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星ケ台競技場第2種公認継続改修工事(ZIP:2,952KB)

発注機関
岐阜県多治見市
所在地
岐阜県 多治見市
カテゴリー
工事
公告日
2026年1月27日
納入期限
入札開始日
開札日
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星ケ台競技場第2種公認継続改修工事(ZIP:2,952KB) <<< この入札案件に関する問い合わせ先 >>> 多治見市役所 環境文化部 文化スポーツ課スポーツ振興グループ TEL 0572-22-1191(内線1132) 担当者 加藤 設計書鏡内訳表単価表(施工単価)単価表(未登録代価)単価表(間接費)工事番号,多文ス工第27号,事 業 名,星ケ台競技場整備事業,路河川名,星ヶ台競技場,工 事 名,星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 仕様書,年 度,令和07年度,施工箇所,多治見市 星ケ台3丁目 地内,事業概要,設 計 年 月 日,令和7年12月22日,側溝工 N=1式,グラウンド・コート用舗装工 N=1式,施 工 方 法,請負,グラウンド・コート縁石工 N=1式,施 工 期 間,令和8年 7月31日限り,競技施設工 N=1式,構造物取壊し工 N=1式,起 工 年 月 日,排水構造物撤去工 N=1式,竣 工 年 月 日,縁石撤去工 N=1式,歩 掛 適 用 年 月,単 価 適 用 年 月,起工理由,"&L&"MS 明朝,regular"&10 &C&"MS 明朝,regular"&10多治見市",内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,01:本工事費,工種区分:公園工事,雨水排水施設整備,1 ,式,雨水排水設備工,1 ,式,側溝工,1 ,式,側溝新設,オメガ型側溝L=1.0m、既設基礎コンクリート再利用,29.900,m,単価表(SJ0220),グラウンド・コート整備,1 ,式,グラウンド・コート舗装工,1 ,式,グラウンド・コート用舗装工,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,切削オーバーレイ,切削t=2.0、スプレーエンボス仕上t=3.0,"2,195.200",m2,TJ0010,ウレタン舗装A,ウレタン表層材t=9スムース仕上、基層コンクリートt=100、補足材C-30t=85,16.400,m2,単価表(SJ0150),ウレタン舗装B,ウレタン表層材t=13スプレーエンボス仕上、基層開粒度As t=40+37、補足材C-30t=40,11.700,m2,単価表(SJ0160),ウレタン舗装C,ウレタン表層材t=18スプレーエンボス仕上、基層開粒度As t=40+32、補足材C-30t=50,115.600,m2,単価表(SJ0170),ウレタン膨れ補修,表層ウレタン撤去敷設、Φ300程度,53 ,箇所,TJ0020,天然芝舗装,高麗芝,42.100,m2,単価表(SJ0180),ウレタン洗浄,高水圧ジェットクリーニング工法H,"4,971.100",m2,TJ0030,グラウンド・コート縁石工,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,舗装止縁石A,ウレタン表層材t=13用、地先境界ブロックA,10.300,m,単価表(SJ0190),舗装止縁石B,ウレタン表層材t=18用、地先境界ブロックA,29.900,m,単価表(SJ0200),内圏縁石整備,溝清掃、再塗装・高さ調整,429.100,m,単価表(SJ0210),グラウンド・コート施設整備工,1 ,式,競技施設工,1 ,式,踏切板ボックス新設,躯体コンクリート共(1連)、踏切板再利用,10 ,箇所,単価表(SJ0230),踏切板ボックス整備,ボックス内清掃,18 ,箇所,TJ0040,棒高跳突箱新設,日本陸連検定品、躯体コンクリート共,1 ,箇所,単価表(SJ0240),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,棒高跳突箱整備,ボックス内清掃、ウレタン蓋張替,5 ,箇所,単価表(SJ0250),固定障害バー設置,日本陸連検定品,1 ,本,単価表(SJ0260),標識タイル新設,ステンレス製,30 ,枚,単価表(SJ0270),円盤・ハンマー投げサークル新設,日本陸連検定品、蓋再利用,1 ,箇所,単価表(SJ0280),円盤・ハンマー投げサークル整備,清掃、枠塗装,1 ,箇所,単価表(SJ0290),砲丸投げサークル整備,清掃、枠塗装,3 ,箇所,単価表(SJ0300),棒高跳支柱台新設,2.3×1.1m、Co t=150、溶接金網150×150×Φ6.0,2 ,箇所,単価表(SJ0310),砂場整備A,8.0×2.75m、枠塗装、砂補充t=20,2 ,箇所,単価表(SJ0320),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場整備B,8.0×5.55m、枠塗装、砂補充t=20,1 ,箇所,単価表(SJ0330),砂場改修,8.0×5.55m、枠新設・嵩上げ、砂補充t=75,1 ,箇所,単価表(SJ0340),砲丸投落下域整備,グリーンサンド補充、表面処理、ラインテープ張り,1 ,式,単価表(SJ0350),レーンライン・マーキング,WA仕様(最新規則):舗装改修部分,1 ,式,単価表(SJ0360),構造物撤去工,1 ,式,構造物取壊し工,1 ,式,ウレタン舗装撤去A,ウレタン表層材t=13、基層アスコンt=37+40,22.100,m2,単価表(SJ0010),ウレタン舗装撤去B,ウレタン表層材t=15、基層アスコンt=35+40,2.900,m2,単価表(SJ0020),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装撤去C,ウレタン表層材t=18、基層アスコンt=32+40,121.100,m2,単価表(SJ0030),コンクリート舗装撤去,t=100、有筋,16.400,m2,単価表(SJ0040),天然芝舗装撤去,t=20,31.600,m2,単価表(SJ0050),舗装版切断,ウレタン舗装、t=15cm以下,19.800,m,TJ0680,棒高跳突箱撤去,有筋,1 ,基,単価表(SJ0090),踏切板ボックス撤去,有筋,10 ,基,単価表(SJ0100),円盤・ハンマー投げサークル撤去,有筋,1 ,基,単価表(SJ0110),固定障害バー撤去,1 ,本,単価表(SJ0120),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,標識タイル撤去,運搬共,4 ,枚,TJ0005,棒高跳支柱台撤去,2.3×1.1m、t=150、有筋,2 ,箇所,単価表(SJ0130),ラインテープ撤去,白色、W=50、t=1.3,32 ,m,単価表(SJ0140),排水構造物撤去工,1 ,式,側溝撤去,オメガ型側溝、基礎コンクリート再利用,29.900,m,単価表(SJ0080),縁石撤去工,1 ,式,舗装止縁石撤去A,地先境界ブロックA、ウレタン表層材t=13,15.100,m,単価表(SJ0060),舗装止縁石撤去B,地先境界ブロックA、ウレタン表層材t=18,29.900,m,単価表(SJ0070),内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,第2種公認継続,1 ,式,第2種公認継続業務,1 ,式,第2種公認継続検定,1 ,式,第2種公認継続料,1 ,式,TJ0050,検定費用,1 ,式,単価表(SJ0370),検定業務,1 ,式,単価表(SJ0380),検査諸経費,検査受験書類作成、郵送料等,1 ,式,TJ0770,直接工事費計,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,間接工事費,共通仮設費,共通仮設費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,共通仮設費計,1 ,式,純工事費,1 ,式,現場管理費,1 ,式,現場管理費(率計上額),施工地域:施工地域補正なし、補正しない,1 ,式,工事原価,1 ,式,内 訳 表,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,一般管理費等,1 ,式,スクラップ評価額,1 ,式,合計,1 ,式,総合計,"&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",コンクリートハケ引き仕上げ,施工歩掛表(DC102810-0001),1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,左官,人,RW1035,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,機械運転費,施工歩掛表(KC010150-0002),1,時間,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,運転手(特殊),人,RW1014,軽油,小型ローリー,リットル,ZC19020000,バックホウ機械損料,時間,施工歩掛表(KC919504-0003),合 計,1.000,時間,単位当り,1.000,時間, 当り,バックホウ機械損料,施工歩掛表(KC919504-0003),1,時間,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,バックホウ機械損料[13欄],排出ガス対策型,時間,MC001320,合 計,1.000,時間,単位当り,1.000,時間, 当り,構造物とりこわし工[標単],施工歩掛表(DC073005-0004),鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,1,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[鉄筋構造物],人力施工、時間的制約 無、機・労 昼間,1.000,m3,Q00106020200,合 計,1.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,構造物とりこわし工[標単],施工歩掛表(DC073005-0005),無筋構造物、人力施工、 無・昼間,1,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[無筋構造物],人力施工、時間的制約 無、機・労 昼間,1.000,m3,Q00106010200,合 計,1.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",側溝新設, 単価表(SJ0220),オメガ型側溝L=1.0m、既設基礎コンクリート再利用,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,2.080,m3,施工P単価表(CB210030-0001),埋戻し(施工パッケージ),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,0.670,m3,施工P単価表(CB210410-0002),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),1.600,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,1.340,m3,TJ0300,モルタル,配合1:3普通,0.190,m3,TJ0310,オメガ型側溝設置,L=1.0m,10.000,m,単価表(SJ0390),ウレタン表層工,レヂンエースt=18、スプレーエンボス仕上,2.130,m2,TJ0270,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 268 mm、2層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,2.000,m2,施工P単価表(CB410031-0004),側溝新設, 単価表(SJ0220),オメガ型側溝L=1.0m、既設基礎コンクリート再利用,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,オメガ型側溝設置, 単価表(SJ0390),L=1.0m,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,スポーツドレーン,230×320×1000,10.000,本,TJ0350,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,普通作業員,人,RW1002,トラッククレーン賃料,4.9t吊,台・日,TJ0360,諸雑費,1.000,式,X981036,合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,ウレタン舗装A, 単価表(SJ0150),ウレタン表層材t=9スムース仕上、基層コンクリートt=100、補足材C-30t=85,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 85 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB410031-0005),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,0.100,m3,施工P単価表(CB240010-0006),丸鉄線溶接金網,φ6 150×150,1.000,m2,ZC21760000,木鏝仕上,1.000,m2,TJ0220,ウレタン表層工,レヂンエースt=9、スムース仕上,1.000,m2,TJ0230,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,ウレタン舗装B, 単価表(SJ0160),ウレタン表層材t=13スプレーエンボス仕上、基層開粒度As t=40+37、補足材C-30t=40,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 40 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB410031-0007),下部基層,開粒度As Top13mm t=40,1.000,m2,TJ0240,上部基層,開粒度As Top13mm t=37,1.000,m2,TJ0245,ウレタン表層工,レヂンエースt=13、スプレーエンボス仕上,1.000,m2,TJ0260,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,ウレタン舗装C, 単価表(SJ0170),ウレタン表層材t=18スプレーエンボス仕上、基層開粒度As t=40+32、補足材C-30t=50,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 50 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB410031-0008),下部基層,開粒度As Top13mm t=40,1.000,m2,TJ0240,上部基層,開粒度As Top13mm t=32,1.000,m2,TJ0250,ウレタン表層工,レヂンエースt=18、スプレーエンボス仕上,1.000,m2,TJ0270,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,天然芝舗装, 単価表(SJ0180),高麗芝,100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,土木一般世話役,人,RW1025,造園工,人,RW1004,普通作業員,人,RW1002,高麗芝,半土付き,100.000,m2,TJ0280,目土,良質土,2.000,m3,TJ0290,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,舗装止縁石A, 単価表(SJ0190),ウレタン表層材t=13用、地先境界ブロックA,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,1.720,m3,施工P単価表(CB210030-0001),埋戻し(施工パッケージ),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,0.780,m3,施工P単価表(CB210410-0002),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),1.020,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,0.850,m3,TJ0300,基面整正(施工パッケージ),2.200,m2,施工P単価表(CB210080-0009),基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,2.200,m2,施工P単価表(CB221110-0010),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、18-8-25(高炉)、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,0.170,m3,施工P単価表(CB240010-0011),型枠(施工パッケージ),一般型枠、小型構造物,2.000,m2,施工P単価表(CB240210-0012),舗装止縁石A, 単価表(SJ0190),ウレタン表層材t=13用、地先境界ブロックA,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,モルタル,配合1:3普通,0.040,m3,TJ0310,地先境界ブロック(施工パッケージ),設置、A種(120×120×600)、不要、不要,10.000,m,施工P単価表(CB422520-0013),ウレタン表層工,レヂンエースt=13、スプレーエンボス仕上,1.200,m2,TJ0260,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,10.000,m,TJ0320,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 163 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,3.000,m2,施工P単価表(CB410031-0014),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,舗装止縁石B, 単価表(SJ0200),ウレタン表層材t=18用、地先境界ブロックA,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,1.720,m3,施工P単価表(CB210030-0001),埋戻し(施工パッケージ),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,0.780,m3,施工P単価表(CB210410-0002),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),1.020,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,0.850,m3,TJ0300,基面整正(施工パッケージ),2.200,m2,施工P単価表(CB210080-0009),基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,2.200,m2,施工P単価表(CB221110-0010),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、18-8-25(高炉)、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,0.170,m3,施工P単価表(CB240010-0011),型枠(施工パッケージ),一般型枠、小型構造物,2.000,m2,施工P単価表(CB240210-0012),舗装止縁石B, 単価表(SJ0200),ウレタン表層材t=18用、 地先境界ブロックA,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,モルタル,配合1:3普通,0.040,m3,TJ0310,地先境界ブロック(施工パッケージ),設置、A種(120×120×600)、不要、不要,10.000,m,施工P単価表(CB422520-0013),ウレタン表層工,レヂンエースt=18、スプレーエンボス仕上,1.200,m2,TJ0270,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,10.000,m,TJ0320,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),全仕上り厚 168 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,3.000,m2,施工P単価表(CB410031-0015),合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,内圏縁石整備, 単価表(SJ0210),溝清掃、再塗装・高さ調整,1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,普通作業員,溝清掃,人,RW1002,内圏縁石再塗装,洗浄・再塗装,1.000,m,TJ0330,内圏縁石高さ調整,1.000,m,TJ0340,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,踏切板ボックス新設, 単価表(SJ0230),躯体コンクリート共(1連)、踏切板再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,舗装版切断(施工パッケージ),アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用,43.200,m,施工P単価表(CB430510-0016),舗装版破砕(施工パッケージ),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用,10.220,m2,施工P単価表(CB430310-0017),殻運搬(施工パッケージ),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、12.0km以下、全ての費用,0.740,m3,施工P単価表(CB227010-0018),処分費(多治見市富士見町),アスファルト処理場 塊 50x50x20cm以内,1.740,t,ZC29770004,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,2.560,m3,施工P単価表(CB210030-0001),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),3.070,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,2.560,m3,TJ0300,基面整正(施工パッケージ),10.220,m2,施工P単価表(CB210080-0009),踏切板ボックス新設, 単価表(SJ0230),躯体コンクリート共(1連)、踏切板再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,10.220,m2,施工P単価表(CB221110-0010),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,1.900,m3,施工P単価表(CB240010-0006),丸鉄線溶接金網,φ6 150×150,8.160,m2,ZC21760000,排水目皿設置,10.000,個,単価表(SJ0400),排水縦管設置,5.000,m,単価表(SJ0410),踏切板ボックス設置,10.000,基,単価表(SJ0430),モルタル,配合1:3普通,7.000,m3,TJ0310,ウレタン表層工,レヂンエースt=18、スプレーエンボス仕上,10.220,m2,TJ0270,踏切板ボックス新設, 単価表(SJ0230),躯体コンクリート共(1連)、踏切板再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,30.400,m,TJ0320,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,排水目皿設置, 単価表(SJ0400),1,個,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,排水目皿,VPΦ50用、ステンレス製DP1-S,1.000,個,TJ0370,配管工,人,RW1036,合 計,1.000,個,単位当り,1.000,個, 当り,排水縦管設置, 単価表(SJ0410),1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,硬質ポリ塩化ビニル管,VPΦ50、4m/本,1.010,m,TJ0380,材料費等,1.000,式,X981019,配管工,人,RW1036,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,踏切板ボックス設置, 単価表(SJ0430),1,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,走巾・三段跳踏切板ボックス,ステンレス製,1.000,基,TJ0390,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,1.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,棒高跳突箱新設, 単価表(SJ0240),日本陸連検定品、躯体コンクリート共,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,舗装版切断(施工パッケージ),アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用,44.400,m,施工P単価表(CB430510-0016),舗装版破砕(施工パッケージ),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用,12.000,m2,施工P単価表(CB430310-0017),殻運搬(施工パッケージ),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、12.0km以下、全ての費用,0.864,m3,施工P単価表(CB227010-0018),処分費(多治見市富士見町),アスファルト処理場 塊 50x50x20cm以内,2.028,t,ZC29770004,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,5.520,m3,施工P単価表(CB210030-0001),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),6.620,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,5.520,m3,TJ0300,基面整正(施工パッケージ),12.000,m2,施工P単価表(CB210080-0009),棒高跳突箱新設, 単価表(SJ0240),日本陸連検定品、躯体コンクリート共,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,12.000,m2,施工P単価表(CB221110-0010),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,3.310,m3,施工P単価表(CB240010-0006),丸鉄線溶接金網,φ6 150×150,9.880,m2,ZC21760000,排水目皿設置,10.000,個,単価表(SJ0400),排水縦管設置,5.000,m,単価表(SJ0410),棒高跳突箱設置,10.000,基,単価表(SJ0440),ウレタン表層工,レヂンエースt=18、スプレーエンボス仕上,12.000,m2,TJ0270,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,30.140,m,TJ0320,棒高跳突箱新設, 単価表(SJ0240),日本陸連検定品、躯体コンクリート共,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,棒高跳突箱設置, 単価表(SJ0440),1,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,棒高跳突箱,ステンレス製、検定品,1.000,基,TJ0400,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,1.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,棒高跳突箱整備, 単価表(SJ0250),ボックス内清掃、ウレタン蓋張替,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,棒高跳突箱清掃,5.440,m2,TJ0410,蓋上部ウレタン舗装撤去,t=18、エキスパンドメタル共,10.000,枚,TJ0420,蓋上部ウレタン舗装新設,t=18、スプレーエンボス仕上、エキスパンドメタル共,10.000,枚,TJ0430,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,固定障害バー設置, 単価表(SJ0260),日本陸連検定品,1,本,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,固定障害バー,日本陸連検定品,1.000,本,TJ0440,固定障害バー据付工,1.000,本,TJ0450,合 計,1.000,本,単位当り,1.000,本, 当り,標識タイル新設, 単価表(SJ0270),ステンレス製,10,枚,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,標識タイル,ステンレス製、 種目彫刻共,10.000,枚,TJ0460,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,10.000,枚,単位当り,1.000,枚, 当り,円盤・ハンマー投げサークル新設, 単価表(SJ0280),日本陸連検定品、蓋再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,20.380,m3,施工P単価表(CB210030-0001),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),24.460,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,20.380,m3,TJ0300,基面整正(施工パッケージ),78.400,m2,施工P単価表(CB210080-0009),基礎砕石(施工パッケージ),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,78.400,m2,施工P単価表(CB221110-0010),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,15.970,m3,施工P単価表(CB240010-0006),丸鉄線溶接金網,φ6 150×150,72.900,m2,ZC21760000,モルタル,配合1:3普通,1.470,m3,TJ0310,円盤・ハンマー投げサークル新設, 単価表(SJ0280),日本陸連検定品、蓋再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリートハケ引き仕上げ,49.060,m2,施工歩掛表(DC102810-0001),中心釘設置,10.000,本,単価表(SJ0450),円盤・ハンマー投げサークル設置,10.000,基,単価表(SJ0460),排水目皿設置,40.000,個,単価表(SJ0400),排水縦管設置,20.000,m,単価表(SJ0410),排水管設置,59.000,m,単価表(SJ0470),ウレタン表層工,レヂンエースt=15、スプレーエンボス仕上,29.340,m2,TJ0265,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,78.500,m,TJ0320,円盤・ハンマー投げサークル新設, 単価表(SJ0280),日本陸連検定品、蓋再利用,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,中心釘設置, 単価表(SJ0450),1,本,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,測量釘,ステンレス製、頭径Φ6、L=27,1.000,本,TJ0480,普通作業員,人,RW1002,合 計,1.000,本,単位当り,1.000,本, 当り,円盤・ハンマー投げサークル設置, 単価表(SJ0460),1,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,円盤・ハンマー投げサークル,ステンレス製、検定品,1.000,基,TJ0490,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,1.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,排水管設置, 単価表(SJ0470),1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,硬質ポリ塩化ビニル管,VPΦ100、4m/本,1.010,m,TJ0385,継手材料,1.000,式,X981015,材料費等,1.000,式,X981019,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,円盤・ハンマー投げサークル整備, 単価表(SJ0290),清掃、枠塗装,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,円盤・ハンマー投げサークル清掃,49.060,m2,TJ0500,サークル枠塗装,3種ケレン掛、プライマー処理、2液型2回塗,78.500,m,TJ0510,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砲丸投げサークル整備, 単価表(SJ0300),清掃、枠塗装,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砲丸投げサークル清掃,35.780,m2,TJ0520,サークル枠塗装,3種ケレン掛、プライマー処理、2液型2回塗,67.040,m,TJ0510,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,棒高跳支柱台新設, 単価表(SJ0310),2.3×1.1m、Co t=150、溶接金網150×150×Φ6.0,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,床掘り(施工パッケージ),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,0.690,m3,施工P単価表(CB210030-0001),埋戻し(施工パッケージ),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,0.340,m3,施工P単価表(CB210410-0002),土砂等運搬(施工パッケージ),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む),0.370,m3,施工P単価表(CB210110-0003),残土処分(多治見市富士見町),(株)博国砕石,0.310,m3,TJ0300,基礎砕石(施工パッケージ),7.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,2.530,m2,施工P単価表(CB221110-0019),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,0.380,m3,施工P単価表(CB240010-0006),型枠(施工パッケージ),一般型枠、小型構造物,1.020,m2,施工P単価表(CB240210-0012),丸鉄線溶接金網,φ6 150×150,2.200,m2,ZC21760000,棒高跳支柱台新設, 単価表(SJ0310),2.3×1.1m、Co t=150、溶接金網150×150×Φ6.0,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン表層工,レヂンエースt=9、スムース仕上,2.530,m2,TJ0230,ウレタン舗装端部処理,ウレタン巻き込み,6.800,m,TJ0320,合 計,1.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砂場整備A, 単価表(SJ0320),8.0×2.75m、枠塗装、砂補充t=20,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場枠塗装,3種ケレン掛、プライマー処理、2液型2回塗,21.900,m,TJ0530,砂場砂補充,t=2cm,0.440,m3,単価表(SJ0480),合 計,1.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砂場砂補充, 単価表(SJ0480),t=2cm,1,m3,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場砂,細砂,1.200,m3,TJ0540,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,普通作業員,人,RW1002,機械運転費,時間,施工歩掛表(KC010150-0002),合 計,1.000,m3,単位当り,1.000,m3, 当り,砂場整備B, 単価表(SJ0330),8.0×5.55m、枠塗装、砂補充t=20,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場枠塗装,3種ケレン掛、プライマー処理、2液型2回塗,27.500,m,TJ0530,砂場砂補充,t=2cm,0.890,m3,単価表(SJ0480),合 計,1.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砂場改修, 単価表(SJ0340),8.0×5.55m、枠新設・嵩上げ、砂補充t=75,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場枠撤去,27.500,m,TJ0550,砂場枠運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離10km以内,0.090,m3,TJ0560,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,0.090,m3,ZC33960301,現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ),DID区間無し、8.5km以下,8.200,t,施工P単価表(CB010410-0020),砂場基礎はつり,t=10cm以下,1.000,箇所,単価表(SJ0490),コンクリート(施工パッケージ),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,0.330,m3,施工P単価表(CB240010-0006),型枠(施工パッケージ),一般型枠、小型構造物,5.520,m2,施工P単価表(CB240210-0012),モルタル,配合1:3普通,0.060,m3,TJ0310,砂場改修, 単価表(SJ0340),8.0×5.55m、枠新設・嵩上げ、 砂補充t=75,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,鉄筋,D13,6.590,kg,TJ0580,砂場枠設置,直線,25.900,m,単価表(SJ0500),砂場枠設置,コーナーL250×250,4.000,個,単価表(SJ0510),砂場砂補充,t=2cm,3.330,m3,単価表(SJ0480),合 計,1.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砂場基礎はつり, 単価表(SJ0490),t=10cm以下,1,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,コンクリート面はつり,3.300,m2,TJ0570,殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,0.210,m3,施工P単価表(CB227010-0021),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 無 筋 40x40x30cm以内,0.480,t,ZC29770002,合 計,1.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,砂場枠設置, 単価表(SJ0500),直線,1,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場枠(直線),合成樹脂製,1.000,m,TJ0590,砂場枠(直線)下地鋼材,アンカー共,1.000,m,TJ0600,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,1.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,砂場枠設置, 単価表(SJ0510),コーナーL250×250,1,個,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砂場枠(コーナー),合成樹脂製、250×250,1.000,個,TJ0610,砂場枠(コーナー)下地鋼材,アンカー共,0.400,m,TJ0620,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,合 計,1.000,個,単位当り,1.000,個, 当り,砲丸投落下域整備, 単価表(SJ0350),グリーンサンド補充、表面処理、ラインテープ張り,1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,落下域整備,150.000,m2,単価表(SJ0520),表面処理,ケミカルバインダーS 1.0kg/m2,150.000,m2,単価表(SJ0530),角度表示ラインテープ設置,スーパーラインテープ,32.000,m,単価表(SJ0540),合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,落下域整備, 単価表(SJ0520),100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,グリーンサンド,緑色スクリーニングス,1.400,m3,TJ0630,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,普通作業員,人,RW1002,振動ローラ,ハンドガイド式、0.5~0.6t級,時間,TJ0670,普通作業員,人,RW1002,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,表面処理, 単価表(SJ0530),ケミカルバインダーS 1.0kg/m2,100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,表層安定剤,100.000,kg,TJ0640,普通作業員,人,RW1002,振動ローラ,ハンドガイド式、0.5~0.6t級,時間,TJ0670,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,角度表示ラインテープ設置, 単価表(SJ0540),スーパーラインテープ,100,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,角度表示ラインテープ,グラスファイバー入り、W=50,100.000,m,TJ0650,ラインテープ用釘,Φ3×65,3333.000,本,TJ0660,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,普通作業員,人,RW1002,合 計,100.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,レーンライン・マーキング, 単価表(SJ0360),WA仕様(最新規則):舗装改修部分,1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,レーンライン・マーキング,白色、W=50換算,2227.300,m,TJ0750,マーキング,青色、緑色、黒色、黄色,5.100,m2,TJ0760,合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,ウレタン舗装撤去A, 単価表(SJ0010),ウレタン表層材t=13、基層アスコンt=37+40,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装撤去,1.000,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,1.300,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,1.300,m3,ZC33960301,舗装版破砕(施工パッケージ),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB430310-0017),殻運搬(施工パッケージ),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、9.0km以下、全ての費用,7.700,m3,施工P単価表(CB227010-0022),処分費(多治見市富士見町),アスファルト処理場 塊 50x50x20cm以内,0.181,t,ZC29770004,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,ウレタン舗装撤去B, 単価表(SJ0020),ウレタン表層材t=15、基層アスコンt=35+40,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装撤去,1.000,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,1.500,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,1.500,m3,ZC33960301,舗装版破砕(施工パッケージ),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB430310-0017),殻運搬(施工パッケージ),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、9.0km以下、全ての費用,7.500,m3,施工P単価表(CB227010-0022),処分費(多治見市富士見町),アスファルト処理場 塊 50x50x20cm以内,0.176,t,ZC29770004,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,ウレタン舗装撤去C, 単価表(SJ0030),ウレタン表層材t=18、基層アスコンt=32+40,1,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装撤去,1.000,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,1.800,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,1.800,m3,ZC33960301,舗装版破砕(施工パッケージ),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、全ての費用,1.000,m2,施工P単価表(CB430310-0017),殻運搬(施工パッケージ),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、12.0km以下、全ての費用,7.200,m3,施工P単価表(CB227010-0018),処分費(多治見市富士見町),アスファルト処理場 塊 50x50x20cm以内,0.169,t,ZC29770004,合 計,1.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,コンクリート舗装撤去, 単価表(SJ0040),t=100、有筋,100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,10.000,m3,施工歩掛表(DC073005-0004),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,10.000,m3,施工P単価表(CB227010-0023),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 有 筋 40x40x30cm以内,24.500,t,ZC29770001,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,天然芝舗装撤去, 単価表(SJ0050),t=20,100,m2,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,芝舗装撤去,t=20,100.000,m2,TJ0080,天然芝運搬,ダンプ4t積、DID無、運搬距離10km以内,2.000,m3,TJ0090,天然芝処分,2.000,m3,TJ0100,合 計,100.000,m2,単位当り,1.000,m2, 当り,棒高跳突箱撤去, 単価表(SJ0090),有筋,10,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,棒高跳突箱撤去,10.000,基,TJ0120,現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ),DID区間無し、8.5km以下,0.845,t,施工P単価表(CB010410-0020),構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,2.860,m3,施工歩掛表(DC073005-0004),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、 全ての費用,2.860,m3,施工P単価表(CB227010-0023),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 有 筋 40x40x30cm以内,7.010,t,ZC29770001,ウレタン舗装撤去,10.550,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,0.190,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,0.190,m3,ZC33960301,棒高跳突箱撤去, 単価表(SJ0090),有筋,10,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,合 計,10.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,踏切板ボックス撤去, 単価表(SJ0100),有筋,10,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,踏切板ボックス撤去,10.000,基,TJ0140,現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ),DID区間無し、8.5km以下,0.420,t,施工P単価表(CB010410-0020),構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,1.830,m3,施工歩掛表(DC073005-0004),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,1.830,m3,施工P単価表(CB227010-0023),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 有 筋 40x40x30cm以内,4.480,t,ZC29770001,ウレタン舗装撤去,10.220,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,0.184,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,0.184,m3,ZC33960301,踏切板ボックス撤去, 単価表(SJ0100),有筋,10,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,合 計,10.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,円盤・ハンマー投げサークル撤去, 単価表(SJ0110),有筋,1,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,円盤・ハンマー投げサークル撤去,1.000,基,TJ0150,現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ),DID区間無し、8.5km以下,0.318,t,施工P単価表(CB010410-0020),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,0.150,m3,施工P単価表(CB227010-0021),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 無 筋 40x40x30cm以内,0.350,t,ZC29770002,構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,1.270,m3,施工歩掛表(DC073005-0004),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,1.270,m3,施工P単価表(CB227010-0023),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 有 筋 40x40x30cm以内,3.110,t,ZC29770001,ウレタン舗装撤去,1.250,m2,TJ0060,円盤・ハンマー投げサークル撤去, 単価表(SJ0110),有筋,1,基,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,1.920,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,1.920,m3,ZC33960301,合 計,1.000,基,単位当り,1.000,基, 当り,固定障害バー撤去, 単価表(SJ0120),10,本,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,固定障害バー撤去,10.000,本,TJ0160,固定障害バー運搬,ダンプ4t積、DID無、運搬距離10km以内,0.590,m3,TJ0170,固定障害バー処分,0.590,m3,TJ0180,合 計,10.000,本,単位当り,1.000,本, 当り,棒高跳支柱台撤去, 単価表(SJ0130),2.3×1.1m、t=150、有筋,10,箇所,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[標単],鉄筋構造物、人力施工、無・昼間,3.800,m3,施工歩掛表(DC073005-0004),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,3.800,m3,施工P単価表(CB227010-0023),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 有 筋 40x40x30cm以内,9.310,t,ZC29770001,合 計,10.000,箇所,単位当り,1.000,箇所, 当り,ラインテープ撤去, 単価表(SJ0140),白色、W=50、t=1.3,100,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,砲丸投角度表示テープ撤去,白色、W=50、t=1.3,100.000,m,TJ0190,砲丸投角度表示テープ運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離10km以内,0.010,m3,TJ0200,砲丸投角度表示テープ処分,0.010,m3,TJ0210,合 計,100.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,側溝撤去, 単価表(SJ0080),オメガ型側溝、基礎コンクリート再利用,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,助走路排水溝撤去,オメガ型排水溝,10.000,m,TJ0110,殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,0.660,m3,施工P単価表(CB227010-0021),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 無 筋 40x40x30cm以内,0.350,t,ZC29770002,処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 二次製品,1.250,t,ZC29770003,ウレタン舗装撤去,2.130,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,3.800,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,3.800,m3,ZC33960301,合 計,10.000,m,側溝撤去, 単価表(SJ0080),オメガ型側溝、基礎コンクリート再利用,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,単位当り,1.000,m, 当り,舗装止縁石撤去A, 単価表(SJ0060),地先境界ブロックA、ウレタン表層材t=13,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[標単],無筋構造物、人力施工、無・昼間,0.410,m3,施工歩掛表(DC073005-0005),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,0.410,m3,施工P単価表(CB227010-0021),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 無 筋 40x40x30cm以内,0.940,t,ZC29770002,ウレタン舗装撤去,1.200,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、運搬距離15km以内,1.620,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,1.620,m3,ZC33960301,合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,舗装止縁石撤去B, 単価表(SJ0070),地先境界ブロックA、ウレタン表層材t=18,10,m,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,構造物とりこわし工[標単],無筋構造物、人力施工、無・昼間,0.410,m3,施工歩掛表(DC073005-0005),殻運搬(施工パッケージ),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,0.410,m3,施工P単価表(CB227010-0021),処分費(多治見市富士見町),コンクリート処理場 無 筋 40x40x30cm以内,0.940,t,ZC29770002,ウレタン舗装撤去,1.200,m2,TJ0060,ウレタン舗装殻運搬,ダンプ10t積、DID無、 運搬距離15km以内,2.200,m3,TJ0070,プラ処分費(多治見市北小木町),廃プラスチック処理場 大型土のう袋,2.200,m3,ZC33960301,合 計,10.000,m,単位当り,1.000,m, 当り,検定費用, 単価表(SJ0370),1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,検定費用(本部検定員),1.000,式,単価表(SJ0550),検定費用(岐阜県検定員),1.000,式,単価表(SJ0560),検定費用(岐阜県技術役員),1.000,式,単価表(SJ0570),合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,検定費用(本部検定員), 単価表(SJ0550),1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,日当,日,TJ0690,作業手当,検定員,1.000,式,TJ0700,交通費,本部,1.000,式,TJ0720,宿泊費,1.000,式,TJ0740,合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,検定費用(岐阜県検定員), 単価表(SJ0560),1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,日当,日,TJ0690,作業手当,検定員,1.000,式,TJ0700,交通費,岐阜県,1.000,式,TJ0730,合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,検定費用(岐阜県技術役員), 単価表(SJ0570),1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,日当,日,TJ0690,作業手当,技術役員,1.000,式,TJ0710,交通費,岐阜県,1.000,式,TJ0730,合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,検定業務, 単価表(SJ0380),1,式,当り,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,土木一般世話役,人,RW1025,特殊作業員,人,RW1001,普通作業員,人,RW1002,合 計,1.000,式,単位当り,1.000,式, 当り,"&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁",スクラップ評価額, 単価表(F999900001-01),1,式,名 称 ・ 規 格,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,スクラップ,0.905,t,TJ0130,合 計,1.000,式,"&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁", 特 記 仕 様 書1 受注者は、この特記仕様書に定めのないものについては、岐阜県建設工事共通仕様書に基づき施工するものとする。 2 本工事の交通規制は、原則夜間開放とし、やむを得ず夜間通行規制とする場合は、発注者と協議する。 3 本工事において騒音・振動・安全対策には十分留意すること。 また、苦情が発生した場合は、誠意を持って対応し、工事施工が円滑に行えるように努めること。 4 現地の状況について、綿密な事前調査を行い、十分把握の上、施工すること。 5 本工事施工に伴い、既設施設に影響を与えた場合や現況道路を破損させた場合は、速やかに原型復旧を行うこと。 6 受注者は、本工事に関する全ての事項についての機密保持を厳守し、転用してはならない。 7 電子納品に関すること本工事は電子納品の対象工事とする。 (1)受注者は、「岐阜県電子納品要領」に基づき電子納品にて完成書類を提出すること。 ただし、多治見市工事等の監督及び検査要領 別表第1(第7条関係)に該当する書類については文書で提出すること。 (2)提出内容に疑義がある場合は監督員と協議すること。 8 産業廃棄物の適正処理について受注者は、産業廃棄物が搬出される工事にあたっては、監督員の指示に従い、産業廃棄物関連書類の提出及び確認並びに処理施設の現地確認並びに建設廃棄物処理状況の管理を行い、産業廃棄物が最終処分に至るまで適正に処理されていることを確認しなければならない。 9 環境配慮事項受注者は、本業務の遂行における作業全般にわたって環境への配慮に努めるものとする。 (1)本業務の移動・運搬においては、合理化・効率化を図るとともに、低公害型の手段を用いること。 (2)本業務において、管渠内の清掃及び美化に努めること。 (3)排出された廃棄物を適正に処理すること。 (4)消耗品の使用にあたっては、環境への負荷の少ないものを選定すること。 (5)提出書類等には、エコマーク商品等の環境に配慮した商品を積極的に使用すること。 (6)再生品の使用を推進すること。 (7)その他受注者が行っている環境配慮行動を実施すること。 10 妨害又は不当要求に対する通報義務(1)受注者は契約の履行に当たり、暴力団又は暴力団員等から事実関係及び社会通念等に照らして合理的な理由が認められない不当若しくは違法な要求を受けた場合又は契約の適正な履行を妨害された場合は警察に通報しなければならない。 なお、これらの不当介入を受けたにも関わらず通報しない場合は指名停止措置を講じることがある。 (2)受注者は暴力団又は暴力団員等による不当介入を受けたことに起因して履行期間内に契約内容を完了することができないときは、発注者に対して履行期間の延長を請求することができる。 星ケ台競技場第2種公認継続改修工事数量計算書多文ス工第27号規 格 数 量 単位 備 考施設整備雨水排水設備工側溝工 1 式側溝新設オメガ型側溝(既設基礎コンクリート再利用) 29.9 mグラウンド・コート整備グラウンド・コート舗装工グラウンド・コート用舗装工 1 式切削オーバーレイ2mm切削3mmオーバーレイ(レヂンエーススプレーエンボス仕上) 2195.2 m2ウレタン舗装Aウレタン表層材 t=9(レヂンエーススムース仕上)基層コンクリート t=100(ワイヤーメッシュ6×150×150)、補足材C-30 平均t=85 16.4 m2 砂場周りウレタン舗装Bウレタン表層材 t=13(レヂンエーススプレーエンボス仕上)基層開粒度As t=40+37、補足材C-30 平均t=40 11.7 m2 やり投げ助走路後方ウレタン舗装Cウレタン表層材 t=18(レヂンエーススプレーエンボス仕上)基層開粒度As t=40+32、補足材C-30 平均t=50 115.6 m2 バック側助走路ウレタンふくれ補修 ウレタン表層材撤去新設:t=13φ300程度 53.0 ヶ所天然芝舗装 高麗芝 42.1 m2ウレタン洗浄 高水圧ジェットクリーニング工法H 4971.1 m2グラウンド・コート縁石工 1 式舗装止縁石Aウレタン表層材t=13用地先境界ブロックA 10.3 m やり投げ助走路後方舗装止縁石Bウレタン表層材t=18用地先境界ブロックA 29.9 m バック側助走路内圏縁石整備 溝掃除、再塗装・高さ調整 429.1 mグラウンド・コート施設整備工競技施設工 1 式踏切板ボックス新設 1連(躯体コンクリート共)踏切板再利用 10 ヶ所バック側助走路踏切板ボックス整備 ボックス内清掃 18 ヶ所 メイン・バック側助走路棒高跳突箱新設 日本陸連検定品(躯体コンクリート共) 1 ヶ所バック側助走路棒高跳突箱整備 ボックス内清掃ウレタン蓋張替 5 ヶ所 Bゾーン、バック側助走路固定障害バー設置 日本陸連検定品 1 本 水濠部標識タイル新設 SUS304 最新規則 30 枚円盤・ハンマー投げサークル新設日本陸連検定品(躯体コンクリート共)ウレタン蓋再利用 1 ヶ所 Aゾーン円盤・ハンマー投げサークル整備 サークル内清掃、枠再塗装 1 ヶ所 Bゾーン砲丸投げサークル整備 サークル内清掃、枠再塗装 3 ヶ所 ABゾーン棒高跳支柱台新設2.3m×1.1mコンクリート t=150(ワイヤーメッシュ6×150×150)基礎砕石補充RC-40平均t=35 2 ヶ所 バック側助走路砂場整備A8.0m×2.75m 枠再塗装砂補充t=20程度 2 ヶ所 メイン側助走路砂場整備B8.0m×5.55m 枠再塗装砂補充t=20程度 1 ヶ所 バック側助走路砂場改修8.0m×5.55m 嵩上げ・砂場枠新設、砂補充t=75程度 1 ヶ所 バック側助走路砲丸落下域整備グリーンサンド補充t=10、掻き起こし、整正、転圧A=150.0m2 ラインテープ張替32.0m 1 式 Aゾーンレーンライン・マーキング WA仕様(最新規則):舗装改修部分 1 式 改修部分工事区分/工種/種別/細別数量総括表規 格 数 量 単位 備 考 工事区分/工種/種別/細別数量総括表構造物撤去工構造物取壊し工 1 式ウレタン舗装撤去Aウレタン表層材t=13基層アスコンt=37+40 22.1 m2 やり投げ助走路後方ウレタン舗装撤去Bウレタン表層材t=15基層アスコンt=35+40 2.9 m2円盤・ハンマー投げサークル周囲ウレタン舗装撤去Cウレタン表層材t=18基層アスコンt=32+40 121.1 m2 バック側助走路コンクリート舗装撤去 t=100(有筋) 16.4 m2 バック側助走路天然芝舗装撤去 t=20 31.6 m2バック側助走路、やり投げ助走路後方舗装版切断 15cm以下 19.8 mバック助走路、やり投げ助走路、円盤・ハンマー投げサークル棒高跳突箱撤去 躯体コンクリート共 1 基 バック側助走路踏切板ボックス撤去 躯体コンクリート共 10 基 バック側助走路円盤・ハンマー投げサークル撤去 躯体コンクリート共 1 基 Aゾーン固定障害バー撤去 1 本 水濠部標識タイル撤去 4×200R 4 枚棒高跳支柱台撤去2.3m×1.1mコンクリート(有筋) t=150 2 ヶ所 バック側助走路ラインテープ撤去 白色 W=50 t=1.3 32.0 m Aゾーン排水構造物撤去工 1 式側溝撤去オメガ型側溝(基礎コンクリート再利用) 29.9 m バック側助走路縁石撤去工 1 式舗装止縁石撤去A地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=13) 15.1 m やり投げ助走路後方舗装止縁石撤去B地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=18) 29.9 m バック助走路算 定 式 数量 単位 備 考施設整備雨水排水設備工側溝工側溝新設 施設改修平面図よりオメガ型側溝(既設基礎コンクリート再利用) 29.9 29.9 m バック側助走路グラウンド・コート整備グラウンド・コート舗装工グラウンド・コート用舗装工切削オーバーレイ 舗装改修平面図より2mm切削3mmオーバーレイ(レヂンエーススプレーエンボス仕上)1292.0+150.7+40.9+9.8+389.4+48.5+34.2+16.0+63.5+150.2 2195.2 m2ウレタン舗装A 舗装改修平面図より16.4 16.4 m2 砂場周りウレタン舗装B 舗装改修平面図より11.7 11.7 m2やり投げ助走路後方ウレタン舗装C 舗装改修平面図より115.6 115.6 m2 バック側助走路ウレタンふくれ補修 舗装改修平面図より7+1+13+4+11+16+1 53.0 ヶ所ウレタン洗浄 舗装改修平面図より高水圧ジェットクリーニング工法H29.3+73.4+1052.9+1176.9+73.7+1392.5+1172.4 4971.1 m2天然芝舗装 舗装改修平面図より高麗芝28.4+13.7 42.1 m2グラウンド・コート縁石工舗装止縁石A 縁石改修平面図よりウレタン表層材t=13用地先境界ブロックA 10.3 10.3 mやり投げ助走路後方舗装止縁石B 縁石改修平面図よりウレタン表層材t=18用地先境界ブロックA 29.9 29.9 m バック側助走路内圏縁石整備 縁石改修平面図より溝掃除、再塗装・高さ調整398.0+31.1 429.1 mグラウンド・コート施設整備工競技施設工踏切板ボックス新設 施設改修平面図より1連(躯体コンクリート共)踏切板再利用 1*10 10 ヶ所バック側助走路工種/種別/細別ウレタン表層材 t=9(レヂンエーススムース仕上)基層コンクリート t=100(ワイヤーメッシュ6×150×150)、補足材C-30 平均t=85ウレタン表層材 t=13(レヂンエーススプレーエンボス仕上)基層開粒度As t=40+37、補足材C-30 平均t=40ウレタン表層材 t=18(レヂンエーススプレーエンボス仕上)基層開粒度As t=40+32、補足材C-30 平均t=50ウレタン表層材撤去新設:t=13φ300程度員数数量計算書算 定 式 数量 単位 備 考 工種/種別/細別員数数量計算書踏切板ボックス整備 施設改修平面図よりボックス内清掃1*10+1*8 18 ヶ所メイン・バック側助走路棒高跳突箱新設 施設改修平面図より日本陸連検定品(躯体コンクリート共) 1*1 1 ヶ所バック側助走路棒高跳突箱整備 施設改修平面図よりボックス内清掃ウレタン蓋張替 1*1+2*2 5 ヶ所Bゾーン、バック側助走路固定障害バー設置 施設改修平面図より日本陸連検定品1*1 1 本 水濠部標識タイル新設 施設改修平面図よりSUS304 最新規則4*3+18 30 枚円盤・ハンマー投げサークル新設 施設改修平面図より日本陸連検定品(躯体コンクリート共)ウレタン蓋再利用1*1 1 ヶ所 Aゾーン円盤・ハンマー投げサークル整備 施設改修平面図よりサークル内清掃、 枠再塗装1*1 1 ヶ所 Bゾーン砲丸投げサークル整備 施設改修平面図よりサークル内清掃、枠再塗装1*2+1*1 3 ヶ所 ABゾーン棒高跳支柱台新設 施設改修平面図より1*2 2 ヶ所バック側助走路砂場整備A 施設改修平面図より8.0m×2.75m 枠再塗装砂補充t=20程度 1*2 2 ヶ所メイン側助走路砂場整備B 施設改修平面図より8.0m×5.55m 枠再塗装砂補充t=20程度 1*1 1 ヶ所バック側助走路砂場改修 施設改修平面図より8.0m×5.55m 嵩上げ・砂場枠新設、砂補充t=75程度 1*1 1 ヶ所バック側助走路砲丸落下域整備 施設改修平面図よりグリーンサンド補充t=10、掻き起こし、整正、転圧A=150.0m2 ラインテープ張替32.0m1*1 1 式 Aゾーンレーンライン・マーキング 施設改修平面図よりWA仕様(最新規則):舗装改修部分 1*1 1 式 改修部分構造物撤去工構造物取壊し工ウレタン舗装撤去A 撤去平面図よりウレタン表層材t=13基層アスコンt=37+40 22.1 22.1 m2やり投げ助走路後方2.3m×1.1mコンクリート t=150(ワイヤーメッシュ6×150×150)基礎砕石補充RC-40平均t=35算 定 式 数量 単位 備 考 工種/種別/細別員数数量計算書ウレタン舗装撤去B 撤去平面図よりウレタン表層材t=15基層アスコンt=35+40 2.9 2.9 m2円盤・ハンマー投げサークル周囲ウレタン舗装撤去C 撤去平面図よりウレタン表層材t=18基層アスコンt=32+40 121.1 121.1 m2 バック側助走路コンクリート舗装撤去 撤去平面図よりt=100(有筋)16.4 16.4 m2 バック側助走路天然芝舗装撤去 撤去平面図よりt=2028.4+3.2 31.6 m2やり投げ助走路後方、バック側助走路舗装版切断 撤去平面図より15cm以下4.2+4.4+11.2 19.8 mバック助走路、やり投げ助走路、 円盤・ハンマー投げサークル棒高跳突箱撤去 撤去平面図より躯体コンクリート共1*1 1 基 バック側助走路踏切板ボックス撤去 撤去平面図より躯体コンクリート共1*10 10 基 バック側助走路円盤・ハンマー投げサークル撤去 撤去平面図より躯体コンクリート共1*1 1 基 Aゾーン固定障害バー撤去 撤去平面図より1*1 1 本 水濠部標識タイル撤去 撤去平面図より4×200R1*4 4 枚棒高跳支柱台撤去 撤去平面図より2.3m×1.1mコンクリート(有筋) t=150 1*2 2 ヶ所バック側助走路ラインテープ撤去 撤去平面図より白色 W=50 t=1.332.0 32.0 m Aゾーン排水構造物撤去工側溝撤去 撤去平面図よりオメガ型側溝(基礎コンクリート再利用) 29.9 29.9 m バック側助走路縁石撤去工舗装止縁石撤去A 撤去平面図より地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=13) 15.1 15.1 m やり投げ助走路後方舗装止縁石撤去B 撤去平面図より地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=18) 29.9 29.9 m バック助走路舗装工事 切削オーバーレイ 100 m2当たり項 目 単位 数 量ウレタン切削 A= 100 m2 100.00t=2廃材処分 V= 0.002×100 m3 0.20ウレタン(廃プラ)ウレタンオーバーレイ A= 100 m2 100.00t=3スプレーエンボス仕上算 定 式舗装工事 ウレタン舗装A 100 m2当たり項 目 単位 数 量補足材 A= 100 m2 100.00C-30 t=85コンクリート V= 100*0.1 m3 10.0021-8-25BB t=100ワイヤーメッシュ A= 100 m2 100.006×150×150木鏝仕上げ A= 100 m2 100.00ウレタン表層材 A= 100 m2 100.00t=9 スムース仕上算 定 式舗装工事 ウレタン舗装B 100 m2当たり項 目 単位 数 量補足材 A= 100 m2 100.00C-30 t=40開粒度アスコン A= 100 m2 100.00トップ13mm t=40開粒度アスコン A= 100 m2 100.00トップ13mm t=37ウレタン表層材 A= 100 m2 100.00スプレーエンボスt=13算 定 式舗装工事 ウレタン舗装C 100 m2当たり項 目 単位 数 量補足材 A= 100 m2 100.00C-30 t=50開粒度アスコン A= 100 m2 100.00トップ13mm t=40開粒度アスコン A= 100 m2 100.00トップ13mm t=32ウレタン表層材 A= 100 m2 100.00スプレーエンボスt=18算 定 式舗装工事 天然芝舗装 100 m2当たり項 目 単位 数 量天然芝 A= 100 m2 100.00高麗芝目土 V= 0.02*100 m3 2.00良質土算 定 式舗装工事 ウレタンふくれ補修 100 ヶ所当たり項 目 単位 数 量ウレタン撤去 N= 100 ヶ所 100.00φ300 t=13廃材処分 V= 1/4*0.3*0.3*3.14*0.013*100 m3 0.09ウレタン(廃プラ)ウレタン表層材 N= 100 ヶ所 100.00φ300 t=13レヂンエーススプレーエンボス仕上げ算 定 式縁石工事 舗装止縁石A 10 m当たり項 目 単位 数 量床掘 V= (0.22*0.10+0.3*0.24+(0.17+0.3)*0.165)*10 m3 1.72埋戻し V= (0.3*0.24+(0.14+0.09)/2*0.05)*10 m3 0.78残土 V= 1.72-0.78/0.9 m3 0.85残土運搬 V= 0.85*1.2 m3 1.02基面整正 A= 0.22*10 m2 2.20基礎砕石 A= 0.22*10 m2 2.20RC-40 t=100型枠 A= 0.10*2*10 m2 2.00小型コンクリート V= 0.17*0.10*10 m3 0.1718-8-25BBモルタル V= (0.05*0.05/2+0.12*0.02)*10 m3 0.041:3地先境界ブロック L= 10.00 m 10.00A種ウレタン表層材 A= 0.12*10 m2 1.20t=13 スプレーエンボス仕上砕石路盤 A= 0.30*10 m2 3.00C-30 t=163ウレタン端末処理 L= 10.00 m 10.00算 定 式縁石工事 舗装止縁石B 10 m当たり項 目 単位 数 量床掘 V= (0.22*0.10+0.3*0.24+(0.17+0.3)*0.165)*10 m3 1.72埋戻し V= (0.3*0.24+(0.14+0.09)/2*0.05)*10 m3 0.78残土 V= 1.72-0.78/0.9 m3 0.85残土運搬 V= 0.85*1.2 m3 1.02基面整正 A= 0.22*10 m2 2.20基礎砕石 A= 0.22*10 m2 2.20RC-40 t=100型枠 A= 0.10*2*10 m2 2.00小型コンクリート V= 0.17*0.10*10 m3 0.1718-8-25BBモルタル V= (0.05*0.05/2+0.12*0.02)*10 m3 0.041:3地先境界ブロック L= 10.00 m 10.00A種ウレタン表層材 A= 0.12*10 m2 1.20t=18 スプレーエンボス仕上砕石路盤 A= 0.30*10 m2 3.00C-30 t=168ウレタン端末処理 L= 10.00 m 10.00算 定 式縁石工事 内圏縁石整備 100 m当たり項 目 単位 数 量洗浄・再塗装 L= 100.00 m 100.00洗浄・素地ごしらえC種白色再塗装高さ調整 L= 100.00 m 100.00算 定 式施設工事 側溝新設 10 m当たり項 目 単位 数 量床掘 V= ((0.10+0.10)*0.268+(0.23+0.20)*0.358)*10 m3 2.08埋戻し V= (0.1*0.358+(0.358+0.258)/2*0.1)*10 m3 0.67残土 V= 2.08-0.67/0.9 m3 1.34残土運搬 V= 1.34*1.2 m3 1.60モルタル V= (0.10*0.10+0.038*0.23)*10 m3 0.191:3オメガ型ドレーン L= 10.00 m 10.00ウレタン表層材 A= (0.23-0.017)*10 m2 2.13t=18 スプレーエンボス仕上砕石路盤 A= 0.2*10 m2 2.00C-30 t=268算 定 式施設工事 踏切板ボックス新設 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量舗装版切断 L= (0.7+1.46)*2*10 m 43.2015cm以下開粒度アスコン撤去 A= 0.7*1.46*10 m2 10.22t=32+40=72廃材処分 V= 10.22*0.072 m3 0.74アスコン塊床掘 V= 0.70*1.46*0.25*10 m3 2.56残土 V= 0.70*1.46*0.25*10 m3 2.56残土運搬 V= 2.56*1.2 m3 3.07基面整正 A= 0.7*1.46*10 m2 10.22基礎砕石 A= 0.7*1.46*10 m2 10.22RC-40 t=100コンクリート V= (0.70*1.46*0.222-0.30*1.22*0.102)*10 m3 1.9021-8-25BB溶接金網 A= 0.60*1.36*10 m2 8.16φ6×150×150モルタル V= 0.3*1.22*0.02*10 m3 0.071:3水抜きパイプ N= 0.5*10 m 5.00VP50目皿1箇所L=0.5m/本踏切板ボックス N= 1*10 基 10.00ウレタン表層材 A= 0.70*1.46*10 m2 10.22t=18 スプレーエンボス仕上算 定 式項 目 単位 数 量ウレタン端末処理 L= (1.22+0.3)*2*10 m 30.40算 定 式施設工事 棒高跳突箱新設 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量舗装版切断 L= (0.93+1.29)*2*10 m 44.4015cm以下開粒度アスコン撤去 A= 0.93*1.29*10 m2 12.00t=32+40=72廃材処分 V= 12.00*0.072 m3 0.86アスコン塊床掘 V= 1.29*0.93*(0.31+0.15)*10 m3 5.52残土 V= 1.29*0.93*(0.31+0.15)*10 m3 5.52残土運搬 V= 5.52*1.2 m3 6.62基面整正 A= 1.29*0.93*10 m2 12.00基礎砕石 A= 1.29*0.93*10 m2 12.00RC-40 t=150コンクリート V= (1.29*0.93*(0.23+0.15)-(0.408+0.60)/2*1.08*0.23)*10 m3 3.3121-8-25BB溶接金網 A= 1.19*0.83*10 m2 9.88φ6×150×150水抜きパイプ N= 0.5*10 m 5.00VP50目皿1箇所L=0.5m/本突箱 N= 1*10 基 10.00日本陸連検定品ウレタン表層材 A= 1.29*0.93*10 m2 12.00t=18 スプレーエンボス仕上ウレタン端末処理 L= (0.408+0.60+1.003*2)*10 m 30.14算 定 式施設工事 棒高跳突箱整備 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量棒高跳突箱清掃 A= (0.408+0.60)/2*1.08*10 m2 5.44蓋上部ウレタン表層材撤去 N= 1*10 枚 10.00t=18エキスパンドメタル共蓋上部ウレタン表層材新設 N= 1*10 枚 10.00t=18 スプレーエンボス仕上エキスパンドメタル共算 定 式施設工事 固定障害バー設置 1 本当たり項 目 単位 数 量固定障害バー N= 1.00 本 1.00日本陸連検定品算 定 式付帯施設工事 標識タイル 10 枚当たり項 目 単位 数 量標識タイル N= 10 枚 10.00ステンレス製算 定 式施設工事 円盤・ハンマー投げサークル新設 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量床掘 V= (2.80*2.80*(0.25-0.09)+2.80*2.80*0.10)*10 ※ウレタン舗装撤去B t=90m3 20.38残土 V= (2.80*2.80*(0.25-0.09)+2.80*2.80*0.10)*10 ※ウレタン舗装撤去B t=90m3 20.38残土運搬 V= 20.38*1.2 m3 24.46基面整正 A= 2.80*2.80*10 m2 78.40基礎砕石 A= 2.80*2.80*10 m2 78.40RC-40 t=100コンクリート V= (2.8*2.8*0.235-1/4*2.50*2.50*3.14*0.05)*10 m3 15.9721-8-25BB溶接金網 A= 2.70*2.70*10 m3 72.90φ6×150×150モルタル V= (1/4*2.50*2.50*3.14*0.03)*10 m3 1.471:3 t=30刷毛引き仕上 A= (1/4*2.50*2.50.*3.14)*10 m2 49.06兼用サークル N= 10.00 基 10.00日本陸連検定品水抜きパイプ N= 4*10 本 40.00VP50目皿付 L=500横引パイプ L= (2.20+2.20+1.50)*10 m 59.00VP100算 定 式項 目 単位 数 量エルボ N= 10.00 個 10.0090°異径チーズ N= 4*10 個 40.00100×50チーズ N= 10.00 個 10.00100×100中心釘 N= 10.00 本 10.00ウレタン表層材 A= (2.80*2.80-1/4*2.50*2.50*3.14)*10 m2 29.34t=15 スプレーエンボス仕上ウレタン端末処理 L= 2.5*3.14*10 m 78.50算 定 式施設工事 円盤・ハンマー投げサークル整備 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量モルタル面清掃 A= 1/4*2.5*2.5*3.14*10 m2 49.06サークル再塗装 L= 2.50*3.14*10 m 78.50素地ごしらえ、プライマー2液型2回塗算 定 式施設工事 砲丸サークル整備 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量モルタル面清掃 A= 1/4*2.135*2.135*3.14*10 m2 35.78サークル再塗装 L= 2.135*3.14*10 m 67.04素地ごしらえ、プライマー2液型2回塗算 定 式施設工事 棒高跳支柱台新設 1 ヶ所当たり項 目 単位 数 量床掘 V= (0.3+2.3+0.3)*(0.3+1.1+0.3)*0.14 m3 0.69埋戻し V= ((0.3+2.3+0.3)*(0.3+1.1+0.3)-2.3*1.1)*0.14 m3 0.34残土 V= 0.69-0.34/0.9 m3 0.31残土運搬 V= 0.31*1.2 m3 0.37基礎砕石 A= 2.3*1.1 m2 2.53RC-40 t=35型枠 A= (2.3+1.1)*2*0.15 m2 1.02一般 有筋コンクリート V= 2.3*1.1*0.15 m3 0.3821-8-25BB溶接金網 A= 2.2*1.0 m2 2.20φ6×150×150ウレタン表層材 A= 2.3*1.1 m2 2.53t=9スムース仕上げウレタン端末処理 L= (2.3+1.1)*2 m 6.80算 定 式施設工事 砂場整備A 1 ヶ所当たり項 目 単位 数 量砂場枠塗装 L= (8.10+2.85)*2 m 21.90素地ごしらえ、プライマー2液型2回塗砂場砂 V= 2.75*8.00*0.02 m3 0.44補充t=20 洗砂細目算 定 式施設工事 砂場整備B 1 ヶ所当たり項 目 単位 数 量砂場枠塗装 L= (8.10+5.65)*2 m 27.50素地ごしらえ、プライマー2液型2回塗砂場砂 V= 5.55*8.00*0.02 m3 0.89補充t=20 洗砂細目算 定 式施設工事 砂場改修 1 ヶ所当たり項 目 単位 数 量砂場枠撤去 L= (8.10+5.65)*2 m 27.50産廃処分(特殊合成樹脂) V= (0.1*0.05-0.06*0.03)*27.50 m3 0.09廃プラ産廃処分(角パイプ) W= 27.50*2.98/1000 t 0.082鋼材 □60×30×2.3:2.98kg/mコンクリートはつり A= (8.12+5.67)*2*0.12 m2 3.30t=10cm以下産廃処分 V= ((0.10+0.12)/2*0.02+0.12*0.045)*((8.12+5.67)*2) m3 0.21コン殻無筋型枠 A= (8.0+5.55+8.24+5.79)*2*0.1 m2 5.52小型コンクリート V= 0.12*0.1*((8.12+5.67)*2) m3 0.3321-8-25BB鉄筋 W= ((8.12+5.67)*2)/0.5*0.12*0.995 kg 6.59D13 D13:0.995kg/mモルタル V= (0.12+0.1)/2*0.02*((8.12+5.67)*2) m3 0.061:3砂場枠 L= (7.7+5.25)*2 m 25.90直線算 定 式項 目 単位 数 量砂場枠 N= 4.00 ヶ所 4.00コーナーL250×250砂場砂 V= 8.0*5.55*0.075 m3 3.33補充t=75 洗砂細目算 定 式付帯施設工事 砲丸落下域整備 1 式当たり項 目 単位 数 量落下域整備 A= 150.00 m2 150.00グリーンサンド補充t=10掻き起こし、整正、 転圧表面処理 A= 150.00 m2 150.00ケミカルバインダーS1.0kg/m2ラインテープ張 L= 32.00 m 32.00W=50スーパーラインテープ算 定 式施設工事 レーンマーキング(舗装改修部分) 1 式当たり項 目 単位 数 量白色 L= 2199.40 m2 2227.30W=50換算青色 A= 1.40 m2 1.30緑色 A= 0.30 m2 0.80黒色 A= 0.80 m2 0.80黄色 A= 2.40 m2 2.20副資材 N= 1.00 式 1.00シンナー他雑材料 N= 1.00 式 1.00型枠損料他算 定 式レーンマーキング数量計算書より構造物取壊し工 ウレタン舗装撤去A 100 m2当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= 100.00 m2 100.00t=13mm廃材処分 V= 0.013*100 m3 1.30廃プラ開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=37mm開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=40mm廃材処分 V= (0.037+0.040)*100 m3 7.70アスコン塊算 定 式構造物取壊し工 ウレタン舗装撤去B 100 m2当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= 100.00 m2 100.00t=15mm廃材処分 V= 0.015*100 m3 1.50廃プラ開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=35mm開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=40mm廃材処分 V= (0.035+0.040)*100 m3 7.50アスコン塊算 定 式構造物取壊し工 ウレタン舗装撤去C 100 m2当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= 100.00 m2 100.00t=18mm廃材処分 V= 0.018*100 m3 1.80廃プラ開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=32mm開粒度アスコン撤去 A= 100.00 m2 100.00t=40mm廃材処分 V= (0.032+0.040)*100 m3 7.20アスコン塊算 定 式構造物取壊し工 コンクリート舗装撤去 100 m2当たり項 目 単位 数 量コンクリート取壊し V= 0.10*100 m3 10.00有筋廃材処分 V= 10.00 m3 10.00有筋算 定 式構造物取壊し工 天然芝舗装撤去 100 m2当たり項 目 単位 数 量天然芝舗装撤去 A= 100.00 m2 100.00t=20mm廃材処分 V= 0.02*100 m3 2.00天然芝算 定 式構造物取壊し工 舗装止縁石撤去A 10 m当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= 0.12*10 m2 1.20t=13mm廃材処分 V= 0.12*0.013*10 m3 0.02廃プラコンクリート取壊し V= (0.12*0.12+0.05*0.05+0.12*0.02+0.10*0.22)*10 m3 0.41無筋廃材処分 V= 0.41 m3 0.41無筋算 定 式構造物取壊し工 舗装止縁石撤去B 10 m当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= 0.12*10 m2 1.20t=18mm廃材処分 V= 0.12*0.018*10 m3 0.02廃プラコンクリート取壊し V= (0.12*0.12+0.05*0.05+0.12*0.02+0.10*0.22)*10 m3 0.41無筋廃材処分 V= 0.41 m3 0.41無筋算 定 式構造物取壊し工 側溝撤去 10 m当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= (0.230-0.017)*10 m2 2.13t=18mm廃材処分 V= 2.13*0.018 m3 0.04廃プラコンクリート取壊し無筋 V= (0.10*0.10+0.23*0.02)*10 m3 0.15廃材処分無筋 V= 0.15 m3 0.15コンクリート取壊し有筋 V= (0.32*0.23-(1/4*0.14*0.14*3.14+0.14*0.05))*10 m3 0.51廃材処分有筋 V= 0.51 m3 0.51算 定 式構造物取壊し工 棒高跳突箱撤去 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= ((0.7+0.93)/2*1.295)*10 m2 10.55t=18mm廃材処分 V= 10.55*0.018 m3 0.19廃プラ突箱撤去 N= 1*10 基 10.00廃材処分 W= 84.5*10/1000 t 0.845鋼材 ※重量参考:84.5kg/台コンクリート取壊し V= ((0.70+0.93)/2*1.295*0.38-(0.408+0.60)/2*0.995*0.23)*10 m3 2.86有筋廃材処分 V= 2.86 m3 2.86有筋算 定 式構造物取壊し工 踏切板撤去 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量ウレタン表層材撤去 A= (0.70*1.46)*10 m2 10.22t=18mm廃材処分 V= 10.22*0.018 m3 0.18廃プラ踏切板ボックス撤去 N= 1*10 基 10.00廃材撤去 W= 42*10/1000 t 0.420鋼材 ※重量参考:42.0kg/台コンクリート取壊し V= (0.70*1.46*0.222-0.30*1.22*0.12)*10 m3 1.83有筋廃材処分 V= 1.83 m3 1.83有筋算 定 式構造物取壊し工 円盤・ハンマー投げサークル撤去 1 ヶ所当たり項 目 単位 数 量表層ウレタン撤去 A= 1/4*2.80*2.80*3.14-1/4*2.50*2.50*3.14 m2 1.25t=15mm廃材処分 V= 1.25*0.015 m3 0.02廃プラ コンクリート取壊し V= 1/4*2.50*2.50*3.14*0.03 m3 0.15無筋廃材処分 V= 0.15 m3 0.15無筋コンクリート取壊し V= 1/4*2.80*2.80*3.14*0.232-1/4*2.50*2.50*3.14*0.032 m3 1.27有筋廃材処分 V= 1.27 m3 1.27有筋サークル撤去 N= 1*10 基 10.00廃材処分 W= 31.8*10/1000 t 0.318鋼材 ※重量参考:31.8kg/台算 定 式構造物取壊し工 固定障害バー撤去 10 本当たり項 目 単位 数 量固定障害バー撤去 N= 1*10 本 10.00□127*3660廃材処分 V= 0.127*0.127*3.66*10 m3 0.59木算 定 式構造物取壊し工 標識タイル撤去 100 枚当たり項 目 単位 数 量標識タイル撤去 N= 100.00 枚 100.00タイル 30×30×2角型台40×40×1廃材処分 W= 0.033*100/1000 t 0.003鋼材 ※重量参考:33g/枚算 定 式構造物取壊し工 棒高跳支柱台撤去 10 ヶ所当たり項 目 単位 数 量コンクリート撤去 V= 2.30*1.10*0.15*10 m3 3.80有筋廃材処分 V= 3.80 m3 3.80有筋算 定 式構造物取壊し工 ラインテープ撤去 100 m当たり項 目 単位 数 量ラインテープ撤去 L= 100.00 m 100.00白線 W=50 厚さt=1.3廃材処分 V= 100*0.05*0.0013 m3 0.01廃プラ算 定 式白青緑黄緑黒黄m㎡㎡㎡㎡㎡1 1585.7002 100.0793 56.6384 358.8005 競技スタートライン 18.7206 9.3607 12.0008 10.2969 1.28710 1.28711 3.66012 0.00213 0.45014 0.00815 25.60016 ハードルの位置 100mH(中学女子) 0.80017 ハードルの位置 100mH(女子) 0.80018 0.80019 0.35020 0.031 0.00121 3.200 1.47922 0.14223 0.28024 0.04725 6.54526 28.31027 5.9002227.3 1.3 0.8 0.0 0.8 2.2障害物競走の移動障害位置4×100mリレーのテークオーバーゾーン4×400mリレーのテークオーバーゾーン(1-2)入4×400リレーのテークオーバーゾーン(2-3)(3-4)入4×400リレーのテークオーバーゾーン(2-3)(3-4)出バック側棒高跳の助走路、 支柱台やり投げ助走路合計区 分走高跳マーキングトラック各レーン助走路ラインフィニッシュライン110mスタート後方3000mSCのスタートライン110mスタート付近の実線100mスタート付近の破線3000・5000mスタートライン10000mスタートラインハードルの位置 110mHハードルの位置 400mHレーンマーキング数量集計表 (WA仕様):舗装改修部分レーンマーキング備考 番号300mスタートライン3000m5000mのグループスタート末端800mブレイクラインフィニッシュラインフィニッシュ番号番号 名称 規格 単位 数 量 □競技場規格 トラック長: 400m メイン直走路の有無:有直走路: 80.000m曲線半径: 37.898mレーン幅: 1.22m レーン数: 8 レーン1 トラック各レーン 白半径 延長 2箇所 延長 2箇所39.118 122.830 245.660 80.000 160.000 405.660B~F間 レーン数40.00m × 7 280.000D~A間 レーン数80.00m × 7 560.0006~8レーン4.00m × 2.000 × 2 16.0004×100R(3-4)入~D間41.04m 41.01m 40.98m 40.95m 40.92m40.90m 40.88m 286.680C-G間8.96m 9.21m 9.47m 9.72m 37.3601585.700 m 1585.7002 110mスタート付近の実線 白 延長(計測)※ 計 箇所数(m) (m) メイン・バック1.103 1.10311.1032.777 2.77712.7774.620 4.62014.6206.671 6.67116.6718.992 8.99218.99211.684 11.684 1 11.68414.946 14.946 1 14.94619.286 19.286 1 19.28630.000 30.000 1 30.000100.079 m 100.079※延長(計測):トラックから110mHスタートまでの距離延長計(m)合計8レーン計6レーンレーンマーキング(WA仕様)数量計算書(1/6)4レーン5レーン2~8レーン2~8レーン1レーン曲走路(m)1レーン直走路(m)延長計(m)2~8レーン0レーン算 定 式2レーン3レーン400H1台目7レーン4~7レーン番号 名称 規格 単位 数 量延長(計測) 破線@ 実線/箇所 白線延長 箇所数(m) (m) (m) (m) メイン・バック3 100mスタート付近の破線 白 28.897 1.2 0.4 9.63219.63227.223 1.2 0.4 9.07419.07425.380 1.2 0.4 8.46018.46023.329 1.2 0.4 7.77617.77621.008 1.2 0.4 7.00217.00218.316 1.2 0.4 6.10516.10515.054 1.2 0.4 5.01815.01810.714 1.2 0.4 3.57113.5710.000 1.2 0.4 0.00010.00056.638 m 56.638※延長=30m-110mスタート付近の実線延長 本数4 助走路ライン 白 59.8 × 6 = 358.800 m 358.800レーン幅 ライン幅 レーン数 箇所数(メイン・バック)5 競技スタートライン 白 ( 1.22 - 0.05 )× 8 レーン × 1100m、110Hm 延長計= 9.360総延長 競技数競技数上記 9.360 × 2 = 18.720 m 18.7202競技レーン幅 ライン幅 レーン数 箇所数(メイン・バック)6 フィニッシュライン 白 ( 1.22 - 0.05 )× 8 レーン × 1延長計= 9.360 m 9.360延長 本数7 110mスタート後方 白 2 × 6 = 12.000 m 12.000レーン幅 ライン幅 レーン数 箇所数(メイン・バック)8 3000mSCのスタートライン 白 ( 1.22 - 0.05 )× 8 レーン × 1曲線のため 延長計×1.1とする × 1.1 = 10.296 m 10.2963レーン4レーン6レーン7レーン8レーン延長計(m)算 定 式1レーン2レーンライン・マーキング(WA仕様)数量計算書(2/6)0レーン5レーン計番号 名称 規格 単位 数 量レーン幅 ライン幅 レーン数 箇所数(メイン・バック)9 3000・5000mスタートライン 白 ( 1.22 - 0.05 )× 1 レーン × 1曲線のため 延長計×1.1とする × 1.1 = 1.287 m 1.287レーン幅 ライン幅 レーン数 箇所数(メイン・バック)10 10000mスタートライン 白 ( 1.22 - 0.05 )× 1 レーン × 1曲線のため 延長計×1.1とする × 1.1 = 1.287 m 1.287レーン幅 レーン数11 300mスタートライン 白 1.22 × 3 m 3.6601、7、8レーン幅 幅12 緑 0.05 × 0.05 = 0.0025 ㎡ 0.002標準図8レーン幅 ライン幅 レーン数13 800mブレイクライン 緑 ( 1.22 - 0.05 )× 7 レーン × 1.1曲線のため ※第1コースを除く×1.1とする 延長計= 9.009 m面積(W=50) 0.450 ㎡ 0.450ライン幅 レーン数 延長計14 フィニッシュライン 黒 0.02 × 8 レーン = 0.160 m標準図9面積(W=50) 0.008 ㎡ 0.008幅 高さ 50% レーン数15 フィニッシュ番号 白 0.4 × 0.8 × 0.5 × 8 レーン標準図9※文字占有率50%とする= 1.280 ㎡ライン(W=50)換算 25.600 m 25.600ライン幅 箇所 レーン数 ハードル個数16 ハードルの位置 黒 0.1 × 2 × 8 × 10100mH(中学女子) 延長計標準図10= 16.000 m面積(W=50) 0.8 ㎡ 0.800算 定 式ライン・マーキング(WA仕様)数量計算書(3/6)3000m5000mのグループスタート末端番号 名称 規格 単位 数 量ライン幅 箇所 レーン数 ハードル個数17 ハードルの位置 黄 0.1 × 2 × 8 × 10100mH(女子) 延長計標準図10= 16.000 m面積(W=50) 0.8 ㎡ 0.800ライン幅 箇所 レーン数 ハードル個数18 ハードルの位置 青 0.1 × 2 × 8 × 10110mH 延長計標準図10= 16.000 m面積(W=50) 0.8 ㎡ 0.800ライン幅 箇所 ハードル個数 延長計19 ハードルの位置 緑 0.1 × 2 × 35 = 7.000 m400mH 1H7~8レーン、3H3~8レーン、4H1~3レーン 面積(W=50) 0.35 ㎡ 0.350標準図108~10H1~8レーンライン幅 箇所 障害位置20 青 0.125 × 2 × 1 = 0.250 m※トラック内外 ※標識タイル位置図SC-4標準図12移動障害4 面積(W=125) 0.03125 ㎡ 0.031ライン長さ ライン幅 箇所緑 0.05 × 0.01 × 2 = 0.001 ㎡ 0.001幅 箇所21 黄 ( 1.1 + 0.15 )× 23 = 28.750 m(1-2):1レーン入出、4~8レーン出 面積(W=50) 1.4375 ㎡標準図13(3-4):1~8レーン入・出幅 箇所白 0.4 × 8 = 3.200 m 3.200(3-4):1~8レーン幅 高さ 50% 箇所ナンバー 黄 0.15 × 0.275 × 0.5 × 2(1-2):1レーン ※文字占有率50%とする(3-4):1レーン = 0.041 ㎡総計 1.479 ㎡ 1.479障害物競走の移動障害位置4×100mリレーのテークオーバーゾーンライン・マーキング(WA仕様)数量計算書(4/6)算 定 式番号 名称 規格 単位 数 量幅 幅 箇所22 青 ( 0.8 + 0.15 )× 3 = 2.850 m1~3レーン 面積(W=50) 0.1425 ㎡ 0.142標準図14幅 レーン数 箇所23 青 0.8 × 7 × 1 = 5.600 m面積(W=50) 0.28 ㎡ 0.280標準図15幅 幅 箇所24 青 ( 0.8 + 0.15 )× 1 = 0.950 m1レーン 面積(W=50) 0.0475 ㎡ 0.047標準図15ゼロ・ライン 箇所 箇所(突箱)25 白 1.05 × 2 × 1 = 2.1面積(W=10) 0.021 ㎡標準図17ライン(W=50)換算 0.420 m支柱台マーキング 箇所 箇所白 ( 0.1 + 0.05 )× 4 × 2箇所(突箱)× 1 = 1.200 m白 突箱ゼロライン 箇所1.22 × 2 = 2.440 m白 突箱ゼロライン 箇所1.22 × 2 = 2.440 m標準図17助走路延長白 45 ÷ 5 × 0.05 × 0.05× 2 = 0.045 m総延長= 6.545 m 6.545延長 延長 スターティングライン26 やり投げ助走路 白 10 + 10 + 5.54 × 1.5= 28.310 m 28.3104×400mリレーのテークオーバーゾーン(1-2)入Bゾーン芝生側棒高跳の助走路ライン・マーキング(WA仕様)数量計算書(5/6)算 定 式4×400リレーのテークオーバーゾーン(2-3)(3-4)出バック側棒高跳の助走路、支柱台4×400リレーのテークオーバーゾーン(2-3)(3-4)入番号 名称 規格 単位 数 量φ φ27 走高跳マーキング 白 0.15 × 0.15 × 3.14 ÷ 4標準図16箇所× 14 = 0.247 ㎡白 0.15 × 0.04 × 8 = 0.048 ㎡合計 0.295ライン(W=50)換算 5.900 m 5.900ライン・マーキング(WA仕様)数量計算書(6/6)算 定 式数量根拠図2、3 110mスタート付近の実線・破線15 フィニッシュ文字(番号) 27 走高跳マーキング26 やり投げ助走路 図 面 目 録番 号1図 面 名 称特 記 仕 様 書縮尺(A3)no scale2 配 置 平 面 図 1/6003 撤 去 平 面 図 1/6004 舗 装 改 修 平 面 図 1/6005 縁 石 改 修 平 面 図 1/6006 施 設 改 修 平 面 図 1/6007 各 種 詳 細 図 (1) 図示8 各 種 詳 細 図 (2) 図示9 各 種 詳 細 図 (3) 図示10 撤 去 詳 細 図(参 考) 図示11 標 識 タ イ ル 位 置 図 (1) 1/40012 標 識 タ イ ル 位 置 図 (2) 1/40013 W A 仕 様 マ ー キ ン グ 標 準 図 no scale特 記 仕 様 書 ( 工 事 )Ⅰ 工 事 概 要工事名称:星ケ台競技場第2種公認継続改修工事工事場所:多治見市星ヶ台3丁目19番地地内Ⅱ 一 般 事 項Ⅱ・1 競技場の規格本陸上競技場は、財団法人日本陸上競技連盟(以下“陸連”と言う)競技規則に基づく全天候舗装第2種公認陸上競技場とする。 使用する表層材はワールドアスレチックス(以下“WA”と言う)の認証舗装材とする。 公式の陸上競技会を開催し得るに充分な精度のある施設とする。 Ⅱ・2 公認検定本陸上競技場は陸連による公認検定を受け、これに合格しなければならない。 検定の結果が公認基準に合格しない場合は、全て請負者の責任において手直し、又は改造を行なうものとする。 公認検定の為の諸手続きと検定費用及び公認料は、工事費に含むものとする。 Ⅱ・3 標準仕様書本特記仕様書及び図面に記載されてない事項については「岐阜県建設工事標準仕様書」、「岐阜県建設工事施工管理基準」を標準仕様書とし、これに基づいて施工する。 摘要規格・基準①最新版 陸上競技ルールブック(財団法人 日本陸上競技連盟編)②最新版 都市公園技術標準解説書(社団法人 日本公園緑地協会編)③最新版 屋外スポーツ施設の建設指針(財団法人 日本スポーツ施設協会 屋外体育施設部会編)④舗装設計施工指針(社団法人 日本道路協会編)⑤舗装施工便覧(社団法人 日本道路協会編)⑥舗装構造に関する技術基準同解説(社団法人 日本道路協会編)Ⅱ・4 監督職員の定義本仕様書に言う監督員は、多治見市の本工事担当職員を言い、監督員は工事契約書に基づき設計図書の記載事項に関して、指示・承認・協議・検査立ち会い及び検査等を行う。 Ⅱ・5 工程管理工事着工に先立ち、工程表・施工計画書・現場組織表を監督員に提出し、承認を受けた後、工事に着手するものとする。 Ⅱ・6 材料の管理6-1 工事に使用する材料は、「材料承認願」を提出し監督員の承認を受け、工程表に従い工事の進捗に支障のないよう充分に手配すること。 6-2 現場に搬入された資材は、随時監督員が点検・試験のできるように検査試験用具を準備し、監督員が不合格と認めた材料は、速やかに代品を納入し、再度点検を受けること。 6-3 検査試験時に合格した資材であっても使用時に監督員が材質不良と認めたものは使用してはならない。 Ⅱ・7 施工検査あらかじめ監督員の指示した箇所等、主要な工事段階の区切等では、監督員の検査を受けなければならない。 Ⅱ・8 現場管理8-1 請負者は、「土木工事安全施工技術指針」を遵守し、常に工事の安全に留意し現場管理を行うこと。 8-2 本競技場は、高度の平坦性および適度な弾力性と高精度の施工技術を要するため、工事施工期間中は全天候舗装第2種公認の陸上競技場建設の経験を積んだ技術者を現場に配置させ、施工管理、品質管理に万全を期さなければならない。 8-3 本工事にはポリウレタン樹脂や溶剤等、化学物質を使用するので、その保管取扱いについては、関係する諸法規定を遵守しなければならない。 Ⅱ・9 後片付け工事の完了した時は、速やかに仮設物を取り払い、後片付け、清掃をする。 ただし、特に期限の定められたものに付いては期限内に処理すること。 Ⅱ・10 竣工図工事竣工後、監督員の指示に従い、竣工図並びに必要な図書を作成し、監督員の指示する図書を速やかに提出すること。 Ⅲ フ ィ ー ル ド 舗 装 工 事Ⅲ・1 全天候型ポリウレタン舗装工事1-1 材料a) 砕石(補足材)ごみ、泥、および草根等、有害な有機物を含まない JIS A 5001 の規定に適合したクラッシャーラン(C-30)を使用する。 b)アスファルト混合物(下部基層)「舗装設計施工指針」に規定された開粒度アスコン(13m/mトップ)を使用する。 c)アスファルト混合物(上部基層)「舗装設計施工指針」に規定された開粒度アスコン(13m/mトップ)を使用する。 尚、ポリウレタン表層材との接着強度は、アスコン表面を特殊下地処理及び特殊プライマー処理した後の値で別表「ポリウレタン系表層材品質規格表」の接着性欄記載の値以上とする。 d)ポリウレタン表層材d-ⅰ)表層材は陸上競技場公認に関する細則第8条第2項(6)に基づくとともに、走行感の均一性と利用者の安全性を確保するため、既設表層材と同一のレヂンエースとする。 d-ⅱ)ポリウレタン樹脂の物性については、第三者試験機関の試験成績書を提出し、監督員の承認を得なければならない。 d-ⅲ)耐候性については、屋外暴露試験に依る評価を原則とする。 ただし、期間的に不可能な場合は、JIS A 1415に規定する促進試験をもって判定資料とする。 d-ⅳ)ポリウレタン舗装材の品質規格は、下表「ポリウレタン系表層材品質規格表」(屋外スポーツ施設の建設指針より)の基準総てを満足するものでなければならない。 ポリウレタン系表層材品質規格表1-2 施工a)ウレタン切削オーバーレイ工事a-ⅰ)既存ウレタン切削工ウレタン切削は、切削機にて所定の厚みを切削する。 a-ⅱ)清掃工切削後、ウレタン表面に付着した汚れ(土砂、塵、オイル等)を除去する。 a-ⅲ)不陸整正工ウレタンオーバーレイに先立ち不陸整正の為、切削後の既存ウレタン表面に水の散布を行う。 水溜り部にはウレタンを流し込み平滑になるように修正し、凸部は切削により平滑に修正する。 a-ⅳ)ポリウレタンプライマー工ベース層と耐久層を密着一体化させる為、ポリウレタンプライマーを、当日の施工範囲に合わせて、均一に塗布する。 a-v)ポリウレタン耐久層工イ)二液硬化型ポリウレタン樹脂を厚さが均一となるように平坦に敷均す。 ロ)不陸が生じた場合は直ちに修正を行わなければならない。 a-ⅵ)エンボス仕上げ工二液硬化型ウレタン樹脂とエンボス形状付与骨材の混合材をエンボス状に仕上げる。 a-ⅶ)トップコート工耐候性の強化とつや消しによる美観、適度な滑りを与える為に特殊トップコートを均一に塗布して仕上げる。 b)全天候ウレタン舗装工b-ⅰ)路盤工(補足材)補足材を敷き均し、平坦に仕上げる。 再生砕石は、膨れを生じることがあるので使用しない事。 b-ⅱ)基層工基層工は平坦性を重視し、下部基層と上部基層の二層仕上げとする。 基層施工の良否が、全天候舗装競技場の品質・安定性・耐久性に大きな影響を与えるため、次の点に留意し施工する。 イ)縦横断形状は正しく平坦に仕上げる。 ロ)締固めは充分に行い、均一な締固め度に仕上げる。 b-ⅲ)ウレタン準備工イ)アスファルト舗装表面にある土砂、塵埃等はスイーパーまたは、水洗いに依り表層施工前に除去しなければならない。 ロ)アスファルト表面に凹凸、或いは欠陥部および軟弱な箇所があれば補修する。 b-ⅳ)下地処理工アスファルト舗装面の強化及び平坦性の修正及び防湿・接着力の強化の為、特殊ポリマーセメントを塗布する。 b-ⅴ)プライマー工イ)ウレタンベース層とアスファルト舗装面を密着・一体化させる為に、専用のプライマーを塗布する。 ロ)塗布後の養生は充分に行わなければならない。 b-ⅵ)ポリウレタンベース層工衝撃吸収効果を高めるために、所定の二液硬化型ポリウレタン樹脂に発砲弾性チップを混入した材料を厚さが均一となるように平坦に敷均す。 b-ⅶ~ⅹ)ポリウレタンプライマー工、ポリウレタン耐久層工、エンボス仕上げ工、トップコート工a-ⅳ)~ⅶ)に準ずる。 c)施工の管理基準c-ⅰ)アスファルト舗装工〔アスファルト量〕:配合試験の結果決定したアスファルト量は±0.5%以内とする。 c-ⅱ)ポリウレタンベース層工〔厚 さ〕:硬化前に直尺を使用してベース層の厚さを測定し、所定の厚さ以上でなければならない。 施工測点は監督員の指示による。 c-ⅲ)ポリウレタン耐久層工〔厚 さ〕:硬化前に直尺を使用して耐久層の厚さを測定し、所定の厚さ以上でなければならない。 施工測点は監督員の指示による。 d)注意事項d -ⅰ)ポリウレタン表層工に当っては各工程とも天候に留意して作業を行う。 d -ⅱ)ポリウレタン表層工はポリウレタン樹脂の特性に合った施工体制をとること。 d -ⅲ)契約不適合責任期間:ポリウレタン表層工の契約不適合責任期間は、下記の通りとする。 イ)材質及び施工技術の不備に起因する亀裂・剥離・フクレ・不陸について…………………5年ロ)表面、トップコートの摩耗、退色について(競技に支障があると判断される迄)…………………4年ハ)コートラインの消滅について(競技に支障があると判断される迄)…………………3年Ⅴ 縁 石 工 事Ⅴ・1 舗装止ブロック工設計図に依り、地先境界ブロックを敷設する。 ブロック天端にはポリウレタン表層及び端末処理を行う。 Ⅴ・2 内圏縁石調整工規定寸法(高さ50mm)となるよう、また波打たないよう、設計図に依り調整する。 本体は再塗装を施す。 Ⅵ 付 帯 施 設 工 事Ⅵ・1 標識タイル工設計図に依り、各トラック競技のスタート等を示すタイルを、内圏縁石の内側及びトラック外周ラインの外側に正確に設置する。 Ⅵ・2 走幅跳・三段跳工設計図に依り、踏切板ボックスを正しい位置に設置する。 踏切板ボックスは、コンクリートにて固定する。 ウレタン蓋は、助走路のポリウレタン表層との隙間が大き過ぎないよう充分注意して製作する。 Ⅵ・3 棒高跳工設計図に依り、棒高跳用ボックス(陸連検定品)を正しい位置に設置する。 アウトフィールドの施設は、これと同一レベルで正しい位置に支柱台を設置する。 ボックスの蓋は、助走路のポリウレタン表層との隙間が大き過ぎないよう充分注意して製作する。 Ⅵ・4 円盤投・ハンマー投工設計図に依り、円盤投用サークル(陸連検定品)を正しい位置に設置する。 Ⅵ・5 サークル整備工枠の再塗装及びモルタル面・排水孔の清掃を行う。 Ⅵ・6 槍投工設計図に依り、スターティングライン及び助走路実線ラインを白色ペイントにてマーキングし、スターティングラインの中心鋲を打ちこむ。 Ⅵ・7 レーンマーキング工舗装改修部分を、難黄変アクリルウレタン塗料を使用し、設計図及び陸連規定による全天候舗装用レーンマーキング色分け標準表に依り、トラックのレーンライン及び助走路ライン等を蛇行しないよう、また各競技マーキングを正確に引く。 試 験 方 法 項 目 標 準 値20℃:40~75引 張 強 さ切 断 時 伸 び引 裂 強 さ2.0MPa以上400%以上12N/㎜以上JIS K 6251耐 摩 耗 性 600mg以下硬 さ耐候性:屋外暴露耐候性:促進暴露※ 耐候性については、屋外暴露試験による評価を原則とするが、期間的に不可能な場合 は促進暴露試験のみで判定資料とすることも可能。 70℃:20℃の実測値に対し-10%以内ひび割れ、チョーキング、退色などの著しい劣化が生じないこと一年間以上屋外南面に暴露または過去に施工された競技場やコートなどの劣化状況判断によるJIS A 1415 WS-A型 ウェザーメーター1,000時間JIS K 7204, テーパー摩耗試験CS-17,9.8N,1,000回JIS K 6253-3デュロメーターA下地との接着性20±5℃ 50N/25mm以上50±5℃ 15N/25mm以上またはアスコン凝集破壊JIS K 6854-1 90度剥離下地-アスコンJIS K 6252-1アングル型(切り込みなし)耐候性の確認については施工前に試験表を提出滑 り 抵 抗(陸上競技場)Wet47以上World Athletics(Friction)(ポータブルスキッドレジスタンステスター)下地との接着性試験は、JISを引用するが、主として屋外試験室での試験である。 このため、 現場で実施する本試験は、標準値の温度には±5℃の幅を持たせ計測する。 測定は20℃を基準に行えばよいが、困難な場合、50℃で対応する。 Ⅳ ウ レ タ ン 洗 浄 工 事Ⅳ・1 既設ウレタン洗浄工高水圧ジェットクリーニング工法H高水圧洗浄機 施工幅:1250mm施工能力:60㎡/時~100㎡/時高水圧ポンプ 圧力:10.8MPa吐出水量:60リットル/分第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市- 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号特記仕様書(工事)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/600 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号配置平面図年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名配置平面図 S=1/60037898 9760 37898 976055508000 60000 80009760 37898 80000 37898 976027508000 58000 80002 101113 2 1011132 91011 13122 91011 1312300040001000402019000 90002200450004500015001500150004020 402020004000300020000 4020 4020 402020001950016000やり投げ助走路砲丸サークル兼用サークル砲丸落下域走高跳助走路走幅跳・三段跳助走路砂場 砂場砂場 砂場走幅跳・三段跳助走路110S100S棒高跳助走路棒高跳助走路助走路走高跳助走路走高跳やり投げ助走路砲丸サークル砲丸サークル兼用サークル水濠500 2500024040450007800300050045000走高跳助走路3000 2500025000フィニッシュA B C DM O O'400034,92° 34,92°34,92°34,92°O"1050027502000 200050020004020300020004020ウレタン舗装撤去C A=121.1m2円盤・ハンマー投げサークル撤去N=1ヶ所固定障害バー撤去N=1本踏切板ボックス撤去 N=10ヶ所ウレタン舗装撤去A A=22.1m2凡例 名 称 数 量ウレタン舗装撤去A■改修工事数量22.1 m2 ウレタン表層材t=13、基層Ast=37+40仕 様やり投げ助走路後方摘 要舗装止縁石撤去A 15.1 m 地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=13) やり投げ助走路後方撤去平面図 S=1/600ウレタン舗装撤去C 121.1 m2 ウレタン表層材t=18、基層Ast=32+40 バック側助走路標識タイル撤去 N=4枚(4×200R)円盤・ハンマー投げサークル撤去側溝撤去 29.9 m オメガ型側溝(基礎コンクリート再利用) バック側助走路側溝撤去 L=29.9m棒高跳突箱撤去 N=1ヶ所コンクリート舗装撤去 A=16.4m2舗装止縁石撤去A L=15.1m舗装版切断 L=4.4m舗装版切断 L=4.2m30000舗装止縁石撤去B L=29.9m第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/600 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号撤去平面図年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名棒高跳支柱台撤去 N=2ヶ所コンクリート舗装撤去 16.4 m2 t=100(有筋) バック側助走路棒高跳突箱撤去 1.0 ヶ所 躯体コンクリート共 バック側助走路踏切板ボックス撤去 10.0 ヶ所 躯体コンクリート共 バック側助走路躯体コンクリート共 1.0 ヶ所 Aゾーン固定障害バー撤去 1.0 本舗装版切断 19.8 m t=15cm以下 バック助走路、やり投げ助走路、円盤サークル8@1220=9760 R3789840000 40000R37898 8@1220=9760 80000水濠部標識タイル撤去 4.0 枚 4×200R棒高跳支柱台撤去 2.0 ヶ所 2.3m×1.1m コンクリート(有筋) t=150ラインテープ撤去 L=32.0mラインテープ撤去 32.0 m 白色 W=50 t=1.380005550Aゾーンバック側助走路天然芝舗装撤去 A=3.2m2天然芝舗装撤去 31.6 m2 t=20 やり投げ助走路後方、バック側助走路舗装版切断 L=11.2mウレタン舗装撤去B 2.9 m2 ウレタン表層材t=15、基層Ast=35+40 円盤・ハンマー投げサークル周囲ウレタン舗装撤去BA=2.9m2天然芝舗装撤去 A=28.4m2舗装止縁石撤去B 29.9 m 地先境界ブロックA(ウレタン表層材t=18) バック助走路切削オーバーレイ A=150.7m2ウレタンふくれ補修 N=1ヶ所切削オーバーレイ A=1292.0m2ウレタンふくれ補修 N=7ヶ所切削オーバーレイ A=389.4m2ウレタンふくれ補修 N=4ヶ所切削オーバーレイ A=150.2m2ウレタンふくれ補修 N=1ヶ所400H7、8レーン1台目切削オーバーレイ A=9.8m2切削オーバーレイ A=40.9m2ウレタン洗浄 A=1052.9m2ウレタン洗浄 A=1392.5m2ウレタンふくれ補修 N=11ヶ所ウレタン舗装B A=11.7m2ウレタン舗装A A=16.4m2ウレタン洗浄 A=73.4m2切削オーバーレイ A=34.2m2ウレタンふくれ補修 N=16ヶ所ウレタン洗浄 A=1176.9m2ウレタンふくれ補修 N=13ヶ所ウレタン洗浄 A=1172.4m2切削オーバーレイ A=48.5m2ウレタン洗浄 A=73.7m210001000ウレタン舗装C A=115.6m2舗装改修平面図 S=1/600第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/600 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号舗装改修平面図年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名11005550110082001000 9000 27500切削オーバーレイ A=63.5m2ウレタン洗浄 A=29.3m224°12°凡例 名 称 数 量切削オーバーレイ■改修工事数量2195.2 m2仕 様 摘 要ウレタン舗装A 16.4 m2 表層ウレタンt=9(レヂンエーススムース仕上) 砂場周り基層コンクリートt=100(ワイヤーメッシュ6×150×150)補足材C-30平均t=85ウレタン舗装B 11.7 m2 やり投げ助走路後方2mm切削3mmオーバーレイ(レヂンエーススプレー仕上)表層ウレタンt=13(レヂンエーススプレー仕上)基層開粒度アスコンt=40+37補足材C-30平均t=40ウレタン舗装C 115.6 m2 バック側助走路 表層ウレタンt=18(レヂンエーススプレー仕上)基層開粒度アスコンt=40+32補足材C-30平均t=50ウレタンふくれ補修 53.0 ヶ所 ウレタン表層材撤去新設t=13:φ300程度ウレタン洗浄 4971.1 m2 高水圧ジェットクリーニング工法H299008@1220=9760 R3789840000 40000R37898 8@1220=9760110S100S200080000天然芝舗装 A=13.7m2300天然芝舗装 A=28.4m2300 300天然芝舗装 42.1 m2 高麗芝50004400 300切削オーバーレイ A=16.0m21270500002000800030003000計画高:+80(内側A角石±0)計画高:+80(内側A角石±0)現況高:+72(内側A角石±0)現況高:+62(内側A角石±0) 計画高:+60(内側A角石±0)A角石±0縁石改修平面図 S=1/600第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/600 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号縁石改修平面図年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名36500舗装止縁石B L=29.9m内圏縁石整備 L=398.0m内圏縁石整備 L=31.1m舗装止縁石A L=10.3m凡例 名 称 数 量■改修工事数量仕 様 摘 要舗装止縁石B 29.9 m 表層t=18用:地先境界ブロックA バック側助走路内圏縁石整備 429.1 m 溝清掃・再塗装、 高さ調整舗装止縁石A 10.3 m 表層t=13用:地先境界ブロックA やり投げ助走路後方8200 299008@1220=9760 R3789840000 40000R37898 8@1220=9760 80000計画高:+80(内側A角石±0)計画高:+80(内側A角石±0)現況高:+72(内側A角石±0)A角石±0計画高:+60(内側A角石±0)施設改修平面図 S=1/600第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/600 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号施設改修平面図年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名側溝新設 L=29.9m砂場改修 N=1ヶ所5550800055508000棒高跳突箱新設 N=1ヶ所踏切板ボックス新設 N=2ヶ所砲丸落下域整備 N=1式砲丸投げサークル整備 N=2ヶ所砲丸投げサークル整備 N=1ヶ所踏切板ボックス整備 N=8ヶ所棒高跳突箱整備 N=2ヶ所棒高跳突箱整備 N=2ヶ所砂場整備A N=1ヶ所 砂場整備A N=1ヶ所円盤・ハンマー投げサークル整備N=1ヶ所砂場整備B N=1ヶ所円盤・ハンマー投げサークル新設 N=1ヶ所固定障害バー設置N=1本N=10ヶ所踏切板ボックス整備棒高跳突箱整備 N=1ヶ所8@1220=9760 R3789840000 40000R37898 8@1220=9760 80000凡例 名 称 数 量側溝新設■改修工事数量仕 様 摘 要踏切板ボックス新設 1連(躯体コンクリート共)踏切板再利用ボックス内清掃棒高跳突箱新設 1.0 ヶ所 バック側助走路オメガ型側溝(既設基礎コンクリート再利用)日本陸連検定品(躯体コンクリート共)箱内清掃、ウレタン表層材t=18撤去新設(エキスパンドメタル共)日本陸連検定品(躯体コンクリート共)ウレタン蓋再利用円盤・ハンマー投げサークル整備バック側助走路サークル内清掃、枠再塗装サークル内清掃、枠再塗装8.0m×2.75m 枠再塗装、砂補充t=20程度砂場整備B 8.0m×5.55m 枠再塗装、砂補充t=20程度砂場改修 1.0 ヶ所 8.0m×5.55m 嵩上げ・砂場枠新設、砂補充t=75程度砲丸落下域整備 1.0 式 グリーンサンド補充t=10、掻き起こし、整正、転圧A=150.0m2 ラインテープ新設32.0mAゾーン踏切板ボックス整備棒高跳突箱整備円盤・ハンマー投げサークル新設砲丸投げサークル整備砂場整備Aバック側助走路バック側助走路メイン側助走路1.0 ヶ所2.0 ヶ所3.0 ヶ所1.0 ヶ所1.0 ヶ所BゾーンAゾーンBゾーン、バック助走路 5.0 ヶ所バック側助走路18.0 ヶ所10.0 ヶ所29.9 mABゾーンメイン・バック助走路棒高跳支柱台新設 N=2ヶ所コンクリート t=150(ワイヤーメッシュ6×150×150)棒高跳支柱台新設 2.0 ヶ所 バック側助走路基礎砕石補充RC-40平均t=352.3m×1.1m日本陸連検定品 固定障害バー設置 1.0 本 水濠部N=8ヶ所踏切板ボックス新設標識タイル新設 N=4枚4×200R(1-2)入:C+20.004×200R(3-4)入:C+10.00標識タイル新設 N=4枚1マイルS:A+9.3442マイルS:A+18.688標識タイル新設 N=4枚50mS:A+50.00060mS:A+60.000標識タイル新設 SUS製(50・60mS、80mH、4×200R、1・2マイルS) 30.0 枚レーンレイン・マーキング 1.0 式 WA仕様(最新規則):舗装改修部分標識タイル新設 N=18枚 レーンライン・マーキング N=1式80mハードル2750800027508000標識タイル位置図参照計画高:+60(内側A角石±0)計画高:+60(内側A角石±0)A角石±0全 入800R30302ステンレス製左図の場合 全 : 全レーン800R : 4×200mリレー3-4 : 第3走者と第4走者の間 入 : テイク・オーバー・ゾーン入り 以上の標示を表す。 ※ 陸上競技場公認に関する細則第8条第2項(6)に基づくとともに、走行感の均一性と 利用者の安全性を確保するため、既設舗装材と同一のレヂンエースとする。 30 2050本体:洗浄・再塗装(白色)高さ調整▼GL内圏縁石整備 S=1/450既設路盤100 9ウレタン舗装A S=1/20既設路盤403713ウレタン舗装B S=1/20レヂンエーススムース仕上既設路盤403218ウレタン舗装C S=1/20コンクリート21-8-25BB t=100補足材(C-30)t=85・整正・転圧ウレタン表層材 t=9レヂンエーススプレーエンボス仕上開粒度アスコン(トップ13mm) t=37開粒度アスコン(トップ13mm) t=40補足材(C-30)t=40・整正・転圧ウレタン表層材 t=13レヂンエーススプレーエンボス仕上ウレタン表層材 t=1885ワイヤーメッシュ 6×150×1504050開粒度アスコン(トップ13mm) t=32開粒度アスコン(トップ13mm) t=40補足材(C-30)t=50・整正・転圧埋め戻し土高麗芝天然芝舗装 S=1/20各種詳細図(1)第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市図示 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号各種詳細図(1)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名5550 100 1002000900010000110001200013000 8000 100砂場踏切板位置図(バック側) S=1/200FH+60(A角石±0)3001220146070050 122050805012205080501220 504120700×1460200 100溶接金網φ6×150×150基礎砕石RC-40コンクリート21-8-25BBゴム板、ジャッキ踏切板(既設利用)踏切板ボックス S=1/30300 40022218240100ウレタン表層材t=18ウレタン端末処理▽+60(内側A角石±0)水抜パイプ VP50目皿1箇所(SUS)既設排水管300×12202981218PL-6 SUS304手掛け穴ウレタン表層材 t=18レヂンエーススプレーエンボス仕上ボックス蓋モルタル 1:3 t=20レヂンエーススプレーエンボス仕上150棒高跳場平面図 S=1/100支柱台 マーキング(白)9003000 300060001220500 5001000900 1300220023001100突箱 レーンラインA A A A支柱台棒高跳支柱台新設断面図 S=1/402300×1100▽+60(内側A角石±0)ワイヤーメッシュ 6×150×150基礎砕石補充RC-40平均t=352300150 35ウレタン表層材 t=9レヂンエース スムース仕上コンクリート 21-8-25BBウレタン端末処理助走路有効長さはこの位置より取る50 10801290150408120°50 108010001290990 150 150105°20 2301501504005501130129050 1080113018020200105°50 10801130508700突箱平面図 突箱蓋平面図突箱断面図 突箱蓋断面図ウレタン表層材 t=18レヂンエーススプレーエンボス仕上水抜穴 φ15 突箱日本陸連検定品突箱受箱既設排水管水抜パイプ VP50目皿1箇所(SUS)基礎砕石 RC-40突箱日本陸連検定品コンクリート 21-8-25BB溶接金網φ6×150×150SUS304ウレタン表層材 t=18レヂンエーススプレーエンボス仕上PL-4 SUS304PL-4 SUS304930棒高跳突箱 S=1/40600▽+60(内側A角石±0)ウレタン端末100350 5050 50固定障害バー交換 S=1/40固定障害バー日本陸連検定品□1273660(青) (青)各種詳細図(2)第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市図示 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号各種詳細図(2)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名砂場A:8000×2750砂場B:8000×5550砂場砂(洗砂)補充 t=20程度枠塗装100砂場整備 S=1/30 砂場改修 S=1/20砂場枠撤去20平均t=45100120躯体コンクリートはつり平均t=10012020砂場枠新設特殊合成樹脂角パイプ60×30×2.3tモルタル1:3コンクリート21-8-25BB鉄筋 D13 L=120砂場砂(洗砂)補充 t=75程度▽+60(内側A角石±0)改修詳細図 撤去詳細図8000×5550 100@500505016000平面図 S=1/200砲丸落下域整備ラインテープ張L=32.0m落下域整備A=150.0m234,92°▽GL現況断面図 改修断面図→▽GL砲丸落下域整備工断面図 S=1/20表面処理ケミカルバインダーS 1.0kg/m2クレイ舗装材(グリーンサンド)補充 t=10掻き起こし、整正、転圧G.Lラインテープ 専用釘50スーパーラインテープグラスファイバーヤーン×15本専用釘留め(@100)ラインテープ釘 L=65mm鉄製焼付塗装(白色)ラインテープ S=1/2108040850 10801130508700突箱平面図 突箱蓋平面図ウレタン表層材 t=18撤去新設(エキスパンドメタル共)レヂンエーススプレーエンボス仕上突箱内清掃棒高跳突箱整備 S=1/40600現況高:-19計画高:+60現況高:-12計画高:+60現況高:+34計画高:+60現況高:+17計画高:+60助走路高さ平面図 S=1/100内側A角石±0各種詳細図(3)第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市図示 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号各種詳細図(3)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名既設床土天然芝天然芝舗装 S=1/10撤去2040t2t1ウレタン舗装撤去 S=1/20基層アスコン t2基層アスコン t=40ウレタン表層材 t1タイプA Bt11315t2373518 32 C舗装止縁石撤去 S=1/20220 5012012020100 100340320モルタル地先境界ブロックAコンクリート基礎砕石 501318ウレタン表層材A:t=13、B:t=18側溝撤去 S=1/2010017320モルタルオメガ型ドレーン140501823020ウレタン表層材t=18200 300×1220 200188220120240 100モルタル踏切板ボックス700×1460ワイヤーメッシュコンクリート基礎砕石踏切板撤去 S=1/20ウレタン表層材t=18ウレタン表層材 t=18PL-6 SUS3042981,218PL-6 SUS304PL-6 SUS304踏切板ボックス蓋222100コンクリート舗装撤去 S=1/20コンクリート舗装ワイヤーメッシュ6001,080 50平面図側面図1,29593050 1,0801,130508700突箱蓋平面図ウレタン表層材 t=18棒高跳突箱撤去 S=1/4020230150150400550408700150 995 1501,295 50 501,395コンクリートR182B基礎砕石棒高跳用ボックス150φ2,500150φ2,80035°150 φ2,500 150φ2,800250投てきライン中心釘平面図断面図150コンクリート 基礎砕石 ワイヤーメッシュ20兼用・砲丸サークル撤去 S=1/40ウレタン表層材 t=15モルタル1:330円盤・ハンマー投げサークル円盤・ハンマー投げサークル障害バー撤去 S=1:40□1273,660障害バー6 S400400H400R40403030ステンレス製平面図断面図標識タイル撤去 S=1/2棒高跳支柱台撤去 S=1/402,3001,100平面図断面図2,300×1,100150コンクリート(有筋)ワイヤーメッシュ50グラスファイバーヤーン×15本専用釘留め(@100)ラインテープ撤去 S=1/2厚さ1.3mm撤去詳細図(参考)第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市図示 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号撤去詳細図(参考)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名A B標識タイル位置図(1) 1/400L=80.000m R=37.898m(レーン巾=1.22m,8レーン)O'~O"=10.50m標識タイル位置 凡例A±0.000 10,000mS -全 位置 内容 レーンNo B+1°29'27" 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-6B+2°09'35" 400mH-3H-2B+3°44'39" 4×100mR(1-2)-出-3B+6°38'35" 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-5B+7°30'00" 400mH-3H-1B+9°26'46" 4×100mR(1-2)-出-2B+11°44'15" MDR(2-3)-出-8B+12°05'48" 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-4B+12°12'15" MDR(2-3)-出-7B+12°40'19" MDR(2-3)-出-6B+13°08'28" MDR(2-3)-出-5B+13°36'46" MDR(2-3)-出-4B+14°05'10" MDR(2-3)-出-3B+14°33'40" MDR(2-3)-出-2B+15°00'00" 4×100mR(1-2)-出-1, MDR(2-3)-出-1B+16°33'56" 400mH-2H-8, 4×100mR(1-2)-入-8B+17°52'42" 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-3B+21°50'46" 400mH-2H-7, 4×100mR(1-2)-入-7B+22°30'00" 1000mラップ・2000mSC-S-全B+24°01'08" 4×100mR(1-2)-中、 300m・300mH-S-2B+24°01'22" MDR(2-3)-中-8B+24°49'10" MDR(2-3)-中-7B+25°38'08" MDR(2-3)-中-6B+26°28'22" MDR(2-3)-中-5B+27°20'02" MDR(2-3)-中-4B+27°25'05" 400mH-2H-6, 4×100mR(1-2)-入-6B+28°13'13" MDR(2-3)-中-3B+29°08'02" MDR(2-3)-中-2B+29°35'42" 移動障害2-全B+33°18'23" 400mH-2H-5, 4×100mR(1-2)-入-5B+39°32'20" 400mH-2H-4, 4×100mR(1-2)-入-4B+46°08'48" 400mH-2H-3, 4×100mR(1-2)-入-3B+48°35'36" MDR(2-3)-入-8B+50°03'01" MDR(2-3)-入-7B+51°33'46" MDR(2-3)-入-6B+53°08'10" MDR(2-3)-入-5B+54°46'35" MDR(2-3)-入-4B+56°29'19" MDR(2-3)-入-3B+58°16'46" MDR(2-3)-入-2B+59°33'51" 400mH-1H-8B+66°00'00" 400mH-1H-7B+72°47'27" 400mH-1H-6B+79°58'02" 400mH-1H-5B+81°43'29" 4×200mR-S-8, 4×400mR-S-8B+87°33'47" 400mH-1H-4B+93°44'32" 4×200mR-S-7, 4×400mR-S-7B+95°36'58" 400mH-1H-3B+104°10'09" 400mH-1H-2B+106°23'56" 4×200mR-S-6, 4×400mR-S-6B+112°30'00" 400mH-1H-1B+114°50'54" 400m・400mH ・4×100mR-S-8B+119°44'56" 4×200mR-S-5, 4×400mR-S-5B+122°46'09" 400m・400mH ・4×100mR-S-7B+131°07'38" 400m・400mH ・4×100mR-S-6B+134°35'27" 4×200mR(2-3)-出-8, 4×400mR(1-2)-出-8B+138°21'28" 4×200mR(2-3)-出-7, 4×400mR(1-2)-出-7B+139°57'35" 400m・400mH ・4×100mR-S-5B+142°18'30" 4×200mR(2-3)-出-6, 4×400mR(1-2)-出-6B+146°27'27" 4×200mR(2-3)-出-5, 4×400mR(1-2)-出-5B+146°52'34" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-8, 4×200mR(2-3)-中-8B+148°46'55" 4×200mR-S-3, 4×400mR-S-3B+149°18'30" 400m・400mH ・4×100mR-S-4B+150°49'29" 4×200mR(2-3)-出-4, 4×400mR(1-2)-出-4B+150°58'24" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-7, 4×200mR(2-3)-中-7B+154°30'00" 移動障害1-全B+155°16'19" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-6, 4×200mR(2-3)-中-6B+155°25'40" 4×200mR(2-3)-出-3, 4×400mR(1-2)-出-3B+159°09'42" 4×400mR(1-2)-入-8B+159°13'12" 400m・400mH ・4×100mR-S-3B+159°24'38" 10000m-S(2段階)-全B+159°47'21" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-5, 4×200mR(2-3)-中-5B+160°17'20" 4×200mR(2-3)-出-2, 4×400mR(1-2)-出-2B+163°35'19" 4×400mR(1-2)-入-7B+164°32'45" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-4, 4×200mR(2-3)-中-4B+164°36'30" 4×200mR-S-2, 4×400mR-S-2B+168°14'08" 4×400mR(1-2)-入-6B+169°33'43" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-3, 4×200mR(2-3)-中-3B+169°44'48" 400m・400mH ・4×100mR-S-2B+171°26'49" 4×200mR(2-3)-入-8B+173°07'15" 4×400mR(1-2)-入-5B+174°51'42" 800m-S・4×400mR(1-2)-中-2, 4×200mR(2-3)-中-2B+176°12'15" 4×200mR(2-3)-入-7B+178°16'01" 4×400mR(1-2)-入-4A+0.925 4×200mR(2-3)-入-6A+2.615 4×400mR(1-2)-入-3A+4.840 4×200mR(2-3)-入-5A+6.474 4×400mR(1-2)-入-2A+8.737 4×200mR(2-3)-入-4A+10.500(スタートより89.500) 100mH-10H-全A+12.615 4×200mR(2-3)-入-3A+14.020(スタートより95.980) 110mH-10H-全A+15.000(スタートより85.000) 100mH(中女)-10H-全A+16.474 4×200mR(2-3)-入-2A+19.000(スタートより81.000) 100mH-9H-全A+20.000 4×200mR(2-3)-入-1A+23.000(スタートより77.000) 100mH(中女)-9H-全A+23.160(スタートより86.840) 110mH-9H-全A+27.500(スタートより72.500) 100mH-8H-全A+31.000(スタートより69.000) 100mH(中女)-8H-全A+32.300(スタートより77.700) 110mH-8H-全A+36.000(スタートより64.000) 100mH-7H-全A+39.000(スタートより61.000) 100mH(中女)-7H-全,80mH-5H-全A+40.000 400mH-10H-全A+41.440(スタートより68.560) 110mH-7H-全C+38.816 400mH-4H-4C+42.649 400mH-4H-3C+46.482 400mH-4H-2C+50.000 400mH-4H-1C+58.484 400mH-3H-8C+62.317 400mH-3H-7C+63.484 4×100mR(1-2)-出-8C+66.150 400mH-3H-6C+67.317 4×100mR(1-2)-出-7C+69.983 400mH-3H-5C+71.150 4×100mR(1-2)-出-6C+73.484 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-8C+73.816 400mH-3H-4C+74.983 4×100mR(1-2)-出-5C+77.317 4×100mR(1-2)-中、300m・300mH-S-7C+77.649 400mH-3H-3C+78.816 4×100mR(1-2)-出-44×200mR(2-3)-中-1, 4×200mR-S-1, 4×400mR-S-1400m・400mH ・4×100mR-S-1, 800m-S・4×400mR(1-2)-中-1,A±0.000 10,000mS-全, 4×400mR(3-4)(2-3)-中-全, MDR(3-4)-中-全,4×400mR(1-2)-入-1A+10.000 4×400mR(3-4)(2-3)-入-全, MDR(3-4)-入-全,300m・300mH-S-1, MDR(2-3)-中-1B+30°00'00" 1500mS-全, 4×100mR(1-2)-中、 4×200mR(2-3)-出-1, 4×400mR(1-2)-出-1B+165°00'00" 4×400mR(3-4)(2-3)-出-全, MDR(3-4)-出-全,O12345678A+9.344 1マイル-S-全メイン逆走路あり MDR(2-3)-入-1 4×100mR(1-2)-入-1,B+60°00'00" 400mH-2H-1, 4×100mR(1-2)-入-2B+53°09'52" 400mH-2H-2,4×400mR-S-4B+133°51'15" 4×200mR-S-4,12345678A+18.688 2マイル-S-全A+18.000 (スタートより62.000) 80mH-8H-全A+25.000 (スタートより55.000) 80mH-7H-全A+32.000 (スタートより48.000) 80mH-6H-全第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/400 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号標識タイル位置図(1)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名D CL=80.000m R=37.898m(レーン巾=1.22m,8レーン)O'~O"=10.50mA+39.000(スタートより61.000) 100mH(中女)-7H-全,80mH-5H-全A+40.000 400mH-10H-全A+41.440(スタートより68.560) 110mH-7H-全A+44.500(スタートより55.500) 100mH-6H-全A+47.000(スタートより53.000) 100mH(中女)-6H-全A+50.580(スタートより59.420) 110mH-6H-全A+55.000(スタートより45.000) 100mH(中女)-5H-全A+59.720(スタートより50.280) 110mH-5H-全A+61.500(スタートより38.500) 100mH-4H-全A+63.000(スタートより37.000) 100mH(中女)-4H-全A+63.038 MDR(1-2)-出-8A+66.991 MDR(1-2)-出-7A+68.130 移動障害4-全A+68.860(スタートより41.140) 110mH-4H-全A+70.000(スタートより30.000) 100mH-3H-全A+70.925 MDR(1-2)-出-6A+71.000(スタートより29.000) 100mH(中女)-3H-全A+73.038 MDR(1-2)-中-8A+74.840 MDR(1-2)-出-5 A+75.000 400mH-9H-全A+76.991 MDR(1-2)-中-7A+78.000(スタートより32.000) 110mH-3H-全A+78.500(スタートより21.500) 100mH-2H-全A+78.737 MDR(1-2)-出-4A+79.000(スタートより21.000) 100mH(中女)-2H-全A+87.000(スタートより13.000) 100mH-1H-全, 100mH(中女)-1H-全A+87.140(スタートより22.860) 110mH-2H-全A+96.280(スタートより13.720) 110mH-1H-全A+100.000 100m-S-全, 100mH-S-全, 100mH(中女)-S-全A+110.000 110mH-S-全C+1.150 4×100mR(2-3)-入-6C+3.816 400mH-5H-4C+4.983 4×100mR(2-3)-入-5C+5.264 4×200mR(1-2)-入-3C+7.649 400mH-5H-3C+8.816 4×100mR(2-3)-入-4C+10.000 4×200mR(3-4)-入-全C+11.482 400mH-5H-2C+12.649 4×100mR(2-3)-入-3C+12.956 4×200mR(1-2)-入-2C+15.000 400mH-5H-1C+15.530 移動障害3-全C+16.482 4×100mR(2-3)-入-2C+20.000 4×100mR(2-3)-入-1, 4×200mR(1-2)-入-1C+23.484 400mH-4H-8C+27.317 400mH-4H-7C+31.150 400mH-4H-6C+34.983 400mH-4H-5C+38.816 400mH-4H-4C+42.649 400mH-4H-3D+1°11'57" MDR(1-2)-中-6D+3°41'46" MDR(1-2)-出-3D+6°27'09" MDR(1-2)-中-5D+9°26'04" MDR(1-2)-出-2D+11°59'18" MDR(1-2)-中-4D+12°17'07" 4×100mR(3-4)-出-8D+12°36'55" 4×100mR(3-4)-出-7D+12°57'49" 4×100mR(3-4)-出-6D+13°19'54" 4×100mR(3-4)-出-5D+13°43'16" 4×100mR(3-4)-出-4D+14°08'03" 4×100mR(3-4)-出-3D+14°34'22" 4×100mR(3-4)-出-2D+15°00'00" 4×100mR(3-4)-出-1, MDR(1-2)-出-1D+16°01'03" MDR(1-2)-入-8D+17°49'49" MDR(1-2)-中-3D+21°26'05" MDR(1-2)-入-7D+24°00'26" MDR(1-2)-中-2D+24°34'15" 4×100mR(3-4)-中-8D+25°13'51" 4×100mR(3-4)-中-7D+25°55'38" 4×100mR(3-4)-中-6D+26°39'48" 4×100mR(3-4)-中-5D+27°07'35" MDR(1-2)-入-6D+27°26'33" 4×100mR(3-4)-中-4D+28°16'06" 4×100mR(3-4)-中-3D+29°08'44" 4×100mR(3-4)-中-2D+30°00'00" 4×100mR(3-4)-中-1, MDR(1-2)-中-1D+33°06'57" MDR(1-2)-入-5D+36°51'22" 400mH-8H-8D+37°50'46" 400mH-8H-7D+38°53'27" 400mH-8H-6D+39°25'50" MDR(1-2)-入-4D+39°59'42" 400mH-8H-5D+41°09'49" 400mH-8H-4D+42°24'09" 400mH-8H-3D+43°43'06" 400mH-8H-2D+45°00'00" 400mH-8H-1D+46°05'55" MDR(1-2)-入-3D+49°08'29" 4×100mR(3-4)-入-8D+50°27'41" 4×100mR(3-4)-入-7D+51°51'16" 4×100mR(3-4)-入-6D+53°09'10" MDR(1-2)-入-2D+53°19'36" 4×100mR(3-4)-入-5D+54°53'05" 4×100mR(3-4)-入-4D+56°32'12" 4×100mR(3-4)-入-3D+58°17'28" 4×100mR(3-4)-入-2D+60°00'00" 4×100mR(3-4)-入-1, MDR(1-2)-入-1D+79°51'17" 400mH-7H-8D+82°00'00" 400mH-7H-7D+84°15'49" 400mH-7H-6D+85°59'51" 150m-S-8D+86°39'21" 400mH-7H-5D+88°18'28" 150m-S-7D+89°11'16" 400mH-7H-4D+90°44'43"150m-S-6D+91°52'19" 400mH-7H-3D+93°19'18" 150m-S-5D+94°43'23" 400mH-7H-2D+96°02'54" 150m-S-4D+97°30'00" 400mH-7H-1D+98°56'21" 150m-S-3D+102°00'34" 150m-S-2D+105°00'00" 150m-S-1D+109°44'33" 4×200mR(1-2)-出-7D+114°18'02" 4×200mR(1-2)-中-8, MDR-S-8D+117°52'18" 4×200mR(1-2)-出-6D+122°21'28" 4×200mR(1-2)-中-7, MDR-S-7D+122°51'13" 400mH-6H-8D+126°09'14" 400mH-6H-7D+126°26'15" 4×200mR(1-2)-出-5D+129°38'11" 400mH-6H-6D+130°50'08" 4×200mR(1-2)-中-6, MDR-S-6D+133°19'00" 400mH-6H-5D+135°08'20" 4×100mR(2-3)-出-8D+135°28'44" 4×200mR(1-2)-出-4D+137°12'43" 400mH-6H-4D+138°46'09" 4×100mR(2-3)-出-7D+138°52'16" 4×200mR(1-2)-入-8D+139°46'09" 4×200mR(1-2)-中-5, MDR-S-5D+141°20'30" 400mH-6H-3D+142°36'00" 4×100mR(2-3)-出-6D+145°02'16" 4×200mR(1-2)-出-3D+145°43'40" 400mH-6H-2D+146°38'54" 4×100mR(2-3)-出-5D+147°25'27" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-8D+147°35'19" 4×200mR(1-2)-入-7D+149°12'00" 4×200mR(1-2)-中-4, MDR-S-4D+150°00'00" 400mH-6H-1D+150°55'59" 4×100mR(2-3)-出-4D+151°23'04" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-7D+155°09'44" 4×200mR(1-2)-出-2D+155°28'33" 4×100mR(2-3)-出-3D+155°33'49" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-6D+156°45'46" 4×200mR(1-2)-入-6D+159°10'19" 4×200mR(1-2)-中-3, MDR-S-3D+159°24'38" 3000m・5000m-S(2段階)-全D+159°58'47" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-5D+160°18'02" 4×100mR(2-3)-出-2D+164°39'15" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-4D+165°00'00" 4×200mR(3-4)-出-全, 4×100mR(2-3)-出-1, 4×200mR(1-2)-出-1D+165°51'08" 400mH-5H-8D+166°25'57" 4×200mR(1-2)-入-5D+169°36'36" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-3D+169°44'06" 4×200mR(1-2)-中-2, MDR-S-2D+170°18'27" 400mH-5H-7D+171°59'42" 4×100mR(2-3)-入-8D+174°52'24" 200m-S、4×100mR(2-3)-中-2D+175°00'32" 400mH-5H-6D+176°36'55" 4×100mR(2-3)-入-7D+176°38'33" 4×200mR(1-2)-入-4D+179°58'38" 400mH-5H-5D'+92°44'42" 固定障害-全D'+101°15'00" 2000mラップ-全200m-S、 4×100mR(2-3)-中-1, 4×200mR(1-2)-中-1C±0.000 3000m・5000mS-全, 4×200mR(3-4)-中-全, MDR-S-1D+102°00'54" 4×200mR(1-2)-出-8O'D' D' O"A+50.000 50m-S-全メイン逆走路あり1234567812345678A+60.000 60m-S-全,80mH-2H-全標識タイル位置図(2) 1/400標識タイル位置 凡例A±0.000 10,000mS -全 位置 内容 レーンNo A+53.000(スタートより47.000) 100mH-5H-全, 3000mSC-S-全,80mH-3H-全A+80.000 300mH-6H-全 80mH-S-全A+46.000 (スタートより34.000) 80mH-4H-全A+67.000 (スタートより13.000) 80mH-1H-全レーン(白ペイント 高さ2cm程度)標識(皿ネジ)150S-2ライン150mスタート20150mS 標識ビス詳細図 S=No scale 第2種公認継続改修工設計検算多治見市星ヶ台3丁目19番地地内 多 治 見 市1/400 縮 尺設計年月日名 称工 種施 工 場 所図面番号標識タイル位置図(2)年度星ケ台競技場第2種公認継続改修工事 事 業 名緑 白ハードルの位置緑100mH(女子)100mH(中女)400mH110mH黄青 黒マーキング(緑)50×503,000m,5,000mのグループスタートの端末(合流点になる所)3,000m,5,000m,10,000mのスタートライン800mのスタートライン4×400mリレ-のスタートライン800mのブレイクライン(B点)100m,200m,300m,400m,1,500m,110mHの各スタートラインとフィニッシュライン項目 番号4レーン5レーン6 5トラック各レーン2 32,000mSC,3,000SCの各ラップタイム用位置は正三角形マークとする(一辺の長さ100mm)向る 走方障害物競走用代用縁石(白)緑 白 緑 白 白 白11 白フィニッシュライン走る方向ポイントナンバー100mH(女子)400mH110mH3,000mSCのスタートライン 障害物競争の移動障害位置緑黄青4×400mリレーのテーク・オーバー・ゾーン(1-2)入,出(2-3)(3-4)入,出4×400mリレーのテーク・オーバー・ゾーン出ラインはフィニッシュと平行2~5レーン2~9レーン入出入出色DD'10050215050以上1L=10,000L=10,00020,00080050 501501,2205010010050222※100H(中女)2台目以降のマーキング寸法はJAAF仕様(20mm×50mm)に準ずる※100H(女子)と100H(中女)1台目のマーキング色はJAAF仕様に準ずる走る方向1レーン 4レーン125125125125第1障害第1~4障害緑※第4障害青 青 青(110Hと重なる場合)12550緑写真判定テークオーバーゾーン(4×100mリレー)白 黄ナン黄黄入出中385 400 38550501,1001,1005015045°10,000 20,0001,170WA仕様 マーキング標準図並びにグループスタートラインバー項目 項目 色 色 番号緑 白 青 白 黒 白1 4 7 8 910141315白青 白 白3851,170400 385503851,170400 3855050501001001レーン1レーン3レーン3レーン走る方向 走る方向12512512512512512512512510100125走る方向45°50150100 27515035100 100走る方向走る方向45°5015045°青1851,170800 1852 3 4 5 6 7 8 9300補助ライン:W=50ウレタン端部まで写真判定補助ラインW=50,L=5,000青 青白800200400800 200200500500100m,110mHスタート附近の破線1 2 3 4 5 6 7 8 912レーンラインレーンライン内圏縁石交差部分のスタートラインに近い方の端をそれぞれ黒で塗る。 フィニッシュライン内圏縁石直線レーンライン レーンライン曲線80020275400100黒塗布50mm×20mm項目 番号 色16やり投の助走路、円弧中心鋲走幅跳、三段跳の助走路白走高跳の支柱台白支柱台の寸法は支柱の土台の大きさによる棒高跳助走路が単独である場合は実線でよい棒高跳の助走路、支柱台ゼロ・ライン:W10(白)白 白□50(白)支柱の外縁まで(500程度)延長する黒マーク実線:W50(白)□50(白)従前の黄色のマークは塗り直し時に変更する黄マーク 黄マーク171819砂 場2,750 50 2,7501,3505,55050 2,750 50 1,350枠踏切板501,22050中央に助走路を設置の場合、黄マークを入れる5,500~6,0001,1001,800以上700600以上50 501,22050 5,000 5,000 5,000 5,000支柱台:φ80~φ150計測基準台:40×150判定補助線:W=50他の競技に影響がなく、芝生側のときに塗布してもよい判定補助線がやり投げスターティングラインの前にかかる場合は塗布しない3,000 4,020 4,020 2,000 4,000 2,0007504,00075070504,00050φ100中心鋲拡大図R8,000黒マーク 黄マーク 黄マーク4,020番号直走路と曲走路の境界B’ C’O"500マーキング(緑)50×50マーキング(緑)50×505050050ココから曲走路ココから直走路障害物競走路走る方向障害物競走路走る方向緑O A角石D角石O’MB角石C角石マーキング(緑)50×5050ココから曲走路走る方向走る方向ココから直走路ココから曲走路マーキング(緑)50×50ココから直走路マーキング(緑)50×5050マーキング(緑)50×50【WA Track and field Facilities Manual 2019】参照 ※WAの規定に無いマーキングについては、(財)日本陸上競技連盟 「陸上競技ルールブック」最新版参照 設計書鏡(参考資料)単価表(施工パッケージ)参 考 資 料,令和07年度,多文ス工第 27号,星ケ台競技場整備事業星ケ台競技場第2種公認継続改修工事参考資料,星ケ台競技場,多治見市 星ケ台3丁目 地内, 本参考資料は、標準的な施工方法を参考明示したものであり、工事請負契約上の拘束 力を生じさせるものではない。 従って、施工条件及び地質条件等を十分考慮して、仮設、施工方法、安全対策等工事 目的物を完成させる手段について、設計図書に特別な定めがある場合を除き受注者の責 任において定めるものとする。 なお、本参考資料の内容に関する事項は、質問することが出来ない。 また、本参考資料の有効期限は、本工事の入札書の提出期限までとする。 ,"&L&"MS明朝,bold"&11参考資料","&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市",床掘り(施工パッケージ),施工P単価表(CB210030-0001),上記以外(小規模)、全ての費用、土砂,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,バックホウ機械損料 排ガス対策(第2次)クローラ型後方超小旋回型山積0.28m3(平積0.2m3),18.730,運転手(特殊) ,40.260,普通作業員 ,33.900,軽油 小型ローリー,7.110,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 土質,1,土砂,J02 施工方法,5,上記以外(小規模),J05 費用の内訳,1,全ての費用,埋戻し(施工パッケージ),施工P単価表(CB210410-0002),上記以外(小規模)、土砂、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,バックホウ機械損料 排ガス対策(第2次)クローラ型後方超小旋回型山積0.28m3(平積0.2m3),8.270,タンパ及びランマ機械損料 60~80kg,0.600,普通作業員 ,50.030,特殊作業員 ,19.350,運転手(特殊) ,17.770,軽油 小型ローリー,3.140,ガソリン レギュラー80オクタン以上,0.840,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 施工方法,5,上記以外(小規模),J02 土質,1,土砂,J04 費用の内訳,1,全ての費用,土砂等運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB210110-0003),10.0km以下、DID区間無し、小規模、土砂(岩塊・玉石混り土含む)、バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,ダンプトラック機械損料 オンロード ディーゼル 4t級,26.520,運転手(一般) ,61.900,軽油 小型ローリー,11.580,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 土砂等発生現場,2,小規模,J02 積込機種・規格,5,バックホウ山積0.28m3(平積0.2m3),J03 土質,1,土砂(岩塊・玉石混り土含む),J04 DID区間の有無,1,DID区間無し,J13 運搬距離 DID無,10,10.0km以下,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0004),全仕上り厚 268 mm、2層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.860,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.700,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,25.870,特殊作業員 ,15.170,普通作業員 ,15.030,土木一般世話役 ,12.460,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,21.270,軽油 小型ローリー,1.910,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,268,全仕上り厚 268 mm,J02 施工区分,2,2層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0005),全仕上り厚 85 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.990,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.780,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,27.030,特殊作業員 ,15.840,普通作業員 ,15.700,土木一般世話役 ,13.010,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,17.770,軽油 小型ローリー,1.990,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,85,全仕上り厚 85 mm,J02 施工区分,1,1層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,コンクリート(施工パッケージ),施工P単価表(CB240010-0006),小型構造物、21-8-25高炉W/C≦60、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,普通作業員 ,22.250,土木一般世話役 ,9.190,特殊作業員 ,7.690,その他労務費 労務構成比端数調整分,生コンクリート(高炉) 21- 8-25BB W/C=60%以下,58.850,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 構造物種別,2,小型構造物,J02 打設工法,3,人力打設,J03 コンクリート規格,35,21-8-25高炉W/C≦60,J05 養生工の種類,2,一般養生,J07 現場内小運搬の有無,2,現場内小運搬無し,J09 小型車割増,1,小型車割増無し,J10 費用の内訳,1,全ての費用,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0007),全仕上り厚 40 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.990,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.780,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,27.030,特殊作業員 ,15.840,普通作業員 ,15.700,土木一般世話役 ,13.010,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,17.770,軽油 小型ローリー,1.990,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,40,全仕上り厚 40 mm,J02 施工区分,1,1層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0008),全仕上り厚 50 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、 全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.990,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.780,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,27.030,特殊作業員 ,15.840,普通作業員 ,15.700,土木一般世話役 ,13.010,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,17.770,軽油 小型ローリー,1.990,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,50,全仕上り厚 50 mm,J02 施工区分,1,1層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,基面整正(施工パッケージ),施工P単価表(CB210080-0009),1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,普通作業員 ,100.000,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,基礎砕石(施工パッケージ),施工P単価表(CB221110-0010),7.5cmを超え12.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,バックホウ賃料長期割引 騒対無/排対2014/山積み0.8m3,5.300,その他機械損料 機械構成比端数調整分,普通作業員 ,37.640,特殊作業員 ,15.900,運転手(特殊) ,14.750,土木一般世話役 ,9.490,その他労務費 労務構成比端数調整分,再生砕石(RC) RC-40,11.390,軽油 小型ローリー,4.930,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 砕石の厚さ,2,7.5cmを超え12.5cm以下,J02 砕石の種類,8,再生クラッシャラン 40~0,J03 費用の内訳,1,全ての費用,コンクリート(施工パッケージ),施工P単価表(CB240010-0011),小型構造物、18-8-25(高炉)、人力打設、一般養生、現場内小運搬無し、小型車割増無し、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,普通作業員 ,22.250,土木一般世話役 ,9.190,特殊作業員 ,7.690,その他労務費 労務構成比端数調整分,生コンクリート(高炉) 18- 8-25BB,58.850,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 構造物種別,2,小型構造物,J02 打設工法,3,人力打設,J03 コンクリート規格,26,18-8-25(高炉),J05 養生工の種類,2,一般養生,J07 現場内小運搬の有無,2,現場内小運搬無し,J09 小型車割増,1,小型車割増無し,J10 費用の内訳,1,全ての費用,型枠(施工パッケージ),施工P単価表(CB240210-0012),一般型枠、小型構造物,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,型わく工 ,44.280,普通作業員 ,30.820,土木一般世話役 ,11.860,その他労務費 労務構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 型枠の種類,1,一般型枠,J02 構造物の種類,2,小型構造物,地先境界ブロック(施工パッケージ),施工P単価表(CB422520-0013),設置、A種(120×120×600)、不要、不要,1.000,m,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,普通作業員 ,33.820,土木一般世話役 ,20.620,特殊作業員 ,18.830,その他労務費 労務構成比端数調整分,地先境界ブロック A 12×12×60㎝,22.340,1 m当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 作業区分,1,設置,J02 ブロック規格,1,A種(120×120×600),J03 基礎砕石規格,4,不要,J04 均し基礎コンクリート規格,6,不要,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0014),全仕上り厚 163 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.990,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.780,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,27.030,特殊作業員 ,15.840,普通作業員 ,15.700,土木一般世話役 ,13.010,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,17.770,軽油 小型ローリー,1.990,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,163,全仕上り厚 163 mm,J02 施工区分,1,1層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,下層路盤(歩道部)(施工パッケージ),施工P単価表(CB410031-0015),全仕上り厚 168 mm、1層施工、クラッシャーラン C-30、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,小型バックホウ機械損料 超低騒音型・排ガス対策(3次)クローラ型 後方超小旋回型 山積0.09m3(平積0.07m3),2.990,振動ローラ賃料長期割引 騒対無/排対3次/搭乗式コンバインド型 質量3~4t,1.780,その他機械損料 機械構成比端数調整分,運転手(特殊) ,27.030,特殊作業員 ,15.840,普通作業員 ,15.700,土木一般世話役 ,13.010,その他労務費 労務構成比端数調整分,クラッシャーラン C-30,17.770,軽油 小型ローリー,1.990,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 全仕上り厚,168,全仕上り厚 168 mm,J02 施工区分,1,1層施工,J03 材料,2,クラッシャーラン C-30,J04 費用の内訳,1,全ての費用,舗装版切断(施工パッケージ),施工P単価表(CB430510-0016),アスファルト舗装版、15cm以下、全ての費用,1.000,m,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,コンクリートカッタ機械損料 バキューム式・(超低騒音型)湿式 ブレード径 φ56cm,10.240,その他機械損料 機械構成比端数調整分,特殊作業員 ,19.960,土木一般世話役 ,10.880,普通作業員 ,8.920,その他労務費 労務構成比端数調整分,コンクリートカッタブレード ブレード径 45.5cm,22.390,ガソリン レギュラー80オクタン以上,2.810,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 舗装版種別,1,アスファルト舗装版,J02 アスファルト舗装版厚,1,15cm以下,J05 費用の内訳,1,全ての費用,舗装版破砕(施工パッケージ),施工P単価表(CB430310-0017),アスファルト舗装版、騒音振動対策不要、無し、15cm以下、積込有り、 全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,バックホウ賃料長期割引 騒対超低騒音/排対2011/後方超小旋回型 山積0.45m3(平積0.35m3),12.850,土木一般世話役 ,29.540,運転手(特殊) ,27.520,普通作業員 ,24.180,軽油 小型ローリー,5.910,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 舗装版種別,1,アスファルト舗装版,J02 障害等の有無,1,無し,J03 騒音振動対策,1,騒音振動対策不要,J04 舗装版厚,1,15cm以下,J06 積込作業の有無,1,積込有り,J07 費用の内訳,1,全ての費用,殻運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB227010-0018),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、12.0km以下、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,ダンプトラック機械損料 オンロード ディーゼル 2t級,20.250,運転手(一般) ,71.030,軽油 小型ローリー,8.720,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 殻発生作業,3,舗装版破砕,J02 積込工法区分,4,機械積込(小規模土工),J03 DID区間の有無,1,DID区間無し,J12 運搬距離 DID無,11,12.0km以下,J16 費用の内訳,1,全ての費用,基礎砕石(施工パッケージ),施工P単価表(CB221110-0019),7.5cm以下、再生クラッシャラン 40~0、全ての費用,1.000,m2,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,バックホウ賃料長期割引 騒対無/排対2014/山積み0.8m3,5.620,その他機械損料 機械構成比端数調整分,普通作業員 ,39.930,特殊作業員 ,16.860,運転手(特殊) ,15.640,土木一般世話役 ,10.060,その他労務費 労務構成比端数調整分,再生砕石(RC) RC-40,6.040,軽油 小型ローリー,5.220,その他材料費 材料構成比端数調整分,1 m2当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 砕石の厚さ,1,7.5cm以下,J02 砕石の種類,8,再生クラッシャラン 40~0,J03 費用の内訳,1,全ての費用,現場発生品及び支給品運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB010410-0020),トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、吊能力2.9t、DID区間無し、8.5km以下,1.000,t,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,トラック機械損料 クレーン装置付 2.0t積2.9t吊,13.790,運転手(特殊) ,42.150,特殊作業員 ,41.250,軽油 小型ローリー,2.810,1 t当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 トラック機種,1,トラック[クレーン装置付]ベーストラック2t積、吊能力2.9t,J02 DID区間の有無,1,DID区間無し,J03 片道運搬距離(km) DID無,4,8.5km以下,殻運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB227010-0021),コンクリート(無筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,ダンプトラック機械損料 オンロード ディーゼル 10t級,40.770,運転手(一般) ,44.820,軽油 小型ローリー,14.410,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 殻発生作業,1,コンクリート(無筋)構造物とりこわし,J02 積込工法区分,1,機械積込,J03 DID区間の有無,1,DID区間無し,J04 運搬距離 DID無,5,10.9km以下,J16 費用の内訳,1,全ての費用,殻運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB227010-0022),舗装版破砕、機械積込(小規模土工)、DID区間無し、9.0km以下、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,ダンプトラック機械損料 オンロード ディーゼル 2t級,20.250,運転手(一般) ,71.030,軽油 小型ローリー,8.720,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 殻発生作業,3,舗装版破砕,J02 積込工法区分,4,機械積込(小規模土工),J03 DID区間の有無,1,DID区間無し,J12 運搬距離 DID無,10,9.0km以下,J16 費用の内訳,1,全ての費用,殻運搬(施工パッケージ),施工P単価表(CB227010-0023),コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし、機械積込、DID区間無し、10.9km以下、全ての費用,1.000,m3,当り,名 称 ・ 規 格,構成比(%),補正後構成比,標準単価(R06.4月単価),岐阜単価(単価適用月),摘 要,ダンプトラック機械損料 オンロード ディーゼル 10t級,40.770,運転手(一般) ,44.820,軽油 小型ローリー,14.410,1 m3当り,100.000,条 件 名 称,入 力 値,条 件 値,J01 殻発生作業,2,コンクリート(鉄筋)構造物とりこわし,J02 積込工法区分,1,機械積込,J03 DID区間の有無,1,DID区間無し,J06 運搬距離 DID無,5,10.9km以下,J16 費用の内訳,1,全ての費用,"&C&"MS 明朝,regular"&10多治見市&R&"MS 明朝,regular"&10&P頁", 内訳表工事内訳書(多文ス工第27号),提出者の名称または商号を記載してください,名 称,数 量,単位,単 価,金 額,摘要,01:本工事費, 雨水排水施設整備,1 ,式, グラウンド・コート整備,1 ,式, 第2種公認継続,1 ,式,直接工事費計,1 ,式,間接工事費,1 ,式, 共通仮設費,1 ,式, 共通仮設費計,1 ,式,純工事費,1 ,式, 現場管理費,1 ,式,工事原価,1 ,式, 一般管理費等,1 ,式, スクラップ評価額,1 ,式,合計,1 ,式,総合計,"&C&"MS 明朝,標準"&10多治見市&R&"MS 明朝,標準"&10&P頁", 【お知らせとお願い】契約事務におけるDX化・ペーパーレス化のため、契約手続きに変更があります。 ご理解とご協力をお願いいたします。 変更点① 全ての入札案件で、電子契約をお選びいただくことができます電子契約/書面契約は、落札者様にお選びいただきます。 変更点② 落札されたら、まずは“契約方法を電子メールで”ご連絡ください選択される契約方法(電子契約/書面契約)を『契約方法連絡票』※に記入して、落札決定の当日中に財政課宛 keiyaku@city.tajimi.lg.jp に送信してください。 書面契約を選択される場合も、電子メールにてご連絡ください(電話やファックス等ではお受けすることができません)。 電子契約を選択される場合は、「電子契約利用承諾書」の部分にも入力してください。 ※『契約方法連絡票』は以下のアドレスからダウンロードできます。 https://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/nyusatsu/documents/keiyakuhouhourenraku.docx変更点③ 書面契約の場合、契約書を電子メールでお送りします書面契約の場合の契約書は、『契約方法連絡票』に記載いただいたメールアドレス宛に、電子データで提供いたします(これまでのような書面を提供することは取りやめます)。 お送りする電子データを用いて、落札者様において契約書として整えて(2部を印刷・袋綴じ・記名押印等して)、市役所にお持ちください。 契約書をレターパック等で郵送される場合は、事前に財政課 契約・収納指導グループにご連絡ください。 返送についての注意点などをお伝えします。 詳細については、落札決定の際のご案内※に記載しますので、そちらをご確認ください。 ※電子入札の場合:電子入札システムによる落札決定通知に加え、連絡先として電子入札システムに登録されているメールアドレス宛にご案内をお送りするようにします。 郵便入札の場合:落札決定通知書をファックスにて送付するようにいたします。 落札決定通知書に詳細なご案内を記載するようにいたします。 ○電子契約についてインターネット環境とメールアドレスがあれば、電子契約で契約手続きをすることができます。 落札者様に、金銭的な負担やシステムのインストール等の手間をお掛けすることはありません。 契約のために市役所まで出向く必要はなくなり、また収入印紙の貼付も不要となります。 多治見市役所 財政課 契約・収納指導グループTEL 0572-22-1434E-Mail keiyaku@city.tajimi.lg.jp 多治見市公告第 1 号令和 8 年 1 月 28 日多治見市長 髙 木 貴 行多文ス工第27号星ケ台競技場第2種公認継続改修工事多治見市星ケ台3丁目地内契約日~令和8年7月31日 工 期 インターネットを利用した入札(以下「電子入札」という。)による事後審査型制限付き一般競争入札を次のとおり行う。 記事 業 番 号事 業 名事 業 場 所事 業 概 要1 業務の目的 令和8年7月31日をもって、第2種公認陸上競技場の公認期間満了を迎える星ケ台競技場の公認を継続するため、必要な改修工事を行うもの。 2.内容・トラックのウレタン舗装改修及び洗浄・トラックの縁石改修・踏切版ボックスの改修・固定障害バーの改修・標識タイルの改修・円盤、ハンマー投げサークルの改修・砲丸投げサークルの改修・棒高跳び支柱台の改修・走り幅跳び砂場の改修・砲丸投げ落下域の改修・レーンマーキング、マーキングの改修・検定に係る費用を含む契約条項を示す場所多治見市役所企画部財政課 競争入札に参加する者に必要な資格競争入札に参加する者は、次に掲げる条件をすべて満たしている者とする。 1.令和7年度多治見市競争入札参加資格者名簿(以下「名簿」という。)に登録されている者で、この公告の日(以下「公告日」という。)から1年前の日までのいずれの日においても多治見市指名停止措置要領(平成2年公示第45号)の規定に基づく指名停止期間がないこと。 なお、公告日から入札日までに指名停止を受けた場合は、この入札の参加資格を失うものとする。 2.多治見市競争入札参加資格審査要綱(平成元年告示第91号。以下「審査要綱」という。)第6条第2項の規定により、土木一式の競争入札に関して参加資格があると認定され、公告日現在、審査要綱第7条第1項の規定により岐阜県内及び愛知県内に、本店あるいは入札及び契約締結に関する会社代表者からの委任を受けた者を置いている支店若しくは営業所等(以下、「支店等」という。)として名簿に登録されていること。 3.建設業法(昭和24年法律第100号)第27条の23の規定に基づく公告日現在最新の経営事項審査結果通知書の土木一式の総合数値が次のとおりであること。 (1)多治見市内に本店若しくは支店等として名簿に登録されている者は750点以上であること。 (2)多治見市外に本店若しくは支店等として名簿に登録されている者は870点以上であること。 4.令和元年度以降(完成し、引き渡しが済んでいるもの)に、国、地方公共団体が発注した(公財)日本陸上競技連盟の第1種及び第2種のいずれかの公認陸上競技場における、フルウレタン舗装の切削オーバーレイ工事を元請として施工した実績を有すること。 2 月 10 日( 火 )午後4時(1)提出期限 2 月 10 日( 火 )午後4時必着多治見市役所 文化スポーツ課TEL 0572- 22 -E-mail bunka-sport@city.tajimi.lg.jp(3)回答日時 2 月 19 日( 木 )午後4時までに回答する。 3 月 3 日( 火 ) 午後 4 時3 月 4 日( 水 ) 午前 9 時 00 分~多治見市役所 財政課免除 要有 無要 無要 有(2)落札者がない場合は、再度入札を行う。 入札参加申請書の提出 入札に参加しようとする者は、事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(様式第1号。以下「参加申請書」という。)を電子入札システムにより提出しなければならない。 電子入札システムによる場合は押印は不要とする。 ただし、入札後に提出する書類が「競争入札に参加する者に必要な資格」の条件を満たすかどうか、参加申請書の提出前に文化スポーツ課に必ず確認しておくこと。 (1)参加申請書受付終了日時 令和8年申請書、設計書及び図面等 入札参加申請、仕様書等関係書類は、「多治見市ホームページ 入札執行予定」欄に公開する。 多治見市ホームページアドレス https://www.city.tajimi.lg.jp設計書及び図面等に関する質疑並びに当該質疑に対する回答 設計書及び図面等に対する質疑がある場合は、電子メールにて提出すること。 また、電子メールした旨を必ず連絡すること。 令和8年(2)提出場所 1111 内線 1131令和8年入 札 方 法電子入札入札書受付終了日時令和8年提 出 書 類入札書及び工事費内訳書(入札書に添付して送信すること。)を電子入札システムにより提出すること。 提 出 要 領工事費内訳書は「内訳書の提出について」を参照し必要事項を記載すること。 入札(開札)日時及び場所令和8年落札者の決定(1)本入札においては、開札後に最低価格入札者の入札参加資格要件を審査し、当該要件を満たしていることが確認できた場合に、当該事業者を落札者として決定するので、指示のあった日から2日以内(休日を除く。)に、事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書(様式第2号)と次に掲げる書類を持参すること。 ①事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(押印したもの)②経営事項審査結果通知書の写し(最新の物)③施工実績を証する契約書等の写し④配置予定技術者の資格証の写し及び工事経歴書(任意様式)(2)低入札価格調査基準価格を下回る価格で入札があった場合は、当該入札を保留とし、低入札価格に対する調査を行った後に落札者を決定する。 入 札 保 証 金 契 約 保 証 金前 払 金 部 分 払契 約 書 作 成 議 会 の 議 決工事費内訳書の提出 低入札価格調査制度適用対象物件開札及び再度開札(1)開札は電子入札システムにより行う。 入札又は開札の中止 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を中止することがある。 この場合における損害は、各入札者の負担とする。 落札の無効 落札者が、特別の理由もなく落札決定の日から7日以内に契約を締結しない場合は、その落札を無効とする。 談合行為に対する措置 落札者が、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)第3条若しくは第8条第1号又は刑法(明治40年法律第45号)第96条の6に違反した場合は、当該契約した契約金額の10分の1に相当する額を支払わなければならない。 その他(1)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札金額とするから、入札者は、消費税等に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (2)一度提出した入札書は、書換え、引換え又は撤回をすることはできない。 (3)入札参加者が一人だけの場合は、入札を中止することがある。 (4)その他この公告に記載していない事項については、地方自治法(昭和22年法律第 67号)、同法施行令(昭和22年政令第16号)、多治見市事後審査型制限付き一般競争入札実施要領(平成16年告示第71号)、多治見市電子入札運用基準(平成18年告示第251号)及び本市の財務に関する規則等の定めるところによる。 Sheet1様式第1号(第3条関係),事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書,令和,年,月,日,多治見市長 様,住所,商号又は名称,代表者氏名,㊞, 令和8年1月28日公告の下記の事業に係る事後審査型制限付き一般競争入札に参加したいので、下記のとおり入札参加申請をします。 なお、この申請書の記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 ,事業番号,多文ス工第27号,事業名,星ケ台競技場第2種公認継続改修工事,記,1,入札参加資格,(1),登録番号,(2),業種,土木一式,(3),経営事項審査結果,土木一式,通知書の総合評点,(,),2,同種の業務の実績,(1),工事名,(2),発注者,(3),実施年度,※令和元年度以降に、国、地方公共団体が発注した当該工事と同種の工事を元請として完成させた実績(「競争入札に参加する者に必要な資格」の4の条件を満たす実績)を記載してください。 ,3,配置予定技術者,(1),氏名,(2),資格,この申請書に関する担当者名,連絡先 ,電話(,),-,Eーmail,@, Sheet1様式第2号(第3条関係),事後審査型制限付き一般競争入札参加資格確認申請書,令和,年,月,日,多治見市長 様,住所,商号又は名称,代表者氏名,㊞, 令和8年1月28日公告の下記の事業に係る事後審査型制限付き一般競争入札について、下記の書類を添えて入札参加資格確認の申請をします。 なお、この申請書及び添付書類の記載事項は、事実と相違ないことを誓約します。 ,事業番号,多文ス工第27号,事業名,星ケ台競技場第2種公認継続改修工事,記,1,事後審査型制限付き一般競争入札参加申請書(押印したもの),2,経営事項審査結果通知書の写し(最新の物),3,施工実績を証する契約書等の写し(任意様式),・契約書の写し,・完成図面の写し,・発注者が発行する工事を履行したことが証明できるもの(検査結果通知書等),4,配置予定技術者の資格及び工事経験(任意様式),・技術者証及び技術者経歴書の写し, 入 札 注 意 事 項1 落札者の決定(1)落札者の決定は、地方自治法第234条第3項の規定によります。 (2)落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の消費税及び地方消費税に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額。ただし、単価契約については、小数点以下第3位を切り捨てた金額。)をもって落札金額としますから、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の消費税及び地方消費税に相当する金額を控除した金額を入札書に記載してください。 (3)(2)の規定にかかわらず、仕様書等に消費税及び地方消費税を含んだ金額により入札すること等の指示がある場合については、消費税及び地方消費税を含んだ金額を入札書に記載してください。 2 無効な入札 次の各号のいずれかに該当する場合は、その入札は無効とします。 (1)競争入札参加資格のない者が入札したとき。 (2)入札保証金を免除した場合を除き定められた額の入札保証金が納付されていないとき。 (3)委任状を持参しないで代理人が入札したとき。 (4)入札書に記名押印のないとき(電子入札の場合は、電子認証を受けていないとき。)、又は記載内容が明らかでないとき。 (5)入札書の金額が訂正してあるとき。 (6)入札者が同一事項に対し2以上の入札をしたとき。 (7)入札者が他人の代理をし、又は代理人が他人の代理を兼ねたとき。 (8)入札に関し談合等の不正行為があったとき。 (9)工事の入札その他市長が指定する入札の場合で工事費内訳書を提出しなかったとき。 (10)その他あらかじめ指示した事項に違反したとき。 3 開札及び再度入札(1)開札は、入札後直ちに入札者立会いの上、行います。 (2)郵便入札の場合は、多治見市郵便入札実施要領に規定された方法で指定した開札日時、開札場所において、選任した立会人の立会いの上、行います。 (3)電子入札の場合は、指定した開札日時、開札場所において、立会いを希望する入札者又は当該事務に関係のない職員の立会いの上、行います。 (4)落札者がない場合は、直ちに再度入札を行うことがあります。 (5)再度入札は、原則として1回です。 (6)無効な入札をした者は、再度入札に参加できません。 (7)最低制限価格より低い価格の入札をした者は、再度入札に参加できません。 (8)再度入札において、前回最低入札価格と同価格以上で入札した者は、次回再度入札に参加できません。 (9)低入札価格調査基準価格が設けられている場合で、基準価格を下回った入札があった場合は、低入札価格調査制度実施要領に基づいた調査を行った後、落札者の決定について通知します。 4 入札又は開札の中止 天災その他やむを得ない理由により、入札又は開札を中止することがあります。 この場合における損害は、各入札者の負担とします。 5 談合情報があった場合の措置 入札執行前に談合に関する情報があった場合は、当該入札を中止又は延期した上で、指名替え、追加指名、くじによる入札に参加できる者の削減、入札方法の変更等の措置を講ずることがあります。 6 談合行為に対する措置 工事請負契約又は業務委託契約を締結した場合、落札者が、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律第54号)第3条若しくは第8条第1項第1号又は刑法(明治40年法律第45号)第96条の6に違反した場合は、当該締結した契約金額の10分の1に相当する額を支払わなければならないものとします。 7 落札の無効 落札者が特別の理由もなく落札の日から7日以内に契約を締結しない場合は、その落札を無効とします。 8 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に関する事項 該当する場合は、契約に当たり分別解体等の方法、解体工事に要する費用、再資源化等をするための施設の名称及び所在地、再資源化等に要する費用を契約書に記載する必要があることから、設計図書に記載された処理方法及び処分場所等を参考に積算した上で入札してください。 また、分別解体等の方法等を契約書に記載するために、落札者は落札決定後に発注者と協議を行うこととします。 9 その他(1)通常入札の場合、郵便又は電信による入札は認めません。 (2)一度提出した入札書は、書換え、差換え又は撤回することはできません。 (3)入札参加者が1人だけの場合は、入札を中止することがあります。 (4)落札金額が一定金額以上の場合で、建設工事の工事請負契約を締結する際は、契約保証金の納付又は銀行等の保証を契約の条件とさせていただくことがあります。 (5)入札時に入札金額の詳細が分かる工事費内訳書が必要な場合は、公告、指名通知書に記載してあります。 (6)その他この通知書に記載してない事項については、地方自治法、同法施行令及び本市の財務に関する規則等の定めるところによります。 入 札 参 加 者 心 得1 入札関係書類の受領等 一般競争入札の場合又は指名競争入札で指名通知を受領した場合は、必要に応じて仕様書及び図面(以下「仕様書等」という。)を多治見市ホームページから電子データで入手してください。 ただし、これにより難い場合は仕様書等を貸与することがあります。 ② 仕様書等の貸与を受けた場合は、返還する日を指定された場合を除き、入札日に返還してください。 2 仕様書等説明① 現場説明がある場合は、指定された場所、時刻に参集し、説明を受けなければなりません。 理由なく欠席したときは、当該入札に参加できないことがあります。 ② 仕様書等に不明な点がある場合は、関係職員に説明を求めることができます。 3 参加① 競争入札に参加する場合は、仕様書等及び心得をよく読み、また、現場がある場合は現場をよく確認してから入札してください。 公告及び指名通知書に記載された時刻までに、指定された場所へ参集してください。 ただし、郵便入札又は電子入札の場合は、この限りではありません。 ③ 指名競争入札の場合、参加しないとき又は参加できなくなったときは、入札開始前にあっては財政課へ連絡の上、速やかに辞退届(任意様式)を提出してください。 これを理由に以後の指名等について不利益な取扱いを受けることはありません。 4 入札方法① 入札金額は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかにかかわらず、契約希望金額の消費税及び地方消費税相当額を控除した金額を記載してください。 ② 入札書は市が定める様式に準じて作成し、封筒に入れて封緘(かん)し、提出してください。 ③ 応札できない場合は、入札書の金額欄に「辞退」の旨、表示して提出してください。 辞退したことを理由に不利益な取扱いを受けることはありません。 郵便入札においては、入札書を多治見市郵便入札実施要領(平成16年告示第70号)に規定する方法により作成し、あらかじめ指定した送付先へ到着期限日時までに送付してください。 電子入札においては、入札書を電子的方法により作成し、市が指定した方法により到着期限日時までに送信してください。 一度提出した入札書を書き換え、引き換え、又は撤回することはできません。 5 委任状① 多治見市競争入札参加資格者名簿に「代表者」として登録された者(会社代表者又は名簿登録時に会社代表者から入札及び契約に関する権限を委任された支店長等)に代わって代理人が参加する場合は、必ず委任状(入札参加者及び代理人双方の印があるもの)を入札書と併せて提出してください。 入札書は代理人の名と印で作成してください。 また、入札参加者本人の印は、押印しなくて差し支えありません。 郵便入札又は電子入札においては、代理人による入札はすることができません。 6 開札及び落札者の決定① 入札者のうち、契約の目的に応じて予定価格の制限の範囲内で最高又は最低の価格をもって入札した者を落札者とします。 ② 落札となるべき同価格の入札をした者が2者以上あるときは、直ちにその入札をした者のくじ引き等により、落札者を決定します。 7 入札又は開札の中止① 入札参加者が連合し、又は不穏な行動をする等入札を公正に執行できないと認められるときは、その者を競争に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取り止める場合があります。 ② 競争入札に参加する者が1人だけの場合は、その競争を中止することがあります。 ③ 天災その他やむをえない理由により入札又は開札を中止することがあります。 ④ これらの場合の損害は、入札参加者の負担とします。 8 契約書等の提出落札者は次の方法で契約書を受領してください通常入札の場合 入札会場で受領電子入札の場合 電子メールにて落札決定を確認し、市役所財政課にて受領郵便入札の場合 電話にて落札決定の連絡を受け、市役所財政課にて受領 落札者は、契約担当者から交付された契約書の案を仕様書、図面等とともに「袋とじ」した上、落札決定の日の翌日から起算して7日以内に契約を締結しなければなりません。 ただし、やむを得ない理由があると認められる場合は、この期間を延長することがあります。 ③ 落札者が特別な理由もなく前項に規定する期日までに契約書を提出しない場合は、その落札を無効とします。 ④ 落札者は、契約を締結するにつき、一般競争入札にあっては公告により、指名競争入札にあっては指名通知により、契約に当たって契約保証金等が必要とされた場合は、次の各号のいずれかに掲げる保証を付けなければなりません。 (1) 契約保証金の納付(2) 契約保証金に代わる担保となる有価証券等の提供(3) 債務の不履行により生ずる損害金の支払を保証する銀行、市が確実と認める金融機関又は保証事業会社(公共工事の前払金保証事業に関する法律(昭和27年法律第184号)第2条第4項に規定する保証事業会社をいう。 )の保証(4) 債務の履行を保証する公共工事履行保証証券(履行ボンド)による保証(5) 契約による債務の不履行により生ずる損害をてん補する履行保証保険契約の締結⑤ ④に規定する保証に係る保証金の額、保証額又は保険金額等は、請負代金額の10分の1以上とします。 ⑥ 当該契約が建設業退職共済制度に係るものであるときは、「掛金収納書」を「建設業退職共済組合証紙購入状況報告書」に貼付し、提出しなければなりません。 ⑦ 契約書及び上記「掛金収納書」以外の書類は、直接担当課へ提出してください。 9 異議の申立て入札参加者は、入札後この心得その他入札条件の不知又は不明を理由に、異議を申し立てることができません。 工事費内訳書の提出についてこの入札については、入札書提出時に工事費内訳書の提出も必要となります。 (電子入札では、入札(開札)前日16時までに提出) 添付の工事費内訳書を使用し、仕様書・設計書等の内容を確認の上、金額を記入して提出願います。 なお、内訳書の金額が抜けている、計算ミスがある場合等は失格となることがありますのでご注意ください。 最近、内訳書の提出に関して計算ミス及び転記ミスがかなり見受けられます。 各工種・種別・細別ごとの合計が合っているかというところまで再度検算して下さい。 ※工事費内訳書に参加申請者の商号又は名称の記入をお願いします。 連絡先 多治見市役所企画部財政課契約グループ 0572-22-1111(内1446) 電子契約・電子保証の手引き【電子契約の手順】1 市役所ホームページから『契約方法連絡票』をダウンロードして、必要事項を入力してください。 電子契約を希望される場合は、「電子契約利用承諾書」に記載が必要となります。 契約方法連絡票:https://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/nyusatsu/documents/keiyakuhouhourenraku.docx2 入力した電子ファイルを、財政課宛 keiyaku@city.tajimi.lg.jp に送信してください。 契約方法連絡票はPDFファイルに変換していただく必要はありません。 3 リサイクル法第13条に該当する案件を落札された場合は、リサイクル法第13条に係る説明書(別紙1)と分別解体等の方法(別紙2)をダウンロードして、「電子契約利用承諾書」と合わせて、財政課宛に送信してください。 説明書(別紙1):https://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/nyusatsu/documents/bessi1.rtf分別解体等の方法(別紙2):https://www.city.tajimi.lg.jp/gyose/nyusatsu/documents/bessi2.rtf財政課から担当課に転送し、確認の上、別紙2を契約書と共に電子契約システム(クラウドサイン)にアップロードします。 落札された日のうちに準備できない場合は、その旨をメールに記載して、後日送信してください。 市側が最終承認する際に、電子契約システムにアップロードします。 4 当面の間は、落札の翌日(平日)に利用承諾書を受領した旨の電子メールを送ります。 電子メールには、パソコン画面を示した説明書を添付しますので、参考にしてください。 5 財政課が、契約書に必要な項目の設定・入力をして、電子契約システムにアップロードします。 契約書には、契約額・契約保証金の額・受注者名・契約日をあらかじめ入力いたします。 ※契約日は、落札された日の翌週水曜日(当日が祝日の場合は翌木曜日)※契約保証金の額は、契約額の10分の1(契約額が500万円以上の工事案件のみ)6 電子契約システムに契約書がアップロードされると、電子メールが届きますので、電子メールの内容に従い、受注者として契約書を承認してください。 ここで、受注者の「所在地」「会社名または屋号」「代表者の職氏名」を入力していただきます。 7 市は、契約日に記載してある日付に、契約書を最終承認します。 これにより、電子契約システム上で契約が締結されます。 ※多治見市では、電子ファイルに埋め込まれるタイムスタンプの日付(市の最終承認日時)と、契約書に記載された日付が必ず一致するようにしています。 8 契約が締結されると、電子契約システムから電子メールが届きますので、メールの内容に従って契約書を電子ファイルで入手し、保管してください。 電子契約においては、ダウンロードしていただく電子ファイルが契約書原本という取り扱いになります。 【電子保証について】契約保証金について、東日本建設業保証㈱に保証申し込みをする場合には、電子保証での保証契約を結ぶことができます。 この場合、書面の保証証書は発行されず、「保証契約番号と認証キー」を示した電子ファイルが発行されます。 この電子ファイルを「認証キー」と呼称します。 契約保証を電子保証とした場合には、この認証キーを電子メールに添付して、財政課に送付してください。 契約保証と前払金保証がある場合は、合わせて財政課にお送りください。 (財政課から担当課に転送します。)市が最終承認する際に、契約保証の確認が必要となりますので、電子保証の認証キーが得られましたら、早めに財政課までお送りください。 【契約保証金の確認について】契約締結時には、契約保証金の納付(又は保証契約)を確認いたします。 電子契約で、現金納付や金融機関での保証契約、履行ボンドを選択された場合は、契約日までに領収書または保証証書を財政課までお持ちください。 【契約保証について、よくある質問】Q 契約保証を申し込むために工事請負契約書が必要となるが、いつ入手できるか?A 落札翌日に契約書をアップロードしますので、電子契約システムからダウンロードしてください。 Q 電子契約を結ぶ場合、電子保証でないと契約できないか?A 電子契約と電子保証は、必ずしもセットとなるものではありません。 「契約は電子で、保証は証書を提出」といったケースもあります。 Q 保証契約した際に、「契約保証の認証キーは財政課に、前払金保証の認証キーは担当課に送る」ように指示されたが、これでよいか?A 間違っていませんが、多治見市においては、どちらも財政課宛にお送りいただいて結構です。 財政課から、担当課に転送します。 Q 認証キーに記載されている内容を、メール本文に打ち込んでメールすればよいか?A 認証キーは必ず担当課に転送しますので、発行されたPDFファイルをメールに添付してお送りください。 電子契約・電子保証についてのお問い合わせは、財政課でお受けします。 多治見市役所 財政課 契約・収納指導グループダイヤルイン 0572-22-1434

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