令和8年度船舶燃料買入(軽油(免税))
- 発注機関
- 海上保安庁第一管区海上保安本部
- 所在地
- 北海道 小樽市
- 公告日
- 2026年1月27日
- 納入期限
- -
- 入札開始日
- -
- 開札日
- -
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令和8年度船舶燃料買入(軽油(免税))
公 告下記のとおり一般競争入札に付します。
本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調達システム(GEPS)で行う対象案件です。
令和8年1月28日支出負担行為担当官第一管区海上保安本部長 石崎 憲寛記1 競争入札に付する事項(1) 入札件名① 軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)4~6月分 予定数量35KL② 軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)4~6月分 予定数量10KL③ 軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)4~6月分 予定数量17KL④ 軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)4~6月分 予定数量18KL⑤ 軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)4~6月分 予定数量48KL⑥ 軽油(免税)買入(函館港バージ) 予定数量45KL⑦ 軽油(免税)買入(釧路港バージ) 予定数量50KL⑧ 軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)7~9月分 予定数量44KL⑨ 軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)7~9月分 予定数量10KL⑩ 軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)7~9月分 予定数量12KL⑪ 軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)7~9月分 予定数量16KL⑫ 軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)7~9月分 予定数量40KL⑬ 軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)10~12月分 予定数量30KL⑭ 軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)10~12月分 予定数量10KL⑮ 軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)10~12月分 予定数量18KL⑯ 軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)10~12月分 予定数量15KL⑰ 軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)10~12月分 予定数量40KL⑱ 軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)1~3月分 予定数量15KL⑲ 軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)1~3月分 予定数量7KL⑳ 軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)1~3月分 予定数量10KL㉑ 軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)1~3月分 予定数量12KL㉒ 軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)1~3月分 予定数量15KL(2) 特記事項等 仕様書のとおり(3) 契約期間①~⑤ 令和8年 4月1日から令和8年 6月30日⑥~⑦ 令和8年 4月1日から令和9年 3月31日⑧~⑫ 令和8年 7月1日から令和8年 9月30日⑬~⑰ 令和8年10月1日から令和8年12月31日⑱~㉒ 令和9年 1月1日から令和9年 3月31日(4) 納入場所①、⑥、⑧、⑬、⑱ 函館港に停泊中の指定船舶②、⑨、⑭、⑲ 室蘭港に停泊中の指定船舶③、⑩、⑮、⑳ 苫小牧港に停泊中の指定船舶④、⑪、⑯、㉑ 浦河港に停泊中の指定船舶⑦ 釧路港に停泊中の指定船舶⑤、⑫、⑰、㉒ 羅臼港に停泊中の指定船舶(5) 提出証明書等①確認書(電子入札用)②紙入札参加願(紙入札用)③国土交通省競争参加資格結果通知書(令和7・8・9年度)(写)(電子、紙入札共通)(6) 競争参加のために必要な証明書等の受領期限①~⑦令和8年 3月 2日17時00分⑧~⑫令和8年 5月29日17時00分⑬~⑰令和8年 8月31日17時00分⑱~㉒令和8年11月30日17時00分(7) 入札書の受領期限①~⑦令和8年 3月10日17時00分⑧~⑫令和8年 6月 9日17時00分⑬~⑰令和8年 9月 9日17時00分⑱~㉒令和8年12月 9日17時00分(8) 開札の日時及び場所①令和8年 3月12日10時45分②令和8年 3月12日11時15分③令和8年 3月12日11時45分④令和8年 3月12日13時15分⑤令和8年 3月12日13時45分⑥令和8年 3月12日14時15分⑦令和8年 3月12日14時45分⑧令和8年 6月10日11時15分⑨令和8年 6月10日11時45分⑩令和8年 6月10日13時15分⑪令和8年 6月10日13時45分⑫令和8年 6月10日14時15分⑬令和8年 9月11日10時45分⑭令和8年 9月11日11時15分⑮令和8年 9月11日11時45分⑯令和8年 9月11日13時15分⑰令和8年 9月11日13時45分⑱令和8年12月10日11時15分⑲ 令和8年12月10日11時45分⑳令和8年12月10日13時15分㉑令和8年12月10日13時45分㉒令和8年12月10日14時15分北海道小樽市港町5番2号 小樽地方合同庁舎(5階)第一管区海上保安本部入札室(9) 入札方法① 本件は、電子調達システムで実施するものとする。
ただし、電子調達システムにより難い者は、当本部に紙入札参加願を提出し、紙入札方式に代えるものとする。
② 入札書には、予定数量に対する総価(税抜)を記載するものとする。
③ 原則として、当該入札の執行において入札執行回数は2回を限度とする。
なお、当該入札回数までに落札者が決定しない場合は、原則として予算決算及び会計令第99条の2の規定に基づく随意契約には、移行しない。
④ 第1回の入札が不調となった場合、再度入札に移行するが、再度入札の時間については、原則として30分後に設定するので、当本部からシステムで送信される通知書は必ず確認すること。
なお、電子入札と紙入札が混在する場合があり、開札処理に時間を要するなど予定時間を大幅に超えるような事態になれば、当本部から連絡する。
⑤ 電子調達システムでは、入札参加者の利便性向上のため、電子くじ機能を実装している。
電子くじを行うには、入札者が任意で設定した000~999の数字が必要になるので、電子入札事業者は、電子調達システムで電子くじ番号を入力し、紙入札事業者は、紙入札方式参加願に記載するものとする。
2 競争に参加する者に必要な資格(1) 予算決算及び会計令第 70 条の規定に該当しない者であること。
ただし、未成年者、被保佐人、又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者については、この限りでない。
(2) 予算決算及び会計令第 71 条の規定に該当しない者及び第一管区海上保安本部長から指名停止の措置を受け、指名停止の期間中でない者であること。
(3) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)については、北海道地域の競争参加資格を有する者であり、「物品の販売」のA、B、C又はDに格付けされた者。
3 契約条項等を示す場所、契約及び入札に関する問い合わせ先北海道小樽市港町5番2号 小樽地方合同庁舎(5階)第一管区海上保安本部経理補給部経理課入札審査係電話 0134-27-0118ファクシミリ 0134-27-61834 仕様書等の交付期間・交付場所交付期間 公告の日から令和8年11月30日まで交付場所 ホームページ及び下記9に同じ5 入札保証金及び契約保証金 免 除。
6 入札の無効本公告に示した競争に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び第一管区海上保安本部入札・見積者心得書その他入札に関する条件に違反した入札は無効とする。
7 落札者の決定方法(1) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得書による。
(2) 落札者の決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
(3) 本契約に係る落札決定及び契約締結は、令和8年4月1日を予定しているが、令和8年度予算の成立を条件とする。
また、暫定予算となった場合は、暫定予算の期間分のみの契約とする。
8 契約書の作成の要否 要。
9 仕様書に関する問い合わせ先公告の日から令和8年3月2日17時00分までの間、下記の担当課で随時受付。
第一管区海上保安本部 経理補給部補給課電話 0134-27-0118以上公告する。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 35 KL 函館港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和8年6月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、函館海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)4~6月分 予定数量 35KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)4~6月分 予定数量 10KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 10 KL 室蘭港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和8年6月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 17 KL 苫小牧港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和8年6月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)4~6月分 予定数量 17KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
一般取扱所において給油可能なローリーであり次の条件を満たすこと。
・給油設備の給油ホース口金の径はM64であるため、口金に合う 吐出口がローリーに整備されているまたは、ジョイントを用意する こと。
・ローリーはエンジン排気筒の先端部に火炎の噴出を防止する装置 を設けているまたは、平成17年排出ガス規制に適合した車両であ ること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 18 KL 浦河港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和8年6月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)4~6月分 予定数量 18KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)4~6月分 予定数量 48KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 48 KL 羅臼港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和8年6月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、根室海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(函館港バージ) 予定数量 45KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 45 KL 函館港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) バージ船からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、函館海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(釧路港バージ) 予定数量 50KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 50 KL 釧路港に停泊中の指定船舶 令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) バージ船からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、釧路海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 44 KL 函館港に停泊中の指定船舶 令和8年7月1日 から 令和8年9月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、函館海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)7~9月分 予定数量 44KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)7~9月分 予定数量 10KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 10 KL 室蘭港に停泊中の指定船舶 令和8年7月1日 から 令和8年9月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 12 KL 苫小牧港に停泊中の指定船舶 令和8年7月1日 から 令和8年9月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)7~9月分 予定数量 12KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
一般取扱所において給油可能なローリーであり次の条件を満たすこと。
・給油設備の給油ホース口金の径はM64であるため、口金に合う 吐出口がローリーに整備されているまたは、ジョイントを用意する こと。
・ローリーはエンジン排気筒の先端部に火炎の噴出を防止する装置 を設けているまたは、平成17年排出ガス規制に適合した車両であ ること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 16 KL 浦河港に停泊中の指定船舶 令和8年7月1日 から 令和8年9月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)7~9月分 予定数量 16KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)7~9月分 予定数量 40KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 40 KL 羅臼港に停泊中の指定船舶 令和8年7月1日 から 令和8年9月30日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、根室海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 30 KL 函館港に停泊中の指定船舶 令和8年10月1日 から 令和8年12月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、函館海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)10~12月分 予定数量 30KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)10~12月分 予定数量 10KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 10 KL 室蘭港に停泊中の指定船舶 令和8年10月1日 から 令和8年12月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 18 KL 苫小牧港に停泊中の指定船舶 令和8年10月1日 から 令和8年12月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)10~12月分 予定数量 18KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
一般取扱所において給油可能なローリーであり次の条件を満たすこと。
・給油設備の給油ホース口金の径はM64であるため、口金に合う 吐出口がローリーに整備されているまたは、ジョイントを用意する こと。
・ローリーはエンジン排気筒の先端部に火炎の噴出を防止する装置 を設けているまたは、平成17年排出ガス規制に適合した車両であ ること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 15 KL 浦河港に停泊中の指定船舶 令和8年10月1日 から 令和8年12月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)10~12月分 予定数量 15KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)10~12月分 予定数量 40KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 40 KL 羅臼港に停泊中の指定船舶 令和8年10月1日 から 令和8年12月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、根室海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 15 KL 函館港に停泊中の指定船舶 令和9年1月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、函館海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(函館港ミニローリー)1~3月分 予定数量 15KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(室蘭港ミニローリー)1~3月分 予定数量 7KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 7 KL 室蘭港に停泊中の指定船舶 令和9年1月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 10 KL 苫小牧港に停泊中の指定船舶 令和9年1月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(苫小牧港ミニローリー)1~3月分 予定数量 10KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
一般取扱所において給油可能なローリーであり次の条件を満たすこと。
・給油設備の給油ホース口金の径はM64であるため、口金に合う 吐出口がローリーに整備されているまたは、ジョイントを用意する こと。
・ローリーはエンジン排気筒の先端部に火炎の噴出を防止する装置 を設けているまたは、平成17年排出ガス規制に適合した車両であ ること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 12 KL 浦河港に停泊中の指定船舶 令和9年1月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、室蘭海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(浦河港ミニローリー)1~3月分 予定数量 12KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
1KLを超えて搭載する場合、消防から船舶給油用に許可を得たタンクローリー車両によること。
1 件 名2 目 的3 適用範囲4 品 目5 予定数量6 納入場所7 契約期間8 納入期限9 搭載方法10 そ の 他 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12) 第一管区海上保安本部入札・見積者心得を遵守すること。
本調達案件について、知り得た当庁の業務上の秘密を、第三者に漏えい、または利用してはならない。
燃料搭載に際しては関係法令等を遵守し、所轄消防署への危険物取扱に関する申請が必要な場合は、受注者が行うこととする。
軽油(免税)買入(羅臼港ミニローリー)1~3月分 予定数量 15KL 日本産業規格(JIS規格)K2204(軽油)の規定を満たすもの。
時間外積み込み料が発生した場合については、毎月末とりまとめのうえ、燃料油の請求とは、それぞれ別段として請求することができるものとする。
支払いについては、履行完了後、一ヶ月毎の支払いとする。
船舶燃料買入仕様書 本契約は単価契約とし、1リットルあたりの単価として取り扱う。
なお、契約単価については、契約書及び同特約条項に定めるとおりとする。
燃料油搭載に際しては、当庁係官等の指示に従い、必要なときは、納入前に社内試験成績書を提出し、検査職員の確認を受けること。
上記5の数量は予定を示したものであり、増減が生じても異議の申し立てをしてはならない。
本物品は、第一管区海上保安本部が海上保安業務を遂行する船舶に供給する船舶燃料を買い入れるものである。
燃料油の数量、納入日時及び納入場所を指定し発注があったときは、これに応じて燃料を納入すること。
なお、海難・災害等のやむを得ない場合を除き、巡視船(PS型を除く)については夜間(17:00~8:30の間)、巡視艇及びPS型巡視船については深夜(22:00~5:00の間)の納入は指定しない。
燃料油の搭載数量、納入日時及び納入場所の変更等の通知があった場合は、真に止むを得ない場合を除き、これに応じること。
発注は原則として平日の日中(8:30~17:00)に行うものとする。
なお、納入日時が休祝日又は夜間である場合は、可能な限り「直前の平日正午」までに発注を行うものとする。
この仕様書は、第一管区海上保安本部が海上保安庁の船舶に供給する船舶燃料について規定する。
予定数量 15 KL 羅臼港に停泊中の指定船舶 令和9年1月1日 から 令和9年3月31日 まで 官の指定した日(その都度通知する。) ミニローリー車からの給油とし、指定する船舶の船内タンクに直接納入する。
契約履行に当たり疑義が生じた場合及び仕様書に明記されていない事項について、納入する船舶から要求を受けた場合には、根室海上保安部管理課へ報告し、その指示に従うこと。