宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)
- 発注機関
- 広島県三原市
- 所在地
- 広島県 三原市
- カテゴリー
- 工事
- 公示種別
- 条件付き一般競争入札
- 公告日
- 2026年2月2日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)
入札公告 三原市が発注する次の工事について,条件付一般競争入札を実施しますので,三原市契約規則(平成17年規則第63号)第9条の規定により公告します。
また,広島県内の地方公共団体等が共同で運営する電子入札等システム(以下「電子入札システム」という。)を利用して開札までの手続きを行う電子入札案件であり,事務取扱は,三原市電子入札実施要領の適用があります。
1工 事 名工 事 場 所 2建設工事の種類 34工 事 概 要5工 事 期 間6予 定 価 格7 入札参加資格要件8提 出 書 類10開札までの日程11設 計 図 書 等12注 意 事 項9契 約 保 証 金条件付一般競争入札参加希望書(様式第3号),誓約書(様式第4号)を電子入札システム又は持参により提出してください。
なお,本件は三原市建設工事条件付一般競争入札実施要綱に基づき執行します。
令和 8年 2月 3日 三原市長 岡田 吉弘宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)三原市宮沖一丁目土木一式工事土砂撤去工 強力吸引車運転工 118m3 建設汚泥運搬・処分工 118m3 仮設工 一式契約日の翌日から令和 8年 3月30日8,721,000円(消費税及び地方消費税相当額を除く。)三原市内に本店を有する者(ただし,本郷地域・久井地域・大和地域に本店を有する者を除く。)①対象工事に係る業種について、建設業の許可を受けた営業所等の所在地②令和 7・ 8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている業種土木一式工事B・C・D ③令和 7・ 8年度入札参加申請時の経営事項審査総合評定値④施工実績 問わないものとします。
⑤建設業の許可別 特定建設業又は一般建設業の許可を受けている者対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を契約金額に応じて適切に配置できる者入札参加希望者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者⑥技術者この工事には,最低制限価格を設定しています。
入札時に工事費内訳書の提出が必要です。
入札の無効については,三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項Ⅴ4のとおりです。
⑦その他必要とします。
令和8年2月3日(火)から令和8年2月10日(火)までのそれぞれ午前9時から午後5時まで(ただし,土・日曜日,祝日を除く。)①入札参加希望書受 付 期 間②資格確認結果通知 令和8年2月12日(木)以降③質問書提出期限 令和8年2月10日(火)午後5時(メール送信後0848-67-6093に直ちに電話すること)④質 問 書 提 出 先 財務部契約課(E-mail keiyaku@city.mihara.hiroshima.jp)令和8年2月17日(火)三原市ホームページに掲載回答準備ができたものから順次回答する。
⑤質問に対する回答期 限 及 び 方 法令和8年2月18日(水)及び令和8年2月19日(木)1日目は午前9時から午後5時,2日目は午前9時から午後4時⑥入札書受付期間⑦開 札 日 時 令和8年2月20日(金)午前9時00分⑧開 札 場 所 三原市役所本庁舎3階 会議室303①閲 覧 期 間 令和8年2月3日(火)から令和8年2月19日(木)まで②閲 覧 場 所 三原市ホームページに掲載・三原市建設工事条件付一般競争入札公告の基本事項及び三原市電子入札実施要領を確認のうえ,三原市が定める入札条件・入札心得に従って下さい。
・落札者は、対象工事に必要な技術者としての資格を有する者を配置し、現場代理人及び主任技術者届を提出してください。現場代理人及び技術者は直接的かつ恒常的な雇用関係にある者に限ります。技術者を配置することができない場合は,落札決定を取消すこととなります。
9986週休2日適用外工事
③令和7・8年度三原市建設工事入札参加資格者として認定されている格付 条件付一般競争入札参加希望兼誓約書(様式第2号)を電子入札システムにより提出してください。
は, し,
令和 年月日 仮設工 一式起 工 理 由三原市宮沖一丁目 公共下水道事業7 令和仕様書 宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)年度 土砂撤去工 強力吸引車運転工 118m3 建設汚泥運搬・処分工 118m3設計年度工 事番 号工 事 概 要工事期間三 原 市施工月日施工方法 請 負仕 様 書特 記 仕 様 書第1章 総則第1節 適 用1 本特記仕様書は、三原市宮沖一丁目 宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)に適用する。2 本特記仕様書に記載のない事項については、次によるものとする。・土木工事共通仕様書 令和7年8月 広島版広島県の調達情報のページ(https://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/)-「技術管理基準等」に掲載している。・下水道土木工事必携(案) 2021年度 公益社団法人日本下水道協会・下水道用設計指針と設計標準図 平成26年度改訂版 三原市・その他関連規格類第2節 現場の管理受注者は、工事現場内において、管理技術者、主任技術者(下請を含む。)に工事名、工期、顔写真、所属会社名及び証明印の入った名札を着用するものとする。第3節 部分引渡し建設工事請負契約約款第39条により、本工事の内、部分引渡しの必要が生じた場合は、当該部分の検査を受け部分引渡しを行うこと。第4節 検査土木工事共通仕様書(令和7年8月広島版)『第3編 1-1-8 技術検査』によるほか、三原市工事検査規程の定めるところによる。第5節 情報共有システム(設計金額500万円以上が対象)1 本工事は、受発注者間の情報を電子的に交換・共有することにより、業務の効率化を図る情報交換システムの対象である。なお、運用にあたっては「広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン」(以下「ガイドライン」という。)に基づき実施すること。2 本工事で使用する情報共有システムは次とする。広島県工事中情報共有システムhttps://chotatsu.pref.hiroshima.lg.jp/asp/index.html3 監督員及び受注者が使用する情報共有サービスのサービス提供者(以下「サービス提供者」という。)との契約は、受注者が行い、利用料を支払うものとする。4 情報共有システムを利用した書類は、決裁データ等を整理して中間検査時・工事完成時に CD-R 又は DVD-R(中間検査時 1 部、完成時 2部)にて提出すること。ただし、電磁的記録しない方が合理的な書類は、監督員と協議の上、紙媒体での提出とすることができる。5 情報共有システムを利用した書類の検査は電磁的記録にて検査する。検査時に必要となる機器は、原則、受注者が準備することとし、検査に必要な電磁的記録は受注者が当該機器に事前に登録するものとする。第6節 週休2日工事等本工事は、週休2日工事の対象外とする。第7節 熱中症対策に資する現場管理費の補正1 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正をする工事とする。2 受注者は、補正を希望する場合、監督員と協議すること。3 工事の実施にあたっては「熱中症対策に資する現場管理費の補正の運用について」に基づき、行うこと。第8節 法定外の労災保険の付保1 本工事において、受注者は法定外の労災保険に付さなければならない。2 受注者は、建設工事請負契約約款第54条に基づき、法定外の労災保険の契約締結したときは、その証券又はこれに代わるものを速やかに監督職員に提示しなければならない。3 法定外の労災保険は、政府の労働災害補償保険とは別に上乗せ給付等を行うことを目的とするものであり、(公財)建設業福祉共済団、(一社)建設業労災互助会、全日本火災共済協同組合連合会、(一社)全国労働保険事務組合連合会又は保険会社との間で、労働者災害補償保険法に基づいて契約を締結しているものとする。第9節 法令及び条例等の遵守1 次の内容について、施工計画書の「その他」項目に記載すること。(1) 工事の実施にあたり、発注者から明示された、又は、受注者が行うべき『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』(2) 上記(1)の内容について『不測の事態等が生じた場合の対応方法』(3) 上記(1)、(2)の内容について『現場作業に従事する者に対する周知の方法』2 「施工方法」等の関連する項目に、許可承諾条件等を適切に反映すること。3 『法令及び条例等に基づく各種手続き及び許可承諾条件』等の変更が生じた場合は、施工計画書の内容に重要な変更が生じたものとし、変更施工計画書を提出すること。第2章 施工条件第1節 用 地1 借 地 あらかじめ近隣住民に借地する目的、作業内容を充分説明し、同意を得て借地すること。第2節 公害対策1 事前・事後調査調査区分 事前・事後及び工事施工中も大きな被害がある旨の申し出を受けた場合、監督員と協議の上調査すること。調査時期 施工前・施工中・施工後(1ヶ月以内)調査内容 柱、屋根、壁、基礎、建具等の傾斜、損傷状況範 囲 別途協議による。第3節 工事用道路1 一般道路搬入経路 特に指定しない。使用期間 工事施工期間使用時間 8時30分~17時工事中・後の処置 随時 清掃、 工事後 舗装欠損部補修(工事前・後の写真により監督員と協議すること。設計変更の対象とする。)第4節 その他1 工事用機資材の仮置き場 所 指定しない期 間 指定しない保管方法 指定しない2 酸素欠乏危険作業について酸素欠乏危険作業を行う場合には、酸素欠乏危険作業主任者を選任し、酸素欠乏危険作業主任者届を提出のうえ作業を行うこと。(酸素欠乏・硫化水素危険作業主任者技能講習修了証の写しを添付のこと)酸素欠乏危険作業主任者が行わなければならない事項は、次のとおりである。(1)作業員が酸素欠乏等の空気を吸入しないよう作業の方法を決定し指揮すること。(2)作業を開始する前に、作業を行う場所の空気中の酸素濃度及び硫化水素ガス濃度を測定すること。測定の結果は3年間保存しなければならない。なお、酸素濃度及び硫化水素ガス濃度の測定結果は、監督員からの請求があった場合は、速やかに提示すること。(3)測定器具、換気装置、空気呼吸器等の器具、設備を常備・点検・校正しておくこと。(4)空気呼吸器・酸素濃度及びガス濃度測定器等の使用状況を監視し、取扱方法を研修等で徹底すること。(5) 作業中、酸素欠乏空気や有毒ガス等が発生した場合は、ただちに必要な措置を講ずるとともに、監督員および関係機関に緊急連絡を行うこと。第3章 設計金額第1節 排出ガス対策型建設機械の使用促進土木工事共通仕様書(令和7年8月広島版)『第1編 1-1-34 環境対策』で使用を義務付けている排出ガス対策型建設機械においては、排出ガス対策型(第2次基準値)以上の建設機械の使用に努めること。なお、使用する排出ガス対策型建設機械について、基準値による設計変更は行わない。
第4章 第1節 工事保険等受注者は、本工事において第三者に与えた損害を補填する保険又はその他必要とする建設工事に関連する保険等に加入しなければならない。また、加入した保険等については、保険証券の写し(保険以外の場合はそれに代わるもの)を監督員に提出すること。なお、加入に必要な保険料等は、設計で現場管理費に見込んでいる。第5章 工事損失等本工事の施工に伴い、通常避けることのできない地盤沈下、振動等により建物等に損害等(以下「工事損失」という。)が発生した場合においては、次のとおりとする。なお、工事損失に伴う補償費用は、設計で現場管理費に見込んでいる。(1)原因調査 監督員と協力して行なうものとする。(2)補償交渉 監督員と協力して処理解決に当るものとする。(3)応急処置 監督員から応急処置を講じる必要があると指示された場合は、直ちに応急処置を講ずるものとする。(4)補償費用負担割合 発注者は、工事損失に伴う補償費用のうち、請負代金額の100分の1を超える額を負担する。第6節 施工合理化調査等当該工事において受注者は、施工合理化調査等の対象なった場合、資料作成等に協力しなければならない。第7章 その他本工事内及び近接する地域住民、企業等には工事内容等を十分に周知・調整したうえで、苦情やトラブルのないよう施工に努めること。また、特記仕様書及び設計図書に明示していない事項、または、その内容に疑義が生じた場合は、監督員の指示を受けること。0 0001頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 本工事費土砂撤去工1 式レベル1土砂撤去工1 式レベル2堆積土砂撤去1 式レベル3堆積土砂撤去工1 式レベル4汚泥運搬処理1 式レベル4開削水替工1 式レベル3開削水替1 式レベル4**直接工事費**共通仮設費率分**共通仮設費計****純工事費**現場管理費**工事原価**一般管理費率分契約保証費一般管理費計**工事価格**0 0002頁 -費目・工種明細など 規格1・規格2 単位 数量 備考 工事数量総括表 **消費税相当額****工事費計****契約保証費計**37400 1230015005000 5000 5000 60005000 5000 5000 5000 5000 5000 5000 500012 3 4 5 678 9A-0.09隣地境界線花壇花壇道路境界線隣地境界線道路幅員19.5m隣地境界線既設パイパス水路浄化槽公衆トイレ隣地境界線****隣地境界線-2.29-2.29ポンプ室工事場所平 面 図三 原 市ホッパーVDφ25L=7.0m散水栓φ20PPφ20L=6.0mA2(H=3.1m)=35.54m237,900 12,300 1,50018,200 19,700図面番号 1令和7年度 公共下水道事業(雨水)宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1) 工事名三原市宮沖一丁目3号池4号池5号池6号池7号池1号池2号池4925 4925 4925 4925B C D平 面 図断 面 図総括情報表 頁 -変更回数適用単価地区単価適用日諸経費体系当世代 前世代建設技能労働者や交通誘導員等の現場労働者にかかる経費として,労務費のほか各種経費(法定福利費の事業者負担額,労務管理費,安全訓練等に要する費用等)が必要であり,本積算ではこれらを現場管理費等の一部として率計上している。
#0041本工事費 内訳表 0 0003頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考泥土(浚渫土)118 m3F0001 00開削水替工1式Y1I010109 レベル3開削水替1式Y1I01010901レベル4ポンプ運転工10 日SG1D0042001 00単第0 -0004 表据付・撤去工1 現場SG1D0042002 00単第0 -0006 表**直接工事費**#0020計=支給品等(材料),無償貸付共通仮設費率分Z0019計算情報……対象額………率……………**共通仮設費計**本工事費 内訳表 0 0004頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**純工事費**現場管理費計算情報……対象額………率……………**工事原価**一般管理費率分計算情報……対象額………前払補正率…率……………契約保証費計算情報……対象額………率……………当初請対額当初対象額一般管理費計**工事価格****消費税相当額**計算情報……対象額………率……………**工事費計**本工事費 内訳表 0 0005頁 -費目・工種・施工名称など 数量 単位 単価 金額 備考**契約保証費計**施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0006強力吸引車運転工 V0001 単第0 -0001 表(8t使用) 12 m3軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 66 L土木一般世話役1 人特殊作業員3 人運転手(特殊)1 人強力吸引車損料8t 6 時間*** 合計 *** 12 m3*** 単位当たり *** 1 m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0007吸引車運搬工 V0002 単第0 -0002 表(8t使用) 1 m3吸引車運転工(8t使用) 0.47 時間単第0-0003 表*** 単位当たり *** 1 m3施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0008吸引車運転工 V0003 単第0 -0003 表(8t使用) 1 時間軽油パトロール給油,2~4KL積載車給油 11 L運転手(特殊)0.17 人強力吸引車損料8t 1 時間*** 単位当たり *** 1 時間施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0009ポンプ運転工 SG1D0042001 単第0 -0004 表1 日特殊作業員0.11 人普通作業員0.05 人工事用水中ポンプ損料1 日単第0-0005 表発動発電機ガソリンエンジン駆動定格容量3kVA1 日諸雑費18 %#09*** 単位当たり *** 1 日A=1 作業時排水 B=2 発動発電機C=1 ポンプ1台 D=1 普通型(潜水ポンプ) 口径50mm全揚程5m施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0010工事用水中ポンプ損料 SGAD0042001 単第0 -0005 表1 日工事用水中モータポンプ普通型(潜水ポンプ)口径φ50mm全揚程5m1 台*** 単位当たり *** 1 日A=1 作業時排水 B=1 ポンプ1台C=1 普通型(潜水ポンプ) 口径50mm全揚程5m施工単価表 頁 -当り名称・規格など 数量 単位 単価 金額 備考0 0011据付・撤去工 SG1D0042002 単第0 -0006 表1 現場普通作業員0.08 人*** 単位当たり *** 1 現場数量集計表工種 項目・規格・寸法 数量 単位堆積土砂撤去工強力吸引車運転工(8t使用) 118 m3建設汚泥運搬工 118 m3産業廃棄物処理費 泥土(浚渫土) 118 m3水替工ポンプ運転工 10 日据付・撤去工 1 現場宮沖雨水排水ポンプ場1号池 2号池 3号池 4号池 5号池 6号池 7号池A 3.50 3.50 - - ---B3.503.50-----C3.503.50-----D3.503.50-----平均下り 3.50 3.50 - - ---深さ厚さ0.600.60-----面積土量59.10 59.10 - - ---合計土砂撤去数量計算書4.1098.50118.20位 置 図工 事 名図面番号工事場所令和7年度 公共下水道事業(雨水)縮 尺位 置 図三 原 市三原市 宮沖一丁目宮沖雨水排水ポンプ場土砂撤去工事(7-1)工事箇所