令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)(一抜け方式2番)】
長野県伊那市の入札公告「令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)(一抜け方式2番)】」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県伊那市です。 公告日は2026/03/30です。
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- 発注機関
- 長野県伊那市
- 所在地
- 長野県 伊那市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/03/30
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事【建築一式工事A級(市内本店)(支店・営業所の本店扱い含む)(一抜け方式2番)】
令和8年伊那市公告第9-10号様式第1号(第3条関係)入 札 公 告下記のとおり一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び伊那市財務規則(平成28年伊那市規則第17号)第104条の規定により公告します。
なお、本案件の入札は、早急に工事着工を行う必要があるため、入札方法が通常時の入札とは異なりますのでご注意いただき、入札公告を熟覧し承諾した上で入札に参加してください。
本案件の単価等適用日は、令和8年3月です。
入札回数は2回です。
令和8年 3月 31日伊那市長 白 鳥 孝記1 工事の概要(1) 工 事 名 令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事(2) 工事場所 伊那市 西春近南小学校(3) 工事概要 西春近南小学校の校舎の老朽化対策等改修工事(4) 工 期 着手日から 約310日間(令和9年2月26日までを予定)(5) 支払条件ア 前 金 払 原則として、1件の契約金額が50万円以上の工事等について、伊那市公共工事前金払事務処理規程(平成20年伊那市訓令第3号)の規定により契約金額の10分の6の範囲内で中間前払金を含む前金払することができます。
イ 部 分 払 原則として、1件の契約金額が100万円以上の工事等について、伊那市財務規則の規定による範囲内で部分払することができます。
2 一般競争入札に参加する者に必要な資格に関する要件伊那市建設工事等入札参加資格を有する者のうち、次に掲げる要件を「入札公告日から落札者決定日まで」の間、全て満たしていることが必要です。
(1)入札参加資格(共通) ・地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
・伊那市建設工事等入札参加者に係る入札参加停止措置要綱(平成27年伊那市告示第329号)に基づく入札参加停止の措置を受けていない者であること。
・令和7・8・9年度の伊那市建設工事入札参加資格者名簿に登載された者であること。
・所在する市区町村に税の未納額がない者(法人の場合は、その代表者を含む。)であること。
以下に定める届出の義務を履行していない建設業者(当該届出の義務がない者を除く。)でないこと・健康保険法(大正11年法律第70号)第48条の規定による届出の義務・厚生年金保険法(昭和29年法律第115号)第27条の規定による届出の義務・雇用保険法(昭和49年法律第116号)第7条の規定による届出の義務(2)入札参加資格業種及び区分 「建築一式工事 A級」(3)施工実績に関する要件 不 要(4)配置予定技術者に関する要件主任技術者を配置できること。
ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、監理技術者であること。
請負金額が9,000万円以上の場合は、専任で配置できること。
(5)建設業の許可に関する要件 「建築工事業」を有していること。
ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、特定建設業許可を有すること。
(6)経営事項審査 経営事項審査結果が、建築一式工事で総合評価値を有していること。
ただし、審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のものであること。
(7)営業所の所在地に関する要件伊那市内の本店(支店・営業所の本店扱い含む)であること。
ただし、公告日において、市内本店設置後3年を経過していること。
(8)その他の参加資格要件 不 要3 入札手続等注)1 閲覧時間は、伊那市の休日を定める条例(平成18年伊那市条例第3号)第1条第1項に規定する市の休日を除く午前8時30分から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
2 質問内容により回答の閲覧(伊那市公式ホームページへの掲載)に日数がかかる場合があります。
ただし、最終回答期限までには回答します。
3 質問回答におきまして、応札のための積算に関わる事項をお知らせすることがありますので、当該日までの質問回答をご承知の上、入札書等の提出を行ってください。
4 郵送、持参にかかわらず、「10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙」を切り抜き、商号又は名称、担当者名及び担当者連絡先(電話番号及びFAX番号)を記載の上、外封筒及び中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。
5 開札日当日の入札案件数又は入札者数により開札時間が遅れる場合があります。
6 落札者決定予定日は、入札参加資格要件審査の状況により変更する場合があります。
7 入札結果等は、伊那市公式ホームページに掲載するとともに、契約課での閲覧により公表します。
4 地方自治法施行令第167条の10第2項(最低制限価格)の適用の有無この入札は、伊那市低入札価格調査制度及び最低制限価格制度要綱(平成21年伊那市告示第43号)に基づき最低制限価格を設けます。
手 続 等 期間、期日及び期限 場 所設 計 図 書 の 閲 覧令和8年3月31日(火)から令和8年4月16日(木)まで注)1のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係設計図書等の入手方法設計書(金抜き)、位置図、条件明示書、図面、各種計算書等令和8年3月31日(火)から令和8年4月16日(木)まで伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/質 問 書 の 受 付(質問書は様式第2号を使用してください。)令和8年3月31日(火)から令和8年4月 7日(火)午後5時まで6日間伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係メールまたは持参メールアドレス kei@inacity.jp回 答 の 閲 覧 期 間令和8年4月1日(水)から注)2のとおり最終回答期限 令和8年 4月 9日(木)伊那市公式ホームページアドレスhttp://www.inacity.jp/入札書等提出開始日及び入札書等提出期限① 入札書等提出開始日令和8年4月10日(金)注)3のとおり② 入札書等提出期限令和8年4月14日(火)午後5時15分まで注)4のとおり※郵送による場合一般書留又は簡易書留に限る(提出先)〒396-8617伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係開 札 日 時令和8年4月16日(木)午前 9時 05分から注)5のとおり伊那市下新田3050番地伊那市役所502会議室(5階)公表用積算内訳書の閲覧令和8年4月17日(金)午前9時~午後5時令和8年4月20日(月)午前9時~午後3時伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係積 算 疑 義 申 立 て 令和8年4月20日(月)午後3時まで伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係落 札 者 決 定 予 定 日 令和8年4月22日(水) 注)6のとおり入 札 結 果 の 公 表 落札者決定の日の翌日 注)7のとおり5 落札者の決定方法等(1) 入札参加資格要件審査及び落札者の決定は、開札後に行います。
(2) 入札参加資格要件審査は、予定価格及び最低制限価格の制限の範囲内の金額で入札した者(適合した履行がされないおそれがあると認められた者を除く。)のうち最低の価格をもって入札をした者から入札価格の低い順に実施し、入札参加資格要件を満たしている者1人が確認できるまで行いますので、契約課から指示のあった者は、指示があった日の翌日から起算して2日(休日を除く。)以内に「7 入札参加資格要件審査書類」に掲げる書類を持参し、提出してください。
(3) 落札者の決定は、審査資料提出期限の翌日から起算して原則として3日(休日を除く。) 以内に、FAX又は電話で連絡します。
(4) 入札参加資格要件を満たしていないことを確認された者へは、入札参加資格要件不適格通知書(以下「不適格通知書」という。)により通知します。
不適格通知書を受理した者は、その通知の発送日の翌日から起算して5日(休日を除く。)以内に、書面により、入札参加資格要件を満たしていないことの理由について説明を求めることができます。
説明を求めた者へは、書面を受理した日の翌日から起算して10日(休日を除く。)以内に、書面により回答します。
6 再度入札について封書郵送による初度の入札(開札)において、落札候補者がいない場合は、直ちに開札場所において、次のとおり再度入札を行うこととします。
(1) 回数は、1回とします。
(2) 初度の入札の開札時から立ち会わない入札者(又は代理人)は辞退したものとみなします。
(3) 入札書は、封筒に入れずに提出することができます。
(4) 工事費内訳書の提出は不要ですが、入札終了後、速やかに提出してください。
(5) 参加者が代表者の場合は名刺を、代理人をして入札させるときは委任状を入札前に必ず提出してください。
なお、再度入札において落札候補者がいない場合は、最低価格入札者と随意契約のための協議を行います。
(最低価格入札者とは、予定価格の制限を上回っている入札者のうち、最低の価格で入札した者をいいます。)7 入札参加資格要件審査書類(1) 「入札参加資格要件審査書類の提出について」(伊那市公式ホームページに掲載してありますので、今回提出の内容に修正して使用して下さい。)(2) 「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の写し(審査基準日が開札日の1年7月以内で最新のもの)(3) 本社若しくは支店・営業所の法人に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(4) 本社若しくは支店・営業所の代表者に係る市区町村税の納税証明書の写し(3か月以内のもの)(伊那市内に住所がない場合のみ必要)(5) 配置技術者の資格を証明する書類の写し(6) 配置技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し(監理技術者資格者証、市区町村が作成する住民税特別徴収税額通知書、所属会社の雇用証明書等)(7) 配置技術者の「監理技術者資格者証」及び「監理技術者講習終了証」の写し(下請金額が8,000万円以上の場合)(8) 「建設業許可通知書」の写し(ただし、下請金額の総額が8,000万円以上の場合は、特定建設業許可通知書)8 その他(1) 工事費内訳書については、「工事(業務)費内訳書の提出について」をご覧ください。
提出範囲は、金抜設計書の全範囲(全項目)です。
(2) 「伊那市建設工事に係る一般競争入札(事後審査方式)入札心得」をご覧ください。
(3) 本工事は、「一抜け方式」を採用する入札で、対象工事、落札決定順位は下記一覧表のとおりとします。
一抜け対象工事一覧表9 入札担当(問い合わせ先) 伊那市下新田3050番地 伊那市役所契約課契約係℡0265-78-4111(内線2171,2172) 担当 松田・片桐落札決定順位 工事名 工事場所1 令和8年度 美篶小学校老朽化対策等改修工事 伊那市 美篶小学校2 令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事 伊那市 西春近南小学校10 外封筒及び中封筒貼り付け用紙(キリトリ線に沿って切り取り、外封筒と中封筒の両方の表面に糊で貼り付けてください。)11 入札用封筒受付票(入札書等を持参し、提出する場合で、提出したことを証する書類が必要な場合は、必要事項を記入し、切り取って持参してください。)キリトリ入 札 用 封 筒 受 付 票開 札 日 令和8年 4月16日(木)工 事 名 令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事工事場所 伊那市 西春近南小学校商号又は名称伊那市役所 契約課 受付印〒396-8617 2伊那市下新田3050番地伊那市役所契約課契約係 行開 札 日 令和8年 4月16日(木)工 事 名 令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事工事場所 伊那市 西春近南小学校商号又は名称担 当 者 名担当者連絡先(電話番号)担当者連絡先(FAX番号)入札書締切日 令和8年 4月14日(火)キリトリキリトリキリトリキリトリ
A- 00A- 01A- 02A- 03A- 04A- 05A- 06A- 07A- 08A- 09A- 10A- 11A- 12A- 13A- 14A- 15A- 16表紙・図面リスト改修工事 特記仕様書1改修工事 特記仕様書2改修工事 特記仕様書3改修工事 特記仕様書4解体工事 特記仕様書建物概要・付近見取図・配置図仕上表既存 1階平面図既存 2,3階平面図既存 R、PH階平面図改修 1階平面図改修 2,3階平面図改修 R、PH階平面図既存 立面図1(南面・東面)A-A-17A- 18A- 192021改修 断面詳細図A-既存 1、2階天井伏図図既存 3、R階天井伏図図改修 1、2階天井伏図図改修 3、R階天井伏図図改修 立面図1(南面・東面)既存 立面図1(北面・西面)改修 立面図1(北面・西面)A- 22E図面番号 図面名称(建築;意匠)令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事伊 那 市株式会社 環境計画2. 改質アスファルト種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡)1. 適用基準等設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。
※図示・設計GL=現状GL[1.5.9]測定物質測定個所(室) 計個所 ※試料採取に当たっては、監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・アクティブ法(吸引法)検査機関※環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者※作成する・マイクロフィルム(アパッチャーカード付) 作成方法 ※原図 用紙 (※トレーシングペーパーA1 ・ ) 作図方法(※CADで作成し出力 ・ ) (1.8.1~1.8.3)(表1.8.1) ※完成図(※設計図書で示したもの全て ・標仕表1.7.1による ・監督員の指示による)※CADデータ(※CD-R(2部) ・ ) ※保全に関する資料(2部)下記のものを監督職員に提出する。
原版は撮影業者の保管とする。
撮 影 箇 所 数 分 類・規 格 写真のサイズ(㎜) 部 数・ カラースライド・ パネル(木製枠)※ カラー写真 外部( )内部( )外部( )内部( )外部( )内部( )※ キャビネ版 ・サービス版※ 半切 ・ 全紙 ※2 ・ 外部( )内部( )※1 ・ 24×36以上※2 ・ ※2 ・ ※ 電子データ ※428万画素以上※350dpi以上電子データは、フィルムスキャンのうえRGB各8ビット(フルカラー)、JPEG形式最高画質(100%画質)とし、CD-Rにて提出とする。
撮影業者 ※ 建築完成写真撮影の実績のある業者で監督職員の承諾する撮影業者 (2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること (1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること (3)安定的な供給が可能であること (4)法令等で定める許可、認可、認定又は免許等を取得していること (5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること (6)販売、保守等の営業体制が整えられていること これらの材料を使用する場合は、設計図書に定める品質及び性能を有することの証明となる資料又は外部機関が発行する資料等の写しを監督職員に提出して承諾を受けるものとする。
ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
本工事に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び品質を有するものとし、JIS及びJASマークの表示のない材料及び製造者等は、次の(1)~(6)の事項を満たすものとする。
なお、(社)公共建築協会で発行する「建築材料・設備材料等品質性能評価事業建築材料等評価名簿(最新版)」に指定された材料については上記(1)~(6)に該当するものとする。
また、備考欄に商品名が記載された材料については、当該商品同等の性能を有するものとし、監督職員の承諾を受けた材料とする。
第 三 種 ①JIS及びJASの F☆☆☆規格品 ③旧JISのEo規格品 ③下記表示のあるJAS規格品 a.非ホルムアルデヒド系接着剤使用 b.接着剤等不使用 ①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品規 制 対 象 外建築材料等 本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器等は、 ④旧JASのFco規格品 (1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクルボード、その他の木質建材、 (2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙はホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒ ド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
ホルムアルデヒドを放散させないか、放散が極めて少ないものとする。
なお、ホルムアルデヒドを放散させないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品 c.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用 d.ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 e.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料使用 f.非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用 ②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品1. 足場その他 (2.2.1)材料、撤去材料等の運搬 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種 ・E種2. 養生 既存部分の養生 ※ビニルシート等 ・ (2.3.1)3.仮設間仕切種 別 下 地 仕上材(厚さ mm)(2.3.2)(表2.3.1)・A種・B種※C種仮設扉※軽量鉄骨・木下地 単管下地※木製扉 ・合板(※9.0 ・)※せっこうボード(※9.5 ・)防炎シート・鋼製扉 ※合板張り程度(2.2.1)(表2.2.1)(2.2.1)(表2.2.1)既存家具等の養生 ※ビニルシート等・ 固定家具等の移動 ※行わない・行う(図示)※片面フラッシュ程度1. アスファルト防水 ・BⅠ-1 ※BⅠ-2・AⅠ-1 ※AⅠ-2新規防水層の種別・B-1 ※B-2・A-1 ※A-2・C-1 ※C-2 ・D-1 ※D-2 施工箇所・P1B・P1BⅠ ・T1BⅠ・P2AⅠ・M4C・M3D ・P0D(保護層は図示による)・E-1 ※E-2・P1E ・P2E保護防水露出防水屋内防水防水改修工法の種類アスファルトの種類 ※3種 ・4種 (3.2.2)(3.3.2)保護コンクリートのコンクリート種類 ※無筋コンクリート (3.3.2)(3.3.2)(3.3.3)(表3.1.1)(表3.3.3~表3.3.10)脱気装置(M3D、P0D工法の場合) ※設けない ・設ける既存露出防水層表面の仕上げ塗装(M4C工法の場合) ・除去する断熱工法の断熱材 厚さ(㎜) ※25 ・ (3.3.3)(3.2.6)(3.3.2)立上り部の保護 れんがの種類 ※見え隠れ部分は市販品のれんが又は、市販品のれんが形コンクリートブロックとする。
乾式保護材の材料 ※押出成形セメント板 厚さ15mm(3.3.2)新規防水層の種別 厚さ(mm)・AS-1 ・AS-2 ・AS-3・AS-4 ・AS-5 ・AS-6・ASI-1 ・ASI-2 (3.2.6)(3.6.3)材 質 設置数量 種 類( )㎡当たり1箇所( )㎡当たり1箇所・ポリエチレン樹脂 ・ABS樹脂・ステンレス ・鋳鉄・合成ゴム ・塩化ビニル樹脂・ステンレス ・銅・平面部脱気型・立上がり部脱気型5.脱気装置6.シーリング ・シーリング充てん工法 ・シーリング再充てん工法シーリング改修工法の種類
シーリング材の種類(記号) 施工箇所シーリングの種類、施工箇所 (3.7.2)(表3.7.1)PCB含有シーリング調査 ・1次分析(PCB含有分析の要否判定) 工事に先立ち、工事範囲のシーリング材を各部位毎に採取し、シーリング材種についての判定を行 うこと。
なお、判定結果は速やかに監督職員に報告し、PCB含有分析が必要な場合は協議する。
・2次分析(PCB含有分析) PCBの含有について分析を行うこと。
なお、分析結果は速やかに監督職員に報告すること。
(1)採取箇所 計 箇所 (2)採取方法 分析機関の指定する方法により採取する。
(3)分析方法 GC-ECD法による(JIS K0114)シーリングにPCBが含有していた場合の措置 (1)除去方法 改修標仕3.7.5(a)による (2)処置方法 関係法令により適切に処理すること。
また、密封できる容器に保管し、採取時期、使 用部位、PCBが含有していること等を明記の上、施設管理者へ引き渡す。
7.とい (3.8.2)(表3.8.1) といの材種4. 監督職員事務所 (2.4.1)(表2.4.2)5. 工事用水6. 工事用電力・P2A シート防水(3.4.2)(3.4.3)(表3.1.1)(表3.4.1~表3.4.3)防水改修工法の種類 ・拡幅シーリング再充てん工法 ・ブリッジ工法(3.7.4~3.7.7)(表3.7.1) ※下表以外は改修標仕表3.7.1を標準とする すること。
年)を提出すること。
(9についての保証) ・長野県板金工業組合認定の施工図により施工したものは同組合及び請負者連名の保証書(10年)を提出・上記組合認定以外の施工図により施工したものはメーカー、屋根施工業者及び請負者連名の保証書(10種 類 表面処理※A-1又は B-1種 ( )固定間隔8. アルミニウム製笠木※固定方法及び間隔備 考(3.9.3)(3.9.2)(表3.9.1)は品質計画で定めたもの呼称肉厚(mm)工法 板材折曲げ形の笠木の取付方法 ※図示9. 折板葺※30分耐火 ・無し※有り ・無し※有り(種別: 厚さ:mm) ・無し・ 山高( ) 山ピッチ( ) ※0.6 ・0.8 ・ 板 厚※重ね形 ・はぜ締め形 ・かん合形耐火性能断熱材軒先面戸板材 料形状(mm)形 式(規格等)[13.3.2][13.3.3][表13.2.1]※塗装溶融55%アルミニウム亜鉛合金めっき鋼板及び鋼帯(CGLCCR-20-AZ150)調査内容1.施工数量調査 ひび割れの幅及び長さを壁面に表示する。
また、ひび割れ部の挙動の有無、漏水の有無及び錆汁の流 出の有無を調査する。
(1.5.2) 調査範囲 ※外壁改修範囲 ・図示の範囲・エポキシ樹脂モルタル接着強さ 圧縮強さ 曲げ強さ1.0 N/mm2以上 20.0 N/mm2以上 10.0 N/mm2以上 b.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
c.「労働安全衛生法」に基づく「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
2.改修材料 ・既製調合モルタル保水率(%)70.0以上単位容積質量(Kg/l)1.80程度標準時 温冷繰り返し後0.60以上 0.40以上長さ変化率(%)曲げ強さ4.0以上・パテ状エポキシ樹脂初期硬化性(標準)3.0 %以下接着強さ(標準) 圧縮強さ 曲げ強さ 硬化収縮率 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・可とう性エポキシ樹脂性 能引張強さ伸び 30.0 %以上1.0 N/mm2以上 1.0 N/mm2以上30.0 %以上1.0 N/mm2以上30.0 %以上常温物性 低温性 加熱変化 引張接着性最大引張応力 1.0 N/mm2破断時の伸び 10 %以上30.0 N/mm2以上 50.0 N/mm2以上 6.0 N/mm2以上 2.0 N/mm2以上接着強さ(N/mm2)(N/mm2)比 重表示値±0.10 60秒以下押出し性3mm以下スランプ 加熱減量5%以下 a.均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・タイル部分張替え用エポキシ樹脂接着強さ皮膜物性強度(N/mm2)伸び(%)標準標準低温硬化高温 低温 アルカリ温水アルカリ温水 冷熱水中繰返し 熱劣化熱劣化0.60 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上 0.40 以上75 以上 50 以上 50 以上 50 以上 50 以上30 以上 30 以上 30 以上 20 以上 20 以上1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上 1.00 以上貯蔵安定性 容積と粘度に著しい変化がないこと。
b.タイル、石材、下地等を侵すものでないこと。
c.「化学物質の審査及び製造等の規則に関する法律」に基づく特定化学物質及び「労働安全衛生法」に 基づく、「有機溶剤中毒予防規則」に規定された第一種有機溶剤を使用しないこと。
e.ずれ抵抗性があること。
f.混練終結時の確認が容易なように色が明瞭であること。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2)建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による ※風速(Vo= ) ※地表面粗度区分( ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ) ※積雪区分 建告示第1455号 別表( )※適用する・適用しない (1.3.3) また、収集・運搬・中間処理・最終処分等の処理について予め監督職員と協議すること。
・引渡しを要するもの ・再生資源の利用を図るもの※別紙解体工事仕様書による ・構外搬出適正処理(1.3.8)(1.3.5)[1.2.2]※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・適用しない 防水改修工事(1.6.2)技能検定作業調査範囲及び調査方法 ※図示既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※図示 ・ (1.5.2)(1.5.3) ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 外壁改修工事 建具改修工事 内装改修工事 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 塗装改修工事 石工事 植栽工事 耐震改修工事 コンクリートブロック・ALCパネル2.品質計画3.電気保安技術者5. 発生材の処理等6. 特別な材料の工法8. 技 能 士9.設備工事との取合い10.設計GL11.化学物質の濃度測定12.完成図等13. 完成写真14.建築材料等15.化学物質を発散する ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン ※パラジクロロベンゼン ※スチレン(3.2.5) ただし、ノンフロンのもの。
施工箇所脱気装置 ※設けない ・設ける7. 施工数量調査4.条件明示項目 ・現場説明書による改修標仕及び、標仕に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
適用工事種目 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 工事 ・石張り作業 ・造園工事作業防水工事施工者及び請負者連名の保証書(10年)を提出すること。
3. 合成高分子系ルーフィングシート防水(3.5.2)(3.5.3)(表3.1.1)(表3.5.1)(3.5.4)(3.5.3)使用分類※非歩行・軽歩行仕上げ塗料等・カラー・シルバー ・S-F2 ・S-M2・S-F1 ・S-M1新規防水層の種別・S-M1 ・S-M2・SI-F1 ・SI-F2・SI-M1 ・SI-M2・SI-M3脱気装置 ・設けない ・設ける目地処理 PCコンクリートの場合( )施工箇所 防水改修工法の種類4. 塗膜防水仕上げ塗料塗り・シルバー・カラー新規防水層の種別 施工箇所 防水改修工法の種類※X-1※X-2 ※Y-1 ※Y-2 (1~4についての保証)・外部足場 種別 ※A種(手すり先行工法) ・B種 ・C種 ・D種 防護シートによる養生 ※行う ・行わない・内部足場 種別 ※脚立、足場板等 ・ 充てん材 ※グラスウール 32K(厚:50mm以上) ・ 塗 装※無し・片面※無し・有り※ 設ける(・既存建物の一部を使用する ※構内に設置する) ・設けない構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)構内既存の施設 ※ 利用できない ・ 利用できる(※ 有償 ・無償)規 模 ※10㎡程度 ・20㎡程度 ・ 二重ドレン(P0D工法の場合)※設けない ・設ける・P0S工法・S4S工法・S3S工法・M4S工法・P0SI工法・S3SI工法・S4SI工法・M4SI工法(表3.1.1)(3.6.3)(表3.6.1)(表3.6.2)(3.3.3)(3.4.3)(3.5.3)(3.6.3)脱気装置 ※設けない ・設ける既存塗膜防水層表面の仕上げ塗装(L4X工法の場合) ・除去する・P0X工法・L4X工法・P1Y工法・P2Y工法・M4AS工法・M3AS工法・P0AS工法・M3ASI工法・M4ASI工法・P0ASI工法 ※配管用鋼管 ・硬質塩化ビニル管 ・リサイクル硬質ポリ塩化ビニル発泡三層管 ・ステンレス鋼板 ・表面処理鋼板 ・建物排水用リサイクル発泡三層硬質塩化ビニル管鋼管製といの防露 ・次の箇所は行わない( ) ロックウール保温筒及びフェノールフォーム保温筒のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種掃除口 ※有り ・無し縦どい受け金物の取付け ※図示 ・標仕13.5.3(d)(2)による (3.8.3)(3.8.3)(表3.8.4)・300形・250形・350形・100形1.6以上1.8以上2.0以上 ・B-2種隅角部及び突当り部等の役物は本体製造所の仕様による板材折曲げ形の取付工法 ・図示 既存笠木等の撤去 ・行う(範囲 ※図示 ・) 下地補修の工法 ※図示 モルタル塗仕上げ及びタイル張り仕上げについては、浮き部分を表面に表示し、また欠損部の形状寸 法等を調査する。
コンクリート表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
塗り仕上げについては、コンクリートまたはモルタル表面のはがれ及びはく落部を壁面に表示する。
また、既存塗膜と新規上塗材との適合性を確認する。
調査報告書の部数 ※2部 ・ 0.20以下 b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
b.対象とする被着体を侵さず、かつ、周囲を汚損しないこと。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
c.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造所の指定する期間又は製造後6か月間保存し た後であっても、上記の品質・性能の各項目に適合していること。
凝集破壊率(%)引張強さ(N/mm2)耐熱性JIS A 5548に準じた試験において、80℃で4週間、9.8Nおもりで安定していること。
a.外観は、均質で、有害と認められる異物の混入がないこと。
d.形状に異常が無く、だれが生じないこと。
a.こて塗りが容易で、かつ、硬化後の仕上がりが良好であること。
d.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
e.常温・常湿(温度20±15℃、湿度65±20%)において製造後6か月間保存しても上記の品質・性能の各 項目に適合していること。
※製本(原図のカラーコピー、見開きA2版(1部))見開きA3版(2部)Ⅰ 工事概要1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目 仕様書を適用する。
(2)電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの標準2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
1.共通仕様Ⅱ 建築改修工事仕様 (3)特記事項に記載の( . . )内表示番号は、改修標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(4)特記事項に記載の[ . . ]内表示記号は、標仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(5)特記事項に記載の内表示記号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
4-1章 項 目 特 記 事 項一 般 共 通 事 項 1仮 設 工 事 23 防 水 改 修 工 事外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項改修工事仕様書※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。
※別添「伊那市営繕工事に係る提出書類等一覧表」及び監督員の指示による。
図示による合板・脚立161608866※ウレタンゴム系塗膜防水昇降口スタジオ屋根バルコニー・ 長野県建築工事の手引長野県建設部施設課監修・ 建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・ 長野県建設リサイクル推進指針・ 建築工事標準詳細図 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 敷地調査共通仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部整備課(最新版)・ 建築構造設計基準 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 営繕工事写真撮影要綱 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築改修工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 公共建築木造工事標準仕様書 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)・ 建築物解体工事共通仕様書 国土交通省大臣官房営繕部監修(最新版)≒430施 設 別 (以下、「解体共仕」)による。
また、改修標仕に記載されていない事項は、国土交通大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書 (1)図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、すべて国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築改修 (建築工事編)(最新版)」(以下、「標仕」という。)、及び「建築物解体工事共通仕様書・同解説(最新版)」 工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事 改修工事伊那市西春近7370番地(西春近南小学校)16,257.00㎡30m/s50cm改修 RC 管理教室棟 3 976.96 2,414.39年月日図面番号R8・3・2A-01工 事 名図面名称西A-01 改修特記仕様書(1) File Name :伊那市 株式会社 環境計画改修特記仕様書(1)令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事 鋼製及び軽量鋼製 ステンレス製(5.10.2)(表5.10.1)一般重量シャッターのシャッターケース ※設ける ・設けない (5.9.2)(5.9.2) 危害防止機構 ※障害物感知装置(自動閉鎖型) ・シャッターの二段降下方式シャッターの種類耐風圧性能( )N/m2耐風圧性能( )N/m2 ・屋内用防煙シャッター ・屋内用防火シャッター ・一般重量シャッター ・外壁用防火シャッター(5.9.2)(表5.9.1)第2種種 類 名 称 張り面 性能値飛散防止率 D1 ※内張り ・外張り ※ガラス飛散防止フィルム(5.12.3) 板ガラスをはめ込む溝の大きさ 改修標仕5.12.3以外のアルミニウム製建具及び板ガラスの場合は、(社)日本建築学会JASS17ガラス工事(5.12.2)(表5.12.1)※シーリング材 ・ガスケット(FIX部はシーリング材)※シーリング材※シーリング材 アルミニウム製 材質 建 具 の 種 類 ・アルミニウム製建具(4.2.2)・ポリマーセメントモルタル ポリマーセメントモルタルの種類 合成ゴム系、アクリル系、エチレン-酢ビ系等曲げ強さ(N/mm2)圧縮強さ(N/mm2) 標準時 湿潤時 低温時接着強さ(N/mm2)6.0以上 20.0以上 1.0以上 0.8以上 0.5以上表面状態 だれの下がり量は5mm以内とし、ひび割れが発生していないこと。
透水性裏面の漏れ、水滴の付着がないこと。
均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
・ポリマーセメントスラリー広がり速度(cm/s) (収縮)長さ変化率3%以下 3以上 0.5N/mm2以上 5.0N/mm2以上 15%以下 5.0N/mm2以上引張接着性(材齢28日) (材齢28日) (72時間) (劣化曲げ強さ)耐久性 吸水性 曲げ性能保水係数 0.35~0.55粘調係数 0.50~1.00・吸水調整材項目 全固形分(%) 吸水性(g) 接着強さ(N/mm2) 界面破断率(%)品質・性能 表示値±1%以内 30分間で1g以下 0.98以上 50%以上均質で有害と認められる異物の混入がないこと。
(4.2.2)(4.2.2)(4.2.2) ※樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法・手動式エポキシ樹脂 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4~4.3.6)注入材料 ・ 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) ・Uカットシール材充てん工法 ・ 1.ひび割れ部改修工法(4.2.2)(4.3.4)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.5)(4.1.4)(4.2.2)(4.3.6) ・シール工法 ・パテ状エポキシ樹脂 ・可とう性エポキシ樹脂シール材料 品質・規格等充てん材料 品質・規格等 備 考 ・シーリング用材料 ・可とう性エポキシ樹脂※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う※充てん工法品質・規格等 シール材料 ・エポキシ樹脂モルタル ・ポリマーセメントモルタル(4.1.4)(4.2.2)(4.3.7) 2.欠損部改修工法注入量(ml/m)2.ひび割れ部改修工法既製目地材 ・適用する(形状 ※図示 ・ ) (4.2.2)3.欠損部改修工法改修標仕4.2.2(g)による(4.4.2)(4.6.3)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.7)・既存塗り仕上げ材の撤去及び補修(※シール工法の範囲 ・)・可とう性エポキシ樹脂・シール工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)シール材料 品質・規格等・パテ状エポキシ樹脂(4.3.4)(4.2.2)(4.1.4)(4.4.2)(4.4.5)改修工法の種類 材 料 品質・規格等※行う ・行わない ・図示塗り厚25mmを越える場合の補強ポリマーセメントモルタル既存モルタル面の欠損部・モルタル塗替え工法・充てん工法 ※行わない ・行うポリマーセメントモルタルの充てん ・ ポリウレタン系シーリング材※1成分形又は2成分形備 考品質・規格等・可とう性エポキシ樹脂・シーリング用材料充てん材料・Uカットシール材充てん工法 ・行う(抜取り部の補修方法: ) 検査(コア抜取り) ※行わない注入材料 ・ 備 考 注入口間隔(mm) ひび割れ幅(mm) 注入工法の種類※ ・ ※40 ・ ※70 ・ ・ ※130 ・ ・ ※150~250※100~200※50~100・ ※200~3000.3以上~0.5未満0.2以上~0.3未満 注入工法・機械式エポキシ樹脂 注入工法・手動式エポキシ樹脂 樹脂注入工法※自動式低圧エポキシ※樹脂注入工法(※既存モルタル面 ・既存躯体コンクリート面)1.既存モルタル塗りの ・行う(※全面 ・図示の範囲) 撤去・既存モルタル撤去工法(範囲は図示 撤去部分の補修は、3.欠損部改修工法による)(4.1.4)(4.4.8)(4.4.9) ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法 ・注入量充てん量指定部 一般部注入口の箇所数(箇所/㎡)指定部 一般部アンカーピンの本数(本/㎡)(モルタルを撤去しない場合)改修工法の種類・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング部分・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング部分4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.4.10~4.4.15)(表4.4.3)(表4.4.4)・外壁タイル張り全面 ・図示の範囲 1.既存タイル張りの撤去 撤去範囲 ※下地モルタルまで ・張付けモルタルまで ・タイルのみ2.ひび割れ部改修工法 改修箇所 ※既存タイル張り面 ・既存タイル撤去面(・コンクリート面 ・モルタル面) ※樹脂注入工法0.3以上~0.5未満※200~300・ ※50~100※100~200※150~250・ ※130 ・ ・ ※70 ・ ※40 ・ ・ ※注入工法の種類 ひび割れ幅(mm) 注入口間隔(mm) 備 考(4.1.4)(4.3.4)(4.5.5) ※自動式低圧エポキシ 樹脂注入工法 ・手動式エポキシ樹脂 注入工法 ・機械式エポキシ樹脂 注入工法0.2以上~0.3未満(4.2.2) 注入材料 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024低粘度形又は中粘度形)(4.3.4)充てん材料・シーリング用材料・可とう性エポキシ樹脂品質・規格等備 考※1成分形又は2成分形 ポリウレタン系シーリング材 ・ ポリマーセメントモルタルの充てん ※行わない ・行う・タイル部分張替え工法 (4.1.4)(4.2.2)(4.5.7)品質・規格等 接着剤の種類 ※ポリマーセメントモルタル3.欠損部改修工法・Uカットシール材充てん工法(既存タイル張り撤去面) ・変成シリコン樹脂 ・エポキシ樹脂 ・ポリウレタン樹脂 ・シリコン樹脂 ・タイル部分張替え工法用接着剤タイル・石張りシステムの開発』(建設大臣官房技術調査室監修平成9年2月)」における「外装タイル・石張り用接着剤の品質基準(案)」に基づく品質性能試験に適合するタイプⅠであって監督職員の承諾するもの又は特記による。
・タイル張替え工法 伸縮目地調整及びひび割れ誘発目地 位置 ※改修標仕表4.5.1による ・図示(4.1.4)(4.5.8)(4.5.8)(表4.5.1)・アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング部分 エポキシ樹脂注入工法・注入口付アンカーピンニング全面 エポキシ樹脂注入工法・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 改修工法の種類 アンカーピンの本数(本/㎡)一般部 指定部注入口の箇所数(箇所/㎡)一般部 指定部充てん量注入量 (タイルを撤去しない場合)・ ・ ・ ・ ・4.浮き部改修工法 (4.1.4)(4.5.10~4.5.15)(表4.4.3)(表4.4.4) エポキシ樹脂注入タイル固定工法・注入口付アンカーピンニング全面・注入口付アンカーピンニング・ ・ ・ ・ ・ ポリマーセメントスラリー注入工法 ポリマーセメントスラリー注入工法(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ (4.2.2)(4.5.7)(4.5.8) タイルの種類 5. 陶磁器質タイル張り6.目地改修工法(4.2.2)(4.2.2) 注入口付アンカーピンアンカーピン ・・ ・ 1.既存塗膜等の除去 及び下地処理既存塗膜劣化部の除去、下地処理の工法 (4.6.3)(表4.6.1~表4.6.4)処 理 範 囲 工 法 下 地 面 の 補 修※下地調整塗材 (4.2.2)(4.6.3)・防水形仕上げ塗材主材を使用種類、仕上げの形状、工法 (4.1.4)(4.2.2)(表4.2.3)(表4.2.4) ・薄付け仕上塗材 ・外装薄塗材S・防水形外装薄塗材E・可とう形外装薄塗材E・外装薄塗材E・砂壁状 ・ゆず肌状 ・さざ波状・砂壁状 ・着色骨材砂壁状・ゆず肌状 ・さざ波状 ・凹凸状・砂壁状・ゆず肌状 ・凸部処理 ・凹凸模様上塗材 溶媒 ※水系 ・溶剤系・外装薄塗材Si・可とう形外装薄塗材Si・複層塗材CE・可とう形複層塗材CE・複層塗材Si・複層塗材E・複層塗材RE・複層塗材RS・防水形複層塗材CE・防水形複層塗材E 外観 ※つやあり ・つやなし・メタリック防水形の増塗材 ※行う・防水形複層塗材RS(4.2.2)(15.5.2)・防水形複層塗材RE ・複層仕上塗材 ・可とう系改修用 仕上塗材・平たん状・さざ波状・ゆず肌状2.下地調整材3.仕上げ塗材仕上げ ・水洗い工法 ・塗膜はく離剤工法※上記処理範囲以外の既存仕上面全体・ ※既存仕上面全体 ・ ※既存仕上面全体 ・ 耐候性 ※耐候形3種 ・ (5.1.3)建具の種類 かぶせ工法 撤去工法 ・鋼製軽量建具 ・ステンレス製建具・外部・内部 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ (5.1.5)防火材料の指定が必要な場合 ※建築基準法に基づく認定を受けた材料とする。
1.改修工法の適用 ※建具表による ・図示適 用 箇 所 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 ※建具表による ・図示 外部に面する建具(5.2.2)(表5.2.1) ・A種 ・B種 ・C種・ ・ ※70100※図示施 工 箇 所 枠見込み(mm) 水 密 性 気 密 性 耐風圧性 種 別3.防犯建物部品2.見本の製作等 ・適用する( ) (5.1.7)4.アルミニウム製建具11.木製建具 かまち戸の樹種 かまち( ) 鏡板( )ふすまの上張り ※新鳥の子又はビニル紙程度(押入等の裏面は除く)・鳥の子 ※規制対象外 ・第三種品質規格 ※改修標仕5.8.3による ・製造所標準仕様による (5.8.3)(表5.8.1)10.自閉式上吊り引き戸装置マスターキー ※製作する ・製作しない (5.6.4)(5.6.2)(5.6.3)(表5.6.1)(表5.6.2)12.建具用金物 ・丁番(内部建具については、軸を鉄芯としてもよい) ・ピボットヒンジ吊金物※建具表による (5.12.2)・乳白 ・カラー( )※クリア ・熱線反射・有り※無し防火認定 パターン 寸 法(mm) 色 調(5.12.5)・ガラスブロック積み(※図示)13.ガラス14.ガラス留め材及び溝 ガラス留め材15.ガラス用フィルム16.重量シャッター ※壁厚程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲 ※壁面より両側600mm程度とし、既存仕上げに準じた仕上げを行う ・図示の範囲1.改修範囲 既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井、壁、床の改修範囲天井内の既存壁の撤去に伴う当該壁の取合う天井の改修範囲天井の撤去に伴う取合部の壁面の改修(6.1.3)(6.1.3)(6.1.3) ※既存のまま ・図示の範囲 ・下地モルタルとも(※図示の範囲 ・除去範囲全て)ビニル床シート等の除去 ※仕上げ材のみ(接着剤とも)改修後の床の清掃範囲※改修箇所の室内 ・ 合成樹脂塗り床材の除去工法 ・機械的除去工法 ・目荒工法2.既存床の撤去並びに 下地補修3.既存壁の撤去並びに 下地補修(6.2.2)(6.2.2)(6.2.2)間仕切壁撤去に伴う他の構造体の補修 (6.3.2)(4.4.9) ※図示 ・モルタル塗り(塗り厚25mmを越える場合の補強 ※行う ・行わない)4.木下地等 (6.5.2)(表6.5.2)(表6.5.3)(6.5.2)(表6.5.4)5.集成材等 (6.5.2)・造作用集成材・化粧ばり造作用集成材木材の品質 ※改修標仕6.5.2による ・市販品0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)注入量(ml/m)0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下 ※建築補修用注入エポキシ樹脂(JIS A 6024 低粘度形又は中粘度形)(4.1.4)(4.2.2)(4.4.6)※16※13※13※9※9※9※9※25※20※20※16※16※16※16※12※12※9※9※9※20※20※16※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml※50ml・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm0.2以上~1.0以下0.5以上~1.0以下注入量(ml/m) 検査(コア抜取り) ※行わない ・行う(抜取り部の補修方法: ) (4.1.4)(4.2.2)(4.5.3)「建設省官民連帯共同研究報告書『有機系接着剤を利用した外装※16・ ※13※13※9※9※9※25※20※20※16※16※16※12※12※9※9※20※20※16※16※25ml※25ml※50ml※25ml※25ml※50ml・ ・ 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径4mmの丸棒で全ネジ切り加工したもの 材質 ※ステンレスSUS304、呼び径外径6mm備考耐凍害性 再生材のあり なし シーリング用材料 種類 ※改修標仕表3.7.1による・伸縮目地改修工法・目地ひび割れ部改修工法 タイルの試験張り ※行わない ・行う 外装タイル ・密着張り ・マスク張り壁タイル張りの工法 タイルの見本焼き ※行わない ・行う 役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とする。
(4.5.7)(4.5.8)(表4.5.3)(4.1.4)(4.5.16)(3.7.2)(表3.7.1)(4.1.4)(4.5.16)適用色 役物 うわぐすり(mm)形状寸法施工箇所Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類あり なし標準 特注・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・サンダー工法程度以上 加圧力 ※30MPa ※高圧水洗工法 ※既存仕上面全体 ・ (既存塗膜の除去範囲は処理面積の30%とする)(既存塗膜の除去範囲は処理面積の劣化部とする)4-1又は4-3による・ポリマーセメントモルタル(※C-1 ・C-2 ・) 呼 び 名 種 類 仕 上 げ の 形 状・可とう系改修塗材E・可とう系改修塗材RE・可とう系改修塗材CE 樹脂 ※アクリル系 ・ ・鋼製建具 ・特殊な建具の仮組(建具番号: )防音ドアセット ・防音サッシ ・適用する 遮音性の等級( )耐震ドアセット ・適用する 面内変形追随性の等級( )断熱ドアセット ・断熱サッシ ・適用する 断熱性の等級( )表面処理 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)屋内建具(5.2.4)(表5.2.2)(5.2.4)(表5.2.2)5.網 戸 防虫網 網の種別 ・合成樹脂製 ・ガラス繊維入り合成樹脂製 ・ステンレス製(SUS316) 形 式 ※外部可動式 ・固定式(5.2.3)6.鋼製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による特定防火設備の戸 ・適用する(5.3.2)(表5.3.1)(5.3.4)7.鋼製軽量建具簡易気密型ドアセットの適用は建具表による(5.4.2) S-4 S-5 S-6※A-3 A-4※W-4 W-5 表面処理 ※C-1又はB-1 ・C-2又はB-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー)8.ステンレス製建具 簡易気密型ドアセットの適用は建具表による耐風圧性の適用は建具表による(5.5.2)(5.7.2)(5.7.3)(表5.7.1~表5.7.3)センサの種類・電子マットスイッチ・音波スイッチ・光電スイッチ・ ・多機能便所スイッチ・熱線スイッチ※光線スイッチ・マットスイッチ※製造所標準製作規定寸法許容差による開閉方法 ※スライディングドア ・スイングドア 性能 ・SSLD-1 ・SSLD-2 ・DSLD-1 ・DSLD-2 ・SWD-1 ・SWD-29.自動ドア開閉装置・凍結防止措置(適用箇所は建具表による)(表5.5.1)(5.5.5)(5.5.4) 表面仕上げ ※HL仕上げ ・鏡面仕上げ曲げ加工 ※普通曲げ ・角出し曲げ(補強有り)特定防火設備の戸 ・適用する施工箇所 屋 外 屋 内 鋼材の種類 ※SUS304 又は SUS430JIL ※SUS430 ・SUS304 又は SUS430JIL建物内部の木製建具に使用する表面材及び接着剤のホルムアルデヒド放散量[16.6.2][表16.6.3][16.6.2] 錠前類は、シリンダー箱錠(レバーハンドル)とする なお、錠前類は建具製作所の指定のものとし、監督職員の承諾を受ける建具用金物 ガラスブロック 品質 JIS A 5212によるもの 防火戸のガラス留め材は建築基準法に基づく防火性能認定品とする 「3.1納まり寸法標準」によるほか、性能値が確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける品質 JIS A 5759による閉形機能 ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式19.かぎ箱 市販品 形式 ・30組用 ・60組用 ・120組用耐風圧性能 ( )N/㎡・電動式・チェーン式※バランス式開閉方式 セクション材 ※スチールタイプ ・アルミニウムタイプ ・ファイバーグラスタイプ・バーチカル形・ハイリフト形・スタンダード形・ローヘッド形収納形式 ガイドレールの材質・溶融亜鉛めっき鋼板※ステンレス鋼板(SUS304)(5.11.2~5.11.4)(表5.11.1)(表5.11.2) 18.オーバーヘッドドア耐風圧性能 ( )N/㎡ガイドレール等 ※鋼板製 ・ステンレス製SUS304(厚さ1.5mm) 形状 ※インターロッキング形 ・オーバーラッピング形17.軽量シャッター(表5.10.2)開閉形式 ※手動式 ・上部電動式(手動併用)(5.10.4)(5.10.3) ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯スラット 材質 ※塗装溶融亜鉛めっき鋼板 ・塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム合金めっき鋼板及び鋼帯・構造用集成材・構造用短板積層材施工箇所※図示※図示※図示※図示間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 現場搬入時の木材の含水率 ※A種 ・B種 樹種 ※改修共仕表6.5.4による ・代用樹種を適用しない箇所( )種 別 ※規制対象外 ・第三種 壁紙施工用でん粉系接着剤、ユリア樹脂等を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量※壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート、幅木に使用する接着剤 (6.8.2)(6.14.2)(6.5.2) )を用いた接着剤のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ユリア樹脂、メラミン樹脂、フェノール樹脂、レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤(以下「ユリア樹脂等」という。
※木工事に使用する接着剤接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。
6.接着剤ホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種外 壁 改 修 工 事 コ ン ク リート 打 放 し 仕 上 げ 外 壁4-3外 壁 改 修 工 事 モ ル タ ル 塗 り 仕 上 げ 外 壁外 壁 改 修 工 事 タ イ ル 張 り 仕 上 げ 外 壁4-44ー5外 壁 改 修 工 事 塗 り 仕 上 げ 外 壁5建 具 改 修 工 事64-2外 壁 改 修 工 事 共 通 事 項4-1内 装 改 修 工 事吸水率による区分 主な用途による区分施ゆう無ゆう強度等級・材面の品質性能・使用環境・樹種名・規格等 間伐材等 ・使用する(使用箇所 )間伐材等:間伐材、林地残材又は小径木であること間伐材等:間伐材、合板、製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること。
年月日図面番号工 事 名図面名称伊那市・調査による・状況による・金属サイディング張り・図示による※建具表による脆弱部分R8・3・2A-02File Name : 西A-02 改修特記仕様書(2)株式会社 環境計画改修特記仕様書(2)令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事接着の程度7.防腐・防蟻処理9.軽量鉄骨天井下地(6.6.3)(6.6.4)あと施工アンカーの引抜き試験 ※行う ・行わない既存の埋込インサート ・使用する ・使用しない(6.6.2)(表6.6.1)(6.6.4)防腐処理 ※行う(※図示 ・ ) (6.5.2)防蟻処理 ※行う(※図示 ・ ) 種類、品質 ※クロルピリホスを含むものを添加しないこと。
8.床板張り用合板及び その他の合板(表6.5.11)種 別 施工箇所表板の樹種名・品質等級・性能等厚さ 防虫 その他の処理 (mm) 処理・普通合板・特殊加工化粧合板・構造用合板・天然木化粧合板※1種・2種・特種※1種・1種・2種・1種・2種・図示・図示・図示・図示・あり・なし・なし・なし・なし・あり・あり・あり・難燃処理・防災処理・防災処理・防災処理・防災処理・難燃処理・難燃処理・難燃処理間伐材等の適用・ ・ ・ ・ 屋外(・19形 ※25形) 屋内(※19形 ・25形)野縁等の種類 耐震性を考慮した補強 ※図示 ※天井ふところ1.5m以上の場合は吊りボルトの補強を行う ※天井ふところ3.0mを超える場合の補強 ※図示 屋外軒天井及びピロティ天井等における耐風圧性を考慮した補強 ※図示10.軽量鉄骨壁下地 スタッドの高さが5mを越える場合 ※図示 ・ (6.7.3)(表6.7.1)11.床用塗料塗り 材料 ウレタン樹脂系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする12.防塵用塗料塗り 材料 水性アクリル系塗料(※標準色 ・ )仕上種別 ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ塗布量 プライマー塗りのうえ主剤2回塗りとし、総塗布量は0.5kg/㎡以上とする※2.5厚さ(mm)(6.8.2)色 柄※無地 ・マーブル柄※柄物 ・無地JISの記号※NC ・ 種類 ※発泡層のないもの ・発泡層のあるもの ・ 13.ビニル床シート張り工法 ※熱溶接工法 ・突付け(施工箇所: ) (6.8.3) ・ (6.8.2)備 考 厚さ(mm)※2・ HTCTSCTJISの記号・ ・ホモジニアスビニル床タイル ・コンポジションビニル床タイル(軟質) ※コンポジションビニル床タイル(半硬質)種類14.ビニル床タイル張り(6.8.2)性 能体積抵抗値(JIS K 6911による)1.0×109Ω以下、または、漏えい抵抗値(JIS A 1454による)×1010Ω未満 ・ ・ ※4.0又は4.5※2 ・ 厚さ(mm) 種 類 ・コンポジションビニル床タイル ・ホモジニアスビニル床タイル ・ ・ 15.帯電防止床タイル張り(6.8.2) ブロックパターンはJIS T 9251による 色彩は黄色を原則とする屋 内 ※塩化ビニル製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・) ・レジンコンクリート製屋 外 ※レジンコンクリート製 ・磁器又はせっ器質タイル(※300 ・ ) 注意喚起用床材) (誘導用及び16.視覚障害者用床タイル(6.8.2) 高さ(mm) ・60 ・75 ・100 17.ビニル幅木 ※規制対象外 ・第三種ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒド放散量・防滑仕上げ・樹脂モルタル仕上げ(※平滑 ・防滑)・厚膜流し展べ仕上げ(※平滑 ・防滑)※薄膜流し展べ仕上げ※平滑仕上げ ・防滑仕上げ ・つや消し仕上げ仕 上 げ の 種 類(6.10.3)(表6.10.3~表6.10.7) ・エポキシ樹脂塗床材 ・弾性ウレタン塗床材種別18.合成樹脂塗床・ ・ ・ ・ 間伐材等の適用(6.11.2~6.11.7)(表6.11.1~表6.11.4)仕上げ塗装等※塗装品・無塗装品・ ・ ・ ・ ・ ※釘どめ工法(C種)工 法 材 種※なら・ひのき・ ・ ※天然木化粧複合フローリング ・単層フローリング種 別19.フローリング張りホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ※表面処理用木材保存(防腐、防蟻)剤は、監督職員の承諾するものとする・A種 ※B種 ・C種 ・D種( )※C種 ・D種( )畳 の 種 別(6.12.2)(6.12.3)(表6.12.1)下 地 の 種 類 改修標仕表6.5.9による床組 ポリスチレンフォーム床下地(ノンフロン)畳表及び畳床はVOC含有量が少ないものとする20.畳敷きノンフロンのもの畳下地 厚さ(mm) ※40 ・65 ・80 (不燃)フローリング類 厚さ(mm) ※80 ・95(不燃) 床下地材21.ポリスチレンフォーム備 考 色 柄 等※無地・ ・柄物(標準品)・カット、ループパイル併用 ・C種 ・B種 ・A種・ループパイル・カットパイルパイル形状 種 別・織じゅうたん 22.カーペット敷き (6.9.2)(6.9.3)(表6.9.1)(表6.9.2)(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)備 考 工 法※全面接着工法・グリッパー工法 ※4~6 ・ ※5~7 ・ パイル長(mm)・タフテッドカーペットパイル形状 ・カットパイル ・ループパイル ・カット、ループ併用・タイルカーペットパイル形状 ※ループパイル ・カットパイル ・カット、ループ併用・第二種※第一種種 類 寸 法(mm)※500×500・ ※6.5総厚さ(mm) 備 考(6.9.2)(6.9.3)(表6.9.2)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下(フリーアクセスフロア敷設範囲)帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ 帯電性 ※人体帯電圧3kV以下 ・ (6.13.2)(表6.13.1)厚さ(㎜)、規格等 ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・15 ・20 ・25 ・ ・30 ・ ※フラットタイプ(※9(不燃) ・12 ・ )・化粧ボード(・ ・ ・ )※0.8FK タイプ2(無石綿) (・6 ・8 ・ )23.せっこうボードその他 ボード張り 種 類・硬質木毛セメント板・普通木毛セメント板・硬質木片セメント板・普通木片セメント板・けい酸カルシウム板・ロックウール化粧吸音板・せっこうボード・不燃積層せっこうボード・凹凸タイプ(※12(不燃) ・15 ・19 ・ )※12.5(不燃) ・9.5(準不燃)9.5(不燃)・化粧無(下地張り用) ・化粧有(トラバーチン模様)・シージングせっこうボード 12.5(不燃)・強化せっこうボード ・12.5(不燃) ・15.0(不燃)9.5 ・せっこうラスボード・化粧せっこうボード(木目) 12.5(不燃) 幅440程度 模様(※柾目 ・板目)専用下地材付き・普通合板(難燃処理) ・生地、透明塗料塗り(ラワン合板程度)・不透明塗料塗り(しな合板程度)JIS K 6903による 厚さ1.2・3 ・7 ・9 ・12・単板張りパーティクルボード・ミディアムデンシティファイバーボード・メラミン樹脂化粧板・無研磨板VN ・研磨板VS・10 ・12 ・15 ・18・素地 ・RN-HB ・RS-HB・2.5 ・3.5 ・5 ・7・ハードボード(素地)・T-IB ・A-IB ・S-IB・9 ・12 ・15 ・18・インシュレーションボード・ロックウール吸音ボード1号 ※25※25 ・グラスウール吸音ボード32K合板類、繊維板及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種 ・適用しない ※適用する(・シーリング材 ・ジョイントコンパウンド)軽量鉄骨下地ボード遮音壁の遮音シール材 [19.7.2][表9.6.1]※25 ・ ※25 ・ 厚さ(mm)(表6.13.1)JISの記号RW-BGW-B ・グラスウール吸音ボード32K ・ロックウール吸音ボード1号種類24.吸音材備 考(6.14.2)防火性能壁紙の種類その他 無機質 プラ(ビニル)繊維(織物)紙施工箇所・ ・ ・ ・ ・※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃※不燃 ・準不燃 ・難燃 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・(6.14.3)(表7.2.4)(表7.2.7) 素地ごしらえ モルタル、
プラスター面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: ) せっこうボート面 ※RB種 ・RA種(施工箇所: )壁紙のホルムアルデヒド放散量 ※規制対象外 ・第三種25.壁紙張り 膨張性のひび割れ及びそりがないこと JIS R 5201の試験9既製目地材 ※適用しない ・適用する 終結 10時間以内 始発 1時間以上JIS R 5201の試験8において セメント重量 の5%以下混合割合 凝結時間曲げ及び圧縮強度比70%以上吸水比95%以下透水比80%以下294.0KPa/h吸水調整材全固形分(%)表示値±1.0以内 均質で有害と認められる異物の混入がないこと30分で1g以下吸水量(g) 接着強度(N/mm2)1.0以上界面破断率(%)50以下(6.15.3)防水剤(防水モルタル塗りの混入剤) 防水剤の種類 建築用のモルタルに用いるセメント防水剤(JIS A 1404による試験)26.モルタル塗り材料タイルの種類施工箇所形状寸法(mm)給水率による区分Ⅰ類Ⅱ類Ⅲ類うわぐすり施ゆう無ゆう役物有 無色標準 特注再生材の適用耐凍害性有 無(6.16.3)備考・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・役物:標準的な曲がり(小口、標準、二丁、屏風)の役物は一体成形とするタイルの見本焼き ※行わない ・行う(※ 外壁タイル ・ )内壁タイル ※壁タイル接着剤張り ・積上げ張り[19.9.2][19.9.3]品質等ノンフロンのものノンフロンのものノンフロンのもの厚さ(mm)※一般部施工箇所・接地部分・ (スキン層付)※3種b※2種b種 類 ・押出法 ポリスチレン フォーム 保温材 保温材 ・フェノールフォーム ・現場発泡 断熱材※A種※A種1・ ※断熱材補修部分・ ・一般部※25・ ※25※25・ ・ ・ ノンフロンのもの ※規制対象外 ・第三種※難燃性ロックウール、グラスウール、ユリア樹脂又はメラミン樹脂を使用した断熱材のホルムアルデヒドの放散量の標準品とする。
誘導標識、非常用進入口表示等は市販品とし、その他は共通詳細図による[20.2.10]※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分※平面 ・曲面 ・スクリーン付引分備 考[20.2.8]色 彩※緑 ・黒※緑 ・黒※白寸法(mm) 種 類※ほうろう※焼付け ・黒板 ・ホワイト ボード ・ビニル製ハンドレール(幅 約50mm) (市販品 径 約45mm) ※集成材クリアラッカー仕上げ種 別 施工箇所 ・新設する ・既存再使用する(養生方法: ) (2.3.1)(5.1.6)[20.2.12]スラットの幅(mm)※25・ ・80・100 ・クロススラット・アルミスラット・ ※アルミニウム合金製スラットの材質 種 類※ギア式 ・コード式・操作棒式・1本操作コード式※2本操作コード式 ・縦型 ※横型形 式防炎性能 ※有り施工箇所電動装 置・ ・ ・ ・ ・ ・手引 (防炎性能)性 能備 考[20.2.13]・ ・38.ブラインド39.ロールスクリーン(2.3.1)(5.1.6)[20.2.14] ・既存再使用する(養生方法:) ・新設する施工箇所形 式片引 引分装 置電動 ひも引 手引ひだの種類 備 考・ ・ ・40.カーテン・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・性 能(5.1.6)[20.2.14] 材種 ※アルミニウム製 ・ステンレス製 ・新設する ・既存再使用する 41.カーテンレール42.ブラインドボックス 及びカーテンボックス ・既存再使用する ・新設する ※市販品(アルミニウム製 押出し型材) 溝幅×深さ(mm) ・90×150 ・120×80 ※120×150 ・150×80 ・ 色彩 ※B-1 ・B-2(※ブラウン系 ・ブラック ・ステンカラー) ・図示材質 アルミニウム製(※額縁タイプ ・目地タイプ)材質 アルミニウム製(受け枠 ※アルミ製 ・ステンレス製)43.天井点検口44.床点検口(5.1.6)・4種 ・5種 ・6種・1種 ・2種 ・3種JISによる種類 規 格 等JIS S 1039の規格による ・鋼製書架 ・鋼製物品棚種 類45.鋼製書架及び物品棚46.くつふきマット 市販品 材質 ・塩化ビニル製(コイル状 ステンレス製受枠) ・ビニル製(ステンレス製受枠)・硬質アルミニウム製(受枠共) ・ステンレス製(受枠共)(セクショナルキッチンⅠ型)※優良住宅部品規格・品質等※市販品・ ステンレス製 ※1段式バックガード ※有りトラップ付き適用内容 寸法(L= mm)※1200 ・1500 ・1800※ 600 ・ 700 ・※1200 ・ 900 ・ 600※1200 ・ 900 ・ ・水切り棚 ・つり戸棚 ・流し台 ・コンロ台種 類47.流し台ユニット[12.2.2][19.7.2]材種 ・メラミン樹脂化粧板張り(心材:集成材) ・人工大理石(仕様 ※図示)枠の材質 ※アルミニウム製表面の材質 ※塩ビ発泡シート張り ・ 48.屋内掲示板49.洗面カウンター50.収納家具奥行き(mm) ・約450 ・約600材質 ・ 形状・寸法 ※図示 ・ ※規制対象外 ・第三種合板類、MDF及びパーティクルボードのホルムアルデヒド放散量降下機構 煙感知器連動及び手動開放装置(埋込型)・800・ ※500 表面仕上げ ※天井材張り ・ ・可動式(天井収納型) ※固定式(壁埋込型)ガイドレール備 考アルミ製枠付備 考 高さ(mm)※500・ 厚さ(mm)※6.8・ ・線入り磨板ガラス ※網入り磨板ガラス材 質51.防煙垂れ壁 ・固定式・可動式種 類・垂直降下式(巻取り型)・回転降下式 鋼板製又はアルミ製(不燃認定品)※不燃布材 質・800※500高さ(mm)・ 6内 装 改 修 工 事 間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること間伐材等:間伐材、合板・製材工場から発生する端材等の残材、林地残材又は小径木の体積比割合が10%以上であること(化学繊維)年月日図面番号工 事 名図面名称伊那市9.5・厚さ3.0・2.0・図示による・図示による・図示による施主にて取外し再取付R8・3・2A-03File Name : 西A-03 改修特記仕様書(3)株式会社 環境計画改修特記仕様書(3)令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事・ロックウール・硬質ウレタンフォーム3材処分10 PCB含有シーリング 透水性の高いものを使用する屋内の壁及び天井仕上げ材は、防火材料とする。
ユリア樹脂等を用いた塗料のホルムアルデヒドの放散量※ 規制対象外 ・ 第三種1.材料2.下地調整※A種 木部鉄鋼面亜鉛めっき面亜鉛めっき面(鋼製建具)モルタル、プラスター面コンクリート、ALCパネル面・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種※ RB種 ・ RC種・ RA種 ※ RB種・ RA種 ※ RB種 (2-UE)、(2-ASE)及び(2-FUE)は除く[7.2.2~7][表 7.2.1~7][表 7.2.4~6]下地面の種類 下地調整の種別 備 考既存モルタル下地面等のひび割れ部の補修 ※ 行わない ・ 行う(補修範囲及び補修方法は図示)3.塗装塗り塗 装 の 種 類 塗 装 面工 程塗替え 新 規[7.4.3]※B種 [7.4.3]・A種 ・B種[7.4.4]※B種 [7.4.5]※B種 [7.4.5]※B種[7.8.2](18.6.2)※A種※A種[7.8.3]・A種・B種・C種・A種・B種・C種(18.7.4)※A種 (18.7.4)(EP-T)[7.4.2~7.15.2][表7.4.1~7.15.1]・合成樹脂調合ペイント塗り(SOP)木部(外部)木部(内部)鉄鋼面亜鉛めっき鋼面鋼製建具屋内木部亜鉛めっき鋼面屋内のコンクリート面・モルタル面鉄鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)亜鉛めっき鋼面上塗り・1級(ふっ素樹脂塗料)・2級(アクリルシリコン樹脂塗料)・3級(ポリウレタン樹脂塗料)コンクリート面押出成形セメント板面モルタル面プラスター面せっこうボード面塗装面コンクリート面モルタル面プラスター面せっこうボード面・フタル酸樹脂エナメル塗り(FE)・アクリル樹脂系水分散系塗料塗り鉄鋼面(NAD)・耐候性塗料塗り(DP)・つや有り合成樹脂 エマルションペイント塗り(EP-G)(EP)・ウレタン樹脂ワニス塗り(UC)・クリアラッカー塗り(CL)・オイルステイン塗り(OS)・木材保護塗料塗り(WP)合成樹脂調合ペイント塗りの塗料の種別 ※1種 [7.4.2]・合成樹脂エマルション模様塗料塗り・合成樹脂エマルションペイント塗り屋内コンクリート面・モルタル面屋内木部屋内鉄鋼面屋内亜鉛めっき鋼面コンクリート面プラスター面・せっこうボード面・木部等木部木部木部木部※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.3]※B種 [7.4.4]※B種 [7.4.5]※A種 [7.4.5][7.6.2][7.6.3][7.6.3]※B種 [7.7.2]・A種・B種・C種[7.8.2]・A種・B種・C種[7.8.3]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]・A-1種 ・A-2種・B-1種 ・B-2種・C-1種 ・C-2種[7.8.4]※B種 [7.9.3]※B種 [7.9.4]※B種 [7.9.5]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.9.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]※B種 [7.10.2]・A種 ※B種・C種[7.11.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.5.2][7.13.2]・A種 ※B種[7.14.2] [7.14.2]・A種 ※B種[7.13.2][7.5.2]・A種 ※B種[7.12.2]・A種 ※B種[7.11.2]・A種・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.10.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.2]・A種 ・B種[7.9.5]・A種 ・B種[7.9.3][7.9.4]・A種 ・B種1.アスベスト含有分析 調査分析によるアスベスト含有建材の調査調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)材 料 名・ 行う(下表による)※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析採取箇所 ※ 図示 分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析対象※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析結果については、監督職員に提出すること。
2.アスベスト粉じん濃度測定[9.1.1]性能確認敷地境界施工区画周辺又は- 計 点 ・ 測定 8敷地境界施工区画周辺又は(処理作業室外の場合)セキュリティーゾーン入口- 計 点 ・ 測定 6・ 測定 7除じん装置の- - 空気の流れを確認- -各 点各 点各 点各 点計 点備 考箇所ごと)処理作業室内敷地境界測定場所 測定時期撤去後1週間以降処理作業後シート(シート養生中)・ 測定 9・ 測定 10・ 測定 5・ 測定 3・ 測定 4施工区画周辺又は処理作業後処理作業中処理作業前処理作業室内の排出口負圧・除じん装置各 点測定点(各施工測定名称処理作業室内 ・ 測定 1・ 測定 2アスベスト粉じん濃度測定47 mm240 min10 l/min0.3 f/l120 min5 l/min0.5 f/l計数条件試料の吸引流量測定 55 min1 l/min測定 3計数アスベスト定量限界試料の吸引時間試料の透明化25 mm50 f/l直径 3\U+03bcm 未満、長さ 5μm 以上、長さと直径比 3:1 以上総アスベスト繊維数 200 本又は視野数 50 視野アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法測定 1,2,4,6,7,8,9,10位相差顕微鏡 計数機器メンブレンフィルタの直径- -計 点各 点の付近調査対象室外部処理作業室内測定箇所 ※ 図示 ・ 行う(測定名称及び測定点は下表による)[9.1.1]アスベスト粉じん濃度測定方法アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K 3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
報告書の作成(記録する項目)ア、測定結果イ、測定時間ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向カ、顕微鏡視野面積、計数視野数オ、マウンティング方法エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)3.アスベスト含有吹付け材の除去(レベル1)4.アスベスト含有保温材等の除去(レベル 2)アスベスト含有吹付け材の除去・ 行う 除去方法は 9.1.3 による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※ 密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・ セメント固化[9.1.3][9.1.4]・ 行わない・ 行う作業上の隔離・ 行うアスベスト含有保温材の除去5.アスベスト含有成形板の除去(レベル 3)6.外断熱改修工事アスベスト含有成形板の除去・ 行う(ノンフロン G)材 料 名 厚さ(mm)断熱材の種類・ビーズ法ポリスチレンフォーム・押出法ポリスチレンフォームA種(ノンフロン G)(ノンフロン G)・フェノールフォーム・グラスウール[9.1.5]防火性能・ 外装材の種類[9.3.2][9.3.2]・[9.3.3][9.3.4][9.4.2]下地面の清掃及び下地調整 ※断熱材製造所の指定する仕様既存外壁の仕上材の撤去・有り ・なし通気層 ・有り(mm ) ・なし試験施工、工法及び品質は、確認できる資料を提出し監督職員の承諾を受ける特記無き事項は、製造所の仕様による。
複層ガラスの厚さ 建具表による断熱性・日射遮へい性による区分※ U3-1 ・ U3-27.ガラス改修工事G8.屋上緑化改修工事 植栽基盤及び材料 ※ 屋上緑化軽量システム 芝及び地被類の樹種並びに種類等 ※図示 見切材、舗装材、水抜き管、マルチング材等 ※図示 [9.6.1]9.透水性アスファルトG 舗装改修工事路盤材料※再生クラッシャラン(RC-40)・クラッシャラン鉄鋼スラグ(CS-40)・クラッシャラン(C-40)GG路盤の締固め度試験 ※行わない 遮断層及び凍上抑制層の材料 厚さは図示 厚さは図示・遮断層 ※川砂、海砂又良質な山砂 ・凍上抑制層 ※再生クラッシャラン ・クラッシャラン 切り込み砂利 ・砂G盛り土に用いる材料 ・建設汚泥から再生した処理土 ・A種 ※B種 ・C種 ・D種G路床安定処理※添加材料による安定処理 種類 ・普通ポルトランドセメント ・フライアッシュセメントB種・高炉セメントB種 G ・生石灰( ) ・消石灰()G 添加量kg/m (目標CBR ※5以上 ・)路床土の支持力比試験 ※行う(※乱した土 ・乱さない土)路床締固め度の試験 ※行う砂の粒度試験 ※行う透水性アスファルト混合物車道部 ※ポリマー改質アスファルトⅠ型歩道部 ※ストレートアスファルト透水性アスファルト混合物等の抽出試験 ※行わない ・行う・第一次判定現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及びPCB含有分析の要否を判定する採取箇所数 計 箇所採取箇所 ※図示 ・第二次判定専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う分析個数 計 箇所・除去処理工事除去範囲 ※図示 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング 材工業会」による[9.7.4][表9.7.5][9.7.3][9.7.3][表9.7.1][9.7.3][表9.7.3][9.7.6][表9.7.7][9.7.9]7塗 装 改 修 工 事 9環 境 配 慮 改 修 工 事 年月日図面番号工 事 名図面名称伊那市・建材のアスベスト含有調査済み。
詳細は別図による。
(吹付外壁、天井材⇒含有)・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば行う・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);AR8・3・2A-04File Name : 西A-04 改修特記仕様書(4)株式会社 環境計画改修特記仕様書(4)令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事騒音・粉塵等の対策構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)2 騒音・粉塵等の対策工事用水工事用電力45規模及び仕上げの程度は現場説明書による3 監督員事務所※防音パネル ・防音シート設置範囲及び高さ※(図示 / 図による) ・ 既存建物内の一部を使用する ・ 構内に設置する・設けない足場を設ける場合、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省 1 足場その他平成21年4月)の「手すり先行工法等に関するガイドライン」によるものとし、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、すべての作業床について手すり、中さん及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
なお、設置においては、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
樹木の伐採伐根及び移植・行う ・行わない樹木等杭の解体12・引抜き工法 ・破砕による解体杭の解体工法 ・行う( / 図による) 地下埋設物及び埋設配管の解体地下埋設物・埋設配管3 ・行う( / 図による) 設備機器等4解体事前処理(油類タンク) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。
必要に応じ て残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
解体事前処理(冷媒) ・冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号 ・冷媒を回収した後撤去を行う機器は下記による。
図面番号 記 号電柱の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない屋外設備等5外灯の撤去 ・行う( / 図による) ・行わない解体後の整地6解体後の埋戻し及び盛土 ・行う整地高さ・現状GL ・行う( / 図による)埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・行わない一般事項 1総合施工計画作成時、工事完了時及び登録情報に変更が生じた場合、速やかに当該システムにデータ入力を行う。
また、同システムにより工事着手時に再生資源利用計画書及び再生資源利用本工事は「建設副産物情報交換システム」を活用する。
促進計画書を工事完了時に同計画書の実施報告書(書式は同一)を作成し、監督職員に提出するものとする。
再資源化等 2現場利用する再資源化 3された建設廃棄物名 称仕 様数量備 考産業廃棄物広域認定 4制度の活用最終処分する 5建設廃棄物名 称仕 様数量備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による処理に注意を要する 6建設廃棄物名 称 仕 様数量備 考※最終処分施設の名称、所在地は現場説明書による※所在地は現場説明書による種 類 備 考・コンクリート及び鉄からなる建設コンクリート二次製品)資材(PC板、コンクリート平板、・コンクリート建設廃棄物の種類 備 考・木材・木材(縮減)・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ、HIDランプ・硬質塩化ビニル管、継手※中間処理施設又は再資源化施設等の名称、所在地は現場説明書による施工調査 1 分別調査を行う特別・図示・ 箇所採取する数量 備 考管理産業廃棄物等の種類採取する部位又は箇所等・図示・ 箇所・図示・ 箇所特別管理産業廃棄物 2の処理特別管理産業廃棄物 仕 様 数量 備 考※処理施設の名称、所在地は現場説明書によるの種類PCBを含む機器類 3引渡しを要する機器類 ・PCB含有シーリング材 4 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業協同組合連合会/日本シーリング材工業会)」による。
・撤去範囲 ※(図示 / 図による) 特殊な建設副産物の 5 改修及び処分※回収業者又は処分場の名称、保管場所・処分場の名称は現場説明書による回収及び処分を行う特殊な対象機器名称備 考建設副産物の種類1アスベスト粉じん濃度測定 アスベスト粉じん濃度2測定・行う(測定名称及び測定点は下表による)アスベスト粉じん濃度測定方法メンブレンフィルタの直径計数機器 位相差顕微鏡測定1,2、4、6,7,8,9,10アセトン-トリアセチレン法又は、シュウ酸ジエチル法総アスベスト繊維数200本又は視野数50視野直径3μm未満、長さ5\U+03bcm以上、長さと直径比3:1以上50 f/l25mm試料の透明化試料の吸引時間計数アスベスト測定31 l/min5min測定5試料の吸引流量計数条件0.5 f/l5 l/min120min0.3 f/l10 l/min240min47mmアスベスト含有分析測定箇所 ※図示 アスベスト粉じん濃度測定は「JIS K3850-1 空気中の繊維状粒子測定方法-第1部:光学 顕微鏡法及び走査電子顕微鏡法」による位相差・分散顕微鏡法による。
測定機関は、都道府県労働局に登録されている作業環境測定機関とする。
調査・ 測定 2・ 測定 1 処理作業室内測定名称 測定点(各施工各 点負圧・除じん装置の排出口処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後施工区画周辺又は・ 測定 4・ 測定 3・ 測定 5・ 測定 10・ 測定 9(シート養生中)処理作業後シート撤去後1週間以降測定時期測定場所敷地境界処理作業室内処理作業室内調査対象室外部の付近箇所ごと)備 考計 点各 点各 点各 点各 点各 点計 点- -空気の流れを確認- - -除じん装置の-・ 測定 7・ 測定 6 計 点 -セキュリティーゾーン入口(処理作業室外の場合)施工区画周辺又は敷地境界・ 測定 8 計 点 -施工区画周辺又は敷地境界性能確認材 料 名・ 行う(下表による)調査方法(1材料あたりの試料数:3サンプル)※ 定性分析 ・定量分析分析方法※ JIS A 1481 「建材製品中のアスベスト含有率測定方法」による分析結果については、監督職員に提出すること。
※ アスベスト 6 種類(アモサイト、クリソタイル、クロシドライト、アクチノライト、アンソフィライト、トレモライト)分析対象分析によるアスベスト含有建材の調査採取箇所 ※ 図示 ※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析※ 定性分析 ・定量分析報告書の作成(記録する項目)ウ、測定位置(測定高さとともに図面上に記載する。)エ、サンプリング条件(メンブレンフィルタ直径、吸引時間、吸引空気量)オ、マウンティング方法カ、顕微鏡視野面積、計数視野数キ、測定時(各測定場所ごと)天候、温度、湿度、外気の風速及び風向アスベスト含有吹付け材の除去 ・行う 除去方法は6.3.2による他、除去の部位・内容に応じた除去は専門工事業者の仕様とする。
除去物及び汚染物質等処理方法※密封処理(二重袋梱包)隔離養生に用いたシート、使用した使い捨て保護衣、高性能真空掃除機フィルタ、粉じん機フィルタについても密封処理を行う。
・セメント固化ア、測定結果イ、測定時間アスベスト含有保温材の除去 アスベスト含有保温材等4の除去(レベル2)・行う作業上の隔離・行う・行わないアスベスト含有成形板の除去 アスベスト含有成形板5の除去(レベル3)・行う1.工事現場の環境 工事現場のイメージアップ改善について・仮囲い周辺の美化 ・ 地域住民への情報提供・情報掲示板の設置 ・パンフレットの作成 住民に対する災害防止関係・現場出入口周辺への誘導員の配備 ・ 産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること。
2.産業廃棄物の 取扱いについて (ⅰ) 搬出された産業廃棄物の処理状況記録 ① 処理の全部又は一部を委託した場合 ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びに搬出解体材の数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ② 請負者が自ら処理した場合 ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表 イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図及び中間処理状況の写真) ③ 特別管理産業廃棄物の場合 ①又は②に準ずる。
ただし産業廃棄物管理票とあるを特別管理産業廃棄物管理票と読み替える。
(ⅱ) 産業廃棄物の再資源化実施状況記録 再生資源利用促進実施書に記載する事項 発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、搬出先名称、運搬距離、搬出先の種類等 (ⅲ) 写真 ① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真 ② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除却作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影すること。) ③ 使用機械類 ④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込み時及び積降し時の写真 ⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。) ⑥ その他監督職員の指示による 調査方法については設計図書による。
調査の有無 ※無 ・有調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出調査 ・廃棄物含有調査 土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。
調査箇所については設計図書による。
3.騒音、振動調査4.土壌調査 届出手続等 (1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続等を遅延なく行う。
(2)前項に規定する届出手続等を行うにあたっては、届出内容についてあらかじめ監督職員に報告する。
設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督職員と協議する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督職員に報告する。
その後の措置については、監督職員の指示に従う。
また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保有する。
「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当・該当する ・該当しない埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有 ・無5.官公庁その他への6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査・絶縁油のPCB含有量の分析は、「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の・第一次判定 現場にてサンプルを採取し、シーリング材種及び分析の要否を判定する。
・第二次判定 専門分析機関にてPCB含有量の分析を行う。
検討方法(平成4年7月3日厚生省告示第192号)」又は「絶縁油中のポリ塩化ビフェニルの 分析方法規定(電気技術規定JEAC1201-1991)」により行う。
・焼却炉のダイオキシン類汚染物質の調査は、「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン 類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付基発第401号)」により行う。
・PCB 含有シーリング分析調査7 そ の 他1.工事場所3.除却対象物 ・建築物 ・工作物 ・建築設備 ・家具等 ・樹木 ・その他2.敷地面積(㎡)延 面 積(㎡) 建築面積(㎡) 桁行(m) 梁間(m) 階 数 構 造 除却対象建築物等Ⅰ 解体工事概要Ⅱ 解体工事仕様特 記 事 項項 目一 般 共 通 事 項 1 2 仮 設 工 事 3 解 体 施 工4 建 設 廃 棄 物 の 処 理 5 特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 等 の 処 理 等6 ア ス ベ ス ト 含 有 建 材 の 除 去 等1.適用基準等(1.3.3)(1.3.5)※引渡しを要するもの名 称 仕 様 等 備 考※適用する・適用しない・ (1.3.10)・現場説明書による2.電気保安技術者3.施工条件明示項目4.引渡しを要するもの5.解体工事施工技士 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技士の選任等に配慮すること。
1.共通仕様2.特記仕様 (1)項目は、番号に 印の付いたものを適用する。
(2)特記事項は、・印の付いたものを適用する。
・印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
・印と※印の付いた場合は、共に適用する。
(3)特記事項に記載の( . . )内の表示番号は、解体共仕の当該項目を示す。
章解体工事仕様書伊 那 市 建 設 部 株 式 会 社 環 境 計 画・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・対象物有れば行う・PCB含有シーリング材についてA;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていないB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について・図示・本現場の土移動で整地(搬入土は用いない) ・耕土・調査済み・対象建物→昭和59年設計(昭和48年以降新築着工);A・建材のアスベスト含有調査済み。
詳細は別図による。
(吹付外壁、天井材⇒含有) (1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、全て国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築物解体工事 共通仕様書(最新版)」(以下、「解体共仕」という。)により、解体共仕に記載されていない事項は、国土 )及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下、「改修標仕」という。)による。
交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)」(以下「標仕」という。
・アスベスト含有成形板・廃石膏ボード※安定型※管理型臭突管アスベスト含有のものを含む・対象物有れば適用・対象物有れば適用伊那市西春近7370番地令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事16,257.00㎡蛍光灯廃石綿等建築物内装管理教室棟 3 976.96 2,414.39 RC・長野県公共建築工事の手引き・建築物解体工事共通仕様書・同解説・公共建築改修工事標準仕様書・建設副産物適正処理推進要綱(以下「推進要綱」という。
)長野県住宅部施設課監修平成10年12月1日建設省経建発第333号・建設工事公衆災害防止対策要綱 建築工事編・長野県建設リサイクル推進指針建設省建設経済局建設業課・住宅局建築指導課監修・営繕工事写真撮影要綱国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修(最新版)JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEA3: 71%縮小A-05R8・3・2A2:解体工事特記仕様書non scaleFile Name : 西A-05 解体特記仕様書令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事プール校 庭菜 園駐車場42.264.1027.825.3318.31▽ 道路中心線県道宮田沢渡線市道学校2号線△道路中心線市道学校1号線市道下村藤沢線▽道路中心線市道学校3号線敷地面積不算入部分敷地面積不算入部分敷地面積不算入部分▽道路中心線▽道路境界線▽道路境界線63.99△敷地境界線△敷地境界線△敷地境界線△道路境界線▽道路境界線▽敷地境界線△敷地境界線△みなし道路境界線△みなし道路境界線▽みなし道路境界線21.878.3831.281.7126.6140.9244.3326.9035.9828.6632.34m241.85m25,3002,5002,0006,0003,0003,8002,0002,0003,500図工室農器具小屋開放廊下9.51㎡消火栓受水槽以上3,400今回工事箇所を示す:体育館・渡り廊下渡り廊下体育館西春近南小学校1213141142.264.1018.3163.9944.3326.9035.98敷地面積不算入部分28.6632.34m2開放廊下構造:S造2階建最高高さ:5.55m50.1362.01構造:S造平屋建最高高さ:11.7m最高高さ:3.49m構造:木造平屋建開放廊下最高高さ:14.7m構造:RC造3階建▽ 道路中心線県道宮田沢渡線▽道路境界線△敷地境界線▽敷地境界線△敷地境界線市道学校3号線△みなし道路境界線▽道路境界線▽道路中心線図工室消火栓受水槽受水糟校務技師室道路側溝市道下村藤沢線▽道路中心線△道路境界線体育館渡り廊下2キュービクルキュービクルプール付属棟倉庫体育倉庫農器具小屋防災倉庫渡り廊下1プール校 庭駐車場菜 園管理教室棟渡り廊下3給食調理場棟2,0004,500245893671工事用出入り口工事用出入り口(屋根葺工事の時だけ)6,0003,000バルコニー手摺バルコニー床屋上屋上階屋根1階屋根西側外階段室 2室軒天外壁【管理教室棟】改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後改修前改修後塩ビシート防水、瓦棒葺、折板葺き瓦棒葺ウレタン塗膜防水塩ビシート防水鋼製手摺鉄筋露出部、複層塗材脆弱部分処理の上< <鉄骨造1階建小学校 体育館工事概要工事名称地名地番用途地域防火地域建ぺい率容積率都市計画区域内外道路幅員接道長さ建築 規模主要用途%%指定なし60200mm伊那市西春近7370番地附 近 見 取 図令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事配置図 S=1/500長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/50002A-0603工事概要、案内、配置図令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事全面 塗装改修防水改修屋根カバー工法 改修防水、鋼板塗装改修外壁カバー工法 改修全面 塗装改修全面 塗装改修リシン吹付仕上、複層塗材仕上リシン吹付仕上リシン吹付仕上、複層塗材仕上新設 折板葺 下地共模様復元 複層塗材E外階段上裏外階段上裏鋼製 SOP塗 白ガス管製 SOP塗模様復元 複層塗材E外階段上裏縦樋軒樋① ① ① ② ④ ⑪ ⑥ ④ ③ ⑨ ⑨① ① ② ③ ⑩ ⑨ ⑨改修前PH階音楽室屋根改修前改修後改修後外 壁(既存リシン)外 壁(既存複層塗材)(一般部)外 壁(既存複層塗材)(塗膜欠損、膨れ部)改修前改修前改修後複層塗材Eアクリルリシン吹付RC種ケレン、水洗い(7MPa)RC種ケレン、水洗い(7MPa)RC種ケレン、水洗い(7MPa)外壁塗膜剥離剤工法(強力塗膜剥離剤)複層塗材E平場、立上り共 ウレタン塗膜防水立上り端部水切り 鋼板製 SOP塗高圧洗浄(15MPa)、ケレン2階バルコニー3階バルコニー(平場、立上り) 防 (一般部)塗 塗外 壁(既存打放縁甲板模様)音楽室出窓改修前改修前改修後改修後改修後打放縁甲板模様RC種ケレン、水洗い(7MPa)撥水剤塗高圧洗浄(30MPa)、ケレン端末押えシーリング 撤去、打替えウレタン防水梁型水切り防上塗り材 水性シリコン樹脂塗料塗下塗り1 エポキシ樹脂注入・浸透形シーラー塗 塗上塗り材 水性シリコン樹脂塗料塗上塗り材 水性シリコン樹脂塗料塗下塗り2 フィラー・可とう形改修塗材E塗下塗り2 フィラー・可とう形改修塗材E塗下塗り2 フィラー・可とう形改修塗材E塗踏面、蹴上、巾木、段鼻外階段改修前改修前改修後改修後改修後改修前踏面、蹴上、巾木共 ウレタン防水段鼻:ノンスリップタイル撤去、ポリマーセメント充填成形塩ビシート防水高圧洗浄(30MPa)t=1.5 塩ビシート防水かぶせ工法緩衝フォーム敷込み防水押えアングル、端末シール撤去打ち替えルーフドレーン:100φ 改修用ドレーン積層鋼板取付RC種ケレン、高圧洗浄(15MPa)高圧洗浄(15MPa)、ケレン踏面、蹴上、巾木:ウレタンゴム塗膜防水:X-2 ウレタントップ仕上段鼻:ウレタンゴム塗膜防水:X-2、ウレタントップ セラミックノンスリップ仕上防1階スタジオ屋根1階昇降口屋根(平面、立上り)北側1階ボイラー室屋根防 塗変性エポキシ樹脂錆止め塗料塗アルマプライマー・ハイアルマ程度塗瓦棒葺き屋根 アルマネーション1階多目的トイレ屋根鋼板 鋼板製折板 山高150RC種ケレン、高圧洗浄(15MPa)変性エポキシ樹脂錆止め塗料塗PH折板屋根耐震補強水切り部改修前改修後SOP塗プライマー、シリコン樹脂屋根用塗料塗笠木共笠木共塗 塗改修後改修前笠木 プライマー・シリコン塗装塗段鼻:ノンスリップタイルRC種ケレン、高圧洗浄(15MPa)変性エポキシ樹脂錆止め塗料塗プライマー、シリコン樹脂屋根用塗料塗屋上勾配パラペット改修前改修後打放縁甲板模様改修前(一般部)各所軒天3階バルコニー軒天2階バルコニー軒天高圧洗浄(7MPa)、RC種ケレン塗改修前改修後塗 塗アクリルリシン 外装薄膜塗材Eエポキシ樹脂注入・浸透形シーラー外装塗膜剥離剤工法:強力塗膜剥離剤塗高圧洗浄(7MPa)、RC種ケレンポリマーセメント工法:斫り工、鉄筋錆落し、防錆処理、ポリマーセメント断面修復(塗膜膨れ部)各所軒天3階バルコニー軒天2階バルコニー軒天アクリルリシン吹付エポキシ樹脂注入・浸透形シーラーアクリルリシン 外装薄膜塗材Eアクリルリシン吹付外装塗膜剥離剤工法:強力塗膜剥離剤塗高圧洗浄(7MPa)、RC種ケレンアクリルリシン吹付改修後改修前EP塗RC種ケレン、
高圧洗浄(7MPa)下塗り 合成エマルジョンシーラー上塗り 硬化型軒天井用仕上塗材塗SOP塗RC種ケレン、高圧洗浄(15MPa)変性エポキシ樹脂錆止め塗料塗RC種ケレン、高圧洗浄(15MPa)プライマー、シリコン樹脂塗料塗プライマー、アクリルシリコン樹脂塗料塗アクリルリシン 外装薄膜塗材Eエポキシ樹脂注入・浸透形シーラー昇降口 軒天改修後改修前改修後外階段手摺バルコニー手摺バルコニー水切り各所鋼製水切り改修前改修後改修前改修後塗 塗2階バルコニー軒天3階バルコニー軒天各所軒天鉄筋露出部改修後改修前西、東側階段室外壁複層塗膜E屋上屋根1音楽室屋根雪止め金具 羽根型 1山づづ 鋼板 瓦棒葺改修前改修後水切り取合い:端末押えシーリング 撤去、打替え立上り 脱気盤 端部水切り 鋼板製 SOP塗、ルーフドレーン:防水納め平場 ウレタンゴム塗膜防水 塗重ね工法:X-1、ウレタントップ仕上 サラセーヌQV工法程度立上り ウレタンゴム塗膜防水 塗重ね工法:X-2、ウレタントップ仕上 サラセーヌSD工法程度ウレタンゴム塗膜防水 塗重ね工法:平場、立上り共 X-2 ウレタントップ仕上【管理教室棟】 外部仕上表塗 外 壁 カ バー工 法 屋 根 カ バー工 法外壁カバー工法に先立ち、パラペット脱落防止屋 上改修前改修後屋 上 箱 樋改修後改修前アスファルト防水の上、塩ビシート防水塩ビシート防水既存笠木撤去の上 鉄骨下地材 2C-50×100×3.2ハシゴ、アンカー留既存ドレーン穴塞ぎ 200×200 ステンレス製網止鉄骨下地 □-100×100×3.2 @≒2,500アルミ製引違い窓(カバー工法)取付既存 ビニール被覆菱形フェンス h=1200 基礎 コンクリート共製w1600×h1200屋 根 カ バー工 法 屋 根 カ バー工 法ピンネット工法 ボンドカーボンネット工法 パラペット全面積30%につきひび割れ注入 0.5mm/m2につき、カチオン外 壁 カ バー工 法 ピ ン ネ ッ ト 工 法改修 外壁カバー工法t=0.4 カラーGL 角波サイディング張 W=700透湿防水シート下地材 t=1.2 金属胴縁 H=30 ハット型 亜鉛メッキ鋼板 アンカー、ビス止め下端笠木w=500、中間水切 w=500、他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共■ 防水工事改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )■ 塗装工事①改修 工法仕様改修 ***工法 のみを各図面に示す改修 外壁塗装(一般工法)①防水部高圧洗浄 15MPa、ケレン改修 軒天塗装3(一般工法)RC種ケレン、水洗い7MPa外壁薄塗塗材E外壁上塗 水性シリコン樹脂塗料塗外壁下塗1 エポキシ樹脂注入・浸透系シーラー外壁下塗2 可とう形改修塗材ERC種ケレン、水洗い7MPa⑤ ⑥撥水剤塗装塗(シラン系)改修 軒天塗装2(一般工法)アクリルリシン合成樹脂エマルジョンペイント塗RC種ケレン、水洗い7MPa改修 塗装(EP塗)RC種ケレン、水洗い7MPa上塗 水性反応硬化形軒天常用仕上塗材塗下塗 エマルションシーラー改修 塗装(撥水工法)RC種ケレン、水洗い7MPa改修 ALC外壁、軒天塗装1(一般工法)④ ⑦ ⑧外壁上塗 水性シリコン樹脂塗料塗RC種ケレン、水洗い7MPa外壁下塗2 可とう形改修塗材E フィラー強力塗膜剥離剤塗RC種ケレン、水洗い7MPa改修 補修(剥離剤工法)不陸調整 パターン復元②RC種ケレン、水洗い7MPa斫工、鉄筋錆落し、防錆処理ポリマーセメント断面修復(梁欠損 アンカーピン鼻先部補修)改修 補修(ポリマーセメント充填工法)不陸調整 パターン復元③外壁下塗1 エポキシ樹脂注入・浸透系シーラー外壁下塗1 エポキシ樹脂注入・浸透系シーラーRC種ケレン、水洗い15MPaRC種ケレン、水洗い15MPaシリコン樹脂塗料塗改修 鉄部塗装1(SC塗)変性エポキシ樹脂錆止め塗料塗、プライマー改修 鉄部塗装3(アルマ)上塗 ハイアルマ塗 程度RC種ケレン、水洗い15MPa⑨ ⑩ ⑪変性エポシキ樹脂錆止め塗料塗、アルマプライマー改修 鉄部塗装2(SC塗)シリコン樹脂塗料塗模様復元 形複層塗材塗立上り 平場下地調整、仮防水(パラテックス程度)ウレタン塗膜防水 重ね塗り(X-1)改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法・既存撤去 )②防水部高圧洗浄 15MPa、ケレンウレタンゴム塗膜防水 重ね塗り(X-2)ウレタンゴム塗膜防水 重ね塗り(X-1)立上り平場立上り 脱気盤 ルーフドレイン防水納めウレタン塗膜防水改修 防水(ウレタン塗膜工法 段鼻)改修 防水(ウレタン塗膜工法)X-2 ノンクロスタイプ平場 立上り積層鋼板取付,防水押えアングル緩衝フォーム敷込み平場 立上り平場 立上り 改修 防水(ウレタントップ塗替え工法 )ウレタン トップコート塗替え端末押え 撤去打替え MS-2改修 防水(塩ビシート防水・かぶせ工法・既存撤去)緩衝フォーム敷込み積層鋼板取付,防水押えアングル下地調整、仮防水(パラテックス程度)t=1.5 塩ビシート t=1.5t=1.5 塩ビシート t=1.5脱気筒、ドレイン周り擦合わせ■ シーリング改修 シーリング2改修 シーリング1撤去打替え MS-2端末押えシーリング 撤去打替え MS-2④ ⑤ ⑥ ⑦改修用ルーフドレーン φ100■ ルーフドレーンルーフドレーン防水納め改修用ルーフドレーン取付シーリング 増打 MS-2改修 シーリング3③ ③ ② ① ① ②ウレタン塗膜防水改修 防水(塩ビシート防水・かぶせ工法)防水部高圧洗浄 15MPa、ケレン防水部高圧洗浄 15MPa、ケレンX-2 セラミックノンスリ防水部高圧洗浄 15MPa、ケレン防水部高圧洗浄 15MPa、ケレン防水部高圧洗浄 15MPa、ケレン立上り 平場改修 外壁カバー工法t=0.4 カラーGL 角波サイディング張 W=700透湿防水シート、t=25 断熱材スタイロフォーム1種B下地材 t=1.2 金属胴縁 H=30 ハット型 亜鉛メッキ鋼板 アンカー、ビス止め土台、中間水切、下端笠木 w=500、他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共(普通教室)(音楽室室)煙突廻り水上雨仕舞 w=1300程度、取り合い水切り t=0.4 カラーGL鋼板軒樋 前高135、竪樋 φ100 既存白ガス管へ接続改修 屋根カバー工法t=0.5 カラーGL 嵌合式折板葺、裏張 t=4 ポリフォーム 働き幅≒426タイトフレーム キャッチ金具、一般金具、その他役物棟包み w=500、ケラバ包み、他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共改修 屋根カバー工法t=0.5 カラーGL 嵌合式折板葺、裏張 t=4 ポリフォーム 働き幅≒426t=12 合板敷、透湿防水シート敷、タイトフレーム、
その他役物カラーGL折板 t=0.6 90ハゼ葺 裏張 t=6 ポリエチレンフォーム長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石R大石08non scale02A-0703仕 上 表令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事DNUPDNUP購 買 室ス タ ジ オ放 送 室前 室印刷室校 長 室保 健 室ボ イ ラ ー 室ダクトスペース調 理 室昇 降 口2,500 2,5002,000渡り廊下900多目的便所渡り廊下吹き抜け2,500 1,5004,000950 2,650 2,400EPJ クリアランス W=20クリアランス W=10mm給食クリアランス W=10mm普 通 教 室(1-1)廊 下職 員 室ロッカー室普通教室(1-2)トイレX11 X5 X6Y0Y-1Y1Y2Y21Y22Y3Y0Y1Y2Y3X4 X6 X52 X7 X8 X9 X3X0 X1 X11 X2 X-1X5X81 X8 X71 X61 X7 X52 X516,750UP2,700 7,500 2,700 4,500 2,2506,750 10,2007,500 2,70010,200 6,7501,800300 6,200 3009,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 725 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,0004,000 3,500 5,500 4,500 4,50013,5005,000 1,000 6,000 2,000 4,500 325 4,000 4,675既存 1階平面図 S=1/150階段 踏面、蹴上ウレタン塗膜防水階段 段鼻ノンスリップタイル階段 手摺鋼製 SOP塗竪樋 φ100白ガス管取替(1F~3F)竪樋 φ100白ガス管取替(1F~3F)外壁 アクリルリシン仕上範囲)外壁 複層塗材E仕上範囲外壁 複層塗材E仕上範囲外壁 吹付タイル仕上範囲外壁 アクリルリシン仕上範囲)外壁 アクリルリシン仕上範囲)工事部分を示す長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/150A-0802 03令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 1階 平面図DNUPDN視 聴 覚 室家 庭 科 室ダクトスペース音 楽 室図 工 準 備 室音 楽 準 備 室理 科 室理 科 準 備 室ダクトスペース図 書 室UPDNUPDNUP DNDN普 通 教 室 普 通 教 室普 通 教 室 普 通 教 室(2-2) (2-3)(3-1) (3-2)廊 下廊 下図 工 室パソコン教室(2-1)普 通 教 室吹き抜け渡り廊下手洗男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ女 子 ト イ レ手洗Y22Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3X3 X0 X1 X11 X2 X-1 X4 X6 X51 X52 X7 X61 X8 X9 X5Y3Y2Y1Y0Y3Y21Y2Y1Y-1Y0X71 X81X5X-1 X2 X11 X1 X0X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X52 X51 X6 X42~3階外階段2階 バルコニー1階 屋根11階 屋根21階 屋根31階 屋根41~2階外階段3階 バルコニー6,7507,500 2,7006,750 10,2004,700 2,8007,500 2,70010,200 6,7501,500 3001,5007259,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,000300 6,200 3006,750 10,2002,700 7,50010,200 6,7502,250 4,500 2,700 7,500 2,7009,000 4,500 325 4,000 4,6759,000 9,000 9,0003,000 27,000 725 40,50027,000 13,5009,000 9,000 9,00013,5003,500 5,500 4,5002,7005,4004,0004,000 300 4,6754,000 4,0002,500 2,5002,000 600 6002,500 1,5004,000950 2,650 2,400工事部分を示す外壁 吹付タイル仕上範囲(その他の外壁 リシン仕上)外壁 複層塗材E仕上範囲(その他の外壁 アクリルリシン仕上)外壁 複層塗材E仕上範囲(その他の外壁 アクリルリシン仕上)外壁 吹付タイル仕上範囲(その他の外壁 リシン仕上)外階段 平場、立上り、巾木ウレタン塗膜防水外階段 段鼻ノンスリップタイル手摺 スチール製タテ格子屋根 鋼板瓦棒葺き笠木 鋼板製手摺 スチール製タテ格子外階段 平場、立上り、巾木ウレタン塗膜防水外階段 段鼻ノンスリップタイル手摺 スチール製タテ格子平場、立上り共 ウレタン塗膜防水立上り端部水切り 鋼板製 SOP塗塩ビシート防水 平場、立上り共ドレーン 2ヶ所屋根 ボルト式鋼板折板90平場、立上り共 ウレタン塗膜防水立上り端部水切り 鋼板製 SOP塗竪樋 φ100 白ガス管竪樋 φ100 白ガス管竪樋 φ100 白ガス管竪樋 φ100 白ガス管手摺 鋼製タテ格子塩ビシート防水 平場、立上り共ルーフドレーン2ヶ所音楽室 出窓 ウレタン防水鋼板製水切り音楽室 出窓 ウレタン防水笠木 アルミ製笠木アルミ製笠木アルミ製笠木既存 3階平面図 S=1/150既存 2階平面図 S=1/150長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08 02A2:S=1/15002A-09令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 2,3階 平面図DNX0 X1 X11 X2Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3X3 X0 X1 X11 X2 X6 X51 X52 X7 X61 X71 X8 X81 X9 X4 X5既存 R階・PH平面図 S=1/150音楽室屋根平面図 S=1/150PH屋根伏図 S=1/1502,0009,000 9,00011,0006,750 10,2001,600 1,6004,000 325 1,600 1,0006,7507,500 2,7006,750 10,2001,600 1,6007,500 2,70010,200 6,7501,5009,000 9,000 9,00013,500 27,00040,5001,2008002,000725 27,0009,000 9,000 9,0004,000 325 2,000 4,500 9,0009,0004,0004,000勾配パラペット RC打放3.78/1005,70012,3005,7003.78/100(実寸)(実寸)3.78/100(実寸)PH屋根 ボルト式鋼板製折板葺パラペット アルミ製パラペット 鋼板製音楽室屋根 鋼板製瓦棒葺 桟ピッチ430棟 役物無し軒箱樋 平場、立上り 塩ビ防水シート軒箱樋 平場、立上り 塩ビ防水シートパラペット 鋼板製パラペット 鋼板製パラペット 鋼板製EXP.J 鋼板製屋根用軒箱樋 平場、立上り 塩ビ防水シートパラペット 鋼板製フェンス基礎 コンクリート製フェンスビニール被覆菱形フェンス棟 役物無し煙突TVアンテナ雨量計避雷針屋上屋根1屋根勾配RCスラブの上屋 上屋上屋根1PH屋根普通教室屋根 鋼板瓦棒葺 桟ピッチ430勾配パラペット RC打放勾配パラペット RC打放勾配パラペット RC打放勾配パラペット RC打放勾配パラペット RC打放勾配パラペット RC打放軒箱樋 平場、立上り 塩ビ防水シートパラペット 鋼板製パラペット 鋼板製開口部 アルミ製掃出し引違い戸屋上 平場、立上り 塩ビシート防水軒箱樋 平場、立上り 塩ビシート工事部分を示す長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 R階、
PH階 平面図沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/15002 03A-10DNUPDNUP購 買 室ス タ ジ オ放 送 室前 室印刷室校 長 室 保 健 室ボ イ ラ ー 室ダクトスペース調 理 室昇 降 口UP普 通 教 室(1-1)廊 下職 員 室ロッカー室普通教室(1-2)2,500 2,5002,000渡り廊下900多目的便所渡り廊下吹き抜け2,500 1,5004,000950 2,650 2,400X11 X5 X6Y0Y-1Y1Y2Y21Y22Y3Y0Y1Y2Y3X4 X6 X52 X7 X8 X9 X3X0 X1 X11 X2 X-1X5X81 X8 X71 X61 X7 X52 X512,700 7,500 2,700 4,500 2,2506,750 10,2007,500 2,70010,200 6,7501,800300 6,200 3009,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 725 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,0004,000 3,500 5,500 4,500 4,50013,5005,000 1,000 6,000 2,000 4,500 325 4,0006,7504,675改修 1階平面図 S=1/150階段 手摺、笠木竪樋 既存の上改修部分は全て、施工前に高圧洗浄を行うこと。
凡例塗装、吹付改修部分 7MPa改修 鉄部塗装1(SC塗)外階段 踏面、蹴上、巾木改修 防水(ウレタン塗膜工法)外階段 段鼻改修 防水(ウレタン塗膜工法)段鼻改修 鉄部塗装1(SC塗)竪樋 撤去、新規 φ100 白ガス管(1F~3F)竪樋 撤去、新規 φ100 白ガス管(1F~3F)防水改修部分 15MPa⑨③④⑨工事部分を示す長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号縮 尺設 計 年 月 日 No.令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 1階 平面図沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/15002 03A-11理 科 室理 科 準 備 室ダクトスペース図 書 室UPDNUPDNUP DN普 通 教 室 普 通 教 室(2-2) (2-3)廊 下パソコン教室(2-1)普 通 教 室吹き抜け渡り廊下手洗女 子 ト イ レ男 子 ト イ レDNUPDN視 聴 覚 室家 庭 科 室ダクトスペース音 楽 室図 工 準 備 室音 楽 準 備 室DN普 通 教 室 普 通 教 室(3-1) (3-2)廊 下図 工 室手洗女 子 ト イ レ男 子 ト イ レY22X3 X0 X1 X11 X2 X-1 X4 X6 X51 X52 X7 X61 X8 X9 X5Y3Y2Y1Y0Y3Y21Y2Y1Y-1Y0X71 X81X5X-1 X2 X11 X1 X0X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X52 X51 X6 X4Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y37259,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,000300 6,200 3006,750 10,2002,700 7,50010,200 6,7502,250 4,500 2,700 7,500 2,7006,7509,000 4,500 325 4,000 4,6759,000 9,000 9,0003,000 27,000 725 40,50027,000 13,5009,000 9,000 9,00013,5003,500 5,500 4,5002,7005,4004,0004,000 300 4,6752,500 2,5002,000 600 6002,500 1,5004,000950 2,650 2,4006,7507,500 2,7006,750 10,2004,700 2,8007,500 2,70010,200 6,7501,500 3001,5004,000 4,000工事部分を示す改修用ルーフドレーン φ100改修 鉄部塗装2(SC塗)改修 鉄部塗装2(SC塗)改修 鉄部塗装2(SC塗)鋼板瓦棒葺き屋根1階 スタジオ屋根 平場、立上りルーフドレーン 2ヶ所笠木RB種ケレン改修 鉄部塗装3(アルマ)屋根 鋼板製折板 山高150改修 鉄部塗装1(SC塗)⑪⑨改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )階段 手摺、笠木竪樋 既存の上ベランダ 手摺、笠木 鉄部 水切り1~2階外階段外階段 踏面、蹴上、巾木改修 防水(ウレタン塗膜工法)外階段 段鼻改修 防水(ウレタン塗膜工法)段鼻 改修 鉄部塗装1(SC塗) 改修 鉄部塗装1(SC塗)改修 防水(塩ビシート防水・かぶせ工法)1階 昇降口屋根改修 防水(塩ビシート防水・かぶせ工法)1階 ボイラー室屋根1階多目的トイレ屋根改修 鉄部塗装1(SC塗)1階 スタジオ屋根2階 バルコニー2~3階外階段ベランダ 手摺、笠木 鉄部 水切り外階段 踏面、蹴上、巾木改修 防水(ウレタン塗膜工法)改修 鉄部塗装1(SC塗) 改修 鉄部塗装1(SC塗)外階段 段鼻改修 防水(ウレタン塗膜工法)段鼻竪樋 既存の上階段 手摺、笠木改修 鉄部塗装1(SC塗) 改修 鉄部塗装1(SC塗)鉄部 水切り3階 バルコニー外階段 脆弱部撤去改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 ) ①④③①改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )バルコニー 脆弱部撤去③④①改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )①改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )⑨⑨⑨⑨⑨⑨⑨①②SOP塗⑥⑥バルコニー 平場、立上り、梁型笠木 既存撤去屋根 平場、立上り笠木 既存撤去アルミ製笠木取付w=250アルミ製笠木取付w=250バルコニー 平場、立上り、梁型手摺 既存控え柱St □-45×75@4500手摺 補強存控え柱St □-45×75@4500手摺 既存控え柱St □-45×75@4500手摺 補強存控え柱St □-45×75@4500改修 2階平面図 S=1/150改修 3階平面図 S=1/150長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号縮 尺設 計 年 月 日 No.令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 2,3階 平面図沖村 大石 大石RA3:70%08A2:S=1/150A-1202 03DNX0 X1 X11 X2Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3X3 X0 X1 X11 X2 X7 X61 X71 X8 X81 X9 X4X6 X51 X52 X510,8002,0009,000 9,00011,0006,750 10,2001,600 1,6004,000 325 1,600 1,0006,7507,500 2,7006,750 10,2001,600 1,6007,500 2,70010,200 6,7501,5004,0004,0009,000 9,000 9,00013,500 27,00040,5001,2008002,000725 27,0009,000 9,000 9,0004,000 325 2,000 4,500 9,0009,000□-1001003.2 束同材L=300@1000折版鉄骨下地折版鉄骨下地 外壁アンカー止め□-1001003.2 レベル調整□-1001003.2 レベル調整□-1001003.2 束同材L=600@1000□-1001003.2 束同材L=600@10004.4/100 4.4/100音楽室屋根伏せ図 S=1/150R階 屋根伏せ図 S=1/150PH屋根伏図 S=1/150PH屋根3.78/1003.78/1005,700(実寸)12,300(実寸)屋上屋根1笠木アルミ製水切り W=80軒樋 前高135竪樋 φ100 既存白ガス管へ接続既存箱樋改修 屋根カバー工法t=12 合板敷、透湿防水シート敷改修 屋根カバー工法ケラバ包み、他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共t=0.5 カラーGL 嵌合式折板葺、裏張 t=4 ポリフォーム 働き幅≒426既存ドレーン穴塞ぎ200×200 ステンレス製網止ケラバ包み、他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共軒樋 前高135竪樋 φ100 既存白ガス管へ接続雪止め金具 羽根型 1山づづ 雪止め金具 羽根型 1山づづ 棟包み w=600 他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共既存箱樋改修 屋根カバー工法t=12 合板敷、透湿防水シート敷改修 鉄部塗装1(SC塗)アルミ製水切り W=80t=0.4 カラーGL鋼板 下地共ケラバ包み既存ドレーン穴塞ぎ200×200 ステンレス製網止屋 上EXP.J 笠木片棟包み 他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共ケラバ t=0.4 カラーGL鋼板 下地共t=0.4 カラーGL鋼板 下地共ボイラー室屋根 立ハゼ葺きアスファルトルーフィング940、t=12合板張雪止め金具 羽根型 1山づづ パラペット笠木雪止め金具 羽根型 1山づづ 音楽室屋根既存アルミ製引違い掃出し戸既存パラペット 撤去既存ネットフェンス 撤去ビニール被覆菱形フェンス h=1200基礎 コンクリート共製アルミ製引違い窓(カバー工法)取付1600×1200既存折板屋根3.78/100(実寸)屋上 既存シート防水折板 t=0.6 90ハゼ葺き(鉄骨下地共)雨量計棟包み w=600 他役物 t=0.4 カラーGL鋼板 下地共TVアンテナ撤去、復旧撤去、
復旧改修 屋根カバー工法嵌合式折板葺 t=0.5 h=66裏張 t=4 ポリフォーム既存屋根 鉄板 瓦棒葺 w=426改修 外壁カバー工法t=0.4 カラーGL 角波サイディング張 W=700軒樋 前高135竪樋 φ100 既存白ガス管へ接続煙突廻り水上雨仕舞 w=1300程度取り合い水切り t=0.4 カラーGL鋼板改修 外壁カバー工法改修 外壁カバー工法t=0.4 カラーGL 角波サイディング張 W=700t=0.4 カラーGL角波サイディング張 W=700改修 外壁カバー工法t=0.4 カラーGL 角波サイディング張 W=700軒樋 前高135竪樋 φ100 既存白ガス管へ接続既存箱樋t=12 合板敷、透湿防水シート敷改修 屋根カバー工法改修 屋根カバー工法嵌合式折板葺 t=0.5 h=66裏張 t=4 ポリフォーム内部壁 角波サイディング張工事部分を示す改修 鉄部塗装1(SC塗)改修 鉄部塗装1(SC塗)⑨ ⑨長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号08沖村 大石RA3:70%大石A2:S=1/15002 03A-13令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 R階 PH階 屋根伏せ図Y3 Y22 Y21 Y2 Y1 Y22 Y3 Y21 Y2 Y0 Y-1 Y2 Y3X2 X11X5 X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X52 X51 X6 X4X-1 X1 X01階のみ複層塗材Eアクリル系リシン複層塗材E コンクリート打放し アクリル系リシンアクリル系リシンアクリル系リシンX2通り X9通り X52通りX52通り既存 南立面図 S=1/150既存 東立面図 S=1/150工事部分を示す長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石 大石R 08A2:S=1/150A3:70%02A-1403令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 南、東 立面図Y3 Y2X4 X6 X51 X52 X7 X61 X71 X8 X81 X9 X3 X5Y3 Y2 Y1 Y0Y2 Y1 Y0Y2 Y1 Y0 Y2 Y3 Y0X0 X1 X-1X11 X2アクリル系リシン1階のみ複層塗材Eアクリル系リシン 複層塗材E アクリル系リシンアクリル系リシンアクリル系リシンアクリル系リシンアクリル系リシンアクリル系リシン 複層塗材Eアクリル系リシン複層塗材EX11通り X0通り X-1通りX5通り X51通りX61通りX8通りX0通り既存 北立面図 S=1/150既存 西立面図 S=1/150工事部分を示す長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石 大石R 08A2:S=1/150A3:70%02 03A-15令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 北、西 立面図複層塗材E複層塗材E複層塗材E複層塗材E複層塗材E開口アルミ製引違い窓(カバー工法) w1600×h1200アルミ既製水切りw75DDBBA A C EA BBBGCGGDGB既存笠木撤去、アルミ製笠木W=300新設既存笠木撤去、アルミ製笠木W=300新設庇 パネル目地シール撤去、打替え撤去、打替え庇 パネル目地シール東立面図 S=1/150X2通り X9通り X52通りX52通り南立面図 S=1/150X2 X11X5 X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X52 X51 X6X-1 X1 X0X4外階段手摺改修 鉄部塗装1(SC塗)外階段上裏、梁改修 外壁塗装(一般工法)改修 補修(剥離剤工法)改修 補修(ポリマーセメント充填工法)⑨① ② ③サッシ(四方)サッシ(水切上)掃出サッシ(水切下)躯体打継目地躯体目地撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 20~30×10共 通サッシ廻りシーリング仕 様A B記号アクリル系リシン 既存改修既存 複層塗材E① 改修 外壁塗装(一般工法)① 改修 外壁塗装(一般工法)F C D E既存改修 ④ 改修 外壁塗装(撥水工法)コンクリート打放既存 RC造、モルタル塗り、複層塗材改修 外壁カバー工法既存 ALC版 アクリル系リシン改修既存 スチール製手摺、OP塗改修 ⑨ 改修 鉄部塗装1既存改修 t=0.4 カラーGL角波サイディング張パラペット コンクリート打放G⑤ 改修 ALC外壁、軒天塗装(一般工法)改修改修改修② 改修 補修(剥離剤工法)③ 改修 補修(ポリマーセメント充填工法)※パラペット脱落防止 パラペット全面積30%につき ピンネット工法 ボンドカーボンネット工法 ひび割れ注入 0.5mm/m2につき カチオン長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石A3:70%A2:S=1/100・50大石R 08A-1602 03令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 南、東 立面図X11 X2X4 X6 X51 X52 X7 X61 X71 X8 X81 X9 X3 X5X0 X1 X-1X11通り X0通り X-1通りX5通り X51通りX61通りX8通りX0通り開口部開口部X0通 面西立面図 S=1/150北立面図 S=1/150DDCBBABA A A A A BDDG GGGGGCCBCGG GGGCCCD既存避雷針撤去・取付既存目地コーキング 撤去、打替え既存笠木撤去、アルミ製笠木W=300新設既存笠木撤去アルミ製笠木W=300新設庇 パネル目地シール撤去、打替え梁上下 t=0.4 カラーGL鋼板雨押え新規 アルミ製 EXP.Jカバー新規 アルミ製 EXP.Jカバー軒天 t=0.4 GL スパンドレルw=165 張梁上下 t=0.4 カラーGL鋼板雨押え軒天 t=0.4 GL鋼板製雨押え既存鋼板水切り外階段手摺共 通サッシ廻りシーリング外階段上裏、梁梁上水切り t=0.4 カラーGL鋼板 曲げ加工既存笠木撤去、アルミ製笠木W=300新設サッシ(四方)サッシ(水切上)掃出サッシ(水切下)躯体打継目地躯体目地撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 15×10撤去、打替え MS-2 20~30×10改修 外壁塗装(一般工法)改修 補修(剥離剤工法)改修 補修(ポリマーセメント充填工法)① ② ③仕 様A B記号アクリル系リシン 既存改修既存 複層塗材E① 改修 外壁塗装(一般工法)① 改修 外壁塗装(一般工法)F C D E既存改修 ④ 改修 外壁塗装(撥水工法)コンクリート打放既存 RC造、モルタル塗り、複層塗材改修 外壁カバー工法既存 ALC版 アクリル系リシン改修既存 スチール製手摺、
OP塗改修 ⑨ 改修 鉄部塗装1既存改修 t=0.4 カラーGL角波サイディング張パラペット コンクリート打放G⑤ 改修 ALC外壁、軒天塗装(一般工法)改修改修改修② 改修 補修(剥離剤工法)③ 改修 補修(ポリマーセメント充填工法)※パラペット脱落防止 パラペット全面積30%につき ピンネット工法 ボンドカーボンネット工法 ひび割れ注入 0.5mm/m2につき カチオン改修 鉄部塗装1(SC塗)改修 鉄部塗装1(SC塗)⑨⑨長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%A2:S=1/100・50大石08A-1702 03令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 北、西 立面図購 買 室ス タ ジ オ放 送 室前 室印刷室校 長 室ボ イ ラ ー 室ダクトスペース調 理 室昇 降 口普 通 教 室(1-1)(3,000)保 健 室廊 下(2,600)(1-2)(3,000)廊 下(2,600)B(3,000)職 員 室(2,600)ロッカー室(2,600)手 洗普 通 教 室(2,500)(2,500)高圧水洗+アクリル系リシン吹付理 科 室理 科 準 備 室ダクトスペース図 書 室普 通 教 室 普 通 教 室(2-2) (2-3)(2,950)A廊 下(2,600)(2,500)(2,500)手 洗(2,600)Iパソコン教室(3,000)(2-1)(普通教室)パソコン教室X4 X7 X8 X9 X3X0 X1 X11 X2 X-1Y0Y-1Y1Y2Y21Y22Y3Y0Y1Y2Y3Y3Y2Y1Y0Y2Y1Y0X5X-1 X2 X11 X1 X0X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X52 X51 X6 X4X6 X52 X59,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 725 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,0006,7502,700 7,500 2,700 4,500 2,2506,750 10,2007,500 2,70010,200 6,7501,800300 6,200 3004,000 3,500 5,500 4,500 4,50013,5005,000 1,000 6,000 2,000 4,500 325 4,000300 6,200 3006,750 10,2002,700 7,50010,2002,700 7,5006,7501,8009,000 4,500 325 4,000 4,6759,000 9,000 9,0003,000 27,000 725 40,50027,000 13,5009,000 9,000 9,000軒天 鉄筋露出部 アクリルリシン塗(薄塗材E) 既存塗膜剥離工法軒天 一般部軒天 鉄筋露出部金物:Exp.J金物:Exp.J軒天 一般部 アクリルリシン塗(薄塗材E) 既存塗膜剥離工法軒天 一般部軒天ケイカル板 EP部複層塗材E※目視で判断出来る欠損塗膜除去により範囲が広がることが想定される塗膜浮塗膜浮塗膜浮鉄筋露出部 欠損300鉄筋露出部 欠損300×200×50鉄筋露出部 欠損300鉄筋露出部 欠損100鉄筋露出部 欠損100鉄筋露出部 欠損100鉄筋露出部 欠損600鉄筋露出部 欠損300※目視で判断出来る欠損塗膜除去により範囲が広がることが想定される既存 2階天井伏図 S=1/150既存 1階天井伏図 S=1/150概ね正常部分鉄筋露出、筋見え部分塗装剥離、浮き部分軒天井 既存 アクリルリシン軒天井 既存 アクリルリシン軒天井 既存 アクリルリシン長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/15002A-1803令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 1階、2階天井伏せ図視 聴 覚 室家 庭 科 室ダクトスペース音 楽 室図 工 準 備 室音 楽 準 備 室普 通 教 室 普 通 教 室(3-1) (3-2)図 工 室(3,000)女 子 ト イ レ男 子 ト イ レ(2,500)(2,500)(2,600)手 洗III廊 下(2,600)Y0Y1Y2Y3X0 X1 X11 X2Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3X3 X0 X1 X11 X2 X-1 X4 X6 X51 X52 X7 X61 X8 X9 X5X71 X81既存 音楽室・PH天井伏図 S=1/1506,750 10,2001,600 1,6002,0009,000 9,00011,0004,000 325 1,600 1,0006,7507,500 2,7006,750 10,2004,700 2,8007,500 2,70010,200 6,7501,500 3001,5007259,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,000改修 3階天井伏図 S=1/150軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部 軒天 鉄筋露出部軒天 一般部軒天 一般部軒天 鉄筋露出部軒天 一般部軒天 一般部軒天 複合塗材E 剥離軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 塗装剥離、浮き部分軒天井 既存 アクリルリシン概ね正常部分軒天井 既存 アクリルリシン塗装剥離、浮き部分軒天井 既存 アクリルリシン鉄筋露出、筋見え部分長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/150A-1902 03令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事既存 3階・音楽室・PH 天井伏せ図購 買 室ス タ ジ オ放 送 室前 室印刷室校 長 室ボ イ ラ ー 室ダクトスペース調 理 室昇 降 口普 通 教 室(1-1) (3,000)保 健 室廊 下(2,600)(1-2)(3,000)廊 下(2,600)B(3,000)職 員 室(2,600)ロッカー室(2,600)手 洗普 通 教 室(2,500) (2,500)高圧水洗+アクリル系リシン吹付理 科 室理 科 準 備 室ダクトスペース図 書 室普 通 教 室 普 通 教 室(2-2) (2-3)(2,950)A廊 下(2,600)(2,500) (2,500)手 洗(2,600) Iパソコン教室(3,000)(2-1)(普通教室)パソコン教室X4 X7 X8 X9 X3X0 X1 X11 X2 X-1Y0Y-1Y1Y2Y21Y22Y3Y0Y1Y2Y3Y3Y2Y1Y0Y2Y1Y0X5X-1 X2 X11 X1 X0X3 X9 X81 X8 X71 X61 X7 X51 X4X6 X52 X5X52X69,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 725 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,0006,7502,700 7,500 2,700 4,500 2,2506,750 10,2007,500 2,70010,200 6,7501,800300 6,200 300 300 6,200 3006,750 10,2002,700 7,50010,2002,700 7,5006,7501,8004,500 325 4,000 4,6759,000 9,000 9,0003,000 27,000 725 40,50027,000 13,5009,000 9,0004,000 3,500 5,500 4,500 4,50013,5005,000 1,000 6,000 2,000 4,500 325 4,000改修 1階天井伏図 S=1/150改修 1階天井伏図 S=1/150金物:Exp.J金物:Exp.J軒天 鉄筋露出部軒天 塗膜脆弱部 軒天 塗装一般部軒天 塗装一般部軒天 塗装一般部軒天 鉄筋露出部 軒天 鉄筋露出部軒天 塗膜脆弱部軒天 塗膜脆弱部軒天 塗装一般部 軒天 鉄筋露出部※目視で判断出来る欠損塗膜除去により範囲が広がることが想定される欠損100欠損300欠損600欠損100断面欠損300×200×50 欠損100欠損300欠損300塗膜浮 塗膜浮※目視で判断出来る欠損塗膜除去により範囲が広がることが想定される欠損****改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法)RC種ケレン、水洗い7MPa、シーラー外壁上塗 水性シリコン樹脂塗料塗外壁下塗 可とう形改修塗材E強力塗膜剥離剤塗RC種ケレン、水洗い7MPa不陸調整 パターン復元RC種ケレン、水洗い7MPa斫工、鉄筋錆落し、
防錆処理ポリマーセメント断面修復(梁欠損 アンカーピン鼻先部補修)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)不陸調整 パターン復元改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法) 改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)② ① ③① ② ③① ②①①①① ② ③① ② ③① ②① ②① ① ② ③長野 県伊 那市 西町 7227 -238 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者 備 考 担当設計者 設計者 工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号 沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/15002 03A-20改修 1、2階天井伏せ図令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事視 聴 覚 室家 庭 科 室ダクトスペース音 楽 室図 工 準 備 室 音 楽 準 備 室普 通 教 室 普 通 教 室(3-1) (3-2)図 工 室(3,000)女子トイレ男子トイレ(2,500)(2,500)(2,600)手 洗II I廊 下(2,600)Y0Y1Y2Y3X0 X1 X11 X2Y0Y1Y2Y3Y0Y1Y2Y3X3 X0 X1 X11 X2 X-1 X4 X6 X51 X52 X7 X61 X8 X9 X5X71 X81改修 音楽室・PH天井伏図 S=1/1506,750 10,2001,600 1,6006,7507,500 2,7006,750 10,2004,700 2,8007,500 2,70010,200 6,7501,500 3001,5007259,000 9,000 9,00013,500 27,00040,500 27,000 3,0009,000 9,000 9,0004,675 4,000 325 4,500 9,0002,0009,000 9,00011,0004,000 325 1,600 1,000改修 3階天井伏図 S=1/150軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部 軒天 塗装一般部軒天 塗装正常部軒天 塗装一般部軒天 鉄筋露出部 軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部軒天 塗装一般部軒天 塗装一般部軒天 鉄筋露出部軒天 鉄筋露出部改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法)RC種ケレン、水洗い7MPa、シーラー外壁上塗 水性シリコン樹脂塗料塗外壁下塗 可とう形改修塗材E強力塗膜剥離剤塗RC種ケレン、水洗い7MPa不陸調整 パターン復元RC種ケレン、水洗い7MPa斫工、鉄筋錆落し、防錆処理ポリマーセメント断面修復(梁欠損 アンカーピン鼻先部補修)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)不陸調整 パターン復元改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( ポリマーセメント充填工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 外壁塗装( 一般工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( 剥離剤工法)改修 補修( 剥離剤工法)② ① ③① ② ③① ② ③① ② ③①①①① ② ③① ② ③① ② ③① ② ③①①① ②① ②②②長 野県伊 那市 西町 722 7-23 83事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者 備 考 担当設計者 設計者 工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号 沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/15002 03A-21改修 3階・音楽室・PH 天井伏せ図 令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事2FL3FLRFL RFLY3Y33,900 3,800 250ステンレス笠木C-60*30*10*1.6打ち放し打ち放しドレーンシート防水既存屋根 軒先断面詳細図 S=1/30バルコニー手摺 姿図 S=1/30既存屋根 軒先断面詳細図 S=1/30 西側階段室 外壁 改修 断面詳細図 S=1/30 外壁 カバー工法改修改修 断面詳細図 S=1/5屋上 水上断面詳細図 S=1/30東側階段室 外壁 改修 断面詳細図 S=1/302,3階共 補強控え柱詳細図 S=1/30屋上 水下断面詳細図 S=1/30下地 L-30×30×31,300断熱材 t=25 スタイロフォーム張透湿防水シート張外壁 SGL鋼板 角波サイディング張透湿防水シート張断熱材 t=25 スタイロフォーム張透湿防水シート張断熱材 t=25 スタイロフォーム張透湿防水シート張外壁 GL鋼板 角波サイディング張外壁 GL鋼板 角波サイディング張透湿防水シート張屋根 改修屋根カバー工法屋根 改修屋根カバー工法屋根 改修屋根カバー工法軒天 カラーSGL w=165 スパンドレル張h=30 金属胴縁 アンカー打既存外壁RC造 モルタル塗り吹付タイル仕上h=30 金属胴縁 アンカー打h=30 金属胴縁 アンカー打捨て笠木 鋼板製アルミ製笠木 W=300下笠木 カラーGL鋼板 t=0.5 曲げ過去水切り W=250 カラーGL鋼板 t=0.4 曲げ加工中間水切り カラーGL鋼板 t=0.4 曲げ加工サッシ周 留縁 t=0.4 カラーGL下笠木 カラーGL鋼板 t=0.4 曲げ加工既存パラペットRC造 モルタル塗り吹付タイル仕上アルミ製笠木 W=300捨て笠木 鋼板製下笠木 W=150 カラーGL鋼板 t=0.4 曲げ加工改修 鉄部塗装1(SC塗)PH屋根 既存折板葺⑨改修 外壁塗装(一般工法)①改修 外壁塗装(一般工法)①サッシ開口廻り シーリング撤去打ち替え(MS-3)サッシ開口廻り シーリング撤去打ち替え(MS-3)500200 300465ルーフドレーン防水納めアルミ既製水切り W=75 取付ドレーン穴 SUS網塞ぎ1003.78アルミ既製水切り W=75 取付①改修 防水(ウレタン塗膜・重塗り工法 )150笠木 St w180St 20φ@1500St □-20@150St 45φSt □-100外壁 吹付タイル、リシン吹付部外壁 吹付タイル、リシン吹付部竪樋 白ガス管軒天 リシン吹付水切り t=0.4 カラーGL雪止め金具 羽根型t=12 コンパネ敷アスファルトルーフィング下地鉄骨shigoC-50×100×3.2(ハシゴ)エプロン面戸軒樋 前高165Wスチール製水切り竪樋 白ガス管軒天塗膜剥離部 ② 外装塗膜剥離工法下地 金属胴縁下端笠木 t=0.4 カラーGLアスファルトルーフィング角波サイディング t=0.4 カラーGLバルコニー 2階、3階 平場、立上りタイトフレーム嵌合式折板葺 t=0.5エプロン面戸エプロン面戸水上面戸角波サイディング t=0.4 カラーGLアスファルトルーフィング雨押え t=0.4 GL鋼板下地 金属胴縁スチール製手摺、
笠木控え柱 St □-45×75@4500St □-100×100@1500補強控え柱補強控え柱St-45×75@4500 SOP塗BPL 150×150×5ケミカルアンカー 2×M12嵌合式折板葺 t=0.5 カラーGLSt-45×45@4500 SOP塗既存横桟に現場溶接鉄筋露出部 ③ ポリマーセメント充填工法外壁打放部φ100 塩ビカラーパイプ 既存白ガス管に接続竪樋 既存白ガス管小口塞ぎ後溶接改修 鉄部塗装1(SC塗) ⑨⑥ 改修 軒天塗装2(一般工法)アクリルリシン改修 鉄部塗装1(SC塗) ⑨改修 鉄部塗装1(SC塗) ⑨改修 塗装(撥水工法) ④1501505101501508753658025 30 25271.2■ 金属胴縁 屋根 新設屋根 t=0.6 折板 90ハゼC-50×100×3.21003.78□-100×100×3.2(レベル調整)□-100×100×3.2(レベル調整)M12 ケミカルアンカー打タイトフレームM12 ケミカルアンカー打□-100×100×3.2(レベル調整)M12 ケミカルアンカー打1,300 500200 3001,300 500200 300600長野県伊那市西町 7 22 7-2 38 3事務所開設者沖 村 陽 一〒396-0026承認 代表設計者備 考担当設計者 設計者工 事 名 称図 面 名 称 縮 尺設 計 年 月 日 No.管理建築士 一級建築士 登録第 235820 号 大 石 久 宏一級建築士事務所登録 (伊那)I第9Z211 号沖村 大石RA3:70%大石08A2:S=1/30,502 03A-22E令和8年度 西春近南小学校老朽化対策等改修工事改修 断面詳細図