収穫調査委託(栗原・大崎・色麻・大和地区)外1
新着
- 発注機関
- 林野庁東北森林管理局宮城北部森林管理署
- 所在地
- 宮城県 大崎市
- 公告日
- 2026年3月24日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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添付ファイル
- 入札公告(PDF : 257KB)
- 1.入札説明書(PDF : 303KB)
- 2.東北森林管理局競争契約入札心得(PDF : 875KB)
- 4-1.現場説明書(1号 栗原地区外)(PDF : 172KB)
- 4-2.現場説明書(2号 気仙沼地区外)(PDF : 295KB)
- 5-1.図面(2万分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 23,117KB)
- 5-2-1.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 24,229KB)
- 5-2-2.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 25,075KB)
- 5-2-3.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 11,668KB)
- 5-3-1.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 25,558KB)
- 5-3-2.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 17,129KB)
- 5-3-3.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 16,774KB)
- 5-4-1.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 26,318KB)
- 5-4-2.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 24,324KB)
- 5-4-3.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 22,543KB)
- 5-4-4.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 22,105KB)
- 5-4-5.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 21,405KB)
- 6.現場説明に対する質問回答書(PDF : 29KB)
- 7.設計図書等の閲覧・交付確認書(PDF : 176KB)
- 8.紙入札参加承諾願(PDF : 221KB)
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収穫調査委託(栗原・大崎・色麻・大和地区)外1
令和8年3月25日分任支出負担行為担当官宮城北部森林管理署長 泉 光博 次のとおり一般競争入札に付します。 1.入札公告 入札公告(PDF : 257KB) 2.配布資料 1.入札説明書(PDF : 303KB) 2.東北森林管理局競争契約入札心得(PDF : 875KB) 3-1.契約書案(1号 栗原地区外)(PDF : 1,032KB) 3-2.契約書案(2号 気仙沼地区外)(PDF : 1,058KB) 4-1.現場説明書(1号 栗原地区外)(PDF : 172KB) 4-2.現場説明書(2号 気仙沼地区外)(PDF : 295KB) 5-1.図面(2万分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 23,117KB) 5-2-1.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 24,229KB) 5-2-2.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 25,075KB) 5-2-3.図面(5千分の1、1号 栗原地区外)(PDF : 11,668KB) 5-3-1.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 25,558KB) 5-3-2.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 17,129KB) 5-3-3.図面(2万分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 16,774KB) 5-4-1.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 26,318KB) 5-4-2.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 24,324KB) 5-4-3.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 22,543KB) 5-4-4.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 22,105KB) 5-4-5.図面(5千分の1、2号 気仙沼地区外)(PDF : 21,405KB) 6.現場説明に対する質問回答書(PDF : 29KB) 7.設計図書等の閲覧・交付確認書(PDF : 176KB) 8.紙入札参加承諾願(PDF : 221KB) 9.収穫調査委託契約約款(PDF : 2,775KB) お知らせ 農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。この規程に基づき、第三者から不当な働き掛けを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、当ホームページの「発注者綱紀保持に関するお知らせ」をご覧ください。
- 1 -入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。なお、本事業に係る落札及び契約締結は、当該事業に係る令和8年度予算が成立し、予算示達がなされていることを条件とします。令和8年 3月25日分任支出負担行為担当官宮城北部森林管理署長 泉 光博1 競争に付する事項(1)物件内容 入札番号1号 収穫調査委託(栗原・大崎・色麻・大和地区)入札番号2号 収穫調査委託(気仙沼・石巻・南三陸・登米地区)(2)契約日 落札決定後7日以内(3)契約期限 入札番号1号 令和9年1月29日入札番号2号 令和9年2月26日(4)納入場所 宮城北部森林管理署 事務室内(5)入札方法(ア)本件の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札に参加することができる。(イ)落札者決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。2 競争参加資格(1)予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中の特別な理由がある場合に該当する。(2)予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。(3)国有林野の管理経営に関する法律第6条の5第1項に規定する指定調査機関に指定された者であること。- 2 -(4)令和7・8・9年度農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「調査・研究」において、「東北地域」の競争参加資格を有する者であること。(5)「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」に基づく指名停止期間中でないこと。(6)その他予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、支出負担行為担当官が定める資格を有する者であること。(7)当該事業の入札説明書及び見積りに必要な図書等を発注者の指定する方法での交付を受けていない者は、入札参加を認めない。(8)農林水産省発注事業等からの暴力団排除の推進について(平成20年3月31日付け1東経第 178 号局長通知)に基づき、警察当局から当局長(署長、支署長を含む。)に対し、暴力団が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準じるものとして、農林水産省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。3 入札書の提出場所等(1)本件の入札は、電子調達システムにより行う。なお、電子調達システムによる入札によりがたい者は、発注者の承諾を得て紙入札方式により入札することができる。(2)入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び入札説明書等の閲覧及び交付場所並びに問い合わせ先〒989-6166宮城県大崎市古川東町5-32宮城北部森林管理署 総務グループ電話番号 050-3160-5930(3)入札説明書等の閲覧及び交付期間(ア)入札説明資料については、電子調達システムからダウンロードすること。紙入札システムにより入札に参加する場合は、上記3の(2)の場所にて、公告の日より閲覧及び交付を可能とする。(イ)閲覧及び交付期間令和8年3月25日(水)から令和8年4月21日(火)まで(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)4 書類の提出場所及び提出期限この一般競争に参加を希望する者は、入札説明書に示すところにより、指定調査機関であることを証明する文書の写し及び農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の有資格者に交付される「資格審査結果通知書」の写しを、令和8年4月21日(火)午後5時00分までに電子調達システム上でPDFファイル形式により送信すること。なお、紙入札方式により入札に参加する場合は、上記3の(2)の場所に提出しなければならない。- 3 -5 入札執行の日時及び場所(1)入札書の受付期限(ア)電子調達システムにより参加する場合令和8年4月21日(火) 午前9時00分から令和8年4月22日(水) 午後2時00分まで(イ)紙入札方式により参加する場合令和8年4月22日(水) 午後1時30分から令和8年4月22日(水) 午後2時00分までただし、郵送(書留郵便に限る)による入札の期限については、令和8年4月21日(火)午後5時00分までとし、再入札には参加できない。入札書の日付は4月22日とする。(2)開札の日時及び場所令和8年4月22日(水) 午後2時00分宮城北部森林管理署 会議室6 その他(1)入札書及び契約手続きに用いる言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2)入札保証金及び契約保証金免 除(3)入札の無効東北森林管理局競争契約入札心得による。(4)落札者の決定方法(ア)予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格(税抜)の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(イ)予算決算及び会計令第85条に基づく調査基準価格を下回る場合は、予算決算及び会計令第86条の調査を行うものとする。(5)契約書作成の要否要(6)電子調達システムによる手続開始後の紙入札方式への途中変更は、原則して行わないものとするが、入札参加者側にやむを得ない事情が生じた場合には、発注者の承諾- 4 -を得て紙入札方式に変更することができるものとする。(7)電子調達システムに障害等やむを得ない事情が生じた場合には、紙入札方式に変更する場合がある。(8)その他詳細は入札説明書等による。本公告に係る委託契約における契約約款は、こちらからダウンロードしてください。収穫調査委託契約約款なお、上記のダウンロードをもって契約約款の交付に代え、契約約款の交付は本公告日とすることとしますのでご承知おきください。お知らせ農林水産省の発注事務に関する綱紀保持を目的として、農林水産省発注者綱紀保持規程(平成19年農林水産省訓令第22号)が制定されました。
この規程に基づき、第三者から不当な働きかけを受けた場合は、その事実をホームページで公表するなどの綱紀保持対策を実施しています。詳しくは、東北森林管理局のホームページをご覧下さい。(http://www.rinya.maff.go.jp/tohoku/apply/publicsale/koukihoji/index.html)
入 札 説 明 書東北森林管理局宮城北部森林管理署の令和8年度収穫調査委託に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 競争入札に付する事項入札公告等のとおり。2 競争参加者に必要な資格競争参加者に必要な資格は次のとおり。ア 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りではない。イ 予決令第71条の規定に該当しない者であること。ウ 全省庁統一の競争参加資格審査において入札公告等に指定する等級に格付けされた者であること。エ 「物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領」(平成26年12月4日付け26林政政第338号林野庁長官通知。以下「指名停止等措置要領」という。)に基づく指名停止期間中でないこと。オ 法令等の定めにより許認可を受けて営業を行う必要がある場合にあっては、その許認可を受けていることを証明した者であること。カ 入札公告等において日本産業規格を指定した場合にあっては、当該規格の製品を納入できることを証明した者であること。キ 入札公告等において特定銘柄製品名又はこれと同等のものと特定した場合にあっては、これらの製品を納入できることを証明した者であること。ク 入札公告等において研究開発の体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。ケ 入札公告等においてアフターサービスの体制が整備されていることとした場合にあっては、当該体制が整備されていることを証明した者であること。コ 当該事業の入札説明書及び見積りに必要な図書等を発注者の指定する方法での交付を受けていない者は、入札参加を認めない。3 入札及び開札(1) 競争参加者は、仕様書、図面、別紙様式(添付は省略。契約担当官等において呈示する。以下同じ。)の契約書案、契約約款、添付書類等を熟覧の上入札しなければならない。この場合において、当該仕様書等について疑義がある場合は、関係職員に説明を求めることができる。ただし、入札後仕様書等についての不知又は不明を理由として異議を申し立てることはできない。(2) 競争参加者は、入札書を直接に又は郵便(書留郵便に限る。)により提出しなければならない。電話、電報、ファクシミリ、その他の方法による入札は認めない。ただし、電子入札システム又は電子調達システム(以下「電子入札システム等」という。)による入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成し、公告、公示又は指名通知書に示した日時までに提出し、入札書受付票を受理しなければならない。(3) 入札書及び入札に係る文書に使用する言語は、日本語に限るものとする。また入札金額は、日本国通貨による表示に限るものとする。(4) 入札書の提出場所は、入札公告等のとおり。(5) 入札書の受領期間及び受領最終日時は、入札公告等のとおり。(6) 代理人が入札する場合は、入札書に競争参加者の氏名又は名称若しくは商号、代理人であることの表示並びに当該代理人氏名を署名又は記名(外国人の署名を含む。以下同じ。)しておかなければならない。(7) 入札書は、直接に提出する場合は封書に入れ密封し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書し、郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に入れて密封の上、当該中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を朱書し、外封筒の封皮には「何月何日開札、(調達案件名)の入札書在中」と朱書しなければならない。(8) 入札公告に示した競争参加資格のない者が行った入札、申請書等に虚偽の記載をした者が行った入札及び「東北森林管理局競争契約入札心得」(令和3年3月26日付け2東経第324号東北森林管理局長通知。以下「入札心得」という。)において示した入札に関する条件に違反した入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消す。(9) 競争参加者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることができない。(10) 競争参加者は、入札書を提出するときは、入札公告等において求められた義務を履行するために必要とする関係書類を併せて提出しなければならない。(11) 契約担当官等は、競争参加者が相連合し、又は不穏の挙動をする等の場合で競争入札を公正に執行することができない状態にあると認めたときは、当該入札を延期し、又はこれを廃止することができる。(12) 競争参加者の入札金額は、調達製品の本体価格のほか、輸送費、保険料、関税等納入場所渡しに要する一切の諸経費を含め入札金額を見積もるものとする。(13) 競争参加者は、請負代金又は物品代金の前金払いの有無、前金払いの割合又は金額、部分払いの有無、支払回数等を十分考慮して入札金額を見積もるものとする。(14) 入札公告等において、特定銘柄製品又はこれと同等のものと特定した場合において、競争参加者が同等のものを供給することとして申し出たときは、契約担当官等が競争参加者から資料等に基づき開札日の前日までに同等製品であると判断した場合にのみ当該者の入札書を落札決定の対象とする。(15) 入札公告等により一般競争又は指名競争参加資格審査申請書を提出した者が、競争に参加する者に必要な資格を有すると認められること、又は指名されることを条件にあらかじめ入札書を提出した場合において、当該者に係る資格審査が開札日時までに終了しないとき又は資格を有すると認められなかったとき、又は指名されなかったときは、当該入札書は落札決定の対象としない。(16) 開札の日時及び開札の場所は、入札公告等のとおり。(17) 開札は、競争参加者又はその代理人が出席して行うものとする。この場合において、競争参加者又は代理人が立ち会わないときは、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせてこれを行う。(18) 入札場には、競争参加者又はその代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び(17)の立会い職員以外の者は入場することができない。(19) 競争参加者又はその代理人は、開札時刻後においては、入札場に入場することができない。
(20) 競争参加者又はその代理人は、入札場に入場しようとするときは入札関係職員に農林水産省競争参加資格(全省庁統一資格)の有資格者に交付される「資格審査結果通知書」の写し及び身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示し又は提出しなければならない。なお、「資格審査結果通知書」の写を提出しないこと等により、資格が確認されない場合は、入札に参加できない場合がある。ただし、事前に提出を求められている場合はこの限りではない。(21) 競争参加者又はその代理人は、契約担当官が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、入札場を退場することができない。(22) 入札場において、次の各号のいずれかに該当する者は当該入札場から退去させる。ア 公正な競争の執行を妨げ、又は妨げようとした者イ 公正な価格を害し、又は不正の利益を得るための連合をした者(23) 競争参加者又はその代理人は、本件調達に係る入札について他の競争参加者の代理人となることができない。(24) 開札をした場合において、競争参加者の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札をすることがある。この場合において、競争参加者及びその代理人の全てが立会いしている場合にあっては引き続き、その他の場合にあっては契約担当官等が定める日時において入札をする。4 入札の辞退(1) 指名を受けた者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。(2) 指名を受けた者は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。ただし、電子入札システム等による入札参加者が入札を辞退するときは、入札辞退届を同システムにおいて作成の上、電子入札システム等により提出するものとする。ア 入札執行前にあっては、別紙様式の入札辞退届を契約担当官等に直接持参し又は郵送して行う。(入札日の前日までに到達するものに限る。)イ 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札担当職員に直接提出して行う。(3) 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等に不利益な取扱いを受けるものではない。5 入札の無効入札書で次の各号のいずれかに該当するものは、これを無効とする。ア 競争に参加する資格を有しない者のした入札書イ 委任状を持参しない代理人のした入札書及び代理人の自筆署名又は記名のいずれが無いものウ 所定の入札保証金の納付又は入札保証金に代わる担保の提供をしない者のした入札(ただし、入札保証金の納付を免除とした場合を除く。)エ 記名を欠く入札(電子入札システム等による場合は、電子証明書を取得していない者のした入札)オ 金額を訂正した入札カ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札キ 明らかに連合によると認められる入札ク 同一事項の入札について、同一人が2通以上なした入札又は入札者若しくはその代理人が他の入札者の代理をした入札ケ 入札時刻に遅れてした入札及び郵便入札の場合にあっては、入札書が定められた日時までに、指定された場所に到着しなかった入札コ 暴力団排除に関する誓約事項について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札サ 公告等で工事費内訳書、積算費内訳書(同明細書を含む。)の提出を求められている入札においては、同内訳書を提出しない入札、若しくは入札金額と同内訳書の金額に整合性があると確認できない入札及び入札公告等において内訳書の総額と入札金額を一致させる旨、明記している入札で金額が一致していない入札シ その他入札に関する条件に違反した入札書6 落札者の決定(1) 有効な入札書を提出した者であって、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをした者を落札者とする。また、総合評価落札方式による場合は、価格と価格以外の要素を総合的に評価した評価値の最高点の入札者を落札者とする。(2) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。(3) (2)の同価の入札をした者のうち、当該入札に立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせ落札者を決定するものとする。(4) 契約担当官等は、予定価格が1千万円を超える製造その他の請負契約については、落札者となるべき者の入札価格が調査基準価格を下回って入札が行われた場合は、入札を「保留」とし、契約の内容が履行されないおそれがあると認めるか否かについては、入札者から資料の提出、事情聴取、関係機関の意見照会等の調査(以下「低入札価格調査」という。)を行い、落札者を決定する。この調査期間に伴う当該契約の履行期間の延期は行わない。ア 提出を求める資料等① その価格により入札した理由② 積算内訳書③ 共通仮設費、現場管理費及び一般管理費の内訳④ 契約対象請負契約付近における手持ち請負契約の状況⑤ 配置予定技術者名簿⑥ 契約対象請負契約に関連する手持ち請負契約の状況⑦ 契約対象請負契約箇所と入札者の事務所、倉庫等との地理的条件⑧ 手持ち資材等の状況⑨ 資材購入先及び購入先と入札者との関係⑩ 手持ち機械の状況⑪ 労務者等の確保計画⑫ 工種別労務者等配置計画⑬ 過去に施工した請負契約名及び発注者⑭ 過去に受けた低入札価格調査対象請負契約⑮ 安全管理に関する資料⑯ 財務諸表及び賃金台帳⑰ その他、契約担当官等が必要と認める資料イ 説明資料の提出期限は、低入札価格調査を行う旨連絡を行った日の翌日から起算して7日以内(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く)とし、提出期限後の差し替え及び再提出は認めないものとする。また、提出期限までに記載要領に従った資料等の提出を行わない場合、事情聴取に応じない場合など調査に協力しない場合は、入札心得に定める入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。ウ 契約担当官等が次の追加資料を求めた場合の提出期限は、連絡を行った日の翌日から起算して5日以内(土曜日、日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く)とする。また、提出期限までに資料等の提出を行わない場合は、入札に関する条件に違反した入札としてその入札を無効とする。
① 積算内訳書に関する見積書等② 手持資材に関する数量、保管状況写真③ 販売店等の作成した見積書等④ 手持機械の状況の写真⑤ 労務を供給事業者の承諾書(造林生産事業の場合)⑥ 賃金台帳等エ 入札者が虚偽の資料提出若しくは説明を行ったことが明らかとなった場合は、指名停止等措置要領に基づく指名停止を行うことがある。オ 低入札価格調査の方法及び落札者の決定方法については、本入札説明書によるほか「東北森林管理局低入札価格調査マニュアル」(平成21年4月22日付け21東経第44号東北森林管理局長通知)によるものとする。(5) 落札者が契約担当官等の定める期日までに契約書の取り交わしをしないときは、落札の決定を取り消すものする。この場合、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されている場合は当該入札保証金又は入札保証保険証券は国庫に帰属するものとし、入札保証金又は入札保証保険証券が納付されていない場合は落札金額(入札書に記載した金額の100分の110に相当する金額)の100分の5に相当する金額を違約金として徴収するものとする。7 契約書の作成(1) 競争入札を執行し、契約の相手方が決定したときは、落札決定の日の翌日から起算して7日以内(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日を含めない。)に別紙様式による契約書の取り交わしをするものとする。なお、契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、その事情に応じて期間を考慮するものとする。(2) 契約書を作成する場合において、契約の相手方が隔地にあるときは、先ず、その者が契約書の案に記名して押印し、さらに、契約担当官等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名して押印するものとする。(3) (2)の場合において契約担当官等が記名して押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。(4) 契約書及び契約に係る文書に使用する言語並びに通貨は、日本語及び日本国通貨に限るものとする。(5) 契約担当官等が契約の相手方とともに契約書に記名して押印しなければ本契約は確定しないものとする。8 契約条項別紙様式の契約書(案)、契約約款のとおり。9 入札者に求められる義務(1) 競争参加者は、入札公告等において求められた経済上及び技術上の要件について入札公告に記載した日までに競争参加者の負担において完全な説明をしなければならない。(2) 競争参加者は、入札公告等において求められた調達物品に係る技術仕様適合性の証明並びに必要な設計図、図案及び解説資料について、入札公告に記載した日までに競争参加者の負担において完全な説明をしなければならない。10 その他必要な事項(1) 契約担当官等の官職及び氏名は、入札公告等のとおり。(2) 競争参加者又は契約の相手方が本件調達に関して要した費用については、全て当該競争参加者又は当該契約の相手方が負担するものとする。(3) 本件調達に関しての照会先は、入札公告等に示した入札書の提出場所、契約条項を示す場所及び入札説明書を交付する場所と同じとする。
東北森林管理局競争契約入札心得(目的)第1条 東北森林管理局に係る一般競争及び指名競争(以下「競争」という。)を行う場合における入札その他の取扱いについては、会計法(昭和22年法律第35号)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める政令(昭和55年政令第300号。以下「特例政令」という。)、国の物品等又は特定役務の調達手続の特例を定める省令(昭和55年大蔵省令第45号。以下「特例省令」という。)、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)、契約事務取扱規則(昭和37年大蔵省令第52号)その他の法令に定めるもののほか、この心得の定めるところによるものとする。また、入札に参加する者は、入札公告又は指名案内、入札説明書、契約書案、本心得記載事項等、当発注機関が提示した条件を熟知の上、入札することとする。(一般競争参加の申出)第2条 一般競争に参加しようとする者は、入札の公告において指定した期日までに当該公告において指定した書類を契約担当官等(会計法第29条の3第1項に規定する契約担当官等をいう。以下同じ。)に提出しなければならない。ただし、電子入札システム又は電子調達システム(以下「電子入札システム等」という。)による入札参加者は、当該公告において指定した書類を同システムにおいて作成し、入札の公告において指定した日時までに提出しなければならない。(入札保証金等)第3条 競争入札に参加しようとする者(以下「入札参加者」という。)は、入札執行前に、見積金額の100分の5以上の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を歳入歳出外現金出納官吏又は局署等に納付し、又は提供しなければならない。ただし、入札保証金の全部又は一部の納付を免除された場合は、この限りでない。2 入札参加者は、前項ただし書の場合において、入札保証金の納付を免除された理由が入札保証保険契約を結んだことによるものであるときは、当該入札保証保険契約に係る保険証券を契約担当官等に提出しなければならない。3 入札参加者は、入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し、又は提供する場合は、関係職員の調査を受け、その面前においてこれを封かんの上、氏名及び金額を封皮に明記して保管金提出書(様式第1号)(有価証券を提供する場合は、政府保管有価証券提出書(様式第2号))を添えて差し出さなければならない。4 入札保証金又は入札保証金に代わる担保は、落札者に対しては契約締結後に、落札者以外の者に対しては入札執行後に保管金取扱規程(大正11年大蔵省令第5号)第一号様式として規定されている保管金受領証書(有価証券を提供した場合は、政府保管有価証券取扱規程(大正11年大蔵省令第8号)第3号様式として規定されている政府保管有価証券受領証書)と引換えに還付する。5 入札保証金又は入札保証金に代わる担保のうち、落札者の納付又は提供に係るものは、その者が契約を結ばないときは国庫に帰属する。6 入札参加者が、入札保証金の納付に代えて提供することができる担保は、次の各号に掲げるものとする。一 国債二 政府の保証のある債券三 銀行、農林中央金庫、商工組合中央金庫又は全国を地区とする信用金庫連合会の発行する債券四 日本国有鉄道改革法(昭和61年法律第87号)附則第2項の規定による廃止前の日本国有鉄道法(昭和23年法律第256号)第1条の規定により設立された日本国有鉄道及び日本電信電話株式会社法(昭和59年法律第85号)附則第4条第1項の規定による解散前の日本電信電話公社が発行した債券で第2号以外のもの(以下「公社債」という。)五 地方債六 契約担当官等が確実と認める社債七 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関(出資の受入、預り金及び金利等の取締等に関する法律(昭和29年法律第195号)第3条に規定する金融機関をいう。以下同じ。)が振り出し又は支払保証をした小切手八 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が引き受け又は保証若しくは裏書をした手形九 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関に対する定期預金債権十 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関の保証7 前項に掲げる担保の価値は、次の各号に掲げる担保について当該各号に掲げるところによる。一 国債又は地方債 政府ニ納ムベキ保証金其ノ他ノ担保ニ充用スル国債ノ価格ニ関スル件(明治41年勅令第287号)又は同令の例による金額二 政府の保証のある債券、金融債、公社債及び契約担当官等が確実と認める社債額面金額又は登録金額(発行価額が額面金額又は登録金額と異なるときは発行価額)の8割に相当する金額三 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が振り出し又は支払保証をした小切手 小切手金額四 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関が引き受け又は保証若しくは裏書をした手形 手形金額(その手形の満期の日が当該手形を提供した日の一月後であるときは、提供した日の翌日から満期の日までの期間に応じ当該手形金額を一般の金融市場における手形の割引率によって割り引いた金額)五 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関に対する定期預金債権当該債権証書に記載された債権金額六 銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関の保証その保証する金額8 入札参加者は、第1項本文の規定により提供する入札保証金に代わる担保が銀行又は契約担当官等が確実と認める金融機関(以下「銀行等」という。)に対する定期預金債権である場合においては、当該債権に質権を設定し、当該債権に係る証書及び当該債権に係る債務者である銀行等の承諾を証する確定日付のある書面を提出しなければならない。9 入札参加者は、第1項本文の規定により提供する入札保証金に代わる担保が銀行等の保証である場合においては、当該保証に係る保証書を提出しなければならない。(入札等)第4条 入札参加者は、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書、仕様書、図面、契約書案及び現場等を熟知の上、入札しなければならない。この場合において、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書、仕様書、図面、契約書案等について疑義があるときは、書面により指定した日時までに関係職員の説明を求めることができる。2 入札参加者は、入札書(様式第3号)を作成し、封かんの上、入札者の氏名(法人にあっては、法人名)、あて名及び入札件名を表記し、入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書に示した日時までに入札しなければならない。
ただし、電子入札システム等による入札参加者は、同システムにおいて入札書を作成し、公告、公示又は指名通知書に示した日時までに提出し、入札書受付票を受理しなければならない。3 入札参加者は、入札保証金の全部の納付を免除された場合であって、契約担当官等においてやむを得ないと認められたとき又は特例政令第2条に定める調達契約を行うときは、郵便をもって入札することができる。この場合においては、二重封筒とし、中封筒の表に前項の所定事項を記載し、これを表封筒に封かんの上、「入札書在中」と朱書して書留郵便とし、契約担当官等あて親展で提出しなければならない。4 特例政令第2条に定める調達契約に係る場合は、入札参加者は、契約担当官等により競争参加資格があることが確認された旨の通知書の写しを持参するものとする。ただし、郵便による入札の場合は、当該通知書を表封筒と入札書を入れた中封筒の間に入れて郵送しなければならない。5 第3項の入札書は、入札日の前日(特例政令第2条に定める調達契約に係る場合は、入札の公告又は公示に示した時刻)までに到達しないものは無効とする。6 入札参加者は、入札書を一旦入札した後は、開札の前後を問わずその引き換え、変更又は取り消しをすることができない。また、入札者から錯誤を理由として自らの入札書を無効にしたい旨の申し出があっても受理しないものとする。7 入札参加者が、代理人によって入札する場合には、入札前に代理人の資格を示す委任状(様式第4号)を入札担当職員に提出するものとし、入札書には代理人の表示をしなければならない。また、代理人本人であることを証明する資料(運転免許証など)を入札担当職員に提示しなければならない。8 入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に対する他の入札参加者の代理をすることはできない。9 入札参加者は、入札時刻を過ぎたときは、入札することができない。10 入札参加者は、予算決算及び会計令第71条第1項の規定に該当する者を、同項に定める期間入札代理人とすることができない。11 入札参加者は、暴力団排除に関する誓約事項(様式第5号)について入札前に確認しなければならず、入札書の提出をもってこれに同意したものとする。12 入札執行場所に入場できる者は、1者につき入札者及び随行者の2名以内とする。13 入札は、入札番号ごとに総額入札(入札公告等において単価金額での入札としている場合は、単価金額による入札)で行うものとする。14 入札書には、入札者が消費税に係る課税業者であるか、免税業者であるかを問わず、各入札者が見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。ただし、落札決定に当たっては入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札金額(契約金額)とする。(入札の辞退)第4条の2 指名を受けた者は、入札執行の完了に至るまでは、いつでも入札を辞退することができる。2 指名を受けた者は、入札を辞退するときは、その旨を、次の各号に掲げるところにより申し出るものとする。ただし、電子入札システム等による入札参加者が入札を辞退するときは、入札辞退届を同システムにおいて作成の上、電子入札システムにより提出するものとする。一 入札執行前にあっては、入札辞退届(様式第6号)を契約担当官等に直接持参し、又は郵送(入札日の前日までに到達するものに限る。)して行う。二 入札執行中にあっては、入札辞退届又はその旨を明記した入札書を、入札担当職員に直接提出して行う。三 入札投函後において、配置予定技術者等を配置することが困難となる事由により入札を辞退する場合は、落否の宣言前にその旨を書面又は口頭で申し出ることとする。3 入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取扱いを受けるものではない。(公正な入札の確保)第4条の3 入札参加者は、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)等に抵触する行為を行ってはならない。2 入札参加者は、入札に当たっては、競争を制限する目的で他の入札参加者と入札価格又は入札意思についていかなる相談も行わず、独自に入札価格を定めなければならない。3 入札参加者は、落札者の決定前に、他の入札参加者に対して入札価格を意図的に開示してはならない。4 入札者は、落札宣言前に入札場所を離れるときは、必ず入札事務担当者に連絡し、承認を得なければならない。(入札の取りやめ等)第5条 入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす等の場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。(開札)第6条 開札は、入札終了後直ちに入札の公告、公示、入札説明書又は指名通知書に示した場所及び日時に入札者を立ち会わせて行うものとする。この場合において、入札者が立ち会わないときは、入札事務に関係のない職員をして開札に立ち合わせて行うものとする。(無効の入札)第7条 次の各号の一に該当する入札は、無効とする。一 競争に参加する資格を有しない者のした入札二 委任状を持参しない代理人のした入札及び入札書に代理人の自筆署名又は記名のいずれが無いもの三 所定の入札保証金の納付又は入札保証金に代わる担保の提供をしない者のした入札(ただし、入札保証金の納付を免除とした場合を除く)四 記名を欠く入札(電子入札システム等による場合は、電子証明書を取得していない者のした入札)五 金額を訂正した入札六 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札七 明らかに連合によると認められる入札八 同一事項の入札について、同一人が2通以上なした入札又は入札者若しくはその代理人が他の入札者の代理をした入札九 入札時刻に遅れてした入札及び郵便入札の場合にあっては、入札書が定められた日時までに、指定された場所に到達しなかった入札十 暴力団排除に関する誓約事項(別紙様式第5号)について、虚偽又はこれに反する行為が認められた入札十一 公告等で工事費内訳書、積算費内訳書(同明細書を含む。以下「内訳書」という。
)の提出を求められている入札においては、内訳書等を提出しない入札、若しくは入札金額と内訳書の金額に整合性があると確認できない入札及び入札公告等において内訳書等の総額と入札金額を一致させる旨、明記している入札で金額が一致していない入札十二 その他入札に関する条件に違反した入札(再度入札)第8条 開札の結果予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うことができるものとする。この場合、第1回目の最高又は最低の入札価格を下回る又は上回る価格で入札した者の入札は無効とし、当該入札に係る第3回目以降の入札参加者の資格を失うものとする。第3回目以降に行う入札についても上記を準用して行うものとする。ただし、建設工事の競争契約入札の場合にあっては、入札執行回数は、原則として、2回を限度とするものとする。2 前項の入札を行ってもなお落札者がない場合は、契約担当官等は当該入札を打ち切ることがある。3 第1項の入札には、前条に規定する無効の入札をした者は参加することができない。4 郵便による入札を行った者は再度入札に参加することができない。(請負契約についての低入札価格調査制度、調査基準価格)第9条 農林水産省所管に係る請負契約(予定価格が1,000万円を超えるものに限る。)について予算決算及び会計令第85条(同令第98条において準用する場合を含む。)に規定する相手方となるべき者の申込みに係る価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がされないこととなるおそれがある場合の基準は、その者の申込みに係る価格が、次の各号のいずれかの割合を契約ごとの予定価格に乗じて得た額(以下「調査基準価格」という。)に満たない場合とする。一 工事の請負契約ごとに10分の7.5から10分の9.2までの範囲内で契約担当官等の定める割合の算定は、予定価格算出の基礎となった次に掲げる額の合算額に、100分の110を乗じて得た額を予定価格で除して得た割合とする。ただし、その割合が10分の9.2を超える場合にあっては10分の9.2とし、10分の7.5に満たない場合にあっては10分の7.5とする。ア 直接工事費の額に10分の9.7を乗じて得た額イ 共通仮設費の額に10分の9を乗じて得た額ウ 現場管理費の額に10分の9を乗じて得た額エ 一般管理費等の額に10分の6.8を乗じて得た額二 製造その他の請負契約のうち、次の業種区分の欄に掲げる業務(以下「建設コンサルタント等業務」という。)の請負契約ごとに10分の6から10分の8.1まで(測量にあっては請負契約ごとに10分の6から10分の8.2まで、地質調査にあっては請負契約ごとに3分の2から10分の8.5まで)の範囲内で契約担当官等の定める割合の算定は、建設コンサルタント等業務の種類ごとに、予定価格算出の基礎となった同表①から④までに掲げる額の合計額に、100分の110を乗じて得た額を予定価格で除して得た割合とする。ただし、測量及び地質調査を除く請負契約については、その割合が10分の8.1を超える場合にあっては10分の8.1と、10分の6に満たない場合にあっては10分の6とするものとし、測量の請負契約にあっては、その割合が10分の8.2を超える場合にあっては10分の8.2と、10分の6に満たない場合にあっては10分の6とするものとし、地質調査の請負契約にあっては、その割合が10分の8.5を超える場合にあっては10分の8.5と、3分の2に満たない場合にあっては3分の2とするものとする。業種区分 ① ② ③ ④測量直接測量費の額測量調査費の額諸経費の額に10分の5を乗じて得た額-建設コンサルタント(建築に関するもの)及び建築士事務所直接人件費の額特別経費の額技術料等経費の額に10分の6を乗じて得た額諸経費の額に10分の6を乗じて得た額建設コンサルタント(土木関係のもの)及び計量証明直接人件費の額直接経費の額その他原価の額に10分の9を乗じて得た額一般管理費等の額に10分の5を乗じて得た額地質調査直接調査費の額間接調査費の額に10分の9を乗じて得た額解析等調査業務費の額に10分の8を乗じて得た諸経費の額に10分の5を乗じて得た額額土地家屋調査、補償コンサルタント、不動産鑑定及び司法書士直接人件費の額直接経費の額その他原価の額に10分の9を乗じて得た額一般管理費等の額に10分の5を乗じて得た額三 一又は二により算定しがたい場合等については、工事は10分の7.5から10分の9.2まで、建設コンサルタント等業務(測量及び地質調査を除く)は10分の6から10分の8.1まで、測量は、10分の6から10分の8.2まで、地質調査は3分の2から10分の8.5までの範囲内で適宜の割合とする。四 製造その他の請負契約(二に掲げる業種を除く。)については10分の6の割合とする。2 調査基準価格に満たない価格をもって入札した者は、事後の事情聴取に協力すべきものとする。(落札者の決定)第10条 契約の目的に応じ、予定価格の制限の範囲内で最高又は最低の価格(会計法第29条の6第2項に規定する契約にあたっては、価格及びその他の条件が国にとって最も有利なもの)をもって入札した者を落札者とする。また、総合評価落札方式による場合は、価格と価格以外の要素を総合的に評価した評価値の最高点の入札者を落札者とする。ただし、調査基準価格に満たない価格をもって入札した者がいた場合は、入札を「保留」し、調査のうえ落札者を後日決定する。この場合は、最低の価格(会計法第29条の6第2項に規定する契約に当たっては、価格及びその他の条件が国にとって最も有利なもの)をもって入札した者であっても必ずしも落札者とならない場合がある。2 入札を「保留」した場合は落札者を決定次第、その結果を、落札者及び最低価格((会計法第29条の6第2項に規定する契約に当たっては、価格及びその他の条件が国にとって最も有利なもの)以下同じ。)の入札者(最低価格の入札者と落札者が異なった場合のみ)に通知し、他の入札者にはその旨通知する。3 調査基準価格に満たない価格をもって入札した者は、低入札価格調査に協力しなければならない。また、低入札価格提示者が調査を受けるに当たっては、「東北森林管理局低入札価格調査マニュアル(東北森林管理局ホームページ:ホーム>公売・入札情報>各種要領及びマニュアル)」を熟覧の上、調査等を受けなければならない。4 落札決定を保留している期間中、入札者は入札を撤回することができない。5 落札宣言後は、錯誤等による入札無効の申し出があっても受理しない。また、どのような理由によっても落札を無効とすることはできない。
(同価格の入札者が2人以上ある場合の落札者の決定)第11条 落札となるべき入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札をした者にくじを引かせて落札者を定めるものとする。ただし、電子調達システムにより入札がある場合は、電子調達システムの電子くじにより落札者を定めることができる。2 前項前段の場合において、当該入札をした者のうちくじを引かない者、郵便又は電子入札システムによる入札者で当該入札に立ち会わない者があるときは、これに代わって入札事務に関係のない職員にくじを引かせるものとする。(契約保証金等)第12条 落札者は、契約書案の提出と同時に、契約金額の10分の1以上(公共工事に係る一般競争入札方式の実施について(平成6年5月31日付け6経第926号大臣官房経理課長通知)の記の1に定める工事又は予算決算及び会計令第86条に規定する調査を受けた者については10分の3以上)の契約保証金又は契約保証金に代わる担保を歳入歳出外現金出納官吏又は局署等に納付し又は提供しなければならない。ただし、契約保証金の全部又は一部の納付を免除された場合は、この限りでない。2 落札者は、前項本文の規定により、契約保証金を納付する場合においては、あらかじめ、現金を局署等の保管金取扱店(日本銀行の本店、支店又は代理店)に振り込み、保管金領収証書の交付を受け、これに保管金提出書(様式第7号)を添えて局署等に提出しなければならない。3 落札者は、第1項本文の規定により契約保証金に代わる担保を提供する場合において、当該担保が有価証券であるときは、あらかじめ、当該有価証券を局署等の保管有価証券取扱店(日本銀行の本店、支店又は代理店)に払い込み、政府保管有価証券払込済通知書の交付を受け、これに政府保管有価証券提出書(様式第2号)を添えて局署等に提出しなければならない。4 第3条第8項の規定は、第1項の規定により提供する契約保証金に代わる担保が銀行等又は公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社の保証である場合について準用する。5 第1項ただし書の場合において、契約保証金の納付を免除された理由が、委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を結んだことによる場合には、落札者は、契約担当官等が指示するときまでに当該公共工事履行保証証券に係る証券を契約担当官等に提出しなければならない。6 第1項ただし書の場合において、契約保証金の納付を免除された理由が保険会社との間に国を被保険者とする履行保証保険契約を結んだことによる場合には、落札者は、契約担当官等が指示するときまでに当該履行保証保険証券を契約担当官等に提出しなければならない。(入札保証金等の振替)第13条 契約担当官等は、落札者からの申出により落札者に払い戻すべき入札保証金を契約保証金の一部に振り替えることができる。(契約保証金の返還)第14条 契約保証金は、契約の履行が完了したことを確認した後、保管金払渡請求書(様式第8号)(有価証券を提供した場合は、政府保管有価証券払渡請求書(様式第9号))により返還するものとする。なお、この場合、利息は付さないものとする。(契約書等の提出)第15条 落札者は、契約書を作成するときは、契約担当官等から交付された契約書案に記名押印の上、落札決定の日の翌日から起算して7日以内(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項各号に規定する行政機関の休日を含まない。)に、これを契約担当官等に提出しなければならない。ただし、入札後契約前VE方式の対象工事で、落札者がVE提案を提出した場合には、この期間を延長することができる。2 契約担当官等は、落札者が前項に規定する期間内に契約書案を提出しないときは、当該落札者を契約の相手方としないことがある。3 契約担当官等が、契約書の作成を要しないと認めた場合においては、落札者は、落札決定後速やかに請書その他これに準ずる書面を契約担当官等に堤出しなければならない。ただし、契約担当官等がその必要がない旨指示したときは、この限りでない。4 当該工事が建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号。)第9条に定める対象建設工事である場合は、第1項の契約書案の提出以前に同法第12条第1項の規定に基づく説明及び同法第13条第1項の規定に基づく協議を行わなければならない。5 契約担当官等が入札公告において、契約書を電磁的記録により作成することができるとした契約について、落札者が電子調達システムにより入札を行った場合又は電子契約システムにより契約を行う場合は、第1項の規定にかかわらず、電子調達システム又は電子契約システムにおいて契約担当官等が作成した契約書の電磁的記録に電子署名を付すことにより契約書案への記名押印及び提出に代えることができる。(業務等完了保証人)第16条 落札者は、測量・建設コンサルタント等及び製造(以下この条において「業務等」という。)の請負契約については、自己に代わって自ら業務等を完了することを保証する他の同業者を保証人として立てることができる。2 前項の保証人は、次に掲げる基準(指名競争に付した業務等において当該業務等の地域的特性等により、第1号に該当する者が当該指名競争について指名を受けた者(以下「相指名業者」という。)以外にない場合にあっては、第1号に掲げる基準)に適合している者から選定しなければならない。一 当該業務等の請負契約について、農林水産本省等建設工事等契約事務取扱要領(平成12年12月1日付け12経第1859号大臣官房経理課長通知)第31条に規定する指名基準に該当する者で落札者と同等又はそれ以上に業務等の履行能力を有すると認められる者であること。二 相指名業者以外の者であること。3 第1項の保証人の選定については、契約担当官等の承諾を得なければならない。(異議の申立)第17条 入札をした者は、入札後この心得、入札の公告又は指名通知書、仕様書、図面、契約書案及び現場等についての不明を理由として異議を申し立てることはできない。(その他の事項)第18条 この心得に掲げるほか、入札に必要な事項は別に指示するものとする。附則この通知は、令和6年8月1日から適用する。様式第1号(第3条)保 管 金 提 出 書第号 受付年 月 日¥ (現金又は保管金領収証書の別)提出の事由 年 月 日公告の入札保証金上記の金額を提出します。なお、上記金額は、公告のとおり契約保証金又は売却代金に充当したいので、申し添えます。
年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名歳入歳出外現金出納官吏官 職 氏 名 殿入札保証金受入済契約保証金充当決定売却代金充当決定保証金返還決定保証金国庫帰 属 決 定年月日確認者氏名〔 〕(保管金台帳登記済)年月日年月日確認者氏名〔 〕(保管金台帳登記済)年月日年月日確認者氏名〔 〕(保管金台帳登記済)年月日年月日確認者氏名〔 〕(保管金台帳登記済)年月日年月日確認者氏名〔 〕(保管金台帳登記済)年月日様式第2号(第3条・第12条)政府保管有価証券提出書 番号 年度第 号提出の事由有価証券取扱主任官 官職 氏名 殿年 月 日住 所氏 名上記事由により、下記の有価証券を保管有価証券として提出します。証券名称 枚数 総額面内 訳備考額面 回記号 番号工事名(注意事項)用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第3号(第4条)入 札 書物件番号 第 号入札物件名 〇〇〇〇〇金億 千万 百万 十万 万 千 百 十 一円也ただし、上記金額には消費税相当額を除いた金額であるので、契約額は上記金額に 10%に相当する額を加算した金額となること及び競争契約入札心得、契約条項、仕様書、その他関係事項一切を承諾のうえ、入札いたします。年 月 日分任支出負担行為担当官〇〇森林管理署長 〇〇 〇〇 殿(入札者)所 在 地会 社 名代表者氏名(代理人)所 在 地会 社 名代理者氏名(注意事項)1 金額は円単位とし、アラビア数字をもって明記すること。2 用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第4号(第4条)委 任 状代理人氏名上記の者を私の代理人と定め、下記権限を委任します。記1 入札年月日 年 月 日2 件 名3 入札に関する一切の件年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名分任支出負担行為担当官〇〇森林管理署長 〇〇 〇〇 殿様式第5号(第4条)暴力団排除に関する誓約事項当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記1及び2のいずれにも該当せず、また、将来においても該当しないことを誓約します。この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。また、貴省の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの。ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)を警察に提供することについて同意します。記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当官等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者上記事項について、入札書の提出をもって誓約します。様式第6号(第4条の2)入 札 辞 退 届年 月 日分任支出負担行為担当官〇〇森林管理署長 〇〇 〇〇 殿(入 札 者)住 所商号又は名称代表者氏名( 代 理 人 )氏 名件 名 〇〇〇〇〇上記について、都合により入札を辞退します。(注意事項)用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第7号(第12条)保 管 金 提 出 書 番号 年度第 号提出の事由〇〇森林管理署歳入歳出外現金出納官吏 官職 氏名 殿年 月 日住 所氏 名上記事由により、下記の金額を保管金として提出します。金工 事 名(注意事項)用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。様式第8号(第14条)保 管 金 払 渡 請 求 書払渡の事由〇〇森林管理署歳入歳出外現金出納官吏 官職 氏名 殿年 月 日住 所氏 名上記事由により、下記保管金を下記振込先に振込んで下さい。金保管金提出書の 年 月 日日付及び番号 年度 第 号振 込 先銀行 支店口 座 1.普通 2.総合 3.当座名 義支店番号 口座番号―様式第9号(第14条)政府保管有価証券払渡請求書受領証書日付 年 月 日及び番号 年度 第 号払渡請求理由有価証券取扱主任官官職 氏名 殿年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名下記の証券の払渡を請求します。有価証券取扱主任官官職 氏名 殿年 月 日住 所商号又は名称代表者氏名上記の証券払渡の証書領収しました。証券名称 枚数 総額面内 訳備考額面 回記号 番号(注意事項)用紙の寸法は、日本産業規格A列4番とし、縦長に使用すること。
現 場 説 明 書作業名 入札番号第1号収穫調査委託(栗原・大崎・色麻・大和地区)作業場所 宮城県栗原市栗駒沼倉永洞山国有林1か林小班外宮城北部森林管理署事業実行における説明事項1.調査数量等調査箇所及び調査数量等については、別紙「収穫調査委託箇所の概要」による。2.支給材料及び貸与品について調査に必要な材料については、当署において支給するので、仕様書等に基づき適正な管理に努めること。なお、材料(貸与品)及び数量は別紙によるが、事情やむをえない場合のみ追加を認める。3.国有林地理情報システムの借受けについて契約締結後は、申請により国有林地理情報システムの地図データ(シェープファイル)、衛星画像の借受けが可能です。地図情報等の借受け後は責任を持って適正に管理すること。4.国有林野情報管理システムの使用について収穫調査復命書情報の入出力は、受託者が保有するパソコンから行うが、入出力に当たり国有林野情報管理システム利用申請が必要なことから、利用申請書を提出すること。なお、調査報告書作成に係る作業場所及び作業に当たり必要となる設備、備品及び消耗品等については受託者の責任において用意すること。5.調査箇所の境界について収穫調査箇所と隣接する小班等の境界に疑義が生じた場合は、すみやかに監督員の指示を仰ぐこと。6.林況調査について収穫調査箇所は、林内を十分踏査して林分状況に即した標準地を設定し、必要に応じて適切に林相区画(除外地の設定)を行い、より精度の高い調査を行うこと。
番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率(%)調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離(㎞)品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別1 栗駒 分収造林 永洞山 1か 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 4.56 0.25 1,783 1.65 44 16 要 要 否 否 要 1.65 鹿防止 5 一般道路(県道) 立木販売2 栗駒 分収造林 永洞山 2わ1 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 5.12 5.12 2,001 1.10 43 7 要 要 否 否 要 1.10 鹿防止 一般道路(県道) 立木販売3 栗駒 分収造林 永洞山 2わ2 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 精密毎木 0.19 0.19 85 0.20 43 2 要 要 否 否 要 0.20 鹿防止 一般道路(県道) 立木販売4 栗駒 分収造林 火沢山 3ほ 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 緩 中 皆伐 100 直径毎木 10.97 10.97 3,926 2.20 46 6 要 要 否 否 要 2.20 鹿防止 一般道路 立木販売5 栗駒 分収造林 火沢山 3へ 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 5.87 5.87 1,431 1.60 46 21 要 要 否 否 要 1.60 鹿防止 一般道路 立木販売6 栗駒 分収造林 火沢山 3と1 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 精密毎木 0.13 0.13 47 0.30 46 2 要 要 否 否 要 0.14 土流保 鹿防止 一般道路 立木販売7 栗駒 分収造林 火沢山 3と2 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 精密毎木 0.09 0.09 41 0.30 46 4 要 要 否 否 要 0.17 土流保 鹿防止 一般道路 立木販売8 栗駒 国有林 深山嶽 24い 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 63 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 8.00 650 1.17 51 6 否 否 否 否 否 水涵保 荒砥沢林道 製品資材9 栗駒 国有林 深山嶽 24ろ1 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 62 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 9.45 0.20 805 1.17 50 6 否 否 否 否 要 0.36 水涵保 4 荒砥沢林道 製品資材10 栗駒 国有林 深山嶽 24ろ2 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 63 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 6.73 522 1.11 50 9 否 否 否 否 否 水涵保 マダラ林道 製品資材11 栗駒 国有林 深山嶽 24は 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 74 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 8.00 0.20 834 1.03 50 14 否 否 否 否 要 0.36 水涵保 4 マダラ林道 製品資材12 栗駒 国有林 深山嶽 24ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.13 0.05 223 0.99 51 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 マダラ林道 製品資材13 栗駒 国有林 深山嶽 24ほ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.81 189 0.60 51 6 否 否 否 否 否 水涵保 マダラ林道 製品資材14 栗駒 国有林 深山嶽 24ほ3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.48 475 1.40 51 4 否 否 否 否 否 水涵保 マダラ林道 製品資材15 栗駒 国有林 深山嶽 24ほ4 山地災害防止タイプ(土) 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.83 83 0.50 51 3 否 否 否 否 否 水涵保 マダラ林道 製品資材16 栗駒 国有林 深山嶽 24ほ5 山地災害防止タイプ(土) 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.63 380 0.90 51 5 否 否 否 否 否 水涵保 マダラ林道 製品資材17 栗駒 国有林 石佛山 30ち 山地災害防止タイプ(土) 人工林 72 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 10.80 0.25 1,166 4.65 45 9 否 否 否 否 要 0.45 水涵保 鹿防止 5石仏第2林道新設工事を予定製品資材18 花山 国有林 山伏山 53へ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.82 0.10 306 1.28 68 11 否 否 否 否 要 0.18 水涵保 2 金山林道支線 製品資材19 花山 国有林 山伏山 53へ3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.77 296 0.80 67 4 否 否 否 否 否 水涵保 金山林道支線 製品資材20 花山 国有林 山伏山 53へ4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.26 336 1.10 68 6 否 否 否 否 否 水涵保 金山林道支線 製品資材21 花山 国有林 山伏山 53へ5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.14 250 0.90 68 10 否 否 否 否 否 水涵保 金山林道支線 製品資材22 花山 国有林 山伏山 53へ6 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.66 262 0.70 68 15 否 否 否 否 否 水涵保 金山林道支線 製品資材23 北鬼首 国有林 須金嶽 116い2 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.57 0.10 265 1.08 64 3 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・定特3 2 金山林道 製品資材24 北鬼首 国有林 須金嶽 116ろ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 43 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.56 126 0.80 64 1 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材25 北鬼首 国有林 須金嶽 116に1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.39 270 0.80 65 13 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材26 北鬼首 国有林 須金嶽 116に2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.05 330 1.20 65 17 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材27 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.63 378 1.20 65 10 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材28 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.60 217 0.80 65 16 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材29 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.54 298 1.00 66 4 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材収穫調査委託箇所の概要番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率(%)調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離(㎞)品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分
(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要30 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.99 237 0.90 66 9 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材31 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ6 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.44 273 0.80 65 17 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材32 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ7 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.40 269 0.80 65 10 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材33 北鬼首 国有林 須金嶽 116ほ11 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 37 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.21 147 0.70 68 3 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材34 北鬼首 国有林 須金嶽 116と1 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.95 0.05 163 0.79 68 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・定特3 1 金山林道 製品資材35 北鬼首 国有林 須金嶽 116と2 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 46 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.19 369 0.72 68 4 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材36 北鬼首 国有林 須金嶽 116と3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 46 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.68 147 0.45 69 4 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材37 北鬼首 国有林 須金嶽 116と4 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.87 324 1.10 69 2 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材38 北鬼首 国有林 須金嶽 116と5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.76 230 0.70 68 6 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材39 北鬼首 国有林 須金嶽 116と6 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.86 409 1.00 68 9 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材40 北鬼首 国有林 須金嶽 116と8 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.53 39 0.25 69 3 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材41 北鬼首 国有林 須金嶽 116と9 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.46 36 0.19 69 2 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材42 北鬼首 国有林 須金嶽 116ち1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.38 0.10 355 0.84 67 8 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・定特3 2 金山林道 製品資材43 北鬼首 国有林 須金嶽 116ち2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.10 325 1.00 67 16 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材44 北鬼首 国有林 須金嶽 116ち3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.38 283 0.90 67 27 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材45 北鬼首 国有林 須金嶽 116ち4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 41 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.21 170 1.00 67 13 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材46 北鬼首 国有林 須金嶽 116ち5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 41 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.30 25 0.36 67 8 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材47 北鬼首 国有林 須金嶽 116る1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.30 362 1.00 70 12 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材48 北鬼首 国有林 須金嶽 116る5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.04 170 0.60 70 7 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材49 北鬼首 国有林 須金嶽 116る6 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.95 306 1.00 70 1 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材50 北鬼首 国有林 須金嶽 116る8 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.97 0.10 255 1.18 69 2 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・定特3 2 金山林道 製品資材51 北鬼首 国有林 須金嶽 116る9 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.72 144 0.60 69 5 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材52 北鬼首 分収造林 須金嶽 116れ 水源涵養タイプ 人工林 44 スギ 中 密 皆伐 100 標準地(簡標) 5.35 0.30 1,487 1.64 69 4 要 要 否 否 要 1.64 水涵保・定特3 6 金山林道 立木販売53 北鬼首 国有林 須金嶽 116つ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 30 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.73 0.05 35 0.39 68 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・定特3 1 金山林道 製品資材54 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ16 山地災害防止タイプ(土) 人工林 47 スギ 急 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.55 286 0.90 73 4 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材55 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ17 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 スギ 急 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.15 271 0.80 72 10 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材56 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ18 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.26 0.10 368 1.18 72 5 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・定特3 2 金山林道 製品資材57 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ21 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 5.23 450 1.00 73 13 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材58 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ22 山地災害防止タイプ(土) 人工林 46 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 5.36 444 1.00 73 19 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率(%)調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離(㎞)品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要59 北鬼首 国有林 須金嶽 117ろ23 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地
(襲用) 2.52 218 0.70 72 15 否 否 否 否 否 水涵保・定特3 金山林道 製品資材60 鳴子 分収造林 花渕嶽 151そ2 水源涵養タイプ 人工林 61 スギ 緩 中 皆伐 100 直径毎木 13.71 13.71 3,586 2.60 43 8 要 要 否 否 要 2.60 水涵保 一般道路(R47) 立木販売61 鳴子 分収造林 奥羽嶽 155に8 水源涵養タイプ 人工林 43 スギ 緩 密 皆伐 100 直径毎木 1.99 1.99 540 0.40 42 2 要 要 否 否 要 0.40 水涵保 西遠鈴林道 立木販売62 鳴子 分収造林 奥羽嶽 155ぬ1 水源涵養タイプ 人工林 46 スギ 緩 中 皆伐 100 標準地(簡標) 2.08 0.15 971 0.97 43 10 要 要 否 否 要 0.97 水涵保 3 西遠鈴林道 立木販売63 吉田 国有林 大船形山 253は11 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 75 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.47 0.10 360 1.68 29 6 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県特3 2 横峰林道 製品資材64 吉田 国有林 大船形山 253は14 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.37 203 1.00 28 1 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 横峰林道 製品資材65 吉田 国有林 大船形山 253は15 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 45 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.86 332 0.89 29 3 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 横峰林道 製品資材66 吉田 国有林 大船形山 253は16 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 44 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.06 256 0.88 29 3 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 横峰林道 製品資材67 吉田 国有林 大船形山 253は17 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 44 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.08 0.10 342 0.76 28 4 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県特3 2 横峰林道 製品資材68 吉田 国有林 大船形山 253は18 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 44 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.28 359 1.10 29 10 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 横峰林道 製品資材69 吉田 国有林 大船形山 253に 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 69 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.18 0.05 23 0.29 29 11 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県特3 1 横峰林道 製品資材70 吉田 国有林 三ツ峯山 258い1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 46 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.68 0.10 397 1.08 42 8 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県特3 鳥保普 2 小荒沢林道 製品資材71 吉田 国有林 三ツ峯山 258い6 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.98 431 1.10 40 14 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 升沢林道 製品資材72 吉田 国有林 三ツ峯山 258い7 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.61 221 0.70 40 13 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 升沢林道 製品資材73 吉田 国有林 三ツ峯山 258ろ 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 71 カラマツ 中 疎 皆伐 100 標準地(簡標) 2.50 0.05 460 0.80 40 10 否 否 否 否 要 0.09 0.71 水涵保・県特3 鳥保普 1 升沢林道 製品資材74 吉田 国有林 三ツ峯山 258は 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 70 カラマツ 中 疎 皆伐 100 標準地(簡標) 2.50 0.05 484 0.76 41 6 否 否 否 否 要 0.09 0.67 水涵保・県特3 鳥保普 1 小荒沢林道 製品資材75 吉田 国有林 三ツ峯山 258に2 森林空間利用タイプ 人工林 47 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.43 196 0.90 41 7 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 小荒沢林道 製品資材76 吉田 国有林 三ツ峯山 258に5 森林空間利用タイプ 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.08 321 0.70 41 13 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 小荒沢林道 製品資材77 吉田 国有林 三ツ峯山 258へ1 森林空間利用タイプ 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.60 366 0.90 44 10 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 小荒沢林道 製品資材78 吉田 国有林 三ツ峯山 258へ3 森林空間利用タイプ 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.09 0.10 266 1.08 44 7 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県特3 鳥保普 2 小荒沢林道 製品資材79 吉田 国有林 三ツ峯山 258へ4 森林空間利用タイプ 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.78 401 0.90 44 13 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 鳥保普 小荒沢林道 製品資材80 吉田 国有林 三ツ峯山 262た1 森林空間利用タイプ 人工林 52 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.91 0.05 124 0.79 44 5 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県特3 1 種沢林道 製品資材81 吉田 国有林 三ツ峯山 262た2 森林空間利用タイプ 人工林 53 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.06 247 0.90 44 1 否 否 否 否 否 水涵保・県特3 種沢林道 製品資材計 - - - - - - - - - - - - - - 296.92 0.00 40.67 37,458 78.20 - - - - - - - 16.09 1.38 - - - - - - -(別紙)材料(貸与品)及び数量品 名 品質・規格 数 量 単位収測番号札(黄) 軟質ビニール 2,500 枚収測番号札(白) 軟質ビニール 210 枚復命書整理袋 81 袋※以上にない材料等については、署担当と打合せによる。
現 場 説 明 書作業名 入札番号第2号収穫調査委託(気仙沼・石巻・南三陸・登米地区)作業場所 宮城県気仙沼市唐桑町舞根山国有林308に6林小班外宮城北部森林管理署事業実行における説明事項1.調査数量等調査箇所及び調査数量等については、別紙「収穫調査委託箇所の概要」による。2.支給材料及び貸与品について調査に必要な材料については、当署において支給するので、仕様書等に基づき適正な管理に努めること。なお、材料(貸与品)及び数量は別紙によるが、事情やむをえない場合のみ追加を認める。3.国有林地理情報システムの借受けについて契約締結後は、申請により国有林地理情報システムの地図データ(シェープファイル)、衛星画像の借受けが可能です。地図情報等の借受け後は責任を持って適正に管理すること。4.国有林野情報管理システムの使用について収穫調査復命書情報の入出力は、受託者が保有するパソコンから行うが、入出力に当たり国有林野情報管理システム利用申請が必要なことから、利用申請書を提出すること。なお、調査報告書作成に係る作業場所及び作業に当たり必要となる設備、備品及び消耗品等については受託者の責任において用意すること。5.調査箇所の境界について収穫調査箇所と隣接する小班等の境界に疑義が生じた場合は、すみやかに監督員の指示を仰ぐこと。6.林況調査について収穫調査箇所は、林内を十分踏査して林分状況に即した標準地を設定し、必要に応じて適切に林相区画(除外地の設定)を行い、より精度の高い調査を行うこと。
番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別1 気仙沼 国有林 舞根山 308に6 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 56 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.94 0.05 112 0.69 95 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 一般道路(県道) 製品資材2 気仙沼 国有林 舞根山 308ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.22 239 1.20 95 8 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 一般道路(県道) 製品資材3 気仙沼 国有林 舞根山 308ほ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 39 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.38 244 1.50 95 11 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 一般道路(県道) 製品資材4 気仙沼 国有林 舞根山 308へ3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 37 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.38 0.05 91 0.99 94 4 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 一般道路(貸付) 製品資材5 気仙沼 分収造林 白石 310は1 水源涵養タイプ 人工林 57 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 18.87 0.95 4,283 3.91 99 13 要 要 否 否 要 3.91 県普通 鹿防止 19 一般道路(県道) 立木販売6 気仙沼 国有林 高判形山 313い2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 71 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.26 33 0.20 100 2 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材7 気仙沼 国有林 高判形山 313い3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 71 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.30 194 0.80 100 1 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材8 気仙沼 国有林 高判形山 313い4 山地災害防止タイプ(土) 人工林 71 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.05 0.05 155 0.79 99 1 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材9 気仙沼 国有林 高判形山 314い1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 64 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 7.53 872 1.27 99 3 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材10 気仙沼 国有林 高判形山 314い2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 66 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.85 0.10 457 0.68 99 3 否 否 否 否 要 0.18 土流保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材11 気仙沼 国有林 高判形山 314い3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 61 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.23 115 0.15 99 6 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材12 気仙沼 国有林 高判形山 314い4 山地災害防止タイプ(土) 人工林 57 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 7.52 710 0.40 99 13 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材13 気仙沼 国有林 高判形山 314い5 山地災害防止タイプ(土) 人工林 60 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.77 278 0.19 99 4 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材14 気仙沼 国有林 高判形山 314に2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 108 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 14.30 0.30 1,052 3.08 98 9 否 否 否 否 要 0.54 土流保・県普通 鹿防止 6 鳥沢林道 製品資材15 気仙沼 国有林 高判形山 314に3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.88 166 0.00 99 9 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材16 気仙沼 国有林 高判形山 314に4 山地災害防止タイプ(土) 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.51 0.05 112 0.33 97 5 否 否 否 否 要 0.09 土流保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材17 気仙沼 国有林 高判形山 314に7 山地災害防止タイプ(土) 人工林 39 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.62 48 0.46 99 1 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材18 気仙沼 国有林 高判形山 314に9 山地災害防止タイプ(土) 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.42 32 0.00 97 2 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材19 気仙沼 国有林 高判形山 314ほ1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 41 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.88 64 0.23 98 2 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材20 気仙沼 国有林 高判形山 314ほ2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 62 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.93 0.05 231 0.61 98 1 否 否 否 否 要 0.09 土流保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材21 気仙沼 国有林 高判形山 314ほ3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 41 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.49 263 0.70 98 2 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材22 気仙沼 国有林 高判形山 314ほ5 山地災害防止タイプ(土) 人工林 40 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.72 116 0.04 98 3 否 否 否 否 否 土流保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材23 気仙沼 国有林 高判形山 315ろ2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 71 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.62 0.10 426 1.48 100 2 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材24 気仙沼 国有林 高判形山 315ろ3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 71 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.64 105 0.70 101 4 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材25 気仙沼 国有林 高判形山 315は2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 83 スギ 緩 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.63 0.05 249 1.79 101 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材26 気仙沼 国有林 高判形山 315は3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 85 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.20 205 1.00 101 2 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材27 気仙沼 国有林 高判形山 315ほ 山地災害防止タイプ(土) 人工林 86 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.35 515 2.30 102 2 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材28 気仙沼 国有林 高判形山 315へ 山地災害防止タイプ(土) 人工林 62 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.54 0.10 225 1.18 102 6 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材29 気仙沼 国有林 高判形山 317い8 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 52 アカマツ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.61 0.05 47 0.79 95 9 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材30 気仙沼 国有林 高判形山 317ろ1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 61 スギ 中 中 列間
(簡標) 33 標準地(簡標) 4.11 0.10 320 0.53 95 7 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材収穫調査委託箇所の概要番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要31 気仙沼 国有林 高判形山 317は1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 46 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.09 0.10 270 1.24 94 2 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材32 気仙沼 国有林 高判形山 317は2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 46 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.95 69 0.14 94 2 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材33 気仙沼 国有林 高判形山 317に1 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 6.06 396 0.57 95 10 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材34 気仙沼 国有林 高判形山 317ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 61 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 7.45 681 1.26 94 10 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材35 気仙沼 国有林 高判形山 318い1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 70 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 6.70 851 1.17 94 11 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材36 気仙沼 国有林 高判形山 318ろ 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 61 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 5.58 464 0.44 94 17 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材37 気仙沼 国有林 高判形山 318は 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 70 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.60 363 0.43 94 13 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材38 気仙沼 国有林 高判形山 318に 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 67 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.05 0.10 336 0.73 94 5 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材39 気仙沼 国有林 高判形山 318ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 67 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.02 229 0.45 93 4 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材40 気仙沼 国有林 高判形山 318ほ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 56 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.13 16 0.97 93 8 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材41 気仙沼 国有林 高判形山 318へ 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 66 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.91 151 0.09 93 8 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材42 気仙沼 国有林 高判形山 318と1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 39 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.06 0.05 148 0.72 93 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 鳥沢林道 製品資材43 気仙沼 国有林 高判形山 318と2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 38 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.57 37 0.20 93 11 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材44 気仙沼 国有林 高判形山 318と3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 37 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.32 84 0.42 93 13 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材45 気仙沼 国有林 高判形山 318り 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 65 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.29 246 0.45 93 4 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 鳥沢林道 製品資材46 気仙沼 国有林 高判形山 318ぬ 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 49 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.22 0.10 260 1.27 93 3 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 鳥沢林道 製品資材47 気仙沼 国有林 大峠山 320ち1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 55 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.26 0.05 247 1.47 88 1 否 否 否 否 要 0.09 土流保・県普通 鹿防止 1 白山林道 製品資材48 気仙沼 国有林 大峠山 320ち2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 43 スギ 平 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.06 0.05 1 0.12 88 1 否 否 否 否 要 0.09 土流保・県普通 鹿防止 1 白山林道 製品資材49 気仙沼 国有林 大峠山 320り1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 67 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 6.24 630 1.01 88 9 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 寺入沢林道 製品資材50 気仙沼 国有林 大峠山 320り2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 69 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.87 0.10 301 1.08 89 1 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 寺入沢林道 製品資材51 気仙沼 国有林 大峠山 321い2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 53 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 5.53 489 1.46 91 5 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 横沢口林道 製品資材52 気仙沼 国有林 大峠山 321い3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 50 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.46 0.10 329 0.92 92 7 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鹿防止 2 横沢口林道 製品資材53 気仙沼 国有林 大峠山 321い4 山地災害防止タイプ(土) 人工林 52 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.56 169 0.59 91 7 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 横沢口林道 製品資材54 気仙沼 国有林 大峠山 321ろ1 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.60 0.05 102 1.59 89 4 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 横沢口林道 製品資材55 気仙沼 国有林 大峠山 321ろ2 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.65 38 0.64 89 12 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 横沢口林道 製品資材56 気仙沼 国有林 大峠山 321ろ3 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.88 56 0.70 89 5 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 横沢口林道 製品資材57 気仙沼 国有林 大峠山 321ろ4 水源涵養タイプ アカマツ 天然林 44 アカマツ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.40 0.05 24 0.39 89 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 横沢口林道 製品資材58 気仙沼 国有林 大峠山 321に1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地
(襲用) 1.05 65 0.60 90 7 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 横沢口林道 製品資材59 気仙沼 国有林 大峠山 321ほ1 水源涵養タイプ アカマツ 天然林 77 アカマツ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 7.03 0.15 545 2.33 89 8 否 否 否 否 要 0.27 水涵保・県普通 鹿防止 3 横沢口林道 製品資材60 気仙沼 国有林 大峠山 322ほ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 35 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.85 0.10 191 2.18 88 3 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 2 ホトホラ支線 製品資材番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要61 気仙沼 国有林 大峠山 322と1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 69 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.36 0.05 188 0.39 88 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 1 横沢口林道 製品資材62 気仙沼 国有林 大峠山 322と2 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 天然林 66 アカマツ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.47 0.05 205 0.75 88 4 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 1 横沢口林道 製品資材63 気仙沼 国有林 大峠山 326い1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 40 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 5.48 0.15 409 1.37 90 8 否 否 否 否 要 0.27 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 3 万行沢林道 製品資材64 気仙沼 国有林 大峠山 326ろ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 54 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.80 0.10 313 0.94 89 5 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 2 角畑入沢林道 製品資材65 気仙沼 国有林 大峠山 326は1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 60 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.93 343 0.57 90 3 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 一般道路(貸付) 製品資材66 気仙沼 国有林 大峠山 326に1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 63 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.81 422 0.51 89 6 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 角畑入沢林道 製品資材67 気仙沼 国有林 大峠山 326に2 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 60 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.93 0.10 277 0.76 89 2 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 2 万行沢林道 製品資材68 気仙沼 国有林 大峠山 326ち2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 47 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.23 0.05 20 0.39 89 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 1 一般道路(県道) 製品資材69 気仙沼 国有林 大峠山 326り1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 47 アカマツ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.06 0.05 72 0.49 89 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鳥保普・鹿防止 1 一般道路(県道) 製品資材70 気仙沼 国有林 大峠山 326わ1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 61 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.20 0.05 110 1.09 89 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 一般道路(県道) 製品資材71 気仙沼 国有林 大峠山 326か 山地災害防止タイプ(土) 人工林 61 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.46 283 1.90 90 3 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 鹿防止 浪板林道 製品資材72 気仙沼 分収造林 大岩井 330ち1 水源涵養タイプ 人工林 39 スギ 緩 密 皆伐 100 精密毎木 0.33 0.33 57 0.30 94 1 要 要 否 否 要 0.30 県普通 鹿防止 西中才林道 立木販売73 気仙沼 分収造林 大岩井 330ち2 水源涵養タイプ 人工林 41 スギ 緩 密 皆伐 100 直径毎木 0.91 0.91 205 0.50 91 3 要 要 否 否 要 0.50 県普通 鹿防止 西中才林道 立木販売74 気仙沼 分収造林 大岩井 330り1 水源涵養タイプ 人工林 40 スギ 中 密 皆伐 100 直径毎木 2.95 2.95 575 1.30 94 5 要 要 否 否 要 1.20 県普通 鹿防止 西中才林道 立木販売75 気仙沼 分収造林 大岩井 330り2 水源涵養タイプ 人工林 39 スギ 中 密 皆伐 100 直径毎木 1.01 1.01 215 0.70 94 6 要 要 否 否 要 0.51 県普通 鹿防止 西中才林道 立木販売76 松岩 分収造林 細尾 333ろ1 水源涵養タイプ 人工林 49 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 8.24 0.45 2,705 3.11 102 11 要 要 否 否 要 3.11 県普通 鹿防止 9 一般道路 立木販売77 松岩 分収造林 細尾 333ろ2 水源涵養タイプ 人工林 49 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 7.53 0.40 2,325 1.92 104 4 要 要 否 否 要 1.92 県普通 鹿防止 8 一般道路 立木販売78 松岩 分収造林 細尾 333ろ3 水源涵養タイプ 人工林 49 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 5.06 0.30 1,528 2.01 104 8 要 要 否 否 要 2.01 県普通 鹿防止 6 一般道路 立木販売79 松岩 分収造林 細尾 333ろ4 水源涵養タイプ 人工林 49 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 8.77 0.45 2,659 2.30 104 14 要 要 否 否 要 2.30 県普通 鹿防止 9 一般道路 立木販売80 松岩 分収造林 黒石山 337は5 水源涵養タイプ 人工林 49 スギ 中 中 皆伐 100 標準地(簡標) 9.22 0.50 3,048 2.60 100 15 要 要 否 否 要 2.60 県普通 10 一般道路 立木販売81 松岩 国有林 菖蒲沢 348い1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 48 アカマツ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.69 0.05 47 0.29 81 7 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 1 一般道路 製品資材82 松岩 国有林 菖蒲沢 348い2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 65 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.39 0.05 42 0.38 81 5 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 1 一般道路 製品資材83 松岩 国有林 菖蒲沢 348い4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.91 0.05 208 0.51 81 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 1 一般道路 製品資材84 松岩 国有林 菖蒲沢 348ろ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 47 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 4.52 401 1.08 82 5 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材85 松岩 国有林 菖蒲沢 348に 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 56 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.45 66 0.00 82 4 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材86 松岩 国有林 菖蒲沢 348ほ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 56 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.88 0.10 360 0.62 80 5 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・県普通 2 一般道路 製品資材87 松岩 国有林 菖蒲沢 348へ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 52 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地
(襲用) 1.14 87 0.33 80 17 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材88 松岩 国有林 菖蒲沢 348へ2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 74 カラマツ 中 疎 列間(簡標) 22 標準地(簡標) 1.59 0.05 108 0.40 80 16 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 1 一般道路 製品資材89 松岩 国有林 菖蒲沢 348へ3 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 50 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.55 152 0.41 80 14 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材90 松岩 国有林 菖蒲沢 348と 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.76 81 0.50 82 3 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要91 松岩 国有林 菖蒲沢 348り 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 63 スギ 中 中 列間(簡標) 22 標準地(襲用) 3.96 540 1.50 82 13 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材92 松岩 国有林 菖蒲沢 348る1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 62 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.99 109 0.60 82 5 否 否 否 否 否 水涵保・県普通 一般道路 製品資材93 松岩 国有林 狼の巣 351い 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 59 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.64 0.05 77 0.59 78 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材94 松岩 国有林 狼の巣 351ろ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 39 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.29 0.05 18 0.39 78 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材95 松岩 国有林 狼の巣 351は1 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 51 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.52 270 0.80 79 2 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材96 松岩 国有林 狼の巣 351は3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 50 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.33 339 1.60 79 3 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材97 松岩 国有林 狼の巣 351に 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 32 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.93 0.10 158 0.98 79 2 否 否 否 否 要 0.18 水涵保 2 狼の倉林道 製品資材98 松岩 国有林 狼の巣 351ほ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 50 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 6.21 0.15 640 1.67 79 2 否 否 否 否 要 0.27 水涵保 3 狼の倉林道 製品資材99 松岩 国有林 狼の巣 351へ 水源涵養タイプ アカマツ長伐期 人工林 51 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.78 295 1.20 79 7 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材100 松岩 国有林 狼の巣 351と 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 48 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.42 317 1.10 79 5 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材101 松岩 国有林 狼の巣 351ち1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.53 183 0.90 79 9 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材102 松岩 国有林 狼の巣 351ち2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 48 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.51 125 0.80 79 12 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材103 松岩 国有林 狼の巣 351り1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 49 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.69 196 1.00 79 3 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材104 松岩 国有林 狼の巣 351り2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 48 ヒノキ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.65 0.05 153 0.89 80 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材105 松岩 国有林 狼の巣 351り4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 48 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 7.73 778 1.80 80 13 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材106 松岩 国有林 狼の巣 351ぬ2 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 47 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 4.10 0.10 325 1.58 80 4 否 否 否 否 要 0.18 水涵保 2 狼の倉林道 製品資材107 松岩 国有林 狼の巣 351ぬ4 水源涵養タイプ アカマツ 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.25 140 1.20 80 22 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材108 松岩 国有林 狼の巣 351ぬ5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 47 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.82 258 1.10 80 2 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材109 松岩 国有林 狼の巣 351る3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 59 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.70 0.05 202 0.69 80 5 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材110 松岩 国有林 狼の巣 351か 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 28 スギ 緩 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.76 77 1.10 80 6 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材111 松岩 国有林 狼の巣 351た2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 48 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.95 244 0.90 78 1 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材112 松岩 国有林 狼の巣 351た3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 52 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.39 40 0.30 80 5 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材113 松岩 国有林 狼の巣 351た4 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 70 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.91 0.05 351 1.49 78 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材114 松岩 国有林 狼の巣 351た5 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 70 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.93 167 0.70 80 4 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材115 松岩 国有林 狼の巣 351れ 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.10 0.05 75 0.99 80 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保 1 狼の倉林道 製品資材116 松岩 国有林 狼の巣 351そ1 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 55 スギ 緩 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.09 13 0.12 78 1 否 否 否 否 否 水涵保 狼の倉林道 製品資材117 松岩 国有林 狼の巣 351そ3 水源涵養タイプ スギ・カラマツ等 人工林 34 ヒノキ 中 密 列間(簡標) 33 標準地
(簡標) 4.41 0.10 140 3.48 80 9 否 否 否 否 要 0.18 水涵保 2 狼の倉林道 製品資材118 戸倉 分収造林 切曽木山 367と 水源涵養タイプ 人工林 55 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 20.80 20.80 5,544 3.90 57 20 要 要 否 否 要 3.90 鹿防止 志津川林道 立木販売119 鮎川 国有林 太田山 518へ2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 108 ヒノキ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.98 235 0.55 71 12 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 コバルトライン 製品資材120 鮎川 国有林 太田山 518へ3 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.49 252 0.28 71 9 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 コバルトライン 製品資材番号 森林事務所 林名区分 国有林名等 林小班 機能類型 施業群 人天別 林齢 代表樹種林地傾斜下層植生伐採方法伐採率調査方法調査区域面 積(ha)伐 採 帯面 積(ha)立木調査面 積(ha)調査材積(㎥)区域標示距 離(㎞)通勤距離(㎞)歩行時間(分)押印の要 否搬出関係調査の要否更新関係調査の要否蓄 積把握の要 否実 測作業の要 否コンパス実測距離(㎞)GNSS又はコンパス計測距離品質区分(地上型3Dレーザ計測)調査区分(地上型3Dレーザ計測)法令関係 その他標準地設 定箇所数林道通行状況 立製別収穫調査委託箇所の概要121 鮎川 国有林 太田山 518と3 森林空間利用タイプ 人工林 42 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.49 0.05 113 1.12 71 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・国特2 鹿防止 1 コバルトライン 製品資材122 鮎川 国有林 太田山 518と5 森林空間利用タイプ 人工林 98 スギ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.11 0.05 9 0.19 71 2 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・国特2 鹿防止 1 コバルトライン 製品資材123 鮎川 国有林 太田山 518る2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 108 ヒノキ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.28 0.05 16 0.27 71 6 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・国特3 鹿防止 1 コバルトライン 製品資材124 鮎川 国有林 太田山 518わ 山地災害防止タイプ(土) 人工林 33 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 0.57 0.05 30 0.49 72 3 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・国特3 鹿防止 1 十八成林道 製品資材125 鮎川 国有林 疣石山 519ろ1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 46 ヒノキ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 3.76 0.10 251 1.08 72 3 否 否 否 否 要 0.18 水涵保・国特3 鹿防止 2 大谷川林道 製品資材126 鮎川 国有林 疣石山 519ろ2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 45 ヒノキ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 3.05 185 0.86 72 6 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 大谷川林道 製品資材127 鮎川 国有林 疣石山 519ち2 水源涵養タイプ スギ・カラマツ長伐期 人工林 38 ヒノキ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.56 0.05 64 0.69 69 11 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・県普通 鹿防止 1 一般道路 製品資材128 鮎川 国有林 疣石山 519わ6 森林空間利用タイプ 人工林 44 ヒノキ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.80 191 0.38 72 3 否 否 否 否 否 水涵保・国特2 鹿防止 コバルトライン 製品資材129 鮎川 国有林 疣石山 519わ7 森林空間利用タイプ 人工林 50 ヒノキ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.12 14 0.03 71 3 否 否 否 否 否 水涵保・国特2 鹿防止 コバルトライン 製品資材130 鮎川 国有林 疣石山 519わ8 森林空間利用タイプ 人工林 50 ヒノキ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.11 13 0.04 71 3 否 否 否 否 否 水涵保・国特2 鹿防止 コバルトライン 製品資材131 鮎川 国有林 疣石山 519わ10 森林空間利用タイプ 人工林 117 ヒノキ 中 疎 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 0.60 83 0.70 72 1 否 否 否 否 否 水涵保・国特2 鹿防止 コバルトライン 製品資材132 鮎川 国有林 新山 521ほ1 山地災害防止タイプ(土) 人工林 37 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 2.33 0.05 156 0.79 71 3 否 否 否 否 要 0.09 干害保・国特3 鹿防止 1 光山林道 製品資材133 鮎川 国有林 新山 521と2 山地災害防止タイプ(土) 人工林 37 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.82 121 0.60 71 12 否 否 否 否 否 干害保・国特3 鹿防止 光山林道 製品資材134 鮎川 国有林 谷川山 525わ1 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 45 スギ 中 中 列間(簡標) 33 標準地(簡標) 1.40 0.05 102 0.55 72 7 否 否 否 否 要 0.09 水涵保・国特3 鹿防止 1 大谷川林道 製品資材135 鮎川 国有林 谷川山 525わ2 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 44 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.38 108 0.39 72 11 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 大谷川林道 製品資材136 鮎川 国有林 谷川山 525わ3 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 2.12 155 0.80 72 14 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 大谷川林道 製品資材137 鮎川 国有林 谷川山 525わ5 水源涵養タイプ 植栽型複層林 人工林 43 スギ 中 密 列間(簡標) 33 標準地(襲用) 1.93 140 0.70 72 17 否 否 否 否 否 水涵保・国特3 鹿防止 大谷川林道 製品資材138 鮎川 分収造林 袴岳 540よ2 水源涵養タイプ 人工林 69 スギ 中 疎 皆伐 100 直径毎木 1.43 1.43 499 0.80 56 4 要 要 否 否 要 0.80 県普通 鳥保普・鹿防止 大六天林道 立木販売139 石巻 分収造林 沢釜山 580り 水源涵養タイプ 人工林 60 アカマツ 中 中 皆伐 100 直径毎木 2.02 2.02 480 0.80 46 32 要 要 否 否 要 0.80 福地林道 立木販売140 石巻 分収造林 沢釜山 580ぬ2 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 5.09 5.09 1,240 1.30 46 29 要 要 否 否 要 1.10 福地林道 立木販売141 石巻 分収造林 沢釜山 580る1 水源涵養タイプ 人工林 54 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 3.38 3.38 946 0.90 46 23 要 要 否 否 要 0.90 福地林道 立木販売142 石巻 分収造林 月浜山 589る3 水源涵養タイプ 人工林 61 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 1.93 1.93 533 0.70 52 3 要 要 否 否 要 0.70 吉浜林道 立木販売143 石巻 分収造林 石塔山 594ぬ1 水源涵養タイプ 人工林 73 スギ 中 疎 皆伐 100 直径毎木 1.92 1.92 859 0.80 50 18 要 要 否 否 要 0.80 一般道路 立木販売144 米川 分収造林 鮎川山 625る 水源涵養タイプ 人工林 68 スギ 中 疎 皆伐 100 直径毎木 4.70 4.70 1,539 1.60 50 11 要 要 否 否 要 1.60 鎌の沢林道 立木販売145 石巻 分収造林 大萱山 649に2 水源涵養タイプ 人工林 60 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 6.06 6.06 2,582 1.20 53 10 要 要 否 否 要 1.20 鳥保普・鹿防止 釼ケ下林道 立木販売146 石巻 分収造林 大萱山 649へ 水源涵養タイプ 人工林 59 スギ 中 中 皆伐 100 直径毎木 8.17 8.17 2,102 1.90 53 12 要 要 否 否 要 1.33 鳥保普・鹿防止 釼ケ下林道 立木販売計 - - - - - - - - - - - - - - 422.81 0.00 67.90 62,050 135.92 - - - - - - - 38.96 0.00 - - - - - - -(別紙)材料(貸与品)及び数量品 名 品質・規格 数 量 単位収測番号札(黄) 軟質ビニール 4,100 枚収測番号札(白) 軟質ビニール 580 枚復命書整理袋 146 袋※以上にない材料等については、
署担当と打合せによる。
とりろ5ろちりろ2るつ2れ1い1ほ1ろ3い1い2れ3い5ほ3い7そ1に1は1ろ3ぬ2と4れは2ろ1り2は1は3つ1ほ14ろ1は2ぬほ4そ3い4そ2ち1い6は4か3ろ5と3ち2ろ1い2は5か4り1い4ぬ1ろ1たい1る8な4る1ろ4わ1れ2か1ろ4に2ろ2る2は3ろ3かる4に1わ2つ3ろ2れ4い3はる11い8い6る3る6と1わい4イる7と2る9い5に2か2そ3い3る12ね3ね1つ1い7は4よ3い2る10い3ほ3は1い9ろ4つ4 へよロい9ね4な2ろ6な1る5ぬ4よ2 よ1ぬ3ホか2ろ5か1ね2ほ2ほ13ぬ1ろ6い8イイい10ろ8ろ7ハロニ.0 0.5 1 0.25 km1:20,000
と5ヘへ6へ5へ4へ7へ3へ2と3わ4る8わ3わ2わ1と9と8と2金山林道支線金山.0 0.1 0.2 0.05 km1:5,000
金山林道金山林道支線と7な3たかりへわ6つ5な2ほ12はへ7と6ほ1る1る3ち2る2る4と4に2る6と2い2な1ち3る7ち1とに1へ4る8は1わ2へ3と5ろぬ7へ9ほ10ほ9そち4る1わ1と1へ12る5わ3りと6ほ2イほ1つ3ほ11と3い1る9な7ねな6ち5な7むつ4つ1かぬ5な4と8つ2と2い17な7と4へ2へ5ら1と9い1は2い17る4る5イい17ほ2へ2よ1れ.140°44′55.24″38°50′40.98″140°43′57.8″38°49′53.91″ 1:5,0000 0.1 0.2 0.05 km金山林道へ9な1と7れそつ5な5へ10ほ9な4ほ1に2かと2ほ3ほ4へ2ほ6ほ7に1ほ2ほ5へ7ほ8ほ11つ4ほ10つ2はと3 と8と4ほ12へ11と1.0 0.1 0.2 0.05 km1:5,000140°44′36.67″38°49′53.3″140°45′34.24″38°50′19.15″
へ1とへ3いイに7に8へろ1ろ2は1ニろ3は3ロち2た2ぬへほ鳥沢林道上鳥沢林道.0 0.1 0.2 0.05 km1:5,000
鳥沢林道荒神沢林道かいろる1ほ1い1に1にに2へ1ぬと2わほ1には1ろ1はほは1ほ2る1ろ1りと1ち1る2ろ4へはほ3に1ろ2は1と4ほ1に7ろと1い7ほ2へ3へちへ2ろに2は2は2ハと6い1へ1と3ろ3い8よ1ち2イに5に10り5イよ2と1と2り4は2に11ハニに8ロに3い12ろ1ロイロる2に9い6と2へ3い2と7ハとに9と8と5は1イロに4ニヘぬは3に3り2へ3へ3へ2り1ろ5ち2に6ろ2ほ5た1に2り3た2トほ2は8は9い6い2に4に1に2ろ2は3.1:5,0000 0.1 0.2 0.05 km横沢口林道白山林道寺入沢林道ホトホラ支線そとい1ほ1はぬり1にほたい2ぬ5ろはと4へにほる2る1り2ぬ4と2かる9る1た1と3ち1ち1ぬ2ぬ1りぬ8ぬ12よろ1ほ2ぬ1ろ4に2る5ち3る12ちた3ろ1る3る1かろ2ぬ3と1ろ2れろ1る2わへぬ9 わ2ぬ7る11ろ4る4る8ち2ぬ11ろ3ハろ2れ2と3わ1わ3わ1に3トぬ6ち4れ2ろ4ぬ3ヌホぬ6ろ3る6へ2ぬ2イニホチイリニロヘる6る7わ4る10る2る4ぬ10かろ1に1る7ハる5ち2ロわ4イは.1:5,0000 0.1 0.2 0.05 km横沢口林道唐桑林道白山林道とへとい2わい2い3れ1はかへ1とい3とる5い1い1へ1た1ち2ぬ3ち3ち4ち1い4い5ちり1い1へ3と1に1り1り3と2ぬ1とへ2ぬ1ぬ2ろ3り2る2はニろ1り2は1ち3ぬ1ろ4ホヌに2る1る6れ2へ2に3ろ1に3に2る8ぬ1と3た2よイルイろ2.0 0.1 0.2 0.05 km1:5,000
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紙 入 札 参 加 承 諾 願1. 発注事業名2.電子入札システムでの参加ができない理由(記入例)・認証カードを申請中だが、手続きが遅れているため令和 年 月 日 認証カード取得予定上記の発注事業は、電子調達システム対象案件ではありますが、今回は当社においては上記理由により電子調達システムを利用しての参加ができないため、紙入札での参加を承諾いただきますようお願い致します。令和 年 月 日住所商号又は名称代表者氏名分任支出負担行為担当官宮城北部森林管理署 殿上記について承諾します。令和 年 月 日殿分任支出負担行為担当官宮城北部森林管理署長