南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)
千葉県南房総市の入札公告「南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は千葉県南房総市です。 公告日は2025/12/16です。
- 発注機関
- 千葉県南房総市
- 所在地
- 千葉県 南房総市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2025/12/16
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
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南房総市(発注者)による外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)の入札
令和9年度・制限付き一般競争入札(事後審査型)・入札方式:制限付き一般競争入札
【入札の概要】
- ・発注者:南房総市
- ・仕様:外房地区自己搬入施設1棟、車庫棟1棟、物置1棟(鉄骨造)建築工事
- ・入札方式:制限付き一般競争入札(事後審査型)
- ・納入期限:令和9年3月25日(工事期限)
- ・納入場所:千倉町宇田地先(南房総市)
- ・入札期限:入札書提出期限 令和8年1月14日 17:00、開札日:記載なし
- ・問い合わせ先:南房総市 総務部管財契約課 0470-33-1022
【参加資格の要点】
- ・資格区分:建設工事(建築一式工事)
- ・細目:建築一式工事
- ・等級:A等級(建築一式工事)
- ・資格制度:地方自治体入札参加資格者名簿(格付け・許可区分)
- ・建設業許可:一般又は特定(建築一式工事)
- ・経営事項審査:記載なし
- ・地域要件:本店・支店・営業所が千葉県内にあること
- ・配置技術者:監理技術者または主任技術者を専任で配置できる者
- ・施工実績:平成27年4月1日以降の建築工事元請実績
- ・例外規定:記載なし
- ・その他重要条件:設計業務等の受託者または資本・人的関係にある建設業者でないこと、資格確認後一人でも入札可。
公告全文を表示
南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)
1南房総市公告第298号南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)の制限付き一般競争入札について地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、制限付き一般競争入札(事後審査型)を次のとおり実施する。
なお、この入札は、ちば電子調達システムにより執行する。
令和7年12月17日南房総市長 石 井 裕1 制限付き一般競争入札(事後審査型)に付する事項工事名 南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)工事場所 南房総市千倉町宇田地先工事期限 令和9年3月25日工事の概要自己搬入施設1棟、車庫棟1棟、物置1棟自己搬入棟(自己搬入室、事務室、会議室、便所):鉄骨造2階建て 延床面積A=641.07㎡、車庫棟:鉄骨造 延床面積A=103.28㎡、物置:鉄骨造 延床面積A=9.61㎡予定価格 落札者の決定後に公表最低制限価格 設定なし調査基準価格 設定あり価格失格判定基準設定ありその他入札保証金 免除契約保証金 必要(契約金額の1/10以上)前 金 払 あり(契約金額の40%以内)中間前金払・部分払 どちらかを選択すること。
建設リサイクル法の適用 あり契約締結について議会の議決を要するための仮契約あり本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことにより、週休2日を達成するよう工事を実施する「週休2日制適用工事(発注者指定方式)」である。
詳細については、施工条件の明示及び「南房総市週休2日制適用工事実施要領」によるものとする。
2 入札参加者に必要な資格に関する事項2本工事の入札参加者に必要な資格は、南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)(以下「共通事項」という。)のほか、以下の要件をすべて満たしている者とする。
発注基準 建築一式工事南房総市入札参加業者資格者名簿における格付け及び許可区分等級格付 A等級(建築一式工事)許可区分 一般又は特定(建築一式工事)本店等の所在地千葉県内に本店又は支店・営業所(代表者から委任を受けているもの)を有する者。
施工実績平成27年4月1日以降に、国、地方公共団体等の発注の建築工事を元請として施工した実績を有する者。
技術者の配置本工事に、直接的かつ恒常的雇用関係にある、監理技術者又は主任技術者を専任で配置できる者。
その他本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本関係若しくは人的関係において関連がある建設業者でないこと。
資格確認の結果として資格を有すると認められた者が一人の場合においても入札を執行することとし、また、入札の執行の結果として有効な入札者が一人の場合においても落札決定を行うこととする。
3 入札参加の申請及び資格確認入札参加資格申請書申請期間令和 7年12月17日 午前9時00分から令和 8年 1月14日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査添付資料制限付き一般競争入札(事後審査型)参加申請書兼誓約書共通事項3(2)のとおり入札参加資格確認審査結果通知令和 8年 1月15日 午後5時00分まで共通事項3(3)のとおり※ 紙入札参加者として入札に参加を希望する者は、入札参加申込締切日時までに「電子入札案件 紙入札参加届出書」及び上記の入札参加資格確認審査添付資料を契約担当課へ持参するものとし、その後の指示を受けるものとする。
34 設計図書等に関する事項設計図書等の閲覧・入手期間、閲覧・入手場所及び入手方法南房総市のホームページ又はちば電子調達システムからダウンロードすること。
令和 7年12月17日から令和 8年 1月22日まで(ダウンロード・窓口閲覧・配布希望に関する問合せ先)南房総市役所別館1 総務部管財契約課電話 0470-33-1022(ただし、期間中の午前9時から午後5時まで(土曜日、日曜日及び祝日を除く。))窓口配布の場合は、CD-Rでの配布とし、未使用のCD-Rとの交換とする。
共通事項2(1)のとおり(窓口閲覧・配布希望者は事前に電話で申込むこと。)設計図書等に対する質問期間及び方法質問は任意書式で作成し、令和 7年12月17日 午前9時00分から令和 8年 1月15日 午後5時00分までに問合せ先に対しFAXで送付すること。
共通事項2(2)のとおり質問の回答令和 8年 1月16日 午後5時00分までにFAXで回答する。
5 入札・開札に関する事項入札書提出期間令和 8年 1月21日 午前9時00分から令和 8年 1月22日 午後5時00分まで(ただし、期間中の午前0時から午前8時までを除く。)共通事項4のとおり入札金額内訳書の提出の有無あり本工事の入札参加を希望する者は、入札金額の内訳を記載した工事費内訳書を提出しなければならない。
また、再入札を行う場合も、再入札の金額に応じた工事費内訳書を添付すること。
工事費内訳書は、「南房総市発注工事の入札における工事費内訳書取扱要領」(以下「取扱要領」という。)によるものとする。
ただし、取扱要領第2条第3項(3)(表―2)、「内訳工種(新土木工事積算体系の工事工種体系における工種)まで」とあるのは、工事費内訳書(参考)に記載のとおりとする。
取扱要領第5条に基づく「重大な不備」に該4当した場合、入札が無効となるので留意すること。
開札日時及び場所令和 8年 1月23日 午前9時00分南房総市役所別館1 総務部管財契約課6 当該公告に定めるもののほか、入札に関する事項については「南房総市制限付き一般競争入札公告共通事項(電子入札用)」による。
7 本件は、立会人型電子契約の締結対象とする。
8 問合せ先(1) 入札及び契約に関する事項南房総市 総務部管財契約課 契約係住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1022FAX 0470-20-4593(2) 工事等に関する事項南房総市 建設環境部環境保全課住 所 千葉県南房総市富浦町青木28番地電 話 0470-33-1053FAX 0470-20-4597
※注1 記載の縮尺はA1サイズ図面での縮尺を示す図 番 図面の種類 縮 尺A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09図 番 縮 尺(建築工事・意匠図)図 番 縮 尺A-12A-16A-17A-15A-14A-13A-10A-111/2001/1001/2001/100S-05S-04S-01S-03S-02S-06S-07S-08S-11S-101/500S-09自己搬入棟 法規チェック図(2)自己搬入棟 仕上表自己搬入棟 1階平面図自己搬入棟 2階平面図、屋根伏図1/100-1/501/50構造関係特記仕様書(1)構造関係特記仕様書(2)構造関係共通事項(5)地盤改良工事特記仕様書ボーリング柱状図、地盤改良断面図自己搬入棟 基礎伏図1/51/10,1/5構造関係共通事項(4)1/5(建築工事・構造図)- - -1/1001/100-構造関係特記仕様書(3)構造関係共通事項(1)構造関係共通事項(3)1/50自己搬入棟 床梁伏図 自己搬入棟 床梁伏図、屋根伏図自己搬入棟 軸組図(1)1/101/101/10- - - -1/10- - - - -- -構造関係共通事項(2)1/50S-12S-131/1001/100S-14-1/10,1/5検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事図面リスト(建築工事)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-00(大臣)第338574号野口 一彦自己搬入棟 軸組図(2)-S-15自己搬入棟 軸組図(3)S-16自己搬入棟 軸組図(4)S-17(建築工事)全体配置図建築工事特記仕様書(1)建築工事特記仕様書(2)建築工事特記仕様書(7)建築工事特記仕様書(5)建築工事特記仕様書(6)建築工事特記仕様書(3)建築工事特記仕様書(8)建築工事特記仕様書(4)A-20A-24A-25A-23A-22A-21A-18A-19A-26A-27S-19S-18パッカー車棟 基礎伏図、床梁伏図、屋根伏図パッカー車棟 軸組図自己搬入棟 部材断面リスト(1)自己搬入棟 部材断面リスト(2)自己搬入棟 鉄骨詳細図S-20S-21S-22S-23S-24S-25S-26- - -1/1001/1001/1001/100- -1/301/301/301/1001/1001/301/30自己搬入棟 矩計図(2)自己搬入棟 矩計図(3)自己搬入棟 立面図1/50自己搬入棟 矩計図(1)自己搬入棟 1階平面詳細図自己搬入棟 2階平面詳細図自己搬入棟 展開図(1)自己搬入棟 展開図(2)1/501/1001/301/501/501/301/30自己搬入棟 断面図1/100自己搬入棟 展開図(3)1/50A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36自己搬入棟 展開図(4)自己搬入棟 展開図(5)自己搬入棟 天井伏図自己搬入棟 部分詳細図(4)自己搬入棟 部分詳細図(5)A-39A-43A-44A-42A-41A-40A-37A-38自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(2)自己搬入棟 部分詳細図(2)-自己搬入棟 部分詳細図(3)自己搬入棟 部分詳細図(6)パッカー車棟 法規チェックリストパッカー車棟 法規チェック図パッカー車棟 仕上表-自己搬入棟 建具表(2)自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(1)1/100自己搬入棟 建具配置図1/100自己搬入棟 部分詳細図(1)自己搬入棟 建具表(1) A-47A-51A-52A-50A-49A-48A-45A-46A-53パッカー車棟 部分詳細図パッカー車棟 矩計図パッカー車棟 1階平面詳細図物置 法規チェックリスト物置 平面図、断面図、立面図、面積算定図1/301/10-1/30,1/501/50パッカー車棟 平面図、屋根伏図、断面図、立面図1/100建築材料等品質性能表(1)建築材料等品質性能表(2)自己搬入棟 法規チェックリスト自己搬入棟 法規チェック図(1)自己搬入棟 面積算定図1/100物置 仕上表-柱脚(ハイベース)仕様書(2)柱脚(ハイベース)仕様書(1)パッカー車棟 部材断面リストパッカー車棟 鉄骨詳細図-デッキ合成スラブ標準仕様書S-2723.81223.5629.6323.2124.0123.4423.3123.0123.3123.5623.9027.4128.2233.2934.6435.5135.6737.7439.7237.7142.3531.3630.4842.5634.6936.7342.3946.0346.1338.6338.1142.3941.5842.5740.5437.5441.4241.2738.9432.423748.2637.7442.1848.0248.8237.2838.7538.2541.7944.0437.4933.2328.0323.5230354045403025254030354045455055303536.3238.9139.1545.6943.4139.1642.4339.5340.4541.3140.1739.4640.3638.9932.8536.4737.7936.6139.6335.3835.8629.6130.6141.1939.0738.7836.4937.0836.7737.5535.2234.3933.6834.2932.3831.5233.3932.8132.5030.6726.2825.7628.5326.3125.204344.0742.8048.8749.6250.0447.9551
47.2848.0739.7540.7140.4245.8546.9144.2545.1436.4938.2832.9833.4433.0535.8034.5736.1940.2939.4336.3436.7233.6833.5134.0734.8632.8133.1634.0536.3039.0738.6940.4238.0239.7038.5639.8643.4440.2236.7736.3934.6436.2642.4343.5142.2041.5140.4039.7537.1735.2736.5039.3844.4940.2537.3641.8738.4440.4741.0239.5939.354248.1150.3651.7244.6546.1048.7347.0946.6749.3137.7541.1636.1843.8338.5732.6125.8630.0829.2131.763532.7132.7132.7832.3734.0834.0836.4736.4735.2937.75337.7537.7537.7423.5628.0330.1931.5137.2837.2837.3037.3537.4037.4537.4537.6037.8038.2039.5039.7039.5038.0038.0041.7941.7941.7940.8040.3240.0039.5043.507,00027.2013,5003,0003,0007,8505,5005,50030.766,000i=12%i=12%i=12%i=12%i=12%i=12%23.5823.5823.66i=3%23.8627.20i=2%27.3027.51i=1%i=1%27.4827.36i=1%27.5627.58i=2%28.1828.3427.7027.5527.5527.6527.6523.2723.3523.5029.8629.6030.1030.10i=2%i=1%29.7829.7832.0031.9031.7031.8031.70i=2%23.6023.6423.5827.4826.0026.0427.3027.4027.5027.9829.1830.4629.7331.8731.8431.9530.2032.1128.0631.4927.9327.7330.9827.7928.2828.0027.9027.8027.6027.9027.5327.4327.3323.9523.6026.3626.6627.6527.7527.8527.2627.3028.0631.8929.9526.54i=1%i=2%i=1%i=1%34,50015,00010,0006,0003,0005,00020,0603,03011,0006,0005,00030,17117,2505,0005,00016,000i=1%5,0002,50027.3727.6329.7530.1229.8430.0129.9524.9923.7231.7331.98ガードレール C-4E L=9mアスカーブガードレール C-4E L=13mガードレール C-2B L=23mガードレール C-2B L=17mガードレール C-2B L=19mガードレール C-2B L=25mガードレール C-2B L=7.4mガードレール C-4E L=17mガードレール C-2B L=25mガードレール C-2B L=3m車線誘導ラバーポール 4本 @2.0m車線誘導ラバーポール 8本 @2.0m車止め クサリ内蔵型L=10.0mネットフェンス H=1.8m L=141.9mネットフェンス H=1.8m L=139.4mネットフェンス H=1.8m L=19.7m28.34LEVEL車止めバー B=2.0m @1.0m 9本1:1.525.7524.8026.7827.121:1.524.4927.9327.9828.1928.4025.5530.3129.5031.9529.2028.3433.2629.3028.5030.6031.7833.0333.1432.4633.1730.7433.0936.7535.7035.6735.6036.5131.7335.1936.8035.5436.7535.3634.1530.1130.1734.1834.2334.2532.7730.0532.8534.1432.2532.0030.9031.2130.3828.3428.3428.3429.4228.0727.5229.8531.1931.9631.8235.6231.0433.9628.4631.6627.3630.2229.1627.3528.551:1.51:1.51:1.51:1.54,0007,55322,6151,0004,4005,0352,1574,7793,2834,0006,00013,0542,5003,7551,1646,7993,73710,0006,1083,8926,90110,56210,17529.6326.3626.5124.5323.9523.9523.9524.7027.3724.9910,5903,2276,00019,8192,78891°54'33"88°5'27"90°0'0"7,85012,70013,16421,34517,00090°0'0"7,3925,803施設看板検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事全体配置図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/200A-01(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)洗車場駐車場パッカー車棟トラックスケール自己搬入棟駐車場物置防火水槽受水槽給水ユニット 鋼板敷き(長さ6.0m、幅1.5m、厚さ22mm、 枚)1.監督職員事務所2 仮 設 工 事●〇〇〇〇 〇 〇 (2.3.1)〇 ● 〇 〇〇 ※※●〇〇 〇〇 ※※●構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)構内既存の施設 利用できない、 利用できる( 有償、 無償)〇●〇配置期間 :( )配置人数 :()人配置場所 :( ) (2.2.4)また、別紙2「働きやすい安心感のある足場に関する基準」に適合する手すり、中さん及び幅木の機能を有する足場とすること。
手すり先送り方式は不可とする。
21年 4月)により、手すり先行工法の種類は、別紙1「手すり先行工法による足場の組み立てなお、別契約の関係業者がある場合は、当該業者に無償で使用させること。
● ●枠組足場の設置に当たっては、「手すり先行工法に関するガイドライン」(厚生労働省 平成等に関する基準」の2(2)手すり据置き方式、又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
〇〇 〇 〇・監督職員用のスペース :・備品等の種類及び数量〇〇〇〇〇〇〇 書棚、 図面架、 見本棚、 机及びいす、 更衣ロッカー( )、 規模(㎡): 10程度、 20程度、 35程度、 65程度、 100程度、 ( )程度 ゴム長靴( )、 雨合羽( )、 ヘルメット( )、 墜落制止用器具( ) 〇〇2.工事用水3.工事用電力4.仮囲い等5.仮設通路6.交通誘導員7.仮設足場設計用震度※ 要しない。
項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項1 一 般 共 通 事 項● (1.4.2) 性能を有するものとする。
(2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を とする。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
を満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職 員に提出して承諾を受ける。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限り でない。
①品質及び性能に関する試験データが整備されていること ②生産施設及び品質の管理が適切に行われていること ③安定的な供給が可能であること ④法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること ⑤製造又は施工の実績があり、その信頼性があること ⑥販売、保守等の営業体制が整えられていること(4) 本工事に使用する材料のうち、(5) に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項(5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料 無収縮グラウト材、乾式保護材、既調合モルタル、既調合目地材、防水剤、錠前類、 クローザ類、自動扉機構、自閉式上吊り引戸機構、現場発泡断熱材、フリーアクセス フロア、移動間仕切、トイレブース、煙突用成形ライニング材、天井点検口、床点検口、 鋳鉄製ふた、グレーチング、屋上緑化システム、ポリマーセメントモルタル、床型枠用 鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、ルーフドレン、吸水調整材、重量 シャッター、軽量シャッター、オーバーヘッドドア、可動間仕切、トップライト(1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び9.材料の品質等(3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法● 現場常駐報告書を提出すること。
(1.5.2) 10.技能士〇 〇 適用する(工事の着手期限日 令和 年 月 日 、工事の終期日 令和 年 月 日)、 適用しない ならない。
・工事着手日までの間は、工事の施工(現場事務所等の設置、資機材等の発注及び工場製作等を含む)を行っては ならない。
・前金払は、工事着手日の10日前までは請求できない。
・工事実績情報システムへの登録に際しては、主任(監理)技術者及び現場代理人の従事期間は、工事着手日を もって 登録するものとする。
(工事契約日から工事着手日の前日までを除くこととする。)階数 構造 建物名称 建築面積(㎡)延べ面積(㎡) 備 考 フレックス工期契約制度留意事項 1.工事場所 2.敷地面積 3.主要用途 4.建物概要 2.特記仕様Ⅰ.工事概要Ⅱ.建築工事仕様 5.工作物、外構等 「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版」(以下、「標仕」という) 3)特記事項に記載の( )内表示番号は標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
工事名称:● パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、 緩衝材、断熱材、塗装、仕上塗材は、アセドアルデヒド及びスチレンを発散 4) 1)の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類等は、ホルムアル デヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を 使用したものとする。
2) 接着剤及び塗料はトルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を 使用する。
3) 接着剤は、可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等 を含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
(1.4.1)(2) 設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは 材料を指す。
発散建築材料以外の材料 1) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド 2) 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 3) 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料 4) 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料 しないか、発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの 放散量」の区分に応じた材料を使用する。
1 一 般 共 通 事 項8.環境への配慮 次の 1) 又は 2)に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の3) 又は4) に該当する適用工事種別 技 能 検 定 作 業仮設工事 とび作業 ●鉄筋工事 鉄筋組立作業コンクリート工事 型枠施工 コンクリート圧送工事作業構造物鉄工事作業 とび作業 鉄骨工事コンクリートブロック、ALCパネル、押出成形セメント板工事コンクリートブロック工事作業ALCパネル工事作業アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ウレタンゴム系塗膜防水工事作業 塩化ビンル系シート防水工事作業セメント系防水工事作業改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業FRP防水工事作業 シーリング防水工事作業石張り作業タイル張り作業大工工事作業内外装板金作業鋼製下地工事作業左官作業アスファルト防水工事作業防水工事金属工事左官工事屋根及びとい工事木工事タイル工事石工事建具工事ビル用サッシ施工作業自動ドア施工作業金属製カーテンウォール工事作業カーテンウォール工事ビル用サッシ施工作業建築塗装作業 塗装工事カーペット系床仕上作業プラスチック系床仕上げ工事作業ボード仕上げ工事作業内装工事排水工事 建築配管作業溶融ペイントハンドマーカー工事作業 加熱ペイントハンドマーカー工事作業舗装工事造園工事作業 植栽工事● ● ● ● ● 〇 ● ● ● ● ● ● 〇 ● ● 〇 ● 〇● ● ● ● 〇 ● 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ● ● ● ● ● ● 〇 〇 〇 ● 〇 ● ● 〇 ● 〇 〇● ● ● ● 〇 〇 〇内外装板金作業 ガラス工事作業ガラス工事作業壁装作業〇 濃度測定・施工完了時に室内空気中の揮発性有機化合物の濃度を測定し、報告すること。
(1.5.9) 測定はパッシブ型採集機器により行う。
測定数値が厚生労働省指針値を超えた場合は、換気後再測定し報告書を提出すること。
着工前の測定 測定対象室 測定箇所数行う 行わない、図示、図示、●〇 〇〇 ● ●( )( )11.化学物質の● 〇 ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン(用途が学校の場合、上記項目に追加する。)本工事は、ワンデーレスポンス対象工事である。
「ワンデーレスポンス」とは受注者からの質問、協議への回答は、基本的に、「その日の うち(24時間以内)」に回答するよう対応することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、いつまでに回答が必要なのかを受注者に確認の上、回答期限を設けるなど、何らかの回答を「その日のうち」にすることとする。
1) 受注者は、施工計画に基づいて適正な計画工程を作成し、工事の先々を予見しながら 施工すること。
2) 受注者は工事施行中において、問題が発生した場合及び計画工程と実施工程を比較 照査し、差異が生じる恐れがある場合は、原因を究明するとともに速やかに文書にて 監督職員へ報告すること。
● レスポンス 取合い設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
・受注者相互の緊密な連絡調整を図り、協力して工事を安全円滑に実施することを目的と する「工事関係者連絡会議」を設置すること。
・発注者で組織する安全対策委員会が行う安全審査、施工条件検討、安全点検等に協力す ること。
● ● ●コンクリート圧縮試験及び鉄筋の引張等試験については、公益財団法人千葉県建設技術センター等の試験機関で実施すること。
● 違法運行の防止工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。
1)積載重量制限を超過して土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
2)さし枠装着車、不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。
3)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受けるなど、・・ 過積載を助長することのないようにすること。
4)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、不表示車等 5)建設発生土の処理及び骨材等の購入にあたって、下請事業者及び骨材等納入者の・ を土砂運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
利益を不当に害することのないようにすること。
6)以上のことにつき、下請業者にも十分指導すること。
12.ワンデー13.材料試験15.設備工事との16.安全対策17.過積載による● 14.発生材の処理 別記-1による。
(1.3.11)施工範囲は別記-2(工事区分表)による。
・受注者は、環境保全対策関係法令に従い工事現場地域の保全と、円滑な工事施工を図る こと。
・建設機械は、排ガス対策車及び、低騒音型を使用すること。
・特定粉じん排出等作業(法定外建築物・作業を含む)は、「建築物の解体等に係る石綿 飛散防止対策マニュアル」に基づき施行する。
・本工事で使用する軽油については、JIS規格軽油を使用すること。
対象とする燃料の抜取調査に対しては、監督員の指示により協力しなければならない。
● 18.環境対策・受注者は、県税事務所がその他の機関と合同で行う建設機械及び本工事に係る車両等を20.施工図等の取扱 ● 施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。
19.工事現場管理 ●トラック、ダンプカー等を工事現場に立ち入らせないこと。
受注者は、工事の施工にあたっては、不法・違法無線局(不法パーソナル無線)を設置した完成検査後に以下の技術管理課メールアドレスに電子データで提出しなければならない。
受注者は「県内生産品使用状況調査票」を作成し工事完了時に監督職員に提出するとともに、電子成果として提出することとする。
「千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン」に基づき、その他フォルダに保存し、 メール送付先:kensanhin@mz.pref.chiba.lg.jpなお、監督職員への提出にあたっては、この特記仕様書の完成図等に含むものとし、〇 21.県内生産品・実施時期:(完了時) 指定対象工事本工事は、低入札価格調査制度調査対象工事(以下「調査対象工事」という)に該当した場合は、千葉県建設工事検査要綱(検査の区分を規定)及び中間検査実施細則(中間検査実施区分を規定)の定めに関わらず中間検査の指定対象工事として、中間検査を実施する。
受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫に関する項目、または地域・〇 〇 ●・回数 :( )回 1) 調査対象工事の中間検査の実施は、「中間検査実施細則」に関わらず原則として・ 職員が指定する。
なお、検査日及び検査監氏名は別途通知する。
2) 中間検査は、通知日までに完了した出来形部分の出来形確認及び技術的確認等を・ 行うが、給付の対象としない。
2ケ月に1回、及び主要工種を考慮し施工上の変化点等で行うが、実施時期は監督22.中間検査23.中間検査の24.創意工夫等8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板工事 ブロック造1.補強 コンクリートモデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ による区分断面形状及び圧縮強さ(mm)正味厚さ化粧の有無無、 有無、 有 適用箇所 備考・モルタルの調合(容積比) : (セメント( ):砂( ))・各部の配筋 : 図示、 ( )図示、 ()・ブロックの種類 : (8.2.2~5)2.コンクリート 及び塀 ブロック帳壁モデュール呼び寸法(mm)長さ 高さ による区分断面形状及び圧縮強さ(mm)正味厚さ化粧の有無無、 有無、 有空洞ブロックC(16)型枠状ブロック 20無、 有 備考適用箇所表8.3.1以外の・塀の厚さ(mm) : 壁の高さが2m以下 120、 ( ) 壁の高さが2m超え 150、 ( )・ブロックの種類 : (8.3.2~4)・各部の配筋 : 図示、 ( ) 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・外壁、屋根パネルの工法 :意匠間仕切壁パネル単位荷重 パネルの区分外壁パネル 100 平耐火性能厚さ 長さ(mm) (mm)構法の種別表面加工無 有 (1)時間 100 平意匠100無100 有 ( )時間屋根パネル床パネル所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない 地震力に対する安全性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 設計用震度設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 構造体の層間変形に対する追従性層間変形角A種、 B種C種、 D種E種3.ALCパネル・パネルの種類 : (8.4.2~5)設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
・パネル短辺小口相互の接合部、外壁、間仕切壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、・パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合: 図示、 ( )・パネルの相互の接合部に充填する耐火目地材 : ( ) 並びにパネルと他部材との取り合い部の目地幅(mm) : 10~20、 ( )・外壁、間仕切壁パネルの伸縮目地への耐火目地材の充填 : 適用する、 適用しない・壁鉄筋の継手、定着及び末端部の折り曲げ形状 : 図示、 ( )(N/㎡)有 (0.5)時間有 (1)時間〇 〇・モルタル又はコンクリートで充填するブロックの範囲 :〇 〇 ●〇 〇〇 〇〇〇〇 ※〇〇※〇 ※〇※〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇※〇● 〇 〇 〇● 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇● 〇 〇 〇● 〇 〇〇〇●〇 〇〇〇 ※〇※〇〇〇〇〇 ●1/1001/200F種 平・契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設工事請負契約書第11条に基づく現場代理人の設置を要しない。
・契約締結日から工事着手日の前日までの間は、建設業法第26条に基づく主任技術者又は監理技術者の設置を・受注者は、工事着手日を明らかにするため、契約締結後7日以内に工事着手日通知書を発注者に届け出なければ・国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)に基づく社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
●●〇設計用水平設計用鉛直〇 〇左記の層間変形角に対して、脱落しないこと● ●1.00.5を設ける場合パネルに開口パネルを切り欠く場合短辺長辺短辺長辺図示、図示、図示、図示、切断後のパネルの残り部分の幅図示、図示、図示、図示、 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・パネル相互の目地幅(mm) : 長辺 、 短辺幅(mm) パネルの種類 表面形状パネル外壁パネル間仕切壁50、厚さ(mm)60、 備考 工法の種別60050、50、 60、50、60606060600※※所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない 地震力に対する安全性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能 構造体の層間変形に対する追従性層間変形角F (フラットパネル)F (フラットパネル)D (デザインパネル)D (デザインパネル)T (タイルベースパネル)T (タイルベースパネル)A種B種B種C種・パネルの種類 : (8.5.2~5) 4.押出成形 セメント板 (ECP)設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
やむを得ず欠き込み等を行う場合は、下表の寸法を限度とし、欠損部分を考慮した強度を 確認した資料を提出する。
※ ・パネル幅の最小限度を300mm未満とする場合: 図示、 ( )・耐火構造以外の目地及び隙間の処理 : パネル製造所の仕様、 ( )・出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅(mm) : 15mm程度、 ( )開口の大きさ〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇1/1001/200〇 〇左記の層間変形角に対して、脱落しないこと設計用水平震度(K )設計用鉛直震度(K )〇 〇 〇 ●1.00.5・外壁パネル、間仕切りパネルの耐震性 :・外壁パネルの工法 :・外壁パネル、間仕切りパネルの耐震性 :等を含む)が定める値とする。
材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む)が定める値とする。
材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める指針 1)項目は、●のついたものを適用する。
有害な残留ひずみが生じないこと。
有害な残留ひずみが生じないこと。
※〇章 項目 特記事項1.適用基準等 ●● ● ● 〇 〇 〇建築工事標準詳細図 (令和4年)建築工事安全施工技術指針 (平成27年)建設工事公衆災害防止対策要綱 (令和元年)千葉県福祉のまちづくり条例 施設整備マニュアル (平成28年)公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編) (令和7年)公共建築木造工事標準仕様書 (令和7年) 〇 〇 の登録2.工事実績情報(CORINS)に、基づき工事実績データを作成する。
また、作成した内容について監督職員の確認を受けた後、以下に示す期間内に(一財)日本建設情報総合センターに所定の手続きにより登録するとともに、登録内容確認書の写しを提出する。
(1.1.4)● 本工事の最終請負代金(消費税込)が、500万以上となる場合には、工事実績情報システム〇 1) 工事受注時 契約締結後10日以内 2) 登録内容の変更時 契約事項の確定日から10日以内 3) 工事完成時 工事完成後10日以内・ ・ ・ ・ ・ ・3.電気保安技術者4.工事電力設備の 保安責任者5.保険使用区域を変更しようとする場合において保安監督者(電気監督職員)に「自家用電気本工事の完成引渡まで工事目的物及び工事材料を火災保険、建設工事保険その他の保険に附すること。
● 〇 ● ● 〇6.設計GL〇● 工事現場に置く電気保安技術者は、千葉県自家用電気工作物保安規程第三条に定める 工事管理者()の任命する監督職員の指示に従い保安業務を行う。
自家用電気工作物、 一般電気工作物 (1.3.3)● 図示、 設計GL = 現状GL( )デジタル工事写真の小黒板情報電子化について(国営整第211号 平成29年3月1日)工作物使用区域変更届書」を提出すること。
(1.3.4)営繕工事写真撮影要領 (令和5年)1 一 般 共 通 事 項・ (1.3.5) 2) 保険金額 請負代金全額 3) 保険期間 工事着手のときから工事引渡しまでの期間 1) 被保険者 発注者、受注者及びその全下請負人なお、保険契約を締結したときは、その証券又はこれに代わるものを直ちに監督職員に提示すること。
工事用電力設備の保安責任者は千葉県自家用電気工作物保安規程第二十六条第3項により7.施工条件建築物解体工事共通仕様書 (令和4年) 4) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12 年法律第100 号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和7年1月28日変更閣議決定)」に定める判断の基準を満たす (令和3年版)一般社団法人 公共建築協会」による。
5)建築非構造部材の耐震性能に係る特記事項については、「官庁施設の総合耐震・対津波計画基準及び同解説 1.共通仕様 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書による。
ただし、自家用電気工作物の場合は1.3.3の他、次によるものとする。
環境物品等の調達の推進に関する基本方針における公共工事の配慮事項(「資材の梱包及び こと。」)に留意すること。
容器は可能な限り簡易であって、再生利用の容易さ及び廃棄物の負荷低減に配慮されている(1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると 共に、次の 1) から 4) を満たすものとする。
1) 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、※○ものを示す。
・設計図CADデータ : 貸与する、 貸与しない 25.設計図CAD(1)本工事は、電子納品の対象工事である。
●26.電子納品 1月」(以下、「ガイドライン」という。)に基づいて行う。
から発行される「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」を、携行すること。
(2)工事完成検査時には、(公財)千葉県建設技術センター(以下、センターという。)完成図面● 提出図書等図面(A1版)見開き製本部数サイズ A4 版 版仕様キャビネ判完成写真 2 箇所撮影箇所保全に関する資料- 箇所2 部3 部 部 部 部 部 部〇 〇●〇● ● ●〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇1 部1 部1 部27.完成時の 工事完成時の提出図書等は以下のものとする。
(1.8.1~3)提出図書等●工事監理事務所、施設管理者、受注者)による施設点検(不具合の有無を確認し、その処理に● 本工事完成(「工事目的物の引渡し」を行った日)後、1年目及び2年目に関係者(営繕課、 28.施設点検工事関係図書 本工事中に作成した工事関係書類等をまとめたもの電子成果品 電子納品は、「千葉県営繕事業に係る電子納品運用ガイドライン【営繕工事編】令和4年(4)「ガイドライン」の解釈に疑義がある場合は、監督職員と協議の上で決定すること。
電子納品による(3)工事完成検査後は、速やかに、電子媒体1部と「千葉県電子媒体(副本)納品事前受付書」 をセンターに送付すること。
またその後、センターから発行される「千葉県電子媒体 (副本)受領書」を監督職員に提出すること。
なお、電子成果品は工事請負契約書 第45条の対象とし、電子データに不備が確認された場合は、受注者は修正作業を行わ なければならない。
●3 土 工 事1.埋め戻し 及び盛り土●〇 〇〇 〇● 建設汚泥から再生した処理土 G 処理2.建設発生土の●3.山留めの撤去●●〇〇山留めの存置( 図示、) 鋼矢板等の抜き後の処理( 直ちに砂で充填する、 ) (3.3.3)種別A 種、 B 種、 C 種、 D 種 千葉県条例に基づく「建設発生土管理基準」及び「建設副産物処理基準」(別記-1)に 基づき適正に処理すること。
(3.2.3)(表3.2.1) (3.2.5)●構外搬出適切処理(別記-1による)〇〇〇構内指示の場所に敷き均し、 構内指示の場所に堆積、 ( )4 ~ 7「4 地業工事」、「5 鉄筋工事」、「6 コンクリート工事」、「7 鉄骨工事」は、構造関係特記仕様書による。
ついて協議)を行うので、当課からの依頼により施設点検に立会い協力するものとする。
図面(A1版)折りたたみ製本 2)特記事項は、●のついたものを適用する。
( 及び〇は適用しない。) ならない。
貸与する設計図CADデータを当該工事の施工図または完成図の作成以外の目的に使用しては● データ〇※ 仮囲い 成型鋼板(H= m、L= m) ( )出入口 シートゲート (W=m、H=m) キャスターゲート(W=m、H=m) ( ) ( )事務室、会議室1箇所/室HV震度(K )震度(K )HV千葉県南房総市千倉町宇田地先5,797.12 ㎡ごみ処理(受入)施設2 S造 自己搬入棟 566.62 641.071 S造 パッカー車棟 103.94 103.281 S造 物 置 9.61 9.61 洗車場、トラックスケール、防火水槽南房総市外房地区自己搬入施設建設工事検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-02(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)115工事期間中、作業時間内において配置する工事車両の主要な出入口(1箇所)〇〇 〇※〇 ※〇※ ( ) ・アンカーの材質及び形状 : ステンレス(SUS304)M10、 〇 〇・あと施工アンカーの材質及び寸法等 : ( )屋内防水れんが項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章1.アスファルト 防水9 防 水 工 事9 防 水 工 事〇屋根保護防水立上り部の保護〇 〇 〇A-1A-2A-3種 別※〇ポリスチレンフィルム 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇 〇厚さ0.15mm以上〇立上り部の保護〇 〇種 別※〇ポリスチレンフィルム 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇厚さ0.15mm以上〇B-1B-2B-3立上り部の保護〇 〇 〇種 別※〇 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇 〇AI-1AI-2AI-3立上り部の保護〇 〇 〇種 別※〇 絶縁用シート乾式保護材 〇コンクリート押え 〇れんが 〇 〇BI-1BI-2BI-3施工箇所施工箇所施工箇所施工箇所〇〇・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :・AI及びBIに用いる断熱材 G : 厚さ25mm、 50mm 種類 JIS A 9521に基づく押出法ポリエチレンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き)※〇 〇 〇・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※ ※〇 〇〇 〇水下 80mm以上、 ( )水下 60mm以上、 ( )・平場の保護コンクリートの厚さ : こて仕上げ 床タイル張り ※〇 〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上 乾式保護材 窯業系パネル 無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオート クレーブ養生したもの。
金属複合板 金属板と樹脂を積層一体化したもの。
〇 〇屋根露出防水・防水層の種別 :種類 : アスファルトルーフィング類の製造所の仕様仕上塗料〇 〇 〇 〇D-2D-3種 別〇 〇使用量: アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ※〇 〇 施工箇所D-4種類 : アスファルトルーフィング類の製造所の仕様仕上塗料種 別〇 〇使用量: アスファルトルーフィング類の製造所の仕様 ※〇 〇 施工箇所D-1DI-1DI-2〇 〇※※適用する、 適用しない〇〇〇〇〇〇 ・高日射反射率防水の適用 G : 材質標準仕様書9.2.2(9)による〇 種類( ) 厚さ25mm、 50mm、 ( )・改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 〇 〇・部分粘着層付改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ :※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇 〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇〇・絶縁断熱工法のルーフドレイン回り及び立上り部周辺の断熱材の張りじまい位置 :・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 種類アスファルトルーフィング類の製造所の指定、 ( ) 設置数量 アスファルトルーフィング類の製造所の指定、 ( 個)〇※〇〇 シート防水2.改質 アスファルト〇・防水層の種別 :仕上塗料種 別〇 〇 ※〇 〇 施工箇所 図示、 ( )〇 AS-T1〇 AS-T2種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様仕上塗料種 別 施工箇所〇 AS-T3〇 AS-T4〇 AS-J1〇 〇 ※〇 〇種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様仕上塗料種 別〇 〇 ※〇 〇 施工箇所〇 〇種類 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様ASI-T1ASI-J1※〇使用量: 改質アスファルトシートの製造所の仕様 (9.2.2~5)(表 9.2.3~9) 屋根保護防水密着工法フラットヤーンクロス70g/㎡程度 屋根保護防水絶縁工法 屋根保護防水密着断熱工法 屋根保護防水絶縁断熱工法フラットヤーンクロス70g/㎡程度〇 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ・立上り部の保護方法 : JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 屋上露出防水絶縁工法 屋上露出防水絶縁断熱工法 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による () 屋根露出防水密着工法 屋根露出防水絶縁工法 屋根露出防水絶縁断熱工法・ASIにおける防湿用シート : (9.3.2、3)(表 9.3.1~3)種別E-1E-2施工箇所〇 〇・防水層の種別 :※ 設ける( 図示、)、 設けない ・保護層 :・防水層の下地のモルタル塗り :※ ※※ 適用する(施工範囲: 図示、 )、 適用しない〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 〇〇コンクリート打放し仕上げ 標準仕様書表6.2.4[打放し仕上げ種別]のB種()アルミニウム製 L-30*15*2.0mm程度、 ( )・防水層の下地の立上り :※ ・屋根排水溝 : 〇 〇図示、 ( )・立上り部の押え金物の材質、形状及び寸法 :・防水層の工法による種別 : 改質アスファルトシートの製造所の仕様、 ( ) 〇適用しない 適用する、 ※〇 〇・ASIにおける断熱材 G : 材質 標準仕様書9.3.2(3)(ウ)による ※ 〇 〇 〇 厚さ 25mm、 50mm、 () 種類 ( )〇〇・高日射反射率防水の適用 G :※〇 〇 〇※〇 ※〇 〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 厚さ ( )㎜以上※〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種※〇※〇 〇〇 用途による区分 ( ) 材料構成による区分 R種 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による・防水層の下地のモルタル塗り :※ 適用する(施工範囲: 図示、 )、 適用しない 〇〇〇〇・絶縁工法及び絶縁断熱工法の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 ※〇〇・防水層の種別 :屋外防水〇種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 プレキャストコンクリート〇〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇絶縁用シート発泡ポリシート 仕上塗料 種別 施工箇所〇 S-F2〇 S-F1種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇〇 S-M1〇 〇S-M2S-M33.合成高分子系 ルーフィング シート防水〇種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 プレキャストコンクリート〇〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇発泡ポリシート〇 SI-F2絶縁用シート 仕上塗料 種別 施工箇所〇 SI-F1種類 : ルーフィング類の製造所の仕様 〇使用量: ルーフィング類の製造所の仕様 ※ 〇 〇 〇発泡ポリシート〇 SI-M1〇 SI-M2・SIにおける断熱材 G : SI-F1、SI-F2の場合、標準仕様書9.4.2(3)(エ)(b)による SI-M1、SI-M2の場合、標準仕様書9.4.2(3)(エ)(a)による※ ※ 〇 〇 種類 ( )_ 厚さ 25mm、 50mm、 ( )〇〇〇〇・高日射反射率防水の適用 G : 〇適用しない 適用する、 ※〇・SI-F1、SI-F2、SI-M1及びSI-M2における防湿用フィルムの設置 :設置する、 設置しない 〇接着工法:立上り面のシート厚さ ※機械式固定方法〇 〇〇 1.5㎜、 ( ) 〇・S-M2又はSI-M2の場合立上り部の工法 :ルーフィングシートの製造所の仕様種類( )、設置装置( 個)※ 〇 〇・接着工法の場合の脱気装置の種類及び設置数量 :厚さ0.4mm以上の防錆処理した鋼板、ステンレス鋼鈑及びそれらの片面若しくは両面に樹脂を積層加工したもの※ 〇 〇( )・固定金具の材質及び寸法形状 :・機械的固定工法の場合の一般部のルーフィングシートの張付け : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法行う( 図示、)、 行わない行う( 図示、)、 行わない〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇・接着工法の場合のPCコンクリート部材下地の目地処理 :・PCコンクリート下地の入隅部の増張り(種別 S-F1、SI-F1の場合) :屋内防水保護層・防水層の種類 :立上り部の保護モルタル塗り厚さ 平場のモルタル塗り厚施工箇所 種別〇 S-C1 mm ※〇 7mm以下、〇 目地割目地割2㎡程度、最大目地間隔3mm程度、 図示下地 の材質エチレン下地エチレン の材質エチレン〇 JIS A 6013に基づく種類及び厚さ JIS A 6013に基づく種類及び厚さ 標準仕様書表9.3.1から表9.3.3による JIS A 6013に基づく種類及び厚さ (9.4.2~4)(表 9.4.1~3) 合成高分子系ルーフィングシート防水 合成高分子系ルーフィングシート防水(断熱工法)〇※〇 ※〇〇 目地の種類 押し目地、 ( )・合成高分子系ルーフィングシートの種類及び厚さ :〇※ 〇 種類( )、厚さ(mm) 標準仕様書表9.4.1、表9.4.2、
及び表9.4.3による JIS A 6008に基づく種類及び厚さ使用量:種類 :仕上塗料4.塗膜防水保護層※使用量:種類 :※種別※適用する適用しない※主材料の製造所の仕様5.ケイ酸質系 塗布防水 施工箇所〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇〇 〇〇〇( )主材料の製造所の仕様主材料の製造所の仕様主材料の製造所の仕様X-1X-2Y-1Y-2施工箇所地下外壁防水 ※ ※屋内防水〇 〇 〇 〇・ゴムアスファルト系塗膜防水Y-1、Y-2の工程数及び各工程の使用量 :・X-1、X2 高日射反射率防水の適用 G : 適用する、 適用しない ※〇 〇種別・防水層の種別 : (9.5.3)(表 9.5.1、2)・防水層の種別 : (9.6.1、3、4)(表9.6.1、2)※〇 〇 C-UPコンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)、 ( )コンクリート打放し仕上げ(表6.2.4 B種)、 ( ) 下表以外は、標準仕様書表 9.7.1による。
ただし、外壁タイル接着剤張りの場合のシーリングは11章に、カーテンウォールの場合のシーリング材の種類(記号) 施工箇所・下地処理 :( ( )〇〇●〇 〇〇〇〇 〇 型枠締付け材にコーンが使用されている部位及び防水材の塗布面以外の下地処理 : コンクリートの打継ぎ箇所の処理 :図示、図示、※6.シーリング 天井部 : 壁 :※ 〇※・防水層の下地 :備考C-UI・シーリング材の目地寸法 :標準仕様書9.7.3(1)(ア)~(ウ)による、 図示、 ( )●●〇 〇〇 ・接着試験 : 引張接着性試験 簡易接着性試験、・ウレタンゴム系塗膜防水X-1の脱気装置の種類及び設置数量 :※〇 ※〇・シーリングの種類 (9.7.2~5)(表 9.7.1)防水材の製造所の指定する材料を充填打継ぎ部分に対し、幅30㎜及び深さ30㎜にV形にはつり、水洗い清掃した後、1.施工石 工 事10〇 (10.1.3、5)※※・粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ : 図示、 ( )・屋内の床を本磨きとする場合のワックスがけ :行わない すべて、 行う(適用場所 〇〇〇〇〇〇〇〇 )、・石材の割付け : 図示、 ( )2.石材等 〇 (10.2.1、3)(表10.2.1、2)※2等品 0.8㎡以下)(石材1毎の面積が施工箇所 岩石の種類 等級寸法(㎜)形状及び※正方形に近い矩形(mm) の種類表面仕上げ備考床石〇〇〇〇〇厚さ・天然石 :〇 5.乾式工法 (10.2.2)(10.5.2、3)(表10.2.4)・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 :※〇 〇 標準仕様書 表10.2.4による(方式 スライド方式、 ロッキング方式) 〇〇 図示※・外壁の工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・石裏面処理 :・裏打ち処理 :適用する、 適用しない適用する、 適用しない〇〇 〇〇〇〇〇 〇〇 ・だぼ用の穴の位置 : 標準仕様書10.5.2(2)(ア)による、 ( )・目地 : 目地幅(mm) 8以上、 ( ) シーリング材 標準仕様書9.7による、 図示※ ※〇〇〇 〇・階段張りの裏面処理 : 適用する、 適用しない〇 〇〇〇〇6.床及び階段の 石張り〇・床石張りの裏面処理 : 適用する、 適用しない (10.6.2、3)・伸縮調整目地 位置シーリング材シーリング゙材の目地寸法 図示 幅・深さとも10㎜、※標準仕様書10.6.2(5)(イ) 図示、適用しない 適用する、 〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇・一般目地 目地幅(mm) 屋外4以上、 ( )屋内3~6 、 ( ) (10.2.2)(10.7.1、2) 7.アーチ、上げ裏 等の石張り〇〇 〇・特殊部位用金物 :・取付け工法 : 内壁空積工法、 乾式工法※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇 〇 材質 ステンレス(SUS304) 、 ( ) 〇 ※〇 受け金物 標準仕様書10.2.2(1)(イ)による、 ( )・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 : 標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式 スライド方式、 ロッキング方式)、 図示 ※〇〇〇〇ステンレス(SUS304)M10化粧ナット付き 吊りボルト設ける 吊金物 ステンレス(SUS304)径6mm長さ80mm(加工物)・吊金物及び化粧吊りボルト :設けないSS400( M12、ステンレス(SUS304)( ) )適用する、 適用しない適用する、 適用しないM10、・アンカーの材質及び径 :・石裏面処理 :・裏打ち処理 :〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇( )( )※ ※ 〇 〇〇〇〇※〇 シーリング゙材の目地寸法 幅・深さとも10㎜、 図示〇 〇 ※ ※ 6以上、 ( )〇〇図示 他の部位との取り合い部、 伸縮調整目地 位置・目地 : 一般目地 目地幅(mm)8.笠木、甲板等の 石張り 〇〇〇 ・取付け工法 : 外壁湿式工法、 乾式工法 (10.2.2) (10.7.1、3)・特殊部位用金物 :※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇 〇 材質 ステンレス(SUS304) 、 ( ) 〇 ※〇 受け金物 標準仕様書10.2.2(1)(イ)による、 ( )・乾式工法の方式による金物の種類、形状、寸法等 : 標準仕様書表10.2.4に準ずる(方式 スライド方式、 ロッキング方式)、 図示 ※〇〇〇〇・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )〇 ・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )〇〇SS400( M12、ステンレス(SUS304)( ) ) M10、・アンカーの材質及び径 :〇 〇〇 〇 〇〇・石裏面処理 :適用する、 適用しない〇 70㎜程度、 () ・乾式工法の場合の取付け代 :〇適用する、 適用しない ・石裏の補強用モルタル : 〇 〇・目地 : 外壁湿式工法の場合 乾式工法の場合 シーリング材 適用する、 適用しない※〇 ※〇 ※〇 伸縮調整目地 位置 標準仕様書表11.1.1による、 図示 シーリング材 標準仕様書9.7による、 ( ) 目地材 8mm以上、 () 〇〇〇〇〇〇 〇 一般目地 目地幅 6mm以上 、 ( ) シーリング材の目地寸法 幅、深さとも10mm以上 、 図示※〇 〇 ※〇 〇 ※〇 〇9 防 水 工 事石 工 事10 標準仕様書表9.2.3から表9.2.6による 標準仕様書表9.2.5から表9.2.6による・DI-1、DI-2における断熱材 G : 標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による 標準仕様書表9.2.7から表9.2.8による 種類改質アスファルトシートの製造所の指定、 ( ) 設置数量 改質アスファルトシートの製造所の指定、 ( 個)・部分粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・粘着層付改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・改質アスファルトシートの種類及び厚さ :・平場のモルタル床塗りにおける目地の目地割及び種類 :主材料の製造所の仕様 種類主材料の製造所の指定、 ( ) 設置数量 主材料の製造所の指定、 ( 個)〇 〇 寸法等 引金物 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) だぼ標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) かすがい 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) 寸法等 引金物 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) だぼ標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( ) かすがい 標準仕様書10.2.2(3)による 、 ( )備考平もの 1.5~12施工箇所両面 役もの※寸法よる区分形状にによる区分仕上げ面(mm) の種類表面仕上げ片面種石の大きさ(mm) 種類種石の花こう岩大理石〇〇〇 〇 〇 〇〇備考よる区分寸法に1.5~12施工箇所の種類表面仕上げ400型300型 ※種石の大きさ(mm) 種類種石の※花こう岩大理石〇 〇 〇 〇〇〇・取付け用モルタル、既調合の目地モルタル、石裏面処理材、裏打ち処理材、金物の固定に( ) 専門工事業者の指定する製品、 ※〇 〇 (10.2.2、3)(10.3.2、3) 3.外壁湿式工法 〇※( )L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm※あと施工アンカー 横筋横流し工法 ※L-75×75×6(mm)の加工 L=100mmSS400 M12、樹脂ネット製パイプ クロスメッシュ巻き 25~35φ適用する、 適用しない適用する、 適用しない流し筋工法あと施工アンカー工法・石裏面処理 :・裏打ち処理 :・下地ごしらえ : 形状及び寸法 :〇〇 〇〇〇・アンカーの材質及び径 :( )〇 〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇()・受金物 材質 : SUS304、 ( )・テラゾブロック :・テラゾタイル : 使用する充填材料等 :・ドレインパイプの材質 :・あと施工アンカーの材質、寸法等 :・目地 :※ 〇 〇 ※〇シーリング材 適用する、 適用しない 一般目地 目地幅(mm)6mm以上、 ( ) 〇 〇シーリング材の目地寸法 標準仕様書9.7.3(1)による、
図示〇 〇4.内壁空積工法 〇※※〇〇〇〇〇 (10.2.2)(10.4.2、3) 形状及び寸法 L-75×75×6(mm)の加工 L=100mm L-75×75×6(mm)の加工 L=150mm※ 〇 〇〇〇・あと施工アンカーの材質、寸法等 : ( )・アンカーの材質及び径 : SS400 M12、 ( )・受金物 材質 SUS304、 ( )〇 〇・石裏面処理 : 適用する、 適用しない・裏打ち処理 : 適用する、 適用しない〇 〇・下地ごしらえ : あと施工アンカー 横筋横流し工法 あと施工アンカー工法・目地 :※ 〇 〇 〇 ※〇〇〇シーリング材の目地寸法 幅、深さとも10mm以上、 図示 一般目地 目地幅(mm)6mm以上、 ( )シーリング材 適用する、 適用しない〇 〇 伸縮調整目地 位置 6m程度ごと、 図示※ 伸縮調整目地 位置 標準仕様書表11.1.1による、 図示※〇検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-03(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)● ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外〇 ● (12.3.1、2)・防腐、防蟻処理が不要な樹種による製材 :適用部位 ()・薬剤の塗布等による防腐・防蟻処理 :・薬剤の加圧注入による防腐・防蟻処理 :適用部位 ()〇 〇〇 〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇処理の方法 処理の方法標準仕様書12.3.1(イ)(b)①~④による JIS K 1571に適合又は同等品保存処理性能区分K2、 K3、 K4K2、 K3、 K4・薬剤の接着剤への混入による防腐、防蟻処理 適用部位※※適用部位7.防腐・防蟻処理 (12.2.2、3) 6.接着剤 接着剤は可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く)が添付されていないものとする。
うわぐすり吸水率による区分形状寸法(mm)役物色耐凍害性耐滑り性備考標準 特注有 無有 無有 無モルタル下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による・試験張り : 行う、 行わない・見本焼き : 行う、 行わない・下地モルタル塗りのコンクリート素地面の処理 :・壁タイル張りの工法 :※外装タイル 密着張り、 改良積上げ張り、 改良圧着張り 標準 特注有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無目荒し工法(高圧水洗処理)、 MCR工法、 ( )●〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇 ●〇 〇 ● 〇● ● 〇 ●● 〇 ● 〇〇 ● 〇 ●〇 〇 〇 〇〇 〇● ●〇〇〇〇 〇〇 〇 ● 〇・既調合モルタル :・既調合目地材 : (11.2.2、7)3.有機系接着剤に ●種類施工箇所うわぐすり形状寸法(mm)役物色耐凍害性標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無標準 特注有 無有 無有 無〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 (11.3.2~4、7) よるタイル張り〇 〇〇有 無〇 再生材料 G 適用する適用する適用する 適用する〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇〇● Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇・タイルの形状、寸法等 : 標準的な曲がりの役物は一体成形とする内装タイル以外のユニットタイル マスク張り、 モザイクタイル張り吸水率による区分〇〇〇 再生材料 G 適用する 適用する 適用する〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ〇〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇・タイルの形状、寸法等 : 標準的な曲がりの役物は一体成形とする〇※ ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 (12.2.1)JIS G 3322の ※屋根用コイル〇 〇〇〇・直接外気の影響を受けない屋内でタイトフレームにJIS G 3302以外の鋼材を使用する場合の 表面処理 : 標準仕様書 表14.2.2による種別 E種、 F種 断熱材張り 行う(種別.無機質断熱材 、厚さ(mm).4mm 、防火 性能. 時間)行わない● 〇〇※3.粘土瓦葺施工箇所種類しないする雪止め瓦の採用よる区分 よる区分 よる区分産地 大きさ (13.4.2、3)の種類役物瓦製法に 形状に 寸法にしないする・JIS A 5208に基づく凍害試験等 : 行わない、 行う〇 〇 〇 〇〇・工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 ●〇〇〇● 折板のけらば納め けらば包みによる方法、 ()〇〇※〇 〇※ 〇 〇〇〇※ ※〇 〇 ・瓦桟木: 材質 杉、 ひのき、 ( )〇・棟補強用心材 : 材質 杉、 ひのき、 ( ) 寸法 幅21×高さ15(mm)、 ( ) 寸法 幅40×高さ30(mm)、 ( )・棟補強等に使用する金物等 :・工法 : 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 瓦桟木の留付け工法 図示、 ()※〇 〇 〇〇 ※〇〇〇 形状、寸法、止め付け等 図示、 ( ) 材質 ステンレス製、 亜鉛めっき処理を行った鋼製 〇 〇〇4.とい (13.5.2、3)(表 13.5.1~4)・とい受金物 :・といその他の材種 :● 〇●〇〇 配管用鋼管、 硬質ポリ塩化ビニル管、 ルーフドレイン、 ( )・鋼管製といの防露巻き : 適用しない※※・ルーフドレンバルコニー用バルコニー中継用種別 施工箇所ろく屋根用( 縦型、 横型)〇〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇※ ※ 〇〇〇● ● ● 棟の工法 標準仕様書13.4.3(4)(ア)(イ)による、 ( )〇〇 〇● ● ●〇〇 〇 材種 表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)、 () 形状 表13.5.2による、 ( ) 取付け間隔 表13.5.2による、 ( )・足金物 : 材種 表13.5.2による(溶融亜鉛めっきを行ったもの)、 () 形状 表13.5.2による、 ( ) 取付け間隔 表13.5.2による、 ( )・多雪地域の場合の軒どいの取付間隔 : 0.5m以下 、 ()・防露材のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()〇 適用する(工法 標準仕様書表13.5.4による、)内装タイル 改良積上げ張り、 () 〇備考・見本焼き : 行う、 行わない※・試験張り : 行う、 行わない 伸縮調整目地変成シリコーン系シーリング材、 () その他の目地変成シリコーン系シーリング材、 ()※ ※ ※ ※〇〇 〇 〇 〇● ● 〇 〇〇 〇〇〇 〇 〇 〇・下地調整塗りを行うコンクリート素地面の処理 :・目地のシーリング材 : 打継ぎ目地 ポリウレタン系シーリング材 、 () ひび割れ誘発目地 ポリウレタン系シーリング材 、 ()・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( ) 〇MCR工法、 目荒し工法(高圧水洗処理)、 ( )耐滑り性 〇 〇 〇※〇B種含水率A種B種A種形状2級 ※等級寸法(mm)2級 ※樹種〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇※〇保存処理の適用間伐材等施工箇所材面の品質するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」による造作用針葉樹製材 :施工箇所見え掛り面見え掛り面以外B種※A種B種※A種形状※等級寸法(mm)※小節以上上小節樹種B種※A種含水率〇 〇〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇保存処理材面の品質 の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」による広葉樹製材 :施工箇所 含水率※形状※等級寸法(mm)樹種1等B種※※1等10%以下B種10%以下A種A種〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇〇 〇保存処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「製材の日本農林規格」以外の製材 :施工箇所B種※A種B種※A種防虫処理材面の品質※寸法(mm)樹種※の適用するしない造作材( A種、 B種)するしない造作材( A種、
B種)〇 〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇含水率の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇3.造作用集成材 G 〇・「集成材の日本農林規格」による造作用集成材 : (12.2.1)※〇 ・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外施工箇所寸法(mm)樹種見付け材面数※1等2等見付け材面の品質※1等2等〇 〇 〇 〇の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「集成材の日本農林規格」による化粧ばり造作用集成材 :施工箇所化粧薄板 寸法(mm) の樹種 芯材の厚さ(mm) の樹種化粧薄板見付け材面数※1等2等見付け材面の品質※1等2等〇 〇 〇 〇の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の造作用集成材 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり造作用集成材 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種 の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇・「集成材の日本農林規格」以外の化粧ばり構造用集成柱 :施工箇所の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇化粧薄板の樹種芯材の樹種の品質 の厚さ(mm) (mm)寸法 化粧薄板※1等2等※1等2等〇 〇 〇 〇見付け材面※ ※含水率15%以下15%以下〇 〇 〇 〇施工箇所〇 〇 〇 〇表面の化粧加工厚さ(mm)有り(加工 天然木加工、 塗装加工)無し(等級 1等、 2等、 3等)有り(加工 天然木加工、 塗装加工)無し(等級 1等、 2等、 3等) 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇しないするしないするの適用防虫処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇・「単板積層材の日本農林規格」以外の造作用単板積層材 :施工箇所 表面の化粧加工厚さ(mm)〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇しない14%以下※する含水率しない14%以下※するの適用防虫処理の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇〇 〇有り(加工 天然木加工、 塗装加工 )無し( )〇 〇〇 〇有り(加工 天然木加工、 塗装加工 )無し( )〇 〇・CLT(直交集成材) G :施工箇所(強度等級)曲げ性能品名(使用環境) 接着性能樹種(mm)寸法種別の適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇●施工箇所・「合板の日本農林規格」による普通合板 G :※〇 (12.2.1) 5.合板等・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外(mm)厚さ※5.5単板の樹種名〇 〇板面の品質接着の程度※1類2類 〇 〇 広葉樹 2等以上、 1等 〇 〇※ ※ 〇 〇 針葉樹 C-D以上、防虫処理の適用する〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による構造用合板 G :(mm)厚さ等級12 2級以上1級〇〇●●単板の樹種名板面の 接着の程度 品質C-D以上 1類特類〇● 〇●強度等級防虫処理の適用する● 〇しないの適用間伐材等するしない〇 ●するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による化粧ばり構造用合板 G :(mm)厚さ接着の程度※1類特類〇 〇単板の樹種名防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による天然木化粧用合板 G :(mm)厚さ化粧板に使用する単板の樹種名接着の程度※1類2類〇 〇防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・「合板の日本農林規格」による特殊加工化粧合板 G :(mm)厚さ表面性能接着の程度※1類2類〇 〇化粧加工の方法防虫処理の適用する 〇 〇しないの適用間伐材等するしない〇 〇するしない〇 〇する 〇 〇しない施工箇所・パーティクルボード G :(mm)厚さ13タイプ 15※※表裏面の状態による区分〇〇〇〇曲げ強さによる区分P又はM ※ 〇 〇耐水性による区分施工箇所・構造用パネル :(mm)厚さ1級、 2級、 3級、 4級1級、 2級、 3級、 4級〇〇〇〇〇〇〇〇等級ポーチ及び玄関床内外装タイル100角便所壁内外装タイル100角標準 特注有 無有 無有 無〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇 適用する〇〇 Ⅰ Ⅱ Ⅲ 〇シャワー室150 250 1 0.8塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-04(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事) 戸の開閉方式 図示、 ( )・性能値等 :8.鋼製軽量建具 ●(16.2.2) (16.5.2~4) 適用しない簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) 〇 ●〇〇●〇 〇 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( )・大型建具 : 適用しない(表16.4.2による) 適用する(建具符号、枠の見込み寸法:建具表による) 〇 ※〇・材料、形状及び仕上げ :〇 ●● ( (使用箇所 )) ステンレス鋼板 SUS304・SUS430JIL・SUS443JI、 ( )鋼板の厚さ 標準仕様書表16.4.2による、〇※項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章14金属工事 (14.2.1)種類鏡面仕上程度施工箇所(手すり、タラップ、建具以外)2.アルミニウム1.ステンレスの 表面仕上げ 及び アルミニウム 合金の表面処理色合い等(シルバー、アンバー、ブロンズ、ブラック系、ステンカラー、特注色)● ●〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇 〇● 15左官工事1.モルタル塗り (15.3.2、5) 設けない※〇 ● ● 〇〇〇 (種類押し目地、 ) 設けない 〇・防水剤 : 品質・性能及び試験方法は建築材料等品質性能表による(15.5.2)(表15.5.1)・種類 : せっこう系、 セメント系〇〇〇3.仕上塗材仕上げ※〇 (15.6.2)・建物内部に使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )●9.ステンレス製 建具 (16.2.2)(16.4.2)(16.6.2~5) 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 S-4、建具符号( 建具表による、 ) S-5、建具符号( 建具表による、 ) S-6、建具符号( 建具表による、 )簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) 〇 〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇 〇〇〇〇・外装タイル張り下地等の下地モルタル等塗り及び下地調整塗材塗りの接着力試験 : リング材塗り2.セルフレベAB-1種AB-2種AC-1種AC-2種BA-1種BA-2種BB-1種BB-2種BC-1種BC-2種C種種別色合い等 施工箇所(成形板、笠木、建具以外)HL程度16建具工事・モルタル : 現場調合材料、 既調合材料( )●No.2B程度 (14.2.2)(表14.2.1)・陽極酸化皮膜の着色方法 : 二次電解着色、
三次電解着色 〇 〇※3.鉄鋼の 亜鉛めっき (14.2.3) (表14.2.2)表面処理方法溶融亜鉛めっき電気亜鉛めっき施工箇所(手すり、タラップ以外) 種別〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇A種B種C種D種E種F種〇 範囲 図示、 () 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法 補強方法 図示、 () 屋内( 19形、 25形)・野縁等の種類 : 屋外( 25形、 19形)(14.4.2~4)(表14.4.1) 4.軽量鉄骨 天井下地・屋外の軒天井、ピロティ天井等の工法 :・天井のふところが1.5m以上3.0m以下の場合 :・天井のふところが3.0mを超える場合 :・天井下地材における耐震性を考慮した補強 :野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔 図示、 ()補強方法 図示、 () 補強方法 図示、 () 補強箇所 図示、 () 特定天井の設計用震度及びクリアランス●〇 〇※※ ※ ※ ※ ※〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇〇〇 ●〇 〇 〇 〇 〇 周辺部の端からの間隔 図示、 ()・吊りボルトの間隔が900mmを超える場合 : 野縁の間隔図示、 ()〇〇 〇〇〇補強方法 標準仕様書14.4.4(8)による、 図示 適用する、 適用しない・既製目地材 : 設ける(施工箇所( )、形状( 図示、 ) ※〇・床目地 : 設ける(目地割り 2㎡程度(最大目地間隔3m程度)、 ) 〇・仕上塗材の種類 : 薄付け仕上塗材〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇外装薄塗材 Si可とう形外装薄塗材 Si可とう形外装薄塗材 E外装薄塗材 E防水形外装薄塗材 E外装薄塗材 S内装薄塗材 C内装薄塗材 L内装薄塗材 Si内装薄塗材 E内装薄塗材 W砂壁状さざ波状平たん状砂壁状じゅらく凹凸状( 吹付け、 こて塗り)ゆず肌状( 吹付け、 ローラー塗り)京壁状じゅらく仕上げの形状吸放湿性 適用する、 適用しない 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇〇〇 着色骨材砂壁状( 吹付け、 こて塗り)工法 仕上げの形状及び工法等防火材料〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇種類(呼び名) 仕上げの形状及び工法等防火材料 種類(呼び名)〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇外装厚塗材 C外装厚塗材 Si外装厚塗材 E内装厚塗材 C内装厚塗材 L内装厚塗材 G内装厚塗材 Si内装厚塗材 E仕上げの形状吹放し、 凸部処理、 平たん状凹凸状、 ひき起こし、 かき落とし工法等〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇 〇吸放湿性 適用する、 適用しない 上塗材 適用する、 適用しない 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇 〇 〇複層塗材 CE可とう形複層塗材 CE複層塗材 Si複層塗材 E複層塗材 RE防水形複層塗材 CE防水形複層塗材 E防水形複層塗材 RE防水形複層塗材 RS 厚付け仕上塗材 複層仕上塗材 仕上げの形状及び工法等防火材料 種類(呼び名)仕上げの形状工法等ゆず肌状、 凸部処理、 凹凸状 〇〇● 耐候性 耐候形3種、 上塗材 溶媒 水系、 溶剤系、 弱溶剤系 樹脂 アクリル系、 外観 つやあり、 つやなし、 メタリック〇〇〇〇〇〇 ● ● ● ●〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇吹付用軽量塗材こて塗用軽量塗材〇 〇〇 〇防火材料 種類(呼び名) 軽量骨材仕上塗材 場合の下地処理 (15.6.4)〇5.マスチック 塗料塗り 〇 〇6.ロックウール 吹付け (15.7.2) (15.12.2、3)・吹付け厚さ(mm) : 図示、 25、 ()※ ※〇 〇〇〇〇● 〇 〇 〇 7.ラス系下地 (15.2.4)〇〇〇 ・ラス系下地のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( ) ※8.こまい下地〇〇〇 ※ ・こまい下地のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )9.木ずり下地〇〇〇〇〇 (15.2.7) (15.9.1~5) (15.10.1~6) 11.しっくい塗り〇 〇 〇 〇 プラスター塗り10.ドロマイト・ロックウールのホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()・接着剤のホルムアルデヒド放散量: 規制対象外、 () (15.2.6)●〇 〇〇 〇・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )〇 ・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )・施工箇所 : 図示、 ( )・内壁目地部の形状 : V形目地付き、 ( )・種別 : A種、 B種4.ALCパネルの●16 1.防火戸建具工事 (16.1.3)建具表による、 ()〇〇● 2.見本の製作等 (16.1.4)〇〇 ・建具見本の製作 : 行う(建具符号:)、 行わない ●・建具見本の程度 : 工事に使用するものとして、あらかじめ製作する 行わない〇 〇 〇 〇3.防犯建物部品 (16.1.6)〇〇〇●納まり等が分かる程度のもの・特殊な建具の仮組 : 行う(建具符号:図示)適用する( 建具表による、 図示)、 適用しない〇 〇 〇● 4.アルミニウム 製建具 (16.2.2、4、5) (表14.2.1)● 〇 〇 〇 〇● ● ● A種(建具符号 建具表による、 ) B種(建具符号 建具表による、 ) C種(建具符号 建具表による、 ) D種(建具符号 建具表による、 ) E種(建具符号 建具表による、 )● 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇16建具工事・性能値等 : ・性能値等 :・特定天井 :〇11.建具用金物(16.8.2,3)(表16.8.1)・金物の種類・見え掛り部の材質等 :〇※〇●● ● 〇〇 標準仕様書表16.8.3による、 建具表による ※〇 標準仕様書表16.8.1及び適用は建具表による、 ( ) 標準仕様書表16.8.2及び適用は建具表による、 ( )・金属製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ :・樹脂製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ :・木製建具に使用する丁番の枚数及び大きさ : 標準仕様書 表16.8.4による、 建具表による12.鍵 (16.8.4)・鍵箱 : 有り、 無し・マスターキー : 製作する( )、 製作しない ●〇〇●13.自動ドア開閉 機構〇● ●・クローザ類 : (品質・性能及び試験方法)建築材料等品質性能表による・錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締り錠) : (品質・性能及び試験方法)建築材料等品質性能表による・握り玉、レバーハンドル、押板類、クレセントの取付位置 : 建具表による、 図示 ●〇※〇 〇・木製建具に使用する戸車及びレール : 標準仕様書 表16.8.5による、 建具表による・その他の鍵 : 各室 3本 1組(室名名札付き)、 ( ) 〇クリアランス(mm) 震度(K$H)階 室名設計用水平震度(K$V)設計用鉛直 クリップの接合部の衝撃試験」により確認されたものを使用する。
1) 野縁受けは、相互にジョイントを差し込んだ上でねじ留め。
2) 野縁や野縁受けの隣り合うジョイントの位置は、互いに 1m 以上離し、 千鳥状に配置。
天井に用いられるもの、または、耐風圧クリップ相当の緊結度合を「新たな特定 なお、当該クリップは、JIS A 6517によらなくてもよいものとする。
範囲 図示、 () 耐震性 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
5.軽量鉄骨壁下地・スタッド、ランナーの種類 : 標準仕様書表14.5.1によるスタッドの高さによる区分に応じた種類、 図示・スタッドの高さが5.0mを超える場合 : 図示、 ()・出入口及びこれに準ずる開口部の補強 :●〇〇〇〇※〇〇〇※※ (14.6.2,3)・取付け用下地 : 標準仕様書14.4による、 図示・表面処理 : 図示、 ( )・種別 : 図示、 ( ) ※ 〇 〇〇 〇〇・伸縮調整継手 : 設ける(施工箇所 図示、 ( ))〇 〇 笠木7.アルミニウム製 (14.7.2、3)(表 14.2.1)(表 14.7.1) 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法〇 〇 〇・種類 : 250形、 300形、 350形 ・笠木の固定金具の工法等 :〇 〇〇〇6.金属成形板張り 設けない8.手すり及び タラップ (14.8.2、3) 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇〇※※〇〇● 〇〇〇 〇〇 〇〇〇〇 色合等 標準色( アンバー、 ブロンズ、 ブラック系、 ステンカラー) 〇〇〇〇〇 特注色() 〇・表面処理 : 種別 ( )種 ・手すり : ステンレス製 SUS304(表面処理 HL程度、 ()) 鋼製(表面処理 溶融亜鉛めっき種別()) 鋼製 (表面処理 溶融亜鉛めっきC種、 ( ))・タラップ : ステンレス製 SUS304(表面処理 研磨なし、 HL程度) (14.5.3,4)(表14.5.1) (平成28年7月版)」(国土交通省国土技術政策総合研究所他)の「付録1 4) 野縁と野縁受けの接合に用いるクリップは、特定天井告示第3第3項に適合する 3) 野縁受けと吊ボルトの接合に用いるハンガーは、ねじ留め等の措置(開き止め) を講じる。
※〇 ※〇 層間変形角 1/100、 1/200、 ( )〇〇〇・特定天井以外の在来工法による吊り天井のうち天井材の落下により著しい影響が・システム天井 : 設計用水平震度(K$H) 1.0 、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5 、 ( )〇 〇 検証ルート() 特定天井告示(平成25年国土交通省告示第771号)による特定天井の設計用震度 ある室のもの(緊結吊天井) : 天井の技術基準(天井と周囲の壁等との間に隙間を設けない仕様の追加)の解説〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
建具符号( 建具表による、 ) 〇〇●〇 枠の見込み寸法 建具表による、 ( ) 着色 標準色、 特注色 着色 標準色、 特注色● 〇〇 〇● 〇〇 〇 外部に面する建具 種別 BB-1種、 BB-2種(標準仕様書 表14.2.1) 屋内の建具種別 BC-1種、 BC-2種(標準仕様書 表14.2.1) アルミニウムの表面処理 ●〇 ステンレス鋼板( SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ) 結露水の処理方法 図示、 ( ) 水切り板、ぜん板 図示、 ( ) ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 〇〇 ●〇 ※〇〇・材料、形状及び仕上げ、工法 : 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( )〇 〇※〇 ※〇 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) 〇〇 〇ステンレス(SUS304)線材● 5.網戸等 (16.2.3)材質16~18メッシュ 0.25mm以上網目 線径ガラス繊維入り合成樹脂製ステンレス(SUS316)製防虫網防鳥網 1.5mm 網目寸法15mm種類● 〇〇 ●●〇合成樹脂製 〇〇●6.樹脂製建具 (16.3.2~5)〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇 建具符号( 建具表による、 )〇〇 〇 〇 〇 〇 A種(建具符号 建具表による、 ) B種(建具符号 建具表による、 ) C種(建具符号 建具表による、 ) D種(建具符号 建具表による、 )〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇 建具符号( 建具表による、 )・材料、形状及び仕上げ、工法 : ガラス複層ガラス、 ( ) 枠の見込み寸法建具表による、 ( ) 表面色標準色、 特注色 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 水切り板、ぜん板 図示、 ( )※〇〇〇 〇〇 〇〇※〇 〇※〇〇・性能値等 : 外部に面する建具の種別 : 耐風圧性の等級()、建具符号( 建具表による、 ) 気密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 ) 水密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 )● ● ● 耐風圧性の等級()、建具符号( 建具表による、 ) 気密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 ) 水密性の等級 ()、建具符号( 建具表による、 )〇 〇 〇 遮音性の等級 T-A種、 T-B種 〇〇 〇 外部に面する建具の種別 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合 E種(建具符号 建具表による、 ) 防音ドア、防音サッシ 断熱ドア、断熱サッシ G 断熱性の等級 H-A種、 H-B種、 H-C種 〇〇〇 (16.2.2) (16.4.2~4) (表16.4.2) 7.鋼製建具 適用しない外部に面する建具の耐風圧性 S-4、建具符号( 建具表による、 ) S-5、建具符号( 建具表による、 ) S-6、建具符号( 建具表による、 )簡易気密型ドアセット 適用する(建具符号( 建具表による、 ) ● 〇 ● 〇 〇●● 〇 〇〇 〇 〇〇●・性能値等 :〇〇〇 〇※〇 ※〇〇〇 〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
建具符号( 建具表による、 ) 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( ) 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合〇〇〇 〇※〇 ※〇〇〇 〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
建具符号( 建具表による、 ) 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( ) 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉〇 召合せ、縦小口包み板の材質 鋼板、 建具表による ステンレス鋼鈑( SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 )・材料、形状及び仕上げ :●〇 〇※ 〇 鋼板 亜鉛めっき鋼板、 ビニル被膜鋼板、 カラー鋼板、 〇 ●〇● ( (使用箇所 ))鋼板の厚さ 標準仕様書表16.4.2による、〇●〇 〇 ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( )〇〇〇 遮音性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 断熱性の等級( )、建具符号( 建具表による、 ) 〇〇〇 以下の設計用震度の地震力及び層間変形角に対して、脱落しないものとする。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
建具符号( 建具表による、 ) 〇〇 設計用水平震度(K$H) 1.0、 ( ) 設計用鉛直震度(K$V) 0.5、 ( )〇 〇※〇 ※〇 耐震ドア(面内変形追随性の等級( )、建具符号( 建具表による、 )) 〇〇 〇 防音ドア、防音サッシとする場合 断熱ドア、断熱サッシ G とする場合 RC壁に設置する特定室等及び避難経路の扉・耐震性能(特定室等及び避難経路の扉) : 重量がある扉・材料、形状及び仕上げ、工法 :10.木製建具 (16.7.2~4)・建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )※〇〇 ※〇〇〇・かまち戸 :・ふすま :〇〇〇〇 〇〇 張りの種別( Ⅰ型、 Ⅱ型) ※〇かまち樹種 ()、鏡板樹種 () 〇〇※〇 〇天然木化粧合板 G特殊加工化粧合板 G〇 〇 〇普通合板 G 表面材の合板の種類・フラッシュ戸 : 表面板の厚さ : 表16.7.6による、 ( ) ステンレス鋼板の曲げ加工 普通曲げ、 角出し曲げ※〇〇〇〇 ※〇※〇 〇〇※〇 〇 鋼板 SUS304・SUS430JIL・SUS443JI、 ( ) ステンレス製のくつずりの仕上げ HL程度、 No.2B程度、 ( ) 表面仕上げ HL仕上げ、 鏡面仕上げ、 ( )・建具材の加工、組立時の含水率 : B種、 ( )見込み寸法 36mm、 建具表による、 ( )表面の樹種生地、透明塗料塗り不透明塗料塗り化粧加工の方法防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類)※ ※〇 〇〇防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類) 〇 〇〇樹種名( )板面の品質( )( しな合板程度、 )( ラワン合板程度、 )表面性能( )タイプ防虫処理 行う接着の程度 1類、 2類) 〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇 ( オーバーレイ、 プリント、 塗装) 〇備考 合板の種類 規格等縁仕上 塗り縁、 生地縁(素地)、 生地縁(ウレタンクリヤー塗装)・戸ぶすま :・紙張り障子 :〇〇 〇〇〇〇 〇見込み寸法 19.5mm、 建具表による、 ( )〇 〇 見込み寸法 30.0mm、 建具表による、 ( )※ ※ ※・枠、くつずりの材料 : 建具表による、 ( ) 〇 〇見込み寸法 30.0mm、 建具表による、 ( )〇 〇 〇上張り(押入等の裏側以外) 鳥の子、 新鳥の子又はビニル紙程度 上張り(押入等の裏側) 雲花紙程度耐電圧耐久性(サイクル)温度上昇種類・開閉方式温度上昇防錆耐久性(サイクル)電源電源 防滴耐電圧 (16.9.2、3)・性能 : 引き戸用駆動装置 多機能トイレ出入口引き戸用駆動装置 :放射無線周波数電磁界耐性防錆防錆電源 引き戸検出装置・機構 :〇 凍結防止装置 適用する(建具表による)、 適用しない 〇押しボタンスイッチ、 多機能トイレスイッチ〇〇〇 〇〇 性能値 標準仕様書表16.9.1による、 以下による耐電圧 性能値 標準仕様書表16.9.2による、 以下による 性能値 標準仕様書表16.9.3による、 以下による※〇 ※〇 ※〇〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 引き戸検出装置光線(反射)センター、 熱線センサー、 音波センサー、 の種類光電センサー、 電波センサー、 タッチスイッチ、受付カウンターブラインドボックス シルバー(無着色)S-4A-3W-4※〇0.20mm以上検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(4)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-05(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)耐衝撃性 開閉繰返し制動区間 閉じ速度の調整手動閉じ力 手動開き力〇 性能値 表16.10.1による、 以下による〇※ (16.10.3)(表16.10.1) 引戸装置14.自閉式上吊り 〇・引き戸用駆動装置の性能 :・地震力に対する安全性 :材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める〇 〇※〇 ※〇 水平方向 ±25㎜、 ( ) 鉛直方向 ±10㎜、 ( ) 目地の幅 ±3㎜、 ( )〇 〇 〇 〇 各階の基準墨から各部材までの距離 ±3㎜、 ( ) 目地の芯の通り 0~+2㎜、 ( ) 目地両側の段差 0~+2㎜、 ( ) 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 ・シーリング材の種類(目地) : ( )〇 ・断熱材 G の種類 : ( ) 構造ガスケット 形状・寸法等 図示、 ( )・ガラスの取付け材料 : シーリング 種類( )〇 〇 〇※〇〇※ ※ ※ ※ カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差〇 〇 〇 〇種別 標準仕様書 表14.2.1による 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による。
〇〇〇〇 〇〇 〇 〇※ ※ ステンレス鋼材 アルミニウム材 規格等 標準仕様書16.2.3による・取付け :〇〇〇 〇 〇 ガラス溝の寸法、形状等 カーテンウォールの製造所の仕様、 ( ) 見え掛かり部の仕上げ ( ) 製品の寸法許容差 標準仕様書 表17.2.1.による、 ( )・形状及び仕上げ :・金属系材料の種類 :映像調整 行う、 行わない着色標準色、 特注色 鋼材 (17.2.2、3、5) ウォール2.メタルカーテン 寸法(mm) ガラス板厚( )、支持枠の厚さ( )、ウェブの寸法( )〇〇層間ふさぎ〇 〇 〇 〇規格等 種別取付けブラケットパネル目地部ファスナー部施工部位・耐火材料 :〇 〇 施工箇所 図示、 ( ) 厚さ(mm)( ) 種類 ( )〇 〇〇 〇 〇〇 〇〇 〇 層間変形角1/300に対して、ほとんど補修の必要がなく、継続使用に耐えること。
・構造用ガスケット : 形状 H型、 Y型、 C型・断熱材 G : 適用しない 材質 クロロプレン系、 EPDM系、 シリコーン系 適用する(施工箇所 図示、 )左記の層間変形角に対して、脱落しないこと〇 〇0.51.0 〇※ 〇※震度(K )設計用鉛直震度(K )設計用水平なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度内にあり、〇 〇1/2001/100層間変形角 構造体の層間変形に対する追従性帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
設計用震度 帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能指針等を含む)が定める値とする。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない ( ) 帯電性 適用する、 適用しない 〇 〇 〇ブロック等の突起の形状〇 〇 〇 〇 ※ ※ ※ ※〇 〇 〇 〇〇※ 〇※〇 〇辺長版厚ねじれ、反り ステンレス鋼板 SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ( )特記事項〇項目 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章15.重量シャッター 〇 (16.11.2、3) 屋内用防火シャッター 防煙シャッター・シャッターの種類 : 外壁用防火シャッター(耐風圧強度 ( ) N/m)〇 〇 〇 〇〇 〇16建具工事※19内装工事1.接着剤 (19.2.2)・施工箇所の下地セメント系下地及び木質系下地以外の場合の接着剤の種別 :●〇〇 〇・接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 、 ( ) 図示、 ( )7.カーペット敷きG ・織じゅうたん :〇● 管理用シャッター(耐風圧強度 ( ) N/m)〇 〇 〇・スラット及びシャッターケース用鋼板 : 鋼板の種類 JIS G 3302(溶融亜鉛めっき鋼板) JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)※〇〇〇〇・開閉形式による種類 : 手動式、 上部電動式(手動併用)・耐風圧強度 : ( )N/㎡16.軽量シャッター※・スライドレール、まぐさ、雨掛りに用いる座板及び座板のカバー、雨掛りに用いる スイッチボックス類のふたの材質 :〇※ めっきの付着量 Z12またはF12、 ( )〇 コンクリート 種類 ( )・ガラスの取付け材料 : シーリング 種類( )・断熱材 G の種類 : ( )・耐火目地材の種類 : ( ) 網目寸法 ( )スランプ 12㎝ 、 ( )〇 〇気乾単位容積質量・材料 : 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による (17.3.2~5)(表17.3.1,2) 構造ガスケット 形状・寸法等 図示、 ( ) 〇・先付けの材料 : 表面仕上げ材 セラミックタイル 石材( 花こう岩、 大理石、 ) ( ) 建具枠( ) ゴンドラ用ガイドレール( ) ウォール 補強鉄線径(mm) 3.2、 4.0、 5.0、 6.0 ※ ※ 〇※〇※※〇 〇 〇〇〇 〇〇〇〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 品質 設計基準強度(Fc) 30N/mm53、 ( ) 普通コンクリートの場合 2.1t/m53 を超え2.5t/m53 未満単位水量の最大値 185㎏/m53、( ) 鉄筋 種類記号 SD295A( )、 ( ) 〇3.PCカーテン ( )※ ※※ ※ ※〇 〇〇 〇 〇〇※〇形状 図示、 ( )寸法 図示、 ( )・金属製化粧カバー : 材質 ステンレス製、 アルミニウム製・化粧目地モルタルの色 ( ) 形状 はしご形状複筋及び単筋、 ()・壁用金属枠及び補強材の材料、形状 : 図示、 ( )・力骨 : 材質 ステンレス鋼(SUS304)、 ( ) 寸法 径5.5mm、 ( ) ガラスブロック製造所の仕様による、 図示 〇〇〇 〇〇〇〇〇〇・目地部の力骨の補強方法 :〇 〇 〇 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・工法 :(ウ)(a)②表16.4.5(2)標準仕様書(ウ)(a)②表16.4.5(2)標準仕様書〇 ※〇内側〇 ※〇外側~2515~158 ※〇〇〇図示25幅10~ごとに※〇 6m以下曲面積み 目地(mm)伸縮調整平積み無し有り 〇 ※〇防火性能〇色調 厚さ〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇320×160250×125320×320200×200160×160正方形長方形9580959512595125乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア乳白クリア80 125×125目地幅(mm)呼び寸法形状表面 (16.14.5) 19.ガラスブロック〇〇 17 (17.1.3) (17.2.2) (17.3.2)807060耐温度差性(℃)気密性 遮音性 断熱性 耐火性能1時間30分 〇 〇〇 〇 〇4m以下たわみ量が±(1/150)×h かつ絶対量20mm以下であること〇〇〇〇〇1.取付方法、 性能等 適用は以下によるほか、カーテンウォール図による・取付方法 : 層間方式、 柱・梁方式、 方立方式、 スパンドレル方式、・性能 : ( )水密性・耐風圧性能 :支点間距離(h) 耐風圧性能 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法・主要部材の耐風圧性能(ガラスを除く) :〇〇 〇〇4mを超える 〇 〇〇 ・シーリング材の種類(目地) : ( )対角線長の差開口部内法寸法先付け金物の位置 面の凹凸曲がり〇※ 〇※ 〇※ 〇※〇※ 〇※ 〇※ 〇※〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇±3mm 、 0~+5mm、±2mm 、 ±2mm 、0~+5mm、 0~+3mm、0~+3mm、 0~+5mm、 PCカーテンウォールの仕上げ( ) 構造ガスケットを用いる場合のアンカー溝の寸法及び寸法許容差(mm)( )・形状及び仕上げ : 製品の見え掛り部の寸法許容値(16.12.2~4)・取付け : カーテンウォール部材の取付け位置の寸法許容差 鉛直方向 ±10㎜、 ( ) 水平方向 ±25㎜、 ( ) 躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差 EP-Gの場合 C種● ●〇 (18.1.3) 仕上げ表による 〇● 〇〇 〇 〇 〇〇〇 〇 〇 〇 〇●1.材料種別・屋内で使用する塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )・防火材料 : 屋内の壁、天井仕上げは防火材料とする2.素地ごしらえ3.錆止め塗料塗り (18.2.2~7) (18.3.2、3)A種、 B種B種、 A種C種、 A種、 B種A種、 B種B種、 A種B種、 A種A種、 B種A種、 B種B種、 A種塗装工事18〇※〇※〇※ 〇※ ● ● ● ● 〇※下地面等木部鉄鋼面亜鉛めっき鋼面モルタル面及びプラスター面せっこうボード面及びその他ボード面不透明塗料塗りの場合透明塗りの場合目地:継目処理工法目地:継目処理工法以外コンクリート面(DP以外)、ALCパネル面押出成形セメント板面及びコンクリート面(DP以外)下地面等 工程の種別見え掛り部分鉄鋼面見え隠れ部分A種、 B種B種、 A種〇塗料の種別●〇 〇 EP-G(屋内)の場合 B種、 A種鋼製建具等鋼製建具等以外亜鉛めっき鋼面A種、 B種B種、 A種〇〇〇※ A種、 B種 A種、 B種、 C種 〇● ● ● 〇〇 〇 〇 〇4.塗装●モルタル面、プラスター面、水性、油性〇 〇 〇 〇 〇 - - -〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇種別A種、 B種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種、B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種B種、 A種つや有合成樹脂エマルション合成樹脂調合ペイント塗り (SOP)耐候性塗料塗り(DP)ペイント塗り(EP-G)塗装屋内の鉄鋼面その他ボード面等せっこうボード面、コンクリート面、押出成形セメント板面コンクリート面及び亜鉛めっき鋼面鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鉄鋼面木部屋内木部屋外クリヤラッカー塗り(CL)アクリル樹脂系非水分散型塗料塗り(NAD)合成樹脂エマルションペイント塗り(EP)合成樹脂エマルション模様塗料塗り(EP-T)ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)オイルステイン塗り(OS)木材保護塗料塗り(WP)〇※ 〇※ ● 〇※ 〇※ 〇※ ● 〇※ 〇※ 〇※ 〇※ 〇※ C種〇 〇 〇 〇● ● - - - - - - - -塗料の種類1種、 2種1種、 2種1種、 2種1種、 2種〇※ 〇※ ● ●上塗り等級( )級上塗り等級( )級 (18.4.1~18.13.2) - -・接着剤の可塑剤(難揮発性の可塑剤を除く) : 添付されていないものとする。
FS(複層ビニル床シート)〇● 2.ビニル床 シート G (19.2.2、3)種類の記号・目地処理をする場合の工法 : 熱溶接工法、 () ●〇柄物無地マーブル柄2.0厚さ(mm)色柄〇● 〇 〇備考●●3.ビニル床 タイル G (19.2.2)種類の記号KT(コンポジションビニル床タイル)TT(単層ビニル床タイル)FT(複層ビニル床タイル)FOA(置敷きビニル床タイル)FOB(薄型置敷きビニル床タイル)色柄300×300450×450500×5002.02.53.0厚さ(mm) 備考●〇 〇 〇 〇〇 〇 ● 〇〇 ● 〇 〇寸法(mm)●柄物無地 ● 〇〇 (19.2.2)帯電防止床タイル帯電防止床シートシートの種類厚さ・寸法(mm)、形状性能 種類耐動荷重性床シート防滑性床シート防滑性床タイル〇 〇 〇 〇 〇視聴覚障害者用床タイル 〇4.特殊機能床材・寸法及びその配列はJIS T 9251による5.ビニル幅木 (19.2.2)・厚さ(mm) : 1.5以上、 ()●●〇6.ゴム床タイル (19.2.2)・種類 : 単層、 積層・色柄 : ( )・寸法(mm) : ( )〇〇〇 〇〇〇〇〇〇 ・厚さ(mm) : 3.0、 4.5、 6.0、 9.0● ●〇〇 ・材質 : 軟質、 硬質〇〇 ・高さ(mm) : 60、 75、 100、 ()ウェルトンカーペットダブルフェースカーペットアキスミンスターカーペットカットパイルパイル形状ループパイルカット、ループ併用〇 〇 〇〇 〇 〇織り方 色柄 模様のない無地、 ( ) ※〇 ※〇〇〇 パイルの種類 標準仕様書表19.3.1による( A種、 B種、 C種) 〇〇〇※ 下敷き材 反毛フェルト(JIS L 3204第2種2号、呼び厚さ8mm)、 ( ) 縦じゅうたんの接合方法 ヒートボンド工法、 ( )〇〇 〇・タフテッドカーペット :パイルルーフパイルカットパイル長さ(mm)工法〇 〇帯電性の適用備考 パイル形状16建具工事17カーテンウォール工事※〇・二重チェーン、急降下制動装置、急降下停止装置を設けた電動シャッターの設置箇所 :〇 建設省告示第2563号)に定める基準に適合するもの〇・障害物感知装置を設けた電動式シャッターの設置箇所 :・危害防止機構を設ける屋内用防火シャッターもしくは防煙シャッター : b) 「防火区画に用いる防火設備等の構造方法を定める件」(昭和48年12月28日〇 〇 ・管理用シャッターのシャッターケース : 設ける、 設けない ※ ただし、外壁用防火シャッター、屋内用防火シャッター及び防炎シャッターには設けること 目地の幅 ±5㎜、 ( ) 目地の芯の通り 0~+3㎜、 ( ) 目地両側の段差 0~+4㎜、 ( ) 各階の基準墨から各部材までの距離 ±5㎜、 ( )する 〇〇カット、ループ併用グリッパー工法 〇〇しない( )全面接着工法 〇 下敷き材(グリッパー工法の場合) 反毛フェルト(JIS L 3204第2種2号、呼び厚さ8mm)、 ( ) 〇・ニードルパンチカーペット :備考 ( ) 厚さ(mm) ( ) 〇 〇 〇・タイルカーペット :〇※帯電性 適用する、 適用しない 〇ループパイルカットパイルカット・ループ併用第一種第二種パイル形状 種別備考総厚さ(mm)500×500寸法(mm)施工箇所6.5〇 〇〇〇〇第一種第二種500×500 6.5〇〇〇第一種第二種500×500 6.5〇〇〇〇 〇 タイルカーペットの敷き方 平場市松敷き、 模様流し、 ( ) 階段部分 模様流し、 市松敷き、 ( )〇 〇〇 〇〇※〇※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※ 〇※ 〇※〇※ 見切り、押え金物 材質( ) 種類( ) 形状等 図示、 () 〇※〇8.合成樹脂塗床種別厚膜型塗床材(弾性ウレタン 樹脂系塗床)厚膜型塗床材(エポキシ 樹脂系塗床)薄膜型塗床材(ウレタン 樹脂系塗床)(JIS K 5970)(防塵塗料塗り)アクリル樹脂塗床●〇 〇 ● 〇 工法 表面仕上げ工程 塗布量(kg/㎡) 平滑、 防滑 溶剤 標準色、樹脂モルタル工法よる製造所の指定に仕上げの種類平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ平滑仕上げ防滑仕上げ 0.25kg/㎡以上 無溶剤系〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇〇〇施工箇所・塗料のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外 、 ( ) 〇〇※〇※ 〇※〇※〇※ 〇※〇※〇 (19.4.2、3)(表 19.4.4、5) 水性、 溶剤系、 仕上げ色薄膜流しのべ工法厚膜流しのべ工法有害な残留ひずみが生じないこと。
(19.3.2、3)(表 19.3.1) 機構 a) 危害防止装置 建具表による、 ( )〇〇 設置箇所 建具表による、()※〇〇〇※〇●※めっき鋼板 ローヘッド形チェーン式〇〇〇 〇 〇 ●● 〇による区分収納形式 開閉方式による区分電動式バランス式バーチカル形ハイリフト形鋼板ステンレス溶融亜鉛 スタンダード形の材質5075●〇17.オーバーヘッド ドア (16.13.2、3)アルミニウムタイプファイバーグラスタイプセクション材料による区分● 〇● 〇 〇 〇〇〇・スラットの材質 : JIS G 3312(塗装溶融亜鉛めっき鋼板)〇〇 ・スラットの形状 : インターロッキング形、 オーバーラッピング形スチールタイプ※〇耐風圧性能 の区分125100ガイドレール18.ガラス・適用は以下によるほか、ガラスの種類・長さは建具表及び図面による。
〇●・合わせガラス : 網入板ガラス、線入板ガラスの鋼、線の形状、板の表面の状況、厚さの呼びによる種類 建具表による、 図示 〇※ステンレス鋼板 SUS304、SUS430JIL又はSUS443JI、 ( ) (9.7)(16.14.2~4) (表16.14.1)〇 〇 〇 〇 ※ ※ 型板ガラスの品質、厚さの呼びによる種類 建具表による、 図示 フロート板ガラスの品質、厚さの呼びによる種類建具表による、 図示〇 ●・障害物感知装置を設けたオーバーヘッドドアの設置場所 :平面合わせガラス、 曲面合わせガラス 〇 〇Ⅰ類、 Ⅱ-1類、 Ⅱ-2類、 Ⅲ類 〇〇 〇〇・強化ガラス :合わせガラスの合計厚さ材料板ガラスの種類、厚さの組合せ、※〇〇〇〇材料板ガラスの種類、材料板ガラスの種類による名称形状による種類ショットバック衝撃特性による種類落球衝撃はく離特性及び破片の状態及びショットバック衝撃特性による種類Ⅰ類、 Ⅲ類・熱線吸収板ガラス :板ガラスの種類、厚さによる種類 ※〇〇性能による種類 〇〇 1類、 2類・複層ガラス :※〇〇〇材料板ガラスによる種類及び厚さの組合せ、並びに複層ガラスの厚さ断熱性による区分 〇 T1、 T2、 T3、 T4、 T5、 T6 〇〇〇〇日射取得性、日射遮蔽性 G、 S空気 、 アルゴン〇 〇〇〇 乾燥気体の種類・熱線反射ガラス :材料板ガラスの種類及び厚さによる種類日射熱遮へい性による区分※〇1種、 2種、 3種 〇〇〇A種、 B種映像調整耐久性による区分(日射熱遮蔽性が2種の場合)建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示建具表による、 図示 〇〇 〇〇〇 行わない、 行う・倍強度ガラス :材料板ガラスの種類及び厚さによる種類※〇建具表による、 図示 〇ガラス溝の大きさ(mm)シーリング材グレイジングチャンネル形ガスケット建具の製造所の仕様による図示アルミニウム製鋼製及び鋼製軽量シーリング材 建具の製造所の仕様による図示建具の製造所の仕様による図示シーリング材ステンレス製● ● 〇● 〇 〇 〇 ● 〇 〇 〇● 〇 ● 〇 〇 〇 建具の種類・ガラスの留め材及び溝の大きさ :ガラス留め材・構造体の層間変形角に対する追従性 :〇● 1/100、 1/200、 () 〇 以下の構造体の層間変形角に対して、破損、脱落が生じないよう取り付けられている ものとする。
カーテンウォール工事 めっき付着量( AZ90 、 )〇 〇※ めっき付着量( Z06又はF06、 )〇 JIS G 3322(塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板) 建具表による、 ( ) 建具表による、 ( ) 建具表による、 ( )〇〇〇〇・障害物感知装置を設けた電動シャッターの設置個所 :H V1 1平滑仕上げ防滑仕上げつや消し仕上げ〇 〇 ●検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(5)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-06(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)〇 パンション500×500※※※項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章9.フローリング 張り G (19.5.2~6)(表 19.5.1~5) 〇 19内装工事・単層フローリング :〇 樹種 厚さ、大きさ 仕上塗装 間伐材等の適用 工法なら標準仕様書表19.5.1による、適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品〇 樹種 厚さ、大きさ 仕上塗装 間伐材等の適用 工法なら標準仕様書表19.5.1による、適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品接着工法・複合フローリング :〇なら適用する、 適用しない塗装品、 無塗装品 天然木化粧複合フローリング 樹種 仕上塗装 間伐材等の適用 工法 種別(表19.5.2)釘留め工法( 根太張り、 直張り)、 接着工法・接着工法の場合の裏面緩衝材 : 合成樹脂発泡シート、 ( )〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇 〇〇〇12.壁紙張り (19.8.2、3) ●〇※〇 ※〇 ※〇 ※〇 ※〇 〇 ※〇〇〇・ホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ( )20ユニット及びその他の工事1.フリーアクセス フロア置敷式支柱調整式施工箇所寸法(mm)構法高さ(mm)耐震性能3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット所定荷重表面仕上材備考●● 〇 〇 ● 〇〇●〇 ● ● 〇 〇500×500置敷式支柱調整式3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇500×500置敷式支柱調整式3,000N、 5,000N1.0G、 0.6G帯電防止床タイルタイルカーペット〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇 〇 〇 〇 〇 (20.2.2)● 18.床点検口アルミニウム製ステンレス製鋼製一般形密閉形屋内外用屋内用鍵付き材種 寸法 形式 備考450×450600×600〇 〇 ●〇 ● 〇● 〇〇 ●〇 〇19.耐震スリット垂直方向水平方向完全(全貫通型)方向 タイプ耐火型非耐火型耐火性能有り無し防水性能 備考〇〇 〇〇 〇〇 〇〇 〇・目地 :シーリング材(見え掛かりのみ)シーリング材(内外とも)シーリング材(見え掛かりのみ)目地 内壁 外壁目地材20×10 20×10〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇〇 20.止水板形状 差込式、 据置式、 壁張り式施工箇所 図示 、〇 〇〇 〇〇〇ジョイント金物釘止め工法( 根太張り、 直張り)、 接着工法・フローリング及び接着剤のホルムアルデヒド放散量 : 規制対象外、 ()21.エキス〇材質耐火性能断熱性能備考アルミニウム製、 ステンレス製50、 100、 150、避難経路の床等 以上、その他 以上建築物間のクリアランス(mm)変位追従量(mm)〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇有り、( )、 無し有り、( )、 無し〇材質耐火性能断熱性能備考アルミニウム製、 ステンレス製50、 100、 150、避難経路の床等 以上、その他 以上建築物間のクリアランス(mm)変位追従量(mm)〇〇〇〇〇〇 〇〇 〇有り、( )、 無し有り、( )、 無し外部に設置するものは防水型とするエキスパンションジョイントカバーには脱落防止措置を講ずる〇 22.くつふきマット材種 受け枠 備考塩化ビニル又はゴム製硬質アルミニウム合金製ステンレス鋼(SUS304)製ステンレス鋼(SUS304)硬質アルミニウム合金〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 フローリングブロック 1等目地材の材質は標準仕様書表9.7.1による密閉形とはボルト、ナット等メカニカル構造にパッキンを装着したものとする※〇防火性能 壁紙の種類〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 ●〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇● 〇備考〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 〇〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇〇 ※〇〇〇 紙、 繊維、 プラスチック、 〇〇無機質、 その他 〇不燃、 準不燃難燃 〇〇 ※〇 施工箇所・モルタル、プラスター面の素地ごしらえ : B種、 A種・コンクリート面の素地ごしらえ : B種、 A種・せっこうボード面の素地ごしらえ: B種、 A種〇 〇 〇※〇 ※〇 ●〇防火性能〇 2.可動間仕切 (20.2.3)構造形式構成基材の種類・ドアクローザー、丁番、錠前、上げ落とし : 標準仕様書16章8節の建具用金物に対応する材質・表面仕上材を壁紙張りとする場合の品質、性能 :※〇※〇※〇・パネル内に取付ける建具 : あり( 図示、)、 なし 〇 〇 〇 標準仕様書19章による・パネル材のホルムアルデヒド放散量 : JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上、 ()表面仕上げ材(パネル表面仕上げ)不燃、パネルスタッドスタッド式(内蔵)、 スタッド式(露出)、 パネル式スタッドパネル式〇 〇 〇 〇 〇 〇〇〇〇〇〇〇 0、 12、 20、 28、 36〇〇〇 〇〇〇 〇3.移動間仕切 (20.2.4)圧接装置の操作方法総厚さ(mm)鋼板、焼付塗装、 壁紙張り、36未満、 36以上〇 〇 〇 〇〇〇手動式、 電動式、 部分電動式プッシュ式、 ハンドル式、〇〇 〇〇走行方法操作方法による種別材質仕上げパネル表面材平行方向移動式、 二方向移動式13.断熱材 G 〇 (19.9.2、3)・フェノールフォームを使用した断熱材のホルムアルデヒド放散量 :※〇・断熱材打込み工法 :フェノールフォーム断熱材硬質ウレタンフォーム断熱材ビーズ法ポリスチレンフォーム断熱材施工箇所種類〇 規制対象外、 ( )〇 〇 〇 〇・断熱材現場発泡工法 : 断熱材の種類 A種1、 A種1H 厚さ(mm) 25、 30、 ( ) 施工箇所図示、 ()〇 〇 〇〇〇 〇〇・現場発泡断熱材 :押出法ポリスチレンフォーム断熱材(スキン層なし)厚さ(mm)4.トイレブース (20.2.5)表面材の種類脚部 形状メラミン樹脂系化粧板、 ポリエステル樹脂系化粧板幅木タイプ、形状材質アルミニウム製、 ステンレス製、表面材と同材 、 製造所の仕様標準、 Rドアエッジ● ● 〇 〇●〇● 〇〇〇●19内装工事〇 〇 フローリングボード1等メラミン樹脂焼付又はアクリル樹脂焼付、 壁紙張り〇 5.隔て板 (10.7.4)・材料 : 石(厚さ 40、 図示)、 図示 〇〇 〇 ※〇6.階段滑り止め (20.2.6)形状材質工法幅(mm)端部フラットエンド取付け接着工法、 埋込み工法あり、 なしひも型、 タイヤ型材種滑り止め材●● 〇〇〇〇●●〇〇〇〇●ゴム 、 合成樹脂、 ( )( )●材種クリアラッカー備考取付箇所 表面仕上げ 直径(mm)〇〇〇7.手すり・パネル材のホルムアルデヒド放散量 : JIS A 6512によりF☆☆☆☆以上 ( )● 〇ステンレス製、 黄銅製押出型材、 アルミニウム製押出型材、
〇 〇 〇8.黒板及び G (20.2.8)区分種類色 ホワイトボードホワイトボード黒板焼付け 、 ()ほうろう黒板、 ()緑 、 ()※〇 ※〇 ※〇〇〇9.鏡 (20.2.9)取付箇所寸法(mm)厚さ(mm)図示、5 、 ※〇〇〇〇〇● 10.表示 (20.2.10)・衝突防止表示 : 形状、寸法 30φ、 ( ) 材質 ステンレス製、 ( )・案内用図記号 : JIS Z 8210による・非常用進入口 : 適用する、 適用しない・色、書体、印刷等の種別、取付け形式等: 図示による・その他の表示 : 図示による〇 〇〇 〇〇〇11.煙突ライニング 〇ビニル製ハンドレール (20.2.11)〇〇 〇 〇〇 ・誘導標識、非常用進入口等の表示 : 消防法に適合する市販品、 ( ) ●・煙突用成形ライニング材 :〇〇〇 ・適用安全使用温度(下限温度) : ( )集成材 〇〇〇〇 35、 45、〇 ・適用安全使用温度(上限温度) : 400℃、 650℃、 ( )目地寸法(幅mm×深さmm)・繊維強化セメント板 : 種類〇けい酸カルシウム板〇オイルステインの上、ワックス塗り生地のままワックス塗り〇 〇〇 10.畳敷き (19.6.2)(表 19.6.1)〇 〇 〇・畳表及び畳床 : ホルムアルデヒド、アセドアルデヒド及びスチレンを発散しないか、 発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
・吸音材料 :・せっこうボード製品 :せっこうボード不燃積層せっこうボード 9.5 (不燃) 、9.5シージングせっこうボード強化せっこうボード化粧せっこうボード 9.5(準不燃)せっこうラスボード化粧せっこうボード(木目)(トラバーチン模様)● ● ● 〇 〇 〇 〇●〇 12.5 (不燃)、 15 (不燃)、〇●〇〇●● 〇 〇 〇 〇化粧無(下地張り用)、 化粧有(トラバーチン模様)12.5 ( 不燃、 準不燃 )12.5(不燃)、 15(不燃)12.5(不燃)幅440mm程度※〇〇〇〇 模様( 柾目、 板目) 専用下地材有り〇〇 種類 厚さ(mm)、規格等表面の樹種〇※ 〇※〇※〇 JIS K 6903 による厚さ( 1.2、 )厚さ(mm)、規格等防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )化粧板の樹種名()防虫処理 ( する、 しない )厚さ(mm) ( )接着の程度( 1類、 2類 )板面の品質( )不透明塗料塗り( しな程度 、) 生地 透明塗料塗り ( ラワン程度、 )表面性能 ( )タイプ〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇〇〇 〇〇 〇化粧加工の方法( オーバーレイ、 プリント、 塗装)〇 〇樹脂化粧板メラミン樹脂化粧板ポリエステル 種類・合板、化粧板 :〇特殊加工化粧合板・せっこうボード等の下地 : 図示、 ( )※〇・遮音シール材 : 適用する 適用しない・合板類の張付け : B種 、 A種 〇〇〇〇〇〇〇 ( シーリング材、 ジョイントコンパウンド) 〇・せっこうボードの目地工法 : 仕上げ表による、 ( )●〇普通合板 G〇天然木化粧合板 Gウレタン樹脂ワニス塗り・現場塗装仕上げ : 施工箇所( )施工箇所施工箇所・パネル表面仕上げの壁紙張りの品質、性能 : 標準仕様書19章による・ハンガーレールの取付け下地の補強 : 取付け全重量の5倍以上の荷重に対して、使用上支障のない耐力及び変形量となる ように補強する 図示 〇 ※〇 〇 ※〇・ハンガーレール :・ランナー :〇 ※〇 () () ランナーを取り付けた状態で、パネル重量の5倍以上の荷重を、パネル1枚に使用する パネル重量の5倍以上の荷重を、パネル1枚に使用するランナー数で除した値に対して、 ランナー数で除した値に対して、耐力及び変形量が使用上支障のないものとする 耐力及び変形量が使用上支障のないものとするA種、 B種、 C種 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による 標準仕様書20.2.2(2)(オ)(a)~(c)による・寸法精度 :● 〇 フリーアクセスフロアの高さ ( ) パネルの平面形状(角度) ( ) パネルの長さ( ) 以下による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による遮音性(dB/500Hz)遮音性(dB/500Hz) (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による20ユニット及びその他の工事20ユニット及びその他の工事17.天井点検口450×450 屋内外用屋内用額縁タイプ目地タイプ額縁タイプ目地タイプアルミニウム製600×600気密形一般形材種 形式外枠 内枠●●〇● 〇 〇● 〇〇●〇●●〇寸法 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による形状 (20.2.12) 12.ブラインド形式●電動ギヤ式コード式操作棒式2本操作コード式1本操作コード式鋼製スラット ボックス・レールの材種幅(mm)スラットの材種アルミニウム合金製 G- -手動手動電動アルミスラットクロススラット 10025アルミニウム合金製● ※〇●●〇横型縦型● 〇● 〇 〇 〇〇 〇 〇〇 〇 〇〇●〇 〇 〇 〇操作方法 クロススラット 消防法で定める防炎性能の表示がある特殊樹脂加工 アルミスラット 焼付け塗装仕上げ・スラットの材質 : G とする・寸法、取り付け箇所 : 図示、 ( ) 〇〇※〇13.ロール スクリーン G 操作方式幅、高さ材種品質等その他の材料スプリング式、 コード式、 電動式 (20.2.13)ガラス繊維製、 合成・天然繊維製、 木製※〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇〇〇 ロールスクリーンの製造所の仕様、図示、14.カーテン (20.2.14)形式シングル、 ダブル片引き 、 引分け電動フランスひだ手引き 、 ひも引き箱ひだ、つまひだプレーンひだ、片ひだきれ地の種別、品質、特殊加工等取付箇所備考開閉操作ひだの種類〇〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 G とする・暗幕カーテンの両端、上部及び召合せの重なり : 300mm以上、 ( ) ※〇〇15.カーテンレール (20.2.14)材料による区分仕上げ強さによる区分アルマイト、角形 、10-90 、ステンレス製※〇 ※〇 ※〇 ※〇〇 〇 〇〇〇 ● 16.ブラインド ボックス及び カーテン ボックス溝幅×深さ(mm)集成材(仕上げ: )材質アルミニウム製 押出し型材(市販品)鋼製 (仕上げ: )種別(標準仕様書 表14.2.1) BC-1種、 BC-2種色合い 標準色( )、 特注色( )〇 〇 ● 〇〇●〇●〇〇〇・ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は、〇〇図示 、(暗幕)・ポリエステル繊維又は植物を原料とする合成繊維を使用した製品を使用する場合は、〇種類80〇〇 図示 、アルミニウム及びアルミニウム合金の押出し成型材90×150、 120×80、 120×150、 150×80、 図示鋼管フェンス、 アルミフェンス、 ( )○○ ○ 図示、 ( )○・表面の材質 : 塩ビ発泡シート張り、 ( )・形状: 図示、 ( )質量区分24.旗竿材種 高さ(mm)埋込式ベース式バンド式固定方法備考 操作方法 形式テーパー式同一断面式ハンドル式ロープ式25.旗竿受金物・材種 : ステンレス製 (SUS 304)、 ( )26.車止め支柱アルミニウム合金製形式ステンレス製材種柱径、肉厚(mm) (mm)高さスプリング式標準品上下式鎖内蔵式27.フェンスフェンスの種類高さ 図示、28.プレキャスト コンクリート ・コンクリートの設計基準強度 : 図示・配筋 : 配筋を定めた計算書を監督職員に提出する、 図示・取付け方法 : (20.3.3、4)29.間知石及び コンクリート 間知ブロック 積みコンクリート間知石間知ブロック花こう岩凝灰岩材種――AB種類 備考―・積み方 : 谷積み、 布積み・伸縮調整目地 : 材種 図示、 () 厚さ 図示、 ()・目塗り : 図示 、 ()30.鋼製書架及び物品棚鋼製書架種類鋼製物品棚規格等4種、 5種、 6種、JISによる種類1種、 2種、 3種JIS S 1039 の規格による31.屋内掲示板・枠の材質 : アルミニウム製 、 ( )23.流し台ユニットユニット分類 備考1,2001,500D550600WH800850市販品トラップ付き寸法(mm)1,800 650 天板ステンレス製流し台550600650620670市販品バックガード有り天板ステンレス製コンロ台つり戸棚450500700市販品 1,2001,200 900 900 600-- 水切り市販品ステンレス製 1段式、
600・品質・性能 : JIS A 4420による○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○○○○○ ○○ ○ ○○ ○○ ○○○○○○ ○○ ○○ ○●○〇○○ ○ ○ ○○○○○ ○○○○○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○○ ○○ ○○○○〇※〇※ 〇※ 〇※〇※〇※ 〇※ 水セメント比55%以下、単位セメント量の最小値300kg/m53を満足する調合強度○ビニル被覆エキスパンドフェンス、 樹脂塗装メッシュフェンス○○●○ (20.4.2、3)事務室、会議室事務室、会議室50 ●35 ●アルミニウム1800検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(6)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-07(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)〇※回転降下式・照明器具 : 有り、 無し項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章33.防煙垂れ壁 ・固定式 :網入り磨板ガラス線入り磨板ガラス材質6.8厚さ(mm)高さ(mm) 備考500 アルミ製枠付き・可動式 :種類高さ(mm)500800(巻取り型)垂直降下式材質ガイドレール固定式(壁埋込型)可動式(天井収納型)備考表面仕上げ天井材張り 鋼板製又はアルミ製500800降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)34.屋外掲示板・施錠 : 有り、 無し35.収納家具・材質、形状、寸法 :・合板類、MDF 及びパーティクルボードのホルムアルデヒドの放散量 : 規制対象外、 ( ) 図示、 ( )21排水工事1.屋外雨水排水コンクリート管遠心力鉄筋材種外圧管(1種)ビニル管硬質ポリ塩化 (21.2.1、2)(表 21.2.1、2)RF-VP GRS-VU GVP GVU G管の種類B形管形状図示、図示、図示、呼び径 備考・基床の厚さ及び種類 : 図示、 ( )・側塊の形状及び寸法 : 図示、 ( ) シルト、 山砂、 川砂、 砕砂 再生クラッシャラン G 、 切込砂利、 切込砕石22舗装工事1.路床 (22.2.2、3、5)(表22.2.1)・路床の材料 :種別 材料 厚さ(mm)盛土A種、 B種、 C種、 D種 再生クラッシャラン G 、 クラッシャラン切込み砂利図示○ ○ ○〇※〇※〇 ※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※ 〇※〇※○○○不燃布(不燃認定品)○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○○〇※ 〇※ 〇※〇※○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○ ○○○○○ ○○ ○○○○○○○○○ ●○○ ○ ○ ○●○○○● 〇6.透水性舗装 ○・砂地業に用いる材料(6.4.2(2)) :・砂利地業に用いる材料(6.4.2(1)) :・壁等に固定する家具 :備考○ ○壁固定(図示)床固定(図示) 固定方法 設置場所 家具名称○ ○壁固定(図示)床固定(図示)○ ○壁固定(図示)床固定(図示)○ ○壁固定(図示)床固定(図示)所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない指針等を含む)が定める値とする。
設計用震度設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により性能 地震力に対する安全性・排水管用材料 :図示、 〇※○図示、 〇※○・硬質ポリ塩化ビニル管の継手に用いる材料 : 接着剤、 ゴム輪・排水桝、ふたの種類 : 図示、 ( )・排水桝が現場打ちの場合の足掛け金物 : 材料 標準仕様書21.2.2(6)(オ)による ○ ○ (材質 ステンレス製、 銅製、 合成樹脂被覆加工されたもの) ○○ ○ ( ) (21.2.1) (21.2.1) 2.鋳鉄製ふた・鋳鉄製マンホールふた :水封形簡易密閉形(パッキン式)中ふた付き密閉形備考RS-VU G3.グレーチング受枠付き、ボルト固定・鋼製 :凹凸形上面形状亜鉛めっき(付着量)メインバー ピッチ細目適用荷重T- 2用溝ふた(横断用)T- 6用T-14用T-20用溝ふた(側溝用)細目普通目歩行用平形・ステンレス製 :凹凸形上面形状亜鉛めっき(付着量)メインバー ピッチ適用荷重T- 2用形式 用途T- 6用T-14用T-20用桝ふた用歩行用平形溝ふた(横断用)溝ふた(側溝用)受枠付き、ボルト固定― ―― ―4.街きょ、縁石、 側溝 (21.3.1、2)(表21.3.1)・街きょ、縁石、側溝 :種類形状、寸法縁石図示、図示、図示、図示、図示、○ ○○ ○ ○ ○ ○○○○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○ ○○ ○○○ ○○〇※ 〇※ 〇※ 〇※ 〇※○○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○空気調和衛生工学会左記以外の品質等は(公社)SHASE-S209による(テーパ・パッキン式)密閉形(テーパ・パッキン式)鍵T-20用T-6 用T-2 用 ○ ○ ○ ○適用荷重有り無し ○ ○ 種類用途 形式U 字溝用L 形側溝U 形側溝U 形側溝ふた・砂利地業に用いる材料 : シルト、 山砂、 川砂、 砕砂 再生クラッシャラン G 、 切込砂利、 切込砕石・砂利地業の厚さ :○○○○○○○・砂地業の材料 : 100(mm)、 図示 〇※○・現場打ちの場合のコンクリート :〇※ 〇※ 〇※○○○ 種類 普通コンクリート、 ( ) 設計基準強度 18N/mm52、 ( ) スランプ15cm又は18cm、 ( ) 種類の記号 SD295A、 ( ) 〇※○・凍上抑制層の厚さ: 図示、 ( )・凍上抑制層に用いる材料 : ( )○ ○○ (砂を用いる場合の砂の粒度試験 行う、 行わない) ○○5.埋戻し土〇※○ (21.2.1)○ ・埋戻し土 : B種、 ( )○○・路床安定処理 : 安定処理の方法 置き換え工法、 安定処理工法 路床安定化処理用添加材料 種類 普通ポルトランドセメント、 高炉セメントB種 GフライアッシュセメントB種 生石灰( 特号、 1号 )、 消石灰( 特号、 1号)固化剤( セメント系、 石灰系)・路床置換処理 :○○○ ○ ○ ○○ ○○○○○○○ ○ 〇※ 〇※ 置換厚 図示、 ( ) 置換材料の種類、品質 図示、 ( )・不織布(ジオテキスタイル) :厚さ(mm) 0.5~1.0、 ()引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上、 ()○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ 添加量 ( kg/m53(目標CBR 3以上、 )) ○○○ 単位面積質量 60g/m52以上 、 ()・試験 :2.路盤 ● (22.3.2、3、5)(表 22.3.1)・路盤の構成及び厚さ : 図示、 ( )●○3.アスファルト 舗装●(22.4.2~6)(表22.4.4)・アスファルト舗装の構成及び厚さ : 図示、 () ○ ● 路床土の支持力比(CBR)試験 行う( 箇所) 、 行わない 現場CBR試験 行う( 箇所) 、 行わない 路床締固め度の試験 行う( 箇所) 、 行わない○ ○ ○ ○ ○● ● ● ● ● 安定処理土のCBR試験 行う 、 行わない 六価クロム溶出試験 行う 、 行わないフィルター層図示 ○○○川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)○川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)○図示 ○ ○凍上抑制層 ○透水係数 1.5×105-51cm/sec以上 、 ()・路盤材料の種類(標準仕様書表22.3.1による種別) :クラッシャラン粒度調整砕石再生クラッシャラン G〇 ○ ● ○再生粒度調整砕石 G再生材クラッシャラン鉄鋼スラグ G粒度調整鉄鋼スラグ G ○ 鉄鋼スラグ砕石水硬性粒度調整鉄鋼スラグ G ○・舗装の平たん性 : 通行の支障となる水たまりを生じない程度、 ( ) ○ ●● 4.コンクリート 舗装 ・コンクリート舗装の構成及び厚さ :舗装の種類車道、駐車場歩行者用通路部位図示、図示、150、 200厚さ(mm)● ○○ ○●○構成● 〇※〇※○ (22.5.2~4、6)(表22.5.1、3) ストレートアスファルト 骨材 道路用砕石 アスファルトコンクリート再生骨材 G○ ● ○ ●・材料 : アスファルト 再生アスファルト G (標準仕様書表22.4.1による種類 60~80、 80~100) ○○・加熱アスファルト混合物等の種類(配合は標準仕様書表22.4.4による) : 密粒度アスファルト混合物(13) 細粒度アスファルト混合物(13) 粗粒度アスファルト混合物(20)○ ○ ○ ○ 密粒度アスファルト混合物(13F)○○・試験 : アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない ○●コンクリート版70、・材料 :・舗装の平たん性 : 通行の支障となる水たまりを生じない程度、 ( ) ○ ●○○ ・寒冷地の縁部立下り寸法等 : 図示、 ( ) 早強ポルトランドセメント 使用する、使用しない注入目地材料 低弾性タイプ、 高弾性タイプアスファルト乳剤 プライムコート(1.5L/m52)●● ○○ コンクリート 普通コンクリートで標準仕様書表22.5.1による 以下による ○ ●〇※○ 所定スランプ(cm)8、 ( ) 目地 標準仕様書 表22.5.3及び図22.5.1による ● ○ 以下による 種類 ( ) 間隔 (m程度ごと) 構造 図示による、 ( ) ○ ○○ 5.カラー舗装 (22.6.2~4)○ ○○ ○ ・試験 : 開粒度アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない 砂の粒度試験 行う、 行わないアスファルト乳剤(プライムコート)の施工は行わない○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○砂表層敷砂層フィルター層川砂、海砂又は良質な山砂(75μmふるい通過量6%以下)歩行者通路車路、駐車場歩行者通路車路、駐車場歩行者通路車路、駐車場100 30 20 60 80 70 30 50透水性インターロッキングブロック透水性コンクリート開粒度アスファルトポーラスアスファルト厚さ(mm) 部位 種類区分・舗装の平たん性 : 著しい不陸がないもの、 ( )・塗装の構成 : 図示、 ( )・材料 : 骨材道路用砕石○○ ※〇 ※〇 ○ ○20ユニット及びその他の工事22舗装工事設計用水平震度(K )設計用鉛直震度(K )〇 〇 〇※ 〇※1.00.5 材料については、関連基準(製造者等により構成される協会等が定める 軽量鉄骨壁下地等への補強 図示、 () ○○ 収納物の散乱防止措置(ラッチ機構、ロック機構等) 講ずる〇※ 〇※ 〇※○○○ 種類 普通コンクリート、 ( ) 設計基準強度 18N/mm52、 ( ) スランプ15cm又は18cm、 ( ) 種類の記号 SD295A、 ( ) 〇※○・現場打ちの場合のコンクリート :・現場打ちの場合の鉄筋 :・現場打ちの場合の鉄筋 :・凍上抑制層の厚さ: 図示、 ( )・凍上抑制層に用いる材料 : ( )○ ○○ (砂を用いる場合の砂の粒度試験 行う、
行わない) ○○桝ふた用 ○ ○○U 字溝用 (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による建設汚泥から再生した処理土 G・シールコートの乳剤 : PK-1、 PK-2、 PK-3 コンクリートの種類 ( ) 設計基準強度(N/mm2) ( ) 粗骨材の最大寸法(mm) ( )○ ○ 加熱系混合物結合材 アスファルト混合物 構成及び厚さ 図示、 ( ) 石油樹脂系混合物(顔料添加量 %) ○○ ○ 〇※ ○ ○○ ○ 工法 ニート工法、塗布工法 着色部の下部 アスファルト舗装、 コンクリート舗装 加熱系カラー舗装 常温系カラー舗装 着色骨材 () 自然石 ()(標準仕様書表22.4.1による種類 60~80、 80~100)アスファルトコンクリート再生骨材 G〇※○安定度 (kN)密度 (g/cm3)7.半たわみ性舗装 ○表層基層区分半たわみ性舗装用アスファルト混合物Ⅰ型(13)再生粗粒度アスファルト混合物(20)種類 厚さ(mm)4040・試験 : 半たわみ性舗装用アスファルト混合物等の抽出試験 行う、 行わない ○○・材料 : 浸透用セメントミルクの標準的な性状項目性状 試験方法10 ~ 149.8 ~ 29.42.0以上舗装調査・試験法便覧(C041)舗装調査・試験法便覧(C042)・配合 : 半たわみ性舗装用アスファルト混合物の標準配合ふるいの呼び名 ふるいの通過質量百分率(%)4.75 mm13.2 mm19 mm2.36 mm600 μm300 μm10075 μmアスファルト量(%)フロー値(Pロート)砂 半たわみ性舗装用アスファルト混合物のマーシャル安定度試験に対する基準値項目フロー値 (1/100cm)空隙率(%)突き固め回数 (回)基準値1.90以上2.94以上20~4020~28 50・施工 : アスファルト混合物等の施工は、標準仕様書22.4.5による。
大きい場合には専用の移動式や固定式の混合プラントを用いることもある。
浸透作業は、一般に振動ローラー等により行う。
あるので、舗装表面の骨材の凹凸が現れる程度にセメントミルクをゴムレーキ等で除去する。
特にすべり止め対策を必要とするところは、硅砂の使用及び余剰セメントミルクのよりいっそうの除去等、材料や施工法等で対処するか、場合によっては施工後ショットブラスト等で表面を粗くすることが必要である。
普通タイプ早強タイプ超速硬タイプ約3日養生期間約1日約3時間3.0 ~ 4.595 ~ 10010 ~ 355 ~ 224 ~ 153 ~ 121 ~ 6セメントミルクの種類ごみ、泥等による汚れが生じることがあるので、基本的に注入前に交通解放は行わないようにする。
圧縮強度(7日養生)MPa曲げ強度(7日養生)MPaJIS R 5201 浸透用セメントミルクの施工は、(1)から(5)による。
(1) 浸透用セメントミルクの製造は、一般に移動式ミキサによって行うが、工事規模が (2) 浸透用セメントミルクの施工は、一般に舗装体表面の温度が50℃程度以下になって (3) セメントミルクが舗装表面に残っていると、路面のすべり抵抗値を低下させることが (4) 交通開放までの一般的な養生期間は、下記に示すとおりである。
(5) 浸透用セメントミルクを注入する前に交通開放すると、骨材の剥奪や飛散、または・種類 : 透水性アスファルト舗装 G : ポーラスアスファルト舗装(13)、 開粒度アスファルト混合物(13)○○ 配合(標準仕様書表22.7.1) 基準値(標準仕様書表22.7.2) ふるい通過質量百分率(%) 4.75 mm 2.36 mm300 μm75 μm 13.2 mm 19 mmふるいの呼び名車路・駐車場 -90 ~ 10011 ~ 3510 ~ 203 ~ 74 ~ 695 ~ 10020 ~ 3612 ~ 255 ~ 133 ~ 63.5 ~ 5.5項目車路・駐車場基準値133.43以上20程度3.0以上20 ~ 4012以上- - 3,000以上アスファルト量(%)安定度 (kN)フロー値(1/100cm)空隙率 (%)最大粒径 (mm)動的安定度(回/mm)透水係数 (cm/s)100 100 不織布(ジオテキスタイル)敷設位置 フィルター層と路床の間に敷設、 図示舗装の平たん性 著しい不陸がないもの〇※ 〇※○ 透水性コンクリート舗装 : (22.5.2~4,6) コンクリート舗装に対する基準値項目 基準値版厚の20倍程度 13 最大粒径 (mm)空隙率 (%)透水係数 (cm/s)目地の間隔 ○ 構成、厚さはコンクリート舗装による 不織布(ジオテキスタイル)敷設位置 フィルター層と路床の間に敷設、 図示 透水性コンクリート平板舗装舗装 (22.8.2、3)透水性コンクリート平板舗装は、ブロック系舗装による 透水性インターロッキングブロック舗装 (22.8.2、3) 透水性インターロッキングブロック舗装は、ブロック系舗装による歩行者用通路歩行者用通路○0.01以上 20以上 0.01以上 舗装厚さの許容差 標準仕様書22.4.2(3)による 舗装の平たん性 通行の支障となる水たまりを生じない程度 締固め度 標準仕様書22.4.2(2)によるの応力度内にあり、有害な残留ひずみが生じないものとする。
設計用震度の地震による引抜き力に対して、固定金具に生じる応力度が所定○ ○32.洗面カウンター・奥行き(mm) : 約 450、 約 600・材種: メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材)、 人工大理石○○○○○VH●検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(7)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-08(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)○項目 特記事項 章 章 章 項目 特記事項 章22舗装工事8.弾性舗装 23植栽及び屋上緑化工事 (23.1.3) 1.植栽地の確認等○ ○○ ○ 2.植栽基盤の整備 (23.2.2、4)・土壌の水素イオン濃度(pH)試験 : 行う、 行わない・電気伝導度(EC)の試験 : 行う、 行わない○ ○植栽 土壌改良材 有効土層の厚さ(cm) 整備範囲樹高12m以上樹高7m以上~12m未満樹高3m以上~7m未満樹高3m未満( 100、 120、 150)( 80、 100)( 60、 80)( 50、 60)工法D種B種C種A種適用しない適用するB種 20適用する適用しない植栽部分図示○○○○ ○ ○○○○ ○ ○○○ ○ ○ ○○ ○ ○○ ○・土壌改良材 : (23.2.3)1.共通事項 1)「千葉県建設リサイクル推進計画2016ガイドライン」に基づき、本工事に係る「再生資源利用計画書」及び 「再生資源利用促進計画書」を建設副産物情報交換システム(COBRIS)により作成し、施工計画書に含め、別記1 建設副産物の処理別記2 工事区分特記事項 特記事項工事内容はり、床、壁貫通部開口部埋込形(分電盤、端子盤、プルボックス)機械 電気 建築○ ○○ ○○ ○施工区分鉄筋補強スリーブ、型枠風道、埋込形消火栓ボックス、吹出口、吸込口、換気扇、大便器等 スリーブ、型枠鉄筋補強軽量鉄骨下地天井、壁ボード類の切込み補強とも補強のない場合スリーブ穴埋め、型枠穴埋め○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○○ ○ ○○○○○ ○ ○○ ○ ○葉張り部分植栽部分図示※ ※※ ※ ※ ※※※※※※※※※※※※ ※ ※ ※躯体と一体のもの受水槽、サービスタンク受水槽、消火水槽高架水槽、クーリングタワー、消化栓補給水槽上記以外鉄筋基礎無筋基礎躯体と一体のもの上記以外屋内屋外配電盤、制御盤、発電機、キュービクル、配電盤、制御盤、キュービクル、テレビアンテナ、避雷針、屋上基礎○○○○ ○○○○架台、アンカーボルト ○○○○○ ○ ○○○○ ○○ ○ ※※※※ ※※※※※※点検口床、壁、天井配線ピット、トレンチピット○ ○○○○○○ ○ ○○○○ ○○ ○○○○機器付属の制御盤(接地とも)一次側二次側電源供給操作回路配管配線( )○ ○○ ○○○制御盤と動力盤の間(接地とも)○ ○○ 電源供給操作回路配管配線( )○ ○○ ○○○その他煙感知器から連動制御盤を経て防火ダンパーに至る配線配管 ○ ○ ○○○○防油堤インサート、吊りボルト(設備機器、器具、背反、ダクト用)インサート、吊りボルト(天井)換気扇枠外部取り付けガラリ(ダクト、チャンバー接続用フランジを含む)○○○○ ○○ ○○○○○ ○ ○○○○ ○ ○○ ○○○ ○ ○○ ○ ○ ※ ※※※※※※ ※※※※※ ※配管配線天井吊り型FCU 及び全熱交換形換気扇(接地とも)鉄骨、PC板等への穴開け、補強、スリーブ入れ(工場加工)9.ブロック系舗装 ○・弾性舗装(歩行者用通路)の構成及び厚さ : 図示、 ( )区分表層基層種類再生密粒度アスファルト混合物(13)弾性塗装材厚さ(mm)15~20 30○○ ※加熱アスファルト混合物は、アスファルト舗装による (22.8.2、3)曲げ強度(N/m㎡)横断面勾配2% 5.0以上備考3.0以上表面加工表面加工1.5~2% 構成および厚さ 図示、 ( ) ○※種類普通平板(N)○ ○ ○ ○○ 段差は3mm以内とする ( )○ ○ ※ ○※ ○※ インターロッキングブロック舗装 G コンクリート平板舗装 G 構成および厚さ 図示、 ( )駐車場普通ブロック(N)透水性ブロック(P)保水性ブロック(M)種類車路、部位厚さ(mm)80図示形状寸法歩行者用通路○ ○○○○普通ブロック(N)透水性ブロック(P)保水性ブロック(M)○ ○ ○60図示 ○ ○※ ※○○ ※○○※寸法(mm) 厚さ(mm) 目地材モルタル砂 60 300角備考表面加工 研ぎ出し 洗い出し たたき出し○○○○○ ○ ○○ ○※※○透水性平板(P)保水性平板(M) 透水性平板 透水性コンクリート G 普通平板 再生材料を用いた舗装用ブロック G クッション材 砂、 空練りモルタル ○ 透水性ブロック 透水性コンクリート G○ ○ ※ ※ 歩行者用通路に使用する普通ブロック 再生材料を用いた舗装用ブロック G 仕上り面の平たん性 歩行に支障となる段差がないものとし、コンクリート平板間の 敷設位置 図示、 ( )敷砂層と路盤の間に敷設、 フィルター層と路床の間に敷設○ ○ ○ ○ ○ ○ 引張強さ 98N/5cm(10kgf/5cm)以上 、 ( ) 単位面積質量 60g/㎡以上 、 ( ) 厚さ(mm) 0.5~1.0 、 ( )○ ○ ○ ○ ○※ 段差は3mm以内とする ( )○※区分フィルター層車路、駐車場歩行者用通路部位敷砂層1003020砂種類川砂、海砂又は良質な山砂厚さ(mm)○ ○(75μmふるい通過量6%以下)○ 不織布(ジオテキスタイル) 仕上り面の平たん性 走行、歩行に支障となる段差がないものとし、ブロック間の 透水係数 1.5×105-51cm/sec以上 、 ( ) 舗装の割付(車路、駐車場) ヘリンボンボンド(45°)、 ヘリンボンボンド(90°) ○○ 舗石舗装(歩行者用通路)○ ○※ 構成および厚さ 図示、 ( )○ ○花崗岩種類割石・図示形状・ ○ ○寸法(mm)厚さ(mm) 厚さ(mm)基盤のアスファルト混合物コンクリート版○ ○○ ○○ ○基層うろこ張り ○ ○施工方法70、50、 クッション材 砂、 空練りモルタル○ ○ ※ ○※○○○ ( )○●10.砂利敷き (22.9.2)○○○○○ A種(施工範囲 図示、 通路、 )○ ○○11.路面標示用塗料・種別 :3種1号1種 G2種 G液状粉体状 白種類 施工 適用色塗布厚さ(mm)幅 (mm)1501001.0備考● ○ ○● ○● ○ ○● ○溶融常温加熱 JIS K 5665(路面標示用塗料)による低揮発性有機溶剤型の路面標示用水性塗料 G B種(施工範囲 図示、 建物周囲他、 ) ○ 3mm以内 仕上り面の平たん性 歩行に支障となる段差がないものとし、舗石間の段差は 樹木の植栽基盤の整備 ○樹木 ○※芝、地被類 ○※ 植栽基盤の排水設備 図示、 ( ) ○○○ ※ パーク堆肥 G 材料「金属等を含む産業廃棄物に係る判定基準を定める省令」の別表第1の基準に適合する原料を使用したもので、植害試験の調査の結果、害が認められないものとする 施工箇所 植栽範囲、 図示 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( 50L、 )○○○○ 施工箇所 植栽範囲、 図示 ○○○○ 使用量 植栽基盤面積1㎡あたり( 10L、 ) (23.3.2)○○ ・樹種、寸法、株立数等 : 図示、 ()○ ○ (23.3.2、3)・支柱材: 丸太(間伐材)G 、 真竹、 ( )・防腐処理方法 : 加圧式防腐処理丸太材、 ()・形式 : 図示、
()○ ○○○○○○ (23.3.2) ○○ ○ ・材料 : 幹巻き用テープ、 わら及びこも (23.4.2、3) ○・種類 : コウライシバ、 ノシバ、 ( )・芝張りの工法 : 平地 目地張り、 べた張り ○○ ○○○○ ○ (23.4.2)3.樹木4.支柱5.幹巻き用材料6.芝7.吹付けは種 ○洋芝類(採取後2年以内)種子の種類 発芽率発芽率80%以上種子の量(g/㎡)○○○8.地被類 (23.4.2)コンテナ径単位面積当たりのコンテナ数芽立数備考樹種 (23.3.4、6)(23.4.7)○ ○・新植樹木(芝張り、吹付けは種及び地被類を含む)の枯補償の期間 :・移植樹木の枯損処置を行う期間 :○ ○○ ○○ ○9.新植、芝等の 移植樹木の10.屋上緑化 G ○・植栽基盤及び材料 : 屋上緑化システム ○ ○ 土壌層の厚さ 図示、 ( ) 排水層 軽量骨材(層の厚さ: )、 板状成型品 植込み用土 改良土、 人工軽量土 ○○ ○○ ○○○○○ ○ 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 図示、 ( ) 屋上緑化軽量システム○ ○○ ○ 樹木、芝及び地被類の樹種並びに種類、寸法、株立数等 図示、 ( )・工法 : (23.5.4)○○ ○ 建築基準法に基づき定まる風圧力の( 1、 1.15、 1.3)倍の風圧力に対応した工法○ ○○ ○○ ○ 支柱 設置する(形式 図示、 ) かん水装置 設置する(種類 図示、 )汚泥発酵肥料(下水汚泥コンポスト)G 法面 べた張り、 目地張り 枯補償、 枯損処置※ ※※※ ※※※※ ※※※※※※ ※※ ※ ※ 引渡しの日から 1年、 無し、 ( ) 引渡しの日から 1年、 無し、 ( ) (23.5.2~4) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 図示、 ( ) 見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等 図示、 ( ) (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による (品質・性能及び試験方法) 建築材料等品質性能表による・植込み用土 : 現場発生土の良質土、 客土 (23.2.3) ○○○ ○最終処分場中間処理場○ ○中間処理場最終処分場 また、計画の実施状況(実績)については、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」及び「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」は請負金額が、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」及び「建設副産物情報交換システム工事登録証明書」は最終請負金額が作成する。
処理費等を証明する資料(受入伝票、写真等)を監督職員に提出し確認を受けること。
建設副産物の処理完了後速やかに、「建設副産物処理調書」を作成し、1部提出するととともに、実際に要した 3)建設廃棄物の処理に当たって、産業廃棄物管理票制度に基づく紙マニフェスト方式による場合は、原則として また、電子マニフェスト方式による場合は、原則として廃棄物の処理及び清掃に関する法律に基づき指定された 情報処理センターが発行する当該工事のマニフェスト情報を収録した電子媒体又は建設廃棄物の引渡し時、 運搬終了時及び処分終了時に登録される情報を印刷したもの(受渡確認票等)を提出すること。
・作成対象工事 指定(A)(工事間流用)の場合 なお、搬出手続き等は監督職員の指示によること。
○ 本工事により発生する建設発生土のうち、下記に示す建設発生土については、工事間流用を図るものとし、 下記指定地に搬出すること。
指定(A)(その他)の場合 なお、詳細については監督職員の指示によること。
指定(B)の場合搬出先(相手先工事名、場所等)工事(市 町地先)土質及び処理量 第 種建設発生土 m53搬出時期年 月 ~年 月○ ○ 建設発生土( m53)は、()地先に搬出するものとする。
建設発生土( m53)は、()地先に搬出するものとする。
1) 上記、指定(A)及び指定(B)については、「建設副産物の処理基準及び再生資材の利用基準」による。
2) 建設発生土を搬出又は搬入する場合は「建設発生土管理基準」に基づき「建設発生土の管理調書」を 作成・保管する。
3) 建設発生土に係る留意事項 ・利用先の確保 ・中間処理施設の選定 システム」を積極的に活用し、利用先の確保に努める。
他の工事現場での利用を促進するため、ストックヤード、土質改良プラント及び「建設発生土情報交換 中間処理施設の選定に当たっては、利用先の品質要件にあう発生処理土を確保するため、他の残土と 判断する必要がある。
混ざらないようにいかに再生処理できるかが大きな要素となる。
このため、経済性を含めて、総合的に 処理業者を活用して、50km範囲で検索する。
・品質・安全性の確保 処理土の品質・安全性を確認するため、土質試験、土壌分析試験などを行う。
・一時保管 利用先との工程調整のため一時保管する場合には廃棄物処理法等の手続きが必要となるので注意する。
路盤廃材郡市町数量t片道運搬距離 処分方法中間処理場最終処分場備考km○○処分方法○○ ○ 郡市km中間処理場最終処分場備考 片道運搬距離 数量中間処理場最終処分場中間処理場最終処分場kmkm中間処理場最終処分場km中間処理場最終処分場km郡市郡市郡市○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市 4)以下の項目の数量については、積算のための参考数量を示す。
2.建設発生土3.路盤廃材○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○ ○○中間処理場最終処分場km郡市○中間処理場最終処分場km郡市○ km郡市○ km郡市コンクリート塊アスファルト塊(無筋)コンクリート塊(有筋)○ ○○ ○○中間処理場最終処分場km郡市tttm53m53m53m53m53m53m53m53※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ○ ○※100 万円以上の全ての工事について建設資材の利用、建設副産物の発生・搬出の有無にかかわらず 「建設副産物情報交換システム登録証明書」を同システムにより作成し、各 1部提出するとともに、 これらの記録を工事完成後 1年間保存しておくこと。
複写式伝票の D票及び E票の写しを提出すること。
○※ ※○ また、リサイクル原則化ルールに基づき、「建設副産物情報交換システム -COBRIS- 」(JACIC)の登録4.建設廃棄物等搬出先搬出先町地先郡市町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先町地先その他がれき類廃石膏ボード混合廃棄物建設汚泥カッター汚泥なお、運搬に先立ち受け入れ条件等を確認し、監督職員に報告するものとする。
○ km○ スクラップ控除 有価物処理 t ※工事発注後、事情により上記の指定処理により難い場合は、監督職員と協議するものとする。
廃プラスチック金属くずその他くず類 掲げなければならない。
各1 部提出すること。
なお、受注者は「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を工事現場の公衆が見やすい場所に検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築工事特記仕様書(8)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-09(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)タッチメントを接着し、引張試験機を用いて接着強さ試験を行う。
なお、接着強さの測定箇所は、温冷繰り返し後曲げ強さ長さ変化率標準時接着強さ単位容積質量保水率・試験方法 :・品質・性能 : 項目保水率 = 50/平均値*100 (注)50 リング型わくの内径(mm)JIS A 6909「建築用仕上塗材」の7.10付着強さ試験に準じて行う。
試験体をダイヤモンドカッター (試験体の作製) イ)適用タイルが「モザイクタイル」の場合 TM 既調合モルタルとタイルの界面破断 MG 既調合モルタルと下地板の界面破断 M 既調合モルタルの母材破断 T タイルの母材破断を用いて、タイル周辺に沿って下地板に達するまで切り込みを入れ、エポキシ樹脂接着剤で鋼製ア (試験方法)れを試験体とする。
*300mm)」を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、こるタイルで押出し又はプレス成形による施ゆうの「50角ユニットタイル(外のり寸法約 300mmで調製した試料を厚さ5mmになるように塗付ける。直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」に規定す通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに1) 4)接着強さ(標準時)の試験方法 JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」に準ずる。
3)単位容積質量の試験方法 に直角な方向の長さをノギスを用いて、1mmの単位まで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用い て次式により保水率を求める。
になるようにして静置する。
60分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれ 滑に詰込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当てて上下を逆さまにし、ろ紙部分が上部 真ちゅう製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ 3mm)を設置し、1)で調製した試料を金べらで平 5mm)の上にJIS P3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径11cm)をのせ、その中央部に JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦150mm、横150mm、厚さ 2)保水率の試験方法 分間練り混ぜて試料とする。
規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し、3 材料と練り混ぜ水を計算して用意する。
練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」の10.2に 製造業者の定める、正味質量と標準練り上がり量より換算して、所定量の試料を練り上げるのに要する 1)試料の調製品質・性能70.0 %以上4.0 N/mm 以上0.60 N/mm 以上0.20 %以下0.40 N/mm 以上1.80 kg/L以上 予め工場において所定の割合に配合した材料とする。
防水剤モルタル塗り負荷する。
15左官工事 項目防水剤の種別混合割合 セメント重量の5%以下建築用のモルタルに用いるセメント防水剤 品質・性能章項目特記章項目特記章項目特記章項目特記タイル工事建具工事16 ・品質・性能 : ・品質・性能 :性能試験項目区分(%)効率ント(N・m)閉じモーメ(%)効率ント(N・m)閉じモーメ(%)効率ント(N・m)閉じモーメ ドアクローザ ヒンジクローザ フロアヒンジ初期値番手Grade2閉じ力及び効率による区分(注1)(注2)1 2 3 4 5 65以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上35以上40以上45以上45以上5以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上35以上40以上45以上45以上5以上10以上15以上25以上35以上45以上30以上30以上35以上40以上45以上45以上5~8秒に調整できること。
温度依存性(℃)緩衝油の流動点は、JIS K 2269(原油及び石油製品の流動点並びに石油製品曇り点試験方法)により測定し、-15℃以下であること。
常温(5~35℃)無風状態において、開扉(70°)から全閉(0°)までの時間を入力ストップストップ解除力100 N・m以下 100 N・m以下60 N・m以下8 N・m以上 但しコンシールド 型は 200 N・m以下3 N・m以上 10 N・m以上ストップ力閉じ速度(秒)ドア開扉方向に荷重60N/㎡を開扉50°からバックチェック開始角度(70~85°)から更に20°まで開く間の時間は0.8秒以上としていること。
有する機種のみ適用)(バックチェック機能を -バックチェック性能(秒)解除角度(60~75°)ディレードアクションディレードアクション(ディレードアクション 機能を有する機種のみ 適用)が可能であること。
また、その時間の調整10 秒以上確保でき、解除角度までの時間がディレードアクション開扉90°の位置から戸の閉鎖位置(中心吊り込み両自由のみに適用)±3mm以内----耐久性繰返し開閉後の閉じモーメント(N・m)繰返し開閉後の効率(%)Grade2耐久試験後も上記初期値を満足していること。
性能(秒)繰返し開閉後の閉じ耐久試験後も上記初期値を満足していること。
速度(秒)繰返し開閉後のバック 耐久試験後も上記初期耐久試験後も上記初期値を満足していること。
値を満足していること。
繰返し開閉後のディレーチェック性能(秒)ドアクション性能(秒)- -- -繰り返し開閉後の戸閉鎖位置(mm)耐久試験後±6mm以内---耐久性の試験回数(繰り返し開閉回数)Grade 220万回 10万回 30万回防水工事9アスファルト防水1乾式保護材セメントモルタルによるタイル張り既調合モルタル112111建具用金物クローザ類・試験方法 : 1)性能試験は、JIS A 1510-3(建築用ドア金物の試験方法-第3部 フロアヒンジ、ドアクローザ及び ヒンジクローザ)に規定する試験方法による。
2)試験ドアの質量は、1番手は25㎏、2番手は40㎏、3番手は60㎏、4番手は80㎏、5番手は100㎏、6番手は 120㎏とする。
14自閉式上吊り引戸装置 自閉式上吊り引戸装置・試験方法 :品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法分類・規格金属複合板寸法の許容差窯業系パネルⅠ類(耐衝撃性に優れ、 また寒冷地仕様)窯業系パネルⅡ類(一般地仕様)厚さ +10%、-5%、幅 ±1%・品質・性能 :出荷時において10%以下曲げ強さ・曲げモーメント(N・cm) 単位幅1cmあたりの 曲げモーメント)標準時凍結融解完了時(試験サイ クル数)(300) (200) (300)0.07以下い割れ、剥離がなく、外観上の異常がない不燃20以下 1以下0.01以下表面材は不燃吸水率(%)吸水による長さ変化率(%)難燃性300 サイクル後、著しこと。
(明らかに吸水しないと認められるも省略できる。)のは耐凍結融解試験を耐凍結融解性能300 サイクル後、著しい割れ、剥離がなく、外観上の異常がないこと。
0.07以下不燃20以下300 サイクル後、著しい割れ、剥離がなく、外観上の異常がないこと。
質量500gのなす形お耐衝撃性能残留変形量1/100以下剛性(E×I)(スパン40cm幅30cmの中央曲げ時に 荷重720Nの時、たわみ4mm以下と なる剛性)もりを高さ1.0mから試験体の弱点部に落としたとき、裏面に達する穴があかないこと。
---80,000N・cm52以上 1)寸法の測定方法 厚さ 供試体の周辺から20mm以上内側の四隅を0.05mmまで測定できる測定器で測り、4点の平均値を求め てパネルの厚さとする。
幅 供試体を平らな台に置き、供試体のほぼ中央 1箇所の幅寸法を、JIS B 7512 「鋼製巻尺」に規定 する目量が1mmの1級コンベックスルール又は、JIS B 7516 「金属性直尺」に規定する目量が 1mm の1級直尺を用いて測定する。
2)曲げ強度試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」による。
試験体は3号試験体と する。
幅及び厚さは製品寸法とし、支持スパン長さは400mmとする。
試験方法は試験体の表面からスパン 中央全幅に集中荷重を載荷し、試験体が破壊した時の最大荷重を測定する。
同時に破壊時の中央部のた 300サイクル完了後の合計4項目に亘って測定する。
(窯業系パネルⅡ類は200サイクルまでとする。) 3)吸水率試験は、JIS A 5430「繊維強化セメント板」に準じて行う。
4)難燃性試験は、JIS A 1321「建築物の内装材料及び工法の難燃性試験方法」に準じて行う。
5)吸水による長さ変化率試験は、試験体(幅40mm×長さ160mm×素材厚さ)を乾燥機に入れ、その温度を60± わみ量について、変位計を用いて測定する。
測定項目については、凍結融解試験前と、同試験100、200、 3℃に保ち24時間経過した後取り出してJIS K 8123「塩化カルシウム(試薬)」に規定する塩化カルシウ ム又はJIS K 1464「工業用乾燥剤」に規定する品質に適合するシリカゲルで調湿したデシケータに入れ、 常温まで冷却する。
次に、試験片の標線間隔が140mmになるように標線を刻む。
なお、荷重を加える時の平均速度は、1~3分間で予想最大荷重に達する程度とする。
その後、1/150mm以上の精度をもつコンパレータを用いて標線間の長さを測定し、それを基準(L1)とする。
次に試験片の長さ方向を水平にこば立てし、その上端が水平下約30mmとなるように保持して、常温の水 中に浸せきする。
吸水による長さ変化率 (ΔL)は、次式によって求める。
ΔL 吸水による長さ変化率(%)、L1 乾燥時の標線間の長さ(mm)、L2 吸水時の標線間の長さ(mm) (ΔL) = (L2 - L1)/ L1 × 100 6)耐凍結融解性能試験は、JIS A 5422「窯業系サイディング」の気中凍結水中融解法によって行う。 100、200、300各サイクル完了時の曲げ強度測定及び外観の状態を観察する。
(窯業系パネルⅡ類は200サ イクルまでとする。) 凍結融解操作の試験条件は、試験片の切断小口面をあらかじめシールし、5~35℃の清水中に24時間浸せ きさせた後、凍結融解試験装置の槽内に設置し、-20±3℃の気中で約2時間の凍結、20±3℃の水中で約1 時間の融解を行う約3時間を1サイクルとする。
試験体の支持装置は、記号S2対 辺単純支持方法による。
7)耐衝撃性能試験は、JIS A 1408「建築用ボード類の曲げ及び衝撃試験方法」の衝撃性試験に準じて行う。
試験体の大きさは、4号(長さ400mm,幅300mm)とする。
おもりは、鋼製のなす形おもり又は球形おもり とし、記号(W -1000)、質量1,000gとする。
試験体を支持装置で支持して、堅固な床に水平に置き、お もりを試験体のほぼ中央の鉛直上1.0mから試験体の弱点部に自然落下させ、裏面に達する穴の「有・無」 を確認する。
金属複合板の残留変形量は、最大くぼみ深さを測定する。
・試験方法 :外観割れ、貫通、き裂がない。
異物の混入、汚れ、はく離など使用上支障がない。
含水率(スパン40cmにおける550N・cm以上400N・cm以上 320N・cm以上450N・cm以上 300N・cm以上250N・cm以上試験体の弱点部に落としたとき、裏面に達する穴があかないこと。
(L2)を測る。
24時間経過した後、試験片を水中から取り出して湿布で表面に付着した水を拭き取り、再び標線間の長さ・乾式保護材 : 窯業系パネル 無石綿の繊維質原料等を主原料として、板状に押出成形しオートクレープ養生したもの 金属合板 金属板と樹脂を積層一体化したもの・既調合モルタル : モルタルを下地としたタイル工事に使用する張付け用モルタルとして、セメント、細骨材、混和剤等を 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々温冷繰返し試験完了後の試験体を (温冷繰返し後の接着強さ試験方法) 間加温し、この24時間を1サイクルとする操作を10回繰返した後、試験室に2時間静置し、ひび割れ及 び膨れの有無を目視によって調べる。
時間浸せきした後、直ちに-20±2℃の恒温器中で3時間冷却し、次いで50±3℃の別の恒温器中で3時 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々JIS A 6909に規定する「建築用仕 (温冷繰返し試験) 「モザイクタイル」及び「小口タイル・二丁掛タイル」とも、各々「4)接着強さ(標準時)の試験方 法」の「試験体」と同様とする。
(試験体の作製) (試験体の作製) 5)接着強さ(温冷繰返し後)の試験方法「モザイクタイル」の場合と同様に行う。
(試験方法)1)で調製した試料を厚さ7mmになるよう塗付ける。
直ちにJIS A 5209「セラミックタイル」に規定す普通平板N-300を下地板とし、表面をサンドペーパーを用いて軽く研磨した後、水湿しを行い直ちに G 下地板の母材破断試験体の中からまんべんなく5箇所を選び抜き取る。
また、試験後の部材破断位置の表示を下記の中から選び明記する。
吸水量長さ変化率単位容積質量 項目保水率 直角な方向の長さをノギスを用いて1mmまで測定する。
試験は3回実施し、その平均値を用いて次式によ なるようにして静置する。
10分後にろ紙へにじみ出した水分の広がりが最大と認められた方向とこれに 滑に詰め込む。
その後、直ちにリング型わく上部にガラス板を当て上下を逆さにし、ろ紙部分が上部に に真鍮製リング型わく(内径50mm、高さ10mm、厚さ3mm)を設置し、2)で練り混ぜた試料を金べらで平 5mm)の上にJIS P 3801「ろ紙(化学分析用)」に規定する5 Aろ紙(直径18.5cm)をのせ、その中央部 JIS R 3202「フロート板ガラス及び磨き板ガラス」に規定する磨き板ガラス(縦200mm、横200mm、厚さ 3)保水性(ろ紙法) 練り混ぜは、JIS R 5201「セメントの物理試験方法」11.2に規定する練り混ぜ機を使用し、練りばちに 用意した水を入れ、攪拌しながら30秒間に材料を投入し3分間練り混ぜて試料とする。
して用意し、さらに標準加水量より用意した材料に相当する量の練り混ぜ水を計算して用意する。
正味質量と標準練り上がり量より、1.0~1.2Lの試料を練り上げるのに要する材料に相当する量を計算 2)試料の調整 試験室は、温度20±2℃、湿度65±5% RHの標準状態とする。
また、試験に使用する材料、器具などを、 予め24時間以上標準状態に置いた後使用する。
1)試験の条件0.20 %以下(収縮)30.0 %以上品質・性能1.80 kg/L以上50 g以下・試験方法 :・品質・性能 : (試験室の状態 試験室は、温度20±2℃、湿度65±10%とする。) JIS A 6916「建築用下地調整塗材」の7.11 曲げ強さ試験に準ずる。
7)曲げ強さの試験方法 ずる。
6)長さ変化率の試験方法既調合目地材 間の吸水量を求める。
試験体数は3個とし、その平均値とする。
6)吸水量 2)で調整した試料を用いてJIS A 1171の7.8長さ変化率試験に従って行う。
5)長さ変化率 求める。
2)で練り混ぜた試料を、JIS A 1171「ポリマーセメントモルタルの試験方法」の6.4に規定する方法で凝結時間 始発:1時間以上 終結:10時間以内凝結及び安定性安定性 収縮性、膨張性のひび割れ及びそりがない曲げ及び圧縮強度比吸水比防水剤を混入したもの、しないものの曲げ強度比及び圧縮強度比 70%以上防水剤を混入したもの、しないものの吸水比 95%以下防水剤を混入したもの、しないものの透水比 80%以下 透水比・試験方法 :注2. コンシールド型は右記の閉じモーメントの50%程度までとする。
Grade1を選定する場合は、図示による。
注1. パラレル取付けは、右記の閉じモーメントの70%程度までとする。
質量1,000gのなす形おもりを高さ1.0mからJIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1 規定する普 (なお、標準時の接着強さは、抜き取った試験片5箇所とも全て0.6N/mm 以上を確保していること。) ロ)適用タイルが「小口タイル、二丁掛けタイル」の場合JIS A 5371「プレキャスト無筋コンクリート製品」の附属書B(規定)のうち推奨仕様B-1 規定するる外装壁モザイクタイルで乾式成形のⅠ類(施ゆう)「小口タイル108mm×60mm×12mm」を4枚2列、計8枚を圧着する。
その後、28日間、温度20±2℃、湿度80%以上の状態で湿空養生を行い、これを試験体とする。
上塗材」に規定する7.10温冷繰返し試験に準じて行う。
試験の手順は、試験体を20±2℃の水中に18 標準状態で2日間静置養生した後、標準時の接着強さ試験方法と同様に行う。
なお、温水繰返し後の接着強さは、抜き取った試験片5か所とも全て0.4N/mm 以上を確保していること。
JIS A 6203「セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂」9.9 長さ変化率に準 2)で調整した試料を用いてJIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」10に規定する方法で24時 り保水率を求める。
4)単位容積質量保水率(%) = 50/平均値*100 (注)50 リング型わくの内径(mm)16 デッドボルトの出寸法は17mm以上とする。
鍵付きのものはマスターキー、グランドマスターキー、コンストラクションキーなどのキーシステムが 構築できるものとする。
・品質 : 11建具工事 建具用金物錠前類(シリンダ箱錠及びシリンダ本締まり錠)・性能 : での開閉操作力及びラッチング力が試験前の2倍未満であり、動作に支障がない。
クの2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
(シリンダ本締り錠のみ)シリンダ単体 の施解錠繰り返しの評価は、シリンダだけの回転トルクが10N・cm以下とする。
の2倍未満であり、施解錠操作に支障がない。
する。
)1)(シリンダ箱錠のみ)ラッチボルトの開閉繰り返し試験(40万回)を行った後、ハンドル2)キーによるデッドボルトの施解錠繰り返し試験(10万回)を行った後、試験前の回転トル3)キーによる施錠機構の施解錠繰り返し試験(10万回)を行なった後、試験前の回転トルク4)キーの抜き差し繰り返し試験(10万回)を行なった後、キーの抜き差しに要する荷重は102)デッドボルトの側圧強度試験(10KN)を行なった際、加圧板がデッドボルトを通過しない。
(デッドボルトの突出量が8mm未満)にならないこと。
3)デッドボルトの押込み強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態 (加圧板がデッドボルトを通過した状態)にならないこと。
4)デッドボルトの側圧強度(衝撃荷重)試験(58.8J)の衝撃荷重を加えたとき、解錠状態5)(シリンダ本締り錠はグレード3以上の彫込錠の場合)ストライクプレートの厚さ1.5mm 以上のステンレス鋼製とし、トロヨケは厚さ1.6mm 以上の鋼製の一体絞りとする。
又は ストライクの強度と同等以上の強度をもつものとする。
1)ラッチボルトの側圧強度試験(4KN)を行い、荷重を除いたとき、ハンドル操作及びラッ チングに支障がない。
2)レバーハンドルのねじり強度試験(3.5KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、ハン ドルが正常に作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が 維持され、かつ、施解錠操作に支障がない。
3)握り玉のねじり強度試験(3KN・cm)を行なった後、トルクを除いたとき、握り玉が正常に 作動していること。
また、施錠時握り玉が固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、 施解錠操作に支障がない。
(シリンダ 箱錠のみ)1)かぎ(鍵)数は、1.5万以上とする。
ただし、異なるキーウェイ形状であっても、共通の キーセクションが存在する場合は、有効かぎ(鍵)違い数とみなさないものとする。
同一刻みは、最大2連続までとしていること。
2)同一タンブラーの使用数は、60%以下とする。
また、6本タンブラーにおいては、キーの鍵対する性能使用頻度による性能外力に対する性能使用扉の質量に・試験方法 : JIS A 1541-1(建築金物-錠-第1部:試験方法)による。
もつ異なるキーでは、シリンダが回転しないこと。
(キーに加えるトルクは、150N・cmと N以下である。
また、未使用の合鍵でシリンダが回転でき、かつ、1箇所1段差浅い刻みを ていること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、かつ、施 解錠操作に支障がない。
4)ハンドルの引張強度試験(2KN以上)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に作動し5)ハンドルの垂直荷重強度試験(2KN以上)を行い、荷重を除いたとき、ハンドルが正常に 作動していること。
また、施錠時ハンドルが固定される錠は、施錠状態が維持され、 かつ、施解錠操作に支障がない。
1)デッドボルトの押込み強度試験(10KN)を行なった後、荷重を除いたときのデッドボルト の出寸法は8mm以上 であること。
JIS A 1404「建築用セメント防水剤の試験方法」による。
ただし、透水試験における水圧は、3.0×1055Pa とし1時間行う。
JIS A 5545(2011)「サッシ用金物」の7.1(戸車の試験)開閉繰り返しに準じる。
ただし、閉については、 外力によらず、試験体の自閉制装置及び御装置のみにより扉を開端位置から閉端位置までの作動を確認 できる試験を行う。
(1)耐久性(開閉繰り返し)試験 1)同試験に用いる試験体は片引戸とし、開口内法有効高さ2,000mm、幅は最大寸法とする。
2)適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
自閉装置、制御装置は10万回以上の時点で1回のみ調整を行えるものとする。
3)その他の制御装置については、メーカーの耐久性能試験成績書において2万回以上の耐久性能を確認できるものとする。
(2)耐衝撃性試験 JIS A 1518(1996)「ドアセットの砂袋による耐衝撃性試験方法」に準じ、重量30㎏の砂袋を用い落下高さ 17cmで、ドアの中央部にドアが外れる方向に衝撃を与える。
耐衝撃性試験に用いる試験体は片引戸、開口 内法有効寸法は高さ2,000mm、幅900mmとする。
適用戸総質量の区分毎に試験を行う。
JIS A 1516「建具の気密性試験方法」による。
(3)気密性能試験19 13断熱材現場発泡断熱材・品質・性能 :項目下記のいずれかによっていること。
1)JIS A 1321「建築物の内装材及び工法の難燃性試験方法」による難燃2級表面加熱試験 又は難燃3級表面加熱試験に適合していること。
2)法定準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用している発熱性試験(コーンカロリー試験) に適合していること。
品質・性能準不燃材料試験の加熱時間は10分、難燃材料試験の加熱時間は5分において次の1)~3)に適合していること。
1)総発熱量が8MJ/㎡以下であること。
2)防火上有害な裏面まで貫通する亀裂及び穴がないこと。
3)最高発熱速度が、10秒以上継続して200KW/㎡を超えないこと。
・試験方法 : 1)原液試験(原液粘度試験)難燃性発熱性 2)発泡品試験 イ)試料の作製は、JIS A 9526「建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォーム」の6.2.1による。
よる見掛け粘度の測定方法」による。
3)難燃性試験 ニ)試験場所は、JIS A 9526の6.2.4による。
ホ)圧縮強さ試験は、JIS A 9526の6.2.5による。
ヘ)熱伝導率試験は、JIS A 9526の6.2.6による。
ト)接着強さ試験は、JIS A 9526の6.2.7による。
チ)透湿率試験は、JIS A 9526の6.2.8による。
ロ)試料の状態調節は、JIS A 9526の6.2.2による。
ハ)試験片の作製はJIS A 9526の6.2.3による。
ロ)発熱性試験は、建築基準法に基づく指定性能評価機関が準不燃材料、難燃材料の評価方法に使用して いる試験方法に準じる。
JIS K 7117-1「プラスチック 液状、乳濁状または分散状の樹脂 ブルックフィールド形回転粘度計に内装工事 下記に規定する表面試験及び発熱性試験による。
イ)表面試験については、JIS A 1321に規定する試験方法に準じる。
12 2 222検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築材料等品質性能表(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-10(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)304又はJIS G 4304、JIS G 4305に規定するSUS430J1L章項目特記章項目特記章項目特記章項目特記120ユニット及びその他の工事フリーアクセスフロア フリーアクセスフロア20ユニット及びその他の工事4トイレブース トイレブース20ユニット及びその他の工事18床点検口 床点検口 部材名 材質23植栽及び屋上緑化工事10屋上緑化 屋上緑化システム・品質・性能 : 項目排水層耐根層耐根層保護層品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 品 質 ・ 性 能 、 試 験 方 法 1)透水フィルタの透水性能 イ)JIS A 1218「土の透水試験方法」の定水位透水試験に準じたインターロッキングブロックの透水性試 験装置の下部に試験体(透水フィルタ)をセットし、その上に砂(JIS A 5308「レディミクストコンク に加圧せずに均一に充填する。(試験体1体) ロ)常温で1日置いた後、上部より給水する。
給水5日間連続後取り出して自然水切り2日とした給水サイ クルを繰り返す。
週2回を下回らない測定回数で圧力差の水頭差110mmを保持したまま、1分間の透水 量を計量し、透水係数を算出する。
なお、乾燥工程の試験室は室温20±3℃、湿度60±5%とする。
ハ)水切り工程は、試験体の入った試験装置を取り出し、試験室内に水が切れる状態で保管する。
ニ)各サイクルごとの透水係数の推移をグラフ化し、6週間を過ぎるまでにその週の数値が直前の週の数 値より高い値を維持し、透水係数の上昇傾向を確認できれば目詰まりが解消方向にあると判断し、合 格とする。
ホ)試験開始後6週間、流水時間合計が30日を越えた時点で透水係数がまだ上昇に転じない場合は、その 後も透水量が増加する方向へ向かうまで流水時間を延長して確認することも可とする。
リート」付属書Aに規定する砂)及びシルト#250を容積比9:1の割合で混合し、高さ80mmの試験容器 2)排水層の耐荷重性能 い、排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きないことを確認する。
又その時の圧縮応力に対す る歪み(%)を測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
加圧速度は10mm/min以下と する。
屋上緑化軽量システム イ)最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍かつ3×1054 N/㎡の等分布荷重による加圧試験を行な・試験方法 : ロ)振動台試験による耐震性能(設計床高さ≦300mmの場合のみ) <適用地震時水平力>・3,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6・3,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+3,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0・5,000N 0.6Gタイプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×0.6・5,000N 1.0Gタイプ 支柱一本が負担する床加重{(㎡当り自重+5,000N)/㎡当りの支柱本数}×1.0構造床面からの高さの1/50以下 項目水平荷重の1/2が下記の<適用地震時水平力>以上水平荷重の1/1.5が下記の<適用地震時水平力>以上 性能① ベースプレート又はアンカーが耐力に達したとき 又はコンクリート接着面が剥離したとき② 上記①以外の部分が耐力に達したとき③ 適用地震時水平力を加力した時の支柱頂部の変位 イ)固定台試験による耐震性能(設計床高さH=300mm超え、600mm以下の場合) 1)耐震性能 パネルの脱落や使用上支障をきたす損傷、せり上がり、隙間及び水平移動がない。
通常の歩行において空洞音やがたつきがなく、歩行感に違和感がない 交換が必要な部品については交換できるよう設計されている 3)メンテナンス性 2)歩行感・試験方法 : 1)耐震性能 イ)設計床高さ≦300mmの場合 試験体ユニット1000mm×2500mm程度 所定の重りの質量 3000N 200kg、5000N 350kg 加振 0.6G:所定加速度600cm/S 、1.0G:所定加速度1000cm/S ロ)300mm<設計床高さ≦600mmの場合 ①固定台による耐震性能試験a.支柱調整式-支柱分離型・支柱固定タイプの全てのタイプ共、下記の試験方法-1 又は、 試験方法-2による。
b.原則として、試験方法-1はパネル単体設置(Aタイプ)に適用し、試験方法-2はパネル連結設置 (Bタイプ)に適用するものとする。
②試験方法-1a.試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類 N300)に接着した 支柱の頂部に対し、水平方向に適用地震時水平力及び水平最大耐力まで加力し、各測定点におけ る水平力、支柱頂部の変形量を測定する。
b.加力方向は、支柱要素に対して最も不利な方向とする。
試験体数は、3個とする。
③試験方法-2a.試験は、コンクリート(JIS A 5371プレキャスト無筋コンクリート製品 種類 N300)に接着した 数ユニットの支柱の頂部に対し、水平方向に数ユニット分相当の、適用地震時水平力及び水平最大 耐力まで加力し、各測定点における水平力、支柱頂部の変量を測定する。
加力方向は、支柱要素に対 して最も不利な方向とする。
b.最終的に水平力を支持する支柱の本数で除した値を、支柱1本当たりの水平力とする。
また、800mm ×800mmに荷重板荷重板3,200 N(5,000 N/m52相当)を1箇所設ける。
試験体数は、1セットとする。
④零点補正及び測定記録試験体と試験機の隙間等を除去するため、始めに適用地震時水平力の1/2程の水平力を加力した後、速やかに除荷して"0"にした状態を零点とする。
また、水平力による各測定点の荷重及び変形曲線を測定し記録する。
ハ)共通事項 試験に使用する表面仕上材単位質量:4.0㎏/㎡~6.0㎏/㎡、人体耐電圧:2KV以下パイル長:3.0mm~4.0m、 パッキング素材:塩化ビニル樹脂、全厚:6.0mm~7.0mm、種類:タイルカーペット、 繊維素材:ナイロン100%、パイル携帯:ループパイル、・性能 :3移動間仕切 移動間仕切 1)パネル(表面材、心材、フレーム材、幅木、笠木及び補強材)及びハンガーレール・品質 : ないもの又は防食処理を施したものとする。
JIS A 6512「可動間仕切」の表9材料又はこれらと同等以上の品質性能を有し、かつ、接触腐食をおこさ 2)パネルの外観 JIS A 6512「可動間仕切」の5.a) ~ c) による。
・性能及び試験方法 : パネル操作の初動力は98N以下とする。
1)パネルの操作性 2)パネル圧接装置の耐久性 パネル圧接装置の固定・解除は、7,500回の繰返し耐久試験実施後、質量50kg衝撃試験で異常のない ものとする。
3)耐衝撃性 質量50Kgにおける衝撃試験において構造部材の折れ、曲りの異常がなく、表面の割れ、はがれがない ものとする。
また、接点・接床部が外れないこと及び多少のずれがあっても圧接装置の調整で元に戻 せるものとする。
4)レールの耐久性 レールは普通パネルで吊り車2個が通過する部分を1m以上とし、吊り車の通過回数が30,000回以上で 異常のないものとする。
5)吊り車の耐久性 吊り車は、走行距離60Kmで操作性に異常がなく、レールに大きな変形がないものとする。
6)ランナーの引張強度 引張試験を実施し、普通パネル重量の5倍の荷重を、パネル1枚に使用するランナーの数で除した値 以上の強度があるものとする。
7)吊りボルトの引張強度 一本にかかる荷重の15倍以上の引張強度があるものとする。
8)遮音性能 遮音性試験はJIS A 6512に規定する透過損失単位による各区分ごとに、500Hzの音について透過損失 の規定値に適合するものとする。
9)ホルムアルデヒド等 JIS A 6512「可動間仕切」7材料による。
・品質・性能 : 標準仕様書表20.2.5によるほか以下とする。
項目 品質・性能ヒンジラッチセット耐蝕性のあるものとする。
戸当り腐蝕の恐れのある材料には防錆処理を施してあるものとする。
戸当り部のゴムは、使用に十分耐える材質であるものとする。
1)付属金物 2)外観 JIS A 6512「可動間仕切」の5.b)による。
JIS K 6903(2008)「熱硬化性樹脂高圧化粧板」の表8品質による耐汚染性(B法)の規定を満足していること。
開閉耐久性 耐引っかき性 耐薬品性及び耐汚染性-JIS A 4702「ドアセット」9.4 開閉繰り返し試験によるスイングドア(開閉回数10万回)を満足すること及び試験終了時点で構造金物、固定金具等に緩みのないこと。
メラミン樹脂系単一材メラミン樹脂系化粧板 及び低圧メラミン樹脂系化粧板加工化粧合板ポリエステル樹脂系ポリエステル樹脂系化粧MDFパーティクルボード樹脂系化粧ポリエステル 項目 品質・性能・試験方法 : 3)パネル表面材の耐薬品性・耐汚染性・耐ひっかき性・開閉耐久性ル樹脂系化粧MDF、ポリエステル樹脂系化粧パーティクルボードのいずれかの品質に適合していること。
下記項目のポリエステル樹脂系加工化粧合板、ポリエステJAS「合板の日本農林規格」 JAS「合板の日本農林規格」第9条(特殊加工化粧合板の規格)に示された耐引っかこと。
第9条(特殊加工化粧合板の規格)に示された耐汚染性B試験を満足していること。
11煙突ライニング 煙突用成形ライニング材・品質・性能 :種類加熱線収縮率曲げ強度圧縮強度スポーリング性透水性耐酸性石綿ゾノトライト系けい酸カルシウムライニング材2.0%以下0.8N/mm 以上1.0N/mm 以上試験体に亀裂の発生、剥離あるいは脱落等がないものとする。
試験体裏面に水滴が生じないものとする。
試験体に形状変化が見られず、崩壊する危険性がないものとする。
使用不可。
ライニング材とコンク100℃以下とする。
加熱線収縮率、曲げ強度、圧縮強度の確認は、社内試験成績書によることができる。
・試験方法 : 1)スポーリング性試験 適用安全使用温度(300℃)から適用安全使用温度まで100℃間隔で30分間加熱冷却を繰り返し、各温度 設定時の加熱後及び冷却時の試験体亀裂、剥離、脱落の状況を観察する。
(試験体は完成品とし、サイ ズは内径600mm×長さ1000mm程度とする。) 2)透水性試験 JIS A 5430「繊維強化セメント板」8.6透水性試験による。
3)耐酸性試験 1.0%濃度の硝酸及び硫酸水溶液に下記の方法で浸せきした後、試験体の外観を調べる。
試験は、試験体 を温度20℃、湿度60%の試験室に24時間以上静置した後、酸水溶液に1週間(168時間)浸せきする。
(ただし、酸水溶液は48時間毎に交換する。)その後、48時間以上温度20℃、湿度60%の試験室に静置 した後に外観観察を行う。
(試験体のサイズは、100mm×50mmとする。) 4)熱伝導率測定 JIS R 2616「耐火断熱れんがの熱伝導率の試験方法」による。
試験設定温度は100℃、150℃、300 ℃、 450℃、600℃とする。
・品質・性能 : 1)内外枠の材質は、アルミニウム製とする。
有するものとする。
イ)JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定するA6063St5 又は同等の性能を ロ)表面処理は、JIS H 8601「アルミニウム及びアルミニウム合金の陽極酸化皮膜」に規定するAA6又は 同等の性能を有するものとする。
鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。
2)内枠及び外枠のコーナーピース イ)吊り金具 枠の寸法許容差 ±0.5mm 外枠と内枠のクリアランス 片側2.0mm以内 3)外枠の取付け金物 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。
ロ)吊り金具取付けボルト 鋼板に亜鉛めっき等の防錆処理を行ったもの又は同等の性能を有するものとする。
4)内枠の仕上材留付金物 アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材、亜鉛めっき鋼板の類い又は同等以上の品質並びに仕上げ 材を固定する性能を有するものとする。
5)寸法許容差(枠の許容差) 6)耐久性能(繰り返し開閉試験) ロ)開閉試験後、使用上支障をきたす異常がないこと。
イ)50回、100回、300回の内蓋の垂れ下がりが、0.5mm以内とする。
・試験方法 : 内蓋(内枠)の繰り返し開閉試験 1)試験体は、枠見込み40mm程度のものとする。
2)吊り金物は、外枠を天井下地取付用補強材に直接留付ける方式(天井ボードなどの仕上材を挟んで固定 しない方式)とする。
標準仕様書14章4節により製作した試験体固定用天井下地開口補強に試験体の天井 点検口450mm×450mmを吊り金具4箇所にて各メーカー仕様に従い取付ける。
3)野縁の種類は、19形とし仕上材は、せっこうボード厚さ9.5mm(JIS A 6901「せっこうボード製品」の GB-Rの難燃2級又は発熱性2級以上)二重張りとする。
4)試験は、内蓋を閉じた状態から自由開放状態にする動作を繰り返し行う。
5)測定は、上記繰り返し試験において、各50回、100回、300回毎に内蓋の垂れ下がり状態を測定する。
・品質・性能 : 以下のもの又は同等のものとする。
受枠材蓋枠材ステンレス製アルミニウム及びアルミニウム合金押出形材 屋内外用JIS H 4100「アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材」に規定するA6063S-T5(表面処理)JIS H 8602「アルミニウム及びアルミニウム合金及びアルミニウム合金の陽極酸化塗装被膜」に規定するAA15の陽極酸化塗装複合被膜」に規定するB種又はJIS H 8601「アルミニウムJIS G 4305「冷間圧延ステンSUS443J1るSUS304、SUS430J1L、レス鋼板及び鋼帯」に規定す 屋内用JIS G 4305のSUS430鋼製 -表面処理:HL又は2B仕上げ程度 表面処理:HL又は2B仕上げ程度鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類いにメラミン樹脂焼付塗装等若しくは、公共建築工事標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび17天井点検口 天井点検口JIS A 5905「繊維板」に規定する表18の化粧MDFの品質に適合していること。
JIS A 5908「パーティクルボード」に規定する表11の化粧パーティクルボードの品質に適合していること。
1)ヒンジは、JIS A 1510-2「建築用ドア金物の試験方法-第2部:ドア用金物」の規定による。
2)戸当りの衝撃試験は、JIS A 1510-2の規定による。
止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの鋳鉄その他黄銅ステンレス二重蓋の中蓋目地材底板補強材コーナー底板材、ピース、ステンレス鋼板塩化ビニル樹脂製等JIS G 5501「ねずみ鋳鉄品」に規定するFC150、FC200JIS H 3100「鋼及び銅合金の板及び条」に規定するC2600、C2720、C2801JIS G 4308「ステンレス鋼線材」に規定するSUS304JIS G 4305に規定するSUS304、SUS430J1L、SUS443J1SUS430J1L、SUS443J1JIS G 4305に規定するSUS304、JIS G 4308に規定するSUS304 -JIS G 4305に規定するSUS430表面処理:陽極酸化塗装複合被膜JIS H 8601に規定するAA15JIS H 8602に規定するBJIS H 4000「アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条」に規定するA1100P H24 - 鋼材透水、排水層等構成材の主要材質透水フィルターの材質及び透水性能耐荷重性能(排水層の許容 圧縮強度)排水層の鉛直方向の排水性能 品質・性能材質は、合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるもの。
合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
(保水層を有する場合は、保水層共)240L/㎡・h以上(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート材質は合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工傾向を確認できること。
透水性能は、その週の数値が直前の週の数値より高い値を維持し、透水係数の上昇構造をもつこと。
植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない最大土壌層厚の単位面積当たりの重量の1.5倍以上、かつ、3×1054N/㎡の載荷重で際し破壊しないこと。
(保水層を有する場合は保水層共)破損・有害なひずみなど異常のないこと。
また、一般メンテナンス時の上部歩行に性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根 圧縮強度)また、一般メンテナンス時の上部歩行に際し破壊しないこと。
・品質・性能 : 項目透水層排水層耐根層耐根層保護層・試験方法 : 排水基盤の耐荷重性能 ないことを確認する。
また、その時の圧縮応力に対する歪み(%)を測定する。
(保水層を有する場合は保水層も対象とする。) ロ)試験体は耐根層から透水層までを通常使用状態にセットした3体とする。
加圧速度は10mm/min以下と する。
透水、排水層等構成材の主要材質排水層の鉛直方向の排水性能耐荷重性能(排水層の許容合成樹脂等で耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
品質・性能240L/㎡・h以上材質は、合成樹脂等とし、耐腐食性及び耐久性を有し、かつ、施工中及び施工後の耐根層を保護するものであること。
ただし、耐根層を保護コンクリート(絶縁シートも含む)の下に設ける場合は省略することができるものとする。
構造であること。
目詰まりにより植物の生育に支障を生じることがなく、植え込み用土を流出させないをもつこと。
植物の生育に必要な排水性能を持ち、通気性及び植込み土壌を支え、流出しない構造3×1054N/㎡以上の載荷重で破損・有害なひずみなど異常のないこと。
重ね合わせ部を含め、クマザサ等の地下茎伸長力の強い植物に対して3年以上の耐根性能(貫通防止能力)を有し、かつ、耐腐食性及び耐久性のあるものであること。
標準仕様書表20.2.4によるほか以下とする。
き硬度B試験を満足しているリートの境界温度JIS H 3250「鋼及び銅合金の棒」に規定するC3602、C3604アルミニウム板鋼板又はJIS G 3313「電気亜鉛めっき鋼板及び鋼帯」の類いに鋼板にメラミン樹脂焼付塗装若しくは、標準仕様書表18.3.1及び表18.3.2のさび止め塗料塗り等の防錆処理を行ったもの塩化ビニル系ゴム、軟質塩化ビニル、クロロプレン、スポンジラバー、エチレンプロピレン等パッキン材鋼製に電気亜鉛めっき又は防錆塗料を行ったもの黄銅鋳鉄製、黄銅製、アルミニウム押出形材・合金鋳鉄製、ステンレス鋳鋼品、ステンレス製アンカー材等ステンレス鋼材、アルミニウム押出形材などで被覆した、合成樹脂製のものは、衝撃による変形・割れが生じないもの取手黄銅製、ステンレス製、亜鉛合金製施錠・開錠は、鍵又は開閉用ハンドル式鍵 イ)受け枠基準寸法 600角程度まで 1)許容差 ロ)受け枠寸法の許容差 ±0.5mm ハ)蓋付き寸法の許容差 ±0.5mm 2)蓋の耐荷重性能 イ)加圧する荷重値Pn=1,000N ハ)受け枠、蓋その他の使用上支障がないこと・試験方法 : 1)試験体 2)試験 イ)試験は、蓋枠の四周を支持させ、蓋の中央部にφ50mmの加圧板を設置し、加圧する。
ロ)枠見込みは、40mm以下とする。
ロ)本試験前に200Nを加圧した後、本試験を行う。
ハ)本試験は、1,000Nで加圧、荷重除去を3回繰り返し行った後、その後試験体が破壊する(終局荷重) まで加圧する。
3)測定 蓋中央部にかかる加圧を200N増す毎にたわみと受け枠の変形その他の異常について1,000N まで3回繰り返す。
グレーチング グレーチング3 鋼製グレーチング 項目メインバー、サイドバー及びエンドプレートクロスバー 品質・性能排水工事21 ・品質・性能 : 以下のもの又は同等のものとする。
JIS G 3101「一般用構造用圧延鋼材」に規定するSS400JIS G 3101に規定するSS400及びJIS G 3505「軟鋼線材」に規定するSWRM溶融亜鉛めっきの付着量受け枠用アングル材塗装仕上げとする場合は、樹脂系塗料受け枠用アングル材JIS G 3101に規定するSS400及びJIS G 3132「鋼管用熱間圧延炭素鋼鋼帯」に規定するSPHTJIS H 8641「溶融亜鉛めっき」に規程する溶融亜鉛めっきの付着量がHDZ40以上又はHDZ 50以上又は2種50(HDZ50)以上のものメインバー、クロスバーJIS G 4303「ステンレス鋼棒」、JIS G 4304「熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、JIS G 4305「冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯」、JIS G 4308「スJIS G 4303、JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4308、JIS G 4318に規定するサイドバー、エンドバー ステンレス製グレーチング(表面仕上げは2B程度)枠の材質、形状に適した弾力性、密着性、気密性を有するもの ニ)受け枠と蓋枠のクリアランス 片側2mm以内 ロ)蓋中央部の残留たわみが点検口の有効径の0.08%以内 ニ)破壊荷重が、加圧荷重値Pnの2倍以上 イ)貼物用とし、600mm角程度とする。
イ)3×1054N/㎡の等分布荷重による加圧試験を行ない、排水層及び耐根層等に有害な変形・破壊の起きテンレス鋼線材」、JIS G 4318「冷間仕上ステンレス鋼棒」に規定するSUSSUS304、又はJIS G 4304、JIS G 4305に規定するSUS430J1L及びJIS G 4317「熱間成形ステンレス鋼形鋼」、JIS G 4320「冷間成形ステンレス鋼形鋼」受け枠用アングル材アンカーJIS G 4304、JIS G 4305に規定するSUS430J1LJIS G 3101に規定するSS400の類いとし、塩害の多い地区は塩害に対する防錆処理を行っているもの・試験方法 : 4,903N/㎡の等分布荷重 車道 歩道 20×16 11.0 7.8 T- 2 20×24 33.0 23.5 T- 6 20×50 76.9 54.9 T-14 20×50 109.8加圧面積(cm) 横断溝用(KN) 側溝用(KN) 78.5 T-20荷重種別 歩車道区分 1)組み立て加工 イ)アンカーの間隔は、側溝の場合500mm内外とする。
ロ)平坦性は、変形がなく据付けに支障がないものとする。
ハ)ふたの幅及び長さの許容差は、±3.0mmとする。
2)耐荷重性能 設計荷重の1.5倍までの加力に対して、溶接部のはずれ等その他の異常がないものとする。
設計荷重は以下の通りとする。
1)試験体 イ)溝ふた 横断用 T-20~T-2のうち1体 溝ふた、U字溝ふたとし、下記の種別ごとに強度計算における応力度が最大となる製品について試験を 行う。
歩道用 1体側溝用 T-20~T-2のうち1体 ロ)U 字溝用 側溝用 T-14~T-2のうち1体歩道用 1体 2)試験体への加力 イ)設計荷重を基準として一方向繰り返し加力を行う。
ロ)繰り返し加力は3回行った後、残留ひずみ等がないか確認する。
有無について確認する。
JIS G 4304、JIS G 4305、JIS G 4317、JIS G 4320に規定するSUS304又はに規定するSUS304(保水層を有する場合は、保水層共) 標準仕様書20.2.2によるほか以下とする。
2 222 加力速度は、4,903N/sとする。
その後設計荷重の1.5倍まで加力し、溶接部のはずれ等異常の検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事建築材料等品質性能表(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-11(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)・ 防火対象物 第 14 項 ・ 協議済・ 有 その部分の補強( )天井吊上げ(m)≦ FL+1.8 m防火戸面積(≦3㎡ ) [防火設備の構造・告第 2563,2564 号]90cm 以内の壁面等の構造( )[準耐火構造・告第 1369 号]越える場合の措置法 (・ 防煙壁を設置 ・ 自然排煙 )居室の排煙面積 1/50・ 以 上 ・ 未満も有り未満の場合の措置法( )[告第 1436 号]排煙口までの距離(m)≦ 30 m操作位置(高さ)、壁付 1.5 m≧(m)≧ 0.8 m居室の床面積 100 ㎡ (全ての居室) ・ 超えない ・ 超える・非常用進入口の間隔( m ≦ 40 m )階数( ) 延べ面積( ㎡ )廊下・階段・通路の壁・天井の仕上材( ) 居室の壁、天井の仕上材 ( )・ 設置[階数3以上で延べ面積500㎡を超える、又は延べ1,000㎡を超える]・代用進入口の間隔( m ≦ 10 m )代用進入口の 巾高さ 又は 大きさ ( ≧ 0.75 m、 ≧ 1.2 m、 ≧直径 1.0 m )・ 階数3以上で、延べ面積 500㎡ を超える・ 耐火構造以外でこんろ、ボイラー等火を使用する室がある・ 階数2で延べ面積 1,000㎡ 又は階数1で延べ面積 3,000㎡ を超える・ 有 室名 ( ) 化学物質を発散する建築材料を使用する居室・ 設 置 (m≦ 20 m ) ・ 不 要排煙口[別表計算書による] ・ 全て自然排煙 ・ 1部 機械排煙641.0722の2排気口位置天井面から( cm) ≦ 80 cm その他の階( )/ 200 ㎡ 1・2ヶ所無窓居室 →歩行距離(m)≦30 ・ 10m を加えている・ 特別避難階段[15階以上、地下3階以下] ・ 該当せずその他の居室→歩行距離(m)≦50 [廊下・階段 準不燃]中間手すり ・ 設置[幅 3m、かつ高さ 1mを超える] ・ 不要地上( )階、地下( )階 ・ 避難階段[5階以上、地下2階以下]階段の幅・高さ( m、 m) 一般手すり ・ 設置階高( )m ・ 4mまで居室の床面積 避難直上階( )/ 400 ㎡ 1・2ヶ所その階の居室の床面積の合計[A](㎡)、 廊下幅( m)[ A > 200㎡は、両側居室 1.6m 以上、 片側居室 1.2m 以上]無 窓 居 室 ・ 有 室名( )構 造 ( )[耐火構造又は不燃材料]直通階段の構造( ) [木造以外]直通階段の幅( cm)≧90cm、その他の階段( cm)≧60cmの2126路上広場・バルコニー等の手摺 ( m) ≧ 1.1 m高さ119121階段及び踊場の手すり廊 下 幅屋 外 階 段352325直階段のふみ幅け上げ・ふみ面寸法踊場の位置及び階段・踊場の幅2436 231161211231~31201252以上の直通階段避難階段の設置及構造直通階段・歩行距離無窓居室の主要構造部窓その他開口部を有しない居室3535の20・ 無化 学 物 質 の 発 散20の520の620の4の228・ 無非常用進入口の設置非 常 照 明 の 設 置特 殊 建 築 物 の 内 容制限を受ける特殊建築物非常用進入口の構造避 雷 設 備㎡ ㎡OKOK・ 該当する上記に該当する場合・ 該当しない129の1412935の2128の4最高の高さ・ 不要階数 ( )126の7126の62・ 設 置( ≧ 3 )・ 不 要法令・条項地域・地区等建基法52・53条建基法48条建基法43条都 計 法チ ェ ッ ク 建基法22・61・62条建基法56・56の2条その他の法令・条例 ・ 有 → 室名()・ 法第63条の区域 [告示 1365 号]構 造( ) 屋根材( ) [階数3又は延べ面積 500㎡ を超え、1,500㎡ 以下 準耐火又は耐火]防火地域→階数( ) 延べ面積( ) 構 造()[階数3以上又は延べ面積100㎡を超えるもの 耐火、左記以外準耐火又は耐火]準防地域→階数( ) 延べ面積( ) 構 造() [階数4以上又は延べ面積 1,500㎡ を超えるもの 耐火]・ 法第22条の区域 [告示 1351 号]火を使用する居室の有無換気方法()給気口高さ( m )/天井高さ( ) ≦ 1/2最高の高さ軒 高 さ審 査 項 目109の2の22~420の135129の換気設備の技術的基準居室の採光及び換気換気設備(自然給気)28屋 根 葺 材の52263[法規チェック図(1)の計算書による] ・ 無・ 区域外地域・規模による構造制限令法6261法令条項建 築 基 準 法 (令)敷 地 面 積建 物 名建 築 概 要構造・規模延べ床面積建 築 面 積鉄骨造自己搬入棟日影防 火 区 画防火区画に接する部分の竪穴区画排 煙 設 備 の 構 造ダンパーの構造等居室の排煙設備の設置防火戸その他の防火設備防火区画を貫通するOK防火地域等騒音規制、各種保全地域2m2m宅地規制、公園法、その他判 定延焼の恐れのある部分126の335116の2109-21・ 無その他の部分と防火区画構造等11217,19112-16112-1136 112 [すべて 1,500㎡ 以内]該当事項項 目都市計画区域用途地域敷地等と道路との関係建築物の高さ容積・建ペイ率(全施設)斜線防 火 対 象 物項 目その他確認事項かつ建築物の床面積を1,500㎡でそれぞれ除した商の和が1以上とな建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3 m、2階 5m・床面積の 1/30 未満の階有り( )・ 設置[地階の床面積の合計 700㎡ 以上]敷地面積( ㎡ ) 床面積( ㎡ ) 構造()避難上消火活動上有効な開口部・ 設置[敷地面積が 2万㎡ 以上かつ耐火構造で床面積が 1.5万㎡ 以上] ・一般取扱所()構造及び仕上( )危険物の量 ( )OK消 防 用 水連 結 散 水 設 備無 窓 階危 険 物 の 制 限 等緩 和 適 用 条 項OKOKOK・屋外消火栓設備 ・消防用水・連結散水設備・少量危険物 室名()・貯 蔵 所軽油・重油・潤滑油等の使用量及び保管場所10 ・自動火災報知設備・ 不 要・ 不 要るものは1の建築物とみなす・ 地階の床面積合計(㎡ )・屋内消火栓設備 ・水噴霧消火栓設備・各階共の床面積の 1/30 以上有り5-232規則・228の27OKOKS 造地階・無窓階又は4階以上の階の床面積(部分:㎡ )地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分:㎡ )・ 設置[延べ面積 150㎡ を超える又は地階等の部分で床面積 50㎡以上]床面積600㎡以上](耐火構造かつ壁・天井の仕上げ難燃材料)・ 不 要 [地階階数2以下又は自火放設備有り]地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分: ㎡ )発電機室・電気室・ボイラー室等の床面積(部分:㎡ )・ 設置[発電機室等の部分で床面積 200㎡ 以上]地上階の1階又は1+2階の床面積( ㎡)構 造()建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3m、
地 階 ・ 有 ・ 無 無窓階 ・ 有 ・ 無・ 設置[延べ面積500㎡以上又は2階以上で駐車用途200㎡以上]・ 設 置 [地階階数3以上但し自火放設備無し]・ 設置[耐火構造で延べ面積3,000㎡以上又は地階等の部分で水噴霧消火設備等屋 外 消 火 栓 設 備自動火災報知設備非 常 警 報 設 備誘導灯・誘導標識OK[誘導標識]地階階数 ()[避難口・通路誘導灯]2624・ 不 要 [誘導灯の有効範囲内]・ 不 要・ 設 置・ 設 置0・ 不 要・ 緩和申請する・ 不 要・ 不 要・ 設置[耐火構造で 9,000㎡ 以上]21191318~2階 5m は1の建築物とみなす審 査 項 目消 火 器 具屋 内 消 火 栓 設 備摘 要・ 不 要消 防 法 (令)延べ面積 ( ㎡ )延べ面積 ( ㎡ ) 構造()・ 不 要11法令条項10 17法令S 造641.07チ ェ ッ ク OKOKOKS 造判 定OKOK2階建ての312235126の4331753.960OK㎡容積率:制限なし都市計画区域外指定なし5,797.12延べ面積 ( ㎡ )0[告第1112,1113,1114,1115,273,274]OK00641.07641.070753.96OK5,797.12㎡ 566.62㎡ 641.07m8.22m8.47OK市道丸山8号線幅員 10 m鋼製 温度ヒューズ連動防火区画を貫通する配管類は、両側1mを不燃材料で作り、隙間をモルタル充填又は国土交通大臣が認定する区画貫通処理工法とする。
指定なしOK126の220の7制限なし指定なしOK55.22OK55.221.2816.7/28.0OK4.0021.28OK1.28 4.00OKOK55.25 1.30直上階居室計(㎡) 上記外 →(m)≧0.75m、( )≦22/≧21 >200㎡ →(m)≧1.2m、( )≦20/≧24・ 4m以上に付き踊場設ける( )ヶ所、ふみ幅1.2m以上( m)検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 法規チェックリスト南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-12(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階法規チェック図 1/10072005 6600015000A D5000 5000C B50003450050001自己搬入棟 2階法規チェック図 1/100R1R276906470853564706.470×7.690=49.75㎡6.470×8.535=55.22㎡必要排煙面積(A/50)天井高1 階 室 名 床 面 積判定 排煙用有効開口面積排煙面積計算事務室 3,000 49.75 1.00 OKAW-2 0.815×0.700×2 = 1.14計会議室3,000 55.22 OK 1.11AW-6 0.815×0.500×2×2 = 1.63計排煙面積(令126条の2第1項)計算表(㎡)21.141.63採光面積(令111条、令116条の2)計算表(㎡)必要採光面積(A/20)天井高 階 室 名 床 面 積判定 採光用有効開口面積採光面積計算12.772.49OKOK事務室会議室3,0003,000AW-549.7555.22AW-2 1.700×1.200×1 = 2.0400.815×0.700×2 = 1.141計23.18計 4.062.900×1.400×1 = 4.060換気面積(法28条第2項、令20条の2、令20条の8)計算表(㎡)必要換気面積(A/20)天井高 階 室 名 床 面 積判定 換気用有効開口面積換気面積計算2.772.49機械換気OK1事務室会議室3,000 49.7555.22 3,000AW-2 1.700÷2×1.200×1 = 1.020AW-3 1.700÷2×1.200×1 = 1.020HEU-*** *** /h55.22㎡×3.00m=165.66 →***回/h換気機械換気 HEU-*** *** /h49.75㎡×3.00m=149.25 →***回/h換気■法28条2項■令20条の8■令20条の8■法28条2項2計 3.64AD-1 1.600÷2×2.000×1 = 1.600OKAW-5 1.415÷2×1.400×2 = 1.981AW-6 1.700÷2×1.400×2 = 2.380計 4.36消火器本数2 階1 階÷ 400 = → 本以上かつ20m以内に1箇所 540.98 1.36 2÷ 400 = → 本以上かつ20m以内に1箇所 100.09 0.26 1ADADADADR20000ADR20000R20000有窓・無窓計算表有効幅1 階 建具符号有効高さ又は1mx1m75cmx1.2m箇所数(m) (m)有効面積(㎡)有効面積合計(㎡)各階の各階床面積(㎡)判 定23.60(床面積/30)(㎡)必要有効面積18.04 有窓階 540.98内側からの開放方法AOD-1A 5.90 4.00 23.60 1○操作スイッチ24.34 3.34 有窓階 100.09AW-5 0.70 1.40 1.96 2 ○ クレセントAW-6 0.85 1.40 2.38 2 ○ クレセント検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 法規チェック図(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-13(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 平均地盤面算定図 1/1007200+27.55+27.70 +27.40 +27.40+27.90+27.85+27.90+27.75 +27.70 +27.70 +27.557255 14400 7200 63554290 7130 4290157107255 14400 13555標高①27.550方 位 標高②27.400平均標高27.475長 さ7,255平均標高×長さ199,331南 面東 面北 面27.550 27.550 27.550 15,710 432,8112,813,503西 面合 計 101,840平均地盤面 ∑(平均標高×長さ)/∑(長さ) 27.63平均地盤面算定表27.400 27.400 27.400 14.400 394,56027.400 27.700 27.550 13,555 373,44027.700 27.900 27.800 4,290 119,26227.900 27.900 27.900 7,130 198,92727.900 27.850 27.875 4,290 119,58427.750 27.700 27.725 7,200 199,62027.700 27.700 27.700 14,400 398,88027.700 27.550 27.625 7,255 200,41927.850 27.750 27.800 6,355 176,669検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 法規チェック図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-14(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階面積算定図 1/10072005 6600015000A D5000 5000C B50003450050001自己搬入棟 2階面積算定図 1/100延 床 面 積641.07㎡延床面積(㎡)符 号 階34.9701X 540.986計 算=計1 階15.470100.0926.470 X 100.091 = 15.470 2 階566.62㎡建築面積(㎡)符 号 計 算計566.62建 築 面 積A B8.400 X 0.405 = 0.050C34.970 X 540.986 = 15.4705.600 X 12.771 = 2.365349701547012647015470540.983450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 建築面積算定図 1/1007200235 235235235235 235235 235565565A235235235 23550 1000349701547050 100050 100050 1000100050970013800 220013800 8400GEF DBC560023651000D E13.800 X 0.690 = 0.050F2.200 X 0.110 = 0.05013.800 X 0.690 = 0.0509.700 X 0.485 = 0.050G歩行距離15.7m検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 面積算定図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-15(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)DR上 の さ 厚 料 材GB(W)GB-NC(NT)GB-NC(N)特記なき限り仕GB-R材 料 名12 NM-8599押出法ポリスチレンフォーム保温板けい酸カルシウム板(タイプ2)壁紙(ビニールクロス)グラスウール吸音板天井(m/m)下 地 12.59.512.59.5仕 上種 別12.5 12.5壁(m/m)NM-8614又は同等NM-8613GB-SNM-8619備 考 種別25 2525 2512.5QM-9826NM-8605NM-975412 10NM-8578備 考< > : プラント電気設備工事< > : プラント機械設備工事< > : 建築電気設備工事< > : 建築機械設備工事< > : 土木工事AE区 号 略 分PEPM事 工AMC室 名内 部 仕 上 表外 部 仕 上 表階床仕 上 下地床詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 高さ幅 木仕 上 下地 高さ腰 壁腰 外 壁下地・防水層 押え・仕上共 通 事 項 略号自己搬入棟 仕上表梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 柱型仕上壁下地 仕 上 高さ 詳細番号天 井パラペット詳細番号備 考備 考内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号壁(m/m) 天井(m/m) 材 料 名1.外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・印のついたものを適用する。
Cコンクリート複層塗材(CE)ポリマーセメント系複層仕上塗材CB コンクリートブロック 複層塗材(E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造 複層塗材(RE)反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材LGS 軽量鉄骨GB-R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB-D(W) 木目化粧せっこうボードDRロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材2.仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通3.特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。
但し、和室回りは除く。
5.付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は6.PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。
天井伏図による。
7.内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、塗装は、その部屋の壁面と同様とする。
10.直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィルム厚0.15の敷込みを行う。
ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。
11.打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。
し、天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。
9.天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りと8.壁のボード張りは水平方向には原則として継手は設けない。
省大臣官房官庁営繕部監修)を示す。
内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボードC(B)C(C)Mコンクリート打放し(B)コンクリート打放し(C)モルタルCL クリヤラッカー塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様1 階屋 根12.打放し仕上げの梁型は、側面をB種、底面をC種とする。
合成塗床 合成樹脂塗床は な床バルコニー手 す り上 端 軒 天ひさし・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1・ 屋上管類取り出し口 ・ 5-22-1・ ク-リングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3 テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ タラップ・ と い ・ 5-31,32,33・ ルーフドレン ・ 5-32-1 ・ 図 示・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ(図示)・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマット・ 8-31-1 ・ 8-31-2・ 8-31-3・ 8-22-2・ 笠木兼用避雷導体 ・ 図 示・ 8-21-2 ・8-21-3・ 図 示・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 2-02-8~12・ グレーチング・ 図 示・ 8-32-3・ 6-31-1・2・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ U型・ 足掛金物・ 浴室まわり・ グレーチング受枠・ 吊りフック・ EXP-J金物・ 誘導標識 (平付け型 アクリル板 厚5・ 下足箱360×120 シルクスクリーン印刷)・ 既製品・ 図 示・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-5・ 6-32-1・ 3-42-2・ 6-11-4・ 6-11-5・ 既製品・ 既製品・ 8-31-1 ・ 図 示・ 8-32-2・ 1-21-1・ 8-21-1・ 6-24-1~4・ 6-22-5・6 6-28-1~5・ 6-26-1~3・ 6-11-1・ 床点検口・ 便所手すり・ タラップ・ くつふきマット・ トラフ・ オストメイト用便房・ 一般便房・ 車椅子使用者用・ 流し上部水切り・ 天井点検口・ 脱衣箱・ 水切り棚・ つり戸棚・ フード・ コンロ台・ 流し台・ 吸音壁 ・ 2-02-13・ 断熱材打込み・ ピクトグラム・ 庁舎案内板、各階案内板・ マンホール蓋・ クレンガーター・ ホイストレール・ 搬入口・ 室名札・6-22・ 6-25-1・ 押 入・ 図 示(土木工事)・ FRP製既製品(土木工事)・ 8-44-1・ 8-43-1 (250x50)・ 図 示・ 図 示・ 6-46-1・ 7-01-1 ・ 7-01-2・ ブラインドボックス・ カーテンボックス・ 階段手すり・ 室内掲示板・ 図 示・ 図 示 ・ 手すり・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 既製品・ 図 示・ アルミ・ アルミ ・ 図 示・ 図示・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ 図 示(200x200)防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材AE アクリル樹脂エナメル塗りDP 耐候性塗料塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りEP 合成樹脂エマルションペイント塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りNAD アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りLE ラッカーエナメル塗りWP 木材保護塗料塗り防水形複層塗材Eアルミニウム建具の仕上げ(無着色陽極酸化塗装複合皮膜 JISH8602のB)たてどい 硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)外部建具 (鋼製の上DP塗り)内部建具 (鋼製の上SOP塗り)・ 8-21-1(ステンレス製)・ 7-12-1-01-3C(B)の上複層塗材E・ 図 示2-02-7 C 鉄骨SOP 鉄骨SOP ALC表し 屋根折板表し1-01-42-03-22-03-2 3-01-2壁と同じ SGB-Rの上EP-GGB-NC(NT)2-01-3GB-RS2500直天110060 ALCフラットパネル厚100複層塗材(Si)けい酸質系複層仕上塗材簡易型便房・ 6-23-1~3・ 車椅子使用者用便房・ アルミ製・ 3-31-3に準ずる自己搬入室玄 関CMコンクリート直均し仕上ビニル床シート厚2.0磁器質タイル張り100角C C(B)消火器 SUS製上り框 室名札 ピクトグラム 廻縁 誘導標識折板葺きアルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー) 屋根折板表し 裏貼材(無機質断熱材 厚4) の上複層塗材E 100A、50A磁器質タイル張り100角(玄関ポーチ、
通用口ポーチ) 厚0.8 ボルトタイプ 山高150 (外部露出部分除く)消火器Sの上床用塗料2-02-7 300 C(B)の上床用塗料C~1400<手洗い器>AM便 所職員通用口事務室廊下・倉庫男子便所女子便所シャワー室階段室2 階会議室共 通C C C C C磁器質タイル張り100角C1-01-62-11-1GB-R60ビニル巾木1-02-142-01-32-01-3 3-01-2壁と同じ S陶器質タイル張り100角GB-NC(NT) 2500ビニル床タイル厚2.52-11-1GB-R60ビニル巾木SUS製上り框 トイレブース ライニング面台 汚垂タイル 廻縁1-01-42-01-3GB-R60Mビニル床シート厚2.0磁器質タイル張り100角磁器質タイル張り100角C1-01-62-11-1GB-R60ビニル巾木GB-Sの上1-01-42-03-22-03-2 3-01-2壁と同じ SGB-Rの上EP-GGB-NC(NT)2-01-3GB-R250060Mビニル床シート厚2.0磁器質タイル張り100角S磁器質タイル張り100角C1-01-62-11-1GB-R60ビニル巾木1-01-4Mビニル床シート厚2.0(床下防湿シート)C1-01-4ビニル床シート厚2.02-11-1GB-R60ビニル巾木2-03-22-03-2 3-01-2壁と同じ SGB-Rの上壁紙張りGB-NC(NT) 3000S消火器 SUS製上り框 室名札 ミニキッチン 廻縁 誘導標識<手洗い器 化粧鏡 小便器 大便器 紙巻器>AMブラインドボックス ブラインド 床用点検口 天井点検口 壁用点検口2-11-1GB-R60ビニル巾木2-03-22-03-2 3-01-2壁と同じ SGB-Rの上壁紙張りGB-NC(NT) 3000S ブラインドボックス ブラインド 天井点検口 廻縁 誘導標識1-01-4 ビニル床シート厚2.02-11-1GB-R60ビニル巾木 2-03-22-03-2 3-01-2壁と同じ SGB-Rの上EP-GGB-NC(NT) 2500S消火器 室名札 ピクトグラム 廻縁1-01-4 ビニル床シート厚2.02-11-1GB-R60ビニル巾木S2-03-2GB-Sの上EP-G2-01-32-01-3 3-01-2壁と同じ S陶器質タイル張り100角GB-NC(NT) 2500GB-Sの上S2-03-2GB-Sの上EP-Gトイレブース ライニング面台 汚垂タイル 廻縁<手洗い器 化粧鏡 小便器 大便器 紙巻器>AMトイレブース ライニング面台 廻縁<手洗い器 掃除用流し 化粧鏡 大便器 紙巻器>AM1-01-4 ビニル床シート厚2.02-11-1GB-R60ビニル巾木2-01-32-01-3 3-01-2壁と同じ S陶器質タイル張り100角GB-NC(NT) 2500GB-Sの上S2-03-2GB-Sの上EP-GC1-01-4 ビニル床シート厚2.0W1-01-4 ビニル床シート厚2.02-11-1GB-R60ビニル巾木 2-03-22-03-23-01-2壁と同じ SGB-Sの上EP-GGB-NC(NT) 2500SSUS製上り框 ライニング面台 シャワーユニット 廻縁<洗濯パン>AM壁付手摺 階段すべり止め 室名札 廻縁 床用点検口2-03-22-03-23-01-2壁と同じSGB-Sの上EP-GGB-NC(NT) 2500SS 階段裏SOP塗りOAフロア H=501-02-14ビニル床タイル厚2.5OAフロア H=50廻縁 誘導標識検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 仕上表南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-16(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階平面図 1/1007200トラックスケール事務室玄関2500 2500自己搬入室倉庫3000 3000便所職員通用口PS PS1 1A AB B2000 4000たてどい カラーVP 100A室名札(面付き)(8-43-1)P1ピクトグラム(面付き)(8-44-1)凡 例ADADADAD通路誘導標識(面付き) 360×120避難口誘導標識(面付き) 360×120ドアクローザー付き(ストップなし)開き扉を示す小型粉末消火器(第5種ABC10型)ADドアクローザー付き開き扉を示すP1 P1 P1 P1 P1(設備機器置場)床用点検口 600角衝突防止用ラバーポール H=800P2P2検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 1階平面図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-17(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 2階平面図 1/10072001 1A AB B会議室倉庫廊下シャワー室女子便所男子便所AD1600 3000 1400P1 P15 6600015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 屋根伏図 1/1003450050001 1B B1700 1400 3600 3300P1 P1たてどい カラーVP 100A室名札(面付き)(8-43-1)P1ピクトグラム(面付き)(8-44-1)凡 例通路誘導標識(面付き) 360×120避難口誘導標識(面付き) 360×120ドアクローザー付き(ストップなし)開き扉を示す小型粉末消火器(第5種ABC10型)ADドアクローザー付き開き扉を示す検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 2階平面図、屋根伏図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所A-18(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100自己搬入棟 1-1断面図 1/100+27.5515000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 A-A断面図 1/100+27.40+27.45RSL(水下)5500506300RSL(水上)500最高高さ25015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 B-B断面図 1/100+27.50~27.65自己搬入室4000 1500800 800RSL(水下)4000400~5508450~8600RSL(水上)500最高高さ25033003000300025002500 25002500345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200+27.75~27.852500女子便所階段会議室玄関事務室+27.703300 17001FL+27.75RSL(水下)5200506000RSL(水上)500最高高さ2504000 1200RSL(水下)4000200~3008250~8350RSL(水上)500最高高さ2503300+27.60RSL(水下)5350506150RSL(水上)500最高高さ2504000 1350+27.90RSL(水下)40001508200RSL(水上)500最高高さ2503300トラックスケール(トラックスケール天端)3000事務室3000会議室800 8001003.335050501FL1FL+28.05+32.052FL1FL+28.05+32.052FL1FL+28.05+32.052FL1FL+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面平均地盤面+8670平均地盤面+867050検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 断面図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-19(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)自己搬入棟 南立面図 1/100345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200RSL(水下)5350506150RSL(水上)500最高高さ250+27.70+28.05RSL(水下)40003508400RSL(水上)500最高高さ250+32.05330015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 東立面図 1/100+27.70+28.05RSL(水下)40003508400RSL(水上)500最高高さ250+32.053300自己搬入棟 北立面図 1/100345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200+27.60RSL(水下)5350506150RSL(水上)500最高高さ250+27.85RSL(水下)40002008250RSL(水上)500最高高さ250330015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 西立面図 1/100+27.55RSL(水下)40005008550RSL(水上)500最高高さ2503300コンクリート打放し(B)の上複層塗材E外壁 ALCフラットパネル厚100の上複層塗材Eたてどい カラーVP 100A伸縮目地(誘発目地)(2-02-9、
10)伸縮目地(打継目地)(2-02-9)7 63 5 2 1凡 例軒とい 塩ビ既製品 W=150折板葺き アルミ亜鉛合金めっき鋼板 厚0.8 山高150331 1811114鉄骨表し DP塗り2 22233333たてどい カラーVP 50A8886658434388666 6 6555188+27.55+27.55+27.85RSL(水下)40002008250RSL(水上)500最高高さ2503300RSL(水下)5350506150RSL(水上)500最高高さ250+27.55+27.90 +27.90+27.70+27.85+27.70+27.40 +27.40+27.55+27.85+27.75+27.70 +27.70+27.552FL 2FL1FL 1FL+28.05+32.052FL1FL+28.05+32.052FL1FL+28.05+32.052FL1FL1FL+27.601FL+27.601FL+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面平均地盤面+8470 平均地盤面+8470 平均地盤面+8470平均地盤面+8470平均地盤面+8470(設備機器置場)8アルミ製庇7743検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 立面図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-20(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)15000A D5000 5000C B5000+27.40+27.45RSL(水下)5500506300RSL(水上)500最高高さ2504000 1500+27.7052005060005002504000 12001FL+27.63平均地盤面1/30 自己搬入棟 矩計図特記なき限り、内部鉄骨見え掛り部分はSOP塗りとする。
+27.50~27.65RSL(水下)4000400~5508450~8600RSL(水上)500最高高さ2503300+27.75~27.85+28.05+32.052FL1FL平均地盤面+8670RSL(水下)4000200~3008250~8350RSL(水上)500最高高さ2503300+28.05+32.052FL1FL30003000250025002500女子便所階段会議室玄関事務室5050200200100900 1000 2100 900 1400900 1200 12001002350庇ボルト芯200175175~25300 1000203351501002350庇ボルト芯1650165020020020020020030100100020335150185200100~02002002001300~1450+26.20ピット底500015657x@280=196014758x@166.67=1333.338x@166.67=1333.338x@166.67=1333.33折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くタイトフレーム化粧フレーム折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.5折板と同材 厚0.5軒とい(塩ビ既製品)W150軒先水切折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.5たてといカラーVP 100φ1000 2851001851000 285100185852500 25001700 33001000800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置ブラインドボックス(露出型)磁器質タイル張り床上がり框 SUS製 H=100コンクリート直均しの上床ビニル床シートOAフロア H=50の上床ビニル床タイル天井:GB-NC(NT)GB-NC(NT)天井GB-NC(NT)天井GB-NC(NT)天井GB-Rの上壁紙張り壁GB-Rの上EP-G壁GB-Rの上EP-G壁デッキプレート表し天井SOP塗りコンクリート直均しの上ビニル床シート倉庫C(B)の上EP-G壁C(C)天井コンクリート直均し床C(B)壁GB-Rの上EP-G壁GB-Rの上壁紙張り壁GB-Rの上壁紙張り壁OAフロア H=50の上床ビニル床タイルGB-Rの上壁紙張り壁GB-Sの上EP-G壁GB-NC(NT)天井コンクリート直均しの上床ビニル床シート120GB-Rの上EP-G壁ALC板厚100の上複層塗材EALC板厚100の上複層塗材Eアルミ製庇アルミ製庇C(B)の上複層塗材E腰壁外壁外壁1003+27.20腰壁ふかし下端1008510010010085145 90235235砂利地業厚60均しコンクリート厚501301305050130+27.63平均地盤面+27.63平均地盤面軽量鉄骨天井下地(19型)軽量鉄骨天井下地(19型)軽量鉄骨天井下地(19型)軽量鉄骨天井下地(19型)852000倉庫LSG50下地(ダブル)GB-Rの上EP-G部分(ささら下)900900 900800 800検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 矩計図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/30A-22(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)345001 5 660001/30 自己搬入棟 矩計図特記なき限り、内部鉄骨見え掛り部分はSOP塗りとする。
+27.55+27.60RSL(水下)5350506150RSL(水上)500最高高さ2504000 13501FL+27.90RSL(水下)40001508200RSL(水上)500最高高さ2503300(トラックスケール天端)+28.05+32.052FL1FL平均地盤面+867036003000事務室3000会議室50 50900 1200 1900 900 2000 400ブラインドボックス(埋込型)庇ボルト芯300+27.20腰壁ふかし下端450200400200 200100100200 200800鉄骨継手位置800鉄骨継手位置自己搬入室+27.63平均地盤面200砂利地業厚60均しコンクリート厚50砂利地業厚60均しコンクリート厚50+28.051FL900 12001003鉄骨先端 とい先端300とい横引き下端 GL+4000以上1000 285100185アルミ製庇ALC板厚100の上複層塗材E外壁けらば包み金物折板屋根と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除く折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くけらば包み金物折板屋根と同材 厚0.5100オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗りオーバーヘッドドアスタンダード型 トロリータイプ鋼製グレーチング蓋(T-14)溝幅200 ボルト固定式 つば付受枠床段差アングルL-50x50x6 溶融亜鉛めっき柱根巻C(B)勾配モルタル 厚30~80コンクリート直均しの上床用塗料床腰壁C(B)壁ALC表しけらば水切折板屋根と同材 厚0.5ALC板厚100の上複層塗材E外壁1008510010010085100185100130C(C)天井コンクリート直均し床C(B)壁OAフロア H=50の上床ビニル床タイルGB-NC(NT)天井GB-Rの上壁紙張り壁GB-Rの上壁紙張り壁ブラインドボックス(露出型)GB-NC(NT)天井GB-Rの上壁紙張り壁OAフロア H=50の上床ビニル床タイルGB-Rの上壁紙張り壁けらば包み金物折板屋根と同材 厚0.5水上取合水切折板と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150軒とい(塩ビ既製品)W150たてといカラーVP 50φ+27.20腰壁ふかし下端C(B)の上複層塗材E腰壁軽量鉄骨天井下地(19型)軽量鉄骨天井下地(19型)ALC板厚100の上複層塗材E外壁20335150185SUS製カウンターD300xL1800 GL+900ALC表し壁検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 矩計図(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/30A-23(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)自己搬入棟 1階平面詳細図 1/503450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000 72002000 40003000 3000事務室玄関自己搬入室倉庫便所職員通用口PS PSP1P1P1P1 P127.6527.6027.6027.6027.45 27.45 27.4527.75 27.75 27.7527.7527.5527.6827.6227.85(設備機器置場)符 号 名 称凡 例シーリングを示すLGS65軽量鉄骨壁下地(65型)P1たてどい カラーVP100AGR-1鋼製グレーチング蓋(T-14)溝幅200 つば付受枠グレーチング蓋 1000x700 鋼製275 4502754501050 15006001050 3900 10504509002500 2500300130026001300300104010001500900600 60063080027590014757x@280=19601565270045010002751000275450950 1700 1900 1700 650 650 5900 650 650 5900 650 1850 1700 1700 900 1050 965 750 1035 500 1100 900 75023001501700 650550 1700 600 1600 550 165535510005005002500 250010001500 5700200450200450200450300**.**床仕上げ高さ(TP+)を示す27.85 27.67527.9528.0528.0528.0528.0527.9527.9527.8527.9528.05950 1700 1900 1700 650 650 5900 650 650 5900 650 650 1700 48503501700 39501002200 700GR-2衝突防止用ラバーポール H=800 上がり框 SUS製 H=100 ST-12501700 3050 1650 1000 23502250 1300ライニング面台 W=175CO-1GR-1GR-1GR-1LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65LGS65 LGS65ST-1ST-1GR-2CO-1ミニキッチンW=1500ST-1LGS6527.7027.7027.40 27.4027.5527.551450 1700 1850 500 4000 500 500 4000 500床段差アングル L-50x50x6 溶融亜鉛めっき AN-1AN-1 AN-1AN-1 AN-1AN-1AN-1符 号 名 称185100185100185100185100185100185100185100P2P2符 号 名 称P2たてどい カラーVP50A汚垂タイル800x600BR-1BR-1ブラインドボックス(アルミ製)120x150符 号 名 称ベネシアンブラインド(横型ギア式)スラット幅25BR-1 BR-11000SUS製カウンターD300xL2000 GL+900LGS6585150235GB-Rの上EP-G間仕切壁天端壁付手すり(ビニル被覆)40φHR-1鉄骨階段手摺 HR-2HR-1HR-21000CO-1PI-1排水管(VP75)、SUS製排水目皿PI-1 PI-1PI-1検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 1階平面詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-24(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)BR-1185自己搬入棟 2階平面詳細図 1/503450015000A1D5000 5000C B50004 572006 26900 60001600 3000 140017001400 36003300会議室倉庫廊下シャワー室女子便所便所P1P1100028513800300 3004800 840036002853315100013800300 3002851002200 370018510010005600300 3001700 2150 2150550 500 650 1050 1700 5501850 1700 1450 3750 12506900 72001550 2900 15501050 3100 1850100185100100100750 10557508585750 2765 565800150970015010002851000285800 800符 号 名 称凡 例シーリングを示すLGS65軽量鉄骨壁下地(65型)P1たてどい カラーVP100A**.**床仕上げ高さ(TP+)を示すライニング面台 W=175 CO-1符 号 名 称 符 号 名 称32.0532.0532.0532.0532.0532.0532.20アルミ製庇 EA-1EA-1EA-1EA-1EA-1EA-1ライニング面台 W=210CO-2CO-2CO-2CO-1CO-1男子汚垂タイル800x600650 1050935 1600600CO-1900 1060 10007004040 40CO-21100185100185100BR-1BR-1 BR-1BR-1ブラインドボックス(アルミ製)120x150ベネシアンブラインド(横型ギア式)スラット幅25HR-2GB-Rの上EP-G間仕切壁天端600検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 2階平面詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-25(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)展開方向12341階 キープラン備 考天 井1階 玄関幅 木壁室 名床磁器質タイル張り100角、ビニル床シート厚2.0消火器 SUS製上り框 室名札 ピクトグラム 廻縁GB-Rの上EP-G磁器質タイル張り100角、ビニル幅木H=60GB-NC(NT)1階 キープラン備 考天 井1階 便所幅 木壁室 名床磁器質タイル張り100角、ビニル床シート厚2.0SUS製上り框 トイレブース ライニング面台 汚垂タイル 廻縁GB-Sの上EP-G磁器質タイル張り100角、
ビニル幅木H=60GB-NC(NT)GB-Sの上陶器質タイル張り100角<手洗い器 化粧鏡 小便器 大便器 紙巻器>25001FL1/501玄関展開図64000室名札A250025001FL1001/502玄関展開図25001FL1/503玄関展開図64000A250025001FL1001/504玄関展開図100誘導標式ピクトグラム25001FL1/501便所展開図52000AMライニング面台トイレブース25001FL1/502便所展開図A250010025001FL1/503便所展開図52000800120020001200200025001FL1/504便所展開図A25002000800トイレブースライニング面台1200ライニング面台上り框 上り框 上り框上り框 上り框誘導標識検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 展開図(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-26(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1階 キープラン備 考天 井1階 事務室幅 木壁室 名床OAフロアH=50の上ビニル床タイル厚2.5ブラインドボックス ブラインド 床下点検口GB-Rの上壁紙張りビニル幅木H=60GB-NC(NT)天井点検口 壁用点検口 廻縁 誘導標識1階 キープラン備 考天 井1階 職員通用口幅 木壁室 名床磁器質タイル張り100角、ビニル床シート厚2.0消火器 SUS製上り框 室名札 ミニキッチン 廻縁GB-Rの上EP-G磁器質タイル張り100角、
ビニル幅木H=60GB-NC(NT)30001FL1/501事務室展開図660005壁用点検口450x700壁用点検口450x700ブラインドボックス(埋込)誘導標式30001FL1/501事務室展開図B5000C2500ブラインドボックス(埋込)ブラインドボックス(露出)1300排煙オペレーター30001FL1/501事務室展開図66000530001FL1/501事務室展開図B5000C2500ブラインドボックス(埋込)誘導標式25001FL1/501職員通用口展開図53000展開方向1234誘導標式10025001FL1/502職員通用口展開図D5000C25001FL1/503職員通用口展開図53000室名札25001FL1/504職員通用口展開図D5000C100100垂壁(壁と同仕上)ミニキッチン上り框 上り框誘導標識検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 展開図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-27(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)ブラインドボックス(露出)2階 キープラン備 考天 井2階 会議室幅 木壁室 名床OAフロアH=50の上ビニル床タイル厚2.5ブラインドボックス ブラインド 天井点検口GB-Rの上壁紙張りビニル幅木H=60GB-NC(NT)2階 キープラン備 考天 井2階 廊下幅 木壁室 名床ビニル床シート厚2.0消火器 室名札 ピクトグラム 廻縁GB-Rの上EP-Gビニル幅木H=60GB-NC(NT)展開方向123430002FL1/501会議室展開図660005誘導標式30002FL1/502会議室展開図C8300Bブラインドボックス(埋込)排煙オペレーター 排煙オペレーター30002FL1/503会議室展開図66000530002FL1/504会議室展開図A8300Bブラインドボックス(露出)25002FL1/501廊下展開図51600 1400A B5000 1700ピクトグラム25002FL1/502廊下展開図25002FL1/503廊下展開図51600 140025002FL室名札A B5000 170025002FL1/504廊下展開図ピクトグラム室名札廻縁 誘導標識検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 展開図(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-28(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)2階 キープラン備 考天 井2階 男子便所幅 木壁室 名床ビニル床シート厚2.0トイレブース ライニング面台 汚垂タイル 廻縁GB-Sの上EP-Gビニル幅木H=60GB-NC(NT)GB-Sの上陶器質タイル張り100角<手洗い器 化粧鏡 小便器 大便器 紙巻器>2階 キープラン備 考天 井2階 シャワー室幅 木壁室 名床ビニル床シート厚2.0SUS製上り框 ライニング面台 シャワーユニット 廻縁GB-Sの上EP-Gビニル幅木H=60GB-NC(NT)<洗濯パン>展開方向1234AMAM25002FL1/501男子便所展開図51600800ライニング面台25002FL1/502男子便所展開図A3600ライニング面台トイレブース8001200200025002FL1/503男子便所展開図516001200ライニング面台25002FL1/504男子便所展開図A360012002000ライニング面台トイレブース25002FL1/501シャワー室展開図51600ライニング面台120025002FL1/502シャワー室展開図B2050上り框25002FL1/503シャワー室展開図516001501501200ライニング面台25002FL1/504シャワー室展開図B2050上り框1501200ライニング面台検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 展開図(4)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-29(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)2階 キープラン備 考天 井2階 倉庫幅 木壁室 名床ビニル床シート厚2.0GB-Rの上EP-Gビニル幅木H=60GB-NC(NT)2階 キープラン展開方向1234備 考天 井2階 シャワー室幅 木壁室 名床ビニル床シート厚2.0トイレブース ライニング面台 廻縁ビニル幅木H=60GB-NC(NT)<手洗い器 掃除用流し 化粧鏡 大便器 紙巻器>AMGB-Sの上EP-GGB-Sの上陶器質タイル張り100角25002FL1/501倉庫展開図6160025002FL1/501倉庫展開図A125025002FL1/503倉庫展開図6160025002FL1/504倉庫展開図A125025002FL1/501女子便所展開図63000トイレブース25002FL1/501女子便所展開図B1700800ライニング面台25002FL1/501女子便所展開図6300080012002000トイレブースライニング面台25002FL1/504女子便所展開図B17001200ライニング面台検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 展開図(5)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-30(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)5 6600015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 1階天井伏図 1/1003450050005 6600015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 2階天井伏図 1/100345005000P1 P1GB-NC(NT)1 2天井仕上凡例ブラインドボックス(天井埋込型)を示すブ天井点検口 450角空調・換気設備開口照明設備開口折板及び鉄骨表し3鉄骨階段表し11113324アルミニウム製庇4421111111ユニットシャワーPS PSブブ ブ検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 天井伏図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-31(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)3450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階建具配置図 1/10072005 6600015000A D5000 5000C B50003450050001自己搬入棟 2階建具配置図 1/1001AW1AW1AW1AW1AW1AW2AW3AW1AD2AD4AW1AW6AW7AW7AW8AW9AW9AW9AW2AOD2AOD1AOD1AAOD1AOD1AOD1SD3SD2SD2AD2LD1LD1LD3LD7LD5LD6LD5LD4LD排煙窓オペレーター位置(FL+1300)を示す。
排煙窓オペレーター位置(FL+1300)を示す。
共10.防火戸の位置は建具配置図による。
8.特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。
9.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
11.特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は12. 気密扉・簡易気密扉のゴムパッキンは建具四隅では13.外部に面する扉の丁番は、差込丁番の使用は不可とする。
行わないものとする。
継がないものとする。
(枠廻り詳細による。)5.特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網1階 自己搬入室引違い窓70N 6.8図 示BB-1種AW171階 事務室外倒し窓付引違い窓70図 示BB-1種AW211階 事務室引違い窓SUS製網戸 クレセント70図 示BB-1種AW31付属金物一式形状・寸法自己搬入棟 建具表符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号硝子(ランマ)符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号建具枠硝子(ランマ)建具建具形状・寸法1階 玄関はめ殺し窓付属金物一式70NP 6.8図 示BB-1種AW41※防火設備はH12建設省告示第1360 号に規定する構造又は国土交通 大臣が認定する認定番号を取得 したものとする。
※防火区画に用いる防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2563号に規定する構造とする。
※特定防火設備はH12建設省告示第 1369号に規定する構造とする。
※遮煙性能を有する防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2564号に規定する構造とする。
本締り付きモノロックとする。
(特記なき限り同一キー)とする。
錠不要とする。
あおり止めをつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付けとする。
(SUS製1.5φ網目15x15)付きとする。
床から800以上1,500以下とする。
7.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
+28.051200 90017001200 90017001007003000FL+28.05CH800SUS製網戸(排煙窓除く) クレセント排煙オペレーター(FL+1300芯) 付属金物一式排煙窓開き角度:45°以上NP 6.8 NP 6.8SUS製網戸 クレセント付属金物一式900 12001700FL+28.051000 1000500FixFL+27.951階 事務室引違い戸70NP 6.8(上段のみ)図 示BB-1種AD1引戸錠付属金物一式120001600+28.05FL+27.45~27.75300~6001階 職員通用口引違い戸70図 示BB-1種AD2引戸錠付属金物一式220001700FL+27.95FLFL+32.051400 900815708152階 会議室外倒し窓付引違い窓70図 示BB-1種AW721400 90017001005003000FL+32.05CH800SUS製網戸(排煙窓除く) クレセント排煙オペレーター(FL+1300芯) 付属金物一式排煙窓開き角度:45°以上NP 6.8815708152階 会議室引違い連窓70N 6.8図 示BB-1種AW61SUS製網戸 クレセント付属金物一式2階 廊下引違い窓70N 6.8図 示BB-1種AW81FL+32.051200 9001700SUS製網戸 クレセント付属金物一式2階 男子便所、女子便所、シャワー室縦すべり出し窓付属金物一式70N 6.8図 示BB-1種AW93FL+32.05800 150050029001415701415FL+27.601階 自己搬入室片開きフラッシュ戸120N 6.8図 示D PSD11シリンダー本締り錠(内部サムターン) DC(ストッパーなし)丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り200090040800600FL+27.951階 玄関片開きフラッシュ戸120NP 6.8図 示D PSD21シリンダー本締り錠(内部サムターン) DC(ストッパーなし)丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り200090040800600+27.951階 便所片開きフラッシュ戸120N 6.8図 示D PSD31シリンダー本締り錠(内部サムターン) DC(ストッパーなし)丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り2000750408004501階 事務室はめ殺し窓付属金物一式70P 5.0図 示BB-1種AW511200 9001000FixFL+27.95建具枠建具300FLアルミ複合板厚8NP 6.8(上段のみ)アルミ複合板厚8検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 建具表(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-33(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)略 ラ 略 号 ス 号 ガ 建 具SSGF 型板ガラスN 網入型板ガラスP フロート板ガラスN P 網入みがき板ガラスステンレス製木 製W DSSDW WSSWP H ピポットヒンジF H フロアヒンジA H オートヒンジD C ドアクローザー略 号 物W G金PHSSSガラリ鋼 製 軽 量鋼 製アルミニウム製種 別S DL DA DS WA W戸 窓 紙障子ヘッドドアSODAODS GA GオーバーS SL SA Sふすま シャッターa W網 戸1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠3.便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は4.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、 (但し、通行に支障のあるものは除く。) 6.アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバーの位置は通 事 項 但し、押板、押棒、レバーハンドルの場合はシリンダ本締りとする。
共10.防火戸の位置は建具配置図による。
8.特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。
9.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
11.特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は12. 気密扉・簡易気密扉のゴムパッキンは建具四隅では13.外部に面する扉の丁番は、差込丁番の使用は不可とする。
行わないものとする。
継がないものとする。
(枠廻り詳細による。)5.特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網1階 事務室片引き戸SUS製引手(25φL=400) ハンガーレール図 示SOPLD11階 便所引込み戸SUS製引手(25φL=400) ハンガーレール図 示SOPLD211階 倉庫片開きフラッシュ戸図 示SOPLD31表示錠形状・寸法自己搬入棟 建具表符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号硝子(ランマ)符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号建具枠硝子(ランマ)建具形状・寸法2階 倉庫片開きフラッシュ戸図 示SOPLD41※防火設備はH12建設省告示第1360 号に規定する構造又は国土交通 大臣が認定する認定番号を取得 したものとする。
※防火区画に用いる防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2563号に規定する構造とする。
※特定防火設備はH12建設省告示第 1369号に規定する構造とする。
※遮煙性能を有する防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2564号に規定する構造とする。
本締り付きモノロックとする。
(特記なき限り同一キー)とする。
錠不要とする。
あおり止めをつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付けとする。
(SUS製1.5φ網目15x15)付きとする。
床から800以上1,500以下とする。
7.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
40005040504000自己搬入室電動トロリー式オーバーヘッドドア別図によるメーカー仕様による塗装AOD2見え掛り部鋼材は溶融亜鉛めっき2パネル厚50 アルミ板厚は耐風圧による必要な厚さとする(アルミパネル スタンダード型)耐風圧:1250Pa 電源:三相200V-0.3kW(参考値) 障害物感知装置 ~27.7540005040505900自己搬入室電動トロリー式オーバーヘッドドア別図によるメーカー仕様による塗装AOD1見え掛り部鋼材は溶融亜鉛めっき3パネル厚50 アルミ板厚は耐風圧による必要な厚さとする(アルミパネル スタンダード型)耐風圧:1250Pa 電源:三相200V-0.3kW(参考値) 障害物感知装置 FL+27.45FL+27.60240シリンダー本締り錠図 示丁番(3枚) レバーハンドル 戸当りシリンダー本締り錠 DC(ストッパー付)丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り DC(ストッパー付)シリンダー本締り錠(内部サムターン) 図 示2階 男子便所、女子便所片開きフラッシュ戸図 示SOPLD52丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り 空錠 DC(ストッパーなし) 図 示F 4.02階 シャワー室片開きフラッシュ戸図 示SOPLD61図 示表示錠 DC(ストッパーなし) 2階 会議室片引き戸SUS製引手(25φL=400) ハンガーレール図 示SOPLD7140シリンダー本締り錠7501502000800+28.05FL2000800+32.05FL15020002001050引残し150900+28.05FL1650+28.05FL2000200900引残し130750750 750750 7501502000750+32.05FL+32.05FL15020002001050引残し150900+32.05FL1650F 4.0 F 4.040 40 40 40 40~27.7540005040505900自己搬入室電動トロリー式オーバーヘッドドア別図によるメーカー仕様による塗装AOD1A見え掛り部鋼材は溶融亜鉛めっき1パネル厚50 アルミ板厚は耐風圧による必要な厚さとする(アルミパネル スタンダード型)耐風圧:1250Pa 電源:三相200V-0.3kW(参考値) 障害物感知装置 水圧開放装置FL+27.45操作スイッチ操作スイッチ非常電源装置操作スイッチ開閉器水圧スイッチ送水口排水管建具枠建具110 135 110 110 110 110 110引き残し寸法は製造所の仕様による 引き残し寸法は製造所の仕様による 引き残し寸法は製造所の仕様による開閉器 開閉器1502000750750750丁番(3枚) レバーハンドル 戸当り 検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 建具表(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50A-34(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)平 面W断 面H開口補強シーリング(MS-2)10x10シーリング(MS-2)15x10打込アングル70100L-65x65x615シーリング(MS-2)15x10ALC板 厚10010070AW1建具枠廻り詳細図(アルミ製建具)AW2平 面W断 面H開口補強シーリング(MS-2)10x10シーリング(MS-2)15x10打込アングル開口補強70100L-65x65x615シーリング(MS-2)15x10ALC板 厚10010070AW3AW4AW5AW6AW7AW8AW9石膏ボード 厚12LGS65下地の上石膏ボード 厚12LGS65下地の上アルミ製額縁開口補強石膏ボード 厚12LGS65下地の上アルミ製額縁平 面15W70100開口補強石膏ボード 厚12LGS65下地の上アルミ製額縁断 面H開口補強シーリング(MS-2)15x1015シーリング(MS-2)15x10ALC板 厚10010070石膏ボード 厚12LGS65下地の上石膏ボード 厚12LGS65下地の上アルミ製額縁ALC板 厚100100シーリング(MS-2)10x10開口補強断 面AD1AD2100開口補強石膏ボード 厚12LGS65下地の上W70アルミ製額縁170石膏ボード 厚12LGS65下地の上Wアルミ製額縁(ALC外壁)(RC腰壁)平 面シーリング(MS-2)15x10シーリング(MS-2)15x10シーリング(MS-2)15x10シーリング(MS-2)15x10シーリング(MS-2)15x10H開口補強15シーリング(MS-2)15x10ALC板 厚100100石膏ボード 厚12LGS65下地の上アルミ製額縁170 17055501550155015501550100本図は参考図とし、工事にあたっては施工図を作成の上監督員の承認を得るものとする。
100100555555FL7015x10シーリング(MS-2)10070検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/5A-35(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)建具枠廻り詳細図(鋼製建具、鋼製軽量建具)20120シーリング(MS-2)H15x10水切りSUS304 t=1.5エアタイトゴムSUS304 t=1.5SUS304 t=1.5断 面10120上部水切りエアタイトゴム平 面15x10開口補強シーリング(MS-2)15x10シーリング(MS-2)WALC板 厚100100100SD1SD2SD3エアタイトゴム石膏ボード 厚12LGS65下地の上65本図は参考図とし、工事にあたっては施工図を作成の上監督員の承認を得るものとする。
55120エアタイトゴムW6560 40シーリング(MS-2)15x10(ALC外壁)(RC腰壁)170開口補強石膏ボード 厚12LGS65下地の上LD1LD7LD2LD3LD4LD5平 面断 面H石膏ボード 厚12LGS65下地の上点検カバー三方枠ガイドローラー40SOP塗りSOP塗りFLFL20040110引残し130三方枠SOP塗り40 110W 50 50FLH 24050200石膏ボード 厚12LGS65下地の上40135ガイドローラー引残し130W平 面断 面縦枠SOP塗り欄間SOP塗り点検カバーSOP塗り40135FL断 面平 面H 6540110三方枠SOP塗り65W40110三方枠SOP塗り開口率 30%以上ガラリ形状共通石膏ボード 厚12LGS65下地の上LD6検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 建具枠廻り詳細図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/5A-36(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)トイレブース詳細参考図D-(断 面)(平 面)笠木(SUS製 HL 厚0.8)パネル メラミン化粧板裏打材 厚2.5ペーパーコア巾木(SUS製 HL 厚0.8)床レール(SUS製 HL 厚0.6)コーナー材(SUS製 HL 厚0.6)壁レール(SUS製 HL 厚0.6)2000602040404020トイレブース詳細参考図1/5D-W120xH150ブラインドボックス(天井埋込型)251501)材質:アルミ製押出し型材 表面処理:BC-1種2)ビス:SUS304 リベット:アルミ製3)下地金物:亜鉛メッキ仕上4)ブラインド:横型アルミ製ブラインド仕 様15吊ボルト M9-@9001/5120150ブラインドボックス(天井埋込)詳細図D-120L-20x20x2オールアンカー M8アルミアングル15080アルミ製サイドカバー2270200x100x3.2ベースアンカー@450スチールブラケット@450ブラインドボックス(露出)詳細図1/5カラー:ステンカラー 電解着色、JIS H 8602に規定される種類A2先端流し、アームレスタイプ、フラットタイプ本体 :アルミ合金押出形材(JIS H4100 A60635S-T5) エンドプレート付き1000アルミ製庇詳細図(参考)1/10D-100ALCフラットパネルシーリング(MS-2)20x10シーリング(庇工事)受け金物 L-65x65x6厚100最寄りの鉄骨に固定貫通ボルト1-M12/パネル6D-1/5受付カウンター詳細図(参考)35585 100 15020(1F+900)+28.95(GL+900)+28.801501)材質(仕上・下地共):SUS304 ヘアライン仕上仕 様SUS板 厚3.0 曲げ加工300小口面取合はシームレス溶接60溶接加工L-40x40x5 @600300ブラケットFB-40x5 面台に溶接補強材(通し)SUS製オールアンカー M102本/ブラケットD-1/5上がり框詳細図(参考)1003050SUS板 厚2.0 曲げ加工オールアンカー M6@300下地アングル(通し)L-30x30x31)材質(仕上):SUS304 ヘアライン仕上仕 様コーナー面取合はシームレス溶接磁器質タイル張りビニル床シート 厚2.0モルタル充填D-1/2OAフロア詳細図(参考)50OAフロア(樹脂製)耐荷重3000N/㎡ビニル床タイル 厚2.5コンクリート直均しビニル幅木 H=60D-1/5グレーチング蓋詳細図GR-12002001)材質:鋼製 溶融亜鉛めっき仕上仕 様2)耐荷重区分:T-14Z型(つば付)受枠(埋込)グレ―チング蓋普通目 滑り止め付C(B)勾配モルタル(金こて押え)厚30~80アルミ製ブラケット90補強鋼板厚0.8樹脂キャップM8ボルト40900鉄骨階段踏面階段壁付き手すり詳細図D-1/10正 面断 面アルミ製ビニルカバー40φアルミ製ビニルカバー40φささらPL-12LGS50(内部メカナット)GB-Rの上EP-G鉄骨階段手すり詳細図D-1/10900FB-38x12の上ビニルカバー中桟:FB-38x12支柱:FB-38x12ささらに両面隅肉溶接特記なき限り鉄部見え掛り部分はSOP塗りとする。
250ささらPL-12L=200握り部1)材質:アルミ製押出し型材 表面処理:BC-1種2)ビス:SUS304 リベット:アルミ製3)下地金物:亜鉛メッキ仕上4)ブラインド:横型アルミ製ブラインド仕 様検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部分詳細図(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10,1/5A-37(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)グレーチング蓋(鋼製 枠付き)700x1000モルタル塗り厚20ブラシ掛け SUS製150900~+27.75C(B)フック6φの上床用塗料くつ洗い流し詳細図1/10600200335160~180150200~2505200D-10001-D13D13-@2001-D13D13-@200<排水目皿 80>(建築機械設備工事)ライニング面台廻り詳細図1/10GB-S(t=12.5)の上軽量鉄骨壁下地(90型)器具取付箇所下地補強100角陶器質タイル接着張り321200,800D-ビニル床シート厚2.5+27.95+27.70排水管(建築機械設備工事)+27.95自己搬入室 職員通用口100185100<壁水栓>(建築機械設備工事)給水管(建築機械設備工事)ライニング面台廻り詳細図1/10D-軽量鉄骨壁下地(65型)GB-S(t=12.5)の上EP-G15025GB-S面面台受け材面台先端GB-S(t=12.5)の上EP-G321200ビニル床シート厚2.5軽量鉄骨壁下地(65型)GB-S(t=12.5)の上EP-G18525GB-S面面台受け材面台先端5CO-1CO-2軽量鉄骨壁下地(65型)面台:メラミン化粧板仕上(MDF下地)面台:メラミン化粧板仕上(MDF下地)鉄骨梁100100ALCフラットパネル 厚100D-1/5シャワー室床詳細図オールアンカー M6@300SUS板 厚2.0 曲げ加工SUS板 W50x厚2.0 曲げ加工L型金物框に工場溶接150四方枠 木製化粧シート110x25根太:45x40 @300大引:90x45 @900ビニル床シート 厚2.0GB-Sの上EP-G上り框50ユニットシャワー合板 厚12検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部分詳細図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10,1/5A-38(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)ALC外壁コーナー詳細図 D- 1/10ALC外壁柱取合詳細図 D- 1/101D185100 15021/10 ALC外壁及び折板屋根詳細図(1) D-タテパイプL-65x65x6定規アングルL-65x65x6 L=100 @600ピースアングルALC板厚100の上複層塗材EC(B)の上複層塗材Eシーリング(PU-2)20x10ALC板厚100の上複層塗材EL-65x65x6 L=100 @600打込アングルL-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップ150リブクリップ35シーリング(PU-2)20x10C(B)ALC表し中間梁鉄骨柱285100 185680325 355680325 355柱根巻面100 185L-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップL-65x65x6 L=100 @600打込アングル耐火目地材シーリング(PU-2)10x10シーリング(PU-2)20x10鉄骨柱650325 325680325 355353535シーリング(PU-2)20x10L-65x65x6 L=100 @600打込アングルL-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップ285355腰壁外面2020355 32570シーリング(PU-2)20x10707035570たてどい カラーVP100A柱根巻面185 10010050柱根巻面柱根巻面シーリング(MS-2)15x10オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗り床段差アングル(打込)L-50x50x6 溶融亜鉛めっきレールカバー垂直レール650パネル鉄骨間柱W=5900AA680+28.85腰壁・根巻天端+31.50ALC下端10+31.47中間梁天端20+33.45RSL(水上)100以上20800化粧フレーム折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くタイトフレームタイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3軒先水切折板と同材 厚0.5ALC板厚100の上複層塗材E100 15035定規アングル L-65x65x6リブクリップヨコパイプ鉄骨大梁D+32.95RSL(水下)100以上20900 3001000H=4000800タイトフレーム軒先見切面戸折板と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除く軒とい(塩ビ既製品)W150タイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3鉄骨大梁オーバーヘッドドア受け梁オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗り285355100 15035軒先水切折板と同材 厚0.5アルミ製庇ALC板厚100の上複層塗材E(オーバーヘッドドア両袖壁部分)A+31.50オーバーヘッドドア受け梁下端ALC下端10オーバーヘッドドア受け梁L-65x65x6 L=100 @600ピースアングルL-65x65x6定規アングル鋼製グレーチング蓋床段差アングル(T-14)溝幅200 つば付受枠L-50x50x6 溶融亜鉛めっき200 450 35520335 100コンクリート直均したてどい カラーVP100A検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部分詳細図(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10A-39(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)ALC外壁及び折板屋根詳細図(2) D-285185100以上1折板庇屋根詳細図 D-10020鉄骨梁天鉄骨大梁タイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くけらば包み折板と同材 厚0.5ヨコパイプ定規アングル L-65x65x6ALC板厚100の上複層塗材EリブクリップALC表し100 185 10051/10ALC表しタイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3鉄骨大梁LGS65の上GB-R折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くALC板厚100の上複層塗材E20x10シーリング(MS-2)けらば水切折板と同材 厚0.5150以上+32.052FL片持梁先端 とい先端300150以上250以上20x10シーリング(MS-2)軒とい(塩ビ既製品)W150たてどい カラーVP50Aとい横引き下端GL+4000以上折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150水上取合水切折板と同材 厚0.53600ALC板厚100の上複層塗材EALC下端102階梁天端20シーリング(PU-2)20x10鉄骨大梁タイトフレーム外部鉄骨見え掛りはDP塗りとする。
垂壁室内壁と同仕上上部吊戸棚検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部分詳細図(5)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10A-41(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)UB据付面UBFLUBFL323001001515758UB設置必要寸法 130042121展開方向1234ステンレスパイプ φ13 L=300タオル掛け高圧洗浄管対応アイルホワイトエコノミージョイント WJ3107相当品VVF1.6φ×2C L=2.0m付防湿型半球形照明シャワーヘッドTMHG40B5B サーモスタットシャワー金具面材:半透明アイボリードアパネルネジ取付および付枠別途)(付枠用取付ネジUB支給,アイボリード ア 枠FRP カラリ床(単色)床パネル点検口□450(絞り点検口・落下防止用紐付)備 考 仕様・寸法 名 称693233020301675MINMIN18952641875設置平面図(参考図)展開図①(参考図) 1/10 展開図④(参考図)C UB据付面+937電気UBFL UBFL200 600100 100 400H UB据付面+937728UB内法 120035UB内法 8003535UB設置必要寸法 870ホワイトヘアーキャッチャー付(以降接続別途) ABS樹脂 封水深50mm 接続口 VP50受口 排水トラップ(以降接続別途) シャワー用 青銅鋳物製 接続口 Rc1/2給湯エルボ(以降接続別途)シャワー用 青銅鋳物製 接続口 Rc1/2給水エルボ(以降接続別途)ABS樹脂 接続部外径φ99 換気グリルボックス内の結線別途)での配線及びジョイント(ジョイントボックスまジョイントボックス電球型蛍光ランプ(EFA15EL形)樹脂製(以降接続別途)照明シャワーハンガー TH556F3R#NG2BSSGBS スプレーシャワー TN118CLL3B湯側断熱脚カバー付 (スパウト短寸 L=70)SSGBS シャワー水栓W=800(有効開口幅 671mm)面材:型板スチレン板折戸 ドア脱着機構付アルミアルマイト処理ミルトホワイトキューブホワイトHQパネル壁パネル アイルホワイト化粧鋼板複合パネル(モール式・ねじ固定可)天井パネル特記事項色・柄107100 200750107521191611251/101/10 展開図①(参考図) 展開図③(参考図) 1/10 1/10シャワーユニット仕様(参考表)D-シャワーユニット詳細図(参考)1/10検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部分詳細図(6)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10A-42(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)・ 防火対象物 第 13 項 ・ 協議済・ 有 その部分の補強( )天井吊上げ(m)≦ FL+1.8 m防火戸面積(≦3㎡ ) [防火設備の構造・告第 2563,2564 号]90cm 以内の壁面等の構造( )[準耐火構造・告第 1369 号]越える場合の措置法 (・ 防煙壁を設置 ・ 自然排煙 )居室の排煙面積 1/50・ 以 上 ・ 未満も有り未満の場合の措置法( )[告第 1436 号]排煙口までの距離(m)≦ 30 m操作位置(高さ)、壁付 1.5 m≧(m)≧ 0.8 m居室の床面積 100 ㎡ (全ての居室) ・ 超えない ・ 超える・非常用進入口の間隔( m ≦ 40 m )階数( ) 延べ面積( ㎡ )廊下・階段・通路の壁・天井の仕上材( ) 居室の壁、天井の仕上材 ( )103.28・代用進入口の間隔( m ≦ 10 m )代用進入口の 巾高さ 又は 大きさ ( ≧ 0.75 m、 ≧ 1.2 m、 ≧直径 1.0 m )・ 階数3以上で、延べ面積 500㎡ を超える・ 耐火構造以外でこんろ、ボイラー等火を使用する室がある・ 階数2で延べ面積 1,000㎡ 又は階数1で延べ面積 3,000㎡ を超える・ 有 室名 ( ) 化学物質を発散する建築材料を使用する居室・ 設 置 (m≦ 20 m ) ・ 不 要排煙口[別表計算書による] ・ 全て自然排煙 ・ 1部 機械排煙103.281化 学 物 質 の 発 散20の520の620の4の228・ 無非常用進入口の設置非 常 照 明 の 設 置特 殊 建 築 物 の 内 容制限を受ける特殊建築物非常用進入口の構造避 雷 設 備・ 該当する上記に該当する場合・ 該当しない129の1412935の2128の4最高の高さ・ 不要階数 ( )126の7126の61・ 設 置( ≧ 3 )・ 不 要法令・条項地域・地区等建基法52・53条建基法48条建基法43条都 計 法建基法22・61・62条建基法56・56の2条その他の法令・条例最高の高さ軒 高 さ敷 地 面 積建 物 名建 築 概 要構造・規模延べ床面積建 築 面 積パッカー車棟日影防 火 区 画防火区画に接する部分の竪穴区画排 煙 設 備 の 構 造ダンパーの構造等居室の排煙設備の設置防火戸その他の防火設備防火区画を貫通する防火地域等騒音規制、各種保全地域宅地規制、公園法、その他延焼の恐れのある部分126の335116の2109-21・ 無その他の部分と防火区画構造等11217,19112-16112-1136 112 [すべて 1,500㎡ 以内]該当事項項 目都市計画区域用途地域敷地等と道路との関係建築物の高さ容積・建ペイ率(全施設)斜線防 火 対 象 物項 目その他確認事項かつ建築物の床面積を1,500㎡でそれぞれ除した商の和が1以上とな建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3 m、2階 5m・床面積の 1/30 未満の階有り( )・ 設置[地階の床面積の合計 700㎡ 以上]敷地面積( ㎡ ) 床面積( ㎡ ) 構造()避難上消火活動上有効な開口部・ 設置[敷地面積が 2万㎡ 以上かつ耐火構造で床面積が 1.5万㎡ 以上] ・一般取扱所()構造及び仕上( )危険物の量 ( )消 防 用 水連 結 散 水 設 備無 窓 階危 険 物 の 制 限 等緩 和 適 用 条 項OKOKOK・屋外消火栓設備 ・消防用水・連結散水設備・少量危険物 室名()・貯 蔵 所軽油・重油・潤滑油等の使用量及び保管場所10 ・自動火災報知設備・ 不 要・ 不 要るものは1の建築物とみなす・ 地階の床面積合計(㎡ )・屋内消火栓設備 ・水噴霧消火栓設備・各階共の床面積の 1/30 以上有り5-232規則・228の27OKOKS 造地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分:㎡ )・ 設置[延べ面積 150㎡ を超える又は地階等の部分で床面積 50㎡以上]・ 不 要 [地階階数2以下又は自火放設備有り]地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分: ㎡ )発電機室・電気室・ボイラー室等の床面積(部分:㎡ )・ 設置[発電機室等の部分で床面積 200㎡ 以上]地上階の1階又は1+2階の床面積( ㎡)構 造()建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3m、
地 階 ・ 有 ・ 無 無窓階 ・ 有 ・ 無・ 設置[延べ面積500㎡以上又は地階等の部分で床面積300㎡以上]・ 設 置 [地階階数3以上但し自火放設備無し]水噴霧消火設備等屋 外 消 火 栓 設 備自動火災報知設備非 常 警 報 設 備誘導灯・誘導標識OK[誘導標識]地階階数 ()[避難口・通路誘導灯]2624・ 不 要 [誘導灯の有効範囲内]・ 不 要・ 設 置・ 設 置0・ 不 要・ 緩和申請する・ 不 要・ 不 要・ 設置[耐火構造で 9,000㎡ 以上]21191318~2階 5m は1の建築物とみなす審 査 項 目消 火 器 具摘 要・ 不 要消 防 法 (令)延べ面積 ( ㎡ )法令条項10 17法令103.28チ ェ ッ ク OKOKOKS 造判 定OK35126の433753.960OK㎡容積率:制限なし都市計画区域外指定なし5,797.12延べ面積 ( ㎡ )0[告第1112,1113,1114,1115,273,274]0103.28103.28753.965,797.12㎡ 103.94㎡ 103.28m5.34m5.59市道丸山8号線幅員 10 m鋼製 温度ヒューズ連動防火区画を貫通する配管類は、両側1mを不燃材料で作り、隙間をモルタル充填又は国土交通大臣が認定する区画貫通処理工法とする。
直上階居室計(㎡) 上記外 →(m)≧0.75m、( )≦22/≧21 >200㎡ →(m)≧1.2m、( )≦20/≧24・ 4m以上に付き踊場設ける( )ヶ所、ふみ幅1.2m以上( m)対象範囲の床面積の合計が500㎡以下検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 法規チェックリスト南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-43(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 床面積算定図 1/10024500延床面積103.28㎡延床面積(㎡)符 号 階13.9201X 103.286計 算=計1 階 7.420 103.281139207420210 210210210135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 建築面積算定図 1/100245001139207420210 210210210590590135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 平均地盤面算定図 1/10024500+30.10 +29.80+30.10+29.85141607660766014160標高①29.800方 位 標高②30.100平均標高29.950長 さ14,160平均標高×長さ424,092南 面東 面北 面29.850 29.800 29.825 7,660 228,4601,307,564西 面合 計 43,640平均地盤面 ∑(平均標高×長さ)/∑(長さ) 29.96平均地盤面算定表30.100 30.100 30.100 7,660 230,56630.100 29.850 29.975 14,160 424,44650 100015013200150A建築面積103.94㎡建築面積(㎡)符 号 階13.9201X 103.286計 算=計1 階 7.420 103.2813.200AX 0.660 = 0.050 0.660検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 法規チェック図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-44(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)DR上 の さ 厚 料 材GB(W)GB-NC(NT)GB-NC(N)特記なき限り仕GB-R材 料 名12 NM-8599押出法ポリスチレンフォーム保温板けい酸カルシウム板(タイプ2)壁紙(ビニールクロス)グラスウール吸音板天井(m/m)下 地 12.59.512.59.5仕 上種 別12.5 12.5壁(m/m)NM-8614又は同等NM-8613GB-SNM-8619備 考 種別25 2525 2512.5QM-9826NM-8605NM-975412 10NM-8578備 考< > : プラント電気設備工事< > : プラント機械設備工事< > : 建築電気設備工事< > : 建築機械設備工事< > : 土木工事AE区 号 略 分PEPM事 工AMC室 名内 部 仕 上 表外 部 仕 上 表階床仕 上 下地床詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 高さ幅 木仕 上 下地 高さ腰 壁腰 外 壁下地・防水層 押え・仕上共 通 事 項 略号梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 柱型仕上壁下地 仕 上 高さ 詳細番号天 井パラペット詳細番号備 考備 考内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号壁(m/m) 天井(m/m) 材 料 名1.外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・印のついたものを適用する。
Cコンクリート複層塗材(CE)ポリマーセメント系複層仕上塗材CB コンクリートブロック 複層塗材(E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造 複層塗材(RE)反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材LGS 軽量鉄骨GB-R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB-D(W) 木目化粧せっこうボードDRロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材2.仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通3.特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。
但し、和室回りは除く。
4.付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラム、階段表示板等は、平面図による。
5.付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は6.PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。
天井伏図による。
7.内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、塗装は、その部屋の壁面と同様とする。
10.直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィルム厚0.15の敷込みを行う。
ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。
11.打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。
し、天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。
9.天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りと8.壁のボード張りは水平方向には原則として継手は設けない。
省大臣官房官庁営繕部監修)を示す。
内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボードC(B)C(C)Mコンクリート打放し(B)コンクリート打放し(C)モルタルCL クリヤラッカー塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様1 階屋 根12.打放し仕上げの梁型は、側面をB種、底面をC種とする。
合成塗床 合成樹脂塗床コンクリート刷毛引き仕上は な床バルコニー手 す り上 端 軒 天ひさし・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1・ 屋上管類取り出し口 ・ 5-22-1・ ク-リングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3 テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ タラップ・ と い ・ 5-31,32,33・ ルーフドレン ・ 5-32-1 ・ 図 示・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ(図示)・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマット・ 8-31-1 ・ 8-31-2・ 8-31-3・ 8-22-2・ 笠木兼用避雷導体 ・ 図 示・ 8-21-2 ・8-21-3・ 図 示・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 2-02-8~12・ グレーチング・ 図 示・ 8-32-3・ 6-31-1・2・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ U型・ 足掛金物・ 浴室まわり・ グレーチング受枠・ 吊りフック・ EXP-J金物・ 誘導標識 (平付け型 アクリル板 厚5・ 下足箱360×120 シルクスクリーン印刷)・ 既製品・ 図 示・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-5・ 6-32-1・ 3-42-2・ 6-11-4・ 6-11-5・ 既製品・ 既製品・ 8-31-1 ・ 図 示・ 8-32-2・ 1-21-1・ 8-21-1・ 6-24-1~4・ 6-22-5・6 6-28-1~5・ 6-26-1~3・ 6-11-1・ 床点検口・ 便所手すり・ タラップ・ くつふきマット・ トラフ・ オストメイト用便房・ 一般便房・ 車椅子使用者用・ 流し上部水切り・ 天井点検口・ 脱衣箱・ 水切り棚・ つり戸棚・ フード・ コンロ台・ 流し台・ 吸音壁 ・ 2-02-13・ 断熱材打込み・ ピクトグラム・ 庁舎案内板、各階案内板・ マンホール蓋・ クレンガーター・ ホイストレール・ 搬入口・ 室名札・6-22・ 6-25-1・ 押 入・ 図 示(土木工事)・ FRP製既製品(土木工事)・ 8-44-1・ 8-43-1 (250x50)・ 図 示・ 図 示・ 6-46-1・ 7-01-1 ・ 7-01-2・ ブラインドボックス・ カーテンボックス・ 階段手すり・ 室内掲示板・ 図 示・ 図 示 ・ 手すり・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 既製品・ 図 示・ アルミ・ アルミ ・ 図 示・ 図示・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ 図 示(200x200)防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材AE アクリル樹脂エナメル塗りDP 耐候性塗料塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りEP 合成樹脂エマルションペイント塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りNAD アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りLE ラッカーエナメル塗りWP 木材保護塗料塗り防水形複層塗材Eアルミニウム建具の仕上げ(無着色陽極酸化塗装複合皮膜 JISH8602のB)たてどい 硬質ポリ塩化ビニル管(カラーVP)・ 8-21-1(ステンレス製)・ 7-12-1-01-3・ 図 示2-02-7 C 鉄骨SOP 鉄骨SOP 外壁材表し 屋根折板表しS直天 2000複層塗材(Si)けい酸質系複層仕上塗材簡易型便房・ 6-23-1~3・ 車椅子使用者用便房・ アルミ製・ 3-31-3に準ずる車 庫C コンクリート直均し仕上 C C(B)(スロープ)折板葺きアルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー) 屋根折板表し 裏貼材(無機質断熱材 厚4) 100A 厚0.8 ボルトタイプ 山高150 (外部露出部分除く)消火器パッカー車棟 仕上表C(B)の上複層塗材E ALCフラットパネル厚100 の上複層塗材E検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 仕上表南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-45(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 屋根伏図 1/100245001 1A A135001 4 34500 4500パッカー車棟 1-1断面図 1/10024500+29.80~29.851FL+30.20RSL(水下)4850350~4005700~5750RSL(水上)250最高高さ250Aパッカー車棟 A-A断面図 1/100B+30.151FL+30.20RSL(水下)4850505400RSL(水上)250最高高さ250400085070001003.57車庫車庫135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 1階平面図 1/100245001 1A A車庫P1 P1800 800たてどい カラーVP 100AP1平面図凡例小型粉末消火器(第5種ABC10型)AD135001 4 34500 4500パッカー車棟 南立面図 1/10024500+29.801FL+30.20RSL(水下)4850505400RSL(水上)250最高高さ250Aパッカー車棟 東立面図 1/100B+30.101FL+30.20RSL(水下)48501005450RSL(水上)250最高高さ25040008507000コンクリート打放し(B)の上複層塗材E外壁 ALCフラットパネル厚100の上複層塗材E たてどい カラーVP 100A伸縮目地(誘発目地)(2-02-9、10)伸縮目地(打継目地)(2-02-9)352 1立面図凡例軒とい 塩ビ既製品 W=150折板葺き アルミ亜鉛合金めっき鋼板 厚0.8 山高1504135001 4 34500 4500パッカー車棟 北立面図 1/10024500+30.101FL+30.20RSL(水下)4850100~3505450~5700RSL(水上)250最高高さ250Aパッカー車棟 西立面図 1/100B+29.851FL+30.20RSL(水下)48503505700RSL(水上)250最高高さ25040008507000AD21112223 33 34445 555+30.10+30.10+29.85~30.10+29.85+30.10+29.80+30.15+30.15+30.10(南面)(南面)+29.85+30.10+29.85+30.10(東面)+30.15+30.15(西面)コンクリート舗装40001000+29.96平均地盤面+29.96平均地盤面+29.96平均地盤面+29.96平均地盤面+29.96平均地盤面+29.96平均地盤面平均地盤面+5590平均地盤面+5590平均地盤面+5590 平均地盤面+5590平均地盤面+5590平均地盤面+559016アルミ製庇666検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 平面図、断面図、立面図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100A-46(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)軒先水切折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.51/30 パッカー車棟 矩計図特記なき限り、内部鉄骨見え掛り部分はSOP塗りとする。
印はシーリングを示す凡 例+29.80~29.851FL+30.20RSL(水下)4850350~4005700~5750RSL(水上)250最高高さ2501FL+30.2048505054002502504000 8507000車庫800 800+29.85~30.10+29.96平均地盤面平均地盤面+55901 A B1FL+30.20RSL(水下)4850100~3505450~5700RSL(水上)250最高高さ250+29.96平均地盤面平均地盤面+5590RSL(水下)RSL(水上)最高高さ平均地盤面+5590+30.151003.57100100アルミ製庇300庇ボルト芯床段差アングルL-50x50x6 溶融亜鉛めっき100800鉄骨継手位置800 800鉄骨継手位置 鉄骨継手位置200200コンクリート刷毛引き溶接金網6φ-100□路盤材:クラッシャラン砂利地業厚60均しコンクリート厚50砂利地業厚60均しコンクリート厚501000 26010016020310150160200コンクリート直均し床コンクリート直均し床腰壁・柱根巻C(B)ALC表し壁ALC板厚100の上複層塗材E外壁10016020310150160+29.70腰壁ふかし下端+29.70腰壁ふかし下端C(B)の上複層塗材E腰壁1300 1200 2350C(B)の上複層塗材E腰壁1300 1200 2350ALC板厚100の上複層塗材E外壁たてといカラーVP 100φ軒とい(塩ビ既製品)W150腰壁・柱根巻C(B)オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗り化粧フレーム折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.5軒先水切折板と同材 厚0.5けらば包み金物折板屋根と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除く折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くタイトフレームALC表し壁260260検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 矩計図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/30A-47(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 1階平面詳細図 1/5024500車庫P1コンクリート舗装40001000P130.2030.15 30.15 30.15 30.15 30.152650 1700 26501250 2000 12502650 1700 2650500 3500 500 500 3500 500 500 3500 500160100160100160100シーリングを示す**.**床仕上げ高さ(TP+)を示す凡 例P1たてどい カラーVP100AAN-1 AN-1 AN-1床段差アングル L-50x50x6 溶融亜鉛めっき AN-13303301B2鉄骨柱260100 160655325 330655325 330柱根巻面100 160L-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップL-65x65x6 L=100 @600打込アングル耐火目地材シーリング(PU-2)10x10シーリング(PU-2)20x10鉄骨柱550275 275605275 330353535シーリング(PU-2)20x10L-65x65x6 L=100 @600打込アングルL-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップ260330腰壁外面シーリング(PU-2)20x10707033070たてどい カラーVP100A柱根巻面160 10012550柱根巻面柱根巻面シーリング(MS-2)15x10オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗り床段差アングル(打込)L-50x50x6 溶融亜鉛めっきレールカバー垂直レール500パネル鉄骨間柱W=3500AALC外壁コーナー詳細図 1/10ALC外壁柱取合詳細図 1/10500 W=3500検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 1階平面詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/50,1/10A-48(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)略 ラ 略 号 ス 号 ガ 建 具SSGF 型板ガラスN 網入型板ガラスP フロート板ガラスN P 網入みがき板ガラスステンレス製木 製W DSSDW WSSWP H ピポットヒンジF H フロアヒンジA H オートヒンジD C ドアクローザー略 号 物W G金PHSSSガラリ鋼 製 軽 量鋼 製アルミニウム製種 別S DL DA DS WA W戸 窓 紙障子ヘッドドアSODAODS GA GオーバーS SL SA Sふすま シャッターa W網 戸1.特記なき限り外部はシリンダ箱錠(内部サムターン)とし内部は2.パイプスペース、ダクトスペースの点検扉の鍵はシリンダ本締り錠3.便所等の施錠を必要としない箇所は空錠とし、押板、押棒の場合は4.AH、FHを除きDCの有無にかかわらず出入口には戸当り、 (但し、通行に支障のあるものは除く。) 6.アルミニウム製窓の締り金物、排煙口操作レバーの位置は通 事 項 但し、押板、押棒、レバーハンドルの場合はシリンダ本締りとする。
共10.防火戸の位置は建具配置図による。
8.特記なき限り内部建具ガラリはイ型とする。
9.特記なき限り鋼製戸の見込みは40mmとする。
11.特記なき限り気密扉・簡易気密扉の吸音材の充填は12. 気密扉・簡易気密扉のゴムパッキンは建具四隅では13.外部に面する扉の丁番は、差込丁番の使用は不可とする。
行わないものとする。
継がないものとする。
(枠廻り詳細による。)5.特記なき限り外部に面するガラリは防鳥網車庫引違い窓70N 6.8図 示BB-1種AWP12形状・寸法パッカー車棟 建具表符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号硝子(ランマ)符号・名称・個数仕上(枠共)場所見込(ランマ)ガラリ見込取合 沓摺建具金物その他枠記号 沓摺(水切)記号建具枠硝子(ランマ)建具形状・寸法※防火設備はH12建設省告示第1360 号に規定する構造又は国土交通 大臣が認定する認定番号を取得 したものとする。
※防火区画に用いる防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2563号に規定する構造とする。
※特定防火設備はH12建設省告示第 1369号に規定する構造とする。
※遮煙性能を有する防火設備の 構造方法は、S48建設省告示第 2564号に規定する構造とする。
本締り付きモノロックとする。
(特記なき限り同一キー)とする。
錠不要とする。
あおり止めをつける。
壁仕上げボード類等の場合は床付けとする。
(SUS製1.5φ網目15x15)付きとする。
床から800以上1,500以下とする。
7.大型、気密鋼製建具はシリンダ本締り錠付きとする。
FL+30.201200 13001700SUS製網戸 クレセント付属金物一式車庫引違い窓70N 6.8図 示BB-1種AWP21FL+30.201200 13002000SUS製網戸 クレセント付属金物一式40005040503500車庫電動トロリー式オーバーヘッドドア別図によるメーカー仕様による塗装AODP1見え掛り部鋼材は溶融亜鉛めっき3パネル厚50 アルミ板厚は耐風圧による必要な厚さとする(アルミパネル スタンダード型)耐風圧:1250Pa 電源:三相200V-0.3kW(参考値)FL+27.60操作スイッチ135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 建具配置図 1/10024500P1AODP1AODP1AODP1AWP2AWP1AW検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 建具配置図、建具表、南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/100,1/50A-49(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事) 建具枠廻り詳細図1/5平 面W断 面H開口補強シーリング(MS-2)10x10シーリング(MS-2)15x10打込アングル開口補強70100L-65x65x615シーリング(MS-2)15x10ALC板 厚10010070シーリング(MS-2)15x101701550100 55AWP1AWP2建具枠廻り詳細図(アルミ製建具)本図は参考図とし、工事にあたっては施工図を作成の上監督員の承認を得るものとする。
+35.30RSL(水上)100以上20化粧フレーム折板と同材 厚0.5軒先見切面戸折板と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くタイトフレームタイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3軒先水切折板と同材 厚0.5ALC板厚100の上複層塗材E100 15035定規アングル L-65x65x6ヨコパイプ鉄骨大梁+35.05RSL(水下)100以上3001000H=4000800タイトフレーム軒先見切面戸折板と同材 厚0.5折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除く軒とい(塩ビ既製品)W150タイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3鉄骨大梁オーバーヘッドドア受け梁オーバーヘッドドア三方枠鋼板厚1.6曲げ加工の上DP塗り軒先水切折板と同材 厚0.5アルミ製庇ALC板厚100の上複層塗材E床段差アングルL-50x50x6 溶融亜鉛めっきコンクリート直均し260160100以上10020鉄骨梁天鉄骨大梁タイトフレーム取付下地C-100x50x20x2.3けらば包み折板と同材 厚0.5ヨコパイプ定規アングル L-65x65x6ALC板厚100の上複層塗材EリブクリップALC表し1折板屋根アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー)厚0.8 ボルトタイプ 山高150裏貼材(無機質断熱材 厚4)※庇部分除くA庇ボルト芯1/10 ALC外壁及び折板屋根詳細図 D-コンクリート刷毛引き20020050125 310 20コンクリート直均し2001FL+30.20160C(B)の上複層塗材Eシーリング(PU-2)20x10ALC板厚100の上複層塗材EL-65x65x6 L=100 @600打込アングルL-65x65x6定規アングルタテパイプリブクリップ150C(B)2020330 27570B605+31.40腰壁・根巻天端800160C(B)の上複層塗材EL-65x65x6 L=100 @600打込アングル150C(B)20330 275605シーリング(MS-2)15x10260160 10020たてどい カラーVP100A20+31.40腰壁・根巻天端200400検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 部分詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/10A-50(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)定規アングル L-65x65x6リブクリップヨコパイプ・ 防火対象物 第 13 項 ・ 協議済・ 有 その部分の補強( )天井吊上げ(m)≦ FL+1.8 m防火戸面積(≦3㎡ ) [防火設備の構造・告第 2563,2564 号]90cm 以内の壁面等の構造( )[準耐火構造・告第 1369 号]越える場合の措置法 (・ 防煙壁を設置 ・ 自然排煙 )居室の排煙面積 1/50・ 以 上 ・ 未満も有り未満の場合の措置法( )[告第 1436 号]排煙口までの距離(m)≦ 30 m操作位置(高さ)、壁付 1.5 m≧(m)≧ 0.8 m居室の床面積 100 ㎡ (全ての居室) ・ 超えない ・ 超える・非常用進入口の間隔( m ≦ 40 m )階数( ) 延べ面積( ㎡ )廊下・階段・通路の壁・天井の仕上材( ) 居室の壁、天井の仕上材 ( )・ 設置[階数3以上で延べ面積500㎡を超える、又は延べ1,000㎡を超える]・代用進入口の間隔( m ≦ 10 m )代用進入口の 巾高さ 又は 大きさ ( ≧ 0.75 m、 ≧ 1.2 m、 ≧直径 1.0 m )・ 階数3以上で、延べ面積 500㎡ を超える・ 耐火構造以外でこんろ、ボイラー等火を使用する室がある・ 階数2で延べ面積 1,000㎡ 又は階数1で延べ面積 3,000㎡ を超える・ 有 室名 ( ) 化学物質を発散する建築材料を使用する居室・ 設 置 (m≦ 20 m ) ・ 不 要排煙口[別表計算書による] ・ 全て自然排煙 ・ 1部 機械排煙9.611化 学 物 質 の 発 散20の520の620の4の228・ 無非常用進入口の設置非 常 照 明 の 設 置特 殊 建 築 物 の 内 容制限を受ける特殊建築物非常用進入口の構造避 雷 設 備・ 該当する上記に該当する場合・ 該当しない129の1412935の2128の4最高の高さ・ 不要階数 ( )126の7126の61・ 設 置( ≧ 3 )・ 不 要法令・条項地域・地区等建基法52・53条建基法48条建基法43条都 計 法建基法22・61・62条建基法56・56の2条その他の法令・条例最高の高さ軒 高 さ敷 地 面 積建 物 名建 築 概 要構造・規模延べ床面積建 築 面 積物置日影防 火 区 画防火区画に接する部分の竪穴区画排 煙 設 備 の 構 造ダンパーの構造等居室の排煙設備の設置防火戸その他の防火設備防火区画を貫通する防火地域等騒音規制、各種保全地域宅地規制、公園法、その他延焼の恐れのある部分126の335116の2109-21・ 無その他の部分と防火区画構造等11217,19112-16112-1136 112 [すべて 1,500㎡ 以内]該当事項項 目都市計画区域用途地域敷地等と道路との関係建築物の高さ容積・建ペイ率(全施設)斜線防 火 対 象 物項 目その他確認事項かつ建築物の床面積を1,500㎡でそれぞれ除した商の和が1以上とな建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3 m、2階 5m・床面積の 1/30 未満の階有り( )・ 設置[地階の床面積の合計 700㎡ 以上]敷地面積( ㎡ ) 床面積( ㎡ ) 構造()避難上消火活動上有効な開口部・ 設置[敷地面積が 2万㎡ 以上かつ耐火構造で床面積が 1.5万㎡ 以上] ・一般取扱所()構造及び仕上( )危険物の量 ( )消 防 用 水連 結 散 水 設 備無 窓 階危 険 物 の 制 限 等緩 和 適 用 条 項OKOKOK・屋外消火栓設備 ・消防用水・連結散水設備・少量危険物 室名()・貯 蔵 所軽油・重油・潤滑油等の使用量及び保管場所10 ・自動火災報知設備・ 不 要・ 不 要るものは1の建築物とみなす・ 地階の床面積合計(㎡ )・屋内消火栓設備 ・水噴霧消火栓設備・各階共の床面積の 1/30 以上有り5-232規則・228の27OKOKS 造地階・無窓階又は4階以上の階の床面積(部分:㎡ )地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分:㎡ )・ 設置[延べ面積 150㎡ を超える又は地階等の部分で床面積 50㎡以上]床面積600㎡以上](耐火構造かつ壁・天井の仕上げ難燃材料)・ 不 要 [地階階数2以下又は自火放設備有り]地階・無窓階・3階以上の階の床面積(部分: ㎡ )発電機室・電気室・ボイラー室等の床面積(部分:㎡ )・ 設置[発電機室等の部分で床面積 200㎡ 以上]地上階の1階又は1+2階の床面積( ㎡)構 造()建築物相互の外壁間の中心線からの水平距離が1階 3m、
地 階 ・ 有 ・ 無 無窓階 ・ 有 ・ 無・ 設置[延べ面積500㎡以上又は地階等の部分で床面積300㎡以上]・ 設 置 [地階階数3以上但し自火放設備無し]・ 設置[耐火構造で延べ面積3,000㎡以上又は地階等の部分で水噴霧消火設備等屋 外 消 火 栓 設 備自動火災報知設備非 常 警 報 設 備誘導灯・誘導標識OK[誘導標識]地階階数 ()[避難口・通路誘導灯]2624・ 不 要 [誘導灯の有効範囲内]・ 不 要・ 設 置・ 設 置0・ 不 要・ 緩和申請する・ 不 要・ 不 要・ 設置[耐火構造で 9,000㎡ 以上]21191318~2階 5m は1の建築物とみなす審 査 項 目消 火 器 具屋 内 消 火 栓 設 備摘 要・ 不 要消 防 法 (令)延べ面積 ( ㎡ )延べ面積 ( ㎡ ) 構造()・ 不 要11法令条項10 17法令S 造9.61チ ェ ッ ク OKOKOKS 造判 定OKOK35126の433753.960OK㎡容積率:制限なし都市計画区域外指定なし5,797.12延べ面積 ( ㎡ )9.61[告第1112,1113,1114,1115,273,274]9.6109.619.619.61753.965,797.12㎡ 9.61㎡ 9.61m2.60m2.70市道丸山8号線幅員 10 m鋼製 温度ヒューズ連動防火区画を貫通する配管類は、両側1mを不燃材料で作り、隙間をモルタル充填又は国土交通大臣が認定する区画貫通処理工法とする。
直上階居室計(㎡) 上記外 →(m)≧0.75m、( )≦22/≧21 >200㎡ →(m)≧1.2m、( )≦20/≧24・ 4m以上に付き踊場設ける( )ヶ所、ふみ幅1.2m以上( m)1 階対象範囲の床面積の合計が500㎡以下検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事物置 法規チェックリスト南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-51(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)DR上 の さ 厚 料 材GB(W)GB-NC(NT)GB-NC(N)特記なき限り仕GB-R材 料 名12 NM-8599押出法ポリスチレンフォーム保温板けい酸カルシウム板(タイプ2)壁紙(ビニールクロス)グラスウール吸音板天井(m/m)下 地 12.59.512.59.5仕 上種 別12.5 12.5壁(m/m)NM-8614又は同等NM-8613GB-SNM-8619備 考 種別25 2525 2512.5QM-9826NM-8605NM-975412 10NM-8578備 考< > : プラント電気設備工事< > : プラント機械設備工事< > : 建築電気設備工事< > : 建築機械設備工事< > : 土木工事AE区 号 略 分PEPM事 工AMC室 名内 部 仕 上 表外 部 仕 上 表階床仕 上 下地床詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 高さ幅 木仕 上 下地 高さ腰 壁腰 外 壁下地・防水層 押え・仕上共 通 事 項 略号梁型仕上 詳細番号 詳細番号 下地 仕 上 詳細番号 柱型仕上壁下地 仕 上 高さ 詳細番号天 井パラペット詳細番号備 考備 考内部付属物及び詳細番号 外部付属物及び詳細番号壁(m/m) 天井(m/m) 材 料 名1.外部仕上表及び内、外部付属物の適用分類、詳細番号は、・印のついたものを適用する。
Cコンクリート複層塗材(CE)ポリマーセメント系複層仕上塗材CB コンクリートブロック 複層塗材(E) 合成樹脂エマルション系複層仕上塗材W 木造 複層塗材(RE)反応硬化形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材LGS 軽量鉄骨GB-R せっこうボードGB-NC(NT) 不燃積層せっこうボード(化粧有り:トラバーチン模様)GB-D(W) 木目化粧せっこうボードDRロックウール化粧吸音板 トラバーチン模様PF板 押出法ポリスチレンフォーム保温材木毛板 木質系セメント板TB テラゾーブロック外装薄塗材(E) 外装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装薄塗材(Si)内装薄塗材(E) 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材2.仕上表に記載の詳細番号のうち、(例)1-02-3は建築工事標準詳細図(国土交通3.特記以外の木、鉄部の塗装はSOPとする。
但し、和室回りは除く。
4.付属物のうち、室名札、床点検口、掲示板、案内板、ピクトグラム、階段表示板等は、平面図による。
5.付属物のうち、カーテンボックス、ブラインドボックス、ブラインド、天井点検口等は6.PF板、木毛板等打込み箇所は、別図による。
天井伏図による。
7.内壁の見え掛りとなるPF板打込み部分は、GB厚12.5直張り(継目処理工法)とし、塗装は、その部屋の壁面と同様とする。
10.直接地業工事に接する内部床のコンクリート下地には、防湿層としてポリエチレンフィルム厚0.15の敷込みを行う。
ただし、床仕上げがビニル床タイル、ビニル床シート及び合成樹脂塗床、床用塗料の場合とする。
11.打放し仕上げの出隅部分は、面取りを行う。
し、天井回り縁は、アルミ製、天井付き目地とする。
9.天井仕上ボード張りのうち、GB-NC(NT)及びDR(下地GB共)は突付け張りと8.壁のボード張りは水平方向には原則として継手は設けない。
省大臣官房官庁営繕部監修)を示す。
内装けい酸質系薄付け仕上塗材ケイカル板 けい酸カルシウム板(タイプ2)GB-S シージングせっこうボードC(B)C(C)Mコンクリート打放し(B)コンクリート打放し(C)モルタルCL クリヤラッカー塗り軽量吹付 軽量骨材仕上塗材GB-NC(N) 不燃積層せっこうボード(化粧無し:下地張り用)GB-F 強化せっこうボードDR(軒天)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:トラバーチン模様DR(凹凸) ロックウール化粧吸音板 凹凸模様DR(軒天凹凸)ロックウール化粧吸音板 軒天井用:凹凸模様1 階屋 根12.打放し仕上げの梁型は、側面をB種、底面をC種とする。
合成塗床 合成樹脂塗床は な床バルコニー手 す り上 端 軒 天ひさし・ くつ洗い流し ・ 8-22-1 ・ 屋上点検口 ・ 5-21-1・ 屋上管類取り出し口 ・ 5-22-1・ ク-リングタワー基礎 ・ 5-22-2 ・ 5-22-3 テレビアンテナ基礎・ 屋上換気塔 ・ 5-21-2 ・ 図 示・ 煙 突 ・ 図 示・ タラップ・ と い ・ 5-31,32,33・ ルーフドレン ・ 5-32-1 ・ 図 示・ 5-33-1・ トップライト ・ 図 示・ EXP.J金物 ・ 既製品・ 手すり ・ アルミ(図示)・ ステンレス(図示)・ スチール(図示)・ 図 示 ・ 旗 竿・ くつふきマット・ 8-31-1 ・ 8-31-2・ 8-31-3・ 8-22-2・ 笠木兼用避雷導体 ・ 図 示・ 8-21-2 ・8-21-3・ 図 示・ 電気用ハンドホール蓋・ 文字板・ 庁名板・ 郵便受・ 目地・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 2-02-8~12・ グレーチング・ 図 示・ 8-32-3・ 6-31-1・2・ 図 示(土木工事)・ 図 示・ U型・ 足掛金物・ 浴室まわり・ グレーチング受枠・ 吊りフック・ EXP-J金物・ 誘導標識 (平付け型 アクリル板 厚5・ 下足箱360×120 シルクスクリーン印刷)・ 既製品・ 図 示・ 6-11-1・ 6-11-2・ 6-11-5・ 6-32-1・ 3-42-2・ 6-11-4・ 6-11-5・ 既製品・ 既製品・ 8-31-1 ・ 図 示・ 8-32-2・ 1-21-1・ 8-21-1・ 6-24-1~4・ 6-22-5・6 6-28-1~5・ 6-26-1~3・ 6-11-1・ 床点検口・ 便所手すり・ タラップ・ くつふきマット・ トラフ・ オストメイト用便房・ 一般便房・ 車椅子使用者用・ 流し上部水切り・ 天井点検口・ 脱衣箱・ 水切り棚・ つり戸棚・ フード・ コンロ台・ 流し台・ 吸音壁 ・ 2-02-13・ 断熱材打込み・ ピクトグラム・ 庁舎案内板、各階案内板・ マンホール蓋・ クレンガーター・ ホイストレール・ 搬入口・ 室名札・6-22・ 6-25-1・ 押 入・ 図 示(土木工事)・ FRP製既製品(土木工事)・ 8-44-1・ 8-43-1・ 図 示・ 図 示・ 6-46-1・ 7-01-1 ・ 7-01-2・ ブラインドボックス・ カーテンボックス・ 階段手すり・ 室内掲示板・ 図 示・ 図 示 ・ 手すり・ 図 示・ 図 示・ 図 示・ 既製品・ 図 示・ アルミ・ アルミ ・ 図 示・ 図示・ 鋼 製 ・ 3-31-1・2・ 図 示防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材AE アクリル樹脂エナメル塗りDP 耐候性塗料塗りEP-G つや有合成樹脂エマルションペイント塗りEP 合成樹脂エマルションペイント塗りUC ウレタン樹脂ワニス塗りOS オイルステイン塗りSOP 合成樹脂調合ペイント塗りNAD アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りLE ラッカーエナメル塗りWP 木材保護塗料塗り防水形複層塗材Eシャッター:亜鉛めっき鋼板同等品・ 8-21-1(ステンレス製)・ 7-12-・ 図 示S 外壁材表し 屋根材表しS直天亜鉛めっき鋼板同等品複層塗材(Si)けい酸質系複層仕上塗材簡易型便房・ 6-23-1~3・ 車椅子使用者用便房・ アルミ製・ 3-31-3に準ずる物 置C コンクリート直均し仕上アルミ亜鉛合金めっき鋼板同等品 厚0.5以上 厚0.4以上消火器物置 仕上表 厚0.5以上外部役物 :アルミ亜鉛合金めっき鋼板(カラー) 同等品 厚さはメーカー仕様による1-01-32-02-7 200C(B)C検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事物置 仕上表南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所-A-52(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)物置 基礎伏図 1/30基礎外面2900~3100基礎外面2900~3100外壁パネル外面2900~3100外壁パネル外面2900~3100物置 1階平面図 1/30120120120シャッター有効開口幅2700程度物置1FL+30.202400~27002300~2600100シャッター有効開口幅2700程度屋根端部2950~3200100シャッター有効開口高さ2000程度1FL+30.20物置 正面立面図 1/30外壁パネル外面2900~3100屋根端部3100~3250外壁パネル外面2900~3100計画GL+30.102400~270025061001FL+30.20最高高さ 最高高さ基礎外面2900~3100物置 側面立面図 1/30最高高さ基礎外面2900~3100物置 側面立面図 1/30物置計画GL+30.102400~27002300~26001001FL+30.20最高高さシャッター有効開口高さ2000程度最高軒高50最高軒高50最高軒高50150コンクリート直均しC(B)C(B)基礎立上り:C(B)基礎立上り:C(B)床:コンクリート直均し内壁:外壁パネル表し亜鉛めっき鋼板同等品厚0.5以上外壁:亜鉛めっき鋼板同等品厚0.5以上手動シャッター:アルミ亜鉛合金めっき鋼板同等品厚0.4以上屋根:亜鉛めっき鋼板同等品厚0.5以上外壁:特記事項本建築物は金属製のプレハブ構造とし、本図は参考図とする。
製作にあたってはメーカー施工図を作成の上、監督員の承認を得るものとする。
基礎構造についてはメーカー施工図を作成の上、監督員の承認を得るものとする。
基礎及び土間の床付面は切土又は埋戻し土締固めとし、地耐力50kN/㎡を確保する事。
土間コンクリートFc=24N/mm2鉄筋:D10-@150(S)物置 面積算定図 1/50製品選定にあたっては、本図よりも延床面積・建築面積及び高さの小さいものとする。
31003100延床・建築面積9.61㎡符 号 階3.1001X 9.610計 算=計1 階 3.1009.61延床面積、建築面積(㎡)基礎外面2900~31001アンカーボルト1-M10程度アンカーボルト1-M10程度計画GL+30.10検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事物置 平面図、断面図、立面図、面積算定図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所1/30,1/50A-53(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)土間コンクリートFc=24N/mm2鉄筋:(フーチング)□D10-@200 (立上り)縦横共D10-@200(S) 施工 評定等をされた施工管理基準によるセット4.既製 コンクリート杭 地業〇 外殻鋼管付きコンクリート杭(SC杭) プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭) 遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭) SC杭の鋼管材料 SKK400、 SKK490 ( )〇 〇 〇〇〇・寸法、継手、性能等 (種別:種類、性能及び曲げ強度区分) : (4.2.2)(4.3.3)試験杭本杭〇 〇 〇備考上杭中杭下杭上杭中杭下杭長期設計支持力(kN/本) 数継手数(N/mm )ート強度コンクリ種類(mm) (mm) (mm)杭長 セメントミルク工法 (4.2.2)(4.3.4) 〇 杭の精度 水平方向の位置ずれ 杭径の1/4かつ100㎜以下、 ( ) 試験杭の位置 図示による、 ( ) 杭の支持地盤への根入れ深さ 図示による、 ( )〇 〇 〇〇 〇 〇〇〇杭の傾斜 1/100以内、 ( ) 〇〇 掘削深さ 図示による、 ( )・杭先端部形状 : (4.4.3) 開放形、 半開放形、 閉そく形、 ( ) 〇〇〇〇〇 採用できる工法〇 〇 特定埋込杭工法 (4.2.2)(4.3.5) 工法 プレボーリング拡大根固め工法 中堀り拡大根固め工法〇 〇 〇〇 試験杭の位置 図示による、 ( ) 〇〇〇〇 H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を〇 〇 杭の精度 水平方向の位置ずれ 評定等の内容による、 ( ) 杭周固定液 使用する、 使用しない 〇 アーク溶接継手 溶接材料 標準仕様書 7.2.5(1)(2)による、 ( )〇〇〇 無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 評定等を受けた工法 検査 評定等により定められた項目〇 処理しない 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理する 〇 〇 杭の支持地盤への根入れ深さ 図示による、 ( )〇〇・杭頭の中詰め材料 :(4.3.8)項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項●〇〇〇〇〇●● 〇〇 ●〇〇〇〇〇 〇〇● 1.共通仕様書 1)項目は、●のついたものを適用する。
3)特記事項に記載の( )内表示番号は標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
項目 特記事項 章1.支持地盤 基礎のコンクリートと同調合のもの、 ( ) 〇〇 下記の値を採用できる工法 H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の内、α、β、γが5.鋼杭地業 〇セット試験杭本杭〇 〇 〇備考上杭中杭下杭上杭中杭下杭長期設計支持力(kN/本) 数継手数(mm) (mm) (mm)杭長杭径杭径 厚さ種類・施工方法 :(4.3.1)・施工方法 :(4.4.1)〇 採用できる工法〇 〇 特定埋込杭工法 (4.2.2)(4.3.5) 工法 H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式でα=250を 下記の値を採用できる工法 H13国土交通省告示第1113号第6 による地盤の許容支持力式の内、α、β、γが〇 〇 中堀り拡大根固め工法 試験杭の位置 図示による、 ( ) 〇〇〇 〇 杭の精度 水平方向の位置ずれ 評定等の内容による、 ( )杭の傾斜 評定等の内容による、 ( )〇杭の傾斜 評定等の内容による、 ( )・杭の継手の工法 : (4.3.3)(4.3.6)(7.2.5) 溶接継手 無溶接継手(継手部に接続金具を用いた方式のもの) 工法 評定等を受けた工法 検査 評定等により定められた項目 施工 評定等をされた施工管理基準による〇 処理しない 処理方法(切断にともなう補強方法含む) 処理する 〇 〇〇〇・杭頭の中詰め材料 :(4.3.8) 基礎のコンクリートと同調合のもの、 ( ) 〇〇〇〇 溶接材料 標準仕様書 7.2.5(1)(2)による、 ( ) 形状 JIS A 5525による、 ( ) 〇〇・杭頭の処理 : (4.3.8)(4.4.6)・杭の継手の工法 : (4.3.3)(4.4.5)(7.2.5)6.場所打ち コンクリート 杭地業〇・工法 : (4.5.1)(4.5.5) リバース工法 オールケーシング工法(孔内の水張り 行う、 行わない) アースドリル工法(安定液 使用する、 使用しない) 〇 〇 〇〇〇〇〇・併用する工法 : (4.5.1)(4.5.6)〇〇〇〇〇 ( ) 拡底杭工法 (安定液 使用する、 使用しない)・寸法等 : (4.2.2)鋼管厚 鋼管径 拡底径 セット 数長期設計支持力(kN/本)軸径(mm)杭長(mm) (mm) (mm) (mm)備考試験杭 〇本杭 〇〇〇〇〇〇〇〇 〇 α=()、β=()、γ=() 図示による、 ( ) α=()、β=()、γ=() 図示による、 ( )5 鉄筋工事4 地業工事4 地業工事4 地業工事 図示、 () 試験掘り(根切り底の状態の確認等)・直接基礎 : (3.2.1)(4.2.1) 行わない 図示、 () 行う(位置等 図示、 ( ))〇 〇 〇 〇〇 〇〇〇 試験の位置、方法等・地盤の載荷試験 : (4.2.4)・孔壁の保持状況の測定箇所 :試験杭( )箇所及び本杭( )箇所1.鉄筋 ● 〇 2.溶接金網・鉄筋の種類等 : (5.2.1)SD345種類の記号呼び径(㎜)● ● 〇 〇備考D16以下、D19以上、〇 〇・鉄線の形状等 : (5.2.2)〇 〇溶接金網種類鉄筋格子種類の記号3.鉄筋の継手・継手方法等 :(5.3.4)(5.5.2)(5.6.3)呼び径(㎜) 部位ガス圧接、 機械式継手 D19以上溶接継手重ね継手、 ガス圧接重ね継手、重ね継手、継手方法● 〇 〇 ● 〇〇 〇 〇 〇〇・継手位置 :(5.3.4) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ● 〇 基礎梁主筋の継手位置図図5.2、 図5.3、 図5.4 〇〇〇 図示による( ) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)5.1、6.1、7.1、7.3、8.1) ● 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(イ)表3.1) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(1)(ウ))・耐力壁の重ね継手の長さ : (5.3.4)・柱及び梁主筋の重ね継手の長さ : (5.3.4)● 及び定着・鉄筋の定着長さ : (5.3.4) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)3(2)) 図示による( )〇 〇 〇 〇● 厚さ及び間隔 (溶接金網含む)・最小かぶり厚さ(目地底から算出を行う) : (5.3.5) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)表4.1) 図示による( ) 図示による( )● 〇・柱及び梁の主筋にD29以上の使用の有無 : あり(主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保する) 〇 〇 あり 適用箇所( ) 最小かぶり厚さに加える厚さ ( )㎜ 使用箇所( )・耐久性上不利な箇所(塩害等を受けるおそれのある部分等) :〇 ○※ ○※※○ ※○※○ ※○ ※○※○ ※○ ※○※○ ※○● ●●4.鉄筋のかぶり 行う(工法、施工範囲、仕様及び計測、試験等は図示による。) 行わない〇 〇2.液状化対策 〇 〇 3.杭工事の 施工管理 施工計画において、杭工事に係る受注者及び下請業者の施工プロセスごとの役割や 責任分担を明確にすること。
施工管理に際して、事前に管理項目及び管理内容について監督職員の承諾を得た上で、 杭一本ごとに施工管理チェックシートを作成し、施工時に全数分を記録して監督職員に 提出すること。
受注者は、杭一本ごとの支持層への到達状況について責任を負うものとする。
※○ 〇 ( ) 図示、 () 〇〇●Ⅱ.建築工事仕様(構造関係)・種類 : (4.3.3)鋼管厚・杭頭の処理等 : (4.3.8)・材料、寸法、継手等 : (4.2.2)(4.4.3)(4.4.5) ( ) ( )〇〇 場所打ち鋼管コンクリート杭工法(鋼管の種類 SKK400、 SKK490、 ) 〇・鉄筋の種類 : (4.5.4)SD345種類の記号備考 呼び径(㎜)〇 〇 〇・帯筋 : (4.5.4) 図示による(構造関係共通図(配筋標準図)6.2帯筋(2)(ウ)⑥(ロ)) ( ) 100㎜、 () 図示による 杭径1.5m以下の場合は鋼板6×50(㎜)、1.5mを超える場合は鋼板9×50~75(㎜)の 補強リングを3m以下の間隔で、かつ1節につき3箇所以上入れ、リングと主筋の 接触部を溶接する。
溶接長さは、補強材の幅とする。
〇 〇〇〇〇 〇・鉄筋の最小かぶり厚さ : (4.5.4)・鉄筋かごの補強 : (4.5.4) 重ね継手(重ね継手の長さ 図示による、 ) 〇〇・組み立てた鉄筋の節ごとの継手 : (4.5.4)(5.3.4)※○〇〇杭の傾斜 1/100以内、 ( ) 評定等の内容による 〇 評定等の内容による 〇 A種、 B種、 評定等の内容による 〇〇〇・主筋の基礎定番への定着長さ : (4.5.4)(5.3.4) 図示による、 ( ) 〇〇 高炉セメントB種 G 、 ( ) 〇・セメントの種類 : (4.5.4)・コンクリートの設計基準強度 : (4.5.4) 図示による、 ( ) 〇〇・コンクリートの種別 : (4.5.4)・構造体強度補正値 :(4.5.4)〇 3N/mm 、 図示による、 評定等の内容による・スランプ :(4.5.4) 18cm、 ()〇〇7.砂利地業 ●・材料 : (4.6.2)●〇 〇 60㎜、 () 〇・砂利厚さ :(4.6.3)・施工範囲 :(4.6.3) 基礎下、基礎梁下、土間コンクリート下、土に接するスラブ下 図示による〇 ●8.捨コンクリート 地業●・捨コンクリートの厚さ : (4.6.4) 50㎜、 () 〇 基礎下、基礎梁下、土に接するスラブ下 図示による・設計基準強度 : (4.6.4)(6.14.1) 18N/㎜ 、 ( )・施工範囲 :(4.6.4)(6.14.1)・スランプ :(4.6.4)(6.14.1) 15㎝又は18㎝、 ()〇〇〇〇9.床下防湿層 ・材料 : (4.6.2)〇 建物内の土間スラブ及び土間コンクリート下(ピット下を除く) 〇 〇 () ポリエチレンフィルム厚さ0.15㎜以上、 ( )・施工範囲 :(4.6.5)〇 ● 10.地盤改良工法 ・種類及び施工方法等 : 図示による、 ( )・六価クロム溶出試験 :〇 ● ※○ ※○ ● ● ● ※○ ※○ ※○ ●網目寸法、鉄線の経 (㎜)使用部位柱、梁の主筋耐力壁の鉄筋基礎、耐圧スラブ、土圧壁上記以外( )● 〇 ● 〇 ●(5.3.7) ● 5.各部配筋・外観試験 :〇 行う(全ての圧接部)7.機械式継手 試験の箇所数 1ロットに対して( 3本、 5本)とする。
〇 〇・抜取試験 :● 引張試験 〇 なお、200箇所を超えるときは200箇所ごととする 試験ロット 1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする 試験の箇所数 1ロットに対して30箇所とし、ロットから無作為に抜き取る 試験ロット 1組の作業班が1日に行った圧接箇所とする 超音波探傷試験●● 試験6.圧接完了後の 図示による ● 図示による、 ( ) 図示による、 ( )・施工完了後の継手部の試験 :(5.5.2) 図示による、 ( ) A級、 ( ) 図示による、 ( )・鉄筋相互のあき : (5.3.5)(5.5.2) 図示による、 ( )・H12建告第1463号に適合する性能 : (5.5.2)〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 図示による、 ( ) 図示による、 ( ) A級、 ( ) 図示による、 ( ) 図示による、 ( ) 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇・機械式継手の種類 : (5.5.2)・適用箇所 : (5.5.2)・適用箇所 : (5.6.3)・H12建告第1463号に適合する性能 : (5.6.3)・鉄筋相互のあき : (5.6.3)・溶接継手の工法 : (5.6.3)・溶接完了後の継手部の試験 :(5.6.3) 図示による、 ( )・不合格となった継手部への措置 : (5.6.3)・不合格となった継手部への措置 : (5.5.2) (5.4.10)(5.4.11)・各部配筋 :・杭の精度 : 水平方向の位置ずれ 杭径の1/4かつ100㎜以下、 ( )・杭の支持層への根入れ深さ : 図示による、 ( ) ( )・試験杭の位置 : 図示による、 ( ) 図示による、 ( ) 〇〇工事名称工事場所主要用途工事種別増築計画構造種別階数延べ面積建物高さ軒高架構形式耐震構造方式耐震安全性の分類X方向:耐震壁付きラーメ ン構造 Y方向:耐震壁付きラーメ ン構造 耐震構造、 免震構造、 制震構造、 ( ) Ⅰ類(I=1.50)、 Ⅱ類(I=1.25)、 Ⅲ類(I=1.00)鉄骨造自己搬入棟:地上2階 、 パッカー車棟:地上1階 新築、 増築、 改築、 移転 有り、 無し地震荷重建物一次固有周期地盤種別地域係数Z=第 種地盤X方向Y方向 許容応力度計算 (ルート ) 許容応力度計算 (ルート )計算ルートX方向Y方向一次設計二次設計二次設計一次設計設計層間変形角基準風速 (V )地表面粗度区分 Ⅰ、 Ⅱ、 Ⅲ、 Ⅳ c.耐積雪設計条件建設地の標高多雪区域の指定設計垂直積雪量 有り、 無し b.耐風設計条件 a.耐震設計条件 1.建物概要 2.構造計算条件Ⅰ.建物構造概要等自己搬入棟: 8.47 m 、 パッカー車棟: 5.59 m自己搬入棟: 8.22 m 、 パッカー車棟: 5.34 m自己搬入棟: 641.07 ㎡ 、 パッカー車棟: 103.28 ㎡ 秒 38 m/秒TP+23.2~36.8 30 cm工事名称: 4) G 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12 年法律第100 号)」に基づく「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(令和3年2月19日変更閣議決定)」に定める判断の基準を満たすものとする。
SD295SD295● 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (建築工事編)令和7年版」(以下、「標準仕様書」という)による。
・杭基礎 : (4.2.1)(4.3.4~5)(4.5.5~6) 2.特記仕様 支持層の位置及び土質(基礎ぐいの先端の位置含む) 支持地盤の位置及び土質(基礎底部の位置含む) 再生クラッシャラン G 、 切込砂利又は切込砕石8.溶接継手※○ 2)特記事項は、●のついたものを適用する。
( 及び〇は適用しない。)0222南房総市外房地区自己搬入施設建設工事千葉県南房総市千倉町宇田地先ごみ処理(受入)施設検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係特記仕様書(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-01(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-●・塗料の種別 : (7.8.4)(18.3.2)・塗料の範囲 : (7.8.2) 耐火被覆材の接着する面の塗装範囲 耐火被覆材の接着する面以外の塗装範囲 図示による、 () 〇 〇 図示による、 () 〇 〇17.錆止め塗装 ●● 〇〇〇 〇〇※〇●● 全数工事現場溶接の場合 全数第6水準、 ()全て、 ( )検査水準節 AOQL(%)( 4.0、 2.5) 工場溶接の場合・完全溶込み部の超音波探傷試験 :※〇 外観試験の不合格個所は、すべて標準仕様書7.6.13による補修を行い、再試験する。
溶込み溶接部の外観検査の抜取箇所は、超音波探傷試験の試験個所と同一とする。
・JASS 6 付則6「鉄骨精度検査基準」の付表3「溶接」に関する試験方法等 :・H12建告第1464号第二号に関する外観試験方法等 : (7.6.12)※〇 〇 抜き取り検査② 抜き取り検査①● 16.溶接部の試験〇〇 〇 柱、梁、ブレースのフランジ端部の完全溶込み溶接部 図示による・適用箇所 : の管理 パス間温度15.入熱、 () ()〇 ● 〇 ● 図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-4(d)改良型スカラップ)・スカラップの形状 : (7.6.7)・エンドタブの切除する部分 : (7.6.7)〇 ● 〇 〇 () () 標準仕様書7.6.7(1)(カ)(b)②による 切断面の仕上げ なお、切断線が交差する場合は、交差部をアール状に加工する エンドタブ、裏当て金等は、梁フランジ等の端から5mm以下残して直線状に切断する 切断範囲 図示による、 () 図示による、 ()〇 〇 図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図)1-2)・開先の形状 : (7.6.4)14.溶接接合〇 〇・試験の要領 : (7.6.3)〇項目 特記事項 章 章 項目 特記事項 章 項目 特記事項 項目 特記事項 章6 コンクリート工事1.コンクリートの ●・コンクリートの類別 : (6.2.1) Ⅱ類(JIS A 5308に適合したコンクリート) Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)・普通コンクリート : (6.2.1~6.2.4)気乾単位容積 スランプ質量18適用箇所24● 〇 〇 〇● 〇● 2.3程度設計基準強度・構造体強度補正値 :(6.3.2)● ● 〇 〇2.セメント ●・種類 : (6.3.1) 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 ( ) 普通ポルトランドセメントの品質は、JIS R 5210 に示された規定の他、 水和熱が7日目で352J/g以下、かつ28日目で 402J/g以下のものとする 高炉セメントB種 G ● 〇 〇 〇 フライアッシュセメントB種 G ( )●〇〇〇 適用個所( 1FLより下部(立上り部含む)、 ) 適用個所( 下記以外全て、 )(N/㎜ )15又は18(㎝) (t/ )・実施要領 : (1)単位水量の測定は、150 に1回以上及び荷下し時に品質の異常が認められた時に 実施する。
(2)単位水量の上限値は、標準仕様書6.3.2(イ)(c)による。
(3)単位水量の管理目標値は次の通りとして、施工する。
範囲にある場合はそのまま施工する。
2)測定した単位水量が、設計値±15を超え±20kg/ の範囲にある場合は、水量変動の 打設する。
その後、設計値±15kg/ 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、 単位水量の測定を行う。
原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示しなければならない。
その後の 全運搬車の測定を行い設計値±20kg/ 以内であることを確認する。
更に、設計値10.コンクリートの 単位水量測定● 4)「3)」の不合格生コンを確実に持ち帰ったことを確認する。
(4)単位水量管理についての記録を書面(計画調合書、製造管理記録、打込み時の外気温、 コンクリート温度等)と写真により提出する。
(5)単位水量の測定方法は、高周波誘電加熱乾燥法(電子レンジ法)、エアメータ法又はする。
6 コンクリート工事 原因を調査するとともに生コン製造者に改善を指示し、その運搬車の生コンは 1)測定した単位水量が、計画調合書の設計値(以下、「設計値」という。)±15kg/ の ±15kg/ 以内で安定するまで、運搬車の3台毎に1回、単位水量の測定を行う。
7 鉄骨工事1.鉄骨製作工場 ●・鉄骨製作工場の加工能力 : (7.1.3)7 鉄骨工事 3)設計値±20kg/ を超える場合は、生コンを打込まずに持ち帰らせ、水量変動の 静電容量測定法による。
また、試験機関は該当コンクリート製造所以外の機関と12.製作精度・鉄骨の製作精度 : (7.3.3)●〇〇 〇● ( ) 「突合わせ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による・食い違い、仕口のずれの検査方法及び補強方法 : H12建告第1464号第二号イ(3)による、 ( ) H12建告第1464号第二号イ(2)による、 ( )・アンダーカットの寸法 :● ● 突合せ継手の食い違いの寸法 JASS6付則6「鉄骨精度検査基準」に加えて次による通しダイヤフラムの●●〇 A、 B(コンクリート中のアルカリ総量 Rt=3.0kg/m53 以下)・アルカリシリカ反応性による区分 : (6.3.1)3.骨材 標準仕様書 6.3.1(4)(a)による ●4.混和材料 ● 適用個所( ) 適用個所( )〇 〇5.打継ぎの位置、 ひび割れ誘発 目地、打継目地● 柱及び壁● 〇 ● 梁及びスラブ・打継の位置 : (6.6.4)・目地寸法 : (6.6.4)(6.8.1)(9.7.3) (ひび割れ誘発目地、打継目地の深さ寸法は、躯体外側の打ち増し厚さ部で処理する)〇 〇・ひび割れ誘発目地の位置 : (6.8.1)● 〇 図示による( ) 図示による( ) ( ) ( )6.コンクリートの 仕上りA種B種C種〇※ 〇 〇※〇● 見え掛り面、床下ピット〇〇 ● 〇図示による( )、図示による( )、図示による( )、・合板せき板を用いるコンクリートの打放し仕上げ : (6.2.5)(6.8.2)・コンクリートの仕上がりの平坦さ : (6.2.5)(6.8.2)〇※ 〇※ 〇※〇● 見え掛り面● その他の面〇 ● ●図示による( )、図示による( )、図示による( )、a種b種c種● ● 7.打増し厚さ (打放し 仕上げ部)・打増し厚さ : (6.8.1) 打放し仕上げの打増し厚さ(外部に面する部分に限る) 打放し仕上げの打増し厚さ(内部に面する部分に限る) 外装タイル後張り面の打増し処理 20㎜、 ( ) 20㎜、 ( )● 〇〇〇〇 〇〇 10㎜、 20mm、 ( )・打増し範囲 :●〇 図示による()、 ( )8.型枠 ●・せき板の材料及び厚さ(6.8.2) 合板 G ( 12mm、 )、 ( ) ●〇〇 ●・断熱材を兼用した型枠 :・MCR工法用シート : 使用箇所 図示による()、 () 〇 〇 打増し厚さ 20㎜、 ( ) 使用箇所 図示による()、 ()〇 〇〇〇 〇 〇・スリーブの材種、規格等 :〇 図示による()、 ( )9.無筋 コンクリート〇・セメントの種類 : (6.3.1) 普通ポルトランドセメント、高炉セメントA種、シリカセメントA種又は フライアッシュセメントA種 高炉セメントB種 G フライアッシュセメントB種 G 普通コンクリート、 () 〇※ 〇※ 〇 〇〇〇 18N/㎜52、 ( ) 打増し範囲 図示による()、 ()・コンクリートの種類 : (6.2.1)(6.14.1)・設計基準強度 : (6.14.1) 標準仕様書 6.14.1(4)(ア)~(カ)による箇所 図示による( )〇 〇・適用箇所 : (6.14.1)・スランプ : (6.14.1)●〇 ( ) スパンの中央又は端から1/4の付近、 図示による ( )〇● 〇 標準仕様書 6.3.1(4)(b)による ( ) ( )・混和剤の種類 : (6.3.1)・混和材の種類 : (6.3.1)〇● 評価の区分 ( )グレード、 グレードの指定はしない 〇※〇 技術者 (7.1.3)(7.1.4)・施工管理技術者 : 配置する 〇※3.鋼材種類の記号 適用箇所(主要な部分)●規格JIS規格による、●〇JIS規格による、 ●〇JIS規格による、 ●〇JIS規格による、 ●〇JIS規格による、 ●〇2.鉄骨製作工場に おける施工管理● ● ● ● ● 鉄骨製作工場、または、同等以上の能力のある工場 建築基準法第68条の25に基づき国土交通大臣から構造方法等の認定を取得している・種類等 : (7.2.1) 厚さ ( )●●●〇・柱底均しモルタルの厚さ及び工法の種別 : (7.10.3)〇 〇・建方(及び付属鉄骨)の保持及び埋込み工法 : (7.10.3)・構造用アンカーフレームの形状及び寸法 : (7.10.3) 図示による、 ()・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの形状及び寸法 : (7.10.3)・構造用アンカーボルトの形状及び寸法 : (7.10.3) 図示による、 () 〇 〇〇 〇 図示による、 () 〇 ● (7.10.2)● 〇〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇 〇 〇 〇-耐火塗料モルタル塗りラス張り耐火材巻付け高断熱ロックウール繊維混入けい酸カルシウム板耐火板張り適用箇所(部位・部分)性能(耐火時間)耐火材吹付け種類 材料・工法湿式ロックウール半乾式吹付けロックウール乾式吹付けロックウール・種類、材料、構法等 : (7.9.2~7.9.8)18.耐火被覆 ( )〇 耐火被覆が接着する面の塗料の種別 鉄骨鉄筋コンクリート造の鋼製スリーブで鉄骨に溶接されたものの内側の錆止め塗料の種別〇 A種、 ( )※〇 ● JASS6 付則6[鉄骨精度基準]付表5[工事現場]による19.建方精度20.アンカーボルト 下記以外の鉄鋼面は、「18章 塗装工事」による。
標準仕様書 9.7.3(1)(ア)による・溶融亜鉛めっき工法の適用個所 : ( ) 〇●4.高力ボルト ● トルシア形高力ボルト JIS形高力ボルト・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 : (7.3.2) 図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)● 〇 〇 〇 〇 溶融亜鉛めっき高力ボルト●〇〇 〇〇 ● すべり係数試験、 すべり耐力試験 試験の方法等(7.4.2) 溶融亜鉛めっき面以外(7.4.2)・摩擦面の処理方法等 : 溶融亜鉛めっき面 (7.12.5)5.普通ボルト・ボルト及びナットの材料 : (7.2.3) 標準仕様書 表7.2.3(JIS附属書品)又は次による● (ボルトの種類は、呼び径六角ボルト又は全ねじ六角ボルトとし、材料は鋼とする。
ボルトの規格はJIS B 1180とする〇〇● 〇ボルトの強度区分は、4.6又は4.8とする。
なお、呼び径六角ボルトの軸径の最大寸法は、ボルトの径の値以下とする。
) ナットの規格はJIS B 1181とする (ナットの種類を六角ナット-Cの鋼製とする。)・座金 : (7.2.3)・戻り止め : 二重ナット、 () JIS B 1256による、 ( ) ( )・戻り止め :(7.5.2)・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 : (7.3.2) 図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)〇 ( ) 図示による、 () ( ) ( ) 標準仕様書7.4.2(1)による、 ( )〇〇● ● ● ●6.アンカーボルト ● ABR400、 ABR490、 () ●〇〇・構造用アンカーボルトの種類 : (7.2.4)(7.10.3)・建方(及び付属鉄骨)用アンカーボルトの種類 : SS400、 ( ) ●〇 アンカーボルト及びナットのねじの公差域クラス及び仕上げの程度 標準仕様書 表7.2.3による、 ( ) ●〇・ボルトの縁端距離、ボルト間隔、ゲージ等 : (7.3.2) 図示による(構造関係共通図(鉄骨標準図) 1-1 縁端距離及びボルト間隔)〇 ( )●7.溶接材料・溶接材料 :(7.2.5) 標準仕様書 7.2.5(1)(2)による 標準仕様書 7.2.5(1)(2)以外による 〇 種別 A種、 B種 種別 A種、 B種 JASS6 10.4「受入検査」e.溶接部の外観検査(1)から(5)までによる。
ただし、完全 種類等・高力ボルトの種類 :(7.2.2) ブラスト処理(表面粗度50μmRz以上)・すべり試験 : ブラスト処理以外の特別な処理方法 図示による、 () 〇〇● 材料及び使用箇所 図示による、 ( ) 〇〇● 8.ターンバックル 建築用ターンバックルボルト 割枠式、 ( ) 羽子板ボルト、 ( ) 〇※〇〇〇〇 図示による、 ()・種類 : (7.2.6)・ねじの呼び : (7.2.6) デッキプレート9.床構造用の・材質、形状及び寸法 : (7.2.7)デッキプレート単独の構法デッキプレートとコンクリートとの合成スラブとする構法備考 材質・形状・寸法 適用箇所●〇 ● 〇・開口部補強要領(補強筋の定着長さ等を含む) :〇〇 図示による、 ()●〇 図示による、 ()・鉄骨部材への溶接方法 : (7.7.8)・耐火認定 :〇〇〇10.スタッド161922呼び名呼び長さ(㎜) 適用箇所〇〇 〇 〇 ●●〇・種類等 : (7.2.8)11.柱底均し モルタル 標準仕様書 7.2.9(2)(ア)~(エ)による、 () あり(耐火時間 図示による、)、 なし ●構法 15cm又は18cm、 ( )〇※ 〇※〇 スラブ、壁梁又は基礎の上端、 図示による・無収縮モルタルとする場合の材料、調合等 : (7.2.9)13.溶接作業を行う技能資格者の 技量付加試験 「突合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」3.5.2受入検査による の設置等 建築用ターンバックル胴● ・別表「コンクリートの構造体強度補正値(S) 一覧」による2すべての構造体柱大梁小梁間柱ダイヤフラムBCR295SN400BSN400ASN400A,SS400SN490C,SN400B2階床 図示による50㎜検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係特記仕様書(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-02(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-12/ 8 ~ 2/ 5項目 特記事項 章 項目 特記事項 章その他1.軽微な変更 の対応(あらかじめ検討)・施工の関係上やむを得ず発生する可能性の高い変更事項への対応方法について、 本検討は、計画通知の変更を要しない範囲及び対応方法を定めるものであり、 品質管理上の施工誤差を許容するものではない。
あらかじめの検討を行っている部分 :・杭の芯ずれを考慮した検討 : あらかじめ検討の範囲及び対応方法 図示、 ( )〇〇・杭の長さの変更を見込んだ検討 :・梁貫通孔の大きさと位置の変更を見込んだ検討 : あらかじめ検討の範囲及び対応方法 図示、 ( ) 〇 あらかじめ検討の範囲及び対応方法 図示、 ( ) 〇早強ポルトランドセメント0以上 5未満 今回対象地区 5以上普通ポルトランドセメント0以上 8未満暑中におけるコンクリート8以上暑中におけるコンクリートセメントの種類材齢28日間の平均気温補正値(S)〇千葉西部地区北総地区東総地区〇 〇 〇 〇 〇九十九里町・白子町・長南町・長柄町・横芝光町・睦沢町・長生村旭市・香取市・銚子市・東庄町勝浦・鴨川地区館山地区君津・木更津地区 〇 〇 〇 勝浦市・鴨川市・大多喜町館山市・鋸南町・南房総市東金市・山武市・茂原市・匝瑳市・いすみ市・大網白里市・一宮町・御宿町九十九里地区6(N/mm ) 3(N/mm ) 6(N/mm ) 6(N/mm ) 3(N/mm ) 6(N/mm ) ※ ※ ※千葉市・市原市・四街道市市 町 村 名 地区千葉中央地区千葉北部地区〇 〇 〇成田市・佐倉市・八街市・神崎町・栄町・酒々井町・芝山町・多古町・富里市7/ 5 ~ 9/12 7/ 5 ~ 9/12 12/ 8 ~ 2/122/13 ~ 7/ 49/13 ~ 12/ 7該当なし該当なし該当なし該当なし7/12 ~ 8/30 7/12 ~ 8/30 11/19 ~ 2/272/28 ~ 7/118/31 ~ 11/182/ 6 ~ 7/118/31 ~ 12/ 77/ 9 ~ 9/ 8 7/ 9 ~ 9/ 89/ 9 ~ 11/2612/26 ~ 1/209/ 9 ~ 12/251/21 ~ 7/ 87/ 8 ~ 9/ 6 7/ 8 ~ 9/ 6 11/21 ~ 2/232/24 ~ 7/ 79/ 7 ~ 11/2012/10 ~ 1/319/ 7 ~ 12/ 92/ 1 ~ 7/ 72/10 ~ 7/277/28 ~ 9/ 8 7/28 ~ 9/ 8 12/12 ~ 2/ 99/ 9 ~ 12/119/13 ~ 7/ 412/ 2 ~ 2/142/15 ~ 7/ 59/11 ~ 12/ 1該当なし該当なし 7/ 6 ~ 9/10 7/ 6 ~ 9/10 9/11 ~ 7/ 512/ 2 ~ 2/179/ 3 ~ 12/ 17/10 ~ 9/ 2 7/10 ~ 9/ 2 9/ 3 ~ 7/ 912/11 ~ 2/ 72/ 8 ~ 7/ 99/12 ~ 12/107/10 ~ 9/11 7/10 ~ 9/11 9/12 ~ 7/ 912/15 ~ 2/ 79/10 ~ 12/142/ 8 ~ 7/257/26 ~ 9/ 9 7/26 ~ 9/ 9 9/10 ~ 7/2511/27 ~ 2/192/20 ~ 7/ 89/ 9 ~ 7/27市川市・印西市・浦安市・習志野市・八千代市・船橋市・白井市木更津市・君津市・袖ケ浦市・富津市我孫子市・柏市・鎌ケ谷市・野田市・松戸市・流山市2/18 ~ 7/ 9令和3年12月現在(表6.3.2) ・別表「コンクリートの構造体強度補正値(S) 一覧」222222検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係特記仕様書(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-03(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-(柱梁梁2L/40≧100/20/400aLaLaLaL/40/20/400継手長さ/40/20/40/40/20/400aLaLaLaLD0(± )EW○○50建 築径区分75 100 125 150 175 200 225 250 275 300 325 350 375 400表1.8 溶接の補助記号補助記号L-PL-PEKW○○構造関係共通事項 S※1 鉄筋の加工2 異形鉄筋の末端部3 継手及び定着1hL(ただし,柱せいの3/4倍以上)a1h11カップラーL1hL1hL 、L 又はL 23余長L 、L 又はL1h2h 3h余長L1h L1hL1L1L1hL1L1L2L3Lb▽ ▽ERW○○表1.1 異形鉄筋の断面表示記号 建築区分径 D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32表1.2 各階伏図における記号 スラブの配筋種別スラブ厚さ階段の配筋種別土間コンクリート杭の位置試験杭の位置打増しの範囲スラブ開口説明記号 記号説明コンクリートブロック壁(CB壁)梁・スラブの上がり下がりの範囲耐力壁の種別片持ちスラブを受け、かつ耐力壁の種別土圧を受け、かつ耐力壁の種別FLからの上がり下がりボーリング位置表1.3 梁貫通孔記号 2.構造関係共通図(配筋標準図) 表1.1 鉄筋の折曲げ内法直径折曲げ角 度折曲げ内法直径(D)D16 以下D19~ D38D19~ D38SD390鉄筋の折曲げ内法直径は、表1.1を標準とする。
180°135°90°135°及び90°(幅止め筋)3d 以上4d 以上 5d 以上次の部分に使用する異形鉄筋の末端部にはフックを付ける。
壁梁壁図2.1 末端部にフックを必要とする出隅部の鉄筋( ● 印)(1)柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部(4)帯筋、あばら筋及び幅止め筋(2)煙突の鉄筋(壁の一部となる場合を含む)(3)杭基礎のベース筋床版 床版壁梁 柱ただし、最上階の柱頭の四隅部はフックを付ける。
壁壁1.片持ちスラブ先端、壁筋の自由端側の先端で90°フックまたは135°フックを用いる場合は、余長は 4d 以上とする。
表3.1 鉄筋の重ね継手の長さ11hコンクリートの設計基準強度Fc(N/mm )L (フックなし)182145d40d35d30d182135d25d25d30d21鉄筋の種 類L (フックあり)25d35d50d45d40d35d50d45d40d35d30d30d35d35dSD345SD39024,2730,33,3624,2730,33,3624,2730,33,36 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に 5d を加えたものとする。
図3.1 フックありの場合の重ね継手の長さ※特記無き限り、完全溶込溶接の溶接方法・溶接面は適切な溶接方法等による。
図1.1 溶接記号の記載例溶 接 継 手溶 接 面両面溶接片面溶接重ねアーク溶接(フレア溶接)部分溶込み溶接隅肉溶接完全溶込み溶接突合わせ継手T型継手かど継手分 類表3.2 隣り合う継手の位置フックありの場合フックなしの場合- -直線定着の長さ小梁 スラブLフックあり定着の長さ-鉄筋の種 類コンクリートの設計基準強度40d35d30d30d35d18 6.軽量コンクリートの場合は、表の値に 5d を加えたものとする。
SD345SD3902124,2730,33,362124,272145d40d35d35d40d30d30d20d35d25dL1hL2hL23hL小梁 スラブ10d35d30d25d20d 25d30d 35d25d 30d25d 30d20d 25d30d 35d30d 35d25d 30d18 40d 50d35d 45d35d 40d40d 50d40d 45dの折曲げは行わない。
30,33,3624,2730,33,36L1表3.3 鉄筋の定着の長さ定着起点 定着起点直線定着の長さ フックあり定着の長さ図3.2 直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ図3.3 折曲げ定着の方法コンクリートの設計基準強度Fc(N/mm )a L182130,33,3620d15d15d15d182115d15d15d15d2124,27鉄筋の種 類15d15d24,2730,33,3620d20d20d15d20d20d20d30,33,3620d20d15d20d20db LSD345SD390表3.4 鉄筋の投影定着の長さ(注)1.L :梁主筋の柱内折曲げ定着の投影定着長さ。
2.L :小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の投影定着長さ。
b a (基礎梁、片持ち梁及び片持ちスラブを含む。) (片持ち小梁及び片持ちスラブを除く。) 3.軽量コンクリートの場合は、表の値に5dを加えたものとする。
1節半以上、かつ、150mm以上1節半以上、かつ、150mm以上鉄筋鉄筋定着(スラブの場合)図3.4 溶接金網の継手及び定着定着(壁の場合)重ね継手(柱頭又は柱脚部)末端部 中間部(重ね継手)図3.5 スパイラル筋の継手及び定着以上の1.5巻添巻き煙突等高熱を受ける部分構造部分の種別表4.1 鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さ(単位:mm )柱,梁,スラブ,壁基礎,擁壁,耐圧スラブ擁壁,耐圧スラブ仕上げなし仕上げあり仕上げなし仕上げあり屋内ない部分土に接しる部分土に接す耐力壁以外の壁スラブ,柱,梁,耐力壁最小かぶり厚さ30302030仕上げなし仕上げあり4030屋外40406060D は、鉄筋の最大外径継手長さ継手長さ 15d(余長)(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)図5.2 主筋の継手、定着及び余長(その1)ガス圧接を例で示す:継手の好ましい位置(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)20d(余長)20d(余長)継手長さ図5.3 主筋の継手、定着及び余長(その2):継手の好ましい位置ガス圧接を例で示す15d(余長) 15d(余長)5.1 基礎梁記 号F 2FL1 P T L B全 周 現 場 溶 接区分現 場 溶 接全 周 溶 接断続溶接の間隔断続溶接の長さ溶接継手溶接面基準線 引出線断続溶接の長さ及び間隔現場溶接全周溶接全周現場溶接引出線 基準線(折線)60 60 60。
。
4d 以上6d 以上8d 以上4d 以上4d 以上DDDDdDdddd1h1221.1 適用範囲(1)構造関係共通事項は、総則、構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図)から構成される。
(2)構造関係共通図(配筋標準図)は、鉄筋コンクリート及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄筋のの一般的な標準図とする。
加工、組立等の一般的な標準図とする。
(3)構造関係共通図(鉄骨標準図)は、鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造等における鉄骨の加工、組立(4)構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図)以外について、図面及び監督職員の指示による。
1.3 用語の定義(3)長さ、厚さ等の単位は、特記なき限りmmとする。
1.2 優先順位(1)設計図書間で配筋方法等に相違がある場合の優先順位は以下のとおりとする。
1.4 記号等1.特記仕様書(1)設計図とは、建築構造図のうち特記仕様書、構造関係共通図以外の図面をいう。
4.標準仕様書及び改修標準仕様書3.構造関係共通図(配筋標準図、鉄骨標準図)2.設計図1.総 則図面で使用する記号等は、表1.1~表1.8、図1.1を標準とする。
鋼 管記号(建築用)管 名表1.4 スリーブ材質の凡例 SP(白管) GA VU RS溶融亜鉛めっき鋼版硬質塩化ビニル管(薄肉管)つば付き鋼管(黒管)表1.5 高力ボルト径の記号 表1.6 普通ボルト径の記号 ※建築用以外のスリーブ材質は各工事による。
表1.7 溶接継手及び溶接面の分類別記号径区分M16 M20 M22 M24 M12普通ボルトM12 M16 M20 M22 M24径高力ボルト区分(F8T相当)溶融亜鉛めっき高力ボルト(F10T、S10T)d≧6dd≧6dd≧6d50d50dd≧6da≧0.5Laa=0.5Laaaa≧400mm、かつ、a≧(b+40)mmガス圧接継手・溶接継手a≧400mma≧0.5La=0.5Laab間隔あき D D24,271h 2.フックありの場合のL は、図3.1に示すようにフック部分 を含まない。
(余長)折曲げ図(注)1.L ,L :重ね継手の長さ及びフックあり重ね継手の長さ。
10d20dかつ150mm以上25d) 25d)(4 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔ただし、柱及び梁の主筋に D29 以上を使用する場合は、主筋のかぶり厚さを径の1.5倍以上確保するように最小かぶり厚さを定める。
(注)1. 2.「仕上げあり」とは、モルタル塗り等の仕上げのあるものとし、鉄筋の耐久性上有効でな 3.スラブ、梁、基礎及び擁壁で、直接土に接する部分のかぶり厚さには、捨コンクリートの い仕上げ(仕上塗材、塗装等)のものを除く。
4.杭基礎の場合のかぶり厚さは、杭天端からとする。
厚さを含まない。
異なる場合には、図5.1のように反対側の梁に定着する。
外端部や隅部では、折り曲げて定着 する。
一般壁の種別W○○KW○○(2)異形鉄筋の径(本文、図、表において「d」で示す)は、呼び名に用いた数値とする。
片持ちスラブ形階段を受け、かつ一般壁の種別鉄筋の種類呼び名(1)鉄筋の重ね継手(ア)径が異なる鉄筋の重ね継手の長さは、細い鉄筋の径による。
(イ)柱及び梁主筋並びに耐力壁を除く鉄筋の重ね継手の長さは、表3.1による。
(エ)隣り合う継手の位置は、表3.2による。
片持小梁 片持スラブの場合は の場合は(2)鉄筋の定着(ア)鉄筋の定着の長さは、表3.3及び図3.2による。
(イ)梁主筋の柱内折曲げ定着又は小梁及びスラブの上端筋の梁内折曲げ定着の方法は、図3.3によ り、次の(a)、(b)及び(c)をすべて満足するものとする。
(a) 全長は表3.3に示す直線定着の長さ以上(b) 余長は 8d 以上全長(ウ)溶接金網の継手及び定着は、図3.4による。
なお、L は表3.1に、L 及びL は表3.3による。
231L1L1(エ)スパイラル筋の継手及び定着は、図3.5による(1)鉄筋及び溶接金網の最小かぶり厚さは、表4.1による。
この表は、普通コンクリートに適用し、軽量コンクリートには適用しない。
また、塩害を受けるおそれのある部分等耐久性上不利な箇所には適用しない。
(2)柱、梁等の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは、最小かぶり厚さに10mmを加えた数値を標準とする。
(3)鉄筋組立後のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
(4)鉄筋相互のあきは図4.1により、次の値のうち最大のもの以上とする。
(ア)粗骨材の最大寸法の1.25倍(イ)25mm図4.1 鉄筋相互のあき及び間隔(1)一般事項(ア)梁筋は、連続端で柱に接する梁筋が同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の本数が(イ)梁筋を柱内に定着する場合は、7.1(2)(エ)による。
(5)鉄骨鉄筋コンクリート造の場合、主筋と平行する鉄骨とのあきは、(4)による。
(2)独立基礎で基礎梁にスラブが付かない場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.2による。
(3)独立基礎で基礎梁にスラブが付く場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.3による。
ただし、耐圧スラブが付く場合は、(4)による。
ただし、梁主筋の柱内定着においては、原則として、柱せいの3/4倍以上とする。
(c) 仕口面から鉄筋外面までの投影定着長さLa及びLbは表3.4に示す長さとする。
SD295SD295SD295SD295、SD3452.90°未満の折曲げの内法直径は構造図による。
重ね継手ガス圧接継手溶接継手機械式継手Fc(N/mm )L3【※】L0LLLLLLL(ウ)耐力壁の鉄筋の重ね継手の長さは、フックありなしにかかわらず40d以上(軽量コンクリートの 場合は50d )又は表3.1の重ね継手の長さのうち、いずれか大きい値とする。
ただし、スラブ筋で D16 以下の場合及び壁筋の場合は除く。
(注)1.L ,L :2から4以外の直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
2.L ,L :割裂破壊のおそれのない箇所への直線定着の長さ及びフックあり定着の長さ。
3.L:小梁及びスラブの下端筋の直線定着の長さ。
ただし、基礎耐圧スラブ及びこれを 受ける小梁は除く。
4.L :小梁の下端筋のフックあり定着の長さ。
5.フックあり定着の場合は、図3.2に示すようにフック部分 を含まない。
また、中間部で1全長(6)貫通孔に接する鉄筋のかぶり厚さは、最小かぶり厚さ以上とする。
図5.1 梁筋の基礎梁内への定着(ウ)隣り合う鉄筋の径(呼び名の数値)の平均の1.5倍211h22h33h2 2 2 22 222検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係共通事項(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-04(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)- 2.図中のP @ 、P @は、特記された帯筋の間隔を示す。
(ア)あばら筋の種類、径及び間隔は、設計図による。
5.2 基礎梁のあばら筋等コンクリート打継ぎ面6.1 柱FLGL6.2 帯筋②W-Ⅰ形①H形⑤SP形(スパイラル筋) ⑥丸形(イ) (ロ)(イ)(イ)(ロ) (ハ)(ロ) (ハ)(ニ)注)溶接は、鉄筋の組立前に行う。
(イ) (ロ)上端筋7.3 小梁7.2 あばら筋等柱梁梁腹筋2-D10 2-D102-D102-D102-D102-D107.1 大梁外端 連続端連続端端部 端部下端筋③W-Ⅱ形 ④W-Ⅲ形継手長さ 20d(余長)/40/20/40015d(余長)/40/20/400≧8dd≦3ho/4ho500以上,かつ,1,500以下ho/2+15d15d≧150 ≧150500以上,かつ,1,500以下≦3ho/4hoho2L2L2L15dho/2+15d1Lh継手長さaL2LaLaL≧6dP@≧40d≧8dP@P@ P@LdL L≧6dL≧6d≧6d2L≒45゜d≧8dP@=30≦P@D・・=30・・DP@≦P@ ≦P@P@ P@≦P@P@P'@≧6d≧8d≧6d≧8dD≦P'@/400P'@15d(余長)15d(余長)/40/20/4001L1L1L1L20d(余長) 20d(余長)15d(余長) 15d(余長)20d(余長) 20d(余長)15d(余長) 15d(余長)/40/40/20/60/40/40/40/40/40/20/2007 0/1202L (定着)15d(余長)20d(余長) 20d(余長)15d(余長)/40/40/203Lh/600/603Lh/30 22L/40DaLaL3LhbLbLbL2L2LL/2L L2L(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、継手及び余長位置を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上)(耐圧スラブがつく場合を含む):継手の好ましい位置図5.4 主筋の継手、定着及び余長(その3)ガス圧接を例で示す図6.2 柱打増し部打増し厚さ10mm打増し厚さ10mm 接の場合は10d 以上とする。
図5.5 あばら筋組立の形及びフックの位置一般の場合重ね継手とする場合下階の鉄筋が多い場合上階の鉄筋が多い場合かぶり厚さ (注)1.柱の四隅にある主筋で、重ね継手の場合及び最上階の柱頭にある場合には、フックを付ける。
継手 定着 3.継手及び定着は、すべての階に適用できる。
2.隣り合う継手の位置は、表3.2[隣り合う継手の位置]による。
図6.1 柱主筋の継手、定着及び余長 本数が異なる場合には、図7.1のように反対側の梁に定着する。
外端部や隅部では、折り曲げ て定着する。
(注)1.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) 2. 印は、継手及び余長を示す。
3.梁内定着の端部下端筋が接近するときは、 のように引き通すこと 4.破線は、柱内定着を示す。
5.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上) には、フックを付ける。
ができる。
一般階図7.6 あばら筋の割付け(その1)図7.7 あばら筋の割付け(その2)図7.8 あばら筋の割付け(その3)600≦D<900900≦D<1,200 1,200≦D<1,500幅止め筋 2. 印は、余長位置を示す。
(注)1.図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。
直交する梁へ斜めに定着する場合(注)1.図示のない事項は、5.1及び7.1に準ずる。
2. 印は、余長位置を示す。
平面立面二段筋 ただし、梁の上下端にスラブが付く場合で、かつ、梁せいが1.5m以上の場合は、図5.5によることができる。
以下とする。
ただし、柱頭定着長さL が確保できない場合は、設計図による。
2 打増し部分を含まない。
打増し部分を含まない。
上端筋:中央 o/2以内 下端筋:柱面より梁せい(D)以上離し、 o/4を加えた範囲以内 ただし、腹筋を計算上考慮している場合の継手長さ、定着長さは設計図による。
連続小梁の場合は、図7.10による。
(4)連続基礎及びべた基礎の場合の主筋の継手、定着及び余長は、図5.4による。
(1)一般事項(2)腹筋及び幅止め筋は、7.2による。
ただし、梁せいが1.5m以上の場合は設計図による。
(1)一般事項(ア)継手中心位置は、梁上端から500mm以上、1,500mm以下、かつ、3ho/4(hoは柱の内法高さ)(イ)継手、定着及び余長は、図6.1による。
(ウ)SP形において、柱頭及び柱脚の端部は1.5巻以上の添巻き行う。
(イ)溶接する場合の溶接長さLは、両面重ねアーク溶接の場合は 5d 以上、片面重ねアーク溶(ア)H形の135°曲げのフックが困難な場合は、W-Ⅰ形とする。
(2)帯筋組立の形は図6.3により、適用は設計図による。
(1)帯筋の種類及び間隔は、設計図による。
(2)柱打増し部(ア)打増し部分に、壁、梁及びスラブ等がとりつく場合は、壁、梁及びスラブ筋等の定着長さには、(イ)土に接する柱周囲の打増しは図6.2による。
(1)一般事項(ア)梁の上がり下がりは FLを基準とした寸法値とする。
(イ)地中梁下の砂利地業厚及び捨てコンクリート地業厚は設計図による。
(ウ)打増し部分に、スラブ、壁、梁筋等が取り付く場合は、スラブ、壁、梁筋等の定着長さには、(2)大梁主筋の継手及び定着の一般事項(ア)継手中心位置は、次による。
(イ)継手中央部の位置、定着長さ及び余長は図7.3及び図7.4による。
(ウ)梁筋は、連続端で柱に接する梁の主筋が、同数の時は柱をまたいで引き通すものとし、鉄筋の図7.5.1 あばら筋組立の形③②①④(a).①の場合は交互とする。
(b).②の場合 L形ではスラブの付く側、T形では交互とする。
(c).③の場合は床版の付く側を 90゜折曲げとする。
(イ)フックの位置(1)あばら筋、腹筋及び幅止め筋の一般事項(ウ)幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1,000@程度とする。
(2)あばら筋組立の形及びフックの位置(ア)形は、図7.5.1①とする。
ただし、L形梁の場合は②または③、T形梁の場合は②~④とすることができる。
(1)小梁主筋の継手、定着及び余長図6.3 帯筋組立の形11.5P @ 1 P @ 1.5P @ 2 P @11.5P @帯筋上下の柱断面寸法が異なる場合,帯筋は,1サイズ太い鉄筋又は同径の鉄筋を束ねたものとする。
梁面より割り付ける。
図6.4 帯筋の割付け2(4)帯筋の割付けは図6.4とし、それ以外の場合は設計図による。
(3)フック及び継手の位置は交互とする。
柱梁梁図7.2 段違い梁D≦100D15d(余長)D20d(余長)/40/20/40/4002LaLaLaL2LaLaLaLaL上端筋:曲げ降ろす下端筋(一般):原則、曲げ上げる。
下端筋(ハンチ付き):原則、曲げ上げる。
吊上げ筋は、あばら筋より1サイズ太い鉄筋又は同径の鉄筋を束ねたものとする。
(注)1.梁主筋の重ね継手が、梁の出隅及び下端の両端にある場合(基礎梁を除く) 2. 印は、継手及び余長を示す。
3.破線は、柱内定着の場合を示す。
4.梁主筋ののみ込み長さ(柱せいの3/4倍以上) には、フックを付ける。
15d(余長)最上階継手長さ15d(余長) 15d(余長)継手長さ一般階上端筋下端筋二段筋(エ)梁主筋を柱内に折り曲げて定着する場合は次による。
なお、定着の方法は3(2)(イ)による。
(オ)梁にハンチをつける場合、その傾斜は設計図による。
(カ)段違い梁は、図7.2による。
(3)ハンチのない場合の重ね継手、定着及び余長は、図7.3による。
図7.3 大梁の重ね継手、定着及び余長1L1L1L1L2L2LaLaL最上階二段筋(4)ハンチのある場合の定着及び余長は、図7.4による。
図7.1 梁主筋の梁内定着(イ)腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とし、定着長さは図7.6による。
二段筋図7.4 ハンチのある大梁の定着及び余長(3)あばら筋の割付けは、7.2(4)による。
LLLLLLLLLLLLLLL1Lh副あばら筋が取り付く場合(ア)あばら筋の径および間隔は、設計図による。
(イ)あばら筋組立の形及びフックは7.2(2)、副あばら筋組立の形及びフックの位置は7.2(3)による。
する範囲は、その柱に取り付くすべての梁を考慮して適用する。
(注)1.柱に取り付く梁に段差がある場合、帯筋の間隔を1.5P @または1.5P @と(3)副あばら筋組立の形及びフックの位置形は、図7.5.2⑤または⑦とする。
≧4d≧6d≧8d≧6d⑦⑥⑤図7.5. 副あばら筋組立の形 2(4)あばら筋の割付け(ア)間隔が一様でハンチのない場合は、図7.6による。
(イ)間隔が一様でハンチのある場合は、図7.7による。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
2.図中のP@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
ただし、L形梁またはT形梁の場合は⑦とすることができる。
(ウ)梁の端部で間隔の異なる場合は、図7.8による。
(注)1.あばら筋は、柱面の位置から割り付ける。
2.図中のP@、P’@は、特記されたあばら筋の間隔を示す。
(エ)腹筋及び幅止め筋 一般の梁は、図7.9による。
1.腹筋に継手を設ける場合の継手長さは、150mm程度とする。
2.幅止め筋及び受け用幅止め筋は、D10-1,000@程度とする。
図7.9 腹筋および幅止め筋図7.10 小梁主筋の継手、定着及び余長(その1)(2)単独小梁の場合は、図7.11による。
図7.11 小梁主筋の継手、定着及び余長(その2)(3)あばら筋は、7.2による。
2221212222222222222検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係共通事項(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-05(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-7.4 片持梁15d/32aL2L3Lh15d/322LL L3Lh(注)1.図示のない事項は、7.1による。
2. 印は、余長位置を示す。
3.先端の折曲げの長さLは、梁せいからかぶり厚さを除いた長さとする。
図7.12 片持梁主筋の定着及び余長一般階 最上階(1)片持梁主筋の定着及び余長(ア)先端に小梁のない場合は、図7.12による。
8.1 壁先端小梁片持梁片持梁筋折下げ片持梁筋折下げ図8.3 壁開口部補強筋の定着長さ9.1 スラブ9.2 片持スラブ1-D13 2-D131-D131-D131-D131-D13 1-D132-D131-D132-D131-D132-D13 4-D13開口柱 柱柱柱大梁大梁小梁長辺方向D13( ≦1,000)受け筋2-D13D16( >1,000)2-D132-D131n 本2n 本( )本2n2( )本1n25-D10( =1,500)5-D10( =1,500)D13D13D10-300@tD10-300@D10-300@tD13D13D10-300@D10-300@D132-D13D13D13D10-300@tt2-D13D13(注) ≧ とする一般スラブ配力筋2.出隅受け部配筋は柱112出隅受け部(注)1. ≧ とする12又は梁にL 定着する。
D13D133D13( ≦1,000)受け筋先端部補強筋2-D13D16( >1,000)受け筋 D132-D13(段差なし)受け筋 D132-D13(段差あり)主筋主筋tt2L2L1L1L1L100以下先端壁厚以上1L1La2L1L継手2L2L2L2L100以下先端壁厚以上2L100以下3L1L/211L/213L1/2212L2L2L2L3La2L2L2L/212L2L2L2L2LL2L2L1L1L2L3L2L2L2LL3L3LaL≦600L2L≦600L2LaLa2La2L21LD10-200@配力筋D10-200@D10-200@D10-200@ 2.先端小梁終端部の主筋は、片持梁内に水平定着する。
3.先端小梁の連続端は、片持梁の先端を貫通する通し筋としてよい。
小梁外端部水平断面小梁連続端部垂直断面図7.13 片持梁主筋の定着片持梁(頭つなぎ梁)先端小梁端部(垂直及び水平断面) 外壁の端部(垂直及び水平断面)図8.2 壁の交差部及び端部の配筋交差部(水平断面) なお、耐力壁の補強筋は、構造図による。
表8.3 壁開口部補強筋(A形)種別D10-150@シングルW12W15AW15BW18AW18BW20AW20BD10-100@シングルD10-200@ダブルD10-150@ダブルD10-200@ダブルD10-150@ダブルD10-200@シングル縦筋及び横筋(注) 壁筋の配筋順序は、規定しない。
120150180200表8.1 壁の配筋断面図 (mm)(1)スラブ及び土間コンクリートの上がり下がりは、FLを基準とした寸法値とする。
(2)土間スラブ下の砂利地業厚及び捨てコンクリート厚は設計図による。
(3)土間コンクリート補強筋(D0)の配筋及びコンクリート厚さは設計図による。
(4)スラブの配筋(S形配筋)は表9.1及び図9.1により、配筋種別及びスラブ厚さは、設計図による。
表9.1 S形配筋表8.2 片持スラブ形階段を受ける壁の配筋断面図 (mm)D13-200@ダブルD10-200@ダブルD13-150@ダブルD10-200@ダブル(注) 縦筋は,横筋の外側に配筋する。
階段の配筋 種別KW1KW2縦筋横筋縦筋横筋KA1KA3KA2KA4種別縦筋及び横筋(表10.1)D13-100@S 1S 2S 3S 4S 5S 6同 上D13-150@(注)上端筋,下端筋とも同一配筋とする。
S 7同 上同 上同 上D10,D13-150@D13-100@D13-150@D13-150@D10,D13-150@D10,D13-150@D10,D13-150@D10-150@S 8S 9S10S11S12S13同 上S14同 上同 上D10-150@D10-200@D10-200@D10,D13-200@D10-250@D10-200@D10,D13-150@D10,D13-200@D10-200@同 上D10-250@180200短辺方向(主筋) 配筋種別全域長辺方向(配力筋)全域配筋種別短辺方向(主筋)全域長辺方向(配力筋)全域表8.4 壁開口部補強筋(B形)縦横補強筋W18,W202-D13斜め1-D13 1-D132-D13W12,W15縦横2-D134-D132-D13斜め1-D13補強筋壁の種別W18,W20W12,W15壁の種別(5)配筋の割付けは、中央から行い、端部は定められた間隔以下とする。
図9.1 スラブの配筋(2)先端に壁が付く場合の配筋は、図9.6による。
先端部補強筋主筋配力筋先端部補強筋配力筋短辺方向長辺方向(配力筋)短辺方向(主筋)垂れ壁のある場合 垂れ壁のない場合図9.6 先端に壁が付く場合の配筋(3)出隅部先端壁の縦筋の径 及び間隔に合わせる出隅部分の補強筋補強筋の定着出隅部分の補強筋出隅部D10,D13-150@D10,D13-300@D13-100@D13-200@D13-150@D13-300@上 下 配筋種別主筋D10,D13-200@D10-400@D10-200@D10,D13-200@上 下 上 下 上上 下 上 下 上 下D10-200@主筋 配筋種別配筋する。
出隅部分補強配筋出隅受け部配筋図9.7 片持ちスラブ出隅部の補強配筋D10-200@下配力筋主筋先端部補強筋 を避けて配筋できる場合は、補強を省略することができる。
図9.8 スラブ開口部の補強配筋(段差あり)(段差なし)図9.9 出隅及び入隅部の補強配筋(注)a≦300の場合図9.10 打継ぎ補強配筋中間部同材質,同間隔スラブ筋と同径,端部土間コンクリート補強筋び間隔に合わせる補強筋の鉄筋径及土間コンクリート(注)a≦300の場合図9.11 土間コンクリートと基礎梁との接合部配筋中間部 端部片持スラブ形階段の配筋は、表10.1及び図10.1により、寸法及び配筋種別は、設計図による。
表10.1 片持スラブ形階段の配筋配筋図配筋種別 KA1 KA2t:スラブ厚さ配筋種別配筋図KA3 KA4 2.階段主筋は、壁の中心線を越えてから縦に下ろす。
3.スラブ配力筋の継手及び定着の長さは、表3.3[鉄筋の定着の長さ]のL とする。
図10.1 片持スラブ形階段配筋の定着10.1 片持スラブ形階段9.3 スラブ等の補強CS1CS2CS3CS4CS5CS6CS7(注)先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。
図9.4 片持スラブの配筋( CS1 からCS5 )(注)先端の折り曲げ長さLは、スラブ厚さよりかぶり厚さを除いた長さとする。
図9.5 片持スラブの配筋(CS6及びCS7) 屋根スラブの出隅及び入隅部分には、図9.9により、補強筋を上端筋の下側に配置する。
基礎梁とスラブを一体打ちとしないで、打継ぎを設ける場合の補強は図9.10による。
ただし、土間スラブとは、土に接するスラブで S形の配筋によるものをいう。
土間コンクリートの補強筋は、設計図による。
なお、基礎梁との接合部は、図9.11による。
(イ)先端に小梁がある場合は、図7.13による。
(2)あばら筋は、7.2による。
(1)一般事項また、定着長さはL$2とし、鉄筋の継手位置は、柱・壁部以外とする。
(2)壁の配筋は表8.1により、種別は設計図による。
(3)片持スラブ形階段を受ける壁の配筋は表8.2により、種別は設計図による。
(4)土圧を受ける壁の配筋は、構造図による。
(2)コンセントボックス等を壁に埋め込む場合の補強は、設計図による。
(イ)壁開口部補強の定着長さは、図8.3による。
(ア)耐力壁を除く壁開口部の補強筋は、A形は表8.3、B形は表8.4とし、適用は構造図による。
(1)壁開口部の補強(5)壁の交差部及び端部の配筋は、図8.2による。
(イ)スラブ開口の最大径が両方向の配筋間隔以下で、鉄筋を緩やかに曲げることにより、開口部(1)スラブ開口部の補強(ア)スラブ開口の最大径が700mm以下の場合は、図9.8により開口によって切られる鉄筋と同量のスラブ開口部の補強方法は、構造図による。
構造図になければ、(ア)(イ)による。
(ア)補強の配筋は設計図により、配筋方法は、図9.7による。
(イ)出隅受け部分(図9.7の斜線部分)の補強筋は設計図による。
(2)屋根スラブの補強(3)土間スラブの打継ぎ補強(4)土間コンクリートの補強(注)1.壁配筋は、8.1(3)による。
(注)1.図示のない場合は、(ア)による。
受け筋 (D13)受け筋 (D13)(D16)受け筋(D13)受け筋(D13)受け筋(D13)受け筋2L3LbL2L2L3L3Lb L2L2L3L2bLbL ただし、引き通すことができない場合は、図9.3により梁内に定着する。
図9.2 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その1)一般スラブの場合L耐圧スラブの場合図9.3 スラブ筋の定着長さ及び受け筋(その2)③② ①(6)原則として引き通し、鉄筋の重ね継手長さはL$1とする。
(7)定着長さ及び受け筋は、図9.2による。
厚さは、設計図による。
表9.2 CS形配筋(1)片持スラブの配筋(CS形配筋)は、表9.2並びに図9.4及び図9.5により、配筋種別及びスラブ片持スラブは、プレキャストコンクリート部材または現場打コンクリート部材とする。
プレキャストコンクリート部材とする場合の躯体への接続方法は、構造図による。
(ア)一般壁配筋の重ね継手の長さをL$1とし、耐力壁筋の重ね継手の長さは特記による。
柱梁主筋位置主筋位置梁主筋位置 主筋位置2LP@≦P@ ≦P@≦P@≦P@P@1L部分は含まない。
図8.1 壁の配筋(ウ)打増し部分に、壁及びスラブ等が取り付く場合は、壁及びスラブ筋等の定着長さには打増し8.2 壁の補強 鉄筋で周囲を補強し、隅角部に斜め方向に2-D13( = 2L$1)シングルを上下筋の内側に(イ)幅止め筋は、縦横ともD10-1,000@程度とする。
1検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係共通事項(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-06(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-なお、リング節は、溶接金網に 4箇所以上溶接する。
あばら筋溶接金網リング筋余長突出し突出し余長かぶり貫通孔外径かぶり余長突出しあばら筋縦筋斜め筋縦筋 斜め筋縦筋あばら筋下縦筋上縦筋H形上縦筋斜め筋横筋下縦筋あばら筋縦筋横筋斜め筋D/21L1L1L45゜ 45゜DD図11.2 補強筋の定着長さ配筋2-2-D13斜め筋種別H1H2なし2-2-D13なし なし縦筋 横筋 上下縦筋 配筋図H3H4H5H64-2-D164-2-D13H74-2-D164-2-D194-2-D222-2-D13 2-2-D13 2-2-D134-2-D13 2-2-D13 3-2-D13表11.1 H形配筋図11.3 他の開孔を設けない範囲図11.1 梁貫通孔補強筋の名称等MH形及びM形突き合せ溶接リング筋溶接金網(ケ) 溶接金網の余長は、1格子以上とし、突出しは10mm以上とする。
(コ) 溶接金網の貫通孔部分には、鉄筋 1-13φのリング筋を取り付ける。
(サ) 溶接金網の割付け始点は、横筋ではあばら筋の下側とし、縦筋では貫通孔の中心とする。
(シ) 他の開孔を設けない範囲は、図11.3による。
D10-300@D10D10-300@D10-200@tD10tD13D10D10D13D10-200@t10.2 二辺固定スラブ形階段t11.1 梁貫通孔3L1502L2L2L2L3L3L01502L002Lb LbL2L3L2Lb LD10上端筋、下端筋とも(全域) 配筋種別KB2KB1KB3KB4KB5KB6KB7D16-100@D16-125@D16-150@D13,D16-150@D13-100@D13-150@D13-200@t:スラブ厚さ図10.2 二辺固定スラブ形階段配筋(その1)(注)下図の場合にも二辺固定スラブ形階段配筋を準用する。
図10.3 二辺固定スラブ形階段配筋(その2)t:スラブ厚さ の範囲には設けてはならない。
(1)梁貫通孔は、次による。
(ア) 梁貫通孔補強筋の名称等は、図11.1による。
(イ) 孔の径は、梁せいの1/3以下とする。
(ウ) 孔の上下方向の位置は、梁せい中心付近とし、梁中央部下端は梁下端よりD/3( Dは梁せい)(エ) 孔は、柱面から原則として、1.5D 以上離す。
ただし、基礎梁及び壁付帯梁は除く。
(オ) 孔が並列する場合の中心間隔は、孔の径の平均値の 3倍以上とする。
(カ) 縦筋及び上下縦筋は、あばら筋の形に配筋する。
(キ) 補強筋は、主筋の内側とする。
また、鉄筋の定着長さは、図11.2による。
(ク) 孔の径が梁せいの1/10以下、かつ、150mm未満のものは、鉄筋を緩やかに曲げることにより、 開口部を避けて配筋でき、補強を省略することができる。
(注) は、一般部分のあばら筋を示す。
(2)梁貫通孔の補強形式は表11.1~表11.2により、配筋種別は設計図による。
コンクリートの厚さ配筋図2-D13先端補強筋2-D13先端補強筋4-D13先端補強筋D13D10D10-200@D16D10-200@D102-D13 2-D1311.2 コンクリートブロック帳壁との取合い11.3 パラペット8002L2L2L2Ltパラペットの先端補強筋は図11.6により、コンクリート厚さ及び配筋は構造図による。
図11.6 パラペットの先端補強筋図11.4 控壁の配筋(水平、垂直とも)コンクリートブロック帳壁図11.5 壁付き土間コンクリートの補強配筋コンクリートブロック帳壁2-2-D13なし2-2-D13なし縦筋 溶接金網2-6φ-100@ 2-2-D134-2-D13 2-6φ-100@2-2-D134-2-D134-2-D164-2-D194-2-D16斜め筋MH1MH2MH3MH4MH5MH6MH7配筋種別(注) は、一般部分のあばら筋を示す。
(1)控壁は、次による。
(ア)控壁の配置は、設計図による。
(イ)配筋は、図11.4による。
(2)帳壁が土間コンクリート上に設置される場合の補強は、図11.5による。
表11.2 MH形配筋12.1 擁壁2L2L2L2L3L宅地造成等規制区域外での高さ2m以下の擁壁の鉄筋の定着長さは図12.1により、コンクリートの厚さ及び配筋は構造図による。
図12.1 擁壁の鉄筋の定着長さL 型 逆T型表10.2 二辺固定スラブ形配筋二辺固定スラブ形階段は、プレキャストコンクリート部材または現場打ちコンクリート部材とする。
二辺固定スラブ形階段の配筋は表10.2並びに図10.2及び図10.3により、寸法及び配筋種別は、構造図による。
プレキャストコンクリート部材とする場合の躯体への接続方法は構造図による。
検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係共通事項(4)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-07(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-G =tS =trABCD D支管主管接線1-3 鋼管分岐継手詳細( )1F1F(自然開先)tfft補強プレート2FLCLC1F1F1F2F2F2FT11FBgABB35°260°45°30°G35°t45°30°60°60°60°035°745°/ (t-2)/ (t-2)t1322360°t≧60°35°35°2≧60°060°75°≧45°60°35°35°45°45°60°60°35°35°35° 35° 45°50°ddd/2d/2ddddd/2/245°StS45° 45°S60°2S60°2mmSc1θ1.5t~2.0t50°~60°0~3t0~31.5t~2.0tt1.5t~2.0t0~31.5t~2.0t1g135° 45° 35°60°60° 60°g2g1g2g2g36t72t2t6t62t7tD2 D122t6tD2 D1 6tt62 St2 Stt2 S7t2 S St2 S7tS6St72 StD2 D1S S7t2 StD2 D16S S2StSt tt t667t 2 t 2 St72 t6S72t tD2 D12 St72tD2 D16S SSStSSS StS SttSSDtSSD12D2d/2d/2td/2d/2d/2d/2tSSSStttSct2ttt tSSSSSSS50°~60°La L Lb60°φ50H50φ5060°0~50~50~5 0~5φ以上et2050100以下BH D12ftwtp100以上1001-1 縁端距離及びボルト間隔1-2 溶接継手の種類別開先標準1-4 鉄骨溶接施工1-5 重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ1-6 梁貫通孔補強1-7 その他3.構造関係共通図(鉄骨標準図) 表1.1 縁端距離及びボルト間隔 (単位mm)ねじの呼び縁端距離ボルト間隔epM12M16M20M22M2440 6045 70表1.2 千鳥のゲージ及びボルト間隔 (単位mm)ゲージねじの呼びgM12,M16,M20,M22千鳥打ちのボルト間隔 PtM245045402535-656055455040354045555060表1.3 形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径 (単位mm)epPtgpはB 軸径B軸径 軸径B455060657075809010012513015017520025283535404045505550505560603540557090121616202022222424242424242410012515017520025030035040056759010512015015014014070901616222224242424245065707580901003035404045505512202022222424※1 千鳥打ちとした場合g1g1g2g3g2A又 最大 最大 最大A(サブマージアーク自動溶接)被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)突合わせ継手(B)の開先標準H2(両面溶接)(単位:mm)1(片面溶接) 2(両面溶接)D1 =(t-6)/2D2 =(t-6)/2D1 = 2(t-2)/3D2 =(t-2)/319<t≦406<t≦19 12<t≦2222<t≦40t≦6 t≦12A(サブマージアーク自動溶接)t≦6被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接1(片面溶接)H2(両面溶接)t≦121(片面溶接) 2(両面溶接)(単位:mm)T型継手(T)の開先標準6<t≦1912<t≦221/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦101/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦1022<t≦40 19<t≦401/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10D2=(t-2)/3D1= 2(t-2)/31/4 t≦ S ≦10D1=(t-6)/2D2=(t-6)/21/4 t≦ S ≦10部材が直交しない場合の開先標準(単位:mm)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)2(両面溶接)6<t≦19 19<t≦401(片面溶接)6<t≦401/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10かど継手(L)の開先標準(単位:mm)A(サブマージアーク自動溶接)2(両面溶接) 1(片面溶接) 2(両面溶接) 1(片面溶接)被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接Ht≦66<t≦19 12<t≦19t≦121/4 t≦ S ≦1019<t≦401/4 t≦ S ≦1019<t≦40D1= 2(t-2)/3D2=(t-2)/31/4 t≦ S ≦10D1=(t-6)/2D2=(t-6)/21/4 t≦ S ≦10隅肉溶接(F)の開先標準H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)1(片面溶接)t≦16 t≦162(両面溶接)16<t≦40(単位:mm)隅肉溶接のサイズ15 75t s544365118978610813101291410 1125 191116122213 152817321936214024(単位:mm)従来型スカラップ(1)スカラップ半径Srは35㎜とする。
改良型スカラップ35以上38以上70以上m裏当て金の厚さ(単位:㎜)6以上9以上12以上t溶接のサイズ(単位:㎜)裏当て金の厚さ St≦9t>95 9溶接方法手溶接半自動溶接自動溶接自動溶接半自動溶接手溶接溶接方法エンドタブ裏当て金A部断面 B部断面 C部断面10㎜以上FB(t×25㎜)FB(t×38㎜)t≧3のとき S =tt<3のとき S =3 t<3のとき S =3t≧3のとき S =t適用管厚 3.2㎜≦t≦12㎜交角 30°≦θ≦150°自動機械により開先加工を行う場合はこの限りではない。
主管の管軸と支管の管軸とは一致させること。
D-D断面図(単位:mm)重ねアーク溶接(フレア溶接)(FL)の開先標準1(丸鋼等片面溶接)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)2(丸鋼等両面溶接) 3(軽量形鋼V形溶接) 4(軽量形鋼レ形溶接)(単位:mm)1/4 t≦ S ≦10 1/4 t≦ S ≦10D2=(t-2)/2D1= (t-2)/212≦t≦401(片面溶接)H(被覆アーク溶接、ガスシールドアーク溶接及びセルフシールドアーク溶接)部分溶込み溶接(P)の開先標準(単位:mm)2(両面溶接)16≦t≦402213 D10t1212 1119 16 36 2814 132515 15321640スニップカットSc 10t691216以上15 14 121/2.5以下鉄筋又は軽量形鋼に重ねアーク溶接(フレア溶接)を行う場合の溶接長さ(L)は、ビードの始点(La)及びクレーター(Lb)を除いた部分の長さとする。
L:片面フレア溶接の場合 10d 両面フレア溶接の場合 5dLa及びLbは1d(軽量形鋼については1S)以上d:異形鉄筋の呼び名に用いた数値S:溶接のサイズ梁貫通孔の位置の限度(単位:㎜)H :鉄骨せいD :はりせいφ:貫通孔内径寸法(φ≦H/2かつφ≦D/3)2e:材端と補強プレートの間隔補強トラス法補強トラス( )( ) は3φまたは のうち小さい方とする。
(e≧ H とする)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径は、表1.3による。
千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔は、表1.2による。
縁端距離及びボルト間隔は、表1.1による。
ただし、引張材の接合部分において、せん断力を受けるボルトが応力方向に3本以上並ばない場合の縁端距離は、構造図による。
構造図になければ、ボルト軸径の2.5倍以上とする。
また、アンカーボルトの縁端距離は構造図による。
エンドタブの形状は母材と同厚・同開先のものとする。
梁フランジ両端から10㎜以内の位置には行ってはならない。
完全溶込み溶接を行う部分の板厚の差による段違いが10㎜を超える場合、又は低応力高サイクル疲労を受ける場合補強プレート法及び補強トラス法の溶接等は、以下による。
スリーブの取付けは、全周隅肉溶接とする。
補強プレート法(1)縁端距離及びボルト間隔(2)千鳥打ちのゲージ及びボルト間隔(3)形鋼のゲージ及びボルトの最大軸径(1)エンドタブ・裏当て金の鋼材の種別及び引張強さによる区分は、母材と同等とする。
(2)エンドタブ(3)裏当て金(ア)裏当て金の組み立て溶接は、接合部に影響を与えないように、エンドタブの位置又は梁フランジ幅の1/4の位置に行い、(イ)完全溶込み溶接の片面溶接に用いる裏当て金は原則としてフランジの内側に設置する。
(4)スカラップ(イ)スカラップ円弧の曲線は、フランジに滑らかに接するように加工し、複合円は滑らかに仕上げる。
(ア)スカラップ半径Sr は35㎜とする。
Sr は10㎜とする。
(5)スニップカット(ア)スニップカット部は溶接により埋めるものとする。
(イ)スニップカットの寸法は、下表による。
ただし、既製形鋼のスニップカットについては、Sc=r+2により求めるものとする。
(6)溶接部分の段差(1)鉄骨造及び鉄骨鉄筋コンクリート造の鉄骨梁ウェブ部材に貫通孔を設ける場合は、次による。
(ア)貫通孔の内径寸法は、鉄骨せいの1/2以下かつ鉄筋コンクリート梁せいの1/3以下とする。
(イ)貫通孔間隔は、両側の貫通孔径の平均値の、鉄骨造で 2倍以上、鉄骨鉄筋コンクリート造で 3倍以上確保する。
(2)貫通孔の補強方法は、構造図による。
(ア)補強プレートが16㎜以上となる場合は、必要な長さの1/2以上の補強プレートをウェブ両面から溶接する。
(イ)補強プレートは丸型としても良い。
上下フランジとのあき50mmについては施工性を考慮して小さくすることもできる。
(1)広幅平鋼の取り扱いについて405※1フィラープレートを使用する場合、材質はSS400とする。
(2)フィラープレートの材質 BH材のフランジ及びフランジに使用する外側スプライスプレートは、PL表記であっても FB又はPLとする。
SrSrSrSr21SrSr2112検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事構造関係共通事項(5)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-08(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-基礎柱形主筋の定着長さ(Lt)は、定着板上面を境にして上下とも確保する必要があります。
本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書 JASS 6 鉄骨工事、建築工事標準仕様書・寸 法ベースプレートハイベースNEO工法設計施工標準(1) ベースプレート・アンカーボルト・ナット・座金・定着板エコタイプ、高強度柱適用タイプのベースプレート上ナットはエコナットを使用する。
メートル並目設計BCJ評定-ST0058(Gタイプ)規 格備 考ベースプレートエコタイプ1. 材質-BCJ評定大臣認定ベースプレート周辺のモルタル幅(em)中心塗り部分モルタルの厚さ(tm)基礎柱形-座 金メートル並目強度区分5(六角ナット)ナットHAB圧延鋼材)定着板(一般構造用-各 部 名 称em≧30mm柱モルタルAtm同解説 JASS 5 鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。
3.ベースプレート下面モルタルの標準寸法(ハイベースNEO工法は、S造及びCFT造に適用)下部定着長さLt上部定着長さLtアンカ-ボルト基礎柱形主筋定着板4.基礎柱形主筋の定着長さ(最小値)BCJ評定-ST0059(エコタイプ、高強度柱適用タイプ)-(一般構造用定着板JIS G3101圧延鋼材)SS400※3※2HAB※3JIS B1181ナット(六角ナット)メートル並目座 金JIS G3106-SM490A※1-ベースプレート備 考規 格ねじの種類アンカーボルトメートル並目(大臣認定取得材)エコタイプ(EB型式、EM型式、EH型式),高強度柱適用タイプ(KB型式)Gタイプ(GB型式、GM型式、GH型式)※2 ※2TMCP鋼-※2 ※2 ※2メートル並目エコナット※2-※4○日本建築学会「JASS 5 鉄筋コンクリート工事」に適合する普通コンクリート(2)ベースプレート下面のモルタル○設計基準強度は、Fc=18~36N/ mmハイベース工法無収縮モルタルNX-2000、又はクイック3および○無収縮モルタルパッド用又は普通モルタル (NX-2000及びクイック3は使用不可。)鉄筋コンクリート部分モルタル中 心 塗(3)基礎・基礎ばり後 詰 めモ ル タ ル22. アンカーボルトのセット寸法標準寸法 tm=50mmM64M72M565.572 664566250 302824び呼じ のねM36M48M42M30ピ長長4.53.54248 53036 4130Pチφd径ッSさ22181613a※2アンカーボルトナットねじ軸定着板余アンボンドボルトモルタル上端Eφdベースプレート座金ナット7079621850951058558514512111098面長距E径41544835 800L0557565463834292487756453B幅HさC離外アンボンドスリーブ全※2aS二ナット高対 角t2LB下端LPボルト上端S※1a※2長 着 定L600720840960さ112012801440Gタイプ用アンカーボルト部品!注意注意!エコタイプ、高強度柱適用タイプ用アンカーボルト部品1080さ840L定 着 長155130※2a※1Sボルト上端0LPL下端BL2t)mm(外 内 厚座 金径 径 さφd1 φD16066786 63137943角 対高ナット二Sa※2全スリーブアンボンド外離CさH幅B536475242934466555L0354841径E距長面twエコナット座金ベースプレートφdEモルタル上端アンカーボルトアンボンドスリーブ余定着板軸ねじナットアンカーボルト※2a131618さSッ径φdチP1304 3630423.54.5長長ピM30M36ねの じ呼びt212※ ※はベースプレート台座厚さを示し、ハイベースNEO型式によって変わります。
a寸法は設置誤差を考慮した設計時の最小寸法です。
M243 24 10 2936 19 42 2565653 22 46面距556550383327756458B0幅H0さC0離二エコナット高対 角3表中のエコタイプ上段はEB、EM型式のアンカーボルト4本タイプ、※110 400600 800580690925 720480-M5661-M48 M365070M425753 4544M243838-M30Gタイプ孔径エコタイプ87M64-79M72-ねじの呼びベースプレートのアンカーボルト孔径ベースプレートの形状・寸法は、ハイベースNEO工法設計ハンドブックを参照ください。
エコナットの形状HoBoCoφD1座金の形状 ナットの形状HCBtwφd1○強度はこれに接するコンクリートの強度以上※3 M72は細目ねじ※4 建築基準法第37条第二号に基づく国土交通大臣認定を取得した材料を使用コンクリートスラブ天端10595 400480 645550施工時は、ねじ山が最低3山ナットの外に出るように余長を確保してください。
M24324 105 10 29 645 36 19 42 48015013016515519017521018523020095592511101080127012351470142016601610ねじの4本タイプ用 8本タイプ用 12本タイプ用M24厚さ 外径 内径長さ幅32 180 68 12 330 130 68- 16 70 2716 90 3319 100 3922 120 4525 140 5228 160 60912163339455260180215240270305657585951102252602953403758595110130145M30M36M42M48M56M64M72厚さ 厚さ 内径長さ幅td ad bd dd tt at bt ts Ds ds------ - - -- - -- - - 16 380 145 769 99 9 9 9 9em定着板(エコタイプ、高強度柱適用タイプ、Gタイプ共通)スリーブアンカー呼び(mm)(大臣認定取得材)HCW490B,bHCW490st柱形これと同等以上の無収縮性モルタルTMCP385B,Cエコタイプ下段はEB、EM型式のアンカーボルト8本、12本タイプ及びEHタイプの場合の寸法です。
TMCP鋼※4M42エコタイプ高強度柱適用タイプ111084016578 943 75 34 6548 18 42 4.565 38 75M42高強度柱適用タイプ※3MSTL-0566,0404,0180 (Gタイプ用ベースプレート)MBLT-0042~0044,0046,0231 (アンカー用ボルトセット)※1 国土交通大臣認定(MSTL-0566,0404,0180) ※2 国土交通大臣認定(MBLT-0042~0044,0046,0231)ベースプレート裏当金裏当金※開先形状は参考(柱端部に開先を設ける)B注意JIS Z 3312 又は JIS Z 3313に従い選定するJIS Z 3211(旧JIS Z 3212)に従い選定する(低水素系)開先はMC-TL-1B、GC-TL-1Bによる!イプ タG柱下端t7柱35。
柱下端ベースプレート柱H3572。
1. 溶 接 材 料※ 柱とベースプレートの溶接は完全溶込み溶接2.ベースプレートの鉄骨柱への取付け被覆アーク溶接ガスシールドアーク溶接工場加工em8.鉄骨建方7.中心塗り部分モルタル施工ベースプレート1.アンカーボルトの設置、無収縮モルタルの充填、これらの施工は、センクシアが定めた認定業者が行うこと。
(日本建築センターの評定で義務付けられています。)2.アンカーボルト及びナットは加熱、溶接、加工は絶対に行わないでください。
溶接部の検査を行う場合は、超音波探傷検査による。
(2) 溶接部に割れの入った場合には、割れの入った両端から(1) 有害な欠陥のある溶接部は削除して再溶接する。
探傷は柱フランジ側から行う。
50mm以上、はつり取り再溶接する。
6. 検査方 法中心塗部分モルタル及び後詰めモルタルの養生aaD基礎、基礎ばりコンクリ-トの強度以上となるよう養生期間を確保すること。
中心塗部分モルタル6.基礎コンクリート打設5.鉄筋配筋・型枠の立込み自立できる形式とし、捨てコンクリートに固定する。
アンカーボルトの設置は4.アンカーボルト据付(#)鋼材の種類、板厚により必要に応じて適切な予熱を行う。
5.溶 接 施 工 一 般対辺ごとに溶接予 熱1柱フランジem42em3アンカーボルト角形鋼管40mm3.組 立 溶 接40mm基準高さよりの誤差eh-3mm≦eh≦10mmA±ee≦3mmA±eアンカーボルト平 面レ ベ ル定着板アンカーボルトたてアングルピンアンカーアンボンドスリーブ上部形板現 場 施 工備 考(自動ロボット溶不良溶接部の 補正余 盛裏当金ベースプレート柱AB溶接余盛はベースプレート側A点からうに施工する。
2イプ タ コアンカーボルト4本タイプ 8本タイプアンカーボルトアンカーボルト12本タイプベースプレート上端アンカーボルト8本タイプ 4本タイプアンカーボルト12本タイプアンカーボルト許容範囲許容範囲4.本 溶 接 の 手 順高さに準拠する(Gタイプ)。
余盛高さは、柱接合突出部形状に対応4.建て入れ直し用のワイヤをアンカーボルトにとらないでください。
施工完了後、ハイベースNEO工法のチェックシートに工事記録を記載する。
1.捨てコンクリート打設柱脚部の捨てコンクリートの厚さは90mm以上とし、表面は平滑に仕上げる。
2.墨出し3.アンカーボルト搬入(#)(架台の形状は異なる場合あり)アンカーボルトは隙間がないよう確実に9~10.モルタル注入枠設置(#)アンカーボルト締付確認(#)していることを確認。
11.モルタル注入枠取り外しエアンカーボルト設置例74 126658129125115105tw50439 937316 692786656φD1 φd1さ径径座 金厚内外(m m)φd1L0H座金の形状twφD1ナットの形状BC角形鋼管ベースプレート形状ベースプレート形状開先形状開先形状!注意設置NX-2000、クイック3は使用不可。
(形板芯にて検査)3.設置後のアンカーボルトのねじ部は打ちきずやコンクリートが付着しないようにねじ部の保護養生をしてください。
5.本資料以外の施工方法で行った場合、ハイベースNEOの性能が発揮できなくなります。
※12t※2※325644(2)開先部の溶接1パスごとに全周溶接を行H形柱の溶接エンドタブの取付とH形柱ウェブのすみ肉溶接ハイベースウェブ突出部柱ウェブエンドタブスカラップ(H形柱の場合)組立溶接40mm組立溶接円形鋼管 H形40mm組立溶接円形鋼管 H形を行う。
接の場合はこれによらない)う。
H形柱用(EH型式)角形鋼管柱用(EB型式) 円形鋼管柱用(EM型式)H形柱用(GH型式)円形鋼管柱用(GM型式) 角形鋼管柱用(GB型式)柱側B点へ向かってなめらかになるよし突き合わせ継手またはT継手余盛り2EB,GB,EM,GM,EH,KB型式 GH型式 アンカーボルト締付締め付けを行う。
8.鉄骨建方後詰めモルタル充填(#)9.モルタル注入枠設置(#)後詰めモルタル充填(#)10.アンカーボルト締付(#)予備締めナット回転法による本締め(30°回転、許容差: )+10°-0マーキングベースプレートと座金とナットが密着スカラップ(H形柱の場合)注意!柱の溶接時にベースプレートとの組合せによってはベースプレートが溶接熱歪によって曲がることがあります。
(mm)定着板(4本タイプ用)定着板(8本タイプ用)7668455260内径dt- - -定着板(12本タイプ用)ts Dsdstd bdadddbtdtbtttatat基礎柱形上面の目荒らし・水洗いを行ってください。
高強度角形鋼管柱用(KB型式)4本タイプアンカーボルト アンカーボルト8本タイプアンカーボルト8本タイプ12本タイプアンカーボルト柱 適 度 強 高 イプ タ 用 ・検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事柱脚(ハイベース)仕様書(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-09(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-C2 8500 8-D16D13@150500 16-D16 500 8-D16 500D13@150ハイベースNEO工法 各種寸法及び基礎柱形設計例 (Fc24の場合)(角形鋼管柱用□150~□550)BCJ評定-ST0059(エコタイプ)大臣認定BCJ評定BCJ評定-ST0058(Gタイプ)(ハイベースNEO工法エコタイプは、S造及びCFT造に適用)(ハイベースNEO工法Gタイプは、S造及びCFT造に適用)〈角形鋼管柱用 □150~□550〉角形鋼管柱用型式表示例アンカーボルト本数柱外形寸法アンカーボルト径C1 2CAエコタイプ:Gタイプ :3C C3AC2 1C2tH2tFEGタイプ エコタイプアンカーボルト12本タイプ アンカーボルト4本タイプC2A1Ct2エコタイプアンカーボルト8本タイプ同解説JASS5鉄筋コンクリート工事、およびハイベースNEO工法設計ハンドブックに準拠する。
本工法の設計・施工は、鋼構造設計規準、鉄骨工事技術指針、建築工事標準仕様書JASS6鉄骨工事、建築工事標準仕様書・ベースプレート形状C1A2CH2tFEGタイプ GタイプA1CFt2E2tC1AエコタイプH□450□400□500□150□1759~409~369~329~259~259~259~284.5~124.5~12EB150-4-24EB175-4-24EB250-8-30EB350-4-30EB500-12-42EB250-4EB300-8EB400-8EB450-8EB500-8-30-36-36-30-24-30-36-30-36-36-30-42-42-30-36-36-42-42-36-42-42-30-36-48-48-42-36-48-42-42-48-36-42-48-48-42-36-48-42-48-56GB350-4GB350-8GB400-8GB400-4GB450-4GB450-8GB500-8GB500-4GB500-124-M244-M244-M244-M304-M364-M244-M304-M364-M304-M364-M308-M308-M308-M308-M308-M368-M368-M368-M368-M368-M368-M368-M428-M428-M428-M428-M428-M488-M488-M484-M424-M484-M424-M484-M424-M484-M424-M4812-M4812-M568-M4212-M428-M368-M428-M308-M368-M42550290310340360360390410410450460460500510510550560590600610640660690710740740590540560590600640610640680650690660690730700740710740780780810440210230260270270310320320360370370410420420460470480510520530570580620630630460450470480490510520530550540560570580600590610620630650650670-- - - -190240220-290270260340320310360370410420600280270260320310300370360350420410400610630- -- - - - - - - -350300-320356458508- - - - -408280320360400- - - - -759055657075856070807585606575809065708090105- - ---5025252532402532404032403644323640483640484448444860612836454959344252485832404947573037465772107171923334130435364546771906686991321021171551501801732072581427795118129165110136176153192130158196183226154181225265342721414142336152336512437518224528313152831318413289133197113528313173114831312117311684132213741278913321530445517931333756774566891157810412217290138182263154200286234312262340455255129178249202279193267387226308214290409257353243314440569797840400400400400480400400480600400480600720400600720840600720840720840720840840960600720840840960720840960840960720840960840960720840960960112014580808010211780102117110102117106121102106117138106117138121138121138150168951161401441661141371591431651121351561421641101321531641951100以上550以上600以上600以上600以上700以上600以上600以上700以上800以上600以上700以上800以上900以上600以上800以上900以上1100以上800以上900以上1100以上900以上1100以上900以上1100以上1100以上1200以上800以上900以上1100以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1100以上1200以上900以上1100以上1300以上1300以上1450以上120120120150160120150160150150160150170150150160180150160180170180170180190- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -Ⅰゾーン柱符号質量(kg)部品寸法 (mm)AC2 C1 HEtLL1柱形 b主筋量数量採用柱サイズ 板厚範囲基礎天端~捨てコン天端h(mm) C3 F2適 用 柱 ハイベースNEO型式アンカーエコタイプ Gタイプ基礎柱形の設計例(Fc24) ボルトhc(mm)帯筋基礎柱形の設計例(Fc24) ⅡゾーンLt(mm)Ⅰゾーン Ⅱゾーン(mm)(mm) (mm)主筋量 帯筋(mm)主筋量 帯筋(mm)主筋量 帯筋(mm)柱形 b 柱形 b 柱形 b定数3回転バネX10 kN・m/rad12814.017.921.935.441.432.251.359.751.170.182.969.484.093.113311112721023839617516919989.5105156150188216163194234282321199236296348413244290354421489695771鉄筋はD13,D16はSD295,D19,D22,D25はSD345,D29はSD390をご採用ください。
注 4)の鉄筋量は、基礎梁内のあばら筋を□450以下はD10@250、□500以上はD13@250として算定しています。
注 3)表中の鉄筋量は基礎立上がりのない場合(基礎梁天端と基礎柱形天端が一致する場合)の設計例です。
立上がりがある場合、独立基礎の場合は、注 2)上記表内のとは、4方向から基礎梁が取り付いた状態を示します。
この条件を満たさない状態については、を御採用下さい。
注 1) 、 ゾーン分けについてはハイベースNEO工法設計ハンドブックの各型式の耐力線図を参照下さい。
注 5)部品の質量はアンカーボルト部品と形板を合わせた質量です。
ハイベースNEO工法設計ハンドブックに従い、日本建築学会等の規準・指針に準拠した設計を行って下さい。
あばら筋断面積がこれよりも小さくなる場合はの鉄筋量として下さい。
D13@15052055057058060061061064066066070072071075077079075079074077079080082084081084082084088087089086089087089093095095095091095095095010001000105024-D2516-D2212-D198-D168-D168-D198-D198-D1912-D1912-D228-D1912-D1916-D258-D1916-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2216-D2520-D2516-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2524-D2512-D2512-D2516-D2520-D2916-D2524-D2528-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2924-D2932-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100520550570580600610610640660660700720710750770790750790740770800800820840810840820850890870890860890870890940950950105091095095095010001100150016-D1916-D1616-D1620-D1912-D1916-D1920-D1920-D2216-D1920-D1920-D2224-D2516-D1920-D2224-D2532-D2516-D2520-D2520-D2224-D2532-D2520-D2224-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2544-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@150D13@150D13@150D13@100D16@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D16@1005205505705806006106106406606607007207107507707907507907407707908008208408108408208408808708908608908708909309509509509109509509501000100010508-D168-D168-D1912-D198-D198-D1912-D1912-D228-D1912-D1916-D2216-D258-D1916-D2216-D2520-D2512-D2512-D2516-D2216-D2520-D2512-D2212-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2912-D2520-D2520-D2512-D2512-D2516-D2520-D2520-D2916-D2924-D29D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D13@100520550570580600610610640660660700720710750770790750790740770800800820840810840820850890870890860890870890940950950105091095095095010001100150016-D1916-D1616-D1616-D1616-D1912-D1920-D1920-D2216-D1920-D1920-D2224-D2516-D1920-D2224-D2532-D2516-D2520-D2520-D2224-D2532-D2520-D2224-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2924-D2532-D2544-D2516-D2520-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D2920-D19D13@150D13@150D13@150D13@100D13@150D13@150D13@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@150D13@100D13@100D13@150D13@150D13@150D13@100D16@100D13@150D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D16@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D13@100D16@100D13@100D13@1004-D16@100D13@100D13@100D13@100D13@1004-D16@1004-D16@100D16@100EB350-8-36GB500-8-42注)表中のh寸法は杭がない場合です。
L,L1,h,hc,b寸法、柱形主筋の定着長さ(Lt)Gタイプはダブルナット仕様(露出が標準)エコタイプはシングルナット仕様(コンクリートスラブに埋込)杭がある場合は表中のh寸法に+100mm以上確保して下さい。
bbGタイプでコンクリートスラブに埋め込む場合、スラブ厚(hc寸法)は"L1寸法+最低40mm以上のかぶり"となる寸法を確保してください。
Lt寸法は定着板上面より下表の定着長さを上下とも確保してください。
Lt(mm)鉄筋の定着長さ・ハイベースNEO工法□5509~409~28EB550-12-42EB550-8-42GB550-12GB550-4GB550-8-56-48-48-48-36-42-56790820760790830830860800790660680670680700700720690680-470460450660680470650-370350400-558-450-9010065707585100-5669293645556948608-M368-M428-M484-M484-M5612-M4812-M5612-M4225730818020725028836624229412918790133217306458133198386495270340467594824375492960112072084096096011208408401631921091311521621921381501200以上1350以上900以上1100以上1300以上1300以上1450以上1100以上1100以上- - - - - - -18019033940841949858081792331747524-D25 20-D25D13@1001000 32-D25D13@10010001000100010501000100010501050110028-D2512-D2516-D2516-D2524-D2520-D2924-D2932-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@10010001050100010501000100010501100150032-D2544-D2520-D2528-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D29D13@1004-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@10010001000100010501000100010501050110020-D2512-D2516-D2516-D2520-D2520-D2920-D2924-D294-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@1001050100010501000100010501100150044-D2520-D2528-D2524-D2532-D2528-D2940-D2956-D294-D16@100D16@150D16@150D13@100D13@100D16@1504-D16@1004-D16@1008-M42-64 8-M64 850 690 390 105 68 346464810 1280 210 1600以上 - 659 1100 32-D29D16@1001150 48-D29D16@751100 1100 28-D29D16@1001150 48-D29D16@751100-6490074044095 658-M64367 467 834 1280 2071600以上-806 1150 32-D29D16@1001150 48-D29D16@751150 28-D29D16@1001150 48-D29D16@752001901902903301902803304302703304105702404605407104805804705606104505306804005005406007905206703904805206807705106606003904705106607407609802001901902903301902803304302703304105702404605407104805804705606104505306804005005406007905206703904805206807705106606003904705106607407609806506004605805006508207609806506004605805006508207609801100 1100LL1h hc50コンクリートスラフ゛天端ヘ゛ースフ゜レート下端基礎天端下部定着長さ(Lt)上部定着長さ(Lt)MSTL-0566,0404,0180(Gタイプ用ベースプレート)MBLT-0042~0044,0046,0231(アンカーボルト)-24 □200 6~12 EB200-4□250 6~16□300 6~22EB300-4□3509~22EB350-8------------------検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事柱脚(ハイベース)仕様書(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-10(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事デッキ合成スラブ標準仕様書南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-11(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)-4 321958 7 6EZ50-S EZ75-Sデッキ合成スラブ設計・施工標準仕様書(スーパーEデッキ S仕様)コンクリ-ト打設(d)異形鉄筋の継手はJASS5による。
(a)規定のサイズを床全面に配筋する。
(図4)溶接金網又は異形鉄筋小口ふさぎ・コンクリ-ト止め(b)コンクリ-トの強度がでるまでは、床面に重量物を置いたり振動を与(a)コンクリートの初期乾燥収縮を防ぐ為、湿潤養生する。
(b)単位水量の少ないスランプの小さいコンクリ-トを入念に打設する。
(a)コンクリ-ト打設前にデッキプレ-ト面を充分清掃する。
(c)溶接金網の継手は(1メッシュ+50mm)以上重ねる。
(図5)(b)かぶり厚さを確保するスペ-サ-を1m以内に設置する。
小口ふさぎはデッキプレ-トの溝をふさがない独立したものを使用する。
開口部まわりは必ず鉄筋等で補強する。
(6.開口部補強を参照。)養 生開口部補強(図5)50mm以上溶接金網又は異形鉄筋30(図4)スーハ゜ーE(図3)SEスヘ゜ーサー等EZ75敷込み・仮止め(c)梁上を清掃し、所定の位置に墨出しをする。
搬入・保管・揚重・仮置・墨出し(b)頭付きスタッドの施工は JASS6 による。
合成スラブと梁との接合工法・工程・割付け計画をたてる。
(b)幅方向の調整は、幅調整板(フラッシング)を用いる。
(a)デッキ相互をカン合させながら敷込む。
(a)揚重は2点吊りとし、デッキプレ-トをワイ(c)デッキプレートと大梁との接合ができるように、デッキプレート山部が梁上にこないように納める。
(a)敷込み完了後風等で飛ばないように、デッキと梁とをア-クスポット溶接等で接合する。
(c)焼抜き栓溶接(中間梁限定)の施工位置は特記による。
特に指定がない場合には、図2の要領で行う。
(d)施工者は焼抜き栓溶接講習会を受講した方が望ましい。
(図2)割付け計画ヒ゜ッチ焼抜き栓溶接(図1)大梁デッキ山部ヤで傷つけないようにする。
(図3) 又は、エンドクロ-ズ製品を用いる。
えたりしない。
(表1)焼抜き栓溶接1箇所当り短期せん断耐力SPW 7,350デッキ板厚1.2mm11,025(単位:N)1.6mm(接合部で幅調整をしてはならない。)P = MIN ( 600 , P1 )P1 = q / Qm x 1000(特記)[]mm、下式による。
q:1箇所当りの短期せん断耐力(表1)Qm:1m当りの設計水平せん断力溶接ピッチ(P):特記無き限り600mm以下とする。
1.0mm4,500(b)デッキプレートは梁上に安全な状態で仮置きし、風等で飛ばされないように養生する。
カタログ及び設計・施工便覧による。
会編「大臣認定・無被覆耐火構法 合成スラブの設計・施工マニュアル」、日鉄デッキプレート様書・同解説のうちJASS5鉄筋コンクリ-ト工事及びJASS6鉄骨工事」、合成スラブ工業(一社)日本建築学会編「各種合成構造設計指針・同解説」(一社)日本建築学会編「建築工事標準仕合成スラブの設計・施工は(一社)日本鋼構造協会編「デッキプレ-ト床構造設計・施工規準」デッキプレート幅方向(中間梁限定) デッキプレート長手方向 溶接ピッチ(P)(中間梁)各谷1箇所(図1)EZ50-S径、長さ、ピッチは構造図による。
梁とデッキとの接合はアークSPW : 標準溶接径 18mm以上普通コンクリート φ6-150D10-200SEスヘ゜ーサーエント゛クロース゛ 頭付きスタット゛ 焼抜き栓溶接品名種類デッキ山上厚さ (mm)溶接金網 (JIS G3551)異形鉄筋 (JIS G3112,3117)デッキプレートコンクリート溶接金網またはスーパーEデッキ用システム部品デッキプレート端部仕様異形鉄筋スポット溶接等による。
設計基準強度 (N/mm )188095梁との接合形式板厚および表面処理※板厚1.0mmはめっき仕様のみ表面処理板厚 (mm)仕様 種類の記号 *11.2めっき1.61.0めっきZ12その他[]Z12その他[]SDP2GSDP2G4種の防錆性を有した塗料*2 JIS K5621(2008)*1 JIS G3352(注)特記無き限り下記とする。
Z27 K18Z27 K18212485 90[ ] 100[ ]SEハンカ゛ー小口フサキ゛SEメント゛EZ75SEクローサ゛ーSEハンカ゛ーSEスヘ゜ーサーSEF幅調整板EZ75スーパーEデッキプレート形状・寸法システム部品EZ75-S75600180 120115 185*溝部換算スラブ厚さはEZ50-S 24mm,EZ75-S 36mmです。
溶接金網又は鉄骨梁50スパンコンクリート合成デッキ30鉄骨梁5030スパン溶接金網又はコンクリート50鉄骨梁※梁の耐火被覆は、鉄骨梁スパン必要に応じて行う。
*梁の耐火被覆は、鉄骨梁50※注意異形鉄筋合成デッキ必要に応じて行う。
異形鉄筋*5 許容スパンは,鉄骨梁の芯間距離とする。
本表の許容スパンは耐火認定の条件であるので,別途施工時の許容スパンを確認すること。
*3 鉄筋比は,0.2%以上。
同時打ちでスラブ増打ちをする場合は注意すること。
*4 許容荷重は,全荷重(固定荷重+積載荷重)からスラブ自重を差し引いた数値である。
溶接金網又は異形鉄筋コンクリート*7 中間梁との接合は耐火認定上、焼抜き栓溶接(@300mm以下)でも適用可能である。
耐火構造仕様(詳細は下記の通り)認定番号認定条件断面仕様使用条件コンクリートひび割れ拡大防止筋許容荷重(kN/m )許容スパン(m)接合形式の適用頭付きスタッド焼抜き栓溶接呼び径D10以上200x200以下18~24線径6mm以上100x100以下*5*4*380W = min(132.5/L -Wdl,23-Wdl) (注)式中の「W」は許容荷重(kN/m )「L」は支持長さ(m)を表す。
「Wdl」は仕上げを含むスラブ自重とする。
FP120FL○<式2>3.6種類・ 基準強度(FC)普通80条件支持連続*6 頭付きスタッドはφ16mm以上@300mm以下とする。
*7*8 SDP1Tをご使用の場合は、お問い合わせ下さい。
※単純支持条件でも耐火補強筋は不要耐火区分品名床2時間-0187-1○-3.2単純[ ]塗装めっき*2Z12その他[]SDP2SDP2GZ27 K18※溶接位置等は特記による。
デッキプレート端部梁デッキプレート中間梁 頭付きスタット゛※一部中間梁も頭付きスタッド限定の認定がございます。
長さはEZ50-S:80mm以上,EZ75-S:110mm以上とする。
△FP120FL-0178-1、-0196、-0213 ※耐火補強筋不要、中間梁との接合は焼抜き栓溶接可デッキプレート中間梁との接合 デッキプレート端部梁との接合デッキプレート端部梁との接合コンクリートが漏れるおそれがある場合は、デッキプレート相互を溶接する。
EZ75-SEZ50-S60050175 125125 175FP120FL○-*63.0単純φ6-100呼び径D10以上200x200以下18~24線径6mm以上150x150以下普通80<式1>連続W = min(99.7/L -Wdl,24.92-Wdl)※耐火認定仕様は径φ16以上、ピッチは300mm以下厚さ(mm)軽量コンクリート -0198-1FP120FL-0178-1耐火補強筋FP120FL○-3.6単純軽量80<式3>連続-0215D13不要W = min(126.4/L -Wdl,21.94-Wdl)FP120FL-0187-1、-0198-1 ※耐火補強筋不要、梁との接合は頭付きスタッドのみFP120FL-0222、-0215 ※耐火補強筋必要、梁との接合は頭付きスタッドのみ溶接金網又は鉄骨梁50スパンコンクリート4030150耐火補強筋50鉄骨梁150必要に応じて行う。
*梁の耐火被覆は、D13異形鉄筋合成デッキ溶接金網又は異形鉄筋コンクリート80※連続支持条件でも耐火補強筋D13FP120FL○*92.0連続-0213FP120FLFP120FL-0222-0196連続D13不要3.23.6~○-2.4 19.5○*10*7△22.3不要長さはEZ50-S:80mm以上,EZ75-S:110mm以上とする。
*9 スラブ自重が2,610N/m を超える場合は、超えた重量分を許容荷重から差し引いて下さい。
*10 スラブ自重が2,440N/m を超える場合は、超えた重量分を許容荷重から差し引いて下さい。
※一部中間梁も頭付きスタッド限定の認定がございます*7△デッキプレート端部梁との接合40*11 左右のスパン比は原則均等、最大3:2までとし、それを超える場合は単純支持として扱います。
・FP120FL-0213はFP120FL-0198-1・FP120FL-0196はFP120FL-0215*11*11*11・FP120FL0178-1はスパン3.2mまではFP120FL-0187-1, 3.2m~3.6mはFP120FL-0222連続横筋重ね代寸法(溶接金網の横筋間の寸法)30mm溶接金網コンクリート異形鉄筋 D10@200以下EZ50-S30mmEZ50-S重ね代45d以上溶接金網又は異形鉄筋コンクリート(2)建物外周部デッキ幅方向デッキプレートと梁との接合焼抜き栓溶接梁耐火被覆溶接金網又は小口ふさぎデッキ受材(5)デッキ長手方向梁継手部コンクリート(6)デッキ幅方向梁継手部溶接金網又はFB65x6等梁耐火被覆現場切断(幅調整板)a-a断面図FB65x6等デッキ受材コンクリートデッキ受材FB65x6等(デッキ)現場切断柱溶接金網又は異形鉄筋コンクリート(4)デッキ幅方向デッキ振り分け溶接金網又は幅調整板200mm以下梁耐火被覆a(9)柱廻り溶接金網又はEZ50-S頭付きスタッド梁耐火被覆50mm以上コンクリート小口ふさぎ50mm(1)建物外周部デッキ長手方向壁コンクリート壁梁耐火被覆デッキ柱止りデッキデッキ受材a柱梁梁耐火被覆頭付きスタッド異形鉄筋以上切欠き異形鉄筋異形鉄筋EZ50-SEZ50-SEZ50-SEZ50-S(7)デッキ長手方向段差部(8)デッキ幅方向段差部EZ50-S梁耐火被覆異形鉄筋溶接金網又はコンクリートFBD1050mm以上コンクリートは異形鉄筋溶接金網又小口ふさぎ山形鋼等6mm厚以上EZ50-SD10*梁耐火被覆*頭付きスタッドEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-SEZ75-S(150mm以上)200mm以上寸法はφ6-150x150を示す又( )内寸法はφ6-100x100を示す合成スラブと梁との接合 本仕様書【1.設計の「梁との接合形式」による】*1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照*1*1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照*1*1*1 溶接方法等は合成スラブ工業会Q&Aを参照焼抜き栓溶接、発射打込みびょう溶接金網又は異形鉄筋スーパーEデッキ※スペーサー:梁耐火被覆耐火補強筋50mm以上D13又は頭付きスタッド150mm以上壁耐火補強筋:D13(デッキ各溝)4030コンクリート(10)耐火補強筋の納まり(FP120FL-0222、-0215)ピッチ1.0m以下mmmm※スペーサーの取り扱いはしておりません。
各メーカーへ問合せしてください。
・大梁上の補強(例)5.早期に載荷したり、振動を与えない。
4.コンクリート打設後初期には湿潤養生を行い、充分な養生期間を設ける。
3.水セメント比の小さいコンクリートを用いる。
2.溶接金網は、所定の位置に配する。
1.デッキプレートは各溝で梁に接合する。
(B)施工上の留意点3.スパンとスラブ厚さの比を小さくし、配筋量を大きくする。
2.ひびわれ拡大防止のため補強筋を設ける。
(右図)1.小梁の剛性を大きくする。
(A)設計上の留意点ひび割れ400mm以上400mm以上例)補強筋 D10@200デッキプレート以下のひび割れ拡大防止の対策は、必要に応じて行なって下さい。
ロ)開口部がデッキプレートのウェブにかかる場合は、プレートあるいは山形鋼による補強を行う。
注:合成スラブの補強として、 ウェブにかからない場合は補強の必要はない。
イ)開口部がデッキプレートの上フランジ又は下フランジにあり、1.φ110mm程度で開口が独立している場合(B)コンクリート打設前にデッキプレートを切断し、孔あけする場合cc3D22 or 2-D16・定着長さ;開口端より40D以上・記号 a;耐力補強筋(上下端共)b;開口補強(配力筋)、D13以上c;開口補強、D10以上Mft・j・耐力補強筋の所要断面積; 増加曲げモーメントd;耐火補強筋、D13以上M;開口によって生じる隣接スラブのWbL≧40Dacat=cb≧40Dac・かぶり ;30mm以上≧40Da ・所要配筋量は、at 又は ad の大きい方。
耐火補強筋at又はadの大きい方a;かぶり30mm以上db開口(W)caacb ・耐火補強筋 d;n : 切断された耐火補強筋の本数ad : 所要鉄筋サイズnad1D162D19dd)連続して3谷(デッキ溝)以上に渡って開口が生じ、耐力補強筋が配筋できないような場合は適用外とする。
c)開口の大きさが幅(w)600mm、奥行き(L)900mm程度を越える場合は、小梁を設けて補強する。
尚、この場合連続支持条件などの通則的耐火指定による条件に留意する。
(W はデッキ幅方向を、L はデッキ長手方向を示すものとする。)を切断1.開口が独立している場合W≦600mma;W,L≦300の場合はD16c;D10(上端)ca)φ150mm程度ccc(A)箱抜きの場合c;D10(上端)ロ)開口間の内法寸法≦3×開口径b;D13(上端)、c;D10(上端)a;D13(上・下端)cccaacbbacイ)開口間の内法寸法>3x開口径a)φ150mm程度cc2.開口が連続している場合b)開口群cccL≦それ以外はD22900mmb)□300程度c)□600x900程度□600x900程度の開口部とb;D13(上端)、c;D10(上端)c;D10(上端)a;D16(上・下端)b;D13(上端)bc;D10(上端)a;D22(上・下端)b;D13(上端)bcbacabacca(イ,ロ共通)bbaccacc開口群を独立した一つの開口と見なし、同様の補強とする。
開口補強(c;D10)は行う。
仮想開口cce-works+開口緩和(EZ50) BCJ評定-ST0076-07 ※詳細は6.e-works+開口緩和(EZ50-S)参照支持スパン2.3m以内についてはお問い合わせください。
22 2222①アークスポット溶接 ②隅肉溶接 ③焼抜き栓溶接 ④プラグ溶接 ⑤打込みびょう①~⑤ のいずれかによる22※耐火認定仕様は80以上EZ75-Sのピッチは100以下連続 支 持 続 単純 ・ 連 続 単 純 ・ 連EZ50-SEZ75-S(3)デッキ長手方向のうち大きい値以上重ね代 150mmまたは1メッシュ+50mmコンクリート梁耐火被覆溶接金網又小口ふさぎ異形鉄筋は異形鉄筋EZ50-SEZ75-Sa)溝配筋方法b)耐火補強筋を切断する場合★先に孔をあける場合は、支保工を用いるか小梁でコンクリート打設時に必ずデッキを補強する。
★本仕様の範囲外の場合は、イ)小梁を設ける、ロ)鉄筋コンクリートスラブとして補強する等の処置を施す。
★合成スラブ開口周辺の上端には開口補強(D10以上)を施す。
★原則としてコンクリート硬化後にデッキプレートを切断し、孔あけ(箱抜き)とする。
合成スラブの開口部補強1. 設計3. 施工5. ひび割れ拡大防止のための留意点(参考)4-2. 標準納まり:S造(鉄骨造)の場合6. e-works+開口緩和(EZ50-S) 4-1. 溶接金網又は異形鉄筋の納り(共通)2. 耐火設計 7. 開 口 部 補 強 (例)品名開口寸法開口位置開口率25%以下250mm以上300mm以下※適用範囲 項目デッキ長手方向450mm以上mxmyexeyrxry12%以下記号―表6.1の適用範囲を満足する場合、耐力補強筋を省略できる。
mxmy複数開口時の取り扱いmx1 mx2 sxイ)一つの大きな開口とみなして、左表を満足することを確認する。
ロ)デッキ幅方向において、開口同士の内法距離sxが下式を満たす場合、個々のexデッキ長手方向デッキ幅方向デッキ長手方向デッキ幅方向デッキ長手方向デッキ幅方向表6.1 適用範囲ハ)梁芯と開口の最小距離exおよびeyが左表を満足することを確認する。
単独開口とみなすことができる。
(長手方向は開口同士の距離に依らない。)ロ)イ)ハ)EZ50-S※開口率の制限により、許容開口寸法の最大が300mmを下回るsx≧場合がある。
詳細は下記及び下表を参照すること。
mx1+mx22×3lxmx2ly開口率の考え方ey※開口寸法に応じ、面内せん断耐力を低減する必要がある。
詳細は別途お問い合わせください。
ex≧450ey≧250mx1myrx=Σmxlx0.25ry=my0.12≦≦ly1.51801.61921.72041.82161.92282.02402.12522.22642.32762.42882.5300表6.2 開口率に基づく梁芯間スパンにおける開口投影長さの和の上限(mm)梁芯間にある開口投影長さの和(Σmx,my)を梁芯間スパン(lx,ly)で除した値を開口率(rx,ry)とする。
開口率の制限は梁芯間スパンに応じて表6.2の通りである。
375 400 425 450myΣmx 475 500 525 550 575 600※上記の表は開口投影長さの和であり、開口1つあたりの開口寸法は300mm以下とする。
梁芯間スパンlx,ly(m)625アスコラム工法地業特記仕様書1 工事概要本地業は、セメントミルクを用いた機械式攪拌深層混合処理工法による地盤改良地業である。
この工法は、セメント系固化材を原地盤と攪拌混合し、原地盤を固化する方法によって地盤改良を行うものである。
2 一般事項本地業は、本特記仕様書によるほか、2018年版 建築物のための改良地盤の設計及び品質管理指針(財)日本建築センター、以下指針という による。
3 特記事項(1)(2)(3)(4)(6)セメントミルクを用いた機械式攪拌深層混合処理工法の専門工事会社(エスミコラム協会所属会員)工法の選定においては、(財)日本建築総合試験所等 公的機関における性能証明を取得した工法設計の要求する性能を確保するため、適切な配合管理、施工管理および品質検査を実施する。
コラムの設計基準強度はFc=1100kN/m (1.10N/mm )、造成後の改良体強度に対しコラムの径、掘削深度(改良長+空掘長)、本数配置等は設計図書による。
コラムの径・長さ・本数・位置及びセメントミルクの配合等について土質や地盤状況により変更した方が適切と判断される場合は、監督員の承認の上に変更することができる。
F検定結果による変動係数25%以下、不良率10%を確保するものとする。
4 施工計画工事に先立ち、施工計画書を監査員に提出する。
施工計画書は、次の事項を明記する。
1工法概要施工内容2工事期間及び工程3施工要領(注入液の製造・コラム施工フロー等)4施工機器および仮設設備と配置5施工仕様(固化材配合・スラリー注入量等)6施工管理の方法7品質検査の方法8 910安全対策115 施工(1)作業地盤は、施工機械が傾斜・転倒しないように養生する。
必要に応じ監督員の立ち会いのもとで試験打ちを行う。
ボーリングデータ等地盤の状況が (2)把握できる地点の近くで試験打ちを行い、所定の下部地盤に到達した時に次の事項を確認し管理指標値を決定する。
深さ1オーガの抵抗値(電動オーガーは 電流値、油圧オーガーは トルク値)2貫入速度の変化3(3) 基本的な施工手順を以下に示す。
施工の障害になる事項が判明した場合は別途検討する。
1攪拌装置をコラム芯にセットする。
所定の空掘深度まで掘削する。
2ミルクを吐出しながら混合攪拌する。
3 4所定深度に到達したら、ミルクの吐出を停止し、先端処理を行う。
5攪拌装置を回転させながら引き上げる。
6施工に対して疑義が生じた場合は、ただちに監督員と協議し、その指示を受ける。
6 施工機械(1)固化材と改良対象土を確実に混合攪拌することができ、共廻り現象を防止する攪拌装置を装備する施工機械を用いる。
所定の施工管理項目を計測、記録できる管理装置を用いる。
(2)改良機本体は、本地業の施工仕様を満足できる施工制御機器を装備したもので、自走式とする。
(3)ミキシングプラントは、所定吐出量を十分供給できるものとする。
(4)7 配合管理(1)セメントミルクに使用する固化材は、セメント系固化材とする。
配合強度 (2)配合管理目標変動係数を想定し、「9 品質検査」に規定する抜き取り個所数Nから表1を用いて を決め、配合強度X を設定する。
配合管理目標変動係数V抜き取りヶ所数 N12.163 1.918 1.815 1.719 1.651 1.5942 3 4~6 7~8 9~25%W/Cと固化材量 (3)室内配合試験の結果あるいは過去の工事実績に基づいて、配合強度を満足するように決定する。
X =F ・fctαX :配合強度fF :設計基準強度c:割り増し係数tα表 1 割り増し係数(L =80%,V =25%の場合)(p) dX =X /iff1αX :室内配合強度 iX :配合強度f:現場/室内強度比(強度比 粘性土0.64 , 砂質土0.84) f1α8 施工管理施工の安定性を確保するために下記に示す項目について施工管理する。
(1)形状・寸法1鉛直性 :改良機本体のリーダー内に設置された傾斜計で管理する。
コラム芯:事前にコラム芯にマークを設ける。
掘削深度:深度計で計測し記録する。
改良径 :攪拌装置の形状・寸法を記録する。
セメントミルク2材料:水、固化材を計量する。
ミルク比重 :比重計(マッドバランス等)で計測する。
ミルク吐出量:流量計で計測し記録する。
攪拌混合度3貫入・引き上げ速度:速度計で計測し記録する。
攪拌装置 :掘削翼、攪拌翼の枚数を確認する。
下部地盤4掘進速度、オーガー抵抗値(電流値またはトルク値)コラム頭部の位置を所定の仕上がり高さにするため、施工後適切な時期にバックホー等改良天端処理5でコラム頭部を削り取って天端処理を行う。
ただし、深基礎等、現場状況により改良天端処理が不可能な場合は、根切り工掘削時に改良体を損傷しないようにコラム頭部を削り取ること。
施工の立会い (2)建築工事の請負者は、本地業責任者(請負業者の中から選定)及び施工責任者を定め、両者は本地業の施工中は立ち会うものとする。
9 品質検査検査対象群、検査対象層及び調査ヶ所数 (1)検査対象群は概ねコラム300本を1単位とする。
1検査対象層は砂質土・粘性土層であり設計対象層を粘性土層とする。
2検査手法は強度のバラツキを想定する場合は検査手法Aによる。
3調査ヶ所数4表 2 調査ヶ所数合否の判定 (3)設計対象層についての抜取り1ヶ所に対し3個の供試体を採取し、その平均強度をその箇所1の強度とする。
一軸圧縮試験は第三者で行うものとする。
2検査手法Aによる品質検査3合否の判定は設計対象層におけるNヶ所(抜取ヶ所数)の一軸圧縮試験結果が、下式を満足する場合を合格と判定する。
X ≧X =F +k ・ =F +k {F ・V /(1-1.3V )}NLcadσcacddX :Nヶ所の一軸圧縮強度の平均値N LX :合格判定値F :設計基準強度ck :合格判定係数 a:標準偏差V :変動係数、性能証明によるdσd=V ・qσddud抜き取りヶ所数 N合格判定係数 ka11.921.731.64~61.57~81.49~1.3表 3 合格判定係数2αtfcする施工機械を用いる。
固化材と改良対象土を確実に混合攪拌することができ、共回り現象を防止する攪拌装置を装備 (5)を本工事施工業者とする。
とし、施工会社は上記工法を自社で取得している会社に限るものとする。
固化材料 : セメント系固化材 (TL-3E 同等品)(4) 注入固化ミルクの配合及び使用量は、下記を原則とする。
水 (飲料水・工業用水等) 配 合 : W/C=70~100% 使 用 量 : 添加量は300kg/m とする。
(推定量) :支持地盤確認は掘削中のオーガーの抵抗値,試掘調査等総合判断 :掘削深度は深度計で管理する。
F検定 : 各施工業者で既往の調査結果から下記の品質項目を確認したもの。
改良体強度の分布に関する正規分布の適合度の判定。
(指針(P617~624)の算定方法による。
)21土質毎の変動係数の信頼性の確認。
2 (事前に現状土による室内配合試験を実施し、配合量を決定する。)1 2 33 により管理する。
工事概容(工事名称・工事場所)(工法・使用材料・設計基準強度・合格判定強度・室内目標強度・コラム径・コラム数量等)施工管理体制(本工事施工業者名及び責任者名・各種作業の主たる従事者の組織表等)検査手法A10 報告工事完了後、次の項目について報告書をまとめ、監督員に提出する。
固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験要領(案)」による六価クロム溶出試験を実施し、1コラム番号及び施工進捗図2コラムの施工日・径・長さ・掘削深度3 4 5 6コアの強度管理試験・合格判定結果六価クロム溶出試験 (4)国土交通省 国官技第16号、国営建第1号(平成13年4月20日) 「セメント及びセメント系試験結果を提出するものとする。
事前配合試験段階1検体コラムの施工数量全長コア供試体スラリー比重値固化材の使用量調査箇所数は全コラムに対し100コラムに1箇所以上かつ、 1検査対象群に1箇所以上とする。
1ヶ所 上・中・下 各3本(材令28日)※改良長3m未満の場合は1mに3本頭部コア供試体 1ヶ所×3本(材令28日)1/500 ボーリング調査位置図GGGG支W廃屋GGKBM H=23.812m支検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事地盤改良工事特記仕様書南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-12(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/500自己搬入棟パッカー車棟1:1.512,250 6,250 75,000 23,505 16,265133,2709,000 34,500 5,000 19,100 7,400TcAc1C6Dc12,25013,500 7,7551:0.5駐車場1:0.5搬入路1:1.5EL=27.60EL=24.99EL=23.72EL=23.35EL=28.34EL=29.75EL=28.34EL=30.12EL=31.73EL=31.9812,250 6,250 75,000 23,505 16,265133,2709,000 34,500 5,000 19,100 7,400K0TcAc1C6Dc1345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200N値01020 30 40 50542323 3 32086750/1150/550/350/450/350/428.3627.5626.6624.5615.7614.6610.27N値10 20 30 40 50536 65750/2750/450/550/550/450/432.5631.7628.6625.2620.371/200 ボーリング柱状図1/200 地盤改良断面図1FL(+28.05)2000基礎底(+26.10)50改良天端(+26.05)158001FL(+28.05)1380013050110509550(+10.25)改良底8550(+12.25)改良底(+13.00)改良底(+15.00)改良底(+16.50)改良底(+17.50)改良底1950改良天端(+26.05)2000自己搬入棟 パッカー車棟135001 4 34500 450024500自己搬入棟パッカー車棟1FL(+30.20)1400基礎底(+28.85)50改良天端(+28.80)13505050(+23.75)改良底4300(+24.50)改良底3550(+25.25)改良底2800(+26.00)改良底検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設整備工事ボーリング柱状図、地盤改良断面図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-13(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/2003450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 基礎伏図 1/1007200F3F3F3F3F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F2F1F1F2F3F2F2F3基礎底は1FL-1950(+26.10)とする。
地盤改良工法改良径深層混合処理工法(アスコラム工法同等品)1000φ改良長さ 8550~15800施工本数 88設計基準強度 Fc = 1200 kN/㎡地盤改良 1000φ検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 基礎伏図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-14(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/1003450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階床梁伏図 1/10072003450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 床下ピット伏図 1/10072003450 3450 3600 3600 3600 3600 3600 3600 3000 30001SC31SC31SC31SC31SC11SC11SC11SC11SC11SC11SC21SC21SC21SC21SC21SC21SC21SC21SC31SC31SC31SC31SC11SC11SC11SC11SC11SC11SC21SC21SC21SC21SC2 1SC21SC2 1SC2FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG6 FG6 FG6FG6FG6 FG6 FG6FG6FG5FG5FG3 FG3 FG3FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG4 FG4 FG4 FG4 FG4FG6 FG6 FG6FG6FG6 FG6 FG6FG6FG5FG5FG3 FG3 FG3FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG1 FG1 FG1FG2 FG2 FG2FG2 FG2 FG2FB1 FB2 FB1FB1 FB2 FB1FB1 FB2 FB1FB1 FB2 FB1FB3 FB3 FB3CS20CS20S20A S20AS20A S20AS20A S20A(13.3kN/㎡) (2.9kN/㎡)(1.8kN/㎡)(1.8kN/㎡)(1.8kN/㎡)床下ピット階共通事項(特記なき限り下記による)( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すSL=B1FL-1650(+26.40)1FL+28.05とする。
スラブの主筋方向を示す。
1階共通事項(特記なき限り下記による)鉄筋コンクリート壁を示す( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すSL=1FL-300(+27.75)~-600(+27.45)1FL+28.05とする。
スラブの主筋方向を示す。
SL+27.40 SL+27.40SL+27.70 SL+27.70SL+27.40SL+27.55床板は FS20 とする。
床板は S20 とする。
SL=1FL±0(+28.05)SL=1FL-50(+28.00)SL=1FL-130(+27.92)SL+27.65SL+27.75 SL+27.75SL+27.75SL+27.55SL+27.45 SL+27.45SL+27.60SL+27.60( )( )内数字は小梁増打厚を表す。
+は上部-は下部(+400~+500) (+325~+400) (+325)(+450~+550) (+350~+450) (+250~+350)(+450~+550) (+350~+450) (+250~+350)(+450~+550) (+350~+450) (+300~+350)SL+27.55SL+27.25SL+27.55鉄筋の種類鉄筋の継手重ね継手ガス圧接SD345SD295種 別鉄筋の仕様上記以外D19以上、D29以下D19以上の柱、梁主筋D16以下鉄骨の仕様柱大梁間柱内ダイヤフラムBCR295SN400BSN400BSN400A,SS400小梁 SN400A鉄筋径(N/mm )24普通コンクリートコンクリート種別分 類普通ポルトランドセメントスランプ2(cm)セメントの種類コンクリートの仕様設計強度1SLより上18鉄筋の最小かぶり厚さ(mm)スラブ・非耐力壁仕上あり柱・梁・耐力壁一般地域※打継目地部分は目地底より最小かぶり厚さを確保する。
仕上なし(建築工事)203030303040屋内仕上げあり仕上げなし屋外仕上げあり仕上げなし24普通コンクリート普通ポルトランドセメント1SLまで15土に接しない部分土に接する部分柱・梁・スラブ・壁基礎・擁壁・耐圧スラブ4060通しダイヤフラム SN490C高力ボルト S10T普通ボルト 4T基礎梁天端は1FL-850(+27.20)とする。
腰壁はW15、天端1FL+800(+28.85)とする。
P3P1 P1 P1 P1P1P1P1P1P1 P1 P1 P1P3検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 床梁伏図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-15(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/1003450015000A1D5000 5000C B50003 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 1階屋根伏図 1/1007200自己搬入棟 2階床梁伏図 1/1005 6600015000A D5000 5000C B5000345005000自己搬入棟 2階屋根伏図 1/1002SC22SC22SC22SC22SC22SC22SC2 2SC22SC22SC22SC22SC28002950 30502500 2500 2500 2500 2500 25001700800800 800 800 800 800 8002G42G52G5SB302G4SB30SB20SB20SB302G2 2G2 2G22G2 2G2 2G22階共通事項(特記なき限り下記による)( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すSL=2FL±0(+32.05) スラブ上部増打50鉄骨梁天高さは2FL-180(+31.87)とする。
スラブの主筋方向を示す。
床板は DS1 とする。
SL=2FL-50(+32.00)鉄骨梁現場継手位置を示す(2.9kN/㎡)2FL+32.05とする。
( )( )内数字は無筋コンクリート打設厚を表す(50)(50)(50)(50)800SCG200SCG200SB20A33001400 1450SB20A(2FL+200梁天)(2FL+200梁天)(2FL+235梁天)(2FL+200梁天)1725 1725 3600 3600 3600 3600 3600 36002500 2500 2500 2500 2500 25002SC22SC22SC22SC22G4 2G4 2G4 2G42G4 2G4 2G4 2G4SB25 SB25 SB25 SB25SB25 SB25 SB25 SB25SB25 SB25 SB25 SB25SB25 SB25 SB25 SB25SB25 SB25 SB25 SB251階屋根共通事項(特記なき限り下記による)( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すRSL(鉄骨梁天高さ)は水上+33.45(A通)、水下+32.95(D通)とする。
鉄骨梁現場継手位置を示す(0.98kN/㎡)鉄骨ブレース用ターンバックルを示す水平ブレースはHV2とする。
2G3 2G3 2G32G1b1 b1 b1b1 b1SB20 SB20 b1 b1 SB20 SB20SB20 SB20 b1 b1 SB20 SB20b1 b1 b1 b1 b1 b12G12G1SB30 SB30SB30折板折板800 800 800 800 800 800 800 800800 800800 800800 8008008005 6600015000A D5000 5000C B50003450050001250 12502500 2500 2500 2500 2500 25003000 3000b1 b1 b1 b1 b1 b1折板RG4RG5RG5RG4RG2 RG2 RG2RG2 RG2 RG2SB25ASB25ASB25A2階屋根共通事項(特記なき限り下記による)( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すRSL(鉄骨梁天高さ)は水上+35.85(A通)、水下+35.35(D通)とする。
鉄骨梁現場継手位置を示す鉄骨ブレース用ターンバックルを示す水平ブレースはHV1とする。
(0.98kN/㎡)800 800800 800 800 800 800 800オーバースライダーの下地鉄骨は、建具施工図によるものとする。
b1 b1 b1b11725 1725b1 b1 b1 b1b1 b1 b1 b11250 1250 1250 1250 1250 1250 1250 1250 2500 2500b1 b1 b1 b1b1 b1 b1 b1b1 b1 b1 b11000SB20A(2FL+235梁天)450b2b2b2b2b2b2b2b2b2b2b2b21200b11200 1200 1200 1200 1200 120012001200 1200 1200 1200 1200 1200階段図による1500HV1HV1検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 床梁伏図、屋根伏図 南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-16(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100自己搬入棟 B通 軸組図 1/100345001 3 4 572006 27200 6900 6000自己搬入棟 A通 軸組図 1/1007200RSL(水下)49005400500+28.05RSL(水下)40008508650500+32.0533002FL1FL基礎梁天+27.20RSL(水上)+26.10+28.051FL1950基礎底1000 850FG4 FG4 FG4 FG4 FG41000 8501000 8501000 8501000 85065030(10+20)650 650 650660 66066066025(5+20)6006000600 60060006005185 1030 985 900 880 2505 1030685200450~250800800850基礎梁天+27.20250~350800 800 800 800 800 800 8001SC31SC1 1SC11SC11SC2 1SC22SC2 2SC2800 800800W15 W15 W15 W15 W152G4RG4345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200RSL(水下)49005400RSL(水上)500+28.05RSL(水下)40008508650500+32.0533002FL1FL基礎梁天+27.20RSL(水上)+26.10+28.051FL1950基礎底1000 850FG6 FG6 FG6 FG6 FG51000 8501000 8501000 850100065030(10+20)660 66025(5+20)800800850基礎梁天+27.20F3 F2 F2 F2 F2 F3F3 F2 F2 F2 F1 F2150 20 150400~350350350~42085080050400~600650200650600~500450~500500350 500300~430180 180800 8001SC3SB25 SB25 SB25 SB25RG51SC2 1SC22SC2 2SC2SCG2002003300P1 P1ecceccecca abb凡 例ALC開口補強(L-75x75x9)を示す。
梁の増打ちを示す。
cALC開口補強(L-65x65x6)を示す。
dALC開口補強(L-50x50x6)を示す。
eHB1P1 P1HB1オーバースライダーの開口廻り鉄骨位置は、建具施工図によるものとする。
HB2x2HB2x2P2x9 P2x93420345050034202G4 2G4 2G4 2G4800P1は基礎梁天端までとする。
ALC開口補強(L-90x90x7)を示す。
bALC開口補強(L-90x90x10)を示す。
aP2 P2P3は基礎梁天端までとする。
2G511001100検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 軸組図(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-17(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100自己搬入棟 D通 軸組図 1/100自己搬入棟 C通 軸組図 1/100345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200RSL(水下)49005400500+28.05RSL(水下)40008508650500+32.0533002FL1FL基礎梁天+27.20RSL(水上)+26.10+28.051FL1950基礎底1000 850FG6 FG6 FG6 FG6 FG51000 8501000 8501000 850100065030(10+20)660 66025(5+20)800800850基礎梁天+27.20F3 F2 F2 F2 F1 F215020150400~450450450~480850450~400400450 400400~370180800 8001SC3SB25 SB25 SB25 SB25RG52G51SC2 1SC22SC2 2SC2SCG2002003300345001 3 4 572006 27200 6900 6000 7200RSL(水下)49005400500+28.05RSL(水下)40008508850500+32.0535002FL1FL基礎梁天+27.20RSL(水上)+26.10+28.051FL1950基礎底1000 850FG4 FG4 FG4 FG4 FG41000 8501000 8501000 8501000 85065030(10+20)650 650 650660 66069025(5+20)6006000600 60060006003001800 3900500800800850基礎梁天+27.20800 800 800 800 800 800 8001SC31SC1 1SC1 1SC11SC2 1SC22SC2 2SC2800 800800W15 W15 W15 W15 W152G4RG4F3 F2 F2 F2 F2 F3350500350180450~550400~300550300cd ddbbdbbdbbccdP1 P1HB2x2P1 P1HB2x2オーバースライダーの開口廻り鉄骨位置は、建具施工図によるものとする。
P2x9 P2x937505002G4 2G4 2G4 2G4800P1は基礎梁天端までとする。
凡 例ALC開口補強(L-75x75x9)を示す。
梁の増打ちを示す。
cALC開口補強(L-65x65x6)を示す。
dALC開口補強(L-50x50x6)を示す。
eALC開口補強(L-90x90x7)を示す。
bALC開口補強(L-90x90x10)を示す。
acP2 P2SB20AP3SB20A1098P3243260003050 29503050 29501100 1100検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 軸組図(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-18(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/10015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 1通 軸組図 1/100RSL(水下)49008505400500自己搬入棟 2通 軸組図自己搬入棟 4通 軸組図 1/10065030(10+20)800F3+26.101950基礎底基礎梁天+27.2015000A D5000 5000C B5000RSL(水下)49008505400500+26.101950基礎底基礎梁天+27.2015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 3通 軸組図 1/100RSL(水下)49008505400500+26.101950基礎底基礎梁天+27.2015000A D5000 5000C B5000RSL(水下)49008505400500+26.101950基礎底基礎梁天+27.2065030(10+20)F3650F3650F3800 800 800 800 800 800W15FG31000 8504504100450 4504100450W15 W15800FG31000 850FG31000 850350 500350 500400~450 450~4001SC3 1SC32G32G32G365030(10+20)800F265030(10+20)F2 F2 F2800 800FG11000 850800FG11000FG11000 8501SC1 1SC1850250~550 600~3002G165030(10+20)800F265030(10+20)F2 F2 F2800 800FG11000 850800FG11000FG11000 8501SC1 1SC1850250~550 600~3002G165030(10+20)800F265030(10+20)F2 F2 F2800 800FG11000 850800FG11000FG11000 8501SC1 1SC1850250~550 600~3002G1オーバースライダーの開口廻り鉄骨位置は、建具施工図によるものとする。
ecc1SC3 1SC3HB2x2P1 P1HB2x2P1 P1HB135703600500P1は基礎梁天端までとする。
凡 例ALC開口補強(L-75x75x9)を示す。
梁の増打ちを示す。
cALC開口補強(L-65x65x6)を示す。
dALC開口補強(L-50x50x6)を示す。
eALC開口補強(L-90x90x7)を示す。
bALC開口補強(L-90x90x10)を示す。
aP2P2P2x7 P2x7150015001500+28.051FL+28.051FL+28.051FL+28.051FL1100 11001100 1100検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 軸組図(3)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-19(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/10015000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 5通 軸組図 1/100RSL(水下)49008506250RSL(水上)500+28.05RSL(水下)40008507800500+32.0533002FL1FL+27.20RSL(水上)+26.101950基礎底15000A D5000 5000C B5000自己搬入棟 6通 軸組図 1/100+28.05RSL(水下)40008507800500+32.0533002FL1FL+27.20RSL(水上)195066025(5+20)800F266025(5+20)800F2660F1660F1+26.10基礎底66025(5+20)800F366025(5+20)800F3660F2660F2800 800 800 800 800 8002SC2 2SC2 2SC2 2SC21SC2 1SC2 1SC2 1SC2RG2RG2RG2SB30SB30SB302G2 2G2 2G2180W15 W15 W15FG21000 850FG21000FG21000850800 800 800 800 800 80080050800506901607201308503385 1030 585W15 W15 W15FG21000 850FG21000FG2100085080050800508502SC2 2SC2 2SC2 2SC21SC2 1SC2 1SC2 1SC2RG2RG2RG22G2 2G2 2G2180770807201302800 1700 500dded deeeeeddddccccddd dd deeeeecccccc凡 例ALC開口補強(L-75x75x9)を示す。
梁の増打ちを示す。
cALC開口補強(L-65x65x6)を示す。
dALC開口補強(L-50x50x6)を示す。
eALC開口補強(L-90x90x7)を示す。
bALC開口補強(L-90x90x10)を示す。
a11001100検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 軸組図(4)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-20(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100梁主筋の配筋要領玄関及び床下ピット 1/30 鉄骨階段 1/30Y上端筋X上端筋Y下端筋X下端筋捨てコンクリート砕 石φ φ φφφφ+27.201FL-900A1FL+28.051FLササラPL-12x250PL-3.2 加工6φ×100×100ワイヤメッシュモルタル根太L-65x65x6 @500GPL-6HTB 4-M16A.Bolt 2-M20(ABR400)L=400 D.N定着板BPL-19x300x140(SS400)無収縮モルタルt=50符 号位 置断 面上 端 筋下 端 筋B x D腹 筋スターラップ全断面FG110 4-Dx 500 10004 - D254 - D25全断面FG210 4-Dx 500 10004 - D254 - D25全断面FG310 4-Dx 500 10004 - D254 - D25全断面FG410 4-Dx 500 10004 - D254 - D25全断面FG510 4-Dx 1000- D25- D25全断面FG610 4-Dx 1000- D25- D25600 6005/2 5/25/2 5@200D13- @200 D13- @200 D13- @200 D13- @200 D13- @200 D13-DS180-130200S20A符 号備 考位 置 厚 さ端 部 中 央 隅 部 端 部 中 央 隅 部短 辺 長 辺溶接金網6φ-100x100上端筋上端筋下端筋S20200D10・D13-@200D10・D13-@200上端筋下端筋D10-@200D10-@200合成デッキスラブ(EZ50)t=1.2D13-@200D13-@200片持ち200CS20上端筋下端筋D10-@200D10-@200D13-@100200FS20上端筋下端筋ピット底板符 号位 置断 面上 端 筋下 端 筋B x D腹 筋スターラップD10-- D19- D194 4中央・他端特記なき限り巾止筋はD10-@1,000以内とする。
10 2-Dx@200350 650- D19- D194/24- D19- D194/2410 2-D650@200Dx 35010-- D19- D194 4x 300 6003 - D193 - D1910 2-D@200D10-FB1B・C端 B・C端FB2中央 全断面FB3FG4D13FS20S20AD13-@200S20A符 号壁 厚 150W15斜 筋タテ筋ヨコ筋せん断補強筋巾止筋ヨコ筋タテ筋-2 -D13-開口補強筋D10 -@200(S)- -D10 -@150(S)断 面2-D13D10-@100D13-@100CS20D10-@100D10・D13-@200D10・D13-@200D10・D13-@200D10・D13-@200D10・D13-@200D10・D13-@200F1下端筋下端筋12-D1617-D16D13-@300はかま筋下端筋柱状地盤改良F2D13-@300はかま筋下端筋 12-D1612-D16下端筋下端筋 12-D16柱状地盤改良6-D16D13-@300はかま筋柱状地盤改良柱状地盤改良柱状地盤改良柱状地盤改良F3柱状地盤改良を行う基礎下は捨てコン(t=50)を打設する事とする。
改良体の設計基準強度は Fc=1200kN/㎡ とする。
D10- -@1,000とする。
特記なき限り 幅止メ筋・受け筋は、1/30 基礎リスト基礎大梁断面リスト 1/30スラブリスト 基礎小梁断面リスト 1/30D壁リスト 1/301FLGL1FL 1FL検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部材断面リスト(1)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-21(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/30柱梁接合部は取り合う大梁フランジ厚の2サイズ以上イロハかつ溶接可能な板厚とする。
※突合せ溶接部はノンスカラップ工法を採用する。
※ダイアフラム間隔は上図に記載の寸法以上確保する。
確保できない箇所はハンチを設け、 母材フランジ、ウェブ板厚以上のプレート加工とする。
※内ダイアフラムに取り付く大梁は柱のR分内側に寄せる。
アンカーボルト要領1 列列 24040 4090170P=Pc4010ボルト本数twt3t3 10ボルト本数twt3t34040404060 6090290P=Pc1 列P=604010404040c/2c/2cP=60ボルト本数S.PL-2S.PL-1g bb=125シリーズ b=150シリーズb=175シリーズb=200シリーズb=250シリーズc= 70g= 75g= 90g=105g=120 c= 80c=100 g=150c= 60S.PL-2S.PL-1tft2t1H -300x150x6.5x 9 9x150x290 6x200x170 9x 60x290 4-M16 3-M1612x 80x410 12x200x4103-M20 H -350x175x 7x 11 9x175x290 9x 70x290 4-M20 6x260x1706-M205-M204-M209x320x1709x260x1706-M209x200x410 9x 80x410 H -400x200x 8x 13H -500x200x 10x 16H -250x125x 6x 9H -300x150x6.5x 912x125x410 - 6-M16 6x170x290 4-M169x150x290 6x200x170H -200x200x 8x 12 4-M20 2-M20 6x170x140 9x200x2903-M16 9x 60x290 4-M169x 80x290大梁リスト特記なき限り下記とする。
鉄骨材質は SN400BHTB :S10T符 号小梁リスト特記なき限り下記とする。
HTB :S10T部 材鉄骨材質は SN400A雑リスト特記なき限り鉄骨材質は SS400 HTB S10T使用材料 備 考 部 材STKR400 GPL-6 HTB 2-M20 @80 CT-125x125x6x9(SS400)取付け □-100x100x3.2STKR400SS400SS400GPL-9x70 HTB 1-M16 水平ブレースGPL-9x80 HTB 1-M20 水平ブレースSS400 GPL-6 HTB 2-M16 @601-M16 (JIS A 5540 規格品) T.B.付1-M20 (JIS A 5540 規格品) T.B.付[ -150x 75x 9x 12.5b1HV2HV1P1b2符 号GPL-6 HTB 2-M20 @80 CT-150x150x6.5x9(SS400)取付け備 考G.PL(S.PL) HT-BOLT 仕口タイプWEB(ピン接合) 小梁仕口□-125x125x3.2SS400 GPL-6 HTB 2-M16 @60(横使い)SS400 A.Bolt 1-M12 L=360 [ -100x 50x 5x 7.5HB1HB2GPL-6 HTB 2-M16 @60 P2P3H -150x150x 7x 10H -150x150x 7x 10H -150x 75x 5x 7GPL-6 HTB 2-M20 @60(縦使い)GPL-6 中ボルト 2-M16 @602x[-150x 75x 9x 12.5符 号RG2,RG4,RG52G12G2,2G4,2G52G3SB25SB30SCG200備 考部 材外 S.PLATEFLANGE内 S.PLATE HT-BOLT S.PLATEWEBHT-BOLTH1P3 P1SN400ASN400ASN400A出展:建築鉄骨設計基準及び同解説平成10年版(SCSS-H97準拠) 継手PLの材質は母材に同じとする。
大梁接合部凡例型式型式 型式WG2 WG3 WG1タイプ①タイプ② タイプ③フランジウェブH -300x150x6.5x 9SB30SB20 H -200x100x5.5x 8H -200x100x5.5x 8 SB20AH -250x125x 6x 9 SB25AWG2(@P=60) 3-M20 9WG2(@P=60) 6WG2(@P=60) 64-M20WG2(@P=60)63-M16WG2(@P=60) 3-M166WG3(@P=60) 6-M16165FB-9.0FB-9.0PL-9.05532.537.53885 731-M22短期保証荷重74.780 100 70 90 12 10125FB-6.0PL-6.045252855 591-M16 38.670 9 805672 8端部プレート150PL-9.0 3475 661-M20ボルト5060.6ガセットプレート98 80 97 65 81e1プレート(t)e2 e3Ssgt B SL①②③溶接長さSB25 H -250x125x 6x 961,5通り端2,3,4通り端2-M16d定着板50 定着長さ Lダブルナット座金有効長さベースプレート下端[ ABR400 ] [ SS400 ]LL=L1+L2SL2L1S2S以上L2S以上S長さgt:ガセットプレート厚Sse3e2Be1e1▽ ▽大梁フランジ△印は2mm以上とする。
部 拡大図通しダイア柱(SN490C)通しダイア(SN400B)内ダイア25 25(SN490C)通しダイア(SN490C)通しダイア大梁大梁100以上150以上(SN400B)内ダイア裏当て定着板上端無収縮モルタルベースプレート無収縮モルタルブレース標準図柱脚詳細図符 号1 階□-300x300x16特記なき限り下記とする。
使用材料は、BCR295(柱) ダイヤフラムは、SN490C符 号A.BOLTBASE.PL B.PL-400x400x25 (SN400B)根巻B.PL形状+27.20(基礎梁天端)ダブルナット座金無収縮モルタル定着板上端定着板1FL+28.05BPL下端基礎上端+27.20(基礎梁天端)定着板上端定着板1FL+28.05BPL下端基礎上端ダブルナット座金無収縮モルタル1 階2 階SC2基礎上端+27.20(基礎梁天端)BPL下端基礎上端+27.20(基礎梁天端)BPL下端4-M22(ABR400) 4-M22(ABR400)□-300x300x16根巻A.BOLTBASE.PLB.PL形状1FL+28.05+27.20(基礎梁天端)SC1 SC3□-300x300x9□-300x300x12ハイベースNEO EB30-4-364-M36(HAB)B.PL-400x400x25 (SN400B)主筋:12-D19 主筋:12-D19主筋:12-D19主筋:12-D19BPL下端主筋:12-D19[柱脚部]主筋:12-D13HOOP:D13-@100HOOP:D13-@100主筋:12-D13柱脚部[保護根巻部]保護根巻部104040 @P 404010404040 40@P10 4040 @P 406040HOOP:D13-@100基礎上端主筋:12-D19BPL-16x180x180D.N.定着板付きA.Bolt 2-M20(ABR400)L=400HOOP:D13-@100HOOP:D13-@100HOOP:D13-@100HOOP:D13-@100HOOP:D13-@100ガセットプレート溶接長さJISターンバックル筋かい鉄骨柱・柱脚リスト 1/30ニイニロハハDコンクリート天端座金ダブルナット余長定着長さ L 50d4d180BPL-12x200x200D.N.定着板付きA.Bolt 2-M20(ABR400)L=400検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 部材断面リスト(2)南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-22(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/301/30屋根面鉄骨詳細図1/305通り鉄骨詳細図1/30D通り鉄骨詳細図RG2RG5b1b1b1SB302G2RG2RG4SB25ASB302G2SB302G22G42G4SB25 SB252G42G4RG2RG2RG4b2b22G12G5SCG200RG21-M16HV11-M16HV11-M16HV11-M20HV2HV22SC2 2SC21SC2 1SC2Bまで5,0002SC21SC2Bまで5,0001SC22SC21SC1b11SC22SC21階屋根 火打材納まり 1/30b1納まり詳細図 1/301/30シャッター受け1/30庇詳細図 (B通り)JointJointJoint柱心C+27.63平均地盤面RSL(水下)RSL(水上)梁天端Joint柱心1FL+28.052FLA7200柱心6000Joint Joint柱心600056柱心D柱心4柱心D5まで7,200Cまで5,0003まで7,200546最高高さRSL(水下)RSL(水上)2FLJoint65ブレース面BPL下端+27.251003CT-125x125x6x9取付GPL-6HTB 2-M20□-100x100x3.2CT-125x125x6x9取付GPL-6HTB 2-M20CT-125x125x6x9取付□-100x100x3.2GPL-6[金属屋根][床スラブ]HTB 2-M16GPL-6HTB 2-M20小梁 大梁HTB 2-M16GPL-6GPL-9H-300x150x6.5x9□-300x300x16□-300x300x16H-300x150x6.5x9□-100x100x3.2 □-100x100x3.2□-100x100x3.2□-300x300x12□-300x300x12□-300x300x12H-400x200x8x13PL-19PL-19HTB 6-M202FPL-9x 80x410FPL-9x200x4102WPL-9x260x170HTB 4-M20PL-19PL-19HTB 3-M20H-300x150x6.5x9H-300x150x6.5x9H-250x125x6x9HTB 4-M20GPL-6H-300x150x6.5x9H-400x200x8x13□-300x300x16GPL-9無収縮モルタルt=50□-300x300x12 □-300x300x12PL-19PL-19HTB 6-M202FPL-9x 80x410FPL-9x200x4102WPL-9x260x170HTB 4-M20HTB 3-M20H-300x150x6.5x9H-400x200x8x13□-300x300x16 □-300x300x12H-400x200x8x13PL-19PL-19HTB 6-M202FPL-9x 80x410FPL-9x200x4102WPL-9x260x170HTB 4-M20C-100x50x20x2.3折版受けH-400x200x8x13PL-19HTB 4-M20GPL-6H-250x125x6x9H-400x200x8x13H-500x200x10x161SC3PL-19□-300x300x12PL-162WPL-6x200x1702FPL-9x 60x290 FPL-9x150x290C-100x50x20x2.3折版受けPL-16HTB 4-M16HTB 3-M16H-300x150x6.5x92WPL-6x200x1702FPL-9x 60x290H-300x150x6.5x9C-100x50x20x2.3折版受けPL-16HTB 4-M16HTB 3-M16 FPL-9x150x290 FPL-9x150x290PL-162WPL-6x200x170H-300x150x6.5x92FPL-9x 60x290C-100x50x20x2.3折版受けHTB 4-M16HTB 3-M16PL-16GPL-6HTB 2-M20CT-150x150x6.5x9取付□-125x125x3.2[-150x75x9x12.5P1P2 P2@750H-150x75x5x7P2[-150x75x9x12.5[-150x75x9x12.5HB2□-300x300x9H -200x200x 8x12HTB 4-M20FPL-9x200x2902FPL-9x 80x2902WPL-6x170x140HTB 2-M20PL-19HTB 2-M16GPL-6PL-19PL-19H-300x150x6.5x9HTB 1-M16GPL-9HTB 1-M16GPL-9PL-16PL-16PL-19PL-19検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事自己搬入棟 鉄骨詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-23(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/30135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 基礎伏図 1/10024500135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 1階床梁伏図 1/10024500135007000A1B4 34500 4500パッカー車棟 屋根伏図 1/10024500基礎底は1FL-1350(+28.85)とする。
3500FG13 FG13 FG13FG13 FG13 FG13FB11 FB12 FB11FG12FG11FG11FG12特記なき限りSL=1FL±0(+30.20)とする。
SL+30.15 SL+30.15 SL+30.151SC12 1SC11 1SC11 1SC121SC12 1SC12 1SC11 1SC11P11P11 P11(+200) (+200) (+200)1階共通事項(特記なき限り下記による)鉄筋コンクリート壁を示す( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すSL=1FL±0(30.20)1FL+30.20とする。
スラブの主筋方向を示す。
床板は S20 とする。
( )( )内数字は小梁増打厚を表す。
+は上部-は下部腰壁はW15、天端1FL+1200(+31.40)とする。
(13.3kN/㎡)2315 2370 23152250 2250 2250 2250 2250 2250800 800 800 800 800 800800 800RG13 RG13 RG13RG13 RG13 RG13SB20 SB20 SB20SB20 SB20 SB20RG12RG11RG11RG12b1 b1 b1b1 b1 b1b1 b1 b1屋根共通事項(特記なき限り下記による)( kN /㎡)床用長期積載荷重を示すRSL(鉄骨梁天高さ)は水上+35.30(A通)、水下+35.05(B通)とする。
鉄骨梁現場継手位置を示す(0.98kN/㎡)P11 P11 P11F13F13F13F13F13F13F13F13地盤改良工法改良径深層混合処理工法(アスコラム工法同等品)1000φ改良長さ 2800~5050施工本数 16設計基準強度 Fc = 1200 kN/㎡地盤改良 1000φ鉄骨ブレース用ターンバックルを示す水平ブレースはHV1とする。
3500検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 基礎伏図、床梁伏図、南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-24(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100 屋根伏図135001 4 34500 4500パッカー車棟 A通 軸組図 1/100245001FL+30.20RSL(水下)48505100RSL(水上)25025013501SC12 1SC12 1SC11 1SC11基礎梁天+29.95基礎底+28.851200800 800 800 800 800 800RG13 RG13RG134503600450 4503600450 4503600450P11 P11 P11 P11 P11 P11HB12x2P12x7P12200100050FG13200100050FG13200100050FG13HB12x2P12x7P12HB12x2P12x7P12405040504050135001 4 34500 4500パッカー車棟 B通 軸組図 1/100245001FL+30.20RSL(水下)48505100RSL(水上)2501SC12 1SC12 1SC11 1SC11基礎梁天+29.951200800 800 800 800 800 800RG13 RG13RG132501000FG132501000FG132501000FG13凡 例梁の増打ちを示す。
ALC開口補強(L-75x75x9)を示す。
abaa55055(35+20)550 550 55055(35+20)55055(35+20)550 550 55055(35+20)7000A Bパッカー車棟 1,4通 軸組図 1/1001FL+30.20RSL(水下)48505100RSL(水上)250基礎梁天+29.95120055055(35+20)1SC1255055(35+20)FG122501000800 800RG121SC12baaW15 W15 W15 W15 W15 W15W157000A Bパッカー車棟 2,3通 軸組図 1/1001FL+30.20RSL(水下)48505100RSL(水上)250基礎梁天+29.95120055055(35+20)1SC1155055(35+20)FG112501000800 800RG111SC111350基礎底+28.851350基礎底+28.851350基礎底+28.85F13 F13 F13 F13 F13 F13 F13 F13F13 F13 F13 F131100250110025011002501100検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 軸組図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-25(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/100ALC開口補強(L-65x65x6)を示す。
b検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 部材断面リスト南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-26(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/30検 図建築士登録番号建築士氏名設計事務所名製 図令和7年10月設 計南房総市外房地区自己搬入施設建設工事パッカー車棟 鉄骨詳細図南房総市縮尺図面番号中日本建設コンサルタント株式会社一級建築士事務所S-27(大臣)第338574号野口 一彦(建築工事)1/30
環境保全課 所属:「免責事項:この図面(印刷物)は、地物等の配置を示したものであり、利用者の特定の目的に適合することを保証するものではありません。利用者がこれを用いて行う一切の行為、また、現況と一致しないことや内容に瑕疵があることに起因した損害等について、南房総市は、何ら責任を負いません。」南房総市外房地区自己搬入施設建設工事(建築工事)位 置 図工事箇所千倉駅