(一般競争入札公告)ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式
国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所国立健康・栄養研究所の入札公告「(一般競争入札公告)ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は東京都新宿区です。 公告日は2025/11/24です。
- 発注機関
- 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所国立健康・栄養研究所
- 所在地
- 東京都 新宿区
- カテゴリー
- 役務の提供等
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2025/11/24
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
- ・概要: 本公告は、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所が保有するハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置の部品交換・修理一式に関する一般競争入札に関するものです。
- ・案件の概要:
* 何を: ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置の部品交換・修理一式
* どこで: 茨城県つくば市八幡台1-2 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 薬用植物資源研究センター筑波研究部
* 履行期間または納入期限: 令和8年3月31日
* 入札方式: 総価(落札決定は、入札金額の110分の100に相当する金額をもって落札)
- ・主な参加資格:
* 契約事務取扱要領に定める資格要件を満たすこと(全省庁統一資格「役務の提供」A~D等級格付け、確実な納入体制、虚偽記載のない資格審査申請書、経営状況良好、公益法人に関する規定、暴力団排除、法人格、消費税・法人税の納税状況、個人情報保護能力、社会保険加入状況など)
- ・入札スケジュール:
* 入札説明書の交付方法: 本公告の日より弊所ホームページ調達情報にて交付
* 入札書の提出期限: 令和7年12月15日(月)17時00分
* 開札日時及び場所: 令和7年12月16日(火)14時00分 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 霊長類医科学研究センター共同利用施設管理棟セミナー室
* 質疑書・ご担当者様連絡先: 令和7年12月2日(火)17時00分までにメールにて提出
公告全文を表示
(一般競争入札公告)ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式
(一般競争入札公告)ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式 2025年11月25日 下記のとおり一般競争入札に付します。 入札説明書類(5026KB) 質疑書・ご担当者様連絡先(76KB) 契約担当役 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長 中村 祐輔 記 1.契約件名等 1)契約件名 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理一式 2)仕様等 入札説明書による。 3)履行期限 令和8年3月31日 4)納入場所 茨城県つくば市八幡台1−2 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 薬用植物資源研究センター筑波研究部5)入札方法 入札金額は、総価で行う。なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額 に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端 数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とする ので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見 積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格 1)契約事務取扱要領第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。 2)令和7・8・9年度厚生労働省一般競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供」 のA~Dのいずれかの等級に格付けされている者であること。 3)当該役務物品を確実に納入できると認められる体制等を有している者であること。 4)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者である こと。 5)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。 6)その他契約事務取扱要領第3条の規定に基づき、契約担当役が定める資格を有する 者であること。 7)公益法人においては、「政府関連公益法人の徹底的な見直しについて」(平成21 年12月25日閣議決定)の内容について問題がない者であること。 8)暴力団が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者に該当しないこと。 9)法人格を持つ事業体であること。さらに、消費税及び地方消費税並びに法人税につ いて、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。 10)「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)を遵守し、個人情報の 適切な管理能力を有していること。 11) 社会保険(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの)、船員保険 、国民年金、労働者災害補償保険及び雇用保険をいう。)に加入し、該当する制度の 保険料の滞納がないこと。 3.入札書の提出場所等 1)入札書の提出場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先 〒305−0843 茨城県つくば市八幡台1ー2 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 薬用植物資源研究センター筑波研究部 草間 電話029ー838ー0571 2)入札説明書の交付方法 本公告の日より弊所ホームページ調達情報 ( https://www.nibn.go.jp/procurement/ )又は上記3.1)の交付場所 にて交付する。 3)入札書の受領期限 令和7年12月15日(月) 17時00分 (郵送の場合も同様) 4)開札の日時及び場所 令和7年12月16日(火) 14時00分 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 霊長類医科学研究センター共同利用施設管理棟セミナー室 4.その他 1)契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。 2)入札保証金及び契約保証金全額免除 3)入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者の提出した入札書、入札者に求められる 義務を履行しなかった者の提出した入札書、その他入札の条件に違反した入札は 無効とする。 4)契約書作成の要否 要 5)落札者の決定方法 本公告に示した役務を実施できると契約担当役が判断した入札書を提出した入札 者であって、会計規程第41条及び契約事務取扱要領第16条第1項の規定に基づ いて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入 札者を落札者とする。 6)詳細は入札説明書による。
入 札 説 明 書 類件名: ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式令和7年11月国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所①入札説明書・・・・・・・・・・・・・・・・1部②仕様書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部③契約書(案)・・・・・・・・・・・・・・・・1部① ~③:応札にあっては、内容を熟知すること。
④質疑書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑤ご担当者連絡先・・・・・・・・・・・・・・1部④~⑤:期限(令和7年12月 2日)までにメールにて提出すること。
また、④質疑書は質疑の有無に関わらず提出すること。
⑥競争参加資格確認関係書類・・・・・・・・・1部⑦誓約書・・・・・・・・・・・・・・・・・・2種⑧保険料納付に係る申立書・・・・・・・・・・1部⑥~⑧:期限(令和7年12月12日)までに提出すること。
⑨入札書・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑨:1回目の応札は契約権限を有する代表者が行うこと。
また、提出期限(令和7年12月15日)を厳守すること。
⑩入札書等記載要領・・・・・・・・・・・・・1部⑪入札辞退届・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑪:応札しない場合、令和7年12月15日までに提出すること。
⑫委任状・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑬年間委任状・・・・・・・・・・・・・・・・1部⑫~⑬:内容を熟知し、該当する場合は、開札当日(令和7年12月16日)、開札会場へ持参すること。
入 札 説 明 書「ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式」にかかわる入札公告 (令和7年11月25日付)に基づく入札等については、国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所会計規程(平成17規程第7号)(以下「会計規程」という。)及び国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所契約事務取扱要領(平成17要領第8号)(以下「契約事務取扱要領」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。
1 契約担当者契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 理事長 中村 祐輔2 委託業務内容(1)契約件名 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式(2)仕様等 詳細は別添「仕様書」のとおり。
(3)履行期限 令和8年3月31日(4)納入場所 茨城県つくば市八幡台1-2国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター筑波研究部(5)入札方法入札金額については、総価で行う。
なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とする。
入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を記載すること。
(6)入札保証金及び契約保証金 全額免除3 競争参加資格(1)契約事務取扱要領第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
(2)令和7・8・9年度厚生労働省一般競争入札参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供」のA~Dのいずれかの等級に格付けされている者であること。
(3)当該役務・物品等を確実に履行・納入できると認められる体制等を有している者であること。
(4)資格審査申請書又は添付書類に虚偽の事実を記載していないと認められる者であること。
(5)経営の状況又は信用度が極度に悪化していないと認められる者であること。
(6)その他契約事務取扱要領第3条の規定に基づき、契約担当役が定める資格を有する者であること。
(7)公益法人においては、「政府関連公益法人の徹底的な見直しについて」(平成21年12月25日閣議決定)の内容について問題がない者であること。
(8)暴力団が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者に該当しないこと。
(9)法人格を持つ事業体であること。
さらに、消費税及び地方消費税並びに法人税について、納付期限を過ぎた未納税額がないこと。
(10)「個人情報の保護に関する法律」(平成15年法律第57号)を遵守し、個人情報の適切な管理能力を有している事業者であること。
(11) 次の各号に掲げる制度が適用される者にあっては、この入札の入札書提出期限の直近2年間(⑤及び⑥については2保険年度)の保険料について滞納がないこと。
①厚生年金保険 ②健康保険(全国健康保険協会が管掌するもの) ③船員保険 ④国民年金 ⑤労働者災害補償保険 ⑥雇用保険注) 各保険料の内⑤及び⑥については、当該年度における年度更新手続を完了すべき日が未到来の場合にあっては前年度及び前々年度、年度更新手続を完了すべき日以降の場合にあっては当該年度及び前年度の保険料について滞納がない(分納が認められているものについては納付期限が到来しているものに限る。)こと。
4 提出書類等(1)質疑書・ご担当者連絡先令和7年12月 2日(火)17時00分までにメールにて提出すること。
また、質疑書は質疑の有無にかかわらず提出すること。
提出先メールアドレス: n-kusama@nibn.go.jp(2)競争参加資格確認書類等この一般競争に参加を希望する者は、本入札説明書3の競争参加資格を有することを証明する書類等(※)を令和7年12月12日(金)17時00分までに下記5(1)の場所に提出しなければならない。
また、開札日の前日までの間において、契約担当役等から当該書類に関し説明を求められた場合には、これに応じなければならない。
(※)の書類等とは下記の書類である。
①資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し②会社概要③公益法人については、3(7)を証明する書類④誓約書(3(3)の誓約書及び3(8)の誓約書)⑤保険料納付に係る申立書(3(11)の申立書)(3)入札書提出期限は令和7年12月15日(月)17時00分 (郵送の場合も同様)詳細は下記5を参照。
(4)入札辞退届応札しない場合、開札前日(令和7年12月15日)までに提出すること。
(5)委任状・年間委任状該当する場合は、開札当日(令和7年12月16日)に開札会場へ持参すること。
5 入札書等の提出場所等(1)入札書等の提出場所、契約条項を示す場所及び問い合わせ先〒305-0843茨城県つくば市八幡台1-2国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター筑波研究部 草間電話029-838-0571(2)入札書等の提出方法①入札書は別紙入札書様式にて作成し、直接に提出する場合は封筒に入れ封印し、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名称又は商号)及び「令和7年12月16日開札 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式 入札書在中」と記載しなければならない。
②郵便(書留郵便に限る。)により提出する場合は二重封筒とし表封筒に「令和7年12月16日開札 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式 入札書在中」の旨記載し、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を記載し、上記5の(1)宛に入札書の受領期限までに送付しなければならない。
なお、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。
③入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすることはできない。
④入札書の日付は、提出日を記入すること。
(3)入札の無効次の各号の一に該当する場合は、入札を無効にする。
①本入札説明書に示した競争参加資格のない者②入札条件に違反した者③入札者に求められる義務を履行しなかった者④入札書の金額が訂正してある場合⑤入札書の記名又は押印が抜けている場合⑥再度入札において、前回の最低金額を上回る金額で入札している場合(4)入札の延期等入札者が相連合し又は不穏の挙動をする等の場合であって、競争入札を公正に執行することができない状態にあると認められるときは、当該入札を延期し、又はこれを取りやめることがある。
(5)代理人による入札①代理人が入札する場合には、入札書に競争参加者の氏名、名称又は商号、代理人であることの表示及び当該代理人の氏名を記入して押印をしておくとともに、開札時までに代理委任状を提出しなければならない。
②入札者又はその代理人は、本件業務委託に係る入札について他の入札者の代理人を兼ねることができない。
6 開札及び落札後の手続(1)開札の日時及び場所令和7年12月16日(火)14時00分国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 霊長類医科学研究センター共同利用施設管理棟セミナー室(2)開札①開札は、入札者又はその代理人を立ち会わせて行う。
ただし、入札者又はその代理人が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。
②入札者又はその代理人は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。
③入札者又はその代理人は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は入札権限に関する委任状を提示又は提出しなければならない。
④入札者又はその代理人は、契約担当役が特にやむを得ない事情があると認めた場合のほか、開札場を退場することができない。
⑤開札をした場合において、入札者又はその代理人の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。
(3)落札者の決定方法①入札書が公告及び入札説明書に定められた条件を満たしている者。
②会計規程第41条及び契約事務取扱要領第16条1項の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内である者。
③入札金額が競争参加者の中で最低価格である者。
④当該内容を確実に実施し、契約書の内容を誠実に遵守することができると、契約担当役が認めた者。
(4)落札条件に該当する者が複数のとき前項に定められた落札の条件に該当する者が複数いるときは、直ちに該当する者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
この場合において、当該入札者のうち、くじを引けない者があるときは、これに代わって入札事務に関係のない職員にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。
(5)契約書の作成①契約の相手方を決定したときは、遅滞なく契約書を取り交わすものとする。
②契約書を作成する場合において、契約の相手方が遠隔地にあるときは、まず、その者が契約書の案に記名押印し、更に契約担当役等が当該契約書の案の送付を受けてこれに記名押印するものとする。
③上記②の場合において契約担当役等が記名押印したときは、当該契約書の1通を契約の相手方に送付するものとする。
④契約担当役等が契約の相手方とともに契約書に記名押印しなければ、本契約は確定しないものとする。
仕 様 書1.件名 ハイブリッド電場式FT-MSシステム 高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式2.目的薬用植物資源研究センター筑波研究部(以下「センター」という。)では、植物エキスの分析や生薬の品質評価などに行うためにOrbitrap Eliteハイブリッド質量分析計が必須である。
今回、本機器のサポートが2025年12月19日受注分までで終了するにあたり、10月9日に点検を行った結果、修理が必要な箇所が見つかった為に、修理作業を行う。
本仕様書において修理作業に必要となる事項を以下の各号により定めるものとする。
3.作業実施場所国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター筑波研究部(茨城県つくば市八幡台1-2)4.作業内容ハイブリッド電場式FT-MSシステム 高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置のOrbitrap Eliteハイブリッド質量分析計の以下の部品交換及び修理作業を実施する。
① PWR SUPPLY、1.5kV,DUAL 3.5kV,100ms SW,RoHS② INLET,OPEN SPLIT,HE,VEROS③ MULTIPLIER,DISCRETE DYNODE ION TRAP,RoHS・PWR SUPPLY,1.5kV,DUAL 3.5kV,100ms SW,RoHS は故障、Negativeモードの測定に関わるため交換が必要・INLET, OPEN SPLIT, HE, VEROS はHeの配管の詰まり等の症状が点検時に見れたため交換が必要・MULTIPLIER,DISCRETE DYNODEION TRAP,RoHS は検出器となっており、点検時にかなり消耗していることで交換が必要上記部品①②③を交換行い、交換作業後、装置全体の健全性などについて総合的な動作確認を行う。
確認後、装置状態が改善されたことを報告書に記入し提出する。
5.履行期限期日:令和8年 3月 31日(火)上記期限までに、作業完了報告書を提出すること。
6.作業期間内の注意事項(1)復旧作業(以下、作業)は、行政機関の休日に関する法律第1条に定める日を除く平日(以下「平日」という。)の午前8時30分から午後5時の間に行うこと。
(2)作業に際し施設へ入出するときは、必ずセンター担当者に通知すること。
(3)担当者の許可なく、指定区域外へ立ち入ってはならない。
指定区域外に立ち入る必要性が生じた場合は、必ずセンター担当者の許可を得ること。
(4)作業を実施する場合は、センターの担当者からの注意を厳守し、当該担当者の指示のもと、これを実施すること。
(5)作業中に疑義及びトラブルが発生した場合は速やかにセンター担当者に連絡し指示を得ること。
(6)必要な場合は作業中にセンターが保持する物品、設備及び施設に損害を与えぬよう養生などを施すこと。
(7)請負者の過失により、センターが保持する物品、設備及び施設に損害を与えた場合は、請負者がこれを補償するとともに復旧を行うこと。
(8)作業時に発生した廃材及び作業場所の汚れなどは請負者が適切に処分及び清掃等を行うこと。
(9)作業終了後はセンター担当者にその旨を連絡し、作業確認を受けること。
7.その他(1)本件復旧を当研究所職員により指定された機器へ適用し、調整等、復旧箇所が正常に稼動するために必要な作業を行うこと。
そのために発生する運賃、据付設置費、人件費等の諸経費はすべて請負者が負担すること。
(2)復旧作業時に既存の機能に不具合が生じないようにすること。
また、不具合が生じたときには作業者の負担により原状回復を行うこと。
(3)復旧作業、調整等については当研究所職員の指示に従って行うこと。
(4)復旧作業のスケジュールについては当研究所職員及び作業者双方が相互に協議・決定し、そのスケジュールに従って作業を完了すること。
(5)復旧内容に対する説明は作業完了時に当研究所担当職員に対して確実且つ適切に行うこと。
(6)本仕様書に記載のない事項については、当研究所職員と協議の上行うこと。
以 上契 約 書1.件 名 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式2.履行場所 茨城県つくば市八幡台1-2国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所薬用植物資源研究センター筑波研究部3.履行期限 令和8年3月31日4.契約金額 金 円(うち取引に係る消費税額及び地方消費税額 円)5.契約保証金 免 除国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 契約担当役 理事長 中村 祐輔(以下「甲」という。)と <落札者>(以下「乙」という。)とは、上記について下記のとおり契約を締結する。
記(契約の範囲)第1条 この契約の範囲は、別添仕様書に定める。
(禁止又は制限される行為)第2条 乙は、この契約により生ずる全ての権利又は義務を第三者に譲渡し、又は請け負わせたり、担保に供したりする等の処分行為をしてはならない。
ただし、あらかじめ文書をもって甲の承認を得た場合には、この契約により生ずる権利若しくは義務の一部を第三者に請け負わせることができる。
(守秘義務)第3条 乙は、この契約に基づく業務中に知得した甲の秘密を第三者に漏らし、又は利用してはならない。
(契約の変更)第4条 第1条に定める契約内容に異動を生ずる場合は、甲乙協議のうえ、契約を変更することができる。
(検査及び引渡し)第5条 乙は、業務が終了したときは、その旨を書面により甲に通知しなければならない。
ただし、仕様書に保証について特段の定めがある場合、この限りでない。
また、民法第562条第1項但書は本契約には適用しない。
2 前項の期間内に乙が追加の作業をしないときは、甲は乙に対して代金の減額を請求することができる。
ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、催告をすることなく、直ちに代金の減額を請求することができる。
一 履行の追完が不能であるとき。
二 受注者が履行の追完を拒絶する意思を明確に表示したとき。
三 物品の性質又は当事者の意思表示により、特定の日時又は一定の期間内に履行しなければ契約をした目的を達することができない場合において、受注者が履行の追完をしないでその時期を経過したとき。
四 前三号に掲げる場合のほか、発注者がこの項の規定による催告をしても履行の追完を受ける見込みがないことが明らかであるとき。
3 本条の規定は、不適合について、甲が乙に対して損害賠償を請求し、あるいは契約を解除することを妨げない。
(協議)第24条 この契約について、甲、乙間に問題又は疑義が生じた場合は、必要に応じて甲、乙協議のうえ解決するものとする。
(裁判管轄)第25条 この契約に関する訴えは、大阪地方裁判所の管轄に属するものとする。
本契約の証として本書2通を作成し、甲、乙記名押印のうえ各自1通を保有するものとする。
令和7年 月 日(甲) 大阪府茨木市彩都あさぎ7丁目6番8号契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理 事 長 中村 祐輔(乙)質 疑 書契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿住 所氏 名(社名)件名:ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式上記件名の調達にかかる質疑事項を下記のとおり提出します。
質 疑 事 項質疑書については、質疑の有無にかかわらず、「ご担当者連絡先」と併せて下記期限までにメールにてご提出ください。
提出期限:令和7年12月 2日(火)17時00分提出先メールアドレス: 薬用植物資源研究センター筑波研究部 草間 n-kusama@nibn.go.jpご担当者連絡先件名:ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式所属部署担当者名電話番号メールアドレス質疑書と併せて、下記期限までにメールにてご提出ください。
提出期限:令和7年12月 2日(火)17時00分提出先メールアドレス:薬用植物資源研究センター筑波研究部 草間 n-kusama@nibn.go.jp競争参加資格確認関係書類1 厚生労働省大臣官房会計課長から通知された等級決定通知書の写し2 誓約書(2種類)3 保険料納付に係る申立書4 その他参考資料会社履歴書等● 提出部数 各1部● 提出期限 令和7年12月12日(金)17時00分まで契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿誓 約 書弊社は、「ハイブリッド電場式 FT-MS システム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式」の入札において、弊社が落札致した場合には、仕様書に示された仕様を満たすことを確約致します。
住 所商号又は名称及び代表者氏名 印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿誓 約 書弊社は、下記1及び2のいずれにも該当しません。
また、将来においても該当することはありません。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、弊社が不利益を被ることとなっても、異議は一切申し立てません。
また、弊社の個人情報を警察に提供することについて同意します。
記1 契約の相手方として不適当な者(1) 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。
)が、暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。
以下同じ。
)であるとき又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき(2) 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき(3) 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき(4) 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしているとき(5) 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき2 契約の相手方として不適当な行為をする者(1) 暴力的な要求行為を行う者(2) 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者(3) 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者(4) 偽計又は威力を用いて契約担当役等の業務を妨害する行為を行う者(5) その他前各号に準ずる行為を行う者住 所商号又は名称及び代表者氏名 印(別紙様式)保険料納付に係る申立書当社は、直近2年間に支払うべき社会保険料(厚生年金保険、健康保険(全国健康保険協会管掌のもの)、船員保険及び国民年金の保険料をいう。
)及び直近2保険年度に支払うべき労働保険料(労働者災害補償保険及び雇用保険の保険料をいう。)について、一切滞納がないことを申し立てます。
なお、この申立書に虚偽内容が認められたときは、履行途中にあるか否かを問わず当社に対する一切の契約が解除され、損害賠償金を請求され、併せて競争参加資格の停止処分を受けることに異議はありません。
また、当該保険料の納付事実を確認するために関係書類の提示・提出を求められたときは、速やかに対応することを確約いたします。
令和 年 月 日(住 所)(名 称)(代表者)印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿入札書件名 ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式金 円也(税抜)入札説明書に定める各事項を承諾のうえ、上記の金額をもって入札します。
令和 年 月 日(競争参加者)住 所称号又は名称代表者職氏名 印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿入 札 書記載要領1. 入札件名 ○○○○○○○○2. 入札金額 ¥入札の条件・入札説明、契約書(案)を熟知し、仕様書に従って履行するものとし、頭書の金額を入札します。
令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿(競争参加者)住 所 【記載要領】 ( 2 )及び( 3 )の「例」参照氏 名【 記 載 要 領 】(1) 競争参加者の氏名欄は、法人の場合はその名称又は商号及び代表者の氏名を記載すること。
( 2 ) 第1回目の入札書は、契約権限を有する代表者本人又は契約権限を年間委任された代理人の氏名、印にて作成すること。
「例1 :契約権限を有する代表者本人の場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△ 印「例2 :契約権限を年間委任された代理人の場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△代理人住 所 大阪市○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□ 大阪支店大阪支店長 △△ △△ 印(3) 第2回目以降代理人(復代理人)が入札する場合は、入札書に競争参加者の所在地、名称及び代表者氏名と代理人(復代理人)であることの表示並びに当該代理人(復代理人)の氏名を記入して押印すること。
「例1 :契約権限を有する代表者本人の代理人の場合」(競争参加者)住 所 大阪市○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□ 大阪支店代表取締役 △△ △△代 理 人 ○○ ○○ 印「例2 :契約権限を年間委任された代理人が代理を選任した場合」(競争参加者)住 所 東京都○○○○○○○○氏 名 株式会社 □□□□代表取締役 △△ △△復代理人 ○○ ○○ 印(4) 記載文の訂正部分は、必ず訂正印を押印すること。
(5) 落札決定にあたっては、入札書に記入された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか非課税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記入すること。
( 6 ) 工事、製造、役務、複数の物品等については、入札金額の積算内訳を入札書に添付すること。
封筒記載例(入札書のみ入れて下さい。)( 表 面 )令 和 〇 〇 年 〇 月 〇 〇 日開 札〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇入 札 書 在 中契 約 担 当 役国 立 研 究 開 発 法 人 医 薬 基 盤 ・ 健 康 ・ 栄 養 研 究 所理 事 長中 村祐 輔殿※ 氏 名 ( 法 人 の 場 合 は そ の 名 称 又 は 商 号 ) を 記 入 す る こ と。
御 社 代 表 者 印 ( 3 ヶ 所 )( 裏 面 )○○○株式会社入 札 辞 退 届件名: ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式上記の入札件名について、都合により辞退します。
令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿入 札 者住 所氏 名(社 名)委任状私は、 を代理人と定め、下記のとおり委任いたします。
記委任事項令和7年12月16日開札 件名「ハイブリッド電場式 FT-MS システム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式」の競争入札に関する一切の権限を委任いたします。
代 理 人氏 名 印令和 年 月 日委 任 者住 所商号又は名称代表者職氏名 印契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿年 間 委 任 状私は、下記受任者を代理人と定め令和 年 月 日から令和 年 月日までの間における 国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 との下記事項に関する権限を委任します。
記1.見積、入札及び契約の締結に関すること。
(契約の変更、解除に関することを含む)2.契約物件の納入及び取下げに関すること。
3.契約代金の請求及び受領に関すること。
4.復代理人を選任すること。
5.共同企業体の結成及び結成後の共同企業体に関する上記各項の権限。
【工事契約以外の場合は除く】(ただし、3については、上記期間満了日の翌々月末までとする。)令和 年 月 日契約担当役国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所理事長 中村 祐輔 殿委任者本社・本店所在地商号又は名称代表者職氏名 印受任者支店等所在地商号又は名称代表者職氏名 印(事務連絡)件名:ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式ご担当者連絡先及び質疑書について「ご担当者連絡先」及び「質疑書」は、期日までに下記メールアドレス宛てに電子媒体(電子文書ファイル)で提出をお願いいたします。
〒305-0843茨城県つくば市八幡台1-2国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所 薬用植物資源研究センター筑波研究部提出先メールアドレス 薬用植物資源研究センター筑波研究部 草間n-kusama@nibn.go.jp期限についてご担当者連絡先・質疑書 :令和7年12月 2日(火)17時00分まで競争参加資格確認関係書類:令和7年12月12日(金)17時00分まで入札書 :令和7年12月15日(月)17時00分まで開札日の日時 :令和7年12月16日(火)14時00分入札参加改善に向けたアンケート案件名ハイブリッド電場式FT-MSシステム高速液体クロマトグラフ装置及び質量分析装置部品交換及び修理 一式公告種別 一般競争入札すべての事業者様にお伺いいたします。
該当箇所に をお願いします。
(質問)入札公告日又は説明会の日から入札書・提案書等の提出期限までは適切でしたか□ 1 特に問題はなかった□ 2 期間が短かかった(具体的な必要期間: )参加(応募)頂けない事業者様の理由をお聞かせください。
該当箇所に をお願いします。
□ 1 競争参加資格の等級が、自社の参加資格と一致していなかった。
□ 2 説明書をみても業務内容、業務量、求められる成果物、審査基準が分かりにくく、判断できなかった。
□ 3 業務内容に一部扱えない業務があった。
(具体的業務: )□ 4 参加しても価格の優位性がなく受注見込みがないと判断した。
□ 5 求められる業務実績の要件が厳しかった。
(厳しいと考えられた業務実績: )□ 6 業務の履行期間が短く、期日までに成果物を納品できない可能性があった。
□ 7 業務内容が多岐にわたるため、必要な技術者・要員を確保するには時間が不足している。
又は発注ロットが大きすぎて、必要な人員等を確保できないと判断した。
□ 8 入札公告(公示)又は説明会の日から入札書・提案書等の提出期限までの期間が短かった。
□ 9 その他:自由記載補足【すべての事業者様・自由回答】仕様書等に改善すべき点があれば教えてください。
ご意見・ご要望【すべての事業者様・自由回答】事業者名(任意)ご担当者(任意)ご連絡先(任意)ご協力頂きましてありがとうございました。
国立研究開発法人 医薬基盤・健康・栄養研究所総務部会計課