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(RE-00116)放射光物性研究棟機械室運転保守業務請負契約【掲載期間:2026年2月2日~2026年2月23日】

発注機関
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構本部・放射線医学総合研究所
所在地
千葉県 千葉市
公示種別
一般競争入札
公告日
2026年2月1日
納入期限
入札開始日
開札日
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添付ファイル

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(RE-00116)放射光物性研究棟機械室運転保守業務請負契約【掲載期間:2026年2月2日~2026年2月23日】 公告期間: ~ ( )に付します。 1.競争入札に付する事項仕様書のとおり~2.入札書等の提出場所等入札説明書等の交付場所及び入札書等の提出場所並びに問い合わせ先(ダイヤルイン)nyuusatsu_qst@qst.go.jp入札説明書等の交付方法上記2.(1)に記載の交付場所または電子メールにより交付する。 ただし、交付は土曜,日曜,祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く平日に行う。 電子メールでの交付希望の場合は、「 公告日,入札件名,当機構担当者名,貴社名,住所,担当者所属,氏名,電話,FAX,E-Mail 」を記載し、上記2.(1)のアドレスに送信。 交付の受付期限は の17:00までとする。 入札説明会の日時及び場所入札関係書類及び 技術審査資料 の提出期限開札の日時及び場所財務部 契約課 新関 輝之令和 8 年 3 月 5 日 (木) 14時30分本部(千葉地区) 入札事務室(4)令和8年 2月 24日 (火) 17時00分(5)(3)実 施 し な いE-mail:(2)令和8年 2月 23日 (月)〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号TEL 043-206-3015 FAX 043-251-7979令和11年3月31日)(4)履行場所 仕様書のとおり(1)(2)内 容(3)履行期限 令和11年3月31日(履行期間 令和8年4月1日令和 8 年 2 月 2 日国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構財 務 部 長 大小原 努記(1)件 名 放射光物性研究棟機械室運転保守業務請負契約R8.2.2 R8.2.23 請負入 札 公 告下記のとおり 一般競争入札3.競争に参加する者に必要な資格当機構から指名停止措置を受けている期間中の者でないこと。 全省庁統一競争入札参加資格を有する者であること。 当機構が別に指定する誓約書に暴力団等に該当しない旨の誓約をできること。 4.入札保証金及び契約保証金 免除5.入札の無効入札参加に必要な資格のない者のした入札入札の条件に違反した者の入札6.契約書等作成の要否 要7.落札者の決定方法8.その他中に当機構ホームページにおいて掲載する。 本件の契約年月日は令和8年4月1日を予定している。 以上 公告する。 上記問い合わせ先宛てに質問書を提出すること。なお、質問に対する回答は令和8年 2月 17日 (火)(5)その他、詳細については、入札説明書によるため、必ず上記2.(2)により、入札説明書の交付を受けること。 (1)この入札に参加を希望する者は、入札書の提出時に、当機構が別に指定する暴力団等に該当しない旨の誓約書を提出しなければならない。 (2)前項の誓約書を提出せず、又は虚偽の誓約をし、若しくは誓約書に反することとなったときは、当該者の入札を無効とするものとする。 (3)(4)本入札に関して質問がある場合には 令和 8年 2月 13日 (金) 17:00までに(2)(1)技術審査に合格し、予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。 (最低価格落札方式)(2)落札決定に当っては、入札書に記載した金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数を切り捨てた金額とする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 (2)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第11条第1項の規定に該当しない者であること。 (3)(4)(5)(1)当機構の定める契約書(契約金額が500万円以上の場合)もしくは請書(契約金額が500万円未満の場合)を作成するものとする。 (1)国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構 契約事務取扱細則第10条の規定に該当しない者であること。ただし、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者についてはこの限りでない。 放射光物性研究棟機械室運転保守業務請負契約 仕様書国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構関西光量子科学研究所 管理部工務課- 1 -1.目 的本仕様書は、国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構(以下「QST」)という。)関西光量子科学研究所(播磨地区)放射光物性研究棟機械室設備の運転保守業務を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。受注者は各設備の構造・取扱方法、関係法令等を充分理解し、受注者の責任と負担において計画立案し本業務を実施するものとする。2.契約範囲(1) 運転業務(2) 保守点検業務(3) 関連資料管理3.対象設備(1) 対象設備及び運転保守範囲対象設備と運転保守範囲を下記に示す。イ. 電源設備 放射光物性研究棟の受電用開閉器から分電盤の電源側端子までの設備ロ. 空気調和設備 別添-2 機器一覧表記載の機器及びこれらに付属するダクト(吹出口含)、配管、配線の設備ハ. 排気設備 別添-2 機器一覧表記載の機器及びこれらに付属するダクト(吹出口含)、配管、配線の設備ニ. 給水設備 敷地内入口量水器から各研究室の水栓前までの設備ホ. 排水設備 屋内排水管設備から屋外排水桝までの設備及び実験用排水設備(研究室のトラップ、流しを除く)へ. 実験用冷却水設備 各研究室のバルブ迄の設備ト. 空気圧縮機設備 各研究室のバルブ迄の設備チ. 給湯設備 給湯設備から各室のバルブ迄の設備リ. 照明設備 放射光物性研究棟、機械棟、付属建家(萌光館)に係る照明設備主要機器の機器一覧表は、別添-2のとおりである。4.実施場所兵庫県佐用郡佐用町光都1-1-1 大型放射光施設内QST 関西光量子科学研究所放射光物性研究棟、機械棟、付属建家(萌光館)5.実施期日等(1)実施期間令和8年4月1日~令和11年3月31日まで。但し、土曜日、日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日から翌年1月3日まで)、その他QSTが特に指定する日を除く。本業務は、年度単位で実施・完了させる業務を3ヶ年契約として契約するものである。- 2 -(2)実施時間原則として、次の時間帯に実施する。平日 9:00~17:30但し、設備機器等の異常や緊急時など必要がある場合は上記に定める時間以外の時間及び⑴但し書きに定める日であっても業務を実施すること。6.業務内容本業務を実施するに当たっては、本仕様書に定める事項の他、運転マニュアル、点検基準、竣工図書、機器取扱説明書等を充分理解のうえ運転保守業務を行うものとし、受注者は、予め業務の分担、人員配置、運転スケジュール、実施方法等について実施要領書を定めQSTの確認を受けるものとする。また、受注者は施設の安全に係る必要な事項について、QSTと相互に密接に連絡をとるものとする。(1)運転・監視業務イ.対象設備機器の運転業務(機器の起動・停止操作)を、5.(2)に定める時間帯に実施すること。ロ.対象設備機器の運転中は、以下の項目を中央監視装置等で監視すること。・各機器の運転状態・警報等の有無(異常及び故障時等)・運転監視記録、原則として1回/日(2)保守点検業務イ. 日常点検・対象設備機器を原則として1回/日巡視点検し、機器等の異常の有無を確認すること。ロ. 定期点検・点検基準及び作業計画に基づき実施するものとする。ハ.運転中に発見した故障等、その他QSTが必要とする小修理を実施するものとする。なお、修理の内容によって疑義が生じた場合は、QSTと協議のうえ決定する。ニ.定期保守作業・定期保守作業計画に基づく周期的な点検・保守作業を実施するものとする。ホ.フロン排出抑制法に基づく第一種特定製品(モジュールチラー)等の簡易点検を実施するのとする。(3)フロン排出抑制法に基づく定期点検(第一種特定製品)イ.関係法令に基づく定期点検を実施する為、QSTとのスケジュール調整のもと、作業計画書(点検回数・作業月)を作成のうえ計画的に点検を行い、結果を報告書・記録表等に記録する。ロ.フロン排出抑制法に基づく定期点検の対象機器は別添-3に示す。(4)資料管理業務・運転日誌、各種報告書等の資料管理を実施するものとする。(5)その他イ.点検整備作業、補修工事等の立会いロ.現場調査等の業務ハ.設備機器等の異常や地震発生時(兵庫県南西部(たつの市、佐用町、上郡町)震度4以上)には関西光量子科学研究所(播磨地区)地震時対応規則及び同要領に基づき点検を実施する。ニ.上記に付随する作業でQSTとの協議により定められた作業- 3 -7.標準要員数1名8.業務に必要な資格等(1)酸素欠乏危険作業主任者技能講習終了者(2)空調設備、冷凍機及び高圧(6kV)受変電設備運転従事経験者(3)高圧又は低圧電気取扱業務に係る特別教育修了者(4)第一種冷媒フロン類取扱技術者9.支給品及び貸与品等(1)支給品イ.電気、ガス、水(2)貸与品等イ.控室放射光物性研究棟ロ.備品貸与備品一覧表を別添-1に示す。ハ.竣工図書、資料等ニ.所内諸規定、運転マニュアル、点検基準、機器取扱説明書及び参考図書ホ.専用工具類- 4 -10.提出書類書 類 名 指定様式 提出期日 部 数 備 考1 総括責任者届 QST様式 契約後速やかに 1 部2 実施要領書 指定なし 〃 2 部3 従事者名簿 〃 〃 1 部4 業務日誌 〃 業務終了時 〃5 運転・点検日誌 〃 〃 〃6 フロン排出抑制法に基づく定期点検報告書〃 翌月 7 日まで 〃 実施月による7 年間業務計画 〃 契約後速やかに 〃8 〃 報告書 〃 翌月 5 日まで 〃9 月間業務計画 〃 前月25日まで 〃10 〃 報告書 〃 翌月 7 日まで 〃11 終了届 〃 翌月 7 日まで 〃12 仕様書「8.業務に必要な資格等」を有することを証明する資料〃 作業開始前までに〃13 その他QSTが必要とする書類 詳細は別途協議11.検収条件終了届、月間業務報告書、作業終了の確認並びに仕様書の定めるところに従って業務が実施されたとQSTが認めたことをもって検査合格とする。12.特記事項(1)受注者はQSTが量子科学技術の研究・開発を行う機関であるため、高い技術力及び高い信頼性を社会的に求められていることを認識し、QST の規程等を遵守し安全性に配慮し業務を遂行し得る能力を有する者を従事させること。(2)受注者は業務を実施することにより取得した当該業務及び作業に関する各データ、技術情報、成果その他のすべての資料及び情報を発表もしくは公開し、または特定の第三者に対価を受け、もしくは無償で提供することはできない。ただし、あらかじめ書面により QST の承認を受けた場合はこの限りではない。 (3)受注者は業務の実施に当たって、次に掲げる関係法令及び所内規程を遵守するものとし、QST が安全確保のための指示を行ったときは、その指示に従うものとする。イ.播磨地区自家用電気工作物保安規程ロ.関西光量子科学研究所播磨地区防火管理規則ハ.関西光量子科学研究所(播磨地区)地震時対応規則ニ.関西光量子科学研究所安全衛生管理規則ホ.その他関係法令及び規則(4)受注者は異常事態等が発生した場合、QSTの指示に従い行動するものとする。- 5 -(5)受注者は従事者に関して労働基準法、労働安全衛生法、その他労働法令上の責任及び従事者の規律秩序及び風紀の維持に関する責任を全て負うものとする。また、業務の内容により安全を確保できる人員を配置する。(6)受注者は、本契約の期間終了に伴い本契約の業務が次年度においても継続的かつ円滑に遂行できるよう、新規受注者に対して、QST が実施する基本作業マニュアル、現場等における設備・機器類、作業実施状況、安全管理上の留意点などの基本事項説明への協力を行うこと。なお、基本事項説明の詳細は、QST、受注者、新規受注者間で協議のうえ、一定の期間(3 週間以内)を定めて本契約の期間終了日までに実施する。(7) 5.(2)に示す作業時間外において、地震、落雷等天変地異を含め受注者の責に帰しがたい事由により突発的、緊急的等の特別な事情が発生した場合、QSTの指示により、仕様書に記載のない付随業務を行わせる場合がある。この場合の費用については、別途精算払いを行う。(8)その他仕様書に定めのない事項については、QSTと協議のうえ決定する。13.総括責任者受注者は、本契約業務の履行するにあたり、受注者を代表して直接指揮命令する総括責任者及びその代理者を選任し、次の任務に当たらせるものとする。(1)受注者の従事者の労務管理及び作業上の指揮命令(2)本契約業務履行に関するQSTとの連絡及び調整(3)仕様書に基づく定常外業務の請負処理(4)受注者の従事者の規律秩序の保持並びにその他本契約業務の処理に関する事項14.グリーン購入法の推進(1)本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に適合する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。(2)本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類の基準を満たしたものであること。 (要求者)関西光量子科学研究所 管理部 工務課峯岸 宗一郎別添-1貸 与 備 品 一 覧 表建 家 品 名 数 量 備 考事 務 机 1放射光物性研究棟 椅 子 1書籍整理棚 1別添-2放射光物性研究棟主要機器一覧表機 器 名 称 機器番号 台数 電 源 容 量 備 考モジュールチラー RR-1-1 2 3φ 200V 12.4kW×4 冷却能力 156kW(2台)RR-1-2 2 3φ 200V 12.4kW×4 加熱能力 127kW(2台)モジュールチラー RR-2 2 3φ 200V 12.4kW×4 冷却能力 183kW加熱能力 147kW冷水1次ポンプ PC-1 2 3φ 200V 5.5kW 流量 440ℓ/min温水1次ポンプ PH-1 2 3φ 200V 5.5kW 流量 370ℓ/min冷温水1次ポンプ PCH-1 2 3φ 200V 5.5kW 流量 523ℓ/min加圧給水ポンプ PCHU-1 1 3φ 200V 0.25kW 流量 25.5ℓ/min膨張タンク TE-1 1 67L 冷水系統TE-2 1 283L 温水系統冷水/温水ヘッダー(往) HCS-1 1 φ254.2mm×L3040mmHHS-1 1冷水ヘッダー(還) HCR-1 1 φ254.2mm×L2540mm温水ヘッダー(還) HHR-1 1 φ254.2mm×L2540mmユニット型空気調和機 AC-1 1 3φ 200V 5.5kW 冷水能力 170.9 kW温水能力 157.0 kWユニット型空気調和機 AC-2 1 3φ 200V 11.0kW 冷水能力 286.0 kW温水能力 261.6 kWユニット型空気調和機 AC-3 1 3φ 200V 3.7kW 冷水能力 17.44 kW温水能力 10.46 kWユニット型空気調和機 AC-4 1 3φ 200V 3.7kW 冷水能力 13.95 kW温水能力 8.72 kWファンコイルユニット FCU-4,8, 52 1φ 100V 右記 109W(FCU-4) 2台,153W(FCU-8) 41台12,L 256W(FCU-12) 1台,950W(FCU-L) 8台パッケージ型空気調和機 ACP-1 1セット 3φ 200V 7.18kW 冷房能力 40.0kW暖房能力 45.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-2 1セット 3φ 200V 5.42kW×2 冷房能力 56.0kW暖房能力 63.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-3 1セット 3φ 200V 3.7kW 冷房能力 45.0kW2.9kW×2 暖房能力 50.0kW機 器 名 称 機器番号 台数 電 源 容 量 備 考パッケージ型空気調和機 ACP-4 1セット 3φ 200V 8.02kW 冷房能力 45.0kW暖房能力 50.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-5 1セット 3φ 200V 7.18kW 冷房能力 40.0kW暖房能力 45.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-6 1セット 3φ 200V 7.18kW 冷房能力 40.0kW暖房能力 45.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-7 1セット 3φ 200V 8.02kW 冷房能力 45.0kW暖房能力 50.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-8 1セット 3φ 200V 7.40kW 冷房能力 33.5kW暖房能力 37.5kWパッケージ型空気調和機 ACP-9 1セット 3φ 200V 7.18kW 冷房能力 40.0kW暖房能力 45.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-10 1セット 3φ 200V 5.41kW 冷房能力 28.0kW暖房能力 31.5kWパッケージ型空気調和機 ACP-11 1セット 3φ 200V 7.18kW 冷房能力 40.0kW暖房能力 45.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-計算機室 1セット 3φ 200V 2.90kW 冷房能力 10.9kWパッケージ型空気調和機 ACP-物理8 1セット 3φ 200V 2.75kW 冷房能力 14.0kW暖房能力 16.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-生物実験室 1セット 3φ 200V 2.50kW 冷房能力 14.0kW(東) 暖房能力 16.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-生物実験室 1セット 3φ 200V 2.50kW 冷房能力 14.0kW(西) 暖房能力 16.0kWパッケージ型空気調和機 ACP-物理4 1セット 3φ 200V 1.60kW 冷房能力 10.0kW(北東) 暖房能力 11.2kWパッケージ型空気調和機 ACP-物理4 1セット 3φ 200V 1.60kW 冷房能力 10.0kW(南東) 暖房能力 11.2kWパッケージ型空気調和機 ACP-物理4 1セット 3φ 200V 1.60kW 冷房能力 10.0kW(北西) 暖房能力 11.2kWパッケージ型空気調和機 ACP-物理4 1セット 3φ 200V 1.60kW 冷房能力 10.0kW(南西) 暖房能力 11.2kWパッケージ型空気調和機 ACP-電気室 1セット 3φ 200V 7.16kW 冷房能力 25.0kW暖房能力 28.0kWユニットクーラー ACP-生物 1セット 3φ 200V 2.20kW 定格出力 2.2kWコンデンシングユニット (東)ユニットクーラー ACP-生物 1セット 3φ 200V 2.20kW 定格出力 2.2kWコンデンシングユニット (西)機 器 名 称 機器番号 台数 電 源 容 量 備 考給気用送風機 FS-1~10 10 1φ 100V3φ 200Vファンフィルタユニット FFU-1-1,2 23 1φ 200V 0.2kW FFU-1 21台FFU-2 FFU-2 2台排気用送風機 FE-1~37 40 3φ 200V 0.2kW~酸アルカリDF 1φ 100V 1.5kW実験系統受水槽 TCW-1-1 2 8㎥TCW-1-2小型給水ポンプユニット PCWU-1-1 1式 3φ 200V 5.5kWPCWU-1-2 ×2電気温水器 WHE-1,2, 43 1φ 100V 1.1kW~ WHE-1(1.5kW) 4台,WHE-2(30kW) 1台,3,4 1φ 200V 30kW WHE-3(1.1kW) 18台,WHE-4(1.1kW) 20台実験排水ポンプ PD-1 2 3φ 200V 0.75kW×2PD-2 2 3φ 200V 2.2kW×2汚水排水ポンプ PD-3 2 3φ 200V 15kW×2湧水排水ポンプ PD-4 2 3φ 200V 0.4kW×2実験排水槽 TJ-1 1 2.0㎥実験排水貯留槽 TJ-2-1 1 30㎥TJ-2-2 1 ×2屋内消火栓 PF-1 8 総合盤型 (露出形)PF-2 3 消火ホース,表示灯,警報ベル(付属品)空気圧縮機 COM-1 2 3φ 200V 7.5kW (※空気圧縮機用台数制御盤、フィルター含む)COM-2 ×2空気槽 (エアータンク) TA-1-1 1 0.43㎥TA-1-2 1 ×2真空ブロア装置 FEV-1-1 1 3φ 200V 1.5kWFEV-1-2 1 ×2全熱交換ユニット HEU-1~6 41 1φ 100V 125W~ HEU-1(14台),HEU-2(17台),HEU-3(5台)500W HEU-4(3台),HEU-5(1台),HEU-6(1台)酸素濃度計 OX-500 1 1φ 100V 3.5VA汚水槽 TD-1 1 2.0㎥中央監視盤 savic-netFX2 1 AC100/200V CPU,LCD,TP,MSU(各1台),IJP( 1台),UPS(1台)compact リモートユニット(コントローラ(18台))機 器 名 称 機器番号 台数 電 源 容 量 備 考高圧受電盤 F408-01 1 6.6kVF408-02高圧饋電盤 F408-03 1 6.6kVF408-04一般電灯変圧器盤 F408-03-01 1 6.6kV/210/105V 200kVA一般動力変圧器盤 F408-03-02 1 6.6kV/210V 750kVA実験コンセント変圧器盤 F408-04-01 1 6.6kV/210/105V 500kVA実験動力変圧器盤 F408-04-02 1 6.6kV/210V 500kVA動力制御盤 P-1,P-5,AP-1 12 210V(一般動力盤) AP-5,インバータ盤分電盤(L盤) L-1-1~L-4-2 9 210/105V(一般電灯盤) L-5-1実験動力・コンセント盤 E-A-1~A-19 30 210/105VE-B-1~B-7E-C-1~C-4照明器具 LED蛍光,非常灯 研究棟,機械棟,萌光館排煙開閉装置 ※庶務課管轄エレベータ設備 定期点検立会(作業)衛生器具 実験系手洗い、トイレ ※庶務課管轄自動火災報知設備 ※庶務課管轄消火器 ※庶務課管轄ビル用マルチエアコン AC-OUT 8セット 3φ 200V 8.19kW 冷房能力 73.0kW(萌光館) AC-1~8 5.41kW 暖房能力 82.5kW排気用送風機 VF-1~9 9 1φ 100V 15W~(萌光館) 111W分電盤(電灯・動力盤) LM-1 1 1φ3W(萌光館) 210/105V全熱交換器 HEX1~4 4 1φ 100V 45W~(萌光館) 380W電気給湯器 1 1φ 200V 2.0kW 貯湯量 25ℓ(萌光館)出入管理装置 C-2520 5 研究棟 4台 ※庶務課管轄(電気錠制御盤) 萌光館 1台

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