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土教総施第2号

茨城県土浦市の入札公告「土教総施第2号」の詳細情報です。 所在地は茨城県土浦市です。 公告日は2026/04/02です。

新着
発注機関
茨城県土浦市
所在地
茨城県 土浦市
公告日
2026/04/02
納入期限
-
入札締切日
-
開札日
-
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添付ファイル

公告全文を表示
土教総施第2号 土浦市公告第86号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 令和8年4月3日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 土教総施第2号工 事 件 名 土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事工 事 場 所 土浦市沖宿町地内工 事 概 要【情報共有システム対象工事】電灯設備工事動力設備工事受変電設備工事太陽光発電設備工事弱電設備工事火災報知設備工事工 事 期 間 令和10年3月15日まで予 定 価 格 464,180,000円(消費税及び地方消費税を含まない)最低制限価格 ア 「くじ」により開札時に決定イ 本工事の最低制限基本価格は「(2)建築工事」として算出する(土浦市ホームページ内「競争入札における最低制限価格の設定について」参照)2 入札参加の形態この工事は、特定工事共同企業体による入札とする。 (1)共同企業体の構成員数 2(2)各構成員の出資率の下限 30%3 競争参加資格この工事の競争参加資格は、開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。 (1)構成員共通条件ア 令和7・8年度の土浦市における電気工事に係る競争入札参加資格の認定を受けていること。 イ 地方自治法施行令第167条の4第1項の規定に該当しない者及び同条第2項の規定に基づく土浦市の入札参加の制限を受けていない者であること。 ウ 土浦市工事請負業者等指名停止等措置要綱(平成11年3月31日告示第22号)に基づく指名停止措置を受けていない者であること。 エ 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立がなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立がなされている者でないこと。 (再生手続開始決定がなされ、競争参加資格の再認定を受けた者を除く。)オ 構成員はこの工事において、2以上の共同企業体の構成員になることはできない。 カ 対象工事の設計業務等の受注者を含む特定工事共同企業体でないこと。 キ 対象工事の設計業務等の受注者と資本又は人事面において関連があるものを含む特定工事共同企業体でないこと。 【設計業務等の受注者:株式会社楠山設計・株式会社須藤設計】(2)代表構成員 入札参加資格ア 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、電気工事の年間平均完成工事高が1億円以上であること。 イ 電気について特定建設業の許可を有すること。 ウ 出資比率が構成員中最大であること。 営業所の所在地土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。 法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。 経営事項審査建設業法第27条の23に規定する「経営事項審査」で、審査基準日が令和6年11月11日以降で最新の経営事項審査において、電気工事について総合評定値を有すること。 同時落札制限 なし技術者の配置本工事を専任して行う主任(監理)技術者として、電気工事について建設業法第26条に規定する監理技術者になり得る者を配置できること。 代表以外の構成員入札参加資格ア ア 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、電気工事の年間平均完成工事高が5000万円以上であること。 イ 電気について特定建設業の許可を有すること。 営業所の所在地土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。 法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。 経営事項審査建設業法第27条の23に規定する「経営事項審査」で、審査基準日が令和6年11月11日以降で最新の経営事項審査において、電気工事について総合評定値を有すること。 同時落札制限 なし技術者の配置本工事を専任して行う主任(監理)技術者として、電気工事について建設業法第26条に規定する主任技術者になり得る者を配置できること。 4 資格要件の確認等この工事の入札に参加を希望する者は、次に掲げるとおり競争入札参加資格の確認を受けるものとする。 (1)参加資格確認申請書等ア 入札参加資格審査申請書(特定工事共同企業体用) 1部イ 特定工事共同企業体協定書 3部ウ 各構成員の経営規模等審査結果通知書の写し(最新のもの) 各1部エ 現場代理人及び主任(監理)技術者配置予定届 各1部オ 主任(監理)技術者となる者が条件を満たしていることを証明する書類の写し各1部カ 現場代理人及び主任(監理)技術者を雇用していることを証明する書類 1部キ 資本関係又は人的関係確認書 各1部(2)提出方法契約検査課窓口へ持参。 他の方法(郵送又は電子ファイル等)による提出は無効とする。 (3)提出期間令和8年4月6日(月)から令和8年4月28日(火)までの、土・日・祝日を除く午前8時30分から午後5時15分まで。 (4)その他ア 資格要件の確認は申請書の提出期限現在で行い、その結果は令和8年5月1日(金)までに書面にて通知する。 イ 入札参加資格がないと認められたものは、市長に対して資格がないと認めた理由について説明を求めることができる。 ただし、説明を求める場合には、令和8年5月25日(月)までに任意様式による書面を持参して行わなければならない。 (郵送等による請求は受け付けないものとする。)5 設計図書等の閲覧(1)閲覧期間 公告日から開札日まで(2)閲覧方法 土浦市ホームページに掲載する。 6 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年5月15日(金)午後5時まで(2)質疑受付方法 質疑書様式(土浦市ホームページの「入札・契約関係各種書式」に掲載してある「質疑回答書」)により質疑を作成し、以下に指定するメールアドレス宛に送信すること。 送信後、確認のために必ず契約検査課宛てに電話をすること。 (3)質疑送信先 keiyaku@city.tsuchiura.lg.jp(4)回答方法 令和8年5月22日(金)に土浦市ホームページに掲載する。 7 契約条項を示す場所及び日時場 所 土浦市総務部契約検査課窓口日 時 公告日から開札日までの土・日・祝日を除く午前8時30分から午後5時まで8 入札及び参加申請の方法(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和8年4月30日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年5月22日(金)午後5時※ 土日祝日を除く(3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和8年5月25日(月)午前9時イ 受付終了 令和8年6月 8日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。 期限までに到着しない場合は無効とする。 (4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)工事内訳書の提出ア 工事費内訳書を提出する際には設計図書等で指定した様式を用い、電子入札システムによる電子ファイルでの送信により提出すること。 イ ① 提出書類の容量が2メガバイトを超える場合など、電子入札システムによりがたい特別な事情がある場合には、土浦市契約検査課に事前連絡したうえで、入札書受付期間内に郵送(一般書留、簡易書留のいずれかに限る)により提出すること。 ② 封筒については、別記「郵便用の封筒について」により作成すること。 ③ 工事費内訳書には、番号・件名・場所・日付・所在・商号・代表者名を記入すること。 必要事項の記入及び押印がない内訳書は、無効とする。 ※指定した様式及び提出方法を用いない内訳書は、無効とする。 (6)やむを得ない事態が発生したときは、入札の執行を中止し、又は延期するものとする。 (7)入札書には、入札者が消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を記載すること。 (8)入札者は、その提出した入札書(当該入札書に記載すべき事項を記録した電磁的記録を含む。)の書き換え、引換え又は撤回をすることができない。 9 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年6月10日(水)9時30分(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室10 落札候補者の決定(1)予定価格と最低制限価格の制限の範囲内で、最低の価格の申込みをした者を落札候補者とする。 (2)落札候補者となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、くじにより落札候補者及びその次の順位以降の者(以下「次順位者」という。)を決定する。 11 落札者の決定(1)競争参加資格を証明する書類により、落札候補者について競争参加資格の審査を行う。 (2)競争参加資格審査の結果、競争参加資格があると認められたものを落札者とする。 (3)競争参加資格審査の結果、競争参加資格がないと認められた場合には、次順位者を落札候補者とし、この者につきあらためて競争参加資格の審査を行う。 この審査は落札者が決定するまで行う。 12 仮契約の締結落札者とは仮契約を締結する。 なお、議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第2条の規定による議会の議決を経たときに、仮契約は本契約となる。 13 入札保証金及び契約保証金(1)入札保証金 免除する(2)契約保証金要する。 (契約金額の1/10以上の額とする。)ただし、利付国債の提供又は金融機関若しくは保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることができる。 また、履行保証保険契約の締結を行った場合は、契約保証金を免除する。 14 支払条件(1)前金払 当該契約金額から算出する各年度の出来高予定額の40%以内(請求にあたっては保証事業会社の保証を要する)(2)中間前金払 当該契約金額から算出する各年度の出来高予定額の20%以内(請求にあたっては保証事業会社の保証を要する)(3)部分払 1回15 入札の無効以下に該当する入札は無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落札決定を取り消す。 (1)競争参加資格審査において、競争参加資格がないと認められた者の入札(2)提出書類に虚偽の記載をした者の入札(3)談合等、公正な入札を害する行為又はその疑いが払拭できないとされた場合の入札(4)有効な電子証明書を取得していない者がした入札(5)契約検査課の許可を得ずに紙入札をした者の入札(6)電子入札と紙入札の両方を行った者の入札(7)入札者本人又は第三者を問わず、不正な手段により改ざんされた事項を含む場合の入札(8)工事費内訳書の内容に不備がある者の入札(9)入札者の間に以下の基準のいずれかに該当する関係が存在する場合の入札ア 資本関係において、親会社と子会社の関係にある場合イ 資本関係において、親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合ウ 人的関係において、一方の会社の役員が、他方の会社の役員を現に兼ねている場合エ 人的関係において、一方の会社の役員が、他方の会社の管財人を現に兼ねている場合オ その他上記と同視しうる資本関係又は人的関係があると認められる場合(10)前各号のほか入札公告及び土浦市契約規則等の入札条件に違反した入札16 その他(1)契約にあたっては、契約書の作成を要する。 (2)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (3)契約締結後、コリンズの登録をすること。 (4)この工事は、2ヵ年にわたる債務負担案件である。 以上 工事仕様書工事番号 土教総施第2号工事件名 土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事工事場所 土浦市 沖宿町 地内工事期間 令和10年 3月15日まで内容1.目的児童数が減少し、学級数が適正規模に満たない小学校がある上大津地区について、「上大津地区小学校適正配置実施計画」に基づき、上大津地区に統合小学校を整備する。 2.工事概要施設整備工事電灯設備工事、動力設備工事、受変電設備工事、太陽光発電設備工事、弱電設備工事、火災報知設備工事3.関連工事等との取り合い・土浦市立上大津小学校施設整備建築主体工事・土浦市立上大津小学校施設整備機械設備工事・図工室、家庭科室の備品、什器等の移動作業(R8年7月まで)・スクールバス試走(R8年9月)・新校舎への移転作業(R10年2~3月)・NTT、機械警備の配線・機器設置作業(R10年2~3月)西棟 東棟中央棟(別棟B)特別教室棟コア(別棟E)体育館 付属建物耐火要求準耐火 準耐火 耐火その他建築物木造耐火 その他建築物その他建築物構造木造 木造鉄筋コンクリート造木造木造木造木造階数 地上2階 地上2階 地上2階 地上1階 地上1階 地上1階 地上1階建築物の高さ12.1m程度12.1m程度 9.4m程度 6.1m程度6.4m程度13.3m程度 3.3m程度軒の高さ 7.3m程度 7.3m程度 8.4m程度 5.3m程度 6.3m程度 13.0m程度 2.8m程度建築面積 993㎡ 1,201㎡ 519㎡ 1,222㎡ 154㎡ 1,218㎡ 130㎡建築面積合計5,187㎡130㎡延べ面積 1,733㎡ 1,999㎡ 904㎡ 974㎡ 149㎡ 1,110㎡ ─延べ面積合計6,871㎡113㎡基礎 ベタ基礎布基礎ベタ基礎布基礎ベタ基礎布基礎ベタ基礎布基礎ベタ基礎布基礎※同敷地内の輻輳工事となるため、相互に連絡調整を行った上で施工計画を立案すること。 仮囲い、工事車両出入口、交通誘導員、足場、作業スペース等を共有すること。 (なお、仮囲い、交通誘導員、外部足場については、建築主体工事で設置したものを無償で利用できるものとする)密接に関連する工事であり、十分な打合せを適宜実施し施工すること。 4.特記事項・工事目的物の品質確保とともに、周辺住民の生活や店舗営業、通行人の安全に配慮し、工事による影響を最小限に抑える努力を工事完成まで継続すること。 ・外部足場撤去前に中間検査を受検すること。 ・上大津小学校は令和10年4月に開校予定である。 2月からは開校準備を行うため、1月15日までに校舎棟・体育館棟の現場施工を完了させ、中間検査(現場検査)を受検すること。 (管財課検査受験前には社内検査を実施の上、住宅営繕課で下検査を実施する。)以降の期間は、書類作成等にあてること。 ・検査については、別添の検査予定表を参照し、工程計画を立案すること。 ・上大津小の周辺道路は児童生徒の通学路になっているため、材料搬入時等大型車両使用時は登下校時間を避けた時間で計画すること。 ・道路上で作業を行う際は交通誘導員Bを適宜配置させること。 ・本工事は国庫補助を受けており、出来高として計上する内容に条件がある。 計上内容及び受検日程等については、契約後市係員と協議のうえ決定すること。 ・定例打合せ会議を令和8年7月から毎週1回行う。 出席者は、教育総務課、住宅営繕課、監理者、本工事請負者、関連工事等関係者で15名程度とする。 会議開催場所を確保すること。 ・本工事は情報共有システム活用の対象工事である。 受注者はシステムの利用を希望する場合は、「土浦市が発注する建設工事における情報共有システム試行要領(営繕工事編)」に基づき、発注者と事前協議を行なうこと。 ・設計変更等については、契約書第18条から第25条、公共建築工事標準仕様書1.1.8から11.10に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続については、「工事請負契約における設計変更ガイドライン[土浦市]:令和8年3月改定」によることとする。 5.一般事項・契約後速やかに工事看板(市様式)を2箇所に設置すること。 (位置は打合せによる)・提出書類は、市所定の様式を使用すること。 (様式は市HPよりダウンロード可)・主要資材の搬入搬出時及び各工程毎に監理者及び市係員の立会いを行う。 ・施工に当たっては、公共建築改修工事標準仕様書・建築改修工事監理指針・バリアフリー法他、各関係法令を遵守すること。 ・石綿障害予防規則及び大気汚染防止法に基づく、事前調査結果報告・掲示・養生・作業等を適正に行うこと。 なお、それらにかかる費用については、事前調査・結果報告・掲示までを本工事に含む。 さらに本仕様書又は図面に明記された石綿含有建材除去作業も同様とする。 その他、調査結果によって必要となる石綿含有分析調査費用及び石綿含有建材除去費用等については、設計変更対象とする。 なお、事前調査は有資格者が行うこと。 ・ゴールデンウィーク・お盆・年末年始などで休工(概ね4日連続以上)する場合は、保安管理計画書を事前に提出するとともに、最低1日1回の巡回(委託可)を行い、現場の保安管理を徹底すること。 後日、写真添付のうえ管理報告書を提出すること。 ・下請負人は、各種法令に適合していることを条件とし選定すること。 選定後、法令に違反していることが判明した場合は、速やかな是正を求めるなどの適正な措置を講じること。 ・工事用電力、工事用水に係る一切の費用は請負者負担とする。 ・官公署への手続きが必要な場合は速やかに行う。 なお、手続きに必要な費用は請負者負担とする。 ・写真は大臣官房官庁営繕部監修工事写真の撮り方により撮ること。 ・施工に先立ち監理者又は市係員の指示により、プレゼンテーションや検討用として、各種部分模型や見本の提出を求められた場合は、請負者の負担により、取り寄せ又は製作のうえ提出すること。 ・本工事に起因した事故、周辺道路・土地建物の損傷、電波障害等による近隣苦情処理の一切は請負者の責任において対応し解決すること。 ただし、市が必要と認めた場合に限り、市はその問題の解決及び処理に向け請負者に協力するものとする。 なお、これらに係る費用は請負者負担とする。 ・内容について不明の箇所は随時、監理者及び市係員と十分打合せのうえ作業を進めること。 なお、質疑等は書面にて提示すること。 6.提出書類・契約後速やかに提出するもの下請負届 1部(管財課経由住宅営繕課宛)現場代理人及び主任(監理)技術者選任通知書 1部(管財課経由住宅営繕課宛)工程表 1部(管財課経由住宅営繕課宛)工事カルテ(CORINS)受注登録内容確認書 1部(住宅営繕課宛)前払金請求書 1部(教育総務課宛)・着工前に提出するもの着工届 1部(住宅営繕課宛)総合施工計画書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)仮設計画書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)(工事車輌進入計画、交通誘導員配置計画、仮囲い設置計画等)全体予定工程表 1部(関係者全員宛)申請・届出書類一覧表 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工体制台帳の写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)再下請負人通知書の写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工体系図の写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)火災保険証書の写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)建退共証紙購入状況報告書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)(又は建退共済証紙(無購入・購入遅延)理由書)再生資源利用(計画)書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)石綿事前調査結果報告書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・施工2週間前に提出するもの下請負変更届(追加、訂正時) 1部(管財課経由住宅営繕課宛)施工要領書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)(産廃は産廃業者の許可証写し及び契約書写し産廃運搬経路図含む)(作業主任者、技能士が必要な工種は免状写し及び選任通知含む)メーカーリスト 1部(監理者経由住宅営繕課宛)仕上材料リスト 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工図 1部(監理者経由住宅営繕課宛)材料使用承諾願 1部(監理者経由住宅営繕課宛)防水・塗装材料使用総括表(予定) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・施工後速やかに提出するもの材料検査調書(指定材料のみ) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)各種施工結果報告書(出来形、建て方等) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)各種試験結果報告書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)工場立会検査報告書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)工事現場保安管理報告書(長期休工時) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・定時に提出するもの3週間工程表(定例会時) 1部(関係者全員宛)月間工程表(月末定例会時に次月分) 1部(定例会出席者全員宛)前回打合せ議事録(定例会時) 1部(定例会出席者全員宛)工事現場保安管理計画書(長期休工時) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・管財課中間検査時に提出するもの工事写真(検査対象部分) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)検査対象個所図 1部(監理者経由住宅営繕課宛)着工前に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工2週間前に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工後速やかに提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)定時に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・第1回管財課出来高検査時に提出するもの一部履行届 1部(住宅営繕課宛)工事写真(検査対象部分) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)検査対象個所図 1部(監理者経由住宅営繕課宛)出荷証明書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)その他、中間検査時に提出するものに準ずる・工事完成時に提出するもの工事完成届 1部(住宅営繕課宛)工事カルテ(CORINS)竣工登録内容確認書 1部(住宅営繕課宛)完成図(A3白焼きバラ) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)工事写真(施工前・施工中・完成) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)工事写真データ(JPEG形式) 3部(監理者経由住宅営繕課宛)防水・塗装材料使用総括表 1部(監理者経由住宅営繕課宛)仕上材料リスト 1部(監理者経由住宅営繕課宛)各種検査結果報告書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)(建築指導課、消防、管財課、自主、監理者、教育総務課、住宅営繕課等)出荷証明書(納品伝票写し) 1部(監理者経由住宅営繕課宛)マニフェストE表写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)再生資源利用(実施)書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)建退共受払簿 1部(監理者経由住宅営繕課宛)交通誘導員出勤伝票写し及び集計表 1部(監理者経由住宅営繕課宛)規格証明書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)品質保証書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)試験成績書 1部(監理者経由住宅営繕課宛)備品引渡しリスト 1部(監理者経由住宅営繕課宛)取扱い説明書写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)建築物等の利用に関する説明書写し 1部(監理者経由住宅営繕課宛)実施工程表 1部(監理者経由住宅営繕課宛)着工前に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工2週間前に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)施工後速やかに提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)定時に提出した書類まとめ 1部(監理者経由住宅営繕課宛)・管財課工事検査合格後に提出するもの工事目的物引渡書 1部(教育総務課宛)請求書 1部(教育総務課宛)完成図 2部(住宅営繕課宛)(製本 文字入りA3)(巻末にメーカーリスト、仕上材料リストを掲載)完成図(CADデータ:JWW、PDF形式) 3部(住宅営繕課宛)完成写真アルバム(キャビネ版、データ) 4部(住宅営繕課宛)備品引渡しリスト 1部(教育総務課宛)引渡し物(鍵、キーボックス、予備品、付属品等) 1部(教育総務課宛)取扱い説明書 1部(教育総務課宛)建築物等の利用に関する説明書 1部(教育総務課宛)・その他 市係員の指示するもの※各提出部数は、工事完成後に市が保管する部数施工中は、監督員事務所又は定例打合せ会開催場所に各書類を備え付け、市係員及び監理者が常に閲覧できるよう整理しておくこと。 ※提出する書類は、ふたの閉まるプラスチックケース等に収納し、ケースに件名等を記入のうえ、台車に載せ、台車ごと提出すること。 位 置 図土教総施第2号土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事【工事内容】電灯設備工事、動力設備工事、受変電設備工事太陽光発電設備工事、弱電設備工事火災報知設備工事(施工期間)契約日~令和10年3月15日施設名称:上大津東小学校対象地:土浦市沖宿町地内 工事場所:上大津東小学 白地 黒文字ご迷惑をおかけします 青地 白文字※材質:高輝度反射式又は同等以上 書体:ゴシック体工事看板仕様白地 青文字青地 白文字(工事件名記入)1,1001,400(請負者は連名)発 注 課工事監督課TEL○○○-○○○○TEL826-1111 土浦市建設部住宅営繕課1,400TEL○○○-○○○○ ㈱○○○○建設会社 請 負 者監 理 者 ㈱○○○○設計事務所TEL826-1111います。 上大津小学校を整備して土浦市教育委員会教育総務課令和10年3月15日まで土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事 1特 記 仕 様 書 (電気設備工事)Ⅰ 工 事 概 要1.工事名 土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事2.工事場所 茨城県土浦市沖宿町2476番1の一部、2482番5、同番6、同番7、同番8、2484番1の一部同番3、同番6、同番7、2490番3、2495番1、同番2、2500番1、同番3、2504番13666番、3667番及び道路141.10㎡3.敷地面積 22,894.61㎡4.工事範囲 図示のとおり5.建物概要6.別途工事工事仕様書参照建物名称 教室西棟 教室東棟 コア(別棟B)構 造 W造 W造 RC造階 数 地上2階 地上2階 地上2階建築面積 993㎡ 1,201㎡ 519㎡延べ面積 1,733㎡ 1,999㎡ 904㎡建物名称 特別教室棟 コア(別棟E) 体育館構 造 W造 W造 W造階 数 地上1階 地上1階 地上1階建築面積 1,222㎡ 154㎡ 1,218㎡延べ面積 974㎡ 149㎡ 1,110㎡建物名称 附属棟構 造 W造階 数 地上1階建築面積 130㎡延べ面積 113㎡2Ⅱ 電 気 設 備 工 事 仕 様1.共通事項図面及び本特記仕様書のほか、以下を適用する。 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「改修標準仕様書」という。)「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事)(令和4年版)」(以下「建築改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)(令和4年版)」(以下「標準図」という。)2.特記事項(1)項目は、番号に の付いたものを適用する。 (2)特記仕様で※印、・印の適用は、次による。 ※印の付いたものを適用する。 ・印の付いたものは適用しない。 (3)特記仕様に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該表及び当該図を示す。 (4)建築工事、機械設備工事は、別記各工事の特記仕様書による。 3Ⅲ 特 記 仕 様第1章 一 般 共 通 事 項1.技術者等建設工事請負契約書及び茨城県建設工事施工適正化指針に基づき、適切な施工体制が行える現場代理人及び技術者(主任技術者・監理技術者・専門技術者)を配置する。 2.施工従事者施工にあたっては、必要な資格保有者を従事させる。 3.工事実績情報(CORINS)の登録 ※ 適用する (付記事項参照)4.設計図書の優先順位 (1)現場説明に対する質問回答書 (2)現場説明書 (3)特記仕様書(4)図面 (5)標準仕様書、改修標準仕様書及び標準図5.機材等(1)使用する機材等は、標準仕様書、設備機材等評価名簿(最新版)((一社)公共建築協会)によるもの又はこれらと同等以上のものとし、監督員の承諾を受ける。 (2)使用する機材等は、揮発性有機化合物の放散による健康への影響に配慮し、かつ、石綿を含有しないものとする。 (3)「茨城県リサイクル建設資材評価認定制度」で認定されたリサイクル建設資材は、茨城県リサイクル建設資材率先利用指針により率先利用に努めるものとする。 (4)「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく、「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(平成29年2月7日閣議決定)」及び茨城県環境保全率先実行計画(県庁エコ・オフィスプラン)に基づき、県が定める「特定調達品目」の判断基準等を満たす環境物品等を選択するよう努めるものとする。 (5)次に指定する機材は、設計図書に定めがない場合に適用する。 ①厚鋼電線管は、付着量内外面300g/㎡以上の溶融亜鉛めっきを施したものを標準とする。 ②ケーブルラックの仕上げは、付着量片面350g/㎡以上の溶融亜鉛めっきを施したもの又は同等以上の耐食性能を有する溶融亜鉛-アルミニウム系合金めっき鋼板製を標準とする。 (6)上記の条件を満たすものが県産品で確保できる場合においては、優先使用に努めるものとする。 なお、県産品とは、「茨城県内で生産されたもの、又は加工し製品化されたもの」とする。 6.機材等の試験機材等の試験は、標準仕様書、JIS、JEC及びJEM等に基づいて行い、試験成績書を提示する。 また、設計図書で定めた条件の証明ができない場合、監督員が必要と指示した場合などは試験を行い、監督員が試験に立ち会う。 7.機材等の検査機材等は種別ごとに監督員の検査を受ける。 ただし、設計図書に適合し、一定以上の品質が確認できたものは、監督員の承諾を受けて検査を省略することができる。 8.建設発生土の処理等※ 構内適正処理 (※構内の指示する場所に敷き均し ・構内の指示する場所にたい積)・ 構外搬出適正処理 (付記事項参照)・ ストックヤードに搬出する場合は、付記事項参照。 9.発生材の処理等 (1.3.9)・ 発注者に引き渡しを要するもの( )※ 構外搬出とし、関係法令に準拠し適切に処理し、監督員に報告する。 4・ 特別管理産業廃棄物(・PCB機器 )※ 産業廃棄物を運搬する際は、車両の両側面に運搬車である旨の表示をし、関係書類を携帯すること。 ※ 撤去した電気機器や照明器具の安定器は、PCBの含有量が基準値未満であるか、含まないことを確認のうえ、処理すること。 なお、含有量が基準値以上である場合は、場内保管とする。 ※ 再資源化等するもの ※電線、ケーブル ※配電盤類 ・その他( )・ 特定家庭用機器再商品化法(平成10年法律第97号)の対象となるもの( )は、同法の定めに従って処理すること。 10.監督員事務所 ※ 設けない ・ 設ける(種別: ・1号 ・2号 ・3号)11.官公署その他への届出手続等 (1.1.3)工事の着手、施工及び完成に当たり、関係官公署その他の関係機関及び電気主任技術者への協議や必要な届出手続等を遅滞なく行う。 関係法令等に基づく官公署その他の関係機関の検査においては、その検査に必要な資機材、労務等を提供する。 なお、本項に関して生じる経費等は、受注者の負担とする。 12.施工図等の取扱い施工図等の著作権に係わる当該建築物又は工事物件に限る使用権は発注者に委譲するものとする。 13.提出書類建設業法(昭和24年法律第100号)等で規定された関係書類のほか、次の書類を提出する。 適用 書類 備考※工事実績情報(CORINS)の登録内容確認書の写し(付記事項参照)請負代金の額が500万円以上となる工事※ 火災保険等に加入したことを証明できる書類工期末日から14日以上の期間加入すること。 ※ 法定外労災保険証券等の写し※ 建設業退職金共済制度掛金収納書請負代金の額が500万円以上となる工事建設業退職金共済制度の掛金収納書は掛金収納書提出用台紙(様式第033 号)にて提出すること。 工事完成時に建設業退職金共済制度掛金充当実績総括表(様式第031号)を提出すること。 ※施工体系図、施工体制台帳、再下請負通知書、建設業許可証の写し、作業員名簿、施工従事者資格証(施工に必要なものに限る)・主任(監理)技術者の雇用契約を証する書面及び注文書・請書の写し作業員名簿の様式は、茨城県建設工事施工適正化指針様式2又はそれに準拠するもの(個人情報は黒塗りすること。)※ 施工計画書請負代金の額が500万円未満の場合は監督員の指示による。 ※ 産業廃棄物処理関係書類(14項参照)※ 使用機材メーカー一覧表及び機器・材料納入仕様書承諾願※ 機器の設計及び施工に対する計算書 耐震、風圧、電圧降下等※ 施工図承諾願※ 石綿事前調査結果報告請負代金の額が100万円以上となる工事※ 実施工程表(全体工程、月間工程及び3週工程) 監督員の指示により省略できる。 514.完成図書類※ CD-R又はDVD-R 2枚 (付記事項参照)完成図面(JWW形式CADデータ、PDF形式)、完成写真及び工事写真(JPEG形式)、工事帳票(情報共有システムによる処理を行ったもの)を収録したものを1枚は施設担当者へ、もう1枚は監督員へ提出する。 工事写真の撮影方法は国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領(令和5年版)による工事写真撮影ガイドブック 電気設備工事編 令和5年版」を参考とする。 ※ 完成図・ 白焼製本(A1) ・ 1部 ・ 2部※ 白焼製本縮小版(A3)(施設担当者へ提出) ※ 1部 ・ 2部 ・ 3部 ・ 4部(監督員へ提出) ・ 1部 ・ 2部 ・ 3部 ・ 4部※ 産業廃棄物処理関係書類処理フロー図(種類、数量)、委託契約書の写し、許可証の写し、運搬車両一覧表及び車検証(使用車両のみ)、写真(積込、場外搬出時、処分場搬入時、荷下状況)、産業廃棄物管理票(マニフェスト)の写し、PCB含有試験成績書等、古物商許可証の写し及び計量書(有価処分の場合)、再生資源利用(促進)計画書・実施書(付記事項参照。建設副産物情報交換システム(COBRIS)により作成・提出※ 完成図書 A4ファイルに次の書類を綴じ、目次を付けること。 (ただし、情報共有システムによる処理を行った書類については、上記CD-R又はDVD-Rによる提出とする。)(1) 官公署等届出書の写し(2) 機器完成図(品目は監督員の指示による)、検査合格証、取扱説明書(3)機器の社内検査成績表(4) 現地試験成績表 (付表参照)(5) 測定機器の校正証明書の写し(6) 電気設備工事チェックリスト (一社)茨城県電設業協会(7) 瑕疵2年保証書(保証期間は工事目的物の引渡しの日から2年間とする。)※ 保守点検に必要な工具、予備品および付属品付表 現地試験成績表※ 工事完成通知書及び支払用完成写真(A4版カラー) 完成写真は黒板を写さない。 ※ 完成図書 (14項参照)・ 管理機器一覧表(指定様式:エクセル形式のデータで提出) 様式は営繕課より提供する。 ※ 工事物件引渡書※創意工夫・社会性等に関する実施状況(別紙-6)(付記事項参照)様式は営繕課より提供する。 ※完成書類等引継書(提出書類及び完成図書類を施設に提出する際に、施設の署名を得たもの)※ その他 監督員が必要と認め、指示した書類電灯・動力設備工事 ・ 電圧測定表(分電盤等)6①:電気設備工事監理指針 第2編第2章第1節共通事項2.1.2及び資料5②:試験電圧を記載すること。 ③:平面図に測定場所・測定高さ・測定日時を記載すること。 ④:学校施設においては、学校環境衛生基準による測定方法にて実施すること。 15.工事用電力・水・その他工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に要する費用は受注者の負担とする。 16.他工事との取り合い(1) 鉄筋コンクリートの梁、床、壁貫通のスリーブ補強 ・ 本工事 ・ 別途(2) 埋込照明器具天井切り込み及び補強 ・ 本工事 ・ 別途(3) 開口部補強(分電盤、端子盤等) ・ 本工事 ・ 別途(4) 点検口 ・ 本工事 ・ 別途(5) 自動火災報知設備の総合盤箱体 ・ 本工事 ・ 別途(ただし、消火栓箱組み込みの場合)(6) 換気扇 ・ 本工事 ※ 別途(7) 防火シャッター自動閉鎖装置 ・ 本工事 ・ 別途(8) 防火扉自動閉鎖装置(レリーズ) ・ 本工事 ・ 別途(9) 電気室、発電機室等のピット ・ 本工事 ・ 別途(10) 足場 ・ 本工事 ・ 別途・ 絶縁抵抗測定表(②)・ 接地抵抗測定表・ 照度測定表(③)(④)・ コンセント極性試験表接地極又は端子付きのものは、接地の導通・ 相回転測定表・ シーケンス試験・ 機器締付けチェック表(①)受変電設備工事 ・ 耐電圧試験表・ 絶縁抵抗測定表(②)・ 接地抵抗測定表・ 継電器特性試験表・ シーケンス試験・ 機器締付けチェック表(①)発電設備工事 ・ 発電設備試験表・ 騒音試験表・ 振動試験表構内情報通信網設備工事 ・ 構内情報通信網設備試験表構内交換設備工事 ・ 構内交換設備試験表放送設備工事 ・ 拡声設備試験表テレビ共同受信設備工事 ・ テレビ・ラジオ電界強度測定表・ 画質評価写真自動火災報知設備工事 ・ 消防設備試験表自動閉鎖設備工事 ・ 防火戸自動閉鎖試験表その他 ※ 監督員の指示717.埋蔵文化財の調査本工事場所は、文化財保護法(昭和25年法律第214号)に基づく周知の埋蔵文化財包蔵地内に位置する。 (1)掘削作業に際しては、工事立会、試掘確認調査等を要する。 施工にあたっては、あらかじめ、工事日程、掘削範囲図及び掘削断面図等を作成の上、監督員、施設管理担当、県教育庁文化課担当と協議を行うこと。 (2)掘削作業に際しては、慎重に施工のこと。 施工にあたり、文化財その他埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告すること。 18.石綿含有建材の調査※ 石綿含有建材の事前調査工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令及び建築改修標準仕様書1.5.1に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査分析対象アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析方法サンプル数 1箇所あたり3サンプル採取箇所・図示による※ 表示及び掲示建築改修標準仕様書9.1.2(6)により、必要な表示及び掲示を行うこと。 ※ 官公庁への手続き大気汚染防止法・労働安全衛生法等(昭和47年法律第57号)に基づき、必要な届出手続等を行うこと。 その際、届出等内容について、あらかじめ監督員に報告すること。 ※ 作業完了報告特定粉じん排出等作業が完了した際は、大気汚染防止法に基づき、その結果を監督員に提出すること。 材料名 定性分析方法 定量分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)(JIS A 1481-3)(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)・ (箇所) ・ (箇所)・ (箇所) ・ (箇所)・ (箇所) ・ (箇所)8第2章 施 工 共 通 事 項1.配管の支持 (2.2.3)(2.3.3)(2.4.3)配管の支持材は鋼製とし、スラブ等の構造体に取り付ける。 配管の支持間隔は、金属管では2m以下、1種金属線ぴのベースでは1m以下、合成樹脂管では1.5m以下とする。 ただし、合成樹脂管をコンクリート埋設とする場合は1m以下とする。 また、露出金属管配線で人が容易に触れるおそれのある場所は、支持金物に保護キャップを取り付ける。 2.管の接続 (2.2.5)管相互の接続は、カップリング又はねじなしカップリングを使用し、ねじ込み、突合せ及び締付けを行う。 また、管とボックス、分電盤等との接続がねじ込みによらないものには内外面にロックナットを使用して接続部分を締付け、管端にはブッシングを設ける。 3.金属管の接地 (2.2.5)配管とボックス、配分電盤の間にボンディングを施し、電気的に接続する。 ただし、ねじ込み接続となる箇所及びねじなし丸形露出ボックス、ねじなし露出スイッチボックス等に接続される箇所は省略することができる。 ボンディング線の太さは、配線用遮断器定格電流100A以下は2.0 mm以上、225A以下は5.5mm2以上、600A以下は14mm2以上とする。 4.他配管との離隔金属管、ダクト、ケーブルは水管、ガス管と接触しないように施設する。 5.空配管分電盤及び端子盤から天井裏まで空配管25mm相当を2本立ち上げる。 6.呼び線(導入線)長さ1m以上の入線しない電線管には電線太さ1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。 7.配管の養生及び清掃 (2.2.6)管に水気、じんあい等が侵入しがたいようにし、コンクリート埋込となる場合は、管端にパイプキャップ、キャップ付きブッシング等を用いて養生する。 管及びボックスは、据付後速やかに清掃する。 また、コンクリートに埋設した場合は、型枠取外し後、速やかに管路の清掃、導通確認を行う。 8.プレート※新金属 ・ステンレス製 ・樹脂製9.コンセントコンセントは盤名、回路番号を表示する。 専用コンセントの場合は電圧も表示する。 10.配管の塗装金属管露出配管は素地ごしらえ後に指定色塗装とする。 (塗装工程を撮影すること。)合成樹脂調合ペイント(JIS K 5516合成樹脂調合ペイント) 2回 (上塗り)※屋内の施工に使用する塗料は、ホルムアルデヒド等放散量区分F☆☆☆☆品とする。 ※鉛等の環境汚染物質を含まないものとする。 11.ケーブルのふ設 (2.10.4)(1) ケーブルラック配線水平部では3m以下、垂直部では1.5m以下の間隔ごとに固定する。 ただし、トレー形ケーブルラック水平部の配線及び二重天井内におけるケーブルラック水平部の配線はこの限りでない。 電力ケーブルは積み重ねを行ってはならない。 ただし、単心ケーブルの俵積み、分電盤2次側のケーブル及び積重ねるケーブルの許容電流について必要な補正を行い、配線の太さに影響がない場合はこの限りでない。 9(2) 保護管(金属線ぴを含む)へのふ設垂直にふ設する管路内のケーブルは、支持間隔を6m以下として固定する。 (3) 金属トラフへのふ設ケーブルは、整然と並べ、垂直部では1.5m以下の間隔ごとにケーブル支持物に固定する。 電力ケーブルは、積み重ねを行ってはならない。 ただし、単心ケーブルの俵積み、分電盤2次側のケーブル及び積重ねるケーブルの許容電流について必要な補正を行い、配線の太さに影響がない場合はこの限りでない。 (4) ちょう架配線径間は、15m以下とする。 ちょう架は、ケーブルに適合するハンガ、バインド線、金属テープ等によりちょう架し、支持間隔は0.5m以下とする。 (5) 二重天井内配線ケーブルを支持してふ設する場合は、支持間隔を2m以下とする。 ケーブルを集合して束ねる場合は、許容電流について必要な補正を行い、配線の太さに影響を与えない範囲で束ねる。 ケーブルを支持せずにころがし配線とする場合は、天井下地材及び天井材に過度の荷重をかけないものとし、ケーブルの被覆を天井下地材、天井材等で損傷しないように、整然とふ設する。 また、弱電流電線並びに水管、ガス管及びダクト等と接触しないようにふ設する。 (6) 二重床内配線ころがし配線とする。 ケーブルの接続場所は、上部の二重床が開閉可能な場所とし、床上から接続場所が確認できるようマーキングを施す。 弱電流電線と接触しないようセパレータ等で処置を施す。 (7) 垂直ケーブル配線つり方式は、プーリングアイ方式又はワイヤグリップ方式とする。 ケーブル及びその支持部分の安全率は、4以上とする。 各階ごとに振止め支持を施す。 ワイヤグリップ方式の支持間隔は、6m以下とする。 (8) 造営材沿い配線ケーブルを造営材に沿わせてふ設する場合の支持間隔は、下表のとおりとし、ケーブル支持材は、ケーブル及びそのふ設場所に適合するサドル、ステープル等を使用する。 12.電線・ケーブルの余長 (2.12.5)高圧・低圧及び弱電配線は、要所、引込口及び引出口近くのマンホール、ハンドホール内で1ターン程度の余裕をもたせる。 13.ケーブルラックのふ設 (2.10.1)ケーブルラックの水平支持間隔は、鋼製では2m以下、その他については1.5m以下とする。 天井又はスラブより支持をとる場合は、耐震用振止めも併用する。 使用電圧が300V以下の場合はD種、300Vを超える場合はC種接地を施す。 ケーブルラックの接合部はボンディングを行うこと。 ノンボンド工法を採用する場合は、証明シールを貼り付ける。 全ネジボルト、ダクター等の支持ふ設区分 支持間隔(m)造営材の側面又は下面において水平方向にふ設するもの 1以下人が触れるおそれがあるもの 1以下その他の場所 2以下ケーブル相互並びにケーブルとボックス及び器具との接続箇所 接続箇所から0.3以下10材を切断して使用する場合は、保護キャップ又は錆止め塗装(ローバル等)を塗布する。 14.標識シート(埋設シート) (2.12.4)地中配線(高圧・低圧・弱電)には折り込み式の標識シートを地表面下0.3m~0.5mに種別毎に2条並行して埋設する。 また、おおむね2mの間隔で用途を表示する。 (材質:高密度ポリエチレン平織、文字付)15.回路種別の表示 (2.2.10)(2.7.5)キュービクル式配電盤内、開放型電気室内、ハンドホール内及び設計図書により指定した箇所の表示札はプレートに彫刻し、墨入れ表示とする。 また、盤内の外部配線、プルボックス、ハンドホール内、EPS、点検口、ダクト内分岐箇所付近、その他要所の配線には、合成樹脂製、ファイバ製等の表示札(施工者名、回路の種別、電線種類、サイズ、行先、施工年月)を取り付ける。 ・表示札の標記例16.ハンドホール (2.12.3)(2.12.4)建物、配電盤及びボックス類側の通線部にはネオシールを充填し、湿気の浸入を防ぐ。 また、保守点検に必要な工具類としてハンドホールキーを1組納品する。 17.貫通部の通線等配管、配線、ケーブルラック及びダクト類が壁、床等を貫通する箇所は、開口部にネオシールを隙間なく充填する。 なお、防火区画を貫通する場合は27項を適用する。 18.電線の色別 (2.1.3)ビニル電線は、原則として下表により色別する。 ただし、これにより難い場合は端部を色別する。 なお、接地線は緑又は緑/色帯、漏電遮断器用接地線は緑/黄とし、盤内の接地線はキャップ、テープ等を取付けること。 19.絶縁抵抗 (2.18.2)低圧配線の絶縁抵抗は、下表により測定し、開閉器等で区切ることのできる電路ごとに5MΩ以上、機器が接続された状態で1MΩ以上とする。 ただし、EM-UTPケーブル、電子機器等の損傷が予想される場合は除く。 ○回路種別 電灯○回路種別の例電灯、動力、電話、火報、放送等施工年月は完成年月とする。 配 線 EM-CET○○sq発 キュービクル 電灯盤No.1着施 工 者1L-1○○(株)施工年月 令和○年○月電気方式 赤 白 黒 青三相3線式 第1相接地側第2相非接地第2相第3相三相4線式 第1相 中性相 第2相 第3相単相2線式 第1相接地側第2相非接地第2相-単相3線式 第1相 中性相 第2相 -直流2線式 正極 - 負極11※推奨値がある場合は、それを優先とする。 20.接地工事 (2.13.10)(2.13.11)接地極の上端は、地表面下0.75m以上の深さに埋設する。 接地線は、地表面下0.75mから地表上2.5mまでの部分を硬質ビニル管で保護する。 (C種・D種接地線は金属管を用いることができる。)なお、銅板及び銅棒は地面に対し垂直方向に埋設すること。 21.接地抵抗測定用補助極接地抵抗測定用補助極を10mの間隔を空け直線上に設置し、接地端子盤又は端子台に測定用端子を設ける。 補助極の埋設部には、コンクリート製又は鉄製埋設標を設置する。 22.各接地と雷保護設備、避雷器の接地との離隔 (2.13.13)接地極及びその裸導線の地中部分は、雷保護設備、避雷器の接地極及びその裸導線の地中部分から2m以上離す。 23.接地極埋設標 (2.13.14)接地極の埋設部には、コンクリート製又は鉄製埋設標を設置する。 A種、B種及びC種接地極の埋設位置の近くには、接地極埋設標(黄銅板製厚さ1.0mm以上、140mm×90mm以上、文字はエッチング又は打刻)を設け埋設位置、深さ、埋設年月、接地種別、接地抵抗値を刻記する。 24.接地抵抗値A種、B種及びC種は電気設備技術基準の解釈第17条に従う。 D種接地抵抗値は50Ω以下とする。 25.接地極A種、B種及びC種は銅板(900mm×900mm×1.5mm厚)及び補助棒は14φ×1,500mmを2本以上とし、それぞれ規定値以下とする。 D種は14φ×1,500mmで2連結以上とする。 26.盤類 (1.7.3)(1.1.3)(1)分電盤、制御盤、端子盤、キュービクル式配電盤等の標準厚さは、下表に示す値以上とする。 また、各部は必要に応じて補強を施す。 (2)塗装について、下地処理(りん酸塩処理)を行ったのち、下塗りは電着塗装(SUS製の場合は不要)、仕上げは指定色(参考 屋内:2.5Y9/1、屋外:5Y7/1、半艶)焼付塗装とする。 (3)製造者、製造年月、受注者名、受注者電話番号を表示した銘板を取り付ける。 (4)盤内でケーブルの固定等に利用する結束バンド等は、耐候性のあるものを使用する。 (5)盤の扉の鍵はタキゲン製造(株)製No.200で開錠可能なものとする。 27.防火区画等の貫通 (2.1.10)ケーブル、ケーブルラック及びダクトが防火区画を貫通する場合は、関係法令に適合したもので、電路の使用電圧定格測定電圧一般の場合制御機器等が接続されている場合25V / 50V級 25V / 50V100V級500V125V200V級 250V400V級 500V盤の種類 設置場所標準厚さ(mm)鋼板製 ステンレス製分電盤、制御盤、端子盤等 屋内、屋外 1.6 1.2キュービクル式配電盤等屋内 1.6 1.5屋外 2.3 2.012貫通部に適合する材料及び工法とする。 防火区画貫通の耐火処理工法については、耐火性能を証明するものを監督員に提出する。 なお、施工場所の近傍には、必要事項を記載した表示を設けること。 28.プルボックス (1.2.6)屋外は、防水型ステンレス又はステンレス指定色メラミン焼付塗装を原則とする。 また、隠ぺい部のふたの止めねじは、ちょうねじとする。 屋外取付の際は、設置面周辺に防水コーキングを施すこと。 29.機器取付高さ機器の取付高さは、図面に記載のない場合は次の表による。 名 称 レベル 取付高さ(mm)電 灯分電盤 床上~中心 1,500スイッチ(一般) 床上~中心 1,300スイッチ(多機能トイレ) 床上~中心 1,100コンセント(一般) 床上~中心 300コンセント(和室) 床上~中心 150コンセント(台上) 台上~中心 150ブラケット(一般) 床上~中心 2,100ブラケット(踊場) 床上~中心 2,500ブラケット(鏡上) 鏡上端~中心 150避難口誘導灯(壁付・壁掛) 床上~下端 1,500以上廊下通路誘導灯 床上~上端 1,000以下動 力制御盤 床上~中心 1,500手元開閉器 床上~中心 1,500操作釦 床上~中心 1,300電 話端子盤 床上~下端 500保安器箱 床上~下端 500ボックス(一般) 床上~中心 300ボックス(和室) 床上~中心 150MDF 床上~上端 500火 災 報 知火報受信機(複合盤)、副受信機 床上~操作部 800~1,500機器収納盤 床上~操作部 800~1,500発信機 床上~操作部 800~1,500警報ベル 天井~操作部 (天井高×0.9)表示灯 天井~操作部 (天井高×0.8)その他呼出ボタン(多機能トイレ) 床上~中心 900,(400)復帰ボタン(多機能トイレ) 床上~中心 1,300廊下表示灯(多機能トイレ) 床上~中心 2,00013注1)ユニバーサルデザインを適用する場合は「茨城県ひとにやさしいまちづくり条例施設整備マニュアル」 を参考とする。 注2)(天井高)×0.9及び(天井高)×0.8は天井高が2,500~3,000mmの場合に適用する。 天井高3,000mm以上の場合及び上記取付高さにおいて、機器の使用に支障が生じる場合は監督員と協議すること。 注3)呼出ボタン(多機能トイレ)の取付高さ(400)は床に転倒した時を考慮した高さを示す。 30.配管等の耐震施工 (2.1.13)横引き配管等は、地震力に耐えるよう下表により標準図(電力30)のSA種、A種又はB種耐震支持を行う。 鉛直震度は水平震度の1/2とし同時に働くものとする。 ただし、建築の構造体が免震構造、制震構造等である場合は、構造体の特性を考慮し下表の内容を準用する。 なお、呼び径が82mm以下の単独配管、周長800mm以下の金属ダクト、幅400mm未満のケーブルラック、幅400mm以下の集合配管、定格電流600A以下のバスダクト及びつり材の長さが平均0.2m以下の配管等の場合は、耐震支持を省略できる。 注) (1) 設置場所の区分は配管等を支持する床部分により適用し、天井面より支持する配管等は直上階を適用する。 (2) 上層階は、2から6階建の場合は最上階、7から9階建の場合は上層2階、10から12階建の場合は上層3階、13階建以上の場合は上層4階とする。 (3) 中間階は、1階及び地下階を除く各階で上層階に該当しない階とする。 31.機器等の耐震施工設備機器の固定は、次に示す事項を除き、「官庁施設の総合耐震計画基準及び同解説(平成8年版)」(建設大臣官房官庁営繕部監修)及び「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」(国土交通省国土技術政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)による。 なお、施工に際し、耐震強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。 (1) 設計用水平地震力機器の重量【kN】に、設計用水平震度を乗じたものとする。 なお、設計用水平震度は下表による。 設置場所耐震安全性の分類※特定の施設 ・一般の施設水平震度適用水平震度適用電気配線(金属管・金属ダクト・バスダクトなど)ケーブルラック電気配線(金属管・金属ダクト・バスダクトなど)ケーブルラック上層階屋上及び塔屋2.012m以内ごとにSA種耐震支持6m以内ごとにSA種耐震支持1.512m以内ごとにA種耐震支持8m以内ごとにA種又はB種耐震支持中間階 1.512m以内ごとにA種耐震支持8m以内ごとにA種耐震支持1.012m以内ごとにA種又はB種耐震支持1階及び地下階1.0 0.612m 以内ごとにA種又はB種耐震支持14注)( )内の数値は、防振支持の機器の場合に適用する。 重要機器 ・ 配電盤等 ・ 発電装置 ・ 交流無停電電源装置 ・ 直流電源装置・ 自動火災報知受信機 ・ 構内交換装置 ・ 中央監視制御装置・ 通信総合盤水槽類の設計用水平震度注)重要水槽とは重要機器として扱う水槽類、一般水槽とは一般機器として扱う水槽類を示す。 また、水槽類にはオイルタンク等を含む。 (2) 設計用鉛直地震力設計用水平地震力の1/2とし、設備機器の重心に水平地震力と同時に働くものとする。 32.施工調査はつり工事及び穿孔作業を行う場合は、全箇所を事前に走査式埋設物調査又はレントゲン撮影を行い、監督員に報告を行うこと。 33.既存躯体への穿孔穿孔機械を使用し、既存躯体に穿孔する場合は、金属探知により電源供給が停止できる付属装置等を用いて施工すること。 34.埋込アンカー、あと施工アンカー(1) 基礎を新設し、かつ機器単体で100kgを超える場合は、埋込アンカーを使用して固定すること。 現場条件により埋込アンカーを使用できない場合は監督員と協議し、機器固定方法を決定する。 (2) 配管、ダクト、機器等の天井吊り下げ用アンカーには、接着系アンカーを使用しないこと。 (3) あと施工アンカーの施工に際しては、品質管理上、施工についての指導を行う施工技術管理者の配置や、十分な経験と技能を有する技能者により施工を行うこと。 設置場所耐 震 安 全 性 の 分 類※特定の施設 ・一般の施設※重要機器 ※一般機器 ・重要機器 ・一般機器上層階、屋上及び塔屋 2.0(2.0) 1.5(2.0) 1.5(2.0) 1.0(1.5)中間階 1.5(1.5) 1.0(1.5) 1.0(1.5) 0.6(1.0)地下階、1階 1.0(1.0) 0.6(1.0) 0.6(1.0) 0.4(0.6)設置場所耐 震 安 全 性 の 分 類・特定の施設 ・一般の施設・重要水槽 ・一般水槽 ・重要水槽 ・一般水槽上層階、屋上及び塔屋 2.0 1.5 1.5 1.0中間階 1.5 1.0 1.0 0.6地下階、1階 1.5 1.0 1.0 0.615第3章 電 気 方 式1.高圧※ 三相3線式 6,600V 50Hz2.低圧※ 単相3線式 100/200V 50Hz・ 単相2線式 ※ 100V ※ 200V 50Hz※ 三相3線式 ※ 200V ・ 415V 50Hz・ 三相4線式 240/415V 50Hz・ 直流2線式 ・ 100V第4章 電 灯 設 備1.照明器具LED照明器具2.連結器具照明器具2連結以上の電線接続はEM-EEFケーブル3心を使用し、1線は接地線とする。 3.照明器具取付 (2.14.3)原則として照明器具(器具質量3kg以下のダウンライト形器具を除く)は、スラブその他構造体に呼び径9mm以上のつりボルト2本以上で堅固に支持する。 ただし、天井下地材より支持する照明器具は脱落防止の措置を施す。 また、耐震上必要な場合は、ねじ、ワイヤ等により振れ止めを施す。 4.照明器具の接地 (2.13.7)照明器具の金属製部分及びLED制御装置を別置とする場合の金属製外箱には、D種接地工事を施す。 ただし、次の場合は、接地工事を省略することができる。 (1) 器具が二重絶縁構造の場合、直流300V以下又は対地電圧が交流150V以下の器具を乾燥した場所に施設する場合、又は器具外郭が合成樹脂等耐水性のある絶縁物製のものである場合。 (2) LED制御装置を別置とする場合において、器具と制御装置の間の回路の対地電圧が150V以下のものを乾燥した場所に施設する場合、又は簡易接触防護措置を施し、かつ器具と制御装置の外箱の金属製部分が、金属製の造営材と電気的に接続しないように施設する場合。 第5章 動 力 設 備1.漏電遮断器電動機の定格電流が50A以下は定格感度電流30mA以下、動作時間は0.1秒以内とする。 50Aを超えるものは定格感度電流100mA~200mA、動作時間は0.1秒以内とする。 (動力について、15kW以上は定格感度電流100mA~200mAとする。)2.電流計電動機用は、延長目盛電流計とし、赤指針付きとする。 16第6章 受 変 電 設 備第7章 電 力 貯 蔵 設 備第1節 直流電源装置防災電源(消防法(昭和23年法律第186号)による非常電源、建築基準法(昭和25年法律第201号)による予備電源)となる直流電源装置は、消防法及び建築基準法に適合したもの又は、蓄電池設備認定委員会((一社)日本電気協会)の認定証票が貼付されたものとする。 1.形 式 ・ 開放形 ・ 屋内キュービクル式 ※ 屋外キュービクル式キュービクル式の場合※高圧部が露出する部分は、透明保護カバーを設ける。 ※盤内には、内部照明(LED)を盤ごとに設け、点灯・消灯はドアの開閉による。 ※点検用のコンセントは、同一列盤で1箇所以上設ける。 2.交流遮断器 ※ 真空遮断器(12.5kA) ・ ガス遮断器※ 手動ばね式 ・ 電動ばね式 ・ 電磁操作方式3.断路器 ※ 三極単投断路器(避雷器用は除く。)・ 単極断路器4.高圧負荷開閉器 ※ 手動操作式 ・ 遠方手動操作式 ・ 電動操作式相間及び側面に絶縁バリアを設ける。 5.高圧引込開閉器 ※ 過電流蓄勢トリップ付地絡トリップ形で制御電源用変圧器を内蔵とする。 ※ 柱上用気中開閉器(VT、LA内蔵) ・ 地中線用気中開閉器(VT内蔵)※ SOG制御箱の材質はSUS製とし、容易に点検ができる高さに、開閉ひもはGL+2,500mmの位置に取り付ける。 6.変圧器 ※ 連続定格自冷式 (※ 油入式 ・ モールド式 ・ H種乾式)付属機器(※ ダイヤル式温度計 ※ 防振ゴム)・ 振止め※見易い位置にタップ値を明示する(設定値、年月日)。 ※変圧器ごとに漏洩電流を容易に測定できように接地線を配置すること。 7.高圧進相コンデンサ ※ 油入式 ・ モールド式8.直列リアクトル ※ 油入式 ・ モールド式※ 6% ・13%9.避雷器 ※ 酸化亜鉛型 ・ 弁抵抗型10.計器類 高圧盤 ※ 電圧計 ※ 電流計 ※ 力率計 ・ 電力計低圧盤 ※ 最大需要電流計(※2分デマンド・5分デマンド・10分デマンド)※ 電流計は多機能型デジタル(階級1.5級以上)とし、警報接点付、需要指示値、最大需要指示値の機能を有する。 ※ 計器類高さは中心でFL+1,600㎜程度とする。 11.デマンド警報装置 ※ 無線通信方式 ・ 有線通信方式12.標識・表示 ※ 立入り禁止 ※ 高圧危険 ※主要機器銘板13.接地 ※ 接地線は、漏洩電流を容易に測定できる位置に設置し、接地種別をプレートに彫刻し、墨入れ表示すること。 ※ 施工前に接地抵抗値を測定し、基準値未満であることを確認すること。 171.設置方式 ※ キャビネット式 ・ キャビネット式以外2.換気方式 ※ 自然換気 ・ 機械換気3.蓄電池据置鉛蓄電池 (2.1.6)注)長寿命MSEはJIS C 8704-2によるほか、JIS C 8702-1附属書1(参考)「高温加速寿命試験」を行い、期待寿命を13年以上有するものとする。 また、蓄電池には更新推奨時期・期間を表示すること。 アルカリ蓄電池注)蓄電池には更新推奨時期・期間を表示すること。 第2節 交流無停電電源装置(UPS)1.設置方式 ※ キャビネット式 ・ キャビネット式以外2.換気方法 ・ 自然換気 ※ 機械換気3.蓄電池「第1節 直流電源装置 3.蓄電池」による他 簡易形は下表による。 注)蓄電池には更新推奨時期・期間を表示すること。 4.逆変換装置(インバータ) ・ トランジスタ式 ※ サイリスタ式5.回路方式 ・ 常時インバータ給電方式 ・ ラインインタラクティブ方式・ 常時商用給電方式構 造 極板構造 シールの種類 適 用 規 格・ ベント形 クラッド式 - JIS C 8704-1据置鉛蓄電池 ・ ペースト式・シール形クラッド式 触媒栓式・ ペースト式・ ペースト式 制御弁式 JIS C 8704-2制御弁式据置鉛蓄電池MSE・ 長寿命MSE構 造 極板構造 シールの種類 適 用 規 格・ シール形 ポケット式 触媒栓式 JIS C 8706据置ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池 ・ 焼 結 式・ 焼 結 式 陰極吸収式 JIS C 8709シール形ニッケル・カドミウムアルカリ蓄電池呼称 適 用 規 格蓄電池 JIS C 8702-1 小形制御弁式鉛蓄電池-第1部JIS C 8702-2 小形制御弁式鉛蓄電池-第2部JIS C 8702-3 小形制御弁式鉛蓄電池-第3部18第8章 発 電 設 備第1節 燃料系発電装置第2節 太陽光発電装置 (1.7.2) (1.7.3)太陽電池アレイ及び接続箱の据付けは、建築基準法施行令(昭和25年政令第338号)第87条又はJISC8955「太陽電池アレイ用支持物の設計用荷重算出方法」に定めるところによる風圧力に耐えるものとし、自重、積雪及び地震その他の振動及び衝撃に対して、耐える構造とする。 1.太陽電池モジュール ・シリコン系(・ 結晶型 ・ 薄膜型) ・化合物系2.パワーコンディショナ 太陽電池出力の監視制御等により、全自動運転可能なものとする。 ・ 逆潮流あり ・ 逆潮流なし・ 単独運転検出機能あり ・ 単独運転検出機能なし3.系統連系保護装置 製造者標準とする。 第9章 通 信 ・ 情 報 設 備第1節 構内情報通信網設備1.機材 電気通信回線設備に接続する端末機器は、電気通信事業法(昭和59年法律第86号)及び電波法(昭和25年法律第131号)に適合したものとする。 2.配線等 盤内等において、通信・信号配線と交流電源配線は、セパレータ等を用いて直接接触しないようにする。 1.形 式 ※ キュービクル式 ・ 簡易形 ・ オープン式2.時間定格 ・ 連続 ※ 1時間 ・ 10時間3.原動機 ※ ディーゼル ・ ガスエンジン ・ ガスタービン4.始動方式 ・ 10秒以内電圧確立 ※ 40秒以内電圧確立5.冷却方式 ※ ラジエータ式 ・ 循環放流式 ・ 貯水槽循環方式6.始動方式 ※ 電気始動 ・ 空気始動7.直流電源装置 ※ 鉛蓄電池 ・ アルカリ蓄電池8.燃 料 ・ 灯油 ※ 軽油 ・A重油9.認 定 ※ 消防法及び建築基準法に適合したもの又は、(社)日本内燃力発電設備協会認定票が貼付されたものとする。 10.電 圧 ・ 高圧 ※ 低圧11.騒 音 ・ 超低騒音形 ※ 低騒音形 ・ 一般形12.保護形式 ※ 保護形とする。 13.絶 縁 ・ 耐熱クラスは低圧においてはE以上、高圧においてはB以上とする。 14.燃料小出槽 ※ 鋼板製、外面はさび止めペイント2回塗りのうえ調合ペイント2回塗りとする。 ・ ステンレス製15.標識・表示 ※ 立入り禁止 ※ 発電設備 ・ 高圧危険 ※ 機器銘板※ 内蔵蓄電池推奨更新時期・期間19第2節 構内交換設備1.機材 電気通信回線設備に接続する端末機器は、電気通信事業法に適合したものとする。 2.配線等 盤内等において、通信・信号配線と交流電源配線は、セパレータ等を用いて直接接触しないようにする。 3.局線応答方式※ ダイヤルイン方式 ・ ダイレクトインダイヤル方式・ ダイレクトインライン方式 ・ 中継台方式4.電話機等※一般電話機 ※多機能電話機 ・IP電話機 ・PHS5.蓄電池※更新推奨時期・期間を表示すること。 第3節 拡声設備1.スピーカ 壁面付型は2点で強固に取付ける。 非常放送設備兼用スピーカは日本消防検定協会の認定に合格したものとする。 2.配線等 非常放送設備用の配線は消防法等に適合したものとする。 盤内等において、通信・信号配線と交流電源配線は、セパレータ等を用いて直接接触しないようにする。 3.蓄電池※更新推奨時期・期間を表示すること。 第4節 テレビ共同受信設備1.機材 アンテナ等は各地域の状況に合わせた機材を使用する。 2.配線等 原則として、途中接続は行わないこと。 盤内等において、通信・信号配線と交流電源配線は、セパレータ等を用いて直接接触しないようにする。 第5節 自動火災報知設備1.機材 受信機、中継器、発信機、感知器については日本消防検定協会又は登録検定機関の行う検定に合格したものとする。 2.配線等 消防法等に適合したものとする。 盤内等において、通信・信号配線と交流電源配線は、セパレータ等を用いて直接接触しないようにする。 3.蓄電池※更新推奨時期・期間を表示すること。 7°30′磁北真北■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 1 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7229.1829.1829.1429.1728.1227.8927.6627.4127.1826.9127.96既設桜・樹木24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300U300沖宿285ASU300ASU300仕C標標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識26.99ASASASASASAS28.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.8528.23既存校舎-4既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下グラウンド渡廊下北駐車場既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存変電設備既存浄化槽設備貯蔵庫既存校舎-3既存倉庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置既存防災倉庫既存防災倉庫既存ゴミ置場既存ゴミ置場体育館教室西棟教室中央棟教室東棟既存体育館既存擁壁既存擁壁既存擁壁特別教室棟雨水貯留浸透槽雨水貯留浸透槽東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78STEP-00R8年 7月 着工前・廃止道路内下水管は移設・西側道路の新設新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇交差点:拡幅予定部分廃止道路内下水道本管除染土新校舎建設予定部分の道路を廃止 ※但し、既存道路の撤去を行うまでは、通学路として使用する。 西側道路(建設工事前に通学路を確保)R7年12月完成済敷地内解体予定道路は、R8年度までは既存北側駐車場の出入のため通行する沖宿14号線屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77外ASAS肋木風向計噴水WCCOCOCOCOCO雲梯COCOCOgggggggggASASASgASASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチgggCOggggggCOCOASgASASNTT外NTT支C電仕電止止止C電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOCOgggCOgggCOCOU240U300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMM支U240記念碑電電電支CO電電U300U300記念碑ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒止止渡廊下庭池手洗場旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場掲示板立像汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ配膳車用出入口児童出入口児童出入口設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 2 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7329.1829.1829.1429.1728.1227.8927.6627.4127.1826.9127.96既設下水道接続撤去教職員用仮設駐車場整備下水道接続切り廻し公設桝新設<砕石:****><機械設備図参照>「排水切り回し及び新設公設工事を先行して行う。 その後、既設下水道接続部を撤去を行う。 」給水引込及び量水器移設「既設給水引込は交差点拡幅範囲にあるため、給水引き込み・量水器を新設し、切り回しを行う」「 既存遊具を出来る限り使用できる仮設とする」仮設ゴミ置場を設置「工事に先立ち、工事車両の通行のために 交差点部分の拡幅・仮舗装を行う。」※令和8年9月にスクールバス試走を実施予定のため仮設拡幅は、8月末までに完了とする。 敷地境界の既存擁壁・フェンス撤去し、敷地を道路高さまで切り下げる。 敷地内外の段差処理は簡易山留を設置する。 「桜伐採は、学校夏休み期間中に行う」並木伐採・伐根敷地内仮設通学路として整備(砕石敷)仮設駐車場整備の準備夏休み工事(既存池・植栽等を撤去後、教職員用仮設駐車場整備)<AS舗装:t50AS+t150砕石>「給食配送車のための仮設搬入口を設置する。」既存浄化槽解体後、仮設スロープ設置既存浄化槽解体、仮設スロープ設置にともない敷地境界の既存擁壁・フェンス撤去、道路歩車道境界ブロックの撤去、道路影響範囲の復旧工事を行う24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400ASU250ASASU300U300U250ASU300U300沖宿285ASU300ASU300仕C標標ASASAS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識U250可変側溝KUR300U25026.99ASASASASASAS28.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.8528.23既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下グラウンド渡廊下既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下貯蔵庫既存校舎-3既存倉庫既存倉庫既存WC物置既存防災倉庫既存ゴミ置場既存防災倉庫既存倉庫既存体育館既存ゴミ置場既存変電設備既存校舎-4既存浄化槽設備特別教室棟体育館教室東棟教室中央棟教室西棟雨水貯留浸透槽雨水貯留浸透槽東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口工事車両出入口R8年 7月 工事着手STEP-01新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇・交差点拡幅・浄化槽解体・配膳車用仮設スロープ整備・仮設ゴミ置場の設置・教職員用仮設駐車場整備・南側道路隣接部の樹木伐採伐根仮囲い設置仮設ごみ置き場既存倉庫解体通学路標識カーブミラー移設図工室・家庭科室の備品、什器等を移動既存擁壁既存擁壁既存擁壁除染土別途工事との調整交差点仮設拡幅工事新校舎建設予定部分の道路を廃止 ※但し、既存道路の撤去を行うまでは、通学路として使用する。 既存防災倉庫:屋外倉庫の保管物資を移動(別途)沖宿14号線屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77外ASAS肋木噴水WCCOCOCOCO雲梯COCOCOgggggggggASASASgASASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチgggCOggggggCOCOASgASASNTT外NTT支C電仕電止止止C電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOCOgggCOgggCOCOU240U300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMM支U240記念碑電電電支CO電電U300U300記念碑ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒止止渡廊下庭池手洗場旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場掲示板風向計立像CO50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【G】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【A】【B】【PG】【A】【A】【G】【KG】【A】【KG】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ配膳車用出入口児童出入口仮設駐車場出入口児童出入口児童出入口夏休み前まで【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 3 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7429.1829.1829.1429.1728.1227.8927.6627.4127.1826.91図工室、家庭科室棟解体「図工室、家庭科室棟の解体工事に先立ち、設備配管・配線の切り離しを行う。」既存擁壁解体、造成(レベル調整)給水バルブ以降撤去図工室、家庭科室への電気幹線切り離し新校舎建設予定部分の既存道路: 舗装・縁石・側溝撤去仮設ゴミ置場※令和8年9月にスクールバス試走を実施予定のため仮設拡幅は、8月末までに完了とする。 ※令和8年9月にスクールバス試走を実施予定のため南東角交差点の仮設拡幅は、8月末までに完了とする。 排水接続部で切断(閉塞)「図工室、家庭科室棟の解体工事に先立ち、設備配管・配線の切り離しを行う。」仮設児童出入口の設置既存門扉の開閉調整、門扉廻りの整地、砕石敷を行う既存池・植栽等を撤去後、教職員用仮設駐車場整備「桜伐採は、学校夏休み期間中に行う」並木伐採・伐根敷地内仮設通学路として整備(砕石敷)「桜伐採は、学校夏休み期間中に行う」並木伐採・伐根敷地内仮設通学路として整備(砕石敷)仮設スロープ24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300U300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識26.99ASASASASASAS28.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-4既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下グラウンド渡廊下既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存体育館既存変電設備貯蔵庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置既存防災倉庫既存ゴミ置場既存防災倉庫体育館教室東棟教室中央棟教室西棟特別教室棟ゴミ置場既存擁壁既存擁壁既存擁壁雨水貯留浸透槽雨水貯留浸透槽東駐車場既存校舎-324.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口R8年 7~8月 (夏休み)STEP-02・既存擁壁解体、造成、・図工室、家庭科室棟解体・南側道路隣接部の樹木伐採伐根新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇【教職員仮設駐車】交差点仮設拡幅工事【教職員仮設駐車】34台(+縦列6台)沖宿14号線屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77外ASAS肋木WCCOCOCOCOCO雲梯COCOgggggggggASASASgASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチggCOggggggCOCOASASASNTT外NTT支電仕電止止止C電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOCOgggCOggCOCOU240U300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMM支U240電電電支CO電電U300U300ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒渡廊下旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240駐車場駐車場駐車場駐車場駐車場50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【A】【A】【A】【A】【A】【B】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【PG】【G】【A】【B】【A】【A】【A】【PG】【KG】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40キャスターゲート W5000×H1500設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ児童出入口配膳車用出入口仮設駐車場出入口仮設駐車場出入口児童出入口児童出入口体育館教室西棟教室中央棟特別教室棟【工事エリア】教室東棟RC造部分足場RC造部分足場設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 4 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7529.1829.1829.1429.17新設高圧引込柱仮設ゴミ置場新校舎工事完了前 新校舎排水接続敷地内仮設通学路として使用する24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUS300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識KUR300KUR300KUR30028.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-4既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下渡廊下既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存体育館既存変電設備貯蔵庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置東駐車場雨水貯留浸透槽雨水貯留浸透槽グラウンド24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口工事車両出入口工事車両出入口西側道路の工事車両出入口は原則使用しない。 出入口使用時は、交通誘導員を配置する。 ※児童登下校時間 7:45~8:10 14:30~16:00西側道路の工事車両出入口は原則使用しない。 出入口使用時は、交通誘導員を配置する。 ※児童登下校時間 7:45~8:10 14:30~16:00新校舎工事、新校舎側外構工事STEP-03新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇R8年 9月 ~ R9年 9月 (新校舎工事)交差点:拡幅予定部分【教職員仮設駐車】【教職員仮設駐車】35台(+縦列6台)屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASAS肋木WCCOCOCOCOCO雲梯COCOgggggggASgASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ggCOggCOCO電仕電止止止C電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOgggCOggCOCOU240U300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMMU240電電電支CO電電U300U300ジャングルジム看板正門ブランコ鉄棒渡廊下旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300U300U300U300U160×180U240U240支COU300×240ベンチ滑り台U300×24050m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】 【B】【B】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【B】【PG】【PG】【PG】【A】【A】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40キャスターゲート W5000×H1500設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ児童出入口配膳車用出入口児童出入口仮設駐車場出入口仮設駐車場出入口児童出入口体育館教室西棟教室中央棟教室東棟特別教室棟【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 5 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7629.1829.1829.1429.17新設下水道接続屋外棟排水接続用の桝を設置屋外棟・屋外散用給水系統のバルブ設置(バルブ止め)「新校舎完成時は、継続する屋外棟、屋外設備工事からの配管接続ため端部処理を行う。 」雨水貯留浸透槽・駐車場の整備雨水貯留浸透槽・駐車場の整備のため教職員仮設駐車の使用不可新校舎工事完了前 新校舎排水接続新設給水引込仮設ゴミ置場雨水貯留浸透槽・駐車場の整備新設高圧引込柱部分竣工検査(建築確認)、開発区域Ⅰの検査ため区域内・校舎廻りの外構仕上工事を行う24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識28.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-4既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下グラウンド渡廊下既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存体育館既存変電設備貯蔵庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置雨水貯留浸透槽雨水貯留浸透槽東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇R9年 10月 ~ R10年 1月 (新校舎工事・外構工事)新校舎工事、新校舎側外構工事(北側仮設駐車場は使用不可)STEP-04交差点:拡幅予定部分【教職員仮設駐車の使用不可】【教職員仮設駐車】35台(+縦列6台)屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASAS肋木WCCOCOCOCOCO雲梯COCOgggggggASgASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチggCOggggCOCO電仕電止止止C電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOgggCOggCOCOU240U300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMMU240電電電支CO電電U300U300ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒渡廊下旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240支CO50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【A】【A】【A】【A】【A】【A】 【PG】【B】【B】【A】【A】【A】【B】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ配膳車用出入口児童出入口児童出入口児童出入口配膳車用出入口駐車場出入口駐車場出入口出入口仮設駐車場出入口出入口児童出入口【工事エリア】4.7%up7.9%up設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 6 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7729.1829.1829.1429.17工事車両出入口の仮設整備既設プール排水切断(閉塞)給水バルブ以降撤去既設プール設備への電気幹線切り離し仮設配膳車・駐車場の仮設出入口仮設ゴミ置場新校舎の使用開始時点では、駐車場内は路盤(砕石まで)として、詳細は工事において調整を行う仮設スロープ(3月末、新校舎移転まで使用)※周辺仮囲いは、工事状況・学校のスロープ使用状況により調整を行うこと仮設ゴミ置場の移設仮設ゴミ置場 取り外し移設を行う※移設時期は学校との協議による24.2924.26不明仕ASU300ASU300ASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識27.60・28.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-4既存校舎-1タンクポンプ室渡廊下グラウンド渡廊下既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存体育館既存変電設備貯蔵庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置体育館教室東棟教室中央棟特別教室棟教室西棟既存プール東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口工事車両出入口登下校時は使用不可する。 ※児童登下校時間7:45~8:1014:30~16:00R10年 2月 ~ 3月 新校舎へ移転・使用開始準備12台解体工事搬出入口解体前の設備切廻し既存プール解体工事【学校仮設運動場】新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-05交差点:拡幅予定部分【教職員仮設駐車】【教職員仮設駐車】35台(+縦列6台)道路境界部分:簡易山留(既存解体時)除染土の場内移設、再埋設(別途工事)屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2127.8928.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASAS肋木WCCOCOCOCOCO雲梯COCOgggggggASgASASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチggCOggCOCO電仕電止止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOgggCOggU300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMMU240電電電支CO電電U300U300ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ渡廊下旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240支CO鉄棒50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【B】【A】【A】【A】【A】【B】【A】【A】【A】【A】【A】【PG】【PG】【B】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ児童出入口駐車場出入口出入口児童出入口児童出入口出入口【工事エリア】【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 7 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E7829.1829.1829.1429.17既存校舎解体工事のため教職員仮設駐車の使用不可既設校舎排水切断(閉塞)仮設ゴミ置場仮設ゴミ置場24.2924.26U300不明仕ASU300ASASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識27.60・・28.1928.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-4タンクポンプ室渡廊下渡廊下既存プール既存校舎-2既存校舎-5渡廊下既存体育館貯蔵庫既存倉庫既存倉庫既存WC物置既存変電設備体育館教室東棟教室西棟教室中央棟特別教室棟グラウンド既存校舎-1東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口工事車両出入口登下校時は使用不可する。 出入口使用時は、交通誘導員を配置する。 ※児童登下校時間7:45~8:1014:30~16:00仮設配膳車・駐車場出入口新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-06【学校仮設運動場】25台解体工事搬出入口解体前の設備切廻し校舎解体工事※通学バスの運用開始R10年 4月 新校舎 統合学校の開校 ~ 8月中旬 解体工事前半交差点:拡幅予定部分【教職員仮設駐車】屋外棟6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)27.8928.4728.2428.2128.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASAS肋木COCOCOCOCO雲梯COCOgggggggASgASASAS手洗場登り棒砂場鉄棒ベンチggCOggCOCO電仕電止止電バ止止ババ電ババ止バ電止止バ止止バ止ババ電ババババCOCOCOgggCOggU300×240U300U240U300U180U180U300U300U300U300MMMU240電電電支CO電電U300U300ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒渡廊下旗掲揚ポール景石手洗場景石朝礼台U180U300U300U300U300×240U300U300U300U300U300×240U160×180U240U240支COWCAS50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【PG】【PG】【A】【PG】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ駐車場出入口出入口児童出入口児童出入口児童出入口出入口屋外棟【工事エリア】【工事エリア】【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 8 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E79仮設ゴミ置場仮設スロープを解体・敷地境界部分の復旧整備前の道路(車道)部分の歩車道境界ブロックの設置を行う「交差点の拡幅部分 仮舗装範囲を路床・路盤より撤去・本設舗装を行う」工事時期は道路関係課による歩車道境界ブロック設を行う24.2924.26不明仕ASU300ASASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識27.60・・28.1928.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23既存校舎-2既存変電設備貯蔵庫体育館教室東棟教室中央棟特別教室棟教室西棟グラウンド東駐車場24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口工事車両出入口仮設配膳車・駐車場出入口登下校時は使用不可する。 出入口使用時は、交通誘導員を配置する。 ※児童登下校時間7:45~8:1014:30~16:00RC造校舎解体工事屋外棟新設工事新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-07【学校仮設運動場】25台R10年 8 月中旬~9月 解体工事後半・屋外棟屋外棟新設駐車場整備【教職員仮設駐車】交差点 本設拡幅工事6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2128.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASASWCCOCOgggASgASASASASベンチggCOCOCO電仕電止止電バ止電止止止電バCOggggU300U300U300U300U300電電電支電電U300U300ジャングルジム看板正門滑り台ブランコ鉄棒渡廊下手洗場U300U300U300U300×240U300U300U300U300支CO50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【A】【PG】【PG】【A】【PG】【A】【A】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張交通誘導員 (合計1860人工 )■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ児童出入口駐車場出入口出入口児童出入口出入口児童出入口屋外棟【工事エリア】【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 9 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E80仮設ゴミ置場「交差点の拡幅部分 仮舗装範囲を路床・路盤より撤去・本設舗装を行う」工事時期は道路関係課による24.2924.26不明仕ASU300ASASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消標L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚汚1U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚標識27.60・・28.1928.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23体育館教室東棟教室中央棟特別教室棟教室西棟グラウンド24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78仮設配膳車・駐車場出入口工事車両出入口登下校時は使用不可する。 出入口使用時は、交通誘導員を配置する。 ※児童登下校時間7:45~8:1014:30~16:00・屋外棟新設工事・駐車場及びグラウンド整備【学校仮設運動場】新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-0825台R10年 10月 ~R11年 1月中旬 (グラウンド整備前半)屋外棟新設屋外棟・屋外設備排水の接続屋外棟・屋外散用給水系統の接続延長駐車場整備駐車場整備砕石を再充填後、AS舗装、白線引きを行う交差点:拡幅予定部分遊具新設道路境界部分の工事交差点 本設拡幅工事6,0006,0007,0005,0007,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2128.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77ASASCOベンチCO電バ止COggジャングルジム看板正門滑り台ブランコ支50m走路を確保汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【A】【B】【B】【B】【B】【B】【B】【PG】【PG】【A】【B】【B】【B】敷地境界仮囲いは外構整備の範囲に合わせて適宜移動を行う【B】【B】敷地境界仮囲いは外構整備の範囲に合わせて適宜移動を行う【A】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40交通誘導員 (合計1860人工 )設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ配膳車用出入口駐車場出入口児童出入口駐車場出入口出入口出入口児童出入口屋外棟【工事エリア】設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体仮設計画 ステップ図 - 10 (参考図)土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E81「本設駐車場出入口の整備後、仮設配膳車・駐車場出入口を閉鎖し、外構を完成させる。 」仮設ゴミ置場の撤去・舗装補修仮設ゴミ置場24.2924.26不明仕ASU300ASASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚27.60・・28.19▼28.6628.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23体育館教室東棟教室中央棟特別教室棟教室西棟グラウンド24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78工事車両出入口・グラウンド整備・道路影響範囲復旧【学校仮設運動場】新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-0925台R11年 1月中旬 ~ 2月交差点:拡幅予定部分フェンス・境界整備グラウンド整備道路埋設雨水配管ヘの接続仮設配膳車・駐車場出入口を閉鎖遊具新設道路境界部分の工事歩道整備6,0006,0007,0005,0007,0006,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2128.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77支汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【B】【B】【B】仮囲いは外構整備の範囲に合わせて適宜移動を行う仮囲いは外構整備の範囲に合わせて適宜移動を行う【B】【B】【B】【B】【B】【P】【P】【B】【B】【B】【B】【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ7°30′磁北真北※交通誘導員は資材搬出入、大型車・重機の入退場に応じて適切に配置すること※解体建物廻り足場:外部枠組足場+ 防音シート張■仮設工事凡例H=2.0m 万能鋼板B型バリケード敷鉄板 t22 (1500×6000)パネルゲート W6300×H2000キャスターゲート W5000×H1500外部枠組足場+ 養生シート張仮設ゴミ置き場 2980*1090*H2150四国化成 ゴミストッカーGSMD-3011SK型同等品以上砕石敷き(仮舗装)t30 単粒砕石+t60 RC-40交通誘導員 (合計1860人工 )設備工事区分Ⅰ 設備工事区分 Ⅱ配膳車用出入口駐車場出入口駐車場出入口出入口出入口児童出入口児童出入口児童出入口屋外棟4.9%up設計図A3:A1:DATE TITLESUBTITLESCALEDRAWN NO意匠設計一級建築士登録第 号高 橋 徹301497東京都千代田区神田小川町三丁目20番地株式会社 楠山設計一級建築士事務所 東京都知事登録 第4539号株式会社 須藤設計一級建築士事務所 茨城県知事登録 第0145号茨城県土浦市中高津一丁目17-151/4001/800楠山・須藤特定業務共同企業体(参考図) 仮設計画 ステップ図 - 11土浦市立上大津小学校 施設整備電気設備工事電気 E8224.2924.26不明仕ASU300ASASU400U250ASU250ASASU300U300U250ASU300沖宿285ASU300ASU300仕標ASU250可変側溝AS田村325U250可変側溝AS消L250BL250BL250BASL250BL250BL250BL250BCCASASCKUR300KUS250KUS250仕KUS250KUR300KUR300KUR300KUR300KUR300KUS300U300U250田村167仕汚汚汚雨雨汚雨汚仕仕雨汚汚U250U250ASASKUR300KUR300KUR300KUS300KUR300KUS300KUR300KUS300汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚汚27.60・・28.19▼28.6628.0228.1328.2328.5128.5228.5227.6527.4427.2327.2927.2427.1627.0927.0026.9228.6528.4328.2728.2028.1828.7728.5728.4627.9927.8626.8126.3525.0228.6428.5128.3628.6928.8028.4228.3428.4926.9826.9327.2825.5124.6824.4728.5728.6028.2728.23体育館教室東棟教室中央棟特別教室棟教室西棟グラウンド24.4124.4324.3624.3624.3024.4724.2424.2824.3024.2824.2524.2624.2124.2624.2527.9327.90227.9627.7727.71227.74127.6627.63127.60227.57227.54327.51424.2824.49324.87524.81724.84625.3825.32225.35126.25226.3126.28126.83226.8926.86127.06227.1227.09127.24227.3027.27127.27327.33127.30227.42227.4827.45124.78グラウンド整備完了新設建物 (整備完了)新設建物 (工事中)新設建物 (計画位置)学校仮設駐車 (工事中)既存建物等 (解体・撤去工事)既存建物等 (工事前/使用中) 既存〇〇学校仮設運動場 (工事前/使用中)【教職員仮設駐車】【学校仮設運動場】既存〇〇STEP-1025台R10年 3月交差点:拡幅予定部分6,0006,0007,0005,0007,0006,000消火栓マンホール上刻みH=28.573(KBM.2)集水桝上金属鋲H=28.172(KBM.1)汚水マンホール上刻みH=27.282(KBM.4)汚水マンホール上刻みH=27.014(KBM.3)28.4728.2428.2128.2727.8227.4427.3027.3227.2327.1826.5526.8826.9327.0728.5628.6628.6928.5228.3828.2128.7428.4928.4028.5228.0825.3824.7328.1724.4628.77支汚汚第1田村支左10/左6/6沖宿283【PG】【G】【A】【B】小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ小学校申請敷地開発区域Ⅰ小学校申請敷地開発区域Ⅱ 位 置 図土教総施第2号土浦市立上大津小学校施設整備電気設備工事【工事内容】電灯設備工事、動力設備工事、受変電設備工事太陽光発電設備工事、弱電設備工事火災報知設備工事(施工期間)契約日~令和10年3月15日施設名称:上大津東小学校対象地:土浦市沖宿町地内 入札参加資格審査申請書(特定建設工事共同企業体用)年 月 日 土浦市長 殿 共同企業体の名称 共同企業体代表構成 員の住所、商号又は 名称及び代表者氏名 印 共同企業体構成員 の住所、商号又は 名称及び代表者氏名 印 今般、連帯責任によって請負工事の共同施工を行うため、 を代表構成員とする 特定建設工事共同企業体を結成し、貴市所管に係る建設工事の入札に参加したいので、別冊指定の書類を添えて入札参加資格の審査を申請します。 また、この建設工事入札参加資格審査申請書及び添付書類のすべての記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 なお、建設業の許可事項等については、次のとおりです。 商号又は名称許 可 番 号許可年月日共同企業体として行おうとする工事に必要な建設業許可の種類希望する工事番号及び工事件名 入札参加資格審査申請書(特定建設工事共同企業体用)令和 年 月 日 土浦市長 殿 共同企業体の名称 ○○・●●特定建設工事共同企業体 共同企業体代表構成 ○○市○○ 員の住所、商号又は 株式会社 ○○ 名称及び代表者氏名 代表取締役 ○○ 印 共同企業体構成員 土浦市●● の住所、商号又は ●● 株式会社 名称及び代表者氏名 代表取締役 ●● 印 今般、連帯責任によって請負工事の共同施工を行うため、株式会社 ○○を代表構成員とする○○・●●特定建設工事共同企業体を結成し、貴市所管に係る建設工事の入札に参加したいので、別冊指定の書類を添えて入札参加資格の審査を申請します。 また、この建設工事入札参加資格審査申請書及び添付書類のすべての記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 なお、建設業の許可事項等については、次のとおりです。 商号又は名称許 可 番 号許可年月日共同企業体として行おうとする工事に必要な建設業許可の種類株式会社 ○○国土交通大臣許可 -令和 年 月 日土木一式●● 株式会社茨城県知事許可 -令和 年 月 日土木一式希望する工事番号及び工事件名△△△△第△号△△△△△△△△工事 特定建設工事共同企業体協定書(目的)第1条 当共同企業体は、次の事業を共同連帯して営むことを目的とする。 一 土浦市発注に係る 工事(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。以下、単に「建設工事」という。)の請負二 前号に附帯する事業(名称)第2条 当共同企業体は、 特定建設工事共同企業体(以下「企業体」という。)と称する。 (事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を に置く。 (成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、令和 年 月 日に成立し、建設工事の請負契約の履行後3ヶ月を経過するまでの間は、解散することができない。 2 建設工事を請け負うことができなかったときは、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該建設工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。 (構成員の住所及び名称)第5条 当企業体の構成員は、次のとおりとする。 所在地 商号又は名称 所在地 商号又は名称(代表者の名称)第6条 当企業体は、 を代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当企業体の代表者は、建設工事の施工に関し、当企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分代金を含む。)の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資の割合)第8条 各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。 ただし、当該建設工事について発注者と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資の割合は変わらないものとする。 商号又は名称 %商号又は名称 %2 金銭以外のものによる出資については、時価を斟酌のうえ構成員が協議して評価するものとする。 (運営委員会)第9条 当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当るものとする。 (構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、 とし、共同企業体の名称を冠した代表者名義の別口預金口座によって取引するものとする。 (決算)第12条 当企業体は、工事竣工の都度当該工事について決算するものとする。 (利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に利益金を配当するものとする。 (欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が欠損金を負担するものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は他人に譲渡することはできない。 (工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が建設工事を完成する日までは脱退することができない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、残存構成員が共同連帯して建設工事を完成する。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。 ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除して金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行わない。 (構成員の除名)第16条の2 当企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。 2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。 3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。 (工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、第16条 第2項から第5項までを準用するものとする。 (代表者の変更)第17条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。 (解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事につきかしがあつたときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)第19条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。 外1社は、上記のとおり 特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書3通を作成し、各通に構成員が記名捺印し、各自所持するものとする。 令和 年 月 日 所在地 商号又は名称 代表者氏名 印 所在地 商号又は名称代表者氏名 印 特定建設工事共同企業体協定書(目的)第1条 当共同企業体は、次の事業を共同連帯して営むことを目的とする。 一 土浦市発注に係る △△△△△△△△工事(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。以下、単に「建設工事」という。)の請負二 前号に附帯する事業(名称)第2条 当共同企業体は、○○・●●特定建設工事共同企業体(以下「企業体」という。)と称する。 (事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を茨城県○○市○○に置く。 (成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、令和○○年○月○日に成立し、建設工事の請負契約の履行後3ヶ月を経過するまでの間は、解散することができない。 2 建設工事を請け負うことができなかったときは、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該建設工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。 (構成員の住所及び名称)第5条 当企業体の構成員は、次のとおりとする。 所在地 土浦市○○ 商号又は名称 株式会社 ○○ 所在地 土浦市●● 商号又は名称 ●● 株式会社(代表者の名称)第6条 当企業体は、株式会社 ○○を代表者とする。 (代表者の権限)第7条 当企業体の代表者は、建設工事の施工に関し、当企業体を代表してその権限を行うことを名義上明らかにした上で、発注者等と折衝する権限並びに請負代金(前払金及び部分代金を含む。)の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。 (構成員の出資の割合)第8条 各構成員の出資の割合は、次のとおりとする。 ただし、当該建設工事について発注者と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資の割合は変わらないものとする。 商号又は名称 株式会社 ○○70%商号又は名称 ●● 株式会社30%2 金銭以外のものによる出資については、時価を斟酌のうえ構成員が協議して評価するものとする。 (運営委員会)第9条 当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、組織及び編成並びに工事の施工の基本に関する事項、資金管理方法、下請企業の決定その他の当企業体の運営に関する基本的かつ重要な事項について協議の上決定し、建設工事の完成に当るものとする。 (構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行及び下請契約その他の建設工事の実施に伴い当企業体が負担する債務の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。 (取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、□□銀行とし、共同企業体の名称を冠した代表者名義の別口預金口座によって取引するものとする。 (決算)第12条 当企業体は、工事竣工の都度当該工事について決算するものとする。 (利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に利益金を配当するものとする。 (欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が欠損金を負担するものとする。 (権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は他人に譲渡することはできない。 (工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、発注者及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が建設工事を完成する日までは脱退することができない。 2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、残存構成員が共同連帯して建設工事を完成する。 3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。 4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。 ただし、決算の結果欠損金を生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除して金額を返還するものとする。 5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行わない。 (構成員の除名)第16条の2 当企業体は、構成員のうちいずれかが、工事途中において重要な義務の不履行その他の除名し得る正当な事由を生じた場合においては、他の構成員全員及び発注者の承認により当該構成員を除名することができるものとする。 2 前項の場合において、除名した構成員に対してその旨を通知しなければならない。 3 第1項の規定により構成員が除名された場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。 (工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、第16条 第2項から第5項までを準用するものとする。 (代表者の変更)第17条の2 代表者が脱退し若しくは除名された場合又は代表者としての責務を果たせなくなった場合においては、従前の代表者に代えて、他の構成員全員及び発注者の承認により残存構成員のうちいずれかを代表者とすることができるものとする。 (解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事につきかしがあつたときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。 (協定書に定めのない事項)第19条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。 株式会社 ○○外1社は、上記のとおり○○・●●特定建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠としてこの協定書3通を作成し、各通に構成員が記名捺印し、各自所持するものとする。 令和○年 ○月 ○日 所在地 土浦市○○ 商号又は名称 株式会社 ○○ 代表者氏名 代表取締役 ○○印 所在地 土浦市●● 商号又は名称 ●● 株式会社代表者氏名 代表取締役 ●●印 現場代理人及び主任(監理)技術者配置予定届令和 年 月 日(あて先) 土 浦 市 長所在地商号又は名称代表者氏名次のとおり配置を予定いたします。 区 分現 場 代 理 人主任(監理)技術者氏名及び年齢( 歳)( 歳)住所又は居所(電話 - -)(電話 - -)工事に必要な免許資格最終学歴(年卒)(年卒)入社年月日担当工事の経歴 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月 年 月(注)予定する主任(監理)技術者については,社会保険証の写しを添付すること。 さらに,監理技術者については,監理技術者証の写しを添付すること。 資本関係又は人的関係確認書令和 年 月 日土浦市長 宛て(落札候補者) 所在地 商号又は名称 代表者 提出日現在、当社と他の土浦市における競争入札参加資格者との間における資本関係又は人的関係は次のとおりであることに相違ありません。 1 資本関係又は人的関係の有無 あり ・ なし(いずれかに○をしてください。)2 資本関係に関する事項 (1)会社法第2条第3号に規定する親会社会社名所在地備考(2)会社法第2条第4号に規定する子会社会社名所在地備考 (3)(1)の親会社の他の子会社(自社を除く)会社名所在地備考3 人的関係に関する事項 役員の兼任状況当社の役員等兼任先及び兼任先での役職氏名役職会社名役職注1 土浦市の競争入札参加資格者に関係会社がいる場合記入してください。 (入札への参加の有無は問いません) 注2 落札候補者から見た関係を記入してください。

茨城県土浦市の他の入札公告

案件名公告日
土教総施第4号2026/04/02
土教総施第1号2026/04/02
土教総施第3号2026/04/02
07道建生委第10号2026/02/25
07道建橋委第1号2026/02/25
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