令和7年度繰越 村民センター非常用発電機更新工事
- 発注機関
- 長野県南箕輪村
- 所在地
- 長野県 南箕輪村
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年1月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- 2026年2月17日
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令和7年度繰越 村民センター非常用発電機更新工事
令和8年1月30日南箕輪村長 藤 城 栄 文 工 事 名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事箇所名 南箕輪村 南殿工 事 種 別 電気工事工 事 概 要既設非常用消火ポンプ発電機の撤去及び更新工事非常用発電機及び燃料タンクの新設工事樹木の伐採及び庭石の撤去工 期 契約の日から令和8年9月30日まで最 低 制 限価 格最低制限価格を設定(本業務は最低制限価格算定方法 表下 ○算定費目の算出が困難な場合の算定方法を適用します。
https://www.vill.minamiminowa.lg.jp/soshiki/zaimu/saiteiseigenkakaku.html) 地方自治法施行令第167条の4の規定及び南箕輪村建設工事入札制度等事務処理要綱第3条の規定に該当しない者。
入札公告日から落札決定日までの間に国・県・村の指名停止措置を受けていない者。
建設業許可電気工事業を有していること。
[下請負金額の合計が4,500万円以上となる場合には特定建設業許可を有すること]経営事項審査経営事項審査結果(審査基準日が開札日から1年7か月以内で最新のもの)の総合評定値を有すること。【電気工事の総合評定値が557点以上】配置技術者次の資格を有する技術者(公告日の3か月前から恒常的雇用関係にある者)主任技術者●地域要件南箕輪村内に本店を有する者であること。
●その他の要件 村の災害等緊急時に協力が出来ること。なお、別紙承諾書を提出すること。
村の除雪作業に協力が出来ること。なお、別紙承諾書を提出すること。
令和8年1月30日から令和8年2月17日まで一般書留・簡易書留・特定記録郵便による郵送か南箕輪村役場財務課まで直接提出入開札日時 令和8年2月18日 午前10時00分 南箕輪村民センター大会議室【注意事項】入 札 公 告 次のとおり制限付一般競争入札を行いますので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告します。
入札の概要入札に参加するための資格入開札会場・日時 入札書提出については、南箕輪村の休日を定める条例(平成元年第28号)第1条の規定する休日(以下「休日」という。)を除く午前8時30分から午後5時00分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
共 通 事 項入 札 書提 出 期 間要 件設計図書一式は南箕輪村公式ホームページに掲載南箕輪村役場 教育委員会事務局 社会教育係受付期間 令和8年1月30日から令和8年2月10日まで受付場所 南箕輪村役場 財務課 財政係別紙質問書様式によりメール受付 E-mail:zaisei-c@vill.minamiminowa.lg.jp質問の回答 令和8年1月30日から南箕輪村公式ホームページに随時掲載【注意事項】 この入札は、開札後に最低価格入札者の入札参加者に必要な資格を審査し、資格を満たしていることが確認できた場合に、当該入札者を落札者と決定しますので、指示のあった者は、指示があった日から起算して2日以内(休日を除く)に、次に掲げる書類を入札担当課まで持参提出してください。
・様式「入札参加資格審査書類の提出について」 ・建設業許可証明書の写し ・経営事項審査結果通知書の写し(審査基準日が最新のもの) ・配置する技術者の資格を証明する書類の写し ・配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し また、この入札は、その他の要件で指示した承諾書を提出した者のみの入札書等を有効とし、それ以外については、制限付一般競争入札(事後審査型)入札条件注意書の10(2)に基づき、無効とします。承諾書の提出については、必要事項を記載し押印後、入札書等と一緒に同封してください。
なお、今年度の入札において、承諾書を提出してある場合は必要ありません。
【注意事項】入開札結果の公表は南箕輪村公式ホームページに随時掲載この工事(業務)は「制限付一般競争入札(事後審査型)入札条件注意書」及び発注担当課の仕様書等指示のとおり確実に履行しなければならない。
南箕輪村役場 教育委員会事務局 社会教育係FAX : 0265-73-9799 E-mail:syakai-c@vill.minamiminowa.lg.jp南箕輪村役場 財務課 財政係住所 〒399-4592 長野県上伊那郡南箕輪村4825番地1TEL : 0265-72-2104(内線190) E-mail:zaisei-c@vill.minamiminowa.lg.jp南箕輪村公式ホームページ(https://www.vill.minamiminowa.lg.jp/)南箕輪村代表E-mailアドレス:vilm-m@vill.minamiminowa.lg.jp設計図書 設計図書等の閲覧及び入手、質問書の受付については、休日を除く午前8時30分から午後5時15分まで(正午から午後1時までを除く。)とします。
入札保証金制限付一般競争入札(事後審査)入札条件注意書の7のとおり入札の無効制限付一般競争入札(事後審査)入札条件注意書の10のとおりその他必要な事項 南箕輪村入札参加資格者名簿に登載がない者は、南箕輪村建設工事入札制度等事務処理要綱第4条に基づく資格審査の申請書類一式を長野県入札参加資格審査申請システムから提出し、入札参加資格の審査を受けてください。
この入札公告に関する担当課設計図書一式の 閲 覧 等質問の受付落札者の決定そ の 他発注担当課入札担当課【外封筒用】〒399-4592 長野県上伊那郡南箕輪村4825番地1 南箕輪村役場 財務課 財政係 行【中封筒用】外封筒及び中封筒の貼付用紙(きりとり線に添って切り取り、外封筒及び中封筒に貼り付けてください)入札書在中 ( 開札日 : 令和8年2月18日 )工事(業務)名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事(業務)箇所名 南箕輪村 南殿入札人 住 所商号又は名称開 札 日 令和8年2月18日工事(業務)名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事(業務)箇所名 南箕輪村 南殿入札人 住 所商号又は名称担 当 者 名TEL: ( )FAX: ( )き り と り提出期限:2月17日きりとりきりとりき り と りき り と りきりとりきりとり担当者連絡先き り と り開 札 日工事(業務)名工事(業務)箇所名応 札 者南箕輪村役場 財務課入 札 書 受 領 書令和8年2月18日令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事南箕輪村 南殿受領印(様式第94号) 南箕輪村長 様入札人住所商号又は名称代表者氏名 ㊞(受任者氏名) ㊞工事 ( 業務 ) 名工事(業務)箇所名入 札 金 額備 考入 札 書令和 年 月 日 縦覧に供せられた建設工事請負契約書(案)、設計図書及び入札心得並びに現場を熟覧のうえ、下記のとおり入札します。
記令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事南箕輪村 南殿質 問 書(提出日) 令和 年 月 日入 札 担 当 課 財務課 財政係 公 告 日 令和8年1月30日工事(業務)名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事(業務)箇所名 南箕輪村 南殿質問者住所商号又は名称電 話 番 号担当者(職氏名)質 問 内 容回 答質問書提出者 南箕輪村長 様入札人住所商号又は名称代表者氏名 ㊞ 入札参加資格要件審査書類の提出について1 2 3 入札参加資格要件審査書類 別添チェックリストのとおり4 入札参加資格要件審査書類の担当者 担当者(職・氏名) 連 絡 先 TEL FAX令和 年 月 日 入札公告に示された入札参加資格要件について、下記のとおり審査書類を提出します。
記工事(業務)名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事(業務)箇所名 南箕輪村 南殿( )( )チェックリスト1 建設工事2 建設コンサルタント業務等提 出チェック提 出 書 類 備 考建設業許可証明書の写し経営事項審査結果通知書の写し配置する技術者の資格を証明する書類の写し配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し施工実績を確認できるコリンズ登録カルテ又は工事請負契約書及び内訳書・図面等で工事施工実績がわかるものの写し実績が要件となっている場合様式「地域要件審査書類の提出について」及び記載されている添付書類一式支店及び営業所等により入札した場合その他提 出チェック提 出 書 類 備 考測量業者登録又は更新通知の写し 測量業務の場合建築士事務所登録又は更新通知の写し 建築設計業務の場合建設コンサルタント登録又は更新通知の写し建設コンサルタント業務の場合配置する技術者の資格を証明する書類の写し配置する技術者の恒常的雇用関係を証明する書類の写し施工実績を確認できるテクリス登録カルテ又は工事請負契約書及び内訳書・図面等で設計施工実績がわかるものの写し実績が要件となっている場合様式「地域要件審査書類の提出について」及び記載されている添付書類一式支店及び営業所等により入札した場合その他 南箕輪村長 様〒住 所商号又は名称代 表 者 名 ㊞電 話 番 号 次のとおり苦情申立てします。
苦 情 申 立 書令和 年 月 日( ) 1 苦情申立ての対象工事(業務)工事(業務)名 令和7年度 繰越 村民センター非常用発電機更新工事工事(業務)箇所名 南箕輪村 南殿 2 不服事項 3 2の根拠となる事項
業 務 番 号村 長 副村長 教育長 教育次長 係 長 係 審 査 設 計 者業務名 令和7年度繰越村民センター非常用発電機更新工事業務箇所 南箕輪村 南箕輪村民センター施 行 方 法 請 負村民センター非常用発電機更新工事 1式 施 行 期 間納 品 期 日契約保証方法 ─設 計 大 要日間令和8年9月30日既設の非常用消火ポンプ発電機の更新工事非常時に管内全体の電力を賄うための非常用発電機及び燃料タンクの新設工事燃料タンク新設に伴う樹木の伐採、庭石の撤去を含む建築工事既設の非常用消火ポンプ発電機撤去工事業 務 設 計 用 紙南 箕 輪 村村長 副村長 教育長 教育次長 係長 係 照査 担当者 作成年月令和7年度繰越 村民センター非常用発電機更新工事設 計 書南箕輪村名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考総括表Ⅰ 直接工事費1式Ⅱ 共通仮設費1式純工事費Ⅲ 現場管理費1式工事原価Ⅳ 一般管理費1式工事価格消費税相当額 10.00%1式総合計摘要南箕輪村 1名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要Ⅰ 直接工事費建築工事1式電気設備工事1式合 計A)B)南箕輪村 2名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要Ⅱ共通仮設費準備費┐│仮設建物費 ││工事施設費 ││環境安全費 ├ -----1式│動力用水光熱費 ││屋外整理清掃費 ││機械器具費 ││その他 ┘合 計南箕輪村 3名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考A)建築工事1) 外構工事1.0 式2)解体工事1.0 式A) -計摘要南箕輪村 4名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要1) 外構工事 (プレキャストL型擁壁工事)根切り18.2 m3埋戻し8.2 m3残土処理10.0 m3基礎砕石 RC-40 t=2004.6 m3ベ-スコンクリ-ト型枠3.4 m2ベ-スコンクリ-ト1.7 m3同上 打設費1.7 m3調整モルタル0.6 m3L型擁壁 H-1000 L-20006.0 枚L型擁壁(切断加工) H-1000 L-14001.0 枚L型擁壁(切断加工) H-1000 L-10002.0 枚同上 設置費15.4 m雑費1.0 式重機運搬費1.0 式(土間コンクリート工事)根切り10.6 m3残土処理10.6 m3基礎砕石 RC-40 t=1505.2 m3小 計南箕輪村 5名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要1) 外構工事 土間コンクリート止め枠2.5 m2鉄筋 D13@200ダブル850 ㎏コンクリ-ト8.5 m3同上 打設費8.5 m3金鏝仕上げ26.5 m2ボイド管設置 ¢10011.0 ヵ所雑費1.0 式(フェンス工事)独立基礎 材工1.0 ヵ所メッシュフェンス フェンス H-100014.8 m同上 設置費14.8 mメッシュフェンス門扉 方開き H-10001.0 基同上 設置費1.0 ヵ所雑費1.0 式(雑工事)鉄板養生 設置・撤去1.0 式舗装復旧 カラ-舗装、5㎡程度1.0 式小 計合 計南箕輪村 6名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要2) 解体工事 (撤去工事)H=0.5~4.0立木(6本伐根まで)植栽撤去 集積・積込・運搬・処分共21.0 m3H=1.1 L=5.4既存フェンス撤去 重機・人力作業、集積・積込共5.4 mコンクリート製束石 W=0.18×0.18フェンス基礎撤去 重機・人力作業、集積・積込共3.0 ヵ所石材撤去、1石・1m3程度既存自然石(庭石)撤去 重機・人力作業、集積・積込共2.0 m30.25クラス~0.45クラス重機搬送費 往復1.0 式(廃材 運搬・処分費)木くず 運搬処分【中間処理】21.0 m3コンクリートがら 運搬処分【中間処理】0.3 m3石材 運搬処分【中間処理】2.0 m3金属くず 運搬0.1 t金属くず 処分/再資源化0.1 t合 計南箕輪村 7名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考B)電気設備工事1) 非常用発電設備工事【消防用設備】1.0 式2) 非常用発電設備工事【一般電灯用設備】1.0 式B) -計摘要南箕輪村 8名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要1) 非常用発電設備工事【消防用設備】 更新非常用発電機設置屋外低騒音キュービクル型80kVA64kW)220V3φ3W1.0 台既設非常用発電機撤去1.0 台機器結線費1.0 ヵ所試験調整費1.0 式合 計南箕輪村 9名称 数量 単位 単 価 金 額 備 考摘要2) 非常用発電設備工事【一般電灯用設備】ケーブル EM-CET60㎟ (管内)13.0 mケーブル EM-CE3.5㎟-3C (管内)13.0 m電線 EM-IE22㎟ (管内)19.0 m電線 EM-KIE60㎟ (ピット内)33.0 m保護管 G70溶融亜鉛メッキ (露出)9.0 m保護管 G28溶融亜鉛メッキ (露出)9.0 m金属可とう電線管(F) F76エキスパンション使用3.0 m金属可とう電線管(F) F30エキスパンション使用3.0 m保護管支持ブロック S-MKB30136.0 個切替盤 屋外防水型 MCB3P175A×21.0 面機器結線費1.0 ヵ所新設非常用発電機設置屋外低騒音キュービクル型35kVA35kW)220/110V1φ3W1.0 台油庫式燃料小出槽 タンク容量:980ℓ1.0 台試験調整費1.0 式合 計南箕輪村 10
仕 様 書1 適用本仕様書は、「令和7年度繰越村民センター非常用発電機更新工事」に適用します。本工事は、この仕様書及び設計図書等(以下「関係図書」という)に基づき、工事目的、工事内容等を熟知した後、監督職員の指示に従い誠実に履行してください。2 工事概要及び設備対象等南箕輪村村民センターの耐用年数が経過した非常用発電機の更新工事です。(1)設計書の非常用発電機及び燃料タンクは、記載してある製品と同等品以上とします。(2)非常用発電機、燃料タンクの種類及び数量は設計書記載のものとします。(3)設計書に基づく金額の算定にあたり、既設の非常用発電機の撤去及び設置に係る作業費を含むものとします。3 工事箇所南箕輪村村民センター(位置図及び配電図を参照)4 工期本工事の工期は、契約締結日より令和8年9月30日までとします。5 工程工程については、村民センターの事業日程と調整する必要があるため、契約後速やかに南箕輪村教育委員会事務局社会教育係担当と協議を行い、休日の施工も含めて検討し、綿密な工程及び工事計画により施工してください。6 法令の遵守受注者は工事の施工にあたっては、関係法令、基準及び規格等を守って工事の円滑な進捗を図ってください。7 現場管理(1)受注者は工事の施工にあたり、安全及び公害防止に関する諸法規、規定を厳守し、人身及び施設の事故防止、公害の防除、公衆の安全に万全を期してください。(2)現場代理人は、現場に常駐し、施工管理、作業員の指導監督及び関係各所との連絡を密にし、工事の進捗に支障のないように努めてください。(3)他の施設の運転に支障のないように現場作業の区域を明確にし、工事に必要のない箇所には立入らないでください。(4)工事用資材、工具類の保管および整頓に留意してください。万一、破損、紛失等があっても受注者の責任によるものとします。(5)受注者は、工事の実施に影響を及ぼす事故、人命に損傷を生じた事故、または第三者に損傷を与えた事故が発生したときには、応急処置をとるとともに、速やかにその状況を村に報告してください。8 撤去品の処理(1)産業廃棄物が発生する場合は、関係法令に従い適正に処理するとともに、処理状況を確認できる各書類を整理、保管してください。また、施工計画書に処理業者及び運搬業者の各許可証と契約書の写しを添付してください(2)産業廃棄物は受注者の責任において、契約期間内に処理してください。また、マニフェストの写しを提出してください。9 工事完成本工事の完了は、工事竣工検査に合格したときとします。なお、工事竣工検査には現場代理人及び主任技術者が必ず立ち会ってください。
表紙・図面リスト図面番号 図面番号 図面番号 図面番号有限会社 ワイズ創造研究所南箕輪村図面名称(建築工事)改修工事 特記仕様書1 A-A-A-A-A-A-A-A-A-010203040506070809令和7年度 村民センター 非常用発電機更新工事図面名称(電気設備工事)01020304E-E-E-E-電気設備工事特記仕様書05 E-解体工事 特記仕様書1解体工事 特記仕様書2概要・付近見取図・全体配置図構内安全仮設計画図外構図(部分1階平面図)既存撤去図(部分1階平面図)全体 1階平面図(参考図)全体 2階平面図(参考図)非常用発電機 電灯設備平面図油庫(一般電灯設備)仕様・外形図非常用発電機(消防設備)仕様・外形図非常用発電機(一般電灯設備)仕様・外形図有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-01 SSH 改修(長野県)特記仕様書-1A-01凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE5.環境への配慮特 記 仕 様 書Ⅰ.工事概要ただし、他の工事種目は全て、今回工事範囲とする。
・「3.工事種目」のうち各工事項目における工事範囲は下記表のとおりとする。
※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
3 防水改修工事7 塗装改修工事9 環境配慮改修工事8 耐震改修工事6 内装改修工事5 建具改修工事外壁改修工事外壁改修工事外壁改修工事4 外壁改修工事タイル張り仕上げ外壁塗り仕上げ外壁モルタル塗り仕上げ外壁コンクリート打ち放し仕上げ外壁工事項目2 仮設工事工事種目Ⅲ.建築改修工事仕様(1) 図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の下記仕様書等のうち、〇をつけ たものを適用する。
・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下「改修標準仕様書」という。) ・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「標準仕様書」という。) ・建築工事標準詳細図(最新版)(以下「標準詳細図」という。) ・建築物解体工事共通仕様書(最新版) ・敷地調査共通仕様書(最新版) ・建築構造設計基準(最新版) ・工事写真の撮り方 建築編(最新版) ・公共建築木造工事標準仕様書(最新版) ・公共建築木造工事標準仕様書(最新版) ・建設工事公衆災害防止対策要綱(建築工事編) 国土交通省大臣官房技術調査課・土地・建設産業局建設業課 ・長野県建設リサイクル推進指針長野県建設部(3) 本特記仕様書の表記2) 特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
3) 特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○○5) 印は、「国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律(平成12年法律第100号)」に基づく「環境物品等の調達G の推進に関する基本方針(令和 年 月 日変更閣議決定)」に定める特定調達物品における判断の基準(特定調達品目 「公共工事」においては表1中の品目ごとの判断の基準)を満たすものを示す。
1) 項目は、・ 印の付いたものを適用する。
○○○4) 特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・ 印のみの場合は適用しない。
(2) 電気設備工事及び機械設備工事を本工事に含む場合は、電気設備工事及び機械設備工事はそれぞれの特記仕様書を適用す特 記 事 項 項 目1各 章 共通 事 項章① 合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、 パーティクル 材料で、設計図書に規定する「ホルムアルデヒドの放散量」の区分に応じた材料を使用す③ 接着剤は、可塑性(フタル酸ジ-n-プチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシル等を含有しな④ ①の材料を使用して作られた家具、書架、実験台、その他の什器類は、ホルムアルデヒド、 次の①から④を満たすものとする。
1) 建築物内部に使用する材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有すると共に 塗料、仕上塗材は、アセトアルデヒド及びスチレンを発散しない又は発散が極めて少ない い難揮発性の可塑剤を除く)が添加されていない材料を使用する。
アセトアルデヒド及びスチレンを発散しないか、発散が極めて少ない材料を使用したもの(1.4.1)[1.4.1]② 接着剤及び塗料は、トルエン、キシレン及びエチルベンゼンの含有量が少ない材料を使用 ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、壁紙、接着剤、保温材、緩衝材、断熱材、 する。
とする。
る。
・1) 本工事に使用する材料は、設計図書に定める品質及び性能の他、通常有すべき品質及び性能を有するものとする。
(1.4.2)[1.4.2]2) 備考欄に商品名が記載された材料は、当該商品又は同等品を使用するものとし、同等品を3) 標準仕様書に記載されていない特別な材料の工法については、材料製造所の指定する工法とする。
使用する場合は監督職員の承諾を受ける。
4) 本工事に使用する材料のうち、5)に指定する材料の製造業者等は、次の①から⑥の事項を 満たすものとし、その証明となる資料(外部機関が発行する証明書の写し等)を監督職員に 提出して承諾を受ける。ただし、あらかじめ監督職員の承諾を受けた場合はこの限りでない。
① 品質及び性能に関する試験データを整備していること。② 生産施設及び品質の管理を適切に行っていること。③ 安定的な供給が可能であること。④ 法令等で定める許可、認可、認定又は免許を取得していること。⑤ 製造又は施工の実績があり、その信頼性があること。⑥ 販売、保守等の営業体制を整えていること。5) 製造業者等に関する資料の提出を求める材料6.材料の品質等・ 放射線透過試験労働安全衛生法、「電離放射線障害防止規制」(昭和47年労働省令第41号)等に定めるところによるほか、次による。
1) 作業主任者は、エックス線作業主任者の資格を有するものとし、資格を証明するもの とし、資格を証明する資料を監督職員に提出する。
2) 放射線照射量は最小限のものとし、照射中は人体に影響のない程度まで照射器より 離れる。また、作業者以外の立入禁止措置を講ずる。
3) 露出時間は、コンクリートの厚さ等により、適宜調整する。
4) 付近にフィルム、磁気ディスク等放射線の影響を受けるものの有無を確認する。
5) 躯体の墨出しは、表裏でズレがないように措置を講ずる。
撮影枚数 枚 フィルムサイズ コンクリート厚さ cm・探査機(電磁波レーダー法又は電磁波誘導法)による探査配管 ・配線等の位置の墨出を行う範囲あと施工アンカー工事コア抜き、はつり工事等※既存資料調査※図示による 鉄筋調査[2.1.3] ・防音パネル・防音シート防音パネル等を取り付ける足場等の設置範囲2仮 設工 事[2.2.1][表 2.2.1]「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの 別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式 又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
外部足場防護シート・設置しない・設置する・設置しない(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )・設置する(設置範囲 ・工事に必要な範囲 ・図示による ・ )1.騒音・粉じん等の対策2.足場等仮設間仕切りの種別と材質等種別[2.3.2][表 2.3.1][2.3.1]仮設間仕切りに設ける仮設扉の材質等養生方法等・既存部分・既存家具、既存設備等・既存ブラインド、カーテン等保管場所(・図示による ・ )・固定された備品、机、ロッカー等の移動既存部分に汚染又は損傷を与えるおそれのある場合は養生を行う。また、万一損傷等を与えた場合は、受注者の責任において速やかに修復等の処置を行う。仮設間仕切り及び仮設扉の設置箇所材料、撤去材等の運搬方法 種別(・A種 ・B種 ・C種 ・D種 ・E種 )C種:利用可能なエレベーター (・図示による ・ )D種:利用可能な階段 (・図示による ・ )・設置する・設置しない内部足場(※脚立、足場板等 ・ )養生方法(※ビニルシート等 ・ )養生方法(・ビニルシート等 ・ ) 仕上げ(厚さmm) 塗装 充填材・A種・せっこうボード種類(・ )厚さ(・ mm ※9.5mm )・合板 材種(・ )厚さ(・ mm ※9mm )・・B種グラスウール・無し・片面・※C種 防炎シート材質 仕上げ 設置箇所※木製・※合板張り程度・・ か所・図示による塗装・無し・片面3.既存部分の養生4.仮設間仕切り5.監督員事務所 [2.4.1][2.4.1][2.4.1]6.工事用水 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない7.工事用電力 構内既存の施設 ・ 利用できる( ※ 有償 ・ 無償) ※ 利用できない3防 水 改修工 事調査方法既存部分の破壊を行った場合の補修方法調査報告書(提出部数 ・2部 ・ )調査範囲 1.施工数量調査[3.1.3] ※改修標準仕様書3.1.3(5)(ア)~(ウ)による既存保護層の撤去・2.降雨等に対する養生 方法(とい共)3.既存防水の処理・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・図示による ・ ・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない既存防水層の撤去・行う(範囲 ・図示による ・ ) ・行わない既存露出防水層表面の仕上げ塗装の除去・行う(・M4AS ・M4ASI ・M4C ・M4DI ・L4X) ・行わない[3.2.6] 既存下地の補修箇所の形状、長さ、数量等P0S工法及びP0SI工法(機械的固定方法)の既存保護層を撤去し防水層を非撤去とした立上り部等の処置 設備機器架台、配管受部、パラペット、貫通パイプ回り、手すり・丸環の取付け部、塔屋出入口部等の欠損部及び防水層末端部の納まり部の処理※改修標準仕様書3.2.6(4)(ウ)(g)①~③による・4.既存下地の処理・図示による ・ ※監督職員との協議による ・図示による[3.3.2~5] 屋根保護防水(既存 ) 新設防水層の種別※ポリエチレンフィルム厚さ0.15mm以上※フラットヤーンクロス・ ・新設種別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート・A-1・A-2・A-3・B-1・AⅠ-1・AⅠ-2・AⅠ-3・BⅠ-1□G ※JIS A 9521に基づく押出法ポリスチ(種類)(厚さ)(mm) レンフォーム断熱材3種bA(スキン層付き) ・ 70g/㎡程度改修工法・P2A・P1B・P2AⅠ・P1BⅠ5.アスファルト防水改質アスファルトルーフィングシートの種類及び厚さ 厚さ ( )mm以上※改修標準仕様書表3.3.3から表3.3.9による用途による区分 材料による区分 ※R種・JIS A 6013に基づく種類及び厚さ養生方法(※ビニルシート、合板等 ・合板+防炎シート )・図示による ※工事に支障となる範囲・図示による ・既存防火扉利用 ・ 1.工事場所2.敷地面積(㎡)3.工事種目4.工事内容建 物 別 種 別 構 造 階 数 梁間(m) 桁行(m) 建築面積(㎡) 延面積(㎡) 意匠担当 構造担当 積算担当設計事務所名 管理技術者主任担当技術者 担当技術者(事 務 所 名) (氏名) (事 務 所 名) (氏名)5.工事範囲建築基準法に基づき定まる風圧力及び積雪荷重の算定には次の条件を用いる。
風速(Vo= m/s)地表面粗度区分 (・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ)平成12年5月31日建設省告示第1455号における区域 別表( )・ 風圧力・ 積雪荷重 [1.1.4][1.3.3][1.3.5] 床型枠用鋼製デッキプレート、鉄骨柱下無収縮モルタル、無収縮グラウト材、乾式保護材、 既調合モルタル、既調合目地材、ルーフドレン、吸水調整材、錠前類、クローザ類、 自動ドア機構、自閉式上吊り引戸機構、重量シャッター、軽量シャッター、 オーバーヘッドドア、防水剤、現場発泡断熱材、フリーアクセスフロア、可動間仕切、 移動間仕切、トイレブース、天井点検口、床点検口、グレーチング、屋上緑化システム、 トップライト、ポリマーセメントモルタル、鋳鉄製ふた※ 適用する・ 適用しない※ 適用する・ 適用しない・「現場説明事項・施工条件明示事項」による分析方法アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象※石綿含有建材の事前調査採取箇所調査 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
材料名定性分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)定量分析方法(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・図示による ・ ※ 適用する(一級技能士を採用している現場である旨の表示をすること。)・ 適用しない[1.7.2]適用工事種目 技能検定作業 防水改修工事 ・アスファルト防水工事作業 ・ウレタン系塗膜防水工事作業 ・アクリルゴム系塗膜防水工事作業 ・合成ゴム系シート防水工事作業 ・塩化ビニル系シート防水工事作業 ・セメント系防水工事作業 ・シーリング防水工事作業 ・改質アスファルトシートトーチ工法防水工事作業 ・FRP防水工事作業 ・左官作業 ・内外装板金作業 外壁改修工事 ・左官作業 ・タイル張り作業 ・建築塗装作業 建具改修工事 ・ビル用サッシ工事作業 ・ガラス工事作業 ・自動ドア施工作業 ・プラスチック系床仕上げ工事作業 ・カーペット系床仕上げ工事作業 内装改修工事 ・ボード仕上げ工事作業 ・鋼製下地工事作業 ・壁装作業 ・大工工事作業 ・タイル張り作業 塗装改修工事 耐震改修工事 ・建築塗装作業 ・鉄骨組立作業 ・型枠施工作業 ・とび作業 コンクリートブロック・ALCパネル工事 ・コンクリートブロック工事作業 ・エーエルシーパネル工事作業 石工事 植栽工事 ・石張り作業 ・造園工事作業測定物質測定箇所(室) 計 箇所 ※ 試料採取にあたっては、監督員又は監督員が指定する者が立会いの下に行う。
化学物質の室内汚染濃度指針値ホルムアルデヒド0.08ppm 0.07ppmトルエン キシレン0.20ppmエチルベンゼン0.88ppmパラジクロロベンゼン0.04ppmスチレン0.05ppm備 考 測定方法 ※ パッシブ法(拡散法) ・ アクティブ法(吸引法)検査機関※ 環境計量証明事業の知事登録がある者で、監督員が承諾した者 ※ パラジクロロベンゼン ※ スチレン ※ ホルムアルデヒド ※ トルエン ※ キシレン ※ エチルベンゼン6章および8章による・電子データ(JPEGフルカラ ー・圧縮率1/4程度)※ 作図する ・ 監督員の指示による)※ 製本(原図の白焼き、見開きA1版(1部)):( )箇所、箇所数外観正面上記と異なる外部内部:( )箇所撮影部位及びセル以上で画像補正を行ったもの1280×960ピクセル以上かつ、撮外部:( )箇所、内部:( )箇所影したデジタルカメラの設定のうち最高の画質:( )箇所画質等程度(JPEGフルカラー)下記のものを監督職員へ提出する。原版は撮影業者の保管とする。
提出部数分類・規格 アルバムは、黒表紙金文字入り、サイズはH320×D300程度とする。
電子データ(CD-R)※ 2部※ 2部(1.7.1~1.7.3)(表1.7.1)4500×3000ピク画素数及び撮影者建築完成写真の撮影実績がある者で、監督職員が承諾する撮影業者・カラー印画紙キャビネ版 アルバム綴じ 作図方法(※ CADで作成し出力・ ) 作成方法 ・ 原図 用紙 (・ トレーシングペーパーA1 ・ ) ※ 完成図(※ 設計図書で示したもの全て ・ 標仕表1.7.2による※ 保全に関する資料(2部)※ CADデータ(※ CD-R(2部) ・ )※厚さ 50mm以上32k・グラスウール貼り・有り・無し規模 ※ 10㎡程度 ・ 20㎡程度 ・ ( )㎡程度(1.5.9)[1.7.9] 4 2 25[1.6.2、3][3.1.4] [3.2.3、4、6]グラスウール貼り ※グラスウール32k(厚50㎜以上)・B-2・BⅠ-2又はフラットヤーンクロス70g/㎡程度2.工事実績情報の登録3.電気保安技術者1.適用区分4.施工条件明示事項Ⅱ.管理技術者等□・ 設ける ※ 設けない[1.6.2] 調査範囲及び調査方法 ※ 図示 ・ 既存部分の破壊を行った場合の補修方法 ※ 図示 ・ [1.6.3]8.施工数量調査設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出して、監督職員の承諾を受ける。9.設備工事との取合い10.技能士11.化学物質の濃度測定12.埋設配管・配線および13.完成図等14.完成写真 電機設備担当 機械設備担当[1.5.1] 7.石綿含有建材の調査改修工事特記仕様書 る。なお、電気設備工事の特記仕様書は( )図、機械設備工事の特記仕様書は( )図による。
.10.28 25 20一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号改修特記仕様書1・・・ 改修工事--建築主体工事 電気設備工事有限会社 ワイズ創造研究所 唐沢 豊(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊 (有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文30・解体撤去建材・適宜・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)図示による・適宜・適宜・一時取外し再取付E-01M-01(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文RC造※詳細は発注仕様書による※詳細は発注仕様書によるラワン合板5.5アルミ製令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事上伊那郡南箕輪村 4840-1・4840-2----㎡村民センター 2 2,395.80非常用発電機更新工事に伴う仮設工事・改修工事(外構工事)(別紙による)※改修特記仕様書2~7は関係工事が無い為に、図面添付しない有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-02 SSH 解体(長野県)特記仕様書-1A-02凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE特 記 仕 様 書3.工事種目2.敷地面積1.工事場所2 建設廃棄物備 考処分場、処分施設は現場説明書による仮 設 工 事5引渡しを要する機器類廃棄物の焼却施設の解体解体方法・処分方法 ・石 綿 含 有 建 材 の 除 去 及 び 処 理6・除去処理工事除去範囲 ※図示による 撤去方法 ・「標準施工要領書(日本シーリング工事業共同組合連合会/日本シーリング材工業会」による※特別管理産業廃棄物の調査を次により行う。
(1)特別管理産業廃棄物の使用状況について、設計図書及び目視により製造所名、製造年、 型式、種類、数量等を調査する。
(2)特別管理産業廃棄物に応じた、収集運搬業者、処分業者、回収業者、産業廃棄物処理施設、 処分条件等を調査する。
(3)調査結果は調書にまとめ、監督職員に提出する。
分析調査を行う特別管理部 位 ・図示による 箇所数: 箇所備 考産業廃棄物の種類採取する部位・箇所数・ ・ 廃棄物の種類 ・石綿含有せっこうボード・ひ素・カドミウム含有せっこうボード・上記以外のせっこうボード・部 位 ・図示による 箇所数: 箇所・PCB 含有シーリング 分析調査(第一次判定)・PCB 含有シーリング 分析調査(第二次判定)測定時期、場所及び測定点・石綿含有吹付け材の除去 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有吹付け材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)測定 2測定 1 処理作業室内測定名称集じん・排気装置の排出口(処理作業室外の場合)処理作業室内処理作業前処理作業中処理作業後測定 5測定 3測定 6測定時期 測定場所処理作業室内測定方法測定 7処理作業室外適用・・・・・・・・・計 点・計 点・計 点・出口吹出し風速1m/s測定 4・ 以下の位置・計 点・計 点・計 点・計 点・自動測定器による測定処理作業室内調査作業室外部の付近撤去後1週間以降除去処理対象物 ・ 除去対象範囲 ・図示による」・ 除去方法 ・図示による ックファイバーの処理 処分 ・埋立処分(安定型最終処分場)
・施工区画周辺・敷地境界・計 点・JIS K 3850-1 に基づいた測定 除去した石綿含有吹付け材等の処分 ・ 埋立処分(管理型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)回収又は処分回収及び処分を行う特殊な建設副産物の種類備 考・ フロン・ ハロン・ イオン化式感知器・ 六ふっ化硫黄(SF6)ガス・ PFOS(ペルフルオロ(オクタン-1-スロホン酸))・ 特定化学物質( )・ その他の特殊な建設副産物( ) ・機械設備図による ・ 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有成形板の処分 ・ 含有せっこうボード ※埋立処分(管理型最終処分場) ・ 含有せっこうボードを除く 含有成形板 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設) 除去工事特 殊 な 建 設 副 産 物 の 処 理7分析調査を行う特殊な備 考建設副産物の種類採取する部位・箇所数部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所部 位 ・図示による 箇所数: 箇所Ⅰ.解体工事概要処分場は現場説明書による 廃棄物の種類 備 考 建設廃棄物 廃棄物の種類 備 考 制度の活用 廃棄物の種類 備 考 利用する建設廃棄物数量・コンクリート及び鉄から成る建設資材・コンクリート建設廃棄物の種類備 考・木材・・アスファルトコンクリート・金属類・小形二次電池・蛍光ランプ及びHIDランプ・硬質塩化ビニル管及び継手・ガラス (再資源化及び縮減)・木材(縮減)中間処理施設又は再資源化施設は現場説明書による4樹木の伐採抜根及び移植・行う ・行わない3解 体 施 工・引抜き工法杭の解体工法・行う(※図示による ・ )地下埋設物及び埋設配管の解体・行う(※図示による ・ ) ・解体に先立ち、燃料配管、燃料槽、燃料小出槽等に残油がないことを確認する。必要に 応じて残油を抜き取り、燃料を土壌に流失させないように注意する。
・燃料槽、燃料小出槽は、洗浄のうえ中和処理を行う。
解体事前処理(冷媒) 冷媒を屋外機にポンプダウンした後撤去を行う機器 冷媒を回収した後撤去を行う機器電柱の撤去 ・行う(※図示による ・ ) ・行わない外灯の撤去 ・行う(※図示による ・ ) ・行わない解体後の埋戻し及び盛土・行う整地高さ・現状GL ・図示による埋戻し及び盛土の材料・山砂の類 ・他現場の建設発生土の中の良質土 ・再生コンクリート砂 埋戻し及び盛土に当たっては、各層30cm程度毎に締め固めること。
・行わない汚水、汚物等の回収、洗浄、消毒等の措置 ・行う ・行わない・破砕による解体引抜いた杭の処理(※図示による ・ )表層の砂利敷き※行わない ・機械設備図による解体事前処理(油類タンク) ・下記による ・機械設備図による ・機械設備図による ・ ・ 構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)構内既存の施設 ※利用できない ・利用できる(※有償 ・無償)・既存建物内の一部を使用する ・構内に設置する ※設けない規模及び仕上げの程度は現場説明書によるⅡ. 解体工事仕様1.共通仕様(1)項目は、・印の付いたものを適用する。
・ 印と ※ 印の付いた場合は、共に適用する。
2.特記仕様 ・ 印の付かない場合は、※印の付いたものを適用する。
○○○○○・「3.工事種目」のうち、下記の工事内容は別途工事とする。
5.工事範囲4.指定部分 ・有 ・無 対象部分( )指定部分工期 年 月 日※「3.工事種目」すべてを工事範囲とする。
特 記 事 項項 目章調査範囲 ※図示による調査方法 ※図示による16.施工数量調査1.足場その他2.騒音・粉じん等の対策3.監督員事務所4.工事用水5.工事電力1.浄化槽、排水槽等2.杭の解体3.樹木等4.地下埋設物・埋設配管5.設備機器等6.屋外設備等7.解体後の整地1.再資源化等2.再資源化し、現場で3.産業廃棄物広域認定4.最終処分する5.処理に注意を要する1.施工調査2.分析調査4.PCBを含む機器類5.PCB含有シーリング材6.ダイオキシン類1.石綿含有建材の2.石綿含有建材の処理3.リフラクトリーセラミ1.施工調査2.回収及び処分※防音パネル (足場等の設置範囲及び高さ ※図示 ・ )・防音シート 足場を設ける場合には、「「手すり先行工法に関するガイドライン」について」(厚生労働省平成21年4月24日)の「(別紙)手すり先行工法等に関するガイドライン」に基づき、足場の組立、解体、変更の作業時及び使用時には、常時、全ての作業床について手すり、中桟及び幅木の機能を有するものを設置しなければならない。
なお、「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドライン別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据特 別 管 理 産 業 廃 棄 物 の 処 理・CCA処理木材・石綿粉じん濃度測定 除去工法 ※解体共仕6.3.2による 測定箇所数調査対象室外部の付近(シート養生中)・計 点セキュリティーゾーン入口測定 8測定 9処理作業後シート・石綿含有建築用仕上塗材又は石綿含有成形板(下地調整材)の除去 除去対象範囲・図示による ・ 着工前の試験施工 ※行う ・ 行わない 除去工法・集じん装置付きディスクグラインダーケレン工法 1)既存施設構 造規 模ロ.屋外掲示板ハ.囲障二.帳壁ホ.舗装ヘ.屋外排水設備ト.樹木チ.屋外電気設備リ.屋外機械設備(切りまわし工事含む)取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式取りこわし一式伐採・抜根一式取りこわし一式取りこわし一式置き方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
(各施工箇所ごと)測定名称じんを迅速に測定できる機器を用いた測定繊維状粒子自動測定器(リアルタイムファイバーモニター)等の粉測定方法粉じん相対濃度計(デジタル粉じん計)、パーティクルカウンター、・測定 5・測定 4測定名称メンブレンフィルタ・測定 4 試料の吸引 試料の吸引直径(mm) 流量(L/min) 時間(min)・測定 52553047 10 12047 10 240・測定・・測定・・測定・ 除去対象範囲 ・図示による ・ 除去した石綿含有保温材等の飛散防止措置 ※湿潤化 ・固形化除去した石綿含有保温材等の処分・集じん装置併用手工具ケレン工法・集じん装置付き高圧水洗工法(15MPa以下、30~50MPa程度)・集じん装置付き超高圧水洗工法(100MPa以上)・剥離剤併用超音波ケレン工法・剥離剤併用手工具ケレン工法・剥離剤併用高圧水洗工法(30~50MPa程度)・剥離剤併用超高圧水洗工法(100MPa以上)・超音波ケレン工法(HEPAフィルター付き掃除機併用)・ 建材用断熱材フロン・建 面 積延べ面積建築面積石綿石綿 石綿除去対象範囲 ・図示による ・ ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設または無害化処理施設)除去した石綿含有建築用仕上塗材の処分 ・ 埋立処分(安定型最終処分場) ・ 中間処理(溶融施設又は無害化処理施設) ・ 埋立処分(管理型最終処分場)※引き渡しとする・建設汚泥建 設 廃 棄 物 の 処 理・行う(・砂利敷き B種)(22.9.2)1)舗装(縁石とも)2)屋外排水設備1)石碑2)囲障【2】.工作物【3】.外構(2)特記事項は、・ 印の付いたものを適用する。・ 印のみの場合は適用しない。
特記事項に記載の( )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の[ ]内表示番号は、改修標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
特記事項に記載の 内表示番号は、木造標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
(3)特記事項に記載の 内表示番号は、解体共仕の当該項目、当該図又は当該表を示す。
・行う・行わない移設一式新設一式改修一式改修一式各 章 共 通 事 項・石綿含有保温材等(石綿含有けい酸カルシウム板第二種含む)の除去 除去工法 ・破砕して除去 ・手ばらし・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種以外)の除去 ・ 石綿含有成形板(石綿含有けい酸カルシウム板第一種)の除去 除去した石綿含有けい酸カルシウム板第一種の処分 隔離養生(負圧不要)方法 ・ビニールシート等による養生を行う ・ 足場 ・図示による 分析方法アクチノライト、アモサイト、アンソフィライト、クリソタイル、クロシドライト、トレモライト分析対象※石綿含有建材の事前調査採取箇所調査 貸与資料( )・分析による石綿含有建材の調査サンプル数 1箇所あたり3サンプル 工事着手に先立ち、あらかじめ関係法令に基づき、石綿含有建材の事前調査を行う。
材料名定性分析方法(JIS A 1481-1)または(JIS A 1481-2)定量分析方法(JIS A 1481-3)、(JIS A 1481-4)または(JIS A 1481-5)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・ (箇所)・図示による ※適用する ・適用しない※現場事項説明書による※現場事項説明書による(A-00参照)1.電気保安技術者2.施工条件明示事項3.引き渡しを要するもの解体工事仕様書4.解体工事施工技師 本工事を適切に施工管理するため、解体工事施工技師の選任等に配慮すること[1.5.1] 5.石綿含有建材の調査【1】.イ.㎡ (国有財産法による)㎡ (建築基準法による)㎡ (国有財産法及び建築基準法による)地上 階 地下 階 塔屋 階・現場説明書による・PCB 含有シーリング分析調査 特別管理産業廃棄物の種類備 考・廃石綿等・PCBを含む機器類・PCB含有シーリング材・廃油・廃酸/廃アルカリ・ダイオキシン類処理施設は現場説明書による3.特別管理産業廃棄物 の処理・ダイオキシン類のサンプリング調査・「廃棄物焼却施設内作業におけるダイオキシン類暴露防止対策要綱(平成13年4月25日付 基発第401号)」により行う。
・絶縁油のPCB含有量の分析調査・「特別管理一般廃棄物及び特別管理産業廃棄物に係る基準の検定方法(平成4年7月3日厚生 により行う。
省告示第192号)」又は「絶縁油中の微量PCBに関する簡易測定法マニュアル(環境省)」・PCBを含む機器の微量PCBの分析調査・一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号.10.28 25 20ヌ.改修工事発生材解体特記仕様書1・建材のアスベスト含有調査済み。
・行わない(疑わしき建材は安定処理をする)・解体撤去建材・適宜取りこわし一式除却対象物建築物・廃石膏ボード・アスベスト含有成形板 (アスベスト含有のものを含む) ※安定型 ※管理型・PCB含有シーリング材についてB;1972年(昭和47年)以前に着工した建物は、シーリング材の種類を判定する(第一次判定)C;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材でなければ、PCBは使用されていないD;第一次判定において、ポリサルファイド系シーリング材の使用が確認された場合は,PCBが使用されている可能性が有り、分析を行い第二次判定をする・当工事について工事を進めるに当たりシーリング撤去が発生した場合は、第一次判定を行う。以後の扱いは協議による。
A;1973年(昭和48年)以降に着工した建物には、PCB含有シーリング材は使用されていない・行わない(PCB含有シーリング材は無い)RC造※今回工事ではシーリング撤去は無い。
教室棟棟→1983(昭和58年)完成;A・有れば協議-----㎡23) 場外搬出土、樹木、庭石(1)図面及び本特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「建築物解体工事共通仕様書 (最新版)」(以下、「解体共仕」という。)下記仕様書等のうち、○を付けたものを適用する。
・公共建築工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「標準仕様書」という。) ・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)(最新版)(以下、「改修標準仕様書」という。) ・公共建築木造工事標準仕様書(最新版)(以下、「木造標準仕様書」という。)令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事上伊那郡南箕輪村 4840-1・4840-22,395.80有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-03 SSH 解体(長野県)特記仕様書-2A-03凡例 備考A1: A3:50%縮小事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊NO SCALE周 辺 建 築 物 等 調 査二 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。
たに発生した損傷について、事前調査に準じて調査書及び図面の作成を行うものとする。
8調査1 事前調査の実施に当たっては、調査区域内に存する建物等につき、建物の所有者ごとに次の各号の調査を行うものとする。
一 建物の敷地ごとに建物等(主たる工作物)の敷地内の位置関係二 建物ごとに実測による間取り平面及び立面三 建物等の所在及び地番並びに所有者の氏名及び住所現地調査において所有者の氏名及び住所が確認できないときは、必要に応じて登記簿謄本等の閲覧等の方法により調査を行う。
四 その他調査書の作成に必要な事項(事前調査)1 受注者は、一般的事項調査が完了したときは、当該建物等の既存の損傷箇所の調査を行うものとし、当該調査は、原則として、次の部位別に行うものとする。
一 基礎二 軸部三 開口部四 床五 天井六 内壁七 外壁八 屋根九 水回り十 外構2 建物の全体又は一部に傾斜又は沈下が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 傾斜又は沈下の状況を把握するため、原則として、当該建物の四方向を水準測量又は傾斜計等で計測する。この場合において、事後調査の基準点とするため、沈下等のおそれのない堅固な物件を定めて併せて計測を行う。
二 コンクリート布基礎に亀裂が生じているときは、建物の外周について、発生箇所及び状況(最大幅、長さ)を計測する。
三 基礎のモルタル塗り部分に剥離又は浮き上がりが生じているときは、発生箇所及び状況(大きさ)を計測する。
四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さについてはセンチメートルとする。
3 軸部(柱及び敷居)に傾斜が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 原則として、当該建物の工事箇所に最も接近する壁面の両端の柱及び建物中央部の柱を全体で3箇所程度計測する。
二 柱の傾斜の計測位置は、直交する二方向の床(敷居)から1メートルの高さの点とする。
三 敷居の傾斜の計測位置は、柱から1メートル離れた点とする。
四 計測の単位は、ミリメートルとする。
4 開口部(建具等)に建付不良が発生しているときは、次の調査行うものとする。
一 原則として、当該建物で建付不良となっている数量調査を行った後、主たる居室のうちから一室につき1箇所程度とし、全体で5箇所程度を計測する。
二 測定箇所は、柱又は窓枠と建具との隙間との最大値の点とする。
三 建具の開閉が滑らかに行えないもの、又は開閉不能及び施錠不良が生じているものは、その程度と数量を調査する。
四 計測の単位はミリメートルとする。
5 床に傾斜等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 えん甲板張り等の居室(敷居の居室を除く。)について、気泡水準器で直交する二方向の傾斜を計測する。
二 床仕上げ材に亀裂及び縁切れ又は剥離、破損が生じているときは、それらの箇所及び状況(最大幅、長さ又は大きさ)を計測する。
三 束又は大引、根太等床材に緩みが生じているときは、その程度を調査する。
四 計測の単位は、幅についてはミリメートル、長さ及び大きさについてはセンチメートルとする。
6 天井に亀裂、縁切れ、雨漏等のシミが発生しているときの調査は、内壁の調査に準じて行うものとする。
7 内壁にちり切れ(柱及び内法材と壁との分離)が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 居室ごとに発生箇所数の調査を行った後、主たる居室のうちから一室につき1箇所、全体で6箇所程度計測する。
二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとする。
8 内壁に亀裂が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 原則として、すべて亀裂の計測をする。
三 亀裂が一壁面に多数発生している場合にはその状態をスケッチするとともに、壁面に雨漏等のシミが生じているときは、その形状、大きさの調査をする。
9 外壁に亀裂が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 四方向の立面に生じている亀裂等の数量、形状等をスケッチするとともに、一方向の最大の亀裂から2箇所程度を計測する。
二 計測の単位は、幅についてはミリメートルとし、長さについてはセンチメートルとする。
10 屋根(庇、雨樋を含む。)に亀裂又は損傷などが発生しているときは、当該建物の屋根伏図を作成し、次の調査を行うものとする。
一 仕上げ材ごとに、その損傷の程度を計測する。
二 計測の単位は、原則として、センチメートルとする。ただし、亀裂の幅についてはミリメートルとする。
11 水廻り(浴槽、台所、洗面所等)に亀裂、破損、漏水等が発生しているときは、次の調査を行うものとする。
一 浴槽、台所、洗面所等の床、腰、壁面のタイル張りに亀裂、剥離、目地切れ等が生じているときは、すべての損傷を第8項に準じて行う。
二 給水、排水などの配管に緩み、漏水等が生じているときは、その状況を調査する。
12 外構(テラス、コンクリート叩、ベランダ、犬走り、池、浄化槽、門柱、塀、擁壁等の屋外工作物)に損傷が発生しているときは、前11項に準じて、その状況等の調査を行うものとする。この場合において、必要に応じ、当該工作物の平面図、立面図等を作成し、損傷箇所、状況等を記載する。
(写真撮影)1 事前調査に掲げる建物等の各部位の調査に当たっては、計測箇所を次の により写真撮影を行うものとする。この場合において、写真撮影が困難な箇所又はスケッチによることが適当と認められる箇所については、スケッチによることができるものとする。
撮影対象箇所を指示棒等により指示し、次の事項を明示した黒板等と同時に撮影する。
(1)調査番号、建物番号及び建物所有者の氏名(2)損傷名及び損傷の程度(計測)(3)撮影年月日、撮影番号及び撮影対象箇所(事後調査)1 受注者は、事前調査を行った建物等について、損傷箇所等の変化及び工事によって新たに発生した損傷の状態及び程度の調査を行うものとする。
2 事前調査の調査対象外であって、事後調査の対象となったものについては、一般的事項調査を行ったうえで損傷箇所の調査を行うものとする。
調査書の作成(事前調査書及び図面の作成)受注者は、次の各号の事前調査書及び図面の作成を行うものとする。
一 調査区域位置図二 調査区域平面図三 建物等調査一覧表四 建物等調査書(平面図・立面図等)五 損傷調査書六 写真集(事前調査書及び図面)一 調査区域位置図は、工事の工区単位ごとに作成するものとし、調査区域と工事箇所を単位ごとに次により作成する。
(1)調査を実施した建物については、建物等調査一覧表で付した調査番号及び建物番 号を記載し、建物の構造別に色分けし、建物の外枠(外壁)を着色する。この場(2)縮尺は、500分の1又は1,000分の1程度とする。
三 建物等調査一覧表は、工事の工区単位又は調査単位ごとに調査を実施した建物等につい等の所在及び地番、所有者並びに建物等の概要等必要な事項を記入する。
四 建物等調査図(平面図・立面図等)は、一般的事項調査及び事前調査の結果を基に建物(1)建物平面図は、縮尺100分の1で作成し、写真撮影を行った位置を表示するとと もに建物延べ面積、各階別面積及びこれらの計算式を記入する。
(2)建物立面図は、縮尺100分の1により、原則として、四面(東西南北)作成し、 外壁の亀裂等の損傷位置を記入する。
(3)その他調査図(基礎伏図、屋根伏図及び展開図)は、発生している損傷を表示す る必要がある場合に作成し、縮尺は100分の1又は10分の1程度とする。この場合 において写真撮影が困難であり、又は詳細(スケッチ)図を作成することが適当(4)工作物の調査図は、損傷の状況及び程度により建物に準じて作成する。
五 損傷調査書は一般的事項調査及び事前調査の結果に基づき、建物ごとに建物等の所有者名、建物の概要、名称(室名)、損傷の状況を記載して作成し、損傷の状況については、事前調査欄に損傷名(亀裂、沈下、傾斜等)及び程度(幅、長さ及び箇所数)を記載する。
六 写真は、撮影したものをカラーサービス判で し、撮影箇所及び状況の記載を行った1 受注者は、事前調査書及び図面を基に建物等の概要、損傷箇所の変化及び工事によって新併せて表示する。この場合の縮尺は、5,000分の1又は10,000分の1程度とする。
二 調査区域平面図は、調査区域内の建物の配置を示す平面図で工事の工区単位又は調査 合の構造別色分けは、木造を赤色、非木造を緑色とする。
て調査番号、建物番号(同一所有者が2棟以上の建物等を所有している場合)の順に建物等ごとに次により作成するものとする。
であると認めたものについては、スケッチによる調査図を作成する。
うえでファイルする。
(一般的事項調査)(事後調査書等の作成)調査は一般的事項調査、事前調査及び事後調査に区分して行うものとする。
建物等調査一覧表番号1 2 3 4建物用途(共同住宅戸数) 規模・構造 延べ床面積 調査範囲・外部 ・内部 ・外構備考・外部 ・内部 ・外構・外部 ・内部 ・外構・外部 ・内部 ・外構※共同住宅の内部調査については、各戸調査を行う 方法 印刷調査区域平面図工事現場のイメージアップ・ 仮囲い周辺の美化地域住民への情報提供・ 情報掲示板の設置 ・ パンフレットの作成住民に対する災害防止関係・ 現場出入口周辺への誘導員の配備産業廃棄物処理状況記録及び写真を次のように整備すること(ⅰ)搬出された産業廃棄物の処理状況記録① 処理の全部又は一部を委託した場合ア 収集運搬車両ごとの産業廃棄物管理票(以下「マニュフェスト」という。)A票、B2票、D票及び E票(建Ⅱの場合はB4票を加える。)の写し、建設廃棄物処理委託契約書の写し並びにイ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図 及び中間処理状況の写真)② 請負者が自ら処理した場合ア マニュフェストに準じた解体材の種類ごとの数量集計表イ 最終処分場の案内図及び処分状況の写真(中間処理にあっては中間処理施設の案内図 及び中間処理状況の写真)③ 特別管理産業廃棄物の場合える。
(ⅱ)産業廃棄物の再資源化実施状況記録①又は②に準ずる。ただし「産業廃棄物管理票」を「特別管理産業廃棄物管理票」と読み替再生資源利用促進実施書に記載する事項発生量、搬出先名称、区分、施工条件の内容、運搬距離、搬出先の種類等(ⅲ)写真① 工事着手前の現場全景、周辺及び対象建築物等の現況写真② 仮設物、安全措置状況及び工程写真(除去作業状況、埋設配管等及び基礎類は入念に撮影 すること。
③ 使用機械類④ 産業廃棄物収集運搬車両への積込時及び積降し時の写真⑤ しゅん工時の全景写真(着手時と同一アングルとする。)⑥ その他監督職員の指示による調査の有無 ※無 ・有調査方法については設計図書による調査項目 ・土壌調査 ・土壌調査(含有量試験) ・ノルマルヘキサン抽出試験 ・廃棄物含有調査土壌汚染に係る環境基準に準拠すること。調査箇所については設計図書による。
(1)工事の着手、施工、完成にあたり、関係機関への必要な手続き等を遅滞なく行う。
(2)前項に規定する届出手続き等を行うにあたっては、届け出内容についてあらかじめ監督員に報告すること。
設計図書に定められた内容に疑義が生じたり、現場の納まり又は取合い等の関係で、設計図書によることが困難又は不都合な場合が生じたときは、監督員と協議する。
工事の施工にあたり、文化財その他の埋蔵物を発見した場合は、直ちにその状況を監督員に報告する。その後の処置については、監督員の指示に従う。また、当該埋蔵物の発見者としての権利は、法律の定めるところにより、発注者が保持する。
埋蔵文化財調査の時期 ・解体工事終了後 ・解体工事中掘削作業時の教育委員会等の立会い ・有・無「周知の埋蔵文化財包蔵地」の該当 ・該当する ・該当しない9そ の 他1.周辺建築物等調査1.工事現場の環境改善2.産業廃棄物の取扱い3.騒音、振動調査4.土壌調査5.官公庁その他への 届出手続き等6.疑義に関する協議等7.文化財その他の埋蔵物8.埋蔵文化財調査※「外部」の調査は、足場等を設置せず、地上からの目視により行う一級建築士事務所登録 (伊那)F第5X183号.10.28 25 20解体特記仕様書2建 物 名 称特 記 仕 様2(1) 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
(2) 特記事項は、○印の付いたものを適用する。
機材等項目特記事項ただし、これらと同等のものとする場合は、監督職員の承諾を受ける。
本工事に使用する設備機材等は、設計図書に規定するもの又は、これらと同等なものとする。
機材の品質・性能証明1 2共 通 仕 様1 する。
(2) 機械設備工事及び建築工事を本工事に含む場合、機械設備工事及び建築工事はそれぞれの工事仕様書を適用(○印のついたものを適用する。)電灯設備動力設備電熱設備建物別及び屋外受変電設備3項目幹線、分岐幹線、分岐工 事 種 目雷保護設備工事種目・21Ι 工 事 概 要工 事 場 所建 物 概 要構 造 階 数 延 面 積 (㎡) 備 考別表第一の区分消防法施行令特記仕様は別紙「特記仕様書(共通事項)」によるほか次の各項目による。
構内交換設備誘導支援設備情報表示設備映像・音響設備拡声設備静止形電源設備構内情報通信網設備直流電源装置LAN用配管電話設備発電設備時計設備インターホン・トイレ呼出し設備テレビ共同受信設備監視カメラ設備駐車場管制設備防犯・入退室管理設備自動火災報知設備自動閉鎖設備非常警報設備ガス漏れ警報設備非常放送装置予備配管中央監視制御設備構内配電線路構内通信線路昇降機設備電力貯蔵設備下表による。(梯子は各ハンドホールに設置する。蓋取外し用ジャッキを1組納入する。)ブロックハンドホール(寸法は内法を示す。底部とはハンドホール内側底部をいう。)3ハンドホール・コンクリート相互間などは、エポキシ系樹脂接着剤により接着する。
・ブロックの仕様は国土交通省仕様に準ずるものとする。
項目特記事項・ハンドホールにノックアウト部分を設けてはならない。
・配管貫通部は、原則として根巻きコンクリート(F=18N/mm以上)とし、差し筋D10タテヨコ@200で補強する。
・補強方法については、あらかじめ監督員にハンドホール製作図を提出して承諾を受けて施工する。
・ ・ ・ハンドホールハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (既製足場付) 600× 600× 680D 900× 900×1、100D 底部 GL-1、260以上 900× 900× 900D 底部 GL-1、060以上No.-ハンドホール・ 450× 450× 680D ※植栽帯等車両の通行の恐れがない場所、蓋 WPM-45B (Eマーク入) 収容ケーブルが少ない場所に限る・ ・ ・ハンドホール・ハンドホールハンドホールNo.-No.-No.-蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、000×1、000×1、400D 底部 GL-1、600以上1、000×1、000×1、100D 底部 GL-1、300以上1、000×1、000× 900D 底部 GL-1、060以上・ ・ハンドホールハンドホールNo.-No.- 蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)蓋 WPM-60A (Eマーク入) (アルミ梯子付)1、500×1、500×1、500D 底部 GL-1、740以上1、200×1、200×1、500D 底部 GL-1、700以上・ ・ ・材料・機材名・ ・材料・機材名2.01.51.5防振支持の機器機 器水槽類(※1)上層階、屋上及び塔屋重要機器 一般機器機器種別 設置場所2.02.02.0特定の施設 一般の施設2.01.51.51.01.51.01.51.51.51.01.51.01.01.51.00.61.00.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.5 1.0 1.0 0.6防振支持の機器機 器水槽類(※1)1.01.00.61.00.61.00.40.6中間階重要機器 一般機器(※1)水槽類にはオイルタンク等を含む。
設計用標準水平地震度◎重要機器の定義は次による。
・受変電設備 ・発電設備 ・直流電源設備 ・交流無停電電源装置 ・交換機 ・自動火災報知受信機 ・中央監視装置 ・ ◎上層階の定義は次による。
2~6階建の場合は最上階、7~9階建の場合は上層2階、(2)設計用鉛直地震力 設計用水平地震力の1/2とし、水平地震力と同時に働くものとする。
あと施工アンカー防火区画等の 貫 通 処 理 貫通個所の両面から写真撮影し、工事写真として提出する。
電線等が、防火区画又は防火上主要な間仕切りを貫通する場合の施工状況について、電線・ケーブル (1)EM-EEF は紫外線による劣化を抑止する性能を持たせ、「タイシガイセン EM-EEF」と 表記されたものを使用する。
呼 び 線 長さ1m以上の入線しない電線管には、1.2mm以上のビニル被覆鉄線を挿入する。
埋め戻し土 ・屋 外 ・屋 内( )金属製電線管の塗装 下記の露出配管は塗装を行う。
予 備 配 管 埋込分電盤からの立上り予備配管は、予備の配線用遮断器4個以下の場合は(25)を1本5個以上の場合は(25)を2本、天井まで立上げる。
(2)EM-UTP は JIS X 5150「構内情報配線システム」に準じ、絶縁材料及びシースに JIS規格によるEMケーブルの耐燃性ポリエチレンを用いたもの。
地下・1階 10~12階建の場合は上層3階、13階以上の場合は上層4階とする。
18192021222324 なお、特記なき場合、設計用標準水平地震度は次による。
機器の重量[kgf]に、設計用標準水平地震度を乗じたものとする。
(1)設計用水平地震力強度計算書を監督員に提出し、承諾を受けるものとする。
政策総合研究所・独立行政法人建築研究所監修)」による。なお、施工に際し、耐震設備機器の固定は、「建築設備耐震設計・施工指針2005版(国土交通省国土技術 耐震施工標準仕様書及び別表による。
再 使 用 機 器 取外し再使用機器は、原則として清掃及び絶縁抵抗測定を行った後取り付ける。
工事の着手に先立ち、撮影計画の作成を行い、監督職員へ提出すること。
しゅん工時提出物ただし、絶縁劣化等で使用に耐えない場合は、監督職員に報告する。
工事写真 14151617・B種[根切り土の中の良質土:機器による締固め]・C種[他現場の建設発生土の中の良質土:機器による締固め]・A種[山砂の類:水締め、機器による締固め]・D種[再生コンクリート砂:水締め、機器による締固め]プルボックス (1) 露出するプルボックスの本体及びふたの仕上げは、メラミン焼付塗装とする。
(2) 露出するプルボックスのふたの止めねじは化粧ビスとする。
フラッシュプレート 図面に特記あるもの及び特殊なものを除き ・金属製 ・樹脂製プレートの用途表示 プルボックス、ジョイントボックス及び機器を実装しないプレートには、用途を明示した略標をつける。
ケーブル埋設票建設発生土の処理 ・場外搬出処理 ・構内の指定場所に敷き均し ・鉄製 ・コンクリート製 (1) 地中線路には、ケーブル埋設票をもうける。
(2) 低圧地中配線にあっても地中線埋設標識シートを敷設する。
(3) 配管埋設幅が750㎜を超える場合は、地中線埋設標識シートは2条以上敷設する。
配 線 器 具 タンブラスイッチは連用形とする。
壁付けコンセント(2P15A)は原則として連用形とする。ただし、2口の場合は複式を使用して良い。また(2P15A)以外はすべてキャップ付とする。
252627282930照度測定機器への接続 本工事の動力制御盤より別途電動機等への配線の接続は本工事とする。3132 ・ 測定場所: ・ 各室(測定箇所数 箇所) ・ 廊下 ・ 階段・管の下部は50㎜以上砂を敷きならし、管の上部100㎜以上砂を用いて締め固める盤 類 (1) 分電盤等の図面ホルダーに、単線結線図・絶縁抵抗測定表・接地抵抗測定表を(2) 端子盤には、線番表・結線表を備え付ける。
収納する。
グリーン購入の推進 長野県グリーン購入推進方針に基づく調達項目<資材> ・照明制御システム ・変圧器 ・( )<建設機器> ・排出ガス対策型建設機器 ・低騒音型建設機器他工事又は他工種 との取り合い工事区分表(平成 年版)による。ただしこれにより難い場合は監督職員と協議する。
(長野県公式ホームページ(電子入札システム)に掲載される、当該入札公告の添付図書)保険等の各種措置及び電子納品については、別添「特記仕様書(共通事項)」による。その他及び電子納品3334353637その他・ 施工制約条件・ 用 途: ・ 非常用照明 ・ 一般照明・ 学校施設における室内照度測定(測定教室: 個所、 測定黒板面: 個所) ※教室の照度は、1教室当たり机上面9か所、黒板垂直面9か所で測定するすべて請負者の負担とする。
発生材の処理 (1)引渡しを要するもの(2)引渡しを要するもの以外監督員事務所実施工程表及び使用材料発注先調書 使用材料名、製造業者名、発注先等を記載した調書を作成し提出する。
・無 ・有 ( ) ・構外搬出し、関係法令により適切に処理をする。
・設けない ・設ける(規模: )工事用仮設物 構内に作ることが ・できる ・できない(1)実施工程表、総合施工計画書は、工事着手に先立ち速やかに提出する。
(2)工種別の施工計画書は、当該工事に先立ち速やかに提出し、品質計画に係る部分は 施工計画書監督職員の承諾を受けること。
・備品()契約電力500kW以上の電気工作物においても、第一種電気工事士により施工を行う。
電気工事士電気保安技術者なお、ホルムアルデヒドを放散しないものとは放散量が規制対象外のものを、ホルムアルデヒドの放散が極めて少ないものとは放散量が第三種のものをいい、原則として規制対象外のものを使用するものとする。
ただし、該当する材料等がない場合は、第三種のものを使用するものとする。
ものとし、次の(1)から(5)を満たすものとする。
化学物質を発散する建 築 材 料 等(5)上記(1)、(3)及び(4)の建築材料等を使用して作られた家具、書架、実験台、その他 極めて少ないものとする。
本工事の建物内部に使用する建築材料等は、設計図書に規定する所要の品質及び性能を有する3(1)合板、木質系フローリング、構造用パネル、集成材、単板積層材、MDF、パーティクル ボード、その他の木質建材、ユリア樹脂板、仕上げ塗材及び壁紙は、ホルムアルデヒドを 少ないものとする。
(3)接着剤はフタル酸ジ-n-ブチル及びフタル酸ジ-2-エチルヘキシルを含有しない難 揮発性の可塑剤を使用し、ホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(2)保温材、緩衝材、断熱材はホルムアルデヒド及びスチレンを放散しないか、放散が極めて 放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
(4)塗料はホルムアルデヒド、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを放散しないか、放散が の什器等は、ホルムアルデヒドを放散しないか、放散が極めて少ないものとする。
該 当 す る 建 築 材 料①JIS及びJASの F☆☆☆☆規格品③下記表示のあるJAS規格品a 非ホルムアルデヒド系接着剤使用b 接着剤等不使用規 制 対 象 外②建築基準法施行令第20条の7第4項による国土交通大臣認定品c 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散e 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散①JIS及びJASの F☆☆☆規格品②建築基準法施行令第20条の5第3項による国土交通大臣認定品 第 三 種f 非ホルムアルデヒド系接着剤及びホルムアルデヒドを放散させない材料使用d ホルムアルデヒドを放散させない塗料等使用させない塗料使用また、「ホルムアルデヒドの放散量」は、次のとおりとする。
ホルムアルデヒドの放散量させない塗料等使用③旧JISのE○規格品④旧JASのF○○規格品4施工条件明示項目5 6 7 891011・公共建築工事積算基準の解説(設備工事編)の「執務並行改修」工事現場の電気工作物(電路、自動扉、自動シャッター、電動機等も含む)の保安業務を行うものとする。
(3)特別管理産業廃棄物(4)再利用又は再資源化を図るもの・無 ・有(・廃蛍光管 ・コンクリート・木材・アスファルト・金属くず・ダンボール類 )・無 ・有(PCB使用機器:関連法令により適切に処理し建物管理者に引き渡す。)12・内部仮設足場等(・架台足場 ・移動式足場 ・移動式室内足場 ・ )・本工事で設置する。
・別契約の関係請負者が定置したものは、無償で使用できる。足場・さん橋類・外部足場 ・B種[施工箇所面に単管本足場を設ける。] ( ・A種[施工箇所面に枠組足場を設ける。] ・C種[仮設ゴンドラを使用する。] ・D種[移動式足場を使用する。] )要する費用は請負者の負担とする。
本工事に必要な工事用電力、水等の費用及び官公署その他の関係機関への諸手続等に 工事用電力・水・その他 131) 品質及び性能に関する試験データが整備されていること。
2) 生産施設及び品質の管理が適切に行われていること。
3) 安定的な供給が可能であること。
下表に示す材料・機材等(○印のもの)の製造者等は次の1)から6)のすべての事項を満たすを示す書面を提出し監督員の承諾を受ける。
ものとし、この証明となる資料または外部機関が発行する品質及び性能等が評価されたこと4) 法冷等が定める場合は、その許可・認可・認定または免許を取得していること。
5) 製造または施工の実績があり、その信頼性があること。
6) 販売、保守等の営業体制が整えられていること。
LED照明器具電気錠その他、監督員の指示によるもの・・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)8章2節8.2.4及び11節による。
・施工士の適用(第1種、第2種)あと施工アンカー施工士による。
※(社)日本建築あと施工アンカー協会認定資格※A種接地B種接地C種接地・ ・ ・銅板1.5t×900×900 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×600×600 補助接地棒(連結式10φ×1、500)銅板1.5t×300×300 補助接地棒(連結式10φ×1、500)リード端子付 堀削埋戻中心深さ1.5m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)リード端子付 堀削埋戻中心深さ 2m 埋設標(黄銅製又はステンレス製)D種接地接地棒(10φ×1、500) リード端子付 打ち込み式 埋設標(黄銅製又はステンレス製)・4接 地 極下表による。ただし、これによりがたい場合は監督員との協議による。
名称 測 点 取付高(mm)取引用計器地上~上端引込開閉器床上~上端分電盤床上~中心タンブラスイッチ〃 (和室)コンセント(一般)〃 (身障者用)ブラケット(一般) 〃 (踊場) 〃 (鏡上)避難口誘導灯廊下通路誘導灯〃 〃 〃 〃 〃鏡端~中心床上~下端床上~上端壁掛形制御盤床上~中心手元開閉器操作スイッチ・押ボタン〃 〃2,0001,8001,5001,3003002,1002,500150 1,500以上 1,000以下1,500(上端1,900以下)1,5001,300電灯 動1,100150(上端1,900以下)名称 測 点 取付高(mm)壁掛形親時計子時計壁掛形スピーカー床上~中心〃 〃 〃1,5001,300(天井高)×0.9(天井高)×0.9(上端1,900以下)5 機 器 取 付 高図面に特記なきものは下表を標準とする。但し下表によりがたい場合には監督員との協議による。
力室 内 端 子 盤 床上~下端 3001,500 床上~中心(廊下・室内)中間端子盤(EPS・電気室)集合保安器箱壁付アウトレット ボックス(一般) 〃 (和室) 〃 〃 〃 (天井高)×0.9300150時 計 ・ 拡 声表示盤壁付発信器ベルブザー身障者用表示灯壁付インターホン 〃 (身障者用)〃 (一般)〃 (和室)機器収容箱〃 (一般)〃 (和室)床上~中心床上~中心床上~中心〃〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃1,3001,3009001,500300150300150(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9(天井高)×0.9表 示 イ ン ン タ | ホ押ボタン1,100〃 (身障者用押釦)壁付位置ボックス (壁付インターホンを除く)復帰ボタン1,8002,000テ レ ビ共 同 受 信受信機副受信機機器収容箱ベル消火栓表示灯床上~中心〃 〃 〃 〃(天井高)×0.9(天井高)×0.8800~1,500800~1,500800~1,500800~1,500火 知 報 災発信器床上~操作部電 話警 報 盤 床上~中心 1,500〃 (便所等)〃 (台上)〃台上~中心 150500共 通床上~中心アッテネーターアウトレット令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 E-01 SSH 電気設備(長野県)特記仕様書11 . 6E-01凡例 備考A1: A3:50%縮小有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678電気設備工事特記仕様書NO SCALE完成図 1個別提出物工事写真完成写真施工の試験成績書社内試験成績書機器完成図 5 6 7 8 9発生材処理報告書納入品一覧表官公署手続、検査書(管理者用正本、写し)工事記録 (打合せ簿、工事日誌、協議書)1011121415(別表) しゅん工時提出物 (・に○印のついたものを提出する。)・ 原図(A1版 ケース入り)一括提出物機材の試験成績書13保全に関する資料(取扱い説明書も含む)・(廃棄物処理実施書、運搬及び処理の委託契約書 の写し、マニフェストの写し、フロー図)・ 陽画(A1版 2つ折り製本 1部)設計図 2・ CADデータ引渡書納入品3 4・ハンドホールフック、ジャッキ ・ 予備品 ・ 盤類の鍵・ CADデータ(jww及びpdf形式)Ⅱ 管理技術者等工 事 仕 様Ⅲ. 25 20令和7年度 村民センター 非常用発電機更新工事 電気設備工事特記仕様書事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号 ・屋 外 ・屋 内( 機械室 )(社)公共建築協会による「建築材料・機材等品質性能評価事業」における評価対象となる電気設備機材確認試験は、・性能確認試験( 本)・施工後確認試験( 本)を確認強度 kNにて行う。
2空調機器電源接続 2次側電源接続(1) 図面及び特記仕様書に記載されてない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準屋外非常自家発電設備※ 発注者の工事仕様書による設計事務所名有限会社 ワイズ創造研究所管理技術者唐沢 豊主任担当技術者意匠担当(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊担当技術者(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文構造担当積算担当(有)ワイズ創造研究所 唐沢 豊 (有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文電気設備担当(有)ワイズ創造研究所 伊藤 範文機械設備担当屋内くさび緊結式足場 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準 仕様書(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工 事標準図(電気設備工事編)(最新版)」(以下、「標準図」という。)による。
くさび緊結式足場上伊那郡南箕輪村 4840-1・4840-2管理教室棟RC造(一部S造)2 2,395.80 (16)
有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-04 SSH 概要・付近見取図・全体配置図.11.17A-04凡例 備考A1: A3:50%縮小20252,650敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線隣地境界線村道村道村道個人住宅個人住宅個人住宅道路中心線道路中心線道路中心線3,0001,5001,5003,0001,500 1,5005,0002,5002,500-1705+885+440±0-1150-1195隣地境界線みなし敷地境界線敷地不算入部分2,000-1900みなし敷地境界線敷地不算入部分-500ポーチ±0村道図書館-19008,700-210-8154,3504,350道路中心線1,7007,000敷地境界線道路中心線+1885±0敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線-1,400+1,000±0村役場駐車場墓地村役場N1/200多目的ホール事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号概要・付近見取図・全体配置図南箕輪村役場南殿公民館駐在所八十二銀行至る箕輪町至る伊那市街地N墓地役場駐車場住宅住宅住宅国道153号林上伊那郡南箕輪村4840-1.4840-2倉庫【付近見取図】工事地敷 地 面 積建 築 面 積延 床 面 積3,088.23㎡1,799.50㎡2,395.80㎡構造・階数等 RC造一部鉄骨造(耐火構造) 地上2階建て面積表1.工事場所工事概要その他の地区・地域 指定なし3.工事種目2.敷地面積4.工事範囲) (防火地域 指定なし( )・撤去;上記改修工事に伴うもの上伊那郡南箕輪村 4840-1・4840-2用途地域 都市計画区域内 第1種中高層住居専用地域3,088.23㎡全体配置図 S=1/200工事建物【村民センター】令和7年度 村民センター 非常用発電機更新工事令和7年度 村民センター 非常用発電機更新工事工事エリア・改修;既存建物の非常用発電機更新A)1-建築工事(外構工事)2-建築工事(解体工事;上記外構工事に伴う)B)1-電気設備工事(非常用発電設備工事【消防用設備】)2-電気設備工事(非常用発電設備工事【一般電灯用設備】)有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-05 SSH 構内安全仮設計画図.10.17A-05凡例 備考A1: A3:50%縮小2025敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線村道村道村道個人住宅個人住宅個人住宅道路中心線道路中心線道路中心線-1705+885+440-1150-1195みなし敷地境界線敷地不算入部分-1900みなし敷地境界線敷地不算入部分-500ポーチ±0村道図書館-1900-210-815道路中心線敷地境界線道路中心線+1885±0敷地境界線敷地境界線敷地境界線敷地境界線-1,400+1,000±0墓地N多目的ホール1/200隣地境界線村役場駐車場村役場駐車場村役場5,0003,0002,0004,3504,3508,7007,0001,7001,5001,5001,5001,5003,0002,5002,500±0事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号構内安全仮設計画図※共通仮設特記事項・バリケード→カラーコーン等;共通仮設費に含む。設置有無・位置は打合せによる。
・この仮設図は、あくまで計画図であるので、施工時は施工計画書等を提出の上、 監督員等と協議して仮設を決定する事参考図構内安全仮設計画図 S=1/200バリケード(カラーコーン等)工事施工者使用可能エリア工事施工者車両駐車スペース4~5台を貸与、場所は協議による【村民センター】工事エリアバリケード(カラーコーン等)
有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-06 SSH 外構図(部分1階平面図)11.12A-06凡例 備考A1: A3:50%縮小25 201/50親子席ホワイエ機械室EV当直玄関多目的ホール7,450 6,000 2,500 2,000 10,0005,000 2,000 3,000 6,000事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号<A 断面図>1階 平面図 S=1/50キュービクル(消火栓用)非常用発電機既存既存道路外構図(部分 1階平面図)既存ブロック擁壁発電機油庫A150下部地盤レベル350コンクリート2次製品 L型擁壁裏込砕石φ75350503006501,000止水コンクリート基礎砕石基礎コンクリート敷モルタル上部地盤レベル(土間コンクリート レベル)650600250下部地盤レベル50上部地盤レベル150既存メッシュフェンス H=950新設メッシュフェンス H=1000新設メッシュフェンス扉 H=1000、W=900新設メッシュフェンス H=1000新設メッシュフェンス H=1000L型擁壁L型擁壁床土間コンクリート非常用発電機 基礎図 1/50L型擁壁 詳細図 1/30L型擁壁5,2605,200 601505,4005,1005,1505,000150200150150A発電機油庫5,2005,10045050250150D13 @200 タテヨコD13 (端部)D13 (端部)アスファルト舗装既存駐車場ボイドボイドD13 @200 タテヨコ砕石 t=150 転圧、砕石下の土も転圧※土間コンクリート FC=27(21+3+3)N/mm2 S18250フェンス下部(立下り)フェンス下部;立下り(点線ハッチ部)(ハイパーロードL 同等品)駐車場既存アスファルト舗装仮設養生;鉄板焼き金ゴテ仕上外構図 S=1/5010020030800100100100100
有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-07 SSH 既存撤去図(部分1階平面図)10.17A-07凡例 備考A1: A3:50%縮小25 201/50親子席ホワイエ倉庫WCWCWC機械室EV当直湯沸ELV機械室応接室玄関多目的ホールホール7,450 6,000 2,500 2,000 10,0005,000 2,000 3,000 6,000事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号1階 平面図 S=1/50駐車場キュービクル(消火栓用)非常用発電機既存既存石石道路H=3.0m程度5本H=1.0m程度1本ネットフェンス;撤去・処分樹木;伐採・伐根・処分樹木;伐採・伐根・処分H=950庭石;撤去・処分900×900×900程度既存撤去図(部分 1階平面図)庭石;撤去・処分1300×1000×1000程度
有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-08 SSH 全体 1階平面図(参考図)10.17A-08凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号ホール舞台控え室親子席ホワイエ玄関書庫更衣室更衣室休憩室職員玄関書庫湯沸倉庫応接室WCWCWC機械室EV道具庫綱元玄関当直客席ELV機械室ポーチ休憩(AVコーナー)+120風除室検索インターネット作業コーナーブックポスト教育委員会事務室書架ホストCP風除室WCWCMWAV操作機正面玄関AVラック読み聞かせコーナー(1)読み聞かせコーナー(2)伝承コーナーカウンター貸出コーナー図書室1階 平面図 S=1/200書庫Y4X10X0 X1 X4 X3X3'X2 X5 X7 X8 X9Y2Y10Y11’Y0Y1Y3Y5Y9'Y9Y8Y6Y7X6Y6Y8Y11Y10Y2YN1YN0XN3XN0 XN1 XN2 XN414,0002,300 5,200 6,000 7,550 12,950 15,00046,0002,20050,5006,500 6,000 8,000 2,500 4,500 2,500 5,500 3,500 2,50011,500 11,200 3003,500 5,5004,250 5506,300800 5,5004,500 6,500 5,000 5,000 3,7003,500 2,50035,50029,5007,3005,000 5,000 4,000950 3,0501/200全体 1階 平面図
有限会社 ワイズ創造研究所TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 A-09 SSH 全体 2階平面図(参考図)10.17A-09凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20事務所開設者 伊藤 範文一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号ステージ物入廊下大会議室編集室倉庫学習室物入押入押入水屋湯沸DNDN和室(1)和室(2)小会議室ELVDSDSDSサイドスポットサイドスポット音響調整室 映写室調光室通路通路通路通路DSDS2階 平面図 S=1/200Y4X10X0 X1 X4 X3X3'X2 X5 X7 X8 X9Y2Y10Y11’Y0Y1Y3Y5Y9'Y9Y8Y6Y7X6Y6Y8Y11Y10Y2YN1YN0XN3XN0 XN1 XN2 XN42,20050,5006,500 6,000 8,000 2,500 4,500 2,500 5,500 3,500 2,50011,500 11,200 30011,000 10,000 11,0005,800 3,200 2,000600 7,200 1,2003,500 21,000 6,500 4,5004,000 8,000 4,000 4,000 5,000 5,000 6,000 5,00046,0005,00016,300 1,7002,000 4,0003,7003,500 5,5006,500 6,000 8,000 7,000 6,000 16,7003,400 1,500 5,100 5,100 5,400 7,000 2,150 10,950 10,400600 4,500 4,500 6004,250 55014,0005,000 5,000 4,0006,300800 5,500 2501/200全体 2階 平面図
有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 E-02 SSH 非常用発電機 電気設備平面図11 . 6E-02凡例 備考A1: A3:50%縮小25 201/50親子席ホワイエ機械室EV当直玄関多目的ホールキュービクル既存7,450 6,000 2,500 2,000 10,0005,000 2,000 3,000 6,000道路駐車場一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号1階 平面図 S=1/50(消火栓用)非常用発電機切替盤既設電灯盤回路へ 既設電灯トランスへ非常用発電機 電気設備平面図R840R840R840R840EM-KIE100sq×3切替盤→既設電灯盤回路EMCE3.5sq-3C(G28溶融亜鉛メッキ)切替盤→発電機EM-CET100sq,EM-IE38sq(G70溶融亜鉛メッキ)切替盤←発電機EM-KIE100sq×3切替盤→既設電灯トランスL6×50×50 全ねじ上げFJ-15A-300L×2SV-15A×2FJ-15A-300LFJ-15A-300L燃料入口管 PLS-F 15A燃料戻り管 PLS-F 15AENG側GEN側R724R7241,0005005006001,015R780非常用発電機(一般電灯用)(一般電灯用)油庫
有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 E-03 SSH 非常用発電機(一般電灯設備)仕様・外形図11 . 6E-03凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号-1-13 3発電装置外形図 S=1:206601000250 250 500150 325基礎及び電線立上がり位置図 S=1:204×φ20穴電線立上り位置単線結線図1400 3252050△GEN側 ENG側325170 170排気出口65A1770 190 4902450130217504-φ20穴燃料タンクドレン監視窓M発電設備排風吸気R724R724(300)2211158入線口765裏面扉据置式700900SGFV A 27R 84G1214BC90~ ~ENGデジタル表示 デジタル表示23WH23WMCCB-C251CT53 XF XD負荷電源補機(充電器)電源1φ2W 200V商用電源1φ2W 200V{他、主要な外部接点故障一括信号負荷切替信号(発電機側)発電信号停電信号(停電中ON)E※AC-GC電源V-DVSセルモーターバッテリー制御回路MCCB-G1MCCB-HMCCB-C11φ3W 220/110VR,N1,SX,YXL,YLC027841842521522861862発電装置仕様屋 外長 時 間 形低騒音形設置場所定格運転時間騒音仕様使用条件 湿 度:相対湿度85%以下運転方式シーケンス制御による全自動運転(自動起動・自動停止)停電より負荷投入まで 40秒以内 始動時間発電機仕様発電機出力電 圧定格電流周 波 数回転速度相数・線数極 数力 率耐熱クラス励磁方式kVAV A60 Hz1800 min4P電機子:F種 界磁:H種ブラシレス励磁エンジン仕様型 式エンジン形式定格出力回転速度燃 料燃料消費量運転時間冷却方式冷却水量潤滑方式潤滑油量始動方式立形水冷4サイクルディーゼル機関60.9 kW1800 minhrラジエター冷却式3.4L-6Lポンプによる強制循環式軽 油L/hr14L-9Lセルモーターによる電気始動ラジエター風量95 m /min騒音グレード機器重量機側1mにて 85dB(A) ※4方向での平均値10594 N (約 1081 kg)基礎に掛る最大荷重 N (約 kg)燃料タンクL保護装置一覧緊 急 停 止項 目警報表示灯 警 報 機関自動停止 主回路遮断 外部信号始 動 渋 滞過 回 転過 電 流潤滑油油圧低下冷却水温度上昇○○○○○○○-○○○○○○ ○○○○○○○○○故障一括必要給気量102.2 m /min(Rad-Eng)(全量-有効)×準拠規格日本工業規格(JIS)電気規格調査会標準規格(JEC)日本電機工業会標準規格(JEM)消防法盤面スイッチによる手動運転・手動停止始動用バッテリー陰極吸収式シール形鉛蓄電池(REH)バッテリー容量DC 12 V - 40 Ah充電方式半導体自動充電式燃焼方式直接噴射式外装塗装色マンセル 5Y7/1(近似色) 半ツヤその他耐震ストッパー、防振ゴム付型 式横軸回転界磁形同期発電機定 格連 続制御装置仕様型 式閉鎖形(発電装置搭載)構 成自動始動装置、保護装置、励磁装置主回路遮断器、計測装置、表示灯自動充電器○ベース塗装色自動保守運転モード(7日又は14日毎に3分間の無負荷運転)マンセル N1(一社)日本内燃力発電設備協会「自家発電設備に関する認定技術基準」20380 2080別 置 980周囲温度:-15~40℃35.0220/1101751 φ 3 W100%4TNV106T-GGL6約 12.5約 78.41/20非常用発電機(一般電灯設備)仕様・外形図
有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 E-04 SSH 油庫(一般電灯設備)仕様・外形図11 . 6E-04凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号1/20 乾燥質量:約1800kg防油堤容量計算容量計算1641×611×1084.5×10^-6=1087.37L空間容量:1087.37-980=107.37L空間容量比:107.37÷1087.37×100(%)=9.87%容量:(2650-6.4)×(1620-6.4)×(280-3.2)×10^-62643.6×1613.6×276.8×10^-6=1180.74L容量比:1180.74÷980×100(%)=120.48%ボンネット使用鋼板 屋根 :SPHC t2.3 外板 :SPHC t2.3 防油堤:SPHC t3.2 ベース:SS400 [150×75燃料タンク 天板:SS400 t4.5 側板:SS400 t4.5 底板:SS400 t6.0 架台:SS400 L65×65×t6塗装色:5Y7/1 半ツヤベース:塗装仕上総容量:(1650-9)×(620-9)×(1095-10.5)×10^-645 850308-φ22M161550 304550027501650 5005001720620 500(40008053016101620555265026401000280 1502600217010955アンカーボルトはご用意くださいベースアンカーピッチ図850 850防火ダンパーウイングポンプ20A返油口 15AJIS10KFFR780送油口 15AJIS10KFF油溜桝フロートスイッチ油面低下防火ダンパーフロートスイッチ動作位置結線ドレン15Aドレン20A4-吊金具防油堤通気口32Aフロートスイッチ点検口4-φ35油面低下30%ON油庫(一般電灯設備)仕様・外形図
有限会社 ワイズ創造研究所事務所開設者 伊藤 範文TEL 0265-73-3148 FAX 0265-72-4679 一級建築士 大臣登録第235825号 唐沢 豊〒396-0022 長野県伊那市御園678令和7年度 村民センター非常用発電機更新工事JOB NAME DATE SHEET.NOSHEET.TITLE SCALEFile Name : Plot Date : 20 25 . 11 . 17 E-05 SSH 非常用発電機(消防設備)仕様・外形図11 . 6E-05凡例 備考A1: A3:50%縮小25 20一級建築士事務所登録 (伊那)G第0X183号外装塗装色発電装置仕様 マンセル 5Y7/1(近似色) 半ツヤベース塗装色日本工業規格(JIS) マンセル N1騒音グレード電気規格調査会標準規格(JEC) 機側1mにて 85dB(A) ※4方向での平均値準拠規格 日本電機工業会標準規格(JEM) 15954 N (約 1628 kg)機器重量消防法 基礎に掛る最大荷重 26578 N (約 2712 kg)(一社)日本内燃力発電設備協会「自家発電設備に関する認定技術基準」 耐震ストッパー、防振ゴム付その他設置場所 屋 外 周囲温度:-15~40℃定格運転時間 長 時 間 形 使用条件 湿 度:相対湿度85%以下騒音仕様 低騒音形 保護装置一覧項 目 シーケンス制御による全自動運転(自動起動・自動停止)警報表示灯 警 報 機関自動停止 主回路遮断 外部信号運転方式 盤面スイッチによる手動運転・手動停止緊 急 停 止 ○ ○ ○ ○-自動保守運転モード(7日又は14日毎に3分間の無負荷運転)始 動 渋 滞 ○ ○ ○始動時間 停電より負荷投入まで 40秒以内過 回 転 ○ ○ ○ ○故障一括○過 電 流 ○ ○ × ○発電機仕様 エンジン仕様潤滑油油圧低下 ○ ○ ○ ○型 式 型 式横軸回転界磁形同期発電機 立形水冷4サイクルディーゼル機関冷却水温度上昇 ○ ○ ○ ○発電機出力 エンジン形式80.0 kVA 6B105T-GL電 圧定格出力220 V 107 kW-1定格電流回転速度210 A 1800 min周 波 数 燃焼方式60 Hz 直接噴射式-1回転速度 燃 料1800 min 軽 油相数・線数燃料タンク3 φ 3 W 搭 載 60 L極 数燃料消費量4 P 約 20.7 L/hr力 率 運転時間80%(遅れ) 約 2.8 hr定 格 冷却方式連 続 ラジエター冷却式耐熱クラス 冷却水量電機子:F種 界磁:H種 10L-12L (Rad-Eng)励磁方式潤滑方式ブラシレス励磁 ポンプによる強制循環式潤滑油量18L-8L (全量-有効)始動方式制御装置仕様 セルモーターによる電気始動型 式 始動用バッテリー閉鎖形(発電装置搭載) 陰極吸収式シール形鉛蓄電池(REH)バッテリー容量自動始動装置、保護装置、励磁装置 DC 24 V - 24 Ah構 成充電方式主回路遮断器、計測装置、表示灯 半導体自動充電式3ラジエター風量自動充電器 140 m /min3必要給気量148.3 m /minR840R840R840R8403050 205919 590 2270 190M発電設備210518581480入線口(300)1140 2230発電装置外形図 S=1:20デジタル表示 デジタル表示14F V 84G A 27R~~124×φ25穴280 25051ENG電線立上り位置MCCB-G1CTR,S,T負荷電源SG3φ3W 220V275MCCB-H23WX,Y商用電源901φ2W 200V30023WH830MCCB-C11180GEN側 ENG側XF XD 53MCCB-C2XL,YL補機(充電器)電源BC1φ2W 200V605※AC-GC電源C0セルモーターDVS27停電信号(停電中ON)△バッテリー841V842発電信号-制御回路他、主要な外部接点521565 1500 565522負荷切替信号(発電機側)2630861{862故障一括信号基礎及び電線立上がり位置図 S=1:20E単線結線図排気出口100A監視窓吸気排風燃料タンクドレン4-φ25穴1/20非常用発電機(消防設備)仕様・外形図