令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事
長野県軽井沢町の入札公告「令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は長野県軽井沢町です。 公告日は2026/03/31です。
新着
- 発注機関
- 長野県軽井沢町
- 所在地
- 長野県 軽井沢町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/03/31
- 納入期限
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- 入札締切日
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- 開札日
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令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事
軽井沢町公告第22号事後審査型制限付一般競争入札公告軽井沢町が発注する工事について、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6の規定及び軽井沢町財務規則(昭和53年規則第3号。以下「規則」という。)第106条の規定により、次のとおり公告する。
令和8年4月1日軽井沢町長 土屋 三千夫1 入札対象案件番 号 5工 事 名 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事工事箇所 追分津軽屋 軽井沢町大字追分568工 期 軽井沢町議会議決日 から 令和10年3月20日概 要追分津軽屋保存修理、外トイレ設置他建築工事 一式電気工事 一式機械設備工事 一式最低制限価格制度 対象工事2 入札参加資格工 種 ・建築一式建設業許可 ・特定建設業の許可を有している者配置技術者・建設業法(昭和24年法律第100号)第26条に規定する主任技術者又は監理技術者を配置できること。
なお、下請金額の総額が4,000万円以上となる場合には、監理技術者資格証の交付及び監理技術者講習を受けている者であること。
地域要件等 ・町内に本店・支店・営業所を有する者ランク制限 ・A又は特Aランク参加資格・軽井沢町における建設工事入札参加登録者名簿に登録されている者・軽井沢町建設工事等入札参加資格者に係る指名停止要網及び軽井沢町物品購入等参加資格者に係る指名停止要網の規定に基づく指名停止の処置を受けていない者・建設業法第 27 条の 23 に規定する有効な経営事項審査の結果の通知を受けている者・会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされていない者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または、民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされていない者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)※併せて、軽井沢町制限付一般競争入札実施要領第3条の要件を満たしているか確認すること。
3 入札の方法入札書・入札書兼内訳書を提出すること。
(軽井沢町ホームページよりダウンロード可)※提出された工事内訳書に不備があった場合はその者の入札を無効とする。
入札書の提出方法・入札書は、封筒に入れ、封かん及び封印をし、封筒の表面に開札日、番号、工事名及び入札者の商号又は名称を記載の上、持参、一般書留、簡易書留又は特定記録郵便のいずれかの方法により総務課契約管理係に提出すること。
入札書の提出期限等・令和8年4月22日(水) 午後5時00分・入札書は、提出期限までに総務課契約管理係に到達していなければならないものとし、提出期限を過ぎて到達した入札書は、理由の如何にかかわらず受理しないものとする。
4 入札に際しての注意事項(1)入札書に記載する金額は税抜金額で記載する。
(2)落札金額は入札書に記載された金額に当該金額の消費税及び地方消費税に相当する金額加算した金額とする。
(3)提出期限後における入札書の差し替えおよび再提出は認めないものとする。
(4)書類の作成に係る費用及び提出に係る費用は、提出者負担とする。
(5)提出された入札書は、返却しないものとする。
(6)提出された入札書は、公表しないものとする。
(7)都合により入札執行が延期または中止となる場合があります。
5 設計図書の閲覧及び質疑書の提出・回答設計図書の閲覧・閲覧期間は、令和8年4月1日(水)から令和8年4月22日(水)までとし、軽井沢町公式ホームページに掲載するとともに、総務課契約管理係において行う。
(窓口での閲覧は閉庁日を除く午前8時30分から午後5時00分まで)質疑書・対象入札の金抜き設計書、仕様書等に関して質疑がある場合には令和8年4月15日(水)午後5時まで電子メール又はファクシミリにより受け付けるものとし、総務課契約管理係まで連絡する。
回答は令和8年4月17日(金)までに軽井沢町公式ホームページへ掲載する。
6 落札者の決定入札書の開札・開札日時 令和8年4月24日(金) 午前10時00分・開札場所 軽井沢町役場二階 第3・4会議室・各入札参加者は、1名のみが入札会場へ入場できるものとする。
・開札の回数は1回とする。
落札者の決定方法・適正な入札で予定価格以下の価格を持って入札した者のうち、最低の価格を入札した者を落札候補者とする。
・入札後、落札者を決定するための審査を行う旨を宣言し、落札を保留するものとする。
落札を保留したときは、速やかに候補者に対し、候補者となった旨を口頭又は電話により連絡するとともに事後審査に必要な書類の提出を求め、事後審査を行うものとする。
事後審査に適合していることが確認できた場合には、当該候補者を落札者とする。
審査の結果、要件を満たさなかった場合は、次点の者を落札候補者として審査を行う。
提出書類(落札候補者)・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の通知書・現場代理人及び主任技術者(又は監理技術者)の経歴書・主任技術者(又は監理技術者)の資格を証する書類・工事費内訳書についての書類提出期限(落札候補者)・落札候補者として決定された日の翌日(閉庁日の場合はその翌日)までに提出すること。
・提出場所は総務課契約管理係とする。
7 入札保証金等入札保証金・免除(ただし、落札者が契約を締結しない場合、契約金額の100分の5の納付を要する。)契約保証金 ・契約請負代金額の100分の10以上の金銭的保証前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。)中間前払金 ・適応あり(規則第74及び第75条の規定による。)部分払 ・適応あり(規則第137条の規定による。)その他契約条項等 町ホームページ掲載の契約書(案)及び約款のとおり8 結果の公表対象工事の入札結果を速やかに軽井沢町公式ホームページへ掲載するほか、総務課契約管理係窓口において閲覧に供するものとする。
9 入札の無効(1) 参加資格のない者のした入札書(2) 同一人がした2以上の入札書(3) 入札者が協定してした入札書(4) 金額その他記載事項が明らかでない入札書(5) 前各号に掲げるもののほか、入札条件に違反して入札した入札書10 入札に関しての問い合わせ軽井沢町役場 総務課 契約管理係電話 0267-45-8298FAX 0267-46-3165メールアドレス keiyakukanri(アット)town.karuizawa.nagano.jpメール送信時はE-mailアドレスの(アット)を半角@に変換してから送信して下さい。
町 長 副町長 教育長 課 長 係 長 照 査 設計者 ~ 1式 【 工 事 設 計 用 紙軽 井 沢 町 】円 金起 工 理 由竣工年月日 令和 年 月 日令和 年 月 日施工期間 日間 追分宿津軽屋保存修理工事起工年月日設計大要 施工方法令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 箇所名 追分宿津軽屋請 負設 計 書軽井沢町大字追分568他金抜き 甲 号 (正)番 号当初設計数量 単位 単価 金額準備費、仮設建物費、工事施設費、環境安全費、動力用水光熱費屋外整理清掃費、機械器具費、試験費等コリンズ登録費用含む P-11
総合計(工事費) 合計(工事価格) 消費税等相当額 式 10.0% B 現場管理費 1
計 計 A 共通仮設費 1C 一般管理費等 1 式共 通 費 式 A 1
式№ 直 接 工 事 費建築工事 1摘要
名称 内 容式 B 電気設備工事 1C 機械設備工事 式 式直接工事費+共通費軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-2 共通仮設費合計 仮設鉄板敷 敷鉄板 1524×6096×22mm 74.3 積上げ分の計 m 仮囲い 波型亜鉛鉄板 H=1.8m 60.3 通用口 W 0.9×H2.0m 1 ヶ所ヶ所 シートゲート W 3.6×H 4.5m 1 m 仮囲い 成形鋼板 H=2m 42.3 人 交通誘導員 50 率分の計 建築工事共通仮設費 1 1 式 機械設備共通仮設費 (積 上 げ 分)
摘要 式 №式 電気設備共通仮設費 名称 内 容 1A 共通仮設費 m2 仮設通路 砂利敷 ア150 46.5 m2 (率 分) 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-3 現場管理費合計 積上げ分の計
(積 上 げ 分) 率分の計 電気設備現場管理費 1 式 式 機械設備現場管理費 1 建築工事現場管理費 1 式摘要 № 名称 内 容 (率 分) B 現場管理費 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-4 一般管理費等合計 率分の計+積上げ分の計 A+B 式 同上端数調整額 1
積上げ分の計 (積 上 げ 分) 率分の計 A B (率 分) 式 一般管理費 1
摘要 № 内 容 C 一般管理費等 名称 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-5
計
トイレ・物置棟 ⅢⅡ-2 全体外構 1
1 式 式 1 発生材処理摘要 № 名称 内 容A 建築工事 1 式Ⅰ-2Ⅰ-1 主屋棟 式Ⅱ-1 式 主屋棟外部 1
軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-6式14 ユニット工事16 撤去工事 1 式 雑工事 1 式 1 式1 1513建具工事 12 塗装工事 1 式内装工事 計 10 左官工事1 式 式直接仮設工事 鉄骨工事型枠工事 1 式1 式1 式2 土工事5 4 コンクリート工事 1摘要 名称 内 容主屋棟建物 №Ⅰ-111 1 式 式3 鉄筋工事 6 18 木工事 1 式7 式 礎石工事 1 式9 板金工事 1 式11 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-7メッシュシート 運搬共 ㎡6.61 外部足場内部足場 安全ネット 229 ㎡ ㎡内部 229 ㎡ 99.2 ㎡
97.1外部 97.1399 ㎡ 整理清掃後片付け 外部整理清掃後片付け 内部 計 40916.2 墨出し 229 ㎡ 養生㎡ 枠組足場 W900 運搬共 (手摺先行方式) 竣工時清掃 外部足場 足場 W900 運搬共 (手摺先行方式) 内部足場 階段足場 運搬共 ㎡ 摘要 № 名称 内 容1 直接仮設工事 養生㎡229 ㎡ 内部足場 脚立足場 運搬共 54.6 ㎡ 単管本足場 24.5 ㎡軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-8摘要2 土工事 № 名称 内 容124 m3 断熱材敷 材工共 台所ア50 発生土運搬 3km 26.5 m3 鋤取・床付 補強鉄骨基礎、物置、引込柱 59.4 ㎡ 発生土小運搬 根切 145 m3 m3 砕石8.94 ㎡ 防湿フィルム敷 材工共 12.7 ㎡ 26.5 m3材工共 再生砕石 2.48 埋戻し 発生土 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-9摘要3 鉄筋工事 № 名称 内 容 異形鉄筋 D10 SD295A0.5 t 異形鉄筋 D13 SD295A0.37 t 鉄筋工場加工 組物 1.35 t 異形鉄筋 D16 SD295A 0.48 t 鉄筋運搬費 1.35 t 鉄筋加工組立 1.35 t 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-10 計 4 回捨てコンクリート ポンプ打設 2.19 m3 シンダーコンクリート 捨てコンクリート N18ランプ15 2.19 m3N21 スランプ18 1.59 m3N21 1.59 m3内 容 摘要4 コンクリート工事№ 名称 打設手間増 コンクリート打設手間 基礎コンクリート ポンプ打設 18 m3 コンクリート打設手間 コンクリート打設手間 土間コンクリート ポンプ打設 3.18 m3 6 人工 ポンプ圧送基本料金 50m4未満 圧送費込 土間コンクリート 普通コンクリート N24 スランプ18 18 m3 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-11 計 型枠運搬費 129 ㎡ № 名称打放し合板型枠 129 ㎡ 型枠 内 容 摘要5 型枠工事軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-12 現場組立費 建方・現場施工 2.43 t 工場錆止費 エポキシ常温亜鉛メッキ2.412.55 t 工場製作費 計 2.41 t
摘要6 鉄骨工事 鋼材費№ 名称 内 容台 運搬費 4t車 2.43 t ハイベース 材工共 EB200-4-24 6 ケ所 副資材(消耗品)原寸施工図作成 2.43 t ハイベース 材工共 EB200-4-30溶接・加工・運搬 10 加工費 試験 t 工場溶接費 2.41 t1 式1 4 ケ所 ケ所式2 1 式 クレーン 2回 検査費軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-13 コンクリート既製品束石ブロック 新規沓石(ブラスト仕上) 3 個№ 名称 内 容 150×150×150(上面135×135)12 ヶ所摘要7 礎石工事 2 個 新規礎石・束石(玉石) 150φ〜300φ ゴロタ石180×200×200 38 個 奥の間既存礎石据え直し調整38 ヶ所 束石ブロック 据付手間 砕石モルタル共 新規玉石・束石 砕石モルタル共 材工共鉄骨基礎による据え直し含む 4 人工1 人工 沈下調整 大工 3 人工 狭間石 0.15×0.15×10.1m 2 人工 手元 奥の間既存礎石据え直し調整 沈下調整 とび奥の間既存礎石据え直し調整 0.22 m3 計
既存礎石・束石調整 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-14 小計 手元作業 9.2 人工4 人工 棹縁取外し 長押取外し 3.55m 1本 0.5 人工0.5 人工 保管・養生 保存部材 押入中段、甲板(合板)取外し 店の間、中の間(甲板) 1 人工29.7 ㎡ 囲炉裏周り取外し 1 人工 平書院 敷居取外し 3.55m 2本、1.75m 1本 0.5 人工0.5 人工 荒床・根太取外し 釘処理、小運搬 9通り梁(チ〜ヲ間) 高さ移動して再使用 釘処理、小運搬 1 人工1 人工 大引取外し 2.7m〜3.6m 10本 釘処理、小運搬 床板取外し 押入の床 釘処理、小運搬 6.8 ㎡85.7 ㎡ 南正面格子 3.5m×1.6m 釘処理、小運搬 0.5 人工垂木(1階東側下屋) 釘処理、小運搬 28.9 ㎡摘要8№ 名称 内 容 木工事 取替の為 釘処理、小運搬 ≪取外し手間≫ 9通り梁(ロ〜へ間)軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-15 小計 174 kg 釘 ≪金物≫ 800 本 和釘 板の間、小縁、縁側 雑金物 198 kg 1 式
1 式 化粧材 式 運搬費 内 容構造材・野物 1 式1 式 合板、その他 板材 1摘要 № 名称 ≪木材費≫ 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-16№ 名称 内 容 摘要 ≪施工手間≫ 流れ桟 6.7〜7.5m 32枚 4 人工 断熱材 敷込 切断 2 人工 屋根 既存小舞板調整 補足20%共、 4 人工 トントン葺き 150×300×3 杉1枚重ね 周囲調整共 鉄釘 52.2 ㎡ 破風板、堰板、笠木 堰板止(こずな)14本共 1 式 棟包み、屋根上端押え 1 人工 野地板張、広小舞まで 2階は野地板と淀 238 ㎡ 既存垂木上鼻隠し 2階 3 人工 庇 東出桁、西腕木、出桁増設 西垂木・広小舞共 3 人工目板張り、化粧野地板張り 8.7 ㎡ 1階破風板 3 人工 目板張り 北側板戸内壁面、ES・PS壁 7.71 ㎡ 下部水切板、見切縁 基礎パッキン用水切金物取付共 31.6 m 外壁 ささらこ下見板張り 132 ㎡ 板張り 外物入 内部 7.46 ㎡ 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-17摘要 施工手間続き 外壁 胴縁取付 147 ㎡ 外部南 戸袋 2ケ所加工組立 4 人工№ 名称 内 容 既存格子移設 加工取付、受材共 1 人工 外物入開口枠 1 ケ所 外部東 窓枠 2ケ所加工組立 2 ケ所 窓格子 1ケ所加工組立 0.5 人工 通り土間開口外 板戸枠 1 人工 軒先持出用出桁造り 1 人工 外部北 戸袋 1 人工 縁框下蹴込板 加工取付 0.5 人工 窓格子 5400×1200 一部新設 1.5 人工 2階付柱 2ケ所 120×45 0.5 人工 添桁 120×150取付 添束共 3 人工 母屋補修 矧木 L 2700程度 1 人工 小計 外部西・北 ES、PS 下地作成 1 人工軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-18摘要 施工手間続き 軸組 1階新規部分 加工組立 土台、柱、間柱、桁 41.3 ㎡ 軸組 1階土台補足 4通り、へ通りの一部、チ通りの継手 1 人工№ 名称 内 容 1階内部 床組 大引、束、根太、下張りまで 107 ㎡ 軸組 2階新規梁 1 式 軸組 2階新規柱、小屋束 1 式 床板張り カンナ使用 34.3 ㎡ 既存床板復帰 19.3 ㎡ 転し根太 54.2 ㎡ 荒床 50.4 ㎡ 敷居、無目、框 加工取付 L 3600 4 ケ所 鴨居、無目 加工取付 L 1800以下 15 ケ所 小縁 土台、框、床板 3 人工 敷居、無目 加工取付 L 1800以下 15 ケ所 一筋鴨居 加工取付 L 3600 2 ケ所 小計 鴨居、無目 加工取付 L 3600 4 ケ所 一筋敷居 加工取付 L 3600 1 ケ所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-19 天井野縁 床板(地板) 框共 1 ㎡1 人工1 人工人工㎡ 床柱 タイコ落とし、タケノコ面加工 取付共 奥の間 押入 6尺 上下2段 AC置場 1 人工 小計 名称 内 容 AC入、地袋他 甲板転用、加工調整、6尺 1 人工中の間 押入 中段共、6尺 押入 中段共、9尺 0.8 人工 既存廻り縁、棹縁付け直し 天井板張り 14.3 ㎡ 14.3 ㎡ 天井野縁 天井廻り縁 1.512.7 店の間 鴨居取替 L3600、束、取外共 枠 階段踊場物入 1 ケ所0.5 人工 摘要 3 ケ所 棚 枠 掃除具入、戸袋 棚 中段(鴨居) 加工取付 L 1800以下 1 ケ所施工手間続き 人工 南側正面鴨居、一筋、吊束 上欄間 加工取付 L5400、L3600 2 1階内部 0.5 人工№軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-20 奥の間 棹縁天井 12.7 ㎡施工手間続き 1階内部 № 名称 内 容 摘要 雑巾摺 0.9 m カウンター 1 式 長押 7.2 m 付鴨居 0.9 m 縁側 天井廻り縁 7.8 m 棹縁天井 2.8 ㎡ 東面 棚 1 式 既存柱、新柱の間埋め 0.3 人工 前土間 西面 棚 幅3尺 中段3段、板張り共 2 ケ所 西面 棚 幅6尺 中段 棚、甲板、板張り共 3 ケ所 框下蹴込板 0.4 人工 踏台 120×330×1500 台座 0.3 人工 板の間 西面 棚 幅3尺 中段3段、板張り共 1 ケ所 既存階段移設 2階前室手摺共 1 式 囲炉裏框 加工設置 1.5 人工 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-21 壁 PB ア12.5張り 11 ㎡ 壁 シナ合板張り 8.81 ㎡ 小計 鉄骨覆い 胴縁 3.18 ㎡ 鉄骨覆い PB ア12.5 3.18 ㎡ 壁 胴縁 19.8 ㎡ 階段 13段 本体 10 人工 階段 手摺 2階共 手摺子、手摺 2 人工 框、踏込 巾木 板 1 人工 天井 化粧石膏ボード張り 10.7 ㎡ ライニング 幅2700、幅600 甲板共 1 人工 換気扇枠 1 ケ所 壁 ケイカル板張り 突付張り 23.9 ㎡ 天井野縁 下り天井共 10.7 ㎡ 天井 PB ア9.5 張り 下地張り 10.7 ㎡ 施工手間続き 1階内部 台所 № 名称 内 容 壁 合板下張り 26.1 ㎡摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-22 構造補強壁 1-6 2階 チ通り・3〜5間 1 式 小計 構造補強壁 1-3 2階 ロ通り・9〜11間 1 式 構造補強壁 1-4 2階 ロ通り・11〜13間 1 式 構造補強壁 1-5 2階 チ通り・1〜3間 1 式 その他施工手間 手元 15 人工 構造補強壁 1-1 2階 ロ通り・1〜3間 1 式 構造補強壁 1-2 2階 ロ通り・3〜5間 1 式 踏台 事務室 0.4 人工 軸組 歪み沈下修正 1 式 その他施工手間 大工 小修理、矧木、継木、埋木 30 人工 天井 1 式 壁、他 1 式 敷居、鴨居、無目 1 式 母屋、
垂木 1 式 貫 1 式 床 1 式№ 名称 内 容 摘要 施工手間続き 2階内部 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-23 計 摘要 施工手間続き 構造補強壁 1-7 2階 ヲ通り・1〜3間 1 式№ 名称 内 容 構造補強壁 1-10 2階 1通り・チ〜ヲ間 1 式 構造補強壁 1-11 2階 4通り・ニ〜ヘ間 1 式 構造補強壁 1-8 2階 ヲ通り・3〜5間 1 式 構造補強壁 1-9 2階 ヲ通り・11〜13間 1 式 構造補強壁 1-14 2階 13通り・ヌ〜ヲ間 1 式 補強金物 1 鉄骨と梁の緊結 A-1 〜 A-5 8 箇所 構造補強壁 1-12 2階 11通り・チ〜ヲ間 1 式 構造補強壁 1-13 2階 13通り・ロ〜ニ間 1 式 補強金物 4 木部材同士の緊結-1 17 箇所 補強金物 5 木部材同士の緊結-2 2 箇所 補強金物 2 鉄骨と梁の緊結 B-1 〜 B-10 10 箇所 補強金物 3 鉄骨と梁の緊結 C-1 2 箇所 補強金物 8 1 式 小計補強金物 部品代 補強金物 6 木部材同士の緊結-3 25 箇所 補強金物 7 木部材同士の緊結-4 1 箇所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-24 小計 1階南側破風板笠木 雨押え 1階屋根 カラーガルバリウム t0.35 材工共 33.2 m銅板 t0.35 材工共 流れ750 4.35 m 銅板 t0.35 材工共 3.3 m 破風板笠木 軒先 堰板 笠木 銅板 t0.35 材工共 H200 コズナ共 10.4 mカラーガルバリウム t0.35 材工共 4.3 m 霧除目板張り 唐草雨押え共 屋根上破風板部雨押え カラーガルバリウム t0.35 材工共 29.2 mカラーガルバリウム t0.35 材工共 41 m カラーガルバリウム鋼板立ハゼ葺 カラーガルバリウム t0.35 材工共 20.1 ㎡カラーガルバリウム t0.35 材工共 220 ㎡ 棟包み W300 カラーガルバリウム t0.35 材工共 10.4 mカラーガルバリウム t0.35 材工共 13.6 m 唐草(けらば) 唐草(軒先) カラーガルバリウム t0.35 材工共 71.5 m 244 ㎡№ 名称 ゴムアス系防水紙 隅棟 折重ね内 容 カラーガルバリウム鋼板平葺 屋根 摘要9 板金工事軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-25 竪樋 カラーガルバニリム 60φ 材工共 24.1 m 小計 軒樋 カラーガルバリウム 120φ半丸 材工共 10.4 m 軒樋 カラーガルバリウム 105φ半丸 材工共 22.8 m 竪樋 銅板 60φ 材工共 5.1 m 柱脚金物 ステンレス 100×100×215 2 個 樋 軒樋 銅板 120φ半丸材工共 16.4 m 波型カラー鉄板 H 1300 5.24 m 唐草(けらば) カラーガルバリウム t0.35 材工共 1.28 m 棟包み W300 カラーガルバリウム t0.35 材工共 5.92 m 隅棟 折重ね カラーガルバリウム t0.35 材工共 0.65 m カラーガルバリウム鋼板平葺 カラーガルバリウム t0.35 材工共 2.82 ㎡ ゴムアス系防水紙 2.82 ㎡ 唐草(軒先) カラーガルバリウム t0.35 材工共 15.84 m№ 名称 内 容 摘要 板金工事の続き 西側板塀とトイレ横板塀 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-26銅板 t0.4 材工共 3.6 m 2階東側窓敷居包み 桁包み 銅板 t0.4 材工共 2 ヶ所小計 1 人工 計 その他水切笠木 銅板 t0.4 材工共 銅板 t0.35 材工共 31.6 m 水切 下見板下 他 その他板金 ステンレス t0.4 材工共 2.7 m 流し台前ライニング甲板 台所流し台前壁、ライニングステンレス張り ステンレス t0.4 材工共 5.39 ㎡ 屋根工事中養生シート 手間共 1 式 № 名称 内 容 銅板 t0.4 材工共 2ヶ所 5.6 m 這樋カラーガルバリウム 材工共 8 ケ所 板金工事の続き 樋から 集水器 集水器 ラッパ型 2 ケ所アルミ製 材工共 20.8 m 落葉除けネット(2階) 雪止金物 77.6m/0.45=172 172 ケ所 摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-27 計 基礎・土間コンクリート面直均し 台所 他 金ごて 26.2 ㎡ セルフレベリング 39.5 m 真砂土舗装 南面 レリーフ修理 2 ケ所 布基礎天端処理 重ね塗 11 ㎡ 鼠漆喰塗直し 鼠漆喰 斑直し、中塗共 41.1 ㎡ 39.35 ㎡ 土壁中塗 新規土壁荒壁の上 斑直し共 12 ㎡重ね塗 26.4 ㎡ 漆喰塗直し 漆喰塗 斑直し、中塗共 76.1 ㎡ 26.6 ㎡ 土壁増塗 新規土壁荒壁塗まで 96.7 ㎡ 22.3 ㎡ 既存漆喰撤去 既存土壁補修 3.57 ㎡ 左官工事 名称 内 容 摘要10№軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-28 小計 F-4 上新鳥の子 張替え下張り含む 塗装補修 引手含む F-3 上新鳥の子 張替え下張り含む 襖裏張り 塗装補修 1 式1 式 F-5 上新鳥の子 張替え下張り含む 襖裏張り 塗装補修 1 式1 式 S-7 障子紙張替含む、鍵、引手含む 1 式1 式 F-2 上新鳥の子 張替え下張り含む 塗装補修 F-1 上新鳥の子 張替え下張り含む 塗装補修 1 式 S-4 障子紙張替含む、引手含む S-3 障子紙張替含む、引手含む 1 式1 式 S-6 障子紙張替含む、鍵、引手含む S-5 障子紙張替含む、引手含む 1 式1 式 S-2 障子紙張替含む、引手含む S-1 障子紙張替含む 1 式 摘要 № 名称11 建具工事 WD-1 1 式 修理建具 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-29摘要 新規建具 WD-101 障子紙・ガラス込 1 ケ所№ 名称 内 容 WD-104 1 ケ所 WD-105 1 ケ所 WD-102 障子紙・ガラス込 1 ケ所 WD-103 1 ケ所 WD-108 1 ケ所 WD-109 1 ケ所 WD-106 1 ケ所 WD-107 1 ケ所 WD-112 ガラリ未 1 ケ所 WD-113 1 ケ所 WD-110 アクリワーロン込 1 ケ所 WD-111 アクリワーロン込 1 ケ所 WD-116 1 ケ所 WD-117 ガラス込、網戸込 1 ケ所 WD-114 1 ケ所 WD-115 障子紙・ガラス込 1 ケ所 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-30 新規建具 1 ケ所摘要 № 名称 内 容 WD-119 WD-122 1 ケ所 WD-118 1 ケ所 WD-123 1 ケ所 WD-120 1 ケ所 WD-121 1 ケ所 WD-130 2 ケ所 WD-124 1 ケ所 WD-129 1 ケ所 WW-103 ガラス込 1 ケ所 WW-104 ガラス込 1 ケ所 WW-101 ガラス込 3 ケ所 WW-102 ガラス込 2 ケ所 小計 WW-105 ガラス込 2 ケ所 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-31№ 名称 内 容 摘要 新規建具 S-101 障子紙込 1 ケ所 S-104 障子紙込 2 ケ所 S-105 障子紙込 2 ケ所障子紙込 1 ケ所 S-103 障子紙込 1 ケ所 S-102 S-108 障子紙込 2 ケ所 S-106 障子紙込 1 ケ所 S-107 障子紙込 3 ケ所 木製建具取付費 修理、新規建具共 1 式 F-101 1 ケ所 F-102 1 ケ所 小計軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-32摘要 新規鋼製建具 AW-101 ガラス、網戸、水切共 1 本№ 名称 内 容 3 本 AW-106 網戸、レール、ピンチブロック、他 2 本 AW-102 ガラス、網戸、格子、水切共 AW-103 ガラス、網戸、水切共 1 本1 本 AW-107 ガラス、網戸、水切共 2 本 取付費 10 ヶ所 AW-104 ガラス、網戸、
水切共 門扉-102 付属金物一式 取付費込 1 式 門扉-101 付属金物一式 取付費込 1 式 計 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-33 計 5.38 ㎡ カシュー 塗装 襖 EP 塗装 B種 5.34 ㎡ 古色オイル拭取 吊棚 ≪その他≫ ≪建具≫ 防腐塗装 キシラモントラッド2回塗り 99.3 ㎡329 ㎡ 古色オイル拭取 木下地 A種 浸透性防腐塗装 木下地 A種 97.2 ㎡13.6 ㎡古色オイル拭取 木下地 A種 ≪内部≫ 35.4 ㎡ EP 塗装 B種 漆喰調塗装 B種 15.2 ㎡名称 内 容 摘要12№452 ㎡ EP 塗装 浸透性防腐塗装(外部・屋根細物) 木下地 A種 265 m376 ㎡ 浸透性防腐塗装(外部・屋根) 木下地 A種 ≪外部≫ 4.21 ㎡ 塗装工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-34 断熱材 フェノールフォーム 1種 ア40 断熱材 高性能グラスウール 16K ア105 外壁・天井裏 材工共 166.3 ㎡屋根 29.7 ㎡ 小 計 断熱材 ポリスチレンフォーム ア50 台所床下 材工共 11.6 ㎡荒床下 材工共 67.4 ㎡ 石膏ボード ア9.5 石膏ボード ア12.5 18.6 ㎡ 2.36 ㎡ 断熱材 硬質ウレタンフォーム 2種 ア20 ケイカル板 ア6.0 24.5 ㎡ 7.58 ㎡ 防水紙張り アルミ押え 取付手間 0.5 人工アルミ巾木立上見切 17×4.5×9×2700 5 本 ラスボード ア7 耐水ボード 100 ㎡透湿防水シート 材工共 133 ㎡ 畳表替え 熊本産麻綿表 純綿縁 6 枚稲藁本畳JIS A5901 1級 熊本産麻綿表 純綿縁 22 枚 アルミ押え 長尺シート 材工共 11.76 ㎡ 新畳 床 内 容 摘要13 内装工事№ 名称軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-35 計 搬入据付費 1 式 吊戸棚 ガラス戸 1500×300×600 1 台 パイプ棚 1500×250×240 1 台 運搬費 1 式 ガスコンロ台 600×600×(650+300) 1 台 調理台 600×600×(800+150) 1 台 ガスコンロ 595×420×160 自動点火 1 台№ 名称 内 容 摘要14 ユニット工事 二槽水切り付シンク W1500×D600×H(800+150) 1 台軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-36 台所天井 点検口 アルミ600角目地タイプ 材工共 1 ケ所 小 計 階段 手摺 1 式 遮音シート 厚 4ミリ 30.2 ㎡ 台所 レンジフード 900×750×600 ステンレス t0.4 1 式 板の間 吊棚補修取付 1 式 ピクチャーレール 店の間、展示室 1 式 階段 ノンスリップ 1 式 前土間 レターボックス ポスト口一体型 口金PAタイプ 材工共 1 式 前土間 補強鉄骨柱 麻縄巻 1 式 基礎パッキン 120×214×20 43 個 基礎パッキン用防鼠材 樹脂製 2m 20 本 埋込丸甲レール 真鍮2連 3ケ所 真鍮1連 1ケ所 1 式 南側真鍮溝雨戸レール 1 式 № 名称 内 容 摘要15 雑工事 南側戸袋底板 ステンレスプレート 2 ケ所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-37台所 天井塩ビ廻り縁 材工共 m 雑工事続き式摘要 № 台所 手洗器前甲板上 雑巾摺 アルミアングル 15×5×ア1.5 式 防腐・防蟻処理 土壌、床下木部全体 99.3 ㎡ 焼印製作 80×17程度 囲炉裏作成 名称 内 容 案内サイン 設置共 1 117.2 0.75 m
計 人工
小 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-38№ 名称 内 容 屋根鋼板 撤去 樋を含む 65.9 ㎡ 瓦屋根下地 撤去 186 ㎡ 鋼板屋根下地 撤去 垂木共 西・北・便所 65.9 ㎡摘要16 解体撤去工事 屋根瓦 撤去 樋を含む 186 ㎡ アルミサッシ 撤去 4 人工 軸組 撤去 72.9 ㎡ 土壁 撤去 155 ㎡ 外壁板類 撤去 151 ㎡ コンクリート 撤去 無筋 2.9 m3 コンクリートブロック 撤去 1.83 m3 フローリング 撤去 55.3 ㎡ 下地床合板 撤去 23.1 ㎡ 石膏ボード 撤去 53.1 ㎡ 床シート 撤去 下地共 13.8 ㎡ 建具 撤去 2 人工 床組 撤去 大引き、根太、束、共(台所、廊下) 30.4 ㎡ 天井ボード 撤去 14.7 ㎡ 小 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-39№ 名称 内 容 摘要 解体撤去工事続き 1 ケ所枚 55 畳 撤去 半畳 2 枚 畳 撤去 一畳ケ所 ユニットバス 撤去 1流し台 撤去 1 ケ所 洗面台 撤去 式 人工人工0.5 人工0.2 貯湯タンク 撤去 式 人工2 人工 室内撤去 上記以外 電気配線、照明器具撤去 アンテナ含む解体手元 灯油タンク 撤去20.2スチールフェンス 撤去 1 2 説明板 撤去・保管 0.2 シャーロックホームズ案内板 撤去・保管 大便器 撤去 便所臭気菅 撤去 0.3給排水設備撤去1 人工人工 10 人工 小 計 計 人工軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-40№ 名称 内 容 摘要Ⅰ-2 トイレ・物置棟建物 ト-3 鉄筋工事 1 式ト-4 コンクリート工事 1 式ト-1 直接仮設工事 1 式ト-2 土工事 1 式ト-7 板金工事 1 式ト-8 左官工事 1 式ト-5 型枠工事 1 式ト-6 木工事 1 式ト-11 内外装工事 1 式ト-12 石・タイル工事 1 式ト-9 建具工事 1 式ト-10 塗装工事 1 式 ト-13 雑工事 1 式 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-41№ 名称 内 容 摘要ト-1 直接仮設工事 整理清掃後片付け 35.3 ㎡ 竣工時清掃 35.3 ㎡ 墨出し 35.3 ㎡ 養生 35.3 ㎡ メッシュシート 運搬共 172 ㎡ 内部足場 単管棚足場 運搬共 1.76 ㎡ 外部足場 枠組足場 W900 運搬共 (手摺先行方式) 172 ㎡ 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-42№ 名称 内 容 摘要ト-2 土工事 鋤取 19.1 ㎡ 埋戻し 発生土 15.4 m3 トイレ棟 根切 22.9 m3 発生土小運搬 12.5 m3 発生土運搬 3km 12.5 m3 砕石 材工共 再生砕石 1.46 m3 防湿フィルム敷 トイレ 材工共 29.9 ㎡ 根切 24.8 m3 鋤取 21.6 ㎡ 物置棟 防湿フィルム敷 物置 材工共 31.9 ㎡ 発生土小運搬 9.65 m3 埋戻し 発生土 16.3 m3 砕石 材工共 再生砕石 1.67 m3 発生土運搬 3km 9.65 m3 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-43№ 名称 内 容 摘要ト-3 鉄筋工事 異形鉄筋 D13 SD295A 0.09 t 鉄筋加工組立 0.44 t トイレ棟 異形鉄筋 D10 SD295A 0.35 t 物置等 異形鉄筋 D10 SD295A 0.34 t 鉄筋運搬費 0.44 t 鉄筋運搬費 0.43 t 異形鉄筋 D13 SD295A 0.09 t 鉄筋加工組立 0.43 t 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-44№ 名称 内 容 摘要ト-4 コンクリート工事 捨てコンクリート N18ランプ15 0.26 m3 トイレ棟 普通コンクリート N24 スランプ18 8.19 m3 ポンプ圧送基本料金 50m4未満 圧送費込 2 回 コンクリート打設手間 基礎コンクリート ポンプ打設 8.19 m3 コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設 0.26 m3 捨てコンクリート N18ランプ15 0.31 m3 物置棟 普通コンクリート N24 スランプ18 7.35 m3 ポンプ圧送基本料金 トイレ棟に含む コンクリート打設手間 基礎コンクリート ポンプ打設 7.35 m3 コンクリート打設手間 捨てコンクリート ポンプ打設 0.31 m3 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-45摘要ト-5 型枠工事 トイレ棟 型枠 打放し合板型枠 44.8 ㎡№ 名称 内 容 物置棟 型枠運搬費 44.8 ㎡ 型枠 打放し合板型枠 24.1 ㎡ 型枠運搬費 24.1 ㎡ 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-46 小計 トイレ棟 大工手間 18.8 ㎡ 釘、金物 1 式 アンカーボルト M12 20 ヶ所 板材 1 式 合板 1 式 構造材 1 式 構造材(化粧材) 1 式 化粧材 1 式№ 名称 内 容ト-6 木工事 トイレ棟 摘要 ≪木材費≫ 野物 1 式軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-47 小計 計 アンカーボルト M12 14 ヶ所 物置棟 大工手間 16.5 ㎡ 合板 1 式 釘、
金物 1 式 構造材(化粧材) 1 式 化粧材 1 式 板材 1 式 ≪木材費≫ 野物 1 式 構造材 1 式№ 名称 内 容 摘要 木工事 続き 物置棟 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-48№ 名称 内 容 カラーガルバリウム鋼板平葺 カラーガルバニウム t0.35 材工共 50.4 ㎡ ゴムアス系防水紙 51.5 ㎡摘要ト-7 板金工事 トイレ棟 屋根 飾り棟包み カラーガルバニウム t0.35 材工共 4.17 m 隅棟 折重ね カラーガルバニウム t0.35 材工共 7.1 m 唐草(軒先) カラーガルバニウム t0.35 材工共 20 m 唐草(けらば) カラーガルバニウム t0.35 材工共 15 m 軒樋 カラーガルバニウム 105φ半丸 材工共 20 m 竪樋 カラーガルバニウム 60φ 材工共 8.4 m 雨押え カラーガルバニウム t0.35 材工共 2.42 m 樋 外壁 集水器 カラーガルバニウム 材工共 3 ケ所 雪止金物 16.6m/0.45 37 ケ所 カラーガルバリウム鋼板平葺 カラーガルバニウム t0.35 材工共 1.53 ㎡ 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-49 小計 計 雪止金物 4.55m/0.45 11 ケ所 外壁 水切防鼠付 カラーガルバニウム 基礎パッキン用水切 8.18 m 外壁 水切板金 カラーガルバニウム t0.35 材工共 5.45 m 樋 軒樋 カラーガルバニウム 105φ半丸 材工共 6.25 m 集水器 カラーガルバニウム 材工共 1 ケ所 唐草(軒先) カラーガルバニウム t0.35 材工共 12.3 m 唐草(けらば) カラーガルバニウム t0.35 材工共 13.1 m 飾り棟包み カラーガルバニウム t0.35 材工共 6.15 m 屋根 カラーガルバリウム鋼板平葺 カラーガルバニウム t0.35 材工共 40.3 ㎡ ゴムアス系防水紙 40.3 ㎡m 建具枠 根巻 銅 t0.4 材工共 H60 1 人工 物置棟 № 名称 内 容 摘要 板金工事 続き 外壁 水切防鼠付 カラーガルバニウム 基礎パッキン用水切 19.3軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-50摘要ト-8 左官工事 トイレ棟 モルタル巾木 H30 0.13 m№ 名称 内 容 布基礎天端処理 セルフレベリング 23.3 m 土壁 荒壁 厚40mm 15.1 ㎡ 基礎・土間コンクリート面直均し 木ごて 24.3 ㎡ 物置棟 布基礎天端処理 セルフレベリング 13.8 m 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-51№ 名称 内 容 摘要ト-9 建具工事(全て新規建具) WD-125 (トイレ棟) 木製建具 金物・硝子込 1 ケ所 WD-128 (物置棟) 木製建具 金物・硝子込 1 ケ所 建具金物 (トイレ棟) WD-126自動閉止吊戸金物 1 式 WD-126 (トイレ棟) 木製建具 金物・硝子込 1 ケ所 WD-127 (トイレ棟) 木製建具 金物・硝子込 1 ケ所 TL-101 (トイレ棟) FIX天窓 水切・取付費込 1 ケ所 WP-101 (トイレ棟) FIX窓 複層ポリカポネート ア10 乳白 取付木工事含 1 ケ所 木製建具取付 主屋に含む AW-105 (トイレ棟) 鋼製建具 格子・網戸・取付費込 2 ケ所 TB-104 トイレブース 1 ケ所 TB-101 トイレブース 1 ケ所 TB-102 トイレブース 1 ケ所 WP-102 (トイレ棟) FIX窓 複層ポリカポネート ア10 乳白 取付木工事含 1 ケ所 トイレ棟 計 TB-105 トイレブース 1 ケ所 TB-106 トイレブース 1 ケ所 TB-103 トイレブース 1 ケ所軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-52 浸透性防腐塗装(外壁) 木下地 A種 59.5 ㎡ 小計 EP 塗装(天井) A種 9.39 ㎡ 物置棟 ≪外部≫ 浸透性防腐塗装(破風板) 木下地 A種 2.21 ㎡ 防腐塗装 キシラモントラッド2回塗り 14.9 ㎡ VP 塗装 RC面 9.43 ㎡ EP 塗装(壁) A種 49.8 ㎡ EP 塗装(天井) A種 1.02 ㎡ ≪内部≫浸透性防腐塗装(窓枠・幕板) 木下地 A種 2.59 ㎡ 浸透性防腐塗装 細物(見切) 木下地 A種 15.7 m 漆喰調塗装(外壁) A種 1.74 ㎡ 胡粉塗(母屋小口) 1 式 着色CL塗(建具枠) 木下地 A種 5.83 ㎡ 浸透性防腐塗装(破風板) 木下地 A種 2.7 ㎡ 浸透性防腐塗装(外壁) 木下地 A種 73.6 ㎡ 浸透性防腐塗装(建具) 木下地 A種 34.2 ㎡№ 名称 内 容 摘要ト-10 塗装工事 トイレ棟 ≪外部≫ 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-53 計 物置棟 ≪外部≫ 防水紙張り 透湿防水シート 材工共 40.1 ㎡ 石膏ボード ア9.5 9.3 ㎡ 断熱材 ポリエチレンフォーム ア50 スラブ下 材工共 19.13 ㎡ ライニング甲板 メラミンポストフォーム L1800×150 t20 6 本 メラミン化粧板 11 枚 石膏ボード ア12.5 49.8 ㎡ 断熱材 高性能グラスウール 16K ア105 外壁 材工共 35.8 ㎡ ≪内部≫ 防水紙張り 透湿防水シート 材工共 41.2 ㎡ ケイカル板 ア6.0 壁塗装下地 1.74 ㎡ ケイカル板 ア8.0 軒天塗装下地 1.02 ㎡摘要ト-11 内外装工事 トイレ棟 ≪外部≫ № 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-54 計 磁器質タイル 300角 材工共 14.7 ㎡ 便器下専用タイル 600×800 2 枚 便器下専用タイル 設置手間 0.96 ㎡№ 名称 内 容 摘要ト-12 石・タイル工事 トイレ棟 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-55 計 物置棟 基礎パッキン 102×911×20 13.8 m コーキング WP-101・102 材工共 9.38 m トイレサイン 設置共 3 ヶ所 洗面台 甲板上雑巾摺 アルミアングル 15×5×1.5 3 m 基礎パッキン 100×214×20 28 個 天井 点検口 アルミ450角目地タイプ 材工共 3 ヶ所 トイレ棟 ステンレス巾木 H60 30.3 m 壁 見切塩ビ 材工共 5.34 m№ 名称 内 容 摘要ト-13 雑工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-56 小 計 異形鉄筋 D13 SD295A 0.03 t 鉄筋加工組立 0.44 t 鉄筋運搬費 0.44 t 砕石 材工共 再生砕石 3.7 m3 異形鉄筋 D10 SD295A 0.41 t 雨落 物置北側玉砂利敷 1 ヶ所 建物際 5 人工 ポラコン浸透桝 350角 浅間砂利敷 1 ヶ所 雨落 縁側前古瓦縁取 1 ヶ所摘要Ⅱ-1 主屋棟外部工事 鋤取 北側のGLより高い土 37.3 ㎡ 正面アプローチ 41.7 ㎡№ 名称 内 容 北側 犬走・トイレ前 13.9 ㎡ LPボンベ置場 0.8 ㎡軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-57 小 計 計 発生土運搬 3km 16 m3 灯籠移設 新規台座共 1 式 外構発生土 発生土小運搬 16 m3 モルタル刷毛引き 西側板塀前 13.5 ㎡ 真鍮目地 5×12×1820 21.2 m 化粧蓋 正面アプローチ 1 個 コンクリート面直均し 70.6 m2 ポンプ圧送基本料金 50m4未満 圧送費込 1 回 豆砂利洗い出し 正面アプローチ・犬走・トイレ前 26.3 ㎡ 型枠 普通合板型枠 26.7 ㎡ 型枠運搬費 26.7 ㎡ 土間コンクリート N21 スランプ18 10.6 m3 コンクリート打設手間 土間コンクリート ポンプ打設 10.6 m3№ 名称 内 容 摘要 主屋棟外部工事続き 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-58 玉石縁石移動工 敷地材再利用 5.28 m サイロベンチ新設工 現況サイロ再利用 1 基摘要Ⅱ-2 全体外構工事 土工事 1 式№ 名称 内 容 東門扉新設工 両開き W2406H1300 1 m 自然石土留め工 平均1~4段 敷地材再利用 4.79 m 浸透トレンチ管工 10.8 m 浸透桝A工 400角 3 基 浸透側溝A工 450角 12.77 m 浸透側溝C工 500角 14.2 m 浸透桝D工 500角 1 基 植栽工 伐採工、移植工、新植工 1 式 浸透桝B工 400角 5 基 浸透桝C工 500角 2 基 脱色アスコン舗装工 165.3 ㎡ 砂利舗装工 136.6 ㎡ 計 景石移動工 1 個 縁石並べ直し(固定) モルタル固定 2m(10個)当たり 22.8 m軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-59 53.2 m312.2 m3 発生材運搬 19.8 m3№ 名称 内 容 摘要Ⅲ 発生材処理 発生材処分費 混合がれき(石、タイル、
ブロック) 発生材処分費 畳 発生材処分費56tがれき(コンクリート等、有筋含) 木くず(柱梁等)2.55 m310.7 発生材積込 コンクリート類 16.44 m3 発生材運搬 10t 無筋コンクリート類 15km以下 発生材積込 ボード、木材類14.3 m3 計 混合物(石膏ボードは含む) 8.71 m3混合物(石膏ボードは含まず) 24.7 m3 発生材運搬10t 木材類 15km以下 発生材処分費 金属くず 枚 発生材処分費33.4 m3 発生材処分費22.1 t
ケーブル VVF2.0-3C(ダクト内) 1 mケーブル CV3.5sq-3C(PFD管内) 1.5 m 摘要 名称 内 容ケーブル VVF2.0-3C(PFD管内) 3.8 m№
軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-65 同上収納函 埋込型 指定色 指定色鍵付(W300・H300・D125) 1 面 セレクタスイッチ グループスイッチ用×6 設定スイッチ付1 個 調光器 (位相制御式) 160VA100V×4金属プレート付参考品番WT57572W1 個 人感センサ照明スイッチ 壁付 2W 100V 樹脂製プレート付 参考品番 WTK1511W1 個 2P15A125VE付×2+ET付 参考品番 WK4662B 2 個 個№ 摘要埋込スイッチ 3W15A300V×1表示ランプ、ネイム付樹脂プレート付 2 引掛シーリング 2P6A125V 参考品番 WG1000 2 個 防水コンセント内 容 名称 パターングループ設定器 セレクタスイッチ用 参考品番WRT9630 1 個 自動点滅器 8A100V 消灯タイマ付 参考品番EE4518B 1 個 埋設票 コンクリート製 2 個土壁貫通 Φ25-150 4 個 埋設シート 2倍 3 m掘削埋戻し W441× H600× L3000 1 式 照明器具 CL1 シーリングライト LED45.1W*1 3 台 照明器具 CL2 シーリングライト LED10.1W*1(WP) 1 台 照明器具 CL3 シーリングライト LED4.2W*1 5 台 台1 台2 台 照明器具 CL6 照明器具 CL5 シーリングライト LED9.6W*1(WP)シーリングライト LED32W*1 照明器具 CL4 シーリングライト LED4.2W*1 9軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-66計 既存灯籠ランプ撤去 IL60W相当 ソケット共 1 個
ライティングレール FC フィードインキャップ 6 個 ライティングレール EC エンドキャップ 6 個ライティングレール LR2 2000mm 2 本 ライティングレール LR3 3000mm 1 本照明器具 KL1 流し元灯 LED12W*1 1 台 ライティングレール LR1 1000mm 3 本照明器具 CP2 コードペンダント LED4.3W*1 2 台 照明器具 BAL1 ベースライト LED39.2W*1 1 台照明器具 SP4 スポットライト LED8.3W*1(WP) 2 台 照明器具 CP1 コードペンダント LED6W*3 引掛シーリング付 3 台照明器具 SP2 スポットライト LED9.7W *1 6 台 照明器具 SP3 スポットライト LED19.8W*1 1 台照明器具 ST1 据置 LED4.3W*1(WP) 1 台 照明器具 SP1 スポットライト LED9.9W *1 10 台名称 内 容照明器具 BL4 ブラケット LED4.6W*1(WP) ON,OFFセンサー付 2 台№照明器具 BL5 ブラケット LED6.1W*1 1 台摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-67 小 計 埋込コンセント 2P1520A125V E付 アイエル形状 樹脂プレート付 1 個 露出コンセント 2P15A125V E付×2 2 個埋込コンセント 2P1520A125V E付 アイエル形状 金属プレート付 1 個 埋込コンセント 2P1520A250V E付 エルバー形状 樹脂プレート付 1 個埋込コンセント 2P15A125V E付×2 樹脂プレート付 11 個 埋込コンセント 2P1520A250V E付 タンテム形状 金属プレート付 1 個埋込コンセント 2P15A125V E付×2 金属プレート付 15 個 埋込コンセント 2P15A125VE付×2+ET付 金属プレート付 1 個埋込コンセント 2P15A125V×1 金属プレート付 1 個 埋込コンセント 2P15A125V E付×1 金属プレート付 1 個ケーブル VVF2.0-3C(ダクト内) 5 m アウトレットボックス 中浅形 VE 54 個ケーブル VVF2.0-3C(隠蔽) 162 m ケーブル VVF2.0-3C(PFD管内) 49.9 m電線管 PFD22 (隠蔽) 49.9 m ケーブル VVF2.0-2C(PFD管内) 3.6 mコンセント設備 主屋棟 №電線管 PFD16 (隠蔽) 1 mB-1-3名称 内 容 摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-68計
小 計
土壁貫通 Φ25-150 2 個
№防水コンセント 2P15A125VE付×2+ET付 参考品番 WK4662B 1 個名称 内 容 摘要 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-69
計
掘削埋戻し 11 m
アウトレットボックス 中浅形 VE 5 個ノズルプレート 配線取出しチップ付×1 1ヶ用金属プレート 1 個電線管 FEP30 (埋設) 11 m導入線 1.2mm 51.5 m電線管 PFD16 (隠蔽) 33.4 m電線管 PFD28 (隠蔽) 6 m構内情報通信網設備 主屋棟 LAN配管
名称 内 容 № 摘要B-1-4軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-70 スイッチボックス 2ヶ用 VE 3m 2 m埋設票 コンクリート製接地線 1V2.0 (管内) 3 mED 保安器用1 電線管 VE16 (埋設) 2 m 11 m 3 個 中浅形 VE№ 摘要B-1-5 電線管 PFD28 (隠蔽) 6 m内 容計
掘削埋戻し 11 m 1電線管 FEP30 (埋設)3 2 個アウトレットボックス個m接地埋設票 1 枚接地線 1V2.0 (ポール管内)接地工事ノズルプレート 配線取出しチップ付×2 2ヶ用金属プレートノズルプレート電灯盤(端子盤併設型) 2LT-1 (ワイヤリングダクト共) 面 個電線管 PFD16 (隠蔽)配線取出しチップ付×1 1ヶ用金属プレート個導入線 1.2mm 60.936.8構内交換機設備 主屋棟 電話配管 名称ヶ所 1軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-71 光電式スポット型煙感知器 2種露出型 19 個 小 計 総合盤 埋込型 標準色 発信機:P型2級 リング型表示灯付 電鈴:DC24V150mm 1 台 総合盤 埋込型 指定色 発信機:P型2級 リング型表示灯付 電鈴:DC24V150mm 1 台 土壁貫通 Φ25-150 3 個 受信機 P型2級5回線 地図式 1 台 ケーブル HP1.2-5P(隠蔽) 8 m ケーブル HP1.2-5P(PFD管内) 7.2 m ケーブル AE0.9-4C(PFD管内) 4.2 m ケーブル AE0.9-4C(樹脂線ぴPM内) 2.5 m ケーブル AE0.9-2C(樹脂線ぴPM内) 9.5 m ケーブル AE0.9-4C(隠蔽) 45.5 m ケーブル AE0.9-2C(隠蔽) 58.5 m ケーブル AE0.9-2C(PFD管内) 1.2 m 電線管 PFD28 (隠蔽) 6 m 樹脂線ぴ プラスチックモール 0号接着テープ付 12 m m摘要B-1-6 自動火災報知設備 主屋棟 自動火災報知、消火器 電線管 PFD16 (隠蔽) 2.4 m№ 名称 内 容 電線管 PFD22 (隠蔽) 1.2軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-72 小 計 計
同上設置スタンド 表示パネル付 4 個試験調整費 1 式 消火器 6型 2 個消火器 4型 1 個 定温式スポット型感知器 1種 防水型 1 個消火器 10型 1 個 定温式スポット型感知器 特種 7 個定温式スポット型感知器 特種 防水型 1 個 光電式スポット型煙感知器 2種露出型 指定色 6 個差動式スポット型感知器 2種露出型 指定色 1 個 摘要 名称 内 容自動火災報知設備 続き №軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-73計 W648× H900× L9000 1 式 埋設シート
プルボックス SS150×150×150VE 1 個埋設票 コンクリート製 2 個掘削埋戻し(L幹線1L、リモコン1L火報1L) 電灯盤 1L-1 (筐体SUS指定色) 1 面2倍 9 m 同上ワイヤリングダクト 下部 200W×700H×175D SUS防水 指定色 1 個 接地線 1V8sq (ダクト内) 2 m接地線 1V8sq (FEP管内) 31 m ケーブル CVT38sq(FEP管内) 20 m接地線 1V8sq (管内) 2 m電線管 エンドキャップ FEP30 1 個 ケーブル CVT38sq(ダクト内) 2 mケーブル CVT38sq(ポール管内) 1.5 m電灯設備 トイレ棟 B-2-2電線管 FEP50(埋設) 20 m内 容トイレ・物置棟 №
摘要B-2名称軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-74№ 名称 内 容 摘要B-2-2 電灯設備 トイレ棟 樹脂線ぴ プラスチックモール 1号接着テープ付 2.5 m 電線管 PFD16(隠蔽) 38 m 電線管 PFD22(隠蔽) 19.9 m 電線管 PFD28(隠蔽) 5.8 m 電線管 FEP30(埋設) 48.3 m ケーブル VVF1.6-2C(隠蔽) 40.7 m ケーブル VVF1.6-2C(PFD管内) 36.5 m ケーブル VVF1.6-3C(隠蔽) 16.2 m ケーブル VVF1.6-3C(PFD管内) 18.4 m ケーブル VVF2.0-2C(隠蔽) 3.8 m ケーブル VVF2.0-2C(PFD管内) 1.5 m ケーブル VVF2.0-3C(隠蔽) 0.9 m ケーブル VVF2.0-3C(PFD管内) 1.5 m ケーブル CPEV-S1.2-1P (隠蔽) 9.5 m ケーブル CPEV-S1.2-1P (FEP管内)) 12 m ケーブル CPEV-S1.2-1P (ダクト内) 0.7 m ケーブル CV3.5sq-3C (FEP管内)) 36.3 m 小 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-75 同上操作スイッチ 15A200V 金属プレート付 参考品番 WTC5820W 3 個 小 計 人感センサ照明スイッチ 天井付 8A 親機 参考品番 WTK24818 2 個 人感センサ照明スイッチ 壁付 子機 参考品番 WTK1911WK 3 個 同上基礎搬入据付費 3 基 同上基礎搬入重機賃料 1 日 同上取付コンセントポール 3 本 同上基礎 3 基 埋込スイッチ 1P15A300V×2表示ランプ、ネイム付金属プレート付 1 個 防水コンセント 2P15A125VE付×2+ET付参考品番 WK4662B 5 個 埋込スイッチ 1P15A300V×1 金属プレート付 1 個 埋込スイッチ 1P15A300V×1表示ランプ、ネイム付金属プレート付 1 個 プルボックス SS200×200×200VE 1 個 埋込コンセント 2P15A125V×1 金属プレート付 5 個 アウトレットボックス 大浅形 VE 1 個 ジョイントボックス JB3 参考品番 WJ80101G 3 個 スイッチボックス 1ヶ用 VE 7 個中浅形 VE 29 個№ 名称 内 容 アウトレットボックス 摘要ケーブル CV3.5sq-3C (ダクト内) 1.5 m軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-76№ 名称 内 容 摘要 人感センサ照明スイッチ 天井付 3A参考品番 WTK2401K 1 個 換気扇コントロールスイッチ取付 機械設備 支給品 CS2 24時間換気用 1 個 照明器具 BL1 ブラケット LED10W*1 7 台 照明器具 BL2 ブラケット LED6W*1 2 台 照明器具 BL4 ブラケット LED4.6W*1(WP) ON,OFFセンサー付 4 台 照明器具 BAL2 ベーシックライト LED19W*1 3 台 照明器具 DL1 ダウンライトLED4.2W*1 1 台 照明器具 DL2 ダウンライトLED7.0W*1 5 台 照明器具 GUP ガーデンアップライト LED42W*1 4 台 ミニハンンドホール W200×H250×L200 樹脂製 参考品番MHM2025K 1 基 同上掘削埋戻し(ミニハンンドホール) W300×H300×L300 1 式 埋設票 コンクリート製 5 個 埋設シート 2倍 35.7 m 掘削埋戻し(園庭照明) W441× H600× L25200 1 式 掘削埋戻し(園庭照明、物置電源) W532× H900× L10500 1 式 掘削埋戻し(コンセントポール基礎) 3 箇所 掘削埋戻し(リモコン配線) W648× H900× L9000 1 式 小 計 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-77
計
ノズルプレート 1ヶ用金属プレート 3 枚防水コンセント 2P15A125VE付×2+ET付参考品番WK4662B 3 個 埋込コンセント 2P15A125V E付×1 金属プレート付 9 個埋込コンセント 2P15A125V E付×2 金属プレート付 5 個 ケーブル VVF2.0-3C(PFD管内) 56.2 mアウトレットボックス 中浅形 VE 21 個 №電線管 PFD22 (隠蔽) 56.2 mケーブル VVF2.0-3C(隠蔽) 27.7 m 名称 内 容コンセント設備 トイレ棟 B-2-3摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-78№ 名称 内 容 摘要B-2-4 トイレ呼出し設備 トイレ棟 ワイヤレス警報ランプ付きブザー受信機 1 個 省電力型ワイヤレス壁掛発信器 1 個 省電力型ワイヤレス中継器 1 個 試験調整費 1 式 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-79 小 計 同上収納函 防水型 SUS 1 個 定温式スポット型感知器 1種 防水型 3 個 消火器 6型 1 個 電鈴 DC24V150mm防水型 1 個 光電式スポット型煙感知器 2種露出型 2 個 アウトレットボックス 中浅形 VE 1 個 プルボックス SS200×200×200 SUS-WP 指定色 1 個 ケーブル HP1.2-2C(PFD管内) 4.2 m ケーブル HP1.2-2C (FEP管内) 13 m ケーブル AE0.9-4C(FEP管内) 10 m ケーブル HP1.2-2C(隠蔽) 13 m ケーブル AE0.9-4C(隠蔽) 17.9 m ケーブル AE0.9-4C(PFD管内) 3.6 m 電線管 PFD16 (隠蔽) 7.8 m 電線管 FEP30(埋設) 13 m摘要B-2-5 自動火災報知設備 トイレ棟(自動火災報知、
消火器) № 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-80 計 小 計 試験調整費 1 式 埋設票 コンクリート製 3 個 掘削埋戻し W648× H900× L9000 1 式摘要 自動火災報知設備 続き 埋設シート 2倍 10 m№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-81№ 名称 内 容 摘要B-2-6 電灯・コンセント設備 物置 電線管 PFD16(隠蔽) 1.3 m 電線管 PFD22(隠蔽) 3.4 m 電線管 PFD28(隠蔽) 0.8 m 電線管 PE28(露出) 1.8 m 電線管 FEP30(埋設) 20.2 m 1種金属線ぴ MM1-A 10.4 m 1種金属線ぴ MM1-B 1.8 m ケーブル VVF1.6-2C(PFD管内) 2.1 m ケーブル VVF1.6-2C(MM1内) 7.6 m ケーブル VVF1.6-3C(PFD管内) 4 m ケーブル VVF1.6-3C(MM1内) 6.4 m ケーブル VVF2.0-3C(PFD管内) 0.2 m ケーブル CV3.5sq-3C(FEP管内) 20.2 m ケーブル CV3.5sq-3C(PE管内) 1.8 m ケーブル CV3.5sq-3C(ダクト内) 1.8 m 異種管接手 FEP30-PE28 1 個 手元開閉器 ELB2P50AF20AT 筐体SUS指定色 1 面 小 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-82№ 名称 内 容 摘要 スイッチボックス 1ヶ用 VE 1 個 スイッチボックス MM1-A 1ケ用 3 個 アウトレットボックス 中浅形 VE 1 個 コンクリートボックス 中浅形 カバープレート付 1 個 ジョイントボックス MM1-A 参考品番 DZB282E 3 個 コンビネーションコネクター MM1-A 参考品番DZA150KE 2 個 コンビネーションコネクター MM1-B 参考品番DZA250KE 1 個 埋込スイッチ 1P15A300V×1 金属プレート付 1 個 埋込スイッチ 1P15A300V×1 防水プレート付 1 個 埋込コンセント 2P15A125V E付×2 金属プレート付 2 個 防水コンセント 2P15A125VE付×2+ET付 参考品番 WK4662B 1 個 照明器具 BAL2 ベースライト LED56W*1 1 台 照明器具 BAL3 ベースライト LED41.3W*1 防水 1 台 埋設票 コンクリート製 4 個 埋設シート 2倍 8.5 m 掘削埋戻し(物置電源) W441× H600× L8500 1 式 掘削埋戻し(物置電源) W535× H900× L10500 小 計 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-83計 トイレ・物置棟 計 1 式 1 式 4 排水設備工事3 給水設備工事 2 衛生器具設備工事 1 式1 式C-21 換気設備工事 パネルヒーター含む トイレ・物置棟 5 給湯設備工事 1 式1 式 主屋棟 計 7 プロパンガス設備工事 4 給水設備工事 1 式2 換気設備工事 1 式6 排水設備工事 1 式1 冷暖房設備工事1 式 1 式C-1 主屋棟 3 衛生器具設備工事内 容 摘要 № 名称C 機械設備工事 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-84内 容 名称 № 摘要1 冷暖房設備工事 主屋棟 RC-1 ルームエアコン 壁掛式 C:2.8kw H:4.0kw 寒冷地用 1 組 RC-2 システムマルチエアコン 屋外機 C:5.6kw H:6.2kw 1 台 RC-2-1 同上屋内機 床置形 C:2.8kw H:4.0kw フロアービルトイン用ダクトセット 1 台 RC-2-2 同上屋内機 床置形 C:2.8kw H:4.0kw フロアービルトイン用ダクトセット 1 台 RC-3 ルームエアコン 壁掛式 C:2.5kw H:3.2kw 寒冷地用 1 組 RC-4 ルームエアコン 壁掛式 C:2.2kw H:2.8kw 寒冷地用 1 組 RC-5 ルームエアコン 壁掛式 C:3.6kw H:4.8kw 寒冷地用 1 組 全上エアコン設置費 1 式 エアコン設置費架台設置費 樹脂架台x2 平地架台H=300( タイガーベース)x3 1 式 試運転調整費 1 式 冷媒用断熱材被覆銅管 6.35 液 60 m 冷媒用断熱材被覆銅管 9.52 ガス 60 m 冷媒用断熱材被覆銅管用保温外装 6.35~9.52程度 15 m ドレン配管 VP 屋内一般 20A 41 m 同上保温 GW 20A 屋内隠蔽 41 m 既設壁穴あけ補修費 15 カ所 計軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-85№ 名称 内 容 摘要2 換気設備工事 天井換気扇 VD-23ZP13 ベンドキャップ指定色共 1 台 スパイラルダクト 150Φ 1 m 断熱工事 150Φ GW25mm AGC 1 m 壁穴あけ補修費 1 カ所 換気扇設置費 1 カ所 ベンドキャップ取付費 1 カ所 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-86№ 名称 内 容 摘要3 衛生器具設備工事 壁掛手洗い器 立水栓 壁排水金具 アングル止水栓 水石けん入 1 組 壁付シングル混合栓 2 ケ 器具取付費 1 式 計軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-87№ 名称 内 容 摘要4 給水設備工事 1) 給水配管口径変更工事 【資材】 硬質塩化ビニル管 HI-VPф25mm 1 本 HI継手 ф25 エルボ 5 個 HI継手 ф25 ソケット 2 個 甲止水栓 ф25 x25mm 1 個 HIシモク ф25mm 1 個 ガイドナット ф25mm 1 個 NBRパッキン ф25mm 1 枚 NEジョイント ф25mm 1 個 サドルキャップ ф20mm 1 個 ロケーションワイヤー 3 m 西暦テープ 1 個 埋設シート W=150 1 個 資材 小計 【分岐工事】 舗装版切断 W=2.0 L=1.5*2 m 5軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-88№ 名称 内 容 摘要 舗装版剥ぎ取り撤去処分 3.00m2 0.35 t 掘削工(町道部) 3.6 m3 掘削工(民地部) 2 m3 発生土運搬 3.6 m3 発生土処分 3.6 m3 配管工費 1 式 保護砂埋戻し 0.5 m3 砕石埋め戻し RC40-0 3.3 m3 発生土埋め戻し 1.8 m3 不陸調整 3 m2 乳剤塗布 3 m2 表層工(仮舗装) 3 m2 重機回送費 2 回 安全管理 1 式 諸官庁手続き費(検査共) 1 式 諸経費 1 式 分岐工事 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-89№ 名称 内 容 摘要 【舗装本復旧工事】 舗装切断工 W=2.6 L=1.5*2 6 m 舗装版撤去・搬出・運搬処分 4.00m2 t=50 0.5 t 不陸調整 4 m2 乳剤塗布 4 m2 表層工 4 m2 重機回送費 2 回 舗装本復旧工事 小計 1)給水配管口径変更工事 小計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-90№ 名称 内 容 摘要2) 屋外給水設備工事 甲止水栓25A~各水抜栓迄 量水器25Φ 隔測 支給品 1 ケ 同上取付費 1 式 同上BOX 25Φ用 耐寒型タイプ 本体保温材入 1 台 同上取付費 1 式 硬質塩化ビニル管 HI-VPф25mm (地中) 材工 35 m ” HI-VPф20mm (地中) 材工 7 m ” HI-VPф13mm (地中) 材工 26 m 不凍水栓柱 13x20 1.5H 材工 3 個 水抜栓 20Ax600H 3 個 同上取付費 3 カ所 水抜栓 13Ax600H 4 個 同上取付費 4 カ所 埋設標識テープ 材工 68 m 根切り(機械) バックホー0.13m3 29 m3 埋め戻し(機械) バックホー0.13m3 23 m3 埋設発生土処理 場内敷き均し 人力 6 m3 山砂 6 m3 重機回送費 2 回軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-91 2) 屋外給水設備 小計 諸官庁手続き費(検査共) 1 式 同上BOX 1 ケ 同上取り付け費 1 式 子メーター 20Φ隔測メーター共 1 ケ 同上取り付け費 1 式 同上BOX 2 ケ 同上取り付け費 2 か所 止水栓 13 1 ケ 同上取り付け費 1 式 止水栓 20 1 ケ 同上取り付け費 1 式摘要 耐寒水栓 不凍水栓柱用 F7 -13 3 ケ№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-92№ 名称 内 容 摘要 3) 屋内給水設備 塩ビライニング鋼管SGP-VD 屋内一般 15A (材工) 6 m 塩ビライニング鋼管SGP-VB 屋内一般 15A ” 11 m 塩ビライニング鋼管SGP-VB 屋外架空 15A ” 1 m 仕切弁(管端コア内蔵) 10K 15A 1 個 フレキシブルジョイント 15A300L 1 ケ 凍結防止ヒーター 自己制御型 8 m 基礎コア抜き(機械) 50Φ 120L 1 カ所 保温工事 GW ALCG 20A 隠蔽 11 m ” GW カラー鉄板 20A 外露出 3 m 諸官庁手続き費
(検査共) 1 式 3)屋内給水設備 小計 計 軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-93№ 名称 内 容 摘要5 給湯設備工事 ガス給湯器16号 屋外壁掛型 リモコン及び配線共 1 台 同上取付費 1 式 塩ビ耐熱ライニング鋼管 20A (屋外架空) 3 m ” 20A (屋内一般) 5 m 仕切弁(管端コア内蔵) 10K 15A 1 個 フレキシブルジョイント 15A300L 1 個 凍結防止ヒーター 自己制御型 1M 8 m 基礎コア抜き(機械) 50Φ 120L 1 カ所 保温工事 GW ALCG 20A 隠蔽 5 m ” GW カラー鉄板 20A 外露出 3 m 基礎コア抜き(機械) 50Φ 120L 1 カ所 リモコン配線工事 1 式 計軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-94 埋め戻し(機械) バックホー0.13m3 11 m3 ” 地中 75A 5 m 根切り(機械) バックホー0.13m3 15 m3 硬質塩ビ管 VU 地中 100A 38 m 同上 75-150 塩ビ蓋T-8 90L H=700 1 組 同上 75-150 塩ビ蓋T-8 90L H=600 1 組 同上 保護蓋T-8 90Y H=640 1 組 同上 保護蓋T-8 90L H=620 1 組 同上 保護蓋T-8 90L H=760 1 組 同上 保護蓋T-8 90Y H=670 1 組 同上 保護蓋T-8 90Y H=870 1 組 同上 保護蓋T-8 90L H=800 1 組 同上 化粧蓋(建築) ST H=1290 1 組 同上 保護蓋T-8 90L H=1130 1 組 公共桝 マンホール共 ST h=1500 1 組 小口径樹脂マス 100-150 保護蓋T-8 90L H=1450 1 組6 排水設備工事 1) 屋外排水設備工事 公共桝~各桝迄 № 名称 内 容 摘要軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-95 山砂 0.9 m3 埋め戻し(機械) バックホー0.13m3 3.6 m3 埋設発生土処理 場内敷き均し 人力 0.9 m3 床上掃除口 75A 1 個 根切り(機械) バックホー0.13m3 4.6 m3 ” 屋内一般 50A 7 m ” 屋内一般 40A 3 m2) 屋内排水設備工事 硬質塩ビ管 VP 屋内一般 75A 3 m 1)屋外排水設備工事 小計 諸官庁手続き費(検査共) 1 式 山砂 4 m3 重機回送費 2 回摘要 埋設発生土処理 場内敷き均し 人力 4 m3№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-96 計 3)グリーストラップ設置工事 小計 レジ婚補強FRP製 40L レジ婚笠上h=200共 鉄板蓋 1 台 同上設置費 1 式 3) グリーストラップ設置工事 2)屋内排水設備工事 小計 保温工事 GW 50A 隠蔽 2 m ” 40A 隠蔽 1 m 基礎コア抜き(機械) 125Φ 120L 1 カ所 諸官庁手続き費(検査共) 1 式摘要 重機回送費 2 回№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-97 計 ポリエチレン被覆鋼管 隠ぺい 15A 2 m 配管用炭素鋼鋼管(白) 屋外架空 15A 9 m 配管塗装 9 m ガスマイコンメーター 1 台 I型可とう菅コック 15A 2 ケ 同上据付 2本立 1 式 ガスコック 15A 1 ケ摘要7 プロパンガス設備工事 液か石油ガス充填容器集合装置 2本立 1 組№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-98 計 サーモ いたずら防止カバー 電線0.5m ステンレス 同上設置費 1 式 サーモ いたずら防止カバー 電線0.5m ステンレス DH-2 パネルヒーター 壁掛式 タテ型 1.0kw 584x685x98 1 台 壁穴あけ補修費 5 カ所 DH-1 パネルヒーター 壁掛式 タテ型 1.5kw 584x685x98 2 台 断熱工事 150Φ GW25mm AGC 1 m ” 100Φ GW25mm AGC 1 m スパイラルダクト 150Φ 6 m ” 100Φ 4 m 天井扇 1 台 同上設置費 ベンドキャップ共 1 台摘要C-2 トイレ・物置棟 1 換気設備工事 パネルヒーター含む № 名称 内 容 パイプファン(人感センサータイプ) 電気シャッター付 150Φ 120m3/h 5Pa SUSベンドキャップ 4 台 同上設置費 パイプファン ベンドキャップ共 4 台軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-99 計 フィッテングボード 1 台 器具取付費 裏板設置含む 1 式 耐食化粧鏡 角面とり350X800 4 枚 掃除流し 壁排水 横水栓 アング型止水栓 給水ホース 排水フランジ 1 組 壁掛ハイバック洗面器(大) 自動単水栓 壁給水 壁排水 1 組 フック 1 ケ 壁掛ハイバック洗面器 自動単水栓 壁給水 壁排水 1 組 壁掛ハイバック洗面器 自動混合水栓 壁給水 壁排水 水石けんなし 電気温水器 1 組 コンパクトオストメイト ロータンク内蔵 側板 電気温水器 1 台 壁掛ハイバック洗面器 自動混合水栓 壁給水 壁排水 水石けん+タンク付 電気温水器 1 組 腰掛便器用手すり L型 アンカー 固定金具 1 個 可動式手すり 跳ね上げ・ロック付 アンカー 固定金具 1 個 小便器手すり アンカー 固定金具 1 台 掃除口付床置床排水大便器 ウオッシュレット 背もたれ 棚付2連紙巻器 音姫 1 台 ベビーチェア 平面置 アンカー固定金具 1 台 壁掛壁排水小便器 自動洗浄水栓 2 台摘要2 衛生器具設備工事 掃除口付床置床排水大便器 ウオッシュレット(音姫付) 棚付2連紙巻器 3 台№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-100 計 諸官庁手続き費(検査共) 1 式 重機回送費 2 回 スリーブ費 1 式 埋設発生土処理 場内敷き均し 人力 0.7 m3 山砂 0.7 m3 根切り(機械) バックホー0.13m3 2 m3 埋め戻し(機械) バックホー0.13m3 1.4 m3 ” いんぺい 15A 9 m 凍結防止ヒーター 自己制御型 4 m ” SGP-VB (便所) 15A 9 m 保温工事 GW+ALGC いんぺい 20A 13 m ” SGP-VD (便所) 15A 2 m ” SGP-VB (便所) 20A 13 m摘要3 給水設備工事 水抜栓以降~各水栓迄 給水・塩ビライニング鋼管 SGP-VD (便所) 20A 4 m№ 名称 内 容軽井沢町当初設計数量 単位 単価 金額P-101 計 諸官庁手続き費(検査共) 1 式 山砂 5.4 m3 スリーブ費 1 式 埋め戻し(機械) バックホー0.13m3 10.1 m3 埋設発生土処理 場内敷き均し 人力 5.4 m3 屋内通気弁 65A 1 個 根切り(機械) バックホー0.13m3 15.5 m3 床上掃除口(非防水) 100A 2 個 床排水 (トラップ付) 50A 3 個 通気・硬質塩ビ管(VP) (便所)65A 10 m” (便所)50A 3 m” (便所)50A 12 m” (便所)40A 11 m” (便所)75A 9 m” (便所)65A 2 m摘要4 排水通気設備工事 汚水桝以降~各排水口迄 排水・硬質塩ビ管(VP) (便所)100A 14 m№ 名称 内 容軽井沢町
現場説明事項・施工条件明示事項 (建築用)生涯学習課 文化振興係工事件名:令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事工事の実施にあたっては「軽井沢町建設工事施工管理要綱」及び当該工事における「特記仕様書」に従うものとし、工事内容並びに施工管理基準については「国土交通省大臣官房官庁営繕部監修 各種工事標準仕様書」及び「公共住宅事業者等連絡協議会 公共住宅建設工事共通仕様書」、「設計変更ガイドライン」、「工事一時中止に係るガイドライン(以下、「一時中止ガイドライン」という。
)」、「工事書類簡素化ガイドライン」及びその他指定された図書の記載事項、かつ以下の事項について施工条件とする。
1 工事内容(1) 工事概要工事概要は設計図書のとおり。
工事着手前に現場の起工測量を行い、予想出来高の作成、設計数量の確認をし、事前に監督員と協議すること。
なおこの工事は品質証明の対象工事とする。
(2) 工事関連資料この工事箇所に関連する測量設計委託及び地質調査等の報告資料は閲覧が可能である。
また、契約後は貸与も可能である。
なお、提出書類については軽井沢町役場ホームページに掲載している。
(3) コスト縮減常に意識を持ってコスト縮減に取り組み、設計に反映できるように努めること。
(4)歩掛条件(全・一部)工種について下記条件により積算を行っている。
(5)週休2日工事①発注者指定型週休2日工事本工事は発注者指定型週休2日工事の対象工事である。
「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
ただし、令和8年7月25日から令和8年8月31日、令和9年7月25日から令和9年8月31日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。
また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。
②施工者希望型週休2日工事本工事は施工者希望型週休2日工事の対象工事である。
週休2日の実施を希望する場合は、「(軽井沢町)週休2日工事実施要領」に従い取り組むものとする。
ただし、令和〇年〇月〇日から令和〇年〇月〇日は、週休2日の取組みを実施する期間から除くものとする。
また、工事契約後、週休2日対象期間において、受注者の責によらず現場作業を余儀なくされる期間が生じる場合は、受発注者間で協議し現場閉所による週休2日の対象外とする。
2 工期関係(1) 工期は指名通知書のとおりとする。
ただし、○○については、○○の理由により 年 月 日までに完成させること。
3 工程関係(1) 現場の制約・条件施工期間及び施工方法等について下記の制約条件があるため、工程の調整を行うこと。
制約事項 位置等 制約条件・内容区間 令和 年 月 許可見込(2) 地元・関係機関との協議着工に当たって、下記の協議を関係機関及び地元住民等とすること。
地元住民等とは、よく打合せを行うこと。
関係機関等 協議事項 内 容 時 期軽井沢警察署 工事実施通知 工程・内容等 着手前地元区長 工事実施通知 工程・内容等 着手前隣接者 工事実施通知 工程・内容等 着手前施設関係者 工事実施通知 工程・内容等 着手前(3)近接・競合工事本工事に近接ないし競合して下記の工事が施工されるので、受注者間相互の連絡調整を密にして、その内容を監督員に報告して施工すること。
発注者 工事名 工期・工事内容 影響箇所 備考4 施工計画(1) 施工体制台帳に記載を求める下請契約における町内、県内企業の採用について町内及び県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書(別紙-5)」に基づく取り組みを推進するものとする。
(2) 施工計画書・ 共通仕様書1-1-1-6(施工計画書)に基づき、設計図書、及び現場条件等を考慮し、現場での工事等の着手前に「施工計画書」を作成し提出すること。
・ 施工計画書の作成にあたっては、「土木工事現場必携」 を参考とすること。
・ 工事内容に重要な変更が生じた場合(変更内容指示時点または変更契約時点)は、「変更施工計画書」(当初施工計画書を修正)を当該工事着手前に作成し提出すること。
(3) 施工体制に関する事項受注者は、適切な施工体制を確保し、下請負人を含む工事全体を把握して運営を行うこと。
特に社会保険への加入については、建設業の人材確保において重要な事項であることを踏まえ、自社はもとより、すべての下請について加入状況の確認を行うこと。
施工体制の適正な確保に関して作成する書類は、 施工計画書に添付することとするが、 別途提出としても差し支えない。
【施工体制に係る工事書類等】① 「下請負人等一覧表」② 「施工体制台帳」、「施工体系図」(「再下請通知書」含む。下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)③ 下請負契約書、再下請け契約書の「写」(下請契約の請負代金の総額にかかわらず作成)注) 施工体制台帳作成対象としての下請負人の判断事 例施工体制台帳記載の有無下請負人に関する事項、再下請通知書、下請契約書写、施工体系図を含む主任(監理)技術者の配置の有無交通誘導警備員台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要。
ただし指定路線は資格者必要産業廃棄物処理業者(収集運搬業・処分業)台帳記載不要契約書写しを添付技術者の配置不要ダンプ運搬(1人親方のダンプ運転手)① 個人事業主として建設会社と契約した場合、台帳記載技術者の配置不要② 建設会社に車持ちで勤務し、建設会社と雇用関係にある場合は台帳記載不要1日で完了する請負契約、少額な作業・雑工・労務のみ単価契約の請負契約業者間の契約が建設工事である場合は請負契約のため台帳記載建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン作業、コンクリートポンプ打設等、日々の単価契約で行っている場合日々の単価契約であっても請負契約に該当するため、台帳記載を必要とする。
建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要クレーン等の重機オペレータを機械と一緒にリース会社から借り上げる場合台帳に記載する建設業の許可を必要とする場合もしくは有する場合は技術者の配置が必要(4) 関係機関への届出等・ 労働基準監督署への「建設工事計画届」、 「機械等設置変更届」・ 公安委員会への「道路使用許可申請」・ 河川内作業における漁協との工事打合せ簿等の 「写」5 用地・補償及び支障物関係(1) 未買収地(該当する場合に記載する)(2) 補償工事(給水用の仮配管等)(3) 工事支障物の処置(地下埋設物・地上物件等)本工事区間の支障物件の処置を下記により予定しているので、工事着手前に管理者立会のもと、試掘等の調査を実施し処置方法等について協議すること。
なお、 工は、重複して施工するので 月 日までに施工すること。
支障物件 管理者 位置 処置方法(見込) 処置時期平成 年 月(4) 工事用借地本工事に必要な用地のうち、発注者で借地する箇所及び期間等は以下のとおり。
借地目的 借地場所・面積 項目 借地条件等(中止期間・契約見込)作業ヤードNo 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項仮設道路No 付近借地期間平成 年 月 日~ 月 日但し、約 m2使用条件復旧方法特記事項ア 上記以外で必要な用地の借用、及びこれに伴う諸手続については、受注者側で対応すること。
特に「農地の一時転用」については、事前に農業委員会の許可を得ること。
イ 借地等の復旧については、原型復旧を原則とし、所有者、管理者等と立ち合いのうえ、借地期間内に返還まで完了すること。
ウ 借地等の復旧箇所については、着手前の状況を写真や測量成果等で記録するとともに、境界杭や構造物の移動については引照点を設けるなど適切な管理を行い、地権者等の立合で了解を得たうえで着工すること。
6 周辺環境保全関係(1) 大気への配慮ア 建設機械・設備等は排ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
(別紙―2)(2) 公道への配慮ア 現場発生土等各種資材の搬出時には、運搬車両等の付着土砂を確実に除去してから一般道を通行する。
また、一般道が当該工事による原因で破損及び汚れた場合には、受注者の責任において処理すること。
(3)過積載の防止・ 県が定める過積載防止対策に沿って必ず対策を行うこと。
・ 取引業者から購入する各種材料(生コン・As・骨材等)や下請業者についても、 過積載防止対策の範囲とする。
・ 対策について、 「施工計画書」の施工方法に具体的に記載すること。
・ 工事現場において過積載車両が確認された時は、 速やかに改善を行うと共に発注者にその内容を報告すること。
・ 実施した過積載防止対策については、点検記録・写真等を整理・保管し、監督員等に求められた場合は、 提示すること。
また、 竣工検査時には必ず提示すること。
(4)排水への対応本工事施工に伴う排水については、 関係法令を遵守し、 自然環境等へ悪影響を及ぼす事のないよう沈殿処理・PH管理等、適正に処理し、特に指示のある場合を除き近傍の公共用水域又は排水路等に排水する。
また、 排水路等は、 常に適切な維持管理を行い、 従前の機能を損なわないようにすること。
対策項目 処理施設 処理条件 特記事項濁水対策湧水対策(5)第三者災害への対応本工事の一部区間においては、施工に伴い第三者に何らかの影響を及ぼす事が懸念されるため、下記の調査費を計上している。
それぞれの特記仕様書により実施し、 その結果を報告すること。
なお、 現地の状況等により調査範囲の変更の必要性が認められた時は、 監督員に協議のうえ実施すること。
調査項目 調査数量・範囲 仕様家屋調査(事前) 軒 家屋事前調査業務標準仕様書地下水観測 箇所 特記仕様騒音調査 No ~ 間 特記仕様振動調査 No ~ 間 特記仕様地盤沈下調査 No ~ 間 特記仕様電波障害 No ~ 間 特記仕様特に、住宅近接地域での騒音・振動等及び水田や畑への排水の流出等については、公害防止対策を事前に十分検討すると共に、 問題が生じた場合は速やかに対処すること。
地下掘削工事は、 周囲の構造物及び地表への影響が出ないよう掘削量等の施工管理を適切に行い、 沈下や陥没等が生じた場合は、 公衆災害防止処置を直ちに講じると共に速やかに監督員に報告し、 その後の対応にあたること。
現場周辺の井戸は、位置を確認し監督員と協議のうえ、必要に応じ水質の監視を行うこと。
これは設計変更の対象とする。
7 安全対策関係(1)安全教育・研修・訓練・ 工事現場では、共通仕様書1-1-1-37に基づき労働災害及び公衆災害防止に努めると共に、作業員を対象に定期的に安全教育・研修及び訓練を行うこと。
・ 安全教育等は工事期間中月 1回(半日)以上を実施し、 この結果を工事日誌へ記録するほか、工事写真等に整理・保管し、監督員等に求められた場合は、提示すること。
また、竣工検査時には必ず提示すること。
(2)安全施設現場出入口の管理は、 伸縮ゲート等を用い施錠が可能な構造とすること。
(3)交通管理① 交通誘導警備員建築工事における交通整理員は、共通仮設費の中に計上している。
② 交通安全施設・ 仮設ヤード゙回りは、 パネルフェンス等を単管等で固定し、 公衆の安全対策を講じること・車道部分に接し車両等が飛び込みの恐れのある場合は、 ガードレール・視線誘導板・回転燈等を設置すると共に、特に夜間の安全対策に配慮すること。
③ 交通規制・規制箇所は袋小路にならないように計画し、規制期間を極力短くすること。
また、行事等の時期を把握して地元の希望に沿う規制方法とすること。
(4)架空線等上空施設一般・工事現場における架空線等上空施設について、施工に先立ち、現地調査を実施し、種類、位置(場所、高さ等)及び管理者を確認すること。
・ 建設機械等のブーム等により接触・切断の可能性があると考えられる場合は、 必要に応じて以下の保安措置を行うこと。
実施内容については施工計画書に記載すること。
① 架空線上空施設への防護カバーの設置。
② 工事現場の出入り口等における高さ制限措置の設置③ 架空線等上空施設の位置を明示する看板等の設置④ 建設機械のブーム等の旋回・立入禁止区域等の設定・前項①の設置を架空線等管理者に依頼し、 事業区域外等において費用が生じる場合は、あらかじめ監督員等に現場状況等の確認を請求すること。
確認の結果、 必要と認められる場合は、設計変更の対象とする。
(5)掘削法面・斜面下部を切土する場合は、切土施工単位10~20mを原則とするが、現場の状況で、これによりがたい場合は必要な安全対策を講じるとともに、切土面を長時間放置することがないようにすること。
・「斜面崩壊による労働災害防止対策に関するガイドライン」等(土木工事現場必携参考)により必要な対策を講ずること。
・ 現場内には、雨量計を設置のこと (簡易なものでも可)。
・ 掘削法面上部は定期的に点検し、クラックの発生等、地山の状態を常に把握しておくと共に、いつ崩壊があっても退避できる体制を取っておくこと。
特に掘削高さ 10m以上の法面下の工事、 地すべり崩壊地滑落崖下等の工事では十分注意すること。
(6)土石流対策・急傾斜地崩壊対策・地すべり対策・雪崩対策関係、その他工事・ 「砂防等工事における安全の確保について」(平成11年3月土木部砂防課資料)により、現場状況・工事内容を踏まえた安全対策を検討し、 「施工計画書」で避難訓練、避難場所・経路等を含めた警戒避難体制及び安全対策を協議、 実施すること。
・ 斜面崩壊、有害ガス・酸素欠乏等の対策として、下表の設備(各種センサー類及び換気設備等を安全費に計上している。なお、 現地に即すための仕様変更やそのほかに設置が必要となる設備の費用は、 協議のうえ設計変更の対象とする。各種センサー類及び換気設備等設置場所 設置期間 備考〔参考〕1) 建設現場における警戒避難雨量の設定・ 河川内工事、 またそれ以外の工事においても出水や土石流による被災が予想される箇所については、 雨量計及び長野県河川砂防情報ステーション(ホームページアドレスhttp://www.sabo-nagano. jp/dps) 等による気象情報を入手するとともに、警戒避難雨量を設定し、現場内の安全に万全を期すこととすること。
【警戒避難雨量例:連続雨量75mm、24時間雨量60mm、1時間雨量15mm】※上記雨量は標準的な基準値であり、各現場毎条件を勘案し、必要な場合は別途基準雨量を設定して対応すること。
・ 連続雨量とは降雨中断が24時間以内の総雨量をいう。
・ 雨量が各警戒避難雨量に該当したら、 工事を中断し避難をすること。
・ 降雨等により、 地すべりや土石流の発生が予想され避難するときは、 下流住民にもその旨を周知徹底すること。
2) 土石流に対する安全対策河川内工事、 またはそれ以外の工事においても、 土石流の達する恐れのある現場では共通仕様書1-1-1-37の17の規定に基づき、工事内容を踏まえた安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
特に、 下記の項目について、施工計画書に記載すること。
なお、 安全対策に別途必要となる費用は協議により設計変更の対象とする。
【現場の状況】項 目 調 査数量 流域の状況1渓流調査 渓流勾配が15°以上となる地点及び最急渓床勾配2渓床状況 土砂の状況3流量面積 渓床勾配15° 地点より上流の流域面積(発生流域面積)4土石流 過去に発生した土石流、 崩壊の有無5亀裂 ・ 滑落崖 新しい亀裂、滑落害の有無3)降積雪期の建設工事における安全確保工事期間が冬期間の施工である現場においては、 降積雪期であるため、 雪崩、 土石流の発生が予想される。
そのため、下記事項に留意する他、「雪崩等災害防止対策要領(案)」、「積雪期における土木工事安全施工技術指針(案)」により工事の安全対策等を検討し、施工計画書に記載すること。
・ 雪崩、 土石流等に対する安全対策の点検。
・積雪深、融雪量、気温等の観測及び大雪、雪崩注意報等の気象状況の把握。
・作業着手前、作業中の安全巡視。
・気象変化時における安全パトロールの実施。
必要に応じた見張員の配置。
・警戒避難雨量基準等に基づく工事中止の徹底。
8 仮設工関係(1)工事用道路公道及び私道を工事用道路と して使用する場合は、交通整理及び安全管理を十分に行い、事故や苦情の原因とならないようにすること。
また、使用中に道路及び付属施設を破損した時は、受注者の責任において速やかに原形復旧すること。
(2)仮設工設置期間仮設工は撤去を原則とするが、仮設土留工・仮橋・足場等のうち、次表(設計書) に明示した部分は撤去しなくても良いこととする。
なお、現場条件により周囲の構造物等に影響を与えると認められることが判明した場合は、撤去方法について協議をすること。
受注者に起因する工期延長等に伴う仮設材の費用は、 原則として設計変更しない。
仮設工 内容 期間 条件等本工事の足場については、 原則として平成21年3月2日付け厚生労働省令第23号にて厚生労働省から公布された 「労働安全衛生規則の一部を改正する省令」 による、 手すり先行工法を採用するものとする。
(参考) 「手すり先行工法に関するガイドライン」http://www. jai sh.gr. jp/horei/hor1-50/hor1-50-15-1-3.pdf(3)任意仮設発注者が想定している任意仮設については、 閲覧設計書、 参考図に示したとおり。
受注者は、 明示された条件に基づき、 自主的に工法を選定し、 構造設計等必要な検討を行い施工するものとする。
なお、 明示した条件と現場が一致しない場合や明示されていない条件について予期することができない特別な状態が生じた場合において、 必要と認められるときには、変更の対象とする。
(4)指定仮設指定仮設については、 図面、 数量総括表及び閲覧設計書に示したとおり。
(5)附帯工附帯工の範囲は管理者との立会・協議により決定する。
9 使用材料関係(1)材料の承認・工事で使用する材料は、長野県土木工事共通仕様書材料編第2節「4.見本・品質証明資料」及び「6.監督員等の確認」により「材料承認願」で確認を受けなければならないが、一括承認済の資材等については確認は不要である。
なお、 一括承認については長野県に準じるものとし、材料の一覧は佐久建設事務所ホームページで周知しているので確認のうえ使用すること。
(2)生コンクリート・使用材料の品質管理のため、配合計画書の内容を確認し、使用するまでに監督員等に提出し、確認を受けること。
・水セメント比について明記のない場合は、下記のとおりとする。
<鉄筋コンクリート> W/C=55%以下<無筋コンクリート> W/C=60%以下(3)アスファルトコンクリート・基準密度等の品質管理のために、 使用前に配合報告書を提出し、 確認を受けること。
・材料について明記のない場合は、「再生加熱アスファルト混合物の利用基準」 によるものとし事前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再生加熱アスファルト混合物は、 舗装再生便覧の規定に適合したもので、リサイクル材配合率は、50%以下とし、含有率(%、重量比)を記載した、「再生加熱アスファルト混合物材料承認申請 提出表」を提出すること。
(4)クラッシャーラン・材料について特記のない場合は、「再生砕石等の利用基準」によるものとし、使用前に使用材料の確認を受けなければならない。
・再路盤材に使用する再生砕石(RC-40)は、舗装再生便覧の規定に適合したもので、所要の品質を得るため必要に応じて加える補足材は、 必要最小限度とし、 含有率(%、 重量比)を記載した「再生砕石等 材料承認申請 提出表」を使用前に提出し、確認を受けること。
(5) その他・ 生コンクリート及びアスファルトの単価については、 当初設計では夜間割り増しを見込んでいないが、 プラントとの打ち合わせにより協議のこと。
(6) 東洋ゴム化工品(株)の製品について・ 受注者は、 東洋ゴム化工品(株)で製造された製品や材料を用いる場合には、 第三者機関(東洋ゴム化工品(株)と資本面及び人事面で関係がない者) によって作成された品質を証明する書類を提出し、監督員の確認を得ること。
品質証明の内容については、 製品や材料に求められる機能について 「試験名」 及び 「計測項目」等を記載のこと。
・ 第三者機関による品質証明書類を提出し、 監督員の確認を得た場合であっても、 後に製品不良等が判明した場合に、 受注者の瑕疵担保責任が免責されるものではないこと。
(参考)東洋ゴム化工品(株)の製品情報 http://www.toyo-ci.co. jp/product(7)県産木材・工事に使用する木材は原則として県産木材を使用することとし、共通仕様書材料編2-2-4-1により、 取り組みを推進するものとする。
施工計画書提出時に、 県産木材の素材供給段階における長野県産土木用材産地証明書発行基準(別紙-4) に基づく産地証明書等により監督員の確認を受けること。
また、 しゅん工書類に産地証明書等を添付すること。
・ 供給困難等の理由により、 県産木材を使用できない場合は別途協議とする。
(8) 県内産資材・ 県内企業の振興や地域経済の活性化を図る観点から、建設資材の県内産優先使用に関する規定、共通仕様書材料編2-2-13-5により、 工事材料の選定にあたっては、 県内産資材で規格・品質等を満たす材料を優先使用する取り組みを推進するものとする。
(ア)県内産資材の優先使用に努めること(イ)工事用資材の調達を極力県内取り扱い業者から購入すること(ウ)県外産資材を使用する場合は、「県外産資材使用報告書」 を提出すること・県内産資材を使用しない理由欄の記載は、原則として県内産資材による施工ができない技術上の理由とし、必要に応じて理由が確認できる資料を添付すること。
10 発生土・廃棄物・再生資源関係共通仕様書1-1-1-23第3項に規定される、 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理に基づき、 建設副産物の適正な処理及び再生資源の活用を図ること(1) 建設副産物の処理に関する事項・ 本工事は建設リサイクル法対象工事であり、契約締結前に法第12条第1項の規定に基づいて、発注者に対し説明書の提出をもって事前説明を行うこと (様式は土木工事現場必携参照)。
・ 本工事において生じる建設発生土及び産業廃棄物等の処分は、 下記の条件を想定して処分費・運搬費を計上している。
・ 建設副産物処理費は、 施設毎の処理費と運搬費の合計が最も経済的な処理施設を選定している。
また、受注者においても、建設リサイクル法第5条の主旨に準じ建設副産物の再資源化等に要する費用を低減するよう努めること。
・ 建設資材廃棄物は、建設リサイクル法9条に則りその種類ごとに分別すること。
・ 工事に伴い生ずる廃棄物の処理については、 受注者が廃棄物処理法上の排出事業者としての責任を有し、産業廃棄物の運搬・処分を他人に委託する場合には、「(5) 建設副産物の運搬・処理」 によるが、 当該産業廃棄物の処理の状況に関する確認及び、 最終処分終了までの一連の処理行程における処理が適正に行われることを確認する措置等について、 施工計画に定めること。
・ 「長野県産業廃棄物3R実践協定(平成25年4月1日名称変更)」締結事業者(排出事業者)にあっては、 本工事における 「産業廃棄物の排出抑制、 再使用、 再生利用及び適正処理に関する自主的な取組状況等」 について施工計画に定めること。
(2) 建設発生土に関する事項残土の処分にあたっては、建設発生土利用基準(国土交通省)及び関係法規を遵守し適切に処理すること。
引渡場所・仮置場所 処分方法 特記事項自由処分 L=3.0km ・ 処分先は監督員に提出すること・ 著しい条件の変更は、変更協議の対象とする。
※ 処分地が指定されている場合に処分地を変更する場合は、 発注者と協議を行うこと。
なお、 受注者の都合により処分先を変更した場合は、原則として設計変更しない。
(3) 特定建設資材に関する事項 (建設リサイクル法)・受注者は発注者から「通知書」の「写」を受け取ること。
・受注者は下請負がある場合、 下請負業者に対し、 「通知書」の「写」を添付して「告知書」にて告知すること。
・再資源化等が完了した時は、 発注者に「再資源化等報告書」にて竣工時に報告すること。
種 別 処理場名 備考アスファルトコンクリート塊セメントコンクリート塊 無筋鉄筋二次製品建設資材木材※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。
※排出する対象物が設計寸法と異なる場合は、 発注者と協議すること。
その際、 寸法等を確認できる資料を提出すること。
(4)産業廃棄物(建設廃棄物処理指針 H22環境省)・産業廃棄物の処理に関する設計条件は下表のとおりである。
種 別 処理場名 備考木くず(抜根 ・ 伐採材)汚 泥※処理場名は積算上の条件であり、 処理場を指定するものではない。
※積算に用いる木くず処理量の体積 ― 重量換算は、 実施設計単価表に記載される換算係数を用いる。
なお、 体積(m3)での確認となる場合は、体積を確認できるよう1台毎写真管理すること。
種 別 処分条件 備考その他 (金属くず他)(5)建設副産物の処理・ 建設副産物を産業廃棄物として運搬・処分業者に委託する場合は、 廃棄物処理法に基づく委託基準に従い、 書面による委託契約を締結すること。
・ 廃棄物の運搬・処分を業とする「許可証」を確認し、 その「写」を委託契約書に添付すること。
・ 下請負業者が産業廃棄物の運搬・処分を行う場合でも、 下請負契約とは別に委託契約を締結すること。
・「マニフェスト(産業廃棄物管理票)」により適切に運搬・処分されているか確認を行うこと。
土木工事現場必携を参照し、 廃棄物種類ごとの集計表をしゅん工書類に添付すること。
・ 受注者は施工計画書に以下の事項を記載する。
処理方法※ 1再資源化 2破砕処理 3焼却処理 4埋立処分場 5その他処分先(処理業者)業者名住所運搬委託先(委託の場合)業者名住所その他 資源化の方法など(施工計画提出時に必要な書類等)・ 処理先の許可書の写し及び収集運搬業者の許可書の写し (収集運搬を委託する場合)・ 受注者と処理又は運搬業者との契約書の写し (施工体制台帳に添付する)・処理業者の所在地及び計画運搬ルート・下請けがある場合は、告知書の写し(6)再生資源の利用促進・工事目的物に要求される機能を確保し、 再生資源の利用に努めること。
また再資源化施設の活用を図ることにより、 再生資源の利用を促進すること。
・再生資源の利用促進への取り組み方針、 再生資材により設計されている工事材料の選定、施工等、及び、 工事に使用する再生資材の選定、施工等について施工計画に定めること。
・信州リサイクル製品の率先利用に努めること(7)再生資源利用等実施書の提出・施工計画書提出時に、「再生資源利用計画書」・「再生資源利用促進計画書」を作成し提出すること。
・再資源化等報告書に、「再生資源利用実施書」・「再生資源利用促進実施書」を添付し提出すること。
・提出様式は、原則としてCOBRIS(建設副産物情報交換システム、通称コブリス)を利用し作成すること。
これにより難い場合は監督員との協議により、「建設リサイクル報告様式(EXCEL)」によることも可能とする。
・COBRISを利用した場合は、 データの提出を要しない。
・対象は「公共建設工事における分別解体等・再資源化等及び再生資源活用工事実施要領(土木)」による。
(参考) 「再生資源利用計画書等の提出について」https://www.pref.nagano.lg. jp/gi jukan/saiseishoigen.html(8)処分量の確認建設副産物の処分量を確認するため、 監督員から請求書、 伝票等の提示を求められた場合は応じなければならない。
11 薬液注入関係 (該当する場合記載)(1)薬液注入工調査地点・地下水位・地質等に著しい変動がある場合を除き、原則として設計変更しない。
〔観測井の本数〕ボーリング長 (m)H= m H= m H= m H= m H= m H= m H= m設置本数 本 本 本 本 本 本 本撤去本数 本 本 本 本 本 本 本〔水質調査〕水質調査試験項目 分析回数 備考Ph 回過マンガン酸カリ消費量 回(2)工事の留意事項及び施工計画書への記載特に下記について、周辺環境に悪影響を及ぼさないよう入念な施工管理を行うこと。
・薬液注入プラントからの流出防止対策・プラント洗浄液の流出防止及び中和対策・路面からの流出防止対策以上の対策の具体的内容については、 施工計画書に記載すること。
12 品質・技術管理関係(1) 建設資材の品質記録発注者が指定した土木構造物の建設材料については建設資材の品質記録を作成し、 工事完了時に提出すること。
(2)コリンズへの登録・請負代金額500万円以上の工事について、 工事実績情報サービス (CORINS・一般財団法人日本建設情報総合センター) を活用し、「登録のための確認のお願い」 を作成し、 監督員の確認を受けた後、 直ちに登録を行い、 発行された「登録内容確認書」を監督員に提示すること。
・受注時は契約後、土曜日、 日曜日、祝日等を除き10日以内とする。
・完成時は工事完成後、 土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。
・登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、 日曜日、 祝日等を除き10日以内とする。
・ 訂正時は適宜登録をする。
・上記以外は共通仕様書1-1-1-7を参照。
(3)建設資材の試験コンクリート圧縮試験及び鉄筋引張試験等は、 原則として公益財団法人長野県建設技術センター試験所にて行うこと。
また、コンクリートの供試体には、受注者の主任技術者又はコンクリート担当技術者がサインした供試体確認版を入れること。
なお、供試体確認版は、「QC版」と「品質証明シール」から選択できるものとする。
(4) コンクリートの品質管理①コンクリート担当技術者の配置・ 50m3以上のコンクリート工事においては、コンクリート担当技術者を配置し、施工計画書に明示すること。
・ 同技術者は、主任技術者及び監理技術者との兼務は可能である。
また、現場代理人が主任技術者の資格を有する場合は兼務が可能である。
②責任分界点からの品質管理受注者は、 責任分界点から先の全ての品質管理に責任を負うものであり、 品質管理のための試験等を生コン会社に委託する場合は、 その全てに立会うこと。
③ コンクリート品質管理基準コンクリートの品質管理は「施工管理基準」 によるものとするが、 コンクリートの打設量が50m3以下の場合については、 施工時の圧縮強度試験、 スランプ試験、 空気量測定の回数は次のとおりとする。
※以下、記載ない場合は、施工管理基準により管理を行なうこと。
試験名 工種 コンクリート種類 回数 特記事項スランプ空気量塩化物総量圧縮強度その他④レディーミクス トコンクリート納入書レディーミクストコンクリート納入書は、 しゅん工書類として提出すること。
レディーミクストコンクリート納入書には、荷卸し地点到着時間及び打設完了時間を記入すること。
⑤コンクリートの養生発熱等によるひび割れ防止のため、「共通仕様書」 の規定に従い、 散水養生等を適切におこなうこと。
(5)電子データの製作・縮刷版の製本技術管理費には、 トンネル・橋梁・砂防・その他以下に指定した構造物の設計に関する資料を整理保管するため、 当該資料の電子データ(2 組)の製作費と縮刷版(3 部)の製本費が含まれているので、 作成の上、 しゅん工検査時に提出すること。
工 種 名 構 造 物 名 備 考(6)管理図または度数表・ヒストグラム出来形及び品質管理について、 管理図または度数表・ヒストグラムを作成し、 竣工書類に添付すること。
(7)六価クロム溶出試験及びタンクリーチング試験【参照(国土交通省ホームページ) : http://www.mlit.go.jp/tec/kankyou/kuromu.html】本工事は、「六価クロム溶出試験」及び「タンクリーチング試験」の対象工事であり、下表のとおり試験を実施し、 試験結果 (計量証明書) を提出するものとする。
試験名 対象工種名 検体数六価ク ロム溶出試験タンクリーチング試験なお、 試験方法は、 「セメント及びセメント系固化材を使用した改良土の六価クロム溶出試験実施要領(案)」によるものとする。
また、土質条件、施工条件等により試験方法、検体数に変更が生じた場合は、監督員と協議するものとし、設計変更の対象とする。
13 ワンデーレスポンス(1) この工事は、ワンデーレスポンス実施対象工事である。
(2) 「ワンデーレスポンス」とは、受注者からの質問、協議への回答は、基本的に「その日のうち」に回答するなど、 工事現場において発生する諸問題に対し迅速な対応を実現することである。
ただし、即日回答が困難な場合は、回答が必要な期限を受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなどの回答を「その日のうち」にすること。
(3) 受注者は計画工程表の提出にあたり、工事の進捗状況等を把握できる工程管理の方法について、監督職員と協議をおこなうこと。
14その他(1)各種調査・試験への協力共通仕様書1-1-1-17に基づき、発注者が自ら又は発注者が指定する第3者が行う下記の調査・試験等に対して、 請負者は協力すること。
①公共事業労務費調査受注者は正確な調査が行えるように、労働基準法に従い就業規則を作成すると共に、賃金台帳を調整・保存する等、 雇用している現場労働者の賃金・時間管理を適切に行うこと。
また、 工事の一部を下請負契約する場合、 当該下請負工事の受注者も同様の義務を負う旨を定めること。
②諸経費動向調査③施工合理化調査(歩掛実態調査)④施工形態動向調査調査対象になった工種には、 発注者から通知すると共に、 技術管理費に当該調査に関わる調査費用を計上する。
(2)構造改善建設現場における福祉の改善や労働時間の短縮、 又は建設産業への理解を深める事業の実施などの構造改善対策にも配慮すること。
(3) 暴力団等(暴力団、暴力団関係企業など、不当介入を行うすべての者をいう。)からの不当要求または工事妨害(以下「不当介入」という。)の排除① 暴力団等から不当介入を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 所轄の警察署に届けること。
② 暴力団等からの不当介入による被害を受けた場合は、 その旨を直ちに発注者に報告し、 被害届を速やかに所轄警察署に提出すること。
③ 不当介入を排除するため、 発注者及び所轄警察署と協力すること。
④ 不当介入により工期の延長が生じる場合は、約款の規定により発注者に工期延長等の要請を行うこと。
(4)工事請負標準約款における契約不適合の取扱いについてア 本工事が契約不適合に係る検査対象物件に該当した場合は、契約不適合責任期間満了の概ね1月前に発注者において、受注者立会いのもと契約不適合に係る検査を行う。
ただし、契約不適合責任期間が2年の建物は、概ね1年後及び期間満了の1月前の2回実施する。
契約不適合の検査に関わる経費については、本工事の諸経費に含むものとする。
(5) 数量公開ア 本工事は数量公開の対象工事であり、予定価格のもととなる工事費内訳書等から単価及び金額等を削除するなどの加工・編集を施したものを参考資料(参考数量)として公開、提供する。
(6)提出書類ア 提出書類は「建築工事提出書類処理基準 軽井沢町」による。
(7)遵守事項「指導事項」(別紙-3)を遵守すること。
(8)不正軽油撲滅対策軽油を燃料とする車両及び建設機械等には、 ガソリンスタンド等で販売されている適正な軽油を使用すること。
15 注意事項(1)変更請負額設計変更に伴い算出する請負額は、 次式による請負比率により算出する。
(変更請負額)=(変更設計額)×(請負額)/(設計額) (千円以下切り捨て)(2)工事関係書類一覧表(案)共通仕様書1-1-1-26 に定める工事しゅん工書類に関する簡素化出来るものについては、「工事関係書類一覧表(案) (平成28年3月10日適用 長野県建設部)」 によることとする。
16 創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況の提出について受注者は、工事施工において、自ら立案実施した創意工夫や技術力に関する項目、又は、地域社会への貢献として評価できる項目に関する事項について、 工事完了時までに所定の様式により提出することができる。
創意工夫・社会性等の具体的内容がある場合は、別紙-1 「創意工夫・社会性に関する実施状況」及び、「説明資料」を提出すること。
なお、用紙サイズはA4版とする。
17 工事現場の環境改善について(1)目的工事現場の現場環境改善は、地域との積極的なコミュニケーションを図りつつ、そこで働く関係者の意識を高めるとともに関係者の作業環境を整えることにより、公共事業の円滑な執行に資することを目的とするものである。
よって、受注者は施工に際し、 この趣旨を理解し、発注者と協力しつつ地域との連携を図り、適正に工事を実施するものとする。
(2)現場環境改善の実施内容について① 現場環境改善費が率計上されている場合は、 別紙6 「現場環境改善費実施計画表」に基づき、 現場着手前までに受発注者協議により決定するものとする。
決定する際は、「現場環境改善費実施計画表」の「実施する内容」の中から、原則として各計上費目 (仮設備関係、営繕関係、安全関係及び地域連携)ごとに1内容ずつ(いずれか1費目のみ2内容) の合計5つの内容を選択することとする。
② 現場環境改善費が①の他に積上計上されている場合は、 発注者の指示に従い実施のこと。
(3)工事完了時には、 現場環境改善の実施写真を提出するものとする。
(4)当該工事に女性が従事する場合は、 女性専用トイレを設置することを基本とし、 その費用は設計変更の対象とする。
18 質問回答について指名通知書を参照すること。
19 設計表示数位適用する設計表示数位は、国土交通省「公共建築数量積算基準」、「公共建築設備数量積算基準」の最新版に準拠している。
§2 特記仕様書公共建築工事では、数量内訳書は「参考」として公表しており、設計図書に含まれないため、請負契約上の拘束力を生じるものではありません。
なお、数量内訳書の有効期間は、工事の入札日までとする。
(入札に際して)入札参加者や受注者は、入札前の見積時や施工前に入念に精査されたうえで、疑義があれば質疑書等により早期の解決に努めること。
(工事に際して)工事額の年度別の負担割合について、監督員に協議を求めること。
工事場所において埋設物が発見された場合は、対応について監督員に協議を求めること。
工事場所は追分宿の入口に位置し、車の往来が激しい場所に位置する。
周辺環境に十分配慮し、安全衛生に特段の注意を払い施工すること。
(設計変更への対応)施工にあたって、設計図書(図面及び閲覧設計書)により難い場合は、協議により変更対象とする。
協議なき変更については契約変更の対象と認めない。
(別紙-1)創意工夫 ・ 社会性に関する実施状況工事名 令和○年度○○ 工事請負者名 ○○建設項 目 評価内容 番号 実施内容 (説明資料の実施内容を複写)□創意工夫項目数 項目□施工(例)・ 災害等での臨機の処置・ 施工状況(条件) の変化に対応した自発的提案・ ICT活用工事の取組み・ 測量・位置出し・ 施工に伴う機械、器具、 工具、装置類の工夫 ・二次製品、代替製品の利用の工夫・ 施工方法の工夫・ 施工環境の改善・ 仮設計画の工夫・ 施工管理の工夫・ 写真管理の工夫・ その他□品質 (例)・ 使用材料、施工方法、品質確保の工夫・ 集計ソフトの活用・ その他□安全衛生(※)(例)・安全施設・仮設備の配慮・工夫・安全教育・講習会・パトロールの工夫・ 作業環境の改善・ 交通事故防止・被害軽減対策・交通確保の工夫・その他□その他 (例)・リサイクル推進・生産性向上の取組み・その他□社会性等 □地域への貢献 (例)(地域社会や住民に対する貢献)項目数項目(週休2日に対する取組みを含む)(※)・週休2日実現の取組みの工夫・地域の自然環境保全・作業現場の周辺地域との調和・地域住民とのコミュニケーション・ボランティア活動への積極的な参加・その他実施状況の提出は、 創意工夫、 社会性等それぞれ7項目を上限とする。
※ 現場環境改善費で実施した5項目については評価しない。
創意工夫 ・ 社会性等に関する実施状況 説明資料工事名 番号項 目 評価内容実施内容(説 明)(添付図)○作成にあたっての注意事項本実施状況の提出は、創意工夫、社会性それぞれ7項目を上限とする。
【別添様式】について1.該当する項目に□に、 レ点マーク記入。
2. 該当項目以外にも評価できる内容がある場合には、 その他として項目を設けるものとする。
3.具体的内容の説明として、写真・ポンチ絵等を説明資料に整理。
4. 提案内容1件毎に番号を付し、 説明資料の右上に対応する番号を記入する。
「説明資料」 については、 簡潔に作成するものと し、 必要に応じて別葉とする。
(別紙-2)排出ガス対策型建設機械について本工事においては、(表-1) に示す建設機械を使用する場合は、 排出ガス対策型建設機械の使用を原則とする。
本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は、「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付建設省経機発第249号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
排出ガス対策型建設機械を使用出来ない場合は、 平成7年度建設技術評価制度募集課題 「建設機械の排出ガス浄化装置の開発」 またはこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査・証明事業、 あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明事業により評価された排出ガス浄化装置を装着することで、 排出ガス対策型建設機械と同等とみなす。
ただし、これにより難い場合は、監督員と協議するものとする。
排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合、現場代理人は施工現場において、使用する建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出するものとする。
(表- 1 ) 排出ガス対策型建設機械を原則使用とする機種機 種 備 考一般工事用建設機械・バックホウ・トラクタショベル(車輪式)・ブルドーザ・発動発電機(可搬式)・空気圧縮機(可搬式)・油圧ユニット(以下に示す基礎工事用機械のうち、 ベースマシーンとは別に、 独立したディーゼルエンジン駆動の油圧ユニットを搭載しているもの;油圧ハンマ、バイブロハンマ、油圧式鋼管圧入・引抜機、油圧式杭圧入引抜機、 アースオーガ、 オールケーシング掘削機、リバースサーキュレーションドリル、アースドリル、地下連続壁施工機、 全回転型オールケーシング掘削機)・ロードローラ、タイヤローラ、振動ローラ・ホイールクレーンディーゼルエンジン(エンジン 出力7.5kw以上260kw以下) を搭載した建設機械に限る。
(閲覧設計書等で2次基準値と表示している機種については、2次基準値を標準とする工種である。)(別紙-3)指導事項(1)建設産業における生産システムの合理化指針の遵守等について工事の適正かつ円滑な施工を確保するため、「建設産業における生産システムの合理化指針」において明確にされている総合・専門工事業者の役割に応じた責任を的確に果たす とともに、適正な契約の締結、適正な施工体制の確立、建設労働者の雇用条件等の改善等 に努めること。
(2) 建設工事の適正な施工の確保について一 建設業法(昭和24年5月24日法律第100号)及び公共工事の入札契約の促進に関する法律(平成12年11月27日法律第127号)に違反する一括下請負その他不適切な形態の下請契約を締結しないこと。
二 建設業法第26条の規定により、受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の主任技術者又は専任の監理技術者については、 適切な資格、 技術力等を有する者 (工事現場に常駐して、 専らその職務に従事する者で、 受注者と直接的かつ恒常的な雇用関係にあるものに限る。)を配置すること。
なお、主任技術者または監理技術者の専任を要しない期間の留意事項は、以下のとおりとする。
【現場施工に着手する 日が確定している場合】・請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
【現場施工に着手する 日が確定していない場合】・請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間) については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督職員との打合せにおいて決める。
・工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付けのみが残っている期間については、 主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
三 受注者が工事現場ごとに設置しなければならない専任の監理技術者のうち、 当該建設工事に係る建設業が指定建設業である場合の監理技術者は、 建設業法第15条第2号イに該当する者又は同号ハの規定により建設大臣が同号イに掲げる者と同等以上の能力を有するものと認定した者で、監理技術者証の交付を受けている者を配置すること。
この場合において、監理技術者の写しを契約時に提出する。
また発注者から請求があったときは、 資格者証を提示すること。
四 一、 二及び三のほか、 建設業法等に抵触する行為は行わないこと。
(3) 労働福祉の改善等について建設労働者の確保を図ること並びに労働災害の防止、 適正な賃金の確保、 退職金制度及び各種保険制度への加入等労働福祉の改善に努めること。
(4) 建設業退職金共済制度について一 建設業者は、自ら雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙を購入し、当該労働者の共済手帳に共済証紙を貼付すること。
二 建設業者が下請契約を締結する際は、 下請業者に対して、 建退共制度の趣旨を説明し下請業者が雇用する建退共制度の対象労働者に係る共済証紙をあわせて購入して現物により交付すること、 又は建退共制度の掛金相当額を下請代金中に算入することにより、 下請業者の建退共制度への加入並びに共済証紙の購入及び貼付を促進すべきこと。
三 請負代金の額が800万円以上の建設工事の請負契約を締結したときは、建設業者は、建退共制度の発注者用掛金収納書(以下「収納書」という。)を工事締結後1ヶ月以内に事務所長に提出すること。
なお、 工事契約締結当初は工場制作の段階であるため建退共制度の対象労働者を雇用しないこと等の理由により、期限内に当該工事に係る収納書を提出できない事情がある場合においては、 あらかじめその理由及び共済証紙の購入予定時期を書面により申し出ること。
四 建設業者は、三の申し出を行った場合、請負代金額の増額変更があった場合等において、共済証紙を追加購入したときは、 当該共済証紙に係る収納書を工事完成時までに提出すること。
なお、三の申し出を行った場合又は請負代金額の増額変更があった場合において、 共済証紙を追加購入しなかったときは、その理由を書面により申し出ること。
五 共済証紙の購入状況を把握するため必要があると認めるときは、 共済証紙の受払い簿その他関係資料の提出を求めることがあること。
六 建退共制度に加入せず、又は共済証紙の購入若しくは貼付が不十分な建設業者については、指名等において考慮することがあること。
七 下請業者の規模が小さく、建退共制度に関する事務処理能力が十分でない場合には、元請業者に建退共制度への加入手続き、 共済証紙の共済手帳への貼付等の事務の処理を委託する方法もあるので、 元請業者においてできる限り下請業者の事務の受託に努めること。
(5) ダンプトラック等による過積載、 不正改造等の防止について一 積載重量制限を超過して工事用資材を積み込まず、 また積み込ませないこと。
二 過積載、 不正改造等を行っている資材納入業者から、 資材を購入しないこと。
三 資材等の過積載を防止するため、 建設発生土の処理及び骨材等の購入等にあたっては、 下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。
四 さし枠装着車、物品積載装置、リヤバンパー等を不正改造したダンプカー及び不表示車等に土砂等を積み込まず、 また積み込ませないこと。
並びに工事現場に出入りすることのないようにすること。
五過積載車両、さし枠装着車、リヤバンパーの切断・取り外し改造車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載、不正改造等を助長することのないようにすること。
六 取引関係のあるダンプカー事業者が過積載を行い、又はさし枠装着車、 リヤバンパーの切断・取り外し改造車、 不表示車等を土砂等運搬に使用している場合は、 早急に不正状態を解消する措置を講ずること。
七 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」 第12 条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、 同団体等への加入者の使用を促進すること。
八 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠ける者又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
九以上のことにつき、 下請契約における受注者を指導すること。
十上記の対策について、施工計画書に具体的に記載すること。
(別紙-4)長野県産土木用材産地証明書発行基準1 (目的)長野県県産間伐材供給センター協議会規約第4条 (3) により、 県産土木用材産地証明書(以下証明書という) を発行するための基準を示すものである。
2(発行対象者)(1) 長野県県産間伐材供給センター協議会 (以下供給センターという) を構成する者及その構成員。
(2) 供給センターの認めた者。
3 (発行者)証明書の発行は、 次の地区協議会が行う。
証明書の発行を求めるものは次の事務局へ、 次の書類を提出する。
(発行所)① 東信地区協議会 小諸市甲鞍掛4747 (東信木材センター協同組合連合会内)(℡0267-23-0887)② 南信地区協議会 上伊那郡辰野町伊那富後山5892-1(長野県森林組合連合会 南信木材センター内)③ 中信地区協議会 安曇野市三郷温4000(長野県森林組合連合会 中信木材センター)④ 北信地区協議会 長野市大字穂保字中ノ配342-1(長野県森林組合連合会 北信木材センター内)(提出書)(1) 証明書発行申請書(様式1)(2) 素材丸太にあっては、 その生産者の、 加工品にあってはその加工製造業者の 「出荷証明書」(書式は特に定めないが、①工事名 ②施工主 ③元請 ④品種(県産材使用を明記する)⑤ 製造日又は伐採日 ⑥製造者又は伐採者を明記し、 その発行者の押印のあるもの)4(証明書の書式)証明書の書式は、 (様式2)とする。
5 (申請者の責務)① 申請書記載事項等に虚偽があり、その責務を問われた場合、その責務は申請者に帰するものとする。
② 協議会から長野県産間伐材を使用していることを証明する資料を求められた場合速やかに従う責務を負う。
(様式1)長野県産土木用材産地証明書発行申請書令和 年 月県産間伐材供給センター協議会長 様(申請者)会社名代表者名下記使用について確かに長野県産材を使用したので長野県産土木用材産地証明書を発行してください。
工事名:令和〇年度 町単 ○○工事 軽井沢町大字○○発注者:軽井沢町 軽井沢町長品 種:例)県産からまつ間伐材使用2.0m×8~12cm 皮むき丸太 500本製造者:製造日:添付書類: 出荷証明書その他:(様式2)県産土木用材産地証明書様令和 年 月 日長野県岡田町30-1 6県産間伐材供給センター協議会会 長 ○○○○下記の土木用材は長野県産であることを証明します。
記納 材 者 氏名又は名称及び代表者名樹 種 規格・仕様 数 量令和 年 月 日軽井沢町長 様県 外 産 資 材 使 用 報 告 書受注者名:(現場代理人)本工事において県内産を使用しない主要材料は、 以下のとおりです。
資材名 規格 使用数量 製造者名・製造工場名・購入先等 (県名及び市町村名)県内産資材を使用しない理由※主要材料とは、 施工計画書に記載する 「主要材料」 程度とする。
(別紙-5)下請契約における町内、県内企業の優先採用に関する特記仕様書1 受注者は、下請契約を締結する場合には、当該契約先として町内及び県内企業を優先的に採用するよう努めるものとする。
なお、町内及び県内企業とは町内及び県内に本社・本店 (みなし本店を含む。)を置く建設企業者等をいう。
2 受注者は、下請企業に対し、本工事は「下請契約における町内及び県内企業の優先採用に関する特記仕様書」 があることを周知する。
(別紙)現場環境改善費実施計画表計上費目チェック欄現場で実施する内容1 用水・電力等の供給設備2 緑化・花壇3 ライトアップ施設4 見学路及び椅子の設置5 昇降設備の充実6 環境負荷の低減その他1現場事務所の快適化(女性用更衣室の設置を含む)2 労働宿舎の快適化3デザインボックス(交通誘導警備員待機室)4 現場休憩所の快適化5 健康関連設備及び厚生施設の充実等その他1工事標識・照明等安全施設のイメージアップ(電光式標識等)2 盗難防止対策(警報器等)3 避暑(熱中症予防)・防寒対策その他1 完成予想図2 工法説明図3 工事工程表4デザイン工事看板(各工事PR看板含む)5見学会等の開催(イベント等の実施含む)6見学所(インフォメーションセンター)の設置及び管理運営7 パンフレット・工法説明ビデオ8地域対策費(地域行事等の経費を含む)9 社会貢献その他実施する内容現場環境改善(仮設備関係)現場環境改善(営繕関係)現場環境改善(安全関係)地域連携変更設計及び変更契約に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町発注の土木工事に適用するものとし、本仕様書及び「現場説明事項・施工条件明示事項」に記載の事項を遵守し施工を行なうものとする。
第2条 起工測量において、現場条件の精査を十分に行ない、発注図書を照査し、差異については、直ちに監督職員と協議すること。
協議にあたっては、平面図、縦横断面図等を用いること。
また、当該資料による施工数量を提出すること。
第3条 起工測量は、監督職員と現場立会い後に実施すること。
第4条 起工測量にあたっては、宅地出入口、側溝等の周辺状況に留意し行なうこと。
第5条 協議にあたっては、発注図書と現場条件の照査を十分に行ない、工事の目的が十分に発揮されることを念頭に協議すること。
第6条 工事目的の発現に資する変更にあたっては、受注者からも提案をすること。
第7条 提案については、施工者の都合による工期短縮を目的とした変更は対象としない。
ただし、提案により品質の向上及び工事費の低減が図られる場合は、協議により変更対象とする。
第8条 協議の時期は、必ず当該事項の着手前とする。
事後の協議は原則として変更を認めない。
第9条 工種の追加・削除、数量の大幅な増減等の変更が生じることが想定される場合は、直ちに監督職員と協議すること。
第10条 その他、仕様書に記載なき事項については監督員と協議のうえ決定すること。
軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組に関する特記仕様書第1条 本仕様書は、軽井沢町「CO2排出実質ゼロ(ゼロカーボンシティ)」宣言及びSDGsに係る取組について、軽井沢町発注の建設工事で留意する事項を定めるものであり、条件明示項を補足するものである。
なお、実施した取り組みについては、協議書又は別紙-1(創意工夫 ・社会性に関する実施状況)により報告すること。
また、変更契約の対象となる項目については、事前に協議書により監督職員と協議すること。
第2条 建設機械の排出ガス抑制については別紙-2を基本とし、作業時以外のアイドリングストップを心掛けること。
また、排出ガス対策型(第3次基準値)を用いることも環境負荷の低減となることから積極的に使用すること。
第3条 使用材料については、以下を参考とする。
(木材)使用する木材(建築資材、仮設材料等)は、違法伐採を由来とする木材の使用を避けるため、県産材、環境認証ラベル注1による認証材など産地・流通経路が明確な材料を積極的に用いる。
(二次製品)二次製品は、その製造過程で多くのCO2を消費していることから、設計同等品を使用する際には、高炉スラグ使用製品、信州リサイクル認定製品注2、その他製造過程においてCO2の排出を抑えている製品とすること。
(コンクリート)セメント、コンクリートも製造過程において多くのCO2を消費していることから、使用にあたっては、現場精査により使用量を適切に把握し、「戻りコン」の発生を極力抑えるものとする。
(アスファルトコンクリート)再生材利用に努めるとともに、中温化アスファルト舗装等のCO2排出量抑制技術を積極的に採用する。
(砕石)再生砕石等の利用基準によるほか、使用材料の精査により不要な材料を減じる努力を行なうこと。
(その他資材)その他の資材についても環境負荷の低減に資する材料の選定に努める。
第4条 工事現場で取り組む措置については、以下を参考とする。
(排出ごみの削減、分別)建設現場から排出されるごみの削減、リサイクルに努めるとともに、処分方法により分別し適切な処理を行なうこと。
(書類・備品類)使用する紙製品及び備品類は、環境認証ラベル(リサイクル製品、グリーン製品注3)を積極的に使用する。
(通勤車両の削減等)現場作業員の通勤車両は、乗合などにより極力削減すること。
また、アイドリングストップを実施し不要な燃料消費に取り組むこと。
第5条 その他、記載なき事項についても環境省ホームページ等を参考に環境負荷低減のための取組を行なう。
注記1. 環境認証ラベルとは、トレーサビリティを担保する認証マークを指す。
例として、紙製品や木材の責任ある森林管理のマーク(FSC)等がある。
2. 信州リサイクル認定製品とは、信州リサイクル認定製品認定制度により認証受けた製品を指す。
長野県ホームページで参照すること。
3. グリーン製品とは、グリーン購入法やグリーン購入ネットワークのガイドラインに適合した商品、エコマーク商品、グリーンマーク商品を指す。
室内空気中の化学物質濃度の測定に関する特記仕様書一般共通事項1. 環境への配慮化学物質を放散させる建築材料等(1)本工事の建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 、 次の①から④を満たすものとする。
①合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクルボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用する。
②接着剤及び塗料は、 トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用する。
③接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しない難揮発性の可塑剤を除く) が添加されていない材料を使用する。
④①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したものとする。
規制対象外(2)設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分において、 「規制対象外」とは、次の①又は②に該当する材料を指し、同区分「第三種」とは次の③又は④に該当する材料を指す。
①建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第一種、第二種及び第三種ホルムアルデヒド発散建築材料以外の材料②建築基準法施行令第20条の7第4項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料③建築基準法施行令第20条の7第1項に定める第三種ホルムアルデヒド発散建築材料④建築基準法施行令第20条の7第3項の規定により国土交通大臣の認定を受けた材料第三種①JIS及びJASのF☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第3項による国土交通大臣認定品③旧 J ISのEo規格品④旧JASのFco規格品2. 化学物質の濃度測定 (※印の付いたものを適用する)測定方法 ※パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関 ※環境計量証明事業の知事登録がある者で、 監督員が承諾した者測定物質 ※ホルムアルデヒド ※トルエン ※キシレン ※エチルベンゼン※パラジクロロベンゼン ※スチレン測定個所(室) 建物一棟あたり一個所(室)とする。
計 個所※試料採取に当たっては、 監督員又は監督員が指定する者が立ち会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド トルエン キシレン エチルベンゼン パラジクロロベンゼン スチレン 備考0.08ppm 0.07ppm 0.05ppm 0.88ppm 0.04ppm 0.05ppm
隣地隣地隣地隣地境界線1065039261436013549隣地境界線道路境界線8144隣地境界線604852609215577881077941128611012323339764674道路後退線+1580+1510+1260隣地+1760+1370+1050+1670+1570+690+1680+1805+1710+2750歩 道境界ブロック赤道+2630+3180+1790水道路中心線軒先後退線新規擁壁H=1200 10m同程度の高さ±0BM+370+250旧中山道町道追分村中線+170境界ブロックU字溝道路後退線勾配16%+640+300+490勾配16%+300+1750+1750+1570+80+30+39023630 倉 庫3.636×4.545≒16.525+30配置図 S=1:10025HI-VP13 HI-VP13 HI-VP不凍水栓柱D-X3-PPT耐寒水栓共13A-1.5h以降平面図以降平面図伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子構造技術者大平茂男軽 井 沢 町番号図面 M-03 S = 1:100配置図 衛生設備 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事
外ロ SGPG★基礎貫通小口径樹脂マス100-150伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子構造技術者大平茂男軽 井 沢 町S = 1:50AC床の間店の間奥の間台 所通り土間UP外物入ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イワ チ ヘ ロ イ10629ハ ニ ホ ト リ ル3636909囲炉裏棚 棚N手洗器踏込6363ヲE.SACACAC隣地境界線道路境界線室外機 室外機冷蔵庫UP灯篭中の間案 内15003333 606TイTホTロTニトイレ前4266781.5T2 T4 T11818既設菅新設公共桝150-200★(既設管)(新設管)2550VP15VB20HT-LPライニング内ライニング内40VP★★ガス漏れ警報器G★保護蓋T-8既存分水止め新規取り出し(別途)15 SGP(白)リモコン壁付シングル混合栓TKS5316J(相当品)ボックス交換隔測メーター新規設置既設量水器13φ25φに交換内部断熱チップ充填2513不凍水栓柱D-X3-PPT耐寒水栓共13A-1.5h0257.0h=1500★★★:凍結防止ヒーターを示す勾配20パーミリ土間下-550土間下757575755050子メーター隔測メーター20800h 20HI 20HI 13HI★ 外ロ保護蓋T-8100-150小口径樹脂マス小口径樹脂マス75-150WHG1配管カバー共ガス給湯器16号1相100V止水栓20BOX共保護蓋T-8x2 h=600~700グリストラップ 40L600LX500WX540(750)H流入350H 75фFRPレジコン補強(鉄蓋)レジコン補強笠上200RGF-40P(相当品)男子トイレ多目的トイレ女子トイレTN114アングル止水栓T23AEQ20CT37PGEP(壁排水)(フレキ共)50506565屋内通気弁65JDE-65同等品亜鉛引スパイラルダクト ・給 水 管 ( 一 般 )記 号 仕様 名称 記 号 仕様 名称 〃(外部埋設)雑 排 水 管汚 水 管通 気 管・ VU(屋外) ・ VP(建物内) ・ 石綿二層管(一般)・ VU(屋外) ・ VP(建物内) ・ 石綿二層管(一般)・ VU(屋外) ・ VP(建物内) ・ 石綿二層管(一般)換 気 ダ ク ト・ 耐衝撃製塩化ビニール管 HI-VP 〃( 地中・土間下 ) ・ SGP-VD外壁より1M防露保温GW、AGC・ SGP-VA ・ SGP-VB ・ ポリブデン管(さや管工法)GG ガ ス 菅( 外 露出 )ガス菅(屋内いんぺい) G・ ・ ・ 配管用炭素鋼鋼管(白)配管用炭素鋼鋼管(白)塗装PLS ガス用外面被覆鋼管 ガス菅(埋設)トラップ付トラップ付トラップ付5050506540404050507575757510010010010040床上掃除口100塩ビ用 つば付き x2通気土間下-350土間下550土間下550VBVB★自動単水栓自動混合水栓x2自動混合水栓土間下550電気温水器電気温水器電気温水器20202020 152020 HI-VP13 HI-VP25 HI 25 HI25 HI25 HI地中800地中800地中800凡 例1 階平面図 S=1:50(給排水衛生設備図)番号図面1階平面図★★床排水金物50X100ワントラップ付X3 SUS製 MS45同等品保護蓋T-8100-150小口径樹脂マス保護蓋T-8100-150小口径樹脂マス保護蓋T-8100-150小口径樹脂マス保護蓋T-8100-150小口径樹脂マスh=670 h=620AC ACM-04トイレ給水管は屋屋外~内0.5mまで★ :凍結防止ヒーターを示す13 HI 地中800以降配置図13止水栓BOX共AC(厨房用)隔測メーター隔測メーター不凍水栓柱D-X3-PPT耐寒水栓共13A-1.5h20水抜栓20A600L BOX共15ポリブデン不凍栓20x600LBOX共(GW+ラッキング)地中20基礎立上りライニング内外ロ 外ロ不凍栓15x600LBOX共基礎立上り基礎貫通ライニング内ライニング内トイレ2か所勾配20パーミリ7.0勾配20パーミリ1344-1657 84-22小口径樹脂マス100-150化粧蓋(建築工事)止水栓(BOX共)鋳鉄製既設量水器撤去撤去既設止水栓撤去保護蓋T-8小口径樹脂マス100-150保護蓋T-8h=1450h=1290h=1130h=870h=800h=760令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事AC ACボンベ50kgX2本用ボンベ庫(既製品)マイコンメーター(支給品)50kg2本用自動切替調整器同上基礎1400x950x300h(建築工事)※ ○印を本工事に適用する。
AC床の間店の間奥の間台 所通り土間UP外物入ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イワ チ ヘ ロ イ106299090 9093636 1818 3636630ハ ニ ホ ト リ ル3636909囲炉裏棚 棚N手洗器踏込6363ヲE.SACACAC隣地境界線道路境界線室外機 室外機冷蔵庫UP灯篭中の間案 内15003333 6061818 2121 1818TイTホTロTニトイレ前4266781.5T2 T4 T11818男子トイレ多目的トイレ1 階平面図 S=1:50女子トイレ5757伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子構造技術者大平茂男軽 井 沢 町S = 1:50番号図面RRRR1RC1RC RC2RC RC2-1 2-1RC8帖用38帖用R(床下)露出DDCF3150SD(天井内)8帖用※フロアービルトイン用ダクトセット※ ※化粧カバー取付配管露出(いんぺい) (床下)格子戸あり(天井内)(天井内)化粧カバー20vドレンアップ装置(天井内)20vドレン管 化粧カバー(2本)冷媒菅、配線 化粧カバーRC-3 屋外機PFDH2DH1DH11PF1M-051階平面図 (換気・空調設備)10帖用冷媒配管サイズ液管6.35ガス管9.52記号AAAAAA AAドレンの対応DDD断熱ドレン断熱ドレン断熱ドレン1PF100人感センサー付き人感センサー付き人感センサー付きタイガーベース+鋼製架台H300注)ベンドキャップ指定色、配管化粧カバー指定色1CF 人感センサー付き1PF人感センサー付き150令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事SUSフード(建築工事)RA連絡配線共AC給湯機R連絡配線共DAAC2020ACACRC-5 タイガーベース+鋼製架台H3002FルームエアコンRC-4 タイガーベース+鋼製架台H3002Fルームエアコンボンベ庫
N障子DN2 階平面図 S=1:50部屋 2廊 下吹 抜DN11 9 7 5 4 3 111483909 2727 5454131818 575ヲ チ ヘ ロ90903636 1818 3636360(-150)出格子又1電気盤ESACACPS展示室部屋 1事務室伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子構造技術者大平茂男軽 井 沢 町2階平面図S = 1:50RCRC9.906m26帖用412帖用519.830m2D化粧カバーM-06(換気・空調設備)図面番号冷媒配管サイズ液管6.35ガス管9.52記号AA1F天井内1階平面図参照令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事R(天井内)A1F屋外へR RA(小屋裏内)20、 AAC1F屋外へ
現況 1 階平面図 S=1:50N ー凡例ー■ 当初柱シカ 漆喰壁イカ 板壁ベカ ベニア壁モカ モルタル壁セカ 石膏ボード壁ガ ガラス壁ガマ ガラス窓イ 板戸シ 障子フ 襖AL アルミワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 1411 7 4 16 1515453136352727 2727 36361818106299090 9093636 1818 36366309093 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル3636 3636 2727 272712 13 10 8 6 2136359091818ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ヲ リ ト17 1817 18480909 9097581 12303636 1818 1218106291818200 1618 909909 2727和 室 4和 室 5 廊下 1台 所ユニットバス物 置 外便所勝手口便所脱衣場物 入 押 入押 入物 入 物 入物 入戸棚物入棚仏壇上部神棚地袋 地袋床の間平書院洗面犬走りシカALアルマFixガマ ガマガマガマ ガマ和室 1 和室 3 和室 2土 間板の間シカ シカ シカ センイ シカトタンシカべカ シカべカべカシカ土カ土カ 土カ べカベカシカシカべカクロス(-20)(-165)囲炉裏 む ろ(揚げ板)物 置 (+35)(+30)(+35) (+35) (+35)(±0)(+35) (+45)広 縁 (±0)ALALALALALALALALALAL ALAL樹脂サッシ樹脂サッシシ シシシシシシシシフ フフ フ フ フ フ フフガガガフガトタンシカシカガALイイAL(-180)(-230)(-380)(-260)UPイカモカイカモカモカ2ミ 2ミ押 入戸棚シカシカシカ令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 現況 1階平面図S = 1:50 現況-01現況 2 階平面図 S=1:50N851DN103 ー凡例ー■ 当初柱シカ 漆喰壁イカ 板壁ベカ ベニア壁モカ モルタル壁セカ 石膏ボード壁ガ ガラス壁ガマ ガラス窓イ 板戸シ 障子フ 襖AL アルミ11 9 7 5 4 3 1 16 15 1411483909 272712 13 10 8 6 2 01818 57511 7 4 16 1527273 2 1 5 6 8 9 10 12 13 141818 27271148318184545ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ106299090 9093636 1818 3636630ハ ニ ホ ト リ ルワ ル ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ヲ リ ト909036017 18909 2727 909 1818 57527271818 909 2727909 2727 1818 2727 909押 入 押 入押 入 押 入押 入押 入押 入押 入和室 6 和室 7 和室 8和室 9 和室 10 和室 11廊下 2部屋 1部屋 2ガマガマガマガマガマガマガマシカシカ シカシカシカ シカシカ シカシカシカシカ シカシカシカシカシカシカシカ シカシカシカシカシカシカシカシカ シカALALALALALALフフフフフフシシシ シ シAL ALAL AL AL(+45) (+45) (+45)(+45) (+45) (+45)(±0)(+45)(+45)シカシカシカシカシカシカシカシカ下ガル2ミ2ミガマセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカシカシカシカシカ シカフガガガ令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 現況 2階平面図S = 1:50 現況-02
現況 南側立面図 S=1:50現況 東側立面図 S=1:50令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 南・東側立面図現況-03現況 北側立面図 S=1:50現況 西側立面図 S=1:50令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 北・西側立面図現況-04
103.7現況 梁間方向矩計図 S=1:50土間 和室1 和室2 和室3 広 縁小縁押 入 和室6 和室7 和室8棟木上端天井下端(東側和室)2FL(和室床)1FL(和室床)部屋11FL(廊下)2FL(廊下床) 梁天端土間GL(計画)102.6棟木上端1FL(和室床)1FL(廊下床)2FL(和室床)天井下端(東側和室)2FL(廊下床) 梁天端現況 桁行方向矩計図 S=1:50和室10 和室7和室2和室4廊下2廊下1押 入土間GL(計画)221521201910 24102390 5535 151250280527905755901910325 24804502215 22302230703557050 2340415140 455 2150290 1755280 17351730272711 7 4 1 16 14 9 5 3 151818 909 909 909 9090575 1818 1818 181813360425425 1345 3802215179017050 1185 315355175522301935206019801818 1818 1818 1818 630 1818 909ワ ヲ ヌ チ ヘ ニ ロ イ2410 22155535239015425420410410175523402160 7016035226522702300495 910 810495 910 860485 1730485 1730 55221522301910450 1910令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 矩計図現況-05
1-'4 8 :3: 8 4'5 :'5 8' ' '36=7'0''1軽 井 沢 町1' -'. .
1-'5 4 5 45 45 4 5 405 4''1軽 井 沢 町1' -'. 1-': ' ' :8 908S 0' 8 ' 80''1軽 井 沢 町1' -'
1-'908 '080''98''1軽 井 沢 町1' -'3'1-'8 F8 : 8 :4 408 F''1軽 井 沢 町1' -''3 231-'4 4 44 88 8 8''1軽 井 沢 町1' -'3 21-'8 88 48 4'''1軽 井 沢 町1' -'
現況 1 階天井伏図 S=1:50Nワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 1411 7 4 16 1515453136352727 2727 36361818106299090 9093636 1818 36366309093 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル3636 3636 2727 272712 13 10 8 6 2136359091818ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ヲ リ ト17 1817 18台 所物 置勝手口便所物 入押 入 物 入 物 入床の間広 縁物 置押 入909 9097581 12303636 1818 1218106291818200 1618 909909 2727板の間和室 1 和室 3 和室 2土 間和室 4和室 5廊下 1押 入 階 段浴室(UB)脱衣場外便所575 3600575abcde gh凡例棹縁天井棹縁天井(天井板:合板)根太天井根太天井(床板:合板)合板張り石膏ボード クロス貼トタン貼ij床板表し化粧野地板表しa a ac cdd(物入)de e effffgjha a a a a a a a化粧合板張りeeiii ihejifjbi令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 1階天井伏図現況-13現況 2 階天井伏図 S=1:50N11 9 7 5 4 3 111483909 272712 13 10 8 6 2 01818 57511 7 4 3 2 1 5 6 8 9 10 12 131818 272711483ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ90903636 1818 3636ハ ニ ホ ト リ ル ル ヌ チ ヘ ロ ハ ニ ホ ヲ リ ト9090360押 入 押 入押 入押 入押 入押 入押 入和室 7 和室 8和室 9 和室 10廊下 2部屋 1部屋 2909 2727 909 1818 5751818 909 2727909 2727 1818 2727 909和室 6押 入和室 111818 18181818 18189 7 5 8 67 5 6 8 9現況 庇部見上げ S=1:50abcdefgh凡例棹縁天井棹縁天井(天井板:合板)根太天井根太天井(床板:合板)合板張り石膏ボード貼トタン貼ij床板表し化粧野地板表し化粧合板張りabfb bb bb bfba aaa a ai iiii令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 2階天井伏図現況-14
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 礎石伏図現況-15炉炉現況 礎石伏図 S=1:50ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 17 16 15 14 18ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ11 7 4 17 16 15 18154532727 3636 2727 3636 2727106299999909 1818 1818 181863010629909 1818 18182727ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル1818 27271545312 13 10 8 6 2ヲ リ ト1818 18181818 1818 18186301818 1818 181899992727
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 土台伏図現況-16120×120115×100 ◯×100 130×105 ◯×115(+50)(+50)100×100◯×100◯×115175×140敷居 100×100◯×85145×120 150×120(+50)新規材(+50)(180×150)束 束 束束1145 560 990 635100 20束束 束(半柱×2) 束束 束束 束 束(半柱×2)束束 束束 束(+50)現況 土台伏図 S=1:50凡 例当初柱後補柱ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ999911 9 7 5 4 3 1 17 16 15 14 18ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ11 7 4 17 16 15 1815453127262727 3636 2727 36362727106299999909 3636 1818 36361980 165663010629909 909 26482727ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル3636 3636 2727 272712 13 10 8 6 2ヲ リ ト1818 1818 909 98863015453新規材新規材新規材(旧床)継手
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 大引・根太伏図現況-17大引105φ敷居 105×105 敷居 115×105 敷居 115×110框 115×108大引 150φ地貫 25×85 地貫 25×85大引 160φ75×80框 105×105105×80框 80×105100×100(転用材)110φ(H90)130φ(H90)100×80現況 大引・根太伏図 S=1:50凡 例当初柱後補柱束根太ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 17 16 15 14 18ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ11 7 4 17 16 15 1815453136352727 3636 2727 36361818106299999909 1818 1818 36361980 1656630106299999909 909 18181818 909ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル3636 1818 909 272712 13 10 8 6 2ヲ リ ト154539091818 181818181818 1818 1818630909105×80105×80転用材105×90框
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 1階荒床伏図現況-181 2 3 4 5和室 4和室 5 台 所和室 1 和室 3 和室 2土 間板の間物 置 廊下 11 2 3 4 598 7 61 2 3 4 5 9 8 7 6 12 11 10 8 1 2 3 4 5 7 6 1 2 3 4 5 7 6 1 2 3 4 511 32 33 34 35 39 38 37 36 40 1 2 3 4 5 9 8 7 6 1012 13 14 15 1621 22 19 18 172023' 24 25 29 28 27 262330カマチ3142 4341444549 48 47 46 51 50 5244 49 48 47 46 51 50 5268 67 66 69 71 70 72 73 7475 767731 23' 24 25 28 27 262355 5658 57 59 61 60 62 63 6453 54657079 81 80 82 83 84 85 86 8779 80 81 82 83 84 85 86 878889 9091 92 93 94 95 99 98 97 96 10091 92 93 94 95 99 98 97 96 100102101103 104 105 111110107 106108109112113121122123114115119118117116 120124125126127131132133134 135 129138137136130128128’1401391411421 2 3 4 5 8 7 611 9 10121314 15 1621221918172023 24 25 29 28 27 26 30 31 321 2 3 4 5 8 7 6カマチカマチ95’現況 1 階荒床伏図 S=1:50ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ181811 9 7 5 4 3 1 17 16 15 14 18ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ11 7 4 17 16 15 1815453136352727 4545 2727 36361818106299999909 3636 1818 36361980 1656630106297581 12304545 1818 1218909 909 909160ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル3636 3636 2727 272712 13 10 8 6 2ヲ リ ト15453
現況 2 階床伏・ 1 階小屋伏図 S=1:50105×110 105×110125×280 125×290 サシ 360×360135×170135×170135×170 135×170上135×170 上135×170135×170 135×170下310×320120×135225×300215×455 215×455110×250 120×210195×450123×220180×280120×50(頭繋廻縁)124×205約120×230120×210末口120×130100×105110×140100×100115×225124×205195×450105×105215×240の上に100×115(母屋)垂木50×70に軒桁手前で新垂木45×60継@454.5135×170垂木65×70@454.5135×170 130×170 130×165 130×165135×130135×170 135×170 110×140135×170根太掛45×150120×50(頭繋廻縁)垂木掛30×145115×135105×〇110×110(旧屋根の上に新屋根被せ)末口120×115105×95105×145110×140垂木掛30×140凡 例壁下受材(一部敷居)床板上転し根太旧根太受45×135新根太受け45×70旧根太55×65新根太115×90(転用材)(確認途中)105×105根太掛36×170根太掛33×100120×255新根太105×105(転用材)根太掛24×115124×270 サシ108×105母屋110×110旧根太旧床上転し根太45×45旧根太124×265位?土壁土壁垂木50×65垂木30×60旧根太受上に新根太受50×65板受40×110約120×170繋ぎ材120×42? ???下階柱垂木ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 14ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ11 7 4 16 15114831818 2727 2727 2727106299090 9093636 1818 36366302727ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル2727 2727 239312 13 10 8 6 2ヲ リ ト1421090918188811 1818106291818 3636 9090 0 16 16909 909 575909 18189092727142101818 9092727 909575 1818909 90918181218 1618 200 12301338 480令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 2階床伏図・1階小屋伏図現況-19
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 2階荒床伏図現況-20下ガル和室 6 和室 7 和室 8和室 9 和室 10 和室 11廊下 2部屋 1部屋 28511039 1 2 3 4 5 8 7 6 11 101213 14 15 16 1719 182021 22 23 24 25 29 28 272630 313233 34 35 369 1 2 3 4 5 8 7 610111213141516172122191820232425292827263019-3 19-231 32 33 34 35 36 37 38 39 409 1 2 3 4 5 8 7 6 11 101213 14 1516 17212219 18 2023 24 25 26 27 28 2951525354555657616259586063646566677172696870737475838485767781827978808687889192899088939495969797-210110299981001031047 6◎ ◎◎◎◎◎ ◎◎10柱切断欠損欠損欠損現況 2 階荒床伏図 S=1:50◎ 二重床凡例荒床ヲ ヌ チ ヘ ロ11 9 7 5 4 3 1ル ヌ チ ヘ ロ11 7 4114835759090181890912727 1818ハ ニ ホ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13ハ ニ ホ ト リ ル1818 2727 2727 18181818 1818 1818 181801818 909 2727 2727 909 1818057511483909 909ヲ ト リ2727 909 9092 6 8 10 12 13
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 小屋伏図現況-21170×190 ◯×200175×250 180×180150×150150×180 150×180※ 桁上端より-515150φ 150×210215×210215×220軒桁 ◯×170 軒桁 ◯×180補足角材 補足角材頭繋 90×42頭繋頭繋頭繋上:◯×230下:◯×240120×220※桁上端より-457220×260150×150末口 160φ頭繋 頭繋頭繋 頭繋末口150φ末口140φ上:165×200下:260×220(半柱)現況 小屋伏図 S=1:50凡 例土壁柱(後補)柱(当初)ヲ ヌ チ ヘ ロ11 9 7 5 4 3ル ヌ チ ヘ ロ11 7 490901818 1818 181890901818 1818 181890901818 1818ハ ニ ホ3 5 6 8 9 10 12 13ハ ニ ホ ト リ ル1818 1818 181812 13 10 8 6ヲ リ ト1818 181890901818 18181818 18181818 1818 1818末口170×160
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 小屋伏図(母屋・垂木)現況-22棟木 120×170母屋 130×130垂木 100×100 @606上:母屋 140×125下:120×180母屋 140×125現況 小屋伏図(母屋・垂木) S=1:50凡 例束垂木ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 1411 7 412392575 2727106299999909 1818 18186303 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル57512 13 10 8 6 2 01818 1818 1818 1818 18181818 1818 1818ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ106299999909 1818 1818630ハ ニ ホ ト リ ル1818 1818 18181239201818 1818 1818 1818 2727 1818(補足角材) (補足角材)(軒桁 ◯×170) (軒桁 ◯×180)母屋 母屋 130×125登梁 ◯×170登梁 120×160垂木 70×70 @363登梁 ◯×155母屋 115×135 母屋
))) ()3 38 ))) (3(3 3 3))(1()1 11)1)))1((1(1))1)1(8)()()))1 1(61 1 141 1 411111111(1)(11)1)119 8FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0-8 ))) (3)(3 3 3)1)))12(1))()1())((: 83)(3 3 3)1)(1)(1) 1)()(1()(1 (1))) ()1 1 1611161 11(1)1(211FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0-83(3 3 31)( )1)))) ())11 11(1)83 3))) ()11)1() )11) 1) 1)11(FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0-8 8= :3(((3 3 3(9= :3(((3 3 3(9811) 1)1181)11414141FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0- ()8 ((= :3(((3 3 3(9() )8 ((= :3(((3 3 3(91411626 6621)1 11)1(2FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0- )8 ((= :3(((3 3 3(98 ((= :3(((3 3 3(9)(6 6 1 1111(11126FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0-(8 ((= :3(((3 3 3(98 ((= :((3 3(9(1 121111)(1117111FSF F 5軽 井 沢 町 L(5( 0-)
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 1階傾倒図・沈下図現況-30凡 例沈下値傾倒値2-36ワ ヲ チ ヘ ロ イ11 7 4 1 15ワ チ ヘ ロ イ11 7 4 15 1ヲ711797263 3 22 72174107654 22101177159 2758-48-32-85-78-83-110-83-79-38(敷居上) (框上)(框上)-63±0-49-33-31-40 -37現況 1 階傾倒図・沈下図 S=1:50
令和6年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50現況 2階傾倒図・沈下図現況-31ヲ チ ヘ ロ11 9 7 3チ ヘ ロ11 7 3 9 13 1ヲ131221111911209113 10131161041471327523-39-45-420-31±0-71-20-25-35-51-85-57-21傾倒値2凡 例沈下値-361現況 2 階傾倒図・沈下図 S=1:50
なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
建 物 名 称3ハンドホール特 記 仕 様2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
機材等項目 特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
機材の品質・性能証明 使用する機材が、社団法人・公共建築協会が発行する「建築材料・設備機材等品質性能評価事業設備機材等評価名簿」等によって所定の評価を受けている場合は、監督職員への機材の品質及び性能を有することの証明となる資料の提出を省略することができる。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
化学物質を発散する 建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを1 2項目 特記事項(2)設計用鉛直地震力長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
(1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
・ 場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・ 鉄製 ・ コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
下記の露出配管は塗装を行う。
・ 直付(ビス止め)型上下式(・ 銅合金製 ・ アルミ製)とする・ 直付(ビス止め)型垂直上下式(銅合金製)とするタンブラスイッチは連用形とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。
ただし、2口の場合は複式を使用して良い。
また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。
(1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
・ 管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める・ 種別 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(1) 非常用照明の照度測定は設置後速やかに行い、監督職員に報告する。
※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定する 収納する。
(2) 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所)1718192021222324252627282930313233長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目 344図 面 目 録(○印のついたものを適用する。)電灯設備動力設備電熱設備構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備受変電設備静止形電源設備構内情報通信網設備3項目幹線、分岐工 事 種 目雷保護設備発電設備時計設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備中央監視制御設備構内配電線路構内通信線路昇降機設備工事種目21工 事 場 所建 物 概 要構 造 階 数別表第一の区分特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
該 当 す る 建 築 材 料規 制 対 象 外第 三 種また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
電気工作物の保安の業務を行うものとする。
電気事業法に定める自家用電気工作物に係わる工事においては、電気保安技術者をおき、 監督職員の承諾を受けること。
(2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
・外部仮設足場等(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ) ・本工事で設置する。
(4)再利用又は再資源化を図るもの ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
(3)特別管理産業廃棄物使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外(1)引渡しを要するものすべて請負者の負担とする。
床暖房設備ロート゛ヒーター設備工 事 概 要(アパーチュアカード貼付 台紙は青色)引渡書納入品3 4・ マイクロフィルム・ 盤類の鍵 ・ ・ 予備品 ・ ハンドホールフック、ジャッキ<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器工事区分表(平成 年版)による。
ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
35完成図1個別提出物工事写真完成写真施工の試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)10(別表) しゅん工時提出物 (下記項目より監督員の指示に従い提出する。)設計図 2・ 原図(A1版 ケース入り)・ 陽画(A3 2つ折り製本 1部)・ マイクロフィルム・ CADデータ(アパーチュアカード貼付 台紙は黄色)一括提出物機材の試験成績書・防護シート()・備品()・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・ 別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。
・ 設けない ・ 設ける(規模: )・ 無 ・有(・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に36保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
1共 通 仕 様要する費用は請負者の負担とする。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)延 面 積(㎡)(1)重要機器類は公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章の2節8.2.4及び11節による。
設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
(1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシカ゛イセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。
貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、 (引抜き試験を ・ 実施する ・ 実施しない )(2)上記以外の機器類は建築工事改修仕様書6章による。
(2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、 絶縁材料及びシースにJIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
ハンドホールハンドホールハンドホールNo.- No.- No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.- ハンドホール 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限るハンドホールハンドホールハンドホールNo.- No.- No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上ハンドホールハンドホールNo.- No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上A種接地B種接地C種接地銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500) 銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500) リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)4接 地 極下表による。
ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。
但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器 地上~上端引込開閉器 床上~上端分電盤 床上~中心タンブラスイッチコンセント(一般) 〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤床上~中心手元開閉器操作スイッチ押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,300 3002,1002,500 150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100 150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)床上~中心〃 〃 〃力室内端子盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般)〃 〃 〃 (天井高)×0.9 300 150時 計 拡 声床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃表 示 イ ン ン タ | ホ テ レ ビ 共 同 受 信床上~中心〃 〃 〃 〃火 知 報 災床上~操作部電 話警報盤 床上~中心 1,500〃台上~中心 150 500床上~中心共 通1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)1,3001,300 9001,500 300 150 300 150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.91,1001,8002,000800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500(天井高)×0.9(天井高)×0.8壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー表示盤壁付発信器ベルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機器収容箱〃 (一般)〃 (和室)押ボタン 〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復帰ボタン受信機副受信機機器収容箱ベル消火栓表示灯発信器アッテネーターアウトレット〃 (便所等)〃 (和室)〃 (台上) 〃 (和室)下表による。
(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
<施工制約条件>2.停電工事が発生するため、日時を監督員及び園と協議すること。
1.電力会社への申請手続きを、工事契約後、迅速に行うこと。
番 号 番 号 図面名称 図面名称 構内に作ることが ・ できる ・できない・ 無 ・有 ( )・ 無 ・有 ( )照度測定機器への接続盤類グリーン購入の推進他工事又は他工種 との取り合いその他及び電子納品プルボックスフラッシュプレートプレートの用途表示フロアコンセント配線器具呼び線ケーブル埋設票建設発生土の処理埋め戻し土金属製電線管の塗装予備配管あと施工アンカー防火区画等の 貫 通 処 理電線・ケーブル電気保安技術者電気工事士施工計画書工事用仮設物使用材料発注先調書実施工程表及び足場・さん橋類監督員事務所発生材の処理工事写真5 4 6 78910111213耐震施工 16ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
再使用機器 15工事用電力 ・水・その他①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品社内試験成績書 11納入品一覧表 の写し・マニフェストの写し、フロー図)(廃棄物処理実施書・運搬及び処理の委託契約書13発生材処理報告書 12官公署手続、検査書(管理者用正本、写し) 1415保全に関する資料(取扱い説明書も含む)する。
(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。)による。
(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準Ⅱ工 事 仕 様 建物別及び屋外直流電源装置トイレ呼出し設備標準仕様書及び別表による。
しゅん工時提出物 14計 ㎡機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針最新版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。
耐 震 安 全 性 の 分 類・一般の施設(乙類)(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)重要機器〈1.0〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)一般機器〈1.0〉2.0(2.0)〈2.0〉1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)重要機器〈1.5〉機器種別1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)〈0.6〉一般機器防振支持の機器機 器水槽類(※1)機 器地下階、一階上層階、屋上及び塔屋設置場所中 間 階水槽類(※1)防振支持の機器機 器水槽類(※1)防振支持の機器・特定の施設(・甲類 ・乙類)(1)設計用水平地震力 機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
◎重要機器の定義は次による。
・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置◎上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ (注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
3.(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
:北佐久郡軽井沢町大字追分568追分宿津軽屋㎡2W造電話用配管LAN用配管照明・コンセント設備津軽屋特記仕様書電灯分電盤幹線・弱電設備 2階平面図幹線・弱電設備 1階平面図01020304050607080910111213 ・ 屋 外 ・屋 内( )設計図書内特記なき工事区分は下記による。
<工事区分>3.防犯設備は別途工事(警備保障)とする。
1.改修に伴う既存電気設備撤去品産業廃棄物処理は建築工事とする。
備考トイレ棟自火報消防指導設置自動火災報知設備 消火器共備 考消防法施行令17項 2482.電話、情報設備は別途工事、配線用空配管は本工事とする。
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 電気設備 特記仕様書電灯設備 凡例電灯設備2階平面図コンセント設備 凡例電灯設備1階平面図コンセント設備1階平面図コンセント設備1階平面図自動火災報知設備1階平面図自動火災報知設備2階平面図自動火災報知設備系統図照明姿図-1照明姿図-21415㎡W造1トイレ棟津軽屋㎡W造1津軽屋物置17項 トイレ棟物置主屋棟主屋棟14項 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・・E-特記仕様書01軽 井 沢 町管理技術者総括技術者事名 場 所縮 尺 名一級建築士事務所安達幸一構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男構造技術者図面番号工図NS津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568伝統技法研究会協同組合令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事1L-1CV3 . 5□-3C (FEP30)ライトアップ物置 平面図参照VVF1 . 6-2C (PFD-16)VVF1 . 6-3C (MM1-A)VVF1 . 6-3C (PFD-22)VVF1 . 6-3C (PFD-22)VVF1 . 6-3C (MM1-A)BAL2 BAL3VVF2.0-3C (PFD-22)手元開閉器盤(ELB2P50AF20AT)以降配置図参照CV3 . 5□-3C (FEP30)電力会社柱(中電柱)GUP×4園庭VVF1 . 6-3C (MM1-A)VVF1 . 6-2C+3C(PFD-28)VVF1 . 6-2C (MM1-A)VVF1 . 6-3C (MM1-A)低圧用埋設標識シート:2倍435接地工事に於いて接地標取付特記なき埋設配線配管部仕様、工法は下記による。
特記なき物置配線材料仕様は下記による。
12埋設票 :コンクリート製埋設部仕様:埋設深さ600以上(埋設標設置、埋設標識シート布設)1ジョイントボックス参考型番:未来工業MHM-2025KCV3 . 5□-3C (FEP30) 物置電源CV3 . 5□-3C (FEP30) 物置電源JBCCCC(MM)JB(MM)JB(MM)JB(MM)コンビネーションコネクター:一種金属線ぴMM1A用CC(MMA)コンビネーションコネクターCC(MMB):一種金属線ぴMM1B用234WP防水スイッチ:1P15A300V×1(金属プレート付)埋込スイッチ(MM)埋込コンセント(MM)2E:2P15A125VE付×2(金属プレート付)取付ボックス一種金属線ぴMM1A用取付ボックス一種金属線ぴMM1A用:1P15A300V×1(金属プレート付)参考型番:防水プレートパナソニックWN790156参考型番:パナソニックDZA250KECC(MM A)(MM A)(MM B)VVF1.6-2C+3C(MM1-B)参考型番:パナソニックDZB282E参考型番:パナソニックDZA150KE:一種金属線ぴMM1A、B用ミニハンドホール200×200×250(樹脂製)屋外壁掛 SUS防水型(筐体指定色)2EET WP伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男軽 井 沢 町図面番号E-令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事02工A2:S=1/100A3:S=(A2の70%縮小)配置図 (幹線・弱電設備)2EET WP2EET WPEE2EET WP2E(MM)(MM)WPライトアップ電源取出し用 2E(MM)9AA+170+250+370BM国道18号線至 御代田至 軽井沢旧中山道町道追分村中線+80+39023630+30CLCLCL人感水勾配水勾配水勾配物置LGP±0+3030003500575718182121181839392272.5 1666.515050008008008002360228016002025/11/1714360392610650隣地境界線隣地8144隣地境界線60485260921557788107794112861101232334674隣地+1760+1260+1670+1570歩 道境界ブロック赤道フェンスH1200勾配16%+300+1750+490+300+640勾配16%U字溝境界ブロック配置図 S=1:10013549道路境界線3976新植枝垂れ桜移植細葉もみじ道路後退線道路後退線道路中心線軒先後退線もみじカシワ敷地面積 当初 556.85㎡(168.41坪)増地 341㎡(103.15坪) 合計 897.85㎡(271.60坪)隣地隣地水勾配 水勾配中段:H1000上段:H210090×9090×90 90×90±0棚2段棚1段棚1段水勾配物 置GL+100物置 電灯コンセント設備 平面図 S=1:100同程度の高さ+690+1680土間:コンクリート木ゴテ押さえ90×90150031002700200020002120200021201060106094021202000270045454545 1515 1515 151536368001818 1818800 800909 909 27271710+1805+1710+2750+2630+3180+1790水+1750+1570UP2 12 21ABABABAB2 2 2 21 1 1 11211A2 13 4 1 23 4 5 6 1 2ABCDEF7 8 910ELCB3P150/50AB3 45 622 11 27 81CDA9103 4数 量 及 番 号リ モ コ ン ト ラリ モ コ ン リ レン ス|主 開 閉容回路 番負 荷 区線 結 方 法(器量号 分(電気方式幹線サイズ及負荷容量分岐回路(VA) 容量(A)分 電 盤 名 称 分 電 盤 負 荷 表1φ3W210/105V 60HZMCCB3P又はELCB3P中性線欠相保護付(E LCBの定格感度電流は500mA)100VNRTMCB2P1E50AF20AT100VMCB2P1E50AF20ATアースバー付アースバー付ED負荷容量(VA)ス数 量 及 番 号リ モ コ ン ト ラリ モ コ ン リ レン |負 荷 区 分(主 開 閉容回路 番線 結 方 法(器量号電気方式及分岐回路容量(A) 幹線サイズ分 電 盤 名 称アースバー付EDELB2P2E50AF20AT200VMCB2P2E50AF20AT100VELB2P2E50AF20ATアースバー付MCCB MCCBELCB ELCBWHMスマートメーター120A備 考備 考情報用ONUスペース×1ルータスペース×1電話用主装置スペース×120P×1スイッチングHUB8ポートスペース×1H=27W=158D=101W=220D=160H=43 . 5W=251H=335 D=472P15A125V3ケ口×1露出コンセント端子盤2,538エアコン受信機276004501,200コンセントコンセント1,20056020エアコン1,1106301,500予備照明168エアコンコンセントコンセントコンセント照明照明照明コンセント予備予備予備コンセントコンセント650300900R×1R×1R×1R×1R×1R×1R×1R×1(2P1E)(2P1E)(2P1E)(2P1E)(2P1E)(2P2E)(2P2E)(2P2E)(2P2E)タイマーR×1R×1(2P2E)(2P2E) E E + TM連動1階1階2階RC-3電子レンジ他台所台所台所2階2階廊下(イベント用)展示室部屋1、2廊下通信機器用2階 事務所冷蔵庫他台所ガス給湯器、防止帯台所台所電気ポット他RC-4RC-1RC-2RC-42P50/202P50/202P50/20TO50/30ELCB3P露出自立型2LT-11φ3W210/105VCVT38引込盤より保安器スペース×1電話用セパレータ付情報用保安器スペース5 L×11L-12LT-1MCCB3P100/75MCCB3P100/75CVT603P 225/125MCCB引込開閉器盤1L-1上部ワイヤリングダクト1φ3W210/105V 60HZ50AF20AT50AF20ATMCCB3P又はELCB3P中性線欠相保護付(E LCBの定格感度電流は500mA)100V200V100V200VNRT200V50AF20AT50AF20AT100V100V200V50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20AT200/100VMCCB3P又はELCB3P中性線欠相保護付(E LCBの定格感度電流は500mA)100V200V100V200VNRT200V50AF20AT50AF20AT100V100V200V50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20AT50AF20ATELCB2P2E ELCB2P2EELCB2P2E ELCB2P2EELCB2P2E ELCB2P2EELCB2P2E ELCB2P2EMCCB2P1EMCCB2P1EMCCB2P2E MCCB2P2EMCCB2P1EMCCB2P1EMCCB2P2E MCCB2P2EMCCB3PMCCB2P2E MCCB2P2E1φ3W210/105V分 電 盤 負 荷 表WHM120A (モバエル用モジュール機能付)WHM分岐ブレーカ:JIS協約型コンパクトタイプ主幹ブレーカ:中性線欠相タイプ分岐ブレーカ:JIS協約型コンパクトタイプ主幹ブレーカ:中性線欠相タイプR×2照明灯籠正面軒下軒下灯1000W1850H200D300W700H200Dセパレータ付500W1000H175D電力量計:M2PM- S34R型参考品番モバエル用モジュール:M2PM- MMC(検定品)6094,148TO参考品番伝送ユニット×1参考品番参考品番予備予備100/75ELCB3P1φ3W210/105VCVT38引込盤よりパネル ヒーターパネル ヒーター2,5001,500R×1R×1(2P2E)(2P2E)参考品番(WR2301)リモコントランス×1R×1R×1(2P2E)(2P2E)R×1(2P2E)TOスペースリモコントランスR×1外部照明(2P1E)トイレ照明191,4111,4111,2611,2611,320凍結防止帯8102P50/20100VMCB2P2E50AF20ATMCB2P2E50AF20AT200V100V600予備予備電気温水器ウォシュレットトイレ男子、多目的トイレ男子ウォシュレットトイレ多目的トイレ多目的トイレ女子トイレ女子トイレ女子ウォシュレットウォシュレット保守コンセント電気温水器トイレ女子、
多目的参考品番(WR6166)セパレータ付参考品番(WR2301)(WR34179)(WRT2055)E E連動ユニット×1(WRT3251)グループパタ-ン設定器 ×1リモコントランス×2参考品番(WRT9630)タイマー×1参考品番(WRT3540K)参考品番(WRT3925)信号線雷サージ防護ユニット×2参考品番(WR6166)参考品番(WR6161K)リモコンリレー2P1E20A×6リモコンリレー2P2E20A×636盤面セレクタスイッチ13L/15L【スイッチ内訳12 L(主屋)+ 1 L(物置)】T/Uリレーユニット4回路用×4リモコントランスリモコントランス600R×1(2P2E)2P50/20R×1(2P2E)R×1(2P2E)園庭ライトアップ物置TM連動TM連動R×1(2P2E)下部ワイヤリングダクト200W700H175Dリモコンリレー2P2E20A×9参考品番(WR6161K)リモコンリレー2P1E20A×1参考品番T/Uリレーユニット4回路用×32412416812,98512,985(SUS 防水 筐体指定色)露出型 (SUS防水指定色)露出型(SUS防水指定色)2758,75012,773E-電灯分電盤03軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568事名 場 所縮 尺 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男構造技術者図面番号工図NS令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事2F立下げ参照1234埋設票 :コンクリート製接地工事に於いて接地標取付低圧用埋設標識シート:2倍埋設部仕様:埋設深さ600以上(埋設標設置、埋設標識シート布設)特記なき埋設配線配管部仕様、工法は下記による。
2 . 壁付スイッチ、コンセントにて基準プレート仕様、配線器具色に於いては下記とする。
尚最終配線器具色決定は現場管理者との協議にて決定とする。
・2階 プレート:モダン(樹脂)白 配線器具:白・1階 プレート:金属 配線器具:白〈電灯設備〉ブラケットダウンライトスポットライト(ライティングレール取付型)シーリングライト(スクウェア型)シーリングライト(丸型)仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照仕様照明器具図参照コードペンダント(引掛シーリング付)コードペンダント(引掛シーリング付)ベースライト(直付)直付 L ED照明LED照明LED照明LED照明LED照明LED照明LED照明LED照明LED照明表示、ネイム付(金属プレート付)埋込スイッチ 1P15A300V×1 参考品番:WTC9201K参考品番:参考品番:WTC9201K参考品番:参考品番:WT3700020WT50519WT3031W埋込スイッチ 1P15A300V×1 参考品番:WT5001WT3001W参考品番:参考品番:WT3700020(樹脂プレート付)WT3700020WT8303W参考品番:WT3700020参考品番:WT8303W参考品番:参考品番:参考品番:WT5001参考品番:WT3001W参考品番:WT5002WT3001W埋込スイッチ 3W15A300V×1(樹脂プレート付)台所展示室事務室西廊下窓下参考品番:参考品番:WRT55049W( 4ケ 用 )3通用口外部参考品番:EE4518B EE自動点滅器WRT55029W( 2ケ 用 )ジョイントボックス(取付台共)ジョイントボックス板の間展示室参考品番:参考品番:WJ3301WJ3201B(金属プレート付3連用)(グループ設定スイッチ)参考品番:WTV6102S1(プレート)参考品番:WRT5850 ( 設 定 用 SW)パターングループ設定器×1台参考品番:AC100V 8AVV - F 1 . 6 - 2C + 3C ( 内1Cアース ) ( PM2 )PM2PM1VV-F1 . 6-3C(内1Cアース) (PM1)VV - F 1 . 6 - 2C( PM1 )PM1保護管保護管(PM1):(PM2):樹脂製線ぴ(1号)樹脂製線ぴ(2号)樹脂製線ぴ色は現場管理者協議により決定樹脂製線ぴ色は現場管理者協議により決定※ ケーブル配線にて壁立上げ , 貫通配線工事於いて配線はP F管にて保護の事保護管 ( P FD22 )保護管 ( P FD22 )保護管 ( P FD22 )保護管 ( P FD22 )保護管 ( P FD16 )保護管 ( P FD16 )保護管 ( P FD28 )保護管 ( P FD28 )保護管 ( P FD28 )VV-F2 . 0-3C(内1Cアース) (PFD22)VV - F 1 . 6 - 2C( P FD16 )VV - F 1 . 6 - 2C( P FD16 )参考品番:女子トイレ参考品番:WTK2401K天井付明るさ付人感センサー照明スイッチ天井付明るさ付人感センサー 親機 照明スイッチ明るさ付人感センサー 子機 照明スイッチ壁付WTK24818参考品番:男子トイレ参考品番:女子トイレWTK1911WK同上操作ユニット 15A200V (金属プレート付)参考品番:WTC5820W男子トイレ女子トイレ身障者トイレVV - F 1 . 6 - 2C + 3C ( P FD28 )VV-F2 . 0-3C(内1Cアース)VV-F1 . 6-3C(内1Cアース) (PFD22)男子トイレ女子トイレ男子トイレ女子トイレ表示、ネイム付(レンジフード用) 表示、ネイム付(パイプファン用)スイッチ収納函鍵付(埋込G型指定色 (300W×300H×125D)リモコンスイッチ 参考品番:参考品番:受付WTC9204WT57572W埋込調光スイッチ (位相制御調光)(金属プレート付4連用)160VA AC100V (照度比)約1%~100%ジョイントボックスコントロールスイッチ (設備支給品)コントロールスイッチ (設備支給品)台所 レンジフード用多目的トイレ 天井扇用全体グループ:①主屋全体②トイレ棟(物置系統除く)小グループ:③主屋1階、事務所④主屋1階台所⑤主屋2階⑥主屋外部多目的トイレ参考品番:WJ80101Gトイレ棟埋込スイッチ 1P15A300V×1 (金属プレート付)WRT9600 LSB LSL(RG設定)JB3JB2JB1RASCL(8A)RASCL(3A)6G×4(2 4h)C S 2C S 1E-電灯設備 凡例08軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568事名 場 所縮 尺 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号工図NS令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事奥の間中の間通用口軒下縁側東面軒下CP1×1台所BAL1×1KL1 ×1通用口点滅1~CL4×3通り土間正面軒下前土間(調光)店の間CP1×1CP1×1BL5×1BL4×2CL5×2点滅1点滅4点滅1~点滅4点滅3(調光)点滅2(調光)※1※2軒下照明EE+タイマー制御人感センサー付器具TM付ON-OFFタイプ調光スイッチ×4台人感センサー付器具※3LR2×1FC ×1EC ×1前土間S P1×3前土間CL4×5CL2×1BL2VVF2 . 0-2C×4人感センサー付器具TM付ON-OFFタイプ階段CL4×1FC ×1EC ×1LR3×1FC ×1EC ×1LR2×1S P1×4板の間板の間 板の間囲炉裏S P1×3板の間囲炉裏DL2DL1BL2便所北面軒下TM付ON-OFFタイプ人感センサー付器具TM付ON-OFFタイプ人感センサー付器具TM付ON-OFFタイプ人感センサー付器具人感センサー付換気扇人感センサー付換気扇便所入口軒下100V6 . 7W100V20W100V106W人感センサー付換気扇100V6 . 7Wワイヤレス中継器警報ブザー用BL2CPEV-S1 . 2-1P(FEP30)CPEV-S 1 . 2-1PTM付ON-OFFタイプ人感センサー付器具CV3 . 5□-3C(FEP30)立上げ部CV3 . 5□-3C(PFD28) 既存灯篭移設(新規照明設置、
既存ランプ撤去)灯籠照明E E+タイマー制御ST1×1灯籠照明SP4 SP4駐車場SP4×2BL4×2BL4×2DL2100V6 . 7W人感センサー付換気扇100V6 . 7W人感センサー付換気扇(トイレ・物置用電灯盤露出 盤下部 ワイヤリングダクト防水型 指定色)1L-1( SUS防水 筐体指定色)女子トイレBL1BL1BL1DL1×1BL1×2BL1BL1BL1DL2BL2×2多目的トイレDL2×2BL1×2男子トイレBL1×3DL2×1DL2×2DL2DL22EETWPSLSB LS SB LSLL LSLB LL2EETWPSS200×200×200SUS-WP 指定色引掛シーリング付 引掛シーリング付 引掛シーリング付(R1)(R1)(R1)(R2)(R2)(R2)(R2) (R2)(R2)PM( B)WTC57582W×42(R2)A1(R2)VVF2 . 0-2C× 4(調光配線)PM1PM1PM1PM2VVF2 . 0-2C× 3(調光配線)PM( B)EE付6G(ボックス収納)(R2)(R2)(R2)JB1(調光配線)11C S 1JB3JB3RASCL( 8A)WTK24818WTK1911WKRASCL( 8A)WTK24818WTK1911WKC S 2(2 4h)1RASCL( 3A)WTK2401KJB31E-電灯設備 1階平面図09軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事室外機800×285室外機800×285階 段床の間板 の 間(-50)(±0)(±0)棚UP階段下物入外物入1 56 8戸棚(下部)棚AC ACACAC押 入押 入地袋調理台囲炉裏1640×1100通り土間(-430)前土間(-430)中の間(±0)(±0)店の間奥の間(±0)台 所(-300)手洗器(-300)踏込掃除具棚戸 棚棚 縁 側 (-30)冷蔵庫戸 棚(仏壇)押 入掃除具梁下物入調理台カウンター450×1800ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 4 1 16 1513635136352727 3636 2727 3636106299090 9093636 1818 3636630ハ ニ ホ ト リ ル13909210400750450400900250556 3539001451673 80020010181515909909210260 2602507 16 1527278 9 141818 3636136351818 909 1818 181811 10 12 13 4321 5 62727 2727909 757.5 1818 909 909 1060.51212展開方向ABCDNUPE.S棚隣地境界線1298道路境界線ワ チ ヘ ロ イ ヲトイレ前1 階平面図 S=1:50男子トイレ多目的トイレ女子トイレ363690963633333 6065756.751818 2121 18184266781.518181500TイTホTロTニT2T4T1スポット部屋 1吹き抜けSP3×1CL3×1事務所西廊下事務室CP2×2廊下展示室展示室階段部屋 2(調光)CL6×1LR1×3FC ×3EC ×3SP2×6窓下人感センサ-(参考品番:WTK1511W)窓下※32LT-1TM回路標準色ワイヤリングダクト付※42.02.0上 部 =300W×700H×200D電灯盤・通信機器収納盤2LT-1 (露出自立型)CL1×1※11階 灯VVF2 . 0-2CVVF2 . 0-2C台所 灯 (別計量)トイレ棟リモコンSWVVF2 . 0-3C1階 灯VVF2 . 0-2C台所 灯VVF2 . 0-3C(別計量)VVF2 . 0-3C外部 灯籠リモコンSWVVF1 . 6-2C自動点滅器※3VVF2 . 0-2C台所 灯1階 屋外灯VVF2 . 0-3C(別計量)本体リモコンSW※21階 屋外灯CPEV-S1 . 2-1PCPEV-S1 . 2-1PCPEV-S1 . 2-1P×3(別計量)台所 灯VVF2 . 0-3CVVF2 . 0-3C外部 灯籠VVF2 . 0-3CVVF1 . 6-2CリモコンSW自動点滅器※41階 屋外灯CPEV-S1 . 2-1P×3CL3×4CL1×233点滅4(R1)(R3)1専用リモコンスイッチ付CH=2400PM( B)WTK1511WRAS-W(2W)プルレススイッチ(リモコン付)PM1PM1PM1PM1PM121(R2)(R2)(R3)(R3)(R3)(R3)JB2天井裏既存土壁貫通1A21A1A2A2 1(R3) (R3) (R3) (R3)天井裏既存土壁貫通(R3)専用リモコンスイッチ付(R3)専用リモコンスイッチ付E-電灯設備 2階平面図10軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男構造技術者図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事室外機800× 285室外機800× 285押入押 入吹 抜DN1 56 81013新規 手 摺(-150)出格子電気盤ACAC軒 樋軒 樋軒樋放流軒樋放流這い樋這い樋(+55)部屋 2(+55)(+55)部屋 1展示室デットスペース軒 樋( -300)事務室廊 下(±0)11 9 7 543 111483909 2727 5454131818 5757 4321 5 6 8 9ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ト リ ル360又1又1161818 3636 2727 272710908575106299090 9093636 1818 3636630272790996011 10 12 13チ ヘ ロ ヲ90903636 3636 18181500障子ES PS軒 樋這い樋這い樋45×120DN2 階平面図 S=1:50記 号 仕 様〈コンセント設備〉参考品番:2P15・20A250VE付×1天井付参考品番:参考品番:参考品番:天井付(モダンプレート付)WTF19223WK参考品番:参考品番:天井付参考品番:参考品番:壁付2P15A125V×1〈一般コンセント〉〈1階〉〈2階〉(モダンプレート付)参考品番:参考品番:WTF13124WK埋込コンセント露出コンセント参考品番:参考品番:WTF8001W埋込コンセント(金属プレート付)WTF19223WK参考品番:埋込コンセント 2P15A125VE付×12P15A125V×2埋込コンセント(金属プレート付)(金属プレート付)参考品番:防水コンセントノズルプレート2P15A125VE付(抜け止め式)×2 + E T参考品番:参考品番:埋込コンセント2P15A125VE付×2+ET埋込コンセント(金属プレート付)(金属プレート付)(金属プレート)参考品番:参考品番:参考品番:参考品番:参考品番:参考品番:参考品番:参考品番:WK4662B参考品番:参考品番:参考品番:注意事項1 . 壁付スイッチ、コンセント基準高さについては特記仕様署記載にて協議最終決定は現場管理者との協議にて決定とする。
尚最終配線器具色決定は現場管理者との協議にて決定とする。
(モダンプレート付)備 考1 F 受付1 F 台所2 F 部屋12F 2 F端子盤内1ケ口トイレ屋外台所2 F 事務所WTF8003WWTF3710KWN1821SWWTF8001WWTF3710KWN1821SWWTF9203KWN7561WTF9203KWTF9203KWTF9203KWTF3710KWN1101SWWTF9203KWTF13124WKWTF15024WKWTF11314WKWTF9201KWTF3710KWN1001SW2P15・20A250VE付×12P15・20A125VE付×12P15・20A125VE付×1(差し込み部T部にてプラグL使用)(差し込み部T部にてプラグL使用)埋込コンセント(形状 タンテム) エアコン PC - 1用埋込コンセント(形状 アイエル) エアコン PC - 3用埋込コンセント(形状 エルバー) エアコン PC - 5用〈エアコン用コンセント〉埋込コンセント(形状 アイエル) エアコン PC - 4用特記なき配線は下記による天井隠ぺい配管配線スラブ内 配管配線露出 配管配線天井内配線 〈コンセント設備〉VV-F2 . 0-3C(内1Cアース)保護管保護管樹脂製線ぴ(1号)(PM1):(PM2):樹脂製線ぴ(2号)※ ケーブル配線にて壁立上げ , 貫通配線工事於いて配線はP F管にて保護の事・2階 プレート:モダン(樹脂)白 配線器具:白・1階 プレート:金属 配線器具:白樹脂製線ぴ色は現場管理者協議により決定樹脂製線ぴ色は現場管理者協議により決定WTF9201K(金属プレート付)(金属プレート付)台所2ケ口2ケ口保護管 ( P FD22 )VV-F2 . 0-3C(内1Cアース) (PFD22)VV-F2 . 0-3C(内1Cアース) (PFD22)2P15A125VE付×22P15A125VE付×2WK3004W2P15A125VE付×22E2E2EET2EETWP2EE-コンセント設備 凡例11軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568事名 場 所縮 尺 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号工図NS令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事RC-1 1Φ200V 850W(4 . 29A)RC-2 1Φ200V1650W(8 . 4A)コンセント形状 タンテム 天井付凍結用防止帯ヒーター用電子レンジ想定調理機器想定15・20A125V コンセント形状 アイエル 天井付RC-3 1Φ100V 625W(6 . 3A)凍結用防止帯ヒーター用電気ポット※5床下保守用保守用(ガス検知器用)ガス給湯器、凍結用防止帯ヒーター用 100V125WパネルヒーターDH-1 1Φ200V 1500WパネルヒーターDH-2 1Φ200V 1000WパネルヒーターDH-1 1Φ200V 1500Wオストメイト(電気温水器付)1Φ100V630W給水管、凍結用防止帯ヒーター用ウォシュレット 1Φ100V1261Wウォシュレット 1Φ100V1261W1L-1保守用電気温水器+自動水栓1Φ100V 660W給水管、凍結用防止帯ヒーター用電気温水器+自動水栓1Φ100V 690W自動水栓 電気温水器保守用自動水栓 1Φ100V 30W保守用自動水栓 2E2E2E2E2E2E2E2Eカウンター下H=1800E2E2E2EEET天井付2E2E2E2EETWP2E2E2E2E2EE2EE2EETWPEEE2EETWPEE E EE2EET WP12VVF2 . 0-3C( PFD22)BACVVF2.0-3C(設備冷媒管内)VVF2.0-3C(PFD22)床下2D213246578E-コンセント設備 1階平面図12軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事室外機800× 285室外機800× 285階 段床の間店の間奥の間中の間前土間板 の 間(-50)(±0)(±0) (±0)(±0)(±0) 縁 側 (-30)(-430)通り土間(-430)(-300)UP外物入1 56 8掃除具棚戸 棚棚棚手洗器踏込AC ACACAC押 入押 入戸 棚囲炉裏1640×1100調理台調理台冷蔵庫階段下物入掃除具戸棚(下部)棚棚台 所(-300)カウンター450×1800押 入地袋(仏壇)梁下物入ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 4 1 16 1574 16 1513635136352727 3636 2727 3636106299090 9093636 1818 36366302727321 5 6 8 9 14ハ ニ ホ ト リ ル1818 3636 2727 27271313635909400750450400900250250556 3539001451673 8002001818 909 1818 909 757.5 1818 1818 909 909 1060.510181515 1212909909210260 26011 10 12 13210展開方向ABCDNUPE.S隣地境界線道路境界線12981 階平面図 S=1:50ワ チ ヘ ロ イ ヲ多目的トイレ男子トイレトイレ前女子トイレ1500363690963633333 6065756.751818 2121 18184266781.51818TイTホTロTニT2T4T115・20A250V 参考品番:WN1922RC-5 1Φ200V 1100W(5.55A)コンセント形状 エルバー 天井付RC-4 1Φ100V 525W(5.3A)15・20A125V コンセント形状 アイエル 壁付(イベント用)2LT-1※5(保守、コピー、FAX複合機想定)(保守、コピー、FAX複合機想定)1階 コンセント1階 RC-1,2VVF2.0-3CVVF2.0-3C※5台所RC - 3台所電子レンジ他VVF2.0-3CVVF2.0-3C(別計量)(別計量)(別計量)(別計量)台所給湯器他台所ポット他VVF2.0-3CVVF2.0-3C2E2E2E2E2E2E2E2E×2台端子盤内露出コンセント(ルーター、
HUB用)受信機2E2E2E132654天井裏既存土壁貫通天井裏既存土壁貫通21DABCE-コンセント設備 2階平面図13軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事デットスペ ス室外機800× 285室外機800× 285押入部屋 2吹 抜DN1 56 81013新規 手 摺出格子電気盤ACAC軒 樋軒 樋軒 樋軒樋放流軒樋放流這い樋這い樋展示室(+55)部屋 1(+55)押 入(+55)(-150)事務室( -300)廊 下(±0)1197543111483909 2727 5454131818 5757 4321 5 6 8 9ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ト リ ルチ ヘ ロ ヲ90903636 3636 1818360又1又1161818 3636 2727 272710908575106299090 9093636 1818 3636630272790996011 10 12 13チ ヘ ロ ヲ90903636 3636 18181500N障子ES PS軒 樋這い樋這い樋軒 樋45×120DN2 階平面図 S=1:50伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号N/S令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事軽 井 沢 町E-自動火災報知設備 系統図・凡例14№ №31 2 1 4P B B S S S104 6火災地図版H 1.2H 1.2(P M)BP B注記参照受信機機器収容箱P型2級 リング型表示灯付(AC24V LED式)警報ベルDC24V 10mA警報ベルDC24V 10mA 屋外型定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器定温式スポット型感知器特種 60℃特種 60℃ 防水型1種 70℃ 防水型光電式スポット型感知器2種 露出型光電式スポット型感知器光電式スポット型感知器2種 露出型 指定色塗装2種 露出型 天井裏に設置差動式スポット型感知器2種 露出型差動式スポット型感知器2種 露出型 指定色塗装警戒区域境界線終端抵抗警戒区域番号警戒区域番号消火器消火器天井裏ABC4型ABC6型ABC10型※ 消火器単位:1階 トイレ含む 4単位※ 消火器単位:2階 3単位凡例・記号記号 名称 備考機器参考外観図P型2級5回線 受信機280 7040011F2F2F天井裏自動火災報知設備 系統図壁掛型地図式フィルムカラープリントLED方式予備電源定 格回 線 数表示方式形 状DC12V 600mAh ニッケルカドミウム蓄電池5回線電源電圧 AC100V 50/60Hz 最大 27VA注記特記なき配管配線は下記とする。
(二重天井内はケーブルコロガシ)配管配線配管配線立上り引下げ露出配管配線配管配線隠蔽転がし消火器埋設表示 コンクリート製AC100V専用回路AE 0.9-2CAE0.9-4C(PM0) HP 1.2-2C(PM0)AE 0.9-4C(PM0)AE 0.9-2CHP 1.2-5PAE 0.9-4CAE 0.9-2CAE 0.9-4C保護管0.9(PM-B)0.9(PM-B)※ 埋設配線工事配線管は埋設シート敷設の事・回線内訳火災表示 回線予備 回線・表示方式 地図式フィルムカラープリントLED方式受信機は、P型2級5回線とし、仕様は下記によるものとする。
(壁掛型) 34 1警報ベルは、一斉鳴動方式とする。
2保護管※ 壁立上げ,貫通配線工事於いて配線はPF管にて保護の事樹脂製線ぴ(0号)樹脂製線ぴ色は現場管理者協議により決定(PM0):(PFD16)(PFD16)(PFD16)(PFD16)(PFD22)P B機器収容箱収容 埋込型発信機HHP1.2-5PHP1.2-5PHP1.2-5PHP1.2-5PHP1.2-5P収容 埋込型 指定色塗装HP1.2-5Pトイレ棟≒13.5m(歩行距離)≒9.5m(歩行距離)≒14.0m(歩行距離)≒10.5m(歩行距離)≒6.5m(歩行距離)0.9(PM0)2階床下0.9(PM0)天井点検口天井点検口天井点検口HP1.2-5PHP1.2-2CAE0.9-4CAE0.9-4C4トイレ系統 埋設HP1.2-2C+AE0.9-4CHP1.2-5P(PFD28)(PEP30)SSSSSSSSSS466消火器指定色塗装スタンド型消火器函共指定色塗装指定色塗装S S指定色塗装SA:1単位消火器スタンド型消火器函共総合盤縦型(埋込型)パネル指定色指定色塗装指定色塗装A:2単位消火器スタンド型消火器函共6A:2単位収納函収納(WP)SSBS0.9(PM0)0.9(PM0)WPH 1.2SS200×200×200 SUS-WP(指定色)11階14トイレ天井裏天井裏天井裏E-自動火災報知・消火器設備 1階平面図15軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事室外機800×285室外機800×285店の間奥の間前土間板 の 間(-50)(±0)(±0)(±0)(-430)台 所(-300)棚UP1 56 8掃除具棚戸棚(下部)棚棚ACACAC押 入押 入冷蔵庫地袋調理台調理台囲炉裏1640×1100(仏壇)戸 棚(-300)踏込押 入中の間(±0)外物入床の間ACカウンター450×1800 縁 側 (-30)通り土間(-430)階 段(±0)階段下物入手洗器戸 棚掃除具梁下物入ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 4 1 16 1574 16 1513635136352727 3636 2727 3636106299090 9093636 1818 36366302727321 5 6 8 9 14ハ ニ ホ ト リ ル1818 3636 2727 27271313635909210400750450400900250250556 3539001451673 8002001818 909 1818 909 757.5 1818 1818 909 1060.510181515 1212909909210260 26011 10 12 13展開方向ABCDNUPE.S棚隣地境界線隣地境界線道路境界線12981 階平面図 S=1:50ワ チ ヘ ロ イ ヲ女子トイレ多目的トイレ男子トイレトイレ前1500363690963633333 6065756.751818 2121 18184266781.51818TイTホTロTニT2T4T116.5m(歩行距離)天井点検口天井点検口天井点検口天井点検口0.9(PM0)AE0.9-4CHP1.2-5PHP1.2-5P(PF28)SS10SSSSS指定色塗装SSSSSS指定色塗装消火器A:3単位天井裏既存土壁貫通天井裏既存土壁貫通天井裏天井裏2階23天井裏123吹抜1天井裏天井裏E-自動火災報知・消火器設備 2階平面図16軽 井 沢 町伝統技法研究会管理技術者総括技術者津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分5681/50(A2を70%に縮小)工事名 場 所縮 尺 図 名協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男図面番号令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事室外機800× 285室外機800× 285DN1 56 81013新規 手 摺出格子ACAC軒 樋軒 樋軒樋放流這い樋這い樋事務室(-300)押 入押入展示室(+55)デットスペ ス部屋 2(+55)廊 下(±0)電気盤部屋 1(+55)(-150)吹 抜1197543111483909 2727 5454131818 575ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ト リ ル360又1106299090 9093636 1818 36366309099607 4321 5 6 8 9又1161818 3636 2727 27271090857511 10 12 1327271500T1チ ヘ ロ ヲ90903636 3636 1818N障子ES PS軒 樋這い樋這い樋軒 樋45×120DN
・消火器 (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない材料使用d ホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料使用f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散しない塗料等使用①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品③旧JISのEo規格品④旧JASのFco規格品規 制 対 象 外ホルムアルデヒドの発散量第 三 種該 当 す る 建 築 材 料 (長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)○○○100,000○-5.0カラー鉄板○20.0津軽屋トイレ棟M-01M-02M-03M-04M-05機 械 設 備 特 記 仕 様 書機 器 表 ・ 器 具 表8006001階平面図 給排水衛生設備図1階平面図 空調・換気設備図2階平面図 空調・換気設備図 M-06○○○ ○ ○ ○○○○ ○○○○○ ○○ ○○○○○ ○○○○ ○○○○○○○○○ ○○○○○ ○○○○ ○○○令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事(機械設備工事)** ** **工事種別が極めて少ないものとする。
下記の物質を材料及び製造工程に使用されていないこと。
飲料水管系に使用されているペーストシール剤は、室内汚染に係る揮発性化合物に指定されている ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼン、スチレン パラジクロロベンゼン、テトラデカン、クロルピリオス、フェノブカルブ、ダイアジノン フタル酸ジーnーブチル、フタル酸ジー2ーエチルヘキシル根切中の山留め ・有( ) ・無5 ペーストシール剤14 山 留 養 生除く。
・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。
確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※屋 外別途工事冷暖房31.0 28.0空冷ヒートポンプエアコン2主屋棟津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568北佐久郡軽井沢町大字追分568木造配置図 給排水衛生設備図倉庫棟 」(以下、「標準図」という。)による。
契約時A3製本を3部提出する。
飲料水の水質の測定は厚生労働大臣登録水質検査機関とする。
℃湿度(RH)%℃%℃%℃%・設けない ・設けるⅠ.工 事 概 要建 物 別工 事 種 目○ 冷 暖 房 設 備○ 暖 房 設 備○ 換 気 設 備○ 排 煙 設 備○ 自 動 制 御 設 備○ 衛 生 器 具 設 備○ 給 水 設 備○ 排 水 設 備○ 給 湯 設 備○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 対 象 部 分:方 法 及 び 種 別 設 備 概 要空 調 方 式冷 暖 房 方 式暖 房 方 式換 気 方 式給 水 方 式排 水 方 式消 火 設 備 の 種 別ガ ス の 種 別・ ・ ・ ・・ ・ ・・温風暖房 ・温水暖房・・局所換気 ・ ・ ・・水道直結式 ・加圧式 ・高置タンク式(・上水 ・井水)・建物内汚水、雑排水(・分流 ・合流)・建物外汚水、雑排水(・分流 ・合流)・屋内消火栓設備 ・消火器 ・ ・3.工 事 種 目(●印を付けたものを適用する)2.建 物 概 要4.設 備 概 要(○印を付けたものを適用する)・都市ガス(発熱量 KJ/Nm、供給事業者名:) 3工 事 内 容放流先・公共下水 ・ 浄化槽 (・合併 ・単独 ) 構 造 階 数 延床面積(㎡) 備 考○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式○一式 ○一式 ○一式 ○一式 ○一式○ ガ ス 設 備○ 消 火 設 備○ 給 油 設 備○ 厨 房 機 器 設 備○ 実 験 実 習 器 具 設備○ 浄 化 槽 設 備○章 項 目 特記事項2.特 記 仕 様 (1)章は●印の付いたもの、項目は番号に○印の付いたものを適用する。
1 機 材 等 (2)特記事項のうち選択する事項は・印の付いたものを適用し、・印の付いたものは適用しない。
参考図書Ⅲ.工 事 仕 様1.共 通 仕 様(1)図面及び特記仕様に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書(機械設備督職員の承諾を受ける。
る。
ただし、製造業者等が記載されている場合は同等以上のものとする場合は、あらかじめ監(1) 本工事に使用する材料・機材等は、設計図書に定める品質及び性能と同等以上のものを使用す 証明となる資料又は外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたことを示す書面を提出し監督職員の承諾を受ける。
1)品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2)生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3)安定的な供給が可能であること。
4)法令等で定めがある場合は、その許可、認可、認定又は免許を取得していること。
5)製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。
(2) 別表-1に示す材料・機材等の製造業者等は次の1)から6)すべての事項を満たすものとし、この は、システムの構築能力があり、現場での施工体制が整えられていること。
6)販売、保守等の営業体制が整えられていること。
なお、システムとして機能するものにあって 建 築 材 料 等この工事に必要な工事用電力、用水、諸手続きなどの費用は請負者の負担とする。
使用材料名、製造者名、発注先、品質性能証明資料提出の省略について記載した調書を作成し、監督職員の承諾を受ける。
Ⅱ.図 面 目 録図面名称 No. 図面名称 No2 使用材料発注先調書3 施工条件明示項目4 化学物質を発散する8 監 督 員 事 務 所9 工事用電力・用水等公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」 1.工 事 場 所建 物 名 称○ 空 気 調 和 設 備・電気ヒーター・液化石油ガス(発熱量 KJ/Nm ) 3○一式○一式・・FF暖房一部更新 ・・・ ・・ ・・・5.指 定 部 分 ・無 ・有 (指定部分しゅん工期限 令和 年 月 日) 工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)( 最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)(最新版)●長野県建築工事の手引き(以下、「手引き」という。
)(令和7年版)長野県建設部施設課監修(2)電気設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、電気設備工事及び建築工事は、それぞれの工事仕様を適用する。
32 保 温 及 び7 技 能 士 の 適 用・別契約の関係請負者が定置したものは無償で使用できる。
・本工事で負担する。
項共一般通 事●(管理者からの聞き取り調査を含め、調査には必ず管理者の立会いを要する。)工事しゅん工後3ヶ月、12ヶ月に点検をして、その結果を書面で施設課長あて報告する。
1 しゅん工時提出物2 定 期 報 告3 電 子 納 品 別添「建築工事における電子納品特記仕様書(試行用)」による。
4 特別管理産業廃棄物 管 理 責 任 者特別管理産業廃棄物の処理に当たっては、廃棄物処理法に基づき特別管理産業廃棄物管理責任者を選任する。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし、次の1)から5)を満たすものとする。
なお、ホルムアルデヒドを発散しないものとは、発散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの発散量が極めて少ないものとは、発散量が第3種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとするが、該当する材料等が無い場合は第3種のものを使用するものとする。
ド、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
3)接着剤はフタル酸ジーnーブチル及びフタル酸ー2ーエチルヘキシルを含有しない難揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
5)上記1)、3)、4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他什器等は、ホルムアルデヒドを発散しないか、発散が極めて少ないものとする。
1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF,パーティクルボー・監督員が指示する構内の場所に敷ならし ・構内指定場所にたい積 ・構外搬出適切処理・根切中の良質土(ただし管の周囲は山砂、川砂又は再生砂) ・山砂の類工事に先立ち手引き第2編による廃棄物等処理計画書を監督職員に提出し、しゅん工時には廃棄物等処理報告書を(1)引渡しを要するもの ・無 ・有( )作成し提出する。
(2)引渡しを要するもの以外は構外搬出し関係法令により適切に処理すること。
(3)特別管理産業廃棄物 ・無 ・有()(4)再利用又は再生資源化を図るもの (コンクリート塊、アスファルト塊、木くず、金属くず、塩ビ管、 )・改修機械設備標準仕様書第1編2.2.1によるほか下記による。
電気保安技術者を設置する。
・配管(1.2) ・冷凍空気調和機器(1.2) ・熱絶縁(1.2) ・建築板金(1.2)資材の保管は必ず屋根をかけ地上30cm以上の架台に乗せる。
標準仕様書第1編1.7.4によるほか、バルブ類等は必要に応じて合成樹脂製名札をステンレ込み程度)を設ける。
大きさは、約㎡とする。
機器等の取り扱い方法及び重要な定期点検項目等を書いた取扱説明板(アクリル樹脂製、文字彫ス線等で取付ける。
・風量調整 ・水量調整 ・室内外空気の温湿度測定 ・騒音測定・飲料水の水質の測定(・水質基準検査10項目(一般細菌、大腸菌、硝酸態窒素及び亜硝酸態窒素、塩化物イオン、有機物等(TOC)、pH、味、臭気、色度、濁度) ・トルエン)(2)電動機出力、燃料消費量、圧力損失は、原則として表示された数値以下とする。
(1)機器類の能力、容量等は、表示された数値以上とする。
機器、配管、風道等は耐震を考慮し堅固にすえ付け、取付又は支持を行う。
耐震措置の計算及び施工方法は、次に掲げる事項以外、すべて「建築設備耐震設計・施工指針 ・給水装置・排水装置・換気機器・空調機器・防災設備・監視制御設備・危険物貯蔵装置 重要機器とは下記に示すものをいう。
・火を使用する設備・避難経路上に設置する機器・ ・ 2~6階建以下の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階 3.上層階の定義は次による。
2.〈 〉内の数値は水槽類に適用する。
(1)設計用水平地震力は、機器の重量(自由表面を有する水槽その他の貯槽にあっては有効重量)(2)設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
・ 内部仮設足場等(・ 種 ・ 種) ・外部仮設足場等(・ 種 ・種)(注)1.( )内の数値は防振支持の機器の場合に適用する。
設 置 場 所上層階、屋上及び塔屋中 間 階地下階、一階 に、次に示す地域係数及び設計用標準水平震度を乗じたものとする。
地域係数は1.0とする。
耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設(・甲類 ・乙類) ・一般の施設(乙類)2.0(2.0)〈2.0〉(2.0)1.5(1.5)〈1.5〉1.0(1.0)1.5〈1.5〉(2.0)1.5〈1.5〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉1.0(1.5)〈1.0〉0.6(1.0)0.6(1.0)0.6(1.0)〈0.6〉0.4(0.6)一般機器 重要機器 一般機器 重要機器〈1.5〉 〈1.0〉 〈1.0〉 〈0.6〉10 足場・さん橋類11 資 材 の 保 管12 建 設 発 生 土13 埋め戻し土・盛土15 発 生 材 処 理16 文 字 入 名 札 等17 取 扱 説 明 板18 総 合 調 整19 容 量 等 の 表 示20 耐 震 措 置標準仕様書によるほか別表-2による。
・(社)公共建築協会による「建築材料・設備機材等品質性能評価事業」における評価対象となる機械設備機材等・ ・ ・ ・・ ・ ・ ・その他監督職員の指示によるもの排水管を除く管には、埋設表示用テープを設置する。
は埋設標示ピンとする。
また、施工上生じた分岐、曲がりの箇所についても同様とする。
26 管 の 埋 設 表 示 図示された屋外埋設管の分岐及び曲がりの箇所には、コンクリート製標柱を埋め込む。
舗装部分非 破 壊 検 査27 溶 接 部 の抜取率 ・標準仕様書による ・ 消 音 内 貼 り既存のコンクリート床及び壁の配管貫通部の穴明けは原則としてダイヤモンドカッターによる。
標準共通仕様書第2編によるほか下記による。
給水管、給湯管、冷温水管等の管、バルブ(グランド部を含む)、フランジ、可とう継手及び空調ダクトのフランジは、建物内外共保温する。
なお、保温端部はシーリング処理を行う。
各配管の保温厚で標準仕様書中厚30mm未満の箇所はすべて厚30mm以上とする。
ただし、排水管は 振 動 絶 縁 効 率検査の種類 ・RT ・PT又はMT下記の金属電線管は塗装を行う。
・屋外露出 ・( )の屋内露出下記の保温を行わない亜鉛メッキを施したダクト及び配管は塗装を行わない。
振 動 絶 縁 効 率 基 礎 機 器空 調 用 ポ ン プ 及びボイラー給水用ポンプ遠 心 送 風 機 ・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 標準基礎 ・ 防振基礎・ 80%以上 ・ ・ 80%以上 ・ ・ %以上 ・ 小形給水ポンプユニット揚 水 用 ポ ン プ 及び・別図による。
・倉庫・ 28 塗 装29 機器の基礎 及び31 は つ り配管、ダクト、器具据え付けにともなうスリーブ、枠入れは本工事とし、他は工事区分表による。
保険等の各種措置については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。
35 他工事との取合い36 そ の 他検査対象 ・配管 ・煙道 ・ ・ かって下り勾配とする。
給水、給湯、消火、冷温水、冷却水管は、図示による水抜きが確実にできるよう水抜き位置に向吊金物は亜鉛メッキ又はステンレス鋼製とするする。
また、コンクリート土間下配管は、鋼棒等により沈下防止措置をする。
コンクリート内の鋼管、鉛管及び塩ビ管については、プラスチックテープを1/2重ね1回巻きと22 吊 金 物23 配 管 勾 配24 管 の 保 護土中埋設管(排水含む)は、管の上下をサンドクッション厚100mmで保護する。
給水管、消火管の埋設深さは mmとする。
又、ガス管の埋設深さは mmとする。
25 管 の 埋 設21 あと施工アンカー 機械改修工事標準仕様書第2編5章による。
2014年版」(日本建築センター)による。
●● ●● ● ●●●●●●● ●● ● ●● ● ●● ●6 電気保安技術者●● ●●●●●●・設ける(測定口は50φとする) ・ ・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、設10 ピストンダンパー11 弁 類12 温 度 計13 圧 力 計復帰方式(・遠隔 ・ )JIS又はJV(・5K ・10K(図示部分))取付部は図示による。
取付部は図示による。
14 瞬 間 流 量 計 コック付とし、形式及び取付部は図示による。
・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)1 設 計 温 湿 度2 居 室 騒 音 限 界 下表によるほか、耳ざわり音がないよう機種選定およびダクト消音対策を行う。
外 気屋 内一 般 系 統夏 季冬 季温度(DB) 湿度(RH)℃温度(DB) 湿度(RH) 温度(DB) 温度(DB) 湿度(RH)%℃%℃%℃%室名 A 特 性 (dB) N C 値3 煤 煙 濃 度 計4 ばいじん量測定口5 煙 道6 ダ ク ト・設ける ・ ・低圧ダクト ・高圧1ダクト ・高圧2ダクト・アングルフランジ工法 ・スパイラルダクト・コーナーボルト工法(・共板フランジ工法 ・スライドオンフランジ工法)取付部は図示による。
7 風 量 測 定 口8 チ ャ ン バ ー備 ○ 冷 暖 房 設 備 暖 房 備 ○ 空 気 調 和 設定格入力は、DC24V、0.7A以下とする。
9 防煙ダ ン パ ー(1)内貼りを施すチャンバーの表示寸法は外法を示す。
(2)空気調和機、温風暖房機に取り付けるサプライチャンバー、レタンチャンバー及び風道系で消 音内貼りしたチャンバーには点検口を設け、点検口の大きさは図示による。
工する。
(3)外壁に面するガラリに直接取り付けるチャンバー及びホッパーは、雨水の滞留のないように施伸縮継手、掃除口及びばい煙量測定口の位置は図示による。
区分倉庫・書庫居室・廊下など屋外露出、多湿箇所( )・カラー亜鉛鉄板 ・ ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 区分 保温外装倉庫・書庫屋外露出、多湿箇所 ・ステンレス鋼板 ・ ・アルミガラスクロス・ ・アルミガラスクロス・ 居室・廊下など ・綿布 ・ 機械室保温外装( )・外気取入れダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・排気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・還りダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・ ・膨張タンクよりボイラーへの補給水管の保温は膨張管の項による。
・建物内の空気抜き管の保温は膨張管の項による。
・空気調和機、ファンコイルユニット、冷水及び冷温水のドレーン管の保温は排水管の項による。
保温種別は下記による ダクト ・イ(・1号 ・2号) ・ロ 冷温水、冷水、温水、蒸気管 ・イ ・ロ 機器・イ ・ロ 排水管 ・ロ ・ ・排水管でピット内、共同溝内及び最下階の床下の下記の部分は保温する。
なお仕様はd(ハ)とする。
(・排水トラップ ・鉛管 ・鋼管類 ・ビニール管 ・ドレーン管 ・)・消火管で下記の部分は保温する。
なお仕様は給水管の項による。
(・屋内消火管 ・水抜きできない管 ・スプリンクラー配管 ・ )・圧力タンク、膨脹水槽、各種呼水槽等鋼板製水槽は保温する。
なお仕様は各機器の項に準ずる。
・大便器は保温する。
・共同溝の保温種別 (・ピット内に準ずる ・ ) 給水管 ・ハ ・ロ(凍結防止帯巻部分) 給湯管 ・イ ・ロ・ダクトの保温外装は下表による。
電線及びケーブルの規格は標準仕様書第4編2.4.1、表4.2.12による。
・配管の保温外装は下表による。
(配管には、冷媒管は除く。)30 電 線 類・ステンレス鋼板 ・保温化粧ケース・綿布 ・保温化粧ケース保温外装 区分屋 内 露 出屋 外 露 出(2)新設配管は、既設配管の接続前に試験を行う。
・各種機器について図示電気ヒーター等の防凍対策を行う。
( )弁類)は防凍保温を行い、厚さは管径25mm以下のものは50mm、管径32mm以上のものは40mmとする。
・屋外露出部(給水管、冷温水管、膨脹管、冷水管、温水管、ドレーン管、消火管、排水管、弁類)は電気ヒーター等の防凍対策を行う。
なお、保温厚は32に準じる。
(1)各種配管の試験は、新設配管に適用する。
・冷媒管の保温の外装は下表による。
なお保温化粧ケースの材質は図示による。
33 防 凍 保 温34 試 験・換気ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・範囲は外壁より1m・全熱交換器用ダクトの保温要(保温厚25mm) ・範囲は図示による ・範囲は外壁より1mタンク下○ 器設備1 提出書類等目録 7 官公署届出書類等8 工具・予備品等10 試運転用油等()の納品書写 4 工事施工関係書類5 工事完成資料6 保守管理資料9 引渡書消防法施行令別表第一耐震分類消設火備給設湯備○ JIS又はJV(・5K ・10K (図示部分))・HB-1A ・HB-1B ・ ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
1 屋 内 消 火 栓 箱2 建物導入部配管1 機 器 の 寸 法2 燃 焼 機 器概略寸法とする使用ガス(・都市ガス ・液化石油ガス)1 充 て ん 容 器2 集 合 装 置3 転 倒 防 止 等4 メ ー タ ー5 ガス漏れ警報器6 引 込 負 担 金7 電 気 防 食・別途(・50kg ・)・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・) ・要(・別途工事 ・本工事) ・不要・要 ・不要・本工事(図示による) ・別途工事8 建物導入部配管 ・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
・標準図 施工70による 本組。
・標準図 施工71(・(a) ・(b))による 厨房機15 油 面 制 御 装 置 制御盤には(・給油ポンプ制御 ・満油警報 ・遠隔警報 ・電磁弁制御 ・返油ポンプ制御・減油警報 ・ )の端子を設ける。
なお、フロートスイッチ部と制御盤間の配管配線は製造者の標準仕様とする。
1 ダ ク ト・厨房・浴室系統の排気用ダクトの水抜き(・要 ・不要)・厨房系統の長方形排気用ダクトの板厚は、標準仕様書より1ランク厚いものを使用する。
設 気 換 備取付位置は図示による。
2 風 量 測 定 口・浴室(シャワー室、脱衣室を含む)系統 ・ 自家発用換気ダクトが自家発室外を通過する場合の耐火措置は図示による。
空気調和設備の該当項目による。
5 チ ャ ン バ ー4 排気ダクトのシール3 ダ ン パ ー 空気調和設備の該当項目による。
1 ダ ク ト2 排 煙 口 の 形 式3 排煙口手動開放装置(開放及び復帰方式)・亜鉛鉄板 ・ 図示による・ワイヤー式 ・電気式(遠隔操作 ・不要 ・要) 4 排 煙 風 量 測 定○排煙設備衛 生 器 具 設 備・有り ・無し図示による1 中央監視制御装置2 中央監視制御装置3 電気計装工事の配線 の 構 成 ・ 機 能天井内隠蔽の配線は図面に特記のない限りケーブル配線とする。
屋外・屋内露出の電線は図面に特記のない限り金属管配線とする。
制備動設自御1 大 便 器 洗 浄 弁2 大便器ロータンク3 温水洗浄式便座4 小 便 器 洗 浄 弁5 小 便 器 洗 浄 管6 水 栓7 化 粧 棚9 洗 面 器10 標 記 板・バキュームブレーカー ・不凍結装置付 ・低圧フラッシュバルブ( )・水抜き装置付加熱方式(・貯湯式 ・瞬間式) 給水方式(・給水管直結給水方式 ・ポンプ加圧給水方式)温風乾燥機能(・有 ・無) 脱臭(・有 ・無)・不凍結装置付・感知小便器一体型フラッシュ方式・個別感知フラッシュ方式(・埋込 ・露出)・露出 ・隠ぺい ・水抜き装置付・節水コマ ・固定コマ(・寒冷地対応形 ・ )・陶器製(・露出形 ・)・陶器製(・露出 ・埋込)・止水栓付 ・取付箇所(・大便器 ・小便器 ・)材質(・陶器製 ・)・設ける(ピット内は除く) ・設けない 11 大便器耐火カバー給 水 設 備排設水備1 量 水 器2 量 水 器 桝3 弁 類・親メーター(・貸与品 ・) ・子メーター(・買取り ・)・水道事業者指定品(・貸与品 ・買取り) ・標準図MC形JIS又はJV ・水道直結部分(・10K ・ ) ・その他の部分(・5K ・ )洗面器及び手洗器に直結する排水管は、器具トラップより1サイズアップとする。
屋内 ・65A以下は1/50、75A以上は1/100以上 屋外 ・1/100以上 ・ 図示の箇所に取付ける。
桝のコンクリート部は工場製品としてもよい。
4 インバート桝、ため桝3 満 水 試 験 継 手2 排 水 勾 配1 洗面器等の排水管4 引 込 納 付 金 等5 給 水 勾 配6 建物導入部配管・要(・本工事 ・別途工事) ・不要・不凍栓の二次側は水抜きが確実にできること。
・標準図 施工4、5(・(a) ・(b) ・(c))による。
ガ ス 設 備8 石 けん 受1 弁 類「建築設備定期検査業務基準書平成20年度版」((財)日本建築設備昇降機センター)の排煙風量の検査方法に準ずる。
使用する電線類はEM電線とし、規格は標準仕様書第4編表1.5.1 表4.1.11の使用電線類の規格による。
(機器、盤類は除く)そ の 他 ○(別表-2)しゅん工時提出物(○印を付けたものを提出する。作成方法は手引きによる。)復帰方式(・遠隔 ・)(別表-1)品質及び性能を有することの証明となる資料を提出する機材等11 その他監督職員の指示によるもの又は特記によるもの6 耐 火 措 置2 完成図(原図・製本・CADデータ)3 設計図(原図・CADデータ)○○ ○○○○注)完成図面の種類は、設計図面に準じて作成すること。
一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子 管理建築士一級建築士事務所 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町構造技術者大平茂男 総括技術者管理技術者 市村康子構造技術者 安達幸一総括技術者管理技術者縮尺 図面名 図面番号 日付A1:S=NSA3:S=NSM-01工 事 名場 所機械設備特記仕様書令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事
ベ ビ ー チ ェ ア YKA15S 1 1フタ無し1 1EWC283CR 1 1 背 も た れL 型 て す り T112CL10跳ね上げ手すりオ ス ト メ イ トLSE125AA#NW1 111111 11乾電池タイプ 2 2水石けんなし水石けんなし水石けんなし水石けん水栓+タンクあり 電気温水器付電気温水器付1 1 1 111手 洗 器 L30DM 1 TLS01101J 壁給水 壁排水 水石けん入れロータンク内蔵付属品一式付属品一式付属品一式付属品一式付属品一式付属品一式2 1 1 41機 器 表仕 様 記 号 名称 備 考電 気 容 量相 電圧 出力台数RC-1 1 850W 200ルームエアコン寒冷地用1RC-2システムマルチエアコン屋外機 冷房能力5.6KW・暖房能力6.2KWRC-2-1RC-2-21 200 1 1650w1 1ACドレン20φACドレン20φ内外連絡線(VVF2.0×3)内外連絡線(VVF2.0×3)600hx750wx215d600hx750wx215dRC-3ルームエアコン寒冷地用1 100 630w 1RC-4寒冷地用ルームエアコンACドレン20φ 1 100 530w 1寒冷地用ルームエアコンRC-5 ACドレン20φ 1200 1DH-1DH-2パネルヒーターパネルヒーター壁掛式壁掛式タテ型タイプタテ型タイプ112002001500w1000w211.5kw1.0kw100584Lx685hx98d418Lx685hx98dサーモ付 いたずら防止カバーサーモ付 いたずら防止カバーガス給湯器 LPG 16号38.4kw 給湯専用 屋外壁掛形 配管カバー共 1 100 1 GQ-1628WSBL 125w WHG-1法第20条の3 (火気使用室の換気計算)法第20条の3 (火気使用室の換気計算)火気使用機器 必要給気量m3/hLPGガス使用量 必要排気量m3/h設置換気扇との整合m3/h換気計算備 考自然給気 V=30KQ厨 房ドアガラリ1MXZ-5621ASMFZ-K2822AS-W-INMFZ-K2822AS-W-INPF-1 パイプファン 電気シャッタータイプ14.5kw ガスコンロ2口SUSフード+天井扇40x0.93x14.5= 405 405 天井扇 450VD-23ZP13内外連絡線(VVF2.0×3)内外連絡線(VVF2.0×3)内外連絡線(VVF2.0×3)同上屋内機床置型同上 屋内機床置型冷房能力2.8KW・暖房能力4.0KW冷房能力2.8KW・暖房能力4.0KW側板2枚付属品一式 1壁掛式冷房能力2.8KW・暖房能力4.0KW 6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイル ACドレン20φ内外連絡線(VVF2.0×3)6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイル6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイルx26.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイル壁掛式 冷房能力2.5KW・暖房能力3.2KW ACドレン20φ壁掛式 冷房能力2.2KW・暖房能力2.8KW6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイル壁掛式電源線0.5m電源線0.5mステンレスフード共 (建築工事) 流し台 ガスコンロ台 ガスコンロ 他11 付属品一式外水栓 3 3サイドカバー付サイドカバー付CF-3 天井換気扇1 100 1CF-1 天井換気扇 11100低騒音形150φ150φ120m3/h 5Pa SUSベンドキャップSUSベンドキャップSUSベンドキャップリモコン+配線工事共90m3/h 50PaVD-23ZP13V-12PASD86.7w 4MSZ-NXV2825SMSZ-NXV2525-WMSZ-NXV2225-WMSZ-NXV4025S-W 1590w冷房能力4.0KW・暖房能力6.0KW6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイルステンレスステンレスTPS-1502ATPS-1002A6.35/9.52φ冷媒用被覆銅管ペアコイルT112HK7RUAS81RDB2NWウオッシュレットTFC5831衛生器具表T O T O屋 外 ト イ レ名 称参 考 型 番 参 考 型 番L I X I L仕 様 ・ 備 考男 子 W C女 子 W C屋 外合 計多 目 的 W C洋 風 大 便 器 1 3 2フラッシュタンク式便器(掃除口付)音姫内蔵棚付2連紙巻器YH181同等品 他 付属品一式洋 風 大 便 器 CFS498BCKフラッシュタンク式便器(掃除口付) ウオッシュレットTFC5841AUP1φ×100V×1261W1φ×100V×1261W棚付2連紙巻器YH702同等品 他 付属品一式洗 面 器自動洗浄小便器 X U F H 5 0 0 # N W 1 自動洗浄水栓 壁掛小便器 低リップ 他 付属品一式 共洗 面 器 自動単水栓 壁給水 壁排水 1φ×100V×30W洗 面 器洗 面 器LSA125AN#NW1LSE125AN#NW1LSA135AN#NW1 自動単水栓 壁給水 壁排水 自動混合水栓 壁給水 壁排水 1φ×100V×30W1φ×100V×630W1φ×100V×630W厨 房耐 蝕 化 粧 鏡 350x800本 体壁付シングル混合栓 TKS05316J 寒冷地用 2 2CFS498BCK BC-P110SMAAC-BK-F62U-406RUBC-P110SMAKFC-275T1UKF-920AE70D12JKF-471EH70JUPTOM-B210L-A951A2EL-A951A2EL-A951A2EL-955AEL-156KF-D3083AS平架台樹脂製自動混合水栓 壁給水 壁排水 Y M 3 5 8 0 F C平架台樹脂製平架台鋼製H=3001 1T112CU22フ ッ ク小 便 器 手 す りYKH20R 11不凍水栓柱DA13 1.5h+耐寒水栓KTL-10フィッテイングボード YKA41R 1 11φ×100V×630W(台所用)106w人感センサータイプ人感センサータイプ450m3/h 90Pa平架台鋼製H=300音姫番号図面軽 井 沢 町構造技術者大平茂男 総括技術者管理技術者 市村康子一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子 管理建築士 構造技術者 安達幸一一級建築士事務所 協同組合 名図 尺縮所場 名事工津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568総括技術者管理技術者伝統技法研究会 機器表・器具表NS M-02フロアービルトイン用ダクトセットフロアービルトイン用ダクトセット電気温水器付掃除流し S K 2 2 A 壁排水 、横水栓T23AEQ20C 、アングル形止水栓TN114、給水ホース共 塩ビ用壁フランジT37FP65タイガーベース+低騒音形 風圧式シャッター 100Φ(指定色)(指定色)(指定色)P-11SWL2コントロールSW20w VD-13ZAC14コントロールSWP-04SW2(強運転)1令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事タイガーベース+タイガーベース+平架台鋼製H=300冷媒封入量追加共(0.3kg)ドレンアップ装置
追分宿津軽屋保存修理工事図面リスト図 面 名 縮 尺設計概要・案内図・面積表南・東側 立面図S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50A-01A-02A-03A-04A-05A-07A-06A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-222階 平面図A-23A-20A-21A-24A-25特記仕様書 - 1特記仕様書 - 21階 屋根伏図展開図 - 4 (1階)配置図A-52A-51A-53A-54A-55A-56電気設備 特記仕様書電気分電盤S = 1:50A-57S = 1:20S = 1:20S = 1:20ーS = 1:50S = 1:50S = 1:20 1:30S = 1:502階 天井伏図基礎・礎石伏図1階 天井伏図4039414245464748番 号1 2 3 4 5 6 7 8 910111213141516171819222320212425495051E-01E-03E-04E-05E-06E-08E-09 電灯設備 1階平面図照明姿図-1A-26A-27A-28A-29A-302627282930S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:20S = 1:20S = 1:20A-40S = 1:50梁間方向 矩計詳細図現況-01現況 2階床伏図・1階小屋伏図現況 2階荒床伏図現況 2階天井伏図現況 1階荒床伏図現況 2階平面図現況 北・西側立面図現況 南・東側立面図現況 1階天井伏図現況-02現況-03現況-04現況-05現況-06現況-07現況-08現況-09現況-10現況-11現況-12現況-13現況-14現況-15現況-16現況 1階平面図S = 1:50S = 1:50S = 1:30S = 1:30S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:30S = 1:50S = 1:50S = 1:50図 面 名 縮 尺 番 号 図 面 名 縮 尺 番 号幹線・弱電設備 1階平面図現況 矩計図現況 展開図 - 1 (1階) S = 1:50 北・西側 立面図 S = 1:50S = 1:30S = 1:100S = 1:50ー解体撤去概要 1階 平面図S = 1:50展開図 - 2 (1階)展開図 - 1 (1階)展開図 - 3 (1階)鉄骨詳細図 - 2鉄骨基礎伏図・配筋図・鉄骨詳細図 - 1A-31A-323132A-33A-34A-35A-36A-373334353637階段 断面詳細図断面詳細図 - 1 (階段・台所・通り土間)建具キープラン木製建具表 - 3断面詳細図 - 2 (中の間・板の間8通り)階段・台所 平面詳細図断面詳細図 - 3 (奥の間・部屋1)木製建具表 - 2木製建具表 - 1鋼製建具表・トイレブース・サイン S = 1:50A-38 38A-41A-421階 平面図外部・内部 仕上表特記仕様書 - 3鉄筋コンクリート構造配筋標準図 - 1鉄筋コンクリート構造配筋標準図 - 2鉄骨構造標準図 - 1S = 1:100S = 1:150ーーーーーーーS = 1:100S = 1:50解体撤去概要 2階 平面図S = 1:50解体撤去概要 南・東側 立面図S = 1:50解体撤去概要 北・西側 立面図S = 1:50S = 1:50 2階 屋根伏図桁行方向 矩計詳細図 S = 1:30S = 1:50 展開図 - 5 (2階)S = 1:50 展開図 - 6 (2階)S = 1:50 展開図 - 7 (トイレ)木造基礎 配筋図 A-3952535455565758596061666769S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:502階 小屋 梁伏図桁行方向 軸組図 - 11階 床板・敷居等伏図桁行方向 軸組図 - 3桁行方向 軸組図 - 2S = 1:50 梁間方向 軸組図 - 1S = 1:50 梁間方向 軸組図 - 2S = 1:50 梁間方向 軸組図 - 3S = 1:50 梁間方向 軸組図 - 4土台伏図大引・根太伏図 S = 1:502階 小屋 母屋・垂木・流れ桟・野地板伏図2階 床板・敷居等伏図S = 1:50S = 1:50S = 1:50A-45A-46A-47A-48A-49A-50A-58A-59A-60A-61A-66A-67A-687071M-01M-02M-04M-05機械設備 特記仕様書機器表・器具表1階 平面図(給排水衛生設備図)6882838687888990919293現況-17現況-18ーーS = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50鉄骨構造標準図 - 2ー ハイベースNEO工法設計施工標準図 - 1ー ハイベースNEO工法設計施工標準図 - 2トイレ 矩計詳細図 S = 1:20S = 1:20 鉄骨詳細図 - 3S = 1:50S = 1:20 トイレ 平面詳細図A-69A-70参考 仮設図 S = 1:100 A-71M-06ー幹線・弱電設備 2階平面図電灯設備 凡例 ーー1階 平面図(換気・空調設備図)2階 平面図(換気・空調設備図) S = 1:50現況 展開図 - 2 (1階)現況 展開図 - 3 (1階)現況 展開図 - 4 (1階)現況 展開図 - 5 (2階)現況 展開図 - 6 (2階)現況 展開図 - 7 (2階)現況 礎石伏図現況 土台伏図現況 大引・根太伏図現況-19現況-20S = 1:50S = 1:50S = 1:50現況 軸組図 - 7現況 軸組図 - 2現況 軸組図 - 6現況 軸組図 - 1現況-21現況-22現況-23現況-24現況-25現況-26S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50S = 1:50 現況-27現況-28949596979899100現況 小屋伏図現況 小屋伏図(母屋・垂木)現況 軸組図 - 3現況 軸組図 - 4現況 軸組図 - 5現況-29101S = 1:50S = 1:50部分詳細図 (軒先・ケラバ・棚・カウンター)43 A-43 1階 小屋・2階床伏図 S = 1:50M-03 配置図・衛生設備 S = 1:100参 考 現 況 図 面ーE-10E-11E-12E-13E-14E-15E-16電灯設備 2階平面図 S = 1:50コンセント設備 凡例 ーコンセント設備 1階平面図 S = 1:50コンセント設備 2階平面図 S = 1:50自動火災報知設備 系統図・凡例自動火災報知・消化器設備 1階平面図 S = 1:50自動火災報知・消化器設備 2階平面図 S = 1:50E-07 照明姿図-2配置図(幹線・弱電設備) E-02 S = 1:100ーー8584S = 1:50S = 1:20物置 平面図・立面図・軸組図板塀・門扉等 詳細図物置 矩計詳細図626365A-62A-63A-64 64A-6572 外構計画平面図 S = 1:100 A-7273 現況平面図(外構) S = 1:100 A-7374 舗装計画平面図 S = 1:100 A-7475 植栽計画平面図 S = 1:100 A-7576 雨水排水抑制計算用求積図 S = 1:100 A-7677 舗装・施設詳細図 A-7744 A-44 木造部材と鉄骨の接続詳細図 S = 1:2078 門扉・サイロベンチ・支柱詳細図 A-78S = 1:50物置 基礎伏図・土台伏図・小屋伏図・展開図S = 1:50S = 1:2010210310410510610710810911011111211311411511611711811912012112212312412512612712812979 浸透雨水桝詳細図 S = 1:20 A-7680 排水施設詳細図 (U字溝詳細図) S = 1:10 A-7781 排水施設詳細図 (グレーチング詳細図) S = 1:10 A-78130131132S = 1:20 1:25S = 1:30S = 1:5S = 1:10
§1 工事概要1. 工事名称4. 工事の目的と方針この建物は軽井沢町の文化財指定を視野に入れた歴史的建物であることから工事に際しては極力文化財的価値を落とさない仕様と工法で行うことを優先し、丁寧で慎重に行う。
図示した変更、修理以外は基本的に現状の状態を維持することとし、図示以外で保存、維持管理上支障のあると認めた軽微な事象は対処するが、金額の変更を伴うものについては関係者で協議する。
耐震補強の他、活用のための工事である台所、階段等の改修、トイレと物置の増築は違和感のない程度に現代の仕様・工法を用いる。
3. 建物の概要(1)工事の目的と工事範囲昭和30年代に建物を一部解体し、2階の床を上げる等の大きな改修をしているが、本工事では全面的な復元はせず、現状の規模の範囲で耐震補強と活用のための付加工事を行い、同時に可能な範囲で昭和13年当時に近付けて復元する。
また、残存する腰掛床などは残して文化財的価値を失わないことを基本に工事を行い、将来に文化財として保存・活用することを目的とする。
津軽屋は旧中山道の追分宿で茶屋を営んでいた歴史的建造物である 。
追分宿の西側入口の枡形に近い位置であることから、「枡形の茶屋」と呼ばれて多くの場面で語り継がれてきた家で、追分宿を語る上では欠かせない存在である。
建物は、嘉永2年(1849)作成の宿場簾絵図の津軽屋の間取と一致し 、街道に面した前土間から幅3間の広い通り土間が裏ニワまで続き 、さらに通り土間の中央に腰掛床が残存している稀有な間取りである。
建築基準法上は、主屋は既存不適格建築物とし、トイレと物置は増築として建築確認申請する。
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事(2)工事の方針2. 所在地北佐久郡 軽井沢町 大字追分 568 5. 修理工事の概要6. 既存寸法や部位・部材の扱い本工事は既存の建物が基準となるので、寸法は既存建物を優先するが、設計図書との相違で重要と判断されるものについては、監督員と協議し承諾を得る。
また、既存の部位や部材で、耐久性や機能、意匠上支障のないものについては、修理をして再用することを基本とする。
再用に際しては、耐久性や機能、意匠上支障がないと判断される小さい傷や汚れ、欠損等は修理の必要はないが、監督員より指摘のあった場合は速やかに対処する。
補足材料等は、基本的に既存材と同材種の同等品を使うことを原則とするが 、設計図書との相違が生じたときには、監督員の承諾を得て既存の材種と変えることができる。
(1)保存修理工事別棟のトイレ、物置、階段、台所は活用に伴う付加工事で基本的に現代仕様・工法で行う。
奥の間の床間や案内所、2階の部屋1、展示室、事務室等は現状に活用のための改修をして整備するもので、歴史的建造物に違和感のない仕様とする。
(3)活用を優先した工事(2)構造補強工事損傷修理工事等は、構造から造作、仕上げに至るまで損傷部分を修理し、屋根は瓦葺きから鉄板葺きにし、間取りは通り土間、板の間、吹抜等を復元する。
損傷箇所等の修理方法は、可能な限り既存部材を残して継木や矧木、埋木等で伝統的技法を用いて修理する。
耐震補強工事、電気、給排水等の設備工事は全て現代仕様で新規に行う。
1階は胴差を鉄骨で補強し、2階は構造用合板と土壁で補強する。
鉄骨の基礎はできるだけ現状の礎石付近の地盤に影響を与えない形状にしているが 、工事に当たっては慎重に根切を行う。
7. 修理工事の主な内容瓦と野地板の合板、その下のトントン葺きを解体撤去し、既存小舞板の上に新規にトントン葺きしてその上に流れ桟を垂木の間隔に配して野地板を張り 、ガルバリウム鋼板を平葺きする。
また、石置き屋根の仕様である軒先等の堰板を設ける 。
(1)屋根(5)左官修理工事外壁は全ての下見板を解体撤去し、新規ささらこ下見板張りする。
(2)外壁1階は、東西の下屋部分に8本、中央付近に2本の計10本の鉄骨柱を立てて、2階の胴差部分を補強する。
鉄骨の基礎は既存礎石にできるだけ影響を及ぼさない形状で鉄筋コンクリートの基礎を造る。
(3)構造補強床組(4)木部修理工事(7)塗装外部に面する木部は、原則として既存部分も含め浸透性防腐塗装とする 。
(9)その他(8)礎石基本的に既存の礎石は動かさないが、浮いている礎石やずれている礎石は所定の位置に据え直す。
50〜70mm沈下している奥の間の既存柱の8箇所は可能な範囲で砕石やモルタルによる礎石の調整を行う 。
(6)木製建具修理工事§2 総 則工事に際しては、文化財に準じた歴史的建造物の保存修理工事として 、文化財保護の趣旨を理解し誠意をもって工事に当たる 。
指示された部分に関してはオリジナル材料の尊重と伝統的諸技法を踏襲して施工に当たる 。
実施に当っては、監督員と充分に打ち合わせを行い、その指示に従って施工する。
なお、この仕様書に記載のない事項でも、当然必要と認められるものは、施工業者の責任において施工する。
不明の点や疑問を生じた場合は監督員の指示に従って施行する。
1. 概要この他の仕様書および図面に示されていない事項は下記による 。
2.� 本仕様書以外の仕様の適用(1)軽井沢町の定める工事仕様書(2)公共建築工事共通仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(3)建築工事標準詳細図(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(4)公共建築木造工事共通仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(5)公共建築改修工事共通仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(6)公共電気設備工事共通仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(7)公共機械設備工事共通仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修)(1)現場説明書および質疑回答書(2)設計仕様書(3)設計図面(4)建築工事共通仕様書他(前記載)3. 設計図書の優先順位(1)監督員:4. 用語の定義5. 疑義及び条件の変更施工者がその責任において、調査、計画、立案、選定または実施した事項を監督員に通知することをいう。
施工者がその責任において事前に計画、立案した事項について、監督員が承認すること。
または、既成事実の正当性の内容に対して同意することをいう。
機械、材料および工事を設計図書と照合して、点検・考察を行い工事を完成するために、合否を判定することをいう。
施工者がその責任において行う検査、試験または確認業務に監督員が同席してその内容を見届けることをいう 。
6. 官公署等への手続および提出書類等7月25日から8月31日は定期工事自粛期間のため現場内での作業はできない 。
7. 一般的注意事項本工事の設計図書に疑義を生じた場合は、監督員に申告し、その指示に従い施工する。
また、現場の納まり、取り合わせなどの関係で軽微な変更を行う場合は 、監督員の指示による。
この場合は請負金額は増減しない。
修理する障子と襖の多くは横幅が不足していたり 、高さが不足しており、他の場所からの転用と考えられる。
しかし、昭和30年代の津軽屋の改修においての転用とも考えられるので、図示の通り少し無理な補修、補足をして再利用する。
幅の不足は木工事において柱に補足材を取付ける。
事務室:abcabc庇(霧除)は、2階東面は腕木以外は新規材で造り直し、出桁の上に目板葺きしてその上を銅板で葺く。
同西面は1間増設するが、既存部分は腕木、出桁以外は新規材で作り直し、その上をガルバリウム鋼板で平葺きする。
下屋は新規垂木、野地板の上にガルバリウム鋼板を平葺き・立ハゼ葺きするが 、東側の下屋の垂木は再使用する。
正面の漆喰レリーフは室内側に合板を張り、ビス等で剥離防止しを施した後、黒漆喰等で修復する。
修復の方法によっては、同時に現状の立体記録を検討する。
2階の構造補強の合板が外側に張られる所は、合板の上に下見板張りとする。
耐力壁とする土壁は厚さを70㎜に塗り増す。
鉄骨柱は南北方向は上部を鉄骨梁で繋ぐが、東西方向は桁方向の床梁の上で金物により木造軸組と緊結している。
2階は構造用合板と土壁を用いた補強を行い、室内は真壁仕様で、外壁は大壁仕様とする。
abcd主要な軸組となる柱下には土台は入っていないが 、当初の土間境で框下となる部分には蹴込板の受けとして土台がある。
また、一旦解体する東西の下屋には土台があるが、これらは全て新規土台に取り替える。
その他間取りの変わる階段、台所、奥の間、小縁は図示の通り新規土台とする。
柱2階小屋組、北側の桁の東西の端部が破損、腐朽しているので、既存の桁の外側に新規桁を添えて軒先を支え、既存の損傷部分は切断する。
各部の主な修理内容店の間:東西の下屋は一旦全て解体し、構造補強の鉄骨工事完了後復帰する。
東側の垂木は再使用するが、西側は桁の高さを上げ、垂木も東側の寸法に合わせて新規とする。
ababcdfe梁等2階の「13通」と「へ通」の一部には補強の新規梁を補足する 。
事務室の梁と根太は当初の仕口の残る位置まで約281㎜下げる。
部屋1の「9通」の床梁は欠損が多いので新規材に替える 。
1階北側の「16通」の新規桁の高さを東側の下屋の高さまで上げる 。
西側の下屋も既存の桁の上に新規桁を束立てする。
耐力壁等で必要箇所には横架材を新設する。
2階の床は吹抜となる和室9と部屋2の床は全て撤去するが 、部屋境の敷居と差鴨居は残す。
部屋1の北側半分の荒床は新材とし、廊下の床板も幅広の松板に取り替える。
1階の床板、荒床、根太、大引等は「腰掛床」を除いて一旦全て取り外す。
abcdfe大引は既存との間隔が3尺となる位置に新規大引を補足する 。
1階の荒床は全て新規材で、下に断熱材入れて下張りをする。
「腰掛床」荒床は既存のままとし、損傷板は上記不使用の荒床を補足する。
根太は既存根太の間に新規根太を補足する。
板の間の床板、下張も全て新規材で、下に断熱材入れて下張りをする。
天井を撤去して根太天井を表し、前土間側の変形した鴨居を新材で造り直す。
中の間:8畳間に広げるが、南北方向の梁を支えるために145㎜狭くなっており 、天井は新規に造り直すが、天井廻縁や長押、鴨居等は一部は既存材を残す。
床の間は活用のために新規に造るもので、ここは色付けはしない。
付書院の建具と欄間は既存を移設する。
床、壁、天井全て新規作成。
板の間:2階の活用のための側桁階段を新設する。
階段下は図示した部分以外はデットスペースである。
台所:既存の状態で壁の漆喰や天井板の修理をする 。
展示室・前室:cdefghijkl部屋1:1階の東西の下屋は一旦解体するので、主要な壁については小舞下地土壁で新設し、仕上げを施す。
bcda吹抜の既存壁は漆喰を落とし、一部残存する煤けた土壁に倣い荒壁をコテで荒く押さえる。
既存の土壁を耐力壁とする場所は、漆喰を掻き落として荒壁土等で壁厚70㎜に塗増しする。
2階正面の漆喰のレリーフは一部浮いているので、室内側のレリーフ背面に耐水合板を張り、ステンレスビスや麻、寒冷紗、ネット等を用いて剥落防止を行う。
その後、伝統的製法で作られた漆喰を用いて表面を修理し 、周囲を黒漆喰の磨き仕上とする。
施工前に多方面から調査検討して慎重に修理方法を決める 。
2階出格子の雨戸は建具の框の緩みと板の釘の抜けを補修する 。
babca床の間等復元ではなく整備の部分の活用のための工事箇所においては 、古色オイル拭取とせず無色のオイル拭取やワックス仕上げとする 。
内部の修理箇所は見栄えの許す必要最低限の古色オイル拭取とする 。
ba礎石間に入れる狭間石は、既存のものや周辺の石を使用しても良いが、遊んでいるがきちんと据えられている礎石は痕跡の可能性があるので動かさず現状で残置する。
工事請負契約書に記載されている請負者、またはその代理者、またはそれらが委任する現場代理人をいう。
本仕様書の監督員とは、設計監理者または行政の管理者をいう 。
(2)施工者:(3)承認 :(4)検査 :(5)立会 :(6)指示 : 監督員が指示事項を施工者に示し、実施を求めることをいう。
(7)報告 :(1)工事施工に必要な関係官公署等への諸手続は、請負者において迅速に処理しこれ らの諸手続に要する費用は請負者の負担とする 。
(2)関係官公署、付近住民等に対して交渉を要するとき、又は交渉を受けたときは速やかにその旨を監督員に申し出て協議する。
請負者は、監督員の指示により、指定する期日までに関係の書類を提出する。
(3)(3)(2)(1)敷地内での火気の使用は所定の場所で行い、防火対策を厳重に行う。
土台図示の通り、当初柱は全て残しプランに応じて必要な新規柱を立てる 。
中の間:天井の中央にある梁を取り替えるので、天井は必要部分を一旦取り外し復帰する。
天井廻縁と竿縁は再使用するが天井板は杉板の羽重張りとする。
東側の地袋の甲板は既存の2箇所の内、状態の良いものを再使用する。
奥の間境の差鴨居の付ヒバタを新規材に取り替える 。
窓には障子を入れる。
奥の間:縁側:框は既存、囲炉裏は位置を移動して新規作成し、階段は廊下から移設するが、階段本体の大きな修理や加工はない。
西側の下屋部分に戸棚などを新規に設ける。
階段:活用のための厨房で、床はコンクリートの現代仕様で新設する。
既存の2室の間仕切壁と押入等を撤去して一室とし 、新規荒床の上に転し根太を入れて畳の高さで板張りとする。
天井は既存の2室の天井を残した状態で壁の部分を無目で塞ぐ。
北側の窓の位置を高くし、東側の窓と共に障子を入れる。
部屋2:ロ・1柱を新設し、出格子の後補の柱1本を撤去する。
吹抜側の壁を新設し点検用扉を設ける。
床を梁、根太、荒床共に当初の低い位置に下げる。
前室との境の敷居は厚12の縁甲板に直接加工する。
壁や天井は新規作成。
・ ・ ・ ・ ・請負者は、関連法令等に従い工事現場における安全衛生について必要な措置を講じる。
また、工事現場への労働者、その他関係者の出入りを適切に管理し、火災盗難、その他の事故の防止に努める。
、軸組の歪みや不動沈下の修正は、部分的にジャキアップや立て直しを行い修正するが、予算内の可能な範囲とする。
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-01 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 特記仕様書 - 1a.土台 : 桧、ヒバ (トイレ・物置は特一等材)b.柱 : 杉、桧 (トイレ桧105角・物置杉120角 共に特一等材)c.横架材 : 地松 (トイレ・物置は松又は杉)d.大引、根太他 : 桧、松、杉e.その他 : 松、杉3. 土工事・基礎工事(6)材 料§3 特記事項現場事務所や作業場は敷地西側の駐車場付近に設ける。
必要な工事範囲全体を仮囲いし、建物外周に仮説足場、養生シートをかけて解体時の飛散防止と工事の安全を図る。
本工事では素屋根は設けない。
内部は一部吹抜になることや、床、壁、天井を部分的に解体するので、既存部分の損傷や汚れ防止、工事後の丁寧な清掃など文化財建造物に準じた工事であることを十分認識し、養生は方法や材料を良く検討して念入に行なう。
1. 仮設工事(1)概 要 共通仮設(2)仮設物の内容足場は手摺先行クサビ緊結式、単管ブラケット足場等材料はいずれもJIS8951(鋼管足場)の定める規格に適合する物 。
(3)材料・構造提出物8. 勤務大工は職業訓練法による1級技能士の資格を有するか 、同等以上のと技能経験を有するもの。
14. 施工計画書請負者は、施工図、製作図、加工図、原寸図等を、必要に応じて速やかに作成し、係員の承諾を受けること。
これらの図面は工事終了時にA3版に縮小して必要に応じて製本する。
15. 施工図・原寸図等着工に先立ち、工事の総合仮設をまとめた施工計画書を作成し、監督員に提出すること。
(1)9. 別契約の関連工事請負者は、施工の方法等が周辺住民や通行者に影響を及ぼすおそれがある場合には、協力を求めるための広報など必要な措置を講じなければならない 。
10. 住民等に対する広報等請負者は、工事施工中、工事の実施に影響を及ぼす事故、人身に損傷を生じた事故又は第三者に損害を与えた事故が発生したときは 、直ちに応急処置等所要の措置を講ずるとともに、事故発生の原因及び経過、事故による被害の内容等について速やかに監督員に報告しなければならない。
11. 事故発生時の措置請負者は工事に係る関係書類を備え、監督員が随時閲覧できるよう整理しておく 。
12. 関係書類の常備13. 実施工程表実施工程表上の工程及び工事内容等に変更の必要が生じ 、その内容が重要な場合は、変更実施工程表について上記(1)と同様とする 。
本工事における諸作業や材料の搬入搬出は等は原則として夜間に行ってはならない。
ただし、事前に書面を提出して関係者と協議し、許可を得たものについてはこの限りではない。
請負者は、工事の進捗が主要な工事段階の区切り又は監督員と協議して定めた工程に達したときは、監督員の確認を受けて次の工程に移行すること 。
16. 施工の立会い、確認請負者は、工事全般にわたって工事写真を撮影し、一週間毎に主要な工事写真を提出する。
写真は、工事完了後に撤去又は隠ぺいされて確認が不可能となる部分については、設計図書通りに施工されていることが確認できるように主要な部分を撮影すること。
また、これとは別に写真家と同程度の技量のある者の撮影した工事着手前と工事完了時に外観と各部屋4面を撮影し 、写真帳としてデジタルデータと共に提出すること。
17. 工事の報告及び記録建物は、歴史的建造物であることから、修理に際しては、極力文化財的価値を落とさない仕様と伝統工法で行うことを優先し、丁寧に慎重に行う。
オリジナル材料は最大限繕い残すことを心掛け、明らかに後補と判断できる物以外は再使用する。
工事中に図示と現状の違い等異議が生じた場合は監督員と協議する。
また、可能な範囲で不同沈下や歪みを修正する。
活用のための改修部分は現代の工法を用いるが、可能な範囲で建物全体の調和に配慮する。
トイレと物置は現代工法の増築である。
(1)概 要5. 木工事(2)主な内容a.屋根の瓦や鉄板、その下の野地板合板、トントン葺きを解体撤去。
b.外壁の南京下見板、アルミサッシ、他解体撤去。
c.図示されている内部の修理、改修される部分の解体撤去。
(1)概 要 構造補強鉄骨の基礎工事に際しては、東西の下屋部分は一旦解体して建物の外側から施行を行う。
建物の周辺は地面が高いので、図示する範囲の鋤取を行い、残土は場外搬出し適切に処分する(一部外構工事)。
・・型 枠普通型枠合板、トイレは打放用合板他。
・鉄 筋構造特記仕様書参照 鉄筋SD295A・セメント 構造特記仕様書参照 コンクリート FC24スランプ18 土間コンクリートFC21スランプ18(3)材 料 (2)内 容 (2)保存修理の主な内容4. 鉄骨工事1階は鉄骨による耐震補強を行う。
南北方向の3筋に鉄筋コンクリート基礎の鉄骨柱10本を立て、2階の胴差と梁部分と金物で緊結する。
東西方向には鉄骨の梁は入らない。
台所と階段部分も上記同じ補強を1スパンのみ行う。
柱は錆止の上、GL+1m迄常温亜鉛めっき塗(ROVAL同等品以上)(3)材 料 (2)内 容 (1)概要 (3)構造補強工事その他損傷部を継木、剥木等で修理、または取替える。
2階は塗増しした土壁と構造用合板を用いた耐力壁で補強する 。
構造合板は外壁は柱の外に張り、内部は真壁造りに納め、図示の通り受材や必要な横架材を補足する。
階段、台所は活用のための施設で現代の仕様と工法で行う。
東側下屋部分の押入や、地袋、床の間は後補のものであるが、活用に寄与するため意匠は時代考証に沿って整備する。
(4)活用を優先した改修(3)作業員(2)現場代理人は、監理技術者等も含めて経歴書を添付して提出する 。
施工者は本工事現場に常時勤務することを原則とし 、建設業法第26条による監理技術者を勤務させなければならない。
(1)ba大工の中より、工事中の全期間就業の可能な主任技術者(文化財経験者が望ましい)を選任し、工事の円滑な進捗と統率をはかる。
また、その選任については監督員の承認を得ること。
cde.工事に従事する作業員で、本工事に就労することが適当でないと監督員が判断した者は、直に交替させる。
施工者は工事着工に先立ち、下請業者および資材業者の名簿を提出する。
名簿には、指定の有無、製造会社および施工会社(代理店は併記)、電話番号、担当者名、摘要欄、他請負者は、既に設置した仮設道路、定置する足場、桟橋等の類を別契約の関係工事請負者に無償で使用させること。
請負者は、工事現場が隣接し、又は同一場所において別途工事がある場合は監督員の指示により、当該工事関係者と協力し、工事全体の円滑な進捗を計らなければならない。
(2)(1)(2)請負者は、工事現場において着工するのに先立ち、工事実施に必要な工程表(以下「実施工程表」という。)を作成し、監督員の承諾を受け提出すること。
ただし、軽易な工事については監督員の承諾を受け提出を省略することができる 。
監督員の指示により、実施工程表を補足する週間と月間の工程表及び工種別工程表その他を作成し提出すること。
(3)(1)(2)各工種別に材料工法等を具体的に定めた施工計画書を作成し 、監督員の承諾を受けること。
ただし、軽易な工事については、監督員の承諾を受け作成を省略することができる。
(1)(2)施工業者は毎日天気、気温、工事進捗状況、職人数、主な出来事等について、記録簿を作成し、これらをまとめた旬報を提出する。
請負者は、監督員が指示した事項及び協議した事項について記録し 、これを系統的に整理し提出する。
また、下記の記録も整理し提出する。
(3)(4)2階の梁下には、必要に応じて水平安全ネットを設置する。
a.現場事務所、作業場、仮設便所、その他必要とする施設。
b.敷地内は必要に応じてシート又は鋼板等で養生する 。
c.コンクリート打ち、鉄骨の搬入等必要に応じて交通整理員を配置する 。
直接仮設外部足場は手摺先行クサビ緊結式で建地幅900とし、建物全周に設置する。
階段は2カ所以上で防音シート等を掛ける。
屋根工事はシート養生で行い、雨漏りの無いように十分注意する。
内部の柱や造作材は、傷や汚れが付かないように緩衝材やビニール養生を行い、養生テープ痕の残らないように注意する。
a.現場事務所は組立ハウス程度。
c.鋼板、シート、フェンス、カラーコーン、他d.外部養生 足場板 その他b2. 解体工事歴史的建造物の一部部分の解体であることから 、解体に先立ち解体方法や範囲を監督員と協議し、仕様を確認しながら慎重に解体する。
解体は各職種の職人が行うのが望ましく、特に木部は大工職人が解体を行ない、修理を進める上での知見を養う。
解体部分の仕様と現状、解体中、解体後を写真で記録する。
(1)概 要ef.ムロは上部300㎜までコンクリートブロックを解体撤去し 、内部は残土等で埋める。
東西の下屋の基礎、土間、ブロック壁のムロ、コンクリートの便槽等を解体撤去。
必要可能な範囲の給排水・ガス、AC設備関係配管、電気配線、照明器具、テレビアンテナ他撤去。
da.土工事b.基礎工事トイレ:鉄筋コンクリートベタ基礎構造補強鉄骨基礎:鉄筋コンクリート基礎は、地盤の高さや礎石の位置などを正確に実測して図面と照合した後、型枠を製作し、配筋、コンクリートの打設を行う。
建物改修部分の基礎:鉄筋コンクリートの布基礎と独立基礎で 、下屋は補強鉄骨の基礎と一体にする。
・ ・東西の下屋部分に側柱から400㎜離して鉄骨柱を対象の位置に4本ずつ立て頂部を角パイプの梁で繋ぎ、さらに直行する木梁と緊結する金物を取付けるためのプレートを加工する。
木部取付は金物共木工事とする。
ab・鉄骨 SPKR400□-100×100×3.2、□-200×200×9 、 □-250×150×6 □-200×100×4.5、H-200×100×5.5×8、 PL16、PL6、FB6、M16 他・その他部屋1の9通の床梁は後補材であるが、欠損が大きいので、取替えて金物で補強する。
既存土台の修理は通り土間の一部のみである。
新設土台は後補の東西の下屋や新規壁の部分で、現代仕様で、下には基礎パッキンを挟み外側に付属品の鋼製(防虫)水切を設置する。
bcda既存柱の下に新規土台が入る場合は、できるだけ柱にホゾを加工し、土台のホゾ穴間を移動させるか、雇いホゾを用いて固定する。
大引と根太は一旦全て取り外して位置を下げて復帰する 。
既存大引は1間スパンなので3尺の位置に新規大引を補足する。
根太は丸太の天端を均した形状なので、大引と接する下端も均すが、止むを得ない場合のみ飼木をする。
2階の屋根は既存小舞板の上に柿板を2枚重ね(葺き足60)、その上に流桟を454.5㎜間隔に配し、その間に断熱材を入れ軒先の堰板を支える棒(コズナ)を固定して持ち出す。
さらにこの上に野地板を張る。
1階の屋根は東側の垂木は再使用するが、他は母屋、垂木、野地板共に撤去し、3寸勾配で新規に造る。
efgh外壁の下見板張りは、柱の外面に透湿性防水紙を張り、縦胴縁を1.5尺間隔に入れた上に張り、押縁はささら子とする。
東面の小屋梁から上の壁は小屋梁の小口を隠しているので、胴縁の背を100㎜とする。
事務室の床は、当初の高さに残る梁の仕口と根太彫の位置に下げる。
既存床板で損傷しているものは吹抜等で不要になった煤けた板を補足する 。
移設する既存階段はこの下げた床梁に側板を取り付ける。
2階北側の13通は、胴差や床梁が細いので既存梁の上に新規梁を補足する。
ijkl1階板の間、小縁、縁側と2階廊下の床板張りは和釘打ちとする。
その他の部屋1、展示室、事務室は現代仕様の縁甲板張りとし、押入や棚等で見掛りは潰し釘打ちとする。
天井は既存の廻縁と竿縁を使い、2階の一部を除いて天井板のみ無垢の杉板羽重張りとする。
ba.1階の鉄骨による耐震補強は、東西の下屋と階段から台所所で行い、2階の胴差や梁と金物で緊結する。
鉄骨と木部は木工事において、図示の通り金物で緊結する。
現代の軸組木構造である。
トイレは通路側の軒下を深くした出桁造の平屋建で、法規的に屋根を主屋と接続できないので、主屋の屋根と重ねている。
物置は正面部分を出桁造として軒下を深くしている。
(5)トイレ・物置物置の延焼の恐れのある範囲の壁は、内部に40㎜厚の土壁を塗る。
ba.柱はトイレ105角で、物置は一部貫を外部に見せているので120角である。
トイレは、外周の梁と桁は外面を柱面に合わせて内側に芯ズレさせ 、柱外面に構造用合板を張る。
c.女性と男性トイレは天井を張らず小屋裏を化粧で見せ、明り取りに複層ポリカーボネート板を押縁で固定する。
defライニングの甲板と壁の取り合い部にはアルミ板の雑巾摺を付ける 。
新材木材の断面寸法は挽立寸法とする。
ただし造作の寸法は仕上寸法とする。
bacd材料は乾燥した材料(A種)とし、主屋は赤身勝材(7割以上)を使用する。
造作材は原則として心去り材で上小以上とする。
構造材の品等は特記のない場合は特一等とするが、特に化粧で現れる材料については、事前に見本を提出の上監督員の承認を受ける。
構造材・野物材造作材bcdae補足の場合は既存部材と同材種同寸法同等品とする。
外壁 :下見板(杉ア12mm幅210mm)、押縁(杉40×45mm)、水切(杉90×25mm)は杉上小以上内部床板:地松(ア15mm幅180mm)、杉縁甲板(ア15mm幅150mm)天井 :杉板(ア7mm上小材)その他 :カラマツ、松、杉(小節以上)イペ ・既存部分を解体する場合の仕様や寸法、作業前と作業中、作業後の写真他・損傷部で取替えた材料の場所、寸法と材種、木拾表・工事終了後、既存と本工事による取替材や塗替え部分を区別した図面・使用した材料の産地等と実施仕様書・その他*提出した写真等は、軽井沢町に帰属する。
・竣工図(上記実施工事範囲が記入されたもの) 製本3部・施工図 製本3部・工事写真帳 3部 (月日と解説入)・工事着手前の外観と全ての部屋(竣工写真は主な部屋)の竣工写真帳 3部・デジタルデータ(写真はインデックス添付)3部・上記(1)(2)の工事記録 3部・ ・bacd建設当初の柱、梁、小屋組小屋組等の軸組や主要な造作や土壁、根太、垂木などはほぼ健在である。
損傷修理は、外壁、屋根、開口部、内部の仕上などを修理し歴史的建造物に相応しい仕様と材料に取替えるものである 。
外壁は下見板張りに、屋根は板葺きの軒先を復元した鉄板葺きする。
また、奥の間と縁側にかけての沈下や全体の歪みも可能な範囲で修正する 。
・ ・ ・構造補強鉄骨の基礎は鉄筋コンクリートで、独立基礎を地中梁で結ぶ基礎を造る。
既存の建物の基礎は礎石で、基本的には動かさない。
改修に応じて鉄筋コンクリートの布基礎、新規礎石、玉石の地覆等、図示による。
物置は、内壁にH2700まで構造用合板を張り、2方向に2段の棚を設ける。
m.1階の各和室、板の間等の既存荒床の板は、再使用が可能なものは新材に優先して使う。
量が不明なため設計では全て新材としているが、これは既存材の修正手間と新材価を同程度としたことによる。
g.敷地境界等にあるブロック塀、ネットフェンス等を解体撤去。
伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-02 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568特記仕様書 - 28. 木製建具工事(1)概 要既存建具の障子や建具の多くは柱間寸法に合っていないものが多いが 、これは昭和30年代に津軽屋が大きな改装をしていることから 、この場所からの転用の可能性が高いのでこのまま使用する。
既存障子は組子や框の部分的破損や損傷の修理である。
新規建具は復元時代に合わせた意匠としているが、厳冬期の活用を踏まえて一部はガラス窓と障子を組み合わせる 。
トイレ・物置は全て新規に建具を製作する。
a.杉、米松、合板b.フロストガラス5mm、型ガラス4mm、透明ガラス4mmc.アクリル板(ワーロンMPSプレート3㎜)d.襖紙(鳥ノ子)、障子紙e.金物(図示以外は既存と同等品)a.オイル(ワトコオイル、エゴマ油同等品)b.松煙墨、ベンガラ、色粉、他c.黒色防腐剤(木酢液と炭を原料とした炭コート又は渋墨、同等品)9. 塗装工事(3)材 料(2)主な内容と工法基本的に内部で見え掛りとなる補修部分は古色塗して違和感のないようにするが 、文化財的復元と整備(床の間等)が混在する場所は監督員の指示による 。
外部の木部は浸透性防腐塗装する。
また、内部外部共に変色、摩耗して見苦しい場所は古色等で緩和する。
(1)概 要多目的トイレ出入口の建具は自閉式の上吊戸で、間仕切はトイレブース。
(2)主な内容と工法(3)材 料a.土壁:7. 左官工事(3)材 料b.焼印(7)その他部屋2の6畳は既存畳の表替えとするが、その他は新規藁床の本畳一級品とする。
10. 畳工事(1) 概 要(2) 材 料a.新規畳の床は標準仕様A種の藁床一級品、WR1b.畳表はJAS・1等 熊本産 在来麻引き表c.縁は純綿縁又は人絹12. サイン工事 主な内容a.カラーガルバリウム鋼板t=0.35b.銅板t=0.35 水切等の役物 t=0.4c.軒樋半丸:銅120φガルバリウム鋼板120φ、105φ、竪:共に60φ、這い樋銅製d. ステンレス(ヘヤーライン)t=0.4e.ルーフィング940(ゴムアス系)(3)材 料煤けて真っ黒な部分の補修に用いる塗装は、黒色防腐剤等を用いる事もできる。
(1)概 要室 名 70×240 4点 木板 艶消アクリル切文字半埋込(2)主な内容と工法電気設備図による。
電気配線は、道路の電柱近くに引込柱を立て、そこから地中配線で事務室の配電盤まで引込む。
配線や器具は全て新規とし、スイッチ類は事務室で集中管理するが、利便上通り土間、北側出入口横にスイッチを設ける。
又、電話や警備用として、引込柱から事務屋まで空配管を設置する。
台所は子メーターをつけて電気使用量の個別計測をする。
14. 電気工事(1)概要a.防腐処理屋根は、新規野地板の上に防水紙を敷き、ガルバリウム鋼板で平葺き・立ハゼ葺きする。
庇(霧除)は、東側は目板葺きの上を銅板葺きし、西側はガルバリウム鋼板で平葺きする。
大屋根の軒先の堰板と破風板は笠木等を銅板で覆う。
雨樋は2階南側と這樋は銅製とするが、他はガルバリウム鋼板とし、図示の場所では軒樋から短い竪樋を付けて直接雨水を落とす。
6. 板金工事(1)概 要台所のフードは図示の通りステンレスで製作し、上部に換気扇が付く。
(2)主な内容と工法給水は既存引込管13A管を撤去し、新規に25A管で本館より引き込み、排水は敷地内に引き込まれた下水管に公設枡を設置する。
配管や器具は全て新規でとする。
暖冷房は必要箇所にそれぞれ電気によるA.Cを個別に設置する。
台所は子メーターをつけて水道の使用量の個別計測をする。
台所の湯沸器、コンロはLPガスを使用する。
西側の敷地の既存引込み水道管は使用しない 。
15. 機械設備工事(1)概要(2)主な内容と工法機械設備図による。
敷地東側の津軽屋の敷地は、建物周囲の整備を行い、北側の段状に上がる敷地については、文化財的見地から最小の整備を行こなう 。
主屋から西側敷地は、既存建物解体による土地の形状を活かして、高い位置に建設される物置への斜路と、主屋横に駐車スペースを整備する。
16. 外構工事(1)概要前土間、通り土間、踏込は現代仕様の砕石60㎜の上に真砂土舗装厚40㎜を施すが、これと同等の強度、風合いを有する土等にセメントを混入して叩き固めた土練り材とすることもできる。
(2)主な内容と工法・壁・天井 : 高性能グラスウール(16K)100㎜同等品・屋根 : 樹皮断熱材フォレストボード20㎜同等品・床 :フェノールフォーム1種2号45㎜同等品11. 断熱材工事金物 :JIS規格に適合した金物を用いる。
接着剤:構造上重要な場所はエポキシ系接着剤を用いる。
合板・ボード類a.構造用合板 2級C-D ア9㎜b.合板1類(JAS)ア12mm、15mmc.珪酸カルシウム板 ア6mm、8mmbcdaefghiガルバリム鋼板平葺きは、働き幅は150㎜程度とし、規定の間隔で釣子を打つ。
隅棟は棟包せず折重による。
工事に先立ち大屋根の軒先、破風板の納まり等について関係者で協議する。
大屋根の軒先で持出した堰板は笠木と内側を、破風板は笠木を銅板で覆う。
また、東西の下屋の南側の破風板も同様に笠木を銅板で覆う 。
庇は、東側は目板張りの上に銅板を葺き、西側はガルバリム鋼板を平葺きする。
外壁の下見板下部の水切板、2階東側の木製窓の敷居は銅板で水切を施す。
土間とトイレの出入口の方立の足元は銅板で根巻する。
樋は銅又はガルバリウム鋼板製とし、軒樋は半丸120・105φ、竪樋は60φとする樋受金物は間隔を455㎜以下とし、既製品の落葉ネットを設置する。
雨樋は落葉対策のため一部を除いて、出来るだけ曲げ部分を少なくして竪樋を設ける。
また、長さ300㎜程の竪樋を付けて落し口とする。
屋根には雪止金物を千鳥に設置する。
台所の厨房器具周囲の壁はライニングの甲板も含めステンレス張りとする 。
bcdafghijkl小舞は、真竹の割竹でシュロ縄で掻く。
荒壁土は、3ヶ月以上前に藁苆を加えて水練りして寝かせたものを 、途中3回以上藁苆を加えながら切り返した物を使う。
場所は敷地内を基本とする。
荒壁は、小舞によく押し付けて塗り上げ、裏返しは荒打が乾燥してから行う。
荒壁は1ヶ月以上乾燥させた後、大直し、中直し、砂ズリ等を行い乾燥後、中塗土を鏝で十分押し付け不陸のないように塗り上げる 。
壁厚の塗り増しや補修に際しては、砂漆喰と漆喰を塗重ねるが、塗増し厚さが10mm以上の場合は、既存の仕上を撤去し、浸透性硬化剤等を塗布し、塗重ねる。
2階東側外壁筋の土壁は基本的に木舞から作り直すが 、解体時の状況により、監督員との協議の上損傷部分の補修とすことも出来る 。
漆喰の塗り直しは、既存の漆喰を落してから下地を調整し、中塗後漆喰を施す。
漆喰は1階と事務室、前室は鼠漆喰、2階は白色である。
2階南側正面の「〼」と「つがるや」の漆喰レリーフは一部浮いているので 、室内側の背面に耐水合板を張り、ステンレスビスや麻、寒冷紗、ネット等を用いて剥落防止を行う。
その後、伝統的製法で作られた漆喰を用いて表面を修理し 、周囲を黒漆喰の磨き仕上とする。
施工前に調査検討して慎重に修理方法を決める 。
アプローチとトイレ前は豆砂利の洗出し仕上げで 、図示の箇所には真鍮目地棒を入れる。
間竹(3年生以上の秋伐り材)、シュロ縄、荒壁土、藁スサ、寒冷紗、メッシュ、砂、他b.漆喰: レリーフ以外は既調合「白壁」(近畿壁材工業)と同等品以上レリーフ補修は消石灰、ツノ又、布海苔、麻スサ、又は乾燥調合海苔等を使って作った漆喰。
c.真砂土舗装、砕石、又は上記と同等の強度、風合いのセメント混入土練り材d.豆砂利2〜3分程度caefgh既存障子と襖の框や組子の破損や割れを、取替や矧木、埋木で修理する。
b.既存建具は緩みや歪みなども含めて建具調整し、戸車とレールは全て取り替える。
前土間と通り土間の外部に面した腰付ガラス戸は両側組子の間にフロストガラスを上から落とし込む。
外部に面した新規建具で板戸や腰が板のものは内側に目板を入れる 。
dA.Cの床置き室内機の前には横格子戸を引き違いで入れるが 、左右で建具の幅が異なる。
部屋1と2のガラス窓の内側にはアルミ製の網戸をアルミアングル等で取り付け、必要に応じてピンチブロックを付ける。
2階前室の既存階段降り口に取り付ける開き扉は、現状2階の階段周囲の手摺に框等を付加して作成する。
i障子、襖は全て張り替える。
bcdaefg内部の古色塗りの目的は、見え掛りとなる主に新規材の補修部分と既存材を 、また、既存材で変色、摩耗して見苦しい部分を整えることである 。
外部の浸透性防腐塗装の範囲は全ての木部であるが 、主屋2階の既存化粧野地板と柿板、トイレと物置の母屋、隅木、垂木、化粧野地板は塗装しない。
内部の新規床板は階段の段板を含め、着色の上オイル拭き取り3回。
文化財的復元と整備が混在する場所で古色塗しない場所には 、汚れ防止のためのワックスやワニス等を施す。
古色は、ワトコオイルに墨、松煙、紅殻、等を混合して色合わせし、これを刷毛塗りした後布で拭き取る工程2回を基準とし、材種、木理によって発色が著しく異なる場合は回数を増やすか調合を変える。
また、要所では同材で試し塗りをして調合や濃さを確認する。
内部と外部の塗り分けは、建具等により境い目の目立たない位置で行う 。
(1)概要断熱材は、1階改修部の床下、外壁、2階と下屋下の天井、吹抜と展示室上の大屋根に入れる。
トイレは床と壁に断熱材を入れる。
(2)主な内容と材料bda.案 内 木製ブロック 90×280 1点 2種の木材・アクリル切文字半埋込トイレ誘導 120×345 1点 木板・艶消アクリル文字・ピクト切半埋込c.ト イ レ 120×150 3点 アクリル艶消ピクト半埋込 + 透明アクリル裏打・ ・ ・見隠れとなる地面から高さ1mの範囲の木材は既存、新旧を問わず防腐剤を2回刷毛で塗布する。
防腐剤はキシラモントラッド同等以上とする。
土台や大引、束等の地面に近い材や、コンクリートや石に接する材は取付前に塗布する。
荒床は下張り板両面までとし、板の間は下張りの裏面(根太面)までとする。
新材や補足材(埋木、矧ぎ木除く)には、見隠れ部分に修理年度を表示する焼印を押す。
床や天井下地等多くの部材が新材の場合は、適度な位置に数カ所押す。
その文面は「令和8年修補」とし、外形60×20㎜程度とする。
消耗材や明らかに後補とわかる板材等は省略できる。
トイレと物置は除外する。
e.貫伏はシュロ、藁、寒冷紗等を用いて用いて貫にかぶせる。
1階の土壁は全て新規であるが、2階の土壁の多くは既存である。
耐力壁となる壁は塗り増して70mm以上にし、経年劣化の激しい壁は新規に塗り直す。
新規土壁は小舞下地の伝統工法で行い、既存の壁は仕上げの漆喰等を落として仕上を塗り直す土間は真砂土仕上げで、アプローチとトイレ前は豆砂利の洗出しである 。
物置の土壁は防火仕様のためで、下地は簡易的な現代仕様とする。
。
13. 雑工事a.案内、階段、台所、トイレ、男子トイレ、多目的トイレ、女性トイレ、事務室、部屋1、部屋2、展示室には図示による表示板を設置する。
b.板の間の吊棚(蠅帳)は、図面の通り側板、天板、建具等を補足し、全体を修繕し て古色で仕上げる。
jk.トイレの一部外壁も屋根に倣いガルバリウム鋼板平葺きとする 。
L. 西側の塀の内側は、カラーガルバリウム鋼板小波板張りとする。
ML物置の土壁は壁ジャクリ、厚40㎜とするが、下地は既成のバンブーネット等を用いる Md.合成樹脂調合ペイントe.浸透性防腐塗料(キシラデコール同等品)(2)主な内容と工法外構図による。
建物との関係から次の工事は主屋外部工事として行う 。
(A-11図参照) ba・正面アプローチ(浸透側溝、グレーチング、桝を除く)の土間。
・北側の犬走り、トイレ前の土間と雨落。
・物置前の土間と雨落既存道路脇に設置されている「追分宿・つがるや」の案内灯籠は 、基礎を解体して西側に移動して設置する。
dc.土壌防蟻処理環境負荷の少ない非リン系の薬剤で、日本アリ対策協会認定の土壌処理とする。
範囲は建物の床下全面および外壁より1m以内の部分の全ての土壌を1㎡あたり液剤で5リットル以上、粉末剤で1.5kg以上を散布することを基本とするが、事前に施工計画書を作成して協議する。
又、施工結果を報告書にまとめて提出する。
囲炉裏は現状に倣い作り直す。
周囲の石積は既存の石を使用し、盛土した後、中央を深くして灰墨モルタル出仕上げ、その上に灰を中央は深く周囲は薄く敷く。
自在金物は別途(郷土館と協議)e伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-03 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568特記仕様書 - 3
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-04 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 - 1
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-05 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 鉄筋コンクリート構造配筋標準図 - 2
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-06 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 鉄骨構造標準図 - 1
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-07 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 鉄骨構造標準図 - 2
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-08 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 ハイベースNEO工法設計施工標準 -1
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-09 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 ハイベースNEO工法設計施工標準 - 2
1.8181.6180.4801.4300.2000.909CB9.09E11.483 13.63510.629A2階1階D国道18号追分公民館諏訪神社旧北国街道工事場所北佐久郡軽井沢町大字追分568,567-1,567−2,1285-1国土地理院地図真北町道追分村中線(旧中山道)追分宿津軽屋保存修理工事 設計概要1.事業内容 ・工事名 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 ・工事場所 北佐久郡軽井沢町大字追分568、567-1、567−2、1285-1 ・工事種別 保存修理工事2.敷地概要 ・敷地面積(登記簿) 893.46㎡(270.27坪) 敷地面積(確認申請) 866.27㎡(262.05坪) ※道路後退部分27.19㎡ 用途地域:市街化区域・第1種住居地域(60/200)/高度地区(第1種)/法22条区域3.保存修理部分概要[主屋] ・構造規模 木造2階建 ・延床面積 229.48㎡ (69.4坪) 1階 144.93㎡ 2階 84.55㎡ ・建築面積 153.85㎡ (46.54坪) ・建物高さ 軒の高さ 5.540m最高の高さ 7.300m4.増築部分概要 [トイレ] [物置] ・延床面積 18.80㎡(5.7坪)・延床面積 16.53㎡(5.0坪) ・建築面積 23.83㎡(7.21坪)・建築面積 21.07㎡(6.4坪) ・建物高さ 軒の高さ 2.550m ・建物高さ 軒の高さ 3.100m最高の高さ 3.980m 最高の高さ 3.815m 案内図9.09F求積図 S=1:1000.575G5.4543.6369.095.454H既存改修部分 求積表13.6350.30010.629A2.032a主屋 2階 主屋 1階建築面積床面積1階 A 13.635×10.6295.454× 9.090計算式 面積(㎡)144.92649.576 床面積2階 F5.454× 5.454 29.746 G a 0.300× 2.032 0.6090.575× 9.090 HAF+G-H小計四捨五入(㎡)84.549 84.55延床面積 144.93+ 84.55 229.48床面積1階 144.926153.851 153.85床面積1+2階既存求積図 S=1:150既存求積表建築面積床面積1階 ABCD13.635×10.6290.480× 1.4301.818× 1.6180.909× 0.200×0.511.483× 9.090計算式 面積(㎡)144.9260.6862.9410.090104.380 床面積2階 EA+B+C+D-E四捨五入(㎡)延床面積 148.64+ 104.38 253.02148.643床面積1+2階A+B+C+D104.38148.64増築部求積表建築面積床面積1階 BC b3.333 × 1.8182.2725× 1.66650.606 × 1.818計算式 面積(㎡)6.0593.7871.101B-D小計四捨五入(㎡)18.797 18.80床面積1階 18.7975.454吹抜5.226物置(増築)トイレ(増築)3.3331.8182.27251.66653.9392.27250.6061.66653.6364.5450.9994.5450.3409.09BCDED 3.939 × 2.2725 8.951E 3.636× 4.545 16.525 E16.53bcdc 1.6665× 1.6665 2.777小計 23.831 23.83d 0.999 × 4.545 4.540小計 21.065 21.07建築面積 床面積1階 16.525小計 16.525ee 0.340× 9.090 3.090H 5.226B-DE小計 144.93 144.926小計小計 148.643 148.64 建築面積 既存改修部分 トイレ 物置153.8523.8321.07198.75 合計 建ぺい率 198.75/866.27×100 22.94322.94 %46.547.216.4060.64≧60%(㎡) (坪) 述床面積 既存改修部分 トイレ 物置229.4818.8016.53264.81 合計 容積率 264.81/866.27×100 30.56830.57 %69.405.705.0080.10≧200%(㎡) (坪)d 4.029 × 0.090 0.362e 0.090 × 5.757 0.518f 3.0725× 0.090 0.276def令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-10 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:100・1:150設計概要・案内図・配置図・面積表
トイレ (増築)配置図 S = 1:100隣地境界線1354914360392610650隣地境界線隣地隣地道路境界線隣地境界線60485260921557788101128611012323339764674道路後退線隣地1500+1760+1260+1670+1680+1805+2750歩 道境界ブロック +2630+31802120道路中心線軒先後退線21202000+1750道路後退線カシワモミジBM国道18号線至 御代田至 軽井沢旧中山道町道追分村中線30002360UP35002363022805000新植 枝垂れ桜移植細葉モミジ20002000212010601060940鋳鉄蓋鋳鉄蓋公設桝化粧蓋2909.23主屋 (既存不適格建物)42条 2項道路ミズナラC8066845686568611372(-17)(+20) (+30) (+150) (+130)(+20)(+180)(+180)(+180)(+350) (+700) (+1160)(+300)スロープスロープ物置 (増築)750軒先後退線1800180010004120(+0)(+130)(+0)隣地境界線モルタル刷毛引豆砂利洗出し雨落建築工事雨落建築工事雨落瓦縁取り建築工事植栽外構工事門扉外構工事真北東側通路下の庭上の庭駐車スペース物置前トイレ前犬走西側板塀正面アプローチ案内灯籠UPグレーチング・桝は外構工事正面アプローチ犬走・トイレ前物置前雨落縁のみ雨落一式門扉工事雨落一式主屋棟外部工事(これ以外の外部は外構工事) 1.浸透側溝、浸透桝工事 2.犬走・トイレ前 ・四角形の雨落一式 ・縁側前の雨落の内部植栽は外構工事 ・門扉工事 3.物置前 ・軒下の土間 ・雨落一式主な外構工事 2.透水性舗装工事 東側通路、北側庭、スロープ 3.砂利舗装工事 西側駐車スペース、物置前 4.既存玉石積直し工事 東側隣地境、トイレ北 5.樹木伐採、植栽工事 6.その他 1.正面アプローチ土間工事建築工事に伴う外部工事概要図浸透桝詳細図 S = 1:20ステンレス網3506503060600100透水シート250760浅間石(砂利)解体瓦浸透桝単粒石30舗装解体瓦30050▽根切土盛土透水シート単粒石350物置雨落詳細図 S = 1:20250解体瓦30300犬走りリュウノヒゲ(外構工事)舗装広縁前雨落詳細図 S = 1:20案内灯籠設置詳細図 S = 1:20束石B150×150×150800150モルタル金鏝解体石再使用豆砂利洗出しアンカーボルト2本フォールインアンカー砕石15令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-11 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:100 (A2)工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 配置図
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 外部・内部 仕上表A-12室 名床 幅 木 壁 廻り縁 天 井 備 考仕 上 仕 上内 部 仕 上 表中塗仕上 棚 杉板 ア12 古色オイル拭取 既存根太天井 一部吹抜 棚、カウンタ、踏台 120×300×1500 100 0木舞下地土壁共 通※ 床下の木部は全て防腐剤(キシラモントラッド程度)を2回塗りする。
仕 上 補足材%仕上下地1 階 2 階前土間・案内真砂土舗装 ア40 小縁松ア15幅210以上和釘打 100補足材%補足材%補足材%補足材%通り土間店の間中の間奥の間縁 側板の間台 所男性トイレ多目的トイレ女性トイレ押入・物入・AC置場 階 段部屋1部屋2展示室事務室(前室共)吹 抜デッドスペース廊 下仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地仕上下地真砂土舗装 ア40 小縁松 ア15幅210以上和釘打クラッシャーラン RC40ア60転圧 古色オイル拭取畳 表替 荒床 杉ア15 転し根太45×40 断熱材ア45 下張 杉ア15畳 表替 新規畳 松板 ア15 幅210以上和釘打 古色オイル拭取(※)松板 ア15 幅210以上和釘打 古色オイル拭取硬質骨材練込特殊防滑シート(※)シンダーコンクリート 断熱材 ア50 土間コンクリート 既存(復帰)・新規物入合板ア12・AC置場黒色塗装縁甲板張り 杉板 ア15幅210以上 古色オイル拭取荒床既存 +補足 +遮音シート+転し根太畳 表替 既存荒床断熱材縁甲板張り 杉板 ア15幅210以上 古色オイル拭取既存荒床+遮音シート+転し根太縁甲板張り 杉板 ア21幅210以上 既存荒床を移動再使用+遮音シート杉板 ア15 重張り 既存荒床(現状のまま保存)松板 ア15 幅210〜180 和釘打 古色オイル拭取既存板 一部 中塗仕上鼠漆喰木舞下地土壁鼠漆喰 一部長押・鴨居新規木舞下地土壁鼠漆喰木舞下地土壁中塗仕上 棚部分 杉板 ア12 古色オイル拭取木舞下地土壁 断熱材珪酸カルシウム板 ア6 EP 一部ステンレス張り断熱材 耐水合板 ア12杉板 ア12(相ジャクリ)一部漆喰、榀合板ア5.5、AC置場黒色塗装漆喰 一部 P.B ア12.5 EP漆喰既存土壁 一部塗増漆喰既存土壁漆喰 一部 漆喰調塗装木舞下地土壁(東面)一部構造用合板 ア9 PB ア9.5目地処理鼠漆喰 一部 P.B ア9.5 EP木舞下地土壁 一部既存土壁 塗増 構造用合板 ア9荒壁コテ押エ 目板張り ア12 古色オイル拭取既存土壁 既存漆喰剥離漆喰 一部 漆喰調塗装既存土壁一部塗増 一部構造用合板 ア9 PB ア9.5目地処理既存既存 一部新規 45×50新規 45×50既存棚部分 30×30塩ビ既存根太天井 一部根太補足、床板補足、古色オイル拭取既存根太天井(既存天井撤去)新規天井板 杉板 ア7、廻り縁と棹縁は既存新規化粧梁(取替 古色オイル拭取)新規 棹縁、天井板 杉板 ア7 廻り縁一部新規新規 棹縁、天井板 杉板 ア7吹抜 一部根太天井 古色オイル拭取(事務室の床を梁、根太共に336㎜下る)化粧石膏ボード 9.5×445×910断熱材ア100 耐水プラスターボード ア9.5既存棹縁天井 杉板 ア7 無目 90×45 1階突板合板既存棹縁天井•一部新規竿縁天井 突板合板 旧部屋堺無目120×20既存棹縁天井•新規天井板 杉板 ア7屋根裏現し(小舞板・杉皮)前室屋根裏現し 新規棹縁天井(既製品) 突板合板屋根裏現し(小舞板・トントン葺)新規天井板 杉板 ア7、棹縁既存古色オイル拭取ナシ3〜7通りまでの、2階廊下新規床板の裏面を古色オイル拭取杉 40×45棹 30×30既存ナシ既存1001001001001001001001001001001001001001001001001000 0100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100100500100100100100100100100100100100100100100100100100レリーフ補強用耐水合板 ア12仕 上 下 地・備 考 補足材%外 部 仕 上 表部 位 場 所 120(100)×214×20 + 防鼠水切(鋼板)WMF-N45 ※城東テクノKK同等品 100 1階屋根 野地板ア15、ゴムアス系防水紙ア1.2屋 根霧 除 東側庇西側軒 樋 樋・他 竪 樋集水器・這樋水切・雨押え 場 所 外 壁 1階・2階軒 裏開口部基 礎舗 装 駐車場、他雨 落1階・2階1階・2階図面参照 トイレ南側・トイレ前 他ガルバリウム鋼板 t0.35㎜ 平葺 雪止金物ガルバリウム鋼板 t0.35㎜ 平葺 北・南側雪止金物2列ガルバリウム鋼板 t0.35㎜ 平葺 南・東・西側雪止金物銅板 t0.35㎜ 目板葺ガルバリウム鋼板 t0.35㎜ 平葺2階南銅製、他 ガルバニウム鋼板 t0.4㎜ 2階 120φ半丸、他 105φ半丸、落葉止ネット2階南銅製、他 ガルバニウム鋼板 t0.4㎜ 60φ2階南銅製、他 ガルバニウム鋼板 t0.4㎜、這樋銅製 破風、堰板、下見板水切、2階窓敷居 銅板 他 ガルバニウム鋼板 t0.4㎜ 杉ア12㎜ ささら子下見板張り 浸透性防腐塗装(※)化粧野地板表し 浸透性防腐塗装 一部小舞板トントン葺 2階化粧野地板既存木製 複合アルミサッシ既存礎石 下屋、トイレRC布基礎打放し・新規束石ブロック・新規玉石豆砂利洗出し仕上 目地切(真鍮) 主屋北側、物置北側のみ建築工事 縁既存瓦転用 上部浅間石10010010010010010010010010010040100100100100100クラッシャーラン RC40ア60転圧 古色オイル拭取荒床 杉ア15 転し根太45×40 断熱材ア45 下張 杉ア15荒床 杉ア15 転し根太45×40 断熱材ア45 下張 杉ア15転し根太45×40 断熱材ア45 下張 杉ア15下張 合板ア12 転し根太45×40 断熱材ア45 下張杉ア15押 入仕上下地磁器質タイル 300×300(※)一部便器下専用タイル土間コンクリート磁器質タイル 300×300土間コンクリート磁器質タイル 300×300土間コンクリート杉材 着色オイル拭取(※)•松板ア15 着色モルタル金ゴテ 100既存板3〜7通り間裏面 古色オイル拭取※ 古色オイル拭取 着色材は、ベンガラ、松煙等、ワトコオイル、エゴマ油、3回拭取※ 硬質骨材練込特殊防滑シート VM-20(ABC商会)同等品※磁器質タイル 300×300 Morges II 14(ADVAN)同等品杉 H60 100一部 ラスボード ア7.5漆喰P.B ア12.5 EP 基礎コンクリート打放し VP 一部複層ポリカポネート板 ア10P.B ア12.5 EP 基礎コンクリート打放し VP小屋裏表し 垂木、化粧野地板 一部P.B ア9.5 EP床柱:杉 磨き丸太 太鼓落し 床板・框:ケヤキ練付床の間上差鴨居溝埋木 古色オイル拭取照明前幕板 180×21 雑巾摺 アルミ15×5 甲板ポストフォーム メラミン150×19雑巾摺 アルミ15×5 甲板ポストフォーム メラミン150×19照明前幕板 180×21 雑巾摺 アルミ15×5 甲板ポストフォーム メラミン150×19一部勾配天井 断熱材 手摺集成材35φ ノンスリップ真鍮38×14一部断熱材押入と壁を一部撤去 断熱材断熱材 前室手摺移設一部勾配天井 断熱材断熱材0100手摺100既存100既存天井 一部杉板 ア7 榀合板 ア5.52階屋根浸透桝 舗 装透湿性防水紙 断熱材2階東側窓 鴨居、敷居上板金水切布基礎アンカーボルトM12@2700以内 基礎パッキン土間コンクリート基礎パッキン表示板 展示室、各トイレ、台所、事務室(図面参照)厨房器具 二槽シンク 1500×600×800(BSM2-156L) コンロ台 600×600×650(BWG-066)調理台 600×600×800(BW-066) ガスコンロ 595×420×160 2口14.5kw(M-212C)吊戸棚•ガラス戸 1500×300×600(BCS6-1530)パイプ棚 1500×250×240(BPS25-15B)( )は、
マルゼン品番と同等品トイレ100シート立上アルミ見切100雑巾摺 100100側桁 木H60土間 木H30 土間コンクリート既存荒床杉 H60ステンレス H60ステンレス H60コンクリート打放しH200木 H60 100※ 台所 シート立上幅木金物 アルミ 17×4.5×9 54027(創建)同等品※浸透性防腐塗装 キシラデコール(日本バイエルン)同等品既存漆喰木舞下地土壁ナシナシナシ100既存新規 30×30既存新規 45×50ナシ杉 40×45棹 30×30梁下見切塩ビ塩ビ目透し階段移設、吊棚修理取付、囲炉裏框 90×120栗 古色オイル拭取ピクチャーレール 6.8mトイレトイレ杉ア15㎜ 目板張り 浸透性防腐塗装(※)、一部漆喰調塗装化粧軒裏表し ケイ酸カルシウム板ア6 EP土木シート 単粒度砕石構造用合板ア9㎜ 透湿性防水紙 ケイカル板ア6小舞板20%補足 一部トントン葺 断熱材ア20㎜ 流れ桟 野地板 ゴムアス系防水紙ア1.2野地板ア15㎜二重張り ゴムアス系防水紙ア1.2ゴムアス系防水紙ア1.2ゴムアス系防水紙ア1.2落葉除ネットはアルミ又は銅1510010090天井点検口 600×600 アルミステンレスフード 750×600×600 製作0 0下見板下はMSKP-21(樹脂)ピクチャーレール 6m※ 遮音シート Sandam E-40 (ゼオン化成(株))同等品物 置屋 根樋外 壁軒 裏開口部基 礎野地板ア15㎜ ゴムアス系防水紙ア1.2ガルバニウム鋼板 t0.4㎜ 105φ半丸 竪樋 同 60φガルバリウム鋼板 t0.4㎜ 水切鉄筋コンクリート打放し 基礎パッキンロングタイプ杉板ア15 目板張り(一部土壁下地ア30以上)透湿性防水シート化粧軒裏表し木製物置仕上下地 土間コンクリート物置コンクリート木ゴテ押え 構造用合板 ア9P.B ア12.5 EP 基礎コンクリート打放し VP 一部複層ポリカポネート板 ア10P.B ア9.5 EP小屋裏表し 垂木、化粧野地板 一部P.B ア9.5 EP天井点検口天井点検口天井点検口小屋裏表し 垂木、化粧野地板ガルバリウム鋼板 t0.35㎜ 平葺・立ハゼ葺き 東・南・西側雪止金物(600×800 2枚)ステンレス H60ライニング 耐水合板ア12+メラミン化粧板ア3練付ライニング 耐水合板ア12+メラミン化粧板ア3練付ライニング 耐水合板ア12+メラミン化粧板ア3練付外構工事図面参照外物入他 モルタル金鏝 杉板ア15 ケイ酸カルシウム板ア6 EP 天井共 外物入 室外機置場 910×2730梁下見切塩ビ一部断熱材ア100断熱材ア100断熱材ア100断熱材ア100断熱材ア100断熱材ア100柿板上断熱材ア20柿板上断熱材ア20断熱材ア100断熱材ア100断熱材ア100柿板上断熱材ア20ピクチャーレール 許容荷重30kg・MC-10(黒) MC-16(白) 引掛金物 MC0-2-20ケ囲炉裏の自在(別途)
ー凡例ー■ 当初柱シカ 漆喰壁イカ 板壁ベカ ベニア壁モカ モルタル壁セカ 石膏ボード壁ガ ガラス壁ガマ ガラス窓イ 板戸シ 障子フ 襖AL アルミ土間 土間コンクリート、ムロ、物置撤去、正面建具撤去、一部天井撤去床撤去、天井一部撤去当初構造材を残し床、壁、天井、棚厨房器具撤去部分解体撤去部分の主な内容1階床組一旦解体、天井撤去、欄間撤去、畳撤去床組一旦解体、和室5物入撤去、囲炉裏移動、一部天井撤去床組一旦解体、戸棚、押入、畳撤去、和室1(店の間)和室2(中の間)和室3(奥の間)板の間・和室5和室4台所浴室脱衣室便所勝手口の一部物置の一部広縁廊下1床組一旦解体、天井解体、広縁側柱撤去、畳撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去当初構造材を残し床、壁、天井、間仕切壁撤去床組一旦解体、梁取替のため天井一旦解体復、畳撤去和 室 4和 室 5 廊下 1台 所ユニットバス物 置外便所勝手口便所脱衣場物 入 押 入押 入物 入 物 入物 入戸棚物入棚仏壇上部神棚地袋 地袋床の間平書院洗面犬走り撤去シカALアルマFixガマ ガマガマガマ ガマ和室 1 和室 3 和室 2土 間板の間シカ シカ シカ センイ シカ トタンシカべカ シカべカべカシカ土カ土カ 土カ べカベカシカシカべカクロス(-20)(-165)囲炉裏 む ろ(揚げ板)物 置 (+35)(+30)(+35) (+35) (+35)(±0)(+45)広 縁 (±0)ALALALALALALALALALAL ALAL樹脂サッシ樹脂サッシシ シシシシシシシシフ フフ フ フ フ フ フフガガガフガトタンシカシカガALイイAL(-180)(-230)(-380)(-260)イカモカイカモカモカ2ミ 2ミ押 入戸棚シカシカシカ内装・仕上等の部分解体撤去全解体撤去一旦全て解体して構造補強後軸組等復帰N※注意 水道管モルタル土1500便所臭気抜管撤去貯湯タンク 撤去犬走り 撤去コンクリート便槽 H900 撤去石油タンク架台アングル 1090×770×350 撤去撤去UP※土台下玉石再使用コンクリートブロック 撤去説明板 撤去・保管シャーロックホーム案内板 撤去・保管石は再使用するので保管土間コン厚120 撤去土間コン1000×1000厚200 撤去ムロ 900×1350×1700CB100土間からH300まで撤去以下は残土で埋戻し900900820620解体撤去概要 1 階平面図 S=1:502,3001,800令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-13 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 解体撤去概要 1階平面図S = 1:50 ー凡例ー■ 当初柱シカ 漆喰壁イカ 板壁ベカ ベニア壁モカ モルタル壁セカ 石膏ボード壁ガ ガラス壁ガマ ガラス窓イ 板戸シ 障子フ 襖AL アルミ部分解体撤去部分の主な内容2階和室7・8(部屋1) 押入、間仕切壁、畳、荒床、北側開口部、天井板撤去床板、天井板、北側開口部撤去和室9・部屋2(吹抜)和室10和室11部屋1廊下2和室11側間仕切、押入、畳、天井撤去 床組・床板は一旦解体後、位置を下げて復帰押入、床組、畳、天井撤去押入、間仕切壁、床組、畳、北側開口部、天井撤去床板、壁と天井仕上材撤去、出格子境の柱1本撤去内装・仕上等の部分解体撤去全解体撤去一旦全て解体して構造補強後軸組等復帰N解体撤去概要 2 階平面図 S=1:50851DN103押 入 押 入押 入 押 入押 入押 入押 入押 入和室 6 和室 7 和室 8和室 9 和室 10 和室 11廊下 2部屋 1部屋 2ガマガマガマガマガマガマガマシカシカ シカシカシカ シカシカ シカシカシカシカ シカシカシカシカシカシカシカ シカシカシカシカシカシカシカシカ シカALALALALALALフフフフフフシ シシ シ シAL ALAL AL AL(+45) (+45) (+45)(+45) (+45) (+45)(±0)(+45)(+45)シカシカシカシカシカシカシカシカ下ガル2ミ2ミガマセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカセカシカシカシカシカ シカフガガガ階段移設再使用フェンス・C.B塀解体撤去図 S=1:200ALシ シシシフ隣地フェンス 既存のまま残すフェンス H1000 L9000フェンス H1000 L5500CB100 22本×7段+笠木CB100 9本×7段+笠木CB100 1本×7段+笠木CB100 2本×8段+笠木CB100 6本×7段+笠木CB100 1本×7段+笠木フェンス H1200 L3600mスチール格子 H1100 L9000隣地 凡 例・図中のフェンスとCB塀を基礎から解体撤去する・CB基礎は300×300の無筋コンクリートとする・フェンスの基礎は200×200×300とする令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50解体撤去概要 2階平面図A-14
解体撤去概要 南側立面図 S=1:50解体撤去概要 東側立面図 S=1:50外装・仕上等の部分解体撤去全解体撤去一旦全て解体して構造補強後軸組等復帰屋根:瓦、野地板(合板)、トントン板撤去屋根:瓦撤去格子移設再使用屋根:鉄板、野地板、垂木撤去鉄板撤去令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A- 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 解体撤去概要 南・東側立面図S = 1:50 A-15解体撤去概要 北側立面図 S=1:50解体撤去概要 西側立面図 S=1:50外装・仕上等の部分解体撤去全解体撤去一旦全て解体して構造補強後軸組等復帰令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A- 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 解体撤去概要 北・西側立面図S = 1:50 A-16
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-17 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 1階平面図S = 1:50階 段床の間平書院1 階平面図 S=1:50店の間奥の間前土間板 の 間(-50)(±0)(±0) (±0)(±0)(±0) 縁 側 (-30)(-430)台 所(-280)棚通り土間(-430)(-280)梁下物入UP階段下物入外物入ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 1 16 15ワチ ヘ ロ イ11 7 4 15136352727 3636 2727 3636106299090 9093636 1818 363663027273 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ハ ニ ホ ト リ ル5454 2727 27271313635909106293636 909210囲炉裏1 56 8掃除具 棚棚戸棚(下部)戸 棚 (仏壇) 掃除具 棚400N棚750450格子30×40@90400900250手洗器1640×1100踏込556 353105×105105×105既存甲板 新規床柱(磨丸太太鼓落)障子既存階段移設補強鉄骨柱200×200×9麻縄巻き補強鉄骨柱200×200×9補強鉄骨柱200×200×96363ヲE.SAC AC1673 800新規床板・框60×60杉ア12 ポリ合板AC105×105105×105105×105200AC105×105隣地境界線道路境界線1818 909 1818 909 757.5 1818 1818 909押 入 押 入押 入戸 棚室外機800×285室外機800×285カウンター450×1800105×105105×105既存格子転用1018アルミサッシ冷蔵庫板 戸デットスペース1515 121290945×90909UP地袋385×30調理台調理台210杉ア12 杉ア12杉板ア15漆喰杉ア12中塗仕上320 320ラスボード7.5 鼠漆喰中塗仕上中塗仕上中塗仕上105×10590×3045×90AC.D PS 40×70踏台120×330×1500520案内灯篭60×75手摺受方立下物入手摺50×60小 縁小 縁囲炉裏中の間90×45案 内145戸当り85×30 戸当り40×30 戸当り85×30 戸当り40×301500 39391666.5868 9502272.5女子トイレ多目的トイレ男子トイレ1818 454.539393333 606242457571818 2121 1818980454.51666.5303909掃除具6602001006.5アルミサッシ15152272.5650 570トイレ前床豆砂利洗出し75×105トイレ前真鍮目地4266TイTロTハTニTホT4 T3 T2 T1 161818781.5アルミサッシスロープ展開方向ABCD:既存当初柱:既存柱:新規柱 特記なきは120×120(トイレは105×105):新規化粧柱特記なきは120×120凡 例:既存土壁補修:既存土壁厚60を70㎜に増し塗:新規小舞下地土壁植栽外構工事雨落浸透枡既存瓦縁取り(-300)(-300)(GL+150)(GL+20)雨落グレーチング真鍮目地真鍮目地(-420)650 300T4 T3 T2 T11818250郵便受口金タイプ1060.550004アプローチ豆砂利洗出し西側板塀前モルタル刷毛引道路境界線真鍮目地 5×12トイレ横板塀ケイカル板ア6 EP真鍮目地 5×12吊棚真鍮目地 5×12真鍮目地 5×12令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-18 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階平面図S = 1:502 階平面図 S=1:5011 9 7 5 4 3 111483909 2727 5454131818 575チ ヘ ロ ヲ90903636 3636 1818360N又1:既存当初柱:既存柱:新規柱 特記なきは120×120:新規化粧柱特記なきは120×120凡 例:既存土壁補修:既存土壁厚60を70㎜に増し塗:新規小舞下地土壁障子既存階段移設DN押 入押 入部屋 2廊 下吹 抜(-336)(-55)DN11 7 4 3 2 1 5 6 8 9 10 12 131818 3636 2727 272710908575ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ106299090 9093636 1818 3636630ハ ニ ホ ト リ ル1 56 81013手 摺既存板復帰の上新規板ア15レリーフ補強耐水合板ア12レリーフ補強耐水合板ア12(-150)出格子格子30×40@90既存戸袋新規目板張り障子 障子障子障子 障子障子障子 障子又12727電気盤ESデットスペ スACAC軒 樋軒 樋軒 樋這い樋這い樋PS外付アルミサッシ 外付アルミサッシ外付アルミサッシアルミサッシ アルミサッシ アルミサッシ障子展示室部屋 19092.5 構造用合板ア9 2.5 構造用合板ア92.5 構造用合板ア9 2.5 構造用合板ア92.5 構造用合板ア92.5 構造用合板ア92.5 構造用合板ア91.5 土壁塗増ア701.5 土壁塗増ア701.5 土壁塗増ア702.5 構造用合板ア92.5 構造用合板ア945×12045×12045×90敷居・差鴨居45×9045×90コーキング45×120PBア9.5 EP3.3 構造用合板ア9荒壁仕上PBア9.5 EP3.3 構造用合板ア9目板張りア122.5 構造用合板ア9荒壁仕上荒壁仕上1.5 土壁塗増ア701.5 土壁塗増ア70AC.D PS 40×70AC.D PS 40×70踏台120×300×1800(±0) (±0)(±0)事務室120×40150×60105×45既存手摺移設既存手摺加工雪止め雪止め階 段破風板・笠木(銅板)破風板・笠木45×30(銅板)前室戸当り200×3030×30 板 ア15PBア9.5 EP2.5 構造用合板ア9750軒 樋軒 樋軒 樋雪止め雪止め雪止め軒 樋750750750 750450 750吊木雑木60φ竪樋L300放流45×120展開方向ABCD雪止め這い樋這い樋16T11500Tイ781.5500 1532.5 77 990PS30×150横板張りア15雪止め軒 樋
16591階 屋根伏図 S=1:507 1114835454 5454135751 12 1311483ワ ヲ ロ イ630N又1又1272716ES軒 樋 (銅製)軒 樋 (銅製)竪樋L300這い樋PS1690913803477ロ121293636 1380 518 3636 1300 1659ヲ チヘトイレ屋根軒樋 ガルバリウム鋼板半丸105屋根 ガルバリウム鋼板t0.35平葺き竪樋 ガルバリウム鋼板60φ凡 例 (特記なき屋根)雪止金物這い樋雪止3477750750750雪止450750軒 樋飾棟105×120ガルバリウム鋼板ア3.5150990軒 樋軒 樋39395757TイTホT4 T1 161500雪止雪止990 990800放流140(屋根の重り)雪止500 300屋根:ガルバリウム鋼板平葺きア3.5DN障子AC雪止トップライト這い樋這い樋雪止軒 樋高い下屋の屋根 ガルバリウム鋼板t0.35立ハゼ葺き令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-19 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 1階屋根伏図2階 屋根伏図 S=1:501136635454 54541357511 55454 3006054ヲ ロ104759090N又145×120軒 樋(120φ)(落葉よけネット)雪止雪止雪止1000765 6203003636 36043563605 9 71180雪止860800庇 ガルバリウム鋼板平葺き庇 目板葺き銅板t0.35笠木 銅板笠木 銅板t0.35軒樋 ガルバリウム鋼板t0.4半丸105屋根 ガルバリウム鋼板t0.35平葺き竪樋 ガルバリウム鋼板60φ凡 例 (特記なき屋根)雪止金物笠木 銅板軒樋半丸120φ銅製(落葉除ネット)令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-20 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階屋根伏図
飾り棟105×120ガルバリウム鋼板ア3.5南側立面図 S=1:50凡例 *特記無きは下記によるガルバリウム鋼板0.35平葺き鋼板0.35�目板葺き目板張り�杉板��ア15�目板40×15鼠漆喰複層ポリカーボネート��ア15コンクリート打放しササラコ下見板張り�杉板��ア12�ササラ子40×45ACDEFGHレリーフ補修2ヶ所黒漆喰磨仕上立文字白漆喰屋根軒先廻り詳細図参照板葺き1500T1漆喰調塗装銅板巻き巾木モルタル H60銅板巻きI▼GL▼GL103 ガルバリウム鋼板 平葺き1033000AAA東側立面図 S=1:50トイレ南側立面図屋根軒先廻り詳細図参照破風板(下)210×24破風板(上)270〜240×36木製格子30×40@90見切90×4516A軒樋、竪樋103既存格子一部転用 モルタル金鏝ガルバリウム鋼板0.4スタンディングシーム BCD DDDEE EEE E EEFFHHHD基礎パッキン用水切セット水切90×25 銅板0.4基礎パッキン用水切セット基礎パッキン用水切セット102103ガルバリウム鋼板 H150木口ガルバリウム鋼板巻き板張り ア15103103破風板150×30 下部二枚重ね這い樋郵便受口金笠木75×30(ガルバリウム鋼板)103.7破風板120×30D令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-21 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 南・東側立面図西側立面図 S=1:50 161500トイレ北側立面図笠木ガルバリウム鋼板 笠木ガルバリウム鋼板木製格子30×40@90水切90×25 銅板0.4基礎パッキン用水切セット見切90×45T1飾り棟105×120ガルバリウム鋼板ア3.5ガルバリウム鋼板▼GL▼GL破風板(下)210×24破風板(上)270〜240×36笠木75×30(銅板)凡例 *特記無きは下記によるAAAA添束 120×120添束 120×45AA北側立面図 S=1:50チTイ781.540×40 添束 120×120 添束 120×120添束 120×45 添束 120×45▼GLA A竪樋L=300から放流P.S. 横板張り ア15ガルバリウム鋼板0.35平葺き鋼板0.35�目板葺き目板張り�杉板��ア15�目板40×15鼠漆喰複層ポリカーボネート��ア15コンクリート打放しササラコ下見板張り�杉板��ア12�ササラ子40×45CDEFGH漆喰調塗装 Iガルバリウム鋼板0.4スタンディングシーム BBBDD DD DD DDEEEEGGHHHHI基礎パッキン用水切セット基礎パッキン用水切セット破風板180〜150×30H102板張り ア15ガルバリウム鋼板 H150板戸破風板180〜150×30這い樋軒樋、竪樋103令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-22 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 北・西側立面図
真鍮フラットバーG.L-17梁間方向矩計詳細図 S=1:30店の間 中の間 奥の間 縁側押 入 和室2 部屋1棟木上端天井高(東側和室)2FL(和室床)1FL(和室床)展示室2215 465 階高241022351250450189070140455 1745290 17551730272711 7 4 1 16 9 3 151818 909 1818 909又1575 1818 1818 1818133601705011851755103103.717851900 7520080130巾木30×45刃欠土壁漆喰土壁下地漆喰塗新規杉板7.5 廻縁竿縁既存断熱材 ア100敷既存板ア15既存漆喰突板合板杉板ア15既存土壁下地漆喰塗F.LGL450145CH=22302721735CH=21202790320 900 900CH=221548030杉板ア15転がし根太45×37遮音シートt3既存荒床ア15畳荒床ア15転し根太45×40断熱材ア45下張り板ア15既存根太レベル下げ新規竿縁天井:杉板7.5天井廻縁既存一部補足 竿縁天井杉板7.5天井撤去根太天井表し 既存根太天井75010001180屋根裏小舞表し屋根:ガリバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィングア1.2 野地板:杉板ア15 流れ桟21×90@727 (南側一部@727 断熱材ア20充填) 既存木舞板屋根:ガリバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィングア1.2 野地板:杉板ア155540(軒高)既存化粧野地板一部補足真砂土舗装ア40梁天端無目120×12土壁漆喰CH=2340175230702FL(和室床)23401930詳細図参照新規突板廻縁竿縁既存新規杉板7.5 廻縁竿縁既存廻縁補足 廻縁移動差鴨居溝埋木 既存欄間CH=2230CH=2215受材45×90280531545巾木30×45刃欠150豆砂利洗出し12150A.C板張り屋根:ガリバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィングア1.2 野地板:杉板ア15 流れ桟21×90@606 既存木舞板添桁120×150添束120×1201910淀120×30広小舞120×36120×36ガルバリゥム鋼板120φ半丸凡 例:新設(取替)化粧材断面:新設構造、下地材断面:修理部材40歩道縁石250前土間430真鍮目地3真鍮T7埋込甲丸真鍮チャンネル20×10502340目隠幕板180×1030×211755補強梁120×300:土壁床梁取替梁付ヒバタ取替21×12×1200既存土壁板ア15650150167514452405751755200600450300瓦面戸板 ア21325 2480既存垂木100×100@606新設根太:丸太90φ60G.L+20 ▼令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-23 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 梁間方向矩計詳細図S = 1:30桁行方向矩計図 S=1:30棟木上端1FL(和室床)2FL(和室床)天井高(東側和室)梁天端事務室部屋1中の間 板の間廊下通り土間土間FL1818 1818 1818 1818 630 1818 909ワ ヲ ヌ チ ヘ ニ ロ イ2410 2215175 22351517552064CH=2270294905485 17304851730 554501031031206G.L43046580090045050 1710CH=203539336219516050380500 910CH=2215CH=22308051804351760430750800765 620450断熱材 ア100木製格子:30×40 @90外壁:ササラ子下見板張り杉板ア12ササラ子40×45 透湿性防水シート水切板金:銅板t0.490×25屋根:ガルバリウム鋼板0.35平葺き ゴムアス系ルーフィング 野地板:杉板 ア15屋根:ガルバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィング 野地板:杉板 ア15垂木:60×60 @455既存再使用 天井:杉板7.5450真砂土舗装ア40天井撤去旧根太天井表し根太当初位置に下げる松板 ア15下張合板 ア12断熱材ア45下張板ア15杉板ア12杉板ア12杉板ア15杉板 ア21遮音シ-ト t3既存床板 ア15竿縁天井 突板合板土壁漆喰壁:土壁鼠漆喰土壁鼠漆喰松板 ア15土壁漆喰破風板240×24庇:銅板0.35葺きゴムアス系ルーフィング杉板ア21 目板張り化粧野地板ア15 既存垂木100×100@60620860既存木舞板900CH=2400土間 GL+202廊下床新規突板 廻縁竿縁既存55新規杉板7.5 廻縁竿縁既存畳荒床ア15転し根太45×40断熱材ア45下張り板ア15 既存荒床補足既存框既存土台既存蹴込板土壁鼠漆喰壁:土壁漆喰梁梁梁梁新規突板廻縁竿縁既存外壁:ササラ子下見板張り杉板ア12ササラ子40×45 透湿性防水シート基礎パッキン120×200×20防鼠材(樹脂)屋根:ガリバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィングア1.2 野地板:杉板ア15 流れ桟21×90@606 既存木舞板120×36120×30凡 例:新設(取替)化粧材断面:新設構造、下地材断面:修理部材:45×30刃欠:土壁既存土壁既存土壁555540(軒高)100 276075025014452FL※詳細図参照破風板270〜240×36笠木75×24 銅板屋根:ガルバリウム鋼板t0.35平葺き ゴムアス系ルーフィング 野地板:杉板 ア15既存丸太根太レベル下げ杉板 ア15転し根太45×37遮音シートt3既存荒床ア15石膏ボ-ド ア12.5EP既存大引根太レベル下げAC DS令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-24 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 桁行方向矩計詳細図S = 1:30
1060.5 2272.52272.5広小舞120×36芯ズレ7.5内側 120×120基礎パッキンア20土台105×105グラスウール16Kア105軒樋120半丸ガルバリウム鋼板24006501660 6002027060630150503333150豆砂利洗出し目板張りア15 目板40×15浸透性防腐塗装透湿性防水紙構造用合板ア9グラスウール16Kア105103トイレ矩計詳細図 S = 1:20多目的トイレ銅板巻3015090×150自動閉止吊戸金物壁プラスターボードア12.5 EP 吊戸180×30 小口R15着色CL110×30 着色CLガルバリウム鋼板ア3.5平葺きゴムアス系防水紙ア1.2野地板ア15+化粧野地板ア15重張り飾り棟105×120ガルバリウム鋼板ア3.5垂木45×90 @454.539391666.5750 75060 90腕木120×1809001201181.7▽GL▽棟木上端D1360ポリエチレンシートア0.15再生クラッシャーランRC40捨コンクリートア50CON 打放し150▽GL再生クラッシャーランRC40土間コンクリートア150天井プラスターボードア9.5 EP外部天井 ケイ酸カルシウム板ア6 EP▽棟木上端▽軒高105×30豆砂利洗出し出桁120×120目板張り目板張り合板ア12 透湿性防水紙ガルバリウム鋼板ア3.51500105×105T2桁120×120、芯ズレ複層ポリカーボネート板ア10押縁15×15 押縁15×15垂木45×90(面戸まで)45×30内壁:プラスターボードア12.5 EP浸透性防腐塗装目板張りア15 目板40×15透湿性防水紙構造用合板ア952.5 67.5外壁部分詳細図 S = 1:20内部 外部コーキング垂木45×90芯ズレ押縁ア15750トイレ前基礎打放し見切27×40埋込レール60180ガルバリウム鋼板ア0.35平葺きゴムアス系防水紙ア1.2野地板ア15+化粧野地板ア15重張りD13D13差筋T3T4T42100700200030100270▽GL▽FL▽桁上端750豆砂利洗出し26852535150181816T216 14トイレ前 主屋 台所15051915017513045250102▽ 2FLT1漆喰調塗装ケイカル板ア6透湿性防水紙構造用合板ア945×30D10タテヨコ@200見切27×40ステンレス巾木H60CON打放し VPタイル299×299×14ポリスチレンフォームア50D10タテヨコ@200真鍮目地5×12令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-25 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 トイレ矩計詳細図
F F F F F1800520棚3636 630630展開図-1 S=1:50CH=27701FL「板の間」1FLCH=2035430 2410 2152210455200751900棚H=23851700 300135 2135295 1760CH=27702FL土間FL1FL430380 501351320 6532FL凡 例:新設(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:1905郵便受390×290×367土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上店の間カウンター(A’参照)棚 詳細図参照梁710補強鉄骨梁 梁補強鉄骨束 105×105掃除用具入仏壇置場A AA C C CC C FEG G G G GG棚棚 棚棚棚無目100×60 鴨居100×60現存敷居裏面塗装階段移設目板張り ア12目板 40×12補強鉄骨戸棚1710 50オープン棚無目100×60板の間Ⅾ’参照AC板張り既存框・束・土台・踏込板板張り棚現存面戸板レリーフ補強耐水合板ア12板張り ア12120×50120×50鴨居 120×75面戸板 ア21板張り ア12既存小舞板新規トントン表し新規横架材上オープン梁梁 梁6535梁・根太を当初位置に下げる120×40方立60×60板張り ア12700160梁CH=2625前土間B参照板張り(掃除具入側壁)カウンター詳細図参照710450棚詳細図参照オープン オープン430 1755 48補強鉄骨補強鉄骨補強鉄骨AC目隠し幕板180×1030×21目隠し幕板180×1030×21120×50120×50909手摺45×45板張り ア1245CH=2430 340CH=2000 4931920既存手摺移設CH=203550 1760 225E E E Eねずみ漆喰 F ねずみ漆喰E45×4521×45CH=2035 34336CH=2400 2066G80G棚H=2385 45CH=2430 340吊棚(既存修理A56参照)吊棚鉄骨麻紐巻き面戸板 ア21C 前土間7 12727又1575 27274イ909ロ ヘヲ3636 3636 1818ヌ4 1 又1 イ ロ ヘチ ヲ2727 570 909 3636 1818 3636A 前土間 BDB’3636チ ヲ ワ6303636チ ヲ ワ630D’ワワ11 チ板の間板の間A’ カウンター4ヲ ルD'伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-26 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 1(1階)630 3636 630630 630CH=1980 37011001501750 600展開図-2 S=1:50前土間2340CH=20351745CH=2350558502FL430 2410土間FL1FL18258043515860 850 50234055030 900 10502355 900 870 702195 1930 70 2340 430土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上A AA2階廊下オープン オープン通り土間A参照凡 例:新設(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:E EEC手摺 75×60オープン新設手摺オープン 板張り物入梁梁 梁梁A AC C障子梁・根太を当初位置に下げる375 4304301760280 1520雑巾摺 アルミH15 甲板 杉板120×30 OSCL吊戸棚ステンレスフード棚ステンレス張り6535面戸板 ア21既存面戸板 ア21通り土間A参照オープン40×10070梁天端△85055×5560×15既存敷居レリーフ補修用耐水合板 ア12杉板 ア15重張り敷居裏面塗装梁天端△通り土間板の間D'参照2070 28080巾木防湿シート立上見切りアルミ17×1.5×9塩ビ見切材壁:ケイカル板 ア6 EP 合板 ア12 下地21×30(見切)30×30(見切)160030 270 800二槽シンク900通り土間1800 150ケイカル板 ア6 EPケイカル板 ア6 EP600パイプ棚見切縁 60×30CH=235021×30(見切)通り土間〃〃〃〃150補強鉄骨補強鉄骨補強鉄骨(13通りまで)1760オープン前土間B参照棚通り土間奥(3通り)の差鴨居奥(3通り)敷居囲炉裏梁G吊り棚甲板:ステンレスステンレス張り梁120×120新規梁120×120自在(別途)吊木60φ雑木ライニング:耐水合板ア12下地 ステンレス張りBチ ヌ3636Dヌ3636チ 7 12727又1575 27274A 板の間台所(内装全て新規)ヲ ワ ヲ ワ11132727163636チ ヲ ワ 132727163636チ ヲ ワC D B Aヌ ヌ伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-27 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 2(1階)30 223517581FL1FL展開図-3 S=1:50CH=2340前土間845押入前土間2110押入CH=2230CH=1850押入9005050CH=1850地袋1FLCH=2230縁側押入床の間床の間110 CH=193243038050エアコン置場8005038050 219530CH=18551050 805430 2035353凡 例:新設(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:中の間 通り土間 中の間梁梁A’参照 押入地袋補強鉄骨杉板 ア12合板 ア5.5 塗装梁板梁 板差鴨居土壁鼠漆喰塗新規廻り縁新規長押ねずみ漆喰塗床柱:磨き丸太 太鼓落し タケノコ面床框:ケヤキ練付120×105砂漆喰下地ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗 化粧梁取替中の間奥の間室外機置 場新規廻り縁既存柱ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗鴨居取替ねずみ漆喰塗土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上既存天井撤去根太天井梁オープン オープン梁オープン オープン鴨居・束取替束調整杉板 ア12通り土間通り土間既存甲板移動差鴨居3801050 800化粧梁 120×2401755 50補強鉄骨17551755通り土間補強鉄骨1755補強鉄骨 補強鉄骨1735土壁鼠漆喰塗補強鉄骨鴨居レベル下げ1755補強鉄骨補強鉄骨1755通り土間店の間店の間奥の間中の間通り土間縁側535F板 板495板板F差鴨居溝埋木D D砂漆喰下地ねずみ漆喰塗F F FF長押移設既存欄間D DピクチャーレールピクチャーレールC427277909イ3636ロ へD B AC D1136367B A427277909イ3636ロ へ7363611909イ3636ロ へC11349114909イ3636ロ へD B A11349114556イ3636ロ へ店の間中の間奥の間1136367A’909イ3636ロ へ909 3636145 145伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-28 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 3(1階)130中塗仕上ヘ チ1818展開図-4 S=1:501FLCH=2265301FL縁側前土間234038050380 50234038020CH=2465400 1965CH=2625180030 22351FL凡 例:新設
(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:縁側通り土間200通り土間付鴨居ねずみ漆喰塗 ねずみ漆喰塗 ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗既存柱オープン梁梁梁板 板店の間オープンオープン オープン梁差鴨居140 455 21751900 75梁ラスボードア7.5下地 土壁中塗仕上土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上17551800奥の間奥の間前土間FFF1965 100 ねずみ漆喰塗 F1500CH=2465 160145オープン オープンCH=2770200オープンオープン棚吊り棚梁板の間430 2340CH=2770CH=2465差鴨居120×1801FL40060×60オープン蹴込板 蹴込板 蹴込板蹴込板 蹴込板ラスボードア7.5下地 土壁中塗仕上防虫網ランマ300105×150土台 沓石縁側 A B C16 15909ヘ3636D16 15909ロ ヘ3636通り土間 BCヘ15 131818111818 3636通り土間7 127270570 27274ロA15 14105411349173636 1818D145 14516145127270570 2727416909チ伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-29 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 4(1階)巾木H45×30 巾木H45×30 巾木H45×30 巾木H45×30巾木H45×30 巾木H45×30 巾木H45×30F2FL展開図-5 S=1:50CH=2893315(戸袋) 戸袋55 1720205CH=2270CH=22151727 46CH=2135押入2FLCH=2215900 2251730 55 50廊下2 廊下2820 900CH=2215CH=22151730 55 50CH=215055 1730 45CH=22501720825 755520 1185555 205 3251440 60805 910900 9002302FL2FL土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上凡 例:新設(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:FFF梁 ピクチャーレール ピクチャーレールピクチャーレール ピクチャーレール DD D D石膏ボードア9.5EP塗付鴨居60×30 付鴨居60×30廊下2DF梁梁桁新規無目120×12廻縁補足 FFF FFF FDDDD新規化粧梁820F廊下2廊下2FDDD D D DD DFFFFF6535015 1530 200ガラス板(壁塗残し)貫 貫500新規無目120×12廻縁補足CH=2150 65B B300押入展示室 A B C3 11818ロ ヘ チ1818 1818D360二1818C4272773636ロ へD B A4272773636ロ へ 3909C272773636ロ へB7272710D3636ロ へ3 118181360ロ ヘ チ1818 1818二1818部屋2部屋1272713A10272713又 1 又575 575 9094伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-30 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 5(2階)巾木H45×30PB ア12.5EP PB ア12.5EP手摺75×60 (蒲鉾型)345 700 11557002FL展開図-6 S=1:50廊下1730 50 452FL-5555 1720 205CH=227055909 909CH=22002852FLCH=2400「前室」900 870 3349602FL-55ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗階段室オープン展示室 階段室 部屋1ねずみ漆喰塗 ねずみ漆喰塗PB ア9.5下地EP塗ねずみ漆喰塗ねずみ漆喰塗「吹抜」オープン雑巾摺21×21ねずみ漆喰塗梁差鴨居 差鴨居FFD D D既存手摺移設踏台300×120×800台輪H301800 45 45130 1800 605 23045235590955745通り土間廊下通り土間廊下CH=220011551FLCH=2405280230台 所552302FL12345800▲天井745 45踏 込物 入階段下物入30001200CH=2125 280廊 下物入約905.7物入1760台所板の間C13181811280土壁仕様:既存荒壁:既存漆喰撤去荒壁仕上:既存漆喰撤去新規漆喰仕上:新規土壁荒壁仕上A B C D E F G:既存漆喰撤去中塗仕上:新規土壁漆喰仕上:新規土壁中塗仕上凡 例:新設(取替)部材:旧材移動部材:修理部材:特記範囲等:踏 込展示室補強鉄骨336 2064Dねずみ漆喰塗F板張り ア12FD梁 梁F F1800 600510巾木H45×3070DDD D DD290D DDDCH=220070345梁PBア12.5EP塗巾木30×30板の間55FF F杉ア12梁下物入9061495 650F梁梁65060880方立75×60方立75×6012345 見切30×30勾配天井突板合板11鳥の子紙張り 鳥の子紙張り30×45基礎表壁 PB12.5EP90見切30×30側桁40×270シナ合板ア6シナ合板ア6補強鉄骨手摺:35φ壁 PB12.5EP30×105105×105手摺:90×60(蒲鉾型) 手摺子30×30杉 ア12PB ア9.5下地EP塗PB ア9.5下地EP塗手摺:35φシナ合板ア6FFF手摺:75×60(蒲鉾型)430 CH=2125A B C13 111818チ1818Dへ 918187181842727390913 111818チ1818へ 91818718185181831818事務室36367A2727チ ヲ36367 112727チ ヲC B D廊下11 ルA’36367 11 ルA D C’ 階段 Bチ ヲ ワ 13181811630 909 1212 909 60613181811 チ3636ヲ ワ伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-31 図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50展開図 - 6(2階)
鏡 鏡雑巾摺 アルミ15×5トイレブースコンクリート打放しVP照明用幕板スプルス180×21見切27×40面戸板ア21自動閉止吊戸金物吊戸コンクリート打放しVP巾木 ステンレスH60壁プラスターボードア12.5 EPステンレス巾木H60A B C D 多目的トイレ桁 120×120複層ポリカーボネート ア10 詳細 A-25 参照A B C D 女子トイレA B C D 男子トイレ D’D’T3 T4T3 T4T3 T4Tホ30FL2370240030FL2295232530FL23702400T2Tイ Tロ Tロ Tイ T3 T4 T2 Tロ Tイ2272.5 1060.5 1818 1060.5 2272.5 1818 1818909 909 242411002000雑巾摺 アルミ15×5照明用幕板スプルス180×21ライニング甲板メラミンポストフォーム150×19ライニングメラミン化粧板 ア3耐水合板 ア12コンクリート打放しVP見切27×40ステンレス巾木H60T2 Tロ Tニ T3 T4 T2 T1 Tロ Tニ2272.5 1060.5 2121 909 757.5 2272.5T1 TハT3 T4T2 T1 Tホ Tニ TハTホ Tニトイレブース21212272.5 1666.5 2272.5 1666.5 2272.5 1818 454.5 1818950 868 1818 454.5桁 120×120複層ポリカーボネートア10トイレブース桁 120×180壁プラスターボードア12.5 EP壁プラスタボードア12.5 EP壁プラスターボードア12.5 EP梁 120×120化粧野地板面戸板ア21化粧野地板母屋105×105壁プラスターボードア12.5 EP壁プラスターボードア12.5 EPメラミン化粧板 ア3耐水合板 ア12雑巾摺 アルミ15×5鏡鏡壁プラスターボードア12.5 EP自動閉止吊戸金物見切27×409002000壁 耐水合板ア12 EP梁 120×120複層ポリカーボネートア10詳細A-25参照370 20002000 3702000 3701300 700 370500200700 13002000 370200150880B’Tロ Tイ1818トイレブース面戸板ア21母屋 105×105壁プラスターボードア12.5 EP見切 塩ビ梁 120×1802000梁 120×120面戸板ア219001300オープン1600梁 120×120壁プラスターボードア12.5 EP150ライニング甲板メラミンポストフォーム150×19ライニングメラミン化粧板 ア3耐水合板 ア12150900見切30×602000 370梁 120×120200011001100900母屋 105×105面戸板ア21ライニング甲板メラミンポストフォーム150×19ライニングメラミン化粧板 ア3耐水合板 ア12壁プラスターボードア12.5 EP壁プラスターボードア12.5 EP鏡 鏡B’Tホ1818見切 塩ビTニ梁 120×120壁プラスターボードア12.5 EP200150換 換換換展開図-7 S=1:50900令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-32 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50展開図 - 7(トイレ)
1 階天井伏図 S=1:50化粧梁取替既存梁、根太下げるワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 4 1 16 1511 7 4 16 15136352727 2727 363610629909 3636 1818 3636 63027271 13ニ1818 3636 2727 2727909 575又15753636台 所奥の間中の間b 棹縁天井(新規)棹縁天井根太天井板天井化粧野地板表しa b階 段板の間室外機置場 ham吹 抜吹 抜吹 抜通り土間凡例 *特記無きは下記による新規棹縁天井既存棹縁天井(天井板のみ新規)既存根太天井根太天井(既存根太、新規板古色塗)板張り天井(特記無は杉ア12)準不燃化粧石膏ボード9×445×910ケイカル板ア6 EPk床板表し小舞、柿板表し突板合板ア6ラワン合板ア5.5gLCH=2070勾配天井 見切縁30×3060×30L勾配天井新規廻縁45×50既存廻縁移動既存新規廻縁45×50×1000新規梁40×4540×45既存廻縁移動既存竿縁21×24竿縁21×24120×12 bD店の間前土間DDD根太取替60×65新規根太60×65aDefghiJLmeem30×30下り天井J敷居裏面古色塗 敷居裏面古色塗見切縁30×105aA.Ci既存棹縁天井(天井板突板合板) cCH=2465 CH=2640 CH=2770JJJ J JJJfegf f f f f f f feee eDDDD e ei i i ibb b b b吊戸棚3001500 900750ステンレスフード900×750×600(建築工事)点検口600×600T4 T3 T2 T1トイレ天井伏図 S = 1:50 凡例ⓐ:プラスターボードア9.5 E.Pⓑ:杉縁甲板ア15ⓒ:ケイ酸カルシウム板ア6 E.PTイTロTハTニTホT4 T3 T2 T1点検口1666.5 2272.539393333 60657571818 2121 1818ⓑⓐⓑⓑⓑⓑⓑⓑⓑⓐⓐⓑⓒトップライト点検口点検口女子トイレ多目的トイレ男子トイレJJ2025.12.25200J454.5新規105×105出桁90×120腕木90×150300J令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-33 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 1階天井伏図2 階天井伏図 S=1:50 庇見上げ図 S=1:507 4 311483909 272713 10239311 7 3 1 131818 3636ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ90903636 1818 3636ニル チ ヘ ロ ニ ヲ90903601818 5751818 36361818 1818 1818 2727 9091818 18181818 18189 7 57 5 9又11818113636展示室部屋 2デッドスペース廊 下事務室前 室新規廻縁45×50×1000新規廻縁45×50新規無目120×12既存勾配天井既存勾配天井勾配天井新規無目90×60新規梁105×120新規鴨居105×45新規添桁120×150aaik新規竿縁25×20ロヲ新規横架材105×105新規横架材105×105腐朽母屋取替130×130×2700b棹縁天井(新規)棹縁天井根太天井板天井化粧野地板表し凡例 *特記無きは下記による新規棹縁天井既存棹縁天井(天井板のみ新規)既存根太天井根太天井(既存根太、新規板古色塗)板張り天井(特記無は杉ア12)準不燃化粧石膏ボード9×445×910ケイカル板ア6 EP床板表し小舞、柿板表し突板合板ア6ラワン合板ア5.5棹縁天井(新規) 既存棹縁天井(天井板突板合板)母屋 腐朽部分埋木剥木新規廻縁45×50×1000c部屋 1破風板120×21 破風板120×21杉ア21目板張り60×6060×30杉板ア15 垂木40×45広小舞90×21腕木、桁以外新規 増設庇J JJ J JJJJ JJ J Jcc ccccckk kk kkkk kkkkbkaDefghiJLmc点検口点検口点検口点検口点検口点検口 :棹縁天井の点検口は天井板を固定せず、ズラして開口とするJ JkJ J令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-34 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階天井伏図
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-35 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50 ・ 1:30 ・ 1:20鉄骨基礎伏図・配筋図・鉄骨詳細図- 1鉄骨基礎伏図 S=1:50ワ ヲ チ ヘ ロ イ11 7 4 1 16 1511 7 4 16 2 1 6 1313136352727 2727 3636 3636 909106299090 909 6303636 1818 3636136352727 2727 3636 1818 2727400 400909 3636 200 3636230 509909 1618250250200909 3636 200 3636 909 1618C1 C1 C1 C1AC1 C1 C1 C1AC1A C1A(a) (a) (b) (b)(a) (a) (b) (b)(a) (a)基礎梁 基礎梁基礎梁 基礎梁基礎梁基礎梁鉄骨基礎配筋図 S=1:30鉄骨柱詳細図 S=1:20 鉄骨柱リスト ※柱脚により柱符号が異なる400 400 1000900 900基礎梁200主筋 12-D16HOOP D13@150 HOOP D13@150主筋 8-D16 主筋 4-D16STP D10@200腹筋 2-D166006001000600300600柱符号 鉄骨断面 柱脚C1C1A□-200×200×9□-200×200×9 EB200-4-30EB200-4-24基礎(a) 基礎(b) 基礎梁▼GL▼1FL▼2FLEB200-4-24(C1AはEB200-4-30)□-200×200×9□-250×150×62-M162PL-6EB200-4-30木梁120×270(想定)17.5▼2FL▼1FL▼GL□-200×200×9400 250375 2517.52410 45050 600 12001800150 10 26502410 45050 60010 50 5011010010016 13 ロFB-6×100 □-30×30×3.2平面詳細図 C-112001800チ25060上下2本□-30×30×3.2 鉄骨柱に溶接10200FB-6×100及び断面詳細図 C-1100400ヲ柱•梁 詳細図4-ミドルコーナー15×4(ビス止めは梁のみ)上下2本ミドルコーナー15×4□-200×200×9木梁120×270(想定)(ビス止めは梁のみ)基礎梁基礎基礎梁基礎木工事木工事令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-36 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50鉄骨詳細図 - 2▽GL▽1FL▽2FL▽GL▽1FL▽2FLロ通り横補強ヲ通り横補強 13通り横の位置関係C1 C1 C1 C1AC1A C1AC1A C1 C1C1 C1 C1AC1□-250×150×6H-200×10×5.5×811 9 7 4 1 13 6 211 9 7 4 1 15 13 8 6 211 16 15 132410 450 100 2410 450 100900 900ト ホ ニ ハ イ ヲ チ へ ロ ワ3636200 3636200 36363636200 3636200 3636 2727272725025010629230 400 200A-2 A-2A-1 A-1C-1 C-1A-3 A-3A-5A-4B-9B-6B-7 B-8B-10B-5B-4B-3 B-1 B-2A-2A-5 C-1150106 929929106ミドルコーナー(木工事)ハイパースリム(木工事) ハイパースリム(木工事)ハイパースリム(木工事) □-250×150×6□-250×150×6 □-250×150×6 ハイパースリム(木工事) ミドルコーナー(木工事)400 5092810 50 2522 502810 50288290チ通り横補強柱符号 鉄骨断面 柱脚C1C1A□-200×200×9□-200×200×9 EB200-4-30EB200-4-24鉄骨柱リスト ※柱脚により柱符号が異なる令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-37 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:20鉄骨詳細図 - 3梁□-100×100×3.2A-1 A-22-M162PL-6A-39200A-4ヲ ワ400630230梁 梁A-5ロ イ90940084 125 125250 10016埋め木107.5×1051001126 64150505012262B-2土壁 7ミドルコーナー15埋め木52.5×105B-3ロ イ9094006150B-12PL-6□-250×150×6PL-6□-250×150×62PL-6 PL-16184 125 12510016□-250×150×62PL-6 PL-16150505015265ロ イ909400□-250×150×6PL-6ミドルコーナー151116 109 200 H-200×100×5.5×8埋め木115×125H-200×100×5.5×8B-413ヲ ワ40063023011B-9ヲ ワ4006302307B-8ヲ ワ40063023013B-10ヲ ワ230 4006306 100 6112125 125 84 16100埋め木55×1051505050250B-7ヲ ワ4平面図6 100 61121505050250125 125 84 16100100 1005030015050382504006306 100 611284 125 125250 10016□-250×150×6PL-6 PL-162PL-6PL-1650B-5ロ イ909400ロ イ909400□-250×150×6PL-610011266200鉄骨柱 □-200×200×9190 150 10084 125 125250 10016埋め木115×90□-250×150×62PL-6H-200×100×5.5×8190 150 100ワ鉄骨柱 □-200×200×9鉄骨柱 □-200×200×92-M162-M16□-100×100×3.2□-100×100×3.2鉄骨柱 □-200×200×94-M16□-200×100×4.54-M162 FB-6×100鉄骨柱 □-200×200×9PL-6ハイパースリム鉄骨柱 □-200×200×9□-250×150×6□-250×150×6ハイパースリムロ400ロ400ヲ ワ400630230梁梁梁梁 梁梁 梁梁 梁梁梁梁梁 梁埋め木107.5×105梁 梁梁 梁梁 梁288ヲ ワ400630230100▼2FL ▼2FL1002-M162PL-6梁鉄骨柱 □-200×200×9□-250×150×6ハイパースリム388梁□-200×100×4.5PL-6ハイパースリム□-250×150×6200H-200×100×5.5×8100▼2FL鉄骨柱 □-200×200×9ハイパースリム□-250×150×6290100▼2FLハイパースリム□-250×150×6▼2FLハイパースリム404090104060401402-M16□-250×150×62PL-6(上下)鉄骨柱 □-200×200×92-M16鉄骨柱 □-200×200×9 □-250×150×6288 100 23092002PL-6(上下)PL-62-M16▼2FL▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL断面図B-6□-250×150×6鉄骨柱 □-200×200×9290 100H-200×100×5.5×8H-200×100×5.5×8PL-62-M16 鉄骨柱 □-200×200×92-M16PL-6PL-6(左右)2-M16▼2FL9200イ509平面図断面図平面図断面図平面図立面図平面図□-200×100×4.5 □-200×100×4.5平面図□-250×150×6平面図立面図平面図40409010604014040□-200×100×4.5ハイパースリムFB-6×100ハイパースリム ハイパースリム□-200×100×4.5ハイパースリム断面図 断面図 断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図PL-16 PL-16PL-16PL-16PL-66 100 6112柱 柱梁 梁梁 柱梁 柱 柱梁 柱梁 柱梁 柱梁 柱 梁4-M162PL-6鉄骨柱 □-200×200×9□-200×100×4.5鉄骨柱 □-200×200×9梁 梁梁 柱 梁21550 90□-250×150×6PL-616 125 125(275) 250柱 梁PL-16▼2FL94□-250×150×6PL-16PL-6PL-16PL-6▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL梁 柱□-250×150×6□-250×150×6埋め木177.5×10350 90230PL-16PL-6□-250×150×6ハイパースリムPL-163883001502503884-M16部分 鉄骨柱-鉄骨梁 A-2 部分 鉄骨柱-鉄骨梁 A-41001126 61001126 6250PL-6 PL-6 PL-6 PL-6PL-16PL-6 PL-6 PL-6 PL-650PL-16□-250×150×62PL-6□-250×150×6埋め木107.5×105□-250×150×6PL-16□-250×150×6 □-250×150×6 □-250×150×6125 125 84 16250PL-16 2PL-6125 125 8416250PL-162PL-6250 250埋め木51×105□-250×150×638FB-6×1002PL-6PL-6鉄骨柱 □-200×200×9PL-6□-250×150×6□-200×100×4.5PL-6ハイパースリム□-250×150×64-M16イ509イ509新規梁2PL-6梁100梁と接する位置PL-16(14)16PL-620 503062PL-61梁215柱PL-1610020 50306150PL-616 125 125(275) 250PL-1694梁と接する位置(14)16PL-66PL-1690(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事) ハイパースリム(木工事)(木工事)(木工事)ハイパースリム(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事)(木工事) (木工事)2PL-6150※梁の横に留めるハイパースリムとミドルコーナーは、梁だけにビス留めする
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-38 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50基礎・礎石伏図400 400 230 509250 250基礎石、狭間石 撤去・復旧囲炉裏新規作直し囲炉裏周囲の既存石積み直し土台継手下新設 土台継手下新設柱の下に新設 柱の下に新設RC基礎 450×450×h600RC基礎 600×450×h600120RC基礎 W450×h200シンダーコンクリートア120土間コンア120C1 C1 C1 C1AC1 C1 C1 C1AC1A C1A新規束石(玉石) 新規束石(玉石) 新規礎石上辺135角×下辺150角×h150RC基礎 450×450×h600200礎石200φ礎石300φ束石束石鉄骨基礎 鉄骨基礎地中梁鉄骨基礎別図参照TニTロ15075 75150757588075 3075308901666.5 2272.53333 60639391818 2121 18185757Tホ781.51818 454.5 1666.5 18181500Tハスロープ縁玉石スロープ盛土CON天端GL+120RC土間コンクリートCON天端GL-18柱脚金物A751212 909150Tイヘ ロ イ ニA AA AA B C B CC D C D EA E新規礎石上辺135角×下辺150角×h150新規礎石上辺135角×下辺150角×h150150炉基礎・礎石伏図 S=1:50ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ト リ ル106299090 909 6303636 1818 3636束 束束556353150 150 150450150 150450150150150150150 150 15045015015013590 6090 6090 60150 150269150135150 150 150450 150 150150 150アンカーボルトM12既存柱鉄骨柱新規柱(野物)既存床束凡 例新規柱(化粧) (C1,C1A)新規床束新規礎石、束石(玉石) 既存礎石、束石新規狭間石(玉石)既存狭間石(玉石) 新規束石(コンクリ-ト製200×200×180)4501059木造基礎配筋図 A-39 〜玉石据直し45 〜70上げる6504504506001400土間コン 厚150土間コン 厚150土間コン 厚15011 9 7 5 4 3 1 16 15 1411 7 4 16 15 3 1 5 8 10 12 1312 13 10 8 6 21363518189091818 2727909 3636200 2018 909 161890918182003636909 1618145 1673 818 800T3 T2 T13636 25271818 709 9093631.77 2727 2727909 18182527 3636 20182018136351818200150チ チ7560△△△ △ △△ △△ △15012030沓石 上辺135角×下辺150角×h150A部分 平面詳細図 S=1:20柱 120×120FPG置場メッシュ筋6@150300150PG置場 断面1000600
独立基礎:450×450×H60020045045097890916 15145ニ断面図独立基礎:450×450×H600基礎:幅450×高200550170150950350 600300150550450400419150 150 443509イ イ509▼凍結深度▼GL木造基礎配筋図 S=1/30鉄骨基礎梁 鉄骨基礎梁 鉄骨基礎梁950800 150150600450HOOP D10@150主筋 4-D13D10 @200D10 @2003-D13D13D10 @200D13D13D10 @200D10 @200D132-D13D10 @200D13D132-D10D10 @200D134-D13D10 @2004-D13 D10 @150D10 @200 2-D13D13 @150(地盤凍結による跳ね上がり防止のため 主筋を下側に入れる)基礎:幅450×高200※トイレ・物置は、矩計詳細図参照250 550250 100100 200300 250250 300100 200100 300250 100▼基礎天端平面図正面(南)アプローチ土間 S=1/30▼GL38 250▼GL-38 ▼GL-5757▼GL▼道路境界線150150150タテ・ヨコ D10 @2002D-131伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-39 図面番号S = 1:30工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568木造基礎配筋図150450A B C D E▼凍結深度▼GLD10 @200D133-D13D10 @200D13D10 @200250 550800 150950450150 15090916 15145300 250550150 150100 50二通り 15-16 F断面図909平面図イ16 15145ロ909既存礎石▼基礎天端2-D13
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50土台伏図A-40◯×100 130×105 ◯×115150×120◯×85150×120 150×120束 束 束束束 束(半柱×2) 束束 束束 束 束束 束束 束(+270)土台伏図 S=1:50凡 例既存柱新規柱(化粧)継手ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 1411 7 4 16 15 3 1 5 8 10 12 13ハ ニ ホ ト リ ル12 13 10 8 6 2136351818 1818909106299090 909 6303636 1818 36361818 2727400400 230509250 250909 3636200 2018 909 161890918182003636909 1618鉄骨柱新規柱(野物)束束束(半柱×2)束束新規化粧土台(特記無きは120×120mm)束大引 160φ囲炉裏1640×1100束 束縁土台:105×105既存縁土台:105×105130×110新規床束既存床束縁束 95×95縁束 95×95縁束 95×95新規縁束145 1673 818 800556 353(+270)(+270)200150×120(+270)(+270)(+30)105×105105×105105×105束柱の下に束新設 柱の下に束新設既存土台(+270)(+270)(+270) 設計GLから土台下端までの寸法(+30) (+30) (+30)(+30)(+30) (+30) (+30)(+30)(+270)(+270)(+270)(+270)(+30)(+270)(+30)(+50) (+50)(+50)(+50)(+30)(+270)(+270)新規土台(特記無きは120×120mm)TホTハTイTロT190×108105×105110×110110×110(+270)70(+270)(+270)(+270)(+270)909 606 1212 839ヘ ロ イ ニ3636 25721818 709 9093631.77 2727 2727909 18182527 3636 2018909 3636 18182018(+30)束 束(+30)(+30)75×10575×1051818 1666.5 1818 454.51818 2121 18185757Tニ2272.5 1666.53939T3 T41060.5 2272.53333 606新規柱(野物) (105×105) 桧特一等新規土台(特記無きは105×105mm) 桧特一等トイレ 凡 例1500781.5T2T2(+270)(+270)130×110(南側の既存土台に揃える) (+180) 120×120
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-41 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50大引・根太伏図大引105φ敷居 105×105 敷居敷居(框)115×105 敷居(框)115×110敷居(框)115×108框 105×110105×80大引・根太伏図 S=1:50束根太105×80105×80105×90框ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 1511 7 4 16 15 3 1 5 8 9 10 12 13ハ ニ ホ ト リ ル12 13 8136352727 2727 3636 3636 909106299090 909 6303636 1818 3636136352727 2727 1818 1818 2727400 400 230 509250 250凡 例既存柱新規柱(化粧)継手鉄骨柱新規柱(野物)新規床柱囲炉裏1640×1100大引 150φ新規材(化粧)新規材(野物)新規根太(特記無きは45×55)既存材框 105×80100×8075×80新規根太掛け 45×90根太90φ根太90φ110φ130φ大引 160φ1818新規框 105×110新規框 60×105束大引 120×120大引 120×120大引 120×120 大引 120×120 大引 120×120大引 120×120200145 1673 1018 800556 353新規框 60×105框 105×80地貫 25×85 地貫 25×8560×9060×90根太90φ 根太90φ根太90φ根太90φ60×9060×9060×90根太90φ大引 120×120土台ワ ル ヌ チ ヘ ロ イ ハ ニ ホ ヲ リ1818 1818
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-42 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:501階床板・敷居等床伏図台 所土 間通り土間1 2 3 4 5 9 8 7 6 12 11 10 8 1 2 3 4 5 7 6 1 2 3 4 5 7 6 1 2 3111 2 3 4 5 9 8 7 61012 13 14 15 1621 22 19 18 172023' 24 25 29 28 27 262330カマチ3131 23' 24 25 28 27 2623555658 57 59 61 60 62 63 6453 54658889 9091 92 93 94 95 99 98 97 96 100カマチカマチ95’ワ ヲ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 14ワ ル チ ヘ ロ イ11 7 4 16 15ニ3 2 1 5 6 8 9 10 12 13 14ニ12 13 10 8 6 2ヲ136352727 2727 3636 3636 909106299090 909 6303636 1818 3636136352727 2727 3636 1818 2727200上り框150×120敷居 55×105敷居 30×150框 115×108框 105×110框敷居 120×135框 105×150敷居 105×105 敷居 115×105 敷居 115×110囲炉裏1640×1100凡 例既存柱新規柱(化粧)鉄骨柱新規柱(野物)新規材(化粧)新規材(野物)転がし根太(1階) 45×40既存材敷居 55×105 敷居 55×105無目55×105無目 55×105床板:ア15(当初材に倣った幅寸法)新規下張りア15 + 新規荒床ア15(転し根太40×45+断熱材ア45)既存荒床(イロ間は一旦外して復帰)99 98下カマチ敷居 115×55敷居 115×55106299090 909 6303636 1818 36361階床板・敷居等伏図 S=1:50無目100×30合板ア12合板ア12敷居 55×105合板ア12床框 100×120下カマチ 下カマチ敷居 115×55 敷居 115×55敷居 55×105松板ア15幅210以上店の間 中の間 奥の間 縁側灰框 栗90×120松板ア15 松板ア15 松板ア15 松板ア15無目55×105敷居 115×55板の間松板ア15幅210以上松板ア15幅210以上新規下張りア15 + 合板ア12(転し根太40×45+断熱材ア45)合板ア12松板ア15幅210以上新規下張りア15+ 松ア15幅210以上新規荒床:ア15新規下張りア15 + (転し根太40×45+断熱材ア45) B A CACB新規下張りア15+ 松ア15幅210以上 合板ア12(転し根太40×45+断熱材ア45)新規下張りア15+ 松ア15幅210以上(転し根太40×45+断熱材ア45)新規下張りア15+ 荒床ア15(転し根太40×45+断熱材ア45)松板ア15幅210以上合板ア12断熱材ア45転し根太40×45杉板ア15C畳ア55荒床ア15転し根太40×45杉板ア15A断熱材ア45松板ア15幅210以上転し根太40×45杉板ア15B断熱材ア45
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-43 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:501階小屋・2階床伏図下側の柱根太ワ ヲ ヌ チ ヘ ロ イ11 9 7 5 4 3 1 16 15 1411 7 4 16 15 3 1 5 8 9 10 12 13 14ハ ニ リ ル12 13136352727 2727 3636 3636 909106299090 909 6303636 1818 3636136352727 2727 3636 1818 2727400 400 230 509900 3600 200 3636 2572900 3600 200 3636 954 1618凡 例既存柱新規柱(化粧)継手新規柱(野物)新規材(化粧)新規材(野物)新規根太(特記無きは65×65)通し柱下側の束新規垂木掛け(45×120)新規垂木(下屋部分は60×60)新規母屋(特記無きは120×120)575575新規材(化粧)(特記無きは120×120mm)杉特一等新規材(野物)(特記無きは120×120mm)杉特一等トイレ 凡 例 新規垂木(45×90@454.5)火打金物909120×170上105×105T2B-9135×170124×270 サシ145 1673 1018 800556 353105×110 105×110下360×360135×170135×170135×170 135×170上135×170 上135×170135×170 135×170120×135225×300215×455 215×455110×250120×210195×450123×220取替え180×280124×205115×225既存梁215×240の上に新規母屋120×120135×170 130×170 130×165 130×165135×130135×170135×170根太掛45×150115×135108×105当初根太124×275垂木30×60約120×170繋ぎ材120×42新規隅木120×135120×120120×270120×150Hを135に落す120×240(2FL+250)上 120×120既存梁の上に新規梁120×300125×275124×205195×450母屋120×120120×120120×257新根太受け45×90既存梁の上に新規梁120×300頭繋ぎ120×60125×290 サシ9通り梁と根太、床板を-300下る頭繋ぎ120×60120×180120×180梁の緊結(梁の上にHD-(15,25,35)×2+両引きボルトM16))鉄骨柱 及び 鉄骨梁鉄骨と既存梁の緊結箇所Aタイプは鉄骨柱と南北方向の梁Bタイプは鉄骨梁と東西方向の梁Cタイプは鉄骨柱と南北方向の梁(軸組図も参照)(A,B,Cタイプの詳細図は別図)CタイプBタイプ AタイプB-1 A-1鉄骨柱鉄骨梁A-1 B-2 A-2 B-3 B-4B-5B-6 A-3 B-7 A-3 A-5 B-8 B-10 A-4C-1頭繋ぎ120×60105×210根太 60×60ヘ ロ イ ハ ニTニTハTイT4 T3 T1120×120A-2B-1A-1C-1記号C-1根太 45×55135×175250 250123×210HD-25HD-35梁の緊結(ビス留め羽子板金物(10KN)×2+六角ボルトM12)梁の緊結(梁の横にビス留め短冊金物(10KN) )125×290 サシ1階小屋・2階床伏図 S=1:50階 段吹 抜 吹 抜吹 抜 吹 抜階 段300出桁90×120腕木90×150120×360120×360120×12039391666.5 2272.5333357571818 2121 1818757.5120×180 軒先120×120母屋105×105棟木120×120母屋105×105▽ 軒高2,550103105×105105×105トップライト外壁筋垂木2本外壁筋垂木2本桁105×105下吊戸受90×150120×180TロTホTニTイ200606Tホ下310×320吊木 雑木60φ120×2577.5 7.5 7.57.57.57.57.59890母屋(桁) 120×120上120×120上120×120
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-44 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:20木造部材と鉄骨の接続詳細図梁A-1 A-2 A-39200A-4ヲ ワ400630230梁 梁A-5ロ イ909400既存床板84 125 125250 100HD-2016埋め木107.5×1051001126 64150 505012262B-2土壁 7ミドルコーナー15座金PL-16 80×80埋め木52.5×105B-3ロ イ909根太HD-254006150B-1M16HD-20 M16184 125 12510016150 505015265ロ イ909400M16 座金PL-16 80×80ミドルコーナー151116 109 200HD-25HD-25埋め木115×125 B-413ヲ ワ40063023011HD-25HD-25新規梁120×180B-9ヲ ワ4006302307HD-35HD-35B-8ヲ ワ40063023013HD-20HD-20B-10ヲ ワ230 4006306 100 6112M16HD-20M16HD-20125 125 84 16100埋め木55×1051505050250B-7ヲ ワ4平面図6 100 6112M161505050250M16125 125 84 16100100 10050M1630015050382504006306 100 6112M16M1684 125 125250 10016M16M16HD-2050B-5ロ イ909400ロ イ909400M16 HD-2010011266200190 150 10084 125 125250 10016M16埋め木115×90M16190 150 100ハイパースリムハイパースリムロ400ロ400ヲ ワ400630230梁梁梁梁 梁梁 梁梁 梁梁梁梁梁 梁埋め木107.5×105梁 梁梁 梁梁 梁288ヲ ワ400630230100▼2FL ▼2FL100梁ハイパースリム388梁ハイパースリム13200100▼2FLハイパースリム290100▼2FLハイパースリム▼2FLハイパースリム▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL断面図B-6平面図断面図平面図断面図平面図 平面図 平面図ハイパースリム ハイパースリムハイパースリム ハイパースリムハイパースリム断面図 断面図 断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図平面図断面図PL-16M166 100 6112柱 柱梁 梁梁 柱梁 柱 柱梁 柱梁 柱梁 柱梁 柱 梁梁 梁梁 柱 梁215土壁根太5090M1616 125 125(275) 250HD-25柱 梁▼2FL94▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL ▼2FL梁 柱根太M16HD-25HD-25埋め木177.5×10350 90230ハイパースリム388300150250388M161001126 61001126 625050埋め木107.5×105□-250×150×6125 125 84 16250PL-16 2PL-6125 125 84 16250PL-162PL-6250 250埋め木51×105□-250×150×638ハイパースリムハイパースリムイ509イ509新規梁梁100梁と接する位置(14)1620 50306根太 M162PL-61梁215土壁柱10020 5030615016 125 125(275) 25094梁と接する位置(14)16690※梁の横に留めるハイパースリムとミドルコーナーは、梁だけにビス留めする
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-45 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階床板・敷居等伏図押 入ヲ ヌ チ ヘ ロ11 9 7 5 4 3 1ル ヌ チ ヘ ロ11 7 4ハ ニ3 1 5 9 12 13ニ12 13ヲ109082727 2727 3636 181890903636 1818 3636109082727 2727 3636 1818吹 抜DNDN1 56 81013デットスペ ス◎ 既存床板凡例荒床9 1 2 3 4 5 8 7 6 11 10 12 13 14 15 16 1719 182021 22 23 24 25 29 28 27 26 30 31 32 33 34 35 36◎◎部屋 2凡 例既存柱新規柱(化粧)新規柱(野物)新規材(化粧)新規材(野物)転がし根太(2階)45×37既存材床板:ア15(当初材に倣った幅寸法)新規荒床:ア15押 入515253545556576162595860636465668384857677818279788086677169687072既存梁と根太、荒床を-336㎜下げる既存敷居敷居 55×100梁上に40×45 梁上に40×45既存床板廊 下既存敷居 既存敷居展示室事務室部屋 1既存敷居既存敷居梁上に40×45 梁上に40×45荒床上に40×45不明既存敷居差鴨居縁甲板溝加工5755752階床板・敷居等伏図 S=1:50松板張りア15縁甲板張りア15縁甲板張りア15既存敷居150×60縁甲板張りア15120×40無目板ア15重張り無目
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-46 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階小屋 梁伏図ヲ ヌ チ ヘ ロ11 9 7 5 4 3 111 7 4 3 2 1 5 6 8 9 10 12 13ニ13 1011483181818181818 1818 1818109083636 3636 1818170×200180×180150×150150×180 150×180150φ215×210215×220軒桁 120×150上:160×180下:160×240220×260150×150末口 160φ末口150φ末口140φ上:165×200下:260×220末口170×1605751 又575繋梁105×150下側の柱凡 例新規材(化粧)新規材(野物)差し鴨居 127×225梁上の小屋束差し鴨居 126×208頭繋105×105斜め梁 120×120斜め梁 120×120既存材小屋裏の土壁梁の緊結(梁の上にHD-(15,25,35)×2+両引きボルトM16)梁の緊結(ビス留め羽子板金物(10KN)×2+六角ボルトM12)梁の緊結(梁の横にビス留め短冊金物(10KN) )○×200下 差し鴨居 125×○120×120損傷桁切断下部梁の上に束120×120下部梁の上に束120×120損傷桁切断軒桁 120×15018181818 1818 1818 181890903636 1818 36361818 1818ヲ ヌ チ ヘ ロ ニ700 53090905454 36367272909 1818 1818 909 909 90923932階 小屋 梁伏図 S=1:50棟 棟軒桁 120×180登梁 120×160登梁 120×160登梁 120×160登梁 125×160登梁 120×160登梁 ◯×155軒桁 135×170175×250150×210頭繋105×105点検用足場板210×4000×36 2枚下 差し鴨居 125×205
令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-47 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 2階 小屋 母屋・垂木・流れ桟・野地板伏図柱又は小屋束凡 例断熱材(フォレストボードア20)既存垂木ヲ ヌ チ ヘ ロ117 3 1 5 913ニ90901818 1818 1818109081818 3636 3636 1818 575棟木 120×170母屋 130×130母屋 110×125母屋 母屋 130×125母屋 130×130母屋 130×130既存垂木 100×100 @606既存垂木 70×70 @363母屋 140×125垂木 70×70 @363母屋 120×1302階 小屋 母屋・垂木伏図 S=1:50棟棟垂木100×100 @6061818 1818ヲ ヌ チ ヘ ロ119 7 5 3ニ13114832393 7272 181890901818 1818 18181 又1818 1818 1818 1818 18182階 小屋 流れ桟・野地板伏図 S=1:50575棟1818 1818母屋 115×135 母屋 115×135淀(新)120×30 広小舞(新)120×40広小舞(新)120×40広小舞コズナ厚25欠込堰板止(コズナ)イペ小舞上60×1200×25@約727野地板 杉板ア15広小舞(新)120×40コズナ下柿板 なし垂木(既存)70×70*コズナ部詳細A-61参照軒桁流れ桟(新) 90×21 @606断熱材(フォレストボード) 20㎜流れ桟(新) 90×21 @606 流れ桟(新)90×21 @606断熱材(フォレストボード) 20㎜柿板2枚重葺き足60程度*小舞板は全て新規とするが、耐久上 支障のないものは極力再使用する継木130×130×2700*小舞板 90×15
272711 7 4 1 16 14 9 5 3 151818 1818 909 909 909 570又1ロ-通り 272711 7 4 1 16 14 9 5 3 1519101818 1818 1818 9096535909 909 9094551402040 300 702410105 200 1051818差鴨居125×290575127×225340160×2301552 170125×160(登り梁)57022351818450450 701321001352727135×130 115×135115×105(敷居)○×115 130×105 ○×115115×135120×240イ-通り13 12221510075450 2410 450120×270頭繋 105×105700 70060115×110(敷居)4203022352235 60175175 200 800 150床柱▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL▼2FL▼1FL▼GL差鴨居125×280 360×360MHHMM140 250140 250200 800 150又1(鉄骨柱はイ-ロ通り間)190120×120構造用合板ア9(2.5)810250 120300 10040035020700100 600200250 20120×300135×170構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)170457125×2201955179025451937182326171755350鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱24152035基礎梁 基礎梁 基礎 基礎 基礎 基礎基礎梁 基礎梁 基礎 基礎 基礎 基礎375A-2B-5B-4A-1A-2B-3 B-1A-1B-2C1A C1 C1土壁ア70(1.5)鉄骨柱C1鉄骨梁鉄骨梁鉄骨梁鉄骨梁 □-250×150×6 鉄骨梁 □-250×150×6鉄骨梁 H-200×100×5.5×8170×200母屋130×120凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-48 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568桁行方向軸組図 - 1ヘ-通り 272711 7 4 1 16 14 9 5 3 1519101818 1818 1818 90917106535909 909 9092410(1890)17551818135×170575205120×210末口140φ450135×1702040 3002165110×25019602801825380 110チ-通り19106535241018101790450135×170100390(2360)差鴨居120×2702352250310×3201760208260×220272711 7 4 1 16 14 9 5 3 151818 909 909 909 909 575 1818 1818 1818131390×108 130×110115×108(敷居)120×180140×125160φ梁を下に移動120×2702235221522154504502215 2002754120×300463700 7001825 210100600125×275100 600250 140 1820175265570▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL▼GL124×275M MH H250 175270 1802235 270 180120×120又1又1土壁ア70(1.5)土壁ア70(1.5)構造用合板ア9(受材真壁 3.3)構造用合板ア9(受材真壁 3.3)345 1710差鴨居126×2081710135×170125×160(登り梁)125×160(登り梁)70 970框 105×150130×110(右側の既存土台に揃える)HD-25鉄骨柱 鉄骨柱120×120C-1 C-1C1A C1A土壁ア70(1.5)構造用合板ア9(受材真壁 2.5)HD-35凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-49 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568桁行方向軸組図 - 2490ヲ-通り191065352410150×180272711 7 4 1 16 14 9 5 3 151818 909 909 909 909 575 1818 1818 1818150×120 150×1202345120×25751580ワ-通り2410272711 7 4 1 16 14 9 5 3 151818 909 909 909 575 1818 18181313178017522357022151695257450 450120×120135×175 120×170 135×170700 70060250250200 800 150130×170▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼2FL▼1FL▼GL▼GL120×180 120×180 130×165HD-15H175100250 60 14025019551952120×257120×170又1又125020700基礎梁100 600700 250 20基礎梁 基礎(鉄骨柱はヲ-ワ通り間)120×1202625150×180構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)1885 11862655基礎 基礎 基礎150 120140170 1955200 800 150基礎梁 基礎梁 基礎 基礎 基礎 基礎15013570鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱B-9B-6A-3B-7A-3A-5B-8B-10A-4C1A C1 C1 C1鉄骨梁 □-250×150×6鉄骨梁 □-250×150×6凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-50 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568桁行方向軸組図 - 3
3-通り1-通りヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ1818 18181818 1818登り梁@1818215×455135×170登り梁@1818170×200母屋130×1202215 2215450200450420 30700 7001955201519552015355 35512060 250 600140 350 250260 70 22352295 200 19017520060 22352295200250175120490 600400100 100差鴨居125×205 差鴨居125×○▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL▼GLH H HM M120×360550100200(鉄骨柱は2通り)120×120構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(3,3)120×120135×170構造用合板ア9(受材真壁2.5)1710120×120鉄骨柱(2通り)2107鉄骨柱(2通り)構造用合板ア9(受材真壁2.5)1001002014012010020B-1 B-6A-1A-3C1A C1A凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)120×120伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-51 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568梁間方向軸組図 - 1継木 130×1307-通り 3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ400 654-通り 3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ105×○105×105(框)225×300頭繋 120×120135×170195×450 195×450135×1702215 2215頭繋 120×120450 450 700 700195512019552015355 60 250 300 355420 30 420 30350 200 201560 22352295 200 250175120490 60040060 22352295 200 2501751205502540100100▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL▼GL225×300H2760土壁ア70(1.5)土壁ア70(1.5)土壁ア70(1.5)土壁ア70(1.5)構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)208 1710差鴨居126×208120×1202617120×120150φ末口 150×210構造用合板ア9(2.5)1402012060 250 600350100201401002045×120(コンクリ-ト基礎の横にアンカ-ボルトで緊結)10020140B-2 B-7B-3 B-8構造用合板ア9(3,3)凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-52 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568梁間方向軸組図 - 29-通り11-通り 3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ母屋115×130220×260180×280115×2252215450420 307003636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ19103636653524101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ母屋115×130215×210124×2052215450 700末口160φ123×240(取替え)梁を下に移動420 30 420 3019552015195520153552012060 250 600 3556022352295 200 25017512014060 22352295 200 250175120550100 100▼凍結深度▼凍結深度▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL▼天井下端▼棟木上端▼2FL▼1FL▼GL構造用合板ア9(受材真壁2.5)100550100120×12010014012060 250 600140202010020140A-2A-4B-4 B-9鉄骨柱 鉄骨柱C1 C1土壁ア70(1.5)土壁ア70(1.5)凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-53 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568梁間方向軸組図 - 313-通り 3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ▼天井下端3636▼2FL▼1FL24101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ1825102×105105×1102108135×170124×205120×210▼GL450 700 2215123×210継木 同寸材(135×170) 継木 同寸材(135×170)420 301955201535512060 250 60035060 22352295175120490 600400 200100MM16-通り3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ3636▼2FL▼1FL1818 909ル リ ホ ト ヲ ワ イ120×270 120×270 120×1206302235229512060 250 550 1508002235 1751752410▼GL450 700C-1120×240鉄骨柱14020450100 200C1A▼凍結深度15-通り 3636ヌ ヘ ハ チ ニ ロ363624101818 909ル リ ホ ト ヲ630ワ イ215×240土台 120×120120×120(15)105×105(又14)柱と土台は 又14通り120×300 120×275124×2051955201535512060 250 550 150800600 10060 22352295175120550400 150100450 700▼凍結深度▼2FL▼1FL▼GL120×240母屋120×120 120×1501402020140120×12060140250250▼凍結深度120×120120×120 120×120構造用合板ア9(2.5)120×300120×300鉄骨柱 鉄骨柱 鉄骨柱1001402020150200A-2A-5B-5 B-10C1A C1 C1構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)構造用合板ア9(2.5)C-1凡 例既存横架材新規横架材(化粧材)新規横架材(野物材)既存材断 面 姿 面新規材(化粧材)新規材(野物材)貫(21×90:既存に倣う)構造用合板の下地材(45×40)新規礎石構造用合板を使用した構造壁( )内は壁倍率土壁による構造壁B-1A-1 鉄骨柱と南北方向の梁鉄骨と木造梁の緊結箇所鉄骨梁と東西方向の梁C-1 鉄骨柱と南北方向の梁緊結金物M ミドルコーナー15H PZハイパースリムⅡビス留め短冊金物(10KN)ホールダウン金物(HD-15,25,35) (HD×2+両引きボルトM16)ビス留め羽子板金物(10KN)(金物×2+六角ボルトM12)伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-54 図面番号S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568梁間方向軸組図 - 4
トイレ平面詳細図 S = 1:20150039391666.5868 9502272.5床:磁器質タイル300×300女子トイレ多目的トイレ男子トイレ1818454.539393333 606242457571818 2121 1818980454.51818 1666.5303909便器下専用タイル600×800トイレブースパネル柱105×105ライニング甲板150×19メラミンポストフォーム掃除具真鍮目地5×12ライニング甲板150×19メラミンポストフォーム660200引き残150床:磁器質タイル300×300床:磁器質タイル300×300180×30着色CL180×30着色CLトイレブースパネルトイレブースパネル1006.5外壁浸透性防腐塗装目板張りア15(目板40×15)透湿性防水紙構造用合板ア9断熱材16Kア105アルミサッシアルミサッシ床:豆砂利洗出し真鍮目地5×12真鍮目地5×1215152272.540×60戸ジャクリ柱105×105見切 30×60120×30トイレ前床豆砂利洗出し110×30 着色CL内壁プラスターボードア12.5目地パテシゴキ EP180×30 着色CL埋込レール52.522.575120×3040×60戸ジャクリ60×30 75×105110×30 着色CL145×30着色CL170×30窓枠110×24781.5 1818主屋 台所 通り土間トイレ前ヲT1T2T3T4Tイ Tロ Tハ Tニ TホT4T3T2T116ヲチ へ250 650展開方向BCDA令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-55 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:20トイレ平面詳細図
外壁構造用合板ア9板の間(±0)(-280)UP階段下物入1 56250E.Sチ リ ル ヲ ワ30240 35240 217.51818909 909757.52 3 47757.5105×1051818909 909630親柱105×105框:150×120301818階段・台所平面詳細図 S=1:20ヌ240 240 240356 8 910111213909 909 9097チ リ ル ヲ2階 階段詳細図 S=1:20ヌ301 5 2 3 4909240 240 240 240 240 217.51818909 909X1X2X1X2親柱105×105土壁漆喰仕上60×75手摺75×60蒲鉾型親柱105×105手摺35φ24020011 111213チ リ ル ヲ ワ ヌ チ リ ル ヲ16909 1818 90915ヘ1818630400 230台所(-280)1818909土台130×110框115×110通り土間145土壁漆喰仕上ラスボード7.5中塗仕上60325450200アルミサッシ格子付120ライニング天板杉120×30ウレタン塗装250壁ケイカル板 ア6 EP塗装下張り合板 ア12ESPS600手摺:35φ新規礎石新規礎石既存礎石既存礎石既存礎石雨押え外壁透湿性防水シート下見板張り水切凡例既存材新規材122710512巾木h45踊場下物入側桁40×270909 1212 1515Y2PB12.5 EPPB12.5 EPY2995 217方立75×6040×60ケイカル板6 EP色モルタル金鏝見切30×30飼木90×30新規礎石45×90Y2Y1 Y2X2X1 X1X2コーキング45×10030×120杉目板張りア1522.51657.5160.522.5手摺子30×30@145笠板105×30手摺子30×30 5本100×30手摺75×60蒲鉾型土壁漆喰仕上ノンスリップ38×14真鍮6503201213床松板張りア15土壁漆喰仕上15透湿性防水シート下見板張りDNY1Y1Y1床松板張りア15150袖壁ケイカル板 ア6 EP塗装下張りなし床硬質骨材練込特殊防滑シート甲板・流し台周囲壁ステンレス張り下り天井床合板ア12床合板ア1245×903045×9090外壁杉板 ア15縦張り200板戸150踊場廊下事務室通り土間 踏込階段前踊場梁下物入PB12.5 EPPB12.5 EP(±0)PB ア9.5EP構造用合板 ア9スロープ(+420)(-300)縁石令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-56 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 階段・台所 平面詳細図
30181.21357891011132355÷13段=約181.2CH=21251211通り梁 120×235165017602035▲天井275 90梁下 21252302200355527060909 1818 909 6301840 175120×257105×21024030105×75105×105根太45×55105×105120 13028030壁・天井シナ合板ア61212 606階段下物入X2-X2 階段断面詳細図 S=1:20リ ル ヲ ワ踏込親柱105×105110繋ぎ梁105×150土壁漆喰仕上301206040チ2310288750355 100103450270250 2020土台150×120240土台120×120700100600雨押え ガルバリウム鋼板120240 12030170 100 600梁下物入踊場150120×120鉄骨 250×150×6276028035無目90×6060土台105×105 90松板 ア15棹縁天井 杉板ア7.5150×180外壁構造用合板ア9透湿性防水シート下見板張り廊下基礎梁300×600雑巾摺21×2130645 215102.5170 30050 60屋根 ガルバリウム鋼板 平葺き通り土間3000120×120凡例既存材新規材60▼2FL▼1FL▼ GL123456810131213通り梁123×210105030CH=2125▲天井▼2FL▼1FL450606 1212 909 630353024030181.230手摺90×60(蒲鉾型)105×105150×180チ リ ル ヲ ワX1-X1 階段断面詳細図 S=1:20手摺:35φ880▼GL▼2FL▼1FL▼天井下端▼GL700土台130×110(南側既存材に揃える)60630合板ア12ヲ ワ400 23090150CH=2200CH=2200松板 ア15900 900100×30マサド舗装90×60側桁40×270土壁漆喰仕上階段下物入シナ合板 ア5.5合板 ア12850框150×120ラスボード7.5中塗仕上102.5300 170壁PB12.5 EP通り土間3000根太 45×105無目45×120120×120防鼠材1200手摺子30×30補強鉄骨柱補強鉄骨199 1010 710 20290990板ア12基礎表30×30色モルタル金鏝踏み板 ア30×270蹴込板 ア15壁PB12.5 EP5555199踏板厚30×270蹴込板厚15105×105巾木h4530×105見切30×30棹縁天井 杉板ア7.5側桁40×27015 CH=2200158根太45×557101800布基礎突板合板ア6合板 ア12土台105×105合板ア12土台105×105土台105×10570 701695土台105×105150×60松68360ノンスリップ38×14真鍮40210×30 210×30723 45927束105×105束105×10545×1052410シナ合板ア5.58001760松板 ア15下張り板 ア15杉板160.5240×6=1440 217.5 22.5 240×4=960 15ES物入踏込150杉目板張りア15雨押え90×30構造用合板ア9松板 ア15下張り板 ア15防鼠材750令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-57 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 階段 断面詳細図
巾木H45×30化粧PB9.5防水PB9.5下地 廊下245551 2 3 4 56 7 81112115×245909 909壁PB12.5EP壁シナ合板ア5.51050側桁40×270側桁40×27012 11 13880手摺75×60 (蒲鉾型)手摺90×602355台所断面詳細図 S=1:2055280150250階段下物入1628024102235150250台所170120 6070070021251155700Y2-Y2 階段断面詳細図 S=1:20550 150450 450450302727事務室201815板の間1100150土台105×10532021035φ30×100廻り縁45×40繋ぎ梁105×150土壁漆喰土台120×120水切銅板t0.4下地90×25外壁竪胴縁防水シ-ト下見板張り棹縁天井 杉板ア7.5CH=2400CH=20401790敷居120×50松板 ア15下張合板 ア12断熱材ア45下張板ア15幅木シート立上アルミ押金物ステンレス張り耐水合板ア12下地壁ケイカル板ア6 EP耐水合板 ア12下地123×2101825新規梁 120×210110凡例既存材新規材135120×12020合板ア12根太45×55合板ア1237.5 64.5271512151051227壁PB12.5EPPB12.5EP手摺子30×30杉板 ア21遮音シ-ト t3.0既存床板 ア15▼2FL楕円方立60×75105×30シンダ-コンクリート ア120土間コンクリ-ト ア120断熱材 ア50ポリエチレンシ-ト t0.15砕石:RC40 厚60中塗仕上ラスボード7.5下地添桁120×1501201360土壁漆喰仕上5020CH=235030281115×50基礎パッキン防鼠材2015 2802410909 90912 11 1322702205Y1-Y1 通り土間断面詳細図 S=1:20280 15055450▼GL320▼1FL通り土間CH=2465250▼2FL▼1FL▼GL▼軒桁上端▼桁上端基礎梁300×600110 40120×300700 5011通り梁 180×28013通り梁 105×1051155土壁漆喰仕上繋ぎ梁105×1501970マサド舗装20砕石 ア60CH=2210天井根太補足300階段チ通り梁 120×2752125廊下700430270ガルバリウム鋼板ア0.4スタンディングシームゴムアス系防水紙ア1.2野地板ア15張り垂木60×60 @454.5210090075016トイレ前504.9150175175150102T1115×50断熱材120×120120×1201500120×30面戸板ア21床特殊防滑シート モルタル ア30250120×120120×240105×105令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-58 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 断面詳細図-1(階段・台所・通り土間)
105庇 杉板ア21 目板葺き銅板葺き▼ワ通り 桁上端135×170400外壁竪胴縁透湿性防水シート下見板張り2310750355 100103450270250700100 20018023030 120補強大引120×120土台150×120ヲ ワ板の間8通り 断面詳細図 S=1:20基礎300×300▼天井下端▼2FL▼1FL2215ロ イ1755150土壁漆喰仕上土壁漆喰仕上鉄骨2235103450270250 20240土台120×120700100▼GL180400 509909300 400200基礎梁300×6002410 2805175290 185CH=22307通り梁 195×45010050▼イ通り桁上端750110 205 105 3055 15820CH=221590049555100竿縁天井 杉板ア7.5450中の間 断面詳細図 S=1:20100850 900800 955エアコン(床置型)ロ/7柱125×29011通り梁 180×280ヘ281 55ル9101760中敷居105×6020607通り梁 195×450中の間1206 900 294板の間55630 909400 230チ無目105×50土台130×105敷居115×105妻梁 150×180 妻梁 160×180妻梁 160×230380 5010543030201755176045 160275戸棚杉板 ア151730176055 250 485640敷居105×50土壁漆喰仕上縁甲板張り 杉ア15転がし根太 45×37120×180杉板 ア151955合板ア12EP敷居105×50 既存敷居・棚板 移設天井杉板ア12雨押ガルバリウム鋼板30×90屋根ガルバリウム鋼板平葺き透湿性防水シート杉板 ア1545 45 550屋根ガルバリウム鋼板平葺き透湿性防水シート杉板 ア15杉板 ア12屋根ガルバリウム鋼板平葺き防水シート杉板 ア15外壁防水シート透湿性下見板張り15090860腕木、桁は既存(増設部分は既存に倣う)既存腕木45×90桁60×95既存板掛け36×90雨押ガルバリウム鋼板30×90敷居135×60銅板被せ t0.2550 50竪格子30×40 @90格子受60×45150合板 ア6鴨居105×50畳 厚55荒床 ア15転し根太 45×40(断熱材)下張り板 ア15断熱材断熱材1452210松板 ア15土壁漆喰仕上廊下5550 60(6通り断面)PBア12.5EP格子受30×60竪格子30×40 @9060 40 CH=2640水切板金銅板t0.3下地90×2590框60×105縁板敷居115×55ロ/7柱1760850凡例既存材新規材防虫網269 60300300 400120 18402017560 12070125870▼2FL▼1FL▼GL340合板ア5.5EPCH=2400既存手摺移設60×120敷居溝320120×275チ/7柱棹縁天井 突板合板廻り縁45×40マサド舗装杉板 ア21遮音シ-ト t3.0既存床板 ア15踏板120×300土壁漆喰仕上雨押21×90広小舞90×21広小舞90×30336CH=2270ア12広小舞120×3060×30部屋1 事務室鉄骨120×12039105×105土台105×105土台130×110通り土間115×250板張り ア15根太(不足分は当初に倣う)天井板 当初材に倣う補強大引120×120カマチ 100×80既存根太丸太棹縁天井 突板合板 廻り縁45×50遮音シートt3荒床 ア15巾木H45×30刃欠外壁竪胴縁透湿性防水シート下見板張り土台120×120水切板金銅板t0.4下地90×25基礎パッキン用水切セット松板 ア15下張合板 ア12断熱材ア45下張板ア15既存大引根太レベル下げ450300CH=2035207987590鉄骨令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-59 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 断面詳細図 - 2(中の間・板の間8通り)
既存棹縁天井突板合板既存廻り縁45×50▼天井▼2FL▼1FL2215ロ イ1755棹縁天井 突板合板土壁漆喰仕上構造用合板ア9防水シート竪胴縁42×45下見板張り2235103450270250240700600▼GL180400 509909300 400200基礎梁300×6002410 2805175290 185CH=223013通り梁 105×110450 10050▼イ通り桁上端100750CH=2215100▼2FL▼1FL181815 1617552235150敷居120×135700600▼GL145909独立基礎 450×450×H6002410175290▼桁上端14 13240 50212575020459091031800900 900 195120120200縁側一筋60×120鴨居115×50一筋60×60120×270面戸 厚3012 111818477 220CH=2215125▼13通り軒桁上端棹縁天井 杉板ア7.5ロ通り梁125×220土壁漆喰仕上奥の間 断面詳細図-2 S=1:20370奥の間 断面詳細図-1 S=1:20部屋1ロ通り差し鴨居125×28030竹の子面CH=2265145800 955中敷居105×50物入杉板 ア15縁甲板 松板ア15転がし根太45×40 (断熱材ア45)下張り板 ア15繋梁215×240敷居105×5011通り梁 180×280杉板 ア15転がし根太45×37遮音シートt3既存荒床 ア15353120 1250105 467225201370土台120×1201501465556正面1階既存格子転用格子受 60×12015 15575雨押えガルバリウム鋼板下地 30×90鉄骨エアコン(床置型)ケイカル板 ア6EP塗装150補強梁120×30050 50 620廻り縁45×50断熱材 断熱材土台 120×120125×280長押25×100補強大引120×120補強大引 120×120雨押えガルバリウム鋼板下地 30×90屋根ガルバリウム鋼板平葺き防水シート杉板 ア15面戸1 厚3098050 150基礎 幅450×高200ニ通り梁124×20550 60110垂木60×60 @455屋根ガルバリウム鋼板平葺き防水シート杉板 ア15広小舞120×30垂木60×60 @455広小舞120×30面戸 厚30見切り75×60土壁漆喰仕上畳 厚55荒床 ア15既存根太 丸太 新規根太丸太90φ天端均し55敷居105×105既存材新規材凡例奥の間敷居120×50鴨居120×50600銅アミ7013通り梁12通り柱合板ア12EP合板ア5.5EPシナ合板ア5.5床框100×120鴨居溝埋木462.77055添桁120×1503055束120×120185CH=2230棹縁天井 杉板ア7.5天井廻り縁補足既存廻り縁床柱杉磨き丸太太鼓落し付ヒバタ取替21×12×1200奥の間部屋11001785CH=223055100室外機345×630巾木H45×30刃欠230棹縁天井杉板ア7.5既存廻り縁鴨居105×50長押36×100転し根太 45×40(断熱材ア45)下張り板 ア15板ア15板ア153010040×40既存瓦転用80120 150450190鉄骨30030令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-60 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 断面詳細図 - 3(奥の間・部屋1)
カウンター詳細図 S=1:20棚 詳細図 S=1:20柱105×105180045082.5 100.552.5 1647 100.51260チリ126030267腰板 杉ア15店の間側全て面合せ土台(台輪)105×105平断面詳細1800450甲板 杉1800×450×100 ボルト締3071012267450100 4060甲板105×40合板 ア15柱105×105土台(台輪)105×105縦断面詳細正面詳細目隠し幕板 180×1030×ア21平面詳細▶:固定 ▷:可動264030 622.5 30 622.5 30 622.5 30 622.5 30210 5.5側板 杉 ア30上段AC正面 目隠し幕板AC860 30▶ ▶ ▶ ▷ ▷ ▷ ▷AC背板、上枠板なし150150幕板受幕板受▶682.5 860 1097.5ACは建物躯体に取付けている60 21710 1268 40721 325 21 262 21 365 21台輪 杉60×6030 30 30横板(棚板) 杉 ア21棚板 杉 ア21可動棚板 杉 ア2130背板なし部分の3方、壁との隙間被せ 杉 ア21×4530 30背板 榀合板 ア5.5 塗装ア21上枠 杉 ア21 棚板 杉 ア2121710 12682385407▶ ▶ ▶200.5 15▶ ▶60 2304 21▷ ▷ ▷ ▷側板210×2304×30AC7102385365 21▶ ▶200.5 15▶ ▶81 1897台輪 杉60×60▷ ▷21 386210×1897×30160150370引掛け目隠幕板180×1030×2160 21横板(棚板) 杉 ア21※固定4段(▶部分)AC上横板(上枠)なしAC背面背板なし廻り縁天井壁面見切ア21×45屋根下地平面詳細 S=1:20堰板 コズナ通し穴21×60@727堰板ア27×180笠木(ア24×60)付鋼板巻9090コズナ イペ25×60×1200@727鼻栓取付広小舞40×120既存小舞板15×90野地板杉ア15㎜流れ桟21×90@363.6淀30×120雨押え30×120破風板(上段)36×300防水紙柿板ア3㎜(2枚重利足60㎜程度)断熱材ア20㎜コズナ イペ25×60@727既存垂木広小舞コズナ部分欠取コズナ下はトントンなし1030422100050×55新規側板ア7.5 (両側)底板新規網戸新規網戸新規網戸新規側板ア7.5 (両側)新規天板ア7.5新規天板ア15新規雑木新規麻縄棚板吊棚(蠅帳)詳細 S=1:20郵便受390×290×367外壁口金郵便受新規麻縄梁ケラバ断面詳細 S=1:10コズナ イペ25×60×1200@727鼻栓取付流れ桟、コズナ間に断熱材ア20㎜堰板ア180×30笠木(コズナ通し穴24×60@727)淀30×120コズナ止30×25×150コズナ以外の部分、柿板ア3㎜(2枚重利足60㎜程度)流れ桟野地板杉ア15㎜コズナ1503015090笠木60×30銅板広小舞120×40小舞板90×15 @20090240格 子軒先断面詳細 S=1:10既存登り梁125×160野地板杉ア15㎜断熱材(フォレストボード)ア20㎜流れ桟21×90@363.6柿板ア3㎜(2枚重利足60㎜程度)垂木60×70@363.6破風板(上段)270〜240(軒先)×36破風板(下段)210〜180(軒先)×24笠木75×30鋼板巻コズナ イペ25×60×1200@727765270 9030×12090銅板コズナ銅板ロコズナ下は柿板なし銅板銅板120φ半丸令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-61 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 部分詳細図 (軒先・ケラバ・吊棚・カウンター)S = 1:20
280020045451515 1515物置南側立面図 S=1:50 物置東側立面図 S=1:50物置北側立面図 S=1:50 物置西側立面図 S=1:50Sハ3636SイSニSヘS3 S2 S18001818 1818909 909100物置 平面図 S=1:50梁間方向(Sイ通)軸組図 S=1:502727GL+100物 置中段:H1000上段:H210090×901710103土間コンクリート木ゴテ押え棚2段棚2段S3 S2 S11818 18183636360軒先750 909 9002660120272.71818 1818▼軒高▼GL120×150120×120120×120120×120120×180▼土台天端120×120120×120103SロSホ1515100 300031003815150120120ガルバリウム鋼板ア0.35 平葺き▼土間FL▼軒高▼最高高さ▼GL▼GL土壁ア40mm土壁ア40mm土壁ア40mm3003100 545.4杉板ア15貫105×21水切90×21 ガリバリウム鋼板土台120×120基礎パッキン破風150×30コンクリート打放大壁杉板ア15大壁杉板ア15梁120×270胴縁71×45見切30×21大壁杉板ア15土間コンクリート木ゴテ押え900 軒先750展開方向ABCD20雪止金物150120120103103小舞竹5本貫に釘打ち貫:105×21タテ間渡し4本/1間100 499釘打ち柱:120×120S= 1:10詳細図A小舞壁 詳細図A令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-62 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 物置 平面図・立面図・軸組図
A B C DSニ120×180(-362.7)120×240(-362.7)120×120(-272.7)120×270(-572.7)1515 1515 151545453636S3 S2 S117106090 60 9060 9060 6015015015060 60GL+100RC土間:コンクリート木ゴテ押基礎伏図 S=1:50軒先120×180軒先120×180909 2727 9096060アンカーボルトM12105×105 105×105 105×105120×240(-362.7)二重梁1818 18183636S3 S2 S1909小屋伏図 S=1:50土台:120×120柱 :120×120 杉 特一等火打梁:火打金物1515 1515 15154545750 750120×180(-362.7)二重梁700 900特記ナキハ 120×120 杉特一等棟木:120×150 杉特一等垂木:45×90@454.5 杉909 2727 90945451515 1515 1515454530003636 909 2727 909 3636 4545S3 S2 S1 Sイ S3 S2 S1 Sニ Sイ▼軒高▼土間FL856 21441100 10002100452144展開図 S=1:502100909 900 909 900103103束:105×105 杉特一等15 2144▼軒高272.7800 800 800105×105 105×105 105×105棟木120×150360芯ズレ芯ズレ芯ズレ1818 18183636S3 S2 S1土台:120×120 桧 特一等凡例土台伏図 S=1:50凡例胴縁合板�ア12合板�ア12上段中段基礎パッキンSハSイSニSヘSロSホSハSイSニSヘSロSホSハSイSニSヘSロSホコンクリート打放壁:構造用合板�ア9引残し基礎パッキン:連続形凡例壁:構造用合板�ア9面戸板桁120×150105×105軒の出800荒壁土荒壁土令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-63 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 物置 基礎伏図・土台伏図・小屋伏図・展開図
1710出し桁120×1201202800254020300120再生クラッシャーンRC40板張りア15透湿性防水紙構造用合板ア9基礎パッキンア20土台120×1201100アンカーボルトM12CON 打放し120×120広小舞120×30広小舞120×30100CON 打放し31003000270900750300 270 2160909構造用合板ア9120×1202145 152100264090360100120×180120×270240180120×45120×1202120 200201201803-D13D10 タテ・ヨコ@200土台120×1203-D13再生クラッシャーンRC40300600既存瓦転用(建築工事)800150D10 タテ・ヨコ@200コンクリート木ゴテ押ポリエチレンシートア0.15150100400コンクリート木ゴテ押板張りア15透湿性防水紙貫105×21ガルバリウム鋼板ア3.5平葺きゴムアス系防水紙ア1.2野地板ア15 一部化粧野地板垂木45×90 @454.5軒樋105半丸ガルバリウム鋼板破風板150×30750103板張りア15透湿性防水紙構造用合板ア9倉庫矩計詳細図 S=1:20S1 Sへ S31100 1000合板ア12合板ア1290×9090×9036×45上段中段上段のみ捨てコンア50再生クラッシャーンRC4015060 60D10 タテ・ヨコ@2002-D1360防鼠水切(鋼板)構造用合板ア9基礎パッキンア20水切150×21ガルバリウム鋼板板張りア15透湿性防水紙貫105×21板張りア15透湿性防水紙Sイ▼土間FL3100▼軒高800 5060100捨てコンア50土壁(防火・荒壁)15060 9015060 90差筋360土壁ア40(防火・荒壁)D10 タテ・ヨコ@200土壁(防火・荒壁 Sニ-Sへ)貫105×21令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-64 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:20工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 物置 矩計詳細図
(柱内々 3,000)西側板塀基礎 伏図 S=1:50西側板塀・門扉 平面図 S=1:50西側板塀 南側立面図 S=1:50西側板塀基礎 断面図 S=1:50西側 平面詳細図 S=1:20トイレ横板塀 平面図 S=1:20トイレ横板塀 断面図 S=1:20据付全幅:7015収納幅:3833扉全幅:3820 157トイレ横板塀 立面図 S=1:20西側板塀断面詳細図( )S=1:20西側板塀・門扉 詳細図 トイレ横板塀 門扉図凡例土台・柱105×105・貫 桧 特1等その他特記なきは 杉板、目板、下見板 杉上小3038CAA B C D1503006006002714 2435.5 1600 150600150落し棒受穴印 アンカーボルト+高ナット+M12(L1200)落し棒受穴(土間外構工事)3105 650 39391666.5 2272.56502435.5 650 39396501501500(土間外構工事)80 80 80801503080037030150 600370150 300301506046011091060460B60240150 800 110910D吊元柱戸当り柱450234.56001000600 600門扉- 102 新規両開きアルミ門扉トイレ横アルミ ブラック1265(W600×2+65)×10001ブルーム門扉16型 MMアルミ柱(四国化成)鍵(駐車場側シリンダー)型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金 物新規金物備 考(同等品)記 号姿 図数量 門扉 - 101 新規片引きアルミ門扉西側板塀アルミ ブラック3820×12001鍵(両面シリンダー)付属金物一式大型門扉 スケータラインNA1型、SKNA1A12R-3S(四国化成)12003820付属金物一式T1 16TハTホ▼土間1200100100柱 105×105250 650貫 30×90竪板 180×15アルミ柱 75×7550160板塀15045×150カラーガルバリウム鋼板t0.35ゴムアス系防水紙貫30×90@4504510301015柱脚金物105×105目板 40×15130竪板 180×15アルミ柱 75×75目板 40×15 105×105柱脚金物アルミ柱 75×75床:豆砂利洗出し見切60×30見切60×30アンカーボルト+高ナット+M12(L1200)柱105×105下見板180×15アスファルトフェルト403木摺13×45@60押縁(ささら子)60×30カラーガルバリウム鋼板t0.35小波板張りアスファルトフェルト403D10@200 タテヨコD13D13大型アルミ門扉ネコ 105×200×30@600栗下見板 210×15アスファルトフェルト403桁 105×105150301051500 910180104土台105×105 桧24×105野地板 21×210野地板受 270×80×30@約450棟木 60×6045×65モルタル刷毛引き18095015046050 6060030300 100 60 門扉高さ:1200吊元柱高さ:1220再生クラッシャーラン押縁(ささら子)60×30アンカーボルト+M12(L1200)1801320木摺13×45@60カラーガルバリウム鋼板t0.35小波板張りアスファルトフェルト403カラーガルバリウム鋼板t0.35ゴムアス系防水紙門扉高さ:1100令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-65 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50 S = 1:20板塀・門扉等 詳細図
前土間板 の 間 縁 側 台 所通り土間奥の間 店の間 中の間部屋 2廊 下吹 抜(-150)展示室部屋 1事務室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ物�置±0WD105WD102WD104WW102S5WW101WD101WD103WD120S3S4F2F1WD121WD122S101S102AW101F101F102WD106WD107WD108WD109WD110WD111WD112WD113WD114WD115WD116AW102S1WD117WD118WD119S107S107AW104AW104AW104F5WD123WD124WW103WW104S103F4WD1WW105S104S105S105AW106S6WD129S104S106S108S108S107AW103AW107AW107S7F3主屋 1 階キープラン 主屋 2 階キープランWD1WD101凡 例新規建具既存建具WW105AW106S2AW105AW105TB101TBTB103102TB104TB105TB106WD125WD126WD127WP101WP102TL101WD128門扉101物置 キープラントイレ キープランWD130WD130門扉102西側門扉令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-66 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 建具キープラン
1 WD - 103 新規 WD - 104 新規4枚引き雨戸(板戸)前土間1700WD - 105 新規片開き板戸前土間 掃除具入1 WD - 106 新規引違い板戸板の間1WD - 107 新規引違い舞良戸板の間1 WD - 108 新規片開き板戸1 WD - 109 新規4枚引違い帯戸板の間1 WD - 110 新規引違い障子戸通り土間-階段 板の間 掃除具入30丁番30 36 30 36アクリワーロン 3㎜36WD - 113 新規 1 WD - 114 新規 1 WD - 115 新規 1 WD - 116 新規 WD - 117 新規黒檀木引手 4ヶ 横サル取手5454190013636丁番横サル取手1790510 3636118001818WD - 111 新規通り土間-台所3618001075引違い障子戸WD - 112 新規 階段-台所30片引きフラッシュ戸杉 シナ合板 ア5.5 EP堀込白引手両面・内締錠・真鍮ベアリング戸車1818 7508001650片開きフラッシュ戸階段両開きフラッシュ戸階段杉 シナ合板 ア5.5 鳥の子張り30丁番・堀込白引手・ローラー締り30スライド丁番厚扉キャッチ付・プッシュつまみ2ヶ所・ローラーキャッチ2ヶ所杉 シナ合板 ア5.5 鳥の子太鼓張り11807001 11 WD - 118 新規 1 WD - 119 新規 14枚引き雨戸(板戸)縁側片開き板戸外物入39本締錠・丁番・アームストップ引違い障子戸通り土間36片引板戸通り土間404枚引違いガラス戸縁側36ネジ締り錠2ケ所・真鍮ベアリング戸車・真鍮甲丸レール 3本950台所 通り土間 階段 通り土間18001818180017301800外部 縁側3636゛゛゛゛゛゛゛゛1785木製網戸1900800600 1818 18181710 アクリワーロン 3㎜黒檀木引手 4ヶ 黒檀木引手 4ヶ・マスターキー 黒檀木引手 2ヶ所 黒檀木引手 2ヶ所黒檀木引手 8ヶ 黒檀木引手 8ヶ横手は木製
横サル取手・マスターキー真鍮V型埋込レール12.2mm棒引手 L1500 両面・マスターキー 黒檀木引手 4ヶ 黒檀木引手・マスターキー本締錠取付用板張17107901600350アルミ換気ガラリ網付600×350防虫網前土間WD - 101 新規5454×1900杉・腰板 杉柾板目板 ア7㎜・古色オイル拭取フロストガラス5㎜+障子紙600×1700 1818×1710 3636×179036WD - 102 新規前土間6枚引違い障子戸 4枚引違い障子戸 6枚引き雨戸(板戸)前土間1818×800 510×1710 1818×18001ネジ締り錠4ケ所・真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mm木製網戸(杉)2本3636×1900杉・腰板 杉柾板目板 ア7㎜・古色オイル拭取36ネジ締り錠2ケ所•真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mm5454×1900杉・柾板目板 ア7㎜・浸透性防腐塗装30真鍮コの字型レール13636×1900杉・柾板目板 ア7㎜・浸透性防腐塗装301818×1800 750×18001650×800 1180×700 3636×1830杉材・板目板 ア7㎜・浸透性防腐塗装30真鍮フラットバー790×1815 1818×1800 1730×1800 3636×1785真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mm
引違戸鍵・真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mm引違戸錠・真鍮ベアリング戸車真鍮T型埋込レール7mm静音引戸鎌錠(シリンダー/サムターン)・ケアハンドル 真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mm杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取 杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取透明ガラス3㎜杉・板目板 ア7㎜・浸透性防腐塗装上下サル上下サル 上下サルフロストガラス5㎜+障子紙真鍮コの字型レールフロストガラス5㎜+障子紙杉材・杉柾板目板 ア7㎜・浸透性防腐塗装 杉・腰板 目板 ア7㎜・古色オイル拭取ナシ ナシナシ ナシ ナシ ナシ ナシ ナシナシ ナシ ナシ ナシ型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容5454190036361900363618301815令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町S = 1:50木製建具表 - 1A-67WD - 120 新規前土間 戸袋30片開き板戸WD - 123 新規2階 展示室30片開き片引きフラッシュ戸スライド丁番重量キャッチ付黒 3ヶ所・プッシュつまみ・堀込引手WD - 124新規2階 展示室30開き板戸WD - 125 新規トイレ棟 男子トイレ36片引き板戸静音引戸鎌錠(シリンダー/空)・引手両面真鍮ベアリング戸車・真鍮T型埋込レール7mmWD - 126 新規トイレ棟 多目的トイレ36片引き板戸WD - 127 新規トイレ棟 女子トイレ36片開き板戸WD - 128 新規物置棟 物置363枚引違い板戸WD - 130 新規板の間吊棚(蝿張)30引違い網戸杉 古色オイル拭取S -105 新規30引違い障子WW - 102 新規前土間30はめ殺し障子窓1818WW - 103 新規2階 展示室 出格子30引違いガラス窓杉 古色オイル拭取1818 3636WW - 104 新規2階 展示室 出格子30引違いガラス窓杉 古色オイル拭取1818S - 103 新規2階 展示室-廊下30引違い障子S - 104 新規2階 部屋1-廊下30引違い障子9001818 1818S -107 新規2階 事務室廊下・吹抜30引違い障子WD - 121 新規 WD - 122 新規杉 古色オイル拭取S - 101 新規奥の間-通り土間30引違い障子S - 102 新規中の間30引違い障子1818杉・障子紙WW - 105 新規30杉 古色オイル拭取2階 展示室 出格子17301818900杉・障子紙 杉・障子紙・古色オイル拭取1818173017553636900奥の間 AC.押入30引違い片ガラリ片板戸杉 左側ガラリ/右側鳥の子張り/古色塗襖引手ガラリの内に空調機内蔵1818丁番ガラリの内に空調機内蔵フロストガラス5㎜ 型板ガラス5㎜ 型板ガラス5㎜ 型板ガラス5㎜900外部1818520横サル取手本締錠(シリンダー/空)・引手両面丁番3ヶ・ドアクローザー大型非常開装置付表示装置と大型サムターン・静音引戸鎌錠(シリンダー/空)・引手両面自動閉止吊戸金物 付属金物一式755中の間30引違い片ガラリ片板戸襖引手1818755杉 右側ガラリ/左側鳥の子張り/古色塗外36920200985外985WD - 129 新規2階前室45開き柵戸杉 古色オイル拭取既存の階段の手摺を一部利用650570新規材45×45その他は既存の手摺を転用S -106 新規2階 部屋130引違い障子900杉・障子紙18182階 部屋1・部屋2300300245丁番・マグネットキャッチスライド丁番重量キャッチ付黒2ヶ所・プッシュつまみ黒檀木引手 4ヶ,12005001760杉 シナ合板 ア5.5 EP 杉 シナ合板 ア5.5 和紙貼りマスターキー マスターキー マスターキー桟16×10 桟16×10板1818173046014508502000101020008002000268021451200925ネジ締り錠引違いガラス窓2階 部屋1 部屋2黒檀木引手 4ヶ 黒檀木引手 4ヶSUSW貫抜・南京錠・SUS大型引手・SUSフランス落しL300 2ヶマスターキーステンレスベアリング戸車・ステンレスレール埋込T型2本WW - 101 新規前土間30はめ殺し障子窓杉 古色オイル拭取・1818外部20032黒檀木引手2ヶ所60049580049560049540×1240×1590×33構造用合板ア9mmS -108 新規2階 廊下・階段30引違い障子700杉・障子紙1818真鍮金網フロストガラス5㎜500×1760 1818×1730 460×1450 850×2000 1010×2000 800×2000 2680×2145900×9201818×9001818×200 1818×1200 3636×12001818×1730 1818×9001 1 1 1 1 1 13 2 11 2 21818×90033636×1755 1818×9001 11818×9251 2 11818×755アルミ網戸(鋼製建具表参照 AW-106)真鍮ベアリング戸車・真鍮甲丸レール ネジ締り錠2ケ所・真鍮ベアリング戸車・真鍮甲丸レール1818×755杉・腰板 ア7㎜・障子紙 杉・腰板 ア7㎜・障子紙650×57011818×9001型板ガラス5㎜杉・板 ア7㎜・古色オイル拭取(表面) 杉・杉板 ア12㎜・浸透性防腐塗装 杉・杉板 ア12㎜・浸透性防腐塗装ナシ1 1ナシ ナシ杉・杉板 ア12㎜・浸透性防腐塗装 杉・構造用合板ア9㎜・浸透性防腐塗装杉・腰板 ア7㎜・障子紙型板ガラス5㎜ 型板ガラス5㎜1818×2002ネジ締り錠1818×7002型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容3ナシ ナシ ナシ42501190WD - 1 修理雨戸(板戸)5枚30横桟と縦枠に緩みあり締め直し調整4250×1190杉 片面と大手塗装 浸透性木材保護塗料・建付調整、釘の打直し・再塗装真鍮甲丸レール・真鍮ベアリング戸車ナシ ナシ伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50木製建具表 - 2A-68S - 1 修理奥の間-縁側244枚引違い障子欄間付き杉 障子紙 古色オイル拭取S - 2 修理奥の間-縁側30引違い障子S - 3 修理中の間-通り土間30引違い障子S - 4 修理店の間-通り土間30引違い障子S - 5 修理店の間-前土間30引違い障子縦框欠損の為継木1120 410181817601818上桟新規調整材、古色塗S -7 修理2階 事務室304枚引違い障子36361800黒檀木引手 4ヶ 黒檀木引手 4ヶ棒引手 L1500 両面 黒檀木引手 4ヶ所上桟新規調整材、古色オイル拭取 上桟新規調整材、古色オイル拭取上桟新規調整材、古色塗杉 障子紙 古色オイル拭取 杉 障子紙 古色オイル拭取 杉 障子紙 古色オイル拭取 杉 障子紙 古色オイル拭取杉 障子紙 古色オイル拭取 杉 障子紙 古色オイル拭取17301818955181817551818173536361755363617552727 27271730上桟新規調整材、
古色塗1818173030 30黒檀木引手 4ヶ 黒檀木引手 4ヶ金物リスト 全て同等品本締錠(シ/空) U9 DN-2 (CB)美和ロック 2静音引戸鎌錠(シ/サ)U9 FG3-1(CB)美和ロック 1静音引戸鎌錠(シ/空)U9 FG3-2(CB)美和ロック 2大型非常開装置付表示装置 U9 FG3-8BG(CB) 大型サムターン 美和ロック 1引違戸錠(シ/サ) U9 SL99-1V(DB)美和ロック 2南京錠 U9APL 美和ロック 1美和ロック U9の鍵はマスターキーを作成 8内締錠 NO.542 ベスト 1ネジ締り錠 477-B BY 堀金物 16堀込引手 MHD-240 マッドブラック MARUKI 1黒檀木引手 W-960-7 MARUKI 71堀込白引手 スカイ戸引手 白塗装 105 アトム 3プッシュつまみ PK04DN スガツネ 4ローラー締り S-320 HL アトム 1襖引手 真鍮 黒 No.350(寸法105) ベスト 14自動閉止吊戸金物 LM-80 スガツネ 他一式 1引手(トイレ)両面 L524黒 AGH-T500BL スガツネ 2引手(トイレ)両面 L374黒 AGH-T350BL スガツネ 4貫抜 SUSW貫抜 木製用 杉田エース 1SUS304大型引手 No.995 ベスト 1SUSフランス落 L300 SUS門落し MOS-270M杉田エース 2ケアハンドル No.997D オークブラウン ベスト 1真鍮ベアリング戸車 64SUSベアリング戸車 6真鍮丁番 20スライド丁番厚扉 H360-C26-26T スガツネ 4スライド丁番重量 J95-C24-25T BN スガツネ 5アームストッパー 1ドアクローザー 1ローラーキャッチ 2マグネットキャッチ 1アルミガラリ600×350 FR−A6040 杉田エース 11818×1120+410 1818×1760 3636×1760 3636×1760 3636×17603636×18001型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金 物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金物/新規金物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容S - 6 修理2階 部屋1ー廊下型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金 物新規金物備 考記 号引違い障子戸30ネジ締り錠 11818×1730姿 図数量修理内容・建付調整、清掃・縦框継木、組子破損補修15ヶ所・古色オイル拭取・障子紙張替・建付調整、清掃・組子破損補修15ヶ所・古色オイル拭取・障子紙張替・引手取付・建付調整、清掃・組子破損補修15ヶ所・古色オイル拭取・障子紙張替・引手取付・建付調整、清掃・組子破損補修10ヶ所・古色オイル拭取・障子紙張替・引手取付・建付調整、清掃・組子破損補修10ヶ所・古色オイル拭取・障子紙張替・引手取付F - 101 新規奥の間 押入引違い襖戸杉・古色オイル拭取・鳥の子紙30(見付縁幅)11818×9551 1 1 1 1・建付調整、清掃・縁塗装補修・襖紙張替F - 1 修理奥の間-中の間4枚引違い襖戸杉・カシュー塗・鳥の子(両面)303636×1735中の間-店の間F - 2 修理4枚引違い襖戸303636×1755F - 3 修理店の間 押入4枚引違い襖戸302727×1755・建付調整、清掃・上縁欠損埋木・縦縁欠損補修・縁塗装補修・襖紙張替1 F - 102 新規引違い襖戸杉・ カシュー塗・鳥の子紙30(見付縁幅)1818×1755中の間 押入襖引手 2ヶF - 4 修理2階 部屋2ー廊下4枚引違い襖戸302727×1730F - 5 修理2階 部屋2 押入引違い襖戸301818×1730・建付調整、清掃・縁塗装補修・襖紙張替・建付調整、清掃・縁塗装補修・襖紙張替・引手交換・建付調整、清掃・縁塗装補修・襖紙張替杉・カシュー塗・鳥の子(両面) 杉・カシュー塗・鳥の子(片面)新規襖引手に取替・襖引手 8ヶ・建付調整、清掃・縦框継木、組子取替、古色オイル拭取・障子紙張替・錠、引手取付・建付調整、清掃・組子取替、古色オイル拭取・障子紙張替・錠、取手取付1 1 1 1 1ネジ締り錠 2ヶ所ナシ ナシ ナシ ナシナシ ナシ襖引手 2ヶ杉・カシュー塗・鳥の子(両面) 杉・カシュー塗・鳥の子(片面)ナシ ナシ ナシ ナシ ナシ ナシ ナシナシ伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号工事名 場 縮 図名 協同組合 一級建築士事務所市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568所 尺 安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子S = 1:50木製建具表 - 3A-691680100 600 9801735100 600 2801680100 575675640 15079020002000200020001600トイレブース900172090017209001720900172070074017402階 部屋1・部屋2925850室名:70×240 4点 / 木板 艶消アクリル切文字半埋込案内:木製ブロック 90×280 1点 / 2種の木材・アクリル切文字、半埋込トイレ誘導:120×345 1点 / 木板・艶消アクリル文字・ピクト切半埋込トイレ:120×150 3点 / アクリル艶消ピクト切半埋込+透明アクリル裏打ち881150600 10065020001081108152016756511153546695881150門扉については、
板塀・門扉等 詳細図 A-65を参照172407001720防虫網前土間板 の 間 縁 側 台 所通り土間奥の間 店の間 中の間部屋 2廊 下吹 抜(-150)展示室部屋 1事務室女子トイレ多目的トイレ男子トイレ物�置±0受 付1234335671階2階1201502507034524070 12070②Kitchen⑤~⑧T O I L E T台 所事 務 室展 示 室③ ④INFORMATION2階展示室へ受 付1201502507034524070 12070②Kitchen⑤~⑧T O I L E T台 所事 務 室展 示 室③ ④INFORMATION2階展示室へ受 付1201502507034524070 12070②Kitchen⑤~⑧T O I L E T台 所事 務 室展 示 室③ ④INFORMATION2階展示室へ受 付1201502507034524070 12070②Kitchen⑤~⑧T O I L E T台 所事 務 室展 示 室③ ④INFORMATION2階展示室へ受 付INFORMATION受 付2407070①345120②120150③25070④ ⑦〜AW - 101 新規引違いガラス窓中の間1アルミ・硬質塩ビ複合サッシ88付属金物一式・水切 幅70・網戸型板複層ガラス1720×900型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金 物新規金物備 考姿 図数量 記 号修理内容型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上 見 込金 物 備 考姿 図数量 記 号型 式場 所寸 法材質 ・ 仕上ガ ラ ス見 込金 物新規金物備 考記 号姿 図数量修理内容AW - 102 新規引違いガラス窓台所1アルミ・硬質塩ビ複合サッシ88型板複層ガラス1720×900AW - 103 新規引違いガラス窓2階 部屋1アルミ・硬質塩ビ複合サッシ88透明複層ガラス1720×9001 AW - 104 新規引違いガラス窓アルミ・硬質塩ビ複合サッシ88透明複層ガラス1720×9003 AW - 105 新規引違いガラス窓男子トイレ・女子トイレアルミ・硬質塩ビ複合サッシ88型板複層ガラス740×70022階 事務室廊下付属金物一式・水切 幅70・網戸付属金物一式・水切WP - 101 新規FIX窓男子トイレ1木製押縁複層ポリカボネート ア10㎜1740×520WP - 102 新規FIX窓女子トイレ木製押縁複層ポリカボネート ア10㎜1675×651〜11531付属金物一式・水切 幅70・網戸・格子 付属金物一式・水切 幅70・網戸・格子1 TB - 101 新規トイレブース男子トイレ1680×200040付属金物一式1 TB - 102 新規トイレブース男子トイレ40付属金物一式メラミン化粧板•ステンレス•アルミ メラミン化粧板•ステンレス•アルミ1 TB - 103 新規トイレブース女子トイレ40付属金物一式メラミン化粧板•ステンレス•アルミ1 TB - 104 新規トイレブース女子トイレ40付属金物一式メラミン化粧板•ステンレス•アルミ790×1600 1735×2000 1680×20001 TB - 105 新規トイレブース女子トイレ40付属金物一式メラミン化粧板•ステンレス•アルミ675×20001 TB - 106 新規トイレブース女子トイレ40付属金物一式メラミン化粧板•ステンレス•アルミ650×2000AW - 106 新規片引きアルミ網戸アルミ オータムブラウンナシ850×925WW-105用 網戸2アルミレール他、ピンチブロック1サ イ ンTL - 101 新規FIX天窓トイレ前 天井アルミ+木製複層ガラス Low-E強化3ミリ+G8+透明網入6.8ミリ546×6951 門扉 - 101.102 新規 AW - 107 新規引違いガラス窓2階 廊下・階段アルミ・硬質塩ビ複合サッシ88透明複層ガラス1720×700付属金物一式・水切 幅70・網戸付属金物一式・水切 幅70・網戸2所 尺 安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子伝統技法研究会管理技術者総括技術者図面番号工事名 場 縮 図名 協同組合 一級建築士事務所市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:50鋼製建具表・トイレブース・サインA-70
敷地境界線参考 仮 設 西 側 立 面 図 S=1:100 参考 仮 設 南 側 立 面 図 S=1:100参考 仮 設 平 面 図 S=1:100392610650隣地境界線隣地境界線8810112861101232334674隣地歩 道21202120国道18号線23630UPパネルキャスターゲートW3600×H2000111仮設事務所他仮囲成形鋼板H2000 仮囲波型亜鉛鉄板H1800仮囲波型亜鉛鉄板 H1800 L14500仮囲波型亜鉛鉄板 H1800 L21000既存ネットフェンス既存コンクリートブロック塀仮囲成形鋼板 H2000 L22500仮囲成形鋼板 H2000 L13800仮囲成形鋼板 H2000 L4000仮囲成形鋼板 H2000 L2000出入口仮囲波型亜鉛鉄板 H1800 L380021222 2 2 2 2 22 2 2 2 2 11 11 2 21 1 1 1 1 1 1 11 1 12 2 212 2 2 1122 2 2 2 12 2 2 2 2 2 212 2 21 1 2 1 1 2 2 21 1 1 1凡例地盤面の足場(数字は段数)下屋屋根上の足場(数字は段数)仮囲い成形鋼板H2000仮囲い波型亜鉛鉄板H1800仮設鉄板1524×6096×22222222 2222222仮囲波型亜鉛鉄板 H1800 L21000令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 伝統技法研究会管理技術者総括技術者A-71 図面番号津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568 S = 1:100 (A2)工事名 場所縮尺 図名 協同組合 一級建築士事務所安達幸一 構造技術者 管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045号 市村康子管理技術者総括技術者市村康子大平茂男 軽 井 沢 町 参考 仮 設 図
一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺外構計画平面図1/100(A2を70%に縮小)+490+39013549143603926106508144526092155778810779411286110139764674+1370+1570+690+1680+300+640BM+30+30WPCLCLWP+1580+1510+1710+2630+3180+1790200020002120212010601060940212020003500150B B 2280+18054.3001600(既存)(既存)+250+170整備不用既存玉石は埋没しているので外構計画平面図 S=1:1003,6701,150500施設名 数量 備 考 記号自然石擁壁(4段)N施設一覧表 (舗装は舗装平面図参照)既存景石移動 崖下に6.3m移動サイロベンチ 基礎は既存サイロ利用露地(再生) 1.0箇所1.0基1.0基裏込めモルタル固定処理門扉 1.0箇所自然石階段1.60m1段積み3.67+1.153.68 3.68m4.82m自然石擁壁(1~4段)22.80m既存露地の修復(約12.0m)5,000石積み(1~4段)石積み(4段)(4段)石積(新設階段)+16701,60022,800+1750縁石並べ直し(固定)(縁石並べ直し固定・裏込めモルタル)令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-72町道
一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺 1/100(A2を70%に縮小)921166012648115464106291802280+1570カシワモミジミズナラC80ミズナラC603本立C70・76・40切株イチイC80ニシキギH150細葉モミジC48コトネアスターH200常緑樹落葉樹+1760+1260+1670+1570+80+30+170+250+370BM+30+1805+275014.36023.6303.9262.32331.10111.2868.8108.14410.6502.7002.36013.5493.9764.674イチイC80イチイC74イチイ2本立C60+C30イチイC90ナラC66クルミC76クルミC70イチイC54イチイC62イチイC62イチイC62イチイC37イチイC50イチイC28 イチイC32イチイC50イチイH200ニシキギH150ニシキギH150モミジH300イチイC44イチイC40イチイC44イチイC65クルミC64クルミC70現況平面図(外構) S=1:100既存フェンス:残存既存スチール格子塀:建築工事にて撤去既存コンクリートブロック塀:建築工事にて撤去既存コンクリートブロック塀:建築工事にて撤去既存石積み(部分的に積み直し)現況平面図(外構)N(既存)(既存)石積み(4段)石積み(1~4段)既存フェンス建築工事にて撤去令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-73既存コンクリートブロック塀:建築工事にて撤去
砂利舗装4.3001,1503,6703,6802,6501,5908,740(既存)(既存)(既存)(既存)6,0502,000縁石撤去+250+170600内外整備不用既存玉石は埋没しているので現況スロープ(園路)W=600前後:不用な石材・木片の撤去清掃本工事にて残材となった玉石を路地下手側に縁石として利用移設凡 例 名 称 数 値 単位 備 考砂利舗装㎡㎡ ㎡仕上げ面積表豆砂利洗い出し舗装脱色アスコン舗装ミツバツツジ 16株新植 h=500前後石積み再建1354914360392610650814452609215577881077941128639764674+1370+1050+1670+1570+690+1750+30+30CL+1580+1510+1710+2750+2630+3180+17902000200021202120106010609402120200018185000B2280+18051600舗装計画平面図 S=1:100豆砂利洗い出し舗装 39.1m2318.824m2路地(玉石縁石)+490脱色アスコン舗装300石積み再建石積み新設1101+1680+390B+150+300+600+750+900+1050+1200+1350+1500+1650+1700+490+450+4909,400+600+750+900+1050一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺 1/100(A2を70%に縮小)舗装計画平面図(4段)(4段)500縁石並べ直し L=22.80mN砂利舗装脱色アスコン舗装(注)雨水浸透面積は軒先までの面積なので数値に誤差が生じている。
180.00119.02m235.30m2駐車場・倉庫前 119.02+35.30 154.32180.00m23,500浸透トレンチ4,263300399.26現況草地 33.7令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-74町道浸透トレンチ浸透トレンチ図面番号
23630392610650557788101128611014674+490+1260+1670+1570+80+30+250+370BM+39013549+30+1570+1750+1570601リュウノヒゲ 49P/㎡+1703004,2631 16270010629236018044.0m2樹木一覧表番号 樹 木 名①②③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭残・伐・新 C 備 考⑮ ⑯ ⑰ ⑱ ⑲番号 樹 木 名 残・伐・新⑳80808060707640767470C 備 考60307090665462626237502832h150番号 樹 木 名 C 備 考 残・伐・新h150h150h150h150h150h300444044655048H50H35016株新植二脚鳥居支柱クルミクルミカシワモミジイチイイチイミズナラミズナラナラナラナラクルミイチイクルミ伐採伐採残存残存伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採残存イチイイチイクルミイチイナライチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイイチイニシキギ枝落とし伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採6470イチイイチイイチイイチイニシキギモミジイチイイチイイチイイチイイチイ伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採伐採移植新植栽新植栽 枝垂サクラホソバモミジミツバツツジ地被類水仙植栽エリア概算 44.0+7.2+16.3=67.5㎡1平方メートルに3か所と仮定して約200球現況石材・既存樹の根元が障害にならない部分に適宜植栽212223 242526278144蝨ー+1760+1710+2750+1790⑦⑮⑧⑨ ⑩ ⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱⑲14360+1050②③④⑤①2821222324252627282930313233343536373839404142残存樹木伐採樹木新植樹木リュウノヒゲ49P/㎡*1.28㎡=63p4525移植先移植1.28㎡ =63P16.3m27.2m2伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐伐4029~3342伐伐41ミツバツツジ 16株新植 h=500前後伐採 移植 新植 伐 移 新一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺 1/100(A2を70%に縮小)植栽計画平面図 S=1:100植栽計画平面図NイチイC74カシワモミジミズナラC603本立C70・76・40クルミC76イチイC90ナラC66イチイC80イチイC54イチイC62イチイC62イチイC62イチイC50切株イチイC80クルミC64クルミC70イチイ2本立クルミC70細葉モミジC48イチイC50イチイC37ニシキギH150イチイC50イチイC32イチイC28イチイH200モミジH300イチイC40イチイC44イチイC65イチイC44新植 枝垂れ桜ニシキギH150ホソバモミジC48ミズナラC80令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-75 番号2829 30 31 32 33343536393738伐⑳⑥図面
3939一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺 1/100(A2を70%に縮小)143603926106508144604852609215577881077941128611012323339764674+1370+1050+1760+1260+1670+1570+690+1680+300+1750+640+170+250+370BM+80+30+39023630+30WPCL莠コ諢・LGP莠コ諢・莠コ諢・WPCLCLWP216.959m2屋根面積② 37.5m24,2009,600+1580+1510+1710+2750+2630+3180+1790200020002120200021201060106094021202000+1750+1570350057571818212118181505000BB BBB B2.200+18054.300浸透トレンチ浸透トレンチ10.570浸透側溝-A1600敷地面積 894.927m2 ⇒895.0㎡非浸透性舗装 34.0m2浸透トレンチ浸透桝B-7(T-2)浸透桝B-3(T-2)浸透桝(T-2)C-2雨水排水抑制計算用求積図 S=1:100施 設 名備 考屋根面積① 屋根面積② 合計草 地浸透桝-A浸透桝-B浸透桝-C浸透側溝-A浸透側溝-B浸透側溝-C浸透トレンチ計 算 式 数値 備 考W=240b浸透桝-DW=300 入口 (T-2)園内 (T-2) 4.20+4.50+3.90+1.60広場雨水用 (T-2)14.2m2.0基3.0基注意)上記面積は雨水排水計算用面積であり、実面積は舗装平面図を参照の事。
注)桝及び側溝のT-2とは車輌横断用であり、普通車輌の横断に耐えるものとする。
舗装種類(雨水排水計算用) 雨水浸透施設面 積 浸 透 種 別216.0㎡37.5㎡253.5㎡34.0㎡ 豆砂利洗い出し舗装1.屋 根2.玄関前(非浸透性)舗 装 箇 所3. 草地・駐車場 等母屋+トイレ倉庫雨水排水抑制計算用求積図浸透性舗装 165.3m22360暗渠にて排水N砂利舗装②28.4m2290.7㎡合計 427.3㎡165.3㎡ 脱色アスコン舗装(浸透性) 4.透水性舗装砂利舗装①砂利舗装②砂利舗装①108.2m2108.2㎡浸透桝C-1(T-2)28.4㎡浸透側溝-C(T-2)浸透側溝-C(T-2)3,900浸透桝B-6(T-2)(T-2)浸透桝A-2(車道用)浸透桝A-3(車道用)浸透桝B-2(T-2)浸透桝B-1(T-2)浸透側溝-C(T-2)浸透桝A-15.0基1.0基3,5004.30+3.00+3.50+49010.8m浸透桝D現況草地 290.7m2浸透側溝-A(T-2)10.57+2.20 12.77m暗渠にて排水L=6.4m暗渠にて排水L=3.7m暗渠にて排水L=2.7m2700L=2.60mL=1.30m暗渠にて排水暗渠にて排水L=1.80m暗渠屋根排水合計 ΣL=2.7+6.4+3.7+1.3+2.6+1.8=18.5m内径600角内径500角 広場雨水用CD桝 (T-2)広場雨水用CD桝内径450角 入口U字溝に接続(T-2)内径300角 車輌用U字溝に接続(T-2)浸透側溝-C(T-2)3,000800令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-76 図面番号町道屋根面積① 216.0m2
G.L300内外150内外一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568縮尺 図面表示(A2を70%に縮小)舗装・施設詳細図G.L250以外10050 150 50再生クラッシャーランRC-40フィルター層 t=50脱色カラーアスコン舗装 t=50砂利舗装 t-100 150再生クラッシャーランRC-4040土間コンBB182B60ワイヤーメッシュ豆砂利洗い出し舗装 t=40玉石縁石(裏込めモルタル)細図 S=1:5玉石階段詳細図 S=1:5玉石縁石詳細図 S=1:5砂利舗装詳細図(駐車場) S=1:5 脱色カラーアスコン舗装詳細図 S=1:10 豆砂利洗い出し舗装詳細図 S=1:10G.L隣地境界300内外150内外100裏込めモルタル1:3300内外150内外G.L150内外玉石擁壁詳細図 S=1:5G.L121,000 内外500内外令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事 図名A-77 図面番号
一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺 1/20(A2を70%に縮小)67525 2575 1100 11002406門扉平面図 1209509090 901800150釘打鉄線綾割掛杉皮S=1:20シュロ縄綾割掛釘打鉄線綾割掛シュロ縄綾割掛シュロ縄綾割掛杉切丸太(防腐処理)杉梢丸太(防腐処理)600650φ1850460φ19501,1331,1331,850 1,950460高さ調整砕石460301,95090*901,7306060505090*9060*9060*9060*9060*90既存砕石既存サイロ1,850既存平立面図 S=1:30大平茂男計画平断面図 S=1:30仕上げ平立面図 S=1:30盤面は柿渋を3回以上塗布すること。
門扉詳細図 S=1:20 二脚鳥居詳細図 S=1:15サイロベンチ詳細図 S=1:30300 1300160040080 120020門扉正面図 S=1:20門扉側面図 *門扉は(株)タカショ-アートウッド門扉 こだわり板横型または同等品とする門扉・サイロベンチ・支柱詳細図A-78令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事図面番号
コンクリート蓋RBX2-500F浸透U字溝-A単粒度4号砕石底塊リング透水シート底塊ブロック800800800縁塊1200 1200120012001200600桝底部RBX2-600E縁塊800コンクリート蓋RBX2-600FRMBX-300E桝底部平面図断面図8001000敷砂断面図底塊フィルター200100300100200敷砂200 8001,200 100単粒度4号砕石底塊フィルター浸透(ポラコン)桝浸透(ポラコン)桝浸透(ポラコン)桝単粒度4号砕石透水シート800100600200ゴミ除去パンチングバスケット浸透U字溝透水シート300浸透U字溝浸透桝-D(非車両用)200縁塊透水シート1,0001,000断面図120浸透桝-C1.2(耐車両用)500縁塊RBX2-500Eパンチングバスケット単粒度4号砕石敷砂縁塊RBX2-500Eパンチングバスケット断面図1000200100800200底塊リング透水シート浸透(ポラコン)桝1, 000300 300底塊フィルター570角-700 S=1:20 S=1:20一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺950950透水シート浸透桝単粒度4号砕石950950950950C-1平面図 C-2平面図(駐車場砂利舗装) (脱色コンクリート舗装)桝底部浸透桝A(耐車両用)S=1:20 浸透桝-B(耐車両用) S=1:20浸透桝類は既製品なので、雨水浸透計算の断面サイズをクリアしてれば良い。
浸透雨水桝詳細図1/20(A2を70%に縮小)530530530420 55 5581085 640 8565075 75 500側塊300 300 300 100敷砂単粒度4号砕石100100120 900 100 100 100関西ポラコン(株)図面より入口浸透性U字溝4505501/100入口浸透性U字溝-A浸透U字溝-A70070 560 70平面図636パンチングバスケット400角またはグレーチング蓋450490角令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-79 図面桝底部番号
一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺浸透U字溝-C詳細図 S=1:10※適用荷重:T-2 ※適用荷重:T-21/10(A2を70%に縮小)U字溝B詳細図 S=1:10 浸透トレンチ詳細図 S=1:10200 800 100800透水シート単粒度砕石S-30300VU150(有孔管)埋戻工砂2,000110300110※適用荷重:T-2U字溝平面図S=1:20800 100敷き砂単粒度砕石S-30800透水シートG.L395 70190断面図グレーチング(ボルト固定式)52050 420 5060 300 60250 105 80 252,000浸透性U字溝U字溝-C平面図S=1:20100 800290240 50敷き砂800100250 903606523045 370 45460250405250 250 250 250U字溝側面図5501000U字溝平面図敷き砂単粒度砕石S-30800断面図透水シートG.Lスチール製グレーチング細目 T-2(横断用)30036060450560450浸透 U形側溝OPU-450入口(玄関)U字溝A詳細図 S=1:10200 800 100令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-80 図面番号排水施設詳細図(U字溝詳細図)G.L
一級建築士事務所管理建築士 一級建築士 大臣登録 第235045 市村康子●● 協同組合 伝統技法研究会軽 井 沢 町総括技術者管理技術者構造技術者大平茂男市村康子安藤幸一工事名場所 津軽屋 北佐久郡軽井沢町大字追分568図名縮尺浸透U字溝-C詳細図 S=1:10※適用荷重:T-2 ※適用荷重:T-21/10(A2を70%に縮小)U字溝B詳細図 S=1:10入口(玄関)U字溝A詳細図 S=1:10G.L44025510430スチール製グレーチング細目 T-299515受けつばアングル L40×40×5クロスバー φ6 @100メインバー DⅠ-25 @15断面図平面図56015995エンドプレート FB4.5×19クロスバー φ6 @100メインバー DⅠ-25 @15断面図平面図405100かさ上げ材:□65×40×3.2(L=985)45 370 454609025250360406540 266※適用荷重:T-2G.L395190グレーチング(ボルト固定式)52050 420 5060 300 602540 40410316709515エンドプレート FB4.5×19クロスバー φ6 @100メインバー DⅠ-25 @1552050 420 5051040 430 4046045 370 45浸透トレンチ詳細図 S=1:10200 800 100800透水シート単粒度砕石S-30300VU150(有孔管)埋戻工砂600雨水地中埋設図 S=1:10車両重量を考慮しGL-600以上の深さに埋設すること600660屋根雨樋排水管塩ビφ75令和8年度 町単 追分宿津軽屋保存修理工事A-81排水施設詳細図(グレーチング詳細図)図面番号995G.L