4月1日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)
山形県鶴岡市の入札公告「4月1日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は山形県鶴岡市です。 公告日は2026/03/31です。
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- 発注機関
- 山形県鶴岡市
- 所在地
- 山形県 鶴岡市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/03/31
- 納入期限
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4月1日公告(土木一式)災害復旧型一般競争入札の公告について 工事名:令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)
鶴岡市公告第 28号災害復旧型一般競争入札の公告下記のとおり、災害復旧型一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第16号)第167条の6及び鶴岡市契約に関する規則(平成 17年鶴岡市規則第 54号。以下「規則」という。)第15条の規定に基づき、公告する。令和8年 4月 1日鶴岡市長 佐 藤 聡1 入札及び開札の場所及び日時(1)場 所 鶴岡市役所6階大会議室(2)日 時 令和8年 4月 16日(木)午前9時2 競争入札に付する事項(1)工 事 名 令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)(2)工事場所 鶴岡市小国字川前地内(3)工事内容 設計図書のとおり(現場説明会は行いません。)設計図書に疑義があるときは、文書で受付します。① 質問受付日 令和8年 4月 8日(水)午前10時まで② 回 答 令和8年 4月 10日(金)午後4時から(4)工 期 令和8年 4月 23日から令和 8年 8月 31日まで(5)予定価格 8,588,000円(消費税及び地方消費税を含まない。)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の 100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格(1)規則第 26条第2項に規定する競争入札参加者名簿に登録されている者であること。(2)鶴岡市内に本店を有する者であること。(3)建設業法(昭和 24 年法律第 100 号)第 3 条第 1 項の規定により土木一式工事に係る建設業の許可を受けていること。(4) 契約締結予定日に有効な土木一式工事に係る建設業法第 27条の23第 1項の規定による経営事項審査を受けていること。(5)地方自治法施行令第 167条の4第1項及び第 2項の規定に該当しないこと。(6)鶴岡市競争入札参加資格者指名停止要綱(平成 17年鶴岡市訓令第35号)に基づく指名停止期間中でないこと。申請書受付後に指名停止措置を受けた場合は受付を取り消し、入札に参加することができない。落札決定後、契約締結までに指名停止措置を受けた場合は落札決定を取り消す。(7)会社更生法(平成14年法律第 154号)の規定により更正手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)又は民事再生法(平成 11年法律第 225号)の規定により再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 入札参加資格確認申請書の提出の日から当該工事の工期までの間に、鶴岡市建設工事請負契約約款第 49条第1項第11号の規定に該当しない者であること。4 技術者等(1)建設業法の適用を受ける公共工事については、工事現場における建設工事の施工の技術上の管理をつかさどる監理技術者又は主任技術者を置かなければならないため、あらかじめ配置予定技術者をご確認ください。また、監理(主任)技術者制度を的確に運用するため国土交通省ホームページ内の「監理技術者制度運用マニュアル」もご確認ください。※ 「監理技術者制度運用マニュアル」のうち「五 施工体制台帳の整備と施工体系図の作成」について、鶴岡市では「鶴岡市建設工事元請下請関係適正化指導要領」で定めておりますのでご確認ください。(https://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/nyusatsu/nyuusatukeiyakuseido/syakaihokenmikanyu.html)(2)現場代理人について、市のホームページ「入札情報」に掲載している「(お知らせ)建設工事における現場代理人の兼務可能要件について」を参照ください。本工事における現場代理人は、監理技術者(特例監理技術者を含む。)の配置を要しない場合において、落札者の申請に基づき発注者が承認するときに限り、別件工事の現場代理人との兼務を認めます。5 契約条項等を示す場所(1)閲覧場所 鶴岡市ホームページ及び鶴岡市役所 3階契約管財課(2)閲覧期間 入札日の前日まで※ 図面等の貸し出しは事前に電話等でご連絡ください。なお、案件によっては電子データとして全てを鶴岡市ホームページに掲載している場合もございます。6 入札、契約保証金に関する事項(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 契約金額の10分の1相当額7 入札参加者の申請及び確認(1)令和 8 年 4 月 14 日(火)までに災害復旧型一般競争入札参加資格確認申請書 2 部を、鶴岡市役所3階契約管財課又は地域庁舎総務企画課に持参してください(郵送可(返信用封筒を同封のこと)。ただし、期限まで必着。)。1部受付印を押印し返却します。(2)入札参加申請受付の際に契約締結日以降まで有効な「経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書」の確認を行いますので、入札参加申請書の裏面にコピーして入札参加申請を行ってください。別紙としての添付も可能です。8 災害復旧工事本工事は、鶴岡市建設工事指名競争入札参加者の格付に関する規程別表(第 4条関係)内の地域社会貢献の災害復旧工事に該当する工事です。9 その他入札に関する条件(1)「入札条件」、「鶴岡市入札要綱」、「鶴岡市災害復旧工事入札等実施要綱」をご覧ください。(2)入札の際は第 1回目の入札書の金額と同額の工事費内訳書に所在地、商号、代表者名を記入し押印のうえ提出すること(金抜き設計書の項目で単価明細は不要です)。提出が無い場合は入札に参加することが出来ません。(3)本工事は、最低制限価格制度の対象外となります。(4)請負代金額が 130万円を超える工事については前払金を請求することができます。また、請負代金が 1,000万円以上で要件を満たした工事については中間前払金を請求することができます。(鶴岡市建設工事請負契約約款第 36条第1項及び第 3項)10 問い合わせ先 鶴岡市役所 総務部 契約管財課 電話(ダイヤルイン)35-1154
位 置 図工事箇所:林道神馬沢線特 記 仕 様 書- 1 -令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)特 記 仕 様 書鶴岡市 農林水産部 農山漁村振興課特 記 仕 様 書- 2 -1.共通仕様書の適用本工事の施工にあたっては、「山形県農林水産部森林ノミクス推進課制定 森林土木工事共通仕様書 最新版、森林土木工事施工管理基準 最新版」にもとづき実施しなければならない。なお、工事期間中において、共通仕様書の一部改訂がなされた場合においては、その適用の有無を別途協議するものとする。※ 共通仕様書の一部改訂内容は以下ページから確認できます。山形県のホームページ ( https://www.pref.yamagata.jp )→ 組織別ページ→ 農林水産部→ 森林ノミクス推進課→ 森林土木工事の共通仕様書等2.共通仕様書に対する特記事項共通仕様書に対する特記仕様事項は次のとおりとする。第1編 共 通 編第1章 総 則1-1 履行報告受注者は、当初の請負代金が1件1,000万円以上の工事については、毎月の履行状況を工事履行報告書(様式第10号の3)により監督職員に提出しなければならない。1-2 中間前金払1.契約約款第36条第3項に基づき中間前払金の支払を請求しようとするときは、あらかじめ、中間前金払認定請求書(様式第10号の2)に、監督職員の確認を受けた直近の工事履行報告書(様式第10号の3)の写しを添えて提出するものとする。1-3 官有地(民有地)の使用に関する事項1.施工ヤードの造成・補修が必要な場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-4 建設副産物関係1.本工事により発生する特定建設資材廃棄物(コンクリート塊、建設発生木材、アスファルト・コンクリート塊)は、再資源化施設に搬出するものとする。特に、下記に示す特定建設資材廃棄物の搬出先はそれぞれ次の条件も満たすものとする。特 記 仕 様 書- 3 -【コンクリート塊】規格品の再生クラッシャーラン(RC-40)として再資源化している再資源化施設【アスファルト・コンクリート塊】再生加熱アスファルト混合物の原材料として再利用している再資源化施設(アスファルトプラントでなくても、そのアスファルト塊が、最終的に再生加熱アスファルト混合物として利用されることが確認できる施設でも可)2.建設リサイクル法第6条に規定する「建設資材廃棄物の再資源化等に要する費用の適正な負担」に基づき、条件明示する特定建設資材廃棄物の搬出施設は、下記のとおりである。【アスファルト】① 受け入れ場所 : 鶴岡市斉藤川原字石川端77-1② 再資源化施設名 : 田川砂利工業株式会社③ 受け入れ時間帯 : 8時00分~17時00分3.落札者は、契約締結前、自らの都合により、前項の条件明示事項と別の方法等に変更する場合は、土木工事共通特記仕様書第1編共通編1-1-11建設副産物第2項で規定する契約前の説明において変更内容の説明を行うものとする。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。4.受注者は、契約締結後、自らの都合により、建設工事請負契約約款様式第1号の2(解体工事に要する費用等調書)への記載内容と別の方法等に変更する場合には、あらかじめ監督職員へ工事打合簿等で説明を行い承諾を得るものとする。その後、変更契約を締結する場合には、建設工事請負契約約款様式第8号の2(解体工事に要する費用等調書)へも変更内容を記載しなければならない。なお、この場合において、搬出予定の再資源化施設が第1項に規定する条件を満たすことを証する書類等の提出を求められた場合は、速やかにこれを提出しなければならない。また、この場合であっても、設計図書の変更は行わないものとする。5.受注者は、法令等に基づき、再生資源利用計画ならびに再生資源利用促進計画を工事現場の公衆が見やすい場所に掲げなければならない。1-5 施工管理1.主たる工種(1)本工事における「主たる工種」は下記の工種とし、出来形管理図表(出来形測定結果表及び出来形図)及び品質管理図表のほか、出来形及び品質のばらつきが判断できる資料として、工程能力図又は、度数表(ヒストグラム)を作成し提出するものとする。なお、受注者が施工管理上必要なものなど、これ以上の作成を妨げるものでは特 記 仕 様 書- 4 -ない。【主たる工種】工 種 種 別 備 考土工擁壁工舗装工(2)「主たる工種」については、関連する共通仕様書(土木工事施工管理基準及び規格値)の出来形管理基準、品質管理基準に定めのある基準値及び規格値すべてについて工程能力図又は、度数表(ヒストグラム)を作成し、提出することを原則とするが、測定数が5点未満の場合については、監督職員と協議し省略することができるものとする。1-6 施工時期、時間、施工方法の制限事項(工程関係)1.本工事において、他の管理者より特別施設及び施工時間帯等の制約を受けた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.本工事の作業時間帯は、下表に示すとおりとする。なお、受注者は、関係機関等との調整の結果、作業時間帯に変更が生じた場合は作業時間帯に関して、速やかに監督職員と協議しなければならない。工種又は種別・細別時 間 帯期 間作業開始 作業終了8時30分 17時001-7 工事名標示板に関する事項(安全確保関係)1.工事名標示板に記載する、工事の種類及び工事内容の説明は次のとおりとする。工 事 の 種 類 (例)災害復旧工事中工事内容の説明 (例)豪雨により被災した林道を復旧しています。1-8 土砂崩落、落石等の防護に関する事項(安全確保関係)1.施工に伴い土石等の崩落防護ならびに飛散防止の施設が必要となった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。1-9 交通安全に関する事項(交通安全管理関係)1.交通誘導員の配置交通管理に要する交通誘導員の配置は任意とする。なお、交通管理者との協議により配置を義務づけられた場合には、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。特 記 仕 様 書- 5 -1-10 災害時の協力体制1.緊急巡回(1)緊急巡回とは、台風、豪雨、豪雪、地震等により、工事現場において災害が発生した場合又はそのおそれがある場合にその状況を把握し、適切な措置を講じるもので、監督職員の指示により巡回を行うものである。
(2)緊急巡回担当者は、工事現場の異常等を発見した場合には、速やかにその危険を防止するため、その場でとりうる適切な措置を構ずるとともにその状況について監督職員に報告するものとする。(3)緊急巡回にあたっては、写真撮影をし、日時及びその状況を記録しておくものとする。(4)緊急巡回中に事故が発生したときは、速やかにその状況を監督職員に報告しなければならない。2.災害時の協力体制と緊急時の諸作業工事現場が災害等で被災した場合に備え、協力体制を確立しなければならない。1.緊急巡回及び緊急時の協力体制に関する詳細については、発注者・受注者双方の協議により行うものとする。1-11 事故報告1.受注者は、工事の施工中に事故が発生した場合には、第一報を直ちに監督職員へ電話にて通報するとともに、通報後速やかに工事事故報告書(共通仕様書(参考資料)参考様式5)をFAX、又はE-Mailにより提出しなければならない。2.報告する事故の分類は、当該建設工事現場に関係する「労働災害」、「もらい事故」、「死傷公衆災害」、「物損公衆災害」とし、事故の規模を問わず、すべて報告すること。1-12 事業損失に関する事項(環境対策関係)1.施工途中において、工事騒音、振動、地下水低下等の影響により、調査及び対策の必要が生じた場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。2.工事の施工に伴い、騒音振動の測定が必要になった場合は、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。第2章 土 工2-1 残土受入地1.受注後、土工着手までに発注者が搬出先を決定する。2.工事により発生する残土は現場内に仮置き出来るものとする。3.工事により発生する残土の整理方法については、設計図書に関して監督職員と協議しなければならない。特 記 仕 様 書- 6 -2-2 一 般1.施工にともない、防じん処理の必要が生じた場合は、監督職員と協議しなければならない。第2編 材 料 編第1章 土木工事材料1-1 購入土購入土については、土質試験成績表等を提出し、監督職員の承諾を得なければならない。1-2再生資材の使用工事に使用する再生資材は次表のとおりとする。材 料 名 規 格 使 用 箇 所 摘 要再生クラッシャーラン RC-40 路盤工再生クラッシャーラン RC-80 裏込材再生As合材 再生密粒度As13F 表層工1.再生クラッシャーランは、廃棄物であるコンクリート塊、アスファルトコンクリート塊を破砕、選別、混合物除去、粒度調整等を行うことにより再資源化された資材をいい、これら以外の材料(新材の砕石、ズリ、コンクリートを製造し破砕したもの等)が混合されていない状態のものをいう。2.下層路盤材、歩道路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は下記の品質基準を満足するものとする。・修正CBR下層路盤材 修正CBR値 40%以上歩道路盤材 修正CBR値 20%以上・粒度範囲骨材のふるい分け試験方法 JIS A 1102 により、粒度が土木工事共通仕様書第2編材料編2-3-3表2-4に適合すること。・塑性指数(下層路盤材の場合のみ)土の液性限界・塑性限界試験 JIS A 1205 により、塑性指数PIが6以下であること。・すりへり減量粗骨材のすりへり減量試験 JIS A 1121 により、すりへり量が50%以下であること。・アスファルト塊混入率特 記 仕 様 書- 7 -再生骨材に含まれるアスファルト塊が70%以下であること。第3編 土木工事共通編第1章 総 則1-1 段階確認共通仕様書 第3編 森林土木工事共通編 3-1-1-2 監督職員による確認及び立会等 により指定された工種及び山形県建設工事監督技術基準の別表1に、次の工種を追加するものとする。1.監督職員が立会を要するとき(1)B.Mを移設するとき(2)中心杭を移設するとき(3)掘削中に埋設された構造物または施設を発見したとき(4)その他、監督職員が確認を要するとき2.監督職員が確認を要するとき(1)工事完成後に隠蔽される一定作業区分が完了した時点(2)I.Pの引照点を設置したとき(3)丁張設置完了時(4)その他、監督職員が特に指示したとき種 別 確 認 時 期土工 丁張設置完了時、法面整形完了時路盤工 下層路盤転圧完了時路盤工 上層路盤転圧完了時擁壁工 床掘完了時(設置地盤面確認)、設置完了時その他工事内容の増減に伴う変更が生じる場合、速やかに監督職員に報告し、指示を仰ぐこと。了解を得ずに増工(増額)したものについては、変更の対象としない。
令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)工事設計書照 査 設 計路 線 名 林道神馬沢線 職名 / 設計者事 業 名 令和7年災林道神馬沢線災害復旧工事(繰越明許)林 道 区 分 自動車道1級林 道 種 類 その他幅 員 5.0m施 工 主 体 鶴岡市工 事 期 間 令和 年 月 日 ~ 令和 年 月 日工 事 日 数 日施 工 箇 所 鶴岡市小国字川前地内職名 / 審査者合 計 額工 事 価 格消費税相当額工事概要施工延長 L=11.0m擁壁工 A= 58m2法面保護工 A= 15.3m2舗装工 A= 17.1m2防護柵工 L= 9.5m区画線工 L= 11m本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要本工事費 道路工事場所区分:補正なし土工 式 1 (第 1号内訳書)掘削工129 第 1号明細書盛土工49 第 2号明細書残土処理工110 第 3号明細書法面保護工(単費)㎡ 15.3 第 4号明細書擁壁工 式 1 (第 2号内訳書)大型コンクリートブロック積工㎡ 58 第 5号明細書舗装工 式 1 (第 3号内訳書)アスファルト舗装工 ㎡ 17.1 第 6号明細書防護柵工 式 1 (第 4号内訳書)駒止m 9.5 第 7号明細書区画線工 式 1 (第 5号内訳書)本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要区画線工m 11 第 8号明細書構造物撤去工 式 1 (第 6号内訳書)ガードレール撤去処分m 7.8 第 9号明細書舗装版取壊し ㎡ 22.6 第 10号明細書直接工事費共通仮設費 式 1共通仮設費計純工事費現場管理費 式 1間接工事費工事原価一般管理費(契約保証費含む)式 1発注者が金銭的保証を必要とする設計工事価格本 工 事 内 訳 書工事区分 工 種 種 別 細 別 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要請負工事価格消費税等相当額本工事費工事費事業費名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 1号 明細書掘削工129 当たりバックホウ掘削積込 林道工事5000未満砂・砂質土・粘性土・礫質土障害なし 92 第 1号単価表バックホウ床掘(障害無、作業土工) 砂・砂質土、粘性土、礫質土 37 第 2号単価表ルーズな状態の積込 林道工事5000未満砂・砂質土・粘性土・礫質土障害なし 18 第 3号単価表計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 2号 明細書盛土工49 当たり埋戻工 流用土 14 第 4号単価表埋戻工 購入土 35 第 5号単価表計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 3号 明細書残土処理工110 当たりダンプトラック運搬 運搬距離L=5.1㎞、土砂 110 第 6号単価表整地 残土受入れ地での処理 110 施工P-01作業区分:残土受入れ地での処理計1 当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 4号 明細書法面保護工(単費)15.3㎡当たり植生シート工 ㎡ 15.3 第 7号単価表植生土のう 袋 122 第 8号単価表計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 5号 明細書大型コンクリートブロック積工58㎡当たり大型コンクリートブロック積 ㎡ 58 第 9号単価表胴込・裏込コンクリ―ト 大型ブロック 29.5 第 10号単価表基面整正 ㎡ 7.8 第 11号単価表現場打基礎コンクリート 1.5 第 12号単価表裏込砕石 13.3 第 13号単価表天端コンクリート 3 第 14号単価表計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 6号 明細書アスファルト舗装工17.1㎡当たり表層工 ㎡ 17.1 第 15号単価表上層路盤工 ㎡ 17.1 第 16号単価表下層路盤工 ㎡ 17.1 第 17号単価表計1㎡当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 7号 明細書駒止9.5m当たりコンクリート工 0.4 第 18号単価表型枠工 ㎡ 5 第 19号単価表鉄筋工 t 0.086 第 20号単価表計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 8号 明細書区画線工11m当たり区画線工 溶融式(手動) 昼間 豪雪補正無実線 15cm 制約無,排水性舗装でない,供用区間 m 11 第 21号単価表計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 9号 明細書ガードレール撤去処分7.8m当たりガードレール撤去工(土中建込、耐雪型) Gr-A3・B3・C2-3E m 7.8 第 22号単価表鋼材運搬処理 t 0.17 第 23号単価表計1m当たり名 称 規 格 単 位 数 量 単 価 金 額 摘 要第 10号 明細書舗装版取壊し1㎡当たり舗装切断 m 15.1 第 24号単価表舗装版破砕 ㎡ 22.6 第 25号単価表舗装殻運搬処理 0.9 第 26号単価表計L1L2L3L4積 算 項 目 歩 掛 項 目 単 位 数 量林道施設災害復旧式 1m3 129 129.0C1 地山掘削 普通土 m3 92 92.1C2 床堀り m3 37 37.4ルーズ m3 18 18.1盛土工 m3 49 49.0埋戻し RB1 流用土 W1<1m m3 14 14.4埋戻し RB2 購入土 W1<1m m3 35 35.4残土処理工残土処理 L=5.1km m3 110 110.2整地 残土受入地での処理 m3 110 110.2植生シート m2 15.3 15.30.1×0.4×0.6 個 122 122積込 適用1土 工掘削工掘削積込床掘植生土のう法面保護工L1L2L3L4積 算 項 目 歩 掛 項 目 単 位 数 量擁 壁 工 式 1m2 58.0 58.04 大型ブック+調整コンクリート(材料)大型コンクリートブロック B型1000×1000×900 635kg 40個 個 40 控え805D型 500×1000×900 410kg 10個個 10 控え805胴込コンクリート 18-8-40BB m3 29.5 29.50m2 7.8 7.80基礎コンクリート 18-8-40BB m3 1.5 1.45 L=6.0裏込砕石 RC-80 m3 13.3 13.3218-8-40BB m3 3.0 3.03(材料)伸縮目地 瀝青繊維質目地板 t=10mm m2 0.2 0.22舗 装 工 式 1アスファルト舗装工表層(車道・路肩部) 再生密粒度アスコン(13F) t=4cm m2 17.1 17.06上層路盤(車道・路肩部) 粒度調整砕石M-40 t=7cm m2 17.1 17.06下層路盤(車道・路肩部)再生クラッシャーランRC-40t=20cmm2 17.1 17.06 適用2大型コンクリートブロック積工基面整正天端調整コンクリートL1L2L3L4積 算 項 目 歩 掛 項 目 単 位 数 量式 1m 9.5駒止 個 10 10コンクリート小型構造物 18-8-40BB m3 0.4 0.4型枠 m2 5 4.9鉄筋SD345D16mmt 0.086 0.0858式 1溶融式区画線実線 白 幅15cmm 11.0 11.0式 1m 7.8 7.8鉄筋 L=36.8km t 0.170 0.1704鉄筋 t 0.170 0.1704舗装殻処分費 アスファルト殻 m3 0.9 0.9駒止0.9 0.9防 護 柵 工運搬処理処分費m3 舗装殻運搬処理 アスファルト殻 L=35.0kmm2m舗装版破砕・積込み アスファルト舗装15.122.6 22.615.1 舗装版切断 アスファルト舗装 t=4cm構造物取壊し工構 造 物 撤 去 工 適用3区画線工区画線ガードレール撤去m3m3m3m3m3残 土 処 理 工L=5.1km ( + ) - ( + )/ m3- ( + ) / m3( + ) ÷ 個( × × ) × m3展開図より( + ) × ㎡ 5.5 7.6 15.3 1.16618.192.1 37.4 14.4 2.9 0.9購入土
(土砂又はずり等)植生シート1220.6 122盛 土 工流用土数 量掘 削 工掘 削 C1 92.1床堀り C2 37.4129.5 掘削土量計土 工 集 計 表名 称 形 状 及 び 算 式埋 戻 工 RB1 14.4110.2埋 戻 工 RB2 35.40.1×0.4×0.6 0.1 0.4 2.9積 込ルーズ 37.4 14.4 2.9 0.9植生土のう0.1×0.4×0.6 6.2 6.0 0.1+ + + + 2.50 1.08.50測 点掘削 C1 床堀 C2補正距離 距 離断 面 立 積 断 面 立 積0.5 -11.12.505.50 8.1 27.6 3.00NO.0 3.8 - 0.0010.3 17.6 2.500.0土 量 数 量 計 算 書11.005.42.05.37.411.037.4 0.00 92.1 合 計11.0011.1 28.8 3.003.4 18.1 7.9+ + + +土 量 数 量 計 算 書0.1 -2.2 2.90.6 4.22.2 4.20.3 3.1断 面8.50測 点 距 離 補正距離断 面 立 積埋戻し RB1 埋戻し RB2立 積 断 面 立 積NO.0 0.002.50 2.505.50 3.003.0011.00 2.50合 計 11.00 0.00 14.4 35.46.43.6 11.41.1 6.33.9 11.31.1 -4.01+大型ブロック基 面 整 正50.31 m229.501.45大型コンクリートブロック積工 数量集計表50.31m3瀝青繊維質目地板 t=10mm調整コンクリート小型構造物 18-8-40 6.22 m3裏込砕石13.32 m3 RC-80名 称 形 状 及 び 算 式 数 量ブロック積工2.70伸縮目地0.22大型ブロック小型構造物小型構造物(B型・ D型)調製コンクリート表面積7.73無筋構造物18-8-40C-80 t=10cm小型構造物 18-8-40胴込コンクリート58.04 m2小型構造物 18-8-40基礎コンクリート型枠小型構造物基 礎 砕 石7.80 m2m2基礎コンクリート天端調整コンクリート天端調整コンクリート型枠m2水抜きパイプ調整コンクリート型枠7.80 m2m3VPΦ50mm m3.0321.3m27.736.99m2m32① × × =② × × =③ × × =④ × × =⑤ × × =⑥ × × =⑦ × × =⑧ × × =⑨ × × =⑩ × × =ブロック積工 面 積 数量計算書6.1493.50 1.00 1.118 3.9136.149 5.501.1181.118形 状 及 び 算 式1:0.50 係数 1.118ブロック高数 量2.795 2.501.001.00名 称大型ブロック積 面積(B型・D型)1.1181.1185.50 6.1495.502.503.50 1.001.00 1.1185.501.1181.118合 計50.3106.1491.118m2 50.310小計1.001.005.506.1491.001.005.503.9132.7951.006.1491.118幅 係数3※D型1個当たり胴込コンクリートV=0.290m3 B型1個当たり胴込コンクリートV=0.665m3 ① 1 × + 2 × =② 1 × + 3 × =③ 1 × + 5 × =④ 1 × + 5 × =⑤ 1 × + 5 × =⑥ 1 × + 5 × =⑦ 1 × + 5 × =⑧ 1 × + 5 × =⑨ 1 × + 3 × =⑩ 1 × + 2 × =個 個ブロック積工 胴込コンクリート 数量計算書1.620 0.290 0.665名 称 形 状 及 び 算 式 数 量胴込コンクリート3.6153.615無筋構造物18-8-400.6650.290D型 B型0.290 0.6653.6150.6650.290 0.6650.290 0.6650.2903.6153.6150.2900.66529.5002.285m31.6200.6652.2853.61540 100.290 0.6650.290 0.6650.2904+ + + +× =NO.0ブロック積工 裏込砕石 数量計算書0.30 44.4面積 厚さ裏込砕石合 計距 離3.00 5.6 14.9011.00補正距離8.500.00 1.7 -法長 面積2.50 2.50 4.3測 点44.43.00 4.3 14.9011.00 2.50 1.4 7.105.507.5013.325(( + × + × ) ×( + ) ×× ×( + × =( + × =×( + )× × =(( + ) × /2 + ( × )) × =(( + ) × /2 + ( × )) × =×( + )× × =×( + )× × =(( + ) × /2 + ( × )) × =(( + ) × /2 + ( × )) × =×( + )× × =( × ) - ( × )/ ×1.00 1.40 2.35 /2 1.1182.35① 幅厚2.500.53/20.901/21.00② ③高〃1.1183.00.22水抜きパイプ1.1180.931.330.50 0.04 0.27 0.901/2 1.118法面係数7.80 ㎡基 面 整 正小型構造物 18-8-406.002.0011.002.621.00基礎コンクリート基礎延長0.42 0.45基礎コンクリート型枠0.200.38 11.001.300.17m3 1.456.000.05㎡1.106.006.00)/2) / 20.20天端調整コンクリートC-80 t=10cm 1.30基礎コンクリート小型構造物基 礎 砕 石0.25天端調整コンクリート型枠④0.47 2.50②調整コンクリート1.00 0.400.860.40/2〃④0.47 2.50+5.501.00 0.4021.28 m㎡/箇所1.10m/箇所VPΦ50mm1.91 1/22.502.6258.04㎡③㎡6.99 )/21.910.902.110.411.163.03 m32.351/21.40ブロック積工 数量計算書 数 量 計 算 書名 称 形 状 及 び 算 式 数 量6.00 m3.032.70㎡ 7.8小型構造物 18-8-406.99 ㎡伸縮目地瀝青繊維質目地板 t=10mm小型構造物1.07 小型構造物 18-8-407.736.22 m3小型構造物調整コンクリート型枠/2 0.901.00 0.40 1.00 1.40幅2.111.40 2.35 0.90 1.00① 高0.53 2.006H1BB(下幅) 面 積0.05 0.43 0.40 0.615 0.2060.275H2天端調整コンクリート 数 量 計 算 書0.425 0.86Aa2 0.17 0.05 0.22 0.40 0.510 0.088 0.190 0.41入力値区分 H1 H2 H3 A (天端幅)法長 L1表法長法 長( L1+H3)a1 0.38L1 1:0.5H30.22 0.03控除 0.012m3NO.0+5.500.27 0.05 0.32 0.40 0.560 0.142 0.302 0.62m2m2m2上 層 路 盤 工 粒度調整砕石 M-40 t=7cm下 層 路 盤 工再生クラッシャーランRC-40 t=20cm 17.06 再生密粒度 13F t=4cm17.06アスファルト舗装工17.06名 称 形 状 及 び 算 式 数 量舗 装 工 集 計 表+ + + +17.06 合 計 11.00 17.06 17.063.88 1.55 11.00 2.504.65 1.55 4.651.55 3.88 1.55 3.888.503.88 1.55 3.88 1.55 3.885.50 3.00 1.55 4.65 1.55 4.653.00 1.55 4.65 1.551.55 4.652.50 2.50 1.551.55 - 1.55 - NO.0 0.00 1.55 -測 点 距 離 補正距離舗 装 工 数 量 計 算 書幅 面 積 幅 面 積 幅 面 積表層 上層 下層1型枠/ D16mm 85.80 0.0858 t0.4 m3コンクリート小型構造物鉄筋 SD3454.9 m31000名 称 形 状 及 び 算 式 数 量防護柵工 数量集計表10 個駒止18-8-402×型枠× ×形 状 及 び 算 式 名 称8.58 1010 0.035 18-8-40鉄筋 SD3451085.80 kg D16mmコンクリート小型構造物0.49 10 4.90 m3数 量駒止 数 量 計 算 書個駒止0.40 m3駒止め0.050.050.050.400.30天端調整コンクリート1:0.50.17~0.380.300.150.100.350.20小型構造物18-8-40コンクリート鉄筋 D16mm0.50L=400*4本SD345SD345小型構造物18-8-40コンクリート0.05 0.050.50 0.50鉄筋 D16mm0.20 0.20L=1300*3本コンクリート(m3)1.3 * 3 + 0.4 * 4 = 5.50m * 1.56kg/m = 8.58型 枠(m2)駒止め材料表(1個当たり)0.035 0.49 8.58鉄 筋(kg)溶融式区画線白 実線幅15㎝ m名 称 形 状 及 び 算 式 数 量区 画 線 工 集 計 表区画線工11.00+ + + +区画線実線溶融式NO.0 0.002.50 2.50 2.505.50 3.00 3.008.50 3.00 3.0011.00 2.50 2.50合 計 11.00 11.01運搬L= 36.8 kmt=4cmL= 35.0 km0.1704 t0.1704 t処分費ガードレール撤去15.1 m0.9 m30.9 m3As舗装殻処分費As舗装版破断・積込みAs舗装殻運搬処理構造物撤去工 数量集計表名 称 形 状 及 び 算 式 数 量As舗装版切断22.6 m22+ +× × ×舗 装 版 取 壊 し 数 量 計 算 書名 称 形 状 及 び 算 式 数 量As舗装版切断L= 35.0 km 0.90 m3As舗装殻処分費t=4cm 2.05 15.10 m22.55 m2As舗装殻運搬処理0.90 m311.00 2.05As舗装版破断・積込み11.00 2.0511.00 2.05 0.043
( × + × )/ 7.80 13.90 3 16.50 0.1704 tビーム16.5kg/m 7.80 m1000ガードレール撤去 数 量 計 算 書名 称 形 状 及 び 算 式 数 量ガードレール撤去支柱13.9kg/本 3 本設計速度 20km/h年 度 令和 7 年度 施工主体 鶴 岡 市名 称路 線 名平 面 図神馬沢線1 葉中 1 番事 業 名施 工 地災害復旧事業山形県 鶴岡市 小国字川前 地内林道区分縮 尺その他S=1/250級別区分審査者1 級設計者雑種地雑種地2-12-2崩土C213.21 213.01213.96207.51212.80213.94217.17213.03211.50202.13211.08213.34216.03212.80213.20212.87212.79212.72217.03200.44213.61204.06212.80213.15213.58212.75212.76213.35212.79213.15213.14213.52212.81213.57KBM.2H=213.000NO.0+2.50NO.0+8.50NO.0-10.00BC43NO.1EC42NO.0+5.50NO.0+11.00NO.0復旧延長 L=11.00m被災延長 L=11.00m200205210215220法面保護工植生シート A=15.3m2V=129m3 掘削工土工盛土工防護柵工駒止 L=9.5mA=58m2大型コンクリートブロック積アスファルト舗装工擁壁工舗装工V= 49m3残土処理工 V=110m3A=17.1m2実 施区画線工区画線 L=11.0m処分費ガードレール撤去L=7.8m勾 配盛 土切 土計 画 天端 高計 画 高地 盤 高213.40213.06213.01212.95212.89212.87212.81追加距離-10.000.002.505.508.5011.0020.00単 距 離0.0010.002.503.003.002.509.00測 点NO.0-10.00NO.0NO.0+2.50NO.0+5.50NO.0+8.50NO.0+11.00NO.1曲 率 図205.000210.000215.000DL= 200.0001/1001/250設計速度 20km/h年 度 令和 7 年度 施工主体 鶴 岡 市名 称路 線 名縦 断 図神馬沢線1 葉中 1 番事 業 名施 工 地災害復旧事業山形県 鶴岡市 小国字川前 地内林道区分縮 尺その他S=1/250級別区分審査者1 級設計者V=1:100縦 断 図H=1:250213.00212.95212.90212.84212.79213.30212.77210.79211.00207.12207.12207.12i=1.9%L=11.00213.00i=3.0%L=10.00212.77213.30212.79i=2.2%L=9.00道路センターi=1.9%+11.00NO.0復 旧 計 画 標 準 図S=1:100復旧延長 L=11.00m被災延長 L=11.00m500As4000下層路盤 再生クラッシャーラン RC-40 t=20cm5@1000+500=5500埋戻RB22505000排水パイプ500基礎礫(C-80) 基礎コンクリート200VPφ50mmブロック直高h=1910~58801300裏込材(RC-80)900100100擬石模様805L=1.10m1:0.3上層路盤 粒度調製砕石 M-40 t=7cm1100擁壁高H=5920~6130(18-8-40)1000天端調整コンクリート200(18-8-40)300水平土被り表層 再生密粒度アスコン(13F) t=4cm170~380400駒止1:0.51:0.61:0.5掘削C1床掘C2埋戻RB1大型ブロック実 施法面保護工植生シート A=15.3m2V=129m3 掘削工土工盛土工防護柵工駒止 L=9.5mA=58m2大型コンクリートブロック積アスファルト舗装工擁壁工舗装工V= 49m3残土処理工 V=110m3A=17.1m2区画線工区画線 L=11.0m処分費ガードレール撤去L=7.8m路 線 名年 度横 断 図その他神馬沢線S=1/100令和 7 年度1 葉中 1 番事 業 名級別区分施工主体施 工 地審査者災害復旧事業鶴 岡 市山形県 鶴岡市 小国字川前 地内1 級設計者20km/h名 称林道区分縮 尺設計速度AsDL=213.00NO.0GH=213.06FH=213.00ブロック直高h=5770擁壁高H=60200.402505.000.50 4.001001:0.50.501:0.5ブロック直高h=5830擁壁高H=60800.402505.000.50 4.001001:0.50.501:0.5ブロック直高h=5710擁壁高H=59600.402505.000.500 4.001001:0.50.501:0.51:0.31:0.31:0.319100.505.001:0.51:0.54.000.400.501:0.30.505.001:0.51:0.54.000.400.501:0.3500C2(床堀)RB1(埋戻)2.00.6C1(掘削)C2(床堀)RB1(埋戻)5.42.2C1(掘削)C2(床堀)RB1(埋戻)0.50.1C1(掘削)C2(床堀)RB1(埋戻)5.32.2C1(掘削)C2(床堀)RB1(埋戻)1.00.3C1(掘削)2000L=1.4L=4.3L=1.7L=4.3L=5.61:0.61:0.61:0.61:0.61:0.6RB2(埋戻)RB2(埋戻)RB2(埋戻)1.11.13.6RB2(埋戻)RB2(埋戻)3.94.011.13.48.110.33.81.551.551.551.551.55AsDL=213.00NO.0+2.50GH=213.01FH=212.95AsDL=212.00NO.0+5.50GH=212.95FH=212.90AsDL=212.00NO.0+8.50GH=212.89FH=212.84AsDL=212.00NO.0+11.00GH=212.87FH=212.79実 施林道管理界林道管理界林道管理界林道管理界林道管理界大型コンクリートブロック積擁壁工構造図数 量 表単位 規 格 名 称 数 量B 型D 型大型コンクリート 個個1000×1000×900500×1000×900※現場切断用含む大型コンクリートブロック形状図R150天端工詳細図基礎工詳細図B型(1000×1000×900) D型( 500×1000×900)1:0.51:0.51:0.51:0.51000500 85011188050~3050100050559805500500~30100050250 850805天端調整コンクリート(18-8-40)300200250302205065020013001100900100200(18-8-40)基礎コンクリート100 100S=1:50(間詰体積 0.66m3)参考重量 635kgf(間詰体積 0.29m3)参考重量 410kgfS=1:50S=1:50218 6322525大型コンクリートブロック大型コンクリートブロック1:0.5神馬沢線 NO.0~NO.0+11.00 L=11000正面割付図平面割付図標準断面図石や砕石を設置して、水抜き孔から裏込め土が流出しし、岩盤表面を十分洗浄し、その上に均しコンクリー※擁壁背面の水抜き孔は、擁壁前面の排水溝より上部に※裏込材については現場状況協議の上、決定する。
込み、岩の掘削に伴って生じた浮石などは完全に除去おいてφ50mm~φ100mm程度の水抜き孔を2.0~3.0m2にトや敷きモルタルを施工するのが良い。
※伸縮目地は、10m間隔以内で設置する。
※支持地盤が岩盤のときは、岩盤を所定の位置まで切りないように配慮する。
※水抜き孔の入口に吸出防止材や孔径より大きめの割栗S=1:100S=1:100S=1:10010基礎礫(C-80)401:0.61:0.6DL=213.00大型コンクリートブロック積擁壁工 L=11000+2.50NO.0+5.50+8.50+11.002500天端勾配i=1.9%調整コンクリート厚さ900(18-8-40)1(18-8-40)調整コンクリート厚さ9002(18-8-40)調整コンクリート厚さ900(18-8-40)調整コンクリート厚さ90043B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型 B 型B 型 B 型 B 型B 型 B 型 B 型B 型 B 型 B 型B 型 B 型 B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型B 型 B 型D 型 D 型 D 型 D 型 D 型 D 型 D 型 D 型 D 型 D 型3000 3000 2500212.84 212.79212.90212.95 213.00均しコンクリート(18-8-40)基礎コンクリート(18-8-40)1000×1000×900大型ブロックB型6@1000=6000 1000 1000100250380ブロック直高h=58805@1000+500=55002000擁壁高H=61303860DL=207.0017019105@1000+500=5500ブロック直高h=5670擁壁高H=59203760250100470 530500×1000×900大型コンクリートブロックD型(18-8-40)天端調整コンクリート伸縮目地t=10mm直高H=5.83m直高H=5.77m直高H=5.71m270330210ブロック高 2.506 1 2 5 4 103.505.505.5085.505.507 35.505.5093.50ブロック高 2.5013005000裏込材(RC-80)900200400天端調整コンクリート大型コンクリートブロック下層路盤 再生クラッシャーラン RC-40 t=20cm500100擬石模様300500805上層路盤 粒度調製砕石 M-40 t=7cm水平土被り表層 再生密粒度アスコン(13F) t=4cm1:0.34000基礎コンクリート10001100As200(18-8-40)(18-8-40)基礎礫(C-80)路 線 名その他S=図 示年 度神馬沢線級別区分1 葉中 1 番審査者令和 7 年度事 業 名施工主体施 工 地1 級設計者災害復旧事業鶴 岡 市山形県 鶴岡市 小国字川前 地内林道区分 設計速度名 称縮 尺20km/h神馬沢線 NO.0~NO.0+11.00大型コンクリートブロック積擁壁工構造図5@1000+500=5500ブロック直高h=1910~5880擁壁高H=5920~6130170~380250100排水パイプVPφ50mmL=1.10m190~420170~38050540400 90~190B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型B 型 B 型B 型B 型B 型B 型B 型 B 型B 型D 型 D 型B 型B 型D 型 D 型B 型B 型D 型 D 型B 型B 型B 型B 型B 型 B 型 B 型D 型B 型D 型B 型D 型B 型 B 型D 型B 型 B 型B 型 B 型EC42(18-8-40)6@1000=6000 1000 530 1000均しコンクリート(18-8-40)基礎コンクリート4702500+5.50大型コンクリートブロック積擁壁工 L=11000+8.50+11.003000+2.502500 3000NO.01002005@500+250=27504009002840900960 188050090400100019402002940 4001905@500+250=2750100(18-8-40)天端調整コンクリート 大型コンクリートブロック(D型)500×1000×9000.4 0.4埋戻線埋戻線埋戻線地山線地山線埋戻線植生土のう 植生土のう実 施1000 10001000 1000ブロック地山線埋戻線基礎コンクリート L=6.00基礎コンクリート H=207.12天端調製コンクリート L=11.00駒止3.503.50D 型NO.01:0.619103000D 型2500直高H=5.83m5.50210+2.50D 型212.903000D 型5.50D 型+11.00D 型+8.50330D 型大型コンクリートブロック積擁壁工 L=11000212.795.50D 型+5.50D 型5.50D 型270213.00212.841:0.6ブロック高 2.505.50直高H=5.71m25005.50ブロック高2.50直高H=5.77m2000212.956 8 1 2 7 5 3 4DL=207.0010 9大型コンクリートブロック積 展開図S=1:50S=1:30駒止防護柵工0.400.350.30 0.30 0.050.050.500.05 0.050.500.050.10鉄筋 D16mm0.150.200.20 0.20L=1300*3本L=400*4本天端調整コンクリート1:0.50.500.17~0.38コンクリート(m3) 型 枠(m2)駒止め材料表(1個当たり)0.035 0.49 8.58鉄 筋(kg)1.3 * 3 + 0.4 * 4 = 5.50m * 1.56kg/m = 8.58小型構造物18-8-40コンクリート鉄筋 D16mmSD345SD345小型構造物18-8-40コンクリート1 葉中 1 番鶴 岡 市縮 尺路 線 名山形県 鶴岡市 小国字川前 地内設計速度 1 級年 度事 業 名構 造 図級別区分設計者施工主体施 工 地審査者その他 20km/h神馬沢線名 称図示林道区分令和 7 年度災害復旧事業As0.421.100.101.30植生土のう0.10基礎礫S=1:100.65C-80有効高さ(H)=10cm、有効積幅(B)=40cm、有効積長(L)=60cm0.03基礎コンクリート拡大図0.25S=1:300.20小型18-8-40基礎コンクリート0.200.400.606 8 1 2 7 5 3 4 10 9DL=207.00DL=213.00A=5.5㎡植生シート植生土のうAs植生シートA=7.6㎡植生土のう実 施L=6.2mL=6.0m舗 装 工S=1:図示EC422-2NO.0+8.50NO.0+5.50NO.0+11.00NO.0+2.50NO.02-1BC43その他年 度事 業 名1 葉中 1 番 舗 装 工20km/h 級別区分神馬沢線設計者名 称鶴 岡 市図示 縮 尺施工主体路 線 名林道区分令和 7 年度山形県 鶴岡市 小国字川前 地内 施 工 地災害復旧事業設計速度 1 級審査者5@1000+500=5500300擬石模様裏込材(RC-80)200基礎礫(C-80)1000埋戻RB21:0.51005000水平土被り4000400擁壁高H=5970~60801:0.6200復 旧 計 画 標 準 図駒止埋戻RB1S=1:1001:0.5(18-8-40)900掘削C12501005001100天端調整コンクリート(18-8-40)大型ブロック805表層 再生密粒度アスコン(13F) t=4cm基礎コンクリート1300上層路盤 粒度調製砕石 M-40 t=7cmL=1.10mVPφ50mm床掘C2排水パイプ1:0.3下層路盤 再生クラッシャーラン RC-40 t=20cm500170~380ブロック直高h=1910~5830As1550平 面 図S=1:100NO.0BC43NO.0+8.50NO.0+2.50NO.0+11.00NO.0+5.5011.0011.001.551.55復旧延長 L=11.00m下層路盤工 A=17.1m2被災延長 L=11.00m上層路盤工 A=17.1m2表層 A=17.1m2舗装工展 開 図S=1:10011.0912面 積111.09 1.55m2 b211.09 1.55番号路盤工 計算表11.0017.06a11.008.53計c8.53辺 長実 施L=7.8m支柱3箇所1 2 3平面図 標準断面図ビーム(kg/m) 支柱(kg/本)ガードレール質量16.5 13.9ガードレール撤去工S=1:1005000As5004004000ガードレール撤去400500CLEC422-2NO.0+8.50NO.0+5.50NO.0+11.00NO.0+2.50NO.02-1BC43ガードレール撤去その他年 度事 業 名1 葉中 1 番 撤 去 工20km/h 級別区分神馬沢線設計者名 称鶴 岡 市図示 縮 尺施工主体路 線 名林道区分令和 7 年度山形県 鶴岡市 小国字川前 地内 施 工 地災害復旧事業設計速度 1 級審査者S=1:100実 施