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(RE-01355)IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務請負契約【掲載期間:2026-1-26~2026-2-16】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構核融合エネルギー研究開発部門六ヶ所核融合研究所
所在地
青森県 六ヶ所村
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月25日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-01355)IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務請負契約【掲載期間:2026-1-26~2026-2-16】 公告期間: ~()1.競争入札に付する事項仕様書のとおり~ )2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び技術審査資料の提出期限入札書の提出期限(4)nyuusatsu_rokkasho@qst.go.jp令和9年3月31日国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166R08RE-01355(1)0175-66-6837履行場所令和8年4月1日告坂 勇凪六ヶ所フュージョンエネルギー研究所請負(月)TEL FAX 0175-71-650112時00分令和8年2月16日E-mail:令和8年2月17日(火)(3)履行期限(2)(4)実施しない管理部経理・契約課〒039-3212(履行期間青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166(3)(5)令和 8 年 3 月 6 日 (金) 12時00分R8.2.16国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所(1)下記のとおり一般競争入札に付します。 入札公告(郵便入札)令和8年1月26日R8.1.26IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務請負契約令和9年3月31日件名内容記(2)管理部長 松田 好広開札の日時及び場所3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他 中に当機構ホームページにおいて掲載する。 以上 公告する。 (6)17時00分上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。 なお、質問に対する回答は令和8年2月9日(月)(2)(1)(2)(3)(4)(1)(1)(2) 落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) 令和 8 年 2 月 2 日 (月) 11:00までに国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (1) この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 本入札に関して質問がある場合には、前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3) その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (2)技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)管理研究棟令和8年3月6日(金)開札時の立会いは不要とし、開札結果は別途通知する。開札の結果、落札者がなかった場合には再度の入札書の提出期限及び開札日時について別途通知する。 (5)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 本件以外にも、当機構ホームページの調達情報において、今後の「調達予定情報」を掲載しておりますのでご確認下さい。 (URL : https://www.qst.go.jp/site/procurement/ ) 1IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務請負契約仕様書令和8年1月国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構六ヶ所フュージョンエネルギー研究所核融合炉材料研究開発部IFMIF加速器施設開発グループ21. 件名:IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務請負契約2. 目的及び概要幅広いアプローチ(BA)活動の一環として、国際核融合材料照射施設(IFMIF)における工学実証及び工学設計活動(EVEDA)において、9MeV/125mAの大電流CW 重水素(D)+ビーム生成を目指すIFMIF/EVEDA原型加速器の開発が日欧共同事業として進められている。IFMIF/EVEDA原型加速器は、入射器(100keV)、高周波四重極加速器(RFQ)(5MeV)、初段の超伝導リニアック(9MeV)等から成り、それらの各機器は欧州研究機関で製作された後、順次、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」という。)六ヶ所フュージョンエネルギー研究所へ搬入され、据付や調整試験、性能実証試験が実施されている。本仕様書は、IFMIF/EVEDA原型加速器(LIPAc)の研究開発において、加速器に冷却水を供給する設備を維持管理し、安定に運転するために必要となる保守管理業務を受注者に請け負わせるための仕様について定めたものである。3. 対象設備IFMIF/EVEDA開発試験棟 冷却水ホット機械室、コールド機械室、冷凍機建屋、屋外冷却塔ヤードの以下の装置(添付1,2参照)・IFMIF/EVEDA原型加速器 入射器 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 RFQ 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 MEBT 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 HEBT 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 ビームダンプ 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 高周波源設備 1次冷却水循環装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 RFQ・MEBT 2次冷却水温度安定化設備・IFMIF/EVEDA原型加速器 コモンチラー・IFMIF/EVEDA原型加速器 SRFソレノイド電源冷却用チラー・IFMIF/EVEDA原型加速器 HEBTスクレーパー用チラー・IFMIF/EVEDA原型加速器 2次冷却水供給設備・IFMIF/EVEDA原型加速器 純水製造装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 ターボ冷凍機・IFMIF/EVEDA原型加速器 窒素発生装置・IFMIF/EVEDA原型加速器 圧縮空気設備4. 業務期間及び作業時間(1)作業期間令和8年4月1日~令和9年3月31日月曜日~金曜日(土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)、その他QSTが特に指定する日を除く。)(2)作業時間3原則として、次の時間帯に実施する。9:00~17:305. 実施場所青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字表舘2番地166QST 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所6. 業務内容本業務を実施するに当たっては、本仕様書に定める事項の他、関係法令、運転マニュアル、点検基準、機器取扱説明書及び竣工図書等を十分理解の上実施するものとする。また、受注者はあらかじめ業務の分担、人員配置、スケジュール、実施方法等について実施要領書を定めQSTの確認を受けるものとする。作業項目 作業内容及び作成資料等 作業頻度・時期●IFMIF/EVEDA原型加速器冷却水設備保守管理業務1. 対象設備の動作状態の確認2. 二次冷却水設備配管ヒータ状態確認及び調整作業3.二次冷却水設備電気工作物の点検作業4.対象設備の定期交換部品の状態確認5. 対象設備機器の定期交換部品の交換履歴確認と定期交換作業準備6. 主要機器(ポンプ、弁など)の機能確認7. 配管接続コネクタ部、フランジの漏洩確認、締め付けトルク確認8. 1次冷却水設備水質純化系(イオン交換樹脂、活性炭)の状態確認9. 糸巻フィルター・ストレーナーの状態確認及び交換作業確認記録確認記録、調整記録確認記録確認記録確認記録、交換作業実施のための資料確認記録確認記録確認記録確認記録、交換作業実施のための資料1回/日以上1回/週以上1回/週以上1回/月以上2回/年2回/年以上1回/年以上1回/月以上4回/年410. ビームダンプ冷却水脱気システム、薬注システムの状態確認及び調整作業11. 2次冷却水供給設備薬注システムの状態確認及び調整作業12. 1次冷却水水質測定作業13. 1次冷却水放射性同位元素濃度測定作業14. 年次点検整備に係る準備作業15. 専門業者による精密点検、整備作業等の立ち合い16. 管理区域内廃液貯槽の状態確認、排水作業の助勢17. 1次冷却水設備水質純化系イオン交換樹脂の交換作業18. 2次冷却水設備冷却塔清掃作業19. 対象設備の軽微故障修理作業●その他、本業務に関連する業務1. 対象設備の保守資料の作成及び整理2. 水質管理用薬剤の保管整理と在庫管理3. 対象設備の交換部品の保管整理と在庫管理4. その他、本業務に関連する作業確認記録、調整記録確認記録、調整記録測定記録、測定手順書測定記録、測定手順書年次点検のための資料立ち合い記録確認記録交換記録、交換手順書確認記録、清掃記録確認記録、修理記録保守資料在庫記録在庫記録必要な資料1回/日以上1回/月以上1回/週以上1回/月以上1回/年随時随時随時随時随時随時随時随時随時7.要員数3名58.業務に必要な資格等(1) 第2種電気工事士資格又は同等以上の知識及び技能能力を有する者(1名以上)(2) 高圧ガス製造保安責任者 第3種冷凍機械の資格又は同等以上の知識及び技能能力を有する者(1名以上)(3) 危険物取扱者 乙種第4類(1名以上)(4) 有機溶剤作業取扱業務従事者(1名以上)(5) 低圧電気取扱特別教育講習修了者(3名以上)(6) 電気設備、冷却水設備、あるいは機械設備の運転保守に係わる経験を有する者(3名以上)9.支給品及び貸与品等(1)支給品① 電気、水② 水質維持用薬品③ 放射線防護資材④ その他協議の上決定した物品等(2)貸与品① 控室② 机、椅子③ 測定器、工具類④ マニュアル及び参考資料⑤ 個人線量計⑥ その他協議の上決定した物品等(3)受注者の負担するもの① 業務遂行上必要な防護具(放射線管理区域で使用する防護具を除く。)② 作業服③ 作業靴④ 安全帽⑤ 軍手等10.提出書類書類名 指定様式 提出期日 部数 備考1 総括責任者届 QST様式 契約締結後速やかに 1部 総括責任者代理含む2 実施要領書 指定なし 〃 2部3 従事者名簿 〃 〃 1部4 業務日程表 〃 毎月25日まで 1部5 業務日報 〃 業務終了時 1部6 業務月報 〃 翌月7日まで 1部67 終了届 QST様式 翌月7日まで 1部8 仕様書「8.必要な資格等」を有することを証明する資料指定なし 作業開始前までに1部9 その他 QST が必要とする書類詳細は別途協議(提出場所) QST 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所IFMIF加速器施設開発グループ11.検査条件終了届、業務月報及び定常業務の確認並びに仕様書に定めるところに従って業務が実施されたとQSTが認めたことをもって検査合格とする。 12.その他(1)個人被ばく線量管理、健康管理経費は受注者の負担とする。ただし個人線量計はQSTから貸与する。(2)業務遂行上、受注者が被った損害は、QST の故意又は過失により生じた場合を除き、QSTは一切の責任を負わないものとする。(3)業務の内外を問わず、受注者が故意又は過失により、QST の施設・装置等に損害を与えた場合には、協議の上、受注者の責任において原状復帰その他の措置を講じるものとする。13.特記事項(1)受注者は、QST が量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QSTの規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行しうる能力を有する者を従事させること。(2)受注者は、業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他の全ての資料及び情報を QST の施設外に持ち出して発表若しくは公開し、又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面により QST の承認を受けた場合はこの限りではない。(3)受注者は、業務の実施に当たって、次に掲げる関係法令及び所内規程を遵守するものとし、QSTが安全確保のための指示を行ったときは、その指示に従うものとする。① 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所電気工作物保安規程・規則② 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所防火管理規則③ 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所事故対策規則④ 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所放射線障害予防規程⑤ 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所安全衛生管理規則⑥ 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所地震対応要領⑦ 六ヶ所フュージョンエネルギー研究所冷凍高圧ガス製造施設危害予防規程⑧ その他関係法令及び規則7(4)受注者は、異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。(5)受注者は、従事者に関しては労働基準法、労働安全衛生法、その他法令上の責任及び従事者の規律秩序及び風紀の維持に関する責任を全て負うものとする。(6)受注者は QST が伝染病の疾病(新型インフルエンザ等)に対する対策を目的として行動計画等の対処方法を定めた場合は、これに協力するものとする。(7)受注者は、本契約の期間終了に伴い、本契約の業務が次年度においても継続的かつ円滑に遂行できるよう、新規受注者に対して、QSTが実施する基本作業マニュアル、現場等における設備・機器類、作業実施状況、安全管理上の留意点などの基本事項説明への協力を行うこと。なお、基本事項説明の詳細は、QST、受注者及び新規受注者間での協議の上、一定の期間(3週間以内)を定めて本契約の期間終了日までに実施する。(8)放射線管理区域内の作業については、別紙「管理区域内作業等について」を遵守するものとする。なお、総括責任者及び業務従事者は、全て放射線作業従事者の登録をすることとする。(9)本仕様書に記載されている事項及び本仕様書に記載のない事項について疑義が生じた場合は、QSTと協議の上、その決定に従うものとする。14.総括責任者受注者は本契約業務を履行するに当たり、受注者を代表して直接指揮命令する者として総括責任者及びその代理人を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1)受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2)本契約業務履行に関するQSTとの連絡及び調整(3)受注者の従事者の規律秩序の保持及びその他本契約業務の処理に関する事項15.グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合はこれを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出書類(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。以上(要求者)部課(室)名 :六ヶ所フュージョンエネルギー研究所 IFMIF加速器施設開発グループ使用者氏名 : 武石 沙綾8管理区域内作業等について(総則)第 1 条 受注者(以下「乙」という。)は、管理区域における作業及び工事(以下「作業等」という。)の実施にあたり、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「甲」という。)の定める放射線安全関係諸規程を遵守しなければならない。2.乙は、前項によるほか、甲又は甲の係員が安全確保のために行う指示に従わなければならない。3.乙は、放射線規定又は前項の指示に関し不明若しくは疑義がある場合は、すべて甲又は甲の係員に問合せ、確認しなければならない。(放射線業務従事者名簿)第 2 条 乙は、契約締結後速やかに甲の定める様式に従って作業等に従事する者(以下「放射線業務従事者等」という。)の名簿を作成し、甲に届け出なければならない。ただし、甲がその必要がないと認めた場合は、この限りでない。2.乙は、前項により届け出た名簿に変更があった場合若しくは甲が放射線業務従事者等として不適当と認め変更を要請した場合は、速やかに変更名簿を甲に届け出なければならない。ただし、甲がその必要がないと認めた場合は、この限りでない。3.乙は、必要に応じて、作業開始前までに指定登録依頼書を、作業終了後に指定解除登録依頼書を甲に届け出なければならない。4.前各項に定めるところによるほか、甲の指示に従わなければならない。(被ばく管理)第 3 条 乙は、放射線業務従事者等の個人被ばく管理を行い、放射線業務従事者等が線量当量限度を超えて作業等を行うことがないようにたえず留意しなければならない。2.乙は、前項の被ばく管理により、作業等に不適当と認められる者がある場合は、交替等適切な措置を講じなければならない。3.甲は、乙が前項の措置を講じなかった場合は、乙に対し必要な措置を講ずるよう指示することができる。4.甲は、乙に個人線量計を貸与した場合は、当該作業等による放射線業務従事者等の線量当量を乙に通知しなければならない。(健康管理)第 4 条 乙は、放射線業務従事者等の放射線障害を防止するため健康管理に留意するものとし、必要ある場合は、血液検査等の検査を自己の責任と負担で行わなければならない。2.乙は、健康管理に関して、甲の助言を求めることができる。第 5 条 乙は、放射線業務従事者等について登録管理機関への線量当量の登録管理に必要な登録等の手続きを、自己の責任と負担で行わなければならない。(教育訓練)第 6 条 乙は、放射線業務従事者等に対し、積極的に安全教育及び訓練を行わなければならない。 別紙9添付1 LIPAc冷却系構成図添付2 IFMIF/EVEDA原型加速器全体図1次冷却⽔循環装置(⼊射器)(RFQ)(MEBT)(HEBT)(BD)⾼周波源設備1次冷却⽔循環装置
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