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07道建生工第10号及びR7国補公下第1号

発注機関
茨城県土浦市
所在地
茨城県 土浦市
公告日
2026年1月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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07道建生工第10号及びR7国補公下第1号 土浦市公告第16号一般競争入札(以下「入札」という。)を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により、次のとおり公告する。 なお、本件は総合評価方式一般競争入札(事後審査方式)による工事である。 入札にあたっては「4 総合評価方式に係る事項」に留意すること。 令和8年1月28日土浦市長 安藤 真理子1 入札対象工事工 事 番 号 07道建生工第10号及びR7国補公下第1号工 事 件 名 市道沖宿36号線改良工事工 事 場 所 土浦市沖宿町地内工 事 概 要工事延長 L=145m道路改良工事土 工 N=一式排水工 L=259m舗装工 A=422m2下水道工事管渠工 L=145.1m 外工 期 令和8年3月30日までただし、市議会により繰越明許費の議決が得られた場合、延長するものとする。 予定総工事期間 200日間予 定 価 格 34,110,000円 (消費税及び地方消費税を含まない)調査基準価格 設定する失格基準価格設定する調査基準価格、失格基準価格については市ホームページ「総合評価方式一般入札の実施について」参照2 競争参加資格この工事の競争参加資格は,開札後に行う審査の時点において次の要件を全て備えている者とする。 (1)入札参加資格 ア 令和7・8年度の土浦市における土木一式工事に係る競争入札参加資格の認定において、A等級の格付けを受けていること。 イ 令和7・8年度の「土浦市入札参加資格審査申請(建設工事)」の際に提出した総合評定値通知書において、土木一式工事の年間平均完成工事高が3,400万円以上であること。 (2)営業所の所在地 土浦市内に建設業法における主たる営業所を有すること。 法人以外の場合は代表者が土浦市に住民登録を有すること。 (3)経営事項審査建設業法第27条の23第1項に規定する経営事項審査について、審査基準日が令和6年7月27日以降の最新の経営事項審査において土木一式工事について総合評定値を有すること。 (4)同時落札制限 本工事の落札者は、R7国補公下(更生)第2号の落札者になることができない。 (5)技術者の配置 建設業法を遵守すること(6)共通事項 入札公告共通編による(1参照)3 競争参加資格を証明する書類の提出(1)提出書類 ア 最新の総合評定値通知書イ 資本関係又は人的関係確認書(2)提出方法 4総合評価方式に係る事項の(3)評価資料の提出方法と同じ。 ※評価資料の提出時に合わせて提出すること(3)提出期間 4総合評価方式に係る事項の(4)評価資料の提出期間と同じ。 (4)提出場所 4総合評価方式に係る事項の(5)評価資料の提出場所と同じ。 (5)その他 総合評価値通知書の送達がされていない等、やむを得ない理由により提出期間内に(1)の提出書類を提出できない場合は、その旨を伝え、開札日に落札候補者になった時に提出することも認める。 ただし、開札日に提出できない場合は入札が無効となるため留意すること。 4 総合評価方式に係る事項(1)総合評価方式の類型特別簡易型(事後審査方式)(2)提出を求める評価資料ア 提出書類一覧表兼誓約書(様式第1号)イ 自己評価点表(様式第2号)ウ 工事成績評定評価対象工事一覧(様式第3号)エ 施工実績評価資料(様式第4号)オ ICT施工技術の活用計画書(様式第5号)カ 週休二日制工事の施工実績評価資料(様式第6号)キ 配置予定技術者評価資料(様式第7号)ク 若手・女性技術者の配置評価資料(様式第8号)ケ 災害時応援協定に基づく地域貢献実績評価資料(様式第9号)コ 災害時の基礎的事業継続力認定評価資料(様式第10号)サ 地域ボランティア活動実績評価資料(様式第11号)シ 新規雇用者実績評価資料(様式第12号)ス 防疫協定に基づく防疫業務実績評価資料(様式第13号)セ 施工計画書(様式第14号)ソ 技術提案書(様式第15号)※取消線のある資料は提出を要しない。 (3)評価資料の提出方法・郵便又は持参による。 ・郵便での提出の場合は一般書留、簡易書留に限る。 これ以外での郵便方法での提出は無効とする。 ・電子入札システムでの評価資料の提出は認めない。 (4)評価資料の提出期間ア 受付開始 令和8年1月29日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年2月 6日(金)午後5時土日祝日を除く。 (5)評価資料の提出場所土浦市役所総務部管財課(6)評価資料の評価方法・評価点の算出基準は別添の「評価項目及び評価基準」による。 ・自己評価点表と入札の結果をもとに仮の評価値を算出し、最も高い入札参加者を落札候補者とし、その者の評価資料を審査し落札者を決定する。 ・自己評価点が審査の結果変動する場合は次のとおり取り扱うア 自己評価点の根拠が確認できない場合・・・・・当該評価項目の点数を0とする。 イ 自己評価点よりも審査後の評価点が高い場合・・自己評価点のとおりとする。 ウ 自己評価点よりも審査後の評価点が低い場合・・審査後の評価点とする。 ・審査の結果、評価値が変動し、他の入札参加者の仮の評価値が上回った場合、当該他の入札参加者を落札候補者として審査する。 (7)評価資料の注意事項・評価資料を作成するときは各様式の注意事項を確認すること。 ・一度提出した評価資料の変更は認めない。 ・電子入札システムにおける評価完了通知書は仮の評価が完了したことを通知するものであり、評価資料の内容を確認したものではない。 (8)その他 ・総合評価の方法その他については、市ホームページ「総合評価方式一般競争入札の実施について」を参照すること。 ・評価資料の作成、提出に要する費用は提出者の負担とする。 5 質疑及び回答(1)質疑受付期間 公告日から令和8年2月5日(木)午後5時まで(2)回答方法 令和8年2月9日(月)に土浦市ホームページに掲載する。 (3)共通事項 入札公告共通編による(3参照)6 入札方法等(1)入札方法 電子入札システムによる入札(2)参加資格確認申請受付期間ア 受付開始 令和8年1月29日(木)午前9時イ 受付締切 令和8年2月9日(月)午後5時※ 土日祝日を除く。 (3)入札書の受付期間ア 受付開始 令和8年2月10日(火)午前9時イ 受付終了 令和8年2月19日(木)午後5時※ 土日祝日を除く。 (4)入札時の添付書類 工事費内訳書(5)共通事項 入札公告共通編による(5参照)7 入札(開札)(1)入札(開札)日時 令和8年2月24日(火)9:30(2)入札(開札)場所 土浦市役所 農業委員会室8 落札候補者の決定(1) 開札後、落札者の決定を保留し、入札価格が予定価格の制限の範囲内で有効な入札をした入札参加者のうち、入札価格と自己評価点表から算出した仮の評価値が最も高い入札参加者を落札候補者とする。 (2) 落札候補者となるべき同一の評価値となったものが2者以上あるときは、くじにより落札候補者及びその次の順位以降のものを決定する。 9 落札者の決定(1) 落札候補者について評価資料と競争参加資格の審査を行う。 (2) 審査の結果、競争参加資格があり、評価値が他の入札参加者の仮の評価値より高い数値であると認められた場合は落札者とする。 (3) 審査の結果、競争参加資格がないと認められた場合は、当該入札を無効とし、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。 (4) 審査の結果、評価値が他の入札参加者の仮の評価値よりも低くなった場合は、次順位の入札参加者を落札候補者として審査する。 10 落札候補者が調査基準価格を下回る額で入札した場合落札候補者が調査基準価格を下回る入札をした場合については、土浦市低入札価格調査実施要綱第7条に基づく低入札価格調査を実施する。 (1)予備調査 ア 入札時に提出された工事内訳書に基づき、入札の積算が数値的判断基準に該当するかどうか調査する。 イ 調査の結果、数値的判断基準に該当すると判断された場合は、入札者を失格とし、次順位の入札参加者を落札候補者とする。 (2)本調査 ア 予備調査の結果、数値的判断基準のいずれかにも該当しない場合は調査対象者に土浦市低入札価格調査実施要綱第7条4項に掲げる書類(様式は任意)の提出を求め、契約の内容に適合した履行がなされるか審査するものとする。 イ 管財課より書類の提出について連絡があった場合は、指定の期日までに書類を提出すること。 書類の提出は原則として持参とする。 ウ 必要な場合は、工事主管課から調査対象者に対して、書類の内容等の聴取が実施されることがある。 (3)留意事項ア 書類の提出がなされない場合や、工事主管課が求める事情聴取に応じない場合は失格となるため、調査に協力すること。 本調査を希望しない場合、低入札価格調査辞退届を提出すること。 イ 審査の結果、契約の内容に適合した履行がなされないと認められた場合は入札者を失格とする。 ウ 失格基準額未満の入札は、調査を実施することなく失格となる。 11 入札保証金及び契約保証金入札公告共通編による(12参照)12 支払条件(1)前金払・中間前払金 入札公告共通編による(13参照)(2)部分払 なし13 その他(1)入札に参加するために必要な資格等については、本入札公告に定めるもののほか、入札公告共通編によるものとする。 入札公告共通編については、下記のアドレスに公告する。 URL https://www.city.tsuchiura.lg.jp/shigoto-sangyo/nyusatsu-keiyaku/ippankyosonyusatsukoukoku/page008517.html(2)本入札公告と入札公告共通編で内容が矛盾する者は、本公告を優先する。 (3)この工事は建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。 (4)契約締結後、コリンズの登録をすること。 (5) 総合評価方式一般競争入札について、この公告に記載のない事項は、「土浦市建設工事総合評価方式実施要綱(令和4年土浦市告示第93号)」による。 (6) 低入札調査価格について、この公告に記載のない事項は、「土浦市低入札価格調査実施要綱(令和4年土浦市訓令第17号)」による。 以上土浦市建設工事総合評価方式入札の評価項目及び評価基準表【特別簡易型】工事名:市道沖宿36号線改良工事評価項目 評価内容 配点 評価基準 評価点80点以上 3.0点78点以上80点未満 2.5点76点以上78点未満 2.0点74点以上76点未満 1.5点72点以上74点未満 1.0点70点以上72点未満 0.5点上記以外又は不良若しくはやや不良あり0点同一工事内で以下の両方の工事を施工した実績があるもの・延長130m以上の道路改良工事・延長140m以上の地下に埋設された管渠工事(長尺U字溝等の側溝を除く)1.0点同一工事内に限らず以下の両方の工事を施工した実績があるもの・延長130m以上の道路改良工事・延長140m以上の地下に埋設された管渠工事(長尺U字溝等の側溝を除く)0.5点なし 0点2回以上の受賞あり 1.0点1回の受賞あり 0.5点なし 0点同一工事内で以下の両方の工事を施工した経験があるもの・延長130m以上の道路改良工事・延長140m以上の地下に埋設された管渠工事(長尺U字溝等の側溝を除く)1.0点同一工事内に限らず以下の両方の工事を施工した経験があるもの・延長130m以上の道路改良工事・延長140m以上の地下に埋設された管渠工事(長尺U字溝等の側溝を除く)0.5点なし 0点工事成績評定本市の発注工事(水道事業の工事を除く。)における工事成績評定(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)の平均点(小数点以下第2位を四捨五入)により評価する。 3.0点同種工事の施工実績 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の施工実績(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。 評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。 1.0点優良建設業者表彰の受賞国、茨城県又は本市の優良建設業者表彰の受賞(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。 評価の対象とする表彰は、入札公告日の属する年度を除く直近の過去5年度間における表彰とする。 1.0点配置予定技術者の施工経験 国又は地方公共団体等の公共機関が発注した同種工事の主任技術者、監理技術者(特例監理技術者を含む。以下同じ。)又は現場代理人としての施工経験(共同企業体の構成員の場合は、出資比率が20パーセント以上のものに限る。)により評価する。 評価の対象とする工事は、入札公告日の属する年度の前年度から起算して10年度前の年度以後に元請として施工し、完成し、及び引き渡した工事で、かつ、CORINSに登録されたものとする。 1.0点土木一式工事において監理技術者資格者証を有し、監理技術者講習を修了していること。 1.0点上記以外 0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有する若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置あり1.0点主任技術者又は監理技術者の資格を保有しない若手・女性技術者の現場代理人としての配置あり0.5点若手・女性技術者の主任技術者、監理技術者又は現場代理人としての配置なし0点災害時における応援協定の締結あり 1.0点災害時における応援協定の締結なし 0点BCPの認定あり 1.0点BCPの認定なし 0点全ての年度において地域ボランティア活動の実績あり1.0点いずれかの年度において地域ボランティア活動の実績あり0.5点地域ボランティア活動の実績なし 0点従業員の新規雇用実績あり 1.0点従業員の新規雇用実績なし 0点配置予定技術者の保有資格 配置予定技術者の保有する資格により評価する。 評価の対象とする資格は、主任技術者又は監理技術者として配置する者が保有する資格とする。 1.0点若手・女性技術者の配置若手・女性技術者の対象工事への配置の有無により評価する。 評価の対象とする若手技術者は、次の各号のいずれにも該当する者とする。 ただし、他の工事と兼務する場合は、評価の対象としない。 (1)入札公告日において35歳未満の者(若手の場合のみ)(2)直接的かつ恒常的な雇用関係があり、入札公告日の前日から起算して3か月以上雇用している者1.0点災害時応援協定締結の有無 入札公告日において、本市との災害時における応援協定の締結(本市との災害時における応援協定を締結した団体の会員であって、入札公告日において当該団体に加入していることを確認することができる場合を含む。)の有無により評価する。 1.0点災害時の基礎的事業継続力の認定入札公告日における国土交通省関東地方整備局から受けた災害時の基礎的事業継続力(以下この項において「BCP」という。)の認定の有無により評価する。 1.0点地域ボランティア活動の実績 市内における地域ボランティア活動の実績の有無により評価する。 評価の対象とする地域ボランティア活動は、市が実施する事業(土浦市道路愛護ボランティア支援制度、土浦市公園里親制度、霞ケ浦・北浦地域清掃大作戦)を入札公告日の属する年度を除く直近の過去2年度間に別に定める条件以上実施した場合とする。 1.0点新規雇用者実績 従業員を新たに雇用した実績の有無により評価する。 評価の対象とする雇用は、入札公告日の属する年度の3年度前の年度以後に、入札公告日において35歳未満の従業員と期間の定めのない雇用契約を締結し、入札公告日において3か月以上継続している雇用とする。 ただし、当該従業員の当該雇用契約前の勤務先が当該入札参加者(共同企業体の場合にあっては、その構成員。以下この項において同じ。)と同一の企業又は当該入札参加者と資本関係若しくは人的関係のある企業である場合は、評価の対象としない。 1.0点 緑の公園沖宿集荷所海蔵寺鹿嶋神社おおつ野四丁目沖宿町おおつ野六丁目下水道工事延長L=145.1m管渠工VUΦ200mmL=145.1mマンホール工(1号)2箇所取付管及び桝工 4箇所07道建生工第10号及びR7国補公下第1号市道沖宿36号線改良工事工事箇所工事幅員W=4.0m道路工事延長L=130m工事延長 L=145m位 置 図下水道工事範囲道路工事範囲 課 長課長補佐係 長審 査設 計 者 工 事 設 計 書( 道路建設課 下水道課 )課 長課長補佐係 長審 査設 計 者工事番号工 事 名 工事場所 土浦市沖宿地内工 事 価 格 円設 計 金 額消費税相当額 円請 負 工 事 費 円設 計 大 要 工事延長 L=145m施工 期間 道路改良工事 土 工 N=一式 又は 期限排 水 工 L=259m舗 装 工 A=422㎡ 所 在下水道工事 管 渠 工 L=145.1m 商 号マンホール工 N=2箇所(1号)N=1箇所(小型レジン) 起工年月日 令 和 年 月 日取付管及び桝工 N=4箇所付 帯 工 N=1式 竣工年月日 令 和 年 月 日令 和 7 年 度 07道建生工第10号及びR7国補公下第1号令和8年3月30日迄(契約日の翌日より200日間)市道沖宿36号線改良工事請 負 者 1土 浦 市 建 設 工 事 特 記 仕 様 書建設部道路建設課(総則)第1条 本特記仕様書は、「07道建生工第10号及びR7国補公下第1号市道沖宿36号線改良工事」に適用する。 2 本特記仕様書は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書(以下、「共通仕様書」という。)を補完する。 (工期)第2条 工期は、契約日の翌日から令和8年3月30日までとする。 なお、上記工期には雨天や休日等を見込んでおり、休日等には土曜日、日曜日、祝日、GW休暇及び夏季休暇を含んでいる。 ただし、次年度へ繰越承認後延長するものとする。 (予定工事期間200日)(工事数量)第3条 工事数量は、別紙「工事数量総括(内訳)表」のとおりとする。 (工程関係)第4条 本工事の作業時間帯は、下表のとおりとすること。 なお、作業時間帯の変更を要する場合には、速やかに監督員と協議すること。 (建設資材)第5条 使用する材料について、共通仕様書に定める条件を満たすものが、県産材で確保できる場合には、その優先使用に努めること。 なお、県産材とは、「茨城県内で生産されたもの、または加工し製品化されたもの」をいう。 (工事支障物件等)第6条 工事区間内に、占用している地下管路等がある場合は、現場での施工に先立ち、資料調査や試掘等を行い、その位置を確認したうえ注意して施工すること。 (建設機械)第7条 使用機械のうち、指定しているものについては、排出ガス対策型の基準値以上のものを使用すること。 2 排出ガス対策型機械の調達が困難な場合は、監督員と協議すること。 なお、排出ガス対策型機械を使用しないこととなった場合、契約変更の対象となることがある。 (過積載の防止)第8条 本工事の施工にあたっては、次の事項を遵守すること。 (1)積載重量制限を超過して工事用資材等を積み込まず、また積み込ませないこと。 (2)過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。 (3)資材等の過積載を防止するため、建設発生土の処理及び骨材の購入等にあたって工 種 作業時間帯 期 間全工種作業開始 9時 00分作業終了 17時 00分工事完成まで2は、下請事業者及び骨材等納入業者の利益を不当に害することのないようにすること。 (4)さし枠装着車、物品積載装置の不正改造をしたダンプカー及び不正表示車等に土砂等を積み込まず、また積み込ませないこと。 また、これらの車両を工事現場に出入りさせないこと。 (5)過積載車両、さし枠装着車、不表示車等から土砂等の引き渡しを受ける等、過積載を助長するような行為をしないこと。 (6)取引関係のあるダンプカー事業者が不正行為(過積載、さし枠装着車や不正表示車等の使用)を行っている場合には、早急に不正状態を解消する措置を講ずること。 (7)下請契約の相手方や資材納入業者の選定にあたっては、交通安全に対する配慮に欠ける者やダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させた者を排除すること。 (地元地区との調整)第9条 工事の施工にあたっては、監督員と調整のうえ地元地区・近隣住民等に十分周知した上で着手すること。 (交通誘導員の配置)第10条 工事の施工にあたっては、交通誘導員を配置し、一般交通等に支障のないよう十分注意して施工すること。 なお、交通誘導員は警備業者の交通誘導業務に従事する警備員とすること。 (発生土の処理)第11条 本工事における発生土については、下記により搬出すること。 (1)搬出先は、(財)茨城県建設技術管理センター(以下「管理センター」という。)が管理する下妻ストックヤードとし、片道運搬距離は32.9kmとする。 (2)工事着手前に、ストックヤードの利用申込みを管理センターに対して行うこと。 (3)事前にストックヤードに搬出する土砂の土質試料を採取し、必要な試験を行うとともに、その結果を管理センターへ提出すること。 (4)搬出する10日以上前に、管理センターと運搬経路、工程等について打ち合わせを行うこと。 (5)ストックヤード利用料金は、設計地山土量1㎥当たり1,400円(消費税抜き)とし、管理センターの請求により支払うこと。 (6)このほかストックヤード利用の詳細については管理センターと協議のこと。 (土質改良土)第12条 土質改良土を使用する場合は、現場より発生する建設発生土を改良土プラントへ搬出し、土質改良を行ったうえ、土質改良土として埋め戻しに使用すること。 余剰建設発生土については、第11条によること。 なお、土質改良土の品質基準は、「土浦市土質改良土の使用に関する取扱要綱」によること。 (建設副産物実態調査)第13条 建設副産物実態調査(センサス)の対象となる建設副産物の品目については、「建設副産物情報交換システム「COBRIS」(コブリス)」によりデータを登録すること。 3登録後、紙媒体で1部提出すること。 なお、オンラインでのデータ登録による調査票は、茨城県土木部・企業局土木工事共通仕様書第1編第1章総則1-1-1-18建設副産物第7項に基づく再生資源利用実施書及び再生資源利用促進実施書の提出に代わるものとする。 (建設リサイクル法に係る積算条件明示)第14条 本工事は建設リサイクル法の対象工事である。 本工事における分別解体・再資源化等については、下記の積算条件を設定している。 なお、この条件は、契約締結時に発注者と請負者の間で確認されるものであり、確認した内容が別の方法となった場合でも、契約変更の対象としない。 ただし、工事発注後に明らかになった事情や、請負者の責によるものでない事項により、予定した条件によりがたい場合には、監督員と協議するものとする。 (1)分別解体等の方法※1 該当がない場合は記載の必要はない。 (2)再資源化をする施設の名称及び所在地(※2)※2 積算上の条件であり、処理施設を指定するものではない。 (再資源化等報告書)第15条 分別解体・再資源化等が完了したときは、建設リサイクル法第18条に基づき、監督員の指示する様式を作成し、監督員に報告すること。 (再生資源利用(促進)計画書の掲示等)第16条 再生資源利用(促進)計画書(以下、計画書)は、建設副産物情報交換システム(COBRIS(コブリス))へ入力し作成するものとし、工事現場の見やすい場所に掲示すること。 2 計画及び、実施状況の記録を工事完成後5年間保存すること。 工程ごとの作業内容及び解体方法工 程 作 業 内 容 分別解体等の方法(※1)①仮設仮設工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用②土工土工事■有 □無□手作業■手作業・機械作業の併用③基礎基礎工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用④本体構造本体構造の工事□有 ■無□手作業■手作業・機械作業の併用⑤本体付属品本体付属品の工事□有 ■無□手作業■手作業・機械作業の併用⑥その他( )その他の工事□有 ■無□手作業□手作業・機械作業の併用特定建設資材廃棄物の種類 施設の名称 所 在 地コンクリート塊 ㈱やまたけ かすみがうら市加茂5303-6アスファルトコンクリート塊 ㈱やまたけ かすみがうら市加茂5303-64(境界杭等の管理)第17条 本工事の施工にあたり、境界杭等については次のとおり注意すること。 (1) 工事箇所にある境界杭及び測量基準点については、事前に必ず確認し、民地等へ構造物等が越境しないよう十分注意すること。 (2)工事完成後に境界杭を設置する際は、必ず測量士の資格を有する者が行い、設置完了後、境界点網図にその者又は、請負者の証明捺印した図面を納品すること。 なお、請負者において設置が困難な場合は、請負者の費用負担で測量会社等に依頼して行うこと。 (3)境界杭の規格や設置方法については、監督員の指示に従うこと。 (任意仮設)第18条 本工事に関する仮設については、受注者の責任において決定し、施工すること。 2 受注者は現場条件を十分把握したうえで、本仮設工の安全性、経済性、細部構造等について十分検討すること。 (電子納品の対象工事)第19条 本工事は電子納品の対象工事であり、下記の内容を実施すること。 (1)工事写真を電子媒体等で納品すること。 また、完成図については、受発注者間で協議し、電子納品することとなった場合には、CADデータ等を電子媒体で納品すること。 (2)電子納品の対象となる成果品の作成については、「茨城県電子納品ガイドライン」に基づくこと。 特に、工事写真、CAD図面の作成にあたっては、それぞれ「デジタル写真管理情報基準(案)」、「CAD製図基準(案)」に基づくこと。 (3)電子納品対象成果品の提出部数については、電子媒体(CD-R)2部及び紙媒体1部とする。 (4)受注者は、電子納品に必要なソフト環境の整備を行うこと。 (5)その他、電子納品に関する詳細な取り扱い等については、受発注者協議のうえ、発注者の指示に従うこととする。 (コリンズ(CORINS)への登録)第20条 本工事は、コリンズの登録対象工事であるので、工事実績情報サービス(CORINS)への登録を行うこと。 また、登録内容確認書を監督員に提出すること。 (創意工夫等に関する実施状況)第21条 受注者は、本工事において実施した「高度技術」及び自主的に実施した「創意工夫」、「社会性」に関する状況を提出できるものとする。 2 発注者は、受注者からの提出のあった創意工夫等に関する実施状況の内容を検討し、評価すべき内容であれば、工事成績評定にてこれを考慮する。 (労働安全衛生法等の遵守)第22条 受注者は、共通仕様書1-1-1-34に基づき、労働安全衛生法等関係法令を遵守し、特に次の事項に留意すること。 (1)受注者は、高所作業における作業床、囲い、二段手すり、幅木、防網の設置、作業員の安全帯の使用、悪天候時の作業禁止、照度の保持、踏み抜きの防止、不用のたて抗等における危険の防止、昇降設備の設置、墜落危険箇所の立入禁止等により、5墜落・転落災害の防止措置を講じること。 (2)受注者は、建設機械による作業に先立ち、当該建設機械の転落、地山の崩壊等による作業員の危険を防止するため、地形や地質の状況等を調査し、作業計画を定めてから作業を行うこと。 また、作業中は、機械の制限速度、転落・接触等の防止、誘導者の合図、運転者が運転位置から離れるときの措置、機械の移送、搭乗・使用の制限、修理等について、関係法令を遵守すること。 (3)受注者は、地山の掘削作業に先立ち、地山の崩壊や埋設物の損壊等により危険を及ぼすおそれのあるときは、作業箇所及び周辺の地山について調査し、掘削の時期及び順序を定めて作業を行うこと。 また、土砂崩壊災害の防止等のため、手掘り掘削における掘削面の勾配や土止め支保工、防護網の設置、作業員の立入禁止、埋設物等による危険の防止、掘削機械等の使用制限、誘導者の配置、保護帽の着用、照度の保持等について、関係法令を遵守すること。 (4)受注者は、建設機械の操作や玉掛け作業を、法令で定める免許を有する者、または技能講習や特別教育修了者に行わせること。 (5)受注者は、掘削面の高さが2m以上となる地山の掘削作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を終了した者のうちから、地山の掘削作業主任者を選任しなければならない。 (6)受注者は、土止め支保工の切り梁、腹起こしの取り付け、取り外し作業を行う場合、地山の掘削及び土止め支保工作業主任者技能講習を修了した者のうちから、土止め支保工作業主任者を選任しなければならない。 2 受注者は、監督員より作業員の免許等の提示を求められたときは、協力すること。 (法定外の労災保険の付保)第23条 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。 (低入札価格調査制度の対象工事)第24条 本工事は、低入札価格調査制度の適用対象工事である。 1 低入札価格調査制度の調査対象者となった場合には、入札した価格で契約内容が履行可能であることを、発注者に対して合理的に説明しなければならない。 なお、合理的な説明がない場合には、履行不能と判断し、失格とする。 2 低入札価格調査制度の調査対象者は、発注者の求めに応じ、低入札価格調査に係る資料を作成し、提出しなければならない。 3 低入札価格調査制度の調査対象者は、発注者から低入札価格調査に係るヒアリングを求められた場合には、これに応じなければならない。 4 低入札価格調査の結果、落札することとなった者は、確実な業務履行、調査内容に整合した工事の施工を確約する確約書を、発注者に対し、契約時に提出しなければならない。 5 低入札価格調査を経て契約した受注者は、調査内容と実際の施工との整合性を発注者が確認する際に、これに協力しなければならない。 なお、調査時に提出した下請予定者と実際の下受注者が異なる場合には、発注者の指示する様式により理由書を提出しなければならない。 6 低入札価格調査を経て契約した受注者は、施工体制台帳、下受注者通知書、施工計画書の提出に際し、発注者から、その内容の詳細についてヒアリングを求められた場合には、これに応じなければならない。 7 低入札価格調査を経て契約した受注者は、監督員が監督業務を行う際、主任技術者または監理技術者を立ち会わせなければならない。 なお、低入札価格調査を経て6契約となった工事については、発注者による重点的な監督業務や厳格な検査が実施されることから、同種同規模程度の工事に比べ、監督や検査の頻度が増える等の措置が行われることとなる。 8 低入札価格調査を経て契約した受注者が第6項、第7項に基づく確認作業に協力しない場合や、確認の際に虚偽の説明をした場合、または低入札価格調査時の説明内容と実施状況が大きく乖離している場合等には、契約違反等として指名停止等の措置を行うことがある。 (総合評価方式の対象工事)第25条 本工事は、総合評価方式の対象工事とする。 1 本工事に関する若手技術者の配置計画が適正と認められ評価された場合、受注者は技術資料に基づいて従業員を本工事に配置しなければならない。 2 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の配置計画に基づく若手技術者の従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。 また発注者から若手技術者の従事状況の立会を求められた場合には、これに応じなければならない。 3 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の新規雇用者の従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。 また、発注者から雇用者の従事状況の立会を求められた場合には、受注者はこれに応じなければならない。 4 発注者は、工事の監督、検査にあたって、受注者の配置予定技術者の保有資格に基づく従事状況を確認するものとし、受注者は必要な資料を作成し、発注者に提出しなければならない。 また、発注者から配置予定技術者の従事状況の立会を求められた場合には、受注者はこれに応じなければならない。 5 受注者の責により技術資料どおりの履行が為されなかった場合は、工事成績評点を減ずる措置を行う。 6 技術資料に対する履行状況が、特に悪質と認められる場合等は、指名停止措置や損害賠償の請求を行うことがある。 (週休2日制での施工について)第26条 本工事は、「週休2日制促進工事」(以下、本条において「週休2日促進工事」という。)であり、「茨城県土木部が発注する週休2日制促進工事の実施要領」(以下、本条において「要領」という。)第5条第1項(1)に規定する発注者指定型を適用する。 2 受注者は、要領第2条に規定する週休2日制での施工にあたり、要領第6条に基づき、予め実施工程を立て、工事着手までに監督員と協議すること。 なお、完全週休2日制の場合は、年末年始休暇及び夏季休暇を従前通り確保したうえで、全ての土曜日及び日曜日を現場閉所日とし、4週8休制の場合は、月単位で28.5%(2/7)以上の日数を現場閉所日とすること。 ((2/7未満または2/7を超えた現場閉所日は設定しないこと。)また、実施工程を定めた結果、契約工期内に工事を完成できないことが判明した場合、受注者は、工事請負契約第18条、第21条及び第23条の規定による工期の延長変更を請求することができる。 3 受注者の都合により要領第6条に基づき設定した現場閉所日に工事等を行おうとする場合、受注者は、事前に監督員と協議のうえ振替現場閉所日を設定すること。 完全週休2日制の場合は、振替現場閉所日は同一週内において設けることを原則とするが、土曜日の振替現場閉所日は翌週内に設けることも可とする。 なお、ここで7いう「週」については、日曜日から始まり土曜日で終わる一連の7日間の単位として取扱うこととする。 4週8休制の場合は、現場閉所日と同じ月単位の範囲内で設けることを原則とするが、月単位の最終週にあっては、翌月の第一週内に設けることも可とする。 4 受注者は、週休2日制による施工について、下請業者等の理解を得たうえで実施することとし、要領第8条に基づき作成した関係者確認書の写しを工事着手日までに監督員に提出すること。 5 受注者は、週休2日制で施工することについて、土木工事保安対策技術指針に基づき設置する標示板(工事中看板)及び工事説明看板において標示すること。 なお、この標示に要する費用については、設計変更の対象外とする。 6 受注者は、適宜、次の各号に掲げる書類等を監督員に対し提示し、現場閉所の実績について確認を受けること(工事完成通知書の提出までに、全ての確認を受けること)。 (1) 工事現場の労働者の勤務状況がわかる書類(月間・週間工程表、作業日報等)(2) 下請業者等の労働者については、当該工事における当該下請業者の作業期間及び内容等がわかる書類(作業日報等)(3) 月単位で現場閉所日の割合が把握できる書類(4週8休制のみ、(1)、(2)に基づき現場閉所日を集計した資料等)7 本工事においては、予定価格の算定にあたり、労務費に1.05、機械経費(賃料)に1.04、市場単価方式による積算に「週休2日制促進工事における経費補正等基準(一般土木工事編)」(公表)に示す補正係数、共通仮設費率に1.04、現場管理費率に1.06の補正係数を乗じているが、週休2日制での施工を達成できなかった場合は、当該補正を解除(設計変更減)し、現場閉所日確保率に応じて決定する。 なお、詳細については「週休2日制促進工事における経費補正等基準(一般土木工事編)」(公表)による。 8 工事成績評定においては、休暇の拡大に向けた取組について評価する。 (疑義)第27条 本工事の施工及び設計図書等に疑義が生じた場合には、監督員と協議のうえ、その指示に従うこと。 8土浦市土質改良土の使用に関する取扱要綱(趣旨)第1条 この要綱は,土浦市(以下「市」という。)が発注する建設工事(以下「工事」という。)を受注した業者(以下「施工者」という。)が,工事の施工に伴い発生する建設発生土(以下「発生土」という。)に土質改良を加え,土質改良土(以下「改良土」という。)として再生利用する場合に,必要な事項を定めるものとする。 (改良土の用途)第2条 市は,改良土を埋戻材,盛土材,路床材等全ての用途で使用できるものとする。 (市が使用する改良土)第3条 市が使用する改良土は,定置式又は移動式改良土プラントで製造されものでなければならない。 (原料土)第4条 改良土の原料土は,改良土プラントに搬入された発生土とする。 2 改良土プラントで使用する原料土は,第4種建設発生土以上であって,木片,金属類,布,プラスチック,廃棄物その他の異物及びコンクリート塊,アスファルトコンクリート塊等のガラを含まないものとする。 3 市は,原料土について,必要があると認めるときは,施工者に指示し,地山状態でコーン指数を測定し,確認するものとする。 (改良土の品質)第5条 市が使用する改良土は,第2種改良土以上であって,次の条件を満たすものとする。 (1)改良土の生産過程において使用する固化材は,生石灰,石灰系改良材,セメント系改良材等の中から,対象土質等に応じたものが選定されていること。 また,固化材の選定及びその使用量の決定を適正に行うため,事前に品質試験として,土質試験や配合試験が実施されていること。 (2)最大粒径は,40mm以下であること。 (3)砂分と礫分との量の比率については,砂分の方が高くなければならない。 (4)CBRは,12%以上であること。 2 前項第1号の品質試験は,別表の試験項目及び試験方法により実施しなければならない。 (平20・一部改正)(使用前の確認事項)第6条 施工者は,改良土を使用するとするときは,あらかじめ,改良土プラントで,別表に基づき実施した改良土の品質試験結果を,市に提出し,その承認を得なければならない。 2 生石灰を固化材として使用した改良土は,養生期間が1 週間以上で発熱反応が終了したことを確認した後に使用するものとする。 9(平20・一部改正)(改良土の保管方法)第7条 施工者は,改良土を仮置きする場合は,水はけの良い高台に保管し,シート等で雨水に触れないように,覆わなければならない。 (改良土の施工方法)第8条 改良土を使用して行う施工方法は,山砂を使用して行う工事の施工方法に準じること。 ただし,施工者は,次に定める事項に注意を払わなければならない。 (1)湧水がある場所で改良土を使用する場合は,湧水を排除した後に使用すること。 (2)降雨が激しい場合には,改良土の埋め戻し並びに転圧を行わないこと。 (3)改良土の水締めは,行わないこと。 (4)管渠等の埋め戻し等に使用する場合は,管上30cmまでは,最大粒径20mm以下の改良土で,埋め戻しを行うこと。 (雑則)第9条 この要綱による品質試験に要する費用は,改良土プラントを設置する者及び施工者の負担とする。 2 この要綱に定めるもののほか,改良土の使用に関し必要な事項については,市の監督職員の指示に従うこと。 (平20・繰上)付 則この要綱は,平成16年7月1日から施行する。 付 則この要綱は,平成20年7月1日から施行する。 付 則この要綱は,平成27年4月1日から施行する。 付 則この要綱は,平成28年6月1日から施行する。 付 則この要綱は,平成29年8月28日から施行する。 付 則この要綱は,平成31年5月1日から施行する。 10別表 改良土の品質管理基準(平20・一部改正)* JSF:土質工学会基準* 細粒分:75μm未満の構成分の含有率* 砂 分:75μm以上2mm未満の構成分の含有率* 礫 分:2mm以上の構成分の含有率注 最大粒径は20mm以下とすることができる。 改良土を路床安定処理土として使用する場合は,CBRを30%以上とする。 試験項目 規格値 試験方法 試験基準土の粒度試験 最大粒径40mm以下(注)土の粒度試験方法(ふるい分けのみ)JSF T 131JIS A 12041 1週間につき1回以上。 ただし,500㎥を超えるときは500㎥につき1回の自主検査を行う。 2 公的機関での検査は,3ヶ月を超えない範囲で1回以上行う。 砂分≧礫分CBR試験 CBR12%以上CBR試験方法(3層67回)JSF T 721JIS A 1211舗装試験法便覧1-4-1 IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IP75-49-0224-02-20IP8IP90-16-520-35-04IP101-11-21IP111-28-06IP12IA=IP1365-53-140-07-37IP144-13-54IP150-58-14IP160-24-01IP1721-27-38IP18IP1917-11-162-06-43IP20※埋設物NTT、水道等は工事の際立会いを行うこととする。 曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標BP 17-01-54 15.623 8808.837 38121.878IP1 16-45-46 0-16-07 13.037 8823.775 38126.454IP2 16-40-35 0-05-11 14.437 8836.258 38130.214IP3 11-23-44 5-16-51 16.287 8850.088 38134.357IP4 11-54-51 0-31-07 17.036 8866.054 38137.575IP5 66-42-15 54-47-24 9.293 8882.723 38141.092IP6 66-06-43 0-35-33 12.448 8886.398 38149.627IP7 71-55-45 5-49-02 7.715 8891.439 38161.009IP8 95-58-04 24-02-20 4.299 8893.832 38168.343IP9 96-14-56 0-16-52 16.555 8893.385 38172.619IP10 95-39-52 0-35-04 18.754 8891.583 38189.076IP11 96-51-13 1-11-21 20.757 8889.732 38207.738IP12 95-23-06 1-28-06 6.340 8887.255 38228.347IP13 29-29-52 65-53-14 15.987 8886.660 38234.659IP14 29-37-29 0-07-37 14.553 8900.575 38242.531IP15 33-51-23 4-13-54 8.023 8913.226 38249.725IP16 32-53-09 0-58-14 16.025 8919.889 38254.195IP17 33-17-10 0-24-01 9.285 8933.346 38262.896IP18 11-49-32 21-27-38 9.652 8941.108 38267.992IP19 354-38-17 17-11-16 10.680 8950.555 38269.970IP20 352-31-34 2-06-43 3.075 8961.188 38268.972EP 8964.237 38268.572天端27.63KBM2 H=27.474m2720-1山林荒木俊秀542㎡2720-3山林荒木俊秀208㎡2722宅地荒木俊秀1250.20㎡2741宅地飯田三郎1687.70㎡2743宅地山口昌史419.10㎡2744宅地山口昌史962.50㎡2745-1宅地浜田三郎1385.27㎡2746-1原野飯田三郎741㎡2754-1宅地栗又和男1688.37㎡2755宅地8/10奥田 隆2/10奥田敬子199.10㎡2757-1宅地栗又八重子2115.50㎡ 2757-2畑栗又八重子578㎡天端27.73T-4T-5T-6T-727.7227.6527.40(26.97)27.1827.8327.6627.8427.7827.3127.23(27.11)(27.16)27.8027.8527.5327.7328.0028.2327.6828.1328.0528.1628.0928.0128.3128.0027.8827.9528.4328.7528.2328.1229.0127.9528.3327.9927.8627.8627.9327.8827.9828.0028.05敷高26.8727.7327.8127.7227.6227.5427.2027.8927.8027.7828.39敷高23.69U字溝180×180雨雨雨P水水神防火水槽仕仕CoAsggg(23.29)(23.26)(23.35)(23.47)(23.48)27.53(27.06)KBM.3H=27.726m土浦市計 画 平 面 図 2委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号 全 23 枚の内 3市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫KUS300*300KUS300*300KUS300*300KUS300*30012IP7NO.5IP8IP9NO.6IP10NO.7IP11NO.8IP12IP13NO.9IP14NO.10IP15IP16NO.11IP17IP18NO.12IP19IP20EPDP=0.80mNTTDP=1.20mNO.8NO.10EP規格不明 1条1段i=0.70%i=0.55%i=0.82%工事終点EPi=2.33%市道沖宿36号線 2工区 工事延長 L=133.185m 幅員 W=4.0m出入口舗装3アスファルト舗装出入口舗装4砕石舗装砕石舗装出入口舗装5出入口舗装6アスファルト舗装出入口舗装7砕石舗装4号集水桝5号集水桝7号集水桝CSBφ300塩ビφ150L=0.80m工事始点NO.6+6.676mNO.6+6.50mNO.6+5.70mNO.5+6.20mNO.5+7.00mNO.12+17.50mNO.12+18.40mKUR-300×300 L=134.20m コンクリート蓋 IRL-300 N=121.0枚 グレーチング蓋 N=13.0枚6号集水桝NO.12+15.80mNO.12+16.70mKUR-300×300 L=125.10m コンクリート蓋 IRL-300 N=112.0枚 グレーチング蓋 N=13.0枚L=3.00m既設水道管DIPφ150規格不明 2条1段沖宿43号線NO.7Ⅰ級42号線下水道工事重複範囲(Ⅰ-42号線接道部~沖宿43号線迄_93.3m)1:2501:100DL=20.00025.00030.00035.000現 況 計 画C B R拡 幅片 勾 配曲 線計 画 高切 土盛 土勾 配IA=0-35-04IA=1-11-21IA=1-28-06 IA=65-53-14IA=0-07-37 IA=4-13-54IA=0-58-14IA=0-24-01IA=21-27-38 IA=17-11-16 IA=2-06-43地 盤 高27.6327.5427.5327.5327.7927.8427.9127.9527.9828.0628.1128.1128.0828.0528.0427.9727.8727.8527.8527.8127.71測 点単 距 離追加距離NO.6+6.063+6.676IP10NO.7IP11NO.8IP12IP13NO.9IP14NO.10IP15IP16NO.11IP17IP18NO.12IP19IP20EP9.1106.0630.6130.05413.2705.48414.5166.2416.3407.4198.56811.4323.1218.0238.8567.1699.2853.5466.10610.6803.075120.000126.063126.676126.730140.000145.484160.000166.241172.581180.000188.568200.000203.121211.144220.000227.169236.454240.000246.106256.786259.86127.474KBM227.726KBM327.53027.53127.79927.87027.97628.01328.04928.09028.13728.16628.15828.10928.03627.97827.90227.87327.82327.73527.7100.0000.0040.0270.0750.0000.0000.0010.0090.0300.0660.0630.0690.0300.0270.0560.0780.0590.0080.0320.0230.00027.53027.84027.98028.20027.710i=2.330%i=0.700%i=0.550%i=-0.820%L=13.324mL=20.000mL=40.000mL=59.861m工事始点工事終点EP市道沖宿36号線 2工区 工事延長 L=133.185m 幅員 W=4.0my=0.000y=-0.041y=-0.008y=0.000y=-0.004y=-0.001y=0.000y=0.000y=-0.034y=-0.016y=0.000VCL=20.000 VCL=20.000 VCL=20.000R=1227.000 R=13333.000 R=1460.000NO.6+6.676m土 浦 市委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿 36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課計 画 縦 断 図 2縦 : 1 / 1 0 0 横 : 1 / 2 5 0全 23 枚の内 5下水道工事重複箇所(93.3m)土 浦 市100砕石舗装(砕石 C-40)表層工(再生密粒アスコン)上層路盤工(粒調砕石 M-30)表層工(再生密粒アスコン)下層路盤工(再生砕石 RC-40)20050不陸整正45020050S=1:30i=1.5%i=1.5%標 準 横 断 図舗 装 構 成 図S=1:10既設DIPφ150DP=1.200m既設VUφ200境 界境 界AsAs※埋設管(台帳による)は深く、側溝設置には影響が無いと思うが宅内への引き込み部は特に注意し、 近接部などでは人力による確認を行い施工すること下層路盤工(再生砕石RC-40) t=20cm表層工(再生密粒AS) t= 5cm砕 石 舗 装図 面 種 別土 浦 市 沖 宿 町 地 内市 道 沖 宿 3 6号 線市 道 沖 宿 3 6号 線 実 施 設 計 委 託標 準 横 断 図図 示平 成 3 0年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課図 面 番 号委 託 箇 所路 線 名工 事 名縮 尺作成年月日平 成 2 9年 度 道 路 工 測 第 9号DP=1.549~2.198mRB-40 RB-40全 23 枚の内 62000 200040001415 1415 585 585KUR-300×300 KUR-300×300上層路盤工(粒調砕石M-30)  t=20cm車 道 部 取 付 道 路 舗 装出 入 口 舗 装土 浦 市計 画 横 断 図 2委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S = 1 / 1 0 0全 23 枚の内 8AsAsAsAs AsAs As境 界境 界As境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界As AsAsAsAs As境 界 境 界 境 界境 界境 界As境 界 境 界 境 界DL=22.00DL=22.00DL=22.00DL=22.00DL=22.00DL=23.00GH=27.41IP7GH=27.41NO.5GH=27.40IP8GH=27.38IP9GH=27.32IP6i=1.5%i=1.5%300FH=27.449i=1.5%i=1.5%300 300FH=27.424i=1.5%i=1.5%300 300FH=27.420FH=27.409i=1.5%i=1.5%300 300FH=27.400水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ15027.427 27.42726.997 26.9971:1.027.402 27.40226.972 26.97227.398 27.39826.968 26.96827.36526.93526.96527.06527.45727.027桝天端27.400桝天端27.40027.000 27.000AsAsDL=23.00DL=23.00DL=23.00DL=23.00i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%GH=27.91NO.8GH=27.84IP11GH=27.79NO.7GH=27.53IP10FH=GH=27.63NO.6FH=27.799FH=27.870FH=27.976FH=27.531水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ15027.12127.77727.77727.347 27.34727.84827.84827.418 27.41827.95427.95427.524 27.52427.156C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -27.52127.09127.55627.1260.80.90.31.31.00.31.31.00.31.41.00.31.20.80.20.80.21.00.41.00.30.90.32.8302.8302.8302.8302.8300.60.4 0.30.62.8302.8302.830- - - - -- - - -4.79440002000 20002000 200040002000 2000400040002000 200040002000 20001415 585 585 14151415 585 585 14151415 585 585 14151415 585 585 141540002000 200040002000 200040002000 200040002000 2000585 1415 1415 5851415 585 585 14151415 585 585 14151415 585 585 14151. 21. 21. 21. 0切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形盛法面整形切法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形土 浦 市計 画 横 断 図 3委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S=1/100全 23 枚の内 9AsAsAs AsAs AsAs AsAs AsAs AsAs As境 界境 界 境 界 境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界境 界AsAs AsAsAs境 界As境 界境 界 境 界 境 界 境 界DL=23.00GH=27.95IP12DL=23.00GH=27.98IP13DL=23.00GH=28.06NO.9DL=23.00GH=28.11IP14DL=23.00GH=28.11NO.10DL=23.00GH=27.87IP18DL=23.00GH=27.97IP17DL=23.00GH=28.04NO.11DL=23.00GH=28.05IP16DL=23.00GH=28.08IP15i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%FH=28.013FH=28.049FH=28.090FH=28.137FH=28.166FH=28.158FH=28.109FH=28.036FH=27.978300300300FH=27.902出入口舗装3出入口舗装6水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ15028.10927.67928.04727.61727.99027.56027.991 27.99127.56128.02727.59728.06827.63828.11527.68528.14427.71428.14427.71428.136 28.13627.706 27.70628.08727.65728.08727.65728.01427.58428.01427.58427.95627.52627.95627.52627.880 27.88027.450 27.450C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -27.5610.90.32.8300.10.90.35.3361.00.34.2741.00.33.2990.90.32.8300.90.32.8301.00.32.8302.8302.8301.00.41.00.32.8301.00.40.40.4- - - - -- - - - -40002000 200040002000 200040002000 200040002000 200040002000 200040002000 200040002000 2000200012122000650645062000544434442000446924691415 585 1415 5853921 585 1415 5852859 585 1415 5851884 585 1415 5851415 585 1415 5851415 585 1415 5851415 1415 585 5851415 1415 585 5851415 585 1415 5851415 585 1415 5851. 62. 01. 71. 41. 1 1. 21. 61. 41. 21. 0切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形土 浦 市計 画 横 断 図 4委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S=1/100全 23 枚の内 10AsAsAs AsAs As境 界境 界境 界境 界境 界As境 界 境 界 境 界DL=23.00GH=27.85NO.12DL=23.00GH=27.85IP19DL=23.00GH=27.81IP20DL=23.00GH=27.71EPFH=27.710i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%i=1.5%FH=27.873FH=27.823FH=27.735300水道管DIPφ150水道管DIPφ150水道管DIPφ15027.28327.713 27.71327.851 27.85127.421 27.42127.80127.37127.80127.371C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -C 掘 削B1舗装版掘削E R右 左 左 右側溝床掘側溝埋戻路床面均し盛 土 -1.00.42.8301.00.32.8301.00.32.830 - - -27.28340002000 200040002000 200040002000 20001415 585 1415 5851415 1415 585 5851415 1415 585 5851. 21. 61. 5切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形切法面整形盛法面整形排 水 工 構 造 図S=1:10CSBφ300φ300材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m基 礎 砕 石個基 面 整 正m10.0m当り22CSBCSBφ3006.200φ300 L=2400 610kg/個 4.1600.62×10.0=6.200 6.2000.62×10.0=6.200 t=20cm・RB-40RB-40KUR-300×300コンクリート蓋(IRL-300)グレーチング蓋10mに1枚(300用)材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m基 礎 砕 石個基 面 整 正m10.0m当り25.000 長尺U字溝KUR-300×300300×300 L=2000 561kg/個0.55×10.0=5.5005.500RB-40小口止工t=10cm面積A=0.083㎡F18-8-25BB材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m3小口止工 1.0箇所当りコ ン ク リ ー トF18-8-25BBt=10cm0.083×0.10=0.0083 0.008型枠 小型 0.083×2=0.166 0.166m20.55×10.0=5.500 5.5002t=15cm・RB-4060420300 6060 300 60420100620100 420200142.5585142.5 300100 100 350550520 15090 130 300土 浦 市委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課排 水 工 構 造 図S= 1 : 10全 23 枚の内 11平 面 図平 面 図IP10KUR-300×3004 号 集 水 桝5 号 集 水 桝既設側溝KUS-300×300既設側溝KUS-300×300IP10KUR-300×300既設側溝KUS-300×300既設側溝KUS-300×300F18-8-25BBRB-40F18-8-25BBRB-40断 面 図断 面 図KUR-300×300KUR-300×300RB-40RB-4027.55627.156 27.15627.52127.121 27.1214号集水桝 5号集水桝3030材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m基 礎 砕 石1.0箇所当りm3 2コンクリート F18-8-25BBt=15cm・RB-402 2 21.00×1.00=1.000 1.0000.80 ×0.70-0.50 ×0.485-0.30 ×0.15×2-0.30×0.27×0.15-0.501×0.60×0.065=0.2680.80×0.70×4+0.50×0.485×4+0.30×0.15×3×2基 面 整 正グレーチング蓋 1.000 枚m2T-25製品 501×600×651.00×1.00=1.0001.000m2型 枠 小型 2 +0.30×0.15+0.27×0.15×2-0.30 ×2×2-0.30×0.27×2=3.084 3.0844・5号集水桝0.268材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m1.0箇所当り 調整モルタル調 整 モ ル タ ル3材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m1.0箇所当り 調整モルタル調 整 モ ル タ ル30.0301:31:3(0.00+0.03)×1/2×2.00=0.030(0.00+0.03)×1/2×2.00=0.030 0.030製品 501×600×65製品 501×600×651:31:3150800150500150500 150800 150150500150800500 150800150 150 500 500485485150 550700 15080010008001000150 550700 15015015065100 10065100 100150 150800 800 調整モルタル L=2.00m 調整モルタル L=2.00mグレーチング蓋(T-25)グレーチング蓋(T-25)調整モルタル調整モルタル土 浦 市委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S= 1 : 10S=1:20集 水 桝 構 造 図 ( 3 )集 水 桝 構 造 図 ( 3)全 23 枚の内 14S=1:10φ300RB-40C - C 断 面 図60 300 6042062010060200300 60420420 100A - A 断 面 図 B - B 断 面 図27.70727.26227.707マンホール27.7327.2777号集水桝 7号集水桝27.277製品 607×700×75雨IP20平 面 図7 号 集 水 桝KUR-300×300BBKUR-300×300CCCSBφ300平 面 図6 号 集 水 桝AA6号集水桝 7号集水桝F18-8-25BBRB-40製品 607×700×7527.71327.283 27.283既設水道管DIPφ1506号集水桝CSBφ300RB-40150 150900 900150 60075150 600塩ビ管φ150150900150 600150900600 150 150 600 150900 CSBφ300 L=3.00m(製品長 L=3.30m)150110090060075052515075100 100170600 150 150900 CSBφ300 L=3.00m(製品長 L=3.30m)グレーチング蓋(T-25) グレーチング蓋(T-25)26.590 26.598F18-8-25BBRB-40F18-8-25BBRB-401100125011001025655200L=0.70m材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m1.0箇所当り基 礎 砕 石2m2基 面 整 正1.10×1.10=1.210m m3 2コ ン ク リ ー ト F18-8-25BB型 枠 小型グレーチング蓋 T-251.10×1.10=1.2101.210枚1.2101.0002 2 22 2 2製品 607×700×75-0.30 ×2-0.42 ×2=3.5623.5620.90 ×1.25-0.60 ×0.1025-0.30 ×0.150.90×1.25×4+0.60×0.1025×4+0.30×0.15×3-0.42 ×0.15-0.607×0.70×0.075=0.9030.903t=20cm・RB-407号集水桝材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m1.0箇所当りt=15cm・RB-40 基 礎 砕 石2m2基 面 整 正1.10×1.10=1.210m m3 2コ ン ク リ ー ト F18-8-25BB型 枠 小型グレーチング蓋 T-251.10×1.10=1.2101.210枚1.2101.0002 2 22 2製品 607×700×750.90 ×0.75-0.60 ×0.525-0.30 ×0.15-0.42 ×0.15-1/4×π×0.165 ×0.15-0.607×0.70×0.075=0.3442220.3440.90×1.25×4+1.1×1.025×4+0.30×0.15×3-0.30 ×2-0.42 ×2-1/4×π×0.165 ×2=9.7299.7296号集水桝土 浦 市委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S= 1 : 10S=1:20集 水 桝 構 造 図 ( 4 )集 水 桝 構 造 図 ( 4)全 23 枚の内 15BP+3.00mBPBP-0.60m2.82.42.91.81.71.21.72.312457符号 高さ1 2.0 1.12 2.5 1.73 2.3 1.04 1.8 1.25 2.8 1.76 2.4 0.97 2.9 2.38 2.9 1.39 2.1 1.110 1.8 0.9倍面積2.2004.2502.3002.1604.7602.1606.6703.7702.3101.620倍 面 積 (m2) 32.200面 積 (m2) 16.1001.80.960.9101.12.1981.32.52.31.031.12.0底辺BPアスファルト舗装IP18IP173.82.012符号 高さ1 3.8 2.02 3.8 1.73.73.03.04.21.51符号 高さ1 3.7 2.02 3.0 1.53 3.0 1.54 4.2 2.0倍面積7.4004.5004.5008.400倍 面 積 (m2) 24.800面 積 (m2) 12.400倍面積7.6006.460倍 面 積 (m2) 14.060面 積 (m2) 7.030底辺底辺1.72.01.52.0234砕石舗装アスファルト舗装NO.102.51.213.33.31.81.612341.61.61.22符号 高さ1 2.5 1.22 2.5 1.2倍面積3.0003.000倍 面 積 (m2) 6.000面 積 (m2) 3.000底辺砕石舗装符号 高さ1 3.3 1.82 3.3 1.63 3.3 1.64 3.3 1.6倍面積5.9405.2805.2805.280倍 面 積 (m2) 21.780面 積 (m2) 10.890底辺砕石舗装NO.10付近IP124.31.812符号 高さ1 4.3 1.82 4.3 1.5倍面積7.7406.450倍 面 積 (m2) 14.190面 積 (m2) 7.095底辺1.5汚IP5NO.42.73.44.03.41.31.91.61356符号 高さ1 2.7 1.72 3.4 1.33 4.0 1.94 2.2 1.65 4.0 1.96 3.4 1.47 2.3 1.1底辺 倍面積4.5904.4207.6003.5207.6004.7602.530倍 面 積 (m2) 35.020面 積 (m2) 17.5101.41.721.92.32.241.17NO.3IP41符号 高さ1 3.5 1.22 3.1 1.023.11.23.5倍面積4.2003.1007.3003.650倍 面 積 (m2)面 積 (m2)底辺1.03.83.73.63.61.01.01234符号 高さ1 3.8 1.02 3.7 1.03 3.6 1.04 3.6 1.0底辺 倍面積3.8003.7003.6003.600倍 面 積 (m2) 14.700面 積 (m2) 7.3501.01.0砕石舗装コンクリート舗装アスファルト舗装IP5付近 NO.3付近アスファルト舗装IP12付近 IP17付近 EPアスファルト舗装EPIP20NO.12+15.50m2.42.72.03.83.13.30.30.61.21.60.80.81.80.71234567891011符号 底辺(下底) 高さ1 0.4 0.12 1.4 0.33 1.8 0.64 2.4 1.25 2.7 1.66 2.0 0.17 3.8 0.88 3.1 0.89 3.3 1.810 0.9 0.311 2.6 0.7倍面積0.0400.4201.0802.8804.3200.2003.0402.4805.9400.2701.820倍 面 積 (m2) 22.490面 積 (m2) 11.245雨0.11.41.82.6① 0.4×0.1=0.040⑩ 0.9×0.3=0.270舗 装 面 積 求 積 図S=1:100土浦市舗 装 面 積 求 積 図委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課S=1/100全 23 枚の内 16曲 線 表IP IP間方向角 IA R TL SL CL IP間距離 X座標 Y座標BP 17-01-54 15.623 8808.837 38121.878IP1 16-45-46 0-16-07 13.037 8823.775 38126.454IP2 16-40-35 0-05-11 14.437 8836.258 38130.214IP3 11-23-44 5-16-51 16.287 8850.088 38134.357IP4 11-54-51 0-31-07 17.036 8866.054 38137.575IP5 66-42-15 54-47-24 9.293 8882.723 38141.092IP6 66-06-43 0-35-33 12.448 8886.398 38149.627IP7 71-55-45 5-49-02 7.715 8891.439 38161.009IP8 95-58-04 24-02-20 4.299 8893.832 38168.343IP9 96-14-56 0-16-52 16.555 8893.385 38172.619IP10 95-39-52 0-35-04 18.754 8891.583 38189.076IP11 96-51-13 1-11-21 20.757 8889.732 38207.738IP12 95-23-06 1-28-06 6.340 8887.255 38228.347IP13 29-29-52 65-53-14 15.987 8886.660 38234.659IP14 29-37-29 0-07-37 14.553 8900.575 38242.531IP15 33-51-23 4-13-54 8.023 8913.226 38249.725IP16 32-53-09 0-58-14 16.025 8919.889 38254.195IP17 33-17-10 0-24-01 9.285 8933.346 38262.896IP18 11-49-32 21-27-38 9.652 8941.108 38267.992IP19 354-38-17 17-11-16 10.680 8950.555 38269.970IP20 352-31-34 2-06-43 3.075 8961.188 38268.972EP 8964.237 38268.572IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IA=IP75-49-0224-02-20IP8IP90-16-520-35-04IP101-11-21IP111-28-06IP12IA=IP1365-53-140-07-37IP144-13-54IP150-58-14IP160-24-01IP1721-27-38IP18IP1917-11-162-06-43IP20既設側溝取壊しA=0.103㎡S=1:200.103×1.60=0.165m3S=1:50G.L材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m基 礎 砕 石個基 面 整 正m221.0箇所当りt=10cm・RB-40 0.60×0.60=0.360 0.360カーブミラー 基礎ブロック付 現物再利用 1.0000.60×0.60=0.360 0.360S=1:50規制標識撤去・設置基礎ブロック耐食アルミ板カプセルレンズ型500×500×900補助板φ76.3m/m L=3.5m又は4.0m亜鉛メッキ仕上げ又は静電粉体塗装支柱1面鏡材 料 表数 量 算 式 名 称 形状・寸法m基 礎 砕 石個基 面 整 正m221.0箇所当りt=10cm・RB-40 0.60×0.60=0.360 0.360基礎ブロック付 現物再利用 1.0000.60×0.60=0.360 0.360規制標識撤去・設置 止まれ規制標識 止まれカーブミラー撤去・設置 1面鏡6002500501200 100500 50900 10022040060050 500 501800または2500以上φ800カーブミラー撤去S=1:250取 壊 し 工 平 面 図 ( 2 )天端27.63KBM2 H=27.474m2720-1山林荒木俊秀542㎡2720-3山林荒木俊秀208㎡2722宅地荒木俊秀1250.20㎡2741宅地飯田三郎1687.70㎡2743宅地山口昌史419.10㎡2744宅地山口昌史962.50㎡2745-1宅地浜田三郎1385.27㎡2746-1原野飯田三郎741㎡2754-1宅地栗又和男1688.37㎡2755宅地8/10奥田 隆2/10奥田敬子199.10㎡2757-1宅地栗又八重子2115.50㎡ 2757-2畑栗又八重子578㎡天端27.73T-4T-5T-6T-727.7227.6527.40(26.97)27.1827.8327.6627.8427.7827.3127.23(27.11)(27.16)27.8027.8527.5327.7328.0028.2327.6828.1328.0528.1628.0928.0128.3128.0027.8827.9528.4328.7528.2328.1229.0127.9528.3327.9927.8627.8627.9327.8827.9828.0028.05敷高26.8727.7327.8127.7227.6227.5427.2027.8927.8027.7828.39敷高23.69U字溝180×180雨雨雨P水水神防火水槽仕仕CoAsggg(23.29)(23.26)(23.35)(23.47)(23.48)27.53(27.06)KBM.3H=27.726m倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫倉庫KUS300*300KUS300*300KUS300*300KUS300*30012IP7NO.5IP8IP9NO.6IP10NO.7IP11NO.8IP12IP13NO.9IP14NO.10IP15IP16NO.11IP18NO.12IP19IP20EPDP=0.80mNTTDP=1.20m規格不明 1条1段(1面鏡)As舗装切断 L=3.80m既設側溝取壊しL=0.80m既設側溝取壊しL=0.80m材 料 表算 式 名 称 形状・寸法1.0式当りt=15cm以下 A S舗 装 切 断数 量m取壊し工②t=15cm以下 A S舗 装 版掘 削m2コンクリート取壊しm3二次製品mアスファルトガラ運搬3コンクリートガラ運搬m3アスファルトガラ処理t二次製品箇所箇所コンクリートガラ処理t二次製品既設カーブミラー撤去・設置既設規制標識撤去・設置 止まれ1.0001.0001.0001.0000.165 0.1650.165 0.1650.165×2.50=0.4131面鏡0.413土浦市委 託 箇 所委 託 名路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内平成 2 9年度 道路工測第 9号市道沖宿36号線実施設計委託作成年月日 平成 30年 5月 日土 浦 市 建 設 部 道 路 課取 壊 し 工 平 面 図 ( 2)S=1/250全 23 枚の内 183.80+1.70+6.70=12.200 12.200451.700 451.700451.70×0.05=22.585 22.58522.585×2.35=53.075 53.075既設水道管DIPφ150規格不明 2条1段カーブミラー 撤去止まれ標識 撤去・設置As舗装切断 L=1.70mAs舗装版掘削 A=363.10㎡As舗装切断 L=6.70m市道沖宿36号線土浦市沖宿町地内舗 装 復 旧 平 面 図S=1/25027.7827.68(26.97)(27.06)(27.16)(27.11)倉庫KUS300*300KUS300*300KUS300*300土浦市路 線 名図 面 種 別縮 尺図 面 番 号作成年月日T-427.4127.5827.5727.2327.2227.4227.2527.0627.6327.2827.2627.3927.7227.6527.1827.8327.6627.8427.3127.2327.5327.8027.8527.5327.7328.0028.23仕汚Co物置神神神神神CoAs※埋設物NTT、水道等は工事の際立会いを行うこととする。 2708山林鹿島神社2878㎡2708-1山林山口内匠3497㎡2708-4宅地濱田 実238.00㎡2720-1山林荒木俊秀542㎡2720-3山林荒木俊秀208㎡2722宅地荒木俊秀1250.20㎡2746-1原野飯田三郎741㎡KBM2 H=27.474mT字表示W=30cm L=2.8m道路改良区間②③④⑦⑧⑩舗装面積数量⑨27.45①汚27.29 仕27.27EP市道沖宿36号線 幅員 W=4.0m土 浦 市 建 設 部 下 水 道 課工 事 名工 事 箇 所破線W=30cm L=1.0m×8箇所停止線W=45cm L=2.0m止まれ(W=15cm文字換算)L=18.5m舗装起点BPBP舗装終点EP⑥⑤再生粗粒アスファルト(20)50影響部再生密粒アスファルト(13)50本復旧 仮復旧200M-30上層路盤下層路盤RC-40950150750路床RB-40再生粗粒アスファルト(20)50都計道舗装・②14.739m2・③24.826m2・④42.599m2・⑤25.976m2・⑥11.135m2・⑦15.975m2・⑧36.803m2・⑨36.567m2・⑩15.509m2KUS300*300十字表示W=30cm L=4.0m実線W=15cm L=2.8m・①7.781m2合計231.91m2路床入替車道部のみ路床入替(掘削幅×車道幅員)R7国補公下第1号令和 7年 12月 23日田村第一処理分区公共下水道(汚水)工事合併箇所200200再生密粒アスファルト(13) 再生粗粒アスファルト(20) 再生粗粒アスファルト(20)400発生土仮復旧50仮復旧 本復旧50影響部950RC-40下層路盤M-30上層路盤50市道舗装 緑の公園沖宿集荷所海蔵寺鹿嶋神社おおつ野四丁目沖宿町おおつ野六丁目下水道工事延長L=145.1m管渠工VUΦ200mmL=145.1mマンホール工(1号)2箇所取付管及び桝工 4箇所07道建生工第10号及びR7国補公下第1号市道沖宿36号線改良工事工事箇所工事幅員W=4.0m道路工事延長L=130m工事延長 L=145m位 置 図下水道工事範囲道路工事範囲

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案件名公告日
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