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【観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課】観光統計強化事業業務委託(令和8年4月28日入札)

山形県の入札公告「【観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課】観光統計強化事業業務委託(令和8年4月28日入札)」の詳細情報です。 カテゴリーは役務の提供等です。 所在地は山形県です。 公告日は2026/03/31です。

新着
発注機関
山形県
所在地
山形県
カテゴリー
役務の提供等
公告日
2026/03/31
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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【観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課】観光統計強化事業業務委託(令和8年4月28日入札) - 1 -一般競争入札の公告地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項の規定により、観光統計強化事業業務委託の調達について、一般競争入札を次のとおり行う。令和8年4月1日山形県知事 吉村 美栄子1 入札の場所及び日時(1) 場所 山形市松波二丁目8番1号 山形県庁2階 入札室(2) 日時 令和8年4月28日(火)午後2時30分2 入札に付する事項(1) 調達をする役務の名称及び数量 観光統計強化事業業務委託 一式(2) 調達をする役務の仕様等 入札説明書及び仕様書による(3) 契約期間 契約締結の日から令和9年3月31日まで(4) 入札方法 総価により行う。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。3 入札参加者の資格次に掲げる要件を全て満たす者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項各号に規定する者に該当しないこと。(2) 山形県税(山形県税に附帯する税外収入を含む。)又は消費税を滞納していないこと。(3) 雇用保険、健康保険、厚生年金保険等の社会保険に加入していること(加入する義務のない者を除く。)(4) 1年以上引き続き業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。(5) 山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと。(6) 山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)第125条第5項の競争入札参加資格者名簿に登載されていること。(7) 次のいずれにも該当しないこと(地方自治法施行令第167条の4第1項第3号に規定する者に該当する者を除く。)。イ 役員等(入札参加者が個人である場合にはその者を、入札参加者が法人である場合にはその役員又はその支店若しくは契約を締結する事務所の代表者をいう。以下同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(以下「暴力団員等」という。)であること。ロ 暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)又は暴力団員等が経営に実質的に関与していること。- 2 -ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員等を利用する等していること。ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員等に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する等直接的あるいは積極的に暴力団の維持及び運営に協力し、又は関与していること。ホ 役員等が暴力団又は暴力団員等と社会的に非難されるべき関係を有していること。(8) 東北地方に本店又は営業所等を有すること。(9) 過去3年以内に、1回あたりのアンケート調査(調査期間:2週間以内)において、800人分以上の調査票の回収及び集計・分析業務を履行した実績があることを証明できること。(10) 過去3年以内に、訪日外国人を対象としたアンケート調査業務を履行した実績があることを証明できること。4 契約条項を示す場所、入札説明書及び仕様書の交付場所等並びに契約に関する事務を担当する部局等(1) 契約条項を示す場所及び契約に関する事務を担当する部局等山形市松波二丁目8番1号山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課企画調整担当(2) 入札説明書及び仕様書の交付場所等山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課で交付するほか、山形県のホームページ(https://www.pref.yamagata.jp/)からもダウンロードできる。5 入札保証金及び契約保証金(1) 入札保証金 免除する。(2) 契約保証金 契約金額の100分の10に相当する金額以上の額。ただし、規則第135条各号のいずれかに該当する場合は、契約保証金を免除する。6 入札の無効入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札、入札に関する条件に違反した入札その他規則第122条の2の規定に該当する入札は、無効とする。7 その他(1) この公告による入札に参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書を令和8年4月20日(月)午後5時までに山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課に提出すること。(2) この契約においては、契約書の作成を必要とする。この場合において、当該契約書には、談合等に係る契約解除及び賠償に関する定め、再委託の禁止に関する定め並びに個人情報の保護に関する定めを設けるものとする。(3) この入札及び契約は、県の都合により調達手続の停止等があり得る。(4) 当該契約に係る予算が成立しない場合は、この公告は効力を有しない。(5) 詳細については入札説明書による。 - 1 -入札説明書等配布一覧表調達する役務の名称[ 観光統計強化事業業務委託 ]No 名 称 部数等1入札説明書(添付様式)・一般競争入札参加資格確認申請書・競争入札に関する質問書・入札書・委任状1部2観光統計強化事業業務委託仕様書(添付書類)・【別添1】観光入込客統計に関する共通基準・【別添2】観光入込客統計に関する共通基準_調査要領・【別添3】観光地点パラメータ調査票1部3 観光統計強化事業業務委託契約書(書式) 1部(注)上記内容について、落丁等がないか確認してください。山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課- 2 -入 札 説 明 書観光統計強化事業業務委託の調達に係る入札公告に基づく一般競争入札については、関係法令及び山形県財務規則(昭和39年3月県規則第9号。以下「規則」という。)に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。1 担当部局等〒990-8570 山形市松波二丁目8番1号山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課企画調整担当電話番号 023-630-38212 入札参加者の資格(1) 「山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を受けていないこと」とは、入札参加資格審査日(一般競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日)から開札日までの期間中のいずれの日においても指名停止措置を受けていないことをいう。(2) 公告で指定された期限までに申請書を提出しない者及び入札参加資格が無いと認められた者は、本件入札に参加することができない。3 入札参加資格の審査等(1) 本件入札に参加を希望する者は、入札公告の「入札参加者の資格」を有することを証するための申請書及び添付書類(以下「申請書等」という。)を公告で指定された提出場所へ提出し、入札参加資格の有無について契約担当者の審査を受けなければならない。(2) 提出書類ア 一般競争入札参加資格確認申請書(別紙様式第1号)イ 過去3年以内に、1回あたりのアンケート調査(調査期間:2週間以内)において、800人分以上の調査票の回収及び集計・分析業務を履行した実績があることを証明する書類(写し可)ウ 過去3年以内に、訪日外国人を対象としたアンケート調査業務を履行した実績があることを証明する書類(写し可)(3) 上記(2)の書類を郵送で提出する場合は、書留郵便に限る。(4) 申請書を提出した者は、入札日の前日までに添付書類に関し説明又は協議を求められた場合はこれに応じるものとし、必要な場合には添付書類の追加に応じるものとする。なお、その指示に応じないときは、入札参加資格がないものとみなす。(5) 申請書の作成及び提出に係る費用は、申請者の負担とする。4 入札参加資格審査結果の通知入札参加資格の審査は、その提出期限の日を基準日として行うものとし、その結果は令和8年4月23日(木)までに通知する。- 3 -5 仕様書に関する質問等(1) 仕様書に関し質問がある場合は、令和8年4月8日(水)午後5時までに契約担当部局に別紙様式第7号により持参又は郵送(書留郵便に限る。)で提出すること。 なお、郵送による場合は、上記期限まで契約担当部局に到達しなければならない。(2) (1)の質問に対する回答は、質問者あて書面により行うとともに、その回答書は、当該回答を行った日の翌日から入札執行の日時までの期間、山形県観光文化スポーツ部国際観光・高付加価値創出課において閲覧に供する。6 入札の辞退等(1) 入札参加者は、入札書を提出するまでの間は、いつでも入札を辞退することができる。入札を辞退する場合は、書面により行うものとする。この場合は、辞退する役務の名称、入札日、辞退する者の氏名又は名称、辞退する理由を記載した書面に代表者印を押印し、入札を執行する日時までに提出するものとする。(2) 入札参加者が入札執行時刻に遅れた場合は、本件入札を棄権したものとみなす。7 入札(1) 入札書の様式は、入札書(様式第8号)による。(2) 入札書は入札公告の「入札の場所及び日時」に持参するものとするが、郵送による提出も認める。(書留郵便に限る。)(3) 入札書は封筒に入れて厳封し、表に「氏名又は名称」及び「役務の名称」を記載すること。(4) 入札書を郵便により提出する場合は二重封筒とし、入札書を中封筒に厳封の上、上記(3)の内容を記載し、表封筒に「入札書在中」と朱書すること。なお、令和8年4月27日(月)午後5時までに契約担当部局に必着とし、当該日時までに到達しなかった場合は棄権とみなす。(5) 入札者は名刺を提出し、代理人をして入札に関する行為をさせようとする者は、委任状(別紙様式第9号)を作成し提出させること。(6) 入札者又は入札者の代理人は、当該入札に関する他の入札者の代理をすることはできない。また、法人の代表者(支店長等の受任者を含む。)が自ら入札する場合は、当該入札に関して他の入札者となることはできない。(7) 入札価格には、役務の遂行に必要な打合せ等の付随業務に係る旅費、日当、使用料、その他一切の諸経費を含む総額とする。8 開札入札者又はその代理人は開札に立ち会うものとする。入札者又はその代理人が立ち会わない場合においては、入札事務に関係のない山形県職員を立ち合わせて開札を行う。開札に立ち会わない入札者は、開札結果の通知に必要な返信用封筒に、受取人の住所、氏名又は名称等を明記の上、所定の料金の切手を貼ったものを入札書とともに提出しなければならない。- 4 -9 入札の無効次に掲げる入札は無効とする。(1) 入札公告に示した入札参加資格のない者(入札参加資格があることを確認された者で、開札時において入札公告に示した入札参加資格を満たさなくなった者を含む。)のした入札(2) 申請書に虚偽の記載をした者のした入札(3) 委任状を持参しない代理人のした入札(4) 入札の公正な執行を妨げ、又は公正な価格の成立を害し、若しくは不正の利益を得るため連合したと認められる入札(5) 同一の事項につき2通以上の入札書を契約担当者に提出した入札(6) 金額、氏名等の入札要件が確認できない入札書、記名押印を欠く入札書又は入札金額を訂正した入札を契約担当者に提出した入札(7) その他入札に関する条件に違反した入札10 再度入札予定価格の制限の範囲内の価格の入札がないときは、直ちに再度の入札を行う場合がある。再度の入札を辞退するときは、入札書に「辞退」と記載し、提出すること。入札を一度辞退した者は,当該入札案件の再度の入札に参加することはできない。11 落札者の決定方法(1) 規則第120条第1項の規定により作成された予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札(有効な入札に限る。)を行った者を落札者とする。(2) 落札となるべき同価の入札をした者が二人以上あるときは、直ちに当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。この場合において、当該入札者のうち立ち会わない者又はくじを引かない者があるときは、当該入札執行事務に関係のない山形県職員にこれに代わってくじを引かせ落札者を決定する。(3) 落札者の決定の時までに入札参加資格を満たさなくなった者は落札者としない。12 その他(1) 申請書に虚偽の記載をした場合においては、山形県競争入札参加資格者指名停止要綱に基づく指名停止措置を行うことがある。(2) 入札参加者の連合、その他の理由により入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止めることがある。(3) 入札をした者は、入札後、契約条項又は入札条件等の不明を理由として異議を申し立てることができない。(4) 落札者は予約完結権を他に譲渡することができない。(5) 入札者又はその代理人は、即日口頭落札決定通知を受領するための印鑑(入札書に使用する印鑑に限る。ただし、代理人の場合は当該代理人の印鑑とする。)を持参すること。なお、当該印鑑を持参できない場合は、入札執行時の指示により落札決- 5 -定を通知する。(6) 本件契約の条項は、別に示す契約書(書式)による。(7) その他必要とする入札に関する条件については、入札執行時の指示による。 観光統計強化事業業務委託仕様書1 委託業務の名称観光統計強化事業業務委託2 委託期間契約締結の日から令和9年3月31日3 業務の目的観光庁が策定した「観光入込客統計に関する共通基準(平成21年12月策定)」、「観光入込客統計に関する共通基準 調査要領(平成21年12月策定)」に基づき調査を実施し、他県と比較可能な観光入込客数及び観光消費額等を調査するとともに、観光客の旅行動向などを補完的に調査することで、本県の観光の実態を的確に把握する。4 委託業務内容(1)山形県観光者数調査の集計・各総合支庁からの山形県観光者数調査の結果を集計すること。なお、観光地点ごと、月別に県内・県外観光者等の延べ人数をとりまとめること。※令和8年1-3月分・・・・・6月集計令和7年度 年間値・・・・・・6月集計(集計のための過年度分のデータは県で提供)令和8年4-6月分・・・・・9月集計7-9月分・・・・・11月集計10-12月分・・・・・2月集計(2)観光地点パラメータ調査の実施①調査の実施・円滑に調査を実施するため、調査実施に向けたスケジュール、調査員配置計画、調査位置図などをとりまとめた調査実施計画を作成すること。・調査員が調査地点に出向き、別添3「観光地点パラメータ調査票」により、観光客に対する聞き取り調査を行う。※外国人への対応が可能な調査員(外国人と外国語で意思疎通ができる調査員)を5名以上配置すること。配置地点は、県と調整のうえ決定する。※外国人への対応が可能な調査員(外国人と外国語で意思疎通ができる調査員)を配置していない地点においても、状況に応じて外国人への調査を行うことができるよう、調査依頼を行うフリップや外国語に翻訳した調査票(英語・中国語(簡体字、繁体字))を用意するなど、外国人への対応が可能な体制を確保すること。※調査票の印刷経費や調査員の移動等の調査実施に係る経費は受託業者の負担による。※調査票の内容については、県と受託業者 との調整により、変更となる場合がある。※日本語のパラメータ調査票を英語・中国語(簡体字、繁体字) 等への翻訳を行うこと。※回答率を高めるために協力依頼のポップ作成及び 粗品の配布を行うこと。・調査地点数(11地点)村山地域「山形県観光物産会館」、「山寺」、「チェリーランドさがえ」、「銀山温泉」、「蔵王温泉」最上地域「最上川舟下り(最上川舟番所)」置賜地域「道の駅米沢」、「めざみの里観光物産館」庄内地域「庄内観光物産館」、「酒田夢の倶楽」、「加茂水族館」・調査時期:年4回(各四半期に含まれる土曜日又は日曜日で実施することを基本とする。 原則同一週だが、人員不足等やむを得ない場合は2週にわたって実施することも可能。)・調査サンプル数:1回の調査で3,300サンプル以上(同行者を含む)を目標とする。※1地点300サンプル以上を確保※なお、天候不順や交通機関の遮断等、目標サンプル数の確保に著しい障害が生じた場合は、県と協議のうえ、追加調査を行うこと。また、追加調査の実施においても調査票の印刷経費や調査員の移動等の調査実施に係る経費は受託業者の負担を基本とするが、詳細は協議のうえ決定するものとする。○調査内容・観光客の属性別比率・平均訪問地点等・消費額単価(交通費、宿泊費、土産代、飲食費、入場料、その他、パック料金等)・観光客の旅行動向(旅行ルート、交通手段、同行者など)・観光地を選んだ際の情報源・山形県及び調査地点の観光に対する評価(満足度)※満足度は、6段階(大変満足~大変不満等)で評価すること。山形県の満足度の項目は「山形県の総合満足度」、「名所・旧跡等の観光地」、「文化・芸術」、「スポーツ・体験プログラム」、「宿泊施設・温泉」、「食事・酒」及び「土産品」とすること。②調査結果の集計・分析・調査により得られたデータの集計・分析を行う。・旅行者全体、国内観光客及び訪日外国人観光客の分析を、回答者の属性(居住地や年齢等)別にそれぞれ分けて行い、動向を把握する。※調査票項目ごとの県全体の単純集計やクロス集計に加え、旅行者全体、国内観光客及び訪日外国人観光客の周遊ルート分析、その他手法により観光動態を詳細に分析するものとする。・周遊ルートは、県内の観光地点及び、山形県以外の立ち寄り都道府県を含む全てのパターンについて分析を行うものとする。・満足度(観光地点パラメータ調査票Q13)については、CS(Customer Satisfaction)ポートフォリオ分析を実施し、全県、県内4地域(村山、最上、置賜、庄内)、居住地(県内、東北の県外、東北以外の県外)、年代(若年層、中年層、高齢層)、性別(男性、女性)、調査期ごとに、総合満足度と個別満足度の関連性や、満足度に影響を与えた事象と改善点等を分析すること。・その他、各地点のデータ等の報告を求める場合がある。※分析結果については、県ホームページ等で公表を検討。(3)観光入込客数(実数)及び観光消費額単価、観光消費額等の推計・パラメータ調査結果と県が実施する観光地点等入込客数調査結果から、 観光庁が提供する「統計量推計支援ツール」を活用し、四半期ごとに観光入込客数(実数)及び観光消費額単価、観光消費額を推計する。また、年間の観光消費額単価の内訳も併せて推計すること。・データの推計時期の目安は、以下のとおりとする。※令和7年10-12月期・・・・・7月推計令和7年 暦年値・・・・・・7月推計(推計のための過年度分のデータは県で提供)令和8年 1-3月期・・・・・9月推計4-6月期・・・・・12月推計7-9月期・・・・・3月推計(4)調査報告書等の作成、提出下記5の成果品の作成、提出5 成果品の納入(1)成果品① 4(1)の集計・とりまとめデータ② 4(2)の四半期別集計表・ローデータ(令和8年4-6月期、7-9月期、10-12月期、令和9年1-3月期)※全設問のクロス集計結果(居住地別のクロス集計は必須)※訪日外国人に限定した全設問のクロス集計結果 (居住地別、性別、年代別のクロス集計は必須)※銀山温泉(訪日外国人)に限定した全設問の単純集計結果③ 4(2)の四半期別報告書(令和8年4-6月期、7-9月期、10-12月期、令和9年1-3月期)④ 4(2)の年間集計表・ローデータ※全設問のクロス集計結果(居住地別、性別、年代別、宿泊形態別、訪問回数別のクロス集計は必須)※日本人に限定した全設問のクロス集計結果 (居住地別、性別、年代別、宿泊形態別、訪問回数別のクロス集計は必須)※訪日外国人に限定した全設問のクロス集計結果(居住地別、性別、年代別、県内宿泊数別、旅行タイプ別のクロス集計は必須)※銀山温泉(訪日外国人)に限定した全設問のクロス集計結果(四半期別のクロス集計は必須)⑤ 4(2)の調査地点別集計表※調査地点ごとのクロス集計結果(四半期別のクロス集計は必須)⑥ 4(3)の推計データ(暫定値)(令和8年1-3月期、4-6月期、7-9月期)⑦ 4(3)の推計データ(確定値)(令和7年1-3月期、4-6月期、7-9月期、10-12月期)⑧ 分析結果報告書(④、⑥、⑦を活用し、作成をするもの)※パラメータ調査の結果については、「全体集計結果パート」及び「日本人集計結果パート」、「訪日外国人集計結果パート」に分けて、全設問のクロス集計結果(クロス集計必須項目は全て掲載)及び周遊分析結果を掲載すること。⑨ 実績報告書(業務実績をまとめたもの)⑩ 業務完了報告書⑪ ①~⑨を格納したCD-ROM又はDVD-ROM(2)提出期限①:4(1)に定める集計月の末日②、③:各期のパラメータ調査終了後、概ね2か月以内。⑥、⑦:観光庁からのデータ提供後、随時提出すること。提出期限については、県と協議のうえ決定。④ 、⑤、⑧~⑪:事業完了時(令和9年3月31日(水))(3)納入方法①~⑨:電子データ(電子メールでの提出を可とする。)⑧~⑩:紙媒体 各2部(⑧、⑨は電子データ、紙媒体両方での提出となる)⑪:CD-ROM又はDVD-ROM 2枚6 情報セキュリティ○業務従事者にアクセスを許可する情報の種類と範囲、アクセス方法について 、県に明示しなければならない。○業務従事者に対する情報セキュリティ教育を実施 しなければならない。○業務終了時に情報資産の返還、廃棄等を適切に行うこと。○インシデント等の緊急時において報告を行わなければならない。○県が情報セキュリティに関する監査・検査を行うときは受入れなければならない。○情報セキュリティインシデント発生時の県による公表に対しては同意 しなければならない。7 留意事項○ 本事業の実施にあたっては、関係法令を遵守し、県と協議を重ねながら、適正 に履行すること。○ 受託者及び業務従事者等(本件業務に直接・間接を問わず関わる全ての者)は、本業務実施中に生じる全ての成果品を、県の許可なく他に公表及び貸与してはならない。また、本業務中に知り得た事項を第三者に漏洩し、または、開示してはならない。これらのことは、本業務終了後においても同様とする。○ 受託者は、本業務(再委託した場合も含む)を履行する上で個人情報を取り扱う場合は、山形県個人情報保護条例(平成12年10月13日山形県条例第62号)を遵守しなければならない。 ○ 受託者は、従事者の雇用にあたっては、労働基準法(昭和22年法律第49号)、最低賃金法(昭和34年法律第137号)及び労働安全衛生法(昭和47年法律第57号)等の労働関係法令を遵守すること。○ 本事業の実施にあたり、本仕様書に明示のない事項又は疑義が生じた場合は県と協議の上、決定する。 観光入込客統計に関する共通基準平成25年3月改定国土交通省観光庁はじめに観光は、地域経済の活性化や雇用機会の増大等による国民経済の発展、国や地域を越えた交流による相互理解の増進といった意義を有しており、観光立国の実現は、我が国の 21世紀の国づくりの柱と言えるものです。観光立国の実現に向けた取組を進める上で、地域の状況を的確に把握し、信頼性の高いデータに基づく観光政策の企画立案・検証を行うための重要インフラとして、観光統計の整備は喫緊の課題となっています。観光統計の整備について、国として取り組むべきことは論を待たないところですが、地域における観光政策の推進に当たっては、地域レベルでの観光統計の整備が極めて重要となります。一方、都道府県における観光入込客や観光消費額に関しては、従来、多くの地方自治体における調査手法が異なっていたことから、地域間で比較可能な統計として整備すべく、共通の把握方法による調査の導入が求められていたところです。このため、「観光入込客統計分科会」(座長:東京海洋大学海洋工学部教授 兵藤哲朗氏)及び「観光消費額統計分科会」(座長:東京大学先端科学技術研究センター教授 西村幸夫氏)において、データの信頼性を確保できる調査手法・推計方法等の検討を行うとともに、「都道府県観光統計検討委員会」において、調査の実施可能性等について検討を進めてきたところです。これらの検討を踏まえ、今般、観光入込客に関する統一的な把握のための「共通基準」を策定しました。また、調査実務を担当される方にご活用いただけるよう、「調査要領」を併せて作成しています。本共通基準に則った調査を実施することで、都道府県レベルの観光入込客数、観光消費額について、季節ごとの把握・比較が可能となるものであり、地域における観光統計の整備の大きな一歩となることを期待します。最後に、本共通基準の検討に当たっては、「観光入込客統計分科会」及び「観光消費額統計分科会」の各委員、都道府県観光統計検討委員会に参画いただいた地方自治体の皆様をはじめ、行政・民間の有識者の皆様から多大なご指導・ご協力を賜ったところです。共通基準の策定に当たり、ここに厚く感謝の意を表する次第です。平成21年12月国土交通省観光庁目 次本編.. 11.共通基準の概要.. 11-1 共通基準策定の目的.. 11-2 観光入込客統計の実施体制.. 11-3 観光入込客統計の調査体系.. 22.総則.. 32-1 用語の定義.. 32-2 統計の対象とする項目.. 52-3 統計量に関する留意事項.. 73.観光入込客統計の調査手法.. 83-1 調査フロー.. 83-2 観光地点及び行祭事・イベント名簿の整理.. 93-3 観光地点等入込客数調査.. 123-4 観光地点パラメータ調査.. 133-5 既存統計調査の活用.. 144.統計量の推計方法と公表.. 154-1 統計量の推計方法.. 154-2 統計量の共有と公表について.. 17資料編.. 19資料1 観光地点パラメータ調査票(標準様式).. 19資料2 観光入込客統計調査データ共有様式.. 21資料3 全国取りまとめ・公表のイメージ.. 221本編1.共通基準の概要1-1 共通基準策定の目的観光立国の実現に関する施策を総合的かつ計画的に推進することを目的として制定された観光立国推進基本法(平成18年法律第117号)において、国は観光に関する統計の整備に必要な施策を講ずることとされています。また、観光立国推進基本計画(平成 19 年 6 月 29 日閣議決定)において、「日帰り旅行者に関する統計等その他の観光旅行者に関する統計について、都道府県が行っている統計調査を踏まえつつ、地方公共団体が採用可能な共通基準を策定し、平成 22年に共通基準での調査の実施を目指す」とされました。本基準は、都道府県における観光入込客に関する統計(以下「観光入込客統計」という。)について、把握する項目の定義、調査手法、推計方法等に関する基準を共通化し、都道府県が相互に比較可能な信頼性の高い統計を作成する目的で定めるものです。1-2 観光入込客統計の実施体制観光入込客統計の実施単位は都道府県ですが、調査内容が多岐に渡ることから、都道府県及び市区町村が相互に連携・協力して実施する必要があります。なお、国(観光庁)は、共通基準の見直しや調査手法、推計方法の改善を行うとともに、各都道府県が各種推計を行う際に必要な既存統計の加工・提供、各都道府県の観光入込客統計の全国取りまとめを行うこととしています。21-3 観光入込客統計の調査体系観光入込客統計は、以下に掲げる調査により、都道府県ごとの観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額についての統計量を示すものです。①観光地点等入込客数調査(全数調査)都道府県内の観光地点及び行祭事・イベントに訪れた人数を、観光地点の管理者、行祭事・イベントの実施者等に四半期ごとに報告を求め調査するものです。②観光地点パラメータ調査(サンプル調査)都道府県内の観光地点を訪れた観光客を対象に、訪問地点数、観光消費額単価等について、四半期ごとに調査するものです。③他の統計調査上記①②を補完するため、国で承認された一般統計である宿泊旅行統計調査、旅行・観光消費動向調査等を活用します。図 1 観光入込客統計の調査体系観光地点等入込客数調査観光地点パラメータ調査観光入込客統計(○○県)県)統計量の推計・観光目的別・居住地別の宿泊観光入込客数 【四半期・年間】・ビジネス目的・県外の日帰り観光入込客数 【四半期・年間】・観光目的別・宿泊/日帰り別の訪日外国人の観光消費額単価 【四半期・年間】・ビジネス目的・宿泊/日帰り別、県内/県外別の観光消費額単価 【四半期・年間】・観光/ビジネス別、県内/県外別実家・キャンプ場等利用補正係数 【四半期・年間】既存統計調査の活用32.総則2-1 用語の定義(1)観光本基準では余暇、ビジネス、その他の目的のため、日常生活圏を離れ、継続して1年を超えない期間の旅行をし、また滞在する人々の諸活動とします。(2)観光地点観光・ビジネスの目的を問わず、観光客を集客する力のある施設又はツーリズム等の観光活動の拠点となる地点を意味し、日常的な利用、通過型の利用がほとんどを占めると考えられる地点は対象としないこととします。本基準では、3.3-2(2)において定める要件の全てを満たすものを集計の対象とします。 (3)行祭事・イベント行祭事とは、地域住民の生活において伝統と慣行により継承されてきた、恒例として日を定め執り行う歴史的催し・祭り、郷土芸能等の集合を意味し、イベントとは、常設又は特設の会場施設において行われる博覧会、見本市、コンベンション等を意味します。(4)観光入込客日常生活圏以外の場所へ旅行し、そこでの滞在が報酬を得ることを目的としない者とします。本基準では、観光地点及び行祭事・イベントを訪れた者を観光入込客とします。(5)訪日外国人客本基準では、観光入込客のうち、日本以外の国に居住し、観光地点及び行祭事・イベントを訪れた者を訪日外国人客とします。(6)観光地点等入込客数観光地点及び行祭事・イベント(以下「観光地点等」という。)ごとの観光入込客の総数です。4(7)観光入込客数都道府県の観光地点を訪れた観光入込客をカウントした値で、例えば、1人の観光入込客が当該都道府県内の複数の観光地点を訪れたとしても、1人回と数えることとなります。(8)訪問地点数観光入込客1人の1回の旅行において、当該都道府県内で訪問した観光地点の数です。(9)観光消費額単価観光入込客1人の1回の旅行における当該都道府県内での観光消費額です。(10)観光消費額当該都道府県を訪れた観光入込客の消費の総額です。観光入込客数と観光消費額単価を掛け合わせることで算出されます。52-2 統計の対象とする項目観光入込客統計は、都道府県単位での観光入込客数、観光消費額単価及び観光消費額を統計量とします。(1)観光入込客数(人回)四半期ごとの当該都道府県内にある観光地点を訪れた観光入込客数及びその属性別内訳(目的別、居住地別、宿泊/日帰り別)で、区分は以下の表の示すとおり、都道府県の県内/県外別の観光入込客数の総数及び県内/県外別の宿泊客数、日帰り客数です。なお、単位は観光入込客の1回の来訪を1人回とします。観光入込客数(人回)日帰り 日帰り 日帰り※県内 観光目的 県内県外 ビジネス目的 県外観光地点等入込客数合計(人地点)…観光地点パラメータ調査より推計四半期・年間値宿泊 宿泊四半期・年間値観光目的 訪日外国人客 参考値 ビジネス目的宿泊観光入込客数※日帰り県内はビジネス目的兼観光観光地点 行祭事・イベント…他統計を活用し推計…宿泊旅行統計調査+観光地点パラメータ調査より推計(2)観光消費額単価(円/人回)四半期ごとの当該都道府県内にある観光地点を訪れた観光入込客1人回当たりの属性別平均消費額で、区分は以下の表の示すとおり、都道府県の県内/県外別の観光入込客の消費額単価及び県内/県外別の宿泊客、日帰り客の消費額単価です。なお、当該都道府県外での消費分については、当該都道府県の観光消費額単価には含めないものとします。観光消費額単価(円/人回)日帰り 日帰り県内 観光目的 県内県外 ビジネス目的 県外…観光地点パラメータ調査より推計…観光地点パラメータ調査と他統計を比較し、よりサンプル数が多い調査より推計観光消費額単価四半期・年間値訪日外国人客 参考値 ビジネス目的宿泊 宿泊 宿泊観光目的日帰り(3)観光消費額(円)四半期ごとの当該都道府県内にある観光地点を訪れた観光入込客の総消費額及びその属性別内訳(目的別、居住地別、宿泊/日帰り別)で、区分は以下の表の示す6とおり、都道府県の県内/県外別の観光入込客の総消費額及び県内/県外別の宿泊客、日帰り客の総消費額です。観光消費額(円/人・回)日帰り 日帰り 日帰り※県内 観光目的 県内県外 ビジネス目的 県外観光消費額=観光入込客数×観光消費額単価参考値 ビジネス目的宿泊観光消費額※日帰り県内はビジネス目的兼観光宿泊 宿泊四半期・年間値観光目的 訪日外国人客72-3 統計量に関する留意事項上記2-2で示した観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額の統計量は、パラメータ調査によるサンプル数、推計手法等の違いにより、それぞれ大きく4つに区分されます。(1)観光目的に関する統計量観光地点等入込客数調査、観光地点パラメータ調査及び宿泊旅行統計調査により推計されます。パラメータ調査において一定量のサンプル数が確保できるため精度の高い数値です。(2)訪日外国人客に関する統計量観光地点等入込客数調査、観光地点パラメータ調査及び宿泊旅行統計調査により推計されます。観光目的/ビジネス目的別については、宿泊では宿泊旅行統計調査の宿泊目的別とし、日帰りではパラメータ調査の結果をもとに旅行の主要な目的が観光かそれ以外かによって区分しています。なお、観光地点パラメータ調査で必要十分なサンプル数を確保できないことが予想されるため、観光目的に関する統計量よりも誤差が大きな数値となる可能性があることに留意する必要があります。(3)ビジネス目的に関する統計量観光地点等入込客数調査、観光地点パラメータ調査及び宿泊旅行統計調査により推計されます。宿泊については宿泊旅行統計調査の県内/県外別とし、観光目的に関する統計量と同程度の精度の高い数値です。日帰りについては観光地点で実施するパラメータ調査により把握されるビジネス客が対象となるため、必要十分なサンプル数を確保できないことが予想されるため誤差が大きな数値となる可能性があることに留意する必要があります。83.観光入込客統計の調査手法3-1 調査フロー「観光地点及び行祭事・イベント名簿」を整理し、「観光地点等入込客数調査」と「観光地点パラメータ調査」を実施します。これらの調査から得られるデータに加え、観光庁が既存統計を活用して加工・提供するデータを使用し、観光入込客数、観光消費額単価及び観光消費額の値を推計し、観光入込客統計(○○都道府県)として取りまとめます。 (1)観光地点及び行祭事・イベント名簿の整理(都道府県及び市区町村が実施します)(2) 調査の実施(都道府県及び市区町村が実施します)①観光地点等入込客数調査②観光地点パラメータ調査(3)既存統計調査の活用(都道府県別データを観光庁が提供します)③観光目的別、居住地別の宿泊観光入込客数[四半期・年間]④ビジネス目的、県外の日帰り観光入込客数[四半期・年間]⑤観光目的別、宿泊/日帰り別の訪日外国人の観光消費額単価[四半期・年間]⑥ビジネス目的、宿泊/日帰り別、県内/県外別の観光消費額単価[四半期・年間]⑦実家・キャンプ場等利用補正係数[四半期・年間]図 2 観光入込客統計の調査フロー図↓ ↓ ↓← 既存統計調査の活用<観光庁>観光入込客統計(○○都道府県) 全国観光入込客統計統計量の推計・観光目的別・居住地別の宿泊観光入込客数 [四半期・年間]・ビジネス目的・県外の日帰り観光入込客数 [四半期・年間]・観光目的別・宿泊/日帰り別の訪日外国人の観光消費額単価 [四半期・年間]・ビジネス目的、宿泊/日帰り別、県内/県外別の観光消費額単価 [四半期・年間]・実家・キャンプ場等利用補正係数 [四半期・年間]観光地点及び行祭事・イベント名簿の整理<都道府県・市区町村>観光地点等入込客数調査観光地点パラメータ調査93-2 観光地点及び行祭事・イベント名簿の整理観光入込客統計を作成するための基本となる観光地点及び行祭事・イベント名簿(以下「観光地点等名簿」という。)を整理します。(1) 実施時期毎年1月1日現在で整理します。(2) 実施方法調査を実施する年の前年の観光地点等名簿を基に、各都道府県又は市区町村が把握している観光地点等の新設又は廃止の整理を行うとともに、その地点の管理者等に観光地点名、観光入込客数等について照会を行い名簿に整理します。なお、本基準では次に掲げる要件の全てを満たすものを集計の対象とし、そのうち、行祭事・イベントについては②及び③の要件を満たすものを集計の対象として取り扱うものとします。①非日常利用が多い(月1回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分未満)と判断される地点であること。ただし、「訪問する頻度が高い者=日常利用者である」とは言い切れない地点については、本要件を満たすものとして取り扱っても差し支えありません。また、観光政策上、特に重要である地点については、非日常利用割合が低くても、本要件を満たすものとして取り扱っても差し支えありませんが、この場合は観光地点入込客数調査における入込客数は非日常利用者の分に限ります。②観光入込客数が適切に把握できる地点であること。③前年の観光入込客数が年間1万人以上、若しくは前年の特定月の観光入込客数が5千人以上であること。上記要件を満たさないものについて調査し、観光地点等名簿に整理しても差し支えありませんが、共通基準における集計の対象とはしません。なお、調査年の途中で観光入込客数が上記の要件を満たすこととなった観光地点等については、要件を満たすこととなる四半期から名簿に追加することとします。また、1度限りの大規模な行祭事・イベント等、前年の入込客数が把握できないものの、調査年の途中で観光入込客数が上記要件を満たすこととなった場合も、同様に名簿に追加することとします。(3) 観光地点等名簿に記載する事項観光地点等名簿に記載する事項は、観光地点等名、所在地、観光地点等分類、観光入込客数の把握手法、観光入込客数等のほか、名簿の作成主体が必要と判断する事項とします。10(4) 観光地点等の分類観光地点等の分類は、データの管理や利活用の観点から、大分類(2分類)、中分類(7分類)、小分類とします(表 1参照)。表 1 観光地点等分類表大分類 中分類 小分類 備考1観光地点01 自然01 山岳広大な地域を対象とする場合は入込客数のダブルカウントに留意する。02 高原 湿原、原野等も含み、観光の対象となっているもの。03 湖沼 人造湖含む。04 河川 峡谷、滝等を含む。05 海岸海岸、砂丘、岬等をいう。海水浴場は、スポーツ・レクリエーションに分類する。06 海中自然公園法で海中公園に指定されている地区や海中景観の優れた地区等。07 島 離島。99 その他自然エコツーリズム(自然環境を対象とし、それらを損なうことなく、それらを体験し学ぶ観光)、グリーンツーリズム(農山漁村地域において自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動)等は、ここに整理。02 歴史・文化01 史跡 古墳、貝塚、城跡、古戦場等。02 城天守あるいはやぐらを有する城。(復元されたものも含む。城跡は史跡で整理する。)03 神社・仏閣 観光利用の対象として扱っているもの。04 庭園 一般の方が入場可能な庭園。05 歴史的まち並み、旧街道 歴史的に魅力があり、観光利用の対象として扱っているもの。06 博物館 博物館等の定めにないものも含む。07 美術館 ギャラリー、絵画館を含む。08 記念・資料館09 動・植物園 サファリパーク、鳥類園を含む。10 水族館11 産業観光産業観光(歴史的・文化的価値のある工場等やその遺構、機械器具、最先端の技術を備えた工場等を対象とした観光で、学びや体験を伴うもの。)例:ワイナリー、ビール園、酒造見学等。12 歴史的建造物歴史的建造物、デザインの優れた建造物(橋や駅、ビル、タワー、ダム等)。歴史的文化価値のある建造物そのものが観光利用の対象となっているもの。99 その他歴史03 温泉・健康01 温泉地温泉法に基づくもの。「○○温泉」と同じ名のつくエリアの宿泊及び日帰りの温泉施設全体を一つの地点として取り扱う。なお湯畑等の観光施設を別地点としても差し支えかまわないが、重複して入込客数をカウントしないように留意する。99 その他温泉・健康温泉法に基づかない温泉類似施設。スーパー銭湯等については日常利用の多寡に留意する。ヘルスツーリズム(自然豊かな地域を訪れ、そこにある自然、温泉や身体に優しい料理を味わい、心身ともに癒され、健康を回復・増進・保持する新しい観光形態)。04スポーツ・レクリエーション01スポーツ・レクリエーション施設ゴルフ場、テニス場、スケート場、プール、サイクリングコース、ハイキングコース、複合的スポーツリゾート施設等。・自然歩道、自然研究路を含む。日常利用の多寡に注意する。(例:・ゴルフ練習場は含まない。レジャー的要素がなく日常利用が大半を占める運動用プール等は含まない。河川敷のサイクリングコース等で日常利用者が大半を占めるものは含まない。スポーツ観戦(野球、サッカー、メジャーゴルフトーナメント大会等)の入込は含めない。 02 スキー場03 キャンプ場1104 釣り場具体的な箇所を特定できる「釣り場」を地点とする。「自然」の「湖沼」や「河川」と重複しないように留意する。05 海水浴場06 マリーナ・ヨットハーバー1観光地点04スポーツ・レクリエーション07 公園イベントの開催やピクニック等の目的となる公園を対象とし、施設のない公園や総合運動公園で日常利用者が大半を占めるものは含まない。なお、公園等を会場とする行祭事・イベントへの参加に係る人数は行祭事・イベントに分類する。08 レジャーランド・遊園地【日本標準産業分類における定義】各種遊戯施設により娯楽を提供する事業所をいう。【特定サービス産業実態調査(経済産業省)における定義】樹木、池等自然の環境を有し、かつ、有料の各種遊戯施設を配置し、客に娯楽を提供する業務を営む事業所(客が直接に硬貨・メダル・カード等を投入するものを除き、3 種類以上の遊戯施設を有するもの)をいう。09 テーマパーク【日本標準産業分類における定義】文化,歴史,科学等に関する特定のテーマに基づき施設全体の環境づくりを行い,各種遊戯施設により娯楽を提供する事業所をいう。【特定サービス産業実態調査(経済産業省)における定義】入場料をとり、特定のテーマのもとに施設全体の環境づくりを行い、テーマに関連するアトラクションを有し、パレードやイベント等のソフトを組み込んで、空間全体を演出して娯楽を提供する事業所をいう。99その他スポーツ・レクリエーション05都市型観光-買物・食等-01 商業施設郊外ショッピングセンター、駅前商店街等で日常利用が大半を占めるものは含めない。02 地区・商店街 朝市・市場等で日常利用が大半を占めるものは含めない。03 食・グルメ食をテーマとした観光利用の拠点。日常利用の多寡に留意すること。99その他都市型観光-買物・食等-農水産品等の直売所、物産館等はここに含める。06 その他 99他に分類されない観光地点道の駅、パーキングエリア等はここに含める。ただし単なる休憩機能のみの施設は除く。2行祭事・イベント01行祭事・イベント01 行・祭事 見学者、参加者すべてを入込客数に含める。02 花見観光地点としての入込客と、特定の時期に集中するイベントへの入込客は、区分することが望ましい。地点の入込客のうち花見分を区分し、観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。03 初詣地点の入込客のうち、初詣分を区分。観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。04 花火大会地点の入込客のうち、花火大会分を区分。観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。05 郷土芸能06 地域風俗07 博覧会08 コンサート 野外コンサート含む。09 スポーツ観戦 参加者も含む。10 映画祭 施設としての映画館は含まない。11 コンベンション・国際会議99他に分類されない行祭事・イベントイベント会場でイベントごとの観光入込客数を集計しない場合は、ここでまとめて整理。123-3 観光地点等入込客数調査(1)調査目的都道府県内の観光地点等を訪れた人数の把握(2)調査単位観光地点及び行祭事・イベント(3)調査対象全数(4)調査周期四半期(1~3月、4~6月、7~9月、10~12月)(5)実施時点四半期の末日(6)調査事項月別入込客数(7)実施方法観光地点の管理者や行祭事・イベントの運営者に確認することにより実施する。(8)集計方法観光地点等の分類別に集計133-4 観光地点パラメータ調査(1)調査目的観光入込客の属性別の構成比、平均訪問地点数、観光消費額単価等の把握(2)調査単位観光地点、個人(3)調査対象①サンプル数四半期ごとに行う1回の調査では、3,000サンプル以上の回収を目標とします。なお、ここでいうサンプル数は、回収票数ではなく、回答者を含む同行者数の合計を意味します。②観光地点観光地点パラメータ調査を行う観光地点は、10地点以上とし、原則として5年間固定して実施します。③調査対象行祭事・イベントについては、観光地点パラメータ調査の対象としません。(4)調査周期四半期(1~3月、4~6月、7~9月、10~12月)(5)実施時期四半期に含まれる休日1日で、当該四半期の観光入込客の平均的な訪問地点数、観光消費額単価が把握可能と考えられる日とします。都道府県ごとに全ての調査地点で同日に実施することが理想的です。(6)調査事項観光入込客の居住地、性別、年齢、日帰り・宿泊別、宿泊施設、旅行目的、同行者数、都道府県内訪問観光地点名、都道府県内観光消費額単価等(資料1参照)(7)実施方法観光地点等名簿で整理した観光地点のうち、3-2(2)の要件①②③を満たすものの中から、観光入込客数規模を考慮して選定した観光地点において、調査票(資料1を参考に作成)を用いた調査員による自計又は他計方式により実施します。(8)集計事項属性別平均訪問地点数、属性別平均利用宿泊施設数、属性別観光消費額単価等について集計します(詳細は「4-1 統計量の推計方法」を参照)。143-5 既存統計調査の活用観光庁より以下のデータを提供します。(1)観光入込客数関連①観光目的別、居住地別の宿泊観光入込客数[四半期](観光/ビジネス)×(宿泊)×(県内/県外/訪日外国人)②ビジネス目的・県外の日帰り観光入込客数[四半期](ビジネス)×(日帰り)×(県外)③実家・キャンプ場等利用補正係[四半期](観光/ビジネス)×(宿泊)×(県内/県外)(2)観光消費額単価関連④観光目的別、宿泊/日帰り別の訪日外国人の観光消費額単価及びサンプル数[四半期](観光/ビジネス)×(日帰り/宿泊)×(訪日外国人)⑤ビジネス目的、宿泊/日帰り別の観光消費額単価及びサンプル数[四半期](ビジネス)×(日帰り/宿泊)×(県内/県外)観光地点パラメータ調査(四半期別)と補足調査(実施した場合のみ)のサンプル数を比較し、よりサンプル数が多い結果を用いることとします。154.統計量の推計方法と公表4-1 統計量の推計方法観光入込客数、観光消費額単価及び観光消費額の推計は次のとおり行います。(1)観光入込客数の推計日帰りの観光入込客数は次のとおり推計します。(観光入込客数:属性別)=(観光地点入込客数:属性別)÷(平均訪問地点数:属性別)※1ただし、(観光地点入込客数:属性別)=(観光地点入込客数合計)×(構成比:属性別)※2ただし、ビジネス目的入込客数・県外・日帰りの入込客数については、観光庁が提供します。宿泊の観光入込客数は次のとおり推計します。 (観光入込客数:属性別)=(宿泊観光入込客数(補正前):属性別)÷(平均利用宿泊施設数:属性別)※3×(実家、キャンプ場等利用補正係数)※4ただし、宿泊観光入込客数(補正前)、実家・キャンプ場等利用補正係数については、観光庁が提供します。なお、ここで推計する宿泊観光入込客数は従業員 10 人以上の施設を対象とした調査結果を用いています。(2)観光消費額単価の推計観光消費額単価は次のとおり推計します。(観光消費額単価:属性別)=   minj iikikjnNN 1 11価 の属性別観光消費額単 サンプルただし、訪日外国人観光消費額単価、ビジネス目的観光消費額単価については、観光庁が提供します。(3)観光消費額の推計観光消費額は次のとおり推計します。(観光消費額:属性別)=(観光入込客数:属性別)×(観光消費額単価:属性別)16<推計に用いる係数の算出式>  minj iikikjnNN 1 11) ( : 1 の属性別訪問地点数 サンプル 別 平均訪問地点数:属性 ※   mi iimi iiinNinN1 1 : 2ンプル数 調査地点の全属性のサ 第ンプル数 調査地点の属性別のサ 第(構成比:属性別) ※mi iikinNN 11: 3 均利用宿泊施設数 調査地点の属性別の平 第 = :属性別) (平均利用宿泊施設数 ※ mi iik iinNN 11: 4館・ホテル等利用者数 調査地点の属性別の旅 第泊者数 調査地点の属性別の宿 第利用補正係数) (実家・キャンプ場等 ※N :調査対象地点の観光入込客数の合計k N :属性kの調査対象地点の観光入込客数の合計m :調査対象地点数i N :第i調査地点の観光入込客数i n :第i調査地点のサンプル数ik n :第i調査地点の属性kのサンプル数174-2 統計量の共有と公表について(1)統計量の共有都道府県は、調査の結果得られるデータについては、推計対象期間終了後 5箇月以内を目処に「観光入込客統計調査データ共有様式」(資料2参照)に整理します。なお、「観光入込客統計調査データ共有様式」については、その公表の有無にかかわらず、市区町村との共有を図ることとします。(2)統計量の公表四半期周期で統計量を公表します。統計量の推計に用いた観光地点等入込客数調査の結果が暫定値である場合は、その旨を明記した上で速報値として公表し、年間値の公表時に四半期の確定値も併せて公表します。観光庁は、各都道府県に「観光入込客統計調査データ共有様式」の提供について協力をお願いし、「全国観光入込客統計」として、公表します(資料3参照)。119資料編資料1 観光地点パラメータ調査票(標準様式)Q1.あなたのお住まいはどこですか。国内にお住まいであれば都道府県名、海外であれば国名をご記入下さい。また、この調査実施県にお住まいの場合は市町村名をご記入下さい。(都道府県名: ) 海外の場合(国名: )地元県の場合(市町村名 )Q2.あなたの性別、年齢を選んで下さい。※それぞれ1つだけ性別 : 1.男性 2.女性年齢 : 1.10歳未満 2.10歳代 3.20歳代 4.30歳代 5.40歳代6.50歳代 7.60歳代 8.70歳代 9.80歳以上Q3.今回の旅行は日帰りですか、宿泊ですか。※1つだけ宿泊であれば、何泊か、そのうち県内では何泊するか、いくつの施設に宿泊するかをご記入下さい。また、県内ではどのような施設に宿泊するかをご記入下さい。※いくつでも1.日帰り 2.宿泊宿泊数 泊 → そのうち県内 泊 ⇒ 県内宿泊施設数 施設<県内宿泊施設>1.実家や知人・親戚宅 2.旅館 3.ホテル4.ペンション・民宿 5.保養所・研修所 6.キャンプ場7.(キャンプ場以外の)車中泊・交通機関内での宿泊 8.別荘・リゾートマンション9.会員制の宿泊施設 10.その他Q4.今回の旅行の主要な目的は何ですか。※1つだけ1.ビジネス 2.観光3.帰省・知人訪問 4.(1~3のどれでもない)その他Q5.あなたも含めて、何人での、どなたと一緒の旅行ですか。※子供や乳幼児も含む( )人1.家族 2.友人 3.職場・学校等の団体旅行 4.その他Q6.ご一緒のみなさん全員の、今いる観光地の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人Q7.(県外にお住まいの方のみお答えください)ご一緒のみなさん全員の、この県の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人宿泊した施設の数2人以上の場合20Q8.今回の旅行で訪れた県内の観光地と移動に用いた交通機関をご記入下さい。これから訪問する観光地についても予定をご記入下さい。※観光地は一覧表より、交通機関は下表より番号をお選び下さい。また、この県に訪れる前・後に立ち寄った(立ち寄る予定の)都道府県があれば記入下さい。Q9.今回の旅行で、使う費用(これから使う予定も含めて)を教えて下さい1人当たりの費用を、下欄の項目別にご記入下さい。※ 交通費は高速料金やガソリン代や駐車場代を含め、県外・県内分を分けて記入※ 今回の旅行がパック旅行である場合、費用が県内のみか、県外分を含むかを選択※ □←表内の回答がグループ合計の場合にはチェック使用費用 使用費用①交通費 (県内分) 円 (県外分) 円②宿泊費 (県内分) 円③土産代 (県内分) 円④飲食費 (県内分) 円⑤入場料 (県内分) 円⑥その他 (県内分) 円⑦パック料金円□県内分のみ もしくは □県外分含む☆☆ 調査内容は以上です。ご協力、ありがとうございました。 ☆☆居住地調査地点居住地ここに来る前にいた場所 これから行く予定の場所 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関①JR新幹線 ②JR在来線 ③私鉄・地下鉄 ④モノレール ⑤貸切バス・観光バス⑥高速バス ⑦市内バス ⑧市内電車 ⑨タクシー・ハイヤー⑩レンタカー ⑪自家用車、社用・公用車 ⑫その他【表】交通機関居住地当 県居住地ここに来る前にいた県 これから行く予定の県 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関※交通機関は上表から選択当県以外に立ち寄り都道府県がある場合はご記入ください県 県 県 県※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日21資料2 観光入込客統計調査データ共有様式○基本情報※テキスト入力データ対象期間年四半期データ作成作成者 都道府県部署 0作成時点 0暫定値/確定値 0○共有データ※観光地点等パラメータ調査の実施年月日・天候・特記事項はテキスト入力、それ以外は数値入力都道府県別観光地点数、行祭事・イベント数観光地点 行祭事・単位 範囲 総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他 イベント地点 -都道府県別観光地点、行祭事・イベント観光入込客数(合計)観光地点 行祭事・単位 範囲 総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他 イベント千人地点 四半期千人地点 月別千人地点 月別千人地点 月別都道府県別観光目的入込客数(訪日外国人除く。)総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内千人回 四半期都道府県別訪日外国人入込客数総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス千人回 四半期都道府県別ビジネス目的入込客数総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内千人回 四半期都道府県別観光目的観光消費額単価(訪日外国人除く。)総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内円/人回 四半期都道府県別訪日外国人観光消費額単価総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス円/人回 四半期都道府県別ビジネス目的観光消費額単価総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内円/人回 四半期都道府県別観光目的観光消費額(訪日外国人除く。)総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内百万円 四半期都道府県別訪日外国人観光消費額総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス百万円 四半期都道府県別ビジネス目的観光消費額総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内百万円 四半期都道府県別観光地点類型中分類別観光地点パラメータ調査地点数観光地点総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他地点 四半期観光地点パラメータ調査結果実施年月日 天候 特記事項サンプル数(人)平均同行者数(人)1人当たり平均訪問地点数(地点)1人当たり平均消費額(円)1人当たり平均訪問都道府県数(箇四半期性別回答者数 年代別回答者数男 女 10歳未満 10歳代 20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳代 70歳代 80歳以上人 四半期目的別サンプル数 居住地別サンプル数観光ビジネス兼観光帰省兼観光その他兼観光県内 県外 訪日外国人人 四半期22資料3 全国取りまとめ・公表のイメージ【四半期公表】総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県実施年月日総数 自然 歴史・文化(7) 平成○○年第○四半期都道府県別、観光地点パラメータ調査結果都道府県 サンプル数平均同行者数1人当たり平均訪問地点数1人当たり平均消費額(6) 平成○○年第○四半期都道府県別、中分類別観光地点パラメータ調査地点都道府県温泉・健康 スポーツ・レク 都市型観光観光地点1人当たり平均訪問都道府県数県外 県内 県外観光消費額観光目的 ビジネス目的 観光目的 ビジネス目的都道府県観光入込客数 観光消費額単価 観光消費額県内観光消費額単価県内 県外観光消費額県内 県外県内 県外観光目的 ビジネス目的都道府県観光入込客数(4) 平成○○年第○四半期都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(訪日外国人)(5) 平成○○年第○四半期都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(ビジネス目的)(1) 平成○○年第○四半期 都道府県別観光地点数、行祭事・イベント数(2) 平成○○年第○四半期都道府県別、観光地点、行祭事・イベント別観光入込客数都道府県行祭事・イベント観光地点※ ○○県の○○市、△△市及び□□県の○○市については、市を1つの観光地点として、その他に計上。 都道府県観光地点行祭事・イベント県内 県外(3) 平成○○年第○四半期都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(観光目的)都道府県観光入込客数23【年公表】総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り 宿泊 日帰り01 北海道02 青森県‥ ‥47 沖縄県※ ○○県の○○市、△△市及び□□県の○○市については、市を1つの観光地点として、その他に計上。 ※ ○○県の○○市、△△市及び□□県の○○市については、市を1つの観光地点として、その他に計上。 (8) 平成○○年都道府県別観光地点数、行祭事・イベント数観光目的都道府県観光地点行祭事・イベント観光目的 ビジネス目的(9) 平成○○年都道府県別、観光地点、行祭事・イベント別観光入込客数都道府県観光地点行祭事・イベント県外(10) 平成○○年都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(観光目的)県外 県内都道府県観光入込客数 観光消費額単価 観光消費額観光目的 ビジネス目的県内ビジネス目的県内 県外(11) 平成○○年都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(訪日外国人)都道府県観光入込客数 観光消費額単価 観光消費額県内県外県内県内 県外県外(12) 平成○○年都道府県別、観光入込客数、観光消費額単価、観光消費額(ビジネス目的)都道府県観光入込客数 観光消費額単価 観光消費額1234観光入込客統計に関する共通基準発行 平成25年3月編集 国土交通省観光庁参事官(観光経済担当)〒100-8918東京都千代田区霞が関2丁目1番 3号電話 直通 03(5253)8325URL http://www.mlit.go.jp/kankocho/ 観光入込客統計に関する共通基準調査要領平成25年3月改定国土交通省観光庁観光入込客統計に関する共通基準 調査要領目次はじめに.. 1Ⅰ部 担当者の作業.. 2Ⅰ部 担当者の作業.. 3Ⅰ-1 作業フローと作業周期.. 3Ⅰ-2 作業の具体的な内容.. 40 既存の観光統計調査の確認.. 41 観光地点等名簿の作成.. 52 観光地点等入込客数調査の実施.. 113 観光地点パラメータ調査の実施.. 144 統計量の推計.. 185 結果の整理.. 21Ⅱ部 例外的な対応について.. 22Ⅱ-1 観光地点等入込客数調査において流入地点調査を実施する場合.. 22Ⅱ-2 観光地点パラメータ調査において補足調査を実施する場合.. 23Ⅱ-3 北海道及び沖縄県の特例.. 24資料.. 26資料1 観光地点等名簿 整理項目.. 261-1 都道府県及び市区町村が観光地点等名簿で整理する項目.. 261-2 観光地点等名簿の作成にあたり管理者等に報告を求める項目.. 27資料2 観光地点パラメータ調査の調査員マニュアル例.. 29資料3 データのクリーニング事項.. 39資料4 観光地点パラメータ調査結果 入力項目.. 40資料5 調査票関連一式.. 415-1 観光地点パラメータ調査票 標準様式.. 415-2 観光地点パラメータ調査票の解説.. 515-3 観光地点リスト.. 55資料6 観光入込客統計調査データ共有様式.. 561はじめに本調査要領では、「観光入込客統計に関する共通基準(平成21年12月策定、平成25年3月改定)」(以下「共通基準」という。)に基づき、都道府県及び市区町村担当者が調査を実施する際の具体的な作業内容を示したものです。関係者の役割分担としては、都道府県と市区町村の担当者が連携して観光地点等名簿を作成し、観光地点パラメータ調査の実施、統計量の推計、結果の整理を都道府県の担当者が担当し、観光地点等入込客調査の実施を市区町村の担当者が担当するものと想定して整理しています。観光入込客統計は調査内容が多岐に渡ることから、都道府県及び市区町村で相互に連携・協力して実施してください。Ⅰ部では、担当者の標準的な作業内容を以下の6つに分けて整理しています。0 既存の観光統計調査の確認1 観光地点等名簿の作成2 観光地点等入込客数調査の実施3 観光地点パラメータ調査の実施4 統計量の推計5 結果の整理Ⅱ部では、地域の実状に応じた例外的な取扱いについて整理しています。本調査要領は、都道府県別の統計量を推計するために作成していますが、政令市等において都道府県と同様に本調査要領に沿って調査を実施した場合でも、その単位で公表可能なものとなります。共通基準によって作成される観光入込客統計によって、次のような比較分析等が可能となり、観光施策の策定、実施、評価に資するものとなります。○ 観光行政運営の基盤である観光地点等名簿が整備される観光地点等名簿が全国統一的に整備され、観光資源、観光地の類型ごとの比較が可能となります。○ 観光客数及び観光消費額について比較可能となる統一的な手法による観光入込客数と観光消費額単価を把握することで、都道府県間で比較可能な観光消費額を推計することが可能となります。○ 地域における旅行・観光産業の役割がわかる県民経済計算等の他統計と比較分析を行うことで、他産業と観光産業との比較、観光産業の雇用への貢献度等を把握することができます。○ 観光動向を四半期ごとに詳細分析することができる観光地点パラメータ調査の結果を分析することにより、観光客の周遊状況等の観光行動を詳細に把握することができます。また、観光消費額単価やその構成から、観光の特徴や動向を時系列で比較することができます。23Ⅰ部 担当者の作業Ⅰ-1 作業フローと作業周期都道府県及び市区町村担当者の作業内容の全体像と作業周期を示したものです。図 1 観光入込客統計に係る作業フローと作業周期作 業 フ ロ ー作 業 周 期当初のみ 1~5年 四半期0 既存の観光統計調査の確認(1)調査対象の確認(2)調査項目の確認(3)調査対象観光地点名簿の確認1 観光地点等名簿の作成(1)記載事項の整理(2)前年の観光入込客数の入力(3)統計対象分類の整理2 観光地点等入込客数調査の実施(1)四半期ごとの収集・整理方法の確定(2)四半期ごとの結果のとりまとめ4 統計量の推計(1)必要データの準備(2)推計3 観光地点パラメータ調査の実施(1)調査地点の選定(2)調査票等の作成(3)調査日の決定(4)調査員の確保(5)調査の実施(6)調査結果の入力5 結果の整理(1)結果整理・情報共有(2)公表(3)年ごとの整理取組当初取組当初取組当初毎年毎年毎四半期取組当初毎年5年ごと毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎四半期毎年4Ⅰ-2 作業の具体的な内容0 既存の観光統計調査の確認共通基準による調査を開始するにあたり、既に類似の観光統計を実施している場合は、共通基準との違いについて確認し、必要な修正を行う必要があります。なお、この確認は共通基準による調査を開始する当初限りの作業です。図 2 既存の観光統計調査の確認に係る作業フローと作業周期(1)調査対象の確認既存の調査対象が共通基準の調査対象と整合しているか確認。特に、以下の3つを満たしているか確認します。・観光入込客数 : 都道府県の観光入込客数が、観光地点ごとの単純な合計であるか、平均訪問地点数で除した値か。・対象期間 : 観光地点ごとの月別入込客数を四半期ごとに把握しているか。・訪問の目的 : ビジネス目的の入込客を含めた対象としているか。(2)調査項目の確認既存の調査項目が共通基準の定義と整合しているか確認。特に、以下の2つを満たしているか確認します。・訪問地点数 : 入込客数を把握していない観光地点を訪問地点調査の対象に含めていないか。また、入込客数を把握している観光地点全てを訪問地点数の対象としているか。・観光消費額単価 : 県内消費額と県外消費額を区別しているか。(3)調査対象観光地点名簿の確認既存の調査対象観光地点名簿が共通基準と整合しているか確認。特に、以下の2つを満たしているか確認します。・観光地点 : 複数の観光施設を集合して一つの観光地点としている場合、観光入込客の把握に重複はないか。・観光地点等分類 : 観光地点と行祭事・イベントを区分しているか。作 業 フ ロ ー作 業 周 期当初のみ 1~5年 四半期0 既存の観光統計調査の確認(1)調査対象の確認(2)調査項目の確認(3)調査対象観光地点名簿の確認取組当初取組当初取組当初取組当初取組当初取組当初51 観光地点等名簿の作成本統計の基本となる観光地点等の名簿を作成します。 なお、この作成は共通基準による調査を開始する当初に新規作成又は既存の名簿を整理するもので、以後、その名簿をもとに毎年1月1日現在で見直しを行います。図 3 観光地点等名簿の作成に係る作業フロー(1)記載事項の整理① 観光地点等名簿に記載すべき事項観光地点等名簿では、以下の項目について整理・記載します。なお、標準的な様式は別途配布する支援ツールに同梱されています。(資料1参照)表 1 観光地点等名簿の把握事項項目 記入方法 備 考観光地点等 文字入力 観光地点等名を記載地点名のみで具体的な箇所を特定できるようにする。(例:○○海岸海水浴場・○○市博物館)空間的に連坦しており、範囲を明確とする。基本は個々の地点(施設)を観光地点とするが、点在する複数の地点(施設)の集合体で一つの観光エリアを構成するような場合(○○温泉、○○街等)は、その集合体を観光地点としてもよい。なお、この場合、個々の観光施設の訪問者の重複分を除いた値とする必要がある。コード入力 都道府県コード(2桁)+ユニークな番号(7桁)毎年同じコードとし、廃止したコードは再付不しない。所在地 文字入力 -コード入力 全国地方公共団体コード緯度経度 文字入力 60進法で度・分・秒を入力:任意で入力※緯度経度はフリーの地図ソフトで場所から簡単に読み取れます観光地点等分類 コード入力 表2、表3参照観光入込客数の把握手法 コード入力 表4、表5参照文字入力 具体の把握手法を記載前年の観光入込客数(月別) 数値入力 前年の観光入込客数を記載行祭事・イベント開催期間 数値入力 観光地点大分類:行祭事・イベントの場合に記載地域区分 文字入力 地域名を記載コード入力 毎年同じコードとする。集計対象分類 日常利用・非日常利用別コード入力 月 1 回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分未満と判断される地点年間入込客数別コード入力 前年の入込客数が、年間1万人以上若しくは前年の特定月の入込客数が5千人以上の地点集計対象 コード入力 非日常利用・一定の入込規模 共に要件を満たす地点活動情報 コード入力 廃業:0、活動中:1、休業:2観光地点名等公表の可否名称 コード入力 名称を公表してよい:1観光入込客数 コード入力 観光入込客数を公表してよい:1連絡先 部署名等 文字入力 -担当者名 文字入力 特定できる場合に記載電話/FAX/e-mail文字入力 -作 業 フ ロ ー作 業 周 期当初のみ 1~5年 四半期1 観光地点等名簿の作成(1)記載事項の整理(2)前年の観光入込客数の入力(3)集計対象分類の整理毎年毎年毎年毎年6② 観光地点等名簿の記載内容ⅰ)観光地点等コード各都道府県が観光地点ごとに付不するコードを使用します。なお、観光地点等コードについては、1度付不したコードは同観光地点が廃止されない限り、同じコードを使用することとし、廃止したコードについては再使用しないこととします。ⅱ)所在地コード全国地方公共団体コードを使用します。ⅲ)観光地点等分類コード表2に記載する観光地点等分類コードを使用します。なお、観光地点等中分類の内容・留意事項は、表3のとおりです。表 2 観光地点等分類コード大分類 中分類 小分類 備考1 観光地点01 自然01 山岳広大な地域を対象とする場合は入込客数のダブルカウントに留意する。02 高原 湿原、原野等も含み、観光の対象となっているもの。03 湖沼 人造湖含む。04 河川 峡谷、滝等を含む。05 海岸海岸、砂丘、岬等をいう。海水浴場は、スポーツ・レクリエーションに分類する。06 海中自然公園法で海中公園に指定されている地区や海中景観の優れた地区等。07 島 離島。99 その他自然エコツーリズム(自然環境を対象とし、それらを損なうことなく、それらを体験し学ぶ観光)、グリーンツーリズム(農山漁村地域において自然、文化、人々との交流を楽しむ滞在型の余暇活動)等は、ここに整理。02 歴史・文化01 史跡 古墳、貝塚、城跡、古戦場等。02 城天守あるいはやぐらを有する城。(復元されたものも含む。城跡は史跡で整理する。)03 神社・仏閣 観光利用の対象として扱っているもの。04 庭園 一般の方が入場可能な庭園。05 歴史的まち並み、旧街道 歴史的に魅力があり、観光利用の対象として扱っているもの。06 博物館 博物館等の定めにないものも含む。07 美術館 ギャラリー、絵画館を含む。08 記念・資料館09 動・植物園 サファリパーク、鳥類園を含む。10 水族館11 産業観光産業観光(歴史的・文化的価値のある工場等やその遺構、機械器具、最先端の技術を備えた工場等を対象とした観光で、学びや体験を伴うもの。)例:ワイナリー、ビール園、酒造見学等。12 歴史的建造物歴史的建造物、デザインの優れた建造物(橋や駅、ビル、タワー、ダム等)。歴史的文化価値のある建造物そのものが観光利用の対象となっているもの。99 その他歴史03 温泉・健康01 温泉地温泉法に基づくもの。「○○温泉」と同じ名のつくエリアの宿泊及び日帰りの温泉施設全体を一つの地点として取り扱う。なお湯畑等の観光施設を別地点としても差し支えかまわないが、重複して入込客数をカウントしないように留意する。99 その他温泉・健康温泉法に基づかない温泉類似施設。スーパー銭湯等については日常利用の多寡に留意する。ヘルスツーリズム(自然豊かな地域を訪れ、そこにある自然、温泉や身体に優しい料理を味わい、心身ともに癒され、健康を回復・増進・保持する新しい観光形態)。704スポーツ・レクリエーション01スポーツ・レクリエーション施設ゴルフ場、テニス場、スケート場、プール、サイクリングコース、ハイキングコース、複合的スポーツリゾート施設等。・自然歩道、自然研究路を含む。日常利用の多寡に注意する。(例:・ゴルフ練習場は含まない。レジャー的要素がなく日常利用が大半を占める運動用プール等は含まない。河川敷のサイクリングコース等で日常利用者が大半を占めるものは含まない。スポーツ観戦(野球、サッカー、メジャーゴルフトーナメント大会等)の入込は含めない。02 スキー場03 キャンプ場04 釣り場具体的な箇所を特定できる「釣り場」を地点とする。「自然」の「湖沼」や「河川」と重複しないように留意する。05 海水浴場06 マリーナ・ヨットハーバー07 公園イベントの開催やピクニック等の目的となる公園を対象とし、施設のない公園や総合運動公園で日常利用者が大半を占めるものは含まない。なお、公園等を会場とする行祭事・イベントへの参加に係る人数は行祭事・イベントに分類する。08 レジャーランド・遊園地【日本標準産業分類における定義】各種遊戯施設により娯楽を提供する事業所をいう。 【特定サービス産業実態調査(経済産業省)における定義】樹木、池等自然の環境を有し、かつ、有料の各種遊戯施設を配置し、客に娯楽を提供する業務を営む事業所(客が直接に硬貨・メダル・カード等を投入するものを除き、3 種類以上の遊戯施設を有するもの)をいう。09 テーマパーク【日本標準産業分類における定義】文化,歴史,科学等に関する特定のテーマに基づき施設全体の環境づくりを行い,各種遊戯施設により娯楽を提供する事業所をいう。【特定サービス産業実態調査(経済産業省)における定義】入場料をとり、特定のテーマのもとに施設全体の環境づくりを行い、テーマに関連するアトラクションを有し、パレードやイベント等のソフトを組み込んで、空間全体を演出して娯楽を提供する事業所をいう。99その他スポーツ・レクリエーション05都市型観光-買物・食等-01 商業施設郊外ショッピングセンター、駅前商店街等で日常利用が大半を占めるものは含めない。02 地区・商店街 朝市・市場等で日常利用が大半を占めるものは含めない。03 食・グルメ 食をテーマとした観光利用の拠点。日常利用の多寡に留意すること。99その他都市型観光-買物・食等-農水産品等の直売所、物産館等はここに含める。06 その他 99他に分類されない観光地点道の駅、パーキングエリア等はここに含める。ただし単なる休憩機能のみの施設は除く。2行祭事・イベント01行祭事・イベント01 行・祭事 見学者、参加者すべてを入込客数に含める。02 花見観光地点としての入込客と、特定の時期に集中するイベントへの入込客は、区分することが望ましい。地点の入込客のうち花見分を区分し、観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。03 初詣地点の入込客のうち、初詣分を区分。観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。04 花火大会地点の入込客のうち、花火大会分を区分。観光地点の入込客数からはこの分を除くこと(日数や他月の平均値利用等の推計でも可)。05 郷土芸能06 地域風俗07 博覧会08 コンサート 野外コンサート含む。09 スポーツ観戦 参加者も含む。10 映画祭 施設としての映画館は含まない。11 コンベンション・国際会議99他に分類されない行祭事・イベントイベント会場でイベントごとの観光入込客数を集計しない場合は、ここでまとめて整理。8表 3 観光地点等中分類の内容・留意事項大分類 中分類 内容・留意事項1 観光地点01 自然 自然景観が観賞できる観光地点。02 歴史・文化寺社・仏閣といった歴史的建造物及び博物館・美術館、水族館といった見学施設。03 温泉・健康小分類01温泉地 について「○○温泉」と同じ名のつくエリアの宿泊及び日帰りの温泉施設全体を一つの地点として取扱う。観光入込客数は、原則として以下のいずれかの方法で把握する。Case1.入湯税によるカウントCase2.温泉施設及び周辺観光施設(間欠泉等)の入場者数の足し合わせ→これらのケースは湯巡り客等がダブルカウントされる恐れがあり、人数に大きな開きを生じる場合があるので、こうした手法の集計方法をとる場合に、ダブルカウントにならないようにする。または、温泉施設とそれ以外を別の観光地点として分ける。Case2’山奥等の閉鎖的観光地域で、実質的に「温泉地=宿泊施設利用客」となる場合→宿泊施設の利用客の足し合わせを観光地点の観光入込客数としてもよい。なお、原則として「宿泊施設≠観光地点」であり、宿泊施設の宿泊者数を観光入込客数とするケースは限定的とする。(宿泊しかない場合のみ)また、外湯巡りによるダブルカウントに注意すること。04 スポーツ・レクリエーションスポーツやレクリエーションを主目的に計画・整備された施設。なお、例えばゴルフ場等を市区町村単位でまとめず、個別のゴルフ場を観光地点とする。05 都市型観光-買物・食等-ショッピング、飲食等、都市・商業の様々な魅力を体験できる地点。06 その他2 行祭事・イベント01 行祭事・イベント行祭事とは、地域住民の生活において伝統と慣行により継承されてきた、恒例として日を定め執り行う歴史的催し・祭り、郷土芸能等の集合を意味し、イベントとは、常設若しくは特設の会場施設において行われる博覧会、見本市、コンベンション等の集合を意味する。9ⅳ)観光入込客数の把握手法コード表4に記載する観光入込客数の把握手法コードを使用します(施設種類、入込客数の実数・推計別、把握時間、把握方法のそれぞれのコードを記入します)。なお、コードを付不する際の内容・留意事項は、表5のとおりです。表 4 観光入込客数の把握手法コード施設種類 入込客数の実数・推計別把握期間 把握方法無料 0 推計 0 代表期間 0 主催者発表 0有料 1 実数 1 全期間 1 上記以外 1- - 暫定値 2 - - - -表 5 観光入込客数把握手法の内容・留意事項項目 内容・留意事項施設種類 対象の観光地点等が有料施設か無料施設かを記載入込客数の実数・推計別観光入込客数を直接カウントしているのか、推計しているのかを判断して記載○推計の例・把握対象や時間が一部の場合・自動車台数の人数換算等をしている場合・レジ等で商品購入者のみをカウントしている場合・最寄駅の乗降者数等で一部の交通機関利用者のみをカウントしている場合・海水浴場等で一定範囲をカウントしている場合把握期間 全ての期間をカウントしているのか、代表期間のカウントから推計しているのかを判断して記載○代表期間の例・一日のうち代表時間をカウントしている場合・四半期のうち代表日をカウントしている場合把握方法 観光地点大分類が「行祭事・イベント」の場合に記載10(2)前年の観光入込客数の記載観光地点等観光入込客調査により、前年の観光入込客数を記載します。(3)集計対象分類の整理観光地点等名簿には都道府県の全ての観光地点等を記載しますが、本統計で統計量を推計する対象となる観光地点は、以下の3つの要件を満たす観光地点です。ただし、行祭事・イベントについては、②及び③の要件を満たすものを集計の対象として取り扱うものとします。この条件を満たすか確認を行い、コード入力してください。以降の作業である観光地点等入込客数調査の実施、観光地点パラメータ調査の実施、統計量の推計は、下記要件を満たす観光地点等を対象に行います。①非日常利用が多い(月1回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分未満)と判断される地点であること。 ただし、「訪問する頻度が高い者=日常利用者である」とは言い切れない地点については、本要件を満たすものとして取り扱っても差し支えありません。また、観光政策上、特に重要である地点については、非日常利用割合が低くても、本要件を満たすものとして取り扱っても差し支えありませんが、この場合は観光地点入込客数調査における観光入込客数は非日常利用者の分に限ります。②観光入込客数が適切に把握できる地点であること。③前年の観光入込客数が年間1万人以上、若しくは前年の特定月の観光入込客数が5千人以上であること。なお、上記の確認は、毎年1月1日現在で行うこととします。調査年の途中で、観光入込客数が上記の要件を満たすとこととなった観光地点が新設された場合は、要件を満たすことになる四半期から名簿に追加することとします。また、1度限りの大規模な行祭事・イベント等、前年の入込客数が把握できないものの調査年の途中で観光入込客数が上記要件を満たすこととなった場合も、同様に名簿に追加することとします。非日常利用について非日常利用の評価は、利用実態を把握している管理者等の判断により行ってください。 項目緯度経度観光地点等分類コード観光地点名又は行祭事・イベント名28(2)記入にあたっての留意事項記入内容・名称のみで観光地点又は行祭事・イベントが特定できるように記載してください。単に「海水浴場」や「観光農園」、「市立水族館」、「夏祭」といった名称とせず、「○○浜海水浴場」や「○○観光農園」、「○○市水族館」など、固有の地点等として特定できるようにしてください。 ・観光地点については番地まで、 行祭事・イベントについては市区町村名まで記載してください。 ・60進法で度・分・秒を記載してください。 丌明の場合は記載いただかなくても構いません。 ・別添コード表を参照して記載してください。 ・別添コード表を参照して記載してください。 ・観光入込客数の具体的な把握方法を記載してください。 ・前年の入込客の人数を月別に記載してください。 ・行祭事・イベントの開催期間が複数の月にまたがる場合、可能であれば月ごとに分け、分割が困難な場合はいずれかの月にまとめて記載してください。 ・行祭事・イベントの場合のみ、当該行祭事・イベントの開始日、終了日及び開催日数を記載してください。 ・観光地点の場合のみ、利用状況を次のコードで記載して下さい。 日常利用が多い場合(月1回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分以上)は「0」、非日常利用が多い場合(月1回以上の頻度で訪問する人数の割合が半分未満)は「1」※正確な割合が分からない場合は、服装、履物、駐車場の車のナンバー等から総合的に判断してください。なお、本調査では非日常利用が多い地点等を、観光地点として集計の対象とすることとしています。 ・観光地点の場合のみ、活動状況(廃業、活動中、休業中別)を次のコードで記載してください。 廃業「0」、活動中「1」、休業中「2」名称・観光地点名又は行祭事・イベント名について、公表して差し支えない場合は「1」、そうでない場合は「0」を記載してください。 観光入込客数・観光地点名又は行祭事・イベント名別の観光入込客数について、公表して差し支えない場合は「1」、そうでない場合は「0」を記載してください。 部署名等 ・連絡担当者の所属を記載してください。 担当者氏名 ・連絡担当者のお名前を記載してください。 電話番号FAX番号E-MAIL・連絡担当者の電話番号、FAX番号、E-MAILを記載してください。 項目観光地点名又は行祭事・イベント名緯度経度観光地点等分類コード公表の可否連絡先所在地住所観光入込客数の把握手法コード観光入込客数の把握手法前年の観光入込客数活動情報コード行祭事・イベント開催期間日常利用・非日常利用別コードなお、観光地点分類、観光入込客数の把握方法については、コード表を添付してください。29資料2 観光地点パラメータ調査の調査員マニュアル例1.調査経緯と目的○○県では、「観光客数」や「観光費用」等を把握するため、全国共通の基準に沿った調査を実施しています。その一環として、観光地に訪れる観光客の皆さんを対象にアンケート調査を行います。 アンケートでは、旅行の目的や滞在地・日数、観光費用等をおうかがいし、「何人くらいの人」が「どこ」を「どのくらいの予算」で観光しているかを調べます。この結果を統計的に処理し、○○県の観光データを整備することが、今回の調査目的となります。くれぐれも、対象となる観光客のみなさま、協力観光地のみなさまには、失礼のないように、調査にあたってください。2.実施機関実施機関:○○県※調査目的と実施機関を簡単に答えられるようにしておいて下さい。3.調査概要■ 調査日時平成○年○月○日(○曜日) 10:00~17:00■ 調査場所県内全域の指定された観光地点■ 調査方法ヒアリング形式(調査員が聞き取りながら記入をしていく形式です。)調査票には、『日本語版』『英語版』『韓国語版』『中国語版(簡体字)』『中国語版(繁体字)』があります。準備しておいて下さい。■ 回収サンプル数調査期間中、取れるだけ回収することとします。男女、年代はできるだけ均等に回収するのが目標ですが、回収数を優先して下さい。4.緊急連絡先調査中の緊急連絡:●●(担当:●●)305.注意・禁止事項・調査中は必ず「腕章」を着用して下さい。上着で隠れないように注意してください。・調査道具一式の中にある、「プレスリリース」(=調査内容説明の書類)を携帯し、提示の要請を受けたら、すぐに見せられるようにして下さい。・調査中は、○○県の調査員として活動して下さい。・調査位置は事前に調整をしています。勝手な判断で変更しないでください。ただし、協力観光地の方に変更を求められた場合は速やかに移動し、後ほど●●まで電話連絡してください。・トラブルを避けるため、調査以外のこと(道、お店の案内等)には極力答えず、観光施設や案内所を案内するようにして下さい。・お客様の迷惑になるような言動はしないで下さい。・調査位置が駐車場に隣接しているところがあります。車には十分注意をして下さい。また、施設や店舗に出入りするお客様にも十分な配慮をお願いいたします。・調査地点が屋外になるところがあります。防寒対策をしっかりして来て下さい。・服装の指定はありませんが、対象者が丌快に思うような服装は禁止します。例)穴の開いた・汚れたジーンズ、極端にすその短いスカート、汚いクツ 等→お客様からは、みなさんも観光地のスタッフとして見られることを意識して下さい。6.Q&A集Q.何の調査をしていますか? どこの調査員ですか?A.「観光客アンケート」をしています。○○県の者です。Q.どうしてここが調査地点に選ばれたのですか?A.都道府県の観光客数統計より、無作為に抽出されています。Q.対象者の個々の情報が公表されるのですか?A.調査結果は統計処理されるので、個人が特定されることはありません。7.調査の前に・対象者には、きちんと挨拶をしてから調査をお願いし、終了後は御礼をして下さい。※<参考1>協力依頼文を提示又は手渡し、調査への協力をお願いしてください。例) こんにちは、観光地に関するアンケートを実施しております。5分程度ですのでご協力いただけませんでしょうか?(終了時) ありがとうございました。・協力観光地の方、近隣の方に丌審に思われるような行動はしないで下さい。・休憩は勤務時間中に1時間を目安に取って下さい。ただし、調査員全員が一斉に休憩をとるのではなく、お客様が引けた頃を見計らって交代でとるようにして下さい。・調査時間は、原則 10:00~17:00 です。お客様が途絶えたから、目標に達したからといって、仕事を早く切り上げることはしないでください。一部、店舗の営業時間が11:00~ のところがありますが、調査開始時間には現地に集合し、静かに待機をするようにして下さい。リーダーさんはメンバーの取りまとめをお願いします。318.調査・回収上の注意< 対象者について >・年齢の設問“10 歳未満”という選択肢がありますが、旅行費用をたずねる設問もありますので、基本的には一人でお金が使える方を対象としてください。・明らかに、業務中の方と判断される場合は対象としないで下さい。< 回収について >・一時的に集中して回収することはしないで下さい。例) 10時台だけ80 票ただし観光地ですので、夕方になるとお客様は減少します。状況をみながら、活動してください。観光施設の方にお客様の動向を確認しておくことも重要です。時間帯で大きな変動ある調査地点は、取れるときに取っておくことも了承します。・修学旅行、職場旅行等の 1 団体からは1票だけの回収としてください。なお、一般募集型バスツアーのような、個人客の集まりは個人客のグループ単位で重複のないように注意しながら、複数を回収して構いません。< 記入について >・途中で回答拒否になった場合は、欄外に理由を書いて、有効票と分けておいて下さい。・Q8.の“観光地点”は、もれのないように、細かく区分をして下さい。→調査前に、使用する『観光地点リスト』を、よく見ておいて下さい。※内容は、<参考2> 調査票の注意点を見てください。9.調査が終わったら・最初に調査票が入れてあったファイルに“有効票”と“無効票”(白票を含む)を分けて入れ、回収枚数に間違いがないか数えて下さい。(13 時頃、午前中の分も一度まとめておくとよい。)・調査終了後は忘れ物のない様に後片付けをし、付近のゴミを始末して下さい。・17:00になったら、協力観光地の方に終了の挨拶をして下さい。・<参考3>調査員メモを作成し、回収した調査票と共に担当者へ提出してください。10.調査フロー・これまでの説明を、シミュレーションをしますので、確認して下さい。<フロー>□挨拶をし、調査協力をお願いする。↓ (了解) 人通りを確認し、通行の邪魔にならないことを確認する。□ Q 1 から順に調査票を見せながら、回答を求める。(Q 7まで)↓対象者に、「観光地点リスト」「交通機関リスト」を見せる。□ Q 8 の回答を求める。↓ 注意) 観光地点はもれのないように、細かく区分をして下さい。□ Q 9 の回答を求める。↓ 注意) , 基本的に“1人当たりの費用”とする。□(記入漏れがないかを確認し)御礼をする。3211.当日の流れと持ってくるもの< 当日の流れ >(9:50までに)現地に到着、協力観光地の方に開始のあいさつをする。★ 1回目の電話 ★ 調査員さん → ●●(担当:●●)会話例:「●●調査地点の調査員●●です。無事に到着し、時間通り開始します。」10:00 ~ 調査開始※丌安なこと、困ったことは随時TELして下さい。 「お客様が来ないのだけれど、場所を間違っていないか? 」「お店の方とトラブルになり、中止を求められている。」など13:00 午前中の回収分を取りまとめる※管理者が巡回時に、確認をして行きます。17:00 調査終了(取りまとめ、後片付け、協力観光地の方に終了報告)★ 2回目の電話 ★ 調査員さん→ ●●(担当:●●)会話例:「●●調査地点の調査員●●です。無事に終了しました。回収は105 票です。」< 持ってくるもの >□ 筆記用具…シャープペンを使用して記入して下さい。□ 画板…調査票を書く時に使用します。□ 電卓…調査票の金額欄を計算する時に使用します。□ メガネ…細かい字があります。必要な人はお持ち下さい。□ 防寒具… コート(オーバー)、カイロ、マフラー等外での調査になるところが多いです。対策はしっかりと!□ 昼食…調査地点の中には、近くに買い物ができないところもあります。よく確認をして、必要なら持参して下さい。33<参考1>協力依頼文【日本語版】アンケート調査へのご協力のお願い―○○県が行う調査―○○県の観光統計作成のための重要な調査です所要時間は5分程度、個人情報は取得しません回答は5分程度で終了します。あなたの居住地域や、今回の旅行の訪問先、旅行に使った費用等についてお聞きします。氏名や住所等、個人を特定する情報は取得いたしません。ぜひ、ご協力をお願いいたします。【英語版】Request for Cooperation to the Survey Questionnaire― Survey conducted by ○○ prefecture ―○This is a survey which serves to develop a tourism statistics in pref.○○. It takes about 5 minutes to complete. We ask you your residential area, the destination of this travel, and the expenses youincur during your travel. We do not require your personal information, such as name or address. We would appreciate your taking a few minutes to complete this form. 34【中国語版(簡体字)】请协助完成调研问卷-XX县问卷调查-○ 本次调研是以制作XX县的观光统计为目的的重要调查。○ 完成调研问卷约需5分钟,且不涉及个人信息。完成问卷大约需要5分钟。我们将询问您的居住地区,本次旅行的目的地以及旅行的花费等。我们不会索取您的姓名和住址等详细的个人信息。请务必协助我们的调查。【中国語版(繁体字)】請協力完成問卷調查-XX縣問卷調查-○ 本次調研是以制作XX縣的觀光統計為目的的重要調查。○ 完成調研問卷約需5分鐘,不會涉及到您的個人信息。完成問卷大約需要5分鐘。我們將詢問您的居住地域,本次旅行的目的以及旅行的花費等。我們不會索取您的姓名、住址等詳細的個人信息。請務必協力我們的調查。35【韓国語版】설문조사에 응해 주시기 바랍니다―○○현(県)이 실시하는 조사―○(○○)현의 관광통계를 만들기 위해 중요한 조사입니다. ○ 걸리는 시간은 약5분, 개인정보는 묻지 않습니다. 응답에 걸리는 시간은 약5분정도입니다. 귀하의 거주지역과, 이번 여행에서 방문하시는 장소, 드는 비용등에 대해서 응답해 주시기 바랍니다. 성함과 주소 등 개인정보는 묻지 않습니다. 아무쪼록 협력을 부탁드립니다. 36<参考2> 調査票の注意点Q1.あなたのお住まいはどこですか。国内にお住まいであれば都道府県名、海外であれば国名をご記入下さい。また、この調査実施県にお住まいの場合は市町村名をご記入下さい。(都道府県名: ) 海外の場合(国名: )地元県の場合(市町村名 )Q2.あなたの性別、年齢を選んで下さい。※それぞれ1つだけ性別 : 1.男性 2.女性年齢 : 1.10歳未満 2.10歳代 3.20歳代 4.30歳代 5.40歳代6.50歳代 7.60歳代 8.70歳代 9.80歳以上Q3.今回の旅行は日帰りですか、宿泊ですか。※1つだけ宿泊であれば、何泊か、そのうち県内では何泊するか、いくつの施設に宿泊するかをご記入下さい。また、県内ではどのような施設に宿泊するかをご記入下さい。※いくつでも1.日帰り 2.宿泊宿泊数 泊 → そのうち県内 泊 ⇒ 県内宿泊施設数 施設<県内宿泊施設>1.実家や知人・親戚宅 2.旅館 3.ホテル4.ペンション・民宿 5.保養所・研修所 6.キャンプ場7.(キャンプ場以外の)車中泊・交通機関内での宿泊 8.別荘・リゾートマンション9.会員制の宿泊施設 10.その他Q4.今回の旅行の主要な目的は何ですか。※1つだけ1.ビジネス 2.観光3.帰省・知人訪問 4.(1~3のどれでもない)その他Q5.あなたも含めて、何人での、どなたと一緒の旅行ですか。※子供や乳幼児も含む( )人1.家族 2.友人 3.職場・学校等の団体旅行 4.その他Q6.ご一緒のみなさん全員の、今いる観光地の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人Q7.(県外にお住まいの方のみお答えください)ご一緒のみなさん全員の、この県の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人宿泊した施設の数2人以上の場合① ②③◆①県内宿泊数と②県内宿泊施設数の関係①≧②◆③宿泊施設数は複数回答可なお、Q3の②県内宿泊施設数と③の選択数は、次の関係になる。 ②≧③ 例)異なるホテルを数泊した場合◆4.その他趣味の集まりなど例)俳句や登山の集まり◆9.会員制の宿泊施設宿泊料とは別に、会費を払うような施設◆主な目的を1つだけ選択例)”仕事の空き時間に立ち寄った”→1.ビジネス”知人の結婚式の帰り道に立ち寄った”→4.その他あくまで「主要な目的」を対象者に判断していただく。 ◆人数の注意職場や学校等の団体旅行は全員の人数とし、個人参加のツアーは、家族や友人等の人数とする。 ◆複数回答可例)家族ぐるみの旅行→ 「1」 「2」夫婦同伴での職場旅行→「1」 「3」37Q8.今回の旅行で訪れた県内の観光地と移動に用いた交通機関をご記入下さい。これから訪問する観光地についても予定をご記入下さい。※観光地は一覧表より、交通機関は下表より番号をお選び下さい。また、この県に訪れる前・後に立ち寄った(立ち寄る予定の)都道府県があれば記入下さい。Q9.今回の旅行で、使う費用(これから使う予定も含めて)を教えて下さい1人当たりの費用を、下欄の項目別にご記入下さい。※ 交通費は高速料金やガソリン代や駐車場代を含め、県外・県内分を分けて記入※ 今回の旅行がパック旅行である場合、費用が県内のみか、県外分を含むかを選択※ □←表内の回答がグループ合計の場合にはチェック使用費用 使用費用①交通費 (県内分) 円 (県外分) 円②宿泊費 (県内分) 円③土産代 (県内分) 円④飲食費 (県内分) 円⑤入場料 (県内分) 円⑥その他 (県内分) 円⑦パック料金円□県内分のみ もしくは □県外分含む☆☆ 調査内容は以上です。ご協力、ありがとうございました。☆☆居住地調査地点居住地ここに来る前にいた場所 これから行く予定の場所 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関①JR新幹線 ②JR在来線 ③私鉄・地下鉄 ④モノレール ⑤貸切バス・観光バス⑥高速バス ⑦市内バス ⑧市内電車 ⑨タクシー・ハイヤー⑩レンタカー ⑪自家用車、社用・公用車 ⑫その他【表】交通機関居住地当 県居住地ここに来る前にいた県 これから行く予定の県 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関※交通機関は上表から選択当県以外に立ち寄り都道府県がある場合はご記入ください県 県 県 県※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日◆交通費の県内・県外分交通費の”県内” ”県外”は概算で対象者に分けていただく。 詳細がわからない時は以下の方法で分割する。 ・鉄道・自動車は距離または時間で按分・航空は県外◆Q8.の訪問する観光地と交通機関訪問する観光地点は「観光地点リスト」から選択する。 近隣にあっても、リストで分かれているものは区別をする。 交通機関は主なものとし、複数利用した場合は移動距離の長いものとする。 例)他県から新幹線で来て、最寄り駅からタクシー→新幹線◆□のチェックを忘れない◆パック料金旅行会社が企画したツアーなどで、主に旅行会社に支出するため交通費や宿泊料、入場料等が含まれているため、回答の重複がないよう注意する。 また、パック料金のみの回答で、土産代や飲食代の回答漏れがないか、対象者に確認すること。 ※1人当たりとは、同行者の平均のことです。子供がいる家族旅行の場合などは、交通費は子供分も考慮して1人当たりにすること。家族でまとめて買ったお土産の費用なども注意して下さい。 ※調査票コード欄■都道府県・・・記入不要■調査地点ID・・・記入不要■調査年月日・・・記入不要■調査時刻・・・回収時刻を記入(24H表示)■ID・・・記入不要◆1人当たりの費用基本として”1人当たりの費用”をたずねる。 どうしても1人当たりの費用として回答いただけない場合のみ、Q5の人数の合計金額で記入する。 この場合、3つ目の※印の枠内にチェックすること。 なお、 「1人当たり」は同行者を含めた平均の「1人当たり費用にする。 38<参考3>調査員メモ調査日 調査地点◆天気 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ( )◆観光客数について来場者数(概算で可) ・・・・・・・・・・・ ( 約 人 )(その内、外国人観光客) ・・・・・・・・・・ ( 約 人 )◆外国人観光客について~どの地域の方がいたか(見た目で判断)~→○をつける(複数回答可)[ 欧米系、アジア系、アフリカ系、ロシア系、その他( )]◆アンケート回収状況回収数 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ( 票 )断られた人数(おおよそ) ・・・・・・・・・・ ( 約 人 )◆調査地点の状況等、気がついたこと[ ]★作業終了後チェック★ 可なら、□にレ点を付けて下さい。□ 回収した調査票は、無効票・白票と分けて納めましたか?□ 調査場所のゴミは片付けましたか?□ 協力観光地の方に、終了の報告はしましたか?39資料3 データのクリーニング事項Q1「都道府県名」(地元県の場合には「市区町村名」も)若しくは日本以外(海外の場合に)は「国名」のどちらかに記入があるか。※都市名の場合は、「都道府県名」若しくは「国名」に修正。Q2「性別」「年齢」それぞれに、いずれかの選択肢が選択されているか。※それぞれに複数の選択がないか。Q3“1.日帰り”若しくは“2.宿泊”のどちらかに記入があるか。“2.宿泊”の場合は、「宿泊数」「うち県内(宿泊数)」「県内宿泊施設数」「県内宿泊施設」に記入があるか。※「宿泊数」「うち県内(宿泊数)」「県内宿泊施設数」「県内宿泊施設」の関係は以下のとおりとなる。・「宿泊数」≧「うち県内(宿泊数)」・「うち県内(宿泊数)」≧「県内宿泊施設数」・「県内宿泊施設数」≧「県内宿泊施設」の種類数Q4 いずれかの選択肢が選択されているか。※複数の選択がないか。Q5「人数」の回答があるか。「人数」が2以上の場合「同行者」の選択肢が選択されているか。※「人数」と「同行者」の種類数の関係は以下のとおりとなる。・「人数」が“2”の場合、「同行者」の種類数は、“1”となる・「人数」が“3”の場合、「同行者」の種類数は、“2”以下となる・「人数」が“4”の場合、「同行者」の種類数は、“3”以下となるQ6いずれかの選択肢が選択されているか。同行者の訪問回数が記入されているか。Q7いずれかの選択肢が選択されているか。同行者の訪問回数が記入されているか。Q8<交通機関の回答について>最低2つ以上の「交通機関」に記入があるか。<地点の回答について>最低1つ以上の「訪問地点」に記入があるか。※「地点」には、必ず実施の“調査地点”が含まれるか。<立ち寄り都道府県の回答について>調査実施県の前後に立ち寄り都道府県がある場合、その都道府県が「県」に記入があるか。Q9 円での記入となっているか。調査票コード「都道府県」に記入する。「調査地点ID」に観光地点等コードを記入する。「調査年月日」に調査実施年月日を記載する。「調査時刻」に記載がされているか。(24H表記)「ID」に調査票の通し番号を付不する。40資料4 観光地点パラメータ調査結果 入力項目項番 項目名 属性 備考1 調査時期 数値調査年(4桁)+四半期別(1桁)四半期別は 1~3月="1" 4~6月="2" 7~9月="3" 10~12月="4"2 調査地点ID コード 都道府県コード(2桁)+ユニークな番号(7桁)3 調査年月日 数値 "YYMMDD"4 調査時刻 数値 時(2桁)+分(2桁) 24時間表示5 ID 数値 調査票の通し番号6 Q1 都道府県名 テキスト7 Q1 市町村名 テキスト8 Q1 国名 テキスト9 Q2 性別 コード 男性="1",女性="2"10 Q2 年齢 コード 10歳未満="1",10代="2",20代="3",・・・80歳以上="9"11 Q3 日帰り-宿泊 コード 日帰り="1",宿泊="2"12 Q3 宿泊数 数値13 Q3 うち県内泊数 数値14 Q3 県内宿泊施設数 数値15 Q3 県内宿泊施設(1) コード 選択あり="1",選択なし="ブランク"~ Q3 ・・・24 Q3 県内宿泊施設(10) コード25 Q4 目的 コード ビジネス="1",観光="2",帰省="3",その他="4"26 Q5 人数 数値27 Q5 同行者(1) コード 選択あり="1",選択なし="ブランク"~ Q5 同行者(2) コード 選択あり="1",選択なし="ブランク"30 Q5 同行者(3) コード 選択あり="1",選択なし="ブランク"Q5 同行者(4) コード 選択あり="1",選択なし="ブランク"31 Q6 観光地の訪問が何回目か コード 知らない="1",知っている="2"32 Q6 訪問が1回目 数値33 Q6 訪問が2回目 数値34 Q6 訪問が3回目 数値35 Q6 訪問が4回目 数値36 Q7 県の訪問が何回目か コード 知らない="1",知っている="2"37 Q7 訪問が1回目 数値38 Q7 訪問が2回目 数値39 Q7 訪問が3回目 数値40 Q7 訪問が4回目 数値Q8 居住地からの交通機関 コード 交通機関コードQ8 ここに来る前にいた場所(1) コード 観光地点コードQ8 ・・・ 左詰で入力し、未記入は"ブランク"Q8 ここに来る交通機関(4) コード 交通機関コード41 Q8 ここに来る前にいた場所(5) コード 観光地点コード~ Q8 調査地点に来る交通機関 コード 交通機関コード63 Q8 調査地点 コード 観光地点コードQ8 これから行く交通機関(1) コード 交通機関コードQ8 これから行く予定の場所(1) コード 観光地点コードQ8 ・・・ 左詰で入力し、未記入は"ブランク"Q8 これから行く交通機関(5) コード 交通機関コードQ8 これから行く予定の場所(5) コード 観光地点コードQ8 居住地への交通機関 コード 交通機関コードQ8 居住地からの交通機関(1) コード 交通機関コードQ8 ここに来る前にいた県(1) コード 都道府県コードQ8 ・・・ 左詰で入力し、未記入は"ブランク"Q8 ここに来る交通機関(3) コード 交通機関コード64 Q8 ここに来る前にいた県(3) コード 都道府県コード~ Q8 当県 コード 都道府県コード75 Q8 これから行く予定の県(1) コード 都道府県コードQ8 これから行く交通機関(1) コード 交通機関コードQ8 ・・・ 左詰で入力し、未記入は"ブランク"Q8 これから行く予定の県(3) コード 都道府県コードQ8 居住地への交通機関(3) コード 交通機関コード76 Q9 グループ合計チェック コード あり="1",なし="ブランク"77 Q9 旅行費用 数値78 Q9 交通費 数値79 Q9 交通費(県外分) 数値80 Q9 宿泊費 数値81 Q9 土産代 数値82 Q9 飲食費 数値83 Q9 入場料 数値84 Q9 その他 数値85 Q9 パック料金 数値86 Q9 パック料金チェック 数値 県内分のみ="1",県外分含む="2"調査票情報41資料5 調査票関連一式5-1 観光地点パラメータ調査票 標準様式(日本語版)Q1.あなたのお住まいはどこですか。国内にお住まいであれば都道府県名、海外であれば国名をご記入下さい。また、この調査実施県にお住まいの場合は市町村名をご記入下さい。(都道府県名: ) 海外の場合(国名: )地元県の場合(市町村名 )Q2.あなたの性別、年齢を選んで下さい。 ※それぞれ1つだけ性別 : 1.男性 2.女性年齢 : 1.10歳未満 2.10歳代 3.20歳代 4.30歳代 5.40歳代6.50歳代 7.60歳代 8.70歳代 9.80歳以上Q3.今回の旅行は日帰りですか、宿泊ですか。※1つだけ宿泊であれば、何泊か、そのうち県内では何泊するか、いくつの施設に宿泊するかをご記入下さい。また、県内ではどのような施設に宿泊するかをご記入下さい。※いくつでも1.日帰り 2.宿泊宿泊数 泊 → そのうち県内 泊 ⇒ 県内宿泊施設数 施設<県内宿泊施設>1.実家や知人・親戚宅 2.旅館 3.ホテル4.ペンション・民宿 5.保養所・研修所 6.キャンプ場7.(キャンプ場以外の)車中泊・交通機関内での宿泊 8.別荘・リゾートマンション9.会員制の宿泊施設 10.その他Q4.今回の旅行の主要な目的は何ですか。※1つだけ1.ビジネス 2.観光3.帰省・知人訪問 4.(1~3のどれでもない)その他Q5.あなたも含めて、何人での、どなたと一緒の旅行ですか。※子供や乳幼児も含む( )人1.家族 2.友人 3.職場・学校等の団体旅行 4.その他Q6.ご一緒のみなさん全員の、今いる観光地の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人Q7.(県外にお住まいの方のみお答えください)ご一緒のみなさん全員の、この県の訪問が何回目かご存じですか。※回答の合計はQ5と一致1.知らない 2.知っている→1回目の人数( )人、2回目の人数 ( )人3回目の人数( )人、4回目以上の人数( )人宿泊した施設の数2人以上の場合42Q8.今回の旅行で訪れた県内の観光地と移動に用いた交通機関をご記入下さい。これから訪問する観光地についても予定をご記入下さい。※観光地は一覧表より、交通機関は下表より番号をお選び下さい。また、この県に訪れる前・後に立ち寄った(立ち寄る予定の)都道府県があれば記入下さい。Q9.今回の旅行で、使う費用(これから使う予定も含めて)を教えて下さい1人当たりの費用を、下欄の項目別にご記入下さい。※ 交通費は高速料金やガソリン代や駐車場代を含め、県外・県内分を分けて記入※ 今回の旅行がパック旅行である場合、費用が県内のみか、県外分を含むかを選択※ □←表内の回答がグループ合計の場合にはチェック使用費用 使用費用①交通費 (県内分) 円 (県外分) 円②宿泊費 (県内分) 円③土産代 (県内分) 円④飲食費 (県内分) 円⑤入場料 (県内分) 円⑥その他 (県内分) 円⑦パック料金円□県内分のみ もしくは □県外分含む☆☆ 調査内容は以上です。ご協力、ありがとうございました。☆☆居住地調査地点居住地ここに来る前にいた場所 これから行く予定の場所 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関 交通機関①JR新幹線 ②JR在来線 ③私鉄・地下鉄 ④モノレール ⑤貸切バス・観光バス⑥高速バス ⑦市内バス ⑧市内電車 ⑨タクシー・ハイヤー⑩レンタカー ⑪自家用車、社用・公用車 ⑫その他【表】交通機関居住地当 県居住地ここに来る前にいた県 これから行く予定の県 現在地交通機関 交通機関 交通機関 交通機関※交通機関は上表から選択当県以外に立ち寄り都道府県がある場合はご記入ください県 県 県 県※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日43(英語版)Q1.Where do you live? If you live in Japan, please write your prefecture of residence. Ifyou live outside Japan, please write your country of residence. Sex : 1.Male 2.FemaleAge : 1.Under 10 2.10s 3.20s 4.30s 5.40s6.50s 7.60s 8.70s 9.80s or overQ3.Is this a day-trip or an overnight trip? In the case of an overnight trip, how many nightsdo you stay? How many nights do you stay and how many lodging facilities do you usein this prefecture? What kind of accommodation do you use in this prefecture? ※multiple-choice1.Day-trip 2.Overnight(Number of nights: ; including nights inside the prefecture. Number of lodging facilities inside the prefecture: facilities)Accommodation inside the prefecture(1.Parents’, acquaintance’s, or relative’s home2.Japanese-style inn 3.Hotel 4.Pension, tourist home5.Recreation facility, training institute6.Campsite 7.Car (not at a campsite) or transportation facility8.Villa, resort condominium 9.Member-only accommodation10.Other)Q4.What is the main purpose of your trip? ※Please choose only one item. 1.Business 2.Tourism3.Returning home・Visiting Friend & Relative 4.Other (If not any of 1-3)Q5.How many people are you traveling with? And who are they? Please fill out thenumber of people including yourself and select the item showing who they are. ※Please count in babies and children. ( )people(1.Family 2.Friends 3.Group tour of your workplace or school 4.Other)Q6.Do you know how many times have your companions visited this spot? If you know, pleasefill out the number of your companions including yourself in the blanks below. 1.No 2.Yes → the first time( ), the second time( )the third time( ), the fourth time( )Q7.Do you know how many times have your companions visited this prefecture? If you know,please fill out the number of your companions including yourself in the blanks below. ※Please skip this question if you live in this prefecture. 1.No 2.Yes → the first time( ), the second time( )the third time( ), the fourth time( ). 44Q8.What transportation do you use in your trip? Please fill out and complete a diagrambelow including the spots you are going to visit. ※Please refer to the attached list fortourist spots and transportation facilitiesQ9.Please list a breakdown, including the amount you will spend later. The transportationexpenses may include highway tolls and parking fees. Please tell us the amount youspent for entering this prefecture from outside the prefecture/the place of your residence. If you are on a package tour, please fill in “Package costs” and tell us whether theexpenses are only used inside this prefecture or used both inside and outside thisprefecture. ※If you are on a family trip and it is difficult to calculate the expenses perperson, or if you don’t have enough time to do so, you can put the total expenses of yourgroup as mentioned at Q5. (In that case, please check the box in the sentenceimmediately below)If the answers inside this frame refer to the total expenses of your group mentioned atQ5, please check→□Travel expenses (per person) inside the prefecture:( )yenTransportation: (Inside the prefecture yenOutside the prefecture yen)Accommodation: (Inside the prefecture yen)Souvenirs: (Inside the prefecture yen)Food and drink: (Inside the prefecture yen)Admission fees: (Inside the prefecture yen)Other: (Inside the prefecture yen)Package costs: ( )yen→□Inside the prefecture only or □ Both inside and outside the prefectureThank you very much for your cooperation. (Transportation: ) (Transportation: )(Your Residence) ( Pref: ) ( Pref: )(Transportation: )( Pref: ) ( Pref: )(Spot: ) (Spot: ) (Spot: )(Spot: ) (Spot: ) (Spot: )(Spot: ) (Spot: ) (Spot: )(Transportation: )( Pref: ) ( Pref: )(Transportation: ) (Transportation: )( Pref: ) ( Pref: )(Transportation: )(Transportation: )(Transportation: )(Transportation: )(Transportation: ) (Transportation: ) (Transportation: )(Transportation: ) (Transportation: )(Transportation: ) (Transportation: )(Transportation: )(Your Residence)※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日45(簡体字中国語版)Q1.请问您住在什么地方?日本国内的游客请填写您所在的都道府县名,国外的旅客请填写您的国家。另外,本次调查区域内的当地游客请填写您居住的市町村名。(都道府县名: ) 国外的游客(国家: )本地的游客(市町村名 )Q2.请选择您的年龄和性别。※年龄,性别均为单选性别 : 1.男性 2.女性年龄 : 1.10岁以下 2.10岁~20岁 3.20岁~30岁 4.30岁~40岁 5.40岁~50岁6.50岁~60岁 7.60岁~70岁 8.70岁~80岁 9.80岁以上Q3.请问您本次的旅行是一日游还是短期旅行。※单选短期旅行的游客,请问您预计旅行天数,在本县内留宿的天数以及留宿场所的总数。另外,请选择您在本县留宿时的场所和设施的种类。※可多选1.一日游 2.短期旅行留宿 晚 → 其中在本县内 晚 ⇒ 县内留宿场所总计 处< 在本县内使用的留宿场所 >1.老家或亲朋好友家 2.旅馆 3.宾馆4.民宅 5.保养所,研修所 6.野营地7.(野营地之外)车辆等交通工具内 8.别墅,度假公寓9.会员制的住宿设施 10.其他Q4. 请问您本次旅行的目的是?(单选)1.商务 2.观光3.探亲・访友 4.(非1~3)其他Q5. 包括您在内,请问本次旅行您和谁同行,共计几位游客? ※包括孩童和婴儿( )人1.家人 2.朋友 3.公司、学校的集体旅行 4.其他Q6.请问您是否了解本次旅游团全体成员是第几次来现在的观光景点旅游? ※总人数应与Q5一致。1.不了解 2.了解→ 第一次来的人数:( )人、第二次来的人数:( )人第三次来的人数:( )人、第四次以上来的人数:( )人Q7.(仅请不是住在本县的游客回答)请问您是否了解本次旅游团全体成员是第几次来本县旅游? ※总人数应与Q5一致。1.不了解 2.了解→ 第一次来的人数:( )人、第二次来的人数:( )人第三次来的人数:( )人、第四次以上来的人数:( )人留宿场所的总数2人以上46Q8.请填写您在本次旅游时游览的地点以及移动时所用的交通工具。也请告知您接下来准备访问的地点。 ※观光地见附表一览表,交通工具请参照下表选择相应的代号。另外,也请填写您访问本县之前以及离开本县之后经过(或者将要访问)的都道府县。Q9.请告诉我们您本次的旅行花去的总费用。(包括之后的预算)并请在下表的各栏里填写各项的人均花费。※ 交通费包括高速公路费,汽油费和停车费用,按县内和县外分开填写。※ 若您本次是跟团旅行,请告诉我们您填写的费用是在本县内的花费,还是整个行程的花费。※ □←如果您在下表各栏内填写的是所有同行者的总花费,请在左边的方框内打钩。花 费 花 费①交通 (县内) 日元 (县外) 日元②住宿 (县内) 日元③纪念品 (县内) 日元④饮食 (县内) 日元⑤门票 (县内) 日元⑥其他 (县内) 日元⑦跟团费用日元□本县内 或者 □整体行程☆☆ 本次问卷调查结束。非常感谢您的合作。☆☆居住地调查地点居住地之前您到过的观光地 之后准备访问的观光地 当前地点交通工具 交通工具交通工具交通工具交通工具交通工具①JR新干线 ②JR在来线 ③私铁,地铁 ④轻轨 ⑤包车,观光巴士⑥高速巴士 ⑦市内巴士 ⑧市内电车 ⑨出租车等⑩租赁车辆 ⑪自家车,公司用车或公用车 ⑫其他【附表】交通工具居住地本 县居住地之前您到过的县 之后您想访问的县 当前地点交通工具交通工具交通工具 交通工具※交通工具请从上表选择号码。除本县之外,您还经过了哪些都道府县县 县 县 县※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日47(繁体字中国語版)Q1.請問您居住在什麼地方?日本國內的遊客請填寫您所在的都道府縣名,國外的遊客請填寫您的國家。另外,本次調查區域內的當地遊客請填寫您居住的市町村名。(都道府縣名: ) 外國遊客(國家: )本地遊客(市町村名 )Q2.請選擇您的年齡和性別。※年齡,性別均為單選性別 : 1.男性 2.女性年齡 : 1.10歲以下 2.10歲~20歲 3.20歲~30歲歲 4.30歲~40歲 5.40歲~50歲6.50歲~60歲 7.60歲~70歲 8.70歲~80歲 9.80歲以上Q3.請問您本次的旅行是一日遊還是短期旅行。※單選短期旅行的遊客,請問您預計的旅行天數,在本縣內留宿的天數以及留宿場所的總數。另外,請選擇您在本縣留宿時的場所和設施的種類。※可多選1.一日遊 2.短期旅行留宿 晚 → 其中在本縣內 晚 ⇒ 縣內留宿場所總計 處< 在本縣內使用的留宿場所 >1.老家或親朋好友家 2.旅館 3.賓館4.民宅 5.保養所,研修所 6.野營地7.(野營地之外)車輛等交通工具內 8.別墅,度假公寓9.會員制的住宿設施 10.其他Q4. 請問您本次旅行的目的是?(單選)1.商務 2.觀光3.探親・訪友 4.(非1~3)其他Q5. 包括您在內,請問本次旅行您和誰同行,共計幾位遊客? ※包括孩童和嬰兒( )人1.家人 2.朋友 3.公司、學校的集體旅行 4.其他Q6.請問您是否瞭解本次旅遊團全體成員是第幾次來現在的觀光景點旅遊? ※總人數應與Q5一致。1.不瞭解 2.瞭解→ 第一次來的人數:( )人、第二次來的人數:( )人第三次來的人數:( )人、第四次以上來的人數:( )人Q7.(僅請不是住在本縣的遊客回答)請問您是否瞭解本次旅遊團全體成員是第幾次來本縣旅遊? ※總人數應與Q5一致。1.不瞭解 2.瞭解→ 第一次來的人數:( )人、第二次來的人數:( )人第三次來的人數:( )人、第四次以上來的人數:( )人留宿場所的總數2人以上48Q8.請填寫您在本次旅遊時遊覽的地點以及移動時所用的交通工具。也請告知您接下來準備訪問的地點。 ※觀光地見附表一覽表,交通工具請參照下表選擇相應的代號。另外,也請填寫您訪問本縣之前以及離開本縣之後經過(或者將要訪問)的都道府縣。Q9.請告訴我們您本次的旅行花去的總費用。(包括之後的預算)並請在下表的各欄裡填寫各項的人均花費。※ 交通費包括高速公路費,汽油費和停車費用,按縣內和縣外分開填寫。※ 若您本次是跟團旅行,請告訴我們您填寫的費用是在本縣內的花費,還是整個行程的花費。※ □←如果您在下表各欄內填寫的是所有同行者的總花費,請在左邊的方框內打鉤。花 費 花 費①交通 (县内) 日元 (县外) 日元②住宿 (县内) 日元③紀念品 (县内) 日元④飲食 (县内) 日元⑤門票 (县内) 日元⑥其他 (县内) 日元⑦跟團費用日元□本縣內 或者 □整體行程☆☆ 本次問卷調查結束。非常感謝您的合作。☆☆居住地調查地點居住地之前您到過的觀光地 之後準備訪問的觀光地 當前地點交通工具 交通工具交通工具交通工具交通工具交通工具①JR新幹線 ②JR在來線 ③私鐵,地鐵 ④輕軌 ⑤包車,觀光巴士⑥高速巴士 ⑦市內巴士 ⑧市內電車 ⑨計程車等⑩租賃車輛 ⑪自家車,公司用車或公用車 ⑫其他【附表】交通工具居住地本 縣居住地之前您到過的縣 之后您想訪問的縣 當前地點交通工具交通工具交通工具 交通工具※交通工具請從上表選擇號碼。除本縣之外,您還經過了哪些都道府縣縣 縣 縣 縣※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID: 1.観_共通_日49(韓国語版)Q1.댁은 어디십니까? 일본에 계시면 都道府県명을, 해외에 계시면 국가를 쓰십시오. (都道府県명: ) 해외이라면(국가: )이 지방이라면(市町村명 )Q2.성별과 연령의 해당부분을 동그라미로 두르십시오. ※각각 하나씩. 성별 : 1.남성 2.여성연령 : 1.10세 미만 2.10대 3.20대 4.30대 5.40대6.50대 7.60대 8.70대 9.80세 이상Q3.이번 여행은 당일치기입니까? 혹은 숙박입니까? ※하나만 동그라미로 두르십시오. 숙박하시면 몇박입니까? 그리고 이 현내(県内)에서는 며칠간・몇 개의 시설에서 숙박하셨습니까?또한 이 현내(県内)에서는 어떠한 시설에서 숙박하셨습니까? ※몇개도. 1.당일치기 2.숙박숙박 수 박 → 이 안에 현내 박 ⇒ 현내 숙박시설 수 시설<현내(県内)숙박시설수>1.실가와 친구・친척댁 2.여관 3.호텔4.펜션・민박 5.연수원 6.캠프장7.(캠프이외의)차중박・교통기관내에서의 숙박 8.별장・리조트형 아파트9.회원제 숙박시설 10.기타Q4.이번 여행의 주요 목적은 무엇입니까? ※하나만 동그라미로 두르십시오. 1.비즈니스 2.관광3.귀성・친구방문 4.(1~3 이외)기타Q5.귀하를 포함해서 몇 명이서, 누구와 함께 여행을 했습니까? ※유아와 어린 아이도 포함( )명1.가족 2.친구 3.직장・학교등의 단체여행 4.기타Q6.함께 여행하시는 전원을 포함해, 현재 여행중이신 관광지는 몇번째 방문하신 것입니까?※회답 인원수 합계는 Q5과 동일한 방법으로 해주십시오. 1.모름 2.알고 있음→ 1번째 방문 인원수( )명、2번째 방문 인원수( )명3번째 방문 인원수( )명、4번째 방문 인원수( )명Q7.(현(県)외부의 거주자만 답해 주십시오.)함께 여행하는 분들 전원을 포함해, 현재 여행중이신 현(県)이 몇번째 방문하신 것입니까?※회답 인원수 합계는 Q5과 동일한 방법으로 해주십시오. 1.모름 2.알고 있음→1번째 방문 인원수( )명、2번째 방문 인원수( )명3번째 방문 인원수( )명、4번째 방문 인원수( )명숙박한 시설 수2사람이상이라면50Q8.이번 여행에서 방문한 都道府県・현내(県内)의 지역과 이동하신 교통기관은 무엇입니까? 이제부터방문하실 지역에 대해서도 쓰십시오. ※관광지는 일람표를 참조해 주십시오. 교통기관은아래표의 번호를 적으십시오. 또한, 이현(県)을 방문하신 이전・이후에 방문하신(방문하실 예정의)都道府県이 있으시면적으십시오. Q9.이번 여행의 비용(앞으로 쓸 예정의 비용도 포함)을 가르쳐 주시기 바랍니다. 1인당의 비용을, 아래에 항목별로 적으십시오. ※ 교통비는 고속도로비와 기름값, 주차비를 포함하고 현외(県外)・현내(県内)분을 나누어 기입※ 투어로 오신 분은 현내(県内)분의 비용만 쓰실지, 현외(県外)분의 비용도 포함할지 선택. ※ □←회답이 그룹의 합계이라면 レ표를 하시오. 사용비용 사용비용①교통비 (현내분) 円 (현외분) 円②숙박비 (현내분) 円③선물비 (현내분) 円④음식비 (현내분) 円⑤입장료 (현내분) 円⑥기타 (현내분) 円⑦투어금액円□현내분만 혹은 □현외분 포함☆☆ 조사내용은 이상입니다. 감사합니다. ☆☆거주지조사지점거주지이미 방문하신 곳 앞으로 방문하실 곳 현재지교통기관 교통기관 교통기관 교통기관 교통기관 교통기관①JR신간선 ②JR재래선 ③사철・지하철 ④모노레일 ⑤전세버스・관광버스⑥고속버스 ⑦시내버스 ⑧시내전차 ⑨택시・하이어⑩렌터카 ⑪자가용, 회사용・공용차 ⑫기타【표】교통기관거주지당 현거주지이전에 계신 현(県) 앞으로 가실 예정의 현(県) 현재지교통기관 교통기관 교통기관 교통기관※교통기관은 교통기관의 표에서 선택이 현(県)이외에 방문하신(방문하실) 都道府県이 있으시면 적으십시오. 현 현 현 현※調査票コード 都道府県 調査地点ID 調査年月日 調査時刻 ID:515-2 観光地点パラメータ調査票の解説52Q1. 都道府県/海外【統計】属性区分を把握する設問です。(県内、県外、訪日外国人を把握します)地元県・市町村【補助】回答者を確認し、Q8.周遊状況、9.の交通費などでの回答の信頼度を上げるための設問です。Q2. 性別・年齢【共有】回答者を確認し、回答の信頼度を上げるための設問です。(共有様式で整理します。回答者属性に偏りがないか等を確認できます。)Q3. 日帰り・宿泊、うち県内【統計】属性区分を把握する設問です。県内に宿泊した人が、「宿泊客」です。注)旅行自体が宿泊を含むものであっても、県内に宿泊していない(他県泊の)場合は「日帰り客」です。県内宿泊施設数【統計】宿泊旅行統計調査の補正を行うための「平均利用宿泊施設数」を把握する設問です。宿泊施設種類と併せて分析します。宿泊旅行統計調査の対象施設への宿泊者に限定して、平均利用宿泊施設数を算定します。県内宿泊施設種類【統計】宿泊旅行統計調査の補正を行うための「実家・キャンプ場等利用補正係数」を把握する設問です。宿泊旅行統計調査の対象施設の宿泊者と他の施設の宿泊者の割合を算定します。注)宿泊旅行統計調査の対象は、2.旅館 、3.ホテル、4.ペンション・民宿です。Q4. 旅行目的【統計】属性区分を把握する設問です。(1.ビジネスと回答した人は「ビジネス目的兼観光」、2.観光以降を回答した人は「観光目的」です)注)観光地点での回答結果であるため、1.ビジネスと回答した人は「ビジネス目的兼観光」となります。Q5. 回答者を含む同行者数【統計】サンプル数を把握する設問です。Q2.以外の設問の回答は、観光消費額単価を含めて、同行者全て同じものとして(=同行者数倍して)、集計・分析に用います。同行者数の合計がサンプル数です。同行者種類【補助】同行者数に対する回答の信頼度を上げるための設問です。(例えば、回答者のグループが一般ツアーか、団体旅行かを確認することにより、同行者数に対する誤解を防ぐことができます。)Q6. 観光地点リピート回数【参考】Q7. 都道府県リピート回数【参考】観光施策上重要なリピート率を把握する設問です。同行者全てについて把握できますので、他のパラメータと同様に、入込客数を用いて、観光地点全体、都道府県全体に拡大して適用することができます。5354Q8. 訪問地点(数)【統計】平均訪問地点数を把握する設問です。観光地点名(番号)は統計量の推計には丌要ですが、回答のしやすさ及び信頼度を上げるために一覧表「訪問地点リスト」をみながら回答してもらいます。注)記入時に「訪問地点リスト」にない地点を、「その他」として扱うことはしません。訪問地点リストにない観光地点の入込客数は推計の対象にならないためです。交通機関【補助】訪問地点に関する回答の信頼度を上げるための設問です。回答者の記憶を確認しながら順番に回答してもらうことで、正確な回答を得ることに役立ちます。注)交通機関の種類は適宜取捨選択、追加して構いません。訪問都道府県【共有】都道府県間の重複を排除するパラメータを把握する設問です。(都道府県単位での統計量の推計には丌要ですが、共有様式で整理します)注)複数の都道府県を周遊した観光客の状況を把握し、都道府県単位の観光入込客数の重複を排除するためのデータです。Q9. 観光消費額単価【統計】県内での観光消費額単価を把握する設問です。①交通費・県外分の金額は含めずに推計します。また、⑦パック料金「県外分含む」に回答があった場合は、観光消費額単価の全ての回答で県外分が区分できないために対象から除いて推計します。注)十分な回答時間がとれず、1人当たりの計算ができない場合があります。グループ合計の費用しか書き取れなかった場合は、□にチェックして下さい(支援ツールでは、推計時に自動的に1人当たりに換算します)。【統計】統計量の推計に活用 【共有】共有様式に記載【補助】回答の精度向上に活用 【参考】参考・リピート率把握注)555-3 観光地点リスト56資料6 観光入込客統計調査データ共有様式○基本情報※テキスト入力データ対象期間年四半期データ作成作成者 都道府県部署 0作成時点 0暫定値/確定値 0○共有データ※観光地点等パラメータ調査の実施年月日・天候・特記事項はテキスト入力、それ以外は数値入力都道府県別観光地点数、行祭事・イベント数観光地点 行祭事・単位 範囲 総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他 イベント地点 -都道府県別観光地点、行祭事・イベント観光入込客数(合計)観光地点 行祭事・単位 範囲 総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他 イベント千人地点 四半期千人地点 月別千人地点 月別千人地点 月別都道府県別観光目的入込客数(訪日外国人除く。)総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内千人回 四半期都道府県別訪日外国人入込客数総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス千人回 四半期都道府県別ビジネス目的入込客数総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内千人回 四半期都道府県別観光目的観光消費額単価(訪日外国人除く。 )総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内円/人回 四半期都道府県別訪日外国人観光消費額単価総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス円/人回 四半期都道府県別ビジネス目的観光消費額単価総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内円/人回 四半期都道府県別観光目的観光消費額(訪日外国人除く。)総数 宿泊 日帰り宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内百万円 四半期都道府県別訪日外国人観光消費額総数 宿泊 日帰り宿泊総数 観光 ビジネス 日帰り総数 観光 ビジネス百万円 四半期都道府県別ビジネス目的観光消費額総数 宿泊 日帰り (ビジネス目的兼観光)宿泊総数 県外 県内 日帰り総数 県外 県内百万円 四半期都道府県別観光地点類型中分類別観光地点パラメータ調査地点数観光地点総数 自然 歴史・文化 温泉・健康スポーツ・レクリエーション都市型観光 その他地点 四半期観光地点パラメータ調査結果実施年月日 天候 特記事項サンプル数(人)平均同行者数(人)1人当たり平均訪問地点数(地点)1人当たり平均消費額(円)1人当たり平均訪問都道府県数(箇四半期性別回答者数 年代別回答者数男 女 10歳未満 10歳代 20歳代 30歳代 40歳代 50歳代 60歳代 70歳代 80歳以上人 四半期目的別サンプル数 居住地別サンプル数観光ビジネス兼観光帰省兼観光その他兼観光県内 県外 訪日外国人人 四半期57585960観光入込客統計に関する共通基準 調査要領発行 平成25年3月編集 国土交通省観光庁参事官(観光経済担当)〒100-8918東京都千代田区霞が関2丁目1番3号電話 直通 03(5253)8325URL http://www.mlit.go.jp/kankocho/ 観光地点パラメータ調査(日本人向け)山形県 観光文化スポーツ部 国際観光・高付加価値創出課調査地点ID 調査開始時刻 : 調査員ID★Q1.あなたがお住まいの都道府県をご記入下さい。山形県にお住まいの場合は市町村もご記入ください。都道府県: 【山形県にお住まいの場合】市町村名:★Q2.あなたの性別、年齢をお答えください。※それぞれ1つだけ性別: 1.男性 年齢: 1.10歳未満 2.10歳代 3.20歳代 4.30歳代 5.40歳代2.女性 6.50歳代 7.60歳代 8.70歳代 9.80歳以上★Q3.(1)今回の旅行の主要な目的をお答えください。※1つだけ1.ビジネス 2.観光 3.帰省・知人訪問 4.その他(具体的に )(2)観光の場合は、具体的な訪問理由をお答えください。※いくつでも<具体的な目的(県内への訪問理由)> ※( )の具体名は可能な範囲でお答えください。1.行きたい(見てみたい)観光地・温泉地・施設・スポットがあった (具体的に )2.泊まりたい宿泊施設があった(具体的に )3.食べたいものがあった(具体的に )4.温泉に入る 5.花見 6.登山 7.海水浴 8.キャンプ 9.ショッピング10.雪を見る・触る 11.スキー・スノーボード 12.スキー・スノーボード以外の雪を活用したアクティビティ13.その他(具体的に )★Q4.あなたも含めて、「何人での」「どなたと一緒の」旅行ですか。子どもや乳幼児も含めてお答えください。人数※ご本人も含む 2人以上の場合は必ず選択1.家族 2.友人 3.職場・学校等の団体旅行( 人) 4.その他(具体的に )Q5.今いる観光地への訪問は何回目ですか。同行者全員についてご記入ください。※回答の合計はQ4と一致Q6.【県外にお住まいの方のみお答えください】山形県への訪問は何回目ですか。同行者全員についてご記入ください。※回答の合計はQ4・5と一致1回目( 人) 2回目( 人) 1回目( 人) 2回目( 人)3回目( 人) 4回目以上( 人) 3回目( 人) 4回目以上( 人)わからない・知らない( 人) わからない・知らない( 人)★Q7.(1)今回の旅行は日帰りですか、宿泊ですか。※1つだけ宿泊であれば、何泊か、そのうち県内では何泊するか、いくつの施設 に宿泊するかをご記入下さい。1.日帰り 2.宿泊宿泊数( 泊)そのうち県内宿泊数( 泊)県内宿泊施設数( 施設)(2)県内宿泊がある場合は、宿泊する施設をお答え下さい。※いくつでも<県内宿泊施設>1.実家や知人・親戚宅 2.旅館 3.ホテル 4.ペンション・民宿5.保養所・研修所 6.キャンプ場 7.(キャンプ場以外の)車中泊・交通機関での宿泊8.別荘・リゾートマンション 9.会員制の宿泊施設 10.その他(具体的に )県内で1泊以上の方★Q8.(1)山形県に到着した時刻・出発する予定時刻と、今回の旅行で訪れた(訪れる予定の)山形県内の観光地を訪問順にお答えください。また、山形県内で利用した交通機関もお答えください。※県内にお住いの方は、山形県に到着した時刻・出発する予定時刻は「自宅を出発した時刻・帰宅する予定時刻」を記入ください。※宿泊をした場合は宿泊地もご記 入のうえ、宿泊地は下欄の □ に「✓」をご記入ください。※観光地は別紙の観光地リストよ り番号を選びご記入いただくか、観光地名を直接ご記入ください。※交通機関は下表より番号を選び、1区間で複数利用した場合は「最も移動距離の長い手段」を1つ ずつご記入ください。山形県に到着 ◆山形県に到着した時刻: 月 日 時 分頃観光地・宿泊地① 観光地・宿泊地② 観光地・宿泊地③ 観光地・宿泊地④ 観光地・宿泊地⑤ 観光地・宿泊地⑥□ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地山形県を出発 ◆山形県を出発する時刻(予定): 月 日 時 分頃<山形県内で利用した交通機関>1.JR新幹線 2.JR在来線 3.貸切バス・観光バス 4.高速バス 5.路線バス6.タクシー・ハイヤー 7.レンタカー 8.自家用車、社用・公用車 9.飛行機10.バイク 11.自転車 12.その他(2)【県外にお住まいの方のみお答えください】今回の旅行で、山形県以外に立ち寄った(立ち寄る予定の)都道府県を訪問順にお答えください。また、その際に利用した交通機関もお答えください。※山形県以外に立ち寄った(立ち 寄る予定の)都道府県がない場合 は「居住地~山形県」「山形県~居住地」の交通機関(★必須回答 ★)のみお答えください。※交通機関は下表より番号を選び 、1区間で複数利用した場合は「最も移動距離の長い手段」を1つ ずつご記入ください。居住地立ち寄り都道府県①立ち寄り都道府県②山形県立ち寄り都道府県③立ち寄り都道府県④居住地<立ち寄り都道府県の前後に利用した交通機関>1.JR新幹線 2.JR在来線 3.貸切バス・観光バス 4.高速バス 5.路線バス6.タクシー・ハイヤー 7.レンタカー 8.自家用車、社用・公用車 9.飛行機10.バイク 11.自転車 12.その他交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関★必須回答★ ★必須回答★交通機関交通機関★Q9.今回の旅行で、使う費用(これから使う予定も含めて)をお答え下さい。※交通費は高速料金や駐車場代を含め、「県内」「県外」分を分けてご記入ください。※飛行機や新幹線の料金はすべて「県外分」に含めてご記入ください。※今回の旅行がパック旅行である場合、 費用が県内のみか、県外分含むかを記入してください。※1人当たりの費用を下欄の項目別にご記入下さい。1人当たりの費用がわからない場合は、グループ合計の金額をお答えください。お答えいただく費用が「1人当たりの費用」か「グループ合計の金額」か□に✓をご記入ください。1人当たりの費用 グループ合計の金額【県内】使用費用 【県外】使用費用①交通費 円 円②宿泊費 円③土産代※ 円④飲食費 円⑤入場料 円⑥その他 円⑦パック料金 円 県内分のみ県外分含むQ9-1.【③土産代を使用した方のみお答えください】山形県で購入した(購入する予定の)お土産及びその金額内訳をお答えください。※いくつでも※「土産品」には必ず○をつけ、「具体的な品目」および「金額内訳」は可能な範囲でお答えください。 土産品 具体的な品名 ※品名に○をつけ、( )は具体的に記入 金額内訳1.お菓子 商品名( ) 円2.野菜 品目( ) 円3.果物さくらんぼ・ぶどう・りんご・和梨・西洋梨・メロン・スイカ・桃その他( )円4.お酒 日本酒・ワイン・その他( ) 円5.その他食品 米・肉・魚・漬物・ラーメン・そば・その他( ) 円6.雑貨 キーホルダー・その他( ) 円7.その他 ( ) 円8.決めていないQ10.今回の旅行の手配方法をお答えください。※いくつでもまた、今回の旅行の予約方法について下表より番号を選びご記入ください。※いくつでも※「1.航空券や宿泊先を個別で手配」とお答えの方は、「交通手段」「宿」についてそれぞれご記入ください。1.航空券や宿泊先を個別で手配 【予約方法】 交通: 【予約方法】 宿:2.個人向け旅行パッケージ商品を利用 【予約方法】3.団体ツアーに参加 【予約方法】4.いずれにも該当しない<予約方法>1.旅行会社で手配 2.(宿泊先・交通会社等の)公式ホームページ3.(宿泊先・交通会社等と)直接やり取り(電話、メール、窓口等) 4.OTA(楽天トラベル、るるぶトラベル、Agoda等)5.その他※パック料金が「県内分のみ」か 「県外分含む」か□に✓をご記入ください。← 観光キャンペーンによる割引がある場合は✓をご記入ください。Q11.旅行に求めるものを教えてください。※いくつでもQ12.今回の旅行で、山形県内の観光地を選んだ際の情報源をお答えください。※いくつでも※「1.」~「6.」については、可能な範囲で【具体名】をご回答ください。1.Webサイト【具体名】 ①山形県公式観光・旅行情報サイト「やまがたへの旅」 ②左記以外の山形県のサイト③その他自治体のサイト ④観光施設・観光地のサイト ⑤じゃらんnet ⑥その他( )2.山形県内で取得したパンフレット【具体名】 ①道の駅で取得したパンフレット ②旅館・ホテルで取得したパンフレット③その他( )3.SNSの投稿を見て【具体名】 ①X(旧Twitter) ②Instagram ③TikTok ④Facebook ⑤YouTube⑥その他( )4.テレビ・ラジオ番組などの情報【具体名】 ①山形県観光情報テレビ番組「ワクワク!やまが旅」②その他( )5.映画を見て 【具体名】 タイトル( )6.観光情報誌・ガイドブック【具体名】 ①るるぶ ②まっぷる ③その他( )7.旅行会社(店頭・パンフレット・ウェブサイト含む)8.新聞記事 9.宿泊施設からの案内10.観光案内所 11.ポスターを見て12.地元だから・以前来たことがある 13.友人・知人等の情報・会話14.家族や親せきとの情報・会話 15.仕事上・取引先からの情報16.その他(具体的に )Q13.この場所(調査地点)での、今回の滞在の総合満足度をお答えください。※1つだけ6 大変満足 5 満足 4 やや満足3 やや不満 2 不満 1 大変不満 0 わからないその点数を選んだ理由を教えてください 。(理由)Q14.山形県での、今回の滞在の総合満足度と項目ごとの満足度はどのくらいですか。※それぞれ1つだけ大変満足 満足 やや満足 やや不満 不満 大変不満わからない(未体験)■ 山形県の総合満足度 6 5 4 3 2 1 0① 名所・旧跡等の観光地 6 5 4 3 2 1 0② 文化・芸術 6 5 4 3 2 1 0③ スポーツ・体験プログラム 6 5 4 3 2 1 0④ 宿泊施設・温泉 6 5 4 3 2 1 0⑤ 食事・酒 6 5 4 3 2 1 0⑥ 土産品 6 5 4 3 2 1 0総合満足度について、その点数を選んだ理由を教えてください。(理由)☆☆調査内容は以上です。ご協力ありがとうございました。☆☆1.観光地・スポットを見てみたい 2.美味しいものを食べたい 3.好みの宿泊施設に泊まりたい4.お祭りやイベントに参加したい 5.温泉に入りたい 6.自然に触れたい7.地域ならではの食事をしたい 8.地域ならではの体験をしたい 9.地域の歴史・文化を学びたい・触れたい10.その他(具体的に )観光地点パラメータ調査(外国人向け)山形県 観光文化スポーツ部 国際観光・高付加価値創出課調査地点ID 調査開始時刻 : 調査員ID★Q1.あなたがお住まいの国名をご記入下さい。国名:★Q2.あなたの性別、年齢をお答えください。※それぞれ1つだけ性別: 1.男性 年齢: 1.10歳未満 2.10歳代 3.20歳代 4.30歳代 5.40歳代2.女性 6.50歳代 7.60歳代 8.70歳代 9.80歳以上★Q3.(1)今回の旅行の主要な目的をお答えください。※1つだけ1.ビジネス 2.観光 3.帰省・知人訪問 4.その他(具体的に )(2)観光の場合は、具体的な訪問理由をお答えください。※いくつでも<具体的な目的(県内への訪問理由)> ※( )の具体名は可能な範囲でお答えください。1.行きたい(見てみたい)観光地・温泉地・施設・スポットがあった (具体的に )2.泊まりたい宿泊施設があった(具体的に )3.食べたいものがあった(具体的に )4.温泉に入る 5.花見 6.登山 7.海水浴 8.キャンプ 9.ショッピング10.雪を見る・触る 11.スキー・スノーボード 12.スキー・スノーボード以外の雪を活用したアクティビティ13.その他(具体的に )★Q4.あなたも含めて、「何人での」「どなたと一緒の」旅行ですか。子どもや乳幼児も含めてお答えください。人数※ご本人も含む 2人以上の場合は必ず選択1.家族 2.友人 3.職場・学校等の団体旅行( 人) 4.その他(具体的に )Q5.今いる観光地への訪問は何回目ですか。同行者全員についてご記入ください。※回答の合計はQ4と一致Q6.山形県への訪問は何回目ですか。同行者全員についてご記入ください。※回答の合計はQ4・5と一致1回目( 人) 2回目( 人) 1回目( 人) 2回目( 人)3回目( 人) 4回目以上( 人) 3回目( 人) 4回目以上( 人)わからない・知らない( 人) わからない・知らない( 人)★Q7.(1)今回の旅行は日帰りですか、宿泊ですか。※1つだけ宿泊であれば、何泊か、そのうち県内では何泊するか、いくつの施設に宿泊するかをご記入下さい。1.日帰り 2.宿泊宿泊数( 泊)そのうち県内宿泊数( 泊)県内宿泊施設数( 施設)(2)県内宿泊がある場合は、宿泊する施設をお答え下さい。※いくつでも<県内宿泊施設>1.実家や知人・親戚宅 2.旅館 3.ホテル 4.ペンション・民宿5.保養所・研修所 6.キャンプ場 7.(キャンプ場以外の)車中泊・交通機関での宿泊8.別荘・リゾートマンション 9.会員制の宿泊施設 10.その他(具体的に )県内で1泊以上の方★Q8.(1)山形県に到着した時刻・出発する予定時刻と、今回の旅行で訪れた(訪れる予定の)山形県内の観光地を訪問順にお答えください。また、山形県内で利用した交通機関もお答え下さい。※宿泊をした場合は宿泊地もご記 入のうえ、宿泊地は下欄の □ に「✓」をご記入ください。※観光地は別紙の観光地リストよ り番号を選びご記入いただくか、 観光地名を直接ご記入ください。 ※交通機関は下表より番号を選び、1区間で複数利用した場合は「最も移動距離の長い手段」を1つ ずつご記入ください。山形県に到着 ◆山形県に到着した時刻: 月 日 時 分頃観光地・宿泊地① 観光地・宿泊地② 観光地・宿泊地③ 観光地・宿泊地④ 観光地・宿泊地⑤ 観光地・宿泊地⑥□ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地 □ 宿泊地山形県を出発 ◆山形県を出発する時刻(予定): 月 日 時 分頃<山形県内で利用した交通機関>1.JR新幹線 2.JR在来線 3.貸切バス・観光バス 4.高速バス 5.路線バス6.タクシー・ハイヤー 7.レンタカー 8.自家用車、社用・公用車 9.飛行機10.バイク 11.自転車 12.その他(2)今回の旅行で、山形県以外に立ち寄った(立ち寄る予定の)都道府県を 訪問順にお答えください。また、その際に利用した交通機関もお答えください。※山形県以外に立ち寄った(立ち 寄る予定の)都道府県がない場合 は「入国~山形県」「山形県~出国」の交通機関(★必須回答★)のみお答えください。※交通機関は下表より番号を選び、1区間で複数利用した場合は「最も移動距離の長い手段」を1つ ずつご記入ください。入国立ち寄り都道府県①立ち寄り都道府県②山形県立ち寄り都道府県③立ち寄り都道府県④出国<立ち寄り都道府県の前後に利用した交通機関>1.JR新幹線 2.JR在来線 3.貸切バス・観光バス 4.高速バス 5.路線バス6.タクシー・ハイヤー 7.レンタカー 8.自家用車、社用・公用車 9.飛行機10.バイク 11.自転車 12.その他(3)日本に入国した空港・日本から出国する空港をお答え下さい。※それぞれ1つだけ<日本に入国した空港>1.仙台空港 2.成田空港 3.羽田空港 4.福島空港 5.新潟空港 6.関西空港7.その他( )<日本から出国する空港>1.仙台空港 2.成田空港 3.羽田空港 4.福島空港 5.新潟空港 6.関西空港7.その他( )交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関交通機関★必須回答★ ★必須回答★交通機関交通機関★Q9.今回の旅行で、使う費用(これから使う予定も含めて)をお答え下さい。※交通費は高速料金や駐車場代を含め、「県内」「県外」分を分けてご記入ください。※飛行機や新幹線の料金はすべて「県外分」に含めてご記入ください。※今回の旅行がパック旅行である場合、 費用が県内のみか、県外分含むかを記入してください。※1人当たりの費用を下欄の項目別にご記入下さい。1人当たりの費用がわからない場合は、グループ合計の金額をお答えください。お答えいただく費用が「1人当たりの費用」か「グループ合計の金額」か□に✓をご記入ください。1人当たりの費用 グループ合計の金額【県内】使用費用 【県外】使用費用①交通費 円 円②宿泊費 円③土産代※ 円④飲食費 円⑤入場料 円⑥その他 円⑦パック料金 円県内分のみ県外分含むQ9-1.【③土産代を使用した方のみお答えください】山形県で購入した(購入する予定の)お土産及びその金額内訳をお答えください。※いくつでも※「土産品」には必ず○をつけ、「具体的な品目」および「金額内訳」は可能な範囲でお答えください。土産品 具体的な品名 ※品名に○をつけ、( )は具体的に記入 金額内訳1.お菓子 商品名( ) 円2.野菜 品目( ) 円3.果物さくらんぼ・ぶどう・りんご・和梨・西洋梨・メロン・スイカ・桃その他( )円4.お酒 日本酒・ワイン・その他( ) 円5.その他食品 米・肉・魚・漬物・ラーメン・そば・その他( ) 円6.雑貨 キーホルダー・その他( ) 円7.その他 ( ) 円8.決めていないQ10.今回の旅行の手配方法をお答えください。※いくつでもまた、今回の旅行の予約方法について下表より番号を選びご記入ください。※いくつでも※「1.航空券や宿泊先を個別で手配」とお答えの方は、「交通手段」「宿」についてそれぞれご記入ください。1.航空券や宿泊先を個別で手配 【予約方法】 交通: 【予約方法】 宿:2.個人向け旅行パッケージ商品を利用 【予約方法】3.団体ツアーに参加 【予約方法】4.いずれにも該当しない<予約方法>1.旅行会社で手配 2.(宿泊先・交通会社等の)公式ホームページ3.(宿泊先・交通会社等と)直接やり取り(電話、メール、窓口等) 4.OTA(楽天トラベル、るるぶトラベル、Agoda等)5.その他※パック料金が「県内分のみ」か 「県外分含む」か□に✓をご記入ください。← 観光キャンペーンによる割引がある場合は✓をご記入ください。Q11.旅行に求めるものを教えてください。※いくつでもQ12.今回の旅行で、山形県内の観光地を選んだ際の情報源をお答えください。※いくつでも※「1.」~「6.」については、可能な範囲で【具体名】をご回答ください。1.Webサイト【具体名】 ①山形県公式観光・旅行情報サイト「やまがたへの旅」 ②左記以外の山形県のサイト③その他自治体のサイト ④観光施設・観光地のサイト ⑤じゃらんnet ⑥その他( )2.山形県内で取得したパンフレット【具体名】 ①道の駅で取得したパンフレット ②旅館・ホテルで取得したパンフレット③その他( )3.SNSの投稿を見て【具体名】 ①X(旧Twitter) ②Instagram ③TikTok ④Facebook ⑤YouTube⑥その他( )4.テレビ・ラジオ番組などの情報【具体名】 ①山形県観光情報テレビ番組「ワクワク!やまが旅」②その他( )5.映画を見て 【具体名】 タイトル( )6.観光情報誌・ガイドブック【具体名】 ①るるぶ ②まっぷる ③その他( )7.旅行会社(店頭・パンフレット・ウェブサイト含む)8.新聞記事 9.宿泊施設からの案内10.観光案内所 11.ポスターを見て12.地元だから・以前来たことがある 13.友人・知人等の情報・会話14.家族や親せきとの情報・会話 15.仕事上・取引先からの情報16.その他(具体的に )Q13.この場所(調査地点)での、今回の滞在の総合満足度をお答えください。※1つだけ6 大変満足 5 満足 4 やや満足3 やや不満 2 不満 1 大変不満 0 わからないその点数を選んだ理由を教えてください 。(理由)Q14. 山形県での、今回の滞在の総合満足度と項目ごとの満足度はどのくらいですか。※それぞれ1つだけ大変満足 満足 やや満足 やや不満 不満 大変不満わからない(未体験)■ 山形県の総合満足度 6 5 4 3 2 1 0① 名所・旧跡等の観光地 6 5 4 3 2 1 0② 文化・芸術 6 5 4 3 2 1 0③ スポーツ・体験プログラム 6 5 4 3 2 1 0④ 宿泊施設・温泉 6 5 4 3 2 1 0⑤ 食事・酒 6 5 4 3 2 1 0⑥ 土産品 6 5 4 3 2 1 0総合満足度について、その点数を選んだ理由を教えてください。(理由)☆☆調査内容は以上です。ご協力ありがとうございました。 ☆☆1.観光地・スポットを見てみたい 2.美味しいものを食べたい 3.好みの宿泊施設に泊まりたい4.お祭りやイベントに参加したい 5.温泉に入りたい 6.自然に触れたい7.地域ならではの食事をしたい 8.地域ならではの体験をしたい 9.地域の歴史・文化を学びたい・触れたい10.その他(具体的に )

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案件名公告日
山形森林管理署 第1号 令和8年度収穫調査委託2026/03/30
建設機械等保守単価契約(凍結抑制剤散布車外)2026/03/29
松くい虫防除事業請負(湯野浜地区外 地上散布)2026/03/29
造林事業請負(真室川・金山地区・下刈・除伐)2026/03/26
造林事業請負(米沢地区、下刈)2026/03/26
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