【電子入札】【電子契約】令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検
- 発注機関
- 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構敦賀
- 所在地
- 茨城県 東海村
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月1日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【電子入札】【電子契約】令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格 (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による。
契 約 管 理 番 号 0804C00176一 般 競 争 入 札 公 告令和8年2月2日財務契約部長 松本 尚也国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検数 量 1式入 札 方 法(1)総価で行う。
(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年2月20日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年3月25日 16時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年3月25日 16時00分 電子入札システムを通じて行う。
契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 原子炉建物・原子炉補助建物契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第3課星 智也(外線:080-7576-6850 内線:803-41017 Eメール:hoshi.tomoya@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年3月25日 16時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件・本仕様書の作業は、管理区域作業も含まれることから、原子力関連施設における管理区域内作業及び放射線管理業務に要求される知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。
(1)予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
(2)国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
(3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
(4)警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
(5)国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
入札参加資格要件等
令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検引合仕様書令和7年11月国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構高速増殖原型炉もんじゅ廃止措置部 設備保全課目次1.一般事項.. 11.1適用範囲.. 11.2件 名.. 11.3目 的.. 11.4作業場所.. 11.5作業期間及び納期.. 11.6適用図書.. 21.7適用又は準拠すべき法令.. 21.8提出図書.. 31.9保 証.. 31.10 グリーン購入法の推進.. 32.点検仕様.. 32.1点検等範囲.. 32.2作業内容.. 42.3重要度分類.. 43.原子力機構の支給品及び貸与品.. 54.試験・検査及び検収.. 64.1試験・検査.. 64.2検 収.. 64.3検査員及び監督員.. 65.特記事項.. 6別表-1 提出図書リスト.. 7添付図書リスト.. 911.一般事項1.1適用範囲本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「原子力機構」という)が『令和 8 年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検』の発注にあたり、当該点検固有の仕様を示すものである。
本仕様書の他に本点検にかかわる一般事項については1.6項「適用図書」に記載の仕様書類の内容も適用される。
尚、本仕様書及びその他仕様書類の記載内容が重複し、内容に差異のある場合には、本仕様書が優先されるものとする。
また、以下の条件を満たす必要がある。
・ 本仕様書の作業は、管理区域作業も含まれることから、放射線管理に係わる知識を有している者が必要である。
・ 作業者は「JIS Z 2305 非破壊試験-技術者の資格及び認証」に規定する浸透探傷試験(PD)レベル2以上の資格を有していること。
1.2件 名本仕様書により実施する点検の件名は以下の通りとする。
『令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検』1.3目 的本仕様書により実施する点検の目的は以下の通りとする。
「もんじゅ」に設置されている格納容器等空調設備について、点検計画に基づき実施する保守点検及び設備機能維持に必要となる補修作業を実施し設備の健全性を確保する。
1.4作業場所高速増殖原型炉もんじゅ構内1.5作業期間及び納期作業期間:(契約締結後)~令和9年2月26日(作業期間に関しては別途協議)納 期:令和9年2月26日点検期限:別途指示21.6適用図書本仕様書により実施する点検に適用される主な図書を以下に示す。
受注者は、これらの原子力機構指定の適用図書の内容を検討し、設計、製作、現地工事等に反映すること。
以下の適用図書の他、受注者が実施範囲の実施にあたり適用する必要があると判断する適用図書は実施前に速やかに原子力機構に対し確認を得ること。
・ 請負契約にかかわる一般仕様書・ 品質管理要領・ 放射線管理要領・ 設備図書等運用要領1.7適用又は準拠すべき法令本仕様書に基づく点検の実施にあたり、設計、製作、施工条件等の決定に際して適用又は準拠すべき法令、規格、基準等(以下「適用法令等」という)の主なものは以下の通りである。
以下の適用法令等の他、受注者が点検を実施するにあたり適用又は準拠する必要があると判断する適用法令等は点検前に速やかに原子力機構に対し書面にて承認を得ること。
また必要な許認可は事前の打合せにより、原子力機構が行うものと受注者が行うものを明確にし、必要な時期までに確実に実施する。
なお受注者が行う許認可について、その写しをその都度原子力機構指定に提出すること。
(1) 原子力規制委員会設置法(2) 核原料物質、核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律及び同法の関係法令(3) 研究開発段階発電用原子炉及びその附属施設の位置、構造及び設備の基準に関する規則(4) 研究開発段階発電用原子炉及びその附属施設の位置、構造及び設備の基準に関する規則の解釈(5) 研究開発段階発電用原子炉及びその附属施設の技術基準に関する規則(6) 研究開発段階発電用原子炉及びその附属施設の技術基準に関する規則の解釈(7) 研究開発段階発電用原子炉の設置、運転等に関する規則(総理府令 122 号)(8) 電気事業法及び同法の関係法令(9) 放射性同位元素等の規制に関する法律(10)国際規制物資の使用等に関する規則(総理府令 50 号)(11)消防法及び同法の関係法令 ・ 計量法及び同法の関係法令(12)高圧ガス保安法及び同法の関係法令(13)労働安全衛生法及び同法の関係法令(14)自然公園法及び同法の関係法令(15)廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び同法の関係法令3(16)福井県条例(17)敦賀市条例(18)電気設備に関する技術基準を定める省令(省令 52 号)(19)日本産業規格(JIS)(20)高速増殖原型炉もんじゅ規則類(21)日本機械学会基準発電用原子力設備規格加圧水型原子力発電所配管減肉管理に関する技術規格(22)その他、関連するもの1.8提出図書受注者は、別表-1「提出図書リスト」及び本仕様書にて適用を指定した「請負契約にかかわる一般仕様書」に定める図書を遅滞なく提出すること。
1.9保 証保証期間は、本仕様書に基づく目的物引き渡し後1年間とする。
保証期間内に受注者の責に帰すべき設計、検査、施工上の不備または施工方法の不良等に基づく故障その他の不具合が発生した場合には、その処置について原子力機構の承認を受け、受注者の責任において速やかに修理、または取替を行わなければならない。
1.10 グリーン購入法の推進(1) 本契約において、グリーン購入法(国等による環境物品等の調達の推進等に関する法律)に該当する環境物品(事務用品、OA機器等)が発生する場合は、これを採用するものとする。
(2) 本仕様に定める提出図書(納入印刷物)については、グリーン購入法の基本方針に定める「紙類」の基準を満たしたものであること。
2.点検仕様2.1点検等範囲本仕様書により実施する点検の範囲は次の通りである(詳細は各適用図書参照)本点検を行うにあたっての総括業務を基本とする下記業務を行うこと。
・品質保証管理・放射線管理・一般労働安全管理・工程管理・その他本業務を遂行するにあたっての付帯業務尚、上記の業務範囲には、点検の目的を達成するために必要な次の作業も含まれるものと4する。
・関連文献、資料等の調査・原子力機構仕様に基づく技術検討、評価・その他材料選定、製作、運転、保守等に係わる技術検討、評価・点検用資材の保管及び搬出入・仮置設備の設置(機械及び区域養生、安全対策等)・試験、検査用機器及び計器の管理・官庁検査等の受検助勢・関連作業間の連絡、調整・点検後の片付け、清掃等の点検場所の復旧2.2作業内容本仕様書により実施する作業内容は次の通りである。
(1)下記の点検計画に記載されている機器について、記載の点検項目、点検内容の通り点検を実施する。
・高速増殖原型炉もんじゅ 点検計画(2)上記点検計画の詳細及び点検計画に記載無き補修等作業については下記の技術仕様に基づき作業を行う。
・技術仕様-1 令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備 定期設備点検・技術仕様-2 点検対象機器リスト・技術仕様-3 格納容器等空調用冷凍機開放点検2.3重要度分類系統番号系統機器種別耐震クラス品質管理安全機能の重要度分類661 アニュラス循環排気装置 A B MS-1662 原子炉容器室窒素雰囲気調節装置 - C D -663A~C主冷却系窒素雰囲気調節装置A~C- C D -664 格納容器換気装置 5 B D -665 格納容器空気雰囲気調節装置 - C D -666 格納容器減圧装置 5 B D -5系統番号系統機器種別耐震クラス品質管理安全機能の重要度分類667 空調用冷媒設備 - B D -671 燃料取扱設備室窒素雰囲気調節装置 - C D -672 燃料取扱設備室換気装置換気系 - B D -浄化系 5 A B MS-2673 放射線管理室空調装置 - B D -674 空調用冷水設備I - As C MS-1675 空調用冷水設備II - C D -681 中央制御室空調装置 - As C MS-1682 補助建物一般換気装置 - C D -683A~C蒸気発生器室換気装置A~C - C D -684 メンテナンス冷却系室換気装置 - C D -685 電気設備室換気装置Ⅰ - C D -686 電気設備室換気装置Ⅱ - C D -687 電気設備室換気装置Ⅲ - C F -688A~C炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置A~C- C D -691 タービン建物換気装置 - C F -692 ディーゼル建物電気設備室空調装置 - C F -693 ディーゼル発電機室換気装置 - C F -694 ディーゼル建物一般換気装置 - C F -695 メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置 - B D -696メンテナンス・廃棄物処理建物非管理区域換気装置- B D -3.原子力機構の支給品及び貸与品本仕様書に基づく点検作業の実施にあたり、原子力機構が支給するものは以下の通りである。
これらの支給品は原子力機構の指定する地点より供給可能な範囲内とし、支給地点から6先の仮設備及びこれらの支給品以外で点検作業に必要となる資材は、2項「点検仕様」を参考にして受注者側で用意すること。
尚、支給品及び貸与品の使用については、事前に原子力機構所定の手続きを行うとともに、原子力機構の定める使用要領、規則等を遵守すること。
(1) 支給品技術仕様による(2) 貸与品技術仕様による4.試験・検査及び検収4.1試験・検査本仕様書の点検において実施する主要な試験・検査項目は各技術仕様に従いこれを満足すること。
尚、該当する機器について試験・検査項目の内容及び手順等について原子力機構の承認を得て実施すること。
4.2検 収本仕様書に基づく実施範囲は以下の条件を満たした場合に検収とする。
(1) 4.1項に示す試験・検査の全項目に合格していること。
(2) 1.8項の「提出図書リスト」に記載する全図書が提出されていること。
4.3検査員及び監督員検査員(1) 一般検査 管財担当課長監督員(1) もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検作業 廃止措置部 設備保全課長5.特記事項(1)受注者は現地の点検の実施にあたり、「労働安全衛生法」その他関連法規及び原子力機構の諸規則並びに指示事項を受注者の作業員に周知徹底させると共に、災害防止についての万全の対策をたて、安全衛生の確保に万全を期すること。
(2)受注者は現地の点検期間中、原子力機構と密接な連絡を取り、その指示に従うと共に、不具合等が発見された場合には速やかに報告すると共に原子力機構と協議し、適切な措置を講じるものとする。
(3)受注者は現地の点検において他作業とのエリア調整及び工程調整を図りながら作業を円滑に進めるよう努めること。
7(4)受注者は現地の点検の実施により作業区域内にある既設の関連機器及び周辺機器の健全性に影響を及ぼすことがないようにすること。
(5)受注者は原子力機構にて行う現地の点検のために必要な系統隔離作業を助勢すること。
(6)受注者は現地の点検の完了にあたっては当該作業における問題点、ヒヤリハットの事例を遺漏なく報告すると共に、具体的かつ現実的な改善提案を報告書に盛り込むこと。
(7)受注者は機器の開放,閉鎖にあたっては異物混入防止検査を徹底すること。
検査は、機器の構造を確認した上で、構造上、目視により直接異物確認できない個所については、ハンドミラー等の器具を用いて配管との接続部まで確実なチェックを行うこととし、その旨を作業要領書に明記すること。
また、作業要領書の読み合わせ及び作業ミーテイング等において、作業関係者に対し、異物混入防止に関する教育の徹底を図ること。
(8)受注者は持ち込み品の管理については、各作業において持ち込んだものは残さず持ち出すという作業の基本の徹底を図ることとし、この旨を作業要領書に明記すること。
また、作業員に対し繰り返し教育、指導を行うこと。
(9)受注者は本点検に伴い発生した廃材等を産業廃棄物処理業者に依頼し処理する場合には、産廃業者の産廃処理許可証並びに処理報告等を確認しその写しを原子力機構に提出すること。
(10)経年的な変化を呈する機器のうち、必要なものについて、今回の点検結果を元に過去の記録と経年比較を実施し、傾向管理(傾向記録、傾向グラフ、写真比較等)及び考察を加え(性能劣化及び各部の経年変化等を客観的かつ的確に把握できるものとし、今回までの使用状態が定量的に評価できるものとする)作業報告書に盛り込むこと。
(11)写真により点検の状況及び結果を記録する。
(12)試験・検査はできる限り様式化し、記録項目を統一化して提出すること。
また、根拠を説明できる判定基準を明記すること。
(13)工事記録には交換部品について、計画または計画外が明確に判るような記録とし取替えの理由・期日及び修理内容を明らかにすること。
(消耗品は除く)(14)受注者が作成する作業要領書(記録含む)作成の際には、仕様書添付の点検計画記載事項との整合を取るようにすること。
詳細は原子力機構と協議の上決定すること。
別表-1 提出図書リスト図 書 名 提出時期 提出先 部 数 備 考1. 提出図書一覧表 着手前 設備保全課 2 (注 9)2. 品質保証計画書 着手前 〃 4 (注7)、(注9)3. 安全管理計画書 着手前 〃 3 (注7)、(注9)8図 書 名 提出時期 提出先 部 数 備 考4. 着工届 着手前 〃2 仕様内作業着手前5. 現場代理人届 着手前 〃 26. 現場作業責任者届 着手前 〃 27. 安全衛生責任者届 着手前 〃 28. 点検要領書 着手前※ 〃 3 (注 9)9. 試験・検査要領書 着手前 〃 3 (注1)、(注9)10. 設計、設備変更に関する図書 その都度 〃 3 (注 9)11. 試験/検査用機器試験成績書 試験/検査前 〃 2 (注2)、(注9)12. 作業体制表(作業/緊急時) 着手前 〃 2 (注3)13. 教育計画書 教育開始前 〃 1 必要に応じ14. 教育記録 着手前 〃 1 必要に応じ15. 工程表(月間/週間) 別途 〃 別途 (注4)16. 有資格者リスト 着手前 〃 別途 (注 1)(注 10)17. 外注(購入)先一覧表 着手前 〃 別途 (注 8)18. 受注者が行う許認可書類の写し その都度 〃 219. 作業日報 当日分を翌日 〃 120. 作業月報 当月分を翌月 〃 121. 作業要領書(試験・検査要領書)の読み合わせ記録着手前 〃 122. TBM、KYの確認シート当日作業開始前〃 123. 点検報告書 作業完了後 〃 2 (注5)、(注9)24. 試験・検査成績書 試験完了後 〃 2 (注6)、(注9)25. 竣 工 届 竣工後 〃 226. 検 収 届 検収時 〃 1 (注4)9図 書 名 提出時期 提出先 部 数 備 考27. その他原子力機構との協議により必要とされる書類その都度 〃 別途※:作業開始時期を踏まえ、裕度を持った時期に提出する。
(注 1):点検要領書に含めても良いものとする。
(注 2):試験/検査用機器の試験成績書は、トレーサビリティがとれていることが確認できるように記載したものとする。
(注 3):点検要領書等に記載されていれば提出は省略できるものとする。
(注 4):原子力機構より所定の様式を入手し作成するものとする。
(注 5):正式提出前に原子力機構担当者に内容説明を行い、事前了解を得るものとする。
(注 6):点検報告書に含めても良いものとする。
(注 7):原子力機構から受注した他案件により、同年度に提出している場合は、省略しても良いものとする。
なお、当該工事の品質保証活動が、年度始めに提出した品質保証計画書と差異がある場合は、当部分についてその内容を示す資料を提出するものとする。
(注 8):①機器番号を有する機器の部品(機能部材)の購入先について記載する(ガスケット等消耗品の購入先は記載不要。)。
②外国製品の場合は国名を記載したものとする。
③受注者は協力会社(1 次協力会社以降すべて)についても原子力機構に情報提示すること(様式は原子力機構から指定のものを使用する。)。
(注 9):「設備図書等運用要領」に基づき提出するものとする。
(注 10):有資格者の追加等が生じた場合は、有資格作業着手前までにリストを更新し、担当課の確認を得ること。
添付図書リスト・技術仕様-1 令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備 定期設備点検 技術仕様書・技術仕様-2 点検対象機器リスト・技術仕様-3 格納容器等空調用冷凍機開放点検 技術仕様書技術仕様-110令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検 技術仕様書1.件 名令和8年度 もんじゅ格納容器等空調設備定期設備点検2.点検の範囲及び仕様2.1 点検範囲本仕様書により実施する点検の系統範囲は次の通りである(1) 664 格納容器換気装置(2) 672 燃料取扱設備室換気装置(3) 673 放射線管理室空調装置(4) 681 中央制御室空調装置(5) 682 補助建物一般換気装置(6) 683 蒸気発生器室換気装置(7) 685 電気設備室換気装置Ⅰ(8) 686 電気設備室換気装置Ⅱ(9) 687 電気設備室換気装置Ⅲ(10) 688 炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置(11) 691 タービン建物換気装置(12) 692 ディーゼル建物電気設備室空調装置(13) 693 ディーゼル発電機室換気装置(14) 694 ディーゼル建物一般換気装置(15) 695 メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置技術仕様-1112.2 点検仕様本仕様書により実施する点検範囲及び点検仕様の詳細については、下記のとおりである。
尚、点検対象機器については添付「技術仕様-2 点検対象機器リスト」を参照のこと。
[1] 格納容器等空調設備 定期設備点検(1) ファン分解点検 ( 6台) (技術仕様2 添付資料-1参照)点検項目:分解点検点検内容:点検前データ採取、各部品点検手入れ、非破壊検査消耗品交換、試運転1) 点検前データ採取・分解点検前の風量を測定し設計風量と比較し評価する。
・点検前外観確認2) 各部品点検手入れ・インペラ、ベルマウス、ケーシング内部、フレキシブル継手等を取外し清掃後外観点検、各部の寸法計測を行い異常のないことを確認する。
・応力集中部について浸透探傷検査(キー及びインペラハブ)を実施すること。
3) ケレン及び補修塗装・ケーシング内外部について、ケレン及び錆止め・上塗り塗装を実施する。
(必要な箇所)4) 非破壊検査・インペラハブ、キーにおいて非破壊検査を実施する。
5) タッチアップ塗装・必要な箇所にタッチアップ塗装を実施する。
6) 消耗品交換 (添付-1参照)・点検に伴って発生する開放箇所のパッキン及びガスケット類を交換する。
・部品はメーカー自主検査品とする。
・旧品の劣化状態を確認する。
7) 試運転・分解組立後試運転を行い、異常な振動・騒音等もなく機器が運転されることを確認する。
・試運転はファン風量の測定を実施し、測定値が設計風量に記載されている値を満足していることを確認する。
(万一、実測値が所定の値を下回った場合は原因の究明対策の検討・提案を行うこと。)8) 据付検査・組立完了後又は試運転終了後に据付外観検査を行い、異常のない事を確認する。
*特記事項・点検の結果、工場持ち帰りの必要が生じた場合は、費用も含め対応を別途協議とする。
技術仕様-112・作業要領書及び報告書は機器毎若しくは同形式毎に作成する。
(2) ファン電動機分解点検 (6台) (技術仕様2 添付資料-2参照)点検項目:外観点検、特性試験、分解点検、機能・性能試験点検内容:外観点検、絶縁抵抗測定、導通確認、点検手入れ、消耗品交換、寸法確認、試運転1) 特性試験・絶縁抵抗測定・導通確認2) 電動機外観点検・電動機の外観状態を確認し、有意な亀裂、変形、損傷、腐食、付着物のないことを確認する。
3) 各部品点検手入れ・電動機ブラケット等を取外し清掃後、外観点検を行い異常のないことを確認する。
・応力集中部について浸透探傷検査(電動機シャフト)を実施すること。
・電動機ローター及びステーターの点検を行い異常のないことを確認する。
・グリ-スアップ4) 軸溶射加工Ⅰ.電動機軸溶射加工① 炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファン電動機(688CB0001A-M):負荷側軸溶射加工、反負荷側軸溶射加工5) タッチアップ塗装・必要な箇所(塗装の剥がれた箇所等)にタッチアップ塗装を実施する。
6) 電動機寸法確認・電動機各部の寸法計測を行い異常がないことを確認する。
なお、分解点検時にて判定基準(嵌合公差)を満足した場合でも参考値として採取した軸外径寸法、ブラケット内径寸法に有意な劣化が見られた場合には、次回分解点検時に修繕(溶射加工 等)又は交換することとする。
7) 消耗品交換 (添付-2参照)・点検に伴って発生する開放箇所のパッキン、軸受及びガスケット類を交換する。
・部品はメーカー自主検査品とする。
8) 電動機単体試運転9) 試運転10) 据付検査・組立完了後又は試運転終了後に据付外観検査を行い、異常のない事を確認する。
*特記事項・点検の結果、工場持ち帰りの必要が生じた場合は、費用も含め対応技術仕様-113を別途協議とする。
・作業要領書及び報告書は機器毎若しくは同形式毎に作成する。
(3) ファン及びファン電動機の簡易点検 (5台) (技術仕様2 添付資料-3参照)点検項目:簡易点検点検内容:外観点検、絶縁抵抗測定、試運転Ⅰ.遠心直結送風機簡易点検 (5台)1) 外観点検2) 電動機絶縁抵抗測定3) 軸受箱内グリ-ス交換4) 試運転(軸受音確認、振動測定、モータ軸受及び周囲温度測定、定常(運転)電流※1、風量測定※1)※1:681_B0001Bのみ実施(4) 空気作動ダンパ点検 (34台) (技術仕様2 添付資料-4参照)点検項目:機能・性能確認点検内容:作動確認1) 外観点検(点検手入れ前後)2) 保温材の撤去/復旧(作業干渉する場合に実施)3) 軸受部への注油・清掃・ダンパ外部の清掃及びダンパ軸受部に注油を行う。
4) 作動確認(点検手入れ後)・ダンパの開閉作動を行い、ガタツキ及び固着等の作動不良がないことを確認する。
5) 最終外観確認・ダンパ開度が適正な位置で確認する。
・機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
(5) 空気作動ダンパ点検(計装) (7台) (技術仕様2 添付資料-5参照)点検項目:外観点検、機能・性能試験2、特性試験、取替3点検内容:作動確認1) 外観点検(目視点検)点検内容:機能・性能試験21) 機能・性能試験(作動試験)2) 特性試験(導通試験)点検内容:特性試験1) 特性試験(絶縁抵抗測定)点検内容:取替31) 消耗品取替 (添付-3参照)点検内容:作動確認(点検手入れ前後)1) ダンパの開閉作動を行い、ガタツキ及び固着等の作動不良がないことを技術仕様-114確認する。
点検内容:最終外観確認1) ダンパ開度が適正な位置で確認する。
2) 機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
(6) 防火ダンパ点検 (82台) (技術仕様2 添付資料-6参照)点検項目:内部点検点検内容:外観点検、作動確認、据付検査1) 外観点検(点検手入れ前後)2) 作動確認(点検手入れ後)・ダンパの開閉作動を行い、ガタツキ及び固着等の作動不良がないことを確認する。
3) 保温材の撤去/復旧(作業干渉する場合に実施)4) 軸受部への注油・清掃・ダンパ外部の清掃及びダンパ軸受部に注油を行う。
5) 内部点検・内部開閉機能の点検、手入れ・温度ヒューズ交換 (添付-4参照)6) 最終外観確認・機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
(7) ダンパ類等点検用足場組立解体 (技術仕様2 添付資料-7参照)1) 資材搬入2) 足場組立/解体3) 足場解体4) 資材搬出[2] 格納容器等空調設備 定期設備点検(1) 主冷系ダクト内部確認(A,B,C)・各1次主冷却系室窒素置換前にダクト内部に結露等の水溜りがないことを確認する。
確認箇所は各ループダクト最下部とする。
(点検口600A)・水溜り等の異常があった場合は協議の上対応する。
(水中ポンプの設置等)1) 作業準備、後片付け2) 内部確認(ダクト点検口用パッキン購入・取替え含む)3) 消耗品交換 (添付-5参照)3.原子力機構の支給品及び貸与品本仕様書に基づく点検作業の実施にあたり、原子力機構が支給するものは以下の通りである。
これらの支給品は原子力機構の指定する地点より供給可能な範囲内とし、支給地点から先の仮設備及びこれらの支給品以外で点検作業に必要となる資材は、2.2項「点検仕様」を技術仕様-115参考にして受注者側で用意すること。
尚、支給品及び貸与品の使用については事前に原子力機構所定の手続きを行うとともに、原子力機構の定める使用要領、規則等を遵守すること。
3.1 支給品(1) 作業用電力(2) 作業用圧縮空気(所内用空気)(3) 構内純水(4) 軸受潤滑油(米国ロイヤルパープル社製) 1式(5) 軸受潤滑油(マルテンプSRL) 1式(6) 軸受潤滑油(アルバニアグリース№2) 1式(7) ファン分解及びファン電動機分解点検に係わる交換部品 1式※1(8) 空気作動ダンパ点検(計装)に係わる交換部品 1式※1※1:詳細な交換部品は添付-1、2、3参照。
3.2 貸与品(1) 構内に設置されている荷役設備、工作機械等4.試験・検査及び検収4.1試験・検査本仕様書の点検範囲において実施する主要な試験・検査項目は以下の通りである。
尚、該当する機器について試験・検査項目の内容及び手順等について原子力機構の承認を得て実施すること。
(1) 外観検査(2) 据付検査(3) 取替部品照合(4) 潤滑油量確認(5) 非破壊検査(6) 漏えい検査(7) 異物混入防止検査(8) 絶縁抵抗測定(9) 単体作動確認(10) 系統復旧時の機能状態確認(11) 試運転4.2 検収本仕様書に基づく実施範囲は以下の条件を満たした場合に検収とする。
(1) 4.1項に示す試験・検査の全項目に合格していること。
(2) 別表の「提出図書リスト」に記載する全図書が提出されていること。
5.特記事項(1) 工事完了にあたっては、当該工事における問題点、ヒヤリハットの事例を忌憚なく技術仕様-116報告すると共に、具体的かつ現実的な改善を報告書に盛り込み、提出すること。
(2) 他作業及びプラント運転工程を熟知し、換気空調系に関連する他の点検・交換作業との工程調整を確実に行い、工程表を作成し原子力機構の承認を得てこれを遂行すること。
(3) 工事発注の条件として、下記の条件を満たすものとする。
① 本仕様書に記載した換気空調設備と同等の設備について、受注者として十分な点検実績を有し、交換部品、消耗品等が支障なく調達できること。
② 点検に際し、別途原子力機構から指示のある各機器の点検期限を厳守する事。
技術仕様-217点検対象機器リスト[1] 格納容器等空調設備 定期設備点検・ファン及び電動機の分解点検対象機器リスト 添付資料- 1、2・ファン及び電動機の簡易点検検対象機器リスト 添付資料- 3・空気作動ダンパ点検対象機器リスト 添付資料- 4、5・防火ダンパ点検対象リスト 添付資料- 6・ダンパ類等足場対象リスト 添付資料- 7ファン及び電動機の分解点検対象機器リスト(ファン) 添付資料-1系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考683蒸気発生器室換気装置683BB0002A蒸気発生器室(B)排気ファンA1 TBM 分解点検蒸気発生器室(B)排気ファンA一式分解点検点検前データ採取、各部品点検手入れ、消耗品交換、試運転、運転圧漏えい確認、絶縁抵抗測定- 100M 2027/07簡易点検含む(期限:2028/4)685電気設備室換気装置Ⅰ685_B0002Bバッテリ室排気ファンIB1 TBM 分解点検バッテリ室排気ファンIB一式分解点検点検前データ採取、各部品点検手入れ、消耗品交換、試運転、運転圧漏えい確認、絶縁抵抗測定- 100M 2027/06簡易点検含む(期限:2028/3)686電気設備室換気装置Ⅱ686_B0002Bバッテリー室排気ファンIIB1 TBM 分解点検バッテリー室排気ファンIIB一式分解点検点検前データ採取、各部品点検手入れ、消耗品交換、試運転、運転圧漏えい確認、絶縁抵抗測定- 100M 2027/07簡易点検含む(期限:2028/3)688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BB0001A炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA1 TBM 分解点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA一式分解点検点検前データ採取、各部品点検手入れ、消耗品交換、試運転、運転圧漏えい確認、絶縁抵抗測定- 100M 2027/06簡易点検含む(期限:2028/3)688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CB0001A炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA1 TBM 分解点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA一式分解点検点検前データ採取、各部品点検手入れ、消耗品交換、試運転、運転圧漏えい確認、絶縁抵抗測定- 100M 2026/09簡易点検含む(期限:2028/3)非破壊試験インペラハブ、キー非破壊試験(PT)浸透探傷試験を行う所定の基準を満足すること。
100M 2027/07インペラ、キー、ケーシング、取付ボルト、吸込口金網、基礎ボ分解点検(外観検査:手入後)腐食の有無を目視により確認する。
異常な腐食・劣化がないこと。
ケーシング、インペラ寸法計測ケーシング、インペラとのギャップ計測を行う。
ギャップ寸法が規定値内であること。
軸とインペラハブ寸法計測インペラハブ内径と軸外形の嵌め合い寸法計測を行う。
嵌め合い寸法が規定値内であること。
パッキン、爪付座金交換 交換を実施する -ファン 据付検査復旧状態に異常がないことを確認する。
機器本体に著しいかき傷、打こん、腐食、変形、クラック等がないこと。
据付部の最終状態が適正であり、他の機器、配管との干渉及び異常な変形がないこと。
塗装は斑なく塗られていること。
塗装の剥離がないこと。
機器の据付状態に異常がないこと。
据付けた状態で周囲状況を目視にて確認し 干渉ファン 試運転試運転を実施し、以下を測定する。
・定常(運転)電流 ・振動値 ・異音の有無 ・モータ軸受部及び周囲温度 ・風量電流値、振動値、モータ軸受部温度及び風量が規定値内であること。
異音のないこと。
TBM分解点検 2027/07 100M693ディーゼル発電機室換気装置693_B0001Cディーゼル発電機室給気ファンC118ファン及び電動機の分解点検対象機器リスト(電動機) 添付資料-2系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式保全タスク点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考外観点検蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)一式外観点検 外観確認 - 100M 2027/07蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)一式特性試験 絶縁抵抗測定 -蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)一式特性試験 導通確認 -分解点検蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)一式分解点検点検手入れ,消耗品交換,寸法確認- 100M 2027/06機能・性能試験蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)一式機能・性能試験試運転 - 100M 2027/07外観点検バッテリ室排気ファンIB(電動機)一外観点検 外観確認 - 100M 2027/06バッテリ室排気ファンIB(電動機)一特性試験 絶縁抵抗測定 -バッテリ室排気ファンIB(電動機)一特性試験 導通確認 -分解点検バッテリ室排気ファンIB(電動機)一分解点検点検手入れ,消耗品交換,寸法確認- 100M 2027/06機能・性能試験バッテリ室排気ファンIB(電動機)一機能・性能試験試運転 - 100M 2027/06外観点検バッテリ室排気ファンIIB(電動機)外観点検 外観確認 - 100M 2027/07バッテリ室排気ファンIIB(電動機)特性試験 絶縁抵抗測定 -バッテリ室排気ファンIIB(電動機)特性試験 導通確認 -分解点検バッテリ室排気ファンIIB(電動機)分解点検点検手入れ,消耗品交換,寸法確認- 100M 2027/07機能・性能試験バッテリ室排気ファンIIB(電動機)機能・性能試験試運転 - 100M 2027/07100M 2027/07100M 2027/06100M 2027/06 特性試験特性試験特性試験バッテリ室排気ファンIIB(電動機)686_B0002B-M電気設備室換気装置Ⅱ686 TBM 1685TBM 1蒸気発生器室(B)排気ファンA(電動機)683BB0002A-M蒸気発生器室換気装置683TBM 1バッテリ室排気ファンIB(電動機)685_B0002B-M電気設備室換気装置Ⅰ19ファン及び電動機の分解点検対象機器リスト(電動機) 添付資料-2系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式保全タスク点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考外観点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電外観点検 外観確認 - 100M 2027/06炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電特性試験 絶縁抵抗測定 -炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電特性試験 導通確認 -分解点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電分解点検点検手入れ,消耗品交換,寸法確認- 100M 2027/06機能・性能試験炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電機能・性能試験試運転 - 100M 2027/06外観点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電外観点検 外観確認 - 100M 2026/09炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電特性試験 絶縁抵抗測定 -炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電特性試験 導通確認 -分解点検炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電分解点検点検手入れ,消耗品交換,寸法確認- 100M 2026/09機能・性能試験炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電機能・性能試験試運転 - 100M 2026/09100M 2026/09100M 2027/06 特性試験特性試験688TBM 1炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA(電動機)688BB0001A-M炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688TBM 1炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA(電動機)688CB0001A-M炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置20ファン及び電動機の分解点検対象機器リスト(電動機) 添付資料-2系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式保全タスク点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考-機能・性能試験単体試運転を実施し、以下を測定する。
・温度 ・振動値 ・異音/異臭の有無 ・運転電流 ・回転方向電流値、軸受部温度、振動値、及び運転電流が規定値内であること。
異音・異臭が無く回転方向が合っていること。
-機能・性能試験負荷試運転を実施し、以下を測定する。
・温度 ・振動値 ・異音の有無 ・運転電流電流値、軸受部温度、振動値、及び運転電流が規定値内であること。
異音のないこと。
-据え付け状態検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
据付けた状態で周囲状況を目視にて確認し、干渉等のないこと。
機器本体に著しいき裂、変形、損傷、腐食、付着物等がないこと。
ブラケット分解点検(寸法測定)主軸、軸受ブラケットのベアリング嵌め合い部の寸法測定を実施する。
隙間寸法が規定値内であること。
ブラケット、フレ-ム、ベッド(支持金物)、回転子コア、固定子コア、取付分解点検(外観点検)主軸、ブラケット、フレ-ム、ベッド(支持金物)、回転子コア、回転子棒・エンドリング、固定子コア、取付ボルト、端子箱について外観点検を実施する。
異常な腐食がないこと。
固定子コイル特性試験(巻線抵抗測定)固定子コイルについて巻線抵抗を測定する。
導通があること固定子コイル、口出線、接続部品特性試験(絶縁抵抗測定)固定子コイル(口出線、接続部品含む)について絶縁抵抗測定を実施する。
絶縁抵抗が判定値以上であること。
軸受定期消耗品取替え軸受(負荷側及び反負荷側)の交換を実施する。
既設と同等品であること主軸分解点検(寸法測定)軸端振れを計測する。
軸端振れが規定値内であること。
主軸分解点検(外観点検)主軸、ブラケット、フレ-ム、ベッド(支持金物)、回転子コア、回転子棒・エンドリング、固定子コア、取付ボルト、端子箱について外観点検を実施する。
異常な摩耗がないこと。
主軸分解点検(寸法測定)主軸、軸受ブラケットのベアリング嵌め合い部の寸法測定を実施する。
嵌め合い寸法が規定値内であること。
主軸 非破壊試験軸(負荷側)のキー溝部を対象に、浸透探傷試験を行う。
所定の判定基準内であること。
接地部外観点検(接地部)接地用導線について接続状態等異常のないこと接地用導線について接続状態等異常のないこと電源ケーブル特性試験(ケーブル絶縁抵抗測定)電動機受電用の電源ケーブルについて絶縁抵抗を測定する。
所定の絶縁抵抗値以上であること。
100M 2027/07分解点検(シールドベアリング)693ディーゼル発電機室換気装置693_B0001C-Mディーゼル発電機室給気ファンC(電動機)1 TBM21ファン及び電動機の簡易点検対象機器リスト 添付資料-3系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考664格納容器換気装置664_B0002A格納容器排気ファンA1 TBM 簡易点検格納容器排気ファンA一式簡易点検外観点検絶縁抵抗測定試運転- 28M 2026/12672燃料取扱設備室換気装置672_B0003A燃料取扱設備室排気ファンA1 TBM 簡易点検燃料取扱設備室排気ファンA一式簡易点検外観点検絶縁抵抗測定試運転- 28M 2026/07673放射線管理室空調装置673_B0002A放射線管理室排気ファンA1 TBM 簡易点検放射線管理室排気ファンA一式簡易点検外観点検絶縁抵抗測定試運転- 28M 2026/10ファン 外観検査損傷の確認塗装の確認据付状態の確認機器本体に著しいかき傷、打こん、腐食、変形、クラック等がないこと。
据付部の最終状態が適正であり、他の機器、配管との干渉及び異常な変形がないこと。
塗装は斑なく塗られていること。
塗装の剥離がないこと。
機器の据付状態に異常がないこと。
据付けた状態で周囲状況を目視にて確認し、干渉等のないこと。
ファン 試運転試運転を実施し、以下を測定する。
・定常(運転)電流 ・振動値 ・異音の有無 ・モータ軸受部及び周囲温度 ・風量電流値、振動値、モータ軸受部温度及び風量が規定値内であること。
異音のないこと。
695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_B0002Aメンテナンス・廃棄物処理建物排気ファンA1 TBM 簡易点検メンテナンス・廃棄物処理建物排気ファンA一式簡易点検外観点検絶縁抵抗測定試運転- 28M 2026/0628M 2026/12 681中央制御室空調装置681_B0001B中央制御室空調ファンB1 TBM 簡易点検22空気作動ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-4系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考664格納容器換気装置664_AD001A格納容器給気ファンA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認格納容器給気ファンA出口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02664格納容器換気装置664_CD002格納容器給気風量調節ダンパ1 TBM機能・性能確認格納容器給気風量調節ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02664格納容器換気装置664_CD003格納容器給気大気放出風量調節ダンパ1 TBM機能・性能確認格納容器給気大気放出風量調節ダンパ一機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02672燃料取扱設備室換気装置672_AD002A燃料取扱設備室給気ファンIIA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認燃料取扱設備室給気ファンIIA出口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/04673放射線管理室空調装置673_AD001A放射線管理室空調ファンA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認放射線管理室空調ファンA出口ダンパ一機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02681中央制御室空調装置681_AD010B中央制御室排気ファンB出口隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認中央制御室排気ファンB出口隔離ダンパ機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/04682補助建物一般換気装置682_AD001A補助建屋一般給気ファンIA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認補助建屋一般給気ファンIA出口ダンパ機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01682補助建物一般換気装置682_AD002A補助建屋一般排気ファンIA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認補助建屋一般排気ファンIA出口ダンパ機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01682補助建物一般換気装置682_AD003A補助建屋一般給気ファンIIA出口ダン1 TBM機能・性能確認補助建屋一般給気ファンIIA出口ダン機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01682補助建物一般換気装置682_AD004A補助建屋一般排気ファンIIA出口ダン1 TBM機能・性能確認補助建屋一般排気ファンIIA出口ダン機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01682補助建物一般換気装置682_AD005A一般バッテリー室排気ファンA入口1 TBM機能・性能確認一般バッテリー室排気ファンA入口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01682補助建物一般換気装置682_AD006A一般バッテリー室排気ファンA出口1 TBM機能・性能確認一般バッテリー室排気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01683蒸気発生器室換気装置683BAD003A蒸気発生器室(B)排気ファンA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認蒸気発生器室(B)排気ファンA出口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/04683蒸気発生器室換気装置683CAD003A蒸気発生器室(C)排気ファンA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認蒸気発生器室(C)排気ファンA出口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/04683蒸気発生器室換気装置683CAD005A配管室(C)排気ファンA入口ダンパ1 TBM機能・性能確認配管室(C)排気ファンA入口ダンパ一機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/04688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AAD001A炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)給気ファンA出口1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)給気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AAD002炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)給気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)給気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)排気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)排気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BAD001A炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2026/12688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BAD002炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2026/12688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)排気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)排気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2026/12688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CAD001A炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/0223空気作動ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-4系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CAD002炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)排気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)排気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02691タービン建物換気装置691_AD001Aタービン建物給気ファンIA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認タービン建物給気ファンIA出口ダンパ機能・性能確認作動確認 - 64M 2026/12691タービン建物換気装置691_AD001Bタービン建物給気ファンIB出口ダンパ1 TBM機能・性能確認タービン建物給気ファンIB出口ダンパ機能・性能確認作動確認 - 64M 2026/12691タービン建物換気装置691_AD002Aタービン建物給気ファンIIA入口ダン1 TBM機能・性能確認タービン建物給気ファンIIA入口ダン機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
所定の時間内に作動すること。
- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
ダンパ開度が適正な位置にあること。
保温材有の場合、保温材に有害な損傷がないこと。
ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
ガタツキがないこと。
ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
円滑に作動すること。
- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
所定の時間内に作動すること。
- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
ダンパ開度が適正な位置にあること。
保温材有の場合、保温材に有害な損傷がないこと。
ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
ガタツキがないこと。
ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
円滑に作動すること。
694ディーゼル建物一般換気装置694_AD001Aディーゼル建物一般給気ファンA出口ダンパ1 TBM機能・性能確認ディーゼル建物一般給気ファンA出口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01694ディーゼル建物一般換気装置694_AD002Aディーゼル建物一般排気ファンA入口ダンパ1 TBM機能・性能確認ディーゼル建物一般排気ファンA入口ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/01695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD001Aメンテナンス・廃棄物処理建物給気ファンA出口1 TBM機能・性能確認メンテナンス・廃棄物処理建物給気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD002Aメンテナンス・廃棄物処理建物排気ファンA出口1 TBM機能・性能確認メンテナンス・廃棄物処理建物排気ファンA出口機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/02695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD005メンテナンス・廃棄物処理建物排気隔離ダンパ1 TBM機能・性能確認メンテナンス・廃棄物処理建物排気隔離ダンパ一式機能・性能確認作動確認 - 64M 2027/022027/01 64M 693ディーゼル発電機室換気装置693_AD001Cディーゼル発電機室給気ファンC出口ダンパ1 TBM機能・性能確認機能・性能確認64M 2027/01 693ディーゼル発電機室換気装置693_AD001Dディーゼル発電機室給気ファンD出口ダンパ1 TBM24空気作動ダンパ点検対象機器リスト(計装) 添付資料-5系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式保全タスク点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考外観点検 電磁弁外観点検(目視点検)電磁弁について、腐食等の有無を目視にて確認する。
傷、歪、発錆、結露、変色がないこと。
148M 2034/04ポジションスイッチ機能・性能試験(作動試験)導通をダンパの作動試験時に確認する。
ダンパの作動試験時にダンパの表示灯が点灯すること電磁弁特性試験(導通試験)電磁弁の電磁コイルについて導通確認を行う。
導通があること。
ポジションスイッチ特性試験(絶縁抵抗測定)ポジションスイッチについて絶縁抵抗を測定する。
絶縁抵抗値が基準値以上であること電磁弁特性試験(絶縁抵抗測定)電磁弁の電磁コイルについて絶縁抵抗測定を行う。
絶縁抵抗値が基準値以上であること取替3 電磁弁消耗品取替(電磁弁)電磁弁について、定期取替を行う。
消耗品が取替えられていること208M 2026/05外観点検 電磁弁外観点検(目視点検)電磁弁について、腐食等の有無を目視にて確認する。
傷、歪、発錆、結露、変色がないこと。
148M 2034/04ポジションスイッチ機能・性能試験(作動試験)導通をダンパの作動試験時に確認する。
ダンパの作動試験時にダンパの表示灯が点灯すること電磁弁特性試験(導通試験)電磁弁の電磁コイルについて導通確認を行う。
導通があること。
ポジションスイッチ特性試験(絶縁抵抗測定)ポジションスイッチについて絶縁抵抗を測定する。
絶縁抵抗値が基準値以上であること電磁弁特性試験(絶縁抵抗測定)電磁弁の電磁コイルについて絶縁抵抗測定を行う。
絶縁抵抗値が基準値以上であること取替3 電磁弁消耗品取替(電磁弁)電磁弁について、定期取替を行う。
消耗品が取替えられていること208M 2026/05外観点検 電磁弁外観点検(目視点検)電磁弁について、腐食等の有無を目視にて確認する。
傷、歪、発錆、結露、変色がないこと。
148M 2034/04ポジションスイッチ機能・性能試験(作動試験)導通をダンパの作動試験時に確認する。
ダンパの作動試験時にダンパの表示灯が点灯すること電磁弁特性試験(導通試験)電磁弁の電磁コイルについて導通確認を行う。
導通があること。
ポジションスイッチ特性試験(絶縁抵抗測定)ポジションスイッチについて絶縁抵抗を測定する。
絶縁抵抗値が基準値以上であること電磁弁特性試験(絶縁抵抗測定)電磁弁の電磁コイルについて絶縁抵抗測定を行う。
絶縁抵抗値が基準値以上であること取替3 電磁弁消耗品取替(電磁弁)電磁弁について、定期取替を行う。
消耗品が取替えられていること208M 2026/05外観点検 電磁弁外観点検(目視点検)電磁弁について、腐食等の有無を目視にて確認する。
傷、歪、発錆、結露、変色がないこと。
148M 2034/04ポジションスイッチ機能・性能試験(作動試験)導通をダンパの作動試験時に確認する。
ダンパの作動試験時にダンパの表示灯が点灯すること電磁弁特性試験(導通試験)電磁弁の電磁コイルについて導通確認を行う。
導通があること。
ポジションスイッチ特性試験(絶縁抵抗測定)ポジションスイッチについて絶縁抵抗を測定する。
絶縁抵抗値が基準値以上であること電磁弁特性試験(絶縁抵抗測定)電磁弁の電磁コイルについて絶縁抵抗測定を行う。
絶縁抵抗値が基準値以上であること取替3 電磁弁消耗品取替(電磁弁)電磁弁について、定期取替を行う。
消耗品が取替えられていること208M 2026/052034/042034/042034/042034/042034/042034/042034/042034/04 148M148M148M148M148M148M148M148M特性試験機能・性能試験2特性試験機能・性能試験2特性試験機能・性能試験2特性試験機能・性能試験2TBMTBM1 TBM1 1TBM683蒸気発生器室換気装置683CAD001A##683C系蒸気発生器室(C)給気ファンA出口ダンパ計装品1683蒸気発生器室換気装置683BAD001A##683B系蒸気発生器室(B)給気ファンA出口ダンパ計装品683AAD001A##683A系蒸気発生器室(A)給気ファンA出口ダンパ計装品683AAD005A##683A系配管室(A)排気ファンA入口ダンパ計装品蒸気発生器室換気装置683蒸気発生器室換気装置68325空気作動ダンパ点検対象機器リスト(計装) 添付資料-5系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式保全タスク点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考外観点検 電磁弁外観点検(目視点検)電磁弁について、腐食等の有無を目視にて確認する。
傷、歪、発錆、結露、変色がないこと。
148M 2034/04ポジションスイッチ機能・性能試験(作動試験)導通をダンパの作動試験時に確認する。
ダンパの作動試験時にダンパの表示灯が点灯すること電磁弁特性試験(導通試験)電磁弁の電磁コイルについて導通確認を行う。
導通があること。
ポジションスイッチ特性試験(絶縁抵抗測定)ポジションスイッチについて絶縁抵抗を測定する。
絶縁抵抗値が基準値以上であること電磁弁特性試験(絶縁抵抗測定)電磁弁の電磁コイルについて絶縁抵抗測定を行う。
絶縁抵抗値が基準値以上であること取替3 電磁弁消耗品取替(電磁弁)電磁弁について、定期取替を行う。
消耗品が取替えられていること208M 2026/05外観点検688B系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口外観点検目視により異常の有無確認を行う。
- 148M 2027/01特性試験688B系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口特性試験 絶縁抵抗測定/導通試験 - 148M 2027/01機能・性能試験688B系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口機能・性能試験機器の作動試験又はインターロック試験を行う。
- 148M 2027/01外観点検688C系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口外観点検目視により異常の有無確認を行う。
- 148M 2027/06特性試験688C系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口特性試験 絶縁抵抗測定/導通試験 - 148M 2027/06機能・性能試験688C系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口機能・性能試験機器の作動試験又はインターロック試験を行う。
- 148M 2027/062034/042034/04 148M148M機能・性能試験2特性試験TBM 1TBM 1TBM688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CAD001A##688C系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファンA出口ダンパ計装品688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BAD001A##688B系炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA出口ダンパ計装品683蒸気発生器室換気装置683CAD005A##683C系配管室(C)排気ファンA入口ダンパ計装品126防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-682(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ103682_F0103補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ102682_F0102補助建物一般換気装置(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ101682_F0101補助建物一般換気装置27防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ106682_F0106補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1 1 TBM 内部点検 76M 2027/08 682補助建物一般換気装置682_F0105(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ105(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ104682_F0104補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 128防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ109682_F0109補助建物一般換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ107682_F0107補助建物一般換気装置682(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ108682_F0108補助建物一般換気装置6826822027/08 76M 内部点検 TBM 129防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-76M 内部点検 TBM 1682(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ202682_F0202補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ203682_F0203補助建物一般換気装置682 2027/082027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ201682_F0201補助建物一般換気装置30防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ206682_F0206補助建物一般換気装置682(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ207682_F0207補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ205682_F0205補助建物一般換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 1 68231防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ208682_F0208補助建物一般換気装置682(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ209682_F0209補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ210682_F0210補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 132防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ212682_F0212補助建物一般換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 1682(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ213682_F0213補助建物一般換気装置682682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ211682_F0211補助建物一般換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 133防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-76M 内部点検 TBM 1682(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ215682_F0215補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ216682_F0216補助建物一般換気装置682 2027/082027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ214682_F0214補助建物一般換気装置34防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ218682_F0218補助建物一般換気装置682(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)防火ダンパ219682_F0219補助建物一般換気装置68276M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ217682_F0217補助建物一般換気装置2027/082027/08 76M 内部点検 TBM 1 68235防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ222682_F0222補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ221682_F0221補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1682補助建物一般換気装置682_F0220 内部点検 TBM 1(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)防火ダンパ22036防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-1(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ303682_F0303補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 1(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ301682_F0301補助建物一般換気装置682(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ3022027/08 76M 内部点検 TBM 1 682_F0302補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM37防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-内部点検 TBM 1682(W)補機室冷却系統 防火ダンパ306682_F0306補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M(W)補機室冷却系統 防火ダンパ304682_F0304補助建物一般換気装置682(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ305682_F0305補助建物一般換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 138防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(W)補機室冷却系統 防火ダンパ310682_F0310補助建物一般換気装置682(W)補機室冷却系統 防火ダンパ311682_F0311補助建物一般換気装置682(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ307682_F0307補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検 TBM 139防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 1 1 TBM 内部点検 76M 2027/08(W)補機室冷却系統 防火ダンパ312682_F0312補助建物一般換気装置682補助建物一般換気装置682_F0314(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ314(W)補機室冷却系統 防火ダンパ313682_F0313682補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 140防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-1(2L)機器冷却系室冷却系統 防火ダンパ501682_F0501 TBM補助建物一般換気装置682補助建物一般換気装置6822027/08 76M 内部点検 TBM 1(2L)機器冷却系室冷却系統 防火ダンパ502682_F05022027/08 76M 内部点検 TBM 1(W)補機室冷却系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ315682_F0315補助建物一般換気装置682 2027/08 76M 内部点検41防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(Y)蒸気発生器室(A)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ101683AF0101蒸気発生器室換気装置1 TBM 内部点検 76M 2027/08 683蒸気発生器室換気装置683AF0201(Z)蒸気発生器室(A)排気系統 防火ダンパ201(Y)蒸気発生器室(A)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ102683AF0102蒸気発生器室換気装置68368342防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-683(1C)蒸気発生器室(B)排気系統 防火ダンパ201683BF0201蒸気発生器室換気装置683683蒸気発生器室換気装置683BF0101(1B)蒸気発生器室(B)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ101(1A)配管室(A)排気系統 防火ダンパ301683AF03012027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08蒸気発生器室換気装置2027/08 76M 内部点検 TBM 1 1 TBM 内部点検 76M43防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 12027/08 76M 内部点検 TBM 1(1D)蒸気発生器室(C)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ102683CF0102蒸気発生器室換気装置683(1E)蒸気発生器室(C)排気系統 防火ダンパ201683CF0201蒸気発生器室換気装置683683蒸気発生器室換気装置683CF0101(1D)蒸気発生器室(C)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ1011 TBM 内部点検 76M 2027/0844防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検 TBM 1(1G)メンテナンス冷却系室給気系統防火ダンパ101684_F01012027/08 76M 内部点検 TBM 1 1 TBM 内部点検 76M 2027/08684メンテナンス冷却系室換気装置683蒸気発生器室換気装置683CF0302(1F)配管室(C)排気系統 防火ダンパ302(1F)配管室(C)排気系統 防火ダンパ301683CF0301蒸気発生器室換気装置68345防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-電気設備室換気装置Ⅰ685 2027/08 76M 内部点検 TBM 1(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ102685_F01022027/08 76M 内部点検 TBM 1 1 TBM 内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0101(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ101(1H)メンテナンス冷却系室排気系 統防火ダンパ201684_F0201メンテナンス冷却系室換気装置68446防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0103(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1031 TBM内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0104(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1041 TBM685_F0105(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1051 TBM47防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-内部点検 76M 2027/08内部点検 76M 2027/08685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0107(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1071 TBM685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0108(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1081 TBM内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0106(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1061 TBM48防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0110(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1101 TBM内部点検 76M内部点検 76M 2027/08内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0111(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1111 TBM2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0109(1J)電気設備室空調1系統 防火ダンパ1091 TBM49防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-2027/08 76M 内部点検内部点検 76M 2027/08内部点検 76M 2027/08685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0112(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1121 TBMTBM 1(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ114685_F0114電気設備室換気装置Ⅰ685685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0113(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1131 TBM50防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-内部点検 76M 2027/08内部点検 76M 2027/08内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0116(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1161 TBM685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0117(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1171 TBM685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0115(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1151 TBM51防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-内部点検 76M 2027/08 TBM 1(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ102688AF0102炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ101688AF0101炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688 2027/08 76M 内部点検 TBM 1内部点検 76M 2027/08 685電気設備室換気装置Ⅰ685_F0201(1K)バッテリー室排気1系統 防火兼用風量調整ダンパ2011 TBM52防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-TBM 1(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ102688BF0102炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CF0101炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ1011 TBM2027/08内部点検 76M 2027/082027/0876M76M 内部点検内部点検 1(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ101688BF0101炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688 TBM53防火ダンパ点検対象機器リスト 添付資料-6系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考- 作動確認ダンパの開閉作動を行い、問題ないことを確認する。
-- 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
-ヒューズ 交換消耗品・定期取替品を交換する。
-ダンパシャフト、軸受作動確認ダンパを作動させ、ガタツキがないことを確認する。
-ダンパケーシング、ダンパ羽根外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
-ダンパシャフト、スプリング作動確認ダンパを作動させ、固着等の作動不良がないことを確認する。
-ボルト外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
ボルトに緩みがないことを確認する。
-688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CF0102炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ1021 TBM 内部点検 76M 2027/0854ダンパ類等足場対象リスト 添付資料-7系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数備考664 格納容器換気装置 664_AD001A 格納容器給気ファンA出口ダンパ 1664 格納容器換気装置 664_CD002 格納容器給気風量調節ダンパ 1664 格納容器換気装置 664_CD003格納容器給気大気放出風量調節ダンパ1672 燃料取扱設備室換気装置 672_AD002A燃料取扱設備室給気ファンIIA出口ダンパ1673 放射線管理室空調装置 673_AD001A放射線管理室空調ファンA出口ダンパ1682 補助建物一般換気装置 682_AD001A補助建屋一般給気ファンIA出口ダンパ1682 補助建物一般換気装置 682_AD002A補助建屋一般排気ファンIA出口ダンパ1682 補助建物一般換気装置 682_AD003A補助建屋一般給気ファンIIA出口ダンパ1682 補助建物一般換気装置 682_AD005A一般バッテリー室排気ファンA入口ダンパ1683 蒸気発生器室換気装置 683AAD001A##683A系蒸気発生器室(A)給気ファンA出口ダンパ計装品1683 蒸気発生器室換気装置 683BAD001A##683B系蒸気発生器室(B)給気ファンA出口ダンパ計装品1683 蒸気発生器室換気装置 683BAD003A蒸気発生器室(B)排気ファンA出口ダンパ1683 蒸気発生器室換気装置 683CAD001A##683C系蒸気発生器室(C)給気ファンA出口ダンパ計装品1683 蒸気発生器室換気装置 683CAD003A蒸気発生器室(C)排気ファンA出口ダンパ1683 蒸気発生器室換気装置 683CAD005A配管室(C)排気ファンA入口ダンパ1688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)排気隔離ダンパ688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AF102(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ102688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)排気隔離ダンパ688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BF102(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ102688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CAD003炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)排気隔離ダンパ688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CF102炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ102691 タービン建物換気装置 691_AD002Aタービン建物給気ファンIIA入口ダンパ1693ディーゼル発電機室換気装置693_AD001Cディーゼル発電機室給気ファンC出口ダンパ1693ディーゼル発電機室換気装置693_AD001Dディーゼル発電機室給気ファンD出口ダンパ1695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD001Aメンテナンス・廃棄物処理建物給気ファンA出口ダンパ1695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD002Aメンテナンス・廃棄物処理建物排気ファンA出口ダンパ1695メンテナンス・廃棄物処理建物換気装置695_AD005メンテナンス・廃棄物処理建物排気隔離ダンパ1兼ねる兼ねる兼ねる 1 1 155ダンパ類等足場対象リスト 添付資料-7682 補助建物一般換気装置 682_F0501(2L)機器冷却系室冷却系統 防火ダンパ5011682 補助建物一般換気装置 682_F0502(2L)機器冷却系室冷却系統 防火ダンパ5021683 蒸気発生器室換気装置 683AF0101(Y)蒸気発生器室(A)給気系統防火兼用風量調整ダンパ1011683 蒸気発生器室換気装置 683AF0201(Z)蒸気発生器室(A)排気系統防火ダンパ2011683 蒸気発生器室換気装置 683BF0101(1B)蒸気発生器室(B)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ1011683 蒸気発生器室換気装置 683BF0201(1C)蒸気発生器室(B)排気系統 防火ダンパ2011683 蒸気発生器室換気装置 683CF0101(1D)蒸気発生器室(C)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ1011683 蒸気発生器室換気装置 683CF0201(1E)蒸気発生器室(C)排気系統 防火ダンパ2011685 電気設備室換気装置Ⅰ 685_F0111(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1111685 電気設備室換気装置Ⅰ 685_F0112(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ1121685 電気設備室換気装置Ⅰ 685_F0115(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ115685 電気設備室換気装置Ⅰ 685_F0117(1J)電気設備室空調1系統 防火兼用風量調整ダンパ117688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688AF0101(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ1011688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688BF0101(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ1011688炉外燃料貯蔵槽冷却系室換気装置688CF0101炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ1011 1 兼ねる5657ファン及び電動機分解点検 部品リスト(ファン) 添付-1機器名称品番品名 型式 部品内訳 備考蒸気発生器室(B)排気ファン A【683BB2A】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F80603P001 3支給品2 ベース部パッキン(バルカー№N214) 4F80730P001 13 モータリード線保護管シール用パッキン 4F12238P001 14 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F11314P001 15 グリース給油パイプ用ゴムブッシング 14×30 26 爪付座金 M30 17 爪付座金 M20 2バッテリー室排気ファンⅠB【685B2B】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F13070P001 1支給品2 ベース部パッキン(バルカー№N214) 4F18462P002 13 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F10618P001 14 爪付座金 M12 15 爪付座金 M8 2バッテリー室排気ファンⅡB【686B2B】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F13070P001 1支給品2 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F10618P001 13 爪付座金 M12 14 爪付座金 M8 2炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファンA【688BB1A】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F13242P001 1支給品2 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F12896P001 13 爪付座金 M12 14 爪付座金 M10 2炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファン A【688CB1A】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F13242P001 1支給品2 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F12896P001 13 爪付座金 M12 14 爪付座金 M10 2ディーゼル発電機室給気ファン C【693B1C】1 点検窓用パッキン(フェルト) 4F13025P001 1支給品2 ベース部パッキン(バルカー№N214) 4F18460P006 13 端子箱座用パッキン(ネオプレンゴム) 4F13021P001 14 爪付座金 M20 15 爪付座金 M12 258ファン及び電動機分解点検 部品リスト(電動機) 添付-2(1/2)機器名称品番品名 型式 部品内訳 備考蒸気発生器室(B)排気ファン A【683BB2A】1 負荷側ベアリング 6222CM 1支給品2 反負荷側ベアリング 7322B 13 軸受用座金 AW22 24 軸受用ナット AN22 15 皿バネ座金 1L12 166 皿バネ座金 1L10 47 皿バネ座金 1L8 48 パッキン 布入ネオプレンゴム 1.6t×32×1900 19 Oリング NBR P35 2バッテリー室排気ファンⅠB【685B2B】1 端子パッキン M952Z977H01 1支給品2 端子パッキン M948Z193H04 13 シールドボールベアリングM768D701H06
(6206 ZZCM)24 パッキン M936D152H01 15 プレロードスプリング M739Z203H61 1バッテリー室排気ファンⅡB【686B2B】1 端子パッキン M952Z977H01 1支給品2 端子パッキン M948Z193H04 13 シールドボールベアリングM768D701H06(6206 ZZCM)24 パッキン M936D152H01 15 プレロードスプリング M739Z203H61 1炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)給気ファン A【688BB1A】1 端子パッキン M952Z977H01 1支給品2 端子パッキン M948Z193H04 13 シールドボールベアリングM768D701H38(6308 ZZCM)24 パッキン M936D152H01 15 プレロードスプリング M962Z813H90 1炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)給気ファン A【688CB1A】1 端子パッキン M952Z977H01 1支給品2 端子パッキン M948Z193H04 13 シールドボールベアリングM768D701H38(6308 ZZCM)24 パッキン M936D152H01 15 プレロードスプリング M962Z813H90 159ファン及び電動機分解点検 部品リスト(電動機) 添付-2(2/2)機器名称品番品名 型式 部品内訳 備考蒸気発生器室(B)排気ファン A【683BB2A】1 負荷側ベアリング 6314ZZCMNS7S 1支給品2 反負荷側ベアリング 6314ZZCMNS7S 13 軸受用座金 AW14 14 軸受用ナット AN14 15 皿バネ座金 1L24 86 皿バネ座金 1L10 87 パッキン ネオプレンゴム 2.0t-30×1600 18 プレロードスプリングSK5 t1.8 ODφ14819 フリンジャー クロロプレンゴム φ105 160空気作動ダンパ点検 部品リスト(計装品) 添付-3機器名称品番品名 型式 個数 備考683A系蒸気発生器室(A)給気ファンA出口ダンパ計装品【683AAD1A##】1 電磁弁 NJ8320A189VMB 1 支給品683A系配管室(A)排気ファンA入口ダンパ計装品【683AAD5A##】1 電磁弁 NJ8320A189VMB 1 支給品683B系蒸気発生器室(B)給気ファンA出口ダンパ計装品【683BAD1A##】1 電磁弁 NJ8320A189VMB 1 支給品683C系蒸気発生器室(C)給気ファンA出口ダンパ計装品【683CAD1A##】1 電磁弁 NJ8320A189VMB 1 支給品683C系配管室(C)排気ファンA入口ダンパ計装品【683CAD5A##】1 電磁弁 NJ8320A189VMB 1 支給品61防火ダンパ点検 部品リスト 添付-4機器名称 機器番号 取替部品 仕様個数備考(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ101682F101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ102682F102 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ103682F103 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ104682F104 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ105682F105 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火ダンパ106682F106 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ107682F107 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ108682F108 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(U)補助建物一般給気系統 防火兼用風量調整ダンパ109682F109 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ201682F201 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ202682F202 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ203682F203 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ205682F205 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ206682F206 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ207682F207 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ208682F208 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ209682F209 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品62防火ダンパ点検 部品リスト 添付-4機器名称 機器番号 取替部品 仕様 個数 備考(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ210682F210 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ211682F211 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ212682F212 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ213682F213 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ214682F214 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ215682F215 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ216682F216 温度ヒューズ 72℃ 2 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ217682F217 温度ヒューズ 72℃ 2 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火ダンパ218682F218 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ221682F221 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(V)補助建物一般排気系統 防火兼用風量調整ダンパ222682F222 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ301682F301 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ302682F302 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ303682F303 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ304682F304 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ305682F305 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ306682F306 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品63防火ダンパ点検 部品リスト 添付-4機器名称 機器番号 取替部品 仕様 個数 備考(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ307682F307 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ310682F310 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ311682F311 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ312682F312 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火ダンパ313682F313 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 防火兼用風量調整ダンパ314682F314 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(W)補機室冷却系統 ガス圧(CO2)兼ヒューズ式防火ダンパ315682F315 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(2L)機器冷却系室冷却系統防火ダンパ501682F501 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(2L)機器冷却系室冷却系統防火ダンパ502682F502 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(Y)蒸気発生器室(A)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ101683AF101 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(Y)蒸気発生器室(A)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ102683AF102 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(Z)蒸気発生器室
(A)排気系統 防火ダンパ201683AF201 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1A)配管室(A)排気系統防火ダンパ301683AF301 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1B)蒸気発生器室(B)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ101683BF101 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1C)蒸気発生器室(B)排気系統 防火ダンパ201683BF201 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1D)蒸気発生器室(C)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ101683CF101 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1D)蒸気発生器室(C)給気系統 防火兼用風量調整ダンパ102683CF102 温度ヒューズ 72℃ 2 購入品64防火ダンパ点検 部品リスト 添付-4機器名称 機器番号 取替部品 仕様 個数 備考(1E)蒸気発生器室(C)排気系統 防火ダンパ201683CF201 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1F)配管室(C)排気系統防火ダンパ301683CF301 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1F)配管室(C)排気系統防火ダンパ302683CF302 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1G)メンテナンス冷却系室給気系統 防火ダンパ101684F101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1H)メンテナンス冷却系室排気系 統防火ダンパ201684F201 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ101685F101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ102685F102 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ103685F103 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ104685F104 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ105685F105 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ106685F106 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ107685F107 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ108685F108 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ109685F109 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火ダンパ110685F110 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ111685F111 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ112685F112 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品65防火ダンパ点検 部品リスト 添付-4機器名称 機器番号 取替部品 仕様 個数 備考(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ113685F113 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ114685F114 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ115685F115 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ116685F116 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1J)電気設備室空調1系統防火兼用風量調整ダンパ117685F117 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1K)バッテリー室排気1系統防火兼用風量調整ダンパ201685F201 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ101688AF101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1V)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(A)換気系統 防火ダンパ102688AF102 温度ヒューズ 72℃ 4 購入品(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ101688BF101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品(1W)炉外燃料貯蔵槽冷却系室(B)換気系統 防火ダンパ102688BF102 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ101688CF101 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品炉外燃料貯蔵槽冷却系室(C)換気系統 防火ダンパ102688CF102 温度ヒューズ 72℃ 1 購入品66主冷系ダクト内部確認 部品リスト 添付-5機器名称 取替部品 仕様番号 個数 備考663系ダクト点検口(A・B・C系)パッキンクロロプレンゴム3.0t F.F 5K-600A3(各系統1)購入品技術仕様-367格納容器等空調用冷凍機開放点検 技術仕様書本技術仕様により実施する点検範囲及び点検内容の詳細は、下記のとおりである。
尚、点検対象機器については添付-1「点検対象リスト」を参照のこと。
1.点検項目及び作業手順(1)冷凍機開放(簡易)点検(5台)1) 冷凍機外観点検(管板・水室)2) 凝縮器側水室蓋及び配管スプール取外し、復旧(保温取外し、復旧含む)3) 水室蓋及び配管スプールの点検・清掃4) 防蝕亜鉛板点検及び交換(防蝕亜鉛板及び取付用ナット、平座金、バネ座金)5) 水室蓋ガスケット及び配管スプール用ガスケット、ドレン・ベント弁ガスケットの交換6) ターボガード内部確認及び漏えい確認 *1ターボガード内の異物有無確認及び復旧後の漏えい有無確認を行う。
7) 冷媒フィルタ及び潤滑油フィルタ交換 *18) 冷媒補充(冷媒は支給品とする) *19) 潤滑油(ダイヤモンドフリーズ)の交換 *110) ストレーナー及びドライヤー交換 *111) 圧縮機電動機 絶縁抵抗測定 *112) 漏えい確認(真空放置確認、窒素ガス加圧漏えい確認)13) 試運転調整 *114) 据付検査*1空調用冷凍機ⅠB(674_HX001B)について対象外とする。
交換部品については添付-2参照(2) 凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃・内部確認及び非破壊試験(ECT)(5台)1) 冷凍機の凝縮器側伝熱管を清掃する。
高圧洗浄機を用いて清掃を実施する。
2) 冷凍機の凝縮器側伝熱管の内部をファイバースコープにて確認し、伝熱管の健全性、緑青の有無を確認する。
緑青が確認された伝熱管は施栓を実施する。
3) 非破壊試験(ECT)を実施し、伝熱管の健全性、減肉の有無、減肉寸法及び減肉位置の検出を実施する。
減肉率35%以上のものは施栓を実施する。
(3) 冷凍機機内銅管接手部外観点検(4台)*21) 機内銅管接手部の締め付け確認(合いマーク確認)2) 機内銅管接手部の油もしくは冷媒漏えい確認3) 1)2)にて異常が確認された場合、増し締め対応を実施する。
技術仕様-3684) 3)においても異常が解消されない場合は、別途協議とする。
*2空調用冷凍機ⅠB(674_HX001B)について対象外とする。
(4) 機内冷媒及び潤滑油抜取り(1 台)(空調用冷凍機IB(674_HX001B)1) 機内冷媒及び潤滑油抜取り・機内冷媒をドラム缶に抜取り、保管場所に移動させる。
・潤滑油をペール缶に抜取り、廃棄場所に廃棄する。
2)機内窒素加圧処置・冷凍機機内に窒素ガスを充填し、加圧状態に保持する。
2.格納容器等空調用冷凍機開放点検(非破壊試験含む)主要点検項目一覧点検項目冷凍機 圧縮機 凝縮器開放(簡易)点検・ 冷媒フィルタ手配、交換・ 潤滑油フィルタ手配、交換・ 潤滑油手配及び交換・ 冷媒補充(必要に応じ)(冷媒は支給品)・ 外観点検(管板・水室)・ ターボガード内部確認及び漏えい確認・ ストレーナー交換・ ドライヤー交換電動機巻線絶縁抵抗測定・ 水室蓋及び配管スプール取外し・復旧・ 水室及び配管スプール点検・清掃・ 防蝕亜鉛板点検及び交換(防触亜鉛板手配含む)・ 水室蓋、配管及びドレン・ベント弁のガスケット手配、交換凝縮器清掃・点検凝縮器伝熱管清掃・内部確認非破壊試験(ECT)・ 伝熱管清掃・ 内部確認(伝熱管の健全性及び緑青の有無確認)・ 伝熱管非破壊試験(ECT)(伝熱管の健全性及び減肉の有無、減肉寸法、位置の検出)・ 凝縮器チューブ施栓(減肉率35%以上のもの)冷凍機機内銅管接手部外観点検・ 機内銅管接手部の締め付け確認(合いマーク確認)・ 機内銅管接手部の油及び冷媒漏えい確認漏えい確認・真空放置確認・加圧漏えい確認試運転 試運転調整据付検査 据付検査技術仕様-3693.注意事項1項(3)及び(4)は本契約実施の冷凍機開放点検実施期間中に実施すること。
技術仕様-3704.原子力機構の支給品及び貸与品本仕様書に基づく点検作業の実施にあたり、原子力機構が支給するものは以下の通りである。
これらの支給品は原子力機構の指定する地点より供給可能な範囲内とし、支給地点から先の仮設備及びこれらの支給品以外で点検作業に必要となる資材は、2.2項「点検仕様」を参考にして受注者側で用意すること。
尚、支給品及び貸与品の使用については事前に原子力機構所定の手続きを行うとともに、原子力機構の定める使用要領、規則等を遵守すること。
4.1 支給品(1) 作業用電力(2) 作業用圧縮空気(所内用空気)(3) 構内純水(4) 交換部品 一式 (添付-2 交換品リスト参照)4.2 貸与品(1) 構内に設置されている荷役設備、工作機械等(2) ファイバースコープ 1台5.試験・検査及び検収5.1試験・検査本仕様書の点検範囲において実施する主要な試験・検査項目は以下の通りである。
尚、該当する機器について試験・検査項目の内容及び手順等について原子力機構の承認を得て実施すること。
(1) 外観検査(2) 据付検査(3) 取替部品照合(4) 非破壊検査(ECT)(5) 漏えい確認(6) 異物混入防止検査(7) 系統復旧時の機能状態確認(8) 試運転5.2検収本仕様書に基づく実施範囲は以下の条件を満たした場合に検収とする。
(1) 5.1項に示す試験・検査の全項目に合格していること。
(2) 別表の「提出図書リスト」に記載する全図書が提出されていること。
6.特記事項(1) 工事完了にあたっては、当該工事における問題点、ヒヤリハットの事例を忌憚なく報告すると共に、具体的かつ現実的な改善を報告書に盛り込み、提出すること。
技術仕様-371(2) 他作業及びプラント運転工程を熟知し、換気空調系に関連する他の点検・交換作業との工程調整を確実に行い、工程表を作成し原子力機構の承認を得てこれを遂行すること。
(3) 工事発注の条件として、下記の条件を満たすものとする。
① 本仕様書に記載した換気空調設備と同等の設備について、受注者として十分な点検実績を有し、交換部品、消耗品等が支障なく調達できること。
② 点検に際し、別途原子力機構から指示のある各機器の点検期限を厳守する事。
技術仕様-3724.点検対象No.
点検対象機器設置場所内 容 実施時期 備考1.
空調用冷媒設備冷凍機B667_HX001BA-102(1)冷凍機開放(簡易)点検(2)凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃及び非破壊試験(ECT)(3)冷凍機機内銅管接手部外観点検(4)漏えい確認(5)試運転(6)据付検査RCW(S)Bドレン期間2.
空調用冷媒設備冷凍機C667_HX001CA-103(1)冷凍機開放(簡易)点検(2)凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃及び非破壊試験(ECT)(3)冷凍機機内銅管接手部外観点検(4)漏えい確認(5)試運転(6)据付検査RCW(S)Cドレン期間3.
空調用冷凍機ⅠB674_HX001BA-102(1)冷凍機開放(簡易)点検*3(2)凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃及び非破壊試験(ECT)RCW(S)Bドレン期間*3 一部作業対象外4.
空調用冷凍機ⅡA675_HX001AA-103(1)冷凍機開放(簡易)点検(2)凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃及び非破壊試験(ECT)(3)冷凍機機内銅管接手部外観点検(4)漏えい確認(5)試運転(6)据付検査RCW(S)Cドレン期間5.
空調用冷凍機ⅡB675_HX001BA-104(1)冷凍機開放(簡易)点検(2)凝縮器清掃・点検、凝縮器伝熱管清掃及び非破壊試験(ECT)(3)冷凍機機内銅管接手部外観点検(4)漏えい確認(5)試運転(6)据付検査RCW(S)Cドレン期間技術仕様-373添付資料添付-1 格納容器等空調用冷凍機開放点検対象機器リスト添付-2 手配品リスト添付-3 冷凍機機内系統概要図添付-4 冷凍機凝縮器概要図格納容器等空調用冷凍機開放点検対象機器リスト 技術仕様-3添付-1系統番号系統名称 機器番号 機器名称機器個数保全方式点検項目 点検部位 保全(点検)項目 保全(点検)内容 管理基準(判定基準)点検間隔/頻度点検期限 備考667空調用冷媒設備空調用冷媒設備冷凍機B667_HX001B 1 TBM 簡易点検空調用冷媒設備冷凍機B一式簡易点検凝縮器清掃・点検凝縮器伝熱管清掃(酸化被膜は除去しない)試運転- 16M 2026/11667空調用冷媒設備空調用冷媒設備冷凍機C667_HX001C 1 TBM 簡易点検空調用冷媒設備冷凍機C一式簡易点検凝縮器清掃・点検凝縮器伝熱管清掃(酸化被膜は除去しない)試運転- 16M 2027/01開放点検①凝縮器 据付検査機器の据付位置、据付状態が適正であることを確認する。
損傷等の異常がないこと。
塗料の剥離、腐食、変形、損傷等がないこと。
据付状態、外観に異常がないこと。
16M -開放点検①凝縮器 漏えい確認各部に漏えいのないことを目視により確認する。
漏えいのないこと。
16M -開放点検①凝縮器ガスケット交換 交換を実施する。
- 16M -開放点検①凝縮器管板、凝縮器水室外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
有害な腐食がないこと。
異物の付着がないこと。
16M -開放点検①凝縮器胴板外観点検(目視点検)有害な腐食がないことを目視により確認する。
(水室の確認により代替する)有害な腐食がないこと。
16M -開放点検①凝縮器防食亜鉛板交換 交換を実施する。
- 16M -675空調用冷水設備Ⅱ空調用冷凍機IIA675_HX001A 1 TBM 簡易点検空調用冷凍機IIA一式簡易点検凝縮器清掃・点検凝縮器伝熱管清掃(酸化被膜は除去しない)試運転- 16M 2027/01675空調用冷水設備Ⅱ空調用冷凍機IIB675_HX001B 1 TBM 簡易点検空調用冷凍機IIB一式簡易点検凝縮器清掃・点検凝縮器伝熱管清掃(酸化被膜は除去しない)試運転- 16M 2026/01674 TBM 1 674_HX001B空調用冷凍機IB空調用冷水設備Ⅰ74技術仕様-375添付-2交換品リスト空調用冷媒設備冷凍機B (667_HX001B)№ 品名 仕様 数量 単位 備考1 配管ガスケット P/#5002-CR JIS10K-250A 3t FF 4 枚支給品2 防蝕亜鉛板 20 枚3 防蝕亜鉛板用シリコンゴム 1 式4 防蝕亜鉛鉄板用ワッシャー・ナット SUS 40 組5 水室用ガスケット 凝縮器入口 1 枚6 水室用ガスケット 凝縮器折返し 1 枚7 潤滑油フィルタ用エレメント 1 個8 冷媒用フィルタ用エレメント 1 個9 潤滑油、冷媒フィルタ用ガスケット 2 枚10 凝縮器水室蓋付きベント&ドレン弁用パッキンJIS10K-FF 20A用 9 枚JIS10K-RF 20A用 3 枚11 潤滑油 ダイヤモンドフリーズ 4 缶12 ストレーナー ニップル(真鋳製)2/個付き 1 個13 ドライヤー エダクタ用、ターボガード用 2 個14 ガスケット ラプチャディスク用 2 枚15 ガスケット(ターボガード用) 1 個空調用冷媒設備冷凍機C (667_HX001C)№ 品名 仕様 数量 単位 備考1 配管ガスケット P/#5002-CR JIS10K-250A 3t FF 4 枚支給品2 防蝕亜鉛板 20 枚3 防蝕亜鉛板用シリコンゴム 1 式4 防蝕亜鉛鉄板用ワッシャー・ナット SUS 40 組5 水室用ガスケット 凝縮器入口 1 枚6 水室用ガスケット 凝縮器折返し 1 枚7 潤滑油フィルタ用エレメント 1 個8 冷媒用フィルタ用エレメント 1 個9 潤滑油、冷媒フィルタ用ガスケット 2 枚10 凝縮器水室蓋付きベント&ドレン弁用パッキンJIS10K-FF 20A用 9 枚JIS10K-RF 20A用 3 枚11 潤滑油 ダイヤモンドフリーズ 4 缶12 ストレーナー ニップル(真鋳製)2/個付き 1 個13 ドライヤー エダクタ用、ターボガード用 2 個14 ガスケット ラプチャディスク用 2 枚15 ガスケット(ターボガード用) 1 個技術仕様-376空調用冷凍機IB (674_HX001B)№ 品名 仕様 数量 単位 備考1 配管ガスケット P/#5002-CR JIS10K-200A 3t FF 4 枚支給品2 防蝕亜鉛板 20 枚3 防蝕亜鉛板用シリコンゴム 1 式4 防蝕亜鉛鉄板用ワッシャー・ナット SUS 40 組5 水室用ガスケット 凝縮器入口 1 枚6 水室用ガスケット 凝縮器折返し 1 枚7 凝縮器水室蓋付きベント&ドレン弁用パッキンJIS10K-FF 20A用 9 枚JIS10K-RF 20A用 3 枚空調用冷凍機IIA (675_HX001A)№ 品名 仕様 数量 単位 備考1 配管ガスケット P/#5002-CR JIS10K-250A 3t FF 4 枚支給品2 防蝕亜鉛板 24 枚3 防蝕亜鉛板用シリコンゴム 1 式4 防蝕亜鉛鉄板用ワッシャー・ナット SUS 48 組5 水室用ガスケット 凝縮器入口 1 枚6 水室用ガスケット 凝縮器折返し 1 枚7 潤滑油フィルタ用エレメント 1 個8 冷媒用フィルタ用エレメント 1 個9 潤滑油、冷媒フィルタ用ガスケット 2 枚10 凝縮器水室蓋付きベント&ドレン弁用パッキンJIS10K-FF 20A用 9 枚JIS10K-RF 20A用 3 枚11 潤滑油 ダイヤモンドフリーズ 4 缶12 ストレーナー ニップル(真鋳製)2/個付き 1 個13 ドライヤー エダクタ用、ターボガード用 2 個14 ガスケット ラプチャディスク用 2 枚15 ガスケット(ターボガード用) 1 個空調用冷凍機IIB (675_HX001B)№ 品名 仕様 数量 単位 備考1 配管ガスケット P/#5002-CR JIS10K-250A 3t FF 4 枚支給品2 防蝕亜鉛板 24 枚3 防蝕亜鉛板用シリコンゴム 1 式4 防蝕亜鉛鉄板用ワッシャー・ナット SUS 48 組5 水室用ガスケット 凝縮器入口 1 枚6 水室用ガスケット 凝縮器折返し 1 枚7 潤滑油フィルタ用エレメント 1 個8 冷媒用フィルタ用エレメント 1 個9 潤滑油、冷媒フィルタ用ガスケット 2 枚10 凝縮器水室蓋付きベント&ドレン弁用パッキンJIS10K-FF 20A用 9 枚JIS10K-RF 20A用 3 枚11 潤滑油 ダイヤモンドフリーズ 4 缶12 ストレーナー ニップル(真鋳製)2/個付き 1 個13 ドライヤー エダクタ用、ターボガード用 2 個14 ガスケット ラプチャディスク用 2 枚15 ガスケット(ターボガード用) 1 個技術仕様-3添付-3冷凍機機内系統概要図77技術仕様-3添付-3冷凍機機内系統概要図78技術仕様-3添付-3冷凍機機内系統概要図79技術仕様-3添付-4冷凍機凝縮器概要図80技術仕様-3添付-4冷凍機凝縮器概要図81技術仕様-3添付-4冷凍機凝縮器概要図82高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-1別添3請負契約にかかわる一般仕様書国立研究開発法人日本原子力研究開発機構高速増殖原型炉もんじゅ令和8年1月5日版高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-2改 正 履 歴改正年月日規程番号または施行年月日改 正 内 容1 平成13年11月 1日 13規則第116号・受注者提出教育関係書類、品質管理、重要度分類及びグリーン購入法手続き等の明記2 平成14年 1月31日 13規則第126号・受注者品質保証計画書の運用について明記3 平成14年 4月 1日 14規則第10-1号・保安教育の講師要件、受注者提出教育関係書類等の明記4 平成15年 3月24日 14規則第140号・高速増殖炉もんじゅ建設所原子炉施設保安規定の改正に伴う変更、点検記録に関する品質管理上の改善に係る水平展開等、軽微な字句の追記及び訂正について明記5 平成15年11月13日 15規則第43号・保安検査における指摘事項を保安教育様式に反映した。
6 平成16年 6月 1日 16規則第18号 ・保安規定改正に伴う、記載内容の見直し7 平成16年 9月 1日 16規則第114号・教育記録管理方法の変更に伴い、保安教育記録(様式―4)の提出を不要とした。
8 平成17年 1月26日 16規則第148号・試験・検査に使用する機器等の校正、調整、保管等について追記した。
・教育計画書の提出時期についてJNC立会者の関係から、見直しを行った。
9 平成17年10月 1日 17規則第116号・原子力安全監査の指摘事項を反映した。
・受注者に対する反復教育の義務付け10 平成19年6月1日 19も(規則)第60号 ・設計管理、設計審査に関する要求を追加11 平成19年12月14日 19も(規則)第156号 ・保安規定の改正に伴う改正12 平成20年2月21日 19も(規則)第175号・受注者の管理する不適合について、原子力機構へ提出する様式を追加、及びこれに伴う所要の改正13 平成20年8月29日 20も(規則)第80号・高速増殖原型炉もんじゅに係る平成20年度第1回保安検査(特別な保安検査)における指摘に対する改善のための行動計画についてのうち、⑰不適合事象対応に関する改善活動の一層の充実に伴う改正14 平成22年2月25日 21も(規則)第212号 ・所要の見直し高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-3改正年月日規程番号または施行年月日改 正 内 容15 平成22年4月16日 22も(規則)第9号 ・JEAC4111-2009の内容の反映16 平成22年6月2日 22も(規則)第50号・語句の統一・提出図書リストの追加17 平成22年9月13日 22も(規則)第131号・測定機器のトレーサビリティ等の取り扱いについて明確化・受注者不適合連絡票の改正18 平成23年4月7日 23も(規則)第13号・平成22年度第4回保安検査のコメントを受けた、別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(作業責任者の力量に関する事項につき)19 平成23年5月23日 23も(規則)第39号・別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(公的規格が定められていない材料管理に関する事項に追記)20 平成23年9月27日 23も(規則)第192号・IVTM RCAの具体的対策の反映に伴う別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(設計管理及び試験・検査管理に関する要求事項の追加)・記載の見直し21 平成23年9月9日 23も(規則)第143号 ・保安規定の改正に伴う組織改正の反映22 平成24年2月28日 23も(規則)第321号・非常用ディーゼル発電機C号機シリンダライナーのひび割れに関する根本原因分析から得られた教訓の反映に伴う別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(受注者の作業管理に関する要求事項の追加)・記載の見直し23 平成24年5月10日 24も(規則)第20号・「炉内中継装置の落下に伴う変形について(法令報告)」における品質マネジメントシステム(QMS)の改善事項の反映に伴う別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(設計管理及び確認作業に関する要求事項の修正並びに追加)・記載の見直し24 平成24年6月19日 24も(規則)第57号・2 次系 RID サンプリングブロワ停止による運転上の制限逸脱の対策反映に伴う別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(現地物品管理及び試験・検査管理に関する要求事項の追加)高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-4改正年月日規程番号または施行年月日改 正 内 容25 平成25年11月8日 25も(規則)第106号・原子炉等規制法改正に伴う安全文化醸成活動に係る規定の追加・品質保証計画の規定を追加・保守管理不備に係る現場作業の安全・品質向上に係る規定の追加・表記の見直し26 平成25年11月30日 25も(規則)第187号・現場作業管理の規定及び品質保証計画書の規定の誤記の訂正27 平成26年 9月30日 26も(規則)第96号 ・組織改編に伴う記載の変更28 平成27年2月24日 26も(規則)第333号・別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の追記(品質管理調査に変更が生じた場合における事項の追記)29 平成27年3月26日 27も(規則)第4号・法人名称変更に伴う表記の見直し・記載の見直し30 平成27年6月23日 27も(規則)第96号 ・記載の見直し31 平成27年9月11日 27も(規則)第107号・非常用ディーゼル発電機 B 号機シリンダヘッドインジケータコックの変形に係る対策の反映とそれに伴う提出図書リストの見直し32 平成27年9月28日 27も(規則)第116号・別添4(請負契約にかかわる一般仕様書)の改正(受注者不適合連絡票の見直し)33 平成27年11月5日 27も(規則)第127号・非常用ディーゼル発電機 B 号機シリンダヘッドインジケータコックの変形に係る対策(水平展開)の反映34 平成28年1月20日 27も(規則)第146号 ・8.教育訓練に関する記載の引用先の訂正35 平成28年3月24日 28も(規則)第2号・線源領域中性子検出器事業者検査要領書の添付図面の誤りに係る対策の反映・様式-1の改訂36 平成28年6月29日 28も(規則)第64号・発注者から受注者に対してリスクアセスメントの実施を要求できることを記載。
・保安教育講師経歴書の位置づけの明確化及び教育記録への入所時教育の内容の明記に伴う様式-2、様式-3の改正・所要の見直し高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-5改正年月日規程番号または施行年月日改 正 内 容37 平成29年8月30日 29も(規則)第100号・17-10是正処置計画書「機器冷却系冷却ポンプ A 運転時の「機器冷却系冷却ポンプ Aトリップ」警報発報による試運転の中断」に基づく改正(2.6「調達製品の維持又は運用に係る技術情報の提供」に受注者が発注者に通知すべき技術情報の例を追加)38 平成30年3月30日 30も(規則)第258号 ・組織改編に伴う見直し39 平成31年3月29日 31も(規則)第27号・作業責任者等認定制度の導入に伴う見直し40 平成31年4月26日 令01も(規則)第1号 ・改元に伴う元号の見直し40 令和元年7月24日 令01も(規則)第57号・「作業責任者等認定制度の運用規則」の改正(令 01 も(規則)第 38 号)に伴う別添-4請負契約にかかわる一般仕様書の変更41 令和元年9月5日 令01も(規則)第91号・原子力安全監査による指摘(不適合 16-68)「化学消防自動車年次点検における引合先の品質管理調査・評価の未実施」に伴う品質保証計画書の作成要件及び安全文化の醸成活動の実施要件の見直し42 令和元年10月31日 令01も(規則)第113号・是正処置計画書「保修票(H-OS-19-0028)「1次系 C/T ブロア A トリップ」警報発報に係る不適合管理(管理番号:19-14-1)」に基づき、再発防止策を追加(3.1(5)f項)43 令和元年11月22日 令01も(規則)第123号・是正処置計画書「1次系(C)Na漏えい検出設備点検に係る点検工程の変更手続不備(管理番号:17-86-6)」に基づく再発防止策の追加(2.6「調達製品の維持又は運用に係る技術提供の例の追加)44 令和2年3月31日 令和2年4月1日・新検査制度(法令改正)の施行に伴う要求事項の反映・教育関係要領の再構築に伴う8.教育・訓練の変更・様式-3高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育記録の見直し・添付-3高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育記録(様式-3記載例)の見直し高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-6改正年月日規程番号または施行年月日改 正 内 容45 令和2年10月16日 令和2年10月23日・是正処置計画書「保修票(H-EM-20-0017)「1次系オイルリフタポンプ A-B カップリング部の摩耗」及び保修票(H-OS-20-0015)「1次系オイルリフタ用ストレーナ A 出口圧力低警報未発報」に対する不適合管理」(管理番号:20-5)に基づく再発防止策の追加(3.作業管理(5)その他にg項として機械品と電気品の点検受注者が異なる場合、あるいは、電気品の受注者が単独で点検を実施し、再組立て作業も実施する場合の留意事項を追記)・JIS Z 7253 の制定に伴う記載の適正化(MSDSからSDSへ変更)46 令和4年2月1日 令和4年2月3日 ・所要の見直し47 令和5年2月3日 令和5年4月1日 ・所要の見直し48 令和5年7月12日 令和5年8月1日・未然防止処置計画書(23-未-1)に基づく対応として保安教育記録に理解状況の確認項目を追加・所要の見直し49 令和6年3月21日 令和6年4月1日 ・所要の見直し50 令和6年6月26日 令和6年7月1日・本文(MQAP740)改正に合わせた表紙日付の改正51 令和6年10月29日 令和6年11月1日 ・記載の適正化52 令和7年12月24日 令和8年1月5日・「燃料交換装置爪開閉モータの破損」に係る再発防止策として、4.1設計管理に項目を追記高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-7目 次1.一般事項1.1 適用範囲 ······························································ 91.2 適用又は準拠すべき法令等 ·············································· 91.3 提出図書 ······························································ 92.請負一般2.1 作業完了及び責任 ······················································ 92.2 安全の確保 ···························································· 92.3 事故及び災害等の防止 ·················································· 92.4 事故発生時の連絡報告義務 ·············································· 102.5 入退構及び物品、車両等の搬出入 ········································ 102.6 調達製品等の維持又は運用に係る技術情報の提供 ·························· 103.作業管理3.1 受注者の作業管理 ······················································ 103.2 作業の実施及び工程 ···················································· 123.3 他の請負との関連 ······················································ 124.品質管理4.1 設計管理 ······························································ 134.2 外注管理 ······························································ 134.3 現地作業管理 ·························································· 144.4 現地物品管理 ·························································· 144.5 公的規格が定められていない材料管理 ···································· 154.6 試験・検査管理 ························································ 154.7 不適合管理 ···························································· 174.8 記録の保管 ···························································· 174.9 監査 ·································································· 174.10 品質保証計画書 ······················································· 174.11 受注者の安全文化を育成し、
維持するための活動 ························· 184.12 その他 ······························································· 185.供給範囲5.1 発注者の供給範囲 ······················································ 18高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-85.2 受注者の供給範囲 ······················································ 196.作業の安全6.1 基本方針 ······························································ 196.2 安全基本方針 ·························································· 196.3 体制 ·································································· 206.4 安全衛生推進協議会への加入 ············································ 207.試験・検査及び検収7.1 試験・検査 ···························································· 207.2 検収 ································································· 208.教育・訓練8.1 教育計画 ······························································ 208.2 教育の実施 ···························································· 218.3 反復教育の実施 ························································ 218.4 教育対象外及び免除 ···················································· 219.守秘義務 ································································· 2210.グリーン購入法の推進 ····················································· 22別表 提出図書リスト(一般事項) ··································· 27様式-1 高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書 ······························· 28様式―2 入所時保安教育講師経歴書 ····································· 29様式―3 高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育記録 ································· 30様式―4 受注者不適合連絡票 ··········································· 31添付―1 高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書(様式-1記載例) ············· 32添付―2 入所時保安教育講師経歴書(様式-2記載例) ··················· 33添付―3 高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育記録(様式-3記載例) ··············· 34高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-91.一般事項1.1 適用範囲本仕様書は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構高速増殖原型炉もんじゅ(以下「発注者」という。)における請負作業等にかかわる一般仕様を示したものであり、技術仕様については技術仕様書で定める。
1.2 適用又は準拠すべき法令等(1) 受注者は、請負契約に基づいて行うすべての受注業務に関し、適用又は準拠する全ての法令、規格、基準等(以下「適用法令等」という。)を遵守しなければならない。
(2) 受注者は、作業に必要な許認可のうち、発注者が行うものと受注者が行うものを明確にし、必要な時期までに確実に手続を行わなければならない。
なお、受注者が行う許認可については、その写しをその都度発注者に提出するものとする。
(3) 受注者は、作業の実施に当たり、適用法令等、本仕様書及び技術仕様書に定めのない事項並びに適用法令等の改訂が見込まれている場合、発注者と別途協議を行うものとする。
(4) 受注者は、管理区域内で作業を行う場合は放射線管理仕様書を遵守しなければならない。
1.3 提出図書受注者は、作業の実施に当たり、本仕様書に定める図書(別表「提出図書リスト(一般事項)」)について、それぞれ提出の要否を発注者と協議して提出すること。
また、技術仕様書に定める図書(技術仕様書の別表「提出図書リスト」)は、遺漏なく発注者に提出すること。
2.請負一般2.1 作業完了及び責任受注者は、作業の実施に当たり、契約書の定めるところに従い、本仕様書、技術仕様書及び合議事項等に基づいて責任を持って誠実に作業を実施し、これを完了しなければならない。
2.2 安全の確保受注者は、作業の実施に当たり安全確保について自らの責任において実施し、適用法令等を遵守することはもちろん、常に安全の確保に細心の注意を払い、労働災害の絶無を期さなければならない。
2.3 事故及び災害等の防止受注者は、作業の実施に当たり、事故及び災害等を生じないように十分注意するとともに、作業目的、発注者の所有する設備及び第三者に損害を及ぼすことのないよう責任を持って万全の予防措置を講じなければならない。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-102.4 事故発生時の連絡報告義務受注者は、作業の実施に当たり、火災や交通災害等の事故が発生した場合の連絡箇所、連絡方法などをあらかじめ定めておくものとし、事故及び異常が発生した場合には、速やかに発注者に連絡し、その指示に従うものとする。
2.5 入退構及び物品、車両等の搬出入受注者は、入退構及び物品、車両等の搬出入に当たって、発注者所定の手続を遵守すること。
2.6 調達製品等の維持又は運用に係る技術情報の提供受注者は、本契約に基づく作業及び過去に高速増殖原型炉もんじゅ(以下「もんじゅ」という。)に納入した作業に関して、発注者が当該調達製品等の維持又は運用に必要な原子力施設の保安に係る技術情報は、速やかに発注者の当該作業担当課に通知すること。
なお、発注者が取得した当該技術情報は、他の発電用原子炉設置者と共有する場合がある。
<発注者に通知すべき情報の例>・CLD等などで使用しているコンプレッションフィッテングの締付け要領の変更・タイマーリレーなどの調達製品等で型式に変更はないものの、性能や機能に変更がある場合の設計変更情報・もんじゅの設計メーカ以外であっても既設備の付属品を供給し据え付けた場合、当該付属品に対する不具合や生産中止等に関する技術情報3.作業管理3.1 受注者の作業管理(1) 受注者は、作業の実施に当たり、作業を安全かつ確実に実施するため、責任と権限の所在を明確にし、必要な体制を確立するものとする。
(2)総括責任者a. 請負契約による作業等について、自社作業員への指示や規律の維持、業務管理を含めた一切の事項を処理するものとする。
b. 「作業責任者等認定制度の運用規則」の適用を受ける作業等において、総括責任者の職務は、当該規則第3条第1項第2号によるものとする。
(3)現場代理人a. 受注者は、作業の実施に当たり、現場代理人を選任し、発注者に届け出るものとする。
b. 現場代理人は、作業現場に常駐し、作業現場の取締り、その他作業に関する全ての事項について責任を持って処理するものとする。
(4)現場作業責任者a. 現場代理人は、現場代理人の業務を補佐させるため、作業単位ごとに労働安全衛生法第60条に基づく職長等安全衛生教育修了者又は同等以上の者から現場作業責任者及び必要に高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-11応じ代務者を指名し、発注者に届け出るとともに作業現場に常駐させるものとする。
なお、職長等安全衛生教育修了者にあっては修了証の写しを、同等以上にあっては職歴書を提出すること。
b. 現場代理人は、「作業責任者等認定制度の運用規則」の適用を受ける作業においては、職長等安全衛生教育修了者又は同等以上の者であって、「現場作業責任者認定教育(協力会社)」を受講し、所長が認定した者の中から現場作業責任者を指名するものとする。
c. 現場作業責任者は、作業の安全かつ円滑な進捗を図るため、作業の実施に関する事項について、責任を持って処理するものとする。
d. 現場作業責任者は、作業現場において現場作業責任者であることが明確に分かる標章を付けるものとする。
e. 現場作業責任者は、点検する設備についての知識及び経験(類似作業を含む。)を有している者であること。
(5)その他a. 作業員は、十分な知識及び技能を有し、熟練した者とする。
また、資格を必要とする作業については、有資格者を従事させるものとする。
b. 受注者は、安全上重要な設備に過大な力が負荷されるおそれのある次の作業を行う場合、工具の取扱い等、技術上重要な事項を含めた具体的な手順を作業要領書に反映し、作業を行うこと。
① 非常用ディーゼル発電機シリンダライナー取り外し作業② 過熱器水室部の取り外し作業③ 原子炉補助冷却水ポンプ電動機カップリング取り外し作業④ その他、受注者より安全上重要な設備に過大な力が負荷されるおそれのある作業に該当すると指示された作業c. 受注者は、初めて当該作業に携わる作業員に対し、当該作業員が作業に携わる前までに作業要領書の読み合わせにより作業内容の確認を実施し、作業者が必要とする技術(力量)を付与したことを議事録等に記録し、発注者に提出すること。
d. 受注者は、当該作業に携わる作業員に対し、作業要領書の読み合わせによる作業内容の確認を実施し、その記録を作業着手前に発注者に提出すること。
なお、その記録には、受注者及び受注者の協力会社に対し、工事計画認可の対象機器を取扱う揚重作業においてもんじゅで新たに使用、新規製作又は改造した治具(汎用品を除く)を使用していないかの結果を含むこと。
e. 受注者は、施工管理運用要領(MQ715-02)の別紙-1「作業要領書標準記載手順」に基づく作業について、作業要領書及び「安全統一ルール」に記載されている作業安全に係る要求事項を当日の TBM、KY で確認し、その確認シート等を当日の作業開始前に発注者に提出すること。
また、発注者の要求に応じてリスクアセスメントを実施し、発注者の確認を受けること。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-12f. 受注者は、他社が行っていた分解点検作業を初めて受注した場合、再組立て時に誤って逆に取付けをすることで機器の故障等に繋がる部品を構造図等で明確にするとともに、分解点検後の再組立て時に、当該部品が正しく取り付けられていることを立会や記録により確認する旨を点検要領書に記載し、発注者の確認を受けること。
立会検査実施の区分等については、施工管理運用要領(MQ715-02)の別紙-1「作業要領書標準記載手順」に基づくものとする。
g. 受注者は、機械品(ポンプ、駆動弁等)と電気品(電動機等)の組合せにより構成される設備機器の点検において両者の点検受注者が異なる場合、あるいは、機械品と電気品の点検頻度が異なり、電気品の受注者が単独で点検を実施し、再組立て作業も実施する場合の分解、再組立て作業について次に示す留意事項を点検要領書に反映し、発注者の確認を受けること。
①機械品と電気品の組合せ部を持つ設備機器の点検作業が同時期に行われる場合、カップリング等駆動機構部の分解及び点検後の再組立ては、機械品の受注者が実施すること。
②点検周期/頻度等の関係から電気品側受注者が単独で作業を実施する必要が生じた場合、カップリング等駆動機構部の再組立て作業は、機械部品の組立てに関する知識や技能を有する作業員を配置すること。
③カップリング等駆動機構部の機械部品の再利用については、その確認基準を明確にするか、または、再利用せず部品の新品交換を行うこと。
④カップリング等駆動機構部の機械部品分解・再組立て作業については、その手順、ホールドポイントを点検要領書において明確に記載するとともに分解前、再組立て時の状態を記録(写真)として残すこと。
3.2 作業の実施及び工程(1) 発注者は、作業の実施に当たり、特に必要と認めたときは作業実施の条件、方法及び工程を指示することができる。
(2) 受注者は、作業の実施に先立ち、実施の条件、方法及び工程を明らかにした作業に関する計画図書を発注者に提出し、確認を受けるものとする。
この場合、工程については品質へ影響を与えるような無理な工程になっていないことも確認を受けるものとする。
(3) 前項の作業に関する計画図書の工程には、作業に必要な許認可及びホールドポイントも明らかにしなければならない。
(4) 受注者は、第2項の作業に関する計画図書を変更する必要があるときは、遅滞なく発注者に届け出、確認を受けるものとする。
3.3 他の請負との関連受注者が行う作業期間中に、同一作業区域内又は近接地において他の作業が実施される場合、受注者は他の請負の実施者と密接な連絡を取り、作業の円滑な進捗を図るよう協力しなければ高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-13ならない。
4.品質管理4.1 設計管理(1) 受注者は、設計管理を自社の品質保証計画にのっとり実施するほか、発注者が定める「もんじゅ設計管理要領(MQAP730)」に従い実施する設計審査に適合するよう設計活動を実施すること。
(2) 受注者は、これらの活動については、「4.9 監査」で実施する受注者の品質監査時に、要求があった場合は活動状況の説明をすること。
(3) 受注者は、実績のある機器、施工法等を使用する場合でも、それを通常と異なる方法で使用する場合は、それに関する情報を提出すること。
なお、提出する場合は、承認申請図書として提出すること(機器製作方案等へ記載し、承認を得ること。)。
<発注者に通知すべき情報の例>・CLD等で使用しているコンプレッションフィッテングの締付け要領の変更(4) 受注者は、設計のプロセスや製作のプロセスでの気付き事項等を着実に施工や施工後の検査及び試験の要領書に反映すること。
また、これらの情報を提出すること。
(5) 受注者は、動的機器の設計を行う場合、次の要求を満足すること。
a. 動力を伝達する重要な接合部(ねじ構造等)に対し、機能喪失事象を評価し、その結果を技術資料として当該作業担当課に提出するとともに、容易にその機能(幾何学的な形状の維持など)を喪失しない設計とする。
b. 動力を伝達する重要な接合部(ねじ構造等)又は購入品と取合う接合部(ねじ構造等)を構造図等に明記する。
<幾何学的な形状の維持の例>・動力を伝達する接合部で、部品の回転等により部品と他部品との寸法が変わる構造(平板形状)の場合、回転等を防止し、形状が維持されていること(例:原子炉機器輸送ケーシンググリッパ構造)。
(6) 工事計画認可の対象機器を取り扱う揚重作業で、もんじゅで新たに使用、新規作成又は改造した治具(汎用品を除く)を使用する場合は、機構担当者に使用又は製作する旨を連絡し、製作管理を行うこと。
なお、製作管理情報は、承認申請図書として提出すること(機器製作方案、機器外形図等を作成し、承認を得ること)。
(7)受注者は、仕様変更(形状・寸法・性能・機能等)を行う場合、それに伴う設備への影響に対する評価プロセスと評価結果を、当該作業担当課に提出すること。
4.2 外注管理受注者は、重要な機器、資材又は作業の一部を外注する場合、外注先一覧表を発注者に提出すること。
外注先の選定に当たっては、品質管理体制及び製品の製造実績並びに技術者の配置状高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-14況等の技術的能力を確認すること。
また、その外注先について発注者が不適合と認めた場合、拒否できるものとする。
4.3 現地作業管理(1) 受注者は、現地作業実施に当たりあらかじめ作業計画書(作業要領、作業工程、品質管理要領、安全管理要領等)を作成し、発注者の確認等を得た後着手すること。
なお、作業要領書に図面を添付する場合は、現在の設計と相違がないか確認すること。
また、作業計画書の変更を行う場合は変更による影響を評価し、発注者の確認を得た後、文書によりその内容を関連箇所に周知徹底すること。
現地作業に係る作業要領書の作成に当たっては、発注者が定める施工管理運用要領(MQ715-02)の別紙-1「作業要領書標準記載手順」を遵守すること。
(2) 受注者は、作業計画書等の内容について、品質管理及び安全管理の観点から、それらの専門知識のある者により確認を得た上で、あらかじめ実際に作業を行う現場作業責任者等に周知徹底するとともに、より一層の作業の品質確保に努めること。
(3) 受注者は、作業が計画どおり実施されていることをチェックシート、品質管理担当又は安全管理担当の立会い等により確認するとともに、発注者に報告し必要な確認を受けること。
(4) 受注者は、作業員が必要な資格及び技能(現場作業責任者にあっては、点検する設備についての知識及び経験(類似作業を含む。))を有していることを確認すること。
また、必要に応じ有資格者リストを発注者に提出すること。
(5) 受注者は、現地作業実施において経験した情報共有不足等を報告するとともに、具体的かつ現実的な改善を作業報告書に記載すること。
4.4 現地物品管理(1) 受注者は、現地に持ち込み取り扱う物品について、製造者よりSDS(安全データシート)の通知を受けている場合、その旨発注者に通知すること。
また、取扱者が現場において閲覧できるよう措置を講じること。
(2) 受注者は、物品管理について管理体制及び方法を明確にし、物品の仕様照合、数量確認、識別、保管等の管理を行うこと。
また、SDSの通知を受けている物品の管理についてはその内容に従うこと。
(3) 物品の保管は、適切な環境及び養生の下に行い、錆の発生、損傷及び劣化を防止するよう努めること。
(4) 物品の受入時には受入検査を行い、送付状との照合、外観・目視検査等を実施し、仕様、数量及び保管場所等必要事項の確認並びに記録を行うこと。
また、電気的取り合いのある物品については、外観・目視検査の確認事項に充電露出部の有無確認を含めること。
(5) 物品には物品管理票の取付け等により、受入れから据付け終了までの間、随時現品確認ができること。
(6) 物品の払出し時には、その物品の用途、品名、形式、数量、外観状況等及び使用条件に合致高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-15していることをチェックシート等により確認すること。
(7) 重要な物品の梱包、輸送及び保管については、あらかじめ要領書を定め発注者に提出し、これに従い実施すること。
(8) 受入検査結果及び払出し時の検査結果について、主要なものは発注者の確認を受けること。
また、それらの機能及び精度を維持するための適切な点検及び取扱方法を定めておくこと。
(2) 受注者は、作業開始前に受注した作業にかかわる発注者の定めている品質マネジメントシステム関係文書を確認し、その内容を理解及び周知すること。
(3) 受注者は、契約期間中において、契約締結前に発注者に提出した品質管理調査票等の品質管理調査に関する事項に変更が生じた場合は、発注者の契約担当箇所に申し出ること。
5.供給範囲高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-195.1 発注者の供給範囲(1) 発注者は、作業の実施に当たり、技術仕様書に定めるものを供給するものとする。
その他のものについては、発注者が必要と認めた場合に限り供給及び貸与する。
(2) 受注者は、支給品及び貸与品の使用について事前に届け出て、発注者の確認を得るとともに、発注者の定める使用要領、規則等を遵守すること。
(3) 受注者は、貸与品が使用済みになった場合、発注者の指定する期日までに、受注者の負担において、清掃、点検及び手入れを実施の上、所定の箇所に返却すること。
なお、貸与した資材置場及び作業用地については、原状に復して返却すること。
5.2 受注者の供給範囲(1) 受注者は、発注者が特に指定するものを除き、請負契約に係る全ての資材及び役務の維持又は運用に関する必要な技術情報(当該資材及び役務の供給後における必要な技術情報(保安に係るものに限る。)を含む。
)を供給するものとする。
(2) 受注者は、調達先がある場合、調達先との間の責任を明確にしておくこと。
(3) 受注者は、調達要求事項の適用を受注者の調達先まで及ぼすための事項を明確にしておくこと。
(4) 受注者は、「技術仕様書」に特に指定のない事項であっても、次に示すような請負目的を達成するために必要な役務は含まれるものとする。
a.請負① 作業に伴う工程管理、作業管理、安全管理、品質管理等の役務② 作業用資材の保管及び搬出入③ 仮設備の設置(機器及び区域の養生、安全対策等)④ 試験・検査用機器、資材の供給及び手順、方法等の確立と実施⑤ 関連作業間の連絡調整⑥ その他後片付け、清掃等の復旧作業b.試験等① 発注者の行う試験・検査等に伴う検討及び資料作成② 発注者の行う試験・検査6.作業の安全6.1 基本方針受注者は、作業の実施に当たっての安全確保は自らの責任において実施し、災害防止について万全の対策を立て、円滑に作業を進めるものとする。
6.2 安全基本方針受注者は、作業の実施に当たって、あらかじめ次に例示するような事項を記載した安全確保高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-20のための計画図書等を発注者に提出し、確認を受けるものとする。
(1) 安全管理の基本体制(2) 作業員の安全教育及び訓練(3) 安全施設及び装備(4) 工法及び工程に対する安全上の配慮(5) 事故発生時の連絡通報体制(緊急時連絡体制)6.3 体制(1) 受注者は、作業の実施に当たり労働安全衛生法第60条に基づく職長等安全衛生教育修了者又は同等以上の者から安全衛生に関する責任者(以下「安全衛生責任者」という。)を選任し、発注者に届け出ること。
なお、職長等安全衛生教育修了者はその写しを、同等以上の者は職歴書を提出すること。
(2) 安全衛生責任者は、作業現場に常駐し、請負全般について災害防止に必要な措置を講じ、災害の防止に努めるものとする。
(3) 安全衛生責任者は、作業現場において安全衛生責任者であることが明確に分かる標章を付けるものとする。
6.4 安全衛生推進協議会への加入(1) 受注者は、作業中の労働安全衛生等の円滑な推進に資することを目的とした「高速増殖原型炉もんじゅ安全衛生推進協議会」に加入するものとする。
7.試験・検査及び検収7.1 試験・検査受注者は、本仕様書及び技術仕様書に定めるところにより、請負の試験・検査を実施しなければならない。
7.2 検収技術仕様書に定める検収条件を満足すること。
8.教育・訓練受注者は、入所時に作業者に対して作業安全上必要な入所時教育(以下「教育」という。)を徹底するとともに、高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定に定める教育について、次のとおり実施すること。
8.1 教育計画(1) 受注者は、構内にて作業を行う場合は、原則として契約件名ごとに担当課室まで様式―1「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育計画書」を教育開始前までに提出すること。
様式―1「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-21に基づく保安教育計画書」には教育予定日、教育時間(30分以上)、教育場所、講師名及び受講者氏名を記載すること。
なお、提出した計画書に変更があった場合は、教育前までに修正版を再提出すること。
(2) 様式―2「入所時保安教育講師経歴書」に記載する講師については8.2 (2)の要件を満たす者とする。
(3) 作業担当課は提出された計画書に基づき教育の現場に立会いをすることがあるので、立会い時は協力すること。
(4) 教育資料は、「協力会社用入所時教育テキスト」とする。
(5) 8.4 (2)に示す教育免除者は、教育計画書の提出は不要とする。
8.2 教育の実施(1) 受注者は、教育計画書に従って教育を実施し、様式―3「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育記録」を作業開始前に契約件名ごとに担当課まで提出すること。
なお、8.4 (2)により教育を免除した者も含むこととする。
また、講師は、その担当した教育を受講したものとみなすことができる。
受講したものとみなす場合は、様式―3「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育記録」の作業員氏名欄に記載すること。
また、教育資料欄には、教育を行った際の教育資料名称とその改正番号を記載すること。
様式1~3の記入例を参考として添付する(添付1~3参照)。
(2) 教育を実施する講師はもんじゅでの作業経験があり、次のいずれかの要件を満たす者とし、様式―2「入所時保安教育講師経歴書」を様式―1「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書」に添付すること。
ただし、当該年度に様式―2「入所時保安教育講師経歴書」を他案件により提出している場合はこの限りではない。
①職長等安全衛生教育修了者(労働安全衛生法に基づく教育)②原子力施設で業務に従事し通算1年以上の経験があるもの。
8.3 反復教育の実施(1) 受注者は、教育実施日より3年を超えない期間ごとに反復教育を実施するものとする。
なお、教育資料のうち、保安規定に関係する記載内容に変更が生じた場合には、都度速やかに実施するものとする。
(2) 反復教育の記録については、8.1及び8.2に準じて提出することとするが、契約件名ごとでなく実施時期毎で差し支えない。
8.4 教育対象外及び免除(1) 次に示す者は教育対象外とする。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-22・ 連続して8日以内の臨時入構者で、かつ、作業を実施しない者・ IAEA、WANO、警察等の所属者でもんじゅにて業務を行う者なお、「作業を実施しない者」とは見学者、査察、監査、法定検査員、取材者、納品者、作業見積等の現場視察者等とする。
(2) 次に該当する者は教育免除とする。
・ 教育受講済の者であって、もんじゅ退所後3年以内で、かつ、退所している間に教育資料の記載内容に変更がない場合・ 当該年度以前に既に教育を受講し継続してもんじゅ構内で作業を行う者なお、教育は業者間で有効とする。
すなわち、作業員がA協力会社で教育を受講した場合、同作業員がB協力会社に移っても、A協力会社での教育を有効として取り扱う。
9.守秘義務受注者及び作業員は、業務上知り得た情報を第三者に漏らしてはならない。
10.グリーン購入法の推進(1) 本契約においてグリーン購入法に適用する環境物品が発生する場合は、それを採用する。
(2) 本仕様書に定める提出図書(納入印刷物)においては、グリーン購入法に該当するため、その基準を満たしたものであること。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-23附 則この仕様書は、平成13年11月 1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成14年 1月31日から施行する。
附 則この仕様書は、平成14年 4月 1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成15年 3月24日から施行する。
附 則この仕様書は、平成15年11月13日から施行する。
附 則この仕様書は、平成16年 6月 8日から施行する。
附 則この仕様書は、平成16年 9月 1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成17年 2月14日から施行する。
附 則この仕様書は、平成17年10月 1日から施行する。
なお、8.3において教育実施日より3年を超えている受注者については、平成18年3月までに反復教育を実施するものとする。
附 則この仕様書は、平成19年6月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成19年12月14日から施行する。
附 則この仕様書は、平成20年2月21日から施行する。
附 則この仕様書は、平成20年10月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成22年2月26日から施行する。
附 則この仕様書は、平成22年4月19日から施行する。
附 則この仕様書は、平成22年6月7日から施行する。
附 則この仕様書は、平成22年10月1日から施行する。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-24附 則この仕様書は、平成23年4月11日から施行する。
附 則この仕様書は、平成23年5月24日から施行する。
附 則この仕様書は、平成23年9月28日から施行する。
附 則この仕様書は、平成23年10月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成24年3月1日から施行する。
附 則第1条 この仕様書は、平成24年5月14日から施行する。
第2条 4.6(12)及び(13)に規定する確認作業の実施については、本改正の施行日以降に契約締結した案件より適用するものとする。
附 則この仕様書は、平成24年7月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成25年11月30日から施行する。
附 則この仕様書は、平成25年11月30日から施行する。
附 則この要領は、高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第26次改正の施行日(原子力規制委員会の認可日以降、理事長が別に定める日 平成26年10月1日)から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年2月24日から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年4月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年7月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年9月11日から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年9月28日から施行する。
附 則この仕様書は、平成27年11月11日から施行する。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-25附 則この仕様書は、平成28年 1月20日から施行する。
附 則この仕様書は、平成28年4月1日から施行する。
附 則この仕様書は、平成28年7月11日から施行する。
本改正の適用は、契約請求起案日が本仕様書の施行日からの調達に適用する。
附 則この仕様書は、平成29年9月1日から施行する。
附 則この仕様書は、高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第28次改正の施行日から施行する。
附 則第1条 この仕様書は、平成31年4月1日から施行する。
第2条 3.1(3)b項に規定する作業責任者等認定制度の実施については、本改正の施行日以降に契約締結した案件より適用するものとする。
附 則この仕様書は、令和元年5月1日から施行する。
附 則第1条 この仕様書は、令和元年9月1日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降の起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和元年9月17日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降の起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和元年11月15日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降の起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和元年12月20日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降の起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和2年4月1日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降に起案した調達案件より適用するものとする。
ただし、8.教育・訓練及びこれに関する様式については、令和2年4月1日から作業者の入所時教育に適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和2年10月23日から施行する。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-26第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降に起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和4年2月3日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降に起案した調達案件より適用するものとする。
附 則第1条 この仕様書は、令和5年4月1日から施行する。
第2条 本改正の適用は、本改正の施行日以降に起案した調達案件より適用するものとする。
附 則この仕様書は、令和5年8月1日から施行する。
附 則この仕様書は、令和6年4月1日から施行する。
附 則この仕様書は、令和6年7月1日から施行する。
附 則この仕様書は、高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第38次改正の施行日より施行する。
附 則この仕様書は、令和8年1月5日から施行する高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-27別表 提出図書リスト(一般事項)図 書 名 提出時期 提出先 提出部数 備 考1.提出図書一覧表 着 手 前 作業担当課 32.着手届 着 手 前 作業担当課 23.現場代理人届 着 手 前 作業担当課 24.現場作業責任者届 着 手 前 作業担当課 25.安全衛生責任者届 着 手 前 作業担当課 26.作業要領書※2 着 手 前 作業担当課 37.品質保証計画書※1※2 着 手 前 作業担当課 4必要に応じ、提出することとする。
なお、作業要領書に含めても可とする。
8.試験・検査要領書※2 試験・検査実施前 作業担当課 39.安全管理要領書(安全管理計画書)※2着 手 前作業担当課310.作業体制表 着 手 前 作業担当課 2 作業要領書に含めても可とする。
11.緊急時連絡体制表 着 手 前 作業担当課 212.教育計画書 教育開始前 作業担当課 1 必要に応じ、提出13.教育記録 着 手 前 作業担当課 114.有資格者リスト 着 手 前 作業担当課 別途指示 必要に応じ、提出15.工程表 着 手 前 作業担当課 別途指示 様式指定16.外注(購入)先一覧表 着 手 前 作業担当課 別途指示 外国製品の場合は国名17.受注者が行う許認可書類の写しその都度 作業担当課 218.作業日報 当日分を翌日 作業担当課 119.作業月報 当月分を翌月 作業担当課 120.作業要領書の読み合わせ記録着手前作業担当課121.TBM、KYの確認シート当日作業開始前作業担当課1 写真等、TBM、KYの実施状況の分かるものでも可とする22.完了届 完了後速やかに作業担当課1 様式指定23.作業報告書※2 作業完了後作業担当課2 提出前に内容説明実施24.検収届 検 収 時 作業担当課 1 様式指定25.その他原子力機構が必要と認めた書類その都度 作業担当課 別途指示※1品質保証計画書を年度初めに提出し、これを適用する場合は、作業契約ごとの提出を要しない。
なお、当該作業の品質保証活動が、年度初めに提出した品質保証計画書とに差異がある場合は、当部分についてその内容を示す資料を提出するものとする。
※2「設備図書等運用要領(MQ424-01)」に基づき提出するものとする。
高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-28JAEA作業担当課( 課)課長令和 年 月 日協力会社名役 職 氏 名 ○印高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書(令和 年度)区分(常駐者or 契約)契約件名:教育予定日 教育時間 教育場所 講師名 受講者名注)表1「もんじゅ入所時に安全上必要な教育」に基づき教育を行うこと。
注)提出した計画書に変更があった場合は、教育前までに修正版を再提出すること。
注)①常駐者とは所長、事務員、QAスタッフ等で、当該協力会社所掌全作業にかかわり、高速増殖原型炉もんじゅ構内で勤務する者をいう。
表1:もんじゅ入所時に安全上必要な教育対象者 教育項目(研究開発段階炉規則第87条の内容)内容放射線業務従事者 放射線業務従事者以外◎ 〇 原子炉施設の構造・性能に関すること 作業上の留意事項◎ ◎ 非常の場合に採るべき処置に関すること 非常時の場合に採るべき処置の概要◎ ◎ 関係法令及び保安規定の遵守に関すること。
関係法令及び保安規定の遵守に関すること。
◎ 〇 原子炉施設の廃止措置に関すること 廃止措置の概要◎ :全員が教育の対象者○ :業務に関連する者が教育の対象様式―1高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-29JAEA作業担当課( 課)課長入所時保安教育講師経歴書高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育を行う講師について以下のとおり資格要件を満たすことを証明します。
記1.講師氏名:2.申請区分:□年度申請 ( 年度)□当該作業のみ(作業件名: )3.講師要件:(1)高速増殖原型炉もんじゅにおける作業経験作業内容:従事期間: 年 月 ~ 年 月( ケ月)(2)資格要件□職長等安全衛生教育修了者(労働安全衛生法に基づく教育)(証明として修了証の写しを添付する)□原子力施設で当該業務に従事し通算1年以上(3.(1)との合計)である者従 事 先:従事期間: 年 月 ~ 年 月( ケ月)年 月 ~ 年 月( ケ月)年 月 ~ 年 月( ケ月)以 上本資料は様式―1「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第 117 条に基づく保安教育計画書」の添付としてJAEA作業担当課に提出願います。
ただし、当該年度に他案件により提出している場合はこの限りではありません。
令和 年 月 日協力会社名役 職 氏 名 ○印様式―2高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-30JAEA作業担当課( 課)課長高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育記録(令和○○年度)区分(常駐者 or 契約件名: )教育資料:協力会社用入所時教育テキスト 第〇次改正版JAEA立会者:作業員氏名 教育実施日 教育時間 教育場所 講師名 過去の記録理解状況の確認□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した入所時に実施する教育-(1)原子炉施設の構造・性能に関すること(作業上の留意事項)(2)非常の場合に採るべき処置に関すること(3)関係法令及び保安規定の遵守に関すること(4)原子炉施設の廃止措置に関すること注)①常駐者とは所長、事務員、QAスタッフ等で、当該協力会社所掌全作業にかかわり、高速増殖原型炉もんじゅ構内で勤務する者をいう。
注)②受注者又は講師は、新規作業員に対して口頭等により、理解状況の確認を行う。
過去に教育を受講している作業員に対する理解状況の確認は、受講記録が提出されていることをもって行う。
令和 年 月 日協力会社名役 職 氏 名 ○印様式―3高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-31受注者不適合連絡票JAEA管理番号:JAEA不適合管理番号:受注者管理番号:件名: 発生日:令和 年 月 日発生場所: 系統番号: 機器名:1.不適合報告 作成日:令和 年 月 日 添付資料: 有 無《事象発生時の状況》《不適合の内容》《不適合の処置方法》所管部長品質保証課長担当課( 課) 受注者(社名・部署 )課長 担当 承認 審査 担当(承認)/(確認)/////《不適合の処置の結果》所管部長品質保証課長担当課( 課)受注者(社名・部 )課長 担当 承認 審査 担当(承認)/(確認)/2.是正処置計画 作成日:令和 年 月 日 添付資料: 有 無《不適合の原因》《是正処置の内容と実施時期》処置完了予定日:令和 年 月 日所管部長品質保証課長担当課 受注者課長 担当 承認 審査 担当(承認)/(確認)/////3.是正処置報告 作成日:令和 年 月 日 添付資料: 有 無《是正処置の結果》所管部長品質保証課長担当課(原紙保管) 受注者室課長 担当 承認 審査 担当(承認)/(確認)/////様式—4保存期限:5年(原紙返却)(原紙返却)(写し配布)(原紙返却)高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-32令和○○年□□月△△日協力会社名 原子力開発㈱所長 原子力 一朗 ○印高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書(令和〇〇年度)区分(常駐者or契約)契約件名:〇×△に関する点検作業教育予定日 教育時間 教育場所 講師名 受講者名令和〇〇年××月△△日 9:00~10:00 当社 会議室 原子力 一郎 高速 太郎同 上 同 上 同 上 同 上 高速 二郎同 上 同 上 同 上 同 上 高速 花子注)表1「もんじゅ入所時に安全上必要な教育」に基づき教育を行うこと。
注)提出した計画書に変更があった場合は、教育前までに修正版を再提出すること。
注)①常駐者とは所長、事務員、QAスタッフ等で、当該協力会社所掌全作業にかかわり、高速増殖原型炉もんじゅ構内で勤務する者をいう。
表1:もんじゅ入所時に安全上必要な教育対象者 教育項目(研究開発段階炉規則第87条の内容)内容放射線業務従事者 放射線業務従事者以外◎ 〇 原子炉施設の構造・性能に関すること 作業上の留意事項◎ ◎ 非常の場合に採るべき処置に関すること 非常時の場合に採るべき処置の概要◎ ◎ 関係法令及び保安規定の遵守に関すること。
関係法令及び保安規定の遵守に関すること。
◎ 〇 原子炉施設の廃止措置に関すること 廃止措置の概要◎ :全員が教育の対象者○ :業務に関連する者が教育の対象JAEA作業担当課(○○○○○○課)課長様式―1様式―1記載例作業担当課の名称を“カッコ書き”とする役職・氏名を記載した場合は私印で可とする常駐者、契約件名のどちらかを見え消しとする高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-33JAEA作業担当課(○○○○○○課)課長入所時保安教育講師経歴書高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育を行う講師について以下のとおり資格要件を満たすことを証明します。
記1.講師氏名: 原子力 一朗2.申請区分:■年度申請 (○○年度)■当該作業のみ(作業件名:○×△に関する点検作業)3.講師要件:(1)高速増殖原型炉もんじゅにおける作業経験作業内容:○×△に関する点検作業従事期間:○○年△△月 ~ ○○年××月(○ケ月)(2)資格要件■職長等安全衛生教育修了者(労働安全衛生法に基づく教育)(証明として修了証の写しを添付する)■原子力施設で当該業務に従事し通算1年以上(3.(1)との合計)である者従 事 先: ○○電力 △△発電所従事期間:△△年××月 ~ △△年○○月(○ケ月)××年○○月 ~ ××年△△月(○ケ月)年 月 ~ 年 月( ケ月)以 上本資料は様式―1「高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育計画書」の添付としてJAEA作業担当課に提出願います。
ただし、当該年度に他案件により提出している場合はこの限りではありません。
令和○○年□□月△△日協力会社名 原子力開発㈱所長 原子力 一朗 ○印いずれかを記載する該当する講師要件のいずれかを記載する必ず記入する様式―2様式―2記載例作業担当課の名称を“カッコ書き”とする役職・氏名を記載した場合は私印で可とする高速増殖原型炉もんじゅ文書番号:MQAP740改正番号:69別3-34JAEA作業担当課(○○○○○○課)課長高速増殖原型炉もんじゅ原子炉施設保安規定第117条に基づく保安教育記録(令和○○年度)区分(常駐者or契約件名:○×△に関する点検作業)教育資料:協力会社用入所時教育テキスト 第〇次改正版JAEA立会者:◎◎課 ○山 △夫作業員氏名 教育実施日 教育時間 教育場所 講師名 過去の記録理解状況の確認高速 太郎 令和○年××月△△日 10:00~10:40 当社 会議室 原子力 一朗 ――――― ☑確認した高速 二郎 同 上 同 上 同 上 同 上 ――――― ☑確認した高速 花子 同 上 同 上 同 上 同 上 ――――― ☑確認した敦賀 一郎 ――――― ――――― ――――― ――――― ○○年××月△△日受講済 ☑確認した敦賀 二郎 ――――― ――――― ――――― ――――― 同 上 ☑確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した□確認した入所時に実施する教育-(1)原子炉施設の構造・性能に関すること(作業上の留意事項)(2)非常の場合に採るべき処置に関すること(3)関係法令及び保安規定の遵守に関すること(4)原子炉施設の廃止措置に関すること注)①常駐者とは所長、事務員、QAスタッフ等で、当該協力会社所掌全作業にかかわり、高速増殖原型炉もんじゅ構内で勤務する者をいう。
注)②受注者又は講師は、新規作業員に対して口頭等により、理解状況の確認を行う。
過去に教育を受講している作業員に対する理解状況の確認は、受講記録が提出されていることをもって行う。
令和○○年△△月××日協力会社名 原子力開発㈱所長 原子力 一朗 ○印立会いのない場合は棒線を引く作業担当課の名称を“カッコ書き”とする役職・氏名を記載した場合は私印で可とする常駐者、契約件名のどちらかを見え消しとする様式―3様式―3記載例・保安教育記録を提出する際には、以下のように使用した教育資料名称とその改正番号を記載する。
教育資料:協力会社用入所時教育テキスト 第〇次改正版【新規作業員】受注者又は講師は、作業員に対して教育内容を理解していることを口頭等により確認し、理解している場合は「□確認した」にチェックを行う。
【過去の作業員】受注者は、作業員の受講記録が提出されていることを確認し、「□確認した」にチェックを行う。
なお、理解不足の場合は、理解を得られるまで再教育を実施した後、当該記録を提出する。