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労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)

新着
発注機関
国立大学法人筑波大学
所在地
茨城県 つくば市
公告日
2026/03/26
納入期限
-
入札開始日
-
開札日
-
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労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2) 入 札 公 告国立大学法人筑波大学において、下記のとおり一般競争入札に付します。 記1 競争入札に付する事項(1) 件 名 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)(2) 契 約 期 間 令和8年5月1日~令和9年3月31日2 仕様書、契約条項並びに入札の説明等をする日時及び場所等本件は、仕様書等関係書類の交付をもって当該説明を省略する。 仕様書等関係書類交付方法仕様書等関係書類は、本公告に添付する。 問合先 〒305-8576 茨城県つくば市天久保2丁目1番地1国立大学法人筑波大学病院総務部管理課電話番号 029-853-3541(担当:齋藤)3 比較対象労働者の待遇等に関する情報提供派遣労働者の待遇を派遣先均等・均衡方式により決定する場合で,本学からの情報提供が必要な場合は,下記に問い合わせること。 問合先:上記2の問合先と同じ。 4 入札書等提出期限等(1) 提出先 上記2の問合先と同じ。 (2) 提出期限 令和8年4月6日12時00分5 開札の日時及び場所(1) 日 時 令和8年4月9日10時00分(2) 場 所 〒305-8576 茨城県つくば市天久保2丁目1番地1筑波大学附属病院けやきアネックス棟3階305入札室6 入札方法入札書には、1時間当たりの単価を記載すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 7 競争に参加する者に必要な資格(1) 国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第46条の規定に該当しない者であること。 なお,未成年者,被保佐人又は被補助人であって,契約締結のために必要な同意を得ている者は,同条中,特別の理由がある場合に該当する。 (2) 国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第47条の規定に該当しない者であること。 (3) 国の競争参加資格(全省庁統一資格)又は国立大学法人筑波大学の競争参加資格のいずれかにおいて令和8年度に関東・甲信越地域の「役務の提供」の「A」,「B」,「C」又は「D」等級に格付けされている者であること。 (4) 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律に定める労働者派遣事業の許可を受けた者であること。 (5) 契約担当役から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (6) プライバシーマーク又はISMS認証を取得していること。 8 入札保証金及び契約保証金免除する。 9 入札の無効本公告に示した競争参加に必要な資格のない者の提出した入札書、その他国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則第15条第1項各号に掲げる入札書は無効とする。 10 契約書の作成契約締結に当たっては、契約書を作成するものとする。 11 落札者の決定方法本契約は、価格交渉落札方式とする。 本公告に示した役務を履行できると分任契約担当役が判断した入札者であって、国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第53条の規定に基づいて作成された予定価格の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。 以上公告する。 令和8年3月27日国立大学法人筑波大学分任契約担当役附属病院長 平松 祐司入札書提出の注意事項1 入札書提出期限 令和8年4月6日 12時00分(郵便(書留郵便に限る。)又は宅配便(以下、「郵送等」という。)で発送する場合には提出期限までに必着のこと)提出場所 〒305-8576茨城県つくば市天久保2丁目1番地1国立大学法人筑波大学 病院総務部管理課電話番号:029-853-35412 入札書は別添記載例を参考に別紙様式により作成し、直接に提出する場合は封書に入れ密封し、その封皮には競争加入者本人の氏名(法人の場合は,その名称又は商号)及び件名を「4月9日開札 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)の入札書在中」と記載して提出すること。 郵送等により提出する場合は二重封筒とし、表封筒に「4月9日開札 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)の入札書在中」と記載し、中封筒の封皮には直接に提出する場合と同様に氏名等を記載し、上記1の提出場所宛に入札書の提出期限までに送付すること。 なお、テレックス、電報、ファクシミリ、電話その他の方法による入札は認めない。 3 いったん提出された入札書は引換え、変更、取消しをすることができない。 4 代理人が入札する場合は、入札時までに必ず代理委任状を一通提出すること。 5 入札書作成の注意(1)件名は仕様書記載のとおり省略せずに記載すること。 (2)入札金額は算用数字を用いて明確に記載すること。 (3)競争加入者本人の住所、氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)を記載し押印すること。 (ただし、代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印)(4)日付を必ず記載すること。 6 無効の入札書入札書で次のいずれかに該当するものは、これを無効とする。 (1)公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者の提出した入札書(2)件名及び入札金額のない入札書(3)競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)及び押印のない又は判然としない入札書(4)代理人が入札する場合は、競争加入者本人の住所及び氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名及び押印のない又は判然としない入札書(競争加入者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号及び代表者の氏名)又は代理人であることの表示のない又は判然としない場合には、正当な代理人であることが代理委任状その他で確認されたものを除く。 )(5)件名に重大な誤りのある入札書(6)入札金額の記載が不明確な入札書(7)入札金額の記載を訂正したものでその訂正について印の押してない入札書(8)入札書提出期限までに到達しなかったもの(9)その他入札に関する条件に違反した入札書7 開札(1)開札は、競争加入者又はその代理人(以下「競争加入者等」という。)を立ち会わせて行う。 ただし、競争加入者等が立ち会わない場合は、入札事務に関係のない職員を立ち会わせて行う。 (2)開札場には、競争加入者等並びに入札事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)及び上記(1)の立会職員以外の者は入場することはできない。 (3)競争加入者等は、開札時刻後においては、開札場に入場することはできない。 (4)競争加入者等は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応じ、身分証明書を提示すること。 この場合、代理人が上記4に該当する代理人以外の者である場合にあっては、代理委任状を提出すること。 (5)競争加入者等は、分任契約担当役が特にやむを得ない事情があると認められる場合のほか、開札場を退場することはできない。 (6)開札をした場合において、競争加入者等の入札のうち、予定価格の制限に達した価格の入札がないときは、再度の入札を行う。 この場合において、競争加入者等のすべてが立ち会っている場合にあっては直ちに、その他の場合にあっては別に定める日時において入札を行う。 8 入札書には、1時間当たりの単価を記載すること。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は,消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 9 落札者となるべき者が二人以上あるときは、直ちに当該競争加入者等にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。 また、競争加入者等のうち出席しない者又はくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係ない職員がこれに代わってくじを引き落札者を決定するものとする。 10 落札決定の日から7日以内(契約の相手方が遠隔地にある等特別の事情があるときは、指定する期日)に契約書の取り交わしをするものとする。 11 落札者の決定方法は、価格交渉落札方式とする。 国立大学法人筑波大学財務規則施行規程第53条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とし、その者と価格交渉を行った上で契約金額を決定するものとする。 12 競争参加資格の確認のための書類及び履行できることを証明する書類等この一般競争に参加を希望する者は、競争参加資格の確認のための書類及び履行できることを証明する書類等を下記の期日までに提出すること。 なお、本学職員から当該書類その他入札公告において求められた条件に関し、説明を求められた場合には、競争加入者又は代理人の負担において完全な説明をしなければならない。 (1)競争参加資格の確認のための書類・令和8年度に係る一般競争(指名競争)参加資格審査結果通知書(全省庁統一資格又は国立大学法人筑波大学の競争参加資格)の写し・・・・・・・・・・・・1部・労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律に定める許可派遣事業の許可書の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・プライバシーマーク又はISMSの登録証の写し・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部(2)履行できることを証明する書類・参考見積書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部・派遣予定の派遣労働者のスキルシート・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1部(注)上記提出書類の他,補足資料の提出を求める場合がある。 提出期限 上記1の入札書提出期限と同じ(郵送等で発送する場合には提出期限までに必着のこと)提出場所 上記1の提出場所と同じ13 その他(1)この契約に必要な細目は,以下によるものとする。 ・国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則https://www.tsukuba.ac.jp/about/disclosure-ho-kisoku/s-03/・役務提供契約基準https://www.tsukuba.ac.jp/about/bid-contract/#kijun(2) 添付資料① 仕様書② 契約書(案)③ 入札書様式④ 入札書記載例⑤ 委任状参考例⑥ 参考見積書の提出に係る留意事項について仕 様 書1.件 名 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)2.派遣労働者が従事する業務の内容医療シーズの臨床研究および非臨床試験に関する研究開発マネジメント業務全般(知的財産権の獲得支援、研究開発戦略・薬事に関する相談、企業パートナリング等)3.派遣労働者が従事する業務に伴う責任の程度本学職員の補助業務を行う。 4.派遣労働者が従事する事業所の名称等[名称]国立大学法人筑波大学(附属病院事業場)[所在地]茨城県つくば市天久保2丁目1番地1[就業部署]つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)[電話番号]029-853-5625[組織単位名称]つくば臨床医学研究開発機構(T-CReDO)[就業場所]4E棟2階209室[組織の長の職名]機構長(ただし、一時上記就業場所を離れて業務に従事させる場合がある。)5.派遣先責任者及び指揮命令者、苦情担当者[派遣先責任者]筑波大学つくば臨床医学研究開発機構研究開発マネジメント部長 山田 雅信TEL 029-853-3830[指揮命令者]筑波大学つくば臨床医学研究開発機構研究開発マネジメント部長 山田 雅信TEL 029-853-3830[苦情担当者]筑波大学病院総務部総務課 専門員 迎 和博TEL 029-853-38616.派遣労働者の人数1名7.労働者派遣の期間令和8年5月1日から令和9年3月31日まで8.派遣者の就業する日原則として、火曜日、水曜日、木曜日の週3日とする。 ただし、業務上の必要がある場合は、月曜日から金曜日(国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に定める休日、12月29日から翌年1月3日、および本学が指定する日を除く)の範囲内で、本学と派遣元が協議の上、就業日を調整または変更することができる。 なお、各月の具体的な就業日および就業日数については、別紙「業務実施予定表」のとおりとする。 。 9.派遣就業の時間及び休憩時間(1)就業時間8時30分から17時15分まで(1日あたり7時間45分)(2)休憩時間12時15分から13時15分まで(60分)ただし、業務の性質上、上記(1)の時間によることが困難な日がある場合は、本学と派遣元が協議の上、1日あたりの就業時間を調整することができる。 この場合であっても、別紙に定める月間総就業時間数を超えないものとする。 (3)時間外勤務指揮命令者が業務上必要と認める場合は、派遣元の労働基準法第36条に基づく労使協定(36協定)の範囲内で、就業時間を延長し、または休日に就業させることができる。 10.休日、時間外及び深夜勤務第9項中、労働時間の延長を行った場合は、労働基準法第37条第1項及び労働基準法第37条第1項の時間外及び休日の割増賃金に係る率の最低限度を定める政令(平成6年政令第5号)に基づき、労働時間の延長(ただし、第8項中の正規の労働時間と時間外労働時間の合計が8時間を超えた場合、又は、週の労働時間の合計が40時間を超えた場合)については契約金額の2割5分、法定休日業務については3割5分及び深夜業務(午後10時から翌日の午前5時まで)については5割、1か月の60時間を超える時間外労働の場合、超過分について5割を契約金額に加算するものとする。 11.派遣労働者の条件下記の条件を全て満たすものとする。 (1)医療機器等製造販売企業および大学において研究開発マネジメント業務の経験を有すること。 (2)知的財産権及び研究開発戦略(医療機器等)に関する専門的知識を有すること。 (3)企業とのパートナリング活動および技術移転の経験を有すること。 12.派遣労働者の交替及び契約解除(1)派遣労働者の業務遂行能力または業務態度について本学が不適当と認めたときは、派遣元と協議のうえ、交替させることができるものとする。 (2)本学は、派遣元が上記に基づく派遣労働者の交替要員を速やかに派遣できない場合は、契約を解除できるものとする。 (3)派遣元は、派遣元のやむを得ない事情により派遣労働者を交替する場合は速やかに交替するものとし、派遣できない場合は、本学は契約を解除できるものとする。 (4)派遣労働者が休暇等により就業できないときは、本学の指示により、必要に応じ代替者を派遣するものとする。 13.個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)並びに国立大学法人筑波大学個人情報保護管理規則(令和4年法人規則第17号)に基づき遵守する事項(1)派遣元及び派遣労働者は、個人情報を業務履行の目的以外の目的に利用してはならない。 また、業務上知り得た個人情報について第三者に漏らしてはならない。 なお、このことは契約解除後及び契約期間終了後も同様とする。 (2)派遣元は、派遣業務を第三者に再委託(再委託先が派遣元の子会社(会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社をいう。 )である場合も含む。 )してはならない。 (3)派遣元及び派遣労働者は、個人情報の複製、転記等を行ってはならない。 入札金額 金 円也 件 名 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)代表取締役 ○ ○ ○ ○○○○○株式会社○○県○○市○○ ○-○-○ 競争加入者 国立大学法人 筑 波 大 学 御中 令和 年 月 日記載例1(代理人が入札する場合) 国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則を熟知し、仕様書に従って上記の業務を履行するものとして、 入札に関する条件を承諾のうえ、上記の金額によって入札します。 入札金額 金 円也入 札 書 件 名 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)代理人○ ○ ○ ○ 印又は○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印○○○○株式会社 代理人代表者の押印は不要記載例2(復代理人が入札する場合) 入札金額 金 円也 国立大学法人○○県○○市○○ ○-○-○入 札 書 件 名 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2)○○○○株式会社 国立大学法人筑波大学契約事務取扱細則を熟知し、仕様書に従って上記の業務を履行するものとして、 入札に関する条件を承諾のうえ、上記の金額によって入札します。 復代理人○ ○ ○ ○ 印 令和 年 月 日 筑 波 大 学 御中 競争加入者代表取締役 ○ ○ ○ ○代表者の押印は不要国立大学法人筑波大学 御中 委任事項 1 令和 年 月 日筑波大学において行われる上記一般競争入札の開札 立合及び再度入札に関する件 2 令和 年 月 日提出期限の上記一般競争入札の入札書作成に関する 件(※注1) 受任者(代理人)使用印鑑(注)1 事前に提出する入札書を代理人(入札書記載例1の社員等)が作成する場合は、委任事項2が必要となる。 競争加入者(代表者)又は代理人(入札書記載例1の支店長等)が作成する場合は、委任事項2は削除すること。 2 これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。 ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印 私は、○○ ○○を代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。 記 件名:労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2) ○○県○○市○○ ○-○-○参考例1(社員等が入札の都度競争加入者の代理人となる場合)委 任 状令和 年 月 日委任者(競争加入者)印国立大学法人筑波大学 御中 受任者(代理人) ○○県○○市○○ ○-○-○○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印 ○○○○株式会社(注)これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。 ○○県○○市○○ ○-○-○ ○○○○株式会社 代表取締役 ○ ○ ○ ○ 印記 委 任 期 間 令和 年 月 日から令和 年 月 日まで 委 任 事 項 1 入札及び見積りに関する件 7 ○○○○○○○○○に関する件 6 復代理人の選任に関する件 5 契約代金の請求及び受領に関する件 4 契約物品の納入及び取下げに関する件 3 入札保証金及び契約保証金の納付及び還付に関する件 2 契約締結に関する件委 任 状参考例2(支店長等が一定期間競争加入者の代理人となる場合)委任者(競争加入者) 私は、下記の者を代理人と定め、貴学との間における下記の一切の権限を委任します。 令和 年 月 日国立大学法人筑波大学 御中 受任者(競争加入者の復代理人)使用印鑑(注)1 この場合、競争加入者からの代理委任状(復代理人の選任に関する委任が含まれ ていること。)が提出されることが必要であること。 (参考例2を参照) 2 事前に提出する入札書を復代理人(入札書記載例2)が作成する場合は、委任事項2が必要となる。 競争加入者(代表者)又は代理人(入札書記載例1)が作成する場合は、委任事項2は削除すること。 3 これは参考例(様式及び記載内容)であり、必要に応じ適宜追加・修正等(委任 者が任意の様式で作成するものを含む。)があっても差し支えないこと。 2 令和 年 月 日提出期限の上記一般競争入札の入札書作成に関する 件(※注2) ○○○○株式会社 ○○支店長 ○ ○ ○ ○ 印 私は、○ ○ ○ ○を○○○○株式会社 代表取締役○ ○ ○ ○(競争加入者)の復代理人と定め、下記の一切の権限を委任します。 記 件名: 労働者派遣業務(研究開発マネジメント業務2) 委任事項 1 令和 年 月 日筑波大学において行われる上記一般競争入札の開札 立合及び再度入札に関する件 ○○県○○市○○ ○-○-○参考例3(支店等の社員等が入札の都度競争加入者の復代理人となる場合)委 任 状令和 年 月 日委任者(競争加入者の代理人)印【参考見積書の提出に係る留意事項】ご提出いただく見積書は、本学の契約事務の一環として市場調査するための書類です。 したがいまして、見積書に記載する価格は、契約が困難となるような価格を避けるため、仕様書の内容を十分に精査し、見積書と応札価格に極端な乖離が生じないようにした上で、ご提出くださるようお願いします。 また、応札価格は、提出された見積書の価格と同価又はそれ以下となるよう応札願います。 万が一、応札価格が見積書の価格を上回る事態が生じた場合には、本学の適正な契約手続を妨害する不誠実な行為として、取引停止措置を講じる場合があります。 本学で取引停止措置を講じた場合には、他の国立大学法人や国の関係機関(以下「国立大学法人等」という。)にその情報が通知され、これを受けた国立大学法人等においても取引停止措置を講じる場合があることを認識願います。

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