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学教工第20号 学校屋内プール整備工事(建築)

新着
発注機関
新潟県阿賀野市
所在地
新潟県 阿賀野市
カテゴリー
工事
公告日
2026年3月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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学教工第20号 学校屋内プール整備工事(建築) 1 入札に付する概要(1)(2)(3)(5)(6)2 入札に参加する者に必要な資格要件(1)① ②共通事項(全構成員) 公告の日において、阿賀野市入札参加資格者名簿(令和7・8年度)に登載されていること。 公告の日において、有効な経営事項審査を有していること。 ③ 施行令第167条の4の規定のほか、次に掲げるものに該当しない者であること。 申請日から入札日までの間で、阿賀野市建設工事請負業者指名停止措置要領に基づき指名の停止を受け、その停止期間中の者。 会社更生法(平成14年法律第154号)に規定する更生手続の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの更生計画認可の決定がなされている者。 民事再生法(平成11年法律第225号)に規定する再生手続の適用を申請した者で、同法に基づく裁判所からの再生計画認可の決定がなされている者。 自社又は自社の役員等(営業所の代表者その他これらと同等の責任を有する者を含む。)が、阿賀野市暴力団排除条例第2条に規定する暴力団、暴力団員である者若しくは社会的に非難されるべき関係を有している者。 この工事は、公告時点で、次に掲げる要件をすべて満たす特定共同企業体の共同施工方式とし、結成にあたっては構成員が自主的に結成するものとする。 工 事 名 学校屋内プール整備工事(建築)工 事 場 所 阿賀野市 岡山町 地内(4) 工期又は履行期限 令和9年5月31日入 札 公 告 制限付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「施行令」という。)第167条の6及び阿賀野市財務規則(平成16年阿賀野市規則第55号。以下「規則」という。)第142条の規定により、次のとおり公告する。 令和8年3月13日阿賀野市長 加藤 博幸工 事 番 号 学教工第20号工 事 種 別 建築一式工事工 事 概 要学校屋内プール整備工事 一式解体撤去工事 一式仮設橋工事 一式外構工事 一式11 2 3 4 5 6(2)① ② ③(3)①② ④(4)①② ③④ 建設業法第3条の規定による建築工事業の許可を有していること。 建設業法第26条に規定する技術者を専任で配置すること。 また、その技術者は自社と直接的かつ恒常的な雇用関係が3箇月以上あること。 構成員数は3者以内とする。構 成 員 数 等 阿賀野市建設工事入札等参加資格審査規程第16条第1項に掲げる事項を記載した協定書に基づき結成するものとし、その有効期間は結成の日から当該工事完成の日までとする。 ただし、落札者以外の者にあっては、本工事に係る契約が締結される日までとする。 結成方法及び有 効 期 間 代表者の出資比率が最大であり、代表者以外の構成員の出資比率は20%以上であること。 代表者以外の構成員の要件 建設業法第26条に規定する技術者を専任で配置すること。 また、その技術者は自社と直接的かつ恒常的な雇用関係が3箇月以上あること。 阿賀野市内に主又は従たる営業所を有する者。 阿賀野市入札参加資格者名簿の建築一式工事に係る格付けが、A,B等級の者。 地 域 要 件業 種 格 付 け建設業の許可配 置 技 術 者配 置 技 術 者③ 建設業法第3条の規定による建築工事業の許可を有していること。 総額8,000万円以上を下請契約して工事を施工させる場合は、特定建設業の許可を有していること。 代表者の要件構 成 員 の出 資 比 率 阿賀野市内に主又は従たる営業所を有する者。 阿賀野市入札参加資格者名簿の建築一式工事に係る格付けが、A等級かつ総合評点935点以上の者。 組合とその構成員が同一の入札に参加している場合、その他上記と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合共同企業体の要件④ 当該入札に参加する他の者との間に次の資本関係又は人的関係がないこと(組合及び共同企業体を含む)。 【資本関係】子会社等と親会社等の関係にある場合〔左記の定義は、会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2の規定による。以下同様。〕親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある場合【人的関係】一方の会社等の役員が、他方の会社等の役員を現に兼ねている場合※ただし、会社等の一方が民事再生法(平成11年法律第225号)第2条第4号に規定する再生手続が存続中の会社等又は会社更生法(平成14法律第154号)第2条第7項に規定する更生会社である場合を除く。 ※ただし、監査役(会社法第2条第11号の2の規定による)や社外取締役(会社法第2条第15号の規定による)等は除く。 一方の会社等の役員が、他方の会社等において民事再生又は会社更生手続中の管財人(民事再生法第64条第2項又は会社更生法第67条第1項の規定により選任された者)を兼ねている場合一方の会社等の管財人が、他方の会社等の管財人を現に兼ねている場合【その他の入札の適正さが阻害されると認められる場合】地 域 要 件業 種 格 付 け建設業の許可23 特定共同企業体入札参加資格審査申請書(1) 午後3時まで(土日、祝日は除く。)(2)(3)①② ③ ④ ⑤(4)4 入札に関する事項(1)(2)(火) 午前9時から 午後5時まで(6) (木)提 出 書 類 参加資格を有しないと決定した代表者へ、3月26日までに通知する。 (通知がない場合、入札に参加できます。)参 加 資 格 の審査結果通知 構成員一覧表(第10号様式) 特定共同企業体入札参加資格審査申請書(第9号様式)https://www.city.agano.niigata.jp/sangyo_business/nyusatsu_keiyaku/2/3917.html 協定書 全構成員の総合評定値通知書の写し 全構成員の建設業許可の写し 代表者が電子入札システムを用いて提出すること。 次の①から⑤をzipファイルに圧縮して添付すること。 提 出 方 法提 出 期 限 令和8年3月24日労 務 費ダ ン ピ ン グ調 査本工事は労務費ダンピング調査の対象工事です。工事費内訳書に記載した直接工事費が「一定水準(中央公契連モデルに基づく直接工事費の97%)」を下回った場合、その理由の確認を行います。 開 札 日 時 令 和 8 年 4 月 9 日 午前9時以降(5) 入札受付期間令和8年4月7日 令和8年4月8日 (水)(ただし、電子入札システム休止時間を除く)入 札 方 法 制限付一般競争入札(事後審査)提 出 方 法 電子入札システムを用いて提出すること。 (3)入 札 時提 出 書 類① 入札書 入札書に記載する金額は、消費税法の課税業者、免税業者を問わず、契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 ② 工事費内訳書 入札時に工事費内訳書の提出を義務づけます。 工事費内訳書には、公共工事の入札及び契約の適正化の促進に関する法律第12条に基づき以下の経費を記載し提出して下さい。 ・材料費 ・労務費・現場労働者に関する労災保険料、雇用保険料、健康保険料(介護保険料含む)及び厚生年金保険料(子ども・子育て拠出金含む)の法定の事業主負担額・労働安全衛生法令等に基づく労働災害防止対策に必要な経費(安全衛生経費)・建設業退職金共済制度の掛金(建退共掛金・中退共掛金)・その他当該公共工事の施工のために必要な経費 なお、以下の条件に該当した場合は無効入札となる場合があります。 ・入札書の工事価格と一致しない。 ・市の設計書項目を満たしていない。 ・以下に記載する以外のファイル形式による提出。 (1) Microsoft Word doc, docx形式 (2) Microsoft Excel xls, xlt, xlsx, xltx, xlsm形式 (3) PDFファイル pdf形式 (4) 画像ファイル jpg, jpeg, gif, png形式(4) 労務費ダンピング調査における書面の提出を行わない場合や、ヒアリングに応じない場合、理由を回答しない場合には、入札に関する条件に違反した入札として無効とする場合があります。 https://www.city.agano.niigata.jp/sangyo_business/nyusatsu_keiyaku/nyusatsukeiyakuseido/9956.html3①②(様式不問)(9) 午後5時までに入札情報サービスに回答を掲載します。 ① ② ③(11)(12)5 契約条件(1)(2)(3)(4)(5)6 落札者の決定(1)(2)(3)学校教育課入札参加資格審査書類の提出について (代表者)https://www.city.agano.niigata.jp/sangyo_business/nyusatsu_keiyaku/2/3917.html 配置技術者 (全構成員分)手持工事の状況 (全構成員分)議 会 の 承 認 本工事は、議会の議決を要するので仮契約を締結し、同意議決を得た後本契約とする。 ※落札者が正当な理由無く契約を締結しない場合、その落札は効力を失い、損害賠償金として当該入札の契約額となった金額の100分の5を阿賀野市に納付しなければならないものとします。 開札時には落札候補者として取り扱い、下記の書類を審査した後に落札者とするか否かを決定します。 提出期限は、落札翌日(土日、祝日を除く。)までに提出ください。 ただし、4(9)による低入札価格調査ののち落札候補者となった場合は、決定通知を受けた翌日(土日、祝日を除く。)までに提出してください。 前 払 金 建設工事請負基準約款第35条第1項の規定による請求があればする。 中 間 前 払 金 建設工事請負基準約款第35条第2項の規定による。 部 分 払 建設工事請負基準約款第38条の規定による。 入 札 保 証 金 免除します。 注 意 事 項電子入札システムにファイルを添付する際は、必ず最新バージョンのウイルスチェックソフトによりウイルスチェックを行ってから添付すること。 契 約 保 証 金 規則第132条第1項により契約金額の10/100以上回 答 最 終 日 令 和 8 年 4 月 6 日(10)低 入 札 価 格調 査 制 度適 用本件は、阿賀野市低入札価格調査制度実施要綱に定める低入札価格調査制度を適用する。 調査基準価格を下回り且つ数値的失格基準の範囲内で、最低の価格をもって入札をした者(以下「最低価格入札者」という。)は、市が指定した日時までに低入札価格調査に必要な書類を提出し、調査に応じなければならない。 ※「直接工事費」、「共通仮設費」、「現場管理費」、「一般管理費等」の各項目で設定されている数値的失格基準を、いずれかでも下回る額で入札した者は、失格とします。 最低価格入札者については、調査を行った上で落札候補者とするか否かを決定する。 (8)質 問 締 切 令 和 8 年 4 月 2 日 午後3時まで質 問 提 出 先 gakkokyoiku@city.agano.niigata.jp質 問 回 答 書 https://www.city.agano.niigata.jp/sangyo_business/nyusatsu_keiyaku/3918.html(7) 再 度 入 札 等開札の結果、再度入札を行うこととなった場合は、直ちに電子システムより参加者へ再度入札の日時等を通知する。 再度入札は1回までとし、初度の入札で無効又失格となった者は、再度入札に参加できない。 47 その他必要事項(1)(2)(3)(4) 総務部 管財課 入札契約係(℡ 0250-61-2503)提出された関係書類は返還しない。 受注者は、(財)日本建設情報総合センター(JACIC)への工事実績情報サービス(コリンズ)登録を行なってください。 受注者において下請け発注及び資機材の調達をする場合は、本市建設産業支援のため可能な限り市内業者の採用を希望する。 この公告・阿賀野市ホームページ・契約等に関する問い合わせ先阿賀野市役所(〒959-2092 阿賀野市岡山町10-15)入札参加資格申請書等の作成に要する費用は、提出者の負担とする。 学校屋内プール整備工事(建築) 発注図阿 賀 野 市図面番号 図面名称 図面名称 工事区分表(本工事と他の関連工事との工事区分は下記の通りとする。(〇印の付された工事に含む) 図面番号 図面番号A-01図面リスト・工事区分表A-02建築工事特記仕様書(1)A-03建築工事特記仕様書(2)A-04建築工事特記仕様書(3)A-05建築工事特記仕様書(4)A-06工事概要・案内図A-07配置図A-08建物求積図A-09仕上表(1)A-10仕上表(2)A-111階平面図A-121階屋上平面図A-13屋根伏図A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-22A-23A-24A-25A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42A-43図面名称(構造)建築工事電気設備工事機械設備工事別途工事工事区分表1RC構造体スリーブの取付工事2同上補強工事3床、天井、シャフトの点検口、改め口製作取付工事4設備機器用、壁及び天井の切り込み工事5同上補強工事6設備工事用マンホール、ハンドホール製作取付工事7各種設備用機器の床上基礎工事8化粧鏡、大型鏡、衛生器具の供給取付10同上取付用下地及び補強工事11便所、補助手摺供給取付工事1213手洗いカウンター供給取付工事14同上取付用下地及び補強工事同上取付用下地及び補強工事15車いすトイレパックの供給取付工事16EHP及びGHPのスイッチ配線及び室内外間の渡り配線17同上一次側電気配線工事18竪樋のGL以降配管工事19機器付属制御盤の供給取付及び二次側電気配線工事20同上一次側電気配線工事21換気扇の供給取付工事25工事中の工事及び試運転に関する電力、水道、燃料の費用26工事期間中の各種保険及び届け出、安全対策費27関係官庁への各種申請手続き及びその費用各種機器取付後の機器の養生及び管理、清掃、試運転22煙突工事一式(耐食排気のトップ)23煙突に接続する煙道工事24消火器及び消火器収納箱9○ ○○ ○○ ○○ ○ ○○○○○ ○ ○○ ○○○ ○○○○○○○ ○○ ○ ○○ ○ ○ ○○(大型鏡)A-21A-44A-45立面図(1)立面図(2)1階天井伏図1階屋上天井伏図矩計図(1)矩計図(2)断面詳細図(1)1階平面詳細図(1)1階平面詳細図(2)1階平面詳細図(3)1階平面詳細図(4)1階屋上平面詳細図展開図(1)展開図(2)展開図(3)展開図(4)展開図(5)1階建具記号図1階屋上建具記号図建具表(1)建具表(2)家具・カーテン・サイン記号図家具図(1)家具図(2)サイン詳細図部分詳細図(1)部分詳細図(2)部分詳細図(3)部分詳細図(4)断面詳細図(2)煙突詳細図断熱材仕様図ピット伏図A-46A-47A-48A-49A-50A-51A-52仕様書全体平面図断面詳細図部品詳細図(1)部品詳細図(2)部品詳細図(3)A-53A-54A-55A-56A-57A-58スロープ詳細図底板割付図側溝補強割付図基礎伏図基礎詳細図塗装図(1)A-59A-60塗装図(2)コースロープ保管ベンチ図A-61シャワーユニット詳細図(1)A-62シャワーユニット詳細図(2)参考図29参考図30参考図31参考図32参考図33構造関係共通事項構造関係共通仕様(鉄骨造)F.T.Pile構法 標準図ボーリング柱状図基礎伏図ピット基礎梁伏図1階床伏図R1SL床梁伏図屋根伏図軸組図(1)基礎梁リスト柱・壁リスト大梁リスト小梁・スラブリストS-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07S-08S-09S-10S-11S-12S-13S-14S-15S-16S-17S-18S-19S-20S-21S-22軸組図(2)軸組図(3)軸組図(4)基礎リスト鉄骨部材リスト雑詳細図(1)雑詳細図(2)架構配筋図浄化槽詳細図(2)浄化槽詳細図(3)浄化槽詳細図(4)浄化槽詳細図(5)浄化槽詳細図(6)参考図26参考図27参考図28詳細図洗体槽、シャワー、足洗詳細図浄化槽詳細図(1)外構平面図外構詳細図(1)G-01G-02仮設計画図(解体工事前)K-01法規-01 法チェック図D-01解体工事特記仕様書(1)D-02解体工事特記仕様書(2)仮設計画図(建築工事前)K-02D-03水原小学校既存外部倉庫D-04配置図(解体・撤去・ブランコ移設)参考図1 付近見取図・配置図参考図2 特記仕様書No.1参考図3 特記仕様書No.2参考図4 入口付近詳細図参考図5 外構部分詳細図参考図6 機械室、便所 各伏せ図参考図7 機械室、便所 立面及び軸組図参考図8 機械室、便所 断面詳細図参考図9 大プール平面詳細図参考図10 大プール各部詳細図参考図11 大プールストランド孔位置詳細図参考図12 大プールブロック配置及び配筋図参考図13 小プール平面詳細図参考図14 大プール各部詳細図参考図15 小プール各部詳細図参考図16 小プールストランド孔配置図参考図17 小プールブロック配置及び配筋図参考図18 ブロック配筋詳細図参考図19 各種ブロック詳細図参考図20 屋外幹線(電力)給排水本管図参考図21 給排水設備工事参考図22 配線及び照明(二次側)図参考図23 循環沪過桟詳細図参考図24参考図25平面図プール断面図A-63物置平面図・立面図A-64物置断面図A-65物置基礎伏図・基礎詳細図図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:22:47A3- 1 : 1A-01図面リスト学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー4 工事の記録等 契約書に基づく履行報告に当たり、報告に用いる書式等は「工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課)」による。 (1.2.4)番号に○印を付けたものを適用する。 施工法 (4.3.4~4.3.5)・特定埋込み杭工法(建築基準法に基づく埋込杭工法とし、杭材料は指定又は 認定条件に適合するもの)先端部形状 ※開放形 ・閉そく平たん形 (4.3.3)・セメントミルク工法 支持地盤への掘削深さ ・1.5m程度 ・ 支持地盤への根入れ深さ ・1m以上 ・ 水平方向の位置ずれ精度 ・100mm以下 ・ mm以下杭の継手 ※アーク溶接() ・無溶接継手() (4.3.6)杭頭の処理 ※切断しない ・ (4.3.8) 工事設計図仕 様 書Ⅰ 共通仕様 1.本共通仕様及び特記仕様に記載されてない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 公共 2.標仕に用いられている用語を次のとおり読み替える。 (1)「契約書」を「阿賀野市財務規則(平成16年4月1日規則第55号)別記1(第26条関係)建設工事請負基準約款」(以下「約款」という。)に読み替える。 (2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。 (3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。 3.次の各号に該当する標仕の項目について、標仕の規定を別表に置き換えて適用する。 4地業工事 なお、(参考 ・ )は標仕の「各部配筋 参考図」を表す。 3.特記事項に記載の( .. )内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。 1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 Ⅱ 特記仕様 項 目 特 記 事 項 章 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。 ※請負工事費500万円以上の場合は登録する。 (1.1.4) 1 工事実績情報サービ ス(CORINS)への登録1各章共通事項 別 表(建築工事)号 項 目 置 き 換 え 後 の 標 仕 の 規 定1章 各章共通事項1.1.2 用語の定義 (1)いう。 (ア)「監督員」とは、約款第10条に基づき受注者に通知された者を1節 共通事項(セ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は阿賀野市電子契約実施規程(告示第226号)に基づき作成された電磁的記録をいう。 く。)を含む。 況、出来形、品質及び出来ばえの検査(ただし、②に係る検査を除 発注者又は検査職員が行う検査をいい、 工事の施工体制、施工状 ①工事の完成(約款第32条) ③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) ④契約の解除時における出来形部分(約款第48条) ⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条) ②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等 (約款第38条)(ナ) 「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするために (1) 1章 各章共通事項 1節 共通事項 1.1.2 用語の定義の(ア)、(セ)、(ナ) 建築工事標準仕様書(建築工事編)令和4年版」(以下「標仕」という。)による。 (2) 〃 1.4.2 材料の品質の(1)及び(2) (3) 〃 1.4.4材料の検査等の(1) (4) 〃 1.6.1工事検査の(2)及び(3) 4.次に掲げる標仕の規定は、適用しない。 〃 1.6.2 技術検査 1章 1.1.2 用語の定義の(ニ) 1.4.2 材料の品質等品目については、当該名簿に記載されている材料又は製造所の製品とするほか、設計図書に定める品質及び性能を有するものとし、新 なお、「新品」とは、品質及び性能が製造所から出荷された状態であるものを指し、製造者による使用期限等の定めがある場合を除き、製造後一定期間内であることを条件とするものではない。 品とする。ただし、設計図書に定めのある場合は、この限りでない。 (1) 使用する材料は「建築材料・設備機材等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(契約時の最新版)」の名簿に記載されている 証明となる資料を、監督員に提出する。 ただし、設計図書に定めるJIS又はJASの材料で、JISる材料を使用する場合は、 あらかじめ監督員の承諾を受けたとみ又は JASのマーク表示のあるものを使用する場合又はあらかじ め監督員の承諾を受けた場合(次の(ア)から(ウ)のいずれかに該当すなすことができる。)は、この限りでない。 (2) 使用する材料が、設計図書に定める品質及び性能を有することの (ア) 建築基準法その他の認定品で、マーク等の確認ができる材料 (イ) 建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿 に記載されている材料又は製造所の製品(特記で標仕の規定に 基づく品質及び性能以外を規定した場合を除く。) (ウ) 特記により指定された材料又は製造者の製品1.4.4 材料の検査等 (1) 工事現場に搬入した材料は、種別ごとに監督員の検査を受ける。 (イ) 建築基準法その他の認定品と指定された材料で、工事完成検査 の承諾を受けた場合は、この限りでない。 ただし、次の(ア)若しくは(イ)に該当する場合又はあらかじめ監督員 クを確認できる場合 (ア) 工事完成検査時又は工事写真で、JIS若しくはJASのマー る場合 時又は、工事写真で品質、性能を証明するマーク等を確認でき1.6.1 工事検査(3) (1)の通知又は(2)の請求に基づく検査並びに約款第48条及び 第50条に規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。 (2) 約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来部分 等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。 (2)(3)(4)2 既製コンクリート杭地業2 工事用水3 工事用電力4 仮設建物等構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。 1 監督員事務所等 ・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。(2.3.1)・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。 ・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、貸与 する。 ・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組2仮設工事 取合い手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」における2の(2)5 足場・構外搬出適切処理(指定場所: )・処分地未特定のため、場内仮置きとし契約後変更とする 処理3土 工 事1 埋戻し及び盛土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・建設汚泥から再生した処理土 (3.2.3)(表3.2.1)・構内指示の場所(・敷き均し ・堆積) (3.2.5)2 建設発生土の1 試験22・杭の載荷試験 ・鉛直載荷試験 ・水平載荷試験・地盤の載荷試験 ※平板載荷試験 ・ 試験位置 ※図示 載荷荷重 N/mm 試験位置 ※図示 載荷荷重 N/mm 位置、本数及び寸法 ※図示 ・監督員の指示による4地業工事2 既製コンクリート杭地業・遠心力高強度プレストレストコンクリートくい(PHC杭)・外殻鋼管付きコンクリートくい(SC杭)・プレストレスト鉄筋コンクリートくい(PRC杭)種類 (4.3.1)(4.3.3)・試験杭 (4.2.1~4.2.5)24追加特記 6「工事区分表」による。 ※これにより難い場合は監督員と協議する。 カーテンウォール工事 ・カーテンウォール施工(PC) ・サッシ施工 ・ガラス施工標仕に記載されていない特別な材料の工法は、材料製造所の指定工法による。 金属工事 ・内装仕上げ施工(鋼製下地工事作業) (1.5.2) 適用工事種別 技 能 検 定 の 職 種鉄筋工事 ・鉄筋施工(鉄筋組立て作業)コンクリート工事 ・型枠施工鉄骨工事 ・とびブロック・ALCパネル工事 ・ブロック建築 ・ALCパネル施工タイル工事 ・タイル張り木工事 ・建築大工左官工事 ・左官塗装工事 ・塗装(建築塗装作業)植栽工事 ・造園屋根及びとい工事 ・建築板金(内外装板金作業) 建具工事 ・サッシ施工 ・ガラス施工 ・自動ドア施工防水工事 ・防水施工(・アスファルト防水工事作業 ・塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・シーリング防水工事作業)内装工事 ・内装仕上げ施工(・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・ボード 仕上げ工事作業) ・表装(壁装作業) 石工事 ・石材施工(石張り作業)24追加特記 7「発生材の処理等」による。 (1.3.8)※要( ) (1.3.3) ・多雪地域の指定 積雪区分 建告示第1455号 別表( ) ・地表面粗度区分 ・ Ⅰ ・ Ⅱ ・ Ⅲ ・ Ⅳ ・地区の区分に応じた風速(Vo(m/sec)) ・ 30 ・ 32建築基準法に基づき指定する条件 (1.2.2)3 品質計画等2 概成工期 ※無し ・有(工期 令和 年 月 日) (1.2.1)5 電気保安技術者6 発生材の処理等7 特別な材料の工法8 技能士16 設備工事との7鉄骨工事※12 × ・金属複合板 (窯業系パネル)・押出成形セメント板 ※Ⅰ類・Ⅱ類 ・ ×※15 × ※無石綿に限る 適 用 寸法(㎜):厚さ×幅 種 類乾式保護材の材料 (9.2.2) 硬質ウレタンフォーム断熱材2種1号若しくは2号※JIS A 9521発泡プラスチック断熱材若しくは、JIS A 9521※JIS A 9521押出法ポリスチレンフォーム3種bA(スキン層付) 材質 露出防水断熱工法 材質 屋根保護防水断熱工法断熱工法の断熱材 厚さ(mm) ※ 25 ・ (9.2.2)アスファルト ※3種 (9.2.2)・BI-2・D-2・A-2・AI-2・AI-1(9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3)~(表9.2.9)施 工 箇 所 種 別1 アスファルト防水9防水工事(8.5.2~8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2)・間仕切壁 施工箇所※有り( )・無し※無し・有り( ) ・C種・B種・B種・A種工法 耐火性能 厚さ(mm) パネル・タイルベースパネル・デザインパネル※フラットパネル・タイルベースパネル・デザインパネル※フラットパネル表面形状・外壁パネル幅(mm) (ECP)4 押出成形セメント板9 デッキプレート の溶接・隅肉溶接 ・ ・焼抜き栓溶接 ・アークスポット溶接 (7.7.8)10 耐火被覆・・湿式吹付けロックウール・半乾式吹付けロックウール・耐火材 吹付け・乾式吹付けロックウール 種 別 所要性能及び適用構造区分・ラス張りモルタル塗り ・耐火材巻付け・耐火板張り11 アンカーボルトの ※構造用アンカーボルト(形状、寸法は図示による。) (7.10.3)・建方用アンカーボルト(・A種 ※B種) (表7.10.1) 保持及び埋込み工法12 柱底均しモルタル13 錆止め塗料塗り ※A種 ・B種 (表18.3.1)※A種 ・B種 (表7.10.2)(7.9.2~7.9.7)1 補強コンクリートブロック造ブロックの種類等(8.2.2)(8.2.3)(8.2.5)・断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無・無 ・有適用箇所モルタルの調合(容積比) ・セメント( ):砂( )各部の配筋 ※図示 ・監督員の指示による及び塀2 コンクリートブロック帳壁8コ ン ク リ ー ト ブ ロ ッ ク ・ A L C パ ネ ル 及 び 押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事断面形状及び圧縮強さによる区分正味厚さ(mm)モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ化粧の有無・無 ・有適用箇所ブロックの種類等(8.3.2)(8.3.3)(8.3.4)・無 ・有・空洞ブロックC(16)・型枠状ブロック20・無 ・有・各部の配筋 ※図示 ・監督員の指示による壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 ※図示 ・ 塀の厚さ ・ 耐火性能・有り(・1時間 ・2時間)※平パネル・C種 ・D種 ・E種・A種 ・B種取付け工法種別等※標仕8.4.5による ・980・2350 ・3530 ・100 ・150・100・・80 ・100・・120・100 厚さ(mm)・1180 ・1960単位荷重(N/㎡) 種 類・外壁パネル※平パネル・意匠パネル・間仕切パネル・屋根パネル・床パネル3 ALCパネル (8.4.2~8.4.5)(表8.4.2)(表8.4.3)(表8.4.4)間仕切壁パネル構法 耐震性能()・監督員の承諾する製作工場 (7.1.3)2 施工管理技術者 ※適用する ・適用しない (7.1.3)(7.1.4)鋼材の材質 (7.2.1)(表7.2.1) 3 鋼材種類の記号 使 用 箇 所規格等※JIS規格による※JIS規格による4 高力ボルト ※トルシア形高力ボルト ・JIS形高力ボルト ・溶融亜鉛めっき高力ボルト (7.2.2)・その他建築基準法に基づき認定を受けたもの( )5 工作図※建築工事監理指針による ・図示高力ボルト及び普通ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 (7.3.2)6 開先形状 ※鉄骨工事技術指針による ・図示 (7.6.4)7 スカラップ※図示による ・監督員の指示による (7.6.7)8 溶接部の試験 AOQL ※4.0% ・2.5% (7.6.12) 試験の種別 試験箇所 試験方法 ・超音波探傷試験(UT)※標仕7.6.12(イ)による検査水準 ※第6水準 ・図示 (7.6.12)(表7.6.2)1 鉄骨製作工場・建築基準法第77条の56に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を 受けた㈱日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構の「鉄骨政策工場 の性能評価基準」に定める「 グレード」として国土交通大臣から認定を 受けた工場又は同等以上の能力のある工場・10 寒中コンクリート・適用する ※適用しない (6.11.1)厚さは合板の厚さとする。(表6.2.4) 打放し仕上げ9 コンクリート種 別 コーン穴の仕上げ面・面うち ・ 面と同一・面うち ・ 面と同一・12mm 厚さ※12mm ・ 15mm※12mm ・ 15mm 施 工 箇 所・A種・B種・C種5 混和材料の種別6 無筋コンクリート・側溝類コンクリート ・裏込めコンクリート ・ ・配管埋設用コンクリート ・防水層保護コンクリート ・捨コンクリート7 型枠材料ひび割れ誘発目地 ※図示 ・監督員の指示による外部に面するコンクリート打放し仕上げ(仕上塗材、塗装等の仕上げを行う場合をコンクリートの増打ち厚さ ※20mm ・ よる品質計画で定める。また、粗面の状態は、監督員の承諾を受ける。 適用範囲は11章タイル工事 3コンクリート素地面の処理による。 の場合は、モルタルの接着に適した粗面に仕上げる工法を 1.2.2「施工計画」に8 コンクリート躯体表面 の処理※混和剤 ・混和材 (6.3.1)含む。)の打増し厚さ ※20mm ・図示 (6.8.1)外装タイル後張り面の躯体表面の処理 (6.8.3)(11.3.5)(15.3.4)MCR工法又は(15.3.4)(4)による目荒らし工法とする。なお、目荒らし工法るものとする。ただし、無筋コンクリートに用いる場合を除く。 ・高炉セメントB種( )3 セメントの種類水和熱・A 4 骨材の品質 アルカリシリカ反応性による区分 (6.3.1)(6.5.4)28d7d 352 J/g以下402 J/g以下6コンクリート工事2 レディーミクストコンクリート ※Ⅰ類・Ⅱ類 (6.2.1)(表6.2.1) の類別※B(※コンクリート中のアルカリ総量Rt=3.0kg/m 以下)3※普通ポルトランドセメント又は高炉セメントのA種 (6.3.1)(6.3.2)(表6.3.1)※下記のコンクリートは無筋コンクリートとして扱う。 (6.14.1)普通ポルトランドの品質は、JIS R 5210に示された規定の他、次の規定の全てに適合す・18 施 工 箇 所・ ・ ・・ ・・建物躯体 スランプ2 設計基準強度 Fc(N/㎜ ) 設計基準強度1 普通コンクリートの ※24・21※構造体コンクリート:発注強度=設計基準強度(Fc)+構造体強度補正値(S)適用箇所 ※図示 ・ ※H形(□は除く) ・ (参考2.2)5 最上階柱頭補強耐震壁 ※図示※行う ・ 行わない (参考2.1)一般壁 ※A形 ・B形 ・図示 (参考4.4)7 梁貫通孔の補強・既製品(建築基準法による指定又は認定を受けたもの)※H形 ・ MH形 ・ M形 (参考7.1)※超音波探傷試験 ・引張試験 (5.4.9)8 圧接完了後の抜取6 壁開口部の補強 形式試験4 帯筋9 機械式継手適用箇所 ※図示 ・ 10 溶接継手本 杭試験杭上杭中杭下杭上杭中杭下杭継手数セット数コンクリート強 鋼管厚(mm)杭径(mm)杭長(mm)持力(kN/本)長期設計支備考 種類度(N/mm )23 場所打ち コンクリートの種別及び設計基準強度 (4.5.4)(表4.5.1) コンクリート杭地業セメントの種類 ※高炉セメントB種 ・ (4.5.4)帯筋 ※参考2.2④丸形(ロ) ・図示(4.5.4)鉄筋の最小かぶり厚さ ・ mm ・図示組み立てた鉄筋の節ごとの継ぎ手 ※重ね継手 ・重ね継手の長さ 図示による鉄筋かごの補強 ・図示 ・ ( )種かつ( )N/㎜2 以上・拡底杭工法 (※安定液使用 ・ )・オールケーシング工法(孔内の水張 ※行う ・行わない) ・リバース工法掘削工法 ・アースドリル工法(※安定液使用 ・無水掘削) (4.5.5)孔壁測定 ・行う ・ 行わない (4.5.5~4.5.6)・場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の材料 ・ )(4.5.6)スランプ ( )5 床下防湿層 施工箇所 ※建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) (4.6.5) ・図示による4 砂利地業※再生クラッシャラン ・ 切込み砂利及び切込み砕石 (4.6.2)5鉄筋工事1 鉄筋の種別 (5.2.1)(表5.2.1)・ ・SD345種類の記号呼 び 径 (mm)備 考異形鉄筋異形鉄筋 ・SD295呼び名19mm以上の柱、梁の主筋 ※ガス圧接 ・重ね継手 (5.3.4)2 鉄筋の継手及び 定着継手位置 ※各部配筋参考図による ・図示機械式定着工法の適用 ・適用箇所(・ ・図示 )・種類( )3 鉄筋の最少かぶり 厚さ最小かぶり厚さは目地底から算定する (5.3.5)耐久性上不利な箇所(塩害等を受けるおそれのある部分等)の最小かぶり厚さは下表による。 施 工 箇 所表5.3.6の値に加える寸法(mm)・きるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認で 15 工事施工状況写真撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年版)」を参考とする。 提出部数 部印刷物若しくは電子データ(DVD等のメディア)で提出する。 大きさ ※キャビネ ・半紙 ・電子データ(200dpi/inch)写真専門業者の撮影したカラー写真 部提出する。(ネガ又は電子データ共)14 特別完成写真 工事完成写真は、着手前の敷地全景(敷地の位置は朱線で記入)、外部全景4面、 内部主要各室、屋外施設その他監督員が必要と認め指示した個所等とする。 13 工事完成写真 工事履行後、整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 部する。 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものと 12 施工図等の取扱 ・案内図及び配置図 ・平面図 ・立面図 ・断面図 (1.7.1~1.7.3) ・仕上表 ・建物の保全に関する説明書(取扱説明書を含む。) ・その他監督員が指示した図面次のものを作成し提出する。なお、作成方法・部数等は監督員の指示による。 24追加特記 8「化学物質の濃度測定」による。 (1.5.9)濃度測定10 化学物質の11 完成図等 提出部数等 (・A3 部 ・CADデータ)※実施する() (1.5.5)9 見本施工学校屋内プール整備工事(建築)2・A-06による21・A-01工事区分表による3 3 3 3※構造特記仕様書による※構造特記仕様書による※構造特記仕様書による10空洞ブロック16-W100 390 190図示・ 追加写真 製本1部 、バラ(印刷後クリップ留め)1部 着前、竣工図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:23:09A3- 1 : 2A-02建築工事特記仕様書(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー外部に面する樹脂製建具の遮音性能等級 (16.3.2)(表16.3.2)性能等級・T-1・T-2適用箇所は建具表による施工箇所番号に○印を付けたものを適用する。 ※正方形に近い矩形等級・床石 ※2等化粧薄板:芯材:※1等 ・2等化粧薄板:芯材:※ 1等・ 2等9防水工事12 木工事入隅部の増張り(S-F1、SI-F1工法の場合) ・行わない ・行う(幅 mm程度)目地処理(接着工法) ※図示 設置数量 ※製造所の仕様 ・ ㎡当たり1箇所脱気装置 種類 ※製造所の仕様 ・ ・ ・ 種 別・ シルバー・ カラー ・軽歩行使用分類・非歩行仕上塗料塗り 施 工 箇 所 厚 さ (9.4.2)(9.4.3)(表9.4.1)(表9.4.2)接着工法の場合 (9.4.3)PCコンクリート部材下地 (9.4.4)3 合成高分子系 ルーフィングシート防水・ 施 工 箇 所・ シート防水2 改質アスファルト (9.3.2)(9.3.3)(表9.3.1)~(表9.3.3) 厚 さ 種 別4 樹脂製建具外部に面する樹脂製建具の性能等級(木下地)(16.3.2)(表16.3.2)施工箇所枠見込み(mm)水密性W-3 A-4気密性 耐風圧性S-2S-3 ・E種・D種 種別・見本の製作(建具番号 ) (16.1.4)・特殊な建具の仮組等(建具番号 )※適用する(適用部品及び適用位置は図示による) (16.1.6)1 見本の製作等2 防犯建物部品外部に面する建具の性能等級等(コンクリート下地及び鉄骨下地) (16.2.2)(表16.2.1) 種別 水密性 気密性 耐風圧性S-2S-3・D種・E種施工箇所枠見込み(mm)外部に面する建具の性能等級(木下地) (16.2.2)(表16.2.2)W-3W-3A-3A-3枠見込み(mm) 施工箇所※70・・ W-5・※W-4水密性 気密性※A-3・ A-4 S-6S-5S-4 ・A種※B種・C種3 アルミニウム製建具 種別 耐風圧性外部に面する樹脂製建具の断熱性能等級 (16.3.2)(表16.3.3)熱貫流率(W/(㎡・K)1.9以下1.5以下1.1以下2.3以下2.9以下・H-6・H-7・H-8・H-5・H-4施工箇所適用箇所は建具表による断熱性の等級外部に面する樹脂製建具の性能等級(コンクリート下地及び鉄骨下地)(16.3.2)(表16.3.1) 種別・A種・B種・C種 S-6S-5S-4耐風圧性 気密性A-4 W-5W-4水密性枠見込み(mm) 施工箇所表面処理 (16.2.4)(表14.2.1)施工箇所外部建具 種 別※BB-1種・BB-2種 色 合 い 等・無着色・標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)内部建具 ・無着色・標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・BC-2種・BC-1種 ・ 16※施工箇所※左官業者3 しっくい塗り室名部位防火材料の指定 ※屋内の壁、天井の仕上げ材は防火材料とする。 (15.6.2)新潟県左官業協同組合主催の「漆喰塗り技能者資格講習会」の修了者立ち会いのもとで施工すること。ただし、これによることができない場合は、理由及び施工者を明らかにした書面を提出し、監督員の承諾を受けて施工するものとする。 ※材料、下地、調合、塗り厚、工程及び工法 「既調合しっくい塗り標準仕様書」(新潟県土木部都市局営繕課)による。 直均し仕上げ1 床コンクリートの 15フリーアクセスフロア(パネル構法)範囲フリーアクセスフロア(溝構法)範囲 施 工 箇 所 平たんさ(㎜)1mにつき10以下3mにつき 7以下塗料塗りの場合も含む 備 考2 仕上塗材仕上げ・内装薄塗材E・外装薄塗材E 呼 び 名仕上げの形状等 砂壁状じゅらく・薄付け仕上塗材 種 類・ ・・複層塗材RE・複層塗材E・複層塗材CE耐候性 ※3種 ・2種 ・1種・複層仕上塗材・防水形複層塗材E・※砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ゆず肌 ・凸部処理 ※凹凸状下表以外は標仕表6.2.5及び標仕15.4.2による (表6.2.5)(15.4.1)(15.4.2)・防水形複層塗材RE (15.6.2)(表15.6.1) ・メタリック ・ポリウレタン系外観 ※つやあり ・つやなし樹脂 ※アクリル系 ・ 溶媒 ※水系 ・溶剤系 ※防水形は増塗を行う。 コーナー部及び突当たり部等の役物は笠木本体製造所の仕様による。 厚さ(mm) 表面処理・・ステンカラー・ブラック・ブラウン系 無着色 色合い 寸法(mm) (14.6.2)(表14.2.1) 材 種※アルミニウム製・ 製法・押出し・ロール※プレス・ 伸縮調整継手 ※設けない ・設ける(施工箇所は図示) (14.6.3)・パネル形・スパンドレル形 形 状7 アルミニウム製笠木種 類 呼称肉厚(㎜) 固定間隔・方法る条件により定める建築基準法に基づき指定すオープン形式アルミニウム製笠木の種類 (14.7.2~3)(表14.2.1)(表14.7.1)6 金属成形板張り・BB-1種・BB-2種表面処理及び色合い・350形 2.0以上・300形・250形 1.6以上 1.8以上・BA-1種・BA-2種・ブラウン系・ブラック・ステンカラー・ただし、建築基準法に基づき指定する条件により、定まる風圧力に対応した 中央部 周辺部 野 縁野縁受、吊りボルト、インサート施 工 箇 所 下地材の間隔(㎜)5 軽量鉄骨天井下地 屋外の場合の形式及び寸法 (14.4.3)(表14.4.2)※下記以外は、標仕14.4.3及び表14.4.2による工法を、標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。 ふところが3mを超える場合の補強 ※図示・ (14.4.4)表面処理法 施 工 箇 所 種 別・A種(板厚6.0mm以上)・B種(板厚3.2mm以上)・C種(板厚1.6mm以上)・D種・E種・F種電気亜鉛めっき溶融亜鉛めっき4 鉄鋼の亜鉛めっき(14.2.3)(表14.2.2) 建 具 工 事2 ステンレスの表面1 あと施工アンカー ※ 適用する。 (14.1.3)(14.2.1)3 アルミニウム及び (14.2.2)(表14.2.1) 金 属 工 事14・No2B程度 種 類※HL程度・鏡面仕上げ 施 工 箇 所・ の引抜き耐力試験 仕上げ アルミニウム合金 の表面処理 色合い 種 別・ブラック 無着色施 工 箇 所・BB-1種・BB-2種 ・ブラウン系 ・ステンカラー3 と い掃除口 ・有り ・無し材 種 ※配管用鋼管 ・硬質ポリ塩化ビニル管 (13.5.2)(表13.5.1) ・ 鋼管製といの防露 ※ 標仕表13.5.4による1 長尺金属板葺(13.2.2)(13.2.3)(表13.2.1) 屋根葺形式 長尺金属板の種類 板厚(mm)※0.4・ ※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板・ ・ 13屋 根 及 び と い 工 事2 折 板 葺 (13.3.2)(13.3.3)(表13.2.1)形 式形状(mm) 山高( )山ピッチ( ) 板厚 ※ 0.6 ・ 0.8※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形材 料(規格等)軒先面戸板断熱材耐火性能 ※30分耐火 ・ 無し※有り(種別厚 mm) ・ 無し※有り ・無し・※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板・1種 ・2種 ・3種 ・4種 ・5種 耐力による区分 木工事126 合板等7 接着剤ホルムアルデヒドの放散量 ※ 規制対象外 ・8 防腐・防蟻処理・ 防腐、防蟻処理を省略できるが樹種による製材適用部位:( )・ 薬剤の加圧注入適用部材 保存処理性能区分・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ K2 ・ K3 ・ K4・ 防虫処理(12.2.2)(12.2.3)(12.3.1)(12.3.2) 適用部位( )・ 薬剤の接着材への混入 適用部位( )・「合板の日本農林規格」による天然木化粧合板・1類 ・2類・1類 ・2類・1類 ・2類・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない防虫処理化粧板に使用する単板の樹種名施工箇所厚さ(mm)接着の程度・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板・1類 ・特類・1類 ・特類・1類 ・特類・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない施工箇所 品名 防虫処理 単板の樹種名 接着の程度厚さ(mm)品目防虫処理・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない・適用する ・適用しない化粧加工の方法施工箇所厚さ(mm)・1類 ・2類・1類 ・2類・1類 ・2類接着の程度単板の樹種名施工箇所厚さ(mm)※13タイプ・ ・※P又はM・※15※15・※P又はM・ ・※13タイプ・パーティクルボード表裏面の状態 曲げ強さ 難燃性による区分接着剤による区分 による区分 による区分・構造用パネル等級 品名 施工箇所厚さ(mm)・1級 ・2級 ・3級 ・4級・1級 ・2級 ・3級 ・4級・ミディアムデンシティーファイバーボード(MDF)施工箇所厚さ(mm)表裏面の状態による区分曲げ強さ 接着剤 難燃性による区分 による区分 による区分・「合板の日本農林規格」による構造用合板施工箇所 強度等級・指定しない( )・指定する・指定しない( )・指定する・指定しない( )・指定する樹種名・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない※C-D 以上・※C-D 以上・※C-D 以上・品質・1級 以上※2級※2級 以上・1級※2級 以上・1級接着の程度※1類・特類※1類・特類・特類※1類品名厚さ(mm)・※12・※12※12・保存処理の適用防虫処理等級単板の 板面のホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・「単板積層材の日本農林規格」による造作用単板積層材「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材表面の品質防虫処理表面の品質防虫処理の適用施工箇所 品名 種別 樹種寸法(mm)・ 無し( )・ 有り・ 無し( )・ 有り・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・適用しない・適用する・ 無し(等級: )・ 有り・ 無し(等級: )・ 有り(・ 天然木加工 ・ 塗装加工)(・ 天然木加工 ・ 塗装加工)(・天然木化粧加工・塗装加工)(・天然木化粧加工・塗装加工)(12.2.1)の適用品名寸法施工箇所(mm)寸法(mm)施工箇所含水率・ ・※14%以下※14%以下曲げ性能(強度等級)接着性能(使用環境)施工箇所品名 板面の品質針葉樹 ※C-D以上 ・ 針葉樹 ※C-D以上 ・ 単板の樹種名広葉樹 ※2等以上 ・1等広葉樹 ※2等以上 ・1等※ 1類・ 2類※ 1類・ 2類接着の程度・※5.5・※5.5厚さ(mm)6 合板等4 造作用単板積層材5 直交集成板・直交集成板(CLT) (12.2.1)・「合板の日本農林規格」による普通合板 (12.2.1)・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材※15%以下・※15%以下・※15%以下・化粧薄板 芯材 寸法 化粧薄板 見付け材含水率面の品質 の厚さ(mm) (mm) の樹種 の樹種施工箇所※15%以下・※15%以下・※15%以下・・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱化粧薄板 芯材 寸法 化粧薄板 見付け材含水率面の品質 の厚さ(mm) (mm)の樹種 の樹種施工箇所見付け材面数 見付け材面の品質※ 1等・ 2等※ 1等・ 2等施工箇所 樹種 品名寸法(mm)・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材芯材:化粧薄板:化粧薄板:芯材:※1等 ・2等※1等 ・2等面の等級見付け材寸法(mm)見付け材面数化粧薄板の厚さ(mm)樹種 施工箇所 品名・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり構造用集成柱化粧薄板:芯材:芯材:化粧薄板:施工箇所 品名 樹種寸法(mm)見付け材面の品質化粧薄板の厚さ(mm)・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材含水率※15%以下 ・ 見付け材面の品質 樹種 施工箇所寸法(mm)※15%以下 ・ ・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材ホルムアルデヒド放散量 ※ 規制対象外 ・ (12.2.1)3 造作用集成材・「製材の日本農林規格」以外の製材・適用しない・適用する・適用する・適用しない防虫処理含水率施工箇所樹種寸法(mm)(※A種 ・B種)造作材の場合(※A種 ・B種)造作材の場合造作材の材面の品質( )( )・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材材面の品質※ 10%以下※ 10%以下・ ・ ※ 10%以下・ 等級※ 1等 ・ ※ 1等 ・ ※ 1等 ・ 寸法(mm)樹種施工箇所保存処理含水率・ ・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材施工箇所 樹種寸法(mm)等級材面の品質保存処理見え掛り面以外見え掛り面※ 小節以上※ 上小節含水率形状・ 表面仕上げの種別 適用箇所機械加工 ・ B種・ C種・ H-A種・ H-B種・ H-C種手加工・ A種2 製材(12.2.1) (12.4.1) (12.5.1) (12.6.1) (12.7.1)(表12.2.1)(表12.2.2)・「製材の日本農林規格」による下地用針葉樹製材材面の品質樹種寸法含水率等級(mm)保存処理形状※ 2級 ・ ※ 2級 ・ ※ 2級 ・ 施工箇所121 表面仕上げ(12.1.4)(表12.1.1)(表12.1.2) 木工事タイルの試験張り ※行わない ・行う(※外装タイル ・ )3 コンクリート素地 施工範囲 ※ 図示・MCR工法 ・目荒らし工法 (11.2.7) 面の処理下地モルタル塗り ※標仕15.3.5備考欄に記載された商品名等は、 品質の程度を示すための参考商品名である。 組合」と3者連名の保証書を提出する。ただしこれにより難い場合は監督員6 防水の施工※防水工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一次下請業者に限る)に による施工とする。 有する者が所属している事業者。なお、当該資格を有する者が本工事の施工・建築仕上げ改修施工管理技術者((一財)建築保全センター)・防水施工管理技術者(Ⅰ種)((一社)全国防水工事業協会)・登録防水基幹技能者((一社)全国防水工事業協会) ○ 新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格を ○ 新潟県防水工事業協同組合員 に関与することとする。契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確認を 受けること。 7 防水保証14 左 官 工 事 金 属 工 事※ 「受注者」「一次下請業者」「補償団体・損保会社又は新潟県防水工事業協同図示X2図示・巾木・沓摺花崗岩花崗岩10050 3015磨きジェットバーナー・床 300角造作材造作材下地材・胴縁組 米松 図示 図示 15% ー杉 図示 図示 15% 上小節杉 図示 図示 15% 小節ー・図示 松 集成材 図示・図示 図示・家具図示165 333プール室内側フッ素樹脂塗装10㎏品 100(カラー)見え掛り全て・図示・図示・図示・図示・図示ー100タモスプルス集成材集成材図示図示ラワン合板ホワイトバーチ図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:24:24A3- 1 : 2A-03建築工事特記仕様書(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーー(省⼒化⼯法)ーーーー9 タラップ 種 類・手すり(20.2.6)(20.2.12)(表14.2.2)・タラップ亜鉛めっき 外部 ※C種 ・亜鉛めっき 内外部 ※C種 ・ ※研磨なし ・ ※ステンレスsus304・鉄 内部 ※E種 ・※HL程度 ・鏡面程度 ・ 表 面 処 理 材料の種別※ステンレスsus304・鉄7 手すり及び4 樹脂製建具5 網戸6 鋼製建具 (標準型鋼製建具 を含む)7 鋼製軽量建具 (標準型鋼製軽量 建具を含む)8 ステンレス製建具9 木製建具10 建具用金物11 自動ドア開閉装置12 自閉式上吊り引戸装置13 重量シャッター14 軽量シャッター15 オーバーヘッドドア16 ガラス番号に○印を付けたものを適用する。 3 フリーアクセスフロア (20.2.2)施工箇所 構 法・パネル構法・溝構法 ・パネル構法・溝構法 ※50未満※50未満(mm)・ ・ ・0.6G・1.0G・0.6G・1.0G注(2)表面仕上げ材 耐荷重性能・3,000N注(1)・5,000N・3,000N・5,000N ・タイルカーッペト・帯電防止床タイル・タイルカーッペト・帯電防止床タイル注(1):耐荷重性能5,000Nについては、国土交通省の建設技術評価「耐震型フリーアクセス フロアの開発」において評価を取得したもの又は同等のものとする。 注(2):表面仕上げ材の品質・規格等は、19章内装工事による。 仕上り高水平力適用地震時スロープ及びボーダー ※製造所の標準仕様(ただし、構成材は標仕20.2.2(2)(イ)による) 両端フラットエンド ※有り(ステンレス製 ※ビニル製) ・ 無し形 状 ※ビニルタイヤ入り ・ビニルタイヤなし幅(mm) ・30 ・35 ・40 ・ 取付け方法 ※接着工法 ・ 埋込み工法 径 ・38mm ・45㎜ ・60㎜ ※集成材クリアラッカー仕上げ(市販品) 施 工 箇 所 種 別・ビニル製手すり(幅 約40㎜)・黒板・ホワイトボード※焼付け・ ・ ・※鋼製・ほうろう※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分 備 考 種 類 区 分 種 類 ホワイトボード※横形・縦形※2本操作コード・1本操作コード・操作棒式※ギア式・コード式※25・100・80・35・100※アルミニウム合金製・樹脂製・木製・焼付け塗装仕上げのアルミスラット・特殊防炎加工のクロススラット形 式 種 類 スラットの材質 スラットの幅(mm)・図示色彩 ・B-1 ・B-2(・ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)※90×150 ・120×150 ・ ※120×80 ・150×80 ・ ※150×80 ・180×80 ・ ※180×150 ・ 溝幅×深さ(㎜)※市販品(アルミニウム製 押出し型材)・カーテン+横形ブラインド・カーテン(又はレース共)・縦形ブラインド・横形ブラインド 使 用 区 分及びカーテンボックス・スプリング式・コード式(チェーン式)・電動式・ ・ ・操 作 方 法 幅及び高さ 材 種・ガラス繊維製・合成・天然繊維製・木製品 質 等巻取りパイプ、ウェイトバー、操作コード、操作チェーンの材料 ※製造所の仕様 ・ 材 種 ※ステンレス(SUS304) ・アルミニウム ・黄銅 (20.2.7) (20.2.9) (20.2.14) (20.2.15) ・図示コンセント等の取付け対応 仕様 ※製造所の標準仕様(コンセント本体は別途設備工事) コンセントの箇所数 ※10~15㎡に1箇所程度 配線取り出し開口 ※40㎜×80㎜程度の開口 フリーアクセスフロア全体面積に対する設置割合 ※20~30%配線用取出しパネル※無し空調用吹き出しパネル ・有り(※固定式 ・可変式 :施工箇所は図示)パネル部の 表面材種 遮 音 性 (20.2.3) 構造形式総厚さ(mm) 厚さ(mm)パネル表面仕上げ(JISによる記号)不燃材料の認定 ・有り・ (※0.6 ・0.8)・ ・ ・有り ※パネル式・スタッドパネル式・スタッド式※鋼板 ・メラミン樹脂焼付け・アクリル樹脂焼付け4 可動間仕切 ・ポリエステル樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き)表面仕上げ材 ・メラミン樹脂系化粧板(標準色 アルミ製コーナーエッジ付き) (20.2.5)脚部(ステンレス製) ※幅木タイプ ・支柱タイプドアエッジ ※曲面形 ・フラット形 ・製造所の仕様6 トイレブース (20.2.4)5 移動間仕切厚さ(mm) 表面材 操作方法 遮音性能区分 表面仕上げ・手動式 ・電動式 ・部分電動式・焼付け塗装 ・ ※鋼板 ・遮音タイプ(注1)・一般タイプ ※鋼板 ・ ・焼付け塗装 ・手動式 ・電動式 ・部分電動式注:表面仕上げの壁紙張りの品質は19章内装工事 15壁紙張りによる。 遮音性能 ※36dB/500Hz以上 ・36dB/500Hz未満パネル圧接装置操作方法 ※製造所標準仕様 ・8 階段滑止め9 階段手すり10 黒板及び11 ブラインド12 ブラインドボックス13 ロールスクリーン16 16 建 具 工 事 建 具 工 事 ※適用する(適用箇所は建具表による) ・適用しない ・ Sー4 ・ Sー5 ・ Sー6(上表によるほか、建具製作所の仕様による性能など資料を提出し、 監督員の承諾を受ける。)・図示 ・適用する(適用箇所は建具表による) ・適用する(適用箇所は建具表による) ・ Sー4 ・ Sー5 ・ Sー6かぎ箱 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用 ・鍵札数量 ・錠前1組に2枚とする ・錠前1組に 枚とするマスターキー ※製作する( 本) ・製作しない (16.8.4)ふすまの縁の仕上げ ・塗り縁 ・生地縁 (表16.7.10)ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度 ・鳥の子 (表16.7.3)かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( ) (16.7.2)曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ (16.6.5)表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ (16.6.4) (16.9.2)(16.9.3)(表16.9.1~4)凍結防止措置 ※ 行わない ・ 行う( ) (16.9.3)※適用する(適用建具及び適用位置は図示による) (16.10.1)シャッターの種類 (16.11.2) ・屋内用防火シャッター ・防炎シャッター ・管理用シャッター・外壁用防火シャッター 管理用シャッター及び外壁防火シャッターの耐風圧強度 ( ) N/㎡ (16.11.2)開閉機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式 (16.11.2)(表16.11.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (16.11.2)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用) (16.12.2)外部に面するシャッターの耐風圧強度 ( ) N/㎡ (16.12.2)スラット (16.12.3)(16.12.4)(表16.12.2)ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) (表16.12.2)シャッターケース 厚さ(mm) ・0.4 ・0.8 ・ (表16.12.2)(16.13.2)(16.13.3)耐風圧性能による区分 ・50 ・75 ・100 ・125 (16.13.2)防虫網 (16.2.3) 網の種別 ※合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス(SUS316)製 形 式 ・外部可動式 ・固定式 ・図示簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.4.2)(表16.4.1)外部に面する建具の耐風圧性 (16.4.2)(表16.2.1) ※下表以外は表16.4.2による (16.4.4)(表16.4.2)鋼板類の厚さ(1枚の戸の有効間口幅950㎜又は有効高さ2,400㎜を超える場合)簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.5.2)簡易気密型ドアセットの性能の適用 (16.4.2)(表16.4.3)外部に面する建具の耐風圧性 (16.6.2)(表16.2.1) 合金めっき鋼板及び鋼帯・塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛 鋼板及び鋼帯・塗装溶融亜鉛めっき 材 質 めっき付着量※Z06又はF06・※AZ90・ ・ 1.0・ 0.8・ 0.6・ 0.5 厚さ(mm) 形 状※インターロッキング形・オーバーラッピング形引き戸用駆動装置の種類・SSLD-1・SSLD-2・DSLD-1・DSLD-2・光電センサー ・多機能トイレスイッチ・押しボタンスイッチ・電波センサー・タッチスイッチ・光線(反射)センサー・熱線センサー・音波センサー引き戸用検出装置の種類 防 錆・適用する・適用しない 2.3 2.3 厚さ(㎜) 2.3使用箇所外部の下枠、水切り板 外部に面するスイングドアの建具中骨 戸枠類枠類 窓出入口区 分下記以外は、建具表による (16.14.2)・強化ガラス 特性による種類 ・Ⅰ類 ・Ⅱ-1類 ・Ⅱ-2類 ・Ⅲ類・合わせガラス・複層ガラス・熱線反射ガラス水切り ※図示 (16.3.5)表面色 標準色(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) (16.3.4)ガラス ※複層ガラス ・単板ガラス ・三重ガラス (16.3.3)・ステンレス鋼板(SUS304)※溶融亜鉛メッキ鋼板 ガイドレール 収納形式・スタンダード形・ローヘッド形・ハイリフト形・バーチカル形・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 セクション材料※スチールタイプ・アルミニウムタイプ・ファイバーグラスタイプ 特性による種類・Ⅰ類・Ⅲ類(曲面はⅠ類) 材料板ガラスによる種類・フロート強化ガラス・型板ガラス・G ・S種 類・断熱複層ガラス・日射熱遮へい複層ガラス 断熱性、日射遮へい性による区分・T1 ・T2 ・T3 ・T4 ・T5 ・T6・熱線吸収網入り磨き板ガラス・熱線吸収フロート板ガラス 材料板ガラスによる種類 特性による種類・1種・2種 ・ブロンズ ・グリーン・ブルー ・グレー色 調・熱線吸収板ガラス・グレー ・ブルー ・ブロンズ ・ ・熱線吸収倍強度ガラス※フロート倍強度ガラス 材料板ガラスによる種類の名称 色 調・倍強度ガラス・3種・2種・1種・倍強度ガラス・強化ガラス・熱線吸収板ガラス・フロート板ガラス 材料板ガラスの種類 種 類※熱線反射ガラス ・高性能熱線反射ガラス日射遮へい性 耐久性・A類・B類2 耐震スリット 方 向・垂直方向・水平方向※完全(全貫通型)スリット 表 面 仕 上 げ 耐火性能・耐火型防水性能・有り・無し 目地寸法(㎜)※20×10※20×10 シーリング材(内外とも)シーリング材(見え掛かりのみ) 目 地 材内壁(幅×深さ)外壁(幅×深さ)1 基本要求品質 特記以外の建物内部に使用するユニット及びその他工事の既製品等の品質、又は(20.1.2)製品を構成する材料のホルムアルデヒドの放散量はF☆☆☆☆を基本とする。なお該当する材料等がない場合において、F☆☆☆☆以外の材料等を使用する場合は監督員の承諾を受けること。 ユ ニ ッ ト20及 び そ の 他 工 事 (19.5.2~19.5.7)(表19.5.1~表19.5.4)・天然木化粧複合 フローリング・フローリングボード1等・フローリングブロック1等・直張り工法・接着工法・・根太張り工法・ ・ ・※なら※なら※なら種 別 樹 種 品 名 工 法・A種・B種※C種・行う・行わない現場塗装仕上げ・行う・行わない・行う・行わない畳の種別 (19.6.2)(表19.6.1)・A種 ・B種 ・C種 ・D種(・KT-Ⅰ ・KT-Ⅱ ※KT-Ⅲ ・KT-K ・KT-N)・強化せっこうボード・シージングせっこうボード GB-S・12.5(不燃) ・15.0(不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(準不燃)・9.5(準不燃) ・12.5(不燃)・凹凸タイプ(※12.0 ・15.0) ((個)不燃)※フラットタイプ(※9.0 ・12.0 ・ )・15 ・20 ・25・ タイプ2(無石綿)・15 ・20 ・25 厚さ(mm)・規格等 (19.7.2)(表19.7.1)JISの記号HWNW0.8FKDRGB-RGB-NC ・不燃積層せっこうボード・せっこうボード・けい酸カルシウム板・普通木毛セメント板・硬質木毛セメント板種 類・ロックウール化粧吸音板 9.5(不燃) ・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)GB-F・その他のボード張り目地処理の処理・目透し工法・せっこうボードの目地処理 (19.7.2)(表19.7.5)せっこうボードのエッジの種類 施 工 箇 所・継目処理工法・突付け工法軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 (19.7.2)(表9.7.1) ・適用しない・テーパーエッジ ・ベベルエッジ ・ベベルエッジ ・スクエアエッジ (表19.7.1) 種 類RW-BGW-B 記 号 厚さ(mm)※25 ・ ※25 ・ ・ロックウール吸音材料※グラスウール吸音材料・ ・ (19.8.2)壁 紙 の 種 類防火性能の級別 備 考※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃※不燃・準不燃・難燃 せっこうボード面 ※B種 ・A種(施工箇所:) モルタル、コンクリート面 ※B種 ・A種(施工箇所:)素地ごしらえ (19.8.3)(表18.2.4)(表18.2.5)(表18.2.7)織物 紙製 ビニル 化学繊維・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・無機質・ ・ ・施工箇所断熱材の種類・A種1 ・A種1H (19.9.3)発泡工法断熱材の吹付け厚さ ・ mm10 フローリング張り11 畳敷き12 せっこうボード13 吸音材14 壁紙張り16 断熱材現場 ※適用する(・アクリル系 ・ポリウレタン系 ・ジョイントコンパウンド)材 質 ウレタン樹脂系塗料 (※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗のうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5Kg/㎡以上とする。 材 質 水性アクリル系塗料 (※標準色 ・ )仕上種別 コーティング(ローラー刷毛塗り)塗布量 主剤2回りとし、総塗布量は0.25Kg/㎡以上とする。 8 床用塗料塗り9 防塵用塗料塗り (19.4.2)(19.4.3)(表19.4.4~表19.4.8)種 別・弾性ウレタン塗り床材・エポキシ樹脂塗り床材仕 上 げ の 種 類※平滑仕上 ・防滑仕上 ・つや消し仕上げ ・樹脂モルタル工法(※平滑 ・防滑)・薄膜型塗床工法7 合成樹脂塗り床19 内 装 工 事 保温板厚さ(mm)・ビーズ法 ポリスチレンフォーム 保温板・押出法 ポリスチレンフォーム・硬質 ウレタンフォーム・2種断 熱 材 の 種 類・断熱材 (6.8.2)(19.9.2)・打込み工法・A ・B ・C・A ・B ・C ・D・A ・B ・C ・D・3種b・3種a・2種b・1種b・A ・B ・C スキン層・あり ・なし・1種・1号 ・2号 ・3号・1号・断熱材 兼用型枠建設技術評価規定(昭和53年 建設省告示第976号)に基づき建設大臣が評価した工法・・1号・3種・A ・B ・C ・D・1種・A ・B ・C ・D ・E ・1号・A ・B ・C ・D ・E・A ・B ・C ・D ・E・2号・フェノールフォーム 断熱材・3号・4号・2種 ・1号A ・2号A ・3号A・3種 ・1号A・3号 断熱材・2号 ・A ・B ・C ・D ・E ・F・2号 ・A ・B ・C ・D・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・1号 ・2号 ・3号 ・4号・A ・B ・C ・D ・E15 断熱材19工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所 ) (19.2.3) (19.2.2)1 ビニル床シート (19.2.2) 2 ビニル床タイル・ ・ 注意喚起用床材3 誘導用、視覚障害者用床タイル (19.2.2)4 ビニル幅木 厚さ(mm) ※1.5 ・ ・ (19.2.2)高さ(mm) ※60 ・75 ・100Ω未満Ω以下、 又は、・ (19.2.2) 5 帯電防止床タイル6 カーペット敷き ・織じゅうたん (19.3.2)(19.3.3)(表19.3.1)・タイルカーペット (19.3.3) 内 装 工 事 種 類※発泡層のないもの・発泡層のあるもの・・HS・KS※FS・TS JISの記号 色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地※2.0 厚さ(mm) 種類※コンポジションビニル床タイル・単層ビニル床タイル・複層ビニル床タイル・置敷きビニル床タイル・薄型置敷きビニル床タイル FOBFOAFTTTKTJISの記号 厚さ(mm) 備 考※2.0・ ・ ・ ・ 形 状JIS T 9251ブロックパターンによる色彩は黄色を原則とする ・※300×300×60 ・300×300×30・※300×300※300×300寸 法 (㎜) 種 類・塩化ビニル系・レジンコンクリート系・磁器又はせっ器タイル・コンクリート系・磁器又はせっ器タイル屋 外屋 内適用箇所種 類・コンポジションビニル床タイル・ホモジニアスビニル床タイル・ ・ ・ ※4.0又は4.5※2.0 ・ 厚 さ(mm) 性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)91.0×10漏洩抵抗値(JIS A 1454による)101.0×10 色・柄等・柄物(標準品)※単一色(無地)帯 電 性人体帯電圧 ※3kV以下 ・ ・カット、ループ併用・ループパイル・カットパイルパイル形状 織 り 方・ウィルトンカーペット・ダブルフェースカーペット・アキスミンスターカーペット ・C種・B種・A種種 別 パイル長(mm) 工 法 帯 電 性人体帯電圧※3kV以下・・グリッパー工法※全面接着工法 ※5.0~7.0 ・ ※4.0~6.0 ・ ※4.0・ ・カット、ループ併用・レベルループパイル・マルチレベルループ・カットパイル パイル形状種 別※第一種・ ・カットパイル※ループパイルパイル形状 電気抵抗値(Ω)※適用しない・10 Ω以下・ 施 工 箇 所・ ・ ・ 寸 法※500角 ※6.5mm層 厚・タフテッドカーペット (19.3.2)(19.3.3)(表19.3.2)※薄膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)・厚膜流しのべ工法(※平滑 ・防滑)ガラス留め材 (16.14.2)(表9.7.1)17 ガラス留め材品質 JIS A 5759による19 ガラス用フィルム 建具の種類 材 種・シーリング材 ※ガスケット(FIX部はシーリング材) アルミニウム製鋼製及び軽量鋼製 ※シーリング材※シーリング材 ステンレス製 名 称※ガラス飛散防止フィルム・第2種種 類 張 り 面※内張り ・外張り 飛散防止率 95%以上 性 能 値 (16.14.5) 18 ガラスブロック積み壁用金属枠及び補強材化粧目地モルタルの色 ※モルタル色 ・ シーリング材料下記以外は標仕表9.7.1による (16.14.5)(9.7.2)(表9.7.1) 寸 法(mm) 呼び寸法 厚さ表 面 形 状 性 能 等耐火性能※無し・ ・ ※無し防火性能 パターン 色 調※クリア・ 壁用金属枠の種類・ ※アルミニウム製・ ・標仕16.2.3のアルミニウム製建具の材料による 規格及び補強材等被着体の組合せ記号 主成分による区分 シーリング材の種別耐久性による区分 ・建築仕上げ改修施工管理技術者((一財)建築保全センター) ・登録建設塗装基幹技能者((一社)日本塗装工業会) 種別 ※A種 ・B種(施工箇所:)1 素地ごしらえ せっこうボード面及びその他ボード面の継ぎ目処理工法の場合 (18.2.7)(表18.2.7)2 錆止め塗料塗り 2回目の錆止め塗料塗り (18.3.3) ・鉄骨等の製作工場 ・工事現場 塗装業者 43 耐候性塗料塗り 鉄工面耐候性塗料塗りの上塗り塗料 (18.7.2)亜鉛メッキ鋼面耐候性塗料塗りの上塗り塗料 (18.7.3)コンクリート面及び押出成形セメント板面耐候性塗料塗りの種別 (18.7.4) ・1級 ・2級 ・3級 ・1級 ・2級 ・3級 ・A種 ・B種 ・C種※ 塗装工事は、以下のいずれかの施工業者(元請業者又は一時下請業者に限る) による施工とする。 ○ 新潟県内に主たる事業所を置く事業者であり、かつ以下のいずれかの資格を有する者が所属している事業者。なお、当該資格を有する者が本工事の18 塗 装 工 事施工に関与することとする。契約後、証する資料の写しを提出し監督員の確認を受けること。 ○ (一社)日本塗装工業会の会員6下地張り等 塗装部分10025C種502525・2.5・3.0300×30020組用3・ 折板裏打ち材フネンエースt6・下地張り等 塗装部分図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:24:41A3- 1 : 2A-04建築工事特記仕様書(3)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー番号に○印を付けたものを適用する。 カーテンレール取付箇所・引分け・片引き・電動・手引き・ひも引き ・ダブル・シングル 形 式ひだの種類開閉操作 きれ地の種別、品質、特殊加工品 方 式・ ・・ ・暗幕用カーテンの両端、上部及び召合せの重なり ※300mm以上 ・ カーテン (20.2.16)・つまみひだ・箱ひだ、片ひだ・プレーンひだ14 カーテン及び・ステンレス製※アルミニウム製※アルマイト・ ※角形・ 強さによる区分材 料仕 上 げ 形 状※10-90・ カーテンレール (20.2.16)種類 ※こうらい芝 ・野芝 (23.4.2)24 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事209 中間技術検査 ・本工事は、中間技術検査を1回実施する。検査時期については、工事現場着手前 に監督員と協議すること。 ・低入札価格調査基準価格を下回った額で契約となった場合は、中間技術検査を1 回実施する。検査時期については、工事現場着手前に監督員と協議すること。 測定要領 ※測定前の措置 測定を開始する前に、測定対象室のすべての窓及び扉(造りつけ家具、押入等 の収納部分の扉を含む。)を開放し、30分間換気する。その後、測定対象室 のすべての窓及び扉を5時間閉鎖する。ただし、造りつけ家具、押入等の収納 部分の扉は開放したままとする。 ※その他 上記測定前の措置及び測定においては、換気設備又は空気調和設備は稼働させ たままとする。ただし、局所的な換気扇等で常時稼働させないものは停止させ たままとする。 5)測定結果の分析6)測定結果が指針値を超えた場合の措置7)報告書の提出 する。 ※測定対象化学物質を採取したパッシブ型採取機器を分析機関に送付し濃度を測定※測定結果が厚生労働省の指針値を超えていた場合は、発散源を特定し、換気等の 措置を講じた後、再度4)、5)により、測定を行う。 ※測定は次のイ~ハによる。 ロ 測定時間は、原則として24時間とする。ただし、工程等の都合により、 イ 上記測定前の措置の状態のままで測定する。 24時間測定が行えない場合は、8時間測定とする。なお、8時間測定の 場合は、午後2時~3時が測定時間帯の中央となるよう10時30分から 18時30分までの時間帯で測定する。 ハ 測定回数は1回とし、複数回の測定は不要とする。 ※測定結果の報告書を監督員に提出する。 時間を見込むこと。 ※測定時期の決定は、測定結果が指針値を超えた場合に、6)の措置を講じる 濃度測定 内部工事完了時と工事完了時に、それぞれ行う。 ・測定時期は工事完了時とする。なお、内部工事期間等が特記されている場合は、 終了していることとする。 の施工が終了し、その後十分な換気が行われていること、及び中央式空気調和設・測定時期は家具設置等の別途工事が行われる前とする。ただし、内装又は塗装等1)測定時期 備のように換気を行いながら空気調和を行う設備がある場合は、設備の試運転が8 化学物質の※ホルムアルデヒド (指定値0.08ppm以下)2)測定対象物質※トルエン (指定値0.07ppm以下)※エチルベンゼン (指定値0.88ppm以下)※スチレン (指定値0.05ppm以下)・パラジクロロベンゼン (指定値0.04ppm以下)3)測定室・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)・・ 室 (測定箇所箇所)※キシレン (指定値0.05ppm以下)4)測定方法 ※パッシブ型採取機器測定機器 ・監督員の承諾する機器備 考連 絡 先施 設 所 在 地処 理 施 設 名 称工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとして積算している。 備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地 4 建設廃棄物の搬出 3 建設発生土の搬出受入工事名/施設名称搬出する廃棄物名工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出するものとして積算している。 盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。 発 注 機 関 工 事 名 発 生 場 所 施工会社名・連絡先 備 考上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。なお、受注者の提示する施設と異るものでない事項についてはこの限りではない。 なる場合においても設計変更の対象としない。ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によ 7 協議について 速やかに監督員に報告し、協議すること。 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、上記の指定や条件によりがたい場合は、 6 自ら産業廃棄物を運搬・処分する以外は、委託契約書の写しを提出すること。 同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。 5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 2 建設発生土の利用9 屋上緑化システム 処理8 枯補償及び枯損土壌層 ※改良土 ・人工軽量土 (23.5.2)(23.5.3)期間 ※引渡しの日から1年間 (23.3.4)(23.3.6)(23.4.7)(23.5.5)・ 年間 ・ 年 月 日迄・厚さ mm6 工事区分表仕 上 げ 関 係軽鉄天井・壁下地3.設備機器の基礎防火区画、防煙区画防火区画、防煙区画 貫通口2.S・SRC造・はり1.RC造(梁・壁・床) の貫通孔・開口部躯 体 関 係項 目 備 考開口部の墨出し補強を要しないボードの切り込み補強を用するボードの切り込み及び下地の補強屋内受水タンク用の基礎機器取付け用アンカー・架台屋上基礎で押さえコンにアンカーしない軽微なもの屋外・屋上の基礎建築設計図に記入のあるもの室内の基礎(建築設計図に記入のないもの)予備スリーブの穴埋め使用されたスリーブの穴埋めS・SRC造貫通鋼管鋼管スリーブ・補強スリーブ・型枠の穴埋め貫通孔・開口部の補強貫通孔・開口部の墨出し補強を要しない型枠材及び取付け貫通スリーブ材及び取付け補強を要する型枠材及び取付け昇衛 空 電 建 必要とする施工者に適用する。 注)原則○印を適用する。ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を※「屋根ふき材及び屋外に面する帳壁の風圧に対する構造体力上の安全性を確かめるための構造計算の基準を定める件」(平成12年5月31日付け 建設省告示第1458号)による風圧力に対応した固定工法を標仕1.2.2[施工計画書]による品質計画で定める。 排水層 ・軽量骨材(厚さ mm) ・板状成形品 (23.5.3) ・透水排水管5 工事成績評定4 総合図3 適用基準等2 工事監理方式(様式等は、工事運行マニュアルによる。)※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した※作成する※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)共同監理 ・ 有り ・ 無し※協力する1 公共事業労務費 調査への協力目について、工事完了までに所定の様式により提出することができる。 創意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項246 工事区分表再 生 資 材 名 規 格 使 用 箇 所 再資源化施設名・所在地 備 考下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。 7 発生材の処理等 1 再生資材の利用二次側一次側電気配管配線電 気 関 係その他(工事区分を特に間違えやすい項目)天井材床はつり補修流し台、ガス台便所手洗いカウンター洗面化粧台ガス漏れ警報器24H換気扇連動スイッチ湯沸器連動スイッチ小規模は要協議小規模は要協議衛生陶器は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備取付は電気設備機器納入は衛生設備機器付属操作スイッチの取付及び渡り配管配線機器付属の制御盤への電源供給配管配線機器付属の制御盤以降の配管配線(接地線共)取外し再取付(各種配管配線作業用)各種配管配線作業用機器納入取付機器納入取付項 目 備 考昇衛空 電建注)原則○印を適用する。ただし、複数記載してある項目についての区分はその項目を必要とする施工者に適用する。 ・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修)5 支 柱 材 ※加圧式防腐処理丸太 ・竹 (23.3.2)7 芝 張 り6 幹巻き用材料 ※幹巻き用テープ ・わら又はこも (23.3.2)工法 平地 ※目地張り ・べた張り (23.4.3)法面 ・目地張り ※べた張り 追 加 特 記4 土壌改良材 施工箇所 ※植栽範囲 ・図示※使用する(使用量 ) ・使用しない (23.2.3)(23.2.4)3 植込み用土 ※現場発生土の良質土 ・客土(・黒土 ・真砂土 ・ ) (23.2.3)2 樹木の 芝及び地被類 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2) 整備範囲 工 法 有効土層の厚さ(mm) 適 用※植栽範囲 ・図示 ※20 ・ ※行う ・行わない ※B種 ・ 樹木 (23.2.2)(23.2.3)(表23.2.1)(表23.2.2) 植栽基盤整備・3未満・7以上~12未満・3以上~7未満・12以上 樹木の樹高(m) 有効土層の厚さ(cm)※100 ・ ※80 ・ ※60 ・ ※50 ・ 工 法・図示 ただし、低木は植栽範囲※葉張りの範囲 整備範囲※A種・B種・C種・D種工法D種以外の工法で、現状地盤高と計画地盤高が同一でない場合は、計画地盤高からを有効土層とする。ただし、計画地盤高が現状地盤高より高い場合は、計画地盤高まで植込み用土で盛土を行う。 植栽基盤の排水設備 ・設ける ・設けない (23.2.2)1 土壌の試験 ・水素イオン濃度指数(pH)、電気伝導度(EC)・行う ※行わない (23.1.3)23 植 栽 工 事7 アスファルト舗装 再生アスファルトの種類 ・60~80 ・80~100 (22.4.2)早強セメント ※使用しない ・使用する (22.5.3)加熱アスファルト混合物等(表層)の種類 (22.4.4) ・密粒度アスファルト混合物(13) ・細粒度アスファルト混合物(13) ※密粒度アスファルト混合物(13F)アスファルト混合物等の抽出試験 ・行う ※行わない (22.4.6)8 コンクリート舗装注入目地材料 ※低弾性タイプ ・高弾性タイプ (22.5.3)(表22.5.2)コンクリートの種類 ※普通コンクリート ・ (22.5.3)(表22.5.1)・歩行者用通路・車路及び駐車場設計基準強度※24※18※8※8砂利の場合 ・25 ・40砕石の場合 ・20 ・25・砂利の場合 25・砕石の場合 20・150・200・ 70厚 さ(mm)粗骨材の最大寸法 スランプ(cm) (N/mm2)部 位(mm)・ ・ ※うろこ張り ※小舗石(かこう岩) 種 類 厚さ(mm) 施工方法 基 層・舗石舗装 (22.8.2)(22.8.3)(22.6.2)(表22.6.1)※加熱系・常温系9 カラー舗装区 分 厚さ(mm) 部位 着色部の下部 舗 装 の 種 類・コンクリート舗装・アスファルト舗装・アスファルト混合物・ニート工法・塗布工法・石油樹脂系混合物・車道・歩道・・ ・着色骨材( ) ・自然石( )加熱系混合物に添加する材料 (22.6.3)アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・行う (22.6.6)配合 (22.6.4) 結合材に石油樹脂を使用する場合の顔料添加量 ・ ニート工法及び塗布工法の配合等 ・ ※コンクリート版(厚70mm)・アスファルト混合物(厚50mm)路面表示用塗料 ・1種(ペイント式)・2種(ペイント式)規格番号JIS K 5665適 用※白・黄厚さ(㎜)※1.0幅(㎜)※150・ 種 類 塗料状態※3種1号(溶融式)施工時の条件液状・粉体状常温溶融加熱12 区画線10 透水性アスファルト舗装厚さ試験 ・行わない ※ 行う (22.7.6)アスファルト混合物の抽出試験 ※行わない ・ 行う (22.7.6) 種 類 曲げ強度 厚さ(mm) 表面加工及び色彩等 は黄色とする 誘導、注意喚起用 ・表面化粧タイプ ※標準タイプ・インターロッキングブロック舗装 (22.8.2)(22.8.3)・モルタル※砂目地材 厚さ(mm)※60寸法(mm)※300角 種 類・コンクリート平板舗装 (22.8.2)(22.8.3)11 ブロック系舗装・透水性平板(P)※普通平板(N) ・保水性平板(M)・ ・ ・透水性ブロック(P)・保水性ブロック(M)※普通ブロック(N)・3.0N/mm2 ・ 車道部 ※80 歩道部 ※60 ・ 揮発性有機溶剤の含有率は、塗料総質量に対して5%以下とする。 ・5.0N/mm2・※60~100(図示)・ 5 路盤材料路盤の厚さ ・ mm (22.3.2)・クラッシャラン(C-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・粒度調整砕石※再生クラッシャラン(RC-40) ・アスファルト再生クラッシャラン(ARC-40) (22.3.3)(表22.3.1)路盤材料6 路盤の締固め度 試験4 路床の試験路床締固め度の試験 ・行う ・行わない現場CBR試験 ・行う ・行わない支持力比(CBR)試験 ・行う(※乱した土 ・乱さない土)・行わない (22.2.5) 添加量 kg/m3(目標CBR ・3以上 ・5以上 ・ )※再生クラッシャラン ・ クラッシャラン ・切り込み砂利 ・ (22.2.3) ・高炉セメントB種 ・生石灰(・特号 ・1号) ・消石灰(・特号 ・1号)3 路床安定処理 種 類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・A種 ・B種 ・C種 ・D種 (22.2.3)(表3.2.1) 1 盛土に用いる材料砂の粒度試験 ・行う ・行わない※添加材料による安定処理 (22.2.2)(22.2.3)(表22.2.1)2 凍上抑制層の材料 舗 装 工 事22・RS-VU側塊の形状及び寸法 ・図示 ・ ・硬質ポリ塩化ビニル管材 種 管の種類 管形状(接合方法)※遠心力鉄筋コンクリート管・※VP ・VU※外圧管(※1種 ・2種) B形(ゴム接合)排水管用材料 (21.2.1)(表21.2.1) 1 排水管・かこう岩(文字記号等入り)※コンクリートブロック製の市販品程度材 種 ・メラミン樹脂化粧板張り(芯材:集成材)・人工大理石(品質 ※図示)奥行き(mm) ・約450 ・約600表面の材質 ※特殊発砲ビニール張り枠の材質 ※アルミニウム製砂利地業の厚さ ※100mm ・ mm (21.3.2)寸 法 形 状 名 称・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・・U型側溝ふた・U型側溝・L型側溝・縁石コンクリート縁石及び側溝 (21.3.1)4 暗きょ、縁石 及び側溝・※B種 ・建設汚泥から再生した処理土 (21.2.1) 3 埋戻し土・細目・普通目※細目・T-20・T-14・T- 6・T- 2・ ・ ・ ・T-20・T-6・T-2適用荷重・密閉型(ボルト・パッキン式)・中ふた付密閉形(テーパー・パッキン式)・密閉形(テーパー・パッキン式)グレーチングふた (21.2.1)鋳鉄製マンホールふた (21.2.1)・凹凸形※平形※凹凸形上面形状 メンバーピッチ 適用荷重・歩行用・U字溝用・かさ上げ用・桝ふた用・溝ふた用 種 類 形 式※受枠付き・ボルト固定 ※無し ・図示・ステンレス製・鋼製 材 質・簡易気密形(パッキン式)・水封形 種 類2 排水桝及びふた22 屋内掲示板23 洗面カウンター24 敷地境界石標21 排 水 工 事※塩化ビニル製(白)、ステンレスナット(10mm)4本詰め、文字入れ共 ・ 取付け場所(・図示 ・監督員の指示による ) 寸法 180×160×5令和○○年○○月○○日180mm160mm設 計 積 雪 量下記の積雪量を超えるときは雪下ろしが必要です設計積雪量 ○.○m株式会社○○設計事務所 設 計 者施 工 者 ○○建設株式会社竣工年月日18 積雪表示板 寸法(㎜) 適用箇所下記以外全て ※600×600・※アルミ ・ステンレス ・黄銅 目地の材質 本体の材質※アルミ製・ステンレス製※図示・天井仕上げ材がDRの範囲・600×600※450×450 寸法(㎜)適 用 箇 所下記以外全て・目地タイプ・額縁タイプ目地形状 耐荷重 25kg程度/個 個 数 2個/レール1m 形 式 先付け天井埋込型(見切縁兼用)レール 材 質 アルミニウム製(シルバー)ランナー 材 質 本体:真鍮製 フック:ステンレス製(可動式)15 ピクチャーレール16 天井点検口17 床下点検口室名札 (20.2.11)材 質・印刷受 金 具 文字形式 寸法(mm)・ ※ステンレス(SUS304)・ ヶ所ヶ所突出型 面付型ヶ所ヶ所ヶ所 ※260×80×5※260×80×12 ・県産杉板材・アクリル樹脂製※塩化ビニール製・文字彫込み※文字書込みヶ所19 表示市販品・ビニル製(ステンレス製受枠)材 質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠とも)・ステンレス製(受枠とも)20 くつふきマット規格・品質等・優良住宅部品(セクショナルキッチンⅠ型)・市販品※市販品 ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き 適 用 内 容 寸 法 (L=mm)※1200 ・1500 ・1800※600 ・700 ・ ※1200 ・900 ・600※1200 ・900・コンロ台・流し台・つり戸棚・水切り棚 種 類ホルムアルデヒドの放散量 ※規制対象外 ・第三種 21 流し台ユニット※行う ・行わない (22.3.5) 追 加 特 記・図示A型、B型150・A-01工事区分表による・A-01工事区分表によるプール室(6物質)男子更衣室(13物質)女子更衣室(13物質)2 11.3m(株)堤建築設計事務所・クロルピリポス(0.000007ppm以下)・フルタ酸ジ-n-ブチル(0.02ppm以下)・テトラデカン (0.04ppm以下)・フルタ酸ジ-2-エチルヘキシル(0.0076ppm以下)・ダイアジノン (0.00002ppm以下)・フェノブカルブ(0.0038ppm以下)・アセトアルデヒド(数値確認)1・図示㈱ソイルテック新潟県阿賀野市山口町1丁目6番22号0250-62-6708図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:25:02A3- 1 : 2A-05建築工事特記仕様書(4)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー■工事名 フリガナ ガッコウオクナイプールセイビコウジ学校屋内プール整備工事■発注者 住所 〒959-2025新潟県阿賀野市岡山町10番15号■敷地概要 地名地番 新潟県阿賀野市岡山町1096-2 他4筆(住居表示)都市計画区域の内外の別等〇都市計画区域内(〇市街化区域 〇市街化調整区域 ●非線引き都市計画区域内)〇準都市計画区域内 〇都市計画区域及び準都市計画区域外フリガナ アガノシ アガノシチョウ氏名 阿賀野市 阿賀野市長防火地域 〇防火地域 〇準防火地域 ●指定なしその他の区域、地域、地区又は街区(●法第 22条区域) 〇指定なし高度地区 ●指定なし日影規制)(隣地の規制) ●指定なし道路(m) 道路幅員6.5m(役所水小線)最大幅員の接道長さ 144.79m(役所水小線)敷地状況敷地面積 31,942.26㎡(CAD測定による)用途地域面積指定容積率指定建蔽率第二種中高層住居専用地域■建物概要1.主要用途 (08370)物置水泳場(屋内プール)2.階数 地下 0階 地上 1階3.建物の高さ 最高の高さ・・・(地盤面より) 8.70m■建物別概要名 称 申請部分 申請以外の部分用 途水泳場鉄筋コンクリート造学校鉄筋コンクリート造耐火建築物 耐火建築物地上1階 地上4階■建物別面積表申請部分 申請以外の部分 名 称1,758.46㎡ 建築面積延べ床面積1,450.56㎡N■案内図物置 体育館鉄筋コンクリート造一部鉄骨造耐火建築物地上1階62.1㎡62.1㎡ 8,098.56㎡ 1,957.24㎡4,334.28㎡ 2,174.01㎡200%60%■共通事項1.共通事項2.設計図書順位3.質疑4.明記なき事項5.別途工事との取り合い1)図面、特記仕様書及び現場説明書に記載されている事項以外は、 下記に準ずる「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 建築工事標準仕様書」 (R7年版)「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 電気設備工事標準仕様書」 (R7年版)「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 機械設備工事標準仕様書」 (R7年版)1)現場説明書(質疑応答書含む) 2)特記仕様書 3)設計図 4)標準仕様書 5)公共規格及びこれに準ずる規格設計図書に関する質疑は工事請負契約の前に質疑応答書により確かめておく事、質疑応答書に明記なき事項は監督員(以下発注者)の指示に従い施工の事。 請負者は、併行して行われる別途工事に対して工事進行が速やかに行われる様、相互連絡協議のうえ円滑化を図る。 6.官公署その他手続き 工事中必要な諸届、諸手続は請負者の責任において行う事とする。但し、下記の手続きは設計者が行う。 1)建築物確認申請 2)建築物計画変更確認申請 3)建築物完了検査申請7.発生材の処理 引き渡しを要しないもの(関係法令に従い適切に処理する)とする。 8.設計変更 設計変更が生じたときは、原則として、あらかじめ見積書を提出して、発注者に協議し、承認された上、変更工事に着手すること。 その場合は特記なき限り各工事種目とも契約時の単価により承認する数量で請負金額の増減を行う。 但し、納まり等軽微な変更と発注者が判断した場合は金額の増減は行わない。 9.既設部分との取り合い 既設建物及び工作物等と今回工事取り合い部分、その他斫り及び工事の都合等により、破損・損傷させた箇所は、今回の工事仕上げ及び旧工事仕上げ同材にて完全に補修しなければならない。 工事保証書鍵リスト産業廃棄物処理証明書■提出図書 本工事の施工に伴う提出図書は、下記に定める他、必要に応じて係員と協議の上、作成提出図書工事請負契約書工事着手届工事工程表(バーチャート)工事工程表(ネットワーク)現場打ち合わせ用図面現場代理人及び主任技術者届工事施工体系図協力業者名簿メーカーリスト仮設計画書施工図、製作図工事工程報告書工事日誌工事写真 カラー資材納品書指示、承認図書等主要資材整理表打ち合わせ議事録変更工事見積書出来高承認願官公署届出書類控材料試験報告書工事完成届工事完成引渡書工事完成図(設計図の訂正)工事完成図データー工事施工図工事施工データー工事完成写真 カラー工事完成写真データー建設場所阿賀野市岡山町(水原小学校) 地内県道586号線水原駅(JR羽越線)水原総合体育館阿賀野市役所阿賀野警察署駒林川部数 提出時期 備考2部1部2部3部6部1部2部2部2部2部2部2部1部1部1部1部2部2部1部1部1部1部2部2部2部1部2部2部2部1部1部1部1部契約時契約時契約後速やかに着工前契約後速やかに契約後速やかに契約後速やかに契約後速やかに契約後速やかに契約後速やかに実施15日前までに1カ月毎完成時完成時完成時完成時完成時その都度その都度その都度その都度試験後10日以内完成時完成時完成時より10日以内完成時より10日以内完成時より10日以内完成時より10日以内完成時完成時完成時完成時完成時A3版2ツ折文字入製本経歴書添付各工事毎進捗表、日報、天気、気温設計数量と搬入数量の対比A3版2ツ折文字入製本A3版2ツ折文字入製本CD(DXF PDF)CD(DXF PDF)黒表紙金文字入製本CDコピーを提出容積率対象床面積1,450.56㎡ 62.1㎡ 8,077.17㎡ 1,957.24㎡建蔽率容積率合計8,328.85㎡11,568.46㎡11,547.07㎡26.08%36.14%軽量鉄骨(プレハブ)その他地上1階※ 追加写真 製本1部 、バラ(印刷後クリップ留め)1部 着前、 竣工図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-1 : 600A-06工事概要・案内図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーーX1X1Y1 Y1X9X9Y6 Y6普通教室棟グラウンド駐車場駐車場体育館棟計画建物N電柱-300-310天端-30-20天端KBM±0天端+5天端 -5天端 ±0天端-120-100天端-30天端58,300 6,00028,500 8,000市道:役所水小線水原総合体育館阿賀野市役所 本所阿賀野市保健センター隣地境界線隣地境界線道路境界線6,5003,2503,250水路境界線1,3004,92011,22073,960 18,95016,000 1,9803,94025,500179,46019,7006,3403,2603,9806,6204,700 51,4407,58060,86020,6803,58058,47019,8504,8409,380 3,95053,82023,350物置62.1屋内プール水原小学校離隔 157離隔 37620,000隣地境界線隣地境界線図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/10 8:47:51A3- 1 : 1000A-07配置図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計凡例工事対象範囲を示すレベル(標高±0より) 単位はmm設計GL±0=標高±0+〇〇延焼ライン隣棟間ライン1:50015,275 43,0251,000 5,00024,500200 45,000 13,300 2005,000 23,500500 37,500 7,500 500550➀ ②③④5005,600 50058,700アイウエオ14,5204,275⑤500カ58,30028,50037,500 7,500 13,30028,500500+50±0±0±0±0±0 ±0±0アイウエオカ キク図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:48:12A3-1 : 300A-08建物求積図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計■床面積計算表1階(屋内プール)階数 記号 算定式①23.5×13.3面積(㎡)②23.5×45.0③0.55×7.5④5.0×15.275屋内プール床面積合計312.551057.54.1376.381512.66■建築面積計算表記号 算定式1階床面積合計面積(㎡)ア1.0×58.7イ5.0×43.03ウ0.5×0.5建築面積合計58.7215.150.251820.56エ0.5×37.5 18.75オ24.5×0.5 12.25物置⑤14.52×4.275 62.1カ5.6×0.5 2.81450.56床面積合計■平均地盤面算出記号 算定式 面積(㎡)ア58.30×(0.05+0)/2イ28.50×0ウ13.30×01.460 0エ0.5×0 0オ7.50×0カ0.5×0キ0 0 0 37.50×0ク0.7128.50×(0+0.05)/2延べ長さ174.60m面積合計2.17㎡設計GL=0m平均地盤高=合計面積/延べ長さ=2.17/174.6=0.0124(少数第3位四捨五入)0.011512.661:150外部仕上表平場:二重折板断熱工法(断熱工法 30分耐火仕様) H=165ハゼ @333下弦材 折板ハゼI型t0.8 フッ素樹脂塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板((逆成型 室内側フッ素塗膜)折板内グラスウールt100 密度10kg/㎥)上弦材 折板ハゼI型t0.8 塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板平場:CK下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)立上:C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)床:M木 磁器タイル300角張り 端部:垂付段鼻役物タイトフレーム:溶融亜鉛メッキ処理 雪止めアングル:L-75×75×6 4段(亜鉛メッキ)プール室1階屋上庇ポーチ屋外デッキテラス金物 笠木:アルミ笠木 W=225 既製品ルーフドレイン:一般部 横引 中継 鋳鉄製 φ150用軒樋:カラー鋼板 竪樋:硬質カラー塩ビ製φ150 固定金物ステンレス@1000以下内部仕上表室名称玄関ホール床下地 床高天井高仕上巾木仕上 H壁 天井廻縁備考2,700-202,720±0下地 下地 仕上 仕上M木CK磁器質300角タイル張りビニル床シート t2花崗岩ビニル10060EP-SiLGS+ラワン合板t9 杉 羽目板t12(塗装品) 木製 WP 下足棚 ピクチャーレール事務室2,500±0 CK ビニル床シート t2ビニル60LGSGB-Dt9.5 塩ビ カーテン(吊レール)見学コーナー:カウンター車いす更衣室2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3LGS塩ビ ライニングだれでもトイレ2,500±0 CK 防汚ビニル床シート t2床材巻上化粧FKt6LGS塩ビ更衣室(ユニバーサル)2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3塩ビ更衣棚 カーテン(吊レール)ロッカー カーテン(吊レール)更衣室(教師)2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3塩ビ ロッカー カーテン(吊レール)男子更衣室2,500 ±0 CK防滑性ビニル床シート t3塩ビ ロッカー ベンチ男子トイレ2,500±0 CK 防汚ビニル床シート t2床材巻上 化粧FKt6LGS塩ビ 手洗いカウンター 鏡通路-12,500 ±0 CK防滑性ビニル床シート t3 塩ビ女子更衣室2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3塩ビ ロッカー ベンチ女子トイレ2,500 ±0 CK防汚ビニル床シート t2 床材巻上LGS塩ビ 手洗いカウンター 鏡2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3塩ビ廊下2,500±0 CK 防滑性ビニル床シート t3塩ビ倉庫2,500 ±0 CKビニル床シート t2 ビニル 塩ビ10010010010010010010010010010060柱:C下地 コンクリート打放補修 DP A1種外壁・地覆天井:LGS25形吊りボルト補強角パイプ1.2×19×19+ラワン合板t9下地 杉 羽目板張りt12(塗装品)樹脂製床組下地 ウッドデッキ人工木材 W145 H27.5 目地5複層仕上塗材E-2GB-Dt9.5LGS100GB-Dt9.5LGS100GB-Dt9.5LGSGB-Dt9.5LGS100GB-Dt9.5LGS100GB-Dt9.5LGSGB-Dt9.5LGSGB-Dt9.5GB-Dt9.5GB-Dt9.5GB-Dt9.5GB-Dt9.5■下地種類別略記号一般共通事項(略号・記号)CKM木LGSコンクリート直均し仕上モルタル塗り木ごて軽量鉄骨(壁・天井)下地GB-R(不燃)GB-D(不燃)FK(不燃)石こうボード化粧石こうボード(SIAA 防カビ加工)ケイ酸カルシウム板化粧FK(不燃) 化粧ケイ酸カルシウム板DP A1種複層仕上塗材E-1耐候性塗料 フッ素樹脂(打放コンクリート保護システム)複層仕上塗材E(フッ素系) WP 木材保護透明塗料塗り(内部用)C下地 コンクリート打放し下地 下地処理複層仕上塗材E(アクリル系)■仕上種類別略記号LGS天井:LGS25形吊りボルト補強角パイプ1.2×19×19+FKt6目透し張り EP立上:C下地 表面:コンクリート打放補修 DP A1種 裏面:ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法) 端部 アルミ汚垂れ防止ボーダー水切 W58外壁:C下地 複層仕上塗材E-1 梁:コンクリート打放補修 DP A1種 (一部:複層仕上塗材E-1)基礎立上り:C下地 複層仕上塗材E-1(外壁部分)コンクリート打放補修 DP A1種(柱型部分)一部:LGS+GB-Rt12.5EP-Si一部:LGS+GB-Rt12.5GB-S(不燃) 防水(シージング)石こうボードEP-Si一部:LGS+GB-St12.5複層仕上塗材E-2複層仕上塗材E-2床材巻上床材巻上床材巻上床材巻上床材巻上床材巻上床材巻上コンクリート打放補修 DP B2種複層仕上塗材E-2一部:LGS+GB-St12.5LGS+GB-St12.5複層仕上塗材E-2複層仕上塗材E-2一部:LGS+GB-St12.5化粧FKt6 LGS+GB-St12.5一部:複層仕上塗材E-2複層仕上塗材E-2EP-Si軒裏:C下地 コンクリート打放補修 DP A1種C下地C下地C下地C下地C下地C下地LGS+GB-St12.5屋根折板裏打材 フネンエースt6 接着貼りNM-8619NM-5468(1)C下地C下地EP-SiNM-8577NM-5037NM-9639UC ウレタン樹脂塗装 クリアコンクリート打放補修 DP B2種通路-2C下地C下地C下地LGS+GB-St12.5C下地LGS+GB-Rt12.5一部:LGS+GB-St12.5一部:LGS+GB-St12.5一部:LGS+GB-Rt12.5平場:CK下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)EPEP-Si合成樹脂エマルジョンペイント塗り複層仕上塗材E-2DP B2種 耐候性塗料 アクリルシリコン樹脂(打放コンクリート保護システム)SUSステンレス(SUS304)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:48:56A-09仕上表(1)学校屋内プール整備工事 (建築) 実施設計ーーーーーーーー内部仕上表室名称強制シャワー床下地 床高天井高仕上巾木仕上 H壁 天井廻縁備考2,500±0下地 下地 仕上 仕上CKプール室±0 CK 防滑性ビニル床シート t3屋根材表し鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理 手・口洗いコーナー 一時タオル掛け25Mプール槽ステンレス槽(ラインのみ塗装)入水タラップ用具庫-50 CK 防塵塗床 100機械室-1100 CK防滑性ビニル床シート t3 LGS+GB-St12.5+FKt615Mプール槽ステンレス槽(ラインのみ塗装)入水タラップ防塵塗防塵塗床 100グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)防塵塗複層仕上塗材E-1EP-Siガラスクロス額縁張りグラスウールボードt25(密度32kg/㎥)ガラスクロス額縁張り屋根折板裏打材表し複層仕上塗材E-1タオル掛け コースロープ保管ベンチキャットウォーク:コンクリート打放補修 DP A1種シャワーユニットキャットウォーク:防塵塗床コンクリート表し コンクリート表し■下地種類別略記号一般共通事項(略号・記号)CKM木LGSコンクリート直均し仕上モルタル塗り木ごて軽量鉄骨(壁・天井)下地GB-R(不燃)GB-D(不燃)FK(不燃)石こうボード化粧石こうボードケイ酸カルシウム板化粧FK(不燃) 化粧ケイ酸カルシウム板DP A1種複層仕上塗材E-1耐候性塗料 フッ素樹脂複層仕上塗材E(フッ素系) WP 木材保護透明塗料塗り(内部用)C下地 コンクリート打放し下地 下地処理複層仕上塗材E(アクリル系)■仕上種類別略記号GB-S(不燃) 防水(シージング)石こうボードNM-8619NM-5468(1)NM-8577NM-1975NM-9639UCウレタン樹脂塗装 クリアEPEP-Si合成樹脂エマルジョンペイント塗り複層仕上塗材E-2DP B2種 耐候性塗料 アクリルシリコン樹脂図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:49:11A-10仕上表(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーーX1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X845,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,8001064.84 m²プール室ポーチ16.53 m²事務室7.16 m²見学コーナー59.40 m²玄関ホール32.14 m²男子更衣室35.18 m²女子更衣室6.41 m²だれでもトイレ6.93 m²更衣室(ユニバーサル)6.88 m²更衣室(教師)12.23 m²通路-216.36 m²通路-119.28 m²女子トイレ4.64 m²倉庫14.74 m²男子トイレ27.08 m²廊下5,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,5007.97 m²車いす用更衣室スロープFL-50FL±0FL±0FL±0FL±0FL-20口・手洗いFL-1150(舗装面)FL-1150(舗装面)FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0 FL±0FL±0FL±01/12勾配FL-50一時タオル水筒掛けPS51.38 m²機械室25.00 m²用具庫275屋外デッキテラスEPS(SL-100)PSPSPSFL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL-20FL-20FL±0FL±0FL±0FL±0FL-20FL±0FL-20 FL-20FL-20FL-20 FL-20FL-20FL-20FL±0FL-20FL-65FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-140FL-65FL-65FL-65FL-65FL-65FL-65 FL-65FL-65 FL-65FL-10FL-20タラップタラップFL±0FL-1100FL-5058,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,30028,5005,000 23,5005,000 10,0005505,600 275 1,225 4,650 3,345 2,530 4,275 1,600550 2,150 1,800 2,900 1,500 1,500 2,900FL-20FL±0タラップDPDPDPDPDP DPFL-20FL-20消消25.20 m²強制シャワー消16,655FL-151,9005,875 5,875 5,875 5,875凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋カラー塩ビ製VP管φ150ステンレス掴み金物@1,000以内ルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消 消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地600角 鍵付き(屋外デッキ450角)樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型消視覚障がい者誘導ブロック 300×300DP図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:49:44A3- 1 : 200A-111階平面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X858,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800250 45,000 13,3005,000 23,500 2505,000 5,875 5,875 5,875 5,875 2502,000 28,500 665屋内プールキャットウォークキャットウォークRDRDRDRDRDⅮPⅮPⅮPⅮPⅮPⅮP ⅮP ⅮP2,000 28,5002,055 2,050 250 5,875 5,875 5,875 5,8751,200 58,300250 45,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800ハト小屋ハト小屋ファンルームファンルームタラップタラップ1,2006452,600550 2,0502,6002,055 5458001,250 3,000645 2,055 2,050 250250 4,250FL±0FL-150FL-150FL-150FL-150FL-150FL±0FL-50FL±0FL-200FL-200RDFL-150FL-200FL-200FL-200FL-2001,500消FL-50FL±01,1301,000 130590 1,0001,590キュービクル基礎室外機基礎室外機基礎300ⅮP凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋カラー塩ビ製VP管φ150ステンレス掴み金物@1,000以内ルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地600角 鍵付き(屋外デッキ450角)樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型消視覚障がい者誘導ブロック 300×300DP図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:50:17A3- 1 : 200A-121階屋上平面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y55,875 5,875 5,875 5,8757,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,5001,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,5005,875 5,875 5,875 5,8751,500 1,5001,5001,500雪止めアングルL 75×75×6溶融亜鉛メッキ品雪止めアングル雪止めアングル雪止めアングル雪止めアングル45,00023,50045,0001,50023,500凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋カラー塩ビ製VP管φ150ステンレス掴み金物@1,000以内ルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地600角 鍵付き(屋外デッキ450角)樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型消視覚障がい者誘導ブロック 300×300DP図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:51:07A3- 1 : 200A-13屋根伏図学校屋内プール整備工事 (建築) 実施設計1:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X858,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80028,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,5005,000 23,5005,875 5,875 5,875 5,87558,30045,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800600 1,875600 2,8501,000 600600 2,850600 2,590600 3,430-1850 -1850-1450-1450-1850 -1850-1900-1900-15002,0752,887.53,000 750 3,750 3,750 1,750 2,000 2,000 1,750 3,750 3,750 3,750 3,750 3,750 3,750 3,7502,700 3,175 5,875 5,875 1,375 4,5004,400 4,4002,050 2,795凡例方位展開方向N展開方向ABCD窯場 600×600タラップ ステンレスφ19 300×200×@350(6か所)ピットを設けない範囲上部:通気管Φ100 下部:通水管Φ100半円※特記がない場合、 ピット天端は1FL-1850とする1FL-1450ピット天端レベル床点検口位置300×300×@350(4か所)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:51:40A3- 1 : 200A-14ピット伏図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:100設計GL1FLR1SLR2SL最高の高さX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X9 X87,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80058,3001,530 1,970 4,000 1,2008,700ABA A A AA AA ABB B B B BBBBBE EE EEAFDABBBBBAAAAAAAAAAAA A A A A AA A北側南側西側 東側C下地 コンクリート打放補修 DP A1種C下地 複層仕上塗材E-1庇立上部:C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)アルミ笠木 W=225竪樋 硬質カラー塩ビ製φ150二重折板外壁目地 シーリング20×10凡例A B C D E F設計GL1FLR1SLR2SL最高の高さY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y61,530 1,970 4,000 1,2008,7005,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500AAB FAAAAA A A ABBBBBBBB BBB BBBAAEEEEABBA AA AAA図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:52:09A3- 1 : 200A-15立面図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 200南側21 : 200東側11:100設計GL1FLR1SLR2SL最高の高さY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y68,7005,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,5001,530 1,970 4,000 1,200AAAAAAAAABFBBBBB B BBBBACDBEA AAAB北側南側西側 東側C下地 コンクリート打放補修 DP A1種C下地 複層仕上塗材E-1庇立上部:C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)アルミ笠木 W=225竪樋 硬質カラー塩ビ製φ150二重折板外壁目地 シーリング20×10凡例A B C D E F設計GL1FLR1SLR2SL最高の高さX1 X2 X3X4X5 X6 X7 X9 X87,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80058,3001,200 4,000 1,970 1,5308,700FAABABA AACBBBBBB BAAA A AAB BBB BBAAEEE EDAAAAAAA A A A A ACBBB B B BBBBB B B B BD DA A A図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:52:42A3- 1 : 200A-16立面図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 200⻄側11 : 200北側21:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X8事務室玄関ホール見学コーナーだれでもトイレ車いす用更衣室男子更衣室女子更衣室廊下更衣室(ユニバーサル)更衣室(教師)男子トイレ女子トイレ通路-1通路-2用具庫機械室プール室屋外デッキテラス倉庫400 5,875 5,875 5,875 5,8755,000 23,500C-5C-13C-2C-4C-1C-3C-1C-1C-1C-1C-1C-1C-1C-1C-1C-1C-4C-6C-8C-8C-8C-8C-8C-8C-8C-6 C-8C-6 C-6C-8 C-8 C-8 C-8 C-8C-6C-8C-8C-8C-8C-6C-6C-6C-13C-13C-8C-8CRCR CRC-5C-5C-7CR CR7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,300275 58,300 27528,500 400 2,0001,200 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800 1,200275 58,300 2752755,000 2,500C-6 C-6 C-6 C-6 C-6C-6C-6C-6C-6C-6C-6C-6C-1C-1PRPRタラップタラップ1,000 1,0001,0001,000CH2700CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500 CH2500CH2500C-1CH2500CH2500CH2500CH2500CH2500555 59,590 5552,6451,905凡例C-1GB-Dt9.5C-2FKt6+EPC-3 FKt6+EP-SiC-4ラワン合板+杉羽目板t12(塗装品)C-7C下地+コンクリート打放補修 DP B2種C-8 C下地+複層仕上塗材E-1C-6C下地+薄付け仕上塗材天井点検口吊り下げレールH500+カーテンCRC-10C下地+コンクリート打放補修 DP A1種目地C-5溶融亜鉛メッキ処理(鉄骨部)C-12屋根折板裏打材フネンエースt6C-11グラスウールボードt25(密度32㎏/㎥)空調室内機(4方向カセット)開口補強リスト910×910箇所3LED灯開口補強リスト220×1250箇所4天井点検口450×4508天井埋込型換気扇300×300制気口(吹出口)1000×3505 2LED灯150ΦLED灯100Φスピーカー200Φ53117全熱交換ユニット390×3901吸込口150Φ18PRピクチャーレール C-9C下地+複層仕上塗材E-2コンクリート表しC-13FP板表しC-14図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:53:58A-171階天井伏図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:2001:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,5001,500 1,50028,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,8751,500 1,50045,0001,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 1,500C-12C-11C-12 C-12 C-12 C-12C-12 C-12 C-12 C-12C-12C-12C-12C-10 C-10C-10C-10C-6C-6C-6C-8C-8C-8C-8 C-8C-6 C-6 C-6 C-6 C-6 C-6C-8C-8C-8C-6 C-6 C-6 C-6 C-6 C-6C-8C-8C-8C-8C-6C-12C-12 C-12 C-12 C-12C-12C-12 C-12 C-12 C-12 C-12 C-12DP DP DP1,750 1,050プール室 CH:5,950~7,145ファンルーム ファンルームEPSPSC-13 C-13C-14C-14凡例C-1GB-Dt9.5C-2FKt6+EPC-3 FKt6+EP-SiC-4ラワン合板+杉羽目板t12(塗装品)C-7C下地+コンクリート打放補修 DP B2種C-8C下地+複層仕上塗材E-1C-6C下地+薄付け仕上塗材天井点検口吊り下げレールH500+カーテンCRC-10C下地+コンクリート打放補修 DP A1種目地C-5溶融亜鉛メッキ処理(鉄骨部)C-12屋根折板裏打材フネンエースt6C-11グラスウールボードt25(密度32㎏/㎥)空調室内機(4方向カセット)開口補強リスト910×910箇所3LED灯開口補強リスト220×1250箇所4天井点検口450×4508天井埋込型換気扇300×300制気口(吹出口)1000×3505 2LED灯150ΦLED灯100Φスピーカー200Φ53117全熱交換ユニット390×3901吸込口150Φ18PRピクチャーレール C-9C下地+複層仕上塗材E-2コンクリート表しC-13FP板表しC-14図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:54:18A-181階屋上天井伏図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:2001:100設計GL 設計GL1FL 1FLピット ピットR1SL R1SLR2SL R2SL最高の高さ 最高の高さY1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y65,875 5,875 5,875 5,875 5,0001,530 1,970 4,000 1,200 6501,500200 3,300 4,000 1,2008002,6502,7001,65030200202,000645 610 2,12528,500?外壁:C下地+複層仕上塗材E-1?外壁:C下地+複層仕上塗材E-1?雪止めアングル:L-75×75×6(亜鉛メッキ)2,400 20 150 20 3,380790 110900905 22,595捨てコンクリートt50再生クラッシャランt60ピットピット梁:鉄骨フレーム部 亜鉛メッキ処理FKt6 EP水勾配20水勾配水勾配20スロープ方杖:鉄骨フレーム部 亜鉛メッキ処理ハト小屋内壁:C下地+複層仕上塗材E内壁:C下地+複層塗材吹付EC下地+コンクリート打放補修 DP A1種方杖:鉄骨フレーム部 亜鉛メッキ処理プール室大プール(H=900~1100)▽WL=FL200樹脂製グレーチングW200枠ステンレス t3 アンカー付き(側溝内モルタル金コテ)200?外壁:C下地+複層仕上塗材E-1タイトフレーム:亜鉛メッキ処理梁型:C下地+複層仕上塗材E-1?CK下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)3,200 1,200600 2,120?CK下地+防塵塗装(防滑工法)1,250 4001,6501,050400 1,250二重折板断熱工法(断熱工法 30分耐火仕様)H=165ハゼ @333上弦材 折板ハゼI型t0.8 塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板下弦材 折板ハゼI型t0.8 フッ素樹脂塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板(逆成型 室内側フッ素塗膜)折板内グラスウールt100 密度10kg/㎥))屋根折板裏打材 フネンエースt6 接着張り水下水上200 50梁天端250捨てコンクリートt50再生クラッシャランt60水勾配通水管 通水管底板t1.5単粒度砕石7号 (転圧)コンクリートスラブFP板t100砕石軒裏・梁型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種軒裏・梁:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種軒裏:C下地+薄付け仕上塗材100角パイプ 亜鉛メッキ処理1,500内壁:LGS下地+アルミ焼結板t1.8内壁:LGS下地+アルミ焼結板t1.8100角パイプ 亜鉛メッキ処理5,800 15,000 2,700?カラーVP 管Φ150 SUS掴み金物@1000柱:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種770 700 500 1,900 1,400 7003,175 2,7004,500 1,375止水材止水材止水材止水材1,750 1,050軒先化粧フレーム軒先化粧フレームLGS25形吊りボルト補強角パイプ1.2×19×19通気管通気管1,80050 2,650330 220アルミ製笠木W225下がり壁:C下地+複層仕上塗材E-1庇裏・梁型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種△梁天端C下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)20×10CK下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:18:10A3- 1 : 100A-19矩計図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計屋外デッキテラス1:50設計GL 設計GL1FL 1FLピット ピットR1SL R1SLR2SL R2SL最高の高さ 最高の高さX1 X2 X3 X7 X9 X8900250 20010水勾配水下梁天端水勾配 水勾配 水勾配▽WL=FL ▽WL=FL大プール(H=900~1100)小プール(H=600~700)FP板t50敷きポリエチレンフィルムt0.15捨てコンクリートt50再生クラッシャランt50ピット通水管通水管通水管ピットピットピット内壁:C下地+複層塗材吹付E?外壁:C下地+複層仕上塗材E-1二重折板断熱工法(断熱工法 30分耐火仕様)H=165ハゼ @333上弦材 折板ハゼI型t0.8 塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板下弦材 折板ハゼI型t0.8 フッ素樹脂塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板(逆成型 室内側フッ素塗膜)折板内グラスウールt100 密度10kg/㎥))屋根折板裏打材 フネンエースt6 接着張りタイトフレーム:亜鉛メッキ処理C下地+コンクリート打放補修 DP A1種梁:鉄骨フレーム部 亜鉛メッキ処理?CK下地+防塵塗装(防滑工法)方杖:鉄骨フレーム部 亜鉛メッキ処理内壁:C下地+複層仕上塗材E-1?CK下地+防滑性ビニル床シートt3.0梁型:C下地+コンクリート打放補修DPA1種LGS下地+GB-D9.5LGS下地+GB-D9.5LGS下地+GB-D9.5プール室車いす用更衣室廊下男子更衣室 女子更衣室LGS下地+GB-D9.5内壁:C下地+複層仕上塗材E内壁:LGS65下地GB-S12.5複層仕上塗材E-2内壁:C下地複層仕上塗材E-2内壁:LGS65下地GB-S12.5複層仕上塗材E-2LGS65下地+GB-S12.5 複層仕上塗材E-2500 2,0002,5002,500500 2,0001,530 1,970 4,000 1,200 6502501,530 1,970 4,000 1,8509,350202002005 20020150 20 905 595900 190 3,380810 44,00020 150 201,5001,500800600 200 501,6501,2501,05020水勾配7,500 7,500 30,000 4,500 8,80058,300CK下地+防滑性ビニル床シートt3.0CK下地+防滑性ビニル床シートt3.0CK下地+防滑性ビニル床シートt3.0内壁:コンクリート打放補修DP B2種17010150104,400 4,400 2,700 1,800250250?柱:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種?アルミ製笠木W225外壁:C下地+複層仕上塗材E-1柱:C下地+コンクリート打放補修 DPA1種水上250 350 350 350 350 350 350 1,800?ステンレスタラップ645 510 2,225内壁:LGS下地+アルミ焼結板t1.8内壁:LGS下地+アルミ焼結板t1.8700600底板t1.5単粒度砕石7号(転圧)コンクリートスラブFP板t100砕石FP板t25FP板t25C下地+コンクリート打放補修 DP A1種梁型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種外壁:C下地+複層仕上塗材E-1外壁:C下地+複層仕上塗材E-1梁:C下地+コンクリート打放補修DP A1種C下地+コンクリート打放補修DP A1種内壁:C下地+複層仕上塗材E-1通水管止水材 止水材 止水材 止水材 止水材 止水材止水材通気管通気管通気管通気管20×10図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:54:59A3- 1 : 100A-20矩計図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50設計GL1FLR1SL R1SLY5 Y6水下梁天端50 1,950 5,000 95 2,0804,000 1,200620 2,080 2015300 300 300 300 300 300 2801501505015013372,7002,650 50 502,7002,100水勾配水勾配水勾配250200 501,150モルタル下地+磁器質タイル300角モルタル下地+磁器質タイル300角捨てコンt50再生クラッシャランt60ラワン合板t9+羽目板張りt12(塗装品)廻縁:杉 15×10ポーチ ホールラワン合板t9+羽目板張りt12(塗装品)5,000モルタル下地磁器質タイル300角段鼻垂付C下地複層仕上塗材E-11902501,020220手摺:SUSΦ34HLブラケット(両面)HL800LGS天井下地組H19A部分LGS25形吊りボルト補強角パイプ1.2×19×19設計GL1FLX1C下地+複層仕上塗材E-1手摺:SUSΦ34HLブラケット(両面)HL踏面:MK仕上3001,200≒164.31502,050 5050510 175 2,100階段滑り止めステンレス製100設計GL1FLY11,200C下地+複層仕上塗材E-12,190207575 20 2,000 2075752050 1,150A部分再生クラッシャランt100B部分設計GL1FLX6 X7 X9 X81,1501,1506,600 1,500 6,600 2,050 6,3806,100 2807,500 4,500 8,800960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 960 150 150100100手摺:SUSΦ34HL支柱:SUSΦ34HL※外側 支柱間縦格子SUSΦ22HL@12015050150950モルタル下地磁器質タイル300角土間コンt150捨てコンクリートt50再生クラッシャランt60モルタル下地磁器質タイル300角20 150 20 6,190 20150 20C下地複層仕上塗材E-1C下地複層仕上塗材E-1A部分a´a砕石t100目地手摺:内側 手摺:外側100850950X2段鼻目地2本防塵塗床900250 50216 5020 1,0801,000 1,115 360300 6001,10015050150手摺:スチールパイプ溶融亜鉛メッキ処理 Φ34設計GL1FLY61,20050 147.5300 5020 1,18055 600 950 600 100150200モルタル下地磁器質タイル150角段鼻垂付手摺・支柱:SUSΦ34HL捨てコンt50再生クラッシャランt60手摺・支柱:SUSΦ34HL手摺子:SUSΦ22HLCK樹脂製床組下地+ウッドデッキ人工木材幕板519095 95水勾配5%以上A部分詳細図 1:20C下地+複層仕上塗材E-1トップのみ設計GL1FLY6150 501,710 190モルタル下地磁器質タイル300角950 150土間コンt150捨てコンクリートt50再生クラッシャランt60C下地複層仕上塗材E-1a-a´断面詳細図 1:1001,8051,100モルタル埋め1,1001,8801,615519095 95水勾配5%以上A部分詳細図 1:20C下地+複層仕上塗材E-1トップのみ1FL5030上框:50×30 花崗岩ジェットバーナーA部分詳細図 1:2010090 10目地巾木:MK仕上踏面:MK仕上C下地+複層仕上塗材E-1B部分詳細図 1:20図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:55:49A-21断面詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ポーチ階段詳細図 1:100 スロープ詳細図 1:100プール室出入口階段詳細図 1:100 機械室階段詳細図 1:100 屋外デッキ階段詳細図 1:100図面表記による図面表記による設計GL1FLピットX7 X8排水口 (設備工事)周囲モルタル詰め425 2,155 1,920270 1,180200 70防湿土間コンクリートt100捨てコンクリートt50再生クラッシャランt60ピット1,250止水材 止水材通水管通気管C下地+複層仕上塗材E-1FKt6+EP-Siピットスラブ:CKY11,450 30 2,790 30 1,300周囲モルタル詰め270 1,180200 70防湿土間コンクリートt100捨てコンクリートt50再生クラッシャランt601,250ピット通水管通気管止水材止水材FKt6+EP-SiC下地+複層仕上塗材E-1ピットスラブ:CK排水口(設備工事)設計GL1FLピットX11001,900 1002,0001,800445 1,355501902,050100CK下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)CK下地+コンクリート打放補修 DP A1種C下地+コンクリート打放補修 DP A1種メッシュフェンス土間コンクリートt200捨てコンクリートt50再生クラッシャランt6050 50端部200水切目地C下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地+複層仕上塗材E-1仕上区分床下点検口 600×600300250 350 350 350 100ステップ:22Φ丸棒支柱:25Φ丸棒SUSボルトΦ9 二重ナット締め足金物 SUS6×50先付ブラケットFB-12×90先端100mmつめおりピットタラップ D3001,400設計GL1FLピットY1窯場打設時に打継が発生する場合はコンクリート止水材を設置600450 150 100窯場通水管通気管床下点検口 600×600止水材200 120350 350 350足掛:22Φ丸棒ピットスラブ:CKピットタラップ D200図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:56:05A-22断面詳細図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計強制シャワー断面詳細図 1:100 プロパンタンク置場断面詳細図 1:100窯場周り断面詳細図 1:50図面表記による図面表記によるX1X1X2X2X3X3X4X4Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y65,000 10,275 1,3002,500 2,500 2,500 275410 6,680 410 410550 900 6,0501,600有効開口(1580)1,800 1,600190 1,010 400350 60 3,300 70 3,310 60 350 350 60 3,300 70FL-20FL-2018010757510・251702075 75 1025180WL=FL±0 WL=FL±0FL-20FL-20FL-20FL-1100 FL-507,500 7,500 7,5005,000 5,8755,600 27520757510207575 205,000 5,875機械室 用具庫小プール 大プール屋外デッキDPDPタラッププール室5,410 190 19095 95900 1,085 200 95900 230 200 250 680 900 420420 900 1,085 20095 200 1,385 900FL-20UP機械基礎t150 機械基礎t150機械基礎t150870 1,560 870 875 1,560 875 870 1,560 870280 300 280ø356860 2007,500 7,500 7,50018025207575102,000FL-10 FL-20 FL±0 FL±0 FL±0FL±0 FL±01,8001,747.5 2,105 1,747.5消壁-05壁-05 壁-05壁-05壁-05壁-052,8251,9008351,1151,330 1,500 785 8502,000435 2,6001,560 340860 660スチールネットフェンスH2.0mレバーハンドルシリンダー錠付きSNF1420420420凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋 VP管φ150ステンレス掴み金物@1,200以内RDルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0 床レベル FLからの高さを示す出隅面木処理 15×15下がり壁A Bコーナー見切縁樹脂既製品コーナー見切縁化粧FKコーナー見切材コーナ処理 FL2.0mまで(ポーチ・屋外デッキ)壁-01 詳細はA-41図参照壁-02 詳細はA-41図参照壁-03 詳細はA-41図参照壁-04 詳細はA-41図参照壁-05 詳細はA-41図参照消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型 消600角 鍵付き(屋外デッキ450角)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:56:34A3- 1 : 100A-231階平面詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50X5X5X6X6X7X7X9X9Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X87,500 7,500 4,500 8,8005,000 5,8753,730 1,735 4105,050 8,2502,665 1,835 550 4,433 3,600 217135有効開口(1200)1,310有効開口(1200)1,310 2203,5001,600 1,200 7002,375 275 2,375260有効開口(1000)1,010 1,380 1,240有効開口(900)1,010 125275 5,8752,150有効開口(890)1,000 420 1,900 4054791605012.5 6410 410 6,680 410 410 6,680 41060350 3,300 70 3,310 3,300 70 3,310FL-20FL-20FL±0WL=FL±0FL-20FL-50FL-20FL±0FL±0FL±01,830957575202,415180 2601075755,000 5,8752,500 3,780 2,5207,500 7,500 4,500 8,8002,700玄関ホール事務室見学コーナーだれでもトイレ女子更衣室 男子更衣室屋外デッキポーチ150 1503302,165135 60 350 350 60 35060FL-50FL-6006,600 1,500 6,600 1,955 190 6,190 190150 1,500 1501,800スロープ 勾配1/12スロープ 勾配1/12車いす用更衣室2,955 2,870201,800 4,400 4,400 275900 1,085 20020 75900 1,385 200UP UP5,600 275DP60 350プール室大プールAUP275870 1,560 870 875 1,560 875 875 1,560 875 870 1,560 870915 70 9152,00050 1,95010 75 751709520 75751010 7575 1,640 10757510170 1,330 170防災盤2100×450壁-01壁-01壁-01壁-01壁-03壁-01壁-01壁-01FL-50FL-20FL-20 FL-206,760 7,035 3,760凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋 VP管φ150ステンレス掴み金物@1,200以内RDルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す出隅面木処理 15×15下がり壁A Bコーナー見切縁樹脂既製品コーナー見切縁化粧FKコーナー見切材コーナ処理 FL2.0mまで(ポーチ・屋外デッキ)壁-01 詳細はA-41図参照壁-02 詳細はA-41図参照壁-03 詳細はA-41図参照壁-04 詳細はA-41図参照壁-05 詳細はA-41図参照消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型 消600角 鍵付き(屋外デッキ450角)100 100 100 10030 40 30A部分詳細 1:104060木ネジ皿ビスφ3.8L402か所止めコンクリートカールプラグ202020×20×L300 @600接着止め木製格子杉60×40 L2680 @100図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 20:57:32A-241階平面詳細図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:1001:50Y1 Y1X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4X8X87,500 7,500 4,500 8,800 275410 410 1,700 3,280 1,700 4105502,665 1,700 135 685 1,700 1,600 1,700 3,1154,400 1,500 2,9005,875 5,875 5,8751,500 7,995 6,805 1,6001,500 1,500135有効開口(1200)1,310 2,955 2,870有効開口(1200)1,310 2203,200 2,950 275 2,950 2,375 2751,130有効開口(900)1,010 1,060 800有効開口(900)1,010 1,415 325有効開口(1000)1,110 1,515 260有効開口(1000)1,010 1,380550 2,150 1,8001,035有効開口(1000)1,110 165589225有効開口(1560)2,550 2251,000 3,350 1,000 1358,750100 1,000 4,605 1,000 100 375 850 3751,025 404040 1,0301,434 40 1,430 40 1,430 40 1,430 40 81940 1,3181,2506・12.56512.5FL-30FL-20FL-2020 75 75 20190FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0 FL±0FL±0FL±0FL±0FL-20FL±0WL=FL±0180 26020 750 95 75 9520 800 107575101701 1,894 017010757510FL±07,500 7,500 4,500 8,8002,700 1,800 4,400 4,4005,875 5,875 5,8751,300 1,700 200 2,085 95550145 355 100だれでもトイレ男子更衣室 女子更衣室150 15060350 35060 60350 60 75 625 602,0002,400 2,000 2,000 2,400排水目皿(設備工事)排水目皿(設備工事)PS600600 105600 600 600 6005501,100 960715PSPS車いす用更衣室更衣室(ユニバーサル)更衣室(教師)排水目皿 (設備工事)2,800 2,8002,750 1,750150 2,210 150 4,375 150385 720 720 385 387.5 720 720 720 720 720 387.52,955 2,87020DPDPDPプール室大プール400 2,160 1,9401,100 2,3053,000 1,300 2,505AAB男子トイレ女子トイレ通路2通路1 倉庫廊下強制シャワー150 1,480150FL+5900 200481 744.5 744.5 590 4002,380 520600275 5,60010 75 7520 757510170 1,330 170FL-20FL±0タラップ40 1,0256512.5 668.5 7575 207,34520600 1,0005,080 600 195600 1,200 1,315壁-02壁-02壁-02壁-02壁-02壁-03壁-03壁-04ライニング壁-01 壁-01壁-01 壁-01壁-01壁-01895 900895 900B900 10,730370600凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋 VP管φ150ステンレス掴み金物@1,200以内RDルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0 床レベル FLからの高さを示す出隅面木処理 15×15下がり壁A Bコーナー見切縁樹脂既製品コーナー見切縁化粧FKコーナー見切材コーナ処理 FL2.0mまで(ポーチ・屋外デッキ)壁-01 詳細はA-41図参照壁-02 詳細はA-41図参照壁-03 詳細はA-41図参照壁-04 詳細はA-41図参照壁-05 詳細はA-41図参照消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型 消600角 鍵付き(屋外デッキ450角)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:58:07A3- 1 : 100A-251階平面詳細図(3)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4Y2 Y2Y3 Y35,875 5,8753,940 1,800 1357,500 7,500 7,500410 1,700 3,280 1,700 410 410 1,700 3,280 1,700 410 410 1,7001,105 400 1,090FL-20FL-20FL-10WL=FL±0WL=FL±05,875 5,875420 900 2,100 200 2,085 952,5001,130 200 250 680 900 42060 753506060 350 350 6095 2,085 200 800 900DP60 350 350 60プール室大プール小プールDP95 200 1,385 9007,500 7,500 7,5002,000FL±0FL±0FL±0 FL±0 FL±0FL±0FL-20FL-20タラップ190 2,000 1901,200コースロープ保管ベンチ420凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋 VP管φ150ステンレス掴み金物@1,200以内RDルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す出隅面木処理 15×15下がり壁A Bコーナー見切縁樹脂既製品コーナー見切縁化粧FKコーナー見切材コーナ処理 FL2.0mまで(ポーチ・屋外デッキ)壁-01 詳細はA-41図参照壁-02 詳細はA-41図参照壁-03 詳細はA-41図参照壁-04 詳細はA-41図参照壁-05 詳細はA-41図参照消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型 消600角 鍵付き(屋外デッキ450角)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:58:41A3- 1 : 100A-261階平面詳細図(4)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50X1X1Y1 Y1X2X2Y5 Y52,6001,600 600 40020757520190190 15520 75 75 201,105 400250 2,500 2,500 2,5007,5001,105 400ファンルーム545 7,5002,3002,050 2501,000190 810250 2,500 2,500 2,50025020 757520155 1,000190 810810 1901,000キャットウォークキャットウォーク300300250 95 730機械基礎650750FL±0FL±0X7X7Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5X8X8800 5,875 5,875 5,8752,055 4,5002,600 3,955500 600 955 545250 1,250 3,0003,675 3,000 3,000 2,8754,500250 1,250 3,000ファンルームハト小屋5,875 5,875 5,8751,600 2,675 1,600 1,586.17 2,702.65 1,586.17 1,601.17 2,672.65 1,601.17757520207575 207575201,000 345190 810ハト小屋キャットウォーク1,0003003003003003003001,250730 959301,937.5 2,000 1,937.5 875 2,000 2,000 1,000300325 600 325300 300800 2,2001,8003,100500 500900 2,200200900 1,6002,5002,500550 5503,9002,6002,600650650 650900 3,000900 1,700900 1,700キュービクル基礎室外機基礎室外機基礎機械基礎650750消FL±0凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGSDP竪樋 VP管φ150ステンレス掴み金物@1,200以内RDルーフドレイン中継型 鋳鉄製φ150用RDルーフドレイン横引型 鋳鉄製φ150用水勾配消消消火器ボックス型埋込式 ABC粉末10型消火器置型 ABC粉末10型床下点検口 アルミ製枠ステンレス目地樹脂製グレーチング細目 W200タラップ SUSφ19 300×200×@350FL±0床レベル FLからの高さを示す出隅面木処理 15×15下がり壁A Bコーナー見切縁樹脂既製品コーナー見切縁化粧FKコーナー見切材コーナ処理 FL2.0mまで(ポーチ・屋外デッキ)壁-01 詳細はA-41図参照壁-02 詳細はA-41図参照壁-03 詳細はA-41図参照壁-04 詳細はA-41図参照壁-05 詳細はA-41図参照消火器壁掛けボックス式 ABC粉末10型 消600角 鍵付き(屋外デッキ450角)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:59:16A3- 1 : 100A-271階屋上平面詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:501FLX9 X88,800550 8,2502,7202,700 20W-6C-6FB-1F-1Y55,600600 1,400 7001,220W-6C-6FB-1F-1FB-2F-2K-1ピクチャーレール(天井付)1,500X98,2501,950 3,780 2,520700 1,400 6002,400 300C-6F-22,650 50W-2木製格子1FLY55,6002,100 3,5002,400 3002,700650 1,225 825W-2C-6F-2F-1FB-1K-1ピクチャーレール(天井付)掲示板1FLX7 X84,500 5502,500400 1,400 700450 1,200 850W-6C-3FB-2 F-2Y5450 1,200 850400 1,400 700W-5C-3FB-2 F-23,5002,975 525Y4W-5C-3FB-2F-2W-6W-5W-52,900 275X7 X84,500 5502,100 4002,700 1,800W-6C-3FB-2 F-2防災盤W-6X7600 1,500 4002,700W-5C-3FB-2 F-2K-31FLY4 Y52,500400 2,1006,150275 5,875W-6C-3FB-2 F-2K-3W-6W-51FLX9 X88,8002,500 3,780 2,5202,700W-2C-6F-2W-2Y41,500275 1,225C-6F-2W-6FB-2X9 X88,8002,0002,000C-6F-2W-2S-5 S-51FLY42,7001,5001,225 275C-6F-2W-2 W-21FLX94,4002,5001,115 1,385C-3F-4W-4FB-3W-4Y37,9954,650 3,345500 2,000C-3F-4W-7FB-3X94,4001,500 2,900C-3F-4W-7FB-31FLY1 Y2 Y35,875 5,875 4,6502,5001,115 1,385400 1,400 7001,500 4,375 3,055 7,470C-3F-4W-4FB-3W-7K-7S-7C-3FB-2仕上リスト床F-1F-2F-3磁器質300角タイル張りビニル床シート t2防汚ビニル床シート t2防滑性ビニル床シート t3.0F-4FB-1花崗岩 H100ビニル H60床材巻上 H100防塵塗 H100巾木防塵塗床F-5FB-2FB-3FB-4W-2 コンクリート打放補修 DP B2種GB-Rt12.5 EP-SiC下地 EP-SiC下地 複層仕上塗材E-1壁W-6W-5W-3W-7 GB-St12.5 複層仕上塗材E-2W-8グラスウールボードt25(密度32kg/㎥) W-9GB-St12.5 化粧FKt6C-1合板t9 杉 羽目板t12(塗装品)GB-Dt9.5FKt6 EP-Si屋根材表し 鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理天井C-2C-3C-5C-6コンクリート打放補修 DP A1種グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)C-8コンクリート打放補修 DP A1種 W-1C下地 複層仕上塗材E-2 W-4コンクリート表し W-10FKt6 EPC-4C-7コンクリート打放補修 DP B2種コンクリート表しC-9目地切図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:10:18A3- 1 : 100A-28展開図(1)学校屋内プール整備工事 (建築) 実施設計ホールA B C DA B C B C D事務室 見学コーナー更衣室前A B C D女子更衣室A BC D1:501FLX92,9002,500500 2,000W-8C-3FB-3F-3Y26,8052,530 4,275W-8C-3FB-3F-3W-8手摺補強下地ラワン合板t12900×900X9W-8C-3FB-3F-32,9002,380 5201FLY26,8054,275 2,530W-8C-3FB-3F-3700 754鏡1,200K-51FLY1 Y22,530 5,8752,500400 1,400 700500 2,000W-7C-3FB-3F-4X85,9052,000 500700 1,400 400W-4C-3FB-3F-41FLX84,4002,500500 2,0001,385C-3F-4W-4FB-3W-4Y2 Y314,9004,650 5,875 4,375K-6C-3F-4W-4FB-3W-7C-3FB-23,8111,454 2,357C-3F-4W-7FB-3C-3F-4W-4FB-31FLY34,6502,500500 2,000C-3F-4W-4FB-3W-4 W-7C-3FB-31FLX82,9002,5002,0001,375 1,125500 2,000W-8C-3FB-3F-3377.5 2,522.5Y22,760 2,875W-8C-3FB-3F-3鏡K-4700 7541,0005,635X82,9002,000 500C-2FB-3F-3W-4Y22,875500 2,000C-2FB-3F-3W-4W-8W-8160 400 160150 600手摺補強下地ラワン合板t12900×900仕上リスト床F-1F-2F-3磁器質300角タイル張りビニル床シート t2防汚ビニル床シート t2防滑性ビニル床シート t3.0F-4FB-1花崗岩 H100ビニル H60床材巻上 H100防塵塗 H100巾木防塵塗床F-5FB-2FB-3FB-4W-2 コンクリート打放補修 DP B2種GB-Rt12.5 EP-SiC下地 EP-SiC下地 複層仕上塗材E-1壁W-6W-5W-3W-7 GB-St12.5 複層仕上塗材E-2W-8グラスウールボードt25(密度32kg/㎥) W-9GB-St12.5 化粧FKt6C-1合板t9 杉 羽目板t12(塗装品)GB-Dt9.5FKt6 EP-Si屋根材表し 鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理天井C-2C-3C-5C-6コンクリート打放補修 DP A1種グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)C-8コンクリート打放補修 DP A1種 W-1C下地 複層仕上塗材E-2 W-4コンクリート表し W-10FKt6 EPC-4C-7コンクリート打放補修 DP B2種コンクリート表しC-9目地切1FLX85,9001,900 2,585 1,415W-4C-3F-4FB-3C-3W-8W-4FB-3F-31FL2,500C-3W-4 W-8FB-3F-3図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/10 10:10:38A3- 1 : 100A-29展開図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計女子トイレA B C DBD通路-1男子更衣室A B C D男子トイレAB C DCD A1:50X82,500W-4C-3FB-3F-44,4001,900 2,500S-7Y21,500 5,6352,875 2,760W-7C-3FB-3F-42,0001FLX72,7002,500W-8C-3FB-3F-3手摺補強下地ラワン合板t12900×9002,375W-5C-3F-3W-5FB-3X72,7002,000 500W-5C-3FB-3 F-32,375W-5C-3FB-3F-3X72,7002,500W-4C-3FB-3F-42,950W-4C-3FB-3F-4W-4X72,7002,000 500W-4C-3FB-3F-4ライニング鏡(設備工事)手洗い器(設備工事)1FL2,9502,500W-7C-3FB-3F-41FLX72,700550 2,1502,500W-4C-3FB-3F-4Y33,225275 2,9501,060W-4C-3FB-3F-4W-42,1502,000 500W-7C-3F-4K-7 FB-2Y33,2252,950 275W-4C-3FB-3F-4X92,9002,500500 2,000W-6C-3FB-2F-2Y11,600W-5C-3FB-2F-2X92,900W-5C-3FB-2F-21FLY11,6002,500W-6C-3FB-2F-2S-1X7550 2,1502,7002,500W-7C-3F-4K-7FB-2Y23,2002,925 275W-4C-3FB-3F-4W-4X72,150 550W-7C-3FB-3F-41FLY2275 2,9252,500W-7C-3FB-3F-41FLX82,350550 1,8002,500100 2,400W-2C-3F-4Y2 Y3 Y42,375 5,875 5,875 27514,4002,000 500W-2C-3F-4S-7X81,800W-2C-3F-4S-11FLY2 Y3 Y414,400275 5,875 5,875 2,3752,500500 2,000W-2C-3F-4S-1S-2 S-3S-4S-4仕上リスト床F-1F-2F-3磁器質300角タイル張りビニル床シート t2防汚ビニル床シート t2防滑性ビニル床シート t3.0F-4FB-1花崗岩 H100ビニル H60床材巻上 H100防塵塗 H100巾木防塵塗床F-5FB-2FB-3FB-4W-2 コンクリート打放補修 DP B2種GB-Rt12.5 EP-SiC下地 EP-SiC下地 複層仕上塗材E-1壁W-6W-5W-3W-7 GB-St12.5 複層仕上塗材E-2W-8グラスウールボードt25(密度32kg/㎥) W-9GB-St12.5 化粧FKt6C-1合板t9 杉 羽目板t12(塗装品)GB-Dt9.5FKt6 EP-Si屋根材表し 鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理天井C-2C-3C-5C-6コンクリート打放補修 DP A1種グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)C-8コンクリート打放補修 DP A1種 W-1C下地 複層仕上塗材E-2 W-4コンクリート表し W-10FKt6 EPC-4C-7コンクリート打放補修 DP B2種コンクリート表しC-9目地切1FLX8C-3W-4F-4FB-3図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/10 10:10:06A3- 1 : 100A-30展開図(3)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計通路-2A B C DBD男子トイレ更衣室(ユニバーサル)A D C D廊下A BC DCC D倉庫A C車いす更衣室BDA CB更衣室(教師)ABA1:501FLピットR1SLR2SL最高の高さX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7A45,0007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500W-3アルミ焼結板F-4C-7W-3F-5(防滑工法)F-5(防滑工法)F-4 F-4ピット大プール(H=900~1100)▽WL=FLピット ピット▽WL=FL小プール(H=600~700)2,0802,080700 700 4301,1301,505W-11,530 1,970 4,000 1,850645 510 2,225W-3ダクト開口730×530 ダクト開口730×530W-3 W-3S-1 S-11,5001,5001FLピットR1SLR2SL最高の高さY1 Y2 Y3 Y4 Y5B23,5005,875 5,875 5,875 5,875ピット▽WL=FL大プール(H=900~1100)ピットF-5(防滑工法)F-4F-4W-3アルミ焼結板C-7W-3W-3F-5(防滑工法)600 1,5002,100 2252,400W-11,530 1,970 4,000 1,850ダクト開口930×680W-3S-1S-81FLピットR1SLR2SL最高の高さX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7C7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,50045,000ピット大プール(H=900~1100)▽WL=FLピット▽WL=FL小プール(H=600~700)ピットW-3アルミ焼結板F-4C-7W-3F-5(防滑工法)F-5(防滑工法)F-4 F-4W-1700 1,400550 245480 315430500 7009302,225 510 6451,850 4,000 1,970 1,530W-3W-3W-31,5001,500S-81FLピットR1SLR2SL最高の高さY1 Y2 Y3 Y4 Y5D23,5005,875 5,875 5,875 5,875ピット▽WL=FL小プール(H=600~700)ピットF-5(防滑工法)F-4 F-4W-3アルミ焼結板C-7W-3W-3F-5(防滑工法)2,050W-11,530 1,970 4,000 1,850645 510 2,2251,700仕上リスト床F-1F-2F-3磁器質300角タイル張りビニル床シート t2防汚ビニル床シート t2防滑性ビニル床シート t3.0F-4FB-1花崗岩 H100ビニル H60床材巻上 H100防塵塗 H100巾木防塵塗床F-5FB-2FB-3FB-4W-2 コンクリート打放補修 DP B2種GB-Rt12.5 EP-SiC下地 EP-SiC下地 複層仕上塗材E-1壁W-6W-5W-3W-7 GB-St12.5 複層仕上塗材E-2W-8グラスウールボードt25(密度32kg/㎥) W-9GB-St12.5 化粧FKt6C-1合板t9 杉 羽目板t12(塗装品)GB-Dt9.5FKt6 EP-Si屋根材表し 鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理天井C-2C-3C-5C-6コンクリート打放補修 DP A1種グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)C-8コンクリート打放補修 DP A1種 W-1C下地 複層仕上塗材E-2 W-4コンクリート表し W-10FKt6 EPC-4C-7コンクリート打放補修 DP B2種コンクリート表しC-9目地切図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 21:11:56A-31展開図 (4)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計プール室プール室1:2001:1001FLR1SLX2 X310,2682,500 7,500 2684,000 1,1005,1002,800W-9C-8FB-4F-5W-9FB-4FB-4FB-4W-10機械基礎上部:F-5100 150機械基礎上部:F-5Y5 Y65,000W-9C-8FB-4F-5W-9設備開口(3カ所)X2 X310,275275 7,500 2,5001,080 2,100W-9C-8FB-4F-5FB-4C-10機械基礎上部:F-5機械基礎上部:F-5W-91FLR1SLY5 Y65,0005,1004,000 1,100W-9C-8FB-4F-5機械基礎上部:F-5100 150機械基礎上部:F-5FB-41FLR1SLX15,0004,000W-10C-9FB-4F-5Y5 Y65,000W-10C-9FB-4F-5X15,00030 2,100W-10C-9FB-4F-51FLR1SLY5 Y65,0004,0504,000 50W-10C-9FB-4F-5仕上リスト床F-1F-2F-3磁器質300角タイル張りビニル床シート t2防汚ビニル床シート t2防滑性ビニル床シート t3.0F-4FB-1花崗岩 H100ビニル H60床材巻上 H100防塵塗 H100巾木防塵塗床F-5FB-2FB-3FB-4W-2 コンクリート打放補修 DP B2種GB-Rt12.5 EP-SiC下地 EP-SiC下地 複層仕上塗材E-1壁W-6W-5W-3W-7 GB-St12.5 複層仕上塗材E-2W-8グラスウールボードt25(密度32kg/㎥) W-9GB-St12.5 化粧FKt6C-1合板t9 杉 羽目板t12 (塗装品)GB-Dt9.5FKt6 EP-Si屋根材表し 鉄骨部:溶融亜鉛メッキ処理天井C-2C-3C-5C-6コンクリート打放補修 DP A1種グラスウールボードt25(密度32kg/㎥)C-8コンクリート打放補修 DP A1種 W-1C下地 複層仕上塗材E-2 W-4コンクリート表し W-10FKt6 EPC-4C-7コンクリート打放補修 DP B2種コンクリート表しC-9目地切1FLX7 X8A4,5002,500W-3C-4F-4Y1 Y2B5,875275 5,600W-3C-4F-4X7 X8C4,500W-3C-4F-41FLY1 Y2D5,600 2752,500100 2,400W-3C-4F-4図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/10 10:10:59A3- 1 : 100A-32展開図(5)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計強制シャワー機械室A B C D用具室A B C D1:50X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X845,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,8001064.84 m²プール室51.38 m²機械室25.00 m²用具庫Nポーチ16.53 m²事務室7.16 m²見学コーナー59.40 m²玄関ホール32.14 m²男子更衣室35.18 m²女子更衣室6.41 m²だれでもトイレ6.93 m²更衣室(ユニバーサル)6.88 m²更衣室(教師)19.28 m²女子トイレ4.64 m²倉庫14.74 m²男子トイレ5,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,500屋外デッキテラス7.97 m²車いす用更衣室スロープFL-50FL-1150(舗装面)FL-1150(舗装面)1/12勾配FL-50AD1AD1AD2AD3AD3AD5AD7AW AW AW AW AW AW AW AWAWAWAW3AW1SF1AD4AD6LSD1LSD2LSD1LSD1LSD1SD1SD2TB2TB1TB3TB4TB3TB5LSD3LSD3SF1SF1SF1SF2AW5AD3AD3AW4AW258,30058,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80028,5005,000 23,5005 5 5 55 5 5 5 5 5AD8ST1ST2ST3SNF1M1図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:12:50A3- 1 : 200A-331階建具記号図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:100X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X8屋内プールAW AW AW AWAW6AW AW AW58,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80058,30045,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80028,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,5005,000 23,5006 6 66 6 6 6ST4ST5ST4ST5図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:13:16A3- 1 : 200A-341階屋上建具記号図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:100AD1記 号姿 図形式・見込材質・仕上金 物備 考形式・見込材質・仕上形式・見込材質・仕上2箇所ガ ラ スガ ラ スガ ラ ス引違い窓100 100引違い框戸フロント 引違い框戸 ランマFIX強化t4 アルミパネルt2飛散防止フィルムt0.15㎜以下(フロスト)両面3方アルミ額縁 外:W45 内:W130外:シリンダー 内:下部サムターンアルミ B-1種片引きハンガー戸(全開ストップ、自閉式)記 号姿 図備 考記 号姿 図備 考AD21箇所AD34箇所AD51箇所AW31箇所玄関ホールプール室2連4枚引違い框戸強化t5 飛散防止フィルムt0.15㎜以下(フロスト)プール室1002枚引きハンガー戸 (全開ストップ、自閉式)70 100強制シャワーアルミ B-1種(皮膜A2種)AD81箇所引分けハンガー框戸(全開ストップ、自閉式)100用具庫事務室AW511箇所 通路、強制シャワー、プール室70金 物金 物付属金物一式 下レールステンレス結露排水弁 ステンレス大型引手L450 掘込引手衝突防止シールアルミ B-1種(皮膜A2種)両面3方アルミ額縁 内外共:W55外:シリンダー 内:サムターン付属金物一式 下レールステンレス結露排水弁 ステンレス引手内3方アルミ額縁 W70外:シリンダー 内:下部サムターン付属金物一式 下レールステンレス(フラット)結露排水弁 ステンレス大型引手L450AW68箇所 プール室複層FLt5+A6+FLt5内4方アルミ額縁W160 下部アルミ結露受けクレセント(FL+1200)付属金物一式 アルミ水切W75引違い窓70強化t4 飛散防止フィルムt0.15㎜以下(フロスト)内4方アルミ額縁W70(通路:W60)下部アルミ結露受け 網戸クレセント落下防止:ステンレス手摺Φ34 ソケット留め付属金物一式 アルミ水切W752連 引違い窓+FIX窓70強化t4 飛散防止フィルム(透明)内4方アルミ額縁W70 下部アルミ結露受け 網戸露出オペレーター(1FLから1500mm以下に設置)付属金物一式 小開口ストッパー アルミ水切W75片開き框ドアAD61箇所70事務室付属金物一式 丁番 レバーハンドルドアチェック 戸当り3方アルミ額縁 内外共:W20外:シリンダー 内:空付属金物一式 下ガイドレールステンレス取手 衝突防止シール両面3方アルミ額縁 外:W60 内:W130外:シリンダー 内:サムターン両面3方アルミ額縁 外:W45 内:W60外:シリンダー 内:サムターン付属金物一式 下スレールステンレスステンレス取手両面3方アルミ額縁 外内共:W60外:シリンダー 内:空アルミ B-1種アルミ B-1種(皮膜A2種)アルミ B-1種(皮膜A2種)複層FLt5+A6+FLt5 飛散防止フィルム(透明) 強化t5 飛散防止フィルム(透明)FLアルミ B-1種(皮膜A2種)SD11箇所機械室付属金物一式 下ガイドレールステンレス取手 衝突防止シールFL FLFLAW41箇所 玄関ホールアルミ B-1種(皮膜A2種)アルミ B-1種(皮膜A2種) アルミ B-1種(皮膜A2種) アルミ B-1種引違い窓 ランマ 突出し窓+ FIX窓複層FLt5+A6+FLt5 飛散防止フィルム0.15㎜以下(透明)付属金物一式 アルミ水切W75RFL RFL内4方アルミ額縁W160 下部アルミ結露受け 網戸オペレータ(1FLから1500㎜以下に設置)クレセント(FL+1200)落下防止:ステンレス手摺Φ34 ソケット留め70AW11箇所 事務室(見学スペース)アルミ B-1種(皮膜A2種)2連FIX窓複層FLt5+A6+FLt5 飛散防止フィルム(透明)付属金物一式両面4方アルミ額縁 外:W70 内:W16070AW21箇所 事務室アルミ B-1種引違い窓FLt5付属金物一式両面4方アルミ額縁W6070CL15001FLAD71箇所 強制シャワー片引きハンガー戸(全開ストップ、 自閉式)70付属金物一式 下ガイドレールステンレス取手 衝突防止シール両面3方アルミ額縁 外:W45 内:W60外:シリンダー 内:サムターンアルミ B-1種(皮膜A2種)強化t5 飛散防止フィルム(透明)複層 FLt5+A6+FLt5 ランマ FLt5+A6+FLt5飛散防止フィルムt0.15㎜以下(透明)アルミパネルt2アルミパネルt2■建具種類と符号ADアルミニウム製戸AWSD鋼製扉ST鋼製点検口(片面フラッシュ)■ガラス種類と符号FLフロート板ガラスFG型板ガラスTG強化ガラスPG複層ガラスアルミニウム製窓LSD鋼製軽量引戸SF鋼製三方枠TBトイレブース・パーテーションFL枠:70(水切付)※枠材t=2.3扉:40重量丁番 レバーハンドル フランス落し戸当り 沓摺ステンレス外:シリンダー 内:サムターンAD41箇所倉庫GLM片開き門扉SNFステンレスネットフェンス鋼製両開きフラッシュドア亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装有効開口1,5302,100 100 4001001,765 70 1,7653,600P P2,0502,1001,800503,300 70 3,3102,080 202,100有効開口1,530 110有効開口1,530 110 110 110850280 1,8006,680200 2,0002,120有効開口1,0001108502,2003,450110有効開口1,580 1102,100 20020 2,080P P P P2,3001,400 7001,7008001,700700 1,4001,800落下防止:ステンレス手摺Φ341,1008802,000P P2,5502,000 200有効開口1,560 1108502,200920 60 920600 1,5006,6807001,700 70 1,535 70 1,535 70 1,700500・700850 1,2001,200100 400 100 1,400 7001,700815 70 815 70 815 70 815600 2,1001,5003,4701,100落下防止:ステンレス手摺Φ34200 2,100有効開口890 1101,9258502,3002,5001,700 1,1002,800 100図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:13:50A3- 1 : 100A-35建具表(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50記 号姿 図形式・見込材質・仕上金 物備 考形式・見込材質・仕上形式・見込材質・仕上ガ ラ スガ ラ スガ ラ ストイレブース 片開きメラミン化粧板フラッシュ(ペーパーコア下地)エッジ:アルミ型材記 号姿 図備 考記 号姿 図備 考TB11箇所 男子トイレ40金 物金 物鋼製片開きフラッシュドアSD21箇所 機械室枠:235 扉:40丁番 レバーハンドル ドアチェック 戸当り周囲気密材(セミエアタイト)沓摺ステンレス外:シリンダー 内:サムターンラバトリー金物一式 ステンレス巾木 アルミ笠木アルミ壁付ジョイナー 戸当り帽子掛けグレビティヒンジ表示付きスライド錠非常時開放トイレブース 片開きTB21箇所 男子トイレ40表示付きスライド錠非常時開放トイレブース 片開きTB41箇所 女子トイレ40表示付きスライド錠非常時開放トイレブース 片開き(掃除用具入れ)TB51箇所 女子トイレ40FL FL3枚鋼製軽量片引きハンガーフラッシュ戸 枠:190 扉36鋼製軽量片引きハンガーフラッシュ戸自閉装置式 制御装置エアダンパーステンレス大型引手HLΦ25 L450外:シリンダー内:非常時開閉錠付表示ロック(サムターン)※トイレ大型レバーFGt4LSD14箇所事務室 だれでもトイレ更衣室(ユニバーサル)更衣室(教師)LSD21箇所 車いす用更衣室FL FL720 600 4020 1,920 60トイレブース パーテーションラバトリー金物一式 ステンレス巾木 アルミ笠木4020 1,920 601,25020 1,920 60105 600 40 40 1,02520 1,920 6060 1,920 201,00020 1,920 60598 40 60 550 70 40TB32箇所 男子トイレ、女子トイレ亜鉛メッキ鋼板t0.8(枠:t1.6) 焼き付け塗装亜鉛メッキ鋼板t0.8(枠:t1.6) 焼き付け塗装外:シリンダー 内:非常時開閉錠付表示ロック(サムターン)枠:190 扉36鋼製軽量片引きハンガーフラッシュ戸LSD32箇所 男子更衣室、女子更衣室亜鉛メッキ鋼板t0.8(枠:t1.6) 焼き付け塗装枠:190 扉36724 600 110 40 720 600 110 40 720 600 11040110 600 720FLSF14箇所 女子トイレ、 男子トイレ鋼製3方枠亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装2,0001,000252525110SF21箇所 廊下鋼製縦枠亜鉛メッキ鋼板 焼き付け塗装251902,500CL鋼製片開き片面フラッシュ点検口ドアST11箇所 機械室枠:80 扉:36中心吊スプリングヒンジ アームストッパー鎖掘込引手(点検錠)鋼製両開き片面フラッシュ点検口ドアST21箇所 男子更衣室枠:80 扉:36中心吊スプリングヒンジ アームストッパー鎖掘込引手(点検錠)ST31箇所 男子トイレST亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装 亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装 亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装鋼製片開き片面フラッシュ点検口ドア 枠:80 扉:36中心吊スプリングヒンジ アームストッパー鎖掘込引手(点検錠)亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装R1FL鋼製片開き片面フラッシュ点検口ドア 枠:80 扉:36中心吊スプリングヒンジ アームストッパー鎖掘込引手(点検錠)亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装屋上:ファンルーム42箇所鋼製片開き片面フラッシュ点検口ドア 枠:80 扉:36中心吊スプリングヒンジ アームストッパー鎖掘込引手(点検錠)亜鉛メッキ鋼板t1.6 焼き付け塗装ST屋上:ハト小屋52箇所自閉装置式 制御装置エアダンパーステンレス大型引手HLΦ25 L450FGt4外:シリンダー 内:空自閉装置式 制御装置エアダンパーステンレス大型引手HLΦ25 L450FGt4ラバトリー金物一式 ステンレス巾木 アルミ笠木アルミ壁付ジョイナー 戸当り帽子掛けグレビティヒンジメラミン化粧板フラッシュ(ペーパーコア下地)エッジ:アルミ型材メラミン化粧板フラッシュ(ペーパーコア下地)エッジ:アルミ型材ラバトリー金物一式 ステンレス巾木 アルミ笠木アルミ壁付ジョイナー 戸当り帽子掛けグレビティヒンジメラミン化粧板フラッシュ(ペーパーコア下地)エッジ:アルミ型材ラバトリー金物一式 ステンレス巾木 アルミ笠木グレビティヒンジ 引手メラミン化粧板フラッシュ(ペーパーコア下地)エッジ:アルミ型材M11箇所 強制シャワーアルミ型材カラー付属金物一式片開き門扉(エクステリア製品)1,360 1,070 1,810 5,844 1,3582,0002,0002,0002,0002,0002,00090度コーナー2,080 202,1009001,110有効開口1,000200 2,000130150150 1302,1452,200200 2,0001,310有効開口1,200150 200150 2006002,2002,5451,010有効開口9002,000 200150130130 1501,9452,200500 400 300300600 1,3006001,8001,200600 150400600600 6001,000 300900モルタル詰め周囲シーリング図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:14:12A3- 1 : 100A-36建具表(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:50X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X8275 45,000 13,300 2757,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800プール室ポーチ事務室見学コーナー玄関ホール男子更衣室 女子更衣室だれでもトイレ更衣室(ユニバーサル)更衣室(教師)通路-2 通路-1女子トイレ倉庫男子トイレ廊下5,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,500車いす用更衣室スロープ口・手洗いFL-1150(舗装面)FL-1150(舗装面)1/12勾配FL-505,000 23,500PS機械室用具庫屋外デッキテラスEPSPSPSPS58,300K-1 K-2 K-2 K-1カ-1カ-2 カ-3カ-2 カ-3K-3K-7K-8K-4K-5S-1S-1S-1S-1 S-1S-2S-3S-4S-4S-5 S-5S-7S-7S-6S-6S-7S-1S-9S-9S-9S-9S-9S-9S-9K-10 K-10K-9K-10 K-10S-8S-8S-8 S-8K-9K-9K-9K-9K-9掲示板W1200×H800K-6凡例方位展開方向N展開方向ABCD家具記号サイン記号K-※カーテン記号S-※カ-※図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:14:32A3- 1 : 200A-37家具・カーテン・サイン記号図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1:1001,5561,220301823018230182301835018601,220280天板棚板台輪側板2802518230182301823018230182301823018251,5561,5561,220301823018230182301835018601,220280 280天板棚板台輪側板280 2802518230182301823018230182301823018251,5565601,100330 320650200 700 2005030040330 320650300 700 3006501,30050300402,10056020雑巾摺:天版:タモ集成材 UC5050 1,000 1,000 501FLX730 570600タモ集成材 UC560ゴム集成材丸脚Φ60アジャスター付き60151,600280 81955499FL1,150 100 150 100135 150 65350 200タモ集成材UCSUS製玉付回転フック(既成品)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 21:15:25A-38家具図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計天板 タモ集成材t30 UC本体タモ集成材t25 UC棚板ホワイトバーチ合板t18 UCホワイトバーチ合板t18 UC(表面:メラミン化粧合板張り)側板木製下地組+木製巾木t25 UC 台輪天板 タモ集成材t30 UC本体タモ集成材t25 UC棚板ホワイトバーチ合板t18 UCホワイトバーチ合板t18 UC(表面:メラミン化粧合板張り)側板木製下地組+木製巾木t25 UC 台輪甲板アクリル系人工大理石洗面カウンター備考 点検口:450×230(曲面)排水金物・水栓金物 設備工事下足棚 下足棚 カウンター手洗いカウンター 手洗いカウンター2箇所 2箇所 1箇所1箇所 1箇所ボウル Φ300 オーバーフロー樹脂ホース付き甲板 アクリル系人工大理石洗面カウンター備考 点検口:450×230(曲面)排水金物・水栓金物 設備工事ボウル Φ300 オーバーフロー樹脂ホース付きK-3 K-2 K-1K-4 K-51:40 1:40 1:401:30 1:30本体・棚板 ポリ化粧合板フラッシュt20金物タップシート貼り受け金物SUS 既成品 雑巾掛けSUS既製品小口・見付女子トイレ 棚・掃除用具掛け 1箇所K-6 1:40図面表記による図面表記による20 7,345 201,3857,34520 370 10020180 190100棚板台輪1,38560 25 300 25 300 25 300 25 300 2525 350 2520 180 180 2025 335 1025 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25 280 25フィラー板 フィラー板1,06020 1,855 20棚板台輪20 370 1020 180 180 201,06025 300 25 625 25 6020 180 180 2025 335 1025 341 25 341 25 341 25 341 25 341 25335 2525 350 25フィラー板フィラー板105 5スプルス集成材 CLA部分詳細図 1:105 15 525255 15 5スプルス集成材 CLA部分詳細図 1:10105 5350100 200 501,550750 50 75050 325 50 325 50 325 50 325 5080050 325 50 325 5050 325 50 325 50AA´A-A´断面図 1:30フレーム:松集成材50×50 UC松集成材30×50 UC合板t12表面メラミンシート巻込松 15×15貫:松 30×50フレーム:松集成材UC脚:松集成材UCアジャスター側板:合板t12メラミン化粧板張り松集成材30×50 UC60 4 60 4.5 60 4 60 4.5板張り間隔 詳細図 1:20350100 200 501,550750 50 75050 325 50 325 50 325 50 325 5042550 325 50A A´A-A´断面図 1:30フレーム:松集成材50×50 UC合板t12表面メラミンシート巻込マツ 15×15貫:松 30×50フレーム:松集成材 UC脚:松集成材 UCアジャスター側板:合板t12メラミン化粧板張り50 325 50松集成材30×50 UC60 4 60 4.5 60 4 60 4.5板張り間隔 詳細図 1:20図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 21:15:39A-39家具図(2)学校屋内プール整備工事 (建築) 実施設計更衣室 ロッカー更衣室 ロッカー1箇所1箇所本体棚板基材パーティクルボードメラミン化粧板張りt25木製下地組+メラミン化粧板 台輪本体棚板台輪A部分A部分K-7K-8基材パーティクルボードメラミン化粧板張りt25基材パーティクルボードメラミン化粧板張りt25基材パーティクルボードメラミン化粧板張りt25更衣室 ベンチ 6箇所K-9 更衣室 ベンチ 4箇所 K-101:401:40 1:30 1:30木製下地組+メラミン化粧板図面表記による図面表記によるだれでもトイレ60 350女子更衣室5002,500▽ FL△ CL男子更衣室5002,500車いす更衣室2506045更 衣 室40 455002,500女子更衣室▽ FL△ CL男子更衣室5002,50050事 務 室プール室5002,500▽ FL△ CL走らないでください750750飛び込まないでください800プール室200 25200トイレトイレ 更衣室更衣室図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:14:27A3-図面表記によるA-40サイン詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計室名サイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-1サイン:塩ビシート切文字(建具に貼り付け)6箇所室名 数量事務室 2倉庫 1用具庫 1機械室 1室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-2 1箇所 室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-3 1箇所 室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-4 2箇所プール室 1サイン:塩ビシート切文字(建具に貼り付け) サイン:塩ビシート切文字(建具に貼り付け) サイン:塩ビシート切文字(建具に貼り付け)平付け注意ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-8 4箇所突出し室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-9 7箇所基材:アルミ複合板t3 インクジェットシール貼り(小口巻込)下地:ステンレスブラケット平付け室名ピクト(室名及びデザインは協議の上決定) S-5 2箇所 平付け室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-6 2箇所 平付け室名ピクトサイン(室名及びデザインは協議の上決定) S-7 3箇所女子更衣室1箇所男子更衣室1箇所サイン:アクリルt3インクジェットシート貼りサイン:アクリルt3インクジェットシート貼りサイン:アクリルt3インクジェットシート貼りサイン:アクリルt3インクジェットシート貼り室名 数量だれでもトイレ 1車いす更衣室 1更衣室 2室名 数量女子トイレ1男子トイレ1プール室11:3 1:10 1:10 1:51:30 1:30 1:30 1:201:10図面表記による1560 70 70詰めモルタル詰めモルタル15 サッシH寸法 15詰めモルタル75 70 7050 10 35 35周囲MK補修周囲MK補修35 3510結露受けアルミアングル結露受けアルミアングル10×710×710×710×710×710×71560 70 145詰めモルタル詰めモルタル15 サッシH寸法 1575 70 14550 10 35 35詰めモルタル35 35結露受けアルミアングル結露受けアルミアングルLGS50@45510×710×710×710×7水勾配CK下地+ウレタン塗膜防水( X-2省力化工法)CK下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)▽1RFL▽水下100 150アルミ製笠木 W225250▽梁天端325230 20 75 75 202015020C下地+複層仕上塗材EC下地+コンクリート打放補修 DP A1種竪樋:カラーVPΦ150SUS掴金物@100020 200 50水勾配水勾配 2%10045020 150 50 25390 10 50A部分170コンクリート打放補修 DP A1種245(仕上区分)CK下地+ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)(仕上区分)10010×1010×1010×1010×1010×10 10×1020×1020×1020×101058端部アルミ汚垂れ防止ボーダー水切W58 アルミ既製品白水興産:特殊アングルOX-8A部分詳細図 S=1:2シーリング充填1,500ケラバ部取合水切塗装溶融55%アルミニウムカラー亜鉛合金メッキ鋼板t0.4加工(水勾配1/20以上)耐火野地板t2520 150150ケラバ見切面戸塗装溶融55%アルミニウムカラー溶融合金メッキ鋼板t0.4加工内部:C下地+複層塗材吹付E梁型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種水勾配 5%以上25 270軒先面戸塗装溶融55%アルミニウムカラー溶融合金メッキ鋼板0.4加工樋吊金物@500以下軒先化粧フレーム塗装溶融55%アルミニウムカラー溶融合金メッキ鋼板0.4加工軒樋:大型折板用軒樋200型吊金具:溶融亜鉛メッキ落し口:硬質カラー塩ビ製 径150用軒先水切塗装溶融55%アルミニウムカラー亜鉛合金メッキ鋼板t0.4加工竪樋:硬質カラー塩ビ製 径150ステンレス掴み金物@1000以内水止面戸塗装溶融55%アルミニウムカラー溶融合金メッキ鋼板0.4加工内部:C下地+複層仕上塗材E梁型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種柱型:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種折板裏DR-1塗り1,500201502020 700タイトフレーム 溶融亜鉛メッキ処理100角パイプ 亜鉛メッキ処理軒裏:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種軒裏:C下地+コンクリート打放補修 DP A1種10 505010外壁:C下地+複層仕上塗材E二重折板断熱工法(断熱工法 30分耐火仕様)H=165ハゼ @333上葺材 塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板t0.8下葺材 フッ素樹脂塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金メッキ鋼板t0.8(逆成型 室内側フッ素塗膜)折板内グラスウールt100 密度10kg/㎥))屋根折板裏打材 フネンエースt6(仕上区分) (仕上区分)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:15:09A3-図面表記によるA-41部分詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計外部サッシ廻り詳細図 1:10屋根廻り詳細図 1:20庇廻り詳細図 1:20図面表記による202015101015FL+2.0mまで101015FL+2.0mまで56端部塩ビ見切り縁20ビニル床シート:仕上表による(プール室:10~50)コンクリート直均し仕上20防塵塗装コンクリート直均し仕上貼付けモルタル6~10下地モルタル5020205%以上CK下地複層仕上塗材E-1シーリング20×10水勾配▽R1FL▽1FL25 7.5 50 12.5ウレタンフォーム吹付t25塗装:仕上表による廻縁:塩ビLGS50下地GBt12.560ビニル巾木12.5 65 12.5 6化粧ケイ酸カルシウム板t6LGS65下地GBt12.5GBt12.5見切アルミジョイナー塩ビ見切材100廻縁:塩ビ 廻縁:塩ビガラスクロス巻き込み150留め付け材樹脂性プラグ@300程度25化粧ケイ酸カルシウム板t6廻縁:塩ビ50 12.5 6LGS50下地GBt12.5見切アルミジョイナー100平目地 平端部上部 下部 入隅シーリング見切材シーリング巾木見切材見切材見切材:アルミジョイナー カラー化粧ケイ酸カルシウム板 詳細図見切コーナー材出隅花崗岩磨き100×2025 7.5 50 12.55.5 2013合板t5.5ウレタンフォーム吹付t25花崗岩磨き 100×202010 15100520LGS19下地 錆止め塗装アルミニウム多孔質焼結板t1.8(500×1000)FL224519 251012.5 12.55512.5 160 100 387.5 100 227.512.5 485 12.5LGS19下地 錆止め塗装51012.5 65 12.5LGS65下地GBt12.5GBt12.560塩ビ見切材100廻縁:塩ビ 廻縁:塩ビ20(内部10) 20シーリング20×10塗装:仕上表による打ち継ぎ目地(外部、プール室)201520ひび割れ誘発目地(外部、 プール室)2010化粧目地(内部)15シーリング20×1020バックアップ材天井面立面ランナー(67×40×0.8)開口部補強材(L-60×30×10×2.3)振れ止め(25×10×1.2)床面ランナー下端から1,200@を標準スタッド天井面ランナーランナー開口部補強材(L-60×30×10×2.3)スタッド(65×45×0.8)300@程度ランナー開口上枠と天井面が接している場合 開口部上枠と天井面が離れている場合振れ止めは、設備スイッチBOX等が設置されて¥る場合は高さの調整を行うこと立面天井面軸組 軸組ジョイントコンパウンド継目処理工法(テーパーエッジ)ジョイントコンパウンド突付V目地工法(ベベルエッジ)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:15:36A3-図面表記によるA-42部分詳細図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計断面 1:10正面 1:20コンクリート打放の仕上 1:10 壁-01 1:10 壁-02 1:10 壁-03 1:10アルミ焼結板張り部壁詳細図壁-05 1:10 化粧ケイ酸カルシウム板張り部見切り詳細図 1:5 コーナー処理 1:10外部・プール室 内部LGS取合い部ビニル床シート仕上 1:10 防塵塗装仕上 1:10 タイル仕上 1:10FLFL FL花崗岩巾木-1(ボード部分)1:10 花崗岩巾木-2(コンクリート打放部分) 1:10 露出梁型天端 1:20壁-04 1:10ボード類の上 塗装 継目処理 1:10図面表記による天井-01 ボード類突付け工法(直張り)断面 断面天井-02 ボード類突付け工法(2重張り)(W) (S)(W) (S)SQ工法 SQ工法20コンクリート表しガラスクロス巻き込み150留め付け材樹脂性プラグ@300程度断面 断面(直張り) (2重張り)廻縁:塩ビ製 廻縁:塩ビ製 廻縁:塩ビ製 廻縁:塩ビ製HH端部アルミジョイナー化粧KCt6メラミンポストフォームカウンター端部アルミジョイナー化粧KCt6端部アルミジョイナー化粧KCt6メラミンポストフォームカウンターシーリング5×512.5 6 1512.5 6 15LGS50 LGS5011519100195×5 5×5平面 断面シーリング15×10シーリング15×10シーリング15×10シーリング10×10水切PLt1.6t1.5加工SUS平面 断面10045 5510 25 151510 40 55 4510015 3015 25 10 1045 4515 25 1515 1545 451515 25 15枠見込枠見込シーリング10×10断面(木製廻縁)廻縁:杉10×15 廻縁:杉10×15木製格子12.5 65 12.560:90×20ビニル巾木 H60杉 20×20×L300木製格子県産材杉 60×40L2680@100 WP20 20 206020 2040接着止め糸面取木ネジ皿ビス Φ3.8L40 2か所止めコンクリートカールプラグ1FLR1SLY1300250 350 350 350 350 350 350 350 100支柱:25Φ丸棒ステップ:22Φ丸棒先付ブラケットFB-12×90先端100mmつめおりSUSボルトΦ9 二重ナット締め足金物 SUS6×502,700 1,800設計GL1FLR1SLX9800250350踏板:SUS縞鋼板t4SUS 6×50SUSボルトΦ9 二重ナット締め足金物 SUS6×50ステップ:22Φ丸棒支柱:25Φ丸棒720 720 7206,700350 350 350 350 350 350 350 350 350 350 350 100安全ガード4,650 2,050枠見込6 40 65210引残し110 W 25MK補修 MK補修MK補修40 40※プール室面する場合プール室側 建具周囲にシーリング10×10を充填図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:16:23A3-図面表記によるA-43部分詳細図(3)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計天井詳細図 1:10 用具庫天井 1:10 機械室天井 1:10塩ビ製廻り縁詳細図 1:10鋼製建具廻り詳細図 1:10ハンガー扉 詳細図 1:10木製廻り縁詳細図 1:10ライニング詳細図 1:10更衣室間仕切り詳細図 1:20プール室タラップ詳細図 1:40木製ルーバー詳細図 1:2外部タラップ詳細図 1:40図面表記による間隔600詰めモルタルスラブ上部CKウッドデッキ人工木材168 549.51FL間隔600 290 517.518610427.556 80 50モルタル埋め幕板39150 150間隔600シーリング10×20詰めモルタル117.5 60045117.5100951FL間隔600290 517.518610427.556 80 501,100モルタル埋め幕板39150 15020 5095 10635×55×5スラブ上部CKウッドデッキ人工木材750 7501,500350 350700SUSΦ34SUSΦ22モルタ詰め周囲シーリング5×5周囲W400ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)1FL90600285 195・265365 145コンクリートブロックモザイクタイル140ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)5×55×51FL(一般部) 水勾配30 95樹脂製グレーチングW200枠ステンレス t3 アンカー付き20025 150 25側溝ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)側溝勾配モルタル水下部201FL(一般部)水下水勾配樹脂製グレーチングW200枠ステンレス t3 アンカー付き20025 150 25側溝ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)側溝勾配モルタル30 20 2575水上部20水下側溝ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)側溝ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)5×55×5ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地+複層仕上塗材E-1 75 75 20170100 1,250250 1,250 300C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)▽R1SLC下地+薄付け仕上塗材150(仕上区分)100(仕上区分)(仕上区分)ウレタンフォーム吹付t25FP板t2520×1020×10C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)▽R1SL20 130 206070H部位130 500 130W LH(RSLより)数量キュービクル置場基礎 500 3,100 600 2外気処理機置場基礎 550 2,500 500 2室外機置場基礎 650 2,600 500 2室外機置場基礎 650 3,900 500 1C下地+コンクリート打放補修 DP A1種20 150 20150 450 300 300詰めモルタル周囲シーリング 5×5スチールパイプ溶融亜鉛メッキ処理 Φ34190 7101,200430900 95(仕上区分)防塵塗床C下地+複層仕上塗材E-1550W=6400SUSΦ34800 800 100 1501FL水下SUSΦ34 SUSΦ22SUSΦ22SUSΦ22SUSΦ3472020 700150CK下地 防塵塗装塗り▽FL・R1SL部位 W LH(FL・SLより)数量大プールろ過器置場基礎 平面詳細図参照 150 12,900 1,400 150 1700 1ファンルーム機器置場基礎温水ボイラー置場基礎膨張タンク置場基礎小プールろ過器置場基礎 平面詳細図参照 150 1650 750 150 2防塵塗装塗り W×LH平面詳細図参照ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)C下地+複層仕上塗材E757520170100 2,100250 2,050C下地 ウレタン塗膜防水(X-2省力化工法)▽R1SLC下地+薄付け仕上塗材900 650 500150(仕上区分)(仕上区分)100(仕上区分)55020×1020×10図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:16:58A3-図面表記によるA-44部分詳細図(4)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計プール室排水詳細図 1:10 一時タオル掛け詳細図 1:20キャットウォーク 1:30 口・手洗い詳細図 1:20 デッキ詳細図 1:20ハト小屋詳細図 1:40 屋上機械基礎詳細図 1:40タオル掛け詳細図 1:20機械基礎 1:40ファンルーム 1:50図面表記による▽ ▽ ▽ ▽▽▽ ▽▽ ▽見えかかり部:耐熱錆止め塗装の上、 耐熱塗装(シルバー色)陣笠(SUS3042B)PL-2ルーバー(SUS304)PL-2支柱(SUS304)L-65x65x6先端カバー(SUS3042B)PL-2筒身 PL-4.5ハイスタック t50(内径 φ408)SUS内貼(SUS443J1)t1.0 全面貼煙道取合フランジ12-φ15 穴あけまで点検口(400x600)ボルト式ハイスタック t50裏打ピース 5-50□t6φ17穴あけ金属製水抜きパイプ 50A(設備工事)キャスタブル耐火物(左官工事)陣笠(SUS3042B)PL-2ルーバー(SUS304)PL-2スマートハイパーロードナット(SUS)M16支柱(SUS304)L-65x65x6先端カバー(SUS3042B)PL-2煙道取合フランジ12-φ15 穴あけまでキャスタブル耐火物(左官工事)金属製水抜きパイプ 50A(設備工事)点検口(400x600)ボルト式ハイスタック t50裏打金属製水抜きパイプ 50A(設備工事)キャスタブル耐火物(左官工事)陣笠(SUS3042B)PL-2ルーバー(SUS304)PL-2支柱(SUS304)L-65x65x6先端カバー(SUS3042B)PL-2スマートハイパーロードナット(SUS)M16煙道見え掛かりのみ耐熱塗装(シルバー色)煙道見え掛かりのみ耐熱塗装(シルバー色)横引煙導、断熱材(設備工事)横引煙導、断熱材(設備工事)あと施工アンカーあと施工アンカー7500 500075006301090 630750063050001090500010905000109050001090500010901200100 11003750 250 1200 5002050600 500煙突全長 6300 50040050501000 1000先端カバー 900躯体 860 20 20先端カバー 900躯体 860 20 2031502650 500820外 φ517 151.5 151.5内 φ408504.5504.5外 φ517 151.5 151.5内 φ408504.5504.5内 φ408φ400530258.5 271.5171.5 100設備工事600(x400)600400φ400750063075006307500630400(x600)躯体 860躯体 860φ400530430 100258.5 171.5設備工事躯体 860躯体 860外 φ517内 φ408504.5151.5504.5151.5躯体 860先端カバー 900先端カバー 900躯体 860 20 2020 20陣笠 1000陣笠 10002020 20躯体 860820 20 20躯体 8606502520 8202520020025400200 200X2 Y6X2Y6X2Y6X2Y6X2Y6X2Y6Y5 X1X3 X3Y5Y5Y5Y5Y5X3 X3X1設計GL1FL梁天端R1SL-1100-1100S=1/20(40)脚部・点検口部S=1/20(40)煙 道 部S=1/20(40)一 般 部S=1/20(40)先端カバー部S=1/20(40)陣 笠 部S=1/20(40)断 面 図1FL-1100煙道 煙道点検口 点検口煙 突 概 要 特 記 事 項煙突内寸 φ408ハイスタック t50筒身 PL-4.5内貼 PL-1(SUS443J1全面貼り)※煙突内寸はハイスタック内寸を示す煙突ライニング材ゾノトライト系ケイ酸カルシウム成型品フジモリ産業(株)ハイスタック同等使用鋼材 特記なき限り、SS400防錆処理・煙突ライニング材は不定形材は不可とする 又、単一材料内に補強鋼材を含まないものとする(鋼材熱伸びによる貫通割れ防止)・煙突工事は、通風力・周辺温度分布・頂部排煙拡散等の検討可能な煙突メーカーとする・内法の表記は断熱材(ハイスタック)からの寸法を示す機械室機械室図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:48:04A3-1 : 40A-45煙突詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 20X1X1Y1 Y1X2X2X3X3X4X4X5X5X6X6X7X7X9X9Y2 Y2Y3 Y3Y4 Y4Y5 Y5Y6 Y6X8X845,000 13,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,8001064.84 m²プール室ポーチ16.53 m²事務室7.16 m²見学コーナー59.40 m²玄関ホール32.14 m²男子更衣室35.18 m²女子更衣室6.41 m²だれでもトイレ6.93 m²更衣室(ユニバーサル)6.88 m²更衣室(教師)12.23 m²通路-216.36 m²通路-119.28 m²女子トイレ4.64 m²倉庫14.74 m²男子トイレ27.08 m²廊下5,000 5,875 5,875 5,875 5,87528,5007.97 m²車いす用更衣室FL-1150PS51.38 m²機械室25.00 m²用具庫275屋外デッキテラスEPSPSPSPS58,3007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,30028,5005,000 23,5005,000 10,000 5505,600 275 1,225 4,650 3,345 2,530 4,275 1,600550 2,150 1,800 2,900 1,500 1,500 2,900凡例方位展開方向N展開方向ABCDRC柱・壁一般壁 LGS W65土間断熱材敷き込み FP板t50※プール槽部分 FP板t100壁断熱吹付 UF吹付t25屋根スラブ断熱打込 FP板t25図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:48:55A3- 1 : 200A-46断熱材仕様図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 100ノンスリップ塗装(硅砂6号)ノンスリップ塗装(FB材)ノンスリップ塗装(硅砂6号)ノンスリップ塗装(FB材)プールサイズプール水深側板 t2.5mm底板 t1.5mmオーバーフロー側溝 t2.0mm補強材 t2.0mm・t2.5mm・t3.0mm・t4.0mmアンカープレート t2.0mmSUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製源水給水ノズルボックス 1ヶ所 SUS304 ステンレススチール製入水梯子(H=700 φ38パイプ#400)自動空気抜き弁(源水給水ノズルボックス内取付) 1ヶ所 SUS304 ステンレススチール製白源水給水ノズル吐出ノズル(菊型調整式)オーバーフローノズルろ過吸込兼排水接続管100A × 2ヶ所 循環ろ過給水接続管下塗り エポキシプライマー防錆塗装中塗り エポキシ樹脂塗料アクリルウレタン樹脂塗料 指定色ノンスリップ処理アクリルウレタン樹脂塗料 指定色各種ライン アクリルウレタン樹脂塗料 指定色各種標示 アクリルウレタン樹脂塗料 指定色素地調整 清掃、脱脂、ケレン処理上塗り 1回目上塗り 2回目硅砂6号、FB材鋼板用プライマー(底板塗装範囲 溶接部のみ)JIS10K 片フランジ付JIS10K 片フランジ付JIS10K 片フランジ付ーソケット付(テーパーネジ)JIS10K 片フランジ付※N-9550A × 16ヶ所水面積 400m 3 250A × 1ヶ所150A × 2ヶ所80A × 8ヶ所3ヶ所SUS304 ステンレススチール製コースロープフックろ過吸込兼排水ピット(L型)SUS304 ステンレススチール製2ヶ所16ヶ所スロープ手摺(H=900 φ38パイプ#400) 2式 SUS304 ステンレススチール製スロープ本体 t3.0mm SUS304 ステンレススチール製スロープ降り口踊場 t4.0mm25.00M × 15.00M(16.30M) コース幅 2.00M × 7コース スロープ付き(1.30Mx11.15M)水容量 387m プールサイズプール水深側板 t2.5mm底板 t1.5mmオーバーフロー側溝 t2.0mm補強材 t2.0mm・t2.5mm・t3.0mm・t4.0mmアンカープレート t2.0mmSUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製SUS304 ステンレススチール製源水給水ノズルボックス 1ヶ所 SUS304 ステンレススチール製自動空気抜き弁(源水給水ノズルボックス内取付) 1ヶ所 SUS304 ステンレススチール製白源水給水ノズル吐出ノズル(菊型調整式)オーバーフローノズルろ過吸込兼排水接続管循環ろ過給水接続管JIS10K 片フランジ付JIS10K 片フランジ付JIS10K 片フランジ付ーソケット付(テーパーネジ)JIS10K 片フランジ付※N-953 250A × 1ヶ所SUS304 ステンレススチール製0.90M ~ 1.10M ~ 0.90M 0.60M ~ 0.70M15.00M × 10.00M 水面積 150m 水容量 105m 入水梯子(H=500 φ38パイプ#400) 2ヶ所ろ過吸込兼排水ピット(L型) 2ヶ所50A × 12ヶ所80A × 6ヶ所100A × 2ヶ所100A × 1ヶ所オーバーフロー内アングルL-30全面50A × 1ヶ所 50A × 1ヶ所 圧力式水位調整用接続管(取付台座Rc1/4ネジ付き) 圧力式水位調整用接続管(取付台座Rc1/4ネジ付き)ステンレススティール製全溶接構造 循環ダクト仕様 無塗装仕上(天端及び一部アクリルウレタン塗装仕上)プール天端、源水給水ノズルボックス、 入水梯子ステップ内踏面濃紺 センターライン、コースライン、クロスライン赤※75-20L※05-40V 5Mラインステンレススティール製全溶接構造 循環ダクト仕様 無塗装仕上(天端及び一部アクリルウレタン塗装仕上)プール表面プール側板裏面(溶接部) 防錆塗装1回塗り 変性エポキシ樹脂系塗料プール天端、ライン及び標示マーク、その他下塗り エポキシプライマー防錆塗装中塗り エポキシ樹脂塗料アクリルウレタン樹脂塗料 指定色ノンスリップ処理アクリルウレタン樹脂塗料 指定色各種ライン アクリルウレタン樹脂塗料 指定色各種標示 アクリルウレタン樹脂塗料 指定色素地調整 清掃、脱脂、ケレン処理上塗り 1回目上塗り 2回目硅砂6号、FB材鋼板用プライマー(底板塗装範囲 溶接部のみ)プール表面プール側板裏面(溶接部) 防錆塗装1回塗り 変性エポキシ樹脂系塗料プール天端、標示マーク、その他コースNo.標示(手描き)、スロープ踏面、背泳用標識ポール取付台座、オーバーフロー内アングルL-30全面※発行年度記号は最新版を使用すること。 工事用電源荷揚用重機200V 45KVA底板 1ton梱包プール本体工事 建築工事吸込口標示(1ヶ所)コースNo.標示(14ヶ所)、水深標示(6ヶ所)、吸込口標示(1ヶ所)黒文字 ビニールフィルム赤文字 ビニールフィルム長さ -0 ~ +20mm幅 -0 ~ +20mm水深オーバーフロー天端高さ計測の最高、最低の差15mm以内。 プール基礎工事尚、基礎天端の高さ寸法は、施工精度を考慮して、水深寸法より15mm下げた値とする。 押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく、耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 SUSアンカープレート埋設工事据付用基礎墨出し工事SUS本体工事プール塗装工事シーリング工事配管工事引渡し用満水支給プール底板下の敷砂工事プール底板下の敷砂管理SUSアンカープレートはプール工事支給品。(クギ穴付き使用、クギはSUS製使用の事)敷砂は単粒度砕石7号(粒度範囲2.5~5m/m)とし、振動ランマー等で十分締め固める事。 型枠のクギは撤去する事。 底板敷設前に設置面及び周辺部を入念に清掃し,鉄製品等の異種金属を除去する。 全溶接構造 手摺含む。 通り墨・プール位置墨・レベル基本墨。 押出法ポリスチレン板敷設各ノズルの相フランジ、継手、パッキン、ボルト、ナット(SUS)の取付及び以降配管工事。 プール表面(アクリルウレタン塗装仕上)。 プールサイド取合部のシーリング(ポリサルファイドシーリング)。 階下漏水対策のアスファルト防水工事を含む。基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事水深標示(4ヶ所)吸込口標示(2ヶ所)水深標示(4ヶ所)、吸込口標示(2ヶ所)設備工事プール天端、源水給水ノズルボックス、入水梯子ステップ内踏面※発行年度記号は最新版を使用すること。 クロスライン水深1m以上±1%以内・水深1m未満±1.5%以内 水深1m以上±1%以内・水深1m未満±1.5%以内樹脂製グレーチング(H=25,W=200) 1式 樹脂製コースロープ(φ60・普及型) 樹脂製 8本樹脂製グレーチング(H=25,W=200) 1式 樹脂製プール天端一部、源水給水ノズルボックス上面、入水梯子ステップ内踏面、スロープ踏面、背泳用標識ポール取付台座踏面 プール天端一部、源水給水ノズルボックス上面、入水梯子ステップ内踏面構造材料配管部品塗装附属部品高学年用プール本体工事特記仕様書構造材料配管部品塗装附属部品低学年用プール本体工事特記仕様書マーキング寸法許容差水平許容差マーキング寸法許容差水平許容差工事区分塗装色 塗装色図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:49:32A3- 1 : 2A-47仕様書学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y5Y4Y3Y2Y1X1 X2 X34750 5500 4750CBA AB CB-B 断面図C-C 断面図プール 全体平面図A-A 断面図S=1:200S=1:200S=1:200S=1:200源水給水ノズルボックス(50Ax1ヶ所)1FL設計GL1FL設計GL入水梯子(φ38パイプ#400:H500x2ヶ所)循環ろ過給水接続管(100A)源水給水ノズルボックス Y5入水梯子(φ38パイプ#400:H700)オーバーフローノズル(80Ax8ヶ所) 循環ろ過給水接続管(100A) ろ過吸込兼排水接続管(150A) 背泳用標識ポールφ48.6#400・取付台座(4ヶ所)φ48.6標識(#400)樹脂製グレーチング(200Wx25H)吐出ノズル(50Ax18ヶ所) 圧力式水位調整用接続管(50Ax1ヶ所)1 1吐出ノズル圧力式水位調整用接続管(50Ax1ヶ所) ろ過吸込兼排水ピット源水給水ノズルボックス(50Ax1ヶ所)コースロープフックY42 2ろ過吸込兼排水接続管(100A)3 3 ろ過吸込兼排水ピットスススス側 ススタ側WL(=1FL)コースロープ(φ60x8本:普及型)DP600DP700低学年用プールWL(=1FL)DP9004 4DP900高学年用プール吐出ノズル(50Ax12ヶ所)DP1100背泳用標識背泳用標識Y3ろ過吸込兼排水接続管(100A)5 5ろ過吸込兼排水ピット コースロープフック(16ヶ所) ろ過吸込兼排水ピット(2ヶ所)6 6循環ろ過給水接続管(100A) スロープ手摺(φ38パイプ#400:H900x2式)7 7 吐出ノズル樹脂製グレーチング(200Wx25H)Y2DP928.8スロープ(≒1/12)入水梯子(φ38パイプ#400:H500)オーバーフローノズル(80Ax6ヶ所)入水梯子(φ38パイプ#400:H700x3ヶ所)φ48.6標識(#400) ろ過吸込兼排水接続管(150A)スロープ手摺(φ38パイプ#400:H900)1FL設計GL1FL設計GLY1(注) 印は、バットレス位置を示す。X4 X5 X6 X7源水給水ノズルボックス 入水梯子(φ38パイプ#400:H500) 入水梯子(φ38パイプ#400:H700) 入水梯子(φ38パイプ#400:H700)φ48.6標識(#400) φ48.6標識(#400)吐出ノズル(背泳用) (背泳用)1FL WL(=1FL) 1FL WL(=1FL) 1FL設計GL 設計GL吐出ノズルろ過吸込兼排水ピット 圧力式水位調整用接続管 圧力式水位調整用接続管ろ過吸込兼排水ピットDP1092.81450185075 31755875 5875 5875 58755500 60004750 5500 4750200 200 7550 70501750 1750400 400 150005800 27001750600400 13004500 137575 5800 3175 27007500 75001500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 1500500 500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 20002500 6000 4000 2500400 400 150001000200 12500 121002250 4000 4000 4500 4000 4000 22505000 15000 5000400 40012500 1250012050 11150 180010003000 4000 300017503001000400 400 1000010003001000200 12050 11000 17505000 15000 50002250 4000 4000 4500 4000 4000 2250150012500 125003000 4000 30005000 5000400 400 25000 400 400 100003000 4500 3000 4500 5500 2000 5500 20005875 5875 5875 58757500 7500 7500 7500 7500 75003000 4500 5500 2000 2000 5500 4500 30007500 7500 7500 7500 7500 7500200185020020012001850 20012001850 200650650800400 10000 400 3200 400 25000 40012500 12500 5000 5000 40005000 15000 500015007004002250 4000 4000 4500 4000 4000 22501000 10003003000 4000 30001100900900200200200600300700540200200200200 1850650 1200200 1850650 12001000 14509004001500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 2800500 2000 2000 2000 2000 2000 2000 20002500 6000 4000 380015000 1300400 16300 40018002006000 5500 1750 1750400 15000 400200650200 18501200650200 1850120010001450 1000200300600~700900~1100~9001000~1200~1000700~800928.8~1100~1092.8600~7000~928.81450 1000250 450図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:50:09A3- 1 : 200A-48全体平面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるB BA AA AD C CDプール KEYPLAN図E E F FG GH HS=1:400DP900DP900DP1100低学年用プールDP600高学年用プールDP700DP1092.8スロープ(≒1/12)DP928.8WL-0400 10000 400 400 25000 4004000 12500 125001300 4001800 11150 12050 400 400400400 15000 4004750 5500 475015000 400 400シーリング材+バックアップ材(プール本体工事外)樹脂製グレーチング(200Wx25H)防滑性床ビニールシート:t2.5リブt2@1000(プール本体工事外)水勾配(WL±0)水上 プールサイド WL(=1FL) 水下シーリング受金物(通し) L30x30x3@750リブt2:50L曲@1000側板:t2.5L100x50x2.5@1000各断面共通仕様1FL3525 103045 2051651002020 400150123 122520 20130 5542025020015050~30t2t2t2コーナー部グレーチング受詳細図各断面共通上面図A-A~C-C断面図兼用 D-D断面図高学年用プール 断面詳細図 高学年用プール 断面詳細図E-E~H-H断面図兼用低学年用プール 断面詳細図S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 40045 205165165205 454001504001505010050100600400150 205 4550100100010075 2515 100 300 500125420 1802013010075 25545 205 1501850 200 501200 65040025010051450 400200 100 150100150 20015020 400130 545 205 150400100125250155420 1801450 400200 15015010075 25130 510012520 40045 205 1501300100505020050200100 1100 100300 500400 500 400150100900450 4501850 200 50650 1200420 18052501450 400150 200150200 100 15010010010075 2515 300 500200 100 150450 800 700225 225 275 42550~30t2側板:t2.5t450~3050~30t2t20~928.8側板:t2.5t3側板:t2.51092.8~1100~928.81107.8~1115~943.8900(900~1100~900)『900~1092.8』915(915~1115~915)『915~1107.8』1192.8~1200~1028.81000(1000~1200~1000)『1000~1192.8』側板:t2.5(100~300~100)・『100~292.8』292.8~300~128.8742.2~735~906.2935(935~735~935)『935~742.2』(注1)( )寸法は、B-B断面図寸法、『 』寸法は、C-C断面図寸法を示す。 225 225450『275』 『425』『700』400束柱(平面図・基礎図参照)225 2254501850 200 501200 650100200 100 1501135(1235)《1235~1325》 『1135~1235』715(615)『715~615』《615~715》700(600)『700~600』《600~700》800(700)『800~700』《700~800》《275》 《425》《700》606060再生砕石:t60(プール本体工事外)シーリング材+バックアップ材(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給樹脂製グレーチング(200Wx25H) (埋設は、プール本体工事外)防滑性床ビニールシート:t2.5L30x30x3リブt2@1000 水勾配 (プール本体工事外)(WL±0)水上 WL(=1FL) 水下 プールサイド樹脂製グレーチング(200Wx25H) 底板:t1.5単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)スラブコンクリート(プール本体工事外)C20押出法ポリスチレン板(プール本体工事外)□150x4@3000砕石(転圧)(プール本体工事外)リブt2:50L曲@1000 L100x50x2.5@1000 100x50x2.5@3000リブt2:50L曲基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 L50x50x2縦補強@1000125x100x2.5@3000ライナー調整板L100x50x2.5砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)設計GLL100x50x2.5側板:t2.5125x100x2.5リブt2:50L曲L50x50x2バットレス@3000アンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)縦補強@1000100x50x2.5アンカープレート:プールメーカー支給バットレス@3000(埋設は、プール本体工事外)φ38パイプ(#400) φ38パイプ(#400)樹脂製グレーチング(200Wx25H)シーリング材+バックアップ材 シーリング材+バックアップ材(プール本体工事外) (プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給樹脂製グレーチング(200Wx25H) 樹脂製グレーチング(200Wx25H) 防滑性床ビニールシート:t2.5 (埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)防滑性床ビニールシート:t2.5リブt2@1000 リブt2@1000 (プール本体工事外) 水勾配 水勾配 (プール本体工事外) (WL±0) (WL±0)水上 水上 WL(=1FL) WL(=1FL) 水下 プールサイド 水下 プールサイドL100x50x2.5@500C20 C20リブt2.5@1000 □150x4@3000 □150x4@3000 底板:t1.5 底板:t1.5(水深)(基礎高)リブt2:50L曲@1000 リブt2:50L曲@1000 100x50x2.5@3000 100x50x2.5@3000 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)L50x50x2L100x50x2.5@1000(水深)スラブコンクリート(プール本体工事外) スラブコンクリート(プール本体工事外)(基礎高)L150x50x2.5@500押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) ライナー調整板L100x50x2.5@1000砕石(転圧)(プール本体工事外) 砕石(転圧)(プール本体工事外) L50x50x2 L50x50x2束柱(平面図・基礎図参照)125x100x2.5@3000 L100x50x2.5@1000ライナー調整板基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 アンカープレート:プールメーカー支給ライナー調整板125x100x2.5@3000(埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)設計GL 設計GLアンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外) 捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)(注1) 本図通りのもの、E-E断面図寸法、( )寸法は、F-F断面図寸法、 『 』寸法は、G-G断面図寸法、《 》寸法は、H-H断面図寸法、L50x50x21FL1FL 1FL再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)S=1:10 オーバーフロー側溝詳細図図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:50:48A3- 1 : 20A-49断面詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による高学年プール用 コースロープフック詳細図 S=1:6245 2030165060 6050 4046 t2 t250 4046 t2 t2t2t2260 605016120t2 116 t2t2 t2 116120φ16側板:t2.5側板:t2.5φ16φ16丸棒(#400)φ16丸棒(#400)φ16丸棒(#400)製作数:16ヶ所WL(=設計GL+1200)A部詳細図 S=1:2515309面取りM6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)φA高学年用プール 吐出ノズル詳細図源水給水ノズルボックス詳細図循環ろ過給水接続管詳細図高学年用プール 入水梯子詳細図低学年用プール 入水梯子詳細図高学年用プールスロープ部 吐出ノズル詳細図S=1:20S=1:20高学年用プール 圧力式水位調整用接続管詳細図 S=1:20 低学年用プール 圧力式水位調整用接続管詳細図 S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20S=1:20低学年用プール 吐出ノズル詳細図 S=1:20 オーバーフローノズル詳細図 S=1:20注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 15100 300150 150270240300120400400330180 1805 390 5130 300 100220 t2.5210 90120145t2.5 10555 235 1003015301530 30155t2.5t2.5t2.5t2.5 t2.5t2.575 75130325R200400 100100(φ114.3)100A270100 100 t2114.3200 t2 t2150107520 40045 205 15075 7530325130 520 40045 205 15075 75150160420280150580200 t2.5 t2.5130 520 40045 205 15075 75(φ114.3)100A170100300100 100107200t2t2 t220 40045 205 150130 5 81102.5 102.5147.510030114.315020 40045 205 150555150100 100 t2100 t2φ155757515010 43 6516 16130 5 370500 300700100200 t2 t2300 3005300 300180 120 180 1207007191922.5 22.55170205 45340249.5 22.5500 231 23117017096240015040022 128128450 t2 t2170150t290090030050 80 80 100 120 100 120500 231 231300 3005300 300180 120 180 12022.5 22.55205 45340249.5 22.596240015040022 128128450 t2 t2150t250 80 80 100 120 100 120500 231 231100 50051919170500 231 231170170170700/600700/600130325R200400 100270 530400 100100 100 t2114.3200 t2 t2150107(φ114.3)100A10020 40045 205 15075 751300100 1100 100555200200200 8080 200200200200520 40045 205 1505 20010 4316 1665150650200410 130540t4 t47575φ155JIS10k50Aフランジ6-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)6-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)点検口蓋:t2.5点検口蓋:t2.5φ9丸棒15Aハーフソケット(TA-18ML 15A ㈱ヨシタケ)自動空気抜き弁50A(φ60.5)FB50x2L50x50x2菊型調整目皿(スリット入り)FB50x2L50x50x2φφFB50x2M5x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)φ製作数:17ヶ所50Aパイプ(φ114.3)100AJIS10k100AフランジJIS10k50Aフランジプール工事 設備工事製作数:1ヶ所(高学年用プール)製作数:1ヶ所(低学年用プール)50A(φ60.5)製作数:1ヶ所(低学年用プール)製作数:2ヶ所(高学年用プール)FB50x2FB50x2菊型調整目皿(スリット入り)φ50Aエルボ50Aパイプφ97Rc3プール工事設備工事L50x50x2FB50x2M5x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS) L50x50x2 φφ製作数:12ヶ所 製作数:6ヶ所(低学年用プール)製作数:8ヶ所(高学年用プール)製作数:1ヶ所 製作数:1ヶ所WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)プール工事設備工事WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)設備工事 プール工事バタフライバルブ50A(KITZ)(F)10BJUE 50 同等品□75xt10(Rc1/4ネジ穴あけ)圧力式水位計 R1/4(プール本体工事外)JIS10k50AフランジFB50x2FB50x2φ9丸棒FB50x2φ9丸棒L50x50x2JIS10k50Aフランジ□75xt10(Rc1/4ネジ穴あけ)1FL(水上)=WLt2t24ヶ所φ38パイプ(#400)(R170)(R170)(R170)φ38パイプ(#400)φ38パイプ(#400)φ38パイプ(#400) φ38パイプ(#400)R仕上(水深)(水深)製作数:3ヶ所樹脂製グレーチング(200Wx25H)WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)t24ヶ所φ38パイプ(#400)φ38パイプ(#400)φ38パイプ(#400) φ38パイプ(#400)R仕上樹脂製グレーチング(200Wx25H)(水深)(水深)(R170)(R170)(R170)φ38パイプ(#400)t2 水深600側はなし製作数:1ヶ所(水深700側 ステップ2段)製作数:1ヶ所(水深600側 ステップ1段)WL(=設計GL+1200)WL(=設計GL+1200)50AパイプFB50x2L50x50x2菊型調整目皿(スリット入り)FB50x2L50x50x2φφFB50x2M5x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)φ50A(φ60.5)製作数:1ヶ所WL(=設計GL+1200) 1FL(水上)=WL1FL(水上)=WL80Aソケット(テーパーネジ)1FL(水上)=WL1FL(水上)=WL1FL(水上)=WL1FL(水上)=WL設備工事 プール工事バタフライバルブ50A(KITZ)(F)10BJUE 50 同等品□75xt10(Rc1/4ネジ穴あけ)圧力式水位計 R1/4(プール本体工事外)φ9丸棒1FL(水上)=WL WL(=設計GL+1200)FB30x4FB30x4φ9丸棒L50x50x2JIS10k50Aフランジ□75xt10(Rc1/4ネジ穴あけ)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:51:15A3- 1 : 20A-50部品詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 B部詳細図A部詳細図 S=1:4S=1:425 751003015 1541141115 153010075 252.512.5t2H3.3t4t2.5t4 H3.3t2.5t2側板:t2.520-200M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)面取り底板:t1.5φ20-200FB30x4φFB30x4 M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)高学年用プール 背泳用標識詳細図C矢視図BCAA高学年用プールスロープ側 ろ過吸込兼排水ピット詳細図nonscale ろ過吸込兼排水ピット姿図S=1:20S=1:20S=1:20標識用アンカーソケット詳細図 標識用アンカーソケット中央部詳細図 S=1:10 S=1:10対角4mm六角穴M6 六角穴付き皿ボルト#400M6 皿ボルト用ザグリ1R仕上 φ85 目皿外枠(#400)φ45xt3 ガスケット(EPDM)φ40 ガスケット抑え金物(端部1R取り:#400)#400 φ40 ガスケット抑え金物(端部面取:#400)#400M6 六角穴付き皿ボルトφ45xt3#400 #400ガスケット(EPDM)M6穴あけ1541501452020φ12φ40φ12.6t2φ45φ8.5t3φ85φ25t4M6φ49φ25受け金物(内径)SUSロッド加工φ56(外径)t4t4φ76.3180045 205 150195750 150 9005 5147.5100195400150 205 45195 5 51505 252055200t4t4 145.540 40300t2630 200 50180 100 150100 200 100 15023015 200 100300 100200 15175 67585040 40100 750 100375 375180 180 180 180 15 152501300850425 275 225 225450 800 700450 800 700275 425 225 225180 180 180 180 15 15100 750 100100 150 1450 302.5200 1540 40100 15015 285100t2120t2100120100 300 100 t2180200 15300 100 150 1450200 15250 125450375375側板:t2.5側板:t2.5 側板:t2.560側板:t2.5(φ165.2)背泳用標識:ビニール旗付(青・黄交互)クリート標識ポール取付台座:t2.5φ48.6パイプ(#400)樹脂製グレーチング(200Wx25H)WL(=1FL) 1FL(水上)=WLリブt2:50L曲@1000L100x50x2.5@1000製作数:1式(支柱:4本・ビニール旗:2)3-φ9丸棒150A(φ165.2)14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)FB30x4WL-1101.5WL-1220WL-1450WL-1850蓋:t2.5パンチングφ8x@12-60°千鳥14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)WL-1100プール工事 設備工事リブt2(3方向)ピット部基礎切欠き:WL-1220(斜線部)(プール本体工事外)排水管部基礎切欠き:WL-1220(斜線部)(プール本体工事外)JIS10k150Aフランジパンチングφ8x@12-60°千鳥蓋:t2.5製作数:1ヶ所3-φ9丸棒底板:t1.5WL-1100底板:t1.5リブt2(3方向)150AJIS10k150Aフランジφ9丸棒@40プール工事 設備工事FB30x420-200FB30x4FB30x4WL-1220図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:52:01A3- 1 : 20A-51部品詳細図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による300 100 150 15020010015t2630 200 5023040 4015 200 100100 750 100180 180 180 180 15 15300 100200 151540 40100 750 100180 180 180 180 15 15t2375 37540 40850225 22515 285 100 150100t2120100 200 100 150100 300 100 t2200 15120850225 225 125450575450 125100 302.5 150 150200 15300 100 150 150200 15t280225 225 1256301030 200 5015 200 100100 750 100180 180 180 180 15 15300 100200 151530 30100 750 100180 180 180 180 15 15t230 30375 375850225 225t2 100 300 100200 1512085015 285 100 150100 200 100 150100t212030 30100 302.5 150 150200 15575450 1256060ろ過吸込兼排水ピット姿図 nonscaleBCAS=1:10AC矢視図高学年用プール ろ過吸込兼排水ピット詳細図ABD低学年用プール ろ過吸込兼排水ピット詳細図AS=1:10 D矢視図S=1:20 S=1:20FB30x4FB30x4FB30x420-200プール工事 設備工事FB30x4側板:t2.5リブt2(3方向)JIS10k150AフランジWL-1100 WL-1101.5φ9丸棒@40WL-1220150A(φ165.2)WL-1850WL-14503-φ9丸棒蓋:t2.5底板:t1.5WL-11003-φ9丸棒パンチングφ8x@12-60°千鳥14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)プール工事 設備工事蓋:t2.5パンチングφ8x@12-60°千鳥14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)側板:t2.5リブt2(3方向)JIS10k150Aフランジピット部基礎切欠き:WL-1220(プール本体工事外)(φ165.2)150A製作数:1ヶ所(スロープ対面方向)底板:t1.5プール工事 設備工事FB30x4リブt2(3方向)φ9丸棒@30側板:t2.5JIS10k100AフランジWL-700WL-721.5100A(φ114.3)WL-820WL-1850WL-1450製作数:2ヶ所底板:t1.5蓋:t2.5パンチングφ8x@12-60°千鳥14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)3-φ9丸棒WL-7003-φ9丸棒14-M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)蓋:t2.5パンチングφ8x@12-60°千鳥リブt2(3方向)100A(φ114.3)JIS10k100Aフランジピット部基礎切欠き:WL-820(プール本体工事外)底板:t1.5450プール工事 設備工事 側板:t2.5WL-1220WL-820A部詳細図B部詳細図S=1:4S=1:425 751003015 154114t4t2.51115 1530 t210075 252.512.5t2.5t4H3.3t2H3.3注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 M6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)面取り20-200底板:t1.5FB30x4φM6x10L六角穴付フランジボタンボルト(SFBS)側板:t2.5FB30x4φ20-200図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:52:52A3- 1 : 20A-52部品詳細図(3)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるC部詳細図 S=1:10底板:t4ライナー調整板スロープ踏板:t3FB100x4(通し)4.762゚15225 225450100 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 C高学年用プール スロープ全体平面図A AB BA-A断面図S=1:40S=1:40B-B断面図 S=1:4020 400 1800 11150 400 2011272.51646.2 9626.3100750 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 522.522.59001220450 450900928.8100100 10050R120R12010022.5400 20 1800 11150 400 2011272.59626.3 1646.2522.5 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 7509001027.1928.8974.7450 524.7100900450 4501220R120R120200 891.5 200200 200 891.5400 500 4005013001100100 1004001300 400650 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500400 1800 11150 400522.5 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 75011272.5100 22.51200450225 225650 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 500500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 450225 2254502251200650 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 500 225450 450225 225450225 22511272.5650 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 500 22.5 100450 250700300700850700450 2504.762゚φ38パイプ(#400)φ38パイプ(#400)WL(=1FL)φ38パイプ(#400) φ27.2パイプ(#400)φ27.2エルボ(#400) φ38エルボ(#400)L100x50x2.5@500スロープ:t34.762゚L150x50x2.5@500 底板:t44.762゚φ38パイプ(#400)4.762゚WL(=1FL)4.762゚スロープ:t3L100x50x2.5@500L50x50x2 L50x50x6 L100x50x4 L150x50x2.5@500底板:t4L100x50x2.5@10001FL(水上)=WL1FL(水上)=WL1FL(水上)=WL1FL(水上)=WLφ38パイプ(#400) L100x50x2.5@1000DP928.8底板:t4L150x50x2.5@500L100x50x2.5@500スロープ本体:t3φ38パイプ+エルボ(#400)φ27.2パイプ+エルボ(#400) φ38パイプ(#400)設計GL設計GL図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:53:23A3-1 : 40A-53スロープ詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 A-A断面詳細図 B-B断面詳細図 D-D断面詳細図E-E断面詳細図 F-F断面詳細図C-C断面詳細図G-G断面詳細図S=1:2 S=1:2 S=1:2 S=1:2S=1:2 S=1:2 S=1:2t1.5 t1.5(25)t1.5 t1.5(500)t1.5 t1.5(83)t4 t1.5(224)t1.5 t1.5t1.5 t1.5(525)t1.5 t1.5(693) (50)底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5底板:t4底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5底板:t1.5 底板:t1.5底板:t1.5 底板:t1.5EEA A A A B C C B B B C C DDDDAA AAプール 底板割付図A A F FGGA AAAAA GGS=1:2001500014850(75) (75)725 1499 1499 1499 1441 1524 1441 1499 1499 1499 725(25) (25) (25) (25) (83) (25) (25) (25) (25) (83)750 75016150(75) (75)16300(224)15241800 111501725(300)(900)(300)(900)(75)100009850 (75) (75)4000 2500024850 (75) (75)300030003000300012500 125003000 2475 2500 2975 2950 2975 2500 2475 3000(525) (500) (25) (25) (525) (500) (25) (25)1524 831 1499 1499 1499 1499 1499(693) (25) (25) (25) (25) (25)1500014850(75) (75)4750 5500 47503000(900)(300)(900)(300)15243000(25) (25)2925 3000 2925(50) (50)低学年用プール3000x1524xt1.5x35枚(SUS缶体内寸)(底板全長寸法)(SUS缶体内寸)(底板全長寸法)高学年用プール1725x1524xt4x1枚3000x750xt1.5x18枚3000x1524xt1.5x81枚斜線部底板:t4底板:t1.5(SUS缶体内寸)(底板全長寸法)(SUS缶体内寸)(底板全長寸法)底板:t1.5底板切欠き(SUS缶体内寸)(底板全長寸法)底板切欠き図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:53:56A3- 1 : 200A-54底板割付図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるオーバーフロー側溝補強配置図 S=1:200高学年用プールL30x30x3低学年用プールL30x30x3657500 8800715 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 71525000 4001750 11000 12050 200500 750 750 750 750 750 750 750 375 375 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 375 375 750 750 750 750 5005656556510000 400750 7504000400 400500 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 500 655656556510000 400 400750 750 500 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 500 65 65565 56515000 400 4007500 7500750 375 65440750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 375 6544012950 12050 400 40012500 11850250200 200750 750 475 750 750 750 750 750 375 375 750 750 750 750 750 750 750 750 475 6554065540750 750 692.5 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 692.5567.5 567.57050 7550 200750 750 440 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 440400 15000 4007550 7050 200 200750375 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 750 375 65 65440 440200コーナー部補強配置詳細図 直線部補強配置詳細図 S=1:20 S=1:20750 750 @750 @750165 20 2040045 205 150165150400205 4520 2040045 205 150165 20 20水側プールサイド側樹脂製グレーチング(200Wx25H)L30x30x3樹脂製グレーチング(200Wx25H)プールサイド側L30x30x3水側樹脂製グレーチング(200Wx25H)注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:54:36A3- 1 : 200A-55側溝補強割付図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるX1 X2 X3 X4 X5 X6 X7Y5 Y5Y4 Y4Y3 Y3Y2 Y2Y1 Y1X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7アンカープレート詳細図S=1:2030 90 3030030 240 3015090502590 t2t2254-φ5キリφ20キリ(空気穴)2-φ13丸棒(クギ穴)2-φ13丸棒※クギはSUS製を使用の事。 製作数:178個(基礎埋込:130個 スラブ裏埋込:48個)注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 WL-1106.2 WL-1106.2基礎切欠き:WL-1220(プール本体工事外)(プール仕上寸法) (プール仕上寸法)1FL設計GL1FL設計GLアンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)プールサイド開口ライン(二点鎖線)WL-915 プールサイド開口ライン(二点鎖線)WL-615WL-715(プール仕上寸法)(プール仕上寸法)高学年用プール単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)WL-915 WL-943.8 WL-715 WL-615WL-9151FL設計GL1FL設計GL(プール仕上寸法)WL(=1FL)WL(=1FL)ろ過吸込兼排水ピット部基礎切欠き(プール本体工事外)ろ過吸込兼排水ピット部基礎切欠き(プール本体工事外)WL(=1FL) 1FL 1FL 1FL設計GL 設計GLWL(=1FL)(プールサイド開口寸法) (プールサイド開口寸法)(プール仕上寸法) (プール仕上寸法)ろ過吸込兼排水ピット部基礎切欠き(プール本体工事外)基礎切欠き:WL-1220(プール本体工事外)WL-1106.2 WL-1106.2WL1107.8(注)基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 575水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)低学年用プール基礎切欠き:WL-820(プール本体工事外)基礎切欠き:WL-820(プール本体工事外)単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)WL-915水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)125 125 85085075 31755875 5875 5875 58754750 5500 47501200 1100 700 700 1100 1200 1500 1500 1500 15001500 3000 3000 3000 3000 15002500 3000 4000 3000 2500450225 225600450225 225450225 225600600 600420 4201500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 15001500 3000 3000 3000 3000 1500150005800 2700450225 225450225 225450225 225450225 225600600 600600 6001500 1500 1500 1500 1500 1500500 500 3000 3000 30001000 3000 2000 3000 1000420 4201500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 950 425 550 1025 1500 1500 1500 1500 1500 1650 1350500 3000 3000 3000 2550 500 450 3000 3000 3000 30001000 5000 4000 5000 4000 5000 1000600420 4201500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 500 15001000 3000 3000 3000 3000 20001500 5000 3000 4000 1500420 4201500 1500500 500 3000 3000 30001000 3000 2000 3000 1000420 4201500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 15001500 1500 1500 1500 1500 1500 1500 950 1100 950 1500300 1000 3000 3000 3000 3000 30004500 1375650 5000 5000 5000 6501500 1500 1500 1500 1500 1500500 3000 3000 3000 3000 3000 3000 3000 500 30001000 5000 4000 5000 4000 5000 1000420 42075 5800 3175 27001500012050 11150 1800 1000012500 1250025000 100003000 4500 3000 4500 5500 2000 5500 20005875 5875 5875 58757500 7500 7500 7500 7500 75003000 4500 5500 2000 2000 5500 4500 30007500 7500 7500 7500 7500 75002008208508208501000 1450200650200 18501200650200 18501200200200200 1850650 1200200 1850650 1200915~1115~915943.8~1115~1107.8915~1115~1107.8100615~715615~7154750 5500 4750420 4201584015000(プール仕上寸法)(プールサイド開口寸法)420 4201300 15000163001714085061571520020020020091591511151220650650200 18501200200 18501200200200185018501450 10008001450 10001450 800420 420 420 42010840 3160 258404000 12500 1250025000 10000(プールサイド開口寸法)(プール仕上寸法)1450 1000425 275700700425 275700425 27512500 125001800 650 1000 1000 1000 1000 1000 1000 1000 500 550 1000 1000125 125450 250420 300125 125 850 125 125 850575575GB CLE ELMD D D DA AMJ JI IFKHKB F CB-B 断面図C-C 断面図A-A 断面図プール 基礎伏図(アンカープラン図)E ES=1:200S=1:200S=1:200S=1:200図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:55:08A3- 1 : 200A-56基礎伏図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるD-D断面図 E-E断面図 F-F断面図高学年用プール 基礎断面詳細図 高学年用プール 基礎断面詳細図 高学年用プール 基礎断面詳細図g gG矢視図 g-g断面図 H矢視図 I-I断面図・J-J断面図高学年用プール 基礎切欠き詳細図 高学年用プール 基礎断面詳細図 高学年用プール 基礎切欠き詳細図 低学年用プール 基礎断面詳細図m mM矢視図低学年用プール 基礎切欠き詳細図L-L断面図 m-m断面図低学年用プール 基礎断面詳細図 低学年用プール 基礎断面詳細図 K-K断面図低学年用プール 基礎断面詳細図S=1:40 S=1:40 S=1:40S=1:40 S=1:40 S=1:40 S=1:40S=1:40S=1:40S=1:40S=1:40アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給アンカープレート:プールメーカー支給防滑性床ビニールシート:t2.5 防滑性床ビニールシート:t2.5 防滑性床ビニールシート:t2.5(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)(埋設は、プール本体工事外)(プール本体工事外) (プール本体工事外) (プール本体工事外)水勾配 水勾配 水勾配(WL±0) (WL±0) (WL±0)水下 水下 水下1FL 1FL 1FL 水上 水上 水上 WL(=1FL) WL(=1FL) WL(=1FL) プールサイド プールサイド プールサイド底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5スロープ:t3 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)側板:t2.5 側板:t2.5 側板:t2.5スラブコンクリート(プール本体工事外) スラブコンクリート(プール本体工事外) スラブコンクリート(プール本体工事外)(水深)(基礎高)押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外)(水深)(基礎高)(水深)(基礎高)砕石(転圧)(プール本体工事外) 砕石(転圧)(プール本体工事外) 砕石(転圧)(プール本体工事外)側板:t2.5アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 (埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外) 束柱(平面図・基礎図参照)基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 束柱(平面図・基礎図参照)設計GL 設計GL 設計GL水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外) 捨てコンクリート:t50(プール本体工事外) 捨てコンクリート:t50(プール本体工事外) 砂留めネット@5000以内(プール本体工事外) 砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外) 水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)底板:t1.5単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給アンカープレート:プールメーカー支給スラブコンクリート(プール本体工事外)防滑性床ビニールシート:t2.5 防滑性床ビニールシート:t2.5(埋設は、プール本体工事外)(埋設は、プール本体工事外)押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) (プール本体工事外) (プール本体工事外)水勾配 水勾配(WL±0) (WL±0) 砕石(転圧)(プール本体工事外) 水下 水下1FL 1FL 水上 水上 WL(=1FL) WL(=1FL) WL(=1FL) WL(=1FL) プールサイド プールサイド底板:t1.5単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 側板:t2.5側板:t2.5(水深)スラブコンクリート(プール本体工事外)(基礎高)基礎切欠き(プール本体工事外) 基礎切欠き(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外)(水深)(水深)(水深)(水深)(水深)(排水ピット部) (排水管取出部)砕石(転圧)(プール本体工事外) 基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 (基礎高)束柱(平面図・基礎図参照)底板:t1.5 底板:t1.5束柱(平面図・基礎図参照)設計GL 設計GL 設計GL 設計GL基礎切欠き(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)(排水ピット部)(埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)(注)( )寸法はJ-J断面図寸法を示す。J-J断面図は、本図と勝手反対。施工箇所:2ヶ所 施工箇所:1ヶ所底板:t1.5 底板:t1.5 底板:t1.5単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外) 単粒度砕石7号(転圧)(プール本体工事外)アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給スラブコンクリート(プール本体工事外) スラブコンクリート(プール本体工事外) スラブコンクリート(プール本体工事外)防滑性床ビニールシート:t2.5 防滑性床ビニールシート:t2.5 防滑性床ビニールシート:t2.5(埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) 押出法ポリスチレン板(プール本体工事外) (プール本体工事外) (プール本体工事外) (プール本体工事外)水勾配 水勾配 水勾配(WL±0) (WL±0) (WL±0) 砕石(転圧)(プール本体工事外) 砕石(転圧)(プール本体工事外) 砕石(転圧)(プール本体工事外) 水下 水下 水下1FL 1FL 1FL 水上 水上 水上 WL(=1FL) WL(=1FL) WL(=1FL) WL(=1FL) プールサイド プールサイド プールサイド基礎切欠き(プール本体工事外)(排水ピット部)側板:t2.5 側板:t2.5 側板:t2.5(水深)(基礎高)(水深)(水深)(水深)(基礎高)(基礎高)底板:t1.5基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 基礎切欠き(プール本体工事外)基礎天端仕上精度は、±5mm以内である事。 (排水ピット部)アンカープレート:プールメーカー支給(埋設は、プール本体工事外)束柱(平面図・基礎図参照)束柱(平面図・基礎図参照)設計GL 設計GL 設計GLアンカープレート:プールメーカー支給 アンカープレート:プールメーカー支給砂留めネット@5000以内(プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外) アンカープレート:プールメーカー支給 砂留めネット@5000以内(プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外) (埋設は、プール本体工事外)水抜きパイプ:VP50半割@5000以内(プール本体工事外)施工箇所:2ヶ所捨てコンクリート:t50(プール本体工事外) 捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)捨てコンクリート:t50(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外) 再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)再生砕石:t60(プール本体工事外)400600420 18015915 9351850 200501450 4001200200150600420 180151850 200501450 4001200400200150600180 42012001450 4001850 2005015200150150 100 200100450 800 700225 225 275 425145012001850 20040050600180 420150200145012001850 20040050400600180 42015200150700 15125 850 125145012001850 20040050600180 420820 103040020015015700275 4251100 1512201100125 850 125600420 1801850 200 501450 40012001220 630450400125 225 225200150122015 1096125 125 300145012001850 20040050450400600180 42015225 225150200450225 225125 225 225450450225 225225 225450100200 150 100900 100200 150 100 100012001200 200 150 1001100 1001200 200 150 1001096 1001196 200 150 1001200200 150100100200 150 100100200 150 100820700 200 150100 10015 85700 100800 200 150 10050~3050~3050~301107.8~1115~9151092.8~1100~928.81192.8~1200~1028.8900~1100~900/900~1092.8915~1115~915/915~1107.81000~1200~1000/1000~1192.8742.2~735~935935~735~935/935~742.250~3050~30700・(600)715・(615)800・(700)10015851135・(1235)50~3050~3050~30(水深)600~700615~715700~800700~600715~615800~7001235~11351135~12356060606060606060注記:特記なき材質は、すべてSUS304とする。 注記: 印は、シーリング材(建築工事)を示す。 注記:押出法ポリスチレンフォーム板は、吸水率が小さく 耐圧縮値が大きい軽量嵩上げ工法に適した材料とする。 注記:プール表面の角は面取り(R1以上)とする。 図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:55:44A3-1 : 40A-57基礎詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:56:18A3- 1 : 200A-58塗装図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:56:56A3- 1 : 200A-59塗装図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による5404001089゚コースロープ保管ベンチ断面図壁面保管ベンチ蓋ガススプリング保管ベンチ本体水抜穴切欠部 ホールインアンカーM8×70(SUS304)RCスラブ1/20 4.墨の位置合わせホールインアンカーで固定する。 3.コースロープ保管ベンチを1パーツずつ仮置きする。(1パーツ約55kg) 2.コースロープ保管ベンチ位置決め用の墨出しを行う。(建築工事) 1.設置面の不陸のないことを確認する。 (2)施工手順 1).現場作業用動力,光熱,水道水 6.無償支給項目 3).人力で搬入できない場合のクレーン等の重機。 2).資材置き場の利用 1).現場倉庫及び一時保管場所の利用 1.コースロープ保管ベンチ設置場所50m以内まで4ton車の乗り入れが可能であり,又設置場所までの搬入路又はクレーンを確保して下さい。 5.無償貸与項目 2.設置面はコンクリート床盤とし、不陸のない面として下さい。 (1)工事条件 4.コースロープ保管ベンチ位置決め用の墨出しをして下さい。 3.設置面上面のレベル差は、±5mm以内として下さい。 保管ベンチ本体・・・・・・ 7本 保管ベンチ蓋・・・・・・・14枚両サイド・・・・・・・・・ 2枚(表面色:33N1ホワイトY)アンカー・・・・・・・・・21本全長:25.7m(FRP製)コースロープ保管本数 : φ60・・・・20本: φ80・・・・11本:φ100・・・・ 8本205 3600 3600 205250 2503600x5=1800025200900 900 900 900 900 900 900 900 900 900250 1800 1800 1800 1800 250257001800x5=9000 1800x5=9000コースロープ保管ベンチ本体図アンカー位置補強リブ(FRP)ガススプリング取付位置1/40図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:57:34A3-1 : 40A-60コースロープベンチ図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるアンカーボルト取付詳細図 1:4平面図 1:60施工用開口位置及びアンカー位置図 1:60A-A 断面図 1:60 B-B 断面図 1:60 C-C 矢視図 1:601 シャワーユニット仕様書2 工事条件3 設備工事4 工事範囲項 目 区 分 仕 様 材 質 個 数本 体 材 質全 長全 巾全 高重 量ゲルコート+FRP(色:アイボリー色)2790mm2160mm2300mm300Kg(配管類含む)FRP配 管 シャワー配管腰洗い配管25Aパイプ、ノズル3箇所付き25Aパイプ、ノズル4箇所付きSUS304SUS3042本2本HIVP754013給水管接続口 HIVP 1箇所1箇所 75配管止め水抜きバルブ 1箇所 CAC406接 続15ATS-40(バルブソケット止め)給水配管水抜き配管 HIVPVUVU床排水配管床排水接続口1)シャワーユニット設置場所近くまで4トン車が通行できること。 設置場所に水勾配がついていると、シャワーユニット床面の排水に影響があります。 (水勾配をつける場合は、排水目皿方向へつけること。)1)給水は水圧0.1MPa(1.0Kg/cm2)以上、流量は80~120リットル/分を確保してください。 2)設置個所の排水勾配については、80~120リットル/分の水が自然に排水できること。 3)給水接続配管は、シャワーユニット接続部前に、専用の止水栓を設ける事。 1)本体搬入工事。 2)本体組立工事。 2)設置場所は水勾配がなく、平坦であり十分な耐力があること。(製品重量300Kg)以下は別途工事。 1)本体設置用床工事。 2)本体位置決め用墨出し工事。 3)本体までの給排水設備工事。(本体との接続を含む)4)本体と周囲の取り合い部コーキング工事。 アンカーキャップ 白(14ヶ所)コーキング(別途工事)ホールインアンカー M10(現場打ち)(14ヶ所)A AB BC C点検口シャワー用スプレーノズル腰洗い用スプレーノズル手動用バルブシャワー シャワー用バルブ排水目皿 腰洗い排水系統に接続固定用アンカーボルト(現場打)(14ヶ所)床排水位置床面より100以内とする給水配管立上り位置接続配管はTS-40とするバルブソケット止めとする70 170 615 1320 61512001100 100250 850140 110230027901500350110230012001100 10070 170 615 1320 6152790(990)(1290)12002160480 4801200 48020002160200 280 1200 280 2004802790170 2550 70400 355 7701080 108027901395 139535 610 700 700 610 35610 700 700 610 35 35215 1660 215 35 352160580215 215 35 35805 400290図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:58:09A3-1 : 60A-61シャワーユニット詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるX-X 排水部詳細(ピット仕様) 1:20 Y-Y 排水部詳細(ピット仕様) 1:20 X-X 排水部詳細(排水桝仕様) 1:20 Y-Y 排水部詳細(排水桝仕様) 1:20排水部詳細(排水桝仕様) 排水部詳細(ピット仕様)450以上設備工事(75) (180) (145)400(100) (300)400設備工事450以上設備工事(100) (300)400設備工事(75) (180) (145)400床排水配管VU75A設備排水配管HIVP13水抜き配管(設備工事)(設備工事)設備排水配管床排水配管VU75HIVP13水抜き配管(設備工事)設備排水配管床排水配管VU75HIVP13水抜き配管床排水配管VU75A(設備工事)設備排水配管HIVP13水抜き配管排水目皿シャワー用バルブB Aa-a 1:20底部配管図 1:40B矢視配管図 1:40A矢視配管図 1:40b-b 1:40a ab bY YX X70 170 615 1320 6151395 1395279070 615 1320 615 1702790給水接続口(80~120L/分:0.1MPa以上)TS-40設備工事HIVP40給水配管(バルブソケット止め)水抜きバルブ 15A HIVP13水抜き配管HIVP40給水配管水抜きバルブ 15A(シャワー配管水抜き)HIVP13水抜き配管図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:58:35A3-1 : 40A-62シャワーユニット詳細図(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記による側面立面図正面立面図 平面図DP DP100058間仕切り壁▽基礎天端▽G.L部材の材質や厚さについては、仕様・部品断面図に記載しています。 6036303342 334236307X500=3500 7X500=350048 334213036307X500=3500842757548130192334236307X500=35001452014520有効開口部間口 有効開口部間口 有効開口部間口 有効開口部間口130653X500=1500 130 5X500=2500 80 654100427548 48192 19248 48 48 100465有効開口高サ 2118243842754555140 140 145201468080 80167軒高 2617.521182660図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:59:15A3- 1 : 50A-63物置平面図・立面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 25※豪雪型581000※豪雪型のみ167633140 140 42754555766 629.6 629.6 752.8 864柱中左右妻板前屋根パネル後屋根パネル前梁左右前豪雪柱梁中後桁後梁中前▼最高の高さ柱前左右コーナー金具ブラケットシャッター 鼻隠し前シャッターカバーシャッターレールコーナー金具鼻隠し後妻板後母屋中央母屋中壁パネル母屋中梁左右後結露軽減材(オプション)有効開口高さ 2,1182,660軒高 2,617.52,4382,100内高 2,284梁中下内高 2,09254015012060841.5内部奥行寸法 4070(基礎部を除く)25350(参考:差し筋D10@200)(参考:D10@200XY共)D10@300D10@300D10D13▼基礎天端▼G.LD13D10300350土間コンクリート(勾配1/100)防湿シート図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:59:45A3- 1 : 20A-64物置断面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 10E部豪雪柱埋込用 床コンクリート打アンカーボルト(8ヶ所)アンカー芯々15074204 c50アンカー芯々25975012070350216350柱芯41b50134100a50120100a70 501203503508508501000100085270コテ押エ 基礎天より300になるようコンクリート打柱埋込用穴(深サ:400mm以上)組立後現場打コンクリート柱埋込用穴基礎天より400になるようコンクリート打▽G.L基礎天は面取しないでください▽F.LD13金コテ押えD10@300D10D13D10@300M12でも可アンカーボルトは▽G.L▽F.L▽G.L▽F.LF.L 勾配1/100表面コテ押エ▽G.L▽F.Lアジャスターボルト柱前中墨出シ線水糸柱前中ベースD10シャッターレール水糸カンザシ防湿シートアンカーボルト柱前左カンザシ柱前左アンカーボルトMS PGothic|b0|i0|c128|p50;F.LはG.Lより高い位置になるように設定してください※※MS PGothic|b0|i0|c128|p50;柱前部はG.L-基礎天を200mm以下として下さいアジャスターボルト豪雪柱▽F.Lベースプレート300540150120 70出35~4050□350350基礎天ヨリ400基礎面ヨリ25180□850基礎天ヨリ400水切板1530050100 650 80 1□350穴基礎天ヨリ300180□10003,640 3,630 3,630 3,6403,450 3,630 3,630 3,630アンカー芯々 アンカー芯々 アンカー芯々 アンカー芯々14,540(a=70,b=221,c=130)※a,b,cは屋根の出幅です。 屋根の外寸!アンカーボルトは布基礎芯ではありません。 注意・・・アンカーボルト位置を示す。 基礎伏図A-A’断面 基礎断面 B-B’断面 C-C’断面 E部 入口床面コンクリート仕上断面M10×160D-D’断面基礎詳細図S=1/20B' BC C'D' D水勾配1/100A A'S=1/50図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:00:13A3- 1 : 50A-65物置基礎伏図・基礎詳細図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 25X1X1Y1 Y1X9X9Y6 Y6普通教室棟グラウンド計画建物(学校屋内プール)58,300電柱-300-310天端-30-20天端KBM±0天端+5天端 -5天端 ±0天端-120-30天端-100天端3,000-50+300+50+100+50+30±0+100総合体育館記念碑1,5001,5005,5455,7755,6751,00033,0758,7722,7002,7001,000 5,0721,0001,900 1,900計画建物(水原小学校物置)水路ABCDEEEFGGGGHIJKKLLMN2,0002,000J2,000 2,00014,00017,0002,500 2,500 2,500 2,5005,0002,500 2,5005,0005,380N OP 5枚P 19枚16,15018,33026,24014,40510,7909,23035,41524,6256,30027,500 1,0001,5008,0006,00058,30028,5005,550 1,300 26,1251,2501,2501,2501,2501,2501,2501,250 18,83020,022.39 8,7508,750 40,044.78凡例方位N外構 凡例 数量表名称・仕様 数量598㎡記号・凡例砂利敷クレイ舗装復旧自然砂利#40t100下地防草シートt1.0 ピン止め表層密粒度アスファルトt30オーバーレイ工法プライムコートPK-3表層密粒度アスファルトt50プライムコートPK-3路盤:RC-40 t150A B C Dアスファルト舗装補修アスファルト舗装238㎡コンクリート縁石集水桝グラウンドポイント復旧A型 150/170×200×600モルタルt20基礎コンクリートt100再生砕石RC-40t100共コンクリート縁石B型 1500×120×600モルタルt20基礎コンクリートt100再生砕石RC-40t100共プレキャスト集水分岐桝640×640×H710インバートコンクリートt50再生砕石RC-40t100集水桝用溶融亜鉛メッキグレーチング500×500×H55 T-2 細目タイプE F G H表面処理:化粧砂0.003m3/㎡・塩化マグネシュウム1.2kg/㎡表層クレイ舗装復旧(現況路盤調整改良土80%保水性土20%)1,509㎡ポリエチレンロープφ6ナイロンコーティングL100(ほつれ止め)レジンポイント:ウレタン成型品φ2517個92.0m90.2m1か所車止めバリカー I白線引き ライン小学校側スチールフェンス復旧橋スチール手摺復旧排水埋設配管J K L M N市役所側スチール手摺復旧4.0m7.6m5.4m40.0mステンレス製φ60.5HL仕上L1500H700横桟φ34 脱着式南京錠共基礎コンクリート250□H250再生砕石RC-40t1501か所スチールネットフェンスH1200溶融亜鉛メッキ処理カラー塗装品支柱@200基礎コンクリート180□H450既製品4.0mH1100支柱@3000亜鉛アルミマグネシュウム合金メッキ高耐候性樹脂粉体塗装品支柱コア抜きφ75周囲モルタル充填共H1100支柱@3000亜鉛アルミマグネシュウム合金メッキ高耐候性樹脂粉体塗装品支柱コア抜きφ75周囲モルタル充填共VP管φ200白線引 溶融式 W150駐車ライン白線引き 文字 O5.7m白線引 溶融式 W150文字 EV視覚障害者喚起ブロック P24枚レジンコンクリート製300×300 注意喚起表示図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:46:50A3-1 : 400G-01外構平面図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 400外構平面図11 : 200材材:ウウウウ成成成色:赤・青・緑・黄・白▼ GLφ251352510100ポリエチレンロープ φ6(赤・青・緑・黄・白)ナイロンコーティング(ほつれ防止)レヂンポイントウレタン成型品 φ25トは溶融亜鉛めっきのみとする。 外装は亜鉛・アルミ・マグネシウム合金めっきの上高耐候性樹脂粉体塗装とする。但し、ボルト・ナッ設計荷重・・・防護柵の設置基準・同解説のP種に基づく。 備考1.設計条件φ60.5×3.2@150φ21.7×1.6 胴縁 t=1.6胴縁 t=1.6(水抜穴付)φ60.5×3.23000以内20015011009501100 3000以内 コンクリ-ト建込用(W)A アスファルト舗装 S-1:20 S-1:20 S-1:20 S-1:20S-1:5 S-1:20 S-1:20 S-1:20B C D アスファルト舗装補修自然砂利#40t100防草シートt1.0整地ライン砂利敷 クレイ舗装復旧100表層クレイ舗装復旧(現況路盤調整改良土80% 保水性土20%)表面処理:化粧砂0.003m3/㎡ 塩化マグネシュウム1.2kg/㎡既存(クッション層)E グラウンドポイント復旧 F コンクリート縁石 A型 G コンクリート縁石 B型 H 集水桝 車道用I 車止めバリカー J 小学校側スチールネットフェンス復旧K 橋 スチール手摺 復旧L 市役所側 スチール手摺復旧S-1:20 S-1:30 S-1:30150 2015050220歩車道境界ブロックA型 150/170×200×6001702,000表層:密粒度アスファルトt50プライムコート PK-3路盤:RC-40 t150150 50整地ライン既存舗装面表層:密粒度アスファルトt30 オーバーレイ工法プライムコート PK-3640×640集水桝用溶融亜鉛メッキグレーチングH55 T-2 細目タイプ既存コンクリートコア抜きφ75周囲モルタル充填既設との隙間5030100整地面 整地面 舗装面100 100 2050モルタルt20基礎コンクリートt100再生砕石RC-40t100モルタルt20基礎コンクリートt100再生砕石RC-40t100150100 80 20 120地先境界ブロックB型150×120×600インバートコンクリートt50再生砕石RC-40t100プレキャスト集水分岐桝710 100810基礎180□×450既製品180×180H4501,200 埋込2001,150 。50350×350250×250150 250整地面1,500R170.2560.534ステンレス製φ60.5 HL仕上φ34基礎コンクリート250□×H250再生砕石RC-40t150鍵(南京錠)付き800図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 20:47:26A3- 1 : 20G-02外構詳細図(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 108,700X1X1Y1 Y1X9X9Y6 Y6普通教室棟駐⾞場駐⾞場体育館棟計画建物58,30028,500電柱-300-310天端-30-20天端KBM±0天端 +5天端 -5天端 ±0天端-120-30天端-100天端167,900 600電柱仮設橋設置工事期間中の内2週間12台駐停車不可砕石路盤スロープ処理+密粒度アスファルト舗装t50128㎡砕石路盤スロープ処理+密粒度アスファルト舗装t50128㎡スロープスロープ11,80011,20010,20010,20011,200+441仮設橋既設橋両側手摺撤去12.1m市役所側手摺撤去5.2m校舎側ネットフェンス撤去5.0mY1Y1aY2Y3Y4Y4aY5Y6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9計画建物(水原小学校物置)グラウンド水原総合体育館阿賀野市役所 本所阿賀野市保健センター水原小学校凡例方位N交通誘導警備員記号仮設計画凡例 数量表名称・仕様 数量20日・人25t ラフテレーンクレーン仮設鉄板敷 6枚 27㎡5日 2回2回オペレーター共既設橋両側手摺撤去 12.1m仮設鉄板敷 2枚 9㎡ 2回仮設橋設置クレーン下地業工事 重機下交通誘導警備員 15日・人砕石路盤:再生砕石RC-40256㎡スロープ撤去 256㎡養生シート:PP土木シート密粒度アスファルト舗装t5077m3256㎡スロープ設置仮設橋 設置及び撤去 一式水路校舎側ネットフェンス撤去 5.0m水路市役所側手摺撤去 5.2m工事・撤去期間クレーン作業時図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:03:26A3- 1 : 1000K-01仮設計画図(解体工事前)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 1000仮設橋配置図1工事車両ルート工事車両ルート国道49号線へ1 : 500X1X1Y1 Y1X9X9Y6 Y6普通教室棟グラウンド計画建物(学校屋内プール)58,30028,500電柱-300-310天端-30-20天端KBM±0天端+5天端 -5天端 ±0天端-120-30天端-100天端3,000-50+300+50+100+50+30±0+100総合体育館記念碑5,775水路Y1Y1aY2Y3Y4Y4aY5Y6X1 X2 X3 X4 X5 X6 X7 X8 X9計画建物(水原小学校物置)17.7m13.9m4.6m 17.4m18.5m26.5m18.0m17.0m6.0m6.0m6.0m騒音振動計騒音振動計凡例方位N交通誘導警備員記号仮設計画凡例 数量表名称・仕様 数量220日・人工事期間(延べ人数)仮設鉄板敷 1524×3048×22㎜1,524㎡ 架払い手間共6ヶ月仮囲鉄板 基本料 修理費含むH=2.0m t=1.2㎜ w=500 -9ヶ月129mW=6.0×H=1.8 存置期間9ヶ月クロスゲートクロスゲート3か所仮囲いA型バリケードA型単管バリケード3ヶ月147m室内空気環境測定費 室内空気環境測定費騒音振動計水替費6物質:1室×1回測定(施工後)拡散方式(パッシブ法)分析費・報告書作成料を含む13物質:1室×1回測定吸引方式(アクティブ法)分析費・報告書作成料を含む2か所3か所2か所2か所0以上40(m3/h)未満作業時排水口径150㎜ 揚程10m 出力7.5kW11か月図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:03:55A3-図面表記によるK-02仮設計画図(建築工事前)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計1 : 400仮設計画平面図1図面表記による図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-A3-2026/03/09 21:22:31法規-01法チェック図学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー番号に○印を付けたものを適用する。 4 に発注者又は検査職員が行う検査をいい、工事の施工体制、施工1.1.2 用語の定義・ ③部分引渡しの指定部分に係る工事の完成(約款第39条) ②部分払の請求に係る出来形部分又は部分払指定工事材料等 (約款第38条) ④契約の解除時における出来形部分(約款第48条) ⑤必要があると認めたときの臨時検査(約款第50条)(セ) 「工事検査」とは、約款に基づく次の各事項の確認をするため 状況、出来形、品質及び出来ばえの検査(ただし、②に係る検査 ①工事の完成(約款第32条) を除く。)を含む。 (1) 部分等の算出方法について監督員の指示を受けるものとする。 工事検査・・ (2) 約款に基づく部分払を請求する場合は、当該請求に係る出来形(3) (1)の通知又は(2)の請求に基づく検査並びに約款第48条及び 第50条に規定する検査は、発注者から通知された検査日に受ける。 (2) 1.7.111吹付け材、成形板、建築材料等の使用の有無について調査する。 (1.4.1)上記以外に調査が必要と思われる箇所があった場合は、監督員と協議すること。分析による石綿含有の調査 ・行う(下表による) ・行わない 貸与資料 ・ 調査範囲 ・ ・図示工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等により石綿を含有している・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所・箇所 ・箇所 材 料 名 定量分析方法 定性分析方法事前調査・石綿含有建材の・ 10 ・・ ・ 有すること。 1 建築工事の施工に関し、10年以上の実務経験を有すること。 2 一級建築士又は一級建築施工管理技士の資格取得後4年以上の実務経験を 理技術者を専任で配置できること。 ※建築工事に係る監理技術者証を有するもので、次のいずれかの要件を満たす監※要( ) (1.3.3) 「技術管理者」の資格要件を有する者。 2 解体工事の実務経験が1年半以上の者で、建設リサイクル法で定める1 解体工事施工技士※解体工事の施工は、次のいずれかの者の監督の下で実施すること。 ※解体共仕によるほか、左記施工条件及び図示による。 (1.3.5) (1.3.7) 全を図らなくてはならない。 行われる場合には、施工者間で交通の誘導について十分な調整を行い、交通の安 に支障をあたえないようにしなければならない。又、近接して他の建設工事等が 直ちに当該管理者の指示により復旧しなければならない。 損害を与えることのないよう注意しなければならない。なお損傷させた場合は、※工事現場への車両等を出入りさせる場合には、道路構造物及び交通安全施設等に 設備の完備及びその維持管理に努めなければならない。 ※交通安全巡視員等により工事現場内及びその周辺の安全巡視を敢行し、事故防止 理者とあらかじめ協議し、危害防止のための措置を講じなければならない。 するとともに、必要に応じて構造物の補強又は養生等について、その構造物の管※工事にあたって、周辺地盤のゆるみ又は沈下、構造物の破損、汚損等に十分注意 ておかなければならない。 物、架空線等の防護方法、立会の有無、緊急時の連絡先及び連絡方法等を決定し 物、架空線等の関係者と協議し、施工の各段階における保安上必要な措置、埋設 公共の埋設物、架空線等に接近して工事を施工する場合は、あらかじめその埋設 て、十分配慮して工事しなければならない。 ※工事による影響があると思われる範囲内の公共埋設物、架空線等の処理等につい ・PCB含有物 ・金属類 ・ 発注者に引渡しを要する発生材※構外搬出適切処理 (1.3.10)特 記 事 項※請負工事費 500万円以上の場合は登録する。 (1.1.4)※工事現場への出入口には、解体工事期間中、交通誘導員等を配置し、公衆の交通1 一般共通事項2 監理技術者の要件3 電気保安技術者・4監督者の要件・・解体工事における施工条件・・・・ 5交通安全管理・・ 6(出入りの管理)・(巡視)・7 周辺構造物対策・8への対策・・・・公共設備等・・・9 発生材の処理・・ 項 目 章の登録・・・・・工事実績情報・・ 1 3.特記事項に記載の( ..)内の表示番号は、解体共仕の当該項目、当該図または当該表を示す。 4.製造所名は、五十音順とし「株式会社」等の記載は省略する。また( )内は製品名を示す。 Ⅱ 特記仕様 1.項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 2.特記事項は、・印の付いたものを適用する。 ・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印の付いた場合は、共に適用する。 調査範囲 ・図示 ・ (1.5.2)調査方法 ・ 施工数量調査・・ 印刷物若しくは電子データ(DVD等のメディア)で提出する。 提出部数 部施工図等の著作権に係る当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。施工図等の取扱・ 13 内部主要各室、屋外施設その他監督員が必要と認め指示した個所等とする。 工事完成写真は、着手前の敷地全景(敷地の位置は朱線で記入)、外部全景4面、工事完成写真・・ 14工事施工状況写真の撮影は、工事に係る材料、施工及び品質管理の状況が確認で 工事施工状況写真 15工事履行後、整理のうえ監督員に提出する。 提出部数 部とする。 撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック(令和5年度版)」を参考石綿粉じん・・・濃度測定・・・・ る時、爆発や火災発生の危険性がある場合には、事前に所轄の消防署へ連絡し、※解体工事時にガスバーナーでオイルタンクやアスファルト防水層の近くを切断す発生土の処理 ・構内指示の場所 (・敷均し ・堆積 ) (標仕3.2.5)8 火気使用作業等・ 適切な措置を講じて作業しなければならない。 ・処分地未特定のため、場内仮置きとし契約後変更とする ・構外搬出適切処理(指定場所: )1 共通・・・・・・ 建築物等における業務での労働者の石綿ばく露防止に関する技術上の指針・建築物等の解体等の作業及び労働者が石綿等にばく露するおそれがある※建築物の解体等工事、石綿除去について、以下の基準を適用する。 (建設業労働災害防止協会)1 廃石綿等・・・・2 PCB含有機器類 ・専門分析機関による微量PCB分析調査調査方法 ※製造所、製造年、型式等による調査 (5.4.1(2))調査対象 ・ ・ 上記のほかにも含有が疑われる機器があった場合は調査を行う。 シーリング材・・ 適切に処理を行う。 分析によりPCBの含有が確認された場合は、下記により施工調査等を行い、 廃棄物等の搬出方法 仮設計画 施工範囲と工事監理区分の確認 調査内容 シーリング使用部位及び長さの確認 調査範囲 ※工事範囲全て ・図示PCB含有・・・ 現場においてサンプルを採集し、専門分析機関で分析を行う。 3 採取箇所 ※外壁目地 ・建具周囲目地 ・図示 採取箇所数 ・部材が異なる毎に1箇所 ・図示事前調査等 ・行う(下記の要領で分析する) ・行わない (5.4.1(3))※6 石綿含有建材の除去及び処理による。(5.4.1(1))廃 油 4 処理方法 ・ 焼却処分 ・ 中間処理施設による再生処理 (5.4.1(4))廃酸・廃アルカリ 5 処理方法 ・ 中和処理 ・ 焼却処分 (5.4.1(5))ダイオキシン類・ 材 料 名サンプリング調査 ・行う ・行わない 測定方法焼却施設の解体及び処分の方法 ・ ダイオキシン類対策特別措置法施行令(平成11年政令第 433号)その他関係法令に従い、適切に処理すること。 6 調査箇所(5.4.1(6))・新石綿技術指針対応版 石綿粉じんへのばく露防止マニュアル埋戻し及び盛土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 (標仕3.2.3)(標仕表3.2.1) 7・ 解体後の整地・・3 解体施工 特記事項に記載の(標仕 ..)内の表示番号は、標仕の当該項目、当該図または当該表を示す。 2(令和6年1月31日付け 技術上の指公示第25号) 解体工事設計図工事場所・・・敷地面積・・・1 ※指定あり ・指定なし(ありの場合の条件)・ ・ 2 駐車場その他・・ 工事用車両の駐車場所 ・場内(任意) ・図示 ・ 資機材の置場所・場内(任意) ・図示 ・ 3 着手前対応・・・項 目 適 用 ・ 条 件 等※工事に先立ち、周辺住民に対して工事説明を行なう。(発注者同席予定)作業時間等・・・・夜間作業 ※行わない ・ ※建物の棟別の詳細は、設計図を参照。 △△△△△ 用 途・・・・鉄筋コンクリート造 ○階建 ほか●●棟X,XXX.XX㎡ XX,XXX.XX㎡構造・階数・・建築面積・・・ 延べ面積・・・●●●●地域 防火地域・・・その他の区域・●●●●地域 用途地域・・・ 区域区分・・・ 市街化区域振動規制法による規制 ※あり(第 号区域) ・なし騒音規制法による規制 ※あり(第 号区域) ・なし(うち解体 *,***.**㎡) (うち解体 *,***.**㎡)施工条件建物概要その他施工条件・ 4※建築物除却届 ※必要(施工者作成とする。) ・ ・騒音、振動規制法による作業禁止日、時間帯 (特定建設作業に限る。)○○市×××× ****-*XX,XXX.XX ㎡臨港地区、景観計画地域(一般地域)↑必要に応じて、関係法令による地域指定状況などを記入。 (↓は参考記載のため、各工事条件に併せて記述を変える。)・本施設の場内では、車両通行に制限があるため、場内の規則にしたがって 通行すること。通行にあたり、施設管理者と協議が必要。 ・本工事範囲は基礎解体までとし、杭の撤去は行わない。(詳細は図示。)・工事時期と同時に、備品等の撤去作業を別途予定している。 解体工事にあたり、備品撤去作業の受注者と十分な調整を行うこと。 (説明会予定時期 ・令和 年 月頃 ・実施時期未定 )石綿 粉じん濃度測定 ・行う ・行わない測定 1測定 2処理作業前 処理作業室内施工区画周辺又は処理作業中処理作業後(隔離シート撤去前)測定 3測定 4測定 5測定 6測定 7測定 8敷地境界処理作業室内セキュリティゾーン入口集じん・排気装置の施工区画周辺又は敷地境界処理作業室内施工区画周辺又は敷地境界・4方向各1点 ・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・( )点・( )点・4方向各1点 ・( )点・( )点・出口吹出し風量 1m/s以下の位置各1点 排出口(処理作業室外の場合)・・・・・・・・適用測定名称 測定時期 測定場所測定箇所数(各処理作業室ごと)測定時期、場所及び測定点 契約実施規程(告示第226号)に基づき作成された電磁的記録をいう。 別 表(建築工事)1章 各章共通事項号 項 目 置 き 換 え 後 の 解 体 共 仕 の 規 定1節 共通事項(サ)「書面」とは発行年月日及び氏名が記載された文書又は阿賀野市電子 をいう。 (1) 1.1.2 用語の定義・ (ア)「監督員」とは、約款第10条の規定に基づき受注者に通知された者仕 様 書(3)「特記仕様書」を「特記仕様」に読み替える。 (2)「監督職員」を「監督員」に読み替える。 (1)「工事請負契約書」を「阿賀野市財務規則(平成16年4月1日規則第55号)別記1(第26条関係)建設工事請負基準約款」(以下「約款」という。)に読み替える。 ていない事項は、「国土交通省大臣官房管庁営繕部監修 公共建築工事標準仕様書(建築工事編)2.解体共仕に用いられている用語を、次のとおり読み替える。 Ⅰ 共通仕様1.本共通仕様及び特記仕様に記載されていない事項は、「国土交通省大臣官房官庁営繕部制定 建築3.次の各号に該当する解体共仕の項目について、解体共仕の規定を別表に置き換えて適用する。 (1)1章 各章共通事項 1節 共通事項 1.1.2 用語の定義の(ア),(サ),(セ)物解体工事共通仕様書 令和4年版」(以下「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載され令和 年版」(以下「標仕」という。)による。 ・ 中間処理施設による再生処理4.解体共仕の次の項目の規定は適用しない。 1章 1.1.2 用語の定義の(ソ) (2) 〃 1.7.1 工事検査の(2)及び(3) 〃 1.7.2 技術検査 [6.1.3] 杭撤去跡の処理 ・山砂 ・流動化処理土 ・セメントミルク ・ 1事前措置・・・・ ※浄化槽・排水槽等の汚水・汚物等を処理し、洗浄、消毒等を行う。 (3.2.1)※オイルタンク、オイルサービスタンク及び配管内の廃油を処理し、 洗浄等を行う。 ・建築物等の解体等に係る石綿ばく露防止及び石綿飛散漏えい防止対策徹底マニュアル 工事現場において再利用を図るもの及び再資源化を図るもの 令和6年2月(厚生労働省、環境省)きるように行うものとし、「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 営繕工事写真3 解体施工※下記のものを作成し提出する。作成方法・部数等は、監督員の指示による。 ・下記図面をCADデータ化し電子媒体にて提出する。作成方法・媒体等は、 監督員の指示による。 ・案内図及び配置図 ・残置物等の配置図 案内図、配置図、残置物等の配置図、その他監督員が指示した図面完成図等・・・・ 引き抜いた杭の処理 ・ 撤去する地下埋設物、埋設配管 (3.12.1)樹木等の伐採・伐根 ・行わない ・行う(・ ・図示) (3.11.1)付属物の解体 ・行わない ・行う(・ ・図示) (3.10.1) ・遠心力鉄筋コンクリートくい ・高強度プレストレスコンクリートくいの付属物さく、照明設備等 4 ・場所打ちコンクリートくい ・木ぐい杭の種類 ・RCパイル建物名等 杭径 備 考 本数 長さ6 5及び埋設配管・・構内舗装等・・・ ・あり(・図示 ・ ) ・なし地下埋設物・・・支障となる樹木の移植 ・行わない ・行う(・ ・図示) 解体方法 ※引抜き ・破砕 ・杭頭はつり( mまで)※杭種、杭径、位置、杭頂部高さ等の記録を整備し、監督員に提出する。 残置または一部撤去の場合の処理杭の撤去 ※行う ・残置 (3.9.2) 基礎及び杭・・・ 3 は関係法令に基づき適正に処分する。 設備機器等は専門業者又はメーカーが解体し、バッテリー液・フロンガス等2 機器等の解体・・ ※工事範囲内の機器類は、各種別ごとに分別解体する。 (3.4.1)1 一般共通事項5 特別管理産業廃棄物の処理 4 建設廃棄物の処理1 再資源化等・・・再資源化する建設廃棄物 ※建設リサイクル法による特定建設資材廃棄物 ※金属類 ※資源有効利用促進法に基づく指定再資源化製品 ※資源有効利用促進法に基づく指定再利用促進製品 ・廃棄物処理法に基づく水銀使用製品産業廃棄物 ・硬質ポリ塩化ビニル管及び継手 ・ガラス ・ ・ 指定建設資材廃棄物としての木材の縮減(焼却) ※不可 ・可再資源化して現場で利用する建設廃棄物中間処理、再資源化施設 ※「追加特記6 建設廃棄物の処理」による。(4.4.1)2 処理に注意を・・要する建設廃棄物処理に注意を要する建設廃棄物 (4.5.1) ・せっこうボード(石綿含有) ・せっこうボード(ひ素・カドミウム含有) ・せっこうボード(上記以外) ・CCA処理木材(クロム・銅・ひ素化合物系防腐処理木材)処理の方法 ・解体共仕第4章5節による。 施工に先立ち、処理計画書を作成し、監督員の承諾を受けること。 6 石綿含有建材の除去及び処理122 仮設工事手すり据置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。 7 6 工事用電力・・・現場事務所、倉庫、下小屋等の仮設建物の位置はあらかじめ監督員の承諾を受ける。 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)仮設建物等・・・5 工事用水・・・・ 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)※防音パネル ・防音シート ・養生シート 高 さ: 設置範囲: 防音パネルの設置範囲と高さ (2.2.1)の対策・・・・・騒音・粉じん等・ 1足場その他・・・ 2 (2.2.2)「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立等に関する基準」における2の(2) し、監督員の承諾を受ける。 ※現場作業の安全確保、及び第三者災害の防止を目的として総合仮設計画を作成 総合仮設計画・・ 3 ・保護帽 ケ ・雨具 着 ・長靴 足 ・安全帯 組 貸与する。 ・監督員が使用できる備品として、下記のものを工事期間中現場に用意し、・監督員事務所 ・10 ・20 ・35 ・65 ・ ㎡程度を設ける。(2.3.1) 4 監督員用事務所等・仮設事務所の中に監督員用空間を ㎡程度確保する。 ※竣工図 (A3 部) ・CADデータ学校屋内プール整備工事(建築)(なし)※建築工事による※建築工事による図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:00:56A3- 1 : 2D-01解体工事特記仕様書(1)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーー7 追加特記備 考仮 置 場 所 の 有 無連 絡 先工事場所/施設所在地受入工事名/施設名称 3 建設発生土の搬出再資源化施設名・所在地 規 格 使 用 箇 所 再 生 資 材 名 備 考 下記資材の使用に際し、再生資材を利用すること。 1 再生資材の利用建設廃棄物の処理等備 考 施工会社名・連絡先 発 注 機 関 発 生 場 所 工 事 名 2 建設発生土の利用盛土等に使用する発生土は、下記の工事からの建設発生土を利用すること。 4 建設廃棄物の搬出搬出する廃棄物名処理施設名称・・施設所在地・・・連 絡 先備 考搬出する廃棄物名処理施設名称・・施設所在地・・・連 絡 先備 考搬出する廃棄物名処理施設名称・・施設所在地・・・連 絡 先備 考なお、受注者の提示する施設と異なる場合においても設計変更の対象としない。 ただし、現場条件や数量の変更等、受注者の責によるものでない事項についてはこの限りではない。 上表は積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 5 建設リサイクル法の対象建設工事において、特定建設資材廃棄物の再資源化等が完了したときは、 同法第18条に基づき再資源化等完了報告書を提出すること。 6 再生資源利用計画書を作成するものとする。 7 再生資源利用促進計画書を作成するものとする。 8 自ら産業廃棄物を運搬・処分する場合以外は、委託契約書の写しを提出すること。 10 協議について は、速やかに監督員に報告し、協議すること。 建設工事発注後に明らかになったやむを得ない事情により、1~9の指定や条件によりがたい場合 9 特殊な副産物の処理等については、解体共仕第7章3節による。 6※共通事項特記仕様書 「排ガス対策型建設機械等に関する特記仕様書」による。 等建設機械)・・※移動式クレーンの選定に当たっては、自立できるもので、施工条件、近隣環境 等と施工計画との関連を検討して、安全な作業ができる能力を持った機械を選 定しなければならない。 ※移動式クレーンを使用する場合には、作業範囲、作業条件を考慮して、安定度 しなければならない。 ※移動式クレーンを使用する場合には、高所及び敷地周辺から、吊荷、吊具等の 落下、飛散等に十分注意すると共に、これらによる危害を防止するための措置 を講じなければならない。 (移動式クレーン)(排出ガス対策型・ 接地圧、アウトリガーの反力等の検討・確認を行い、適切な作業地盤上で使用5 工事機械・・・・ 工事の施工により発生する廃棄物は、下記の場所に搬出するものとして積算している。 工事の施工により発生する建設発生土は、下記の場所に搬出するものとして積算している。 番号に○印を付けたものを適用する。 測定方法・自動測定器による測定測定名称 測定方法・測定 4 粉じん相対濃度(デジタル粉じん)計、パーティクルカウンター、・測定 5 繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉じんを迅速に測定できる機器を用いた測定・JIS K 3850-1に基づいた測定メンブレンフィルタ 試料の吸引 試料の吸引測定名称直径(mm) 流量(L/min) 時間(min)・測定 4 ・測定 5 25 5 30・ ・測定 ・ 47 10 120・測定 ・ 47 10 240・測定 ・ 石綿粉じん・・・濃度測定・・・・6 石綿含有建材の除去及び処理 ・ 石綿含有吹付け材の除去除去工法 (6.3.2)石綿含有保温材・等の除去除去工法 (6.4.1) ※解体共仕第6章3節による。 23 4石綿含有成形板・の除去 ※粉じん飛散抑制剤等による湿潤化の後、手ばらしで行う。 ・掻き落し・破砕・切断等による除去を行う。 除去した石綿含有吹付け材等のこん包及び飛散防止 建物内部で除去を行う場合、除去作業場所と他の場所を隔てるため、開閉部位 備 考 厚さ(mm) 使 用 部 位 材 料 名石綿含有成形板の種類 (出入口、換気口、窓等)は閉とし、ガラスの破損箇所等で開となっている部位 を養生シート等で塞ぐ。 ※上記以外に石綿含有が疑われる建材があった場合は、速やかに監督員と協議 すること。 ※「3 石綿含有吹付け材の除去」により、作業場を隔離する。 除去した石綿含有吹付け材・保温材等のこん包及び飛散防止 (6.3.2)(6.4.3) ※密封処理(二重袋梱包) ・固型化(※セメント固化 ・) ※湿潤化作業場の区画 (6.5.1)7の除去石綿含有仕上塗材 ・集じん装置付き超高圧水洗工法 ・剥離剤併用手工具ケレン工法 ・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 ・ 8 除去した石綿含有吹付け材等の保管、運搬、処分等 ・中間処理 ・大臣認定を受けた無害化処理施設において無害化処理 ・アスベストの中間処理に適する溶融施設において溶融処理 ※各種廃棄物分類に応じた最終処分場で埋立処分除去した石綿等の処理(6.3.3)(6.4.3)(6.5.3)(6.6.4) 石綿則及び大気汚染防止法に基づき除去を行い、定められた工法による除去 が困難な場合は、監督職員と協議すること。 除去工法 (6.6.1)・営繕工事電子納品要領(国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課施設評価室監修)※建設機械を使用し又は移動させる場合は、機械類に関する関係法令を厳守し、 架線その他の構造物に接触し、若しくは定められた範囲以上に近接し、又は道 路等に損害を与えることがないようにしなければならない。 ※建設機械を作動させる範囲は、原則として工事現場内としなければならない。 やむを得ず工事現場外で使用させる場合には、作業範囲内へ立ち入りを制限す る等措置を講じなければならない。 められた手順を厳守しなければならない。 ※機械の組立及び解体に当たっては、機械に精通した者の直接の指導により、定※機械の選定に当たっては、地域の安全及び環境対策上、転倒、騒音、振動等に ついて十分注意して行なわなければならない。また工事規模、施工方法等に見 合った、安全な作業ができる能力をもった機械を選定しなければならない。 機械の能力を十分に把握・検討し、その能力を超えて使用してはならない。 意工夫や工事特性に関する項目、または地域社会への貢献として評価できる項※受注者は、工事成績評定の対象となる工事施工において、自ら立案し実施した創 目に関する事項について、工事完了までに所定の様式により提出することがで きる。(様式等は、工事運行マニュアルによる。)・共同監理 ・ 有り ・ 無し※工事運行マニュアル(新潟県土木部都市局営繕課作成)※協力する(使用及び移動)・ の装着、見張り員の配置等の措置を講じなければならない。 止めの措置、ブームの回転に対するストッパーの使用、近接電線に対する絶縁材※架線、構造物又は工事現場の境界に近接して建設機械を使用する場合には、車(組立及び解体)・5 工事機械・・・・(機械の選定)・・工事成績評定・・ 42 工事監理方式・・適用基準等・・・ 37 追加特記1 公共事業労務費・調査への協力・・5 6図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:01:34A3- 1 : 2D-02解体工事特記仕様書(2)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計ーーーーーーーーX3 X1 X2 Y3 Y2 Y3 Y2 Y1X3 X1Y3 Y2 Y1西側立面図(1:100)東側立面図(1:100)北側立面図(1:100)南側立面図(1:100)250150150150150250外 部 仕 上 表① ② ③ ⑤ ⑧⑥-A⑥-B⑦-A⑦-B内 部 仕 上 表屋根破風外部建具フェンスその他外壁仕上仕上仕上仕上下地下地下地瓦葺(勾配4/10)横胴縁 18×45@455アルミサッシアルミ片開き戸杉板 200×30下野部分:金属スレート葺(勾配3/10)ネットフェンス W3800×H1800金網(ステンレス)+ポリカーボネート(波形)合板t12 アスファルトフェルト合板t12 アスファルトフェルト角波カラー鉄板t=15張ネットフェンス W4500×H1800(一部扉W950)倉庫床 壁コンクリート直均し仕上金コテ ベニヤ合板t9主 要 構 造 材土台柱間柱筋交い 45×90120×120120×12045×120桁 梁母屋小屋束方杖火打ち105×105105×105120×150120×25090×90105×105100200150350▽GL120100▽GL150150500650コンクリートブロックネットフェンス倉庫12,740 3,64016,380AA´B B´4,747(最高高さ)▽GL85098016,380850980850 7009801,800①⑤⑦-A2,500(下野軒高さ)2,0001,6002,6001,8003,550(軒高さ)1,820 4,5506,370141413②③①⑤▽GL▽GL12,740 3,64016,380▽GL1,800(フェンス高さ)3,177(下野最高高さ)4,747(最高高さ)4,550 1,8206,3708509808509801,800700131414950⑦-A⑤②③-B⑤⑧③①⑧⑤②⑤⑦-B平面図(1:100)A-A´基礎断面図(1:30) B-B´基礎断面図(1:30)X1 X2 X3Y1Y2Y36,3704,550 1,820図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:02:13A3- 1 : 100D-03既存外部倉庫学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計図面表記による図面表記によるX1X1Y1 Y1X9X9Y6 Y6普通教室棟グラウンド駐車場駐車場体育館棟N電柱-300 -310天端-30-12058,300 6,00028,500 8,000市道:役所水小線水原総合体育館阿賀野市役所 本所阿賀野市保健センター隣地境界線隣地境界線道路境界線6,5003,2503,250水路境界線1,3004,92011,22073,960 18,950 16,000 1,9803,94025,500195,1604,0006,3403,2603,9806,6204,700 51,440 7,580 80,86020,6803,58058,47019,8504,8409,380 3,95053,82023,350水原小学校安全領域を示す既存プール既存外部倉庫既存浄化槽ブランコ(移設前)ブランコ(移設後)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市A1-2026/03/09 21:02:44A3- 1 : 1000D-04配置図 (解体・撤去・ブランコ移設)学校屋内プール整備工事(建築) 実施設計凡例解体・撤去範囲レベル(標高±0より) 単位はmm +〇〇移設前位置移設後位置1 : 500 ~ーに・し :~、 一→"」-• -—· :『~ヽ•口 → ー,1,i /ーーfり・,11"111――  -「□1ロニ-'iず咬9-―-•[『IILi-ロロで 一~:`ム~ロ\バ\ 翼一--.-.,’・:..、'・ =こ~' ーヘヽ•。一→一—•一._,:•一ーー•••一•,,_・一“_,._ _--しニ一^←~.:. ~.. l ニー・~;~·::-~::·g9J 勺‘ ”i 4  心/ 隣彦,5 ロ且汎"ダn 1パ`.,,,;:/んクタジ'―}f•魯. /心ジヘな., . 9,.!, . ,.,.-91, . , . ,.',;,9, ー・1-ii. I~1.‘L.-.1.9 . '-,. . ,.「•9r.9r:'9.,p、.'l,"'|iq"id1J-、.44.'・ーり.“.1_.9 . 11.9'!,.:ー,'9.-. 9,.-万f.... ざ... 9:羞.. ,:’い9:・ね.窮贔屯..9:r.9茫,`心笠~•959. :]さ.".9".  59,•5]パ,i9.. 松“.9.r95.[.r『'~9··ロ・9.~.,.9. , l /  i¥"9r/f.9 炉L[I|1'/99rヽ‘クダ}f--―--「-J'一——•一-一 9 --ニ-―1「!' :ロl_11-L__—-•-- - -•—`-----________., ____--—ー・ん・ ・'_•-._、- -------- •一'L.9rり99,lー・:~.9I,.11.~•:~んと僭ILIIL二11|'’’ニ l L _ _J ベ.d.品笙,Jふ,9.,4f●●r‘・・ヒ .. ! ー·.•:~一—どど'.,t,(99,9  lし2-J;-2,i-参考図1―-9塁三—--□-99と _ーニ[二し--ー---ー一鬱3謬岳 券 iこ尉~·~ cー□こ夕~~-J 叫氏),□呵炉皇\、0 人づ,←心`已筐ぬ?、万,冗畷,ピ右•-i史11ゑごとv.J喜査上和^ーこ,?.  -·-.—- ·ーベ~9•…·・~··—~_●—•-_-ジ--------凶.,. :L  I  4-4  ― ’― ’’’.  -~・  -,ー・, .,一一 9 ,.,—•一,~ ー・’ ’•一 ,』・・ー ,,.  .,."'•一•' "'ー•一• •'-··· ,―'"心 ., ..と• •_,9,. --—· ー ,ヽ •9 :  ,• 口•|'n-9 一,., ●9,.  •• "'「"·ヽ—: =----- ----― I― — い i り'叡ィ霞嘴q e; 心知'ヤ}一\平→、 —,つt喜号冗學心邁翫'叶•,•いシ I笞,9i  (", し !— ァヽj' 屯l"3でっー もJ-I  C三A.>'- I  7  "ら.~に1が] •"•一 I:\ 乙心入 4匹ら9・) 4.,  0-'[ /、)}噂し匠~\・刈夕火.●  •一…~· •~ ~• ~-“.-• -"  ~ •~ "~ "・ ...~・ヘ • ·し•";ーも・、一]窓甕g L 甕.ー・し一~一~p・-噂冗塁閾贔•/』I“恥肇戸----・ 9・•コ9 9--i―9,・ 9□------------]---l .,.」•---- ".し-- i 9 --- -.  --・ -L2鯰五土ぎ_い_(古」:』 ,I,茫了,デヽ.へ—. -------—•-- :―---•—•—-置_- -•—` "==—-二:-ー---- ------参考図2------ - -=- -五-- _-i.- __  -‘ー=芯•ご笞=―.勺ご’し^―•一••一=--=零.mm•一=---9古•?rー~芯 マ・=ー一ご、--- --#—ーサ・:-—9---:一`=---土--•--—-- ------·9·日•コ・,.”’'a一h…m● 999,.~" ―- ---- •-0) ャE,,C間1長、ここ叫直一`i,:へ訟晨麟こニユにゾ:;{"-""- -a ーよぷで上乞ニー9--讀•ご←,+·心と土、、一二ふ圧•J→9 二;--‘・-y.-1  -'ユ竺ー-~-=~L—図,._.ー·寸'--―-一·------• I  ・・-__--^------"-'-----•-"···--'--·"'"つつー•-一』ーニ=ニク·_· ---9~49-ヽ~ー99" "999c."一99ー、下・,-・っ•J•99 "• 9  c  -• 9:9•c.—9 --ー -=Cコ--- 9  •-: -r  - =--『一•-―--r  「→・ -------•---—-—- 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〇_―←----一・バね' ー→こい匹—^'「—→ 『T~/ n・ 1;1-l' L-三一]口「;lし[] 」l_lJ]:L:_ーロニニ]]1-~~ 令□口□ll- ---—ー:ニーー「プ「]ゥつ愕cさい2o- C  ーす_  ―-一一:口冒1:―A 一J fI|ぃ;ー正ー— ~__k i:ニ―…ーロニー/□-T- ―-三二こロ-—-—+-- __ふrごーここ―--・__--:-:-- • 一―------- ----i-9  i¥位-8 ―’  --—--—-—- ----- -」-_ ---9---―·且—- --, 9, 己二=ロニアニロ可1I ーー:]〗"I  i,  9 ,砂Iー!さら ,.ー一言已古口15]_――_--ft[-r_ 岱LI,1,"-,"-i`cれ1一g:ー1ー_言'- 一ー"{.. 」IIIII’0-ぼ_L~ー4し~~.. 甘f9.1'1k,d. ,'_ー.|'l. ¥L--- - ` l.―- -.一ー 9し-― =  -←_  !  l『←Hこ:一―-,h--=—ー7L.:: -1-.—•--- μ u  -二 C • ~.一6 1 ^  ! - -「- =―云—ート i  心 •—• ←---―←ー一日!I^-E-*•B ー←— " r "  :  " ヽて 一ワ 聞—て•一—ー• L -すII  ”  i1~ '--'•声ート ¥• '  1  1 1  ,  1 'I!  ~,' :  ←••一りI  !"  ~ i  9 : n  ←----1-一←ー 且! i' ll i,,,-.  -r: -,.__'""".,_  l , , I;  :I:  枡c: !! 1 ,: Il  含I I ! -'=.  ヽ=  ,  ァ) ーi.~— L— ~一i-「ご一•—· ― - 一一日I! 「----―- -- ・ -----・ ----• ---- --.工-t 2,  aでつ----- 2.. ?e-- T「 i', I  I I  I 星甘―----ー _同]―-一貫]]I I  --~.~i -—•- --- 9 91 二i1  ~ I 四マ 1 1  ¥ A的ーr I  II --、-—--- --- --._ l.1  I }一ー一_•-· •一工----------!'閃祖名; , -• '  ---·•→中_~よ一:舘•9r,'—9―1,長_."屯,'.igi'亨ー•---”―一ー'一—戸 —---— •9----—-9·_, ・_ __-----•一ー9 - ---^-—ー ・・—-- ---•9・ざ上一'-"上?『ヤ虫', 屯ート i 畔i.,e i  ,.  9 -,  -_;_'-'~ -··.---·-』會←'--→• • --——`-··-'--—- --• ●  • --●ヽ~------ご一--- ~•土一~ー·心―---—-ふ•4’ 参考図12釦一乎 丘 旦―_s::;;9  :,02 .  ————•-—-•— -, _,t,00. -"",'  ゃ こc:o.. - zダ乙こ 、釦一―一`―-\芦 □1  ]  ]'l:  `□二 □ー ロ三一—ー !亨1 、I f----—ーロ―—←--―- 9_― 一ア ー.—-中矢9A[口7/ 立/ェiI:●  ーニ • _  • --_ --¥  `  • -_ - 5  --- 』 i  —+—J口□-□]□可ー]: 心―--7バ四0攀立立四------- -I, ii ーワー日j〖ローl' バ翠ぃーー25ーー四ー,薗ー伺7勺73ヽ勺ヽQ9知ゞ\`Q` . ヽ1•~-7 ぷ:I], I I: i ; om: も『①~(f町面口松―--~--!- l ! 1  I J-~芯に:  t - --二•一-----••一—••--- IS,.ao △ _  =-・ --- • --• --—.- --- ------·-.-— r-^-- -―--、•一_.  l.:5. DDD _ ・- ―ー,.―-•ユ碑! I : !  8ヮ—ーニ·--5コ=_こ~---!  ’’`とr -~• ・  • • •一ー・→ー•—-一一つ叫9ヒ心· _---••土 • -_------`―・ • -・―・- ---•っ"..ヽ•----’← ·た.心 ^9 』•- - '’ :ーーエー巴:4:三]ニニニ員:---,l'![.図国名・:`  討一, ; ,`―-一ー』.—-―-j~よ:2-三尋乙]〉]紅')長j-.・-•-----------•9. !., J.  { ヌ, '-/  - i釦弔こ9:,礼.t5―1.9  と ,,,  《`ヽ`. \ぺ.-.. さ七9ーふ山 、 口/’グ ・ノわ.i ---、~―~ •~·—·· -:--' 9.--・ `豆令咬--l-~ ] ; } —o.~ • ←.,1 .  -;  -‘.  --- - • ~ヽ. --一・.•一下一ー·二—一ーコ・一•---•- -・- --、 -『一-- -・・ ------ : ; と経 , r~~:翌l•• -ーム、 ~・~ ―--. 9こ~—La~← ----·~ •- ----.ー→~心り ・・~ L ・•- --—ュ" ~ ~ー. ーんヽ--. --,. . •-.a-―’ ~参考図13,;  i-ゴコl'’’’’上上LllI’―’’’'9l19, 、~T-『戸rT -」1 1 9 l l 99  l l l ll  J  I~ I―l, ―「'’'l 」」ll l  ~  I q'凡ず'.- ・-,” さur~~-~l か」”'?-9L“I 1  1 ----`コ”’b 9, . |d凶.,r—一'」_■-●―――――― .ー-i,--9 ... Jー.;,99,-U -9--:'-~-t.`',-—9¢,~f-a9-9.  • • 9 •-:,.  • 9 9 ”’  '' .t.•. i  •-.  •—_ト、9: Ij,ーcヽ\ヽ,←・,,.,__i"l'11.,\ふ□+|| -9,, ` ,9ふ.9La ・ ~ー,'9,'目―ッ:CaJ ~ー~虻□t -ユ£且r-r戸”:L'(』、9.贔9~9,9-マJ'“:  g :. ・~~.  ~~~~~"•"~•l;' .‘ .. ...' 9 . . . ' ..... 1 ... ,  . .. . ' . " . .. 0 . , . " . . 9, . K . ••99. ぎ9---』---_,;'.';~.;--“――-ー-=- 、デ—- -―—ーベヽ= ―-一—―.-7··: •マ 3てー・9- -__ _9-ュー・I 、す鰯.9i1~ 9’ ;一~;'』・』 マ ・・一ぐみ← •--9-―--二•t·---~~し心二.-~ら9 ユ i区」偽i-c·,,-'-』ゃ•?‘’’“―笞さ笞ふー・・~ー----- ヘ~ ~ →● ~ `ーヽせ―已百醇噂~北ょ~一竺ー一ー·こ~T:~ー、・ベ—~------―`--ユ9•--3 :  } ?  生•,~~ ;  c  ; ~3, 5?: /? i 一~一~.~ご心こと←く、:_一;! . --••··.ー・―`――••· --··・~ー·ニ・や~· • - - --C - - -――.  •·---1i 『aー'c~→’`.、”t I か'l.  "~ぷ一心--·—•→ー•→→●●●――-マ~-~ • ·ニー• •- -—ー・・---•-- ---・-→ •:.、一—---=··— 千汽ー、一軍―-J :,'.'.' っ 1 、如9●卯I呪.  ;.  ・~ 壽参考図14ヽt剛,' . l’―--' I  ]」.::::2ゞ互 3いI \―—-.—心て―ii ー手t「. -~—— 一平 i]-1 一↓ーL!q`Nゞーー~11ー,1li1aq‘‘9,1、9,1',1,l!ーu9||'ー'|ー勺へ``iー・1,1|g .  ↑ふ`凸心ー・r3心ー||1Jし』1[-" 31.  『一} Q`7、1ーr‘/r , ~ ~ ず'1,IIfi.Il,10J185 ,‘  rGI竺99 』“9f 19 ヽ―ー,"f'z,10Tr-年 7i l」四:どミ写コし :  ダ 、“―----`―--I・  •I]・ロ>i i '11  ! _g .. rご•• •‘·:,元:.9 ~,Iー]] 二 • : 9  - --—ー·-,-- 9 一心0--l ー・ --―ー乏9<吝つ__―_ _m--=-—————·~~,. r,1 ―― “z`q‘ 一 1- 』.lox"l")q‘ ーん"ぇ"刈.7‘,,;r,t'nvドゞゞ.,'dmゞ"r||1。^N¥_¥,;,1.  i ~~へ.|/ロ|]|/ IIIIIIIL」g  s  ー↑i-l  IIg5".d泊崎 二ーーー'i「—,.  '|'’’千’,.,11,ー,』ー! ぬムねーダ必9ーとぬ直つとi.乙 C)一「tM..しー『1.i99-J4-¥-gi □]どl// 曲心『目毒ゑ且U.. -一乙ふり立工3如'ーーと1t:ny`‘-J り"q‘`! Jqー心碍.閃 l-―― \ ... /, r ,,\  •I 、グ• • □  ・  9  • •9 ,●'「し、,.〉9 ,• 9' ―- 5  -.,•グ'\• B り, 9 ,J,.”a,  ¥., 9.9`’,.,',  二/ー←一一'-一—9 ・ ・ ・ --— -. ・へ.”.,==.,— •---.,’,  \—- - ・----し9,'、ー・\~··•··.・>_ 、\/バ"\ \  兌蓋飢ーヽ~ヽ" 紅□ :ワ4ヤァ_メ:l.とコ.一一ーととlぞ上平やデ_,Prスメラらだ杢/£9シーぇヂZ5な因平薗月|g>:;骨.' . こ'I .—----•• 5 , ! 9  ] こぶZふ2,  ••,.0 9 • •,. -• 99 9 ●9 -—•一,.,..一て,・,,_.,~ァー—~` ---し--9―――→  ----9-.  ―`一,.. 9- ニ一ー_―`―… ••9- • ・・,  •心 • • •—• t  1  ; ,丁塁ク,1: 9う,  上疇 -4~• '’1- : l--- -1よ二昌こふエバー 9- i  '''•,-'i図国名'!\ぶ パシ只星汐i]よ !’ - ---••一_―-三::二m-ニi“`ー、炉;`・-一-・ ---}  !・ 9 "  • I  K.  2 ←薔 — t  ーニ`ーニ'も~::~ー:/一ーダニ虐: !言汁:;:.;.t芍! ,]召fiぐ;行:こ・ □  9  l 南]十―_,;――.ゴ+ ;—-— 9-/: ---“―-5'ー:が 9]出訴心県北.応尻図ポ嘉X“{]9:'ぎ']. 9-—+------コ---•-―-i吃i, ~, i ; 9庶~·:ア了・iI・,.' I  • ふ —~— --~—一庄;~•“9----—ヂニ.と,iー一二.ー·’一一←`,.し--廷9• r •一- -.~さ・",l ; ~ ~ ~ ー•し·~―~一~し―--- •~ •一~ . .~ーニーー一 ~ ・—-- ~ ~ ~ ~ J ~ ~ ~ --~ ~ • ~ ~ ~ 、 ~ --参考図15憩④ -(:りに□O H=いヱ~  - - - -・ •一ニItーI二,_,匹-------・ ----—しマ•-----9  - - _. - —- ・  ・  ・  ・・ ••一 '- -|  4」之吝2_---------―-→・ • •っ—--—-・ー・・ • ――- • ••• - -i 11 ー_Iーーロ―-i  ,igIL ]―- i □□]/]/]、ロロI.  III  I I  t土のこ—―ー五知 こー:ーニー」---―-この雪--―「{Iii'E~~,  、’j3LU-—-·/d 9i`  ~ v-,~ ld:J日=] :茎.~ ・コ= ・  ~ ・ -五ニ二__ニロ―---・------ ---• •→·ニーブー←•I:I I I 」._  .一 ―-. ,LIIi|」一~ 4•• --•一―--―-___ ;S,_~コ···--·-~ ------、-.~--•→—--·--·—_ _.—------——-. - -. ---•----—~ ----―  ーふ~一ー •• -•一ー・— ----·--~ - ------ -- -―-- ---←三丁斗11 4,‘ー・爪."ふ『1/ ヽ命! . ; - -—-“_!町ローf-J ' 也,~, _. 9.Ii;.i針‘9 芯JIi/Oー|i・'’1●nm-5如ずト/'; i 悶, 9・--0  Jぷ 31サlしii  •し ,  - I  lノ、iI  : •. - -.i _  _-_.—•一;,,,. -9-'1111・,ー・'t3rJ4 l:,2』’g`‘,fす―,.云「'愚'’1,994l4ー灼f目し↓ £,nぷ入か)J J 患i.j5t/ /. / 色,'9,.,?'_1 f/に$ー,9,‘ / '  紺ー•99:·,49,',·よ/4Et/// // ¢r#i, |',8r:B ・"/ /fよ がt1`ク1、•f~i ぶすl,舟I ~.Iヤ—_|ぃゞすご g4-?i |||u q ―,2つ15ii1ー;ー珀{{  04- 4A_  4 ,.u,,  1ぐXわ亨一~こ; ~ -.:  •一—m•--.(ヽ--一―—七—·豆 二—―--•一 ”.--ー・•●-.  c  9  =  ー一0べ...-----•一—―•-·i  云ー,, ー·一`:―ー事――i·,:こL 口-□ーにハ’立且ふ.,~・[ i i悶辺名,\、バ,J/ ・1.  Il、91i  m 尋g八 ; ー一ー ー凶・・-4 こ口ょ上ュ立よ』し珈タベし,ー・バざ・},―- 一彎•一ー・;ダ .,  悶 \  /  笠心;ぷ‘p -.  -9  ¢ ;  こ~こ歪鱈具ー、つこは,.ー:ー・バニ 1[. j辺』ics.“ 一げ彗; i召i !•ぐI 年 しくり. !・点― .  --コー、芦;• :ぞ;! 潤 i炉 ~.・ピ :  2てー 。c.r 唸布、砂る釘ざ.1ぃぷ・l臼・;五.. ―  -•—-~—•- --七---—•ー一 •"-••·-•······~---~-•-一 — -• • •; •• • •• • ゴ••'. ------・・・1.- ”  _.  • T -.―し―‘---—··- - • •• -- ~-~^‘•一・心一土 • I 参考図16短 叶冶0H吋臼O·し~ ~ ~一つ e "“—~, "~ • 9 99  -~m“_ _ -!L -----こ年口一II I I 足 I T i  I  □ロ11  ローローロ/一-i」l{三三』」t:!=ー ニし:彎二」A 経ー--—• ----.  s. oRO __. ______ q~---ユ----ー_祖0----- --it」 0→三\ Iロ-——— ---L.~--------;;; ] 楚臼I~,q,0- ← io.一軍上配こ一ー・---L'.l__?---------:コゴ0ぷ 唱 i i|'|ー]"凶C11",11'L二::ププロ?一冗釦江戸[血]-l仁二l,—□~·t. ~二巳青りif百月ー ^ ! —l g←口'匝虚ーな)C ", !-,.,.・、..= .9 ぃ,ーー'•-一·’つ:•一__.,,• ·企.ー一~⇒,—•~- -'ー・- 9 -. --- -.—· •9 •.. ·-•一-·•,―I '・エ享 名1,fi;"ら!むりが'-~-----9=--¥社•91.l鐸し←.こメ .  '.'' 9ー:一日ーロ':f二ニ羞上]犀〗し五イ慇約l:ニ 9.  9'8  ヽi,総 尺¼i2._._.µ.,E_~~-·i区:::;互ぐ~~:立,t ;  _9-一·ー・・--·--←ー---•••、_.. --「平饂皐宏_`.___ 9一--• -• ---__—一··,.----. 計’-、「‘•;i. `  ¢万匂i 年 竺i t哀 ]  ふ ;..' 9 ;i ---9-• 9-_.7-9,.,.,. '---す'へ項口:・.;;-士 9---•- ----- •-- ---—一—•-•—,、 --_,一 9.'••一·ーャ•→●--·-,ー・一ーマ―- ―`  詈; r--1記立:ふ•• [ぷ 邑!! ;  i  L  } ;・; :秘; i''{.  i芸,'心 .朽 巴・ [  ふ 、',  ·ー··千• - -←.:.::::.  ____••一―`-• -•ヂ—~-_―—---- _;_・:_ヽ・ -・`._.9・・  •て←―=-----'- --・9-,.--- - - - -・  --→ ゃ.. 8 '  こら• i夏i 羞1・喜;•fぷ.」,i.^  ;;:口,汀(.!f一切・;・ :J灯パ.:コ;そこt: ::予・苓 9! 9 4 ;  ••':.—• •—- - -・-- __9← ← --- • 9・ •• - -------—- m---•,.-9•一 9• ••- -’●  9•ゲょー1 t, 9 •[ ・誓i ;  !  心1 -, ;  ; : -,、;, __只・- ~---··"·-··--··--~-· ·-—。一すー.一=••-----'—·-- - --9 -—• 9-:・・, 卜否・, '… - --~’'- -:il~参考図17一~、一 -['-9日心!Fl'!"ll"--.・•-/i. -,  • • ·.•., '~ こ印i:9軋l99 "l『・一詞"エ↓ &' 9F .99  』f~~,、ふ\".~ヤt債0- 9 ゜ -i し図, i-4 心゜ーL55[川濯い巾7 0 39; = 2,£- ]OO 11il' ー」::::ゞー 113_- 『LOOO4 _ Q.  500 = 2, 9£ ・ ・  •. ~ ・  -•一し一 ▲●●  ~ コ・・ • → 2.”0. g •:,Jーー·・--”--・ --•一、一・··―一? •.—. -.… I -T  - 9如_—ー]贔い競9心]?ふ2sI  予i ,,;,・-,,.,,;:;;ぶ a n•こここ二昇冨mシ.. e,9 ::'三ぶ叶~・iビー一ー・―o: ロ----¢_ーニす\ むl符・四\り] [守 四占—~·喝―—一つ寄l] :一冒賃~ ・  • -•. . .  ~ --・ー・"- c —.. 1 6r : 55C.・  ↓  l茫山△ふ上--. --.—-•一;•も1門4, 98[} 竺よ t ・・・ ヤ— ---•て一••- -・ ------ ---3 _£露2= l9;,irll!,L 半I'|'’. liao了I—•--•·- __ 2_. . ぷX)--`-4皇 980550 → l -940 (£ Pl('gn I >:I a。長',t遍A9こア町ロ→"ヽ’琴 25 付ーカーパ?竺一•こ!  }  I  I i'I  i  |  ート ~  ー、一 'ーー’一 •9 ・ `“ー—· ~--日 ..一-' ー ←  ~ し勺 1  ~t  g:.  8'/-.  ‘ 勺I  ---- C・  ~‘ トー—t - ~ •~ ~ •一—= F一乙ここーヤ;  ;  ''  i i  '  昌 .! :  ii / て―—•一 —. ・  呵丁 99  ,  ;;,, /ヽ"., '. e /』:、/‘.ヤ→/`ヽ/ :l  吼’,K  ,, .  塞、.こ '  I I I し ----一・~ ―' トー・  ・-・ョっ -・・  , '!  ←--トー一・、/''' ヽ/I | i, r  I  !  • T  C)  !  i遺 {  '  H  1「 , !  ~: ! ! ;  ]-- ゃ; I I  ・, I  ! ,  I  !  i i  ! 、←量』, 、. -. --, 忙ーr  - =疇ー 3—· し— --,-,.,~ !  - -- , ピ--~'一, I  i l '  ]  i  '  li I  !  !  i ~ -r:  i  i'! I  ' 止一- - Irー ⇒·ャ:—一つi ----- -ー--J-- --—• ←――ナ―― ・9 - J  -戸-- ―- ノ・-・- ' `  ヽ l 疇ー ト一ー・一ャ ー三ー iL9---,―ー伝,一h  - ードー=9 -→  ;軍・“- -—— -- • ~ ~ ーヂ告--.,.——--.. • •ア—←~ 一—` ーーロー,1,1,ii5叩t ー□9,いいー毀. --・び?ー一宮)一a づ↓ぬ"息~"い「·‘',11lig沼,疇•T-.,;iJr-¥.1 バ塁‘;7竺a-T,101寸"lot a宜-i-h 一ii↑ i.{-珪 iLiー、←`'16 0 1却 ーニ 2 ~唸 一・--2二 499--,1,iーi』9ー14□r` l↑||トーlL'5,1ーにL一[i]-i- 了区ia1'↑,瓦ーー!,Jー•1;'ぶ[tL'`’↓`:l|l+9. ヽ I、ーし!.- 5ゼ•-9._•9 `if __ 8汐iも念.69 . u . ^d  ~ヽ奏―.~ユ・・_..ー ・・・ふー.. コ?一•~―~---·ヽー• _,  ---··•·-----···^—··•"• —-~—-一"-一·`―--• "•• ←—ー...—-ー•n -.ご―・一",イ‘— `"9 、 9'- - "  ・1 字・}:j'J,-,.~\,<f:?._,_.), bl•kc k'  -i 守ゞ 一⇔—--:" ↓ーにこ二尋`:t―- --! ; `  社・; ・・""'  • 9 ぃ_、直――"-/:、19望ー:z -1島窮鱗伍心―”~"--: ↑  " "  "9  9  "  ", i  • • " " "  " I  l "、9’"/" 」!応刃,;—;忍、己;. r : . ---・.  ····•-,.. ·:----L-----こぞど•--よ-ー-上.炉・ロロよー ダよ?:二:ー立ニ''.生i^9|  :'  昭凡り;;葬"“月 」 ! "屈ふ" `—•-i i .、•.―"→ : 製,,化勾森霊f`釘句~ : i9:• 、"認::"_哀悶! i 1, - --,ュ\—~·----・---―- -3 -~ --- ---•.--寸•~ [ } 庄、一.―-q.—←—·----~ - -ヤ--」i0 参考図18f’U ・一 1寸日y10[ば巴:i ―ー 乳羞 ;且一慮―’こ二10也.祖3,9 1 璽“"し^るJ Ii 悼0叫尋, え9桟舒7・ロ:-7 丘1ロー:l|日↓ -C m13  ac3 {i- r」y1o ーー一・-9oaー•f斗 飼Uーーー・=-•しぇう輿Tプロつ?―r 虹L.. り2:Al ぷ:なム←`ローロニ胃こょ―1/w 59二←・-丘鱗-]1I  I ; :ニーーロ□夏韮一羞ょ5  d2 惑←-「J9、}':'rザ I~,1-t,見]­A  逍 置ご、•I 」 足1-—四利畠丁ーー ぃ□|IIー 44 ili]-。` 呵t「 ¢1- -__  ―_  ―□ .  1←,;.9, Lーi!」」ー●|ーし 7ー、~•|t f7 51 に-----囚絋鵡織魯?登;_.・_,.—75慕75r  ・・lj 一●』n□]- ―-――  ァ直匿且目ー,9 ,11し1じー11'二」_ r-=―-一 」可, _., ーデ←とー一—ー:ニロニニニニロ:三良.pぶ ,~守撻う喰帥ァnJし yLO ・  • ~., p し','希 9 n. —鼻、ー パヘJ勺面r ---• i r.  9.  .,  1  l r  • I ii三.--. V;  d ‘゜ 931•こ全ジ『亨1,□:・―-「閾ー[-一・-91ー•ー,'·7 8060~ 4-2 }cr.9’  ~ーつ1~---q_J占邸加ロ□三 -[ .iぉ叫『 ロニ□(} i 1  ロ[口~--ITi l I 」め―-心--心↓日 ゴ↓ 9贔「心ー1l lr,.9_’  8へ呂,Sm●,I.  □- B: --. _」 -L- 『一 I l l  l4Q1a印—三凸ー一日 f―-- •ー・月t --‘‘ 1 1 !  I !  l'  且學凸L“L'ヒ→ 990 ーチ?こ匹.宕2、3シ:-7p'ー入?ート臼9 E 4籟し―y“ lー5,0mー|liー一乱g"ー・一ス9-}己年吋日]r ょ。こ'「:~~:―で『―:-:-9.: 1[ ―-]―----・--ー一己[日ー甘口□□--(―  :し内 l含―}ll',,~)し'~. k 「ロー••一•••一・-----·-―---.,.~—·• • •一ぇ・――→--士●_,.・年―-•一•一’-~---··•ー•一―-. __.  -・・ .'--―  •一ー・一;―i. l―ー!桑芯・ d 心~ \ O.[-P  ¢  〉I・ヂ'む 見: ぃ[~——----―ー一`羞ここ“`二__ , !ー・図 宜ーダi ` i-----•-•ローニ麟ニコ:共—.,ふ-------——―-9ー一•----「•- ---] 翰尺.ン'/ ? tS.  ]:;ご― 9 f、:" - -.---- •--•q---4二.\竺.一·—----• ~. - ~•• :“三.ー•そt,i上•"':や!!聟~ Tj  :, - - -; 百 ---••亨 ——• Oつよ'.-~•,. と_1ーローマ`: ~ー] i恣! 叩誓,心 Hr—一が,.芦.,9-;~・↓霜叩四・、Siい匹謬;そ. 1  ,  約:§平ク~t.  ・-9.i:出: r~' {..ぷ炉'.;;芍ょ•J•9:ー手.ぶ'心ふ.因不 1 1.t,. ピ土一—-- s:ー—---一___-__-•--~—•一—••-'——--.__------- ・-・  • -- -一---—-----—---令ーユ→沿ト表] i li  , 心gi '--.ふー·<.―巴..·ー―-.~-一・ーや〒ー—―ー・----ユ_、よが-----• •— ょ.一亡-ヒ-主•9---ぶ~芦豆、1」舟本 Ii 、島‘`~ ~ヽ一~亨参考図19紐繹ね暉ーに鴻鴻痘逗一ーニ—□]~-------- ·—- - ------ ----I I I"-"! がt/乙サ/』';.て'~ノ—fr / f / / 1 —•" •-!「T n --]ーヌヮ_と一戸ロ食[9// /  1 —□::-]==-一ーニ言==ヨ --― ,I  ・亨二二二旦二—―-: 立三菱江遮,._J二口蔽ー、 三□[ ――  [—•ロ―:- 二:|」二] ロロー[]-ロ/9/ 口―□日口-- /―•一__• ~~ - 一ー一ニr=□L三/-¥1  u ヽ)I : /¥ • II,  ¥¥  /II類門 □~<ヽ[ロ/11.-、夕‘' 7 -~ ~ ~ ~ ~ `  ~ ~ ~ • - ~ • ~ ~ c  ~ ~ = ・ " ←  • 9 ・ ・  且}心.近見取悶巴----「‘←•”·・歩臨ーー=== —· ・---- ~  -~、一一..  ・ ・ 『 : - 9 ~. -~— ~ ―  ~ ~ ~ ~’~ ~ /  ~ ~-一・ ・ ~ • - 9  ・  • ~ ・――-•一似叡租n•以鯰峯りも `直ニー□7亨i  "‘・  •,., ;一:・’,  9 9, 99ュ,----—•、!~参考図20年とタクダ,,今ソ・→牟;筏五浸之羞ご, 三¥¥  9|  l!~」琴万\:_" 二ニ― ↓  一['『IIーニ_―[以口l―i~寄言一口――-:-[1 ビyA—官:竺ー,-i-― 号5—-]巳ー L'11',199』●iiー~丁[『.-=1,.,.1•9_1|1111"屑言ニー11ー1ー,1.9・こ1-[:||5湮怜具-.――j:lL . [ 戸こ「一一万,、9f夢鰐.一-=ぃrrヽ□口’柘三''」5~i'斗iJ["!-3一〔二月. 9  ~~9. ,.、エ屈:二こ^i ダーロ]ロヌ}~ 己?p {X「 尋 滸 寓 直コ←遥..撰厄50ん←―•今•一i-9-i[ 笠” ,f_ t  ーたr試 ジ石i互丑心 ↓―豆 水*白―詞望饂~i ニ至 攣―L '、し1 ー~" :-.ぢじ ー↑ーコ/IL"LJ]"1 "ロ―l~―5区 - -.  - - - ---』こ口•—•一‘”i_:i.{,',1,,9 —~[ 3  {凶 犀湯~f\負ー'ij,i"ーi'引a·唸`f·、9i,・  し…•~\ぃ~」:Jし~" "~艮り豆~_互.塁;',5:999ー,'11".'.'jぶど・・:.2.. ふ. 計]~~`,ー,11~ー1-][  ~9,L-—!_,ー|1|111'•9,i!' 1.,.Il1ー~―.999,i,iIー1.1,."1,'91,' 」-―~ ー,'i'ールーー19ヽ"-1,11ー1三',9:',i,1!|_’――  一コ ~r111111-,9||l__ ’ L' ,9 999 ".:i.":'~"•,"."",;,'",1.'·,"・・,.,"と●:→り・9·,. ィ"':'•,•9:r;.",;""'S.^a:09"'',^',•Y~'ぷ・ヤ¢~.5{r"·:すい"""‘r~5←{、f·心J~·•":●し~~~::、~~、.~~・9:•~{~?~~~~5了"•~唸/~~r:."  ~:.~J ~~~「r嬰il--9- ―ーー、る瓜9  ~~ ~、~ ~~ ~ --_  _ —ーニ:.— -一 直丁 コ百2-A―---i曖二A_・ロし: 占〇_・チv血戸-------彎_—·-.. 平面閃S= 一—----- - '・"・~ 9 9 : :~、•---i.[;:1,F守匹.yF.2. ,9,.d,"'’ゥ... 9,2 . ,4f.岳,;~~ぃ尉一名言:r」ーぱ 旦9“`いド/二_f~[一翠》'’.匹t・§',.1ーぷ.ぃi[ご~i "一↓屯i.i  i- i~` ドi~ 叫~t.pi. ・ぶ 〜心,~'~ヽ ~-m ~. i"- 99‘  9.~~ —~"J i”a 5-~j :[  ~~.~• ." ~~—~[ ~. 参考図21v,  V• R lし伝入さ名伍差羞文ニクりニデ.ーベ•立J- -:  : ぼ2  8.  うJ・ Cびーで x,  はら らク-s.rr -r, 下_N6 . 貯見川止rr,Iiり戸・ーー叶白ー1111]||fn)Zti.ご.n-[宝:『摩x-=  炉一` ¥ ぃp『 ーヘf 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----—-•一一•----•→-- ------—一つ——•=-ー- •• --_,-•-=—- ---=―--:- -----:  ` --- -I  →•―~—ごシ年----ら----―-----=―  -------•乞互で夕o.""--(へ.u7-at&O i  □--[ —: A -AI 此斤 了匂•• -』l翌.一●・. 5 y心5! I ~ I  ~「]ー下]←一 L・―- ●→ー=――•一―=-----—ァ一丁―ーロニ了三こ―-------rr  ゥコ仁ぞ—•恥.ン7バ屈&ト=下-~==――可―.--=y―~"  ~←―「=全~r 、li=--「面三三三ーー] 一 一芦と・は=—=ぷL- • F----•~ —:- ---- _  • ~3 ~ ←  J-----~~一ー一•一ギ·」-----―- -l了·い• ---口'⑳伝ジC'' .-_・ ―― 1 ・⇒ーfバし,↓ー+ --, : ]、-—け翫g > 9i[tt- 一汁 -」況, b) ~|b~灯"・ i~7 一ー下ノ-i.「"“ シーerl1  ー」し~ーー•一:伊0 」沼—噌] `囮\式 J ぐ2柏 ’§  m~ 一 ロドyこ0が勾窟に 一~~ ~ " ~ ~ ~ =・i  ~` ··‘―•一•ri99 ―-] •一9ゾ四]-一ー ニニーーロー]:三 ――口9-ーーニ/~ー― 」□ - 6------こ--]]こJ]  ダ況1埠臼和戸も--CI 喝芦ご _一色―一号 • :“ ・―- -↑  ヽ魯|i  {|  12ふ叫.I- しよ江賢翠戸ッ(力ら→/'  •. 1改へ釦0,立かター/ 9  / ー→1年9 --士=-1  C =一ープ:Iロ_  -―”’-彎—―- 9 n P・—:-.  " ` III tY —--i l~ ~ "  __;  ~—- _こ.___  ~-( CL  固 面ー~. ふ―芦a革)芦・-l 臼,顎卸テ恥五,・アぅイマ~i 1.S、中戸企届 IIヨ.かかいシを紋 I•以リ’り 7冴江.t:了←Iレオ會内•-7つ・ラ4マーl国.,,.+.ヒ逢呑 I日・エオバジ全姐_"/O- iしサ1ド→---りl I'’  /いつ蕗七_ (山諏)"ー・・ 0」=Lー••m."‘. u., 「二 :......忍•.. ..,」・函••・ヽ・心。~`  C•9疫屯o●' • •• ,・  ! !  \,9.~卜- 1い.~ぷ/2竺..v ●●9 /・包.!• S .・~ ~.-··し.:.9‘¢ ・.. ··•'',哀・`l.~9,.:•9:•9~I戸参考図25•一ー•,1, ロ- ]--―ー`叫00_--- 9  ----.-I 上.lk__で +叫r:.:刃f 9i |U’⇔_凡〇,:'iふ奴 lー・ロニょぅ::こ言 7t----+--------塁_  _}~7]7~——•—-—--~- ---~, ~---—-- ---- ------―------- ----~ ----目~ - - I•_ I  i'• -,  I,- •- - ・¥ I  ー, ヽ .  99  • ヽ―" ' .,.•一'--い·ヽー:四"日・立刃 r  • 9: -·—·—•=  I• - I  a•, 、 ,I, ニー:/□;---1塁/ここ/、6:,6[)ー。-.. -- -. -- ''. --.  :  -~--\_Jcロロ— --,1――- ----二←L--六'I崎歪一 !  C二!I  m  ---- : l  ------_ 直辺ハ°―・“—~ 豆L ii  □IJ  三ーニ孟x--裔 ―--mごとU― -C↓.≪--- - -., ------一--,i,吐:~-.t21J::.· -1 I ,~.·:出\.~―一ーニ—------=-―――-:=--—て—- e _ ~.~ ~一~ ~ ~ー~ ~.~ ~―_ー· • ~ • --~~ =—~ ~一~ ~ ;ニ~" ~ ~ ~.~一~一三—“‘;l--9 `←”-い□ ` トニ□ 象認芦t l  l~’ `. ’  ”—-- -J 4卜•~や二·-- -.-•• 憑 一~一・し•— —→か"-0-—•ャ·—→9-- -!--」“―一—ー/ 叫~="'かりJ! 0  | 賢ー←叩o~一吋\~-L  ! 9ー一ここロー吋~一9----玉---—←一←モーやトー`’「‘°•ベヽ“·士“•i勺ヤ---・ぷ T ·ヽ•ヽ•」0ふ 心、・"ぶ---←  9. --~し4コ親¢~し・ “ふ;戸i一血に一正叫←——紅旦~一~了ー:ざ 沙ダ ! 一人 ~I -i  -I 1-------‘l  ▽ Ii I  口ーロニ:ーロ---_Km_ -l  王畠ー—=·竺·~ふ rvぷ·知.lぜ―-.ーーニニ—---・―一―,99--9-------―---------,__—-一—ーニー三三一――—-ニニニーニニ二==ニロニー一:―-=-==--==—ニーニーーロ=—ニニー l -_- l .n  n  ---- 一ーロ I ! ] ,_,....~ー9 9,  -~, •,.. i --=======--←--·—-- --- --- 1 皇ず一ーいに立(江弁.年2.g) I  I  i -:-—- ----2.500  - --[- l:(1~ u」20¥-4  -= 4 :り 9 -介, I , l  I —·--‘--—ー・·心•一_------一こ旦Qり。―ー―一-―-__-—'一,ー_ ·— - 1  --ー 一一_→ 9=—,-- 一ー← ,  I  』←. 4.oor- -• 厄'-T_ 口ーロ =>]幻09:0 ―--!- -9~ー-_jll  h :I i  -------- - - -_, 一9一ーー,ー 1 •I I  I  l  I [9 ` ,,,,,・--•-­」.: -9 9~d'  ’ーサ-P' ~.~ 。.i-一/  9- ん 匁4'  ――  99,.h',",9"9,9,  ‘  4 \  \ -¥¥ ヽ,1ヽ'~.9ト\ -] _,_.ヽ•--,―-・一" 0 ..ン~ー→―,. --,.  _.—- "’ 参考図26口 ――  i  -―  ――  二 二- 一 一i- 5  ――  一 一 一 一―-―  -If|t|_1_1]」ー1ー1111,1:、ー!ローーIILJ-―』夕]_-――― 一-_i~ー―-―一棒V・――二―.a-―ー1"13ヽ鐸二•一一臨二ネi{I.ILr[9.-•北―-_一茂魯―ー:_ぬ[- 1ー1|IIlII:"」-りいm•こ_I,1.I•I999-99b.,Ir1,,I]9,9',1‘,LJ-9-ニーー11||1,1|1111'ー一_8 ・』-―-{"一ターl|1111iー・:,1,・ー!'’9『9.,.ib1-9-―9-、]-―― ごニニ "[J〗「i_-― 二|店-i—-――.t-'-|i||--9 氾〖――­ー'|l-•『9]-――L’□i-i]ロ―999,9']:9,9・ー1]g=-・-ー'・[III」[]].i'-=i-_-―-1 I.Il'口□ー凡:,I+i_'一_ー_一I.I,41!.,1',1ー'!|1'ー~9],1‘ー'ー一91,91一ーー'-r',9,11「''ー19--li-1 ー__J―- ------ -I :  —·]―•一—--••一[! ---!<  c r …--『—--、- ---―_I/  ー・=—-一~ .. 夕{ーー u ー-•-夕•----I“Q匹C夕 ーにエロ・ -i 二砂 •9~舟.J599f“t  1、"9べ属りーIIII|It.,'ー~←_・.  ・・  ~~祝謬(§玄心~一4●,.I ー.•••• --、0---、~ ·:• : _  ~ •-•~ ···~ "~—~ •一~ •. 足==== Iぺ召竺ー―ーー==士 i  i  → -・ ---。・. ・----- ~一 .~・一•---·―寸――-- ・ • =―=・・---- :— ¥ " -~': i i /  !  i  I  i  l ・’./ 々・・94. 、ご・@如 . l ・ - !  ! ! |  i :  1  ]  | ;  :!  i  ::  I ! i.  -I]— ---~-l芦_'辛.↓-~にf予でt —•- -]  亨¢一{~ふずrff__ 沿.' 8  3  ,9: f  8- 旦.,1'|._1|7 g i 9` 1‘ J9  9fI 'f, I  I辱tI -t-•- -竺-「+.  i I’ ~ニ—---―--·—--·ず・・ー•ー·,.0ー••一て五・こち01r.,.19,!,.9ii、,'9999し几・"1•ドー"l.,99!JIIiII~|Ii"1 ー詞~仁11一~涵 8"・・茂, . i'足ソ 5 |II""|'「|ー心iど〜" 9,',.,9,•99,','. 》,~し11,',9·~:~5 △-[ 1-ぷジ口\屁 向 加姜L1万正113→.t迄条 1 団工、オ'”i~躾)y.J.,リッ 7'虹心中上.空危心叫:`ン全岐I冗し~~中へA一占;;~巳g屈面象F立.t.舒 ずライマー59 b]r‘亨2ふ 9. 参考図27 4900 4900 2400 1300d:梁増打ち部分に床、壁、梁等がとりつく場合、それらの定着長さには増打ち厚さを含まない。 梁幅c:梁主筋2段配筋では、2段目の鉄筋も主筋として所定の位置に下図のように正しく配筋する。 D10- -1000@受け用幅止め筋 孔径が200mmを越える場合、孔の上下にあばら筋と同径・同ピッチの補強筋を入れること。 g:貫通孔の位置は下図のように開孔をはさむ±45度の領域には他の開孔を設けないこと。 f:梁貫通孔の補強に、建設技術評価規定に基づく評価または日本建築センターの評価を受けた せを行うこと。 2.5d2.5d(4)壁(RC壁)45° 45°D溶接金網φ6-100@溶接金網配管500500@ 0 0 1 -6φ(盤類)d:壁筋の柱・梁内への定着は下図による。 e:増打ち部分に壁、床版等がとりつく場合、それらの定着長さには増打ち厚さを含まない。 DL2左右交互L2 150L2150b:柱面と梁面が同一面の場合、柱主筋径分だけスターラップ幅を狭めて下図のように加工する。 e:梁の増打ちが途中で終わる場合、軸方向補強筋の定着長さはL2とする。 (3)梁3/4D以上(上下共)a:大梁主筋の定着寸法および逃げ寸法の標準値は下図によるL2D3/4D以上(上下共)以上2)シングル配筋の壁で盤類が埋設される場合は、下記補強を行う。 a:EWi,EKWiは耐震壁を示し、配筋はWi、KWiに同じでかぶり厚さ、継手及び定着長さはc:1)開口補強(設備開口を含む)は特記による。特記がなければ、一般壁はA形、耐震壁B形とする。 標仕 表5.3.3~5.3.4、標仕別図 4.2~4.3による。 原則曲げ上げ(曲げ下げてもよい)以上 8dL2以上(上下共)b:パラペット壁の厚さは180とする。配筋は特記による。 スラブへの定着 梁への定着L2かつ中心線を超えるL2L2かつ中心線を超える柱への定着芯~芯芯~芯150 製品を監理者の承諾により使用してもよい。使用にあたってはあらかじめ監理者と打ち合わa:1階のRC壁下に基礎小梁がない場合、土間コンクリートに下図の補強を行う。 D13D10 - 250@縦、横共3001300(5)床版(6)雑配筋10024001203000 3400150 CBの厚さH又はWの最大値垂れ壁、立上り壁の配筋は、A型40dH40d配力筋の定着長さは25d以上とする。 B型RCリブ壁主筋W 40d 厚さのRC壁、若しくはその両側にRC控壁を設ける。 記載なき限り、下記に示すA型を用いる。 CBの積み高さ(H)又は積み巾(W)は下表の値を最大とし、その上又は下に同じ縦横筋共 D10 - 200@ シングルとする。 a:コンクリートブロック 帳壁 (CB) なお、RC控壁は標仕 別図 各部配筋(7.3)による。 ※5060L2L2L2 L2150あばら筋と同径・同間隔・同材質砂利地業bタテ・ヨコ共 ダブル D10-200@180D10-200@ タテ・ヨコ共 シングルL22-D13D10-300@W18D13L1 L1ワイヤーメッシュD10-200@D10-200@ D13L2垂れ壁主筋立上り壁b:特記なきピットの詳細は下記による。 但し※は、b≦350mmの場合 2-D16、b>350mmの場合 3-D16とする。 かま場配筋(配管ピット防湿コンクリート部分)100以上 100以上捨てコン腰壁筋の梁への定着101010 10GL5.鉄筋コンクリート工事(1)杭基礎a:土に接する柱周囲の増打ちは下図による。 (2)柱d:柱増打ち部の記載なき軸方向補強筋の定着長さは20d以上とする。 増打ち厚さを含まない。 c:柱増打ち部分に壁、梁、床版等がとりつく場合、それらの定着長さにはかご鉄筋(柱筋と同径とする)A AL1+5dかご鉄筋四隅の柱筋フック付A-A断面ステッキ鉄筋(柱筋と同径)A AL1b:柱頭で梁内に定着(L2)がとれない場合(※)の補強は下図による。 ステッキ鉄筋四隅の柱筋フック付A-A断面※ ※杭のへりあきは1.2D以上を確保する。 杭の偏心及び高とまりした場合は、監理者と協議すること。 (4)配筋の種別及び かぶり厚さc:目地にシーリングがある場合の最小かぶり厚さは標仕(表5.3.6)の「仕上げなし」b:鉄筋のかぶり厚さ及び間隔は、標仕 5.3.5による。 a:壁、スラブ、階段等の配筋種別は、標仕 各部配筋参考図(4.1)~(6.2)による。 鉄筋の継手及び定着は、標仕 5.3.4による。 (5)鉄筋の継手及び定着コンクリートの養生は、標仕 6.7.1 ~ 6.7.3による。 (9)コンクリートの養生(11)コンクリートの打継ぎ(10)コンクリートの型枠の取外し時期(8)コンクリートの調合(7)コンクリートの強度試験方法 の項による。 コンクリートの強度試験方法は、標仕 6.9.3 ~ 6.9.5による。 コンクリートの調合は、標仕 6.3.2による。 骨材、水及び混和材料は、標仕 6.3.1による。 (6)骨材、水及び混和材料コンクリートの型枠の取外し時期及び方法は、標仕 6.8.4による。 コンクリートの打継ぎ位置、打継ぎ部の処理法、及び補強筋の有無は監理者の確認を要する。 (1)地震力1.構造設計条件標準せん断力係数(2)風圧力速度圧風力係数基準風速 告示 平2 建告第1454号 第3 による地表面粗度区分 Ⅲq = 0.6EVo2(3)積雪荷重2垂直最深積雪量1cm 当りの単位重量地震地域係数Z = 0.9Co = 0.2 (一次設計)Vo = 30 m/s30.0 N/m・cm(4)土圧土の単位体積重量 地下水位 設計2(5)積載荷重部 位 小 梁 梁・柱 床 地 震 部 位 床 小 梁 梁・柱 地 震(N/m )218.0kN/m短期(積雪時)長期短期(地震時)2 2 2多雪区域地下震度 K = 0.1種 類 径D10~D16(3)鉄筋使用箇所 継手工法せん断筋・基礎筋・スラブ壁筋重ね継手SD345 ガス圧接継手 D19~D25SD295A種類 厚さ 使用箇所 備 考(CB) (2)コンクリートブロック(2)鉄筋の断面表示(3)各階伏図における記号は下表による。 建築鉄骨設計基準及び同解説(平成10年版)による。 (1)構造図に記載なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修3.共通事項室外機置場屋根・庇2100 3500 3500 3200名 称 階 重 量 名 称 階 重 量(6)特殊荷重(kN)所要スランプ(cm)1518(1)コンクリート2.使用構造材料備 考設計基準強度*Fc(N/mm )2* *使用箇所基礎部躯体種 類普通普通普通 1階床18柱梁主筋記号異形鉄筋 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29説明 説明記 号 記 号(± )スラブの配筋種別コンクリートブロック壁(CB壁)スラブ厚さスラブ開口FLからの梁の上がり下がり[± ]FLからの上がり下がり構造関係共通事項4.地業工事根切底地盤の許容応力度(長期)平板載荷試験(1)直接基礎(2)杭基礎有 ・ 無(位置は別途指示)GL - mkN/m2工 法杭の許容支持力(長期)杭先端杭径・材料・種別以上とすること。 以上許容支持力算定式Ra=1/3×{α・N・Ap+(β・Ns・Ls+γ・qu・Lc)・φ} β:認定による γ:認定による α:280杭工事業者:杭工事業者は、工事に相応した技術を有することを証明する資料(支持力計算含む)を、 監理者に提出し、承諾を得ること。 施工計画書:杭工事施工計画書を作成し、監理者の承諾を得ること。 施工のために必要となる杭頭杭先端金物を適宜、全杭について見込むこと。 構造関係共通事項130cm130x30x0.7 = 2730 N/m130x30 = 3900 N/m130x30x0.35 = 1365 N/m1 (地盤調査№ より)GL -2.34 m2730 2730 2730 13652730 2730 2730 1365玄関ホール・ポーチデッキテラスプールサイドシャワー室2100 3200 3500 3500更衣室・WC事務所・廊下2900 2900 2100 1100スロープ・階段 2100 3500 3500 32007800 7800 6900 4900 用具庫機械室 5900 5900 4900 3900300プール 300 250 150プール配管ピットキャットウォーク1000 1000 600 40027.027.027.0 上部躯体24.024.0普通15 18.0 捨てコン 普通18 21.0 雑コン 普通普通15 18.018*普通 パラペット18*防湿コン後打階段・スロープガス圧接継手 SD390 柱主筋異形鉄筋D29ガス圧接の工法 ・アセチレン ・天然ガス 公共建築工事標準仕様書(令和7年版)「以下標仕」、プレボーリング拡大根固め摩擦杭工法(大臣認定工法)400500φ:500650φ:600750φ:700900φ:上杭:400550φ10m(PHC105N-C種)+ 下杭:400550φ11m(PHC節杭-A種)上杭:500650φ10m(PHC105N-B種)+ 下杭:500650φ11m(PHC節杭-A種)+ 下杭:600750φ11m(PHC節杭-A種)+ 下杭:700900φ11m(PHC節杭-A種)上杭:600750φ10m(PHC節杭-B種)上杭:700900φ10m(PHC節杭-B種)設計GL-21.65m/-22.0m/22.25m/22.4m400550φ: 1340 kN/本500650φ: 1700 kN/本600750φ: 1990 kN/本700900φ: 2440 kN/本S-01機械基礎・ハト小屋・ファンルーム・煙突キャットウォーク含む口・手洗いポーチ玄関・プール室外部土間階段機械室階段*印の発注強度は設計基準強度(Fc)+ 構造体強度補正値(S)とする。 主要構造部は、柱、梁、壁、スラブを示す。 雑コンを主要構造部と一体打ちする場合は、主要構造部の強度に合わせる。 階段手摺のコンクリート強度は、附属する階段の強度にならうものとする。 区分 図面番号工事名称学校屋内プール整備工事(建築)実施設計縮尺図面名称 意 構阿 賀 野 市電 機-構造関係共通仕様(鉄骨造)S-02構造関係仕様(鉄 骨 造)使用箇所 種 類(1)鉄骨6.鉄骨工事(9) 場合は5㎜以下で残して切断し、グラインダー で仕上げること) 合は設計担当者の承諾を得ること。(切断する・エンドタブは切断が望ましいが、切断しない場準仕様書JASS6 鉄骨工事による。 構造設計基準及び同解説(平成16年版)または、日本建築学会・建築工事標鉄骨図面に記載なき事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課監修・建築2(8)(7)(6)(5)(4)(3)(2) 本溶接基準図は特記なき場合は、手溶接又は 半自動溶接とする。 0.1S+1mm≦f3mm≦f≦0.5mmmm404mm・隅肉溶接・突合せ溶接行わない。 余盛りの値fは次のように定める。 用することを原則とする。 裏当て金のない完全溶込み溶接は裏はつり後、裏溶接とする。 続隅肉溶接とする。 溶接材料の強度は母材の強度以上とする。 CO組立溶接の脚長は 以上、ビード長さは 以上とし母材の開先内にはエンドタブの材質は母材と同等以上の材とし、形状は同厚、同開先のものを使裏当て金の材質は母材と同等以上の材を使用することを原則とする。取付は断(1)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修梁端部ノンスカラップ工法要領図 GPL スチフナ-・ の端部スカラップ要領隅肉溶接(Lb) クレーター を除いた部分の長さとする(La) (L):溶接のサイズ:異形鉄筋の呼び名に用いた数値2d (鉄筋については )以上 La Lb=1S 及び5d10d:両面フレア溶接の場合:片面フレア溶接の場合L場合は下図による鉄筋又は軽量形鋼にフレア溶接を行う・フレア溶接を行う場合の溶接長さLb L La有効溶接長さ は、ビードの始点 及びS dd/2 d/2d/2 d/2d dd/2d/2d/2 d/2d に直接取付ないこと。 ・エンドタブは裏当て金に取付けることとし母材未満 以上 36mm 36mm9x50x7012x509x38x7012x38 A BBA裏当て金との組立溶接母材との組立溶接 同幅の時~ 5 10mm~ 5 10mm5 10mm~ 5 10mm~分割形裏当て金:フィレットの形状に合わせるエンドタブ:裏当て金に取り付けるパス ~ S=4 6mm 1~ =40 60mm 長さ 程度とする隅肉溶接裏当て金取付け溶接を施す部位r H,BHr H,BH・同時 の場合 BH・ロール で が小きい場合・ロール で が大きい場合分割形裏当て金SSStf0SS StFB-9x3872f°35t4≦ ≦ t S 10FB-9x257St2°3516 ~ ~12 9 ~7 9 126 5 せん断仕口 St 16 ~ ~12 9 ~7 9 126 5 せん断仕口 St10 10t 16 ≦ t 16 ≦レ形突合わせ 隅肉溶接 F2 F1 レ形突合わせFL2 フレア溶接r=10r=35r=10r=3525下フランジ上フランジ上フランジ下フランジr=35r=35r=10r=10≪工場溶接≫共通事項 裏当て金・エンドタブ要領溶接基準図≦ ≦ 6<t 32 6<t 321(裏当て金要領) (エンドタブ要領)(開先内)HT1 HB1・代替エンドタブの使用は可とする。 ノンスカラップ工法とする。 建築工事監理指針(令和4年版)による。 2FB-9x25裏当て金ダイヤフラム35゚tfFB-9x25裏当て金td730(tc 28)>= ≦e 25(tc 28)etcL1L2L3柱と通しダイヤフラムの溶接部と干渉しない寸法とする L1,L2:L3 :通しダイヤフラムに干渉しない寸法とする(12)内ダイヤフラム時の梁の寄りtr以上φ20内ダイヤフラム材質:SN400Br=2xtを避けて溶接すること。 内ダイヤフラムに取付く大梁フランジは柱のR部取合うフランジの厚みと同厚以上内ダイヤフラムの厚み はth2h1th1,h2≧2mm※勾配も考慮すること5mm≧h1+h2かつdL以上 4d以上4d(11)ダイヤフラム厚 要領図 (10)アンカーボルト等の定着・フック付きの場合LdL:アンカーボルトの径:定着長さ・定着板及びナット付きの場合金属系アンカー※引張試験の抜取り数、試験耐力はdaLeスリーブ打込み式セットアンカー接着系アンカーLeLe:アンカー筋の有効埋込み長さda:アンカー筋の呼び名または径≧とするda・あと施工アンカーの場合 監督員との協議によるLe 6daLe:アンカー筋の有効埋込み長さda:アンカー筋の呼び名または径≧とするLe 4da(SN490B)(SN490B)重ナット等)を設けること。 母屋・胴縁類の取り付け用ボルトを普通ボルト接合とする場合、ゆるみ止め(2b:運搬中の衝撃、摩擦、ビス止め等による亜鉛めっき部分の損傷箇所および切14.2.4 断面等の不めっき箇所の補修は標仕表による。 精度測定指針(日本建築学会)による許容誤差以内に修正する。 a:溶融亜鉛めっきにより、許容誤差以上の歪み、ねじれ等がある場合は、鉄骨(9)普通ボルト接合(8)溶融亜鉛めっきを行う場合の修正及び補修鋼 材鋼 材(溶融亜鉛 めっき)アンカ-ボルト高力ボルトボルト名 種 類(2)ボルトS10T・F8T普通ボルト 4T(強度区分4.6以上)ゆるみ止め仕様等以上の能力のある工場受けた(株)日本鉄骨評価センター又は(株)全国鉄骨評価機構の「鉄骨製作工場の性建築基準法第77条の45第1項に基づき国土交通大臣から性能評価機関として認可を有 ・ 無溶融亜鉛めっきC種防錆塗装素地調整(5)防錆塗装(4)製作工場現場溶接(3)その他有 ・ 無A種 JIS K 5674 1種 2回塗りSS400SN490BSN400B 柱 柱・小梁・スチフナープレート・リブプレート・スプライスプレート小梁・座屈止め・水平ブレース・ガセットプレートSN490C ベースプレートSTKN490B 方杖※コンクリートに打ち込まれる部分以外は溶融亜鉛めっきとするABR400・ABR490HDZT77HDZT63HDZT49以上(板厚 mm以上)以上(板厚 mm以上)63.2以上(普通ボルト・ナット・アンカーボルト)能評価基準」に定める「 グレ-ド」として国土交通大臣から認定を受けた工場又は同 M溶接部の検査(検査結果は後日監理者に報告すること)溶接工が作業を行うものとする。 ただし、必要性が生じた場合は監理者の承諾を受け標仕 により、適正な 7.6.3第三者検査機関とは、建築主、監理者又は工事施工者が、受入れ検査を主要構造部材への現場溶接は、原則として行わないものとする。 *印の検査水準は第6水準AOQL4%とする。 注)現場溶接部については原則として第三者による全数検査を行うこと。 備 考(7)現場溶接代行させるために自ら契約した検査会社をいう溶接部)突合せ溶接部検査箇所(完全溶込み第三者検査機関名 CIW認定業者マクロ試験・その他外観(目視)検査超音波探傷試験検査方法第三者検査率又は検査数工事監理者100100社 内% %% % 個 個 % %個(6)接合部の検査*100※方杖の溶接は、AW検定の有資格者とする。(技量試験は省略) (監理者の承諾を得ること)SSC400 折版受けSTLR400 タイトフレーム受け区分 図面番号工事名称学校屋内プール整備工事(建築)実施設計縮尺図面名称 意 構阿 賀 野 市電 機-F.T.Pile構法 既製コンクリート杭(標準タイプ、各種既製コンクリート杭)■杭頭部詳細図端板砕石または現地発生土レベルコンクリート1/10φ1000以上は対角に4ヶ所FTキャップ既製コンクリート杭既製コンクリート杭の施工■構法概要1.本構法は、地震時の杭基礎の損傷低減を目的とした杭頭接合方法であり、既製コンクリート杭に用いる。 2.杭頭を基礎(パイルキャップ)へ50~150mmの範囲で埋め込み、埋め込み部分において杭外周部とパイルキャップの界面にテーパー状のクリアランスを設ける。 (法第37条第一号もしくは第二号に該当するコンクリート)・杭 : 各種の既製コンクリート杭(PHC杭、SC杭、PRC杭、RC杭 等)・杭径 : 300mm~1200mm・コンクリート(基礎(パイルキャップ)部) : 普通コンクリート 設計基準強度:18~60 N/mm■使用材料(適用範囲)基礎(パイルキャップ)■施工手順■FTキャップ(テーパー型枠)仕様D1(内径)H(内寸)D2(内径)r杭径:φ 鉄板厚さ:t(mm)9001000700800600350500300鉄板(厚さ:t)D2(mm) H(mm)1.2 3451.2 3951.2 5451.6 6451.6 7452.0 8452.0 9452.3 1045*留意事項50~150φ(各種工法による)掘 削基礎底地盤の整地杭芯・杭頭レベルの確認レベルコンクリートの打設基礎の配筋・型枠基礎コンクリートの打設4504001.24451.24951100 3.2 11451200 3.2 1245r(mm)2.020最低埋め込みライン3.杭頭接合方法は、地震時に杭頭に引抜き力が作用しない箇所に適用する標準タイプと、引抜き力が作用する箇所にも適用できる引抜き対応タイプの2タイプがある。 仮止めボルトの撤去D1(mm)301351501601701801901100140145111011201201201201201201201201201201201201201クリアランスFTキャップの設置(仮止めボルトによる固定)BCJ評定-FD0141-06*FTキャップの品質管理は製作工場で行われているため、施工時には下記の確認を行う。 ・FTキャップに「FTP」の刻印があること。 ・FTキャップに変形や損傷がないこと。 φ300~φ900までは対角に2ヶ所仮止めボルト(レベルコンクリート硬化後撤去)W(kg)1.82.33.87.29.013.817.423.92.73.238.644.32.02.02.02.02.02.02.02.02.02.02.0351杭周囲の砕石等のレベルが周辺よりも高くなっていないことを確認する。 FTキャップを設置する際は*杭頭の基礎への埋込み深さは杭リストによる。 ・既製コンクリート杭の設置に先立ち、杭頭の端板のボルト孔に泥土が入らないように養生を行う。 ・杭頭レベルの誤差が品質管理許容差を超えた場合には、工事監理者・設計者と協議のこと。 ・FTPの刻印があるFTキャップ(テーパー型枠)を使用すること。 ・FTキャップの上には原則として基礎配筋用のスペーサー等を置かないこと。 ・F.T.Pile構法の施工は、FTキャップ設置前にパイルメーカーによる施工説明・指導を受けた後、実施する。 ・FTキャップの受入時にはFTPの刻印と変形や損傷の有無を確認する。 ・FTキャップ設置後に木槌等でFTキャップを軽打し、端板との間に小石・砂等により、浮き・隙間が生じていないか確認する。 ・レベルコンクリート打設前にFTキャップの最低埋め込みラインが隠れるまで砕石または現地発生土に埋め込まれているか目視確認する。 ・仮止めボルトは、レベルコンクリート硬化後に撤去する。 ・施工開始前に施工計画書を作成し、工事監理者の承認を得ること。 ・FTキャップを設置する際は、杭周囲の砕石等のレベルが周辺よりも高くなっていないことを確認する。 ・施工完了後、施工結果を「施工チェックシート」に記録し、工事監理者に提出すること。 最低埋め込みラインが隠れるまで砕石または現地発生土に埋め込まれているか目視確認する。 レベルコンクリート打設前に2F.T.Pile構法 標準図S-03区分 図面番号工事名称学校屋内プール整備工事(建築)実施設計縮尺図面名称 意 構阿 賀 野 市電 機-設計GL層 厚深 度N 値土 質1 2 4 5 6 7 8 910111213141516171819203標準貫入試験標 尺孔内水位:孔口 孔口標高:地質色10 20 30 40 50212223242526272829303132333435No.136373839404142KBM+0.09m -2.43m礫混じり中砂0.70 0.70褐砂質シルト 2.30 3.00茶褐~褐1.95 4.95灰砂礫7.002.05灰砂礫灰2.00砂礫灰1.3510.352.0012.35暗灰粘土質シルト暗灰13.00砂混じりシルト暗灰1.1014.10シルト暗灰シルト質細砂1.4515.5518.35暗灰~灰2.80 粘土質シルトシルト1.4019.75暗灰暗灰細砂1.1520.90暗灰1.1022.00シルト質細砂暗灰1.90細砂23.90暗灰粘土質シルト2.0025.90暗灰シルト質細砂 1.7027.601.4029.00灰細砂灰細砂0.7029.70灰中砂 0.9030.60灰0.90 粗砂31.502.7534.25暗灰砂質シルト暗灰0.9035.15シルト質細砂暗灰0.6035.75細砂暗灰1.2537.00中砂5.4042.40灰礫混じり中砂1.70.92.4332.6302321222819 610 61214 4 6 8 828142422 9 9152441204618191329454769.2757569.255720.65KBM±090層 厚深 度N 値土 質1 2 4 5 6 7 8 910111213141516171819203標準貫入試験標 尺地質色10 20 30 40 50212223242526272829303132333435363738394041421.200.45 0.45茶灰褐シルト質粘土1/582/354/3115/3041/3012/3014/3026/3047/305/336/3413/307/308/3012/3010/307/3013/307/3013/3118/3026/3035/308/3011/3021/3019/3023/3050/3010/3018/3012/3016/3025/3051/3047/3050/2740/3019/3017/3050/2550/2350/2750/2646/3015/3043444546471996.7 参考(No.1)孔内水位:孔口-1.2m0.70 1.15 黄茶灰褐粘土黄茶灰褐0.50黄灰細砂4.20砂礫 2.65 6.85黄茶灰褐 3.70シルト質細砂砂質シルト1.051.502.20暗青灰暗青灰礫混じり中砂0.95 7.80暗青灰2.00 9.80砂礫暗青灰1.90 11.70粘土暗青灰砂質シルト1.10 12.801.45 14.25暗灰シルト質粘土暗青灰砂質シルト2.25 16.501.40 17.90暗灰シルト質粘土0.70 18.60暗青灰砂質シルト暗青灰0.90暗灰19.50シルト質粘土シルト混じり細砂1.80 21.30暗青灰2.80 24.10 細砂暗青灰1.80 25.90暗青灰シルト質細砂1.80 27.70シルト質粘土暗青灰暗青灰細砂細砂1.251.1028.9530.05暗青灰暗青灰粘土砂質シルト0.850.7530.9031.65暗青灰2.15 33.80 シルト質粘土暗青灰4.40細砂38.20暗青灰中砂0.35 38.55暗青灰砂質シルト0.85 39.40粘土 1.85 43.85暗灰暗青灰2.60 43.85砂礫暗青灰暗青灰0.950.651.0044.8045.4546.45暗灰礫混じり中砂細砂砂質シルト・粘土シルト質細砂参考(No.1)ボーリング柱状図9.00ボーリング柱状図計画建物グラウンドN電柱-300-310-120天端-30-30天端-100天端+5天端 -5天端 ±0天端-20天端体育館棟駐車場駐車場調査位置図N 設計GL±0KBM普通教室棟No.1KBM+0.09mF40110,000 11,00021,000 1,400S-04区分 図面番号工事名称学校屋内プール整備工事(建築)実施設計縮尺図面名称 意 構阿 賀 野 市電 機-節杭5,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500Y1Y2Y3Y4Y5Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,300X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2 X1敷地境界線敷地境界線XYNS=1/100(見下げ図)杭基礎伏図F401 F401 F401 F401 F401 F401 F401F401B F401BF401BF401BF401BF401B F401BF401BF401 F401 F401 F401 F401 F401F401 F401 F401 F401 F401 F401F401A F401AF401F501 F501 F501 F501 F501F501F601 F601F601F601 F601 F601 F601F601BF601BF701F701275 400 400275 275 275275 275 275 2758751,2003251,200600 6008751,2003251,4501,125 3257507501,5001,500350 1,1509001,2503501,250625 625875 8751,7501,2751,7504759501,3509501,3504004007507501,5001,500475 1,025特記外は下記による杭芯を示す設計GL 1FL-1200基礎下端基礎下端 杭天端 +100杭仕様杭長工 法杭 種支持力下杭上杭P4010mP50 P60 P70基礎符号 基礎符号 基礎符号 基礎符号 杭本数 杭本数 杭本数 杭本数 基礎数 基礎数 基礎数 基礎数11m10m11m10m11m10m11m1340 kN 1700 kN 1990 kN 2440 kN500650φ600750φ600750φ700900φ700900φ合計 合計 合計 合計F401 F501 F601F601BF701 6 6 67 7 2 2 2F402F401A/F401B5 10422 2 9設計GL-1500 1FL-2700は設計GLからの基礎下端を示す F402600 600F402600 600F402600 600F402600 600F402600 6001,4002,0002,2001,100 1,100600S-05プレボーリング根固め摩擦杭工法(大臣認定工法)400550φ:PHC節杭 400550φ:PHC 105N 500650φ:PHC 105N:PHC:PHC:PHC:PHC:PHC節杭 節杭節杭 節杭節杭節杭種 種C種 種種 B種 A A種 B 種 B A A試験杭基礎杭伏図F401B F401B20 2012 12 区分 図面番号工事名称学校屋内プール整備工事(建築)実施設計縮尺図面名称 意 構阿 賀 野 市電 機A1- 1:100A3- 1:2005,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500Y1Y2Y3Y4Y5Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2FB3 FB3FB3 FB3 FB3FB3 FB3 FB3FB3 FB3 FB3 FB3FB3FB3FB31,375 4,5003,000 2,000 2,000 3,000FB3FB4 FB4 FB4 FB4FB4 FB4 FB4 FB4FB4 FB4 FB4 FB4 FB4 FB4FB4 FB4 FB4 FB4 FB4 FB4625 625 625 625875 875 75FB3A FB3A FB3AFB3A FB3A FB3AFS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS20 FS20 FS20FS15 FS15 FS15 FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15 FS15FS15 FS15 FS15FS15 FS15 FS15 FS15FS20 FS20 FS20 FS15FS20 FS20 FS20 FS15 FS15FS20 FS20 FS20 FS20FS15FS15XYNFG4(-400)FG1(-400) FG1(-400) FG1(-400) FG1(-400)FB5FCG1FCG1FCG12,700 3,175FB4 FB4 FB4FB3AFB3AFS22 FS22 FS22FB1(-400) FB1(-400) FB1(-400) FB1(-400) FB2(-400)2,050 2,500FB4FSFSスラブ主筋方向スラブ主筋方向C1 C1 C1 C1 C1 C2C4C4C4C2C4 C4 C4 C4 C4 C4 C4 C4C2C2C3C3C3C1 C1 C1 C1C3C3C5C5C5C5C5C5C5C5C3FG11W(-400) FG11W(-400) FG11W(-400)FG16FG16FG16FG16FG16FG11W(-400)FG11W(-400)FG11W(-400) FG11W(-400)FG11W(-400)FG14(-400) FG14(-400)FG15(-400) FG14W(-400) FG14W(-400) FG15(-400) FG15(-400)FG13(-400)FG12(-400)FG12(-400)FG12(-400)FG11W(-400)FG11W(-400)FG3W(-400)FG2W(-650) FG2(-400)FG4(-400)FG2(-400) FG2(-400)FG4(-400) FG7(-400) FG6(-400)FG6(-400)FG6(-400)FG6(-400)FG6(-400)FG6(-400) FG5(-400)FG5(-400)FG5(-400)FG5(-400)FG7(-400)FG8 FG8 FG8 FG8 FG8 FG8FG8 FG8 FG8 FG8 FG8 FG8FG8 FG8 FG8 FG8 FG8 FG8FG2W(-650)FG11(-1300)ピット基礎梁伏図S=1/100(見下げ図)ピット基礎梁伏図基礎梁天端特記外は下記による柱面を示す柱芯を示す束柱400x400梁上打増し梁上打増し25m槽400(FB4,FB3A)15m槽25m槽15m槽1FL-1900 t=150上打増501FL-1600 t=100埋戻し範囲を示す1FL-1450( )は1FLからの梁天端を示すワイヤーメッシュ 6φ-100x100防湿コン4,400 4,4003,750 750 3,750 3,750 3,750 3,750 1,750 3,750 3,750 750 1,750 3,750FG1W(-400)FG1W(-400)FG4(-400)FC FC FC FC FCFC FC FC FC FCFC FC FC FCFB5A(-1300)FG14W(-400) FG14W(-400) FG14(-400)床下点検口600x600釜場600x600FS15FS15FS15FS15FS15FS15FS15プール室ピット底一般配管ピット底C1S-06FB4FS201FL-1200~-1000 t=2001FL-800 ~-700 t=200335~535 735~835(-1100)FCB1(-1250~-1100) FB6(-1000~-550)(-550)FB6(-550~-400)(-400)FCB1(-400)水勾配 水勾配 水勾配FB7(-400)2,7951,900FS20FG3(-1500) FG3(-1300)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事 (建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:100排水溝束柱400x400S45,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500Y1Y2Y3Y4Y5Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X24,300B3B3B3 B3 B3 B3B3 B3 B3 B3B3B3B3B3B3B3B3B3B3B31,500 2,800B3625 625 625 625875 875 752,580 2,5804,080 2,280B3 B35,380S6 S6 S6S6 S6 S6S5 S5CS2CS2CS2CS2XYNS3t=1802,280S6A S6A S6A S6A S6A S6A5,380t=200S4t=200 t=200S3t=200S3t=200S3t=200S3UPスロープS7 S7 S7S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=180S1t=1804,400 4,4002,050 2,500C1 C1 C1 C1 C1 C2C4C4C4C4 C4 C4 C4 C4C2C3C3C3EW15 EW15 EW15 EW15 EW15EW15 EW15 EW15EW15 EW15EW15EW15EW15EW15EW15EW155304951,8003,500 2,3751,2251,500 2,875 1,500550C5C5C5C5C5C51階床伏図25m槽15m槽S=1/100(見下げ図)1階床伏図柱面を示す柱芯を示す特記外は下記によるスラブ主筋方向スラブ主筋方向SS基礎梁天端1FL-400小梁天端1FL-220( )は1FLからの梁天端を示す壁W15設計GL 1FL-1200(B3,CB1)UPUP1,575UP1FL-50 t=150上打増30~50プールサイドスラブ段差を示す内は1FLからのスラブ天端を示す床下点検口600x600C2S1t=180S4t=200-120-70-70-100-100-150-60 -1110 -1110-601FL-10 t=150スラブ1,900B3機械基礎を示すB3B3 B3 B3 B3 B3 B3C1 C1 C1 C2C5 C5C3C3C3 EW15B3S5A S5Ah=150排水溝h=1501,580 1,580EW15C4 C4 C4acd2,0002,050CS4-1100CS4A+1120~+1170屋根C1CS3 KA1KA1配筋 KA1各部配筋参考図公共建築工事標準仕様書W15W15C1S-07CB1B3 B3CB1S3t=180CS2EW152,650 3,2252,795梁側フカシS4t=200-1110b図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:1005,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500Y1Y2Y3Y4Y5Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2625 625 625 625875 875 75XYN4,400 4,400吹抜C1 C1 C1 C1 C1 C2C4C4C4C2C2C3C3C3C1 C1 C1 C1EW15EW15EW15C5C5C5C5C5C5C5C5S=1/100(見上げ図)R1SL床梁伏図G11W G11W G11W G11WEW15 EW15 EW15 EW15EW15EW15EW15 EW15EW15 EW15 EW15G11W G11W G11WEW15EW15G1W G1 G1 G1 G1G1WG1W G1W G2 G2 G2 G1Wt=200S2t=200S2t=200S2t=200S2t=200S2t=200S2t=200S2t=200S2t=200S2S3S1B1 B1 B1 B1 B1t=180t=180S3S1t=180t=180S3S1t=180t=180S3t=180S1t=180t=180t=180S1S1G15(-250) G15(-250) G11W(-250) G11W(-250) G11W(-250)G14(-80)G4(-250) G4(-250) G4(-250) G3(-250) G1W(-250)G11W(0~-250)C4G11W(0~-250)G12(0~-250)G12(0~-250)G12(0~-250)1,9801,180 1,180980 980CS3CS3-450-450C3C2C3980 980CS3CS3-450-450EW15G6(-80~-250)G6(-80~-250)G6(-80~-250)G5(0~-80)G5(0~-80)G5(0~-80)G6(-80~-250)G6(-80~-250)G5(0~-80)ハトゴヤG12(0~-250)G11WB5 B5B4B4G14(-80)ハトゴヤC3EW15スラブ主筋方向スラブ主筋方向SS柱面を示す柱芯を示す特記外は下記による梁天端R1SL±0壁W15スラブt=150( )は1RSLからの梁天端を示す機械基礎を示すパラペットt=150 h=1RSL+550内はR1SLからのスラブ天端を示すC4 C4 C4 C4 C4 C4 C40G14(-80)G6(-80~-250)e ef fg g ht=200CS1-5800 -50G13(-50)G7(-50~-80)G4(-250~-50)-50G7(0~-80)i i-200-200-200 -200C1S-08R1SL床梁伏図S3t=180S3t=180S3t=180S3t=180EW15G11W(-80) G11W (-80)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:1005,875 5,875 5,875 5,875 5,00028,500Y1Y2Y3Y4Y5Y67,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,80045,000 13,30058,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2625 625875 875XYNC1 C1 C1 C1 C1 C2 C2C3C3C3C3C3C3C1 C1 C1 C1 C2 C2S=1/100屋根伏図屋根伏図(見上げ図)EW15f EW15fEW15f EW15f EW15f EW15fEW15f EW15f EW15f EW15fG11W G11W G11W G11WG11W G11W G11W G11WG1W G1W G1 G1 G1 G1CS3CS3CS3CS31,4501,480 1,4801,1902,937.5 2,937.5 2,937.5 2,937.5 2,937.5 2,937.5 2,937.5 2,937.5SB75SB75SB75SB75SB75SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35T1 T1T1 T1T1 T1T1 T1T1 T11,750 1,050G1(+1300) G1(+1300) G1(+1300) G1(+1300) G1W(+1300) G1W(+1300)EW15f EW15f折版方向スラブ主筋方向スラブ主筋方向SS柱面を示す柱芯を示す特記外は下記による梁天端R2SL±0t=150スラブ鉄骨梁天端t=150パラペット屋根形状は意匠図によるh=2503002,141SC2,SB30芯1,552300SC2,SB30芯( )はR2SLからの梁天端を示すタイトフレーム下地FB-6x150 L=1.4mタイトフレーム下地M12 A.BOLT L 100 666 型埋込 @タイトフレーム下地FB-6x150 L=47.8m 2列 列 FB-6x150 L=47.8m 2C1SB35天端は折板に合わせて上げるピンジョイント位置を示す水下基点水上基点R2SL-30,Y1+75R2SL+1164,Y5±0S-09b1SH1剛接合ジョイント位置を示す1,600 1,600M12 A.BOLT L L=20d 666 型埋込 @型埋込 @ M12 A.BOLT L L=20d 666図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:100基礎梁天端特記外は下記による柱面を示す柱芯を示すSL±0( )はFLからの梁天端を示す7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X27,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X27,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2壁 W15開口を示すC2 C1 C1 C1 C1 C1 C2C51FL-400FG5 FG6 FG1W FG1 FG1 FG1 FG1 FG1WG1W G1 G1 G1 G1 G1WG1W G1 G1 G1 G1 G1WG5(0~-80)G6(-80~-250)C4C5FG5 FG6G5(0~-80)G6(-80~-250)C4C5FG5 FG6G5(0~-80)G6(-80~-250)C4C3C3C3C3Y2通り軸組図Y3通り軸組図Y1通り軸組図S=1/200S=1/200S=1/200軸組図(1)SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35F401A F601 F601 F601 F601 F701F401B F401BF401 F401 F401 F401 F401 F401F401B F601BF501F401 F401 F401 F401 F401 F401 F601F401B F401BB3 B3B3 B31,200 4,000 1,9707,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL1,200 4,000 1,9707,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL1,200 4,000 1,9707,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GLEW15 EW15EW15f EW15fEW15750 750 750F401A(SB30) (SB30) (SB30) (SB30) (SB30) (SB30)(SC2) (SC1) (SC1) (SC1) (SC1) (SC1) (SC2)RC梁天端S-10FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450)FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450)2,150 1,6502,550 1,25050 2,2701,840 3,120 1,840 1,840 3,120 1,840 1,840 3,120 1,840 1,840 3,120 1,840 1,960 1,840 1,840 1,160 1,840 3,260600 1,570600 1,570 400 870図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:1005,630FG7 FG4基礎梁天端特記外は下記による柱面を示す柱芯を示すSL±0( )はFLからの梁天端を示す壁 W15開口を示す1FL-4007,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2C5FG5 FG6G5(0~-80)G6(-80~-250)C4C3 C37,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2C5FG6C47,500 7,500 7,500 7,500 7,500 7,500 4,500 8,800625 625 625 62558,300X1 X9 X8 X7 X6 X5 X4 X3 X2C2 C1 C1 C1 C1 C1 C2C5FG6G1W G1WG6(-80~-250)C4G1W G1 G1 G1 G1 G1WG4(-250) G4(-250) G4(-250) G3(-250) G1W(-250)G1W G2 G2 G2G7(0~-80)FG7 FG2 FG2 FG2 FG2FG2W(-650) FG2W(-650)FG3W FG4 FG4S=1/200S=1/200S=1/200軸組図(2)C2 C1 C1 C1 C1 C1 C2SB35 SB35 SB35 SB35 SB35 SB35Y6通り軸組図Y5通り軸組図Y4通り軸組図F501 F501 F501 F501 F501 F401 F701F401B F601BF401B F401BF601 F601F401 F401F401 F401B3 B31,200 4,0001FLR1SL設計GL1,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL1,200 4,000 1,9707,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL5,200EW15f EW15fEW15基礎下端1,100750 750G6(-80~-250)F402 F402 F402 F402 F402G7(-50~-80)G4(-250~-50)(SC2) (SC1) (SC1) (SC1) (SC1) (SC1) (SC2)(SB30) (SB30) (SB30) (SB30) (SB30) (SB30)RC梁天端S-11F401B F401B750FG8 (-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450) FG8(-1450)FG3(-1500)F401FG3(-1300)1,350F401 F4011,5002,080 2,640 2,08050 2,9201,455 1,940 3,680 1301,040 1,960 1,840 50 3,740 520 3,740 5050 2,35050 2,150380 2,670 150 1,100 870 600 1,1001,570 6002,770 502,150 502,150 1,650 1,875 3,780 2,445EW15 EW15図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:1001,940Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6X1通り軸組図S=1/200C3 C3 C3 C2基礎梁天端特記外は下記による柱面を示す柱芯を示すSL±0( )はFLからの梁天端を示す1FL-400FG11W FG11W FG11W FG11W FG11WG11W G11W G11W G11WG11WG11WG11WG11WC4Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C4X2通り軸組図Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C4X4通り軸組図FG12軸組図(3)F401F401 F401 F401A F601 F501F401 F401 F501 F601 F401 F401 F501 F601F40128,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 7528,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 7528,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 75B3 B3 B3 B31,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL1,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL1,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GLG11W(0~-250)G11W(0~-250) G12(0~-250)EW15 EW15 EW15EW15f EW15f EW15f EW15fEW15 EW151,1001,350F402 F402T1T1T1T1ピンジョイント位置を示す1,552 2,141C1 C1(SC1) (SC1)C2(SC2) (SC2)1,552 2,141C1 C1(SC1) (SC1)鋼材は溶融亜鉛メッキ 鋼材は溶融亜鉛メッキRC梁天端S-12FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450)FG11(-1300)FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450)壁 W15開口を示すSB75はR328.6mで高周波曲げ加工を行い、さらに中央部を40mmむくり加工とする剛接合ジョイント位置を示すSB75 SB751,600 1,600 1,600 1,600F4011,5003,51050Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C4X3通り軸組図FG11WF401 F401 F601 F40128,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 75B3 B3 B3 B3 B3 B3 B3 B31,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GLG12(0~-250)EW15F402T1T11,552 2,141C1(SC1) (SC1)鋼材は溶融亜鉛メッキC1FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450)SB751,600 1,600F4011,5002,150図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:100C5Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200基礎梁天端特記外は下記による柱面を示す柱芯を示すSL±0( )はFLからの梁天端を示す1FL-400X9通り軸組図X8通り軸組図Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C4X6通り軸組図FG14 FG14 FG14 FG14W FG14WFG14W FG14W FG15 FG15C4C5軸組図(4)C4 C4 C4 C5 C5C5 C5 C5 C5SB75F401 F401 F501 F701F401B F401B F401B F601B F601BF401B F401B F401B F401B F401B28,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 7528,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 7528,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 75F401B3 B3 CB11,200 4,0001FLR1SL設計GL1,200 4,0001FLR1SL設計GL1,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GL5,200 5,200G12(0~-250)G15(-250) G11W(-250) G11W(-250) G15(-250) G15(-250)G14(-80) G11W(-80) G11W(-80) G14(-80)EW15 EW15EW15 EW15 EW151,350FG12FG15基礎下端750基礎下端750G14(-80)F402T1T1C1 C11,552 2,141(SC1) (SC1)ピンジョイント位置を示す鋼材は溶融亜鉛メッキRC梁天端S-13FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450)FCG1(-1100)FCG1F401BF401B750 750壁 W15開口を示すSB75はR328.6mで高周波曲げ加工を行い、 さらに中央部を40mmむくり加工とする剛接合ジョイント位置を示す1,600 1,6006201,150 1,5202,690 2,760 1,950 2,160 1,340750 1,37050 2,270FG121,100Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C4X5通り軸組図SB75F401 F401 F501 F601F40128,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 75B3 B31,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GLG12(0~-250)F402T1T1C1 C11,552 2,141(SC1) (SC1)鋼材は溶融亜鉛メッキCB1FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450) FG16(-1450)1,600 1,600F401Y1 Y2 Y3 Y4 Y5 Y6S=1/200C2 C3 C3 C3 C2FG11W FG11W FG11W FG11WG11W G11W G11W G11WG11WG11WG11WG11WC4X7通り軸組図F401A F701 F601 F601 F50128,5005,000 5,875 5,875 5,875 5,875875 875 751,200 4,000 1,970 1,3007,1701,5001FL基礎下端R1SLR2SL設計GLEW15 EW15EW15f EW15f EW15fFG131,350G13(-50)(SC2) (SC2)FCG1(-550)EW15f2,040 260 1,140 2,01050 2,370500 1,6702,420 501,840 1,910 1,7002,090 6002,07010 2,4202,670図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A3- 1:200A1- 1:100基礎筋基礎筋7-D167-D16700基礎リストD13-300@XY8dパイルキャップ基礎筋7-D16はかま筋5-D13はかま筋5-D13基礎筋7-D16設計GL柱芯基礎リスト 1:30800 70010060杭頭50600 6001,200600 6001,200(300/550)(1,100/1,350)10d400 400400D13-300@8dパイルキャップ基礎筋はかま筋800 70010060杭頭5010d400 400400900はかま筋5-D13600 6001,200柱芯 柱芯基礎筋7-D161,450725 7258-D166-D131,500はかま筋はかま筋5-D135-D13675 6751,350675 6751,350700柱芯パイルキャップ4008d10060杭頭505002502502508d7001-P40F4011-P40F401A1-P40F401B2-P40F402700柱芯パイルキャップ900柱芯5008d10d400 400D13-300@800 70010060杭頭50 1,500基礎筋7-D16はかま筋5-D13はかま筋5-D13基礎筋7-D161,2501,250625 625625 625700柱芯基礎筋10d400 4008-D16D13-300@はかま筋800 70010060杭頭50 1,500はかま筋1,500750 750基礎筋1,500750 7508-D166-D136-D13パイルキャップ6008d基礎筋8-D16はかま筋はかま筋1,500750 750基礎筋1,500750 7508-D166-D136-D138d2502508d10060杭頭50500 250600パイルキャップF5011-P50 1-P60 1-P60F601B F601設計GL柱芯700柱芯1-P70F701基礎筋10d400 4008dD13-300@はかま筋800 70010060杭頭50 1,500はかま筋基礎筋875 875875 8751,7501,7507009-D169-D167-D137-D137507501,500基礎筋はかま筋500 500はかま筋1,2002,200基礎筋2,0001,000 1,0008-D138-D1311-D1612-D168d40010060杭頭50 1,500400パイルキャップ350 1,15010d575 575D13-300@柱芯S-14図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:6050601,85050 605001,85050 605001,600 50 605001,00050 605001,65050 605001,650 50 605001,300 50 60500500□ □ □ □ □ □ □5-D252-D13 4-D13 6-D13 6-D13 6-D13 6-D13 6-D13 6-D135-D25 5-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D25上端筋下端筋STP腹 筋-@200 -@200 D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13- -@150 -@200 -@200 -@150 -@200 -@200位 断 符 号 面FG1W FG2 FG2W FG3 FG3W FG4 FG5全断 全断 全断 全断 全断 全断 全断 全断程度とするD10--900@基礎大梁リスト 1:60置1,300 50 605001,300 50 605005-D25 5-D257-D25□4-D13D13- -@200FG6上端筋下端筋STP腹 筋位 断 符 号 面 置外端 内端・中央1,3005060500□4-D135-D25D13- -@150FG7全断1,00050 607001,000 50 607001,650 50 605001,650 50 605001,650 50 605001,300 50 605001,30050 605001,300 50 605001,000 50 60700□ □ □ □ □ □ □4-D252-D13 2-D13 2-D13 4-D13 4-D13 4-D13 6-D13 6-D13 6-D1312-D2514-D254-D254-D254-D254-D254-D25 4-D254-D254-D25 4-D254-D254-D254-D2512-D2512-D25D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13- -@150 -@200 -@200 -@200 -@150 -@150 -@200 -@150FG8 FG11 FG11W FG12 FG13 FG14 FG14W FG16全断 全断 全断 全断 全断 全断 全断 全断FG15全断1,00050 60500他端・中央FG11,850位 置断 面符 号幅止め筋は 程度とするD10--900@基礎小梁リスト 1:60幅止め筋は基礎梁リスト上端筋下端筋STP筋 腹400外端50 60FB12-D10□ D13- -@150中央 内端FB2400700 50 602-D10□ D13- -@150両端・中央 内端4004-D254-D25外端800 50 602-D10D13- -@1504-D25FB3中央6-D2530060 50 90030060 50 90030060 50 9006-D223-D22内端350-@2003-D223-D22両端・中央35060 50 600D13-□2-D10FB5A30060 50 90045060 50 60045060 50 8007-D25内端4-D254-D256-D25 4-D257-D254-D254-D25400 400400 400FB6全断FB7全断FCB1全断-@200 D10-3-D223-D22□2-D103-D193-D19D10- -@200□2-D10-@200 D10-3-D223-D22□2-D10-@2003-D223-D22D13-□2-D10FB5全断4-D224-D22-@150 D13-□2-D10FB4全断-@150 D13-□2-D10FB3A全断4-D254-D254004-D257-D254-D254-D259-D25 6-D25 7-D255-D25-@150700S-15□ D13- -@2005-D255-D252-D13FCG1図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60C1(SC1)柱梁接合部内HOOPは100@個とする。(中子無し) は寄せ筋とする。 継手長さはL1とする。 符 号縦 筋斜め筋幅止筋横 筋端 部縦 筋横 筋開口部水 平 断 面1:60150 150 150横筋縦筋横筋縦筋 縦筋横筋1-D131-D131-D131-D131-D131-D13D10-100@D10-100@D10-100@D10-100@ D10-100@D10-100@シングルシングルシングルシングルシングル1-D131-D131-D13壁補強要領図壁端部補強横筋180°フック端部・開口補強筋<耐震壁>(EW)カンザシ筋は縦横筋と同径、同ピッチ開口補強筋外側に配筋端部・開口補強筋L1<一般壁>端部・開口補強筋100幅止筋は縦横筋と同径端部・開口補強筋<耐震壁>(EW) <一般壁>1000@開口補強筋はトータル本数 本で示すnnnn斜筋横筋縦筋L1L1L1L1※斜筋は縦横筋の交点ではなく、かぶりを 確保した位置まで近づける開口補強要領耐力壁 壁筋の定着L2 含まない※定着長さには打増しを梁天端EWFG□SC1内蔵4+2シングル※SC2フランジにはスタッド溶接とする。 ※SC1、SC2のウェブ手前で立上げアンカー18-D29C1内 外D16SC2内蔵寄せ筋要領図所定の寸法が確保出来るに保持する事ように段取り筋等で適切70 7070 70程度 程度程度 程度C2 C3 C4 C5 束柱 符 号柱型リスト 1:60FC断 面主 筋帯 筋XY55900900-@100 D13-□16-D25(四隅フック付き)□ T.HOOP 2- -D13555555555567+216-D2516-D2516-D2516-D2516-D25 22-D25-@100 -@100-@100 -@100 -@100 -@100D13- D13-D13- D13- D13- D13-□ □□ □ □ □950700700700700700700700700700700400400□338-D16D10- -@150950375 575内 外鉄骨内蔵柱(C1・C2)帯筋要領図 W15 EW15 EW15fT1SB30ウェブ貫通孔24φSB30 SB30SB75ウェブ貫通孔24φT1取付部上下の帯筋はT1手前で止めるSB75ウェブ手前で止めるC2(SC2)XS-16□3重巻き(閉鎖形)で補強する鉄骨貫通STPはフレア溶接とする(片面10d以上、両面5d以上)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60全断全断G1W2-D104-D254-D252-D10-@200-@200D13-D13-□ □3-D253-D25750400※フカシ筋(鉄骨手前で止める)外700600625450 150755-D16※SB30内蔵内位 置断 面上端筋下端筋STP腹 筋R2SL階 符 号位 置断 面上端筋下端筋STP腹 筋R1SL全断全断 両端 中央 全断 両端 中央 中央 全断 中央・X8端 X7端 X8端 X9端G1 G2 G3 G4 G6 G7 G52-D104-D254-D252-D105-D254-D252-D104-D254-D256-D254-D252-D105-D254-D252-D104-D254-D255-D255-D258-D255-D258-D255-D254-D108-D257-D256-D255-D255-D255-D252-D10 2-D10-@200-@200 -@200 -@200 -@200 -@200 -@200D13-D13- D13- D13- D13- D13- D13- D13-□ □ □ □ □ □ □ □位 置断 面上端筋下端筋STP腹 筋R2SL階 符 号位 置断 面上端筋下端筋STP腹 筋R1SL全断全断 右端 全断 全断 全断 Y5端・中央G11W G13 G14 G15 G122-D104-D254-D252-D106-D254-D254-D254-D254-D254-D252-D105-D254-D252-D104-D254-D252-D10 2-D10-@200-@200 -@200 -@200 -@200 -@200D13-D13- D13- D13- D13- D13-□ □ □ □ □□大梁リスト30d45°梁の中間斜筋フック付き(直線の場合 )打継面40dLo/4 Lo/2 Lo/4Lo40d部分に打継ぎを設ける場合、斜筋基礎梁上階梁とする部分に打継ぎを設ける場合、斜筋の鉄筋本数と径は監理者と協議する2-D162-D19梁打継補強筋要領図 片持ち梁配筋要領(CG・FCGに共通)90゚L上主筋(一段目)先端 折り曲げ以上以上以上フック付以上90゚L20.75D8dL3h(10d)D3-D253-D252/3L+15d750400750400750400750400750400750400600500600500900500900500900500750500600600600400600400600400600400600400600400※フカシ筋(鉄骨手前で止める)外700600625450 150755-D16※SB30内蔵3-D253-D25※鉄骨手前で止める外 内 内S-17幅止め筋はD10-大梁リスト 1:60-1000@程度とする鉄骨貫通STPはフレア溶接とする(片面10d以上、両面5d以上)2-D16※-@150図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:601.スラブおよび底盤下部4-D25位 置断 面符 号幅止め筋は 程度とするD10--900@小梁リスト 1:60B1上端筋下端筋STP筋 腹 2-D10D13-□4-D254-D254-D254-D254-D25 6-D257-D25-@150外端 内端 中央 全断2-D10B34-D25-@200 D13-□7-D25 3-D193-D196-D193-D19内端 CB1連続端B22-D10D13-□-@150符 号S1t(mm)スラブ厚 位 置中 央 端 部 中 央備 考端 部(短辺方向) (長辺方向) 主力筋 配力筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋スラブリストCS1CS2CS3上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋150150上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋上端筋下端筋D10-200@D10-200@S2S3S4S5S5AS6S6AS7上端筋下端筋CS4プールサイドプールサイドプールサイドプールサイドスロープ200180200180200150150150150150D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D13-200@D10+D13-200@D13-200@D10+D13-200@D13+D16-200@D13-200@ D13-200@D13+D16-200@D16-200@D13-200@D13+D16-200@D13-200@D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D13-150@D10+D13-150@D10+D13-150@D10+D13-150@D13-100@D10+D13-200@D13-100@D10+D13-200@D13-100@D10+D13-200@D13- 75@D10+D13-150@D10+D13-200@D10-200@D13-100@D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D13-100@D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D13-200@D10+D13-200@D10-200@D10-200@D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@大庇プールサイド屋根庇キャットウォーク小梁・スラブリスト両端・中央 全断2-D10CB1-@200 D13-□6-D193-D19全断2-D10-@200 D13-□3-D19全断2-D10-@200 D13-□B4 B53-D223-D223-D19a勾配梁にかかる小梁又の天端は、水下側の勾配梁天端に合わせる開口屋根スラブ隅角部補強要領図 スラブ開口部の補強出隅スラブ補強要領両端部 中央部両端部 中央部上端筋の下に配筋する※大型スラブ ≧開口の最大径が700以下の場合は開口によって切られる鉄筋と同量の鉄筋以上で周囲を補強し、隅角部に斜補強筋 2-D13をスラブ厚の中央に配筋する(上下筋の内側に配筋する)lylxLxL1L1n2L12n2n22本 本 本各n12n12n1本 本本(Lx 4.0m)5-D10-200@L=15001-D13の隅角部補強要領も兼ねる。 スラブ補強要領図基準配筋図片持ちスラブ配筋要領(CS・FCSに適用)直線定着でもよい先端 フック スラブ上主筋受け筋以上以上90゚L28d10dLD13 L 1000D16 L 1000> ≦CSスラブ段差補強要領図L2t以上かつL2L2H6H300L2 HD13スラブ筋と同径同ピッチD13tH≦150 70<の場合またはL2HL2350t350L2L2HD13D13H≦7020<の場合5HtHD13D13柱又は梁に 定着する<出隅受け部配筋>LA/2LBLALA/2L1<出隅部分補強配筋>出隅部分の補強筋LA/2L1LA/2L1LA/2 L1LBLA10dかつ150以上下端筋上端筋上端筋下端筋200下端筋上端筋FS15FS20FS22150220プール水槽底盤プール水槽底盤プール点検ピット底盤D10+D13-200@D10-200@ D10-200@D10+D13-200@D13-150@D13-150@D13-150@D13-150@D13-150@D13-150@D13-150@D13-150@上端筋下端筋CS4D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@D10+D13-200@200150~200バルクタンク庫床バルクタンク庫屋根出隅部受け部D13-@100ダブル梁面梁面出隅部梁面梁面LA (注) ≧LBCS3CS3梁面梁面梁面梁面LA(注)LB≧出隅部分補強筋D10-@200ダブルCS3片持ちスラブ配力筋CS3400600400600400600400600400600400600400600400300 300500500600S-181階床下地業3.防湿コンピット(t=100)2.プール水槽底盤下部(FS20,FS22) :捨てコン(厚50mm)+砕石(厚60mm) :捨てコン(厚50mm)+砕石(厚60mm) :砕石(厚150mm)図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60S-19鉄骨部材リストヤネブレースGPL兼用鉄筋貫通孔38φPL-16(SN490B)ヤネブレースGPL兼用1,065300102050 2,1411,750665T1SC1(STKN490B)2PL-16x170x500(SN490B)スチフナーPL-16(SN490B)φ-267.4x12.7(STKN490B)T1SC1R1SLR2SL1,9703551,552 5020101,050 300235φ-267.4x12.7S柱面 S柱面スチフナーPL-16(SN490B)フランジ下端落としPL-16(SN490B)鉄筋貫通孔38φSH-700x350x16x25(SN490B)SH-700x350x16x25(SN490B)水下基点2RSL-30,Y1+75水上基点2RSL+1164,Y5±05,875 5,875Y5 Y4 Y25,875 5,875Y3(SN490B)スチフナーPL-16RibPL-12(SN490B)(SN490B)RibPL-12(SN490B)スチフナーPL-16無収縮モルタルBPL-32x400x750(SN490C)A.BOLT.6-M27(ABR490)L=20dt=50定着板付 ダブルナット ヤネブレース ヤネブレース2PL-16x100x560(SN490B)120120縦GPL優先S=1/60X4通り鉄骨詳細図PL-9(SS400)SB751,600SB75GPL-9(SS400)SB35H-350x175x7x11(SS400)SB35HTB.3-M24HTB.8-M22(F8T)P=60HTB.8-M22(F8T)P=60柱筋貫通孔φ38柱筋貫通孔φ3890 90縦GPL優先スチフナー・リブPL-16GPL-12SC1SH1SH1SB75SB30 SB30Y190X1スチフナー・リブPL-16SC2SB30GPL-16 HTB.5-M16GPL-16 HTB.5-M16SH1ブレース要領図縦GPL優先GPL-12SB30500HTB.1-M20フィラーPL-9x80x150@600GPL-9 HTB.5-M16SH1b1SH-750x350x16x36(SN490B)外 内Flg:Web:符 号断 面フランジウェブ備 考R2SL外 内ジョイントリスト 1/60SH-750x350x16x36 SH-750x350x16x36HTB 8x1-M22 HTB 8x1-M22HTB 5x2-M22特記なき限り 材質:SN490B HTB.F8TSB75(ピンジョイント) SB75(剛接合)H - 300x150x6.5x9断 面材 質備 考材質:鉄骨部材リスト符 号SS400SB30 SS400(めっき)(めっき)SB35SB75端部仕口 :裏当て金 :16x16角鋼 R328.6mで高周波曲げ加工 中央部を40mmむくり加工SN490BH - 350x175x 7x11ガセットプレート:SS400 特記なき限り スチフナー:母材同材質 HTB:S10T めっき:F8TG・PL- 9 HTB.3-M24 P=902PL-16x100x560 HTB.8-M22(P=60)SH1取付部(P=120)G・PL-12 HTB.3-M20 P=70φ - 267.4x12.7 STKN490B(めっき) 柱・梁に溶接T1b1SS400(めっき)タイトフレーム下地SS400FB - 6x150(RC部分) L型埋込A.BOLT.M12SH1SS400 (めっき) L - 75x 75x 92[ - 150x 75x6.5x10一般部 : G・PL- 9 HTB.5-M16 P=60SC取付 : G・PL-16 HTB.5-M16 P=60フィラーPL-9x80x150@600 HTB.1-M20 G・PL- 9 HTB.2-M20 P=60100@666(SS400)(めっき)折板ハゼ式 働き幅333 Ix≧389.8cm4負圧: 負圧:Zx≧38.5cm3H≧165 t=0.8(めっき)折板受 SSC400C - 100x 50x20x3.2 L=300@小梁ピッチに合わせる SB75上に溶接□STKR400SH - 750x350x16x36ジョイントはリストによる(めっき) -100x100x4.5タイトフレーム受け(Y1,Y5)A.BOLT.M16@600 L=20d(鉄骨手前でアンカー)SH-300x300x10x15(SN400B)700950柱 脚B.PL750400符 号断 面 SH-700x350x16x25(SN490B)階SC1R1SL700R1SLSC2350材質: リブプレート・スチフナー:母材同材質S柱リスト 1/60BPL-32x400x750(SN490C)25022522575 75 200 75 75150 150A.BOLT6-M27 L=20d(ABR490)定着板付き ダブルナット 定着板付き ダブルナット2-M24 L=20d(ABR400)備 考Rib.PL- PL-12 H=355・H=665X350950375 575175 175外 内符 号断 面階SB35躯体定着部 1/60躯体R2SLH-350x175x7x11(SS400)420270 150125145 1005016062050 50 180 180100 50 50200定着部A.BOLTB.PL備 考定着板付き ダブルナット8-M20 L=20d(ABR400)BPL-22x620x420(SN490C) BPL-22x350x350(SN490C)無収縮モルタル t=50 無収縮モルタル t=50無収縮モルタル t=30Y1SC2ヤネブレースGPL兼用無収縮モルタルL=20dt=50BPL-22x350x350(SN490C)定着板付 ダブルナットA.BOLT.2-M24(ABR400)SC2詳細図b1フカシ軸筋貫通孔φ28GPL-9 HTB.2-M20縦GPL優先座屈止め要領図PL-16(SN490B)PL-9(SS400)R2SLR2SL梁筋貫通孔φ382PL-16x170x5002PL-22x350x6504PL-25x140x6502PL-16x290x5002PL-22x350x650(SN490B)4PL-25x140x650(SN490B)HTB 8x1-M22(F8T)P=602PL-16x290x500(SN490B)HTB 5x2-M22(F8T)g=70STP貫通孔φ24STP貫通孔φ24STP貫通孔φ24(F8T)P=90図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60150CS2FG120CD10-200@D13EW15fL2 L2雑詳細図(1)置きスラブ補強要領図3-D16FBFGFB400FGL1a L2L21FL基礎梁とピットの取り合い要領図大庇・パラペット配筋図煙突配筋図 口・手洗い配筋図基礎と基礎梁の取合い補強要領図 FS釜場配筋要領図X2820 220820 680主筋:820x82016-D19D13- -150@ □(脚部はS4スラブにL2定着)(頂部全数フック付)BxD :柱との間に緩衝材を設置C4EW15f配筋図CS1D132-D13R1SLS2スラブ上主筋間に配置S2スラブ補強筋D13-200@D10-100@立上り配筋図HOOP:HL2150キャットウォークスロープH=270内はファンルームH=150H=180D13D10-200@EW15Y1685FG1WS355050 130135 ※D13L2D10-100@1FLY6250 1,2501,250 100GSEW15fD10-100@300D13D13L2D10-100@L2L2L3 L3L3あばら筋と同径、同ピッチ3-D16あばら筋と同径、同ピッチ2-D132-D13D13外 端 内 端 D10+D13→D13※交互筋の場合、 大きい径に合わせる D13+D16→D16スラブ筋と同ピッチ(※)L2L3200 250FS15ワイヤーメッシュコンt=1001,600配管ピット1FL50 60X7防湿つなぎ鉄筋D10-400@ハト小屋・ファンルーム配筋図プールピット1,900400 1,6506φ-100x100550 5801,980L2L22451,250150200300 200X3B3L3501501FLFGY5300 200S3L3L2 L2 L2D13D13D13CS2D13D10S6AD13D13D13150側溝配筋図2-D13基礎梁STPと同ピッチFGL2 H L2FL2 H L23-D16H 200 ≦ に適用L2FSL2D16D16FSFSの厚さ以上とするかま場深さが深い場合( 厚以上)連続させず各々定着するGGa a 1 2 3 a300300 600600 800FBFGa L2段 n3-D16nx2-D13同ピッチあばら筋と同径と同径・同ピッチ STP梁打増し配筋要領図D16-250@S-20段 a 打増し幅 nL2G段 na< < ≦ ≦< ≦a 70< 打増しとするR2SLパラペット・キャットウォーク・スロープR2SLパラペット砕石捨コンt=60t=50図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60雑詳細図(2)タイプ3A x B100 100L2150H1D13-200@D10-200@D13D10-200@D13□タイプ主筋A x BH1L2D10-200@D13- -100@1-D1312-D196設備基礎配筋図・スラブ補強要領図タイプ タイプ2 1A x BA x BL2H1150H1D13-200@2-D101-D133-D193-D19D13D10-200@D13100 100□D13- -200@D10-200@タイプ510050H2H1A x BD13-200@D13D13D13-200@D13-200@タイプ主筋4A x BH1L21-D138-D13D10-200@D10- -100@□100 100梁貫通孔の補強要領図S-01構造共通事項の5.鉄筋コンクリート工事(3)も併せて参照のこと建築構造設計基準及び同解説(平成16年版)に準ずる。 直交する小梁の面から400以上離す。 貫通孔の上下及び、斜め45°のエリアには貫通孔を設けない。 ロ イ範囲範囲h ≦ D/3h ≦ D/4Dロ イ ロ(3)梁貫通孔の可能範囲は下記に依るD/2Lo/4LoLo/2 Lo/4D/2(2)孔の上下方向の位置は下記に依るφdDd孔の相互の間隔(中心間距離)は孔径の3倍以上とする主 筋1段の場合 2段の場合900 ≦ D 700 ≦ D < 900500 ≦ D < 700 d ≧ 175d ≧ 200d ≧ 250 d ≧ 325d ≧ 250d ≧ 275Da b c d e記号- - - - -1 1 1A B H(H1) (H2) 個数 備 考21 1 1記号- - - -1A B H(H1) (H2) 個数 備 考2 2 2 22fg h i1501501501501 1 1 1 11意匠図による意匠図によるファンルーム基礎12 1002 2 26005005005002 2 2設置階タイプ 設置階タイプ室外機基礎室外機基礎室外機基礎室外機基礎意匠図による意匠図による 機械室機械基礎機械室機械基礎機械室機械基礎機械室機械基礎650 7503004504503502900230037002400ポーチ階段配筋図屋外デッキ階段配筋図プール室外部土間階段配筋図Y6Y6X1FG6FG3FG11WS3S11,2001FL設計GL1,2001FL設計GL100100 10030 1001,2001FL設計GL80300150164.32,055150150150L3L2300D10D10いなずま筋D10-200@D10300147.5D10いなずま筋D10-200@S3スラブ筋200180L2L2L2D13-200@D10-200@150L2D13D13D10D13-200@D13D13-200@1502,190D10-100@D13L2立上げまたは立下げD13-200@D13D13 D13-200@D13S-21建築工事標準仕様書(令和7年版)に準ずる。 原則、柱面から1.5D以上離す。柱面から0.5D以内には貫通孔を設けてはならない。 2-D13100300図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60Y5通り架構配筋図S=1/60架構配筋図2-D257-D251,850FG77007007007001,300 1,970 4,000 1,2007,170R2SLR1SL1FL設計GLEW15fW152-D132-D10D13--@200D13--@2002-D102-D104001,300(X500)400900(X500)□□W15625 625 6258,800 4,500X9 X7 X8柱面 柱面 柱面X67,500G1WG1WG7G6FG6 EG1WW15F601F401B F401B2-D255-D251-D255-D252-D255-D25(X500)1,300D13- -@150 D13- -@200□ □5-D255-D25 5-D25 5-D25 5-D25 5-D255-D255-D255-D252-D255-D252-D255-D252-D25 5-D25 5-D254-D25 4-D254-D25 4-D25750(X400)D13- -@200□(X500)D13- -@200□400D13- -@200□5-D255-D253-D255-D253-D255-D255-D251-D255-D255-D255-D255-D255-D255-D252-D255-D25(X500)7502-D102-D132-D132-D132-D132-D132-D132-D252-D257-D255-D252-D257-D255-D252-D255-D252-D252-D257-D252-D255-D25D13-□-@100D13-□-@10075 62575 62575 62575D13-□-@100559507005570067007007+2950575 375625+75(X450+150)2-D103-D253-D25 3-D253-D25S-22C5 C5C2C2図面名称工事名称縮尺図面番号 区分意 構 機 電阿 賀 野 市学校屋内プール整備工事(建築)実施設計A1- 1:30A3- 1:60

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