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オラレ美馬外壁等改修工事

発注機関
徳島県鳴門市
所在地
徳島県 鳴門市
公告日
2026年1月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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オラレ美馬外壁等改修工事 1鳴門市企業局公告入 札 公 告次のとおり入札後審査方式制限付一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6、地方公営企業法(昭和27年法律第292号)、地方公営企業法施行令(昭和27年政令第403号)の規定により、次のとおり公告する。令和8年1月28日鳴門市公営企業管理者 企業局長 近藤 伸幸1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 工 事 名 オラレ美馬外壁等改修工事(2) 工 事 箇 所 美馬市美馬町(3) 工 事 概 要 オラレ美馬外壁等改修工事外壁改修 A=256m2、屋上防水改修 A=277m2(4) 工 事 期 間 契約締結日の翌日から令和8年6月19日まで(5) 設 計 金 額 19,860,000円(税抜き)(6) 予 定 価 格 19,860,000円(税抜き)(7) 最低制限価格 事後公表(変動型方式により決定する。)(8) そ の 他① この入札は、原則として徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。② この入札は、最低制限価格制度を適用する。③ この入札は、価格競争落札方式により執行する。④ この入札は、入札後審査方式制限付一般競争入札で執行するため、入札参加者が1者のみとなった場合でも、これにより公正な入札が執行できないなどの事情が認められない限り、有効なものとして取り扱うこととする。⑤ その他、入札にあたっての留意事項を建設工事入札後審査方式制限付一般競争入札共通公告(以下「共通公告」)に示す。2 入札手続き等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続き 期 間 場 所 等契約条項の閲覧 令和8年1月28日(水)~令和8年2月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等の電子閲覧 令和8年1月28日(水)~令和8年2月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト設計図書等に関する質問書の提出※1令和8年1月29日(木)~令和8年2月4日(水)鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階企画総務部総務課契約検査室設計図書等に関する質問書に対する回答書の閲覧令和8年2月6日(金)~令和8年2月13日(金)鳴門市公式ウェブサイト※1:設計図書等に関する質問書は書面によることとし、様式は任意とする。書面は持参又は郵送により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。提出期間は、市の休日(鳴門市の休日を定める条例(平成元年鳴門市条例第39号)第1条2第1項に規定する市の休日をいう。以下同じ。)を除く午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。(2) 入札書の提出等入札手続き 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書等の提出令和8年2月3日(火)午前8時30分~令和8年2月9日(月)午後5時電子入札システム入札書及び工事費内訳書の提出令和8年2月10日(火)午前8時30分~令和8年2月13日(金)正午電子入札システム開札執行 令和8年2月13日(金)午後1時40分 鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市役所3階会議室302電子入札に関する運用・基準については、「鳴門市電子入札システム運用基準」によるものとする。3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通公告の2に示す事項及び次に掲げるすべての事項に該当する者であることとする。(1) 本件の公告日の1年前の日から本件の公告日まで引き続いて本市の建設工事入札参加資格業者名簿に鳴門市又は徳島県西部総合県民局県土整備部管内(美馬市、つるぎ町、東みよし町、三好市)に主たる営業所を有する者として登載されている者であること。(2) 令和7年度における本市登録の建築一式工事の格付けが、特A、A又はBランクの者であること。(3) 当該工事の請負金額及び下請金額(総額)に応じて決定される要件を満たす技術者を当該工事に配置できること。なお、入札参加資格審査申請書等の提出のあった日以前に申請者と3ヶ月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者であること。(4) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと。4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる申請書提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。また、入札書提出を行う際、(3)に規定する工事費内訳書を同時に提出しなければならない。(1) 確認資料次に掲げる書類を提出すること。作成方法等は、共通公告の3を参照すること。① 入札参加資格確認票(様式2)② 配置予定技術者の資格及び工事経験(様式4)③ 資本関係又は人的関係申告書(様式7)確認資料②の配置予定技術者は、3人まで提出することができる。ただし、落札候補者として決定された場合は、記載技術者から配置するものとし、開札から落札決定までの間に配置予定技術者を当該工事に配置できなくなった者の入札は失格とする。なお、工事名称等及び工事概要等については記載する必要はない。また、落札候補者となった時点で、他の工事に従事している場合は、「工事完了誓約書」(別添様式)を提出することとする。確認資料③は、本市の入札参加資格業者名簿に登載された業者のうち、資本関係又は人的関係に3該当する全ての業者を記載すること。該当する業者が無い場合は、申告書の「なし」に〇をつけて提出すること。なお、資本関係又は人的関係の詳細は、共通公告を参照すること。(2) 落札候補者として決定された者は、共通公告3に掲げる追加書類のうち必要なものを提出すること。なお、入札価格によっては、上記以外に別途指示する追加書類の提出を要する場合がある。(3) 工事費内訳書工事費内訳書(任意様式)を提出すること。なお、参考様式は鳴門市公式ウェブサイトに掲示している。(ア)入札に当たっては、入札書記載の入札金額に係る工事費内訳書(任意様式)を入札書に添付して、電子入札システムにより提出すること。ただし、紙入札方式による入札参加者は、紙媒体の工事費内訳書を開札執行の日時及び場所に持参すること。いずれの場合も、当該入札に係る「工事名」、入札参加者の「住所」「商号又は名称」「代表者名」を明記すること。(イ)作成した工事費内訳書は、「鳴門市電子入札システム運用基準」で定める方法により提出すること。(ウ)添付する工事費内訳書の電子ファイルの容量が1メガバイトを超える場合は、入札書に工事費内訳書を持参する旨の表示及び持参する書類の目録を記載した目録ファイルを添付し提出した上で、開札執行の日時及び場所に持参すること。(エ)提出した入札書記載の入札金額と工事費内訳書の合計額が一致しない者は、入札を失格とする。5 契約等に関する事項(1) 請負金額100万円以上は、建設業退職金共済組合の掛金収納書を要する。 (2) 請負金額500万円以上は、任意労災加入証明書を要する。6 問い合わせ先(1) 入札に関すること鳴門市撫養町南浜字東浜170鳴門市企画総務部総務課契約検査室(電話 088-684-1161)(2) 入札参加資格及び工事内容に関すること鳴門市撫養町大桑島字濘岩浜48-1鳴門市企業局ボートレース事業課 (電話 088-685-8111) 工事名称 オラレ美馬外壁等改修工事工事場所 美馬市美馬町監 督 員 係長 谷本 祥(工事価格 )工事費内訳 1名称 数 量 単位 金 額 備 考直接工事費建築工事1式計共通費共通仮設費1式現場管理費1式一般管理費等1式計工事価格1式消費税等相当額1 消費税率 10 %式工事費1式工事種別内訳 2名称 数 量 単位 金 額 備 考建築工事1式計建築工事 種目別内訳 3名称 数 量 単位 金 額 備 考改修工事1式計建築工事 科目別内訳 4改修工事名称 数 量 単位 金 額 備 考直接仮設1式屋上防水改修1式外壁改修1式内部改修1式目隠しフェンス設置1式発生材処理1式計建築工事 中科目別内訳 5改修工事科 目 名 称 中 科 目 名 称 数 量 単位 金額 備 考直接仮設1式計屋上防水改修 改修工事1式屋上防水改修 設備撤去工事1式計外壁改修1式計内部改修 改修工事1式計目隠しフェンス設置1式計発生材処理 運搬1式発生材処理 処分1式計建築工事 細目別内訳 6改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考単管本足場 掛払い手間、損料、基本料、運搬共20m未満 215㎡枠組本足場 建枠 900×1700 布枠500+240(手すり先行方式) 42掛払い手間、損料、基本料、運搬共 ㎡枠組本足場 建枠1200×1700 布枠500×2枚(手すり先行方式) 80掛払い手間、損料、基本料、運搬共 ㎡安全手すり 手すり先行方式掛払い手間、損料、基本料、運搬共 10.7m安全手すり 単管足場掛払い手間、損料、基本料、運搬共 18m養生シート張り 掛払い手間、損料、基本料、運搬共防炎性能 JIS A 8952 Ⅰ類 337㎡内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 壁改修 26.5㎡内部仕上足場 階高4.0m以下(改修) 脚立足場 一般 9- ㎡養生(内部改修) 個別改修26.5㎡養生(内部改修) 複合改修9㎡養生(内部改修) 搬出入路部分52㎡整理清掃後片付け(内部改修) 26.5㎡整理清掃後片付け 複合改修(内部改修) 9㎡整理清掃後片付け 搬出入路部分(内部改修) 52㎡養生(外壁改修)28.7㎡建築工事 細目別内訳 7改修工事 直接仮設名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考整理清掃後片付け(外壁改修) 28.7㎡養生 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 203㎡整理清掃後片付け 露出防水・簡易防水(塗膜・シート)(屋上防水改修) 203㎡計建築工事 細目別内訳 8改修工事 屋上防水改修 改修工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考高圧水洗浄256㎡塗膜防水(材工共) X-1 緩衝工法 ウレタンゴム系 平面表面塗装メーカー標準色 203㎡塗膜防水(材工共) X-2 密着工法 ウレタンゴム系 立上り表面塗装メーカー標準色 50.8㎡その他モルタル 防水層下地樹脂モルタル254(個別) ㎡横引ドレイン φ100 改修用゙レイン3か所脱気装置3(個別) 個基礎防水納め 1800×1250 H3801か所基礎防水納め 1300×1300 H4001か所基礎防水納め 1400×500 H35012か所基礎防水納め 800×600 H3002か所基礎防水納め 1100×1100 H1201か所防犯カメラ鋼製架台 800×600 H300防水納め 1か所衛星アンテナ 800×600 H300防水納め 1か所既存収縮目地 ポリウレタン撤去 シーリング 25*20 169m屋上笠木 アルミ製 カラーW200 58.4材工共 m建築工事 細目別内訳 9改修工事 屋上防水改修 改修工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考屋上笠木コーナー アルミ製 カラー4材工共 か所既存アルミ製笠木 コーナー共撤去 58.4m笠木 シーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)東面タイル取合い部 15×10 17.4撤去再設置 mPS天端鋼鈑平葺き カラーガルバリウム鋼鈑t0.35曲げ加工W455程度 3m笠木・PS取合い カラーガルバリウム鋼鈑t0.35曲げ加工水切 樋形状W150 3m配線BOX取替え 屋外防水 既存撤去プルボックスSS形 防水(SUS) 1200角H100 か所屋上アンテナ移動 移動・再設置パラボラアンテナ共 アンテナ支線張換え 1か所計建築工事 細目別内訳 10改修工事 屋上防水改修 設備撤去工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考コンクリート撤去 人力 集積共ST1、CT1、H、配管架台基礎 1式コンクリートはつり PS屋根1か所カッター入れ コンクリート面 厚さ20~30㎜7.3m冷温水管撤去 保温撤去共配管用炭素鋼鋼管(白)冷温水 68.2m給水・鋼管 65A撤去 圧力配管用炭素鋼鋼管(白) 22.9冷却水 m給水・鋼管 25A撤去 圧力配管用炭素鋼鋼管(白) 18m厚鋼電線管 管内配線共撤去 75.3m油・配管用 32A鋼管 撤去 圧力配管用炭素鋼鋼管(黒) 25.7mH 温水ヘッダー撤去 2個クーリングタワー 冷却能力115.580kcal/H撤去費 1基渦巻ポンプ P1 P2 0.75㎾撤去費 2台ラインポンプ 撤去費 P3,P4,P5(空調機器) 3台搬出費 複数搬出(揚重機除く) 1(撤去用) 式計建築工事 細目別内訳 11改修工事 外壁改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考高圧水洗浄277㎡施工数量調査 タイル・モルタル塗替改修(外壁改修) 102㎡施工数量調査 打放し面・仕上塗材改修(外壁改修) 175㎡シーリング 一般部 ポリウレタン系(PU-2)打替え 20×15 325ALC目地 mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)打替え 20×15 14.7RC取合い mシーリング 一般部 変成シリコーン系(MS-2)打替え 15×10 52.4サッシ廻り mガラスとめ(シーリング) シリコン 1成分形(両面) SR-1 ガラス規格2.18㎡以下 0.5㎡シーリング撤去 集積共内外共 6mアクリルゴム系 アロンウォール STM工法化粧防水 ALC、RC面 175㎡アクリルウレタン系 アロンクリアウォール S-2仕様化粧防水 タイル面 102㎡ひび割れ部 アロンウォール SH下地挙動緩衝材塗 ALC、RC面 88布 mひび割れ部 クリアウォール中塗り塗布下地処理 タイル面 24.6m設備機器養生費1式硬質ポリ塩化 径100ビニル管とい(カラー) 35.1m鋼管とい塗装 横引ドレイン 落ち口3か所建築工事 細目別内訳 12改修工事 外壁改修名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考集水器 JIS管用 塩ビ製VP100用 カラー取替 アミ付き 3材工共 か所たてどい撤去 VP管 集積共35.1m既存排気口閉塞 W600、 H400既存ガラリ閉塞カラーガルバ鋼鈑t0.4曲げ加工 3変成シリコン系(MS-2)打替え共 か所計建築工事 細目別内訳 13改修工事 内部改修 改修工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考ビニル床シート マーブル 厚さ2.5 複層ビニル床シートFS多湿部 熱溶接工法 - 6.4㎡ビニル幅木 高さ1009.6m壁 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 6.4張り(GB-R) - - ㎡壁 シージング 厚12.5 不燃せっこうボード 鋼製、木、ボード下地 継目処理 23.1張り(GB-S) - - ㎡天井 厚 9.5 準不燃 継目処理せっこうボード 2.2張り(GB-R) ㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 6.4張り(GB-D) ㎡壁 プラスチック程度 ボード面ビニルクロス貼 素地B種 接着剤 2種1号 32.4㎡天井 プラスチック程度 ボード面ビニルクロス貼 素地B種 接着剤 2種1号 6.8㎡天井 化粧 厚 9.5 準不燃 トラバーチンせっこうボード 突付け 6.4張り(GB-D) ㎡内装壁タイル張り ユニットタイル 有機系接着張り(タイプⅠ)Ⅲ類 施ゆう 100㎜角 0.1ボード面 ㎡ビニル床シート撤去 集積共6.4㎡ビニル幅木撤去 一般 集積共9.6m壁クロス撤去 集積共32.4㎡天井クロス撤去 集積共6.8㎡壁合板・ボード 一重張り 一般 集積共撤去 6.4㎡建築工事 細目別内訳 14改修工事 内部改修 改修工事名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考天井合板・ボード 一重張り 一般撤去 集積共 8.6㎡鏡取替 既存鏡撤去アルミフレーム 360×1100×16 新設 2か所計建築工事 細目別内訳 15改修工事 目隠しフェンス設置名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考墨出し 小規模 S造外部廊下 10㎡養生 小規模 S造外部廊下 10㎡整理清掃 小規模 S造後片付け 外部廊下 10㎡根切り 小規模土工- 1m3埋戻し(B種) - 発生土0.4m3カッター入れ アスファルト面5.3m目あらし コンクリート面 床1.4㎡砂利地業切込砕石 美馬 1(個別) 0.2C-40 m3異形鉄筋 SD295 D1061.6kg異形鉄筋 SD295 D1339.6kg鉄筋加工組立 小型構造物- - 0.1t鉄筋運搬費 4t車 30㎞程度0.1t差筋アンカー D10 下向き、横向き96か所型枠 小型構造物用型枠擁壁、囲障の基礎等 - 8.8- ㎡打放し面補修 B 種 コーン処理 部分目違いばらい8.8㎡建築工事 細目別内訳 16改修工事 目隠しフェンス設置名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考型枠運搬費 4t車 30㎞程度 往復8.8㎡面木・目地棒 △20*20*30 面木17.5(個別) mコンクリート F0=24N/mm2 S=15美馬 1 1.6(個別) m3コンクリート打設手間 小型構造物 人力打設擁壁、囲障の基礎等 S15~S18--1.6m3笠木天端コンクリート 金ごて 幅300直均し仕上げ 6.8mアスファルト舗装(歩道 表層30mm 路盤100mm 再生密粒) 歩道 美馬1 1.5㎡目隠しフェンス 2.5m+4.0m H2000アルミ製 1運搬費、設置費共 式計建築工事 細目別内訳 17改修工事 発生材処理 運搬名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考撤去材運搬 廃プラ類2.2m3撤去材運搬 石膏ボード類0.4m3撤去材運搬 コンクリート類0.5m3撤去材運搬 混合廃材 屋上設備1.1m3撤去材運搬 金属屑、配管類0.2m3撤去材運搬 残土、屋上撤去土0.6m3撤去材運搬 アスファルト類0.1m3発生材積込み ボード・木材類 人力0.7m3発生材積込み 設備機器類1.2m3発生材積込み コンクリート類 残土 人力1.2m3計建築工事 細目別内訳 18改修工事 発生材処理 処分名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考発生材処分 廃プラ類0.2t発生材処分 石膏ボード類0.4m3発生材処分 コンクリート類0.5m3発生材処分 混合廃材 屋上設備1.1m3発生材処分 金属屑0.2m3発生材処分 アスファルト類0.1m3計共通仮設費(積上) 明細 19名 称 摘 要 数量 単位 単 価 金 額 備 考仮囲い 成形鋼板 H=2,0003ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 12(個別) m仮設鉄板敷 敷鉄板 t223ヶ月(設置・撤去・運搬費含む) 36㎡交通誘導員B30人クローラクレーン 排出ガス対策型25t吊 損料 1供用日クローラクレーン 排出ガス対策型50t吊 損料 1供用日計 仕 様 書本工事は、国土交通省大臣官房官庁営繕部監修公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)、(電気設備工事編)並びに(機械設備工事編)に準拠完成するものとする。 表紙 図面目録図 面 目 録A-1A-2A-3A-4A-5特記仕 様書 1オラレ美馬外壁等改修工事特 記仕 様書 2特 記仕 様書 3 ・案内図配 置 図仕 上 げ 表A-6 1 階 平 面 図2 階 平 面 図 A-7A-8 R階現況平面図A-9 R階平面図(改修後) -A-11 立面図(改修後)A-12A-13A-14A-15東面立面図・断面図1・2階改修部平面詳細図展 開 図目隠しフェンス- -E-1 既存参考図・ 幹線動力系統図 W-1 既存参考図・器具表 系統図W-2 既存参考図・R階平面図A-10 現 況 立 面 図図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日縮 尺鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号 特記仕様書 1NONI. 工事概要 項 目 特 記 事 項2. 工事場所4. 工事種目3. 建物概要5. 工事区分6. 工 期 工事完成年月日は工事契約書による。 1. 工事名称項 目A-1改修工事建築工事、電気工事、管工事、解体工事オラレ美馬外壁等改修工事オ ラ レ 美 馬 外 壁 等 改 修 工 事 材料等7. 化学物質を発散する建築 アルデヒドを発散しないか, 発散が極めて少ないものとする. (5) (1), (3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具, 書架, 実験台, その他の什器等は, ホルム ないものとする. (4) 塗料は, ホルムアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しないか, 発散が極めて少 いか, 発散が極めて少ないものとする. を使用し, ホルムアルデヒド, アセトアルデヒド, トルエン, キシレン, エチルベンゼンを発散しな(3) 接着剤は, フタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない揮発性の可塑剤 のとする. (2) 保温材, 緩衝材, 断熱材は, ホルムアルデヒド及びスチレンを発散しないか, 発散が極めて少ないも ないものとする. 他の木質建材, ユリア樹脂板及び仕上げ塗材は, ホルムアルデヒドを発散しないか, 発散が極めて少(1) 合板, 木質系フローリング, 構造用パネル, 集成材, 単板積層材, MDF, パーティクルボード, その (5)を満たすものとする. ◎本工事に使用する建築材料は, 設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし, 次の(1)から美馬市美馬町字中通リ207-2延べ面積 845 ㎡ 鉄骨造3階建て6. 材料・製品等 板, 木質系セメント板)については, 合法性に係る確認(「産地認証」及び「品質認証」を含む. )が行わ れたものを使用する. ただし, 機能上, 需給上など正当な理由により確保が困難であり, 使用できない場 合には監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする. ◎製材等(製材, 集成材, 合板, 単板積層材), フローリング, 再生木質ボード(パーティクルボード, 繊維 また, それらの木質又は紙の原料となる原木についての合法性に係る確認は, 林野庁作成の「木材・木材 製品の合法性, 持続可能性の証明のためのガイドライン(平成18年2月15日)」に準拠して行うものとし, 監督員に合法証明書を提出するものとする. ただし, 平成18年4月1日より前に伐採業者が加工・流通業者 等と契約を締結している原木に係る合法性の確認については, 平成18年4月1日の時点で原料・製品等を保 管している者が証明書に平成18年4月1日より前に契約を締結していることを記載した場合には, 上記ガイ ドラインに定める合法な木材であることの証明は不要とする. ◎本工事に使用する建築材料等は,設計図書に規定する所要の品質及び性能を有するものとし,JIS又はJAS (1) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること. (2) 法令等で定める許可,認定又は免許を取得していること. (3) 製造又は施工の実績があり,その信頼性があること. マーク表示のない材料及びその製造業者等は,次の(1)から(3)の事項を満たすものとする. なお, 「評価名簿による」と記載されているものは, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「建築材料等評 価名簿(最新版)」記載品を指すものとする. ◎公共建築工事標準仕様書に記載されていない特別な材料の仕様・工法は, 監督員の承諾を受けて, 当該製品の仕様及び指定工法による◎受注者は,本工事で使用する建築材料・製品等(以下「建材等」という)の発注の際には,発注前に, 品質及び性能に関して記載された施工計画書及びその証明となる資料を監督員へ提出しなければならない.◎県内産再生砕石の原則使用 受注者は, 再生砕石を使用する場合, 県内の再資源化施設(廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年 法律第137号)第15条第1項に基づく許可を有する施設(同法第15条の2の5第1項に基づく変更の許可におい て同じ.))で製造された再生砕石を原則として使用しなければならない5. 施工調査 ◎本工事の着手前に, 給排水, ガス管, 地下埋設物等の調査を行うこと。 切り回しが必要な場合については, 実施時期は、打合せにより決定すること。. に産業廃棄物管理票の写しを提示しなければならない. 建設発生土搬出調書(様式3)を提出しなければならない. なお, 監督員等の指示があった場合は直ち 物は産業廃棄物管理票(マニフェスト)により, 適正に処理されているか確認するとともに, 監督員に(4) 受注者は, 建設副産物が搬出される工事にあたっては, 建設発生土は建設発生土搬出調書, 産業廃棄 通知済証」掲示後の全景写真は電子納品の対象書類とし,「徳島県電子納品運用ガイドライン【建築工事編】」期間に発注者から支給することとする。 受注者は,建設リサイクル法に基づく対象建設工事(特定建設資材を用いた建築物等に係る解体工事又は その施工に特定建設資材を使用する新築工事等であって,その規模が建設リサイクル法施行令で定める基準 以上のもの)においては,工事現場の公衆の見やすい場所に工事着手前までに「建設リサイクル法通知済証」 を掲示し,工事しゅん工検査が終了するまで存置しておかなければならない。また,「建設リサイクル法 に基づき提出することとする。なお,「建設リサイクル法通知済証」は契約締結後から工事着手日までの◎建設リサイクル法通知済証の掲示 及び購入土を除くものとする. 名,施設の種類及び住所を必ず入力しなければならない.ただし,バージン材を使用する生コンクリート により再生資源利用計画書を作成し,監督員の確認を受けなければならない. 受注者は,資源有効利用促進法に基づく建設業に属する事業を行う者の指定副産物に係る再生資源の利用 受注者は,COBRISの入力において,資源の供給元及び搬出する副産物の搬出先について,その施設 らない. OBRISにより再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書を作成し,監督員に提出しなければな 受注者は,再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を作成した場合には,工事完了後速やかにC 資源利用促進計画書を作成し,監督員の確認を受けなければならない. 建設発生木材,建設汚泥又は建設混合廃棄物を工事現場から搬出する場合には,COBRISにより再生 の促進に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建設省令第20号)第7条で規定される 工事,又は一定規模以上の工事において,建設発生土,コンクリート塊,アスファルト・コンクリート塊, は,(一財)日本建設情報総合センターの建設副産物情報交換システム(以下「COBRIS」という.) ート(二次製品を含む.),土砂,砕石,加熱アスファルト混合物又は木材を工事現場に搬入する場合に◎受注者は, 資源の有効な利用の促進に関する法律(以下「資源有効利用促進法」という.)に基づく建設 業に属する事業を行う者の再生資源の利用に関する判断の基準となるべき事項を定める省令(H3.10.25建 イクル法)施行令第2条で規定される工事(以下「一定規模以上の工事」という。)において,コンクリ 設省令第19号)第8条で規定される工事,又は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(建設リサ特 記 事 項 50kmの範囲内にある木材再資源化施設への搬出を原則とする。 (3)コンクリート・アスファルト類の搬出先については, 中間処理施設のみとする. 木材については、 以下同じ. )に報告し指示を仰ぐこと. については, 監督員(契約書に規定する監督員をいい, 標仕の規定による場合は監督職員と読み替える,4. 工事現場管理◎電気保安技術者は次の者とし, 必要な資格又は同等の知識及び経験を証明する資料により, 監督員の承諾を受けること. ・事業用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は, その電気工作物の工事に必要な電気主任技術者の資格を有する者又はこれと同等の知識及び経験を有する者とする. する. ・一般用電気工作物に係る工事の電気保安技術者は, 第1種又は第2種電気工事士の資格を有する者と◎工事現場には, 工事標識を監督員の指示に従って見やすい場所に設けること においては,廃棄物の処理及び清掃に関する法律第12条の規定を遵守すること。図書に表示のないもの 従い処理すること. 受注者は,工事で発生する産業廃棄物を保管する場合,または自ら運搬する場合等 関する法律, 廃棄物の処理及び清掃に関する法律, 建設副産物適正処理推進要綱その他関係法令等に (2) 上記以外の発生材は, 建設工事に係る資材の再生資源化等に関する法律, 資材の有効な利用の促進に引き渡しを要する. (1) 工事による発生材のうち,文化財保護法に基づく物及び有価材と判断される物については, 報告及び◎発生材の処理等は,次により適正に行う. 2. 工事関係図書3. 安全衛生管理監督員に提出すること。 ◎施工に先立ち, 実施工程表, 工事の総合計画をまとめた総合施工計画書及び工種別施工計画書を作成し,◎施工図, 現寸図, 見本等は, 監督員の指示により速やかに監督員に提出すること。 ◎上記の施工計画書には,「地下埋設物等の近接作業に関する事項」を設けること。 ればならない. ンのブームの格納,ダンプトラックの架台の下ろし等について,走行前に複数の作業員により確認しなけ◎受注者は,輸送経路等において上空施設への接触事故を防止するため,重機回送時の高さ,移動式クレー整備及び保管し, 監督員の請求があったときは, 直ちに提示しなければならない揮する者を定め, 指揮者の合図により行わなければならない. また, 作業状況について, 写真等の資料を該作業を指揮する者を定め, 監督員に報告しなければならない. む. ) 又は貨物自動車から卸す作業(ロープ解きの作業及びシート外しの作業を含む. )を行うときは, 当◎受注者は, 重量が100kg以上のものを貨物自動車に積む作業(ロープ掛けの作業及びシート掛けの作業を含 障がないようさなければならない. 万一, 損傷を与えた場合は,◎受注者は, 工事箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物に対し, 支障を及ぼさないような措置を施◎地下埋設物への影響が予想される場所では,施工に先立ち,原則として試掘を行い,当該埋設物の種類, 位置(平面・深さ),規格,構造等を確認しなければならない. から工事着手すること 設置を含む)着手までに調査を行い, 「支障物件確認書」を監督員に提出し,監督員の確認を受けて◎受注者は, 工事の施工箇所及びその周辺にある地上地下の既設構造物について工事(仮囲い等仮設材推進要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第3号)その他関係法令に従い適切に処理すること. 汚染防止法, 建設工事公衆災害防止対策要綱(平成5年1月12日 建設省建経発第1号), 建設副産物適正処理◎工事の施工に伴う災害及び公害の防止は, 建築基準法, 労働安全衛生法, 騒音規制法, 振動規制法, 大気◎工事現場の安全衛生管理については, 労働安全衛生法等関係法令等に従って行うこと. こと. ◎工事関係図書及び監督員から指示された事項等については, 施工に携わる下請負人にも十分周知徹底する◎受注者は,トラック(クレーン装置付)を使用する場合は,上空施設への接触事故防止装置(ブームの格納 忘れを防止(警報)する装置,ブームの高さを制限する装置等)付きの車両を原則使用しなければならな い.なお,使用できない場合は事前に監督員と協議を行うこと.また, 監督員から「資機材保管計画書」(自由様式)の提出を求められた場合には, 速やかに提出することとともに工事現場における盗難防止の観点から, 資機材の保管状況等についても併せて確認すること. ◎受注者は, 工事期間中安全巡視を行い, 工事区域及びその周辺の監視あるいは連絡を行い安全を確保する必要な措置について工事着手前に監督員に報告しなければならない特に, 輸送経路にある既設構造物に対して損害を与えるおそれがある場合は, 当該物件およびその位置と全施設等の設置場所その他安全輸送上の事項について計画を立て, 災害の防止を図らなければならない. 交通安全に関する担当者, 輸送経路, 輸送期間, 輸送方法, 輸送担当業者, 交通誘導員の配置, 標識, 安◎受注者は, 工事用車両による土砂, 工事用資材, 機械等の輸送を伴う場合は, 関係機関と打合せを行い,◎休日、夜間に作業を行う時は、事前に「休日・夜間作業届」を監督員に提出すること◎受注者は, 機械等を貨物自動車に積み込む作業又は貨物自動車から卸す作業を行う場合は, 当該作業を指ただちに監督員に報告するとともに, 施設の運営に支受注者の負担でその都度補修又は補償すること. ◎本工事で使用する建設機械(労働安全衛生法により特定自主検査が義務づけられている建設機械)は, 1年 以内毎に1回特定自主検査を実施済みの機械を使用し, その検査証明書(検査記録表)のコピーを使用工種 の施工計画書に添付し提出すること. を有したものを選定すること. ◎本工事のうち, 下請業者を使用する場合は, 工事の施工に十分な能力と経験◎交通誘導警備員については、 警備業法に基づく警備員とし、適時 配置すること。 ・警備業法を遵守するとともに, 受注者はの確認ができる資料を事前に監督員へ提出すること. あるときは,これを提示すること. ・配置された検定合格警備員は, 業務に従事している間は合格証明書を携帯し,かつ,監督員等の請求がを作成し, 勤務実績が確認できる資料(勤務伝票の写し) 「交通誘導警備員勤務実績報告書」 二次以降の下請負人を含む。)も同様の義務を負う旨を定めなければならない。 事の一部について下請負契約を締結する場合は,当該下請負工事の受注者(当該下請負工事の一部に係る・受注者は,発注者が行う・受注者は,とともに, 1月毎に監督員へ1部提出しなければならない。 交通誘導警備員勤務実績調査の実施に協力しなければならない.また,対象工の配置計画書及び合格証明書の写し等資格要件 交通誘導警備員 (4) 図面◎設計図書の優先順位は,次の順とする. (1) 質問回答書((2)から(5)に対するもの) (2) 補足説明書 (3) 特記仕様書 (5) 公共建築工事標準仕様書(令和7年版)等受注者は、請負代金が500万円以上の工事については、受注・変更・竣工・訂正時に、工事実績情報提示しなければならない なお、変更時と竣工時の間が14日間に満たない場合は変更の提示を省略出来る受注者は実績登録完了後登録機関発行の「登録内容確認書」が受注者に届いた際には速やかに監督員に変更の場合は、原則として登録を必要としない・訂正時は適宜とする。なお変更登録は工期、技術者に変更が生じた場合に行うものとし、請負代金のみの・竣工時は工事竣工承認後 14日以内(ただし、土・日・祝日等は除く。)・登録内容の変更時時は変更が有った日から 14日以内(ただし、土・日・祝日等は除く。)・受注時は契約後 14日以内(ただし、土・日・祝日等は除く。)監督員に提出して、内容の確認を受けた上、次の期間までに登録機関に登録しなければならないサービス(CORINS)に基づき工事実績情報として「登録のための確認のお願い」を 作成し、◎工事実績データーの登録最終改正 平成14.4.1 国総施第225号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械とする. ただし, 排出ガス対策型建設機械を使用できない場合は, 平成7年度建設技術評価制度公募課題「建設機械の排出 ガス浄化装置の開発」, 又はこれと同等の開発目標で実施された民間開発建設技術の技術審査証明事業, あるいはこれと同等の開発目標で実施された建設技術審査証明により評価された排出ガス浄化装置を装着 することで排出ガス対策型建設機械と同等とみなすが, これにより難い場合は, 監督員と協議するものと する. なお, 排出ガス対策型建設機械あるいは排出ガス浄化装置を装着した建設機械を使用する場合, 現 とする 場代理人は施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等が分かる写真を監督員に提出するもの◎本工事に使用する土工機械は, 「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3.10.8 建設省経機発第249号 機械であることが分かる写真を監督員に提出するものとする なお, 同規程に基づき指定された建設機械を現場に供給するのが著しく困難な場合は,監督員と協議する. ただし, 騒音規制法, 徳島県公害防止条例等の関係法令を遵守するものとする◎本工事で使用する建設機械は, 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定(国土交通省告示 平成 13年4月9日改正)」に基づき指定された建設機械を使用するものとする. 現場代理人は, 施工現場において使用する建設機械の全景及び型番等, 同規程 に基づき指定された建設ただし, 同規程に記載されていない機種, 規格の建設機械により施工する場合はこの限りでない ・工程については,施設管理者と協議の上決定すること. 作成時に施設管理者と協議の上決定し,適宜相互に日程の調整及び確認を行う。 ・その他の詳細な施工条件については,実施工程表及び総合施工計画書の ・施設管理者より作業中止の要望のある場合は、作業の中止を行う場合がある。 それに要する費用は、請負業者の負担とする。 ・工事実施にあたり、居住者などへの依頼、または周知するべきことについては、工事に先立ち事前に文書掲示および投函などにより、適切に周知すること。 ・工事の施工にあたっては、交通誘導員を配置するなどし、一般交通等に支障を及ぼさないよう充分注意し、・工事を行う上で 撤去移設をようする軽微な障害物の処理で、監督員の認めたものは、本工事の範囲とし、◎施工条件は次による. 施工するものとする。 1)請負者は、自ら又は下請負人等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等の反社会勢力から 2)請負者は、請負者及び所管の警察署と協力して不当介入の排除対策を講じなければならない。 5)請負者は、前項被害により工期に遅れが生じるおそれがある場合は、発注者と工程に関する協議を行い、その 不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。)を受けた場合は、これを拒否し、又は下請 負人等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当介入の事実を発注者及び警察へ報告するものとする。 3)請負者は、排除対策を講じたにもかかわらず、工期に遅れが生じるおそれがある場合には、発注者と工程に関 する協議を行い、その結果、工期内に工事が完成しないと認められた場合は、「鳴門市工事請負契約約款」 (以下「約款」という。)第18条の規定により、発注者に工期延長の請求を行わなければならない。 4)請負者は、暴力団等から不当介入による被害を受けた場合は、その旨を直ちに報告し、被害届を速やかに所管 の警察署に提出しなければならない。 結果、工期に遅れが生じると認められた場合は、請負者は、約款第18条の規定により、発注者に工期延長 の請求を行わなければならない。 ◎暴力団等からの不当介入の排除II. 建築工事仕様書1章 一般共通事項特 記 事 項◎図面及び特記仕様に記載されていない事項は, すべて国土交通大臣官房官庁営繕部監修の下記による。1. 適用基準等項 目 ⑤建築工事標準詳細図(令和4年版) ②公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)令和7年版 ①公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版(以下「改標仕」という。) ③公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)令和7年版 ④公共建築工事標準仕様書(建築工事編)令和7年版(以下「標仕」という。)◎既存電力利用( 出来る ・ 出来ない ), 電力料金( 有償 ・ 無償 )図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日縮 尺鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号NON特記仕様書 2項 目 特 記 事 項 項 目4. 養生5. 監督員事務所6. 工事用用水, 電力等資材置場7. 工事車両用駐車場2章 仮設工事2. ベンチマ-ク1. 一般事項3. 足場等特 記 事 項・足場を設置する場合は, 原則として「手すり先行工法に関するガイドライン」(2.2.4)の別紙1 「手すり先行工法による足場の組み立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式により行うこと。 ただし監督員の承諾を得た場合は、(3)手すり先行専用足場方式により行うことができる。 ◎内部足場(種類: 脚立足場 )◎受注者は, つり足場(ゴンドラのつり足場を除く. ), 張出し足場又は高さが5メートル以上の構造の足場 袋等を労働者に使用させなければならない. また, 作業主任者を選任し, その氏名, 職務を掲示すること. ◎監督員事務所は( 設ける(面積 m2程度) ・ 設けない ) ただし, 施設管理者と協議すること. ◎既存用水利用( 出来る ・ 出来ない ), 用水料金( 有償 ・ 無償 )◎同用地は, ( 図示の場所に ・ 用意していないので業者にて )設けること ①労働安全衛生法に基づく構造規格 ②(社)仮設工業会の認定基準 また, 厚生労働省の「経年仮設機材の管理指針」の基づく(社)仮設工業会の「適用工場制度」による登録◎仮設機材及び経年仮設機材の使用については, 次の規格又は認定基準(以下「規格等」という. )に適合す るものを使用すること. ◎労働安全衛生法第88条に基づき、労働安全衛生規則別表第7に掲げる機械等(組立から解体までの期間が 60日未満を除く)の設置や移転、変更を行う場合は、30日前までに所轄労働基準監督署長に届け出をおこ◎着工に先立ち, 敷地境界, 既存構造物,敷地の高低差地下埋設物の確認, 近隣建築物及び工作物の現状確認、 排水経路及び配水管の流末処理の確認並びに敷地周辺の状況確認を行うこと。 ◎設計GLの設定は、監督員の指示により決定する。 め強度等を確認した書類を監督員に提出し、承諾を得ること。 工場及び指定工場等の活用に努めるとともに、前記規格等に定めるもの以外の使用に当たってはあらかじ なうこと。 届け出をおこなった場合は、監督員に報告すること。 届け出不要の場合は、その旨監督員に報告すること。 ◎受注者は,高さが2m以上の箇所で作業を行う場合は,墜落防止に留意し,作業日毎に点検を行うこと。 工事実施にあたり、既存の敷地境界等の標識、杭 の保全に留意すること。 A-2オ ラ レ 美 馬 外 壁 等 改 修 工 事・壁つなぎ間隔(水平方向: 8m以下, 鉛直方向: 9m以下)◎外部足場(種類:枠組本足場・単管本足場 , 仕様:2枚布, D=90、120cm, シ-ト仕様:防炎シート1類 )◎仮囲い(仕様:成形鋼板 , H= 2000 , ) ◎ゲ-ト( 有 ・ 無, 仕様: 階段前出入り口部 可動、区画表示 )◎足場等の設置業者は, 別契約の関係受注者に無償で使用させること. また,安全管理も実施することの使用8. 本工事中の施設バリカー等にて作業区画の分離等、監督員と協議の上作業実施のこと。 看板等にて実施工事の案内、周知を行う。 ◎工事実施中、本施設は使用する。 施設利用者が安全に使用できるよう配慮すること。 8. 施工 おいて実施し, それに要する費用は受注者の負担とする. 行済みであっても根本的な手直しを命ずるので, 注意して施工すること. 手直し工事は, 受注者の責任に◎施工にあたっては, 設計図書に従って忠実に施工すること. 不都合な工法等を発見した場合は, 工事が進◎工事現場監督員は常駐できないので, 疑問な点, その他打合せ決定を要する事項は, 監督員の出向いた時,◎設備機器、配管配線においては 施工前に調査を行い、使用に支障の無いよう養生等対応すること。 屋上撤去配管類は事前調査の上、撤去とすること。外部残置配線類は損傷の無いよう留意して施工すること。 -13. 火災保険10. 設計変更箇所確認12. 完成図等11. 工事検査及び技術検査9. 技能士の適用工事請負者の負担とする。 ◎本工事に伴う諸官公署への各種申請は、 請負業者が行うものとし費用(完了検査手数料等)については◎提出書類 ・工事写真(写真帳2部( ・着手前 ・ 工事中 ・ 竣工 ),電子データ1部) ・使用材料一覧表( 1部、うち電子データ1部 ) ・保全に関する資料。 ◎鳴門市工事検査規定及び鳴門市工事検査基準に基づき検査を受けること。 ◎設計図書(各施工計画書を含む)に定められた工程が完了した時, 報告書を提出し, 監督員の検査等を受け, 承諾を受けて次の工程に進むこと◎試験等によらなければ, 確認できない工事(製品)については, 試験等計画書(施工計画書に記載)を提出し, 監督員の承諾を受け試験を行い, その結果を報告し承認を得ること◎本工事の施行にあたっては、 各工事にかかる当該業種の一級又は二級技能士の有資格者を努めて活用 するものとする。 ◎工事監理業務受注者が作成する設計変更箇所一覧表の内容について監督員、工事監理業務受注者とともに◎工事しゅん工前に全ての設計変更箇所について、監督員、工事監理業務受注者とともに、書面により確認定期的に確認すること。 すること。 ◎竣工図は関係図面(データ貸与)を修正して作成すること.◎工事写真の電子データはしゅん工, 着工前, 資材, 施工状況の順に整理するしゅん工写真については, 工事目的物の状態が, 資材, 施工状況等については,不可視不文の出来形が 写真で的確に確認できること。 ◎工事写真の撮影は, 国土交通省大臣官房官庁営繕部監修「営繕工事写真撮影要領」によること竣 工着 工 前工 事 中区 分カラー, 手札版又はサービスサイズカラー, 手札版又はサービスサイズサ イ ズカラー, 手札版又はサービスサイズ ※提出部数は指示部数とする。 ◎工事完成撮影は, 専門家に( よる ・ よらない )ものとする. ◎対象物工事目的物及び検査済材料(支給材料を含む)について付保すること. 添付すること(1) 建設工事保険に付保した場合は, 火災保険に付保したものとみなす. (2) 付保する時期以降に出来高払いを行う場合は, 受注者は保険契約の証券の写しを出来高払いの書類に◎その他なお, 工期延伸した場合には, 保険の期間も延長すること. 工事完成期日に14日を加えた期日とする. ◎保険終期 当額を付保する. また, 模様替え工事等については, 工事着手時に請負金額相当額を付保する鉄筋コンクリート造の場合は躯体工事完了時に, 木造及び鉄骨造の場合は基礎工事完了時に, 請負金額相◎付保する時期及び金額 (4) その他実状を判断の上, 必要がないと認めた場合(外壁補修工事等) (3) 屋外付帯工事(1) 杭及び基礎工事 (2) コンクリート躯体工事次に掲げる単独工事については, 付保を除外できる◎付保除外工事 ・竣工図(製本 A3版 3部とする。) 竣工図データは,関係図面(データ貸与)を修正して作成し,PDF形式,SFC形式及び オリジナル形式を 又はボートレース事業課へ問い合わせ, 工事に遺漏のないようにすること. 特 記 事 項◎防水下地の乾燥については, 高周波水分計による下地水分の測定を行い, 使用材料のメーカーの工法と確認し, 工事を進めること1. 一般事項項 目◎塗膜を形成する材料は, JIS A 6021の規格品とする. 料製造所の指定製品とする. ◎特記仕様書, 改標仕及び標仕以外は, 主材料製造所の仕様による. ◎プライマー,層間接着用プライマー,補強布,接着剤,通気緩衝シート, シーリング材, 仕上げ塗材等は主材2. 塗膜防水◎工 法: 種 別:X-1 (立上X-2) L4X 施工箇所・ 屋上 ウレタンゴム系 塗膜防水 ◎脱気装置 3ヶ所 の組立て, 解体又は変更の作業において, 材料, 器具, 工具等を上げ, 又はおろすときは, つり綱, つり CD-Rに保存する。 ◎ルーフドレンの材質規格: 横引きドレイン(RC用塩ビ被覆型)を省略することができる簡易簡易 変成シリコーン機構による区分主成分及び硬化シーリング材の種類◎シーリング面への仕上塗材仕上げ等を( 行う ・ 行わない ). ◎監督員に, シーリング材の有効期限が切れていないことの確認を受けること. ◎プライマーは, 被着体及びシーリングの種類により使い分けること. ◎外部に面するシーリング材は, 施工に先立ち( 簡易接着性試験 ・ 引張接着性試験 )を行う. ◎種類及び施工箇所PU-2MS-2記号目地寸法接着性試験施工箇所 備 考(引張,簡易) 幅 深さポリウレタン系◎シーリング材は, JIS A 5758の規格品とする. ALC目地ただし, 接着性試験は,同じ材料の組合せで実施した試験成績書がある場合は, 監督員の承諾を受けて試験*目地サイズは既存による 表記は想定サイズ20 1520 15サッシ廻、RC取合 ( 3 ・ 5 ・ 7 ・ 10 )年間の防水工事性能保証書を提出すること. 5. ◎防水工事完了後は, メーカー, 元請業者, 下請業者の3者連名による. 3. 既存下地の補修材料4. シーリング◎ポリマーセメントモルタル及びポリマーセメントペースト, 層間接着用プライマー, アスファルト系下地調整材, 改修用ドレン等の材料は, ルーフィング類製造所の指定する製品とする打ち替え打ち替え防水保証6. その他 撤去材と残置機器区分に関しては監督員と協議、確認の上実施すること施設運営中工事のため 残置配線類の養生に留意のこと◎屋上 配管機器類撤去 等◎既存部分の養生範囲は工事実施全室. (養生方法: 養生シート、居室脚立足場下部はシート+合板養生 )◎工事中仮間仕切り、通路養生は, 施設運営者と協議のこと◎施設運営者と協議の上 工事日程を調整すること。 解体等騒音の有る工事、停電、断水等施設運営に支障のある時は協議の上 日程を調整のこと3章 防水改修工事9. ◎資材搬入用揚重機設置等にて、道路占有の必要が有る場合は施工者にて許可等の対応を行うこと。 警備員を配置等、安全対策を充分に行うこと資材搬入、その他笠木取替え工事は、立上り高さが低いため、充分な安全対策を講じること図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日縮 尺鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号NON特記仕様書 3A-3項 目 特 記 事 項 特 記 事 項 項 目1. 外壁改修の施工数量及び 調査方法 全体数量との面積比率により算定した数量を計上している。 ◎足場設置後, 施工前数量調査を実施すること◎当工事の積算計上数量は, 1階部分等可視部分の調査数量(作図表示)を基準として,◎施工数量は, 足場設置後の全体実施調査により監督員が承諾し確定した数量に基づき設計変更を行う。 (設計変更単価は,市単価で行う)◎調査に先立ち, 調査内容及び方法等の計画書を作成し監督員の承諾を得ること. また, 調査方法等で専門 知識が必要な場合は, 各工法・材料の専門技術者(製造所等)に依頼すること. 2. 外壁改修工法の種類及び 材料◎外壁 タイル面・ひび割れ部下地処理◎下地調整仕様 実施前に、外壁既存仕上との適合確認を行うこと。 ◎西面設置、電気配管 損傷の無いよう留意すること。引込線養生は専門業者により行うこと。 ◎西面設置空調機器屋外機の養生を行うこと 工事実施期間中も 稼働を想定1F、2F部外壁設置配線は、添付 既存動力幹線系統図を参照◎外壁 コンクリート、ALC下地部アクリルウレタン系化粧防水材 メーカー標準仕様・アクリルゴム系化粧防水材 ・アクリルウレタン系化粧防水材アロンウォール STM工法アロンクリアウォール S-2仕様 同等品同等品・下地挙動緩衝材塗布 アクリルゴム系化粧防水材 メーカー標準仕様 SH ボード及び合板張り1. せっこうボードその他施工箇所 工法JIS A 6901の規格品JIS A 6901の規格品化粧せっこうボードトラバーチン模様JIS A 6901の規格品せっこうボード を使用できない場合には, 監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする. ル樹脂又はホルムアルデヒド系防腐剤)を用いた接着剤のホルムアルデヒドの放散量は, F☆☆☆☆とする ただし, 正当な理由により確保が困難である場合等, ホルムアルデヒドの放散量が, F☆☆☆☆の接着剤せっこうボード 耐水WC壁継目処理継目処理備 考下地の 厚さ(mm) の区分 種類 小ねじ・釘・接着剤の種類 不燃材等既存LGS既存LGS既存LGS12.5 不燃壁天井天井12.59.59.5不燃準不燃準不燃突付2. 接着剤3. その他 ・WC床 複層ビニル床シート t2.5 多湿部仕様 熱溶接工法材種・規格品◎壁紙施工用でん粉系接着剤, ユリア樹脂等(ユリア樹脂, メラミン樹脂, フェノール樹脂, レゾルシノー1. 根切り特 記 事 項◎周辺の状況, 土質, 地下水の状態等に適した工法を採用し, 工事中の異常沈下, 法面の滑動, その他によ る災害が発生しないよう, 災害防止上必要な処置をすること を取りつけた機械堀りとする. なお, かく乱した場合は, 自然地盤と同等以上の強度となるように適切な 処置を定め, 監督職員の承諾を受ける◎根切り底は, 地盤をかく乱しないよう, 留意して行うこと, バケットに特殊アタッチメント特 記 事 項 項 目A種 A種区 分 工程種別 素地ごしらえ 上塗りの等級 備 考区 分 素地ごしらえ 備 考 種 別◎防火材料又は建築基準法に基づく指定又は認定を受けたものとする. ◎塗料はホルマリン不検出のもの及び有機溶剤の含有量が少ないものとする. ◎ユリア樹脂等(ユリア樹脂, メラミン樹脂, フェノール樹脂, レゾルシノール樹脂又はホルムアルデヒド 系防腐剤)を用いた塗料のホルムアルデヒドの発散量は, F☆☆☆☆とする. ただし, 正当な理由により確保が困難である場合等, ホルムアルデヒドの発散量が, F☆☆☆☆の塗料を 使用できない場合には, 監督員と協議するものとし, 監督員の承諾を得るものとする。 ○鉄面, 亜鉛めっき面, コンクリート面等に区分. 1級1. 一般事項3B種2. 耐候性塗料(DP)鉄面B種ドレイン、ドレイン呼管(SOP)合成樹脂調合ペイント塗り点検口枠 木部規格名称 種類の記号 径(㎜)鉄筋コンクリート用棒鋼規格番号JIS G 3112-建築基準法の規定に 基づき認定を受けた鉄筋溶接金網及び鉄筋格子 網目の形状: 寸法: 径: -JIS G 3551SD295ASD345D16以下D19以上ただし, 規格証明書を提出し, 監督員の承諾を得ること. ◎材料試験は行わない. ◎梁貫通孔補強形式 鉄筋コンクリート構造配筋基準図による◎鉄筋の定着方法及び長さは標仕・表5.3.4よる1. 材料2. 材料試験3. 鉄筋の継手及び定着4. 鉄筋のかぶり厚さ及び間隔 ◎柱, 梁の鉄筋の加工に用いるかぶり厚さは, 標仕表5.3.6の数値に10㎜を加えた数値を標準とする. ◎目地がある場合のかぶりは, 目地底からの寸法とする. ◎鉄筋の継手は( 重ね継手 ・ ガス圧接継手 ・ 機械式継手 ・ 溶接継手 )とする. ◎鉄筋の折曲げ形状及び寸法は、標仕・表5.3.1による。 項 目 特 記 事 項特 記 事 項 項 目◎コンクリートの種別 ・Ⅰ類(JIS A 5308への適合を認証されたコンクリート)1. 一般事項◎設計基準強度気乾単位スランプ種別 容積重量(cm)(t/m3) Fn(N/mm2)- 2.3 21設計基準強度 調合管理強度Fc(N/mm2)コンクリートの種類 普通有無強度試験の有 21 +S適用箇所15 基礎◎構造体コンクリートの調合管理強度は, 設計基準強度(Fc)に構造体強度補正値(S)を加えた値とする. なお, 構造体強度補正値(S)は, 標仕 表6.3.2 28日までの予想平均気温に応じて定める. によりセメントの種類及びコンクリートの打込みから材齢◎コンクリートの強度試験コンクリートの強度試験については, 次のとおり取扱うものとする. ・第4週強度確認 原則, 第3者機関にて, 主任技術者又は現場代理人立会いの上, 行うこと ただし, 第3者機関以外で行う場合は, 立ち会い者を定め,監督員の承認を受け, 行うこととする なお, 試験機関を選定した際には, すみやかに監督員に報告すること. 4章 外壁改修工事5章 塗装改修工事6章 内装改修工事◎取付工法は, 専門業者の仕様による. ◎建築基準法に基づき定められた区分等 1. 目隠しフェンス特 記 事 項 項 目3. 笠木◎樋は, 取付け完了後, 清掃し, 通水試験を行う. 2. とい◎参考品番図示参照 同等品以上可 基準風速 Vo=( 36 )m/s7章 金属・その他工事項 目8章 土工事10章 鉄筋工事11章 コンクリート工事◎たて樋 材種(VPカラー管)支持金物 SUS製市場品。 塩ビ製 VP100用 カラー JIS管用 網付・四国化成建材、GTF8型 ・三協アルミ レジリアTL-1型オ ラ レ 美 馬 外 壁 等 改 修 工 事案内図工事場所:美馬市美馬町字中通り207-2◎集水器取付 メーカー標準仕様にて取付固定 参考品番 同等品以上可参考品番 同等品以上可 三洋工業 SL-200U◎アルミ製 電解カラー メーカー指定色1. 一般事項特 記 事 項◎材料は, 市場品とする。 ◎砂利及び砂地業 ・砂利は, ( 切込砂利 ・ 切込砕石 ・ 再生クラッシャラン )とする種 別 使用部位 粒度範囲切込砂利切込砕石再生クラッシャラン ・締固めは, ランマー3回突き, 振動コンパクター2回締め又は振動ローラー締めとする. 締固めによる凹 凸は目つぶし砂利で上均しをする-厚さ ・厚さが300mmを越える場合は, 300mmごとに締固めを行う◎排水, 排土等は産業廃棄物に該当するため, 関係法令に基づき適正に処理すること◎締め固め機械の選定に当たっては, 地質の状況を検討し監督員の承諾を得ること. 基礎部 スロープ部、土間コンクリート下部等 図示 C402. 砂利・砂・割り石項 目9章 地業工事◎敷地内に埋設が予想される設備配管類等について十分調査し, 支障がないようにすること2. 埋め戻し及び盛土 ◎使用土は( A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種 )とし, 機器により締め固める. 3. 建設発生土の処理 ◎場外搬出処分とする残土は土のう袋、もしくはフレキシブルコンテナバックに収納し、監理者指定場所に運搬、保管する(鳴門市ボートレース鳴門敷地内保管)図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事既存フェンス入口庇県道12号鳴門池田線法42条1項1号道路隣地 駐車場スロープ1/121/12スロープ-460-460±0-310-230±0-230-130±0-17014.44819.162軽軽145185,000構内柱歩道既存フェンス±0-200UPUPY-2Y-1隣地境界線隣地境界線隣地境界線9.54隣地境界線17.93隣地境界線4.81隣地境界線5.70道路境界線19.5354.591 2 3 4 567CD25.20Exp.j±0UP +450 ±0±0UPタラップExp.j±0水路に放流±0 ±0水路駐輪場(10台)85003.823UPL=4200UP上部屋根棟1-2棟1-4配 置 図16,000 1,200 6,200 13,200 12,0003,000 4,500 4,000 4,500 500 3,000 3,300 3,3005,5001,380 6,200 1,5007,500 5,00020,900フェンスH=10005,000 6,600 400 5,000B AA1A0700129.46 隣地境界線1/200QB水路H=1200隣地境界線5.45フェンスH=1200、1800H=1800棟3 棟1-3棟1-56,600改修建築物 棟1-1 棟1-6目隠しフェンス新設既存受水槽 Pポーチスロープ1/121階空調屋外機4台(2010)壁付けRC立上り部固定、振れ止めALC固定NA-4仮囲い予定位置2階空調屋外機6台(2018年設置)チェーンスロープ勾配 1/10図示部外壁部落ち口 DP塗撤去仕上げ撤去図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺<認定番号>・ビニールクロス貼:QM-9412・石膏P.B t=12.5:NM-8619・石膏P.B t=9.5:QM-9828・耐水PBt=12.5:QM-9826・化粧石膏P.B t=9.5:QM-0524 ・けい酸カルシウム板:NM-8578・化粧けい酸カルシウム板:NM-4227 ・メラミン不燃化粧板 t=3:NM-2183仕 上 げ 表外 部 仕 上 現況 現況 改修防水押コンクリート 外壁 アスファルト目地切改修仕様モルタル金コテ仕上アルミ笠木四周笠木コンクリート粗面 〃 設備基礎等立上り部 〃ルーフドレイン 鋳鉄製コーナー型縦樋 撤去新設再設置 カラーVP 100Φ巾木 モルタル下地 吹付タイル〃- - -南面屋上平場立上り部西面 ALC下地 吹付タイル西面- - -廻縁 天井高備 考巾木床 室 名塩ビ製既存流用壁仕上げ材改修に伴い、コンセントPL等、撤去、再取付けを行うこと認定番号・ビニールクロス貼:QM-9412 内 部 仕 上 (改修部)1F 女子便所改修後現状 長尺塩ビシート貼 塩ビ製巾木壁 天井化粧石膏ボード張2,400 撤去新設撤去新設 新設 耐水石膏ボードt12.5下地ビニ-ルクロス貼 塩ビ製巾木 H100塩ビ製改修後現状 長尺塩ビシート貼 塩ビ製巾木 石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼 2,400耐水石膏ボードt12.5下地ビニ-ルクロス貼塩ビ製既存流用改修後現状 長尺塩ビシート貼 塩ビ製巾木 2,400塩ビ製改修後現状 塩ビ製巾木 2,400 撤去新設撤去図示部 撤去新設図示部 撤去新設図示部石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼既存2F男子便所男子便所鏡 取替え鏡 取替え既存のまま 美装石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼 タイル貼り 100角欠損部補修 1枚投票所 3カーペット敷き塩ビ製巾木 H60石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼図示部図示部新設図示部石膏ボードt12.5下地ビニ-ルクロス貼-石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼化粧石膏ボード張t9.5ビニ-ルクロス貼替え一部石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼新設一部下地石膏ボード下地t12.5張替え(西側)化粧石膏ボード張既存オラレ美馬外壁等改修工事 -既存点検口有既存点検口有既存撤去、天端防水完了後新設復旧 W200ウレタンゴム系塗膜防水 絶縁工法ウレタンゴム系塗膜防水 密着工法高圧水洗 モルタルクラック部Uカットシーリング 下地調整樹脂モルタル塗高圧水洗 収縮目地撤去シーリング、下地調整樹脂モルタル塗表面塗装仕上表面塗装仕上清掃の上改修用ドレイン設置屋上既存配管、配線類鋼板ラッキング配管空調機器用配線、配管空調用配管類撤去、処分 アンテナ機器、付属配線等 養生の上実施西面一部ALC下地 タイル貼ALC下地 タイル貼塩ビ製 集水器付外壁部空調屋外機 空調機器類は残置、養生の上実施 配管可能距離移動、機器裏側外壁塗装外壁調査、損傷部下地対応〃〃〃外壁調査、損傷部下地対応外壁調査、損傷部下地対応下地調整、アクリルウレタン系化粧防水下地調整、アクリルゴム系化粧防水下地調整、 アクリルゴム系化粧防水防滑性長尺塩ビシート貼 t2.5塩ビ製既存流用女子便所改修後現状 長尺塩ビシート貼 塩ビ製巾木 2,400 石膏ボード下地ビニ-ルクロス貼既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装 西面 ビニ-ルクロス貼替え既存のまま 美装既存のまま 美装既存のまま 美装化粧石膏ボード張A-5舟券売場(一般席)2UP隣地境界線隣地境界線4.81隣地境界線5.45隣地境界線129.4654.59装飾自販機UP +450 ±0UPUPフェンスフェンスH=1800H=1200UPUP+420±0棟1スロープ1/12Exp.j階段室売店立見席喫煙室屋外屋内喫煙室倉庫2風除室通路ポーチ1 2 3 4 56750 51図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事 -13,200 2,500 15,300 5,600多目的便所6002,4402,000 1,5002,900 1,800 2,800 400 4,6007,500 5,0002,4001,380 1,5006,2003,000 4,500 4,000 4,500 500 3,000 3,900 6,600 6,6001,500 1,500 3,300 3,30016,000 1,200 6,200 13,200950 1,050 1,000 1,000 2,4002,300 2,1505,000 6,600 400 5,000700舟券売場(一般席)11 階 平 面 図B AA1A0壁部分改修壁部分改修1,8001,200男子便所900 1,200 2,9001,5503,000 3,400女子便所天井改修A-6図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事 -2 階 平 面 図13,200 6,200 1,200 13,000 3,0002,550 1,700 2,550 1,450 2,550 2,200 500 2,500物入れ 掃除用具入れ棚PSEXP.JUP2,520 400縁物入ベランダEXP.J EXP.J棟1-3棟1-4棟1-2EXP.J勾配 3%3,000 2,500 2,000 4,5002,500 500 2,200 2,550 1,450 2,550 1,700 2,550 1,200485 7,500 8,900 1,3836,200 13,2001,380 6,200 1,500950 1,550 1,800 3,130 1,575200500 3,000 3,0002004,0004,0009501 2 3 4 516,000 1,200B AA1A05,000 6,600 400 5,0003,500 1,500 1,540 500 2,800 500 1,26048550 51485舟券売場(有料席)18席CH2,400投票所 32,185個室 (4人) 喫煙室受付女子便所CH2,400CH2,200男子便所階段室通行止めチェーン廊下天井改修 西面壁改修A-7棟1-6棟1-5ST1 ET1380 1,760450 600 470100400520400 2,200 630基礎RC製VP100枠H100 オイルサービスタンク周囲立上り部撤去CH1配管鋼製架台、配管共撤去CH1CT1P2P1ウォーターヒーターチラークーリングタワー冷温水一次ポンプ冷却水ポンプ冷温水二次ポンプ記号 名 称 現況サイズ W*D*H ㎜1390+210*1050+250*1760- - -W*D*H ㎜-基 礎1800*1250*H380300*300*H600 *3600*800H300600*800H300配管架台 *2 P3P4P5P6ST1ET1 膨張タンク内径870*870*H400外枠1100*1100*H520 t1201300*1300*H400H 温水ヘッダー 400*200*H300 各2- A-基礎残置撤去-残置基礎残置基礎残置残置残置 K衛星アンテナサイン用基礎 510*1400*H350 12ヶ所 □-95*60*H1200600*600*H600、架台□640*H450傘1110*1110*H100+立上470500*500*H630架台1000*510*H2200外径Φ210*L2100ラッキングカバー450*360*L800オイルポンプオイルサービスタンク周囲立上り部撤去4550375 220B3852703551,4001551,210RFL水上既存アルミ笠木t2.0 W175NRFL水上1551757050チリ10~15チリ15~18~385RFL水下RFL水下本体残置K-サイン基礎 12ヶ所下部外壁面表示アスファルト断熱防水の上押さえコンクリート(現況)下部外壁面表示塩ビ集水器ドレイン横引き呼管AP2防犯カメラ鋼製架台1800*1250*H380300*300H600CT1380300420900420 3002,930P5P4P3HHP1CH1ST1400*200*H300 *4600*800*H300 *21/50 水勾配ET1PS立上300270 1,400500既存のままタラップ5,000B400 6,60012,000開口部周囲、RC立上りコーナードレン 3ヶ所下部外壁面表示17,2001,200 13,000 3,0005 4 3 1 21,200 4,500 4,000 4,500 3,000現況断面図 1/30図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺- オラレ美馬外壁等改修工事鋼製PL 600角W150H100PS立上、上部部分撤去A155175~3855 1A400基礎共撤去 架台Φ1620*H1160 +本体残置1300*1300*H400 1100*1100,t120*H520,H400サイン用下地残置既存配線残置電気配管撤去冷温水管撤去給水管撤去給油管撤去652565R階 現況平面図R階 現況平面図 1/100A-845503852703551,400155RFL水上NRFL水上1551757050~385RFL水下RFL水下撤去改修後復旧既存笠木取合いシーリング弱電 各配線、配管は残置B380PS立上CH1CT1P2P1ウォーターヒーターチラークーリングタワー冷温水一次ポンプ冷却水ポンプ冷温水二次ポンプ記号 名 称 現況サイズ W*D*H ㎜1390+210*1050+250*1760- - -W*D*H ㎜-基 礎1800*1250*H380300*300*H600 *3600*800H300600*800H300配管架台 *2 P3P4P5P6 オイルポンプST1 オイルサービスタンクET1 膨張タンク内径870*870*H400外枠1100*1100*H520 t1201300*1300*H400H 温水ヘッダー 400*200*H300 各2A-撤去-残置残置残置 K衛星アンテナサイン用基礎 510*1400*H350 12ヶ所 □-95*60*H1200600*600*H600、架台□640*H450傘1110*1110*H100+立上470500*500*H630架台1000*510*H2200外径Φ210*L2100架台Φ1620*H1160 +本体支持支線、四方有り周囲立上り部撤去本体残置空調設備配管撤去、接続ポンプ類、配管鋼製架台共 配管撤去部の本体取合い部はキャップ止め空調各配線 通電確認後報告の上 撤去3,000 4,500 4,000 4,500 1,2002 1 3 4 53,000 13,000 1,20017,200サイン用下地コーナードレン 3ヶ所12,0006,600 400B5,000タラップ既存のまま5001,400 270300ET1水勾配 1/50600*800*H300 *2ST1CH12,930300 420900420300380CT11800*1250*H380防犯カメラ鋼製架台AP2 P1開口部周囲、RC立上立上り部塗膜防水各残置基礎部清掃、下地樹脂モルタル塗 塗膜防水塗K-サイン基礎 12ヶ所立上り部 下地樹脂モルタル塗 塗膜防水塗脆弱部既存モルタル撤去の上670220 930160 620620145150180R階 平面図(改修後) 1/100CH1 ST1 ET1380 1,760450 600 470400 2,200 630≒120断面図改修後 1/30一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事R階 平面図(改修後)鋼製PL 600角W150、L3,000220 375既存溝W670PS立上PS立上り部、下地調整の上樹脂モルタル塗天端、ガルバ鋼板平葺きt0.35溝水切り、ガルバ鋼板加工t0.35既存アルミ笠木t2.0 W175取除き防水施工後復旧基礎部分、立上り部分 塗膜防水塗りモルタル浮き部分撤去、 下地調整の上樹脂モルタル塗下地下地調整の上樹脂モルタル塗下地立上り部分 塗膜防水塗り接着工法撤去跡補修300*300H600*3移動は協議アスファルト断熱防水の上押さえコンクリート(現況)基礎共撤去A4001A取合い水切カラーガルバリウム鋼板加工カラーガルバリウム鋼板平葺き400*200*H300 *4撤去跡補修基礎共撤去塩ビ集水器取替えドレイン横引き呼管DP塗り3ヶ所配線BOX取替えSUS製1300*1300*H4001100*1100,H120100キャップ止め残置機器類の各撤去配管端部は防水改修高圧水洗既存収縮目地撤去シーリング立上りモルタルUカットシーリングX2 ウレタンゴム系塗膜防水 立上り 密着工法表面塗装メーカー標準色防水層下地樹脂モルタル脱気装置 3ヶ所清掃、改修用ドレイン設置ラッキングカバー外径450*360*L800X1 ウレタンゴム系塗膜防水 平場 絶縁工法1/100図面 №A-9基礎は残置基礎は残置移動再設置アンテナ移動再設置支線位置移動再設置位置は協議による笠木取合い部コンクリート撤去W150H≒1001,750施工内容を協議の上決定の後、補修工事を行うこと。 EロゴORALEロゴORALE250250 450 3,750 3,500 3,7501,900 2,000 1,5001,4505,0003,000パラペット下部階段部外壁今期工事範囲今期工事範囲 今期工事範囲図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事記 号 仕 上 (既 存) 記 号H仕 上 (既 存)Gコンクリート打放シ吹付タイルアルミ笠木SUSタラップALC版 t100タテ貼 外装タイル貼ALC版 t100タテ貼 吹付タイル現 況 立 面 図F EFDDA BB BCAH1,200 16,000記 号 凡例K-C-棟1-6工事範囲外コンクリートクラック亀裂補修(巾0.2mmm~1.0mmm)西面 南面 東面 計ACALCクラックタイルクラック TK-1亀裂補修(巾0.2mmm~1.0mmm)亀裂補修(巾0.2mmm~1.0mmm)*図示は、1階目視可能部のみ調査の参考図面 工事仮設足場設置後、外壁全面の調査を行い、調査図面作成後、K-3 K-1 K-2 K-4 K-5 K-6 K-7 K-8 K-9C-1TK-1 TK-2 TK-3 TK-4L1400 L1400 L1400 L1400 L1400L3000 L9500L2500 L300 L700 L3002.5 m- -1.3 m 0.3 m- -4.1 m損傷状況・補修仕様L500W1100*H1000W1700*H1370 W1700*H1370W500*H1000W500*H1000W1700*H1000W800*H1500W800*H1500W800*H18001,85010,450 1,500想定数量9.9 mL800C-2 C-3 C-4 C-59.9 mL500 L700 L700 L 100010.0mL180015.6 m 15.6 mH1/100現況西面立面図 1/100 現況南面立面図 1/100W500*H1000IIIGGGタテ樋 塩ビ VP 100φ ・ 塩ビ製集水器既存換気フード既存配管・電気、給水 ・ひび割れ部下地処理・下地挙動緩衝材塗布・下地挙動緩衝材塗布A-10既存排気口78.0m24.6m1,750EロゴORALEロゴORALE250250 450 3,750 3,500 3,7501,900 2,000 1,5001,4505,0003,000パラペット下部階段部外壁今期工事範囲今期工事範囲 今期工事範囲図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事F D B B AH1,200 16,000棟1-6工事範囲外ACW1100*H1000W1700*H1370 W1700*H1370W500*H1000W500*H1000W1700*H1000W800*H1500W800*H1500W800*H18001,85010,450 1,500H1/100G G GW500*H1000IIBA-11立 面 図 ( 改 修 後 )ALC取合い部シーリング打ち替えクラック部下地挙動緩衝材塗布既存目地シーリング打ち替え、縦横共クラック部下地挙動緩衝材塗布ガルバリュウム鋼板加工 t0.4 四方シーリング 排気口閉塞 鋼板張り 既存排気口アルミ製 目隠しフェンス H=2000 新設設置、基礎共JI鉄部 DP塗装 既存ドレイン呼管 タテ樋 塩ビ製 カラーVP 100φ・塩ビ製集水器 新設アルミ笠木 W200 新設アクリルゴム系化粧防水材アクリルゴム系化粧防水材クラック部ひび割れ部下地処理 アクリルウレタン系化粧防水材既存のまま仕 上 (改 修 後)アルミ笠木 撤去タテ樋 塩ビ VP 100φ ・ 塩ビ製集水器 撤去養生養生既存サッシ既存配管・電気、給水 養生既存換気フード 養生仕 上 (改 修 後) 仕 上 (新 設)G H ALC版 t100タテ貼 外装タイル貼SUSタラップコンクリート打放シ吹付タイル記 号F仕 上 (既 存) 記 号E D C B南面立面図・改修後 1/100 西面立面図・改修後 1/100A ALC版 t100タテ貼 吹付タイル配線類固定金具、設備機器固定金具 換気フード廻等 各箇所シーリング打ち替え各サッシ共通 JKK既存サッシ (ガラス止め損傷サッシ)既存サッシ、ガラス止、打ち替えガラス止、シーリング打ち替え風除室150 150サイン3,0001 2450 3,750 3,5003,750 250GL1FL3FL2FLRFL水下11,950風除室150 150図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事大会議室1/50 勾配投票所1BRFL水上廊下舟券売場(有料席)舟券売場(一般席)1個室CH=3,2004,240735CH2,800 CH2,450-2,550 平均天井高2900CH2,400CH2,5004,600400 400800 11,6006,600 5,000A A0 A1立見席看板450 3,750 3,500 250250最高高さ1FL3FL2FLRFL水下11,950GL3,750敷地境界線4,500L300450 10,050 1,450B B現況東面立面図 1/100 東面立面図・改修後 1/100東 面 立 面 図 ・ 断 面 図断面図 1/1001/100A-12各サッシ共通 JB最高高さ250RFL水上W1600*H2770TK-5天井クロス貼替えW=550 W=600W=550SKドリンク掃除用具入れ2,500 1,800 4,0004,500 4,000PS2 3 4950 1,550女子便所 男子便所受付雨漏り補修壁タイル補修 1ヶ所1,250 2,250 1,500廊下 CH2,400950 1,930 2,915西面壁改修西側下地PB+Vクロス貼替え西面・巾木+Vクロス貼替え3,500西面壁改修500*1000 1100*10001700*13701,200 1,700 2,100500 1,000 1,0002,000 2,5004,500 1,9001,800 660 440 1,2004,1002 3B950 840 1,460 1,250 900800 800喫煙室前室PSW=550改修無し巾木、壁部分改修巾木、壁部分改修女子便所床・天井、張替え天井、既存のまま鏡取替え 鏡取替え多目的便所2階改修部 平面詳細図 1/50図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺- オラレ美馬外壁等改修工事1階改修部 平面詳細図 1/501・2階改修部平面詳細図A-13残置天井点検口を表示天井扇、DW、残置残置天井点検口を表示天井扇、直付照明器具、残置 女子便所男子便所男子便所 壁部分改修床、天井 改修 壁部分改修 女子便所男子便所 天井、改修 壁 タイル補修壁仕上、部分改修壁仕上、部分改修投票所 3投票所 3図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺-洗面化粧台 既存のままB南 面1F女子WC2西 面3,000壁面改修B壁面改修壁面改修壁面既存のまま2,000壁面既存のまま巾木 塩ビ製巾木 貼替 H100 巾木 貼替 巾木 貼替壁面改修PB12.5+ビニルクロス 撤去新設 PB12.5+ビニルクロス 撤去新設塩ビ製廻縁、既存のままB1F男子WC南 面鏡 取替え巾木 貼替PB12.5+ビニルクロス 撤去新設西 面塩ビ製廻縁、既存のままオラレ美馬外壁等改修工事天井 張替え床 貼替え床・天井 既存のまま2,5002,500900壁面改修点検扉 既存のまま、枠SOP塗替500*5001,575 865 1,640800 1,200PB12.5+ビニルクロス撤去新設壁面改修鏡 取替え洗面台既存のまま壁面改修壁面改修1,000 5002,5002,500800壁面改修1,8003 42F 投票所3西 面壁面改修 塩ビ製廻縁、既存のまま床・天井 既存のまま化粧合板貼柱型既存のまま既存サッシ W1700、 H1320壁面改修PB12.5+ビニルクロス 撤去新設2,400巾木 塩ビ製巾木 貼替 H100B塩ビ製廻縁、既存のまま 壁面改修1,200壁面改修PB12.5+ビニルクロス 撤去新設ブース側小口まで巾木 貼替北 面北 面W360、H1100 t16 アルミフレーム3壁面改修PB12.5+ビニルクロス 撤去新設巾木 既存のまま1F女子WC西 面1,800 200既存サッシ W1100、H10002,4003鏡 取替え 2ヶ所(1階男女WC)内部改修 展開図 A-14壁面改修壁面改修PB12.5+化粧合板撤去PB12.5+ビニルクロス 新設図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事目隠しフェンス4006507002,000受水槽基礎HFRP受水槽電柱1,400前面道路天名 称形 状目隠しフェンス設置位置 受水槽 目隠し参考品番その他材質等1ヶ処90度2,0002,500 4,000支柱位置メーカー仕様可GTF8型 ・四国化成 レジリアTL2型 ・三協アルミアルミカラー/アルミ押出形材 標準付属品共敷地境界線県道12号線耐風圧強度 風速 Vo=36m/S 以上下横筋-2-D13上横筋-2-D13横筋2-D10縦筋-D10@150、端部差筋アンカー止@150コンクリート打放仕上端部面木15天端コンクリート金コテ押コンクリート FC21150支柱間隔等詳細仕様はメーカー標準仕様可200200 750加圧ポンプ40 800 600側溝2,450 110400 1,650受水槽 W2000*D1000*H2000420 1,080600200 300 21050150 3004,0001,370 1,400 1,080水抜き穴100Φ/22ヶ所650450上横筋-2-D13 横筋3-D10下横筋-3-D13縦筋-D10@150、端部差筋アンカー止@150クラッシャーラン敷きt1502,5002,0001502,500150150電柱敷地境界線敷地境界線A-151/50B B'B-B'断面図 1/50A A'A-A'断面図 1/502,000メーカー標準仕様可200敷地境界線目隠しフェンス平面図 1/50支柱間隔等詳細仕様はメーカー標準仕様可設置位置は現地確認の上施設管理者と協議、要図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺オラレ美馬外壁等改修工事4000RF(水上天端)既存盤3L本館3階L20435003階2L内部改造盤本館2階L203区画貫通処理3750P-空調 L-別棟LM-1本館P-空調 2P-空調本館1階用 本館2階用CVT38sq IV14sqUPS用1L-215KVAUPS1階2階既存盤屋外既存盤既存盤 既存盤四国電力柱へSOG装置1L-1 1L-3既存盤別棟気中開閉器200A既設流用既設流用1L-4新設盤L205 L201 P103 P101 P104 P102 L202新設屋外キュービクルWHME5.5ET ETE5.5 E60EB EA,EDE38P1-空調更新盤6kV EM-CET38sq(G70)建物壁面設置6kV EM-CET38sq建物壁面設置6kV EM-CET38sq(G70)屋外既存盤既存参考図・ 幹線動力系統図 -※ 使用する電線が低圧の場合、著しい圧力、機械的衝撃を受けない場合に限り 合成樹脂電線管の使用を可能とする1φ1φ種別 幹線№3φ3φ3φ3φ幹線リスト1φ1φP101P102P103P104L201L202L203L2041φ L205EM-CET22sq+EM-IE8EM-CET14sq+EM-IE5.5EM-CET100sq+EM-IE14EM-CET60sq+EM-IE14EM-CET38sq+EM-IE8EM-CET14sq+EM-IE5.5EM-CE8sq-3C+EM-IE3.5EM-CET14sq+EM-IE5.5P-空調盤自 至キュービクルキュービクルキュービクルキュービクルキュービクルキュービクルキュービクルキュービクル2P-空調盤LM-1盤内P1-空調盤2L盤(2階)3L盤(3階)1L-1盤LM-1盤内キュービクル 1L-4盤配線G42配管G36G54G70G54G54G36G36G36※ 外部保護配管は、原則厚鋼電線管とする(溶融亜鉛メッキ仕上げ、塗装無し)EM-CET38sq+EM-IE8※ 天井内は転がし配線とするE-1図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺- オラレ美馬外壁等改修工事年.月.日 W-1既存参考図・器具表 系統図図面 №一級建築士森 茂代 第188857号TEL & FAX (088)689-3832M.T.S.プラン1級建築士事務所 図 面 名工 事 名年.月.日 鳴門市企業局ボートレース事業課 徳島県鳴門市大麻町萩原字川原ノ上38番地徳島県知事登録第21040号縮 尺- オラレ美馬外壁等改修工事既存参考図・R階平面図W-2
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