野木町体育センター空調設備設置工事
栃木県野木町の入札公告「野木町体育センター空調設備設置工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は栃木県野木町です。 公告日は2026/03/29です。
新着
- 発注機関
- 栃木県野木町
- 所在地
- 栃木県 野木町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/03/29
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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野木町体育センター空調設備設置工事
野木町公告第66号入札公告事後審査型条件付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定に基づき次のとおり公告する。令和8年3月30日野木町⻑ 真瀬 宏子1 入札対象工事工事名 野木町体育センター空調設備設置工事工事箇所 野木町大字丸林571 体育センター内工 期 令和 8年12月18日限り工事概要空調設備設置工事空気調和設備 機械設備(室外機3台、室内機12台)、配管設備1式、制御配線設備1式建築工事 ガス設備1式(バルク貯槽)、基礎・フェンス工事1式動力設備工事 空調用電源設備工事1式アスベスト対策 アスベスト対策1式、含有材処理1式予定価格 54,310,000円(消費税等相当額を除く)2 入札に参加できる者に必要な資格要件野木町から令和7・8年度建設工事入札参加資格を受けている業者で開札日当日において下記の要件を満たしていること。入札参加形態 単体業種 管工事対象ランク又は経営事項審査結果通知書の総合評定値野木町から管工事の格付けにおいて、Aランクに格付けの登録を受けていること。経営事項審査結果通知書の総合評定値700点以上。建設業許可 特定、一般配置技術者 ・ 同工種経験のある監理技術者若しくは主任技術者を配置できること。
(他の工事との併任可)その他・過去に同種工事の施工実績があること。・栃木県央、県南域内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条に基づき設置された本店若しくは支店があること。・配置技術者は、建設業法の規定に基づき、本工事に対応する監理技術者若しくは主任技術者を配置すること。・本工事に係る設計業務等の受託者である「(株)酒井建築設計事務所」と資本若しくは人事面において関連がないこと。・下請負契約は、当該契約の相手方を県内に本店を有する者の中から、町内、県内の順で選定するよう努めること。3 入札日程等参加申請書等交付期間 本公告日から野木町ホームページからダウンロードする。http://www.town.nogi.lg.jp又は、野木町役場政策課の窓口で交付参加申請書受付期間本公告日から令和8年4月9日(木)まで提出方法:郵送又は持参(必着)提出場所:〒329−0195下都賀郡野木町丸林571野木町総合政策部政策課契約管財係設計図書等の閲覧本公告から開札日まで野木町ホームページからダウンロードする。http://www.town.nogi.lg.jp設計図書等に関する質疑提出期限令和8年4月9日(木)まで提出先:野木町 教育委員会生涯学習課 スポーツ振興係(メールアドレス) syougaigakusyuu@town.nogi.lg.jp※ 質疑のある者のみ提出すること。質疑書の指定様式は、町ホームページからダウンロードする。設計図書等に関する質疑回答期限令和8年4月13日(月)まで回答方法:回答は書面(電子メール)をもって質疑書の提出があった者のみに行う。入札方法 郵便入札入札書等送付先〒329−0195野木郵便局留 野木町 総合政策部 政策課 契約管財係 行入札書等提出期間令和8年4月14日(火)から令和8年4月21日(火)まで 野木郵便局必着開札日時 令和8年4月24日(金) 14時20分開札場所 野木町役場 新館 2階 第2会議室最低制限価格の設定 有開札立会人 入札参加申請者の中から抽選により3人を選出する。立会人選任通知日 令和8年4月17日(金)確認書類提出日提出を求められた日の翌日から起算して2日以内(町の休日を除く。)提出場所:野木町総合政策部政策課契約管財係に持参落札の可否確認書類が提出された日の翌日から起算して2日以内(町の休日を除く。)に通知する。4 入札保証金等入札保証金 免除契約保証金 契約金額の30%以上の金銭的保証支払条件前 金 払:有中間前金払:有部 分 払:有5 その他⑴ 別紙「野木町事後審査型条件付き一般競争入札共通事項」に示すとおりとする。6 照会先【入札公告内容】野木町 総合政策部 政策課 契約管財係 TEL 0280-57-4117【工事内容】野木町 教育委員会 生涯学習課 スポーツ振興係 TEL 0280-57-4179
令和7年度 工 期工 事 名工 事 箇 所【 設 計 額 】本 工 事 費 円工 事 価 格 円消 費 税 相 当 額 円設 計 額 円請 負 額 円請 負 率今 回 設 計 額 円変 更 請 負 額 円増 減 額 前請負に対し 円実 施前 回理由設計用紙 野木町内 訳設計書 令和8年12月18日限り 野木町体育センター空調設備設置工事 野木町大字丸林571 体育センター内工 事 概 要工事概要 空調設備設置工事 空気調和設備 機械設備(室外機3台、室内機12台)、配管設備1式、制御配線設備1式 建築工事 ガス設備1式(バルク貯槽)、基礎・フェンス工事1式 動力設備工事 空調用電源設備工事1式 アスベスト対策 アスベスト対策1式、含有材処理1式 工 事 番 号 調 担 検査当 算一金 円也但 野木町体育センター空調設備設置工事設 計 概 要1.野木町体育センター空調設備設置工事施 工令和 年 月 日着工地 名 工事 日数 180日間令和 年 月 日完成令和 7 年度 設計書野木町大字丸林571番地栃木県 野木町(設計書その2)工事金額 円 差引残額 円名 称 工事金額 変更工事金額 差引増減 備 考Ⅰ.直接工事費A.空調設備設置工事B.動力設備改修工事C.アスベスト対策Ⅱ.共通仮設費(純工事費)Ⅲ.現場管理費(工事原価)Ⅰ - 計- 2 -(設計書その2)工事金額 円 差引残額 円名 称工事金額 変更工事金額 差引増減 備 考Ⅳ.一般管理費等A.一般管理費等B.契約補償費Ⅳ.一般管理費計工事価格消費税及び地方消税工事金額合 計- 3 -円 工事金額 円 差引残額 円名 称 工事金額 変更工事金額 差引増減 備 考A.空調設備設置工事1.直接仮設2.空気調和設備3.ガス設備4.基礎・フェンス工事 A - 計- 4 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1.直接仮設養生費 1式整理清掃後片付け 1式内部足場脚立足場 1式仮設材運搬脚立足場 1式内部足場簡易型移動式足場 1式仮設材運搬簡易型移動式足場 1式外部足場くさび緊結式足場 1式仮設材運搬くさび緊結式足場 1式揚重機械器具費クレーン賃料 1式1.-計- 5 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2.空気調和設備(1)機器設備ACP-1空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンマルチ型屋外機 ハイパワープラス (親機) 自立運転型冷房能力:56.0kw 暖房能力:63.0kw ガス種:LPG1台付属品:分岐管、防振架台ACP-2空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンマルチ型屋外機 ハイパワープラス (子機) 自立運転型冷房能力:56.0kw 暖房能力:63.0kw ガス種:LPG2台付属品:分岐管、防振架台ACP-1-1空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンマルチ型屋内機 天井吊型冷房能力:14.0kw 暖房能力:16.0kw4台ACP-1-2空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンマルチ型屋内機 天井吊型冷房能力:14.0kw 暖房能力:16.0kw8台屋内機防球ガード天吊 14.0kw用1900Wx850Dx350H (参考寸法)12 個ドレンアップキット屋内機 天井吊型用 6個機器搬入・据付費 1式(1)-小 計- 6 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2.空気調和設備(2)配管設備冷媒用断熱材被覆銅管ガス管 被覆厚 20mm屋内隠蔽 28.58φ97.0 m冷媒用断熱材被覆銅管ガス管 被覆厚 20mm屋内隠蔽 22.22φ27.0 m冷媒用断熱材被覆銅管ガス管 被覆厚 20mm屋内隠蔽 15.88φ30.0 m冷媒用断熱材被覆銅管ガス管 被覆厚 20mm屋内露出 28.58φ37.0 m冷媒用断熱材被覆銅管ガス管 被覆厚 20mm屋外露出 28.58φ27.0 m冷媒用断熱材被覆銅管液管 被覆厚 10mm屋内隠蔽 15.88φ70.0 m冷媒用断熱材被覆銅管液管 被覆厚 10mm屋内隠蔽 12.7φ26.0 m冷媒用断熱材被覆銅管液管 被覆厚 10mm屋内隠蔽 9.52φ56.0 m冷媒用断熱材被覆銅管液管 被覆厚 10mm屋内露出 15.88φ37.0 m冷媒用断熱材被覆銅管液管 被覆厚 10mm屋外露出 15.88φ27.0 m結露防止層付硬質塩化ビニル管ACドレンパイプ屋内隠蔽 30A7.0 m結露防止層付硬質塩化ビニル管ACドレンパイプ屋内隠蔽 25A36.0 m結露防止層付硬質塩化ビニル管ACドレンパイプ屋内露出 30A8.0 m結露防止層付硬質塩化ビニル管ACドレンパイプ屋内露出 25A4.0 m硬質ポリ塩化ビニル管ドレン屋外露出 VP 30A2.0 m硬質ポリ塩化ビニル管ドレン屋外露出 VP 25A6.0 m- 7 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要はつり補修 1式木製配管カバー 1式冷媒ガス充填費配管気密試験及び真空引き作業を含む 1式保温 1式(2)-小 計- 8 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2.空気調和設備(3)制御配線設備個別リモコン液晶リモコン (CZ-10RT5C) 3個集中管理リモコン液晶リモコン、運転・停止、運転モード、設定温度 (CZ-10ESM4)1個リモコン取付費 1式電源切替盤3台用 トランス組込 (HPE-DK-TSHD2) 1面自立運転切替スイッチ盤(HPE-KS) 1面ケーブルEM-CEE-S 1.25mm2-2C (冷媒管共巻) 88.0 mケーブルEM-CEE-S 1.25mm2-2C (木製カバー内) 366 mケーブルEM-CEE-S 1.25mm2-2C (管内) 74.0 mスイッチボックス2個用 4個はつり補修 1式(3)-小 計- 9 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2.空気調和設備(4)総合調整試運転調整費 1式(4)-小 計2.-計- 10 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要3.ガス設備LPガス バルク貯槽980K 縦型 圧力調整器、ボールバルブ、パイプセット、架台、その他付属品一式1.0 基バルク貯槽設置工事費施工管理費含む 1.0 式ガスメーター低圧ガスメーター 7号 1.0 個配管用炭素鋼鋼管(白)プロパン屋外露出 40A19.0 m配管用炭素鋼鋼管(白)プロパン屋外露出 20A2.0 mガスコックサービスコック 40A 3.0 個ガスコックサービスコック 20A 3.0 個ガス用フレキシブル継手20A 3.0 個塗装 1.0 式3.-計- 11 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要4.基礎・フェンス工事(撤去)カッター入れ アスファルト舗装 37.4 mアスファルト撤去 人力 集積共 4.1 ㎥(発生材運搬)アスファルトダンプトラック4t バックホウ0.28㎥ 27.0km以下 (DID区間有り) 4.1 ㎥(発生材処分)残材処分 アスファルト類 4.1 ㎥- 12 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(基礎工事)すきとり 積み込み共 H300程度 10.1 ㎥床付け つぼ、布掘り 20.1 ㎡埋戻し(B種) 小規模土工 発生土 4.7 ㎥砂利地業 再生クラッシャラン 2.0 ㎥コンクリート材料 捨コン Fc=18N/m㎡ (佐野・足利) 1.0 ㎥コンクリート材料 基礎 Fc=21N/m㎡ (佐野・足利) 6.0 ㎥コンクリート打設手間 1式コンクリートポンプ圧送 1式型枠小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 10.2 ㎡型枠運搬費 4t車 30Km程度 往復 10.2 ㎡異形棒鋼 SD295A D10 0.4 t鉄筋加工組立 小型構造物 0.4 t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度 0.4 tL型アンカーボルト M12×200 12 本土工機械運搬 根切り、
埋戻し(小規模土工) 1 往復- 13 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要(外構工事)メッシュフェンス H=1800 基礎共 42.8 ㎥メッシュフェンス門扉 片開戸 W1000×H1800 2 基アスファルト舗装 歩道 A-3-10 密粒 クラッシャラン 人力 50.5 ㎡4.-計- 14 -円 工事金額 円 差引残額 円名 称 工事金額 変更工事金額 差引増減 備 考B.動力設備工事1.動力設備工事 B - 計- 15 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1.動力設備工事 電線・ケーブルEM-EEF2.0-3C 管内 257 m 電線・ケーブルEM-CE3.5-3C 管内 80 m 電線・ケーブルEM-IE 5.5 管内 20 m 電線管E(25) 露出塗装 186 m 電線管G(22)(内外溶融亜鉛メッキ)露出 47 m 電線管G(54)(内外溶融亜鉛メッキ)露出 39 m 露出ボックス角一方出 25 露出塗装 1個 プルボックス150×150×100 露出塗装 7個 プルボックス200×200×150 露出塗装 2個 埋込コンセント2P15A×2 新金プレート 1個 手元開閉器盤(WP) 1 面 電動機等接続24mm ビニール被覆有・防水 9ヶ所 機械はつり38Φ 100~150mm 10 ヶ所 機械はつり75Φ 100~150mm 15 ヶ所1.-計- 16 -円 工事金額 円 差引残額 円名 称 工事金額 変更工事金額 差引増減 備 考C.アスベスト対策1.アスベスト対策2.アスベスト含有材処理 C - 計- 17 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要1.アスベスト対策(アスベスト対策) アスベストLv3HEPAフィルター付集塵機補助コア抜きφ50部分 壁厚150程度 石綿集積・袋詰め共 1ヶ所HEPAフィルター付集塵機補助コア抜きφ75部分 壁厚150程度 石綿集積・袋詰め共 3ヶ所HEPAフィルター付集塵機補助コア抜きφ75部分 壁厚400程度 石綿集積・袋詰め共 6ヶ所HEPAフィルター付集塵機補助コア抜きφ150部分 壁厚150程度 石綿集積・袋詰め共 12 ヶ所HEPAフィルター付集塵機補助支持金物取付部分 石綿集積・袋詰め共 50 ヶ所HEPAフィルター付集塵機補助プルボックス取付部分 石綿集積・袋詰め共 2ヶ所飛散抑制剤塗布2回 コア抜き部 22 ヶ所飛散抑制剤塗布2回 300角程度 支持金物取付部 50 ヶ所飛散抑制剤塗布2回 プルボックス取付部 2ヶ所アスベストマスクフィルター2人(1班) 2個保護服2人(班)タイベックR相当 6着HEPAフィルター付き集塵機 運搬・損料共 30 日フィルター交換費 HEPAフィルター 1 回アスベストLv3専用袋 1班 1 セットアスベスト保管庫設置 特別管理産業廃棄物管理責任者 1 式1.-計- 18 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要2.アスベスト含有材処理(アスベスト含有材積込)アスベスト含有材(Lv3) 1.0 ㎥(アスベスト含有材運搬)アスベスト含有材(Lv3) 1.0 ㎥(アスベスト含有材処分費)アスベスト含有材(Lv3) 1.0 ㎥2.-計- 19 -名 称 内容 数 量 単位 単 価 金 額 摘 要共通仮設費(積上げ分)ガードフェンス 1式キャスターゲート 1式仮設材運搬 1式アスベスト含有検査費 定性分析 1 式共通仮設費.-計- 20 -
野木町体育センター空調設備設置工事図面名称/縮尺 図面番号 図面リスト (NO SCALE)工事名称設計年月日設計者発注者 野木 町酒井 誠一級建築士 (第237813号) M-00野木町体育センター空調設備設置工事令和7年 10月31日図面番号 図面番号 SCALE SCALE 図 面 名 称 図 面 名 称図 面 リ ス ト1 / 3 0NO SCALENO SCALE1 / 1 0 0 1階平面図配置図・案内図施工要領図・機器表NO SCALEМ- 1М- 2М- 3М- 4М- 5М- 6М- 71 / 6 0 02階平面図仮設計画図(参考) 1 / 6 0 01 / 1 0 0 断面図立面図 1 / 1 5 0М- 8М- 9М-10М-11М-12М-13矩計図制御配線要領図制御 1 階平面図NO SCALENO SCALE1 / 1 0 01 / 1 0 0E- 1E- 2E- 3E- 4E- 5機械設備 仕様書(その1)機械設備 仕様書(その2)機械設備 仕様書(その3)NO SCALE 改修工事仕様書(その1)NO SCALE 改修工事仕様書(その2)改修工事仕様書(その3) NO SCALE1 / 1 0 01 / 1 0 0 1階動力設備図2階動力設備図野木町体育センター空調設備設置工事 機械設備 特記仕様書Ⅰ 工事概要1.工事場所 下都賀郡野木町丸林5712.建物概要建築物名称 構造概要 延べ面積(㎡) 防火対象物区分体育センター RC造 2階建(地下 階塔屋 階) 1933.483.工事種目(●印付けたものを適用し各一式とする。)工事種目 建築物名称体育センタ- 屋外空気調和設備 ● ○ ○ ○ ○ ○換気設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○排煙設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○自動制御設備 ● ○ ○ ○ ○ ○衛生器具設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○給水設備 〇 ○ ○ ○ ○ 〇排水設備 〇 ○ ○ ○ ○ 〇給湯設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○消火設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○厨房設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○ガス設備 ● ○ ○ ○ ○ 〇排水処理設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○雨水利用設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○撤去工事 〇 ○ ○ ○ ○ 〇4.設備概要(●印の付いたものを適用する)方式及び種類 設備概要空気調和方式 ●空気調和 ●暖房 ●冷房○ダクト方式●パッケージ方式○ファンコイルユニット方式(○セントラル ○ゾーン)主要熱源機器●ガス自動制御方式 ○電気式 ○デジタル式 ○電子式換気方式 ○自然 ●機械(〇第一種 ○第二種 ●第三種)排煙方式 ○自然 ○機械給水方式 〇上水 ○井水○加圧給水式(○圧力タンク ○加圧ポンプ ○ )○高置タンク式 ○水道直結式○排水方式 建物内汚水、雑排水 〇分流式 ○合流式屋外汚水、雑排水 ○分流式 〇合流式処理方式及び放流先〇汚水〇下水道管 ○浄化槽(○合併処理 ○ )(○新設 ○既設)○〇雑排水〇下水道管 ○浄化槽(○合併処理 ○ )(○新設 ○既設)○雑排水処理槽(○新設○既設) ○浸透槽(○新設○既設)○構内排水溝(または排水管)○雨水○構内排水溝(または排水管) ○下水道管○道路側溝 ○給湯方式 ○局所式(○瞬間式 ○貯湯式(一般用) ○貯湯式(飲料用))○中央式消火設備の種類 ○屋内消火栓 ○屋外消火栓 ○スプリンクラー○不活性ガス消火 ガス種類( )○泡消火 ○粉末消火○連結送水管 ○連結散水 ○パッケージ消火栓設備ガス設備の種類 ○都市ガス ガス種類 13A ガス事業者( )○簡易ガス事業 ガス種類 LPG ガス事業者( )●液化石油ガスⅡ 機械設備工事仕様1. 共通仕様設計書、図面、特記仕様書及び現場説明書(質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)に準拠するものとし、優先順位は次による。(1) 質問回答書((2)から(5)に対するもの)(2) 現場説明書(入札条件書(特記事項)含む)(3) 特記仕様書(4) 図面及び設計書(5) 標仕、改修標仕及び標準図また、公営住宅工事においては上記に加え、公共住宅事業者等連絡協議会編集の「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(以下、「公住仕」という。)及び公共住宅改修工事共通仕様書(初版)(以下、「改修公住仕」という。)に準拠するものとし、優先順位は次による。(1) 質問回答書((2)から(7)に対するもの)(2) 現場説明書(入札条件書(特記事項)含む)(3) 特記仕様書(4) 図面及び設計書(5) 標仕、改修標仕及び標準図(6) 公住仕及び改修公住仕(7) 機材の品質・性能基準(令和4年度版)(以下、「品質・性能基準」という。)2.特記仕様(1) 章は●印が付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを、特記事項は●印が付いたものを適用する。(2) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標仕の当該項目を表す。(3) 特記事項に記載の(公住仕 . . )内表示番号は、公住仕の当該項目を表す。●1章 一般共通事項○1 工事実績情報システム(CORINS)への登録(1.1.4)受注者は、受注時または変更時において工事請負代金が500万円以上の工事について、工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けた上、登録機関へ登録申請を行う。○2 他工事との取り合い別表-1による他工事との取り合いについては、設備機器の位置、取り合い等の検討のできる施工図を施工に支障のきたさない時期までに提出して、監督職員の承諾を受ける。○3 工事写真工事写真の整備は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック(機械設備工事編)(令和5年版)」に準拠するほか、監督職員の指示による。・4 電気保安技術者の配置(1.3.2)・要 ・不要○5 施工条件明示(1.3.3)〇施工時間●工事用車両の駐車場所 ●敷地内 ・敷地外( )●資機材の置場所 ●敷地内 ・敷地外( )○○6 発生材の処理等(1.3.9)[発生土]●構内指示の場所に敷均し ○構外指示の場所にたい積○構内指示の場所にたい積たい積場所( )○構外搬出指示の場所にたい積たい積場所( )○構外搬出適切処理(処理場所は入札条件書(特記事項)による)・上記に指定されていない建設発生土については、原則として工事間利用の促進に努めること。[発生土以外の発生材]・引渡しを要するもの ○有 名称( ) ●無・特別管理型産業廃棄物 ○有 名称( )処理方法( )●無・再利用及び再資源化を図るもの ○有 名称( ) ●無●引渡しを要するもの以外は構外搬出適切処理とする。上記に指定されていないものは、標仕1.3.9(2)(エ)及び「建設廃棄物処理指針」(平成22年版)によるほか、下記により構外に搬出し適切に処理する。(1)建設副産物実態調査要領に基づき、本工事に係る再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて提出するとともに、法令等に基づき、工事現場の公衆が見やすい場所に掲げること。
また、工事完成後速やかに上記計画書の実施状況について、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成・提出し、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。・28 住宅瑕疵担保履行法への対応受注者は、『特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律』(平成19年法律第66号)に基づき、保険への加入または保証金の供託を行うものとする。○29 墜落制止用器具の着用「労働安全衛生法施行令第 13 条第3項第 28号」における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具)とする。工事名称 野木町体育センター空調設備設置工事図面名称/縮尺 機械設備 特記仕様書(その1) 図面番号設計年月日 令和7年10 月 31 日M-01設計者 一級建築士(第237813号) 酒井 誠発注者 野木町野木町体育センター空調設備設置工事 機械設備 特記仕様書●2章 共通工事○1 電動機換気扇、圧力扇、厨房機器その他これらに類するものの電動機の保護規格は、製造者規格による標準品としてよい。○2 総合調整●本工事 ○別途●初期運転状況の記録●風量調整 ○水量調整 ●室内外空気の温湿度の測定○室内気流及びじんあいの測定 ○騒音の測定○飲料水の水質の測定(水道法施工規則(昭和32年厚生省令第45号)第10条による水質検査)○雑用水の水質測定(建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行令第2条の「建築物環境衛生管理基準」による。)試運転、調整等を実施する際には、最大需要電力(電力デマンド)を抑制するよう計画し、監督員と協議すること。・3 スリーブ外壁の地中部分で水密を要する部分のスリーブ○つば付き鋼管スリーブ○鋼管またはビニル管に非加硫ブチルゴム系止水材を巻き付けて止水するスリーブ・4 配管施工の一般事項○建築物導入部配管の配管要領(排水及び通気配管を除く)標準図(建築物導入部の変位吸収配管要領)の( ○(a) ○(b) ○(c) )による。埋設配管がビニル管、ポリエチレン管の場合の配管要領は監督員との協議による。都市ガス設備の配管要領はガス事業者の承認するものとする。○建築物エキスパンションジョイント部の配管要領標準図(建築物エキスパンションジョイント部配管要領)の( ○(a) ○(b) )による。○さや管ヘッダー配管システム13mm以下の樹脂管には消音テープ巻きを行う。・5 管の接合ステンレス鋼管呼び径65Su以下のステンレス鋼管は拡管式メカニカル接合とする。溶接接合における溶接部の非破壊検査適用範囲すべての溶接接合配管(○使用圧力が0.1MPa未満の配管を除く)突合せ溶接部の検査の種類○放射線透過検査(RT) ○浸透探傷検査または磁粉探傷検査(PTまたはMT)○6 勾配、吊り及び支持電気亜鉛めっきなどによる防錆処理を施した全ねじボルトを切断して吊り用ボルトとして使用する場合、切断面の面取り及び空気に触れる側の切断端部の防錆処理を行う。ステンレス鋼製の吊り金物・Uボルトなどを使用する場合、鋼製の配管・支持材などへの腐食の影響を考慮する。○7 試験(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。(2)新設配管は、既設配管との接続前に試験を行う。○8 保温工事標仕第2編第3章第1節によるほか下記による。○防凍保温屋外露出配管 (給水管、消火管、冷温水管、膨張管、冷水管、温水管、ドレン管、弁類を含む)は防凍保温を行う。保温材の厚さは呼び径25mm以下のものは50mm、呼び径32㎜以上のものは40mm以上とする。●一般保温空気調和設備工事の保温については下記による。区分 施工箇所 保温の種別 備考管 ( 継 手及 び 弁類 を 含む。)温水管(膨張管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下) A2・(ロ)・Ⅰ機械室、書庫、倉庫 B・(ロ)・Ⅰ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中C2・(ロ)・Ⅰ暗渠内(ピット内を含む) D・(ロ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(ロ)・Ⅰ蒸気管(低圧(0.1MPa未満)の蒸気)屋内露出(一般居室、廊下) A2・(ロ)・Ⅱ機械室、書庫、倉庫 B・(ロ)・Ⅱ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中C2・(ロ)・Ⅱ暗渠内(ピット内を含む) D・(ロ)・Ⅱ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(ロ)・Ⅱ冷水・冷温水管(膨張管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下) A2・(ロ)・Ⅲ機械室、書庫、倉庫 B・(ロ)・Ⅲ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中C1・(ロ)・Ⅲ暗渠内(ピット内を含む) D・(ロ)・Ⅲ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(ロ)・Ⅲ冷水管(冷水温度2~4℃)機械室、書庫、倉庫 B・(ハ)・Ⅳ天井内、パイプシャフト内 C1・(ハ)・Ⅳブライン管(ブライン温度-10℃)屋内露出(一般居室、廊下) A2・(ハ)・Ⅴ機械室、書庫、倉庫 B・(ハ)・Ⅴ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中C1・(ハ)・Ⅴ暗渠内(ピット内を含む) D・(ハ)・Ⅴ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(ハ)・Ⅴ冷媒管 屋内露出(一般居室、廊下) A2・(ロ)・Ⅰ機械室、書庫、倉庫 B・(ロ)・Ⅰ(冷媒用断熱材被覆銅管見え掛り部)屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)E3・(ロ)・Ⅰ機 器タ ン ク冷水タンク冷温水タンクF1・(ロ)・Ⅸ温水タンク還水タンク熱交換器G1・(ロ)・Ⅸ膨張タンク G1・(ロ)・Ⅷヘ ッ ダ ー冷水ヘッダー冷温水ヘッダーF1・(ロ)・Ⅸ 屋 外F3温水ヘッダー蒸気ヘッダーG1・(ロ)・Ⅸ 屋 外G3一 般 ダ クト長方形ダクト 屋内露出(一般居室、廊下) J1・(ロ)・XI機械室、書庫、倉庫 I・(ロ)・XI屋内隠ぺい・ダクトシャフト内 I・(ロ)・XI屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)K3・(ロ)・XIスパイラルダクト 屋内露出(一般居室、廊下) O1・(ロ)・XI機械室、書庫、倉庫 N・(ロ)・XI屋内隠ぺい・ダクトシャフト内 N・(ロ)・XI屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)P3・(ロ)・XI消音内貼サプライチャンバー M・(ロ)・Ⅸ消音チャンバー L・(ロ)・Ⅷ排煙ダクト消音エルボ 屋内隠ぺい I・(イ)・XI長方形 屋内隠ぺい N・(イ)・XI煙道 円形 H1・(イ)・Ⅹ長方形 H1・(イ)・Ⅹ給排水衛生設備工事の保温については下記による。区分 施工箇所 保温の種別 備考管 ( 継 手及 び 弁類 を 含む。
)給水管(○消火管) 屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅶ機械室、書庫、倉庫 b・(ロ)・Ⅶ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中c・(ロ)・Ⅶ暗渠内(ピット内を含む) d・(ハ)・Ⅶ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ排水及び通気管 屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅶ機械室、書庫、倉庫 b・(ロ)・Ⅶ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中c・(ロ)・Ⅶ浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ハ)・Ⅶ給湯管(膨張管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅰ機械室、書庫、倉庫 b・(ロ)・Ⅰ天井内、パイプシャフト内及び空隙壁中c・(ロ)・Ⅰ暗渠内(ピット内を含む) d・(ロ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)及び浴室、厨房等の多湿箇所(厨房の天井内は含まない。)e3・(ロ)・Ⅰ機 器鋼板製のタンク f1・(ロ)・Ⅷ 屋 外f3貯湯タンク g1・(ロ)・Ⅸ 屋 外g3排気筒 隠ぺい箇所 h・(イ)・Ⅸ公共住宅工事における給排水衛生設備工事の保温については下記による。区分 施工箇所 保温の種別 備考管 ( 継 手及 び 弁類 を 含む。)給水管屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅶ機械室、書庫、倉庫メーター室内階下のあるトレンチ内b・(ロ)・Ⅶ天井内、木造壁内、空隙壁中台所流し台裏及び浴室ユニット内住戸内のパイプシャフト内住戸外のパイプシャフト内c・(ロ)・Ⅶ階下のないトレンチ内暗渠内(ピット内を含む)d・(ハ)・Ⅶ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)e3・(ハ)・Ⅶ排水及び通気管 屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅶ機械室、書庫、倉庫階下のあるトレンチ内b・(ロ)・Ⅶ天井内、木造壁内、空隙壁中住戸内のパイプシャフト内c・(ロ)・Ⅶ給湯管(膨張管を含む。)屋内露出(一般居室、廊下) a2・(ロ)・Ⅰ機械室、書庫、倉庫メーター室内階下のあるトレンチ内b・(ロ)・Ⅰ天井内、木造壁内、空隙壁中スラブ、床板間転がし配管台所流し台裏及び浴室ユニット内浴室ユニット下部の配管及びネダフォーム下部住戸内のパイプシャフト内住戸外のパイプシャフト内c・(ロ)・Ⅰ階下のないトレンチ内暗渠内(ピット内を含む)d・(ロ)・Ⅰ屋外露出(バルコニー、開放廊下を含む)e3・(ロ)・Ⅰ機 器鋼板製のタンク f1・(ロ)・Ⅷ 屋 外f3貯湯タンク g1・(ロ)・Ⅸ 屋 外g3排気筒 隠ぺい箇所 h・(イ)・Ⅸ保温の種別B及びbの外装材 ○原紙+アルミガラスクロス ●アルミガラス化粧原紙・9 塗装工事下記の金属電線管は塗装を行う。○屋外露出部 ○屋内露出部 ○下記の保温を行わないダクトは、塗装を行わない。○ ○〇10 仮設工事(1)本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は、すべて受注者の負担とする。(2)足場及び作業構台の類●本工事で設置する。●改修標仕第1編2.2.1によるほか下記による。●内部足場の種別(●A種 ○ 種)●外部足場の種別(●B種 ○ 種)○別契約の関係請負者が定置したものを無償で使用できる。・11 地業工事下記の基礎部には捨コンクリート地業を行う。○受水槽 ○浄化槽 ○・12 コンクリート工事コンクリートはレディーミクストコンクリートとし、施工に先立ち配合計画書を監督職員に提出する。○13 鋼材工事屋外部分の材料 ○溶融亜鉛めっき(○2種35) ●ステンレス鋼製(SUS304)●3章 空気調和設備○1 設計温湿度外気 屋内(調整目標)一般系統温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 湿度(RH)夏期 34.9℃ 55.3% 26.0℃ 50%(成行)冬季 -0.8℃ 56.7% 22.0℃ 40%(成行)・2 鋼板製煙道付属品(取付位置は図示による。)○ばい煙濃度計の取付座 ○ばいじん量測定口○伸縮継手 ○掃除口・3 ダクト○低圧ダクト○コーナーボルト工法(○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法)○アングルフランジ工法○スパイラルダクト○高圧1ダクト(適用範囲は図示による。)○ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。○4 風量測定口取付け位置は図示・5 チャンバー(1)消音内貼を施すチャンバーの表示寸法は外寸とする。(2)空気調和機に用いるサプライチャンバー、レタンチャンバー及びダクトの分岐・合流に用いる消音内貼りを施したチャンバーには点検口を設ける。(寸法は図示による。)(3)ガラリに直接取付けるチャンバー類は雨水等の滞留のないよう施工する。○6 配管材料冷温水管 ○冷却水管 ○油管 ○蒸気管給気管 ○還管 ○高温水管 ○冷媒管 ●冷媒用断熱材被覆銅管膨張管、空気抜き管、ドレン管(蒸気管・ボイラ等)及び膨張タンクよりボイラ等への補給水管○空気調和機及びファンコイルユニットの排水管・ドレン管 ●硬質塩化ビニル管(VP)●ACドレン・7 弁類JISまたはJV ○5K ○10K(図示部分)65A以上の冷温水・冷却水用弁装置の仕切弁はバタフライ弁とする。○鋼管用伸縮管継手の種類は図示による。○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする。・8 圧力計、連成計及び水高計取付け位置は図示による。・9 温度計取付け位置は図示による。・10 油面制御装置取付け位置は図示による。○給油ポンプ制御 ○満油警報 ○遠隔警報 ○電磁弁制御○返油ポンプ制御 ○減油警報 ○なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。・11 保温○空気調和機ダクトの保温(施工範囲は図示による。)○気(OA) ○給気(SA) ○還気(RA) ○( )○膨張タンクよりボイラ等への補給水管の保温は、共通工事 8保温工事の温水管の項による。○建物内の空気抜き管の保温は、共通工事 8保温工事の温水管の項による。○空気調和機及びファンコイルユニットの排水管の保温は、共通工事 8保温工事の排水管の項による。○4章 換気設備・1 ダクト○低圧ダクト○コーナーボルト工法(○共板フランジ工法 ○スライドオンフランジ工法)○アングルフランジ工法○スパイラルダクト○高圧1ダクト(適用範囲は図示)○ステンレスダクト及び塩化ビニルダクトの仕様及び適用範囲は図示による。○厨房排気系統の長方形ダクトの板厚は、標仕より1番手厚いものを使用する。・2 風量測定口取付け位置は図示による。・3 排気ダクトのシール○浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ○厨房系統・4 チャンバー空気調和設備の当該項目による。・5 保温○全熱交換器ダクトの保温(施工範囲は図示)○外気(OA) ○給気(SA) ○還気(RA) ○排気(EA) ○( )○隠ぺい部ダクトの保温仕様h・(イ)・Ⅸの適用(施工範囲は図示)○厨房 ○湯沸室 ○( )○5章 排煙設備・1 ダクト○亜鉛鉄板製 ○鋼板製・2 排煙口型式は図示による。
手動開放装置 ○電気式 ○ワイヤー式遠隔開放操作 ○要 ○不要・3 排煙風量測定建築設備定期検査業務基準書((一財)日本建築設備・昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。●6章 自動制御設備●1 構成その他図示による。●2 電気計装工事の配線屋外・屋内露出の電線は、図面に特記のない限り金属管配線とする。天井内隠ぺいの配線は、図面に特記のない限りケーブル配線とする。○7章 衛生器具設備・1 和風便器○耐火カバーを設置する。(下部がピット及び土間部を除く。)・2 洗面器及び手洗器水栓は止水栓付属とする。・3 衛生器具附属水栓○水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。・4 衛生器具ユニットユニットの配管材料は、別図衛生器具ユニットの仕様表とする。・5 標記板取付け位置 ○大便器 ○小便器 ○材質 ○陶器製 ○付属シール工事名称 野木町体育センター空調設備設置工事図面名称/縮尺 機械設備 特記仕様書(その2) 図面番号設計年月日 令和7年10 月 31日M-02設計者 一級建築士(第237813号) 酒井 誠発注者 野木町野木町体育センター空調設備設置工事 機械設備 特記仕様書○8章 給水設備・1 配管材料給水引込管(直結部分) 水道事業者の指定による ○地中埋設部○水道用ポリエチレン二層管 ○水道配水用ポリエチレン管○塩ビライニング鋼管(SGP-VD) ○一般部○塩ビライニング鋼管(SGP-VA) ○塩ビライニング鋼管(SGP-VB)○○監督員との協議により、ポリブデン管を架橋ポリエチレン管に変更することができる。・2 水栓○台所流し用の水栓は泡沫式とする。○水抜栓を使用する場合、水栓は固定こま式とする。○凍結防止機能付水栓(サーモエレメント式)を設置する。(取付け位置は図示)・3 量水器○親メーター(○貸与品 ○ )○子メーター(○本工事で設置 ○ )・4 量水器桝○水道事業者指定品(○貸与品 ○買い取り) ○標準図MC形・5 弁類JISまたはJV ○水道直結部分(○10K ○ )○その他の部分(○5K ○ )○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする・6 管の埋設深さ管の上端より原則として、一般敷地は(30cm)構内道路は(60cm)以上とする。ただし、凍結深度以上とする。埋戻しは管の上端より100mmまでは山砂を使用する。・7 水栓柱○合成樹脂製 ○アルミニウム合金製・8 引込納付金等○要(○本工事 ○別途工事) ○不要○9章 排水設備・1 配管材料屋内 汚水管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○耐火二層管○ビニル管(VP) ○雑排水管 ○排水用塩ビライニング鋼管 ○耐火二層管○ビニル管(VP) ○通気管 ○鋼管(白管) ○耐火二層管○ビニル管(VP) ○屋外 第一桝まで ○ビニル管(VP) ○ビニル管(VU)○桝間 ○ビニル管(VP) ○ビニル管(VU)○屋外露出配管のビニル管(VP)はカラー管とする。ただし、露出配管以外の部分は、JISに規定の標準色とすることができる。・2 洗面器等の排水管洗面器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。大便器、小便器、洗面器及び掃除流しとの接続管はビニル管(VP)とする。○台所流し等の床上露出部分の配管はビニル管(VP)でもよい。・3 満水試験継手取付け位置は図示による。・4 放流納付金等○要(○本工事 ○別途工事) ○不要○10章 給湯設備・1 配管材料○給湯用塩ビライニング鋼管 ○ステンレス管 ○・2 弁類JISまたはJV ○5K ○10K(図示部分)○ステンレス配管を使用する場合の材質はステンレス製とする○11章 消火設備・1 配管材料屋内消火栓 一般 ○鋼管(白管) ○外面被覆鋼管(SGP-VS)地中 ○外面被覆鋼管(SGP-VS) ○連結送水管 一般 ○地中 ○○12章 厨房設備・1 厨房用熱源図示による。・2 機器の機能等図示による。・3 機器の寸法概略寸法とする。●13章 ガス設備○1 配管材料○都市ガス ガス事業者の供給規定による。●液化石油ガス 一般 ●鋼管(白管) ○地中 ●合成樹脂被覆鋼管 ○・2 充てん容器その他○LPガス容器(貸与品) (○50kg ○20kg ○10kg)×( 5+5 )本●バルク貯槽 貯蔵量( 960 )kg・3 集合装置標準図(液化石油ガス容器廻り配管要領)による( )本立て。・4 転倒防止等標準図(液化石油ガス容器転倒防止施工要領)の ○(a) ○(b) による。・5 メーター●親メーター (●貸与品 ○ )○子メーター (○本工事で設置 ○ )・6 ガス漏れ警報器○本工事(設置場所は図示による。) ○別途工事(電気工事)・7 漏洩検知装置○要 ○不要・8 電気防食○要 ○不要・9 引込負担金等○要(○本工事 ○別途工事) ●不要○14章 排水処理設備・1 設備方式○排水再利用 ○厨房除害 ○浄化槽・2 仕様等図示による。○15章 雨水利用設備・1 設備方式図示による。・2 配管材料○〇16章 改修・撤去工事・1 撤去内容図示による。・2 化学物質の濃度測定施工完了時に室内空気中の濃度測定を行い、測定結果をまとめて報告する。測定する化学物質の種類 ○ホルムアルデヒド ○トルエン ○キシレン○エチルベンゼン ○スチレン ○パラジクロロベンゼン測定方法 パッシブ型採取機器により行う。測定対象室 図示による。測定箇所数 図示による。
着工前の測定 ○行う ○行わない別表-1 他工事との取り合い●印を適用する工事内容 建 築 工事電 気 設 備 工事機 械 設 備 工事塗 装 工事昇 降 機 設 備 工事仮設電力の引込み(分電盤・キュービクルまで) ○ ● ○ ○ ○ ○仮設電力の引込み(分電盤・キュービクル以降) ○ ● ● ○ ○ ○仮設電力の電気料 ○ ● ● ○ ○ ○本受電後の電気基本料金 ○ ● ○ ○ ○ ○本受電後引渡しまでの電気使用料 ○ ● ● ○ ○ ○仮設水道の引込み(メーターまで) ○ ○ ○ ○ ○ ○仮設水道の引込み(メーター以降) ○ ● ● ○ ○ ○仮設水道及び本設後引き渡しまでの使用料 ○ ● ● ○ ○ ○梁・壁・床の開口、貫通、埋込部のスリーブ・型枠(電気、機械の配管等)○ ● ● ○ ○ ○すべての開口、貫通、埋込部の補強 ○ ○ ○ ○ ○ ○屋上に設置する機器の基礎(電気及び機械機器) ○ ○ ○ ○ ○ ○屋内及び屋外に設置する機器の基礎(電気及び機械機器) ○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の位置・墨出し ○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強を要しない場合の切込み○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強を要する場合の切込み○ ○ ○ ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強 ○ ○ ○ ○ ○ ○天井換気扇の取付 ○ ○ ○ ○ ○ ○壁・窓用換気扇の取付 ○ ○ ○ ○ ○ ○壁・窓用換気扇取付枠 ○ ○ ○ ○ ○ ○点検口の取付(床・壁・天井・PS等) ○ ○ ○ ○ ○ ○防煙ダンパー ○ ○ ○ ○ ○ ○防煙ダンパー用煙感知器の配管・配線 ○ ○ ○ ○ ○ ○床仕上げ材の穴あけ(フローリングブロック等) ○ ○ ○ ○ ○ ○ルーフドレイン及び縦どい(桝及び側溝までの配管) ○ ○ ○ ○ ○ ○配線ピット及び蓋 ○ ○ ○ ○ ○ ○電極棒及びフロートスイッチ ○ ○ ○ ○ ○ ○自動扉、電動シャッター、電動スクリーン及び電動カーテン等2次側配線○ ○ ○ ○ ○ ○機械設備の制御、操作盤への電源供給制御 ○ ● ○ ○ ○ ○機械設備の制御、操作盤の2次側配線 ○ ○ ● ○ ○ ○天井吊り形放熱器(FCU等)と操作スイッチとの配管・配線・接地工事○ ○ ○ ○ ○ ○消火栓箱総合盤用穴あけ ○ ○ ○ ○ ○ ○設備機器のインターロックの配管・配線 ○ ○ ○ ○ ○ ○空調室外機、バルクタンクのフェンス・金網 ○ ○ ● ○ ○ ○ガス漏れ警報器(単設型) ○ ○ ○ ○ ○ ○ガス漏れ警報器(集中監視型) ○ ○ ○ ○ ○ ○ガス漏れ警報用器用コンセント ○ ○ ○ ○ ○ ○造り付け流し台 ○ ○ ○ ○ ○ ○造り付け流し台排水トラップ ○ ○ ○ ○ ○ ○既製流し台及び排水トラップ(ガス台・洗面化粧台等を含む) ○ ○ ○ ○ ○ ○既製吊戸棚 ○ ○ ○ ○ ○ ○鏡(姿見は建築工事) ○ ○ ○ ○ ○ ○昇降機の出入口開口の型枠 ○ ○ ○ ○ ○ ○昇降機の乗場ボタン、インジケーター配管用スリーブ及び型枠 ○ ○ ○ ○ ○ ○昇降機のビット内保守用コンセント ○ ○ ○ ○ ○ ○外壁取付ガラリ、排煙口 ○ ○ ○ ○ ○ ○体育館などの器具・安定器など取付下地金物 ○ ○ ○ ○ ○ ○昇降機インターホンの配管・配線 ○ ○ ○ ○ ○ ○工事名称 野木町体育センター空調設備設置工事図面名称/縮尺 機械設備 特記仕様書(その3) 図面番号設計年月日 令和7年10 月 31日M-03設計者 一級建築士(第237813号) 酒井 誠発注者 野木町埋設表示テープガス管DφGL砂地業(山砂 締め固め 水締め共)発生土(良質土にて埋戻し 締め固め共)土工事施工要領図 NO SCALE(凡例)アスファルト舗装はつり補修0.6Dφ+0.20.10.15Dφ0.1A0.5Dφ+0.7ACP2ACP2ACP1φ50.8×2.3 φ50.8×2.3蝶番両面スライド施錠φ16φ60.5×3.2 落しφ16舟形落し受付φ60.5×3.2φ50.8×1.6メッシュフェンス2,000 2,0002,0001,800301,770300 1,8001,770 303508,0006,0006,000(S:1/600 A1)(S:1/1200 A3)配置図・案内図野木 町一級建築士 (第237813号)酒井 誠令和7年 10月31日野木町体育センター空調設備設置工事図面番号工事名称図面名称/縮尺設計年月日設計者発注者M-04200□ 300□450180200600100役場本館野木町役場車庫 倉庫車庫公民館体育センター区画街路42号線自転車置場保健センター武道館弓道場郷土館役場新館役場別館NN案内図配置図 S 1:600メッシュフェンス詳細図 S=1/30 メッシュフェンス門扉詳細図 S=1/30野木駅国道4号線友沼小学校丸林中央公園野木町役場JR宇都宮線JR宇都宮線工事対象建築物工事場所(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウムワイヤメッシュ合金めっき鉄線GL+0m GL+0m〔 〕(ハイテンション線)亜鉛・アルミ・マグネシウムワイヤメッシュ合金めっき鉄線 〔 〕一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日M-05図面名称/縮尺 図面番号冷 媒 管 冷媒用被覆銅管 (被覆厚 ガス管 ,液管 ) 20 mm 10 mmACドレン硬質塩化ビニル管冷媒管共巻施工部分、木製カバー内、屋内露出部分(VP) JIS-K-6741配管用炭素鋼々管 (SGP-白) JIS-G-3452合成樹脂被覆鋼管R D D G GR R R R500500120120キー付D=160※ リモコンBOXの寸法は参考とし、既製品で対応する。
(注)電源線は電気工事とする。
機器基礎(土間)GL15t100150100切込み砕石100 200D10-@200 (タテ、ヨコ共)埋込みアンカー (SUS製)ギャラリーアリーナ防球ガード室内機冷媒配管木製カバーシナベニアt=5.5 OSV塗(有効寸法400×300H)▽FL屋内 S=1/20ドレン管冷媒管保温 要領図空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンACP-10.130 kw 56.0 消費電力 冷房能力 kwガス種:風量燃料消費量:200 1kw 63.0 暖房能力 0.130 消費電力 kw基礎(設備工事)マルチ型室外機 ハイパワープラス ( 親機 )自立運転型3701.51 U-GB560U1D付属品:屋外分岐管 、防振架台共 ×3冷房 kw 49.2 暖房 kw 45.6LPG(発電時)(発電時)冷房 kw 46.1 暖房 kw 42.7 (非発電時)(発電時)1.33 kw1.19 kw(非発電時)(非発電時)FAN kw 0.750 ×2空冷ガスヒートポンプパッケージエアコン 0.130 kw 56.0 消費電力 冷房能力 kwガス種:風量燃料消費量:200 1kw 63.0 暖房能力 0.130 消費電力 kw基礎(設備工事)マルチ型室外機 ハイパワープラス ( 子機 )自立運転型3701.52 U-GX560U1D付属品:屋外冷房 kw 49.2 暖房 kw 45.6LPG(発電時)(発電時)冷房 kw 46.1 暖房 kw 42.7 (非発電時)(発電時)1.33 kw1.19 kw(非発電時)(非発電時)FAN kw 0.750 ×20.117 kw 14.0 消費電力 冷房能力 kwFAN:風量:1 200kw 16.0 暖房能力 0.117 消費電力 kw天吊型0.1294 S-G140TU1 体育館 空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンACP-1-1kw 0.129m3 / min 28( R410A )kw 14.0 消費電力 冷房能力FAN:風量:1 200kw 16.0 暖房能力 消費電力天吊型 8 体育館 空冷ガスヒートポンプパッケージエアコンACP-2-1kwm3 / min( R410A )ACP-2空調室内機防球ガード 12 体育館 天吊 型用 140 (SS400製 丸棒仕様)(参考寸法)個別リモコン 3 体育館 液晶リモコン ワイヤードタイプ CZ-10RT5Cリモコン用ボックス 個別リモコン用×3 キー付1電源切替盤 3台用 トランス組込 1 屋外 HPE-DK-TSHD2自立運転スイッチ盤 1 HPE-KS1000 W×350 D×2041 H(参考寸法)体育館体育館1900 W×850 D×350 Hm3 / minm3 / min0.117kw0.117kw0.129S-G140TU10.12928集中リモコン(電気工事)集中管理リモコン 1 体育館 64グループ CZ-10ESM4運転停止、運転モード、設定温度500×500×160本体取付(電気工事)本体取付(電気工事)取付(電気工事)リモコン用ボックス×3 分岐管 、防振架台共ド レ ン 管ドレン管(屋外部分)ガ ス 管(一般部分)ガ ス 管(埋設部分)ドレンアップキット 6 体育館凡例容W V気kW 相電仕 称表名調 機 器記空号 様 台 場 所 数備 考(参考型式)置 設量記 号 名 称 仕 様(S:NS A1)(S:NS A3)施工要領図・機器表DDDDDDDDDRRRDGGD DDR R RR R RRR RR RRR RRR RR RACP ACP ACP ACP ACPACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP2-1ACPACP2-12-12-18900ACP1ACP2ACP225(屋外露出)※ドレン屋外放流25(屋外露出)※ドレン屋外放流バスケットゴール バスケットゴールバスケットゴール バスケットゴール記号冷媒管サイズ表管サイズ15.88×28.5812.7×28.589.52×22.229.52×15.88a b c dddcba c b ad c b aaa a,電源切替盤810×380×1780Hコンクリート基礎7500×1200×350H(地中 ) 200Hシナベニア仕 様凡 例記 号t=5.5 OSV木製カバー塗片開扉W=1000、ガスホース 20 GC×3コンクリート基礎 、アスファルト舗装こわし復旧 ×15メッシュフェンス H=18002-1 2-1 2-1 2-125(屋外露出)※ドレン屋外放流25,20 25 20 25252525既設壁貫通処理 既設壁貫通処理既設壁貫通処理 既設壁貫通処理既設壁貫通処理150φ×2既設壁貫通処理150φ×3既設壁貫通処理150φ×4既設壁貫通処理150φ×2150φ 75φ75φ 75φ個別リモコン集中管理リモコンリモコン用ボックス自立運転スイッチ盤(取付電気工事)4025 25 25 25a a,a,20(注)ドレン以降屋外放流 ×3300055004000コロガシ配管 立型バルクタンク980kg 、GC40基礎(3700×2200×350H)地中200Hマイコンガスメーター 号GC40×27メッシュフェンス H=1800コンクリート基礎 、アスファルト舗装こわし復旧 ×11ガス事業者における仕様に基づくものとする。」法律第38条の2)に基づくものとする。
ガス設備は(プロパン等:液化石油ガスの保安及び取引の適正化に関する 2,規定による消費量を超える場合「配管、ガス栓、排気筒等は建築場所の (注意事項)1,1500200037,2004,800 19,200 4,800 6,000 2,40012,000 3,600 2,200 2,600 3,600 7,200 14,40048,0002,400一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日M-06図面名称/縮尺 図面番号(S:1/100 A1)(S:1/200 A3)空調 1階平面図UPDN DN▼▼DNUPDNUPUP DNS 1:100 1階平面図トレーニング室女子更衣室シャワー室 シャワー室男子更衣室男子便所 女子便所倉 庫通路控室2管理室医務室物入下足室控室1ステージ アリーナN排煙ファン3φ 200V 11 Kw未改修36,600 m3/H×250Pa排煙ファン3φ 200V 5.5 Kw未改修22,800 m3/H×250Pa既設 ファン3φ 200V 5.5 Kw8,100 m3/H×40Pa OA空調運転時外気負荷を抑えるためファンインバーターを設置し風量調整を行なう。
また、運転は手動とし盤改造は電気工事とする。
既設床貫通処理75φ75φ既設床貫通処理75φ75φ既設床貫通処理75φ75φ75φ既設壁貫通処理75φ既設床貫通処理75φ既設壁貫通処理既設壁貫通処理 既設壁貫通処理 既設壁貫通処理既設壁貫通処理75φ25 25 25 25 2525ドレン屋上放流既設床貫通処理75φ未改修×5既設床貫通処理75φドレン屋上放流300一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日M-07DDDDDD図面名称/縮尺 図面番号33,6001,6007,2003,4001,6501,6501,6501,6502,4002,400 4,80040,80031,2004,800 19,200 4,800(S:1/100 A1)(S:1/200 A3)空調 2階平面図S 1:100 2階平面図電気室放送室屋上屋上屋上屋上キャットウォークキャットウォークキャットウォーク吹抜吹抜NSWM-B(鉄線) φ6ポリエステル粉体塗装マンセル 2.5Y9/1半ツヤ材質・板厚 仕上げ防球ガード 参考図 S=1/20屋内露出防球ガード1990×862×300H木製カバーシナベニアt=6 OSV塗(有効寸法400×300H)冷媒配管ドレン管既設床穴明補修ACP1-1冷媒配管ドレン管防球ガード1990×862×300H木製カバーシナベニアt=6 OSV塗(有効寸法400×300H)ACP2-2既設壁穴明補修75φ75φ2520木製カバーシナベニアt=6 OSV塗(有効寸法200×250H)既設床穴明補修75φDD300135 560 560 560 135199055816541183303306486210-50×10一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日M-08図面名称/縮尺 図面番号 矩計図(S:1/30 A1)(S:1/60 A3)6505,532 4,00010,1821,600 6005,53210,1826504,000600 1,8001,600 2,400S 1:30 S 1:30 矩計図(2) 矩計図(1)アリーナキャットウォーク キャットウォークアリーナ 通 路 倉 庫設計GL1FL2FL1FL2FL設計GL一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日M-09図面名称/縮尺 図面番号電源 EM-EEF 2□-3C(電気工事)注記)図示配線は参考とし、設置する空調メーカー仕様とする。
(電気工事)ユニット室外電源 3φ200V冷媒管に抱合せ配線ユニット室内制御線 EM-CEE-S 1.25□-2CR12台ユニット室外制御線 EM-CEE-S 1.25□-2Cユニット室内ユニット室内ユニット室内リモコン配線 EM-CEE-S 1.25□ - 2Cリモコンスイッチ運転切替スイッチ(親機) (子機)自立運転スイッチ(電気工事)R集中管理リモコンR集中管理リモコン1階アリーナACP-2R個別リモコンON・OFF(管理室設置)別系統へユニット室内ユニット室内ユニット室内ユニット室内リモコン配線 EM-CEE-S 1.25□ - 2C制御、リモコン配線 要領図 1SETあたりACP-2 ×2SET ACP-1ACP-1-1 ×4ACP-2-1 ×81階アリーナACP-1 ACP-2ACP-1-1 ACP-1-1 ACP-1-1 ACP-1-1R個別リモコンACP-2-1 ACP-2-1 ACP-2-1 ACP-2-1R個別リモコン(管理室設置) (管理室設置)Rリモコンスイッチ(管理室設置)ACP-2-1 ACP-2-1 ACP-2-1 ACP-2-1切替制御盤制御配線要領図 (NO SCALE)R RR RACP ACP ACP ACP ACPACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP2-1ACPACP2-12-12-1ACP1ACP2ACP2バスケットゴール バスケットゴールバスケットゴール バスケットゴール電源切替盤810×380×1780H2-1 2-1 2-1 2-1EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×2本 EM-CEES1.25□-2C ×2本 EM-CEES1.25□-2C ×2本 EM-CEES1.25□-2C ×2本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×2本 EM-CEES1.25□-2C ×2本 EM-CEES1.25□-2C ×2本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C 2本電線管 G(28)EM-CEES1.25□-2C電線管 G(28)×2本個別リモコン集中管理リモコンリモコン用ボックス自立運転スイッチ盤(取付電気工事)×3×3EM-CEES1.25□-2C ×2本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×1本EM-CEES1.25□-2C ×2本EM-CEES1.25□-2C ×1本×2EM-CEES1.25□-2C ×2本37,2004,800 19,200 4,800 6,000 2,40012,000 3,600 2,200 2,600 3,600 7,200 14,40048,0002,400一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町M-10令和7年 10月31日図面名称/縮尺 図面番号 制御 1階平面図(S:1/200 A3)(S:1/100 A1)UPDN DN▼▼DNUPDNUPUP DNS 1:100 1階平面図トレーニング室女子更衣室シャワー室 シャワー室男子更衣室男子便所 女子便所倉 庫通路控室2管理室医務室物入下足室控室1ステージ アリーナNS 1 : 1 5 0 S 1 : 1 5 0S 1 : 1 5 0 S 1 : 1 5 0南立面図 東立面図北立面図 西立面図設計GL設計GL設計GL設計GL図面名称/縮尺 図面番号 立面図(S:1/150 A1)(S:1/300 A3)工事名称設計年月日設計者発注者 野木 町令和7年 10月31日野木町体育センター空調設備設置工事M-11 一級建築士 (第237813号)酒井 誠通路 倉庫ステージアリーナ管理室設計GL設計GLアリーナS 1 : 1 0 0 断面図S 1 : 1 0 0 断面図12,70065014,4607,000 2,300 5,2001,2001,55012,50010,95012,60011,9501,200650650 3,900 900 11,95017,4001,200 650 11,95013,80010,950 1,750図面名称/縮尺 図面番号(S:1/100 A1)(S:1/200 A3)断面図工事名称設計年月日設計者発注者 野木 町令和7年 10月31日野木町体育センター空調設備設置工事M-12 一級建築士 (第237813号)酒井 誠役場本館野木町役場車庫 倉庫車庫公民館体育センター区画街路42号線自転車置場保健センター武道館弓道場郷土館役場新館役場別館工事用出入口工事用出入口現場事務所ガードフェンスガードフェンスキャスターゲートW=6000・H=1800キャスターゲートW=6000・H=1800配置図 S 1:6 0 0特記事項仮設現場事務所・倉庫を設置する場合には、土地の使用料(賃料)について監督員との協議をすること。6,0008,0006,000▼▼図面名称/縮尺 図面番号(S:1/600 A1)(S:1/1200 A3)仮設計画図(参考)工事名称設計年月日設計者発注者 野木 町令和7年 10月31日野木町体育センター空調設備設置工事M-13 一級建築士 (第237813号)酒井 誠N野木町体育センター空調設備設置工事 特記仕様書(栃木県R7.4)Ⅰ 工事概要1.工事場所 野木町2.建物概要建築物名称 構造概要 延べ面積(㎡) 防火対象物区分体育センター RC造 2階建(地下 階塔屋 階)3.工事種目(●印付けたものを適用し各一式とする。)工事種目 建物名称新防災電灯設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○動力設備 ● ○ ○ ○ ○ ○電熱設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○雷保護設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○受変電設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○電力貯蔵設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○発電設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○構内交換設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○構内情報通信網設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○情報表示設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○映像・音響設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○拡声設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○誘導支援設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○テレビ共同受信設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○監視カメラ設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○駐車場管制設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○防犯・入退室管理設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○火災報知設備 〇 ○ ○ ○ ○ ○中央監視制御設備 ○ ○ ○ ○ ○ ○発生材処理 ● ○ ○ ○ ○ ○構内配電線路 〇 ○ ○ ○ ○ ○構内通信線路 〇 ○ ○ ○ ○ ○テレビ電波障害防除 ○ ○ ○ ○ ○ ○Ⅱ 電気設備工事仕様1.共通仕様設計書、図面、特記仕様書及び現場説明書(質問回答書を含む)に記載されていない事項は、すべて国土交通大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標仕」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「改修標仕」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下、「標準図」という。)に準拠するものとし、優先順位は次による。(1) 質問回答書((2)から(5)に対するもの)(2) 現場説明書(入札条件書(特記事項)含む)(3) 特記仕様書(4) 図面及び設計書(5) 標仕、改修標仕及び標準図また、公営住宅工事においては上記に加え、公共住宅事業者等連絡協議会編集の「公共住宅建設工事共通仕様書(令和4年度版)」(以下、「公住仕」という。)及び公共住宅改修工事共通仕様書(初版)(以下、「改修公住仕」という。)に準拠するものとし、優先順位は次による。(1) 質問回答書((2)から(7)に対するもの)(2) 現場説明書(入札条件書(特記事項)含む)(3) 特記仕様書(4) 図面及び設計書(5) 標仕、改修標仕及び標準図(6) 公住仕及び改修公住仕(7) 機材の品質・性能基準(令和4年度版)(以下、「品質・性能基準」という。)2.特記仕様(1) 章は●印が付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを、特記事項は●印が付いたものを適用する。
(2) 特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標仕の当該項目を表す。
(3) 特記事項に記載の(公住仕 . . )内表示番号は、公住仕の当該項目を表す。
●1章 一般共通事項○1 工事実績情報システム(CORINS)への登録(1.1.4)受注者は、受注時または変更時において工事請負代金が500万円以上の工事について、工事実績情報を作成し監督職員の確認を受けた上、登録機関へ登録申請を行う。○2 火災保険等火災保険、建設工事保険、組立保険または土木工事保険等のうち1以上に加入する。
契約期間の始期は、材料(仮設、型枠材を除く)搬入時以前とし、終期は、工事目的物(分離発注に於いては、引き渡しが最後となる工事目的物)の引き渡しの翌日までとする。
保険契約の締結後、その証券又はこれに代わるものを発注者に提示し、確認を受けること。
○3 法定外の労災保険の付保本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。
保険契約の締結後、その証券又はこれに代わるものを発注者に提示し、確認を受けること○4 調査試験に対する協力(1)受注者は、発注者が自らまたは発注者が指定する第三者が行う調査及び試験に対して、監督職員の指示によりこれに協力しなければならない。(2)受注者は、当該工事が発注者の実施する公共事業労務費調査の対象工事となった場合には、次の各号に掲げる協力をしなければならない。ア 調査票等に必要事項を正確に記入し、発注者に提出する等必要な協力をしなければならない。
イ 調査票等を提出した事業所を発注者が、事後に訪問して行う調査・指導の対象となった場合には、その実施に協力しなければならない。
ウ 正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従い就業規則を作成するとともに賃金台帳を調製・保存する等、日頃より使用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行わなければならない。
○5 施工従事者契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行うものとする。
○ 6施工条件明示(1.3.3)工事用車両の駐車場所 ・敷地内 ・敷地外( )資機材の置場所 ・敷地内 ・敷地外( )○7 埋設物の調査等給排水管、ガス管、ケーブル等の埋設が予想される場合は、調査を行うこと。なお、給排水管等を掘り当てた場合は、損傷しないように注意し、必要に応じて、応急処置を行い、監督職員及び関係者と協議すること。また、工事に支障となる障害物を発見した場合は、監督職員と協議すること。ただし、容易に取り除ける障害物はこの限りではない。
○8 事故報告受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、直ちに監督職員に報告するとともに、監督職員が指示する様式(工事事故報告書)で指示する期日までに提出しなければならない。
[工事事故等が発生した場合の早期報告の徹底について]万が一事故等が発生した場合、被災者の救護・現場の安全確保を最優先のうえ、警察・消防・労働基準監督署等関係機関への通報と合わせ、直ちに発注機関へ通報すること。工事事故等が発生した場合、事故の大小を問わず、直ちに監督職員へ通報すること。なお、事故発生の速報においては、休日、時間外を問わず行うこととし、資料の有無は問わない。また、本指示内容については、下請けを含む作業員や資機材運搬業者、交通誘導員等の工事関係者全てに行き届くよう周知徹底すること。○9 交通安全管理 (1.3.6)受注者は、栃木県公安委員会が定める路線(令和5年11月30日栃木県公安委員会告示第61号)の交通誘導を行う場合は、その現場ごとに交通誘導警備業務に係る一級検定合格警備員または二級検定合格警備員を1人以上配置しなければならない。○10 環境対策(1)騒音・振動対策受注者は、工事の施工にあたり建設機械を使用する場合は、「低騒音・低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成13年4月9日国交省告示第487号)に基づき指定された建設機械を使用するものとする。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。
(2)排出ガス対策受注者は、工事の施工にあたり「建設機械に関する技術指針」別表第3に揚げる建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械または同等の建設機械を使用するものとする。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議するものとする。
(3)グリーン購入法受注者は、資材、工法、建設機械または目的物の使用にあたっては、事業毎の特性を踏まえ、必要とされる強度や耐久性、機能の確保、コスト等に留意しつつ、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号。「グリーン購入法」という。)」第10条及び「栃木県生活環境の保全等に関する条例」第63条で定めた「栃木県グリーン調達推進方針」に定められた特定調達品目の使用を推進するものとする。
・11 発生材の処理等[発生土]○構内指示の場所に敷均し ○構外指示の場所にたい積○構内指示の場所にたい積たい積場所( ))○構外搬出指示の場所にたい積たい積場所( )○構外搬出適切処理(処理場所は入札条件書(特記事項)による)・上記に指定されていない建設発生土については、原則として工事間利用の促進に努めること。
[発生土以外の発生材]・引渡しを要するもの ○有 名称( ) ●無・特別管理型産業廃棄物 ○有 名称( )処理方法( )●無・再利用及び再資源化を図るもの ○有 名称( ) ●無・廃PCB等は関係法令により適切に処理し、施設管理者に引き渡すこと。
・六ふっ化硫黄ガス、イオン化式感知器は関係法令により適切に回収、処理すること。
・蛍光ランプ、水銀ランプ等の水銀を使用しているランプは工事監理指針等により適切に処理すること。※上記に指定されていないものは、標仕1.3.9(2)(エ)及び「建設廃棄物処理指針」(平成22年版)によるほか、下記により構外に搬出し適切に処理する。
(1)建設副産物実態調査要領に基づき、本工事に係る再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成し、施工計画書に含めて提出するとともに、法令等に基づき、工事現場の公衆が見やすい場所に掲げること。また、工事完成後速やかに上記計画書の実施状況について、再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成・提出し、これらの記録を工事完成後1年間保存しておくこと。なお、「建設混合廃棄物の現場分別」については、【現場分別マニュアル】も参考に分別の徹底に取り組むこと。関東地方整備局HP > 技術情報 > その他 > 建設リサイクルhttps://www.ktr.mlit.go.jp/gijyutu/gijyutu00000094.html(2)建設副産物の処理に先立ち、あらかじめ監督職員に確認を受けた「建設副産物処理承認申請書」を提出すること。(3)建設副産物の処分にあたって、提出事業者(元請業者)は処理業者と建設副産物処理委託契約を締結し、その契約書の写しを提出すること。なお、収集運搬業務を収集運搬業者に委託する場合は、別に収集運搬業者と建設廃棄物処理委託契約を締結し、その契約書の写しを提出すること。(4)建設副産物処理完了後速やかに「建設副産物処理調書」を作成し、監督職員に提出するとともに、実際に要した処理等を証明する資料(受け入れ伝票、写真、位置図、経路図等)を提示し確認を受けること。
(5)建設廃棄物については、産業廃棄物処理における「産業廃棄物管理票(マニフェスト)」の交付されたもの及び回収した各票を監督職員に提示し確認を受けること。なお、回収したマニフェストについては、廃棄物の処理及び清掃に関する法を踏まえて適切に保存すること。・12 再使用機器再使用機器取り外し後再使用する機器は、清掃後絶縁測定のうえ取り付ける。
○13 機材の品質等(1.4.2)本工事に使用する機材等のうち、特定のものが特記された材料は、設計図書に規定するもの、または同等品を使用するのものとし、同等品を使用する場合は、同等品等使用願を監督職員に提出して承諾を受ける。なお、同等品の中で、一般社団法人公共建築協会編集『建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿』に記載されている製造所の材料を選定した場合は、設計図書に規定するものと同等と取り扱い、主要資材使用通知書により監督職員に通知する。○14 機材の検査現場に搬入する機材について、監督職員の検査を受ける機器の種別をあらかじめ協議すること。
○15 下請負人の選定及び工事材料の選定○受注者は、下請負契約を締結する場合、当該契約の相手方を県内に本店を有する者の中から選定するよう努めること。
○受注者は、県内で産出、生産または製造される資材等の規格品質等が本設計の仕様に適合すると認められる場合は、優先して使用するよう努めること。
・16 見本施工(1.5.3)○次に示す事項について、見本施工を実施すること。
○17 施工の検査に伴う試験(1.5.4)各種試験、試運転、調整等を実施する際には、最大需要電力(電力デマンド)を抑制するよう計画し、監督職員と協議すること。・18 化学物質の濃度測定(1.5.7)施工完了時に室内空気中のホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン、パラジクロロベンゼンの濃度を測定し、測定結果を監督職員に報告する。測定方法 ○パッシブ型 ○アクティブ型着工前の測定 ○行わない ○行う測定対象室 ○図示 ○測定箇所数 ○図示 ○(住宅工事の場合は1住戸当たり2室以上)報告の様式等については監督職員の指示による○19 化学物質を発散する建築材料等(1.5.7)本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に、次の(1)から(5)を満たすものとする。(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。(3)接着剤は可塑剤(フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていないものを使用する。(4)接着剤及び塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。(5)(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。また、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、「規制対象外」とは次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
① 建築基準法施行令第 20 条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料② 建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③ 建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④ 建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料○20 完成図等(1.7.2,3)●作成する ○作成しない●完成図 ○製本 提出部数 ○3部 ○ 部複写2つ折り製本、製本サイズは監督員の指示による。○CD-R 提出部数(2)部●施工図 提出部数 ○3部 ○ 部○保全に関する資料 提出部数 ○3部 ○ 部公住仕表1.7.2に定める住戸内機材は、取扱説明書の添付及び用途表示をする。(公住仕1.7.3)○21 施工図等の取り扱い(1.7.2)施工図等の著作権に係わる当該建築物に限る使用権は、発注者に移譲するものとする。○22 電子納品◎適用基準は「電子納品運用に関するガイドライン(第11版)」とする。
設計CAD データの貸与 ・無 ◎有(著作者名 ◎設計者 ・その他( ))◎貸与するCADデータを該当工事における施工図または完成図の作成のため以外には使用してはならない。◎書面における署名及び捺印の取り扱いは、監督職員との協議による。
○23 工事写真工事写真の整備は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「工事写真撮影ガイドブック(電気設備工事編)(令和5年版)」に準拠するほか、監督職員の指示による。
○24 工事用仮設物すべて受注者の負担とする。
構内につくることが ○出来る ○出来ない( )仮設計画は、現場の状況を優先する。
〇25 足場桟橋類(2.1.1)○別契約の関係請負者が定置したものを無償で使用できる。
●本工事で設置とする。
○改修工事の場合は、改修標仕第1編2.2.2によるほか下記による。
○内部仮設足場等( 種)○外部仮設足場等( 種)○26 工事用の電力、水、その他本工事に必要な工事用電力、水及び諸手続きなどの費用は、すべて請負者の負担とする。
電気主任技術者の費用(申請・試験・点検・検査・立会)及び引き渡しまでの維持費は本工事に含む。
・27 電気基本料金本受電から工事完成引渡日(検針日)までの電気料金のうち基本料金は本工事に含む。
○28 耐震施工設備機器の固定は次に示す事項を除き、すべて「建築設備耐震設計・施工指針」(2014年版独立行政法人建築研究所監修)による。なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督職員に提出し、承諾を受けるものとする。
(1)設計用水平地震力機器の重量[kN]に、設計用標準水平震度を乗じたものとする。なお、特記なき場合、設計用標準水平震度は、次による。設計用標準水平震度設置場所ほか ○特定の施設 ●一般の施設重要機器 一般機器 重要機器 一般機器上層階屋上及び塔屋機器 2.0 1.5 1.5 1.0防震支持の機器 2.0 2.0 2.0 1.5水槽類(※1) 2.0 1.5 1.5 1.0中間階機器 1.5 1.0 1.0 0.6防震支持の機器 1.5 1.5 1.5 1.0水槽類(※1) 1.5 1.0 1.0 0.6地階・1階機器 1.0 0.6 0.6 0.4防震支持の機器 1.0 1.0 1.0 0.6水槽類(※1) 1.5 1.0 1.0 0.6※1 水槽類には、オイルタンク等を含む。
重要機器●配電盤 ○発電装置(防災用) ○交流無停電電源装置 ○直流電源装置●交換機 ●火災報知器受信機 ○中央監視装置 ○○ ○ ○ ○上層階の定義は次による。2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階(2)設計用鉛直地震力設計用鉛直地震力は設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時にはたらくものとする。
○29 不正軽油使用の防止対策(1)本工事は、地方税法(昭和 25年法律第 226号)及び特定特殊自動車排出ガスの規制等に関する法律(平成17年5月25日法律第51号)を遵守すること。
(2)本工事で使用しまたは使用させる軽油使用の車両(資機材等の搬出入車両を含む)並びに建設機械等の燃料には規格(JIS)に合った軽油を使用すること。また、県が使用燃料の抜き取り調査を行う場合には、現場代理人がこれに立ち会うなど協力を行うこと。○30 過積載対策ダンプトラック等による過積載等の防止については、次のとおりとする。
(1)積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、また積み込ませないこと。
(2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
(3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。(4)さし枠装着車、物品積載装置の不法改造をしたダンプカー及び不表示車等に土砂を積み込まず、また積み込ませないこと。並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。(5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長することのないようにすること。(6)取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、またはさし枠装着車、不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、早急に不正状態を解消する措置を講じること。(7)「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」の目的に鑑み、同法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。(8)下請契約の相手方は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者または業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。(9)(1)~(8)のことにつき、下請業者における受注者を指導すること。○31 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置(1)栃木県が発注する建設工事(以下「発注工事」という。)において、暴力団員等による不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、断固としてこれを拒否するとともに、不当介入があった時点で速やかに警察に通報を行い、捜査上必要な協力を行うこと。(2)(1)により警察に通報を行い、捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。(3)発注工事において、暴力団員等により不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じるなどの被害が生じた場合には、発注者と協議を行うこと。○32 工事の一時中止(1)契約書第 21 条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
・33 住宅瑕疵担保履行法への対応受注者は、『特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律』(平成19年法律第66号)に基づき、保険への加入または保証金の供託を行うものとする。
・34 墜落制止用器具の着用「労働安全衛生法施行令第 13 条第3項第28 号」における墜落制止用器具の着用は、「墜落制止用器具の規格」(平成31年1月25日厚生労働省告示第11号)による墜落制止用器具(フルハーネス型墜落制止用器具)とする。
工事名称 野木町体育センター空調設備設置 電気設備工事図面名称/縮尺 特記仕様書(その1) 図面番号設計年月日 令和7 年 10 月 31 日 E-01設計者 一級建築士(第 237813 号)酒井 誠発注者 野木町野木町体育センター空調設備設置工事 特記仕様書(栃木県R7.4)〇2章 電灯設備○1 非常用照明器具●電池内蔵形 ○電源別置形 ○蓄電池(10分)+自家発電設備○2 誘導灯●電池内蔵形 ○電源別置形 ○標識○3 配線器具(1)防災設備、コンセントについては消防法に適合すること。
(2)住宅用スイッチ、コンセント類は●大角形(金属プレート)―共用部●ワイドハンドル部 ―住戸内・4 住宅用分電盤主開閉器・分岐開閉器の定格遮断電流 [単位A]定格電流 定格遮断電流主開閉器 30以下 2,500以上30を超え100以下 5,000以上100を超え150以下 10,000以上分岐開閉器 - 2,500以上住宅用分電盤内に設置する過電流警報装置の品質及び性能 (○「品質・性能基準」 ○ )過電流警報(○シグナル音 ○メッセージ音 ○ランプ )○5 その他(1)●特殊コンセントにはプラグを付属させる。
●機械設備工事機器用コンセントは、プラグ等の仕様について確認し施工を行うこと。
(2)次のコンセントのプレートには、電圧等の表示を行う。
・単相200V・三相200V・一般電源用以外(※発電機回路、※UPS回路等)※赤字等で表示する。
(3) 次のコンセントは、色別を行う。
( ○ 非常用電源 赤色 ○ UPS電源 緑色 ● 太陽光電源 緑色 )(4) 盤類の設置にあたっては、耐震計算書を作成し監督職員の承諾を得ること。
(5) 屋外灯の設置にあたっては、風圧荷重計算書を作成し監督職員の承諾を得ること。
●3章 動力設備○1 機器への接続(1)本工事制御盤より別途電動機等への配線の接続は、原則として●本工事 ○別途工事 とする。
(2)電動機等への接続は、ビニル2種金属製可とう電線管(防水プリカ)を使用する。
(3)遮断器の定格電流は、メーカー推奨品を優先とする。
・2 その他盤類の設置にあたっては、耐震計算書を作成し監督職員の承諾を得ること。
〇 電気自動車用充電設備・1 充電装置(1)本工事で設置する充電装置は以下とする。
○電気自動車用急速充電装置 定格電圧○電気自動車用普通充電装置 定格電圧(○三相200V ○単相200V ○単相100V)(2)充電用ケーブルは、●別途工事 ○本工事 とする。
○4章 電熱設備・1 制御盤(1) 盤内の器具類の構成配置は監督職員の承諾のうえ、製造者の標準として良い。
(2) 温度制御装置は、○電気式 ○電子式 とし、過昇温防止機能を ○設ける ○設けない。
○5章 雷保護設備・1 突針支持管○鋼製(溶融亜鉛メッキHDZ35以上) ○ステンレス製・2 避雷導線○引下げ導線 ○建築構造体利用・3 接地極○接地極埋設 ○建築構造体利用・4 その他接続部分については、異種金属接触腐食(電食)を起こさないように施工すること。
避雷針の設置にあたっては、突針支持管の風圧荷重計算書を作成し監督職員の承諾を得ること。
〇6章 受変電設備○1 高圧開閉器(屋外用)高圧気中開閉器(SOG)は(●方向性 ●VT内蔵 ●LA内蔵) ○既存高圧気中開閉器(UAS)は(○方向性 ○VT内蔵) ○既存○2 主遮断装置高圧交流遮断器(VCB)は(●手動式 ○電磁式) ○既存○3 設備内容進相コンデンサー(自動力率制御 ○有 ○無)デマンド監視装置(●有 ○無)避雷器(○有 ○無)○4 配電盤○屋内形(○開放形 ○閉鎖形) ○屋外形 ○キュービクル式非常電源専用受電設備認定品・5 その他以下の書類を作成し監督職員の承諾を得ること。
○保護継電器の保護協調曲線 ○換気量計算書 ○耐震計算書○7章 電力貯蔵設備・1 直流電源装置○非常用照明器具の電源と共用 ○受変電設備専用 ○消防法認定品蓄電池○鉛蓄電池 種別( ○CS形 ○PS形 ○MSE形 ○長寿命MSE形 ○HSE形)○ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 種別(○AM形 ○AMH形 ○AH形形 ○AHH形)・2 交流無停電電源装置(UPS)○常時インバータ給電方式○ラインインタラクティブ方式○常時商用給電方式・3 電力貯蔵装置(電力平準化等用)○リチウム二次電池 ○鉛蓄電池 ○ニッケル水素電池・4 その他(1)以下の書類を作成し監督職員の承諾を得ること。
○換気量計算書 ○耐震計算書〇8章 発電設備・1 自家発電設備(1)発電装置の用途 ○防災用自家発電装置 ○常用自家発電装置 ○常用防災兼用自家発電装置(2)原動機 種類 ○ディーゼルエンジン ○ガスエンジン○ガスタービン ○マイクロガスタービン始動方式 ○電気始動式 ○空気始動式起動蓄電池 (○標準 ○長寿命型)冷却方式 ○水冷式(○循環方式 ○ラジエーター方式)○空冷式(3)燃料 種類 ○A重油 ○軽油 ○灯油燃料小出タンク (○本工事 ○別途工事)主燃料タンク (○専用 ○他設備と共用)(4)形式 ○キュービクル式(○一般用 ○寒冷地仕様 ○低騒音仕様)○オープン式(5)発電種類 ○普通形自家発電装置 ○即時普通形自家発電装置○長時間形自家発電装置 ○即時長時間形自家発電装置(6)運転時間 ○72時間 ○ 時間(7)配電盤 監督職員の承諾のうえ、製造者の標準として良い。
(8)その他 以下の書類を作成し監督職員の承諾を得ること。
○換気量計算書 ○耐震計算書○2 太陽光発電設備太陽電池モジュール ●結晶シリコン系(●単結晶 ○多結晶)○薄膜系(○アモルファス ○CIS ○CIGS)接続方式 ○三相3線式200V ●単相3線式200/100Vその他 ・JET認証品とする。
・JIS C 8955に基づき、荷重計算を実施し監督職員の承諾を得ること。
・太陽電池アレイ用支持物の荷重計算に係わる用途係数○極めて重要な太陽光発電システム ○通常設置する太陽光発電システム・OVGRの設置 ○有 ○無・BPRの設置 ○有 ○無以下の書類を作成し監督職員の承諾を得ること。
○基礎の強度計算書 ○積雪荷重計算書 ○地震荷重計算書〇9章 構内情報通信網設備○1 構内情報通信網装置構内情報通信網装置次の情報モジュラージャックは色別を行う。(●校務LAN 赤色 ●校内LAN 青色 ○ )〇10章 構内交換設備○1 交換装置●IP-PBX ○VoIPサーバ ○既存○2 電話機○一般形 ●多機能形 ○IP形○ファクシミリ ○デジタルコードレス形 ○IPコードレス形●停電用電話機・3 その他追加サービス機能○可変短縮ダイヤル ○不在転送 ○録音 ○オフフック自動発信 ○プログラマブルキー〇11章 情報表示設備・1 マルチサイン表示方式 ○液晶(LCD)式 ○EL式種類 ○壁掛型 ○自立型○2 時刻表示装置○親時計 ○プログラムタイマ ○子時計 ○電子チャイム時刻同期装置●標準電波方式 ○公衆回線方式 ○ラジオ放送方式 ○GNSS方式○地上デジタル放送方式 ○NTPサーバー方式・3 出退表示装置制御方式 ○多線直接式 ○パルス伝送式表示方式 ○LED式 ○液晶(LCD)式 ○EL式〇12章 映像・音響設備○1 プロジェクタ●本工事 ○別途工事種類 ●液晶形 ○○商DLP形投写方式 ○前面式スクリーン形式 ○反射マット形 ○反射ビーズ形 ○反射細密ビーズ形○反射ストライプ形設置方式 ○上巻タイプ ○下巻タイプ ○張込タイプ・2 その他の機器ワイヤレスマイク ○電波式 ○赤外線式オーディオレコーダ ○USBメモリ ○SDメモリカード再生可能メデア ○DVD-R ○DVD-RW ○DVD+R ○DVD+RW ○DVD-RAM ○DVD-R DL ○DVD+R DL○BD-R ○BD-RE ○BD-ROM ○BD-R DL ○BD-RE DL ○BD-R XL ○BD-RE XL録画可能メデア ○DVD-R ○DVD-RW ○DVD+R ○DVD+RW ○DVD-RAM ○DVD-R DL ○DVD+R DL○BD-R ○BD-RE ○BD-ROM ○BD-R DL ○BD-RE DL ○BD-R XL ○BD-RE XL電源カットリレー ●有 ○無機器収納ラックはカギ付きとし、監督職員の承諾のうえ製造者標準として良い。〇13章 拡声設備○1 拡声装置種類 ○一般放送用 ●非常放送用形式 ○卓上形 ○キャビネットラック形アンテナ ○AM(○ステンレス鋼製 ○ )○FM(○耐食アルミニウム製 ○ステンレス鋼製)〇14章 誘導支援設備○1 誘導支援装置○音声誘導装置(○無線式 ○磁気式 ○画像認識式)●インターホン装置(●テレビインターホン ○外部受付用インターホン)●トイレ等呼出装置(○壁掛式 ●ラック収納式 ○卓上式)○住宅情報盤装置 消防法に適合した旨の表示をすること公共住宅の住宅情報盤装置の品質及び性能 (○「品質・性能基準」 ○ )○インターホンオートドアロック装置の品質及び性能 (○「品質・性能基準」 ○ )○電気制御式宅配ボックス装置の品質及び性能(○「品質・性能基準」 ○ )〇15章 テレビ共同受信設備○1 テレビ共同受信装置種類 ●UHF ○BS ○CS ○CATV ○FM ○AM画質 ○2K ○4K ○8K ○16Kその他 増幅器を収容する場合は、AC125V2P15A接地端子付きのコンセントを設ける。
テレビ端子及び直列ユニットはCS・BS・UV・FM共用形、プラグ付きとする。
地上デジタル放送を受信できるものとする。
公共住宅のテレビ機器・FMアンテナの品質及び性能 (○「品質・性能基準」 ○ )パラボラアンテナの設置にあたっては、風圧荷重計算書を作成し監督職員の承諾を得ること。〇16章 監視カメラ設備○1 監視カメラ装置伝送方式 ●ネットワーク伝送方式 ○同軸伝送方式録画装置 ●デジタルレコーダ ○録画サーバその他 ・高所に設置する場合は落下防止の措置を施すこと。
○17章 駐車場管制設備・1 駐車場管制装置検知方式 ○光線式 ○ループコイル式 ○超音波センサ式信号灯・警報灯 ○天井つり下げ形 ○自立形 ○壁掛形○18章 防犯入退室管理設備・1 防犯装置○本工事 ○本工事(配管のみ) ○別途工事制御装置 基本機能以外の追加機能 ○方式 ○磁気カード ○暗証番号 ○ICカード(接触式)○ICカード(非接触式) ○バイオメトリックス・2 電気錠○本工事 ○別途工事方式 ○瞬時通電施解除形 ○通電時解錠形 ○通電時施錠形 ○モータ施解錠形〇19章 火災報知設備・1 自動火災報知装置受信機 ●P型1級 8回線 (●新設 ○既設)○R型 回線 (○新設 ○既設)○GP型 級 回線 (○新設 ○既設)○GR型 回線 (○新設 ○既設)○副受信機 回線 (○新設 ○既設)・2 自動閉鎖設備○連動制御器(盤) 回線(○単独 ○受信機と一体)・3 非常警報装置(非常ベル)○非常放送装置 ○非常放送装置(緊急地震放送付) ○非常ベル・4 ガス漏れ火災警報装置○個別式 ○集中監視式 回線ガスの種類 ○都市ガス(種類 ) ○液化石油ガス○冷媒ガス・5 住宅用自動火災報知装置○共同住宅用非常警報設備(共用部分)非常警報装置の蓄電池は、○警報操作盤に組み込む ○機器一体型○住戸用自動火災報知設備(住戸等と非開放の共用部分)○共同住宅用自動火災報知設備○20章 中央監視制御設備・1 中央監視制御装置○警報盤 ○簡易型監視制御装置 ○監視制御装置〇21章 構内配電線路○1 配線方式●地中線式 ○架空線式○2 地中線路の余長マンホール、ハンドホール内でのケーブルの余長を見込むこと。
○3 付属品○マンホール用梯子 ●ハンドホール用手カギ・4 屋外灯設備(1)電源供給方式 ○共用盤から供給 ○単独ソーラ供給 ○単独引込(定額料金)(2)点滅方式 ○自動点滅器 ○タイマ(廊下共用灯は、○自動点滅器 ○タイマ)(3)鋼管柱 ○塩ビコーティング ●耐候性鋼製○5 その他(1)ハンドホール内のケーブル及び指定する箇所には、行先表示プレート(プラスチック製等に刻字)を取付け、プルボックス及びカバープレート類についても適当な方法により内容表示を行うものとする。
(2)地中配線には、埋設シート等を管頂と地表面のほぼ中間に設けるものとする。
(3)電柱等立ち上がり部のケーブルについては、電線管により保護すること。
●21章 構内通信線路○1 配線方式●地中線式 ○架空線式○2 地中線路の余長マンホール、ハンドホール内でのケーブルの余長を見込むこと。
・3 付属品○マンホール用梯子 ●ハンドホール用手カギ○4 その他(1)ハンドホール内のケーブル及び指定する箇所には、行先表示プレート(プラスチック製等に刻字)を取付け、プルボックス及びカバープレート類についても適当な方法により内容表示を行うものとする。
(2)地中配線には、埋設シート等を管頂と地表面のほぼ中間に設けるものとする。
(3)電柱等立ち上がり部のケーブルについては、電線管により保護すること。
工事名称 野木町体育センター空調設備設置 電気設備工事図面名称/縮尺 特記仕様書(その2) 図面番号設計年月日 令和7 年 10 月 31 日 E-02設計者 一級建築士(第 237813 号)酒井 誠発注者 野木町野木町体育センター空調設備設置工事 特記仕様書(栃木県R7.4)●22章 その他工事共通事項○1 施工調査・配線・機器工事は、事前に絶縁抵抗、接地抵抗を確認し、監督職員に報告する。
○2 電線本数・管路分電盤、制御盤、端子盤などの2次側以降の配線において、配線経路、電線サイズ、電線本数、管路サイズなどは機能を優先し、監督職員の承諾を受けて変更しても差し支えない。
○3 呼び線(導入線)長さ1m以上の入線しない電線管には、電線太さ1.2㎜以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
・4 コンセント図面に特記なき場合は、コンセント2P15A(接地極付)は、プラグ不要とする。
・5 一般照明の照度測定●有 ○無・6 非常用の照明装置の照度測定●有 ○無○7 キャビネット●キュービクル式配電盤の板厚は下記による。
構成部 鋼板の厚さ(㎜)屋内 屋外側面部1.6以上2.3以上底板 1.6以上屋根板 2.3以上仕切板 1.6以上ドア及び前面板 2.3以上○制御盤、分電盤の板厚は下記による。
正面の面積 鋼板等の厚さ(㎜)鋼板 ステンレス0.2㎡以下 1.2以上 1.0以上0.2㎡を超えるもの 1.6以上 1.2以上○端子盤・機器収納ラック等の板厚は下記による。
正面の面積 鋼板等の厚さ(㎜)鋼板 ステンレス0.1㎡以下 1.0以上 0.8以上0.1㎡を超え0.2㎡以下 1.2以上 1.0以上0.2㎡を超えるもの 1.6以上 1.2以上・8 接地極●接地抵抗値は下記による。
接地の種類 記号 接地抵抗値 接地極〇 共同接地 EA,D Ω以下 ○EB(14φ)×3連2組○図面特記による○ 共同接地 EA,C,D Ω以下 ○EB(14φ)×3連2組○図面特記による○ A種接地 EA 10Ω以下 ○EB(14φ)×3連2組○銅板式(900×900×1.5t)○ B種接地 EB Ω以下 ○EB(14φ)×3連1組○銅板式(600×600×1.5t)● D種接地 ED 100Ω以下 EB(10φ)×1(L=1,000㎜)○ C種接地 EC Ω以下 EB(14φ)×3連2組● 高圧避雷器 ELH 10Ω以下 ○EB(14φ)×3連2組○銅板式(900×900×1.5t)○ 避雷設備 EL Ω以下 ○EB(14φ)×3連2組○銅板式(900×900×1.5t)○ 交換機用 E Ωt以下 EB(14φ)×3連 組● 通信用 EAt 10Ω以下 EB(14φ)×3連2組● 通信用 ECt 100Ω以下 EB(10φ)×1(L=1,000㎜)● 測定用 EO ― EB(10φ)×1(L=1,000㎜)B種接地については、電力会社と協議する。※印は、接地極寸法を示す。
(1)接地極の埋設位置で、監督職員の指示する箇所に接地極埋設標を設ける。
・9 SPDSPDを ●低圧線路 ○弱電線路 に設ける。
●電灯分電盤 ●動力制御盤 ○弱電盤 ○図面特記参照・10 あと施工アンカーの施工後確認試験●有 ○無※引張り試験の個所数について、監督職員と協議すること。
○1011 取付高さ名称 測点 取付高[㎜]ブラケット(一般) 床上~中心 2,100〃 (踊場) 〃 2,500〃 (鏡上) 鏡上端~中心 150避難口誘導灯 床上~下端 1,500以上床上~上端 1,000以下スイッチ (一般) 床上~中心 1,300〃 (バリアフリートイレ) 〃 1,100コンセント、電話用アウトレット、直列ユニット (一般) 〃 300〃 (和室) 〃 150〃 (台上) 台上~中心 150コンセント(車庫) 床上~中心 800~1300コンセント(車椅子用) 床上~中心 900取引用計器 地上~窓中心 1,800~2,000引込開閉器箱(低圧) 床上~上端 1,800~2,200分電盤、制御盤、実験盤 床上~中心 1,500開閉器箱 〃 1,500(上端1,900以下)電磁開閉器用押しボタン 〃 1,300接地用端子箱 地上、床上~中心 500避雷接地用端子箱 床上~下端 800接地極埋設標 地上~中心 600給油ボックス 床上~給油口 1,000端子盤(EPS電気室) 床上~中心 1,500壁付電話機 床上~中心 1,300親時計 〃 1,500子時計、スピーカ 〃 (天井高)×0.9アッテネータ 〃 1,300出退表示盤 〃 (天井高)×0.9発信器(出退表示用) 〃 1,300インターホン 〃 1,300身体障害者用インターホン子機 〃 1,100呼出ボタン(バリアフリートイレ) 〃 900(400)復帰ボタン( 〃 ) 〃 1,800廊下表示灯( 〃 ) 〃 2,000テレビ機器収容箱 〃 1,800火報受信機(複合盤)、副受信機 床上~操作部 800~1,500総合盤(機器収容箱) 〃 800~1,500発信機 〃 800~1,500警報ベル 〃 (天井高)×0.9表示灯 〃 (天井高)×0.8連動制御器(自動閉鎖) 〃 1,500ガス漏れ検知器(LPガス) 〃 300〃 (都市ガス) 天井面~中心 (天井面)-200[備考](天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は天井高が2500~3000㎜の場合に適用する。注)天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場合は監督職員と協議する。呼び出しボタン(バリアフリートイレ)の取付高さ(400)は床に転倒した時を考慮した高さを示す。・12 天井仕上げ表示図面において、室名に( )を付したものは直天井の室、それ以外は二重天井の室を示す。○13 他工事との取り合い別表-1による他工事との取り合いについては、機器の位置、取合い等の検討できる施工図を施工に支障をきたさない時期までに提出して、監督職員の承諾を受ける。
別表-1 他工事との取り合い●印を適用する工事内容 建築工事電気設備工事機械設備工事塗装工事昇降機設備工事仮設電力の引込み(分電盤・キュービクルまで) ● ○ ○ ○ ○ ○仮設電力の引込み(分電盤・キュービクル以降) ● ● ● ○ ○ ○仮設電力の電気料 ● ● ● ● ● ○本受電後の電気基本料金 ○ ● ○ ○ ○ ○本受電後引渡しまでの電気使用料 ● ● ● ● ● ○仮設水道の引込み(メーターまで) ● ○ ○ ○ ○ ○仮設水道の引込み(メーター以降) ● ● ● ● ● ○仮設水道及び本設後引き渡しまでの使用料 ● ● ● ● ● ○梁・壁・床の開口、貫通、埋込部のスリーブ・型枠(電気、機械の配管等)○ ● ● ○ ○ ○すべての開口、貫通、埋込部の補強 ● ○ ○ ○ ○ ○屋上に設置する機器の基礎(電気及び機械機器) ● ○ ○ ○ ○ ○屋内及び屋外に設置する機器の基礎(電気及び機械機器) ○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の位置・墨出し ○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強を要しない場合の切込み○ ● ● ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強を要する場合の切込み● ○ ○ ○ ○ ○天井・壁(軽量鉄骨下地)に付く機器の開口部補強 ● ○ ○ ○ ○ ○天井換気扇の取付 ○ ○ ● ○ ○ ○壁・窓用換気扇の取付 ○ ○ ● ○ ○ ○壁・窓用換気扇取付枠 ● ○ ○ ○ ○ ○点検口の取付(床・壁・天井・PS等) ● ○ ○ ○ ○ ○防煙ダンパー ○ ○ ● ○ ○ ○防煙ダンパー用煙感知器の配管・配線 ○ ○ ○ ○ ○ ○床仕上げ材の穴あけ(フローリングブロック等) ● ● ○ ○ ○ ○ルーフドレイン及び縦どい(桝及び側溝までの配管) ● ○ ○ ○ ○ ○配線ピット及び蓋 ● ○ ○ ○ ○ ○電極棒及びフロートスイッチ ○ ○ ○ ○ ○ ○自動扉、電動シャッター、電動スクリーン及び電動カーテン等2次側配線● ● ○ ○ ○ ○機械設備の制御、操作盤への電源供給制御 ○ ○ ○ ○ ○ ○機械設備の制御、操作盤の2次側配線 ○ ● ● ○ ○ ○天井吊り形放熱器(FCU等)と操作スイッチとの配管・配線・接地工事○ ○ ○ ○ ○ ○消火栓箱総合盤用穴あけ ○ ○ ● ○ ○ ○設備機器のインターロックの配管・配線 ○ ○ ○ ○ ○ ○電気設備のフェンス・金網 ○ ● ○ ○ ○ ○ガス漏れ警報器(単設型) ○ ● ● ○ ○ ○ガス漏れ警報器(集中監視型) ○ ○ ○ ○ ○ ○ガス漏れ警報用器用コンセント ○ ● ○ ○ ○ ○造り付け流し台 ● ● ○ ○ ○ ○造り付け流し台排水トラップ ● ○ ○ ○ ○ ○既製流し台及び排水トラップ(ガス台・洗面化粧台等を含む) ○ ○ ● ○ ○ ○既製吊戸棚 ● ○ ○ ○ ○ ○鏡(姿見は建築工事) ○ ○ ● ○ ○ ○昇降機の出入口開口の型枠 ● ○ ○ ○ ○ ○昇降機の乗場ボタン、インジケーター配管用スリーブ及び型枠 ● ○ ○ ○ ○ ○昇降機のビット内保守用コンセント ○ ● ○ ○ ○ ○外壁取付ガラリ、排煙口 ● ○ ○ ○ ○ ○体育館などの器具・安定器など取付下地金物 ● ○ ○ ○ ○ ○昇降機インターホンの配管・配線 ○ ● ○ ○ ○ ○工事名称 野木町体育センター空調設備設置 電気設備工事備工事図面名称/縮尺 特記仕様書(その3) 図面番号設計年月日 令和7 年 10 月 31 日E-03設計者 一級建築士(第 237813 号)酒井 誠発注者 野木町1.5kw1φ200V1.5kw1φ200V1.5kw1φ200V各室外機から空配管G ( 22 )露出機械設備リモコンスイッチ用配管1種金属線ぴ施工配線凡例 図面上特記なき配線は下記のとおりとする。
新規配線 EM-EEF2.0-3C (1Cアース) E(25)露出塗装機械はつりEM-EEF2 . 0-3C×3 G( 54 )露出EM-EEF2 . 0-3C×3 G ( 54 )露出EM-EEF2 . 0-3C×3 G( 54 )露出 P-3より手元盤よりP-3よりMCB2P20A×6手元開閉器盤屋外壁掛型機械はつりEM-EEF2 . 0-3C G( 22 )露出 切替盤より2EM-EEF2 . 0-3C G ( 22 )露出機械はつり非常用コンセント(携帯充電用)赤色コンセント新規配線 (1Cアース) EM-CE3.5-3CG(22)露出G(22)露出EM-CE3 . 5-3C G ( 22 )露出EM-CE3 . 5-3C G ( 22 )露出EM-CE3 . 5-3C G( 22 )露出EM-CE3 . 5□-3C×3 G( 54 )露出EM-CE3 . 5□-3C×3 G ( 54 )露出(機械設備)手元開閉器盤(WP )ガスエアコン切替盤※防火区画貫通処理 国土交通大臣認定番号PS060WL-0436※配線立上げ立下げはPF管で保護する。
アイプルボックス 150□×100プルボックス 200□×150アアア アアアアイイ30008900バスケットゴール バスケットゴールバスケットゴール バスケットゴールACP ACP ACP ACP ACPACP2-22-2 2-2 2-2 2-2 2-2ACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP1-1ACP2-2ACP2-2ACP1ACP2ACP237,2004,800 19,200 4,800 6,000 2,40012,000 3,600 2,200 2,600 3,600 7,200 14,40048,0002,400一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日E-04図面名称/縮尺 図面番号(S:1/100 A1)(S:1/200 A3)1階 動力設備図UPDN DN▼▼DNUPDNUPUP DNS 1:100 1階平面図トレーニング室女子更衣室シャワー室 シャワー室男子更衣室男子便所 女子便所倉 庫通路控室2管理室医務室物入下足室控室1ステージ アリーナNP-3動力盤2階放送室上部3階にある床機械はつりEM-EEF2 . 0-3C×3 G ( 54 )露出75φ×2EM-EEF2 . 0-3C×3 G( 54 )露出EM-CE3 . 5□-3C×3 G( 54 )露出EM-CE3 . 5□-3C×3 G( 54 )露出予備回路に接続一級建築士 (第237813号)酒井 誠野木町体育センター空調設備設置工事 工事名称設計年月日設計者発注者 野 木町令和7年 10月31日E-05図面名称/縮尺 図面番号(S:1/100 A1)(S:1/200 A3)2階 動力設備図33,6001,6007,2003,4001,6501,6501,6501,6502,4002,400 4,80040,80031,2004,800 19,200 4,800S 1:100 2階平面図電気室放送室屋上屋上屋上屋上キャットウォークキャットウォークキャットウォーク吹抜吹抜N