【令和8年2月2日付 変更仕様書掲載】(RE-20628)QST International Advisory Council の会場等手配業務【掲載期間:2026年1月23日~2026年2月12日】
- 発注機関
- 国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
- 所在地
- 千葉県 千葉市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【令和8年2月2日付 変更仕様書掲載】(RE-20628)QST International Advisory Council の会場等手配業務【掲載期間:2026年1月23日~2026年2月12日】
変更仕様書1.件名 QST International Advisory Councilの会場等手配業務2.変更内容原契約仕様書5.⑦-2 ⽇本国内移動に係る切符等の手配を、以下のとおり変更する。(変更前)区 間 ⽇ 程 手配する切符 手配枚数 備 考【片道】羽田空港又は成田空港 →⑤a【羽田空港からの場合】⑤a 着→令和8年 11月24⽇13:00頃【成田空港からの場合】⑤a 着→令和8年 11月24⽇13:30頃高速バス乗車券6名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の来⽇便の航空機が到着する空港からの乗車券を必要な枚数手配すること。【片道】JR稲毛駅→羽田空港又は成田空港 ―電車の切符 3名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発する空港までの切符を、【外国人有識者B、D、Eの分】について手配すること。【片道】JR稲毛駅→ 東京駅―電車の切符 3名分【片道】東京駅 →仙台駅東京駅発→令和 8 年11月26⽇16:50頃、仙台駅着→令和8年11月26⽇18:30頃新幹線乗車券及び指定席(グリーン車)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【往復】仙台市営地下鉄東西線 仙台駅 ↔ 青葉山駅―電車の切符 3名分【片道】仙台駅 →東京駅仙台駅発→令和8年11月27⽇13:30頃、東京駅着→令和8年11月27⽇15:00頃新幹線乗車券及び指定席(グリーン車)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【片道】東京駅 →羽田空港又は成田―電車の切符 2名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発す空港 る空港までの切符を、【外国人有識者A、Cの分】について手配すること。(変更後)区 間 ⽇ 程 手配する切符 手配枚数 備 考【片道】羽田空港又は成田空港 →⑤a【羽田空港からの場合】⑤a 着→令和8年 11月24⽇13:00頃【成田空港からの場合】⑤a 着→令和8年 11月24⽇13:30頃高速バス乗車券6名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の来⽇便の航空機が到着する空港からの乗車券を必要な枚数手配すること。【片道】JR稲毛駅→羽田空港又は成田空港 ―電車の切符 3名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発する空港までの切符を、【外国人有識者B、D、Eの分】について手配すること。【片道】JR稲毛駅→ 東京駅―電車の切符 3名分【片道】東京駅 →仙台駅東京駅発→令和 8 年11月26⽇16:50頃、仙台駅着→令和8年11月26⽇18:30頃新幹線乗車券及び指定席(グリーン車)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【片道】仙台駅 →東京駅仙台駅発→令和8年11月27⽇13:30頃、東京駅着→令和8年11月27⽇15:00頃新幹線乗車券及び指定席(グリーン車)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【片道】東京駅 →羽田空港又は成田空港 ―電車の切符 2名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発する空港までの切符を、【外国人有識者A、Cの分】について手配すること。3.その他上記の変更内容の他は、原契約仕様書のとおりとする。(要求者)部課(室)名:経営企画部企画課氏 名:川嶋 美乃里
公告期間: ~ ( )に付します。
1.競争入札に付する事項仕様書のとおり2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。
ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。
電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。
交付の受付期限は 17:00までとする。
入札説明会の日時及び場所開札の日時並びに場所3.競争に参加する者に必要な資格財務部契約課令和8年2月20日nyuusatsu_qst@qst.go.jp大小原 努FAX 043-251-7979(2)件 名内 容(4)R8.2.12入 札 公 告QST International Advisory Council の会場等手配業務令和9年1月13日043-206-3014履行場所履行期限(金)千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号財 務 部 長国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構(木) 令和 8 年 2 月 12 日実 施 し な い入札事務室14時00分請負令和8年1月23日本部(千葉地区)仕様書のとおり石橋 由治(4)令和8年2月13日(金) 17時00分(3)(2)R8.1.23(5)本部(千葉地区)(3)記一般競争入札(1)下記のとおり〒263-8555E-mail:TEL(1)入札に必要な書類の提出期限当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。
全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。
当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。
4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、 入札説明書の交付を受けること。
17:00までに中に当機構ホームページにおいて掲載する。
以上 公告する。
(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(2)(1)当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が500万円未満の場合)を作成するものとする。
(4) 令和 8 年 2 月 3 日 (火)令和 8 年 2 月 6 日上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は(金)本入札に関して質問がある場合には 予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。
(1)(5)(4)(1)(2)(3)(1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。
(2)(3)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。
この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。
1仕様書1.件 名QST International Advisory Councilの会場等⼿配業務2.⽬ 的国⽴研究開発法⼈量⼦科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)におけるトップマネジメントの機能強化のため経営戦略や運営⽅針等について助⾔を得るためのQST InternationalAdvisory Council(以下「QAC」という。)を開催するに当たり、会議のための会場・設備等の借上げ、飲⾷の提供、宿泊場所の予約、航空券の⼿配及び⽇本国内の移動⼿段の⼿配を⾏う。3.QAC開催⽇程及び場所開催⽇時︓令和8年11⽉24⽇(⽕)〜11⽉27⽇(⾦)[予定]○千葉県千葉市開催⽇程︓令和8年11⽉24⽇〜11⽉26⽇ [予定]場所︓(メイン会場)〒263-8555千葉県千葉市稲⽑区⽳川4-9-1QST 千葉地区(サブ会場兼宿泊場所)メイン会場から移動が容易な千葉市内に位置するホテル等○宮城県仙台市開催⽇程︓令和8年11⽉27⽇ [予定]場所︓〒980-0879宮城県仙台市⻘葉区荒巻字⻘葉6丁⽬6番3GeV⾼輝度放射光施設NanoTerasu(以下「NanoTerasu」という。)4.納 期令和9年1⽉13⽇(⽔)5.業務内容QAC開催のため、受注者は以下の①〜⑧の業務を実施すること。会場等の確保及び⼿配に当たっては事前にQSTと相談の上、⼿続を⾏うこと。① 開催場所の確保受注者はQAC開催場所として、千葉市開催時及び仙台市開催時のそれぞれにおいて、以下の条2件を全て満たすホテル等を確保すること。確保すべき会場等の詳細については、②〜⑤を参照すること。【千葉市開催時のサブ会場兼宿泊場所となるホテル等】・ QAC千葉市開催時のメイン会場から⾞で約20分以内で移動可能なこと。・ 参加者の交通の便を考慮し、最寄駅から徒歩約10分以内であること。・ 海外の参加者の交通の便を考慮し、⽻⽥空港及び成⽥空港から直通の公共交通⼿段でアクセス可能なこと。・ ②及び⑤aが全て同⼀敷地内にあり、⑤bについては⑤aの施設と同⼀⼜は隣接していること。・ ②の会場での⾷事の提供が可能な施設であること。・ ホテル等において、宿泊⼿続や館内案内等のサービスが英語で対応可能なこと。【仙台市開催の宿泊場所となるホテル等】・ QAC仙台市開催時の会場であるNanoTerasuへの交通の便を考慮し、JR仙台駅から徒歩10分以内であること。・ ホテルにおいて、宿泊⼿続や館内案内等のサービスが英語で対応可能なこと。② 会場の確保受注者は、①の千葉市開催時のサブ会場兼宿泊場所において次のa〜cの要件を満たす会場を確保すること。なお、以下の表に記載の要件のほか、aの会場においてはセレモニー及び着座ビュッフェ形式の⾷事を⾏い、bの会場においては着座形式での⾷事を⾏う。座席の配置や⾷事の提供にあたって、QSTが想定する形式でそれらが実施可能なことも要件とする(詳細は➂及び④を参照)。また、b及びcは同⼀の会場とすることも可とするが、同⼀の会場とする場合は、b及びcそれぞれの要件を全て満たす会場とすること。数量 予約⽇時 要件a.歓迎レセプション会場 1室 令和8年11⽉24⽇(1⽇⽬)16:30-21:30【レセプション開催時間 18:00-20:30(予定)】・約24名が余裕を持って着席し飲⾷可能な広さであること。・スクリーンを利⽤したプレゼンを⾏うため、参加者全員が着座したままスクリーンを⾒ることができるレイアウトが確保できること。・Wi-Fiによるインターネットへの接続環境があり、同時に10台以上のPCやスマート端末との接続が可能なこと。・Wi-Fiのほか、有線LANによるインターネットへの接続環境もあること。b.⼣⾷懇談会会場 1室 令和8年11⽉ ・約19名が余裕を持って着席し飲⾷可325⽇(2⽇⽬)18:00-21:30【⼣⾷懇談会開催時間 19:30-20:30(予定)】能な広さであること。・Wi-Fiによるインターネットへの接続環境があり、同時に10台以上のPCやスマート端末との接続が可能なこと。・「c.審議会場」と異なる場合は、審議会場への移動に時間を要さず、スムーズに⾏える位置にあることが望ましい。c.審議会場 1室 令和8年11⽉25⽇(2⽇⽬)19:00 から22:00【会議開催時間20:30-21:30(予定)】・ロの字⼜はコの字型の机配置で約19名が余裕を持って着席可能な広さであること。・Wi-Fiによるインターネットへの接続環境があり、同時に10台以上のPCやスマート端末との接続が可能なこと。・Wi-Fiのほか、有線LANによるインターネットへの接続環境もあること。・(bと同⼀の部屋でない場合)bからの移動に時間を要さず、スムーズに⾏える位置にあることが望ましい。➂ 備品等の⼿配受注者は②の会場へ次の備品を⼿配、設置及び設営すること。具体的な配置については、契約締結後にQSTと打ち合わせること。また、②に⽰す会議等の開催時間に余裕を持って間に合うよう設置及び設営するとともに、会議終了後は速やかに撤収作業を⾏うこと。設置、設営及び撤収時には受注者の作業とは別にQSTも会場において必要な作業を⾏う可能性があることに留意すること。<a.歓迎レセプション会場>・ 机(⾷事するのに不便のない⼤きさ。円形テーブルの場合は直径2m程度。) ・・・ 24名が余裕を持って着席可能な数量を⽤意すること。※ ビュッフェ台は含まれない。・ 椅⼦ ・・・ 29脚・ 演台 ・・・ 1台・ スクリーン(4:3⽐の⾼さ2.4メートル程度) ・・・ 1台・ プロジェクター ・・・ 1台・ 会場⾳響設備(マイク3本)<b.⼣⾷懇談会会場>・ 机(⾷事するのに不便のない⼤きさ。円形テーブルの場合は直径2m程度) ・・・ 19名が余裕を持って着席可能な数量を⽤意すること。・ 椅⼦ ・・・ 19脚4<c.審議会場>・ 机(A4縦サイズの書類を各⼈が4枚程度並べても余裕がある程度の⼤きさ。円形テーブルの場合は直径2m程度) ・・・ 19名が余裕を持って着席可能な数量を⽤意すること。※ ドリンクテーブルは含まれない。・ 椅⼦ ・・・ 19脚・ ホワイトボード ・・・ 2台④ ⾷事の⼿配受注者は②の会場へ次の⾷事を⼿配すること。なお、⾷事提供数については予定数量のため変動の可能性があること、また、メニューは参加者のアレルギー等に留意して決定することとし、受注者はQSTと適宜調整しながら対応すること。<a.歓迎レセプション会場>・ レセプションディナー及び飲料単価︓18,000円(消費税別)/⼈を上限とする。※ 飲料代(アルコール含む。)を含む。提供⼈数︓ 24名提供形式︓着座形式でビュッフェを提供する。<b.⼣⾷懇談会会場>・ ⼣⾷及び飲料単価︓9,100円(消費税別)/⼈を上限とする。※飲料代(アルコール含む。)を含む。提供⼈数︓15名提供形式︓弁当は個別に提供する。飲料については複数の種類を机上に並べ、参加者⾃⾝が給仕できるようにしておくこと(セルフサービス)。<c.審議会場>・ コーヒー単価︓1,000円(消費税別)/杯を上限とする。
提供数︓15名×2杯提供形式︓会場隅にドリンクテーブルを設置し、コーヒーを保温機能付きドリンクディスペンサー⼜はポットに⼊れた状態で設置すること。参加者各⼈への給仕は不要(セルフサービス)。⑤ 宿泊施設受注者は、以下の宿泊施設を予約・確保すること。<千葉市開催時>a.委員等宿泊施設期間 令和8年11⽉24⽇〜11⽉26⽇(2泊3⽇)5部屋数 15部屋(15名)広さ ツインルーム⾦額 ⼀泊 30,000円(消費税別)/⼈以内その他 ・全て禁煙とする。・全て朝⾷付きプランとする。注意事項 ・①の「千葉市開催時のサブ会場兼宿泊場所となるホテル等」の要件を満たす宿泊施設とすること。・宿泊⽇数及び部屋数は予定数量であり変動する可能性があるため、受注者はQSTと適宜調整し対応すること。b.QST関係者宿泊施設期間 b-1.令和8年11⽉24⽇〜11⽉26⽇(2泊3⽇)b-2.令和8年11⽉25⽇〜11⽉26⽇(1泊2⽇)部屋数 b-1.9部屋(9名)b-2.9部屋(9名)広さ シングルルーム⾦額 ⼀泊 18,000円(消費税別)/⼈以内その他 ・全て禁煙とする。・全て朝⾷付きプランとする。注意事項 ・⑤aと同⼀⼜は隣接した宿泊施設とすること。・宿泊⽇数及び部屋数は予定数量であり変動する可能性があるため、受注者はQSTと適宜調整し対応すること。c.仙台市開催時期間 令和8年11⽉26⽇〜11⽉27⽇(1泊2⽇)部屋数 3部屋(3名)広さ ツインルーム⾦額 ⼀泊 30,000円(消費税別)/⼈以内その他 ・全て禁煙とする。・全て朝⾷付きプランとする。注意事項 ・①の「仙台市開催の宿泊場所となるホテル等」の要件を満たす宿泊施設とすること。・宿泊者数は予定数量であり変動する可能性があるため、受注者はQSTと適宜調整し対応すること。⑥ 航空券の⼿配QACに海外から参加する外国⼈有識者5名のために、以下の表の往復の航空券を注意点にも留6意して⼿配すること。また、航空券の⼿配に当たって外国⼈有識者との間で必要な連絡調整等についても実施すること。パスポート、ビザの取得に係る申請は仕様外とする。ただし、これらの申請において必要な場合、受注者が⼿配する航空券や宿泊先の情報等を提供すること。⽻⽥空港と成⽥空港のいずれを利⽤するかは、移動時間、航空運賃等を総合的に勘案し、最も費⽤対効果の⾼い⼿段を選定すること。なお、当⽇の状況等により旅程や数量が変更となった場合には、受注者はQSTと適宜調整し対応すること。※来⽇便︓令和8年11⽉24⽇(⽕)到着受注者が⑦-2において⼿配する「⽻⽥空港⼜は成⽥空港から⑤a」までの⾼速バスに余裕を持って乗⾞可能な時間帯に到着する⾶⾏機とすること。※外国⼈有識者A、Cの帰国便︓ 令和8年11⽉27⽇(⾦)出発(深夜便含む)外国⼈有識者A、Cは受注者が⑦-2において⼿配する「仙台駅から東京駅」までの新幹線で東京駅に到着後、⽻⽥空港⼜は成⽥空港まで移動する。これを踏まえた上で、余裕を持って搭乗可能な⾶⾏機とすること。なお、深夜便となる場合は令和8年11⽉28⽇(⼟)の出発でも構わない。※外国⼈有識者B、D、Eの帰国便︓ 令和8年11⽉26⽇(⽊)出発外国⼈有識者B、D、EはJR稲⽑駅を令和8年11⽉26⽇(⽊)15:30頃に出発する電⾞で⽻⽥空港⼜は成⽥空港まで移動する。これを踏まえた上で、余裕を持って搭乗可能な⾶⾏機とすること。※注意点及び留意点・⽻⽥空港⼜は成⽥空港での外国⼈有識者のスムーズな出発・到着のためのサポートを⾏うこと。・⼿配する航空券については、渡航前の払い戻し及び⽇程変更が可能な正規割引運賃であり、かつ航空券発注時において最も安価であること。なお、変更⼿数料及び払い戻しによる取消⼿数料についてはQSTと協議の上で精算することとする。来⽇便 帰国便 座席外国⼈有識者A ドイツ ベルリン・ブランデンブルク国際空港 → ⽻⽥空港⼜は成⽥空港⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ ドイツ ベルリン・ブランデンブルク国際空港ビジネスクラス外国⼈有識者B ドイツ フランクフルト国際空港 → ⽻⽥空港⼜は成⽥空港⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ ドイツ フランクフルト国際空港ビジネスクラス外国⼈有識者C フランス シャルル・ド・ゴール空港 → ⽻⽥空港⼜は成⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ フランス シャルル・ド・ゴビジネスクラス7⽥空港 ール空港外国⼈有識者D フランス マルセイユ・プロバンス空港 → ⽻⽥空港⼜は成⽥空港⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ フランス・マルセイユプロバンス空港ビジネスクラス外国⼈有識者E ドイツ シュトゥットガルト空港 → ⽻⽥空港⼜は成⽥空港⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ ドイツ シュトゥットガルト空港ビジネスクラス⑦ ⽇本国内の移動⼿段の確保について受注者は⑦-1及び⑦-2の移動に係る⼿配を⾏う。なお、旅程及び数量が変更となった場合には、受注者はQSTと適宜調整し対応すること。⑦-1.ホテルとQST千葉地区間の送迎⼿段の⼿配QACを千葉市で開催するにあたり、メイン会場であるQST千葉地区とサブ会場兼宿泊所との間の送迎⼿段を⼿配すること。具体的には、以下の⼈数が補助席を含まずに乗⾞可能な⼤型バス⼜はマイクロバス、及びそれぞれのバスの運転⼿を⼿配し、以下の⾏程の送迎を⾏うこと。【1日目】11月24日(火)往路 14:00頃出発14:20到着⑤aの宿泊施設→QST千葉地区 乗車予定人数:17名復路 16:30頃出発16:50頃到着QST千葉地区→⑤aの宿泊施設 乗車予定人数:26名【2日目】11月25日(水)往路 8:30頃出発8:50到着⑤aの宿泊施設→QST千葉地区 乗車予定人数:24名復路 18:50頃出発19:10到着QST千葉地区→⑤aの宿泊施設 乗車予定人数:33名【3日目】11月26日(木)往路 9:00頃出発9:20到着⑤aの宿泊施設→QST千葉地区 乗車予定人数:33名なお、送迎業務を実施するに当たり、以下に留意すること。○ 送迎のタイミング等を指⽰するため、運転⼿の当⽇の連絡先をQST担当者に知らせること。○ 運転業務に関わる法令を遵守し、事故のないよう安全で快適な運⾏を⾏うこと。8○ 送迎途中の緊急事態発⽣時をはじめ、運⾏に障害が⽣じた場合はQST担当者の指⽰に従い、臨機応変な対応を⾏うこと。○ 送迎業務の最中に発⽣した事故は、全て受注者において責任を負うものとする。○ 委託業務の実施に際し、万⼀事故などが発⽣した場合は、適切な処置をして速やかにQST担当者に連絡を⾏うこと。QST担当者を含む第三者に損害を与え、かつ受注者の責めに帰する理由がある場合には、受注者が⼀切の責任を負ってこれを解決し、その損害を賠償するものとする。⑦-2.⽇本国内移動に係る切符等の⼿配受注者は以下の全ての切符を⼿配し、令和8年11⽉19⽇(⽊)までにQST担当者へ渡すこと。なお、電⾞及び地下鉄の切符等の⼿配においては、最短かつ安価な経路となるよう留意すること。
区 間 ⽇ 程 ⼿配する切符 ⼿配枚数 備 考【⽚道】⽻⽥空港⼜は成⽥空港→ ⑤a【⽻⽥空港からの場合】⑤a着→令和8年11⽉24⽇13:00頃【成⽥空港からの場合】⑤a着→令和8年11⽉24⽇13:30頃⾼速バス乗⾞券6名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の来⽇便の航空機が到着する空港からの乗⾞券を必要な枚数⼿配すること。【⽚道】JR稲⽑駅→⽻⽥空港⼜は成⽥空港―電⾞の切符 3名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発する空港までの切符を、【外国⼈有識者B、D、Eの分】について⼿配すること。【⽚道】JR稲⽑駅 → 東京駅―電⾞の切符 3名分【⽚道】東京駅→ 仙台駅東京駅発→令和8年11⽉26⽇16:50頃、仙台駅着→令和8年11⽉26⽇18:30頃新幹線乗⾞券及び指定席(グリーン⾞)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【往復】仙台市営地下鉄東⻄線―電⾞の切符 3名分9仙台駅 ↔ ⻘葉⼭駅【⽚道】仙台駅→ 東京駅仙台駅発→令和8年11⽉27⽇13:30頃、東京駅着→令和8年11⽉27⽇15:00頃新幹線乗⾞券及び指定席(グリーン⾞)券3名分 ※可能な限り隣接した座席とすること。【⽚道】東京駅→ ⽻⽥空港⼜は成⽥空港―電⾞の切符 2名分 ⑥の旅程に合わせて、⑥の帰国便の航空機が出発する空港までの切符を、【外国⼈有識者A、Cの分】について⼿配すること。⑧ 書類作成契約締結後速やかに、QST担当者と相談の上、実施要領書を作成すること。また、QAC終了後、本仕様書に記載の事項の全てが実施されたことが確認可能な業務報告書を作成すること。6.提出書類・実施要領書︓契約締結後速やかに 1部・業務報告書︓作業終了時 1部※各報告書はCDを⽤いて電⼦データ(PDF)による提出も⾏うこと。7.納品場所千葉県千葉市稲⽑区⽳川4-9-1QST経営企画部企画課(本部棟2階 A-210)8.検査条件提出書類が全て納品されていること及び仕様書の定めるところに従って業務が実施されたとQSTが認めたときをもって検査合格とする。9.その他・ 受注者は5.の⼿配先とQST間の連絡窓⼝となり、QSTから⼿配先への連絡事項がある場合は受注者が迅速に⾏うこと。・ QSTからの求めに応じて適時打ち合わせを⾏い、業務の遂⾏にあたって認識の齟齬が⽣じないように留意すること。また、QSTからの問合せについては速やかに回答すること。・ 本委託業務に関する打合せ等に係る受注者の交通費等は、受注者の所在地に関わらず、受注者10が負担すること。・ 受注者は本委託業務においてQSTから取得した情報について、本委託業務の遂⾏に⽤いる場合を除き、QSTの事前の書⾯による承諾なく、第三者に対して開⽰または漏洩してはならない。・ 作業に際しては、各種法令を遵守し、安全について⼗分な措置を講じること。・ 契約後に参加⼈数等の変更があった場合、QSTと協議の上で精算することとする。・ 受注者の責に帰さない事由によりQACの開催を(⼀部⼜は全て)中⽌した場合、受注者が合理的な精算を⾏った上でQSTと協議し、契約⾦額の範囲内でキャンセル料を決定する。10.協議本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が⽣じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。以 上所属部課︓経営企画部企画課要求者⽒名︓川嶋 美乃⾥