【調達公告】日野川工業用水道管理計装設備点検委託 一式
- 発注機関
- 鳥取県
- 所在地
- 鳥取県
- 公告日
- 2025年11月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
【調達公告】日野川工業用水道管理計装設備点検委託 一式
一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6第1項の規定に基づき、次のとおり公告する。令和7年11月11日鳥取県企業局西部事務所長 金田 孝典1 調達内容(1)業務の名称及び数量日野川工業用水道管理計装設備点検委託 一式(2)業務の仕様入札説明書による。(3)履行期間契約締結日から令和8年3月28日まで(4)入札方法ア 入札は、紙入札により行う。イ 契約に当たっては、入札書に記載された金額をもって契約金額とするので、消費税及び地方消費税の額を含めた契約申込金額とすること(消費税不課税、非課税のものを除く。)。課税事業者にあっては、内訳として消費税及び地方消費税の額を含め記載すること。2 入札参加資格本件入札に参加する資格を有する者は、次に掲げる要件をすべて満たす者とする。(1)政令第167条の4の規定に該当しない者であること。(2)令和6年鳥取県告示第 507 号(物品等の売買、修理等及び役務の提供に係る調達契約の競争入札参加者の資格審査の申請手続等について)に基づく競争入札参加資格(以下「競争入札参加資格」という。)を有するとともに、以下のいずれかの業種区分に登録されている者であること。ア 「建物等の保守管理」の「電気通信設備管理(運転保守)」イ 「機械等(建物等以外)保守点検」の「計測・分析機器保守点検」(3)本件調達の公告日から開札日(再度入札を含む)までの間のいずれの日においても、鳥取県指名競争入札参加資格者指名停止措置要綱(平成7年7月17日付出第157号)第3条第1項の規定による指名停止措置を受けていない者であること。3 契約担当部局鳥取県企業局西部事務所4 入札手続等(1)入札の手続き及び業務の仕様に関する問合せ先〒683-0012 鳥取県米子市八幡165鳥取県企業局西部事務所電話 0859-26-0017電子メール kigyoukyokuseibu@pref.tottori.lg.jp(2)入札説明書等の交付方法令和7年 11 月 11 日(火)から同月 18 日(火)までの間にインターネットの鳥取県企業局ホームページの調達情報(https://www.pref.tottori.lg.jp/12470.htm)から入手すること。ただし、これにより難い者には、次により直接交付する。ア 交付期間及び交付時間令和7年11月11日(火)から同月18日(火)までの日(日曜日及び土曜日を除く。)の午前9時から午後5時までとする。ただし、交付期間最終日は午後4時までとする。イ 交付場所(1)に同じ。(3)郵便等による入札不可とする。(4)入札及び開札の日時及び場所ア 入札日時令和7年11月26日(水)午前 10 時 即時開札イ 場所鳥取県米子市八幡165 鳥取県企業局西部事務所 所長室5 入札参加者に要求される事項(1)入札書は、件名及び入札者名を記入し、「入札書」と明記した封筒に入れ、密封して提出しなければならない。(2)本件入札に参加を希望する者にあっては、2の入札参加資格に適合することを証明する書類を、令和7年 11 月 18日(火)午後4時までに郵送(期限までに必着のこと。)又は持参により4の(1)の場所に提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。(3)入札参加者は、(2)の書類に関して説明を求められた場合は、それに応じなければならない。6 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金入札保証金は免除する。(2)契約保証金落札者は、契約保証金として契約金額の100分の10以上の金額を納付しなければならない。この場合において、鳥取県企業局財務規程(昭和38 年鳥取県企業管理規程第8号。以下「財務規程」という。)第65 条の4に定める担保の提供をもって契約保証金の納付に代えることができる。なお、財務規程第65条第5項の規定によりその例によることとされる鳥取県会計規則(昭和39年鳥取県規則第11号。
以下「会計規則」という。)第112条第4項の規定により、契約保証金の全部又は一部を免除する場合がある。7 その他(1)入札の無効2の入札参加資格のない者のした入札、入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札、入札説明書に掲げる無効条件に該当する入札及び財務規程、会計規則、本件公告又は入札説明書に違反した入札は無効とする。(2)契約書作成の要否要(3)落札者の決定方法本件公告に示した調達を履行できると判断した入札者であって、財務規程第 65 条の5の規定によりその例によることとされる会計規則第 127 条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を、落札者とする。(4)手続における交渉の有無無(5)その他詳細は、入札説明書による。
入 札 説 明 書この入札説明書は、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)、鳥取県企業局財務規程(昭和 38 年鳥取県企業管理規程第8号。以下「財務規程」という。)、鳥取県会計規則(昭和39年鳥取県規則第11号。以下「会計規則」という。)及び本件公告に定めるもののほか、本件調達に係る入札及び契約に関し、入札者が熟知し、かつ、遵守しなければならない一般的事項を明らかにするものである。1 調達内容(1)業務の名称及び数量日野川工業用水道管理計装設備点検委託 一式(2)業務の仕様別添業務仕様書(以下「仕様書」という。)のとおり(3)業務の期間契約締結日から令和8年3月28日まで2 入札参加資格本件入札に参加する資格を有する者は、次に掲げる要件を全て満たす者とする。(1)政令第167条の4の規定に該当しない者であること。(2)令和6年鳥取県告示第 507 号(物品等の売買、修理等及び役務の提供に係る調達契約の競争入札参加者の資格審査の申請手続等について)に基づく競争入札参加資格(以下「競争入札参加資格」という。)を有するとともに、以下のいずれかの業種区分に登録されている者であること。ア 「建物等の保守管理」の「電気通信設備管理(運転保守)」イ 「機械等(建物等以外)保守点検」の「計測・分析機器保守点検」(3)本件調達の公告日から開札日(再度入札を含む。)までの間のいずれの日においても、鳥取県指名競争入札参加資格者指名停止措置要綱(平成7年7月 17 日付出第 157 号)第3条第1項の規定による指名停止措置を受けていない者であること。3 契約担当部局鳥取県企業局西部事務所4 入札手続等(1)入札の手続及び業務の仕様に関する担当部局〒683-0012 鳥取県米子市八幡165鳥取県企業局西部事務所電話 0859-26-0017電子メール kigyoukyokuseibu@pref.tottori.lg.jp(2)入札説明書等の交付方法入札説明書その他資料は、令和7年 11 月 11 日(火)から同月 18 日(火)までの間にインターネットの鳥取県企業局ホームページ(https://www.pref.tottori.lg.jp/12470.htm)から入手すること。ただし、これにより難い場合には、次により直接交付する。ア 交付期間及び交付時間令和7年 11 月 11 日(火)から同月 18 日(火)までの日(日曜日及び土曜日を除く。)の午前9時から午後5時までとする。ただし、交付期間最終日は午後4時までとする。イ 交付場所(1) に同じ(3)入札及び開札の日時及び場所ア 入札日時令和7年11月26日(水)午前10時 即時開札イ 場所鳥取県米子市八幡165 鳥取県企業局西部事務所 所長室5 入札に関する問合せの取扱い(1)疑義の受付本件入札に関しての質問は、質問書(様式第2号)を作成し、電子メールにより4の(1)の場所に令和7年11月13日(木)正午までに提出することとし、原則として訪問、電話又はファクシミリによる質問は受け付けないものとする。(2)疑義に対する回答(1)の質問については、令和7年11月14日(金)にインターネットの鳥取県企業局ホームページ(https://www.pref.tottori.lg.jp/12470.htm)によりまとめて閲覧に供する。6 入札参加者に要求される事項(1)本件入札に参加を希望する者にあっては、7の事前提出物を作成の上、4の(1)の場所に令和7年11月18日(火)午後4時までに提出(郵送可。ただし、前記の日時までに必着)し、入札参加資格の確認を受けなければならない。なお、期限までに7の事前提出物を提出しない者並びに開札の時において2の入札参加資格がないと認められた者は、本件入札に参加することができない。(2)入札参加者は、(1)の書類に関して説明を求められた場合は、それに応じなければならない。(3)事前提出物の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。(4)提出された事前提出物は返却しない。また、提出した者に無断で本件入札事務以外の用途には使用しない。7 事前提出物事前提出物は次のとおりとし、提出部数は1部とする。入札参加資格確認書(様式第1号)8 資格審査について(1)6の(1)により提出のあった書類を審査の上、入札参加資格の有無を確認し、その結果を令和7年11月19日(水)までに通知する。(2)(1)の審査により入札参加資格がないと認められた者は、鳥取県企業局西部事務所長に対し、入札参加資格がないとした理由について、令和7年11月20日(木)までに書面(様式は自由)により説明を求めることができる。(3)(2)により説明を求められた場合、鳥取県企業局西部事務所長は、説明を求めた者に対して令和7年11月21日(金)までに書面により回答する。9 入札条件(1)入札は、紙入札による。(2)入札書に記載する金額は、契約申込金額(課税事業者にあっては、消費税及び地方消費税の額を含めた金額(1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。))とし、併せて、内訳に消費税及び地方消費税の額を記載すること。(3)入札書(様式第4号)は、入札者名及び入札金額を記入し、「入札書」と明記した封筒に入れ、密封して提出しなければならない。(4)入札者は、入札書の記載内容についてまっ消、訂正又は挿入をしたときは、当該箇所に押印しなければならない。ただし、入札金額は、これを改めることはできない。(5)入札者は、いったん提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることはできない。(6)入札に関する行為を代理人に行わせようとするときは、その委任状(様式第3号)を提出しなければならない。ただし、あらかじめ年間委任状を提出している場合はこの限りでない。(7)入札書及び委任状のあて名は、鳥取県企業局西部事務所長 金田 孝典とする。(8)開札は、入札者又は代理人が立会いして行うものとする。(9)再度入札は2回とする。(初度入札を含めて3回とする。)(10)再度入札において、前回の最低入札金額以上の入札金額を提出した者は失格とし、不落札でさらに再度入札を行う場合、次回以降の入札には参加させないものとする。(11)入札者は、政令、財務規程、会計規則、本件公告、仕様書及びこの入札説明書を熟知の上、入札すること。(12)入札後、本件公告、仕様書、この入札説明書等の不知又は不明を理由として、異議を申し立てることはできない。10 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金入札保証金は免除する。(2)契約保証金落札者は、契約保証金として契約金額の 100 分の 10 以上の金額を納付しなければならない。
この場合において、財務規程第 65 条の4に定める担保の提供をもって契約保証金の納付に代えることができる。なお、財務規程第 65 条の5の規定によりその例によることとされる会計規則第 112 条第4項の規定により、契約保証金の全部又は一部を免除する場合がある。11 入札の無効条件次に掲げる入札は無効とする。(1)本件公告に示した入札参加資格のない者のした入札(2)入札保証金の納付を必要とする入札で、所定の日時までに入札保証金を納付しなかった者のした入札(3)委任状のない代理人の入札(4)他の入札者の代理人を兼ねた者若しくは2人以上の入札者の代理をした者のした入札(5)入札者に求められる義務を履行しなかった者のした入札(6)入札に際し、不正の行為があった者のした入札(7)記名押印のない入札書による入札(8)金額数字の不鮮明な入札(9)政令、財務規程、会計規則、本件公告、この入札説明書又はその他入札条件に違反した入札12 落札者の決定方法本件公告に示した調達を履行できると判断した入札者であって、財務規程第 65 条の5の規定によりその例によることとされる会計規則第127条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を、落札者とする。13 契約書の作成の要否要14 手続きにおける交渉の有無無15 その他(1)入札終了後、落札者が免税事業者である場合は、消費税及び地方消費税に係る免税事業者届出書を提出すること。(2)開札前に天災その他やむを得ない理由が生じたとき、又は入札に関し不正の行為があり、若しくは競争の意思がないと認めるときは、入札の執行を中止し、又は取りやめることがある。(3)本件入札参加資格確認に係る事項及び提出された資料の内容について後日事実と反することが判明した場合は、契約を解除する場合がある。(4)契約の相手方(以下「受注者」という。)が次に掲げる事項のいずれかに該当するときは、契約を解除することができる旨契約書に記載するものとする。なお、受注者が次に掲げる事項のいずれかに該当することを理由に発注者が契約を解除するときは、受注者は違約金として契約金額の 10 分の1に相当する金額を発注者に支払わなければならない。また、受注者が次に掲げる事項のいずれかに該当するかどうかを鳥取県警察本部に照会する場合がある。ア 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)又は暴力団の構成員(以下「暴力団員」という。)であると認められるとき。イ 次に掲げる行為の相手方が暴力団又は暴力団員であることを知りながら当該行為を行ったと認められるとき。(ア)暴力団員を役員等(受注者が法人の場合にあってはその役員及び経営に事実上参加している者を、受注者が任意の団体にあってはその代表者及び経営に事実上参加している者をいい、非常勤を含むものとする。以下同じ。)とすることその他暴力団又は暴力団員を経営に関与させること。(イ)暴力団員を雇用すること。(ウ)暴力団又は暴力団員を代理、あっせん、仲介、交渉等のために使用すること。(エ)いかなる名義をもってするかを問わず、暴力団又は暴力団員に対して、金銭、物品その他財産上の利益を与えること。(オ)暴力団又は暴力団員を問題の解決等のために利用すること。(カ)役員等が暴力団又は暴力団員と密接な交際をすること。(キ)暴力団若しくは暴力団員であること又は(ア)から(カ)までに掲げる行為を行うものであると知りながら、その者に物品の製造、仕入れ、納入その他業務を下請等させること。(5)再委託の禁止ア 受注者は、発注者の承認を受けないで、再委託をしてはならない。イ 発注者は、次のいずれかに該当する場合は、アの再委託の承認をしないものとする。ただし、特段の理由がある場合にはこの限りでない。(ア)再委託の契約金額が本件業務に係る委託料の額の50パーセントを超える場合(イ)再委託する業務に本件業務の中核となる部分が含まれている場合(6)10 の(2)の契約保証金の免除を希望する落札者は、落札後直ちに契約保証金免除申請書(様式第5号)を、4の(1)の場所に提出すること。(7)発注者が利用する電子契約サービスによる契約を希望する落札者は、落札の通知を受けたら直ちに電子契約同意書兼メールアドレス確認書(様式第6号)を、4の(1)の場所に提出すること。なお、電子契約の締結に同意した落札者は、発注者が電子署名完了後に同サービス上で落札者宛に送信するメールにより契約書等の内容を確認し、異議がなければ電子署名を行うものとする。
業 務 仕 様 書1 業務名称 日野川工業用水道 管理計装設備点検委託2 業務場所 米子市八幡ほか3 業務期間 令和8年3月28日限り4 委託目的 本業務は日野川工業用水道の安定かつ良好な状態を維持するため、運転監視に関する機器の点検及び調整を実施するものである。5 業務内容 本業務の設備点検は以下の通りとする。管理計装設備 対象機器をに、点検整備内容をに示す。6 提出書類(1)業務責任者選任通知書 …2部(2)業務工程表 …2部(3)業務計画書 …2部(4)点検報告書 …2部(作業年月日、機器名、作業者名、点検総括、点検結果及び処置、取替部品、業務記録写真、その他必要な項目)7 一般事項(1)安全管理受注者は安全衛生に関する責任者を定め、労働安全衛生に関する法令を遵守するとともに、必要な表示・保安設備を完備し、履行期間中における危険・災害等の発生防止に努めるものとする。また、万一事故が発生した場合は速やかに発注者に報告するとともに、受注者の責任において処理するものとする。(2)共通仕様本仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修建築保全業務共通仕様書(令和5年版)の一般事項に準拠すること。(3)作業の中断業務を一時中断し業務場所を離れる場合は、各機器を正常な稼働状態に復旧して離れるものとする。(4)機器の停止業務の履行に当たり、対象機器以外の機器を停止する必要がある場合には、あらかじめ施設管理担当者の了解を得るものとし、施設管理担当者立会のもと当該機器を停止するものとする。(5)補修業務の履行中に誤って施設に損傷を与えた場合は、受注者の負担において速やかに補修するものとする。(6)廃棄物の処理本業務で発生した撤去品は、関係法令に基づき、受注者の責任において処理すること。(7)時間的制約需要家等の状況により、業務の履行に時間的制約を設ける場合もあるため、その際には施設管理担当者の指示に従うものとする。(8)異常の発見、報告業務の履行中に発見した故障箇所及び要修理箇所は、故障の程度、修理に要する部品費用及び期間等を調査のうえ施設管理担当者に報告するものとする。(9)調査等発注者は、必要があると認めるときは、受注者に対して委託業務の処理状況について調査し、又は報告を求めることが出来る。この場合において、受注者は、これに従わなければならない。(10)完了報告及び検査受注者は、業務を完了したときは業務完了報告書を発注者に提出し、発注者の検査を受けるものとする。(11)疑義本仕様書の内容その他に疑義が生じた場合は必要に応じて、施設管理担当者と協議して定める。(12)その他業務の履行に当たっては、日時及び方法を施設管理担当者と十分協議し、施設の運営に支障が生じないように努めるものとする。<別表1>計装機器 (八幡浄水場設備)台数 形式 設置場所 <盤 名>NO.1配水池水位 投込式水位計 1 東芝 388130LADA2 浄水場配水池 -着水井流量 投込圧力式流量計 1 川鉄 SL-130B 浄水場着水井 -計装機器 (石州府送水設備)台数 形式 設置場所 <盤 名>石州府配水池水位 差圧発信器 1 アズビル JTC940A 石州府配水池ピット室 -計装機器 (大殿取水場設備)台数 形式 設置場所 <盤 名>除塵機ピット水位 投込式水位計 1 東芝 AP3193JCQAG6AP 大殿取水場沈砂池内 -NO.1ポンプ井水位 投込式水位計 1 東芝 AP3193JCQAG6AP 大殿取水場沈砂池内 -NO.2ポンプ井水位 投込式水位計 1 東芝 AP3193JCQAG6AP 大殿取水場沈砂池内 -NO.2沈砂池出口水位 投込式水位計 1 東芝 AP3193JCQAG6AP 大殿取水場沈砂池内 -<別表2>・ 各部の清掃及び目視点検・ 受圧部のフィルター清掃・ 検出器の絶縁測定・ 模擬圧力入力による(ZERO・SPAN)調整・ 模擬圧力入力による入出力特性試験・ 実水位との照合試験・ 端子台のネジ増し締め確認・ 各部の清掃及び目視点検・ 端子台のネジ増し締め確認・ 実水位における入出力特性試験・ 各部の清掃及び目視点検・ 各バルブの開閉動作、配管詰まり確認・ 模擬圧力入力による(ZERO・SPAN)調整・ 模擬圧力入力による入出力特性試験・ 実水位との照合試験・ 端子台のネジ増し締め確認対 象 機 器 一 覧 表機器名称機器名称点 検 整 備 項 目 表機器名称 点検内容投込式水位計投込圧力式流量計差圧発信器機器名称R9R431山陰道日野川米子市境港市日吉津村企業局西部事務所石州府工業団地大殿取水場石州府配水池位置図取水~浄水~配水の基本システム① 伏流水取水→無処理系の混和池へ流入+次亜塩素注入→フロック形成池(無機械)→沈殿池→流出渠→接合井→配水池→配水② 需要水量多の為、配水池水位が低下した場合は、③以降。伏流水で水量が満足する場合は、配水池水位上限にて伏流水の取水停止。
③ 大殿取水ポンプ運転→沈砂池(濁度を測定して中央で表示、警報)→導水管→着水井へ流入(水量、水質の把握・・・・次亜塩素注入及び水質の適否 により、薬品処理の運転又は停止)→混和池(凝集薬品注入、急速攪拌混合)→フロック形成池(緩速攪拌によりフロック形成)→沈殿池(濁質 を凝集したフロックを沈殿除去)→取出し設備(上澄水の取り出し)→流出渠(水質のチェック・・・・薬品の最適注入量をコントロール及び警報) →接合井→配水池→配水→(需要量<浄水量により配水池水位上昇で取水ポンプ停止)④ 石州府系・・・・配水池→送水ポンプ井→送水ポンプ→送水管→石州府配水池→石州府系配水(石州府配水池水位上限で送水ポンプ停止、水位低下に より、送水ポンプ運転。
さらに低下で運転台数増)日野川工業用水道全体システム図排水86,400m3/日43,200m3/日接合井配水池流入弁FL1電磁流量計L4L4300m3/日300m3/日石州府送水ポンプ井 石州府送水ポンプL9排水排水排水塩素注入設備 アルカリ剤注入設備 凝集剤注入設備FL8塩素注入苛性ソーダ注入PAC注入沈殿池L6排水上澄水返送 270m3/日自動注入装置凝集薬品(PAC苛性ソーダ)ClTB3PH2AL2走行式排泥装置5 φ700沈砂池6×2池洗浄水ポンプ×2台水位計×2洗浄水ポンプ 5.5kW×2台(1台予備)No.15No.167 7導水管 8φ900No.9No.10表流水導入弁 9φ900電動弁 13φ80043,200m3/日浄 水 場凝集薬品注入設備 2017PH1AL1ECTm TB2濁度、PH、アルカリ度、電気伝導率、水温SC凝集計 19原水サンプリングポンプ1516 流入堰混和池 フロック形成池21 急速攪拌機22 緩速攪拌機固定式排泥装置25集水トラフ 24 23 処理水サンプリングポンプ 26表流水伏流水L3日野川H.W.LL.W.L取水口ゲートL1TB43,200m3/日86,400m3/日砂搬出除塵機ピットL2サンドポンプ取水樋門L3表流取水場0.4kW×1 12自動除塵機×1台3表流水取水ポンプ4 5.5kW×3台(1台予備)5.5kW×1台ポンプ井洗 浄 水TBNo.14着水井電動弁 14φ700日野川L5 L5 L5 L51号取水ポンプ 2号取水ポンプ 3号取水ポンプ 4号取水ポンプ43,200m3/日43,200m3/日FL2FL2伏流水水源井11 11 12 12電動弁ベンチュリー流量計1210 10 10 1010伏流水取水ポンプ60kW×3台(1台予備)45kW×3台(1台予備)電動弁φ1000No.343,200m3/日2830φ1350No.4第1配水池第2配水池L8L8電動弁 29φ900No.11緊急遮断弁32AL2PH2TB3Cl地区配水米子、境港FL5FL4配水池流出弁33φ1350φ1000No.5No.1380,000m3/日34超音波流量計φ10008,400m3/日11,000m3/日L10TB6FL7石州府配 水31排水池35 365.5kW×2台37石州府送水管φ450石州府配水池38機械脱水設備LP排泥池LLLP濃縮槽1.4m3/日ケーキ搬出No.12排水井排水日野川排水ポンプ4022kW×2台No.7No.8天日乾燥床1.4m3/日ケーキ搬出排水処理施設39上澄水返送 270m3/日取水口ゲート1 沈砂池 6 伏流水取水ポンプ 10設備・・・・・・・・ 2.0×1.5×1門(86,400m3/日)設備・・・・・・・・ 86,400m3/日(43,200m3/日) 設備・・・・・・・・ 6台(2台予備)(86,400m3/日)運転状況・・・・ 現場又は遠方よりスイッチにて開閉計装設備・・・・ 水位計(投込式)×2台 運転状況・・・・ サイクリックにて4台運転計装設備・・・・ 河川水位計・・・・・・河川水位を中央で表示 上限水位で取水ポンプ停止、下限水位で流出→電動弁閉 運転条件・・・・ 配水池水位にてON,OFF 濁度計(浸漬式)×2台・・・・・・中央へ→異常値で警報サンドポンプ2 洗浄水ポンプ・・・・18m3/H×2台(1台予備) 電動弁 11設備・・・・・・・・ 30m3/H×1台(8,640m3/日)運転状況・・・・ 1台自動交互運転 設備・・・・・・・・ 2台予備(86,400m3/日)ピット内の堆砂状況により手動又はタイマーにてON,OFF運転条件・・・・ 自動除塵機に連動 又は水栓開放で起動自動除塵機3設備・・・・・・・・ 2.0×8.0×1台(86,400m3/日)電動弁 7運転状況・・・・ 自動除塵機前後の水位差又はタイマーにて自動運転設備・・・・・・・・ φ800×2台(86,400m3/日)運転状況・・・・ 常時開、沈砂池水位、LLWLで閉表流水取水ポンプ4設備・・・・・・・・ 3台(1台予備)(43,200m3/日)導水管 8運転状況・・・・ 3台の内サイクリックにて2台運転表流水を浄水場へ導水 1台目の回転数が100%となった時点でφ900×1500m(86,400m3/日) 2台目が起動して回転数制御を行う運転条件・・・・ 八幡配水池水位にてON,OFF表流水流入弁 9 (回転数制御+台数制御)設備・・・・・・・・ φ900×1台(86,400m3/日) (ポンプ井水位下限、沈砂池水位上限でOFF)運転状況・・・・ 配水池水位低下+表流水取水ポンプONで開 配水池水位上昇+表流水取水ポンプOFFで閉電磁流量計5設備・・・・・・・・ φ700×1台(86,400m3/日)取水流量の指示、記録、積算ベンチュリー流量計 12設備・・・・・・・・ φ800×2台(86,400m3/日)取水流量の指示、記録、積算電動弁 13設備・・・・・・・・ φ800×1台伏流水切替用電動弁 14設備・・・・・・・・ φ700×1台伏流水切替用 開閉運転状況・・・・ 伏流水取水ポンプにて連動して原水サンプリングポンプ原水の濁度、水温、PH、アルカリ度、電気伝導率を測定薬品注入量演算のデータを薬品注入装置に伝送流入堰+水位計着水井水位計にて越流水深さを測定表流水の流入量を測定塩素注入設備設備・・・・・・・・ 43,200m3/日運転状況・・・・ 着水井流入量にて比例注入塩素注入設備設備・・・・・・・・ 86,400m3/日運転状況・・・・ 伏流水ポンプにて連動注入SC凝集計設備・・・・・・・・ 86,400m3/日コロイド粒子の電荷量(流動電流値)薬品注入量演算のデータを薬品注入装置に伝送凝集薬品注入設備設備・・・・・・・・ 43,200m3/日(計装86,400m3/日)流量、濁度、水温、PH、アルカリ度、電気伝導率、流動電流を基に苛性ソーダとPACの注入量を設定し、注入する運転状況・・・・ 原水濁度10度以上でON、未満でOFF151617181920急速攪拌機設備・・・・・・・・ 1台(43,200m3/日) 注入したPACを急速に攪拌混合する運転状況・・・・ 凝集薬品注入設備と連動緩速攪拌機設備・・・・・・・・ 2台×3列 計6台(43,200m3/日)ゆっくりと攪拌混合しながら水中の微粒子を凝集する運転状況・・・・ 凝集薬品注入設備と連動集水トラフ設備・・・・・・・・ 3.5m×20本(43,200m3/日)沈殿池の取り出し設備で沈殿した濁質のキャリーオーバーを防止する設備・・・・・・・・ 気圧式集排泥装置 1台(43,200m3/日)沈殿池の底部に堆積した汚泥を集排泥して排泥池に送る運転状況・・・・ タイマー設定による自動運転 排泥池水位上限にて停止2122232425処理水サンプリングポンプ処理水の濁度、PH、アルカリ度、残留塩素を測定し、塩素注入量及び凝集薬品注入量のフィードバック制御を行う。
運転状況・・・・ スイッチにより開、閉電動弁φ900伏流水を沈殿池を経由しないで直接、接合井~配水池へ流入する時開とする。
運転状況・・・・ スイッチにより開、閉配水池流入弁φ1350×1台(172,800m3/日)常時開、配水池を経由しないで直接接合井から、または伏流水を直接配水する場合、閉とする。
運転状況・・・・ スイッチにより開、閉26282930配水池第1配水池・・ V=7,780m3(内4,170m31期)第2配水池・・ V=3,060m3 計 V=10,840m3計装設備・・・・ 水位計(投込式)×2台 本水位計により取水ポンプの運転、停止、回転数制御(表流水)を行う。
緊急遮断弁 濁度計(浸漬式×2台) 配水濁度測定→中央へ、異常値で警報φ1350(配水能力=160,000m3/日)常時開。地震等による管の破断で、配水池内の流出を防ぐ動作・・・・・・・・ 配水流量計による過大流量及び、地震計にて一定震度を感知し、 ウェイトにて弁を急閉する。
復帰は電動(バッテリー)配水池流出弁φ1000(80,000m3/日)常時開、配水池を経由しないで接合井から、又は伏流水を直接配水する場合、開とする。
さらに、3期配水管布設後、水運用制御を行う。
運転状況・・・・ スイッチにより開、閉超音波流量計φ1000(80,000m3/日)配水流量の指示、記録、積算31323334石州府送水ポンプ井配水能力・・・・ 120,000m3/日 送水能力・・・・ 11,000m3/日 V=320m3×1井計装設備・・・・ 水位計(投込式)×1台 中央で水位表示、下限で送水ポンプ停止石州府送水ポンプ設備・・・・・・・・ 8,400m3/日運転状況・・・・ 2台をサイクリックに運転(台数制御)運転条件・・・・ 石州府配水池水位にてON、OFF (ポンプ井水位下限、石州府配水池水位上限でOFF)石州府送水管φ450×3,141m(11,000m3/日)石州府配水池配水能力・・・・ 11,000m3/日 V=1,000m3計装設備・・・・ 水位計(投込式)×1池 中央で水位表示、警報、送水ポンプの運転停止 濁度計 中央で濁度表示、警報 配水流量計(電磁流量計) 配水流量の指示、記録、積算35363738配水処理施設能力・・・・・・・・ 43,200m3/日(処理水量≒300m3/日)設備・・・・・・・・ 排泥池 V=32m3×2池 汚泥ポンプ Q=0.21m3×2台(1台予備) 濃縮槽 V=340m3×1池 汚泥打込ポンプ Q=0.21m3×2台(1台予備) 天日乾燥床 A=324m2(1池当り) 18.0×18.0m×H2.15m×3池処理システム気圧式排泥装置で引抜いた沈殿池汚泥を排泥池に送る。ここで処理量を一定に調整し、汚泥ポンプで濃縮槽に送泥する。濃縮槽の汚泥は重力で自然沈降し、上澄水は自然流下で着水井に返送して再度浄水処理を行う。池の底に掻き寄せた濃縮汚泥は汚泥打込みポンプで引抜き、天日乾燥床に送る。天日で乾燥したケーキはトラックで搬出する。
運転状況気圧式排泥装置・・・・・・タイマーでON,OFF 排泥池水位上限でOFF汚泥ポンプ・・・・・・・・・・排泥池水位計でON、OFF濃縮槽(掻寄せ機、打込みポンプ) 界面計水位上限で運転→タイマーでOFF界面計水位下限でOFF排水ポンプ設備・・・・・・ 22kW×2台(540m3/H 1台)浄水場内の排水を集め、日野川へ排水する。
運転状況・・・・ 電極スイッチにより2台をサイクリックに運転4039監視場所 大殿取水場 八幡浄水場CRTグラフィックミニ河川水位取水口ゲート 開・閉・故障表示・開度表示自動除塵機 開・閉・停止・故障表示サンドポンプ 運転・停止・故障表示除塵機 運転・停止・故障表示除塵ピット水位及び警報No.1,2 ポンプ井水位No.1~4 取水ポンプ 運転・停止・故障表示・電流No.1~4 取水ポンプ吐出弁 開・閉・故障表示ポンプ井横引ゲート 開・閉・故障表示取水流量No.1,2 洗浄ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 沈砂池水位及び警報No.1,2 沈砂池 濁度及び警報自家発電装置 運転・停止・故障表示取水口ゲート 運転・故障表示No.1~4 取水ポンプ 運転・故障表示No.1~4 取水ポンプ吐出弁 運転・故障表示取水流量No.1,2 洗浄ポンプ 運転・故障表示沈砂池 水位及び警報沈砂池 濁度警報15号電動弁 開・閉・故障表示16号電動弁 開・閉・故障表示テレメータ故障15号電動弁 開・閉・故障表示16号電動弁 開・閉・故障表示1号~4号 取水ポンプ運転・停止・故障警報1号~7号,11号 電動弁 開・閉9号,10号,14号 電動弁 開・閉・開度・故障表示1号~4号 取水ポンプ運転・停止・故障警報1号~7号,11号 電動弁 開・閉9号,10号,14号 電動弁 開・閉・開度・故障表示緊急遮断弁 開・閉・開度・故障表示緊急遮断弁 開・閉・開度・故障表示原水温度及び警報原水温度及び警報原水濁度及び警報原水濁度及び警報原水PH及び警報原水PH及び警報原水アルカリ度及び警報原水アルカリ度及び警報原水電気伝導率及び警報原水電気伝導率及び警報伏流水濁度及び警報伏流水濁度及び警報処理水濁度及び警報処理水濁度及び警報処理水PH及び警報処理水PH及び警報処理水アルカリ度及び警報処理水アルカリ度及び警報SC値SC値SCコントロール表示SCコントロール表示濁度比例コントロール表示濁度比例コントロール表示SC計故障表示SC計故障表示急速攪拌機 運転・停止・故障表示急速攪拌機 運転・停止・故障表示1列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示1列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示2列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示2列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示3列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示3列目 No.1,2 緩速攪拌機 運転・停止・故障表示No.1,2 固定排泥用ブロワ 運転・停止・故障表示No.1,2 固定排泥用ブロワ 運転・停止・故障表示No.1~4 排泥弁 開・閉・故障表示No.1~4 排泥弁 開・閉・故障表示No.1~4 圧力水吐出弁 故障表示No.1~4 圧力水吐出弁 故障表示No.1~3 走行モータ 運転・停止・故障表示No.1,2 走行排泥用ブロワ 運転・停止・故障表示No.1,2 走行排泥用ブロワ 運転・停止・故障表示No.1~3 走行モータ 運転・停止・故障表示No.1,2 排泥促進ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 排泥促進ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 洗浄水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 洗浄水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 原水サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 原水サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 凝集サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 凝集サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 処理水サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 処理水サンプリングポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 送泥ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 送泥ポンプ 運転・停止・故障表示汚泥掻寄機 運転・停止・故障表示汚泥掻寄機 運転・停止・故障表示No.1,2 汚泥打込みポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 汚泥打込みポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 エキセントリック弁 故障表示No.1,2 エキセントリック弁 故障表示No.1,2 凝集剤注入ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 凝集剤注入ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 アルカリ剤注入ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 アルカリ剤注入ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 塩素注入ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 塩素注入ポンプ 運転・停止・故障表示伏流水塩素注入ポンプ 運転・停止・故障表示伏流水塩素注入ポンプ 運転・停止・故障表示凝集剤アルカリ剤排液ポンプ 運転・停止・故障表示凝集剤アルカリ剤排液ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 アルカリ剤自動出口弁 故障表示No.1,2 アルカリ剤自動出口弁 故障表示凝集剤自動流出弁 故障表示凝集剤自動流出弁 故障表示No.1,2 凝集剤自動出口弁 故障表示No.1,2 凝集剤自動出口弁 故障表示給水ポンプユニット 運転・停止・故障表示給水ポンプユニット 運転・停止・故障表示塩素排液ポンプ 運転・停止・故障表示塩素排液ポンプ 運転・停止・故障表示アルカリ剤自動流出弁 故障表示アルカリ剤自動流出弁 故障表示No.1,2 塩素剤自動出口弁 故障表示No.1,2 塩素剤自動出口弁 故障表示塩素剤自動流出弁 故障表示塩素剤自動流出弁 故障表示No.1,2 凝集剤 注入不良表示No.1,2 凝集剤 注入不良表示No.1,2 アルカリ剤 注入不良表示No.1,2 アルカリ剤 注入不良表示No.1,2 塩素剤 注入不良表示No.1,2 塩素剤 注入不良表示取水流量及び警報取水流量及び警報第1配水池水位及び警報第1配水池水位及び警報第2配水池水位及び警報第2配水池水位及び警報配水流量配水流量1系配水流量1系配水流量2系配水流量2系配水流量No.1~4 送水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1~4 送水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1~4 送水ポンプ吐出弁 開・閉・故障表示No.1~4 送水ポンプ吐出弁 開・閉・故障表示No.1,2 送水床排水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 送水床排水ポンプ 運転・停止・故障表示送水床排水ピット 水位警報送水床排水ピット 水位警報送水アルカリ度及び警報送水アルカリ度及び警報No.1,2 排水ポンプ 運転・停止・故障表示No.1,2 排水ポンプ 運転・停止・故障表示石州配水池テレメータ 故障表示テレメータ 故障表示配水濁度及び警報配水濁度及び警報配水流量配水流量配水池 水位及び警報配水池 水位及び警報凡 例将来投込式
(圧力式)水位計静電容量式水位計濁度計PH計電気伝導率計水温計アルカリ度計残留塩素計電磁式流量計ポンプベンチュリー式流量計超音波式流量計電動機界面計LLLTBPHECTmalclFLFLFLLP排水井戸ポンプ2000m3/日22KWNo.8伏流水 43,200m3/日走行式排泥装置設備・・・・・・・・ 気圧式集排泥装置 1台(43,200m3/日)沈殿池の底部に堆積した汚泥を集排泥して排泥池に送る運転状況・・・・ タイマー設定による自動運転 排泥池水位上限にて停止固定式排泥装置Tm通常閉、伏流水高濁度時開で薬品沈殿処理常時開、伏流水高濁度時閉