メインコンテンツにスキップ

【電子入札】【電子契約】HTTR原子炉施設照明のLED照明器具への更新作業

発注機関
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗
所在地
茨城県 東海村
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年1月29日
納入期限
入札開始日
開札日
元の公告ページを見る ↗

リンク先が表示されない場合は、発注機関のサイトで直接ご確認ください

公告全文を表示
【電子入札】【電子契約】HTTR原子炉施設照明のLED照明器具への更新作業 次のとおり一般競争入札に付します。 1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。 契 約 管 理 番 号 0803C00225一 般 競 争 入 札 公 告令和8年1月30日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 HTTR原子炉施設照明のLED照明器具への更新作業数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。 (2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。 入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年2月26日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年3月23日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 開札日時及び場所令和8年3月23日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。 契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 HTTR原子炉建家契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課鈴木 絵美(外線:080-4650-8109 内線:803-41003 Eメール:suzuki.emi53@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年3月23日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。 ※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。 https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件原子力関連施設における管理区域内作業に要求される知見・技術力を有していることを証明する資料を提出すること。 (1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。 競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。 (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。 (4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。 (5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。 入札参加資格要件等 HTTR原子炉施設照明のLED照明器具への更新作業仕 様 書- 1-1.件名HTTR原子炉施設照明のLED照明器具への更新作業2.目的及び概要本仕様書は、日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という。) 大洗原子力工学研究所にあるHTTR原子炉施設内の設工認対象の照明器具のうち、蓄電池内蔵の照明及び交流非常灯(保安灯)の一部について、LED照明器具への更新を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。 既存の蛍光灯照明器具は2027年度までに生産が終了し、保守対応ができなくなるため、計画的にLED照明器具へ更新する必要がある。 そのため、設工認対象の照明器具の一部について、機能維持を図るために、計画的にLED照明器具への更新を行うものである。 3.作業実施場所原子力機構 HTTR原子炉施設(管理区域内を含む)4.作業実施時期令和8年8月頃を予定とするが、詳細は別途協議の上決定する。 5.納期令和9年2月26日(金)6.作業内容6.1 更新対象の照明器具①蓄電池内蔵の照明器具(71台)*②交流非常灯(保安灯)の照明器具(6台)・照明器具の設置場所、型式等を別紙1及び別紙2に示す。 *消防法の適用を受ける階段通路誘導灯6.2 作業内容及び方法(1)作業前準備①照明器具以外の取付金具、ビス、配線並びに更新作業に使用する工具、資機材を受注者において準備する。 ②更新を行うLED照明器具は、原子力機構が支給する。 支給するLED照明器具を別紙3に示す。 作業前に、原子力機構及び受注者の両者で支給品である照明器具に破損がないことを確認する。 ③更新作業に使用する工具、資機材、照明器具等を作業場所に搬入する。 ④作業場所周囲の配管、機器等を損傷させないよう、適切な養生を行う。 また、照明器具の取付け箇所下部に開口部がある場合は、落下防止のための養生を行うとともに作業員は墜落制止用器具を着用し作業すること。 なお、養生に使用するシートは不燃シートを用いること。 ⑤更新作業前に原子力機構担当者が対象区画(階段)のブレーカを「OFF」とする。 対象の階段フロア全体(地下 3 階~2 階)が一斉消灯するため、更新作業及び他者の通行に支障がでないよう、階段フロアに仮設照明(最大18個)を設置する。 なお、- 2-設置する仮設照明は、建家電源喪失時に使用できる充電タイプのものとし、作業時間内に消灯しないこと。 (2)照明器具の更新作業①6.1項で示す照明器具を原子力機構が支給するLED照明器具へ更新する。 ②更新するにあたり、原子力機構が貸与する「令和2年度 LED照明器具の照度評価結果の報告書」で示す照度範囲となるよう、既設の照明器具と同じ位置に設置する。 また、別紙 1 備考欄に「三角ブラケット」と記載のある箇所については、図 1に示す取付概略図に基づき器具を適切に設置する。 当該器具は受注者が準備する。 なお、6.1 項①で示す照明器具は、消防法の適用を受ける階段通路誘導灯であるため、設置位置等を変更する場合は、消防への事前の届け出を考慮し、原子力機構と協議の上、決定すること。 ③作業は、安全上適切な脚立、立ち馬、足場を用いて行うこと。 また、別紙1備考欄に「足場」と記載のある箇所については、図3に示す配置図を参考にし、適切に足場を設置する。 なお、原子力機構で所有する脚立、立ち馬については、原子力機構と協議の上、貸与することを可能とする。 ④更新したLED照明器具については、既設の蛍光灯照明器具と同様に照明番号のシールを貼付し識別を行う。 照明番号シールは原子力機構が支給する。 (3)更新後の確認、後片付け①更新作業後、LED照明について、チラつき等が無く、正常に点灯・消灯することを確認する。 ②非常用光源点灯時の照度測定を行い、建築基準法及び消防法で要求する照度を確保でき、且つ必要時間(30分以上)点灯*することを確認する。 *蓄電池の充電時間48時間経過後に実施すること。 ③作業場所周囲の養生を撤去する。 ④作業に使用した工具、資機材、残材、既設照明器具を搬出する。 7.業務に必要な資格等(1) 第2種電気工事士(2) 足場の組立て等作業主任者(3) 現場責任者※1※1:作業開始前までに大洗原子力工学研究所の作業責任者の教育を受講した者の中から選任する。 8.支給品、貸与品及び受注者準備品8.1 支給品(1) 更新用照明器具一式(別紙3参照)(2) 照明番号シール(3) 作業用電力及び水8.2 貸与品(1) 令和2年度 LED照明器具の照度評価結果の報告書- 3-(2) 原子力機構で所有する脚立、立ち馬(3) 管理区域内で使用する作業服(黄衣、つなぎ服等)及びRI シューズ等の放射線防護資材8.3 受注者準備品8.1 項の支給品及び 8.2項の貸与品に示すもの以外で、次に示すものは受注者で準備すること。 (1) 本作業を行うにあたり、必要な配線、設置のための取付金具(図2参照)及びビス等(2) 仮設照明(通行用:最大18個、作業エリア:必要数)(3) 養生シート(不燃)(4) 作業に使用する工具、資機材9.提出図書提出場所: 原子力機構大洗原子力工学研究所 高温工学試験研究炉部 HTTR運転管理課10.検収条件本仕様書の6項に定める作業内容を完了したこと及び9項の提出図書の完納を原子力機構が認めたことをもって検収とする。 11.品質保証(1) 原子力機構の「大洗原子力工学研究所原子炉施設等品質マネジメント計画書」及び「HTTR品質保証管理要領書」を遵守して、本仕様書に定められた作業を実施すること。 契約前又は契約後の業務実施前に品質マネジメント計画書等の内容確認を必要とする場合は、HTTR運転管理課にて閲覧又は提供を可能とする。 (2) 監査等のため受注者への立入りに関する事項原子力機構は重大な不適合、トラブルが発生した場合、特別受注者監査を実施する。 受注者監査の実施に基づき、必要な改善を指示する場合は対応すること。 なお、この立入りを実施する場合には、事前に受注者(関係する外注先含む)の合意を得るものとする。 (3) 記録の作成保管又は処分に関する事項各種書類は、受注者が作成・管理し、提出期限又は原子力機構の求めに応じて速やかに№ 提出図書 提出時期 部数 備考1 作業工程表 契約後速やかに3部(返却1部含む)要確認2 委任又は下請負届契約後速やかに(※下請負等がある場合に提出のこと)1部 原子力機構様式3 作業要領書 作業開始2週間前まで3部(返却1部含む)要確認4 作業安全組織・責任者届 作業開始2週間前まで 1部 原子力機構様式5 作業員名簿 作業開始2週間前まで 1部 原子力機構様式6 リスクアセスメントシート 作業開始2週間前まで 1部 原子力機構様式7 一般安全チェックリスト 作業開始2週間前まで 1部 原子力機構様式8 照度計の校正記録 作業開始前まで 1部 トレーサビリティ含む9 作業日報 作業日毎 1部10 作業報告書 作業完了後速やかに 2部 要確認- 4-提出すること。 書類の作成時は、わかりやすい構成で正確な表記とし、記載漏れ、誤字・脱字等の無いことを十分に確認すること。 書類の訂正時には、その履歴を残し、誤用防止のため旧書類を処分すること。 また、大洗原子力工学研究所の「文書及び記録の管理要領(大洗QAM-01)」に従うこと。 (4) 調達物品等の不適合の報告及び処理にかかる要求事項不適合の発生時は、速やかに原子力機構へ連絡するとともに、その不適合に関する業務を中止して当該及び関連箇所に表示等の識別を行うこと。 当該不適合に関する原子力機構への報告は、受注者に対する状況及び処置の方法等について、大洗原子力工学研究所の「不適合管理並びに是正処置及び未然防止処置要領(大洗QAM-03)」に従うこと。 12.適用法規・規程等本作業の実施に当たっては、以下の法令、規格及び原子力機構内規程(以下「適用法令規格等」という。)を遵守すること。 適用法令規格等については、契約時点で最新のものに準拠すること。 (1) 原子炉等規制法(2) 放射性同位元素等の規制に関する法律(3) 労働安全衛生法(4) 消防法(5) 建築基準法(6) 電気工事士法(7) 大洗原子力工学研究所(北地区)原子炉施設保安規定(8) 大洗原子力工学放射線障害予防規程(9) 大洗原子力工学研究所 (北地区)放射線安全取扱手引(10) 安全管理仕様書13.特記事項(1) 一般責任事項① 受注者は原子力機構が原子力の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、原子力機構の規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。 ② 受注者は業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他の全ての資料及び情報を原子力機構の施設外に持ち出して公開し、又は特定の第三者に対価を受け、若しくは無償で提供することはできない。 ただし、あらかじめ書面により原子力機構の承認を受けた場合はこの限りではない。 ③ 本仕様書に記載されていない事項、あるいは内容に疑義が生じた場合、原子力機構と協議し、決定するものとすること。 ④ 本仕様書に基づく作業は、対象機器等の性能を損なうことなく技術的に妥当な方法で行うこと。 また、本作業を行うにあたり、作業の安全管理に対して不備が発見された場合、作業の技術的面において疑義が生じた場合には、原子力機構の指示に従うこと。 ⑤ 対象の機器について不適合が認められた場合は、速やかに原子力機構に報告するとともに、必要な処置を行うこと。 また、処置の結果についても原子力機構に報告し、承認を得てから作業を再開すること。 ⑥ 本作業に起因して原子炉施設に不具合が生じた場合は、その是正に関する措置を無償- 5-で行うこと。 ⑦ 受注者において本作業に従事する者は、管理区域作業となるため、放射線管理手帳を有し、電離放射線健康診断及び放射線防護教育を受け、放射線業務従事者指定登録を行うこと。 また、作業を行うにあたり原子力機構が実施する安全に作業を行うために必要な保安教育を原子力機構が指定する必要時間受講すること。 ⑧ 管理区域からの物品の持ち出しは、原子力機構の汚染検査後とすること。 ⑨ 体幹部用線量計、出入許可証等の重要な物品については管理を徹底し、破損、紛失等のないこと。 ⑩ 照度測定に用いる照度計等の計測器は、校正有効期限内のものであること。 また、校正データ及びトレーサビリティ体系図(国家標準計器から校正対象機器に至るまでの校正フロー)については、作業前に事前に原子力機構に提出し、原子力機構担当者の確認後に使用すること。 また、それらの校正データ等は作業報告書に添付すること。 (2) 工程管理① 受注者は、原子力機構の定める基本工程に従うものとし、原子力機構と十分協議の上、工程を決定すること。 ② 原子力機構の勤務時間外に作業を行う場合についても原子力機構と協議の上、工程を決定すること。 ③ 作業期間中は、毎日、作業着手前に原子力機構担当者と作業内容の打合せを行うこと。 また、作業終了時に、その日の作業結果、翌日の予定について原子力機構担当者に連絡すること。 ④ 何らかの事象により、作業の中断を余儀なくされた場合には、原子力機構と協議の上、作業を再開することとする。 (3) 安全管理① 作業は、労働安全衛生法等の関係法令に基づき実施することとし、また、大洗原子力工学研究所において定められている安全管理仕様書等の関係規程を遵守すること。 ② 作業開始前にTBM・KYを実施し、災害発生の防止に努め、常に安全確保に努めるものとする。 なお、TBM・KY シートの記録は残すこととし、写しを原子力機構に提出すること。 ③ 作業期間中は、現場責任者を現場に常駐させ、作業の円滑な進行を図るとともに、原子力機構との連絡を密にすること。 ④ 受注者は、本作業において、持ち込む資材、機器等について、事前に安全点検を行うとともに、使用中においても異常のないことを確認すること。 ⑤ 受注者は、作業員に放射線に関する教育等を行うとともに、作業内容及び作業手順を十分に周知すること。 ⑥ 原子力機構が安全確保のための指示をした時は、それに従うこと。 また、異常事態等が発生した場合においても、原子力機構の指示に従い行動すること。 (4) 放射線管理受注者は、作業期間中における原子力機構が行う放射線管理に従い、放射線被ばく防止、汚染拡大防止に努めること- 6-(5) 作業要領書提出図書のうち、作業要領書については、以下を網羅すること。 ① 作業期間中における安全管理、異常時の処置等及び、それらを遵守すること。 また、不測の事態が発生した時の連絡先を記載すること。 ② 作業項目ごとに、当該作業を行う際の注意事項を含む管理項目及び計画外作業を厳禁とすること。 ③ 作業手順において、安全確保上重要な事項あるいは特に安全に対する注意が必要な場合はホールドポイントを定め、作業員全員で当該作業を行う前の確認を行うこと。 ④ 作業手順には、曖昧な記載(「・・等」など、作業員の判断に委ねる記載)がないこと。 (6) 作業員名簿提出図書のうち、作業員名簿には、作業上必要な資格や免許等の力量について明記すること。 また、その資格や免許等の写しを添付すること。 (7) 現場責任者受注者は、原子力機構「作業責任者認定制度運用要領」に従い認定を受けた者のうちから、現場責任者等を選任すること。 現場責任者等の職務は、安全管理仕様書に定めるところによる。 なお、新規に認定を受ける者、更新の必要な者においては、原子力機構と協議の上、当該要領に基づく教育を受講すること。 13.検査員及び監督員検査員一般検査 管財担当課長監督員高温工学試験研究炉部 HTTR運転管理課員14.グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適用する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。 (2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。 - 7-別紙1(1/3)【避難用照明のうち蓄電池内蔵の照明器具】区域 場所 部屋番号照明灯№ 設工認№ 既設型式※灯数 更新LED型式 備考原 子 炉 建 家 内 非 管 理 区 域2FH-543H-543-1 EB64 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-543-2 EB72 B6 40W×1 XLG411AGNJ LE9H-544H-544-1 EB73 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-544-2 EB74 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-544-3 EB75 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-544-4 EB76 E1 40W×1 NNCF43135 LE91FH-443H-443-1 EB61 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-443-3 EB60 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-443-4 EB65 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-444H-444-1 EB62(SL166) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-444-3 EB63(SL167) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-444-4 EB66 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-444-5 EB67 E1 40W×1 NNCF43135 LE9B1FH-343H-343-1 EB50 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-343-2 EB49 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-343-3 EB54 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-343-4 EB53 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-344H-344-1 EB51(SL68) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-344-2 EB52(SL69) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-344-3 EB55(SL70) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-344-4 EB56(SL71) E1 40W×1 NNCF43135 LE9B2FH-243H-243-1 EB34 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-243-2 EB33 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-243-3 EB38 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-243-4 EB37 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-244H-244-1 EB35(SL44) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-244-2 EB36(SL45) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-244-3 EB39(SL46) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-244-4 EB40(SL47) E1 40W×1 NNCF43135 LE9B3FH-143H-143-1 EB13 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-143-2 EB12 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-143-3 EB19 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-143-4 EB18 E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-144H-144-1 EB14(SL16) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-144-2 EB15(SL17) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-144-3 EB20(SL18) E1 40W×1 NNCF43135 LE9H-144-4 EB21(SL19) E1 40W×1 NNCF43135 LE9- 8-別紙1(2/3)【避難用照明のうち蓄電池内蔵の照明器具】区域 場所 部屋番号照明灯№ 設工認№ 既設型式※1灯数 更新LED型式 備考原子炉建家内管理区域1F K-441 K-441-1 EB127(SL209) E1 40W×1 NNCF43135 LE9B1FK-332K-332-2 EB125 D3 40W×1 XLG411NGNJ LE9 三角ブラケット*1、足場*2K-332-3 EB126 E2 20W×2 NNCF23115 LE9K-341K-341-1 EB113(SL199) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-341-2 EB114(SL200) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-341-3 EB121(SL201) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-341-4 EB122(SL202) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-342K-342-1 EB111 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-342-2 EB112 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-342-3 EB119 E1 40W×1 NNCF43135 LE9B2FK-241K-241-1 EB105(SL195) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-241-2 EB106(SL196) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-241-3 EB109(SL197) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-241-4 EB110(SL198) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-242K-242-1 EB103 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-242-2 EB104 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-242-3 EB107 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-242-4 EB108 E1 40W×1 NNCF43135 LE9B3FK-141K-141-1 EB89(SL180) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-141-2 EB90(SL181) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-141-3 EB96(SL182) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-141-4 EB97(SL183) E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-142K-142-1 EB87 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-142-2 EB88 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-142-3 EB94 E1 40W×1 NNCF43135 LE9K-142-4 EB95 E1 40W×1 NNCF43135 LE9原子炉建家外冷却塔冷却塔階段室階段室-2 EB137 E1 40W×1 NNCF43135 LE9階段室-4 EB138 E1 40W×1 NNCF43135 LE9階段室-6 EB139 E1 40W×1 NNCF43135 LE9階段室-8 EB140 E1 40W×1 NNCF43135 LE9階段室-10 EB141 E1 40W×1 NNCF43135 LE9使用済燃料貯蔵建家階段S/F 階段-1 EB156 A321e 32W×1 XLG431NGNJ LE9 三角ブラケット*1、足場*2S/F 階段-2 EB155 A321e 32W×1 XLG431NGNJ LE9 三角ブラケット*1S/F 階段-3 EB154 A321e 32W×1 XLG431NGNJ LE9 足場*2*1 図1、図2参照 *2 図3参照- 9-別紙1(3/3)※1:原子炉建家内管理区域の照明器具の型式は以下のとおり。 型式 品番 仕様 備考松下電工製B6 FF41081K1-FSS4-401FLR40×1富士型50%BD3 NF41513N FLR40×1コーナーライトBT付E1 NF41898NSK1-FST10-401FLR40×1階段灯BT付E2 NF22879N加工 SK1-FST10-202FLR20×2階段灯BT付A321e K1-FSR2-321 Hf32W×1BT付- 10-別紙2【交流非常灯(保安灯)の照明器具】区域 場所 部屋番号照明灯№ 設工認№ 既設型式※2灯数 更新LED型式 備考原子炉建家外冷却塔冷却塔階段室階段室-1 SL220 B2 40W×2 XFX460DEN LE9階段室-3 SL221 B2 40W×2 XFX460DEN LE9階段室-5 SL222 B2 40W×2 XFX460DEN LE9階段室-7 ―*3 B2 40W×2 XFX460DEN LE9階段室-9 ―*3 B2 40W×2 XFX460DEN LE9階段室-11 ―*3 B2 40W×2 XFX460DEN LE9*3 設工認対象外の一般照明※2:原子炉建家外の照明器具の型式は以下のとおり。 型式 品番 仕様 備考松下電工製B2 FA42034 SUH FSS4-402 FLR40×2富士型- 11-別紙3【LED照明器具支給品リスト】№ 更新LED型式 個数1 NNCF43135 LE9 652 XLG411AGNJ LE9 13 XLG411NGNJ LE9 14 NNCF23115 LE9 15 XLG431NGNJ LE9 36 XFX460DEN LE9 6- 12-壁壁LED照明器具※1:三角ブラケットはSUS304相当とする。 また、三角ブラケットは別紙1の備考欄に「三角ブラケット」と記載のある器具の数量分を準備すること。 寸法については図2を参照図1【照明器具の取付概略図】三角ブラケット※1LED照明器具電源ケーブル(可とう電線管に収納する)三角ブラケット※1 三角ブラケット※1電源ケーブル(可とう電線管に収納する)- 13-図2【三角ブラケット寸法図】- 14-図3-1【足場が必要な箇所(K-332-2)】- 15-図3-2【足場が必要な箇所(S/F階段-1)】- 16-図3-3【足場が必要な箇所(S/F階段-3)】

国立研究開発法人日本原子力研究開発機構大洗の他の入札公告

本サービスは官公需情報ポータルサイトのAPIを利用しています