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搬送業務 一式

発注機関
国立大学法人浜松医科大学
所在地
静岡県 浜松市
公告日
2025年11月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

浜松医科大学医学部附属病院における病棟、外来、中央診療施設等の関係書類や検査検体等の搬送業務を目的とした入札公告です。業務の円滑化のため、メッセンジャーによる搬送を行います。

  • 発注機関: 浜松医科大学医学部附属病院
  • 案件概要: 病院内における関係書類や検査検体の搬送業務
  • 履行期間: 令和8年4月1日から令和9年3月31日(土日祝日、年末年始を除く)
  • 業務時間: 午前8時30分~午後5時15分(休憩45分)、薬剤部については午前8時30分~午後12時30分
  • 入札方式: 一般競争入札
  • 主な参加資格: 国の競争参加資格(東海・北陸地域「役務の提供等」A、B、C、D等級)を有し、浜松医科大学の取引停止措置を受けていない者
  • 入札スケジュール:
  • 入札説明書交付場所:浜松医科大学病院経営戦略課
  • 入札書の受領期限:令和7年12月8日 17時00分
  • 開札日時:令和7年12月17日 13時30分
  • 問い合わせ先: 浜松医科大学病院経営戦略課 病院調達係 電話053-435-2132
  • その他: プライバシーマーク認証の写しの提出、業務要員の定期健康診断の実施、業務要員への4種ウイルス抗体価測定とワクチン接種が必須です。
公告全文を表示
搬送業務 一式 別紙様式入 札 書 請 負 件 名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式 入 札 金 額 金 円也 仕様書に従って上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御 中 競争加入者 (住 所) (氏 名) 印別紙様式入 札 書 請 負 件 名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務一式 入 札 金 額 金 円也 仕様書に従って上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御 中 競争加入者 (住 所) (氏 名)代 理 人 (氏 名) 印別紙様式入 札 書 請 負 件 名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務一式 入 札 金 額 金 円也 仕様書に従って上記の業務を実施するものとして、入札に関する条件を承諾の上、上記の金額によって入札します。 令和 年 月 日 浜 松 医 科 大 学 御 中 競争加入者 (住 所) (氏 名)代 理 人 (住 所) (氏 名)復代理人 (氏 名) 印 1仕 様 書件 名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式場 所 浜松医科大学医学部附属病院業務の趣旨本学医学部附属病院における病棟、外来、中央診療施設及びその他部門間での業務実施上必要な関係書類及び検査検体等の搬送をメッセンジャーで行うことにより、病院運営の円滑化を図ることを目的とする。 1.請負業務の条件受注者は品行方正で心身とも健全で、搬送業務を適切に処理する能力を有する者(以下「業務要員」という。)を従事させるものとする。 また、本業務の履行にあたり、著しく不適当と認められる従事者は、協議のうえ、交替させることができるものとする。 2.業務要員の遵守事項(1)業務遂行上、知り得たことを第三者に漏らし、また、他の目的に使用してはならない。 (2)搬送物品には個人情報を含むことから、搬送にあたり物品の紛失、配送間違い等に細心の注意を払うこと。 (3)風紀、規律等を遵守し、患者サービスに努めること。 3.業務要員の届出受注者は、あらかじめ業務要員の氏名を記入した割振表を、医事課に提出すること。 4.業務期間及び業務時間(業務期間)令和8年4月1日~令和9年3月31日※土曜日、日曜日、国民の祝日、12月 29、30、31 日及び1月 2、3日は除く。 (業務時間)午前8時30分~午後5時15分 (休憩45分)ただし、薬剤部(調剤室、製剤室)から各診療科等への搬送については、午前8時30分~午後12時30分とする。 5.請負業務の内容2(1)受注者は、本仕様書に基づく業務を履行する。 (2)本仕様書に記載のない、業務上必要な事項が発生した場合は、その都度発注者と協議する。 ただし、状況に応じ、軽微な必要業務については、請負金額の範囲内で実施するものとする。 (3)業務の概要は、以下に示すものとする。 1)搬送場所a.病棟:2階東病棟、2階西病棟、3階東病棟、3階西病棟、4階東病棟、4階西病棟、5階東病棟、5階西病棟、6階東病棟、6階西病棟、7階東病棟、7階西病棟、8階東病棟、8階西病棟、NICUb.外来棟診療科等:3階診療科(眼科、脳神経外科、耳鼻咽喉科、歯科口腔外科、精神科神経科、皮膚科、小児科、泌尿器科、形成外科、産科婦人科)神経難病センター(脳神経内科、免疫・リウマチ内科)2階診療科(内科、整形外科、外科、放射線科)、医事課事務室メディカルサポートエリア1階診療科(麻酔科蘇生科)、医事課事務室、防災センターc.中央診療施設等:地下1階MRI、CT、PETセンター、血管造影室、栄養部1階リハビリテーション部、病理部、検査部、救急部、医療福祉支援センター2階放射線部、検査部、外来化学療法センター3階内視鏡センター、血液浄化療法部、自己血採血室、超音波検査センター病棟地下1階材料部、薬剤部、病院経営戦略課事務室、1階手術部、集中治療部、2階輸血・細胞治療部2)搬送業務発注者が所有する物品カート(以下「物品カート」という。)並びに書類ホルダー等を使用し、発注者の業務に関する書類及び検体等を院内における所定の場所までの搬送業務(配送、配付、返却及び回収並びに緊急検体類の授受と必要診療科への連絡及び配付)を実施するものとする。 また、搬送業務は、定時時間で搬送する。 (別紙「メッセンジャー時間内搬送表」)外来診療科・中央診療施設等で患者診療のため、急ぎの搬送は、PHSで対応する。 昼休憩中のPHS対応についても実施する。 なお、昼休憩中のPHS対応時間については、時間内搬送で時間調整を実施し、休憩を取ることとする。 なお、外来診療の繁忙時間において、外来診療科・中央診療施設等で患者診療のため、急ぎの搬送依頼に遅滞なく対応出来るよう外来搬送の補助要員を配置すること。 搬送業務内容a.業務実施上必要な関係書類等の各科への搬送b.検体(血液、尿、体液、髄液、病理検体等)を病棟等から中央診療施設への搬送3c.カルテ、IDカード(検査用、外来受診用)を診療科等から中央診療施設への搬送d.その他 外来で緊急の搬送業務依頼があった場合、速やかに依頼部署に出向き業務を遂行する。 e.外来処方薬、注射薬等を薬剤部(調剤室、製剤室)から各診療科への搬送3)守秘義務本業務実施上、知り得た事実及び情報とその内容に関し、受注者は、本仕様書の2(1)に定めた内容を遵守すること。 また、業務期間終了後においても同様とする。 4)その他受注者は、プライバシーマーク認証の写しをあらかじめ発注者に提出するものとする。 6.業務報告受注者は毎日業務終了後、医事課に業務報告書を提出するものとする。 7.その他①業務の実施に当たり、業務に必要な施設及び備品等を無償で使用させるが、受注者は厳正に使用し節約に努めること。 ②受注者は、業務要員の定期健康診断を年 1 回以上行い、その結果を発注者に報告すること。 ③受注者は、業務要員に4種ウイルス(麻疹・風疹・水痘・流行耳下腺炎)抗体価の測定を行い、抗体価陰性者へのワクチン接種を行い感染対策に努めること。 ④業務要員の作業衣は、発注者が指定するものを受注者が用意すること。 ⑤業務要員の待機場所は、本学附属病院病棟地下1階メッセンジャー控室を使用する。 ⑥受注者は、業務遂行上疑義が生じたときは、その都度発注者と協議する。 ⑦駐車場所については原則本学が指定する駐車場を使用すること。 個人情報保護に関する覚書(案)国立大学法人浜松医科大学(以下「甲」という。)と (以下「乙」という。)は、甲が乙に委託する個人情報の取扱いに関して、次のとおり覚書(以下「本覚書」という。)を締結する。 (目的)第1条 本覚書は、甲が乙に委託する個人情報について、適切な保護を図ることを目的とする。 (用語の意義)第2条 本覚書において、「個人情報」とは、個人に関する情報であって、当該情報に含まれる記述、個人別に付された番号、記号その他の符号、又は画像若しくは音声により当該個人を識別することのできるもの(当該情報のみでは識別できないが、他の情報と容易に照合することができ、それにより当該個人を識別できるものを含む。)をいう。 (適用範囲)第3条 本覚書は、個人情報を取り扱う業務委託契約の前提となる最重要事項を定めるものであり、甲が乙に委託する個人情報を取り扱うすべての業務委託契約に適用される。 2 業務委託契約において本覚書の一部の適用を排除し、又は、本覚書と異なる事項を定めた時は、本覚書が業務委託契約に優先するものとする。 3 本覚書締結前に甲乙間で締結された業務委託契約が存在する場合は、本覚書は当該業務委託契約を拘束するものとする。 (委託業務の処理責任)第4条 乙の行う本件業務の処理につき瑕疵があり、又は善良なる管理者の注意を欠いたため不完全な処理が行われた場合には、乙は甲に対し直ちに完全な履行となるよう追完し、又は同時に損害の賠償の責に任ずる。 ただし、乙の予見できない事情や甲の提供したデータ等の瑕疵による場合等乙の責に帰すべき事由に基づかない場合にはこの限りではない。 (個人情報保護に関するガイドライン等の遵守)第5条 乙は、個人情報保護の重要性を認識し、当該業務の遂行にあたっては、甲が指示する個人情報保護に関する取扱基準を遵守するものとする。 (目的外利用の禁止)第6条 乙は、甲から委託を受けた個人情報について、当該業務を遂行する目的のみに利用するものとし、それ以外の目的に利用してはならない。 2 乙は、安全管理上必要なバックアップを目的とする場合、本件業務遂行のために当然に予定されている場合を除いては、甲の事前の書面による承諾を得なければ、甲から委託を受けた個人情報について、加工、利用、複写、複製を行ってはならない。 (安全管理措置)第7条 乙は、当該業務を遂行するにあたり、甲から委託を受けた個人情報について、個人情報の盗用も防止並びに個人情報の漏えい、滅失又はき損等防止として、組織的、人的、物理的および技術的な安全管理措置を講じるものとする。 (秘密保持義務)第8条 乙は、本件業務の履行に当たって、知り得た甲の個人情報を第三者に開示、漏えい、提供してはならず、乙の従業者にもこの点を遵守させるものとする。 2 乙は、当該業務に従事する従業員を必要最小限にするとともに、従業者に対し、その在職中および退職後においても、当該業務を遂行する上で知り得た甲の個人情報について、秘密に保持するよう義務づけるものとする。 3 乙は、甲から要求があった場合は、前項の措置を講じたことについて秘密保持に関する契約書面を提示することにより明らかにしなければならない。 4 乙が公務員、弁護士、会計士、税理士等法律上守秘義務を負うものに対して機密情報を開示する合理的必要が生じた場合には、開示に先立ちその旨を甲に報告するものとする。 捜索、差押等法律上の強制力を伴う手段に基づく開示であって、開示に先立つ報告が行えなかった場合には、乙は開示後直ちに甲に報告するものとする。 (個人情報の授受)第9条 当該業務に関して、甲が乙に対し個人情報を委託する際は、その授受を明確にするために、書面を取り交わすものとする。 (個人情報の返還、消去、廃棄)第 10 条 乙は、甲から委託を受けた個人情報について、当該業務が終了した場合又は甲が指示した場合は、直ちに甲に個人情報を返還するものとし、この授受においては書面を取り交わし記録を残すものとする。 また、個人情報を出力した媒体又は複製物がある場合は、これらを消去又は廃棄し、その旨書面により甲に報告するものとする。 (再委託の禁止)第 11 条 乙は、当該業務の処理の全部又は一部を第三者に再委託してはならない。 ただし、乙は、事前に甲の承諾を得た場合は、この限りではない。 2 前項のただし書の場合といえども、乙は本覚書に定める責任を負うものとし、かつ乙は、再委託先との間で本覚書に準ずる覚書を締結し、本契約に定めた乙の義務に関する規定を遵守させなければならない。 (窓口責任者の設置)第 12 条 甲及び乙は、当該業務における個人情報の授受、その他個人情報の保護に関し互いに相手方からの問合せ・要求等に速やかに対応するため、それぞれ窓口責任者を指名の上、書面により相手方に通知するものとする。 なお、これに変更のある場合も同様とする。 (遵守状況の確認)第 13 条 甲は、当該業務における個人情報の取扱い状況について、随時乙から報告を求めることができる。 2 甲は、当該業務における個人情報の取扱いについて、契約内容が遵守されていることの確認を、乙に求めることができる。 (事故時の報告)第 14 条 乙は、甲から委託を受けた個人情報の全部又は一部が、乙、乙の従業者、再委託先又はその従業者により不当に開示、漏えい、提供等した場合又は当該業務遂行以外の目的での利用が判明した場合には、遅滞なく甲に報告するとともに、損害発生の防止措置を直ちに講ずる。 2 乙は、甲から委託を受けた個人情報に関し、本人等の第三者から、苦情、問合せを受けた場合、直ちにその旨を甲に報告するものとする。 なお、第三者からの苦情、問合せについて、乙は甲の事前の承諾なしにこれに回答してはならず、この対応については甲の指示に従うものとする。 (損害賠償等)第 15 条 乙は、甲から委託を受けた個人情報の全部又は一部を、乙、乙の従業者、再委託先又はその従業者により不当に開示、漏えい、提供等した場合又は当該業務遂行以外の目的での利用をした場合は、甲は、乙に対して差止め、損害賠償及び甲が必要と認める措置を請求できるものとする。 2 乙は、前項の場合、甲、甲の従業員又は第三者に生じた一切の損害を賠償する。 ただし、甲の責めに帰するべき事由による場合は、この限りではない。 (有効期間)第 16 条 本覚書の有効期間は、本覚書の締結日から起算して満1年間とする。 ただし、期間満了の1ヵ月前までに甲乙双方から書面による意思表示がない場合は、本覚書は同一契約内容でさらに1ヵ年更新するものとし、以後も同様とする。 (存続条項)第17条 前条にかかわらず、本覚書が終了した場合でも、第6条、第8条、第14条ないし第15条の規定については、効力を失わず存続する。 (協議解決)第 18 条 本覚書に定めのない事項及び本覚書の条項に疑義が生じた場合は、甲乙協議の上、解決するものとする。 本覚書の成立を証するため、本覚書2通を作成し、甲乙各1通を保有する。 令和 年 月 日甲 浜松市中央区半田山一丁目20番1号国立大学法人浜松医科大学理 事 三 沼 仁乙 入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。 令和7年11月11日国立大学法人浜松医科大学理 事 三 沼 仁1.競争入札に付する事項(1)件名浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式(2)仕様入札説明書のとおり(3)契約期間令和8年4月1日から令和9年3月31日(4)入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パ-セントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を、入札書に記載すること。 2.競争参加資格(1)国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第2条及び第3条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。 (2)国の競争参加資格(全省庁統一資格)において、令和8年度に東海・北陸地域の「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 (3)理事から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 3.入札書の提出場所等(1)契約条項を示す場所及び入札説明書を交付する場所〒431-3192 浜松市中央区半田山一丁目20番1号浜松医科大学病院経営戦略課病院調達係 電話053-435-2132(2)入札書の受領期限令和7年12月8日 17時00分(3)開札の日時及び場所令和7年12月17日 13時30分浜松医科大学管理棟2階第二会議室4.入札説明会の日時、場所(1)日時 令和7年11月17日 13時30分(2)場所 浜松医科大学病棟地下1階病院経営戦略課横ミーティング室5.その他(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 納付(3)入札者に求められる事項この一般競争に参加を希望する者は、本公告に示した役務を履行できることを証明する書類を添付して、期限までに3の(1)の場所に提出しなければならない。 入札者は、開札日の前日までの間において、理事から当該書類に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。 (4)入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる義務を履行しなかった者の提出した入札書は無効とする。 その他、入札説明書による。 (5)契約書の作成の要否 要(6)落札者の決定方法本公告に示した役務を履行できると理事が判断した入札者であって、国立大学法人浜松医科大学契約事務規程第10条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (7)支払の条件毎月末をもって締め切り、1か月分を取りまとめるものとする。 国立大学法人浜松医科大学物品供給契約等細則による。 送付表発信部署病棟 3階 2階 1階 地下1階8階東 泌尿器科外来 内科外来 麻酔科蘇生科外来 血管造影室8階西 形成外科外来 整形外科外来 リハビリテーション CT7階東 産婦人科外来外科外来(1外・2外・光学診療)検査部微生物検査室 MRI7階西 小児科外来 放射線科外来 救急部 PETセンター6階東 眼科外来 放射線部(造影) 病理部 栄養部6階西 脳神経外科外来 核医学(RI) 医事課5階東 耳鼻咽喉科外来 検査部 入院担当5階西 歯科口腔外科外来メディカルサポートエリア(入退院センター)医事係周産母子 精神神経科外来 カルテ室新生児集中 皮膚科外来 1番窓口医療福祉支援センター地域連携室4階西内視鏡センター(光学医療診療部)医事課 医療福祉相談部門3階東 血液浄化療法部 外来担当 防災センター3階西 神経・難病センター 医療福祉担当 材料部2階東 自己血採血室 外来化学療法センター 手術部 薬剤部2階西 超音波検査センター4階 看護部 輸血・細胞治療部 集中治療部 物流管理室<外来・検査時の内容>*依頼側で準備した物に○をつけてください・入院カルテ ・依頼書 ・IDカード ・承諾書 ・同意書 ・指示書・ECG ・その他 <患者情報>*当てはまる項目を○で囲んでください ・往診・独歩 ・車椅子 ・ストレッチャー ・移動介助が必要 ・点滴 ・輸液ポンプ ・シリンジポンプ ・酸素(流量L) ・尿道留置カテーテル・持続吸引ドレーン・難聴 ・意思疎通困難(コミュニケーション手段: 例)筆談)<次回外来受診日> ( )<その他連絡事項> カルテ作成時 ( 短期 ・ 普通入院)★搬送依頼時には、送付票を必ずつけてください。 ただし、検体搬送専用容器には不要です。 ★伝票やラベルなど不備のないように準備してください。 不備に対応できません。 ★2ヶ所に送付する場合「終了後{ }へ」 発信元へ戻す場合「発信元」を赤〇で囲むこと [令和4年1月5日変更]患者名( 様) 9時必着希望は○の中にチェックを入れる発信日 月 日搬送先(1ヶ所を○で囲んでください)<外来・検査>*終了後、IDカードを{}へまわしてください 《薬剤部》薬剤部搬送業務(8時30分~12時30分)担当部署 搬送内容 届け先届け先情報(所定の場所に置くor誰かに手渡)1日の回数(平均) オンコールor定時 ボリューム 備考① 調剤室 外来処方 外来棟1階お薬渡し口所定の場所に置く(該当場所に職員がいれば手渡しも可)10回程度(5から15件) オンコール1患者分の処方(複数の時もある)基本的には手で持っていけるが時々ワゴンが必要② 調剤室注射薬搬送(随時)外来棟各診療科(内科・神経難病センターが多い)看護師に手渡し 3~5回程度 オンコール 注射トレイ1個~数個程度③ 調剤室注射薬搬送(随時)外来化療センター 薬剤師に手渡し 3~5回程度 オンコール 注射トレイ1個~数個程度④ 調剤室 伝票請求薬剤搬送 手術室, ICU いずれも所定の場所に置く 1回オンコール(薬剤納品次第)L字台車(大)手術部は月・水・金で多量ICUは火・金曜日⑤ 調剤室 造影剤搬送 アンギオ室, CT室いずれも所定の場所に置く(搬送後、電話連絡)1回オンコール(薬剤納品次第)L字台車(大)アンギオとMRは月曜日CTは水曜日で多量CT室の搬送場所は患者待ち合いを通る必要あり⑥ 製剤室ケモ搬送(随時)病棟 看護師に確認 3回程度(1から5回) オンコール1回に1~5患者分ときどきワゴンが必要10:00以降に確定指示のあった入院ケモの搬送⑦ 製剤室ケモ搬送(随時)小児科外来内科外来(まれに)看護師に確認 1回程度(1から2回) オンコール1回に1~2患者分手で持っていける 送付表発信部署病棟 3階 2階 1階 地下1階8階東 泌尿器科外来 内科外来 麻酔科蘇生科外来 血管造影室8階西 形成外科外来 整形外科外来 リハビリテーション CT7階東 産婦人科外来外科外来(1外・2外・光学診療)検査部微生物検査室 MRI7階西 小児科外来 放射線科外来 救急部 PETセンター6階東 眼科外来 放射線部(造影) 病理部 栄養部6階西 脳神経外科外来 核医学(RI) 医事課5階東 耳鼻咽喉科外来 検査部 入院担当5階西 歯科口腔外科外来メディカルサポートエリア(入退院センター)医事係周産母子 精神神経科外来 カルテ室新生児集中 皮膚科外来 1番窓口医療福祉支援センター地域連携室4階西内視鏡センター(光学医療診療部)医事課 医療福祉相談部門3階東 血液浄化療法部 外来担当 防災センター3階西 神経・難病センター 医療福祉担当 材料部2階東 自己血採血室 外来化学療法センター 手術部 薬剤部2階西 超音波検査センター4階 看護部 輸血・細胞治療部 集中治療部 物流管理室<外来・検査時の内容>*依頼側で準備した物に○をつけてください・入院カルテ ・依頼書 ・IDカード ・承諾書 ・同意書 ・指示書・ECG ・その他 <患者情報>*当てはまる項目を○で囲んでください ・往診・独歩 ・車椅子 ・ストレッチャー ・移動介助が必要 ・点滴 ・輸液ポンプ ・シリンジポンプ ・酸素(流量L) ・尿道留置カテーテル・持続吸引ドレーン・難聴 ・意思疎通困難(コミュニケーション手段: 例)筆談)<次回外来受診日> ( )<その他連絡事項> カルテ作成時 ( 短期 ・ 普通入院)★搬送依頼時には、送付票を必ずつけてください。 ただし、検体搬送専用容器には不要です。 ★伝票やラベルなど不備のないように準備してください。 不備に対応できません。 ★2ヶ所に送付する場合「終了後{ }へ」 発信元へ戻す場合「発信元」を赤〇で囲むこと [令和4年1月5日変更]患者名( 様) 9時必着希望は○の中にチェックを入れる発信日 月 日搬送先(1ヶ所を○で囲んでください)<外来・検査>*終了後、IDカードを{}へまわしてください ●検体(血液,尿,体液,髄液,病理検体等),●カルテ,IDカード(検査用,外来受診用),●伝票類,器械類,備品等(借出し,返却等) ●その他(PHSで対応,外来で緊急の搬送業務依頼があった場合,速やかに依頼部署に出向き業務を遂行する。) ●薬剤部搬送(製剤室、調剤室からの依頼に基づき各診療科へ搬送を行う)13:00【搬送内容】C9:00 9:30 10:00 8:30 13:30検査部、放射線部、核医学、内視鏡センター、MRI、リハビリ、その他急ぎ搬送はPHS対応PHS 48093階外来,内視鏡センター,血液浄化,超音波検査センター→病棟PHS 48083階外来,2階外来,1階外来,B1階外来,CT,内視鏡センター,(PET,放射線部,検査部生理検査,自己血採血室,リハビリはPHS対応)3階外来,2階外来,1階外来,B1階外来,CT3階外来,2階外来,1階外来,B1階外来,CT,地域連携室3階外来,神経難病センター,2階外来,1階外来,B1階外来,CT,地域連携室3階外来,内視鏡センター→病棟12:306西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東,血液浄化療法部,超音波検査センター→16:006西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東→(検体のみ)6西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東→検査部・病理部・輸血16:00外来8西,8東,7西,7東,6西,6東,5西,5東,4西,4東,3西,3東,2西,2東→B1病棟6西,6東,5西,5東,4西,4東,3西,3東→6西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東→外来のPHS対応17:15 15:3014:3012:30 13:0011:30 12:003階外来,内視鏡センター→病棟14:30 13:306西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東→内視鏡センター10:303階外来,内視鏡センター→病棟手術部,CT,放射線科,麻酔科,リハビリ,2階外来,放射線部,検査部→10:00PHS 48078西,ICU,患者支援センターは一部時間帯でPHS対応、輸血部はPHS対応16:30 17:15 15:30手術部,CT,放射線科,麻酔科,リハビリ,2階外来,放射線部,検査部→病棟(検体のみ)8西,8東,7西,7東,2西,2東→検査部・病理部・輸血部手術部,CT,放射線科,麻酔科,リハビリ,2階外来,放射線部,検査部→病棟血液浄化、輸血部はPHS対応B8:30 9:00 9:30 16:30 11:00 10:00 11:30 10:30病棟手術部→病理部 8西,8東,7西,7東,2西,2東→8西,8東,7西,7東,2西,2東→外来のPHS対応8東,7西,7東,2西,2東→13:30 13:00 10:30CT,MRI,放射線科,麻酔科,リハビリ,2階外来,放射線部,検査部,メディカルサポートエリア→病棟8東,7西,7東,2西,2東(8西,ICUは10:00以降PHS対応)→搬送業務時間内搬送表(R8.4.1~R9.3.31)(案)11:00 11:3012:00★2ヶ所に送付する場合「終了後( )へ」と指示★発信元へ戻す場合発信元に赤〇をつけるA8:30 9:00 9:30搬送依頼の注意事項★送付票をつける★定位置(搬送台車最上段)に置く★検体は検査部・病理部・輸血部それぞれの搬送専用容器に入れる★伝票やラベルなど不備のないよう準備する送付票の記入要領★送付先を〇で囲む★病棟発信9時必着希望は右上〇にレをつける14:30 15:00 14:00 16:00 12:00 12:308東,7西,7東,2西,2東→15:00 14:006西,6東,5西,5東,4西,4東,NICU,3西,3東→手術部→病理部8東,7西,7東,2西,2東→11:00 11:30 12:0011:0015:003階外来,神経難病センター,2階外来,1階外来,B1階外来,中央診療施設,メディカルサポートエリア16:30 17:1513:00 13:3015:00 15:30 14:00PHS 9276外来搬送補助及び薬剤部搬送要員PHS対応17:15 16:30 14:00 14:30 15:30 16:00外来緊急搬送依頼に対応薬剤部搬送(調剤室、製剤室からの依頼に対応)D8:30 9:00 9:30 10:00 10:30外来12:30 送付票がついていないもの検体(迅速検査・インフルエンザ・血液ガス分析・PCR)検体搬送容器に入れていない又は容器の蓋が閉められていない検体返納薬(注射薬・内服薬)麻薬処方箋麻薬注射箋薬剤部のピンクの箱薬剤搬送カートMEセンターからの借用・返納各部局からの依頼で物品カートに載らない大きな物の搬送カルテ室へのカルテ搬送学内便封筒管理棟行き空フォルダーの返却(リハビリは除く)各種請求物品気送管で送付できるものメッセンジャー搬送で扱わないもの搬送物品整理表(取り扱わないもの) 送付表発信部署病棟 3階 2階 1階 地下1階8階東 泌尿器科外来 内科外来 麻酔科蘇生科外来 血管造影室8階西 形成外科外来 整形外科外来 リハビリテーション CT7階東 産婦人科外来外科外来(1外・2外・光学診療)検査部微生物検査室 MRI7階西 小児科外来 放射線科外来 救急部 PETセンター6階東 眼科外来 放射線部(造影) 病理部 栄養部6階西 脳神経外科外来 核医学(RI) 医事課5階東 耳鼻咽喉科外来 検査部 入院担当5階西 歯科口腔外科外来メディカルサポートエリア(入退院センター)医事係周産母子 精神神経科外来 カルテ室新生児集中 皮膚科外来 1番窓口医療福祉支援センター地域連携室4階西内視鏡センター(光学医療診療部)医事課 医療福祉相談部門3階東 血液浄化療法部 外来担当 防災センター3階西 神経・難病センター 医療福祉担当 材料部2階東 自己血採血室 外来化学療法センター 手術部 薬剤部2階西 超音波検査センター4階 看護部 輸血・細胞治療部 集中治療部 物流管理室<外来・検査時の内容>*依頼側で準備した物に○をつけてください・入院カルテ ・依頼書 ・IDカード ・承諾書 ・同意書 ・指示書・ECG ・その他 <患者情報>*当てはまる項目を○で囲んでください ・往診・独歩 ・車椅子 ・ストレッチャー ・移動介助が必要 ・点滴 ・輸液ポンプ ・シリンジポンプ ・酸素(流量L) ・尿道留置カテーテル・持続吸引ドレーン・難聴 ・意思疎通困難(コミュニケーション手段: 例)筆談)<次回外来受診日> ( )<その他連絡事項> カルテ作成時 ( 短期 ・ 普通入院)★搬送依頼時には、送付票を必ずつけてください。 ただし、検体搬送専用容器には不要です。 ★伝票やラベルなど不備のないように準備してください。 不備に対応できません。 ★2ヶ所に送付する場合「終了後{ }へ」 発信元へ戻す場合「発信元」を赤〇で囲むこと [令和4年1月5日変更]患者名( 様) 9時必着希望は○の中にチェックを入れる発信日 月 日搬送先(1ヶ所を○で囲んでください)<外来・検査>*終了後、IDカードを{}へまわしてください 《薬剤部》薬剤部搬送業務(8時30分~12時30分)担当部署 搬送内容 届け先届け先情報(所定の場所に置くor誰かに手渡)1日の回数(平均) オンコールor定時 ボリューム 備考① 調剤室 外来処方 外来棟1階お薬渡し口所定の場所に置く(該当場所に職員がいれば手渡しも可)10回程度(5から15件) オンコール1患者分の処方(複数の時もある)基本的には手で持っていけるが時々ワゴンが必要② 調剤室注射薬搬送(随時)外来棟各診療科(内科・神経難病センターが多い)看護師に手渡し 3~5回程度 オンコール 注射トレイ1個~数個程度③ 調剤室注射薬搬送(随時)外来化療センター 薬剤師に手渡し 3~5回程度 オンコール 注射トレイ1個~数個程度④ 調剤室 伝票請求薬剤搬送 手術室, ICU いずれも所定の場所に置く 1回オンコール(薬剤納品次第)L字台車(大)手術部は月・水・金で多量ICUは火・金曜日⑤ 調剤室 造影剤搬送 アンギオ室, CT室いずれも所定の場所に置く(搬送後、電話連絡)1回オンコール(薬剤納品次第)L字台車(大)アンギオとMRは月曜日CTは水曜日で多量CT室の搬送場所は患者待ち合いを通る必要あり⑥ 製剤室ケモ搬送(随時)病棟 看護師に確認 3回程度(1から5回) オンコール1回に1~5患者分ときどきワゴンが必要10:00以降に確定指示のあった入院ケモの搬送⑦ 製剤室ケモ搬送(随時)小児科外来内科外来(まれに)看護師に確認 1回程度(1から2回) オンコール1回に1~2患者分手で持っていける 別紙契 約 保 証 金 (契約保証金)第1 契約の相手方は、指定の期日までに契約金額の100分の10以上の契約保証金又は契約保証金に代わる担保を納付し、又は提供しなければならない。 (契約保証金の納付等)第2 契約の相手方は、契約保証金を別紙第4号様式の契約保証金納付書に添えて、浜松医科大学に納付しなければならない。 第3 契約保証金に代わる担保の種類、価値及び提供の手続きは、「別紙第5号様式の契約保証金納付書」によるものとする第4 契約保証金として納付する担保が保証事業会社の保証であるときは、当該担保の価値は保証金額とし、契約の相手方は、当該保証を証する書面を契約保証金納付書に添付して、提出しなければならない。 第5 契約の相手方は、保険会社との間に本学を被保険者とする履行保証保険契約を結んだ場合には、当該契約に係る保険証券を別紙第6号様式の履行保証保険証書提出書に添えて提出しなければならない。 第6 落札者は、契約上の義務履行前に契約保証金に代わる担保として提供した小切手がその呈示期間を経過することとなり、又は契約保証金に代わる担保として提供した手形がその満期となるときは、当該小切手又は手形に代わる契約保証金を納付しなければならない。 ただし、浜松医科大学がこれらの有価証券の取立て及び当該取立てに係る現金の保管をした場合はこの限りではない。 (契約保証金の浜松医科大学への帰属)第7 落札者が納付した契約保証金又は契約保証金に代わる担保は、これを納付又は提供した者が契約上の義務を履行しないときは、浜松医科大学に帰属するものとする。 (契約保証金等の還付)第8 契約保証金又は契約保証金の担保は、契約に基づく給付が完了したときその他契約保証金又は契約保証金に代わる担保を返還する事由が生じたときは、これを還付する。 第4号様式契 約 保 証 金 納 付 書1 納付額 金 円也ただし、現金又は小切手であることを明示し、小切手のときは小切手番号及び振出 金融機関名を記載すること。 2 請負件名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式 現 金上記業務の契約保証金として、上記を納付します。 小切手この契約保証金は、上記契約上の義務を履行しないときは、浜松医科大学に帰属するものであることを了承しました。 令和 年 月 日浜 松 医 科 大 学 御中競争加入者住所氏名 印上記の契約保証金は、適正額であることを証明する。 令和 年 月 日契約担当職員 第5号様式契 約 保 証 金 納 付 書 有価証券等の種類 有価証券等の額面金額の種類ごとの枚数 納付額 金 円也(額面総額、又は質権設定金額その他の担保の種類に応じた金額) 請負件名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式 上記業務の契約保証金として、上記金額を納付します。 この契約保証金は、上記契約上の義務を履行しないときは、浜松医科大学に帰属するものであることを了承しました。 令和 年 月 日浜 松 医 科 大 学 御中競争加入者住所氏名 印上記の契約保証金は、適正額であることを証明する。 令和 年 月 日契約担当職員第6号様式履 行 保 証 保 険 証 書 提 出 書保険証書の名称 記 号 番 号 保 険 金 額 金 円也 請 負 件 名 浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式 上記業務の契約保証金に代わる担保として、上記保険証書を提出します。 令和 年 月 日浜 松 医 科 大 学 御中競争加入者住所氏名 印上記の保険金額は、適正額であることを証明する。 令和 年 月 日契約担当職員 委 任 状令和 年 月 日 浜松医科大学 御 中委任者(競争加入者) 印 私は、 を代理人と定め、貴学との間における下記の事項に関し、一切の権限を委任します。 記事 項 名 令和7年12月17日浜松医科大学において行われる「浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式」の一般競争入札及び見積に関する件 受任者(代理人)使用印鑑委 任 状令和 年 月 日 浜松医科大学 御 中委任者(競争加入者) 印 私は、下記の者を代理人と定め、貴学との間における下記の一切の権限を委任します。 記受任者(代理人)委任事項 1.入札及び見積に関する件 2.契約締結に関する件 3.入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件 4.契約物品の納入及び取下げに関する件 5.契約代金の請求及び受領に関する件 6.復代理人の選任に関する件 7.その他契約に関する一切の件委任期間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで 受任者(代理人)使用印鑑委 任 状令和 年 月 日 浜松医科大学 御 中 委任者(競争加入者の代理人) 印 私は、を (競争加入者)の復代理人と定め、貴学との間における下記の事項に関し、一切の権限を委任します。 記事 項 名 令和7年12月17日浜松医科大学において行われる「浜松医科大学医学部附属病院搬送業務 一式」の一般競争入札及び見積に関する件 受任者(復代理人)使用印鑑 【誓約書の記載例①】令和 年 月 日浜松医科大学 殿○○市○○区○○町○○番地○○○○株式会社 印代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 誓約書 貴学における、令和△△年△△月△△日開札の「□□□□□□□」の競争入札に参加するにあたり、下記のとおり誓約いたします。 記1.浜松医科大学契約事務規程第2条及び第3条の規定に該当しておりません。 2.独占禁止法に違反し、価格又はその他の点に関し、公正な競争を不法に阻害するため に入札をおこなった者ではありません。 3.理事から取引停止の措置を受けている期間中の者ではありません。 【誓約書の記載例②】誓 約 書 令和 年 月 日浜松医科大学 御中住 所会社名代表者 ㊞ 貴学が令和○○年○○月○○日付け入札公告した「○○○○○○○○○○○○ 一式」(令和○○年○○月○○日開札)について、下記事項を順守することを誓約いたします。 この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。 記1.競争の導入による公共サービスの改革に関する法律(平成18年法律第51号。以下「法」という。)第10条第4号及び第6号から第9号の暴力団排除条項に該当しないこと。 2.暴力団又は暴力団関係者を再委託先としないこと。 3.法第10条各号の競争参加資格の欠格事由に該当しないこと。 【確約書の記載例】確 約 書令和 年 月 日浜松医科大学 殿○○市○○区○○町○○番地○○○○株式会社 印代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 貴学における、令和△△年△△月△△日付け入札公告した「□□□□□□□□」(令和▽▽年▽▽月▽▽日開札)について、下記の事項を遵守することを確約いたします。 記 履行期間である令和■■年■■月■■日から令和▲▲年▲▲月▲▲日までの間、貴学が本作業に関する入札説明書及び仕様書で示すとおりの履行を完全に行います。

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