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2 中吉田同和地区集会所解体工事

長野県上田市の入札公告「2 中吉田同和地区集会所解体工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県上田市です。 公告日は2025/12/17です。

発注機関
長野県上田市
所在地
長野県 上田市
カテゴリー
工事
公告日
2025/12/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
元の公告ページを見る ↗

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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

中吉田同和地区集会所解体工事(上田市)

令和7年度単独事業最低制限価格制度(電子入札/紙入札)

【入札の概要】

  • 発注者:上田市
  • 仕様:中吉田同和地区集会所木造平屋建物及び付属工作物(雨水施設30 m、上水配管6 m、便槽300 ℓ、U字型側溝31 m)の解体
  • 入札方式:単独事業最低制限価格制度(電子入札/紙入札)
  • 納入期限:令和8年3月31日(完成期限)
  • 納入場所:上田市芳田
  • 入札期限:提出期限 令和8年1月14日、開札日 令和8年1月16日
  • 問い合わせ先:上田市財政部契約検査課 契約担当 TEL 0268‑23‑5257

【参加資格の要点】

  • 資格区分:工事
  • 細目:解体工事
  • 等級:A級、B級、C級
  • 資格制度:上田市建設工事入札参加資格者名簿
  • 建設業許可:一般建設業許可または特定建設業許可(下請金額5,000万円以上なら特定建設業許可)
  • 経営事項審査:総合評定通知書(P点)を有すること
  • 地域要件:本店所在地は上田市内
  • 配置技術者:建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(監理技術者資格証・講習受講が必要)
  • 施工実績:不要
  • 例外規定:記載なし
  • その他重要条件:下請金額要件、軽微工事免除、停止措置・更生手続・暴力団排除条例等の制限を受けないこと

【参考:推測情報】

(本公告には記載がないため省略)

公告全文を表示
2 中吉田同和地区集会所解体工事 1/8公告第292号入札公告上田市が発注する建設工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告します。 令和7年12月18日上田市長 土 屋 陽 一1 入札対象工事(本案件は電子入札により実施いたします。)工事名 中吉田同和地区集会所解体工事工事箇所 上田市芳田工事概要中吉田同和地区集会所解体木造平屋建 延べ面積:70.14㎡付属工作物解体雨水施設 30m程度上水配管 6m程度便槽 300l程度U字型側溝 31m程度完成期限 令和8年3月31日担当職員 建築課 阿部事業区分 単独事業最低制限価格制度 失格基準価格(予定価格×0.75、1円未満切捨)適用週休2日工事 対象(月単位・発注者指定方式)フレックス工期 適用外入札の方法 電子入札又は紙入札(紙入札は郵便による。)2 入札者の資格条件次の(1)に掲げる全ての要件を満たしていること。 要件に違反をした入札は無効となります。 2/8(1) 必要な資格入札に参加できるのは、令和7年・8年・9年度上田市建設工事入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登載された者で、次に掲げる要件を全て満たしている者であること。 工 事 種 別 と 等 級 格 付 解体工事 A級、B級、C級建設業許可① 解体工事について、特定又は一般建設業の許可を有していること。 ② 下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、特定建設業許可を有していること。 ③ 建設業法施行令に定める軽微な建設工事に該当する場合は、許可を必要としません。 配置技術者建設業法第26条に規定する技術者を配置できること(開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること)。 なお、下請金額の総額が5,000万円以上(建築一式工事は8,000万円以上)となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。 施工実績 不要所在地区分 上田市内に本社を有すること。 その他① 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号及び第2項各号の規定に該当しない者であること。 ② 公告日から落札決定までの間に上田市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加停止措置要綱(平成22年告示第80号)に基づく停止措置を受けていない者であること。 ③ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく民事再生手続開始の申立がなされている者(更生手続開始又は民事再生手続開始の決定を受けた後、競争入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 ④ 上田市暴力団排除条例(平成24年条例第6号)第2条第2号に規定する暴力団員又は同条例第6条第1項に規定する暴力団関係者でないこと。 ⑤ 次に掲げる者は、同一の一般競争入札に参加できません。 (ア) 会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号の2及び第4号の2に規定する親会社等と子会社等の関係にある者又は親会社等を同じくする子会社等同士の関係にある者3/8(イ) 一方の会社の代表権のある役員が他方の会社の代表権のある役員又は他方の会社の管財人を現に兼ねている者⑥ 有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の無い者は、建設業法施行令に定める軽微な建設工事以外を受注できません。 ⑦ 次に掲げる届出の義務を履行していない者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと。 (ア) 健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務(イ) 厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務(ウ) 雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務3 入札日程等設計図書の閲覧令和7年12月18日(木)から令和8年1月14日(水)まで、上田市ホームページ、財政部契約検査課及び入札情報システムにおいて行います。 (窓口での閲覧は閉庁日を除く午前9時から午後5時まで)質問書の受付令和7年12月18日(木)から令和7年12月26日(金)まで(最終日は午後4時まで)に上田市財政部契約検査課へFAXにより提出してください。 なお、提出時に質問の到達確認を行ってください。 様式は指定(上田市ホームページ掲載)のものとします。 質問への回答 令和8年1月6日(火)までに上田市ホームページへ掲載します。 入札書の提出方法電子入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。 (2) 提出期間令和8年1月13日(火) 午前9時から令和8年1月15日(木) 午後3時まで(ただし、電子入札システムが稼動している時間内とする。)(3) 上田市電子入札実施要綱(平成22年告示第137号)に違反した入札は無効となります。 郵便入札(1) 提出書類① 入札書(3桁のくじ番号を記載して下さい)4/8② 工事費内訳書(所定の様式による)③ 必要な場合は「落札可能件数届出書」を提出すること。 (2) 提出期間令和8年1月14日(水)までに上田郵便局に到着し、同日24時までの受領印が表示されたものを有効とする。 (3) 一般書留又は簡易書留により上田郵便局留置として郵送してください。 上田市郵便入札実施要綱(平成19年告示第140号)に違反した入札は無効となります。 工事費内訳書の提出(1) 入札参加者は入札に際し、入札書とともに工事費内訳書を提出しなければなりません。 工事費内訳書を提出しない者が入札した入札書は無効となります。 (2) 工事費内訳書は、電子入札の場合は入札書提出時に内訳書として添付してください。 郵便入札の場合は入札書とともに中封筒に入れてください。 (3) 工事費内訳書は、上田市ホームページに掲載された所定の様式で作成しなければなりません。 (4) 工事費内訳書の工事価格と入札書の金額は一致しなければなりません。 ただし、工事費内訳書の工事価格から1万円未満の端数を切り捨てした金額を記載した入札書は有効とします。 (5) 工事費内訳書の工事価格の値引きは認めません。 (6) その他詳細については、「工事費内訳書の提出について」を御確認ください。 落札可能件数の届出配置可能な現場代理人や技術者の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」(上田市ホームページ掲載)を、郵便入札の場合は外封筒に入れて郵送(中封筒には同封しないこと)により提出してください。 電子入札の場合は開札日前日までに必ず電子メール又は FAX で提出してください。 なお、「落札可能件数届出書」を提出せず、正当な理由もなく落札候補者を辞退した場合は、停止措置の処分が科せられることがあります。 開札日時・場所令和8年1月16日(金) 午前9時00分本庁舎3階301・302会議室積算疑義申立て・積算内訳書の閲覧入札参加者は、積算疑義があるときは、開札日の翌日午前9時から申立てることができ、開札日の翌日から起算して2日目(休日等除く)の午後3時までに、書面により疑義申立てすることができま5/8す。 また、積算疑義の申立て期間中に公表用積算内訳書を閲覧することができます。 4 入札事項等入札事項① 1件の入札に対して複数の入札書(電子入札による入札と郵便入札による入札の重複も含む)の提出があった場合は、すべての入札を無効とします。 ② 入札参加者が1者のみの場合も有効とし開札します。 入札保証金入札金額に消費税及び地方消費税を加算した額の5%とし、納付は免除します。 (ただし、落札者が契約を締結しない場合は納付を要します。)契約保証金付保割合10%以上の金銭的保証(ただし、契約額が500万円未満で、過去2年間に市または国、他の地方公共団体と同種同規模の工事実績を2回以上有する者は免除します。)前払金 契約金額の4割の範囲内で前金払します。 中間前払金 契約金額の2割の範囲内で中間前金払します。 部分払上田市財務規則(平成18年規則第45号)の規定による回数の範囲内で部分払します。 その他5 設計図書の優先順位等入札公告している設計図書について、設計図書間に食い違いがあった場合、入札見積りに関しての優先順位は、案件ごとの公告文等に特別な記載がある場合を除き、次に記すものを原則とします。 なお、疑義がある場合は、入札者は質問期間中に質問を提議し、発注者から回答を得るものとしてください。 ・食い違いがあった場合の優先順位1 質問回答書2 現場説明事項・施工条件明示書(特記仕様書を含む)・指示事項3 閲覧設計書4 数量計算書5 設計図面6/86 落札者の決定方法等(1) 落札決定順位について① 同日に開札される複数の建設工事一般競争入札に参加できますが、配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて落札候補者となることはできません。 ② 配置可能な現場代理人(技術者)の数を超えて応札する場合は、「落札可能件数届出書」を提出してください。 ③ 開札する順番は、開札日の「上田市建設工事一般競争入札予定表」のとおりとします。 (2) 入札参加資格要件の確認及び落札者の決定は、入札を終了した後に行うものとします。 (3) 落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、「同価入札時における落札決定方法について」に基づいて落札候補者を決定します。 (4) 落札候補者は、提出を指示した日を含め2日以内に次の7に掲げる書類を持参しなければなりません。 (5) 入札参加資格要件の審査は、予定価格以下の金額で応札した者を対象として、落札候補者から入札価格の低い順に実施し、競争入札参加資格を満たしている者1者が確認できるまで行います。 (6) 入札参加資格要件の審査は、審査書類の提出の日を含め3日以内に行います。 (7) 落札候補者が入札参加資格要件を満たしていることを確認した場合は、落札者として決定し、FAX等(電子入札システムによる電子メールを含む。)で連絡します。 7 入札参加資格要件審査書類電子入札による入札を行った者は、紙による持参または電子入札システムによる電子メールにより提出すること。 ① 一般競争入札参加資格確認書(上田市ホームページに掲載)② 配置技術者に関する書類ア 資格等の写し(1部)イ 技術者の雇用関係が確認できる書類の写し(健康保険証等の開札日以前3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用を証する書類)(1部)③ その他市長が必要と認めるものア 直近の有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定通知書」の写し(1部)7/88 その他「上田市一般競争入札(事後審査)実施要綱」、「上田市郵便入札実施要綱」及び「入札心得」を熟読してください。 9 問合せ先上田市財政部契約検査課契約担当TEL 0268-23-5257(直通)FAX 0268-23-5116(直通)10 中封筒及び外封筒用貼り付け用紙(紙(郵便)入札の場合)点線に沿って切り取り、入札参加者名を記入し中封筒と外封筒に糊で貼り付けてください。 貼り付け用紙は次ページです。 8/8【中封筒用】【外封筒用1】(表面に貼付け)【外封筒用2】(裏面に貼付け)入札書提出期限日 令和8年1月14日(水) 2紙(到着期限日)入札書引 取日 令和8年1月15日(木)開札日 令和8年1月16日(金)工事名 中吉田同和地区集会所解体工事工事箇所 上田市芳田入札参加 者名〒386-8799上田郵便局留上田市財政部契約検査課 行開札日 令和8年1月16日(金) 2紙工事名 中吉田同和地区集会所解体工事工事箇所 上田市芳田入札参加者名到着日付印 金抜年 度工 事 名工事場所 上田市芳田竣工期限中吉田同和地区集会所解体 木造平屋建 延べ面積:70.14m2 付属工作物解体 雨水施設 30m程度 上水配管 6m程度 便槽 300ℓ程度 U字型側溝 31m程度工事概要照 査令和7年度中吉田同和地区集会所解体工事【参考】担 当 課 長 係 長令和8年3月31日上 田 市参考内訳書直 接 工 事 費1直接工事費計Ⅰ 共通仮設費積上げ分含む 1 別紙明細Ⅱ 現場管理費1Ⅲ 一般管理費1共通費計工事価格1消費税等相当額1工事費1共 通 費 中吉田同和地区集会所解体工事 備考 単 位 金 額 数 量 名称式 式 式 式 式 式 式上 田 市 科目別内訳建築主体工事名称 数 量 単位直接仮設工事1式解体工事1式アスベスト除去工事1式発生材処理1式計1式金額 備 考上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考外部足場 くさび緊結式足場 159手摺先行 W=600 存置2ケ月 ㎡防音シート 2カ月 159㎡整地 解体敷地内 70.1地均し程度 ㎡計建築主体工事 直接仮設工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考01集会所解体(撤去費)内部造作事前撤去 人力70.1㎡設備事前撤去 人力電灯・電線・内部附属物 等 70.1㎡木造上屋解体 重機・手元70.1㎡同上基礎 重機・手元70.1㎡(解体材積込費)木屑 人力11.6t木・紙・繊維くず 人力4.2t金属屑(千地) 機械0.7tコンクリート塊 機械 30cm以下17.1t廃プラ・ガラス陶磁器くず 1.4t混合建設廃材 機械0.9t石膏ボード 人力0.5t建築主体工事 解体工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 解体工事(解体材運搬費)木屑 DT2t・4t積 10k11.6t木・紙・繊維くず DT2t・4t積 10k4.2t金属屑(千地) DT2t・4t積 11k0.7tコンクリート塊 DT10t積 10k17.1t廃プラ・ガラス DT2t・4t積 30k陶磁器くず 1.4t混合建設廃材 DT2t・4t積 30k0.9t石膏ボード DT2t・4t積 31k0.5t【外構撤去等工事】埋設配管撤去 上水・下水・雨水菅・雨水枡共 1式U字型側溝 U150 31.0m鉄棒 L=4800 H=800~1100 柱4本 1式便槽 300ℓ 1.0基上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考建築主体工事 解体工事量水器移設・プラグ止め 上水道、申請共 11m程度移設 式(解体材積込)金属屑(千地) 機械 0.2tコンクリート塊 機械 1.5t混合建設廃材 人力 0.5t(解体材運搬)金属屑(千地) DT2t・4t積 0.2tコンクリート塊 DT2t・4t積 1.5t混合建設廃材 DT2t・4t積 0.5t計上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考(撤去費)軒天用スレートボード アスベスト含有物質 レベル3(非飛散物質)、人力 1.5㎡軒天ケイ酸カルシウム板 アスベスト含有物質 レベル3(非飛散物質)、人力 43.1㎡外壁モルタル アスベスト含有物質 レベル3(非飛散物質)、人力 82.6㎡モルタル アスベスト含有物質 レベル3(モザイクタイル下地) (非飛散物質)、人力 2.4玄関(巾木・床) ㎡セメント円筒 アスベスト含有物質 レベル3(非飛散物質)、人力 0.3煙突穴(φ130) m(解体材積込費)石綿含有建材積込費 人力2.0㎥(解体材運搬費)石綿含有建材運搬費 DT2t・4t積 2.0㎥計建築主体工事 アスベスト除去工事上 田 市 細目別内訳名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考01集会所解体木屑 破砕11.6t木・紙・繊維くず 焼却4.2t金属屑(千地)0.7tコンクリート塊17.1t廃プラ・ガラス陶磁器くず 1.4t混合建設廃材0.9t石膏ボード0.5t石綿含有建材3.9t【外構撤去工事】金属屑(千地)0.2tコンクリート塊1.5t混合建設廃材0.5t計建築主体工事 発生材処理上 田 市 共通仮設費費(積上げ)明細名称 摘要 数 量 単位 単 価 金 額 備 考敷地周り 単管+防音シート張り仮囲い H=2.0m程度 2ヶ月 30.0mキャスターゲート W=6.0m,H=1.8m 2ヶ月 1.0箇所計上 田 市 上田市都市建設部建築課A-01A-02A-03A-04特記仕様書中吉田同和地区集会所解体工事中吉田同和地区集会所解体工事建築概要・案内図・配置図平面図・天井仕上表立面図・外部仕上表・内部仕上表電柱の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない※ 行う1. 一般事項4. 地下埋設物・5. 屋外設備等・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない3. 樹木等4. 工事用水図 名事 業 名UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課事業年度 NO. SCALEⅠ 解体工事概要解体工事 特記仕様書1. 工事場所2. 敷地面積(㎡)3. 除却対象物 ・ 建築物 ・ 工作物 ・ 建築設備 ・ 家具等 ・ 樹木 ・ その他除去対象建物等 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)Ⅱ 解体工事仕様1. 共通仕様(1) 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という)による。 2. 特記仕様(1) 項目は、番号に 印の付いたものを適用する。 (2) 特記事項は、 ・ 印の付いたものを適用する。 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。 ・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。 章 項 目 特 記 事 項 一般共通事項1 1. 適用基準等※ 適用する ・ 適用しない 2. 電気保安技術者3. 施工条件明示項目 ※ 現場説明書による※ 引渡しを要するもの 4. 引渡しを要するもの名 称 仕 様 等 備 考・ 現場説明書による5. 解体工事施工技士 仮設工事2 1. 足場その他 足場を設ける場合、「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省、平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。 なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。 2. 騒音・ 粉塵等の対策 騒音・粉塵等の対策設置範囲及び高さ※ 図示 ・※ 防音パネル ・ 防音シート ・ 養生シート3. 監督員事務所規模及び仕上げの程度は現場説明書による・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する ※ 設けない構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 )5. 工事用電力 構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる ( ※ 有償 ・ 無償 ) 解体施工3 1. 事前措置油類タンク委託する。 解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。 必要に応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。 燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。 機械設備及び電気設備の切替・遮断等請負者が同工事の許可業者でない場合は、監督職員と協議の上、同工事の許可を取得している業者に・ 冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。 空調機器等の冷媒6. 解体後の整地 解体後の埋戻し及び盛土整地高さ埋戻し及び盛土の材料・ 山砂の類 ・ 他現場の建設発生土の中の良質土 ・ 再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。 ・ 行わない4 本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。 総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。 また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。 建設廃棄物の処理2. 再資源化等図 面 番 号 記 号図 面 番 号 記 号浄化槽、排水槽等汚染を防止する。 解体に先立ち、汚水及び汚物は、回収、洗浄、消毒等の措置を行い、異臭の発生並びに周囲及び地中への・ 行う ・ 行わない杭の解体工法・ 引抜き工法 ・ 破砕による解体地下埋設物及び埋設配管の解体埋設配管 ・ 行う (場所: ・ 図示 ・ ) ・ 行わない樹木の伐採伐根及び移植2. 杭の解体外灯の撤去 ・ 行う ( ・ 図示 ・ ) ・ 行わない・ 冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。 (PC板、コンクリート平板、コンクリート二次製品)建設廃棄物の種類 中間処理施設、再資源化施設等※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による暴力団関係者から工事妨害による被害を受けた場合は、被害届を速やかに警察に提出すること。 施工途中において工事検査担当職員または、発注機関の長の指定する職員による抜打ち検査を実施することがあるので、検査に協力すること。 施工図等の著作権に関わる当該建物に限る使用権は、発注者に移譲する。 上記による他、監督員の指示による。 No Scale4. PCB含有 撤去方法シーリング材・撤去範囲※ 図示 ・シーリング材は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。 3. PCBを含む機器類 種類、位置機器類は適切な容器に納め、工事完了後、調書と共に監督職員に引き渡す。 (3) 特記事項に記載の〈 . . 〉内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。 ※ 工事写真の撮り方(改訂第三版)建築編 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修※ 建築物解体工事共通仕様書・同解説 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※ 公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)※ 建設副産物適正処理推進要綱 (以下「推進要綱」という) ※ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・ 住宅局建築指導課監修※ 長野県建設リサイクル推進指針〈1.3.3〉〈1.3.5〉〈1.3.10〉〈2.2.1〉〈2.3.1〉〈3.2.1〉〈3.9.2〉〈3.10.1〉〈3.11.1〉〈3.12.1〉〈4.4.1〉本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の配置を行うこと。 ※ コンクリート※ コンクリート及び鉄からなる建設資材※ 木材※ 木材(縮減)※ アスファルトコンクリート※ 金属類※ 小形二次電池※ 蛍光ランプ、HIDランプ※ 硬質塩化ビニル管、継手・ 現状GL ※ 行う ( ※ 図示 ・ )・ 現場説明書による ※ 図示 ・※ 標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)※ ガラス・ 廃石綿※ 特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)1. 施工調査採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所名 称 数 量 備 考3. 現場利用する再資源化された建設廃棄物認定制度の活用4. 産業廃棄物広域仕 様種 類 所 在 地数 量 備 考 建設廃棄物5. 最終処分する最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による名 称 数 量 備 考 建設廃棄物6. 処理に注意を要する仕 様最終処分施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による・ 現場説明書による ・・ 現場説明書による ・・ 現場説明書による ・・ 現場説明書による ・① ひ素混入石膏ボード商品名 :タイガーボード工場名 :小名浜吉野石膏㈱いわき工場 裏面表示マークは「吉野石膏OY」製造期間 :昭和48年3月~平成9年4月JIS許可番号:277057、277058ロット番号 :0373○○○○○○○○○~0497○○○○○○○○○② カドミウム混入石膏ボードJIS許可番号:265023、265024商品名 :アドラせっこうボード工場名 :日東石膏ボード㈱八戸工場 裏面表示マークは「日東石膏ボード株式会社」製造期間 :平成4年10月~平成9年4月ロット番号 :A4Y410~A9430「特定廃石膏ボード」とは、以下の石膏ボード製品が廃棄物となったもの。 絶縁油のPCB含有量の分析基準・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査基準・特別管理産業仕 様 数 量 備 考廃棄物の種類廃棄物の処理2. 特別管理産業・ 廃油・ 廃酸・ 廃アルカリ・ ダイオキシン類汚染物処理施設 ※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による名 称 最終処分場の種類※ 管理型 ・※ 安定型 ・〈4.4.1〉〈4.4.2〉〈4.5.1〉※ 石綿含有せっこうボード※ アスベスト含有成形板※ 特定廃石膏ボード※ CCA処理木材※ 絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)※ 廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)〈4.4.3〉※ 監督員の承諾する施設 ・ 現場説明書による ・ 建設汚泥※ 廃石膏ボード 特別管理産業廃棄物等の処理等5・ 第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。 ・ 第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。 PCB 含有シーリング分析調査PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・ 〈5.1.2〉分析調査を行う特別〈5.4.1〉〈5.4.1〉〈5.4.1〉〈5.4.1〉(1) 工事現場においては、労働災害、公衆災害防止に努めるとともに、全作業員を対象に定期的に安全教育、研修及び訓練を行うこと。 (2) 安全教育、研修及び訓練については、工事期間中に月一回、4時間以上実施し、工事日誌へ記録するほか、実施結果、実施状況の写真、安全教育に使用した資料等も整理すること。 (3) 原則として代理人(主任)以外の第三者により、月1回以上店社による安全パトロールを行い、工事日誌へ記載するほか、点検内容等を別書面に記録し、実施状況の写真を撮影すること。 (4) 下請業者にKY(危険予知)、TBM(作業内容の打合せ)活動等を実施させ、その記録を整備するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (5) 下請業者を含め、作業員に対し現場内容に即した新規入場者教育、安全教育・訓練等を実施し、関連書類及び使用した資料等を整理するとともに、随時、実施状況の写真を撮影すること。 (6) 上記の(2)~(5)の活動については、記録・書類及び写真を整備したものを現場に備え、監督員及び工事検査の際に提示できるようにすること。 (3) 汚水、汚濁、土砂の流失防止に努めること。 また、表土復元等、環境の回復に努めること。 「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当 ・ 該当する ・ 該当しない5. 官公庁その他への (1) 工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。 届出手続等 (2) 前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。 6. 疑義に関する協議等 設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。 7. 文化財その他の 工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。 埋蔵物 その後の措置については、監督職員の指示に従う。 また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。 8. 埋蔵文化財調査掘削作業時の教育委員会等の立会い ・ 有 ・ 無埋蔵文化財調査の時期 ・ 解体工事終了後 ・ 解体工事中(1) 現場で使用する機械は、低騒音型、低振動型、排出ガス対策型建設機械とすること。 (2) 夜間、早朝等の稼動を避けること。 ただし、監督員の承諾を受けた場合はこの限りでない。 なお、運搬ルートの選定に当たっては影響の少ない最短ルートを選定すること。 9. 環境対策関係調査の有無 ※ 無 ・ 有調査方法については設計図書による。 調査項目 ・ 土壌調査 (含有量試験 ・ あり ・ なし)・ ノルマルヘキサン抽出調査 ・ 廃棄物含有調査土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。 調査箇所については設計図書による。 4. 土壌調査3. 騒音、振動調査 その他1. 工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について ・ 仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 取扱いについて いる者に委託すること。 また、施工前に産業廃棄物処理委託契約書の写し、産業廃棄物処理業の許可証の写し、許可運搬車両一覧並びに処分地の案内図等をまとめた「廃棄物処理計画書」を監督員に提出すること。 廃棄物の処理の全部又は一部を委託する場合は、廃棄物処理法に基づく処理を業として許可を取得して(ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録① 処理の全部又は一部を委託した場合また、産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。 2. 産業廃棄物のア 収集運搬車両ごとのマニュフェストに準じた搬出解体材の数量集計表イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真)② 請負者が自ら処理した場合イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真)③ 特別管理産業廃棄物の場合①又は②に準ずる。 ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。 (ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録再生資源利用促進実施書に記載する事項発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。)③ 使用機械類④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。)⑥ その他監督職員の指示によるア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表・ フロン・ ハロン・ イオン化感知器・ 六フッ化硫黄(SF6)ガス回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類回収又は処分業者名※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・・ PFOSガス含有機器名称※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・ ・・・※ 監督員の承諾する業者 ・※ 監督員の承諾する業者 ・分別調査を行う特別 採取する部位採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類 又は箇所等・ 図示・ ( ) 箇所・ 図示・ ( ) 箇所〈7.1.3〉〈7.3.1〉2. 回収及び処分1. 施工調査 7 特殊な建設副産物の処理8除去範囲 ※ 図示 ・着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない除去工法・ 集じん装置付併用手工具ケレン工法・ 剥離剤併用超音波ケレン工法・ 剥離剤併用手工具ケレン工法・ 集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa)・ 剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa)・ 集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・ 超音波ケレン工法(HEPAフィルター付掃除機併用)処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設) ※ 埋立処分(安定型最終処分場)※ 集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 の除去6. 石綿含有仕上塗材 〈6.6.1〉ア、測定結果報告書の作成(記録する項目)1. 石綿含有分析調査 6測定時期・場所及び測定点・ 測定 1 処理作業室内 各 点 -処理作業前 施工区画周辺又は・ 測定 2 計 点 -敷地境界・ 測定 3 処理作業室内 各 点 -セキュリティー・ 測定 4 各 点 空気の流れを確認ゾーン入口処理作業中・ 測定 5 装置の排出口 各 点(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は・ 測定 6 計 点 -敷地境界処理作業室内 各 点 -処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 8 (シート養生中) 計 点 -敷地境界・ 測定 9 処理作業室内 各 点 -処理作業後シート・ 測定 10 撤去後1週間以降 調査対象室外部の付近 計 点 -測定名称 測定時期 測定場所 備 考測定点(各施工箇所ごと)・ 測定 7走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。 測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。 測点位置 ※ 図示 ・計数機器メンブレンフィルタの直径試料の吸引流量試料の吸引時間試料の透明化計数条件計数アスベスト (f: 繊維本数)イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向工事着手に先立ち、目視及び貸与する設計図書等によりアスベストを含有している吹き付け材、成形板、調査範囲 ・ ・ 図示建築材料等の使用の有無について調査し、監督職員に報告する。 貸与資料 ( )分析対象分析方法アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト含有の有無を判定するための定性分析方法)定量分析方法)・ JIS A 1481-3(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第3部:アスベスト含有率のX線回折材 料 名 定性分析 定量分析・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )・ 箇所数( ) ・ 箇所数( )採取箇所 ・ 図示 ・サンプル数 1箇所あたり3サンプル〈6.1.3〉※ JIS A 1481-2(建材製品中のアスベスト含有率測定方法-第2部:試料採取及びアスベスト含有の集じん・排気装置の性能確認 石綿含有建材の除去等※ 石綿含有建材の事前調査 〈1.4.1〉※ 分析による石綿含有建材の調査2. 石綿粉じん濃度測定石綿粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法 - 第1部:光学顕微鏡法及び石綿粉じん濃度測定方法位相差顕微鏡10 L/min120 min 240 minアセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本 又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5μm以上、長さと直径比3:1以上50 f/L 0.5 f/L 0.3 f/L47 mm 25 mm5 L/min30 min10 L/min47 mm測定4 測定5 ・ 測定 ・ 測定吹付け材の除去保温材等の除去〈6.3.2, 3〉工法の詳細 ※ 解体共仕6.3.2による他、部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。 ※ 湿潤化 ・ セメント固化飛散防止 ※ 密封処理 粉じん機フィルタについても密封処理を行う。 隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)除去範囲 ※ 図示 ・〈6.4.3〉3. 石綿含有4. 石綿含有 除去範囲 ※ 図示 ・除去工法 ・ 粉砕して除去 ※ 手ばらし飛散防止措置 ※ 湿潤化 ・ 固形化処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)※石綿含有けい酸カルシウム板第2種を含む5. アスベスト含有成形板の除去〈6.5.3〉除去の部位・内容に応じた工法は専門工事業者の仕様とする。 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)処分除去範囲 ※ 図示 ・除去範囲 ※ 図示 ・隔離養生(負圧必要)方法 ※ ビニールシート等による養生を行う足場 ・ 図示処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設)・ 石綿含有けい酸カルシウム板第1種の除去(切断・粉砕する場合)石綿含有せっこうボード ※ 埋立処分(管理型最終処分場)石綿含有せっこうボードを除くアスベスト含有成形板・ ビニル床シート,ビニル床タイル,塩ビ巾木 の接着剤(下地:モルタル)の撤去 及び※ 他工法での撤去も可能(監督員との協議による)だが 工法の変更による請負代金額の変更は行わない。 の撤去は 「集塵装置付グラインダー工法」 を原則とする。 10. 安全対策関係11. 工事検査12. 被害届等13. 施工図等の取扱い14. 提出物2024.07改訂中吉田同和地区集会所解体工事A-01 R-07中吉田同和地区集会所解体工事 特記仕様書上田市 芳田2220-4番地276.00㎡木 造 平 屋 集会場 集会場 70.14 70.14中吉田同和地区集会所解体工事 中吉田同和地区集会所解体工事 NO. 事業年度UEDA UEDA UEDA UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課 上 田 市 市 建 設 部 建 課図 名事 業 名 業 SCALER-07 R-07案内図・配置図 案内図・配置図 工事名称 工事名 建物名称 建物名 建物所在地 建物所在地 主要用途 主要用途 構造・階数 構造・階数 床面積 床面積 建築面積 建築面積 外構物(撤去) 外構物(撤去) 中吉田同和地区集会所 中 同和 会 集会所 集 木造・平屋 木造・平屋 70.14㎡ 70.14㎡ 建設年度 建設年度 工事種別 工事種別 昭和51年 昭和51年N 解体 解体 外構物(残地) 外構物(残地) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) フェンス(H=1.1m)、擁壁(H=500)、植栽(H=2.0m程度) ■ 特 記 事 項 ■ 特 記 事 項 ■ 注 意 事 項 ■ 注 意 事 項 不明な点は係員と打合せの上施工すること 不明な点は係員と打合せの上施工すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること 工事により発生した廃棄物の処理は、法律に基づき適切に処理すること■ 建築概要 ■ 建築概要 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣への騒音、振動、粉塵等について配慮した施工を行うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 近隣道路の一般人の通行及び工事車両の出入時の安全に十分注意を払うこと 基礎については全て撤去とする。 基礎については て撤去とする。 全配 置 図 1 / 100 案 内 図 中吉田同和地区集会所解体工事 中吉田同和地区集会所解体 事A-2 A-2 上田市芳田2220番4 上田市芳田2220番4 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m) 雨水排水桝・管(VP100*30m)、給水管(6m)キャップ止め鉄棒 鉄棒アスファルト舗装 アスファルト舗装フェンス(H=1100) フェンス(H=1100) 樹木(H=2000) 樹木(H=2000)擁壁 擁壁便槽 便槽道路側溝へ接続 道路側溝へ接続(残地) (残地) (残地) (残地)集会所 集会所雨水排水管 雨水排水管(残地) (残地)L型側溝(残地) L型側溝(残地)100000H=1100H=1100H=950H=950H=800H=800MMM移設道路 道路U字型側溝 U字型側溝 U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3) U字型側溝(U150程度*31m)、鉄棒(L=1.6m*3)N アスファルト舗装(t=40、122㎡) ア ァル ( =40、122㎡) スフ ト舗装 t 便槽(300ℓ ) 便 300ℓ )中吉田公民館 中吉田公民館豊里 豊里上田市芳田2220-4NN工事個所小諸上田線小諸上田線吉田池 吉田池郵便局 郵便局 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 埋め戻し部は十分な転圧を行い、敷地全体を現況GLに合わせ整地すること。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 雨水マス・排水管は全て撤去とし、道路側溝へ流出がないようキャップ止めとする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 給水管は、メーター手前でプラグ止めとし、給水メーター・ボックス類は1m程度移設とする。 NO. 事業年度UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 SCALER-07 1/150ケイ酸カルシウム板またはスレートボード 混在 ケイ酸カルシウム板またはスレートボード 混在※1 石綿含有建材(レベル3)石綿含有材セメント円筒(煙突穴)IIJ JNA-3 平面図・天井仕上表※2※2※2※2※2※2※2※1※1※1※2 分析の結果 石綿含有 無しJ スレートボード t=6中吉田同和地区集会場解体工事1/100事業年度UEDA 上 田 市 都 市 建 設 部 建 築 課図 名事 業 名 SCALER-07 立面図・仕上表煙 突 石綿含有建材(レベル3) セメント円筒※3※1※230028604303590300346043015001360419036904290296035604303003004306370 4550 7460910 910 910 910 910 910※1 石綿含有材(レベル3) モルタル※2 石綿含有材(レベル3) ケイ酸カルシウム板またはスレートボード 混在※3 石綿含有材(レベル3) 床・巾木部の下地モルタルNO石綿分析結果より無含有材 一覧有無 採 取 個 所 建 材 名 称1 2 3 4 5 外壁 壁 基礎 折半屋根裏 仕上塗材(リシン) 仕上塗材(繊維壁)+下地モルタル モルタル 外床(ポーチ・テラス) コンクリート 断熱材(発泡ポリエチレンフォーム)無 無 無 無 無NOA-4中吉田同和地区集会場解体工事

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