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【電子入札】【電子契約】令和8年度研究開発報告書類の製作に関する単価契約

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部の入札公告「【電子入札】【電子契約】令和8年度研究開発報告書類の製作に関する単価契約」の詳細情報です。 所在地は茨城県東海村です。 公告日は2025/12/17です。

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2025/12/17
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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公告概要(100%の精度を保障するものではありません)

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(JAEA)による研究開発報告書類の製作単価契約入札

令和8年度・一般競争入札・単価契約

【入札の概要】

  • 発注者:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
  • 仕様:研究開発報告書類(JAEA-Research等)の組版・校正・電子データ作成・冊子・CD/DVD製作
  • 入札方式:一般競争入札(単価契約)
  • 納入期限:令和9年3月31日(契約期間終了)
  • 納入場所:別添仕様書のとおり
  • 入札期限:令和8年2月19日 15時00分(提出期限)、開札日:記載なし
  • 問い合わせ先:事業契約第2課立原 望美(外線:070-1388-4158 内線:803-41020)Eメール:tachihara.nozomi@jaea.go.jp

【参加資格の要点】

  • 資格区分:役務
  • 細目:役務の提供等
  • 等級:A/B/C/D
  • 資格制度:全省庁統一資格(役務の提供等)/国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格
  • 建設業許可:記載なし
  • 経営事項審査:記載なし
  • 地域要件:記載なし
  • 配置技術者:記載なし
  • 施工実績:記載なし
  • 例外規定:取引停止措置を受けている期間中の者でないこと、暴力団排除要請を受けていないこと
  • その他重要条件:予算決算及び会計令第70条・第71条の規定に該当しない者であること、ISO 9001取得または同等品質保証体制、競争参加者資格審査を受けていること、技術要件(知見・技術力・設備・体制)を証明できること
公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】令和8年度研究開発報告書類の製作に関する単価契約 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 令和8年2月19日 15時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課立原 望美(外線:070-1388-4158 内線:803-41020 Eメール:tachihara.nozomi@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 契 約 期 間( 納 期 )令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日納 入(実 施)場 所 別添仕様書のとおり契 約 条 項 役務単価契約条項入札期限及び場所令和8年2月19日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年2月19日 15時00分 電子入札システムを通じて行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年1月22日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 令和8年度研究開発報告書類の製作に関する単価契約数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 契 約 管 理 番 号 0801B00003一 般 競 争 入 札 公 告令和7年12月18日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件(1)本件に類似する科学技術関係の内容を取り扱った印刷物等の作成に係る知見・技術力・設備・体制を有していることが証明できる資料を提出すること。 (2)国際標準化機構(ISO)による品質マネジメントシステムに関する規格「ISO 9001」を取得していること又は同程度の品質保証体制を有していることを証明する資料を提出すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 令和8年度研究開発報告書類の製作に関する単価契約仕様書令和7年12月国立研究開発法人日本原子力研究開発機構研究開発推進部 科学技術情報課- 1 -1. 目的本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という)が研究開発報告書類を円滑に刊行することを目的として定めたものである。 2. 研究開発報告書類の種類原子力機構が刊行する研究開発報告書類はJAEA-Research、JAEA-Review、JAEA-Technology、JAEA-Data/Code、JAEA-Testing、JAEA-Evaluation及びJAEA-Confの7種類である。 これらは冊子体で刊行するとともに、原子力機構の研究開発成果検索・閲覧システム(JOPSS)によって電子的に発信している。 なお、本契約期間中に上記の種類に変更が生じる可能性があるが、その場合であっても本仕様に定める作業内容の変更は行わないものとする。 3. 作業項目(1)組版・版下作成(2)校正(3)電子データ作成(4)冊子体作成(5)CD-ROM/DVD-ROM作成4. 作業内容受注者は、組版・版下作成、校正の編集作業を行い、電子データを作成する。 また、原子力機構の指示に基づき、作成した電子データから冊子体及びCD-ROM/DVD-ROMの作成を行う。 4.1. 組版・版下作成受注者は、原子力機構の指示に基づき組版を行い、版下を作成する。 組方は横組とする。 原子力機構は、紙に出力した原稿(以下「紙原稿」という)及び電子ファイル(CD-ROM等、以下「電子原稿」という)を支給する。 このとき、電子原稿のファイルはWindows OSまたはMac OSで一般的に使用するソフトウェア等(Microsoft Word®、Microsoft Excel®、MicrosoftPowerPoint®、TeX®、LaTeX®、Adobe Illustrator®、Adobe Acrobat®、Canvas®、KaleidaGraph®等)により作成されたものである。 受注者がワープロ及び電子トレースにより組版を行う場合は、原子力機構が指示する出力印字及び字詰めとし、その出力解像度は原則として600dpi以上とする。 ワープロ及び電子トレースは、原子力機構が指定したソフトで作成し、ソフトのバージョンも同一のものとする。 なお、特殊な数値入力、専用端末機が必要な製図用ソフト(CAD®等)による作成は含まないものとする。 (1)表紙受注者は、原子力機構が支給する背景デザイン、ロゴ、図及び写真等をレイアウトし、表表紙(以下「表1」という)、表表紙裏(以下「表2」という)、裏表紙裏(以下「表3」という)、裏表紙(以下「表4」という)及び背表紙の編集を行って版下を完成させる。 ① 表1の基本デザイン・レイアウト例は別紙1のとおりとする。 ② 表2には、原子力機構等の著作権表示(別紙2イメージ)を入れる。 著作権表示の種類は- 2 -原子力機構が指示する。 ③ 表3は、空白(別紙3)とする。 ④ 表4には、再生紙を使用している旨の記述(別紙4)を入れる。 ⑤ 背表紙には、本文が日本語の場合、報告書番号を横書き、報告書タイトルを縦書き、原子力機構名を縦書きで入れる。 本文が日本語以外の場合、報告書番号、報告書タイトル、原子力機構の英文名称をそれぞれ横書きで入れる。 報告書タイトルが長い場合、2行書きにしても構わない。 背表紙にタイトルが全て記入できない場合、配置等は必要に応じて原子力機構と協議し決定する。 なお、別紙1~4に改訂または変更があった場合、原子力機構は改訂版の原稿をもって受注者に通知する。 (2)本文受注者は、原子力機構が支給する原稿(紙または電子)の指示に従い、電子原稿をもとにパソコン上で入力・加除修正等の編集作業を行い、ページ番号(以下「ノンブル」という)及び報告書番号の入力(以下「柱」という)等の貼込作業を行って版下を完成させる。 なお、修正入力・加除修正等の編集作業を行った場合は、原子力機構が支給する電子原稿にも修正を反映すること。 ① 1行の文字数や1ページの行数、余白等の本文のレイアウトは、別紙5「ページ作成例」のとおりとし、本文開始では改丁する。 図表等を含むページで別紙5に示すレイアウトより大きな原稿がある場合は、紙原稿の指示に従いレイアウトに収まるよう縮小する。 ② ノンブルはフォントMS P明朝、サイズ10ptとする。 抄録ページから目次までがローマ数字(ⅰ, ⅱ, ⅲ…)、1章以降がアラビア数字の「ひげ付き」(-1-, -2-, -3- …)とし、各ページ下方の余白中央とする。 ただし、A3版のページは2ページ分のページ番号(例: -3~4-)をページ下方の余白右に印字するものとする。 また、裏白のページにはノンブルを打たない。 ③ 柱の報告書番号はフォント Times New Roman PS MT、サイズ 9.2pt とする。 抄録部分の貼り込み位置は、原子力機構が発注の都度、指示する。 目次以降部分の貼り込み位置は上方余白中央とし、裏白のページには柱を打たないものとする。 4.2. 校正受注者は、上記4.1で編集した版下を紙に出力し、内部校正作業(文字校正・色校正)を行う。 その結果必要と認められる場合は、上記4.1に基づき適宜版下を修正して再編集する。 また、受注者は、版下を原子力機構に提示する。 その際に、迅速な校正作業を実現するため 7に示す東海村所在の原子力機構の各拠点・センターに勤務する執筆者には受注者から直接渡すこととし、その他の執筆者のものは受注者から直接発送することとする。 原則として本仕様内で最も効率的な方法により発送するものとし発送方法、業者等は問わない。 発送済信憑類等、発送したことが証明できる書類を旧本部事務所の編集担当部署(検査担当課※)に提出すること。 また、原子力機構が指示する場合は電子ファイルで提示する。 原子力機構の修正指示に従って上記 4.1に基づき適宜版下を修正して再編集する。 この校正作業と上記 4.1 に基づく修正・再編集作業は、原子力機構が了承するまで繰り返すこととする。 - 3 -4.3. 電子データ作成受注者は、上記4.1及び4.2で作成した版下を用いて、電子データを作成する。 (1)作成する電子ファイルはPDFファイル(Adobe Acrobat® DC以上)とする。 (2)作成したPDFファイルは次の仕様を満たしているものとする。 ただし、原子力機構が指定した場合を除く。 ① ファイルの複製、名称変換が可能であること。 ② ファイルの分割、ページ指定による抽出が可能であること。 ③ 全ての文字フォント及び透明テキストが埋め込まれていること。 特に、日本語対応ではないパソコンで表示した場合に文字バケが発生しないこと。 なお、文字フォントの埋め込み等詳細については、別紙6「文字フォントの埋め込み等技術仕様」に定める。 ④ 本文等にURLの記載がある場合は、テキスト部分を当該webページ等にリンクする。 ⑤ A3版原稿はA3版でPDFファイルを作成すること。 ⑥ 原則として出力解像度は600dpiとする。 ただし、支給する原稿の電子ファイルにないページを電子化する場合は、イメージスキャンによりPDF変換を行い、その解像度等を指示する。 また、支給する原稿の電子ファイルに高密度解像のページがある場合も指示する。 ⑦ 原則としてカラー原稿はカラーのPDFファイルを作成する。 ⑧ 本文とともに表紙(表1~表4は全てA4版)もPDF化し冊子体と同じ順番にする。 ただし、表4は再生紙を使用している旨の記述を削除したもの(背景色のみ)をPDF化するものとする。 なお表1はテキスト認識できるようにすること。 ⑨ 表紙と本文のファイルは分けずに一つのPDFファイルにする。 ⑩ 本文中の空白ページは、「This is a blank page.」と入れる。 本文の最終ページが裏白であっても省略せず作成する。 (作成例)⑪ PDFファイルのページラベル設定は、表1~表4はCover1~4とし、他は4.1(2)のノンブルと同様とする(ひげは付けない)。 A3版は2ページ分(X-X)、空白ページは括弧付きとする。 ⑫ Web表示用にPDFの最適化を行った上で、PDF/A形式で保存する。 (3)ファイル名称① PDFファイルの名称は、研究開発報告書類の報告書番号とする。 ② 英数字の間にハイフンを入れる。 例)レポート番号:JAEA-Research 2026-001 → JAEA-Research-2026-001.pdf③ JAEA-Data/Codeは、「/」スラッシュを「-」ハイフンに変更する。 例)レポート番号:JAEA-Data/Code 2026-001 → JAEA-Data-Code-2026-001.pdf(4)ファイル分割- 4 -電子ファイルの容量がおおよそ 50MB を超える場合は、章の切れ目など適切な位置で PDFファイルを分割する。 分割後のファイル名には通し番号を入れる。 ファイルを分割する際に疑義が生じた場合は、原子力機構担当者と分割位置や分割数、ファイル名の付与等詳細を協議し決定する。 例)レポート番号:JAEA-Research 2026-001→JAEA-Research-2026-001-01.pdf JAEA-Research-2026-001-02.pdf(5)CD-ROM等への保存4.3.(1)~(4)で作成した電子データをCD-ROM(容量が不足する場合はDVD-ROM)に収録する。 これに必要な CD-ROM 等及びプラスチックケース等は、受注者が調達するものとする。 電子データを収録したCD-ROM等の表面に報告書番号、DOI、報告書タイトル、著者名とその所属、刊行年月及びJAEAのロゴをラベル印字する。 4.4. 冊子体作成(1)用紙本文に用いる用紙は、グリーン購入法適用の再生上質紙44.5Kとする。 表紙に用いる用紙は、グリーン購入法適用の再生色上質紙特厚口(水色)とする。 (2)印刷受注者は、4.1.及び4.2.で作成した版下を用いて面付け作業を行い、原子力機構が発注時に指示する下記①~③の方式により印刷する。 ただし、4.3.(2)⑩によらず空白ページには何も印刷しないものとする。 面付け作業は、用紙版型(版下の大きさ)がA4版またはA3版であることから、最も効率的な面取りを行うものとする。 原子力機構が下記①によるカラー印刷を指示した場合は、色分解・色校正といったプロセスカラー製版の工程を経るものとする。 ① オフセット印刷原則として、写真入りのページ、カラーページ、精緻な図表、A3版以上のページ、1,000部を超える印刷、その他ダイレクト印刷では不鮮明となる場合の印刷に適用する。 電子製版機でアルミ製版(PS版)を作成し印刷を行う。 ② ダイレクト印刷原則として、文字を中心としたページ、1,000部以下の印刷に適用する。 静電法により紙製のダイレクト版を作成し印刷を行う。 ③ オンデマンド印刷オンデマンド印刷とは、面付け・製版・刷版を行わず、版下の電子データを高精細モード対応のカラーレーザープリンター等で紙出力することをいう。 これに使用する機器は、出力解像度600dpi以上の対応ができるものとする。 (3)製本① 丁合上記(2)により刷り上がった刷本(台)を、ノンブルどおり丁合する。 カラーページ等支給(※)があった場合は、支給ページも含めて丁合する。 なお、原子力機構が支給ページ作成の際に4.4.(1)の用紙の使用を希望する場合は、受注者は原子力機構の指定する判型及び枚数の用紙を提供する。 執筆者が 7.に示す東海村所在の原子力機構の拠点・センターの場合は、受注- 5 -者が執筆者へ当該用紙を持ち込むものとし、それ以外の執筆者のものは 7.に示す旧本部事務所の編集担当部署に持ち込むこととする。 ※ カラーページ等支給とは、原子力機構が指示するページについて、受注者が印刷するのではなく、4.3.で作成した電子データを用いて原子力機構がレーザープリンター等で紙出力し受注者に支給することをいう。 ② 折A3版のページはZ折(2回折)する。 ③ 表紙加工製本方法は無線綴じ(くるみ製本)とする。 ページ数が多く背割れの恐れがある場合は、針金で 2 ヶ所を止めてからくるみ製本をするものとする。 Z 折の A3 版のページ数が多く冊子厚みに凸凹が生じる場合は、凹凸を緩和するように調整してくるみ製本をするものとする。 また、原子力機構が4.4.(4)の付録CD-ROM等作成及び貼り付けを指示した場合は、本文最終ページと表3の間にCD-ROM等収納ポケットの取り付け用台紙を挿入して製本する。 (4)付録CD-ROM等の製作及び貼り付け原子力機構の指示があった場合、受注者は以下のとおり付録CD-ROM(容量が不足する場合はDVD-ROM)を作成し貼り付け作業を行う。 ① 原子力機構が支給する付録用電子ファイルをCD-ROM等に必要部数複製する。 このとき、マスターディスク作成・CDプレスといった大規模な作業でなく、パソコンを用いて複製する。 また、これに必要なCD-ROM等は受注者が調達する。 ② 原子力機構が報告書添付用CD-ROM等に含まれている文書ファイルのPDF変換を指示した場合、以下の仕様に基づき行う。 イ) 作成する電子ファイルはPDFファイル(Adobe Acrobat® DC以上)とする。 ロ) 作成したPDFファイルは次の仕様を満たしているものとする。 ・電子ファイルが複数であっても、各ファイルのページ順に1つのPDFファイルにまとめる。 ・ファイルの複製、名称変換が可能であるものとする。 ・ファイルの分割、ページ指定による抽出が可能であるものとする。 ・全ての文字フォントを埋め込む。 ・原則として出力解像度はデフォルト値(600dpi)とする。 ・原則としてカラー原稿はカラーでPDFファイルを作成する。 ③ 作成した付録CD-ROM等に、報告書番号、DOI、報告書タイトル、著者名とその所属、刊行年月及びJAEAのロゴを入れ、ラベル印字する。 印字の大きさ、配置等は原子力機構と協議し決定する。 ④ 上記(3)で報告書本体に取り付けられた台紙に付録CD-ROM等を収納するためのポケットを取り付ける。 これに必要なポケットは、ストッパー型#11(白金化成株式会社製)相当品とし、受注者が調達する。 ⑤ 付録CD-ROM等を、取り付けたポケットに収納する。 4.5. CD-ROM等の作成(1)レーベルの作成- 6 -レーベルは、4.1.で作成した表紙(表1)を参考に、報告書番号、DOI、報告書タイトル、著者名とその所属、刊行年月及びJAEAのロゴを入れ、カラーで作成する。 印字の大きさ、配置等は原子力機構と協議し決定する。 (2)フロントジャケットの作成フロントジャケットは、4.1.で作成した表1と同じデザインとする。 配置等は必要に応じて原子力機構と協議し決定する。 (3)バックインレイ及び背表紙の作成バックインレイは、4.1.で作成した表4と同じデザインとする。 ただし、印刷物ではないので、再生紙を使用している旨の記述は入れないものとする。 背表紙は4.1.で作成した背表紙と同じデザインとする。 ただし、本文が日本語の場合の原子力機構名、本文が英語の場合の原子力機構の英文名称は不要とし、背表紙に全て記入できない場合、配置等は必要に応じて原子力機構と協議し決定する。 (4)レーベル、ジャケットの校正作成したレーベル、ジャケットを原子力機構に提示し、原子力機構の修正指示に従って適宜修正を行う。 (5)CD-ROM等の複製4.3.で作成した電子データ等をCD-ROM(容量が不足する場合はDVD-ROM)に必要部数複製する。 このとき、マスターディスク作成・CDプレスといった大規模な作業でなく、パソコンを用いて複製する。 また、これに必要なCD-ROM等は受注者が調達する。 (6)CD-ROM等の収納4.5.(1)~(5)で作成したCD-ROM等を透明プラスチックケースに収納し、そのケースはOPのり付袋(CD用)に入れ封をする。 これに必要なケースはHEIKO社製クリスタルパックテープ付(T-CD)相当品とし、受注者が調達する。 5. 指示原子力機構は原稿を受注者に支給し、発注指示書(以下「指示書」という)により作成方法、作成部数等の指示を行う。 受注者は、発注指示書及び4.に定める仕様に基づき作業を行う。 6. 納品期限納品期限は、原子力機構からの指示書に定める。 7. 納品物及び納品方法電子データ(4.1(2)で修正した電子データ及び4.3.で作成した電子データをCD-ROM等に格納する。 修正した電子データがPDFファイルのみであれば4.3.のみでも構わない)及び抄録の抜刷(日英・両面印刷可)については各 1 部、旧本部事務所の編集担当部署(検査担当課※)に持ち込み納品する。 冊子体については、5.で指示した部数について、東海村所在の原子力機構の拠点・センター(本部、原子力科学研究所、核燃料サイクル工学研究所、J-PARCセンター、旧本部事務所)に勤務する執筆者が執筆した納品物の場合、迅速な納品を実現するため受注者が持ち込み納品する。 その他の原子力機構の拠点・センターに勤務する執筆者が執筆した納品物の場合、受注者が直- 7 -接発送し納品する。 原則として本仕様内で最も効率的な方法により発送するものとし発送方法、業者等は問わない。 発送済信憑類等、発送したことが証明できる書類を旧本部事務所の編集担当部署(検査担当課※)に提出すること。 ただし、執筆者の勤務地に関係なく、一定部数は旧本部事務所の編集担当部署(検査担当課※)に持ち込み納品することとする。 「一定部数」は原子力機構から指示する。 ※茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49国立研究開発法人日本原子力研究開発機構旧本部事務所研究開発推進部 科学技術情報課各拠点・センターの所在地は別紙7「原子力機構 所在地一覧」のとおり。 8. 検査原子力機構は、納入された研究開発報告書類が指示どおり作成されているかどうか、納品物及び計算書に基づき検査する。 検査の結果、不合格となった場合は、受注者の責任において直ちに再作成し、納入するものとする。 検査員及び監督員検査員(1)一般検査 管財担当課長監督員(1)研究開発推進部 科学技術情報課員9. 契約期間令和8年4月1日~令和9年3月31日10. 特記事項(1) 研究開発報告書類の製作にあたり、原子力機構の編集担当部署あるいは執筆者本人と作業工程等に係る綿密な協議・打合せを発注の都度数度にわたり行う必要がある。 (2) 受注者は業務を実施することにより知り得た原子力機構の知的財産、各種データ、研究技術情報、成果及びその他の情報を原子力機構の許可なく開示、閲覧してはならない。 特に、納品物である印刷物、電子データは必ず全品原子力機構に納入し、受注者のパソコン等から情報漏洩が発生しないよう情報セキュリティ対策を講じなければならない。 (3) 原子力機構が支給した原稿、電子データ等は原子力機構に返却すること。 (4) 令和8年度の発注予定数量は別紙予定表のとおりである。 なお、数量は令和8年度発注予定数量であり、発注数量に増減が生じた場合でも異議を申し立てないこととする。 (5) 本仕様書に定めのない事項又は疑義が生じた事項については、双方協議の上解決するものとする。 以 上研究施設等廃棄物の浅地中埋設施設におけるコンクリート等廃棄物の受入基準の検討-鋼製角型容器への砂質土の充填方法-Waste Acceptance Criteria for Waste Packages Destined for Near Surface DisposalContaining Radioactive Waste from Research, Industrial and Medical Facilities-Method of Filling Sandy Soil-日本原子力研究開発機構October 2024Japan Atomic Energy Agency仲田 久和 出雲 沙理 岡田 翔太 坂井 章浩JAEA-Technology2024-010DOI:10.11484/jaea-technology-2024-010バックエンド統括本部埋設事業センターRadioactive Wastes Disposal CenterDecommissioning and Radioactive Waste Management Head OfficeHisakazu NAKATA, Sari IZUMO, Shota OKADA and Akihiro SAKAI別紙1別紙2(表2(表紙裏)イメージ)※①利用の際に許可を要する場合本レポートは国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が不定期に発行する成果報告書です。 本レポートの転載等の著作権利用は許可が必要です。 本レポートの入手並びに成果の利用(データを含む)は、下記までお問い合わせ下さい。 なお、本レポートの全文は日本原子力研究開発機構ウェブサイト(https://www.jaea.go.jp)より発信されています。 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 研究開発推進部 科学技術情報課〒319-1112 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49E-mail: ird-support@jaea.go.jpThis report is issued irregularly by Japan Atomic Energy Agency. Availability and use of the results of this report, please contactLibrary, Institutional Repository and INIS Section,Research and Development Promotion Department,Japan Atomic Energy Agency. 4-49 Muramatsu, Tokai-mura, Naka-gun, Ibaraki-ken 319-1112, JapanE-mail: ird-support@jaea.go.jp© Japan Atomic Energy Agency, 2026(表2(表紙裏)イメージ)※②CC-BYの場合本レポートは国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が不定期に発行する成果報告書です。 本レポートはクリエイティブ・コモンズ 表示 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 本レポートの成果(データを含む)に著作権が発生しない場合でも、同ライセンスと同様の条件で利用してください。 (https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.ja)なお、本レポートの全文は日本原子力研究開発機構ウェブサイト(https://www.jaea.go.jp)より発信されています。 本レポートに関しては下記までお問合せください。 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 研究開発推進部 科学技術情報課〒319-1112 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49E-mail: ird-support@jaea.go.jpThis report is issued irregularly by Japan Atomic Energy Agency. This work is licensed under a Creative Commons Attribution 4.0 International License(https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/deed.en). Even if the results of this report (including data) are not copyrighted, they must be used underthe same terms and conditions as CC-BY. For inquiries regarding this report, please contact Library, Institutional Repository and INIS Section,Research and Development Promotion Department, Japan Atomic Energy Agency. 4-49 Muramatsu, Tokai-mura, Naka-gun, Ibaraki-ken 319-1112, JapanE-mail: ird-support@jaea.go.jp© Japan Atomic Energy Agency, 2026(表2(表紙裏)イメージ)※③CC-BY-SAの場合本レポートは国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が不定期に発行する成果報告書です。 本レポートはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 本レポートの成果(データを含む)に著作権が発生しない場合でも、同ライセンスと同様の条件で利用してください。 (https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.ja)なお、本レポートの全文は日本原子力研究開発機構ウェブサイト(https://www.jaea.go.jp)より発信されています。 本レポートに関しては下記までお問合せください。 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 研究開発推進部 科学技術情報課〒319-1112 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49E-mail: ird-support@jaea.go.jpThis report is issued irregularly by Japan Atomic Energy Agency. This work is licensed under a Creative Commons Attribution-ShareAlike 4.0 International License(https://creativecommons.org/licenses/by-sa/4.0/deed.en). Even if the results of this report (including data) are not copyrighted, they must be used underthe same terms and conditions as CC-BY-SA. For inquiries regarding this report, please contact Library, Institutional Repository and INIS Section,Research and Development Promotion Department, Japan Atomic Energy Agency. 4-49 Muramatsu, Tokai-mura, Naka-gun, Ibaraki-ken 319-1112, JapanE-mail: ird-support@jaea.go.jp© Japan Atomic Energy Agency, 2026(表2(表紙裏)イメージ)※④CC-BY-NDの場合本レポートは国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が不定期に発行する成果報告書です。 本レポートはクリエイティブ・コモンズ 表示-改変禁止 4.0 国際 ライセンスの下に提供されています。 本レポートの成果(データを含む)に著作権が発生しない場合でも、同ライセンスと同様の条件で利用してください。 (https://creativecommons.org/licenses/by-nd/4.0/deed.ja)なお、本レポートの全文は日本原子力研究開発機構ウェブサイト(https://www.jaea.go.jp)より発信されています。 本レポートに関しては下記までお問合せください。 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 研究開発推進部 科学技術情報課〒319-1112 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49E-mail: ird-support@jaea.go.jpThis report is issued irregularly by Japan Atomic Energy Agency. This work is licensed under a Creative Commons Attribution-NoDerivatives 4.0 International License(https://creativecommons.org/licenses/by-nd/4.0/deed.en). 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For inquiries regarding this report, please contact Library, Institutional Repository and INIS Section,Research and Development Promotion Department, Japan Atomic Energy Agency. 4-49 Muramatsu, Tokai-mura, Naka-gun, Ibaraki-ken 319-1112, JapanE-mail: ird-support@jaea.go.jp© Japan Atomic Energy Agency, 2026国際単位系(SI)1024ヨタY 10-1デシd1021ゼタZ 10-2センチ c1018エクサ E 10-3ミリm1015ペタP 10-6マイクロ µ1012テラT 10-9ナノn109ギガG 10-12ピコp106メガM 10-15フェムト f103キロk 10-18アトa102ヘクト h 10-21ゼプト z101デカda 10-24ヨクト y表5.SI 接頭語名称 記号 SI単位による値分 min 1 min=60 s時 h 1 h =60 min=3600 s日 d 1 d=24 h=86 400 s度 ° 1°=(π/180) rad分 ’ 1’=(1/60)°=(π/10 800) rad秒 ” 1”=(1/60)’=(π/648 000) radヘクタール ha 1 ha=1 hm2=104m2リットル L,l 1 L=1 l=1 dm3=103cm3=10-3m3トン t 1 t=103 kg表6.SIに属さないが、SIと併用される単位名称 記号 SI単位で表される数値電子ボルトeV 1 eV=1.602 176 53(14)×10-19JダルトンDa 1 Da=1.660 538 86(28)×10-27kg統一原子質量単位 u 1 u=1 Da天文単位ua 1 ua=1.495 978 706 91(6)×1011m表7.SIに属さないが、SIと併用される単位で、SI単位で表される数値が実験的に得られるもの名称 記号 SI 単位で表される数値キュリーCi 1 Ci=3.7×1010BqレントゲンR 1 R = 2.58×10-4C/kgラ ド rad 1 rad=1cGy=10-2Gyレ ム rem 1 rem=1 cSv=10-2Svガンマγ1γ=1 nT=10-9Tフェルミ 1フェルミ=1 fm=10-15mメートル系カラット 1 メートル系カラット = 0.2 g = 2×10-4kgト ル Torr 1 Torr = (101 325/760) Pa標準大気圧atm 1 atm = 101 325 Pa1 cal=4.1858J(「15℃」カロリー),4.1868J(「IT」カロリー),4.184J(「熱化学」カロリー)ミクロンµ 1 µ =1µm=10-6m表10.SIに属さないその他の単位の例カロリーcal(a)SI接頭語は固有の名称と記号を持つ組立単位と組み合わせても使用できる。 しかし接頭語を付した単位はもはや コヒーレントではない。 (b)ラジアンとステラジアンは数字の1に対する単位の特別な名称で、量についての情報をつたえるために使われる。 実際には、使用する時には記号rad及びsrが用いられるが、習慣として組立単位としての記号である数字の1は明 示されない。 (c)測光学ではステラジアンという名称と記号srを単位の表し方の中に、そのまま維持している。 (d)ヘルツは周期現象についてのみ、ベクレルは放射性核種の統計的過程についてのみ使用される。 (e)セルシウス度はケルビンの特別な名称で、セルシウス温度を表すために使用される。 セルシウス度とケルビンの単位の大きさは同一である。 したがって、温度差や温度間隔を表す数値はどちらの単位で表しても同じである。 (f)放射性核種の放射能(activity referred to a radionuclide)は、しばしば誤った用語で”radioactivity”と記される。 (g)単位シーベルト(PV,2002,70,205)についてはCIPM勧告2(CI-2002)を参照。 (a)量濃度(amount concentration)は臨床化学の分野では物質濃度 (substance concentration)ともよばれる。 (b)これらは無次元量あるいは次元1をもつ量であるが、そのこと を表す単位記号である数字の1は通常は表記しない。 名称 記号 SI基本単位による表し方秒ル カス パ 度 粘 Pa s m-1 kg s-1力のモーメントニュートンメートル N m m2 kg s-2表面張力ニュートン毎メートル N/m kg s-2角速度ラジアン毎秒 rad/s m m-1 s-1=s-1角加速度ラジアン毎秒毎秒 rad/s2 m m-1 s-2=s-2熱流密度, 放射照度ワット毎平方メートル W/m2 kg s-3熱容量, エントロピージュール毎ケルビン J/K m2 kg s-2K-1比熱容量,比エントロピージュール毎キログラム毎ケルビン J/(kg K) m2 s-2K-1比エネルギージュール毎キログラム J/kg m2 s-2熱伝導率ワット毎メートル毎ケルビン W/(m K) m kg s-3K-1体積エネルギージュール毎立方メートル J/m3 m-1 kg s-2電 界の強さボルト毎メートル V/m m kg s-3A-1電荷密度クーロン毎立方メートル C/m3 m-3 s A表面電荷クーロン毎平方メートル C/m2 m-2 s A電束密度,電気変位クーロン毎平方メートル C/m2 m-2 s A誘電率ファラド毎メートル F/m m-3 kg-1 s4A2透磁率ヘンリー毎メートル H/m m kg s-2A-2モルエネルギージュール毎モル J/mol m2 kg s-2mol-1モルエントロピー, モル熱容量ジュール毎モル毎ケルビン J/(mol K) m2 kg s-2K-1mol-1照射線量(X線及びγ線)クーロン毎キログラム C/kg kg-1 s A吸 収線量率グレイ毎秒 Gy/s m2 s-3放射強度ワット毎ステラジアン W/sr m4m-2 kg s-3=m2 kg s-3放射輝度ワット毎平方メートル毎ステラジアン W/(m2 sr) m2m-2 kg s-3=kg s-3酵素活性濃度カタール毎立方メートル kat/m3 m-3 s-1 mol表4.単位の中に固有の名称と記号を含むSI組立単位の例組立量SI組立単位名称 記号面 積平方メートル m2体 積立方メートル m3速 さ , 速 度メートル毎秒 m/s加速度メートル毎秒毎秒 m/s2波 数毎メートル m-1密度,質量密度キログラム毎立方メートル kg/m3面積密度キログラム毎平方メートル kg/m2比体積立方メートル毎キログラム m3/kg電流密度アンペア毎平方メートル A/m2磁 界 の 強 さアンペア毎メートル A/m量濃度(a),濃度モル毎立方メートル mol/m3質量濃度キログラム毎立方メートル kg/m3輝 度カンデラ毎平方メートル cd/m2屈折率(b)(数字の) 1 1比透磁率(b)(数字の) 1 1組立量SI組立単位表2.基本単位を用いて表されるSI組立単位の例名称 記号他のSI単位による表し方SI基本単位による表し方平 面 角ラジアン(b) rad 1(b) m/m立 体 角ステラジアン(b) sr(c) 1(b) m2/m2周 波 数ヘルツ(d) Hz s-1ン トーュ ニ 力 N m kg s-2圧力, 応 力パスカル Pa N/m2 m-1 kg s-2エネルギー, 仕事, 熱量ジュール J N m m2 kg s-2仕事率,工率,放射束ワット W J/s m2 kg s-3電荷, 電 気 量クーロン A s C電位差(電圧), 起電力ボルト V W/A m2 kg s-3A-1静電容量ファラド F C/V m-2 kg-1 s4A2電気抵抗オーム Ω V/A m2 kg s-3A-2コンダクタ ン スジーメンス S A/V m-2 kg-1 s3A2バーエ ウ 束 磁 Wb Vs m2 kg s-2A-1磁束密度テスラ T Wb/m2 kg s-2A-1インダクタ ン スヘンリー H Wb/A m2 kg s-2A-2セルシウス温度セルシウス度(e)℃ Kンメー ル 束 光 lm cd sr(c) cdス ク ル度 照 lx lm/m2 m-2 cd放射性核種の放射能(f)ベクレル(d) Bq s-1吸収線量, 比エネルギー分与,カーマグレイ Gy J/kg m2 s-2線量当量, 周辺線量当量,方向性線量当量, 個人線量当量シーベルト(g) Sv J/kg m2 s-2酸素活性カタール kat s-1mol表3.固有の名称と記号で表されるSI組立単位SI組立単位組立量名称 記号 SI 単位で表される数値バールbar 1bar=0.1MPa=100 kPa=105Pa水銀柱ミリメートルmmHg1mmHg≈133.322PaオングストロームÅ1Å=0.1nm=100pm=10-10m海 里M1M=1852mバーンb 1b=100fm2=(10-12cm) =10-28m2 2ノットkn 1kn=(1852/3600)m/sネーパNpベ ルBデシベル dB表8.SIに属さないが、SIと併用されるその他の単位SI単位との数値的な関係は、対数量の定義に依存。 名称 記号長 さメートル m質量キログラム kg時間秒 s電 流アンペア A熱力学温度ケルビン K物 質 量モ ル mol光 度カンデラ cd基本量SI基本単位表1.SI基本単位名称 記号 SI 単位で表される数値エルグ erg 1 erg=10-7 Jダイン dyn 1 dyn=10-5Nポアズ P 1 P=1 dyn s cm-2=0.1Pa sストークスSt 1 St =1cm2 s-1=10-4m2 s-1スチルブsb 1 sb =1cd cm-2=104cd m-2フォト ph 1 ph=1cd sr cm-2 =104lxガ ル Gal 1 Gal =1cm s-2=10-2ms-2マクスウエルMx 1 Mx = 1G cm2=10-8Wbガウス G 1 G =1Mx cm-2 =10-4Tエルステッド(a) Oe 1 Oe (103/4π)A m-1表9.固有の名称をもつCGS組立単位(a)3元系のCGS単位系とSIでは直接比較できないため、等号「 」は対応関係を示すものである。 (第8版,2006年)乗数 名称 名称 記号 記号 乗数別紙3国際単位系(SI)1024ヨタY 10-1デシd1021ゼタZ 10-2センチ c1018エクサ E 10-3ミリm1015ペタP 10-6マイクロ µ1012テラT 10-9ナノn109ギガG 10-12ピコp106メガM 10-15フェムト f103キロk 10-18アトa102ヘクト h 10-21ゼプト z101デカda 10-24ヨクト y表5.SI 接頭語名称 記号 SI単位による値分 min 1 min=60 s時 h 1 h =60 min=3600 s日 d 1 d=24 h=86 400 s度 ° 1°=(π/180) rad分 ’ 1’=(1/60)°=(π/10 800) rad秒 ” 1”=(1/60)’=(π/648 000) radヘクタール ha 1 ha=1 hm2=104m2リットル L,l 1 L=1 l=1 dm3=103cm3=10-3m3トン t 1 t=103 kg表6.SIに属さないが、SIと併用される単位名称 記号 SI単位で表される数値電子ボルトeV 1 eV=1.602 176 53(14)×10-19JダルトンDa 1 Da=1.660 538 86(28)×10-27kg統一原子質量単位 u 1 u=1 Da天文単位ua 1 ua=1.495 978 706 91(6)×1011m表7.SIに属さないが、SIと併用される単位で、SI単位で表される数値が実験的に得られるもの名称 記号 SI 単位で表される数値キュリーCi 1 Ci=3.7×1010BqレントゲンR 1 R = 2.58×10-4C/kgラ ド rad 1 rad=1cGy=10-2Gyレ ム rem 1 rem=1 cSv=10-2Svガンマγ1γ=1 nT=10-9Tフェルミ 1フェルミ=1 fm=10-15mメートル系カラット 1 メートル系カラット = 0.2 g = 2×10-4kgト ル Torr 1 Torr = (101 325/760) Pa標準大気圧atm 1 atm = 101 325 Pa1 cal=4.1858J(「15℃」カロリー),4.1868J(「IT」カロリー),4.184J(「熱化学」カロリー)ミクロンµ 1 µ =1µm=10-6m表10.SIに属さないその他の単位の例カロリーcal(a)SI接頭語は固有の名称と記号を持つ組立単位と組み合わせても使用できる。 しかし接頭語を付した単位はもはや コヒーレントではない。 (b)ラジアンとステラジアンは数字の1に対する単位の特別な名称で、量についての情報をつたえるために使われる。 実際には、使用する時には記号rad及びsrが用いられるが、習慣として組立単位としての記号である数字の1は明 示されない。 (c)測光学ではステラジアンという名称と記号srを単位の表し方の中に、そのまま維持している。 (d)ヘルツは周期現象についてのみ、ベクレルは放射性核種の統計的過程についてのみ使用される。 (e)セルシウス度はケルビンの特別な名称で、セルシウス温度を表すために使用される。 セルシウス度とケルビンの単位の大きさは同一である。 したがって、温度差や温度間隔を表す数値はどちらの単位で表しても同じである。 (f)放射性核種の放射能(activity referred to a radionuclide)は、しばしば誤った用語で”radioactivity”と記される。 (g)単位シーベルト(PV,2002,70,205)についてはCIPM勧告2(CI-2002)を参照。 (a)量濃度(amount concentration)は臨床化学の分野では物質濃度 (substance concentration)ともよばれる。 (b)これらは無次元量あるいは次元1をもつ量であるが、そのこと を表す単位記号である数字の1は通常は表記しない。 名称 記号 SI基本単位による表し方秒ル カス パ 度 粘 Pa s m-1 kg s-1力のモーメントニュートンメートル N m m2 kg s-2表面張力ニュートン毎メートル N/m kg s-2角速度ラジアン毎秒 rad/s m m-1 s-1=s-1角加速度ラジアン毎秒毎秒 rad/s2 m m-1 s-2=s-2熱流密度, 放射照度ワット毎平方メートル W/m2 kg s-3熱容量, エントロピージュール毎ケルビン J/K m2 kg s-2K-1比熱容量,比エントロピージュール毎キログラム毎ケルビン J/(kg K) m2 s-2K-1比エネルギージュール毎キログラム J/kg m2 s-2熱伝導率ワット毎メートル毎ケルビン W/(m K) m kg s-3K-1体積エネルギージュール毎立方メートル J/m3 m-1 kg s-2電 界の強さボルト毎メートル V/m m kg s-3A-1電荷密度クーロン毎立方メートル C/m3 m-3 s A表面電荷クーロン毎平方メートル C/m2 m-2 s A電束密度,電気変位クーロン毎平方メートル C/m2 m-2 s A誘電率ファラド毎メートル F/m m-3 kg-1 s4A2透磁率ヘンリー毎メートル H/m m kg s-2A-2モルエネルギージュール毎モル J/mol m2 kg s-2mol-1モルエントロピー, モル熱容量ジュール毎モル毎ケルビン J/(mol K) m2 kg s-2K-1mol-1照射線量(X線及びγ線)クーロン毎キログラム C/kg kg-1 s A吸 収線量率グレイ毎秒 Gy/s m2 s-3放射強度ワット毎ステラジアン W/sr m4m-2 kg s-3=m2 kg s-3放射輝度ワット毎平方メートル毎ステラジアン W/(m2 sr) m2m-2 kg s-3=kg s-3酵素活性濃度カタール毎立方メートル kat/m3 m-3 s-1 mol表4.単位の中に固有の名称と記号を含むSI組立単位の例組立量SI組立単位名称 記号面 積平方メートル m2体 積立方メートル m3速 さ , 速 度メートル毎秒 m/s加速度メートル毎秒毎秒 m/s2波 数毎メートル m-1密度,質量密度キログラム毎立方メートル kg/m3面積密度キログラム毎平方メートル kg/m2比体積立方メートル毎キログラム m3/kg電流密度アンペア毎平方メートル A/m2磁 界 の 強 さアンペア毎メートル A/m量濃度(a),濃度モル毎立方メートル mol/m3質量濃度キログラム毎立方メートル kg/m3輝 度カンデラ毎平方メートル cd/m2屈折率(b)(数字の) 1 1比透磁率(b)(数字の) 1 1組立量SI組立単位表2.基本単位を用いて表されるSI組立単位の例名称 記号他のSI単位による表し方SI基本単位による表し方平 面 角ラジアン(b) rad 1(b) m/m立 体 角ステラジアン(b) sr(c) 1(b) m2/m2周 波 数ヘルツ(d) Hz s-1ン トーュ ニ 力 N m kg s-2圧力, 応 力パスカル Pa N/m2 m-1 kg s-2エネルギー, 仕事, 熱量ジュール J N m m2 kg s-2仕事率,工率,放射束ワット W J/s m2 kg s-3電荷, 電 気 量クーロン A s C電位差(電圧), 起電力ボルト V W/A m2 kg s-3A-1静電容量ファラド F C/V m-2 kg-1 s4A2電気抵抗オーム Ω V/A m2 kg s-3A-2コンダクタ ン スジーメンス S A/V m-2 kg-1 s3A2バーエ ウ 束 磁 Wb Vs m2 kg s-2A-1磁束密度テスラ T Wb/m2 kg s-2A-1インダクタ ン スヘンリー H Wb/A m2 kg s-2A-2セルシウス温度セルシウス度(e)℃ Kンメー ル 束 光 lm cd sr(c) cdス ク ル度 照 lx lm/m2 m-2 cd放射性核種の放射能(f)ベクレル(d) Bq s-1吸収線量, 比エネルギー分与,カーマグレイ Gy J/kg m2 s-2線量当量, 周辺線量当量,方向性線量当量, 個人線量当量シーベルト(g) Sv J/kg m2 s-2酸素活性カタール kat s-1mol表3.固有の名称と記号で表されるSI組立単位SI組立単位組立量名称 記号 SI 単位で表される数値バールbar 1bar=0.1MPa=100 kPa=105Pa水銀柱ミリメートルmmHg1mmHg≈133.322PaオングストロームÅ1Å=0.1nm=100pm=10-10m海 里M1M=1852mバーンb 1b=100fm2=(10-12cm) =10-28m2 2ノットkn 1kn=(1852/3600)m/sネーパNpベ ルBデシベル dB表8.SIに属さないが、SIと併用されるその他の単位SI単位との数値的な関係は、対数量の定義に依存。 名称 記号長 さメートル m質量キログラム kg時間秒 s電 流アンペア A熱力学温度ケルビン K物 質 量モ ル mol光 度カンデラ cd基本量SI基本単位表1.SI基本単位名称 記号 SI 単位で表される数値エルグ erg 1 erg=10-7 Jダイン dyn 1 dyn=10-5Nポアズ P 1 P=1 dyn s cm-2=0.1Pa sストークスSt 1 St =1cm2 s-1=10-4m2 s-1スチルブsb 1 sb =1cd cm-2=104cd m-2フォト ph 1 ph=1cd sr cm-2 =104lxガ ル Gal 1 Gal =1cm s-2=10-2ms-2マクスウエルMx 1 Mx = 1G cm2=10-8Wbガウス G 1 G =1Mx cm-2 =10-4Tエルステッド(a) Oe 1 Oe (103/4π)A m-1表9.固有の名称をもつCGS組立単位(a)3元系のCGS単位系とSIでは直接比較できないため、等号「 」は対応関係を示すものである。 (第8版,2006年)乗数 名称 名称 記号 記号 乗数この印刷物は再生紙を使用しています別紙4別紙5ページ作成例1.抄録のレイアウト1.1.和文抄録レイアウト図(A4版用紙(210×217mm)に作成)JAEA-XXX 2026-00X和文標題投稿者の所属部(センター)日本原子力研究開発機構○○研究所 ○○センター(〇〇部)和文著者名(20XX年X月X日受理)和文抄録○○センター:〒XXX-XXXX ○○県○○郡○○村○○+*標題―副題28mm以上28mm以上25mm以上25mm以上脚注の内容・順序①受託等の注意書き②各研究開発拠点、センター等の住所③+原子力機構内部の者で投稿者の所属部と異なる場合は、それぞれの所属部名を記載する④※派遣職員(・・・会社)などAttached Staff (from ・・・Co. Ltd.)⑤* 原子力機構外の者1.2.英文抄録レイアウト図(A4版用紙(210×217mm)に作成)JAEA-XXX 2026-00X英文標題○○ Center(○○○○ Department)○○○○ InstituteJapan Atomic Energy Agency各拠点等の英文住所英文著者名(Received April 1, 20XX)英文抄録脚注 ①受託等の注意書き②+原子力機構内部の者で投稿者の所属部と異なる場合は、それぞれの所属部名を記載する③※派遣職員(・・・会社)などAttached Staff (from ・・・Co. Ltd.)④* 原子力機構外の者28mm以上標題―副題25mm以上25mm以上28mm以上Keywords:2.本文のレイアウトA4版用紙(210×217mm)に作成43字×38~43行×1段文字の大きさは10.5ポイント図表類も含めてすべてこの範囲におさまるように。 28mm以上25mm以上25mm以上28mm以上【個々の論文の記載】(収録論文(英文)レイアウトの例)Keywords:28㎜以上英文標題英文著者名英文抄録本文段数は一段組みを原則とするが、読みやすさの観点から二段組みであってもよい。 英文キーワード25㎜以上25㎜以上28㎜以上英文所属名別紙6文字フォントの埋め込み等技術仕様本項では、研究開発報告書類等印刷物の電子版作成に関して、日本語対応ではないパソコンを使用した際に文字化け等が発生しないための対応及びファイル容量の圧縮方法について定める。 また、電子版作成に際して透明テキストは必ず付与することとする。 1 全てのフォントを埋め込んでPDF化するための手順例全てのフォントが埋め込まれるよう全て削除する。 2 すべてのフォントを埋め込んだ場合のPDFファイル容量の縮小方法(例)全てのフォントが埋め込まれたことを確認する。 別紙7原子力機構 所在地一覧校正版下提出先及び納品先の所在地は下記のとおりである。 (令和7年11月現在)<校正版下提出及び納品を持込とする拠点・センター>1. 本部〒319-1184 茨城県那珂郡東海村大字舟石川765番地12. 原子力科学研究所〒319-1195 茨城県那珂郡東海村大字白方2番地43. 核燃料サイクル工学研究所〒319-1194 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地334. J-PARCセンター〒319-1195 茨城県那珂郡東海村大字白方2番地45. 旧本部事務所〒319-1112 茨城県那珂郡東海村大字村松4番地49<校正版下提出及び納品を発送とする拠点・センター>1. 東京事務所〒100-8577 東京都千代田区内幸町2丁目2番2号 富国生命ビル19階2. 福島廃炉安全工学研究所 いわき事務所〒970-8026 福島県いわき市平字大町7番地1 平セントラルビル8F3. 福島廃炉安全工学研究所 廃炉環境国際共同研究センター 国際共同研究棟〒979-1151 福島県双葉郡富岡町大字本岡字王塚790-14. 福島廃炉安全工学研究所 廃炉環境国際共同研究センター 福島県環境創造センター研究棟〒963-7700 福島県田村郡三春町深作10-25. 福島廃炉安全工学研究所 廃炉環境国際共同研究センター 福島県環境創造センター環境放射線センター〒975-0036 福島県南相馬市原町区萱浜字巣掛場45-1696. 福島廃炉安全工学研究所 廃炉環境国際共同研究センター 楢葉遠隔技術開発センター〒979-0513 福島県双葉郡楢葉町大字山田岡字仲丸1-227. 福島廃炉安全工学研究所 廃炉環境国際共同研究センター 大熊分析・研究センター〒979-1308 福島県双葉郡大熊町大字下野上字大野116-5 CREVAおおくま218号室8. 大洗原子力工学研究所〒311-1393 茨城県東茨城郡大洗町成田町4002番地9. システム計算科学センター 柏駐在〒277-0871 千葉県柏市若柴178-4 柏の葉キャンパス148街区4東京大学柏の葉キャンパス駅前サテライト 4F10. 敦賀事業本部〒914-8585 福井県敦賀市木崎65号20番地11. 新型転換炉原型炉ふげん〒914-8510 福井県敦賀市明神町3番地12. 高速増殖原型炉もんじゅ〒919-1279 福井県敦賀市白木2丁目1番地13. 幌延深地層研究センター〒098-3224 北海道天塩郡幌延町字北進432番地214. 東濃地科学センター 土岐地球年代学研究所〒509-5102 岐阜県土岐市泉町定林寺959番地の3115. 東濃地科学センター 瑞浪地科学研究館〒509-6132 岐阜県瑞浪市明世町山野内1番地6316. 人形峠環境技術センター〒708-0698 岡山県苫田郡鏡野町上齋原1550番地17. 青森研究開発センター〒035-0022 青森県むつ市大字関根字北関根400番地18. 播磨放射光RIラボラトリー〒679-5148 兵庫県佐用郡佐用町光都1丁目1番1号19. 原子力緊急時支援・研修センター 支援・研修センター(茨城)〒311-1206 茨城県ひたちなか市西十三奉行11601番地1320. 原子力緊急時支援・研修センター 福井支所〒914-0833 福井県敦賀市縄間54号大西平6番2以 上月 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 合計単位 1 21 15 9 21 18 17 12 13 16 57 200件版 10 200 270 90 100 190 180 200 200 200 400 2,040版 0 90 5 65 170 100 0 60 0 0 200 690版 0 40 10 0 0 5 5 5 20 20 70 175版 10 0 5 0 0 0 2 0 0 0 20 37版 1 21 15 9 21 18 17 12 13 16 57 200版 70 1500 1600 880 2100 1500 1300 1500 1200 1300 6000 18,950件 1 21 15 9 21 18 17 12 13 16 57 200枚 1 21 15 9 21 18 17 12 13 16 57 200枚 50 2000 1200 800 1800 1200 900 1500 900 1100 5700 17,150枚 0 5 0 5 5 0 5 10 0 0 40 70枚 20 150 360 70 700 300 330 140 430 200 1300 4,000枚 10 130 100 20 40 40 50 20 30 30 180 650枚 0 220 1800 0 660 1000 600 0 780 240 730 6,030枚 0 0 10 0 0 0 20 0 0 0 0 30枚 0 270 5600 0 3400 3500 1700 0 1600 900 2100 19,070枚 0 580 260 0 0 0 0 0 20 0 0 860版 20 680 530 410 740 520 450 650 410 540 2600 7,550A3 版 20 680 530 410 740 520 450 650 410 540 2600 7,550版・色 10 50 90 10 100 80 20 80 20 50 210 720版・色 30 20 250 40 50 30 110 170 300 180 1100 2,280A3 版 10 50 90 10 100 80 20 80 20 50 210 720A2 版・色 30 20 250 40 50 30 110 170 300 180 1100 2,280(1枚) 30 42000 49000 27000 70000 42000 33000 31000 66100 72000 200000 632,130(1折) 0 2000 9000 600 1000 0 2200 440 50 0 5500 20,790(1部) 50 910 900 600 1320 900 740 540 1060 1150 3300 11,470枚 0 150 200 0 250 100 30 50 0 0 190 970枚 0 150 200 0 250 100 30 50 0 0 190 970枚 50 910 900 600 1320 900 740 540 1060 1150 3300 11,470枚 1360 38000 40000 26000 60000 37000 26000 31000 65000 71000 190000 585,360枚 0 150 200 0 250 100 30 50 0 0 190 970枚 0 0 0 410 0 0 0 0 0 0 0 410枚 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 20枚 0 40 4300 300 500 0 60 220 0 0 2700 8,120枚 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 20 20セット 0 15 10 10 15 15 10 10 5 10 30 130セット(枚分)0 100 200 10 470 300 110 70 60 230 1050 2,600枚 0 100 200 10 470 300 110 70 60 230 1050 2,600件 1 5 3 4 7 4 3 2 3 5 8 45 発送 茨城県外等への発送令和8年度 研究開発報告書類の製作に関する単価契約 予定表CD-ROM等の作成レーベル・フロントジャケット・バックインレイの作成 データ編集フロントジャケット・バックインレイの印刷 用紙(再生上質紙70.5K)含むCD/DVD-ROMの複製レーベル印刷、ケース等含むA3 再生紙上質紙 44.5Kコート紙 57.5K70.5K (付録CD/DVD-ROM取り付け用)色上質紙 中厚コート紙 57.5K再生紙 色上質紙 特厚口(水色)表紙用紙A4 再生紙上質紙 44.5K上質紙製本無線綴じ丁合A3折り表紙加工付録CD/DVD-ROMの複製 レーベル印字含む付録CD/DVD-ROMの取り付け 収納ポケット含むオフセット印刷CTP版出力A3A2モノクロ 1000通までカラー 1000通までA4A3カラーA4A3軽印刷ダイレクト A3(静電法)軽印刷 500通まで冊子体作成コピーモノクロA4A3カラーA4A3オンデマンドモノクロデータ編集(画像主体(8面付縮小/拡大)) 難易度A(図版データ処理)表紙データ作成支給版(資料番号・頁打ち)貼込料電子データのPDF変換CD/DVD-ROMへの保存 ケース含む校正版下及び納品物の発送(1件当たり初校、再校、納品の3回を予定)※作業の完了期限は、原稿及び電子版作成の難易度、ページ数及び発注部数等により異なるが、原子力機構側の校正が3日以内に完了した場合及び原子力機構の都合による発注後の原稿大幅修正がない場合は、下記の日数(営業日数)を目安とする。 ただし、電子版のみで校正する場合はページ数にかかわらず15日以内。 区分電子データ作成データ編集(文字主体) 難易度A(リンク修正含む)データ編集(画像主体(1面付縮小/拡大)) 難易度A(図版データ処理)データ編集(画像主体(4面付縮小/拡大)) 難易度A(図版データ処理)

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