【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設113 - 令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所復旧工事(台風15号災)
- 発注機関
- 徳島県美馬市
- 所在地
- 徳島県 美馬市
- カテゴリー
- 工事
- 公告日
- 2026年2月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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【公告 一般競争入札(施工能力審査型)】建設113 - 令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所復旧工事(台風15号災)
-1-美馬市公告第2号令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所復旧工事(台風15号災)に係る入札公告について令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所復旧工事(台風15号災)について入札後審査方式一般競争入札に付するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。
令和8年2月4日美馬市長 加 美 一 成1 入札に付する事項(電子入札対象案件)(1) 整 理 番 号 建設113(2) 工 事 名 令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所復旧工事(台風15号災)(3) 路 線 等 林道木屋平木沢線(4) 工 事 箇 所 美馬市木屋平字八幡(5) 工 事 概 要 施工延長 L=32.0m、幅員 W=4.0m土工 V=484.0m3、法面保護工 A=540.3m2、構造物撤去工 1.0式、仮設工 1.0式、支障物処理工 1.0式(6) 施 工 期 間 契約締結日から令和8年3月31日まで(本契約に係る予算の繰越承認が得られた場合は、「契約締結日から260日間」に相当する期間とする。)(7) 設 計 金 額 25,552千円(税抜き)(8) 入札の失格及び無効 「入札後審査方式一般競争入札(総合評価落札方式)の共通事項」(以下「共通事項」という。)の2及び3に示すとおりである。
(9) その他① この入札は、原則として、徳島県電子入札システム(以下「電子入札システム」という。)で行う。
② この入札は、総合評価落札方式(施工能力審査型)により執行する。
総合評価に関する評価基準等は、「6 総合評価に関する事項」に示すとおりである。
③ この入札は、美馬市低入札価格調査制度を適用する。
低入札価格調査基準価格は落札決定後に公表する。
なお、低入札価格調査基準価格及び失格基準価格については、土木系工事の算式により算出するものとする。
④ 入札に参加しようとする者は、入札参加申請時に低入札調査辞退届を提出することで、開札の結果、自らの入札価格が低入札価格調査基準価格を下回っていた場合に低入札調査(美馬市低入札価格調査制度実施要領第6条の規定に基づく調査)を辞退することができる(この場合、失格として扱う。)。
なお、当該低入札調査辞退届の提出がない場合、低入札調査の対象となった落札候補者の辞退は、美馬市建設業者等入札参加資格停止措置要綱(平成17年美馬市告示第62号。以下「入札参加資格停止措置要綱」という。)に基づき入札参加資格停止になることがある。
⑤ 未公表の入札情報を入手しようとした場合には、入札参加資格停止措置要綱に基づき入札参加資格停止になることがある。
⑥ 入札参加者が1者となった場合においても入札を執行する。
⑦ 本契約に係る予算の繰越承認が得られなかった場合には、出来形部分に関して、当該年度内にしゅん工検査を完了(工事しゅん工承認書の交付終了も含む。)すること。
⑧ その他、入札に当たっての留意事項を共通事項に示す。
2 入札手続等に関する事項(1) 契約条項の閲覧等入札手続 期間 場所等契約条項の閲覧 令和8年2月4日(水)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年3月5日(木)設計図書等の電子閲覧 令和8年2月4日(水)~ 美馬市ホームページ(入札・契約情報)令和8年3月5日(木)-2-設計図書等に関する質問 1回目 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地書の提出 令和8年2月4日(水)~ 美馬市役所北館3階企画総務部総務課令和8年2月12日(木) E-mail:soumu@mima.i-tokushima.jp2回目令和8年2月13日(金)~令和8年2月17日(火)質問書に対する回答書の 1回目 美馬市ホームページ(入札・契約情報)電子閲覧 令和8年2月16日(月)~令和8年3月5日(木)2回目令和8年2月19日(木)~令和8年3月5日(木)※1:閲覧及び設計図書等に関する質問書の提出は、市の休日(美馬市の休日を定める条例(平成17年美馬市条例第2号)第1条第1項各号に掲げる日をいう。
以下同じ。
)を除く、午前10時から午後5時まで(正午から午後1時までを除く。)とする。
※2:設計図書等に関する質問書(質問事項を記載した書面(任意様式も可))は、持参、郵送又は電子メール(郵送又は電子メールによる場合は、送付又は送信後に電話により着信を確認すること。)により提出するものとし、ファクシミリによるものは受け付けない。
提出先は、美馬市企画総務部総務課(電話:0883-52-1212、電子メールアドレス:soumu@mima.i-tokushima.jp)とする。
なお、質問書に対する回答は、回答書を美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載する。
※3:2回目の質問書提出期間には、1回目の質問書に対する回答に対しても再質問することができる。
※4:入札公告、関係書類、図面等の全ての設計図書等の情報は、美馬市ホームページ(入札・契約情報)に掲載している。
※5:紙閲覧を希望する事業者は、8(2)の問い合わせ先まで連絡すること。
(2) 入札書の提出等入札手続 期 間 ・ 日 時 場 所 等入札参加資格審査申請書 令和8年2月5日(木) 電子入札システム等の提出 午前8時30分~令和8年3月2日(月)午後5時入札書及び工事費内訳書 令和8年3月3日(火) 電子入札システムの提出 午前8時30分~令和8年3月5日(木)午後2時開札執行 令和8年3月6日(金) 美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地午前9時30分 美馬市役所南館3階304会議室※1:電子入札に関する運用・基準については、「美馬市電子入札システム運用基準」によるものとする。
3 入札に参加する者に必要な資格この入札に参加する者に必要な資格(以下「参加資格」という。)は、共通事項の4に示す全ての事項及び次に掲げる全ての事項に該当する者であることとする。
(1) 令和7年度の美馬市建設工事入札参加有資格業者名簿(以下「参加資格業者名簿」という。)に建設工事の種類が「土木一式工事」で登載されている者であること。
(2) (1)の参加資格業者名簿の「土木一式工事」の格付けが特A級、A級、B級又はⅭ級であり、-3-建設業法(昭和24年法律第100号)上の営業所が美馬市木屋平内にあること。
(3) 国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関の発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成27年4月1日からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した工事における施工実績を有する者であること。
ただし、特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20パーセント以上の場合に限る。
(4) 次の①及び③の要件を全て満たす技術者をこの工事に専任で配置できること。
ただし、請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合は、専任の必要はない。
また、この工事で、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合は、次の②及び③の要件を全て満たす監理技術者補佐を当該工事現場ごとに専任で配置できること。
① この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者② この建設工事の種類に関し、建設業法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者③ 開札日時点で申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者(技術者を専任配置する場合は、開札日以前に申請者と3か月以上の直接的かつ恒常的な雇用関係にある者)(5) この工事に係る設計業務等の受託者又はこの受託者と資本面若しくは人事面において密接な関連がある者でないこと。
なお、「この工事に係る設計業務等の受託者」とは、次の者である。
徳島県徳島市かちどき橋1-29一般社団法人徳島県森林協会4 入札参加資格審査申請書等入札に参加しようとする者は、電子入札システムによる一般競争入札参加資格審査申請書(様式第1号)の提出を行う際、(1)に規定する入札参加資格確認資料(以下「確認資料」という。)を同時に提出しなければならない。
なお、提出期間は、2の(2)の期間とする。
(1) 確認資料3の入札に参加する者に必要な資格及び総合評価落札方式(施工能力審査型)における加算点を算出する資料とするので、次に掲げる書類を提出すること。
作成方法等は、共通事項の5に記載してある。
① 入札参加資格確認票(様式第2号)② 総合評価加算点等算出資料申請書(様式第3号から様式第5号)・落札候補者を決定するまでは、原則として、提出された申請書により審査を行うので、様式等の取り違え、記述漏れ等がないよう注意すること。
なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。
記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合は無効、評価基準が確認できない場合は加算点の算出を行わないものとする。
・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合には、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。
・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。
・地域防災力(機械保有状況)、市内下請及び市内調達資材の活用の割合については、誓約できるものをそれぞれ一つ選択すること。
施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。
・地域防災力(機械保有状況)については、バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。
また、バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。
ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。
・市内企業活用(市内下請)については、一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。
施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。
・市内企業活用(市内調達資材)については、指定資材に係る全調達額のうち、市内に所在する事業所から調達する割合を1つ選択すること。
施工後の実績において、入札時に選択した割合を下回る場合は、工事成績評定点からの減点及び契約金額の減額の対象となる。
(2) 落札候補者として決定された者は、共通事項の5に掲げる追加書類を提出すること。
-4-5 その他(1) 特定建設業・一般建設業の許可区分、監理技術者や主任技術者の配置については、後述の<注意事項>を確認し、建設業法に基づき適正に取り扱うこと。
6 総合評価に関する事項(1) 入札の評価に関する基準この工事の総合評価に関する評価項目、評価基準及び得点配分は、次のとおりとする。
① 企業の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 1件の最終請負代金額が1,750万円以上の施工実績 3 /3する工事の施工実績 がある者1件の最終請負代金額が1,250万円以上の施工実績 2がある者1件の最終請負代金額が750万円以上の施工実績が 1ある者上記以外 03(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 2 /2する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 1が1,000万円以上の「一般土木工事」上記以外 0に係る施工実績ISO等 ISO9001、ISO14001、エコアクション21のいずれか 1 /1を取得等上記以外 0平成27年度から入札 工事成績評価=Σ[(Yn-65)×βn]×5/67.5 0~5 /5公告日までに通知さ 評価は整数(小数第1位を四捨五入)れた工事成績評定点 <5点を上限とする>(3件以内) Yn:工事成績評定点(3件まで申告)βn:請負金額(竣工時)の補正係数・2,500万円以上の場合:β=1.5・1,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.2・1,000万円未満の場合:β=1.0② 配置予定技術者の施工能力の評価評価項目 評価基準 配点 得点3(3)の要件に該当 2件以上の施工実績がある者 3 /3する工事のうち、1件の最終請負代金額 1件の施工実績がある者 2が1,000万円以上の「一般土木工事」上記以外 0に係る施工実績配置予定技術者の保 技術士(技術部門が建設部門、農業部門「農業農 5 /5有する資格 村工学」、水産部門「水産土木」、森林部門「森林土木」又は総合技術監理部門(建設、農業「農業農村工学」、水産「水産土木」又は森林「森林土木」))又は1級土木施工管理技士の資格を有する者1級土木施工管理技士補の資格を有する者 41級建設機械施工(管理)技士又は2級土木施工 3管理技士(土木)の資格を有する者1級建設機械施工管理技士補の資格を有する者 22級建設機械施工(管理)技士の資格を有する者 1上記以外 0-5-平成30年度から入札 有効取得単位数が50ユニット以上 2 /2公告日までの継続学習に係る取得単位数 有効取得単位数が30ユニット以上 1(CPD)上記以外 0③ 地域貢献度の評価評価項目 評価基準 配点 得点地域防災力 バックホウとトラクタショベルをあわせて3台以 5 /5(建設機械の保有状 上保有況) バックホウとトラクタショベルをあわせて2台保 3有上記以外 0市内企業活用 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 5 /5(市内下請) が一次下請契約額総額の75%以上である場合又は(除外する工種は別 全てを自社施工する場合表に記載) 市内に営業所がある者と締結する一次下請契約額 3が一次下請契約額総額の50%以上75%未満である場合上記以外 0市内企業活用 指定資材を市内に営業所を有する事業者の当該営 5 /5(市内調達資材) 業所から調達する割合が当該資材の全調達額の75(指定資材は、別表 %以上である場合に記載) 指定資材を市内に営業所を有する事業者の当該営 3業所から調達する割合が当該資材の全調達額の50%以上75%未満である場合上記以外 0「除外する工種」 土工(掘削工)、法面保護工に限り、市内企業活用(市内下請)の評価から除外する。
「指定資材」 法面保護工で使用する「モルタル」とする。
※ 「③ 地域貢献度の評価」の表の「市内企業活用(市内下請)」の項目中にある「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。
④ 低入札による減点措置この入札は、低入札工事に対する減点措置の対象とする。
建設工事の種類が「土木一式工事」である美馬市発注工事(総合評価落札方式)において、低入札価格調査基準価格を下回った価格で落札した者で、開札日が減点措置の期間中にある者の行った入札の評価に当たっては、減点措置を実施するものとする。
なお、減点の結果、評価項目の得点合計が0点未満となった場合は、失格とする。
(2) 総合評価の方法予定価格の制限の範囲内で有効な入札を行った者(失格となった者を除く。)に対して、次の方法により算出される「評価値」をもって総合評価を行う。
評価値=(基礎点+加算点)÷入札価格(単位:億円)基礎点:入札に必要となる参加資格要件を満足する場合に100点とする。
加算点:「(1) 入札の評価に関する基準」に基づき、次の方法により算出する。
-6-加算点=((1)①~③の得点の合計+④の減点(該当する場合))÷36点((1)①~③の配点の合計)×10点なお、評価値は、小数第3位(小数第4位四捨五入)止めとする。
加算点は、小数第1位(小数第2位四捨五入)止めとする。
入札価格は、億円単位とし、小数第5位(小数第6位切上げ)止めとする。
7 低入札工事に対する減点措置この入札で低入札価格調査基準価格を下回った額で落札した者は、「減点措置の期間」に記載された期間、低入札工事に対する減点措置として総合評価落札方式において、2点減点される。
ただし、この工事において次の表に記載する期間内に工事しゅん工承認を通知した場合は、減点措置の期間を工事しゅん工承認の通知日までとする。
なお、減点措置の対象となる入札は、建設工事の種類がこの入札と同じものに限るものとし、減点は累積する。
減点措置の期間減点措置の期間 契約締結日から起算して260日間ただし、本契約に係る繰越承認が得られなかった場合は、減点措置の期間を令和8年3月31日までとする。
8 問い合わせ先(1) 入札に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館3階 企画総務部 総務課(電話 0883-52-1212)(2) 入札参加資格及び工事内容に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)(3) 契約に関する事項美馬市穴吹町穴吹字九反地5番地美馬市役所 北館4階 建設部 建設課(電話0883-52-5608)-7-<注意事項>建設業法上の許可区分及び監理技術者、主任技術者の配置要件について1 特定建設業・一般建設業の区分下請代金の総額(消費税込み)が5,000万円(建築一式工事については、8,000万円)<以下「下請基準額」という。
>以上となる場合は、「土木工事業」に係る建設業法第3条第1項第2号の規定による特定建設業の許可を受けている者であることが必要となります。
なお、特定建設業の許可を有しない者にあっては、いかなる場合でも、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。
2 監理技術者の配置「下請基準額」以上となる場合は、この建設工事の種類に関して、建設業法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者で、同法第27条の18第1項に規定する監理技術者資格者証を有し、同法第26条第5項の規定による監理技術者講習を受講した者を専任の技術者として配置することが必要となります。
なお、特定建設業の許可を有する者であっても監理技術者資格を有しない技術者を配置した場合は、技術者の変更は原則として認めていないことから、「下請基準額」以上の下請契約を締結することはできません。
また、建設業法第26条第3項第2号の規定に基づき監理技術者を他工事と兼務させる場合には、監理技術者補佐(この建設工事の種類に関し、同法第7条第2号イ、ロ又はハに該当する者のうち、1級の技術検定の第一次検定に合格した者又は同法第15条第2号イ、ロ(指定建設業を除く。)又はハに該当する者を当該工事現場ごとに専任で配置する必要があります。
3 主任技術者の配置請負代金額(消費税込み)が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)未満の場合、配置する技術者は専任の必要はありませんが、技術者の変更は原則として認めていないことから、増工等により請負代金額が4,500万円(建築一式工事については、9,000万円)以上となる場合は、その時点で技術者の専任が必要となります。
4 技術者の兼務専任配置の技術者であったとしても、仕様書や現場説明書等に明示された兼務要件を満たす場合は、兼務が可能です。
罰則等・特定建設業の許可を受けないで、一定額以上の下請契約を締結した者は、建設業法第47条に基づき3年以下の懲役又は300◆建設業法における工事現場の技術者制度一般建設業 一般建設業5,000万円以上(建築一式8,000万円)5,000万円未満(建築一式8,000万円)5,000万円(建築一式8,000万円)以上は契約できない5,000万円以上 5,000万円未満5,000万円以上は契約できない工事現場に配置すべき技術者監理技術者 監理技術者技術者の資格要件①1級国家資格者②国土交通大臣 特別認定者①1級国家資格者②指導監督的 実務経験者技術者の現場専任義務監理技術者資格者証必要※ 必要※※監理技術者は、監理技術者資格者証の交付を受けている者であって、監理技術者講習を受講したもののうちからこれを選任しなければなりませ ん。
(法第26条第5項) なお、選任されている期間中のいずれの日においても、監理技術者講習を修了した日の属する年の翌年から起算して5年を経過することのない ように講習を受講していなければなりません。
また、選任された監理技術者は、発注者から請求があったときは監理技術者資格者証を提示しなければなりません。
(法第26条第6項)主任技術者 主任技術者①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)①1級・2級国家資格者②指定学科卒業+実務経験者(3年又は5年)③実務経験者(10年)公共性のある施設若しくは工作物又は多数の者が利用する施設若しくは工作物に関する重要な建設工事(工事1件の請負代金の額が4,500万円(建築一式工事の場合は9,000万円)以上の工事)に配置される場合不要 不要元請工事における下請契約の合計額工事現場の技術者制度特定建設業許可を受けている業種指定建設業(7業種)土木、建築、電気、管、鋼構造物、舗装、造園工事業その他の建設業(左記以外の22業種)大工、左官、とび・土工、石,屋根、タイル・れんが・ブロック、鉄筋、しゅんせつ、板金、ガラス、塗装、防水、内装仕上、機械器具設置、熱絶縁、電気通信、さく井、建具、水道施設、消防施設、清掃施設、解体工事業許可の区分 特定建設業-8-万円以下の罰金に処せられます。
・主任技術者及び監理技術者の配置義務に違反した者は、建設業法第52条に基づき100万円以下の罰金に処せられます。
・上記の事例を含めて建設業法その他関係法令及び契約約款の規定に違反した場合は、入札参加資格停止措置要綱に基づく入札参加資格停止等を行うことがあります。
対象業種請負対象金額 4,500万円以上9,000万円未満 9,000万円以上①土木施工管理技士 ①1級土木施工管理技士②建設機械施工(管理)技士 ②1級建設機械施工(管理)技士③技術士(建設部門等) ③技術士(建設部門等)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)④監理技術者証を有する者(土木一式工事は土木工事業、 舗装工事は舗装工事業に限る。)技術者の資格要件土木一式工事又は舗装工事◆土木施工管理技術検定制度等の活用【徳島県土木工事共通仕様書第1編1-1-14】-9-『総合評価に関する事項』に係る留意事項等★ この入札は、入札後審査方式一般競争入札により行うため、落札候補者として決定された者を除き、原則として、提出された入札参加資格確認資料のみで入札参加資格の確認(審査)及び総合評価を行うので、指定された様式等への記述に際し、次の内容を十分確認した上で、記述漏れ、記述間違いのないよう注意すること。
なお、審査は申請書等を印刷して行うので、申請書の各ページには、必ず「商号又は名称」を記述すること。
記述漏れとなったページにより、参加資格が確認できない場合については無効、評価基準が確認できない場合については加算点の算出を行わないものとする。
■企業の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
○評価項目(施工実績)・国、地方公共団体又はこれらに準ずる機関が発注した「土木一式工事」の元請けとして、平成27年度からこの入札の公告日までの間に完成し、引渡しが完了した施工実績をいう。
・施工実績は、1件を申告することができる。
・最終請負代金額(消費税込み)が各金額以上の実績を評価する。
・特定建設工事共同企業体の構成員としての実績は出資比率の20%以上の場合に限る。
〇評価項目(工事成績)・工事成績の評価は、「企業の施工能力」に記述された次の方法により算出する。
工事成績評価=Σ〔(Yn-65)×βn〕×5/67.5Yn:工事成績評定点βn:請負代金額の補正係数 最終請負代金額が2,500万円以上の場合:β=1.51,000万円以上2,500万円未満の場合:β=1.21,000万円未満の場合:β=1.0・工事成績評定点は、3件まで申告することができる。
・工事成績評定点は、平成27年度からこの入札の公告日までの間に美馬市又は徳島県又は国の行政機関から工事成績評定要領等に基づき通知されたものに限る。
・工事成績評定点は、3件まで申告することができるが、そのうち1件以上は、美馬市から通知されたものであること。
ただし、美馬市から通知されていない場合は、徳島県から通知された工事成績評定点を2件まで申告することができるものとする。
徳島県から通知された工事成績評定点を3件申告した場合には、工事成績評価の計算式に当てはめ、高い方から2件を採用する。
・工事成績評定点は、建設工事の種類が「土木一式工事」の場合に限る。
・特定建設工事共同企業体の工事成績評定点は、その構成員として出資比率20パーセント以上の場合に限る。
ただし、経常JVでの実績については、経常JVとしての出資比率が20パーセント以上であれば評価する。
経常JVを構成する単体企業の出資比率まで算定するものではない。
○評価項目(ISO等)・入札公告日おける取得等の状況を評価する。
・入札公告日において、有効期限切れの場合は評価対象外とするが、入札公告日に更新手続き中(更新審査終了済)であり、かつ、落札候補者の段階で更新手続きが完了している場合には評価する。
■配置予定技術者の施工能力の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
・配置予定技術者は、開札日時点で雇用期間が1年未満の場合には、総合評価における配置予定技術者の評価対象としないので注意すること。
・配置予定技術者は、最大3名まで申請できるが、複数申請した場合は、加算点の最も低い者の評価を採用するので注意すること。
・配置予定技術者の評価は、工期の2分の1を超える期間において、現場代理人、監理技術者補佐、(特例)監理技術者又は主任技術者として従事した経験を対象とする。
・施工管理技士等保有資格の記載に当たっては、入札参加資格要件と評価基準に留意すること。
・低入札価格調査制度に基づき、増員して配置した技術者として従事した工事の経験等は評価の対象としない。
○評価項目(配置予定技術者の資格)・1級施工管理技士補として評価するのは、この入札と同一の建設工事の種類において主任技術者-10-の資格(2級施工管理技士や10年以上の実務経験等)を有する者に限るため、保有する主任技術者の資格を合わせて記載すること。
○評価項目(施工実績)・配置予定技術者に係る施工実績の評価に関する留意事項は、「企業の施工能力の評価」の「評価項目(施工実績)」に準ずるものとする。
・現場代理人、監理技術者補佐、(特例)監理技術者又は主任技術者としての施工実績を評価する。
〇評価項目(CPD)・CPDを実施している「建設系CPD協議会」の各団体における取得単位数の合計を記入すること。
・CPDは平成30年度からこの入札の公告日までに取得した単位数とし、各団体等による証明がないものは認めない。
・前年度(令和6年度)又は前々年度(令和5年度)に取得単位がないものは評価しない。
・社内研修は認めないので、注意すること。
■地域貢献度の評価〇総合評価加算点等算出資料申請書により評価するので、この申請書に示した「注意事項」に十分注意して記述すること。
〇評価項目(地域防災力:機械保有状況)・バケット容量(山積m3)が、バックホウは「0.1m3」、トラクタショベルは「0.4m3」以上のものに限る。
・バックホウ又はトラクタショベルは、入札公告日に自社保有、かつ、契約後に保有・稼働状況を確認できるものに限る。
ただし、入札公告日において長期リース(1年以上)の実績又は開札日から2年以上のリース期間があるものについては、自社保有とみなすものとする。
〇評価項目(市内企業活用(市内下請))・一次下請契約額の総額のうち、市内に営業所がある者と締結する割合を1つ選択すること。
・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した全ての一次下請契約に係る契約書等の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。
・ 「営業所」とは、建設業法上の「営業所」とする。
〇評価項目(市内企業活用(市内調達資材))・指定資材に係る全調達額のうち、市内に所在する事業所から調達する割合を1つ選択すること。
・選択した割合の達成状況については、工期の終期に、本工事で発注した指定資材に係る全ての契約書等(金額がわかるもの)の写しを添付した報告書を監督員に提出し、確認を求めること。
立木の根株数量換算表線数量(本) 本当たり 本当たり 本当たり11 cm以上13 cm未満13 cm以上15 cm未満15 cm以上17 cm未満17 cm以上19 cm未満19 cm以上21 cm未満21 cm以上23 cm未満23 cm以上25 cm未満25 cm以上27 cm未満27 cm以上29 cm未満29 cm以上31 cm未満31 cm以上33 cm未満33 cm以上35 cm未満35 cm以上37 cm未満37 cm以上39 cm未満39 cm以上41 cm未満41 cm以上43 cm未満43 cm以上45 cm未満45 cm以上47 cm未満47 cm以上49 cm未満49 cm以上51 cm未満51 cm以上53 cm未満53 cm以上55 cm未満55 cm以上57 cm未満57 cm以上59 cm未満59 cm以上61 cm未満上記数量早見表は、スギ及びヒノキに適用しその他の樹種については別途算出する。
根株を破砕した後のチップの体積は、「換算体積」の1.6倍とする。
ダンプトラックの積載量(平積体積+山積部体積)10t積ダンプトラックの場合(5.1×2.2×0.6)+((5.1×2.2+(5.1+2.9)×2.2)×0.55÷6=9.4m34t積ダンプトラックの場合(3.4×2.06×0.37)+((3.4×2.06+(3.4+1.34)×2.06)×0.515÷6=4.0m3胸高直径換算体積(m3) 重 量(t) チップ換算体積(m3)ダンプ積載体積(m3)0.10 0.08 0.070.13 0.10 0.090.15 0.12 0.110.19 0.15 0.140.22 0.17 0.150.34 0.24 0.48 0.61 2 0.19 0.38 0.170.19 0.27 0.27 0.34 1 0.21 0.21 0.190.44 0.31 0.62 0.77 2 0.24 0.48 0.220.33 0.26 0.230.25 0.36 0.36 0.45 1 0.28 0.28 0.250.39 0.31 0.280.42 0.33 0.300.45 0.35 0.320.47 0.37 0.330.51 0.40 0.360.53 0.42 0.380.56 0.44 0.400.60 0.47 0.420.62 0.49 0.440.65 0.51 0.460.69 0.54 0.490.71 0.56 0.500.74 0.58 0.520.60 0.540.63 0.570.762.160.80工区 木屋平木沢線1号箇所計 6 1.35 1.22 1.73
1 / 1 ページスギ ヒノキ マツ その他 備考 スギ ヒノキ マツ その他 備考1 cm 51 cm2 cm 52 cm3 cm 53 cm4 cm 54 cm5 cm 55 cm6 cm 56 cm7 cm 57 cm8 cm 58 cm9 cm 59 cm10 cm 60 cm11 cm 61 cm12 cm 62 cm13 cm 63 cm14 cm 64 cm15 cm 65 cm16 cm 66 cm17 cm 67 cm18 cm 68 cm19 cm 69 cm20 cm 70 cm21 cm 2 71 cm22 cm 72 cm23 cm 73 cm24 cm 1 74 cm25 cm 2 75 cm26 cm 76 cm27 cm 77 cm28 cm 78 cm29 cm 79 cm30 cm 1 80 cm31 cm 81 cm32 cm 82 cm33 cm 83 cm34 cm 84 cm35 cm 85 cm36 cm 86 cm37 cm 87 cm38 cm 88 cm39 cm 89 cm40 cm 90 cm41 cm 91 cm42 cm 92 cm43 cm 93 cm44 cm 94 cm45 cm 95 cm46 cm 96 cm47 cm 97 cm48 cm 98 cm49 cm 99 cm50 cm 100 cm6 本 数:6本 本 数:0本6 総本数:6本 合 計 備考欄支 障 木 集 計 表 ( 全 集 計 )小 計胸 高 直 径地 番 [ 全 集 計 ]路 線 名 木屋平木沢線1号箇所 令 和 7 年 度 小 計調 査 年 度事業(委託)名所 有 者 名林道施設災害復旧事業[ 全 集 計 ]胸 高 直 径工 区 名
BM GH=880.000路側鋲天※T-2 ~ T-3 L = 14.496m※IP.2 ~ T-2 L = 26.417m※IP.1 ~ IP.2 L = 22.122m※T-0 ~ T-1 L = 7.975m※T-1 ~ IP.1 L = 16.848m下部:モルタル吹付工(t=10cm)475.00m2S=38.00m2 S=38.00m2大型土のう工 N=64個既設落石防護網撤去上部:モルタル吹付工(t=10cm)+鉄筋挿入工 新設落石防護網 新設落石防護網S:H1=1/200, V1=1000262522⑲⑮⑨⑥③①6 1 -転石破砕5GH=880.000NI=8.61842%L=15.20mI=9.32075%L=26.50mNo.0+31.5(E.P)No.0(B.P)EC.2MC.2被災延長 L=31.50m縦 断 図890.00880.00870.00CL=15.20ES=0.42TL=7.70R= 70.0IA=167-30IP. 222.1CL=13.40ES=1.25TL=7.00R= 19.0IA=139-35IP. 112.7882.62881.31878.84882.62 882.62 41.70 7.60881.96 881.96 34.10 2.60881.74 881.74 31.50 2.80 +31.5881.50 881.50 28.70 2.20 +28.7881.31 881.31 26.50 3.40 +26.51.20 880.99 882.19 23.10 4.00 +23.11.60 880.62 882.22 19.10 6.70 +19.11.50 880.00 881.50 12.40 6.70 +12.40.60 879.37 879.97 5.70 3.20 +5.7879.07 879.07 2.50 2.50 +2.5878.84 878.84 0.00 0.00 NO.0勾 配盛 土 高切 取 高計 画 高地 盤 高追加距離距 離測 点曲 線IP間距離S=1/100平 面 図被災延長 L=31.50m既設落石防護網既設落石防護網崩土崩土転石破砕転石破砕転石破砕転石破砕転石破砕転石破砕転石破砕8764321路側鋲天BM側溝・アスファルト舗装工 不可視(No.0(BP)~+31.5(EP))6.70 13.40 1.25 7.00 19.0 139-35 139-35 24.80曲 線 表IP DA IA R TL ES CL CL/2 片勾配 拡 幅 IP.D17.60 15.20 0.42 7.70 70.0 167-30 192-30 22.10 2+2.5+5.7(BC.1)+26.5(BC.2)+23.1+31.5(EP)R=70ST-1ST-2ST-3IP.1IP.2T-0T-1ST-4T-3T-2No.0(BP)+12.4(MC.1)+19.1(EC.1)+28.7美 馬 市第2種2級林道施設災害復旧事業災 害 名:発生年月日:平面図 1 1No.0(B.P) ~ No.0+31.5(E.P)令和 7 年度1/100番 葉中20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名 木屋平木沢線1号箇所R=19林道起点より 6.1km令和7年9月4日から5日にかけての台風15号災害令和7年 9月4日~9月5日奥 地②④⑤⑦⑧R中心⑩⑪⑫⑬⑭⑯⑰⑱⑳21232427徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡- 2既設落石防止網==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=0.000.00林道管理区域= RCM整形(軟岩Ⅰ) 6.10撤去= 機械掘削(崩土/礫質土) 0.300.00 併用掘削(崩土/礫質土)6.10SL=大型土のう工既設落石防止網==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=0.000.00林道管理区域= 0.00 RCM整形(軟岩Ⅰ)= 機械掘削(崩土/礫質土) 0.60併用掘削(崩土/礫質土) 0.00撤去・復旧大型土のう工落石防止網工L=19.0m既設落石防止網撤去L=19.0m4.320.32 2.00 2.004.660.66 2.00 2.00拡拡モルタル吹付工L=22.9mモルタル吹付工L=27.0m落石防止網工L=19.0m既設落石防止網撤去L=19.0m6902.43 GH=1.25 2.00 2.005.25R中心=山19.0==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=RCM掘削(崩土)12.404.20R=19.0R=RCM(崩土)8.3RCM(崩土)偏心 =RCM(軟岩)偏心 =3.100.70= RCM整形(軟岩Ⅰ) 16.701.40 RCM(整形)偏心 == 機械掘削(崩土/礫質土)併用掘削(崩土/礫質土)機械(崩土)偏心=併用(崩土)偏心=併用掘削(崩土)3.30SL=9.405.208.20SL=SL=SL=機械掘削(崩土)併用掘削(崩土)3.9020.90R=併用(崩土)10.9R=機械(崩土)15.24.105.50大型土のう工D= 6.70+12.4(MC.1)-1.50GH=881.50FH=880.00902.43 GH=R中心=山19.0==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=RCM掘削(崩土)12.905.90R=RCM(崩土)R=9.22.1RCM(軟岩)= RCM整形(軟岩Ⅰ) 20.40R=RCM(整形)4.5= 機械掘削(崩土/礫質土)併用掘削(崩土/礫質土)併用掘削(崩土)9.5010.901.904.70SL=SL=SL=SL=機械掘削(崩土)0.109.80R=併用(崩土)12.4大型土のう工D= 0.00FH=878.84GH=878.840.00No.0(B.P)D= 2.500.00+2.5D= 3.20+5.7(BC.1)GH=879.07FH=879.07-0.60GH=879.97FH=879.37RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土)R=RCM(整形)R=1.7RCM(軟岩)3.25.101.10 2.00 2.00R=19.0機械(崩土)16.2 R=拡拡RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土)鉄筋挿入工鉄筋挿入工1:0.951:0.401:0.951:0.451:1.101:1.101:0.45RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形崩壊端モルタル吹付工L=26.1mSL=6.50SL=8.00SL=2.30①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪美 馬 市第2種2級林道施設災害復旧事業1令和 7 年度1/100番 葉中20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名 木屋平木沢線1号箇所横断図 3No.0(B.P) ~ No.0+12.4(MC.1)奥 地徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡- 6 31.10 2.00 2.005.10902.43 GH=R中心=山19.0RCM掘削(崩土)R=19.0林道管理区域R=RCM(軟岩)R=RCM(崩土)8.31.51:0.951:0.951:0.401:0.40R=RCM(整形)3.2RCM(崩土)偏心 =RCM(軟岩)偏心 =2.900.60==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=6.60= RCM整形(軟岩Ⅰ)BP側==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=13.206.60= RCM整形(軟岩Ⅰ)EP側15.60 18.2012.301.10 RCM(整形)偏心 == 機械掘削(崩土/礫質土) = 機械掘削(崩土/礫質土)併用掘削(崩土/礫質土) 併用掘削(崩土/礫質土)機械(崩土)偏心=併用(崩土)偏心=2.607.002.805.8010.10SL=SL=SL=SL=SL=機械掘削(崩土)併用掘削(崩土)5.9022.905.9022.90R=併用(崩土)10.9R=機械(崩土)15.53.805.40大型土のう工1:0.401:0.70機械掘削(崩土)==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)林道管理区域= RCM整形(軟岩Ⅰ) 7.100.500.00R=82.8RCM(軟岩)R=RCM(整形)82.4= 機械掘削(崩土/礫質土) 5.30= 併用掘削(崩土/礫質土) 0.00SL=SL=SL=SL=2.00SL=3.505.604.107.10D= 3.40FH=881.31GH=881.310.00+26.5(BC.2)大型土のう工0.55 2.00 2.004.55==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)=RCM掘削(崩土)1:0.405.508.10林道管理区域1:0.801:0.80= RCM整形(軟岩Ⅰ) 18.90= 機械掘削(崩土/礫質土)併用掘削(崩土/礫質土)7.107.401.709.80SL=SL=SL=SL=機械掘削(崩土)0.6017.70大型土のう工3.000モルタル吹付工L=28.2mRCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土)鉄筋挿入工RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土)鉄筋挿入工モルタル吹付工L=22.2mRCM掘削(軟岩Ⅰ)鉄筋挿入工D= 6.70+19.1(EC.1)D= 4.00+23.1-1.60GH=882.22FH=880.62-1.20GH=882.19FH=880.994.080.08 2.00 2.00R=70.0 R=機械(崩土)72.7RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形RCM法面整形モルタル吹付工L=25.8m⑫⑬⑭⑮⑯⑰⑱⑲⑳21併用掘削(崩土)併用掘削(崩土)美 馬 市第2種2級林道施設災害復旧事業令和 7 年度1/100番 葉中20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名 木屋平木沢線1号箇所横断図 3 2No.0+19.1(EC.1) ~ No.0+26.5(BC.2)奥 地徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡既設落石防止網==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)0.000.00林道管理区域機械掘削(崩土)= RCM整形(軟岩Ⅰ)機械(崩土)偏心=0.002.90= 機械掘削(崩土/礫質土) 0.30= 併用掘削(崩土/礫質土) 0.00撤去・復旧RCM整形偏心距離RCM法面整形(軟岩Ⅰ) m2(m) 断 面 平均断面 数 量0.000.000.50 6.10 3.05 1.536.103.20 20.40 13.25 42.4020.401.40 16.70 18.55 25.9716.701.10 15.60 16.15 17.7718.204.00 18.90 18.55 74.2018.903.40 7.10 13.00 44.207.102.60 0.00 3.55 9.230.6016.80 215.30215.30215.30土工数量計算書測 点点間距離(m)No. 0No. 0 + 2.50 2.50(BC.1)No. 0 + 5.70 3.20(MC.1)No. 0 + 12.40 6.70(EC.1)No. 0 + 19.10 6.70No. 0 + 23.10 4.00(BC.2)No. 0 + 26.50 3.40No. 0 + 28.70 2.20No.
0 + 31.50 2.80小計 31.50合計 31.50SL=SL=SL=SL=5.101.507.006.00土工数量計算書測 点点間距離RCM軟岩偏心距離RCM崩土偏心距離人力併用偏心距離機械掘削偏心距離RCM掘削(軟岩Ⅰ) m3 RCM掘削(崩土・礫質土) m3 人力併用機械掘削(崩土・礫質土) m3 機械掘削(崩土・礫質土) m3(m) (m) (m) (m) (m) 断 面 平均断面 数 量 断 面 平均断面 数 量 断 面 平均断面 数 量 断 面 平均断面 数 量No. 0 0.600.60No. 0 + 2.50 2.50 2.50 0.00 0.00 0.00 0.30 0.45 1.13(BC.1) 0.00 0.00 0.00 0.30No. 0 + 5.70 3.20 3.20 3.20 3.20 3.20 12.90 6.45 20.64 5.90 2.95 9.44 0.10 0.05 0.16 9.80 5.05 16.16(MC.1) 12.90 5.90 0.10 9.80No. 0 + 12.40 6.70 0.70 3.10 4.10 5.50 12.40 12.65 8.86 4.20 5.05 15.66 3.90 2.00 8.20 20.90 15.35 84.43(EC.1) 12.40 4.20 3.90 20.90No. 0 + 19.10 6.70 0.60 2.90 3.80 5.40 12.30 12.35 7.41 6.60 5.40 15.66 5.90 4.90 18.62 22.90 21.90 118.2613.20 6.60 5.90 22.90No. 0 + 23.10 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 8.10 10.65 42.60 5.50 6.05 24.20 0.60 3.25 13.00 17.70 20.30 81.20(BC.2) 8.10 5.50 0.60 17.70No. 0 + 26.50 3.40 3.40 3.40 3.40 3.40 0.50 4.30 14.62 0.00 2.75 9.35 0.00 0.30 1.02 5.30 11.50 39.100.50 5.30No. 0 + 28.70 2.20 2.60 2.30 0.00 0.25 0.65 1.60 3.45 7.941.60No. 0 + 31.50 2.80 2.90 0.30 0.95 2.76小計 31.50 14.50 16.60 18.50 29.20 94.78 74.31 41.00 350.98合計 31.50 94.78 74.31 41.00 350.9894.78 74.31 /1.25= 59.45 41.00 /1.25= 32.80 350.98 /1.25= 280.78切取総数量 94.78 + 59.45 + 32.80 + 280.78 = 467.81 m3掘削積込み(礫質土) 280.78 m3積込み(礫質土) 59.45 + 32.80 = 92.25 m3積込み(軟岩Ⅰ) 94.78 m3捨土(礫質土) ( 59.45 + 32.80 + 280.78 )×1.00 = 373.03 m3捨土(軟岩Ⅰ) 94.78 ×1.00 = 94.78 m3RCM整形(軟岩Ⅰ) 215.30 m2大型土のう工-1:0.80崩壊端既設落石防止網==RCM掘削(軟岩Ⅰ)RCM掘削(崩土/礫質土)0.000.00林道管理区域機械掘削(崩土)= RCM整形(軟岩Ⅰ) 0.00撤去機械(崩土)偏心=RCM(軟岩)偏心 =RCM(整形)偏心 =R=83.02.302.60R=83.0RCM(軟岩)RCM(整形)2.60= 機械掘削(崩土/礫質土) 1.60= 併用掘削(崩土/礫質土) 0.00SL=SL=SL=SL=3.702.606.308.30大型土のう工D= 2.200.00+28.7D= 2.800.00GH=881.50FH=881.50FH=881.74GH=881.74+31.5(E.P)6 44.002.00 2.00R=70.0 R=機械(崩土)72.72.00 2.004.00R=70.0 R=機械(崩土)72.6落石防止網工L=19.0m既設落石防止網撤去L=19.0mモルタル吹付工L=20.9m落石防止網工L=19.0m既設落石防止網撤去L=19.0m222324252627美 馬 市第2種2級林道施設災害復旧事業令和 7 年度1/100番 葉中20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名 木屋平木沢線1号箇所横断図 3 3No.0+28.7 ~ No.0+31.5(E.P)奥 地徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡注入材 グラウトm3 0.0135 0.065^2×π/4×1.4(ロス率)×2.9数量表記号 a(m) b(m) c(m) s(m) 面積(m2)1 3.70 16.20 16.60 18.25 29.972 16.60 3.80 16.80 18.60 31.483 16.80 5.90 16.38 19.54 48.044 16.38 5.90 16.90 19.59 48.125 16.90 4.10 16.70 18.85 34.146 16.70 4.00 16.20 18.45 32.407 16.20 3.80 18.20 19.10 27.628 18.20 3.40 17.90 19.75 30.439 17.90 2.20 18.10 19.10 19.6810 18.10 2.80 18.70 19.80 25.0911 0.90 11.60 11.60 12.05 5.2212 11.60 18.70 7.30 18.80 12.4813 7.30 1.90 7.80 8.50 6.8614 7.60 3.80 8.80 10.10 14.3815 8.80 4.10 10.30 11.60 17.8016 10.30 4.00 9.80 12.05 19.5417 9.80 3.80 8.80 11.20 16.6918 8.80 3.50 8.10 10.20 14.1719 8.10 3.00 9.60 10.35 11.3320 9.60 2.80 8.40 10.40 11.2521 8.40 1.90 8.00 9.15 7.56小計 464.25モルタル吹付 t=10cm+5.7(BC.1)+12.4(MC.1)+19.1(EC.1)+23.1+26.5+28.7t=10cmモルタル吹付工展開図21⑳⑲⑱⑰⑯⑮⑭⑬⑫⑪⑩⑨⑧⑦⑥⑤④③②①+2.5+5.7(BC.1)+26.5(BC.2)+23.1+19.1(EC.1)+12.4(MC.1)鉄筋挿入工配置展開図⑬N=1⑫N=6⑪N=5⑩N=5⑨N=6⑧N=6⑦N=6⑥N=6⑤N=6④N=5③N=4②N=3①N=1鉄筋挿入工 計60本1.0本所当り名 称 算 式 単位 数 量補強材 D19 L=3000本 1.00スペーサー D19用1本当り2個 本 2.00プレート 150×150×9(メッキ)枚 1.00ネジ付き球面ワッシャー D19用個 1.00球面ナット D19用個 1.00アルミキャップ アルミ製(防錆材入り)個 1.00150φ100Oリングφ100M761.キャップ(アルミ製)SUS M8Oリング鉄筋挿入工(D19)標準施工図(SD345 D19 溶融亜鉛メッキ HDZ55)(溶融亜鉛メッキ HDZ55)(溶融亜鉛メッキ HDZ35)φ45φ451501502.ナット3.ワッシャ- 4.プレートφ74.5φ45φ74.5M7625φ45φ65127S=1:10 鉄筋挿入工(D19:亜鉛メッキ)用標準部品図 S=1:5※防錆材 360g入り(標準打設角度:のり枠に対し直角)鉄筋挿入工構造図(参考図)4052323754ネジ節異形棒鋼 D19(SD345)(溶融亜鉛メッキ HDZ55)グラウト(σck=24N/mm2充填) 5.スペーサー@2.5m以下4.プレート3.ワッシャー1.キャップ防錆材充填2.ナットモルタル吹付工t=100地山鉄筋鋼材長 L= 3000箱抜き管 VU75硬練りモルタル19.03削孔径φ6511.10(溶融亜鉛メッキ HDZ35)鉄筋挿入長 L=29005.スペーサー (電気メッキ)992.90m×60本3.00m×60本2.00個×60本ネジ付き3.00m×60本アルミ鉄 筋 挿 入 工 数 量 集 計 表注入材 グラウト m3 0.81鉄筋挿入工 本削孔・挿入・注入 現場条件Ⅰφ65 m(材料)ネジ節異形棒鋼 D19×3000 メッキ球面ワッシャー D19用 メッキ 個球面ナット D19用 メッキ 個角座金 150×150×9メッキ 枚スペーサー 個先端キャップ 防錆剤入り 個60.0174.0m 180.0120.060.060.060.060.0水抜きパイプ 5.0 m2.0 m金 網アンカーピンモルタル吹付t=10cm補助アンカーピンスペーサー標準断面図(ラス張工)アンカーピン標準定規図(10m2当たり)品 名 形 状 数 量3本 φ16×L400mm アンカーピンφ 9×L200mm 15本 補助アンカーピンt=10cm 18個 スペーサーモルタル吹付工 標準施工図1.4001.4001.4001.4001.40016.216.63.74.03.42.20.95.95.916.816.816.916.718.216.217.918.118.711.67.37.811.61.92.83.84.13.87.610.38.89.88.88.19.68.48.03.03.54.0美 馬 市第2種2級林道施設災害復旧事業1 1No.0(B.P) ~ No.0+31.5(E.P)令和 7 年度1/100 -番 葉中20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名 木屋平木沢線1号箇所展開図、
構造図6 5奥 地徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡既設落石防護網新設落石防護網既設落石防護網新設落石防護網既設落石防護網撤去新設アンカー新設アンカー新設アンカー新設アンカー新設アンカー新設アンカー既設落石防護網撤去新設アンカー新設アンカーL=22.00mL=2.00L=2.00SL=19.00mSL=19.00mL=28.00m落石防護網撤去(下辺)落石防護網撤去(上辺)大型土のう工大型土のう工(2段積) L=32.00mN = 32×2 = 64個+2.5+5.7(BC.1)+26.5(BC.2)+23.1+31.5(EP)R=70IP.1IP.2No.0(BP)+12.4(MC.1)+19.1(EC.1)+28.7平 面 図S=1/1001 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 3233 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64大型土のう工下段上段新設落石防護網金網・ロープ設置 φ3.2×50×50 3×7 G/O φ16 2.00×19.00×2 = 76.00 m2アンカー設置 岩盤用 D29 L=1000金網 φ3.2×50×50落石防護網撤去横主ロープ 3×7 G/O φ163×7 G/O φ16 縦主ロープ横補ロープ 3×7 G/O φ12縦補ロープ 3×7 G/O φ12 1/2(22.00+28.00)÷4×19.00 = 118.75 m(3.00+1.00)×2 = 8.00 箇所1/2(22.00+28.00)×19.00 = 475.00 m21/2(22.00+28.00)÷4×19.00 = 118.75 m1/2(22.00+28.00)×3 = 75.00 m1/2(22.00+28.00)×2 = 50.00 m475.00×2.64 = 1254.00 kg75.00×0.87 = 65.25 kg118.75×0.87 = 103.31 kg50.00×0.49 = 24.50 kg118.75×0.49 = 58.19 kg合 計 = 1505.25 kg大型土のう工(仮設工)耐候性大型土のう 32.00×2.00 = 64.00 個 製作据付・撤去廃プラスチック中詰土 積込・運搬(搬入・搬出) 64.00÷1.25 = 51.20 m364.00×2.90 = 185.60 kg林道施設災害復旧事業転石破砕acb転石破砕数量計算表番号 タテ(m) ヨコ(m) 奥行(m) 体積(m3)1 2.80 1.50 2.00 4.402 2.20 1.70 1.20 2.353 2.20 1.60 0.80 1.474 2.50 2.40 0.60 1.885 1.70 1.40 1.00 1.256 1.80 2.00 1.00 1.887 2.20 1.00 0.70 0.818 2.50 1.30 1.30 2.21計 16.25※ V=(4π*(a/2*b/2*c/2))/36 6 1/251 1美 馬 市第2種2級 20km/h測 点設 計 者 審 査 者図面番号 縮 尺施 行 地番 葉中 名 称施行主体 年 度設計速度 級別区分 林道区分事 業 名 路 線 名令和 7 年度木屋平木沢線1号箇所No.0(BP) ~ No.0+31.5(EP)落石防護網・転石破砕図面-奥 地徳 島 県 美 馬 市 木 屋 平 字 八 幡
位 置 図1.整理番号 建設1132.工 事 名 令和7年発生林道施設災害復旧事業林道木屋平木沢線1号箇所災害復旧工事(台風15号災)3.工事箇所 美馬市木屋平字八幡施工箇所L=32.0m