条件付一般競争入札について(令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事)
- 発注機関
- 宮城県川崎町
- 所在地
- 宮城県 川崎町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025年11月10日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事は、柴田郡川崎町大字支倉字滝塚地内の一級河川名取川水系碁石川における河川護岸改修工事です。工期は契約締結の翌日から令和8年3月31日までです。
- ・発注機関:川崎町
- ・工事名:令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事
- ・工事場所:柴田郡川崎町大字支倉字滝塚 地内
- ・工期:契約締結の翌日から令和8年3月31日まで
- ・工事概要:
- ・大型ブロック積:A=336.2㎡
- ・吹付コンクリート:A=320.5㎡
- ・仮設工(水替え工、仮設道路):一式
- ・予定価格:金82,610,000円(税抜)
- ・入札方式:特別簡易型総合評価落札方式
- ・主な参加資格:
- ・令和7・8年度川崎町競争入札参加資格の承認を受けていること(総合評定値700点以上)
- ・宮城県及び宮城県内の市町村から指名停止期間中でないこと
- ・建設業許可を受けており、営業所等を宮城県内に有すること
- ・入札スケジュール:
- ・入札参加資格申請受付期間:令和7年11月12日~12月3日
- ・入札日:令和7年12月15日
- ・問い合わせ先:川崎町役場 総務課(電話:0224-84-2111、FAX:0224-84-6789)
- ・その他:総合評価落札方式を採用し、技術資料の提出が必須です。
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条件付一般競争入札について(令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事)
川崎町公告第27号川崎町条件付一般競争入札公告条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び川崎町建設工事執行規則(平成8年規則第7号)第6条の規定により、次のとおり公告する。
令和7年11月11日川崎町長 小山 修作1 入札に付する事項(1)工事名:令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事(2)工 事 場 所:柴田郡川崎町大字支倉字滝塚 地内(3)工 期:契約締結の日の翌日から令和8年3月31日まで(4)工 事 概 要:一級河川名取川水系碁石川 河川護岸改修工事①大型ブロック積 …A=336.2㎡②吹付コンクリート …A=320.5㎡③仮設(水替え工、仮設道路)…一式(5)予 定 価 格:金82,610,000円(税抜)(6)支 払 条 件:前払金…有(契約金額の40%以内)、中間前払金…有(7)入札保証金:免除(8)調査基準価格:設定あり(9)入 札 方 式:特別簡易型総合評価落札方式を適用2 入札参加資格に関する事項(1) 令和7・8年度川崎町競争入札参加資格の承認「土木工事(建設業法(昭和24年法律第100号。以下「法」という。
)第27条の23第1項の規定に基づく総合評定値が700点以上)」を受けていること。
(2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。
(3) 公告日から入札日までの間に宮城県及び宮城県内の市町村から指名停止の期間中でないこと。
(4) 当該工事に係る設計業務の受託者でないこと。
また、当該受託者と資金面又は人事面において関連がないこと。
(5) 法第3条第1項に規定する許可を受けているとともに、同項に規定する営業所等を宮城県内に有していること。
(6) 法の定めるところにより、主任技術者又は監理技術者をこの工事現場に配置できること。
3 総合評価落札方式当該一般競争入札は、地方自治法施行令第167条の10の2の規定に基づき、価格のほかに、価格以外の技術的な要素及び地域貢献度等を評価の対象に加え、価格と価格以外の両面を総合して最も優れたものをもって入札に参加したものを落札者とする方式(以下「総合評価落札方式」という。)を採用する。
川崎町特別簡易型総合評価落札方式落札者決定基準(以下「落札者決定基準」という。)に基づく総合評価落札方式に必要な提出書類等は下記のとおりである。
なお、提出日については、入札時に提出を求める。
(1) 総合評価落札方式における価格以外の評価に必要な書類(以下「総合評価技術資料」という。)の提出を求める。
(2) 総合評価技術資料については、落札者決定基準の別記様式第1号から別記様式第4号に必要事項を記入し、入札書提出時に1部を提出すること。
(3) 落札候補者が決定した段階で、落札候補者から総合評価技術資料に記載した内容についての確認資料の提出を求めることがある。
(4) 総合評価技術資料は、入札参加の審査・評価以外に使用しない(当該総合評価技術資料を提出した入札参加者の承認を得た場合を除く。)。
(5) 総合評価技術資料は返却しない。
(6) 総合評価技術資料は、差し替え、再提出を認めない。
(7) 総合評価技術資料の提出がないもの及び同資料に記載がないものの入札は無効とする。
(8) 総合評価技術資料の記載内容が不明若しくは確認の必要があると認められる場合には、配置予定の技術者に対してヒアリングを実施することがある。
(9) 提出を求める総合評価技術資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とする。
4 入札参加の申請等入札参加を希望する者は、次に掲げる書類を提出し、入札参加資格の審査を受けなければならない。
(1) 提出書類① 一般競争入札参加資格承認申請書(川崎町建設工事条件付一般競争入札実施要綱「(様式1)」)② 建設業許可証明書の写し(「(様式1)」の添付資料)③ 経営規模等評価結果通知書・総合評価値通知書の写し又は経営事項審査結果通知書の写し(最新のもの)④ その他入札参加資格要件を確認できる書類の写し⑤ 申請者の住所、氏名を記載した返信用封筒(84円切手貼付)1枚(2) 受付期間及び提出場所等① 受付期間:令和7年11月12日(水)から令和7年12月3日(水)まで(ただし、土曜・日曜・祝日を除く。)② 受付時間:10時から16時まで(ただし、12時から13時までを除く。)③ 提 出 先:川崎町役場 2階 総務課④ 提出部数:正本1部を持参のこと(※郵送不可)5 申込書類の配付場所及び期間(1) 配付期間:令和7年11月12日(水)から令和7年12月3日(水)まで(時間帯などの条件は上記「4(2)の①、②ただし書き」に同じ)(2) 配付場所:川崎町役場 2階 総務課※川崎町の公式ホームページよりダウンロード可能です。
トップページ内の「川崎町からのおしらせ」をご覧下さい。
URL http://www.town.kawasaki.miyagi.jp/〔ダウンロードによる入手ができない場合は、電子媒体を持参の上、川崎町役場2階総務課にお越し下さい。
〕6 参加資格の審査等(1) 入札参加資格の有無については、令和7年12月8日(月)以降に入札参加資格審査結果通知書により通知するものとする。
(2) 入札参加資格を有すると認められなかった者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して2日(土曜、日曜、祝日を除く。)以内に、町長に対して書面によりその理由について問い合わせすることができる。
7 現場説明会設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。
8 設計図書等の閲覧・貸出当該工事に係る仕様書、図面は、次のとおり閲覧・貸出に供するものとするほか、川崎町の公式ホームページにおいても公開する。
(1) 閲覧・貸出場所:川崎町役場 2階 情報公開室(同階:総務課において受付)※貸出については、電子データの提供とします。
(2) 閲覧等の期間 :令和7年11月12日(水)から令和7年12月3日(水)まで(時間帯などの条件は上記「4(2)の①、②ただし書き」に同じ)9 閲覧図書に関する質問設計図書等について質問がある場合は、質問書(様式4)に記入し、FAXで提出すること。
川崎町役場 総務課 TEL0224-84-2111、FAX0224-84-6789なお、質問書に対する回答は、全社にFAX等にて供するものとする。
(1) 質問の受付期間及び時間:令和7年11月12日(水)から令和7年11月26日(水)まで(時間帯などの条件は上記「4(2)の①、②ただし書き」に同じ)(2) 質問回答書の期日 :令和7年11月28日(金)を目安に回答する。
10 入札執行の日時及び場所(1) 日 時:令和7年12月15日(月) 午後3時30分から(2) 場 所:川崎町山村開発センター2階 研修室11 入札の失格、無効等(1) 入札公告において示した競争参加資格のない者のした入札、申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札並びに「川崎町建設工事指名競争入札参加心得(平成10年3月30日)第8、第9」の規定に基づく条件に該当した入札は失格又は無効とし、失格、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。
(2) 落札候補者が入札期日以降落札決定までの間に入札公告に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合は、当該落札候補者のした入札は、効力を失う。
(3) 契約締結後において、(1)又は(2)により入札が無効となることが明らかになった場合は、川崎町の指示に従わなければならない。
12 入札の方法(1) 入札参加資格者は、入札参加資格承認通知書を当日持参し、入札担当者の確認を受けること。
(2) 郵送や電送による入札は認めない。
(3) 入札に際し、入札関係者以外の立ち合いは、原則として認めない。
(4) 代理人をもって入札をする者は、入札の前に入札に関する委任状を提出しなければならない。
(5) 入札書は封かんの上、入札者の氏名及び工事名を表記し、入札執行者が指示する時刻までに入札箱に投函しなければならない。
(6) 契約にあたっては、入札書に記載された金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する「消費税を含まない」金額とする。
(7) 入札者は「川崎町建設工事指名競争入札参加心得第4の5」の規定に基づき、入札書に記載されている入札金額に対応した工事費内訳書「積算書」を作成し、入札当日に提出しなければならない。
(8) その他入札にあたっては、「川崎町建設工事指名競争入札参加心得」を遵守すること。
13 入札の辞退(1) 入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。
(2) 入札を辞退するときは、その旨をつぎに掲げるところにより申し出るものとする。
① 入札執行にあっては、入札辞退届を入札執行担当課長等に直接持参し、又は、書留郵便(入札執行の前日までに到着するものに限る。)をもって行う。
② 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を入札執行者に直接提出して行う。
③ 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。
14 入札の延期等(1) 入札前において、天災事変その他やむを得ない事由が生じたときは、入札の執行を延期し、又は取り止めることがある。
(2) 入札参加者が不穏の行動を示す等入札を公正に執行することができないと認められるときも前項と同様とする。
15 開 札(1) 開札は、入札の終了後、直ちに当該入札場所において入札者立合で行う。
(2) 入札者又はその代理人が1回目の開札に立ち会わない場合でも、当該入札は有効として取扱われるが、再度入札を行うこととなった場合には、入札参加者は、再度入札を辞退したものとして取扱われる。
(3) 入札金額の読上げについては、失格及び無効以外の最低入札金額のみについて行う。
16 落札者の決定方法「川崎町建設工事特別簡易型総合評価落札方式実施要領」及び「川崎町特別簡易型総合評価方式 落札者決定基準」に示すとおりとし、入札価格が予定価格の範囲内の価格をもって有効な入札をしたもののうち、総合評価点の最も高い者を落札者とする。
ただし、本入札は「低入札価格調査基準額」を設定するため、落札者となるべき者の入札価格によっては当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認めるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札したもののうち、次に評価点の高いものを落札者とすることができる。
落札者を決定したときは、その結果を直ちに川崎町役場1階の掲示板並びにホームページ上に公表するとともに、落札者等に対し、落札決定等した旨を通知する。
なお、落札となるべき最も高い評価点の入札をした者が2者以上ある時は、入札価格が低い者を落札候補者とし、入札価格が同じ場合は、くじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合、該当者にくじ引きの方法について別途連絡する。
17 契約保証金契約締結時に契約金額の100分の10以上の額又は建設工事執行規則第21条に基づく契約保証金に代わる担保(保証事業会社、保険会社又は金融機関の保証証券又は証書)を納付、又は、提出しなければならない。
18 配置予定技術者の確認落札者決定後、CORINS等により配置予定の監理技術者の専任制度違反の事実が確認された場合、契約を結ばないことがある。
なお、本工事が完了するまで、病気・死亡・退職など特別な事情を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。
19 その他入札に参加する者に必要な資格に関する事項等川崎町暴力団等排除措置要綱(平20年11月1日施行)別表各号に規定する次のいずれかに該当するときは入札に参加することはできない。
なお、入札に参加しようとする者の使用人が入札に参加しようとする者の業務として行った行為は、入札に参加しようとする者の行為とみなす。
(1) 入札に参加しようとする者の役員等(法人の場合は、非常勤を含む役員及び支配人並びに支店又は営業所の代表者、その他の団体の場合は、法人の役員等と同様の責任を有する代表者及び理事等、個人の場合は、その者並びに支配人及び営業所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第11号。以下「暴対法」という。)第2条第6号に規定する暴力団 員(以下「暴力団員」という。)である場合、又は暴力団員が経営に事実上参加していると認められるとき。
(2) 入札に参加しようとする者又はその役員等が、自社、自己若しくは第三者の不正な利益を図り、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴対法第2条第2号に規定する暴力団(以下「暴力団」という。)、暴力団員又は暴力団、暴力団員に協力し、関与する等これと関わりを持つ者として、警察から通報があった者若しくは警察が確認した者(以下「暴力団関係者」という。)の威力を利用するなどしていると認められるとき。
(3) 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団、暴力団員若しくは暴力団関係者(以下「暴力団等」という。)又は暴力団等が経営若しくは運営に関与していると認められる法人等に対して、資金等を提供し、又は便宜を供与するなど積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与していると認められるとき。
(4) 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等と社会的に非難されるべき関係を有していると認められるとき。
(5) 入札に参加しようとする者又はその役員等が、暴力団等であることを知りながら、これと取引きしたり、又は不当に利用していると認められるとき。
20 その他(1) 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 申請書又は資料に虚偽の記載をした場合においては、指名停止措置要領に基づく指名停止措置を行うことがある。
(3) 入札説明資料を入手した者は、これを本入札手続き以外の目的で使用してはならない。
21 担当課 〒989-1592 宮城県柴田郡川崎町大字前川字裏丁175-1川崎町役場 総務課 電話:0224-84-2111(内1212)、FAX:0224-84-6789【落札者決定までの主な流れ】手続等 期間・期日・期限 場所等入札公告 令和7年11月11日(火)川崎町大字前川字裏丁175-1役場1階及び外の掲示板設計図書等の閲覧令和7年11月12日(水)から令和7年12月3日(水)まで川崎町大字前川字裏丁175-1役場 2階 情報公開室川崎町ホームページ入札参加資格申請令和7年11月12日(水)から令和7年12月3日(水)まで川崎町大字前川字裏丁175-1役場 2階 総務課内質問の受付令和7年11月12日(水)から令和7年11月26日(水)まで川崎町大字前川字裏丁175-1担当:川崎町総務課質問の回答 令和7年11月28日(金)を目安ファクシミリ施行川崎町ホームページ評価技術資料の提出令和7年12月15日(月)川崎町大字前川字裏丁175-1川崎町役場西庁舎3階会議室入札執行日 令和7年12月15日(月)川崎町大字前川字裏丁175-1川崎町役場西庁舎3階会議室入札結果の公表落札者の決定をした日の翌日川崎町大字前川字裏丁175-1役場1階 掲示板川崎町公式ホームページ
土工 締切排水工掘削(軟岩) V=367.0m3 コルゲートパイプ(φ1350mm)L=162.0m掘削(岩塊・玉石) V=391.0m3 ポンプ運転 N=56.0日法面整形(切土部) A=626.0m2 橋台基礎補修工法面整形(盛土部) A=184.0m2 コンクリート(18-8-40) V=3.3m3埋戻し V=279.0m3 型枠 A=5.1m2法面工 仮設道路工コンクリート吹付け A=441.1m2 伐木除根 A=516.0m2水路工 掘削(土砂) V=458.0m3暗渠排水管(φ300mm) L=12.0m 掘削(軟岩) V=374.0m3暗渠排水管(φ500mm) L=17.5m 路体盛土 V=15.0m3集水桝(600×600) N=1.0基 整地 A=371.0m2集水桝(800×800) N=1.0基擁壁工大型ブロック積(スパン1) 一式大型ブロック積(スパン2) 一式大型ブロック積(スパン3) 一式小口止め土工(仮設工)掘削(軟岩) V=292.0m3埋戻し V=49.0m3敷き鉄板敷鉄板設置・撤去 A=151.m2敷鉄板賃料 N=33.0枚大型土のう大型土のう N=150.0個自 至【参考資料】契約日の翌日令和8年3月27日設 計 内 容直 営請 負の別 請 負令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事川 崎 町設 計 者起 工 理 由 別紙のとおり審 査 者実施設計書柴田郡川崎町大字支倉字滝塚地内工 期
author: 0467ctime: 2025/11/10 07:58:42mtime: 2025/11/10 07:58:42soft_label: Microsoft: Print To PDFtitle: 莉墓ァ俶嶌.pdf
T.2T.3T.4TP3TP4TP5TP6112.953114.667113.108水道管H形鋼H形鋼H形鋼TP7TP8TP10102.065112.76112.72112.71112.81112.75112.71112.76113.62112.70113.12113.13112.78112.95112.98110.66110.66112.76112.75112.75112.69112.77112.80112.70112.50109.79112.65110.65110.65112.66110.40106.39109.19108.59ブロック天ブロック天橋台天地覆天ブロック天ブロック天橋台天地覆天橋下地覆天地覆天橋台天橋台天地覆天地覆天地覆天地覆天橋台天113.63114.08115.59115.57112.81113.96110.45112.45106.67103.01111.13115.09118.14117.60114.74118.8899.22101.02101.4999.2799.3499.1698.0099.3199.91101.06101.21101.44101.62101.71115.38115.64115.62115.48109.63113.20112.25底BF-300AVS-500東(一)67右4右6110.62コン天コン天底底底TP2112.72地覆天112.12112.87地覆天100.88100.02109.39107.24111.06110.13108.99109.51112.61100.01橋台天110.66gasas底A底碁石川蛙岩橋町道小松倉線NO.1NO.-1R10R11R13R=5R=5R=10R=13L=30L=30L=27.5L=27.5L=23L=24L12L13R12L10L11L14L15EC.1IP.1SP.1支倉幹線19東(一)67右4右7100.15as115115110105110NO.0+38.00NO.0+31.00NO.0+21.00NO.0+12.50NO.0NO.-1+40.00105110(内寸法800x800x800)(内寸法600x600x600)S=1:200蛙岩橋左岸護岸工計画平面図109.440110111112113▽104.440上流下流φ500(ポリ管)L=17.5mφ300(ポリ管)L=12.0m(H=6.50m裏コン有)(H=7.50m裏コン有)130007000(H=7.50m)(H=6.50m)1000010000(H=6.50m)5500碁石川碁石川+33.026河川切回し L=62.50m接続桝接続桝2.0%104.44吹付けコンクリート t=10cm(斜率:1:1.118)(CAD測定)平場面積 133.3m2のり面投影面積 A=93.2m2∑A=133.3+93.2x(1.118/0.50)=341.7m24000NO.0+12.50NO.0+21.00NO.0+31.00NO.0+38.00NO.0NO.-1+40.00コルゲート管 φ1350 L=54.0m大型土のう大型土のうNO.0+38.00NO.-1+46.910NO.0+6.130NO.0+12.004NO.0+14.997NO.0+26.785NO.0+33.026L=54.00mDL=95.00WL 99.90WL 98.10NO.0+44.20NO.-1+46.00NO.0NO.1+16.376NO.2NO.3+5.182+7.152+19.009NO.4+2.721112.8109.8106.8103.8100.8110105110109108107106105111111109108107106104104103103112113112.5112.2111.9111.6111.3111.0110.7110.4 110.1109.5109.2108.9 108.6108.3108.0107.7107.4107.1106.5106.2105.9105.6105.3105.0104.7104.4104.1103.5103.2102.9102.6102.3102.0101.7101.4101.1100.51121134500仮設道路R=20.00mR=15.00m進入道路 L=89.900mLevelLevelFH=112.80FH=100.60i=14.4%現況河川水位線I=3.33%(1/30)仮設切回し管 3連▽104.440▽104.592▽109.440▽112.540工事番号町道小松倉線 蛙岩橋路線名柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内施工地名工事名 令和 年度 工事図面名位置縮 尺設計設計者㈱大江設計年度成果番号 当該番号図番川崎町//護岸工計画平面図1:200現 況堤防勾配河床勾配右岸堤防高左岸堤防高現況河床高河 床 高追 加 距 離単 距 離測 点計画116.83114.76113.64112.52112.70114.02116.25120.88121.10108.44108.92110.37111.47112.71115.42116.11116.45114.6693.4995.7896.1098.6698.7299.91101.17101.39102.03-200.000-150.000-100.000-50.0000.00050.000100.000150.000200.0000.00050.00050.00050.00050.00050.00050.00050.00050.000NO.-4NO.-3NO.-2NO.-1NO.0NO.1NO.2NO.3NO.41:10001:200左岸堤防高右岸堤防高河床高右岸堤防高左岸堤防高河 床 高NO.0蛙岩橋90.00100.00110.00120.00DL=85.00護岸天端高20000 20000 55004550065006500DL=90.000▽104.440▽HWL-103.960勾配 i=1.2%▽HWL▽HWL7500-46.910+14.997+26.785+33.026+38.000+6.130+12.004仮設管 L=54.0mコルゲート管(Ⅰ型)φ1350mmFH=99.90mFH=98.10HWL▽103.96工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内令和 年度 工事縦断図工事番号成果番号 当該番号/ /図番年度設計位置図示町道小松倉線 蛙岩橋DL=95.00DL=95.00HWL:103.96HWL:103.96NO.-1+40.000GH=98.05FH=NO.0GH=99.60FH=WL 100.053250 20007501239200▽97.9407006500100 8@800=64001:0.5100吹付けコンクリート(t=10.0cm)▽104.440大型ブロック1:0.52.0%1:0.3385WL 100.03軟岩327170001748φ1350φ1350961 389135020000FH=99.851:0.5φ1350φ1350275 4000223135028711303167FH=100.35φ1350FH=98.30φ1350FH=98.101350500 3000 500敷き鉄板躯 体施工仮設工機械掘削(岩)人力掘削(岩)のり面整形(斜面)C1C2m2m2m2m2m2のり面整形(平場)埋戻し機械掘削(岩)埋戻しS1S2U1C3U2土工凡例人力掘削(岩)(C2)1:0.5整形(S1)2.0%ブロック天端機械掘削(岩)(C1)1:0.5埋戻し(U2)埋戻し(U1)機械掘削(岩)(C3)10001:0.3整形(S2)500 3000 5001:0.5φ1350埋戻し(U1)m m2.123003.7整形(S2)3.34.51.33.74.1工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内令和 年度 工事成果番号 当該番号/ /図番年度設計位置町道小松倉線 蛙岩橋護岸工 横断図(1/3)1:100㈱大江設計護岸工 横断図(1/3)asDL=95.00DL=95.00HWL:103.96HWL:103.96NO.0+12.500GH=99.65FH=NO.0+21.000GH=100.05FH=250 75001:0.5011103750吹付けコンクリート(t=10.0cm)2.0%200 3103▽109.4402.0%1:0.51:0.51:0.3岩着▽96.94015181:0.41000975335100▽104.440300裏込めコンクリート1000 6400軟岩1541 1010 2500 76005000大型ブロック700750036695501:0.31:0.575032506500 5000 3320▽112.760大型ブロック7001239200▽97.9402.0%1:0.5吹付けコンクリート(t=10.0cm)▽104.440▽109.440450010001000機械掘削(岩)人力掘削(岩)土工凡例人力掘削(岩)(C2)1:0.5整形(S1)2.0%ブロック天端機械掘削(岩)(C1)1:0.5埋戻し(U2)埋戻し(U1)機械掘削(岩)(C3)10001:0.3整形(S2)500 3000 5001:0.5φ1350埋戻し(U1)整形(S2)1:0.5φ1350φ1350WL 100.05782275 4000FH=100.6513501:0.5FH=100.35φ1350φ1350W・L 100.040500 4000258 2751350 59179900558 3609677 2750φ1350FH=99.101350 3827φ1350FH=98.80500 3000 500敷き鉄板敷き鉄板500 3000 500機械掘削(岩)人力掘削(岩)のり面整形(斜面)C1C2m2m2m2m2m2のり面整形(平場)埋戻し躯 体施工機械掘削(岩)埋戻し仮設工S1S2U1C3U2機械掘削(岩)人力掘削(岩)のり面整形(斜面)C1C2m2m2m2m2m2のり面整形(平場)埋戻し躯体施工機械掘削(岩)埋戻し仮設工S1S2U1C3U2m mm m1.31.213.38.81.94.10.11.11.15.53.010.56.16.5工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内令和 年度 工事工事番号成果番号 当該番号/ /図番年度設計位置町道小松倉線 蛙岩橋1:100㈱大江設計護岸工 横断図(2/3)護岸工 横断図(2/3)asDL=95.00DL=95.00HWL:103.96HWL:103.96NO.0+31.000GH=101.30FH=NO.0+38.000GH=101.20FH=7500▽96.940▽104.4401:0.503750岩着大型ブロック151810002001000700FH=100.95WL 100.0406500▽97.940▽104.440岩着軟岩7503001:0.4615裏込めコンクリート大型ブロック123920010001:0.3WL100.0701:0.51:0.5FH=101.25700FH=99.40FH=99.701173 3000 3250土工凡例人力掘削(岩)(C2)1:0.5整形(S1)2.0%ブロック天端機械掘削(岩)(C1)1:0.5埋戻し(U2)埋戻し(U1)機械掘削(岩)(C3)10001:0.3整形(S2)500 3000 5001:0.5φ1350埋戻し(U1)整形(S2)φ1350φ1350738 275 40005001350104773017455 38096014φ1350φ1350568 275 400013504603454652110006747φ1350敷き鉄板500 3000 500φ1350敷き鉄板500 3000 500機械掘削(岩)人力掘削(岩)のり面整形(斜面)C1C2m2m2m2m2m2のり面整形(平場)埋戻し躯体施工機械掘削(岩)埋戻し仮設工S1S2U1C3U2m m機械掘削(岩)人力掘削(岩)のり面整形(斜面)C1C2m2m2m2m2m2のり面整形(平場)埋戻し躯体施工機械掘削(岩)埋戻し仮設工S1S2U1C3U2m m0.08.30.06.60.00.33.32.60.03.51.42.31.93.0工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内令和 年度 工事工事番号成果番号 当該番号/ /図番年度設計位置町道小松倉線 蛙岩橋1:100㈱大江設計護岸工 横断図(3/3)護岸工 横断図(3/3)大 型 積 ブ ロ ッ ク 工 構 造 図
(1)正面展開図S=1:100計画平面図S=1:200標準断面図S=1:1006500300100006848 315210000 10000 10000300750020064006500 20051499595 10000 2692 6388 10000300 30020000 20000 550045500220 9375 138 6250 2500 19219595 190805000 149438245500100 6400100 6400100 7400100100 64006500 2001040112715572677500 2001320100 74001128273750100014558385裏込材平均高:3.96m335100 64006500 2001127155726710407501173335裏込材平均高:2.42m123129NO.0+38.00NO.0+33.026NO.0+31.00NO.0+26.785NO.0+21.00NO.0+14.997NO.0+12.50NO.0+6.130NO.0.00NO.-1+46.910▽104.44▽97.94▽96.94▽104.44▽97.94▽97.94▽104.44目地材目地材 目地材 目地材 目地材目地材▽97.94▽97.941型小口止工 2型小口止工背面推定岩盤線パラレルフォームⅡ75型1型天端コンクリート(普通18-8-40-60%BB)(普通18-8-40-60%BB)基礎コンクリート差し筋(D16-L500)胴込コンクリート(普通18-8-40-60%BB)埋戻しコンクリート(普通18-8-40-60%BB)基礎コンクリート2型天端コンクリート(普通18-8-40-60%BB)パラレルフォームⅡ100型差し筋(D16-L500)胴込コンクリート(普通18-8-40-60%BB)(普通18-8-40-60%BB)水抜きパイプ(VP-φ50、背面吸出防止材)裏込材(RC-40)(普通18-8-40-60%BB)基礎コンクリート差し筋(D16-L500)胴込コンクリート(普通18-8-40-60%BB)3型天端コンクリート(普通18-8-40-60%BB)水抜きパイプ(VP-φ50、背面吸出防止材)裏込材(RC-40)パラレルフォームⅡ75型※ ( )内の数値は、法長を示す。
※ ○は、水抜きを示す。
※ 斜線部 は、現場打ちコンクリートを表す。
前面に水位がある場合は、水位以下に水抜き孔を設けない。
背面に岩盤がある場合は、岩盤より上部に設ける。
※ 背面推定岩盤線は横断図より推定したものであり、 施工時に確認し、場合によっては擁壁控長の確認を行う。
(SL7267)(SL8385)(SL7267)1型天端コンクリート大型積ブロック75型 大型積ブロック100型 大型積ブロック75型2型天端コンクリート 3型天端コンクリート75型基礎 100型基礎 75型基礎スパン3 スパン2 スパン1φ1350FH=99.851:0.5WL 100.05FH=100.65FH=98.30FH=99.10HWL:103.96HWL:103.96▽97.9401:0.5吹付けコンクリート(t=10.0cm)▽104.4401:0.52.0%1:0.3WL 100.03軟岩1:0.50吹付けコンクリート(t=10.0cm)2.0%1:0.3岩着1:0.4▽104.440軟岩現場打コンクリート▽97.940▽104.440岩着軟岩1:0.3WL100.0701:0.51:0.5FH=101.25▽96.9401:0.4岩着FH=99.70BABABABABABABABANO.0+12.50NO.0+21.00NO.0+31.00NO.0+38.00NO.0NO.0+38.00NO.-1+46.910NO.0+6.130NO.0+12.004NO.0+14.997NO.0+26.785NO.0+33.026+19.009NO.4+2.721100.8101.7101.4101.1100.570004000コルゲート管 φ1350 L=54.0m+33.0264500仮設道路R=20.00mLevelFH=100.60仮設切回し管 3連109.440110▽104.4401300010000100005500111R10R11R12NO.0+38.00NO.0+31.00NO.0+21.00NO.0+12.50NO.0R=5R=10EC.1碁石川蛙岩橋TP6TP7102.065112.72112.71112.75112.76110.66橋台天地覆天地覆天橋台天110.13111.06101.4999.2799.3499.1698.0099.31101.21101.44101.62101.71109.63コン天コン天103.01106.67109.39107.24100.88100.02108.59109.19110.62111.13110105110工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町㈱大江設計令和 年度 工事柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内町道小松倉線 蛙岩橋位置設計年度図番成果番号 当該番号/ /図示大型積ブロック工構造図(1)施工延長1320313625 625 625 625平 面 図正 面 図 正 面 図天端コンクリート工図S=1:301型天端コンクリート2型天端コンクリート 3型天端コンクリート基礎コンクリート工図S=1:50側 面 図現場打コンクリート工図S=1:30小口止工図S=1:1001型小口止工側 面 図2型小口止工側 面 図大 型 積 ブ ロ ッ ク 工 構 造 図 (2)10083984711711214551453112100139129131117310007507501174112133100123200B100a b c100 a b c差し筋B×1.118B(控長)hh×1.118847839670074916717300670016018398396700749111734393 233030067004370 2330名 称細 目 単位数量コンクリート型 枠小 型m2m31型天端コンクリート数量(10.0m当り)普通18-8-40-60%BB0.91目地材 エラスタイト(1ヶ所)m2 0.0912.43名 称細 目 単位数量コンクリート型 枠小 型m2m33型天端コンクリート数量(10.0m当り)普通18-8-40-60%BB1.31目地材 エラスタイト(1ヶ所)m2 0.1312.45名 称細 目 単位数量コンクリート型 枠小 型m2m32型天端コンクリート数量(10.0m当り)普通18-8-40-60%BB1.66目地材 エラスタイト(1ヶ所)m2 0.1662.51(D16-L500)寸 法 ( mm )型式B75型 360 150 430基礎コンクリート寸法表abc480 100型 500 24010401320名 称細 目 単位数 量100型コンクリート型 枠差し筋目地材小 型D16-L500エラスタイト(1ヶ所)m2m3本kgm22.64基礎コンクリート数量(10.0m当り)2.084.000.264 0.208普通18-8-40-60%BB24.9675型4.0032.0 32.024.96コンクリートA=(施工面積-ブロック面積)×2(普通18-8-40-60%BB)(小型構造物・無筋)現場打コンクリート数量算出式型枠V=(施工面積-ブロック面積)×B(控長)(普通18-8-40-60%BB)(普通18-8-40-60%BB)型 枠コンクリート2型小口止工数量(1基当たり)(無筋)2.41A=((1.173+1.601)×1/2×(4.370+4.393)×1/2+0.839×2.330)×2+7.491×0.300m3m2=18.3 =V=((1.173+1.601)×1/2×(4.370+4.393)×1/2+0.839×2.330)×0.300型 枠コンクリート1型小口止工数量(1基当たり)(無筋)1.70A=((0.847+0.839)×1/2×(6.700+6.717)×1/2)×2+7.491×0.300m3m2=13.6 =V=((0.847+0.839)×1/2×(6.700+6.717)×1/2)×0.3002.0%2.0%2.0%1:0.51:0.5工事番号路線名施工地名工事名図面名縮 尺設計者川崎町㈱大江設計令和 年度 工事柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内町道小松倉線 蛙岩橋位置設計年度図番成果番号 当該番号/ /図示大型積ブロック工構造図(2)T.2TP4TP5TP6112.953水道管H形鋼H形鋼H形鋼TP7102065112.76112.72112.71112.81112.75112.76110.66110.66112.76112.75112.75112.69112.77112.78113.16112.80112.70112.50109.79112.65110.65110.65112.66110.40106.39109.19108.59ブロック天ブロック天橋台天地覆天ブロック天ブロック天橋台天地覆天橋下地覆天地覆天橋台天橋台天地覆天地覆天地覆天地覆天橋台天112.45106.67107.24103.01108.9999.22101.02101.4999.2799.3499.1698.0099.3199.91101.06101.21101.44101.62101.71100.88100.01100.02109.63VS-250BF-300110.62コン天コン天as底底碁石川蛙岩橋NO.1R10R11R13R=5R=5R=10R=13R12EC.1100.15110105NO.0+38.00NO.0+31.00NO.0+21.00NO.0+12.50NO.0NO.-1+40.00105110109.440▽104.440下流45.142m^u2φ300(ポリ管)L=12.0m(H=6.50m裏コン有)(H=7.50m裏コン有)130007000(H=7.50m)(H=6.50m)1000010000(H=6.50m)5500碁石川碁石川+33.026河川切回し L=62.50m上流4000NO.0+12.50NO.0+21.00NO.0+31.00NO.0+38.00NO.0NO.-1+40.00コルゲート管 φ1350 L=54.0m大型土のう大型土のうNO.0+38.00NO.-1+46.910NO.0+6.130NO.0+12.004NO.0+14.997NO.0+26.785NO.0+33.026L=54.00mDL=95.00WL 99.90WL 98.10NO.0+44.20NO.-1+46.00NO.0NO.1+16.376NO.2NO.3+5.182+7.152+19.009NO.4+2.721112.8109.8106.8103.8100.8110105110109108107106105111111109108107106104104103103112113112.5112.2111.9111.6111.3111.0110.7110.4110.1109.5109.2108.9108.6108.3108.0107.7107.4107.1106.5106.2105.9105.6105.3105.0104.7104.4104.1103.5103.2102.9102.6102.3102.0101.7101.4101.1100.51121134500仮設道路R=20.00mR=15.00m進入道路 L=89.900mLevelLevelFH=112.80FH=100.60i=14.4%現況河川水位線I=3.33%(1/30)仮設切回し管 3連DL=110NO.0GH=111.8FH=112.8GH=111.5FH=112.0NO.1NO.1+8.00NO.0+5.00NO.0+10.00NO.2NO.2+9.70NO.3NO.3+7.15NO.4NO.4+7.60GH=111.9FH=111.3GH=111.6FH=109.8GH=111.0FH=108.6GH=110.0FH=106.8GH=107.2FH=105.3GH=104.9FH=103.8GH=103.5FH=102.6GH=101.5FH=100.8GH= 99.3FH=100.6DL=108DL=108DL=105DL=105DL=100DL=100DL=103DL=99DL=110DL=11045001:1.01:1.045001:1.01:1.01000 1000 1000 1000 1000500300※・岩盤線は推定としているので、岩盤露出時には監督員と協議すること。
・仮設道路の縦断線形は使用車両が安全に通行できる勾配に変更することが 出来るが、監督員と協議して決定すること。
土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m2土砂掘削 m3m3整 地伐 採岩 掘 削m2m20.00.00.05.05.26.08.69.111.68.26.8盛 土盛 土盛 土m3m3m3- -4.51.90.1 -4.52.03.4 -4.57.74.84.58.17.34.510.615.14.57.35.04.55.70.54.52.91.84.51.72.44.5 - -4.516.8+7.60NO.0NO.4NO.3NO.2NO.1+9.70+8.00+10.00+5.00+7.15追 加距 離短距離 現地盤 計画高 勾 配 測 点5.00 111.9 111.35.000.00 0.00 111.8 112.85.00 5.00 111.5 112.010.0020.0040.0060.0080.008.00 28.0012.0067.15 7.1549.7010.3012.857.60 87.60111.6 109.8111.0 108.6110.0 106.89.70 107.2 105.3104.9 103.8103.5 102.6101.5 100.8100.6 99.9DL=100.00105110115112.8i=15.0%L=80.0m100.8100.6i=2.63%L=7.60m仮設道路縦断図仮設道路横断図R=15.00mR=20.00m+16.376+5.182+7.15+19.01工事番号町道小松倉線 蛙岩橋路線名柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内施工地名工事名 令和 年度 工事図面名位置縮 尺設計設計者㈱大江設計年度成果番号 当該番号図番川崎町//護岸工計画平面図1:200S=1:200蛙岩橋左岸護岸工仮設工-1碁石川蛙岩橋NO.1R10R11R13R=5R=5R=13EC.1115110105110TP6水道管H形鋼H形鋼TP7102.065112.76112.72112.71112.81112.75112.76110.66109.19108.59橋台天地覆天地覆天橋台天113.96110.45112.45106.67107.24103.01109.39111.13108.99110.13111.06101.02101.4999.2799.3499.1698.0099.31101.06101.21101.44101.62101.71100.88100.02109.63110.62コン天コン天109.51100.01NO.0+38.00NO.0+31.00NO.0+21.00NO.0+12.50NO.0NO.-1+40.00NO.0+38.00追 加距 離勾 配 路面高 管底高 現地盤 短距離 位 置※ GHは中央管位置の地盤高FHは管底位置の計画高NO.0+44.20NO.0+31.00NO.0+21.00NO.0+12.50NO.0NO.0-1+46.00.00 0.00 99.90 99.907.4107.38010.4608.89013.2306.6307.41014.79025.2503.41447.37054.000100.1099.1898.6799.0399.0798.0899.7099.4099.1098.8098.3098.10101.25100.95100.65100.3599.8599.9098.10N大型土のう 2段 L=16.0m 大型土のう 1段 L=7.0m大型土のう 2段(3個) L=19.0m99.91100.15大型土のう 2段(3個) L=10.0m1段1.0m大型土のう 1段 L=23.0m(30袋)(7袋) (23袋)(1袋)(57袋)地覆天(32袋)(30袋) L=10.0m750▽97.940700▽104.4401:0.52.0%1:0.3385FH=99.851:0.5φ1350φ1350275 40002232871130φ1350FH=98.30500 3000 500敷き鉄板1350 316770006500φ1350φ1350961 389135020000FH=100.35φ1350FH=98.101350NO.0GH=98.08GH=99.07FH=98.10FH=98.30NO.-1+46.000▽97.9401:0.31:0.57002.0%1:0.5FH=100.35φ1350φ1350500 4000258 2751350 5917558 3609φ1350FH=98.80500 3000 500敷き鉄板65009900NO.0+12.500GH=99.03FH=98.801:0.502.0%1:0.3▽96.9401:0.47003661:0.5φ1350φ1350782275 4000FH=100.651350677 2750φ1350FH=99.101350 3827敷き鉄板500 3000 500955075001000 6400NO.0+21.000GH=98.67FH=99.10▽104.440700FH=100.951:0.50FH=99.401000▽96.940500738 2754000 455 3809500 3000 500敷き鉄板φ1350φ1350φ13501350 6014104777500NO.0+31.000GH=99.18FH=99.401:0.47007501:0.5FH=101.251:0.5FH=99.7010001:0.3▽97.940460568 2754000 345 4652500 3000 500敷き鉄板φ1350φ1350φ13501350 67476500 20011000NO.0+38.000NO.0+44.200GH=100.10FH= 99.70φ1350φ1350φ1350GH=99.90FH=99.904800大型土のうFH=99.90大型土のうFH=101.90i=3.333%L=54.00mDL=95.00100.0101.099.098.097.096.0V=1/100H=1/100施行ヤード計画線現地盤線仮設水路管底線施行ヤード・仮設水路計画平面図縦 断 図102.0103.01000 10001000 1000端部締切り部大型土のう断面図NO.0+44.20NO.-1+46.00下流上流10000S=1:200蛙岩橋左岸護岸工 仮設工-2109.440110▽104.440下流45.142m^u213000700010000100005500+33.026111碁石川碁石川4000NO.0+12.50NO.0+21.00NO.0+31.00NO.0+38.00NO.0NO.-1+40.00コルゲート管 φ1350 L=54.0m大型土のう大型土のうNO.0+38.00NO.-1+46.910NO.0+6.130NO.0+12.004NO.0+14.997NO.0+26.785NO.0+33.026L=54.00mDL=95.00+19.009NO.4+2.721100.8103103102.3102.0101.7101.4101.1100.54500仮設道路R=20.00mLevelFH=100.60仮設切回し管 3連工事番号町道小松倉線 蛙岩橋路線名柴田郡川崎町字支倉字滝塚地内施工地名工事名 令和 年度 工事図面名位置縮 尺設計設計者㈱大江設計年度成果番号 当該番号図番川崎町//1:200左岸護岸工 仮設工-2
位 置 図令和7年度施行 町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事位置図詳細令和7年度施行町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事
事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考工事番号7 安全対策関係工事名km- 特 記 仕 様 書 -R7.町道小松倉線(蛙岩橋)河川護岸改修工事6 公害対策関係(1) 交通安全施設等の指定施工方法,作業時間の制限(2) 占用埋設物との近接工事による 施 工 条 件 明 示 書内 容本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
条 件 項目 施 工 方 法川崎町建設課2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置1 共通仕様書の適用契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手 (3)上記以外 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。
1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。
3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
9 建設副産物対策関係(建設発生土)(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)(1) 建設発生土の処理・処分について5 工程関係3 専任特例の適用を受ける技術者の配置8 排水工関係本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
処理・処分する場所ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和7年11月1日以降公告案件から適用処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(3) 再生材の利用種類・数量工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
その他 km建設汚泥建設発生木材 木くず 4.1m3 ㈱県南エコテック川崎工場 3.3 kmアスファルト塊 km(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間コンクリ ート塊 km(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象13 標準的な設計図書による発注方式本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
km11 現場環境改善(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。
下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。
(共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。
費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。
ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。
なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。
(2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について(3) 快適トイレの設置費について 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。
(共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。
本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
15 設計変更の手続き設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-14~1-1-1-16に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン」(宮城県土木部)によることとする。
詳細については,以下のホームページ「設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】」を参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/henkou-guideline.htmlトップページ > しごと・産業 > 土木・建築・不動産業 > 建設業 > 設計変更ガイドライン【土木工事,建設関連業務】 「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
16 その他14 資材関係請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html必須土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
12 品質証明購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
(1)設計変更の手続きについてある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)週休2日工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制(1)女性活躍推進モデル工事(1)下請承認事務簡素化モデル工事本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
貸与資料( )18 業務効率化20 女性活躍推進モデル工事の適用の有無21 下請承認事務簡素化モデル工事の適用の有無(2)工事書類の簡素化の試行について工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
内 容当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。
協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。
本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。
詳細については、以下のホームページを参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
17 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無 働き方改革・生産性向上に関する事項項目 条 件19 週休2日工事の適用の有無実施に当たっては,発注者から工事打合せ簿により,「下請承認事務簡素化モデル工事」である旨を別途指示するものとする。
実施に当たっては,宮城県土木部「女性活躍推進モデル工事」実施要領に基づき行うものとする。
実施要領は,宮城県ホームページ(https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/)で確認のこと。
1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
(2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(3)週休2日工事の区分ある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外ある ないあり なしある ない対象 対象外対象 対象外対象実施困難工事備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項 1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.125 その他2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
24 施工箇所が点在する工事の間接費の積算項目(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「○○地区(施工箇所○○,○○),△△地区(施工箇所○○),□□地区(施工箇所○○)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
内 容7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
22 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用23 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更施 行 方 法 条 件4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
東日本大震災に伴う特例制度(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行についてある ないある ないある ないある ないある ないある ない(1) 追加 立木伐採前の立ち合い(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加(1) 追加(2) 追加(3) 追加(4) 追加(5) 追加4 追加事項45 追加事項52 追加事項27 追加事項76 追加事項6 特 記 事 項3 追加事項3当該工事に必要となる仮設道路について、事前に協議は完了しているが、仮設道路施工前に地権者と再度立ち会うこととしている。
1 追加事項1(2) 追加