作業上衣(建冬)の購入について
- 発注機関
- 京都府京都市
- 所在地
- 京都府 京都市
- カテゴリー
- 物品
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月25日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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作業上衣(建冬)の購入について
bgcolor="#FFFFFF" leftmargin="0" topmargin="0" marginwidth="0" marginheight="0"> 市長部局 入札公告 以下のとおり入札を行いますので公告します。 公告日:2026.01.26 年度 令和8年度 (2026) 入札番号 400404 入札方式 参加希望型指名競争入札 契約方式 総価契約 案件名称 作業上衣(建冬)の購入について 履行期限 令和 8年 4月 1日から令和 8年 6月30日まで 履行場所 仕様書のとおり 予定価格(税抜き) 3,782,550円 入札期間開始日時 2026.01.29 09:00から 入札期間締切日時 2026.02.02 17:00まで 開札日 2026.02.03 開札時間 09:00以降 種目 繊維・皮革・ゴム製品 内容 被服 要求課 行財政局 人事部 給与課 入札参加資格 京都市契約事務規則第22条第2項に規定する指名競争入札有資格者名簿(物品)に登載されている者 入札参加資格(企業規模等) 市内中小企業 入札参加資格(履行実績) 繊維・皮革・ゴム製品 その他 明細書 仕様書 ○ 入札金額の留意事項及び契約期間中の物価等の変動に係る変更契約について(該当する項目を■とする。) ■ 本件調達の契約期間中に物価等の変動があっても原則として契約金額を含め契約変更は行わないため、入札金額は契約期間中の物価等の変動を加味したものとすること。 □ 本件調達の契約期間の2年目以降(契約日から13箇月目以降に限る。)において、契約期間中に労務費の変動があった場合に限り、仕様書の記載の条件に従って契約変更を行うこととするため、入札金額は契約期間中の労務費の変動を除き物価等の変動を加味したものとすること。 同等品での参加が可能です。 本件入札については、開札後に同等品報告書提出期間を設定します。 同等品で納入希望する者は、開札日の翌日以降に速やかに要求課に同等品の確認を受け、確認印をもらった上で、必ず2026年02月06日(金)午後5時までに、同等品報告書(様式はこちら。)を契約担当課に提出してください。 なお、同等品報告書の受付時間は、休日を除く日の午前9時から午後5時までです(ただし、正午から午後1時までを除く。)。万一同等品確認が得られない場合であっても、その旨同等品報告書に記載し、同提出期限までに提出すること。 同等品確認が得られない旨同等品報告書により報告があった場合、その者の行った入札は無効とします。 提出期限までに同等品報告書の提出がない者については、仕様書等に記載された物品(以下「要求品」という。)を納入できる者であるとみなします。 要求品又は要求課に確認を受けた同等品を納入できる者の中で、最低の価格をもって有効な入札を行った者を落札者とします。(開札の結果については、落札者が決定するまで公表しません。) 入札保証金は免除します。 入札後に辞退はできません。落札者となった者が、提出期限までに同等品報告書を提出しておらず、要求品も納入できないため辞退を申し出た場合は、契約の辞退に該当するため、3か月の競争入札参加停止を行い、さらに当該入札金額の100分の5に相当する額を違約金として徴収します。 本件入札に参加しようとする者(個人、法人の代表者又は個人若しくは法人の代表者の委任を受けた者(以下「代表者等」という。))が、本件入札に参加しようとする他の代表者等と同一人であるときは、そのうち1者のみが本件入札に参加できるものとします。 本件入札において、代表者等と同一人である者の双方が入札したことが判明したときは、当該代表者等及び同一人である者のした入札は、京都市契約事務規則第6条の2第14号に基づきそれぞれ無効とするとともに、競争入札参加停止を行います。 本件入札により落札者を決定した場合において、契約を締結するまでの間に、落札者となった代表者等が、本件入札において入札した他の代表者等と同一人であったことが判明したときは、契約を締結せず、それぞれについて競争入札参加停止を行います。 落札決定日は、2026年02月09日とします。インターネットを利用して入札データを送信した入札参加者に対しては、落札結果を電子入札システムで確認するよう、電子メールを送信しますので、各自で確認してください。落札者が入札端末機を使用して入札データを送信していた場合には、2026年02月09日(月)午前10時以降に契約担当課担当者から落札者に電話連絡します。 落札者以外の入札参加者には、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に請求があった場合に限り、落札結果を口頭により通知します。 なお、落札結果は、原則として落札決定日の翌日午後1時から、契約担当課ウェブページ又は契約担当課室内での入札執行結果表の閲覧により、確認できるようにします。 落札者とならなかった者は、落札決定日の翌日から5日(日数の計算に当たっては、休日を除く。)以内に、その理由について説明を求めることができます。回答は、口頭又は書面(請求が書面によるもので書面による通知を請求したものである場合に限る。)により行います。 本件入札において落札し、契約の相手方となった者(以下「契約者」という。)は、本件入札において互いに競争相手であった落札者以外の者(以下「非落札者」という。)から契約の履行に必要な物件(落札者の商標を付して製作された物件を除く。以下同じ。)又は役務を調達してはいけません。 また、非落札者は、契約者に対して、契約の履行に必要な物件又は役務を契約者に供給してはいけません。 ただし、それぞれについて契約者が、非落札者以外の者を経由して非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務を調達したとき及び特許権その他の排他的権利に係る物件の調達その他のやむを得ない事由により、非落札者から契約の履行に必要な物件又は役務の一部を調達する必要があるため、あらかじめ文書による本市の承諾を得た場合を除きます。 契約日は、2026年4月1日となります。ただし、本件調達に係る予算が成立しない場合は、契約を締結いたしません。また、京都市の都合により、本件調達に係る予算を計上しない場合又は減額する場合があり、これらの場合においては、落札者と契約を締結しないこと又は契約締結前後において予定数量・金額等を大幅に削減することがあります。 なお、これらの契約不締結や減額等によって、落札者において損害が発生した場合であっても、落札者は、京都市に対し、その補償等を一切請求することはできません。
本件入札に係る公告、仕様書等に変更があった場合又は本件入札に関して補足事項がある場合は、入札期間初日の前日までに京都市入札情報館の参加希望型指名競争入札公告のページに、変更や補足等のお知らせを掲載することがあります。 入札前には、必ずお知らせの有無を確認すること。(お知らせの確認漏れ等を理由に、入札の変更や撤回等は認められません。) 本公告及び仕様書に定めのない事項については、京都市契約事務規則その他本市が定める条例、規則、要綱等のほか関係法令によるものとします。 京都市電子入札システム利用可能時間等 インターネットを利用した入札参加者 9:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、使用するICカードの名義は、本市に提出済み「使用印鑑届」の代表者氏名(受任者を届け出ている場合には、当該受任者の氏名)と同一人でなければなりません。また、当該入札データの到達の日時において有効な電子署名及び電子証明書が付されていないときは、入札は無効となります。 契約担当課内設置入札端末機使用者 9:00〜12:00及び13:00〜17:00 (ただし休日を除く。)なお、端末機利用者が入札端末機利用者カードの発行を受けていないときは、入札期間終了の1時間前までに入札端末機利用者カードの発行を申請し、同カードの発行を受けていなければなりません。 入札金額は、消費税及び地方消費税(以下「消費税等」という。)に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入力してください。 契約金額は、入札金額に100分の110を乗じた金額とします。消費税法等の改正等によって消費税等の率に変動が生じた場合は、特段の変更手続を行うことなく、消費税等相当額を加減したものを契約金額とします。ただし、国が定める経過措置等が適用され、消費税等相当額に変動が生じない場合には、当該経過措置等の取扱いに従うものとします。 仕様書等で同等品可能としたもの以外は同等品での応札はできません。 予定価格8千万円以上の物品等調達の受注者は、SDGsをはじめとする持続可能な社会を構築する取組の重要性を理解し、取組に努める旨を宣言する文書(「京都市入札情報館」に掲載した様式)又は「きょうとSDGsネットワーク」を構成する制度(https://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000295638.html)で認証、認定、表彰等を受けたことを証する認定書等の写しを下記URLに掲載されているフォームに添付し、又は契約課への持参により、契約締結後2か月以内に提出すること。(「京都市入札情報館」該当ページのURL)https://www2.city.kyoto.lg.jp/rizai/chodo/koukeiyaku/koukeiyaku.htm 質問は、契約担当課担当にお願いします。 ※休日とは、京都市の休日を定める条例第1条第1項に規定する本市の休日をいいます。
作業上衣(建冬)仕様書行 財 政 局 人 事 部 給 与 課(担当:髙橋、堀川 電話:222-3226)1仕 様 書1. 品 名作業上衣(建冬)2. 納 品納品数 501着納品期限 令和8年6月30日納品場所 建設局各所属、開発指導課、建築審査課、文化芸術企画課、文化財保護課、資産管理課、中央卸売市場第一・第二市場、農林振興室、各農業振興センター、市立病院、動物愛護センター など※納品場所は変更となる可能性がある。3. 生 地生地は次の生地規格又は同等品以上とし、染色後の生地見本(10㎝四方以上)及び生地メーカーの品質証明書・出荷引受書・公的機関等の試験成績を提出すること。(過去に納入実績がある場合、公的機関の試験結果は写しでも可とする)開札日以降に速やかに、要求課に承認を受け、必ず開札日を含め3日(日数計算に当たっては、休日を除く)後の午後5時までに、同等品報告書と共に提出すること。上記期限までに提出が無い場合は、入札参加資格がないものとし、その者の入札は無効と致します。4. 生地規格規 格 試 験 方 法ポリエステル80%綿 20%(内、導電糸1%)(縦横5㎜間隔リップストップ)JIS L 1030(経)34/2(緯)180d/2JIS L 1096綾 織 JIS L 1096 A法(経)79本以上(緯)63本以上JIS L 1096 A法150㎝×50ⅿ JIS L 1096210g/㎡以上 JIS L 1096 A法(経)1100以上(緯)1500以上(経)15以上(緯)52以上(経)60以上(緯)90以上JIS L 1096 A-1法(シングルタンク法)(経)±1%以内(緯)±1%以内JIS L 1096 D法耐 光 4級以上 JIS L 0842洗 濯 4-5級以上 JIS L 0844摩 擦 4-5級以上 JIS L 0849汚 染 4-5級以上 JIS L 0848*1 色相につきましては要求課に提出し承認を受ける事とする。
JIS L 1096 A法(ラベルドストリップ法)項 目2.糸 番 手1.混 紡 率11.堅 牢 度6.重 量(g/㎡)5.巾×⾧さ(㎝×ⅿ)4.密 度(インチ間)3.組 織7.引張強さ(N)9.引裂強さ(N)10.寸法変化率8.伸び率(%)25. 付属材料6. 構造(1)型式ステンカラー、前開きファスナー、ドット釦前立て、両胸雨蓋付ポケット、左胸ファスナー付ポケット、前身切替、袖2枚袖肘部切替、裾表地ベルト(別図1)(2)条件ア 針数3㎝間12針以上イ 裁縫糸調子は上下ともにツレ・タルミのないようにし返し針を完全にする。7. 縫製仕様(1)衿衿幅は中央で8㎝、衿先は幅9㎝で縫合部は地縫い割りとする。全面に所定の芯地を入れ、周囲は地縫い返しとする。(2)前立幅6㎝の比翼式仕立とし全面に所定の芯地を入れ、着用した場合に衿元にツレ、タルミの生じないようにすること。前立てはドット釦3個付とし、下前見返しには所定のファスナーを挟み込み、上前立ては身頃にファスナーを挟みこむ。区 分 仕 様 用 途芯 地一般的に使用されている接着芯で良質のもので当局の承認を得たもの。
衿カフス前立雨蓋衿 吊 表生地もしくは当局の承認を得たもの。衿縫 糸本縫はポリエステル系の中番手(30~60S)その他についてはポリエステル系の細番手(50~80S)表地と同系色釦 ドット釦(13㎜)指定色前立ポケットカフスYKK製4号ビスロンファスナー オープン 前立YKK製3号ビスロンファスナー止め ポケットファスナー3見返し幅は上部9㎝、下部で5㎝以上とし、見返し下部は腰ベルトに挟み込む。(3)胸ポケット所定の位置に口幅12.5㎝、深さ18㎝の片玉縁ポケットを両胸に縫着し、雨蓋付とする。ポケット上部には、幅15㎝、高さ5.5㎝の雨蓋を縫着し、ドット釦各1個止めとする。(別図2)左ポケットの雨蓋端より2.5㎝の位置に幅3.0㎝のペン刺しを付ける。雨蓋の周囲は地縫い端飾り縫いとする。左右雨蓋は身頃に挟み込む。左胸ポケット上部2.0㎝には、京都市市章を指定色(白色)にてプリントを施す。右雨蓋付ポケット上部にはファスナー付きポケットを設ける。ファスナー⾧は13㎝とし、ポケット深さは22㎝とする。(4)腰ポケット前身頃切替部分に左右腰ポケットを設け、口幅15㎝、深さ6㎝とする。ポケット口の上下には閂止めを入れる。(5)後身頃背中はノーフォーク式とし、折返しは3.5㎝とし脇部との接合はオーバーロック仕立とする。ノーフォーク止まりは閂止めを施す。(6)袖袖付けは2枚袖でセットイン式とし、肘部分の上袖には切替を入れる。左袖には袖山から8㎝下に幅6㎝、縦14㎝のペン刺しポケットを縫着し中央にステッチを入れる。(別図4)(7)袖口・カフス袖口タックの深さ1.5㎝のものを2本外向きに付ける。袖口開きはカフス端より13.5㎝とし、カフスはシングル裏表2枚裁とし、所定の芯地を入れカフス幅5.5㎝とする。カフスにはドット釦を上前には1個、下前には調整機能を持たすため3㎝間隔にてドット釦を2個縫着する。袖開き始末は上前・下前ともに三つ折り仕立とし、開き上部にはカン止めを施す。(別図5)(8)裾ベルト裾ベルトは幅5.5㎝のベルトで両脇ゴム式とし、ゴムには伸び止めステッチを均等間隔で2本入れる。ゴム上り寸法はL寸=12㎝を標準とする。表生地使用し、前打合せ中心はドット釦止めとする。(9)衿吊・号数表示・片布上衣裏側衿付け中央に号数表示を挟み込み、衿吊は表生地または当局の承認したものを使用して付ける。片布は下前身裏側の胸ポケットの位置に四方たたきにて縫着する。48.サイズ表(1)作業上衣(建冬) 単位;㎝S M L LL 3L 4L 5L着丈 61 63 65 67 67 70 70胸囲 109 113 117 121 125 130 135肩幅 44 46 48 50 52 54 56袖丈 54 56 58 58 58 60 60裾幅(縮/伸) 97/107 101/111 105/115 109/119 113/123 118/128 123/133※上記以外のサイズは別寸とする。
56S M L LL 3L 4L 5L 別寸 合計32 56 114 117 78 45 35 24 501【被服名】【納 期】サイズ別数量作業上衣(建冬)令和8年6月30日