1月26日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)
- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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1月26日公告(土木一式A)格付指定型一般競争入札の公告について 工事名:切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)
鶴岡市公告第 7号格付指定型一般競争入札の公告下記のとおり、格付指定型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号)第 15条の規定に基づき、公告する。令和8年 1月 26日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所6階大会議室(2)日 時 令和8年 2月 12日(木)午前 9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)(2)工事場所 鶴岡市切添町地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 2月 3日(火)午前10時まで② 回 答 令和8年 2月 5日(木)午後4時から(4)工 期 令和8年 2月 19日から令和 8年 8月 7日まで(5)予定価格 36,370,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付けに関する規程(平成 17年鶴岡市告示第 19号)に基づき格付けされた者で、次に掲げる要件をすべて満たす者であること。① 工種 土木一式工事② 格付 A③ 市内本店・営業所要件 市内に本店を有すること。④ 技術者要件 ―――――――――――――――――――――――――――⑤ 工事実績 ―――――――――――――――――――――――――――⑥ その他 ―――――――――――――――――――――――――――(2)暴力団排除について、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第11号の規定に該当しない者であること。(3)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(4)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。4 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。5 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額6 入札参加者の申請及び確認(1)令和8年 2月 9日(月)までに格付指定型一般競争入札参加資格確認申請書 2部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)建設業法の適用を受ける公共工事の元請になるには、有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」(以下「結果通知書」という。)が必要です。経営事項審査の申請を行っただけでは公共工事を請け負うことはできず、審査が終了し、結果の通知を受けていなければ入札参加申請及び入札に参加することが出来ません。入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な結果通知書の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。※ 申請書受付の最終日から契約締結までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。7 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱」をご覧ください。鶴岡市建設工事格付指定型一般競争入札実施要綱第 10条により、入札を中止する場合があります。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、鶴岡市変動型最低制限価格制度の対象となります。落札決定に当たっては予定価格の制限の範囲内で入札した者のうち、最低制限価格以上で最低の価格をもって入札した者を落札者といたします。最低制限価格を下回る入札が行われた場合、当該入札参加者は失格となります。詳細は市のホームページ「鶴岡市変動型最低制限価格制度実施要綱」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/301227henndougata.html)(4)本工事は、発注者指定型の週休2日(月単位)確保工事です。特記仕様書又は現場説明事項をご確認ください。詳細は市のホームページ内の「鶴岡市建設工事週休 2日(4週 8休現場閉所)確保工事実施要領」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/keiyaku0120220401173.html)(5)本工事は、情報共有システム(ASP)利用の試行対象工事です。詳細は市のホームページ内の「建設工事情報共有システム(ASP)の試行について」を参照ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/aspsikou.html)(6)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。
(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)8 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
8 令 和 年 度切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)工事設計書N位置図縮尺: 1/10, 000 ※地理院タイル( 国土地理院) を利用して作成0 250m 500m:工事箇所鶴岡市工 事 番 号 施 工 年 度 令和8年度工 事 名 称 切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)工 事 場 所 鶴岡市 切添町 地内施 工 主 鶴岡市設 計 区 分 当初路 線 名 市道切添町6号線工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日部 課 名 建設部土木課適 用 世 代 令和8年1月1日以降合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要施工延長 L=162.3m集水桝 N= 1基防音側溝 L=200m防音型勾配調整側溝 L=105m地先境界ブロック L=150m歩車道境界ブロック L=149mアスファルト舗装(車道部)A=987m2アスファルト舗装(歩道部)A=397m2区画線工 L=310m鶴岡市本 工 事 内 訳 書施工幅員4.0m以上、購入土(再利用土砂)施工幅員2.5m未満、購入土(再利用土砂)工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要道路改良工事道路土工式 1掘削・埋戻し 式 1掘削(土砂) 土砂 オープンm3 700 第 1号単価表床掘 土砂 標準m3 280 第 2号単価表埋戻し W<1.0m m3 30 第 3号単価表路床盛土工式 1路床盛土 m3 400 第 4号単価表路床盛土 m3 20 第 5号単価表残土処理工式 1残土運搬 L=4.4km m3 950 第 6号単価表排水構造物工式 1集水桝工式 1鶴岡市本 工 事 内 訳 書グレーチング蓋 T-25600×600工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要集水桝 SM-B600-H500 基 1 第 7号単価表集水桝蓋枚 1 第 8号単価表基面整正 ㎡ 1 第 9号単価表側溝工式 1防音側溝 B300-H300m 200 第 10号単価表防音型勾配調整側溝 B300-H400 m 34 第 11号単価表防音型勾配調整側溝 B300-H500 m 18 第 12号単価表防音型勾配調整側溝 B300-H600 m 53 第 13号単価表底版コンクリート 21N-12-25 m3 2 第 14号単価表コンクリート蓋版 防音用B300 T-25枚 580 第 15号単価表グレーチング蓋 防音用B300 T-25 枚 31 第 16号単価表基面整正㎡ 153 第 17号単価表縁石工式 1鶴岡市本 工 事 内 訳 書再生密粒度As13F、t=4cmM-40、t=3.8cmRC-40 t=11cm再生細粒度As13t=3cm再生密粒度As13t=3cm工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要縁石工 式 1地先境界ブロック A種 B120×H120m 150 第 18号単価表歩車道境界ブロック C種 (両面R H300) m 149 第 19号単価表舗装工式 1アスファルト舗装工(車道部)式 1下層路盤工 RC-40、t=18cm ㎡ 771 第 20号単価表上層路盤工 M-40 t=10cm㎡ 771 第 21号単価表表層工 ㎡ 987 第 22号単価表不陸整正 ㎡ 216 第 23号単価表アスファルト舗装工(歩道部)式 1歩道路盤工 ㎡ 397 第 24号単価表表層工㎡ 397 第 25号単価表表層工(防火水槽取付部)㎡ 21 第 26号単価表鶴岡市本 工 事 内 訳 書視線誘導標設置工(Co建込用)供用区間外側線 ペイント式(車載式) 昼間 実線 15cm 制約無,工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要不陸整正(防火水槽取付部) 補充材無し ㎡ 21 第 27号単価表道路付属施設工式 1区画線工 式 1豪雪補正無m 310 第 28号単価表視線誘導標式 1両面φ100以下 支柱径φ89 本 8穿孔含まない第 29号単価表構造物撤去工式 1舗装版撤去 式 1舗装版切断 As舗装 t=5cm m 7 第 30号単価表舗装版破砕工 As舗装 t=5cm㎡ 810 第 31号単価表排水構造物撤去 式 1構造物とりこわし工(機械施工)昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策必要m3 17 第 32号単価表排水構造物撤去・再設置式 1鶴岡市本 工 事 内 訳 書標識柱・基礎撤去工(路側式、単柱式)L=21.2km、建設汚泥L=3.4km、鉄筋コンクリートL=3.4km、無筋コンクリート工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要RCボックスカルバート B350×H350 m 2 第 33号単価表道路標識撤去式 1標識板撤去工 (添加式除く) 規制標識(駐車禁止) 基 2 第 34号単価表φ60.5~φ101.6基 2 第 35号単価表運搬処理工式 1アスファルト殻運搬 L=5.4km、As殻 m3 40 第 36号単価表アスファルト殻処理費 As殻m3 40 第 37号単価表舗装版切断に伴う泥水運搬 m3 1 第 38号単価表舗装版切断に伴う泥水処理費 建設汚泥 m3 0.01 第 39号単価表コンクリート殻運搬m3 17 第 40号単価表コンクリート殻処理費 鉄筋コンクリート m3 17 第 41号単価表コンクリート殻運搬m3 0.3 第 42号単価表コンクリート殻処理費 無筋コンクリートm3 0.3 第 43号単価表鶴岡市本 工 事 内 訳 書0≦排水量<40m3/h,全揚程10m工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要鉄くず積込運搬 L=3.0km t 0.08 第 44号単価表鉄くず処理費 ヘビーH2t 0.08 第 45号単価表仮設工 式 1水替工式 1ポンプ運転工(作業時)日 21 第 46号単価表ポンプ設置・撤去 箇所 1 第 47号単価表交通管理工式 1交通誘導警備員B 現場 1 第 48号単価表直接工事費計共通仮設費計共通仮設費 式 1現場環境改善費式 1純工事費鶴岡市本 工 事 内 訳 書工 事 区 分 ・ 工 種 ・ 種 別 ・ 細 別 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要現場管理費 式 1工事原価一般管理費 (契約保証費含む) 式 1発注者が金銭的保証を必要とする工事価格消費税相当額合計額- 1 -鶴岡市建設部土木課土木工事特記仕様書切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)1. 共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県県土整備部制定共通仕様書(土木工事共通仕様書、土木工事施工管理基準及び規格値、参考資料)令和7年4 月」にもとづき実施しなければならない。仕様書の記載内容の優先は「特記仕様書」、「共通特記仕様書」、「共通仕様書」の順とする。なお、令和 7 年 4 月以降に一部改訂された内容は以下のホームページに掲載されているので、最新版を適用するものとする。※共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)2. 共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共通編第1章 総則1-1. 監理技術者の専任義務の緩和に係る取扱い1. 本工事において、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(以下、「特例監理技術者」という)の配置を行う場合は、「鶴岡市発注工事における監理技術者及び監理技術者を補佐する者の取扱いについて」によるものとする。2. 特例監理技術者及び監理技術者補佐の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は、適切にコリンズ(CORINS)への登録を行うこと。1-2. 工事種別工事種別は、一般土木工事(道路改良工事)とする。
- 2 -1-3. 工事の下請け受注者は、下請け契約の請負金額によらず工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書、下請け業者一覧表及び当該工事に係る下請け契約書の写しを提出しなければならない。また施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-4. 技術者の専任期間1. 請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、現場施工に着手する日については、落札決定後、監督職員との協議により定める。2. 工事完成後、検査が終了し、事務手続、後片付け等のみが残っている期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。なお、検査が終了した日は、発注者が工事の完成を確認した旨、受注者に通知した日とする。1-5. 標準断面での発注標準断面で発注された工事は現況を測量し、側溝(水路)縦断計画及び舗装面積の展開図等の施工図を作成し、監督職員と協議の上、承諾を得ること。監督職員の承諾を得る前に、工事着工している場合は、工事の一時中止及び改造を命じる場合もありうる。なお、承諾の回答には、発注者側での検討があるため、1週間程度見込むこと。また、計画時には路面排水を考慮するとともに、上下流の側溝勾配等を必ず調査し、流入、流出先の排水路等も調査すること。1-6. 設計変更の手続き設計変更については、建設工事請負契約約款及び土木工事共通仕様書によるところであるが、その基本的な考え方や手続きについては、「土木工事施工円滑化関係集(令和2年12月改訂)山形県土木工事施工円滑化推進会議」の第1章「設計変更ガイドライン」及び第3章「工事一時中止に係るガイドライン」によるものする。1-7. 揚重作業機械について揚重作業機械は、クレーン車又はクレーン機能付バックホーを標準とする。やむを得ず、その他の機械を使用する場合は、書面により監督職員の承諾を得ること。1-8. 沿線住民への周知工事着工前に施工個所を示した住宅地図を添付した工事のお知らせを作成し、監督職員の承諾後に地元の町内会長と沿線住民に配布すること。また、全面通行止めで施工を行う際には、前もって予告看板等を設置し周知を図るとともに、関係機関(幼稚園、保育園、デイサービス等)に通知すること。- 3 -1-9. 官民境界工事着工前には、境界立会を実施することを原則とする。側溝を設置する場合には、官民境界に設置すること。やむを得ず境界に設置できない場合は、監督職員の承諾と地権者又は住民の了解を得て側溝を設置し境界杭(境界プレート)等で、官民境界を明示すること。境界杭等設置後は、その記録を監督職員に提出すること。1-10. 工事支障物件について1. 地下埋設物等(1) 現況測量時に周囲の状況(電力、NTTなどの架空電線)を確認し、埋設物に関しては、必ず地下埋設物証明申請書兼証明書により確認すること。(2) 必要に応じて試掘を行い、地下埋設物等の種類、位置等を調査し地下埋設物等との離隔を、図面及び写真等により監督員に報告すること。(3) (2)の結果、施工に支障する場合、監督員より地下埋設物等の施設管理者へ移設依頼し、施設管理者の支障物件移設工事完了後、本工事に着手すること。2. 施工にともなって支障となる物件(公共汚水桝、量水器など)が判明した場合は、設計図書に関して、すみやかに監督員と協議しなければならない。1-11. 工事現場発生品(工事現場再使用品)従来施設の撤去により発生した二次製品等については、監督職員と処理方法及び数量確認について協議を行うこと。協議内容について工事打合簿により記録し提出すること。1-12. 建設副産物関係1. 本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、アスファルト塊、建設発生木材)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2. 建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。なお、搬出完了後、産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。- 4 -【コンクリート塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間鶴岡市西目字山田森28-1 小野寺建設㈱ 8:00~17:00○ 鶴岡市斎藤川原字石川端77-1 田川砂利工業㈱ 8:00~17:00鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市大字馬町宮ノ腰115 ㈱三浦土建 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00鶴岡市柳久瀬字武良免17-7 ㈱青木建材 8:00~17:00鶴岡市田代字広瀬16-2 ㈱渡会電機土木 8:00~17:00【アスファルト塊】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 鶴岡市勝福寺字根木瀞158-1 鶴岡建設㈱ 8:00~17:00鶴岡市藤島字西細杖262-2 日本海アスコン共同企業体 8:00~17:00【舗装版切断時に発生する濁水】設計 ①受入場所 ②再資源化施設名 ③受入時間○ 東田川郡庄内町堤興屋字中島38 ㈱安藤組 8:00~17:003. 受注者は、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等による場合においては、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-12建設副産物第2項に規定する契約前の説明において説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。
4. 受注者は、建設リサイクル法第18条第1項の規定により、特定建設資材(コンクリート、アスファルト、木材)廃棄物の再資源化等が完了した場合、共通仕様書で定める建設廃棄物処理結果報告書に特定建設資材廃棄物の再資源化等に要した費用を追記し、監督職員に提出しなければならない。5. 受注者は、建設資材(コンクリート、コンクリート及び鉄からなる建設資材、木材、アスファルト混合物、土砂、砕石等)を工事現場に搬入する場合には、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。6. 受注者は、建設副産物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルトコンクリート塊、建設汚泥、建設混合廃棄物、金属くず、廃プラスチック、建設発生土等)を工事現場から搬出する場合には、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を施工計画書に含め監督職員に提出しなければならない。また、受注者は、法令に基づき、「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。7. 受注者は、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には、工事完了後速やかに、実施状況を記録した「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。- 5 -8. なお、『建設副産物情報交換システム-COBRIS-』((財)日本建設情報総合センターWeb 版入力システム)に登録する場合は監督職員の承諾を得ること。9. 建設資材廃棄物の搬出時には、過積載を防止し、運搬車輌に「産業廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令」により、産業廃棄物運搬の表示及び書面を備え付けること。1-13. 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-14. 前金払について1. 中間前金払契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(鶴岡市,様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(鶴岡市,様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。2. 債務負担行為工事の前払金請求本工事は令和8年度に渡り債務を負担する予算であるため、令和7年度内は前払金を請求することができないものとする。よって、本工事の前払金の請求及び支払は令和8年4月1日以降とする。1-15. 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。なお、本工事は道路工事であることから、工事名看板記載の「工事期間」は交通上支障を与える実際の期間とする。工事の種類 (例)道路改良工事中工事内容の説明 (例)道路の幅を拡げています1-16. 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1. 施工方法本工事の施工にあたっては、片側交互通行により施工するものとする。2. 交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置計画は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置計画について条件が付された場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。本工事では、工事期間中の交通整理として、交通整理員92名を計上している。1-17. 事業損失に関する事項(環境対策関係)1. 施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。2. 工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、監督職員と協議しなければならない。- 6 -1-18. 他工事との関連事項について(工程関係)1. 別途発注の他工事について、本工事の施工に際して支障が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。関 連 工 事 工 期 担 当 課 施 工 業 者鶴岡市立朝暘第五小学校改築グラウンド整備工事令和8年3月19日 建築課 株式会社佐藤工務鶴岡市立朝暘第五小学校改築プール整備工事令和8年3月19日 建築課 株式会社佐藤組1-19. 施工時期、時間、施工方法に関する事項(工程関係)1. 本工事の作業時間帯は、8:30~17:00とする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。2. 工期には雨休率0.83※を見込んでいる。※施工に必要な日数に対し、土日・祝日・年末年始休暇(6日)夏季休暇(3日)を休日とした日数及び天候による作業不能日(1日の降雨・降雪量10mm/日以上及び8時~17時までのWGBT値31以上の時間を合計して換算した日数(過去5年平均))を見込むための係数1-20. 災害時の協力体制1. 緊急巡回(1) 緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。(2) 緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を講ずるとともにその状況について、監督職員に報告するものとする。(3) 緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4) 緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2. 災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立するとともに、指示があった場合は、被害を最小限に抑えるため、緊急時における諸作業を実施する。3. 緊急巡回及び緊急時の諸作業に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-21. 事故報告1. 受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第1報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(山形県、参考様式5)を FAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2. 報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。- 7 -3. 工事事故報告書様式は、以下のホームページに掲載している。
山形県のホームページ(http://www.pref.yamagata.jp)→ 県政情報→ 山形県の紹介→ 組織案内→ 県土整備部→ 建設企画課→ 共通仕様書(土木工事)1-22. 工事写真に関する事項1. 工事完成後、完成写真のデータを監督職員に提出すること。データの形式は、監督職員と協議すること。2. 工事写真のデータは、監督職員の指示により提出を求める場合もありうる。1-23. デジタル工事写真の小黒板情報電子化についてデジタル工事写真の小黒板情報電子化は、受発注者双方の業務効率化を目的に、被写体画像の撮影と同時に工事写真における小黒板の記載情報の電子的記入および、工事写真の信憑性確認を行うことにより、現場撮影の省力化、写真整理の効率化、工事写真の改ざん防止を図るものである。本工事でデジタル工事写真の小黒板情報電子化を行う場合は、工事契約後、監督職員の承諾を得たうえでデジタル工事写真の小黒板情報電子化対象工事(以下「対象工事」という。)とすることができる。対象工事では、以下の第1項から第4項の全てを実施することとする。1. 対象機器の導入受注者は、デジタル工事写真の小黒板情報電子化の導入に必要な機器・ソフトウェア等(以下「使用機器」という)については、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」に示す項目の電子的記入ができること、かつ信憑性確認(改ざん検知機能)を有するものを使用することとする。なお、信憑性確認(改ざん検知機能)は、「電子政府における調達のために参照すべき暗号のリスト(CRYPTREC暗号リスト)」(URL:https://www.cryptrec.go.jp/list.html)に記載している技術を使用していること。また、受注者は監督職員に対し、工事着手前に、本工事での使用機器について提示するものとする。なお、使用機器の事例として、「デジタル工事写真の小黒板情報電子化対応ソフトウェア」(URL:https://www.cals.jacic.or.jp/CIM/sharing/index_digital.html)を参照とすること。ただし、この使用機器事例からの選定に限定するものではない。2. デジタル工事写真における小黒板情報の電子的記入受注者は、前項の使用機器を用いてデジタル工事写真を撮影する場合は、被写体と小黒板情報を電子画像として同時に記録してもよい。小黒板情報の電子的記入を行う項目は、共通仕様書 写真管理基準「2-2 撮影方法」による。ただし、対象工事において、高温多湿、粉じん等の現場条件の影響により、対象機器の使用が困難な工種については、使用機器の利用を限定するものではない。- 8 -3. 小黒板情報の電子的記入の取扱い本工事の工事写真の取扱いは、共通仕様書 写真管理基準(デジタル写真管理情報基準)に準ずるが、前項に示す小黒板情報の電子的記入については、写真管理基準「2-4 写真の編集等」及びデジタル写真管理情報基準「6.写真編集等」で規定されている写真編集には該当しない。1-24. 1日未満で完了する作業の積算1. 「1日未満で完了する作業の積算」(以下「1日未満積算基準」という。)は、変更積算のみに適用する。2. 受注者は、施工パッケージ型積算基準と乖離があった場合に、1日未満積算基準の適用について発注者と協議することができる。3. 同一作業員の作業が他工種・細別の作業を組合せで1日作業となる場合には、1日未満積算基準は適用しない。4. 受注者は、協議に当って、1日未満積算基準に該当することを示す書面、その他協議に必要となる根拠資料(日報、実際に費用がわかる資料等)を監督職員に提出すること。実際に費用がわかる資料(見積書、契約書、請求書等)により、施工パッケージ型積算基準との乖離が確認できない場合には、1日未満積算基準は適用しない。5. 「時間的制約を受ける公共土木工事の積算」を適用して積算する場合等、1日未満積算基準以外の方法によることが適当と判断される場合には、1日未満積算基準を適用しない。6. 1日未満積算基準「3.判定方法 (3)判定に使用する作業量の考え方」により、別箇所として扱う場合は、「1-19 施工箇所が点在する工事の積算」第1項の箇所とする。1-25. 労働者確保に関する積算方法の施行工事1. 本工事は、「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労働管理費」の下記に示す費用について(以下「実績変更対象間接費」という) 、工事実施にあたって不足する技術者や技能者を広域的に確保せざるを得ない場合も考えられることから、契約締結後、労働者確保に要する方策に変更が生じ、土木工事標準積算基準書(山形県県土整備部)の金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終清算変更時点で設計変更する施行工事である。営 繕 費:労働者送迎費、宿泊費、借上費(宿泊費、借上費については労働者確保に係るものに限る)労務管理費:募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用2. 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(土木工事標準積算基準書に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。(1) 共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費、宿泊費、借上費)の割合:12.82%(2) 現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用、賃金以外の食事、通勤等に要する費用)の割合:1.52%3. 受注者は、実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書、領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督職員に提出し、設計- 9 -変更の内容について協議するものとする。4. 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については、設計変更の対象としない。5. 発注者は、実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合、受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から、土木工事標準積算基準に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。なお、すべての証明書類の提出がない場合であっても、提出された証明書類をもって金額の変更を行うものとする。6. 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については、法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。7. 受注者は、実績変更対象間接費に係る設計変更について疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。
1-26. 不可抗力による損害に関する事項本工事における天災等は、共通仕様書第1編共通編第1章総則1-1-45第2項の各号に掲げる基準を超えるものとする。1-27. 建設現場における遠隔臨場について1. 建設現場における遠隔臨場の実施「建設現場における遠隔臨場の実施」は、受注者における「段階確認に伴う手待ち時間の削減や確認書類の簡素化」や発注者(監督員)における「現場臨場の削減による効率的な時間の活用」を目指し、動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)とWeb会議システム等を介して「段階確認」、「材料確認」と「立会」の遠隔臨場を行うものである。なお、遠隔臨場は、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』(山形県県土整備部)の内容に従い実施する。2. 遠隔臨場の適用現場条件により遠隔臨場の適用性が一致しない場合も想定されることから、現場での適用・不適用については、受発注者間にて協議の上、適用を選定することができる。受注者は適用する工種、確認項目に関する協議資料作成にあたり、『建設現場における遠隔臨場に関する実施要領(案)』別表1~3を参考とする。3. 実施内容(1) 段階確認・材料確認、立会いでの確認受注者が動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)により取得した映像及び音声を、Web会議システム等を介して「段階確認」・「材料確認」と「立会」を行うものである。(なお、ウェアラブルカメラ等の使用は、「段階確認」・「材料確認」と「立会」だけではなく、現場不一致、事故などの報告時等でも活用効果が期待されることから、受汪者の創意工夫等、自発的に実施する行為を妨げるものではない。)(2) 機器の準備遠隔臨場に要する動画撮影用のカメラ(ウェアラブルカメラ等)や Web 会議システム等は受注者が手配、設置するものとする。これによらない場合は監督職員等と協議し、決定するものとする。下表に動画撮影用カメラ・Web 会議システム等に関する参考数値および発注者の標準的な通信環境の仕様を参考に示す。- 10 -【動画撮影用のカメラに関する仕様】項 目 仕 様 備 考映像画素数:640×480以上 カラーフレームレート:15fps以上音声マイク:モノラル(1チャンネル)以上スピーカ:モノラル(1チャンネル)以上【Web会議システムに関する仕様】項 目 仕 様 備 考通信回線速度 下り最大500Mbps、上り最大5Mbps以上映像・音声 転送レート(VBR):平均1Mbps以上【画質・画素数と最低限必要な通信速度】画 質 画 素 数 最低限必要な通信速度360p 640×480 530 kbps480p 720×480 800 kbps720p 1280×1080 1.8 Mbps1080p 1920×1080 3.0 Mbps2160p 4096×2160 20.0 Mbps※使用する機器の機能としては仕様を満たしていても、機器の設定により、使用を満たさない場合があるため、注意すること。(例:使用する端末の画質を「高設定」にした場合は仕様を満たすが、「低設定」にした場合、仕様を満たさないことがあるため、端末画質を「高設定」にすること。)【発注者の標準的な通信環境の仕様】項 目 仕 様通信プロトコル方式及びポート番号TCP 80、443UDP なし利用環境OS Windows10ブラウザ Microsoft Edge、Google Chromeアプリケーション ZOOM、Teams、Google Meet(3) 遠隔臨場を中断した場合の対応電波状況等により遠隔臨場が中断された場合の対応について、事前に受発注者間で協議を行う。対応方法に関しては、確認箇所を画像・映像で記録したものをメール等の代替手段で共有し、監督職員等は机上確認することも可能とする。なお、本項目は受発注者間で協議し、別日の現場臨場に変更することを妨げるものではない。(4) 効果の検証遠隔臨場を通じた効果の検証及び課題の抽出に関するアンケート調査に協力するものとする。詳細は、監督職員の指示による。- 11 -(5) 費用遠隔臨場にかかる費用については、技術管理費に積上げ計上する。なお、詳細については、最新の遠隔臨場に関する事務連絡等を参照とすること。(6) 不正行為遠隔臨場において故意に不良箇所を撮影しない等の不正行為等を行った場合は、『山形県建設業者の不正行為等に対する監督処分の基準』等に従い、監督処分を実施する場合がある。1-28. 週休2日確保工事について1. 本工事は4週8休以上の現場閉所を実施する発注者指定型の週休2日確保工事(月単位)である。実施にあたっては『鶴岡市建設工事「週休2日確保工事」実施要領』に基づくため、詳細については、実施要領を確認すること。2. 受注者は、確保工事を実施する場合は工事名標示板に週休2日確保工事に取り組んでいる旨を明示すること。明示の方法は右図を参考にするものとし、監督職員と協議し決定する。1-29. ウィークリースタンス等の推進本工事は、受発注者協力のもと、工事の円滑化と品質の向上を図るとともに、働き方改革を推進し、担い手確保に努めること目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし、次の事項について工事着手前に受発注者間で共有し、工事を進めていくこととする。1. 打合せ時間の配慮受注者の移動時間が勤務時間外にならないよう配慮し、午後4時以降の打合せは行わない。2. 作業依頼の配慮(1) 作業内容に見合った作業期間を確保する。(2) 休前日(金曜日など)に休日明け日(月曜日など)が期限日の依頼をしない。(3) 受注者の定めるノー残業デーにかかわらず、定時間際や定時後に依頼をしない。3. ワンデーレスポンスの再徹底(1) 問い合わせに対して、ワンデーレスポンスを徹底する。4. 留意事項(1) 緊急性を要する災害対応などにおいて、やむを得ず上記の原則に沿った対応ができない場合は、作業依頼時に受発注者双方で作業内容や提出期限等を確認し、合意を図る。(2) 設計変更を伴う作業依頼については、「設計変更ガイドライン」に基づき適正に対応する。1-30. 情報共有システム利用の試行対象工事1. 本工事は、情報共有システムを利用する試行の対象工事であり、情報共有システムを利用することを原則とする。ただし、契約締結後に受注者が監督職員と協議し、通信回線を確保出来ない等の理由により利用することが困難と判断した場合は、この限りでない。2. 使用する工事情報共有システムは、LGWAN環境で使用できるものを選定し、監督員の承諾を得たうえで決定すること。- 12 -3. 情報共有システムの利用に関する費用については、共通仮設費の率分に含まれる。また、登録料及び利用料については、受注者が支払うものとする。4. 情報共有システムの利用については、「鶴岡市情報共有システム利用試行要領」に基づき実施すること。5. これらに定められていない事項は、監督職員と協議するものとする。
6. 機能要件は、国土交通省が定める「工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件」及び「業務履行中における受発注者間の情報共有システム機能要件」とする。※国土交通省ホームページ参照(http://www.cals-ed.go.jp/jouhoukyouyuu_rev20/)1-31. その他1. 工事費の増減を伴う変更が生じた場合、すみやかに監督職員に連絡し、指示をあおぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては変更の対象としない。2. 当初工程表より現場着工時期(実作業期間)に遅れが生じた場合は、現場着工前に変更工程表を作成し、監督職員に提出すること。3. 当該工事期間中に、建設業退職金共済組合の証紙を追加購入した場合は、工事完成時に追加分の建設業退職金共済組合掛金収納書届を提出すること。また、工事完成時に建設業退職金共済組合の証紙の受払状況の確認できる書類を監督職員に提示すること。第2章 土 工2-1. 残土受入地受注後、土砂運搬工着手までに発注者が搬出先を決定する。運搬距離及び処分費については、協議するものとする。なお、発注時の運搬距離はL=4.4kmとしている。第3章 無筋・鉄筋コンクリート3-1. 配 合1. 下記工種のコンクリートは、共通仕様書(参考資料) レディーミクストコンクリート標準使用基準の次の規格によるものとする。工 種 区分番号 呼び強度 摘 要底版コンクリート ⑨-2 21N/mm2 21-12-25第2編 材料編第1章 一般事項1-1. 指定材料の確認受注者は、下記の工事材料を使用する場合には、その外観及び品質規格証明書等を照合して確認した資料を事前に監督職員に提出し、監督職員の確認を受けなければならない。- 13 -区 分 確 認 材 料 名 摘 要1-2. 工事材料の確認市が一括承認済みの資材については、承認図等の添付を省略することができる。一括承認済みの資材は発注担当部署にて確認すること。1-3. 納入時の材料確認使用材料は、納入された時点で必ずその品質や形状について適当なものか審査し、不良品は、返却等の処置を施すこと。検査時に不良品を発見した場合、撤去再設置等の手直しを指示する場合がある(例えば二次製品、路盤材料の入替えなど)。第2章 土木工事材料2-1. 再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材 料 名 規 格 使用箇所 摘 要再利用土砂 CBR12%以上 路床盛土再生クラッシャーラン 80㎜以下 基礎砕石〃 40㎜以下 下層路盤再生アスファルト合材 密粒度As13F 表層(車道部)〃 細粒度As13 表層(歩道部)〃 密粒度As13 表層(歩道部) 防火水槽取付部1. 再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒土調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2. 下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。3. 修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上2-2. 購入土購入土は、CBR12%以上とし監督職員の承諾を得なければならない。2-3. セメント工事に使用するセメントは、高炉セメント(JIS R5211)B種とし、その種類については監督職員の承諾を得なければならない。- 14 -2-4. セメントコンクリート製品等本工事で使用する材料については、監督職員の承諾を得なければならない。防音ゴム付側溝蓋を使用する場合は、防音ゴムの一部がコンクリート内に埋設されたアンカータイプを使用すること。鋼製溝蓋についても防音ゴムが容易にはがれないねじ式等を使用すること。2-5. 建設資材調達次の資材については、以下の調達地域等から調達することを想定しているが、安定的な確保を図るために、当該調達地域等以外から調達せざるを得ない場合には、事前に監督職員と協議するものとする。また、購入費用及び輸送費等に要した費用について、証明書類(実際の取引伝票等)を監督職員に提出するものとし、その費用について設計変更することとする。資 材 名 規 格 調達地域等砕石 RC-40 庄内地区砕石 M-40 庄内地区土砂 CBR≧12% 庄内地区第3編 土木工事共通編第1章 総則1-1. 段階確認共通仕様書 第 3 編 共通編 1-1-2 監督職員による確認・立会等により指定された工種に、次の工種を追加するものとする。種 別 細 別 確認時期準備工 丁張り確認 丁張り完了時路盤工 上層路盤 表層施工前〃 下層路盤 上層路盤施工前その他 監督職員の指示するもの 随時1-2. 工事中の安全確保土木工事にあっては、共通仕様書 第 1 編 1-1-30 施工管理の規定に加え、以下の規定によらなければならない。請負者は、建設工事公衆災害防止対策要綱(国土交通省告示第 496 号、令和元年 9 月 2 日)を遵守して災害の防止を図らなければならない。なお、詳細については監督職員と協議を行うこと。また、受注者は鶴岡警察署に申請する道路使用許可申請書の道路使用許可条件に従い、施工すること。- 15 -第2章 一般施工2-1. 濁水処理1. 舗装版切断時に発生する濁水等については、周囲に流出しないよう、排水吸引機能を有する切断機械等により回収するものとし、適正に処理を行わなければならない。なお、回収に要する費用は設計図書に含まれる。2. 「適正に処理」する際には、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(受注業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、排出事業者(受注業者)は、その責任において、適正な処理のために必要な廃棄物情報(成分や性状等)を把握し処理業者に提供することが必要である。2-2. 舗装工道路改良工事等において、排水構造物と接する舗装仕上げ面は、排水構造物天端より低くなってはならない。2-3. 瀝青材料の散布プライムコートの使用量は1.2 L/㎡を標準とする。タックコートの使用量は0.4 L/㎡を標準とする。2-4. 工事現場の現場環境改善費1. 本工事は、工事の現場環境改善費を計上する工事である。この現場環境改善とは、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ工事関係者の意識を高め、現場労働者の作業環境改善を行うものであり、受注者は、この趣旨を理解し発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事の円滑な執行を実施しなければならない。2. 実施内容は、「現場環境改善(安全関係)3.避暑(熱中症予防)・防寒対策」を必須とするほか、下記の4計上費目ごとに1内容ずつの計5つの内容を選定のうえ、実施するものとする。
計上費目 実施する内容(率計上分)現場環境改善(仮設備関係)1.用水・電力等の供給設備、2.緑化・花壇、3.ライトアップ施設4.見学路及び椅子の設置、5.昇降設備の充実6.環境負荷の低減現場環境改善(営繕関係)1.現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2.労働者宿舎の快適化、3.デザインボックス(交通誘導員待機室)4.現場休憩所の快適化、5.健康関連設備及び厚生施設の充実等現場環境改善(安全関係)1.工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2.盗難防止対策(警報機等)、3.避暑(熱中症予防)・防寒対策地域連携1.完成予想図、2.工法説明図、3.工事工程表4.デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5.見学会等の開催(イベント等の実施含む)6.見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7.パンフレット・工法説明ビデオ8.地域対策費等(地域行事等の経費を含む)、9.社会貢献- 16 -3. 受注者は、具体的な実施内容と実施時期を事前に監督職員と協議し、その結果を報告すること。4. 以下の項目については、現場環境改善の内容に含まれないことから、実施にあたっては留意すること。(1) 仮設関係:仮囲い、模様フェンス、仮歩道マット(2) 営繕関係:デザインボックス、倉庫及び材料保管庫、監督員詰所、シャワー施設、ウォータークーラー、観葉植物、意見箱の設置(3) 安全関係:バリケード、転落防止柵2-5. 快適トイレの設置1. 内容受注者は、現場に以下の(1)~(11)の仕様を満たす快適トイレを設置することを原則とする。
(12)~(17)については、満たしていればより快適に使用できると思われる項目であり、必須ではない。なお、快適トイレの手配が困難な場合は、監督職員と協議の上、本条項の対象外とする。◆快適トイレに求める機能(1) 洋式(洋風)便器(2) 水洗及び簡易水洗機能(し尿処理装置付き含む)(3) 臭い逆流防止機能(4) 容易に開かない施錠機能(5) 照明設備(6) 衣類掛け等のフック、又は荷物の置ける棚等(耐荷重を5㎏以上とする)◆付属品として備え付けるもの(7) 現場に男女がいる場合に男女別の明確な表示(8) 周囲からトイレの入口が直接見えない工夫(9) サニタリーボックス(10) 鏡と手洗器(11) 便座除菌クリーナー等の衛生用品◆推奨する仕様と付属品(12) 内寸法900×900㎜以上(面積ではない)(13) 擬音装置(機能を含む)(14) 着替え台(15) 臭気対策機能の多重化(16) 室内温度の調整が可能な設備(17) 小物置き場(トイレットペーパー予備置き場等)2. 快適トイレに要する費用快適トイレに要する費用について、当初設計では計上していない。受注者は、上記1.の内容を満たす快適トイレであることを示す資料を添付し、規格・基数等の詳細について監督職員と協議することとし、設計変更時に見積書を提出するものとする。上記(1)~(11)の費用については従来品相当額を差し引いた後、51,000円/基・月を上限に設計変更の対象とする。なお、設計変更数量の上限については、男女別で各1基ずつ2基までとする。また、運搬費は、共通仮設費(率)に含むものとし、2基よりも多く設置する場合や上限額を超える費用については、現場環境改善費(率)での支出を認めるものとして、別途計上は行わない。17第4編 一般明示事項一 般 明 示 事 項1-1. 提出書類受注者は、建設工事請負契約約款第3条に規定する工程表を所定の様式に基づき作成し、監督職員を経由して発注者に提出しなければならない。また、工事の一部を下請負に付する場合は、下請計画(変更)報告書を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。承諾後は、施工体制台帳及び体系図を作成し、速やかに監督職員に提出しなければならない。なお、下請計画(変更)報告書が提出されずに下請負業者が施工している場合は、工事の一時中止を命じる場合もありうる。1-2. 施工計画書受注者は、工事着手前に本工事の施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、維持工事や小規模工事(請負金額130万円以下)においては監督職員の承諾を得て記載内容の一部を省略することができる。また、施工計画書の内容に変更が生じた場合には、その都度変更施工計画書を監督職員に提出しなければならない。ただし、変更内容が数量のわずかな増減等の場合は、後日の提出で良いものとする。1-3. 環境対策当該工事を施工するにあたり、排出ガス対策型の建設機械を使用するものとする。なお、排出ガス対策型建設機械の使用ができない場合は、その理由を書面により監督職員に提出し承諾を得ること。なお、対策型を使用しない場合は、変更の対象とする。また、工事写真により使用機械を判定するため、現場との整合が図れるように記録すること。現 場 説 明 事 項 書切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)[ 共通事項 ]1.現場説明事項書について現場説明事項は、制約をうける当該工事に関する施工条件を明示することによって工事の円滑な執行に資することを目的としており、当該契約においてやむを得ず施工方法等について仮指定せざるを得ないもの、又は変更が予想されるもの、あるいは制約される工事工程等について現場説明参加業者が充分な見積りができるよう条件明示するものです。[ 工事の施工関係 ]1. 路床工について掘削時に地盤の確認を行い、路床工の置換え厚さを協議すること。2. 残土運搬は下記としています。残土受入地:鶴岡市覚岸寺 地内 L=4.4km3. 側溝工について工事着工前に施工部の埋設確認を行う際、試掘が必要な場合は監督職員と試掘箇所、数量について協議を行うこと。4. 排水構造物撤去工について既設落蓋式側溝蓋は、撤去作業前に再利用可能な数量を確認し、撤去再設置について監督職員と協議を行うこと。5. 支障移転について小学校側の電柱3本について、道路拡幅に伴い移転が必要なため、着工前に移転箇所を立会の上、令和8年4~5月頃に移転工事を実施する予定です。
路線名:市道切添町6号線1 1 1700 697.8280 283.4W<1.0m 30 32.1流用土1W≧4.0m 400 395.2購入土(再利用土砂)W<2.5m 20 16.9購入土(再利用土砂)1950 945.61 1 1 1.0グレーチング蓋 1 1.0T-25,600×6001 1.01200 199.834 33.818 18.453 53.42 2.2580 580.031 31.0153 152.8DT10tL=5.0km以下埋戻しm3式路床盛土工m3床掘土砂 標準m2残土運搬式掘削・埋戻し道路改良工事細 別 種 別 数 量 単位式工 種 摘 要道路土工土砂 オープン〃数 量 総 括 表規 格 工事区分掘削(土砂)路床盛土路床盛土SM-B600-H500B300-H500B300-H300防音側溝〃集水桝B300-H400集水桝蓋基 式m mm3m3m式側溝工基面整正集水桝工排水構造物工B300-H600m3m式 m3式 m2防音型勾配調整側溝21N-12-25底版コンクリートコンクリート蓋版枚防音用B300T-25 枚グレーチング蓋 防音用B300T-25基面整正式 枚 m3残土処理工1 / 3路線名:市道切添町6号線細 別 種 別 数 量 単位 工 種 摘 要数 量 総 括 表規 格 工事区分1 1150 149.7149 149.01アスファルト舗装工(車道部) 1771 771.0771 771.0987 987.0216 216.0アスファルト舗装工(歩道部) 1397 396.6397 396.621 20.721 20.71 1ペイント式 310 308.0白・実線、巾15cm1リサイクル型 8 8.0下部φ89以上 L=23001 1 7 6.5810 805.1C種(両面R H300)m2m2歩道路盤工再生細粒度AS13t=3cmm2m2上層路盤工m2式粒調砕石M-40,t=10㎝mm2As舗装t=15cm以下m式A種 B120×H120 m式 式 m2粒調砕石M-40 t=3.8cm式 本 式m舗装工縁石工構造物撤去工コンクリート建込式スノーポール併用型舗装版撤去再生切込砕石RC-40,t=18㎝下層路盤工地先境界ブロック歩車道境界ブロック表層工舗装版切断式再生密粒度AS13F、t=4cm不陸整正式 式As舗装t=15cm以下表層工再生切込砕石RC-40,t=11㎝再生密粒度AS13t=3cm式縁石工道路付属施設工区画線工視線誘導標外側線表層工m2不陸整正補充材無し m2舗装版破砕工2 / 3路線名:市道切添町6号線細 別 種 別 数 量 単位 工 種 摘 要数 量 総 括 表規 格 工事区分排水構造物撤去 117 17.0排水構造物撤去・再設置 1 2 2.0道路標識撤去 1 2 2(路側式、単柱式) 2 2φ60.5~φ101.61As殻 DT10t 40 40.3L=5.5km以下40 40.31 0.010.01 0.01鉄筋コンクリート DT10t 17 17.0L=5.7km以下17 17.0無筋コンクリート 0.3 0.3L=5.7km以下0.3 0.3鉄くず DT10t 0.08 0.08L=3.0km以下0.08 0.081 1作業時排水 210≦排水量<40m3/h1 1 1式運搬処理工鉄筋コンクリート規制標識(駐車禁止)t式t基標識柱・基礎撤去工mm3B350-H350m3基 式 m3コンクリート殻処理費(有筋)m3交通誘導員仮設工交通管理工ポンプ運搬工交通誘導警備員B水替工構造物取壊し標識版撤去工L=24.0km以下式コンクリート殻運搬(無筋)式 m3コンクリート殻処理費(無筋)m3鉄筋コンクリートヘビーH2m3日箇所式無筋コンクリートポンプ設置・撤去現場m3鉄くず積込運搬泥水運搬m3式アスファルト殻処理費As殻コンクリート殻運搬(有筋)アスファルト殻運搬泥水処理費鉄くず処理費RCボックスカルバート3 / 3縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)1葉17 葉 1工事箇所位 置 図S=1:25,000縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)止市道切添町2号線13.2612.48止RD1000×850市道 切添町6号線ガスPEφ50DP=0.75ガスPLPφ50DP=1.00ガス PLPφ50 DP=1.10水道HPPEφ150DP=0.70下水VUφ250DP=2.50下水 VUφ200 DP=1.45~1.50水道 PPφ50 DP=1.00K22下水VUφ200DP=2.54~2.93水道HPPEφ75DP不明水道VPφ100DP=1.20ガスPLPφ50DP=1.00下水 VUφ200 DP=1.45~1.47水道PPφ50DP=1.00下水VUφ200DP=2.10~2.40K23下水VUφ200DP=1.59~1.81AIP.113.2513.01RD300×500建物排量12.34仕現場打落蓋式270~300T 新田9左5排T 新田線9左4止(AS)排止12.67E 切園線25東3RC200×200RD1000×850CO情E 切園線25東7貯水槽ゴミ集積所仕13.27車庫止車庫排KBM1(20A42)φ150車庫HPφ200E 切園線25東4(AS)至山形RD300×(500~400)(AS)CO(AS)T 新田9左7仕建物12.66EL=13.356m(AS)国道112号止VPφ150CO(AS)12.72E 切園線25東6仕仕(AS)仕プレイス12.99建物12.78建物倉庫止倉庫建物現場打250汚 排排CO建物E 切園線25東2建物 CO12.59T-1T 新田9左6T 新田線3-1/912.34建物12.70汚建物(AS)建物車庫倉庫E 切園線25東5至酒田12.6812.353A080建物(AS)止稲荷神社防音側溝300×500φ150T-2(AS)排ハイツ現場打250制物止仕車庫E 切園線20東3北4RD400×600建物RD300×40013.3913.1813.26 13.4013.21ガスPEφ75DP=0.80水道VPφ100DP不明13.3813.1613.5213.28 13.2013.5113.3713.4213.3013.3313.3313.4413.28 13.2413.38朝暘第五小学校K06K05K01-1 K04K08K02K01K09K07K03ANO.6ANO.7ANO.2ASP-1ANO.3ANO.5AEC-1ANO.4ANO.0ABC-1ANO.1IA=R =TL=CL=SL=AIP.113-27-32-65.00015.2697.6700.451AEP(BNO.0)ANO.7+7.000AIP.2IA=AIP.212-38-31下下 下下下下下市道切添町日出町線ANO.0-1.00区画線 外側線 L=149.60m 視線誘導標(記号▽表示)(スノ-ポ-ル併用型)構造物建込用 N=8ヶ所防音側溝 B300-H300 L=101.00mANO.0-2.00ANO.7+8.57(空)(空)ANO.0+1.20ANO.7+18.50集水桝GGCM区画線 外側線 L=158.40mANO.7+19.8SM-B600-H500切添町6号線 施工延長L=162.30mANO.5ANO.7+7.10B300-H400 L=16.90m 防音勾配調整側溝B300-H500 L= 6.50mB300-H600 L=23.70m歩車道境界ブロックC種両面R L=149.00m地先境界ブロックA種 L=149.70mANO.5防音側溝 B300-H300 L=98.80m B300-H400 L=16.90m 防音勾配調整側溝B300-H500 L=11.90mB300-H600 L=29.70m縁石設置位置(標準型・乗入型)について監督職員と立会いを行うこと(交差点部、
進入路部等)外側線のすりつけについて監督職員と立会いを行うこと歩車道境界ブロックは4mに1箇所以上水抜きを設置すること特記事項ANO.8+0.300防火水槽ANO.7+19.401葉17 葉 2平 面 図S=1:250平 面 図S=1:250縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)表 層 工 再生細粒度アスコン13路 盤 工 再生クラッシャ-ランRC-40t= 3cmt=11cm表 層 工 再生密粒度アスコン13F上層路盤工 粒度調整砕石 M-40t= 4cmt=10cm下層路盤工 再生クラッシャ-ラン RC-40 t=18cm2.000%2.000%C種両面R2.000%DP=1.10DP=1.00DL=12.00DP=1.45B300-H300~600A種 B120-H120歩道部(セミフラット)100.000追 加 距 離20.000EL=13.114mKBM220.00060.00012.634ANO.0AEP12.595IP.212.70512.6651/100区 間 距 離TL= 7.6701/500155.8450.000ANO.513.37ANO.712.63312.76812.73715.000AIP.212.67313.4112.650140.0008.845147.000ANO.3曲 率 図10.000AEC-10.655IA= 13-27-321.803ANO.1 12.800地 盤 高L=18.8527.635計 画 高18.197L=17.6487.000測 点7.63413.25L=104.07613.3180.088i=0.159%13.25013.311 0.0010.121L=106.71013.284 0.0540.11613.37013.2500.1170.01213.370i=0.387%13.27013.246L=25.84513.35013.21413.183L=5.00013.15113.1190.164i=1.367%13.1120.13613.100L=18.29013.1190.12713.2040.06913.2130.091+7.00020.000勾 配 図i=2.000%ABC-1IA= 12-38-31EL=13.356mKBM1SL= 0.4514.076R = -65.00013.31(BNO.0)13.2313.2013.2413.3213.33119.345DL= 5.000120.000138.197 13.33ANO.413.21111.710左 側ANO.7側 溝 底 高13.35CL= 15.26913.3113.2212.579ANO.6盛 土ANO.2ASP-10.00020.000IP.140.00020.000 80.000104.07612.59320.000切 土y =+0.019y =-0.022VCL = 10.000 VCL = 10.000VCR = 543.129 VCR = 655.308y =±0.000y =±0.000y =±0.000y =±0.000VCL = 10.000y =+0.023VCR = 570.125y =±0.000y =±0.000左 側側溝天端高13.25713.25013.22313.30913.18513.15313.12213.09013.05813.05113.05813.14313.15212.924左 側側 溝 勾 配i=0.159%L=95.00012.92412.824i=2.000%12.67312.567i=0.200%L=53.000153.00012.63312.59412.70412.66412.63212.76712.73612.67212.64812.799L=5.000右 側側 溝 底 高12.57612.591右 側側溝天端高13.25513.24313.21713.37013.18413.15213.12113.08913.05713.05013.04913.14213.15112.985右 側側 溝 勾 配i=0.249%L=95.00012.98512.909i=2.000%12.67212.553i=0.200%L=59.40012.567 13.1891.200L=3.80013.084159.400 13.04012.558地先境界ブロックB300-H300~600防音側溝(勾配調整)路床工 砂 ※掘削後に地盤の確認を行い、
置換え厚さを協議すること (t=50cm)施行境界▽FH-0.061 FH-0.06210000歩車道境界ブロック 防音側溝(勾配調整)水道管 PPφ50下水管 VUφ200ガス管 PLPφ503000舗装堺計画センター750 27507000250750 2750測量センター12.5531葉17 葉 3縦断・標準断面図図示縦 断 図H=1:500V=1:100標 準 断 面 図S=1:50縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)FH=13.370ANO.0GH=13.37ANO.1GH=13.41FH=13.246ANO.2GH=13.35FH=13.214ANO.3GH=13.31FH=13.183GH=13.22FH=13.151ANO.4ANO.5GH=13.21FH=13.119ABC-1GH=13.20FH=13.112境界境界水道管 PPφ50DP=1.00DP=1.00水道管 PPφ50DP=1.10ガス管 PLPφ50下水管 VUφ200DP=1.47DP=1.00水道管 PPφ50DP=1.10ガス管 PLPφ50DP=1.00水道管 PPφ50DP=1.10ガス管 PLPφ50下水管 VUφ200DP=1.45下水管 VUφ200DP=1.45DP=1.00水道管 PPφ50DP=1.10ガス管 PLPφ50DP=1.00 DP=1.10水道管 PPφ50 ガス管 PLPφ50DP=1.50DP=1.00 DP=1.10下水管 VUφ200水道管 PPφ50 ガス管 PLPφ50DP=1.49下水管 VUφ200境界境界境界境界境界境界境界境界境界境界境界境界DL=12.00DL=12.00DL=12.00DL=12.00DL=12.00 DL=12.00DL=12.00C2L R1R 埋戻(右)掘削 C1床掘(左)C2R 床掘(右)埋戻(左) R1LC2L R1RR1LC2R 0.74.31.00.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.65.11.20.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.65.81.50.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.65.91.50.2 C10.0 C2L R1RR1LC2R 0.65.81.60.3 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.66.01.60.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.65.81.50.2 C10.0下層路盤工 6.15m上層路盤工 6.15m表層工 6.15m歩道路盤工 2.61上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.30m2)路床盛土 7.00m(3.21m2)3000 700010000750 2750 2750 750750 7507000100002750 27503000750 7507000100002750 27503000750 7507000100002750 27503000計画センター測量センター0.000% 0.000% 0.000%-2.000%測量センター計画センター-2.000%-2.000%-2.000%測量センター計画センター計画センター測量センター300010000750 2750 750 27507000700027503000750100002750 75010000750 2750 750 27507000-2.000%-2.000%測量センター計画センター計画センター測量センター計画センター測量センター3000歩道表層工 2.61歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%2葉17 葉 4横 断 面 図 ( 1 )S=1:100市道切添町6号線 ANO.0~ABC-1横 断 面 図(1)S=1:100縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)FH=13.204AEC-1GH=13.32GH=13.24FH=13.119ASP-1ANO.6GH=13.33FH=13.213GH=13.25FH=13.250ANO.7+7.000GH=13.23FH=13.284ANO.7GH=13.31FH=13.311境界境界境界境界境界ガス管 PLPφ50下水管 VUφ200水道管 PPφ50下水管 VUφ200 ガス管 PLPφ50水道管 PPφ50DP=1.00DP=1.00下水管 VUφ200 ガス管 PLPφ50水道管 PPφ50DP=1.71DP=1.00DP=1.59DP=1.10DP=1.72DP=1.73 DP=0.75ガス管 PLPφ50 下水管 VUφ200DP=1.73DP=0.75ガス管 PLPφ50下水管 VUφ200DP=0.70水道管 HPPEφ150DP=0.70水道管 HPPEφ150ガス管 PLPφ50DP=0.70水道管 HPPEφ150DP=0.75境界境界境界境界境界境界AEP(BNO.0)DL=12.00DL=12.00DL=12.00DL=12.00DL=12.00DL=12.00境界水道管 HPPEφ150DP=1.74ガス管 PLPφ50 下水管 VUφ200境界DP=0.75 DP=0.70DL=12.00GH=13.33FH=13.318AIP.2C2L R1RR1LC2R 0.66.31.50.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.50.80.70.3 C10.0 C2L R1RR1LC2R 0.55.11.30.2 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.30.00.00.0 C10.0C2L R1RR1LC2R 0.55.11.30.2 C10.0 C2L R1RR1LC2R 0.41.00.70.3 C10.0C2L R1R 埋戻(右)掘削 C1床掘(左)C2R 床掘(右)埋戻(左) R1LC2L R1RR1LC2R 0.40.90.90.3 C10.0(NO.7+19.80)上層路盤工 6.51m表層工 6.51m下層路盤工 6.51m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 6.11m表層工 6.11m下層路盤工 6.11m上層路盤工 1.00m表層工 6.16m下層路盤工 1.00m上層路盤工 1.00m表層工 6.40m下層路盤工 1.00m上層路盤工 1.00m表層工 6.43m下層路盤工 1.00m上層路盤工 0.5m表層工 6.52m下層路盤工 0.5m路床盛土 7.40m(3.41m2)路床盛土 7.00m(3.12m2)路床盛土 7.00m(3.12m2)路床盛土 1.00m(0.53m2)路床盛土 1.00m(0.53m2)路床盛土 1.00m(0.53m2)路床盛土 0.50m(0.22m2)DP=1.00DP=1.00750 11507400104002750 27503000750 116074102750 2750750 10707320103202750 2750300027507000 300010000750 2750 75027507000 300010000750 2750 750 27507290 300010290750 2750 1040計画センター測量センター-2.000%-2.000%-4.756%27507050計画センター300010050測量センター750 2750 800-2.000%-2.000%-2.000%-2.000%計画センター測量センター測量センター計画センター歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66歩道表層工 2.66歩道路盤工 2.66-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%-2.000% -2.000%不陸整正 5.16m補充材(M-40) 0.14m2不陸整正 5.43m補充材(M-40) 0.25m2不陸整正 5.40m補充材(M-40) 0.38m2不陸整正 6.02m補充材(M-40) 0.10m22葉27 葉 5横 断 面 図 ( 2 )S=1:100市道切添町6号線 ASP-1~AEP横 断 面 図(2)S=1:100縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)ANO.5ANO.5+4.08(ABC-1)左 側 割 付 図V=1: 20H=1:250ANO.7ANO.6ANO.5+11.71(ASP-1)ANO.7+7.10ANO.5+19.35(AEC-1)ANO.4ANO.3ANO.2ANO.1ANO.0-1.00ANO.0ANO.0+5.00ANO.5+16.90ANO.6+3.40ANO.6+18.20(AIP.2)AEP(BNO.0)6000 15000 20000 20000 20000 20000 4080 7630 5190 24506503400 1600 1800 7100防音側溝B300-H300 L=101.00m L=16.90m L=6.50m 防音勾配調整側溝B300-H600 L=23.70m第1号側溝工 施工延長 L=148.10mDL=12.000防音勾配調整側溝B300-H500 防音勾配調整側溝B300-H400EL=13.185EL=13.153EL=13.122EL=13.090EL=13.223EL=12.579EL=12.593EL=13.250EL=13.329EL=12.673EL=13.058EL=12.650EL=13.109EL=12.639EL=12.665EL=13.143EL=12.634EL=13.199EL=12.633EL=12.626EL=13.623EL=13.220EL=13.152 EL=13.257EL=12.595EL=13.266EL=12.613EL=13.269EL=12.603調整コンクリート 21N-12-25敷モルタル (1:3)基礎砕石 RC-80EL=13.309EL=13.209EL=13.051ANO.5ANO.5+4.08(ABC-1)ANO.6+18.20(AIP.2)ANO.7ANO.6ANO.5+11.71(ASP-1)ANO.7+7.00ANO.5+19.35(AEC-1)ANO.7+15.85
(AEP)ANO.7+18.50右 側 割 付 図V=1: 20H=1:250ANO.5+16.90ANO.6+3.40ANO.7+13.10ANO.4ANO.3ANO.2ANO.1ANO.0ANO.0+1.20ANO.0+5.00DL=12.000ANO.6+5.00ANO.6+10.00ANO.6+15.00ANO.6+17.383800 15000 20000 20000 20000 20000 4080 7630 5190 24506503400 5000 1800 7000防音側溝B300-H300 L=98.80m L=16.90m L=6.50m 防音勾配調整側溝B300-H600 L=29.70m第2号側溝工 施工延長 L=157.30m防音勾配調整側溝B300-H500 防音勾配調整側溝B300-H4001600 5000 23808206100 2750 2650L=5.40m防音勾配調整側溝B300-H500ANO.6+5.00ANO.6+10.00ANO.6+15.00EL=13.184EL=13.152EL=13.121EL=13.089EL=13.370 EL=13.294EL=13.058EL=13.217EL=12.576EL=12.591EL=13.243EL=12.672EL=13.049EL=12.648EL=13.042EL=12.638EL=12.664EL=13.142EL=12.633EL=13.198EL=12.632EL=12.625EL=13.621EL=13.219EL=13.151 EL=13.255EL=12.594EL=13.265EL=12.611EL=13.259EL=12.596EL=13.050EL=13.0575000 5000 3200EL=13.040EL=12.553EL=13.132EL=12.564EL=13.084EL=12.558EL=13.268EL=12.6011葉17 葉 6側溝工割付図図示1009977151151211232192328418776661009984811817666121128731182224334411717599813第1号集水桝工SM-B600-H500900ANO.7+19.40縮 尺工事名位 置図 番 令和 8 年度鶴 岡 市路線名又は河 川 名実 施鶴岡市 切添町 地内市道切添町6号線切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)SM-B600-H500B300-H500既設RCB-B350-H350T-25グレーチング蓋▽EL=13.040基礎砕石(RC-80)100B300-H400 B300-H500 B300-H600基礎砕石 (RC-80)敷モルタル (1:3) t=3cm基礎砕石 (RC-80)敷モルタル (1:3) t=3cm基礎砕石 (RC-80)敷モルタル (1:3) t=3cm858585400500500100600 100500300500防音勾配調整側溝 防音勾配調整側溝 防音勾配調整側溝(グレ-チングT-25) (グレ-チングT-25) (グレ-チングT-25)300コンクリ-ト蓋 3種 コンクリ-ト蓋 3種 コンクリ-ト蓋 3種300調整コンクリート 21N-12-25調整コンクリート 21N-12-25調整コンクリート 21N-12-25B300-H500既設RCB-B350-H350コンクリート(18N-8-40)基礎砕石 (RC-80)敷モルタル (1:3) t=3cm85B300-H300500300300 100防音側溝(グレ-チングT-25)コンクリ-ト蓋 3種(左)NO.0-1.00~NO.5 L=101.00m(右)NO.0+1.20~NO.5 L= 98.80m合計 L=199.80m(左)NO.5~NO.5+16.90 L=16.90m(右)NO.5~NO.5+16.90 L=16.90m合計 L=33.80m(左)NO.5+16.90~NO.6+ 3.40 L= 6.50m(右)NO.5+16.90~NO.6+ 3.40 L= 6.50mNO.7+13.10~NO.7+18.50 L= 5.40m合計 L=18.40m(左)NO.6+3.40~NO.7+ 7.10 L=23.70m(右)NO.6+3.40~NO.7+13.10 L=29.70m合計 L=53.40mC種両面RA種 B120-H120地先境界ブロック歩車道境界ブロックC種両面R B240-H300歩車道境界ブロックA種 B120-H120地先境界ブロック300505050 32037010015024010050敷モルタル (1:3)基礎砕石 (RC-80)コンクリート(18N-8-40)120120 100220敷モルタル (1:3)基礎砕石 (RC-80)※着工前に既設ボックス底高を確認すること12.553▽1900150 600 150900150 600 150900150 600 15090050 900 501000150 150 5008001葉17 葉 7排水構造物工構造図地先工構造図図示集水桝構造図S=1:20地先工構造図S=1:10側溝工構造図S=1:20平 面 図 断 面 図見 積 参 考 資 料工 事 名 切添町6号線道路改良工事(債務負担行為)1)この「見積参考資料」は、対象工事の現場条件等を考慮し標準的な施工内容等を参考に示した資料であり、契約書第1条にいう設計図書ではない。従って「見積参考資料」は請負契約上の拘束力を生じるものではなく、受注者は、施工方法、地質条件等を充分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等、工事目的物を完成するための一切の手段について受注者の責任において定めるものとする。2)この「見積参考資料」の有効期間は、この工事の入札日までとする。3)原則として、各種補正や単価等の金額に関する質問には回答できません。
鶴岡市建設部土木課鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 単価表掘削(土砂)土砂 オープン1m3当たり掘削土砂、オープンカット、無し、無し、5,000m3未満 m3 1土質:土砂施工方法:オープンカット押土の有無:無し障害の有無:無し施工数量:5,000m3未満計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 単価表床掘土砂 標準1m3当たり床掘り 土砂、標準、無し、無し m3 1土質:土砂施工方法:標準土留方式の種類:無し障害の有無:無し計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 単価表埋戻しW<1.0m1m3当たり埋戻し 最大埋戻幅1m未満 m3 1施工方法:最大埋戻幅1m未満計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 単価表路床盛土施工幅員4.0m以上、購入土(再利用土砂)1m3当たり路床盛土 4.0m以上、20,000m3未満、無し m3 1施工幅員:4.0m以上施工数量:20,000m3未満障害の有無:無し再利用土砂 CBR≧12%,庄内 m3 1.33計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 単価表路床盛土施工幅員2.5m未満、購入土(再利用土砂)1m3当たり路床盛土 2.5m未満 m3 1施工幅員:2.5m未満再利用土砂 CBR≧12%,庄内 m3 1.33計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 単価表残土運搬L=4.4km1m3当たり土砂等運搬標準、バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)、土砂(岩塊・玉石混 m3 1土砂等発生現場:標準積込機種・規格:バックホウ山積0.8m3(平積0.6m3)土質:土砂(岩塊・玉石混り土含む)DID区間の有無:有り運搬距離:5.0km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 単価表集水桝SM-B600-H5001基当たり現場打ち集水桝・街渠桝(本体)18-8-40(高炉)、0.31m3、人力打設、一般養生 箇所 1コンクリート規格:18-8-40(高炉)1箇所当りコンクリート使用量:0.30m3を超え0.32m3以下コンクリート打設工法:人力打設養生工の種類:一般養生・特殊養生(練炭)再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) m3 0.2計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 単価表集水桝蓋グレーチング蓋 T-25 600×6001枚当たり正方形桝蓋 (落し込式 受枠共) T-25t 600×600用 713×713㎜ 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40超170㎏/枚以下 制約無 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10m当たり 第 10号 単価表防音側溝B300-H300防音側溝 3種 T-25 300×300×2000 W=357kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) m3 0.6排水構造物工 昼間 U型側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10m当たり 第 11号 単価表防音型勾配調整側溝B300-H400防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×400×2000 W=398kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) m3 0.6排水構造物工 昼間 自由勾配側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10m当たり 第 12号 単価表防音型勾配調整側溝B300-H500防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×500×2000 W=479kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) m3 0.6排水構造物工 昼間 自由勾配側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要10m当たり 第 13号 単価表防音型勾配調整側溝B300-H600防音勾配調整側溝 3種 T-25 300×600×2000 W=559kg 本 5再生クラッシャーラン 粒径0~80mm(無規格品) m3 0.6排水構造物工 昼間 自由勾配側溝 L2000 1000㎏以下 制約無 m 10計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 14号 単価表底版コンクリート21N-12-251m3当たりコンクリート無筋・鉄筋構造物、人力打設、21-12-25(高炉)、一般養生、無し m3 1構造物種別:無筋・鉄筋構造物打設工法:人力打設コンクリート規格:21-12-25(高炉)養生工の種類:一般養生現場内小運搬の有無:無し計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 15号 単価表コンクリート蓋版防音用B300 T-251枚当たり防音側溝用コンクリート蓋 300用 (T-25) 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 16号 単価表グレーチング蓋防音用B300 T-251枚当たり防音側溝用グレーチング 300用 (T-25) 枚 1排水構造物工 昼間 蓋版 Co・鋼製 40㎏/枚以下 制約無 枚 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 17号 単価表基面整正1㎡当たり基面整正 ㎡ 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 18号 単価表地先境界ブロックA種 B120×H1201m当たり地先境界ブロック設置、A種(120×120×600)、再生クラッシャラン RC-80 m 1作業区分:設置ブロック規格:A種(120×120×600)基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-80均し基礎コンクリート規格:無し計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 19号 単価表歩車道境界ブロックC種 (両面R H300)1m当たり歩車道境界ブロック設置、C種、 RC-80、18-8-40(高炉)、養生有り m 1作業区分:設置ブロック規格:C種(両面R H300)基礎砕石規格:再生クラッシャラン RC-80均し基礎コンクリート規格:18-8-40(高炉)養生工の有無:有り計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 20号 単価表下層路盤工RC-40、t=18cm1㎡当たり下層路盤(車道・路肩部) t=18cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:180mm施工区分:1層施工計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 21号 単価表上層路盤工M-40 t=10cm1㎡当たり上層路盤(車道・路肩部)粒度調整砕石 M-40、t=10㎝、1層施工 ㎡ 1材料:粒度調整砕石 M-40全仕上り厚:100mm施工区分:1層施工計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 22号 単価表表層工再生密粒度As13F、t=4cm1㎡当たり表層(車道・路肩部)3.0m超、t=4cm、再生密粒度アスコン(13F) ㎡ 1平均幅員:3.0m超1層当り平均仕上り厚:40mm材料:再生密粒度アスコン(13F)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 23号 単価表不陸整正M-40、t=3.8cm1㎡当たり不陸整正補充材有り(M-40)、34mm以上40mm未満 ㎡ 1補足材料の有無:有り補足材料平均厚さ:34mm以上40mm未満計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 24号 単価表歩道路盤工RC-40 t=11cm1㎡当たり下層路盤(歩道部) t=11cm、1層施工 ㎡ 1全仕上り厚:110mm施工区分:1層施工計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 25号 単価表表層工再生細粒度As13 t=3cm1㎡当たり表層(歩道部)1.4m以上、t=3cm、再生細粒度アスコン(13) ㎡ 1平均幅員:1.4m以上1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生細粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1.4m未満、t=3cm、
再生密粒度AS13第 26号 単価表表層工(防火水槽取付部)再生密粒度As13 t=3cm1㎡当たり表層(歩道部) ㎡ 1平均幅員:1.4m未満(1層当り平均仕上り厚50mm以下)1層当り平均仕上り厚:30mm材料:再生密粒度アスコン(13)瀝青材料種類:プライムコート PK-3計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 27号 単価表不陸整正(防火水槽取付部)補充材無し1㎡当たり不陸整正 無し ㎡ 1補足材料の有無:無し計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要1,000m当たり 第 28号 単価表外側線 ペイント式(車載式) 昼間 豪雪補正無実線 15cm 制約無,供用区間区画線工 昼間 除豪雪地 ペイント式(車載式)実線 15㎝ 制約無 m 1,000トラフィックペイント(加熱型) 2種B 溶剤型 白 L 70ガラスビーズ JIS R 3301 1号 ㎏ 59軽 油 1.2号 L 33諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 29号 単価表視線誘導標設置工 (Co建込用)両面φ100以下 支柱径φ89 穿孔含まない1本当たり視線誘導標設置 (Co建込用、穿孔含まない) 両面φ100以下 支柱φ89 本 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 30号 単価表舗装版切断As舗装 t=5cm1m当たり舗装版切断 アスファルト舗装版、15cm以下 m 1舗装版種別:アスファルト舗装版アスファルト舗装版厚:15cm以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 31号 単価表舗装版破砕工As舗装 t=5cm1㎡当たり舗装版破砕アスファルト舗装版、無し、必要、15cm以下 ㎡ 1舗装版種別:アスファルト舗装版障害等の有無:無し騒音振動対策:必要舗装版厚:15cm以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 32号 単価表構造物とりこわし工(機械施工) 昼間鉄筋構造物 制約無,低騒音・低振動対策必要1m3当たり構造物とりこわし工 昼間 鉄筋構造物 機械施工 制約無 m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 33号 単価表RCボックスカルバートB350×H3501m当たりボックスカルバート据付・撤去、2.0m/個、0<B≦1.25 125<H≦2.5、基礎 m 1作業区分:据付・撤去製品長:2.0m/個内空幅・内空高(m):0<B≦1.25 1.25<H≦2.5基礎材種別:基礎砕石PC鋼材による縦締め:無し計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 34号 単価表標識板撤去工 (添加式除く)規制標識(駐車禁止)1基当たり標識板撤去 (添架式除く) 警戒・規制・指示・路線番号標識 基 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 35号 単価表標識柱・基礎撤去工 (路側式、単柱式)φ60.5~φ101.61基当たり標識柱撤去 (路側式) 単柱式 基 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 36号 単価表アスファルト殻運搬L=5.4km、As殻1m3当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm超)又は(騒音対策 m3 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(騒音対策不要,舗装版厚15cm超)又は(騒音対策必要)DID区間の有無:有り運搬距離:5.5km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 37号 単価表アスファルト殻処理費As殻1m3当たりアスファルト塊処分費 (鶴岡建設) m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 38号 単価表舗装版切断に伴う泥水運搬L=21.2km、建設汚泥1m3当たり殻運搬舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、有り、24.0km以下 m3 1殻発生作業:舗装版破砕積込工法区分:機械積込(小規模土工)DID区間の有無:有り運搬距離:24.0km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 39号 単価表舗装版切断に伴う泥水処理費建設汚泥1m3当たり舗装版切断 濁水処理費 m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 40号 単価表コンクリート殻運搬L=3.4km、鉄筋コンクリート1m3当たり殻運搬コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、有り、5.7km以下 m3 1殻発生作業:コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:有り運搬距離:5.7km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 41号 単価表コンクリート殻処理費鉄筋コンクリート1m3当たりコンクリート塊処分費 鉄筋(田川砂利工業) m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 42号 単価表コンクリート殻運搬L=3.4km、無筋コンクリート1m3当たり殻運搬コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、有り、5.7km以下 m3 1殻発生作業:コンクリート(無筋)構造物とりこわし積込工法区分:機械積込DID区間の有無:有り運搬距離:5.7km以下計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 43号 単価表コンクリート殻処理費無筋コンクリート1m3当たりコンクリート塊処分費 無筋(田川砂利工業) m3 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 44号 単価表鉄くず積込運搬L=3.0km1t当たり現場発生品及び支給品運搬 トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t、
有り t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9tDID区間の有無:有り片道運搬距離(km):3.0km以下現場発生品及び支給品積込み・荷卸し トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t t 1トラック機種:トラックベーストラック2t積、吊能力2.9t計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 45号 単価表鉄くず処理費ヘビーH21t当たりスクラップ費 特級B 山形単価 t 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 46号 単価表ポンプ運転工(作業時)0≦排水量<40m3/h,全揚程10m1日当たり特殊作業員 人 0.14工事用水中ポンプ運転費(作業時排水) 普通型(潜水ポンプ) 日 1機-30第 1号運転費発動発電機運転費(作業時排水) ディーゼルエンジン駆動・超低騒音型 排対 日 1機-16,第3次基準値第 2号運転費諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 47号 単価表ポンプ設置・撤去1箇所当たり土木一般世話役 人 0.5特殊作業員 人 0.1普通作業員 人 2バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付) 標準型・超低騒音型 排対 日 0.5機-28,2014年規制第 3号運転費諸雑費 式 1計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 48号 単価表交通誘導警備員B1現場当たり交通誘導警備員B 人日 92計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 運転費工事用水中ポンプ運転費(作業時排水)普通型(潜水ポンプ) 機-301日当たり工事用水中ポンプ賃料 口径150㎜,揚程10m (7.5kW) 日 1.2計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 運転費発動発電機運転費(作業時排水)ディーゼルエンジン駆動・超低騒音型 排対型 機-16,第3次基準値1日当たり軽 油 1.2号 L 22発動発電機(ディーゼルエンジン駆動)賃料 25kVA 日 1.2計鶴岡市名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 運転費バックホウ(クローラ型)運転費(クレーン機能付)標準型・超低騒音型 排対型 機-28,2014年規制1日当たり運転手(特殊) 人 1軽 油 1.2号 L 45バックホウ(クローラ型・クレーン付)賃料 山積0.8m3,2.9吊 日 1.47諸雑費 式 1計