(予定価格事前公表)令7−単 庚塚線外3路線舗装工事
宮城県塩竃市の入札公告「(予定価格事前公表)令7−単 庚塚線外3路線舗装工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は宮城県塩竃市です。 公告日は2025/12/16です。
- 発注機関
- 宮城県塩竃市
- 所在地
- 宮城県 塩竃市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/12/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告概要(100%の精度を保障するものではありません)
塩竈市(発注者)による庚塚線外3路線舗装工事(案件名)の入札
令和7年度・事後審査型制限付き一般競争入札・工事
【入札の概要】
- ・発注者:塩竈市
- ・仕様:庚塚線外3路線舗装工事(3路線の舗装工事)
- ・入札方式:事後審査型制限付き一般競争入札
- ・納入期限:契約日の翌日より令和8年3月27日まで(工期)
- ・納入場所:塩竈市字庚塚外(施工場所)
- ・入札期限:提出期限 令和7年12月5日〜12月19日 9時〜16時、開札 令和7年12月22日
- ・問い合わせ先:塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:記載なし
【参加資格の要点】
- ・資格区分:工事
- ・細目:土木工事(舗装工事)
- ・等級:記載なし
- ・資格制度:建設業法に基づく一般競争参加資格
- ・建設業許可:舗装工事業
- ・経営事項審査:総合評点600点以上
- ・地域要件:営業所等を塩竈市・多賀城市・利府町・七ヶ浜町・松島町内に有すること
- ・配置技術者:当該入札参加業者と直接的かつ継続的雇用関係にある技術者を工事現場に配置できること
- ・施工実績:記載なし
- ・例外規定:記載なし
- ・その他の重要条件:指名停止を受けていないこと、会社更生法・民事再生法手続き開始申立がないこと、地方自治法施行令第167条第4第1項に該当しないこと、暴力団等排除措置要綱に該当しないこと、資本関係又は人的関係がないこと。
公告全文を表示
(予定価格事前公表)令7−単 庚塚線外3路線舗装工事
塩竈市事後審査型制限付き一般競争入札公告告示第 433 号制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び塩竈市建設工事執行規則(昭和45年規則第22号)第5条の規定により、次のとおり公告する。
令和7年12月5日塩竈市長 佐 藤 光 樹1 制限付き一般競争入札に付す工事(1) 工 事 名 令7-単 庚塚線外3路線舗装工事(2) 施 工 場 所 塩竈市 字庚塚 外3 地内(3) 工 期 契約日の翌日より令和8年3月27日まで(4) 予定価格 一金 26,002,000 円(消費税及び地方消費税を除いた額)(5) 入札担当課 総務部管財契約課(6) 工事担当課 産業建設部土木課(7) 工 事 概 要庚塚線 施工延長 L=174m 、w=6.9~8.8m舗装工 一式赤坂市川線 施工延長 L=69.0m 、w=4.0~5.5m舗装工 一式赤坂西玉川線 施工延長 L=80.0m 、w=5.6~7.0m舗装工 一式権現堂加瀬線 施工延長 L=60.0m 、w=5.3~7.0m舗装工 一式(8)支 払 条 件前払い金 (40%以内)中間前払い金 (20%以内)竣工払い2 入札参加資格令和7・8年度の塩竈市指名競争入札参加資格承認簿に登録されている者で、公告日時点において次の事項に該当する者。
ただし、(7)(技術者の配置条件)についての基準日は開札日時点(着手日指定がある工事は着手指定日時点)とする。
(1) 建設業法第3条に規定する営業所等を二市三町(塩竈市・多賀城市・利府町・七ヶ浜町・松島町)内に有していること。
(2) 塩竈市から指名停止を受けている期間中でないこと。
(3) 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者であること。
(4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき、更生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(5) 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき、再生手続き開始の申立がなされている者でないこと。
(6) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に規定する舗装工事業に係る建設業の許可を受けていること。
(7) 配置技術者に関する条件については、建設業法第26条の定めるところにより、当該入札参加業者と直接的かつ継続的雇用関係にある技術者をこの工事現場に配置できること。
(8) 建設業法第27条の23第1項に規定する本公告5(1)④で求める経営事項審査結果の舗装工事の総合評点が600点以上であること。
(9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
(10) 塩竈市入札契約暴力団等排除措置要綱(平成20年度塩竈市告示第93号)に規定する要件に該当しないこと。
3 入札参加に必要な申請書類等配付期間及び場所(1) 令和7年12月5日から令和7年12月19日まで(2) 配布方法 塩竈市公式ホームページ上からダウンロードにより入手すること。
ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/4 契約規則等を示す場所塩竈市建設工事執行規則、塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱、塩竈市工事請負契約約款等は9(2)で示す場所において閲覧できる。
5 入札参加申請(1) 入札参加を希望する者は次に掲げる書類を提出すること。
(郵送等は認めない)なお、入札参加資格の有無については、入札実施後審査する。
(塩竈市建設工事事後審査型制限付き一般競争入札実施要綱、平成19年度塩竈市告示第116号)① 一般競争入札参加申請書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第1号)② 配置予定の技術者に関する調書(塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱様式第3号)(国家資格検定合格証明書又は監理技術者資格者証等の写し、雇用関係を確認できる健康保険証の写しを添付すること)③ 建設業の許可の写し④ 令和7年12月22日(入札日)の1年7ヶ月前の日の直後の営業年度終了の日以降に受けた最新の経営事項審査結果通知書の写し※ ①~④の書類を袋とじし、割印を押して提出すること。
※ 入札参加申請時に交付する一般競争入札参加申請受理書を入札当日持参すること。
※ なお、一般競争入札参加受理書を入札当日持参しない場合は失格とする。
(2) 提出期間及び提出場所提出期間 令和7年12月5日から令和7年12月19日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで提出場所 塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)6 入札参加資格の審査及び落札者の決定(1) 入札参加資格の審査は、塩竈市建設工事制限付一般競争入札実施要綱第6条の規定により審査する。
(2) 最低制限価格以上で予定価格以下の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とする。
(3) 落札候補者となるべき同価格の入札をした者が2人以上あるときは、くじ引きにより落札候補者を決定する。
なお、開札後に落札者とするための入札参加資格の審査を行う。
(4) 提出された書類等により入札参加資格を満たしていることを確認した後に、落札決定を行う。
(5) 落札者を決定したときは、直ちに当該落札候補者に落札決定した旨を通知する。
(6) 落札候補者が入札参加資格を満たしていないと認めたときは、当該落札候補者に対してその旨を通知する。
7 入札公告の要件に該当しなくなった場合の取り扱い開札日から落札決定までの間に、次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該入札を無効とする。
また、落札決定後契約締結までの間に次に掲げるいずれかの事由に該当することとなったときは、当該落札決定を取り消し、契約締結を行わない。
(1) 2に定める資格のいずれかに該当しないこととなったとき。
(2) 提出書類に虚偽の事項を記載したことが明らかになったとき。
8 入札参加資格を満たしていないと認めた者に対する理由の説明(1) 入札参加資格を満たしていないと認められた者は、その旨の通知を受けた日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に、市長に対して書面により当該理由について説明を求めることができる。
(2) 市長は、8(1)の求めがあったときは、書面を受け取った日の翌日から起算して7日(土曜日及び日曜日を除く。)以内に書面により回答するものとする。
9 設計図書等の閲覧(1) 設計図書の閲覧期間令和7年12月5日から令和7年12月19日まで(2)設計図書の閲覧場所及び配布ホームページアドレス https://www.city.shiogama.miyagi.jp/(3)設計図書に関する質問設計図書に関する質問がある場合は、塩竈市総務部管財契約課契約係まで持参またはFAXすること。
FAXによる場合は必ず電話で到着の確認を行うこと。
なお、質問に対する回答は、9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
FAX番号:022-364-5304(4)質問の受付期間令和7年12月5日から令和7年12月15日まで(土曜、日曜、祝日を除く)午前9時から午後4時まで(正午から午後1時までを除く)(5)回答書の閲覧期間令和7年12月17日から令和7年12月19日まで9.(2)で示す閲覧場所で閲覧に供する。
(6)現場説明設計図書等の閲覧をもって現場説明にかえる。
10 入札執行の日時場所令和7年12月22日 午前9時30分塩竈市旭町1番1号 塩竈市役所 4階入札室11 入札の方法(1) 入札参加資格者は一般競争入札参加申請受理書を持参し、入札担当者の確認を受けること。
(2) 郵送や電送による入札は認めない。
(3) 契約にあたっては、入札書に記載の金額に10%を加算した金額をもって契約するので、入札書に記載する金額は、契約希望額の110分の100に相当する金額とする。
(4) その他入札にあたっては、申請受理書に示す入札心得を遵守すること。
(5) 塩竈市予定価格事前公表の試行に関する要綱(平成18年度7月1日塩竈市告示第74号)第 5 条の規定により、入札回数は1回限りとする。
12 工事費の内訳がわかる書類の提出(1) 入札書に記載されている入札金額に対応した工事費の内訳がわかる書類の提出を求める。
(入札執行時に提出できない場合は失格とする。)(2) 書類の様式は自由であるが、記載内容は最低限、数量、単価及び金額等を明らかにすること。
13 最低制限価格 設定する。
(最低制限価格より低い入札は失格とする)14 入札の無効次のいずれかに該当する入札は無効とする。
(1) 入札参加資格以外の者が行った入札(2) 入札者の記名押印の無い入札(3) 金額、その他重要事項の記載が不明確な入札(4) 7(1)に該当する者が行った入札(5) 11(4)で示す入札心得を遵守しない入札15 入札保証金 免除とする。
16 契約保証金契約金額の10分の1以上とする。
契約締結時に保証事業会社、保険会社又は金融機関が発行する保証の証券又は証書を提出すること。
(現金・小切手・国債・地方債証券・公社債・その他政府保証のある債券等による納付は認めない。)17 その他落札者は、5(1)②における「配置予定の技術者に関する調書」に記載されている者を本工事の現場に配置しなければならない。
ただし、次の(1)から(3)の期間については他の現場の技術者を兼ねることができる。
(1) 設計図書又は工事打合せ簿により配置技術者の工事現場への専任を要しない期間が明確になっている場合で、かつ、工事準備等の行為を含め工事現場が不稼働であることが明確である期間。
(2) 工事の完成検査が終了し、事務手続きのみが残っている場合。
(3) 工事を中止している場合、その他これに類する場合。
なお、本工事が完了するまで、特別の事情がある場合を除き、本工事に専任した技術者の変更は認めない。
18 記載内容問い合わせ塩竈市旭町1番1号塩竈市総務部管財契約課契約係(本庁舎2階)TEL:022-355-5781(直通)FAX:022-364-5304
参 考 資 料注)本資料は,参考資料である。
工事番号工 事 名 令7―単 庚塚線外3路線舗装工事塩竈市 産業建設部 土木課令7-単 庚塚線外3路線舗装工事数 量 計 算 書費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考【緊自債】庚塚線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 1,308.1 1,310上層路盤 m2 1,308.1 1,310不陸整正 m2 1,308.1 1,310 区画線工区画線工中央線溶融式区画線 m 174.0 174外側線溶融式区画線 m 334.0 334 構造物撤去工構造物取壊し工表層・上層路盤舗装版切断 m 14.5 15表層・上層路盤舗装版破砕 m2 1,308.1 1,310運搬処理工表層・上層路盤殻運搬 m3 130.8 131表層・上層路盤殻処分 m3 130.8 131仮設工交通管理工交通誘導員 2名配置 人日令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超As舗装版,15cm以下溶融式手動,破線15cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜補足材t=3cmアスファルト殻アスファルト殻各種,再生瀝青安定処理,t=5cm,W3.0m超費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表【緊自債】赤坂市川線<夜間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 363.0 363不陸整正 m2 363.0 363 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 105.0 110横断歩道溶融式区画線 m 6.0 6停止線溶融式区画線 m 15.0 15文字溶融式区画線 m 34.0 34 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版切断 m 9.5 10表層舗装版破砕 m2 363.0 363運搬処理工表層殻運搬 m3 18.2 18表層殻処分 m3 18.2 18仮設工交通管理工交通誘導員 5名配置 人日As舗装版,厚:5cmアスファルト殻溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜各種,密粒度G13改質Ⅱ型,t=5cm,W3.0m超補足材t=3cmアスファルト殻As舗装版,15~30cm以下溶融式手動,実線45cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線45cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表【緊自債】赤坂西玉川線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 542.0 542不陸整正 m2 542.0 542 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 160.0 160 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版切断 m 14.0 14表層舗装版破砕 m2 542.0 542不陸整正 m2 542.0 542運搬処理工表層殻運搬 m3 27.1 27表層殻処分 m3 27.1 27仮設工交通管理工交通誘導員 2名配置 人日各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜As舗装版,厚:5cm補足材t=3cm補足材t=3cmAs舗装版,15~30cm以下アスファルト殻アスファルト殻費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表【緊自債】権現堂加瀬線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層舗装版切断 m 11.0 11表層 m2 359.0 359不陸整正 m2 359.0 359 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 109.0 110 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版破砕 m2 359.0 359運搬処理工表層殻運搬 m3 18.0 18表層殻処分 m3 18.0 18仮設工交通管理工交通誘導員 3名配置 人日各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超補足材t=3cmアスファルト殻アスファルト殻As舗装版,15~30cm以下溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜As舗装版,厚:5cm令7-単 庚塚線外3路線舗装工事①【庚塚線】数 量 計 算 書費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考【緊自債】庚塚線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 1,308.1 1,310上層路盤 m2 1,308.1 1,310不陸整正 m2 1,308.1 1,310 区画線工区画線工中央線溶融式区画線 m 174.0 174外側線溶融式区画線 m 334.0 334 構造物撤去工構造物取壊し工表層・上層路盤舗装版切断 m 14.5 15表層・上層路盤舗装版破砕 m2 1,308.1 1,310運搬処理工表層・上層路盤殻運搬 m3 130.8 131表層・上層路盤殻処分 m3 130.8 131仮設工交通管理工交通誘導員 2名配置 人日溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超各種,再生瀝青安定処理,t=5cm,W3.0m超補足材t=3cm溶融式手動,破線15cm,厚1.0㎜As舗装版,15cm以下アスファルト殻アスファルト殻舗 装 工【庚塚線】数量集計表種 別 細 別 規 格 数量区分 単位 数 量 備 考舗装打換え工表層 各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超 m2 1308.1上層路盤 各種,瀝青安定処理,t=5cm,W3.0m超 m2 1308.1不陸整正 m2 1308.1舗装工 集計表補足材 t=3cm測点 単距離 追加距離 幅員 面積№0 8.0020.0 - 158.0№1 7.8020.0 40.0 153.0№2 7.5020.0 60.0 148.0№3 7.3020.0 80.0 143.0№4 7.0020.0 100.0 140.0№5 7.0020.0 120.0 146.0№6 7.6020.0 140.0 145.0№7 6.9020.0 160.0 154.0№8 8.5014.0 174.0 121.1№8+14.0 8.80合計 174.0 - 1,308.1全面積区 画 線 工【庚塚線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】区画線工中央線溶融式区画線 m 174.0外側線溶融式区画線 m 334.0溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜区画線工 集計表規 格 数量区分溶融式手動,破線15cm,厚1.0㎜区画線工数量計算書中央線 L = 174 = 174 (m)外側線 L = 160 + 174 = 334 (m)計 508.0 (m)構 造 物 撤 去 工【庚塚線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考構造物取壊し工表層・上層路盤舗装版切断 m 14.5上層路盤舗装版破砕 m2 1308.1表層舗装版破砕 m2 1308.1運搬処理工表層殻運搬 m3 130.8表層殻処分 m3 130.8構造物撤去工 集計表規 格 数量区分As舗装版,15~30cm以下As舗装版,厚:5cmAs舗装版,厚:5cmアスファルト殻アスファルト殻舗装撤去数量計算書舗装版切断 L = 7.0 + 7.514.50 (m)舗装版破砕 A = 舗装面積より = 1308.1 (m2)(表層) V = 1308.1 × 0.05 = 65.4 (m3)(上層路盤) V = 1308.1 × 0.05 = 65.4 (m3)(計) V = 65.41 + 65.4 = 130.8 (m3)令7-単 庚塚線外3路線舗装工事数 量 計 算 書②【赤坂市川線】費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考【緊自債】赤坂市川線<夜間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 363.0 363不陸整正 m2 363.0 363 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 105.0 110横断歩道溶融式区画線 m 6.0 6停止線溶融式区画線 m 15.0 15文字溶融式区画線 m 34.0 34 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版切断 m 9.5 10表層舗装版破砕 m2 363.0 363運搬処理工表層殻運搬 m3 18.2 18表層殻処分 m3 18.2 18仮設工交通管理工交通誘導員 5名配置 人日令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜As舗装版,厚:5cmアスファルト殻アスファルト殻各種,密粒度G13改質Ⅱ型,t=5cm,W3.0m超補足材t=3cmAs舗装版,15~30cm以下溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線45cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線45cm,厚1.0㎜舗 装 工【赤坂市川線】数量集計表種 別 細 別 規 格 数量区分 単位 数 量 備 考【緊自債】舗装打換え工表層 各種,密粒度G13改質Ⅱ型,t=5cm,W3.0m超 m2 363.0 舗装面積より不陸整正 m2 363.0舗装工 集計表補足材 t=3cm測点 単距離 追加距離 幅員 面積№3+5.0 4.0015.0 - 69.0№4 5.2020.0 35.0 107.0№5 5.5020.0 55.0 110.0№6 5.5014.0 69.0 77.0№6+14 5.50合計 69.0 - 363.0全面積区 画 線 工【赤坂市川線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】区画線工外側線溶融式区画線 m 105.0停止線溶融式区画線 m 6.0横断歩道溶融式区画線 m 15.0文字
(15㎝換算) m 34.0溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜区画線工 集計表規 格 数量区分溶融式手動,実線30cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜溶融式手動,実線45cm,厚1.0㎜区画線工数量計算書外側線 L = 50 + 55 = 105 (m)計 105.0 (m)停止線(45㎝) L = 3 + 3 = 6 (m)横断歩道(45㎝) L = 15 = 15 (m)横断歩道あり L = 16.5 × 2 = 34 (m)構 造 物 撤 去 工【赤坂市川線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】構造物取壊し工表層舗装版切断 m 9.5表層舗装版破砕 m2 363.0運搬処理工表層殻運搬 m3 18.2表層殻処分 m3 18.2アスファルト殻アスファルト殻構造物撤去工 集計表規 格 数量区分As舗装版,厚:5cmAs舗装版,厚:5cm舗装撤去数量計算書舗装版切断 L = 4.0 + 5.5= 9.50 (m)舗装版破砕 A = CAD計測 = 363.0 (m2)計 363.0 (m2)(表層) V = 363.0 × 0.05 = 18.2 (m3)令7-単 庚塚線外3路線舗装工事数 量 計 算 書③【赤坂西玉川線】費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考【緊自債】赤坂西玉川線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 542.0 542不陸整正 m2 542.0 542 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 160.0 160 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版切断 m 14.0 14表層舗装版破砕 m2 542.0 542不陸整正 m2 542.0 542運搬処理工表層殻運搬 m3 27.1 27表層殻処分 m3 27.1 27仮設工交通管理工交通誘導員 2名配置 人日補足材t=3cm補足材t=3cm令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜As舗装版,厚:5cmAs舗装版,15~30cm以下アスファルト殻アスファルト殻舗 装 工【赤坂西玉川線】数量集計表種 別 細 別 規 格 数量区分 単位 数 量 備 考【緊自債】舗装打換え工表層 各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超 m2 542.0 舗装面積より不陸整正 m2 542.0舗装工 集計表補足材 t=3cm測点 単距離 追加距離 幅員 面積№0 7.0020.0 - 139.0№1 6.9020.0 40.0 138.0№2 6.9020.0 60.0 139.0№3 7.0020.0 80.0 126.0№4 5.60合計 80.0 - 542.0全面積区 画 線 工【赤坂西玉川線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】区画線工外側線溶融式区画線 m 160.0溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜区画線工 集計表規 格 数量区分区画線工数量計算書外側線 L = 80 + 80 = 160 (m)計 160.0 (m)構 造 物 撤 去 工【赤坂西玉川線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】構造物取壊し工表層舗装版切断 m 14.0表層舗装版破砕 m2 542.0運搬処理工表層殻運搬 m3 27.1表層殻処分 m3 27.1アスファルト殻アスファルト殻構造物撤去工 集計表規 格 数量区分As舗装版,厚:5cmAs舗装版,厚:5cm舗装撤去数量計算書舗装版切断 L = 7.0 + 7.0= 14.00 (m)舗装版破砕 A = 舗装面積より = 542.0 (m2)計 542.0 (m2)(表層) V = 542.0 × 0.05 = 27.1 (m3)令7-単 庚塚線外3路線舗装工事数 量 計 算 書④【権現堂加瀬線】費 目 工 種 種 別 細 別 規 格 単位 数 量 設計数量 備 考【緊自債】権現堂加瀬線<昼間施工> 舗装工舗装打換え工表層 m2 359.0 359不陸整正 m2 359.0 359 区画線工区画線工外側線溶融式区画線 m 109.0 110 構造物撤去工構造物取壊し工表層舗装版切断 m 11.3 11表層舗装版破砕 m2 359.0 359運搬処理工表層殻運搬 m3 18.0 18表層殻処分 m3 18.0 18仮設工交通管理工交通誘導員 3名配置 人日アスファルト殻アスファルト殻補足材t=3cmAs舗装版,15~30cm以下令7-単 庚塚線外3路線舗装工事 数量総括表各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜As舗装版,厚:5cm舗 装 工【権現堂加瀬線】数量集計表種 別 細 別 規 格 数量区分 単位 数 量 備 考【緊自債】舗装打換え工表層 各種,再生密粒度As20F,t=5cm,W3.0m超 m2 359.0不陸整正 m2 359.0舗装工 集計表補足材 t=3cm測点 単距離 追加距離 幅員 面積№1 6.0020.0 - 130.0№2 7.0020.0 40.0 123.0№3 5.3020.0 60.0 106.0№4 5.30合計 60.0 - 359.0全面積区 画 線 工【権現堂加瀬線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】区画線工外側線溶融式区画線 m 109.0区画線工 集計表規 格 数量区分溶融式手動,実線15cm,厚1.0㎜区画線工数量計算書外側線 L = 60 + 15 + 34 = 109 (m)計 109.0 (m)構 造 物 撤 去 工【権現堂加瀬線】数量集計表種 別 細 別 単位 数 量 備 考【緊自債】構造物取壊し工表層舗装版切断 m 11.3表層舗装版破砕 m2 359.0運搬処理工表層殻運搬 m3 18.0表層殻処分 m3 18.0構造物撤去工 集計表規 格 数量区分As舗装版,厚:5cmAs舗装版,厚:5cmアスファルト殻アスファルト殻舗装撤去数量計算書舗装版切断 L = 6.0 + 5.3= 11.30 (m)舗装版破砕 A = 舗装面積より = 359.0 (m2)計 359.0 (m2)(表層) V = 359.0 × 0.05 = 18.0 (m3)
内 工事価格消費税相当額庚塚線 施工延長 L=174m 、w=6.9~8.8m 舗装工表層 再生密粒度As20F t=5cm上層路盤 瀝青安定処理(40) t=5cm溶融式区画 w=15㎝ (破線)溶融式区画 w=15㎝ (実線)赤坂市川線 施工延長 L=69.0m 、w=4.0~5.5m 舗装工表層 密粒度G改質Ⅱ型13 t=5cm溶融式区画 w=15㎝ (実線)溶融式区画 w=30㎝溶融式区画 w=45㎝溶融式区画 w=15㎝ (文字)赤坂西玉川線 施工延長 L=80.0m 、w=5.6~7.0m 舗装工表層 再生密粒度As20F t=5cm溶融式区画 w=15㎝ (実線)権現堂加瀬線 施工延長 L=60.0m 、w=5.3~7.0m舗装工表層 再生密粒度As20F t=5cm溶融式区画 w=15㎝ (実線) 110 m L=359 m2 A=160 m L=542 m2 A=34 m L=15 m L=6 m L=110 m L=363 m2 A=334 m L=174 m L=A=1310 m2 A=1310 m2工 事 番 号 課 長 係 長 審 査 設 計 者塩竈市 字庚塚 外3 地内令7―単 庚塚線外3路線舗装工事 設計書起 工 理 由一金施 工 方 法 其 の 他工期自 契 約 日 の 翌 日 か ら日間至 令和 8 年 3 月 27 日塩 竈 市計 画 構 造 ・ 仕 様 概 要事務所名備 考(1)積算基準及び設計単価の適用について(1) 関連工事による施工時期の調整(2) 施工時期による制限(3) 関係機関等との協議の未成立(4) 関係機関等との協議結果,特定条件の付加(1) 施工方法,機械施設,作業時間等の制限(1) 濁水,湧水処理のための特別な対策の必要性名称 所在地(2) 建設発生土 処理・処分 時 分 ~ 時 分処理・処分方法(2) 建設発生土以外の 処理・処分 時 分 ~建設副産物 時 分8 時 0 分 ~17 時 0 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分時 分 ~時 分項目 条 件 内 容 施 工 方 法1 共通仕様書の適用 本工事は,宮城県土木部制定「共通仕様書」を適用するほか,本特記仕様書により施工するものとする。
仕様書の記載内容の優先は,「特記仕様書」「共通特記仕様書」「共通仕様書」の順とする。
- 特 記 仕 様 書 - 施 工 条 件 明 示 書工事番号 工事名 令7―単 庚塚線外3路線舗装工事 塩竈市 上記現場施工に着手する日の前日までの期間において,工事準備等を含め工事現場が不稼動であることが明確な場合は,配置技術者の工事現場への専任は要しない。
出納局契約課ホームページ参照のこと。
http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html3 専任特例の適用を受ける技術者の配置建設業法第26条第3項ただし書の規程(以下「専任特例」という。)の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合は、下記によるものとする。
1 専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者を配置する場合、適用要件について以下の出納局契約課ホームページを参照すること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/keiyaku/kk50.html2 本工事の主任技術者又は監理技術者が専任特例の適用を受ける場合、落札候補者となった際に確認事項兼誓約書を提出すること。
3 本工事において、専任特例の適用を受ける主任技術者又は監理技術者の配置を行う場合又は配置を要さなくなった場合は適切にコリンズ(CORIINS)への登録を行うこと。
4 積算基準及び設計単価の適用期日2 主任技術者及び監理技術者(以下,配置技術者という。)の配置(1) 現場施工に着手する日の指定 (配置技術者の配置要件の特例)※平成25年4月1日以降適用「現場施工の着手日を指定した工事における配置技術者の配置要件の特例について」契約工期初日以降,90日以内に着手(手持ち工事が完了した場合や,制約条件がない場合等は,期日以前の着手も可能)(2)請負者が着手日を選択出来る工事(フレックス工事)契約工期初日以降,○○日以内に着手土木工事共通特記仕様書第1編1-1-4によること。
(3)上記以外 請負者は,現場施工に着手する日の指定がない限り,原則として,契約工期初日以降,30日以内に現場施工に着手関係権利者、監督員と協議すること。
道路交通法に基づく道路使用許可協議を行なう必要がある。
積算基準及び設計単価は公告日の前月の基準及び単価としている。
5 工程関係施工方法,作業時間の制限7 安全対策関係(1) 交通安全施設等の指定 交通誘導員を必要人員配置のこと。
庚塚線 作業日数×2人赤坂市川線 作業日数×5人赤坂西玉川線 作業日数×2人権現堂加瀬線 作業日数×3人現時点では特にないが関係機関と協議の結果条件が付与された場合はそれに従うこと。
6 公害対策関係各関係法令条例による。
8 排水工関係9 建設副産物対策関係(建設発生土)(2) 占用埋設物との近接工事による 1.施工に先立ち、保管する台帳等との照合を行い、監督職員及び各管理者と試験掘り調査等について、協議すること。
2.試験掘り調査は、監督職員及び各管理者立会いのもと調査を行うこと。
3.試験掘り調査の結果や情報を監督職員及び各管理者に報告し、施工方法について協議した後に現場着手すること。
4.試験掘り調査の掘削は手掘りを原則とし、埋設物に損傷を与えないよう注意し施工すること(1) 建設発生土の処理・処分について本工事の残土は,下記に運搬するものとする。
なお,下記により難い場合が生じたときは,監督職員の指示によるものとし,設計変更の対象とする。
処理・処分する場所処理・処分方法 距 離 制 限 時 間 備 考km10 建設副産物対策関係(建設発生土以外の建設副産物)(1) 建設発生土以外の建設副産物の処理・処分について 下記の処理・処分は設計積算上の条件明示であり,処理施設を指定するものではない。
なお,下記によらない場合は,監督職員と協議すること。
また,処理・処分に先立ち処分場等の受入れの可否を確認すること。
なお,廃棄物の処理に当たっては「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」を遵守すること(環境省または廃棄物対策課のHPを参照)。
処理・処分する場所 距 離 制 限 時 間工事現場内及び工事現場間で再利用する場合は,施工管理及び契約方法等について,施工計画打合せ時に監督職員と協議すること。
コンクリ ート塊 kmアスファルト塊宮城りんかいアスコン(株)多賀城工場中間処理 5.0~6.5 km建設発生木材 km建設汚泥 kmその他 km(3) 再生材の利用種類・数量ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない令和7年11月1日以降公告案件から適用(1)生コンクリート(2)購入土(3)宮城県グリーン製品の利用 1.植生基盤材等,視線誘導標,型枠用合板は,原則として宮城県グリーン製品を用いること。
2.盛土材,埋め戻し材3.その他( )(4)県内産製品の使用(5)現場吹付法枠工(1)「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用工事(2)実施された技術についての費用計上(設計変更)(1)工事情報共有システムの活用(3)ウィークリースタンス等の推進(1)現場環境改善費(率計上)について 本工事は、現場環境改善費(率計上分)を計上している工事である。
下表の内容のうち原則として、各計上費目(仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(ただし、いずれか1費目のみ2内容)の合計5つの内容を選択し、具体的な実施内容、実施期間については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
(2) 避暑(熱中症対策)・避寒対策費について 避暑(熱中症対策)・避寒対策を実施した場合、その費用を設計変更の対象とする。
(共通仮設費の現場環境改善費(積み上げ分)として計上) 実施に当たっては、対策内容がわかる資料により発注者と協議すること。
費用については、注文書及び請求書、またはそれに代わる書類により協議すること。
ただし、設計変更の上限額は、土木部標準積算基準書により算出した現場環境改善費(率計上分)の50%とする。
なお、設計変更の対象となる内容は、遮光設備や大型扇風機、製氷機の設置費用など現場の施設や設備に対する対策であり、空調服や経口保水液の購入費用など作業員個人に対する対策は対象外となる。
11 現場環境改善(2)施工プロセス品質確認チェックリストの対象上記に該当せず,請負工事費が1億円以上の工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
13 標準的な設計図書による発注方式 土木工事共通特記仕様書第3編1-1-14によること。
14 資材関係(3) 快適トイレの設置費について 受注者が快適トイレを設置する場合、その費用を設計変更の対象とします。
(共通仮設費(営繕費)の積み上げ分として計上) 実施に当たっては、「快適トイレの設置費用に係る積算基準」(事業管理課HP-各種基準)を参照すること。
12 品質証明(1)品質証明書および施工プロセス品質確認 チェックリストの対象請負工事費が,1億5千万円以上の工事および発注者が必要と認める工事。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-9および品質証明実施要領によること。
生コンクリートの使用に当たっては,「宮城県生コンクリート品質管理監査会議」が交付する「品質管理監査合格証」を有する工場の製品,又は同等以上の品質管理を行っていることが認められる工場の製品を使用すること。
購入土を使用する場合は,材料承諾時に「採石法第33条による採取計画認可書の写し」,又は「砂利採取法第16条の採取計画認可書の写し」を提出すること。
「宮城県グリーン製品」利用推進指針によること。
「宮城県グリーン製品」を使用した場合は,請負者は循環型社会推進課HPより「チェックリスト」をダウンロードし,使用材料や数量等を入力後,工事完了後に監督職員に提出(電子メール)すること。
本工事は,「県土木部発注工事における県内産製品優先使用の試行要領」の対象工事である。
工事の施工にあたっては,試行要領に基づき適切に実施すること。
事業管理課ホームページ参照 http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/kensanzai.html吹付モルタルにおける圧縮強度の規格値は,18N/mm2以上とする。
本工事は工事情報共有システムの活用対象工事であり,請負者は工事着手時に別途定める「工事情報共有システム事前協議チェックシート」により,必要事項について監督職員と協議を行うこと。
実施にあたっては「土木工事における工事情報共有システムの実施要領」及び「土木工事における工事情報共有システムの活用ガイドライン」に基づき行うこと。
(2)工事書類の簡素化の試行について本工事は,工事書類の簡素化を目的とした試行対象工事である。
実施にあたっては「宮城県土木部における工事書類簡素化の試行要領」に基づき行うこと。
本工事は,受発注者協力のもと,建設業の魅力創出を図ることを目的にウィークリースタンス等の推進を図ることとし,「ウィークリースタンス等実施要領」に基づき,取組内容を受発注者間で協議及び共有し,工事を進めていくこととする。
詳細については,宮城県土木部事業管理課のホームページを参照すること。
(http://www.pref.miyagi.jp/soshiki/jigyokanri/weekly.html)16 総合評価落札方式における「ICT施工・3次元化等の活用提案」の適用の有無1.対象工事の場合,活用する技術については,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に基づき選択する こと。
2.ICT施工・3次元化等の活用提案の適用の有無に係わらず,「ICT施工・3次元化等の活用提案 工事計画書」に記 載の技術は,施工計画・技術提案等(いわゆる作文)の評価対象外とする。
(「簡易型(施工計画型)」,「標準型」, 「高度型」の場合) なお,「ICT施工・3次元化等の活用提案」の対象外工事の場合も,同様の取扱いとする。
設計変更の積算手法については,総合評価落札方式の手引きのとおりとする。
なお,(1)が対象外の場合は,当該項目も対象外となる。
17 業務効率化15 設計変更の手続き(1)設計変更の手続きについて設計変更については,工事請負契約書第19条~第26条及び共通仕様書第1編1-1-1-15~1-1-1-17に記載しているところであるが,その具体的な考え方や手続きについては,「工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)」(塩竈市版)によることとする。
詳細については、以下のホームページ「工事請負契約における設計変更ガイドライン(案)」(塩竈市版)を参考とすること。
https://www.city.shiogama.miyagi.jp/soshiki/22/50224.htmlホーム > 組織で探す > 産業建設部 > 土木課 > 請負契約における設計変更ガイドライン(案)についてある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象 対象外対象 対象外対象 対象外あり なしある ない(1)週休2日工事実施困難工事の理由現場閉所型交替制(1)舗装の下請制限について(2) 「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象の有無(3)三者会議の対象の有無(4)貸与資料の有無(5)発注者支援(工事監督支援業務)対象の有無(6)法定外の労災保険の付保について(7)熱中症対策に資する現場管理費補正の試行の有無(8)盛土規制法について備 考(1)労働者確保に関する積算方法の試行工事0.00%0.00%(2)労働者宿舎設置に関する積算方法の試行工事(1)遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更土木工事共通特記仕様書第1編1-1-3によること。
18 週休2日工事の適用の有無本工事は「ダンプ土砂運搬等下請を行う工事における工事費内訳調査」の対象工事であり,請負者は,調査票等に必要事項を正確に記入し発注者に提出する他,ダンプ土砂運搬等下請負契約に関する関係書類を提出すること。
1)共通仮設費(率分)に占める実績変更対象間接費(労働者送迎費,宿泊費,借上費)の割合: 2)現場管理費に占める実績変更対象間接費(募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事, 通勤等に要する費用)の割合:3 受注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更を希望する場合は,実績変更対象間接費に係る費用の内訳を記載した「労働者確保に係る実績報告書(様式1)」及び実績変更対象間接費について実際に支払った全ての証明書類(領収書,領収書の出ないものは金額の適切性を証明する金額計算書など。)を監督員に提出し,設計変更の内容について協議するものとする。
東日本大震災に伴う特例制度項目 条 件 内 容 施 行 方 法1.週休2日対象工事の場合は、宮城県土木部「週休2日工事」実施要領に基づき、行うことする。
(工事成績考査等を除く。)なお,週休2日工事の種別及び区分については,下記(2)、(3)のとおりとする。
2.改正労働基準法(平成30年6月成立)による罰則付きの時間外労働規制が建設業に適用されたことを踏まえ、週休2日の確保を目指し、「週休2日工事」での発注を原則とする。
ただし、応急復旧工事など緊急工事の場合は、例外的に週休2日対象工事としないことも可能とする。
その場合は「実施困難工事」として、下欄にその理由を記載する。
作業箇所が点在しており夜間施工も伴うため地元調整の必要があるため (2)週休2日工事の種別現場閉所型:巡回パトロールや保守点検等、現場管理上必要な作業を行う場合を除き、現場事務所での事務作業を含めて、1日を通 して現場や現場事務所を閉所する。
交 替 制 :現場閉所を行うことが困難な工事について、技術者及び技能労働者が交替しながら休日確保の取組を行う。
(3)週休2日工事の区分当初発注においては、補正係数なしで積算しており、「月単位の週休2日」、「完全週休2日」に取り組む場合は、工事着手前に受発注者間で協議の上、週休2日の区分を決定することとする。
協議により、「月単位の週休2日」又は「完全週休2日」に取り組み、達成した場合は、精算変更時に達成した区分に応じた週休2日の補正係数に変更する。
本工事は熱中症対策に資する現場管理費率の補正の試行対象工事である。
本運用による設計変更を希望する場合は,別途定める「熱中症対策に資する現場管理費補正の試行要領」に基づき,発注者に協議すること。
本工事において、盛土規制法の規制対象となる行為を行う場合は、事前に手続き方法等について発注者と協議すること。
詳細については、以下のホームページを参考とすること。
https://www.pref.miyagi.jp/soshiki/kentaku/morido.html請負者が本工事の一部について下請契約を締結する場合には,請負者は,当該工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む)も同様の義務を負う旨を周知すること。
本工事は,工事着手前等に当該工事の発注者,施工者,詳細設計等を担当した設計者が参加して,設計図書と現場の整合性の確認及び設計意図の伝達等を行う「三者会議」を設置する対象工事である。
土木工事共通特記仕様書第3編1-1-5によること。
本仕様書によるもののほか工事施工に関して必要な資料として工事契約後下記の資料を貸与する。
貸与資料( )工事監督支援業務の受注者が現場監督支援する場合,工事請負者対し「工事打合せ簿」により担当技術者(所属会社等名・氏名)の通知を行うこと。
本工事では,法定外の労災保険加入にかかる保険料を予定価格に反映しているため,本工事において受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
なお,加入後受注者は,工事請負契約書第62条に基づき,証券又はこれに代わるものを直ちに発注者に提示すること。
19 その他下記の建設資材は,通常地域内から調達することを想定しているが,安定的な確保を図るために,当該調達地域以外から調達せざるを得ない場合には,事前に監督職員と協議するものとする。
また,購入費及び輸送費に要した費用については,証明書類(契約書及び納品書等)を添付するものする。
なお,添付する証明書類(契約書及び納品書等)は原本を提示(写しの提出)とし,受注者名,納品者名,使用資材名,規格・形状,使用(納品)日,使用(納品)数量等が記載されている物を監督員に提出し,その費用について設計変更することとする。
購入費の対象は,生コンクリート・アスファルト合材・石材等(山砂,砕石,捨石,被覆石等)とする。
輸送費の対象は,仮設材(鋼矢板等)とする。
受注者は,購入費及び輸送費を変更したい場合は,「工事打合せ簿」に次の事項を記載し発注者に提出し協議するものとする。
1 地域内及び基地に,建設資材がないことを証明する資料(打合せメモ等)2 遠隔地から購入及び輸送する建設資材の名称・規格及び製造・生産工場の名称(使用材料の建設資材名及び規格・形状等の証明資料「品質証明」)3 遠隔地から建設資材を購入及び輸送する理由4 製造・生産工場を選定した理由5 見積もり書6 その他,必要と思われる事項6 受注者から提出された資料に虚偽の申告があった場合については,法的措置及び入札参加資格制限等の措置を行う場合がある。
7 受注者は,実績変更対象間接費にかかる設計変更について疑義が生じた場合は,監督員と協議するものとする。
本工事は,「労働者宿舎設置に関する試行要領」(以下試行要領)の対象工事である。
労働者宿舎の設置を希望する場合については,「試行要領」に基づき監督職員と事前に協議すること。
21 遠隔地からの建設資材調達に係る設計変更20 被災地以外からの労働者確保に要する間接費の設計変更の運用1 本工事は,「共通仮設費(率分)のうち営繕費」及び「現場管理費のうち労務管理費」の下記に示す費用(以下「実績変更対象間接費」という。)について,契約締結後,労働者確保に要する方策に変更が生じ,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づく金額相当では適正な工事の実施が困難になった場合は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて最終精算変更時点で設計変更する「労働者確保に関する積算方法の工事」である。
営繕費:労働者送迎費,宿泊費,借上費 労務管理費:募集及び解散に要する費用,賃金以外の食事,通勤等に要する費用2 本工事の予定価格の算出の基礎とした設計額(宮城県土木部においては,土木工事標準積算基準に基づき算出した額)における実績変更対象間接費の割合は次のとおりである。
4 受注者の責めによる工事工程の遅れ等受注者の責めに帰すべき事由による増加費用については,設計変更の対象としない。
5 発注者は,実績変更対象間接費の支出実績を踏まえて設計変更する場合,受注者が実績変更対象間接費について実際に支払った額のうち証明書類において確認された費用から,宮城県土木部においては土木工事標準積算基準(宮城県土木部)に基づき算出した額における実績変更対象間接費を差し引いた費用を加算して算出する。
なお,全ての証明書類の提出がない場合であっても,提出された証明書類をもって設計変更を行うものとする。
ある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ないある ない対象実施困難工事(1)施工箇所が点在する工事積算方法の試行の対象工事(1)対外交渉(2)安全対策(3)他工事との調整(4)安全訓練等の実施について(5)事前調査(6)夜間施工について※内容に記載のない事項についても監督職員と協議すること。
間接工事費(共通仮設費及び現場管理費)について,工事量の増大による資材やダンプトラック等の不足による作業効率の低下等により現場の実支出が増大し,積算基準による積算とかい離が生じていることが確認されたため,積算基準書等により各工種区分に従って対象額ごとに求めた共通仮設費率及び現場管理費率に,それぞれ以下の補正係数を乗じている。
補正係数 共通仮設費:1.3 現場管理費:1.1 特 記 事 項1 追加事項施工計画書の内容を確認。
22 施工箇所が点在する工事の間接費の積算本工事は,施工箇所が点在する工事であり,共通仮設費及び現場管理費について標準積算と施工実態に乖離が考えられるため,「庚塚地区(庚塚線)、赤坂地区(赤坂市川線)、白菊町地区(赤坂西玉川線)、月見ヶ丘地区(権現堂加瀬線)(以下,対象地区という)」ごとに共通仮設費及び現場管理費を算出する「施工箇所が点在する工事積算方法の試行」の対象工事である。
本工事における共通仮設費の金額は,対象地区毎に算出した共通仮設費を合計した金額とする。
また,現場管理費の金額も同様に,対象地区毎に算出した現場管理費を合計した金額とする。
なお,共通仮設費率及び現場管理費率の補正(大都市,施工地域等)については,対象地区毎に設定する。
23 その他施行延長が過度に大きくならないよう配慮するとともに、住民や道路利用者への安全を確保した施工体制をとること。
施工計画書の内容を確認。
当該工事に隣接して工事が施工されることが分かった場合は、他工事間と連絡調整を密にし良好な施工となるよう努めること。
監督職員と協議及び指示に従うこと。
本工事の施工に関し、工事着手後原則として作業員の全員参加により、月当たり半日以上の時間を割り当て、安全訓練等を実施すること。
監督職員と協議すること。
住民や利用者からの苦情に対し、適切かつ良心的に対応すること。
(1)土砂等建設資材を供給元で引取する場合の積算の取扱い・本工事の施工において,調達(購入)する予定の○○の設計単価は,現場持込価格(単価)としている。
ただし,契約後,施工計画に基づき,○○の調達条件について異なる場合は,監督職員と協議すること。
・資材搬入において,標準作業以外の作業(現場外の仮置き等)が生じる場合は,監督職員と協議すること。
(2)東日本大震災の復旧・復興事業等における積算方法等に関する試行について・工事区間内において地下埋設物の破損事故を未然に防止するため十分調査を行い施工すること。
・工事との因果関係を明確にするため、着手前に影響が予想される隣接家屋及び構造物等においては事前調査を実施すること。
・起工測量において、境界杭、境界ピン、測量ピン等は控えを取り、工事完了後に復元すること。
・既存の舗装構成と設計図書に相違がないか確認を行い、変更が生じた際は着手前に監督員と協議すること・調査規模、範囲及び戸数等は監督職員と協議すること。
・監督職員に報告すること。
・境界杭、境界ピンを撤去及び設置する場合、事前に土地所有者に連絡を取り、立会を求めること。
・赤坂市川線においては夜間施工及び通行止めによる施工とする。
警察協議(道路占用許可等)に必要となる地元説明を実施し、関係地権者に理解や協力を得られるよう努めること。
・保安設置計画書及び施工計画書を作成し監督員と協議すること。
ある ないある ないある ない位 置 図庚塚線権現堂加瀬線赤坂西玉川線赤坂市川線令7-単 庚塚線外3路線舗装工事横断歩道ありL=16.5m(15cm換算)横断歩道ありL=16.5m(15cm換算)密粒度G13改質Ⅱ型表層工(密粒度As20) t= 5cm路盤工(砕石) t=35cm標準横断図 S=1:25<新設><既設>路盤工(砕石) t=35cm不陸整正工 区画線(実線)表層工(再生密粒度As20F) t= 5cm全幅員 W 車道部 W=4.0~7.0※赤坂市川線 縦断勾配6%以上 表層工(密粒度G13改質Ⅱ型)t= 5cmとする