【公募型プロポーザル】令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公告日
- 2026年1月29日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【公募型プロポーザル】令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務
令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務に係る公募型プロポーザル手続開始の公示令和8年1月30日次のとおり企画提案書の提出を招請します。
広島市長 松井 一實1 業務の概要⑴ 業務名令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務⑵ 業務内容令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務基本仕様書のとおり⑶ 履行期間契約締結の日から令和9年3月31日まで⑷ 概算事業費本業務に係る委託料(有価物の精錬費用を含む。)の上限額は、次のとおりとする。
5,300,000円(消費税及び地方消費税の額を含む。)⑸ 事業担当課〒730-0043広島市中区富士見町11番27号広島市健康福祉局保健部環境衛生課℡ 082-241-7451 FAX 082-241-2567E-mail kankyoeisei@city.hiroshima.lg.jp2 受託候補者の特定方法公募型プロポーザルを実施し、受託候補者を特定する。
公募型プロポーザルの手続き等の詳細については、令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務に係る公募型プロポーザル説明書(以下「プロポーザル説明書」という。)による。
3 応募参加資格本企画提案に参加しようとする者は、以下に示す要件のすべてを満たす者であること。
⑴ 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4及び広島市契約規則(昭和39年規則第28号)第2条の規定に該当していない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務を除く役務」の登録種目「30-15 その他」に登録されている者であること。
⑶ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑷ 公募の日から受託候補者の特定までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は広島市の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 令和2年4月1日以降に、地方自治法(昭和22年法律第67号)第252条の19第1項の指定都市が発注する残骨灰処理業務を元請で契約し、業務を完了した実績(残骨灰売払契約の実績は含まない。)を有すること。
4 プロポーザル説明書等関係書類の配布方法広島市ホームページ(http://www.city.hiroshima.lg.jp/)のトップページの「事業者向け情報」→「入札・契約情報」の「入札発注情報」→「プロポーザル・コンペの案件情報」→「令和8年度 プロポーザル・コンペ案件」→「【公募型プロポーザル】令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務」からダウンロードすることができる。
ただし、これにより難しい場合(ダウンロードができない書類を含む。)は、次により配布する。
⑴ 配布期間公示日から令和8年2月27日(金)までの閉庁日を除く午前8時30分から午後5時15分まで。
⑵ 配布場所前記1⑸の事業担当課5 応募参加資格確認申請書の提出⑴ 提出方法公募型プロポーザル応募参加資格確認申請書(様式1)を作成し、添付書類とともに持参(閉庁日を除く午前8時30分から午後5時15分の間に提出すること。)又は郵送(郵送の場合は、配達証明書付き書留郵便に限る。提出期限までに必着のこと。)により提出すること。
なお、提出された公募型プロポーザル応募参加資格確認申請書等は返還しない。
⑵ 提出期限公示日から令和8年2月13日(金)午後5時15分まで⑶ 提出場所前記1⑸の事業担当課⑷ 応募参加資格確認結果の通知公募型プロポーザル応募参加資格確認申請書等により確認し、確認結果を速やかに書面にて通知する。
6 質問の受付及び回答⑴ 受付期間公示日から令和8年2月13日(金)午後5時15分まで⑵ 受付場所前記1⑸の事業担当課⑶ 受付方法質問書(様式2)を作成し、電子メール又はFAXにより提出すること。
⑷ 質問に対する回答令和8年2月20日(金)までに、広島市ホームページに掲載する。
7 企画提案書の提出⑴ 提出期限公示日から令和8年2月27日(金)午後5時15分まで(応募参加資格を有すると確認された者から提出期限までに企画提案書の提出がない場合は、参加を辞退したものとみなす。)⑵ 提出場所前記1⑸の事業担当課⑶ 提出方法持参(閉庁日を除く午前8時30分から午後5時15分の間に提出すること。)又は郵送(郵送の場合は、配達証明書付き書留郵便に限る。提出期限までに必着のこと。)により提出すること。
⑷ その他応募参加資格を有すると確認された者に限り、企画提案書を提出することができるものとし、受領した書類等は返還しない。
また、原則として受領した書類等の差し替え及び再提出は認めない。
8 その他⑴ 本プロポーザル手続きにおいて使用する言語及び通貨は、日本語及び日本通貨に限る。
⑵ 応募に参加するために必要な資格を有しない者の応募は無効とする。
⑶ 企画提案書等の提出書類の内容に虚偽があることが判明した場合の応募は無効とする。
⑷ その他、詳細はプロポーザル説明書による。
1令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務基本仕様書1 業務名令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務2 業務の概要⑴ 広島市永安館、広島市西風館、広島市五日市火葬場及び広島市可部火葬場の4火葬場(以下「火葬場」という。)で保管する残骨灰を保管場所から受注者の処理施設まで安全かつ確実に搬出・運搬する。
⑵ 受注者の処理施設で残骨灰を適正に処理し、選別した残骨を残骨用墳墓に埋蔵するとともに、処理工程において選別した有価物(金、銀、プラチナ、パラジウム等の含有が見込まれるものをいう。以下同じ。)を精錬した上で、広島市長(以下「発注者」という。)に返還する。
3 履行期間契約締結日 から 令和9年3月31日 まで4 残骨灰の保管場所火葬場名 所在地 保管場所広島市永安館 広島市東区矢賀町官有無番地 別紙1-1のとおり。
広島市西風館 広島市安佐南区伴西二丁目7番1号 別紙1-2のとおり。
広島市五日市火葬場 広島市佐伯区五日市町大字保井田 別紙1-3のとおり。
広島市可部火葬場 広島市安佐北区可部町大字下町屋 別紙1-4のとおり。
5 予定数量年間約43t(人体:約42t、動物:約1t)※ 令和8年1月~令和8年12月火葬分(12か月分)の処理を想定。
※ 見込数量であるため、数量については変動する可能性がある。
また、数量に変動があった場合であっても、委託料の変更等は行わない。
【参考】令和6年度の残骨灰処理業務の実績(令和6年2月~令和6年12月火葬分)火葬場名 火葬件数 残骨灰数量広島市永安館(人体) 7,037件(動物) 1,939件(人体)19,248.0kg(動物) 278.0kg広島市西風館(人体) 4,023件(動物) 893件(人体)10,889.0kg(動物) 213.0kg広島市五日市火葬場(人体) 1,263件(動物) 612件(人体) 4,598.0kg(動物) 149.0kg広島市可部火葬場(人体) 354件(動物) 0件(人体) 621.0kg(動物) 0.0kg合計(人体)12,570件(動物) 3,444件(人体)35.356.0kg(動物) 640.0kg26 業務の内容⑴ 一般事項受注者は、業務の実施に当たり、火葬された故人の尊厳を尊重することを第一とし、礼を失しない方法により丁重に残骨灰を取り扱うこと。
⑵ 搬出・運搬ア 人員、機材等受注者は、保管場所からの搬出・運搬に必要な人員、車両その他必要な機材を自ら調達し、実施すること。
また、運搬車両は、原則、受注者が所有する車両を使用すること。
イ 搬出時間、搬出経路等(ア) 搬出作業は、火葬場の職員立会いのもと実施することとし、搬出時間は、開場時間内で火葬場の職員と協議して決定すること。
なお、可部火葬場は、職員が常駐していないため、火葬場の職員と調整の上、搬出すること。
(イ) 搬出経路等は、火葬場の職員と受注者で協議して定めるものとする。
ウ 搬出頻度(ア) 広島市永安館、広島市西風館及び広島市五日市火葬場の第1回目の搬出は、契約締結後速やかに実施することとし、第2回目以降の搬出は、2か月に1回以上の頻度で搬出すること。
(イ) 可部火葬場の搬出は、履行期間中に1回以上の頻度で搬出すること。
(ウ) 各火葬場の履行期間内における最終の搬出は、令和9年1月3日から令和9年1月31日までの間で実施すること。
エ その他(ア) 受注者は、搬出時に残骨灰が飛散、流出しないように措置を講じるとともに、防塵マスクを着用する等の適切な安全対策を講じること。
(イ) 受注者は、搬出後に残骨灰保管室、搬出経路等の清掃を行うこと。
(ウ) 受注者は、運搬時に残骨灰を収容している袋等が荷崩れしないように固定し、荷台をシートで被う等の残骨灰が飛散、流出しないような対策を講じること。
(エ) 受注者は、最も安全かつ効率的な運搬経路を選択するとともに、事故等が発生した場合等にも運搬を継続できる体制及び発注者への連絡体制を整備すること。
(オ) 残骨灰を収容している袋等は、受注者の責任のもと適切に処分すること。
⑶ 残骨灰処理ア 保管(ア) 受注者は、受注者の施設内であって、床が不浸透材料である専用区画に搬入した残骨灰を保管するとともに、残骨灰が飛散、流出しないような対策を講じること。
(イ) 受注者は、残骨灰を保管する際に、施設内に設置された計量器を用いて搬入した残骨灰の重量を計量し、記録すること。
(ウ) 受注者は、残骨灰を収容している袋等に広島市の残骨灰である旨、火葬場名、人体・動物の別、搬入日等を表記し、発注者及び発注者以外の残骨灰並びに人体及び動物の残骨灰が相互に混入しないように保管すること。
また、処理前後の残骨灰が混在しないように保管すること。
イ 残骨及び有価物の選別等(ア) 受注者は、受注者の施設内であって、床が不浸透材料である専用区画で残骨の選別等を行うとともに、残骨灰が飛散、流出しないような対策を講じること。
3(イ) 受注者は、発注者及び発注者以外の残骨灰並びに人体及び動物の残骨灰が相互に混入しないように残骨及び有価物の選別等を行うこと。
(ウ) 受注者は、残骨灰から残骨、有価物、金属類(有価物を除く。)、陶器類等を選別すること。
(エ) 選別した残骨は、埋蔵するまでの間、発注者専用の容器等に収容することとし、収容する容器等には、広島市の残骨である旨、人体・動物の別等を表記し、発注者以外と発注者の残骨並びに人体及び動物の残骨が相互に混入しないように保管すること。
(オ) 選別した有価物は、精錬するまでの間、発注者専用の容器等に収容することとし、収容する容器等には、発注者の有価物である旨等を表記し、発注者以外と発注者の有価物が相互に混入しないように保管すること。
また、保管場所は、部外者の立入りを禁止するとともに、盗難等の事故に遭わないよう、セキュリティには万全を期すること。
(カ) 残骨及び有価物以外のものは、関係法令を遵守の上、適切に処理すること。
また、残骨灰に含まれる六価クロム、ダイオキシン類等の有害化学物質については、定期的に測定し、適切に無害化処理等を行うこと。
ウ 残骨の埋蔵(ア) 受注者は、受注者の責任のもとに残骨用墳墓を確保し、所有者から使用承諾等を得ること。
また、残骨用墳墓は、遺族等が参拝できる場所とすること。
なお、残骨用墳墓の設置場所の名称及び所在地については、発注者が遺族等に公表するものとする。
(イ) 選別した残骨は、火葬場から残骨灰を搬出した日から起算して60日以内に、人体と動物の残骨を区別して、選別した全ての残骨を残骨用墳墓に埋蔵すること。
エ 有価物の精錬・返還(ア) 選別した有価物は、適切に精錬した上で、売却可能な地金(インゴット)の状態で発注者に返還すること。
なお、返還量については、発注者が公表するものとする。
(イ) 金及び銀は、純度99.99%以上に、プラチナ及びパラジウムは、純度99.95%以上に精錬し、銀以外のものは、純分認証極印(ホールマーク)を打刻すること。
(ウ) 精錬した有価物は、発注者が指定する場所(広島市内)に、令和9年3月31日までに、一括して返還することとし、返還予定日、返還方法等について事前に連絡すること。
また、受注者は、精錬した有価物の返還量等について、別紙2により発注者に報告することとし、精錬業者が作成した重量及び純度を証明する書類を添付すること。
(エ) 精錬した有価物の保管場所は、部外者の立入りを禁止するとともに、発注者に精錬した有価物を返還するまで、盗難等の事故に遭わないよう、セキュリティには万全を期すること。
7 現地確認等履行期間中に、残骨灰処理等が適切に実施されていることを確認するため、発注者の職員が受注者の処理施設及び残骨用墳墓の現地確認を行うものとする。
また、発注者の職員は、必要に応じて、受注者の業務の履行に立会い、受注者の事務所等へ立入り、又は書面により報告を求めることができることとし、受注者は、正当な理由がない限り、これを拒むことはできない。
48 実施計画書広島市委託契約約款第6条に定める実施計画書は、次の事項について記載した計画書とすること。
また、計画書の大きさはA4版とすること。
⑴ 残骨灰処理施設の名称、所在地及び業務体制⑵ 広島市委託契約約款第8条に定める現場責任者⑶ 第6項の各業務の実施日程⑷ 第6項の各業務の実施方法⑸ 残骨用墳墓の設置場所の名称及び所在地⑹ 有価物の精錬を行う者の名称及び所在地⑺ その他発注者が指示する事項9 実施報告書⑴ 広島市委託契約約款第12条に定める委託業務実施報告書は、次の事項について、人体の残骨灰と動物の残骨灰を区分して記載した報告書とすること。
また、報告書の大きさはA4版とすること。
ア 各火葬場の残骨灰搬出日及び搬出日毎の残骨灰重量イ 残骨灰を選別等した後の種類別重量(残骨、有価物、金属類(有価物を除く。)、陶器類等)ウ 残骨の埋蔵日エ その他発注者が指示する事項⑵ 報告書には、搬出、残骨灰処理等の工程毎の作業状況写真を添付すること。
10 その他⑴ 第6項第3号ウの業務完了の都度、速やかに第9項の実施報告書に準じた報告書を発注者に提出し、本業務の進捗状況を報告すること。
⑵ 受注者は、契約終了後であっても、本業務の範囲内における発注者の問合せに応じること。
⑶ 本業務に関する法令、条例、規則等を遵守し、諸官公署の手続きが必要な場合は、受注者の負担において適正に行うものとする。
⑷ 受注者は、業務の実施に当たり、発注者及び火葬場の職員と連絡を密にとり、火葬場の運営に支障が生じないよう留意すること。
⑸ 本仕様書に疑義があるとき、又は定めのない事項については、発注者と受注者で協議して定めるものとする。
ピロティー電話コーナー倉庫2EV光庭控室1風除室2EVホールホール1納骨ホール納骨室2納骨室1空調機械室1収納2サービスヤード通 路 2控室2休憩室管理室更衣脱衣・UB倉庫1便所湯沸室制御室階段2物入1車椅子用便所更衣受付事務室湯沸室会議室女子便所男子便所炉作業室炉前ホール告別ホール風除室1外部キャノピー台車スペース霊安室DS空調機械室2霊灰室残灰室サービスヤード車路ポンプ室光庭EV機械室EPS納骨前室DS1階平面図 1:200告別ホール台車庫1号炉 2号炉 3号炉 4号炉 5号炉 6号炉 7号炉 8号炉 9号炉 10号炉 11号炉 12号炉汚物炉 動物炉
記号初版年.月.日作成設 計21履 歴 製 図 承 認太陽築炉工業株式会社名 称新火葬場新築火葬炉設備工事1階 機器配置図S.E台 製作台数ΣW=総質量適用機種単位:mm番 図 度 尺1001類 分 ペ ジkg/台Taiyo Chikuro Industries Co.,Ltd2009.02.25 M.S0004-01S.E機器配置図AX19AX18AX17AX16AX15AX14AX13AX11AX11aAX12BY3 Y2 BY4 BY5 BY6 BY7 BY8 BY9 BY10飛灰・残骨灰処理室PS(ガスメーター)BY10a火葬廊下1動物霊安室運転監視室脱衣所脱衣所AX12CX11台車スペース霊安室1前室1サービス廊下1動物お別れ室前室4前室3前室2火葬廊下24800 5200 4800 6400 4000 6400 4800 64004600 180064003200 320080002350 5650800023508000 8000 4000 8000 4000 800032003600 4400 3600 1360 3040(耐火物等)倉庫1作業員更衣室1920144014406501800 1475 152518002850 3550(柩運搬台車)動物廊下中庭15003200DY13MMMMMM1900 6100別図参照別図参照(入場側)(退場側)お別れ室1お別れ室3お別れ室4お別れ室5別図参照 別図参照 別図参照 別図参照 別図参照別図参照炉室空調機械室2チャンバースペース1M職員更衣室MMユニットシャワー0808待合廊下1お別れホール風除室1作業員控室便所※1階平面図B参照空調機械室120008001700電気室ギアポンプ室Mお別れ室2▼▼壁掛け壁掛け壁掛け壁掛け階段室1階段室2風除室3(動物玄関)▲▲▲M2720 48010005002525 325 3550 2350壁掛け 壁掛け2600 2600 2800 2600 2600 2800 2600 2600 2800 2600 2600 2800 2600 2600 2800便所3Mポーチ1(職員玄関)風除室2ポーチ2壁掛け803100 1700210210 210 3650 20005650210210170067516002104590 210210 1700 2300 3250 3150 2502475 50 2102098 10022800 5200210 3 0 300BY112830 2830 2830 480 2830 2830 2340 2830 2340 2830 2340 2830 2340 2830 2340M M1350 1350 725 725 1060 865 1060 865 1350 1350 725 725 1060 865 1060 8651350 1350 725 725 1060 865 1060 8651350 1350 725 725 1060 865 1060 865 1350 1350 725 725 1060 865 1060 865消火設備室2600 1400炉監視運営支援HUB1800 1800 6008001500サーバーラック圧縮空気用φ65残骨灰輸送用φ100残骨排気用φ200飛灰排気用φ200飛灰輸送用φ200ルーツブロワー11KW×4台500 300800800 1540 800 1540 800 800 1540 800 1540450 450 4503006001300飛灰処理装置排気残骨灰処理装置排気火葬炉飛灰処理配管動物炉飛灰処理配管圧縮空気配管φ125φ125φ65φ65φ254000 4000火葬炉飛灰処理配管φ65火葬炉飛灰処理配管φ65火葬炉飛灰処理配管φ65火葬炉飛灰処理配管φ65火葬炉飛灰処理配管φ65飛灰処理装置排気H=2600H=2600H=2500H=2400H=2300H=2600圧縮空気装置排気残骨灰処理配管動物炉飛灰処理配管火葬炉飛灰処理配管残骨灰処理装置排気65A600120065A65A65A25A125A125A65A65A65A25A125A125A125A65A65A 65A65AH=2600H=2600H=2300H=2400H=2500H=2600H=2600H=2300H=2400H=2500H=2400H=2300H=2400H=24004725 1675 3452600700 190043519002900JIS10K-50A・Fガス取り合い口2420 23052200 2600動物炉大型炉 標準炉 標準炉 標準炉 標準炉 標準炉 標準炉 標準炉 標準炉 大型炉主燃焼炉JIS10K-50A・Fガス取り合い口(各炉共通)再燃焼炉炉操作盤前室 前室 前室16752305 24204725飛灰用吸引装置×2基残骨灰用吸引装置×2基1950 60501500 2100 16002550 14501600 1500残骨灰吸引口H=800残骨灰吸引口H=800残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300残骨灰配管 65AH=2300火葬炉前室火葬炉操作盤再燃焼炉再燃バーナー主燃バーナーガスユニット主燃焼炉炉内台車移送装置(前室内部)火葬炉前室火葬炉操作盤再燃焼炉再燃バーナー主燃バーナーガスユニット主燃焼炉炉内台車移送装置(前室内部)
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図番 修繕名称 図面名称・縮尺13永安館及び可部火葬場火葬炉設備修繕11可部火葬場 配置図 1/N修繕場所:可部火葬場安佐北区可部町大字下町屋字高松山
令和8年度広島市火葬場残骨灰処理業務 受託候補者特定基準(案)番号 評価項目 評価事項 配点1実施体制【20点】⑴ 組織、実施体制の妥当性命令系統、役割分担等の組織体制や緊急時の連絡体制が明確かつ適切であり、安定的な業務実施が見込めるか。
10⑵ 施設、設備等の状況業務を確実に履行できる体制であるか。
102実施方針等【70点】⑴ 業務内容の理解提案内容が基本仕様書で定めた業務の内容を理解した適切なものであるか。
20⑵ 残骨及び有価物の選別等の工程具体的な選別工程が示されたものであり、その選別工程が周辺環境に配慮され、かつ、遺族感情を鑑みた適切なものであるか。
10⑶ 残骨用墳墓の設置場所等残骨用墳墓の設置場所等は、適切なものであり、遺族等が参拝しやすい場所であるか。
15⑷ 精錬した有価物の返還実績及び業務の完了実績地方自治体から元請で受注した、精錬した有価物の返還を伴う残骨灰処理業務において、精錬した有価物の返還重量の実績は十分であるか。
また、業務完了の実績は十分であるか。
253経費の内訳【10点】積算単価や数量は適切で、業務に必要な費用が見積もられており、提案内容と整合性があるか。
10合計 100