市道道路災害復旧工
- 発注機関
- 広島県三次市
- 所在地
- 広島県 三次市
- 公告日
- 2025年11月9日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
三次市は、市道道路災害復旧工事について、事後審査型一般競争入札を実施します。本入札は、作木町下作木(作木浄水場先)と小前橋下の2箇所を対象とし、それぞれ1件ずつの工事で、予定価格は17,898,000円と8,341,000円です。
- ・発注機関: 三次市
- ・案件概要: 市道石貝線 道路災害復旧工事(作木町下作木、小前橋下)
- ・履行期間: 契約日から令和8年4月30日(小前橋下)、令和8年5月29日(作木浄水場先)まで
- ・入札方式: 事後審査型一般競争入札(電子入札)
- ・主な参加資格:
- ・土木一式工事平均完成工事高が予定価格以上
- ・令和4年度から令和6年度までの間に公共機関からの土木一式工事の元請施工実績があること
- ・三次市の指名除外措置の対象となっていないこと
- ・市内に本社・本店を有する者
- ・市税を完納している者
- ・三次市一般競争入札事務要領に定める資格要件を満たす者
- ・入札スケジュール:
- ・質問受付期間:令和7年11月18日まで
- ・入札書提出期限:令和7年11月21日
- ・開札日:令和7年11月25日
- ・資格要件確認書類提出期限:開札後、別途通知
- ・問い合わせ先: 建設部土木課 電話番号:0824-62-6157
- ・その他: 最低制限価格は予定価格の90%(千円未満は切り捨て)とし、事後公表とします。落札者の決定は一抜け方式を適用し、同価格で複数入札があった場合は電子くじで決定します。電子入札システムを利用しますが、パソコンの不調等がある場合は、入札最終日午後4時までに書面での提出が可能です。
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市道道路災害復旧工
三次市公告第160号 事後審査型一般競争入札を執行するので,地方自治法施行令(昭和22年政令第16号) 第167条の6の規定により,次のとおり公告する。
三次市長 福 岡 誠 志 1 入札に付する事項⑴ 設計第災―8号⑵ 市道石貝線 道路災害復旧工事⑶ 三次市作木町下作木(作木浄水場先)⑷ 契約日から令和8年5月29日まで⑸ 市道道路災害復旧工事 N=1.0式⑹ 17,898,000円 (消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑺ 本件は,最低制限価格を事後公表(落札者決定後)とする。
※最低制限価格算定方法 予定価格×0.90(千円未満切捨て)⑴ 設計第災―9号⑵ 市道石貝線 道路災害復旧工事⑶ 三次市作木町下作木(小前橋下)⑷ 契約日から令和8年4月30日まで⑸ 市道道路災害復旧工事 N=1.0式⑹ 8,341,000円 (消費税及び地方消費税相当額を除く。)⑺ 本件は,最低制限価格を事後公表(落札者決定後)とする。
※最低制限価格算定方法 予定価格×0.90(千円未満切捨て)2 担当部署建設部土木課 0824-62-61573 入札に参加する者に関する資格に関する事項⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑸ 令和7年11月10日設計番号工事名施工場所完成工期工事内容予定価格最低制限価格電話(案件134)令和7年度・令和8年度三次市建設工事入札参加資格審査申請書提出時又は最新の経営規模等評価結果通知書による土木一式工事平均完成工事高が本案件の予定価格(税抜)以上あるもの。
三次市一般競争入札事務要領(平成19年三次市告示第39号)第4条の規定によるほか,次の事項のいずれにも該当するものであること。
令和4年度から令和6年度までの間,公共機関から発注された土木一式工事の元請施工実績を有するもの。
※この案件の公告日から開札日までの間のいずれの日においても三次市の指名除外措置の対象となっていないものを参加対象とします。
市内に本社・本店を有するもの。
市税を完納しているもの。
(案件135)設計番号工事名施工場所完成工期工事内容予定価格最低制限価格令和7年度三次市建設工事入札参加資格者名簿(土木一式工事)に記載されているランクがAからCまでのもの。
4 入札方法5 入札等の日程⑷ ⑸6 資格要件確認書類⑴資格要件確認資料提出書(様式第3号)⑵配置予定技術者に関する調書(様式第2号)7 入札保証金 免除8 工事内訳書 入札にあたっては,入札書に記載された金額の積算内訳を添付すること。
令和7年11月21日(金)まで令和7年11月25日(火)電子入札システム午前9時30分から午前10時00分開札(注) ※ 休日とは,三次市の休日を定める条例第1条の休日をいう。
仕様書閲覧期間 三次市ホームページに掲載する。
質問受付期間令和7年11月18日(火)まで令和7年11月10日(月)から⑵令和7年11月19日(水)まで本件入札は電子入札システムによる。(紙,ファクシミリ等による入札は認めない。)ただし,パソコンの不調等により電子入札ができない場合,所定の手続きをとり入札最終日午後4時までに総務部財政課契約係へ入札書及び工事内訳書をそれぞれ別封筒に入れ,割り印して提出すること。
⑴メール等により受け付ける。回答は左記にかかわらず,随時,メール等にて行う。
(休日除く)午前9時から午後4時令和7年11月20日(木)から開札手続きの終了後に、事後審査資料提出依頼書により落札候補者に対して次に掲げる資格要件確認書類の提出を求めるものとする。ただし、必要に応じて落札候補者以外の入札参加者に対しても資格要件確認書類の提出を求めることがある。【提出された書類は返却しない。】提出した資格要件確認書類によって資格要件を満たしていることが確認できない場合は,当該入札者に対し指名除外措置を行うことがある。
電子入札システム午前9時から午後4時入札 ⑶令和7年11月10日(月)から配置予定技術者は,入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者でなければならない。恒常的な雇用関係とは,開札日までに引き続き3か月以上の雇用関係にあることをいう。ただし,専任配置が要件とされていない工事にあっては,恒常的な雇用関係を要しない。
資格要件確認書類の提出事後審査資料提出依頼書を受け取った日から,同依頼において指定された提出期限の日まで(休日を除く。)午前9時から午後3時まで書面を持参又は電子入札システムにより提出(書面を提出する場合の提出場所は,三次市総務部財政課契約係)9 落札者の決定方法⑴一抜け方式⑵10 契約保証金 必要11 その他落札候補者(最低制限価格以上の価格であって,予定価格の制限の範囲内で最低の価格を提示した者をいう。)について,工事費内訳書の確認を行う。確認の結果,適格である場合,落札候補者から提出を受けた資格要件確認書類等により当該工事の入札参加資格の審査を行い,資格要件を満たしていることが確認できる場合はその者を落札者として決定するものとする。
落札候補者について資格要件を満たしていることが確認できない場合(※1の規定により資格要件を満たしていないものとみなす場合を含む。)は,当該入札を無効とし,以下,落札者が決定するまで順次,無効とされた者を除く最低価格入札者について同様の審査を行うものとする。
この場合において,無効とされた者を除く最低価格入札者が二人以上あるときは,これらの者のうち,電子くじによって落札候補者として選ばれた一人の入札者について,優先的に審査及び落札者の決定を行うものとする。
※1 次のアからウのいずれかに該当する場合には,その者は資格要件を満たしていないものとみなし,当該入札者に対し指名除外措置を行うことがある。
ア 市長が定める期限までに全ての資格要件確認書類の提出をしない場合イ 資格要件の確認のために市の職員が行った指示に従わない場合ウ 提出した資格要件確認書類に虚偽の記載があった場合この工事の施工に際して,主要資材の購入又は,やむを得ず工事の一部(主体的部分を除く。)を第三者に請け負わせようとする場合は,極力三次市内に主たる本店・営業所を有する業者に発注するものとする。
令和7年11月10日公告の「案件134~137」については一抜け方式を適用している。
案件番号順に開札を行うため,先に落札候補者となった者は残りの入札について参加できないものとする。
本入札は電子入札のため,該当となった者の入札は,電子入札システムにより入札されなかったものとして取り扱うこととする。
落札となるべき同価格の入札をしたものが2以上ある場合は,当該入札者の「電子くじ」によるくじ引きにより落札候補者を決定するものとする。