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『活性炭』に係る一般競争入札(再公告)について

熊本県熊本市の入札公告「『活性炭』に係る一般競争入札(再公告)について」の詳細情報です。 カテゴリーは物品です。 所在地は熊本県熊本市です。 公告日は2025/12/17です。

発注機関
熊本県熊本市
所在地
熊本県 熊本市
カテゴリー
物品
公告日
2025/12/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

活性炭(熊本市上下水道局)による活性炭(活性炭)の入札

令和8年度・一般競争入札・一般競争入札

【入札の概要】

  • 発注者:熊本市上下水道局
  • 仕様:活性炭(仕様書のとおり)数量・単位は仕様書のとおり
  • 入札方式:一般競争入札
  • 納入期限:令和8年3月30日
  • 納入場所:中部浄化センター外2箇所
  • 入札期限:入札書提出期限 令和8年1月13日午後5時、開札 令和8年1月14日午後1時30分
  • 問い合わせ先:熊本市中央区水前寺六丁目2番45号 熊本市上下水道局総務部総務課 電話 096-381-4061

【参加資格の要点】

  • 資格区分:物品
  • 細目:物品の販売
  • 等級:記載なし
  • 資格制度:熊本市物品売買(修理)契約参加資格者名簿(熊本市物品競争入札に係る参加資格審査申請書提出者)
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:記載なし
  • その他の重要条件:①会社更生法・民事再生法手続きがある場合は計画の認可決定が必要。②暴力団排除措置要綱に該当しないこと。③指名停止要綱に該当しないこと。④消費税・地方消費税・市税の滞納がないこと。⑤過去3年の契約違反・不誠実行為がないこと。⑥水道料金・下水道使用料の滞納がないこと。⑦事業協同組合として参加する場合は、組合員が上記要件を満たすこと。⑧1者での参加は可。
公告全文を表示
『活性炭』に係る一般競争入札(再公告)について 上下水道局公告第87号令和7年12月18日令和7年12月1日付け上下水道局公告第84号で公告した活性炭に係る条件付一般競争入札について、入札に参加する者が2者に満たなかったため、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市上下水道局契約事務取扱規程(平成24年上下水道局規程第8号。以下「規程」という。)第2条において準用する熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号。以下「規則」という。)第3条の規定により、次のとおり再度公告する。 熊本市上下水道事業管理者 三島 健一1 競争入札に付する事項(1) 調達物品名 活性炭(2) 品質 仕様書のとおり(3) 数量・単位 仕様書のとおり(4) 納入期限 令和8年(2026年)3月30日(5) 納入場所 中部浄化センター 外2箇所2 担当部局〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局総務部総務課電話 096-381-4061(直通)ファックス 096-384-4135メールアドレス suidousoumu@city.kumamoto.lg.jp3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。 4 競争入札参加資格次に掲げる条件をすべて満たしていること。 (1) 熊本市物品競争入札(見積)に係る参加資格審査申請書を提出し、熊本市物品売買(修理)契約参加資格者に関する要綱第5条の参加資格者名簿に登載されている者又は熊本市上下水道局物品競争入札(見積)に係る参加資格審査申請書を提出し、熊本市上下水道局物品売買(修理)契約参加資格者に関する要綱第6条の参加資格者名簿に登載されている者であること。 (2) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。 (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。 (4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号及び熊本市上下水道局が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱第3条第1号の規定に該当しないこと。 (5) 熊本市から熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(平成21年告示第199号)又は熊本市上下水道局から熊本市上下水道局物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱(以下これらを「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。 (6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。 (7) 業として本件競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。 (8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と熊本市上下水道事業管理者が認めるものでないこと。 (9) 熊本市水道料金及び熊本市下水道使用料の滞納がないこと。 (10) 本件競争入札に事業協同組合(中小企業等協同組合法(昭和24年法律第181号)第3条に規定する事業協同組合をいう。 以下同じ。 )として競争入札参加資格確認申請書を提出した場合、その組合員は単体として、競争入札参加資格確認申請書を提出することはできない。 本件競争入札に事業協同組合として参加する場合は、業務を担当する組合員についても併せて(5)及び(8)の要件を満たす者であること。 5 申請手続等(1) 申請書、仕様書等の交付の期間及び方法令和7年(2025年)12月18日(木曜日)から令和7年(2025年)12月26日(金曜日)まで熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、希望する場合は、2の担当部局で配布する(担当部局での配布については、熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。 )。 郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。 担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。 熊本市上下水道局ホームページにおいては、その運用時間内においてダウンロードできる。 なお、仕様書等については、入札日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。 (2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」と総称する。)を提出し、競争入札参加資格の有無について熊本市上下水道事業管理者の確認を受けなければならない。 提出方法等については、次によるものとする。 ア 提出書類及び提出方法持参又は郵送により提出すること。 郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。 (ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 水道料金等滞納有無調査承諾書(様式第3号)※ (ウ)については、本市に本店又は支店、営業所等を有する場合に限る。 イ 提出期限(ア) 持参する場合令和7年(2025年)12月26日(金曜日)午後5時まで(イ) 郵送する場合令和7年(2025年)12月26日(金曜日)午後5時までに必着のこと。 (不慮の事故による紛失又は遅配については、考慮しない。)ウ 提出部数1部とする。 エ 提出先(ア) 持参する場合2の担当部局(イ) 郵送する場合〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局総務部総務課)宛また、封筒の表面に申請する「調達物品名」及び「競争入札参加資格確認申請書在中」の旨を明記すること。 オ 留意事項(ア) 様式については、申請書等提出日時点において記載すること。 (イ) 事業協同組合として本件競争入札に参加する場合は、競争入札参加資格審査調書(様式第2号)中「業務を担当する組合員名」に係る部分も記載すること。 業務を担当する組合員を特定することが困難な場合は、複数の候補組合員名を記載してもよいこととする。 この場合に、うち1組合員でも4(10)に規定された要件を満たさない場合は競争入札参加資格がないと認める。 (3) 競争入札参加資格の確認については、申請書等の提出期限日をもって行うものとし、結果(競争入札参加資格がないと認めた場合はその理由も含む。)については、競争入札参加資格確認通知書により通知する。 6 競争入札参加資格がないと認めた者に対する理由の説明(1) 競争入札参加資格がない旨の通知を受けた者は、通知をした日の翌日から起算して7日(休日を含まない。)以内に、熊本市上下水道事業管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面(様式は自由)により説明を求めることができる。 (2) 熊本市上下水道事業管理者は、説明を求められたときは、説明を求めることができる最終日の翌日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、説明を求めた者に対し書面により回答する。 7 入札説明会入札説明会は、実施しない。 8 仕様書等に対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること。 ア 提出方法書面(様式は自由)により持参、ファックス又は電子メールにて提出すること。 ただし、ファックス又は電子メールの場合は、必ず電話で着信を確認すること。イ 受付期間・受付時間令和7年(2025年)12月19日(金曜日)から令和8年(2026年)1月5日(月曜日)まで(休日を除く。)の午前9時から午後5時まで。 ウ 提出先2の担当部局(2) (1)の質問書に対する回答書は、次のとおり閲覧に供する。 なお、熊本市上下水道局ホームページにも掲載する。 ア 閲覧期間令和8年(2026年)1月6日(火曜日)までに開始し、同年1月14日(水曜日)までとする。 イ 閲覧場所2の担当部局9 入札に参加する者が1者である場合の措置入札に参加する者が1者であっても、入札を執行するものとする。 10 入札及び開札等(1) 5(3)の通知により競争入札参加資格があると確認された者は、次に定める方法に従い、入札に参加するものとする。 なお、郵送する場合は、一般書留又は簡易書留のような送達記録が残る方法によることとし、送達記録が確認できない方法により郵送されたものは受け付けない。 ア 持参の場合(ア) 入札日時令和8年(2026年)1月14日(水曜日)午後1時30分(イ) 入札場所熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道局別館1階 入札室イ 郵送の場合(ア) 提出期限令和8年(2026年)1月13日(火曜日)午後5時までに必着のこと。 また、不慮の事故による紛失又は遅配については考慮しない。 (イ) 提出方法入札書は二重封筒(内封筒及び外封筒)とし、入札書を内封筒に入れ、封をして、「入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に入れること。 さらに、再度入札を予想する場合は、再入札書も、別の内封筒に入れ、封をして、「再入札書」、「調達物品名」、「開札日時」及び「入札参加者名」を記載し、外封筒に同封すること。 外封筒には、「入札書在中」及び「親展」と記載するとともに、入札参加者名を記載すること。 (ウ) 送付先〒862-8620 熊本市中央区水前寺六丁目2番45号熊本市上下水道事業管理者(熊本市上下水道局総務部総務課)宛(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (3) 入札執行回数は、2回までとする。 なお、再入札において、再入札の締切時間までに再入札を行わなかった者及び入札書を郵送した者で再入札書の提出がなかったものは、再入札を辞退したものとみなす。 (4) 入札書を提出した後は、開札の前後を問わず、引換え又は取消しをすることができない。 (5) 一の入札参加者が複数の入札を行ったと認められるときは、いったん開札して確認のうえ、すべての入札書を無効とする。 (6) 熊本市工事競争入札心得(平成2年告示第107号)第7条に準じるほか、申請書等に虚偽の記載をした者のした入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には落札決定を取り消すものとする。 なお、競争入札参加資格があると確認された者であっても、落札決定の時において4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合は、競争入札参加資格のない者に該当するものとする。 (7) 無効とした入札書は、返却しないものとする。 (8) 入札書は、令和8年(2026年)1月14日(水曜日)午後1時30分の入札後直ちに開札する。 この場合において、入札者が開札に立ち会わないときは、本件入札事務に関係のない職員を立ち会わせるものとする。 11 落札者の決定方法(1) 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。 (2) 落札者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、くじにより落札者を決定する。 12 その他の留意事項(1) 手続で使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。 (2) 入札保証金規程第2条において準用する規則第5条第2項第4号の規定により、免除する。 (3) 契約保証金規程第2条において準用する規則第22条の定めるところにより、落札者は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を契約締結の時までに納付すること。 ただし、利付国債の提供又は金融機関の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、次に掲げる場合においては、契約保証金を免除とする。 ア 保険会社との間に熊本市上下水道事業管理者を被保険者とする履行保証保険契約を結び、保証証券を契約締結の時までに提出したとき。 イ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、契約書の写しに発注者が契約の適正な履行完了を認めた書類の写しを添えても可)を提出したとき。 (4) 契約書(案)熊本市上下水道局ホームページへ掲載するほか、2の担当部局で閲覧に供する。 (5) 申請書等に関する事項ア 提出期限までに申請書等が到達しなかった場合は、入札参加者として認められないものとする。 イ 申請書等の作成及び提出に係る費用は、提出者の負担とする。 ウ 提出された申請書等は、返却しない。 エ 提出された申請書等は、競争入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。 オ 提出期限後における申請書等の追加、差し替え及び再提出は認めない。 カ 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合は、当該申請書等を無効とし、競争入札参加資格の取消し、落札決定の取消し、契約締結の保留又は契約の解除等の措置をとるとともに、指名停止要綱に基づく指名停止その他の措置を行うことがある。 (6) 競争入札参加資格の確認を行った日の翌日から開札までの間に、競争入札参加資格があると認めた者が競争入札参加資格がないものと判明した場合には、当該者に対する競争入札参加資格確認の通知を理由を付して取り消すものとする。 この取り消しの通知を受けた者は、当該通知を受け取った日の翌営業日から起算して5日(休日を含まない。)以内に、熊本市上下水道事業管理者に対して競争入札参加資格がないと認めた理由について、書面により説明を求めることができる。 (7) 落札者の決定後契約締結までの間に、落札者が4に規定する競争入札参加資格を満たさなくなった場合には、契約を締結しないことができるものとする。 (8) 申請書等の提出及び入札に当たっては、熊本市工事競争入札心得に準じて実施する。 (9) 申請書類等は、黒色のペンまたはボールペンで記入すること。 (消せるボールペンは不可) 1.業務概要 本業務は、中部浄化センター及び各ポンプ場の活性炭吸着塔内の交換に必要な活性炭を納入し、使用済み活性炭と取替を行うもの。 又、使用済み活性炭については持ち帰り処分する。 2.納入場所①中部浄化センターB系最初沈殿池活性炭吸着塔 熊本市西区蓮台寺5丁目7番2号②新花畑ポンプ場活性炭吸着塔(1F) 熊本市中央区花畑町2番3号③北部処理区坪井第二ポンプ場活性炭吸着塔 熊本市中央区坪井4丁目163.活性炭規格①中部浄化センターB系最初沈殿池活性炭吸着塔 (再生炭不可) 型式・風量 カートリッジ1500×1500×450H×2個 1500×1500×450H×2個 1500×1500×450H×2個吸着剤名称酸性ガス用吸着剤 アルカリガス用吸着剤 中性ガス用吸着剤形 状破砕炭 破砕炭 破砕炭 吸着剤量(m3)1.62 1.62 1.62 充填密度(g/ml)0.45~0.53 0.55~0.65 0.45~0.55 硬度(%)95.0以上 95.0以上 95.0以上 粒度4~8mesh(%) 95.0以上 95.0以上 95.0以上②新花畑ポンプ場活性炭吸着塔(1F) (再生炭不可) 型式・風量 カートリッジ □1300×3200H(充填嵩250H) - □1300×3200H(充填嵩250H) 吸着剤名称酸性ガス用吸着剤 - 中性ガス用吸着剤 形 状ペレット炭 - ペレット炭 吸着剤量(m3)0.48 - 0.48 充填密度(g/ml)0.48 - 0.55 硬度(%)95.0以上 - 95.0以上 粒度(mm) φ4 - φ4③北部処理区坪井第二ポンプ場活性炭吸着塔 (再生炭不可) 型式・風量 カートリッジ - 500×500×60H×1個 吸着剤名称 - - ヤシガラ活性炭 形 状 - - 破砕炭 総重量(kg) - - 35 充填密度(g/ml) - - 0.45~0.55 硬度(%) - - 95.0以上 粒度4~8mesh(%) - - 90.0以上中部浄化センター外2箇所活性炭納入仕 様 書立型カートリッジ式活性炭吸着塔・80m3/分フィルタ式活性炭吸着塔・22m3/分活性炭ユニット方式(FRP製)14.活性炭の納入(材料含む)を含むものとする。 5.活性炭の交換炭吸着塔 に取り付けること。 カートリッジは既設使用とする。 えを行うこと。 また、施工日は、天候を考慮し雨量が多い日には、交換を行わない。 した場合 には、納入業者の責任で速やかに復旧すること。 6.その他 又、再生処理を証明できる書類を提出すること。 5)その他詳細については、本市担当者と協議し決定する。 5)交換作業中の事故については、納入業者の責任とする。 また、既設設備を破損もしくは損傷6)交換完了後は、跡片付け及び清掃を行うこと。 1)使用済み活性炭は、納入業者の持ち帰りとし、再生処理とする。 2)余剰分の活性炭が生じた場合は、持ち帰ること。 3)通路に当たる場所は安全に十分配慮し、必要な場合は柵などで立ち入りを制限すること。 4)納入状況及び交換の状況、搬出状況等の写真を提出すること。 4)交換作業は、浄化センター及びポンプ場の運転に支障のないように十分に留意すること。 1)活性炭の価格には、活性炭の入れ替え作業費、処分費(再生処理)及びパッキンの取替費2)納入する活性炭の成分分析表を提出すること。 3)納入日時等については、事前に担当者と打ち合わせること。 1)旧活性炭を活性炭吸着塔のカートリッジから抜き取り、新活性炭をカートリッジに入れ活性2)パッキンについては、新品と取替え漏洩がないことを確認すること。 3)交換日時等については、事前に担当者と打ち合わせ、担当者立会いのもとで活性炭の入れ替2

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