中央市場警備業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月28日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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中央市場警備業務
入 札 公 告令和8年1月29日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市長 松 井 一 實1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名中央市場警備業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 履行期間令和8年4月1日の日から令和9年3月31日まで⑷ 予定価格落札決定後に公表⑸ 最低制限価格落札決定後に公表⑹ 履行場所広島市中央卸売市場中央市場広島市西区草津港一丁目8番1号⑺ 入札方式ア 本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
イ 本件業務は、最低制限価格を設定して入札執行する案件である。
最低制限価格を下回る入札を行った者は、落札者とならない。
⑼ 入札方法ア 入札金額は、総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑽ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則(以下「規則」という。)第2条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務」の登録種目「56 常駐警備」に登録されている者で、等級区分において「A」に格付けされているもの又は令和7年度に当該業務の履行の実績を有するものであること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 社会保険(健康保険及び厚生年金保険)への加入義務の履行及び納付義務の履行を確認できる者であること。
(ただし、各保険への加入義務の適用を受けない者は除く。)⑻ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市のホームページ(https://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」→「電子入札」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所本市のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法本市のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書、仕様書等に関する問合せ先)〒733-0832広島市西区草津港一丁目8番1号広島市中央卸売市場中央市場電話082-279-2410(直通)⑷ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和8年2月18日(水)・2月19日(木)の午前8時30分から午後5時まで(19日(木)は午後3時まで)イ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和8年2月24日(火)の正午まで⑸ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑹ 入札執行課前記⑶に同じ。
⑺ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑻ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年2月20日(金)午前11時30分(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市西区草津港一丁目8番1号広島市中央卸売市場中央市場管理棟3階中会議室⑼ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内(最低制限価格以上に限る。)で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 本件業務は、電子入札システムの電子くじ機能(以下「電子くじ」という。)によるくじ引きにより落札候補者を決定する電子くじ対象案件である。
落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札後、直ちに電子くじによるくじ引きにより落札候補者を決定する。
ただし、電子くじによるくじ引きが困難な場合には、原則として、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引きにより落札候補者を決定する。
この場合において、くじ引きをしない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじ引きを行う。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑶に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年2月20日(金)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和8年2月25日(水)の正午まで)ただし、前記4⑼ウによりくじ引き(電子くじによるくじ引き及び開札後直ちに行うくじ引きを除く。)を行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等により確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
⑵ 落札者の決定結果は、入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低価格以上の入札エ 最低制限価格を下回る額の入札オ その他規則第8条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規則第31条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 予算の成立及び契約締結日本契約については、本件に係る予算の成立を条件にするとともに、契約締結日を令和8年4月1日とする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
仕 様 書1 業務名中央市場警備業務2 契約期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで3 業務目的本業務は、市場施設の維持保全及び場内の秩序維持を図ることを目的とする。
4 業務内容業務対象区域は、別図「中央市場警備業務対象施設図」の警備業務実施区域内とし、業務内容及び業務に従事する日時等については、別表「警備箇所及び警備時間」によるほか、次のとおりとする。
⑴ 警備室における業務警備室における業務は、各門及び巡回警備で行う業務に準じるほか、次のとおりとする。
ア 業務の円滑な履行に資するため、常に責任ある者を配置し、発注者との連絡調整や各警備業務に従事する者への適正な指示等を行うものとする。
イ 場内伝達事項の放送ウ 各施設の鍵の保管エ 自動火災報知器受信時における、臨機の処置及び関係機関並びに発注者への通報オ 異常気象、火災、食中毒警報等の受理及び伝達カ 監視カメラによる、ゴミ、その他廃棄物の持ち込み、不当投棄、不審者等の監視及び規制キ 国旗及び市旗の掲揚及び降納ク 非常事態発生時の対応⑵ 1号門における業務ア 門扉の開閉及び施錠イ 入出場者、入出場車両の監視及び規制(立哨ボックス前での車両一時停止等による入場証掲示確認を含む)ウ 出荷者、関連売場棟利用者等への臨時入場証交付エ 来訪者への案内及びその取り次ぎオ 物品の搬入・搬出の監視及び規制カ ゴミ、その他廃棄物の持ち込みや不当投棄の監視及び規制キ 入出場者、入出場車両の調査、記録ケ その他警備上必要と認められる事項⑶ 巡回警備業務ア 巡回警備に当たっては懐中電灯、指示棒、笛、携帯電話、筆記用具等を携行し、常に確認、点検、注意、指示、連絡、記録が取れる態勢を取らなければならない。
また、自転車等の車両を使用し、状況に応じた素早い対応を取らなければならない。
イ 巡回警備に当たっては、市場の秩序及び清潔を保持するため、不当に公共の利益を害する行為を行う者を発見した時は、直ちに所定の対応を取るものとする。
また、所定の対応が定まっていない事柄が発生したときは、発注者に連絡し、発注者の指示を仰ぐものとする。
ウ 別表に掲げる刻時巡回警備は、別紙「刻時巡回警備実施要領」により行うものとする。
刻時巡回警備に当たっては、次の事項を確認・点検し、異常があった場合には適宜処理するものとする。
① たばこの吸い殻、火元機器等火気② 危険物及び可燃物③ 水道及びガスの元栓④ 施錠箇所⑤ 潜伏者、不審者⑥ 施設の異常や不良箇所⑦ その他警備上必要と認められる事項エ 巡回警備、卸売場棟周辺の監視に当たっては、次の事項を行い、違反等があった場合には、適宜処理するものとする。
① 交通整理② 路上駐車の規制③ 部外者の立入及び規制④ 部外者による長時間駐車の規制⑤ 路上等へのゴミ投棄の規制⑥ 廃棄物集積場での無許可車両によるゴミ持込の規制⑦ その他、市場の秩序を乱す行為の規制⑧ 2、4、5、6、7、8号門における門扉の開閉及び施錠⑨ 施設の異常や不良個所の発見オ 上記エの業務に加え、2号門及び6号門それぞれの周辺にある関連商品売場棟、水産卸売場棟、水産冷蔵庫棟、水産倉庫加工所棟、青果倉庫加工所等及び花き棟、バナナ加工所棟、青果冷蔵庫棟等の巡回警備、監視に当たっては、それぞれの門付近にある立哨ボックスを起点として次の事項を行い、違反等があった場合には、適宜処理するものとする。
① 交通整理② 路上駐車の規制③ 部外者の立入及び規制④ 部外者による長時間駐車の規制⑤ ゴミ、その他廃棄物の持ち込みや不当投棄の監視及び規制⑥ その他、市場の秩序を乱す行為の規制⑦ 施設の異常や不良個所の発見⑧ その他警備上必要と認められる事項カ 付随業務① 設備の異常や不良箇所を発見したときは応急処置を取るものとする。
② 照明などに不都合があるときは、電源スイッチを適宜操作して調整するものとする。
③ 場内物品に盗難の恐れがあるときは、それを防止するため、必要な措置をとるものとする。
④ 路上凍結の恐れがあるときは溶融剤を散布するなど、交通の安全を図るものとする。
⑷ 市場内施設で実施されるイベントに伴う業務年度内に1回程度実施される「市場まつり」の開催に伴う業務は、次のとおりとする。
ア 来訪者、入出場車両の交通整理、監視及び規制イ ゴミ、その他廃棄物の持ち込みや不当投棄の監視及び規制ウ 来訪者への案内及びその取り次ぎエ その他警備上必要と認められる事項⑸ 国旗及び市旗の掲揚及び降納ア 国旗及び市旗の掲揚は、広島市中央卸売市場業務条例施行規則第4条第1項⑴及び同条第2項に基づく開場日の午前5時から午後5時15分までとする。
イ 前述アの掲揚時間内であっても、同旗を傷める恐れがある天候及び想定出来る天候の時は、これを降納し、または掲揚しないものとする。
⑹ 非常事態等の処置火災、盗難その他の事故が発生し、または発生する恐れがあると認められる時は、関係機関への通報等、臨機の処置をとるとともに、発注者が指定した者へ連絡するものとする。
また、非常事態において発注者の指示があった場合は、その指示に従い臨機の措置をとるものとする。
5 業務に当たっての留意事項業務の履行に当たっては、次の事項を遵守しなければならない。
⑴ 業務遂行中には、受注者名入りの専用の制服及び個人名入りの名札を着用し、服装を正し、身分証明書を携行すること。
⑵ 来訪者に対しては礼儀正しく対応するとともに、電話の応対も懇切丁寧に行うこと。
⑶ 休憩は発注者が指定する場所で行うこと。
⑷ 現場責任者は、発注者と連絡を密にし、業務の円滑な履行に努めること。
⑸ 業務従事者は常に携帯電話を携行し、他の業務従事者と連絡ができるようにすること。
⑹ 受注者は、従事者に対し、労働基準法、労働安全衛生法等労働諸法及び社会保険法上の責任を負い、もって労働管理を行い、本業務に支障を来さないようにすること。
6 業務報告等⑴ 受注者は、あらかじめ発注者に対し、現場責任者及び警備員の住所、氏名等を報告するものとする。
現場責任者又は警備員に変更があったときもまた同様とする。
⑵ ⑴の報告に当たっては、警備業法第21条及び同法施行規則第38条に定める教育を実施したことを証する書類を添付するものとする。
⑶ 広島市委託契約約款第6条に定める委託業務実施計画書は年間計画書とし、契約締結後速やかに提出して、発注者の承認を受けなければならない。
⑷ 広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は業務日誌とし、所定の様式により、毎日(当日が休場日にあってはその翌日)前日分(3月31日分は3月31日)を提出して、発注者の承認を受けるものとする。
7 費用の負担等⑴ 受注者は、業務遂行に必要な限りで、警備員の控室等、発注者が指定する施設を使用することができるものとする。
⑵ 発注者は、光熱水費について、受注者の業務遂行に必要な限りにおいてこれを負担する。
なお受注者は、電気、ガス、水道等の使用にあたっては効率よく使用し、省エネルギーに努めるものとする。
⑶ 受注者は、発注者が指定する場所へ打刻鍵を設置し、巡回時計も受注者所有のものを使用する。
⑷ その他委託業務を行うために必要な機材等は、全て受注者の負担とする。
8 その他この仕様書に疑義があるとき又は定めのない事項については、発注者と受注者とが協議して定めるものとする。
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~ ~~~~~~~~~駐車場(青果)N汚水処理場ガソリンスタンド関 連 商 品 売 場 棟青果冷蔵庫棟 バナナ加工場旧塵芥処理場水産冷蔵庫棟花き卸売場棟青果卸売場棟仲卸売場水産卸売場棟仲卸売場駐車場(水産)水産倉庫加工所棟青果倉庫加工所棟管 理 棟警備室1号門(正門)駐車場駐車場廃棄物集積場共同配送センター卸売場卸売場エネルギー棟卸売場4号門3号門5号門6号門7号門8号門2号門立 体 駐 車 場立 体 駐 車 場低 温 卸 売 場活魚センター低温卸売場オークションルーム駐 車 場駐車場(青果)買荷保管積込所 C魚商組合買荷保管積込所 A買荷保管積込所 B買荷保管積込所 D低温卸売場低温卸売場立体駐車場仲卸売場高架水槽駐車場(花き)駐車場スクリーン草 津 漁 港屋外便所屋外便所屋外便所駐車場(青果)花きテント花きテント青果倉庫青果倉庫中央市場警備業務 対象施設図※桟橋跡を含む。
(護岸からの目視)※1 :警備業務実施区域※2 丸囲み番号は刻時巡回の順番※3 この施設図は令和7年12月時点のものであり、変更となる可能性があります。
①(2階)②(3階)大型車待機場所⑮(3階)駐車 場(花き)駐車場(花き)駐車場(青果)駐車場(青果)駐車場(青果)駐車 場(青 果)駐車場(青果)駐車場(水産)駐車場(水産)駐車場(水産)駐車場(水産)駐車場(水産)③④⑤⑥(3階)⑦⑧⑨⑩⑪⑫(3階)⑬⑭( 別 表 )1 開市日(青果、水産、花き)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間深夜勤務1時間勤務時間はセリの状況により変更有り2 開市日(青果、水産)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間深夜勤務1時間警 備 箇 所 及 び 警 備 時 間立 哨 立 哨22 2411 警備室19 青果部 2918監 視水産物部 1 4:00 ~ 7:00 36:00 ~ 9:00 316 刻時(1) 1 0:00 ~ 5:0017 刻時(2) 1 20:00 ~ 翌 5:00513巡 回屋外 1 0:00 ~ 24:00 2412 1号門 1 0:00 ~ 24:00 241 0:00 ~ 24:00 2410 12 14 16 18 20 4 6 8 区 分 勤務時間 0 24245 9 3 3屋外(6号門周辺等)刻時(2)150:00 ~ 24:00 241号門 162424 区 分0:00 ~ 24:000:00 ~ 24:00勤務時間警備室7:00 ~ 11:00(8:00 ~ 12:00)4:00 ~ 7:00 1 2 1 1 1監 視水産物部5 8 910青果部花き部屋外刻時(1)20:00 ~ 翌 5:00122 24 16 18 202 1114 10 0 2 4 8 123 4屋外(2号門周辺等)60:00 ~ 24:000:00 ~ 5:00 1 1 2:00 ~ 17:00巡 回15屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:00 2414屋外(2号門周辺等)1 2:00 ~ 17:00 156:00 ~ 9:0073 開市日(青果、花き)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間勤務時間はセリの状況により変更有り4 開市日(水産、花き)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間深夜勤務1時間勤務時間はセリの状況により変更有り3637 花き部 17:00 ~ 11:00(8:00 ~ 12:00)4監 視水産物部 1 4:00 ~ 7:00 335 刻時(2) 1 20:00 ~ 翌 5:00 934 刻時(1) 1 0:00 ~ 5:00 532屋外(2号門周辺等)1 2:00 ~ 17:00 1531巡 回33屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:00 24立 哨1号門 1 0:00 ~ 24:00 24屋外 1 0:00 ~ 24:00 2412 14 16 18 24 8 10 2 4 629 警備室 1 0:00 ~ 24:00 2422立 哨20 22 24201 0:00 ~ 24:001020 警備室12 14 16 18 区 分 勤務時間 0 2 8 6屋外 1 0:00 ~ 24:00 24424221 2:00 ~ 17:00 151 0:00 ~ 24:00 242321 1号門26 刻時(2) 1 20:00 ~ 翌 5:00 925 524屋外(6号門周辺等)1屋外(2号門周辺等)巡 回刻時(1) 1 0:00 ~ 5:0027監 視青果部 2 6:00 ~ 9:00 3 40:00 ~ 24:00 247:00 ~ 11:00(8:00 ~ 12:00)28 花き部 1 区 分 勤務時間 0305 開市日(青果)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間6 開市日(水産)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1.5時間深夜勤務2.25時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩0.5時間深夜勤務4.5時間休憩1時間深夜勤務6時間深夜勤務1時間45 青果部 2 6:00 ~ 9:00 343 刻時(1)監 視44 刻時(2) 1 20:00 ~ 翌 5:00 91 0:00 ~ 5:00 52441屋外(2号門周辺等)1 2:00 ~ 17:00 1540巡 回屋外 1 0:00 ~ 24:00 2442屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:0039立 哨1号門 1 0:00 ~ 24:00 2410 12 14 16 22 2438 警備室 1 0:00 ~ 24:00 248 20 18 区 分 勤務時間 0 2 4 6 区 分 勤務時間 0 16 18 20 22 24 2 4 6 8 10警備室 1 0:00 ~ 24:00 2414 1247立 哨1号門 1 0:00 ~ 24:00 2446屋外 1 0:00 ~ 24:00 241 0:00 ~ 5:00 549屋外(2号門周辺等)1 2:00 ~ 17:00 1548巡 回50屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:00 2452 刻時(2) 1 20:00 ~ 翌 5:00 951 刻時(1)53監 視水産物部 1 4:00 ~ 7:00 37 開市日(花き)№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩1時間深夜勤務1時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩0.75時間深夜勤務4.25時間勤務時間はセリの状況により変更有り8 休場日№ 人数 備 考休憩2時間・仮眠5時間 深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩2時間・仮眠5時間深夜勤務2時間休憩2.25時間深夜勤務5.5時間休憩0.75時間深夜勤務4.25時間9 関連棟祭り開催日№ 人数 備 考 ※ =深夜勤務立 哨6 8 101140:00 ~ 24:0067 0:00 ~ 8:00 8 164巡 回屋 外 1242424240:00 ~ 24:0065屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:00刻時(2)66 刻時(1) 1 0:00 ~ 24:0020 2 463立 哨1号門 1勤務時間 0 区 分警備室(1)2462 1 0:00 ~ 24:00 2418 6 8 10 12 22 14 1620 22 24警備室(1)0:00 ~ 24:00 2412 4監 視61 花き部 17:00 ~ 11:00(8:00 ~ 12:00)424 59 刻時(1) 1 0:00 ~ 24:000:00 ~ 8:00 8 刻時(2) 155 1号門 156巡 回屋 外 16054 0:00 ~ 24:00 24 区 分 16 勤務時間 0 2 18 区 分 勤務時間屋外(6号門周辺等)1 0:00 ~ 24:000 2 4 6 16 18 20 22 8 10 242468関連棟及び関連棟付近等30 8:00 ~ 14:00 612 14580:00 ~ 24:00 2457屋外(2号門周辺等)1 3:00 ~ 15:00 12(別紙)刻時巡回警備実施要領別表に掲げる刻時巡回警備は次により行うものとする。
1 刻時巡回警備従事者 1 人当たり、概ね 1 時間に 1 回別図(中央市場警備業務実施対象施設図)の区域を巡回するものとする。
2 ①から⑮の箇所を通過したときは、受注者が設置した打刻鍵で巡回時間を記録するものとする。
3 建物内の巡回は徒歩により行うものとし、建物間の移動は合理的手段により行うものとする。
4 巡回の順路は適宜変更し、部外者から予測されないものとする。
5 非常事態が発生したときは、非常事態への対応を巡回に優先するものとする。
6 巡回時に、異常を認めたときは、その内容を記録するものとする。