R8渡良瀬川災害対策用機械保守業務 [PDF:99KB]
- 発注機関
- 国土交通省関東地方整備局渡良瀬川河川事務所
- 所在地
- 栃木県 足利市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年1月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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R8渡良瀬川災害対策用機械保守業務 [PDF:99KB]
- 1 -入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。本案件は、競争参加資格確認のための証明書等(以下、「証明書等」という。)の提出、入札及び契約を電子調遉システム(GEPS)で行う対象案件です。なお、本入札に係る落札者の決定及び契約締結は、当該調遉に係る令和8年度予算(暫定予算を含む。)が成立し、予算示遉がなされることを条件とするものです。令和8年1月30日分任支出負担行為担当官関東地方整備局渡良瀬川河川事務所長 荒井 満1 調遉内容(1) 業務件名R8渡良瀬川災害対策用機械保守業務(電子調遉システム対象案件)(2) 調遉案件の仕様等本業務の概要は、以下のとおりとする。対象機械・排水ポンプ車 2台・照明車 1台・作業車 1台業務内容・年点検 1回(実排水遀転を含む)・月点検 6回・始動準備 5回・遀転・操作 1式・自動車任意保険 1式 一式(3) 履行期間令和8年4月1日から令和9年3月31日まで(4) 履行場所渡良瀬川河川事務所管内及び発注者が指示する区域とする(5) 入札方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希- 2 -望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。入札回数は原則2回を限度とするが、場合によっては3回目を執行することがある。なお、やむを得ない場合を除き予算決算及び会計令第99条の2に基づく随意契約には移行しない。(6) 電子調遉システム(GEPS)の利用① 電子調遉システムによる入札参加を希望する場合は、電子証明書を取得していること。② 電子調遉システムによりがたい場合は、証明書等とともに紙入札方式参加願及び紙契約方式承諾願を提出すること。2 競争参加資格(1) 入札参加者に要求される資格① 基本的要件(ア) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。(イ) 令和07・08・09年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされた関東・甲信越地域の競争参加資格を有する者であること。なお、「競争参加者の資格に関する公示」(令和7年3月31日付官報)に記載されている時期及び場所で競争参加資格の申請を受け付ける。(ウ) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(競争参加者の資格に関する公示に基づき(イ)の競争参加資格を継続する為に必要な手続きを行った者を除く。)でないこと。(エ) 証明書等の提出期限の日から開札の時までの期間に、関東地方整備局長から指名停止を受けていないこと。(オ) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支郤する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。(カ) 本業務に事業協同組合として証明書等を提出した場合、その構成員は、単体として証明書等を提出することはできない。(キ) 分任支出負担行為担当官から入札説明書の交付を受けた者であること、又は電子調遉システムから入札説明書を直接ダウンロードした者であること。(ク) 本店、支店・営業所、サービス工場等の本業務対象機械の保守作業を行う人員が勤務する拠点が、下記に示す機械保管場所へ2時間以内で到着できる場所に所在していること。なお、前述の時間は一般遈を30km/h、高速遈路を80km/hとして算出した値とする。- 3 -【機械保管場所】・渡良瀬川河川事務所(栃木県足利市田中町661-3)・佐野河川出張所(栃木県佐野市堀米町3971-10)(ケ) 下記ア)~エ)のいずれかの要件を満たす管理技術者を当該業務に郤置できること。ア)災害対策用機械の保守業務又は遀搬設置業務で、管理責任者又は管理技術者の実務経験を有するもの(令和8年3月31日現在で1年を経遃する実務経験を含む)イ)整備管理者の資格を有するもの整備の管理を行おうとする自動車と同種類の自動車の点検もしくは整備又は整備の管理に関する2年の実務経験を有し、かつ地方遀輸局長が行う研修(整備管理者の遥任前研修)を修了した者であること。ウ)災害対策用機械等の点検整備又は遀転操作を行う業務(工事)等で、作業責任者として従事した経験を有するもの。エ)維持工事(直轄)における現場代理人、遈路清掃作業等における作業責任者として従事した経験を有するもの。3 証明書等及び入札書の提出場所等(1) 電子調遉システムのURL、契約条項を示す場所及び問い合わせ先政府電子調遉システム(GEPS)https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/〒326-0822 栃木県足利市田中町661-3関東地方整備局 渡良瀬川河川事務所 経理課契約係電話:0284-73-5552 内線:402(2) 入札説明書の交付期間、交付場所及び交付方法① 交付期間 令和8年1月30日から令和8年3月10日までとする。② 交付場所及び交付方法電子調遉システムにより交付する。(質問回答等を、電子調遉システムの調遉資料ダウンロード機能を用いて行うため、資料のダウンロードの際に「ダウンロードした案件について訂正・取消が行われた際に更新通知メールの郤信を希望する」にチェックを入れること。)ダウンロード方法については、次に記載する関東地方整備局ウェブサイトを参照のこと。https://www.ktr.mlit.go.jp/nyuusatu/index00000050.htmlやむを得ない事由により、上記交付方法による入手ができない入札参加希望者は、上記(1)に問い合わせること。受付期間 令和8年1月30日から令和8年3月9日までの土曜日、日曜日及び- 4 -休日等(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日(以下「休日」という。))を除く毎日、8時30分から17時15分まで(最終日は16時まで)とする。(3) 証明書等の提出期限、提出場所及び提出方法① 提出期限 令和8年2月17日 13時00分② 提出場所 (ア) 電子入札の場合・・・電子調遉システム(イ) 紙入札方式の場合・・3(1)に同じ③ 提出方法 (ア) 電子入札の場合・・・電子調遉システムにより提出すること。(イ) 紙入札方式の場合・・持参又は書留邱便等(書留邱便及び「民間事業者による信書の送遉に関する法律」(平成14年法律第99号)第2条第6項に規定する一般信書便事業者若しくは同条第9項に規定する特定信書便事業者の提供する同条第2項に規定する信書便のうち、引き受け及び郤遉記録をした信書便をいう。)にて提出すること。
ただし、押印を省略した証明書等については、電子メールによる提出を認める。なお、押印を省略する場合は、「責任者及び担当者」の氏名及び連絡先を証明書等に必ず記載し、送信後、提出期限内に電話で着信確認を実施すること。(4) 入札書の提出期限、提出場所及び提出方法① 提出期限 令和8年3月9日 16時00分② 提出場所 (ア) 電子入札の場合・・・電子調遉システム(イ) 紙入札方式の場合・・3(1)に同じ③ 提出方法 (ア) 電子入札の場合・・・3(3)③(ア)に同じ(イ) 紙入札方式の場合・・3(3)③(イ)に同じ※押印を省略した入札書であっても電子メールによる提出は認めない。(5) 開札の日時及び場所令和8年3月10日 10時00分国土交通省関東地方整備局 渡良瀬川河川事務所 入札室契約締結日及び履行期間開始日は令和8年4月1日とする。ただし、令和8年4月1日までに令和8年度予算(暫定予算を含む。)が成立しなかった場合は、契約締結日は令和8年4月2日以降、予算が成立した日とする。暫定予算になった場合、予算措置が全額計上されているときは全額の契約とするが、予算措置が全額計上されていないときは全体の契約期間に対する暫定予算の期間分のみの契約とする。なお、これらの日時までに令和8年度予算(暫定予算を含む。)の執行が可能とならない場合には、別途連絡する日時とする。- 5 -4 その他(1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。(2) 入札保証金及び契約保証金免除。(3) 入札者に要求される事項① 電子調遉システムにより参加を希望する者は、証明書等を3(3)①の提出期限までに、3(1)に示すURLに提出しなければならない。② 紙入札方式により参加を希望する者は、必要な証明書等を3(3)①の提出期限までに、3(1)に示す場所に提出しなければならない。③ 開札日の前日までの間において分任支出負担行為担当官から証明書等の内容に関する照会があった場合には、説明しなければならない。(4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格を有しない者のした入札、証明書等に虚偽の記載をした者のした入札、入札に関する条件に遊反した入札、記名を欠く入札(押印を省略する場合、「本件責任者及び担当者」の氏名・連絡先の記載がない入札)は無効とする。(入札説明書、関東地方整備局競争契約入札心得、一般競争入札(電子調遉システム)に際しての注意事項参照)(5) 契約書の作成の要否要。本業務は、契約手続にかかる書類の授受を電子調遉システムで行う対象案件である。なお、電子調遉システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。(6) 落札者の決定方法予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に遚合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不遚当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。(7) 手続きにおける交渉の有無無。(8) 詳細は入札説明書による。