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「クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)」について一般競争入札を実施します

発注機関
奈良県奈良市
所在地
奈良県 奈良市
カテゴリー
役務
公告日
2026年1月22日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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「クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)」について一般競争入札を実施します 本文 「クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)」について一般競争入札を実施します ページID:0256257更新日:2026年1月23日更新印刷ページ表示 クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)について、一般競争入札を実施します。 本入札は奈良市契約規則および関係法令に定めるもののほか、「入札広告文 [PDFファイル/226KB]」によるものとします。入札参加を希望する方は、「特記仕様書 [PDFファイル/7.84MB]」を熟読のうえ、入札参加資格審査申請をしてください。 概要 事業名クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2) 事業概要本業務は、発注者が管理する都市公園や佐保川、秋篠川沿いのサクラ並木に対してクビアカツヤカミキリの被害拡大を防ぐため防除対策を行うものである。 ※詳細については 「特記仕様書 [PDFファイル/7.84MB]」をご参照ください。 入札参加資格要件 本入札に参加できる者は、令和7年度奈良市建設工事等入札参加資格者のうち、次に掲げるすべての事項に該当することとします。(1)令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間において、国若しくは地方公共団体又はこれらに準ずるものの発注したクビアカツヤカミキリ被害防除事業(樹幹注入)若しくは森林病害虫等防除事業、環境整備事業等で樹幹注入を含む事業を元請として完了した実績を有している物であること。(2)近畿2府4件に本店又は営業所(当該営業所が本市における入札参加資格を有する者に限る。)を有していること。(3) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。(4) 奈良市の入札参加停止措置要領に基づく入札参加停止期間中でないこと。 入札仕様書の配布●日時 令和8年1月23日(金曜日)から令和8年2月12日(木曜日)まで(奈良市の休日を定める条例(平成元年奈良市条例第3号)に規定する市の休日を除く。) 午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く)。●場所 奈良市都市整備部公園緑地課(奈良市役所 北棟6階)(本ページ「特記仕様書 [PDFファイル/7.84MB]」からダウンロードできます。) 入札参加資格審査申請書の提出 提出書類 (1)一般競争入札参加申請書(Word版 [Wordファイル/34KB]、PDF版 [PDFファイル/89KB]) (2)業務実績調書(Word版 [Wordファイル/33KB]、PDF版 [PDFファイル/75KB])及び確認書類(契約書、仕様書等の写し) 提出部数紙媒体1部 提出期間 令和8年1月23日(金曜日)から令和8年2月4日(水曜日)まで(奈良市の休日を定める条例(平成元年奈良市条例第3号)に規定する市の休日を除く。)午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く)。 提出場所〒630-8580 奈良市二条大路南一丁目1番1号奈良市都市整備部公園緑地課(奈良市役所 北棟6階) 提出方法事前連絡の上、提出場所へ直接持参もしくは郵送すること。(郵送の場合は令和8年2月4日(水曜日)必着) 入札参加資格審査結果 令和8年2月9日(月曜日)までに入札参加申請者に通知します。入札参加決定通知後において入札参加不適格要件が判明した場合は、入札参加できません。 質問の受付および回答 質問方法質問は「質問書(Word版 [Wordファイル/33KB]、PDF版 [PDFファイル/56KB])」を使用し、電子メールにより提出してください。 質問の受付先奈良市都市整備部公園緑地課メールアドレス:kouenryokuchi●city.nara.lg.jp(●を@に置き換えて送信してください。) 受付期限 令和8年2月4日(水曜日) 午後4時 回答質問回答があれば更新いたします。 入開札の日時および場所 入札の日時 令和8年2月13日(金曜日) 午後3時00分 開札の日時入札締切り後、直ちに開札 入開札の場所奈良市役所 中央棟3階 入札室 ダウンロード 入札公告文 (PDF版 [PDFファイル/226KB]) 特記仕様書(PDF版 [PDFファイル/7.84MB]) 契約書(案)(PDF版 [PDFファイル/199KB] ​) 一般競争入札参加申請書(Word版 [Wordファイル/34KB]、PDF版 [PDFファイル/89KB]) 業務実績調書(Word版 [Wordファイル/33KB]、PDF版 [PDFファイル/75KB]) 質問書(Word版 [Wordファイル/33KB]、PDF版 [PDFファイル/56KB]) 入札書(Excel版 [Excelファイル/37KB]、PDF版 [PDFファイル/68KB]) 委任状(Excel版 [Excelファイル/31KB]、PDF版 [PDFファイル/68KB]) 辞退届(Excel版 [Excelファイル/46KB]、PDF版 [PDFファイル/52KB]) このページに関するお問い合わせ先 公園緑地課 直通〒630-8580奈良市二条大路南一丁目1−1 (奈良市役所北棟6階)Tel:0742-34-4916Fax:0742-34-4827 メールでのお問い合わせはこちら <外部リンク>PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料) 奈良市公告第 8 号次のとおり一般競争入札に付しますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び奈良市契約規則(昭和40年奈良市規則第43号)第2条の規定により公告します。令和8年1月23日奈良市長 仲川 元庸1 入札に付する事項(1) 業務名 クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)(2) 業務場所 奈良市法蓮町地内他(3) 業務期間 契約の日から令和8年3月31日(4) 業務概要 クビアカツヤカミキリ被害予防業務 一式2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項令和7年度奈良市建設工事等入札参加資格者のうち、次に掲げるすべての事項に該当することとします。(1) 令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間において、国若しくは地方公共団体又はこれらに準ずるものの発注したクビアカツヤカミキリ被害防除事業(樹幹注入)若しくは森林病害虫等防除事業、環境整備事業等で樹幹注入含む業務を元請として完了した実績を有している者であること。(2)近畿2府4県に本店又は営業所(当該営業所が本市における入札参加資格を有する者に限る。)を有していること。(3) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。(4) 奈良市の入札参加停止措置要領に基づく入札参加停止期間中でないこと。3 仕様書等を示す日時及び場所(1) 日時令和8年1月23日から、令和8年2月12日まで(2) 場所奈良市都市整備部公園緑地課窓口(奈良市ホームページにも公表しています。)4 仕様書等に関する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、質問書に質問事項を記入の上、電子メールにより提出してください。ア 提出期限 令和8年2月4日午後4時までイ 提出場所 奈良市都市整備部公園緑地課メールアドレス kouenryokuchi@city.nara.lg.jp(2) (1)の質問に対する回答は、令和8年2月9日までに電子メールで入札参加者すべてに送付します。また、奈良市ホームページにも公表します。5 入開札の場所及び日時奈良市役所 入札室令和8年2月13日 午後3時00分6 入札保証金に関する事項入札に際しては、奈良市契約規則第4条に定める所定の入札保証金を納めなければならない。ただし、同条第2項第2号に該当する場合は、これを免除します。7 入札参加申請(1) 入札参加を申請する者は、次に掲げる書類を提出してください。ア 一般競争入札参加申請書イ 業務実績調書及び令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間において、国若しくは地方公共団体又はこれらに準ずるものの発注したクビアカツヤカミキリ被害防除事業(樹幹注入)若しくは森林病害虫等防除事業、環境整備事業等で樹幹注入を含む業務の実績が確認できる書類(契約書、仕様書等の写し)※業務実績調書と実績を確認する書類の内容は一致させてください。(2) 入札参加申請方法令和8年1月23日から令和8年2月4日までに、奈良市都市整備部公園緑地課に(1)の書類を郵送(令和8年2月4日必着)してください。また、郵送した旨を必ず公園緑地課へご連絡ください。(3) 入札参加者の決定通知令和8年2月9日までに入札参加申請者に通知します。入札参加決定通知後において入札参加不適格要件が判明した場合は、入札参加できません。8 入札に関する事項(1) 入札方法 持参入札とします。入札書は、封筒に入れて封印し、封筒中央に「入札書」の文字、封筒裏面に業者名を記入してください。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免除事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(2) 再度入札 再度入札は1回を限度とします。(3) 入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とします。ア 入札に参加する資格のない者のした入札イ 入札保証金を必要とする場合において、入札保証金を納付したことを確認できる書類が同封されていない入札ウ 委任状を持参しない代理人等による入札(年間を通じて委任されているものを除く。)エ 入札書に署名又は記名押印のない入札オ 入札金額その他重要事項の記載が不明確な入札カ 同一の入札参加者が2通以上の入札書を提出した入札キ 入札金額を訂正した入札ク 入札書に業務名のない、又は間違いのある入札ケ 入札書の日付が開札日でない入札コ その他市長の定める入札条件に違反した入札9 落札者の決定方法に関する事項奈良市契約規則第10条の規定により設定された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。10 その他(1) その他の詳細は、入札者心得によります。(2) 上記に定めのないものは、地方自治法(昭和22年法律第67号)及び地方自治法施行令並びに奈良市契約規則によるものとします。(3) 入札に関する問い合わせ先・申請書郵送先〒630-8580奈良市二条大路南一丁目1番1号奈良市都市整備部公園緑地課電話 0742-34-4916 特 記 仕 様 書1 本仕様書はクビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)についての特別事項を示すもので、本仕様書に定めのないものについては、下記の規則及び指針等に従うものとする。(1) 奈良市契約規則(2) 「奈良市土木工事標準仕様書 平成 27 年 4 月 奈良市」(奈良市ホームページ参照)(3) 労働基準法(4) その他関係法また、前記仕様書に定めのないものは、担当職員と協議の上その指示に従い施工するものとする。2 施工時期(1) 契約完了後、概ね7日を目途に担当職員と協議し業務内容を把握するものとする。(2) 着手前に、作業方法及び日程等について担当職員と協議を行うこと。また、作業完了時には完了の報告を行うとともに、速やかに業務記録写真等の書類を提出しなければならない。(3) 協議事項は、必要に応じ指示書等により指示を伝えるものとする。3 責 務(1) 施工中、道路交通の妨げにならないよう、危険箇所や必要と思われる場所には、標識等を設置し、安全を確保しなければならない。(2) 請負者は施工時期並びに施工時間等について監督員に報告のうえ作業する。また、施工中においてトラブルが生じ、作業が中断するような事態が発生しないよう、十分注意しなければならない。(3) 施工中においては付近住民または通行人等により苦情や被害が発生した場合は担当職員と協議し、受注者の責任においてすみやかに処理し、その結果を担当職員に報告しなければならない。4 施工上の留意事項(1) この業務は、特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」による食害を予防するための樹幹注入を施工するものである。薬剤注入の施工に際し、以下の各事項を遵守すること。使用薬剤は、サクラを対象としてクビアカツヤカミキリ幼虫防除に適用される樹木用樹幹注入剤(殺虫剤)とし、リバイブ(容量:20ml 製造者:シンジェンタジャパン株式会社 農薬登録番号:第23743号)またはその同等品(薬効期間2年以上)とする。(2)使用量、使用回数等について(薬剤名:リバイブ)(3)薬剤の注入について①穿孔、注入する前に対象樹木が枯死していないか確認すること。枯死している場合は、その樹木への穿孔、注入を中止し、監督員に報告して指示を受けること。②注入部位は地際部~1mの樹幹とするが、分枝、剪定枝、節、瘤等の直下からの注入は薬液の分散が悪くなるので避けること。また、空洞や腐朽部も避けること。③穿孔は、ドリル等を斜め下方に向けて行い、孔径5mm~6mm程度、孔深5㎝程度の注入孔を開ける。注入は、薬液が形成層に触れないよう充分に注意して注入容器のノズル先端を深く押し込んで行うこと。④注入する薬剤の量は(2)の表のとおりだが、薬剤は樹木毎に1本単位で使用すること。⑤薬剤を加圧注入する場合は、専用の注入容器を用いること。注入孔が複数となる場合は、樹幹の周辺に等間隔に分散させること。⑥対象木が二股以上に分かれている場合、それぞれを1本の木とみなして所定量を処理すること。⑦注入中は通行人等が薬剤容器に触れたりされないよう安全に配慮して管理すること。⑧薬剤が完全に注入されたことが確認できたら、速やかに空容器を回収し、回収忘れがないよう確認すること。⑨注入が終了した孔には、雨水や雑菌等の浸入および樹液流出を防ぐため、殺菌癒合剤、被覆塗布剤、木栓等で充填して適切に処置すること。樹木名 適用病害虫名 使用量 使用時期 使用方法 本剤の使用回数エマメクチン安息香酸塩を含む農薬の総使用回数サクラ クビアカツヤカミキリ、、、別添設計資料。 、、(ブロック別明細書)に準じる契約時~担当職員の薬剤販売元の注意事項及び下記(3)(4)参照のこと1回 1回指示による⑩本薬剤は、自動車、壁等の塗装面、大理石や御影石等に付着すると変色するおそれがあるので、こぼしたり、飛散させたりしないように注意すること。⑪本薬剤の使用に当っては、使用液量、使用時期、使用方法などを誤らないように注意し、関係行政機関、販売会社等から指導があれば、それに従うこと。(4) 薬剤の取扱いについて、取扱説明書の記載事項を遵守すること。① 本薬剤を誤って飲み込んだ場合には吐かせないで、直ちに医師の手当を受けさせること。②本薬剤は眼に対して刺激性があるので、注入の際は保護眼鏡を着用して薬剤が眼に入らないよう注意すること。眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けること。③作業の際は保護眼鏡、農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣を着用すること。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをすること。④作業者以外の者、特に子供等が薬剤、容器に触れないよう注意し、注入中は作業現場に近づかないように配慮すること。⑤本薬剤の保管に際しては、火気や直射日光をさけ、食品と区別し、なるべく低温な場所に密栓して保管すること。⑥指定可燃物(可燃性液体類)に属するので火気には十分注意すること。(5) 施工写真について①施工写真は、全注入木について施工中及び施工後の写真を撮影し、提出すること。②上記写真には、施工年月日及び配置図番号を記載した黒板等を写り込ませること。③薬剤について、使用前後の状況が分かる写真を撮影し、提出すること。(6) 通行車両等の安全確保が必要な場合は、施工範囲の周囲に単管バリケード又はコーン、コーンバー等を設置し、安全な通行路を確保すること。混雑が予想される日は危険な作業は控えること。なお、現場の保全や規制に必要な設備(バリケード、保安施設、看板等)は土木工事共通仕様書(案)、土木請負必携を標準とし、費用は共通仮設費(率計上分)に含んでいる。(7) 施工箇所の整理整頓・清掃を日々適切に行い、周辺の施設や立木等に被害を及ぼすことが無いよう留意して作業を行うこと。汚れた場合には住民等から苦情が出ないように清掃すること。清掃に要する費用は共通仮設費(率計上分)に含むものとする。(8) 作業終了後は、荒らした地面等や散乱した枝葉があれば、その修復や清掃を行うこと。(9) その他、問題が生じた際には、担当職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理するものとする。5 提出書類(1) 業務完了届(2) 業務記録写真(紙媒体1部、併せてCD・DVD等による提出願います)(3) 業務日誌令和 7 年度 ( 当 初 ) 実施設計書 奈良市 変更設計金額( )( )( )( )課長課長補佐課長補佐係長 設計 検算作成年月日工 事 名工 事 番 号路線・河川名工 事 箇 所当初設計金額変更請負金額工 事 概 要(変更前)(変更後)計 算 式当初請負金額(変更前)変更請負金額(変更後)クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)奈良市法蓮町地内他当初 変 更円 円円 円請 負 率変 更 価 格変更消費税等相当額変 更 契 約 額当初請負額 ÷ 当初設計額変更設計工事価格×請負率変更価格 ×変更価格+変更消費税等相当額= = = =0.1円÷円×円+円×円== =円=円 円 円樹幹注入による防除業務 一式奈良市 事 務 所 名課 名・係 名単 価 地 区適 用 工 種調 整 区 分施工地域区分現場環境改善費単価適用年月歩掛適用年月損料適用年月諸経費適用年月一般管理費 前払契 約 保 証奈良市 補正を行わない計上しない公園工事1地区補正を行わない補正しない変 更 理 由令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月奈良市 費 目 金額 摘 要事業費 工事費 本工事費 測量及び試験費 補償費 用地費 機械器具費 営繕費 工事雑費 応急工事費 事務費別紙内訳書のとおり事 業 費 総 括 表奈良市 1頁設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)クビアカツヤカミキリ被害予防業務式 1 レベル1式 1 レベル2特定外来生物(クビアカツヤカミキリ)防除作業式 1 レベル3樹幹注入による防除業務ヶ所 1,846.0 単 1 号樹幹注入作業直接工事費式 1 共通仮設式 1 レベル1式 1 レベル2共通仮設費(率計上)純工事費式 1 現場管理費式 1 工事原価式 1 一般管理費等式 1 2頁 奈良市 設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)工事価格式 1 消費税相当額式 1 工事費式 1 3頁 奈良市 リバイブ20ml本 1 樹幹注入手間穿孔・注入・被覆処理ヶ所 1 計 単価円/ヶ所ヶ所 割戻数量単価単 1号名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要単価使用年月歩掛適用年月労務調整係数2026.012026.011.000-0000-0-1.00 0.0 0 1 次 単 価 表単位1 樹幹注入作業4頁 奈良市 佐保川R-26付近L-56付近L-301付近佐保川L-365付近R-432付近秋篠川沿い 位置図 No.114付近 特 記 仕 様 書1 本仕様書はクビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)についての特別事項を示すもので、本仕様書に定めのないものについては、下記の規則及び指針等に従うものとする。(1) 奈良市契約規則(2) 「奈良市土木工事標準仕様書 平成 27 年 4 月 奈良市」(奈良市ホームページ参照)(3) 労働基準法(4) その他関係法また、前記仕様書に定めのないものは、担当職員と協議の上その指示に従い施工するものとする。2 施工時期(1) 契約完了後、概ね7日を目途に担当職員と協議し業務内容を把握するものとする。(2) 着手前に、作業方法及び日程等について担当職員と協議を行うこと。また、作業完了時には完了の報告を行うとともに、速やかに業務記録写真等の書類を提出しなければならない。(3) 協議事項は、必要に応じ指示書等により指示を伝えるものとする。3 責 務(1) 施工中、道路交通の妨げにならないよう、危険箇所や必要と思われる場所には、標識等を設置し、安全を確保しなければならない。(2) 請負者は施工時期並びに施工時間等について監督員に報告のうえ作業する。また、施工中においてトラブルが生じ、作業が中断するような事態が発生しないよう、十分注意しなければならない。(3) 施工中においては付近住民または通行人等により苦情や被害が発生した場合は担当職員と協議し、受注者の責任においてすみやかに処理し、その結果を担当職員に報告しなければならない。4 施工上の留意事項(1) この業務は、特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」による食害を予防するための樹幹注入を施工するものである。薬剤注入の施工に際し、以下の各事項を遵守すること。使用薬剤は、サクラを対象としてクビアカツヤカミキリ幼虫防除に適用される樹木用樹幹注入剤(殺虫剤)とし、リバイブ(容量:20ml 製造者:シンジェンタジャパン株式会社 農薬登録番号:第23743号)またはその同等品(薬効期間2年以上)とする。(2)使用量、使用回数等について(薬剤名:リバイブ)(3)薬剤の注入について①穿孔、注入する前に対象樹木が枯死していないか確認すること。枯死している場合は、その樹木への穿孔、注入を中止し、監督員に報告して指示を受けること。②注入部位は地際部~1mの樹幹とするが、分枝、剪定枝、節、瘤等の直下からの注入は薬液の分散が悪くなるので避けること。また、空洞や腐朽部も避けること。③穿孔は、ドリル等を斜め下方に向けて行い、孔径5mm~6mm程度、孔深5㎝程度の注入孔を開ける。注入は、薬液が形成層に触れないよう充分に注意して注入容器のノズル先端を深く押し込んで行うこと。④注入する薬剤の量は(2)の表のとおりだが、薬剤は樹木毎に1本単位で使用すること。⑤薬剤を加圧注入する場合は、専用の注入容器を用いること。注入孔が複数となる場合は、樹幹の周辺に等間隔に分散させること。⑥対象木が二股以上に分かれている場合、それぞれを1本の木とみなして所定量を処理すること。⑦注入中は通行人等が薬剤容器に触れたりされないよう安全に配慮して管理すること。⑧薬剤が完全に注入されたことが確認できたら、速やかに空容器を回収し、回収忘れがないよう確認すること。⑨注入が終了した孔には、雨水や雑菌等の浸入および樹液流出を防ぐため、殺菌癒合剤、被覆塗布剤、木栓等で充填して適切に処置すること。樹木名 適用病害虫名 使用量 使用時期 使用方法 本剤の使用回数エマメクチン安息香酸塩を含む農薬の総使用回数サクラ クビアカツヤカミキリ、、、別添設計資料。 、、(ブロック別明細書)に準じる契約時~担当職員の薬剤販売元の注意事項及び下記(3)(4)参照のこと1回 1回指示による⑩本薬剤は、自動車、壁等の塗装面、大理石や御影石等に付着すると変色するおそれがあるので、こぼしたり、飛散させたりしないように注意すること。⑪本薬剤の使用に当っては、使用液量、使用時期、使用方法などを誤らないように注意し、関係行政機関、販売会社等から指導があれば、それに従うこと。(4) 薬剤の取扱いについて、取扱説明書の記載事項を遵守すること。① 本薬剤を誤って飲み込んだ場合には吐かせないで、直ちに医師の手当を受けさせること。②本薬剤は眼に対して刺激性があるので、注入の際は保護眼鏡を着用して薬剤が眼に入らないよう注意すること。眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けること。③作業の際は保護眼鏡、農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣を着用すること。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをすること。④作業者以外の者、特に子供等が薬剤、容器に触れないよう注意し、注入中は作業現場に近づかないように配慮すること。⑤本薬剤の保管に際しては、火気や直射日光をさけ、食品と区別し、なるべく低温な場所に密栓して保管すること。⑥指定可燃物(可燃性液体類)に属するので火気には十分注意すること。(5) 施工写真について①施工写真は、全注入木について施工中及び施工後の写真を撮影し、提出すること。②上記写真には、施工年月日及び配置図番号を記載した黒板等を写り込ませること。③薬剤について、使用前後の状況が分かる写真を撮影し、提出すること。(6) 通行車両等の安全確保が必要な場合は、施工範囲の周囲に単管バリケード又はコーン、コーンバー等を設置し、安全な通行路を確保すること。混雑が予想される日は危険な作業は控えること。なお、現場の保全や規制に必要な設備(バリケード、保安施設、看板等)は土木工事共通仕様書(案)、土木請負必携を標準とし、費用は共通仮設費(率計上分)に含んでいる。(7) 施工箇所の整理整頓・清掃を日々適切に行い、周辺の施設や立木等に被害を及ぼすことが無いよう留意して作業を行うこと。汚れた場合には住民等から苦情が出ないように清掃すること。清掃に要する費用は共通仮設費(率計上分)に含むものとする。(8) 作業終了後は、荒らした地面等や散乱した枝葉があれば、その修復や清掃を行うこと。(9) その他、問題が生じた際には、担当職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理するものとする。5 提出書類(1) 業務完了届(2) 業務記録写真(紙媒体1部、併せてCD・DVD等による提出願います)(3) 業務日誌令和 7 年度 ( 当 初 ) 実施設計書 奈良市 変更設計金額( )( )( )( )課長課長補佐課長補佐係長 設計 検算作成年月日工 事 名工 事 番 号路線・河川名工 事 箇 所当初設計金額変更請負金額工 事 概 要(変更前)(変更後)計 算 式当初請負金額(変更前)変更請負金額(変更後)クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)奈良市法蓮町地内他当初 変 更円 円円 円請 負 率変 更 価 格変更消費税等相当額変 更 契 約 額当初請負額 ÷ 当初設計額変更設計工事価格×請負率変更価格 ×変更価格+変更消費税等相当額= = = =0.1円÷円×円+円×円== =円=円 円 円樹幹注入による防除業務 一式奈良市 事 務 所 名課 名・係 名単 価 地 区適 用 工 種調 整 区 分施工地域区分現場環境改善費単価適用年月歩掛適用年月損料適用年月諸経費適用年月一般管理費 前払契 約 保 証奈良市 補正を行わない計上しない公園工事1地区補正を行わない補正しない変 更 理 由令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月奈良市 費 目 金額 摘 要事業費 工事費 本工事費 測量及び試験費 補償費 用地費 機械器具費 営繕費 工事雑費 応急工事費 事務費別紙内訳書のとおり事 業 費 総 括 表奈良市 1頁設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)クビアカツヤカミキリ被害予防業務式 1 レベル1式 1 レベル2特定外来生物(クビアカツヤカミキリ)防除作業式 1 レベル3樹幹注入による防除業務ヶ所 1,846.0 単 1 号樹幹注入作業直接工事費式 1 共通仮設式 1 レベル1式 1 レベル2共通仮設費(率計上)純工事費式 1 現場管理費式 1 工事原価式 1 一般管理費等式 1 2頁 奈良市 設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)工事価格式 1 消費税相当額式 1 工事費式 1 3頁 奈良市 リバイブ20ml本 1 樹幹注入手間穿孔・注入・被覆処理ヶ所 1 計 単価円/ヶ所ヶ所 割戻数量単価単 1号名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要単価使用年月歩掛適用年月労務調整係数2026.012026.011.000-0000-0-1.00 0.0 0 1 次 単 価 表単位1 樹幹注入作業4頁 奈良市 佐保川R-26付近L-56付近L-301付近佐保川L-365付近R-432付近秋篠川沿い 位置図 No.114付近 特 記 仕 様 書1 本仕様書はクビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)についての特別事項を示すもので、本仕様書に定めのないものについては、下記の規則及び指針等に従うものとする。(1) 奈良市契約規則(2) 「奈良市土木工事標準仕様書 平成 27 年 4 月 奈良市」(奈良市ホームページ参照)(3) 労働基準法(4) その他関係法また、前記仕様書に定めのないものは、担当職員と協議の上その指示に従い施工するものとする。2 施工時期(1) 契約完了後、概ね7日を目途に担当職員と協議し業務内容を把握するものとする。(2) 着手前に、作業方法及び日程等について担当職員と協議を行うこと。また、作業完了時には完了の報告を行うとともに、速やかに業務記録写真等の書類を提出しなければならない。(3) 協議事項は、必要に応じ指示書等により指示を伝えるものとする。3 責 務(1) 施工中、道路交通の妨げにならないよう、危険箇所や必要と思われる場所には、標識等を設置し、安全を確保しなければならない。(2) 請負者は施工時期並びに施工時間等について監督員に報告のうえ作業する。また、施工中においてトラブルが生じ、作業が中断するような事態が発生しないよう、十分注意しなければならない。(3) 施工中においては付近住民または通行人等により苦情や被害が発生した場合は担当職員と協議し、受注者の責任においてすみやかに処理し、その結果を担当職員に報告しなければならない。4 施工上の留意事項(1) この業務は、特定外来生物「クビアカツヤカミキリ」による食害を予防するための樹幹注入を施工するものである。薬剤注入の施工に際し、以下の各事項を遵守すること。使用薬剤は、サクラを対象としてクビアカツヤカミキリ幼虫防除に適用される樹木用樹幹注入剤(殺虫剤)とし、リバイブ(容量:20ml 製造者:シンジェンタジャパン株式会社 農薬登録番号:第23743号)またはその同等品(薬効期間2年以上)とする。(2)使用量、使用回数等について(薬剤名:リバイブ)(3)薬剤の注入について①穿孔、注入する前に対象樹木が枯死していないか確認すること。枯死している場合は、その樹木への穿孔、注入を中止し、監督員に報告して指示を受けること。②注入部位は地際部~1mの樹幹とするが、分枝、剪定枝、節、瘤等の直下からの注入は薬液の分散が悪くなるので避けること。また、空洞や腐朽部も避けること。③穿孔は、ドリル等を斜め下方に向けて行い、孔径5mm~6mm程度、孔深5㎝程度の注入孔を開ける。注入は、薬液が形成層に触れないよう充分に注意して注入容器のノズル先端を深く押し込んで行うこと。④注入する薬剤の量は(2)の表のとおりだが、薬剤は樹木毎に1本単位で使用すること。⑤薬剤を加圧注入する場合は、専用の注入容器を用いること。注入孔が複数となる場合は、樹幹の周辺に等間隔に分散させること。⑥対象木が二股以上に分かれている場合、それぞれを1本の木とみなして所定量を処理すること。⑦注入中は通行人等が薬剤容器に触れたりされないよう安全に配慮して管理すること。⑧薬剤が完全に注入されたことが確認できたら、速やかに空容器を回収し、回収忘れがないよう確認すること。⑨注入が終了した孔には、雨水や雑菌等の浸入および樹液流出を防ぐため、殺菌癒合剤、被覆塗布剤、木栓等で充填して適切に処置すること。樹木名 適用病害虫名 使用量 使用時期 使用方法 本剤の使用回数エマメクチン安息香酸塩を含む農薬の総使用回数サクラ クビアカツヤカミキリ、、、別添設計資料。 、、(ブロック別明細書)に準じる契約時~担当職員の薬剤販売元の注意事項及び下記(3)(4)参照のこと1回 1回指示による⑩本薬剤は、自動車、壁等の塗装面、大理石や御影石等に付着すると変色するおそれがあるので、こぼしたり、飛散させたりしないように注意すること。⑪本薬剤の使用に当っては、使用液量、使用時期、使用方法などを誤らないように注意し、関係行政機関、販売会社等から指導があれば、それに従うこと。(4) 薬剤の取扱いについて、取扱説明書の記載事項を遵守すること。① 本薬剤を誤って飲み込んだ場合には吐かせないで、直ちに医師の手当を受けさせること。②本薬剤は眼に対して刺激性があるので、注入の際は保護眼鏡を着用して薬剤が眼に入らないよう注意すること。眼に入った場合には直ちに水洗し、眼科医の手当を受けること。③作業の際は保護眼鏡、農薬用マスク、不浸透性手袋、長ズボン・長袖の作業衣を着用すること。作業後は手足、顔などを石けんでよく洗い、洗眼・うがいをすること。④作業者以外の者、特に子供等が薬剤、容器に触れないよう注意し、注入中は作業現場に近づかないように配慮すること。⑤本薬剤の保管に際しては、火気や直射日光をさけ、食品と区別し、なるべく低温な場所に密栓して保管すること。⑥指定可燃物(可燃性液体類)に属するので火気には十分注意すること。(5) 施工写真について①施工写真は、全注入木について施工中及び施工後の写真を撮影し、提出すること。②上記写真には、施工年月日及び配置図番号を記載した黒板等を写り込ませること。③薬剤について、使用前後の状況が分かる写真を撮影し、提出すること。(6) 通行車両等の安全確保が必要な場合は、施工範囲の周囲に単管バリケード又はコーン、コーンバー等を設置し、安全な通行路を確保すること。混雑が予想される日は危険な作業は控えること。なお、現場の保全や規制に必要な設備(バリケード、保安施設、看板等)は土木工事共通仕様書(案)、土木請負必携を標準とし、費用は共通仮設費(率計上分)に含んでいる。(7) 施工箇所の整理整頓・清掃を日々適切に行い、周辺の施設や立木等に被害を及ぼすことが無いよう留意して作業を行うこと。汚れた場合には住民等から苦情が出ないように清掃すること。清掃に要する費用は共通仮設費(率計上分)に含むものとする。(8) 作業終了後は、荒らした地面等や散乱した枝葉があれば、その修復や清掃を行うこと。(9) その他、問題が生じた際には、担当職員と十分協議のうえ、受注者の責任において処理するものとする。5 提出書類(1) 業務完了届(2) 業務記録写真(紙媒体1部、併せてCD・DVD等による提出願います)(3) 業務日誌令和 7 年度 ( 当 初 ) 実施設計書 奈良市 変更設計金額( )( )( )( )課長課長補佐課長補佐係長 設計 検算作成年月日工 事 名工 事 番 号路線・河川名工 事 箇 所当初設計金額変更請負金額工 事 概 要(変更前)(変更後)計 算 式当初請負金額(変更前)変更請負金額(変更後)クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)奈良市法蓮町地内他当初 変 更円 円円 円請 負 率変 更 価 格変更消費税等相当額変 更 契 約 額当初請負額 ÷ 当初設計額変更設計工事価格×請負率変更価格 ×変更価格+変更消費税等相当額= = = =0.1円÷円×円+円×円== =円=円 円 円樹幹注入による防除業務 一式奈良市 事 務 所 名課 名・係 名単 価 地 区適 用 工 種調 整 区 分施工地域区分現場環境改善費単価適用年月歩掛適用年月損料適用年月諸経費適用年月一般管理費 前払契 約 保 証奈良市 補正を行わない計上しない公園工事1地区補正を行わない補正しない変 更 理 由令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月令和 8年 1月奈良市 費 目 金額 摘 要事業費 工事費 本工事費 測量及び試験費 補償費 用地費 機械器具費 営繕費 工事雑費 応急工事費 事務費別紙内訳書のとおり事 業 費 総 括 表奈良市 1頁設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)クビアカツヤカミキリ被害予防業務式 1 レベル1式 1 レベル2特定外来生物(クビアカツヤカミキリ)防除作業式 1 レベル3樹幹注入による防除業務ヶ所 1,846.0 単 1 号樹幹注入作業直接工事費式 1 共通仮設式 1 レベル1式 1 レベル2共通仮設費(率計上)純工事費式 1 現場管理費式 1 工事原価式 1 一般管理費等式 1 2頁 奈良市 設計内訳書 工事番号:工事区分・工種・種別・細別 規格 単位 数量 単価 金額 摘要工事名 事業区分工事区分公園緑地整備・改修クビアカツヤカミキリ被害予防業務クビアカツヤカミキリ被害予防業務委託(特定外来生物防除等対策事業)(その2)工事価格式 1 消費税相当額式 1 工事費式 1 3頁 奈良市 リバイブ20ml本 1 樹幹注入手間穿孔・注入・被覆処理ヶ所 1 計 単価円/ヶ所ヶ所 割戻数量単価単 1号名称・規格 条件 単位 数量 単価 金額 摘要単価使用年月歩掛適用年月労務調整係数2026.012026.011.000-0000-0-1.00 0.0 0 1 次 単 価 表単位1 樹幹注入作業4頁 奈良市 佐保川R-26付近L-56付近L-301付近佐保川L-365付近R-432付近秋篠川沿い 位置図 No.114付近 奈良市公告第 号 次のとおり一般競争入札に付しますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び奈良市契約規則(昭和40年奈良市規則第43号)第2条の規定により公告します。 令和7年 月 日奈良市長 仲川 元庸1 入札に付する事項(1) 業務名 公園遊具定期点検業務委託(その1)(2) 業務場所 奈良市内一円(3) 業務期間 契約の日から令和8年2月28日(4) 業務概要 公園遊具定期点検業務 一式2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項令和7年度奈良市建設工事等入札参加資格者及び令和7・8・9年度奈良市物品購入等入札参加資格者のうち、次に掲げるすべての事項に該当することとします。 (1)令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間において、国若しくは地方公共団体又はこれらに準ずるものの発注した公園遊具点検業務を元請として完了した実績を有している者であること。 (2)入札参加申請日において継続して3か月以上の雇用関係にあり、次の条件をすべて満たす技術者を配置できる者であること。ア 管理技術者(一社)日本公園施設業協会が認定・登録した公園施設製品安全管理士または公園施設点検管理士をいう。 イ 担当技術者(一社)日本公園施設業協会が認定・登録した公園施設製品整備技士、公園施設点検技士、公園施設製品安全管理士または公園施設点検管理士をいう。ただし、「管理技術者」と「担当技術者」の兼務はできない。 (3) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。 (4) 奈良市の入札参加停止措置要領に基づく入札参加停止期間中でないこと。 3 仕様書等を示す日時及び場所(1) 日時令和7年7月1日から、令和7年8月1日まで(2) 場所 奈良市都市整備部公園緑地課窓口(奈良市ホームページにも公表しています。)4 仕様書等に関する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、質問書に質問事項を記入の上、電子メールにより提出してください。 ア 提出期限 令和7年7月18日午後4時まで イ 提出場所 奈良市都市整備部公園緑地課 メールアドレス kouenryokuchi@city.nara.lg.jp(2) (1)の質問に対する回答は、令和7年7月25日までに電子メールで入札参加者すべてに送付します。また、奈良市ホームページにも公表します。 5 入開札の場所及び日時 奈良市役所 入札室 令和7年8月4日 午後3時00分6 入札保証金に関する事項 入札に際しては、奈良市契約規則第4条に定める所定の入札保証金を納めなければならない。ただし、同条第2項第2号に該当する場合は、これを免除します。 7 入札参加申請(1) 入札参加を申請する者は、次に掲げる書類を提出してください。 ア 一般競争入札参加申請書 イ 業務実績調書及び令和2年4月1日から令和7年3月31日までの間において、国若しくは地方公共団体又はこれらに準ずるものの発注した公園等遊具点検業務の実績が確認できる書類(契約書、仕様書等の写し) ※業務実績調書と実績を確認する書類の内容は一致させてください。 ウ 配置予定技術者調書、経歴書、入札参加申請日において継続して3か月以上の雇用関係にある配置予定技術者と確認できるものの写し(健康保険被保険者証等)エ 配置予定技術者の技術者認定証等の写し及び実績が確認できる書類(2) 入札参加申請方法令和7年7月1日から令和7年7月18日までに、奈良市都市整備部公園緑地課に(1)の書類を郵送(令和7年7月18日必着)してください。また、郵送した旨を必ず公園緑地課へご連絡ください。 (3) 入札参加者の決定通知令和7年7月25日までに入札参加申請者に通知します。入札参加決定通知後において入札参加不適格要件が判明した場合は、入札参加できません。 8 入札に関する事項 (1) 入札方法 持参入札とします。 入札書は、封筒に入れて封印し、封筒中央に「入札書」の文字、封筒裏面に業者名を記入してください。 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(その金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額)をもって落札価格としますので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免除事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (2) 再度入札 再度入札は1回を限度とします。 (3) 入札の無効 次のいずれかに該当する入札は、無効とします。 ア 入札に参加する資格のない者のした入札 イ 入札保証金を必要とする場合において、入札保証金を納付したことを確認できる書類が同封されていない入札 ウ 委任状を持参しない代理人等による入札(年間を通じて委任されているものを除く。) エ 入札書に署名又は記名押印のない入札 オ 入札金額その他重要事項の記載が不明確な入札 カ 同一の入札参加者が2通以上の入札書を提出した入札 キ 入札金額を訂正した入札 ク 入札書に業務名のない、又は間違いのある入札 ケ 入札書の日付が開札日でない入札 コ その他市長の定める入札条件に違反した入札9 落札者の決定方法に関する事項 奈良市契約規則第10条の規定により設定された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。 10 その他(1) その他の詳細は、入札者心得によります。 (2) 上記に定めのないものは、地方自治法(昭和22年法律第67号)及び地方自治法施行令並びに奈良市契約規則によるものとします。 (3) 入札に関する問い合わせ先・申請書郵送先 〒630-8580 奈良市二条大路南一丁目1番1号 奈良市都市整備部公園緑地課 電話 0742-34-4916
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