松契一般第739号 新松戸支所他2施設清掃等業務委託(PDF:352KB)
- 発注機関
- 千葉県松戸市
- 所在地
- 千葉県 松戸市
- 公告日
- 2026年1月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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松契一般第739号 新松戸支所他2施設清掃等業務委託(PDF:352KB)
7391 2 3 4 5 6 7市民部8(1)(2)(3)(4)ア イ9 入札参加者は、入札参加申請時に電子入札システムを使用して提出された書類については書換え、引換え等することは原則できないので、確認してから申し込むこと。また、資格要件を満たしていない者が入札に参加しても落札することはできません。
その他 事業実態の調査・確認をさせていただくことがあります。なお、事業所の営業活動の実態等が適正でないと明らかになった場合には、契約を解除もしくは入札参加資格を抹消することがあります。
誓約書の提出について 事業所の適正化について、市指定の誓約書を提出すること。
業務履行中のトラブルの対処に係る体制が整っていること。
最低制限価格 設定あり(税抜き)事業担当部課 新松戸支所 ※ 松戸市ホームページ(http://www.city.matsudo.chiba.jp/index.html)からダウンロードすること。
入札参加資格要件松契一般第 739 号令和 8 年 1 月 30 日松戸市業務委託制限付き一般競争入札の実施について財務部 契約課次のとおり制限付き一般競争入札を実施するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項の規定により公告する。
また、本入札は電子入札システム(ちば電子調達システム)を使用して、電子入札の方法により執行する。
履行期間 契約締結日から令和9年3月31日まで事業概要 建築物の美観を高め、建材の劣化を防ぐと共に室内環境を清潔にすることにより、施設利用者に快適な環境を提供するため、各施設の日常清掃、定期清掃、巡回清掃及び特別清掃等建物内外の清掃を行う。
予定価格 金 22,145,307円(税抜き) 本案件は、「労働者の雇用状況の把握に係る実態調査」対象事業です。
※(千葉県最低賃金に基づく適正な賃金支払い等の遵守について調査します。)記事業名称 新松戸支所他2施設清掃等業務委託事業場所 松戸市新松戸三丁目27番地他2か所連絡先 047-343-5111事業所の適正化に向けて 入札に係る契約を締結する能力を有していること。
業を営むに当たり、当然に必要とされる外観及び設備を有していること。
(1)(2)(3)ア イ(4)(5)(6)(7)ア イ ウ エ オ カ キ ク10(1)(2) 過去5年以内に官公庁が発注した建物清掃業務を履行した実績を有すること。
申請方法令和8年1月30日 午前8時30分から令和8年2月5日 午前11時まで 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、松戸市建設工事等請負業者指名停止基準(昭和62年松戸市訓令甲第1号)に基づく指名停止の措置を受けている者申請に関する事項 入札参加を希望する者は、次のとおり申請をして、入札参加資格の審査を受けなければならない。
申請期間電子交換所による取引停止処分を受けた日から2年間を経過しない者又は本事業の開札日前6か月以内に手形若しくは小切手の不渡りを出した者会社更生法(平成14年法律第154号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの更生手続開始の決定がされていない者民事再生法(平成11年法律第225号)の適用の申請をした者で、同法に基づく裁判所からの再生手続開始の決定がされていない者 本事業の公告の日から落札者決定日までの間において、本市から松戸市建設工事等暴力団対策措置要綱に基づく指名除外の措置を受けている者 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国の調達事案に関し排除要請があり、かつ、当該状態が継続している者事業協同組合等が入札参加申込をする場合において、その組合等の構成員になっている者総括責任者とは別にトラブル等に責任対応できる者を1名以上本店又は契約を委任された支店・営業所等に常駐させること。また、その者は直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)であること。
建築物における衛生的環境の確保に関する法律(昭和45年法律第20号)第12条の2に規定する「建築物環境衛生総合管理業」又は「建築物清掃業」の登録を受けていること。
地方自治法施行令第167条の4の規定のほか、次のいずれかに該当する者は、入札に参加できないものとする。
技術者は次に掲げる要件を満たすこと。
建築物環境衛生管理技術者の資格を有する者直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)である者令和6・7年度松戸市入札参加業者資格者名簿に登載され、「建物管理・清掃」部門の「一般清掃」に登録があること。
また、「ちば電子調達システム」により、上記と同様の内容で令和8・9年度松戸市入札参加資格審査申請をしていること。
松戸市内に本店又は入札契約の権限が委任された支店・営業所等を有すること。
(3)ア イ ウ エ オ カ キ11(1)※ 松戸市税の滞納がある場合、入札参加の申請はできません。
競争参加資格確認通知等 電子入札システムにより競争参加資格確認通知書を令和8年2月10日に通知する。
特定関係調書(市指定用紙)※ 令和7年度に1度提出している場合、2回目以降の提出は不要です。変更が生じた場合のみ改めて提出すること。
実績を証する契約書の写し及び仕様書、設計書で概要の解る記載部分の写し その他入札参加資格要件を満たすことを証明するために必要と認める書類 松戸市に本店又は営業所等がある場合は、参加申し込み締め切り日時点において納期到来分が未納となっていない事実がわかる以下の納税証明書の写しを提出すること。
・法人市民税(法人の場合):直近1事業年度分・市県民税(個人事業主の場合):直近1年度(令和7年度)分・固定資産税(課税されている場合のみ):直近1年度(令和7年度)分と。但し、パソコン等の不具合により電子入札システムより書類を提出できない場合のみ、直接、松戸市財務部契約課(松戸市役所新館9階)窓口へ提出すること。
なお、市指定用紙とあるものについては、松戸市ホームページからダウンロードすること。
※ 電子入札システムによる提出の場合、下記ア・イ・ウの書類の押印については、電子証明書が実印と同等の機能を有するので不要とする。
松戸市制限付き一般競争入札参加資格審査申請書兼誓約書(市指定用紙) 事業所の適正化に向けた誓約書(市指定用紙) 技術者の要件を満たす資格証等の写し及び直接的かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)を示す書類の写し(※)(※)原則として、公的機関が発行した次のいずれかの書類の写しを提出すること。
健康保険被保険者証、健康保険・厚生年金保険被保険者標準報酬決定通知書、住民税特別徴収税額の通知書または変更通知書、雇用保険被保険者証または雇用保険資格取得等確認通知書、登記事項証明書の役員名簿欄、監理技術者資格者証 出向者を技術者として配置する場合は、以下の全ての条件を満たすこと。
・健康保険被保険者証等により、出向社員と出向元の会社との間の雇用関係が確認できること。
・出向であることを証する書類(出向契約書等)により、出向社員と出向先の会社との間に3か月以上の雇用関係が存在することが確認できること。
・書類により、出向元会社と出向先会社が会社法上の親子会社であることが確認できること。
申し込み時に配置予定技術者として記載した技術者を、参加申し込み締め切り日以降に変更することはできない。ただしやむを得ない事情(死亡、傷病、出産、育児、介護又は退職等)と市長が認め、業務の適正な履行に支障がないと判断した場合は、この限りではない。
※当該事実を証明する書類を提出すること。
電子入札システムにより申請すること。
(https://www.chiba-ep-bis.supercals.jp/portalPublic/) 提出書類 電子入札システムにより、下記の書類を1つのPDFファイルにまとめて提出するこ(2)(3)(4)12(1)(2)(3)(4)ア イ ウ(質疑がない場合は回答しない。)13(1)(2)(3)14方法 電子入札システムにより提出すること。
提出書類 電子入札システムによる入札入札書開札日時(場所)電子入札システムにより通知する第11項の競争参加資格確認通知書を確認ください。
(松戸市役所 新館9階 入札室)入札方法 入札書に記載する金額は、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する額とする。
期間 令和8年2月18日 午前8時30分から 令和8年2月20日 午後3時まで質疑提出先メールアドレス 松戸市 市民部 新松戸支所 mcshishinmatsudo@city.matsudo.chiba.jp質疑回答日令和8年2月12日に回答する。
令和8年1月30日 午前8時30分から 令和8年2月5日 午前11時まで 入札参加申請期限日 午前11時まで 設計図書等の入手方法 松戸市ホームページからダウンロードすること。
設計図書等に関する質疑方法設計図書等に関し質疑のある場合は、下記により質疑を提出することができます。なお、質疑がない場合であっても電子メールのアドレスを下記質疑提出先メールアドレスまで送信すること。
質疑提出期間 競争参加資格確認通知後、原則として入札を辞退することはできない。
契約条項等を示す場所 契約書案及び設計図書等を示す場所 松戸市ホームページ 設計図書等を示す期間 令和8年1月30日 午前8時30分から 但し、直接松戸市財務部契約課窓口へ書類を提出(持参)した者については、ファクシミリにより通知する。
資格審査の結果、入札参加資格がないと認められた者は、財務部契約課へその詳細な理由を求めることができる。その説明を求める場合は、資格審査結果通知を受けた日の翌日から3日以内に、その内容を書面により提出することができる。
競争参加資格確認通知から入札日までの間に第9項の入札参加資格要件を満たさなくなった場合は、本事業の入札に参加することはできない。
1516(1)(2)17(1)(2)18(1)(2) 無(3) 無19(1)(2)※(3)2021 契約の相手方が、法令に基づき延納が認められる場合において、確実な担保を提供したとき。
最低制限価格算定方法 本事業の最低制限価格は、予定価格(税抜き)に100分の80を乗じて得た額とし、1,000円未満の端数がある場合は、これを切り捨てるものとする。
入札の中止 部分払契約保証金 契約金額(税込み)の100分の10以上の額を納付すること。ただし、次の各号のいずれかに該当するときは、これを免除することができる。
契約の相手方が保険会社との間に市を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
契約の相手方が過去2年間に市、国若しくは公団、公庫等の政府関係機関又は他の地方公共団体と種類及び規模を同じくする契約を2回以上にわたって誠実に履行した実績を有する者であり、かつ、本事業の契約を確実に履行するものと認められるとき。ただし、本事業の契約が契約金額300万円以上の請負契約(工事又は製造の請負契約にあっては、500万円以上)である場合は、この限りでない。
公告日前日から過去2年間に同種で同規模以上の公共事業を履行した実績を証する書類の写し(契約書の当該部分、事業内容の記載部分)を添付すること。
入札に参加しようとする者は、松戸市財務規則(昭和57年松戸市規則第9号)第129条の規定に基づき、見積もる契約金額(税込み)の100分の5以上の入札保証金を入札前までに納めなければならない。ただし、入札に参加する者が本事業の公告の日から過去2年間に本市の指名停止を受けていない者で、かつ、次の各号のいずれかに該当するときは、入札保証金を免除することができる。
保険会社との間に本市を被保険者とする入札保証保険契約を締結したとき。
本事業の公告日前日から過去10年以内において本事業と同種の公共事業を1件以上誠実に履行した実績を有する者。この場合は、実績を確認できる書類を申請書と併せて提出するものとする。なお、当該書類は、「入札参加資格要件」の確認用書類を兼ねることができる。
支払条件 委託料の支払い方法は、業務完了検査合格後毎月支払うものとする。
前払金開札立会人全ての電子入札について、開札立会人の選定はしません。開札は入札参加該当業者を対象に公開で行うものとします。なお、開札に重大な支障を及ぼす恐れがある場合、その他公開しないことが必要であると認められた場合には非公開で行うこともあります。
電子入札システムの障害等について電子入札システムの障害等により、電子入札の執行ができない場合は、入札の延期又は紙入札への移行をすることがあります。
入札参加者のシステム障害等により、電子入札システムを使用できない場合において、入札期間内に松戸市の承諾を得た場合には、紙入札をすることができる。
入札保証金(1)(2)22(1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)(9)(10)(11)(12)(13)23(1)(2)242526電話番号 047-366-1151落札価格の決定入札金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とする。
その他この入札による開札の結果、落札となった場合は令和8年度予算が市議会で可決された後、令和8年4月1日をもって入札行為の効力が発生するものとする。
入札に係る問い合わせ先松戸市 財務部 契約課 入札に参加しようとする者との間に「特定関係にある会社同士の入札参加制限基準」に規定する資本関係又は人的関係がある者の中で、入札に参加しないことになった者が入札期間終了までに入札辞退届を提出しなかった場合、特定関係にある全者の入札 明らかに連合であると認められる入札 その他入札に関する条件に違反した入札落札者の決定 本事業の入札は最低制限価格を設けているので、予定価格と最低制限価格の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。また、最低制限価格を下回った入札をした者は失格とする。
2人以上の者が、落札価格とすべき同一価格の入札をした場合においては、電子くじにより落札者を決定する。
事業費内訳書記載項目の事業名称・事業場所を誤記入した入札 事業費内訳書の内訳項目それぞれの金額の合計額(委託価格)が誤っている入札 入札額と事業費内訳書の委託価格が異なる入札 電子入札の場合にあっては、電子証明書を不正に使用した入札 予定価格を事前公表している場合にあっては、予定価格を超える入札 ファクシミリ、郵便、電報及び電話による入札入札の無効 松戸市財務規則第131条各号に該当するもののほか、次のいずれかに該当する入札は、無効とする。
所定の日時までに入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付しない者又は提供しない者のした入札 指定した入札書以外の入札 入札金額を訂正した入札内訳書の提出を条件とする入札において、事業費内訳書(市指定用紙)の提出がない入札 入札の執行は、市の都合により延期し、又は取り消すことがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
入札参加者が連合し、又は不穏の行動をなす場合において、入札を公正に執行することができないと認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又は入札の執行を延期し、若しくは取りやめることがある。この場合において、入札参加者が損害を受けることがあっても、市は、その賠償の責を負わないものとする。
委託名称 新松戸支所他2施設清掃等業務委託設計金額 金 円 (委託価格)(委託業務費)金 円 (委託費計)(委託業務費計)委託場所 松戸市新松戸三丁目27番地他2か所委託期間 令和8年4月1日 から 令和9年3月31日 まで設計年月日 令和7年12月24日 部長 支所長 支所長代理 補佐 係 設計者 検算者設 計 書工種 名 称 規格・寸法 数量 単位 備 考単 価 金 額業務原価1.新松戸支所分 一 式 39.73762%2.小金支所分 一 式 23.02322%3.常盤平支所分 一 式 37.23916%小 計消費税及び地方消費税相当額 10 %合 計合 計1工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位合 計備 考単 価 金 額新松戸支所分業務原価4頁参照計2工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位合 計備 考単 価 金 額新松戸支所分業務単価直接業務費(12/年)1.床の日常清掃 一 式 5頁参照2.床以外の日常清掃 一 式 6頁参照3.日常巡回清掃 一 式 7頁参照4.建物外部の日常清掃 一 式 8頁参照直接業務費業務管理費 一 式 %以下計直接業務費(2/年)5.床の定期清掃 一 式 9頁参照業務管理費 一 式 %以下計3工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位合 計備 考単 価 金 額直接業務費(2/年) 6.床以外の定期清掃a 一 式 10頁参照業務管理費 一 式 %以下計直接業務費(1/年) 7.床以外の定期清掃b 一 式 11頁参照業務管理費 一 式 %以下計直接業務費小計一 式一般管理費等一 式 %以下合 計4工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間日数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費1. 床の日常清掃1)玄関ホール 硬質床 12 月 132.40 ㎡2)廊下 弾性床 12 月 203.56 ㎡3)支所・事務所 弾性床 12 月 335.20 ㎡4)ホール 弾性床 12 月 326.20 ㎡5)会議室 弾性床 12 月 122.82 ㎡6)和室 畳 12 月 70.20 ㎡7)茶室 畳 12 月 43.70 ㎡8)料理教室 弾性床 12 月 48.37 ㎡9)ながいき室 弾性床 12 月 66.81 ㎡10)サポートセンター 弾性床 12 月 114.76 ㎡11)図書館 弾性床 12 月 198.00 ㎡12)便所・洗面所 硬質床 12 月 64.40 ㎡13)湯沸室 弾性床 12 月 10.30 ㎡14)階段 弾性床 12 月 86.00 ㎡15)事務室 弾性床 12 月 33.30 ㎡16)プレイルーム 弾性床 12 月 52.00 ㎡17)その他共有部分 弾性床 12 月 14.00 ㎡計 1922.02 ㎡直接物品費 一 式 %以下直接業務費計5工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費2. 床以外の日常清掃1)玄関ホール 硬質床 12 月 132.40 ㎡2)廊下 弾性床 12 月 203.56 ㎡3)支所・事務所 弾性床 12 月 335.20 ㎡4)ホール 弾性床 12 月 326.20 ㎡5)会議室 弾性床 12 月 122.82 ㎡6)和室 畳 12 月 70.20 ㎡7)茶室 畳 12 月 43.70 ㎡8)料理教室 弾性床 12 月 48.37 ㎡9)ながいき室 弾性床 12 月 66.81 ㎡10)サポートセンター 弾性床 12 月 114.76 ㎡11)図書館 弾性床 12 月 198.00 ㎡12)便所・洗面所 硬質床 12 月 64.40 ㎡13)湯沸室 弾性床 12 月 10.30 ㎡14)階段 弾性床 12 月 86.00 ㎡15)事務室 弾性床 12 月 33.30 ㎡16)プレイルーム 弾性床 12 月 52.00 ㎡17)その他共有部分 弾性床 12 月 14.00 ㎡計 1922.02 ㎡直接物品費 一 式 %以下直接業務費計6工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費3. 日常巡回清掃1)玄関ホール 硬質床 12 月 100.00 ㎡2)廊下 弾性床 12 月 100.00 ㎡3)便所・洗面所 硬質床 12 月 60.00 ㎡4)湯沸室 弾性床 12 月 10.00 ㎡計 270.00 ㎡直接物品費 一 式 %以下直接業務費計7工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費4. 建物外部の日常清掃1)駐車場 12 月 288.50 ㎡計 288.50 ㎡直接物品費 一 式 %以下直接業務費計8工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費5. 床の定期清掃1)玄関ホール 硬質床 2 年 132.40 ㎡2)廊下 弾性床 2 年 203.56 ㎡3)支所・事務所 弾性床 2 年 335.20 ㎡4)ホール 弾性床 2 年 326.20 ㎡5)会議室 弾性床 2 年 122.82 ㎡6)料理教室 弾性床 2 年 48.37 ㎡7)サポートセンター 弾性床 2 年 114.76 ㎡8)図書館 弾性床 2 年 198.00 ㎡9)便所・洗面所 硬質床 2 年 64.40 ㎡10)湯沸室 弾性床 2 年 10.30 ㎡11)階段 弾性床 2 年 86.00 ㎡12)事務室 弾性床 2 年 33.30 ㎡13)プレイルーム 弾性床 2 年 52.00 ㎡14)その他共有部分 弾性床 2 年 14.00 ㎡計 1741.31 ㎡直接物品費 一 式 %以下直接業務費計9工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費6. 床以外の定期清掃a1) 窓ガラス 2 年 280.00 ㎡計直接物品費 一 式 %以下直接業務費計10工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費7. 床以外の定期清掃b1)ブラインド 1 年 150.00 ㎡2)照明器具 1 年 150 基3)時計等 1 年 15 個計直接物品費 一 式 %以下直接業務費計11工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位 合 計 備 考単 価 金 額小金支所分業務原価 14頁参照計12工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位合 計備 考単 価 金 額小金支所分業務単価直接業務費(12/年)1.床の日常清掃 1 式 15頁参照2.床以外の日常清掃 1 式 16頁参照3.日常巡回清掃 1 式 17頁参照直接業務費業務管理費 1 式 %以下計直接業務費(2/年)4.床の定期清掃 1 式 18頁参照業務管理費 1 式 %以下計直接業務費(2/年) 5.床以外の定期清掃a 1 式 19頁参照業務管理費 1 式 %以下計13工 種 名 称 規格・寸法 数 量 単 位合 計備 考単 価 金 額直接業務費(1/年)6.床以外の定期清掃b 1 式 20頁参照業務管理費 1 式 %以下計直接業務費小計1 式一般管理費等1 式 ' %以下合 計14工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間日数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費1. 床の日常清掃1)玄関ホール 硬質床 241 日 65.40 ㎡2)支所待合室 硬質床 241 日 62.02 ㎡3)通路 弾性床 241 日 174.46 ㎡4)支所事務室 繊維床 241 日 226.50 ㎡5)湯沸室(支所) 弾性床 241 日 7.90 ㎡6)更衣室(支所) 弾性床 143 日 12.29 ㎡ 週37)母子保健室 畳 143 日 77.85 ㎡ 週38)プレールーム 弾性床 143 日 41.88 ㎡ 週39)発達相談室 弾性床 143 日 7.53 ㎡ 週310)栄養実習室 弾性床 143 日 74.25 ㎡ 週311)歯科保健室 弾性床 143 日 29.51 ㎡ 週312)診察室 弾性床 143 日 31.11 ㎡ 週313)湯沸室(保健福祉センター) 弾性床 241 日 6.22 ㎡14)集団指導室 木製床 241 日 204.60 ㎡15)ロビー 弾性床 241 日 62.18 ㎡16)保健福祉センター事務室 弾性床 241 日 113.21 ㎡17)健康相談室 弾性床 241 日 26.84 ㎡18)更衣室
(保健福祉センター) 弾性床 143 日 14.93 ㎡ 週319)便所及び洗面所 弾性床 241 日 52.55 ㎡20)詰所 畳 241 日 15.55 ㎡21)待合室・車庫 硬質床 143 日 57.19 ㎡ 週322)消毒室 弾性床 143 日 16.38 ㎡ 週3計 1380.35 ㎡直接物品費 1 式 %以下直接業務費計小金支所・小金保健福祉センター15工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間日数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費2. 床以外の日常清掃1) 玄関ホール 硬質床 241 日 65.40 ㎡2) 支所待合室 硬質床 241 日 62.02 ㎡3) 通路 弾性床 241 日 174.46 ㎡4) 支所事務室 繊維床 241 日 226.50 ㎡5) 湯沸室(支所) 弾性床 241 日 7.90 ㎡6) 更衣室(支所) 弾性床 143 日 12.29 ㎡ 週37) 母子保健室 畳 143 日 77.85 ㎡ 週38) プレールーム 弾性床 143 日 41.88 ㎡ 週39) 発達相談室 弾性床 143 日 7.53 ㎡ 週310)栄養実習室 弾性床 143 日 74.25 ㎡ 週311)歯科保健室 弾性床 143 日 29.51 ㎡ 週312)診察室 弾性床 143 日 31.11 ㎡ 週313)湯沸室(保健福祉センター) 弾性床 241 日 6.22 ㎡14)集団指導室 木製床 241 日 204.60 ㎡15)ロビー 弾性床 241 日 62.18 ㎡16)保健福祉センター事務室 弾性床 241 日 113.21 ㎡17)健康相談室 弾性床 241 日 26.84 ㎡18)更衣室(保健福祉センター) 弾性床 143 日 14.93 ㎡ 週319)便所及び洗面所 弾性床 241 日 52.55 ㎡20)詰所 畳 241 日 15.55 ㎡21)消毒室 弾性床 143 日 16.38 ㎡ 週3計 1323.16 ㎡直接物品費 1 式 %以下直接業務費計 小金支所・小金保健福祉センター16工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間日数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費3. 日常巡回清掃1)玄関ホール 硬質床 241 日 65.40 ㎡2)通路 弾性床 241 日 174.46 ㎡3)湯沸室(支所) 弾性床 241 日 7.90 ㎡4)湯沸室(保健福祉センター) 弾性床 241 日 6.22 ㎡5)ロビー 弾性床 241 日 62.18 ㎡6)便所及び洗面所 弾性床 241 日 52.55 ㎡計 368.71 ㎡直接物品費 1 式 %以下直接業務費計小金支所・小金保健福祉センター17工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費4. 床の定期清掃1)玄関ホール 硬質床 2 回 65.40 ㎡2)支所待合室 硬質床 2 回 62.02 ㎡3)通路 弾性床 2 回 174.46 ㎡4)支所事務室 繊維床 2 回 226.50 ㎡5)湯沸室(支所) 弾性床 2 回 7.90 ㎡6)更衣室(支所) 弾性床 2 回 12.29 ㎡7)プレールーム 弾性床 2 回 41.88 ㎡8)発達相談室 弾性床 2 回 7.53 ㎡9)栄養実習室 弾性床 2 回 74.25 ㎡10)歯科保健室 弾性床 2 回 29.51 ㎡11)診察室 弾性床 2 回 31.11 ㎡12)湯沸室(保健福祉センター) 弾性床 2 回 6.22 ㎡13)集団指導室 木製床 2 回 204.60 ㎡14)ロビー 弾性床 2 回 62.18 ㎡15)保健福祉センター事務室 弾性床 2 回 113.21 ㎡16)健康相談室 弾性床 2 回 26.84 ㎡17)更衣室(保健福祉センター) 弾性床 2 回 14.93 ㎡18)便所及び洗面所 弾性床 2 回 52.55 ㎡19)消毒室 弾性床 2 回 16.38 ㎡計 1229.76直接物品費 1 式 %以下直接業務費計小金支所・小金保健福祉センター18工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費5.床以外の定期清掃a1)窓ガラス 2 回 296.00 ㎡計直接物品費 1 式 %以下直接業務費計小金支所・小金保健福祉センター19工種 名称 規格・寸法 回 数 ・ 数 量 ・ 単位等 金額 備 考年間回数 単位 数 量 単 位 単 価 合 計直接人件費6.床以外の定期清掃b1)照明器具(LED灯) 1 年 332 基2)時計 1 年 11 個3)ブラインド 1 年 210.19 ㎡計直接物品費 1 式 %以下直接業務費計小金支所・小金保健福祉センター20工種 名 称 規格・寸法 数量 単位 備 考単 価 金 額常盤平支所分業務原価 23頁参照合 計21工種 名 称 規格・寸法 数量 単位 備 考単 価 金 額常盤平支所分業務単価直接業務費(12/年) 1.床の日常清掃 1式 24頁参照 2.床以外の日常清掃 1式 25頁参照 3.日常巡回清掃 1式 26頁参照 4.建物外部の日常清掃 1式 27頁参照直接業務費業務管理費 1式直接業務費の %以下計直接業務費(2/年)5.床の定期清掃 1式 28頁参照業務管理費 1式床の定期清掃の %以下計合 計22工種 名 称 規格・寸法 数量 単位 備 考単 価 金 額直接業務費(1/年) 6.床以外の定期清掃 1式 29頁参照業務管理費 1式床以外の定期清掃の %以下計直接業務費 小計 1式一般管理費等 1式直接業務費 小計の %以下合 計合 計23工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費1.床の日常清掃1)玄関ホール(支所) 弾性床 12 月 10.00 ㎡2)玄関ホール(センター) 弾性床 12 月 142.50 ㎡3)廊下 弾性床 12 月 67.80 ㎡4)事務室(支所) 弾性床 12 月 475.65 ㎡5)事務室(センター) 弾性床 12 月 3.06 ㎡6) ホール 弾性床 12 月 274.61 ㎡7)会議室(支所) 弾性床 12 月 27.20 ㎡8)会議室(センター) 弾性床 12 月 345.70 ㎡9)和室 畳 12 月 46.09 ㎡10)茶室 畳 12 月 26.95 ㎡11)図書館 弾性床 12 月 178.00 ㎡12)便所(支所) 硬質床 12 月 41.61 ㎡13)便所(センター) 硬質床 12 月 98.90 ㎡14)湯沸かし室(センター) 弾性床 12 月 6.90 ㎡15)階段 弾性床 12 月 14.00 ㎡その他共有部分 弾性床 12 月 206.86 ㎡計 1,965.83 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額24工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費2.床以外の日常清掃1)玄関ホール(支所) 弾性床 12 月 10.00 ㎡2)玄関ホール(センター) 弾性床 12 月 142.50 ㎡3)廊下 弾性床 12 月 67.80 ㎡4)事務室(支所) 弾性床 12 月 475.65 ㎡5)事務室(センター) 弾性床 12 月 3.06 ㎡6)ホール 弾性床 12 月 274.61 ㎡7)会議室(支所) 弾性床 12 月 27.20 ㎡8)会議室(センター) 弾性床 12 月 345.70 ㎡9)和室 畳 12 月 46.09 ㎡10)茶室 畳 12 月 26.95 ㎡11)図書館 弾性床 12 月 178.00 ㎡12)便所(支所) 硬質床 12 月 41.61 ㎡13)便所(センター) 硬質床 12 月 98.90 ㎡14)湯沸かし室(センター) 弾性床 12 月 6.90 ㎡15)階段 弾性床 12 月 14.00 ㎡計 1,758.97 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額25工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費3.日常巡回清掃1)玄関ホール(支所) 弾性床 12 月 10.00 ㎡2)玄関ホール(センター) 弾性床 12 月 142.50 ㎡3)廊下 弾性床 12 月 67.80 ㎡4)便所(支所) 硬質床 12 月 41.61 ㎡5)便所(センター) 硬質床 12 月 98.90 ㎡6)湯沸かし室
(センター) 弾性床 12 月 6.90 ㎡計 367.71 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額26工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費4.建物外部の日常清掃1)駐車場 硬質床 12 月 1,257.10 ㎡計 1,257.10 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額27工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費5.床の定期清掃1)玄関ホール(支所) 弾性床 2 月 10.00 ㎡2)玄関ホール(センター) 弾性床 2 月 142.50 ㎡3)廊下 弾性床 2 月 67.80 ㎡4)事務室(支所) 弾性床 2 月 475.65 ㎡5)事務室(センター) 弾性床 2 月 3.06 ㎡6)ホール 弾性床 2 月 274.61 ㎡7)会議室(支所) 弾性床 2 月 27.20 ㎡8)会議室(センター) 弾性床 2 月 345.70 ㎡9)図書館 弾性床 2 月 178.00 ㎡10)便所(支所) 硬質床 2 月 41.61 ㎡11)便所(センター) 硬質床 2 月 98.90 ㎡12)湯沸かし室(センター) 弾性床 2 月 6.90 ㎡13)階段 弾性床 2 月 14.00 ㎡計 1,685.93 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額28工種 名 称 規格・寸法 備 考年間回数 単位 数量 単位 単価 合計直接人件費6.床以外の定期清掃1)窓ガラス 1 月 237.27 ㎡計 237.27 ㎡直接物品費 1式直接人件費の %以下直接業務費 計回数・数量・単位等 金 額29基本仕様書(新松戸支所)1.趣旨 本仕様書は、建築物の美観を高め、建材の劣化を防ぐと共に、室内環境を清潔にするこ とにより、施設利用者に快適な環境を提供すること。また、ほこり、汚れなど衛生上危険 性のある汚染物質の除去を目的として基本的な事項を定めたものである。
2.定義 この仕様書における用語の意義は、次のとおりとする。
甲とは、委託者をいい、乙とは、受託者をいう。
3.基本的なこと 1)法令関係 本業務を計画又は、実施する場合、関係法令等を遵守し、安全・衛生両面に留意する。
特に運営管理上の安全確保(保守容易・作業の安全・必要機器の予備確認等)に留意する。
2)実施手続き等 ア)本業務についての基本事項は、仕様書・添付図面・設計図書等により実施されるが、 乙は、この事項に際し、事前に甲の監督職員と協議すること。
イ)前項で実施するに際し、軽微な仕様変更がある場合に請負金額の増減は、これを行わ ないこと。
ウ)本仕様書等、提示条件について疑義が生じた場合自己解釈することなく、甲と協議し その指示に従うこと。
エ)業務完了後、本仕様書等提示条件に満足しない部分がある場合、乙の責任において、 これを満足させるよう変更すること。
オ)改修工事等により契約内容を変更する必要が生じた場合には、甲乙協議して書面に よりこれを定めるものとする。
3)材料及び機器 ア)使用材料及び機器は総て、それぞれの用途に適合する製品で関係規格等に定められて いる規格品を使用しなければならない。
イ)前項により難い場合は、甲乙協議し使用される製品・部品等は、明確にしておくこと。
ウ)使用する材料及び機器の保管場所等については、監督職員と協議すること。
4)安全対策等 安全対策については、業務進捗状況にあわせ的確に判断し労働安全対策を業務従事者に 明確に指示し、又は標識等により表示し万全を期すこと。
5)廃棄物等の処理 本業務において排出される廃棄物は、監督職員の指示に従い的確に処理すること。
(新松戸支所分)30 6)その他ア)業務完了報告書等本業務における完了時の報告書は、次のとおりとする。
報告書 1部 イ)予備品及び消耗品乙は、予備品及び消耗品の納入のある場合は、リストと共に提出し、監督職員の確認 を受けること。
4.施設概要 別紙-15.業務仕様及び内容 別紙-2 (新松戸支所分)31土曜日・日曜日・祝祭日第1月曜日(祝日に当たる場合は、翌日以降の日)開設時間午前8時30分から午後5時まで午前9時から午後9時まで年末年始(12/29~1/3まで)特別の理由がある場合は、臨時に休館し、又は休館日を変更することがある。
所在地松戸市新松戸三丁目27番地 構造及び規模鉄筋コンクリート造3階敷地面積1,827.3㎡(内、駐車場288.5㎡)建築面積1091.9㎡延床面積2318.0㎡休館日松戸市新松戸市民センター別紙ー1 施 設 概 要 施設名称松戸市新松戸支所(新松戸支所分)32別表1 施設床面積及び清掃表区 施設名分ホール - 326.20会議室 - 122.82支所・事務所 335.20 -和室 - 70.20茶室 - 43.70料理教室 - 48.37ながいき室 - 66.81サポートセンター - 114.76図書館 - 198.00事務室 - 33.30プレイルーム - 52.00玄関ホール - 132.40便所・洗面所 - 64.40湯沸室 - 10.30階段 - 86.00廊下 - 203.56その他共有部分 - 14.00335.20 1586.82便器(大) - 17ケ便器(小) - 10ケ窓ガラス - 280.00㎡ブラインド - 150㎡照明器具 - 150基時計等 - 15個日常清掃床の定期清掃床以外の定期清掃備考日常清掃床の定期清掃床以外の定期清掃備考作業時間委託者の都合により作業時間を変更する場合がある。
年3回委託者の都合により実施日を変更する場合がある。
午前8時から午後5時まで午前8時30分から午後4時30分まで委託者と協議 午前9時から午後5時まで清掃面積合計付帯設備 作業実施日毎週土・日曜日及び祝日・年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)を除く毎月第1月曜日(祝日に当たる場合は、翌日以降の日)・年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)を除く年2回 年2回年3回共有新 松 戸 支 所新松戸支所 新松戸市民センター併設(新松戸支所分)33別紙-2 <業務仕様及び内容>1. 一般事項 清掃業務の範囲 (1)清掃区域は「施設床面積及び清掃表」による。
(2)家具、什器等(椅子等軽微なものを除く)の移動は、特記がない限り 別途とする。
(3)次にかかげる部分の清掃は、特記がない限り省略することができる。
ア ロッカー、家具等があり清掃不可能な部分 イ 電気が通電されている部分又は運転中の機器が近くにある等、清掃が 極めて危険な部分 臨機の措置 乙は、臨時に新たな清掃が必要になったときは、その旨を甲に報告し指示を受けること。
清掃業務の計画 乙は、清掃業務の実施にあたり日常清掃、床の定期清掃、床以外の定期清掃、巡回清掃の年間予定表及び月間業務予定表を提出する。月間予定表については、毎月5日までに、甲に提出すること。
清掃業務の確認 乙は、日常清掃・巡回清掃業務終了後に、甲に報告し確認を受けると共に、清掃業務報告書(日報)を作成し、翌日、甲に提出する。また、床の定期清掃、床以外の定期清掃業務終了後も同様とする。
資機材等の保管 資機材及び衛生消耗品は、甲より指示された場所に、整理し保管すること。
清掃業務上留意 ・衛生的観点に立って作業を行うこと。
すべき事項 ・作業を統一かつ計画的に実施すること。
・適切な方法で作業を行うこと。
・従事者の教育に努めること。
・法規をよく研究すること。
・使用する資機材は、品質良好、清潔かつ最適なものを使用することとし、 また、清掃場所に応じたものを使用すること。
・貸与された使用機材は適したものであることを確認すること。
・施設の事業に支障にならないこと。
・施設の利用者の支障にならないこと。
・常に利用者に見られていることを認識し、日常の言葉づかい、態度には十 分注意すること。
・利用者には常に良好な態度で接すること。
・乙は建物内外に作業員を適正に配置し委託者の業務に支障のないよう日常 能率的に作業を実施する事を絶対条件とする。
・作業員の服装は必ず統一し、受託会社名、作業見分けを容易にすること。
・乙は作業員の住所・氏名等を上半身(縦3.5cm×横3cm)の写真を貼付 した履歴書の写し及び労働者名簿によって委託者に届け出ること。
・乙は、作業を指示監督するために、総括責任者をおき新任及び異動が生じ た場合は速やかに委託者へ届けること。
・乙は作業員に欠員を生じる場合は、直ちに委託者へ報告し、この補充につ いて必要な措置をとること。
・乙は仕様書に基づき作業実施計画表を作成し、契約締結後に甲に提出し、 承認をうけること。
・乙は作業の実施報告状況、結果及び作業員の出欠状況措置事項等を記入し した報告書を毎日(床の定期清掃及び床以外の定期清掃の場合はその都度) はその代理人の承認を受けること。なお、当該報告書は、委託料の請求書 提出し、甲に添付すること。
・作業実施に当り建物、工作物その他備品類等に故意又は重大なる過失によ り甲又は第三者に損害を与えた場合は、乙が賠償の責任を負うこと。
・作業実施中において、破損個所を発見した場合は又は機器等の清掃にあた って不完全な箇所を発見した場合は、直ちに甲係員に報告すること。
・乙は、必要な全ての各種名義の届出事項及び変更手続き等は甲の業務に支 障のないよう契約金額の範囲内で履行すること。
・その他、甲の指示する必要な事項については、契約の範囲内において履行 しなければならない。
用語 日常清掃 日常清掃とは、日単位等の短い周期で日常的に行う清掃業務をいう。
床の定期清掃 床の定期清掃とは、月単位、年単位の長い周期で定期的に行う清掃業務をいう。
日常巡回清掃 巡回清掃とは、日1回の日常清掃後、特記により行う2回目以降の補足的 な清掃業務をいう。
床以外の定期清掃 床以外の定期清掃とは、不定期な単位で、特記により行う清掃をいう。
資機材 資機材とは、次のような資材及び機材をいう。
ア 資材---洗浄用洗剤、剥離洗剤、樹脂床維持剤、パッド、タオル等 イ 機材---自在箒、フロアダスタ、真空掃除機、床磨き機等(新松戸支所分)34 衛生消耗品 衛生消耗品とは、トイレットペーパー、水石鹸等をいう。
床仕上げ 床仕上げを、次のように分類する。
ア 弾性床---ビニル床タイル、ビニル床シート、ゴム床タイル等 イ 硬質床---陶磁器質タイル、石、コンクリート、モルタル等 ウ 繊維床---カーペット、じゅうたん、たたみ等(新松戸支所分)35清掃作業内容表 《日常清掃》作業箇所 作業内容・玄関ホール ・床面については、自在ほうき又は化学処理モップを使用し・エレベーター て清掃する。また、汚れの程度に応じ洗剤等を用いて汚れ・廊下、階段 の除去を行う。
・その他これらに類 ・各出入口等の扉、ガラス面等は乾拭きにより清掃し、金属 似する共用部分 部分は常に光沢を保つようにする。
・玄関マット等は、適切な方法で常に清潔にし、機能を十分 に発揮できるようにする。
・屑かご等の処理は、定期的に内容物の処理をする。
・カーペット類は、専用クリーナーで吸塵し、汚れの甚だし い部分は、適宜洗剤等を用いて清掃する。
・雨天の際には、マット等の出し入れを行い、床の水分はモ ップで適宜拭き取る。
・椅子、テーブル等の家具什器は、材質に応じた清掃を行い 常に清潔な状態を保つようにする。
室内部分 ・カーペット部分は、真空掃除機で吸塵し、汚れの甚だしい・ホール 部分は、適宜、適性洗剤を用いて清掃する。
(客席、舞台等) ・フローリング、タイル等の床はダストモップ又は真空掃除・会議室 機を使用して、ゴミ等が散乱しないようにすること。なお・事務室 汚れの程度に応じて水拭き又は適性洗剤を用いて汚れを除・和室 去する。
・茶室 ・舞台等の部分は、ダストモップ又は真空掃除機でゴミを除・ながいき室 去し、乾拭き又は汚れの程度に応じ水拭きを行う。
・その他の室内 ・畳部分は、真空掃除機を使用して清掃をし、汚れ箇所は適 切な方法により汚れを除去する。
・ドア、間仕切りは水拭き又は乾拭きし、金属部分は常に光 沢を保つようにすること。
・会議室等の机、戸棚、黒板等は、適宜水拭き又は乾拭きを 行うこと。
・椅子類は、手ばたきでゴミ、ほこり等を除去し、汚れは適 性洗剤を用いて清掃すること。
・屑かご等は、適宜適切な処理を行うこと。
・移動可能な什器、備品は移動して清掃を行うこと。
・便所 ・床面はモップ拭きし、常に清潔な状態を保持すること。
・衛生磁器、化粧台、水栓類は適切な方法で洗い拭きし、常 に衛生的な状態が保てるようにすること。また、トイレッ トぺーパー、水石鹸等消耗品の補充を随時行うものとする。
・備付けの什器、備品等は、適切な方法で水拭き又は乾拭き し、常に衛生的な状態が保てるようにすること。
・湯沸室 ・湯沸室の流し台、湯沸器具等は、常に衛生的な状態を保持 し、適宜茶殻等の処理を行うものとする。
・屋外 ・壁面、扉、間仕切り、棚等は水拭きし、金属部分は光沢を・外溝、排水溝 保つようにすること。
(新松戸支所分)36・中庭 ・排水溝、側溝等の土砂等を適宜取り除き洗浄すること。
・駐車場 ・掃き掃除を主とし、必要に応じて水洗い等を行うこと。
《床の定期清掃》1.床洗浄等による清掃-1 ビニールタイル等は、材質に適した洗剤を用いて洗浄後、必要により適性ワックスを塗布し、つや出しを行うものとする。この場合、移動可能な什器、備品は移動して行うものとする。
-2 フローリング部分は、適性洗剤で洗浄後、荒拭きを行い、よく乾燥させた後、樹脂ワックスを塗布するものとする。
2.カーペットの洗浄清掃カーペットの清掃は、専用クリーナーで除塵後、専用洗浄器を使用して洗剤の泡等で洗浄を行い、乾燥、起毛及び調製作業を行うこと。
3.窓ガラス清掃適性洗剤を塗布し、スクージーで拭き落とす。
4.サッシ清掃適性洗剤で洗浄し、スクージー又は乾布で拭き取る。下端は掃除機で吸引するかブラシで払い取る。
5.エポキシ等樹脂塗布他樹脂塗装仕上げの箇所を、適性洗剤で洗浄し、磨耗の度合いに応じ、樹脂を塗布する。
《床以外の定期清掃》1.ブラインド清掃中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
2.照明器具清掃(1)ルーバー付き・ルーバーを外して適性洗剤で洗浄後、乾布で拭き取る。
・蛍光管を外して適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・照明器具の反射版を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・乾燥後、照明器具に蛍光管、ルーバーを取り付ける。
(2)ルーバー無し・蛍光管を外して適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・照明器具の反射版を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・乾燥後、照明器具に蛍光管を取り付ける。
3.時計等清掃適性洗剤で洗浄後、乾布で拭き取る。
(新松戸支所分)37床の清掃1-1表 弾性床の清掃作業 作業項目 作業内容1.除塵1.1 1.2 真空掃除機による除塵 真空掃除機で丁寧に吸塵する。
2.水拭き2.1 部分拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
2.2 全面水拭き 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。
3. 補修3.1 空バフィング 人通りの多い床面を、パッドを装着した床磨き機で研磨する。
3.2 スプレーバフィング 1.汚れた部分に、水又は専用補修液をスプレーし、パッドを装(スプレークリーニング) 着した床磨き機で乾燥するまで研磨する。汚れが強い場合は 適正に希釈した表面洗浄を用いる。
4. 洗浄4.1 表面洗浄 1.椅子等軽微な什器の移動を行う。
2.床面の除塵を行う。除塵作業は「1.除塵1.1」又は「1.除塵 1.2」により行う。
3.適正に希釈した表面洗浄用洗剤をモップでむらにないように 塗布する。
4.洗浄用パッドを装着した床磨き機で、皮膜表面の汚れを洗浄 する。
5.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
6.2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行 う。
7.樹脂床維持剤を、塗り残しや塗りむらのないように塗布し、 十分に乾燥した後、塗り重ねる。
8.樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記の内場合は2回 とし、皮膜の損傷が著しい場合は、さらに1回重ね塗りをす る。
9.移動した椅子等軽微な什器を元の位置に戻す。
4.2 剥離洗浄 1.床面の除塵を行う。除塵作業は「1除塵1.1」又は「1除塵1 2」により行う。
2.適正に希釈した剥離洗剤をモップでむらにならないように塗 布する。
3.剥離用パットを装着した床磨き機で洗浄する。
4.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
5.剥離状況を点検し、不十分な個所がある場合は再度剥離作業 を行う。
6.水をまき、床磨き機で洗浄する。
7.吸水用真空掃除機又はスクイージーで汚水を除去する。
8.3回以上水拭きを行って、汚水や剥離剤を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行 う。
9.樹脂床維持剤をモップで、塗り残しや塗りむらのないように 塗布し、十分に乾燥した後塗り重ねる。
10.樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記のない場合は 3回とする。
自在箒又はフロアダスタによる除塵自在箒、フロアダスト(ダストモップ)で丁重に掃き、集めた塵芥は所定の場所に搬出する。
(新松戸支所分)381. 2 硬質床 1-2表 硬質床の清掃作業作業項目 作業内容1.除塵1.1 自在箒又はフロアダス自在箒、フロアダスタ(ダストモップ)で丁寧に掃き、集めたタによる除塵 塵芥は所定の場所に搬出する。
1.2 真空掃除機による除塵真空掃除機で丁寧に吸塵する。
2.水拭き2.1 部分拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
2.2 全面水拭き 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。
3.補修3.1 空バフィング 人通りの多い床面を、パットを装着した床磨き機で研磨する。
4.洗浄4.1 表面洗浄 1.椅子等軽微な什器の移動を行う。
2.床面の除塵を行う。除塵作業は「1.除塵1.1」又は「1.除塵 1.2」により行う。
3.床面を十分にぬらした後、適正に希釈した表面洗浄用洗剤を むらのないように塗布する。
4.洗浄用パッド又は洗浄用ブラシを装着した床磨き機で、汚れ を洗浄する。
5.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
6.2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行う7.移動した椅子等軽微な什器を元に戻す。
1.3 繊維床 1-3表 繊維床の清掃作業作業項目 作業内容1.除塵1.1 真空掃除機による除塵1-1表「1.除塵1.2」による。
1.2 カーペットスイーパー床表面の粗ゴミをカーペットスイーパーで回収して除塵する。
による除塵2.しみとり 水溶性、油溶性などしみの性質と繊維素材に適したしみ取り剤を用いてしみを取る。方法は特記。
3.補修 除塵作業だけでは除去できない汚れの著しい区域について、部分的なクリーニングを行う。方法は特記による。
4.洗浄 (全面クリーニング)カーペット床面を洗浄し、丁寧に汚れを除去する。方法は特記による。
(新松戸支所分)392.場所別の清掃2.1 玄関ホール 2-1表 玄関ホールの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 フロアマット 1.除塵 真空掃除機で吸塵する。
2.洗浄 洗剤や水を用いて洗浄し、土砂や汚れを取り除く。
洗剤を用いる場合はよくすすいだ後、十分に乾燥させる。
以 窓ガラス 1.部分拭き 汚れの目立つ部分をタオルで水拭き又は空拭きする。
2.全面洗浄 ガラス全面に水又は専用洗剤を塗り、窓用スクイージーで汚れを取る外 什器備品 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.拭き タオルで水拭きする。
の ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
金属部分 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.磨き 専用洗剤を用い、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、乾い清 た布で磨く。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き掃 取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
扉ガラス 汚れた部分をタオルで水拭き又は空拭きする。
ごみ箱 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
フロアマット 汚れた部分を真空掃除機で除塵する。
床の清掃巡回清掃(新松戸支所分)402.2 事務室 2-2表 事務室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
繊維床 1-3表による。
ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
ブラインド 拭き 中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
換気扇 洗浄 水拭きして仕上げる。
2.3 会議室・和室 2-3表 会議室・和室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
什器備品 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
床 2.拭き タオルで水拭きする。
窓台 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
以 2.拭き タオルで水拭き又は洗剤拭きする。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバー外 などを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
の 吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
清 3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
掃 ブラインド 拭き 中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
換気扇 洗浄 水拭きして仕上げる。
床の清掃 床 以 外 の 清 掃 床の清掃(新松戸支所分)412.4 廊下・エレベーターホール 2-4表 廊下・エレベーターホールの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
床 3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
以 扉 1.部分拭き 1.汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.部分洗浄 1.固着した部分的汚れを、専用洗剤等を用いて洗浄する。
外 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭きの 取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
清 び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水掃 拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
ごみ箱 ごみ収集 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
巡回清掃 床の清掃(新松戸支所分)422.5 便所・洗面所 2-5表 便所・洗面所の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 扉及び便所 1.部分拭き 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
へだて 2.全面洗浄 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。
以 ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
金属部分 1.除塵 タオル、ダストタオル等で埃を取る。外 2.磨き 専用洗剤を用いて、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、乾いた布で磨く。
の 洗面台 拭き スポンジで専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。
鏡 拭き 乾拭きして仕上げる。
清 衛生陶器 洗浄 専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。同じ金属類も拭きあげる。
衛生消耗品 補充 トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
汚物容器 汚物収集 内容物を収集し、容器を洗浄する。
掃 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
換気扇 洗浄 水拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
巡 ごみ箱 ごみ収集 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
洗面台 拭き 汚れた部分を拭く。
回 鏡 拭き 汚れた部分を拭く。
衛生陶器 洗浄 汚れた部分を洗浄し拭く。
清 衛生消耗品 補充 トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
汚物容器 汚物収集 内容物を処理する。
掃* 便所・洗面所の資機材は他と区別して、専用のものを用いる。
床の清掃(新松戸支所分)432.6 湯沸室 2-6表 湯沸室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 扉 1.部分拭き 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.全面洗浄 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。
以 流し台 洗浄 中性洗剤を用いてスポンジで丁寧に洗浄する。
厨芥容器 厨芥収集 1.厨芥を収集する。
外 2.容器を中性洗剤で洗浄する。
換気扇 洗浄 中性洗剤で洗浄し、水拭きして仕上げる。
の 什器備品 1. 拭き タオル等で水拭き又は洗剤拭きする。
2.消毒 適正な薬品を用いて消毒する。
清 洗面台 拭き スポンジで専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。
乾拭きして仕上げる。
掃 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
洗面台 拭き 汚れた部分を拭く鏡 拭き 汚れた部分を拭く床の清掃 巡回清掃(新松戸支所分)442.7 階段 2-7表 階段の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
手摺り 1.拭き タオルで水拭きする。
2.洗浄 汚れた部分を洗剤で洗浄し水拭きする。
窓台 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.拭き タオルで水拭き又は洗剤拭きする。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
2.8 エレベーター 2-8表 エレベーターの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
壁・扉・1.部分拭き 汚れた部分を水又は中性洗剤を用いて拭く。
盤 2.全面拭き 中性洗剤で拭きあげた後、水拭きして仕上げる。
扉溝 除塵 真空掃除機などで除塵する。
フロアマット 1.除塵 真空掃除機で吸塵する。
2.洗浄 洗剤や水を用いて洗浄し、土砂や汚れを取り除く。
洗剤を用いる場合はよくすすいだ後、十分に乾燥させる。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
び吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水 拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
壁・扉・操作 部分拭き 汚れた部分を水又は中性洗剤で拭く。
盤フロアマット 除塵 汚れた部分を真空掃除機で除塵する。
床の清掃 床 以 外 の 清 掃 巡回清掃 床の清掃 床 以 外 の 清 掃(新松戸支所分)453.ごみの収集3-1表 ごみ収集作業作業対象 作業項目 作業内容運搬 1.中継所から集積所 ごみ中継所にあつめられた塵芥・厨芥などを区別して運搬 までの運搬 する。
2.各部屋から集積所 各場所から集められた塵芥・厨芥などを区別して運搬する までの運搬 。
中間処理 1.分別 集められたごみを種類ごとに分別する。
2.梱包 集められたごみを適当な分量に梱包する。
※ごみ袋は乙の負担とする。
3.1 ごみ収集(新松戸支所分)464.作業項目及び周期4.1 床の清掃 床の清掃の場所別の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-1表による。
4-1表 床の清掃の作業項目及び周期新松戸支所1 2 3 4 5 6 7 8 9 10新松戸市民センター・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・作業対象 作業項目1.除塵 1.1 自在箒・フロアダスター 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1.2 真空掃除機2.水拭き1.弾性床 2.1 部分水拭き 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 2.2 全面水拭き 1.洗浄 1.1 表面洗浄 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 1.2 剥離洗浄 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年日 1.除塵 1.1 自在箒・フロアダスター 1/日 1/日常 1.2 真空掃除機清 2.水拭き2.硬質床 2.1 部分水拭き 1/日 掃 2.2 全面水拭き 1/日1.洗浄 1.1 表面洗浄 2/年 2/年2 除塵 2.1 自在箒・フロアダスター 2/年 2/年日 常 1.除塵清 1.1 真空掃除機 1/日 3.繊維床 掃1.洗浄(全面クリーニング) 床の定期清掃 床の定期清掃 床の定期清掃湯沸室サポートセンター階段日 常 清 掃玄関ホールホール・廊下会議室・料理教室・図書館和室・茶室・ながいき室事務室便所・洗面所(新松戸支所分)474.2 床以外の清掃 場所別の床以外の清掃作業における作業項目及び周期は特記とする。特記がない場合は 4-2表による。
4-2表 床以外の清掃の作業項目及び周期新松戸支所1 2 3 4 5 6 7 8 9 10新松戸市民センター・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・作業対象 作業項目壁 定期 1.部分拭き 2/月 2/月 2/月2.除塵 1/月 1/月 1/月フロアマット 日常 1.除塵 1/日 2.洗浄 1/月窓ガラス 日常 1.部分拭き 1/日定期 2.全面洗浄 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年什器備品 日常 1.除塵 1/日 定期 2.拭き 1/月定期 3.消毒 ごみ箱 1.ごみ収集 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日金属部分 日 1.除塵 1/日扉及び便所 1.部分拭き 1/日 へだて洗面台 1.拭き 1/日鏡 常 1.拭き 1/日衛生陶器 1.洗浄 1/日 衛生消耗品 1.補充 1/日汚物容器 1.汚物収集 1/日流し台 清 1.洗浄 1/日厨芥収集 1.厨芥収集 1/日壁・扉・操 1.部分拭き 1/日作盤扉溝 掃 1.除塵手摺り 1.拭き 1/日 1/日*ごみ収集作業における中間処理は特記による。
玄関ホールホール・廊下会議室・料理教室・図書館和室・茶室・ながいき室事務室便所・洗面所湯沸室サポートセンター階段(新松戸支所分)484.3 日常巡回清掃 場所別の巡回清掃の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-3表による。
4-3表 巡回清掃の作業項目及び周期新松戸支所1 2 3 4 5 6 7 8 9 10新松戸市民センター・ ・ ・ ・ 玄 廊 便 湯 関 下 所 沸 ホ ・ 室 | 洗 ル 面 所
作業対象 作業項目 床 1.部分掃き拭き 1/日 1/日 1/日 1/日 弾性床・硬質床 洗面台 1.拭き 1/日 鏡 1.拭き 1/日 衛生陶器 1.洗浄 1/日 4.4 床以外の定期清掃 場所別の床の定期清掃の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-4表による。
4-4表 床の定期清掃の作業項目及び周期新松戸支所1 2 3 4 5 6 7 8 9 10新松戸市民センター・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・作業対象 作業項目ブラインド 1.拭き 1/年照明器具 1.拭き 1/年時計等 1.拭き 1/年便所・洗面所湯沸室玄関ホールホール・廊下会議室・料理教室・図書館和室・茶室・ながいき室事務室サポートセンター階段(新松戸支所分)495.建物外部の清掃5.1窓ガラス 1.作業内容 5-1窓ガラスの清掃作業1.洗浄 1.ガラス面に適正に希釈した中性洗剤を塗布し、汚れを除去し て、ガラススクイージーで汚水を切る。
2.ガラス面の隅の汚水をタオルで拭き取る。
3.ガラス回りサッシュをタオルで清拭する。
ただし、サッシュの溝やサッシュ全体の清拭きは含まない。
*熱線反射ガラスは、金属皮膜が施されているので、ウインドハクジーなどでキズをつけないよう操作するとともに、微粉塵によってもキズがつくおそれがあるので、水又は洗浄液を十分に塗布してからスクイージーを行う。また、金属皮膜は強酸性洗浄剤や強アルカリ性洗浄剤等に影響を受けるので、水又は中性洗剤を使用する。なお、飛散防止等を目的としてガラス面にフィルムが貼られている場合も、同様に行う。
2.作業周期 別表による。
5.2 外部建具 1.適用範囲 外部建具のうちアルミニウム製建具に適用する。
2.作業内容5-2表 アルミニウム製外部建具の清掃作業作業内容1.刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除 塵をする。
通常の汚れ 洗浄 2.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。
3.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
1.刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除 塵をする。
著しい汚れ 洗浄 2.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し、汚水を拭き取る。
3.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
3.作業周期 通常の汚れに対する清掃作業の周期は特記による。特記がない場合は別表のガラ ス清掃時に実施する。また、著しい汚れに対する清掃作業の周期は特記による。
5.3 外壁 1.適用範囲 外壁仕上げのうちアルミニウム製カーテンウォール、タイル張り、石張り及びコンク リート打放しに適用する。
2.作業内容5-3ー1表 アルミニウム製カーテンウォールの清掃作業作業内容通常の汚れ 洗浄 1.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
著しい汚れ 洗浄 1.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し。汚水を拭き取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
作業項目 作 業 内 容区 分 作 業 項 目区 分 作 業 項 目(新松戸支所分)505-3ー2表 タイル張り、石張り及びコンクリート打放しの清掃作業作業内容通常の汚れ 洗浄 1.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
著しい汚れ 洗浄 1.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し、汚水を拭き取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
追記**エフロレッセンスや錆汁が発生している場合は、専用剤で処理後、水洗いする。
作業後、必要に応じて中和処理する。
6.建物周囲6.1 玄関周り 清掃作業の内容は、6-1表による。
6-1表 玄関周りの清掃作業区 分床 1.除塵 自在箒で塵芥を集める。
2.水拭き 汚れた部分をモップで拭く。
3.洗浄 洗浄用ブラシ等で汚れを洗浄する 6.2 犬走り 清掃作業の内容は、6-2表による。
6-2表 犬走りの清掃作業区 分床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
6.3 構内通路 清掃作業の内容は、6-3表による。
6-3表 構内通路の清掃作業区 分床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
6.4 駐車場 清掃作業の内容は、6-4表による。
6-4表 駐車場の清掃作業区 分床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
作 業 内 容区 分 作 業 項 目作業項目 作 業 内 容作 業 内 容 作業項目作 業 内 容 作業項目作業項目(新松戸支所分)51基本仕様書(小金支所)1.趣旨本仕様書は、建築物の美観を高め、建材の劣化を防ぐと共に、室内環境を清潔にするこ とにより、施設利用者に快適な環境を提供すること。また、ほこり、汚れなど衛生上危険 性のある汚染物質の除去を目的として基本的な事項を定めたものである。
なお、特段の定めがない場合であっても業務遂行上、当然必要な事項については、乙の 負担でこれを実施すること。
2.定義この仕様書における用語の意義は、次のとおりとする。
甲とは、委託者をいい、乙とは、受託者をいう。
3.基本的なこと1)法令関係本業務を計画又は、実施する場合、関係法令等を遵守し、安全・衛生両面に留意する。
特に運営管理上の安全確保(保守容易・作業の安全・必要機器の予備確認等)に留意する。
2)実施手続き等ア)本業務についての基本事項は、仕様書・添付図面・設計図書等により実施されるが、乙は、この事項に際し業務要領書等により、事前に甲の監督職員と協議すること。
イ)前項で実施するに際し、軽微な仕様変更がある場合に請負金額の増減は、これを行わないこと。
ウ)本仕様書等、提示条件について疑義が生じた場合自己解釈することなく、甲と協議しその指示に従うこと。
エ)業務完了後、本仕様書等提示条件に満足しない部分がある場合、乙の責任において、これを満足させるよう変更すること。
3)材料及び機器ア)使用材料及び機器は総て、それぞれの用途に適合する製品で関係規格等に定められている規格品を使用しなければならない。
イ)前項により難い場合は、甲乙協議し使用される製品・部品等は、明確にしておくこと。
ウ)使用する材料及び機器の保管場所等については、監督職員と協議すること。
4)安全対策等安全対策については、業務進捗状況にあわせ的確に判断し労働安全対策を業務従事者に 明確に指示し、又は標識等により表示し万全を期すこと。
5)廃棄物等の処理本業務において排出される廃棄物は、監督職員の指示に従い的確に処理すること。
(小金支所分)526)その他ア)業務完了報告書等本業務における完了時の報告書は、次のとおりとする。
報告書 1部イ)予備品及び消耗品乙は、予備品及び消耗品の納入のある場合は、リストと共に提出し、監督職員の確認を受けること。
4.施設概要 別紙ー15.業務仕様及び内容 別紙ー2(小金支所分)53別紙―1 施 設 概 要 1,517.44㎡午前8時30分から 午後5時まで松戸市小金2番地 ピコティ西館施設名称 所在地2,009.96㎡敷地面積 建築専有面積 開設時間年末年始(12/29~1/3まで)特別の理由がある場合は、臨時に休館し、又は休館日を変更することがある。
休館日土曜日・日曜日・国民の祝日に関する法律に規定する休日松戸市小金支所小金保健福祉センター鉄骨鉄筋コンクリート造地下1階地上11階のうち3階及び1階の一部分構造及び規模(小金支所分)54別表―1 施設床面積及び清掃表施設名 小金支所小金保健福祉センター1)玄関ホール 65.402)支所待合室 62.023)通路 174.464)支所事務室 226.505)湯沸室(支所) 7.906)更衣室(支所) 12.297)母子保健室 77.858)プレールーム 41.889)発達相談室 7.5310)栄養実習室 74.2511)歯科保健室 29.5112)診察室 31.1113)湯沸室(保健福祉センター) 6.2214)集団指導室 204.6015)ロビー 62.1816)保健福祉センター事務室 113.2117)健康相談室 26.8418)更衣室(保健福祉センター) 14.9319)便所及び洗面所 52.5520)詰所 15.5521)待合室・車庫 57.1922)消毒室 16.381380.3523)窓ガラス 296.00㎡24)照明器具(LED灯) 332基25)時計 11個26)ブラインド 210.19㎥便器(大) 11ケ便器(小) 4ケ日常清掃床の定期清掃 年2回 休日(業務実施していない日)委託者と協議床以外の定期清掃 年1回 休日(業務実施していない日)委託者と協議備考 委託者の都合により実施日を変更する場合がある。
日常清掃床の定期清掃床以外の定期清掃備考 委託者の都合により作業時間を変更する場合がある。
作業時間委託者と協議委託者と協議毎週土・日曜日及び祝日・年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)を除く区分清掃面積合計作業実施日 付帯設備(小金支所分)55別紙―2 <業務仕様及び内容>1. 一般事項 清掃業務の範囲 (1)清掃区域は「施設床面積及び清掃表」による。
(2)家具、什器等(椅子等軽微なものを除く)の移動は、特記がない限り別途とする。
(3)次にかかげる部分の清掃は、特記がない限り省略することができる。
ア ロッカー、家具等があり清掃不可能な部分イ 電気が通電されている部分又は運転中の機器が近くにある等、清掃が極めて危険な部分 臨機の措置 乙は、臨時に新たな清掃が必要になったときは、その旨を甲に報告し指示を受けること。
清掃業務の計画 乙は、清掃業務の実施にあたり日常清掃、床の定期清掃、床以外の定期清掃、追加清掃の年間予定表及び月間業務予定表を提出する。月間予定表については、毎月5日までに、甲に提出すること。
清掃業務の確認 乙は、日常清掃・追加清掃業務終了後に、甲に報告し確認を受けると共に、清掃業務報告書(日報)を作成し、翌日、甲に提出する。また、床の定期清掃、床以外の定期清掃終了後も同様とする。
資機材等の保管 資機材及び衛生消耗品は、甲より指示された場所に、整理し保管すること。
清掃業務上留意 ・衛生的観点に立って作業を行うこと。
すべき事項 ・作業を統一かつ計画的に実施すること。
・適切な方法で作業を行うこと。
・従事者の教育に努めること。
・法規をよく研究すること。
・使用する資機材は、品質良好、清潔かつ最適なものを使用することとし、また、清掃場所に応じたものを使用すること。
・貸与された使用機材は適したものであることを確認すること。
・施設の事業に支障にならないこと。
・施設の利用者の支障にならないこと。
・常に利用者に見られていることを認識し、日常の言葉づかい、態度には十分注意すること。
・利用者には常に良好な態度で接すること。
・乙は建物内外に作業員を適正に配置し委託者の業務に支障のないよう日常能率的に作業を実施する事を絶対条件とする。
・作業員の服装は必ず統一し、受託会社名、作業見分けを容易にすること。
・乙は作業員の住所・氏名等を上半身(縦3.5cm×横3cm)の写真を貼付した履歴書の写し及び労働者名簿によって委託者に届け出ること。
・乙は、作業を指示監督するために、総括責任者をおき新任及び異動が生じた場合は速やかに委託者へ届けること。
・乙は作業員に欠員を生じる場合は、直ちに委託者へ報告し、この補充について必要な措置をとること。
・乙は仕様書に基づき作業実施計画表を作成し、契約締結後に甲に提出し、承認をうけること。
・乙は作業の実施報告状況、結果及び作業員の出欠状況措置事項等を記入した報告書を毎日(床の定期清掃、床以外の定期清掃の場合はその都度)提出し、甲はその代理人の承認を受けること。なお、当該報告書は、委託料の請求書 に添付すること。
・作業実施に当り建物、工作物その他備品類等に故意又は重大なる過失により甲又は第三者に損害を与えた場合は、乙が賠償の責任を負うこと。
・作業実施中において、破損個所を発見した場合は又は機器等の清掃にあたって不完全な箇所を発見した場合は、直ちに甲係員に報告すること。
・乙は、必要な全ての各種名義の届出事項及び変更手続き等は甲の業務に支障のないよう契約金額の範囲内で履行すること。
・その他、甲の指示する必要な事項については、契約の範囲内において履行しなければならない。
(小金支所分)56 用語 日常清掃 日常清掃とは、日単位等の短い周期で日常的に行う清掃業務をいう。
床の定期清掃 床の定期清掃とは、月単位、年単位の長い周期で定期的に行う清掃業務をいう。
日常巡回清掃 日常巡回清掃とは、日1回の日常清掃後、特記により行う2回目以降の補足的な清掃業務をいう。
床以外の定期清掃 床以外の定期清掃とは、不定期な単位で、特記により行う清掃をいう。
資機材 資機材とは、次のような資材及び機材をいう。
ア 資材---洗浄用洗剤、剥離洗剤、樹脂床維持剤、パッド、タオル等 イ 機材---自在箒、フロアダスタ、真空掃除機、床磨き機等 衛生消耗品 衛生消耗品とは、トイレットペーパー、水石鹸等をいう。
床仕上げ 床仕上げを、次のように分類する。
ア 弾性床---ビニル床タイル、ビニル床シート、ゴム床タイル等 イ 硬質床---陶磁器質タイル、石、コンクリート、モルタル等 ウ 繊維床---カーペット、じゅうたん、たたみ等(小金支所分)57清掃作業内容表作業箇所 作業内容日常清掃・玄関ホール ・床面については、自在ほうき又は化学処理モップを使用し・廊下 て清掃する。また、汚れの程度に応じ洗剤等を用いて汚れの・その他これらに 除去を行う。
類似する共用部分 ・各出入口等の扉、ガラス面等は乾拭きにより清掃し、金属部分は常に光沢を保つようにする。
・玄関マット等は、適切な方法で常に清潔にし、機能を十分に発揮できるようにする。
・屑かご等の処理は、定期的に内容物の処理をする。
・カーペット類は、専用クリーナーで吸塵し、汚れの甚だしい部分は、適宜洗剤等を用いて清掃する。
・雨天の際には、マット等の出し入れを行い、床の水分はモップで適宜拭き取る。
・椅子、テーブル等の家具什器は、材質に応じた清掃を行い常に清潔な状態を保つようにする。
室内部分 ・カーペット部分は、真空掃除機で吸塵し、汚れの甚だしい・事務室 部分は、適宜、適性洗剤を用いて清掃する。
・その他の室内 ・フローリング、タイル等の床はダストモップ又は真空掃除機を使用して、ゴミ等が散乱しないようにすること。なお、汚れの程度に応じて水拭き又は適性洗剤を用いて汚れを除去する。
・舞台等の部分は、ダストモップ又は真空掃除機でゴミを除去し、乾拭き又は汚れの程度に応じ水拭きを行う。
・畳部分は、真空掃除機を使用して清掃をし、汚れ箇所は適切な方法により汚れを除去する。
・ドア、間仕切りは水拭き又は乾拭きし、金属部分は常に光沢を保つようにすること。
・会議室等の机、戸棚、黒板等は、適宜水拭き又は乾拭きを行うこと。
・椅子類は、手ばたきでゴミ、ほこり等を除去し、汚れは適性洗剤を用いて清掃すること。
・屑かご等は、適宜適切な処理を行うこと。
・移動可能な什器、備品は移動して清掃を行うこと。
・便所 ・床面はモップ拭きし、常に清潔な状態を保持すること。
・湯沸室 ・衛生磁器、化粧台、水栓類は適切な方法で洗い拭きし、常に衛生的な状態が保てるようにすること。また、トイレットぺーパー、水石鹸等消耗品の補充を随時行うものとする。
・備付けの什器、備品等は、適切な方法で水拭き又は乾拭きし、常に衛生的な状態が保てるようにすること。
・湯沸室の流し台、湯沸器具等は、常に衛生的な状態を保持し、適宜茶殻等の処理を行うものとする。
・壁面、扉、間仕切り、棚等は水拭きし、金属部分は光沢を保つようにすること。
・屋外 ・排水溝、側溝等の土砂等を適宜取り除き洗浄すること。
・外溝、排水溝 ・掃き掃除を主とし、必要に応じて水洗い等を行うこと。
・駐車場《日常清掃》(小金支所分)581.床洗浄等による清掃-1 ビニールタイル等は、材質に適した洗剤を用いて洗浄後、必要により適性ワックスを塗布し、つや出しを行うものとする。この場合、移動可能な什器、備品は移動して行うものとする。
-2 フローリング部分は、適性洗剤で洗浄後、荒拭きを行い、よく乾燥させた後、樹脂ワックスを塗布するものとする。
2.カーペットの洗浄清掃カーペットの清掃は、専用クリーナーで除塵後、専用洗浄器を使用して洗剤の泡等で洗浄を行い、乾燥、起毛及び調製作業を行うこと。
3.窓ガラス清掃適性洗剤を塗布し、スクージーで拭き落とす。
4.サッシ清掃適性洗剤で洗浄し、スクージー又は乾布で拭き取る。
下端は掃除機で吸引するかブラシで払い取る。
5.エポキシ等樹脂塗布他樹脂塗装仕上げの箇所を、適性洗剤で洗浄し、磨耗の度合いに応じ、樹脂を塗布する。
《床以外の定期清掃》1.ブラインド清掃中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
2.照明器具清掃(1)ルーバー付き・ルーバーを外して適性洗剤で洗浄後、乾布で拭き取る。
・照明器具を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・照明器具の反射版を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・乾燥後、ルーバーを取り付ける。
(2)ルーバー無し・照明器具を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
・照明器具の反射版を適性洗剤で洗浄し、拭き取る。
3.時計等清掃適性洗剤で洗浄後、乾布で拭き取る。
4.換気扇清掃・水拭きして仕上げる。
・栄養実習室の換気扇は中性洗剤で洗浄し、水拭きして仕上げる。
《床の定期清掃》(小金支所分)591.床の清掃1.1 弾性床 1-1表 弾性床の清掃作業 作業項目 作業内容1.除塵1.1 1.2 真空掃除機による除塵 真空掃除機で丁寧に吸塵する。
2.水拭き2.1 部分拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
2.2 全面水拭き 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。
3. 補修3.1 空バフィング 人通りの多い床面を、パッドを装着した床磨き機で研磨する。
3.2 スプレーバフィング 1.汚れた部分に、水又は専用補修液をスプレーし、パッドを装(スプレークリーニング) 着した床磨き機で乾燥するまで研磨する。汚れが強い場合は 適正に希釈した表面洗浄を用いる。
4. 洗浄4.1 表面洗浄 1.椅子等軽微な什器の移動を行う。
2.床面の除塵を行う。除塵作業は「1.除塵1.1」又は「1.除塵 1.2」により行う。
3.適正に希釈した表面洗浄用洗剤をモップでむらにないように 塗布する。
4.洗浄用パッドを装着した床磨き機で、皮膜表面の汚れを洗浄 する。
5.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
6.2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行 う。
7.樹脂床維持剤を、塗り残しや塗りむらのないように塗布し、 十分に乾燥した後、塗り重ねる。
8.樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記の内場合は2回 とし、皮膜の損傷が著しい場合は、さらに1回重ね塗りをす る。
9.移動した椅子等軽微な什器を元の位置に戻す。
4.2 剥離洗浄 1.床面の除塵を行う。除塵作業は「1除塵1.1」又は「1除塵1 2」により行う。
2.適正に希釈した剥離洗剤をモップでむらにならないように塗 布する。
3.剥離用パットを装着した床磨き機で洗浄する。
4.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
5.剥離状況を点検し、不十分な個所がある場合は再度薄利作業 を行う。
6.水をまき、床磨き機で洗浄する。
7.吸水用真空掃除機又はスクイージーで汚水を除去する。
8.3回以上水拭きを行って、汚水や剥離剤を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行 う。
9.樹脂床維持剤をモップで、塗り残しや塗りむらのないように 塗布し、十分に乾燥した後塗り重ねる。
10.樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記のない場合は 3回とする。
自在箒又はフロアダスタによる除塵自在箒、フロアダスト(ダストモップ)で丁重に掃き、集めた塵芥は所定の場所に搬出する。
(小金支所分)601.2 硬質床 1-2表 硬質床の清掃作業作業項目 作業内容1.除塵1.1 自在箒又はフロアダス 自在箒、フロアダスタ(ダストモップ)で丁寧に掃き、集めたタによる除塵 塵芥は所定の場所に搬出する。
1.2 真空掃除機による除塵 真空掃除機で丁寧に吸塵する。
2.水拭き2.1 部分拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
2.2 全面水拭き 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。
3.補修3.1 空バフィング 人通りの多い床面を、パットを装着した床磨き機で研磨する。
4.洗浄4.1 表面洗浄 1.椅子等軽微な什器の移動を行う。
2.床面の除塵を行う。除塵作業は「1.除塵1.1」又は「1.除塵1.2」により行う。
3.床面を十分にぬらした後、適正に希釈した表面洗浄用洗剤をむらのないように塗布する。
4.洗浄用パッド又は洗浄用ブラシを装着した床磨き機で、汚れを洗浄する。
5.吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
6.2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後 十分に乾燥させる。水拭き作業は「2水拭き2.2」により行う7.移動した椅子等軽微な什器を元に戻す。
1.3 繊維床 1-3表 繊維床の清掃作業作業項目 作業内容1.除塵1.1 真空掃除機による除塵 1-1表「1.除塵1.2」による。
1.2 カーペットスイーパー 床表面の粗ゴミをカーペットスイーパーで回収して除塵する。
による除塵2.しみとり 水溶性、油溶性などしみの性質と繊維素材に適したしみ取り剤を用いてしみを取る。方法は特記。
3.補修 除塵作業だけでは除去できない汚れの著しい区域について、部分的なクリーニングを行う。方法は特記による。
4.洗浄(全面クリーニング) カーペット床面を洗浄し、丁寧に汚れを除去する。方法は特記による。
(小金支所分)612.場所別の清掃2.1 玄関ホール 2-1表 玄関(エントランス)ホールの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床硬質床繊維床壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 フロアマット 1.除塵 真空掃除機で吸塵する。
2.洗浄 洗剤や水を用いて洗浄し、土砂や汚れを取り除く。
洗剤を用いる場合はよくすすいだ後、十分に乾燥させる。
以 窓ガラス 1.部分拭き 汚れの目立つ部分をタオルで水拭き又は空拭きする。
2.全面洗浄 ガラス全面に水又は専用洗剤を塗り、窓用スクイージーで汚れを取る。
外 什器備品 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.拭き タオルで水拭きする。
の ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
金属部分 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.磨き 専用洗剤を用い、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、清 乾いた布で磨く。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶掃 剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
巡 床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
回 扉ガラス 汚れた部分をタオルで水拭き又は空拭きする。
清 ごみ箱 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
掃 フロアマット 汚れた部分を真空掃除機で除塵する。
床の清掃1-1表による。
1-2表による。
1-3表による。
(小金支所分)622.2 事務室 2-2表 事務室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
繊維床 1-3表による。
床ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
以 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶外 剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
の 吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去清 、水拭きして仕上げる。
ブラインド 拭き 中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
掃2.3 会議室・和室 2-3表 会議室・和室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
床 什器備品 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.拭き タオルで水拭きする。
以 窓台 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
2.拭き タオルで水拭き又は洗剤拭きする。
外 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶の 剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
清 吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去掃 、水拭きして仕上げる。
ブラインド 拭き 中性洗剤を用いて、羽根等を拭きあげる。
床の清掃 床の清掃(小金支所分)632-4表 廊下・エレベーターホールの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
床 2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
以 ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
扉 1.部分拭き 1.汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
外 2.部分洗浄 1.固着した部分的汚れを、専用洗剤等を用いて洗浄する。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカの バーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
清 吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
掃 3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
巡 床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
回 清 ごみ箱 ごみ収集 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
掃2.4 廊下・エレベーターホール床の清掃(小金支所分)642.5 便所・洗面所 2-5表 便所・洗面所の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 扉及び便所 1.部分拭き 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
へだて 2.全面洗浄 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。
以 ごみ箱 ごみ収集 ごみを収集し、容器を拭く。
金属部分 1.除塵 タオル、ダストタオル等で埃を取る。外 2.磨き 専用洗剤を用いて、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、乾いた布で磨く。
の 洗面台 拭き スポンジで専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。
鏡 拭き 乾拭きして仕上げる。
清 衛生陶器 洗浄 専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。同じ金属類も拭きあげる。
衛生消耗品 補充 トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
汚物容器 汚物収集 内容物を収集し、容器を洗浄する。
掃 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
巡 ごみ箱 ごみ収集 ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
洗面台 拭き 汚れた部分を拭く。
回 鏡 拭き 汚れた部分を拭く。
衛生陶器 洗浄 汚れた部分を洗浄し拭く。
清 衛生消耗品 補充 トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
掃 汚物容器 汚物収集 内容物を処理する。
* 便所・洗面所の資機材は他と区別して、専用のものを用いる。
床の清掃(小金支所分)652.6 湯沸室 2-6表 湯沸室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
床 扉 1.部分拭き 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.全面洗浄 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。
以 流し台 洗浄 中性洗剤を用いてスポンジで丁寧に洗浄する。
厨芥容器 厨芥収集 1.厨芥を収集する。
外 2.容器を中性洗剤で洗浄する。
換気扇 洗浄 中性洗剤で洗浄し、水拭きして仕上げる。
の 汁器備品 1. 拭き タオル等で水拭き又は洗剤拭きする。
2.消毒 適正な薬品を用いて消毒する。
清 照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカバーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶掃 剤で拭き取り、水拭きする。
吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
巡 床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
回 清 掃床の清掃(小金支所分)662.7 階段 2-7表 階段の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
硬質床 1-2表による。
繊維床 1-3表による。
壁 1.部分拭き 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
2.除塵 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
床 3.部分洗浄 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
手摺り 1.拭き タオルで水拭きする。
以 2.洗浄 汚れた部分を洗剤で洗浄し水拭きする。
窓台 1.除塵 タオル、ダストクロス等で埃を取る。
外 2.拭き タオルで水拭き又は洗剤拭きする。
照明器具 拭き 洗剤(中性あるいは弱アルカリ性)を用いて、管球、反射板やカの バーなどを拭き、水拭きして仕上げる。汚れが落ちない場合は溶剤で拭き取り、水拭きする。
清 吹出口及び 洗浄 1.吹出口、吸込口下の床面を養生する。
吸込口 2.吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
掃 3.吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
2.8 エレベーター 2-8表 エレベーターの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容弾性床 1-1表による。
壁・扉・操作 1.部分拭き 汚れた部分を水又は中性洗剤を用いて拭く。
床 盤 2.全面拭き 中性洗剤で拭きあげた後、水拭きして仕上げる。
以 外 の 清 掃 巡 床 部分水拭き 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
回 壁・扉・操作 部分拭き 汚れた部分を水又は中性洗剤で拭く。
清 掃床の清掃 床の清掃(小金支所分)673.ごみの収集3.1 ごみ収集 3-1表 ごみ収集作業作業対象 作業項目 作業内容運搬 1.中継所から集積所ま ごみ中継所にあつめられた塵芥・吸殻・厨芥などを区別して運搬 での運搬 する。
2.各部屋から集積所ま 各場所から集められた塵芥・厨芥などを区別して運搬する。
での運搬中間処理 1.分別 集められたごみを種類ごとに分別する。
2.梱包 集められたごみを適当な分量に梱包する。
※ごみ袋は乙の負担とする。
(小金支所分)684.作業項目及び周期4.1 床の清掃 床の清掃の場所別の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-1表による。
4-1表 床の清掃の作業項目及び周期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・玄 支 保 ロ 健 支 集 母 歯 便 湯関 所 健 ビ 康 所 団 子 科 所 沸ホ 事 福 | 相 待 指 保 保 及 室| 務 祉 談 合 導 健 健 び ル 室 セ 室 室 室 室 室 洗 . ン 等 等 面 廊 タ 所下 | 事 務 作業対象 作業項目 室 日 1.除塵 1.1 自在箒・フロアダスター 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日常 1.2 真空掃除機 清 2.水拭き1.弾性床 2.1 部分水拭き 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 木 床 掃 2.2 全面水拭き 1.洗浄 1.1 表面洗浄 2/年 2/年2/年2/年 2/年 1.2 剥離洗浄 2/年 2/年2/年2/年 2/年日 1.除塵 1.1 自在箒・フロアダスター1/日 3/週 1/日 常 1.2 真空掃除機清 2.水拭き2.硬質床 2.1 部分水拭き 1/日 掃 2.2 全面水拭き 1/日 3/週 1/日1.洗浄 1.1 表面洗浄 2/年 2/年2/年 日常 1.除塵清 1.1 真空掃除機 1/日 3/週 3.繊維床 掃1.洗浄(全面クリーニング) 2/年 ※週3の場所について清掃曜日等は協議とする。
小金支所及び小金保健福祉センター床の定期清掃 床の定期清掃 床の定期清掃(小金支所分)694.2 床以外の清掃 場所別の床以外の清掃作業における作業項目及び周期は特記とする。特記がない場合は 4-2表による。
4-2表 床以外の清掃の作業項目及び周期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・玄 支 保 ロ 健 支 集 母 歯 便 湯関 所 健 ビ 康 所 団 子 科 所 沸ホ 事 福 | 相 待 指 保 保 及 室| 務 祉 談 合 導 健 健 び ル 室 セ 室 室 室 室 室 洗 . ン 等 等 面 廊 タ 所下 | 事 務 作業対象 作業項目 室 壁 定期 1.部分拭き 2/月 2/月 2/月2.除塵 2/月 2/月 2/月フロアマット 日常 1.除塵 1/日 2.洗浄 1/月窓ガラス 日常 1.部分拭き 1/日定期 2.全面洗浄 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 2/年 什器備品 日常 1.除塵 1/日 定期 2.拭き 1/月 定期 3.消毒 ごみ箱 1.ごみ収集 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 1/日 3/週 3/週 1/日 1/日金属部分 日 1.除塵 1/日 扉及び便所 1.部分拭き 1/日へだて洗面台 1.拭き 1/日鏡 常 1.拭き 1/日衛生陶器 1.洗浄1/日衛生消耗品 1.補充 1/日汚物容器 1.汚物収集 1/日流し台 清 1.洗浄 1/日厨芥収集 1.厨芥収集 1/日壁・扉・操 1.部分拭き 1/日作盤扉溝 掃 1.除塵手摺り 1.拭き 1/日 1/日※週3の場所について清掃曜日等は協議とする。
*ごみ収集作業における中間処理は特記による。
小金支所及び小金保健福祉センター(小金支所分)704.3 日常巡回清掃 場所別の巡回清掃の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-3表による。
4-3表 巡回清掃の作業項目及び周期1 2 3 4 ・ ・ ・ ・ 玄 廊 便 湯 関 下 所 沸 ホ 及 室 | び ル 洗 面 所
作業対象 作業項目 床 1.部分掃き拭き 1/日 1/日 1/日 1/日 弾性床・硬質床 洗面台 1.拭き 1/日 鏡 1.拭き 1/日 衛生陶器 1.洗浄 1/日 4.4 床以外の定期清掃 場所別の床以外の定期清掃の作業項目及び周期は特記による。特記がない場合は4-4表による。
4-4表 床以外の定期清掃の作業項目及び周期1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・玄 支 保 ロ 健 支 集 母 歯 便 湯関 所 健 ビ 康 所 団 子 科 所 沸ホ 事 福 | 相 待 指 保 保 及 室| 務 祉 談 合 導 健 健 び ル 室 セ 室 室 室 室 室 洗 . ン 等 等 面 廊 タ 所下 | 事 務 作業対象 作業項目 室 ブラインド 1.拭き 1/年照明器具 1.拭き 1/年時計 1.拭き 1/年小金支所及び小金保健福祉センター小金支所及び小金保健福祉センター(小金支所分)715.建物外部の清掃5.1 窓ガラス 1.作業内容 5-1表 窓ガラスの清掃作業作業項目 作業内容1.洗浄 1.ガラス面に適正に希釈した中性洗剤を塗布し、汚れを除去し て、ガラススクイージーで汚水を切る。
2.ガラス面の隅の汚水をタオルで拭き取る。
3.ガラス回りサッシュをタオルで清拭する。
ただし、サッシュの溝やサッシュ全体の清拭きは含まない。
*熱線反射ガラスは、金属皮膜が施されているので、ウインドハクジーなどでキズをつけないよう操作するとともに、微粉塵によってもキズがつくおそれがあるので、水又は洗浄液を十分に塗布してからスクイージーを行う。また、金属皮膜は強酸性洗浄剤や強アルカリ性洗浄剤等に影響を受けるので、水又は中性洗剤を使用する。なお、飛散防止等を目的としてガラス面にフィルムが貼られている場合も、同様に行う。
2.作業周期 特記による。特記がない場合は年2回とする。
5.2 外部建具 1.適用範囲 外部建具のうちアルミニウム製建具に適用する。
2.作業内容5-2表 アルミニウム製外部建具の清掃作業区分 作業内容 作業項目1.刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除 塵をする。
通常の汚れ 洗浄 2.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。
3.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
1.刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除 塵をする。
著しい汚れ 洗浄 2.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し、汚水を拭き取る。
3.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
3.作業周期 通常の汚れに対する清掃作業の周期は特記による。特記がない場合は年2回とし ガラスの清掃時に実施する。また、著しい汚れに対する清掃作業の周期は特記による。
(小金支所分)725.3 外壁 1.適用範囲 外壁仕上げのうちアルミニウム製カーテンウォール、タイル張り、石張り及び コンクリート打放しに適用する。
2.作業内容5-3ー1表 アルミニウム製カーテンウォールの清掃作業区分 作業内容 作業項目通常の汚れ 洗浄 1.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
著しい汚れ 洗浄 1.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し。汚水を拭き取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
5-3ー2表 タイル張り、石張り及びコンクリート打放しの清掃作業区分 作業内容 作業項目通常の汚れ 洗浄 1.中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き 取る。2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
著しい汚れ 洗浄 1.専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去 し、汚水を拭き取る。
2.水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
追記**エフロレッセンスや錆汁が発生している場合は、専用剤で処理後、水洗いする。
作業後、必要に応じて中和処理する。
(小金支所分)736.建物周囲6.1 玄関周り 清掃作業の内容は、6-1表による。作業周期は特記による。
特記がない場合は日1回とし、洗浄は月1回とする。
6-1表 玄関周りの清掃作業区分 作業項目 作業内容床 1.除塵 自在箒で塵芥を集める。
2.水拭き 汚れた部分をモップで拭く。
3.洗浄 洗浄用ブラシで装着した床磨き機で汚れを洗浄 する。
6.2 犬走り 清掃作業の内容は、6-2表による。作業周期は特記による。
特記がない場合は日1回とする。
6-2表 犬走りの清掃作業区分 作業項目 作業内容床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
6.3 構内通路 清掃作業の内容は、6-3表による。作業周期は特記による。
特記がない場合は日1回とする。
6-3表 構内通路の清掃作業区分 作業項目 作業内容床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
6.4 駐車場 清掃作業の内容は、6-4表による。作業周期は特記による。
特記がない場合は日1回とする。
6-4表 駐車場の清掃作業区分 作業項目 作業内容床 拾い掃き 巡回して粗ごみを拾う。
(小金支所分)74基本仕様書本仕様書は、建築物の美観を高め、建材の劣化を防ぐとともに、埃、汚れなどの衛生上危険性のある汚染物質を除去し、室内環境を清潔にすることにより、施設利用者に快適な環境を提供することを目的として、基本的な事項を定めたものである。なお、特段の定めがない場合であっても、業務を遂行するうえで当然必要な事項については、受託者 (以下「乙」という。)は、契約金額の範囲内でこれを実施するものとする。1. 基本的事項(1)法令遵守、安全対策等本業務の履行においては、関係法令等を遵守するとともに、安全衛生面に留意し、必要に応じて安全対策、衛生対策等を講じ、それらを業務従事者に明確に指示し、又は標識等により表示し、万全を期すものとする。(2)事前協議等ア 本業務に係る基本的事項は、仕様書、添付図面、設計図書等に基づくが、乙は、本業務の実施に当たっては、業務要領書等により、事前に委託者(以下「甲」という 。)の監督職員と協議するものとする。
イ アの協議により軽微な仕様変更が生じた場合、契約金額の増減は行わないものとする。
ウ 本仕様書等の提示条件に疑義が生じた場合、乙は、自己解釈することなく甲と協議しその指示に従うものとする。
エ 業務完了後、本仕様書等の提示条件に満足しない部分がある場合、乙は、自己の責任において、これを満足させるよう変更するものとする。
(3)材料及び機器ア 本業務において使用する材料及び機器については、すべてそれぞれの用途に適合する製品で関係規格等に定められている規格品でなければならない。
イ 前項の規定により難い場合、乙は、甲と協議し使用材料及び機器を明確にしておくものとする。
ウ 使用材料及び機器の保管場所等については、甲の監督職員と協議するものとする。
(4)廃棄物等の処理本業務において排出される廃棄物等は、甲の監督職員の指示に従い的確に処理するものとする。(5)その他ア 本業務完了時において提出する報告書については、次のとおりとする。
当月分の報告書 一部完了届、業務完了表 各1部年間分の報告書 完了届 1部イ 契約代金の支払い乙は、前項の報告書により甲の確認を受けた後、甲の指示する手続きに従って当月分の契約代金の支払いを請求することができる。甲は、請求を受けた日から起算して25日以内に契約代金を支払わなければならない。ウ 予備品及び消耗品乙は、予備品及び消耗品を納入する場合は、リストとともに提出し、甲の監督職員の確認を受けるものとする。(常盤平支所分)752. 施設概要施設名称 松戸市常盤平支所松戸市常盤平市民センター(本館)松戸市常盤平市民センター(別館)所在地 松戸市常盤平3丁目30番地松戸市常盤平3丁目27番地の2構造及び規模鉄筋コンクリート造1階 鉄筋コンクリート造2階敷地面積5,160.49㎡(内、駐車場 1,257.10㎡)300.49㎡建築延面積 628.18㎡ 1,366.20㎡ 229.79㎡開所時間午前8時30分から午後5時まで午前9時から午後9時まで休日土・日曜日及び祝日 毎月第1月曜日年末年始(12月29日から翌年の1月3日までの日)特別の理由がある場合は、臨時に休日とし、又は休日を変更することがある。3. 業務仕様及び内容(1)一般事項ア 用語の定義(ア)日常清掃日常清掃とは、日単位等の短い周期で日常的に行う清掃をいう。(イ)定期清掃定期清掃とは、月単位、年単位の長い周期で定期的に行う清掃をいう。(ウ)日常巡回清掃巡回清掃とは、日1回の日常清掃、特記により行う2回目以降の補足的な清掃をいう。(エ)床以外の定期清掃床以外の定期清掃とは、不定期な単位で、特記により行う清掃をいう。(オ)資機材資機材とは、次のような資材及び機材をいう。a 資材・・・洗浄用洗剤、剥離洗剤、樹脂床維持剤、パッド、 タオル等b 機材・・・自在箒、フロアダスタ、真空掃除機、床磨き機等(カ)衛生消耗品衛星消耗品とは、トイレットペーパー、水石鹸等をいう。(キ)床仕上げ床仕上げを、次にように分類する。a 弾性床・・ビニル床タイル、ビニル床シート、ゴム床タイル等b 硬質床・・陶磁器質タイル、石、コンクリート、モルタル等c 繊維床・・カーペット、じゅうたん、たたみ等イ 清掃業務の範囲(ア)清掃区域は「清掃綿製及び清掃表」による。
(常盤平支所分)76(イ)家具、什器等(椅子等 )(ウ)次に掲げる部分の清掃は、特記がない限り省略することができる。① ロッカー、家具等があり清掃不可能な部分② 電気が通電されている部分又は運転中の機器が近くにある等、清掃が極めて危険な部分ウ 臨機の措置乙は、臨時に新たな清掃が必要になったときは、その旨を甲に報告し指示を受けること。
エ 清掃業務の計画乙は、清掃業務の実施に当たり日常清掃、定期清掃、日常巡回清掃及び床以外の定期清掃の年間予定表及び月間予定表を提出する。月間予定表については、毎月5日までに甲に申し出ること。オ 清掃業務の確認乙は、日常清掃・日常巡回清掃業務終了後に、甲に報告し確認を受けるとともに、清掃業務報告書(日報)を作成し、甲に提出する。また、定期清掃・床以外の定期清掃業務終了後も同様とする。カ 資機材等の保管資機材及び衛生消耗品は、甲より指示された場所に、整理し保管すること。
キ 清掃業務上留意すべき事項(ア)衛生的観点に立って作業を行うこと。
(イ)作業を統一かつ計画的に実施すること。
(ウ)適切な方法で作業を行うこと。
(エ)従事者の教育に努めること。
(オ)法規をよく研究すること。
(カ)使用する資機材は、品質良好、清潔かつ最適なものを使用することとし、また、清掃場所に応じたものを使用すること。(キ)貸与された使用機材は 、適したものであることを確認すること。(ク)施設の事業に支障にならないこと。(ケ)施設の利用者の支障にならないこと。(コ)常に利用者に見られていることを認識し、日常の言葉づかい、態度には十分注意すること。(サ)利用者には常に良好な態度で接すること。(シ)乙は、建物内外に作業員を適正に配置し、甲の業務に支障のないよう能率的に作業を実施すること。(ス)作業員の服装は必ず統一し、作業員として容易に見分けられるようにすること。(セ)乙は、作業員の住所・氏名等を上半身(縦3.5㎝×横3㎝)の写真を貼付した履歴書の写し及び労働者名簿を甲に届け出ること。(ソ)乙は、作業を指示監督する総括責任者を置き、異動が生じた場合は速やかに甲へ届け出ること。(タ)乙は、作業員に欠員を生じる場合は、直ちに甲へ報告し、この補充について必要な措置を取ること。(チ)乙は、仕様書に基づき作業実施計画表を作成し、契約締結後に甲に提出し、承認を受けなければならない。(ツ)乙は、作業の実施状況を記入した報告書を毎日(定期清掃及び特別清掃の場合はその都度)甲に提出すること。(常盤平支所分)77(テ)作業実施に当たり建物、工作物その他備品類等に故意又は重大なる過失により甲又は第三者に損害を与えた場合は、乙が賠償の責任を追うこと。(ト)作業実施中において、破損箇所又は不完全な箇所を発見した場合は、直ちに甲に報告すること。(ナ)乙は、必要な全ての各種名義の届出事項及び変更手続き等は甲の業務に支障のないよう契約金額の範囲内で履行すること。(ニ)その他、甲の指示する必要な事項については、契約金額の範囲内において履行しなければならない。清掃面積及び清掃表区分 施設名常盤平支所(㎡)常盤平市民センター清掃面積 計本館 別館事務室 475.65 3.06 478.71ホール 274.61 274.61会議室27.20 第1 115.50 第2 56.37372.90 地域 56.20 第3 45.83特別 71.80和室 第1 26.95 第2 19.14 46.09茶室 26.95 26.95併設 図書館 178.00 178.00共 有玄関ホール 10.00 126.00 16.50 152.50便所 41.61 81.44 17.46 140.51湯沸かし室 10.35 2.90 4.00 17.25階段 14.00 14.00廊下 67.80 67.80その他 160.93 45.93 206.86清掃面積 合計 564.81 1,091.97 290.09 1,946.87付帯設備大便器 6 10 3 19小便器 3 6 2 11窓ガラス 198.53 38.74 237.27照明器具 91 149 46 286時計 6 8 3 17作業実施日・作業時間常盤平支所 常盤平市民センター日常清掃毎週土・日曜日、祝日及び年末年始(12月29日から翌年1月3日までの日)を除く。毎月第1月曜日及び年末年始(12月29日から翌年1月3日までの日)を除く。午前7時30分から午後4時30分まで午前8時30分から午後4時30分まで定期清掃第1日曜日(年4回) 第1月曜日(年4回)作業時間については甲と協議する(常盤平支所分)78床以外の定期清掃甲と協議する。備考 甲の都合により実施日・作業時間を変更する場合がある。(2)清掃作業内容表日 常 清 掃作業箇所 作業内容玄関ホール、廊下階段、その他これらに類似する共用部分・ 床面については、自在箒又は化学処理モップを使用して清掃する。また、汚れの程度に応じ洗剤等を用いて汚れの除去を行う。
・ 各出入口等の扉、ガラス面等は乾拭きにより清掃し、金属部分は常に光沢を保つようにする。
・ 玄関マット等は、適切な方法で常に清潔にし、機能を十分に発揮できるようにする。
・ 屑かご等の処理は、定期的に内容物の処理をする。
・ カーペット類は、専用クリーナーで吸塵し、汚れの甚だしい部分は、適宜洗剤等を用いて清掃する。・ 雨天の際には、マット等の出し入れを行い、床の水分はモップで適宜拭き取る。
・ 椅子、テーブル等の家具什器は、材質に応じた清掃を行い常に清潔な状態を保つようにする。
ホール(客席、舞台等会議室事務室和室茶室その他の室内・ カーペット部分は、真空掃除機で吸塵し、汚れの甚だしい部分は、適宜、適性洗剤を用いて清掃する。
・ フローリング、タイル等の床はダストモップ又は真空掃除機を使用して、ゴミ等が散乱しないようにする。
なお、汚れの程度に応じて水拭き又は適性洗剤を用いて汚れを除去する・ 舞台等の部分は、ダストモップ又は真空掃除機でゴミを除去し、乾拭き又は汚れの程度に応じ水拭きを行う。
・ 畳部分は、真空掃除機を使用して清掃をし、汚れ箇所は適切な方法により汚れを除去する。
・ ドア、間仕切り等は水拭き又は乾拭きし、金属部分は常に光沢を保つようにする。
・ 会議室等の机、戸棚、黒板等は、適宜水拭き又は乾拭きを行う。
・ 椅子類は、手ばたきでゴミ、ほこり等を除去し、汚れは適性洗剤を用いて清掃する。・ 屑かご等は、適宜適切な処理を行う。
・ 移動可能な什器、備品等は移動して清掃を行う。
便所湯沸し室・ 床面はモップ拭きし、常に清潔な状態を保持する。
・ 衛生磁器、化粧台、水栓類は適切な方法で洗い拭きし常に衛生的な状態が保てるようにする。・ トイレットぺーパー、水石鹸等の消耗品の補充を随時行うものとする。
・ 備付けの什器、備品等は、適切な方法で水拭き又は乾拭きし、常に衛生的な状態が保てるようにする。
・ 湯沸し室の流し台、湯沸し器具等は、常に衛生的な状態を保持し、適宜茶殻等の(常盤平支所分)79処理を行うものとする。・ 壁面、扉、間仕切り、棚等は水拭きし、金属部分は光沢を保つようにする。
屋外、外溝、排水溝、中庭、屋上、駐車場・ 排水溝、側溝等の土砂等を適宜取り除き洗浄する。
・ 掃き掃除を主とし、必要に応じて水洗い等を行う。
定 期 清 掃作業項目 作業内容床洗浄等による清掃・ ビニールタイル等は、材質に適した洗剤を用いて洗浄後、必要により適性ワックスを塗布し、つや出しを行うものとする。
この場合、移動可能な什器、備品等は移動して行うものとする。・ フローリング部分は、適性洗剤で洗浄後、荒拭きを行い、よく乾燥させた後、樹脂ワックスを塗布するものとする。
カーペットの洗浄清掃・ 排水溝、側溝等の土砂等を適宜取り除き洗浄する。
・ 掃き掃除を主とし、必要に応じて水洗い等を行う。
エポキシ等樹脂塗布他・ 樹脂塗装仕上げの箇所を、適性洗剤で洗浄し、磨耗の度合いに応じ、樹脂を塗布する。
床 以 外 の 定 期 清 掃作業項目 作業内容窓ガラス清掃 ・ 適性洗剤を塗布し、スクージーで拭き落とす。
4 対象・項目別作業内容及び周期(1)床の清掃ア 弾性床 1-1表 弾性床の清掃作業作業項目 作業内容除 塵自在箒又はフロアダスタによる除塵・ 自在箒、フロアダスト(ダストモップ)で丁寧に掃き、集めた塵芥は所定の場所に搬出する。
真空掃除機による除塵 ・ 真空掃除機で丁寧に吸塵する。
水 拭 き部分拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く全面水拭き ・ 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。
補 修空バフィング ・ 人通りの多い床面を、パッドを装着した床磨き機で研磨する。
スプレーバフィング ・ 汚れた部分に、水又は専用補修液をスプレーしパッドを装着した床磨き機(常盤平支所分)80(スプレークリーニング)で乾燥するまで研磨する。・ 汚れが強い場合は、適正に希釈した表面洗浄用洗剤を用いる。洗 浄表面洗浄 ・ 椅子等軽微な什器の移動を行う。・ 床面の除塵を行う。除塵作業は、作業項目の「除塵」により行う。・ 適正に希釈した表面洗浄用洗剤をモップでむらにないように塗布する。・ 洗浄用パッドを装着した床磨き機で、皮膜表面の汚れを洗浄する。・ 吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。・ 2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後十分に乾燥させる。水拭き作業は②の全面水拭きにより行う。・ 樹脂床維持剤を、塗り残しや塗りむらのないように塗布し、十分に乾燥した後、塗り重ねる。・ 樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記のない場合は2回とし、皮膜の損傷が著しい場合は、さらに1回重ね塗りをする。・ 移動した椅子等の軽微な什器を元の位置に戻す。剥離洗浄 ・ 床面の除塵を行う。除塵作業は、作業項目の「除塵」により行う。・ 適正に希釈した剥離洗剤をモップでむらにならないように塗布する。・ 剥離用パットを装着した床磨き機で洗浄する。・ 吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。・ 剥離状況を点検し、不十分な箇所がある場合は再度剥離作業を行う。・ 水を撒き、床磨き機で洗浄する。・ 吸水用真空掃除機又はスクイージーで汚水を除去する。・ 3回以上水拭きを行って、汚水や剥離剤を完全に除去した後十分に乾燥させる。水拭き作業は、作業項目「水拭き」の全面水拭きにより行う。・ 樹脂床維持剤をモップで塗り残しや塗りむらのないように塗布し、十分に乾燥した後、塗り重ねる。・ 樹脂床維持剤の塗布回数は特記による。特記のない場合は3回とする。イ 硬質床 1-2表 硬質床の清掃作業作業項目 作業内容除 塵自在箒又はフロアダスタによる除塵・ 自在箒、フロアダスト(ダストモップ)で丁寧に掃き、集めた塵芥は所定の場所に搬出する。真空掃除機による除塵 ・ 真空掃除機で丁寧に吸塵する。水 拭 き部分拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く全面水拭き ・ 床全面をモップで丁寧に拭きあげる。補 修空バフィング ・ 人通りの多い床面を、パッドを装着した床磨き機で研磨する。洗 浄表面洗浄 ・ 椅子等軽微な什器の移動を行う。・ 床面の除塵を行う。除塵作業は、作業項目の「除塵」により行う。(常盤平支所分)81・ 床面を十分にぬらした後、適正に希釈した表面洗浄用洗剤をむらのないように塗布する。
・ 洗浄用パッド又は洗浄用ブラシを装着した床磨き機で汚れを洗浄する。
・ 吸水用真空掃除機又は床用スクイージーで汚水を除去する。
・ 2回以上水拭きを行って、汚水や洗剤分を完全に除去した後、十分に乾燥させる。水拭き作業は、作業項目 の「全面水拭き」により行う。・ 移動した椅子等の軽微な什器を元の位置に戻す。
ウ 繊維床 1-3表 繊維床の清掃作業作業項目 作業内容除 塵真空掃除機による除塵 ・ 真空掃除機で丁寧に吸塵する。
カーペットスイーパーによる除塵・ 床表面の粗ゴミをカーペットスイーパーで回収して除塵する。
しみとり ・ 水溶性、油溶性などしみの性質と繊維素材に適したしみ取り剤を用いてしみを取る。
方法は特記による。補修 ・ 除塵作業だけでは除去できない汚れの著しい区域について、部分的なクリーニングを行う。
方法は特記による。洗浄(全面クリーニング) ・ カーペット床面を洗浄し、丁寧に汚れを除去する。
方法は特記による。
(2)場所別の清掃ア 玄関ホール 2-1表 玄関ホールの清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による硬質床 1-2表による繊維床 1-3表による床 以 外 の 清 掃壁 部分拭き ・ 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
除塵 ・ 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
フロアマット 除塵 ・ 真空掃除機で吸塵する。
洗浄 ・ 洗剤や水を用いて洗浄し、土砂や汚れを取り除く。
・ 洗剤を用いる場合は、よくすすいだ後、十分に乾燥させる。
窓ガラス 部分拭き ・ 汚れの目立つ部分をタオルで水拭き又は空拭きする。
全面洗浄 ・ ガラス全面に水又は専用洗剤を塗り、窓用スクイージーで汚れを取る。
什器備品 除塵 ・ タオル、ダストクロス等で埃を取る。
拭き ・ タオルで水拭きする。
(常盤平支所分)82ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみを収集し、容器を拭く。
金属部分 除塵 ・ タオル、ダストクロス等で埃を取る。
磨き ・ 専用洗剤を用い、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、乾いた布で磨く。
吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
巡 回 清 掃床扉ガラスごみ箱フロアマット部分水拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
・ 汚れた部分をタオルで水拭き又は空拭きする・ ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
・ 汚れた部分を真空掃除機で除塵する。
イ 事務室 2-2表 事務室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による繊維床 1-3表による床 以 外 の 清 掃ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみを収集し、容器を拭く。
吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。ウ 会議室・和室 2-3表 会議室・和室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による硬質床 1-2表による繊維床 1-3表による床 以 外 の 清 掃ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみを収集し、容器を拭く。
什器備品 除塵 ・ タオル、ダストクロス等で埃を取る。
拭き ・ タオルで水拭きする。
吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
(常盤平支所分)83エ 廊下 2-4表 廊下の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による硬質床 1-2表による繊維床 1-3表による床 以 外 の 清 掃壁 部分拭き ・ 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。除塵 ・ 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみを収集し、容器を拭く。扉 部分拭き ・ 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを、専用洗剤等を用いて洗浄する。吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。巡 回 清 掃床 部分水拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみ箱を点検し、ごみを収集する。オ 便所・洗面所 2-5表 便所・洗面所の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床の清掃弾性床1-1表による硬質床1-2表による床 以 外 の 清 掃壁 部分拭き ・ 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。除塵 ・ 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。扉及び便所 部分拭き ・ 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭くへだて 全面洗浄 ・ 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみを収集し、容器を拭く。金属部分 除塵 ・ タオル、ダストタオル等で埃を取る。磨き ・ 専用洗剤を用いて、汚れを除去し、洗剤分を十分に拭き取った後、乾いた布で磨く。洗面台 拭き ・ スポンジで専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。鏡 拭き ・ 乾拭きして仕上げる。衛生陶器 洗浄 ・ 専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。同じ金属類も拭きあげる。(常盤平支所分)84衛生消耗品 補充 ・ トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
汚物容器 汚物収集 ・ 内容物を収集し、容器を洗浄する。
吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。
巡 回 清 掃床 部分水拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
ごみ箱 ごみ収集 ・ ごみ箱を点検し、ごみを収集する。
洗面台 拭き ・ 汚れた部分を拭く。
鏡 拭き ・ 汚れた部分を拭く。
衛生陶器 洗浄 ・ 汚れた部分を洗浄し拭く。
衛生消耗品 補充 ・ トイレットペーパーや水石鹸等を補充する。
汚物容器 汚物収集 ・ 内容物を処理する。
※ 便所・洗面所の資機材は他と区別して、専用のものを用いる。
カ 湯沸し室 2-6表 湯沸し室の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による硬質床 1-2表による床 以 外 の 清 掃壁 部分拭き ・ 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。
除塵 ・ 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。
部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。
扉 部分拭き ・ 汚れた部分を、水又は専用洗剤を用いて拭く全面洗浄 ・ 全面を、専用洗剤を用いて洗浄する。
流し台 洗浄 ・ 中性洗剤を用いてスポンジで丁寧に洗浄する厨芥容器 厨芥収集 ・ 厨芥を収集する。
・ 容器を中性洗剤で洗浄する。
換気扇 洗浄 ・ 中性洗剤で洗浄し、水拭きして仕上げる。
汁器備品 拭き ・ タオル等で水拭き又は洗剤拭きする。
消毒 ・ 適正な薬品を用いて消毒する。
洗面台 拭き ・ スポンジで専用洗剤を用いて洗浄し拭きあげる。
・ 乾拭きして仕上げる。
吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。
・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。巡 回床 部分水拭き ・ 汚れや水滴などが付着した部分をモップで拭く。
洗面台 拭き ・ 汚れた部分を拭く。
(常盤平支所分)85清 掃鏡 拭き ・ 汚れた部分を拭く。キ 階段 2-7表 階段の清掃作業作業対象 作業項目 作業内容床 の 清 掃弾性床 1-1表による硬質床 1-2表による繊維床 1-3表による床 以 外 の 清 掃壁 部分拭き ・ 汚れた部分を水又は専用洗剤を用いて拭く。除塵 ・ 鳥毛はたき又は静電気除塵具等で除塵する。部分洗浄 ・ 固着した部分的汚れを専用洗剤等を用いて洗浄する。手摺り 拭き ・ タオルで水拭きする。洗浄 ・ 汚れた部分を洗剤で洗浄し水拭きする。窓台 除塵 ・ タオル、ダストクロス等で埃を取る。拭き ・ タオルで水拭き又は洗剤拭きする。吹出し口及び吹込み口洗浄 ・ 吹出口、吸込口下の床面を養生する。・ 吹出口、吸込口及びその周辺を除塵する。・ 吹出口、吸込口及びその周辺の汚れを中性洗剤を用いて除去、水拭きして仕上げる。(3)ごみの収集ア ごみ収集 3-1表 ごみ収集作業作業区分 作業項目 作業内容運搬 中継所から集積所までの運搬・ ごみ中継所に集められた塵芥、吸殻、厨芥などを区別して運搬する。各部屋から集積所までの運搬・ 各場所から集められた塵芥、吸殻、厨芥などを区別して運搬する。中間処理 分別 ・ 集められたごみを種類ごとに分別する。梱包 ・ 集められたごみを適当な分量に梱包する。※ ごみ袋は、乙の負担とする。(常盤平支所分)86(4)作業周期ア 床の清掃床の清掃の作業周期は、特記による。特記がない場合は、4-1表による。
4-1表 床の清掃の作業周期常盤平支所常盤平市民センター作業周期玄関ホール・廊下事務室ホール・会議室コミュニティ会議室和室・茶室図書館便所・洗面所湯沸し室階段その他共有部分作業対象 作業項目弾性床日常清掃除塵自在箒フロアダスター1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日真空掃除機水拭き部分水拭き1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日全面水拭き定期清掃洗浄表面洗浄2/年2/年2/年2/年2/年2/年2/年2/年剥離洗浄2/年2/年2/年2/年2/年2/年2/年2/年硬質床日常清掃除塵自在箒フロアダスター真空掃除機1/日水拭き部分水拭き全面水拭き1/日定期清掃洗浄表面洗浄2/年繊維床日常清掃除塵真空掃除機1/日定期清掃洗浄(全面クリーニング)(常盤平支所分)87イ 床以外の清掃床以外の清掃の作業周期は、特記による。特記がない場合は、4-2表による。
4-2表 床以外の清掃の作業周期常盤平支所常盤平市民センター作業周期玄関ホール・廊下事務室ホール・会議室コミュニティ会議室和室・茶室図書館便所・洗面所湯沸し室階段その他共有部分作業対象 作業項目壁 定期部分拭き2/月2/月2/月2/月除塵1/月1/月1/月1/月フロアマット日常 除塵1/日定期 洗浄1/月窓ガラス日常 部分拭き1/日定期 全面洗浄1/年1/年1/年1/年1/年1/年1/年1/年1/年1/年什器備品日常 除塵1/日定期拭き1/月消毒ごみ箱 定期 ごみ収集1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日1/日金属部分 定期 除塵1/日扉及び便所 定期 部分拭き1/日へだて 定期 全面洗浄洗面台 定期 拭き1/日鏡 定期 拭き1/日衛生陶器 定期 洗浄1/日衛生消耗品 定期 補充1/日汚物容器 定期 汚物収集1/日流し台 定期 洗浄1/日厨芥収集 定期 厨芥収集1/日壁・扉・操作盤 定期 部分拭き扉溝 定期 除塵手摺り 定期 拭き1/日1/日※ ごみ収集作業における中間処理は、特記による。
(常盤平支所分)88ウ 日常巡回清掃日常巡回清掃の作業周期は、特記による。特記がない場合は、4- 3表による。
4-3表 巡回清掃の作業周期常盤平支所常盤平市民センター作業周期玄関ホール廊下便所・洗面所湯沸し室作業対象 作業項目床弾性床・硬質床部分拭き1/日1/日1/日1/日(5)建物外部の清掃ア 窓ガラス5-1表 窓ガラスの清掃作業作業項目 作業内容 作業周期洗浄・ ガラス面に適正に希釈した中性洗剤を塗布し汚れを除去して、ガラススクイージーで汚水を切る。
・ ガラス面の隅の汚水をタオルで拭き取る。
・ ガラス回りサッシュをタオルで清拭する。
・ ただし、サッシュの溝やサッシュ全体の清拭きは含まない。
特記による。特記がない場合は年1回とする。※ 熱線反射ガラスは、金属皮膜が施されているので、ウインドハクジーなどでキズをつけないよう操作するとともに、微粉塵によってもキズがつくおそれがあるので、水又は洗浄液を十分に塗布してからスクイージーを行う。
また、金属皮膜は強酸性洗浄剤や強アルカリ性洗浄剤等に影響を受けるので、水又は中性洗剤を使用する。なお、飛散防止等を目的としてガラス面にフィルムが貼られている場合も同様に行う。イ 外部建具(適用範囲)外部建具のうちアルミニウム製建具に適用する。5-2表 アルミニウム製外部建具の清掃作業区分 作業項目 作業内容 作業周期通常の汚れ洗浄・ 刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除塵 をする。
・ 中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き取 る。
・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる。
・ 特記による。
・ 特記がない場合は年1 回としガラスの清掃時に実施する。著しい汚れ洗浄・ 刷毛又は真空掃除機等で建具の表面や溝の除塵をする。
・ 専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去し、汚・ 特記による。
(常盤平支所分)89水を拭き取る。・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる 。
ウ 外壁(適用範囲)外壁仕上げのうちアルミニウム製カーテンウォール、タイル張り、石張り及びコンクリート打ち放しに適用する。
5-3-1表 アルミニウム製カーテンウォールの清掃作業区分 作業項目 作業内容通常の汚れ洗浄・中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き取る。・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる著しい汚れ・ 専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去し、汚水を拭き取る。
・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる5-3-2表 タイル張り、石張り及びコンクリート打ち放しの清掃作業区分 作業項目 作業内容通常の汚れ洗浄・ 中性洗剤を用いて汚れを除去して汚水を拭き取る。
・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる著しい汚れ・ 専用洗浄剤を用いて汚れを磨き洗いして除去し、汚水を拭き取る。
・ 水拭きを行い、空拭きして仕上げる※ エフロレッセンスや錆汁が発生している場合は、専用剤で処理後、水洗いする。
作業後、必要に応じて中和処理する。
(6)建物周囲の清掃ア 玄関周り6-1表 玄関周りの清掃作業区分 作業項目 作業内容 作業周期床除塵 ・自在箒で塵芥を集める。特記による。特記がない場合は日1回とし洗浄は月1回とする。水拭き ・汚れた部分をモップで拭く。洗浄・洗浄用ブラシで装着した床磨き機で汚れを洗浄する。イ 犬走り6-2表 犬走りの清掃作業区分 作業項目 作業内容 作業周期床 拾い掃き ・ 巡回して粗ごみを拾う。
特記による。特記がない場合は日1回とする。ウ 構内通路6-3表 構内通路の清掃作業区分 作業項目 作業内容 作業周期床 拾い掃き ・ 巡回して粗ごみを拾う。
特記による。特記がない場合は日1回とする。(常盤平支所分)90エ 駐車場6-4表 駐車場の清掃作業区分 作業項目 作業内容 作業周期床 拾い掃き ・ 巡回して粗ごみを拾う。
特記による。特記がない場合は日1回とする。(常盤平支所分)91<令和8年度 支所開所日数>令和 8 年 4 月 令和 8 年 5 月 令和 8 年 6 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 3 1 2 3 4 5 6 76 7 8 9 10 11 12 4 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 1413 14 15 16 17 18 19 11 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 2120 21 22 23 24 25 26 18 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 2827 28 29 30 25 26 27 28 29 30 31 29 30令和 8 年 7 月 令和 8 年 8 月 令和 8 年 9 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 1 2 3 4 5 66 7 8 9 10 11 12 3 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 12 1313 14 15 16 17 18 19 10 11 12 13 14 15 16 14 15 16 17 18 19 2020 21 22 23 24 25 26 17 18 19 20 21 22 23 21 22 23 24 25 26 2727 28 29 30 31 24 25 26 27 28 29 30 28 29 3031令和 8 年 10 月 令和 8 年 11 月 令和 8 年 12 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 1 1 2 3 4 5 65 6 7 8 9 10 11 2 3 4 5 6 7 8 7 8 9 10 11 12 1312 13 14 15 16 17 18 9 10 11 12 13 14 15 14 15 16 17 18 19 2019 20 21 22 23 24 25 16 17 18 19 20 21 22 21 22 23 24 25 26 2726 27 28 29 30 31 23 24 25 26 27 28 29 28 29 30 3130令和 9 年 1 月 令和 9 年 2 月 令和 9 年 3 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 1 2 3 4 5 6 74 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 14 8 9 10 11 12 13 1411 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 21 15 16 17 18 19 20 2118 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 28 22 23 24 25 26 27 2825 26 27 28 29 30 31 29 30 31日数 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 計年間日数 30 31 30 31 31 30 31 30 31 31 28 31 365開所日数 21 18 22 22 20 19 21 19 20 19 18 22 241閉所日数 9 13 8 9 11 11 10 11 11 12 10 9 124土日 8 10 8 8 10 8 9 9 8 10 8 8 104土日以外 1 3 0 1 1 3 1 2 3 2 2 1 2092<令和8年度 市民センター開館日数>令和 8 年 4 月 令和 8 年 5 月 令和 8 年 6 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 3 1 2 3 4 5 6 76 7 8 9 10 11 12 4 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 1413 14 15 16 17 18 19 11 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 2120 21 22 23 24 25 26 18 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 2827 28 29 30 25 26 27 28 29 30 31 29 30令和 8 年 7 月 令和 8 年 8 月 令和 8 年 9 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 1 2 3 4 5 66 7 8 9 10 11 12 3 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 12 1313 14 15 16 17 18 19 10 11 12 13 14 15 16 14 15 16 17 18 19 2020 21 22 23 24 25 26 17 18 19 20 21 22 23 21 22 23 24 25 26 2727 28 29 30 31 24 25 26 27 28 29 30 28 29 3031令和 8 年 10 月 令和 8 年 11 月 令和 8 年 12 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 1 1 2 3 4 5 65 6 7 8 9 10 11 2 3 4 5 6 7 8 7 8 9 10 11 12 1312 13 14 15 16 17 18 9 10 11 12 13 14 15 14 15 16 17 18 19 2019 20 21 22 23 24 25 16 17 18 19 20 21 22 21 22 23 24 25 26 2726 27 28 29 30 31 23 24 25 26 27 28 29 28 29 30 3130令和 9 年 1 月 令和 9 年 2 月 令和 9 年 3 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 1 2 3 4 5 6 74 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 14 8 9 10 11 12 13 1411 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 21 15 16 17 18 19 20 2118 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 28 22 23 24 25 26 27 2825 26 27 28 29 30 31 29 30 31日数 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 計年間日数 30 31 30 31 31 30 31 30 31 31 28 31 365開館日数 29 30 29 30 30 29 30 29 27 27 27 30 347閉館日数 1 1 1 1 1 1 1 1 4 4 1 1 18月曜 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 12月曜以外 0 0 0 0 0 0 0 0 3 3 0 0 693<令和8年度 図書館(分館)開館日数>令和 8 年 4 月 令和 8 年 5 月 令和 8 年 6 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 3 1 2 3 4 5 6 76 7 8 9 10 11 12 4 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 1413 14 15 16 17 18 19 11 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 2120 21 22 23 24 25 26 18 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 2827 28 29 30 25 26 27 28 29 30 31 29 30令和 8 年 7 月 令和 8 年 8 月 令和 8 年 9 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 5 1 2 1 2 3 4 5 66 7 8 9 10 11 12 3 4 5 6 7 8 9 7 8 9 10 11 12 1313 14 15 16 17 18 19 10 11 12 13 14 15 16 14 15 16 17 18 19 2020 21 22 23 24 25 26 17 18 19 20 21 22 23 21 22 23 24 25 26 2727 28 29 30 31 24 25 26 27 28 29 30 28 29 3031令和 8 年 10 月 令和 8 年 11 月 令和 8 年 12 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 4 1 1 2 3 4 5 65 6 7 8 9 10 11 2 3 4 5 6 7 8 7 8 9 10 11 12 1312 13 14 15 16 17 18 9 10 11 12 13 14 15 14 15 16 17 18 19 2019 20 21 22 23 24 25 16 17 18 19 20 21 22 21 22 23 24 25 26 2726 27 28 29 30 31 23 24 25 26 27 28 29 28 29 30 3130令和 9 年 1 月 令和 9 年 2 月 令和 9 年 3 月月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 1 2 3 4 5 6 74 5 6 7 8 9 10 8 9 10 11 12 13 14 8 9 10 11 12 13 1411 12 13 14 15 16 17 15 16 17 18 19 20 21 15 16 17 18 19 20 2118 19 20 21 22 23 24 22 23 24 25 26 27 28 22 23 24 25 26 27 2825 26 27 28 29 30 31 29 30 31日数 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 計年間日数 30 31 30 31 31 30 31 30 31 31 28 31 365開館日数 25 26 24 26 25 25 26 24 24 23 23 25 296閉館日数 5 5 6 5 6 5 5 6 7 8 5 6 69月曜 4 3 5 3 5 3 3 3 4 3 4 4 44月曜以外 1 2 1 2 1 2 2 3 3 5 1 2 2594