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軽四輪貨物自動車の購入について

発注機関
京都府京都市
所在地
京都府 京都市
カテゴリー
物品
公示種別
一般競争入札
公告日
2025年11月10日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

令和7年度軽四輪貨物自動車の購入入札について、概要は以下の通りです。

本市(京都市)は、環境政策局生活環境美化センターで使用する軽四輪貨物自動車14台の購入について、参加希望型指名競争入札を実施します。履行期限は契約の日から令和8年3月31日までです。予定価格は税抜き31,652,340円です。

  • 案件名:軽四輪貨物自動車の購入
  • 発注機関:京都市 環境政策局 生活環境美化センター
  • 履行場所:環境政策局 生活環境美化センター
  • 履行期間:契約の日から令和8年3月31日まで
  • 入札方式:参加希望型指名競争入札(総価契約)
  • 予定価格:31,652,340円(税抜き)
  • 入札期間:2025年11月14日 9:00~2025年11月18日 17:00
  • 開札日:2025年11月19日 9:00以降
  • 参加資格:京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者
  • 入札保証金:免除
  • 主な仕様:4WD、CVT、トラック型、乗車定員4名、最大積載量350kg以上、床面地上高660mm以下、幌、カーエアコン、ドライブレコーダー等
  • 留意事項:
  • 契約期間中の物価変動に合わせた契約変更は原則行わないため、入札金額は変動を加味したものとすること。
  • 同等品での参加が可能。開札日の翌日以降に同等品報告書の提出が必要。
  • 落札後の辞退は不可。辞退した場合は、競争入札参加停止と違約金が発生。
  • 問い合わせ先:環境政策局循環型社会推進部まち美化推進課(電話:075-222-3952)
  • 詳細:京都市入札情報館のウェブサイトで公告を確認してください。
公告全文を表示
軽四輪貨物自動車の購入について bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2025.11.11 年度 令和7年度 (2025) 入札番号 457043 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 軽四輪貨物自動車の購入について 履行期限 契約の日の翌日から令和 8年 3月31日まで 履行場所 環境政策局 生活環境美化センター 予定価格(税抜き) 31,652,340円 入札期間開始日時 2025.11.14 09:00から 入札期間締切日時 2025.11.18 17:00まで 開札日 2025.11.19 開札時間 09:00以降 種目 車輌(電車車輌を除く) 内容 乗用車 要求課 環境政策局 循環型社会推進部 まち美化推進課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内大企業可 入札参加資格(履行実績) なし その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 同等品での参加が可能です。 本件入札については、開札後に同等品報告書提出期間を設定します。 同等品で納入希望する者は、開札日の翌日以降に速やかに要求課に同等品の確認を受け、確認印をもらった上で、必ず2025年11月25日(火)午後5時までに、同等品報告書(様式はこちら。)を契約担当課に提出してください。 なお、同等品報告書の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。万一同等品確認が得られない場合であっても、その旨同等品報告書に記載し、同提出期限までに提出すること。 同等品確認が得られない旨同等品報告書により報告があった場合、その者の行った入札は無効とします。 提出期限までに同等品報告書の提出がない者については、仕様書等に記載された物品(以下「要求品」という。)を納入できる者であるとみなします。 要求品又は要求課に確認を受けた同等品を納入できる者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札保証金は免除します。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、提出期限までに同等品報告書を提出しておらず、要求品も納入できないため辞退を申し出た場合は、契約の辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2025年11月26日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2025年11月26日(水)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。 )なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人であり、かつ、落札決定の日時までの間において有効であるものに限ります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。 1環境政策局循環型社会推進部まち美化推進課(担当:田村、河北 電話:075-222-3952)総則⑴ 本契約は車台、改造部分の一括契約とする。⑵ 契約希望者は、仕様書内容を十分に確認、理解すること。契約後の異議申立ては認めない。⑶ 車両の製作に当たっては、本市の収集、整備作業が容易、簡便、確実、安全に行えるものとする。⑷ 令和7年8月1日現在で、道路運送車両法他関係法令の保安基準に適合したものであること。⑸ 令和7年8月1日現在で、京都市公用車購入等に係る車種選定要綱にかかる指定車種であること。第1条 この仕様書は、次に示す車種に適用する。⑴ 車種及び台数合計14台。車種及び台数内訳は以下のとおり。車種 合計台数軽四輪貨物自動車 4WD CVT トラック型ダイハツ工業㈱ 3BD-S510P(ハイルーフ)14台台数内訳(オプション選択別の台数)パックオプション「視界補助パック」を装着する車両 5台パックオプション「視界補助パック」と「省力パック」を装着する車両 9台新規登録車に限る。長期在庫車は認めない。⑵ 年式令和6年又は令和7年⑶ エンジン諸元ア 型式3気筒 ガソリン車イ 排気量660ccクラス⑷ 最大積載量350kg以上⑸ 最小回転半径3.6m以下⑹ 床面地上高660mm以下軽四輪貨物自動車仕様書2⑺ 荷台板厚2.3mm以上⑻ その他ア 右ハンドルイ パワーステアリングウ パワーウインドウ(オプション「省力パック」装着車のみ)エ キーフリーシステム(オプション「省力パック」装着車のみ)オ パワードアロック(オプション「省力パック」装着車のみ)カ 三方開きキ 室内ドアハンドルは厚手のビニール手袋をはめたまま容易に操作ができること。ク シートはビニール製、又はビニールカバーで全覆すること。ケ タイヤは12インチオールシーズンタイヤとする。コ 運転席及び助手席にエアバッグの取り付け。サ インスルメントパネルは、広報装置とデジタルタコグラフが収納できるものとすること。第2条 改造部分は、次のとおりとする(別紙参照)。⑴ 荷台内側に、屋根及び側面を覆うための幌用鉄骨を組み立てること。鉄骨の高さは検査基準に適合する範囲とし、具体的な高さは本市が別途指示する。鉄骨の幅、長さは車台に合わせること。側面、後面の幌はカーテン状に開閉できるような構造とすること(幌の取付け部分は、ビス止めとする)。ネジシャックル8mm(数は幌の加工に合わせる)側面の幌の一辺を前方鉄骨に固定⑵ 後部窓ガラスに保護棒の取付け(左右2本、上下6本)。⑶ 左右及び後部煽りにフック取付け。⑷ 幌に金輪、鳩目、ゴムひもの取付け。第3条 塗装⑴ 指定色3色(日本ペイント㈱の京都市環境政策局指定色)で全塗装すること。⑵ 車台両側に 京都市環境政策局 と白色で記入すること。文字の大きさは1文字10cm角位置は両側荷台扉の荷台扉前端より15cmほど後方⑶ 車台後方に、下表に示す文字を黒色で記入すること。詳細な位置については別途指示する。3文字の大きさは1文字5cm角文字 台数(台) 文字 台数(台)東部 2 山科 2南部 2 西部 2西京 2 伏見 2生環 2第4条 契約業者は、次の付属品工具等を揃えて納車すること。⑴ バイザー左右取付け。⑵ カーエアコン、AMFMチューナーカーラジオ(各純正)取付け。⑶ 音声によるバックホーン取付け。⑷ ELRシートベルト取付け(運転席、助手席)。⑸ ダッシュボード(ハンドル右側の位置)にハザードランプのスイッチを増設。⑹ 荷物台用幌3枚(取り付け1台分、予備1台分、幌の素材はユニチカライティーOD色、又は同等品以上)。納車時の取付け等については、別途指示。⑺ 荷物台用ネット2枚(幌用後部鉄骨枠の大きさから縦、横ともに10cm程度大きなもの)1枚を取付用、1枚を予備用とし、納車時の取付け等については、別途指示。⑻ スペアオールシーズンタイヤ ホイール付1本。⑼ スタッドレスタイヤ ホイール付4本。⑽ タイヤチェーン1セット、車輪止め2個。⑾ 消火器(自動車用ABC粉末検定品)取付け及び非常用赤旗1本、発煙筒2本、ハンディライト1本、三角停止板1個。⑿ ヘッドレスト(運転席、助手席)取付け。⒀ ゴム製フロアマット2枚。⒁ 自動車用標準工具一式(工具入、ジャッキ含む)。⒂ チリ取り入れ、箒入れの取付け(助手席側車両荷台下部にボルト付け)。⒃ 広報用装置の取付け(マイク、拡声器、車載用MP3プレーヤー付PAアンプ(SDカード対応)。拡声器は中央に取付けること。また、SDカード(2GB)は契約業者が14個用意するとともに、SDカードに本市で使用しているカセットテープの音源を録音し、提供すること)。⒄ 前後を録画できるドライブレコーダーの取付け(CS-31F(セルスター工業株式会社製)又は同等品以上で、視界補助パックのスマートインナーミラー用カメラを後方カメラとして利用できるもの)。ルームミラー裏フロントガラス等に取付け、詳細な位置は別途指示する。配線については運転に支障が出ないよう配慮すること。使用するSDカードの容量は64GB以上のものとすること。第5条 納車時の点検整備等⑴ 納車時には、十分な点検整備を行っておくこと。⑵ 納車時には、燃料タンクは満量とすること。4第6条 納車場所及び納車期限⑴ 納車場所は、環境政策局生活環境美化センターとする。⑵ 納車期限は、令和8年3月31日までとする(詳細な納品日時については別途協議)。⑶ 車台回送費等に要する費用は、契約業者の負担とする。第7条 保証及び責任確立⑴ 納車後1年以内に故障(事故及び過失の損傷は除く)が生じた場合、無償で交換、修理、改造を行うこと。⑵ 製作上の欠陥による場合は、1年以内に限らず使用期間中保証すること。⑶ 整備上の所要部品は納入後10年以上確保すること。第8条 契約成立後、契約者は直ちに環境政策局循環型社会推進部まち美化推進課に連絡し、納入時期、改造部分、塗装等に関する事項の確認を行うこと。本仕様書に定めのない細部事項、又は疑義が生じた場合は、京都市と協議を行い、その指示に従うこと。第9条 検査及び登録⑴ 契約者は、京都市が行う完成検査を受けなければならない。また、京都市が中間検査を行うことがある。⑵ 検査の実施場所は、中間検査を契約業者製作工場とし、完成検査を京都市指定の場所とする。⑶ 自動車新規登録等納入に関する諸手続き及びそれに係る諸経費の負担については、契約業者が行うものとする。第10条 自動車損害賠償責任保険料及び自動車重量税並びにリサイクル料については、京都市が負担する。 第11条 契約業者は、車両納入前後に次の書類、図面等を京都市に提出すること。⑴ 車台全体図(1/20) 3部⑵ 車検証及び自賠責証書写し 3部⑶ 取扱説明書、部品カタログ 1部部品カタログ等が電子情報となっている場合は、情報メディア(CD-ROM)を2セット用意すること。ただし、⑶に該当する資料がない場合は提出を求めない。⑷ 写真(前後、左右、サービス判カラー) 1組⑸ その他、京都市が必要とする書類又は図面5幌用鉄骨イメージ図寸法単位はmm別紙カーテンレール幌取付け用ネジシャックル8mmチリ取り入れ、箒入れ2,000以内

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