(仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事監理業務委託
- 発注機関
- 沖縄県粟国村
- 所在地
- 沖縄県 粟国村
- カテゴリー
- 役務
- 公告日
- 2026年1月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
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(仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事監理業務委託
-1-建築工事監理業務委託特記仕様書標準書式(令和7年7月版)第1章 業務概要1 業務名称 : (仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事監理業務委託2 対象施設の概要本業務の対象となる施設(以下「対象施設」という。)の概要は、次のとおりとする⑵ 対象施設名称 : (仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事⑵ 敷地の場所 : 粟国村字東527 番地 (外1 筆)⑶ 施設用途 : 共同住宅(令和6年国土交通省告示第8号別添二 第六号 第1類とする。)⑷ 全体計画予定額: 196,000千円(消費税は含まない。)⑸ 延べ面積 : 建築面積179.4㎡、延床面積264.32㎡3 適用本特記仕様書に記載された特記事項については、「○・」印が付いたものを適用する。
「○・」印の付かない場合は「※」印を適用する。
「○・」印と「○※」印が付いた場合は共に適用する。
4 対象工事の概要本業務の対象となる工事(以下「対象工事」という。)の名称、工期等は、別表1のとおりとする。
なお、対象工事は全てワンデーレスポンス実施対象工事である。
5 履行期間契約締結の日の翌日から令和8年11月13日まで(本業務は債務負担行為事業(2カ年)である)6 その他⦿本業務の業務委託料の変更協議をする場合及び本業務と関連する業務(当該工事に係る監理業務を含む)を本業務受託者と随意契約する場合の変更協議または関連する業務の予定価格の算定に当たっては、本業務の落札率(当初契約額÷当初設計額)を変更業務価格または関連業務の設計額に乗じた額で行うものとする。
⦿本業務の委託費には旅費・宿泊費を計上している。
ただし往復回数等の増減により変更が生じる場合は、協議のうえ業務完了時に精算変更を行うものとする。
第2章 業務仕様本特記仕様書に記載されていない事項は、建築工事監理業務委託共通仕様書(令和6年4月沖縄県土木建築部)(以下「共通仕様書」という。)による。
1 工事監理業務の内容⑴ 一般業務一般業務は、共通仕様書「第2章 工事監理業務の内容」に規定する項目のほか、次に掲げるところによる。
各項に定める確認及び検討の詳細な方法については、共通仕様書の定めによるほか、調査職員の指示によるものとする。
また、業務内容に疑義が生じた場合には、速やかに調査職員と協議するものとする。
ア 工事監理に関する業務-2-(ア) 工事監理方針の説明等a 工事監理方針の説明・b 工事監理方法変更の場合の協議・(イ) 設計図書の内容の把握等a 設計図書の内容の把握※監督員から対象工事の受注者等への通知内容の把握・b 質疑書の検討・・(ウ) 設計図書に照らした施工図等の検討及び報告a 施工図等の検討及び報告検討に当たっては、設計図書との整合性の確認、納まりの確認、建築工事と設備工事との整合の確認等について、十分留意する。
※施工図の検討をより効率的に行うために、施工図の作成の基礎となる総合図を作成した場合についても検討を行うこととする・b 工事材料、設備機器等の検討及び報告⦿県産資材がある資材等について、工事の受注者等が県産資材を使用しているかについて確認し、その結果を調査職員へ報告する。
工事の受注者等が県産資材を使用していない場合は、その理由を工事の受注者等から聴取し報告する。
・(エ) 対象工事と設計図書との照合及び確認設計図書に定めのある方法による確認のほか、立会い確認若しくは書類確認のいずれか又は両方を併用した方法で行うこととする。
【新築・増築工事の場合】・共通仕様書第2章1(1)エに定める「対象工事に応じた合理的方法」については、「工事監理ガイドライン(平成 21 年 9 月 1日国土交通省住宅局策定)」及び「基礎ぐい工事における工事監理ガイドライン(平成28年3月4日付け国住指第4239号)」による。
【改修工事の場合】・共通仕様書第2章1(1)エに定める「対象工事に応じた合理的方法」については、次によるほか、該当がある場合は、「基礎ぐい工事における工事監理ガイドライン」による。
a 立会い確認原則として、施工の各段階で確認する工程について、確認対象部位、工種、材料、機器類の種別、回路数等の工事内容や設計内容に応じて、初回は詳細に確認を実施し、以降は設計図書のとおりに実施されていると確認された工程は抽出による確認を実施する。
抽出に当たっては、施工状況を踏まえつつ、施工数量に応じて効果的に抽出を行うものとする。
b 書類確認原則として、施工の各段階で提出される品質管理記録の内容について確認する。
(オ) 対象工事と設計図書との照合及び確認の結果報告等⦿工事施工者との協議・(カ) 業務報告書等の提出※監理業務報告書※履行報告書※打合せ記録簿・「施工プロセス」チェックリスト(営繕工事)-3-※建築士法第20条第3項に基づく工事監理報告書・施設概要書イ 工事監理に関するその他の業務(ア) 工程表の検討及び報告・・(イ) 設計図書に定めのある施工計画の検討及び報告・・(ウ) 対象工事と工事請負契約との照合、確認報告等a 対象工事と工事請負契約との照合、確認、報告⦿工事施工者に対する是正の指示・b 工事請負契約に定められた指示、検査等⦿ 工事施行者に対する是正の指示⦿ 工事施行者に対する是正の承認c 対象工事が設計図書の内容に適合しない疑いがある場合の破壊検査・・(エ) 関係機関の検査の立会い等⦿指摘事項等がある場合は、必要な措置についてとりまとめ、調査職員へ報告する。
⦿工事の受注者等が監督員の指示を受けて必要な修補等を行った場合は、これを確認し、その内容を調査職員へ報告する。
⑵ 追加業務追加業務は、次に掲げる業務とする。
各項に定めた確認及び検討の詳細な方法については、調査職員の指示によるものとする。
また、業務内容に疑義が生じた場合には、速やかに調査職員と協議するものとする。
⦿完成図の確認ア 設計図書の定めにより対象工事の受注者等が提出する完成図について、その内容が適切であるか否かを確認し、結果を調査職員に報告する。
イ 前項の確認の結果、適切でないと認められる場合には、対象工事の受注者等に対して修正を求めるべき事項を検討し、その結果を調査職員に報告する。
・建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律(以下「建築物省エネ法」という。)第 13 条第 2 項に規定する通知書の内容確認等に係る業務・建築物省エネ法第 34 条第 1 項に規定する認定内容の確認に係る業務・建築環境総合性能評価システム(CASBEE)による評価内容の確認に係る業務・都市の低炭素化の促進に関する法律第53条第1項に規定する認定内容の確認に係る業務・施工計画等の特別の検討・助言に関する業務現場、製作工場などにおける次に掲げる特殊な作業方法及び工事用機械器具について、その妥当性を技術的に検討し、工事の受注者等に対して助言すべき事項を調査職員に報告する。
・地盤改良に関する工事・免震装置に関する工事・⦿対象工事の変更に係る資料の作成(建築設計業務の受注者と随意契約を行った場合における建築設計業務の契約不適合による変更を除く。)⑶ 工事監理者以下の者を建築基準法第5条の6第4項に基づく工事監理者とする。
-4-⦿管理技術者・管理技術者及び主任担当技術者のうち調査職員が認める者-5-2 業務の実施⑴ 適用基準等本業務には以下に掲げる技術基準等を適用する。
受注者は対象工事及び業務の実施内容が技術基準等に適合するよう業務を実施しなければならない。
基 準 等 制定又は監修 年版等ア 共通・電子納品に関する手引き(営繕業務・営繕工事編)⦿沖縄県公共建築物景観形成マニュアル⦿沖縄県福祉のまちづくり条例施設整備マニュアル・公共住宅建設工事共通仕様書・建築物解体工事共通仕様書・地質・土質調査業務共通仕様書※対象工事の設計図書沖縄県土木建築部沖縄県土木建築部沖縄県子ども生活福祉部公共住宅事業者等連絡協議会国土交通省※1沖縄県土木建築部令和7年5月平成11年平成28年5月令和4年度版令和4年版令和6年7月イ 建築⦿公共建築工事標準仕様書(建築工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)・公共建築木造工事標準仕様書⦿建築設計基準⦿建築工事設計図書作成基準⦿建築工事標準詳細図・木造計画・設計基準⦿敷地調査共通仕様書・擁壁設計標準図⦿構内舗装・排水設計基準⦿構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※2国土交通省※2国土交通省※2沖縄県土木建築部令和7年版令和7年版令和7年版令和6年版令和2年版令和4年版令和7年版令和4年版平成12年版平成27年版令和4年4月ウ 設備⦿公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)⦿公共建築設備工事標準図(電気設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(電気設備工事編)⦿公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)⦿公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)・公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)⦿建築設備計画基準⦿建築設備設計基準⦿建築設備工事設計図書作成基準⦿雨水利用・排水再利用設備計画基準⦿建築設備耐震設計・施工指針⦿建築設備設計計算書作成の手引・空気調和システムのライフサイクルエネルギーマネジメントガイドライン国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※1国土交通省※2国土交通省※2全国営繕主管課長会議令和7年版令和7年版令和7年版令和7年版令和7年版令和7年版令和6年版令和6年版令和6年版平成28年版平成26年版令和6年版平成22年度※1 国土交通省制定※2 国土交通省監修※3 年版等は令和7年6月時点⑵ 業務計画書業務計画書には、次の内容を記載する。
ア 業務一般事項(ア) 業務の目的-6-(イ) 業務計画書の適用範囲(ウ) 業務計画書の適用基準類(エ) 業務計画書に内容変更が生じた場合の処置方法業務の目的、本計画書の適用範囲及び本計画書の内容変更の必要が生じた場合の処置方法を明確にしたうえで、その内容を記載する。
イ 業務工程計画対象工事の実施工程との整合を図るため、工事の受注者等から提出される工事の実施工程表の内容を十分検討のうえ、作成する。
なお、検討に用いた実施工程表についても参考として添付する。
ウ 業務体制(ア) 受注者側の管理体制本業務の実施に当たって、受注者側の管理体制を記載する。
(イ) 業務運営計画受注者が現場定例会議に参加する場合は、現場定例会議の開催に係る事項(出席者、開催時期、議題、役割分担、その他必要事項)を記載する。
現場定例会議に参加しない場合は、受注者が工事の受注者等と施工状況の確認のため、適切に連絡をとる方法について記載する。
(ウ) 管理技術者等の経歴指定の様式に管理技術者及び主任担当技術者の経歴等について必要事項を記載する。
担当技術者を配置する場合は、担当技術者の経歴等について必要事項を記載する。
(エ) 協力事務所本業務の実施に当たって、業務の一部を第三者に委任する場合は契約書に基づき発注者の承諾を得た後、協力事務所として業務体制に位置づけることができる。
この場合、業務計画書に協力事務所の名称等を添付する。
エ 業務方針仕様書に定められた本業務の内容に対する業務の実施方針及び業務運営計画について記載する。
受注者として特に重点をおいて実施する業務等についても記載する。
⑶ 管理技術者及び主任担当技術者の資格要件・入札公告又は現場説明書による⦿下記による本業務の実施に当たっては、次の資格要件を有する管理技術者及び主任担当技術者を適切に配置した体制とする。
ア 管理技術者管理技術者については、次の要件を満たし、かつ、設計図書の設計内容を的確に把握する能力、工事監理等についての高度な技術能力及び経験を有する者とする。
なお、受注者が個人の場合にあってはその者、会社その他の法人である場合にあっては当該法人に所属する者を配置しなければならない。
⦿建築士法(昭和25年法律第202号)第2条第2項に規定する一級建築士・建築士法第2条第5項に規定する建築設備士・公共建築工事標準仕様書(・建築工事編 ・電気設備工事編 ・機械設備工事編)(国土交通省大臣官房官庁営繕部)又はそれに準ずる仕様書を適用した工事の工事監理を実施した経験を有すること・下記の実務経験(建築士法施行規則第 10 条に定める内容をいう。以下同じ。)を有すること。
・8年以上・5年以上・管理技術者は○○分野の主任担当技術者を兼務してよいこととする。
・管理技術者は設計業務の技術上の管理技術者と同一の者であってはならない。
【設計意図伝達業務を別発注する場合、○・とすること。
】-7-イ 主任担当技術者主任担当技術者(管理技術者の下で各分担業務分野における担当技術者を総括する役割を担う者をいう。)については、次の要件を満たし、かつ、設計図書の設計内容を的確に判断する能力とともに、工事監理等についての技術能力及び経験を有する者を、総合、構造、電気、機械の分野毎に1名配置するものとする。
なお、主たる分野(○○)の主任担当技術者は、受注者が会社その他の法人である場合にあっては当該法人に所属する者を配置しなければならない。
⦿当該担当の各分野に応じた公共建築工事標準仕様書又はそれに準ずる仕様書を適用した工事の工事監理を実施した経験を有すること。
若しくは、調査職員がそれと同等の能力があると認めた者であること・下記の実務経験を有すること。
・8年以上・5年以上・主任担当技術者については、次の分野に限り兼務してよいこととする。
⦿総合と構造⦿電気と機械(担当分野の定義)総合:意匠に関する工事監理及び構造、電気並びに機械に関する工事監理のとりまとめを行う。
構造:建築工事の構造に関する工事監理を主に行う。
電気:電気設備工事に関する工事監理を主に行う。
機械:機械設備工事に関する工事監理を主に行う。
⑷ 提出書類ア 本業務に関する提出書類は別表2のとおりである。
業務の実施に当たっては、必要な書類を1部、遅滞なく提出すること。
イ 工事の受注者等から提出される工事関係書類は、原則として受注者を経由して、監理業務報告書を添えて調査職員へ提出する。
⑸ 電子納品・本業務は、電子納品対象業務とする。
電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途調査職員と協議するものとする。
⑹ 貸与品等本業務に必要な貸与品等は次のとおりとする。
受注者は、引渡しを受けた日から7日以内に受領書又は借用書を調査職員に提出すること。
貸与品名及び数量・対象工事の設計図書(⦿紙媒体 ⦿電子データ) 1部・・引渡場所(粟国村教育委員会 教育総務課) 引渡時期(業務開始時)返却場所(粟国村教育委員会 教育総務課) 返却時期(業務終了時)⑺ 関係機関への手続等建築基準法等の法令に基づく関係機関等の検査(建築主事等関係官署の検査)に必要な書類の原案を作成し調査職員に提出し、検査に立会う。
-8-⑻ 業務の実施方法本業務の実施に当たっては、建築工事監理業務の手引き(令和2年2月沖縄県土木建築部)を参考とすること。
⑼ 打合せ及び記録ア 打合せは次の時期に行い、速やかに記録を作成し、調査職員に提出する。
(ア) 業務着手時(イ) 業務計画書に定める時期(ウ) 調査職員又は管理技術者が必要と認めたとき(エ) その他( )イ 受注者は本業務が適切に行われるよう、工事の受注者等と定期的かつ適切な時期に連絡をとり、施工状況について把握しなければならない。
⑽ 履行報告ア 監理業務報告書共通仕様書・特記仕様書において調査職員に報告するものとして規定されたものについては、確認等の後、受注者は速やかに監理業務報告書を作成し、調査職員に提出すること。
イ 履行報告書受注者は、毎月5日までに次の書類を作成し、調査職員に提出すること。
⦿履行報告書⦿業務対象工事進捗状況報告書⦿月間業務報告書(前月の月間業務計画書に実施状況を記載する。)⦿月間業務計画書(報告月の業務予定等を記載する。)⦿打合せ記録の概要⑾ 検査検査を受けるに当たって、受注者は次に掲げる書類を整備し、あらかじめ調査職員に提出すること。
ア 業務報告書(ア) 監理業務報告書監理業務報告書は業務の区分ごとに整理する。
なお、工事の受注者等が提出した工事関係書類は添付しなくてよい。
(イ) 履行報告書履行報告書は報告月ごとに整理する。
(ウ) 打合せ記録簿イ その他書類等・建築士法第20条第3項に基づく工事監理報告書・施設概要書(別紙「作成要領」に基づく。)・「施工プロセス」チェックリスト(営繕工事)・電子成果品⑿ 部分払ア 受注者は、契約書の規定に基づき部分払を請求するときは、委託業務既済部分検査願を提出すること。
イ 受注者は、前項の委託業務既済部分検査願を提出するまでに、当該請求に係る出来形部分における次の資料を整理し、調査職員に提出すること。
(ア) 監理業務報告書(イ) 履行報告書(ウ) 打合せ記録簿-9-⒀ 保険等受注者は、本業務を行うに際し、次の保険を付さなければならない。
⦿労働者災害補償保険・⒁ 業務実績情報の登録について委託金額 500 万円以上の業務については、公共建築設計者情報システム(PUBDIS)に「業務カルテ」を登録する。
なお、登録に先立ち、登録の内容について調査職員の承諾を受ける。
また、検査時には登録されることを証明する資料として業務カルテのデータを「下書保存」した印刷物(調査職員の押印済み)を検査職員に提出し、確認を受け、業務完了後に速やかに登録を行う。
⒂ ウィークリースタンス実施要領に基づく取組の実施について業務環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
⒃ ワンデーレスポンス実施対象工事についてワンデーレスポンスとは、工事の受注者等からの質問、協議に対して、発注者が基本的に「その日のうち」に回答するよう対応することである。
なお、即日回答が困難な場合は、いつまで回答が必要なのかを受注者と協議のうえ、回答期限を設けるなど、何らか回答を「その日のうち」にすることを含んでいる。
受注者は本業務の実施に当たって、発注者のワンデーレスポンスの実施に協力しなければならない。
⒄ 暴力団員等による不当介入を受けた場合の措置についてア 本業務において、暴力団員等による不当介入を受けた場合は、断固としてこれを拒否すること。
また、不当介入を受けた時点で速やかに警察に通報を行うとともに、捜査上必要な協力を行うこと。
再委託先等が不当介入を受けたことを認知した場合も同様とする。
イ アにより警察に通報又は捜査上必要な協力を行った場合には、速やかにその内容を記載した書面により発注者に報告すること。
ウ ア及びイの行為を怠ったことが確認された場合は、指名停止等の措置を講じることがある。
エ 本業務において、暴力団員等による不当介入を受けたことにより工程に遅れが生じる等の被害が生じた場合は、発注者と協議を行うこと。
⒅ 図面等の情報の適正な管理についてア 図面等の情報の適正な管理に当たっては、次に掲げる措置その他必要となる措置を講じ、契約書の秘密の保持等の規程を遵守すること。
なお、発注者は措置の実施状況について報告を求めることができ、図面等の情報の管理が不十分であると認められる場合には、是正を求めることができるものとする。
図面等とは、対象工事の設計図書、本業務の提出書類等(未完成の提出書類等を含む。)、その他業務の実施のため作成・交付・貸与等されたもの及び工事関係図書のうち施工図等や工事写真その他施設の内容について表示された図書等をいい、紙媒体のほか電子データ等を含むものとする。
(ア) 発注者の承諾を得ず、図面等の情報を業務の履行に関係しない第三者に閲覧させる、提供するなど(ホームページへの掲載、書籍への寄稿等を含む。)をしない。
(イ) 業務の履行とのための協力者等への図面等の情報交付等は、必要最小限の範囲について行う。
(ウ) 図面等の情報の送信又は運搬は、業務に必要な場合のみに行う。
(エ) 図面等の情報漏洩防止を図るための必要な措置を講ずること。
(オ) 貸与品等の情報については、業務の履行に必要な範囲に限り使用するものとし、使用後は調査職員に返却する。
貸与品等を複製した場合は、適切な方法により消去又は廃棄する。
-10-イ 図面等の情報の紛失・盗難等が生じた場合又は生じたおそれが認められた場合は、速やかに発注者に報告し、状況を把握するとともに必要となる措置を講ずる。
ウ ア及びイの規程は、契約終了後も対象とする。
エ アからウの規程は、協力者等に対しても対象とする。
⒆ 書面の取扱いについて設計仕様書(質問回答書、現場説明書、別冊の図面、特記仕様書及び共通仕様書をいう。以下同じ。)において書面で行わなければならないとされている受注者間の手続き(以下、「書面手続」という。)の方法は、原則としてアによる。
ただし、受注者の通信環境の事情等によりオンライン化が困難な場合は、イによる。
ア オンラインによる場合書面手続きは、押印を省略し、電子メール等を利用する場合は(ア)、情報共有システム(情報通信技術を活用し、受発注者間など異なる組織間で情報を交換・共有することによって業務効率化を実現するシステムをいう。以下同じ。)を利用する場合は(イ)による。
(ア)電子メール等を利用する場合a 業務着手後の面談等において、受発注者間で電子メールの送受信を行うものを特定し、氏名、電子メールアドレス及び連絡先を共有すること。
b 電子メールの送信は、原則としてaで共有した者のうち複数の者に対して行うこと。
c 受信した電子メールについては、送信者の電子メールアドレスが a で共有したものと同じであるか確認すること。
d ファイルの容量が大きく、電子メールでの送受信が困難な場合は、aで共有した者の間で、調査職員が指定する大容量ファイル転送システムを用いることができる。
(イ)情報共有システムを利用する場合a 業務着手後の面談等において、受発注者双方の情報共有システム利用者を特定し、氏名及び連絡先を共有すること。
b 受発注者は、情報共有システムを利用するためのID及びパスワードの管理を徹底すること。
イ オンライン化が困難な場合書面手続は押印の省略を可とし、押印を省略する場合、書面に、責任者及び担当者の氏名及び連絡先を記載する。
ただし、業務着手後の面談等における受発注者間相互の本人確認以降、受発注者間の面談等において提出される書面については、押印の省略にあたっては責任者及び担当者の氏名及び連絡先を記載しなくてもよい。
ウ その他(ア) アで用いる電子データが、最終版であることを明示するなどの版管理の運用方法を受発注者間で協議し、定めること。
(イ) 検査は、書面手続きに電子メールを利用した場合は受注者が保管した電子データで情報共有システムを利用した場合は同システムに保存した電子データで行う。
(ウ) 電子成果品として納品する場合に電子データの仕様等については、「電子納品に関する手引き(営繕業務・営繕工事編)」によることを原則とする。
- 11 -別表1業務名称 (仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事監理業務対 象 工 事 概 要対象工事名 工事概要予定工期備考自 至(仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事RC 造、地上 2 階、3LDK4戸(計 1棟4戸)令和7年12月26日 令和8年10月30日(記載要領)※工事概要は、構造・回数・延べ床面積を記入する。
延べ床面積は、建築基準法による面積を記載する。
工区を分けて1棟の建築物を発注する場合は内数も記載する。
※対象工事が余裕期間設定の対象である場合には以下を備考欄に記載する。
【発注者指定方式の場合】「工期:令和 年 月 日から令和 年 月 日まで(余裕期間:契約締結日の翌日から令和 年 月 日まで)」【任意着手方式の場合】「工期:工事の始期から 日間(ただし、令和 年 月 日までに工事を開始)」【フレックス方式の場合】「発注者が示した工事完了期限までの間で、工事の受注者が工事の始期及び終期を任意に設定」-12-別表2提 出 書 類(着手時)書類名 様式 根拠規定等 備考着手届 共通第2号様式 -管理技術者通知書 共通第4号様式 契約書第9条管理技術者の経歴等 共通第4号様式(別紙) -月間業務計画書 監理第5号様式 手引き 着手月に係るもの業務計画書 共通第5号様式 契約書第3条業務一般事項業務工程計画業務体制業務管理体制系統図管理技術者の経歴等主任担当技術者の経歴等担当技術者の経歴等協力事務所の名称等業務方針-監理第2号様式建設第1号様式共通第4号様式(別紙)建設第2号様式建設第3号様式建設第4号様式-共仕第3章4共仕第3章4共仕第3章4共仕第3章6共仕第3章4再委託の承諾後作成(履行報告)書類名 様式 根拠規定等 備考監理業務報告書 監理第3号様式 共仕第2章 業務区分ごとに作成手直し状況写真 監理第3号様式(別紙) 必要時履行報告書 共通第6号様式 契約書第11条 毎月5日までに提出業務対象工事進捗状況報告書 監理第4号様式月間業務報告書 監理第5号様式 先月の実施状況を追記月間業務計画書 監理第5号様式 今月の実施予定を記入打合せ記録の概要 -(必要時)書類名 様式 根拠規定等 備考管理技術者等変更通知書 共通第4-1号様式 契約書第9条業務一部再委託(変更)承諾願 共通第7号様式 契約書第7条履行体制に関する書面 共通第7号様式(別紙) -業務一部再委託(変更)通知書 共通第9号様式 契約書第7条履行体制に関する書面 共通第7号様式(別紙) -是正等の措置請求について 共通第10号様式 契約書第10条是正等の措置結果について 共通第11号様式 契約書第10条業務条件確認請求書 共通第12号様式 契約書第14条履行期間変更請求書 共通第16号様式 契約書第18・19条協議開始日の通知について 共通第17号様式 契約書第21・22・25条業務履行部分確認請求書 共通第20号様式 契約書第28条解除通知書 共通第22号様式契約書第34~36・38・39条打合せ記録簿 共通第23号様式 共仕第3章14(完了時)書類名 様式 根拠規定等 備考業務完了通知書 共通第24号様式 契約書第26条業務〔成果物・報告書〕引渡書 共通第26号様式 契約書第26条建築士法に基づく書面 - 法第20条第3項※共仕:建築工事監理業務委託共通仕様書
(仮称)粟国村教員住宅(南棟B)新築工事監理業務委託入札説明書(内訳)○入札説明書○別添資料(1)一般競争入札参加資格確認申請書関連帳票(様式1~3)(2)質問書(3)委任状(4)入札書(5)入札(契約)保証金納付書(6)入札保証金免除申請書(7)入札辞退届※(7)については5その他を参照1 競争入札に付する事項(1) 契約方法一般競争入札とする。
(2) 契約期間契約締結日の翌日から令和8年11月13日(金)まで(3) 業務内容別添仕様書のとおり(4) 納入場所別添仕様書のとおり(5) 入札日時、場所公告のとおり(6) 入札保証金公告のとおり(7) 入札についてア 入札をしようとする者は設計書、仕様書を確認の上、必要事項を記入し、かつ、記名押印をした入札書により入札をしなければならない。
この場合において、入札保証金を要するものについては、その納付済証を入札書に添付しなければならない。
イ 前項の入札は、指定場所に出席して指定時間内に行わなければならない。
ウ 代理人により入札しようとする者は、その権限を証する書面を提出し、確認を受けなければならない。
エ 入札者は、その提出した入札書の書換え、引換え又は撤回をすることができない。
オ 開札をした場合において落札者がいない場合は、再度の入札を行う。
この場合において、再度の入札は直ちにその場で行う。
なお、再度の入札は2回までとする。
カ 入札者が1者となった場合は、その者の入札は有効とする。
(8)入札金額入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった金額(消費税抜きの額)を入札書に記入して下さい。
(9)落札金額入札金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札金額とします。
2 落札者の決定方法(1) 有効な入札書を提出したもので、予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって申込みをしたものを落札者とする。
(2) 但し、再度の入札に付しても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項の規定に基づき随意契約ができるものとする。
3 契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨4 契約保証金村と契約を締結しようとする者は、契約金額の100分の10以上の契約保証金を入札(契約)保証金納付書により納めなければならない。
ただし、契約の相手方が次の各号の一に該当するときは、契約保証金の全部又は一部を免除することができる。
(1) 契約の相手方が保険会社との間に本村を被保険者とする履行保証保険契約を締結したとき。
(2) 契約の相手方から委託を受けた保険会社と工事履行保証契約を締結したとき。
(3) 地方自治法施行令第167条の5第1項及び第167条の11第2項に規定する資格を有する者と契約を締結する場合において、その者が過去2か年の間に国又は地方公共団体とその種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上にわたって締結し、これらを全て誠実に履行し、かつ、契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
(4) 法令に基づき、延納が認められる場合において、確実な担保が提供されたとき。
(5) 委託契約の相手方が契約を履行しないこととなるおそれがないと認められるとき。
(6) 村長の認める保証人を立てたとき。
(7) 契約保証金は、契約の相手方が契約上の義務を履行しないときは、本村に帰属する。
契約者の責めに帰すべき理由により契約が無効又は履行不能となった場合においても、同様とする。
5 その他(1) 業務費内訳書の提出ア 第1回の入札に際しては、入札書に記載される入札金額に対応した業務費内訳書を提出すること。
業務内訳書を提出しない場合にあっては、入札に参加することができないこととする。
イ 業務内訳書の様式は任意とする。
記載内容は、数量、単価、金額等を明らかにすること。
(2) 入札辞退 本事業に関する入札を辞退するものは、令和8年2月12日(木)午後5時までに、入札辞退届を粟国村教育委員会まで提出しなければならない。
郵送の場合も同様に上記期日までに必着とする。
(3) 本事業に関する質疑ア 質問書を用いてFAXで行うものとする。
イ 質問書の提出期限 令和8年2月12日(木)午後3時までとする。
ウ 提出先 粟国村教育委員会 教育総務課窓口エ 質疑に対する回答は、粟国村ホームページに掲載する。
検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)図面目録A-011/30 1/60No SCALE No SCALENo SCALE No SCALENo SCALE No SCALENo SCALE No SCALE図面番号 縮尺(A-1) 縮尺(A-3)No SCALE No SCALENo SCALE No SCALE1/50 1/1001/50 1/1001/50 1/1001/100 1/501/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/60図面番号A-01A-02A-03A-04A-05A-06A-07A-08A-09A-10A-11A-12A-13A-14A-15A-16A-17A-18A-19A-20A-21表紙・図面目録配置図・案内図求積図①求積図②1階平面図2階平面図R階平面図立面図1階平面詳細図2階平面詳細図R階平面詳細図階段詳細図縮尺(A-1) 縮尺(A-3) 図面番号S-01S-02S-03S-04S-05S-06S-07構造設計特記仕様書鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)鉄筋コンクリート壁式構造 配筋標準図梁伏図軸組図部材リスト縮尺(A-1) 縮尺(A-3)No SCALE No SCALENo SCALE No SCALENo SCALE No SCALENo SCALE No SCALENo SCALE No SCALE1/1001/1001/2001/2001/30 1/60図 面 名 称 図 面 名 称 図 面 名 称仕上表A断面詳細図・B断面詳細図C断面詳細図・D断面詳細図E断面詳細図表紙・図面目録建築工事特記仕様書(その1)建築工事特記仕様書(その2)建築工事特記仕様書(その3)建築工事特記仕様書(その4)1/30 1/601/30 1/60A-22A-23A-26A-27A-28A-29A-30A-31A-32A-33A-34A-35A-36A-37A-38A-39A-40A-41A-42雑詳細図1雑詳細図2外構図1・2階建具キープラン金属製建具表、木製建具表各階天井伏図1/30 1/60図示図示図示図示1/50 1/1001/100 1/2001/150 1/3001/50 1/1001/501/501/1001/1001/30 1/601/30 1/601/30 1/601/30 1/60A-24A-25A-43A-44A-451/10 1/201/10 1/201/100 1/2001/100 1/200表層探査平面図1/100 1/200経層探査平面図(1層目)1/100 1/200経層探査平面図(2層目)1/100 1/200経層探査平面図(3層目)仮設計画図ユニットバス参考図1ユニットバス参考図2ユニットバス参考図3磁気探査平面図展開図1 1階(LDK)展開図2 1階(洋室1、洋室2)展開図3 1階(洋室3、WC)展開図4 1階(脱衣室、玄関・ホール)展開図5 2階(LDK)展開図6 2階(洋室1、洋室2)展開図7 2階(洋室3、WC)展開図8 2階(脱衣室、玄関・ホール)S-08S-09C-01土地利用計画平面図1/125 1/250C-02造成計画平面図1/100 1/2001/100 1/200 C-03計画縦断図1/100 1/200 C-041/100 1/200 C-05C-06舗装工詳細図1/25 1/50C-07擁壁配置平面図1/100 1/2001/100 1/200 C-08擁壁展開図1/100 1/200 C-09L型擁壁割付図C-10附帯工詳細図1/25 1/50C-11雨水流出量計画図1/125 1/250構造スリット要領図No SCALE No SCALEボーリング位置図・柱状図1/125 1/2501/125 1/250C-12伐開平面図C-13除根平面図1/1001/1001/501/2001/2001/100法規チェック図 1階1/20・1/2 1/40・1/41/10 1/20計画横断図その1計画横断図その2キッチン参考図令和7・8年度(令和7・8年度)(4) 工事監理業務への協力等 11 (1)ウ1 適用基準等・1 工事概要 エ(1) (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)・(2)(2) 沖縄県粟国村東527番地(外1筆)(地域地区等:未指定地域) (5)(3) ㎡・(4) 新築ア 建築物・ ・ 営繕工事写真撮影要領(令和5年版)(6) 県産資材の優先使用・ 磁気探査実施要領(令和2年1月)沖縄県土木建築部・イ 工作物及び立木 (7) 下請業者の県内企業優先活用・(8) 不発弾等発見時の処理について 22本工事の設計時期123 工事の一時中止に係る計画の作成(1)3建築工事仕様 13 (1)(1) 標準仕様(9) ダンプトラック等の過積載等の防止についてア(2) 特記仕様 イ 過積載を行っている資材納入者から資材購入をしないこと。
ア 項目は、番号に○印の付いたものを適用する。
ウ (2)イ 特記事項は、「・」に○印の付いたものを適用する。
(2) 「・」に○印がつかない場合は「※」のついたものを適用する。
エ 「・」と「※」に○印がついた場合は共に適用する。
(3)ウ オ 4・エカ(1)4 その他(2)(1) 公共事業労務費調査に対する協力 キ アからカの事につき、下請契約における受注者を指導すること。
ア (10) 不正軽油の使用の禁止等について (4)アイ(3)イ (5)ウ 5 図示された範囲は【令和 年 月 日】までに完了すること。
(11) 設計図書における資材等の取扱いについてア6 建築基準法に基づく風圧区分等を必要とする場合は次による。
エ イ(1) 風速:V0= 46m/s (平12建告第1454号第2)(6)(2) 地表面粗度区分: Ⅲア(2) 暴力団員等による不当介入の排除対策 ウ7(1)(12) ガイドライン等の遵守について(2)ア(13) 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額についてイ ア(3)ウ(3) ウィークリースタンスの実施8 工事の記録 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
(1.2.4)イイ9(4) 工事監理業務への協力等 10 施工順序等の制約 ・ 無しウア・ 有り【 ・ 現場説明書による ・ 図示 ・ 】工事車両の駐車場所 : ・ 図示 ・ 現場説明書による ・資材、機材置場 : ・ 図示 ・ 現場説明書による ・建設発生土の仮置場 : ・ 図示 ・ 現場説明書による ・イその他の施工条件 : ・ 図示 ・ 現場説明書による ・本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増考慮しない。
発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン 「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号 最終改正平成13年4月9日 国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
工事の余裕期間 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導等の対象になった場合、その実施に協力しなければならない。
また、本工事の完成後においても、同様とする。
公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成するとともに、賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請負人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行う。
工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html 工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
受注者は、工事で発生した建設廃棄物について、ゆいくる材の認定を受けた施設又はゆいくる材の認定を受けていないが、再資源化後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出すること。
だたし、島内に当該施設がない場合はこの限りではない。
本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について余裕期間を設定する工事 【 方式】【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、廃棄物という。)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.html なお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督員から請求があった場合は提示しなければならない。
発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
(8.4.3)(8.5.3)(9.4.4)(10.5.3)(13.2.3)(13.3.3)(13.4.3)(14.7.3)(16.14.5)(23.5.4) 施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者に委譲するものとする。
施工条件(1.3.5)概成工期(1.2.1) 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。
電気保安技術者(1.3.3) 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書(平成19年7月24日)に基づき、次に関する事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は、発注者から通知する。
なお、管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署等に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに所轄の警察署等に被害の届出を行うこと。
本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
品質計画等(1.2.2)施工図等(1.2.3) 現場代理人等は、施工に先立ち、各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、各工事の必要な内容を記載した総合図を作成する。
なお、総合図は監督員に提出し、確認を受ける。
施工計画書及び施工図等は監督員の指示する時期に提出する。
ただし監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、施工図等は工事着手前までに提出し、承諾を受ける。
発注機関 粟国村教育委員会 発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
工事名称(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)工事場所沖縄県粟国村東527番地(外1筆)工事年度 令和 7・8 年度図面名称建築工事特記仕様書(その1)縮 尺検 印管理建築士設 計 製 図摘 要 図面番号 A-02名 称 (株)建築設計同人 匠才庵資 格 者落合 隆文登録番号 一級建築士登録第363341号所 在 地沖縄市山内3-23-15設 計 者 その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
電気工作物の工事を行う場合、その工事期間において電気保安技術者を配置し、保安業務を行うこと。
建築工事監理指針(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部監修建築工事標準詳細図(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部工事実績情報の登録(1.1.4) マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
項 目 特 記 事 項施工中の安全確保及び環境保全等(1.3.7)(1.3.10) 本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
敷地調査共通仕様書(令和4年版)国土交通省大臣官房官庁営繕部建築材料・設備機材等品質性能評価事業 建築材料等評価名簿(令和6年版)(一社)公共建築協会沖縄県土木建築部における公共建設工事の分別解体・再資源化および再生資源活用に関する実施要領(平成25年12月)沖縄県土木建築部構造計画・施工計画・建築設備計画の留意事項(令和4年4月)沖縄県土木建築部 登録する。
ただし、工事請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日 沖縄県公安委員会告示第38号)工事の一時中止に関する事項(1.1.9) 契約書第20条の規定により工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
発生材の処理等(1.3.11)交通安全管理(1.3.8)特別管理産業廃棄物の有無及び処理方法現場において再利用を図るもの発生材の種類発注者に引き渡すもの建築工事特記仕様書 [ 建築工事編 ] 沖縄県土木建築部 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
下請契約の相手方又は資材納入者を選定するにあたっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合、調査票等に必要事項を正確に記入し、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても、同様とする。
図示 本工事の設計書は、令和 7年 1月時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
建築物の名称主要用途構造及び階数工事種別建築面積延べ面積新築174.22 受注者は、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時に「建設副産物情報交換システム」(COBRIS)により作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督員に提出しなければならない。
章1一 般 共 通 事 項令和6年7月改定版本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合の取扱いについて 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。
工事用資機材等の積載超過がないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。
建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
さし枠の装置または物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが工事現場に出入りすることがないようにすること。
「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止に関する特別措置法(以下「法」という。
)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等の加入者の使用を促進すること。
項目及び特記事項に記載の( . . )内表示番号は、標準仕様書の当該項目、当該図又は当該表を示す。
擁壁264.32 特記事項に記載の(参- . )は、標準仕様書の参考資料4各部配筋参考図の当該項目を示す。
工 事 名 :工事場所 :敷地面積 : 請負業者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。
㎡ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合又は本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
工事種目 :747粟国村教員住宅(南棟B)共同住宅RC造・2階建て 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」[令和4年版](以下「標準仕様書」という。)による。
工作物等の名称数量㎡ ㎡㎡14(1)19 技能士(1.5.2) 1 工事用水 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償・ 無償)】 1 鉄筋(5.2.1)2 工事用電力 構内既存の施設:【 ・ 利用不可 ・ 利用できる( ・ 有償 ・ 無償)】ア 現場施工に着手するまでの期間3 (1) 2【現場施工に着手する日が確定している場合】20 (1) 測定時期、測定対象室及び測定箇所数3 (1) 継手の種類等(2)【現場施工に着手する日が確定していない場合】(2)21※完成図 ※保全に関する資料(2)(1)4 ・(1.7.3)(2)(3) 鉄筋の定着長さ【※図示による。
・ 】イ 検査終了後の期間4 (1) 軽量コンクリートの場合の最小かぶり厚さ:5 (2) 塩害を受けるおそれのある部分等の位置及び最小かぶり(3) 本工事は電子納品対象工事とする。
厚さ:(3) 機械式継手及び溶接継手の場合のあきの寸法:(2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係について5ア1 埋戻し及び盛土 埋戻し及び盛土の種別:イ (4)(3.2.3)(表3.2.1) 【 6 機械式継手 機械式継手の種類: ・ 図示 ・15(1)】 12 建設発生土の処分は次による。
・ 普通コンクリート ※Ⅰ類・※構外搬出適切処理 ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類(3.2.5) 搬出先名称( ) ・ 普通コンクリート ※Ⅰ類・ (5)搬出先所在地( ) ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類運搬距離( 2.7 km ) ・ 普通コンクリート ※Ⅰ類ア ア ゆいくる材利用状況報告書搬出先基準(条件)() ・ 軽量コンクリート ・ Ⅱ類イ ゆいくる材出荷量証明書・ 構内堆積 ・ 構内敷きならし (6.2.1)(6.2.2)(6.2.3)(6.10.1)(6.13.1)(6.14.1)(6.15.1)イ (6) 建築物等の利用に関する説明書について・2 (1) セメントの種類ウ1 【※普通ポルトランドセメント ・ フライアッシュセメントB種 ・】(2) フライアッシュセメントB種の適用箇所: 【 ・ 図示 ・ 】(2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
(7)(3) 骨材のアルカリシリカ反応性による区分: ※A ・ B (6.3.1)16※322・423(1)2 杭地業 (1) 杭地業の種類と工法 (4.3.1)(4.4.4)(4.5.1) (6.2.5)(6.8.1)17 工事の保険等(1) 次の工事関係保険に加入すること。
なお、保険の加入期間は、・ ・ セメントミルク工法 5【 ・ 火災保険 ・ 建設工事保険 ・ 組立保険 ・ 請負業者賠償責任保険】 【インターネット環境】 :ブロードバンド回線・ 特定埋設杭工法(2) 【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/10・【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge(3) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
・ 鋼杭地業 6 打継ぎ(6.6.4) 打継ぎ目地の寸法は、図示による。
ア・ 場所打ちコンクリート杭地業 ・ アースドリル工法・ ( )工法 7 型枠 (1) 外部に面する打放し仕上げの打増し厚さ(2) 杭の寸法等 (4.2.2)(4.3.3)(4.4.3)(4.5.4) 【 ・20mm ・( )mm 】イ (2)(6.8.1) (2) ひび割れ誘発目地の位置、形状及び寸法は、図示による。
(6.8.2) (3) MCR工法の適用: ・有り【 使用箇所: ・図示 ・】ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
エ (3)8(6.10.1)18(1)24・(3) 杭の品質等 (4.3.4)~(4.3.8)(4.4.4)~(4.4.6) (6.10.2) 水又は土に接する軽量コンクリートの使用 ・ 有り【使用箇所: ・ 図示 ・ 】9(4) 支持層 (4.3.4)(4.3.5)(4.5.5)(4.5.6)25・(2) ゆいくる材の品質質理(5) 場所打ちコンクリートにおける材料等 (4.5.4) 10 品質確保アア 鉄筋イ26・イ セメントの種類 【 ・ 普通ポルトランドセメント ・ 図示 】ウ コンクリートウ3 床下防湿層 防湿層の範囲は、図示による。
エ(4.6.5)建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について 工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
業務成果品(工事完成図書)は、電子媒体(CD-R等)で(正)1部提出すること。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定すること。
なお、「紙」による提出物は、監督員と協議の上決定すること。
受注者は、完成通知書の添付書類として以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。
「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。
作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。
設計図CADデータの貸与 本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
情報共有システム 現場事務所等に、情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有・交換するものである。
受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては、沖縄県とCALS運営会社で定めた使用承諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。
沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること。
(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)・平板載荷試験・図示 ・図示 ・図示 ・図示・ ・ ・1一 般 共 通 事 項位置は図示による試験杭本杭設計支持力推定支持力の算定方法水平方向のずれ精度継手工法 杭頭の処理2仮 設 工 事環境対策について 赤土等流出防止対策を行う場合、その対策範囲は図示による。
足場その他(2.2.4)・ A種 適用場所( )床内壁・天井建築大工、とび、左官、塗装建具制作、防水施工、内部仕上施工・ B種 適用場所( )6コンクリート工 事コンクリートの強度 土質( ) 受渡場所(継手及び定着(5.3.4) 「手すり先行工法に関するガイドライン」に基づく足場の設置に当たっては、同ガイドラインの別紙1「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」における2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う。
備品の種類及び数量 受注者は、本工事の施工にあたり、「沖縄県赤土等流出防止条例」、「水質汚濁防止法」及びその他環境保全に関する法令等を遵守し、その対策については工事着手前に現場状況の調査、検討を十分に行い、監督員の確認を得た上で施工すること。
建設発生土の処理試験の位置載荷荷重報告書の記載事項 電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督員と協議するものとする。
3土 工 事屋根監督員事務所(2.3.1)規模(㎡)コンクリートの材料【 ・ (参-. )による。
・ 図示 】【 ・ (参-. )による。
・ 図示 】 柱、梁の主筋の継手を同一箇所に設ける場合は、応力集中やコンクリートの充填性等について十分検討し、監督員の承諾を受けて施工すること。
測定箇所数仕上げコンクリートの品質管理 工事に使用するコンクリートは事前に試し練りを行い、その品質等が設計図書の規定に適合していることを確認し、監督職員に報告する。
・ 1種 ・ 2種気乾単位容積質量備考 打増し厚さコンクリートの強度試験 材齢28日圧縮強度の推定に用いる供試体は現場における「水中養生」とする。
コンクリート打放し仕上げ施工部位設計基準強度(Fc)鉄筋のかぶり厚さ及び間隔(5.3.5)各部配筋(5.3.7)備考(重ね継手の長さ等)施工部位 継手の種類溶接金網(5.2.2)5鉄 筋 工 事種類の記号 呼び名(mm)寸法備考備考 鉄線の経 網目の形状施工箇所 配筋の方法その他特記すべき事項気乾単位容積質量による種類類別等・ C種 適用場所( )・ D種 適用場所( ) ゆいくる材の品質管理にあたっては、「標準仕様書」等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて行うこと。
受注者は、工事請負代金額が 500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
受注者は、路盤材のサンプル送付試験のサンプル採取及び現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後の現場簡易試験を監督員の立会の下、実施しなければならない。
工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く。)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した場合、速やかに監督員に試験結果を報告しなければならない。
完成時の提出図書(1.7.1)(1.7.2) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。
本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
粟国村教育委員会・管理建築士設 計 製 図・図示 ・図示・鉛直試験・ ・(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)工事場所 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
ただし、ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
なお、ゆいくる材以外の再生資材を使用する場合も「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施すること。
また、ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用すること。
ゆいくる材について 請負契約の締結の日の翌日から令和 年 月 日までの期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任は要しない。
請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、工事施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
1級建築士、2級建築士、1級建築施工管理技士、又は2級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの主任技術者等の資格 主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者等の資格は、以下による。
監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
配置予定技術者にあっては、入札開始日前に3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係があること。
配置予定技術者の専任を要しない期間については、設計図書等で確認すること。
1級建築士、又は1級建築施工管理技士のいずれかの資格を有するもの原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3ヵ月以上の雇用関係が成立していなければならない。
受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。
監理技術者の兼務(特例監理技術者の配置)主任技術者・監理技術者 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後1月以内に加入を証明する書類を発注者に提出する。
化学物質の濃度測定(1.5.9) 測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
完成図は、(表1.7.1)に次表を含むものとする。
種類 記入内容詳細図 監督員との協議による。
建具制作、防水施工、内部仕上施工 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。
測定時期 備考協議による 2か所測定対象室協議による型枠施工、鉄筋施工、ガラス施工型枠施工、鉄筋施工、ガラス施工適用工事種別 技能検定作業建築大工、とび、左官、塗装地盤・遠心力高強度プレストレストコンクリート杭(PHC杭)杭地業の種類4地 業 工 事載荷試験(4.2.3)(4.2.4)杭・水平試験・図示 ・図示・ ・載荷試験の種類・試験の方法杭径杭長(m)種類工法設計基準強度帯筋プレストレスト鉄筋コンクリート杭(PRC杭)・中掘り拡大根固め工法・( )工法継手数先端部の形状種別支持層の種類 支持層の位置備考【 ・(参-2.2) ・ 図示 】鉄筋の最小かぶり厚さ備考図面名称建築工事特記仕様書(その2)工事名称支持層への根入れ深さ支持層への掘削深さ暑中コンクリート工事年度・プレボーリング拡大根固め工法備考令和 7・8 年度 暑中コンクリートの適用は【八重瀬町】の日平均気温の平年値が25℃を超える【5月 日】から【10月 日】までとする。
(注) 適用する場合は、気象庁HPより日平均気温の平年値を確認し、【 】を記載すること。
仕上げの種別種類 軽量コンクリート施工部位縮 尺施工部位摘 要検 印資 格 者落合 隆文登録番号 一級建築士登録第363341号所 在 地沖縄市山内3-23-15図面番号 A-03名 称 (株)建築設計同人 匠才庵設 計 者沖縄県粟国村東527番地(外1筆) レディーミクストコンクリートの品質確保については、「レディーミクストコンクリートの品質確保について」(平成15年11月10日付け国営建第95号)及び「「レディーミクストコンクリートの品質確保について」の運用について」(平成15年11月10日付け国営技第71号)を適用する。
発注機関構造図参照1 鋼材(7.2.1) 5111 (1) タイルの種類131 長尺金属板葺(表7.2.1) (8.4.3)(8.5.3) (1) 地震に対する安全性 (13.2.2)設計用震度(KH)2 高力ボルト (2) タイルの試験張り:【 ・ 行う ・ 行わない】(7.2.2)(7.3.2) (3) タイルの見本焼き:【 ・ 行う ・ 行わない】 下葺材料:【 ・ アスファルトルーフィング940 ・ 改質アスファルトルーフィング】(7.4.2)(7.4.7) すべり係数試験 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】試験の方法、試験片の摩擦面の処理:【 ・ 図示 ・ 】 2 あと張り工法 壁タイル張りの工法等 2 折板(11.2.6)(11.3.7) (13.3.2)3 普通ボルト(7.2.3)(7.3.2) モルタル塗りを行うコンクリート素地面の処理: (1) 軒先面戸板の適用: 【 ・ 有り ・ なし】【 ・ MCR工法 ・ 目荒らし工法】 (2) 断熱材張り 【 ・ 実施する ・ 実施しない】4 アンカーボルト ・ 構造用アンカーボルト(7.2.4)(7.3.2) 3 県産瓦葺 (1) 瓦は沖縄県産の赤瓦とする。
(7.10.3)121 木材 (1) 木材(下地材)の含水率: ※A種 ・ B種 (2)(表7.10.1) (12.2.1) 木材(造作材)の含水率: ※A種 ・ B種 ・ 建方用アンカーボルト (表12.2.1)(2) 製材【 ・ 「製材の日本農林規格」による(2) 構造体の層間変形に対する追従性 ・ 「製材の日本農林規格」以外による】 【 ・ 1名以上配置 【 ・ 下地用針葉樹製材 ・ 造作用針葉樹製材 ・ 施工面積 m2につき、 級技能評価試験に合格した5 デッキプレート ・ 広葉樹製材 ・ 】 者を1名配置】(7.2.7)(7.7.8) (表12.2.2)デッキプレートと鉄骨部材の溶接方法:【 ・ 図示 ・ 】 4 瓦 (1)瓦の緊結方法 :(13.4.3)6 スタッド(7.2.8) 5 とい(13.5.2)1 防水の種類 (1) 防水の種類等 (9.2.2)(9.3.2)(9.4.2)(9.5.2)(9.6.1) (表13.5.1)7 (3) 造作用集成材【 ・ 「集成材の日本農林規格」による・ 「集成材の日本農林規格」以外による】8 材料試験等 引張りを受ける材料の試験等: ・ 実施する【図示( )】 (2) 防水層の種類 (9.2.3)(9.3.3)(9.4.3)(9.5.3)(9.6.3) 【 ・ 造作用集成材 ・ 化粧ばり造作用集成材141 あと施工アンカーの引抜試験: 【 ・ 実施する ・ 実施しない】(7.2.10) ・ 化粧ばり構造用集成材 ・ 】9 仮組(7.3.10) 仮組の実施 : 【 ・ 実施する ・ 実施しない 】 (表9.2.3)-(表9.2.9)(表9.3.1)-(表9.3.3) 2(表9.4.1)-(表9.4.3)(表9.5.1)(表9.5.2)(表9.6.2)10 溶接 (14.2.2)(14.7.2)(14.8.2)(14.8.3)(表14.2.1)(7.6.3)(7.6.4) (3) その他の材料等 (4) 造作用単板積層材(7.6.7)(7.6.12) ・ 押え金物 :(材質 )(寸法 ) 【 ・ 「単板積層材の日本農林規格」による 3・絶縁用シート:(材料 ) ・ 「単板積層材の日本農林規格」以外による】11 塗料の種別 錆止め塗料の種別:【 ・ A種 ・ B種 】 ・ 断熱材 :(材質 )(厚さ ) (14.2.3)(表14.2.2)(7.8.4) ・ 立上り部保護:(材料 )(工法等) 4 屋外の軽量鉄骨天井下地(表18.3.1) ・ 脱気装置 :(種類 )(設置数)・ 仕上げ塗料 :(種類 アクリルウレタン樹脂エナメル系)(使用量0.2㎏/㎡) (14.4.3)(14.4.4)12 (5) 合板等 【 ・普通合板 ・構造用合板】(4) 施工 ・ 補強方法等( 図示による )・ 下地の処理方法等 :( )5金属成形板張り(1) 金属成形板の種別及び表面処理:13 その他(7.11.2) (1) 軽量形鋼構造におけるボルトの接合方法: 2 シーリング (14.6.2)(14.6.3)(2) 長尺の場合における伸縮調整継手:(7.12.5) (2) 溶融亜鉛めっき高力ボルトを使用する場合の摩擦面の処理: (6) パーティクルボード【 ・ ブラスト処理 6 (1) 構成部材による種類:・ ブラスト以外の特別な処理方法及びすべり耐力等の (2)確認方法: 】種別:【 ・ A-1 ・ B-1】3 保証 (1) (7) 構造用パネル 種別をB-1とした場合の複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】(JIS H 8602)1 (2) (3) 固定金具の間隔及び固定方法:2 (1)151 ラス系下地 (1) 種類: ・ 通気工法( ・ 二重下地 ・ 単層下地)(15.2.4)・ 直貼り工法( ・ ラスモルタル下地 ・ ラスシートモルタル下地)2101 (1) 天然石(2)(2)(8.3.2)-(8.3.4) (3)塀の場合の化粧ブロックの有無 : 【 ・ 有り ・ 無し】 (2) テラゾ23 ALCパネル (1) パネルの種類等2 壁の石張り工法(1) 工法、加工等 3 木材処理(防蟻・防虫)(1) 施工箇所:合板、集成材等を除く全ての木材 3 モルタル塗り (1) モルタル: ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料( )(2) 床パネルの耐火性能:【 ・ 1時間 ・ 2時間】 (12.3.1)(12.3.2) (2) (15.3.2)(15.3.5) (2) 既製目地材の適用及び形状:(3) 外壁パネル構法の場合の伸縮調整目地の目地幅: (3) 床の目地の設置及び工法:【 ・ 図示 ・ ( )mm】 (4) 外装タイル張り下地等の下地モルタルの接着力試験: (4) 耐火目地材の適用:【 ・ 適用する ・ 適用しない】 (10.2.2) (2) 乾式工法の方式:【 ・ スライド方式 ・ ロッキング方式】 (3) 【 ・ 実施する ・ 実施しない】(3) あと施工アンカーの材質及び寸法:4 (10.2.3) (4) 外壁湿式工法に使用するドレンパイプの材質:ア3 イ 構造材、下地材については、JASの保存処理K3とする。
(10.6.2)(10.6.3) 4 (1)4(2) 建築基準法に基づく耐力壁、防火構造、準耐火構造等の指定がある場合の下地の仕様( )設計用震度帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの 接合部材)の性能屋根葺形式板及びコイルの種類厚さ等 耐滑り性 施工箇所塗膜の耐久性、めっき付着量の種類の表示記号材料による区分厚さ張付け材料の種類、塗厚等施工箇所形式の区分山高・山ピッチ7鉄 骨 工 事記号の種類 適用箇所 備考外壁パネル工法タイル(11.2.2)(11.3.2)種類 径 縁端距離 間隔 ゲージ 備考設計用水平震度(KH)※1.0・設計用鉛直震度(KV)※0.5・設計用震度の地震力に対して、部材に生じる応力度が所定の応力度以内にあり、有害な残留ひずみが生じないこと。
ただし、所定の応力度以内にあることの確認が困難な場合は、試験等により設計用震度の地震力に対して有害な残留ひずみが生じないことを確認する。
なお、水平方向の地震力に対する確認は面内方向及び面外方向について行う。
所定の応力度は、短期許容応力度とし、短期許容応力度が定められていない材料については、関連基規準(製造者等により構成される協会等が定める指針等を含む。)が定める値とする。
種類形状及び寸法は、図示による。
種類 縁端距離 間隔 ゲージ形状及び寸法保持及び埋込み工法 沖縄県技能評価認定制度に基づく琉球赤瓦施工技能評価試験の瓦葺き作業及び漆喰塗り作業に合格した者を、適用する作業中において次の条件で配置し自ら施工すると共に、他の技能者に対して施工品質の向上を図るための作業指導を行うこと。
タイル 工 事施工箇所 うわぐすり 吸水率 役物 色間隔 径 縁端距離屋 根 及びとい工 事玄関床150角施柚耐力による区分ゲージ 備考(表11.2.3)(表11.3.2)形状・寸法タイルの種類 大きさ 工法木 工 事層間変形角帳壁(仕上面及び構造体から仕上面までの接合部材)の性能施工部位 材質 形状 寸法 備考間隔 ゲージ形状及び寸法保持及び埋込み工法縁端距離左記の層間変形角に対して、脱落しないこと施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質 含水率・1/100・1/200・( 瓦桟 ステンレスビス )防虫処理図示施工部位 材質 形状 寸法 備考材種 規格名称 材質 備考9防 水 工 事硬質塩ビ管 φ75 VP厚さ 施工箇所あと施工アンカー(14.1.3) 防水層の種別 工法 備考 金属 工 事- - -施工箇所 樹種 寸法 等級又は品質ウレタン塗膜防水 X-2 3㎜屋根柱底均しモルタル(7.2.9)材料 厚さ 種別 備考 防水の種類含水率 化粧薄板の厚さアルミニウム及びアルミニウム合金の表面処理 表面処理の種別をB-1種又はB-2種としたときの複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】(JIS H 8602)鉄鋼の亜鉛めっき施工箇所 種別 表面処理方法開先の形状エンドタブの有・無及び適用箇所スカラップの形状 溶接部の試験施工箇所 厚さ 表面の品質 含水率 防虫処理耐火被覆の種類及び性能(7.9.2)(7.9.3)種類 所要性能及び摘要箇所軽量鉄骨天井下地施工箇所 樹種 厚さ品質、等級等 接着の程度 防虫・強度等野縁受、吊りボルト及びインサートの間隔野縁の間隔 備考図示施工箇所 厚さ 表裏面の状態 曲げ強さ 接着剤 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。
施工箇所 厚さ等級シーリング材の種類 施工箇所 試験等8コンクリートブロック・ALCパネル・ECP工 事補強コンクリートブロック造ブロックの種類及びモデュール呼び寸法正味厚さ 各部の配筋 保証期間は、工事完成後【 】年間とする。
ただし、アスファルト防水は【 】年間とする。
PU-2打継目地構造スリット(9.7.2)(9.7.3)(9.7.5)(16.14.5)(17.3.2)MS-2 建具廻り※簡易接着性試験・(8.5.2)-(8.5.4)(表8.5.1)(表8.5.2) アルミニウム製笠木本体の材料の表面処理の種別及び複合皮膜の種類は次による。
・アルミニウム製笠木(14.7.2)(14.7.3)(表14.7.1)※簡易接着性試験難燃性左 官 工 事コンクリートブロック帳壁及び塀ブロックの種類及びモデュール呼び寸法正味厚さ 各部の配筋石材(10.2.1)(表10.2.1)(表10.2.2)(8.2.2)(8.2.4)(8.2.5)土壌の防蟻処理 施工箇所:「防除施工標準仕様書」(公益社団法人日本しろあり対策協会発行)Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 4 処理の箇所 に準ずることとし、建築物の外周処理を含む。
・ 外張断熱工法で断熱材の外側に胴縁を施工する形式の通気工法を行う場合( )石 工 事施工箇所 種類 表面仕上げの種類 処理薬剤:(公社)日本しろあり対策協会又は(公社)日本木材保存協会の認定品とする。
種石の種類、大きさ 形状及び寸法表面仕上げの種類せっこうボードその他のボード下地(15.2.5)各住戸 玄関框 御影石 本磨き・糸面 処理方法:「防除施工標準仕様書」 Ⅰ 新築建築物しろあり予防処理標準仕様書 3 処理の方法 に準ずる。
また、土間コンクリ-トを打設する部分には、薬剤処理後、厚さ0.15mmポリエチレンフィルム敷きを行う。
施工箇所材料 種類 厚さ(8.4.2)-(8.4.5)(表8.4.2)(表8.4.3)パネルの種類 単位荷重 厚さ 長さ 構法防腐・防蟻・防虫処理 処理方法:工場における加圧式とし、十分に乾燥を行う。
ただし、現場における加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、現場にて木材保存剤を塗布する。
性能区分:性能区分は次による。
ただし、監督員の指示を受けた部材については、その指示に従うものとする。
押出成形セメント板(ECP)パネルの種類 表面形状 厚さ 幅 取付工法 造作材にラワン材等広葉樹を使用する場合は、JASの保存処理K1+保存処理K3とする。
(10.3.2)(10.4.2)(10.5.2)工法 厚さ 石裏面処理 裏打ち処理 備考床及び階段の石張り厚さ 石裏面処理 目地幅 備考 工事名称(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)工事年度 令和 7・8 年度工事場所沖縄県粟国村東527番地(外1筆)図面名称建築工事特記仕様書(その3)粟国村教育委員会 縮 尺摘 要 図面番号 A-04管理建築士設 計 製 図 特殊部位の石張り(10.7.1)(10.7.2)(10.7.3)施工箇所 工法 石材の厚さ 石裏面処理裏打ち処理 備考検 印 元請業者と施工業者の連署による保証書を監督員に提出する。
なお、期間は、処理施工後5年とする。
防蟻処理、防虫処理の施工及び保証 公益社団法人日本しろあり対策協会の認定した「しろあり防除施工士」とする。
ただし、工場における処理及び監督員の承諾を受けた場合はこの限りではない。
発注機関資 格 者落合 隆文登録番号 一級建築士登録第363341号所 在 地沖縄市山内3-23-15設 計 者名 称 (株)建築設計同人 匠才庵島島 島 島島島 島 島島島154 10 (1) マスターキー:【 ・ 製作する ・ 製作しない】 5 2 (3) グレーチング(2)(表15.6.1)(4) 地業の材料: 【 】5 11 (1) 戸の開閉方法:【 ・ 引戸 ・ 開き戸 ・ 折戸】 6 畳敷き (1) 畳の種別【 ・ A種 ・ B種 ・ C種 ・ D種(種別:)】 3 基床(21.2.2) 基床の厚さ及び種類:図示による。
(2) センサーの種類: (19.6.2) (2) 畳表に使用する材料は沖縄県産とする。
(表16.9.4) 4 コンクリート縁石及び側溝6 (1) 下塗り及び中塗りに用いるせっこうプラスター 7 (1) せっこうボード ・ 既調合プラスター (下塗り用) ・ 現場調合プラスター (下塗り用)12 シャッター (1) シャッターの種類:【 ・ 重量( ) ・ 軽量】(15.8.2)(15.8.3) (2) 上塗り: ・ 既調合プラスター (上塗り用) ・ しっくい塗り (2) 耐風圧強度:(3) 開閉機能: 【 ・ 手動式 ・ 電動式】7 しっくい塗り (1) しっくい: ・ 現場調合材料 ・ 既調合材料( ) (4) 重量シャッターの場合のシャッターケース: (2) 合板の種類221 路床(22.2.2) (1) 路床の種類等(15.10.2) 【 ・ 設ける ・ 設けない】8 仕上げ厚さ: (5) スラットの形式: 【 ・ インターロッキング形 ・ オーバーラッピング形】 (2) ジオテキスタイルの適用及び品質:13 (1) 耐風圧性能の区分: (3) 軽量鉄骨壁下地ボード遮音壁に用いる遮音シール材: 2 路盤 (1) 路盤の厚さ: 【 150㎜ 】161 防火戸等 (1) 防火戸の指定及び機構等は、図示による。
(2) 開閉機能: 【※バランス式 ・ チェーン式 ・ 電動式】 【 ・ 】 (22.3.2)(22.3.5) (2) 締固め度試験: 【 】(16.1.3)(16.1.6)(2) 防犯建物部品の適用は、図示による。
(3) 収納形式による区分: 8 壁紙張り 品質及び防火性能: 【 】(19.8.2) 3 (1) 構成及び厚さ:【 ・ 図示による(A- ) ・ 】2 (1) 建具見本の製作:【 ・ 行う ・ 行わない】 9 断熱及び防露 断熱材の種類及び厚さ: 【 図示 】 (2) 加熱アスファルト混合物等の種類:(2) 特殊な建具の仮組:【 ・ 実施する ・ 実施しない】 14 ガラス (1) ガラスの種類及び厚さ等 (19.9.3)(19.9.4) 【 ・ 密粒度アスファルト混合物(13)・ 再粒度アスファルト混合物(13)】3 (1) 建具の性能等201 (3) シールコートの適用: 【 ・ 有り ・ 無し 】(2) ガラス留め材 4 (1) 構成及び厚さ:【 ・ 図示による(A- ) ・ 】5 カラー舗装 (1) 構成及び厚さ:【 ・ 図示による(A- ) ・ 】(3) 熱線反射ガラスの映像調整: 2 (22.6.2) (2) 種類: 【 ・ 加熱系( ) ・ 常温系( ) 】(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (4) ガラスブロックの材料及び工法 (3) 添加する着色骨材又は自然石 【 ・ 図示による(A- ) ・ 】3 移動間仕切 (4) その他 【 ・ 】(20.2.4) 6 構成及び厚さ:【 ・ 図示による(A- ) ・ 】171 (1) カーテンウォールの種類:【 ・ メタル ・ PC】(3) (2) 性能 7 ブロック系舗装 (1)種別:B-1 4 (22.8.1)複合皮膜の種類:【 ・ A1 ・ A2】(JIS H 8602) (2) 種類及び寸法等:【 ・図示による(A- ) ・ 】(4) 結露水の処理方法: (3) ジオテキスタイルの適用及び品質: 【 】(5) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。
(3) 材料の種類 5 (1) 手すり【・SUS304(表面処理 ・ ※HL程度 )231 植栽地の確認 (1) 植栽地の土壌試験:4 (1) 建具の性能等 ・鋼製 表面処理 溶融亜鉛めっき (23.1.3) (2) 暗きょ、開きょ及び排水層等の設置は、図示による。
(4) 先付け材料: 【 ・ 建具枠 ・ ゴンドラ用ガイドレール ・】 (※標準仕様書表14.2.2による種別(・ 種)) (23.2.2) (3) 土壌改良材:仕様等については、図示による。
・ アルミ製 】 (23.2.3) (4) 植込み用土:(5) メタルカーテンウォール製品の見え掛り部分の仕上げ:6 2 (1) 種類等(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (6) PCカーテンウォールの仕上げ:(7) 構造ガスケットを用いるガラスの取付け:7181(3) 表面色: (2) 新植樹木の枯補償の期間: 【※1年 ・ ()年】(4) 水切り及びぜん板等の加工及び組立は、図示による。
8 (3) 移植樹木の枯損処理を行う期間:【※1年 ・ ()年】(5) ガラス: ※複層ガラス・単板ガラス ・三重ガラス ・ 3 (1) 芝の種類:(6) 外部に面する建具の日射熱取得性の等級【・ 】 (2) 種子の種類及び量:防火材料の指定【 ・ 有 ・ 無】 9 (3) 地被類5 鋼製建具 (1) 建具の性能等(16.4.1)(16.4.2) 2 保証 (1) ※カーテンレール(ダブル):本工事10 (1) 間知石(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (2) 保証期間は、工事完成後【 5】年間とする。
4 屋上緑化191 (1) ビニル床シートの材料及び工法(3) 鋼板の種類: 【 ・ JIS G 3302 ・ JIS G 3317】 (2) コンクリート間知ブロックの適用がある場合の種類及び質量(4) 重量がある扉等区分 : 【 ・ 】※見切り材、舗装材、排水孔、マルチング材等は、図示による。
・ 24 その他 1重量がある扉等 による6 (1) 建具の性能等 (2) ビニル床タイル、ゴム床タイル 11 くつふきマット (1)(2) 受け枠の材種:241 ・(2) 特殊なドアセット等の適用及び等級 (3) 特殊機能床材の適用: 【 ・ 硬質アルミニウム合金製 ・ ステンレス鋼(SUS304)製】【 ・ 帯電防止床シート又は床タイル ・ 視覚障害者用床タイル ・・ 耐動荷重性床シート ・ 防滑性床シート又は床タイル】 12 流し台ユニット(3) ビニル被覆鋼板:【 ・ 使用する ・ 使用しない】(4) カラー鋼板の適用:【 ・ 使用する ・ 使用しない】7 (1) 建具の性能等2 カーペット敷き(16.6.2)(16.6.3)(2) 表面仕上げ:【※HL ・ バイブレーション ・ 鏡面 ・ 】211 排水管8 木製建具 (1) かまち戸 (21.2.1)(16.7.2) かまちの樹種: 、鏡板の樹種: (1) 帯電性の適用 【 ・ 有り ・ 無し】(16.7.4) (2) ふすま (2) 見切り、押さえ金物の材質、種類及び形状は図示による。
2 (1) 側塊 上張りの種類: 、縁の仕上げ: 粟国村教育委員会9 建具用金物 (1) 建具用金物の材質、形状及び寸法 3 合成樹脂塗床 エポキシ樹脂系塗床の仕上げの種類:(19.4.3) (2) 排水枡4(2) 建具用金物の取付け位置等は、図示による。
側塊、排水枡等 (21.2.1)フローリング張り (19.5.2)(19.5.3)施工箇所 工法 品名 備考(樹種、種別等) 種類 適用荷重 備考図示 図示 図示(19.3.2)(19.3.3)(表19.3.1)(表19.3.2)・ グリッパー ・ 全面接着材種 管の種類 呼び径・ グリッパー ・ 全面接着排 水 工 事図示形状 寸法 備考図示施工箇所カーペットの種類・種別厚さパイル形状等工法 くつふきマットの材種:【 ・ 塩化ビニル又はゴム製・ 硬質アルミニウム合金製 ・ ステンレス鋼(SUS304)製】施工箇所 種類( ・ 形状) 厚さ等重量がある扉等 図示による【 ・ (A- ) ・ 】その 他施工図及び施工計画書(工場製作要領書・工事現場施工要領書を含む)の記載事項は、標準仕様書16章建具工事に加え、標準仕様書7章鉄骨工事に準じることとし、扉の取り付け方法、溶接、塗装計画、ボルト等接合作業手順等を考慮しながら品質計画を作成する。
施工図及び施工計画書を工事の施工に先立ち作成し、監督員に提出し承諾を得るものとする。
名称 寸法 適用内容 規格・品質 備考流し台 図示コンロ台 図示施工箇所図示【A- 】土壌層の厚さ排水層の厚さ樹木の樹種、寸法、数量支柱の形式 かん水装置ビニル床シート等(19.2.2)(19.2.3)(23.5.2)(23.5.3)(23.5.4)施工箇所 種類の記号 色柄 厚さ 熱溶接工法の適用図示 図示 図示カーテン(20.2.16)形式 開閉操作 きれ地の種別等 施工箇所 備考塗装工程の種別施工箇所塗 装 工 事(18.1.7)(18.2.2) -(18.13.2)コンクリート面B種 EP B種 図示モルタル面B種 EP B種 図示木部 B種 CL B種 図示 元請業者、施工業者、製造所の三者連署による保証書を監督員に提出する。
樹木の種類 樹高(m)有効土層の厚さ(cm)支柱の形 備考ブラインド(20.2.14)形式 種類スラットの材質 スラットの幅施工箇所フクギ 0.5m 2脚鳥居整備範囲は図示による植 栽 及び屋 上 緑 化 工 事 工 事植樹(23.3.2) -(23.3.4)(23.3.6)材種手すり(20.2.6)金属材料 シーリング材 耐火目地材 断熱材 構造ガスケットカーテンウォールカーテンウォール 工 事 ブロック系舗装の適用: 【 ・ コンクリート平板舗装 ・ インターロッキングブロック舗装 ・ 舗石舗装】(17.2.2)(17.2.3)(17.2.6)(17.3.2)(17.3.3)(17.3.6)耐風圧性能耐震性水密性気密性 耐火性耐温度性遮音性 断熱性トイレブース(20.2.5)表面材の材質 脚部の形状及び寸法 ドアエッジの形状及び材質色 金属製化粧カバー施工箇所 構造形式構成基材 遮音性 表面仕上げ 建具寸法等材種街きょ、縁石及び側溝(21.3.1)※合板の木材処理(防虫・防蟻)については、本特記仕様書第12章第3項及び第4項を適用する。
オーバーヘッドドア(16.13.2)アスファルト舗装 (22.4.2)(22.4.4)(22.4.5)(16.14.2)(16.14.4)(16.14.5)ガラスの種類 厚さ等 備考図示 図示 図示フリーアクセスフロア(20.2.2)施工箇所 寸法 高さ 耐震性能所定荷重帯電防止性能漏えい抵抗ユニット及びその 他 工 事コンクリート舗装(22.5.2)建具の種類(16.11.2)(16.12.2)(16.12.4)図示 図示 図示 継目処理工法メインバーピッチ 備考自動ドア開閉装置(16.9.3)せっこうボード、その他ボード及び合板張り(19.7.2)(19.7.3)(表19.7.5)名称 規格名称 形状 寸法等 備考規格名称 種類の記号 厚さ 施工箇所 目地工法の種類建 具 工 事鍵(16.8.4)フローリングボードの特殊張り 体育館、武道場等の床の強度、弾力性を特に要求される広い床は、日本体育床下地工業会編「体育館床工事標準施工要領書」による。
側塊、排水枡等(21.2.1) 関連工事がある場合は、受注者間で協議し1つの鍵箱にまとめて納品する。
材質 用途 適用荷重合板の名称 施工箇所 その他の仕様 舗装 工 事(22.2.3)(22.2.5)(表22.2.1)厚さ 盛土の材料※図示(A- )による。
クラッシャー 150 -ロックウール吹付け(15.12.3)見本の製作等(16.1.4)備考図示 W-5 C種樹脂製建具(16.3.2)(16.3.3)(16.3.4)(16.3.5)(表16.3.1)(表16.3.2)(表16.3.3)(表16.3.4)種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考備考図示仕上塗材仕上げ(15.6.2)種類 呼び名 仕上げの形状・工法等マスチック塗料塗り(表15.7.2)工程 種別 塗料その他せっこうプラスター塗りアルミニウム製建具(16.2.2)(16.2.4)(16.2.5)(表14.2.1)(表16.2.1)種別 耐風圧性 気密性 水密性 枠見込み寸法 施工箇所ドアセット等の種類 施工箇所 等級70㎜.100㎜ S-6 A-4(16.8.2)(16.8.3)(表16.8.1)形式 金物の種類 見え掛り部の材質・ 断熱ドアセット耐風圧性備考(材料等)ドアセット等の種類 施工箇所 等級 備考間知石及びコンクリート間知ブロック積み(20.4.2)(20.4.3)材種 目塗り 目地の材種・厚さ等施工箇所気密性 水密性階段滑り止め(20.2.6)ロールスクリーン(20.2.15)操作方式 幅及び高さ塗装の種類及び種別塗装面素地ごしらえ工程の種別塗料の名称・種類・ 防音ドアセット外部に面する建具の表面処理の種別及び複合皮膜の種類・ 防音ドアセット・ 断熱ドアセット・ 耐震ドアセット所 在 地沖縄市山内3-23-15検 印管理建築士設 計 製 図設 計 者名 称 (株)建築設計同人 匠才庵資 格 者落合 隆文登録番号 一級建築士登録第363341号図面番号備考A-05工事名称工事場所工事年度 令和 7・8 年度図面名称建築工事特記仕様書(その4)縮 尺 発注機関摘 要(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県粟国村東527番地(外1筆)樹種 芽立数 コンテナ径単位面積当たりのコンテナ数コウライ※樹木の固定方法については、施工計画書に明記し、監督職員と協議すること。
芝張り等(23.4.2)種類 施工箇所 表面材 操作方法 遮音性 備考材種 形状 寸法 備考透水性アスファルト舗装(22.7.2) あと施工アンカーの使用: 【 ・ 有り ・ 無し】 材質、寸法等は図示による。
品質等 施工箇所・ 簡易気密型ドアセット施工箇所 厚さ等内 装 工 事・ 有り ・ 無し種類( ・ 形状)・ 有り ・ 無し施工箇所備考・ 簡易気密型ドアセット水密性 耐風圧性備考(材料等)鋼製軽量建具(16.5.2)(16.5.3)(表16.2.1)種別 耐風圧性 気密性等級水密性ドアセット等の種類ステンレス製建具 施工箇所気密性施工箇所枠見込み寸法層の種類 路床安定処理 試験左 官 工 事図示による可動間仕切(20.2.3)壁用金属枠 補強材 表面形状呼び寸法 厚さ島島島島島島島島検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/100(A1)1/200(A3)配置図・案内図粟国小・中学校案内図 NOT TO SCALE車路a46a50a49a62a27a31a30a13a8g120a47a52a59a60a63a4561a48フクギフクギY3Y2Y12,0821,8009,0006,150 2,8501,8003,9801,8009,0006,150 2,8501,800 9,109a44a161,272 7,83827.4126.66a2128.0328.30a15a1726.6436.6926.7326.4826.74g104g105a3725.8125.7725.7925.9825.7225.8826.7426.59g42326.2026.32g40126.32g424g42526.61g27226.5326.6025.8126.3829.42X1 X2 X3 X4 X54,7083,5007,3003,800 3,8007,3003,50021,18821,188 3,500 3,800 3,800 3,500 4,708ガスボンベ26.4826.7029.4428.2228.2128.72フクギフクギ計画建物FH=27.77FH=27.76FH=27.76FH=27.78FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=27.48FH=28.27FH=27.85FH=27.73(GL-1250)150VP150VP26.3726.3726.5027.7328.4827.8026.6626.6126.60g271工事場所:粟国村字東527番地(外1筆)既存汚水桝既設汚水桝26.159.011隣地境界線隣地境界線18.710隣地境界線12.3438.231隣地境界線隣地境界線6.4374.839隣地境界線10.995隣地境界線隣地境界線8.165隣地境界線7.2363.1249.468隣地境界線3.2518.6174.6635.1755.0507.520設計GL±0(EL=28.27)粟国村役場粟国港A-06令和7・8年度Y1X2Y2X3Y3X1 X4 X510.5621.8225.177.912.915.703.563.4122.9023.366.386.2415.767.066.8811.3612.676.373.2118.3818.162.7010.334.40⑮⑭⑬⑫⑪⑩⑨⑧⑦⑥④⑤③①②2.25敷地求積図 S=1/100■敷地面積求積表符号① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ ⑨ ⑩ ⑪ ⑫ ⑬ ⑭ ⑮× × × × × × × × × × × × ×10.3318.1618.3818.3811.3611.3612.6715.7623.3623.3622.9025.1725.1721.8221.824.402.703.216.376.882.257.066.246.383.413.565.702.917.91計算式× ×45.452049.032058.9998117.080678.156825.560089.450298.3424149.036879.657681.5240143.469073.2447172.596210.56 230.41921,492.0213倍面積(㎡)面積(倍面積÷2)㎡ 746.01065倍面積合計㎡敷地面積(端数処理) ㎡符号① ②計算式× × 0.45■1、2階床面積求積表1、2階床面積求積図 S=1/100建蔽率容積率746.01■延床面積(㎡)各階床面積 階数2階1階合計■建築面積(㎡)建築面積■建蔽率・容積率264.32÷746.01746.01×100×100= = 35.43% %174.22132.16132.16264.329.00検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺求積図①A1・1/100A3・1/2000.45①②7.30 7.300.850.85③④合計㎡(端数処理) ㎡× × 0.457.307.309.009.000.85③ ④132.1650132.1665.700065.70000.38250.3825面積(㎡)66.082566.0866.082566.08世帯別合計(端数処理)(端数処理)Y1Y2Y3X1 X2 X3 X4 X5①9.001,800 200 1,875② ③合計㎡(端数処理) ㎡14.6014.60建築面積求積図 S=1/100A-070.85※ 世帯住戸面積 ①・③ : 66.08㎡符号① ② ③ ×計算式× ×14.60 9.00 131.40008.80 1.8814.60 1.80■建築面積求積表16.544026.2800面積(㎡)× ④④8.801.882.302.302.252.251.805.1750179.3990÷179.40179.40 24.05令和7・8年度X1Y1X3 X5Y3PS PS59.45847,300 7,3009,0001.071.83 0.91 3.502.70 2.70 2.853.50 3.80 3.506.151.702.852.703.50室名LDK洋室1洋室2洋室3WC洗面・脱衣符号① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦× × × × ×計算式× ×■Aタイプ 各室床面積求積表玄関ホール合計㎡(端数処理) ㎡3.803.806.156.153.503.502.852.853.503.503.502.702.702.701.071.072.852.851.831.830.910.911.701.7023.37009.97509.45009.45003.04951.5470① ①③ ④ ②⑤⑥ ⑥⑤⑦ ⑦② ③ ④室名LDK洋室1洋室2洋室3WC洗面・脱衣符号① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑦× × × × ×計算式× ×玄関ホール合計㎡(端数処理) ㎡3.80 6.153.50 2.853.503.502.702.701.07 2.851.830.91 1.7023.37009.97509.45009.45003.04951.5470■Bタイプ 各室床面積求積表Aタイプ Bタイプ検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会求積図②沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 A3・1/100A1・1/501.431.431.43 1.43 2.6169 2.6169面積(㎡) 面積(㎡)59.458459.45 59.45A-08令和7・8年度■外部仕上表検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺仕上表■その他■内部仕上表階 備 考各洋室LDK玄関ホール玄関共通 室 名流し台 BL品(L=2100)、吊り戸棚ステンテス製2段水切棚(L=1200)珪酸カルシウム板 t=6化粧石膏ボード t=9.5シージング石膏ボード t=12.5石膏ボード t=12.5準不燃 QM-0524不燃 NM-8578不燃 NM-9639不燃 NM-8619※住戸界壁のコンセントボックス等の位置は、背中合わせとしてはならない。
※壁/石膏ボードの出隅及び入角部分は、コーナービート、ジョイントテープ、パテ処理を行う。
※壁/石膏ボードのジョイント目地は、グラスメッシュテープを施し、パテ処理を行う。
※コンクリートとボード・合板類の突付けヵ所はシーリング(10x10)処理を行う。
※水廻り・外部等の珪酸カルシウム板 目透かし張りは全てシール打ちとする。
※内装仕上材は全てF☆☆☆☆とする。
※建築材料の品質は法第37条(構造部材の耐久)に適合させ、完了検査時にミルシート及びコンクリート強度証明資料等を提出する。
特記造作材 特記なき造作材は、メラピとする屋上点検口 ステンレス製600角カーテンレール階段手摺コーナー部分、及び端部は、曲面処理とする。
アルミ製鋼管34.0φスラブ下最上階屋根3種b-A F4等級 熱伝導率0.028以下押出法ポリスチレンフォーム断熱材打込 t=30A1A3可動棚板・棚柱タラップドレイン 鋳鉄製タテ引き(ルーフ・中継)※呼径100φ軒天外壁バルコニー屋外廊下屋根コンクリート直均し仕上げコンクリート直均し仕上げ1階ポーチ化粧目地打継目地クラック目地外壁集水桝雨水埋設管縦樋鋼製グレーチング桝蓋:400角、枠付、普通目、T-2ステンレスカーテンレール ダブル(各洋室・LDK:開口幅+片側150㎜)CL 枕棚・SUSハンガーパイプWC洗面脱衣2200 ±0仕上:ビニール床シート貼り t=2.5下地:置き床組t=25(t=9耐水合板下地)仕上:ビニール床シート貼り t=2.5雨水埋設管VP100φ コンクリート製集水桝(呼び)400×400 H600天井高レベル(FL+)1F:25502F:2770(max)2F:2314(min)1F:2550-150±0±0±0仕上:150角磁器質タイル貼り下地:モルタル t=30下地:置き床組t=252F:2314(min)オーバーフロー管 樹脂製50φ手摺、パラペット天端等はトップのみコンクリート打放し(B種)補修のうえ複層塗材Si土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下※打継目地、クラック誘発目地、化粧目地等は、目地底でフカシ外壁の開口部は上下方向にクラック目地w20x10を施す。
シーリングPU-2±02200 ±0下地:置き床組t=25(t=9耐水合板下地)下地:置き床組t=25下地:置き床組t=25下地:置き床組t=25コンクリート打放し補修の上 EP-G コンクリートを10㎜以上確保する事。
目地 w20×10、シーリングPU-21F:24502F:2500(max)2F:2500平面 :ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ3mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)立上り:ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ2mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)硬質塩化ビニール管 DP塗装 VP100φ 1階部分/各ヵ所掃除口23502200ステンレス製 φ19.0・w400×d300(7本)上框:御影石本磨き 25×100(糸面付)仕上:複合フローリング t=12仕上:複合フローリング t=12仕上:複合フローリング t=12仕上:複合フローリング t=12 (ノダナチュラルフェイスS・Jベース同等品以上)下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型下地:LGS 19型仕上:ケイカル板 t=6 EP-G仕上:ケイカル板 t=6 EP-G塩ビ塩ビ見切縁廻縁(2階)塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ塩ビ見切縁見切縁見切縁見切縁見切縁見切縁ケイカル板 t=6 EP-G壁石膏ボード t=12.5 ビニールクロス石膏ボード t=12.5 ビニールクロス (準不燃以上)石膏ボード t=12.5 ビニールクロス石膏ボード t=12.5 ビニールクロス流し台前:耐水石膏ボード t=12.5 キッチンパネル石膏ボード t=12.5 ビニールクロスLGS 65型RC GL工法塩ビ見切縁 H=60ソフト巾木H=60巾木(H)下地LGS 65型RC GL工法LGS 65型RC GL工法LGS 65型RC GL工法LGS 65型RC GL工法木製 CL木製 CL木製 CLタイル立上木製 CLLGS 65型RC GL工法木製 CLLGS 65型 ソフト巾木15×6015×6015×6015×6015×15仕上:複層塗材(小粒)下地:LGS 19型下地:LGS 19型仕上:ケイカル板 t=6 EP-G下地:コンクリート打放補修下地:コンクリート打放補修仕上:複層塗材(小粒)RC仕上:ケイカル板 t=6 EP-G コンクリート打放補修 EP-G廻縁(1階)塩ビ見切縁耐水石膏ボード t=12.5 ビニールクロス下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5 張り塩ビ塩ビ見切縁見切縁木製CL9×30木製CL9×30仕上:複層塗材(小粒)下地:コンクリート打放補修 木製CL9×30床 天 井(1階) 天 井(2階) (ノダナチュラルフェイスS・Jベース同等品以上) (ノダナチュラルフェイスS・Jベース同等品以上) (ノダナチュラルフェイスS・Jベース同等品以上)物干金物(キョーワナスタ:KS-1000AF-M 同等品以上)A-09コンクリート直均し仕上げ令和7・8年度計画通路a42g104g271a44a47a46a14a15a37a19g105植栽植栽a17UB1216郵便受PS浴室洗面脱衣トイレベランダ玄関UB1216PS玄関浴室洗面脱衣トイレベランダCL CL CL CL7,300 7,3007504502,8504501,8001,350 2,8502,700 2,7009,0001,8006,1509,0001,8003,500 3,800 3,8001,065 905 1,830 1,830 905 1,0653,5003,375 125 3,800 3,800 125 3,375洋室16.0帖洋室25.8帖洋室35.8帖14.4帖洋室16.0帖洋室25.8帖洋室35.8帖LDK14.4帖検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1階平面図1/100(A3)1/50 (A1)A-109.46810.1736.3435.0504.92010.9704.4439.0118.1655.1756.4378.23112.3435.76118.710フクギフクギ26.6628.0328.3026.6436.6926.7326.4826.7425.8125.7725.7925.9825.7225.8826.7426.5926.1526.2026.3226.6125.8126.3826.7028.72フクギフクギFH=27.77FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=27.48FH=28.27FH=27.85№6№5新設汚水桝100VP150VP25.9926.3726.3726.5028.4826.6626.6026.61隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線1,500敷地内通路LDK隣地既存建物 解体予定X1X2X3X4X5X1a X4aY3Y2Y1共用廊下手摺PC擁壁:本工事PC擁壁:本工事PC擁壁:本工事※弱使用 ∴ OKV = 30 × 0.93 × 7.70 = 214.83 m3/h < 使用換気扇の有効換気量=285 m3/hV=30KQ V:有効換気量〈m3/h〉 K:理論廃ガス量〈LPガス0.93m3/Kwh〉使用換気扇・・・排気フードⅠ型火気使用室・・・住戸のキッチン火気使用室における有効換気量の算定設備関係規定①給水装置の構造及び材質が、水道法第16条及び水道法施行令第6条に適合させること。
②建築設備の構造強度が令129条の2の3に適合させること。
③給水、排水その他の配管設備が令129条の2の4の各規程に適合させること。
④機械換気設備は、令129条の2の5に適合させること。
直通階段・各寸法(㎜)箇所幅蹴上げ踏 面寸法940173.52501,205浴室UB12164,70827.41 Q:燃焼器具の燃料消費量〈7.70Kwh ※全ガス消費量〉熱源・・・・・・ガスコンロ(LPガス・コンロ2口)【ガスコンロは10.2Kw以下のコンロを使用】令和7・8年度玄関UB1216PS洗面脱衣トイレベランダUB1216PS玄関洗面脱衣トイレLDKベランダCL CL CL CL洋室16.0帖洋室25.8帖洋室35.8帖14.4帖洋室16.0帖洋室25.8帖洋室35.8帖LDK14.4帖検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/100(A3)1/50 (A1)2階平面図A-11隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線Y1X1a X4aY2Y3X1 X2 X3 X4 X51,3501,800450 2,8509,0006,1501,8003,375 125 3,800 3,800 125 3,3753,5007,3003,8001,065 905 1,830680 1,150 1,150 6801,8303,8007,300905 1,0653,5001,8002,850 7509,0002,700 2,7001,800※弱使用 ∴ OKV = 30 × 0.93 × 7.70 = 214.83 m3/h < 使用換気扇の有効換気量=285 m3/h Q:燃焼器具の燃料消費量〈7.70Kwh ※全ガス消費量〉V=30KQ V:有効換気量〈m3/h〉 K:理論廃ガス量〈LPガス0.93m3/Kwh〉使用換気扇・・・排気フードⅠ型火気使用室・・・住戸のキッチン火気使用室における有効換気量の算定設備関係規定①給水装置の構造及び材質が、水道法第16条及び水道法施行令第6条に適合させること。
②建築設備の構造強度が令129条の2の3に適合させること。
③給水、排水その他の配管設備が令129条の2の4の各規程に適合させること。
④機械換気設備は、令129条の2の5に適合させること。
直通階段・各寸法(㎜)箇所幅蹴上げ踏 面寸法940173.5250共用廊下浴室浴室1,200FL-200 FL-200熱源・・・・・・ガスコンロ(LPガス・コンロ2口)【ガスコンロは10.2Kw以下のコンロを使用】令和7・8年度隣地境界線検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/100(A3)1/50 (A1)A-12R階平面図隣地境界線隣地境界線隣地境界線X1 X2 X3 X4 X53,5007,3003,800 3,8007,3003,500Y1Y2Y31,8002,850 7509,0002,700 2,7001,800X1a X4a3,375 125 3,800 3,800 125 3,3751,8002,8509,0006,1501,800令和7・8年度▽2FL▽2SL▽2FL▽2SL▽1FL▽2FL▽2SL▽1FL▽RSL ▽RSL▽RSL▽2FL▽2SL▽1FL▽RSLX1 X2 X3 X4X4aX1aX1 X2 X3 X5 X4X4aX1aX5 Y1Y1Y2Y2Y3Y33,100400 2,700 2501,800 9,000 1,8003,100400 2,700 2502,850 6,15014,6007,300 7,3003,100400 2,700 2501,800 9,000 1,8002,850 6,1506,2003,1002,8506,8506506,2003,1002,8506,850650 6,2003,1002,8506,8506503,100400 2,700 25014,6007,300 7,3006,2003,1002,8506,850650検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/100(A3)1/50 (A1)A-13立面図▽1FL最高の高さ最高軒高さ最高の高さ最高軒高さ南立面図 S=1/50 西立面図 S=1/50北立面図 S=1/50 東立面図 S=1/50凡例 種別 比率%100計 100基調色:2.5Y9/1.5令和7・8年度粟国村字東527番地(外1筆)廊下 玄関廊下LDKLDKベランダベランダ▽2FL▽2SL▽1FL▽RSL▽設計GL±0(EL=00)床:コンクリート直均し仕上縦樋塩化ビニル菅 DP塗装排水溝W=100(モルタル水勾配)手すり:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G木製見切り25×60 SOP壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス廻縁:木製CL 9×30壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロスアルミ製見切り流し台 BL品(L=2100)・吊棚共木製CL 25×240天井:化粧石膏ボードt=9.5張り床:150角磁器質タイル床:150角磁器質タイル切込砕石 t=100防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15玄関立上り:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ2㎜(遮熱断熱仕様)外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材SiUB1216浴室 洗面脱衣 LDK浴室 洗面脱衣 LDK天井:ケイカル坂 t=6 EP-G壁:コンクリート打放補修 EP-G天井:ケイカル坂 t=6 EP-G壁:コンクリート打放補修 EP-G床:ビニル床シート貼り t=2.5防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100共用廊下共用廊下屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si立上り:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ2㎜(遮熱断熱仕様)屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)庇:コンクリート直均し仕上立上り:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床:コンクリート直均し仕上軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床下地:置床組(t=9ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)軒天軒先:コンクリート打放し 補修の上EP-G手すり:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床:コンクリート直均し仕上排水溝W=100(モルタル水勾配)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100AB AKEY PLANY3 Y2 Y3 Y2 Y1床:コンクリート直均し仕上流し台 BL品(L=2100)・吊棚共アルミ製見切り床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)床:ビニル床シート貼り t=2.5床下地:置床組(t=9ラワン合板捨て張り)床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)壁:キッチンパネル壁:キッチンパネル上框:御影石 25×100上框:御影石 25×100床:複合フローリングt=12軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G床:複合フローリングt=121,800 2,850 6,150 1,8002,2003,325 2002,3149,000 5,125 2,00015015015010075200 900 1,600 400 1,150 1,403 139130 20350 35 15 950 200100130 2015 15100150 35 15 700 2001501502,200 1501,800 2,850 6,150 1,800150100150 20 200100150 2,055 20 2,480135 35 15 1,150 200 3751002,000 630 2,000 2053,100 3,100 650400 2,700 250 2,600 2501,5006,850400 2,700 250 2,8503,100 3,100 500 1506,200 6502502502501502,8502,8501,500 350 205 1,500 350 6302,000 351,971 229 1,971 2292,200 100 150 250 2,200 350 150 2501,420 1,4301,420 1,430400 2,700 250 2,8503,100 3,100 500 1506,200 6501520 15075 7545 33540 2,010 2,771100 150 250 2,550 150 2501,5001,500検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/60(A3)1/30(A1)A断面詳細図・B断面詳細図A-14X1X2 X3 X4 X5Y1Y2Y3B断面詳細図 S=1/30 A断面詳細図 S=1/30補強下地:耐水合板2,050 300900 850コンクリート打放補修 複層塗材(小粒)令和7・8年度Y3Y2Y1X2 X3 X4 X5KEY PLANC CDX19 7粟国村字東527番地(外1筆)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/60(A3)1/30
(A1)C断面詳細図・D断面詳細図A-15ベランダベランダ▽2FL▽2SL▽1FL▽RSL▽設計GL±0(EL=00)洋室3共用廊下共用廊下 玄関収納 トイレ玄関収納 トイレ庇:コンクリート直均し仕上立上り:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Siステンレス製点検ハッチタラップ:ステンレス制 ファイ19.0 w400×d300軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床:コンクリート直均し仕上床:コンクリート直均し仕上床下地:置床組(t=9ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り壁:耐水石膏ボードt=12.5 ビニルクロス張り壁:耐水石膏ボードt=12.5 ビニルクロス張り床:150角磁器質タイル可動棚板:メラミン化粧版フラッシュ t=21補強下地:耐水合板立上り:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ2㎜(遮熱断熱仕様)雨水溝:防水モルタル塗り(水勾配)軒天軒先:コンクリート打放し 補修の上EP-G手すり:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si排水溝W=100(モルタル水勾配)軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G天井:耐水石膏ボードt=12.5 EP-G天井:化粧石膏ボードt=9.5張り壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス敷居:木製CL木製CL 15×60床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張りSUSハンガーパイプ枕棚SUSハンガーパイプ枕棚廻縁:木製CL 9×30コンクリート打放補修 複層塗材(小粒)壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)排水溝W=100(モルタル水勾配)外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Siコンクリート打放補修 複層塗材(小粒)壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si切込砕石 t=100防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15Y3 Y2 Y2 Y1 Y3屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)立上り:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ2㎜(遮熱断熱仕様)外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)床:ビニル床シート貼り t=2.5床:複合フローリングt=12床:複合フローリングt=12床:複合フローリングt=12床:コンクリート直均し仕上床:コンクリート直均し仕上床:複合フローリングt=12沖縄S型赤瓦2,850 1,800 2009,000 2,000200 900 1,600 400 1,150 1,403 139130 2035035 15100130 2015 15100150 35 152,850 6,150 1,8001353,100 3,100 650400 2,700 250 2,600 2501,5003001,8751,8752,000 500 2,000 303100 150 250 2,550 2,5212,314150 2502,15535553 2,155 35 3601,700 100 3552501,700 100 355250350350400 2,700 250 2,8503,100 3,100 500 1506,200 6506,8502,015 35 150 500 250 35 150 650 2,0151,000 1,000 15 1,000 1,000 1535075350752,550 150 2,500256015075 75150 20351501,800 2,850150250400 2,700 250 2,8503,100 3,100 500 1506,200 6501,800 2,8501,150 1,700400 2,700 250 2,850 65090 90601,700 350 350 3251501,150 1,375 57520070955 600 24515100 150 2,200 100 150 2,2002,200 2,20021 60 21 60300 30020 15075 756,150750 2,700 2,7002,005 35 2,005 35 5101503003001,5001,500750 2,700 2,700150 700 150300150150216150100 800 1001,000D断面図 S=1/30 C断面図 S=1/30令和7・8年度KEY PLANEE0.010.01粟国村字東527番地(外1筆)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/60(A3)1/30(A1)A-16E断面詳細図X1X2 X3 X4 X5Y1Y2Y3E断面詳細図 S=1/30▽2FL▽2SL▽1FL▽RSL▽設計GL±0(EL=00)X1 X2 X3 X4 X5LDKLDK 洋室2洗面脱衣トイレ廊下洋室1700立上り:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ2㎜(遮熱断熱仕様)外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床:コンクリート直均し仕上床:コンクリート直均し仕上屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)屋根:コンクリート直均し仕上 ウレタンゴム計塗膜防水(X-2)厚さ3㎜(遮熱断熱仕様)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り天井:化粧石膏ボードt=9.5張り天井:ケイカル坂 t=6 EP-G軒天:コンクリート打放し 補修の上EP-G天端:コンクリート打放し 補修の上EP-Gコンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100防湿層:ポリエチレンフィルム t0.15切込砕石 t=100壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)流し台 BL品(L=2100)・吊棚共幕板:ポリ合板張り幕板:ポリ合板張り壁:キッチンパネルアルミ製見切り床下地:置床組(t=5.5ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張りコンクリート打放補修 複層塗材(小粒)壁:石膏ボードt=12.5 ビニルクロス廻縁:木製CL 9×30床:ビニル床シート貼り t=2.5床下地:置床組(t=9ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si外壁:コンクリート打放し(B種)補修の上複層塗材Si床:複合フローリングt=12洋室2床:複合フローリングt=12400 2,700 250 2,850400 2,700 250 2,8503,100 3,100 65014,6003,500 3,800 3,800 3,5001,065 905 1,830150 1501,000 1,000 15 1,000 1,000 152,015 35 150 500 250 2,015 35 150 6502552552,595 3,500 3,800 3,800 2,0001520 15075 751002,005 35 510 400 2,005 35100 150 250 2,550 150 250 2,687600 10600 200 400 600100 3502,550 2,68715015015075 7515075 75202,005 351602,005 35100 150 150 250 2,500 1501003001,8809001,065 905 1,8302503,100 3,100 500 1506,200 6506,850100149125 3,375250洗面脱衣トイレ廊下洋室125天井:耐水石膏ボードt=12.5 EP-G床:ビニル床シート貼り t=2.5床下地:置床組(t=9ラワン合板捨て張り)天井:化粧石膏ボードt=9.5張り床下地:置床組
(t=5.5ラワン合板捨て張り)補強下地:耐水合板床:複合フローリングt=122,005 35160 7502,005 35160 750250 2,55060 25 2525150950 800922950 800令和7・8年度800検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1)1階平面詳細図95 753595 7535 3575 7535 3575 75170753535 3575 753575 75 75 9575 7545 4545 45901501,60045115 6201,0652,9509055251,830850 8501,8302,950905 1,065525830 150 950 1,600 950965 1,630825 805650 1,055 700 145 300850 1,800 1,920 1,800 930 930 1,800 1,920 1,800 850150150150150620 115 285 400 1,285 830 150 950 950170285 1,285 400960 975230150140 4090789035045019095 9519095 957535 17075 75959595 7535 1709502,120FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL-150洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)FL±0洗面脱衣FL±0FL±0WCFL-150玄関LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)45 459045 459035 3575 75150CLCL701,545 135CLCL70145UP①郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)X1 X3 X57,300 7,300土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下Y3Y2Y19,000 1,8006,150 2,8502,700 2,700 7503,250 1,600 4,1501,700 1,150土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下土間コンクリート直均し仕上げ、
カッター目地@3m以下1,80017095 75額縁:ア)25メラピ材FL-200 FL-2001,750 1,750床見切り:ステンレス目地棒床見切り:ステンレス目地棒洗濯機パン78451,430 1,420洗濯機パン760 130UB1216浴室 浴室UB1216250150100(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265FL-270 FL-270(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-26533ベランダ ベランダ展開方向 D BA C35 170FL-230FL-230250150100100FL-300FL-300100 100 100 700 200 200100100100200 200100100100700 700 200 200100100100200 20010010010070045 332,5951,3402,000452545 4530 110125 125X1a3,375 3,925X4a3,925 3,3751,420 260敷居:ア)30メラピ材200 3,370 205 2,48535 15035 35 15070930 2,310 135上框:御影石本磨き 25×100X2 X3 X4敷居:ア)30メラピ材敷居:ア)30メラピ材A-17縦樋100φ縦樋100φ縦樋100φ雨水溝W=150(モルタル水勾配)排水目地切40×20排水目地切40×20令和7・8年度400 1,285検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1)2階平面詳細図75 7520 13010075 7520 130150 10095 7535Y3Y2Y1X1 X3 X595 7535 3575 7535 3575 7595 7535 3575 753575 75 75 9575 7545 4545 45901501,600 115 6201,0652,9509055251501,830850 8501,8302,950905 1,065525830 150 950 1,600 950965 1,630825 805650 1,055 700 145 300850 1,800 1,920 1,800 930 930 1,800 1,920 1,800 8501701,8007,300 7,300125 1253,2502,7006,1501,6002,7009,000750125 125150150150150620 115 285 830 150 950 9501701,7004,1502,8501,1501,800285 1,285 400960 800 975230150140 40907890350350125 12545010019095 9519095 953507535 17075 759595 7535 1709502,120FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL±0FL-150洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)FL±0洗面脱衣FL±0FL±0WCFL-150玄関(モルタル水勾配)雨水溝W=100 雨水溝W=100FL-300FL-26575 7575 75100 100LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)45 459045 459035 3575 75150CLCL701,545 135CLCL70庇:コンクリート直均し仕上げ350 350額縁:ア)25メラピ材FL-200 FL-2001,750 1,750床見切り:ステンレス目地棒床見切り:ステンレス目地棒1,430 1,420洗濯機パン 洗濯機パン7845760 130UB1216浴室 浴室UB1216150100250(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265FL-270 FL-270(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-26533ベランダ ベランダ展開方向 D BA C170 35FL-230FL-230150100250FL-300FL-300100 100 100 100 700 200 200100100100200 200100100100700 200 200100100100200 200100100100700 700753595170605 57522045 3345 452530 11045145451,420 260敷居:ア)30メラピ材200 3,370 205 2,48535 15035 35 15070930 2,310 135125 1253,375 3,925 3,925 3,375X1a X4a上框:御影石本磨き 25×100X2 X3 X4敷居:ア)30メラピ材敷居:ア)30メラピ材A-18125 125(モルタル水勾配)庇:S型赤瓦葺き中継ドレイン縦樋100φ縦樋100φRD縦樋100φRD令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1)Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X51,8003,5007,3003,800 3,8007,3003,5006,1509,0002,8501,800R階平面詳細図2004,325 4,325600平面 :ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ3mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)立上り:ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ2mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)庇:コンクリート直均し仕上げ庇:コンクリート直均し仕上げ150 150150 150150 150190 190RSL+500RSL±095 15095 150雨水溝 雨水溝90 600 90 1551,580 90 90 1,440屋上点検口:ステンレス製600角(南京錠)タラップ:ステンレス製 φ19.0・w400×d300(3本)タラップ:ステンレス製 φ19.0・w400×d300(4本)立上り:ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ2mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)天端(立上り):ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ2mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)3,375 3,925 3,925 3,375X1a X4aX2 X3 X4平面 :ウレタンゴム系塗膜防水(X-2)厚さ3mm MOCA無配合(遮熱断熱仕様)350350825 1,8501,175 3,125 1,850A-19庇:S型赤瓦葺き1,000 1,0001,000500 500100 800 100100 900 100RDRDRD令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)階段詳細図A1・1/30A3・1/602,850 250 2,700 400▽1FL▽2FL▽2SL▽RSL▽設計GL±0135 2,950580 220150130 201,350 450170 230水切り目地軒裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G天端:複層塗材Si(トップコートのみ)水切り目地共用廊下220B断面詳細図 S=1/30170軒裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G階段裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G⑩⑰250 250 250 250 250 250 250 35015(2,950÷17≒173.5)コンクリート直均し仕上げ外壁:コンクリート打放し(B種)補修のうえ複層塗材Si階段床:ア)30モルタル金こて仕上段鼻:ノンスリップタイル張り100 1,900 10 100 1,900 10PSPS1,100 170 30外壁:コンクリート打放し(B種)補修のうえ複層塗材Si165 100土間コンクリート直均し仕上げ、
カッター目地@3m以下3,3251,225共用廊下2,850 250 2,700 400▽1FL▽2FL▽2SL▽RSL▽設計GL±0135 2,950151701,15075 75130 20 100共用廊下⑨①階段床:ア)30モルタル金こて仕上段鼻:ノンスリップタイル張り580 220150130 202,175 1,150150 250 250 250 250 250 250 250 250 251,350 450170 230水切り目地軒裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G天端:複層塗材Si(トップコートのみ)水切り目地階段裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G水切り目地共用廊下1,315軒裏:コンクリート打放し補修の上 EP-G170 35220A断面詳細図 S=1/30外壁:コンクリート打放し(B種)補修のうえ複層塗材Si300 500300 500(2,950÷17≒173.5)コンクリート直均し仕上げ100 1,900 10 100 1,900 10PSPS1,100 170 30共用廊下PS PS75 250 250 250 250 250 250 250 350DN共用廊下PS PSUP150 250 250 250 250 250 250 250 250 251,150 450 1,350 2,1751,800 3,325Y318090 901007575 7515075 7515075 75150100100 1001,150 1,150X31,150 1,150X375 985 180 985 75雨水溝1,000 150① ① ⑨⑩ ⑰500 725 725 500500 650階段床:ア)30モルタル金こて仕上段鼻:ノンスリップタイル張り850 850 850 8502階 階段平面詳細図 S=1/30 1階 階段平面詳細図 S=1/302SL-152SL±0 2SL±0B A中壁天端:雨水溝W=20100 665165100郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)15020301520階段床:ア)30モルタル金こて仕上段鼻:ノンスリップタイル張り階段部分詳細図 S=1/15200手すり:アルミ製φ34(H=800)手すり:アルミ製φ34(H=800)514 800郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)外壁:コンクリート打放し(B種)補修のうえ複層塗材Si800A-20令和7・8年度ア)12 複合フローリング6,1503,8006,1502,000木製CL 25×240③②Y2Y1①2,010 540②⑤ベランダX1aCH=X3 X23,800200 600350 100①②③Y2Y12,0002,010 540③流し台 BL品(L=2,100)・吊り棚共木製CL 25×240アルミ製見切り廊下ベランダ2,700150 2,550X1a15×60 木製CL仕上木製CL 9×30ア)12.5 石膏ボード ビニルクロスコンクリート打放補修 複層塗材(小粒)LDK 仕上表④ ⑤ ③ ② ①CH=2,700150 2,550X3 X2④⑤③②75 751501/30(A1)1/60(A3) 縮 尺落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B) 工事名称設 計 製 図設 計 者所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度管理建築士摘 要発注機関工事場所検 印補強下地:耐水合板②補強下地:耐水合板-C- -D--A- -B-流し台 BL品(L=2,100)・吊り棚共壁:キッチンパネルアルミ製見切り⑤④A-21610④⑤①壁:キッチンパネル化粧幕板①図面名称 展開図11階(LDK)150 506922800 950令和7・8年度ア)12 複合フローリングア)12 複合フローリング15×60 木製CL仕上355 100 1,7002,155②①H=60 木製CL仕上コンクリート打放補修 複層塗材(小粒)ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス木製CL 9×30コンクリート打放補修 複層塗材(小粒)ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス木製CL 9×30X2X1a125③CH= CH=④⑤2,005補強下地:耐水合板2525 259045 45②2,7002,0001,000 1,000⑤②③②④⑤2,005350③② ②① ①2,700 7502,005Y2②75 7515020 15075 75③X2 X13,500②2,700150 2,550②3,500X175 75150 20①洋室2 仕上表① ② ③ ⑤ ④洋室1 仕上表Y3 Y2 X1 X2 Y2 Y3 X2 X19045 45350355 100 1,7002,1552,0001,000 1,000④⑤③② ②①2,850④⑤②2075 751503,500②③①② ②①④2,0002,850③⑤75 751501,000 1,000補強下地:耐水合板2,0052075 751503,500②②①③④⑤2525 252,700150 2,550① ② ③ ⑤ ④縮 尺図面名称落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B) 工事名称設 計 製 図設 計 者所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度管理建築士摘 要発注機関工事場所検 印補強下地:耐水合板-A- -B- -C- -D--A- -B- -C- -D-A-22④⑤展開図21階(洋室1・洋室2)1/30(A1)1/60(A3)令和7・8年度-A-ア)12 複合フローリング⑤15×60 木製CL仕上①③④②②⑤Y21,700③⑤④② ②①2,005905②②①③⑤④Y21,700300補強下地:耐水合板② ②①③⑤④コンクリート打放補修 複層塗材(小粒)ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス木製CL 9×30905350 CH=2,2002,0052,700150洋室3 仕上表2,000④②③2,005補強下地:耐水合板②Y1ベランダ①⑤2,7002,000⑤②②2,005③④X2X1a125①20 15075 75X13,500Y1③ベランダ①②⑤2,0052,700②③②④③X2X1a1252,0001,000 1,000①2,00520 15075 75⑤X13,500②2,700CH= 150 2,550① ② ③ ⑤ ④縮 尺図面名称落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B) 工事名称設 計 製 図設 計 者所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度管理建築士摘 要発注機関工事場所検 印-B- -C- -D--A- -B- -C- -D-ア)6 ケイカル板 EP-G塩ビ 見切縁ア)12.5 耐水石膏ボード ビニールクロスア)2.5 ビニル床シート貼りH=60 ソフト巾木WC 仕上表① ② ③ ⑤ ④A-231/30(A1)1/60(A3)展開図31階(洋室3.WC)令和7・8年度可動棚板:ア)21 メラミンン化粧板フラッシュ2,000洗面脱衣室 仕上表ア)6 ケイカル板 EP-G塩ビ 見切縁コンクリート打放補修 EP-GH=60 ソフト巾木ア)2.5 ビニール床シート貼り1,430③②②①⑤Y2X3③②1,830⑤①②X31,430③②②①⑤Y2③②1,830④⑤①②350 CH=2,2002,700150① ② ③ ⑤ ④2,000④⑤⑥Y2 Y3②⑦①③②2,850Y2 Y3可動棚板:ア)21 メラミンン化粧板フラッシュ③⑤⑥④① ①905 1,065X2⑤②⑦①⑥③③②② ②②⑥④① ①2,0002,850150CH= 3502,700150905 1,065X2縮 尺図面名称落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B) 工事名称設 計 製 図設 計 者所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度管理建築士摘 要発注機関工事場所検 印2,350②-A- -B- -C- -D--A-SUS棚柱 L=1500上框:御影石 25×100上框:御影石 25×100ア)12 複合フローリング150角陶器質タイル貼り150角磁器質タイル貼り玄関・ホール 仕上表⑦ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス塩ビ見切縁ア)9.5 化粧石膏ボード15×60木製 CL⑥ ④ ⑤ ③ ② ①-B- -C- -D-A-241/30(A1)1/60(A3)展開図41階(脱衣室.玄関ホール)令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地
(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺15075 75③⑤④① ② ③ ⑤ ④LDK 仕上表ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス15×60 木製CL仕上ア)12 複合フローリング⑤廊下壁:キッチンパネル②①流し台 BL品(L=2,100)・吊り棚共③2,000Y1Y26,150ベランダアルミ製見切り補強下地:耐水合板④木製見切り25×60 SOP⑤廊下①Y1Y26,150ベランダ2,0002,195木製見切り25×60 SOP③X2 X3X1a3,800③⑤X2 X3X1a3,800②①2,314~2,770CH=2,314~2,770CH=2,195-A- -B--D- -C-木製CL 25×240ア)9.5張り化粧石膏ボード塩ビ見切縁流し台 BL品(L=2,100)・吊り棚共④アルミ製見切り600壁:キッチンパネルA-25②①1/30(A1)1/60(A3)展開図52階(LDK)令和7・8年度2,743検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺④ ⑤ ③ ② ①洋室1 仕上表④ ⑤ ③ ② ①洋室2 仕上表⑤④③75 75150 202,0051,000 1,0002,000ア)12.5 石膏ボード ビニルクロスア)12.5 石膏ボード ビニルクロスH=60 木製CL仕上15×60 木製CL仕上ア)12 複合フローリングア)12 複合フローリング③2,550 1502,70025 2525⑤④③15075 75202,005補強下地:耐水合板1,000 1,00015075 75⑤2,000④CH=②①②X2 X13,50015075 7520X2 X13,500③⑤④①③⑤④①②2,1551,700 100 35535090②45 451,000 1,0002,0002,850Y3 Y2750 2,850Y3 Y23,500X1 X1aX212515075 75③3502,005⑤④2,1551,700 100 355②②①⑤④③75 75150 202,0053,500X1 X1aX2125①②2,005⑤④②②①45 459025 2525補強下地:耐水合板③② ②①ア)9.5張り化粧石膏ボードア)9.5張り化粧石膏ボード-A- -B- -C- -D--A- -B- -C- -D-2,5302,530Y2750 2,700 2,700補強下地:耐水合板塩ビ見切り縁塩ビ見切り縁A-261/30(A1)1/60(A3)展開図62階(洋室1・洋室2)令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺2,0052,200 CH=905④⑤③①② ②補強下地:耐水合板3001,700Y2④⑤③①②②9052,005①② ②④⑤③1,700Y2⑤②②④③⑤④ ⑤ ③ ② ①3,500X1125X1aX2③洋室3 仕上表ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス15×60 木製CL仕上ア)12 複合フローリング②2,5212,005 35 481-A-④ ⑤ ③ ② ①WC 仕上表H=60 ソフト巾木ア)2.5 ビニル床シート貼りア)12.5 耐水石膏ボード ビニールクロス塩ビ 見切縁ア)6 ケイカル板 EP-G塩ビ見切り縁ア)9.5張り化粧石膏ボード2,700⑤③Y1-B-3,500X1125X1aX2⑤③④補強下地:耐水合板②②-C-2,314274 35 2,0052,700⑤③Y1②2,000 3032,521 150 2502,005 352,5212,005 35 481-B-2,3142,3142,521①①①③②⑤④①②A-27-A- -B- -C- -D-①1/30(A1)1/60(A3)展開図72階(洋室3.WC)令和7・8年度コンクリート打放補修 EP-G検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺④ ⑤ ③ ② ①ア)2.5 ビニール床シート貼りH=60 ソフト巾木塩ビ 見切縁ア)6 ケイカル板 EP-G洗面脱衣室 仕上表洗面脱衣洗面脱衣2,2002,000 2001,830 1,430 1,830-A- -B- -C-①①1,430D①④⑤③⑤②①②③①-D-⑤ ⑤⑤③②② ②⑥④① ①②可動棚板:ア)21 メラミンン化粧板フラッシュSUS棚柱 L=1500廊下 玄関-A-1,970 2,8501,065 905X2 Y2 Y3 2,200 150-B- -C-1,9701,065 905X2可動棚板:ア)21 メラミンン化粧板フラッシュ③⑤⑥④① ①上框:御影石 25×100① ② ③ ⑤ ④ ⑥15×60木製 CLア)9.5 化粧石膏ボード塩ビ見切縁ア)12.5 石膏ボード ビニルクロス⑦玄関・ホール 仕上表150角磁器質タイル貼り150角陶器質タイル貼りア)12 複合フローリング2,850Y2-B-Y3 ④⑤⑥⑦①③②②②⑦①⑥③②上框:御影石 25×100A-281/30(A1)1/60(A3)ホール)展開図82階(脱衣室.玄関令和7・8年度玄関PS PS玄関浴室 浴室ベランダ ベランダWC WC洗面脱衣 洗面脱衣洋室1洋室2洋室3LDK Aタイプ LDK Bタイプ洋室2洋室3洋室1収納収納収納収納X1 X2 X3 X4 X5Y2Y1Y3検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 建具キープラン1・2階 1/50(A1)1/100(A3)AW1SDSD2AW1WDWD23WDWDWD4WDAW1AE1AE1 22AW1SDSD2AW1WDWD23WDWD4AW1AE1AE1 2289WDWD89WD5WD7WD5WD7WD6WD6A-29令和7・8年度アルミ製引違い窓2 24カ所検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/50(A1)1/100(A3)符号・室名姿 図寸 法形式見込仕 上ガラス建具金物備考※特記事項:クレセント等の開放装置は床より80cmから180cm未満に設置玄関1F2F2 24カ所1SD75▼FLステンレス製片開きフラッシュ戸室外:ステンレス化粧鋼板、室内:化粧鋼板- LIXIL クレージュ QRF-10同等品以上1F2F2 24カ所SD▼FLステンレス製片開きフラッシュ戸-2PS70ステンレス焼付塗装(扉・枠共)1F2F▼FL70AW1浴室(UB)8302,000アルミ製外倒し窓アルマイト処理(シルバー)ア)6mmスリガラス付属金物一式 付属金物一式 付属金物一式ステンレス丁番、ドアクローザー、戸当りレバーハンドル錠ワイヤー一式あおり止め、軸吊ヒンジケースハンドル フック棒片開き網戸、アルミ水切り1F2F▼FL70AWアルマイト処理(シルバー)付属金物一式2洋室1、
洋室24 48カ所1,000 1,0001,600アルミ製引違い窓ア)5mmフロートガラスクレセント1F2F▼FL70アルマイト処理(シルバー)付属金物一式4 48カ所ア)5mmフロートガラスクレセントAE1LDK、洋室32,0001,800金属製建具 特記事項施工に関しては現場寸法を正確にだして施工図を提出の上、係員の承認を得た後に施工を施すこと。
サッシアンカーは400ピッチ以内とする。
金物は表示製品又は同等品以上とする。
スクリーン戸はグラスファイバー製とする。
サッシ廻りは四周10×10コーキング充填とする。
ガラス押さえはシリコンとする。
アルミアングル15×15付きとする。
本建具表の姿図は内観図を基本とする。
突出し排煙窓の開放角度は45°以上とする。
H=1,200以上の引違イ戸、引違イ窓のクレセントは、1211109.8.7.6.5.4.3.2.1.本建具表の寸法は、全て基準を示す。
以上の他に疑義のある場合は係員との打合せを綿密に行い決定すること。
1カ所あたり2個とする。
2,000620金属製建具表木製建具表1F2F2 24カ所▼FL-付属金物一式WD36銘木合板 CL塗装木製片引きフラッシュ戸上吊式引戸金物(ソフトクローズ)、彫込レール3洋室1戸当り、引手金物、ステンレス鎌錠符号・室名姿 図寸 法形式見込仕 上ガラス建具金物備考符号・室名姿 図寸 法形式見込仕 上ガラス建具金物備考引戸納まり図S=1/10引戸の当たりはしゃくりを入れるピンチブロック取付5玄関1F2F2 24カ所1▼FL- 付属金物一式WD木製フラッシュ片開き折れ戸 36銘木合板 CL塗装150上吊金物、彫込レール引手金物1F2F2 24カ所▼FL- 付属金物一式WD36銘木合板 CL塗装2トイレ木製片引きフラッシュ戸上吊式引戸金物(ソフトクローズ)、彫込レール戸当り、引手金物、ステンレス鎌錠(表示錠) 戸当り、引手金物、ステンレス鎌錠上吊式引戸金物(ソフトクローズ)、彫込レール木製片引きフラッシュ戸銘木合板 CL塗装36WD付属金物一式-▼FL4カ所2 22F1F4洗面脱衣WD51,500 3504002,0058052,0056752,0058002,015700銘木合板 CL塗装付属金物一式-▼FLステンレス戸車、ステンレスVレールピンチブロック、戸当り、引手金物364カ所2 22F1F木製3枚引きフラッシュ戸2,005洋室3銘木合板 CL塗装WD付属金物一式-▼FLステンレス戸車、ステンレスVレールピンチブロック、戸当り、引手金物364カ所2 22F1F木製3枚引きフラッシュ戸62,005洋室23,3702,531 2,3353,1051F2F▼FL- 付属金物一式WD36銘木合板 CL塗装上吊金物、彫込レール引手金物木製フラッシュ両開き折れ戸2,1551,5451F2F▼FL-付属金物一式WD36銘木合板 CL塗装上吊金物、彫込レール引手金物木製フラッシュ両開き折れ戸2,155銘木合板 CL塗装WD付属金物一式-▼FLステンレス戸車、ステンレスVレールピンチブロック、戸当り、引手金物364カ所2 22F1F2,005洋室27木製2枚引きフラッシュ戸1,6652,4852 2 2 24カ所 4カ所 洋室2 洋室18 91,420A-30可動網戸、雨戸、アルミ水切り・カーテンレール(ダブル) 可動網戸、面格子、アルミ水切り・カーテンレール(ダブル)アルミ面格子(横型)令和7・8年度D検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺共用廊下LDK LDKベランダ ベランダ洋室1洋室2洋室3CL CL洋室1洋室2洋室3CL CL浴室(UB) 浴室(UB)PS PS玄関玄関ホールCH=2,550CH=2,550 CH=2,550CH=2,550CH=2,550CH=2,550CH=2,550 CH=2,550玄関ホール玄関Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X51階天井伏図 S=1/50凡例A B C D下地:LGS 19型仕上:化粧石膏ボード t=9.5張り下地:LGS 19型天井点検口 450×450※設置場所は現場にて調整天井通気口 Φ75※設置場所は現場にて調整ステンレスフード Φ75防虫網付き 仕上:複層塗装(小粒)仕上:ケイカル板 t=6 EP-Gコンクリート打放し補修の上、EP-G共用廊下LDK LDKベランダ ベランダ洋室1洋室2洋室3CL CL洋室1洋室2洋室3CL CL浴室(UB) 浴室(UB)PS PS玄関玄関ホールCH=2,350玄関ホールCH=2,200CH=2,350玄関CH=2,350Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X52階天井伏図 S=1/501,150 1,1503,325 1,800 2,850 6,150 1,8003,500 3,800 3,800 3,500 3,500 3,800 3,800 3,5001,800 6,150 2,850 1,800CH=2,700 CH=2,700CH=2,770(max)、2,314(min) CH=2,770(max)、2,314(min)下地:コンクリート打放補修BBBDDDDDDDBBBBDDDADDAAAAAAADAAAAAAA洗面脱衣CH=2,200C洗面脱衣CH=2,200C洗面脱衣CH=2,200C洗面脱衣CH=2,200CDD D換気扇※ルートは現場にて調整トイレCH=2,200CトイレCH=2,200CトイレCH=2,200CトイレCH=2,200C各階天井伏図1/50(A1)1/100(A3)CH=2,350 CH=2,350 CH=2,350CH=2,200 CH=2,200 CH=2,200CH=2,500 CH=2,500CH=2,521(max)、2,314(min) CH=2,521(max)、2,314(min)CH=2,743(max)、2,530(min) CH=2,743(max)、2,530(min)A AA AABBB BB3,375 3,925X1a3,375 3,925X4a3,375 3,925X1a3,375 3,925X4aA-31令和7・8年度S=1/5 木製幅木 S=1/5 天井仕上、廻り縁納まり検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(A1)(A3)金コテ床/コンクリート直均し仕上各床仕上10床/コンクリート直均し仕上敷モルタル床/磁器質タイル張り仕上貼付けモルタル目地50床/ビニル床シート、ビニル床タイル仕上コンクリート金ゴテ各床仕上(t)10床/コンクリート直均し仕上床/コンクリート直均し仕上洗い出し仕上20内柱、外柱・外梁・外壁等コ-ナ面木 S=1/2 S=1/2 水 切 目 地 S=1/2 S=1/2 S=1/2 打継目地、誘発目地 化粧目地 洗出し コンクリ-ト目地1010151071010スラブ打継ラインコ-キング2020151510ビニル幅木S=1/5S=1/5ルーフドレイン S=1/5排水管(VP)竪樋:φ100VP15面取り(基準SL、土間FLより H=2,000まで)A-32中継ドレイン(φ100用)ルーフドレインR押さえ床/各床仕上げ60壁/コンクリート打放し補修の上EP-G塗り床/各床仕上げ35壁/ケイカル板 t=6 EP-G60R押さえユニット床組 ユニット床組壁/耐水石膏ボード t=12.5 ビニールクロス床/各床仕上げユニット床組3560幅木/メラピー材 CL仕上塩ビ製廻り縁納まり軽量鉄骨天井下地組1210補修下地の上複層塗材(小粒)35廻り縁/目透かしタイプ廻り縁/メラピ材 CL仕上コンクリート塗装仕上仕上/ア)9化粧石膏ボード壁/耐水石膏ボード t=12.5 ビニールクロスラワン合板12.5ハンガーパイプメラピ CL45x45@450以下メラピ CL45x60収納枕棚断面図メラピ CL45x60S=1/10350雑詳細図1令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(A1)(A3)天井ボード(下地張りがない場合)目透シ工法5 5(S)(W)塗装 目地板の上塗装天井ボード(下地張りがある場合)目透シ工法5(S)(W)塗装S=1/5突付け工法(S)(W)(S)(W)厚9.5石こうボード下地張りS=1/5軽量鉄骨天井下地組 S=1/10、1/50ボード寸法:900×1.800 程度900×900目地板-2 下地張りのない場合S W S S W S SW300程度〃 〃 〃 〃 〃300程度ボード寸法:900×1.800 程度-1 下地張りのある場合S W S S S S W360程度 360程度〃 〃 〃 〃平面図S=1/50S455/2※ Wはダブル野縁、Sはシングル野縁を示す。
ボード寸法:300×600 程度スリット加工の場合 -4W W W W S S S S W S W S W S W以下 150〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃150以下ボード寸法:450×900 程度-3 下地張りのない場合W S W S W S W S W〃 〃 〃 〃 〃 〃 〃以下 455/2以下野縁が壁と平行の場合 S=1/10 野縁が壁と直角の場合 S=1/10断面図S=1/10野縁受け野縁(W) (S)150以下吊りボルト900@程度振止め補強9φ又は[-19×10×1.2以上屋内 H≧1,500屋外 H≧1,0001,800@程度1,800@程度振止め補強9φ又は[-19×10×1.2以上野縁受けは内側に折り曲げる屋外の場合のクリップ150以下吊りボルト900@程度[形又はL形亜鉛鉄板厚0.5以上屋内 H≧1,500屋外 H≧1,000天井開口部下地補強 S=1/10、S=1/20天井点検口つりボルト位置補強野縁取付け用補強材補強野縁補強野縁受け野縁受け野縁(35)伏 図 1/20BL(28) WAB補強野縁受け野縁受け補強野縁取付け用補強材取付け用補強材(28)1/10 B断面W(28)(35)L(35)1/10 A断面照明器具つりボルト位置野縁野縁野縁受けA A(3)(3)LW(3)B(3)B伏 図 1/20野縁野縁1/10 B断面照明器具用つりボルト別途WA断面 1/10野縁受け野縁照明器具用つりボルト別途L突付け工法A-33物干し金物(バルコニー):4組 S=1/6FB6x30アルミφ10 アルミアルミφ13φ15 アルミφ10 アルミアルミφ22パイプ20050050 400 5050050 400 5020085060 7908001,000200100400100 100 100 100雑詳細図2令和7・8年度PS PS玄関 玄関トイレ トイレLDK LDKベランダ ベランダ洋室1洋室2洋室3CL CL洋室1洋室2洋室3CL CL浴室浴室洗面脱衣 洗面脱衣隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線X1 X2 X3 X4 X53,500 3,800 3,800 3,500Y2Y1Y32,700 2,700 7506,150 2,850隣地境界線隣地境界線検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/100(A3)1/50(A1)補正係数採光必要面積(A/7)有効開口面積判定換気必要面積(A/20)採 光× ÷ ÷ × < ÷ ×× × ÷ 2-= = ≒ = = = =OK洋室3 2.700 3.5004.416 4.392 10 1.01.80 2.00 3.010.80 1.351.80 2.00有効開口面積判定 < OK換 気0.47 1.80排 煙補正係数採光必要面積(A/7)有効開口面積判定換気必要面積(A/20)有効開口面積判定採 光 換 気÷ ÷ × < ÷ × < × LDK 3.80023.373.34× × ÷ 2- = = = = =OKOK= 6.1504.392 10 1.0≒2.00 3.010.8023.371.80 1.17排 煙4.1341.801.80 2.00補正係数採光必要面積(A/7)有効開口面積判定換気必要面積(A/20)採 光× ÷ ÷ × < ÷ ×× × ÷ 2-= = ≒ = = = =OK2.700 3.50010 1.03.01.35有効開口面積判定 <OK換 気0.47排 煙4.140 4.5371.60 1.001.00 1.604.800.80洋室2補正係数採光必要面積(A/7)有効開口面積判定換気必要面積(A/20)採 光× ÷ ÷ × < ÷ ×× × ÷ 2-= = ≒ = = = =OK3.50010 1.03.0有効開口面積判定 < OK換 気 排 煙1.60 1.001.00 1.604.800.80法規チェック表1SDSD2AWAW1AE1AE121SDSD2AW1AW2AW21AE1AE4,1344,4164,140(採光水平距離)(採光水平距離)(採光水平距離)4,392(採光垂直高さ)4,392(採光垂直高さ)4,537(採光垂直高さ)洋室1 2.8504.9509.981.420.50AW23,761(採光水平距離)4,950(採光垂直高さ)3.7619.4510.809.053.01.350.471.808.413.03.3423.371.801.1710.809.453.01.350.478.124.800.803.04.800.809.981.420.506.609.989.459.459.459.45207207207207A-34建築基準法施行令第126条の2 1項一号建築基準法施行令第126条の2 1項一号建築基準法施行令第126条の2 1項一号建築基準法施行令第126条の2 1項一号法規チェック図1階令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/100(A1)1/200(A3)車路a46a50a49a62a27a31a30g120g121a47a52a59a60a63a4561a44a16a21a15a17g104g105a37g423g401g424g425g272外構図a13a8g271a48凡例塩ビ小口径桝(車道部分)硬質塩化ビニル管(VPφ100)硬質塩化ビニル管(VPφ150)A B a b※管底レベルはGLからの高さによる。
芝張り(高麗芝)アスファルト舗装(二脚鳥居支柱7基)フクギ 幹回り0.15m~0.3m程度小中学校側より移設土間コンクリート直均し仕上げ(t=150 D10@200シングル配筋)A-35隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X51,8009,0006,150 2,8501,8003,5007,3003,800 3,8007,3003,500芝張り:39.37m2As:250.58m2芝張り13.32m2As:34.82m2砂利敷き:60.45m2芝張り:33.84m2掘削深ア)50砂利敷き(再生クラッシャーラン)塩ビ小口径桝(一般部分) 分類その他芝生 -樹形・種類高木緑化率計算計13.32+33.84+39.37フクギ:20㎡×4本166.53÷746.01×100=22.3% よって22.3%>20%面積86.53㎡80.00㎡166.53㎡フクギフクギフクギフクギ1,500令和7・8年度a67a69道路境界線a2※仮囲鉄板 H=2,000牛 舎牛 舎敷鉄板(2枚)t=22 1,524×6,096建設地S=1/400検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/150(A1)1/300(A3)仮設計画図クロスゲート 3,250仮囲い11,362仮囲い16,766仮囲い 16.766+11.362=28.128m6,0003,000養生金網枠@5枚程度1,9001,8001501,8001,9503,000仮囲い詳細図 S=80出入口詳細図(クロスゲート) S=80仮囲い姿図仮囲い断面図クロスゲート姿図700控え単管38φ@1,800@1,800控え単管38φ建地@1,800養生金網枠@5枚程度単管38φ(自在クランプ締付)万能鋼板t=1.2参考 参考A-36計画建物令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺ユニットバス参考図1A1・1/10A3・1/201200D×1600W×2005H 内寸法FRP 模様付 N86 床Lパネル(ベーシッククラス) LE301 壁化粧鋼板複合パネル UE103 天井開き戸:アルミアルマイト処理 (キレイドア)UDY-8002006UL(33)/W-LH-W面 材:型板調樹脂板ドアFRP(浴槽内寸法 1117W×580D×470H) N86ゴム排水栓浴槽兼用:壁付サーモ水栓(クロマーレS)BF-KA145TX(250)-F12PU、A-1859-3-PUシャワー:エコフルシャワー BF-SD6BP-PU水栓金具樹脂製 2個 BF-30C-PUシャワーフックスリム照明(防湿型) LEDランプ 1灯 LDA-C1-2A 照明アルミパイプ L400 ブラケット:樹脂製 TB-400E-K タオル掛コーナー棚2段 樹脂製 NT-180A/W91 収納トラップRc1/2 めねじ止 給水管Rc1/2 めねじ止 給湯管塩ビ管 VP50 雑排水管フリーサイズ窓額縁キットR-1010P-24/W窓開口補強セット WR-121S窓ABS樹脂製 封水50mm部位/項目据付必要寸法仕様(寸法単位:mm) 備考(色柄・品番等) 部位/項目 仕様(寸法単位:mm) 備考(色柄・品番等)1310D×1680W×2494H 防湿型化粧鏡 306W×408H KGM-3040 鏡※UB据付必要寸法はドア部の寸法を含みません。
ドア部の寸法は詳細図のドア取合をご確認ください。
床トラップ 天井点検口床トラップ天井点検口UB据付必要寸法min 1680UB床外寸法 1650 15 1525 UB内寸法 1600 25UB据付必要寸法min 1310UB床外寸法 1250 15 4525 2517 ドアアングル外法 766750818 382 400600 600UB内寸法 1200UB.FLSL91650168470437189 UB天井高 2005UB据付必要高 2494782 8181205300 50 7551005 700窓開口H=350 1500窓開口W=350min 300天井点検口以降別途工事7001200 400ジョイントボックスA-37令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺A1・1/10A3・1/20ユニットバス参考図2A-38またぎ高さUB.FLSL1200min 300UB据付必要高 2494UB天井高 20054471891200壁下端UB.FLSL1600min 300UB据付必要高 2494UB天井高 20054451891600天井点検口□450UB.FLSLドア枠下端min 300UB据付必要高 2494197 ドアアングル外法 1980 17600 6001205750UB内寸法 1200UB内寸法 1600600 6001200 400B面A面C面D面-B- -C-1200-D-令和7・8年度㈱ 建築設計同人 匠才庵検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号落合 隆文図面名称縮 尺A-39ユニットバス参考図3壁仕上面内開き左吊り(内観図)、右吊りはこの逆になります。
UB壁仕上面UB.FLドア枠下端UB壁仕上面UBUB.FLSLドア枠下端有効幅員:683mm46 37 71765152005 189197111007.52012.580015(2)49 194365265315 25.54335 1315.5800250UB内寸法113ドアアングル外法 19803317317 ドアアングル外法 766A方向 C方向h=78雑排水配管持出し方向h=77雑排水雑排水h=77D方向雑排水給湯給水h=794h=794給水給湯h=71雑排水E方向B方向560600818 222600560\U+2205150222590 120兼用水栓890 590 120794330894 306UB壁仕上面天井ジョイントボックスへ\U+2205120177.5VVF\U+22051.6×2C×1.5m給水給湯接続部UB壁仕上面34Rc1/2274810UB内寸法 1200UB内寸法 1600200100 150 630 720200 800100 100 275 725A1・1/20ドア取合 S=1/2床支持位置 S=1/20S=1/20S=1/2照明A1・1/2A3・1/40A3・1/4令和7・8年度A1・1/10A3・1/20㈱ 建築設計同人 匠才庵検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号落合 隆文図面名称縮 尺A-40キッチン参考図水切りカバー ALMC240WB 1床仕上り+922・・・取付下地(建築工事)※RC面は下地不要サイドプレートの有無ご確認ください。
9■水切カバー部断面詳細図床仕上り+800 12275.5 46.590下地補強(建築工事)壁仕上げ(建築工事)流し台バックガード部72.3 16550 10614.580150コーキング(建築工事)水栓穴位置床仕上り+833.7タイプ GK-BLシリーズ GKWシリーズ扉カラーライトオーク(W)カウンター ステンレス部材リスト品 名 品 番 数 備 考1 流し台 GKWS150MYTRBL 1 背板点検口付2 コンロ台 GKWK60KLBL 13 吊戸棚 GKWA120BL 14 吊戸棚 GKWA30FRBL 1 側面・底面不燃処理5 BFRS3F603LBLSI 1 W600・シルバー・左勝手6 コンロ用バックガード BGH600 17 サイドカバー SG512X160 189 水切りカバーサイドプレートALMCSPWB 1 奥行15cm用(1枚入)10 側板フィラー SF8G011SH1 1 木製セクショナル用・H800用特記事項電気、給排水、換気等設備工事別途BFRSシロッコファンBL認定12643φ150側板フィラー小口付EET125V・15A 2極接地極付アースターミナル付コンセント【専用】160 4401500 600下がり壁:建築工事90下がり壁:建築工事935 56580水栓穴φ水栓:設備工事CH= 25201670 500 350656506 150922 74880090870122223550 106600 230 6701500 6002100 製品寸法600 1200 3002100 製品寸法122 623 177800 870748 9221670 200 650CH= 2520φ150150163 1737 レンジフード取付位置600150350キャビネット寸法2233671720 吊戸棚取付位置 4001502100 製品寸法485 58 485 65543 106 550 106649 65658710令和7・8年度Y23,375 3,9256,1504,050 9,000X1a800800 1,200Y1X4a1,000Y33,37514,6003,500 3,800 3,800 3,500X2 X33,9252,850X1 X4 X5800FG4FG1FG4FG1FG2FG4FG4XB-1B-2FG4 FG4YFG11,000FG3FG11,200 800 1,000FG1FG2FG2 FG2FG3FG3 FG3291523261614131719323133252830272043811162518222124971012A1:S=1/100磁気探査平面図746.28556.4871層目(-0.5m)駆 体1層目(-0.5m)3層目(-1.5m)合 計92.3902層目(-1.0m)項 目3.70756.487敷地全面37.055擁 壁 74.87611663層目(-1.5m)磁気探査面積面積(m2)表 層1166.21598.9282層目(-1.0m)箇 所1層目(-0.5m)合 計(端数処理)E,P (NO,2+4.200)B,PNO,0+7.315NO,1NO,1+15.000NO,2検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺切 土A-41磁気探査平面図1/100(A1)1/200(A3)令和7・8年度Y23,375 3,9256,1504,050 9,000X1a800800 1,200Y1X4a1,000Y33,37514,6003,500 3,800 3,800 3,500X2 X33,9252,850X1 X4 X5800FG4FG1FG4FG1FG2FG4FG4XB-1B-2FG4 FG4YFG11,000FG3FG11,200 800 1,000FG1FG2FG2 FG2FG3FG3 FG3291523261614131719323133252830272043811162518222124971012E,P (NO,2+4.200)B,PNO,0+7.315NO,1NO,1+15.000NO,2A1:S=1/100746.28556.4871層目(-0.5m)駆 体1層目(-0.5m)3層目(-1.5m)合 計92.3902層目(-1.0m)項 目3.70756.487敷地全面37.055擁 壁 74.87611663層目(-1.5m)磁気探査面積面積(m2)表 層1166.21598.9282層目(-1.0m)箇 所1層目(-0.5m)合 計(端数処理)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺切 土表層探査平面図A-42表層探査平面図1/100(A1)1/200(A3)令和7・8年度Y23,375 3,9256,1504,050 9,000X1a800800 1,200Y1X4a1,000Y33,37514,6003,500 3,800 3,800 3,500X2 X33,9252,850X1 X4 X5800FG4FG1FG4FG1FG2FG4FG4XB-1B-2FG4 FG4YFG11,000FG3FG11,200 800 1,000FG1FG2FG2 FG2FG3FG3 FG3291523261614131719323133252830272043811162518222124971012経層探査平面図A1:S=1/100 1層目746.28556.4871層目(-0.5m)駆 体1層目(-0.5m)3層目(-1.5m)合 計92.3902層目(-1.0m)項 目3.70756.487敷地全面37.055擁 壁 74.87611663層目(-1.5m)磁気探査面積面積(m2)表 層1166.21598.9282層目(-1.0m)箇 所1層目(-0.5m)合 計(端数処理)E,P (NO,2+4.200)B,PNO,0+7.315NO,1NO,1+15.000NO,2検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺切 土A-43経層探査平面図(1層目)1/100(A1)1/200(A3)令和7・8年度Y23,375 3,9256,1504,050 9,000X1a800800 1,200Y1X4a1,000Y33,37514,6003,500 3,800 3,800 3,500X2 X33,9252,850X1 X4 X5800FG4FG1FG4FG1FG2FG4FG4XB-1B-2FG4 FG4YFG11,000FG3FG11,200 800 1,000FG1FG2FG2 FG2FG3FG3 FG3291523261614131719323133252830272043811162518222124971012経層探査平面図A1:S=1/100746.28556.4871層目(-0.5m)駆 体1層目(-0.5m)3層目(-1.5m)合 計92.3902層目(-1.0m)項 目3.70756.487敷地全面37.055擁 壁 74.87611663層目(-1.5m)磁気探査面積面積(m2)表 層1166.21598.9282層目(-1.0m)箇 所1層目(-0.5m)合 計(端数処理)E,P (NO,2+4.200)B,PNO,0+7.315NO,1NO,1+15.000NO,2検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺切 土経層探査平面図2層目(2層目)A-441/100(A1)1/200(A3)令和7・8年度Y23,375 3,9256,1504,050 9,000X1a800800 1,200Y1X4a1,000Y33,37514,6003,500 3,800 3,800 3,500X2 X33,9252,850X1 X4 X5800FG4FG1FG4FG1FG2FG4FG4XB-1B-2FG4 FG4YFG11,000FG3FG11,200 800 1,000FG1FG2FG2 FG2FG3FG3 FG3291523261614131719323133252830272043811162518222124971012E,P (NO,2+4.200)B,PNO,0+7.315NO,1NO,1+15.000NO,2経層探査平面図A1:S=1/100746.28556.4871層目(-0.5m)駆 体1層目(-0.5m)3層目(-1.5m)合 計92.3902層目(-1.0m)項 目3.70756.487敷地全面37.055擁 壁 74.87611663層目(-1.5m)磁気探査面積面積(m2)表 層1166.21598.9282層目(-1.0m)箇 所1層目(-0.5m)合 計(端数処理)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺切 土経層探査平面図3層目(3層目)A-451/100(A1)1/200(A3)令和 7・8年度
270以上185以下60以下備 考 一 般 箇 所%cmkg/m33kg/m33基礎, 基礎梁 6-3スランプ水セメント比単位水量単位セメント量※注1.スランプは特記なき限り施工者が決め監理者に報告する。
4)杭の構成は設計図による。
杭伏図による 杭リストによる試験掘]試験杭 1)[* 行わない* 行わない杭打地業共通事項 4-6SKK490 SKK400以下D以上以上SD345 DSD390 DFc5)使用材料4)孔壁測定3)杭先端深さコンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
コンクリートの仕様は設計図による。
特記のない場合JASS5水中コンクリートによる。
* 行う2 方向)行わない) %全数((6-4試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) 試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う) 試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)試験 (躯体コンクリートの28日圧縮試験は公的機関において行う)3)溶融亜鉛メッキ行う 行わないコンクリート鉄筋鋼管(リブ付)行う2)載荷試験3)SL塗布行わない常温亜鉛メッキ4)行う用いない 用いる高耐食メッキ鋼板(t3.2mm以下)5)*行う7-11溶接部の検査(受入検査) 行わない5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否 5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否 5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否5)超音波探傷検査は日本建築学会「鋼構造建築溶接部の超音波探傷検査規準・同解説」2018により、合否「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
「JASS6 鉄骨工事 2018 付則6. 鉄骨精度検査基準」の限界許容差による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
6)溶接箇所数の数え方は「JASS6 鉄骨工事 2018」表10.1溶接箇所数の数え方による。
7)受入検査の抜取り方法及び抜取り率は以下による。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
判定は7.2.1疲労を考慮しない溶接部のうち、引張応力が作用する溶接部の項を適用する。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
取得した事業者とし、当該工事の鉄骨製作工場の社内検査を行っていない事業者とする。
2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を 2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を 2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を2)第三者検査機関は(社)日本溶接協会によるCIW検査事業者認定種別における超音波探傷検査部門の認定を4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会 4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会 4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会4)外観検査の合否判定は国土交通省告示1464号による。
ただし告示に定めのないものは日本建築学会3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
3)受入検査は目視による外観検査と超音波探傷検査とし、社内検査完了後に行う。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
1)受入検査を行う第三者検査機関は、建築主、設計者、工事監理者又は工事施工者(元請)との直接契約による。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
ⅰ.検査ロットは各節、各工区毎に溶接箇所300箇所以内で構成する。
a)工場溶接の場合ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅱ.抜取り数は各ロット毎に30箇所をランダムにサンプリングする。
ⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときは ⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときは ⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはⅲ.大きさ30個のサンプル中の不適合個数が1個以下のときはロットを合格とし、4個以上のときはロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じ ロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じ ロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットを不合格とする。
ただし、サンプル中の不適合数が1個を超え4個未満のときは、同じロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数 ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数 ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数ロットからさらに30個のサンプルを抜取検査する。
総計60個のサンプルについての不適合個数b)現場溶接の場合ⅰ.全数検査とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
の合計が4個以下のときはロットを合格とし、5個以上のときはロットを不合格とする。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
8)検査により不合格と判定された溶接部はすべて補修を行い、再検査して合格とならねばならない。
9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査 9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査 9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査9)ずれ・食い違いの補修方法は、独立行政法人 建築研究所監修「突き合せ継手の食い違い仕口のずれの検査・補強マニュアル」による。
国土交通省大臣認定(グレード)S H M R J1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内 1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内 1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内1検査ロットは1組の作業班が1日に施工した圧接箇所の数量で200箇所以内1 30箇所超音波探傷試験 熱間押抜き試験(JISZ3062)* 3 原則 柱・梁の径毎に3本 1ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい) ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい) ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)ガス圧接部の検査(第三者機関による)外観検査全数(引張り試験の場合、施工者自主検査でもよい)5-2抜取り検査引張り試験(JISZ3120)材種 5-1その他基礎梁、基礎小梁の継手及び定着は原則として5-5SD345SD390SD490溶接金網高強度せん断補強筋本 検査ロットにつき検査ロットにつき不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
不合格となった圧接部は切り取って再圧接を行う。
また残り全数に対して超音波探傷試験を行う。
梁の余長 の採用 大梁・小梁端部上下筋15d 中央上下筋20dとする。
③上載荷重が大きい場合①一般 ②地反力を受ける* D' (梁有効成)11* ガス圧接ガス圧接重ね継手* 重ね継手継 手 径重ね継手以上D以上D以上以下フック加工* ガス圧接* 溶接継手溶接継手機械継手( 級)機械継手( 級)工場溶接 スパイラル溶接継手種 類構造物用さび止めペイント有機ジンクリッチプライマー変性エポキシ樹脂プライマー*水系さび止めペイント屋外 室内適用* 1種1種標準膜厚30μm30μm15μm40μm30μm2種* 2種2種A種種 別 塗 料下塗り用塗料素地調整塗装(工場塗 * 2回 1回、現場タッチアップ程度とする)溶接施工管理技術者により管理を行うこと。
使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の 使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の使用する溶接ワイヤー、入熱量及びパス間温度等の仕様については鉄建協又は全構協の仕様で、専任の1)床用 1)板厚高さ2)* ケレン ブラスト1)7-10溶接手法及び管理 7-82)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
2)ガスシールドアーク溶接に使用するシールドガスは溶接に相応したものとする。
高力ボルト高力ボルト継手7-77-6* 高力ボルト* 高力ボルト現場溶接現場溶接柱現場溶接現場溶接梁フランジウェブ8-1コンクリートブロック8-2ALCパネル1)種類2)厚さ mm§5 鉄筋工事§5 鉄筋工事§8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事§8 コンクリートブロック・ALCパネル・押出成形セメント板・PCa板工事使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
使用材料は原則としてJIS規格品、JAS規格品、又は大臣認定品とする。
5)日本建築学会標準仕様書 , JASS5 , JASS6 (最新版とする)4)仕様書 (3)標準図2)設計図1)本特記仕様書鉄筋鉄骨コンクリート構造標準図鉄筋コンクリート構造配筋標準図鉄筋コンクリート壁式標準配筋図1-71-61-51-41-31-11-2各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
各工事に際して、施工計画書及び施工図を提出し、工事監理者の承諾を得る。
設計図書の優先順位は下記による。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
構造関係材料及び各種試験成績書・検査報告書を作成し提出する。
第三者機関による検査・試験費用は工事費に設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
設計図書に示されていない材料、工法等を採用する場合は文書にて工事監理者の承諾を得る。
梁貫通位置、径、及び箇所数は(その他日本建築学会 JASS5(2018),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説Y X方 向 構造計算ルート構造計算ルート別による主筋又は、耐力壁の鉄筋の継手の重ね長さ鉄筋の継手ルート3 ルート2 ルート1ルート3 ルート2 ルート12-12-2XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018),XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018),XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018),XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018), XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018),XY両方向共ルート3及び限界耐力計算の場合は、令第73条の仕様規定によらずJASS5(2018),鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
鉄筋コンクリート造配筋指針・同解説及びRC規準2018とすることができる。
日本建築学会 RC規準2018§2 構造計算ルート§2 構造計算ルート選択項目は 印を適用し、 印が無い場合は * 印を適用する。
○ 印が複数有る場合は、共に適用する。
2020年度版§1 一般事項§1 一般事項高強度せん断補強筋施工仕様書鉄骨工作標準図含まない )GL- m行う( 本) 行わない行う ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する)スカラップ形状 * スカラップ工法 ノンスカラップ工法A 種100B 種120C 種150 190公共建築協会 * 日本建築家協会 )( * 含む意匠図 構造図 * 設備図 )による。
§3 仮設工事,土工事§3 仮設工事,土工事100100100100100* 60* 60* 60* 60* 60* A* A* A* A* A* A* 50* 50* 50* 50* 50150150150150150B B B B B B 100100100100100 6060606060さ 厚割栗石砕 石(1)B A: :場 所(単位mm) 基礎及びスラブ下地業4-1土間コンクリート基 礎独立,布ベ タ基 礎 梁土間スラブ屋内屋外※捨てコンクリート厚さⅣ種 Ⅲ種 Ⅱ種 Ⅰ種A種A種 C種 B種C種 B種C種 B種 A種2)工法1)杭種kN/m22kN/m22kN/m22(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
(1)アンカーボルト支持用フレームの、あと施工アンカーを打込む部分は100以上とする。
PRC杭SC杭ST杭PHC杭既製コンクリート杭、鋼管杭、その他特殊杭注mm t終局 短期六価クロム溶出試験 [一軸圧縮試験 載荷試験 [ソイルセメント杭圧密排水工法締固め工法セメント系固化材撹袢無筋コンクリート地業行う ( 箇所,長期設計耐力の3倍を確認する)設計地耐力4-44-34-2* ありディーゼルハンマー中掘拡大根固め工法(認定工法)なし杭周固定液プレボーリング拡大根固め工法(認定工法)プレボーリングセメントミルク注入工法油圧ハンマー埋込み工法打撃工法地耐力載荷試験地盤改良長期a* 行わない節杭回転埋設根固め工法(認定工法)§4 地業工事§4 地業工事( )( )( )終局kN 短期kN 長期kN 本数 杭径(拡底部)mm 備 考行う行う* 行わない* 行わない] ] ( 箇所)搬入良土(盛土は30㎝毎に転圧締固めを行うこと)搬入良土場内地均し* 根切り土の中の良土3-23-1山留め、根切り埋戻し土、盛土、残土処分埋戻し土盛土残土処分* 根切り土の中の良土* 場外搬出処分( * 自由 指定場所 )3)杭径,設計耐力,本数表杭外周溶接 スタッド溶接 かご筋5)杭頭補強場所打鉄筋コンクリート杭,場所打鋼管コンクリート杭 4-5( )( )( )管厚 mm 終局kN 短期kN 長期kN 本数 杭径(拡底部)mm2)杭径,設計耐力,本数表(拡底部は施工径を示す)備 考オールケーシング工法1)工法拡底アースドリル工法リバース工法アースドリル工法( ベノト工法 )BH工法普通ポルトランドセメント 高炉セメント B種 ( )スパイラル 工場溶接 1275級785級685級溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
溶接、機械式継手の検査は各々の認定方法による他,日本継手協会仕様書(2017年)及び下記を参照する。
5-3JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準) JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準) JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)JIS Z 3063 (鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準)JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準) JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準) JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)JIS Z 3064 (鉄筋コンクリート用機械式継手の鉄筋挿入長さの超音波測定試験方法及び判定基準)補強筋は原則として工場製品(評定品)を使用する。
5-4 梁貫通補強レディーミクストコンクリート(JIS A5308-2019)最大径(mm)2)粗骨材1)セメント人工軽量骨材* 普通ポルトランドセメントJISR5210再生骨材 高炉スラグ骨材 砂利高炉セメントB種低熱ポルトランドセメントJISR5210* 20* 砕石40 256-1§6 コンクリート工事§6 コンクリート工事コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリート打設前に工事監理者の検査を受け不備な箇所は修正を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
コンクリートを2回打する部材は、初回の打設後に鉄筋の清掃を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
鉄筋の組立は適切な位置にスペーサーを使用し、組立後は形状保持のための養生を行う。
* min( , ) 端部上下筋15d 中央上下筋20dD’L22 基礎梁注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
注1.混和剤は所定の品質を確保するためにプラントの特性に応じたもの使用する。
混和材 躯体防水材 6-2 膨張材 * AE減水剤 高性能AE減水剤本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を 本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を 本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を本工事で代替タブを使用する場合は、代替タブ溶接技能者技量検定付加試験を2)行う * 行わないAW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
AW検定(工場・現場・代替タブ)の有資格者で、工事監理者の承諾を受けた者は技量検定付加試験を免除する。
3)デッキプレート 7-9mm (単位 )プライマー 防錆処理 4)亜鉛メッキZ12 Z27型枠用 3) 板厚高さ形版 タイプ合成スラブ用 2)板厚高さ鉛、クロムフリ-さび止め JIS K 5674JASS 18 M-109JASS 18 M-111JIS K 5552JIS K 55517-12 鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと 鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと 鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと鉄骨製作工場 下記〇印のグレード認定工場の内、納期・製作能力・鉄骨数量を勘案して工場選択のこと令第129条の2の3の事項・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
・ 建築物に設ける建築設備にあっては、構造耐力上安全なものとして、以下の構造方法による。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
建築設備(昇降機を除く。)、建築設備の支持構造部及び緊結金物は、腐食又は腐朽のおそれがないものとすること。
屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、 屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、屋上から突出する水槽、煙突、冷却塔その他これらに類するものは、支持構造部又は建築物の構造耐力上主要な部分に、支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
支持構造部は、建築物の構造耐力上主要な部分に、緊結すること。
※設計が該当する場合には、 にチェックを記入する。
§9 設備工事構造特記仕様書§9 設備工事構造特記仕様書1)使用箇所2)厚さ mm3)外壁取り付け構法床75 (80)屋根100外壁120(125)内壁150 175ロッキング構法アンカー構法備 考 使 用 箇 所 構 法 方 向縦 横8-3押出成形セメント板外壁取付構法及び厚さスライド構法ロッキング構法構 法 方 向縦 横使 用 箇 所 備 考mm8-4PCa板床 屋根合成板1)床及び屋根PCa板単独 厚さ mm現場打厚さ 合計厚さ mm mm mm PCa板厚さ2)外壁 厚さ mm備 考* 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定)* 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定)* 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定) * 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定)* 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定) * 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定)* 建築基準法施行令第73条第2項による仕様規定(以下令73条の仕様規定)構 造 特 記 仕 様 書* 50 10060100 * 60 150SD295SD2953)設計基準強度 (N/mm2)2備 考 箇 所 種 類設計基準強度 Fc=N/mm22スランプcm ※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
※注1.土間コンクリートを柱・梁等と同時に打ち込む場合は、躯体の強度とする。
28 日が変わる為、かぶりを訂正又は、設計図に明示するFc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
Fc36を超える高強度コンクリートは別記特記仕様書(JASS5等)による。
劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ 劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ 劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ劣化等級2又は3を指定する場合は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)2-7かぶり厚さ劣化等級等級3 等級26-8住宅性能表示6-76)単位水量測定5)マスコンクリートのひび割れ照査(温度応力解析)4)コンクリートコア抜き取り圧縮試験3)躯体のせき板取り外し時期決定圧縮試験2)フレッシュコンクリート[スランプ 空気量調合管理強度計画供用期間の級( )は耐久設計基準強度Fd長期(30) 超長期(36)せき板及び支柱の在置期間(普通ポルトランドセメントの場合)6-6F≧0.85Fm+3σ F≧Fm+1.73σ材齢28日の調合強度Fは下記の両式を満足するものとする。
標準(24) 短期(18)調合 (補正値は工事費に含む)6-5行わない行わない行わない行わない* 行わない* 行わない行う行う行う* 行う* 行う* 行う] ] アルカリシリカ反応性 塩分含有量 [ 1)骨材コンクリートの材齢による場合15 ℃以上5 ℃以上0 ℃以上3 日基礎、梁側、柱、壁5 日8 日5N/mm22スラブ下17 日25 日設計強度28 日梁 下圧縮試験による場合( 以上)7-2普通ボルト,アンカーボルト 7-3M SS490 材質1)ABM490(ABMはM24以上) ABM400 ABR490溶接材料7-5150 120 100 80150 120 100 80150 120 100大臣認定柱脚(メーカー仕様による)2)頭付きスタッド7-4使用しない 使用する材種及び使用箇所7-1STK490STK400SNR400SSC400SS400SHC490C SHC490BSHC400B SHC400CSTKR490STKR400BCP325 BCP235BCR295SN400CSN490B SN400BSN490CSN400ASM490A SM400A規 格 名 称 鋼 材 名 柱 大梁 ブレース小梁他内ダイア通 しダイア一般構造用圧延鋼材溶接構造用圧延鋼材建築構造用圧延鋼材一般構造用角形鋼管冷間成形角形鋼管熱間成形角形鋼管一般構造用炭素鋼管一般構造用軽量形鋼建築構造用圧延棒鋼STKN400STKN490トルシア形が使用できない部分全般* S10TF8TF10T高 力 ボ ル ト の 種 類 使 用 箇 所トルシア形高力ボルトJIS形高力ボルト溶融亜鉛メッキ高力ボルト超高力ボルト使 用 箇 所 長 さ(mm) 径16 φ19 φ22 φ§7 鉄骨工事§7 鉄骨工事高力ボルト母材が亜鉛メッキされている部分屋内環境S14TABR400SS400Fm=Max(Fc,Fd) + mSn0.85Fcまたは12N/mm22構造体強度補正値:mSn=3~6N/mm22(暑中期間:mSn=6N/mm2)21)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
1)アーク溶接に使用する溶接棒,ワイヤ及びフラックスは母材の種類,寸法,及び溶接条件に相応したものを選定する。
※ 昭56建告第1102号第2の強度試験方法に準拠すること。
設けたものを除き、90cm以下とすること。
煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが 煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが煙突で屋内にある部分は、鉄筋に対するコンクリートのかぶり厚さを5cm以上とした鉄筋コンクリート造又は厚さが建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の 建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の建築物の部分を貫通して配管する場合においては、当該貫通部分に配管スリーブを設ける等有効な管の損傷防止の管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等 管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等管の伸縮その他の変形により当該管に損傷が生ずるおそれがある場合において、伸縮継手又は可撓継手を設ける等緩和のための措置を講ずること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
建設省告示第1389号により、風圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して構造耐力上安全なものとすること。
平成12年建設省告示第1388号第5に規定する構造方法によること。
※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの ※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの ※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの※「給湯設備」:建設物に設ける電気給湯器その他の給湯設備で、屋上水槽等のうち給湯設備に該当するものを除いたもの法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては 法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては法第20条第一号から第三号までの建築物に設ける屋上から突出する水槽、煙突その他これらに類するものにあっては給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
給湯設備※は、風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の振動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、 満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、満水時の質量が15Kgを超える給湯設備については、地震に対して安全上支障のない構造として、管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の 管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の管を支持し、又は固定する場合においては、つり金物又は防振ゴムを用いる等有効な地震その他の震動及び衝撃の有効な損傷防止のための措置を講ずること。
ための措置を講ずること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
風圧、土圧及び水圧並びに地震その他の震動及び衝撃に対して安全上支障のない構造とすること。
建築物に設ける給水、排水その他の配管設備は、25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
25cm以上の無筋コンクリート造、れんが造、石造若しくはコンクリートブロック造とすること。
煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を 煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠を煙突の屋上突出部の高さは、れんが造、石造、コンクリートブロック造又は無筋コンクリート造の場合は鉄製の支枠をエレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
エレベーターの駆動装置等は、構造体に安全に緊結されていること。
(令129条の2の4 第一号による。)D 16D 19検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺構造特記仕様書S-01普通普通普通 普通普通 21211821242424捨てコンクリート1815土間コンクリート基礎・地中梁1階柱壁R階床梁151518普通 1815ラップルコンクリート135(2)端部aは100以上とする。
270令和7・8年度鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1) 2020年度版3 - 23 - 23 - 53 - 5主 筋 の 定 着主 筋 の 定 着柱の柱の§1 一般事項§1 一般事項コンファインドコンファインド補強補強1 - 11 - 1基 本 事 項基 本 事 項§4 梁§4 梁1 - 21 - 24 - 14 - 1そ の 他そ の 他主 筋 の 継 手主 筋 の 継 手§2 共通事項§2 共通事項2 - 12 - 1鉄 筋 の鉄 筋 の表 示 記 号表 示 記 号4 - 24 - 2主 筋 の 定 着主 筋 の 定 着及 び 余 長及 び 余 長2 - 22 - 2鉄 筋 の鉄 筋 の外 柱外 柱折 り 曲 げ折 り 曲 げ2 - 52 - 5鉄筋のフック鉄筋のフック2 - 32 - 3鉄 筋 の 定 着鉄 筋 の 定 着及 び 重 ね及 び 重 ね下 端 筋強度継 手 の 長 さ継 手 の 長 さ種類2 - 62 - 6(N/mm ) フック付き Lb L ,L h鉄 筋 の あ き鉄 筋 の あ きフック付き L h フック付き L h,LaSD2952 - 72 - 7SD345か ぶ り 厚 さか ぶ り 厚 さL =20d( )はSD345 L h=10d を示す床スラブの場合L =10dかつ150以上SD490は適用外SD390(SD490)( - )は 適用外§3 柱§3 柱3 - 13 - 1主 筋 の 継 手主 筋 の 継 手3 - 43 - 4補 助 筋補 助 筋hは3. 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、主筋又は耐力壁の鉄筋の補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。)補強する柱は設計図による。
(柱頭、柱脚柱成の範囲を補強する。)11継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は 継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は 継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は継手重ね長さは左下表L かつ40d(軽量コンクリートを使用する場合は50d)とする。
4. 構造特記仕様書2-2でJASS5(2018)、RC規準2018とした場合、1. 使用材料、工法等は構造特記仕様書による。
主筋又は、耐力壁の鉄筋の継手重ね長さは設計図によるが、2. 設計図書に記載なき場合は本標準図に従うものとする。
参考値として左下表JASS5(2018)にL11 L22を示す。
また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定したまた本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定したまた本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定したまた本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定した また本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定したまた本標準図に明記なき場合は構造特記仕様書1-2-4に指定したa スパイラル帯筋 @60~75 (有効間隔50 程度)共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造 共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造 共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造共通仕様書及び日本建築学会「JASS5(2018)」及び「鉄筋コンクリート造b 溶接閉鎖型帯筋 @60~75 (有効間隔 50程度)3. 本標準図は異形鉄筋を対象とし、dは呼び名に用いた数値とする。
4. 本標準図に示す単位は特記なき限りすべてmmとする。
鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
鉄筋の表示記号及び最外径は下表による。
記 号D10 D13 D16 D19 D22 D25 D29 D32 D35 D38 D41最外径 D 11 14 18 21 25 28 33 36 40 43 46フックのない場合 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
(告示平 12 第 1463 号 仕様基準参照)フックのある場合 溶接継手の場合でも柱面より500以上離すこと。
定着形状を下記以外とする場合は設計図書による。
本数に差がある場合機械式継手表示ガス圧接、溶接継手表示柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法柱・梁・基礎の主筋、及び、その他の鉄筋の折曲げ形状・寸法※ 余長 D' は柱有効成(DX' DY' の大きい方)とし、鉄筋の鉄筋の 鉄筋の折曲げ 鉄筋の 構造計算によって確認すれば、それによってもよい。
図 使用箇所に径による 折曲げ内法角度種類よる呼称 区分 直径(D)最 上 階最 上 階 下記の1.~7.に示す鉄筋の末端部にはフックをつける。
SD295 D16以下 3d以上1. あばら筋及び帯筋 2. 煙突の鉄筋180° 柱・梁主筋3. 柱及び梁(基礎梁を除く)の出隅部分の鉄筋(下図参照)基礎主筋 SD345 D19~D41 4d以上帯筋135° あばら筋 SD390 D41以下 5d以上スパイラル筋スラブ筋 D25以下 5d以上梁梁柱柱90° 壁筋 SD490一 般 階一 般 階上図の 印の鉄筋の末端にはフックが必要。
D29~D41 6d以上※ 余長11は構造特記仕様書5-5項によるが、設計図に記載があれば、4. 片持ちスラブの上端筋の先端設計図を優先する。
5. 最上階及びこれに準ずる箇所の柱頭の四隅の鉄筋定着の長さ6. 杭基礎の基礎筋(偏心基礎及び杭2本打以上の場合)コンクリート 重ね継手の長さ一 般 小梁・床スラブ鉄筋のの設計基準7. 鉄骨柱の脚部の基礎柱、又は根巻コンクリートの四隅の鉄筋上段 直線 L11上段 直線 L22上 端 筋 鉄筋のあき a は原則として下記による。
下段 下段22333322 呼び名の数値 d の 1.5倍以上 かつ25以上45d(50d) 40d 粗骨材の最大寸法の1.25倍以上 1835d 30d,20d 15d 鉄筋径が異なる場合は大きい方による。
40d(45d) 35d (20d)21 二段筋のあきは1.5dとする。
30d 25d,15(20)d鉄筋に対するコンクリートの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ鉄筋に対するコンクリートの設計かぶり厚さと最小かぶり厚さ35d(40d) 30d(35d)24~2725d(30d) 20d(25d),15(20)d33かぶり厚さ33部 位35d 30d仕上げあり 仕上げなし30~3625d 20d,15d パネルゾーンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
パネルゾーンの帯筋は設計図によるが、明記なき場合は下記による。
屋根スラブ屋 内 30(20) 30(20)15d ただし、帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
ただし、帯筋量(pw)は0.2%以上とする。
床スラブ30d(35d) 25d(30d)屋 外 30(20) 40(30)39~45非耐力壁 ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で ※1. 設計ピッチの1.5倍以下とする。
形以上の場合は同径同材質で20d(25d) 15d(20d),15d33土に接しない柱屋 内 40(30) 40(30) 形@100以下とする。
部分 梁30d 25d ※2. 基礎梁部分は、同径で 形@150以下とする。
屋 外 40(30) 50(40)48~60耐 力 壁20d 15d,15d※1※1 ※1※1 スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
スパイラル筋の末端処理及び継手は下記のとおりとする。
50(40) 50(40)50d( - ) 40d( - )※2※2 1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
1.末端は1.5巻以上の添巻きをし、図a のフックをつける。
柱・梁・床スラブ・壁2150(40)35d( - ) 30d( - ),20d( - ) 20d土に接する布基礎の立上り 2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
2.重ね継手は重ね長さ50d以上とし、図a 又は図b のフックをつける。
※2※2部分45d(55d) 40d(45d) ( - )70(60)24~27図a 図a35d(45d) 30d(35d),20(25)d :片面溶接の場合 10d以上1. ( )内の数値は最小かぶり厚さを示す。
40d(50d) 35d(40d)30~36 両面溶接の場合30d(35d) 25d(30d),20(25)d2. 仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
仕上げあり とは、鉄筋の耐久性上有効な仕上げのある場合とする。
5d以上15d3. ※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
※1 品質・施工法に応じ、工事監理者の承認で10減の値とすることができる。
ただしD16以下40d(45d) 35d(40d)39~454. ※2 軽量コンクリートの場合は、これに10加算する。
30d(35d) 25d(30d),15(20)d ( - )5. 柱・梁の主筋のかぶり厚さは主筋径の1.5倍以上とする。
35d(40d) 30d(35d)48~6025d(30d) 20d(25d),15(20)dスパイラル筋末端部(定着部)スパイラル筋末端部(定着部)溶接の場合溶接の場合一般定着の直線L22またはフック付きのL22h,La,Lbの図図a 図b図bガス圧接、溶接、機械式継手 重ね継手図a 図b図b図a 135°フック 図b 90°フックスパイラル筋中間部(重ね継手)スパイラル筋中間部(重ね継手) 補助筋はD10をピッチ直線定着 90°フック付き定着 135°フック付き定着 180°フック付き定着 600以内に割り付ける。
巾止筋を設ける場合は、1. 重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL 重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL 重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL重ね継手の長さは鉄筋の折曲げ起点間の距離、又、フック付きのL22 設計者の指示による。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
仕口面から鉄筋の折曲げ起点までとし、末端のフックは定着長さに含まない。
印内に継手中心部を設けることを原則とする。
2. 軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
軽量コンクリートを使用する場合は、2-3の数値に5dを加算する。
設計者判断により、認定を取得した工法ではa=0とできる。
巾止筋巾止筋二段配筋の場合二段配筋の場合a a bL22400以上00/400/4L11DX400以上D' DL22L11D00/400/4 D D'は梁有効成00h00h00/2+D'以上L2200/411以上 つり筋 2-D13(束ね筋)以上とする。
バーサポートも可150以上(水平長さ)二段筋L22 L22a113/4D以上かつLa11以上a22Da11/a22>1/611以上d Da11/a22>1/6余長上端筋は4d以上上階柱面からL11L11全長L22d Da11余長00/4 3/4D以上かつLa全長L226d以上a223/4D以上かつLa11以上外柱の下端筋は上向きの方が望ましい。
d D余長第一帯筋8d以上※1P〃〃〃直交梁〃設 計ピ ッチ 以 下〃〃〃〃〃〃〃〃※ D a D〃〃〃※ Dは最外径を示す〃〃第一帯筋〃〃〃〃P※2基礎梁d5d 2d 2ddd1.5巻以上の添巻き15d以上9d以上12d以上d6d以上dLa,Lb採用時全長L22L22L22h L22h L22hD=3d D=3d50d以上 50d以上D Dh00/4 h00/4余長(8d以上)約0.5L11hLa,Lb余長h00 h00L11h4d以上 4d以上(6d以上)a≧400※Dh00/4 500以上(※D) h00/4二段配筋※最下階柱脚は柱成D以上形成筋 4d以上多い少ない4. D35以上の鉄筋は原則として重ね継手は用いない。
(ガス圧接、溶接、機械式継手等による)5. 溶接継手及び機械式継手の場合はメーカー仕様による。
L11h L11h1.5L11h以上 約0.5L11h3. 重ね継手 (壁、スラブ筋を除く。)1. ガス圧接、溶接継手 2. 機械式継手間 隔:a≧400 ガス圧接 間 隔:a≧400 かつ b+40カップラーb0.2d以下 1.4d以上eda 1.1d以上 a2 - 42 - 4継 手 一 般継 手 一 般ガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書およびガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書およびガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書および ガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書およびガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書および ガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書およびガス圧接継手・溶接継手・機械式継手に関する事項は、標準仕様書および施工要領ならびに鉄筋継手工事特記仕様書(2019年版)共に公益社団法人日本鉄筋継手協会編に準拠。
「JASS5(2018)」「JASS5(2018)」に準拠に準拠5. 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、 構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、構造特記仕様書2-2で令第73条を選択した場合、柱に取り付ける梁主筋の定着長さは、40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く)40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く)40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く) 40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く)40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く) 40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く)40d(軽量コンクリートは50d)以上とする。
(ルート3採用の場合は除く)擁 壁 ・ 耐 圧 ス ラ ブ基 礎 ・ 擁 壁 ・ 耐 圧 ス ラ ブ余長(4d以上)11 帯筋の加工は下図による。
交互配筋 交互配筋6d以上6d以上135°フック パネルゾーン部分は割りフープでも可副帯筋(180°フックも可)6d以上6d以上 第一帯筋(D13以上使用の事)は梁面に入れ、 その間を設計ピッチ以下に割り付ける。
3 - 33 - 3帯筋帯筋副 帯 筋副 帯 筋※150を超える場合は設計図による柱径が異なる場合柱径が異なる場合e 2巻き eD DL22400以上e/D>1/6 ※150以下 e/D≦1/6L11h柱頭の配筋柱頭の配筋柱断面柱断面柱頭に機械式定着を採用する場合技術評価で認められた条件を満足すること。
DXDX'DY'DY二重帯筋L22かつD1.5D以上0.5D以上配筋指針・同解説(2021)」による。
h00/2+D'以上h00かんざし筋 かんざし筋L22かんざし筋 かんざし筋はあばら筋と同径@200以下で交差部は上側となる梁筋に設ける22h以上 L22 L 以上22h以上 L※ 四隅フック+直線定着 ※ 全数フック柱頭配筋は、左図を基本とする。
呼び径 d中 柱中 柱4 - 34 - 3あ ば ら 筋あ ば ら 筋副 あ ば ら 筋副 あ ば ら 筋 梁主筋は原則として通し筋とするが、拘束筋 をあばら筋と同径同ピッチで落とし込む。
梁成が異なる場合梁成が異なる場合 第一あばら筋は柱面に入れその間を設計ピッチ以下に 割り付ける。
あばら筋の加工は下図 又は による。
1 8 は同時打込みのスラブ付の 2 3 5 6 9 場合に限る。
は梁成の大きい場合。
9 10はピッチ2pで交互配置とする。
1 135°フックは180°フックでも可とする。
※ ねじれ応力を受ける腹筋 は定着長さL22とする。
溶接継手は帯筋の項を参照のこと。
1 2 3 4 56 7 8 9 10 は、溶接継手または重ね継手のどちらかとする。
10※柱面より梁成の範囲は、180°フック又は135°フックが望ましい。
L22D拘束筋2巻き (水平に定着してもよい)L22eeD e/D≦1/6 D e/D>1/6第一あばら筋 腹筋P〃〃〃〃〃P設計ピッチ以下6d以上キャップタイ ※8d以上6d以上6d以上6d以上床無側6d以上※8d以上※8d以上135°6d以上※8d以上 b/3かつ170以上 キャップタイ6d以上6d以上10d6d以上6d6d以上以上溶接2dL11h2db※8d以上※30検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺鉄筋コンクリート構造配筋標準図(1)S-02令和7・8年度y≦x折り曲げる外周部は 8d 以上t※ 4-5a) 定着に同じC D Cx/4C D Cx/4肩筋D13以上 15d以上 肩筋D13以上xx/4x/4B A Ay15d以上33LB※※LbかつB/2以上22LL11D腹筋補 助 筋補 助 筋2020年度版 鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)4 - 44 - 44d以上巾止筋4d以上受筋4d以上つり筋腹 筋巾止筋受 筋つり筋1200 ≦ D D10 @300以内900 ≦ D < 1200 4-D10(2段)600 ≦ D < 900 2-D10(1段) D < 600 不要D10 @1000以内で割り付ける。
D10 @1000以内で割り付ける。
4 - 54 - 5小 梁 及 び小 梁 及 び片 持 梁片 持 梁00/400/400/400/6 L1100不連続端(外端) 連続端(内端) 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 印内に継手中心部を設けること。
ただし溶接継手の場合は梁面より 500以上はなすこと。
00/411以上11以上8d 以上1100/6 B斜め可下向き可斜め可00/411以上00 連続端(内端) 不連続端(外端)D D'11 :構造特記仕様書 5-5項 余長参照※水平投影長さ8d確保できない場合L L2233)22※(L ) ※(L33 下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
下端筋は水平定着でも可。
上端筋には継手を設けてはならない。
b)片 持 梁b)片 持 梁 継 手 継 手 定 着 定 着d000 h25d又はL通し筋としてもよい。
水平定着でもよい。
00元端 先端200/3+15d L22100以内(Lは必要付着長さ)かつL先端小梁のない場合※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
※ 地反力を受ける梁は構造特記仕様書5-5項および設計図に示す。
余長11 は設計図に記載があれば、設計図を優先する。
100/41100/41100全長L22全長L2211一般(独立基礎、杭打独立基礎)200 /400 /411111111 L00全長L2222※L3 1地反力(又は杭反力)を受ける場合2 上載荷重が大きい場合は の主筋継手位置を上下逆にする。
地反力を受けない場合は(4-5)による。
D' D2 地反力を受ける場合111111 L00/4111100/6L33h00 /4 Lb00L22不連続端(外端) 連続端(内端) 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 印内に継手中心部を設けることを原則とする。
ただし溶接継手の場合は 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 柱面(基礎小梁の場合は梁面)より500以上はなすこと。
Lbとれない場合 4-5a定着によってよい。
4 - 74 - 7梁の貫通補強梁の貫通補強1.2.L11あばら筋と同径、同数で @100以下とする。
DL11DL11縦筋※ 横筋斜筋φb 継 手 継 手a)小 梁a)小 梁定 着定 着(有効せい)334 - 64 - 6基 礎 梁 及 び基 礎 梁 及 び基 礎 小 梁基 礎 小 梁a) 基礎梁のa) 基礎梁のa) 基礎小梁のa) 基礎小梁の 継手及び 継手及び 定着 定着 継手及び 継手及び 定着 定着3/4以上かつLa3/4以上かつLa3/4以上かつLa認定品を使用しない場合は下図によるが、補強筋は設計図による。
D10※8dかつB/2以上余長部でL22,L33とする。
11L3/4以上かつLa※設計者の判断による。
7 - 47 - 4基礎と基礎梁基礎と基礎梁L22L22150以上L22D16@200 補強部 の厚さは梁巾とする。
-D10 同ピッチ§6 壁§6 壁6 - 16 - 1定 着 及 び定 着 及 び継 手継 手L22横筋柱梁さし筋は、縦筋と同径同ピッチとする。
22 ※LL11+50梁D22 Lまでのばす梁の上面22 ※L柱梁 縦筋13 222 L以上土圧を受ける壁 定着長さはL22、及び継手長さはL11とする。
=8dかつ ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、 ※ただし耐震壁で帯筋、あばら筋の内側に定着できない場合は、3 土圧を受ける壁の外側鉄筋の定着は 図による。
壁の配筋は設計図書による。
開 口 部開 口 部 ※斜筋を縦・横補強筋で置き換える場合は設計図による。
溶接金網による方法 鉄筋による方法斜筋の代わりに溶接金網6φ@100とする。
※600300 3006003006002L222L2222L22L22LL2222LL2222 L補 強 筋補 強 筋6 - 36 - 3壁 配 筋壁 配 筋6 - 26 - 2 ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
ダブル配筋では巾止筋を縦横共 D10@1000以内を標準とする。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
斜筋は内側に配置する。
壁筋を切断しない場合は補強を要しない。
貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠) 貫通孔が複数の場合、中心間隔を径(φ)の3倍以上とする。
(4-7梁の貫通補強に準拠)交 差 部交 差 部4-D13 2-D1322定着L11 継手LD1311 継手L端 部端 部4-D13 2-D13 2-D13 D13ス リ ッ トス リ ッ トW2完全スリットの場合(柱)250 250D10@400 程度スリット材(梁) t200(耐震壁の場合)150以上 開口補強筋はリストによる耐震壁の場合はフックを付ける120以下150スリット幅 W2W1W1≧25かつスリット長さの 1/100≧15スリット(設計者指示にて省略可)250 250スリット材tD10@400 程度独 立 基 礎独 立 基 礎7 - 17 - 1§7 基礎§7 基礎4d以上15d10以上打増し ハカマ筋杭 基 礎杭 基 礎7 - 27 - 2既製コンクリート杭スタッド溶接a 隅 角 部20d補強筋 1本杭で偏心していない場合は、立上り筋不要aG.L場合 60)の場合は不要ただしかぶり厚さ 50(軽量コンクリートの 10以上打増しG.L 杭頭補強筋は設計図による。
杭頭を切断した場合の補強は、設計図による。
継手位置は 5-2 項の上端筋を下端筋に読み替える。
及び定着及び定着べた基礎継手べた基礎継手7 - 37 - 3 継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
継手位置はどの部分でもよいが、土圧を受ける壁は5-2 項の土圧面側を上端筋側に読み替える。
※4-5a) 上端筋定着に同じ※≦1/622 /a11 a主筋の径以上肩筋 15d以上22LLbかつB/2以上tBh又は20d33 L /40022 20d以上11aaスラブ筋と同径で1/2ピッチ以下(≒@100)程度となる様に上筋に補強筋をいれる(かぶり厚さ注意)1500t S200 S>tの場合は設計図による。
かつスラブ厚以上L11各 D13 各 D13L221000D10@200(ダブル)庇1500900900縦横共6φ@100RC壁・CB壁が床にのる場合RC壁・CB壁が床にのる場合段 違 床段 違 床補 強 範 囲補 強 範 囲屋根屋上スラブ隅角補強屋根屋上スラブ隅角補強セットバックを含むセットバックを含む鉄筋による方法鉄筋による方法溶接金網による方法溶接金網による方法 梁貫通孔は梁成の1/3以下とする。
孔が複数の場合は中心間隔を径(φ)の3倍 以上とする。
8 - 18 - 1§8 その他§8 その他50d以上 30d以上L2250d以上 30d以上8d以上t≧18020d 以上下端筋定着受筋 D13 補強筋 D13 以上(ダブル)片持階段※ 壁配筋が片持荷重を受ける配筋と されている場合は不要。
スラブ階段階 段階 段※主筋 D13イナズマ筋D10@200D1000 /40000 /400/2L22L33L11L1115d以上ttD13D1020d以上イナズマ筋D10@200L22L22D13D10@200RC・CB壁の補強8 - 28 - 2コンクリートコンクリート土間土間8 - 38 - 3打 増 し 補 強打 増 し 補 強補強筋 t20d(L22)補強筋 t20d(L22)腹筋に準ずる又は、帯筋補強筋t)2220d(L は、打増し部分を示す。
と配筋してもよい。
柱柱梁梁腹筋に準ずる 補強筋定着は20d(L22) ( )は、主要な耐力壁等が取付く場合で設計図による。
100<t≦200 D16@300 200<t≦300 D16@200原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
原則として、構造図に記載された個所以外に打増ししてはならない。
50 500以上50 500以上梁主筋は原則として全て定着する500以上通し配筋可+5011 L500以上+5011 L は、はつり部分を示す。
8 - 48 - 4増 築 予 定増 築 予 定柱柱梁梁壁壁スラブスラブt>300 D16@200 増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
増築時の継手は、原則として柱・梁の主筋は溶接継手とする。
(増築側の鉄筋は水平定着でもよい。)D10@200 =400D10D132t t500以上L22L22D13@300D10@200 L22 ( 形でも可)45° 150以上 45°~90°折り曲げ、定着長さはL22かつD/2以上とする。
(通し配筋の場合は不要)90°フックも可 また位置は下図による。
(あばら筋間隔 - かぶり厚さ×2 - あばら筋 最外径)以下の場合は補強を必要としない。
※縦筋はあばら筋加工とする。
補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること)補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること)補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること) 補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること)補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること) 補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること)補強筋は原則として工場製品(認定品)を使用する。
(監理者の承認を得ること) φが150mm未満、かつD/10以下、かつあばら筋相当あばら筋相当L225 - 35 - 3片 持 ち片 持 ちス ラ ブス ラ ブ33h 25d以上またはL受筋 D13LaかつB/2以上片持ちスラブ隅角部補強は設計図による。
≦0.6mA:開口面積≦1.0m大梁又は小梁に定着 L22L22L22L22 L22L22大梁 小梁22 LL2222 L5 - 45 - 4補 強 筋補 強 筋A≦0.3m220.3m < A≦1.0m2222開 口 補 強開 口 補 強かつ かつ※※※※注)スラブ筋を切断しない場合は補強を要しない。
※は、設計図による。
t<70 補強なし 70≦t≦100 D13@30010d以上DD/2 D/2構造図による -D10@200(共通)先端に荷重がある場合(H≦500)§5 スラブ§5 スラブ5 - 15 - 1鉄筋の折り曲げ鉄筋の折り曲げ及び定着及び定着1.5D以上 1.5D以上D梁せい孔径≦D/3梁貫通孔設置可能範囲D/3以上柱 柱d(基礎梁除く) (基礎梁除く)500≦D<700 d≧175700≦D<900 d≧200900≦D d≧250※べた基礎梁のdはD/3以上4d2-D13(出寸法が1.0mを超える場合 D16)HW※1-D13※D10@200H※1-D13W※D10@200W=180以上の場合※2-D13※D10@200ダブル(縦横)5 - 25 - 2継 手継 手継手位置は原則として下表によるが、右図でもよい。
下 端 筋短 辺 方 向長 辺 方 向短辺・長辺方向標 準 継 手 位 置B DA BA C DL11上 端 筋検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺鉄筋コンクリート構造配筋標準図(2)S-03令和7・8年度D10@200(S)開口補強筋P2P1斜め筋※40※40WWWGWG斜め筋※ 40※40WWWGWG独立基礎独立基礎1 - 11 - 1基 本 事 項基 本 事 項§1 一般事項§1 一般事項1) 本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
本標準図に記載なき事項は、鉄筋コンクリート構造配筋標準図による。
2) 耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
耐久性上有効な仕上げのない壁(屋内、屋外共)及び土に接する壁は10以上増打ちする。
2020年度版3) 特記なき限り粗骨材は最大径20mmとする。
1 - 21 - 2そ の 他そ の 他2 - 12 - 1標準配筋リスト標準配筋リスト符 号 厚 さ 縦筋、横筋開口補強筋縦 筋 斜め筋1)§2 壁の標準配筋§2 壁の標準配筋特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
特記なき配筋は上表によるが、壁の厚さは§6によるか、梁形を設けることが望ましい。
シングル配筋シングル配筋22LL1122Lダブル配筋ダブル配筋L1122LL223 - 43 - 4基礎に対する基礎に対する定着定着§4 壁交差部の縦補強筋と縦筋のピッチ(P)§4 壁交差部の縦補強筋と縦筋のピッチ(P)4 - 14 - 1W12W124 - 24 - 2(W C)(W C)W AW AG.L15022L地中梁主筋(開口補強筋は基礎下端まで延ばし150以上水平に折り曲げる)P/21-D13(1-D16)PP P P/2P/2 PP P P/2P/2 PP P P/2PP/21-D13(1-D16)P P/2PP/2P P/2PP/2P P/2P PP P1-D13PPPP8d基礎梁の下端筋の定着基礎梁の下端筋の定着5 - 25 - 2継 手継 手布基礎布基礎5 - 35 - 3そ の 他そ の 他L22L22L22梁主筋WGWGWW梁主筋又はスラブ受け筋3 - 33 - 3頂 部 の 定 着頂 部 の 定 着a) 基礎梁がない場合a) 基礎梁がない場合b) 基礎梁がある場合b) 基礎梁がある場合4 - 34 - 3W BW B継 手 定 着継 手 定 着4 - 44 - 4縦補強筋の定着及び継手は、ラーメン構造の柱の主筋に準ずる。
定着定着5 - 15 - 111※L1110d以上 10d以上11第1あばら筋スラブ受け筋第1あばら筋スラブ受け筋第1横筋 第1横筋1111※L10d以上第1横筋10d以上第1あばら筋11第1あばら筋第1横筋補強筋※L 壁長さが上下階で異なる場合§3 壁筋の定着§3 壁筋の定着3 - 13 - 1端 部 の 配 筋端 部 の 配 筋3 - 23 - 2壁に対する定着壁に対する定着L11ダブル配筋ダブル配筋8d L11シングル配筋シングル配筋L22L22L22L22L22L22L22L11 L11以上L22L22L11L11以上L22L22L22§6 壁厚及び壁梁の配筋詳細§6 壁厚及び壁梁の配筋詳細6 - 16 - 1配 筋 タ イ プ配 筋 タ イ プL22≦1500の壁は柱の帯筋に準して配筋する。
≦1500の壁は柱の帯筋に準して配筋する。
シングル配筋とシングル配筋シングル配筋とシングル配筋a)a)シングル配筋とダブル配筋シングル配筋とダブル配筋b)b)b)b)ダブル配筋とダブル配筋ダブル配筋とダブル配筋2) ( )内は開口部の高さ h が h ≦1000 の場合を示す。
3) (S)はシングル配筋、(D)はダブル配筋を示す。
4) ダブル配筋の巾止筋は、D10@1000以内を標準とする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
開口部補強の横筋(壁梁主筋)は設計図によるが、特記のない場合は縦筋に準じ、あばら筋は壁筋と同じとする。
5)6) 壁符号は設計図に記載なき場合は下表による。
7) 地下室のある場合は設計図による。
8) 2-D13の代わりに1-D19とすることができる。
2-D19の代わりに2-D16+2-D13とすることができる。
a b9)2 - 22 - 2標 準 壁 配 置標 準 壁 配 置W CW AW BW15(W A)(W A)W15(W A)W AW15(W A)W AW BW15(W A)同 上同 上 W B 同 上W121階2階3階4階5階(W15)a)a)壁長 が短い場合壁長 が短い場合b)b)壁長 が長い場合壁長 が長い場合斜め筋の配筋が困難な場合は、縦筋横筋に置き換えてもよい。
※特記無きは設計図による(曲げ補強筋)(W15)(W15)4-D13 4-D13 4-D133-D16(3-D19)1-D132-D16(2-D19)2-D13 4-D13壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
壁梁内での継手は極力設けないようにし、壁内で継手を設けるか、壁への定着とする。
1)主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
主筋がスラブレベルと同じ場合は5-2スラブ受け筋との継手とする。
2) スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
スラブ受け筋は、ダブル配筋の場合は2-D13、シングル配筋の場合は1-D13とし壁筋の要領で定着する。
3)隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL 隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL 隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL隣接の梁と同レベルの場合は通し配筋とし、壁長が非常に大きい場合の定着はL11のみとしてもよいが又、壁梁のない場合も配筋する。
11(40d)は最上階を示す。
L (40d)L (40d)L (40d)L (40d)11L (40d)L (40d)1111L (40d)11 L (40d)11 L (40d)1-D13 1-D13 1-D13 2-D13 2-D13 2-D13§5 壁梁の配筋§5 壁梁の配筋スラブ受け筋は壁端まで延ばし§3項の要領で配筋する。
L22L22腹筋(中間部横筋) 腹筋(中間部横筋)腹筋(中間部横筋) 腹筋(中間部横筋)鉄 筋 コ ン ク リ ー ト 壁 式 構 造 配 筋 標 準 図L11L11以上11 L以上110.5L2-D16 以上基礎梁腹筋(中間部横筋)壁梁腹筋(中間部横筋) 単配筋 D10以上 @300以下 複配筋 D10以上 @300以下 D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
D10以上@300以下かつ所定のせん断補強筋比以上とし、設計図による。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
主筋のあきは1.5dかつ25mm以上とし、斜め筋が配筋できる寸法とする。
補 強 筋壁 曲 げ斜め筋あばら筋 D10P2D2壁横筋 D10D1P1262626D19D16D13232220D19D16D13P2 D2 P1 D1壁 梁 主 筋 壁 縦 補 強 筋主筋と帯筋及びあばら筋の寸法関係は下表による。
3)※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
※ 最小かぶり厚さを30mmとした場合、壁厚は上表より-20mmとする。
かぶり厚さを40mmとした場合を示す。
2)1)210205195210200190200190185D19 D16 D13220215205210205195200195190D19 D16 D13D16D13D10D19D16D13梁 主 筋 梁 主 筋タイプB配 筋 タ イ プ 別 に よ る 壁 厚 表 (mm)タイプAタ イ プ 別タ イ プ 別6 - 26 - 2壁 厚 表壁 厚 表タイプBタイプBタイプAタイプA検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号 一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺鉄筋コンクリート壁式構造配筋標準図S-04W15 150 2-D13 2-D132-D13 2-D13D10@200(S) 2-D13 2-D13W18 180 D10@150(D)W12・W13 120・130令和7・8年度設計GL1,500設計GL1,500750750~1,600ラップルラップルX1 X2 X4 X3 X53,500 3,800 3,800 3,50014,6003,375 3,925 3,925 3,375X1a X4aY1Y2Y32,850 6,1509,000 4,050800基礎伏図(見下げ図) S=1/100FG2 FG2FG2 FG2FG1 FG1 FG1 FG1FG3FG3 FG3FG3FG1FG4 FG4FG4 FG4 FG4 FG4B-2B-1検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺S-05柱状図ボーリング位置図令和7・8年度X1 X2 X4 X3 X53,500 3,800 3,800 3,50014,6003,375 3,925 3,925 3,375X1a X4aY1Y2Y32,850 6,1509,000 4,0501,000 800 1,2001,000 800 800 1,0008001,200X1 X2 X4 X3 X53,500 3,80014,6003,800 3,500X1 X2 X4 X3 X53,500 3,80014,6003,800 3,500Y1Y2Y32,850 6,1509,000 1,8002,950 850 850 2,9504501,800 3,3252,175 1,150S1 S1S1 S1S1 S1S1 S1350 350350350Y1Y2Y32,850 6,1509,000 1,8004504,0501,800 3,1402,950 850 850 2,9503,375 3,925 3,925X1a X4a3,3753,375 3,925 3,925X1a X4a3,3752,595 2,000X1 X2 X4 X3 X53,500 3,80014,6003,800 3,500Y1Y2Y32,850 6,1509,000 1,8004501,800S1 S1S1 S1S1 S1S1 S1350 3503503502,0002,950 850 850 2,9503,375 3,925 3,925X1a X4a3,375900 900900 900600 600基礎伏図(見下げ図) S=1/100注)1.FG2 FG2FG2 FG2FG1 FG1 FG1 FG1FG3FG3 FG3FG3FG1FG4 FG4FG4 FG4 FG4 FG41階壁梁床伏図(見下げ図) S=1/100 2. 3. 4. 6. 5.1階壁2階梁床伏図(見上げ図)S=1/100注)1.特記なき壁はW15とする。
特記なき壁梁天端は、2FL-250とする。
特記なきスラブ天端は、2FL-250とする。
[ ]内は、スラブ天端を示し、2FLからとする。
は、スラブの短辺方向を示す。
通り芯=壁芯とする。
FG1 FG1 FG1 FG1注)1. 2. 3. 4. 6. 5.特記なき壁はW15とする。
特記なき地中梁天端は、設計GL±0とする。
特記なきスラブ・土間コンクリート天端は、設計GL+150とする。
は、土間コンクリート(t=150,D10@200(シングル))を示す。
通り芯=壁芯とする。
CS3 CS3FG2 FG2FG2 FG2W18CS3CS3 CS3CS4 CS4CS4 CS42G1 2G1 2G1 2G12G12G1 2G1 2G1 2G1 2G12G12G12G12G12G1 2G1 2G1 2G12G1 2G12G1[-750][-750][-750][-750]( )内は、梁天端を示し、設計GLからとする。
2G1FG3 FG3 FG3 FG3FG3FG3FG3FG3FG4FG4FG4 FG4 FG4 FG4 7.2G12G12階壁R階梁床伏図(見上げ図)S=1/100CS1 CS1CS4 CS4CS4 CS4CS2[-650][-650][-650][-650][-650][-575]RG1(-250) RG1(-250) RG1(-250) RG1(-250)RG1(-250)RG1(-250) RG1(-250)RG1(-250)RG1(-250)RG1 RG1RG1 RG1RG1RG1RG1(-250)RG1(-250)RG1(-250)RG2 RG2 2.注)1.特記なき壁はW15とする。
特記なき壁梁天端は、RSL±0とする。
は、スラブの短辺方向を示す。
通り芯=壁芯とする。
特記なきスラブ天端は、RSL±0とする。
[ ]内は、スラブ天端を示し、RSLからとする。
3. 4. 5. 6. 7.( )内は、梁天端を示し、RSLからとする。
8.RG2 RG2[+200~+150] [+200~+150][-250~-300] [-250~-300][-250~-300]は、構造スリットを示す。
(W=25)は、構造スリットを示す。
(W=25)地盤の長期地耐力は、Lfe=135kN/m2以上を確保すること。
は、ボーリング位置を示す。
は、平板載荷試験位置を示し、 3. 2.の上決定とする。
以外の下端は、設計GL-2,250とするが、監理者と現場調整B-2B-1FG1W12W18設備基礎 内のラップル下端は、設計GL-3,100の範囲とし、W13W13補強筋6-D16 補強筋6-D16補強筋6-D16 補強筋6-D16CS5補強筋4-D16 補強筋4-D16RG1RG1擁壁の平板載荷試験位置地盤長期地耐力は、qa=135kN/m2以上を確保▼ ▼▲ ▲ ▲ ▲▲ ▲YXYXYXYX検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺A1・1/100A3・1/200梁伏図S-06令和7・8年度X1a X4a X1a X4a X1a X4aY1 Y26,1509,000Y32,850Y1 Y26,1509,000Y32,850Y1 Y26,1509,000Y32,8504,050 1,800 1,800 1,800 1,8001,800 2,2503,500 3,800 3,800 3,50014,600X1 X2 X3 X4 X53,500 3,800 3,800 3,50014,600X1 X2 X3 X4 X53,500 3,800 3,800 3,50014,600X1 X2 X3 X4 X53,375 3,925 3,925 3,375 3,375 3,925 3,925 3,375 3,375 3,925 3,925 3,375150 800 1,900 1,900 880 880 1,900 1,900 8003,100 3,100 500400 2,700 250 2,8502,150 650 2,150150 3003,100 3,100 500400 2,700 250 2,850650925 920 900 925 920 9002,4503,100 3,100 500400 2,700 250 2,850650900 1,700 95 1,180 1,085 900 940500900 1,700 95 1,180 1,085 900 9405001,150 1,150 1,150 1,300185 2,115 1,450 351,650 1,450 500 1,800 800 5002,115 8001,5001,5001,5005502501,760 1,760 675 1,145 1,145 6751,5401,1051501,5401,105257752,550 5502,150 650150 3001,050 1,900 3,3003,100 3,100 500400 2,700 250 2,8501,500650 8003,100 3,100 500400 2,700 250 2,8501,500175 9252,300 2,4503,100 3,100 500400 2,700 250 2,8501,5001,200 75 625 2,175800 2,3002505501,850 1,750 970 2,595 757601,0001,1502,300550250550250300500300 500550250250550注)1.特記なき壁はW15とする。
注)1.特記なき壁はW15とする。
注)1.特記なき壁はW15とする。
X3通り軸組図 S=1/100 X1、X5通り軸組図 S=1/100Y1通り軸組図 S=1/100注)1.特記なき壁はW15とする。
注)1.特記なき壁はW15とする。
Y2通り軸組図 S=1/100注)1.特記なき壁はW15とする。
X1a-X2、X4-X4a通り軸組図 S=1/100FG1 FG1 FG1 FG12G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G1 2G12G1 2G1 2G1 2G12G1RG1 RG1 RG1 RG1RG2 RG2 RG2RG1 RG1 RG1 RG1 RG1 RG1FG12G1 2G1 2G1 2G1FG2 FG2W18RG1 RG1 RG1FG4 FG4 FG4 FG4 FG3 FG3 FG3FG3 FG3 FG4 FG4FG3 2.RG2は、構造スリットを示す。
(W=25)RG1Y3通り軸組図 S=1/100ラップル(根入れ750~1600)ラップル(根入れ750~1600) ラップル(根入れ750~1600) ラップル(根入れ750~1600)RG1ラップル(根入れ750~1600) ラップル(根入れ750~1600)▲▲▲▲ ▲▲▼▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼RSL▼1FL▲2SL▼2FL▲地中梁天端▼設計GL±0 ▼設計GL±0 ▼設計GL±0▼設計GL±0 ▼設計GL±0 ▼設計GL±0検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺A1・1/100A3・1/200軸組図S-07令和7・8年度Y-Y方向梁上端筋Y方向梁上端筋X方向梁下端筋X方向梁下端筋 X方向を上とする。
・梁主筋レベルは、Y方向を下、開口部開口補強横筋(上)WG横筋(上)開口補強曲げ補強筋 端部筋及び交差部補強筋※寸法が70mm未満の場合は、開口補強横筋(上)は不要とする。
壁の端部及び隅角部の補強(W15)備 考 長 辺 方 向 配 筋 短 辺 方 向 配 筋 厚 さ下 上 下 上 下 上 下S1上符 号位 置スラブリスト下 上150CS1CS2CS3CS4下 上150CS5150200200~1504辺固定片持ち片持ち片持ち片持ち片持ち200~100端部 隅角部 交差部2-D13D10@2001-D132-D13D10@200D10@200D10@200D10@2001-D10D10@150D10,D13@1502-D132-D16※階段、踊り場部分の各一段目4-D194-D19D13@200D13@200ラップルコンクリートスタラップ □-D10-@200腹筋8-D10巾止め筋 D10-@1,000D13@200D13@200ラップルコンクリートスタラップ □-D10-@200腹筋8-D10巾止め筋 D10-@1,0003-D193-D19全 断 面上 端 筋下 端 筋縦 補 強 筋中間部横筋断 面位 置符 号2-D10全 断 面 全 断 面2-D102G12-D162-D16RG12-D162-D16- D10@200 - D10@200RG23-D163-D16□-D13@2004-D132-D13 3-D13D10,D13@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10@200D10,D13@200D10,D13@200D13@150D10@150D10@200D10,D13@150D10@1504-D194-D19ラップルコンクリートスタラップ □-D10-@200腹筋8-D10巾止め筋 D10-@1,000D13@200D13@2004-D194-D19ラップルコンクリートスタラップ □-D10-@200腹筋8-D10巾止め筋 D10-@1,000D13@200D13@200D10@200D10@200縦筋横筋4253501,1301301,500250400 4008008001,200 3001,500400 4008008003001,200 3001,000 1,0001,5002501,200 3001,0001,200500 5001,0001,5002501,200 3001,2001,400600 6001,20075 752FL-800150CS4配筋図 S=1/30 階段配筋図 S=1/30150踊り場150基礎リスト S=1/30設計GLFG1D13@200D13@200基礎芯=地中梁芯設計GLD13@200D13@200基礎芯=地中梁芯FG2地中梁・壁梁主筋要領図壁梁リスト S=1/30壁リスト S=1/30《鉄筋表示凡例》D10D13D16D22D19D25D29W15 W18縦 筋横 筋備 考開口補強縦横筋符 号断 面開口補強斜め筋曲げ補強筋壁 開 口 補 強 標 準 図※L2 L2設計GLD13@200基礎芯=地中梁芯FG3D13@200設計GLD13@200基礎芯=地中梁芯D13@200FG4750~1,600750~1,600750~1,600750~1,600W12・W13150650150550180775250D10@150(ダブル)1502-D13 2-D13D10@200(シングル)D10@200(シングル)2-D13D10@150(ダブル)2-D132-D13 2-D13階段手摺壁D10@200(シングル)D10@200(シングル)2-D132-D132-D13 2.特記なき場合、壁筋の配筋順序は規定しない。
注)1.水平断面とする。
120・130検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺部材リストA1・1/30A3・1/60S-08令和7・8年度250 250100目地増打ち30目地増打ち壁厚20030 3010030 3025030100 2530 3030そで壁長さ2530目地増打ち壁厚目地増打ち壁厚250 2503025100100250 250250腰壁高さ・振止め筋は防錆仕様とする.(シルバー鉄筋(拓南製鐵(株)推奨)5 4 3 225 25 125 2525 2525 2525 25・振止め筋 → D13-@400(シングル)(4) 振止め筋仕様R 25 25(3) スリット仕様・打設後検査 → 位置,曲がり 取付状態,仕様(耐火及び防水),配筋・取付時検査 → 形式(完全スリット),形状(厚さ及び幅),位置・検査箇所数 → 全数・検査方法 → 目視及び計測・検査報告 → 報告書作成,写真添付(2) 検 査(1) 特記事項【 大梁 】【 大梁 】構造スリット配置例及び配筋要領構造スリット要領図 (完全スリット)一般事項※350mm未満の垂壁長さの垂壁には水平スリットは設けない.※450mm未満の腰壁高さの腰壁には水平スリットは設けない.梁天端スリット(内部+内部) 梁天端スリット(外部+内部)② 梁天端スリット(外部+内部)①腰壁天端梁下端スリット(外部+内部)25鉛直スリット要領図 水平スリット要領図階 鉛直スリット幅(mm) 水平スリット幅(mm)壁縦補強筋プチルテープ【壁】スリット幅<外部><内部>【柱】振止め筋プチルテープシーリングスリット芯@400捨てセパレータ壁横筋壁縦筋柱面※350mm未満のそで壁長さのそで壁には鉛直スリットは設けない.壁縦筋壁横筋プチルテープ壁縦補強筋シーリングプチルテープ振止め筋スリット芯捨てセパレータ@400<内部>【壁】【柱】<外部>壁縦補強筋柱面 そで壁端スリット幅垂直スリット(炭酸カルシウム発泡体)壁横補強筋壁横補強筋壁横筋シーリングプチルテープシーリングプチルテープシーリング壁横筋壁横補強筋壁横筋壁横補強筋プチルテープ プチルテープ使用する鉛直スリット材を回転させて(炭酸カルシウム発泡体)水平スリットプチルテーププチルテープ@400捨てセパレータ壁縦筋壁横補強筋スリット芯 スリット芯 スリット芯 スリット芯壁縦筋 壁縦筋ロックウール(ポリエチレン発泡体)水平スリットロックウール(ポリエチレン発泡体)水平スリットロックウール(ポリエチレン発泡体)水平スリット壁縦筋振止め筋 振止め筋 振止め筋振止め筋壁横筋梁天端 梁天端 梁天端梁下端スリット幅スリット幅【 大梁 】 【 大梁 】 【 大梁 】<内部> <内部> <外部> <内部> <外部> <内部>【 壁 】 【 壁 】 【 壁 】【 大梁 】【 壁 】<外部> <内部>壁横補強筋壁横補強筋壁横補強筋水平スリット壁筋壁斜め補強筋壁斜め補強筋(鉛直スリットを回転させて使用する)水平スリット壁縦補強筋鉛直スリット鉛直スリット鉛直スリット壁横補強筋壁横補強筋壁縦補強筋壁縦補強筋壁縦補強筋壁縦補強筋壁縦補強筋壁横補強筋壁斜め補強筋水平スリット水平スリット(L=500)振止め筋壁横補強筋壁横補強筋壁横補強筋壁縦補強筋壁縦補強筋振止め筋(L=500)(L=500)振止め筋振止め筋(L=500)(L=500)振止め筋振止め筋(L=500)(L=500)振止め筋【 柱 】 【 柱 】スリット幅(炭酸カルシウム発泡体)垂直スリット・柱及び大梁の断面欠損等になりうる場合は設計者及び係員に確認の事.・スリット材の施工については設計者及び係員の承諾を得る事.・耐火仕様については設計図書,設計者及び係員の指示による.・本要領図に記載のない事項は設計図書,設計者及び係員の指示による.壁厚目地増打ち壁厚250腰壁高さ200250 250200250壁厚目地増打ち検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺S-09構造スリット要領図令和7・8年度
工事名称摘 要発注機関工事場所検 印土地利用計画平面図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 011/250(1/1256.63012.42818.9425315.761a62a479.664a145.123619a8712.486粟国村原野17.443a5a805473.996a86a3a545.937546a6a723.340545畑粟国村4.441a49.699粟国村10.0109.234畑a12511513-422.424544a99.4687.914a83.251a138.617493492512a66507里道8.347a6111.378a524.8309.01110.173a487.063a60a592.4818.999小嶺 重?6.557原野8.23118.588a26410.660a29g10511.7366.091末吉 英開末吉 英開原野54119.399542原野末吉 盛勇畑534a276.694a30a313.4116.03310.9955308.1653.9503.124g272g426543管理者 琉球政府8.112g425畑7.236g271粟国村原野a214.6633.116g4244.839g423g401526a3710.847a186.4375.175533-2532525g1045246.3435.050529-1a16a15粟国村宅地7.5209.725a176.317529-2a467.334a63a443.4665.013a45a49527畑粟国村宅地粟国村18.71013.4735282.378g120g121a504.97412a4212.34352252352028.4828.89R4-40228.4828.76927.4327.5426.6926.6526.9526.9626.7326.2626.7927.1026.8627.26EL=27.326TBM.10-227.0227.3627.3227.1026.8827.2927.2327.1227.1927.0026.7927.33原野27.3327.0127.1727.2426.8727.2726.8627.2426.932727.3527.0527.4827.7526.952726.5526.5226.5527.40300*300蓋10027.4927.59As27.70R4-40427.62626.9927.3226.8526.9426.9926.5927.1326.6926.9626.8726.9627.8227.7627.6727.2127.4026.5026.4626.8327.2126.7227.1727.1626.9027.0727.22畑27.2127.1327.0626.9127.2826.8126.5927.1827.3726.4026.9026.67EL=26.821R4-403-12727.0926.9326.5726.8426.9226.7927.1426.8126.9026.5227.0926.5726.7227.14畑27.2927.0226.882727.4826.8026.5226.8927.7427.6027.5227.1627.1426.5426.5726.9926.4526.7726.3526.7427.0127.3227.4826.9827.6227.4327.2427.8327.6727.9628.2327.6427.9727.01R4-40327.03826.8227.1527.1827.0927.3328.2428.0227.3127.1327.2327.1228.2528.2929.1128.7029.4928.0827.9728.0729.5629.6229.6629.6429.6329.58カットラインカットライン29.61CoCoAs29.5028.2529.5029.6129.5729.4129.1928.2329.6828.3028.062827.8027.8928.2127.9528.1628.2729.0128.6429.472928.8228.5828.7228.9328.2028.2728.2128.2028.3728.2128.4829.2729.1629.272928.5228.4328.5928.6228.6628.2928.4828.3928.4028.8128.4429.1428.5428.4728.4228.4328.3929.0729.2929.4029.2329.1829.2529.0728.7329.0429.16原野27.2726.7026.7926.8726.1525.9826.5226.8726.7726.5226.6026.5326.2126.5826.7826.3926.2926.1325.812626.86小石集積26.37小石集積26.4426.6326.9926.7326.2626.4826.6427.0626.8426.8826.4026.6626.5626.6126.5126.8726.67小石集積26.75原野26.4726.6926.4926.5927.1426.5826.9226.6526.8327.0026.9126.6327.072727.0926.6126.62畑26.7526.5926.8126.2626.3526.2726.6026.24小石集積25.9026.2526.3126.322626.2825.8625.6726.2326.07小石集積25.6225.8425.6025.9225.8126.1526.3425.5925.7926.8726.6126.5126.4726.7726.9726.4926.5126.3326.6026.5127.3526.8926.6826.5326.6626.9026.2626.2126.43畑26.6426.6926.4126.6426.6327.7726.9627.6127.4326.9526.7127.3927.2727.3727.3627.35原野26.5526.4727.0826.5126.6127.4127.1227.4326.8126.7626.7527.0527.1627.2626.5726.3425.9825.7826.2125.9525.7726.31R4-402-126.41526.1526.3926.3226.4926.5526.9726.5926.7426.8925.8426.2026.1526.5325.8826.0025.9425.9725.7225.7925.8125.7726.5426.9527.43小石集積26.8126.902726.4026.4126.6926.3326.3226.4226.3626.3026.2126.3226.1626.3025.9926.1226.12 26.1426.1726.0426.0926.3926.2526.2526.1325.7825.6925.872625.4426.1225.9726.3826.3726.2327.0326.57鉄パイプ28.4526.7728.3028.1328.242827.3328.3328.1027.9927.9528.0327.9729.4128.0528.48タンク28.7327.9227.2827.3927.982726.6526.4426.6827.8627.7526.8428.4528.55鉄パイプ28.4628.4428.4828.6928.4228.37汚28.4528.7028.4128.5128.4328.4228.33コ2教員住宅汚28.46ワイヤー28.42量28.45汚28.41畑26.6726.4426.6926.5526.6026.7428.4828.5128.5028.2726.6629.4226.6828.2728.2127.0628.2228.3028.2427.7729.4427.3027.3428.3227.0427.2627.4227.7328.2928.4728.4828.30E28.48汚28.4528.5028.3028.3628.4728.3326.4026.4726.2526.6726.1326.9126.6926.6426.6526.7926.7326.7427.2426.8226.8526.6426.3425.6525.9126.4726.4826.4826.7026.6426.742727.1527.02EL=28.27X:64375Y:-26975X:64375Y:-26900X:64425Y:-26975X:64425Y:-26900計画建物プレキャストL型擁壁工 L=62.597m (展開図参照)隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線未利用地A=28.29㎡土地利用面積A=717.99㎡設 計 者地先境界ブロックL=3.755m砂利敷きA=61.21㎡駐車スペース4台As舗装面積 A=251.36㎡As舗装面積 A=34.82㎡張芝スペース張芝スペース張芝スペース防護柵工 H=1.10m L=62.55m令和7・8年度A3)A1) ((仮称)粟国村教員住宅新築工事
(南棟B)12.4285315.761a62a47a14a545a6a7545畑9粟国村10.0109.234畑a12511513-422.424544a99.4687.914a83.251a138.617512a66507里道8.347a6111.378a524.8309.01110.173a487.063a60a592.4818.999小嶺 重?6.55原野8.231g10511.7366.091末吉 英開19.399542原野末吉 盛勇畑a276.694a30a313.4116.03310.9955308.1653.9503.124g272g426543管理者 琉球政府8.112g425畑7.236g271粟国村原野a214.6633.116g4244.839g423g401526a3710.847a186.4375.175525g1045246.3435.050529-1a16a15粟国村宅地7.5209.725a176.317529-2a467.334a63a443.4665.013a45a49527畑粟国村宅地粟国村18.71013.4735282.378g120g121a504.9741a4212.34352228.4828.89R4-40228.4828.76927.4327.5426.6926.6526.9526.9626.7327.7526.952726.5526.5226.55As27.70R4-40427.62626.5926.9626.8726.9627.8227.7627.6727.2127.4026.5026.4626.8327.21畑27.1327.0626.4026.90EL=26.821R4-403-12727.0926.9326.5726.8426.9226.7927.1426.8126.9026.5227.0926.5726.7227.14畑27.2927.0226.882727.4826.8026.5226.8927.7427.6027.5227.1627.1426.5426.5726.9926.4526.7726.3526.7427.0127.3227.4826.9827.6227.4327.2427.8327.6727.9628.2327.6427.9727.01R4-40327.03826.8227.1527.1827.0927.3328.2428.0227.3127.1327.2327.1228.2528.2929.1128.7029.4928.0827.9728.0729.5629.6229.6629.6429.6329.58カットラインカットライン29.61CoCoAs29.5028.2529.5029.6129.5729.4129.1928.2329.6828.3028.062827.8027.8928.2127.9528.1628.2729.0128.6429.472928.8228.5828.7228.9328.2028.2728.2128.2028.3728.2128.4829.2729.1629.272928.5228.4328.5928.6228.6628.2928.4828.3928.4028.8128.4429.1428.5428.4728.4228.4328.3929.0729.4029.2529.0729.04原野27.2726.2926.1325.812626.86小石集積26.37小石集積26.4426.8727.0026.9126.6327.072727.0926.6126.62畑26.7526.5926.8126.2626.3526.2726.312625.8625.6726.2326.07小石集積25.6225.8425.6025.9225.8126.1526.3425.5925.7926.8726.6126.5126.4726.7726.9726.4926.5126.3326.6026.5127.3526.8926.6826.5326.6626.9026.2626.2126.43畑26.6426.6926.4126.6426.6327.7726.9627.6127.4326.9526.7127.3927.2727.3727.3627.35原野26.5526.4727.0826.5126.6127.4127.1227.4326.8126.7626.7527.0527.1627.2626.5726.3425.9825.7826.2125.9525.7726.31R4-402-126.41526.1526.3926.3226.4926.5526.9726.5926.7426.8925.8426.2026.1526.5325.8826.0025.9425.9725.7225.7925.8125.7726.5426.9527.43小石集積26.8126.902726.4026.4126.6926.3326.3226.4226.3626.3026.2126.3226.1626.3025.9926.1226.1226.1426.1726.0426.0926.3926.2526.2526.1325.7825.6925.872625.4426.1225.9726.3826.3726.2327.0326.57鉄パイプ28.4526.7728.3028.1328.242827.3328.3328.1027.9927.9528.0327.9729.4128.0528.48タンク28.7327.9227.2827.3927.982726.6526.4426.6827.8627.7526.8428.4528.55鉄パイプ28.4628.4428.4828.6928.4228.37汚28.4528.7028.4128.5128.4328.4228.33コ2教員住宅汚28.46ワイヤー28.42量28.45汚28.41畑26.6726.4426.6926.5526.6026.7428.4828.5128.5028.2726.6629.4226.6828.2728.2127.0628.2228.3028.2427.7729.4427.3027.3428.3227.0427.2627.4227.7328.2928.4828.30E28.4828.5028.3028.3628.4728.3326.4026.4726.2526.6726.1326.9126.6926.6426.6526.7926.7326.7427.2426.8226.8526.6426.3425.6525.9126.4726.4826.4826.7026.6426.742727.1527.02EL=28.27X:64425Y:-26900計画建物隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線未利用地A=28.29㎡土地利用面積A=717.99㎡粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印造成計画平面図縮 尺図面名称設 計 製 図所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 02i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=6.00%i=3.50%i=1.20%i=1.30%FH=27.73FH=27.85FH=28.27FH=27.76FH=27.77NO.1+10.00NO.1NO.2E.P設 計 者 E,P NO,2+4.200B,PNO,1NO,2NO,0+7.315NO,1+15.000 NO,2+2.620FH=28.27FH=28.27GH=26.6942,62015,0005,0002,6201,58012,6857,315令和7・8年度地盤高単距離追加距離測点曲線B.P 0.000 0.000NO.0 7.315 7.315勾配盛土計画高切土1/10027.57EL = 15.0027.491/10020.00NO.1 12.685 20.000 26.9625.0030.00NO.1 15.000 35.000NO.2E.P5.000 40.0004.200 44.20026.6326.5426.69粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印計画縦断図縮 尺図面名称設 計 製 図所在地登録番号資格者氏名図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-1503 C-設 計 者境界LINE境界LINEE,P (NO,2+4.200)B,PNO,1NO,2NO,0+7.315NO,1+15.000CLKEY PLAN+7.315+15.00027.76 0.19 27.760.36 27.851.31 28.271.64 28.271.73 28.2727.8528.27建物 建物i=1.2%i=3.3%NO.1 28.27NO.1+13.81728.27+0.736NO.2 42.620 26.66+2.6201.61 28.27 2.620L= 7.315L=12.685 NO,2+2.620令和7・8年度粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印計画横断図その1縮 尺図面名称設 計 製 図所在地登録番号資格者氏名図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-1504FH= 28.27GH= 26.9631302928272625FH= 27.85GH= 27.49NO.0+7.31531302928272625FH= 27.76GH= 27.573231302928272625B.PEL=25.00教員宿舎NO.1C-境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINEEL=25.00EL=25.00 EL=25.00EL=25.00EL=25.00設 計 者仮設通路粟国村教員住宅(南棟Ⅱ)※ 舗装済盛 土切 土0.70.0床 掘0.0埋 戻0.0仮設通路※ 別途工事※ 別途工事擁壁岩i=1.30%i=2.60%i=1.00%FH=27.96FH=28.00FH=27.76仮設通路※ 別途工事i=1.00%FH=28.27E,P (NO,2+4.200)B,PNO,1NO,2NO,0+7.315CLKEY PLANFH=27.751:0.31:0.31:0.31:0.3盛 土切 土2.02.5床 掘4.0埋 戻3.2盛 土切 土0.317.3床 掘4.8埋 戻3.7建築対応(基礎根切り)NO,2+2.620NO,1+15.000▽FH=28.27令和7・8年度粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印計画横断図その2縮 尺図面名称設 計 製 図設 計 者所在地登録番号資格者氏名図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-1505建物教員宿舎教員宿舎教員宿舎262527282930GH= 26.63FH= 28.2731NO.1+15.02526273028293031NO.2GH= 26.542526272829FH= 28.2731NO.2+2.620GH= 26.69C-境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINE境界LINEEL=25.00EL=25.00EL=25.00EL=25.00EL=25.00EL=25.00盛 土切 土0.027.4床 掘3.6埋 戻2.4仮設通路※ 別途工事i=1.00%FH=28.18FH=28.10仮設通路※ 別途工事FH= 28.27i=0.50%仮設通路※ 別途工事E,P (NO,2+4.200)B,PNO,1NO,2NO,0+7.315CLKEY PLAN境界LINE境界LINE1:0.31:0.31:0.31:0.31:0.31:0.31:0.31:0.3盛 土切 土0.016.8床 掘2.9埋 戻2.0盛 土切 土0.013.6床 掘10.2埋 戻6.2建築対応(基礎根切り)埋戻しLINE岩(E.P)NO,2+2.620NO,1+15.000▽FH=28.27▽FH=28.27▽FH=28.27令和7・8年度工事名称摘 要発注機関工事場所検 印舗装工詳細図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事
(南棟B)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 061/ 50(1/ 25舗装構成詳細図設 計 者3,800~6,000仮設通路2.0%(平均)下層路盤(クラッシャーラン)C-40上層路盤(粒調砕石)M-40表層(密粒アスコン)top20㎜t=150㎜t= 50㎜t=150㎜※ 別途工事令和7・8年度) A3) A1 (12.4285315.761a62a47a14a545a6a7545畑9粟国村10.0109.234畑a12511513-422.424544a99.4687.914a83.251a138.617512a66507里道8.347a6111.378a524.8309.01110.173a487.063a60a592.4818.999小嶺 重?6.55原野8.231g10511.7366.091末吉 英開19.399542原野末吉 盛勇畑a276.694a30a313.4116.03310.9955308.1653.9503.124g272g426543管理者 琉球政府8.112g425畑7.236g271粟国村原野a214.6633.116g4244.839g423g401526a3710.847a186.4375.175532525g1045246.3435.050529-1a16a15粟国村宅地7.5209.725a176.317529-2a467.334a63a443.4665.013a45a49527畑粟国村宅地粟国村18.71013.4735282.378g120g121a504.9741a4212.34352228.4828.89R4-40228.4828.76927.4327.5426.6926.6526.9526.9626.7327.7526.952726.5526.5226.55As27.70R4-40427.62626.5926.9626.8726.9627.8227.7627.6727.2127.4026.5026.4626.8327.21畑27.1327.0626.4026.90EL=26.821R4-403-12727.0926.9326.5726.8426.9226.7927.1426.8126.9026.5227.0926.5726.7227.14畑27.2927.0226.882727.4826.8026.5226.8927.7427.6027.5227.1627.1426.5426.5726.9926.4526.7726.3526.7427.0127.3227.4826.9827.6227.4327.2427.8327.6727.9628.2327.6427.9727.01R4-40327.03826.8227.1527.1827.0927.3328.2428.0227.3127.1327.2327.1228.2528.2929.1128.7029.4928.0827.9728.0729.5629.6229.6629.6429.6329.58カットラインカットライン29.61CoCoAs29.5028.2529.5029.6129.5729.4129.1928.2329.6828.3028.062827.8027.8928.2127.9528.1628.2729.0128.6429.472928.8228.5828.7228.9328.2028.2728.2128.2028.3728.2128.4829.2729.1629.272928.5228.4328.5928.6228.6628.2928.4828.3928.4028.8128.4429.1428.5428.4728.4228.4328.3929.0729.4029.2529.0729.04原野27.2726.2926.1325.812626.86小石集積26.37小石集積26.4426.8727.0026.9126.6327.072727.0926.6126.62畑26.7526.5926.8126.2626.3526.2726.312625.8625.6726.2326.07小石集積25.6225.8425.6025.9225.8126.1526.3425.5925.7926.8726.6126.5126.4726.7726.9726.4926.5126.3326.6026.5127.3526.8926.6826.5326.6626.9026.2626.2126.43畑26.6426.6926.4126.6426.6327.7726.9627.6127.4326.9526.7127.3927.2727.3727.3627.35原野26.5526.4727.0826.5126.6127.4127.1227.4326.8126.7626.7527.0527.1627.2626.5726.3425.9825.7826.2125.9525.7726.31R4-402-126.41526.1526.3926.3226.4926.5526.9726.5926.7426.8925.8426.2026.1526.5325.8826.0025.9425.9725.7225.7925.8125.7726.5426.9527.43小石集積26.8126.902726.4026.4126.6926.3326.3226.4226.3626.3026.2126.3226.1626.3025.9926.1226.1226.1426.1726.0426.0926.3926.2526.2526.1325.7825.6925.872625.4426.1225.9726.3826.3726.2327.0326.57鉄パイプ28.4526.7728.3028.1328.242827.3328.3328.1027.9927.9528.0327.9729.4128.0528.48タンク28.7327.9227.2827.3927.982726.6526.4426.6827.8627.7526.8428.4528.55鉄パイプ28.4628.4428.4828.6928.4228.37汚28.4528.7028.4128.5128.4328.4228.33コ2教員住宅汚28.46ワイヤー28.42量28.45汚28.41畑26.6726.4426.6926.5526.6026.7428.4828.5128.5028.2726.6629.4226.6828.2728.2127.0628.2228.3028.2427.7729.4427.3027.3428.3227.0427.2627.4227.7328.2928.4828.30E28.4828.5028.3028.3628.4728.3326.4026.4726.2526.6726.1326.9126.6926.6426.6526.7926.7326.7427.2426.8226.8526.6426.3425.6525.9126.4726.4826.4826.7026.6426.742727.1527.02EL=28.27X:64425Y:-26900計画建物隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線未利用地A=28.29㎡粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印擁壁配置平面図縮 尺図面名称設 計 製 図所在地登録番号資格者氏名名称図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 07設 計 者B=1750B=1600193331323020P321B=175026B=1450292827B=14502523242218161715B=17501314P212B=1600B=17501110987B=16006P143521△ 建築基礎LINEプレキャストL型擁壁工 L=62.597m (展開図参照)令和7・8年度粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)管理建築士工事名称摘 要発注機関工事場所検 印擁壁展開図縮 尺図面名称設 計 製 図所在地登録番号資格者氏名図面番号工事年度1/200(A3)1/100(A1)落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-1508 C-1,4501,260GTW2250姿図30C1901901501502,2501,7105001509C3504.52503501161,6001,360GTW2500姿図600 19030C1901501505002,5001,7101509C250 5350501101,7501,520GTW2750姿図30C2302301501502,7502,1705001505.53509C250350117隣地境界H-2,750 2,750 1,750L型擁壁寸法表H-2,250H-2,500名 称2,2502,5001,4501,600壁高H(mm)底版幅B(mm)230 1173,916190190116110(mm)h1(mm)h22,9163,138(kg)重 量200h1 130敷モルタル(1:3) t=3cm均し基礎コン(18N-20-8) 10cmh2B'=B+400200再生クラッシャーランB200直堀りプレキャストL型擁壁吸出し防止材 300×300×20造成高天端高50 350100250Hフェンス荷重※コンクリート強度は、呼び強度の表記。
註:壁面天端を斜切とする場合は、天端から250mm以上離れた位置に埋設する。
コブ付き註:水抜き用開口の位置が「H」寸法と同一の場合は、「L1」寸法より150㎜を差引いた位置に埋設する。
標準製品埋設位置寸法25002750呼び名225013001650H1300475475L1475L1HL1壁面(背面側)10001235B1000475475L2475Dリフトアンカー5.0t-L=952.5t-L=85単位 mm底版(壁面側)L2BL2S=1/100GTW製品 吊りアンカー配置図下部は前面250a280Ha擁壁背面図インサート M16材 料 表H3000以下擁壁タイプH3250以上種 類a記 号6575a280寸 法 表aB矢視B矢視図GTW(コブ付き)連結プレート用インサート275025002250擁壁高(H):mmGTW2750GTW2250GTW2500呼び名γs=18 kN/m3φ=30°μ=0.5771750コブ付きq=10KN/m2宅造Ⅲ型30°底版長16001450(B):mm底版長(B)摘要正面視展開図→壁高(H)10010162501600110 900135010620007600 1390160016001010890S=1/5020002501921262135081310 601148812802000121750710 1017501310 71020262316160814881280143489820001017501750700 10211100底版斜角製品詳細図316 1434設 計 者10512132,0002,00030010P2コーナーポスト10300D131,921間詰コンクリート2,000コーナーポスト1030010300P178D13間詰コンクリートS=1/60コーナーポスト詳細図2,0001,608コーナーポスト1030010300P32021D13間詰コンクリートL型擁壁寸法表令和7・8年度工事名称摘 要発注機関工事場所検 印附帯工詳細図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 101/ 50(1/ 255,000150ライン引き(白)溶融式5,00m×5本=25.00m駐車場ライン引工取 付 詳 細 図7)M12×1004)φ34.0×2.31055910546 59466)2938383)φ21.7×1.92)φ42.7×2.31)φ60.5×3.25)A 型キャップ姿図2601)φ60.5×3.22)φ42.7×2.34)φ34.0×2.310 × @148 = 14802)φ42.7×2.320005)26011001503)φ21.7×1.92000950正 面 図同 上 2ビ ー ム※亜鉛ドブ付仕様バラスター大 (両端)5 7 6 4 3キャップブラケット取付ボルトバラスター 同 上同 上SS 4004T相当同 上P6TZ-20-111部 番支 柱品 名 材 質STK 40011001300200連 続 基 礎 式( P6TZ - 20 - 11W )側 面 図防護柵詳細図29600600アンカー固定用孔アンカー固定用孔12025φ50φ40φ30125350125125200752012520075100敷モルタル(1:3)基礎Co,(18-8-20)地先境界ブロック(A種)120×120×60017050100 12020120再生砕石(RC-40)地先境界ブロック工車止め(2次製品)@1/台あたり×4台=4個車止め詳細図アンカーピンφ19 L=45095亜鉛ドブ付縦格子柵総延長L=62.55m地先境界ブロック(A種)車道仕様総延長L=3.755m2,500車止め2506001,650800 200Co,土間設 計 者100) A3) A1 (令和7・8年度a2a5a6車路a8a13隣地境界線g272a29a26計画建物a27g425a30a31隣地境界線隣地境界線隣地境界線g271a21フクギフクギ隣地境界線g424g401g423隣地境界線a37g105a47a48a52隣地境界線a15a60a59a62隣地境界線a17a44a45a46隣地境界線フクギ隣地境界線フクギg104g121g120i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=1.00%i=6.00%i=3.50%i=1.20%i=1.30%対象面積合計①新築建築物(Co,)②隣接地アスファルト舗装④砂利敷き266.51㎡543.03㎡61.21㎡1260.05㎡③敷地内植生域88.06㎡⑤その他工作物15.06㎡流域面積表凡 例雨水流出方向砂利敷き:61.21㎡芝張り13.22㎡As:251.36㎡芝張り:40.34㎡芝張り:34.50㎡Co,:266.51㎡As:34.82㎡工作物:14.69㎡6052建物A=367.07㎡ (面積控除)アスファルト面積A=910.10㎡-367.07=543.03 (流出量加算)工事名称摘 要発注機関工事場所検 印雨水流出量計画図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 111/250(1/125②アスファルト舗装286.18㎡NO.1+10.00B.PNO.0+10.00NO.1NO.2E.Pi=1.20%i=1.20%i=1.20%i=1.20%i=1.20%i=1.20%i=1.20%設 計 者 E,P NO,2+4.200B,PNO,1NO,2NO,0+7.315NO,1+15.000 NO,2+2.620※ 隣接地を経由して表面排水とし側溝へ放流する地先B:0.37㎡(3.755m)令和7・8年度) A3) A1 (6.63012.42818.9425315.761a62a479.664a145.123619a8712.486粟国村原野17.443a5a805473.996a86a3a545.937546a6a723.340545畑粟国村4.441a49.699粟国村10.0109.234畑a12511513-422.424544a99.4687.914a83.251a138.617493492512a66507里道8.347a6111.378a524.8309.01110.173a487.063a60a592.4818.999小嶺 重?6.557原野8.23118.588a26410.660a29g10511.7366.091末吉 英開末吉 英開原野54119.399542原野末吉 盛勇畑534a276.694a30a313.4116.03310.9955308.1653.9503.124g272g426543管理者 琉球政府8.112g425畑7.236g271粟国村原野a214.6633.116g4244.839g423g401526a3710.847a186.4375.175533-2532525g1045246.3435.050529-1a16a15粟国村宅地7.5209.725a176.317529-2a467.334a63a443.4665.013a45a49527畑粟国村宅地粟国村18.71013.4735282.378g120g121a504.97412.a4212.343522523520工事名称摘 要発注機関工事場所検 印伐開平面図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 121/250
(1/12528.4828.89R4-40228.4828.76927.4327.5426.6926.6526.9526.9626.7326.2626.7927.1026.8627.26EL=27.326TBM.10-227.0227.3627.3227.1026.8827.2927.2327.1227.1927.0026.7927.33原野27.3327.0127.1727.2426.8727.2726.8627.2426.932727.3527.0527.4827.7526.952726.5526.5226.5527.40300*300蓋10027.4927.59As27.70R4-40427.62626.9927.3226.8526.9426.9926.5927.1326.6926.9626.8726.9627.8227.7627.6727.2127.4026.5026.4626.8327.2126.7227.1727.1626.9027.0727.22畑27.2127.1327.0626.9127.2826.8126.5927.1827.3726.4026.9026.67EL=26.821R4-403-12727.0926.9326.5726.8426.9226.7927.1426.8126.9026.5227.0926.5726.7227.14畑27.2927.0226.882727.4826.8026.5226.8927.7427.6027.5227.1627.1426.5426.5726.9926.4526.7726.3526.7427.0127.3227.4826.9827.6227.4327.2427.8327.6727.9628.2327.6427.9727.01R4-40327.03826.8227.1527.1827.0927.3328.2428.0227.3127.1327.2327.1228.2528.2929.1128.7029.4928.0827.9728.0729.5629.6229.6629.6429.6329.58カットラインカットライン29.61CoCoAs29.5028.2529.5029.6129.5729.4129.1928.2329.6828.3028.062827.8027.8928.2127.9528.1628.2729.0128.6429.472928.8228.5828.7228.9328.2028.2728.2128.2028.3728.2128.4829.2729.1629.272928.5228.4328.5928.6228.6628.2928.4828.3928.4028.8128.4429.1428.5428.4728.4228.4328.3929.0729.2929.4029.2329.1829.2529.0728.7329.0429.16原野27.2726.7026.7926.8726.1525.9826.5226.8726.7726.5226.6026.5326.2126.5826.7826.3926.2926.1325.812626.86小石集積26.37小石集積26.4426.6326.9926.7326.2626.4826.6427.0626.8426.8826.4026.6626.5626.6126.5126.8726.67小石集積26.75原野26.4726.6926.4926.5927.1426.5826.9226.6526.8327.0026.9126.6327.072727.0926.6126.62畑26.7526.5926.8126.2626.3526.2726.6026.24小石集積25.9026.2526.3126.322626.2825.8625.6726.2326.07小石集積25.6225.8425.6025.9225.8126.1526.3425.5925.7926.8726.6126.5126.4726.7726.9726.4926.5126.3326.6026.5127.3526.8926.6826.5326.6626.9026.2626.2126.43畑26.6426.6926.4126.6426.6327.7726.9627.6127.4326.9526.7127.3927.2727.3727.3627.35原野26.5526.4727.0826.5126.6127.4127.1227.4326.8126.7626.7527.0527.1627.2626.5726.3425.9825.7826.2125.9525.7726.31R4-402-126.41526.1526.3926.3226.4926.5526.9726.5926.7426.8925.8426.2026.1526.5325.8826.0025.9425.9725.7225.7925.8125.7726.5426.9527.43小石集積26.8126.902726.4026.4126.6926.3326.3226.4226.3626.3026.2126.3226.1626.3025.9926.1226.1226.1426.1726.0426.0926.3926.2526.2526.1325.7825.6925.872625.4426.1225.9726.3826.3726.2327.0326.57鉄パイプ28.4526.7728.3028.1328.242827.3328.3328.1027.9927.9528.0327.9729.4128.0528.48タンク28.7327.9227.2827.3927.982726.6526.4426.6827.8627.7526.8428.4528.55鉄パイプ28.4628.4428.4828.6928.4228.37汚28.4528.7028.4128.5128.4328.4228.33コ2教員住宅汚28.46ワイヤー28.42量28.45汚28.41畑26.6726.4426.6926.5526.6026.7428.4828.5128.5028.2726.6629.4226.6828.2728.2127.0628.2228.3028.2427.7729.4427.3027.3428.3227.0427.2627.4227.7328.2928.4728.4828.30E28.48汚28.4528.5028.3028.3628.4728.3326.4026.4726.2526.6726.1326.9126.6926.6426.6526.7926.7326.7427.2426.8226.8526.6426.3425.6525.9126.4726.4826.4826.7026.6426.742727.1527.02EL=28.27X:64375Y:-26975X:64375Y:-26900X:64425Y:-26975X:64425Y:-26900計画建物隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線未利用地A=28.29㎡土地利用面積A=717.99㎡2500車両種別:普通自動車(構造令)車両旋回軌跡回転半径:12.0m旋回角度:60°右折12000伐開面積105.3㎡設 計 者令和7・8年度) A3A1) (6.63012.42818.9425315.761a62a479.664a145.123619a8712.486粟国村原野17.443a5a805473.996a86a3a545.937546a6a723.340545畑粟国村4.441a49.699粟国村10.0109.234畑a12511513-422.424544a99.4687.914a83.251a138.617493492512a66507里道8.347a6111.378a524.8309.01110.173a487.063a60a592.4818.999小嶺 重?6.557原野8.23118.588a26410.660a29g10511.7366.091末吉 英開末吉 英開原野54119.399542原野末吉 盛勇畑534a276.694a30a313.4116.03310.9955308.1653.9503.124g272g426543管理者 琉球政府8.112g425畑7.236g271粟国村原野a214.6633.116g4244.839g423g401526a3710.847a186.4375.175533-2532525g1045246.3435.050529-1a16a15粟国村宅地7.5209.725a176.317529-2a467.334a63a443.4665.013a45a49527畑粟国村宅地粟国村18.71013.4735282.378g120g121a504.97412.a4212.343522523520工事名称摘 要発注機関工事場所検 印除根平面図所在地登録番号資格者氏名名称縮 尺図面名称粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)設 計 製 図図面番号工事年度管理建築士落合 隆文㈱ 建築設計同人 匠才庵一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号一級建築士大臣登録第363341号沖縄県沖縄市山内3-23-15C- 131/250
(1/12528.4828.89R4-40228.4828.76927.4327.5426.6926.6526.9526.9626.7326.2626.7927.1026.8627.2627.0227.3627.3227.1026.8827.2927.2327.1227.1927.0026.7927.33原野27.3327.0127.1727.2426.8727.2726.8627.2426.932727.3527.0527.4827.7526.952726.5526.5226.5527.40300*300蓋10027.4927.59As27.70R4-40427.62626.9927.3226.8526.9426.9926.5927.1326.6926.9626.8726.9627.8227.7627.6727.2127.4026.5026.4626.8327.2126.7227.1727.1626.9027.0727.22畑27.2127.1327.0626.9127.2826.8126.5927.1827.3726.4026.9026.67EL=26.821R4-403-12727.0926.9326.5726.8426.9226.7927.1426.8126.9026.5227.0926.5726.7227.14畑27.2927.0226.882727.4826.8026.5226.8927.7427.6027.5227.1627.1426.5426.5726.9926.4526.7726.3526.7427.0127.3227.4826.9827.6227.4327.2427.8327.6727.9628.2327.6427.9727.01R4-40327.03826.8227.1527.1827.0927.3328.2428.0227.3127.1327.2327.1228.2528.2929.1128.7029.4928.0827.9728.0729.5629.6229.6629.6429.6329.58カットラインカットライン29.61CoCoAs29.5028.2529.5029.6129.5729.4129.1928.2329.6828.3028.062827.8027.8928.2127.9528.1628.2729.0128.6429.472928.8228.5828.7228.9328.2028.2728.2128.2028.3728.2128.4829.2729.1629.272928.5228.4328.5928.6228.6628.2928.4828.3928.4028.8128.4429.1428.5428.4728.4228.4328.3929.0729.2929.4029.2329.1829.2529.0728.7329.0429.16原野27.2726.7026.7926.8726.1525.9826.5226.8726.7726.5226.6026.5326.2126.5826.7826.3926.2926.1325.812626.86小石集積26.37小石集積26.4426.6326.9926.7326.2626.4826.6427.0626.8426.8826.4026.6626.5626.6126.5126.8726.67小石集積26.75原野26.4726.6926.4926.5927.1426.5826.9226.6526.8327.0026.9126.6327.072727.0926.6126.62畑26.7526.5926.8126.2626.3526.2726.6026.24小石集積25.9026.2526.3126.322626.2825.8625.6726.2326.07小石集積25.6225.8425.6025.9225.8126.1526.3425.5925.7926.8726.6126.5126.4726.7726.9726.4926.5126.3326.6026.5127.3526.8926.6826.5326.6626.9026.2626.2126.43畑26.6426.6926.4126.6426.6327.7726.9627.6127.4326.9526.7127.3927.2727.3727.3627.35原野26.5526.4727.0826.5126.6127.4127.1227.4326.8126.7626.7527.0527.1627.2626.5726.3425.9825.7826.2125.9525.7726.31R4-402-126.41526.1526.3926.3226.4926.5526.9726.5926.7426.8925.8426.2026.1526.5325.8826.0025.9425.9725.7225.7925.8125.7726.5426.9527.43小石集積26.8126.902726.4026.4126.6926.3326.3226.4226.3626.3026.2126.3226.1626.3025.9926.1226.1226.1426.1726.0426.0926.3926.2526.2526.1325.7825.6925.872625.4426.1225.9726.3826.3726.2327.0326.57鉄パイプ28.4526.7728.3028.1328.242827.3328.3328.1027.9927.9528.0327.9729.4128.0528.48タンク28.7327.9227.2827.3927.982726.6526.4426.6827.8627.7526.8428.4528.55鉄パイプ28.4628.4428.4828.6928.4228.37汚28.4528.7028.4128.5128.4328.4228.33コ2教員住宅汚28.46ワイヤー28.42量28.45汚28.41畑26.6726.4426.6926.5526.6026.7428.4828.5128.5028.2726.6629.4226.6828.2728.2127.0628.2228.3028.2427.7729.4427.3027.3428.3227.0427.2627.4227.7328.2928.4728.4828.30E28.48汚28.4528.5028.3028.3628.4728.3326.4026.4726.2526.6726.1326.9126.6926.6426.6526.7926.7326.7427.2426.8226.8526.6426.3425.6525.9126.4726.4826.4826.7026.6426.742727.1527.02EL=28.27X:64375Y:-26975X:64375Y:-26900X:64425Y:-26975X:64425Y:-26900計画建物隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線未利用地A=28.29㎡土地利用面積A=717.99㎡除根面積600.4㎡EL=27.326TBM.10-2設 計 者令和7・8年度) A3) A1 (
(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)- - - - - - -E E E E E E E E E10 E -11 E -12 E -EE --1314--図 面 番 号縮 尺E-配置図・案内図表紙・図面目録NO.SCALENO.SCALENO.SCALENO.SCALENO.SCALEA1=1/100A3=1/2001階幹線設備平面図2階幹線設備平面図1階電灯設備平面図2階電灯設備平面図・照明器具姿図A1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100000102030405060708091・2階コンセント設備平面図1階電話・情報・テレビ共聴設備平面図2階電話・情報・テレビ共聴設備平面図R階テレビ共聴設備平面図NO.SCALEA1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100A1=1/50A3=1/100一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵E-00図 面 名 称図 面 目 録電気設備特記仕様書-1電気設備特記仕様書-2電気設備特記仕様書-3粟国村教育委員会表紙・図面目録幹線設備系統図・分電盤負荷表電話・情報・テレビ共聴設備系統図令和7・8年度建築工事特記仕様書【電気設備工事編】 沖縄県土木建築部 )暴力団員等による不当介入の排除対策 3)本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について令和6年7月改定版 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
1 工事概要(1)工 事 名 :(2)工 事 場 所 : ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(3)建 物 概 要建築物の名称 構造及び階数 延べ面積 用途区分 イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
(m2) 消防法施行令別表第一ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
イ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html(3)ウィークリースタンスの実施計 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html(注:延べ面積は建築基準法による表記)(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)工事科目 建物別及び屋外屋外 電灯設備 )工事監理業務への協力等 動力設備 ア 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
電熱設備 雷保護設備 受変電設備 イ 工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
電力貯蔵設備 発電設備 構内情報通信網設備 ウ 設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
構内交換設備 情報表示設備 エ 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
映像・音響設備 )本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意 拡声設備 契約する場合の取扱いについて 誘導支援設備 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
テレビ共同受信設備 監視カメラ設備 駐車場管制設備 )県産資材の優先使用 防犯・入退室管理設備 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。
火災報知設備 中央監視制御設備 構内配電線路 )下請業者の県内企業優先活用 構内通信線路 受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
テレビ電波障害防除設備 発生材処理 )不発弾等発見時の処理について撤去工事 本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
軽微な機械設備工事軽微な建築工事(9)ダンプトラック等による過積載等の防止について2 本工事の設計時期ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
本工事の設計書は、 時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及びイ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
の公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
3 電気設備工事仕様エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないようにすること。
(1)標準仕様書等ア 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(電気設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。)オ 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
イ本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)による。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
(2)特記仕様ア 項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
イ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
キ アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
(10)不正軽油の使用の禁止等についてウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
ア 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
4 その他(1)公共事業労務費調査に対する協力イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
ア 本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出する等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
1)設計図書における資材等の取扱いについてア 本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。
イ 調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
イ 本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
ウ 「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(12)ガイドライン等の遵守について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵電気設備特記仕様書ー1E-01(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(他1筆)教員住宅RC造2階建264.32〇教員住宅〇〇〇令和 7年 1月 1日令和 7年 1月 1日令和7・8年度8 工事の記録 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
16 発生材の処理等 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、PCB、アスベスト等有害物質調査など)(1.2.4)(1.3.9) (1)マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
9 設計図CADデ ータの貸与本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
発生材の種類及び処理方法引渡しを要するもの ・ 無 ・ 有(図示)項目 特記事項 特別管理産業廃棄物 ・ 無 ・ 有(図示) ※現場調査を行う※ 再利用を図るもの ・ 無 ・ 有(図示)10 施工管理体制(1) 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
(2)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
(1.3.1)ア 現場施工に着手するまでの期間 (3)建設リサイクルの推進について・ 請負契約の締結の日の翌日から 和 年 月 日 までの期間につい受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(以下「COBRIS」という。)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時にCOBRISにより作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
ては、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
※請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお、現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
1 工事実績情報の登録 工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
(4)本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む)・建設汚泥については工事現場から50km以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化施設へ搬出 ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、そこで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出イ 検査終了後の期間 (1.1.4)工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
2 適用図書等 ※公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (1.1.6)※公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)(2) 主任技術者及び監理技術者の雇用関係についてア建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していなければならない。
※公共建築設備工事標準図(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)(5)本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
※営繕工事写真撮影要領(令和5年版)イ受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。
※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※建築材料・設備機材等品質性能評価事業 (建築材料等・設備機材等)評価名簿(令和6年版)(一般社団法人公共建築協会)(6) アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について11 主任技術者等の資格(1)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格は、以下による。
ア舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」という。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.htmlなお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
※3 別契約の関連工事(1) 関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
※資格の区分1(2)他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
次のイ又はロに掲げるもの (1.1.7)イ建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。)のうち、1級の電気工事施工管理の検定種目に合格した者4 工事の一時中止に係る事項 工事の一時中止に係る計画の作成 ロ 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を電気電子部門又は建設部門に合格した者(1) 工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
(1.1.9) ・資格の区分2次のイ又はロに掲げるものイ技術検定のうち、1級又は2級の電気工事施工管理の検定種目に合格した者ロ 資格の区分1のロに掲げる者・資格の区分3イ発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
次のイ又はロに掲げるもの(2)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
イ建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者ロ昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能を有すると認定された者ウ発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
5 工事の余裕期間・ 余裕期間を設定する工事 【 方式】 (2) 発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】 (7)撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等がある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されている場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(1) 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
12 監理技術者の兼務(特例監理技術者の配置)※ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
(2) 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
・ 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。
13 施工条件 施工条件は、図示及び以下による。
(3) その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
(1.3.3) ( )6 概成工期 図示された範囲は、 和 年 月 日 までに完了すること。
14 交通安全管理 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日沖縄県公安委員会告示第38号) (1.2.1) (1.3.6)7 施工図等 (1)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するものとする。
(1.2.3)15 施工中の環境保全等(1)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
(2)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監督員 (1.3.8)監督員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を受ける。
ただし、監督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
(2)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
(3)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW) ア バックホウ イ 車輪式トラクタショベル ウ ブルドーザ エ 発動発電機 オ 空気圧縮機 カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) キ ローラ類 ク ホイールクレーン一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵E-02電気設備特記仕様書ー2○ ○ ○ ○ ○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○令和7・8年度17 工事の保険等(1)次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
(5)建築物等の利用に関する説明書について 33 磁気探査本工事は磁気探査業務を含む。
実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
?「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。
作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。
※ 火災保険※ 組立保険 34 その他 (1)受注者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、受注者の負担とする。
※ 請負業者賠償責任保険 (6)受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。
(2)以下の負担金は受注者の負担とする。
・ 建設工事保険 ・電力引込に係る負担金( 円)・ 労働災害総合保険(3)図示されたものを除き、以下による。
(2)建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加入を証明するための書類を発注者に提出する。
23 情報共有システムの使用本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
・位置ボックスは(・金属製・合成樹脂製・ )とする。
・フラッシプレートは(・樹脂製・ステンレス製・黄銅WB製(3)建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
(1)現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
・ )とする。
ア掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
・長さ1m以上の入線しない電線管には、直径1.2mm以上の被覆鉄線を挿入する。
・一般照明の照度測定を行う。
照度測定を行う場所は、監督職員の指示による。
イ当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
【インターネット環境】:ブロードバンド回線【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/10ウ 未加入下請事業者に対する加入を指導する。
【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edgeエ工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有交換するものである。
18 ゆいくる材について(1) ゆいくる材の利用 (2)受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては沖縄県とCALS運営会社で定めた使用許諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
ア本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)。
イゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施しなければならない。
24 墜落制止用器具墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
別表-1(関連工事との取り合い)ウゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用する。
工事内容本工事 別途工事電気 機械 建築(2) ゆいくる材の品質管理 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)・※ア受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
機器の基礎 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) ・ ※25 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) ※ ・イ受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
架台、アンカーボルト ※ ・ スリーブ ※ ・ 貫通スリーブ 補強鉄筋 ・ ※ウ受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければならない。
(はり、床、壁) スリーブの穴埋め ※ ・26 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
箱入れ ※ ・ 箱入れ 補強鉄筋 ・ ※エ受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果を報告しなければならない。
(はり、床、壁) 型枠の穴埋め ※ ・ 墨出し ※ ・ 天井、壁の切り込み 下地組み、ボード類切り込み ・ ※19 機材の品質等※工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとする。
(製品番号等は参考であり限定しない。)(埋込照明器具、スピーカー等) 開口部補強 軽量鉄骨天井、壁下地 ・ ※ (1.4.2) ※使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
インサート インサート ※ ・※使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
27 仮設工事 本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、受注者の負担とする。
監督員事務所を本工事で 換気扇の取付枠 換気扇の取付枠 ・ ※ (2.1.1) 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 ・ ※(※設置しない ・設置する(・構内 ・構外 ・既存建物内一部使用))。
機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、配線 ※ ・20 化学物質の濃度測定(1) 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
測定対象室測定箇所数測定時期 備考 設置する備品等の種類 数量 設置する備品等の種類 数量 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作スイッチ間の配管 ※ ・ (1.5.7) 電気配管配線 上記の配線 ・ ※・足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行うこと。
パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機との間の配管※ ・(2)測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
上記の配線 ・ ※ 電極棒及びフロートスイッチの本体 ・ ※21 技術検査 中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
28 土工事 建設発生土の処分は次による。
上記の配管、配線 ※ ・ (1.6.2) ( ) (2.2.1) ※構内敷きならし・構内たい積 電気配管 ・ ・・ 構外搬出適切処理 自動制御 電気配線 ・ ・22 完成時の提出図書(1) 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。
搬出先名称( ) 電源供給 ※ ・搬出先所在地( ) 浄化槽 操作盤までの1次側電気工事 ※ ・ (1.7.1) (2)本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議するものとする。
運搬距離( km ) 操作盤以降の2次側電気工事 ・ ※搬出先基準(条件)() 建具類駆動装置 建具類電動駆動装置の2次配線及び操作スイッチ ・ ※ 上記の配管 ※ ・29 塗装工事めっき又は塗装が施された機材の塗装は図示による他、標準仕様書等、標準図による。
自動閉鎖装置 自動閉鎖装置取り付け箇所の切り込み及び補強 ・ ※ (2.7.1) 上記の配管、配線 ※ ・・ ・ ・(3)工事完成図書は、「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協議の上、決定すること。
30 機材 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
※配線は接続を含むものとする。
31 施工 監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、標準図による。
32 耐震施工 (1)耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は、指定された設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
(4)受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。
※ 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」ア ゆいくる材利用状況報告書 ・イ ゆいくる材出荷量証明書 ・(2)建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンションジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵電気設備特記仕様書ー3E-03○○ ○○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○○令和7・8年度検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/100(A1)1/200(A3)配置図・案内図粟国小・中学校粟国村役場案内図 NOT TO SCALE車路a46a50a49a21a62g271g425529-1原野粟国村28.2228.7228.2129.4226.4826.7026.6926.7326.3825.9926.0425.8125.8126.3226.1526.5926.7425.9825.7225.7925.8826.2026.3226.6127.4126.6626.5326.6026.7426.4826.6428.3028.0328.2228.72a31a30g272a13a8g423g424g40125.77a37g105g10429.44g120a17a16a47a15a52a59a60a63a4561a4818.71012.343隣地境界線7.5205.0509.0118.6173.2519.4683.1244.6634.8396.4375.1758.231隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線7.236隣地境界線10.995隣地境界線隣地境界線隣地境界線フクギフクギフクギ23.45㎡植栽:29,94㎡植栽:39.67㎡植栽:15.54㎡9.18㎡Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X58.165a44E-042,0821,8009,0006,150 2,8501,800 1,213 7,8973,9801,8009,0006,150 2,8501,800 9,1093,5007,3003,800 3,8007,3003,50021,48821,488 3,500 3,800 3,800 3,5004,7084,708g121工事場所:粟国村字東527番地(外1筆)令和7・8年度一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵幹線設備系統図・分電盤負荷表N/S(A3)N/S(A1)E-05abEDe3線ラックWHWHccWHWHccdd幹線 系統図電気方式分 岐 開 閉 器2P2P3P負 荷 名 称主 開 閉 器回路番号相 容 量A相 B相電圧(V)備 考(VA)容量302030203020302010010030201002030100203010030201003020100302010030201003020100123456789101112ELB3PMCBELBMCBコンセントコンセントコンセント100電 灯ルームエアコンルームエアコンルームエアコンルームエアコンウオッシュレット炊飯器・トースター電子レンジ予 備4506001,0001,0006007504506001,0001,000600750900合 計900防雨入線カバー×3樹脂製・半埋込型L-1電灯分電盤1φ3W105/210V記 号備 考電灯引込口電力量計SUS-304・WP(屋外露出型)SUS-304・WP(屋外露出型)樹脂製(屋内半埋込型)電力会社支給品1¢3W 100/200VWH接地工事(D種)14¢1500L名 称凡 例bacde〃〃 〃〃E14°(PF16)EM-IE5.5×2,E2.0(PF16)EM-CE22°-3C,E5.5°EM-IE38°×1,E5.5°(PF22)EM-IE38°×1(PF22)×2本EM-IE100°×1(PF28)×3本配 管、
配 線明記無し配管・配線保護管(VE36)ED引込開閉器盤 L共用分電盤 L-K電灯分電盤 L-11¢3W 105/210VMCB3PMCB2P50AF225AF200AT電灯引込EM-IE100×1(PF28)×3本MCB3PMCB3P100AF100AT100AF100AT 30AT引込開閉器盤 L(露出型,カギ付,SUS-304,WP)1階各戸分電盤(2世帯)2階各戸分電盤(2世帯)共用分電盤 L-K0.213KWEM-IE38×1,E5.5(PF22)EM-IE38×1(PF22)×2本EM-IE38×1,E5.5(PF22)EM-IE38×1(PF22)×2本EM-IE5.5×2,E2.0(PF16)1φ3W105/210V共用分電盤 L-KMCB2PMCB2P50/30電力計1φ2W 100V抜止め12屋外灯ブースター電源150VA63VAN PN P露出コンセント(ET付)ELB2PMCB2P(共用盤参考姿図)(露出型,カギ付,SUS-304,WP)電灯分電盤 L-1電灯分電盤 L-1電灯分電盤 L-1電灯分電盤 L-1立管(VE36)立管(VE36)立管(VE36)立管(VE36)WH引込開閉器盤 L共用分電盤 L-K250×250×100プルボックス(ステンレス製)b2 ×330/2030/2030/2060/601,5001,5003,0001,0001,0001,0001,0001,0005,3006,00011,30022.6KW 22.6KW合計容量 45.413KW200令和7・8年度一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/100(A3)沖縄県沖縄市山内3-23-151/50 (A1)(株)建築設計同人 匠才庵X518.710タンク28.27a18駐車場4台14.4帖UB121614.4帖UB12166.0帖5.8帖6.0帖5.8帖郵便受共用廊下玄関浴室玄関浴室洋室1 洋室1洗面脱衣トイレ洗面脱衣トイレCL CL洋室2CL CL洋室2LDK LDKY1Y2Y3X2 X3 X4 X15.8帖洋室3ベランダ5.8帖洋室3ベランダ7,3003,5003,3007,3007504502,850 2,700 2,7009,000 1,8003,500 3,800 3,800WHWH引込開閉器盤 L1階幹線設備平面図1階幹線設備平面図 S=1/50電灯分電盤 L-1電灯分電盤 L-1EDW H供用分電盤 L-KE-06令和7・8年度CL CL14.4帖6.0帖5.8帖5.8帖UB1216CL CL14.4帖6.0帖洋室25.8帖洋室35.8帖UB1216共用廊下玄関浴室玄関浴室洋室1 洋室1洗面脱衣トイレ洗面脱衣トイレLDK LDK洋室2洋室3ベランダ ベランダX2 X3 X4 X5 X1Y1Y2Y33.50 3.507.30 7.302.70 2.70 0.75 2.851.80 9.00 1.803.80 3.80一級建築士大臣登録 第 363341号一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号製 図図面名称工事年度縮 尺所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名 落合 隆文設 計 者設 計検 印工事名称工事場所摘 要発注機関管理建築士粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/50 (A1)1/100(A3)(株)建築設計同人 匠才庵沖縄県沖縄市山内3-23-15WHWH記 号備 考電灯引込口1¢3W 100/200VWH電力量計SUS-304・WP(屋外露出型)SUS-304・WP(屋外露出型)樹脂製(屋内半埋込型)電力会社支給品引込開閉器盤 L共用分電盤 L-K住宅電灯分電盤 L-ASUS,WPED14¢1500Lプルボックス(200×200×200)2階幹線設備平面図 S=1/50名 称凡 例接地工事(D種)注:配管・配線は、
幹線図参照特記事項電灯分電盤 L-11¢3W 100/200V電灯分電盤 L-1防雨入線カバー×32階幹線設備平面図E-07記号各戸位置ボックスボックス形式ボックスサイズ 適用8角 75mmaコンクリ-トボックスアウトレットボックススイッチボックスb1b2c1c2c3アウトレットボックススイッチボックススイッチボックス3個用(カバ-付)2個用(カバ-付)1個用(カバ-付)4角 中浅形 44mm樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製4角 大深形 54mmb2 ×3令和7・8年度一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/100(A3)沖縄県沖縄市山内3-23-151/50 (A1)(株)建築設計同人 匠才庵JJaaaaaaaaaaaaa1ET1ET3CLCLCLCLCL CLABCCCCCCABDDGHHGIIJJKL1階電灯設備平面図1ET1ET(注)明記なき配線配管は下記とするEM-IE2.0×2,E1.6(PF16)EM-IE1.6×2(PF16)EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE1.6×4(PF16)L-1EE15PL-11PLLL5LL-K1H=1800H=1800H=1800H=1800EM-EEF1.6-3C(天井コロガシ)FF器具別途(別途)X5郵便受X2 X3 X4 X17,3003,5003,3007,3003,500 3,800 3,800トイレトイレ洋室35.8帖共用廊下洋室25.8帖洋室25.8帖洋室35.8帖LDK14.4帖LDK14.4帖Y1Y2Y37504502,850 2,700 2,7009,000 1,800ベランダベランダ浴室浴室玄関玄関CLCLCLCL脱衣洗面洗面脱衣Pt洋室16.0帖1ETH=18004H=19001ETH=1800Pt34洋室16.0帖E-08器 具 凡 例記号名称備考規格L-1L-K住宅電灯分電盤共用分電盤CLシ-リングライトブラケット吊棚下取付灯樹脂製(屋内半埋込型)SUS-304・WP(屋外露出型)分電盤結線図参照照明器具姿図参照〃〃〃〃〃〃ダウンライトPPP1P-15A×11P-15A×21P-4A(PL)×1(樹脂プレート付)1P-4A(PL)×1(樹脂プレート付)1P-15A×2(樹脂プレート付)1P-15A×1(樹脂プレート付)1P-4A(PL)×1(樹脂プレート付)100V(3A)プラグイン式光電式自動点滅器テレビドアホンドアホン親機・子機セット住宅用火災警報器タンブラスイッチ〃〃 〃〃〃煙式(光電式2種)BL認定品〃A1ET1ET埋込コンセント〃1ロ熱式(定温式)2P-15A-125V×1(ET付)(20A)2P-15A-125V×1ルームエアコン用〃階段灯・駐車場灯外灯(ベランダ)換気扇パイロットスイッチ外灯(玄関)パイロットスイッチ〃ペンダントtAC100V電源ac1b1b1c1b1b1c1c1c1c1c1b1b1b1b1b1b1Ab1b1b1c1b1c1b1c1c1b1c1c1c1c1b1b1b1b1b1c12EM-EEF1.6-2C(天井コロガシ)EM-EEF2.0-3C(天井コロガシ・PF22)H=19001口1口〃レンジ扇用b1b1b1b1EM-EEF1.6-2C×2(天井コロガシ・PF22)(共用灯)2.02.02.0EM-IE2.0×2,E1.6(PF16)EM-IE1.6×3(PF16)EM-IE2.0×2,1.6×2,E2.0(PF22)EM-IE2.0×4,E2.0(PF22)天井埋込換気扇別途(機械設備)〃TV機器収納箱T-2内(ブースター用)2P-15A-125V×2,ET付2ロET記号各戸位置ボックスボックス形式ボックスサイズ 適用8角 75mmaコンクリ-トボックスアウトレットボックススイッチボックスb1b2c1c2c3アウトレットボックススイッチボックススイッチボックス3個用(カバ-付)2個用(カバ-付)1個用(カバ-付)4角 中浅形 44mm樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製4角 大深形 54mmc5スイッチボックス5個用(カバ-付)樹脂製c1cb1b1221ET(20A)H=18001ET(20A)H=18002P-20A-250V×1(ET付)令和7・8年度X2 X3 X4 X5 X13.50 3.507.30 7.303.80 3.80Y1Y2Y32.70 2.70 0.75 2.851.80 9.00 1.80洋室35.8帖洋室25.8帖トイレ洗面脱衣洗面脱衣洋室35.8帖洋室25.8帖ベランダベランダ浴室浴室玄関トイレ玄関CLCLCLCL洋室16.0帖洋室16.0帖共用廊下LDK14.4帖LDK14.4帖一級建築士大臣登録 第 363341号一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号製 図図面名称工事年度縮 尺所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名 落合 隆文設 計 者設 計検 印工事名称工事場所摘 要発注機関管理建築士粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/50 (A1)1/100(A3)(株)建築設計同人 匠才庵沖縄県沖縄市山内3-23-15照明器具姿図ABCDEFGHIJKLLEDシーリングライトシーリングライト昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83器具光束3699lm、消費電力27.6W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、ソフトターン方式、カチットF光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し)、(クローム仕上)リモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱シーリングライト LEDキッチンライト 温白色(3500K)、Ra83器具光束594lm、消費電力6.2W、電圧100VLED内蔵、電源ユニット内蔵、PaPIRs・明るさセンサ付、拡散タイプ光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:プラスチック(ホワイト)点灯照度調整機能付LEDシーリングライト 天井面・壁面取付専用カバー:プラスチック(ホワイト)送り用端子台付器具光束670lm、消費電力7.8W、電圧100V防湿型・防雨型、拡散タイプ、ネジ込み方式プラスチック(プラチナメタリック)カバー:アクリル(乳白)シーリングライト 参考品番:XLGE5008CE1LEDフラットランプφ70 クラス500 1灯(口金GX53-1)温白色(3500K)、Ra83器具光束440lm、消費電力5W、電圧100V拡散タイプ、天井直付型・壁直付型、防雨型、ネジ込み方式プラスチック(プラチナメタリック)、カバー:アクリル(乳白)光源寿命40000時間(光束維持率70%)LEDダウンライト 器具光束485lm、消費電力5.6W、電圧100V温白色(3500K)、Ra83高気密SB形、集光タイプ枠:(ホワイトつや消し)位相制御式(2線式)埋込穴φ100LEDダウンライト 昼白色(5000K)、Ra83器具光束820lm、消費電力7.4W、電圧100V拡散タイプ、高気密SB形、防湿型・防雨型枠:アルミダイカスト(ホワイトつや消し)埋込穴φ125LEDポーチライト 電球色(2700K)、Ra83器具光束492lm、消費電力6.1W、電圧100V壁直付型、防雨型拡散タイプ、ツマミネジ方式カバー:アクリル(乳白)プラスチック(ホワイト)K2階電灯設備平面図・照明器具姿図参考品番:LGC21159KJJaaaaaaaaaaaaa1ET1ET3CLCLCLCLCL CLABCCCCCCABDDGHHGIIJJ1ET1ETL-1EE15PL-11P5H=1800H=1800H=1800H=1800FFbPt1ETH=18004H=1900H=1900H=1800Pt34温白色(3500K)、Ra83リモコンで〈100%~5%〉調光、
専用リモコン送信器同梱光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し)、(ブラック)LED内蔵、電源ユニット内蔵、ソフトターン方式、カチットF器具光束5300lm、消費電力41.3W、電圧100V昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83シーリングライトリモコンで〈100%~5%〉調光、専用リモコン送信器同梱光源寿命40000時間(光束維持率70%)カバー:アクリル(乳白つや消し)LED内蔵、電源ユニット内蔵、ソフトターン方式、カチットF器具光束3699lm、消費電力27.6W、電圧100V昼光色(6500K)、Ra83/電球色(2700K)、Ra83参考品番:LGBC58031LE1参考品番:LGB85031LE1参考品番:LGC21160K参考品番:LGC51142K参考品番:LGB51654LE1参考品番:LGD1120VLB1参考品番:LRD3200NLE1参考品番:LGW80270LE1W=580 H=65 出しろ64カバー:プラスチック(乳白)拡散タイプ、コンセント付、プルスイッチ付器具光束1100lm、消費電力12W、電圧100V昼白色(5000K)、Ra83E-09ab1b1c1b1c1b1c1c1c1c1c1c1b1b1b1b1b1b1c1b1c1b1b1c1c1c1c1c1c1b1b1K2器具光束555lm、消費電力6W、電圧100V1口1口1ET2.0b1b1T-22口,ETc1c1b1b1221ET(20A)H=18001ET(20A)H=1800端子盤T-2内露出コンセント(ダブル15A-125V)LEDシーリングライト LEDブラケット 参考品番:LGW51718YCF1温白色(3500K)、Ra83参考品番:LGW80190LE1昼白色(5000K)、Ra83器具光束1062lm、消費電力11W、電圧100V本体:プラスチック(ホワイト)拡散タイプ、防雨型、天井直付型・壁直付型、
ツマミネジ方式カバー:アクリル(乳白)令和7・8年度X5郵便受X2 X3 X4 X17,3003,5003,3007,3003,500 3,800 3,800Y1Y2Y37504502,850 2,700 2,7009,000 1,800ベランダベランダCLCLCLCL洋室35.8帖洋室25.8帖洋室16.0帖洋室16.0帖洋室35.8帖14.4帖LDK14.4帖LDK共用廊下トイレ洋室25.8帖玄関玄関トイレ浴室浴室洗面脱衣洗面脱衣一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/100(A3)沖縄県沖縄市山内3-23-151/50 (A1)(株)建築設計同人 匠才庵(注)明記なき配線配管は下記とするEM-IE2.0×2,E1.6(PF16)EM-IE2.0×2(PF16)EM-IE2.0×4,E2.0(PF16)(PF16)5.5°EM-IE5.5°×2,E1.6(PF16)JEETWPH=80022222WPET22L-1H=13002ET267810112ET2ETJEETWPH=80022222WPET22L-1H=13002ET267810112ET2ETE-102ETM T2ETM T99器 具 凡 例記号名称備考規格L-1住宅電灯分電盤樹脂製(屋内半埋込型)分電盤結線図参照埋込コンセント2P-15A-125V×2(ET付)2P-15A-125V×2〃EETWPEWP(EV)30A(IH)WPET2ET22防水コンセント入線機能付コンセント高容量埋込コンセントカバー付屋外EVコンセント2P-15A-125V×2(ET付)2P-15A-125V×1(ET付)2P-30A-250V×1(接地プラグ付)2P-20A-250V×1(接地プラグ付)簡易鍵付2 〃抜止め2P-15A×2+情報モジュラジャック抜止め2P-15A×2+電話モジュラジャック2〃抜止め2P-15A×2+直列ユニット+情報モジュラジャック複合体コンセントガス湯沸かし器リモコンスイッチ用ボックスリモコン(機械設備)c1c1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1b1c2c2c2c2c2c2c3c3c3c31・2階コンセント設備平面図記号各戸位置ボックスボックス形式ボックスサイズ 適用8角 75mmaコンクリ-トボックスアウトレットボックススイッチボックスb1b2c1c2c3アウトレットボックススイッチボックススイッチボックス3個用(カバ-付)2個用(カバ-付)1個用(カバ-付)4角 中浅形 44mm樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製4角 大深形 54mmc5スイッチボックス5個用(カバ-付)樹脂製72ET2ET72ET2ETb1b1b1b1冷蔵庫用H=1300電子レンジ用H=1300H=1100炊飯器・トースター用電子レンジ用H=1300炊飯器・トースター用H=1100冷蔵庫用H=1300令和7・8年度一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)沖縄県沖縄市山内3-23-15(株)建築設計同人 匠才庵名 称記号規 格T-2UHFアンテナマスト壁取付(取付金具ステンレス製)20素子ステンレス製複合コンセント(樹脂製プレート付)凡例(テレビ共聴)2(LDK)(LDK)(洋室1)(洋室1)(洋室1)T-2T-2(洋室1)2F1Fテレビ共聴設備系統図UHF20素子アンテナ(SUS-304)アンテナマスト40A 3m(自立形)(増幅器・4分配器・露出コンセント収納)RRR(LDK)R(LDK)明記無し配管・配線EM-S-5C-FB(PF16)増幅器SH-1SH-D44分配器防雨入線カバーR複合コンセント(樹脂製プレート付)電話・情報・テレビ共聴設備系統図N/S (A1)N/S (A3)E-11電話・情報設備系統図ED電話引込口M TM T(LDK)(LDK)(洋室1)(洋室2)(洋室3)(LDK)(LDK)(洋室3)(洋室2)(洋室1)情報引込口E5.5°(PF16)T-1T-21F2FM T(LDK)(LDK)(洋室3)(洋室2)(洋室1)M T(LDK)(LDK)(洋室1)(洋室2)(洋室3)(PF28)情報(PF28)電話(PF28)電話(PF28)情報(PF22)電話(PF22)情報(PF22)電話(PF22)情報(PF22)電話(PF22)情報(PF28)電話(PF28)情報(PF22)情報(PF22)電話c5b2×2TV機器収納箱(SUS)b2名 称記号規 格電話保安器収納箱(SUS,WP)T-1T-2複合コンセント(樹脂製プレート付)電話用モジュラジャック(RJ11)+抜止め2P-15A×2情報モジュラジャック(RJ45)+抜止め2P-15A×2情報モジュラジャック(RJ45)+抜止め2P-15A×2+直列ユニット複合コンセント(樹脂製プレート付)ED複合コンセント(樹脂製プレート付)接地工事(D種)防雨入線カバーまとめてネットギガインターネット(7ヶ所)・電話(8ヶ所)M T凡例(電話・情報)明記無し配管・配線EM-UTP-CAT6A-4P(PF16)10¢1000L電話・情報受口箱(SUS)TV機器収納箱(SUS)記号各戸位置ボックスボックス形式ボックスサイズ 適用8角 75mmaコンクリ-トボックスアウトレットボックススイッチボックスb1b2c1c2c3アウトレットボックススイッチボックススイッチボックス3個用(カバ-付)2個用(カバ-付)1個用(カバ-付)4角 中浅形 44mm樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製4角 大深形 54mmc5スイッチボックス5個用(カバ-付)樹脂製EM-S-7C-FB(PF22)b1c5EM-S-7C-FB防雨入線カバー情報モジュラジャック(RJ45)+抜止め2P-15A×2+テレビ端子(中継用)情報モジュラジャック(RJ45)+抜止め2P-15A×2+テレビ端子(端末用)400×430×150(屋根付)400×630×150(屋根付)400×430×150400×630×150令7・8年度X5郵便受X2 X3 X4 X17,3003,5003,3007,3003,500 3,800 3,800Y1Y2Y37504502,850 2,700 2,7009,000 1,800ベランダベランダCLCLCLCL洋室35.8帖洋室25.8帖浴室洋室16.0帖共用廊下浴室トイレトイレLDK14.4帖洋室35.8帖5.8帖洋室2洋室16.0帖脱衣洗面脱衣洗面LDK14.4帖玄関玄関一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号一級建築士大臣登録 第 363341号設 計検 印製 図図面名称工事年度 工事名称工事場所摘 要発注機関 縮 尺管理建築士所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)落合 隆文設 計 者(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/100(A3)沖縄県沖縄市山内3-23-151/50 (A1)(株)建築設計同人 匠才庵LANTVLANLANM TM TW HLANLANLANT-1TVLANED1階電話・情報・テレビ共聴設備平面図器 具 凡 例記号名称備考規格まとめてネットギガ〃〃+情報モジュラジャック抜止め2P-15A×2+情報モジュラジャックインターネット(7ヶ所)・電話(8ヶ所)M T複合体コンセントTV共聴収納箱BS.CS.UHF共用ブースター、4分配器、
露出コンセント収納抜止め2P-15A×2+電話モジュラジャックマスト壁取付(取付金具ステンレス製)UHFアンテナ保安器収納箱20素子ステンレス製10¢1000Lステンレス製・防水接地工事(D種)400×530×150(屋根付)300×400×125(屋根無し)DtDt(PF16)記号各戸位置ボックスボックス形式ボックスサイズ 適用8角 75mmaコンクリ-トボックスアウトレットボックススイッチボックスb1b2c1c2c3アウトレットボックススイッチボックススイッチボックス3個用(カバ-付)2個用(カバ-付)1個用(カバ-付)4角 中浅形 44mm樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製樹脂製4角 大深形 54mmc1c1c1c1b2RLANRLAN(TV共聴)(テレビドアホン)EM-S-5C-FB(PF16)EM-UTP-CAT6A-4P(PF16)LANEM-UTP-CAT6A-4P×2(PF22)(情報LAN)(注)明記なき配線配管は下記とするE-12TELTELTVTTT(通信電話)Dt電話・情報受口箱テレビドアホンドアホン親機・ドアホン子セット(Aタイプ)(Bタイプ)c5スイッチボックス5個用(カバ-付)樹脂製c5EDT-1ステンレス製EM-AE1.2-2C(PF16)抜止め2P-15A×2+テレビ端子令和7・8年度共用廊下X2 X3 X4 X5 X13.50 3.507.30 7.303.80 3.80Y1Y2Y32.70 2.70 0.75 2.851.80 9.00 1.80洋室35.8帖ベランダベランダトイレCLCLCLCL洗面脱衣洗面脱衣洋室16.0帖14.4帖LDKLDK14.4帖洋室35.8帖洋室25.8帖浴室玄関6.0帖洋室1洋室25.8帖玄関浴室トイレ一級建築士大臣登録 第 363341号一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号製 図図面名称工事年度縮 尺所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名 落合 隆文設 計 者設 計検 印工事名称工事場所摘 要発注機関管理建築士粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/50 (A1)1/100(A3)(株)建築設計同人 匠才庵沖縄県沖縄市山内3-23-152階通信・情報・TV共聴設備平面図 S=1:50LANRRM TM TLANLANLANLANTVT-2TVTVTV防雨入線カバー×2TELTEL2階電話・情報・テレビ共聴設備平面図Dt12999131169子機親機電源 AC100V消費電力 待受時:約1.6W 動作時:約7.5W外形寸法 高さ169×幅129×奥行29画面表示 2.7型カラー液晶ディスプレイドアホン子機電源 モニター親機より供給外形寸法 高さ131×幅99×奥行36.5mm撮像素子 1/4型CMOS(約30万画素)最低被写体照度 1ルクス(カメラから約50cm以内)赤外線LED照明方法参考品番::VL-SZ25K参考品番:WTJ5045K宅内LANパネル まとめてねット ギガドアホン親機テレビドアホン定 格最大3.9WM TDt24045215tDLANLANc1c1c1c1(2本)E-13(2本)LANTT(Aタイプ)(Bタイプ)c5b2×2令和7・8年度一級建築士大臣登録 第 363341号一級建築士事務所知事登録 第12X-3095号製 図図面名称工事年度縮 尺所 在 地図面番号名 称登録番号資格者氏名 落合 隆文設 計 者設 計検 印工事名称工事場所摘 要発注機関管理建築士粟国村教育委員会粟国村字東527番地(外1筆)(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)1/50 (A1)1/100(A3)(株)建築設計同人 匠才庵沖縄県沖縄市山内3-23-15R階テレビ共聴設備平面図3.50 3.507.30 7.303.80 3.80X1X2X3X4X52.851.80 9.00 1.806.15Y3Y2Y1R階TV共聴設備平面図 S=1:50 (20素子)SUSUHFアンテナ防雨入線カバー上部密閉とするマスト(50A)UHFアンテナ (20素子)SUS補強リブ(t6以上)×4アンカ-ボルトφ16×4(4箇所鉄金に溶接)アンカ-ボルト(φ16×4) SUSAMホイップアンテナ※ 材質は溶融亜鉛メッキ仕上げとし、ホ゛ルト等はステンレスとする。
(ステンレス)ベ-スプレ-トt6以上マスト(40A)UHFアンテナ取付参考図E-147001001005001005007001002700令和7・8年度
N/S N/SN/S N/SN/S N/SN/S N/SM-00M-01N/S N/SM-02M-03M-04M-05N/S N/SN/S N/S M-06M-07M-08M-09M-10M-11M-12M-13 N/S N/SM-14M-15空調・換気機器表1/100 1/200表紙・図面目録特記仕様書(機械設備)-1特記仕様書(機械設備)-2特記仕様書(機械設備)-3特記仕様書(機械設備)-4配置図・案内図衛生機器表・衛生器具表給排水・給湯・ガス設備系統図1/301/601/301/601/30 1/601階消火設備平面詳細図2階消火設備平面詳細図1/301/601/301/601/301/601/301/601階空調・換気設備平面詳細図2階空調・換気設備平面詳細図1階給排水・給湯・ガス設備設平面詳細図2階給排水・給湯・ガス設備設備平面詳細図R階排水設備平面詳細図図 面 名 称図 面 目 録図 面 番 号縮 尺A 1 A 3(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)(機械設備)粟国村教育委員会検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺NO SCALE(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)M-00表紙・図面目録令和7・8年度工 事 名建築工事特記仕様書【機械設備工事編】 沖縄県土木建築部 暴力団員等による不当介入の排除対策 本工事の予定価格に占める法定福利費概算額について令和6年7月改定版 受注者は、当該工事の施工に当たって「沖縄県土木建築部発注工事における暴力団員等による不当介入の排除手続きに関する合意書」(平成19年7月24日)に基づき、次に掲げる事項を遵守しなければならない。
なお、違反したことが判明した場合は、指名停止等の措置を行うなど、厳正に対処するものとする。
ア1 工事概要(1) :(2) : ア 暴力団員等から不当要求を受けた場合は、毅然として拒否し、その旨を速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署に被害の届出を行い、捜査上必要な協力を行うこと。
(3)建築物の名称 構造及び階数 延べ面積 用途区分 イ 暴力団員等から不当要求による被害又は工事妨害を受けた場合は、速やかに監督員に報告するとともに、所轄の警察署に被害の届出を行うこと。
(m2) 消防法施行令別表第一ウ 暴力団員等に対する排除対策を講じたにもかかわらず、工事に遅れが生じるおそれがある場合は、速やかに監督員と工程に関する協議を行うこと。
(3)ウィークリースタンスの実施計 工事現場環境に関しては、ウィークリースタンス実施要領の3.取組内容について、業務着手時の打合せ時に確認、調整し、取組内容を設定すること。
なお、取組内容は打合せ記録簿へ記録し、受発注者で共有すること。
当該要領については、沖縄県技術・建設業課のホームページ(下記アドレス)を参照すること。
https://www.pref.okinawa.lg.jp/site/doboku/gijiken/kankeitosyo.html(注:延べ面積は建築基準法による表記)(4)工事科目(○印を付けたものを適用する)工事科目 建物別及び屋外屋外 空気調和設備 換気設備 ア 排煙設備 自動制御設備 衛生器具設備 イ 給水設備 排水設備 給湯設備 ウ 消火設備 ガス設備 厨房機器設備 本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意 浄化槽設備 契約する場合の取扱いについて エレベーター設備 小荷物専用昇降機設備 エスカレーター設備 撤去工事 県産資材の優先使用 発生材処理 軽微な電気設備工事 軽微な建築工事(7)下請業者の県内企業優先活用(8)不発弾等発見時の処理について2 本工事の設計時期 ダンプトラック等による過積載等の防止について 本工事の設計書は、 時点での沖縄県土木建築部建築工事積算基準及び ア 工事用資機材等の積載超過のないようにするとともに交通安全管理を十分に行うこと。
の公共工事設計労務単価等に基づいて作成している。
イ 過積載を行っている資材納入業者から、資材を購入しないこと。
ウ 資材等の過積載を防止するため、資材の購入等に当たっては、資材納入業者等の利益を不当に害することのないようにすること。
3 機械設備工事仕様(1)標準仕様書等 エ さし枠の装着又は物品積載装置の不正改造をしたダンプカーが、工事現場に出入りすることのないようにすること。
ア 図面及び特記仕様書に記載されていない事項は、国土交通省大臣官房官庁営繕部制定の「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準仕様書」という。)、「公共建築改修工事標準仕様書(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「改修標準仕様書」という。)及び「公共建築設備工事標準図(機械設備工事編)」(令和4年版)(以下「標準図」という。)による。
オ(2)特記仕様ア 不正軽油の使用の禁止等についてイ 特記事項のうち選択する事項は「・」又は「※」に○印が付いたものを適用する。
ただし、○印のない場合は「※」を適用する。
「・」と「※」の両方に○印がある場合は、ともに適用する。
アウ 項目に記載の( . . )内の表示番号は標準仕様書の当該項目を参考まで示している。
4 その他 設計図書における資材等の取扱いについて(1)公共事業労務費調査に対する協力 アアイ ウ(12)ガイドライン等の遵守について 設計変更等については、契約書18条から24条に記載しているところであるが、その具体的な考え方や手続きについては、「工事請負契約における設計変更ガイドライン(営繕工事編)」(沖縄県土木建築部)によるものとする。
イ本工事に建築工事を含む場合、建築工事は「公共建築工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)及び「公共建築改修工事標準仕様書(建築工事編)」(令和4年版)による。
項目の番号に○印が付いた特記事項を適用する。
本工事が公共事業労務費調査の対象工事となった場合は、調査票等に必要事項を正確に記入し提出する等、必要な協力を行わなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
イ調査票等を提出した事業所を事後に訪問して行う調査・指導の対象になった場合は、その実施に協力しなければならない。
また、本工事の完成後においても同様とする。
ウ 公共事業労務費調査の対象工事となった場合に正確な調査票等の提出が行えるよう、労働基準法等に従って就業規則を作成すると共に賃金台帳を調製・保存する等、日頃より雇用している現場労働者の賃金時間管理を適切に行っておかなければならない。
エ 本工事の一部について下請契約を締結する場合には、当該下請工事の受注者(当該下請工事の一部に係る二次以降の下請人を含む。)がアからウまでと同様の義務を負う旨を定めなければならない。
(2)工事監理業務への協力等 (4)(5) 本工事の工事監理業務(建築工事監理業務委託契約に基づき、建築士法第2条第8項並びに同法第18条第3項に掲げる工事監理を行う業務をいう。以下同じ。)は、別途委託契約を締結することとしており、本工事の現場代理人等は、当該工事監理業務の履行に協力すること。
工事監理業務の受注者が配置した管理技術者、主任担当技術者並びに担当技術者(以下「管理技術者等」という。)の氏名等は発注者から通知する。
なお管理技術者等は本工事に関する指示・承諾・協議の権限は有しない。
設計図書において監督員に提出することとなっている書類は、原則として管理技術者等に提出すること。
エ 建設業法第23条の2の規程に基づく工事監理に対する報告の書類は、監督員に提出すること。
本工事の請負代金額の変更協議をする場合及び本工事と関連する工事を本工事受注者と随意契約する場合にあたって、変更協議または関連する工事の予定価格の算定は、本工事の請負比率(元契約額÷元設計額)を変更設計額または関連工事の設計額に乗じた額で行う。
(6) 本工事に使用する資材等のうち、沖縄県内で生産、製造され、かつ、規格、品質、価格等が適正である場合はこれを優先して使用するよう努めなければならない。
なお、主要建設資材の使用状況を「県産建設資材使用状況報告書」にて報告すること。
受注者は、下請契約の相手方を県内企業(主たる営業所を沖縄県内に有する者。)から選定するように努めなければならない。
本工事において、不発弾等が発見された場合には、警察署(交番、駐在所)に報告すると共に、監督員を通して関連市町村(防災主管課)、沖縄県知事公室防災危機管理課及び沖縄県土木建築部技術・建設業課に報告すること。
また、発見された不発弾等については、警察署または自衛隊より指示等があるまでは、触れずにそのままの状態で保存すること。
なお、これについては、下請業者へも周知すること。
(9) 「土砂等を運搬する大型自動車による交通事故の防止等に関する特別措置法」(以下「法」という。)の目的に鑑み、法第12条に規定する団体等の設立状況を踏まえ、同団体等への加入者の使用を促進すること。
カ 下請契約の相手方又は資材納入業者を選定するに当たっては、交通安全に関する配慮に欠けるもの又は業務に関しダンプトラック等によって悪質かつ重大な事故を発生させたものを排除すること。
アからカのことにつき、下請契約における受注者を指導すること。
キ(10)(11) 受注者は、工事の施工に当たり、工事現場で使用し、若しくは使用させる車両(資機材等の搬出入車両を含む。)又は建設機械等の燃料として、不正軽油(地方税法第144条の32の規定に違反する燃料をいう。)を使用し、又は使用させてはならない。
イ 受注者は、県の税務当局が実施する使用燃料の抜取調査に協力しなければならない。
本工事の設計図書及び参考図に示す資材等については、特定企業の製品又は工法を指定するものではない。
本工事で使用する資材等については、設計図書及び参考図のとおりの品質規格・仕様等で積算しており、その品質規格・仕様等と同等品以上の資材を使用すること。
なお、使用にあたっては監督職員の承諾を得るものとする。
「参考図」は建設工事請負契約約款第1条に定める設計図書ではなく、発注者の積算の透明性を確保し入札者の積算、工事費内訳書作成の効率化を図ることを目的に「参考資料」として提示するものである。
(13) 受注者は、契約締結後15日以内に、監督員を経由して請負代金内訳書を提出し、請負代金内訳書には、工事現場に従事する現場労働者に係る社会保険料(健康保険、厚生年金保険及び雇用保険をいう。)の内の事業主が納付義務を負う保険料(以降「法定福利費」という。)を明示すること。
また、明示する法定福利費の算出に当たっては、各専門工事業団体が作成した標準見積書に沿って作成された法定福利費を内訳明示した下請企業の見積りの活用等の方法により適正に見積もることが必要であり、「法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順」に準拠する等により適切に算出すること。
イ 発注者は、受注者から提出された請負代金内訳書に明示された法定福利費と予定価格に占める法定福利費概算額について確認を行い、「一定以上の乖離がある場合」は、受注者に対して説明を求め、場合によっては、建設業法第19条の3に違反するおそれがないか確認します。
【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001090440.pdf【法定福利費を内訳明示した見積書の作成手順(簡易版)(国土交通省HP)】 https://www.mlit.go.jp/common/001203247.pdf【各団体が作成した標準見積書(国土交通省HP)】ホーム>政策・仕事>土地・建設産業>建設産業・不動産業>各団体が作成した標準見積書 https://www.mlit.go.jp/totikensangyo/const/totikensangyo_const_tk2_000082.html工事場所建物概要(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)共同住宅 RC造 地上2階建て〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇 〇〇 〇令和 7年 1月 1日令和 7年 1月 1日検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺NO SCALE特記仕様書(機械設備)-1(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)M-01令和7・8年度 (1.3.8)「低騒音型、低振動型建設機械の指定に関する規程」(平成9年7月31日建設省告示第1536号、最終改正平成13年4月9日国土交通省告示第487号)による建設機械を使用する。
(1) 16 施工中の環境保全等○ (1.3.6) 国道6路線及び県道7路線における警備業者が交通誘導警備業務を行う場合は、一級又は二級検定合格警備員を配置すること。
(令和3年2月19日沖縄県公安委員会告示第38号)15 交通安全管理 ○ (1.2.3)施工図等の著作権に関わる当該建築物に限る使用権は、発注者へ移譲するものとする。
(1) 7 施工図等 ○ (1.3.3) 施工条件は、図示及び以下による。
14 施工条件 (1.2.1)までに完了すること。
令和 年 月 日 図示された範囲は、 6 概成工期 電気工作物に係る工事を行う場合は、その工事期間において監督員の承諾を受けた電気保安技術者を配置し、電気工作物の保安業務を行うこと。
13 電気保安技術者 (1.3.2)○ その他事項は、「余裕期間を設定する工事実施要領」による。
(3) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認めない。
・ 余裕期間制度のうち、任意着手方式、フレックス方式において、受注者は、余裕期間内の任意の日を工事の始期と定めることができる。
このため、受注者は、落札結果通知を受けた日の翌日までに「工期通知書(様式-1)」を作成し、発注者(契約担当者)に通知(提出)すること。
(2) 本工事は、建設業法第26条第3項ただし書の規定の適用を受ける監理技術者(特例監理技術者)の配置を認める。
この場合の要件は、現場説明書による。
※ 12 監理技術者の兼務(特例監理技術者の配置) 本工事は余裕期間として【 日間】を設定した工事である。
なお、余裕期間の設定にかかる積算上の割増は考慮しない。
(1)発注者へ資格を証明する資料を提出すること。
(2) 【以下から選択:発注者指定方式/任意着手方式/フレックス方式】余裕期間を設定する工事 【 方式】 ・ 5 工事の余裕期間昭和47年建設省告示第352号により、上記と同等以上の知識及び技術、技能を有すると認定された者ロ建設業法第7条第2号イ又はロに定める実務経験を有する者 イ舗装切断作業に伴い、切断機械から発生する濁水及び粉体(以下、「廃棄物」という。
)については、廃棄物吸引機能を有する切断機械等により回収するものとする。
回収された廃棄物については、関係機関等と協議の上、適正に処理するものとし、必要と認められる経費については変更契約できるものとする。
「適正に処理」するとは、「廃棄物処理及び清掃に関する法律」に基づき、産業廃棄物の排出事業者(請負業者)が産業廃棄物の処理を委託する際、適正処理のために必要な廃棄物情報(成分性状等)を処理業者に提供することが必要である。
なお、工事に際して特別な混入物が無ければ、下記HPに掲載されている「濁水及び粉体の分析結果」を用いても差し支えない。
http://www.pref.okinawa.lg.jp/site/kankyo/seibi/sangyo/asufaruto.htmlなお、受注者は、廃棄物の処理に係る産業廃棄物管理票(マニフェスト)について、監督職員から請求があった場合は提示しなければならない。
ア 次のイ又はロに掲げるものアスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水及び粉体の取扱基準について (6) 資格の区分3 ・資格の区分1のロに掲げる者 ロ技術検定のうち、1級又は2級の管工事施工管理の検定種目に合格した者 イ次のイ又はロに掲げるもの本工事における再資源化に要する費用(運搬費を含む処分費)は、前に掲げる施設のうち、受入条件の合う中から運搬費と処分費(平日受入費用)の合計が最も経済的になるものを見込んでいる。
したがって、正当な理由がある場合を除き、再資源化に要する費用の変更は行わない。
(5) 資格の区分2 ・ (1.1.9) 技術士法(昭和58年法律第25号)による第二次試験のうち、技術部門を機械部門、上下水道部門又は衛生工学部門に合格した者ロ 工事の一時中止の通知を受けた場合は、中止期間中における工事現場の管理に関する計画(以下「基本計画書」という。)を発注者に提出し、承諾を受けるものとする。
なお、基本計画書には、中止時点における工事の出来形、職員の体制、労務者数、搬入材料及び建設機械器具等の確認に関すること、中止に伴う工事現場の体制の縮小と再開に関すること及び工事現場の維持・管理に関する基本的事項を明らかにする。
(1) 工事の一時中止に係る計画の作成 4 工事の一時中止に係る事項建設業法(昭和24年法律第100号)による技術検定(以下「技術検定」という。)のうち、1級の管工事施工管理の検定種目に合格した者イ次のイ又はロに掲げるもの (1.1.7)資格の区分1 ※ 他工事の施工に支障をきたさないように、施工に必要な位置、寸法、数量等を速やかに明示し、円滑な施工に協力すること。
(2)関連工事との取り合いは、別表-1による。
ただし、図示されたものを除く。
(1) 3 別契約の関連工事○本工事で発生する建設廃棄物を現場外に搬出する場合、以下のいずれかとする。
ただし、島内、もしくは建設発生木材(伐採木を含む)・建設汚泥については工事現場から50km以内に以下の施設がない場合は、この限りではない。
①搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材を製造している再資源化 施設へ搬出 ②搬出した廃棄物の種類を原材料とするゆいくる材の製造を行っていないが、 そこで再資源化された後にゆいくる材製造業者へ出荷している施設へ搬出(4)主任技術者及び監理技術者の資格については、入札公告、現場説明資料等による。
なお、入札公告、現場説明資料等で示されていない場合、主任技術者の資格は、以下による。
(1) 11 主任技術者等の資格○受注者は、該当する建設資材がある場合、工事着手前に「建設副産物情報交換システム」(以下「COBRIS」という。)により作成した、「再生資源利用計画書」及び「再生資源利用促進計画書」を監督職員に提出しなければならない。
また、受注者は、その計画書に従い建設廃棄物が適切に処理されたことを確認し、工事完成時にCOBRISにより作成した、「再資源化報告書」、「再生資源利用実施書」、「再生資源利用促進実施書」を監督職員に提出しなければならない。
建設リサイクルの推進について (3)本工事により発生する建設廃棄物のうち、県内の最終処分場に搬入する産業廃棄物は、産業廃棄物の処理に係る税(沖縄県産業廃棄物税)が課税されるので、適正に処理すること。
(2) ※公共建築改修工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) (1.1.6)有(図示) ・ 無 ・ 再利用を図るもの ※公共建築工事標準仕様書(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修) 2 適用図書等 ○有(図示) ※現場調査を行う ・ 無 ・ 特別管理産業廃棄物 (1.1.4)有(図示) ・ 無 ・ 引渡しを要するもの発生材の種類及び処理方法 工事実績情報の登録を行う。
ただし、請負代金額が500万円未満の工事については、登録を要しない。
1 工事実績情報の登録○マニフェストシステムを採用し、適正な収集、運搬及び処分を行う。
(1) (1.3.9) 一般共通事項 適切、安全な工事の実施のため、必要に応じ事前に施工調査を行う。
(建物や周辺の状況等調査、残存物品調査、PCB、アスベスト等有害物質調査など)17 発生材の処理等 ○請負契約の締結後、現場施工に着手するまでの期間(現場事務所の設置、資機材の搬入又は仮設工事等が開始されるまでの期間)については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
なお現場施工に着手する日については、請負契約の締結後、監督員との打合せにおいて定める。
※ ク ホイールクレーン ては、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
キ ローラ類 までの期間につい 令和 年 月 日 請負契約の締結の日の翌日から ・ カ 油圧ユニット(基礎工事用機械で独立したもの) 現場施工に着手するまでの期間 ア オ 空気圧縮機 (1.3.1) エ 発動発電機 ウ ブルドーザ 工事請負代金額が4,000万円以上(建築一式工事の場合8,000万円以上)の工事については、主任技術者又は監理技術者を現場ごとに専任で配置する。
なお、専任を要しない期間は、次のとおりとする。
(1) 10 施工管理体制 ○ イ 車輪式トラクタショベル ※ ア バックホウ一般工事用建設機械(ディーゼルエンジン出力7.5~260kW)本工事では発注者から受注者に対し設計図CADデータを貸与する。
なお、貸与されたCADデータを本工事における施工図又は完成図の作成のため以外に使用してはならない。
9 設計図CADデ ータの貸与○(1.2.4)本工事において以下に示す建設機械を使用する場合は原則として「排出ガス対策型建設機械指定要領(平成3年10月8日付け建設省経機発第249号、最終改正平成22年3月18日付け国総施設第291号)」に基づき指定された排出ガス対策型建設機械を使用するものとする。
(2) 沖縄県土木建築部工事関係標準様式を用いる。
8 工事の記録 ○項目特記事項※公共建築設備工事標準図(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部設備・環境課監修)※※建築材料・設備機材等品質性能評価事業 (建築材料等・設備機材等)評価名簿(令和6年版)(一般社団法人公共建築協会)※(建築、電気設備、機械設備)工事監理指針(令和4年版)(国土交通省大臣官房官庁営繕部監修)※営繕工事写真撮影要領(令和5年版)工事の施工を一時中止する場合は、工事の続行に備え工事現場を保全すること。
(2)施工計画書及び主要機材の製作図並びに施工図は監督員の指示する時期に提出する。
ただし、監督員の指示がない場合は、原則として施工計画書は契約後30日以内、製作図及び施工図は工事着工前までに提出し承諾を受ける。
(3)受注者は施工に先立ち各工事間の施工計画を調整、検討するため、各室の平面図、展開図、天井伏図(各1/50程度)及び必要な部位の断面図を作成の上、監督員に各工事の必要な内容を記載した総合図を提出し確認を受ける。
ただし、監督員より総合図の作成を要しない旨の指示がある場合はこの限りでない。
(2)工事完成後、検査が終了し(発注者の都合により検査が遅延した場合を除く)、事務手続、後片付け等のみが残っている契約工期中の期間については、主任技術者又は監理技術者の工事現場への専任を要しない。
検査終了後の期間 イ受注者は、着手届と共に工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等の写し)を提出しなければならない。
イ建設業法第26条の規定により、工事現場に専任で配置する主任技術者又は監理技術者は、受注者と入札執行日以前に3か月以上の雇用関係が成立していなければならない。
ア主任技術者及び監理技術者の雇用関係について (2)()発生する粉体に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する廃棄物の取扱いについて(通知)(平成25年1月17日付け土技第942号)」に基づき、適正に処理すること。
ウ発生する濁水(汚濁)に関しては「アスファルト舗装版切断に伴い発生する濁水の取扱基準について(通知)(平成24年3月28日付け土技第1257号)」に基づき、適正に処理すること。
イ撤去前に内容物(燃料、冷媒、吸収液、廃油等)の回収を要する機器、配管等がある場合、撤去部に有害物質を含む材料(アスベスト、鉛、PCB等)が使用されている場合は、監督員と協議し、関係法令により適切に処置する。
(7)○○検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)NO SCALE特記仕様書(機械設備)-2M-02令和7・8年度・ 運転状態(総合試運転調整結果)の記録雑用水の水質の測定 ・飲料水の水質の測定 ・騒音、振動の調整 ・室内気流及びじんあいの調整 ・室内外空気の温湿度の調整 ・水量調整 ・ (1.3.3)風量調整 ・総合調整は以下の項目を行うこと。
1 総合試運転調整等 共通工事※ 34 その他本工事は電子納品対象工事とする。
電子納品とは、調査、設計、工事などの各段階の最終成果を電子データで納品することをいう。
ここでいう電子データとは、各種電子納品要領・基準等(以下、「要領」)に示されたファイルフォーマットに基づいて作成されたものを指す。
なお、書面における署名又は押印の取り扱いについては、別途監督職員と協議するものとする。
(2) (1.7.1) 本工事の完成時の提出図書は、「営繕工事における工事関係図書等に関する効率化実施要領(案)」による。
(1) 24 完成時の提出図書○ (1.6.2)※ 6 その他 中間技術検査を行う。
実施回数及び実施する段階は以下による。
23 技術検査 本工事は、建設キャリアアップシステム(以下「CCUS」という。)活用工事の試行対象であり、実施については、受注者における希望型とする。
受注者は、工事着手前までにCCUS活用について、実施の有無を工事打合簿にて発注者へ報告するものとする。
実施については、「沖縄県 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用工事試行要領」及び「建設キャリアアップシステム現場運用マニュアル」(一般財団法人建設業振興基金)等を参照し実施するものとする。
33 建設キャリアアップシステム(CCUS)活用について測定対象化学物質が濃度指針値を超えた濃度で検出された場合は、引渡は受けない。
(2) 設計温湿度条件は以下による。
5 設計温湿度条件 (1.5.8) 本工事は、「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事の対象工事である。
実施については、「沖縄県「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事試行要領」及び「「労務費見積り尊重宣言」実施要領」(2018.12.21 日本建設業連合会)等を参照し実施するものとする。
32 「労務費見積り尊重宣言」促進モデル工事外気取り入れダクト ・ 測定時期、測定対象化学物質、測定方法、測定対象室、測定箇所数等。
(1) 22 化学物質の濃度測定送風機吸い込み側 ・送風機吐出側 ・ 建築板金施工(ダクト板金作業) ・ 風量測定口の取付位置は図示のほか、以下による。
4 ダクト付属品 冷凍、空気調和機器施工(冷凍、空気調和機器施工作業) ・墜落制止用器具は、フルハーネス型とする。
ただし、墜落時に着用者が地面に到達するおそれのある場合は、胴ベルト型の使用を認めるものとする。
また、墜落制止用器具の安全な使用に関するガイドライン(平成30年6月22日付け基発0622第2号)を遵守すること。
31 墜落制止用器具 ○ 熱絶縁施工(保温保冷工事作業) ・スライドオンフランジ)工法とする。
・ 共板フランジ ・ コーナーボルト( ・ ンジ (1.14.3) 配管施工(建築配管作業) ・ (1.5.2)アングルフラ ・ 長辺が1,500mm以下の長方形ダクトは、図示された場合を除き、( 3 ダクト 技能士を適用する。技能検定の職種及び作業種別は以下による。21 技能士本工事は磁気探査業務を含む。実施は「磁気探査実施要領 令和2年1月」(沖縄県土木建築部)によるものとし、位置は図示による。
30 磁気探査アルミニウム板)とする。
・ 鋼板 ・ 図示されていない制気口の材質は( 2 制気口使用する機材が「建築資材・設備機材等品質性能評価事業」(一般社団法人公共建築協会)による場合は、評価書の写しを監督員に提出する。
※※端子板にヤモリガード対策を施す。
建築物導入配管で不等沈下のおそれがある場合及び建物のエキスパンションジョイント部の配管は、図示によるほか標準図による措置を施す。
(2) 使用する機材はあらかじめ監督員の承諾を受ける。
※ (1.4.2)※耐塩処理を施す。
(原則、県内工場施工。5年間保証。) ・ 室外機は、図示された場合を除き以下による。
1 空気調和機 ・ 工事に使用する機材の品質等は図示(機器仕様書等)又はこれらと同等のものとする。
(製品番号等は参考であり限定しない。)※ 20 機材の品質等 ○ 空気調和設備工事 「建築設備耐震設計・施工指針 2014年版」 ※※ 耐震施工は下記による。
ただし、設計用標準震度が図示された場合は、指定された設計用標準震度を用いて耐震施工を行う。
(1) 29 耐震施工 ○図示されたものを除き、以下による。
(3)円) ガス引込に係る負担金( ・ 監督員の指示がある場合を除き、工事の施工は、図示によるほか標準仕様書等、標準図による。
28 施工 ○ 受注者は、路盤材のサンプル送付試験の試料採取や現場への資材初回搬入時と敷き均し転圧完了後に行う現場簡易試験を監督員等の立会のもと実施しなければならない。
ウ円) 水道引込に係る負担金( ・以下の負担金は請負者の負担とする。(2)受注者が代行で行う諸官公署手続き費用等は、受注者の負担とする。
(1) 8 その他 ○ 監督員の指示がある場合を除き、工事に使用する機材の規格、性能等は図示(機器仕様書等)によるほか標準仕様書等、標準図による。
27 機材 ○ 受注者は、工事請負代金額が500万円以上でゆいくる材を使用する場合、着手後に一般財団法人沖縄県建設技術センターあてに「ゆいくる材品質管理依頼」を行い、必要書類の交付を受けなければならない。
イ搬出先基準(条件)() (1.7.4) 受注者は、ゆいくる材の品質管理にあたっては、標準仕様書等のほかに「ゆいくる材品質管理要領」に基づいて実施しなければならない。
ア運搬距離( km ) 主機械室に機器等の取扱い方法、点検項目及び系統図等を記載したアクリル樹脂製等の案内板を設ける。
記載内容、設置場所等は監督員の承諾を受けること。
26 標識その他 ゆいくる材の品質管理 (2)搬出先所在地( )搬出先名称( ) ゆいくる材の在庫がない等により使用することができない場合は、新材を使用する。
ウ場外搬出適切処理 ・構内たい積 ・ 構内敷きならし ※ (4.2.1)建設発生土の処分は次による。
7 土工事 イ本工事で使用するリサイクル資材は、特定建設資材廃棄物を原材料とするゆいくる材に限り、原則「ゆいくる材」とする。
それ以外を原材料とするゆいくる材は率先して使用することとする。
アゆいくる材の利用 (1) 19 ゆいくる材について○ (4.1.1) 現場事務所等に情報共有システムが使用可能な以下に示す程度のインターネット環境を整えること。
なお、現場条件等により当該整備が不可能な場合は、監督員と協議すること。
(1) 当該建設現場に「建設業退職金共済制度適用事業主工事現場」標識を掲示する。
イ 本工事で必要な動力用水光熱費等の費用は、受注者の負担とする。
監督員事務所を本工事で6 仮設工事 ○ 本工事は、沖縄県が指定する情報共有システムを使用する。
25 情報共有システムの使用掛金収納書を契約後原則一ヶ月以内(電子申請方式による場合にあっては契約後原則40日以内)に発注者に提出する。
ア (3.2.1) 建設業退職金共済制度に加入し、次の項目を遵守すること。
(3) 露出部分は全て塗装を施すこと。
5 塗装受注者は、監督員より「長期保全計画書」の作成の指示があった場合、これを作成し監督員に提出しなければならない。
なお、この計画書の内容等は監督員との協議により決定する。
(6) 建設労災補償共済又はこれに準ずる共済、保険に加入し、契約後一か月以内に加入を証明するための書類を発注者に提出する。
(2) (3.1.1) 図示および契約図書等に記載されたものを除き、保温は不要とする。
また、保温の種別、施工箇所等は図示による。
4 保温工事 労働災害総合保険 ・「建築物等の利用に関する説明書」を作成する。
作成の手引き(国土交通省ホームページに掲載)を参考にして、記載事項は監督員との協議により決定する。
? 建設工事保険 ・鉄製)とする。
・ コンクリート製 ・ アスファルト舗装以外の地中埋設標は、( ・ (2.7.1) 建築物等の利用に関する説明書について (5) 請負業者賠償責任保険 ※地中埋設標の設置は図示によるほか屋外埋設管の分岐、曲り部に設置する。
・ 3 埋設配管 イ ゆいくる材出荷量証明書 組立保険 ※ア ゆいくる材利用状況報告書 火災保険 ※ (2.1.2) 管材は別表-2による。
ただし、図示されたものを除く。
2 配管材料 受注者は完成通知書の添付書類として、以下の書類及び電子データを監督員に提出しなければならない。
(4) 次の工事関係保険に加入すること。
なお保険の加入期間は、原則として工事着工日から工事完成期日後14日以上とする。
(1) 18 工事の保険等 ○ゆいくる材がない離島等での工事の場合は、ゆいくる材以外の再生資材を使用できる。
この場合においても受注者は、「ゆいくる材品質管理要領」に準じて品質管理を実施しなければならない。
工事完成後、速やかに掛金充当実績総括表を作成し、検査職員に提示しなければならない。
エ未加入下請事業者に対する加入を指導する。
ウ受注者は、路盤材の現場簡易試験が終了した後、速やかに監督員等に試験結果を報告しなければならない。
エ測定時期測定対象室測定箇所数備考( )工事完成図書は「要領」に基づいた電子データとなっているか(一財)沖縄県建設技術センターにて確認を受け、「電子納品確認登録証」の発行を受けること。
工事完成図書は、電子媒体で(正)1部提出する。
「要領」で特に記載が無い項目については、監督職員と協議の上、電子化のファイルフォーマットを決定する。
なお、「紙」による提出物は、監督職員と協議の上、決定すること。
(3)沖縄県CALSシステムの使用許諾料を支払ったときは、速やかに監督員に支払いの事実を報告し、確認を受けること(支払いの事実を証明する書類(銀行振り込みの写し等)を提出)。
(3)受注者は、沖縄県CALSシステムの利用にあっては沖縄県とCALS運営会社で定めた使用許諾料を沖縄県CALSシステムを運営している者に支払うこと。
(2)情報共有システムとは、工事期間中において受発注者間でインターネットを介して協議簿、図面等の各種データのやり取りを行い、情報共有サーバーを用いてそれらのデータを共有交換するものである。
【推奨ブラウザ】 :Microsoft Edge【パソコンOS】 :Microsoft Windows 8.1/10【インターネット環境】:ブロードバンド回線(※設置しない ・ 設置する(・ 構内 ・ 構外 ・ 既存建物内一部使用))。
監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
・こと。
関する基準」の2の(2)手すり据置方式又は(3)手すり先行専用足場方式により行う足場の組立、解体又は変更の作業を行う場合は、「手すり先行工法による足場の組立て等に 監督員事務所に設置する備品等の種類及び数量は以下のとおりとする。
数量 数量設置する備品等の種類設置する備品等の種類外気室内( )冬季夏季○○○ ○ ○ ○ ○ ○ ○32.9 68.4 26.0 50.0湿度(%) 温度(℃) 湿度(%) 温度(℃)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)NO SCALE特記仕様書(機械設備)-3M-03令和7・8年度※冷媒管に断熱材被覆銅管を使用した場合の断熱材の厚さは、液管10mm以上、ガス管20mm以上とする。
※ ※配線は接続を含むものとする。
特記事項 天井、壁の切り込み(はり、床、壁) 箱入れ(はり、床、壁) 貫通スリーブ別表-2(管材) 別表-1(関連工事との取り合い)工事内容別途工事本工事建築 電気 機械・ ・ ・※ ・・ ※・ ※・ ※・ ※※ ・※ ・※ ・・ ※※ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ・・ ※・ ※・ ・・ ※・ ・※ ・・ ・・ ・※ ・・ ※・ ※※ ・・ ※※ ・※ ・・ ※・ ※※ ・・ ※※ ・※ ・・ ※・ ※※ ・・ ※・ ※※ ・・ ※・ ※・ ※※ ・※ ・ 機器の基礎 換気扇の取付枠外気取付ガラリ インサート 開口部補強 電気配管配線 自動制御 浄化槽 樋 流し類カウンター化粧鏡身障者用手すり その他手すり 衛生器具回り はめ込洗面器のカウンター 衛生陶器メーカー規格外の物 上記の配管接続 台所流し台、手洗い流し台(SUS人研ぎ共) 立て樋接続用埋設横引管 ルーフドレイン及び立て樋 操作盤以降の2次側電気工事 操作盤までの1次側電気工事 送風機室(換気用送風機を含む) 湧水処理 保護砂 土止め工事 防護柵 残土処理 根切り、埋戻し基礎杭 基礎コンクリート コンクリート躯体 電源供給 電気配線 電気配管 上記の配管、配線 電極棒及びフロートスイッチの本体 上記の配線 パッケージ型空気調和機などで屋内機と屋外機との間の配管 上記の配線 天井吊り機器(空調機、空調換気扇)の本体と操作スイッチ間の配管 機器付属の制御盤及び操作盤への電源供給配管、配線 機器付属の制御盤及び操作盤以降の配管、配線 換気扇の取付枠ダクト、チャンバーの接続用フランジを含む インサート 軽量鉄骨天井、壁下地(吹出口、吸込口、消火栓等) 下地組み、ボード類切り込み 墨出し 型枠の穴埋め 補強鉄筋 箱入れ スリーブの穴埋め 補強鉄筋 スリーブ 架台、アンカーボルト 屋外設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋上設置(架台、アンカーボルトを除く) 屋内設置(架台、アンカーボルトを除く)用途施工箇所管材 ガス管 通気管 排水管 消火管 給湯管 給水管 冷媒管 ブライン管 油管 高温水管 蒸気管 冷却水管 冷温水管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管 地中配管 屋外配管(架空、暗渠内、共同構内) 機械室・便所配管 屋内一般配管給水・耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)給水・耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)給水・耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)給水・耐衝撃性ポリ塩化ビニル管(HIVP)給湯・被覆銅管(20A以下)、銅管(25A以上)給湯・被覆銅管(20A以下)、銅管(25A以上)給湯・被覆銅管(20A以下)、銅管(25A以上)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)排水・硬質ポリ塩化ビニル管(VP)ガス・配管用炭素鋼鋼管(SGP・白)ガス・配管用炭素鋼鋼管(SGP・白)ガス・配管用炭素鋼鋼管(SGP・白)ガス・ポリエチレン被覆鋼管(PLP)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺(仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)NO SCALE特記仕様書(機械設備)-4M-04令和7・8年度a46a50a49a31a30a13a8g120g121a4561a48a44a16a21a15a17g104g105a37g423g401g424g425g272(GL-1250)g271既設汚水桝フクギフクギガスボンベフクギフクギ100VP150VPFH=27.77FH=27.76FH=27.76FH=27.78FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=28.27FH=27.48FH=28.27FH=28.27FH=27.85FH=27.73案内図 NOT TO SCALE2,0821,8009,0006,150 2,8501,8003,9801,8009,0006,150 2,8501,800 9,1091,2724,7083,5007,3003,800 3,8007,3003,5003,500 3,500 3,800 3,800 4,7089.0118.6173.2519.4684.6636.4375.1758.231隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線隣地境界線10.995隣地境界線隣地境界線8.1657.236隣地境界線12.343隣地境界線18.7107.5205.050隣地境界線4.8393.124粟国小・中学校粟国村役場工事場所:粟国村字東527番地(外1筆)Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X527.4126.6628.0328.3026.6436.6926.7326.4826.7425.8125.7725.7925.9825.7225.8826.7426.5926.1526.2026.3226.3226.6126.5326.6025.8126.3829.4226.4826.7029.4428.2228.2128.72設計GL±0(EL=28.27)25.9926.3726.3726.5027.7328.4827.8026.6626.6126.60既設給水管HIVP40(埋設)へ接続HIVP40(埋設)地中埋設標コンクリート製地中埋設標コンクリート製地中埋設標鉄製HIVP40(埋設)土工事土工事保護砂設計GL、EL=28.27)設計GL、EL=28.27)150VP新設汚水桝№7150VP100VP以降、1階平面図参照土工事土工事既設排水管既設汚水桝(T-14)蓋平 面 図NO SCALEφ+200200200φ150 55150桝 深 さ H本 管100Φ保護砂100防 護 蓋保護コンクリート台 座再生クラッシャーラン基礎平 面 図NO SCALEφ+200200200φ防護蓋及び受枠台 座150 55150内蓋(塩ビ製) 再生粒調砕石立上り管(VU)桝 深 さ H本 管100Φ保護砂100断面図NO SCALE塩ビ製小口径桝標準図(一般部分)断面図NO SCALE塩ビ製小口径桝標準図(車道部分)(T-8)立上り管(VU)400+a800+a流用土埋設シート300以上1,000以下保護砂200+a200 a 200給水管掘削断面歩行部分直堀工法流用土埋設シート600以上保護砂1m以上1.5m未満200+a400 a 400給水管掘削断面車道部分直堀工法※:根切り深さを軽減する為、原則として施工は盛土前に行い、養生する事。
※:根切り深さ1.5m未満は直堀工法とする。
配管掘削断面参考図 NOSCALE簡易山留めを設置し施工する事。
※:根切り深さ1.5m以上の汚水桝は、200+aa1m以上1.5m未満540保護砂流用土400+a200 200掘削深さ1.5m未満排水管掘削断面直堀工法掘削深さ1.5m未満勾配1/100※ 上記の地盤高さは参考とする。
尚、施工箇所に於ける地盤高さについては関係者に確認し施工すること。
※ 上記に於ける桝蓋の仕様は参考とし、粟国村下水道指定品の有無を確認・調整すること。
※ 給排水配管施工に於いて、コンクリート、アスファルト等の切断・掘削、復旧も本工事とする。
排水桝表No1 2 3 4地盤高さ(EL=)管底深さ(EL=)桝深さ(mm)桝口径150φ150φ150φ150φ桝仕様小口径桝小口径桝小口径桝小口径桝インバート90L 100-15090Y 100-15090Y 100-15090Y 100-150桝 蓋ミカゲミカゲミカゲミカゲ150φ150φ150φ150φT-2T-2T-2T-2備 考- - - -150φ 小口径桝 150φ27.000 25.750 900φ 中継 MHA- 600 15kN 既設桝-150φ 小口径桝 ミカゲ150φ T-2-150φ 小口径桝 ミカゲ150φ T-2-5 6 790L 100-15090L 100-15045L 150-150〃 〃 〃 〃 〃27.7227.7027.6827.6627.5927.5727.476807008005505705906101,250勾配1/100SC- 4鋳鉄製 T-8検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺1/100(A1)1/200(A3)配置図・案内図M-05令和7・8年度洋風大便器(壁給水・LT)0備考 設置室 台数w kw v Φ電源機器仕様 機器名称 機器番号衛生機器表ガス湯沸器 WHG-1リモコンスイッチ,リモコンケ-ブル(≒20m)その他付属品一式37.5kw(≒2.68kg/h)20号: : : : 4 40 - 100 1附 属 品定格燃料消費量定 格 加 熱 能 力型 式※1階×2台※2階×2台4附 属 品640サイズ,横引きトラップ洗面化粧台,化粧鏡(一面鏡・LEDランプ),止水栓×2立水栓,Pトラップ,壁給水紙巻器:樹脂製便座:普通便座便器:床置床排水+密結ロータンクPF-6464AC,TP-52FTV1N-605SY,MFTX1-601YFJUYL-A35HCCF-AA22HCF-39AKYBC-Z30S,DT-Z350LIXILPWP640N2W,PJ2008NWLSH50APYH52RTC291TOTO品 番- - -C1200SJIS記号洗濯機パン洗面化粧台壁掛手洗器名 称特記事項A-1L-2L-1C-1記号衛生器具表CS232B,SH232BALDBA060BAGMS1A,LMBA060B1GDC1G1) コンクリート等に取り付ける場合は、AYボルトを使用する。
1・2階(2LDKタイプ)…計4室備 考寸法:≒640×640寸法:≒600W×500D×1800H合計0 0 0 0小 計その他4 4 4小 計バ ル コ ニー4洗 面 ・ 脱 衣4W CD K4 44 44スパウト長さ:≒220mm緊急止水弁付LF15G-13-CVLF-7R-13SF-WM435SYLF-WJ50KQAKF-3035T28AKUH13T200SNR13CTKS05311JTW11RYM3035AF12F7- - -万能ホーム水栓シングル混合水栓(壁付)洗濯機用水栓化粧鏡F-4F-3F-2F-1M-1キー式寸法:≒300W×350H0 0 0 04 4 4 4444444 441) 電気容量は参考値とする。
2) ガス湯沸器の消費電力及びガス消費量は JIS C 2109 に規定された定格条件による。
3LDKタイプ…PS内散水柱(樹脂製) - 616-016(カクダイ) F-50屋 外11 111 1横水栓(カップリング付)キー式瞬間式・PS設置型・沖縄仕様品・潜熱回収型42) WHG-1、WHG-2の設置・転倒防止の措置は、国土交通省告示第1447号「建築設備の構造耐力上安全な構造方法を定める件の一部を改定する件」に対応させるものとする。
検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺衛生器具表 NO SCALE衛生機器表M-06令和7・8年度(汚水配管の排水管及び勾配は、下表により決定とする)500以上管径200以上勾配2.0/100以上1.2/100以上100以上排水人口(人)150以上300未満 125以上 1.7/100以上300以上500未満 150以上 1.5/100以上150未満40▽2F▽1F▽RF40既設給水(HIVPφ40)へ接続量水器設置用CON壁(別途工事)樹脂製メーターカバー(粟国村上下水道指定品)量水器20(本メーター/貸与品)盗水防止弁20逆止弁20GP PRR RRPガスメーター(マイコンメーター)(貸与品)32プロパンガス置場《ガス供給会社支給・設置》50 kg容器(4本+4本)自動切替調整器高圧ホース転倒防止用鎖GGA A自動エアー抜弁GV-20自動エアー抜弁GV-20GGG GGC-25GV-25GC-25GV-25マイコン式ガスメーター、GC-20量水器20mm・GV2020,20,7525,25,7575,20,2075,25,2575757575100GV20×1GC20×1SUSフレキ20×3WHG-1GV20×1GC20×1SUSフレキ20×3WHG-1GV20×1GC20×1SUSフレキ20×3WHG-1GV20×1GC20×1SUSフレキ20×3WHG-1通気金物FJ-A-75既設汚水桝M.H.に接続15025100100150給排水衛生設備系統図 NO SCALE(南棟B)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺給排水・給湯・ガス設備 系統図 NO SCALEM-07令和7・8年度UPX1 X3 X5Y3Y2Y1X1a X4a7,300 7,3009,000 1,8006,150 2,8501,800 1,3401253,375 3,925 3,925 3,375(モルタル水勾配)雨水溝W=150FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)①郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下雨水溝W=25 雨水溝W=25洗濯機パン 洗濯機パンUB1216浴室 浴室UB1216(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265ベランダ ベランダFL-230縦樋100φ縦樋100φ排水目地切40×201階給排水・給湯・ガス設備平面詳細図 S=1/30yGG保護砂GGPS内量水器廻りガスメーター廻り・量水器20(子メーター)×1,GV20×1,GV25×1・ガスメーター(貸与品)×1,GC20×2ガス検知器ガス検知器252525404040量水器設置用CON壁(別途工事)樹脂製メーターカバー(粟国村上下水道指定品)量水器40(本メーター/貸与品)盗水防止弁40逆止弁40樹脂製散水柱キー式散水栓20202020202020202020202020202020202020202020202020 2020202020埋設、保護砂20G GM75VP75VP新設汚水桝100VP100VP新設汚水桝№1№2新設汚水桝№4新設汚水桝№3GL-550WHG1WHG1新設汚水桝№5№6新設汚水桝配置図参照100VP保護砂埋設、保護砂100VP埋設、保護砂100VP埋設、保護砂埋設、保護砂75VP75COA80505050755075COA80505050755075R給湯用リモコンR給湯用リモコン75A75A20,20 20,20排水吸気弁40A排水吸気弁40Aガスヒューズコック15A ガスヒューズコック15A2532埋設GG G GGG埋設、保護砂2525ガスメーター2次側以降本工事立上り管露出32A検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1) 平面詳細図M-081階給排水・給湯・ガス設備令和7・8年度RD洗濯機パンY3Y2Y1X1 X3 X5FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関(モルタル水勾配)雨水溝W=100 雨水溝W=100FL-265LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)CLCLCLCL雨水溝W=25 雨水溝W=25洗濯機パンUB1216浴室 浴室UB1216(モルタル水勾配)雨水溝W=100(モルタル水勾配)雨水溝W=100ベランダ ベランダFL-300X1a X4a(モルタル水勾配)中継ドレインRD1,8007,300 7,3006,1509,0002,8501,8003,375 3,925 3,925 3,3752階給排水・給湯・ガス設備平面詳細図 S=1/30自動エア抜き弁GV20GV20GGGGGGガス検知器ガス検知器20202020202075COA80505050755075COA80505050755075R給湯用リモコンR給湯用リモコン20,20 20,2020,20 20,20757575排水吸気弁40A排水吸気弁40Aガスヒューズコック15A ガスヒューズコック15A検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1) 平面詳細図2階給排水・給湯設備M-09令和7・8年度Y3Y2Y1X1 X2 X3 X4 X51,8003,5007,3003,800 3,8007,3003,500200RSL±0雨水溝 雨水溝3,375 3,925 3,925 3,375X1a X4aRDRDRD6,1509,0002,8501,800屋上点検口75 75通気金物FJ-A-75 通気金物FJ-A-7575 75検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺M -101/60(A3)1/30(A1)平面詳細図R階排水設備令和7・8年度(モルタル水勾配)雨水溝W=150FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)UP①郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)X1 X3 X5土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下Y3Y2Y1土間コンクリート直均し仕上げ、
カッター目地@3m以下雨水溝W=25 雨水溝W=25洗濯機パン 洗濯機パンUB1216浴室 浴室UB1216(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265ベランダ ベランダFL-230X1a X4a縦樋100φ縦樋100φ排水目地切40×207,300 7,3009,000 1,8006,150 2,8501253,375 3,925 3,925 3,3751階消火設備平面詳細図 S=1/30消火器ABC4型(表示板共)消火器ABC4型(表示板共)1/60(A3)1/30(A1)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 平面詳細図1階消火設備M-11令和7・8年度RD洗濯機パンY3Y2Y1X1 X3 X5FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関(モルタル水勾配)雨水溝W=100 雨水溝W=100FL-265LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)CLCLCLCL雨水溝W=25 雨水溝W=25洗濯機パンUB1216浴室 浴室UB1216(モルタル水勾配)雨水溝W=100(モルタル水勾配)雨水溝W=100ベランダ ベランダFL-300X1a X4a(モルタル水勾配)中継ドレインRD1,8007,300 7,3006,1509,0002,8501,8003,375 3,925 3,925 3,3752階消火設備平面詳細図 S=1/30消火器ABC4型(表示板共)消火器ABC4型(表示板共)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1) 平面詳細図2階消火設備M-12令和7・8年度換気機器表機器番号FE-1FE-2FE-3OA-1OA-2特記事項1) 排気ファンの電動機出力は、JIS C 4213 に規定された試験方法による。
3) 電気容量は参考値とする。
4) 換気扇パイプフードは『指定色塗装仕様』とする。
尚、色の選定については監督職員等と協議の上、決定する。
機器名称天井埋込形換気扇天井埋込形換気扇給気口給気口種別EAEAEAOAOA機器仕様型式:風量:静圧:付属品:型式:風量:静圧:付属品:型式:風量:静圧:付属品:型式:口径:付属品:型式:口径:付属品:深形(標準タイプ・600幅)130Pa150φ深形パイプフード(SUS製/ガラリ付/FD付)側板,その他附属品一式低騒音形100φ深形パイプフード(SUS製/ガラリ付)天吊金具,その他附属品一式低騒音形30Pa100φ深形パイプフード(SUS製/ガラリ付)天吊金具,その他附属品一式100φ100φ深形パイプフード(SUS製/防虫網付)その他附属品一式風量調節・壁取付タイプ/フィルター付150φ150φ深形パイプフード(SUS製/防虫網付)その他附属品一式付属電動機電源1 1 1- -100100100- -容量[w]569.39.3- -台数 設置場所レンジフードファン1階、2階WC1階、2階LDK…流し台(コンロ側)備考FDは『120℃』仕様※24時間換気※24時間換気4 4 41階、2階UB1階、2階洋室1,2,3121階、2階LDK435m3/h60m3/h20Pa風量調節・壁取付タイプ/フィルター付195m3/hインバーターエアコン(セパレート型) 1階:洋室1×2、洋室2×2空調機器表機器番号RC-1機器名称ルームエアコン機器仕様型 式:冷房能力:暖房能力:附 属 品:壁掛け形ワイヤレスリモコン室外機床置架台(コンクリート2次製品)その他付属品一式冷媒配管液管φ(mm)6.4ガス管φ(mm)9.5附属電動機相 φ1電圧V圧縮機kw消費電力(定格)冷房kw暖房kw台数 設置場所 備考RC-2 ルームエアコン 型 式:冷房能力:暖房能力:附 属 品:インバーターエアコン(セパレート型)壁掛け形ワイヤレスリモコン室外機床置架台(コンクリート2次製品)その他付属品一式6.4 1ルームエアコン 型 式:冷房能力:暖房能力:附 属 品:インバーターエアコン(セパレート型)壁掛け形ワイヤレスリモコン室外機床置架台(コンクリート2次製品)その他付属品一式6.4 1ルームエアコン 型 式:冷房能力:暖房能力:附 属 品:インバーターエアコン(セパレート型)壁掛け形ワイヤレスリモコン室外機床置架台(コンクリート2次製品)その他付属品一式6.4 1ルームエアコン 型 式:冷房能力:暖房能力:附 属 品:インバーターエアコン(セパレート型)壁掛け形ワイヤレスリモコン室外機床置架台(コンクリート2次製品)その他付属品一式6.4 12.7 1 200共通事項及び付属品1)2)3)4)5)6)8)能力及び消費電力は、JIS B 8616に規定された定格条件による。
冷媒は新冷媒とし、冷房能力はJIS条件による。
室外機の設置は防振処置として防振ゴムパットを使用する。
室外機などの据付ボルトはステンレス製とする。
ワイヤー取付の際、機器保護アングル等(溶融亜鉛めっき仕上げ)を設けること。
電気容量は参考とする。
7)冷媒管の屋内・外部露出部分は配管化粧カバー(スリムダクト)仕上げとする。
9)10)室内機には全てリモコンスイッチを附属する。
室外機ケーシング内外両面及び室外機フィンは耐塩害塗装を施し、保証期間は5年間とする。
(フィンは除く。)室内機~室外機間に於ける制御ケーブルEM-EEF2.0-3C(内外渡り線)は冷媒管共巻とし、本工事にて設置する。
RC-3RC-4RC-52.2kw(0.4~3.6kw)2.5kw(0.3~6.0kw)100 0.6 0.425 82.5kw(0.4~3.7kw)2.8kw(0.3~6.2kw)9.5 100 0.75 0.5(0.110~0.920) (0.105~1.930)(0.110~1.030)0.515(0.105~1.980)2階:洋室1×2、洋室2×21階:洋室3×22.8kw(0.4~4.5kw)3.6kw(0.3~7.1kw)9.5 100 0.75 0.515 2 22階:洋室3×25.6kw(0.5~6.2kw)6.7kw(0.4~11.5kw)9.5 200 1.58(0.120~2.020)1.5(0.110~4.000)2 21階:LDK×26.3kw(0.5~6.8kw)7.1kw(0.4~11.5kw)1.81.51.88(0.120~2.550)1.63(0.110~4.000)2階:LDK×20.44(0.110~1.150)0.69(0.105~1.980)11)グリーン購入法対応機器とする。
室外機には、転倒防止用ステンレスワイヤー6mm及びステンレスアングル、その他付属品一式を付属する。
⑩を設けます。
使用し、電気設備に防爆工事を行い、上下部に換気口100c㎡以上ガス機器をPS内に設ける場合は、扉はステンレス若しくは鋼板を ⑨ガス漏れ感知器に関しては、告示1099号に適合させる⑭ ⑬ ⑫ ⑪時にはミルシート及びコンクリート強度証明資料を提出する。
建築材料の品質は法第37条に適合させ、完了検査時または中間検査仕上げる廊下幅は160cm以上とし通路・階段などの壁・天井を準不燃材で上記5の事項に準ずる。
なお、界壁等を貫通する配管設備については、達するようにする。
天井裏に 15cmのコンクリートで小屋裏又は、確保する。
開き扉は、アンダーカット又は、換気ガラリを設ける。
機 械電 気建 築各居室の界壁は全て居室の換気は、24時間換気システムとし、換気回数を0.5回/時間以上戸棚は、国土交通大臣の不燃使用の認定を受けた製品を使用する。
レンジフードから10cm未満は全て熱伝導の無い不燃材とし、吊り ⑧ ⑦ MB・PSの床コンクリートで層間区画する。
配管等が防火区画を貫通する場合は、当該管と防火区画との隙間を延焼のおそれのある部分における換気孔については、100c㎡を超機 械電 気建 築不燃材料で埋める(令112条15項・16項)⑥ ⑤ 換気ダクトは不燃材を使用する(令129条の2の5・1項6号)を遵守する防火区画等を貫通する配管は、施工令129条の2の5、1項7号の規定 ④えるものは防火ダンパー、100c㎡以下のものは防火覆いを設ける③は通則認定品とする。
網入り硝子、アルミサッシア)6.8延焼の恐れのある部分の開口部は乙種防火戸、 ② ①耐火建築物とすべき特殊建築物とする。
特記事項(各階共通)特記事項(各階共通)検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺M-13NO SCALE 空調・換気機器表令和7・8年度雨水溝W=1001階空調・換気設備平面詳細図 S=1/30(モルタル水勾配)雨水溝W=150FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)UP①郵便受:4戸用(ナスタ/KS-MB4SA同等品)X1 X3 X5土間コンクリート直均し仕上げ、カッター目地@3m以下Y3Y2Y1洗濯機パン 洗濯機パン(モルタル水勾配)雨水溝W=100(モルタル水勾配)FL-230X1a X4a排水目地切40×207,300 7,3009,000 1,8006,150 2,8501,800 1,3401253,375 3,925 3,925 3,375雨水溝W=25 雨水溝W=25ベランダベランダUB1216UB1216浴室浴室RRD DD DRDR室外機床置き室外機床置き室外機床置き室外機床置き室外機床置き室外機床置き2階ルームクーラー室外機床置き土間の溝切り(別途工事)へ放流空調ドレン水は室外機床置き2階ルームクーラー室外機床置きDDD D空調ドレン水は土間の溝切り(別途工事)へ放流2.2kw100φ100φ100φ100φ150φ(RW50t巻)150φ(RW50t巻)R1D20VPR1D2.2kw2.2kw2.5kw2.2kw2.5kw注記) ※室内機~室外機間に於ける制御ケーブルEM-EEF2.0-3C(内外渡り線)は冷媒管共巻とし、本工事にて設置する。
※「FE-1」の設置に際し、火源等から排気フードの下端までの高さは、1m以下とすること。
※冷媒管の屋内・外部露出部分は配管化粧カバー(スリムダクト)仕上げとする。
25VP20VP20VP5.6kw 5.6kwRR RRRRR将来空調用スリーブ100φFE1FE24h換気24h換気FE1FE24h換気24h換気1OA1OAOA1OA2OA1OA21OA1OA1RCRC2RC41RC1RCRC2RC41RC22FE3FE3RC11RCドレン管雨水溝へ放流ドレン管雨水溝へ放流ドレン管土間の溝切りへ放流ドレン管土間の水切りへ放流ドレン管雨水溝へ放流ドレン管雨水溝へ放流樹脂製配管カバー 樹脂製配管カバー検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1)1階空調・換気設備 平面詳細図M-14令和7・8年度2階空調・換気設備平面詳細図 S=1/30RD洗濯機パンY3Y2Y1X1 X3 X5FL±0FL±0FL±0洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)玄関洗面脱衣WCPS PS共用廊下洋室2(5.8帖)洋室3(5.8帖)洋室1(6.0帖)洗面脱衣WC玄関(モルタル水勾配)雨水溝W=100FL-265LDK Aタイプ(14.4帖) LDK Bタイプ(14.4帖)CLCLCLCL洗濯機パンUB1216浴室 浴室UB1216(モルタル水勾配)雨水溝W=100(モルタル水勾配)雨水溝W=100ベランダ ベランダFL-300X1a X4a中継ドレインRD1,8007,300 7,3006,1509,0002,8501,8003,375 3,925 3,925 3,375(モルタル水勾配)雨水溝W=100雨水溝W=25 雨水溝W=25D DRDDRDDRRRDRDD D100φ100φ100φ100φ150φ(RW50t巻)150φ(RW50t巻)120VPR1D20VP20VP1R1D20VP20VP120VP112.2kw 2.2kw2.2kw 2.2kw2.8kw 2.8kw注記) ※室内機~室外機間に於ける制御ケーブルEM-EEF2.0-3C(内外渡り線)は冷媒管共巻とし、本工事にて設置する。
※冷媒管の屋内・外部露出部分は配管化粧カバー(スリムダクト)仕上げとする。
※「FE-1」の設置に際し、火源等から排気フードの下端までの高さは、1m以下とすること。
20VP20VP16.3kw 6.3kw2220VPRRRRR2OAOA1OA21OA1OAOA1OA21OA1RC3RC1RC15RCRC3RC1RC15RCFE1FE FE24h換気24h換気FE1FE FE24h換気24h換気33 2ドレン管雨水溝へ放流ドレン管雨水溝へ放流ドレン管6.4/12.76.4/12.76.4/9.5ドレン管雨水溝へ放流雨水溝へ放流樹脂製配管カバー 樹脂製配管カバードレン管雨水溝へ放流ドレン管雨水溝へ放流検 印工事場所発注機関摘 要管理建築士工事年度図面番号名称資格者氏名登録番号所在地設 計 者製 図 設 計工事名称 (仮称)粟国村教員住宅新築工事(南棟B)粟国村字東527番地(外1筆)粟国村教育委員会沖縄県沖縄市山内3-23-15一級建築士大臣登録第363341号一級建築士事務所(知事)登録第12X-3095号㈱ 建築設計同人 匠才庵落合 隆文図面名称縮 尺 1/60(A3)1/30(A1) 平面詳細図2階空調・換気設備M-15令和7・8年度