令和8・9年度 玄海町電源立地地域対策交付金基金事業 玄海町防災センター建設(電気設備)工事【条件付一般競争入札(総合評価特別簡易型・事前審査型)】について
佐賀県玄海町の入札公告「令和8・9年度 玄海町電源立地地域対策交付金基金事業 玄海町防災センター建設(電気設備)工事【条件付一般競争入札(総合評価特別簡易型・事前審査型)】について」の詳細情報です。 カテゴリーは工事です。 所在地は佐賀県玄海町です。 公告日は2026/04/05です。
新着
- 発注機関
- 佐賀県玄海町
- 所在地
- 佐賀県 玄海町
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026/04/05
- 納入期限
- -
- 入札締切日
- -
- 開札日
- -
元の公告ページを見る ↗
リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください
添付ファイル
公告全文を表示
令和8・9年度 玄海町電源立地地域対策交付金基金事業 玄海町防災センター建設(電気設備)工事【条件付一般競争入札(総合評価特別簡易型・事前審査型)】について
様式1【入札参加申請用資料】入札参加資格確認申請書(総合評価特別簡易型)令和 年 月 日 佐賀県玄海町玄海町長 脇山 伸太郎 様住所商号又は名称代表者氏名住所商号又は名称代表者氏名貴町発注の令和8・9年度 玄海町電源立地地域対策交付金基金事業 玄海町防災センター建設(電気設備)工事の入札に参加したいので、下記資料を添えて申請します。
なお、この申請書及び提出資料のすべての記載事項は事実と相違ないことを誓約いたします。
また、下記の事項のいずれにも該当しない者であることを誓約いたします。
記1 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者2 会社更生法(平成14年法律第154号)又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき更生手続開始又は民事再生手続開始の申立てがなされている者3 入札参加届提出期限日以前の6か月前から現在までの間、金融機関等において手形又は小切手の不渡りを出した者4 本工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本、人事面若しくは技術面において強い関連がある者5 本工事の他の入札参加資格確認申請者と、資本又は人事面において強い関連がある者6 代表者以外の構成員は、代表者と資本若しくは人事面において、強い関連がある者7 自己又は自社の役員等が、次の各号のいずかに該当する者(ア)暴力団 (暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ。)(イ)暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員をいう。以下同じ。)(ウ)暴力団員でなくなった日から5年を経過しない者(エ)自己、自社若しくは第三者の不正な利益を図る目的又は第三者に損害を与える目的をもって暴力団又は暴力団員を利用している者(オ)暴力団又は暴力団員に対して資金等を提供し、又は便宜を供与する等、直接的又は積極的に暴力団の維持運営に協力し、又は関与している者(カ)暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有している者(キ)暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれらを利用している者8 前項7の(イ)及び(ウ)に掲げる者が、その経営に実質的に関与している法人その他の団体又は個人であること。
○提出資料【入札参加申請】1 入札参加資格確認申請書(様式1)2 同種工事施工実績調書(様式2)3 配置予定技術者調書(様式3-1、3-2)4 本店・支店等一覧表(様式4-1、4-2)5 共同企業体協定書(様式5)6 共同企業体編成表(様式6)7 総合評定値調書(様式7-1、7-2)【総合評価資料】1 工事成績評定点調書(様式8)2 優良施工工事調書(様式9)3 配置予定技術者調書(様式10-1、10-2)4 継続教育の状況調書(様式11)5 自己採点表(様式12)注) 添付資料については、工事の種類又は性質により必要とされるものを記載する。
また、資格等については、証明書等の写しを添付すること。
様式2 【入札参加申請、総合評価兼用資料】同種工事施工実績調書商号又は名称 (同種工事)工事名施工場所発注機関名工 期契約金額工事内容工事名施工場所発注機関名工 期契約金額工事内容工事名施工場所発注機関名工 期契約金額工事内容工事名施工場所発注機関名工 期契約金額工事内容工事名施工場所発注機関名工 期契約金額工事内容※ 同種工事とは電気工事にあって延床面積が1,000㎡以上の鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の新築、改築、増築工事とする。(増改築部分の延床面積が1,000㎡以上のものに限る。)※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」※ 発注機関は九州内の国の機関(①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局他)、②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)、③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内であるもの)又は佐賀県内の公共機関における過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績。
(添付資料)・事実を証する資料として、同種工事の内容(最終契約数量)が確認できる以下のいずれかの書類を提出すること。
▼竣工登録工事カルテ受領書の写し ▼契約書の写し及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等) ▼発注者の履行証明及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等)・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)様式3-1 【入札参加申請用資料】配置予定技術者調書(代表者)商号又は名称 配置予定者の氏名生年月日最終学歴法令による資格・免許取得時期 年 月 日(同種工事)工事名施工場所発注機関名工 期契約金額従事期間従事役職工事内容※ 同種工事とは電気工事にあって延べ床面積が1,000㎡以上の鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の新築、改築、増築工事(増改築部分の延べ面積が1,000㎡以上のものに限る。)とする。
※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」※ 発注機関は九州内の国の機関(①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局他)、②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)、③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内であるもの)及び佐賀県内の公共機関における過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績。
(添付資料)・事実を証する資料として、同種工事の内容(最終契約数量)が確認できる以下のいずれかの書類を提出すること。
▼竣工登録工事カルテ受領書の写し ▼契約書の写し及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等) ▼発注者の履行証明及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等)・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)・配置予定技術者の資格・免許は検定合格証明書の写しなどを添付すること。
・配置予定技術者の施工実績のうち、下記の場合は認められない。
▼担当技術者としての実績▼現場代理人及び主任(監理)技術者にあって工期の半分以上を担当していない場合。
様式3-2 【入札参加申請用資料】配置予定技術者調書(代表者以外)商号又は名称 配置予定者の氏名生年月日最終学歴法令による資格・免許取得時期 年 月 日(同一工種)工事名施工場所発注機関名工 期契約金額従事期間従事役職工事内容※ 同一工種とは電気工事とする。
※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」※ 佐賀県内の公共機関における過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績とする。
(添付資料)・事実を証する資料として、同一工種の内容(最終契約数量)が確認できる以下のいずれかの書類を提出すること。
▼竣工登録工事カルテ受領書の写し ▼契約書の写し及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等) ▼発注者の履行証明及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等)・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)・配置予定技術者の資格・免許は検定合格証明書の写しなどを添付すること。
・配置予定技術者の施工実績のうち、下記の場合は認められない。
▼担当技術者としての実績▼現場代理人及び主任(監理)技術者にあって工期の半分以上を担当していない場合。
様式4-1 【入札参加申請、総合評価兼用資料】本社・支店等一覧表(代表者)建設業者名: 名 称許 可 を 受 け た 建 設 業所 在 地電話番号(本社)(支店・営業所等)特 定一 般様式4-2 【入札参加申請、総合評価兼用資料】本社・支店等一覧表(代表者以外)建設業者名: 名 称許 可 を 受 け た 建 設 業所 在 地電話番号(本社)(支店・営業所等)特 定一 般様式5 【入札参加申請用資料】共同企業体協定書 (目的)第1条 当企業体は、次の工事を共同連帯して営むことを目的とする。
(1) 玄海町発注に関わる令和8・9年度玄海町電源立地地域対策交付金基金事業 玄海町防災センター建設(電気設備)工事(当該工事内容の変更に伴う工事を含む。以下「建設工事」という。)の請負 (2) 前号に付帯する工事 (名称)第2条 当企業体は、 建設工事共同企業体(以下「当企業体」という。)と称する。
(事務所の所在地)第3条 当企業体は、事務所を に置く。
(成立の時期及び解散の時期)第4条 当企業体は、年 月 日に成立し、建設工事の請負契約の履行後3箇月を経過するまでの間は、解散することができない。
2 建設工事を請負うことができなかったときは、当企業体は、前項の規定にかかわらず、当該建設工事に係る請負契約が締結された日に解散するものとする。
(構成員の住所及び名称)第5条 当企業体の構成員は、次のとおりとする。
所在地 商号 代表者 所在地 商号 代表者 (代表者の名称)第6条 当企業体は、を代表とする。
(代表者の権限)第7条 当企業体の代表者は、建設工事の施行に関し、当企業体を代表して、玄海町と折衝する権限並びに自己の名義をもって技術提案書、入札書及び見積内訳明細書の提出、工事請負契約の締結、請負代金(前払金及び部分払金を含む。)の請求、受領及び当企業体に属する財産を管理する権限を有するものとする。
2 町の行う工事の監督、請負代金の支払い等の契約に基づく行為については、すべて第6条の代表者が相手方となり、代表者が通知を受けた事項は他の構成員にも通知されたものとみなす。
(構成員の出資の割合)第8条 各構成員の出資の割合は、次に定めるとおりとする。ただし、当該建設工事について、玄海町と契約内容の変更増減があっても、構成員の出資の割合は変わらないものとする。
代表者会社名 % 構成員会社名 %2 金銭以外のものによる出資については、時価参酌の上、構成員が協議して評価するものとする。
(運営委員会)第9条 当企業体は、構成員全員をもって運営委員会を設け、建設工事の完成にあたるものとする。
2 運営委員会の会長は、当企業体の代表者があたるものとする。
(構成員の責任)第10条 各構成員は、建設工事の請負契約の履行に関し、連帯して責任を負うものとする。
(取引金融機関)第11条 当企業体の取引金融機関は、 とし、代表者の名義により設けられた別口預金口座によって取引するものとする。
(決算)第12条 当企業体は、工事竣工の都度当該工事について決算するものとする。
(利益金の配当の割合)第13条 決算の結果利益を生じた場合には、第8条に規定する出資の割合により構成員に利益を配当するものとする。
(欠損金の負担の割合)第14条 決算の結果欠損金を生じた場合には、第8条に規定する割合により構成員が欠損金を負担するものとする。
(権利義務の譲渡の制限)第15条 本協定書に基づく権利義務は、他人に譲渡することができない。
(工事途中における構成員の脱退に対する措置)第16条 構成員は、玄海町及び構成員全員の承認がなければ、当企業体が建設工事を完成する日までは脱退することができない。
2 構成員のうち工事途中において前項の規定により脱退した者がある場合においては、残存構成員が建設工事を完成する。
3 第1項の規定により構成員のうち脱退した者があるときは、残存構成員の出資の割合は、脱退構成員が脱退前に有していたところの出資の割合を、残存構成員が有している出資の割合により分割し、これを第8条に規定する割合に加えた割合とする。
4 脱退した構成員の出資金の返還は、決算の際行うものとする。ただし、決算の結果欠損金の生じた場合には、脱退した構成員の出資金から構成員が脱退しなかった場合に負担すべき金額を控除した金額を返還するものとする。
5 決算の結果利益を生じた場合において、脱退構成員には利益金の配当は行わない。
(工事途中における構成員の破産又は解散に対する処置)第17条 構成員のうちいずれかが工事途中において破産又は解散した場合においては、前条第2項から第5項までを準用するものとする。
(解散後のかし担保責任)第18条 当企業体が解散した後においても、当該工事につきかしがあったときは、各構成員は共同連帯してその責に任ずるものとする。
(協定書に定めない事項)第19条 この協定書に定めのない事項については、運営委員会において定めるものとする。
ほか1社は、上記のとおり 建設工事共同企業体協定を締結したので、その証拠として、この協定書3通を作成し、各通に構成員が記名捺印し、各自所持するものとする。
なお、1通は玄海町に提出するものとする。
年 月 日 所在地 商号 代表者㊞ 所在地 商号 代表者㊞様式第6 【入札参加申請用資料】共同企業体編成表様式第7-1 【入札参加申請用資料】総合評定値調書(代表者) 建設業者名: 総合評定値許可業種(電気)許可番号総合評定値 点(添付資料)・経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し、又は総合評定値を証する書類様式第7-2 【入札参加申請用資料】総合評定値調書(代表者以外) 建設業者名: 総合評定値許可業種(電気)許可番号総合評定値 点(添付資料)・経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の写し、又は総合評定値を証する書類様式8 【総合評価用資料】工事成績評定点調書(代表者)建設業者名: (同一工種)工事名発注機関名施工場所契約金額工 期評定点工事内容工事名発注機関名施工場所契約金額工 期評定点工事内容工事名発注機関名施工場所契約金額工 期評定点工事内容工事名発注機関名施工場所契約金額工 期評定点工事内容工事名発注機関名施工場所契約金額工 期評定点工事内容※ 工事成績評定は電気工事であって最終請負金額が1,000万円以上を対象とする。
※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」※ 発注機関が九州内の国の機関(①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局他)、②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)、③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内であるもの)又は佐賀県における過去5年間(令和3年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績。
※ 任意に5件を提出し、提出件数が5件未満であった場合は、満たない案件を70点として平均値を算出する。
(添付資料)・工事成績評定通知書の写し、工事カルテ(コリンズ)等工事内容が分かる資料を添付すること。
・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)様式9 【総合評価用資料】優良施工工事調書(代表者)商号又は名称 優良施工工事表彰者表彰年度対象工事名※ 表彰者欄には佐賀県又は九州内の国の機関(以下①~③のいづれか)の表彰者を記入する。(①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局)、②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)、③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内にあるもの) なお、佐賀県優秀技術者等表彰要綱第3条第1号の規定に基づく優良工事表彰の選考対象となった工事は表彰を受けたものと同様の扱いとする。
※ 過去2年間(令和6年4月1日から令和8年3月31日まで)に元請として受けた表彰に限る。
※ 特定建設工事共同企業体としての表彰は評価対象としない。
(添付資料)・ 「表彰状の写し」または「優良工事についての通知書及び添付一覧表の写し」を添付すること。
・ 併せて電気工事であることが分かるコリンズ等の資料を添付すること。
様式10-1 【総合評価用資料】配置予定技術者調書(代表者)商号又は名称 配置予定者の氏名生年月日最終学歴法令による資格・免許取得時期 年 月 日(同種工事)工事名施工場所発注機関名工 期契約金額従事期間従事役職工事内容工事名施工場所発注機関名工 期契約金額従事期間従事役職工事内容※ 同種工事とは電気工事にあって延べ床面積が1,000㎡以上の鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の新築、改築、増築工事(増改築部分の延べ面積が1,000㎡以上のものに限る。)とする。
※ 発注者は九州内の国の機関及び佐賀県内の公共機関における過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績。
※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」(添付資料)・事実を証する資料として、同種工事の内容(最終契約数量)が確認できる以下のいずれかの書類を提出すること。
▼竣工登録工事カルテ受領書の写し ▼契約書の写し及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等) ▼発注者の履行証明及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等)・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)・配置予定技術者の資格は検定合格証明書の写しなどを添付すること。
・配置予定技術者の施工実績のうち、下記の場合は認められない。
▼担当技術者としての実績▼現場代理人及び主任(監理)技術者にあって工期の半分以上を担当していない場合。
様式10-2 【総合評価用資料】配置予定技術者調書(代表者以外)商号又は名称 配置予定者の氏名生年月日最終学歴法令による資格・免許取得時期 年 月 日(唐津土木事務所管内 同一工種)工事名施工場所発注機関名工 期契約金額従事期間従事役職工事内容※ 同一工種とは電気工事とする。
※ 唐津土木事務所管内の公共機関における過去5年間(令和3年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の工事実績とする。
※ 唐津土木事務所管内における元請としての施工実績で延床面積が500㎡以上の新築、改築、増築工事(増改築部分の延床面積が500㎡以上のものに限る。)のうち代表的な工事の施工実績1件を記入すること。
※ 特定JVの構成員としての実績は出資比率が20%以上のものに限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は「出資比率が20%以上」とあるのは「出資比率が15%以上と読み替える。」(添付資料)・事実を証する資料として、同種工事の内容(最終契約数量)が確認できる以下のいずれかの書類を提出すること。
▼竣工登録工事カルテ受領書の写し※工事カルテ等の添付資料で近隣地域であることが確認できない場合は、位置図を添付すること。
▼契約書の写し及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等) ▼発注者の履行証明及び工事内容のわかる書類(設計書、仕様書等)・同じ工事カルテ、証明書等を、様式毎に添付資料として提出する場合は、複数提出する必要なし。その場合は上記様式に資料の添付先を記入しておくこと。(重複していない場合は記載不要)・配置予定技術者の施工実績のうち、下記の場合は認められない。
▼現場代理人、主任(監理)技術者及び担当技術者にあって工期の半分以上を担当していない場合。
様式11 【総合評価用資料】継続教育の状況調書(代表者)建設業者名: 技術者名対象年度(期間)認定団体名取得単位注1)団体名には(一社)佐賀県建築士会等の各種団体名を記入すること。
(添付資料)・各種団体推奨単位或いはその半数の取得が確認できる学習履歴証明書を提出すること。
・なお、CPD技術者証の写しとインターネットでの検索結果の写し両方をもって学習履歴証明書に代えることができる。
様式12 【総合評価用資料】 自己採点表の提出が無い場合、宛名・所在地・商号又は名称・代表者氏名・工事名の全てが空欄の場合は、失格となるため、必ず提出すること。
自己採点表 所 在 地 ○○県〇〇市〇〇 商号又は名称 ○○建設会社 代表者氏名 取締役 〇〇〇〇 工事名:令和8・9年度 玄海町電源立地地域対策交付金基金事業玄海町防災センター建設(電気設備)工事技術評価点のうち、加算点評価の項目自己採点評価結果根拠等根拠等企業の施工能力(代表者)【施工実績(同種工事)】△△件【工事成績】※平均値は少数第1位を四捨五入△△件〇〇点【地域貢献度】◆◆に本店(支店)【優良施工工事】有 ・ 無配置予定技術者の能力(代表者)【施工実績(同種工事)】△△件【配置予定技術者の資格】有 ・ 無【継続教育(CPD)の状況】◇単位評価の項目自己採点評価結果根拠等根拠等企業の施工能力(代表者以外)【地域貢献度】◆◆に本店(支店)配置予定技術者の能力(代表者)【施工実績(同一工種)】有 ・ 無 ※「評価結果」欄は、落札者を決定する際に使用するため、記入しないこと。
<参考>技術評価基準企業の施工能力(代表者)評価の項目配点評価基準評価点【施工実績(同種工事)】九州内の国の機関(※1)又は佐賀県内の公共機関が発注した過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)に同種工事(※2)を元請として施工した実績(※10)2.0点公共工事での施工実績が5件以上2.0公共工事での施工実績が1件増加されるごとに評価点は0.5点加算する。
1件ごとに評価点は0.5加算する。
公共工事での施工実績が1件以下0【工事成績】九州内の国の機関(※1)、佐賀県又は県内市町発注工事で過去5年間(令和3年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)における電気工事5件の工事成績評定点の平均点(※3、※10)2.0点80点以上2.0評定点が1点加算されるごとに評価点は0.2加算する。
1点ごとに0.2加算する71点0.270点以下0【地域貢献度】工事拠点の状況2.5点玄海町内に本店、支店がある。
2.5唐津土木事務所管内に本店、支店、営業所がある。
1.0それ以外0【優良施工工事】電気工事で過去2年間における佐賀県、県内市町又は九州内の国の機関からの表彰経験(※4)1.0点優良施工業者表彰、優良工事表彰、安全施工業者表彰1.0上記以外0配置予定技術者の能力(代表者)評価の項目配点評価基準評価点【施工実績(同種工事)】九州内の国の機関(※1)又は佐賀県内の公共機関が発注した過去15年間(平成23年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の同種工事(※2)において技術資格を有した施工経験(※10)2.0点主任(監理)技術者、現場代理人として公共工事での施工経験(※5)が2件以上。
2.0主任(監理)技術者、現場代理人として公共工事での施工経験(※5)が1件。
1.0それ以外0【配置予定技術者の資格】配置予定技術者の保有する資格(※6)2.0点1級電気工事施工管理技士又は技術士他の資格あり2.0上記以外の資格あり1.0なし0【継続教育(CPD)の状況】配置予定技術者の継続教育の取組状況(※7)1.0点継続教育(CPD)の単位を各団体推奨単位以上取得している。
1.0上記単位の半数以上推奨値未満0.5それ以外0企業の施工能力(代表者以外)評価の項目配点評価基準評価点【地域貢献度】工事拠点の状況1.5点玄海町内に本店、支店がある。
1.5唐津土木事務所管内に本店、支店がある。
1.0それ以外0配置予定技術者の能力(代表者以外)評価の項目配点評価基準評価点【施工実績(同一工種)】唐津土木事務所管内における過去5年間(令和3年4月1日から本案件の公告日までに竣工したもの)の電気工事(※8)において技術資格を有した施工経験(※10)1.0点主任(監理)技術者、現場代理人、担当技術者(※9)として公共工事での施工経験あり。
1.0主任(監理)技術者、現場代理人、担当技術者(※9)として公共工事での施工経験なし。
0※1)九州内の国の機関とは以下①~③のいずれかとする。
①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局他)②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内であるもの※2)同種工事とは電気工事であって延床面積が1,000㎡以上の鉄筋コンクリート造又は鉄骨鉄筋コンクリート造の建築物の新築、改築、増築工事(増改築部分の延床面積が1,000㎡以上のものに限る。)とする。
※3)過去5年間における工事の実績が5件に満たない場合は、1件70点として平均値を算定する。なお、工事実績は電気工事であって最終請負金額が1,000万円以上の工事を対象とする。
※4)佐賀県、県内市町又は九州内の国の機関(以下①~③のいずれか)から過去2年間(令和6年4月1日から令和8年3月31日まで)に元請として受けた表彰に限る。
(①九州内の局(九州地方整備局、九州農政局他)、②①が所管する佐賀県内の出先機関(佐賀国道事務所、武雄河川事務所他)、③①が所管する佐賀県外の出先機関で施工地が佐賀県内であるもの) なお、佐賀県優秀技術者等表彰要綱第3条第1号の規定に基づく優良工事表彰の選考対象となった工事は表彰を受けたものと同様の扱いとする。
特定JVとしての表彰は評価対象としない。
※5)主任技術者、監理技術者、現場代理人の施工経験については、従事期間が工期(中止期間又は余裕期間がある場合の工期については、中止期間及び余裕期間を差し引いた期間を工期とする。)の1/2を上回る場合のみ施工経験として認める。ただし、現場代理人の施工経験については、国家資格(建設業法第7条第2号ハに該当する技術・技能検定等)を有して配置された工事に限る。
※6)配置予定技術者の保有する資格は、建設業法による1級電気工事施工管理技士並びに技技術士法による 建設・総合技術監理(建設)、建設「鋼構造及びコンクリート」・総合技術監理(建設「鋼構造及びコンクリート」)、電気電子・総合技術監理(電気・電子)の各技術士とする。
上記以外の資格とは、建設業法による2級電気工事施工管理技士、電気工事士法による第1種若しくは第2種電気工事士、電気事業法による電気主任技術者(1種、2種、3種)、建築設備士又は計装のいずれかとする。
※7)(一社)佐賀県建築士会CPD・専攻建築士委員会において1年間(基準日は令和7年9月30日)で35単位を取得することを基準とする。その他の継続教育(CPD教育)は、所定期間内(基準日は令和7年9月30日)に各団体が推奨する単位数を基準とする。なお、推奨値の設定がなされていない団体や基準日(証明日)が令和7年9月30日でないものは加点しない。
※8)施工実績は元請としての施工実績であって500㎡以上の新築、改築、増築工事(増改築部分の延床面積が500㎡以上のものに限る。)とする。
※9)担当技術者の施工経験については、従事期間が工期(中止期間又は余裕期間がある場合の工期については、中止期間及び余裕期間を差し引いた期間を工期とする。)の1/2を上回る場合にのみ施工経験として認める。ただし、担当技術者の施工経験については、国家資格(建設業法第7条第2号ハに該当する技術・技能検定等)を有して配置された工事に限る。
※10)特定JVの構成員の施工実績は出資比率20%以上に限る。ただし、特定JVの構成員(代表者を含む。)が4者の場合は、「出資比率が20%以上」とあるのは、「出資比率が15%以上」と読み替える。
0123456789 ! " #$ %! & '(! $ )0 123(4 5789@3ABCDE67890 FGH389IPQRS3 8TUVWXY`a8bcE7PbdePfgh DE8ipeq@h rstuvWQgw`9xb5yE8PDES0 a8893(! 5v
bE7PAtE899@8) 8PPDES0 4 3 89vg97defAg hXFi0 ! 3 6j89vg97defA" hXFi0 g 3 kl89@m89vg97defA4 hXFi0 nof@klpqm89brg7s89PfgRtuvg97defA! hXFi30 $ 3 v8w889pqix0 4 3 0 ! 3 0 g 3 88yg@3zA{yE8vg97defA4 hXFi0 | }~3(g 5b| DE670 FGH| }IPQRS3 8~9@! 9g Pf@89Pv5yE8PDES0 | }8u3($ 5| }8u9@BC89vDEyv
EuAiuv{5gQE8u@EQ9iupq(! uv{5gQE8uPDES! | }9PfgPDESnof@`bDE89489uvWQg9@b| }PDE7PAtE8Pf@n@3898ivb`Qtuv8b| }PDE7PAtE8PDES0 | }8q3(" 5D g8| }9@8) 8qb¡nD8PDES0 4 3 ¢£89vDE¤¥yvWt@¦#~A§`¨P~#E7PS0 ! 3 ¢£89b| DE©88ybª89vWQg«¬Pfg58UA@VW@¢£89Py898a8Ub®f`¯°`±`Q8Pfg@¢£89b²mDE³z0 FGH89²m³zIPQRS3 A89Pv5yE898a8Uv´DEqb¡nD7PS0 g 367µ 8¤¥yv
E¶·9¸¹º»b®DE¼½b89¾tv¿½ÀÁfE8E7PS0 ÂÃpqÄºÅÆ3(& 58ÂÃ9a8Ç0 ÈÉ3 Pf@| }8ĺÊu9| }889v´ËDEÊuvÌg5y@| }8a8ÍÎbÏÐfnÑÒ`8PDESn@| }8RÓ@Ô8ĺ8ÄºÅÆ9@¢£8| }~vÌ@8ÊuFi`¯°`±`QS| }~ ÔÄºÅÆ | }~ ÔÄºÅÆ! g Õ Ö g ! Õ Ö0 ר3(Ù 5ר9@8u88Ú9Ût`a8ÍÎb®DE@u8Ü`E8Ú9i8u8E8PDESn@ר8ÄºÅÆ9@| }ÝÛE8PDES0 h rst301 2456789 !"#$%&'()'0123456789@ A7BC DE)5F"GHIPQRSTU7VW"#$%)X7'()Y` a b !"#$%)45c1)89@de45f` g b 45h6` i b 457pq` r b 7stu7vwx%stu7qyRqy9@
qy` b TURS7` b RSVWq` b RSVW7d9@dh6` 1 b 67e456789fq'T5)5Fg RSTU7VW"#g&'() A7BC DE)"h9i()X7'()Y` a b jU`kl0a C b` g b mt`kl0g C b` i b 67eRSq'T5)` RSnb0o 2p2 7qURSVWf1rstuvRS"#uwSX7"RS'IvTU()YgpF )TUTU7xy'rs45tuv7z'()X7'()Y` {U|}7~7b0a 2)4574guv|}#0g 2 U5)
')Wstu7&a ` c0)de7
fQvu)P'Yb f|}0a 2 7qU{U|}7~"sX7c1)hxc0)X7'()Y` nb0a a 2h4577'rs7'Ivde45)W7 #¡i ¢"£¤Is¥c'()fqf1)hxW7 #¡a g ¢¦c'()P'fc0)Ys§Ide¨©¡guvde45t03Iª«¬f1)hxBstu®¯Iv67¬5"&X7'()Yg de45t0t°Qs7&7'23rsX7de45)Wf°Qs¥"Xrv±²°QsX7'z(Y` ³b0a g 2P7q´U5)X77µ37¶·u¸Iq5Fh9fU5)Y¹a P7q´ºtg »r ¢i ¥32#()Yg ¼p7½¾h|}45¶·q¿` ºta r »a a ¢ ¥GHb ÀÁ()Y