令和8年度うるま市民芸術劇場舞台技術操作等業務委託に係る制限付き一般競争入札(事前審査型)の実施について
- 発注機関
- 沖縄県うるま市
- 所在地
- 沖縄県 うるま市
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2025年12月22日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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令和8年度うるま市民芸術劇場舞台技術操作等業務委託に係る制限付き一般競争入札(事前審査型)の実施について
3 入札参加申請方法⑺経営状況が著しく不健全であると市長が認める者に該当しない者であること。
(公告日の3か月前から開札日までの間に不渡り等を生じていない者であること。)⑻ 国税及び地方税を滞納していないこと。
⑼ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
⑽ 過去2年間に市民会館等(公共施設)の舞台技術操作及び施設予約受付業務実績があること。
⑾舞台技術操作及び施設予約受付業務業務実績が3年以上ある事業者であり、実務経験3年以上の「舞台技術者」と「施設予約受付業務経験者」を配置できること。
⑵提出方法及び提出先(担当課)前項①から⑤の書類を以下まで持参又は郵送すること。
【提出先】持参の場合:うるま市生涯学習文化振興センターゆらてく(1階)施設管理係郵送の場合:〒904-2226 うるま市仲嶺187うるま市生涯学習文化振興センターゆらてく 施設管理係(封書表に「入札参加資格審査書類在中」と記載すること。)⑶提出期限公告日から令和8年1月14日(水)17時まで※受付時間は9時~17時(12時~13時までの時間を除く。)※土、日、祝日は除く。
※郵送の場合は、令和8年1月14日(水)必着⑴提出書類①制限付き一般競争入札(事前審査型)参加申請書兼誓約書(様式第3号)②登記事項証明書(履歴事項全部証明書)(提出前3ヶ月以内に発行したものに限る。写し可)③印鑑証明書(提出前3ヶ月以内に発行したものに限る。写し可)④国税及び地方税の滞納がない証明書(提出前3ヶ月以内に発行したものに限る。
写し可)※国税(その3の3又は3の2)県税(全種目証明事項で「滞納がないこと」の証明)市町村税(滞納のない証明書「完納証明」)⑤入札保証金確認書(様式第4号)⑥過去2年間の業務実績が分かる資料(※契約書の写し等)⑦過去3年以上の舞台技術操作及び施設予約受付業務業務実績(その中に過去2年間に市民会館等(公共施設)の舞台技術操作及び施設予約受付業務実績がある)の一覧表(任意様式)⑧従事する予定者の実務経験(舞台技術業務及び受付業務)3年以上の実績が分かる資料(任意様式)⑷その他① 提出された書類の返却はしない。
② 提出された書類の受付期間後の差替え及び再提出は認めない。
③ 提出期限までに提出書類を提出しない者及び入札参加資格がないと確認された者の入札への参加は認めない。
④ 2の入札参加資格がないと認められる場合は、上記(1)の提出書類を受理しない場合がある。
4 入札参加資格の審査結果(事前審査型)について5 質疑応答6 7入札について入札方法⑴入札参加資格審査入札参加資格の適否について、提出された書類等により審査し、その結果を制限付き一般競争(事前審査型)参加資格結果通知書(様式第5号)にて通知する。
⑴質疑の方法質疑がある場合には、質疑書(様式第1号)に質疑事項を記載し、下記FAX番号(又は電子メール、窓口持参)により送付すること。
FAX(電子メール)送信後は、下記担当に電話連絡し、受信確認を行うこと。
⑵質疑送付確認先FAX:098-988-5504(E-mail:kyo-yurateku@city.uruma.lg.jp)担当者:うるま市生涯学習文化振興センター施設管理係(知念・上運天)⑶質疑の受付期間 公告日から令和7年12月26日(金)17時まで⑷質疑に対する回答令和8年1月6日(火)17時までに市ホームページに掲載し、入札日前日17時まで掲載する。
⑴入札日時令和8年1月30日(金)午前10時※上記時刻までに入札会場に入室していない者は、入札に参加することができない。
⑵入札場所 うるま市生涯学習文化振興センターゆらてく 1階 研修室4⑶入札説明会 実施しない ※本件仕様書及び本公告を確認してください。
⑷予定価格及び最低制限価格①予定価格・・・公表しない②最低制限価格・・・設定しない⑴入札書は、持参により提出すること。
電子メール、電報、郵送又はFAXによる入札は認めない。
また入札は所定の様式(様式1)で行う。
(市ホームページからダウンロードすること)⑵予定価格の範囲内での入札がない場合は再度の入札を行う。
再度の入札回数は2回までとする。
(入札書を3枚以上用意すること。)⑶入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑵入札参加資格不適格者に対する説明入札参加資格適否決定の通知で、不適格者と判断された者で不服がある者は、通知が到達した日の翌日から起算して5日以内(土、日、祝日を除く。)に、市に対して説明を求めることができる。
(1)説明の申立て 説明を受ける場合は、説明要求書(様式第6号)を担当課に持参又は郵送により提出を行う。
(2)回答方法 市は説明要求書(様式第6号)を受理後、説明要求回答書(様式第7号)により速やかに回答する。
89落札者の決定(事前審査型)入札の無効⑷入札書には、入札者の住所、商号、氏名、入札金額を記入の上、必ず押印すること。
なお、入札金額の訂正は無効とする。
⑸入札金額は、アラビア文字(0、1、2,3……)でペン又はボールペンで記入し、金額の頭には必ず「¥」をつけ、消費税を含めない金額を記入すること。
⑹入札に代理人が参加する場合は、入札前に委任状(様式2)を提出すること。
委任状の無い代理人の入札は認めない(退場)。
⑺ 開札は、入札後直ちに同じ場所で実施する。
⑻内訳書は、入札前に提出すること。
※様式は、任意の様式とする。
⑴ 予定価格の範囲内で、最低の金額をもって入札した者を落札者とする。
⑵ 落札者となるべき同価格の入札をした者が2者以上の場合は、くじにより落札者を決定する。
⑴ 入札に参加する資格のない者がした入札⑵ 委任状を持参しない代理人がした入札⑶ 同一人が同一事項についてした2通以上の入札⑷ 2人以上の者から委任を受けた者がした入札⑸ 入札書の表記金額を訂正した入札又は入札書の表記金額に¥マークの記載が欠けている入札⑹ 入札書の表記金額、氏名、印影又は重要な文字が誤脱し、又は不明な入札⑺入札保証金の納付を要する入札において入札保証金を納付しない者又は入札保証金に代わる担保を提供しない者がした入札⑻ 入札書の日付が欠けている又は入札書の日付が入札年月日と合わない入札⑼ 入札書が、鉛筆等容易に消去が可能な筆記用具を用いて記載されている入札⑽1回目の入札で落札者が決定せず、引き続き2回目の入札を行う場合において、1回目(3回目の場合は1回目及び2回目)の入札に不参加の者がした入札⑾代理人が入札に参加する場合において、入札書に代理人の氏名及び代理人の使用印鑑(委任状押印の印鑑)が欠けている入札⑿入札書の表記金額以外の文字の訂正について、訂正する文字に二重線を引き、その上部に正しい文字を記載し、その二重線の上に当該入札で有効となる訂正印(会社実印又は委任状押印の印鑑)が欠けている入札⒀ 電子メール、電報、郵送又はファクシミリによる入札⒁提出することが求められる見積内訳書を提出しない者又は不備のある見積内訳書を提出した者がした入札⒂ 連合その他不正な行為があった入札⒃ その他入札に関する条件に違反した入札1011 入札の辞退12 その他13 問い合わせ先(担当部署)入札保証金及び契約保証金⑵入札辞退者の扱い入札を辞退した者は、これを理由として以後の指名等について不利益な取り扱いを受けるものではない。
⑴入札・開札・落札者の決定に関し、この公告に記載のないものについては、うるま市契約規則及びうるま市競争契約入札心得規程による。
⑵ 入札の参加者は、1事業者あたり1人とする。
⑴入札保証金 入札金額の100分の5以上とする。
ただし、うるま市契約規則第5条第2項の各号のいずれかに該当すると認められるときは、その全部又は一部の納付を免除する。
しかし免除された場合でも、落札者が正当な理由なく契約を締結しない場合は、その落札は効力を失い、損害賠償金として契約予定金額(税抜)の100分の5をうるま市に納付しなければならない。
⑵契約保証金 契約金額の100分の10以上とする。
ただし、うるま市契約規則第6条第2項の各号のいずれかに該当すると認められるときは、その全部又は一部の納付を免除する。
うるま市教育委員会社会教育部生涯学習文化振興センター施設管理係担当者:知念・上運天電話 :098-988-5508FAX :098-988-5504E-mail:kyo-yurateku@city.uruma.lg.jp(事前審査型) 制限付き一般競争入札(事前審査型)参加申請書兼誓約書(様式第3号)を提出し、入札執行が完了するまでは、いつでも入札を辞退することができる。
⑶入札参加予定者が体調不良(発熱や悪寒等)の場合は、代理の者に交代して入札に臨むこと。
(代理の者が入札に参加する場合は、委任状の提出が必要となります。)⑷ 電子契約 : 対象外 ・ 対象(ただし受注者が希望しない場合は紙契約書)⑸ 入札の際に提出された書類は返却しない。
⑹台風等自然災害又はJアラートにより市役所が閉庁又は緊急対応が必要と判断された場合、入札は延期又は取りやめることがある。
その場合担当部署より速やかに延期又は取りやめの連絡を行い、延期する場合の日時は追って連絡する。
⑴入札の辞退方法① 入札執行前にあっては、入札辞退届(様式第2号)を担当部署へ持参又は郵送して行う。
② 入札執行中にあっては、入札書投函前に入札辞退届(様式第2号)又は入札辞退の旨が記載された入札書を、入札執行担当者に直接提出するものとする。
うるま市民芸術劇場舞台技術操作等業務委託仕様書基本方針本舞台技術操作等業務は、うるま市民芸術劇場の運営に支障をきたさないよう常に努力し、合理的かつ効率的な舞台技術操作等及び設備機器の保守管理を推進していくことを基本とし、安全性の確保に十分配慮し、利用者に対し適切で良好な利用環境を維持するとともに、円滑かつ安定的な劇場運営に努めるものとする。
1.総 則(1)本業務実施にあたっては劇場の施設、設備(舞台、客席)を合理的に管理し、常に最適な状態を保持するとともに、常に公共性を保ち、業務実施にあたっては誠意をもって行うものとする。
受託者(以下「乙」という。)の技術員は、舞台関係の技術員で劇場の舞台機構、照明、音響機構を熟知し、それぞれを操作可能な身体強健にして性格温順、勤勉な技術者とする(但し、主任は舞台、照明、音響各業務に満3年以上の実務経験者であること)(2)委託期間 令和8年4月1日 ~ 令和9年3月31日2.勤務及び人員勤務日、勤務時間及び人員は次のとおりとする。
(1)劇場の使用がない場合 午前8時30分から午後5時30分までとする。
(2)劇場の使用がある場合 午前8時30分から閉館までとする。
(3)担当部署は舞台、照明、音響の3部署とし、人員は次のとおりとする。
舞台、照明、音響の主任各1名、サブオペレーター2名と劇場受付業務職員2名の7名常駐とする。
また、土日公演時の事務対応や委託者主催の自主事業の場合は、事業内容によって増員を求めることができる。
それに係る経費は本業務に含むものとする。
但し、催し物の内容により人員、勤務時間を変更することができる。
(4)休館日における劇場及びリハーサル室の受付業務及び電話対応業務上記業務に従事する従業員を1名以上配置すること。
また従事する時間は午前8時30分から午後5時30分までとする。
(5)劇場の開錠(月曜~金曜、及びイベント開催時)。
3.休館日毎週月、火曜日とする。
但し、抽選日が休館日にあたるとき、その他劇場に特別の事情があるときは出勤しなければならない。
但し、委託者(以下「甲」という。)の都合により休日を変更することができる。
年末年始・・・・12月29日~1月3日まで4.業務内容受託者は劇場における公演などの進行に支障のないよう舞台関係諸設備の一切について万全の準備と操作を行い、併せて非使用時において十分なる整備点検を行うこと。
(1)舞台技術関係業務ア 舞台設備(舞台、照明、音響)使用時の仕込みと操作、格納等と非使用時の保守管理点検を行わなければならない。
イ 舞台、照明、音響備品等及び消耗品類の整備管理。
ウ 公共団体、市民団体が使用する場合は舞台企画と操作。
但し、契約人員で対応できる内容で委託者が認めたもの。
エ 専門業者が入る場合の仕込み、撤去の立ち会い管理、リハーサル、本番中の現場立ち会い管理。
機器の操作ケアー(操作方法を教える)をする事。
(2)その他ア 舞台設備、備品類の使用明細書並びに舞台業務日誌の記載と報告をすること。
イ 劇場職員、担当職員が必要と認める場合は、劇場利用者の打合せに同席することができる。
ウ 仕込み撤去に関して、舞台、照明、音響担当者は、お互いに連携を図り協力をして業務を行うこと。
エ 委託者は技術員のほか、舞台、照明、音響業務について臨時に増員の必要がある場合は、受託者にその旨要請し、受託者技術員はその業務を行うものとする。
但し、費用については委託者、受託者が協議して決めるものとする。
オ 配置した臨時技術員は委託者に氏名、経歴等を記して文書で報告しなければならない。
(3)劇場受付事務従事職員ア 各種申請受付業務及び入力業務、利用案内業務、施設使用料の請求事務、設備使用料請求事務、リハーサル室管理業、電話対応業務、その他委託者の指示する業務を行う。
市条例・施行規則に則り業務の遂行をする。
5.保守管理(1)日常の保守管理、施設、設備点検及び手入れ等は確実に実施し、故障部分を発見したときは、すみやかに業務に支障がない様に補修し、補修記録簿に記録して委託者に報告しなければならない。
特に音響・照明含む舞台においての主要な設備については点検リストを作成し、かつ点検等行い委託者に報告を行わなければならない。
(2)消耗品はたえず整理整頓し、毎月出納帳に記入報告すること。
(3)設備に関する修理及び消耗品は委託者の負担とする。
(4)専門業者並びにメーカー等の保守点検日には現場立会い及び保守点検の補佐をしなければならない。
(5)舞台関連の外部業者が入る場合は十分管理を行い、備品等の破損防止に努めること。
6.業務義務(1)受託者は契約締結後、速やかに劇場技術員の履歴書、各種資格認定証を委託者に提出しその承認を文書で得なければならない。
技術員を変更するときも同様とする。
(2)受託者は技術員の健康保険、厚生年金、失業保険、労災保険等一切の経費の負担と風紀、衛生、規律及び作業中における災害、事故等について、すべての責任を負うものとする。
(3)受託者は常に技術員の技術の向上のための教育訓練を行うとともに、技術員の定着に努めなければならない。
(4)技術員はそれぞれの業務にふさわしい制服を着用すること。
なお、制服の選定にあたっては事前に委託者と協議し承認を得ること。
(5)受託者は本業務を遂行するため、技術員の中から総括責任者1名、各業務別責任者各1名を決め、委託者に文書で報告し承認を受けなければならない。
(6)総括責任者の任務ア 現場総括責任者はすべての技術員を直接指揮、監督し、劇場に対する現場での責任を負うとともに、委託者と連携を密にして円滑な業務をしなければならない。
イ 各技術員の担当区域を定め、事故発生の場合は責任の所在を明確にすること。
ウ 毎月25日までに翌月の作業計画をたて、甲の承認を受けること。
エ 委託者の指示事項を遅滞なく他の技術員に周知徹底するとともに、速やかに実施しなければならない。
(7)受託者は委託者に対し、あらかじめ技術員の登録ない者、それ以外の技術員を舞台、照明、音響設備の運転作業に従事させてはならない。
但し、委託者の承認を得た場合はその限りでない。
(8)本委託業務に必要な光熱費及び電球等の消耗品は委託者が負担するものとする。
(9)受託者は、施設、設備、備品等に損害を与えたときは速やかに委託者に文書で報告し、その損害を賠償の責に任じなければならない。
(10)本業務は公共の施設であることからして、常に住民のサ-ビス向上を念頭において行うものとする。
受託者は技術員の教育訓練を実施し、言動についても十分に注意して、来場者に不快、不親切の念を一切与えないよう指揮監督すること。
また、総括責任者は、年1回以上の技術員の教育訓練を行い、その内容を文書で報告しなければならない。
(11)受託者は技術員の身元、風紀、衛生及び作業規律の維持に関し、一切の責任を負い、委託者が適当でないと認めた技術員は従事させてはならない。
(12)鍵及び付属設備(備品)の受け渡しについては、委託者の指示に従い、その責任を明らかにしなければならない。
(13)劇場に非常事態が発生した場合は、ただちに劇場の自衛消防組織に入り、防災活動を行うこと。
(14) 受託者の職員等(下請け業者含む)が、通勤のため劇場に駐車する場合は、「うるま市教育委員会職員等の駐車土地使用規則」に基づき、教育長の許可を受けなければならない。
委託業務内容1)打合せ業務 3)舞台現場業務1.責任者と時間区分確認 1.機材仕込み作業2.各部屋の使用目的確認 2.練習時操作業務3.非常時の保安要員確認 3.本番時操作業務4.各部署担当責任者確認 4.使用料精算業務5.各官庁提出書類の確認 5.終了時撤収作業6.各部署非常時対策確認 6.映写機器操作業務7.各部持込み機器の確認8.照明、音響備品使用確認9.舞台仕込み図面の確認 4)安全対策業務10. 劇場内施設設備の説明 1.防災設備の確認11. 吊り物舞台道具の確認 2.入場定員の確認12. 舞台展開補助要員確認 3.緊急手配の確認13. 附属設備使用料の説明 4.終演時の防災確認14. 舞台進行表内容確認指導15. 市民団体行事の企画補助5)保守点検業務1.目視検査2)始業点検業務 2.機能検査1.網元の重量基準の点検 3.保全修理2.吊り物の落下防止点検 4.外注監督3.道具迫りの操作点検 5.結果報告4.道具類の防炎加工点検5.舞台用各操作卓の点検6.接続用各コードの点検 6)劇場受付業務7.ステージポケットの点検 1.各種申請受付及び入力業務8.映写機器の点検 2.利用案内業務3.施設使用料の請求事務4.設備使用料請求事務5.リハーサル室管理業務6.電話対応業務7.劇場開錠業務