4 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事
- 発注機関
- 長野県上田市
- 所在地
- 長野県 上田市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年11月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
上田市が発注する「上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事」は、既存照明をLEDに改修する工事です。
- ・発注機関: 上田市
- ・工事名: 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事
- ・工事場所: 上田市天神
- ・工事概要: 既存照明のLED化(1階85箇所、2階71箇所、3階70箇所、R階21箇所、外灯10箇所、合計257箇所。非常用照明32箇所を含む)
- ・完成期限: 令和8年3月27日
- ・入札方式: 電子入札または紙入札(郵便による)
- ・主な参加資格: 令和7~9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿に登載された電気工事A級またはB級の業者。下請金額が一定額を超える場合は特定建設業許可が必要。
- ・入札スケジュール:
- ・設計図書の閲覧:令和7年11月11日~11月26日
- ・質問書の受付:令和7年11月11日~11月18日
- ・入札書の提出期限:令和7年11月27日(郵便入札は同日消印)
- ・開札日:令和7年11月28日
- ・問い合わせ先: 上田市財政部契約検査課(電話:0268-23-5257、FAX:0268-23-5116)
- ・その他: 一抜け方式による入札。
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4 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事
1/8公告第266号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。
令和7年11月11日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)(本工事は一抜け方式となります。詳細は6をご確認ください。)工事名 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事工事箇所 上田市天神工事概要既存照明LED化1階 85箇所(11箇所)2階 71箇所(12箇所)3階 70箇所( 9箇所)R階 21箇所外灯 10箇所計 257箇所(内:非常用照明32箇所)完成期限 令和8年3月27日担当職員 建築課 竹花事業区分 単独事業最低制限価格制度 最低制限価格適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期適用 工事開始期限日:令和8年1月5日工事完成期限日:令和8年3月27日入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。
要件に違反をした入札は無効となり2/8ます。
(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。
工 事 種 別 と 等 級 格 付 電気工事 A級、B級建設業許可① 電気工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。
② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。
③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。
配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。
なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。
その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。
② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。
③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。
⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。
(ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は3/8親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。
⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。
(ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年11月11日(火)から令和7年11月26日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年11月11日(火)から令和7年11月18日(火)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。
なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。
様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。
質問への回答令和7年11月20日(木)までに上田市ホームページへ掲載します。
入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和7年11月24日(月) 午前9時から令和7年11月27日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。
4/8郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。
(2) 提出期間令和7年11月26日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。
(3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。
上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。
工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。
工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。
(2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。
郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。
(3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。
(4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。
ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。
(5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。
(6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。
落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。
電子入札の場合は開札日前日までに必ず電子メールで提出してください。
なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。
開札日時・場所令和7年11月28日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・ 入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時か5/8積算内訳書の閲覧 ら申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができます。
また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。
4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。
② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。
入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。
(ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。
中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。
部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。
その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。
なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。
・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6/86 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。
② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。
(2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。
(3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。
(4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。
(5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。
(6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。
(7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。
(8) 本工事の入札は、一抜け方式により執行します。
本工事と同一の一抜け方式の対象案件は、次表のとおりです。
落札者(落札候補者)の決定は、次表の順に行い、先の案件で落札者(落札候補者)となった場合は、以後の案件に対する入札を無効とします。
ただし、一抜け方式を適用することで、開札時の有効入札がなくなる場合は、一抜け方式を適用せず、先の案件で落札者(落札候補者)になった者を含め、通常の競争入札に切り替えて執行しますので、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。
決定順位入札番号等工事名 工事場所1 4紙 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事 上田市天神2 5紙 上田市丸子農産物直売加工センター「あさつゆ」照明LED化改修工事上田市御嶽堂3 7紙 丸子図書館LED化改修工事 上田市中丸子7/87 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。
① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)8 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。
9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。
貼り付け用紙は次ページです。
8/8【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和7年11月26日(水) 4紙(到着期限日)入札書引 取日 令和7年11月27日(木)開札日 令和7年11月28日(金)工事名 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事工事箇所 上田市天神入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和7年11月28日(金) 4紙工事名 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事工事箇所 上田市天神入札参加者名到着日付印
金抜年 度工 事 名工事場所 上田市天神工事開始期限日竣工期限・既存照明LED化改修 1階 85箇所 (11箇所)2階 71箇所 (12箇所)3階 70箇所 ( 9箇所) R階 21箇所外灯 10箇所計 257箇所 (内:非常用照明32箇所)工事概要照 査令和7年度上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事【参考】担 当 課 長 係 長令和8年3月27日令和8年1月5日上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費積上げ分含む 1別紙明細Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1共 通 費 上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称式 式 式 式 式 式 式上 田 市 工事種別内訳名称 数 量 単位電気設備工事1式金額 備 考上 田 市 科目別内訳電気設備工事名称 数 量 単位仮設工事1式照明器具取付工事1式照明器具撤去工事1式発生材処分1式計1式備 考 金額上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考仕上養生343㎡竣工時清掃343㎡脚立足場 1か月1,247㎡計電気設備工事 仮設工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考LED照明器具 材工共照明器具A63台照明器具B61台照明器具C48台照明器具G9台照明器具J2台照明器具L9台照明器具M1台照明器具NC級 直付避難口 表示板 4台照明器具NWP C級 直付避難口 表示板 7台照明器具P4台照明器具Q3台照明器具S32台照明器具T14台計電気設備工事 照明器具取付工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考照明器具A63台照明器具B61台照明器具C48台照明器具G9台照明器具J2台照明器具L9台照明器具M1台照明器具N4台照明器具NWP7台照明器具P4台照明器具Q3台照明器具S32台照明器具T14台廃棄照明器具積込・運搬 866kg計電気設備工事 照明器具撤去工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考蛍光管(直管型)38kg蛍光管(コンパクト型)13kg電球型2kg水銀灯・HIDランプ1kg照明器具866kg計電気設備工事 発生材処分上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考交通誘導員2人計上 田 市
6. その他上田市天神上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事 特記仕様書・―――― ――――Ⅰ 工事概要2. 建物概要1. 工事場所階 数 延面積 消防法施行令構造(階) (㎡) 別表第一の区分建物名称 備考項目 特記事項化学物質を発散する建築材料等 (1)から(5)を満たすものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(3) 接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用する。
(2) 保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて少ないものとし、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
ものとする。
(4) 塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が極めて少ない(5) 上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量 該 当 す る 建 築 材 料① JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③ 下記表示のあるJAS規格品a. 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b. 接着剤等不使用c. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d. ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用塗料使用e. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用f. 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない① JIS及びJASの F☆☆☆規格品② 建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③ 旧JISのE○規格品④ 旧JASのF○○規格品規 制 対 象 外第 三 種工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
施工計画書実施工程表及び電気工事士電気保安技術者施工条件明示項目使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(1) 実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2) 工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は監督職員の承諾を受けること。
使用材料発注先調書発生材の処理(4) 再利用又は再資源化を図るもの工事用仮設物監督員事務所すべて請負者の負担とする。
足場・さん橋類 ( ・ A種[施工箇所面に枠組足場を設ける] ・ B種[施工箇所面に単管本足場を設ける]負担とする。
・ C種[仮設ゴンドラを使用する] ・ D種[移動式足場を使用する] )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は、請負者の・(1) 引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有 ( )(2) 引渡しを要するもの以外 ・ 構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3) 特別管理産業廃棄物 ・ 無・ 有 (PCB使用機器: 関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す)・無 ・ 有 ( ・ 廃蛍光管 ・ コンクリート ・ 木材・ アスファルト ・ 金属くず ・ ダンボール類 )・ 備品 ()構内に作ることが ・ できる ・ できない・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 本工事で設置する。
・ 外部足場・ 内部仮設足場等 ( ・ 架台足場 ・ 移動式足場 ・ 移動式室内足場 ・ )項目 特記事項3. 工事種目(○印のついたものを適用する。)昇降機設備構内通信線路構内配電線路中央監視制御設備ガス漏れ警報設備非常警報設備自動閉鎖設備自動火災報知設備防犯・入退室管理設備駐車場管制設備監視カメラ設備テレビ共同受信設備誘導支援設備拡声設備映像・音響設備情報表示設備構内交換設備構内情報通信網設備発電設備静止形電源設備電力貯蔵設備受変電設備雷保護設備電熱設備動力設備電灯設備工事種目非常放送装置予備配管インターホン・トイレ呼出し設備時計設備電話設備LAN用配管直流電源装置幹線、分岐幹線、分岐番 号4. 図面目録 ・ 別紙参照 ・ 下記の通り番 号11121314151617181920図面名称 図面名称Ⅱ 工事仕様1. 共 通 仕 様(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)特記事項 項目機材(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすものとし、この承諾を受ける。
証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督員の機材の品質・性能証明1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
・ ・ ・LED照明器具・・ ・ ・電気錠その他、監督員の指示によるもの材料・機材名 材料・機材名6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
機材等建物別及び屋外・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・項目工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(最新年度版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
2. 特記仕様(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用する。
による。
「改修標準仕様書」という。
)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(最新年度版)」(以下、「標準図」という。)下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
・ ・ ・ ・A種接地B種接地C種接地D種接地リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式埋設標(黄銅製又はステンレス製)銅板 1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1,500)銅板 1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1,500)5. 接地極1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 完成予想図の設置 ・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 地域住民とのコミュニケーション・ 現場見学会の開催 ・ 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 2. 不具合の確認3. 産業廃棄物等の取扱い(1) 廃棄物の処理に当たっては、請負者が自ら処理(分別、保管、収集、運搬及び処分の一連の行為)するときは、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」(以下「廃棄物処理法」という)に基づき、適正に行うこと。
(2) 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得している者に委託すること。
また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。
4. 環境対策関係 (1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。
(3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。
また、表土復元等、環境の回復に努めること。
(4) 熱帯材合板型枠は、極力使用しないこと。
(2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。
ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。
※ 設けない ・ 設ける ( 規模: )3. ハンドホール下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)・ コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
・ ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・ 配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・ 補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
ブロックハンドホール (寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう)・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-ハンドホール No.-1,500×1,500×1,500D 底部 GL-1,740以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,200×1,200×1,500D 底部 GL-1,700以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,400D 底部 GL-1,600以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000×1,100D 底部 GL-1,300以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1,000×1,000× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900×1,100D 底部 GL-1,260以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)900× 900× 900D 底部 GL-1,060以上蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)600× 600× 680D 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)450× 450× 680D ※ 植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)・ ハンドホール No.-× × D蓋 (Eマーク入)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形 親時計 床上~中心アッテネーター壁掛形スピーカー1,500(上端1,900以下)(天井高)×0.9(天井高)×0.91,300〃 〃 〃表 示 盤 床上~中心 (天井高)×0.91,300 壁付発信器 〃ベ ル 〃 (天井高)×0.9ブ ザ ー 〃 (天井高)×0.9押 ボ タ ン 〃 1,300〃 (身障者用押釦) 〃 900身障者用表示灯 2,000 〃復帰ボタン 1,8001,5001,100壁付インターホン 〃 (身障者用) 〃床上~中心〃壁付位置ボックス〃 (一般) (壁付インターホンを除く)〃 (和室)〃 〃300150時 計 ・ 拡 声 表 示 イ ン ターホ ン子時計受信機副受信機機器収容箱発信器ベル消火栓表示灯床上~操作部〃床上~中心〃 〃 〃800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8テ レ ビ 共 同 受 信機器収容箱アウトレット〃 (一般)〃 (和室)床上~中心 (天井高)×0.9〃 〃300150火 災 報 知図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器引込開閉器警報盤地上~上端床上~上端床上~中心分 電 盤 床上~中心2,0001,8001,5001,500(上端1,900以下)〃 〃 〃 〃 〃〃 (便所等)〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)タンブラスイッチ 1,3001,100300150500150 〃 (台上)ブラケット(一般)台上~中心床上~中心 2,100 〃 (踊場) 〃 (鏡上)〃鏡端~中心2,500150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上 1,000以下 廊下通路誘導灯 床上~上端床上~中心 1,500 壁掛形制御盤手元開閉器 〃 (上端1,900以下)押ボタン操作スイッチ・ 〃 1,300室内端子盤 床上~下端 300(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 150 〃 〃 300〃 (天井高)×0.9床上~中心 1,500共 通 電 灯 動 力 電 話4. 機器取付高防火区画等の貫通処理 電線等が防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合、その施工状況について貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
取り合い(1) EM-EEFは紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と表記されたものを(2) EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたものを使用する使用する埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本、5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
予備配管電線・ケーブル呼び線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
下記の露出配管は塗装を行う。
金属製電線管の塗装埋め戻し土建設発生土の処理プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレートプレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
配線器具 タンブラスイッチは連用形とする。
すべてキャップ付とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を、また(2P15A)以外は機器への接続照度測定盤類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を収納する。
(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
グリーン購入の推進本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
他工事又は他工種との 工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目・ 屋外 ・ 屋内 ( 機械室 )・ A種 [山砂の類: 水締め、機器による締固め]・ C種 [他現場の建設発生土の中の良質土: 機器による締固め]・ D種 [再生コンクリート砂: 水締め、機器による締固め]・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める(1) 地中線路上には、次の材料によるケーブル埋設票を設ける。
・ 鉄製 ・ コンクリート製図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・ 金属製 ・ 樹脂製用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)※ 教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する ・ 排出ガス対策型建設機器 ・ 低騒音型建設機器 ・ 照明制御システム ・ 変圧器 ・ ( )ケーブル埋設標(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2本以上敷設する。
※ 完成図 ( ※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.1による ・ 監督員の指示による)取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
法人建築研究所監修)」による。
なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1) 設計用水平地震力機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
設計用標準水平地震度一般機器 重要機器 一般機器 重要機器1.01.51.00.61.00.60.40.60.6 1.01.00.61.01.51.01.52.01.5 1.52.01.51.01.51.00.61.01.0 1.51.01.01.51.51.52.02.02.0水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器水槽類(※1)防振支持の機器機器機器種別地下・1階中間階上層階、屋上及び塔屋設置場所(2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
◎ 重要機器の定義は次による。
◎ 上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
・ 交換機 ・ 自動火災報知受信機 ・ 中央監視装置 ・ ・ 受変電設備 ・ 発電設備 ・ 直流電源設備 ・ 交流無停電電源装置・ 特定の施設 ・ 一般の施設 ※ (社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格・ 施工士の適用(第1種、第2種) あと施工アンカー施工士※による・ 性能確認試験( 本) ・ 施工後確認試験( 本)を確認強度( kN)にて行う確認試験 ・ 引張試験耐震施工あと施工アンカー設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2014年版(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政※ B種 [根切り土の中の良質土: 機器による締固め]※ 場外搬出処理 ・ 構内の指定場所に敷き均し(施設管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず監督員の立会いを要する。)工事しゅん工後10ヶ月、20ヶ月(新営に限る)に不具合の確認を行い、その結果を書面で上田市長あてに報告する。
※ 現場説明書による工事写真工事用電力・水・その他再使用機器121514131211876543しゅん工時提出物910161718192021222324252627282930313233343536完成図等※ 監督員の指示による ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び12節による。
(3) しゅん工した時は、廃棄物ごとに処理数量を集計し、積込み状況の写真、処分状況の写真等を添付した「廃棄物等処理報告書」を監督員に提出すること。
・ 見開きA1版 1部(ビニール製本) ・ ※ 保全に関する資料(1部) ・※ CADデータ ( ※ CD-R (1部) ・ )作成方法 ※ 製本 ※ 見開きA3縮小版 2~3部(黒表紙金文字製本)(5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。
するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。
(3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。
(4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。
(2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回程度実施し、工事日誌へ記録(6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。
暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。
施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。
施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。
完成図など維持管理に関する書類は、しゅん工後30日以内に提出し、必要に応じて取扱説明を行うこと。
5. 安全対策関係6. 工事検査7. 被害届等8. 施工図等の取扱い9. 完成図等S造・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 3 箇所) ・ 廊下 ・ 階段E-01E-02E-03E-04E-05E-06E-07駐車場お城口第二駐車場 地上3階建電気設備工事 特記仕様書工事概要 配置図 外部電灯設備1階 2階 電灯設備平面図3階 R階 電灯設備平面図EVホール 電灯設備平面図既存 照明器具姿図新規 照明器具姿図電気設備工事 特記仕様書上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALENo ScaleE-01R-0710. 提出物 上記による他、監督員の指示による。
2024.07改訂UEDA工事概要 配置図 外部電灯設備図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/200R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事E-02A3:S=1/400N敷地境界線72,650 1,0004,900 7,500 7,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,500 700 5,25027,50022,6004,9001,000 72,650700 7,500 7,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,500 4,9005,250上田市天神一丁目8番3号工事名工事場所鉄骨造 立体駐車場 構造・規模改修概要・工事着手前に施設管理者及び監督員と施工手順について協議を行い、承諾を得ること。
・工事予定施設は工事中も運営しているので、工程、仮設計画、工事時間養生等は施設利用者に・断水、停電と伴う工事については、施設管理者及び監督員と事前に協議を行い、承諾を得ること。
・休日作業については、事前に施設管理者及び監督員に報告すること。
・騒音や粉塵を伴う作業については休日に行うこと。
また粉塵を伴う作業に際しては養生方法を・各改修工事にあたり、状況により施工困難、不具合が生じた場合は、監督員と協議のうえ・施工箇所の清掃等は日々の清掃を徹底し、施設利用者に危険が及ばぬように注意すること。
・その他記入なき事項で必要と思われる事項は監督員と協議し、指示通り行うこと。
注意事項 配慮したものとすること。
十分検討すること。
適正に施工を行うこと。
上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事照明器具、非常用照明器具をLED器具に交換 工 事 概 要 案 内 図上田駅前広場上田駅ビルパレオ上田駅お城口第二駐車場T×5外 灯L倉庫EV便所管理室UP倉庫EVホールEV車室EVホールゴミ置場UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/200R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事E-03A3:S=1/4001階 2階 電灯設備平面図凡例 車路・車室設置数凡例 車路・車室設置数※料金所周辺部LED化工事の際には交通誘導員を配置することNWPMNWPA B S×22×20×12NWPNWPT別紙別紙TT別紙料金所A B S×22×11×21DNUP1階平面図UPDNY3Y2Y1Y4Y1a7,5002階平面図X3 X6 X5 X4 X9 X8 X7 X12 X11 X10 X12a7,500 7,500 4,9002,5507,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,80066,700X1 X25,2503,4002252751,850Y3Y2Y1Y5Y47,500 7,600 7,5003,750350350 180 3,470 3,950 300 3,450 3,750 3,750Y3Y2Y1Y6Y5Y4Y1a27,5007,500 7,600 7,500 4,9004,500 3,800 3,800X3 X6 X5 X4 X9 X8 X7 X12 X11 X10 X12a7,500 7,500 4,9002,5507,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,80066,700Y6Y527,5007,500 7,600 4,9003,800 3,800 4,5002751,8503,4005,250350 180 3,470 3,950 300 3,450 3,750 3,750 3,750350Y5Y4Y2Y17,500 7,600 7,500X1 X2225DNUPDNEVホール倉庫2車室EVホール倉庫倉庫UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/200R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事E-04A3:S=1/4003階 R階 電灯設備平面図既存LED既存LED既存LED既存LED既存LEDNWPTNWPNWP別紙別紙TA B S×19×20×9※既存LED×3は残置※既存LED×2は残置L×8凡例凡例3階平面図R階平面図27,500X3 X6 X5 X4 X9 X8 X7 X12 X11 X10 X12a X1 X2Y1Y3Y2Y6Y5Y4Y1a7,500 7,600 7,500 4,9004,500 3,800 3,8007,500 7,500 4,9002,5507,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,80066,700Y1Y3Y2Y55,2502257,500 7,600 7,500350 7,500 225 3,425 3,950 300 3,450 3,750 350X3 X6 X5 X4 X9 X8 X7 X12 X11 X10 X12a X1 X2Y3Y2Y1Y6Y5Y4Y1a27,5004,5007,500 7,6003,800 3,8007,500 4,9007,500 7,500 4,9002,5507,800 7,800 7,800 7,800 7,800 7,80066,7005,250Y2Y1Y5Y4Y1a7,500 7,600 7,500350 300 7,200 350 3,950 3,650車路・車室設置数車路・車室設置数UPEVEVホールEV車室車室倉庫倉庫EVホール便所倉庫2EVホール倉庫倉庫EVホール管理室79.54㎡4.10㎡8.71㎡25.67㎡外部13.97㎡24.30㎡8.71㎡ 8.71㎡ 8.71㎡25.67㎡ 25.67㎡40.58㎡58.73㎡26.98㎡45.13㎡45.13㎡40.58㎡25.67㎡UEDA図名事業名上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:S=1/100R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事E-05A3:S=1/200EVホール 電灯設備平面図残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置残置階段室P Q×1×1外 部T×4階段室P Q×1×1×1 G×1倉 庫G階段室P Q×1×1車 室G×1車 室G×1倉 庫G×3軒 下J×2階段室P×1×1 G ×1 GNRRRTTTTQPNPQRRR RRN NRR RPPQ倉 庫 倉 庫 倉 庫Cホール×11RCホールCホール×8R R×8C ×21ホールR残置残置残置残置RUKDD2DFEY5Y4Y2Y1X1 X25,250X1 X25,250X1 X25,2507,500 7,600 7,500X1 X25,250X11 X124,9001階ELV棟平面図1階管理室平面図 2階ELV棟平面図 3階ELV棟平面図 4階ELV棟平面図G(防 水 型)FL20W×1 (WP)ABHf32W×2(200V)FSR2-321 FSR2-322蛍光灯ダウンライトCEFJ(蓄電池内蔵型)(蓄電池内蔵型)ハロゲン13W×1FSS9-321Hf32W×1(200V)FHT32W×1反射笠付照明器具(4500lm)反射笠付照明器具(4500lm)FHT24W×1FHT16W×1D1D2下面開放型照明器具(4500lm)FHT24W×1軒下用ダウンライトFBF2RP-201ハロゲン13W×1直付非常照明 埋込非常照明(蓄電池内蔵型) (蓄電池内蔵型)(蓄電池内蔵型)Hf32W×1Hf32W×1K1-IRS4-J13K1-ISS4-J13熱センサ内蔵非常照明兼用型(4320lm)熱センサ内蔵非常照明兼用型(4040lm)HID100W×1(200V)KLMNPQRS20B型K1-FRS15-322 FRS15-322下面開放型非常照明兼用器具(4500lm)(蓄電池内蔵型)FL20W×1ブラケット照明器具FBF6-201Tブラケット型照明Hf32W×2 Hf32W×2安定器収容ポール H=3.5m(防 水 型)FL20W×1Hf32W×1(100V)C級 避難口誘導灯 高輝度タイプC級 避難口誘導灯(防水型)NWPカバー:クリーンアクリル(乳白)本体:ステンレス防湿・防雨型富士型照明器具(4500lm)Uミニキッチン手元照明FL15W×1MDS-15WHS ㈱萬品電機製作所2.1kg 1.8kg32形ツイン蛍光灯(91g)24形ツイン蛍光灯(82g)16形ツイン蛍光灯(74g)4.1kg 6.5kg1.8kg 2.5kg 2.8kg1.0kg 0.9kg 2.8kg0.9kg 0.9kg0.9kg0.9kg3.2kg 3.2kg0.8kg図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:-R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事既存 照明器具姿図E-06A3:-GABCEFJD1D2KLMNPQRSTNWPU図名事業名UEDA上田市都市建設部建築課事業年度 NO. SCALEA1:-R-07上田駅お城口第二駐車場LED化改修工事新規 照明器具姿図E-07A3:-参考 XFX459KENLE9直付型40形 反射笠付型リニューアル用、一般タイプ、5200lmタイプ消費電力31.9W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 XFX429KENLA9リニューアル用、一般タイプ、2500lmタイプ消費電力16.3W、定格出力型、電圧100~242V約10~100%連続調光型本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83、電源装置はライトバー側に内蔵直付型40形 反射笠付型参考 XND1539WNLE9ダウンライト 150形LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ、5000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束:1680lm、消費電力:11.6W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100参考 D1:XND1039WNLE9ダウンライト 100形LED内蔵<ワンコア(ひと粒)タイプ>、電源ユニット内蔵、一般光色タイプ、5000K、Ra85、拡散タイプ光源遮光角15度、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)D1:器具光束:1035lm、消費電力:7W、電圧:100-242V反射板(上部):プラスチック(ホワイト)反射板(下部):鋼板(ホワイトつや消し仕上)枠:鋼板(ホワイトつや消し仕上)、埋込穴φ100ダウンライト 60形D2:器具光束:610lm、消費電力:4.2W、電圧:100-242VD2:XND0639WNLE9参考 埋込XFX469UENLE9埋込型40形 下面開放型 W220リニューアル用、一般タイプ、6900lmタイプ消費電力43.1W、定格出力型、電圧100~242V本体:亜鉛鋼板、
反射板:鋼板(高反射白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 埋込XDL461UGNLE9非常灯 40形 下面開放 W220非常灯タイプ、6900lm(Hf32形高出力×2灯器具相当)常時:ライトバー点灯、非常時:本体組込LED(一般出力型)点灯電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素電池非常灯評定番号:LALE-027非常用LEDレンズ:ガラス、常用ライトバー:ポリカーボネイト(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)、点検スイッチ付自己点検スイッチ付、充電モニタ(緑)付参考 XFX430AENLE9直付型40形 W150一般タイプ、3200lmタイプ消費電力20.3W、定格出力型、電圧100~242V本体:鋼板(白色粉体塗装)ライトバー(カバー):ポリカーボネート(乳白)光束維持時間40000時間(光束維持率85%)昼白色(5000K)、Ra83電源装置はライトバー側に内蔵参考 ダウンライトXNW1031WNLE9軒下用ダウンライト 100形LED内蔵、電源ユニット内蔵、軒下用(防雨型)5000K、Ra85、拡散タイプ、一般光色タイプ、光源遮光角15度器具光束:790lm、消費電力:7.6W、電圧:100-242V光束維持時間40000時間(光束維持率85%)反射板(上部):プラスチック(ホワイト)枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し仕上)パネル:アクリル(透明)、埋込穴:φ100参考 NNN13510LE1LED高演色ミラーライト W620標準タイプ、5000K、高演色Ra93、高演色タイプ クラス2器具光束1350lm、消費電力11.7W、電圧100Vカバー:プラスチック(乳白)サイドカバー:プラスチック(ホワイトつや消し)壁面(横向け)取付専用幅620・高87・出しろ110参考 NNY22682LE9LED街路灯 50形相当光束2300lm、消費電力31W、電圧100~242V昼白色、5000K、Ra70、光束維持時間6万時間(光束維持率70%)本体:アルミダイカスト(ミディアムグレーメタリック)グローブ:ポリカーボネート(乳白)天板:アルミ(ミディアムグレーメタリック)上方光束比20%~、耐雷サージ15kV、耐風速60m落下防止ワイヤー付参考 NNFW21800KLE9LEDウォールライト 20形LED内蔵、電源ユニット内蔵防湿型・防雨型5000K、Ra83、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束990lm、消費電力10W、電圧100~242V本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23参考 N:FA10312CLE1+FK10300LED C級 避難口誘導灯片面型LED誘導灯コンパクトスクエアC級 片面型N:壁・天井直付型一般型(20分間)ニッケル水素蓄電池リモコン自己点検機能付N:型式認定番号:1AS111-3618参考 NWP:FW11317CLE1+FK10300LED C級 防湿型防雨型避難口誘導灯片面型NWP:型式認定番号:1AS111-3629NWP:天井直付型(防雨型)参考 NNCF42135JLE9一体型階段灯通路誘導灯兼用型 ミドルタイプ40形ひとセンサ段調光30分、Hf32形器具1灯相当非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015本体:鋼板(白色塗装)、レンズ:ガラス常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素蓄電池常用光ユニット:光束維持時間40000時間(光束維持率85%)自己点検機能付、リモコン:FSK90910K(別売)参考 NNCF43135JLE9一体型階段灯通路誘導灯兼用型 ワイドタイプ40形ひとセンサ段調光30分、Hf32形器具1灯相当非常時本体組込LED点灯、非常灯評定番号:LALE-015本体:鋼板(白色塗装)、レンズ:ガラス常用光ユニット(カバー):ポリカーボネート(乳白)電圧:100~242V対応、蓄電池:ニッケル水素蓄電池常用光ユニット:光束維持時間40000時間(光束維持率85%)自己点検機能付、リモコン:FSK90910K(別売)参考 NNFB91605CLED非常灯専用型リモコン自己点検機能付φ100低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付参考 NNFB91005CLED非常灯専用型リモコン自己点検機能付直付低天井用(~3m)、30分間タイプLED内蔵、非常時・非常灯用LED点灯/常時消灯非常灯評定番号:LALE-004レンズ:ガラス、カバー:鋼板(クールホワイトつや消し仕上)電圧:100~242V、蓄電池:ニッケル水素電池点検スイッチ付、自己点検スイッチ付充電モニタ(緑)付参考 NNFW21800KLE9LEDウォールライト 20形LED内蔵、電源ユニット内蔵防湿型・防雨型5000K、Ra83、光束維持時間40000時間(光束維持率85%)器具光束990lm、消費電力10W、電圧100~242V本体:ステンレス、カバー:ポリカーボネート(乳白)天井直付型・壁直付型、保護等級:IP23参考 LGB85040LE1LEDキッチンライト 15形直管蛍光灯1灯器具相当昼白色(5000K)、Ra83器具光束840lm、消費電力9.5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型、コンセント付カバー:プラスチック(乳白)スイッチ付、両面化粧タイプW=450 H=65 出しろ642.5kg