郵便期限:4月17日 加圧式給水車(飲料水専用)購入
大阪府門真市の入札公告「郵便期限:4月17日 加圧式給水車(飲料水専用)購入」の詳細情報です。 カテゴリーは物品の販売です。 所在地は大阪府門真市です。 公告日は2026/03/31です。
新着
- 発注機関
- 大阪府門真市
- 所在地
- 大阪府 門真市
- カテゴリー
- 物品の販売
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026/03/31
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
郵便期限:4月17日 加圧式給水車(飲料水専用)購入
1令和8年度郵便による一般競争入札実施要領下記のとおり郵便による一般競争入札を行いますので、参加を希望する方は、必要書類を本要領に従って提出して下さい。
令和8年4月1日門真市長 宮本 一孝記1 入札に付する事項⑴ 件名 加圧式給水車(飲料水専用)購入⑵ 納車場所 門真市泉町7番23号 門真市泉町浄水場 駐車場⑶ 概要 加圧式給水車(飲料水専用)購入⑷ 契約期間 約締結日から令和9年3月31日まで⑸ その他 本業務委託の入札は、予定価格を公表して行います。
なお、最低制限価格は設定しません。
予定価格 27,200,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項本入札に参加できる者は、次に掲げる要件に全て該当し、その資格が確認された者とします。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
⑵ 民事再生法(平成11年法律第225号)第21条第1項又は第2項の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第33条第1項の再生手続開始の決定を受けた者については、その者に係る同法第174条第1項の再生計画認可の決定が確定した場合にあっては、再生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなす。
⑶ 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件(以下「旧更生事件」という。)に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年法律第172号。以下「旧法」という。)第30条第1項又は第2項の規定による更生手続開始の申立てを含む。
以下「更生手続開始の申立て」とい2う。
)をしていない者又は更生手続開始の申立てをなされていない者であること。
ただし、同法第41条第1項の更生手続開始の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生手続開始の決定を含む。)を受けた者については、その者に係る同法第199条第1項の更生計画の認可の決定(旧更生事件に係る旧法に基づく更生計画認可の決定を含む。)があった場合にあっては、更生手続開始の申立てをしなかった者又は更生手続開始の申立てをなされなかった者とみなす。
⑷ 門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱(平成18年12月6日施行)に基づく入札参加停止措置を受けていない者又は本市の入札参加資格者名簿の登録の有無に関わらず同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。
⑸ 門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱(平成24年6月1日施行)に基づき入札参加除外措置を受けていない者又は同要綱別表に掲げる措置要件に該当しない者であること。
⑹ その他前各号に掲げる要件に類し、参加することが著しく不適当と認められる者でないこと。
⑺ 令和8年度の本市の一般委託・物品等の入札参加資格者として「10‐aの特殊自動車・大型自動車・架装車」に登録していること。
3 入札参加申請及び入札手続本入札に参加を希望する者は、以下に指定する日時、場所及び方法で入札の参加に必要な書類を郵送することにより入札参加申請及び入札を行うものとします。
⑴ 本入札の参加に係る書類の交付入札の参加関係書類は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)の「入札・契約情報」からダウンロードで配布するほか次のとおり交付します。
ア 交付書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 仕様書(ウ) 入札書(様式1)(オ) 質問・回答書(様式C)(カ) 入札参加申請取下書(様式E)(キ) 郵便入札開札立会申込書(様式G)(ク) 立会人委任状(様式H)(ケ) 契約保証金免除申請書(落札者のみ使用)3(コ) 電子契約意向確認兼メールアドレス届出書(落札者のみ使用)(サ) 内封筒貼付票イ 交付期間及び交付時間告示の日から令和8年4月17日(金)まで(日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除く。
)の午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)ウ 交付場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市 環境水道部 経営総務課⑵ 仕様書に対する質問がある場合には、次のアに定める期間に次のイの問合せ先へ質問・回答書(様式C)を使用して、FAX又は電子メールにて質問してください。
また、FAX又は電子メール送信後は確認のため、電話で送信した旨の連絡をしてください。
ア 期間告示の日から令和8年4月9日(木)まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。
イ 問合せ先門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市環境水道部経営総務課電話 直通 06(6902)5873大代表 06(6902)1231(内線3223)代表 072(885)1231(内線3223)FAX 06(4252)9750電子メールアドレス sui01@city.kadoma.osaka.jpウ 質問に対する回答質問に対する回答は本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に令和8年4月14日(火)までに随時掲載します。
ただし、質問が無い場合は掲載しません。
⑶ 提出方法等4入札に参加しようとする者は、次のとおり、提出書類をアに定める方法により次のイに定める郵送期間内に次のウの郵送先へ郵送してください。
ア 郵送方法 一般書留又は簡易書留郵便のいずれかとします。
それ以外の郵送方法は受理しません。
イ 郵送期間 告示の日から令和8年4月17日(金)(到達期限は同日必着とします。)までとします。
郵送期間以外に郵送された提出書類は、いかなる理由があっても受理しません。
ウ 郵送先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市 環境水道部 経営総務課エ 提出書類(ア) 一般競争入札参加申請書(様式A)(イ) 入札書(様式1)オ 提出方法及び入札方法提出書類を入れる封筒は原則、以下の規格のとおりとします。
入札書用封筒(以下、「内封筒」という。)の規格は、長形4号(90ミリメートル×205ミリメートル)とし、入札参加関係書類郵送用封筒(以下、「外封筒」という。)の規格は、長形3号(120ミリメートル×235ミリメートル)又は角形2号(240ミリメートル×332ミリメートル)とします。
(ア) 内封筒には、入札書(様式1)を入れ、糊のり付けし、当該封筒の表面には入札件名、入札参加者の商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、「開封厳禁」と注意書きし、「入札書在中」と朱書きしたうえで、代表者印により封緘かん・封印してください。
なお、記載に代え、「内封筒貼付票」を作成のうえ貼付けることを可とします。
入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札は無効となりますので注意してください。
(イ) 外封筒には、一般競争入札参加申請書(様式A)及び内封筒を入れ、糊のり付けし、3⑶ウの郵送先を記載し、「入札関係書類在中」と朱書きし、表面に入札件名、開札日、入札参加者の住所、商号又は名称、代表者職及び氏名を記載し、封緘かんしてください。
ただし、必要な記載がなされていない場合や5必要な書類が同封されていない場合は、参加申請を受理できない場合があります。
(ウ) 外封筒により郵送するものとし、一般書留又は簡易書留郵便の郵送方法のみとします。
(エ) 落札決定に当たっては、入札書(様式1)に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた額)をもって契約金額としますので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載してください。
(オ) 本入札の入札回数は、1回とします。
なお、1回の同一案件の入札に複数の入札書を提出した入札は無効となります。
(カ) 「差出控え」は、開札が終わるまで大切に保管してください。
郵便物の配達状況は、郵便物の受領書に記載されている引受番号によって、郵便局への電話又は郵便局ホームページで確認することができます。
(キ) 郵送された内封筒は、受領後、開札日時まで開封せずに保管します。
(ク) 資料の作成に係る費用は、入札参加者の負担とします。
(ケ) 郵送された提出書類は返却しません。
⑷ 入札参加資格確認結果について入札参加資格の確認は、提出された申請書類により審査します。
入札参加資格の確認結果については、入札参加資格を認めた者の数が1者に達 し た か の み を 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)に公表し、入札参加資格を認めなかった申請者には、理由を付してFAX又は電子メールにより、個別に別途通知するものとします。
なお、本公表及び通知を行うことで、入札参加資格を認めた者に対する資格確認結果通知に代えるものとし、入札参加資格を認めた者及び入札参加資格を認めなかった者の数並びに商号又は名称については、公表しません。
ア 公表日 令和8年4月21日(火)イ 開札日までに入札に参加する資格を失ったときは、その入札参加者の入札は開札しません。
6ウ 参加資格確認の結果、資格を認めた者が1者に満たない場合は入札参加資格確認結果は公表しません。
4 入札保証金門真市契約に関する規則(昭和39年規則第7号)第7条第3号の規定により免除します。
5 入札参加申請の取下げ入札書類を郵送後に入札参加申請を取り下げる場合は、開札日時までに入札参加申請取下書(様式E)を持参又は郵送により入札書類郵送先まで提出してください。
郵送が開札日時までに間に合わない場合は、開札日時までにFAX又は電子メールにて送信の上、後日原本を郵送して下さい。
なお、入札参加申請を取り下げることなく、郵送した入札書及び積算内訳書のみを書換え、引換え又は撤回することはできません。
6 開札の執行⑴ 本入札の開札は、次に指定する日時、場所において、立会人又は当該入札事務に関係のない市の職員を1人以上立ち合わせたうえで執行します。
ア 日時令和8年4月22日(水)午前9時30分イ 場所門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階 入札室⑵ 立会人の選任立会人の選任は、入札参加者で以下のアの期間内に、郵便入札開札立会申込書(様式G)を電子メール又はFAXにより送信した者の中から、受信順に2者まで選任します。
ア 立会人申込の期間入札参加資格確認公表後から令和8年4月21日(火)午後5時まで送付後の電話連絡は日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律に規定する休日を除く午前9時から午後5時30分まで(正午から午後0時45分までを除く。)の間に行ってください。
イ 立会人申込書の送付先15に同じウ 入札を行った本人以外の者が立ち会おうとするときは、開札会に立会人委任7状(様式H)を持参して提出するものとします。
エ 選任された立会人に対しては、原則、電話により連絡するものとします。
⑶ 落札者の決定ア 本入札においては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低の価格をもって申込みをした者又は地方自治法施行令第167条の10第2項の規定により、あらかじめ最低制限価格を設けた場合にあっては、予定価格の制限の範囲内の価格で最低制限価格以上の価格をもって申込みをした者のうち最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とします。
イ 最低額の同額入札が2者以上になった場合、くじにより落札者を決定するものとします。
7 入札結果等の公表⑴ 落札決定の結果通知は、落札者に対してのみ行うものとし、その他の入札参加者に対しては、次のとおり公表します。
ア 公表場所門真市中町1番1号 門真市役所 別館1階門真市情報コーナーイ その他本市ホームページ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)にも、速やかに掲載します。
8 無効の入札次の各号のいずれかに該当する入札は、無効となります。
⑴ 参加する資格を有しない者がした入札⑵ 委任状を添付しない代理人がした入札⑶ 所定の入札保証金又は保証金に代わる担保を提出しない者(入札保証金の納付を免除された者を除く)のした入札⑷ 入札に際して談合等、不正行為を行ったと認められる入札⑸ 記名押印を欠く入札⑹ 金額を訂正した入札又は金額の記載の不明瞭な入札(¥マーク記載抜け含む)⑺ 誤字、脱字等により意思表示が不明瞭な入札⑻ 内訳書の提出を求めた場合であって、提出された内訳書に記載された額と異なる価格でした入札又は内訳書の各項目に0円で記載した入札8⑼ 内訳書等必要とする書類を添付しない入札⑽ 予定価格又は最低制限価格を設定した入札において、予定価格を上回る価格での入札又は最低制限価格を下回る価格での入札⑾ 同一入札に同一人が複数の入札書を提出した入札⑿ 入札書郵送用の内封筒に件名、商号もしくは名称及び差出人名が記載されていない又はそれらの記載が不明瞭で確認できない入札⒀ 入札書郵送用の内封筒記載の件名及び差出人名と同封された入札書の件名及び差出人名が相違する入札⒁ 再度入札において、指定の方法以外で提出された入札⒂ その他入札に関する条件に違反した入札9 契約の締結⑴ 契約書の作成を要します。
なお、契約の締結は、原則、情報通信の技術を利用する方法(電子契約)により行います。
落札者の意向確認を得た上で、電子契約意向確認兼メールアドレス届出書の提出を求めます。
⑵ 落札者は、落札後速やかに本契約の締結の申出をしなければなりません。
10 契約保証金契約の締結に際しては、契約金額の100分の5に相当する額以上の契約保証金を納めなければなりません。
ただし、門真市契約に関する規則第21条各号に該当するときは、契約保証金の納付を免除します。
11 支払条件 検収払12 契約規則の閲覧門 真 市 契 約 に 関 す る 規 則 に つ い て は 、 本 市 ホ ー ム ペ ー ジ(https://www.city.kadoma.osaka.jp/)で閲覧することができます。
13 入札の延期又は中止⑴ 次のアからウまでのいずれかに該当する場合は、本入札を中止します。
ア 入札参加申請者が1に満たない場合イ 入札の参加資格の事前審査の結果、入札の参加を認めた者の数が1に満たない場合ウ 市長が特に本入札について中止の必要があると認める場合、その他特別の事情がある場合9⑵ 大規模災害の発生等による郵便事故等により入札書類が届かない場合、その他特別の事情がある場合は郵送期日又は開札日を延期することがあります。
14 その他⑴ 入札参加者は、本件入札の告示又は実施要領、「門真市郵便入札実施要領」及び「門真市郵便入札の手順」のほか関係する法令及び規則等を熟知し、かつ、遵守してください。
⑵ 本入札に関し、添付様式がある場合は、添付様式又はそれに準ずる様式を使用してください。
⑶ 元請負人、下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。
ただし、契約金額5,000,000円未満のものについては、この限りではありません。
⑷ 元請負人、下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告してください。
⑸ 下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除すること等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むようにしてください。
⑹ 元請負人、下請負人等は、契約の履行を妨げる社会通念上不当な要求及び不当な介入を受けた際は、門真市公共工事等不当介入対応マニュアルの規定に従い、適切に対処してください。
⑺ 入札行為及び契約締結行為の途中並びに契約の履行中に、門真市建設工事等入札参加停止に関する要綱の入札参加停止措置要件又は、門真市公共工事等に関する暴力団排除措置要綱の入札参加除外措置要件に該当した場合は、当該規定に基づき、必要な措置を講じるものとします。
15 問合せ先〒571-8585門真市中町1番1号 門真市役所 本館2階門真市環境水道部経営総務課電話 直通 06(6902)5873大代表 06(6902)1231(内線3223)代表 072(885)1231(内線3223)FAX 06(4252)975010電子メールアドレス sui01@city.kadoma.osaka.jp
加圧式給水車(飲料水専用)仕様書令和8年4月門真市環境水道部本仕様書は、門真市環境水道部(以下「発注者」という。)が購入する加圧装置付給水車に適用する。
1 購入台数1台2 納車場所大阪府門真市泉町7番23号門真市泉町浄水場 駐車場3 履行期限令和9年3月31日まで※納車日については、契約後発注者と協議のうえ、決定するものとする。
4 担当課門真市環境水道部経営総務課 TEL 06-6902-58735 車両総重量車両総重量は、水道水 1,700 リットル以上を積載した状態で5,000㎏未満とする。
6 改造及び登録(1) 「道路運送車両法」及び「道路運送車両の保安基準」その他の関係法令に適合していること。
(2) 自動車保管場所証明申請及び改造自動車届け出等、登録に関する手続きはすべて受注者が行い、その費用を負担すること。
(3) 自動車損害賠償責任保険料、自動車重量税及び自動車リサイクル料金は、発注者が別途支払う。
(4) 納車までの自動車回送はすべて受注者が行い、その費用を負担すること。
(5) 自動車回送で発生した事故、損傷及び故障の責についてはすべて受注者が負うものとする。
7 車両(1) 内燃機、変速機及び駆動方式等① エンジン形式は、ディーゼルエンジン(150PS以上)とする。
② 変速機はAT又は、ATMとし、AT限定免許で運転可能なものとする。
③ 駆動方式は後輪二輪駆動とする。
④ 燃料タンク容量は50リットル以上とする。
⑤ タイヤは国産オールシーズンタイヤとする。
⑥ 環境対策として、平成28年排出ガス規制適合車及び平成27年度重量車燃費基準適合車⑦ 適合法規は、道路運送車両の適合基準とする。
(2) ボディ寸法及び定員① 全長5,300mm程度、全幅1,900mm程度、全高2,700mm程度とする。
② 乗車定員は2名とする。
(3) 装備品① 安全装備・衝突被害軽減ブレーキ・パワーステアリング・エア-バック ( 運転席 / 助手席 )・ドアロック (集中ドアロックシステム)・タイヤ灯(運転席に入切スイッチを設けスイッチの名称を表示すること。)・バックブザー(運転席に入切スイッチを設けスイッチの名称を表示すること。)・タイヤチェーン・停止表示板・消火器・スペアタイヤ・車止め② 機能装備・純正カーエアコン・ヘッドライト(LED又はHID)・カーナビゲーションシステム (埋込式7型以上、地上デジタル放送(フルセグ対応/機能更新SDカード式) 及びAM/FMラジオ受信機能付・ドライブレコーダ(常時録画、Gセンサー録画、手動録画可能、後方録画)・ETC車載器(アンテナ分離型、カーナビゲーションシステムと連動すること。)・バックカメラ (シャッター付カメラ、ルームミラー位置にモニター設置)・フォグランプ・純正サイドバイザー・純正フロアマット・防水ビニールシートカバー(運転席/助手席)③ 赤色警光灯等ア.警光灯・赤色回転灯:ハロゲン電球回転灯4灯及び内蔵ドライバーユニットを1基キャブルーフ上にキャリアで固定して設置すること。
・電線等は、邪魔にならず目立たないように配線し、無線と干渉しないよう取り付けること。
・各スイッチの設置場所については事前に事業所と協議のうえ定める。
イ.電子サイレンアンプ等、キャビン内装備・電子サイレンアンプを運転席及び助手席から操作しやすい場所に設置すること。
・アンプ用のマイクを設置すること。
④ 緊急自動車改造・道交法施行令第13条第1項第6号に規定する緊急自動車改造を道路運送車両法の保安基準に基づいて行うこと。
8 タンク(1) タンク本体 = 楕円型(2) タンク寸法 = 長径1,450mm程度、短径790mm程度、全長2,100mm程度(3) 室数は1室とする。
(4) 外面処理は#400磨き仕上げとする。
(5) 内面処理は#400磨き仕上げとし、酸洗い後上水洗浄とする。
(6) 通常使用に十分に耐えうる強度を有し、材質は(付属品を含めて)ステンレス製(又は同等以上)とする。
(参考鋼材厚 t=3mm 以上)(5) 底面には適度な勾配を設け、使用後に完全排水できるよう最低部に排水口を設けること。
(6) 上面には南京での施錠が可能な上部点検口(有効径φ450mm)を設けること。
9 配管及びポンプ仕様(1) 給水口及び設置箇所①配管方式 = エンジン動力ポンプを使用し、前方左右側面及び後方からの吸水及び配水が可能な配管であること。
②吸配水口 = 前方左右側面(各1箇所)及び後方1箇所の計3箇所とし、各吸配水口に給水主弁(ボールバルブ=50A、本体材質=ステンレス製)を設置すること。
③切換弁 = 前方左側面 (1箇所) に四方弁(50A)を設置すること。
④給水口(4連) = 脱着式とし、②の前方左右側面及び後方に設置する各吸配水口に取り付け可能とすること。
なお、各給水口には、給水弁(25Aボールバルブ、ステンレス製)及び給水金具(25Aレバーカップリング(メス))を各4個設置すること。
⑤防塵キャップ = ②には給水タンクと同材質の防塵キャップを設置すること。
(2) エンジン動力ポンプ①65Aモノフレックスポンプ(参考品:日機装エイコ-株式会社 FG65-S7RX)・本体材質 = ステンレス製・最大吐出量 = 250 リットル/min 以上・最大揚程 = 25m 程度・駆動方式 = PTO電磁クラッチ駆動方式②ポンプケーシング部の水抜きが可能なこと。
③吸入時における空転防止が可能なこと。
10 外装及び装備品(1) 外装① 通気口・50A オーバーフローパイプ式 通気口金網ステンレス製・20A 吸排気弁 通気口金網ステンレス製② 液面計・タンク後方右側1箇所 透明アクリル管で水抜きコック付であり、ステンレス製保護カバーを取付け、残量が確認できること。
③ 梯子・後方左側1箇所ステンレス製磨き仕上げ、ステップは、縞鋼板で滑止とする。
④ 作業踊場・AL製縞鋼板 (W1300mm程度 × L1250mm程度 × H300mm程度)※脱落防止柵を設置すること。
⑤ タンク両側面ホースボックス・ステンレス製 2m程度 各1個⑥ 大型ツールボックス・キャビンとタンクの間にホース等を収納する施錠装置付き格納箱2段を取付けること。
・両側面から開閉が可能なこと。
※材質 = ステンレス製※上部に手摺を設置すること。
⑦ 小型ツールボックス・タンクとシャシの間の右側に付属品等を収納する施錠装置付き収納箱を取付けること。
※寸法、配置については設計による。
※材質 = ステンレス製⑧ 作業灯・角型LED10A相当・タンク前方及び後方左右に各1箇所、計4箇所・ライトの角度を上下に調整できること。
※スイッチは操作パネル内に設置(2)装備品① コンセント・100V 500W 防水型 1箇所(2口以上)② インバーター・DC24V → AC100V変換 制御盤内に設置③ エンジン調整ダイヤル・四方弁付近に設置④ 電磁クラッチスイッチ・操作パネル内に設置⑤ 外部電源・エンジン停止時において、100V 単相を外部電源から取り入れて作業灯等が稼働できること。
⑥ ポンプ負荷制御装置・エンジン動力ポンプ配管には、ポンプ負荷制御装置(0.25Mps 以上の負荷の場合、給水タンクに循環する方式とする。)を設置すること。
11 指定文字等・別紙「給水車塗装及び記入文字」参照・令和9年4月以降、本市水道事業については大阪広域水道企業団が事業運営を行う予定であることから、詳細については契約後、発注者と協議し決定するものとする。
12 付属品① サクションホース(Φ50mm-1.8m)=2本・両端はレバーカップリング(オス)とレバーカップリング(メス)※継手の材質はSUS又はアルミとする。
② サクションホース(0.5m)=各1本・両端は媒介継手(メス、Φ65mm)とレバーカップリング(メス、Φ50mm)・両端は媒介継手(オス、Φ65mm)と媒介継手(オス、Φ65mm)※継手の材質はSUS又はアルミとする。
③ 水道用バルブ開栓キー及び操作ハンドル=各1本・材質はSS製とする。
・200N・mの操作トルクに対応できる強度とする。
・長さL=800、開栓キーと操作ハンドルは着脱可能な構造とする。
・バルブのキャップ形状はJWWA Z103 規格による。
13 その他(1) 製作・改造仕様書製作・改造に着手する前に「製作・改造仕様書」を提出し発注者の承認を得ること。
(2) 取扱説明書及び説明会の開催納車にあわせて各種装備品及び加圧(動力吸排)装置の取扱説明書1部と取扱説明書の電子データ(CD)を納品すること。
また、取り扱い説明会も開催すること。
(3) 検査日及び納入場所については、事前に担当職員と調整を行い、指示に従うこと。
(4) 保証期間① トラック及び装備品の保証期間は各製造者が定めるところによる。
② 給水タンク本体の保証期間は納車から5年間とし、給水タンク付属設備及び加圧(動力吸排)装置については、納車から1年間とする。
(5) 本契約の履行において別紙「暴力団等の排除について」を遵守すること。
(6) この仕様書において疑義が生じた場合は発注者と受注者が協議して決定する。
給水車塗装及び記入文字【イメージ】①塗装純正ホワイト色を基本とし、車体下部(フロント、サイド、リア)をブルーで塗装②字体、イラストゴシック体(カッティングシート)か ど ま給 水 車
内封筒貼付票↓「入札者商号又は名称」「役職・代表者名」を入力のうえ、点線で切り取り、内封筒の表面に貼り付けてください。
入札書在中開封厳禁件名加圧式給水車(飲料水専用)購入入札者商号又は名称役職・代表者名
※代表者印での封印も漏れの無いようご注意ください。
(裏)割 印