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【一般】国安地区浸水対策工事

発注機関
静岡県掛川市
所在地
静岡県 掛川市
カテゴリー
工事
公告日
2025年11月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

掛川市は、国安地区における浸水対策工事(令和7年度 市単河川整備事業国安地区浸水対策工事)を実施するため、入札公告をしました。本工事は、排水路工やカルバート工などを伴う土木一式工事で、工期は令和8年2月27日までです。予定価格は16,918,000円(税込)。入札方式は電子入札方式の制限付き一般競争入札で、掛川市役所4階 行政課契約検査係にて設計図書等を閲覧できます。

  • 発注機関: 掛川市長
  • 案件名: 令和7年度 市単河川整備事業国安地区浸水対策工事
  • 工事場所: 掛川市 千浜 地内
  • 工事内容: 排水路工(延長13.1m)、カルバート工(延長12.9m)など
  • 工期: 令和8年2月27日まで
  • 予定価格: 16,918,000円(税込)
  • 入札方式: 制限付き一般競争入札(電子入札)
  • 参加資格:
  • 掛川市における建設工事競争入札参加資格を有すること
  • 土木一式工事の許可を有し、経営事項審査の結果が予定価格以上であること
  • 配置予定技術者を有すること
  • その他、公告に定める要件を満たすこと
  • 入札スケジュール:
  • 申請書等の提出期限: 令和7年11月17日(月)
  • 資格の認定日: 令和7年11月18日(火)
  • 開札日: 令和7年11月27日(木) 午前11時
  • 問い合わせ先: 掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)
  • その他: 週休2日推進工事、静岡県共同利用電子入札システムを利用
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【一般】国安地区浸水対策工事 入 札 公 告制限付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び掛川市契約規則(平成17年掛川市規則第33号)第4条の規定に基づき公告する。入札執行等については、関係法令に定めるもののほか、この入札公告によるものとする。この入札は静岡県共同利用電子入札システムの「制限付き一般競争入札」により執行する。令和7年11月11日掛川市長 久保田 崇入 札 執 行 者 掛川市長 久保田 崇 入札番号 第10547号建 設 工 事 名 令和7年度 市単河川整備事業国安地区浸水対策工事施行箇所 掛川市 千浜 地内 工 種 土木一式工事工 期 令和8年2月27日 予定価格 (税込) 16,918,000円方 式 電子入札案件「制限付き一般競争入札」週休2日 [週休2日推進工事]…掛川市週休2日推進工事(土木工事等)実施要領による。工事概要規 模 施工延長 L=12.9m排水路工 L=13.1m 構造形式公告日 令和7年11月11日(火) 申請書等の提出期限日 令和7年11月17日(月)資格の認定日 令和7年11月18日(火) 開札執行日(午前11時) 令和7年11月27日(木)建設工事業者の入札参加資格要件(特記事項)掛川市における建設工事競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしていること。(1) 建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。)第3条の規定に基づく土木一式工事に係る一般建設業又は特定建設業者であり、掛川市建設工事競争入札参加者の格付基準により、土木一式工事のB等級又はC等級に格付けされている者であること。(公告日において掛川市内に本社を有する者であること。)(2) 土木一式工事に係る経営事項審査結果(「令和7・8年度一般競争(指名競争)参加資格審査申請書(建設工事)」の提出時以降のもの)の年間平均完成工事高が予定価格以上であること。(3) 法第26条の規定に基づく土木一式工事に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(4) 土木一式工事の許可を有しての営業年数が3年以上であること。(共通事項) (5)(1)の営業所が掛川市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(6) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しないこと。(7) 掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止等を受けている期間中でないこと。(8) 法第28条第3項の規定による営業停止の期間中でないこと。(9) 工事の施工に対応して必要な建設業法に規定する技術者を配置できる者であること。(10)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続き開始の申立てがなされている者(更生手続き開始の決定を受けている者を除く)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続き開始の申し立てがなされている者(再生手続き開始の決定を受けている者を除く)でないこと。配置予定技術者等の資格及び工事経験(1) 入札参加資格要件に掲げる資格[監理(主任)技術者]があることを的確に判断できる配置予定技術者の資格を有すること。(2) 工事経験は、平成22年度以降で工事が完成し引渡しが済んでいる静岡県又は県内市区町発注の同種工事(土木一式工事)の経験があること。(3) 配置予定技術者として複数の候補技術者を記載することができる。設計図書等の閲覧及び配布閲覧場所:掛川市役所4階 行政課契約検査係において閲覧する。配布方法:静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。入札参加資格なし理由請求令和7年11月19日(水)までに書面(任意様式)を提出することにより、説明を求めることができる。入札執行方法 電子入札:令和7年11月25日(火)の午前9時から令和7年11月26日(水)の午後4時までに電子入札システムにより提出すること。紙 入 札:令和7年11月27日(木)の午前11時までに掛川市役所4階行政課入札室へ入札書等を直接持参すること。申請書類等の提出場所静岡県掛川市長谷一丁目1番地の1掛川市役所4階 行政課契約検査係 電話番号0537-21-1133(直通)入札参加資格確認申請書及び確認資料紙入札案件の申請書等は、直接提出するものとする。電子入札案件の申請書等の提出は、原則として電送とするが、電子ファイルの容量で電送できない場合や掛川市電子入札運用基準(様式3:紙入札方式参加申請書)により発注者の承諾を得た場合は、申請書及び資料を持参することができる。紙入札方式参加申請書は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。申請書及び確認資料の提出は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに静岡県共同利用電子入札システムにより提出すること。なお、添付資料のファイル名については「業者名」を必ず記入すること。また、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに提出するものとする。入札参加資格確認申請書は、別紙様式第2号により作成し、(1)の同種工事の施工実績表、及び(3)の配置予定技術者等の資格・経験表、及び(4)の許可等の状況表に記載すること。(1) 同種工事の施工実績表建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格があることを的確に判断できる同種工事の施工実績を記載すること。この場合、資格があると確認できる工事を複数記載できるものとする。(2) 契約書等の写し(1)の同種工事の施工実績として記載した工事に係る契約書の写し並びに施工実績を証明する設計書の写し、又は工事実績情報システム(CORINS)の工事カルテ受領書の写しを提出すること。(3) 配置予定技術者等の資格・工事経験表“配置予定技術者等の資格及び工事経験”のとおりとし、同一の技術者を重複して複数工事の配置予定の技術者とする場合においての入札参加資格の確認申請者は、他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができなくなったときは、直ちに当該申請の取下げを行うこと。 他の工事を落札したことにより配置予定の技術者を配置することができないにもかかわらず入札した場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱(平成19年9月1日施行)に基づく入札参加停止等を行う場合がある。(4) 許可等の状況建設業許可の状況及び建設工事の格付及び経営事項審査の結果等を記載すること。(5) その他・申請書及び確認資料の作成及び申込に係る費用は提出者の負担とする。・提出資料は、入札参加資格の確認以外に無断で使用しない。・提出期限後における申請書又は資料の差し替え及び再提出は認めない。・提出資料は、返却しない。・提出資料は、公表しない。設計図書等の閲覧及び配布仕様書、設計書、図面等の閲覧及び配布は次のとおりとする。閲覧期間は“開札執行日”までとする。配布期間は“資格の認定日”までとする。なお、配布方法の詳細については下記のとおりとする。※静岡県掛川市公式ホームページからダウンロードする。[トップページ⇒くらし・行政情報⇒産業・仕事⇒新着情報⇒“制限付き一般競争入札公告を更新しました。”]トップページURL http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/設計図書等に対する質問設計図書等に対する質問がある場合においては、質疑書を提出すること。質疑書を“申請書等の提出期限日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[入札説明書・案件内容]により提出すること。なお、持参による場合は“申請書等の提出期限日”の午後5時までに直接提出するものとする。質疑書に対する回答については、次のとおりとする。回答を“資格の認定日”までに電子入札システムに掲載する。なお、持参による場合は、前項の掲載及び“資格の認定日”までに“申請書類等の提出場所”において回答書を配布する。なお、質疑書の提出がない場合には、回答等を掲載又は配布しない。現場説明会 無し入札参加資格なし理由請求及び回答入札参加資格がないと認められた者は、入札参加資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。書面を“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに電子入札システムの説明要求[「参加資格なし」の理由請求 ]により提出すること。なお、持参による場合は“入札参加資格なし理由請求日”の午後5時までに直接提出するものとする。入札執行者は、説明を求められたときは、説明を求めた者に対し電子入札システムにより回答する。なお、持参による場合は“申請書類等の提出場所”において、説明を求めた者に対し回答書を配付する。入札執行条件 (1) 郵送による入札は認めない。(2) 代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。(3) 持参による入札に当たっては、入札参加資格があることが確認された旨の通知書及びこの工事の詳細な積算資料を入札執行場所へ持参すること。(4) 入札書に記載される入札金額の根拠となる工事費内訳書を作成し、提出しなければならない。紙による入札に当たっては、工事費内訳書を入札書とともに入札用封筒に封かんして提出しなければならない。なお、工事費内訳書を提出しない入札参加者は、当該入札に参加することができない。(5) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札すること。開札 開札は、入札日時後に入札参加者又はその代理人を立ち会わせて行う。ただし、入札参加者又はその代理人が立ち会わない場合においては入札事務に関係のない市職員を立ち会わせて行う。入札の無効 本公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札並びに入札説明書、入札心得において示した条件等入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。なお、入札参加資格のある旨を承認された者であっても、確認の後に入札参加停止措置を受けて入札時点において入札参加停止期間中である者等入札時点において建設工事業者の入札参加資格要件に掲げる資格のない者のした入札は無効とする。落札者の決定方法地方自治法第234条第3項及び地方自治法施行令第167条の10第1項の規定により予定価格の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。最低制限価格 採用:掛川市最低制限価格実施要領による。入札保証金 免除入札執行回数 予定価格事前公表:1回を限度とする。予定価格事後公表:2回(再度入札)を限度とする。不落随契 予算決算及び会計令(昭和22年政令第220号)第99条の2の規定により競争に付しても入札者がないとき、又は再度の入札をしても落札者がない(予定価格と最低価格との差が5%以内に限る。)ときは、予定価格の範囲内で随意契約とする。契約保証金 請負代金額が300万円以上の場合に10分の1以上の額とする。契約書の作成 請 書:請負代金額300万円未満の場合に作成する。請負契約書:請負代金額300万円以上の場合に作成する。支払条件等 前 払 金:請負代金額の10分の4以内の額とする。中間前払金:請負代金額の10分の2以内の額とする。部 分 払:請負代金額が5,000万円以上の場合は4回以内。請負代金額が2,000万円以上5,000万円未満の場合は3回以内。請負代金額が 300万円以上2,000万円未満の場合は2回以内。その他 (1) 掛川市電子入札運用基準に基づき入札に参加すること。(2) 入札参加者は、掛川市競争契約入札心得を遵守すること。(3) 落札者は、申請書に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。(4) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。(5) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、掛川市工事請負契約等入札参加停止等実施要綱に基づく入札参加停止を行うことがある。(6) インターネットによる設計図書等の電子データが閲覧及びダウンロードできない場合には電子データが保存された媒体を借用することができる。(7) 電子入札システムに障害等やむを得ない事情がある場合には、紙入札に変更する場合があります。(8) 電子入札システム(入札参加者側)の運用時間等は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前9時から午後9時までとなる。(9) 掛川市役所行政課においての申請書等の受付日時は、土曜日、日曜日及び祝日を除く午前8時30分から午後5時までとする。 (10)その他詳細不明の点については、静岡県掛川市役所行政課契約検査係電話番号0537-21-1133(直通)に照会すること。 位 置 図施工箇所くにやす苑 ( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課令和 7年度実施設計書審査 設計者1 頁建設工事名令和7年度 市単河川整備事業 国安地区浸水対策工事路線河川名建設工事箇所掛川市千浜地内建設工事金額工 期令和 8年 2月27日限り週休2日推進工事補正 (週単位(完全週休2日))建設工事概要施工延長 L=12.9m排水路工 L=13.1m歩掛・単価適用年度令和 7年 10月基本単価令和 7年 10月地区コード225地区起 終 点 指 定⇔内訳表、施工単価表に記載されている機械の機種などは該当機種の使用を指定するものではなく設計上の参考である工事番号(設計書コード)37‐KG010‐69‐10‐60( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課 2 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費‐ 河川改良式 1‐‐ カルバート工式 1‐‐‐ 作業土工式 1‐‐‐‐ 床掘りm3 110SP 1号表 数量コードME1‐‐‐‐ 埋戻しm370SP 2号表 数量コードMR1‐‐‐ 残土処理工式 1‐‐‐‐ 土砂等運搬m340大渕工区L=5.5kmSP 3号表 数量コードZ10‐‐‐ プレキャストカルバート工式 1. .. ..( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課 3 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ ボックスカルバートB1500*H1000式 1第 1号表M0002‐‐ 舗装工式 1‐‐‐ アスファルト舗装工式 1‐‐‐‐ 上層路盤(車道・路肩部)m241SP 6号表 数量コードHF2‐‐‐‐ 表層(車道・路肩部)m241仮舗装SP 7号表 数量コードHF2‐‐ 構造物撤去工式 1‐‐‐ 構造物取壊し工式 1‐‐‐‐ 舗装版切断m26SP 8号表 数量コードAC2‐‐‐‐ 舗装版破砕m241SP 9号表 数量コードHF2. .. ..( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課 4 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐ 運搬処理工式 1‐‐‐‐ 殻運搬処分As塊m3 2(株)東豊興業L=7.0km第 3号表M0014数量コードAB‐‐ 仮設工式 1‐‐‐ 土留・仮締切工式 1‐‐‐‐ アルミ矢板(建込・引抜)両側 3.5m以下m23排水路工延長+平場50cm+砂安定勾配下水道歩P.44(D-13-1,D-13-2)第 4号表M0034数量コードAY‐‐‐‐ 軽量金属製支保設置撤去工2段 3.5m以下 水圧式パイプサポートm23排水路工延長+平場50cm+砂安定勾配第 7号表 数量コードAY‐‐‐‐ 土留材賃料式 123m、日数=14日第 8号表M0040‐‐‐‐ 敷き鉄板式 1第 9号表M0044‐‐‐ 地下水位低下工式 1. .. ..( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課 5 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要‐‐‐‐ ウエルポイント工式 1第 13号表M0043‐‐‐ 交通管理工式 1‐‐‐‐ 交通誘導警備員式 1機材搬入、 クレーン搬出時第 21号表直接工事費計工種区分 No. 1 河川工事共通仮設費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1仮設材運搬費式 1第 22号表M0041共通仮設費計純工事費計. .. ..( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課 6 頁.. .工 事 費 内 訳 表区分・工種・種別・細別 単位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場管理費 (一般交通影響有り(2)‐2)式 1工事原価計一般管理費等 (金銭的保証を必要とする)式 1工事価格計消費税相当額式 1請負工事費. .. ..( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課 7 頁数 量 計 算 表作業土工 測点間距離 20 m測点 中間点 距離(m) コ メ ン トME1 床掘り数 量 平均値 立積(06)MR1 埋戻し数 量 平均値 立積(06)TL1 基面整正数 量 平均値 面積(08) 0 ‐11.02 0.00 8.50 5.10 2.00 0 +0.0011.02 8.50 8.500 93.670 5.10 5.100 56.200 2.00 2.000 22.040 0 +1.87 1.87 8.50 8.500 15.900 5.10 5.100 9.540 2.00 2.000 3.740 合 計 12.89 (ME1) 109.570 (MR1) 65.740 (TL1) 25.780( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課 8 頁数 量 計 算 表作業土工 測点間距離 20 m測点 中間点 距離(m) コ メ ン トAC2 舗装版切断(市道)数 量 平均値 立積(08)HF2 本復旧工(市道路盤)数 量 平均値 立積(11) 0 ‐11.02 0.00 2.00 3.20 0 +0.0011.02 2.00 2.000 22.040 3.20 3.200 35.260 0 +1.87 1.87 2.00 2.000 3.740 3.20 3.200 5.980 合 計 12.89 (AC2) 25.780 (HF2) 41.240( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課 9 頁数 量 調 整 表構造物取壊し工数量調整表優先名 称コード計 算 式As殻処分 AB (02) = HF2 * 0.05= 41.24 * 0.05= 2.060( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課 10 頁数 量 調 整 表アルミ矢板数量調整表優先名 称コード計 算 式アルミ矢板 AY (02) = 13.1 + 0.5 * 2 + 3 * 1.5 * 2= 23.000( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課土 量 調 整 表11 頁**発生土登録表**発生土 変化率**(発生土→埋戻土→盛土)流用表**発生土 ‐‐‐‐ 流用順位 ‐‐‐‐**残土処理場指定表**発生土 処理順位**残土処理容量指定**ME1 ME1 1番目 MR1 ME1 1番目 Z10110 0.90 110 → 66 110 → 44 Z10 99,999**盛土内訳指定表** **残土量合計**盛 土 流用土 不足土MR1 R99 F9966 = 66 + 0 Z10 44残土処分( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0002金 円 1 式当りボックスカルバートB1500*H1000 第 1号表12 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ボックスカルバートm13SP 4号表ボックスカルバート製品費式 1見積第 2号表M0001基面整正m226SP 5号表 数量コードTL1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0001金 円 1 式当りボックスカルバート製品費第 2号表見積13 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L2000本 4見積ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L2000(定着用)本 2見積ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L1364/906(斜角、定着用、連結金具)本 1見積PC鋼より線SWPR7BL φ15.2m58.4 アンカープレート75*75*19枚16見積ウェッジ、スリープφ15.2本16見積グラウトパッキンφ75枚16見積計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0014金 円 100 m3当り殻運搬処分As塊 第 3号表(株)東豊興業L=7.0km14 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要殻運搬m3 100(株)東豊興業L=7.0kmSP 10号表処分費As塊m3 100(株)東豊興業寺部中間処分場 掛川市大坂字寺部8223-114計単価m31,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0034金 円 1 m当りアルミ矢板(建込・引抜)両側 3.5m以下 第 4号表下水道歩P.44(D-13-1,D-13-2)15 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要アルミ矢板建込工両側 3.5m以下m 1下水道歩P.44(D-13-1)第 5号表M0032アルミ矢板引抜工両側 3.5m以下m 1下水道歩P.44(D-13-2)第 6号表M0033計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0032金 円 100 m当りアルミ矢板建込工両側 3.5m以下 第 5号表下水道歩P.44(D-13-1)16 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ[クローラ型] 運転クレーン機能付2.9t吊 山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1次基準値)時間諸雑費式 1計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0033金 円 100 m当りアルミ矢板引抜工両側 3.5m以下 第 6号表下水道歩P.44(D-13-2)17 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人バックホウ[クローラ型] 運転クレーン機能付2.9t吊 山積0.45m3(平積0.35m3)排出ガス対策型(第1次基準値)時間諸雑費式 1計単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m当り軽量金属製支保設置撤去工2段 3.5m以下 水圧式パイプサポート 第 7号表18 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人特殊作業員人普通作業員人諸雑費式 1計 単価m1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0040金 円 1 式当り土留材賃料第 8号表23m、 日数=14日19 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要アルミ矢板賃料式 1アルミ製腹起し式 1切梁材賃料水圧式サポート式 1水圧ポンプ賃料式 1計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0044金 円 1 式当り敷き鉄板第 9号表20 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要敷鉄板設置工バックホウ(クローラ型クレーン付き 山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊)m2 158第 10号表敷鉄板撤去工バックホウ(クローラ型クレーン付き 山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊)m2 158第 11号表敷鉄板賃料22*1524*6096 日数=14日枚17第 12号表計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m2当り敷鉄板設置工バックホウ(クローラ型クレーン付き 山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊) 第 10号表21 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1とび工人1普通作業員人1バックホウ 運転バックホウ(クローラ型クレーン付・山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊)排出ガス対策型(2014年規制)日1諸 雑 費% 計 単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 m2当り敷鉄板撤去工バックホウ(クローラ型クレーン付き 山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊) 第 11号表22 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1とび工人1普通作業員人1バックホウ 運転バックホウ(クローラ型クレーン付・山積0.8(平積0.6)m3・2.9t吊)排出ガス対策型(2014年規制)日1諸 雑 費% 計 単価m21,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 枚当り敷鉄板賃料22*1524*6096 日数=14日 第 12号表23 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要敷鉄板賃料22*1524*6096 日数=14日枚・日敷鉄板 整備費22*1524*6096枚諸雑費式 1 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0043金 円 1 式当りウエルポイント工第 13号表24 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ウエルポイント設置100本未満 サンドフィルター無し その他電力設備(別途計上)本26第 14号表ウエルポイント撤去100本未満 サンドフィルター無し 商用電源利用本26第 15号表ウエルポイントポンプ設置組 1第 16号表ウエルポイントポンプ撤去組 1第 17号表ウエルポイントポンプ運転管理ポンプ使用組数=1組 その他電力設備(別途計上)日14第 18号表ウエルポイント工損料式 1第 19号表 ジェット装置損料式 1第 20号表発動発電機 運転ディーゼルエンジン駆動 75kVA 排出ガス対策型(第3次基準値)日1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0043第 13号表25 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 本当りウエルポイント設置100本未満 サンドフィルター無し その他電力設備(別途計上) 第 14号表26 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸 雑 費% 計 単価本1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 100 本当りウエルポイント撤去100本未満 サンドフィルター無し 商用電源利用 第 15号表27 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸 雑 費% 計 単価本1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 組当りウエルポイントポンプ設置第 16号表28 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸 雑 費% 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 組当りウエルポイントポンプ撤去第 17号表29 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1普通作業員人1諸 雑 費% 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 日当りウエルポイントポンプ運転管理ポンプ使用組数=1組 その他電力設備(別途計上) 第 18号表30 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要土木一般世話役人1特殊作業員人1諸 雑 費% 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 式当りウエルポイント工損料第 19号表31 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要ウエルポイントポンプ損料(供用1日当り)日供用1箇月当りの損料 / 30 × 使用組数ウエルポイントポンプ損料(1現場当り)組 1ウエルポイント損料(供用1日当り)日供用1箇月当りの損料 / 30 × 使用本数ウエルポイント損料(1現場当り)本26ヘッダーライン損料(供用1日当り)日供用1箇月当りの損料 / 30 × 使用延長ヘッダーライン損料(1現場当り)m26諸 雑 費式 1 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 式当り ジェット装置損料第 20号表32 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要 ジェット装置損料(供用1日当り)日供用1箇月当りの損料 / 30 ジェット装置損料(1現場当り)組 1諸 雑 費式 1 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課金 円 1 式当り交通誘導警備員第 21号表33 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要交通誘導警備員B人105日、 2人 計1,#等:諸経費等対象額( 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 ) 土木防災課M0041金 円 1 式当り仮設材運搬費第 22号表34 頁積 算 項 目 単位 数量 単 価 金 額 摘 要仮設材等の運搬費(往路)12m以内L=10km,G=30t式 1仮設材等の運搬費(復路)12m以内L=10km,G=30t式 1仮設材等の積込み・取卸し費現場搬入質量=30t,現場搬出質量=30t式 1計1,#等:諸経費等対象額( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課 35 頁施 工 パ ッ ケ ー ジ 区 分 一 覧 表名 称 内 容床掘り土質=土砂,施工方法=標準,土留方式の種類=切梁腹起式,障害の有無=無しSP 1号表*土砂の種類=土砂(砂・砂質土)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------埋戻し施工方法=最大埋戻幅1m以上4m未満SP 2号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------土砂等運搬土砂等発生現場=標準,積込機種・規格=バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3),土質=土砂(岩塊・玉石混り土含む)SP 3号表,DID区間の有無=無し,運搬距離=5.5km以下----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------ボックスカルバート作業区分=据付,製品長=2.0m/個,内空幅・内空高(m)=1.25<B≦2.5 0<H≦1.25,基礎材種別=基礎SP 4号表砕石+均しコンクリート,PC鋼材による縦締め=有り----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------基面整正基面整正=基面整正SP 5号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------上層路盤(車道・路肩部)材料=粒度調整砕石 選択,施工区分=1層施工SP 6号表*全仕上り厚=110mm,&路盤材規格=粒度調整砕石(M‐30)----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------表層(車道・路肩部)平均幅員=3.0m超,材料=密粒度アスコン 選択,瀝青材料種類=プライムコート 選択SP 7号表&アスコン規格=再生密粒度アスコン(13) A配合,*1層当り平均仕上り厚=40mm,&瀝青材料規格=プライムコート PK‐3----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版切断舗装版種別=アスファルト舗装版,アスファルト舗装版厚=15cm以下SP 8号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------舗装版破砕舗装版種別=アスファルト舗装版,障害等の有無=無し,騒音振動対策=不要,舗装版厚=15cm以下,積込作業の有無=有りSP 9号表----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------殻運搬殻発生作業=舗装版破砕,積込工法区分=機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm以下),DID区間の有無=無し,運搬距SP 10号表離(km)=11.5km以下( ) 37‐KG010‐69‐10‐60‐01‐00 土木防災課工 期 算 定 一 覧 表36項 目 日 数 説 明準備期間その他の不稼働日後片付け期間 40日0日 20日工期(合計)作業所要日数 82日 22日頁1 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 建設工事名:令和7年度 市単河川整備事業 国安地区浸水対策工事建設工事箇所:掛川市千浜地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:ボックスカルバート製品費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L2000本 4見積ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L2000(定着用)本 2見積ボックスカルバート(T-25)B1500*H1000*L1364/906(斜角、定着用、連結金具)本 1見積PC鋼より線SWPR7BL φ15.2m58.4 アンカープレート75*75*19枚16見積2 頁積算基準の「見積参考資料」・この「見積参考資料」は、入札参加者の適正かつ迅速な見積りに資するための資料であり、契約約款第1条にいう設計図書ではありません。 ・この「見積参考資料」の有効期限は、本建設工事の入札日までとします。 建設工事名:令和7年度 市単河川整備事業 国安地区浸水対策工事建設工事箇所:掛川市千浜地内本建設工事の工事価格の積算に使用した積算基準は以下のとおりです。 名称:ボックスカルバート製品費規格:摘要: 見積1 式当り名 称 ・ 規 格 単位 数 量 摘 要ウェッジ、スリープφ15.2本16見積グラウトパッキンφ75枚16見積 令和7年度 市単河川整備事業国安地区浸水対策工事 特記仕様書1. 本仕様書は、「土木工事共通仕様書」(以下「共通仕様書」という)に定めるもののほか、本工事の施工に関し必要な事項を定めるものとする。2. 本工事は「建設工事に係る資材の再資源化に関する法律」( 以下、「法」という。)第9条第1項の「対象建設工事」である。3. 本工事は「掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)」に基づく週休2日推進工事である。4. 落札者は入札後、契約書作成までの間に次の内容を決定し、下記の事項を記載した書面を契約担当者へ提出すること。(法第13条及び同省令第4条)① 分別解体等の方法② 解体工事に要する費用③ 特定建設資材廃棄物の再資源化等をするための施設の名称及び所在地④ 特定建設資材廃棄物の再資源化に要する費用5. 前項の書面提出前に、法第12条第1項の規定による説明を入札終了後、所定の説明様式により担当者に説明し了承を得るものとする。6. 請負業者は、監督員から提示された設計図面・設計計算書・数量計算書を精査し、疑義が生じた場合は直ちに監督員に連絡し協議するものとする。精査業務を行わず施工された構造物に欠陥が発見された場合、請負業者はその修復に対する責を負うものとする。7. 工事区域における既存の測量杭及び地区境界杭等は、工事着手前にすべて確認しておかなければならない。また、損失している場合には、監督員の示す資料に基づき、現地に復旧しておかなければならない。ただし、施工上支障になる場合は、監督員と打ち合わせの上、逃げ杭・座標等により施工後に境界復元が可能なよう対処すること。8. 発注者側で用意している工事用地以外は請負者において確保すること。確保した用地は、工事終了後の際は原形に復旧することを原則とする。なお、工事用地等の使用に先立ち用地の境界を監督員と立会いのうえ確認すると共に工事用地等及びこれに隣接する土地との間に問題が生じないよう十分留意のうえ使用するものとする。9. 工事用道路は、一般の通行に支障をきたさないよう、請負業者が維持管理をしなければならない。また、通行規制等を行う場合は関係機関と十分な協議を行い、周辺の住民生活に支障をきたさないようにすること。10. 工事でアスファルト殻及びコンクリート殻が発生した場合は、監督員との協議のうえ指定した処分先に運搬処理すること。なお、処理場が発行する帳票等の写しを完成書類として提出し、その処理量について監督員に確認を得るものとする。ただし、上記以外の処理場に搬出したい場合は、監督員の承諾を得ること。11.建設発生土については、盛土等への流用の可否を確認したうえ、受け入れ先との調整を行い適切な処理を行うこと。12.工事の進捗率が50%程度まで進んだときに中間検査を要請すること。13.その他疑義が生じた場合は、事前に監督員と協議のうえ、速やかに処理すること。(別紙1)掛川市週休2日推進工事(土木工事等)特記仕様書(発注者指定型)第1条 目的本特記仕様書は、週休2日の実施に伴い必要となる事項を定め、建設現場において週休2日の取得が可能な環境づくりを推進し、労働環境を改善することを目的とする。第2条 用語の定義本特記仕様書において用いる用語は次のとおりとする。(1) 週休2日対象期間において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。(2) 対象期間工期のうち、準備期間と後片付け期間を除く期間をいう。ただし、年末年始休暇(6日間)、夏季休暇(3日間)、工場製作のみを実施している期間、工事全体を一時中止している期間のほか、発注者があらかじめ対象外としている期間は含まない。(3) 現場閉所対象期間において、現場事務所での事務作業を含め1日を通して現場や現場事務所が閉所された状態をいう。なお、巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除く。(4) 現場閉所率対象期間における現場閉所日数の割合(現場閉所日数/対象期間日数)で算定する。現場閉所率が28.5%以上の場合を4週8休以上とする。(5)完全週休2日(土日)対象期間の全ての週において、現場閉所を土日に指定し、1週間に2日間以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、受発注者間の事前協議により、予めこれに変わる定休日を設定してもよいものとする。(5) 月単位の週休2日対象期間の全ての月において、4週8休以上の現場閉所を行ったと認められる状態をいう。ただし、暦上の土曜日、日曜日の日数の割合が28.5%に満たない月においては、当該月の土曜日、日曜日の合計日数以上の現場閉所(現場休息)を行っている状態をいう。(6) 通期の週休2日対象期間の現場閉所率が28.5%以上の状態をいう。第3条 実施方法週休2日推進工事の実施方法は次のとおりとする。(1) 受注者は、現場着手日までに現場閉所計画表を監督員に提出し、これに基づき施工を行う。 なお、発注者指定型において受注者の責めに帰すことができない理由により実施が困難な場合には、対象期間開始前に受発注者間協議を行うこととする。(2) 受注者は、計画に変更が生じた場合には、その都度変更の現場閉所計画表を監督員に提出する。(3) 監督員は、受注者に工事記録簿等の資料を求め、現場閉所率について確認を行う。なお、規定の現場閉所を行ったと認められない場合には、現場閉所率に応じた費用計上による変更契約を行うものとする。第4条 費用の計上別に定める「週休2日推進工事積算要領」に基づき、費用の計上を行うものとする。工事関係書類電子化に関する特記仕様書(土木・水道工事)本工事は、受注者が希望する場合に、受発注者協議(別紙『情報共有・電子納品 事前協議チェックシート』)により、工事関係書類電子化を実施することができる。(定義及び目的)1 工事書類電子化とは、情報共有や電子納品により発注者及び受注者の間の情報を電子的に交換等することをいい、これにより業務効率化を実現することを目的とする。(利用システム)2 情報共有については、国土交通省の「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」を満たすASP方式の情報共有システムを利用するものとし、事前に受発注者間で協議し決定するものとする。(積算の取り扱い)3 情報共有システムの利用に要する費用は、共通仮設費率(技術管理費)に含まれるものとする。(運用)4 情報共有システムの利用及び電子納品に係る適用基準は、静岡県情報共有・電子納品運用ガイドラインに準じて実施するものとするが、これによりがたい場合は監督員と協議して別途運用するものとする。ただし、納品については電子媒体によるものとする。(工事成績)5 工事関係書類電子化を実施した場合は、「創意工夫」項目で1点加点する別紙-1特定建設資材の分別解体等・再資源化等に関する条件1.本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律((平成 12 年法律第 104 号)。以下「建設リサイクル法」という。)に基づき、特定建設資材の分別解体等及び再資源化等の実施について適正な措置を講ずることとする。なお、本工事における特定建設資材の分別解体等・再資源化等については、以下の積算条件を設定しているが、工事請負契約書「解体工事に要する費用等」に定める事項は契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであるため、発注者が積算上条件明示した以下の事項と別の方法であった場合でも変更の対象としない。ただし、工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件により難い場合は、監督員と協議するものとする。① 解体等の方法工程ごとの作業内容及び解体方法工 程作業内容分別解体等の方法(※)①仮設仮設工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□ 手作業□ 手作業・機械作業の併用⑥その他(コンクリート構造物・アスファルト)その他の工事■有 □無□ 手作業■ 手作業・機械作業の併用※「分別解体等の方法」の欄については、該当がない場合は記載の必要はない。② 再資源化等をする施設の名称及び所在地特定建設資材廃棄物の種類施設の名称所在地アスファルト ㈱東豊興業 掛川市大坂8223-114※上記②については積算上の条件明示であり、処理施設を指定するものではない。なお、請負の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、請負者の責によるものではない事項についてはこの限りではない。③ 受入時間㈱東豊興業 処分場: 8時00分~17時00分2.請負者は、特定建設資材の分別解体等・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第 18 条に基づき、以下の事項を書面に記載し、監督員に報告することとする。なお、書面は「建設リサイクルガイドライン(平成 14 年 5 月)」に定めた様式1〔再生資源利用計画書(実施書)〕及び様式2〔再生資源利用促進計画書(実施書)〕を兼ねるものとする。・再資源等が完了した年月日・再資源化等をした施設の名称及び所在地・再資源化等に要した費用3.その他工事発注後に明らかになった事情により、予定した条件によりがたい場合は、監督員と協議するものとする。 適用項目 明示項目 明示が必要な場合 明示事項 内容影響を受ける工事内容関連工事の内容関連工事の施工時期(時間)制約を受ける内容協議内容協議成立見込時期調査期間地下埋設物等の移設が予定されている場合 移設期間時期施工ヤードについては地権者の了解を得ていないため、得ること制限される施工方法制限される作業時間帯2●交通規制 交通規制を実施する場合 規制の内容全面通行止め制限される工事用資機材の搬入経路制限される使用期間制限される使用時間帯搬入、搬出路の使用中及び使用後の処置が必要である場合使用中・使用後の処置内容1●水替工 締切排水工等の水替えが必要な場合規格・延べ日数等 設計書による(実績報告により変更する)2●交通誘導員 交通誘導警備員を配置する場合配置時間・延べ日数等 設計書による(実績報告により変更する)1●建設発生土の搬出 建設発生土が発生する場合処分場(受入先)の搬入条件 設計書による現場内利用の内容減量化の内容 脱水・乾燥(建設発生土)5 その他(自由記載)最低制限価格設定工事低入札価格調査対象工事E仮設関係6Gその他入札契約に係る事項(指名競争入札等により最低制限価格か低入札価格を明記する必要がある場合のみ使用)3 4 その他(自由記載)2 1F建設副産物関係2●建設副産物の利用 現場内での再利用又は減量化が見込める場合C安全対策関係1 近接施工 鉄道、ガス、電気、電話、水道等の施設と近接する工事において施工方法等に制限がある場合D工事用道路関係1 搬入搬出経路の制限 搬入経路、使用時間、使用時間帯等に制限がある場合土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査※(参考)地下埋設物事故防止 マニュアル工事着手前に土壌汚染、地下埋設物及び埋蔵文化財等の事前調査を必要とする場合調査項目B用地関係1●工事用地等の未処理部分(借地等含む)工事用地等に未処理部分がある場合工事用地等の使用終了後の復旧工事用仮設道路・資機材置き場等の用地を借地させる場合土壌汚染、地下埋設物【地下埋設物確認の場合】静岡県地下埋設物の事故防止マニュアルに基づき、【別紙】埋設物件確認書(マニュアルP.9)へ埋設物管理者から聞き取った内容を記載し提出する。また、「6.チェックリスト(受注者用)」も提出すること。 記載内容は、特記仕様書と同様の位置付けである。 なお、明示事項に変更が生じた場合は、監督員に報告し、協議するものとする。 A工程関係1 関連工事との調整 関連工事の開始又は完了の時期により、当該工事の施工時期、全体工期等に影響がある場合または、施工時期、施工時間及び施工方法が制限される場合2 関係機関等との協議 当該工事の関係機関等との協議における特質すべき事項(関係機関、自治体等との協議の結果、特定の条件が付された等)使用条件・復旧方法3●1様式1 【別紙】埋設物件確認書工事(業務)名:施 工 箇 所:受 注 者:担 当 者 氏 名:確認結果埋設物件埋 設 物 管 理 者確認欄確認日 確認内容・内容聞き取り日部局課、支店名等 連 絡 先 担当者埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日埋設物件 (有り[土被り m]・無し) 月 日埋設物件有りの時(試掘の必要 有り・無し) 月 日試掘位置決定時(立会の必要 有り・無し) 月 日試 掘(立会の必要 有り・無し) 月 日※履行又は施工条件明示事項で「有り」の場合は、設計図書に添付する。※現地調査等により、新たな埋設物件を確認した場合は追記すること。 注記1.当該図面に示す地下埋設物の位置は竣工図や弁類から推定したものである。 施工前には試掘調査を実施し配置状況を確認し、施工時に支障があるものについては移設及び防護すること。 排泥弁排泥弁給水栓給水栓排泥弁標識配電盤標識配電盤標識汚給水栓ボックスカルバート800×8002.222.241.993.103.052.503.553.193.264.114.104.053.963.75 3.693.473.942.472.432.552.722.783.493.582.952.883.173.223.643.55 3.353.553.473.173.003.24 3.193.133.133.203.092.962.852.762.782.913.062.452.041.882.062.221.913.263.322.452.322.763.242.813.08 2.912.582.042.852.772.452.322.002.032.68 2.70 2.722.762.672.742.482.922.872.812.792.802.583.082.772.732.762.652.602.531.611.531.691.691.622.632.691.631.631.831.882.282.242.192.143.172.462.47 2.492.590.912.341.542.482.151.44 1.651.451.441.492.192.182.151.761.581.721.811.311.391.35FT62.86FT53.28FT44.00FT33.16FT22.72FT12.54土屋材木店ヒューム管φ500ヒューム管φ500ヒューム管φ500AsAsAsAsAsAsAsAsAsAsAs AsAsAsAsAsAsヒューム管φ300ビニールハウスビニールハウス小屋ビニールハウスビニールハウス柱倉庫ボックスカルバート700×900量量ボックスカルバート600×600CoHPφ450ボックスカルバート1000×800千浜地区多目的広場ゲートボール場千浜幹52右2062カ232千浜幹52右1962カ331千浜幹52右2162カ222千浜幹52右2262カ221千浜幹52右2362カ124千浜幹52右2462カ123 千浜幹52右24の162カ122KBM.2H=2.997553.154.124.644.58T8H=4.3453.884.29赤堀住宅有限会社(事務所)T9H=4.222底3.283.372.632.342.583.51管底1.66管底1.872.823.613.603.643.503.653.603.552.193.452.492.532.623.183.063.342.223.202.243.013.073.063.323.083.022.272.912.133.013.413.483.553.383.483.453.193.003.343.312.162.232.193.413.643.743.333.343.423.282.952.353.323.363.333.413.363.363.383.853.903.963.453.673.373.683.35管底1.69底2.443.563.623.774.364.244.293.683.743.724.183.643.673.614.093.112.792.913.473.603.423.002.762.84 2.673.364.114.053.62底2.703.59底3.35底3.333.883.703.713.593.853.863.234.09 4.154.214.214.303.593.624.354.433.963.934.204.474.364.334.184.443.44底2.89底3.21底2.93底2.872.79底3.04底3.02底3.03底3.17底2.92底1.83底1.562.38底2.47底3.20底3.275.025.275.865.433.823.792.582.553.30T10H=4.050T11H=3.672T12H=3.527ソーラーパネルT13H=3.294X:-149500X:-149500X:-149450X:-149450X:-149400X:-149400X:-149350X:-149350X:-149300X:-149300X:-149250X:-149250X:-149200X:-149200X:-149150X:-149150X:-149100X:-149100Y:-39550Y:-39550Y:-39500Y:-39500Y:-39450Y:-39450Y:-39400Y:-39400Y:-39350Y:-39350Y:-39300Y:-39300Y:-39250Y:-39250IPNOIAIP.1(NO.2+11.28)86-31-06IPNOIAIP.2(NO.5+16.11)90-01-393.382.602.453.272.462.810.87 1.381.411.171.17As-0.721.33BOX-800×1000gAsgW250H300AsAsPU3-300×300U300Bg62カ121千浜幹52右2762カ021千浜幹52右26W.C62カ125千浜幹52右28gggAs防草シート防草シートAsggU300B62カ022千浜幹52右28左2U300BggAs防草シート62カ024千浜幹52右28左3g62カ113千浜幹52右28の162カ114千浜幹52右28右262カ115千浜幹52右28右162カ116千浜幹52右28右3ggW250H300AsU600AsAsAs62カ111千浜幹52右30AsggAsAsg62カ112千浜幹52右29Asg62カ032千浜幹52右26左3g看板PU3-300×300PU3-300×300g62カ035千浜幹52右26左2ポール防草シートAsAs防草シートポールAsHPΦ300ポールポール記号なし防草シート62カ038千浜幹右28左5gg62カ025千浜幹右28左4gHPφ600As62カ026千浜幹52右28左1AsAs62カ023千浜幹52右26左1U300BW700H700GrGr看板W300H300HPφ800市道 千浜西海の家線制御盤W750-400H700標識(飛砂防備保安林)国道150号看板AsAsggセブンスデーアドベンチスト教会東海クリスチャンセンター市道 旧射場地西道西線大浜運輸株式会社大浜運輸株式会社防草シート市道 二新田南北線あかほりフルーツ(店舗)市道 前野東線防草シート防草シート防草シート市道 千浜西幹線VUΦ20千浜幹右28左5右1防草シートAs防草シート看板車庫計画平面図S=1: 500(A1)S=1:1000(A3)掛川市 国安 地内工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市計画平面図設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1: 500(A1)1:1000(A3)受託者 不二総合コンサルタント株式会社座標系 世界測地系標 高 令和5年度[第35-D6185-01号](国)150号道路改築に伴う測量・設計業務委託(国安工区その1)[13-01](KBM.2)の標高を基準KBM.2-1H=3.973BP(NO.0)NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5NO.7NO.8NO.9NO.10NO.11NO.12NO.14NO.15NO.16NO.16+8.80EP(NO.16+14.00)NO.6NO.5+19.30IP.2(NO.5+16.11)IP.1(NO.2+11.28)ソーラーパネルソーラーパネルヒューム管Φ500NTT2条1段 DP1.20~1.67鋼管φ250 DP1.58~1.62水道管VPφ25 DP不明農水管VPφ75 DP不明農水管VPφ75 DP不明農水管VPφ200 DP不明農水管VPφ100 DP不明農水管VPφ75 DP不明水道管DIPφ200 DP=1.00農水管VPφ75 DP不明農水管VPφ75 DP不明U形カルバート-B1300×H1000 L=56.18m(4号集水桝工)NO.5+12.54BOXカルバート-B1200×H1000 L=5.49m(10号集水桝工)NO16+8.75U形カルバート-B1000×H1000 L=94.02m U形カルバート-B900×H900 L=59.25mBOXカルバート-B800×H800 L=6.55m(9号集水桝工)NO.16+0.74 (7号集水桝工)NO.11+5.06 (6号集水桝工)NO.10+15.03BOXカルバート-B900×H1000 L=8.48m(2号集水桝工)NO.2+6.57(1号集水桝工)NO.0-14.44農水管SGPWφ80 DP不明中心線座標一覧表-149374.612-39445.424NO.4-39457.052NO.3-149404.675-39425.903NO.5-39453.933-149385.212-149385.455-39406.382IP.2(NO.5+16.11) -149388.717 -39390.658-39468.110 -149423.896-149380.861BP(NO.0)-39462.581NO.2NO.1-149376.509IP.1(NO.2+11.28)NO.15NO.5+19.30-149345.874NO.10-39389.814-149228.736-39385.472-149306.828-39376.788NO.7NO.11 -149287.305-39363.762-149209.213-39359.420NO.9NO.14 -39355.078-39381.130-149385.603 -39389.966NO.8-149365.397-149384.920-149326.351-39368.104NO.12 -149267.782NO.6NO.13 -149248.259-39372.446X 座 標NO.16+8.80NO.16-149181.100Y 座 標-39344.483-149189.690-39343.354-39350.736-149176.024測 点 名EP(NO.16+14.00)-39346.394-39342.596-39411.759 -149172.871-149183.004-39369.586 -149282.452-149375.691-149387.041FT6FT4-39432.488FT3X 座 標FT2Y 座 標FT5-149270.361基 準 点 座 標 一 覧 表-39387.690-39456.034 FT1測 点 名NO.2+5.42NO.2+7.72NO.0-13.29NO.2+13.13NO.0-15.59NO.2+15.43NO.5+11.59NO.5+13.49NO.6+0.21NO.10+14.23NO.11+4.31NO.10+15.83NO.11+5.81NO.15+19.99NO.16+8.05NO.16+1.49NO.16+9.45市道 内開墾線-0.252.71U形カルバート-B900×H1000L=33.47m(8号集水桝工)NO.13NO.12+19.25NO.13+0.75NO.13市道 千浜大松線市道 前野東西線市道 千浜西幹線施工延長 L=331.2m自由勾配側溝B1300L=5.80m(5号集水桝工)NO.5+19.26素掘工法 L=61.67mNO.5+18.31素掘工法 L=102.50m 素掘工法 L=99.27m(3号集水桝工)NO.2+14.28NO.2+15.43NO.6+0.21素掘工法L=5.80m2工区 L=61.67m3工区 L=102.50m 4工区 L=99.27mT8 -39307.981 -149470.318T9 -39350.077 -149450.706T10 -39396.674 -149430.005T11 -39457.714 -149400.332T12 -39498.155 -149381.587-149359.899 T13 -39543.570-149334.685 -39619.103 T14舗装版切断L=1工区 L=67.80m仮設土留工法 L=62.00mBOXカルバート-B1500×H1000 L=62.00m図面番号 10 葉中 1 令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内NO.0-11.02NO.0+1.87令和7年度施工延長L=12.89m仮設土留工法BOXカルバート-B1500×H1000L=13.10m施工起点施工終点L=23.00mNO.0-14.44(-14.44) (-14.44) 3.06NO.2+6.576.57 46.57 2.68NO.5+19.26 3.15 119.26 2.751.294自由勾配側溝B1300L=5.80m BOXカルバートB1500×H1000 L=62.00mBOXカルバートB1200×H1000L=5.49m U形カルバートB1300×H1000 L=56.18m施工延長 L=331.2mU形カルバートB1000×H1000 L=94.02m現況地盤高水路天端高(計画)NO.2+14.28 3.00 54.28 2.521.311NO.5+12.5412.54 112.54 2.69 1.4801.4961.170(2号集水桝工)NO.2+6.57(3号集水桝工)NO.2+14.28(4号集水桝工)NO.5+12.54(5号集水桝工)NO.5+19.26 (1号集水桝工)NO.0-14.441工区 67.80m 2工区 61.67m 3工区 102.50m仮設土留工法 L=62.00m素掘工法L=5.80m 素掘工法 L=102.50m 素掘工法 L=61.67m注記1.測量センターと排水路センターが異なるため、本縦断面図数値は参考とする。 施工前には試掘調査を実施し配置状況を確認し、施工時に支障があるものについては移設及び防護すること。 3.当該図面に示す高松川HWL2.88、河床底高0.33は参考数値である。 現況 計画線形 測点名地盤高 水路勾配KBM.2 H=2.997AsAsg暗渠工300×300呑口高=3.04 吐口高=1.87ヒューム管Φ450呑口高=1.72 吐口高=1.65ボックスカルバート1000×800呑口高=1.41 吐口高=1.31ヒューム管Φ500呑口高=1.76 吐口高=1.69ボックスカルバート700×900呑口高=1.62 吐口高=1.61IP.1IA=86-31-06IP.2IA=90-01-39BP(NO.0)NO.1NO.2IP.1(NO.2+11.28)NO.3NO.4NO.5IP.2(NO.5+16.11)NO.5+19.30NO.70.0020.0020.004.715.7220.0020.003.570.0420.000.0020.0040.0051.2860.0080.00100.00116.11119.30140.003.423.843.032.512.542.592.652.772.752.821:250 (A1)1:500 (A3)1:100(A1)1:200(A3)DL=-5.000.005.0010.0015.00工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市縦断面図3-1設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺 V=1:100、H=1:200(A1)H=1:250、H=1:500(A3)縦断面図3-1V=1:100 H=1:250 (A1)V=1:200 H=1:500 (A3)追加距離 単距離水路底高水路天端高0.70 120.00 2.75NO.6水路底高(計画)NO.2+9.01水道管VPφ25 DP不明H=0.124mL=62.00mi=2.0‰1.1701.2941.4961.2031.2431.2831.3011.3251.3851.4451.487--1.555H=0.169mL=56.18mi=3.0‰H=0.282mL=94.02mi=3.0‰H=0.017mL=5.80mi=3.0‰H=0.016mL=5.49mi=3.0‰撤去撤去1.3111.480NO.1+13.77NO.2+15.21NO.2+17.08NO.4+5.32NO.5+19.30- - -2.3632.4032.443(2.612)2.5102.5702.6302.617--2.720- -農水管VPφ75 DP不明NO.6+2.82移設移設B500×H600吐口高=1.69NO.4+3.21掘削深 土被り- -2.75 1.063.131.442.280.59- -----1.62 -1.61 -1.61 -- -1.78 0.15- -- - -1.65HWL2.88既設水路開渠B1000×H1200 河床底高0.33掛川市 千浜 地内令和7年度施工区間NO.0+1.87NO.0-11.02NO.0-11.02NO.0+1.87令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事図面番号 10 葉中 2 用地境界用地境界官 民 堺(推 定)官 民 堺(推 定)標準横断面図2-1S=1: 50(A1)S=1:100(A3)工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市標準横断面図2-1設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1: 50(A1)1:100(A3)AsW.LCo As水道管VPφ25 DP不明U形カルバートB1300×H10002,400 1,6004,000 2,8106,81015,730NTT2条1段DP=1.67HPφ800HPφ600BOXカルバートB1500×H1000As市道 道路横断部NO.0-13.29~NO.0+7.82NO.1+14.16~NO.2+5.42国道150号 道路横断部市道 内開懇線NO.2+15.43~NO.5+11.59BOXカルバートB1500×H10001:0.51:0.5上層路盤工:粒度調整砕石(M-30) t=10cm表層工:(再生)密粒度アスコン(13) t= 5cm3,2403,240上層路盤工:粒度調整砕石(M-30) t=10cm表層工:(再生)密粒度アスコン(13) t= 5cm上層路盤工:瀝青安定処置(加熱混合3.43KN以上) t=10cm基層工:粗粒度As20 改質Ⅰ型B配合 t= 4cm仮設土留(アルミ矢板)仮設土留(アルミ矢板)6,180NO.0+7.82~NO.1+14.16上層路盤工:粒度調整砕石(M-30)t=20cm表層工:密粒度As20 改質Ⅱ型B配合 t= 4cm下層路盤工:再生下層路盤材(RC-40)t=25cm図面番号 10 葉中 3 掛川市 千浜 地内令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事凡例ME1MR1基面整正 TL1舗装版切断(国道_t=5cm) AC1舗装版破砕(国道_t=5cm) AB1舗装版切断(市道_t=5cm) AC2舗装版破砕(市道_t=5cm) AB2本復旧工(市道_表層工) HF1本復旧工(市道_上層路盤工) HF2床掘(標準)埋戻し(1m≦Wmax<4.0m(発生土))仮復旧工(国道) KF1- -HF2:本復旧工(市道_上層路盤工)TL1=基面整正 TL1=基面整正注記1.埋戻し土について、施工時に監督員と協議を行うこと。 HF1:本復旧工(市道_表層工)AB2:舗装版破砕(市道 t=5cm)AB1:舗装版破砕(国道 t=4cm)KF1:仮復旧工(国道)AC2:舗装版切断(市道_t=5cm)AC1:舗装版切断(国道_t=5cm)AC2:舗装版切断(市道_t=5cm)AC1:舗装版切断(国道_t=5cm)AC2:舗装版切断(市道_t=5cm)土工定規図2-1S=1: 50(A1)S=1:100(A3)工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市土工定規図2-1設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1: 50(A1)1:100(A3)AsW.LCo As水道管VPφ25 DP不明用地境界用地境界官 民 堺(推 定)官 民 堺(推 定)NTT2条1段DP=1.67HPφ800HPφ600As市道 道路横断部 国道150号 道路横断部市道 内開懇線1:0.51:0.5TL1:基面整正MR1:埋戻し現況地盤高MR1:埋戻しMR1:埋戻し現況地盤高現況地盤高ME1:床掘標準ME1:床掘1m≦Wmax<4m(発生土)HF1:本復旧工(市道_表層工)(市道_上層路盤工)HF2:本復旧工(市道_t=5cm)AB2:舗装版破砕ME1:床掘標準標準1m≦Wmax<4m(発生土)1m≦Wmax<4m(発生土)NO.0-13.29~NO.0+7.82NO.1+14.16~NO.2+5.42NO.0+7.82~NO.1+14.16NO.2+15.43~NO.5+11.59図面番号 10 葉中 4 令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内横断面図3-1S=1:100(A1)S=1:200(A3)DL=0.00FH=1.203GH=3.42DL=0.00FH=1.283GH=3.03DL=0.00FH=1.325GH=2.54DL=0.00FH=1.385GH=2.59DL=0.00FH=1.445GH=2.65NO.0-15.59~NO.5+19.26水道管VPφ25 DP不明水道管VPφ25 DP不明水道管VPφ25 DP不明BP(NO.0)NO.2NO.3NO.4NO.5水 路 セ ン ター測 量 セ ン ター測 量 セ ン ター測 量 セ ン ター測 量 セ ン ター測 量 セ ン ター水 路 セ ン ター水 路 セ ン ター水 路 セ ン ター水 路 セ ン ター用地境界用地境界用地境界用地境界用地境界用地境界用地境界用地境界BOXカルバートB1500×H1000BOXカルバートB1500×H1000U形カルバートB1300×H1000U形カルバートB1300×H1000U形カルバートB1300×H1000官 民 堺(推 定)官 民 堺(推 定)2,400 1,6004,000 2,8106,810(市道)NO.0-15.59~NO.0+7.82記号 数量ME1MR1TL18.55.12.0AC1AC2(BOXカルバート)NO.1+14.16~NO.2+6.57記号 数量ME1MR1TL17.13.72.0AC1NO.2+14.28~NO.3記号 数量ME1MR1TL13.82.61.6AC1NO.3~NO.4記号 数量ME1MR1TL13.82.41.6AC1(U形カルバート)NO.4~NO.5+12.54記号 数量ME1MR1TL13.82.51.6AC16331,0941,6006,9802,8004,400 2,5801,600 2,5704,170 2,8006,97015,73010,886(自由勾配側溝)NO.2+6.57~NO.2+14.28記号 数量ME1MR1TL13.1AC11.76.1(BOXカルバート)NO.5+12.54~NO.5+19.26記号 数量ME1MR1TL12.9AC15.71.7DL=0.00FH=1.243GH=3.84NO.1(国道)NO.0+7.82~NO.1+14.16記号 数量ME1MR1TL19.84.92.0AC1測 量 セ ン ター水 路 セ ン ターNTT2条1段DP=1.67HPφ800HPφ600BOXカルバートB1500×H10003103,2003,3703,600AB1AB2AC1AC2数量-記号AC2AB1AB2数量3.2記号AC2AB1AB2数量2.41.2-記号AC2AB1AB2数量2.61.2-記号AC2AB1AB2数量 記号AC2AB1AB2数量-記号AC2AB1AB2数量2.81.2-記号AC2AB1AB2数量4.14.1-記号-2.0-1.01.61.01.71.01.82.04.1- -- -HF1HF2HF1HF2HF1HF2HF1HF2HF1HF2HF1HF2HF1HF2HF1HF2- -- -4.5- -3.2-2.0-4.53.2- -KF1KF1KF1KF1 KF1KF1KF1KF12.04.82.03.03.02.94.84.2-- -6,1803,2403,2403,020注記1.国道150号南側の計画水路以降は、官民境界沿いに設置することを基本とする。 2.測量センターは、道路センターではないので注意すること。 凡例MR1TL1埋戻し(1m≦Wmax<4.0m(発生土))ME1AC1HF1HF2KF1AC2AB1AB2AsW.LAsAsCoW.LAsCo AsCo AsAs工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市横断面図3-1設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1:100(A1)1:200(A3)FH=計画水路底高基面整正床掘(標準)舗装版切断(市道_t=5cm)本復旧工(市道_表層工)本復旧工(市道_上層路盤工)舗装版破砕(国道_t=5cm)舗装版切断(国道_t=5cm)舗装版破砕(市道_t=5cm)仮復旧工(国道)令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事図面番号 10 葉中 5 掛川市 千浜 地内150150100100100100150150100 1,060 1001,260130 800 1301,060130 800 1301,060 15010020名 称 規 格基礎材 RC-40 t=15cm0.1×1.26×10 均しコンクリート1.26×10単位 算 式 摘 要10m当り参考重量2,520kg/個12.60数 量BOXカルバート B800-H800 材料表m310÷20.02×1.06×10 敷モルタルBOXカルバート B800-H800-L2000 個m3W1260×L1000×T1001:3m20.2125.001.260.1×10×2 型枠 m2 2.00S=1:20(A1)S=1:40(A3)敷モルタル(1:3)基礎材(RC-40)均しコンクリート130 900 1301,160130 1,000 1301,260 15010020100 1,160 1001,360名 称 規 格基礎材 RC-40 t=15cm0.1×1.36×10 均しコンクリート1.36×10単位 算 式 摘 要10m当り参考重量2,910kg/個13.60数 量BOXカルバート B900-H1000 材料表m310÷20.02×1.16×10 敷モルタルBOXカルバート B900-H1000-L2000 個m3W1360×L1000×T1001:3m20.2325.001.360.1×10×2 型枠 m2 2.00敷モルタル(1:3)基礎材(RC-40)均しコンクリート130 1,200 1301,460130 1,000 1301,260 200 15020100 1,460 1001,660140 1,500 1401,780160 1,000 1601,320 200 150201,7801,945敷モルタル(1:3)基礎材(RC-40)均しコンクリート敷モルタル(1:3)基礎材(RC-40)基礎版名 称 規 格基礎材 RC-40 t=20cm0.15×1.66×10 均しコンクリート1.66×10単位 算 式 摘 要10m当り参考重量3,420kg/個16.60数 量BOXカルバート B1200-H1000 材料表m310÷20.02×1.46×10 敷モルタルBOXカルバート B1200-H1000-L2000 個m3W1660×L1000×T1001:3m20.2925.002.4900.15×10×2 型枠 m2 3.00名 称 規 格基礎材 RC-40 t=20cm10÷1.00 基礎版1.945×10単位 算 式 摘 要10m当り参考重量4,470kg/個19.45数 量BOXカルバート B1500-H1000 材料表枚10÷20.02×1.78×10 敷モルタルBOXカルバート B1500-H1000-L2000 個m3W1945×L1000×T1501:3m20.3565.0010.00工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺 図 示φ36PC定着部 PC標準部参考重量690kg/本S=1:15(A1)S=1:30(A3)S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1:15(A1)S=1:30(A3)S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1:20(A1)S=1:40(A3)S=1:15(A1)S=1:30(A3)S=1:15(A1)S=1:30(A3)BOXカルバートB900×H1000BOXカルバートB1500×H1000BOXカルバートB800×H800BOXカルバートB1200×H1000(特殊配筋)標準図 標準図標準図 標準図主鉄筋組立概略図 主鉄筋組立概略図主鉄筋組立概略図 主鉄筋組立概略図排水構造物工詳細図7-1排水構造物工詳細図7-11 D13 n=44 D10 n=83 D10 n=45 D10 n=4×4箇所2 D10 n=81 D16 n=84 D10 n=83 D10 n=452 D13 n=81 D10 n=41 D10 n=82 D10 n=81 D10 n=82 D10 n=8D10 n=4×4箇所1 D13 n=84 D10 n=83 D10 n=452 D13 n=41 D10 n=82 D10 n=82 D10 n=4D10 n=4×4箇所1 D16 n=44 D10 n=83 D10 n=452 D13 n=81 D13 n=41 D10 n=82 D10 n=8D10 n=4×4箇所基礎コンクリート 18-8-25BB 0.15×1.945×10 2.92 m3m2 基礎コン型枠 均し 0.15×10×2 3.00※基礎版として、U形カルバート用スラブB1800用を使用。 基礎コンクリート図面番号 10 葉中 6令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内BP(NO.0)NO.1NO.3IP.1(NO.2+11.28)水 流=4020参照ボックスカルバート B1500×H1000 L=62008172°47'45"=2080=20801-11-21-31-41-5オスフラット連結金具151°9'34"151°9'34"151°9'34"=40101-61-10 1-151-161-20 1-251-28 1-291-30 1-311-321-341-351-361-37オスメスフラットノックアウトφ400ノックアウトφ300S=1:200(A1)S=1:400(A3)平面図寸法旗揚げ位置図差口(オス) 受口(メス)水 流排水構造物工詳細図7-3工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市排水構造物工詳細図7-3設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺 図 示No scale水 流注記1.製品間隔の目地開きは、5mm考慮を標準とする。 2.上記加工は工場製作方法により変化するため、最終的には監督員と協議を行うこと。 合 計4 3 2kN 6580 kN70 kN m m m 5.525 m 1 1 67.020 m6.015 m組 8 4 × 本72組48 8 4 本 ×24 × 本組 組グラウト一式当り PC縦締め材料表縦締め区間1 70 kN締め付力PC鋼より線SWPR7BL φ15.2m 1 m 5.515延 長 区間数8 × 本 4 組87248 8 8枚 枚 枚 枚 枚注記1.縦締め数量表は、下流側より施工(上流側にて締付)した場合を示す。 2.緊張作業のため、上流端に余掘が必要となる。 ウェッジスリーブアンカープレート75×75×196.5008.3507.5507.050アンカープレート 75x75x19シース穴φ36(グラウト充填)PC鋼より線 φ15.2シース穴φ36(グラウト充填)ウェッジスリーブグリッド筋φ6(100×100)9参照位置参照図メスフラットPC鋼より線(84kNまで)定着部詳細図No scalePC縦締め区間L=5525既設排水路連結金具1-33製 品 番 号サ イ ズ規 格 数 量 参考質量 摘 要B × H × LボックスカルバートT-25 (PC縦締め)1500 × 1000 × 2000 標 準 14 本 4470 kg1-16 × 2000 ノックアウト 1 本 4440 kg φ400 n=2 t=90× 2000 ノックアウト 1 本 4450 kg φ300 n=2 t=90 1-291-9,1-12,1-15,1-18,1-21,1-24,1-271-33× 2000 定着用 7 本 4470 kg× 1500 調整用 1 本 3350 kg1-28,1-34,1-35,1-36 × 1000 調整用 4 本 2240 kg1-37 × 1000メスフラット調整用定着用1 本 2240 kg1-1 ×1264806オスフラット斜 角連結金具1 本 2310 kgM16 n=41-2,1-4 ×1264806メスフラット斜 角連結金具2 本 2310 kgM16 n=81-3,1-5 ×1264806オスフラット斜 角連結金具2 本 2310 kgM16 n=81-6 ×1364906斜 角定着用連結金具1 本 2540 kgM16 n=41-31 ×17191831斜 角定着用連結金具1 本 3970 kgM16 n=41-32 ×11821294斜 角定着用連結金具1 本 2770 kgM16 n=4一式当り1-7,1-8,1-10,1-11,1-13,1-14,1-171-19.1-20,1-22,1-23,1-25,1-26,1-30製品数量表(1工区)合計 37 本※BOX製品が斜切製品以外の場合で、両端部がフラット面の場合はフラット面加工を1箇所計上する。 (片側のみフラット面のみフラット面加工の場合は計上しない)※BOX製品が斜切製品の場合はフラット面加工を計上しない。NO.22工区コンクリート設計基準強度許容曲げ圧縮応力度許容平均せん断応力度規 格鉄 筋許容引張応力度SD295A(D19以上はSD345)許容付着応力度必要地耐力土被り設計条件(BOX-B1500×H1000・T-25)0.200m ~ 1.440mσck = 40 N/mm2σck = 40 N/mm2σca = 14 N/mm2τa = 0.27 N/mm2τa = 2.00 N/mm2σsa = 160 N/mm2単位ボックス横穴加工ボックス頂版加工ボックス短切加工ボックス斜切加工φ401 ~ φ600φ601 ~ ~ φ400 ~ □400□401 ~ □600□601 ~ φ600φ900規 格箇所BOX加工種別 数 量箇所箇所箇所箇所箇所箇所箇所箇所箇所BOXカルバート 加工数量表(1工区)- - - - - - -6 8製品番号-差 筋(張出筋) 箇所 - D13427148 80.0210.2020.0260.1340.021m3m3m3m3m3 8枚8枚16枚 本 16 16 2 枚図面番号 10 葉中 7 令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内4@1005150512431780排水構造物工詳細図7-6500401工区67682@10402@104010401040208020802@20051005 21@2005=421051140①5515 ②6015 ②6015 ②6015 ②6015 ②6015 ②6015 ③7020④5525L(公称長)703040301151108530250排水構造物工詳細図7-4PC縦締め区間 L=486251工区3工区 4工区令和7年度施工区間268.800m58.400m0.6~1.0mBP(NO.0)NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5IP.1(NO.2+11.28)ヒューム管Φ500NTT2条1段 DP1.20~1.67鋼管φ250 DP1.58~1.62水道管VPφ25 DP不明農水管VPφ75 DP不明-0.252.71市道 内開懇線仮設水替工(2・3・4工区)締切排水工 N=1箇所北施工L=36.4m 南施工L=25.6m位置参照図1工区4工区2工区3工区ウェルポイント工標準図S=1: 50(A1)S=1:100(A3)0.7mライザーパイプφ40ウェルポイントφ50×0.7m注記1.1工区では、国道150号を施工区間と迂回区間の2分割して施工をし、ウェルポイントを設置する。 2.2、3、4工区では、計画水路基礎下面と地下水位が同程度であることから、素掘り工法とし、締切排水にて計画する。 3.締切排水のポンプ規格と日数については概算の算定であるため、施工前に監督員と協議をし、最終決定すること。 摘 要 単位 算 式 数 量 種 別仮設水替工 数量集計表(2工区)細 別 規 格ポンプ設置・撤去 (0以上40未満m3/h) 締切排水工 1 箇所 作業時排水単位 算 式 数 量 種 別仮設水替工 数量集計表(1工区)細 別 規 格ウェルポイント設置・撤去 ウェルポイント工 124 本ポンプ運転日数 11 日摘 要 単位 算 式 数 量 種 別仮設水替工 数量集計表(3工区)細 別 規 格ポンプ設置・撤去 (0以上40未満m3/h) 1 箇所 作業時排水ポンプ運転日数 19 日摘 要 単位 算 式 数 量 種 別仮設水替工 数量集計表(4工区)細 別 規 格ポンプ設置・撤去 (0以上40未満m3/h) 1 箇所 作業時排水ポンプ運転日数 17 日ウェルポイントポンプ設置・撤去2 箇所摘 要締切排水工締切排水工1箇所当り1箇所当り1箇所当り1箇所当りウェルポイント 72 本ヘッダーパイプ 72 mウェルポイントポンプ 1 台(機材使用数量)最大使用数量 転用回数1回最大使用数量 転用回数1回最大使用数量 転用回数1回※片側設置とする場合は0.5mピッチ62.0×両側2÷1.0mピッチ南1箇所+北1箇所36×両側2÷1.0mピッチ36×両側2113.0×両側2÷1.0mピッチ26113×両側2÷1.0mピッチ13×両側22626仮設水替工平面図S=1:250(A1)S=1:500(A3)掛川市 国安 地内工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市仮設水替工平面図設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺 図 示仮設水替工(1工区)ウェルポイント工 1.0mピッチ(両側設置) L=62.00mNO.0-13.29NO.2+5.42排泥弁汚2.502.652.602.531.611.531.691.691.622.632.692.282.242.192.143.172.462.472.492.590.912.341.542.482.151.441.651.451.441.492.192.182.151.761.581.721.811.311.391.35FT12.54土屋材木店AsAsAsAsAs量量ボックスカルバート600×600CoHPφ450ボックスカルバート1000×800KBM.2H=2.997赤堀住宅有限会社(事務所)3.372.632.342.583.51管底1.66管底1.872.823.613.603.643.503.653.603.552.193.452.492.532.623.183.063.342.223.013.073.483.553.383.483.452.193.413.643.743.333.343.423.282.952.353.323.363.333.413.363.363.383.853.903.963.453.673.373.683.35管底1.69底2.443.563.623.603.423.002.762.842.673.364.114.053.62底2.703.59底3.35底3.333.883.703.713.593.853.863.233.44底2.89底3.21底2.93底2.872.79底3.04底3.02底3.03底3.17底2.92底1.83底1.562.382.583.30T10H=4.050T11H=3.672T12H=3.527ソーラーパネル3.382.602.453.272.462.810.87 1.381.411.171.17As-0.721.33BOX-800×1000gAsgW250H300AsAsPU3-300×300U300Bg62カ121千浜幹52右27W.C62カ125千浜幹52右28gggAsgU300B62カ022千浜幹52右28左2U300BgAs62カ024千浜幹52右28左362カ113千浜幹52右28の162カ114千浜幹52右28右262カ115千浜幹52右28右1gAsU600AsgAsg62カ112千浜幹52右29AsggggHPφ60062カ026千浜幹52右28左1W700H700GrGr看板W300H300HPφ800国道150号g市道 旧射場地西道西線大浜運輸株式会社市道 二新田南北線市道 内開墾線あかほりフルーツ(店舗)市道 前野東線防草シート防草シート防草シートVUΦ20図面番号 10 葉中 8令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内令和7年度施工区間ウェルポイント工 1.0mピッチ(両側設置) L=13.00mNO.0-11.02NO.0+1.87BP(NO.0)NO.1NO.2NO.3NO.4NO.5IP.1(NO.2+11.28)ヒューム管Φ500NTT2条1段 DP1.20~1.67鋼管φ250 DP1.58~1.62水道管VPφ25 DP不明農水管VPφ75 DP不明-0.252.71市道 内開懇線素掘工法(2・3・4工区)掘削深H=2.5~3.0mL=27.9m位置参照図1工区4工区2工区3工区支保工3段 L=14.2m 支保工2段 L=18.5m支保工1段L=1.4mNO.0-13.29NO.0+11.46NO.2+5.42NO.0+11.46NO.1+5.59NO.2+4.06掘削深H=1.5~2.0mL=1.4mNO.2+4.06NO.1+5.59掘削深H=3.0~3.5mL=14.2mNO.1+15.32掘削深H=2.0~2.5mL=8.7m掘削深H=2.5~3.0mL=9.8m注記1.敷鉄板の数量は、監督員と調整をはかり、実施数量で変更すること。 仮設土留工平面図S=1:250(A1)S=1:500(A3)掛川市 国安 地内工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市仮設土留工平面図設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1:250(A1)1:500(A3)掛川市 千浜 地内排泥弁汚2.502.652.602.531.611.531.691.691.622.632.692.282.242.192.143.172.462.472.492.590.912.341.542.482.151.441.651.451.441.492.192.182.151.761.581.721.811.311.391.35FT12.54土屋材木店AsAsAsAsAs量量ボックスカルバート600×600CoHPφ450ボックスカルバート1000×800KBM.2H=2.997赤堀住宅有限会社(事務所)3.372.632.342.583.51管底1.66管底1.872.823.613.603.643.503.653.603.552.193.452.492.532.623.183.063.342.223.013.073.483.553.383.483.452.193.413.643.743.333.343.423.282.952.353.323.363.333.413.363.363.383.853.903.963.453.673.373.683.35管底1.69底2.443.563.623.603.423.002.762.842.673.364.114.053.62底2.703.59底3.35底3.333.883.703.713.593.853.863.233.44底2.89底3.21底2.93底2.872.79底3.04底3.02底3.03底3.17底2.92底1.83底1.562.382.583.30T11H=3.672T12H=3.527ソーラーパネル3.382.602.453.272.462.810.87 1.381.411.171.17As-0.721.33BOX-800×1000gAsgW250H300AsAsPU3-300×300U300Bg62カ121千浜幹52右27W.C62カ125千浜幹52右28gggAsgU300B62カ022千浜幹52右28左2U300BgAs62カ024千浜幹52右28左362カ113千浜幹52右28の162カ114千浜幹52右28右262カ115千浜幹52右28右1gAsU600AsgAsg62カ112千浜幹52右29AsggggHPφ60062カ026千浜幹52右28左1W700H700GrGr看板W300H300HPφ800国道150号g市道 旧射場地西道西線大浜運輸株式会社市道 二新田南北線市道 内開墾線あかほりフルーツ(店舗)市道 前野東線防草シート防草シート防草シートVUΦ20157.917単位仮設工 数量集計表38×1.604(6.096×1.524)×(17+21) m2枚 t353.13861.0種 別 細 別 規 格 算 式 摘 要 数 量敷鉄板設置・撤去 22×1,524×6,096 仮設工参考重量1.604t/枚敷鉄板 22×1,524×6,096N=21枚N=17枚17+2117 27.3令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事図面番号 10 葉中 9NO.0-13.29NO.2+5.42仮設土留工 アルミ矢板L=62.00m支保工2段 L=27.9m敷鉄板 22×1,524×6,096令和7年度施工区間仮設土留工 アルミ矢板L=23.00m支保工2段 L=23.0mNO.0-16.13NO.0+6.98平 面 図アルミ矢板支保工1段(1.50<H≦2.00)アルミ矢板支保工2段(2.00<H≦3.50)断 面 図掘削深 H200以上掘削幅 B500500掘削深 H200以上掘削幅 B掘削幅 B2500 750 7504000 40002500 750 750 25004000アルミ製腹起しアルミ矢板水圧サポートアルミ製アルミ製腹起こし130×120×4000水圧サポートアルミ矢板水圧サポート土留使用部材一覧表(参考 静岡県標準部材)平均掘削深H(m)1.81 ~ 2.002.01 ~ 2.302.31 ~ 2.802.81 ~ 3.00アルミ矢板アルミ矢板アルミ矢板アルミ矢板矢板種類矢板長(m)2.5m2.5m3.0m3.5m支保段数(段)1段2段2段2段腹起し材種別110~120×120~130110~120×120~130110~120×120~130110~120×120~130アルミ矢板支保工3段(3.50<H≦3.80)掘削深 H200以上掘削幅 B500アルミ製腹起し130×120×4000断面係数120㎝3以上アルミ矢板アルミ製許容軸力49.0KN水圧サポート参 考 図断 面 図 断 面 図アルミ矢板3.01 ~ 3.30 アルミ矢板 3.5m 3段110~120×120~130アルミ製許容軸力49.0KNアルミ製許容軸力49.0KN130×120×4000断面係数120㎝3以上アルミ製腹起し130×120×4000断面係数120㎝3以上断面係数20.6㎝3以上断面係数20.6㎝3以上断面係数20.6㎝3以上アルミ矢板断面係数20.6㎝3以上最上段切梁が残せない場合 最上段切梁が残せる場合700 2002,300500 1,100500 2003,3001,200 500 1,100捨梁 松丸太直径9cm以上2.0m以内に1箇所設置捨梁 松丸太直径9cm以上2.0m以内に1箇所設置※ 切梁盛替時は捨梁を設置した後に切梁を撤去する事※ 切梁盛替時は捨梁を設置した後に切梁を撤去する事仮設土留工標準図S=1:30(A1)S=1:60(A3)工 事 名工 事 箇 所図 面 の 種 類事 務 所 名 掛 川 市仮設土留工標準図設計年月日R. . . 測量年月日R. . .縮 尺1:30(A1)1:60(A3)図面番号 10 葉中 10令和7年度市単河川整備事業国安地区浸水対策工事掛川市 千浜 地内

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