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【入札公告】令和8年度雨量基準値作成調査業務委託

岩手県の入札公告「【入札公告】令和8年度雨量基準値作成調査業務委託」の詳細情報です。 カテゴリーは役務です。 所在地は岩手県です。 公告日は2026/03/29です。

新着
発注機関
岩手県
所在地
岩手県
カテゴリー
役務
公告日
2026/03/29
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

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【入札公告】令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 一般競争入札公告令和8年3月30日岩手県知事 達増 拓也1 委託業務概要(1) 委託業務名 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託(2) 業務内容 雨量基準値作成調査業務 1式(3) 履行期間 契約締結日の翌日から令和8年12月18日まで(4) 納入場所 岩手県農林水産部農村計画課2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。 (2) 平成27年4月1日以降の国又は地方公共団体が発注した気象データ収集・解析で、対象観測所数が20点以上の業務を受注した実績があること。 (3) 「建設関連業務の委託契約に係る指名競争入札参加者の資格及び指名に関する規程(昭和58年岩手県告示第 1328 号)」による建設関連業務競争入札参加資格者名簿の調査一般業務に登録されている者であること。 3 入札手続等(1) 入札説明書の配布入札説明書は、岩手県のホームページで配布する。 なお、入札参加希望者は、本業務に申請するときは岩手県のホームページを確認し、最新の入札説明書及び関係書式を使用すること。 ページ案内 [トップページ - 県政情報 - 入札・コンペ・公募情報 - その他入札情報](2) 申請書及び入札参加資格確認資料入札参加申請者は、参加資格の確認に必要な書類(以下「資料」という。)として、次の書類を提出しなければならない。 ア 一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 平成27年4月1日以降の国又は地方公共団体が発注した気象データ収集・解析で、対象観測所数が20点以上の業務を受注した実績があること。 (様式第2号)(3) 資料の提出期間、提出場所及び提出方法令和8年4月 10 日(金)午後5時までの日曜日、土曜日及び祝日を除く毎日午前9時から午後5時までに8に示す提出先に持参又は郵送(必着)で1部を提出すること。 4 設計図書及び契約条項などの閲覧(1) 閲覧令和8年3月30日(月)から令和8年4月16日(木)まで(2) 閲覧方法設計書(金抜き)、仕様書等の閲覧は、岩手県のホームページから閲覧すること。 ページ案内 [トップページ - 県政情報 - 入札・コンペ・公募情報 - その他入札情報]5 入札及び開札の日時及び場所(1) 日時 令和8年4月20日(月) 13時30分(2) 場所 岩手県庁地下Web会議スペースC6 入札の方法等(1) 入札書は、5の日時及び場所に持参して提出すること。 (2) 3(2)により提出された資料を審査した結果、入札説明書に示す仕様を満たすと認められたものに限り、入札に参加できるものとする。 (3) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 10 に相当する額を加算した額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (4) その他入札に関する詳細は、一般競争入札心得によること。 7 その他(1) 手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。 (2) 入札保証金は、免除する。 (3) その他詳細については、入札説明書による。 8 入札参加申請書の提出及び問合せ先〒020-8570 岩手県盛岡市内丸10番1号岩手県農林水産部農村計画課 企画・営農・調査担当電話番号019-629-5666(直通)FAX 019-629-5679 入 札 説 明 書「令和8年度雨量基準値作成調査業務委託」の入札については、入札公告文及び関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。 1 入札参加資格者(1) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号。以下「政令」という。)第 167 条の4第1項及び2項の各号のいずれかの規定に該当しない者であること。 (なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者を除く。)(2) 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(県土整備部長が別に定める入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 (3) 一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の申請の日から落札決定の日までの間に、岩手県から建設関連業務に係る指名停止等措置基準(平成18年6月6日制定。以下「措置基準」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。 (4) 申請日から落札決定の日までの間に措置基準に準拠し文書警告を受けていないこと。 2 入札参加資格の確認等公告で指定された期限までに当該委託業務の入札参加資格の有無について確認を行うための申請書及び資料を提出しない者並びに入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。 3 申請書及び資料(1) 申請書及び資料とは、次の様式により作成されたものであること。 ア 一般競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)イ 平成27年4月1日以降の国又は地方公共団体が発注した気象データ収集・解析で、対象観測所数が20点以上の業務を受注した実績があること。 (様式第2号)(2) 申請書及び資料の提出は、公告で指定された提出場所へ持参又は郵送(必着)により行うものとし、電送によるものは受付けない。 4 入札参加資格がないと認めた者に対する説明(1) 入札参加資格がないと認められた者は、知事に対し書面(様式任意)によりその理由の説明を求めることができる。 ア 提出期限 令和8年4月15日(水)午後5時イ 提出場所 岩手県農林水産部農村計画課企画・営農・調査担当 電話番号019-629-5666(直通)ウ 提出方法 書面は持参又は郵送(必着)により提出するものとし、電送によるものは受付けない。 5 設計図書及び契約条項の閲覧公告で指定した閲覧場所において閲覧及び貸出しを行う。 ただし、貸出しは当日限りとすること。 6 契約保証金(1) 契約保証金ア 納付すること。 ただし、会計規則(平成4年岩手県規則第21号)第113条第1項各号に掲げる担保の提供をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、会計規則第112条に掲げる場合は、契約保証金の納付を免除する。 イ 契約保証金は、契約の相手方が契約を履行しない場合には岩手県に帰属する。 7 契約の成立要件(1) 落札者の決定後、この入札に付する業務に係る委託契約書を作成し、契約が確定するまでの間において、当該落札者が次に掲げるいずれかの要件を満たさなくなった場合は、当該落札者と契約を締結しないこと。 ア 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(県土整備部長が別に定める入札参加資格の再認定を受けた者を除く。)でないこと。 イ 岩手県から措置基準に基づき指名停止措置を受けていないこと。 ウ 措置基準に基づき文書警告を受けていないこと。 8 その他(1) 手続における交渉は無いこと。 (2) 提出された書類は返却しないこと。 (3) 提出書類作成に係る費用は、提出者の負担とすること。 (4) その他入札参加資格の確認にあたり、必要な書類の提出を求める場合があること。 (5) 申請書又は資料等に虚偽の記載をした場合においては、指名停止の措置を行うことがあること。 (6) 入札に関する詳細は、一般競争入札心得によること。 令和8年度 雨量基準値作成調査業務委託仕様書1 本委託業務は、令和7年4月に改正された「土地改良事業計画設計基準 計画「排水」」に新たに追加となった、将来の降雨予測に基づく計画策定手法に準ずるため、雨量資料を収集・整理し、確率雨量計算を行い、土地改良事業の計画作成の基礎資料とするものである。 2 本仕様書は、令和8年度雨量基準値作成調査業務委託の適正を期するために、受注者が執行しなければならない業務上の基準を示すものであり、「設計業務等共通仕様書(平成 20 年 5 月 20 日付け農計第186号農林水産部長通知」に定めるもののほか、この仕様書によるものとする。 3 調査にあたっては、別に定める「雨量基準値作成調査実施要領」に基づき行うものとする。 また、この要領に記載されていない事項及び調査の実施にあたり疑義が生じた場合は、監督職員と協議するものとする。 4 成果品(1) 調査報告書は全てA4版とし、左横綴じとする。 (2) 提出する成果品は次のとおりとする。 ア 報告書 1部イ 原稿 1部(編集可能な電子データ及びPDFファイル)ウ その他監督職員が必要と認めるもの1雨量基準値作成調査実施要領1 調査の目的本調査の目的は、令和7年4月に改正された「土地改良事業計画設計基準 計画「排水」」に新たに追加となった、将来の降雨予測に基づく計画策定手法に準ずるため、雨量資料を収集・整理し、確率雨量計算を行い、土地改良事業の計画作成の基礎資料とする。 2 調査の方針県内外雨量観測所の雨量資料および気候予測資料を収集・整理し、電算処理により、各種基準値を求める。 3 調査の内容調査の内容は、雨量基準値作成フローチャート(図1)に従うものとする。 (1) 既往成果の収集整備ア 令和5年度、平成20年度に作成された既往成果を収集する。 イ 調査対象とする観測所は図2、別紙1~別紙4(表-A)のとおりとする。 なお、廃止となった観測所は廃止観測所として整理するものとする。 ウ 資料収集項目は以下のとおりとする。 (ア) 年最大日雨量とその生起年月日(イ) 年最大2日連続雨量とその生起年月日(ウ) 年最大3日連続雨量とその生起年月日(エ) 年最大1時間雨量とその生起年月日(オ) 年最大4時間雨量とその生起年月日(カ) 年最大24時間雨量とその生起年月日(キ) 年間総雨量(2) 気候予測資料の収集整備ア 気候予測資料として、d2PDF(全国5km)を収集する。 イ 調査対象は、(1)イの観測点が位置する5kmメッシュとする。 ウ 資料収集項目は以下のとおりとする。 (ア) 時間降雨量(3) 気候予測資料のバイアス補正(2)で収集・整理した気候予測資料に関して、降雨頻度分布のバイアス補正を行う。 バイアス補正の方法は、過去実験データと(1)で収集した各観測地点の平成20年までの1時間雨量の降雨頻度分布が一致するよう、クオンタイルマッピング(QBM)法で実施する。 バイアス補正は、d2PDFの過去実験と2度上昇実験のそれぞれについて実施する。 (4) 気候変動の影響を考慮した確率雨量の算出ア (3)で補正したd2PDFの過去実験と2度上昇実験の雨量データから、(1) (ア)~(キ) を算出し、さらにこれらの確率値について 2 度上昇実験の確率雨量値に対する過去実験の比(降雨変化倍率)を算出する。 イ (1)で収集した平成20年度成果の確率雨量に対し、アで算出した同じ項目の降雨変化倍率を2乗ずることで、気候変動の影響を考慮した確率雨量を算出する。 なお、降雨変化倍率が1より小さくなった地点の取り扱いについては監督職員と協議し決定するものとする。 (5) 実績降雨から算出した確率雨量との比較(4)で算出した気候変動の影響を考慮した確率雨量と、(1)で令和 5 年度の既往成果より収集した実績降雨から算出された確率雨量を比較する。 このとき、両者の値がより大きな方を採用することを基本とするが、詳細は監督職員と協議し決定する。 (6) 報告書の作成以上の結果を報告書として添付資料の下記様式にてとりまとめる。 ただし、(ウ)以外の項目は令和4 年までの範囲とする。 なお、(ウ)については、平成 20年度及び令和5 年度の成果を参考資料として巻末添付する。 ア 基礎資料(表-1):観測所毎の各年度別諸量一覧表イ 基礎資料(表-2):観測所毎各年度諸量一覧表ウ 基準値 (表-3):要素別観測所毎確率値一覧表エ 特殊気象表(表-4):観測所別一覧表オ 一般気象表(表-5):累年平均一覧表4 平成20年以降に追加及び廃止された観測所の取扱い(1) 追加された観測所の取り扱い新しい観測所のデータは年数も少ないため、基礎資料(表-1)と基礎資料(表-2)のみ作成する。 (2) 観測が終了した地点の各種基準値等の表記令和4年度までに廃止された観測所については、観測終了までの期間について基礎資料(表-1)と基礎資料(表-2)のみ作成し、本表から削除し参考資料として巻末添付する。 3別紙本要領で使用する言葉の定義等は次のとおりとする。 1 2日連続雨量連続した2日間の日雨量合計値であり、降雨が3日以上連続した場合は、連続した2日間の日雨量の合計値が最大となるようにとった雨量である。 2 3日連続雨量連続した3日間の日雨量合計値であり、降雨が4日以上連続した場合は、連続した3日間の日雨量の合計値が最大となるようにとった雨量である。 3 時間雨量正時から次の正時までの1時間の雨量である。 4 4時間雨量ある正時から連続した4時間の時間雨量の合計値であり、降雨が5時間以上連続した場合は、連続した4時間の時間雨量の合計値が最大となるようにとった雨量である。 5 24時間雨量ある正時から連続した24時間の時間雨量の合計値であり、降雨が25時間以上連続した場合は、連続した24時間の時間雨量の合計値が最大となるようにとった雨量である。 6 年間総雨量1月1日から12月31日までの日雨量の合計値である。 7 気候予測資料気候変動予測は、21 世紀末等の将来を対象とすることから、将来の可能性の幅(不確実性)が大きくなる。 1つの実験では、気候変動予測の不確実性を評価できないことから、初期値及び境界条件を少しずつ変化させ(摂動を与え)るなど、過去や将来の実験数を仮想的に増加させて計算(アンサンブル実験)を行う。 この過去及び将来で複数のアンサンブル実験を行った計算結果の集合体のことをデータセットと呼ぶ。 日本で開発された代表的なデータセットには、d4PDF/d2PDF、NHRCM05/02 等がある。 8 d2PDF(5km)データセットのうちの一つであり、全国を対象とした5km解像度で過去実験、2度上昇実験それぞれについて12メンバー、60年のアンサンブルを有する。 2023 年よりデータ統合・解析システム DIAS4)(事務局:国立研究開発法人海洋研究開発機構)を通じて公開されており、時間降雨量データをダウンロードすることができる。 9 バイアス補正気候予測資料は気候モデルによって計算されるが、計算結果の精度や誤差を評価しておく必要がある。 過去を再現した気候モデルの出力結果(過去実験値)と実績降雨を比較したときの系統的な誤差(バイアス)が気候予測資料に含まれると、気候変動の影響評価を適切に行えないため、バイアスを含む気候予測資料を、実績降雨を使って補正する。 10 クオンタイルマッピング法バイアス補正の1手法であり、過去実験値と観測値それぞれの時間降雨量のパーセンタイル値を比較し、1%毎に補正係数を求めて、過去実験値の時間降雨量に乗ずることにより、過去実験値のバイアス補正を行う。 4図1 雨量基準値作成フローチャート雨量基準値作成フローチャート① 計 画 準 備② 既往成果の収集令和5年、平成20年③ 気候予測資料の収集④ 気候予測資料のバイアス補正⑤ 気候変動の影響を考慮した確率雨量の算出⑥ 実績降雨から算出した確率雨量との比較⑦ 報告書の作成5盛岡宮古大船渡花巻種市軽米二戸山形久慈荒屋奥中山葛巻普代岩手松尾好摩岩泉小本藪川雫石区界紫波川井(沢内)沢内大迫山田湯田遠野北上釜石若柳江刺住田一関千厩(新町)(陸前高田)大野下戸鎖一方井葛根田滝沢(刈屋)豊沢附馬牛大槌金ヶ崎 米里祭畤衣川大東(折爪岳)(西岳)(袖山)(茶臼岳)(大森山)(五葉山)御堂橋場(石渕)田瀬下厨川(滝沢)気仙沼築館(岩洞)(岩手山)(駒ケ岳)(害鷹森)(薬師岳)(黒森山)(岳山)(室根山)(岳)(水沢)凡例地域気象観測所地域雨量観測所ロボット雨量計ロボット積雪深計花巻空港気象観測所気象官署気象庁以外の観測所()書き地点は現在観測中止図2 気象観測所配置図6表-A 調査の対象となる観測所(表中のデータは令和5年度解析における値) (別紙1) 日雨量 時間雨量盛 岡 121 99 盛岡市山王町 盛岡地方気象台 気象庁宮 古 114 69 宮古市鍬ヶ崎下町 宮古特別地域気象観測所 〃大 船 渡 113 66 大船渡市大船渡町字赤沢 大船渡特別地域気象観測所 〃花 巻 122 41 花巻市葛第3地割 花巻航空気象観測所 〃種 市 63 63 九戸郡洋野町種市第21地割 〃軽 米 91 57 九戸郡軽米町大字上舘第15地割 〃二 戸 120 65 二戸市堀野字馬場 〃山 形 97 64 久慈市山形町川井 〃久 慈 115 58 久慈市小久慈町第24地割 〃荒 屋 108 60 八幡平市叺田 〃奥 中 山 104 68 二戸郡一戸町小繁字西田子 〃葛 巻 113 68 岩手郡葛巻町葛巻第7地割字元町 〃普 代 66 60 下閉伊郡普代村第13地割字普代 〃岩 手 松 尾 91 60 八幡平市野駄 〃好 摩 108 68 盛岡市好摩字芋田向 〃岩 泉 110 47 下閉伊郡岩泉町岩泉字中家 〃小 本 66 45 下閉伊郡岩泉町小本字下中野 〃藪 川 107 47 盛岡市薮川字外山 〃雫 石 109 69 岩手郡雫石町第40地割字千刈田 〃区 界(門馬) 100 45 宮古市区界第2地割 〃紫 波 118 63 紫波郡紫波町稲藤字七郷 〃川 井 110 58 宮古市川井 〃S30.1.1S30.1.1(~S51.11)H15.1.1S37.1.1S30.1.1S51.5.14S53.1.1S29.1.1S35.1.1S38.1.1S30.1.1観 測 所 名データの使用開始年月日日 雨 量 時 間 雨 量M42.1.1M34.1.1M44.1.1T 4.1.1T 3.1.1S29.1.1S30.1.1S38.1.1S 7.1.1S32.1.1S38.1.1S31.1.1M45.1.1S32.6.2T 5.1.1S53.1.1S51.4.16T 3.1.1所 属M41.1.1M34.1.1S35.1.1M35.1.1所 在 地データ数(欠測を除く)T 7.1.1M41.1.1M34.1.1S30.1.1S37.1.1S37.1.1T14.1.1M41.1.1T 6.1.1M42.1.1T13.1.1S26.1.17(表-Aの続き) (別紙2) 日雨量 時間雨量沢 内 6 6 和賀郡西和賀町沢内字貝沢4地割 気象庁大 迫 122 68 花巻市大迫町大迫第13地割 〃山 田 47 47 下閉伊郡山田町織笠第11地割 〃湯 田 113 66 和賀郡西和賀町上野々第39地割 〃遠 野 126 66 遠野市松崎町白岩24地割 〃北 上 64 67 北上市芳町 〃釜 石 113 60 釜石市港町 〃若 柳 112 47 奥州市胆沢若柳字倉舘 〃江 刺 54 53 奥州市江刺愛宕字八日市 〃住 田 106 45 気仙郡住田町世田米字川向 〃一 関 120 69 一関市竹山町 〃千 厩 122 68 一関市千厩町千厩字北方 〃大 野 65 61 九戸郡洋野町大野 〃下 戸 鎖 67 64 久慈市山根町字下戸鎖 〃一 方 井 8 8 岩手郡岩手町大字一方井第15地割 〃葛 根 田 64 65 岩手郡雫石町西根第3地割上篠崎 〃滝 沢 17 17 滝沢市湯舟沢 〃豊 沢 70 39 花巻市北豊沢山国有林 〃附 馬 牛 17 17 遠野市附馬牛町上附馬牛19地割 〃大 槌 22 22 上閉伊郡大槌町金沢 〃金 ヶ 崎 17 17 胆沢郡金ケ崎町西根千貫石 〃米 里 112 69 奥州市江刺米里字荒田表 〃データの使用開始年月日観 測 所 名H29.7.11 H29.7.11日 雨 量 時 間 雨 量データ数(欠測を除く)S44.1.1 S44.1.1T 6.1.1 S53.1.1M34.1.1 S26.1.1M34.1.1 S30.1.1S51.4.8 S51.4.8M43.1.1 S30.1.1M29.1.1 S32.3.26S34.1.1 S30.1.1S31.1.1 S30.1.1M34.1.1 S29.1.1S33.1.1 S33.1.1所 在 地 所 属H13.1.1 H13.1.1S28.1.1 S59.1.1H18.1.1 H18.1.1H18.1.1 H18.1.1H27.1.1 H27.1.1S34.1.1 S33.1.1M41.1.1 S37.1.1M41.1.1 S51.4.13M42.1.1 S29.1.1H18.1.1 H18.1.18(表-Aの続き) (別紙3) 日雨量 時間雨量祭 畤 63 66 一関市巌美町祭畤 気象庁衣 川 66 66 奥州市衣川懸田 〃大 東 17 17 一関市大東町猿沢字上ノ洞 〃橋 場 69 岩手郡雫石町大字橋場第1地割 国土交通省田 瀬 61 花巻市東和町田瀬 〃御 堂 66 岩手郡岩手町大字沼宮内第31地割 〃下 厨 川 69 盛岡市下厨川赤平 東北農業研究センター宮 城 県気 仙 沼 107 47 気仙沼市古町 気象庁築 館 105 63 栗原市築館左足下 〃観 測 所 名データの使用開始年月日 データ数(欠測を除く)日 雨 量 時 間 雨 量S28.1.1S34.1.1 S31.1.1S28.1.1M37.1.1 S51.5.25M33.1.1 S33.1.1所 在 地 所 属S30.1.1S28.1.1H18.1.1 H18.1.1S32.1.1 S31.1.19(表-Aの続き)[令和5年1月1日現在、 観測が終了した観測所] (別紙4) 日雨量 時間雨量新 町 10 10 上閉伊郡大槌町新町 令和 3年12月 気象庁陸 前 高 田 11 11 陸前高田市高田町字鳴石地内 令和 3年12月 〃刈 屋 11 11 宮古市刈屋第15地割 令和 3年12月 〃沢 内 106 40 和賀郡西和賀町沢内川舟 平成29年 7月 〃岩 洞 44 46 岩手郡玉山村藪川字外山 平成12年 9月 〃折 爪 岳 37 九戸郡九戸村江刺家第9地割字岳 平成20年10月 〃西 岳 48 二戸郡一戸町小繁字西岳国有林内 平成20年10月 〃袖 山 36 岩手郡葛巻町江刈第37地割 平成20年10月 〃茶 臼 岳 48 八幡平市松尾寄木字赤川山国有林内 平成20年10月 〃岩 手 山 32 岩手郡雫石町長山字網張国有林内 平成17年10月 〃大 森 山 46 盛岡市玉山区藪川字外山第1国有林内 平成20年10月 〃駒 ケ 岳 41 岩手郡雫石町橋場竜川山国有林内 平成16年10月 〃害 鷹 森 43 下閉伊郡新里村和井内第14地割字御陣長根 平成15年10月 〃薬 師 岳 48 稗貫郡大迫町内川目字岳山国有林内 平成17年10月 〃黒 森 山 28 和賀郡沢内村川舟高下山国有林内 平成 5年 8月 〃五 葉 山 51 気仙郡住田町上有住中埣 平成21年10月 〃岳 山 48 胆沢郡胆沢町若柳字横岳前山国有林内 平成17年11月 〃室 根 山 42 東磐井郡室根村折壁字室根山 平成17年12月 〃岳 47 稗貫郡大迫町内川目字岳 平成15年12月 国土交通省石 渕 54 奥州市胆沢区若柳字尿前 平成24年 9月 〃滝 沢 44 岩手郡滝沢村滝沢字砂込 平成19年12月 岩手県農業研究センター水 沢 100 水沢市星ヶ丘 平成12年12月 国立天文台 M34.1.1S32.1.1S39.6.1S33.5.1S32.6.1S28.1.1S39.5.1S39.1.1S39.6.1S33.6.1S32.6.1S47.6.1S33.6.1H23.6.14H23.6.14H23.6.14S52.1.1 M43.1.1S32.1.1H23.6.14H23.6.14H23.6.14S30.1.1観 測 所 名データの使用開始年月日日 雨 量 時 間 雨 量所 属 所 在 地データ数(欠測を除く)観測終了年月S33.6.1S47.6.21S49.6.1S33.6.110基礎資料(表-1)項 年間 かんがい期かんがい期総雨量 有効雨量 総旱天日数目 雨量 雨量 雨量 雨量 雨量 雨量 日数年 mm mm mm mm mm mm mm mm月日 月日備考月日時間かんがい期連続旱天最大日数1時間最大雨量月日3日連続最大雨量 2日連続最大雨量時間任意24時間最大雨量月日時間任意4時間最大雨量 日最大雨量月日 月日- 表-1-1 -115月 6月 7月 8月 かんがい期間 非かんがい期間 年間平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 根雪期間 無霜期間 最多風向 最大風速最近10ヵ年平均値、最多、最大かんがい期間基礎資料(表-2)- 表-2-1 -129月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量 備考非かんがい期間基礎資料(表-2)- 表-2-2 -13基準値(表-3) 気官:気象官署 地雨:地域雨量観測所地気:地域気象観測所 部外:部外観測所観 測 所整 理 番 号 1/200 1/150 1/100 1/75 1/50 1/40 1/30 1/20 1/10 1/5 1/2観 測 所 名年 最 大 日 雨 量備 考14特殊気象表(表-4)最 大 日 雨 量M35年~R 4年最 大 1 時 間 雨 量T13年~R 4年最 大 4 時 間 雨 量T13年~R 4年最大3日間連続雨量M35年~R 4年かんがい期最大連続旱天日数M35年~R 4年最 大 日 雨 量M42年~R 4年最 大 1 時 間 雨 量S26年~R 4年最 大 4 時 間 雨 量S26年~R 4年最大3日間連続雨量M42年~R 4年かんがい期最大連続旱天日数M42年~R 4年最 大 日 雨 量M41年~R 4年最 大 1 時 間 雨 量S30年~R 4年最 大 4 時 間 雨 量S30年~R 4年最大3日間連続雨量M41年~R 4年かんがい期最大連続旱天日数M41年~R 4年最 大 日 雨 量M34年~R 4年最 大 1 時 間 雨 量S30年~S51年、H15年~R 4年最 大 4 時 間 雨 量S30年~S51年、H15年~R 4年最大3日間連続雨量M34年~R 4年かんがい期最大連続旱天日数M34年~R 4年最 大 日 雨 量S35年~R 4年最 大 1 時 間 雨 量S35年~R 4年最 大 4 時 間 雨 量S35年~R 4年最大3日間連続雨量S35年~R 4年かんがい期最大連続旱天日数S35年~R 4年量及び発生確率要素及び統計期間備考量 発 生 日 時発生量 発 生 日 時発生量 発 生 日 時発生観 測 所第 1 位 第 2 位 第 3 位 第 4 位 第 5 位量 発 生 日 時発生量 発 生 日 時発生確率 確率 確率 確率 確率15一般気象表(表-5)宮 古花 巻種 市軽 米二 戸山 形久 慈荒 屋 葛 巻 普 代好 摩小 本藪 川間 項目観測所最多風向最大風速 備考か ん が い 期 間 非 か ん が い 期 間根 雪 期 間平均気温無 霜 期 間降水日数 降水量年平均気温 降水日数 降水量 平均気温 降水日数 降水量16 (当初)令和8年度令和8年度雨量基準値作成調査業務委託契 約 設 計 書岩手県庁農村計画課( 1/ 9)事業名事業主体名事業名地区名業務名施工場所業務番号業務区分積算区分地域区分地区区分工期積算体系年月単価期適用年月歩掛期適用年番号電力会社名岩手県庁農村計画課令和8年度雨量基準値作成調査業務委託当初積算盛岡地区令和8年12月18日まで令和8年3月―A項 目 名 内 容積算書鏡 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 1/ 2)( 2/ 9)事業名設計業務費・設計業務価格・消費税相当額(10%)業務内容雨量基準値作成調査業務項 目 名 数 量積算書鏡 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 2/ 2)1.000備 考1 式単位 規 格 番号( 3/ 9)金 額事業名業務名業務区分積算区分積算体系区分工種区分工種体系区分工事工種体系年番号電力区分冬期補正豪雪補正3次元出来形管理補正(共通仮設費)3次元出来形管理補正(現場管理費)当初積算【設計業務】実施設計以外令和7年6号[1号]低圧・業者持・1年未満なし10%補正なし補正なし項 目 名 内 容業務別鏡 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 1/ 2)( 4/ 9)1 設計業務価格2 ・業務原価3 ・・直接原価4 ・・・直接人件費5 ・・・直接経費(電子成果品作成費を除く)6 ・・・直接経費(電子成果品作成費)7 ・・その他原価8 ・一般管理費等1.0001.0001.0001.0001.0001.000式 式 式 式 式 式 % %事業名項 目 名 金 額業務別鏡 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 2/ 2)備 考 単位 数 量( 5/ 9)事業名直接人件費内訳直接人件費・直接人件費・・直接人件費・・・ 設計作業費・・・ 打合せ工 種 名 称 金 額直接人件費内訳表 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 1/ 1)備 考1.0001.0001.0001.0001.000式 式 式 式 式単位 数 量( 6/ 9)事業名直接経費(電子成果品作成費を除く)内訳直接経費(電子成果品作成費を除く)・直接経費(電子成果品作成費を除く)・・直接経費(電子成果品作成費を除く)・・・ 旅費交通費(設計)・・・ その他工 種 名 称 金 額直接経費(電子成果品作成費を除く)内訳表 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 1/ 1)備 考1.0001.0001.0001.0001.000式 式 式 式 式単位 数 量( 7/ 9)数 量 単位 単 価事業名直接人件費・直接人件費・・直接人件費・・・ 設計作業費計画準備0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,2.00人,0.00人,0.00人,0.00人既往成果と気候予測資料の収集整備0.00人,0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,1.00人,8.00人,0.00人気候予測資料のバイアス補正0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,6.00人,14.00人,7.00人,0.00人気候変動の影響を考慮した確率雨量の算出0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,7.00人,13.00人,8.00人,0.00人実績降雨から算出した確率雨量との比較0.00人,0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,4.00人,0.00人,0.00人報告書作成0.00人,0.00人,0.00人,1.00人,2.00人,7.00人,0.00人,0.00人・・・ 打合せ打合せ(設計業務基準日額)一般工種,着手前・最終,0.00人,1.00人,0.00人,0.00人,0.5日,0日1 式当たり単AS単 4号単AS単 5号単AS単 6号単AS単 7号単AS単 8号単AS単 9号1 式当たり単AS単 1号名 称(規 格) 金 額業務費明細書 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 1/ 2)備 考式 式 式 式 式 式 式 式 式 式 回1.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0001.0002.000合 計合 計( 8/ 9)数 量 単位 単 価事業名直接経費(電子成果品作成費を除く)・直接経費(電子成果品作成費を除く)・・直接経費(電子成果品作成費を除く)・・・ 旅費交通費(設計)打合せ(設計旅費・交通費)一般工種・解析等調査業務,着手前・最終,0.50日,0.00日,通勤により打合せ,一般交通機関,0日・・・ その他電子納品版業務報告書作成1,A-4,400,5㎝,01 式当たり単AS単 2号1 式当たり単AS単 3号名 称(規 格) 金 額業務費明細書 令和8年度雨量基準値作成調査業務委託 業務名( 2/ 2)備 考式 式 式 回 式 式1.0001.0001.0002.0001.0001.000合 計合 計( 9/ 9)

岩手県の他の入札公告

岩手県の役務の入札公告

案件名公告日
造林事業請負(土淵地区 地拵・植付、外3)外12026/03/26
令和8年度収穫調査委託2026/03/26
造林事業請負(山形地区、地拵・植付・下刈外)外12026/03/26
令和8年度岩手南部森林管理署遠野支署 造林事業請負(宮守・大迫地区2 地拵・植付)2026/03/26
令和8年度岩手南部森林管理署遠野支署 造林事業請負(土淵地区 地拵・植付、外3)2026/03/26
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