夜間・休日修繕等受付及び交通誘導業務
- 発注機関
- 広島県広島市
- 所在地
- 広島県 広島市
- 公示種別
- 一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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夜間・休日修繕等受付及び交通誘導業務
入 札 公 告令和8年2月3日次のとおり一般競争入札に付します。
広島市水道事業管理者広島市水道局長 桝原 茂1 一般競争入札に付する事項⑴ 業務名夜間・休日修繕等受付及び交通誘導業務⑵ 履行の内容等入札説明書及び仕様書による。
⑶ 契約期間契約締結の日から令和12年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)⑷ 履行期間令和8年4月1日から令和12年3月31日まで⑸ 予定価格落札決定後に公表⑹ 最低制限価格落札決定後に公表⑺ 履行場所広島市水道局水道修理センター広島市東区牛田新町一丁目8番6号⑻ 入札方式ア 本件業務は、開札後に入札参加資格の有無を確認する入札後資格確認型一般競争入札で入札執行する。
イ 本件業務は、最低制限価格を設定して入札執行する案件である。
最低制限価格を下回る入札を行った者は、落札者とならない。
⑼ 入札方法ア 入札金額は、4年間(履行期間)の総価を記載すること。
イ 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
⑽ 入札区分本件業務は、広島市電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して行う電子入札対象案件である。
本件業務の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。
電子入札システムに関する手続については、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市水道局電子入札運用基準に従うものとし、これらに反する入札は無効とする。
2 入札参加資格次に掲げる入札参加資格を全て満たしていること。
⑴ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市水道局契約規程(以下「規程」という。)第4条の規定に該当しない者であること。
⑵ 広島市競争入札参加資格の「令和8・9・10年」の「物品の売買、借入れ、修繕及び製造の請負並びに役務(建設コンサルティングサービスに係る役務を除く。)の提供」の契約の種類「役務の提供の施設維持管理業務」の登録種目「56 常駐警備」に登録されている者で、等級区分において「A」に格付けされているもの又は令和7年度に当該業務の履行の実績を有するものであること。
⑶ 広島市内に本店又は支店若しくは営業所を有する者であること。
⑷ 入札公告の日から開札日までの間のいずれの日においても、営業停止処分又は本局の指名停止措置若しくは競争入札参加資格の取消しを受けていないこと。
⑸ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。
⑹ 広島市税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。
⑺ 社会保険(健康保険及び厚生年金保険)への加入義務の履行及び納付義務の履行を確認できる者であること。
(ただし、各保険への加入義務の適用を受けない者は除く。)⑻ その他は、入札説明書による。
3 一般競争入札参加資格確認申請書の交付方法広島市水道局のホームページ(https://www.water.city.hiroshima.lg.jp/)→「入札・契約情報」→「電子入札・登録」→「調達情報公開システム」の「一般公開用」→「入札・見積り情報」(詳細)からダウンロードできる。
4 契約条項を示す場所等⑴ 契約条項を示す場所広島市水道局のホームページ(前記3に記載のとおり。以下同じ。)からダウンロードできる。
⑵ 入札説明書、仕様書等の交付方法広島市水道局のホームページからダウンロードできる。
⑶ 契約担当課(契約条項、入札説明書に関する問合せ先)〒730-0011広島市中区基町9番32号広島市水道局財務課契約係電話 082-511-6826(直通)⑷ 発注担当課(仕様書等に関する問合せ先)〒730-0011広島市中区基町9番32号広島市水道局技術部維持課維持係電話 082-511-6862(直通)⑸ 入札書の提出方法電子入札システムを利用して、次により送信(入札書の提出をいう。以下同じ。)すること。
ア 初度入札令和8年2月13日(金)の午前8時30分から午後5時まで及び令和8年2月16日(月)の午前8時30分から午後3時までイ 再度入札を実施する場合初度入札に係る開札の終了時から令和8年2月18日(水)の正午まで⑹ 入札金額内訳書の提出方法入札参加者は、入札書に記載する金額の算定根拠となった入札金額内訳書を作成し、初度入札にあっては入札書と同時に、再度入札にあっては落札候補者のみ、再度入札の開札後、後記5⑶に掲げる一般競争入札参加資格確認申請書等の提出期限までに持参により提出しなければならない。
入札金額内訳書の提出がない場合は、落札者となることができない。
⑺ 入札執行課前記⑶に同じ。
⑻ 入札回数入札回数は、2回限りとする。
⑼ 開札の日時及び場所ア 日時 令和8年2月17日(火)午前10時(再度入札を実施する場合は、電子入札システムによる再入札通知書により、再度入札に係る開札の日時を通知する。)イ 場所 広島市中区基町9番32号広島市水道局基町庁舎10階入札室⑽ 開札ア 入札参加者のうち開札の立会いを希望する者は、立ち会うことができる。
(立ち会うことができる者は、1者につき1名とする。)イ 開札の結果、予定価格の制限の範囲内(最低制限価格以上に限る。)で最低の価格をもって有効な入札書を送信した者があるときは、落札者の決定を保留した上で、当該者を落札候補者とする。
ウ 本件業務は、電子入札システムの電子くじ機能(以下「電子くじ」という。)によるくじ引により落札候補者を決定する電子くじ対象案件である。
落札候補者となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、開札後、直ちに電子くじによるくじ引により落札候補者を決定する。
ただし、電子くじによるくじ引が困難な場合には、原則として、開札日の「翌日(休日でない日)」にくじ引により落札候補者を決定する。
この場合において、くじ引をしない者がある場合には、当該入札事務に関係のない職員がその者に代わってくじ引を行う。
5 一般競争入札参加資格確認申請書等の提出落札候補者となった者は、一般競争入札参加資格確認申請書及び入札参加資格の確認に必要な書類(以下「資格確認申請書等」という。)を持参により提出しなければならない。
⑴ 提出場所前記4⑷に同じ。
⑵ 提出部数提出部数は、1部とする。
なお、提出した資格確認申請書等は、返却しない。
⑶ 提出期限令和8年2月17日(火)の午後5時まで(再度入札を実施する場合は、令和8年2月19日(木)の正午まで)ただし、前記4⑽ウによりくじ引(電子くじによるくじ引及び開札後直ちに行うくじ引を除く。)を行う場合などは、別途提出期限を指定する。
なお、提出期限までに提出できない場合は、その者のした入札を無効とする。
⑷ その他入札参加者は、資格確認申請書等を前記⑶の提出期限までに提出できるよう準備しておくこと。
6 一般競争入札参加資格の確認一般競争入札参加資格の有無については、特別の定めがある場合を除き、開札日時を基準として、前記5により提出された資格確認申請書等に基づき、確認する。
ただし、落札候補者が、開札日時以後、落札者の決定までの間に前記2⑵の広島市競争入札参加資格の取消し若しくは本局の指名停止措置を受け、又はその他一般競争入札参加資格を満たさなくなったときは、その者のした入札を無効とする。
7 落札者の決定⑴ 前記6により一般競争入札参加資格を有すると確認された落札候補者を落札者として決定する。
⑵ 落札者を決定したときは、その結果を入札参加者全員に通知する。
8 その他⑴ 入札保証金免除⑵ 入札の無効次に掲げる入札は、無効とする。
ア 本件公告に示した入札に参加する者に必要な資格のない者がした入札イ 資格確認申請書等に虚偽の記載をした者がした入札ウ 再度入札を実施する場合において、初度入札(無効となった入札を除く。)の最低金額以上の入札エ 最低制限価格を下回る額の入札オ その他規程第10条各号のいずれかに該当する入札⑶ 契約保証金要。
ただし、規程第34条第1号又は第3号に該当する場合は、免除する。
詳細は、入札説明書による。
⑷ 契約書の作成の要否要⑸ 入札の中止等本件入札に関して、天災地変があった場合、電子入札システムの障害発生等により電子入札の執行が困難な場合、入札参加者の談合や不穏な行動の情報があった場合など、入札を公正に執行することができないと判断されるときは、入札の執行を延期又は中止することがある。
また、開札後においても、発注者の入札手続の誤りなどにより入札の公正性が損なわれると認められたときは入札を中止することがある。
⑹ 長期継続契約本件公告に示した契約は、地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約である。
この場合、本局は、当該契約の変更又は解除が行われた場合の損害賠償の責めを負わないものとする。
⑺ その他詳細は、入札説明書による。
夜間・休日修繕等受付及び交通誘導業務仕様書1 業務場所広島市東区牛田新町一丁目8番6号 広島市水道局水道修理センター2 契約期間契約締結の日から令和12年3月31日まで(地方自治法第234条の3に基づく長期継続契約)3 履行期間令和8年4月1日から令和12年3月31日まで4 勤務時間及び体制業務内容 人 数 平 日 休 日※1受付業務 2名午後5:00~翌日午前8:45午前8:30~翌日午前8:45交通誘導業務 2名(内1名は交通誘導警備員A※2とする)※1 休日とは、広島市の休日を定める条例(平成3年広島市条例第49号)に規定する休日をいう。
なお、業務時間には休憩、仮眠を含む。
※2 交通誘導警備業務に係る1級又は2級の検定合格警備員5 提出書類受注者は、受注後速やかに発注者に対して従事者名簿(略歴、受注者の従業員であることの証明等)を、また、交通誘導員については警備員等の検定等に関する規則第2条表の五及び六に規定する一級検定合格警備員又は二級検定合格警備員であることを証明する書類を発注者に提出し、その承認を得なければならない。
なお、従事者に変更があった場合も同様とする。
6 業務内容⑴ 受付業務ア 電話及び外来者の応対(ア) 水道施設の破裂・漏水修理の受付(イ) 不出水の受付(ウ) 水道工事の苦情の受付(エ) 水質・臭気等の苦情の受付(オ) 河川汚染事故の通報の受付(カ) その他の対応イ 水道施設の修繕等について、発注者が契約している修理受託者(以下「修理業者」という。)へ指令及び警察署、消防署、NTTその他関係機関へ連絡ウ 水道施設情報管理システム(以下「マッピングシステム」という。)端末を操作し、修繕等に必要な配水管・給水管等の配管情報を修理受託者へ提供。
また、必要に応じて発注者への情報提供エ その他関連事項⑵ 交通誘導業務ア 水道施設の修繕等に伴う作業現場での交通誘導イ その他関連事項なお、上記業務については別紙「業務手引書」に基づき、実施しなければならない。
7 従事者の要件等従事者は、下記の項目を遵守しなければならない。
⑴ 従事者は、市民に対して礼儀正しく対応し、丁寧な言葉づかいに努め、不快感を与えないよう、迅速かつ正確な対応を行うこと。
⑵ 従事者は、常に受注者の定めた服装を着用するとともに、身分証明書を携帯すること。
⑶ 交通誘導員については、警備業法を遵守すること。
8 想定業務量等委託業務の履行期間における電話受付件数及び交通誘導業務出動回数の予定数量は、別表「令和6年度 水道修理センター電話受付及び交通誘導員出動回数集計表」の令和6年度実績を参考とする。
なお、予定数量は本業務における上限を定めるものではない。
9 経費の負担経費の負担は広島市水道局委託契約約款のとおりとするが、次に掲げる経費については以下のとおりとする。
⑴ FAX付複写機の設置及び維持管理に係る経費については発注者が負担する。
⑵ 電話回線の使用料については発注者が負担する。
⑶ マッピングシステム及びプリンターの設置及び維持管理に係る経費については発注者が負担する。
⑷ 交通誘導員が使用する車両、制服及び交通誘導用具は受注者が負担する。
10 報告等受注者は、業務中に取り扱った事項は、業務終了後、「宿日直業務日誌」、「緊急破裂修理工事指令簿」、「交通誘導作業記録簿」、「水道修理センター記録簿」及び「マッピングシステム端末操作記録簿」に記載し、各管理事務所等に報告しなければならない。
また、当該月の「交通誘導作業記録簿」及び「水道修理センター記録簿」については、翌月速やかに発注者に提出するものとする。
11 履行期間満了時の業務引継ぎ履行期間満了時に受注者が変わる場合は、新たな受注者が業務に支障をきたさないよう十分な引継ぎを行わなければならない。
12 個人情報の保護受注者は、この契約による業務を行うため個人情報を取り扱うに当たっては、別記「個人情報取扱特記事項」を守らなければならない。
13 その他この仕様書に疑義があるとき、又はこの仕様書に定めのない事項については、発注者と受注者とが協議のうえ定めるものとする。
【別表】令和6年度 水道修理センター電話受付及び交通誘導員出動回数集計表電話受付集計表単位:件4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計受付件数 167 187 190 222 226 236 216 255 241 263 365 272 2,840交通誘導員出動回数集計表単位:回4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 合計出動回数 33649847437866平日夜間5:00~8:4517:00~22:00平日深夜22:00~5:00休日昼夜5:00~22:00休日深夜22:00~5:002 1622 115438211217611424 2312 12432業 務 手 引 書1 受付業務⑴ 電話及び外来者の対応受注者は、水道使用者等(以下「お客さま」という。)の対応にあたっては、誠意をもって丁寧に応対し、常にお客さまの立場に立ち、責任を持って適時適切な処置をとり、苦情が起きないよう対処すること。
ア 水道施設の破裂・漏水修理の受付(ア) 宅内の場合受注者は、お客さまから水道の修理の申し込みがあったときは、当該内容を詳細に聞き、住所、氏名、電話番号、目標及び費用負担者を確認のうえ、「修繕受付票」を作成し、「緊急破裂修理指令簿」に記載し、修理受託者に指令すること。
やむを得ず、当日、修繕を行えないものについては、「翌日修繕に行く」旨を告げて了解を求め、その内容を翌朝、「宿日直業務日誌」等により所管の管理事務所に報告すること。
(イ) 道路上の場合受注者は、お客さまから破裂・漏水等の報告があったときは、前述アの要領で確認のうえ「緊急破裂修理指令簿」に記載し、直ちに修理受託者に修理の指令すること。
また、通報者が警察署及び道路管理者の場合は修理受託者に指令するとともに、所管の管理事務所へ連絡すること。
現場関係者から関係官庁(警察署、消防署、NTT、その他関係機関)への連絡の要請があったときは、直ちにその旨を当該機関へ連絡すること。
現地調査の結果、やむを得ず、当日、修理を行えないものや水道水以外(山水など)の漏水等については、その旨を通報者へ回答を行い、その内容を翌朝、「宿日直業務日誌」等により所管の管理事務所に報告すること。
(ウ) 下水道に関する問い合わせ受注者は、下水道・水道からの漏水か不明の場合も修理受託者に調査を指令すること。
なお、下水道に関する問い合わせがあった場合は、関係機関へ連絡するこイ 不出水の受付受注者は、お客さまから水の出ない連絡を受けた場合は、内容を詳細に聞き、転入、断水及び閉栓等による不出水の原因を確認し回答すること。
現地調査が必要と認められた場合は、住所、氏名、電話番号及び目標等を確認の上、「緊急破裂修理指令簿」に記載し、修理受託者に調査又は修理を指令すること。
ウ 水道工事の苦情の受付受注者は、お客さまから水道工事の苦情を受けた場合は、内容を詳細に聞き、名前、住所、電話番号を確認の上、水道局発注工事受注者(不明又は連絡のつかない場合は当該工事の監督職員又は別に定める緊急連絡先)へ電話すること。
なお、その場合、水道局発注工事受注者が現地に行く旨を電話連絡し、その処理結果を確認後、結果内容を報告用紙に記載すること。
エ 水質・臭気等の苦情の受付受注者は、お客さまから水質・臭気等の苦情を受けた場合は、内容を詳細に聞き、名前、住所、電話番号を確認の上、管理事務所、水質管理課及び工事施工業者等へ電話すること。
なお、その場合、お客さまに電話連絡の上、現場に行くことと処理結果の連絡を依頼し、その結果を報告用紙に記載すること。
オ 河川汚染事故の通報等の受付受注者は、お客さまより河川汚染事故の通報を受けた場合、場所、状況等、内容を詳細に聞き、高陽浄水場に至急連絡すること。
また、報道関係から問い合わせがあった場合は、会社名、名前、電話番号及び問い合わせの内容を聞き取り、後ほど、職員から連絡させると伝えること。
カ その他の対応受注者は、職員でなければ回答できないものについては、「後日、職員が回答する」旨を告げ、相手方の電話番号を聞き、業務終了後に所管の管理事務所へ連絡すること。
なお、特に急を要するものは、所管の職員にその旨を連絡して指示を受けること。
⑵ 職員への連絡受注者は、破裂・漏水修理で断水を要するなど、職員の呼出しが必要な場合は、別に定める緊急連絡先に連絡すること。
また、水道局発注工事受注者から職員へ連絡を求められた場合も工事連絡表で所管を確認の上、別に定める緊急連絡先に連絡すること。
⑶ 給水停止解除の業務連絡による開栓の指令受注者は、水道料金の滞納による給水停止を解除するよう業務連絡を受けた場合は、修理受託者に開栓を指令すること。
また、給水停止中の水道使用者から不出水について照会があった場合は、これを回答すること。
⑷ その他関連事項ア 保安待機作業員の確認受注者は、修理受託者の作業員の待機時間を確認し、宿日直業務日誌に当該事項を記載すること。
イ 電話受付内容の記録について受注者は、お客さまからの電話などで対応した全ての内容を「水道修理センター記録簿」へ記載すること。
ウ 苦情及び職員の非常呼出し苦情及び職員の非常呼び出しについては、その内容を翌朝、「宿日直業務日誌」等により所管の管理事務所に報告すること。
エ マッピングシステム端末の操作記録について受注者は、マッピングシステム端末の操作内容を「マッピングシステム端末操作記録簿」に記載すること。
オ 寒波破裂及び災害時の集計受注者は、発注者が指示した場合、寒波破裂及び災害時の件数集計表を作成すること。
2 交通誘導業務⑴ 水道施設の修繕等に伴う作業現場での交通誘導ア 出動受注者は、道路上の破裂・漏水等が発生し交通誘導が必要となった場合や作業現場に出動している修理受託者から要請があった場合、現場へ直ちに出動すること。
また、修理受託者以外に職員より要請があった場合も直ちに出動すること。
なお、作業現場への移動は原則受注者の車両で行うこと。
イ 作業現場受注者は、作業現場では修理受託者との協議の上交通誘導を行うこと。
カラーコーン等の作業現場での保安施設は修理受託者が用意するが、交通誘導に使用する誘導灯、旗等の用具は受注者が用意すること。
ウ 法令遵守受注者は、事故の発生を防止するため、警備業法を遵守し、適切な交通誘導警備を行わなければならない。
⑵ その他関連事項受注者は、出動状況等の作業内容を「交通誘導作業記録簿」に日々記入すること。
3 事務及び鍵の引継ぎ受注者は、次のとおり事務及び鍵の引継ぎを行うこと。
⑴ 引継ぎ受注者は、業務の開始時刻までに東部管理事務所へ来局し、職員から業務上必要な事項及び鍵の引継ぎを受けること。
ただし、業務日が休日に当たるときは、先番の者から引継ぎを受けること。
⑵ 報告書の作成受注者は、業務時間内に取り扱った事項は、「宿日直業務日誌」等に記載し、特に重要なものについては、別に報告書を作成すること。
作成した「宿日直業務日誌」等の書類は、翌朝、各管理事務所等へFAX送信を行い、特に重要なものについては、所管課へ電話で報告する。
なお、本書は開庁日に東部管理事務所へ手渡しすることとし、併せて鍵の返却も行うこと。
月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間※ 1.施工欄の時間数は、実作業時間を記入すること。
必要不要不明有 ・ 無:路線名 区役所現場責任者 ガス :携帯番号 復旧工種 :業者名 道路種別道路上その他警察: :NTT : :|月 日 月 日 月 日 丁目番 号::: :(目標)自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: 断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者施工業者 道路情報工事箇所工事監督員連 絡 先道路使用申請指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所必要不要不明有 ・ 無:路線名 区役所現場責任者 ガス :携帯番号 復旧工種 :業者名 道路種別道路上その他警察: :NTT : :|月 日 月 日 月 日 丁目番 号::: :(目標)自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: 工事監督員連 絡 先道路使用申請断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所施工業者 道路情報工事箇所有 ・ 無:NTT番 号 路線名 区役所 :(目標) 現場責任者 ガス :自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: 警察: : :必要不要不明復旧工種 :|月 日 月 日 月 日 丁目業者名 道路種別道路上その他::: :携帯番号工事監督員連 絡 先道路使用申請断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所施工業者 道路情報工事箇所有 ・ 無:路線名 :現場責任者 ガス :NTT :携帯番号 復旧工種 :警察番 号 区役所:必要不要不明(目標)自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: :|月 日 月 日 月 日 丁目業者名 道路種別道路上その他::: :工事監督員連 絡 先道路使用申請断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所施工業者 道路情報工事箇所月/日 係 維持係長給水工事係長所 長 緊急破裂修理工事指令簿(道路上)月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間月日 月日 月日時間 時間 時間※ 1.施工欄の時間数は、実作業時間を記入すること。
※ 2.現場破損の場合は、工事場所欄に会社名、電話番号等を明確に記入すること。
:路線名業者名 道路種別道路上その他必要不要不明有 ・ 無警察:NTT現場責任者 ガス : :|月 日 月 日 月 日(目標) 丁目::TEL: : :原因者 連絡先断水道路使用申請番 号 区役所自然漏水現場破損: :復旧工種:携帯番号指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者施工業者 道路情報工事箇所工事監督員連 絡 先::: :自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: 携帯番号:番 号 路線名 区役所 :復旧工種 :警察: :必要不要不明有 ・ 無ガス :NTT :月 日 月 日 丁目業者名 道路種別道路上その他(目標) 現場責任者断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者施工業者 道路情報工事箇所工事監督員連 絡 先道路使用申請指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所必要不要不明有 ・ 無:路線名 区役所現場責任者 ガス :携帯番号 復旧工種 :業者名 道路種別道路上その他警察: :NTT : :|月 日 月 日 月 日 丁目番 号::: :(目標)自然漏水現場破損原因者 連絡先TEL: 工事監督員連 絡 先道路使用申請断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所施工業者 道路情報工事箇所原因者 連絡先TEL: 携帯番号 復旧工種 :必要不要不明有 ・ 無:NTT区役所 :現場責任者 ガス :道路使用申請断水 備 考(自然漏水・現場破損の区分) 区分 時間 扱者|月 日 月 日 月 日業者名番 号::: :道路種別道路上その他警察: :維持係長給水工事係長所 長 緊急破裂修理工事指令簿 丁目|月 日月/日 係(宅内無料)指令番号 受付 扱者 指令 施工工 事 場 所施工業者 道路情報工事箇所工事監督員連 絡 先:路線名(目標)自然漏水現場破損所 長立上り 止水栓:口漏 蛇口取替:途中 散水栓:原因者 連絡先フロ場 現場破損:トイレ その他:℡ -受水槽 () :立上り 止水栓:口漏 蛇口取替:途中 散水栓:原因者 連絡先フロ場 現場破損:トイレ その他:℡ -受水槽 () :立上り 止水栓:口漏 蛇口取替:途中 散水栓:原因者 連絡先フロ場 現場破損:トイレ その他:℡ -受水槽 () :立上り 止水栓:口漏 蛇口取替:途中 散水栓:原因者 連絡先フロ場 現場破損:トイレ その他:℡ -受水槽 () :立上り 止水栓:口漏 蛇口取替:途中 散水栓:原因者 連絡先フロ場 現場破損:トイレ その他:℡ -受水槽 () :※ 1. 施行欄の時間数は、実作業時間を記入すること(移動及び調査時間等は含まない)。
2. 現場破損の場合は、工事場所欄に会社名、電話番号等を明確に記入すること。
時 間連絡先緊急破裂修理工事指令簿(宅内有料)該当を○印断水 施行時間月日区分施行業者工 事 場 所(自然漏水・現場破損の区分)工 事 内 容: :指令番号係維持係長 給水工事係長 月 日:指令月日時間扱者 受付月日時間備 考工事監督員扱者有 ・ 無消 防区役所警 察自然漏水現場破裂営業所 月 日 月町 丁目番 号(目標) 月 日 月 日:日 月 日町 丁目有 ・ 無番 号 消 防(目標)警 察営業所区役所自然漏水現場破裂日 月 日 月 日:: :::: :有 ・ 無消 防区役所 月 日 月 日 月 日 月営業所自然漏水現場破裂町 丁目番 号(目標)警 察:有 ・ 無番 号 消 防(目標) 区役所警 察::: :営業所自然漏水現場破裂町 丁目有 ・ 無消 防区役所 月 日::: :警 察番 号(目標) 月 日 月 日月/日自然漏水現場破裂営業所町 丁目所 長工 事 内 容該当を○印閉栓:開栓:カップリング:原因者 連絡先その他:() :℡ - :閉栓:開栓:カップリング:原因者 連絡先その他:() :℡ - :閉栓:開栓:カップリング:原因者 連絡先その他:() :℡ - :閉栓:開栓:カップリング:原因者 連絡先その他:() :℡ - :閉栓:開栓:カップリング:原因者 連絡先その他:() :℡ - :※ 1. 施行欄の時間数は、実作業時間を記入すること(移動及び調査時間等は含まない)。
2. 現場破損の場合は、工事場所欄に会社名、電話番号等を明確に記入すること。
: : 月 日 月 日: 月 日:有 ・ 無消 防区役所警 察 町 丁目番 号(目標)自然漏水現場破裂有 ・ 無番 号 消 防(目標) 区役所警 察自然漏水現場破裂営業所 月 日 月 日 月 日町 丁目:: ::営業所自然漏水現場破裂町 丁目番 号(目標)営業所有 ・ 無消 防区役所: 月 日警 察: : 月有 ・ 無番 号 消 防(目標) 区役所自然漏水現場破裂警 察営業所 月 日 月 日 月町 丁目: :: : 月 日営業所警 察 町 丁目番 号: :(目標) 月 月 日 日:扱者連絡先:日日 月 日:自然漏水現場破裂有 ・ 無消 防区役所緊急破裂修理工事指令簿(宅内開閉栓等)月/日指令番号断水 施行時間月日区分施行業者工 事 場 所(自然漏水・現場破損の区分)時 間受付月日時間指令月日時間扱者係維持係長 給水工事係長備 考工事監督員給水工事係長所長工事箇所鋳鉄管石綿管ビニル管原因者 連絡先鋼 管鉛 管℡ -鋳鉄管石綿管ビニル管原因者 連絡先鋼 管鉛 管℡ -鋳鉄管石綿管ビニル管原因者 連絡先鋼 管鉛 管℡ -鋳鉄管石綿管ビニル管原因者 連絡先鋼 管鉛 管℡ -鋳鉄管石綿管ビニル管原因者 連絡先鋼 管鉛 管℡ -※ 1. 従事欄の時間数は、実作業時間を記入すること。
2. 現場破損の場合は、工事場所欄に会社名、電話番号等を明確に記入すること。
月 日: 月 日 月: : 月 日 月 日 番 号町 丁目: :自然漏水現場破裂町 丁目番 号道路上その他自然漏水現場破裂日町 丁目道路上その他番 号自然漏水現場破裂 月 日 月:: : 月 月 日:係 維持係長 月 日: 月 番 号自然漏水現場破裂日 月日: :: :町 丁目有 ・ 無日 月日月日時間工事受付月日時間道路上その他日町 丁目番 号道路上その他自然漏水現場破裂 月 日道路上その他: : 月: :有 ・ 無 有 ・ 無: :日: :有 ・ 無: :月/日交通誘導作業記録簿有 ・ 無備 考 断水 従事施行業者口径・管種工 事 内 容工 事 場 所(自然漏水・現場破損の区分)工事監督員時間月日交通誘導受付:交通誘導員従 事 者工事指令番号維持係長 所 長12※宿日直者A=1級又は2級検定合格警備員事務所名 日 内 容待機時間(8:30 ~17:00)1報 告 事 項宿 日 直 業 務 日 誌給水工事係長3氏 名令和 年 月 日 曜日 天候 氏 名道 路 上(昼間)宿 日 直 者 名業 者 名待機時間(17:00 ~8:15)係1待機時間(17:00 ~22:00)業 者 名 氏 名業 者 名2道路上(夜間)待機時間(8:30 ~17:00)宅 地 内(昼間)業 者 名 氏 名宅 地 内(夜間)231時 分待機時間(8:00 ~17:00)32事務所名 日 報 告 事 項時 分 内 容継続紙水道修理センター記録簿令和 年 月 日( ) : ~ 令和 年 月 日( ) :受付時刻終了時刻 住所 氏 名 電話番号 内容: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号: 区 町: 丁目 番 号9107 8 5 6 3 4 2扱 者依頼者対応1番号枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚 枚※ 個人情報が含まれるため、情報の取り扱いには十分注意すること。
備 考 調査対象図面 図面等の印刷|(目標)調 査 場 所 調 査 目 的 扱者無漏水修理のため漏水調査のため断水範囲確認のためその他( )その他配管図完成図|( )給水台帳施工業者指令番号( )給水台帳漏水修理のため漏水調査のため断水範囲確認のためその他( )調査対象図面 図面等の印刷無漏水修理のため漏水調査のため断水範囲確認のためその他( )調 査 場 所番号 操作月日時間図面等の印刷 番号完成図戸番図調 査 目 的|(目標)その他配管図番号 操作月日調 査 目 的指令番号施工業者時間指令番号 月 日 区町 丁目完成図番 号:( )給水台帳番号操作月日調 査 場 所時間月日時間 月 日 区町 丁目番 号戸番図: 月 日 区町 丁目番 号戸番図:その他配管図完成図(目標)無月/日 係 維持係長給水工事係長備 考 調 査 場 所 調 査 目 的扱者所 長図面等の印刷 施工業者戸番図漏水修理のため漏水調査のため断水範囲確認のためその他( )| 区町 丁目番 号配管図給水台帳その他( )(目標)マッピングシステム端末操作記録簿備 考扱者 調査対象図面 月 日操作:施工業者指令番号無備 考 扱者 調査対象図面