京都府警察射撃場バックストップ保守業務
- 発注機関
- 国家公安委員会(警察庁)京都府警察
- 所在地
- 京都府 京都市
- 公告日
- 2026年1月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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京都府警察射撃場バックストップ保守業務
公募公告 次のとおり公告に付します。
令和8年1月26日 支出負担行為担当官 京都府警察会計担当官 吉越清人記1 公募に付する事項 本業務は、京都府警察射撃場のレグポール式バックストップの保守点検を行う業務であり、下記「2 公募に参加する者に必要な資格等に関する事項」の要件を満たし、本業務の履行を 希望する者がいるか否かを確認する目的で、参加意思確認書の提出を招請するものである。
なお、公募の結果、応募要件を満たすと認められる申込者が2者以上あった場合は競争入札を行うこととし、1者のみの場合は随意契約を行うことを予定している。
(1) 業務の名称 京都府警察射撃場バックストップ保守業務(2) 履行期間 契約日又はその翌日から令和8年3月30日までの間(3) 業務場所 京都市伏見区深草ススハキ町2 公募に参加する者に必要な資格等に関する事項 決定後記載3 公募手続等の問い合わせ先 〒602-8550 京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番地3京都府警察本部本館2階 総務部会計課施設管理室管財係電話075-451-9111 内線22724 参加意思確認書の提出期間等、場所及び方法(1) 提出期間等ア 令和8年1月26日から令和8年2月10日(日曜日、土曜日及び祝日を除く。提出時間は、午前9時から午後5時までとする。)までとする。
イ 原則として、京都府警察ホームページ(http://www.pref.kyoto.jp/fukei/site/kaikei _k/nyusatsu/index.html)からダウンロードすること。
やむを得ず窓口交付を希望する場合は、アの期間の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)に、3に問い合わせの上、入手すること。
(2) 提出場所 上記3に同じ。
郵送の場合は書留郵便とし、提出期限までに必着のこと。
5 参加意思確認書等の無効 本公告に示した公募に参加する者に必要な資格のない者の参加意思確認書等は無効とする。
6 その他(1) 手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨に限る。
(2) 契約書作成の要否 要する。
(3) 関連情報を入手するための照会窓口 上記3に同じ(4) 資格等に関する書類は返還しない。
業 務 仕 様 書1 業 務 名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務2 業務場所京都市伏見区深草ススハキ町3 交換資材等 (1)表面材( 500×1000×43) 30枚 (2)表面材( 300×1000×43) 13枚(3) 外部支柱材上( 250×1000×43) 12枚 (4) 外部支柱材下( 250× 800×43) 12枚 (5)内部支柱材( 250×1000×43) 24枚 (6) ビス(φ 4.5×90L× 200本) 11箱 (7) ドリルビス(φ 5.0×70L× 100本)2箱 (8) 支柱材(□50× 100× 2.3×1690) 12本 (9)ゴムシート( 1.0mm×1100×3000) 13枚4 業務内容 京都府警察射撃場バックストップは、発射された弾丸により表面材が変形していることから、内部に蓄積された弾丸を取り出し、損傷が著しい停弾材ユニットの交換を行うことで、バックストップを良好な状態に復旧させるもの。
5 作業工程 (1)弾丸が蓄積された停弾材ユニット内部のゴムチップ及び弾丸を全て排出し、ゴムチップと弾丸を分別する。
(2)分別終了後、弾丸を回収する。
(3)回収終了後、停弾材ユニットの表面材、内部支柱材等を交換し、ユニット内部にゴムチップを再投入する。
なお、表面材は、既存表面材と同じ材質を使用すること。
6 履行期間 契約日又はその翌日から令和8年3月30日まで7 その他留意事項 本業務は、関係諸官庁の規定を遵守して施工するほか、次によるものとする。
(1) 業務の実施に当たっては、あらかじめ日程等の調整を行い、発注者の業務等に支障がないようにすること。
(2) 本仕様書において不明又は疑義ある箇所は、あらかじめ発注者と打ち合わせて、その指示を受けること。
(3) 本仕様書に示す範囲で明示のない事項でも、技術上又は本業務完了上、必要と認められることは実施すること。
(4) 業務の実施に当たっては、現場責任者(本件業務の立会を行う者をいう。)の指示に従い、必要以外の場所に立ち入る等の行為は厳禁する。
なお、現場責任者の指示に従わない者には、即刻現場からの退去を命ずる。
(5) 作業は静粛かつ丁寧に行い、私語等作業に無関係な言動は厳に慎むこと。
(6) 業務の実施に当たっては、発注者の施設、備品等に損傷を与えることのないようにすること。
もし、受注者の責めに帰すべき事由により施設、備品等に損傷を与えた場合は、直ちに発注者に連絡の上、全責任をもって対処すること。
(7) 作業において発生した廃棄物は、発注者が指定する場所に移動させること。
(8) 作業期間中は作業日誌を作成し、立会人の署名・押印を受けること。
(9) 作業完了後は、当該業務に関連する場所の後片付け及び清掃を行うこと。
(10)業務完了後は、作業報告書2部と完了通知書を提出すること。
(11)本業務仕様書は、業務の大要を示すものであるので、具体的な事項については、関係法令を遵守のうえ実施すること。
公 募 説 明 書京都府警察射撃場バックストップ保守業務(令和8年1月26日付け公告分)京都府警察本部総務部会計課1 契約担当官の氏名及びその所属する部局の名称並びに所在地(1) 契約担当官等 支出負担行為担当官京都府警察会計担当官 吉越 清人(2) 所属する部局 京都府警察本部(3) 所 在 地 〒602-8550京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番地32 公募に付する事項(1) 業 務 名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務(詳細は、別添「業務仕様書」のとおり)(2) 業務場所 京都市伏見区深草ススハキ町(3) 履行期間 契約日又はその翌日から令和8年3月30日まで3 競争の方法 公募の結果、応募要件を満たすと認められる申込者が2者以上あった場合は、競争入札を行うものとする。
公募に参加する者が1者のみの場合は、随意契約を行うことを予定している。
4 公募に参加する者に必要な資格 決定後記載5 公募参加者に求められる義務(1) 公募参加者は、公募公告、公募説明書、委託契約書(案)及び業務仕様書等を熟覧のうえ、公募に参加しなければならない。
この場合において、公募説明書に疑義があるときは、関係職員に説明を求めることができる。
ただし、公募締切後はこれらの不明を理由として異議を申し立てることはできない。
(2) 公募参加者は、参加意思確認書(別紙様式1)、誓約書(別紙様式2)及び確認資料を令和8年2月10日(火)までに11に記載する者に提出すること。
その際、参加資格確認通知書送付用封筒として、表封筒に申請者の宛名(住所、氏名等)を記入した長3号封筒(横12㎝×縦23.5㎝)に 760円(速達・簡易書留料)切手を貼って同封すること。
(3) 原則として、京都府警察ホームページ(http://www.pref.kyoto.jp/fukei/site/ kaikei_k/nyusatsu/index.html)からダウンロードすること。
やむを得ず窓口交付を希望する場合は、アの期間の午前9時から午後5時まで(正午から午後1時までの間を除く。)に、11に問い合わせの上、入手すること。
6 公募の結果、一般競争入札を実施する場合の条件等(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 入札及び開札の日時及び場所ア 日時 令和8年2月24日(火) 午前10時00分イ 場所 京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番地3 京都府警察本部本館1階入札室(4) 一般競争入札参加者に求められる義務ア 入札参加者は、入札書(別紙様式3)に次に掲げる事項を記載して提出しなければならない。
(ア) 入札金額(税抜き)(イ) 業務名(ウ) 入札者本人の氏名(法人の場合は、その名称又は商号並びに代表者の氏名)及び代表者の押印イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の1 1 0分の1 0 0に相当する金額を入札書に記載すること。
ウ 入札参加者は、代理人をして入札させるときは、委任状(別紙様式4)を提出しなければならない。
エ 代理人が入札する場合は、入札書に入札参加者の氏名又は名称若しくは商号、代理人であることの表示並びに当該代理人の氏名を記名して押印しておかなければならない。
オ 入札参加者又は入札参加者の代理人は、当該入札に係る他の入札参加者の代理をすることはできない。
カ 入札参加者又は入札参加者の代理人は、提出した入札書を書き換え、変更又は取り消しをすることはできない。
キ 入札及び開札は、入札参加者又は入札参加者の代理人が出席して行うものとする。
ク 開札会場には、入札参加者又は入札参加者の代理人並びに入札執行事務に関係のある職員(以下「入札関係職員」という。)以外の者は、入場することができない。
ケ 入札参加者又は入札参加者の代理人は、開札時刻後においては、開札会場に入場することができない。
コ 入札参加者又は入札参加者の代理人は、開札会場に入場しようとするときは入札関係職員に身分証明書を提示しなければならない。
7 入札の無効 次の各号のいずれかに該当する入札書は無効とする。
(1) 入札参加資格のない者が提出した入札書(2) 委任状を提出しない代理人が提出した入札書(3) 前記6の (4)アに掲げる事項の記載がない入札書(4) 金額を訂正した入札書(5) 誤字、脱字、脱漏、汚損、塗抹等により意思表示が不明確な入札書(6) 不当な価格のつり上げ、つり下げ、談合等の背信又は連合と認められる入札及びその疑いがある入札書(7) 同一の入札について、2通以上提出された入札書(8) 前記6の (4)エに違反した入札書(9) その他入札に関する条件に違反した入札書8 落札者の決定方法(1) 必要書類を提出し、入札参加資格の確認を受けた入札者で、予算決算及び会計令79条の規定に基づいて作成された予定価格以下の価格で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
(2) 落札となるべき価格の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせ落札者を決定する。
(3) 前項の場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、入札執行事務に関係のない職員に、これに代わってくじを引かせて落札者を決定する。
9 契約書作成の要否及び契約事項(1) 契約の締結に当たっては、契約書を作成するものとする。
(2) 契約事項は、委託契約書(案)のとおりとする。
10 再度入札(1) 開札の結果、予定価格の制限の範囲内の入札がないときは、直ちに再度の入札を行うことがあるので、再度の入札書に押印する印鑑及び筆記用具を持参すること。
(2) 再度入札は1回までこれを行うものとする。
11 その他 本件に関して事務を担当する所属の名称 入札に関すること 京都府警察本部総務部会計課施設管理室管財係 連絡先 075-451-9111 内線2272
別紙様式1参加意思確認書令和 年 月 日 支出負担行為担当官京都府警察会計担当官 吉越清人殿申込人 住 所氏 名 印電話番号 令和8年1月 26日に公募公告のありました下記の業務について、受注体制が整っておりますので、同公募公告の記載内容を承諾の上、参加を希望いたします。
記1 業務名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務2 添付確認資料(1) 資格審査結果通知書(令和7・8・9年度内閣府競争参加資格(全省庁統一資格)確認通知書(写)(2) 誓約書(3) 確認資料
別紙様式2誓 約 書私は、京都府警察本部が実施する京都府警察射撃場バックストップ保守業務の公募の参加に当たり、次の事項を誓約します。
1 公募説明書第4の (1)、 (2)、(5)及び (6)に記載する事項に該当しません。
2 公募に際し、公募公告、公募説明書、契約書(案)及び業務仕様書等の法令上の規制等、すべて承知の上で参加します。
令和 年 月 日支出負担行為担当官京都府警察会計担当官吉越 清人殿住 所(所在地)氏 名法 人 名代表者名 印
※ 留意事項1 京都府内・近隣府県の発注業務を優先して記入してください。
2 施工実績に係る請負契約書の写し及び図面又は本業務費内訳書(最小限のコピー)を添付してください。
業務名称等契 約 金 額契 約 期 間設計条件等業 務 内 容業 務 名 及 び業 務 番 号発 注 機 関業 務 場 所そ の 他備 考同 種 業 務 の 施 工 実 績 調 書商号又は名称 項目 番号業務概要等
別紙様式3入 札 書令和 年 月 日支出負担行為担当官京都府警察会計担当官吉 越 清 人殿申込人 住 所氏 名 印代理人 住 所氏 名 印業 務 名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務金 額億 百万 千 円公募公告、公募説明書、委託契約書(案)及び業務仕様書等を承知のうえ、上記のとおり入札します。
(注1) 代理人により入札するときは、本人の住所・氏名を入札者住所・氏名欄に記載するほか、代理人の住所・氏名欄を記載し、代理人のみ押印してください。
(注2) 金額の記入は算用数字を使用し、最初の数字の前に¥を記入してください。
別紙様式3(記載例)入 札 書令和 年 月 日支出負担行為担当官京都府警察会計担当官 吉越 清人 殿申込人 住 所 ○○市○○1234番地氏 名 □□□□株式会社 印取締役社長 ○○ ○○代理人 住 所氏 名業 務 名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務金 額億¥百万○○○千○○○円○公募公告、公募説明書、委託契約書(案)及び業務仕様書等を承知のうえ、上記のとおり入札します。
(注1) 代理人により入札するときは、本人の住所・氏名を入札者住所・氏名欄に記載するほか、代理人の住所・氏名欄を記載し、代理人のみ押印してください。
(注2) 金額の記入は算用数字を使用し、最初の数字の前に¥を記入してください。
※ 金額には、必ず円マーク(¥)を記載してください。
※ 入札書は、会社名の記載された封筒に入れ、表に件名を記入し、裏の上、真ん中、下3ヶ所に割印をしてください。
また、必ず糊付けをしてください。
税抜価格入札(開札)日別紙様式3(記載例) ○印 ←「再」の記載 委任状による受任者印再 入 札 書令和 年 月 日支出負担行為担当官京都府警察会計担当官 吉越 清人 殿申込人 住 所 ○○市○○1234番地氏 名 □□□□株式会社 印取締役社長 ○○ ○○代理人 住 所 **市**1234番地氏 名 △△ △△ 印業 務 名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務金 額億 百万 千 円「再」の記載 委任状による受任者印 → 再 ○印公募公告、公募説明書、委託契約書(案)及び業務仕様書等を承知のうえ、上記のとおり入札します。
(注1) 代理人により入札するときは、本人の住所・氏名を入札者住所・氏名欄に記載するほか、代理人の住所・氏名欄を記載し、代理人のみ押印してください。
(注2) 金額の記入は算用数字を使用し、最初の数字の前に¥を記入してください。
入札(開札)日当日受任者の印 ◎ 入札書の封筒 (表) 支出負担行為担当官 京都府警察会計担当官 吉越 清人 殿
入 札 書 在 中
業務名 ○○○○○○○○○ (裏) 三か所に入札者印(代理人の場合は代理人の印)で封印する。
○○○ ○○○株式会社
○○○○
業者名及び入札者名(代理人の場合氏名の前に「代理人」と記入する) 注) 契約担当者名を記入してください。
注) 上記において代理人とは、会社代表者から委任を受けた代理人(年間委任状を提出している者 を含む)のことです。
注) 記入内容、封印の仕方が同じであれば市販、会社専用封筒でも差支えありません。
A4入札書三ツ折が入る大きさの封筒を使用してください。
別紙様式4委 任 状令和 年 月 日支出負担行為担当官京都府警察会計担当官吉 越 清 人殿入 札 者申込人 住 所氏 名 印令和 年 月 日実施の下記業務の入札に関する事項を下記の者に委任します。
代理人 住 所氏 名 印業務名 京都府警察射撃場バックストップ保守業務(注) 代理人の印は、「入札書」に押印する印鑑と同じものを押印してください。