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令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務に係る条件付一般競争入札の実施について

発注機関
大阪府八尾市
所在地
大阪府 八尾市
公告日
2026年1月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務に係る条件付一般競争入札の実施について 八尾市告示第38号令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務について、条件付一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び八尾市財務規則(昭和39年八尾市規則第33号。以下「規則」という。)第104条の規定により次のとおり公告する。 令和8年1月23日八尾市長 山 本 桂 右記1 入札に付すべき事項⑴ 件名 令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務⑵ 業務内容 仕様書に定めるとおり。 ⑶ 業務委託期間 令和8年4月1日から令和9年3月31日まで⑷ 納入期限 仕様書に定めるとおり。 ⑸ 入札回数 3回打切りとする。 2 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。 ⑴ 令和7年度八尾市競争入札参加資格者名簿(物品、委託・役務等)において、取扱業種が大分類「調査・測定・検査・分析」小分類「環境調査(大気・水質・土壌等)」で登録されていること。 ⑵ 令和5年度以降に、国、地方公共団体、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人、国立大学法人法(平成15年法律第112号)第2条第1項に規定する国立大学法人又は地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人と本件入札に係る業務と種類及び規模をほぼ同じくする業務の契約を2件以上締結し、かつ、これらを全て履行した実績を有していること。 ⑶ 計量法(平成4年法律第51号)第107条の登録(「濃度(大気)」に係る計量証明の事業の登録に限る。 )を受けている者であること。 ⑷ 公告の日から入札参加資格審査申請受付締切の日までの間において、八尾市入札参加停止要綱に基づく入札参加停止措置(以下「入札参加停止措置」という。)、本件業務に関連する法令に基づく営業停止処分(以下「営業停止処分」という。)及び八尾市契約関係暴力団排除措置要綱に基づく入札等排除措置(以下「入札等排除措置」という。)を受けていないこと。 ⑸ 八尾市暴力団排除条例(平成25年八尾市条例第20号)第2条第2号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は同条第3号に規定する暴力団密接関係者(以下「暴力団密接関係者」という。)でないこと。 3 条件付一般競争入札参加資格審査申請書及び仕様書等公告の日から入札参加資格審査申請受付締切の日までの間に本市のホームページに条件付一般競争入札参加資格審査申請書及び仕様書等を掲載するので、これらをダウンロードすること。 ホームページのURL https://www.city.yao.osaka.jp/4 入札参加資格審査申請手続⑴ 入札に参加を希望する者は、次に掲げる入札参加資格審査申請書類(以下「申請書類」という。)を提出し、入札参加資格の審査を受けなければならない。 ア 条件付一般競争入札参加資格審査申請書イ 実績調書及びこれを証明する契約書、発注書等の写しウ 計量証明事業所の登録証等の写し⑵ 申請書類は、入札参加資格審査申請受付期間内に受付場所に持参又は郵送により提出しなければならない。 ⑶ 申請書類を郵送により提出する場合は、次の方法によること。 ア 申請書類は、一般書留郵便、簡易書留郵便又はレターパックプラスのいずれかの方法により郵送すること。 イ 申請書類は、受付期間内に到達するように郵送すること。 ただし、受付期間の開始日から令和8年2月4日までの郵便局の受領日付が封筒に表示されたものは、受付期間内に到達したものとする。 ウ 申請書類を郵送した後に、発送した旨の電話連絡を行うこと。 電話連絡先 八尾市環境部環境保全課電話 072-924-3841(直通)5 入札参加資格審査申請受付⑴ 受付期間 公告の日から令和8年2月5日までの日(日曜日及び土曜日を除く。)の午前9時から正午まで及び午後1時から午後4時30分まで⑵ 受付場所 八尾市曙町二丁目11番地八尾市立リサイクルセンター学習プラザめぐる2階八尾市環境部環境保全課環境保全係大気・化学物質担当6 入札参加資格審査の結果通知令和8年2月9日までに電子メールにより通知する。 なお、入札参加資格を認められなかった者に対しては、理由を付して通知する。 7 仕様書等に対する質問及び回答⑴ 仕様書等に対する質問は、入札参加資格を認められた者が電子メールにより行うこととし、その他の方法によるものは、一切受け付けない。 なお、質問を行う場合は、受信確認のための電話連絡を行うこと。 ア 質問受付期間 令和8年2月9日から同月13日午後4時30分までイ 問合せ先 八尾市環境部環境保全課電子メールアドレス hozen@city.yao.osaka.jp電話 072-924-3841(直通)⑵ 受け付けた質問及びその回答は、入札参加資格を認められた全ての者に対して令和8年2月18日午後5時までに電子メールにより通知する。 8 入札に参加することができない者⑴ 入札参加資格審査申請受付締切から入札執行時までの間において、入札参加停止措置、営業停止処分又は入札等排除措置を受けている者⑵ 入札参加資格審査申請受付期間内に申請をしなかった者又は入札参加資格を認められなかった者⑶ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしている者又は申立てをなされている者で、入札執行時において、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けていないもの⑷ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てをしている者又は申立てをなされている者で、入札執行時において、同法第41条第1項の更生手続開始の決定を受けていないもの9 契約条項を示す場所八尾市曙町二丁目11番地八尾市立リサイクルセンター学習プラザめぐる2階八尾市環境部環境保全課10 入札保証金規則第106条に規定する入札保証金は、規則第108条各号のいずれかに該当する場合はその全部又は一部を免除する。 ただし、入札保証金の納付を免除された場合において、落札者が契約を締結しないときは、違約金として落札金額の100分の3に相当する金額を徴収するものとする。 11 入札書の提出⑴ 入札書には、入札金額、入札者の所在地、商号又は名称並びに代表者の職及び氏名を記載し、届出印を押印の上、受付期間内に送付先に郵送により提出しなければならない。 ⑵ 入札書の提出は、八尾市郵便入札手引きに定める方法によることとし、入札書を郵送した後に、発送した旨の電話連絡を行うこと。 電話連絡先 八尾市環境部環境保全課電話 072-924-3841(直通)12 入札書の受付⑴ 受付期間 令和8年2月19日から同月25日まで(必着)⑵ 送付先 5⑵のとおり。 13 入札執行(開札)の日時及び場所⑴ 日時 令和8年2月26日(木)午前11時00分⑵ 場所 八尾市曙町二丁目11番地八尾市立リサイクルセンター学習プラザめぐる2階 研修室14 入札の中止等入札の中止等については、令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務に係る一般競争入札心得(以下「入札心得」という。)第4条に定めるところによる。 15 落札者の決定⑴ 予定価格の範囲内で最低の価格で入札した者を落札者とする。 ただし、次のいずれかに該当すると本市が判断した場合は、落札者とならないことがある。 ア 当該入札価格では契約の内容に適合した履行がされないおそれがあること。 イ その者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すおそれがあって著しく不適当であること。 ⑵ 落札となるべき同価の入札をした者の数が2以上であるときは、くじにより落札者を決定する。 16 入札の無効規則第111条各号のいずれか又は入札心得第5条各号のいずれかに該当する入札及び虚偽の申請を行った者のした入札は、無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 17 契約の締結開札日から契約締結日までの間において、落札者が入札参加停止措置、営業停止処分若しくは入札等排除措置を受けている場合又は暴力団員若しくは暴力団密接関係者に該当すると認められる場合は、契約を締結しない。 この場合において、本市は一切の責めを負わず、及び落札者が入札保証金の納付を免除された者であるときは、違約金として落札金額の100分の3に相当する金額を徴収するものとする。 18 その他⑴ 入札の執行入札に参加する者(以下「入札参加者」という。)の数が1の場合であっても、入札は行うものとする。 ⑵ 開札の立会いを希望する入札参加者は、電話連絡を行うこと。 ア 受付期間 令和8年2月19日から同月25日正午までイ 電話連絡先 072-924-3841(直通)⑶ 入札参加人数は、1事業者1人とする。 19 問合せ先八尾市曙町二丁目11番地八尾市立リサイクルセンター学習プラザめぐる2階八尾市環境部環境保全課電話 072-924-3841(直通)ファックス 072-924-0182電子メールアドレス hozen@city.yao.osaka.jp 令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務仕 様 書第1章 総則1.適用本仕様書は、八尾市が委託する「令和8年度八尾市微小粒子状物質(PM2.5)成分分析業務」に適用するものとする。 2.目的本業務は、大気汚染防止法第22条等の規定に基づき、市域における微小粒子状物質の大気汚染状況を把握するため、サンプリング及び分析により調査を行うことを目的とする。 3.遵守事項本業務にあたっては、本仕様書、業務委託契約書並びに本市の指示事項等を遵守し、業務を遂行しなければならない。 4.疑義の協議本業務を実施するにあたり、本市と受注者は密接に連絡をとり、本仕様書及び本仕様書に記載のない事項等に疑義が生じた場合は、双方協議の上、本市の指示に従うものとする。 5.守秘義務受注者は、本業務により知り得た情報及び事項等に関して、その一切を他に漏らしてはならない。 6.再委託の禁止本業務におけるサンプリング、分析及び報告書作成等は受注者が行うものとし、第三者に再委託してはならない。 ただし、精度管理等の徹底がなされ、委託業務全体に影響を及ぼさないことを前提とし、事前に本市に書面による承諾の上、部分的に再委託する場合には、この限りでない。 7.環境への配慮本市は環境配慮活動に取り組んでいることから、本仕様書に基づく作業については可能な限り環境負荷を低減させるよう配慮すること。 また、以下の事項についても可能な範囲で行うよう努めること。 ・報告書に使用する用紙は再生紙とし、両面印刷を行う等使用枚数の削減に努めること。 ・サンプリング等の業務に係る自動車の使用については、低公害車を使用すること。 ・本業務に伴って発生する廃棄物については、適正に処理するとともに可能な限り削減すること。 第2章 微小粒子状物質の成分分析1.業務内容本市が指定する調査地点において、微小粒子状物質の標準測定法による質量濃度測定及び成分分析を行い報告するものとする。 2.業務期間令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで3.調査対象物質及び測定方法調査対象物質及び測定方法は表1に示すとおりとする。 なお、本仕様書に定めのない事項については「環境大気常時監視マニュアル第6版」(平成22年3月、環境省)、「微小粒子状物質(PM2.5)の成分分析ガイドライン」(平成23年7月、環境省)及び「大気中微小粒子状物質(PM2.5)成分測定マニュアル」(令和元年5月一部改訂、環境省)に準拠するものとする。 新たに分析に係るマニュアル等が発表された場合は、そのマニュアル等に基づく方法に準拠するものとする。 表1 調査対象物質及び測定方法の概要測定成分 対象物質 測定方法 備考イオン成分硫酸イオン、硝酸イオン、塩化物イオン、ナトリウムイオン、カリウムイオン、カルシウムイオン、マグネシウムイオン、アンモニウムイオン計 8項目イオンクロマトグラフ法56検体無機元素成分ナトリウム、アルミニウム、ケイ素、カリウム、カルシウム、スカンジウム、チタン、バナジウム、クロム、マンガン、鉄、コバルト、ニッケル、銅、亜鉛、ヒ素、セレン、ルビジウム、モリブデン、アンチモン、セシウム、バリウム、ランタン、セリウム、サマリウム、ハフニウム、タングステン、タンタル、トリウム、鉛計 30項目ICP-MS法 56検体炭素成分有機炭素(OC1,OC2,OC3,OC4)元素状炭素(EC1,EC2,EC3)、炭化補正値(OCpyro)計 3項目サーマルオプティカル・リフレクタンス法56検体質量濃度56検体※ 測定検体数:14日×4季節=56検体なお、分析は試料採取後可能な限り速やかに行うこととし、前処理、器具洗浄、試料採取、希釈及び分析の各操作において、外部からの汚染を防止する措置を講じること。 また、フィルターの捕集前後における秤量は、捕集実施日の30日以内に実施すること。 4.調査地点調査地点(別図1参照)は、本市が所管する大気汚染常時監視測定局の設置場所である八尾市保健所局 屋上(清水町1丁目2番5号)とする。 5.サンプリング実施日程サンプリング実施日程は、表2に示すとおりとし、サンプリングの開始時刻については、午前11時とする。 捕集時間は23時間とし、フィルタ交換は毎日午前10時から11時までの間に手動で行うこととする。 また、荒天が予想されるなど必要に応じて日程変更を行うことがあるため、事前に本市職員に確認すること。 なお、建物における漏電検査により、停電が生じる場合があるためこの期間中のサンプリングについては、別途本市職員と協議すること。 表2 サンプリング実施日程時期 期 間春季 令和8 年 5 月 14 日(木)~ 5 月 28 日(木)夏季 令和8 年 7 月 23 日(木)~ 8 月 6 日(木)秋季 令和8 年 10月 15日(木)~10 月 29日(木)冬季 令和9 年 1 月 22日(木)~ 2 月 4 日(木)6.試料採取捕集装置はFRMに準拠した屋外設置型2台を使用し、1台はPTFEフィルタ、もう1台は石英繊維フィルタを使用するものとする。 また、捕集装置にあっては適正に維持管理を行い、良好な捕集を担保すること。 なお、強風などにより転倒しないように処置を講ずること。 分析用試料採取フィルタには、質量濃度及び無機元素成分はPTFEフィルタ、炭素成分は石英繊維フィルタ、イオン成分はPTFEフィルタまたは石英繊維フィルタを用いること。 石英繊維フィルタは、あらかじめ加熱処理を行いブランク値の低減をはかること。 試料捕集前に、石英繊維フィルタの炭素量を分析し、炭素量が1μg/cm2以上であった場合は再加熱するか、使用不可とする。 フィルタホルダから捕集済みのフィルタを取り外し、フィルタ用収納容器に入れる際、フィルタ用収納容器を遮光し、チャック付きのポリ袋等にいれ、冷暗状態が維持できる方法にてできるだけ速やかに運搬することとする。 なお、装置の設置等にあたっては、原則として本市職員が立ち会いを行うものとする。 7.精度管理測定値の十分な信頼性を確保するため、以下の精度管理を実施するとともに、必要な精度管理をガイドラインに基づいて行うこと。 7-1.標準作業手順(SOPs)本業務については、標準作業手順(SOPs)(同様の業務であれば、既に作成したもので可)を作成し、本市職員の確認を得ることとする。 7-2.定量下限値各分析方法の定量下限値について、報告書に必ず記載すること。 7-3.トラベルブランク試験等トラベルブランク試験等は、表3に示すとおり行うこととする。 二重測定については、試料採取期間にできない場合は、試料採取期間の前後どちらかに行うものとする。 表3 トラベルブランク・二重測定・操作ブランクについて分析項目 トラベルブランク 操作ブランク 二重測定質量濃度各季において、1回(3 試料)行う。 (全項目)マニュアルに応じて行う。 各季において、2日間行う。 (全項目)イオン成分無機元素成分炭素成分7-4.クロスチェック等本市がクロスチェック等の実施を求めた場合は、その指示に従うこと。 また、受注者は、自らの負担により外部精度管理調査に積極的に参加するものとし、その結果に基づいた分析業務の改善を行うことにより、分析精度の向上を図るものとする。 8.結果報告業務の結果報告については、速報、各季報告書及び年報告書の3種類とする。 なお、分析結果の報告値は、定量下限値以上の数値で、原則としてJIS Z8401によって数値を丸め、3桁の有効数字とする。 8-1.速報サンプリング終了後、30日以内に測定結果を速報として報告すること。 報告の方法及び様式等については、双方協議の上決定することとする。 なお、測定結果が異常と思われる場合(極端に高い等)は、速やかに本市へ連絡を入れること。 8-2.各季報告書サンプリング終了後、45日以内に以下の資料等を添付し、報告書を1部提出すること。 ・サンプリング時資料:採取地点、採取日時、試料採取開始及び終了の時刻、気象条件(サンプリング時の天候及び採取地点の風向・風速データ等)、採取サンプリング時の状況写真、その他本市が求めるもの・分析結果資料:計量証明書、使用機器、測定条件、分析データ(濃度の算出根拠)、分析チャート、検量線図、精度管理に関する情報、二重測定値、トラベルブランク値、操作ブランク値、定量下限値・検出下限値等、その他本市が求めるもの8-3.年報告書3月度の業務完了後、各季結果、年平均値、最高値、最小値、二重測定値、項目毎の各季別結果及びグラフ、その他本市が求める事項を年間報告書としてまとめ、1部提出すること。 また、その内容を記録したCD-R等の電子媒体1部を作成し、提出すること。 なお、報告期限については、令和9年3月31日までとする。 環境省からの通知があった場合、環境省の指定する様式により報告するものとする。 9.その他9-1.再測定分析値が欠測となる恐れのある場合は、本市と協議の上、同月中に再測定を実施すること。 また、トラベルブランク値が異常に高い場合や二重測定の結果、本市が異常値と認めた場合は再測定を求める場合がある。 9-2.本市による査察分析機器等について確認するため、本市職員により査察を行うことがある。 10.留意事項・測定に必要な測定機器は、受注者が用意するものとする。 ・捕集装置を設置するにあたり、固定を行う等の安全対策を講じることとするが、測定局にアンカーを打ったり、支線を張ったり等、独自の判断による施工は行わないこと。 電源ケーブルを使用したり、測定局等への施工が必要であれば事前に協議を行うこと。 ・受注者の責に帰する人身及び物損事故等の賠償を要する費用については、受注者が負担すること。 ・測定結果に疑義が生じた時は再分析を依頼する場合があるので、受注者は試料を測定終了後も一定期間保存するものとする。 なお、分析に必要な大きさに切り取った後のろ紙も保管するものとする。 また、試料の廃棄や分析残渣については、適正に処理するものとする。 (別図1)調査地点大和川平野川長瀬川玉串川恩智川八尾空港久宝寺口駅近鉄八尾駅河内山本駅高安駅恩智駅信貴山口駅服部川駅志紀駅八尾南駅久宝寺駅JR八尾駅楠根川大阪中央環状線平野中高安線国道25号大阪外環状線大正川第二寝屋川神武川八尾市保健所

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