千里丘駅東口駅前広場施設再整備工事 (PDFファイル: 330.3KB)
- 発注機関
- 大阪府摂津市
- 所在地
- 大阪府 摂津市
- 公告日
- 2026年2月3日
- 納入期限
- —
- 入札開始日
- —
- 開札日
- —
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千里丘駅東口駅前広場施設再整備工事 (PDFファイル: 330.3KB)
摂津市公告第4号地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6及び摂津市財務規則(昭和54年摂津市規則第 14 号)第81条の規定に基づき、制限付一般競争入札について、次のとおり公告する。令和8年2月4日摂津市長 嶋野 浩一朗記1.案件番号 第1号2.工事名 千里丘駅東口駅前広場施設再整備工事3.工事場所 摂津市 千里丘東一丁目、千里丘東二丁目及び千里丘一丁目 地内4.予定工期 令和 8年 4月 1日(議会議決後の翌月1日)から令和 10年 3月31日 まで5.工事種類 土木一式工事6.工事概要 ・東口駅前広場舗装改良工事排水構造物工 1式舗装工 1式縁石工 1式防護柵工 1式区画線工 1式・バス停上屋新設工事バス停上屋新設工 1式排水構造物工 1式電気設備設置工 1式・レリーフウォール改良工事レリーフウォール撤去工 1式擁壁工 1式階段工 1式・東口駅前広場ファニチャー改良工事防護柵工 1式道路植栽工 1式サービス施設整備工 1式電気設備設置工 1式サイン設置工 1式給水設備工 1式・連絡通路上屋改良工事連絡通路上屋改良工 1式塗装工 1式電気設備設置工 1式・連絡通路歩道舗装改良工事スロープ改修工 1式歩道舗装工 1式・連絡通路ファニチャー改良工事サイン設置工 1式植栽撤去工 1式給水設備撤去 1式・連絡通路橋脚等美装化工事塗装工 1式給水設備工 1式・EVシャフト改良工事塗装工 1式・地下駐輪場上屋改良工事地下駐輪場上屋改良工 1式塗装工 1式電気設備設置工 1式・仮設工仮設工 1式7.予定価格 1,021,589,800円(消費税及び地方消費税相当額を含む)928,718,000円(消費税及び地方消費税相当額を含まず)8.最低制限価格 事後公表とする。9.入札参加者の構成及び制限入札参加は、単体企業又は特定建設工事共同企業体(以下「共同企業体」という。)によるものとする。このとき、同一の企業が複数の入札参加申込者となることは認めない。また、同一工事の入札参加者(共同企業体の場合はその構成員を指す。)同士が次の各号のいずれかの関係に該当する場合は、入札に参加することができない。(1)会社法(平成17年法律第86号)第2条第3号に規定する子会社(以下「子会社」という。)と同条第 4 号に規定する親会社(以下「親会社」という。)の関係にある場合又は親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。(2)一方の会社の役員が他方の会社の役員を現に兼ねている関係にある場合又は一方の会社の役員が他方の会社の会社更生法(平成14年法律第154号)第67条第1項又は民事再生法(平成11年法律第225号)第64条第2項の規定により選任された管財人を現に兼ねている関係にある場合のいずれかに該当する場合。10-1.入札参加資格要件(単体企業による入札参加の場合)制限付一般競争入札に参加するためには、以下の要件をすべて満たしている企業であること。(1)本市の建設工事競争入札参加資格者名簿に登載されていること。(2)本市の建設工事競争入札参加資格者名簿に第1希望業種又は第2希望業種を「土木」で登録していること。(3)当該入札参加申込時において、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の有効期間が終了していないこと。(4)本市に本社・本店を置く事業者(以下「市内業者」という。)にあっては、入札の日において、手持ち工事の件数が 1 件以下のもの。ただし、本公告と同一業種が第 1 希望業種以外の事業者については手持ち工事がないもの。(手持ち工事とは、本市(上下水道部を含む)が発注する予定価格が 1,000 万円を超える土木・建築工事であり、契約した工事(契約手続中のものを含む)で、完成検査の完了していない工事をいう。)入札の日において手持ち工事が2件以上のもの又は第2希望業種で「土木」に登録があり、かつ当該業種の手持ち工事が1件以上のものは、入札参加資格を失うもの(失効)として取り扱う。(5)公告の日から入札の日までの間に、本市の競争入札参加に係る入札参加停止の措置期間中でないこと。(6)公告の日から入札の日までの間に、建設業法に係る処分中でないこと。(7)地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないものであること。(8)次のアからウまでのいずれにも該当しないものであること。ア 破産法(平成16年法律75号)第18条又は第19条の規定に基づく破産の申立てがなされているもの。イ 民事再生法第21条の規定に基づく再生手続の申立てがなされているもの。ウ 会社更生法第17条の規定に基づく更生手続きの申立てがなされているもの。(9)市外業者においては、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書における土木一式の総合評定値が1300点以上のものとする。市内業者においては、令和7年度における本市の建設工事競争入札参加資格者名簿のうち土木の換算数値が1300点以上(Aランク以上)のものとする。(10)本工事における技術者は、専任の監理技術者を配置すること。(11)特定建設業許可を受けていること。(12)同種工事の施工実績要件として、元請として、駅前広場施設等の鉄道近接工事の施工実績があること。10-2.入札参加資格要件(共同企業体による入札参加の場合)制限付一般競争入札に参加するためには、以下の要件をすべて満たしている共同企業体であること。(1)共同企業体の構成員は、以下の要件をすべて満たしていること。① 本市の建設工事競争入札参加資格者名簿に登載されていること。② 本市の建設工事競争入札参加資格者名簿に第1希望業種又は第2希望業種を「土木」で登録していること。③ 当該入札参加申込時において、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の有効期間が終了していないこと。④ 本市に本社・本店を置く事業者(以下「市内業者」という。)にあっては、入札の日において、手持ち工事の件数が 1 件以下のもの。ただし、本公告と同一業種が第1希望業種以外の事業者については手持ち工事がないもの。(手持ち工事とは、本市(上下水道部を含む)が発注する予定価格が 1,000 万円を超える土木・建築工事であり、契約した工事(契約手続中のものを含む)で、完成検査の完了していない工事をいう。)入札の日において手持ち工事が 2 件以上のもの又は第 2 希望業種で「土木」に登録があり、かつ当該業種の手持ち工事が 1 件以上のものは、入札参加資格を失うもの(失効)として取り扱う。⑤ 公告の日から入札の日までの間に、本市の競争入札参加に係る入札参加停止の措置期間中でないこと。⑥ 公告の日から入札の日までの間に、建設業法に係る処分中でないこと。⑦ 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないものであること。⑧ 次のア又はイのいずれかに該当する場合は、参加することができない。
ア 会社法第2条第3号に規定する子会社と同条第4号に規定する親会社の関係にある場合又は親会社を同じくする子会社同士の関係にある場合。イ 一方の会社の役員が他方の会社の役員を現に兼ねている関係にある場合又は一方の会社の役員が他方の会社の会社更生法第67条第1項又は民事再生法第64条第2 項の規定により選任された管財人を現に兼ねている関係にある場合のいずれかに該当する場合。⑨ 次の各号のいずれにも該当しないものであること。ア 破産法第18条又は第19条の規定に基づく破産の申立てがなされているもの。イ 民事再生法第21条の規定に基づく再生手続の申立てがなされているもの。ウ 会社更生法第17条の規定に基づく更生手続きの申立てがなされているもの。(2)共同企業体の結成に当たっては、以下の条件をすべて満たしていること。ただし、各構成員は、同一案件に係る2以上の共同企業体の構成員となることはできない。① 1共同企業体の構成員数は2者とし、うち1者は市内業者であること。② 共同企業体の代表者は、経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書における土木一式の総合評定値(以下「総合評定値」という。)が1300点以上のもの(ただし、市内業者においては、令和 7 年度における本市の建設工事競争入札参加資格者名簿のうち土木の換算数値が1300点以上(Aランク)のもの)とし、他の構成員は、総合評定値が 750 点以上のもの(ただし、市内業者においては、令和 7年度における本市の建設工事競争入札参加資格者名簿のうち土木の換算数値が750点以上(Cランク以上)のもの)とする。③ 1 構成員当たりの出資比率は 30%以上とすること。ただし、共同企業体の代表者の出資比率は、他の構成員の出資比率を下回らないこと。④ 共同企業体の経営形態は、共同施工方式(甲型)によるものであること。⑤ 本工事における技術者は、構成員の代表者から専任の監理技術者を、他の構成員から国家資格を有する専任の主任技術者を配置すること。⑥ 共同企業体の全ての構成員は、特定建設業許可を受けていること。⑦ 同種工事の施工実績要件として、共同企業体の構成員のうち、少なくとも 1 者が、元請として、駅前広場施設等の鉄道近接工事の施工実績があること。11-1.入札参加申込時提出書類(単体企業による入札参加の場合)① 制限付一般競争入札参加申込書② 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の直近の写し③ 特定建設業許可を証する書面の写し④ 配置予定技術者等調書※ 以下の書類を添付すること。・配置技術者の資格者証の写し・配置技術者の、当該事業所と直接かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)が確認できる書類(会社名が記載されている監理技術者資格者証等の写し)の写し・経験工事の施工実績を確認できる書類の写し(例:CORINSの写し、施工証明、契約書の写し、仕様書、設計図書等)⑤ 設計図書等購入確認書(制限付一般競争入札用)11-2.入札参加申込時提出書類(共同企業体による入札参加の場合)① 制限付一般競争入札参加申込書② 委任状③ 経営規模等評価結果通知書・総合評定値通知書の直近の写し④ 特定建設業許可を証する書面の写し⑤ 配置予定技術者等調書※ 以下の書類を添付すること。・配置技術者の資格者証の写し・配置技術者の、当該事業所と直接かつ恒常的な雇用関係(3か月以上)が確認できる書類(会社名が記載されている監理技術者資格者証等の写し)の写し・経験工事の施工実績を確認できる書類の写し(例:CORINSの写し、施工証明、契約書の写し、仕様書、設計図書等)⑥ 特定建設工事共同企業体協定書⑦ 設計図書等購入確認書(制限付一般競争入札用)※構成員のいずれかの署名があるもの1枚で良いものとする。12.入札参加申込書 受付期間・場所令和8年2月26日(木)及び 令和8年2月27日(金)(締切日)午前9時から午後5時まで※来庁前に以下の連絡先まで電話し、来庁日時を伝え了承を得ること。摂津市 総務部 財政課 (摂津市役所 本館2階)電話 06-6383-132913.入札参加資格審査結果の通知令和8年3月3日(火)午後5時まで入札参加申込があった全ての業者(共同企業体による入札参加の場合は共同企業体代表者)へメールで通知なお、審査合格者に対しては、入札参加者証及び制限付一般競争入札実施要綱等を送付する。14.設計図書等の購入購入期日 令和8年2月5日(木)から令和8年2月27日(金)まで購入代金 下記の購入場所に問い合わせること申込方法 設計図書等購入申込書(制限付一般競争入札用)を用いること。※摂津市設計図書有償頒布要領(制限付一般競争入札用)をご一読ください。なお、今回の頒布方法は、CD-Rによるものに限ります。購入場所 (有)アメリカ堂 摂津市鳥飼中2-3-9電話 072-654-2155 FAX 072-654-618715.設計図書等に関する質問及び回答質問の方法 質疑応答書(制限付一般競争入札用)を用いて財政課に対しメールにより送信すること。ファイルはExcel 形式とすることとし、単体企業による名義で質問すること。ただし、入札参加資格審査合格者のみに対し回答するものとする。質問受付日時 令和8年2月5日(木)から令和8年2月27日(金)正午まで回答日時及び方法 令和8年3月9日(月)午後5時まで入札参加資格審査合格者に対しメールにて回答する。16.入札会日時及び場所令和8年3月16日(月) 午前10時摂津市役所 東別館2階 第1会議室17.無効となる入札事項摂津市財務規則第87条に該当する入札を行ったもの。18.入札保証金等(1)入札保証金 免除(2)契約保証金 必要(契約金額の10%以上)(3)支払条件 前金払 有(契約金額の40%以内とする。)中間前金払 有(契約金額の20%以内とする。)19.契約書作成の要否契約書の作成を必要とする。20.最低制限価格地方自治法施行令第167条の10第2項の規定に基づき、最低制限価格を設ける。※令和5年4月1日より、摂津市建設工事等最低制限価格設定要領を改正しております。詳細は次のページをご確認ください。https://www.city.settsu.osaka.jp/sangyou/nyuusatsu/7204.html21.入札回数1回22.入札の中止入札参加者が2者に満たない場合は入札を中止する。23.その他(1)当該請負契約は、議会の議決に付すべき契約に該当するため、契約の相手方となる者は、まず本市と仮契約を締結し、議会の議決を得られたときに本契約としての効力を生じ、確定するものとする。(2)元請負人(共同企業体の場合、全ての構成員を指す。以下同じ。)及び下請負人等は、暴力団員又は暴力団密接関係者でない旨の誓約書を提出すること。(3)元請負人及び下請負人等は、契約の履行に当たって暴力団員又は暴力団密接関係者による不当介入を受けた際には、市へ速やかに報告すること。
(4)下請負人等との契約締結に当たり、当該契約書には暴力団又は暴力団密接関係者との関わりが判明すれば契約を解除する等、暴力団の排除に関する条項を盛り込むこと。24.問合せ先 摂津市 総務部 財政課(代表電話番号)06‐6383‐1111、 072‐638‐0007(直通電話番号)06‐6383‐1329